18日目
KP :
メモ
ハツミは生還
二次島民ルートほぼ決定?
ハツミは生還
二次島民ルートほぼ決定?
KP :
メモ
上の方のログが途切れてきてるから、ここから先は終了後に毎回ちゃんと全ログをとること
上の方のログが途切れてきてるから、ここから先は終了後に毎回ちゃんと全ログをとること
ヒフミ :
お届け便:¥500
豆蔵、粒蔵が重い荷物を届けてくれる。
豆蔵、粒蔵が重い荷物を届けてくれる。
KP :
◆◆◆ 第一期、あらすじ ◆◆◆
第一章
日本・羽田空港発、オーストラリア・タラマリン空港着の国際航空便へと乗り込んだ探索者たち。
だが、なんと不運なことにハイジャックに巻き込まれてしまう。
墜落した飛行機。死んだと思ったが……幸運にもとある島へ流れ着く。
その島の名前は………ジパング。
探索者たちは、二度と出ることの敵わないこの島で、奇妙な暮らしをしていくこととなる。
【1日目】
・島中に金属の塔を見つける →純金で出来ている!
・夜に起きていることは禁忌である
→大きな怪鳥を見てしまう
・本名を名乗ることは禁忌である
・この島、ジパングというらしい…… ●資料01:『黄金の国ジパング』について
【2日目】
・役場へ向かう
魚屋さんに"輪無し"の話を教えてもらう
・役場で『サイトー』から島の説明を受け、名前と島民番号を設定した
サイトーの話の要約 ●資料02:役場で聞いた話まとめ
・島について
三次(金腕輪)二次(木腕輪)一次(樹脂腕輪)島民という階級制度がある 貢献度や寄付額により差がつく
階級による違いは、"魔術"に関する閲覧制限が主なもの 三次は魔術のことをほとんど知れない
この島は、島の外に結界があり外へ出ることが叶わない
・金銭について
"飛行機"という外の文化を持ち込んだ功績とこの先への期待を込めて、準備金ひとり10000円を贈呈
・仕事について
各位の能力を活かせる仕事を斡旋します
・質疑応答
荷物は海に沈んだので回収が難しいが、運がよければ解体時(作業所の仕事)に回収できるかも
魔術に関してはまだ説明ができない
"鳥神様"というものがいるので、夜に活動ができない 結界で島に鳥神を閉じ込めること、塔の灯りで鳥神を誘導することだけ教えてもらえる
"輪無し"は犯罪者
膰(ひもろぎ)ノ日、という制度がある サイトーは複雑な顔をしている
互助会には気を付けてくださいね
・『ミナコ』との遭遇 花売りをしており、互助会に属している
飛行機の乗客たちに順番にあいさつをしているらしい
・魔術言語に関する考察 ●情報01 表意文字と表音文字
【3日目】 それぞれで労働開始
・研究所
上司は『トミー』 引越し祝いに照明器具をくれた
魔術研究を主にしている 上司は科学研究もしたい
トミーの曾祖母が外来の人らしい(フレーバー!!)
・製作所
上司は『ヒフミ』 面白い企画や商売話があったら持ってきてほしい
同僚として『ゴトー』 ハイジャック犯
無事な手荷物を回収しました ゴトーは各位の席順を知りたいらしい
ロコさん
財布、スマホ(損傷)
ナルカミさん
電子コンパス(損傷)コンパス(損傷)スマホ(損傷)ノートパソコン(損傷)
リッカさん
貴重品(パスポート含)筆記用具、ノートパソコンとバッテリー(損傷)
・病院
上司は『ミツオ』 治療道具をくれた
病院はあまり重要ではないらしい
・ムジナ商店 固定資産は皿アイコンにメモしてあります
15k 寝具*3
10k ロコちゃんのお仕事道具
3k お弁当*3
5k 送風器具
8k 乾燥器具
・家に帰ると謎のメモ 『 3 - 7 - ➘ 』 線の細い丁寧な文字
・魔術言語に関する考察 ●情報02 ハングル文字
第一章
日本・羽田空港発、オーストラリア・タラマリン空港着の国際航空便へと乗り込んだ探索者たち。
だが、なんと不運なことにハイジャックに巻き込まれてしまう。
墜落した飛行機。死んだと思ったが……幸運にもとある島へ流れ着く。
その島の名前は………ジパング。
探索者たちは、二度と出ることの敵わないこの島で、奇妙な暮らしをしていくこととなる。
【1日目】
・島中に金属の塔を見つける →純金で出来ている!
・夜に起きていることは禁忌である
→大きな怪鳥を見てしまう
・本名を名乗ることは禁忌である
・この島、ジパングというらしい…… ●資料01:『黄金の国ジパング』について
【2日目】
・役場へ向かう
魚屋さんに"輪無し"の話を教えてもらう
・役場で『サイトー』から島の説明を受け、名前と島民番号を設定した
サイトーの話の要約 ●資料02:役場で聞いた話まとめ
・島について
三次(金腕輪)二次(木腕輪)一次(樹脂腕輪)島民という階級制度がある 貢献度や寄付額により差がつく
階級による違いは、"魔術"に関する閲覧制限が主なもの 三次は魔術のことをほとんど知れない
この島は、島の外に結界があり外へ出ることが叶わない
・金銭について
"飛行機"という外の文化を持ち込んだ功績とこの先への期待を込めて、準備金ひとり10000円を贈呈
・仕事について
各位の能力を活かせる仕事を斡旋します
・質疑応答
荷物は海に沈んだので回収が難しいが、運がよければ解体時(作業所の仕事)に回収できるかも
魔術に関してはまだ説明ができない
"鳥神様"というものがいるので、夜に活動ができない 結界で島に鳥神を閉じ込めること、塔の灯りで鳥神を誘導することだけ教えてもらえる
"輪無し"は犯罪者
膰(ひもろぎ)ノ日、という制度がある サイトーは複雑な顔をしている
互助会には気を付けてくださいね
・『ミナコ』との遭遇 花売りをしており、互助会に属している
飛行機の乗客たちに順番にあいさつをしているらしい
・魔術言語に関する考察 ●情報01 表意文字と表音文字
【3日目】 それぞれで労働開始
・研究所
上司は『トミー』 引越し祝いに照明器具をくれた
魔術研究を主にしている 上司は科学研究もしたい
トミーの曾祖母が外来の人らしい(フレーバー!!)
・製作所
上司は『ヒフミ』 面白い企画や商売話があったら持ってきてほしい
同僚として『ゴトー』 ハイジャック犯
無事な手荷物を回収しました ゴトーは各位の席順を知りたいらしい
ロコさん
財布、スマホ(損傷)
ナルカミさん
電子コンパス(損傷)コンパス(損傷)スマホ(損傷)ノートパソコン(損傷)
リッカさん
貴重品(パスポート含)筆記用具、ノートパソコンとバッテリー(損傷)
・病院
上司は『ミツオ』 治療道具をくれた
病院はあまり重要ではないらしい
・ムジナ商店 固定資産は皿アイコンにメモしてあります
15k 寝具*3
10k ロコちゃんのお仕事道具
3k お弁当*3
5k 送風器具
8k 乾燥器具
・家に帰ると謎のメモ 『 3 - 7 - ➘ 』 線の細い丁寧な文字
・魔術言語に関する考察 ●情報02 ハングル文字
KP :
第二章
【4日目】
・研究所 イベントなし
トミーの字は謎メモの字ではない 使用文字は日本語
・製作所 イベント
各位のスーツケースを回収できる ナルカミ、リッカのものは無事だった様子
ゴトーとの会話 この島にある機械の分解って、したことある?してみな?
・病院 イベント
飛行機事故で昏睡状態の患者が目を覚ます 顔色が悪く、容体は芳しくない
名前は『遠細(とぼそ)』 民俗学研究をしており、"先生"と自身の荷物を探している
●依頼:患者の荷物回収
・就業後、スーツケースを運ぶのを手伝って家の前までゴトーが来たので三人とも面会 島民じゃなさそう、とバレる
また患者のフルネームも解明 "遠細・Bátori Fülöp(とぼそ・バートリ・フェレプ)"
・ムジナ商店
冷凍器具:¥8,000
着火器具:¥5,000
・夜ターン
●『照明器具』を解体 ピンの素材は以下の通り ●画像:魔術基盤概略図
緑色:木
白色:骨(石膏)
青色:樹脂
黒色:石
【5日目】
・研究所 イベントなし ●発展イベント蓄積3:【小型通話機器の試作品】
島の遊びドコロ トミーはよく裏の海へ遊びに行く
・製作所 イベント ●発展イベント蓄積3:【半自動二輪車の入手】トリヤマ・デザイン
遠細のスーツケースを回収できる 鍵を修理していくため、夕ターンやや遅れて合流
・病院 イベントなし ●発展イベント蓄積3:【治療技術の発展】
島での医療に対し、ミツオは思うところがありそう
・夕ターン探索:図書館
●資料03:『日本語の辞典(塔の項目)』
魔術資料は三次島民コーナーには見当たらない
3 - 7 - ➘ を見ると、"桃太郎"の本を見つける ●PDF資料『桃太郎』
・夜ターン
●『着火器具』を解体
●『送風器具』を解体 ピンの素材は以下の通り
黄色:金
【6日目】 フレーバー情報:布素材は"伍番蔵"さんが取り扱ってますよお
・研究所 イベントなし
・製作所 イベントなし
・病院 イベント
遠細のスーツケースを渡せる 島民番号と腕輪もつけ、以降は『ハツミ』と名乗る 本名の魔術文字も開示
終業後、三人共にハツミと顔合わせ 冒涜的な鞄の中身を確認し、ハツミへ桃太郎メモを渡す(喜)
・夕ターン探索:塔
『ムラオサ』と遭遇、案内をしてもらう 彼女は教団の長らしい 教団員dが一緒についてきた
"塔葬"という葬儀をしている最中 塔の上へ遺体を運び、鳥神へ捧げる ぶっちゃけ生贄
・二枚の円盤:片方は『Hの字のような記号』が刻まれ、片方は"魔術基板"を大きくしたような形 ピンに貼ったラベルはない
・塔の風景:海面に違和感 もっと高いところで見れば分かる?
・塔そのもの:全てではないが、大部分に骨を使用している 人間の骨もある
ムラオサは図書館に行ってほしい、らしい
・夜ターン
魔術言語に関する考察(桃太郎) ●情報03 オノマトペ ●情報04 S・O・V ●情報の入手経路について
【7日目】休日
・ミナコから昼ご飯のお誘い
・朝ターン探索:自警団詰め所
脱走した輪無しとの戦闘 無事に確保できました
檻の鍵に使っている魔術基盤をこっそり確認 ●『牢屋の鍵』
・昼ターン:互助会事務所
互助会の会長『サブロー』より、●互助会へ入らないか?のお誘い
以下まとめ
・"膰ノ日"とは、島でひとりも死体が出なかった日のこと その場合は島に必要のない人間を捧げる
互助会は寄付をせず、ひと世帯として届け出を出す 互助会から膰の贄を出し、出た弔慰金で生活を賄う
・飛行機事故の遺体でしばらく膰は来ないが、互助会も立ち行かなくなる 互助会に入って助けてほしい 代わりに脱出の手助けをする
以下質疑応答
・トレードで出せる情報はあるが、これ目当てで互助会に入るとちょっと荷が重い
・全員互助会か、全員二次島民か、選ぶ必要がある
・いま互助会にいるのは26人
・ミナコが飛行機事故組に声をかけ、返事をしてくれたのは探索者たちとゴトーのみ
・結界について知りたいなら、船着き場で働いてるので声を掛けてほしい 船で連れていく 潜るための装備を持ってこい
・帰宅後、サイトーと遭遇 『潮風亭』にて夕食のお誘い
以下まとめ
・●二次島民への昇格のお誘い 一週間後を目途に話を進めたい
・膰ノ日と塔葬の儀について 神の機嫌をとるために定期的に生贄を捧げ、死体が出ない日は生きている人間も使うこともある
互助会のサブローとは因縁がある 彼の身内を膰として出したことがあるらしい サブローとミツオとは昔仲が良かった
以下質疑応答
・膰と医療の相性はよくない 本人から聞いてくれ
【4日目】
・研究所 イベントなし
トミーの字は謎メモの字ではない 使用文字は日本語
・製作所 イベント
各位のスーツケースを回収できる ナルカミ、リッカのものは無事だった様子
ゴトーとの会話 この島にある機械の分解って、したことある?してみな?
・病院 イベント
飛行機事故で昏睡状態の患者が目を覚ます 顔色が悪く、容体は芳しくない
名前は『遠細(とぼそ)』 民俗学研究をしており、"先生"と自身の荷物を探している
●依頼:患者の荷物回収
・就業後、スーツケースを運ぶのを手伝って家の前までゴトーが来たので三人とも面会 島民じゃなさそう、とバレる
また患者のフルネームも解明 "遠細・Bátori Fülöp(とぼそ・バートリ・フェレプ)"
・ムジナ商店
冷凍器具:¥8,000
着火器具:¥5,000
・夜ターン
●『照明器具』を解体 ピンの素材は以下の通り ●画像:魔術基盤概略図
緑色:木
白色:骨(石膏)
青色:樹脂
黒色:石
【5日目】
・研究所 イベントなし ●発展イベント蓄積3:【小型通話機器の試作品】
島の遊びドコロ トミーはよく裏の海へ遊びに行く
・製作所 イベント ●発展イベント蓄積3:【半自動二輪車の入手】トリヤマ・デザイン
遠細のスーツケースを回収できる 鍵を修理していくため、夕ターンやや遅れて合流
・病院 イベントなし ●発展イベント蓄積3:【治療技術の発展】
島での医療に対し、ミツオは思うところがありそう
・夕ターン探索:図書館
●資料03:『日本語の辞典(塔の項目)』
魔術資料は三次島民コーナーには見当たらない
3 - 7 - ➘ を見ると、"桃太郎"の本を見つける ●PDF資料『桃太郎』
・夜ターン
●『着火器具』を解体
●『送風器具』を解体 ピンの素材は以下の通り
黄色:金
【6日目】 フレーバー情報:布素材は"伍番蔵"さんが取り扱ってますよお
・研究所 イベントなし
・製作所 イベントなし
・病院 イベント
遠細のスーツケースを渡せる 島民番号と腕輪もつけ、以降は『ハツミ』と名乗る 本名の魔術文字も開示
終業後、三人共にハツミと顔合わせ 冒涜的な鞄の中身を確認し、ハツミへ桃太郎メモを渡す(喜)
・夕ターン探索:塔
『ムラオサ』と遭遇、案内をしてもらう 彼女は教団の長らしい 教団員dが一緒についてきた
"塔葬"という葬儀をしている最中 塔の上へ遺体を運び、鳥神へ捧げる ぶっちゃけ生贄
・二枚の円盤:片方は『Hの字のような記号』が刻まれ、片方は"魔術基板"を大きくしたような形 ピンに貼ったラベルはない
・塔の風景:海面に違和感 もっと高いところで見れば分かる?
・塔そのもの:全てではないが、大部分に骨を使用している 人間の骨もある
ムラオサは図書館に行ってほしい、らしい
・夜ターン
魔術言語に関する考察(桃太郎) ●情報03 オノマトペ ●情報04 S・O・V ●情報の入手経路について
【7日目】休日
・ミナコから昼ご飯のお誘い
・朝ターン探索:自警団詰め所
脱走した輪無しとの戦闘 無事に確保できました
檻の鍵に使っている魔術基盤をこっそり確認 ●『牢屋の鍵』
・昼ターン:互助会事務所
互助会の会長『サブロー』より、●互助会へ入らないか?のお誘い
以下まとめ
・"膰ノ日"とは、島でひとりも死体が出なかった日のこと その場合は島に必要のない人間を捧げる
互助会は寄付をせず、ひと世帯として届け出を出す 互助会から膰の贄を出し、出た弔慰金で生活を賄う
・飛行機事故の遺体でしばらく膰は来ないが、互助会も立ち行かなくなる 互助会に入って助けてほしい 代わりに脱出の手助けをする
以下質疑応答
・トレードで出せる情報はあるが、これ目当てで互助会に入るとちょっと荷が重い
・全員互助会か、全員二次島民か、選ぶ必要がある
・いま互助会にいるのは26人
・ミナコが飛行機事故組に声をかけ、返事をしてくれたのは探索者たちとゴトーのみ
・結界について知りたいなら、船着き場で働いてるので声を掛けてほしい 船で連れていく 潜るための装備を持ってこい
・帰宅後、サイトーと遭遇 『潮風亭』にて夕食のお誘い
以下まとめ
・●二次島民への昇格のお誘い 一週間後を目途に話を進めたい
・膰ノ日と塔葬の儀について 神の機嫌をとるために定期的に生贄を捧げ、死体が出ない日は生きている人間も使うこともある
互助会のサブローとは因縁がある 彼の身内を膰として出したことがあるらしい サブローとミツオとは昔仲が良かった
以下質疑応答
・膰と医療の相性はよくない 本人から聞いてくれ
KP :
第三章
【8日目】
・研究所 イベント ●発展イベント蓄積6:【魔力安定機の開発/外海品買取の開始】
トミーは嬉しそうに二次島民になること前提で話してくる 互助会のことはあまり知らない
・製作所 イベント
ゴトーと会話 結界はマジの話なので、脱出のために協力し合い連携を取りたい
・病院 イベント
ミツオは静観 二次に上がるのは少し早いかも…
膰と医療の相性はよくない話 治療した者が膰になる可能性、治療したせいで膰が来てしまう可能性、医療が発達できない現状に諦観の気持ちがある
ハツミと会話 ●塔を調べてきてほしい
・夕ターン探索:船着き場
サブローと親方(魚売りのおじさん!)に遭遇 結界を見にいく
結界は柔らかくてむに…としている 波は入ってくるけど出ていかない→どこかに水が流れ出す機構がある…?
潜ってみると、沈んだ街を発見する 急いで荷造りし退却したような感じ 魔術道具も見当たらない
生活水準は1000年前、建造物はそれより後、かつしっかりしている チグハグ 陶器を拾って帰りました
帰りにサメと遭遇 捕まえて報酬に
・夜ターン
●『冷凍器具』を解体
【9日目】
・研究所 イベントなし
・製作所 イベント ●発展イベント蓄積6:【大型電話機の試作品の配備】
ゴトーと会話 魔術基盤をもう一段階分解できる、ということを共有してもらう ピンを抜くことができる ●画像:魔術基盤概略図2
・病院 イベントなし ●発展イベント蓄積6:【精神安定剤の販売が開始】
・夕ターン探索:塔(初回イベント)
塔の探索をするにはムラオサの許可証を発行してもらう必要がある 教団事務所へGO ムラオサの信頼を得、話を聞く
以下まとめ
・教団は、島を出る(鳥かごを解き放つ)方法をおよそ600年前から長年研究していた
結界を無くすのは比較的簡単だが、鳥神をどうにかするのが難しい
・簡単に出られるようになっては鳥神を閉じ込めることも出来ないので、島民には"出られない"前提の生活をさせ、魔術の情報も規制している
・長年停滞してきた研究に新しい風が吹いてきた 確実に外に出られる手段としての探索者たちを信頼している
信頼し、情報を渡すことにした モブ研究員(スイ)が付き添う
・夜ターン
●『冷蔵器具』を解体 さらに解体
魔術言語に関する考察(魔術基盤) ●情報06 象形文字 ●画像:象形文字
【10日目】
・研究所 イベントなし
トミーと家でお酒飲もうね!のお約束
・製作所 イベントなし
どうやら歌を歌うのがうまいやつがいるらしい(フレーバー)
・病院 イベントなし
ハツミの顔色は順調に悪い
・ムジナ商店 持ち物(ノートPC)を売れました
・夕ターン探索:塔-2
■塔について
・塔は全部で12本
・材質は4種類
・全ての塔は同じような構造になっており、頂上に2枚の石板が設置されている
・それぞれの石板に刻まれた文様は、それぞれで異なる
・夜ターン
●『発電器具』を解体
【11日目】
・研究所 イベントなし ●発展イベント蓄積9:【自動二輪車の入手】ハヤマ
・製作所 イベントなし
・病院 イベントなし
ハツミと会話 海底都市の話をして無事に興奮した患者となる
・バイク移動 ミナコの花を買いに行く 贈呈用は出目99でばくはつしたような花束に…
怪我や病気の人に贈る"早く治るように"の青い花も一緒につける
・夕ターン探索:塔-3
・夜ターン
ノートPCを修理(フレーバー)→できませんでした…
【12日目】午後半休の日
・研究所 イベントなし
・製作所 イベントなし ●発展イベント蓄積9:【自動車開発投資/ふかふか寝具の発売開始】次無二
・病院 イベントなし ●発展イベント蓄積9:【手術の実施】
ハツミの手術をできるようになる 無事成功し、ミナコの爆発花束も渡せました
・昼ターン探索:塔-4
・夕ターン探索:塔-5(終了) ●画像:地図2
・夜ターン
魔術言語に関する考察 ●情報07 文字の起源について(言語考察・終了) 画像資料があるらしい、どれだ…?
ノートPCの修理が完了
【13日目】
・研究所 イベントなし
・製作所 イベント
ゴトーと会話 解体の進捗を伺います 情報も増えるので早く二次島民へ上がってほしい
・病院 イベントなし
ハツミと会話 塔の進捗を伺います 持ち物整理も並行して進めていますよ
・夕ターン探索:餌膰宮
高台から海を見たら、結界の辺りを境に海が急激に深くなっていることが発覚 ●画像:海面の色の略、2枚
1000年以上は前の建物 中に入ったらうっかり落ちかけた!危ない ●画像:見取り図、2枚
→背中から押された感覚?風が穴の内側へ向かって吹いている 内部へ下りる階段があるが、7~800年前に崩落した様子
・バイク移動 ムラオサに経過報告
餌膰宮の穴に落ちかけたこと、ハツミの手術、など 喫煙者らしいことも知った(フレーバー)
・夜ターン
とくになし 二次島民へ上がる方向で話がまとまりつつある…?
【14日目】休日、二次島民昇進イベント
【8日目】
・研究所 イベント ●発展イベント蓄積6:【魔力安定機の開発/外海品買取の開始】
トミーは嬉しそうに二次島民になること前提で話してくる 互助会のことはあまり知らない
・製作所 イベント
ゴトーと会話 結界はマジの話なので、脱出のために協力し合い連携を取りたい
・病院 イベント
ミツオは静観 二次に上がるのは少し早いかも…
膰と医療の相性はよくない話 治療した者が膰になる可能性、治療したせいで膰が来てしまう可能性、医療が発達できない現状に諦観の気持ちがある
ハツミと会話 ●塔を調べてきてほしい
・夕ターン探索:船着き場
サブローと親方(魚売りのおじさん!)に遭遇 結界を見にいく
結界は柔らかくてむに…としている 波は入ってくるけど出ていかない→どこかに水が流れ出す機構がある…?
潜ってみると、沈んだ街を発見する 急いで荷造りし退却したような感じ 魔術道具も見当たらない
生活水準は1000年前、建造物はそれより後、かつしっかりしている チグハグ 陶器を拾って帰りました
帰りにサメと遭遇 捕まえて報酬に
・夜ターン
●『冷凍器具』を解体
【9日目】
・研究所 イベントなし
・製作所 イベント ●発展イベント蓄積6:【大型電話機の試作品の配備】
ゴトーと会話 魔術基盤をもう一段階分解できる、ということを共有してもらう ピンを抜くことができる ●画像:魔術基盤概略図2
・病院 イベントなし ●発展イベント蓄積6:【精神安定剤の販売が開始】
・夕ターン探索:塔(初回イベント)
塔の探索をするにはムラオサの許可証を発行してもらう必要がある 教団事務所へGO ムラオサの信頼を得、話を聞く
以下まとめ
・教団は、島を出る(鳥かごを解き放つ)方法をおよそ600年前から長年研究していた
結界を無くすのは比較的簡単だが、鳥神をどうにかするのが難しい
・簡単に出られるようになっては鳥神を閉じ込めることも出来ないので、島民には"出られない"前提の生活をさせ、魔術の情報も規制している
・長年停滞してきた研究に新しい風が吹いてきた 確実に外に出られる手段としての探索者たちを信頼している
信頼し、情報を渡すことにした モブ研究員(スイ)が付き添う
・夜ターン
●『冷蔵器具』を解体 さらに解体
魔術言語に関する考察(魔術基盤) ●情報06 象形文字 ●画像:象形文字
【10日目】
・研究所 イベントなし
トミーと家でお酒飲もうね!のお約束
・製作所 イベントなし
どうやら歌を歌うのがうまいやつがいるらしい(フレーバー)
・病院 イベントなし
ハツミの顔色は順調に悪い
・ムジナ商店 持ち物(ノートPC)を売れました
・夕ターン探索:塔-2
■塔について
・塔は全部で12本
・材質は4種類
・全ての塔は同じような構造になっており、頂上に2枚の石板が設置されている
・それぞれの石板に刻まれた文様は、それぞれで異なる
・夜ターン
●『発電器具』を解体
【11日目】
・研究所 イベントなし ●発展イベント蓄積9:【自動二輪車の入手】ハヤマ
・製作所 イベントなし
・病院 イベントなし
ハツミと会話 海底都市の話をして無事に興奮した患者となる
・バイク移動 ミナコの花を買いに行く 贈呈用は出目99でばくはつしたような花束に…
怪我や病気の人に贈る"早く治るように"の青い花も一緒につける
・夕ターン探索:塔-3
・夜ターン
ノートPCを修理(フレーバー)→できませんでした…
【12日目】午後半休の日
・研究所 イベントなし
・製作所 イベントなし ●発展イベント蓄積9:【自動車開発投資/ふかふか寝具の発売開始】次無二
・病院 イベントなし ●発展イベント蓄積9:【手術の実施】
ハツミの手術をできるようになる 無事成功し、ミナコの爆発花束も渡せました
・昼ターン探索:塔-4
・夕ターン探索:塔-5(終了) ●画像:地図2
・夜ターン
魔術言語に関する考察 ●情報07 文字の起源について(言語考察・終了) 画像資料があるらしい、どれだ…?
ノートPCの修理が完了
【13日目】
・研究所 イベントなし
・製作所 イベント
ゴトーと会話 解体の進捗を伺います 情報も増えるので早く二次島民へ上がってほしい
・病院 イベントなし
ハツミと会話 塔の進捗を伺います 持ち物整理も並行して進めていますよ
・夕ターン探索:餌膰宮
高台から海を見たら、結界の辺りを境に海が急激に深くなっていることが発覚 ●画像:海面の色の略、2枚
1000年以上は前の建物 中に入ったらうっかり落ちかけた!危ない ●画像:見取り図、2枚
→背中から押された感覚?風が穴の内側へ向かって吹いている 内部へ下りる階段があるが、7~800年前に崩落した様子
・バイク移動 ムラオサに経過報告
餌膰宮の穴に落ちかけたこと、ハツミの手術、など 喫煙者らしいことも知った(フレーバー)
・夜ターン
とくになし 二次島民へ上がる方向で話がまとまりつつある…?
【14日目】休日、二次島民昇進イベント
iiiiibara :
! ありがたすぎる…(ログを読み返していた者…)
KP :
ディスコにもまとめてきます!
iiiiibara :
有難うございます(塔葬の国行きの飛行機に飛び乗る植木鉢)
iiiiibara :
漁師むきむきすぎわろてる
iiiiibara :
📝解体出来ていないもの(高いものばかり)
発電器具:¥50,000
小型転送器具478号:¥100,000
中型転送器具105号:¥1,000,000
大型転送器具44号:¥10,000,000
発電器具:¥50,000
小型転送器具478号:¥100,000
中型転送器具105号:¥1,000,000
大型転送器具44号:¥10,000,000
iiiiibara :
>塔の灯りで鳥神を誘導する
灯りで誘導できるんだなあと…発電器具ちょっと気になるかもね……
灯りで誘導できるんだなあと…発電器具ちょっと気になるかもね……
KP :
1d100 今日の出目?
(1D100) > 32
(1D100) > 32
KP :
CCB<=32 出目
(1D100<=32) > 22 > 成功
(1D100<=32) > 22 > 成功
KP :
なるほど、いい日です
iiiiibara :
平和だ!
193 :
お疲れ様ですこんばんは!
iiiiibara :
こんばんはー!植物班たちお久し振りです!よろしくお願い致します!
萩原 :
こんばんは〜
193 :
あ!
まとめが!!!
ありがたい 何もかもふわついている…
まとめが!!!
ありがたい 何もかもふわついている…
KP :
こんばんわ!まとめの方を書かせていただきましたので、もしあれでしたら15分ほど確認のお時間を……?
ながいので
ながいので
KP :
ディスコにも同じ内容を貼ってあります 念のため
iiiiibara :
ありがたいです…!ちょっと情緒のほうも思い出したくて…
193 :
ありがとうございます!!
ではちょっとまとめを読ませていただきつつラストの方のログを見ようかしら…
ではちょっとまとめを読ませていただきつつラストの方のログを見ようかしら…
KP :
そしたら、一度15分地点で集合しましょう
もう少し時間が欲しい場合は都度…!
もう少し時間が欲しい場合は都度…!
193 :
なんか重力だか何だかがあれなんだっけ…
いや別にしたに落ちるのは変わらないのか… はあい!!
いや別にしたに落ちるのは変わらないのか… はあい!!
193 :
じばんきゅーから水とか抜けてってるんじゃないかみたいな
193 :
一番なんも思い出せない率が高い桃太郎ね
KP :
なるほど!悪くない推理、とだけ
193 :
ワルクナイ! なるほど……
萩原 :
たしか結界は海中にも及んでて、それで海面が少し高いんですよね。でも水の出ていく場所はある。ほんで海に続きそうな穴がじばんぐうのあたりにあったのかな?遺跡の中にダイソン穴が、こう
KP :
遺跡の穴は、穴の中への空気の流れ(けっこうつよい)が確かにあったなと理解していてよいですね
萩原 :
そうそう
萩原 :
で、互助会にも1次島民側にも協力してくれる人というか、島を出る手がかりはあるけど、昇格を選ぶと互助会が困り、互助会に行くと解読が難しくなる……
KP :
ですね どちらを選んでもメリットとデメリットが同じぐらいあるよ、という感じの
萩原 :
うむむ……
iiiiibara :
二次島民になる流れでしたね…
萩原 :
なんか解読関連だと、日本語で言う「鍵を掛ける」に相当する文が結界の呪文にあるではみたいになってませんでしたっけ……
193 :
あらすじも全然長かった
193 :
暗号のことはもう何も覚えていない
萩原 :
牢屋からばーん!したあの女の子?かな?はこの先また会えるんだろうか……
193 :
そうか、おれ… スプシなんてつくってたんだ…(見に行こう
193 :
手錠的なもののもう半分? があれば… みたいな
萩原 :
藺草さん偉すぎでしたね
萩原 :
手錠でなくて牢の鍵だった
萩原 :
たしか
KP :
冷蔵器具の画像を公開してなかった ひっそり公開しました みぎのほうへ
193 :
あ!! 冷蔵器具!
193 :
牢の鍵!
萩原 :
ありがとうございます!
193 :
それ(鍵)つけると開いた判定になるみたいな感じでしたっけ(フワ…
萩原 :
錠と鍵で文章が完成して開く感じ
iiiiibara :
う~暗号…!画像有難うございます…
萩原 :
多分
KP :
錠に関しては、この「-----」のところになんか刺せる場所あるな~~…ぐらいの認識かも
なにせ見たのがチラ…となので、探索者視点での記憶は曖昧なところですが
なにせ見たのがチラ…となので、探索者視点での記憶は曖昧なところですが
193 :
まうがゆ(気が狂いそうになってきた
193 :
鍵(?)見せてよぉ! 自警団さん!
iiiiibara :
牢屋の鍵はずっと気になるな…
iiiiibara :
島自体が取り神様を何とかする為の装置になってそう?
iiiiibara :
みたいなお話だった気がする
193 :
どりそがall説あるかなあ ないか
ら………(気が狂いそう
ら………(気が狂いそう
iiiiibara :
ここから二次島民になってどんな情報が開示されるか…
iiiiibara :
って感じですね 丁度 今のところコツコツ考えられている筈…(忘却気味)
萩原 :
2次になったら多分牢の鍵も見れるかも
193 :
みせてもらうか……
iiiiibara :
一次の可能性もあるけれど…いざとなったら悪い事するしか……
iiiiibara :
(互助会の方々がそっち方面にも詳しいんじゃッて思ったりしている)
iiiiibara :
じゃッ
萩原 :
むーーーーーーん
iiiiibara :
ここからまた情報が増えるタイミング…!
KP :
ここから情報はボコスコ生えます
193 :
ひょえ~~~
萩原 :
こわい!!
KP :
ひとまず情報整理は30分までに…しましょう!あとは進めながら思い出す方式(スパルタ)で
iiiiibara :
お 承知しました!
193 :
了解です! 必要な分の知識はつどサルベージ!
KP :
いうて出てきた情報で芋づる形式に思い出す可能性もあります
193 :
記憶がしげきされ… ふふ…
萩原 :
ですね、萩原ははじめていただいても……だいじょうぶ
KP :
お 他の方は大丈夫?
193 :
大丈夫です~! よみつつ、イマを見つめつつ いけます!
iiiiibara :
はーい 大丈夫です!
193 :
ヒモロギ文化、ぶっ潰そうぜ! って書いてあった
萩原 :
わかりやすい
KP :
では、そろぼち はじめ…ましょうか
あたしもどこまで情報出したかを思い出しながらいきます
あたしもどこまで情報出したかを思い出しながらいきます
KP :
ぶっ潰そう よろしくおねがいします!
iiiiibara :
ひもろぎは悪習ってゆってた(エイリが)
193 :
はい! よろしくお願いします!
萩原 :
よろしくお願いします!
iiiiibara :
お願い致します…!
193 :
今日はまずにじとうみんになるなら役所に行くところ…… かな…?
萩原 :
聞き慣れた音楽〜
iiiiibara :
(文字スプシほんとにありがたいな…そしてドキュメントの方ずっと見逃していた…!すみません…)
193 :
ドキュメントの方はしょうもないことしか書いてないです
iiiiibara :
実家のような安心感(安心感あるかな?)
193 :
やった~!
萩原 :
久しぶりに開いた育成ゲームを見るかの如くな気分
KP :
14日目 あらすじ
今日はお休みの日。起きたら来客があり、出てみるとそこにはミヤと呼ばれるモブ教団員aが。
彼女はどうやら、サイトーから手紙を預かってきた様子。
今日はお休みの日。起きたら来客があり、出てみるとそこにはミヤと呼ばれるモブ教団員aが。
彼女はどうやら、サイトーから手紙を預かってきた様子。
KP :
手紙の内容はこのとおり。
『本日、二次島民昇格の手続きがございます。お手すきの際に役場まで起こしください』
『本日、二次島民昇格の手続きがございます。お手すきの際に役場まで起こしください』
KP(リバイバル) :
では、14日目の動き方を開示します。
14日目は休日です。よって、朝・昼・夕の三ラウンド分行動を取ることが出来ます。
最低でもどこか一ラウンドを使って、役場か互助会事務所へと向かいましょう。
残る二ラウンドで探索を行います。
14日目は休日です。よって、朝・昼・夕の三ラウンド分行動を取ることが出来ます。
最低でもどこか一ラウンドを使って、役場か互助会事務所へと向かいましょう。
残る二ラウンドで探索を行います。
KP(リバイバル) :
ただ、探索できる箇所はすべて巡りました。
よって、自由時間としてこの二ラウンドを消化することも可能です。
こちらにあげたもの以外でも、したいことがあれば対応いたします。
よって、自由時間としてこの二ラウンドを消化することも可能です。
こちらにあげたもの以外でも、したいことがあれば対応いたします。
KP :
ということなので、できることを情報タブへ開示しました。
193 :
役所に行ったあとに行くべき場所ができるかもしれないし、特になく自由探索かもしれない
iiiiibara :
体力トレーニング!わあ…
193 :
おべんきょ!
萩原 :
休日出勤してハツミさんと話すのもありかな
栢野 永理(ロコ) :
「さ……」
栢野 永理(ロコ) :
「早速役場に向かいますか?」両の手をぎゅっぎゅっとする/
KP :
可能ですが、行動は全員一緒になるのであしからず、といった具合ですね
萩原 :
ふんふん……
iiiiibara :
手続き系は先に終わらせて安心したい勢かも
萩原 :
なるほど!では
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん、いいよ~」
やるべきことは先にすましたほうがいいもんね!/
やるべきことは先にすましたほうがいいもんね!/
雪峰 野花 :
「……いきましょうか」/
KP :
では、役場へということで。
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんかミナコちゃんとジロ~さんに挨拶したほうがいいみたいな話をしたような、もうはなしたような…
iiiiibara :
はい…!
KP :
二次島民に昇格することを決め、あなたたちは役場へと向かう。
サイトーは笑顔で出迎えてくれるでしょう。
サイトーは笑顔で出迎えてくれるでしょう。
サイトー :
「どうもどうも、早速手続きをしてまいりましょう! 少々お時間いただきますね。どうぞこちらへ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
そういえば前回最後頃に
互助会事務所に最初に、ありがとうとご説明を……?
みたいな話、してたね
互助会事務所に最初に、ありがとうとご説明を……?
みたいな話、してたね
鳴神 葵(ナルカミ) :
一応返事をまたせてたみたいな記憶が ふんわりと
鳴神 葵(ナルカミ) :
明るくお話してくれるサイトーサン!
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんかお賃金がまたたいてる
KP :
はじめに島の制度について説明を受けた個室へと通される。
席につくと、お茶と書類が出てくる。
席につくと、お茶と書類が出てくる。
サイトー :
「一応ね、こちらが昇格の承諾書となっております。サッとですね、こちらにご署名の方、お願いいたします」
iiiiibara :
あー互助会…!
萩原 :
次のターンに、いこか!
iiiiibara :
ですね…!
193 :
了解です!
KP :
おちんぎん移動させようとしてまたたいちゃった
193 :
チカッ チカッ…
萩原 :
ちかちかっ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おっけーい。
ここ?」
さされたところに言われるがままに…
「番号? 本名?」
ペン(?)をヒラヒラさせつつ/
ここ?」
さされたところに言われるがままに…
「番号? 本名?」
ペン(?)をヒラヒラさせつつ/
栢野 永理(ロコ) :
「はい、お名前、分かりました、えっと」お役所っぽい人の言葉には弱い、そのままさらさら書こうとして、そう、本名か番号か悩んでいた。
KP :
書類内容も確認しようと思えばできますね。
鳴神 葵(ナルカミ) :
確認! しておこう!/
栢野 永理(ロコ) :
ですね!/
KP :
承諾書類の内容に関してですが、『教団に対して忠誠を誓い~』とか『島内生活の豊穣に寄与し~』と文言が並んでいます。
鳴神 葵(ナルカミ) :
契約内容の確認!
鳴神 葵(ナルカミ) :
こわ!
サイトー :
「番号と本名ですね。はい」
サイトー :
「堅苦しい表現が並んではおりますが、要約すると、豊かな生活のために尽力しますよという内容です。形式的なものですので、あまり重くは受け取らないでくださいね」
iiiiibara :
千と千尋みたいに名前を…とられて……?
193 :
自分が誰なのか、曖昧に……?(?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うへ! ……まあボクのできる範囲で頑張るね~」
特に忠誠云々とか~ などと考えつつ名前と番号をかいちゃお! /
特に忠誠云々とか~ などと考えつつ名前と番号をかいちゃお! /
サイトー :
「そうだ!一応お伝えしておくのですが…」
193 :
エッ…
サイトー :
「二次島民に上がっていただくことで、教団側からいくらか日頃の労働とは別にお仕事を打診することがあります。まあ、魔術関連のことなど、ですね」
サイトー :
「例えば、近々製作所が”塔の修繕”を計画しているそうです。お声掛けがあるんじゃないかなと。こちらに関しては、もちろん強制ではありません。他のご予定等あれば断っていただいて構わないのですが……はじめのうちは、極力この打診は受けていただければと思います」
サイトー :
「この度の昇格に対してあまり良い顔をしていない派閥の上の者たちに、皆様の協力的な姿勢を見せておいたほうが良いとは思いますので…………」
iiiiibara :
塔の修繕!
iiiiibara :
名前でこの島に縛られていたり…
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほえ~! 塔の修繕!
雪峰 野花 :
「あら、そういうのがあるのね」
栢野 永理(ロコ) :
(お……)堅苦しい内容にやや面食らっていたが……
栢野 永理(ロコ) :
「はっ製作所が……?塔の修繕を……!」これはとても重要……
鳴神 葵(ナルカミ) :
少なくとも名前がいろんなひとにバレるとなんかダメみたいなの、あったよね
鳴神 葵(ナルカミ) :
言霊みたいな
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんかボロっちくなってたんだっけ、塔(ふわっ
サイトー :
そうですね 本名を用いて使う魔術もあるため、それらが悪用されるのを防ぐために本名を隠しています
主に病院などでその魔術を用いますが、まあ……悪用できるのでね しようと思えば
主に病院などでその魔術を用いますが、まあ……悪用できるのでね しようと思えば
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふんふん…… あぶなくてこわい!
なるほどね~…… ありがとありがと!
引き続き秘密にしとくし、他の人のも秘密にしなくちゃね
なるほどね~…… ありがとありがと!
引き続き秘密にしとくし、他の人のも秘密にしなくちゃね
栢野 永理(ロコ) :
「わ……私、頑張ります、よーし」とても重要な情報源!
栢野 永理(ロコ) :
「♪」さらさら署名をする、協力的な姿勢。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
ロコちゃんがんばえ~っ!
栢野 永理(ロコ) :
頑張ります……!(ぎゅっぎゅっ……)握りこぶしの音
KP :
書類の説明を都度しながら、署名を各所にしていただいて……
サイトー :
「ありがとうございます。あとはこちらと……はい、これで全部ですね。ありがとうございました!」
サイトー :
「それでは、これより木製の腕輪……二次島民証の方を作成させていただきます。本日の夜までには完成するかと思いますので」
サイトー :
「それと、今のうちに二次島民向けの宅地へのお引越しなども済ませてしまいましょうか。もちろんお引越しは任意ですが、どうされます?」
193 :
夜! 結構かかりまちゅわね
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うーん……
そうだね、しない理由はそんなにない……かな? 明るいうちにやっておく?」
二人をじっ/
そうだね、しない理由はそんなにない……かな? 明るいうちにやっておく?」
二人をじっ/
栢野 永理(ロコ) :
「お引越し……」ほわほわほわ~と浮かんで来る浴槽と、おふろセット。
栢野 永理(ロコ) :
「お引越し……したいですね…………」ぽやぽや/
雪峰 野花 :
「そうね、特に引越しをしない理由もないし」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
そう! ぼくたち… まだお風呂に入れてないのである!
サイトー :
ええ 二次島民の家には なんと おふろが あるんですよ
iiiiibara :
ィヤッタ-----!!!!!
萩原 :
Arigataya
鳴神 葵(ナルカミ) :
すごいよねえ 気の長い話ではあるけど、三次島民むけのお安めの銭湯作ったら繁盛しそうだなあ
1000… くらいの……
1000… くらいの……
萩原 :
木が貴重だから、その安価を実現するには効率の良い燃料の確保……なんだろうか
サイトー :
「では、そのように。荷物が多い場合は人を手配することも可能ですが、いかがされますか?」
サイトー :
訳:探索中に引越しを済ませるのも可能ですよ
栢野 永理(ロコ) :
「あっ……」解体した物々のことを思い出し……
栢野 永理(ロコ) :
「お、おね、お願いでき……あ、おいくら、でしょう……」お引越し料的な/
193 :
バレチャウ? まあでも解体しっぱなしにしてるということはないのでは なかろうか
サイトー :
熱を用意するだけなら魔術でなんとかなるのですが、銭湯となると多少規模が大きくなりますね
それと…ですね、真水の用意もそこまでもつわけでもないので、なかなか……ごにょ……
それと…ですね、真水の用意もそこまでもつわけでもないので、なかなか……ごにょ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
真水かあ~ そのあたりも魔術でなんとかしたい
けどそういえばいろいろ勝手に組み替えると暴発? するんだっけね
けどそういえばいろいろ勝手に組み替えると暴発? するんだっけね
サイトー :
「お祝いもかねて、そこはお気になさらずといったことにしましょう」
サイトー :
「島民の生活補佐も私たちの仕事です。お任せください」
栢野 永理(ロコ) :
「……!」ぱあ!明るい顔になって、何度も頷く。
栢野 永理(ロコ) :
「サイトーさん、有難うございます、うう」丁寧に頭を下げる/
雪峰 野花 :
「まあ、なんだか悪いわ……でもありがとう」正直色々あって疲れてるし。一緒に頭を下げましょう/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「やった~! ぼくらが運ぶんじゃどうしても難しいものとかあるから、タスカリマス!」/
サイトー :
海水はたくさんあるので、そこから塩を抜いたりすることで水の確保をしております
最優先は生活用水ですね あとは…作物を育てたりなど…
最優先は生活用水ですね あとは…作物を育てたりなど…
サイトー :
というのは、いまGMが生やした設定達などなので、公式設定ではないのですが……そういうの、あったらいいなと……
雪峰 野花 :
なるほどね……
サイトー :
「はい。では手配をしておきましょう」
iiiiibara :
解体した物は戻してはある…はず…?家電が…たくさん…!
iiiiibara :
見せちゃいけないものとかはないですよね ふふ
iiiiibara :
設定は嬉しい
KP :
引っ越しをする場合、何人かの教団員たちが手伝いに来てくれます。見た顔もいるかもしれませんね。
以降、あなたたちの住まいは”あばら家”から”普通の家”くらいになるでしょう。三人分の個室や炊事場……そして、お風呂など!!!!!
以降、あなたたちの住まいは”あばら家”から”普通の家”くらいになるでしょう。三人分の個室や炊事場……そして、お風呂など!!!!!
雪峰 野花 :
解読メモくらい?
鳴神 葵(ナルカミ) :
わらわら…
鳴神 葵(ナルカミ) :
かいどくのーと おふろ!
iiiiibara :
あー!メモ…
萩原 :
うれしい、おふろ
KP :
ということで、こちらはこれで終了です。
残り2ターン(昼/夕)は好きな探索ができます。
残り2ターン(昼/夕)は好きな探索ができます。
193 :
デスノートみたいな隠し方しとかないと…
iiiiibara :
デスノート
iiiiibara :
互助会にご挨拶?
iiiiibara :
病院でしたっけ
193 :
いきますか! 詫びいれるぞい
193 :
互助会でもお病院でも!
193 :
ご飯の材料はまだある! よしよし…
iiiiibara :
そうだ ご飯も気にしなきゃ
ムジナ :
たまには弁当を買うとラクができるぞい(出張ムジナ)
栢野 永理(ロコ) :
はあい(あ……おふろ……セット……買わなきゃ……!)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ふ~…… いっぱい書類書かなきゃだったけど、意外とすぐ済んだね!
これからどうする? ワビいれにいく?」/
これからどうする? ワビいれにいく?」/
栢野 永理(ロコ) :
「ワビいれに……」言葉選びにふふ……/
雪峰 野花 :
「ええ、早いほうがいいわ」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「よしゃ~ いこっか、サブローさんとミナコチャンのところ!」/
栢野 永理(ロコ) :
「そうですね、はい、そうしましょう」柔らかく頷きます/
KP :
では、互助会へワビ入れ行脚に。
鳴神 葵(ナルカミ) :
サブローさんの名前を何故かジローだと思っていた
193 :
誰だよ
iiiiibara :
お兄ちゃんかな?(?)
193 :
そうかも……
iiiiibara :
ううー 気まずさ
KP :
行ってみると、ちょうど庭先にサブローがいます。あなたたちの方を見、笑顔で手を振ってくれますね。
サブロー :
「ああ、きたんだ。おはよ…じゃ、ないな。もう」
193 :
ぎゃっ
193 :
え、えがお…
193 :
は、はぁはぁ………
サブロー :
じつは俺には兄がいてさ(?)
雪峰 野花 :
ああ、いそう
193 :
架空の兄ジローが爆誕してしまった
栢野 永理(ロコ) :
「あ……」少し強張った笑顔になってしまった、手を振り返す。/
栢野 永理(ロコ) :
(わ……別に悪い事をしたわけじゃ……でも……)苦手な空気?/
サブロー :
choice 二次島民にいるよ 三次に一緒に
(choice 二次島民にいるよ 三次に一緒に) > 二次島民にいるよ
(choice 二次島民にいるよ 三次に一緒に) > 二次島民にいるよ
iiiiibara :
兄が爆誕していた
サブロー :
ジローは二次島民だったかな うまくやってるはず
iiiiibara :
兄弟が引き裂かれとる うう そういうのもあるのか
雪峰 野花 :
「こんにちは。話すなら早いほうがいいかなと思ってきたの、ミナコさんはおでかけに?」
サブロー :
「どしたの。なんか怖い顔になって……?ミナコは今ともだちんとこにいるよ。勉強会してる」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「オハヨー! サブローサン!」
にこ!
にこ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そっかあ…… 今日はね、ちょっとワビいれにきたの」
まあがっかりさせちゃうだろうなくらいの予感はあるよね/
まあがっかりさせちゃうだろうなくらいの予感はあるよね/
サブロー :
「あ……っと、そういうことか。 …中、入る?茶ぐらいなら…」
気付いて気まずそうな顔になる そういうことか、その顔は
気付いて気まずそうな顔になる そういうことか、その顔は
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え? いいの?
入る入る!」/
入る入る!」/
サブロー :
「あのその、べつに断っても気まずくはないというか、気にしないで…あ、家、どうぞ……」
いそいそあげよう
いそいそあげよう
栢野 永理(ロコ) :
「、有難うございます……サブローさん」任せ切りは良くない……両手をお腹の前で合わせて佇まいを正す、私もお話しないと。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
すごい急に話しちゃった
193 :
ぐわ~~~!!!
193 :
逆に気遣わせてしまった
KP :
サブローに家に入れてもらい、あなたたちは昆布茶を出してもらいながら改めて佇まいを正すことになるでしょう。
サブロー :
「……二次島民になる誘い、もう来てたんだったな。まずは昇格おめでとう」
サブロー :
「正直、そっちの方が得られる情報はたくさんあると思う。だから、俺は応援したいよ。おまえたちのことさ」
193 :
やさしいかよ……
iiiiibara :
うっうっ
萩原 :
あったかさが、つらいな
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ありがとう!
サブローさん達の一員になって、も考えたけど、僕らができることを考えるとこっちのほうがいいんだと思った」
今日はそんなにノーテンキなテンションにはならないかもね
サブローさん達の一員になって、も考えたけど、僕らができることを考えるとこっちのほうがいいんだと思った」
今日はそんなにノーテンキなテンションにはならないかもね
鳴神 葵(ナルカミ) :
「……互助会の一員になるいがいの方法で、僕は二人や、みんなの力になれたらいいな」/
萩原 :
話してくれてありがとねなるかみくん……
193 :
言うタイミングは他にあるだろともおもいつつ
でもホントのこと言うまで優しくしてもらうのもなんか… 心がぎゅっとなるもんね…(鳴神はこころがぎゅまではおもわないけど
でもホントのこと言うまで優しくしてもらうのもなんか… 心がぎゅっとなるもんね…(鳴神はこころがぎゅまではおもわないけど
鳴神 葵(ナルカミ) :
スジを通すって概念、あるからね!(若干ヤクザめいてくる
サブロー :
「うん。俺たちも、俺たちのできる範囲でこれからも手伝うからさ。だから、……期待してるからな」
サブロー :
「ほんと、わざわざ来てくれてありがとな。話しづらかっただろうにさ」
栢野 永理(ロコ) :
「……」顔色を窺っている、ちら。
栢野 永理(ロコ) :
「私たち……」
栢野 永理(ロコ) :
「この島から、出たいと思っています、それから……」
サブロー :
スジ(まぐろのスジを見る)
スジ……
スジ……
萩原 :
ふふ、スジをとおす。そうね
栢野 永理(ロコ) :
「膰(ヒモロギ)……のこと、何とかしたいって、考えていて」
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
「出来るか分かりません……でも……頑張るので……」大それたことを言っている気がする、じわじわ自信がなくなってきちゃった。
鳴神 葵(ナルカミ) :
あとお夕飯を一緒にするという選択肢もある(ない)
調理器具が新しくなったから複雑な料理もできそう
調理器具が新しくなったから複雑な料理もできそう
萩原 :
食費を、こう、ね
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうそう!
KP :
サブロー親子と 夕飯を …こう? ということ…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうそう! お夕飯作りすぎちゃって~(声真似)みたいなのでも… いい…
193 :
逆に財力の見せつけかもしれんな…(考えすぎ
栢野 永理(ロコ) :
「あの、また、お話に来ても、いいですか」
栢野 永理(ロコ) :
「い、いい、良いお知らせをできるように頑張るので……、……!」/
萩原 :
えいりちゃん……ひたむきだね
iiiiibara :
正直嫌われていないか心配だ…そして悲しい…自信も無い…でもやるしかない
KP :
(地図を見る)(頷く)
仕事や学校帰りに寄れそうな位置ですね、二次島民住宅地
仕事や学校帰りに寄れそうな位置ですね、二次島民住宅地
193 :
寄れそうな位置! happy
サブロー :
「ぜんぜんいいよ。ただ息抜きに来るとかでもさ。ミナコも会えて喜ぶだろうし」
萩原 :
わあい!
193 :
やさしいかよ…
iiiiibara :
二次島民住宅地や一次島民住宅地は今まで立ち入り禁止でしたっけ…
iiiiibara :
やさしいかよ∞
193 :
なんかあんまり立ち入ろうと考えたことなかったですわね
萩原 :
ですね……
KP :
立ち入ることはできると思う!ただ『何故三次島民がこんなところに…?』という薄っすらとしたハリムシロが あるかも しれない
193 :
じろじろ…
栢野 永理(ロコ) :
「あっ……」安堵……
栢野 永理(ロコ) :
「……ありがとう、ございます。」横髪を耳に掛けたりする、そわそわ。/
KP :
今は二次島民なので二次住宅地にそんなものはない 一次の方に行くとあるかも
193 :
ケッ 富裕層が…(?
KP :
ということで、ケジメとスジを通すのは一通りできました。
何かほかにサブローと話しておきたいな、などが無かったら次の探索箇所へ移動となりますね。
何かほかにサブローと話しておきたいな、などが無かったら次の探索箇所へ移動となりますね。
iiiiibara :
夕の探索箇所… お店…?(おふろセットのことしか考えていない)
iiiiibara :
二次住宅地自体を調べられる…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「じゃあさじゃあさ、この前みたいにご飯もたまに(毎日じゃないとはいっていない)一緒に食べようよ。
今度は僕らもお料理するしさ」
たわごとだけ言っておこうかな/
今度は僕らもお料理するしさ」
たわごとだけ言っておこうかな/
栢野 永理(ロコ) :
「はい、お料理、します」便乗!笑顔を取り戻して外へ?/
KP :
お店は時間経過なしで行けます!
193 :
そういえばお金も随分と溜まった…
次のお給料で転送装置カエルヤン! ってところか
次のお給料で転送装置カエルヤン! ってところか
iiiiibara :
ほんとですね!>転送装置
193 :
次の探索場所 流れに任せる鳴神の顔
KP :
あとはー MP9を捻出すれば、車であともう一ヵ所追加することもできるかな
193 :
!? 車 つよい
KP :
【自動二輪車の入手】
夕方パート、探索以外の行動を追加で一つ行える(買い物や治療、NPCに何か物を届ける等)
一回の利用につきMP6が必要。また、行動できるのは一人のみ。
【自動車開発投資/ふかふか寝具の発売開始】
【自動車の入手】
自動車が入手可能になる。100000円。
夕方パート、全員で行う探索以外の行動枠が追加で一つ増える(買い物や治療、体力トレーニング等)
一回の利用につきMP9が必要。複数人で捻出可。
夕方パート、探索以外の行動を追加で一つ行える(買い物や治療、NPCに何か物を届ける等)
一回の利用につきMP6が必要。また、行動できるのは一人のみ。
【自動車開発投資/ふかふか寝具の発売開始】
【自動車の入手】
自動車が入手可能になる。100000円。
夕方パート、全員で行う探索以外の行動枠が追加で一つ増える(買い物や治療、体力トレーニング等)
一回の利用につきMP9が必要。複数人で捻出可。
KP :
買わなきゃだめだったわ自動車は
193 :
なるほど… MP9とじゅうまんえん…
iiiiibara :
mpは睡眠で回復するんでしたっけね…
193 :
今のところは一人だけなら、追加行動できるってことだね
萩原 :
かいふくしますね
KP :
今の状態だと、ひとりだけなら夕方に追加でどこかへ行けるかんじか
MPは睡眠で全回復です!
MPは睡眠で全回復です!
サブロー :
「お、いいね。でもいいのかな、今もう二次でしょ?遊びに行っちゃったらさ…ほら」
iiiiibara :
いいに決まってるだろ!えーん!
iiiiibara :
有難うございます>MPは睡眠で全回復
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕らの知り合いの中でなんかうーんみたいな反応する人はそういないし、じゃなけりゃ知らない人なんだから僕らはサブローさんやミナコちゃんがいやだってんじゃなければねえ 全然くるよね
栢野 永理(ロコ) :
こくこく(頷く)
雪峰 野花 :
「寂しいのよ、最初の頃から親身になってくださったでしょう。それに2人が言う通り、しっかり別の形でも支えられたらって思ってるから……。もちろん、あなたたちの立場が悪くなるって言うなら会いに行き方は変えるわ」/
193 :
夜に急に窓からお邪魔しますしたり…(?
雪峰 野花 :
夜はあんまり出られないし、朝早く?
193 :
朝! ちょうしょくでもいいでちね
サブロー :
「うーん……お前らが気にしないなら、俺はそれでいいけど……」
むにゃむにゃ言いつつ、やっぱ……嬉しいは嬉しいな、というかおをして、いる
むにゃむにゃ言いつつ、やっぱ……嬉しいは嬉しいな、というかおをして、いる
193 :
嬉しいんだ かわいいね
萩原 :
かわいい男だね……
サブロー :
「ま、まあ、じゃあ…考えとく。ので、かんがえといてください……(?)」
サブロー :
「あはは、なんだこれ……」
萩原 :
海月さんの動かすNPC、血が通っていて可愛い
iiiiibara :
なんだこれ かわいい
KP :
性癖かもしれない……にんげんを動かすの……
雪峰 野花 :
にこ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「オッケ~!
来られそうなときはご飯もってくるネ!」
じゃあ… ご飯の約束もしたし、ばいばいかな…?/
来られそうなときはご飯もってくるネ!」
じゃあ… ご飯の約束もしたし、ばいばいかな…?/
193 :
とってもしゅごい
萩原 :
にんげんを動かす性癖、すてき
KP :
ふふ ではサブローは頬を緩ませながら見送ってくれますね
KP :
というわけで、次は夕方ターンですね。どちらへ向かいますか?
193 :
さて、次………
193 :
特に藺草から行きたい場所の提示はないかも……(待機の構え
栢野 永理(ロコ) :
「そろそろお家に向かうべきでしょうか……」考え考え……
栢野 永理(ロコ) :
「あ、お風呂…お風呂があります……!」
栢野 永理(ロコ) :
「おふろセット……」ぽつり……/
iiiiibara :
探索自体は住宅街で良いのかな?と思いつつ
iiiiibara :
お店に寄れたら嬉しいのぽつり
KP :
ふむ とくだん住宅街に情報はないため、GMが好き勝手生やすことになります
お店も入れる!
お店も入れる!
栢野 永理(ロコ) :
ムジナ商店でおふろセットを購入して住宅街へ?(ついでに材料を補充?)/
萩原 :
お店入って、まあハツミさんに共有したいことあれば病院……?なんかあったっけ
萩原 :
あ、PC売りましたっけうちら、まだですよね
萩原 :
住宅地!はい!
193 :
(ふわふわとした記憶)
iiiiibara :
病院行けるなら病院?
193 :
ハツミさんに話せることはもうお話済み説がありますが、病院で体力回復はありかもですね
KP :
ではまずムジナ商店へいきましょうか ここはターンを消費しないので安心してください
ムジナ :
「ほい、いらっしゃい。お三方や」
栢野 永理(ロコ) :
「わあ、来てしまいました、こんにちは」にこにこ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「こんにちは~! なんだか久しぶりだねっ!」/
193 :
ふふっ お面
ムジナ :
ノートPCを売ってもらったな そこのナルカミとやらの手持ちのやつだ
萩原 :
売ってた!
ムジナ :
「そうかいの?毎日来てもええぞ、近くなったからなあ」
二次住宅地の方が近いゆえな
二次住宅地の方が近いゆえな
栢野 永理(ロコ) :
「あ……」もうご存知……!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぶっ壊れちゃったやつね!
リッカちゃんのPCは売るかな? どうかな? みたいな 感じだったような
リッカちゃんのPCは売るかな? どうかな? みたいな 感じだったような
萩原 :
そんなだった、気がする!
KP :
リッカさんのPCは家で修理して動くようになりましたね 売ってもいいし、そのまま使ってもOK
ネットは繋がってないので、できるのはオフライン作業のみですね
ネットは繋がってないので、できるのはオフライン作業のみですね
鳴神 葵(ナルカミ) :
売るかどうかはおまかせするね!(やろうと思えば日記的なものもかけるかもだし(フレーバー的な
栢野 永理(ロコ) :
「はい、それで、私たち、おふろセットが使えるようになりまして……」互助会の人々のことを思うと、少し後ろ髪を引かれる想いがします。でも、こういう時程きちんとリフレッシュしたほうが良いとも思い……/
iiiiibara :
消耗品だ 一回で三人分…?おふろセット…!
萩原 :
売ってもいい気がする……
iiiiibara :
おふろセット買う気満々なんですけれどよいでしょうか ひとつだけでも…
iiiiibara :
うずうず…
萩原 :
買いましょ
鳴神 葵(ナルカミ) :
入浴剤とかいれるタイプならみんなで楽しめる可能性もある…?
全然いいよ!
全然いいよ!
iiiiibara :
えへへ 有難うございます…
ムジナ :
「ほうほう。あるぞ、いいのがな」
おふろセットを見せよう
おふろセットを見せよう
ムジナ :
そうじゃな……1500円を出せば、3人で一週間使えるやつを買えることにしよう
一回使い切り500円だけだと惜しいからな
一回使い切り500円だけだと惜しいからな
ヒフミ :
おふろセット(お徳用):¥1500
三人で7日間使える。練り石鹸、塗り油のセット。ちょっと質は落ちるがオトク。
三人で7日間使える。練り石鹸、塗り油のセット。ちょっと質は落ちるがオトク。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふかふか寝具ってHPも回復するんだ…(とても今更
鳴神 葵(ナルカミ) :
わあい お得!
栢野 永理(ロコ) :
「わ、まとめて買うと、ややお得……」真剣……
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
「こちらで……」すっ……真剣な面持ちのまま1500円のセットを指差す/
193 :
真剣な表情だ ふふふ…
雪峰 野花 :
かわいい
iiiiibara :
ちょっと古いとかなのかな ふふ 三人で使えばすぐなくなるし!
ムジナ :
「まいどあり」
にっこりとし、1500円のものを手渡そう おちんぎんから引いといておくれ
にっこりとし、1500円のものを手渡そう おちんぎんから引いといておくれ
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 72500 → 71000
鳴神 葵(ナルカミ) :
チャリン!
iiiiibara :
ちゃりん!おちんぎん管理ありがとうございます!
ムジナ :
ちょいと古いもんだな、これは カサ増しもしとるで、質がのう…
栢野 永理(ロコ) :
(わあい♪)と聞こえてきそうな笑顔/
ムジナ :
「よい風呂生活を、じゃな。他に買うもんはあるかい?」
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🧼 : 0 → 7
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕は今日はない! と言う顔だけど普通に見て回るのは好きなので店内をグルグルしてる
193 :
あ! 可愛いアイコンだ
iiiiibara :
お風呂セット\🧼/
雪峰 野花 :
「どうする?お弁当買っちゃう?」食材残ってたかしら……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「お祝いに? どっちでもいいよ!
いつもの材料は冷蔵庫に入ってるしね」/
いつもの材料は冷蔵庫に入ってるしね」/
iiiiibara :
あと二日分はある?
KP :
ですね あと二日分です
鳴神 葵(ナルカミ) :
ただ転送装置を買える日はちょっと遠のく……
栢野 永理(ロコ) :
「素敵ですね、お祝い……!本日のお弁当は……」お弁当たちをcheck
ムジナ :
今日の弁当は、そうじゃな……
iiiiibara :
お祝いって可愛いな と あ ちょっと発電機足りなくなっちゃう?
iiiiibara :
発電機じゃない転送器具
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうだね~ 買えるのはもしかするとあさってになるかも?
お賃金が据え置きならば…
お賃金が据え置きならば…
ムジナ :
魚を細かくして繋ぎと一緒に焼いたものがメインじゃな あとはわかめ、塩を振ったノリ
けっこうしっかりボリュームはあるかの
けっこうしっかりボリュームはあるかの
iiiiibara :
うー文字がおいしそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
お腹空いてきたねえ!
萩原 :
いいかおりしそう〜
ムジナ :
「あとは家で湯を沸かせばあとは溶かすだけ、の汁物もつくかの。これは好きにせい。オマケのようなもんじゃ」
乾燥海藻の塩スープつきじゃ
乾燥海藻の塩スープつきじゃ
193 :
すごい! 汁物まで!?
iiiiibara :
the日本食好き お魚派の筈
栢野 永理(ロコ) :
「ああ、お魚、ああ……汁物付きです!」きゃっきゃっおふたりを振り返る/
鳴神 葵(ナルカミ) :
にこ!
「インスタントってやつだね!(仕組み的にそうかはしらない」/
「インスタントってやつだね!(仕組み的にそうかはしらない」/
雪峰 野花 :
「いいわね、汁物があるとうれしいかも」/
ムジナ :
「いんすたんと。そうそう、そういう感じじゃったな。こいつも飛行機組から教わってな、試作品というわけじゃ」
雪峰 野花 :
「そうなの?」相変わらず進歩の速度がすごい……/
ムジナ :
「じゃの。そういうもんじゃから、外から来たおまえさんたちに食ってもらって、よけりゃ具合を聞かせてほしい」
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあ… 買う?
iiiiibara :
お祝いしますか……!お祝いしたそう……
萩原 :
しよう!お祝い!
iiiiibara :
お引っ越し祝い!昇格祝い!お風呂祝い!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おっけ~!
今日はおめでたい日だから3つ買っちゃいます!」
指を3つ立てて… 買いましょう!/
今日はおめでたい日だから3つ買っちゃいます!」
指を3つ立てて… 買いましょう!/
ムジナ :
「よし、売った!」
ちゃりんちゃりんっ
ちゃりんちゃりんっ
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 71000 → 68000
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちゃりーん!
受け取りました!
受け取りました!
system :
[ 02購入品 ] 弁当 : 0 → 1
ムジナ :
「今度この汁物を教えてくれたやつが”紐を引いて温める弁当”ちゅうのも用意するってんだから、そりゃもう楽しみでな」
ムジナ :
「まあ、技術的に再現できそうならうちでも扱ってみようと思う」
iiiiibara :
ちゃりりりんっ この後は住宅街?病院で回復はお金掛かるやつです?
鳴神 葵(ナルカミ) :
三人で一万円とかだったっけ…?(うろおぼえ
KP :
【治療技術の発展】
1ラウンドで全員のHPを全回復できる。
一回につき1万円。
1ラウンドで全員のHPを全回復できる。
一回につき1万円。
KP :
これですじゃの
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ほえ~! そういえばテレビでそういうのやってたような……
それって外でも最新技術ですよ! 実現できたら名産品になっちゃうかも~」/
それって外でも最新技術ですよ! 実現できたら名産品になっちゃうかも~」/
ムジナ :
「ほう!そりゃ俄然興味がわく!尻でも叩いてせっつくか…」
萩原 :
ふむふむ。しとく?回復……
鳴神 葵(ナルカミ) :
\イイヨ!/
iiiiibara :
お!
193 :
知らぬ間に開発を加速させられる社員たち
萩原 :
結構なメンツが飛行機にいたのかも
iiiiibara :
明日転送器具買えないしありかも>回復
萩原 :
えいりちゃんとかちょっとのパンチとかでショックロール入りかねないし
ムジナ :
choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね
(choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね) > おやついりこ
(choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね) > おやついりこ
ムジナ :
今日のオマケはいりこじゃな ほれ
193 :
いりこだ!
iiiiibara :
未だにhp半分だった あ!いつものおまけ!うれしい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「やったあ!」
わあい! 密かにくわえながら移動しちゃお(行儀悪い/
わあい! 密かにくわえながら移動しちゃお(行儀悪い/
雪峰 野花 :
「いつもありがとうございます」つまみながら歩くのって幾つになっても楽しいわよね/
栢野 永理(ロコ) :
(紐を引いて温めるお弁当……)には興味津々/
栢野 永理(ロコ) :
「♪」ちょっと悩んだけどおふたりに習ってぱくっ……?/
iiiiibara :
技術屋としましては気になる
KP :
駅弁のアレ ふふ
鳴神 葵(ナルカミ) :
生石灰か…
萩原 :
あ〜〜、非常食についてるあれを弁当容器にしてるの、かな?
KP :
というわけで、次の行先は病院かな?移動しますね
KP :
病院ではミツオが出迎えてくれますね
ミツオ :
「やあやあ、ボロボロだね。治療してく?」
193 :
ミツオ氏…
193 :
ボロボロ(一日目から)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「はーい! 治療してもらいに来ました!」/
雪峰 野花 :
「気づいた?そろそろ治さないとと思って」家電みたいな言い草……
栢野 永理(ロコ) :
「明日から二次島民……」
栢野 永理(ロコ) :
「心もですけど、体も、その……!」みたいな……/
栢野 永理(ロコ) :
「う……」おふろセットをぎゅっとした
栢野 永理(ロコ) :
「はい、そうなんです、実は私、ボロボロで」(?)/
ミツオ :
「うんうん、いいことだね。じゃあ、そこの治療カプセルにひとりづつお入り。ガーっとやってぎゅいーんとなって衝撃が加わったらおわりだから」
鳴神 葵(ナルカミ) :
よく考えたらボロボロだからオフロに入ったらどこかしらしみそうだったね
栢野 永理(ロコ) :
ひい ひりひり
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わあ~ 近未来な感じ!
お邪魔します!」?
お邪魔します!」?
栢野 永理(ロコ) :
「……?」ガーっとやってぎゅいーん……?/
栢野 永理(ロコ) :
「むむ……考えるな、感じろ、ですね……」/
雪峰 野花 :
「わあ、緊張……」/
雪峰 野花 :
どうかしら、ずいぶん時間が経ってるから、化膿してスリップダメージ入ってるとかじゃなければそんなには……?
KP :
カプセルの中に恐る恐る入る。
途端、上下に揺さぶられる体!謎の機械音!何度も加わる衝撃!吸収!打撃音!
………ぺいっと吐き出されたころには、あなたたちの身体には傷ひとつ残っていなかった。
途端、上下に揺さぶられる体!謎の機械音!何度も加わる衝撃!吸収!打撃音!
………ぺいっと吐き出されたころには、あなたたちの身体には傷ひとつ残っていなかった。
KP :
なんだったんだ、今のは……。
HP全回復、おだいきん一万円。
HP全回復、おだいきん一万円。
iiiiibara :
こ 怖いよ~~~~~ これはこれで怖い
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 68000 → 58000
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] HP : 6 → 12
system :
[ 雪峰 野花 ] HP : 9 → 14
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] HP : 8 → 13
KP :
最終日までこの状態だったら途中から化膿ダメージ入ってたりして……(※ヒント・入らない)
193 :
ひょえ~~!! こわい! と思ったら入らなかった ふふ… よかった…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わ~~! なんだかよくわからないけど… 治った! 肩こりも治った気がする!」?
雪峰 野花 :
「…………ハツミさんみたいなケースはともかく、表面的な外傷はこうやって治せるのね、すごいわ」やっとこれだけ言う。いや、怖い……なに?/
栢野 永理(ロコ) :
「ガーっとやってぎゅいーんとなって、どん、どん、どん、でしたね……すごい………」傷ひとつない指先を眺める、入浴後の塗り油(ボディオイル?)のことを思ってうっとり。/
ミツオ :
「へー、それそういう風に動くんだな。実稼働してるとこは初めて見たから知らなかった」
萩原 :
なくてよかった……
193 :
実験体第一号だったんだ 僕ら…(?
栢野 永理(ロコ) :
(初めて?)と聞こえた気がする/
雪峰 野花 :
わからないのにやれるんだ……なるほど、はじめての手術にも参加できちゃうわけね(比べてはいけない)
「あら、あんまり動かさないのね。貴重なサンプルになったかしら」/
「あら、あんまり動かさないのね。貴重なサンプルになったかしら」/
ミツオ :
「うんうん。いい感じにでーたも取れたよ。これ、研究所に提出しとくね」
ミツオ :
「また怪我したらおいで」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「トミーも喜びそうだねえ
ありがと~! もうあんまり大怪我したくないけど!」/
ありがと~! もうあんまり大怪我したくないけど!」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
流石にこのカプセルにお世話になることはもうあんまりないで欲しいかもね
ミツオ :
「あはは、そりゃそうだ」
KP :
ということで、他にしたいことなどがない場合は夕方ターンも終了ですね。
いよいよ待望の二次島民宅です。
いよいよ待望の二次島民宅です。
iiiiibara :
今のところ島に来てから怪我はしてない…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうだねえ 穴に落ちかけたときくらい…?
KP :
死にかけはしましたね(穴に落ちる/サメに追いかけられるなど)
iiiiibara :
あー!サメ…!ありましたね…
鳴神 葵(ナルカミ) :
サメ! サメもあった
奇跡的に生きてる
奇跡的に生きてる
iiiiibara :
new home
KP :
日が沈む前、あなたたちが帰宅するとちょうどサイトーと落ち合いますね。どうやら待っていたようです。
栢野 永理(ロコ) :
「?あの方は……」/
サイトー :
「こんばんは、おまたせ致しました。二次島民証が完成致しましたので、お届けに参りましたよ」
サイトー :
「なるべく早くお渡ししたほうがいいかなと思いまして、このような形に」
193 :
待たれていた! 腕輪か!
萩原 :
まあまあ死ねる島
萩原 :
腕輪!
雪峰 野花 :
「あら、わざわざありがとうございます。お疲れ様」/
栢野 永理(ロコ) :
「サイトーさん、有難うございます、夜分遅く、ご足労頂いて……」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あっ! ありがとう~!
ずっと待っててくれたの? お茶飲む?」
お茶をいれる設備があるのかはしらん/
ずっと待っててくれたの? お茶飲む?」
お茶をいれる設備があるのかはしらん/
萩原 :
なぜ雪峰が言うと少し尊大に見えるのか……
193 :
ふふふ…… おとなのおねえさん…
サイトー :
「あはは、私はもう少し仕事があるので、これを渡したらすぐに出ないといけなくて」
KP :
あなたたちは、サイトーからじきじきに全員分の木製の腕輪をもらいます。
材質以外は金属の腕輪と変わらないようですね。
材質以外は金属の腕輪と変わらないようですね。
iiiiibara :
ふふ
KP :
そういやここ、秩序と概念が揃ってますね(?)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そっか~ 残念! ブラック企業だ…」
「……腕輪、ありがとうございます! ちょっと軽くなったかな」
つけごこちをかくにんした…/
「……腕輪、ありがとうございます! ちょっと軽くなったかな」
つけごこちをかくにんした…/
iiiiibara :
わははブラック企業 秩序と概念?
iiiiibara :
あ、ほんとだ、概念の方と秩序の方が居る(アカウント名を見た)
雪峰 野花 :
つけようかな、流石に軽いかもしれないわね
「忙しい中、引越しの人員までごめんなさいね。またゆっくりお話しさせてくださいな」/
「忙しい中、引越しの人員までごめんなさいね。またゆっくりお話しさせてくださいな」/
サイトー :
「いえいえ。では、こちらの三次島民の腕輪は回収しますね。真名の流出防止のため、教団の方できちんと処理させていただきます」
iiiiibara :
概念 秩序 下等生物 私は一体…?(唐突な自己喪失)
萩原 :
笑う。うちの部屋には真理(という名のシルバニア)もいますよ
193 :
秩序 ふふ…… そういえばそのままにしていた
KP :
あなたは植木鉢(?)
栢野 永理(ロコ) :
「……よろしくお願い致します」ぺこり/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「はーい!」でもリスクのほうが大きいだろうしな~で見送る/
193 :
金属の腕輪 そのまま欲しい(欲望
iiiiibara :
私は大地(ヲタク特有の拡大解釈)
萩原 :
植木鉢、それはそう
iiiiibara :
植木鉢です(縮こまる)
KP :
ついでにフォロワーは都会のクオリア 概念としてのおれたち
KP :
腕輪、欲しいって言ってみるのも手ですよ(小声)
萩原 :
秩序、概念、ガイア、下等生物
iiiiibara :
ガイア かこいい
iiiiibara :
あ、素直に渡してしまった、お役所の方の雰囲気に弱い…!
雪峰 野花 :
「金属の腕輪はそのまま持てるの?」
雪峰 野花 :
「ほら、本名が彫ってあるならむしろ……」
サイトー :
「ううん、持てはしますが……危ないですよ?それこそ、本名が彫ってあるからこそ…」
サイトー :
「…そのですね、盗み出して…悪用する方々もいるかもしれないので」
輪無しの方々、とか…
輪無しの方々、とか…
iiiiibara :
そうだ 名前バレの危機…でも…輪無しちゃんにあげたり…いや駄目か…
iiiiibara :
悪用 そうです
サイトー :
「どうしてもというのなら……今ここで、その真名の部分を削っちゃいますか?石とか使えば行けると思いますよ(?)」
鳴神 葵(ナルカミ) :
お!
鳴神 葵(ナルカミ) :
柔らかいもんね!
193 :
比較的柔らかいということは知ってるものの、どれくらいかはわからない顔
サイトー :
この島の石は固いので大丈夫ですよ(??)
栢野 永理(ロコ) :
「!」お土産になるかな?と考え始める/
雪峰 野花 :
「ああ、それならいいわね」
サイトー :
「では……申し訳ないのですが、持ち帰りたい方は自身で削るのだけお願いします」
なるべく固く綺麗そうな石を拾ってきて渡しましょう
なるべく固く綺麗そうな石を拾ってきて渡しましょう
雪峰 野花 :
素材として持つ?金属を
鳴神 葵(ナルカミ) :
「へえ~ そっか、金だもんね。
やろうと思えばいけるんだ…… じゃあ、僕もやろっかな!」
ワークショップ気分/
やろうと思えばいけるんだ…… じゃあ、僕もやろっかな!」
ワークショップ気分/
鳴神 葵(ナルカミ) :
何なら工具も持ってるからそのあたりでいけなくもないかもね
栢野 永理(ロコ) :
「……」石と一緒に金属の腕輪を受け取ります
雪峰 野花 :
「ありがとう」じゃあ受け取って、削ろうかな……/
雪峰 野花 :
(持ち帰ろうなどという感覚はなく、ふつうに使えるかな〜くらいの気持ちだった)
栢野 永理(ロコ) :
「あ……サイトーさん、あの……」
栢野 永理(ロコ) :
「こちらのお家には……書き物をする道具はありますか?」ムジナ商店で見ておけば良かったですね……
栢野 永理(ロコ) :
「私……日記をつけたいと思うんです…………」もじもじ/
サイトー :
「なるほど、書き物。家に備え付けのものはないのですが、商店でも売っていますよ」
栢野 永理(ロコ) :
「有難うございます」ちょこんとお辞儀をして
栢野 永理(ロコ) :
「覗いてみます、ムジナ商店、えへへ……」楽しみだな……/
KP :
腕輪の形状は保っているので、悪用…も、しようと思えば!
ただ、そうでない限りはただの廃アイテムというか 課金用というか なんというか
ただ、そうでない限りはただの廃アイテムというか 課金用というか なんというか
鳴神 葵(ナルカミ) :
金 モース硬度 2.5-3
鉄 モース硬度が4
かあ… ほんとに柔らかいんだねえ
鉄 モース硬度が4
かあ… ほんとに柔らかいんだねえ
KP :
ほんとにやわこいんだ
サイトー :
「ええ。では、私はそろそろこの辺で。今日はみなさん、おつかれさまでした」
サイトー :
「よき二次島民ライフを!」
覚えたての言葉を使い、ノシノシ
覚えたての言葉を使い、ノシノシ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ありがとう~! またね、サイトーサン!
お仕事頑張って~!」
ノシノシ/
お仕事頑張って~!」
ノシノシ/
栢野 永理(ロコ) :
「……♪」少し気恥しそうに手を振り見送る ノシノシ/
雪峰 野花 :
ぺこり/
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちなみに歯のエナメル質は6-7なんだって
KP :
歯でも傷つけられる 鉄を噛めるのか、歯って…
KP :
では、家に帰って夕食ですね。
今日はおべんとうなので、ちょっと待ってね…
今日はおべんとうなので、ちょっと待ってね…
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうみたい…? でも、薄いしね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
オベント!
萩原 :
人間の筋肉は終わるかも、鉄より柔らかいから
鳴神 葵(ナルカミ) :
そっか… 歯茎に影響が…
KP :
高価だが美味しい食事として完成されている。
SAN値で判定をし、失敗した場合はSAN1回復。
SAN値で判定をし、失敗した場合はSAN1回復。
KP :
ですね。各位、どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=85 【SANチェック】
(1D100<=85) > 69 > 成功
(1D100<=85) > 69 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
1d100<=46 【正気度ロール】
(1D100<=46) > 79 > 失敗
(1D100<=46) > 79 > 失敗
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 46 → 47
雪峰 野花 :
CCB<=62 【SANチェック】
(1D100<=62) > 3 > 決定的成功/スペシャル
(1D100<=62) > 3 > 決定的成功/スペシャル
鳴神 葵(ナルカミ) :
モッ モッ
鳴神 葵(ナルカミ) :
わあ
KP :
……全員固定値回復+1!!
KP :
と、クリチケが増えます
雪峰 野花 :
ありがとうございます……
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 8 → 9
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 47 → 48
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 62 → 63
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 85 → 86
system :
[ 02購入品 ] 弁当 : 1 → 0
栢野 永理(ロコ) :
「おい……しい!」お魚の焼き加減、そして海苔の塩加減が絶妙。汁物が良いアクセントになって最後の一口までぺろりと食べてしまった……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「新しいお家で、みんなで食べると違うねえ~!」?
わあい! ありがとう~!/
わあい! ありがとう~!/
雪峰 野花 :
「地元ならではの調理法があるのかしら、すごく……しっくりくるお味ね」
「もちろん、お引越しがうれしいのもあるから倍美味しい気がしちゃうんだけど」/
「もちろん、お引越しがうれしいのもあるから倍美味しい気がしちゃうんだけど」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そうかも~ やっぱり僕らが作るのとはちょっと味が違うよね」
わからない。僕はテキトーに物を言っている。/
わからない。僕はテキトーに物を言っている。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「今日はお風呂にも入れるし、いいことづくめだねえ」
分解も現時点では全部終わってるんだったっけね(フワッ…/
分解も現時点では全部終わってるんだったっけね(フワッ…/
鳴神 葵(ナルカミ) :
でも実際ニホン自体の味付けとも違いそう
iiiiibara :
クリティカルありがたい~!
KP :
魚醤とか使ってそうだな~って思っている
雪峰 野花 :
東南アジア寄りだものね
栢野 永理(ロコ) :
「はい、今ある家具はすべて終えている筈です……全部、ちゃんと運んで頂いていますね」改めてお部屋の中を見渡しつつ
栢野 永理(ロコ) :
「……」ごしごし……トロいので、まだ金属の腕輪を削っている。机の上を散らかさないように気を付けながら……
栢野 永理(ロコ) :
「あ、お風呂セットでしたら、こちらに、どうぞ」念のため/
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ削り取るまでいかなくても こう… なめす? みたいな 最低でも読めなくなればいいんだしね
KP :
お部屋の中には一通りの家具、水回り…そして、お風呂があります。
個人個人の部屋と布団も、揃っていますね。
個人個人の部屋と布団も、揃っていますね。
iiiiibara :
すごーい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
お! 一人部屋だあ!(特に一人部屋を求めているということはなかったけど、家の広さにちょっとびっくり
雪峰 野花 :
「ありがとう、どうする?ルカちゃん先に入ってくる?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え? いいの?
じゃあ~ そうだね、他に一番に入りたい人がいないなら入ってこようかな!」/
じゃあ~ そうだね、他に一番に入りたい人がいないなら入ってこようかな!」/
雪峰 野花 :
「ええ、どうぞ」あちこち開けて今までの家電や増えた設備を確かめつつ/
雪峰 野花 :
呼び方を忘れた気がするわ
鳴神 葵(ナルカミ) :
フフフ… 本名じゃなければ大丈夫!
だけど家なら本名でも大丈夫っちゃ大丈夫かな!
だけど家なら本名でも大丈夫っちゃ大丈夫かな!
萩原 :
ルカさんとかなんとか言ってたかもしれない。もっとみんなのことよんどけばよかった
鳴神 葵(ナルカミ) :
「じゃ、一番風呂いただきま~す!」
と言ってもあんまり長く入ってるタイプじゃないから、30分弱で上がるよ!/
と言ってもあんまり長く入ってるタイプじゃないから、30分弱で上がるよ!/
栢野 永理(ロコ) :
「ふふ、ごゆっくりどうぞ」/
栢野 永理(ロコ) :
リッカさん ルカさん
鳴神 葵(ナルカミ) :
なるほど、るかちゃんってよばれてたような おぼろげな記憶
KP :
お風呂は……ホット!きもちい!
今まで入れなかった分、やはり…きもちよく感じます。
今まで入れなかった分、やはり…きもちよく感じます。
鳴神 葵(ナルカミ) :
この島あったかいからあったまる必要あんまりなさそうだけど、PLの世界がちょと寒めだからあったか~い になりそう
KP :
みなさん、初回に限りですが お風呂回復でSAN+1しましょうね
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!? やった~!
萩原 :
あったまりたーーーーい
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 86 → 87
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ふぃ~~~~~」?/
萩原 :
せかい、さむい、ゆるさないよ
iiiiibara :
ふぃ~ ふふ かわいい
萩原 :
久しぶりのお風呂嬉しいね……ゆっくりおやすみ……忙しくなりそうだし
KP :
あめ せかい さむい ゆるすまじ
鳴神 葵(ナルカミ) :
よし! あがろ!
「お風呂いただきました! ね~ すごかったよ! 湯船もちゃんとしてた!」
どうちゃんとしてたのかは不明/
「お風呂いただきました! ね~ すごかったよ! 湯船もちゃんとしてた!」
どうちゃんとしてたのかは不明/
栢野 永理(ロコ) :
「ルカさん、わあ、良い匂いがしました、塗り油でしょうか」ふわり……
栢野 永理(ロコ) :
「……」わあ……お風呂入りたいなあ……(その場で挙動不審になる)
193 :
ぬりあぶら 豪華な概念
193 :
おはいりよ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕代わりにやろっか?(パワーキャラ)をしようと思ったけど別にパワーはなかったわ
鳴神 葵(ナルカミ) :
でも工作は割と好き!
雪峰 野花 :
「入ってきたら?疲れたでしょ」わたしは私物の置き位置を定めるのに忙しいかもしれない/
栢野 永理(ロコ) :
「わ……よろしいですか……」挙動不審をやめる
栢野 永理(ロコ) :
「有難うございます、お風呂、えっと、頂きます……!」
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 48 → 49
KP :
いのいちばんに新居を探検してるリッカさん 可愛いね…
KP :
なんとなくナルカミくんがしそうなことだと思っていた ふふ
雪峰 野花 :
引っ越してきた猫かも
iiiiibara :
二次島民の家特有の家電?みたいなものってあるんでしょうか
iiiiibara :
お風呂分解出来る?(?)
栢野 永理(ロコ) :
はっ……
KP :
お風呂分解できない(悲)
雪峰 野花 :
(うろうろ、かちゃ、ぱたん。ごそごそ)
萩原 :
お風呂はでかかった!
KP :
特有の家電……タイマー付きの電気?夜になるとつかなくなる……
栢野 永理(ロコ) :
こんこんこん……(浴槽を軽く叩く音)
栢野 永理(ロコ) :
はっ分解……ううん……分解して戻せなくなってしまったら大変……
栢野 永理(ロコ) :
どうやって湯を焚いているのでしょう……(職業病)
萩原 :
エンジニア魂が……ふふ
193 :
便利…
193 :
やっぱ着火器具とかなのかなあ 流石に火ではないか
KP :
備え付けのは電熱コンロみたいな感じですね 買ったやつはちゃんと火が出る卓上コンロ
栢野 永理(ロコ) :
「……出ましたあ」出て来た、ふやふや~っとした声色。少しだけ髪の毛にも油を通してツヤツヤ、毛先が広がってしまっているのはご愛敬で。/
雪峰 野花 :
「おかえりなさい、あらふわふわになって」いい感じになった2人を見てニコニコしつつ、自分も探検を終えたところで入ろうかな……/
iiiiibara :
うー髪の毛が綺麗になった 嬉しい 日本女子の髪を取り戻した
KP :
じゅんぐりにふかふかになっていく……
たぶん、お風呂があるならドライヤーもそなえつけ で あったら いいな…
たぶん、お風呂があるならドライヤーもそなえつけ で あったら いいな…
萩原 :
すごい、お泊まりするところみたい!
193 :
わあいドライヤー 乾燥器具と送風装置と……
栢野 永理(ロコ) :
「とても良いお湯でした……リッカさんもごゆっくり」/
雪峰 野花 :
「はあい」
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 63 → 64
KP :
ふんにゃらもんにゃら……(魔術文字をこねこね)
KP :
くるた ざ くりむ ざ きゆべら ?
KP :
ふんにゃ……(魔術文字を見る)(首をかしげる)
雪峰 野花 :
お風呂場の素材やらモノを置ける場所やらを観察して、丁寧に髪や体を洗って……ややぬるめのお湯にゆっくり浸かってから出てくる。これがしたかったのかも/
iiiiibara :
お風呂の時間うれしいな 生活だ…
KP :
ぬるめのおゆ、いいね…ふふ
萩原 :
魔術文字もふわふわにふやけて
193 :
複雑な魔術文字くん……
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🧼 : 7 → 6
KP :
みなさんは久方ぶりのお風呂で満足しました。それはもう、とっても。
KP :
さて。夜時間の間にしたいこと(会議とか情報整理とか)が無ければ、本日は就寝して終了とあいなります。
萩原 :
とっても……
193 :
今日はとりあえず… 大丈夫かな?
手に入る情報次第だけど、明日から何を目標にするか、とかその程度か…
手に入る情報次第だけど、明日から何を目標にするか、とかその程度か…
iiiiibara :
情報っぽいものはなかったですもんね
iiiiibara :
久し振りのお風呂ではっぴーになって すや?
萩原 :
そうですね……
iiiiibara :
明日以降の動き…
iiiiibara :
まず図書館で読める本が増えている?
萩原 :
それだ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあ明日は図書館に行ってみよっか~ で、寝る…?
iiiiibara :
おけまる!
萩原 :
はい!ね……よう!
KP :
では、終身ということで!
iiiiibara :
終身
萩原 :
ロストした
KP :
終わっちゃった
鳴神 葵(ナルカミ) :
「明日からどうしようか~ お仕事はいつもどおりあるだろうけど…」
フカフカのおふとんに、潜り… と思ったけど個人部屋だった ふかふかの寝間着を着ているのかもしれない/
フカフカのおふとんに、潜り… と思ったけど個人部屋だった ふかふかの寝間着を着ているのかもしれない/
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! はーい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
話をフルにとどまりました
iiiiibara :
突然の死…!?
KP :
個人部屋(仕切りがあるだけ)かもしれない
193 :
ふすま(?)的な…
栢野 永理(ロコ) :
「あ、そうでした、明日は、文房具を買いたいと思っているんです」
栢野 永理(ロコ) :
「図書館で調べ物をする際にも、役に立つかと……」
栢野 永理(ロコ) :
「……商店にはさっとバイクで向かうこともできますね」トリヤマ・デザイン
萩原 :
暑い国だし、結構通気性が良く、おしゃれなついいたてがありそう
萩原 :
もしくはすだれてきな
193 :
おしゃれだ…… アジアのかほり…
KP :
よさそうすぎる そういう感じの…ありそう…… 通気性もいいかんじの
雪峰 野花 :
「そうね……明日からの仕事で覚えることも多そうだし」
栢野 永理(ロコ) :
「わあ、お仕事……そうでした、塔の修繕……!」
栢野 永理(ロコ) :
「頑張らないと……です」/
KP :
通気性……家……夏……(ふるえる冬の民)
193 :
ふふ……
萩原 :
東南アジアの家具で検索してみよ
萩原 :
雪国と真逆の文化……
栢野 永理(ロコ) :
「えっと、お仕事の後に、図書館で待ち合わせするのは、いかがでしょう?」やっていましたっけ?/
iiiiibara :
図書館の営業時間を忘れてしまっている
iiiiibara :
あじあん…
KP :
夜以外は全部の施設に行けますよ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「図書館かあ…… いいかも! りょうかーい。
それか、お仕事次第でなんかしたいこともできるかもだし、第一候補図書館! くらいでいっか~」
携帯もあるしね~と
むにゃむにゃしだす
それか、お仕事次第でなんかしたいこともできるかもだし、第一候補図書館! くらいでいっか~」
携帯もあるしね~と
むにゃむにゃしだす
KP :
やっぱりアジアン家具ってなんとなく通気性だな~って思う
北欧の家具は同じ木材使っててもドッシリ分厚い
北欧の家具は同じ木材使っててもドッシリ分厚い
193 :
どうぶつの森やりたくなってきた
雪峰 野花 :
「行けるはずだから……ひとまずは決まりね」うと……/
栢野 永理(ロコ) :
「はい、それではまた明日……おやすみなさい…………」
KP :
編んだ木材を主に使用しているアジアン家具、重い木材に布材重ねて温かくする北欧家具…
KP :
ふふ どうぶつの森 やりたい
萩原 :
竹とかね……でもここは竹は生えて、な、な…………
KP :
……ない(無慈悲)
萩原 :
かなしい
栢野 永理(ロコ) :
「(わあ!)」ふかふかのお布団に驚く小声
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
この島でのこと、きちんと書き留めておこう。
特に、膰(ヒモロギ)という文化について。
悪習は、これからを生きていく人たちの為に失くさないといけない。あるいは、変えていかないといけない。私はそう思う……
でも、今までの文化を否定したい訳じゃない。生活は文化の中にある、つまり、文化は幸せも不幸せも内包するもの。文化を否定することは、その文化の中で生きてきた人たちの幸せまで否定してしまう気がして。
逆説的に……
文化を尊重することは、今までその文化の中で生きてきた人たちを尊重する事でもあると思う。
変えるならせめて敬意を持って……/
特に、膰(ヒモロギ)という文化について。
悪習は、これからを生きていく人たちの為に失くさないといけない。あるいは、変えていかないといけない。私はそう思う……
でも、今までの文化を否定したい訳じゃない。生活は文化の中にある、つまり、文化は幸せも不幸せも内包するもの。文化を否定することは、その文化の中で生きてきた人たちの幸せまで否定してしまう気がして。
逆説的に……
文化を尊重することは、今までその文化の中で生きてきた人たちを尊重する事でもあると思う。
変えるならせめて敬意を持って……/
KP :
では、みなさん終身、もとい就寝ということで。おやすみなさい…。
iiiiibara :
お気持ちを書いてしまった ぺたり
萩原 :
日記だ!うれしい
KP :
しっかり書いている!えらい
193 :
日記だ! すや……
栢野 永理(ロコ) :
すや……
KP :
では、本日はここで〆です。おつかれさまでした!
iiiiibara :
おー!丁度24時!ありがとうございました…!
193 :
もしかして家具が金属製ということもありうるのか…(怖い
193 :
ありがとうございました!!!
KP :
ある、かも…… 木材はやや貴重なので
KP :
薄く伸ばした金で編まれたすだれ…… インド?
193 :
重いのと、なんか動かすたびに音が ほほほ 異文化だなあ
インド!? カッコイイ
インド!? カッコイイ
萩原 :
きれいかも
KP :
東南アジアとインド文化が合わさったかのような…
萩原 :
あとは粘土が取れるならやきものとか……
193 :
陶器の家具! それもかっこいい
KP :
ミナコが陶芸を学校でやってたので、焼き物もありますね!食器とかは素焼きが多いかも
萩原 :
ふんふん。二次以上だとそこに装飾や涼しさ重視で少し木材をとかなるのかな……(寝言)
萩原 :
おやすみなさい……
KP :
なりそう……(寝言)
みなさん、ゆっくり寝てね
みなさん、ゆっくり寝てね
iiiiibara :
ふふ おやすみなさい…♪
19日目
萩原 :
こんばんは……!
iiiiibara :
ぱっ こんばんはー!
雪峰 野花 :
10d100
(10D100) > 333[8,21,5,38,42,52,15,47,33,72] > 333
(10D100) > 333[8,21,5,38,42,52,15,47,33,72] > 333
193 :
お疲れ様ですこんばんは! わっ出目がいい
雪峰 野花 :
みて!ゾロ目!
193 :
ほんとだ!(出目の良さに気を取られていた)
iiiiibara :
88888
KP :
すみません出遅れたこんばんわ!!!!
KP :
これ謝罪の水やりです……🌊
萩原 :
すくすく育って他の庭木を圧迫するか……
193 :
コンバンワ〜!
iiiiibara :
やったー!(水を浴びる)
KP :
よし よし 準備ができた……いつでも始められます
準備よろしければ好きな植物を言ってってください!!あたしはミント
準備よろしければ好きな植物を言ってってください!!あたしはミント
193 :
ショクブツ… 最近は桜!
iiiiibara :
ミント!ぼくだ!(違)(誕生花というだけ)
iiiiibara :
えっと…
iiiiibara :
トケイソウ!
萩原 :
姫卯木!
KP :
では始めます!よろしくおねがいします!
萩原 :
よろしくお願いします!
193 :
よろしくお願いします~!
iiiiibara :
お願い致します
KP :
KP :
KP :
遭難15日目、朝。
KP :
探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
MP全回復。HP回復なし。
KP :
初めての二次島民としての夜を快適に過ごし、あなたたちはしゃっきり目を覚まします。
おはよう、労働の日です。
おはよう、労働の日です。
193 :
今日はお仕事して図書館!
iiiiibara :
yes...
萩原 :
遭難してもお給金の出る労働ができる。そう、塔葬ならね
193 :
ギュイーン(回復音
193 :
やったあ! 文明があってよかった!(生贄文化あり
萩原 :
文明アリ!生贄文化アリ!外部との繋がりナシ!
193 :
ジパング もう生きていけないよぉ…?(…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「オハヨーーーーーッ」
今日はいつもより元気かも!
慣れたつもりでいたけどお風呂に入った次の朝はさっぱりだね!
今日はいつもより元気かも!
慣れたつもりでいたけどお風呂に入った次の朝はさっぱりだね!
栢野 永理(ロコ) :
「おはようございます」/
雪峰 野花 :
ぎゅっと伸びをする
「おはよう、いつもより疲れが取れた感じね」/
「おはよう、いつもより疲れが取れた感じね」/
KP :
二次島民住宅が労働のBGMといっしょで気が狂いそうだったのでBGMを変えます
193 :
やった~!! 爽やかBGM
KP :
寝ても覚めても労働……
KP :
さわやか!妖精たちの住まう国のBGMです
萩原 :
爽やか音だ〜!
193 :
残忍と自由って書いてあって草
萩原 :
うふふ
栢野 永理(ロコ) :
「はい、やっぱり、お風呂は良いですね……」お布団もふかふか……
栢野 永理(ロコ) :
「お仕事も捗るに違いありません……」むむ……
栢野 永理(ロコ) :
(今日こそどんくさいって言われないように……)/
KP :
妖精は妖精でもピクシー系統(いたずらでは済まされないことをされる)
萩原 :
かわいい、どんくさくなんてないよ
萩原 :
ピクシー……
ゴトー :
どんくせえなお前はよお(デイリー発言)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「メイン目的だけみてたけど、副次効果もありありだねえ~ よーし」
ウデマクリッ
朝ご飯めいたものを作ってお仕事に行く?/
ウデマクリッ
朝ご飯めいたものを作ってお仕事に行く?/
萩原 :
製作所のログインボイスだったのかも
193 :
ふふふ… それか待機画面(?)で待たせてると喋りかけてきそう
萩原 :
Live2Dで動きながら話しかけてくるゴトーくん
栢野 永理(ロコ) :
うう(ぽすん)(製作所ログインスタンプの音)
KP :
朝ごはんめいたもの、作れます(?)
おいしい!
おいしい!
iiiiibara :
材料の余分でおにぎりとか作りたい
萩原 :
おべんとう!
KP :
では、今日はすべてのところでイベントがあるので、シーン一覧の上から順番にいかせていただきます。
研究所、病院、製作所の順番です。
研究所、病院、製作所の順番です。
iiiiibara :
おおー!
萩原 :
はいっ
193 :
イベンツ! よしゃ~
iiiiibara :
もしかしてお仕事が増えておちんぎん…上がる……!?だと嬉しいな
KP :
👀👉💰
KP :
まずは研究所ですね。ナルカミさん、どうぞ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
はーい!
がんばるよ!/
がんばるよ!/
KP :
まずは久々、労働判定をいたします。
技能の「労働判定」でどうぞ!
技能の「労働判定」でどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
はっ… 忘れてた 判定があるんだった…
iiiiibara :
\💰/
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=80 【労働判定(研究所)/電子工学】
(1D100<=80) > 82 > 失敗
(1D100<=80) > 82 > 失敗
KP :
惜しいな
iiiiibara :
つ つかおう
雪峰 野花 :
あ、少し出目高い……
鳴神 葵(ナルカミ) :
えんっ… むむ どうしようかな
僕が作った分のクリチケって残ってたっけ……
僕が作った分のクリチケって残ってたっけ……
栢野 永理(ロコ) :
九枚もあります えっと…………(どれがどなたのだか…………)
iiiiibara :
つかっちゃえ!
萩原 :
どうぞどうぞ
KP :
いっしょくたのレシートのように発行されるクリチケ
萩原 :
ががががが〜
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 9 → 8
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんか変な考古学でもらってた… これを使います!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがとうございます!(遅レス
萩原 :
確定申告のレシート入れみたいにゴチャ、としてるのかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
10d100
(10D100) > 486[56,55,37,71,51,36,55,33,66,26] > 486
(10D100) > 486[56,55,37,71,51,36,55,33,66,26] > 486
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぬん…
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=80 【労働判定(研究所)/電気修理】
(1D100<=80) > 77 > 成功
(1D100<=80) > 77 > 成功
萩原 :
えらい!
iiiiibara :
えらい…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
よし! でもなんか出目が 高めかも
KP :
ここで得た対価って何で清算されるんだろう 確定申告の時…
KP :
えらい!
system :
[ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 11 → 12
鳴神 葵(ナルカミ) :
本土で使えるのかな ここの通貨……
萩原 :
通貨として処理されるのかな
鳴神 葵(ナルカミ) :
エイサーイ ハラマスコーイ
萩原 :
国として認められてなさそうだけど
KP :
なるほど、では先にこちらを
KP :
【休眠装置の開発】蓄積12
1ラウンドで全員のSANを3D4回復できる。
使用は一回につき2万円。
1ラウンドで全員のSANを3D4回復できる。
使用は一回につき2万円。
鳴神 葵(ナルカミ) :
!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
おたかい SAN回復装置だ
トミー :
「メンタルやられちゃう人が多いって病院の人から相談があってね。グッスリ眠って心を落ち着かせる装置を作ったよ!」
トミー :
「みんなで使ってもらえるから、大変そうなときは使いに来てね!」
iiiiibara :
正気度回復…
iiiiibara :
精神安定剤もあるし…
萩原 :
メンタルよしよし機!?本土に売りな!
萩原 :
爆売れするから
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ほえ~~ 睡眠って大事だもんねえ。
うちも最近布団の寝心地が良くなったよ!」
布団っていうか家が。
うちも最近布団の寝心地が良くなったよ!」
布団っていうか家が。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「でも、そうだねえ
みんなにも紹介してみるね」
なんとなくロコちゃんの顔が思い浮かんでいる…
みんなにも紹介してみるね」
なんとなくロコちゃんの顔が思い浮かんでいる…
トミー :
本土ってそんなに疲れてるの???たいへんだねえ
iiiiibara :
病院じゃなくて研究所っていうのが なんかこう
トミー :
「うんうん!そうしてあげな。これすごいよ~、疲労がこう……ぽんって飛ぶ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あっ! もう試したんだね?
いいな~ 僕も後でこっそり……」
だめそう
いいな~ 僕も後でこっそり……」
だめそう
萩原 :
ヒロポン
193 :
瓶がカワイイと噂の
iiiiibara :
ふふ ロコの顔が浮かんでいる あの子打たれ弱そうだな 的な
鳴神 葵(ナルカミ) :
PLの目線に引っ張られて… へへ!
KP :
さて、それはそれとして……現在はトミーたち研究所員から総出で二次昇格のお祝いをしてもらっている。
今日はパーティーだ!
今日はパーティーだ!
トミー :
「しっかし……いや~~~ほんとにおめでとう!!!申請通ってよかった!!!ウチでの仕事はこっからが本番だからね!!!!これからもよろしく!!!!」
背中ばんばんばん!!!
背中ばんばんばん!!!
トミー :
「今日はお祝いだよ!!!後で仕事もちゃんとやるけどね!!!!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
パーティ!?!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんかえらいお祝いされてる
萩原 :
かわいい〜〜〜〜
萩原 :
おめでとう!
iiiiibara :
🎉
萩原 :
必要な上納金の額を思うに昇格ってかなり難しく、おめでたいことなのかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
「オワ~!?
え~ あはは! パーティーがあるなんて聞いてなかったよ~ なんだかすっごく豪勢じゃない!?」
わからない パーティというからなんかすごいハイなイメージ
え~ あはは! パーティーがあるなんて聞いてなかったよ~ なんだかすっごく豪勢じゃない!?」
わからない パーティというからなんかすごいハイなイメージ
トミー :
机の上にはけっこう豪勢な料理がそこそこ並んで…いる!!
トミー :
「甘いものも解禁だよ、今日は。ほら!!」
砂糖を固めた飴を出そうね
砂糖を固めた飴を出そうね
iiiiibara :
上納金 そういえば そんなシステムもありましたね…
KP :
一次島民は半年で100万だったことは覚えている
鳴神 葵(ナルカミ) :
「お仕事も楽しみ! ……だけど、ご飯も美味しそうだし、パーティーも楽しみ! だから楽しませてもらっちゃお!
え~ みなさん 本日は僕のためにこのような場を設けていただき……」
マイクを持つ素振りとかしてなんかそれらしくしている……
え~ みなさん 本日は僕のためにこのような場を設けていただき……」
マイクを持つ素振りとかしてなんかそれらしくしている……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「……ん!? あれ、それって飴ちゃん!?」
甘いもの、そういえば食べてないんだっけ(記憶喪失
甘いもの、そういえば食べてないんだっけ(記憶喪失
萩原 :
ハードだな……
193 :
そうか 出汁と醤油(?)の日々だった…?
サトウキビ…
サトウキビ…
萩原 :
そういえばあまいもの、ない!!
KP :
そう、この島、甘いものは貴重
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わあっ… すごーい!
買ってきたの?? 今日のために?」
きゃっきゃっ
「やったあ! トミー、ありがとう!」
ハグしようハグ。僕の言語能力にも限界があるから
買ってきたの?? 今日のために?」
きゃっきゃっ
「やったあ! トミー、ありがとう!」
ハグしようハグ。僕の言語能力にも限界があるから
KP :
ぜったいこの島って甘いものが貴重だろうからね……
魔術使って育ててそうなサトウキビと、あとは花蜜かな ごく小規模の養蜂というかなんというか……
魔術使って育ててそうなサトウキビと、あとは花蜜かな ごく小規模の養蜂というかなんというか……
iiiiibara :
なるほど…
193 :
(砂浜に植えるトウキビを思い出している)(ゲームガチガイマス)
トミー :
「そうそう!!買っ……おわ~~~!!あはは、積極的~~~!!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ハグはね~
色々あるけど今日のは、嬉しいってことだよ! うれしいよ、トミー!」
みんなで食べよう!
色々あるけど今日のは、嬉しいってことだよ! うれしいよ、トミー!」
みんなで食べよう!
193 :
すごいキャッキャしてる
萩原 :
愛だな、空間が
KP :
愛……ふふ
KP :
でも暑い島だからくだものとかもありそうだよねって思っちゃった どうなのかしら
鳴神 葵(ナルカミ) :
バナナァ?
KP :
砂糖的な甘いものはわりと貴重だけど果物はあったり なの かな
でもそれじゃ「甘味は貴重!」とはならないな いうてほぼ日本の熱い島、だし
でもそれじゃ「甘味は貴重!」とはならないな いうてほぼ日本の熱い島、だし
193 :
パイナップル…
193 :
マンゴー……
トミー :
「嬉しい、これが外界での”嬉しい”の表現なんだ!!思ってたよりきみたちって接触が多い民なの??おもしろい!!」
トミー :
「さて……一通り楽しんだらおしごとの時間です」
ばさ……と取り出したるは分厚い書類の山
ばさ……と取り出したるは分厚い書類の山
萩原 :
果物……沖縄の植生とかだとフトモモ科のやつとか
iiiiibara :
この島って雨降るのかな とふと
iiiiibara :
降らないならやっぱり植物も育てるの大変そうだなって
KP :
雨は降ります!!雨季とかがありそう なんとなく
萩原 :
雨季、木が少ない島だと大変そう!
KP :
入るものは入るので、雨雲波空気は問題ないかも
iiiiibara :
お じゃあ もしかしたら果物が…
萩原 :
台湾みたいなパイナップル畑があるのか……サトウキビとかも生産できたらいいのにね
鳴神 葵(ナルカミ) :
「国にもよるけど~…… そうだね、僕の出身の国は少し控えめな方かも… 僕が特別!」っていうか特殊! 慣れてね!(…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「はっ… おしごと!?
オーケー パーティーも楽しかったし、やる気十分だよ!」
ぱーちーしてくれたみんなにありがとありがとしつつ、書類、みちゃおっかな…!?
オーケー パーティーも楽しかったし、やる気十分だよ!」
ぱーちーしてくれたみんなにありがとありがとしつつ、書類、みちゃおっかな…!?
KP :
というわけで、あなたはさっそく魔術基板に関しての基礎的な情報を教えてもらえる。
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!!! ヤッタ~!!
萩原 :
魔術基盤やった!!
iiiiibara :
すごい
鳴神 葵(ナルカミ) :
キソテキナジョウホウ……(右の方の画面を見る
●資料04:魔術基盤の基礎 :
◯魔術基盤を組む為には、まず、魔術の分類を知らなければならない。
魔術基盤で実行出来る魔術は大きくわけて二種類。
受動魔術と能動魔術だ。
◯受動魔術
なんらかのトリガーをキッカケに起動する魔術のこと。
明かりを灯したり、点火したりというように、オン/オフの概念がある。
工業製品では、円状にピンを打ち込んだものがそれにあたる。
術式は「何(名詞)をどう(動詞)する」というような形で表されることが多い。
◯能動魔術
常時発動しているような魔術のこと。
牢屋に鍵をかけたり、箱の中を冷気で満たしたりというように、継続的な効果がある。
工業製品では、直線状にピンを打ち込んだものがそれにあたる。
術式は「どこ(範囲指定)の中の何(対象)をどう(動詞)する」という形で表されることが多い。
◯非正規品など
犯罪に使われたりする非正規品や、あるいは技術として確立する前の旧来品などはピンの配置がバラバラなものが多い。
基板の持つ意味を推測されないようにすることを目的として、意図的にバラバラな配置にされている場合もあれば、そもそも文法などが確立する前に”組み合わせ”だけで効果を得ようとした場合も考えられる。
重要なのはピンの組み合わせと術者の意思であり、その順序や配置は基板の効果には直結しない。
◯対象指定に掛かる魔力について
魔術の種類によっては、その効果の対象を指定する場合がある。その場合の魔力の消費量に関しては『真名による単独指定 < 対象を取らない(万物を対象とする) < 広いカテゴリーによる指定』の順で大きくなる。
『太郎さん』を単独で指定する物が最も魔力消費が軽く、具体的な対象を取らずに万物を対象とする物がその次で、『人間』などの広い範囲で指定する物が最も重くなる。
その原理は解明されていないが、魔術の対象の”選別”に掛かるコストが魔力消費に影響しているのではないかと考えられている。
魔術基盤で実行出来る魔術は大きくわけて二種類。
受動魔術と能動魔術だ。
◯受動魔術
なんらかのトリガーをキッカケに起動する魔術のこと。
明かりを灯したり、点火したりというように、オン/オフの概念がある。
工業製品では、円状にピンを打ち込んだものがそれにあたる。
術式は「何(名詞)をどう(動詞)する」というような形で表されることが多い。
◯能動魔術
常時発動しているような魔術のこと。
牢屋に鍵をかけたり、箱の中を冷気で満たしたりというように、継続的な効果がある。
工業製品では、直線状にピンを打ち込んだものがそれにあたる。
術式は「どこ(範囲指定)の中の何(対象)をどう(動詞)する」という形で表されることが多い。
◯非正規品など
犯罪に使われたりする非正規品や、あるいは技術として確立する前の旧来品などはピンの配置がバラバラなものが多い。
基板の持つ意味を推測されないようにすることを目的として、意図的にバラバラな配置にされている場合もあれば、そもそも文法などが確立する前に”組み合わせ”だけで効果を得ようとした場合も考えられる。
重要なのはピンの組み合わせと術者の意思であり、その順序や配置は基板の効果には直結しない。
◯対象指定に掛かる魔力について
魔術の種類によっては、その効果の対象を指定する場合がある。その場合の魔力の消費量に関しては『真名による単独指定 < 対象を取らない(万物を対象とする) < 広いカテゴリーによる指定』の順で大きくなる。
『太郎さん』を単独で指定する物が最も魔力消費が軽く、具体的な対象を取らずに万物を対象とする物がその次で、『人間』などの広い範囲で指定する物が最も重くなる。
その原理は解明されていないが、魔術の対象の”選別”に掛かるコストが魔力消費に影響しているのではないかと考えられている。
トミー :
「…と、これが基本の原理。今日はここまで!もし自主的に学びたいなら、図書館にでも行ってみればいいかもね」
萩原 :
島は非正規品の配置に近いのか
鳴神 葵(ナルカミ) :
はーん つまり法則をちゃんとする前に作られた、パッシブ魔術ってことなんだ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「へえ~! そういえば(おっと分解したのは秘密だった)
……家具にも色々あるもんね! 冷蔵庫ってこういう仕組みだったんだ」
すごい興味深げ
……家具にも色々あるもんね! 冷蔵庫ってこういう仕組みだったんだ」
すごい興味深げ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ふんふん…… 色々あって確かにこれ以上詰め込むと一瞬わけわからなくなりそう……
でも興味ある! ってことで、行ってみるね」
でも興味ある! ってことで、行ってみるね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ありがと、トミー!」/
iiiiibara :
すみません 文字を読むのが遅くて(👀)
萩原 :
鳥神の真名とかを知ってそれをどうにかする魔術が作れたらワンチャン?(安直すぎるかも)
鳴神 葵(ナルカミ) :
鳥の真名くん…
iiiiibara :
なるほど 形状の違いはパッシブとアクティブか…
iiiiibara :
重要なのはピンの組み合わせと術者の意思…
193 :
ナルカミちょいちょいなんらかのパスを感じるんだよな…
KP :
サイ………
KP :
ということで、こちらは終了。
続いて病院ですね。リッカさん、どうぞ!
続いて病院ですね。リッカさん、どうぞ!
雪峰 野花 :
はあい。いつもより元気に出勤できるかも。おはようございます
KP :
では、元気に労働を開始していきましょう。
労働判定をどうぞ!
労働判定をどうぞ!
193 :
ふふ……… でも今のところこう…… まとも挙動だから…… まだパスじゃない…(まだとかない
193 :
名詞がさいしょにくるんだぁ…(スプシを開く音
193 :
うーん やっぱドリソはALLとかなんかね
193 :
クフスは~… 固形…? 物とか…?
でも鍵だからな。牢屋にかかってるわけじゃない…
でも鍵だからな。牢屋にかかってるわけじゃない…
193 :
ガンバエガンバエ…
iiiiibara :
『真名による単独指定 < 対象を取らない(万物を対象とする) < 広いカテゴリーによる指定』なるほどね… 名前って本当に重要なんだ…
iiiiibara :
この島はジパングじゃないのか…
雪峰 野花 :
CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 14 > スペシャル
(1D100<=80) > 14 > スペシャル
193 :
エライッ!
iiiiibara :
👏
KP :
えらい! ……あっ14ですね??
雪峰 野花 :
はっ……
KP :
【ダイスロールで”72”あるいは”14”が出た場合、クリチケの半券が発行される。2枚集めれば一枚のクリチケとして使用できる】
KP :
クリチケの芽が発行されます!
雪峰 野花 :
クリチケの芽……可愛いわね
iiiiibara :
!? そんなルールがあった
193 :
お! やった~! 伏せルールが(把握してなかっただけ
KP :
そう そんなルールが いつの間にかあったんです
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌱 : 0 → 1
system :
[ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 11 → 12
iiiiibara :
🌱 👋クリチケの芽を愛でる
萩原 :
よしよし……つぎは72だよ
KP :
なるほど では、続けてこちらを
KP :
【精神安定剤Vの販売が開始】蓄積12
SAN0と一時的発狂を防止。
SANの減少量を半減、またはSANを1D6回復。
一錠5000円。
SAN0と一時的発狂を防止。
SANの減少量を半減、またはSANを1D6回復。
一錠5000円。
ミツオ :
精神安定剤:¥5000
SAN0と一時的発狂を防止
SANの減少量を半減、またはSANを1D6回復
副作用に若干問題がなくはないが、ギリ無視できる程度。
SAN0と一時的発狂を防止
SANの減少量を半減、またはSANを1D6回復
副作用に若干問題がなくはないが、ギリ無視できる程度。
ミツオ :
「この間作った精神安定剤だけどね、もうちょっと効能を高められそうなんだ。値段とかは据え置きで、商店で売ってもらえることになったから、不安なら買っておいてね」
ミツオ :
「前のがまだあるなら、交換もしてもらえるようにしとくからね」
193 :
なんかつよそう
iiiiibara :
なに!?いっぱいやばいものでてくる
雪峰 野花 :
すごくSANを推してくる。かっとぶかもしれないってこと?
iiiiibara :
ここルルイエ?(?)
193 :
一つどっかで買っておいたほうがいいのかにゃあ
193 :
冷凍、冷蔵、島がまうがゆ、だから… これは閉じ込めるってことなんかね~……
KP :
ほんほん…… いいせん、いっています……!!(すべてに微笑むKP)
193 :
ニョワ~~
193 :
くりむが排除なら、きゆべらは湿気とかそんな感じ
雪峰 野花 :
「そうね、今はみんな引っ越したばかりでるんるんだけど……あって困るモノではないしね」必要に迫られないのが1番ではある/
ミツオ :
「そうそう。なにかあったときの予防策はあって損ないよ」
ミツオ :
「ああ、それと二次島民おめでと。これからやってもらえる仕事も増える。もっと大変になるよ。夜や深夜に仕事に来てもらうこともあるかもね」
ミツオ :
「初日に宿直の話が出たけど……まあ、なんてったって病院だから、いつも誰か残ってるんだよ。患者さんの体調、いつ崩れるかわかんないし」
iiiiibara :
お薬持ってなかったでしたっけね… ログを見てこよう
iiiiibara :
んー持ってなかったかも…
KP :
たしか持ってないはず
193 :
薬味の話してた
iiiiibara :
ふふ>薬味の話
雪峰 野花 :
「それは構わないわ。外でもやってきたことだし」それが普通なくらいだし
「新しく覚える事もあるのよね、楽しみだわ」/
「新しく覚える事もあるのよね、楽しみだわ」/
ミツオ :
「それはよかった。二次に上ったからには、まあ……そのうちいろいろと当番も回ってくるよ。ま、当分先の話だとは思うけど。なんにせよ、よろしくね。その分お給料も上がるしさ」
ミツオ :
「ああ、そういえば、ハツミくんがお話があるみたいだったよ。時間あるときに行ってあげて」
萩原 :
入院設備のある精神科ってどれくらい忙しいんだろう……。
193 :
オハナシ!
KP :
ドキュメンタリーで見る設備付き精神科、かなり忙しそうなイメージがあった
まあ病院は基本…忙しそう…(?)
まあ病院は基本…忙しそう…(?)
雪峰 野花 :
「ああ……ハツミさん?教えてくださってありがとう」この時間に行ける?/
KP :
大丈夫ですよ 行けます
KP :
13日目にハツミの手術をしたから、まだ二日程度だな 術後二日…
雪峰 野花 :
予断を許さないわね〜
iiiiibara :
お はつみさん
193 :
閉じ込める、じゃなくてやっぱりここは領域を指定してるんだろうか…… ”この範囲”という……(魔術上では円盤的な… でもそれだと島には島の下に何らかの板があることになる…
193 :
配置がオンオフ/パッシブなのであれば、照明器具/送風器具/着火器具はスイッチをいれるとその挙動をする……
範囲指定がいらない……
範囲指定がいらない……
193 :
何(名詞)をどう(動詞)する
えどま ざ ふれむ
えどま ざ ふれむ
KP :
さて、ここはハツミの病室。
腕輪に気がついたようで、身体を起こして対応してくれます。
腕輪に気がついたようで、身体を起こして対応してくれます。
ハツミ :
「おはようございます、先生。ああ、それ……無事に二次島民に上がれたんですね、おめでとうございます。新しくいろんな情報が得られるといいですね」
ハツミ :
どうも、かつて興奮していた患者です
iiiiibara :
無事興奮していた患者さん!
雪峰 野花 :
かつて?うん……うふふ
雪峰 野花 :
「ええ。世帯ごと上がったから……研究所に勤めてるルカちゃんなんかがそのうち色々教えてくれそう。あそこで魔術を使った機器を開発してるみたいなの」
雪峰 野花 :
「ご体調は?」
ハツミ :
「はい。まだ痛みは残るのですが、ずいぶん調子もよくなりましたよ。こうして起き上がることもできましたし…そう、今朝ちょうど食事が解禁になりまして」
193 :
あ! ごはん! うれしいねえ
ハツミ :
「ところで、持ってきて頂いた荷物と資料の精査が終わったんです。それでですね、こんな資料を見つけまして。どうだろ、やっぱり、この島のこと………ですよね…………?」
資料を見せましょうか
資料を見せましょうか
●資料08:ある人物による古い調査手記(まとめ) :
この島に居を構える鳥神様は強大な力を持ち、世界に対して猛威を振るう存在であった。
人の肉を好んで食べ、気まぐれに住処から村におりては村民を啄んでゆく。
このままでは堪らないと、村人たちは鳥神様のための社を作り、自ら膰を捧げることで平和を祈り始めた。
鳥神様もこれには満足したようで、褒美にと金色に輝く鉱石を授けるようになった。
この希少な鉱石は”黄金”と呼ばれ、世界中へと輸出されるようになる。
黄金目当てで島を訪れた外海の者は皆、鳥神様の餌となるか、それを免れてからがら逃げ出し、やがて「ジパングでは人の肉を食らう」という噂が広まった。
噂が世に浸透すると、欲に溺れて島に寄りつく者はいなくなった。
外海のものがいなくなり、膰は再び村人から選ばれるようになった。
膰となる基準は、村への貢献が最も低い者。
選考から外れるために、村人たちはより一層たくましく働くようになり、日々犠牲を払いながらも、益々発展を続けていく。
長い年月を経て、そこには支配するものとされるものの、奇妙な共存関係が築かれていた。
しかしある時、鳥神様が長い眠りにつくときが訪れた。
鳥神様無くてはこの島は成り立たないと、すっかり”信仰心”の芽生えた民たちは、鳥神様の休眠を守るために自らを結界の中に閉じ込めた。末代に至るまで、鳥神様のお世話を負うことを決意したのだ。
やがて、長い長い月日が流れ。
民たちが、鳥神様の恩恵もすっかり忘れ、膰という儀式が形骸化しはじめたころ。
閉じ込められた民たちは、自らの”役目”を歪曲して認識するようになった。
「鳥神様は邪悪な存在であり、この島はそれを封印するための島なのだ」「我々は世界を守るために存在しているのだ」そうした”大義”を抱えた島民たちは、お役目の意味を変えながらも結局は同じ行為を続けていく。
こうして芽生えた大義すらも、いつかは捻じ曲げられてしまうのだろうか。
人の肉を好んで食べ、気まぐれに住処から村におりては村民を啄んでゆく。
このままでは堪らないと、村人たちは鳥神様のための社を作り、自ら膰を捧げることで平和を祈り始めた。
鳥神様もこれには満足したようで、褒美にと金色に輝く鉱石を授けるようになった。
この希少な鉱石は”黄金”と呼ばれ、世界中へと輸出されるようになる。
黄金目当てで島を訪れた外海の者は皆、鳥神様の餌となるか、それを免れてからがら逃げ出し、やがて「ジパングでは人の肉を食らう」という噂が広まった。
噂が世に浸透すると、欲に溺れて島に寄りつく者はいなくなった。
外海のものがいなくなり、膰は再び村人から選ばれるようになった。
膰となる基準は、村への貢献が最も低い者。
選考から外れるために、村人たちはより一層たくましく働くようになり、日々犠牲を払いながらも、益々発展を続けていく。
長い年月を経て、そこには支配するものとされるものの、奇妙な共存関係が築かれていた。
しかしある時、鳥神様が長い眠りにつくときが訪れた。
鳥神様無くてはこの島は成り立たないと、すっかり”信仰心”の芽生えた民たちは、鳥神様の休眠を守るために自らを結界の中に閉じ込めた。末代に至るまで、鳥神様のお世話を負うことを決意したのだ。
やがて、長い長い月日が流れ。
民たちが、鳥神様の恩恵もすっかり忘れ、膰という儀式が形骸化しはじめたころ。
閉じ込められた民たちは、自らの”役目”を歪曲して認識するようになった。
「鳥神様は邪悪な存在であり、この島はそれを封印するための島なのだ」「我々は世界を守るために存在しているのだ」そうした”大義”を抱えた島民たちは、お役目の意味を変えながらも結局は同じ行為を続けていく。
こうして芽生えた大義すらも、いつかは捻じ曲げられてしまうのだろうか。
193 :
ほよよ
ハツミ :
くたくたに煮崩れたおさかなの水煮と糊のように薄い粥が出ました うれしいのなんのって
193 :
おいしそう ちょっとずつ味を濃くしていこう……
iiiiibara :
資料(👀)
雪峰 野花 :
「お早い事……安静なのわかって、るわよね……?」
でもありがとう、と伝えつつ見ちゃう
でもありがとう、と伝えつつ見ちゃう
ハツミ :
「自分もここにいる間、いろんな人に話を聞いてみたりしたんですけど。やっぱりどこかおかしい気がするんですよね。明らかに宗教的土壌がある風習がはびこっているのに、島民たちにはそういう意識が全くないんです。信仰ともまた違っていて…………」
ハツミ :
「例えば日本でも、熱心な宗教家ではなくとも、仏教的な弔いをしたりはするじゃないですか。火葬をして、四十九日法要をして……という風に。そういう感覚を突き詰めた感じ……?って言うんですかね。”そういうものである”と受け入れている感じです」
ハツミ :
「ただそれは、様々な価値観が入り乱れる現代の世界だから起こっていることだとも思うんです。鳥神という存在がいる状況で、そんな信仰の内部だけが欠落してしまうことがあるのかなと」
ハツミ :
「そこには、明らかに何者かの”作為”が働いているような、そんな違和があります。それとも私が”三次島民”だから、上手くはぐらかされているだけなのでしょうか……」
いてて、と腹部を撫でながら饒舌に話しましょう
いてて、と腹部を撫でながら饒舌に話しましょう
ハツミ :
急に饒舌になります
193 :
light the fire
turn on the lights
やっぱりザはTheでいいんかな~
turn on the lights
やっぱりザはTheでいいんかな~
193 :
めらろんってなんだよ(キレ
193 :
流れを与える、でいいはずだけどなあ……
何に、の指定がない
何に、の指定がない
KP :
キレている ふふ
193 :
エンッ
193 :
っぱ教団なのかなあ~(何も分かってない人
ハツミ :
塔の進捗は聞いたんでしたね、たしか 僕は
iiiiibara :
なんか… すごいことかいてある…
iiiiibara :
塔の進捗?
ハツミ :
探索5回分を使って塔を調べてきてください、というアレです
KP :
■塔について
・塔は全部で12本
・材質は4種類
・全ての塔は同じような構造になっており、頂上に2枚の石板が設置されている
・それぞれの石板に刻まれた文様は、それぞれで異なる
この情報のやつですね!13日地点でリッカさんがハツミへ共有していました 確か
・塔は全部で12本
・材質は4種類
・全ての塔は同じような構造になっており、頂上に2枚の石板が設置されている
・それぞれの石板に刻まれた文様は、それぞれで異なる
この情報のやつですね!13日地点でリッカさんがハツミへ共有していました 確か
栢野 永理(ロコ) :
あっやりました
KP :
あっこの地点でもう食事解禁されてたな ふふ 記憶が
iiiiibara :
もっと流動食っぽかったのかも ふふ
ハツミ :
(そういえば昨日地点で食事が出てたな?という顔を一瞬してもどるなどを、している)
193 :
流れをもたせる…?
なんかな~~~ 送風装置はなんか特殊そう! なんか配列も若干違うし(?
なんかな~~~ 送風装置はなんか特殊そう! なんか配列も若干違うし(?
193 :
流石にもうソラで記号は読めないな(読めていた時期が異常
ハツミ :
読めますよ、あなたなら 大丈夫です
193 :
!? 何らかの激励をもらった…… がんばゆ……!!
雪峰 野花 :
「……形骸化と共に誰かがそれを悪用して島を支配してるってこと?シンプルに考えたら権力者が自分のためにしてろうけど」
「でも鳥神様らしき存在自体は私達確認してるわ。……必要もないのに食べさせてるってことなのかしら」
「でも鳥神様らしき存在自体は私達確認してるわ。……必要もないのに食べさせてるってことなのかしら」
雪峰 野花 :
「もしくは……あれは鳥神ではないのか」ううん……/
ハツミ :
「この手記で触れられている鳥神と僕たちの見たものが別物なのか、というのもありますね」
ハツミ :
「ともあれ、ひとまず分かったことを共有させていただきました。なにかの力になればよいのですが…」
iiiiibara :
んー情報を咀嚼している… 文化的な面とシナリオ攻略的な面と…
iiiiibara :
奇妙な共存関係はすきです(現実逃避)
iiiiibara :
むずかしいめう
ハツミ :
共存と言えば共存ですよね 現状はかなり綱渡りですが
iiiiibara :
鳥神様が長い眠りにつくときってなんだろーなー
193 :
めう(was疑惑)(あまりに唐突すぎる
KP :
唐突めうね…… ふふ
雪峰 野花 :
「ええ、ありがとう。正直ここの人達は今の所私たちには親切だから……色々と見極めが難しくてね。こうして俯瞰できる情報があると動きやすくなるかも」
ハツミ :
「親切ですよね、みなさん。状況的にはだいぶ…とんでもない形の来訪者だというのに」
193 :
イケニエ… イケニエ……
193 :
弱ってたんですかねえ かつて……
今は眠ってる判定なのかしら
今は眠ってる判定なのかしら
iiiiibara :
鳥神様は秩序 鳥神様が居るから島民は自ずと頑張る 島民の誰かが悪人にならなくて良い構図になっていた 選民思想的(弱肉強食)ではあったかもしれないね
そして今尚この選民思想的構図が引き継がれている訳か…(島民の区分を見詰める)
そして今尚この選民思想的構図が引き継がれている訳か…(島民の区分を見詰める)
iiiiibara :
当たり前のように根付いているから差別という感覚もない
193 :
>実を言うと、鳥神様は現在お休みをしておられます。力を蓄えているのです
蓄えてんだ…
蓄えてんだ…
iiiiibara :
でも、ある時鳥神様がおやすみしちゃった…島民たちは頑張る甲斐がなくなっちゃって、迷子に…(ふわふわの解釈)
鳥神様の休眠を守るために自らを結界の中に閉じ込めた…
鳥神様の休眠を守るために自らを結界の中に閉じ込めた…
ハツミ :
蓄えきる前に脱出したいですよね(探索者視点)
193 :
鳥神様を鎮めるための儀式だったのに副産物の方に目が行っちゃった(トリガミ様のせいで被害が出てた→トリガミ様のお陰で反映した! に話が変わった)のかしら…?
鎖国しちゃったら金属なんて意味ないのに、金属くれる神様のことまだ信仰してるんだ~ 変なの~(理解のためにINTを下げています
鎖国しちゃったら金属なんて意味ないのに、金属くれる神様のことまだ信仰してるんだ~ 変なの~(理解のためにINTを下げています
193 :
閉じ込められてっから自分の考え曲げて納得するしかないんだべ。外に出られれば正気に戻るべ。
193 :
トリガミさま 邪悪っていうか 自然の脅威(意思あり)っていうか。
雪峰 野花 :
「全体を覆う考えとして捧げ物の数は多ければ多いほどいいから、なのかもしれないけれどね。……前提はどうあれ個人がそれをそのまま認識するとは限らないし、実際そのご厚意に助けられてるのよね」遠い目……
「恐らくはっきりとした意図を持ってよそ者を取り込もうとする人は一握りだと思う」/
「恐らくはっきりとした意図を持ってよそ者を取り込もうとする人は一握りだと思う」/
ハツミ :
「その一握りの意図次第、なところはありますよね。僕たち……」
ハツミ :
「またなにか分かりましたら報告させていただきますね」
といった感じに解放しましょう
といった感じに解放しましょう
雪峰 野花 :
「ええ」では退散……/
KP :
ということで、こちらも終了。
最後は製作所ですね。ロコさん、どうぞ!
最後は製作所ですね。ロコさん、どうぞ!
193 :
この狭い鳥かごに閉じ込められた状態で完全復活されたら全員食べ尽くされそう
iiiiibara :
でも時々起きて食べてる… 不思議…?
193 :
いあ! いあ! トリガミ! ふたぐん!
193 :
全盛期はどんなだったんでしょうね。
昼も起きてきてたとか…?
昼も起きてきてたとか…?
萩原 :
鳥神様が長い眠りにつく前に高い地位を得たものが、利権を守るために結界を作ったのかなあくらいに思ってた
栢野 永理(ロコ) :
よろしくお願い致します!
KP :
では、さっそく労働判定といきましょうか
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 56 > 成功
(1D100<=75) > 56 > 成功
KP :
よしよし
system :
[ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 10 → 11
萩原 :
えらい!
193 :
エライッ
193 :
なるほど… 狭い国でも、上流階級でいる間は食われずに済むし……
KP :
こちらは……本来のイベントのみですね
栢野 永理(ロコ) :
「おはようございます」特に声が大きくなるとか明るくなるとかはない、でもいつもより軽やかに歩いているかも。
KP :
朝の挨拶をしながら周囲を観察する。
ヒフミはどうやら、昇格自体には無関心なようですね。あまり普段と態度は変わらないように見えます。
ヒフミはどうやら、昇格自体には無関心なようですね。あまり普段と態度は変わらないように見えます。
KP :
まあ、昨日商店でお祝いしたしね……(小声)
栢野 永理(ロコ) :
ふふ……
ヒフミ :
「おお、無事に上がったか。それはなにより。これからも上手いことやってくれよな」
193 :
カワイイネ
193 :
お祭り騒ぎだったのが研究所だけだった説がある
そんな… 各所でお祭り騒ぎだと思っていたのに…
そんな… 各所でお祭り騒ぎだと思っていたのに…
ヒフミ :
「ところで、君と同居人、今日の夕方は空いとるか?」
193 :
ほよよ
193 :
お誘いかい?
栢野 永理(ロコ) :
「はい、ありがとうございます」無事に上がった
栢野 永理(ロコ) :
「夕方、ですか」図書館はお昼ですよね、であれば
KP :
いえ、図書館は夕方、ですね…行くのであれば
栢野 永理(ロコ) :
あら……どうしましょう…………
栢野 永理(ロコ) :
「……」露骨にどうしましょう、という顔になり考え始める。/
193 :
お誘いしてもらったならいくのもいいかも?
KP :
昼:仕事
夕:探索 ←ここへヒフミは予定を入れようとしている
夜:考察
夕:探索 ←ここへヒフミは予定を入れようとしている
夜:考察
193 :
多分研究所のいいぶり的にまだ文法問題の続きがありそうじゃけえ…
iiiiibara :
どうしましょう ロコだけ外れるかな…?
ヒフミ :
「折角二次に上がったからの、教団側の仕事も手伝ってもらえんかと思うんよ。傷んじまった塔の修繕もウチの業務の一つなんだが、何分大掛かりなもんでな…とにかく人手がいるんだわ」
ヒフミ :
「ちゃんと報酬もだすぞ。どうだ?」
どうだといいつつ、わりと有無を言わさずといった風に問うな
どうだといいつつ、わりと有無を言わさずといった風に問うな
193 :
3人一緒なんじゃないかにゃ…
193 :
報酬!!!
栢野 永理(ロコ) :
「……!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ボクは他に予定がなければ~ 位の感じだったから 予定が入る分には構わないヨ~
というスタンスでいるね
というスタンスでいるね
萩原 :
教団内部を観察するチャンスかも
雪峰 野花 :
私も大丈夫
鳴神 葵(ナルカミ) :
フーン こうなってくると車も欲しくなってくるねえ
とはいっても10万はなかなかだけど
とはいっても10万はなかなかだけど
栢野 永理(ロコ) :
「わ、わあ……つまり、塔の修繕作業に、ルカさんやリッカさんの手をお借りする、ということになるでしょうか」
栢野 永理(ロコ) :
(おふたりともご興味を持っていらっしゃった?気がする……)私だけだったっけ……
栢野 永理(ロコ) :
(報酬も出る……)
栢野 永理(ロコ) :
そうだ、お電話がありましたね。
KP :
そうそう、電話で通信ができるわよ 全員
193 :
ニョロニョロ
栢野 永理(ロコ) :
「ヒフミさん、では……おふたりのご予定をお伺いしてきて、よろしいでしょうか……?(私は空いているのですけど……)」図書館のことを思って尻すぼみ/
ヒフミ :
「おお、よいぞ。いってらっしゃい」
萩原 :
ちっちゃくなってくえいりちゃんかわちいね
栢野 永理(ロコ) :
「有難うございます」ぽちぽち?(黒電話?)
栢野 永理(ロコ) :
『ルカさん、リッカさん、本日なんですが……』
栢野 永理(ロコ) :
『塔の修繕作業を手伝って頂けないでしょうか?』
栢野 永理(ロコ) :
『(図書館には間に合わないと思います…すみません……)』小声/
萩原 :
じーこじーこするお電話似合いそうだねえいりちゃん
iiiiibara :
そうだ じーこじーこだ ふふ ぽちぽちじゃない……
鳴神 葵(ナルカミ) :
『いいよ!』
二つ返事
二つ返事
雪峰 野花 :
『大丈夫、無事に終わったら向かうわね』
栢野 永理(ロコ) :
『有難うございます…よろしくお願い致します……!』
栢野 永理(ロコ) :
「ヒフミさん、ルカさんとリッカさん、来て下さるそうです」やったあ/
ヒフミ :
図書館行きをリスケしてもらったな たすかる
193 :
外来語だ…ふふふ…
193 :
修繕ってなにするんだろうなあ。
基盤なおしたり…? 素材を補填したり…?
基盤なおしたり…? 素材を補填したり…?
ヒフミ :
「おお、よかった。では夕方じゃな、頼んだぞ」
KP :
ということで、お仕事はここでいったん終了。
本日の労働の清算と参りましょう。
本日の労働の清算と参りましょう。
KP :
まずはおめでとう。
お給料が日当たり5000円から8000円へと昇給します!!!
お給料が日当たり5000円から8000円へと昇給します!!!
193 :
チャリーン!
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! やった~!
KP :
ということなので、8000*3の……24000円が日当として入ります。
鳴神 葵(ナルカミ) :
やったね!
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 58000 → 82000
雪峰 野花 :
わあ……
iiiiibara :
昇給だ~!
193 :
ochinguinがうはうは
雪峰 野花 :
転送装置はあと1労働で買えるのかしらね(生活費は度外視)
KP :
そして本日の夕方は固定で塔の修繕となります。
KP :
■塔の修繕
KP :
ヒフミの指示通り、製作所の近くにある樹脂製の塔までやってきたあなたたち。
周囲には一見現代とそう変わらない”重機”のようなものが立ち並んでおり、樹脂で出来た”塔”の周囲に手際よく木製の足場を組んでいる。
しかし、それらの重機もやはり”魔力”を起点として動作しているようだ。魔力供給係と思しき箇所に人員が多数割り当てられている様子が見て取れる。
人力と表現していいのかはわからないが、魔力供給係の人々は疲労困憊の様子だ。
周囲には一見現代とそう変わらない”重機”のようなものが立ち並んでおり、樹脂で出来た”塔”の周囲に手際よく木製の足場を組んでいる。
しかし、それらの重機もやはり”魔力”を起点として動作しているようだ。魔力供給係と思しき箇所に人員が多数割り当てられている様子が見て取れる。
人力と表現していいのかはわからないが、魔力供給係の人々は疲労困憊の様子だ。
KP :
さて、さっそくあなたたちの元にヒフミが寄ってきます。
193 :
買えそう!
もしくは… 車……(ういた時間でアルバイトもありかなという顔になってきた
もしくは… 車……(ういた時間でアルバイトもありかなという顔になってきた
萩原 :
タイミー
ヒフミ :
「来てくれたか。さ、はやく仕事に向かっとくれ。のんびりしてたら重大な事故も起こりかねんのよ」
ヒフミ :
「あのデケェ重機はなかなか欠陥も多くてなあ。外海の技術も上手く取り入れたいんだが……なんにせよ、塔が崩れたら大変なことになるもんで、修繕はかかせんしの」
ヒフミ :
「さ、行った行った。ちょうど三人やから、三箇所いってもらおうかの。機械の操作と、魔力供給と、塔での現場作業じゃな」
ヒフミ :
背中を叩いて移動を促そうかの
193 :
大変なことになるんだ……
栢野 永理(ロコ) :
「あ、はあい……ふふ…………」とことこ/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「へえ~ たいへんなことになっちゃうんデスね…… わわっ! はーい!」
てってこてってこて/
てってこてってこて/
鳴神 葵(ナルカミ) :
ボクが現場仕事かな?
魔力供給?(ドレダ…? の顔
魔力供給?(ドレダ…? の顔
ヒフミ :
「ああ、そういえば……」
送り出す前にふと、といった風に
送り出す前にふと、といった風に
ヒフミ :
「なんか出来たんじゃったっけか?研究所の方で。安定機?まだ試作段階だったか?動かしとってくれるんかの、ありゃ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
どうだったっけ… 着脱式だったっけ?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ん~ お願いすればつけてくれると思う!」
たしか!
たしか!
KP :
研究所でスイッチをオンオフする形式ですね。
ここは大規模工事現場なので、電話も仮設されています。
ここは大規模工事現場なので、電話も仮設されています。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ! 電話したらいいのか!
じゃあお願いしてきます!」
お! やた~!
仮設電話ボックス(?)から研究所に電話しちゃおうね/
じゃあお願いしてきます!」
お! やた~!
仮設電話ボックス(?)から研究所に電話しちゃおうね/
鳴神 葵(ナルカミ) :
トゥルルルルル……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「もしもーし!」
出るのかな、人。
出たら安定機付けてもらうようにお願いしたいです!/
出るのかな、人。
出たら安定機付けてもらうようにお願いしたいです!/
トミー :
『はいはい、こちらトミー。これは塔の方からの連絡だね?どうぞ!』
トミー :
『なになに、安定機?いいよ、つけとくね!』
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ、トミー! やったね、電話実践ではなすの、始めてだっけ! いいかんじ!」エアサムズアップ……
「今日はね~ ヒフミのおじいちゃんからのお誘いで、塔の修理なんだ~」世間話を急にする
「ありがとー! よろしくね!」/
「今日はね~ ヒフミのおじいちゃんからのお誘いで、塔の修理なんだ~」世間話を急にする
「ありがとー! よろしくね!」/
iiiiibara :
バイク分解できないし車も分解できないか~
鳴神 葵(ナルカミ) :
お魚のアルバイト? がいくら稼げるかによるかなって思って。
萩原 :
トミーありがとう
KP :
ということで、こちらがそれぞれの処理となります。各位、行けそうな場所を選んでもらうことになりますね。
・魔力供給:【2D6】のMPを消費する。
・機械の操作:【重機械操作】もしくは【労働判定(製作所)】の判定を行う。
・塔での現場作業:?
・魔力供給:【2D6】のMPを消費する。
・機械の操作:【重機械操作】もしくは【労働判定(製作所)】の判定を行う。
・塔での現場作業:?
193 :
塔での作業気になりすぎる
193 :
でもどこでも行きます!
iiiiibara :
塔の修繕の報酬 おいくらだろ ふふ
193 :
技能的に魔力か現場作業かもの顔をしています(というか機械操作が無理
栢野 永理(ロコ) :
機械の操作、頑張ります。/
iiiiibara :
この中だと機械の操作かな?と!いきなり宣言してしまった
鳴神 葵(ナルカミ) :
がんばえがんばえ~! というか多分、機械操作、固定の気配
KP :
機械の操作が実質固定なので、残りのふたつをおふたりに担当してもらうことになりますね 大概は
鳴神 葵(ナルカミ) :
ギャンブルする気になったら配置換えをするってこと…(工事でそんな事するな
雪峰 野花 :
現場作業……しましょうか?MPでもいいけど
鳴神 葵(ナルカミ) :
どっちでも! リッカちゃんが気になるなら任せるよ!
萩原 :
リッカでもMPギリ足りるけど、じゃあ現場行くね!
193 :
いってらっしゃーい!
雪峰 野花 :
じゃあ現場作業を……
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃ~僕は魔力供給? やってみるね!
よーし/
よーし/
KP :
では、上から順番に処理をします。
魔力供給のナルカミさんはMP消費のダイスロールをどうぞ!
魔力供給のナルカミさんはMP消費のダイスロールをどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
2d6 【魔力の消費】
(2D6) > 7[1,6] > 7
(2D6) > 7[1,6] > 7
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 18 → 11
KP :
献血をした時のようなすうっとした感覚を感じる。
担当から卵蟹(おやつ)をもらえます。
担当から卵蟹(おやつ)をもらえます。
鳴神 葵(ナルカミ) :
吸われた!
鳴神 葵(ナルカミ) :
やったあ! 美味しそう むしゃ…
KP :
続いて機械操作ですね。ロコさんは判定をどうぞ!
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 28 > 成功
(1D100<=75) > 28 > 成功
193 :
えらーい!!
萩原 :
えらい!
iiiiibara :
🙌
KP :
慎重な操作により安定した労働を行える。
担当から豆アジ(おやつ)をもらえます。
担当から豆アジ(おやつ)をもらえます。
193 :
おやつ配給 ふふふ…
KP :
最後に塔での現場作業ですね。
こちらはちょっとした描写が入ります。リッカさんどうぞ!
こちらはちょっとした描写が入ります。リッカさんどうぞ!
雪峰 野花 :
は〜い
KP :
足場に登り、塔の風化した部分を外したり、新しい部品を埋め込む作業を繰り返していく。
【目星】をどうぞ。
【目星】をどうぞ。
雪峰 野花 :
CCB<=60 【目星】
(1D100<=60) > 3 > 決定的成功/スペシャル
(1D100<=60) > 3 > 決定的成功/スペシャル
雪峰 野花 :
わ
KP :
おほほほ
193 :
すごーーい!!
iiiiibara :
すばらし
KP :
クリチケをどうぞ!!
雪峰 野花 :
ありがとう……
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 8 → 9
KP :
建材のところどころには、補強のためにか鋼などが使われている。当然ではあるが、樹脂100%で作成されているわけではないようだ。
これは他の塔でも同じ処置がされていたことを思い出す。
これは他の塔でも同じ処置がされていたことを思い出す。
193 :
勝ったな……
iiiiibara :
おやつが担当によって違う かわいい
KP :
さて。
ヒフミから大きな荷物を渡される。風呂敷に包まれたマンホールの蓋のような大きさの円盤だ。
ヒフミから大きな荷物を渡される。風呂敷に包まれたマンホールの蓋のような大きさの円盤だ。
ヒフミ :
「これな、てっぺんにはめとるプレートなんじゃが。これも交換せんといけん。持ってってくれ。落とさんようにな」
193 :
お! 頂上?
iiiiibara :
てっぺんにはめとるプレート き 気になる
鳴神 葵(ナルカミ) :
前はなんか隠れてたんだったっけね
雪峰 野花 :
「ええ、任せてください」受け取りつつ/
ヒフミ :
「ウチが”製作所”と呼ばれとるのも、元はこれを作っとったからなんじゃよ。今は手広くやっておるがな」
KP :
円盤はズシリと重たい。ヒフミと一緒に塔を登ろう。
【CON×5】の判定を行う。
【CON×5】の判定を行う。
193 :
なるほどね~~!? 基盤製作所…
193 :
コン!
KP :
一応見ることはできたけど、三次島民だったので詳しく見ることも話を聞くことも出来ない状態でしたね 前は
193 :
いまは… 視られる! やった~!
193 :
しかし製作所近くの樹脂の塔って結構遠いな(茶色かと思ったけどさては違うな
雪峰 野花 :
CCB<=(14*5) 【CON】
(1D100<=70) > 60 > 成功
(1D100<=70) > 60 > 成功
193 :
えらいっ!
iiiiibara :
おじいちゃんといっしょにのぼろう
KP :
茶色は金製!樹脂は青ですね
193 :
金! 金だった
KP :
なので画像でいうなら一番左側の青丸のとこかも
193 :
石と骨と樹脂と金と… いや、木もあるはずだ
木は緑か!
木は緑か!
193 :
海辺だあ
雪峰 野花 :
「そうなんですね、宗教的なお道具から発展していまや……ってところですか」話しながらもなんとかいけてるかも
KP :
えらい!えっちらおっちらと登ります。
KP :
塔の上。
文様が刻まれたプレートをこれから新しいものと交換するようだ。文様の形は同じですね。
文様が刻まれたプレートをこれから新しいものと交換するようだ。文様の形は同じですね。
ヒフミ :
「よし、交換するぞ。儂が外すから、お前さんがはめてくれ。くれぐれも、向きとか間違えないようにな」
雪峰 野花 :
「間違えると危ないんですか?」
193 :
向き…(ドドド…
193 :
>とか<でアルファベットが変わっちゃうのかなあ
ヒフミ :
「おお。とんでもないことになりよる。これはマジの話じゃ」
ヒフミ :
「合わせとくれな。60秒以内に全部終わらせる。……さん、に、いち、!」
193 :
せーのっ!
KP :
ガシャンとヒフミがプレートを外す。
タイミングをあわせて新しいプレートをはめることができます。
タイミングをあわせて新しいプレートをはめることができます。
ヒフミ :
「これでよし…。世界が滅ばずにすんだな」
193 :
改めてこの死体入れ箱怖っ
193 :
術者の意図が大事ってことだけど、こうやって代々変えていく中で、その意図が薄まってるって説もままありそう。
ないか
ないか
iiiiibara :
向き(とか)も重要なんですね…
雪峰 野花 :
「……それを聞くとひやっとしちゃいますわね」苦笑する、いえ笑ってはいけないんだけど。下を見下ろしたら2人が見えるかしら/
KP :
同じように作業をしている、あるいは魔力を吸われてへとへとになっている姿が見えることでしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
わ~~!って手を振ってるかもね/
栢野 永理(ロコ) :
(わー)機械の操作が程良いタイミングで手を振る/
雪峰 野花 :
手を振る、うまくいったわよ〜/
鳴神 葵(ナルカミ) :
気楽なもんだよぼかぁ(おやつむしゃむしゃ
栢野 永理(ロコ) :
(豆アジぱくぱく)
ヒフミ :
「さて、おつかれさま。これで仕事は終了じゃな。休憩所にでも行って休んどれ」
豆菓子(おやつ)をやろう
豆菓子(おやつ)をやろう
栢野 永理(ロコ) :
「有難うございます、あ、豆菓子……」
193 :
3つ目のおやつ!
KP :
この島のひとたちことあるごとにおやつを配る
193 :
やさしい
栢野 永理(ロコ) :
「休憩所があるんですね、それでは、そちらで……?」/
雪峰 野花 :
「わあ、ありがとうございます。ヒフミさんもお疲れ様です」受け取りましょう……/
KP :
塔の処理もこれにて終了となります。
みなさん各々の仕事を終え、休憩所へと連れ立って向かいます。
みなさん各々の仕事を終え、休憩所へと連れ立って向かいます。
萩原 :
祖母たちかも
iiiiibara :
祖母たちw
193 :
無限におやつがあらわれる
KP :
休憩所は簡易なものだ。
集会所用テントが張られて日差しを避けられるようになっており、ベンチが並ぶのみ。一応ウォータージャグみたいなものもあって水が飲めるようになってますね。
これはオマケなのですが、こっちにもおやつがいくつか置かれている。塩昆布、漬物などの塩味が主ですね。
集会所用テントが張られて日差しを避けられるようになっており、ベンチが並ぶのみ。一応ウォータージャグみたいなものもあって水が飲めるようになってますね。
これはオマケなのですが、こっちにもおやつがいくつか置かれている。塩昆布、漬物などの塩味が主ですね。
KP :
探索者が休憩所に入ると、入れ替わるようにして一人のオジサンが伸びをして立ち上がり、背中をバキバキ鳴らしながら現場へと戻っていく。
【目星】をどうぞ。
【目星】をどうぞ。
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=63 【目星】
(1D100<=63) > 16 > 成功
(1D100<=63) > 16 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=45 【目星】
(1D100<=45) > 71 > 失敗
(1D100<=45) > 71 > 失敗
雪峰 野花 :
CCB<=60 【目星】
(1D100<=60) > 12 > スペシャル
(1D100<=60) > 12 > スペシャル
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕目星よわよわだったんだねえ
雪峰 野花 :
MPづかれが……よしよし
鳴神 葵(ナルカミ) :
さては三大技能がほぼないな…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
いや、図書はある
大人しくおやつたべてるね~(ゴロン…
大人しくおやつたべてるね~(ゴロン…
KP :
目星情報。成功者ですね。
先程のオジサンが座っていたところのベンチの下に、一冊の手帳が落ちているのを目ざとく見つける。
どうやらスケジュール帳のようだ。工事など、業務の予定が書き込まれている。気になる書き込みを見つける。
先程のオジサンが座っていたところのベンチの下に、一冊の手帳が落ちているのを目ざとく見つける。
どうやらスケジュール帳のようだ。工事など、業務の予定が書き込まれている。気になる書き込みを見つける。
●資料05:『塔葬』用の塔について :
島を囲う結界稼働の魔術基板としての役割を担っているこの塔は、一般的な定義で表される塔とは少し異なる。
“ピン”そのもので在るためにその材質は固定され ”骨材”、”樹脂材”、”木材”、”金属材”、”石材”の五種類のいずれかから適切なものを用いなければならない。
軽微な修繕ならばそのまま運用することも可能だが、大きな修繕、或いは崩落後の立て直し、または長時間の経過時に関しては、塔そのものに魔力を纏わせ馴染ませる為に ”生贄”と”祈り”を捧げる必要がある。
“ピン”そのもので在るためにその材質は固定され ”骨材”、”樹脂材”、”木材”、”金属材”、”石材”の五種類のいずれかから適切なものを用いなければならない。
軽微な修繕ならばそのまま運用することも可能だが、大きな修繕、或いは崩落後の立て直し、または長時間の経過時に関しては、塔そのものに魔力を纏わせ馴染ませる為に ”生贄”と”祈り”を捧げる必要がある。
鳴神 葵(ナルカミ) :
こわ! 人柱じゃん
iiiiibara :
生贄と祈り
ヒフミ :
こういう肉体作業を行うとこではな、水だけを配ってもぶっ倒れられるだけでな
水と一緒に塩も配る必要があるんじゃ
水と一緒に塩も配る必要があるんじゃ
雪峰 野花 :
うんうん……
栢野 永理(ロコ) :
「あっ……あっ」
栢野 永理(ロコ) :
「あっ……」手帳を拾い上げおろおろ?/
栢野 永理(ロコ) :
(お忘れ物……)/
ヒフミ :
塩タブレットを出そうと思ったが塩と共にこねる材料が思いつかなかった
鳴神 葵(ナルカミ) :
小麦粉…?(だご汁か何かになるだろ
KP :
塩タブレット食べたくなってきた ちょっと持ってきます
鳴神 葵(ナルカミ) :
いってらっしゃいませ~
193 :
ピザ作りたくなってきた
iiiiibara :
ぴっつぁ
萩原 :
塩味色々
雪峰 野花 :
えいりちゃんをヘルプしようかと思ったけど……見守ってよう!/
栢野 永理(ロコ) :
「……」追い掛けたほうが良いですか?という目でおふたりの方を見る/
鳴神 葵(ナルカミ) :
どしたの~? だいじょうぶ~? みたいな顔してる。
萩原 :
内気な子が一歩踏み出すのを待つ親の顔
鳴神 葵(ナルカミ) :
「よっ…… なになに? 落とし物?
あ~~……… わかりやすいところに置いとくのがいいんじゃない?」
直接渡してもいいと思うけど! と付け足しつつ。どうするか任せる顔をしました。/
あ~~……… わかりやすいところに置いとくのがいいんじゃない?」
直接渡してもいいと思うけど! と付け足しつつ。どうするか任せる顔をしました。/
栢野 永理(ロコ) :
「……」あわわわ……
KP :
うま 塩タブレットと肝油ドロップを食べました
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕が渡しても全然いいし(フンワリ
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! いいな~ おかえりなさいませ!
萩原 :
おかえりなさい!
KP :
(見守り体勢)(おやつchoiceを増やす顔)
栢野 永理(ロコ) :
お話聞けるのかな、オジサンの姿はまだ見えますか。
KP :
まだ見えますね。立ち雑談をしており、中身を見る余裕も届けに行く余裕もじゅうぶんにあります。
栢野 永理(ロコ) :
あ、あの方ですね、むきむきのオジサンたちが(盤面に)見えます……
193 :
落ちたときに気になる記述が見えたのかもしれない(っょ目星の出目くん達を見る
193 :
ほんとだ
栢野 永理(ロコ) :
「急に島の外の人間から声を掛けられたら、お、驚く、驚きますよね……」悩みポイント
栢野 永理(ロコ) :
「でも……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
実は同じ製作所の人説はない? わかんない 各所から集められてるかもだけど
萩原 :
肉体美たち
KP :
choice 同じ製作所で見た顔 そうでもない
(choice 同じ製作所で見た顔 そうでもない) > 同じ製作所で見た顔
(choice 同じ製作所で見た顔 そうでもない) > 同じ製作所で見た顔
萩原 :
職場の人やんけっ
193 :
いつも朝見かけるあの人だ!(?
栢野 永理(ロコ) :
「……」話し掛けるタイミングを見計らうことにした、緊張と時間を持て余して手帳をついぱらぱら。気になる記述を見付ける……
KP :
ふふ 気になる記述を見つけました!
おじさんに関しては、よく見ると同じ製作所で何度か話したな…という方だとわかります。
おじさんに関しては、よく見ると同じ製作所で何度か話したな…という方だとわかります。
iiiiibara :
同僚だわ どんくささを発揮している
iiiiibara :
きっとヒフミさんにお声掛けされてる訳ですもんね 同僚かも
193 :
Office friends…
栢野 永理(ロコ) :
「あれ?」あれ?じゃない
栢野 永理(ロコ) :
「あ、ふふ、製作所の方でした、お名前は確か……」やはり語呂合わせ?
栢野 永理(ロコ) :
「お声掛けしてきますね」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あはは! うん、いってらっしゃい!」/
193 :
オフィスメイトのほうが正しいのか(英語技能0
雪峰 野花 :
0だとその語彙はないわ
193 :
はっ… 1はある… ヨッシャ
製作所のおじさん :
「お、たしか…ロコちゃんだったな。どうした?」
iiiiibara :
この資料の内容聞くのは勇気がいるな
萩原 :
だめ、じわじわくる
iiiiibara :
やばい むきむきに話し掛けられた どきっとした
製作所のおじさん :
この名前だとどうしても のだ とつけたくなるのだ
製作所のおじさん :
特定のボイスが脳裏をよぎるのだ
萩原 :
ずんだ……
iiiiibara :
www ずんださん(?)
萩原 :
体格はどんのほうだけど
193 :
ズンダドン
製作所のおじさん :
俺の名前は ずんだどん なのだ…?
栢野 永理(ロコ) :
「ずんださん、こんばんは」どんな語呂合わせ?
栢野 永理(ロコ) :
「ずんださんたちも呼ばれていたんですね、おつかれ様です」
製作所のおじさん :
おいの名前は ずんだどん なのだ
↑こっちの方がしっくりくる
↑こっちの方がしっくりくる
萩原 :
ふふ
193 :
薩摩感が出てきた
iiiiibara :
やばい わろてしまう
栢野 永理(ロコ) :
「あの……こちら……もしかして……」そろそろと手帳を胸の高さに持ち上げ/
製作所のおじさん :
「おお、ヒフミのじいさんに呼ばれてな。 ……あっそりゃ俺のか!まいったね、どこで落としたんだ?悪いね、拾ってもらっちゃって」
栢野 永理(ロコ) :
「はい……休憩所にありました」にこ
栢野 永理(ロコ) :
「ずんださん、私は、塔の修繕作業が始めてなのですが……えっと」
栢野 永理(ロコ) :
「ずんださんは何度か立ち会ったことがあったりなかったりするでしょうか?」あったりなかったり?/
iiiiibara :
大きな修繕について聞きたいが むむ…
製作所のおじさん :
「うん、あるよ。そんなに頻度は高くないけどね、一年に一度ぐらい、どっかしらの塔は修繕してるかな」
製作所のおじさん :
「だから君らはわりと運がよかったというか。ちょっと珍しいもんに立ち会ったね、って感じだな」
iiiiibara :
一年に一度 結構行っているほう?
193 :
全部で10個以上あるから、一年に一本は少なめ…? 一巡りすると十年以上前ということに…
製作所のおじさん :
「これもだいぶ安全にはなったよ。昔だいぶでかい事故が起きてさ……倒れた重機に巻き込まれて死んだやつもいて」
193 :
ほえ~! おわ~~~ こわい!
萩原 :
ひえ〜〜
萩原 :
いたましい
栢野 永理(ロコ) :
「えっ……た、大変でしたね、た……」そんなことが……/
製作所のおじさん :
「今回もでかいやつを使ってたから、ヒフミのじいさんもピリピリしてたんだろうな。ま、今回はそんなこともないけど」
平和な現場を見るよ
平和な現場を見るよ
製作所のおじさん :
「なんか新しい機材を研究所から提供してもらったみたいだし。それがいいはたらきしてたのかもね」
193 :
安定機…?
193 :
安定機がないとやばかった…?
栢野 永理(ロコ) :
「ああ、ルカさんの……」/
製作所のおじさん :
「もしかしたら、それがなかったらあの爺さんが巻き込まれてたりして……いや、そりゃだいぶ困るね」
製作所のおじさん :
「ま、君らも作業は終了しただろ?報酬もらって帰りな。おつかれさま」
KP :
というわけで、残業代をもらってこちらは帰ることとなります。
一人頭8000円!つまり…本日は給金2倍!
一人頭8000円!つまり…本日は給金2倍!
193 :
なんか怖いこと話してる
iiiiibara :
メンタルの安定機?ですよね…?
萩原 :
中々……
193 :
魔力の安定機だっぴ
KP :
いえ、魔力供給の安定機です!けっこう序盤に作ってた気がする
雪峰 野花 :
やったあ
193 :
供給のだった! あ!! やった~!
KP :
8日目に作ってたね
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 82000 → 106000
鳴神 葵(ナルカミ) :
こうだね? やった~!
KP :
そうです!
栢野 永理(ロコ) :
「また明日です……♪」手帳もお返しできたしお話も聞けたし、勇気を出して良かった。ルカさんとリッカさんのもとに戻りますね……
栢野 永理(ロコ) :
帰路で、手帳の内容とずんださんのお話を共有したいと思います。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
すごい! 十万円溜まったよ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
クルマ… テンソウソウチ……
KP :
もしこれがなかったら スチルが回収されてましたね
鳴神 葵(ナルカミ) :
こわい BADスチルということ…?
KP :
ソウ……
iiiiibara :
イッ 怖い怖い怖い
鳴神 葵(ナルカミ) :
「へえ~~
作業の前に言ってたのはそういうことだったんだあ」
共有されました!! アリガトネ…/
作業の前に言ってたのはそういうことだったんだあ」
共有されました!! アリガトネ…/
雪峰 野花 :
「ふうん……」/
雪峰 野花 :
わーーーー
193 :
ゲームだったら「イヤッ… イヤッ…!!」と言いながら回収してるところだ
KP :
というわけで、ご帰宅となります。
KP :
今夜はちょっとイベントがあるのですが、その前に食事を済ませちゃいましょう。
本日の夕食はどなたがおつくりになりますか?
本日の夕食はどなたがおつくりになりますか?
iiiiibara :
誰でしたっけ!ワスレチャッタ!DEX順でいきますか?
193 :
前回の最後はナルカミだったかな…?(ログをちらっと見てきた
193 :
わがんね! 料理で検索しただけなんで違ってるかも
iiiiibara :
お!じゃあDEX順だとエイリかな?
193 :
待てよ… 最後はリッカちゃん…?
栢野 永理(ロコ) :
はい、私が作ろうと思います。技能は……
iiiiibara :
おろ
雪峰 野花 :
うんそう
193 :
あっ ありがとうございます 見守りの姿勢
iiiiibara :
技能何使ったっけ 被らないように頑張っていた気がする えーい
193 :
いろいろありますもんね… でも設備も新しくなったから新しい調理方法が試せるかも!(適当
KP :
技能は……言いくるめたもん勝ち!
KP :
こじつけでなんでも振れる大喜利パートです
栢野 永理(ロコ) :
ヒフミさんから頂いた豆アジをとっておいたんです、あと、何だかひもじいですけど、休憩所にあったお漬物を持って来てしまいました。(そういう節約をしたがる子)
栢野 永理(ロコ) :
今日は……この豆アジとお漬け物に合うものがあるか<幸運>を振りたいと思います!(白ご飯では?)
萩原 :
新しいキッチン、うれしいよね
193 :
シンクが広くなっているかもしれない!
193 :
ワンチャンパンがポップするということ…?(?
KP :
本日、イベントを終えてから終わりたいので…できれば少々時間をいただきたいです
お時間延びるとまずい方いらっしゃいますか…!?
お時間延びるとまずい方いらっしゃいますか…!?
栢野 永理(ロコ) :
白いご飯を絶妙な加減で炊けるかの<幸運>です/
KP :
OK!幸運、どうぞ!
193 :
お! 了解です~?
193 :
なんで疑問形なんだ 大丈夫です!
萩原 :
大丈夫です!
iiiiibara :
大丈夫です!
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 78 > 失敗
(1D100<=65) > 78 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :
あ……い……いつも通り……(?)/
KP :
なんとっ……
KP :
choice べちゃべちゃ かたい
(choice べちゃべちゃ かたい) > かたい
(choice べちゃべちゃ かたい) > かたい
193 :
ワァーォ
193 :
硬かった! お雑炊にするか(?
iiiiibara :
あ ふふ 少しはやとちってしまったらしい お腹空いていた説
KP :
ちょっと固いごはんが炊けましたが、うまいもんは…うまい!
SAN回復チェック 失敗したら1回復です
SAN回復チェック 失敗したら1回復です
鳴神 葵(ナルカミ) :
マリ… マリ…… と食べつつ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=87 【SANチェック】
(1D100<=87) > 85 > 成功
(1D100<=87) > 85 > 成功
雪峰 野花 :
CCB<=64 【SANチェック】
(1D100<=64) > 42 > 成功
(1D100<=64) > 42 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
1d100<=49 【正気度ロール】
(1D100<=49) > 13 > 成功
(1D100<=49) > 13 > 成功
KP :
ふつうに…おいしかった…!塩分が沁みます
193 :
ハワッ 成功した
iiiiibara :
成功しちゃった へへ
193 :
半分まで回復してきたんですねえ…(なんかすごく減っているイメージだった
KP :
さて。食事を終えた頃ですね……
ごんごん、と扉がノックされる音がします。
ごんごん、と扉がノックされる音がします。
193 :
ごんごん!?
193 :
荒くれ者のノックじゃん
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あれ? いま夜だよねえ」
「はぁーい?」/
「はぁーい?」/
栢野 永理(ロコ) :
(?こんなお時間に……)/
KP :
出てみると、そこにいたのはゴトーだった。
193 :
ゴトー氏
萩原 :
おお……?
ゴトー :
「っす。今時間いいか?あんたらに話しときてぇことがあんだ」
KP :
ゴトーはどこか逡巡しているような、いつになく神妙な面持ちだ。
ゴトー :
「ずいぶんいい家に越してきたな、おい」
栢野 永理(ロコ) :
「はっゴトーさん……」ルカさんの後ろからひょこ……?/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ゴトー! いらっしゃい~
どしたの、僕らの新居祝い? 入って入って!」
違うんだろうね~と思いながら僕も中にはいってお茶淹れてこよっかな?/
どしたの、僕らの新居祝い? 入って入って!」
違うんだろうね~と思いながら僕も中にはいってお茶淹れてこよっかな?/
193 :
不審者じゃないと分かったので応対をロコちゃんにお任せするスタイルに移行しました
ゴトー :
「いや、………ああ、まあ。長くなりそうだからな。そんなら上がらせてもらうぜ」
ゴトー :
ずかずか入っていこう
193 :
女の園に…(今更すぎる
iiiiibara :
女の園
萩原 :
星になるか?ゴトー
ゴトー :
女三人暮らしの家か……
雪峰 野花 :
食事の片付けをしながらもゴトーさんにそれとなく会釈する/
栢野 永理(ロコ) :
「あの、私たちにお話したいこと、でしたか、何でしょう……?」テーブルを拭きながらゴトーさんに声を掛けよう/
ゴトー :
「ああ。大事な話だ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあまだ暮らし始めたばっかりだから僕ららしさは薄めかもね。
ていうかむしろやたら家電が多い
ていうかむしろやたら家電が多い
ゴトー :
「………俺は、一週間後の夜にこの島を出る。多分なんだが、塔をぶっ壊しゃ結界も崩れると思うんだ」
ゴトー :
「まあ、検証はまだまだ必要だが……そのための一週間の猶予期間、だな」
193 :
ほよよ…
萩原 :
わあ
iiiiibara :
脳筋過ぎる
193 :
16 17 18 19 20 21 22
↑ここ?
↑ここ?
栢野 永理(ロコ) :
「?」きょとん、テーブルを拭く手が止まる。/
雪峰 野花 :
振り返る/
鳴神 葵(ナルカミ) :
(お茶沸けたよ~)(お茶淹れてる)
ゴトー :
「まず、塔の破壊について。俺が爆弾をこしらえる。他に被害がいかないようにちゃんと計算はする。んで、船を一艘かっぱらう」
茶を淹れてる様子を見てるな…
茶を淹れてる様子を見てるな…
ゴトー :
「まとめるぞ。決行は一週間後の深夜。爆弾で塔を一本発破解体して、船で日本まで帰る」
ゴトー :
「この案に乗る乗らないは、お前らの判断にまかせるぜ。付いてくるってんなら構わねぇ」
ゴトー :
ここでひと息つくな 茶が出るなら、飲む
ぐび…
ぐび…
iiiiibara :
色々起きるな…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
あぁ~ まあ出たいよね
鳴神 葵(ナルカミ) :
どーぞどーぞ! ついでにみんなの分も入れてるかもね。/
ゴトー :
「……この案がよ。賢い案じゃねぇことは、俺も薄々感じてる。別の、もっと安全で確実な手段があるかもしれねぇ」
ゴトー :
「だからお前らに話してんだ。お前らにはよ、もっと別の、安全で確実な手段があるかどうかを探してほしいんだよ。爆破計画の方は俺一人で進めるから」
鳴神 葵(ナルカミ) :
うん、ありそ~
iiiiibara :
失敗したら?って思って震えている… うううう…
iiiiibara :
タイムリミットってことかな…
ゴトー :
「爆破計画は最終手段でいい。代替案だ。ちゃんと理論立ててプレゼンしてくれ。ただし、時間がかかるのはNG」
ゴトー :
「一日程度なら、その案の内容次第で考えんでもないが……極端な話『一年待てば確実にいける!』って言われても却下だ。一週間後に島を出て日本に帰ること。俺のなかでもうこれは確定事項なんだ」
ゴトー :
「………一応釘刺しとくが、教団やら自警団やらにこの計画を話して俺をとっ捕まえる、なんてことは考えるなよ。そんなことになると俺はもう、なりふり構わねぇぜ」
ゴトー :
「細かい検証もなにもかもなしに、全部ぶち壊しちまうかもしれねぇ。こんな話をしてるだけで、かなりのリスク踏んでるってことはわかってほしい。ただまあ、協力してこうって話だったからな……俺なりの筋の通し方だよ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほむほむ……早く出たいんだねえ
ゴトー :
「ところでだ。この話には一点、問題があるんだが…………。お前らのなかに、船を操縦できるヤツはいるか?」
ゴトー :
「誰にも無理なら、俺がなんとかしようとは思うんだけどよ。やっぱそこがちょっと不安なんだよ」
193 :
いないねえ!
193 :
それは漁師さんだねえ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「僕はできないよ!」
何かを思い浮かべつつ
何かを思い浮かべつつ
ゴトー :
「誰かしら知り合いはいないか?お前らが信頼する相手であるなら、俺はとやかく言わないことにする」
鳴神 葵(ナルカミ) :
リッカちゃんとロコちゃんをみた!/
栢野 永理(ロコ) :
「……」
雪峰 野花 :
サブローさん……
栢野 永理(ロコ) :
「爆弾をお作りに……」ゴトーさんがハイジャック犯であることは話していなかった気がします、また爆弾を作るおつもりなんですね、複雑な気持ちです。
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
「私は……出来ません」操縦/
鳴神 葵(ナルカミ) :
そういえばそうだった なんかもう知った気でいた
鳴神 葵(ナルカミ) :
サブローサンを誘拐して…?
どうせならミナコ=チャンもつれて…?
どうせならミナコ=チャンもつれて…?
サブロー :
えっ ゆ、誘拐されるの?俺……
鳴神 葵(ナルカミ) :
今からやろうとしてるのやばいことっぽいし… 誘拐の体を取ろうかなって(?
雪峰 野花 :
互助会の2人だけでも連れて逃げてもらって……?
iiiiibara :
漁師さんとつながりがあるのもサブローさんですもんね…
雪峰 野花 :
「私も。それに、その計画だと現状信頼できるお友達を教えるのも……」首を傾げる/
ゴトー :
「……この計画がうまくいけば、確実に外に出られることが保証される。いないか、多少のリスクを背負ってでも外へ出たがっているやつは」
鳴神 葵(ナルカミ) :
リスク背負ってでもと言われると(操縦云々は抜かして)牢屋に捕まってる女の子を思い出すわね
萩原 :
出たい!けど、解決策が見つかりそうだし、同じ外からの患者さんもいるし……(術後間もない……)
iiiiibara :
一週間でヒモロギが何とか出来るか分からない…
iiiiibara :
っていうかこのルートはとにかく脱出!ルートなのかな…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うーん。できれば抜け出してほしいな、と思ってる人はいるよ」
腕組みっ
腕組みっ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「……この話をほのめかしておいたらいいかな?
それとも実行するってなったら話すほうがいいかな?」
個人情報はまだ保留にしているPL
それとも実行するってなったら話すほうがいいかな?」
個人情報はまだ保留にしているPL
ゴトー :
「協力を要請するのであれば、さっさと話しておいた方がトラブルにならないかもしれない。そこはお前らの判断に任せる」
鳴神 葵(ナルカミ) :
爆破すると結界が大変なことになって島が崩壊しそう 鳥も自由になっちゃいそう~ と思ってる
雪峰 野花 :
そうなのよね……どこまで把握してるのかしら
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おっけー! 色々考えた結果島を急いで出なくても良くなっても、それはそれでよかった、になるもんね。
大丈夫! いい人だよ」
そんでちょっと押しに弱そうだよ
大丈夫! いい人だよ」
そんでちょっと押しに弱そうだよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ダメだったらロコちゃん通してご連絡するね」
iiiiibara :
人の肉を食べる鳥神様が世に放たれてしまう…
193 :
世界中の人間がむしゃむしゃされちゃう
ゴトー :
「いや、どちらにせよ一週間後にこれ(爆弾作戦)を実行するのは確定してる。それに乗るか乗らないかの話だ」
ゴトー :
「ああ……まあ、そいつら(協力者)が急いで島を出る必要が無いのなら、それはそれでいいのか……」
193 :
あそうなんだ!
栢野 永理(ロコ) :
「……」ルカさんの言葉に頷く
栢野 永理(ロコ) :
「ゴトーさん……ゴトーさんも、色々調べて、いらっしゃいましたよね」
栢野 永理(ロコ) :
「それでも……」
萩原 :
でも結界張る前も島の人間食うだけで済んでた事があったからなあ……
萩原 :
話によるとね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
世界に対して猛威を振るう、が実際なんだったのか、か……
もしかしてむしゃむしゃとはちがう?
もしかしてむしゃむしゃとはちがう?
栢野 永理(ロコ) :
「この計画を実行することを、決めたのですね、それは、つまり……」
栢野 永理(ロコ) :
「他に方法が見付かりそうにないからでしょうか……」ゴトーさん目線……/
iiiiibara :
ゴトーさんはずっと二次島民だった筈……
ゴトー :
「……一番早い方法がこれだった。期間は俺にとって重要だ」
栢野 永理(ロコ) :
「期間……」ずっと二次島民だったゴトーさんが見付けられなかった、もっといい手段、私たちに、見付けられるのだろうか……と考えていた/
栢野 永理(ロコ) :
(ゴトーさんにまた爆弾を作って欲しくない……)とうっすら考えているかも、何とか他の方法を見付けたい。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ三人集まれば文殊の知恵とも言うし!
iiiiibara :
んー…… そうですね!頑張りたい……
鳴神 葵(ナルカミ) :
調べるにしてもマンパワーってやつが違うのかもね。ゴトーはデキそ~な人だけども
KP :
できるけど信頼がなさそう……
KP :
と 思ってしまう つい
193 :
>>信頼<<
193 :
村人クエをこなして名声ポイントを貯めないから…(?
雪峰 野花 :
「……懸念があるわね」
「ゴトーさんは鳥神様のことどう考えてる?ヒフミさんはあの塔の修繕ひとつ間違えたら世界が滅ぶと言っていたけれど、やっぱりガセだと思ってるってとこかしら」/
「ゴトーさんは鳥神様のことどう考えてる?ヒフミさんはあの塔の修繕ひとつ間違えたら世界が滅ぶと言っていたけれど、やっぱりガセだと思ってるってとこかしら」/
ゴトー :
「そんなもんは軍とかがどうにかする話だ。要するにデカい鳥なわけだろ、何発か喰らえば死ぬんじゃねえか、そいつも」
ゴトー :
「それで太刀打ち出来ないってんなら、遅かれ早かれ、だ」
193 :
まあ1000年前と比べたら技術も発達してるしね… ワンチャン…
iiiiibara :
頭良いのに勿体無い 期間か~
KP :
名声ポイントは無駄とか言ってメインしか進めない、しかもイベントはスキップしてるからこんなことに……
193 :
ナルカミ氏 スゥッ と受け入れちゃうからなあ……
そっか! いいよ! 行けたら行くね! のノリ
そっか! いいよ! 行けたら行くね! のノリ
雪峰 野花 :
「なるほどね」それもそう、な気はしてくるけど……
「期間が大切な理由ってある?聞かせてもらえるのかしら」/
「期間が大切な理由ってある?聞かせてもらえるのかしら」/
ゴトー :
「島出る目処が立ったんだから、なるはやで帰りたいだろ。爆弾作ったり検証したりするのに必要な期間が一週間だってだけの話だ」
雪峰 野花 :
「そう……」ハツミさんに教えてもらったことが確かなら、それでもいいのかもしれないけど、『遅かれ早かれ』ってやつが発生する可能性も潰しては置きたいかしら……私としては。1週間の間にどれだけ動けるかしらね/
萩原 :
ってことしか考えられない。ハツミさんとかにいっぺん話しとくか?これ
萩原 :
あとはサブローさん……
ゴトー :
「……質問がないなら、俺はこれで帰る。期日までに結論を出しておくか、あるいは代替案を模索しておけ。いいな」
鳴神 葵(ナルカミ) :
イイヨ~ンの顔
萩原 :
OK!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わかった。僕は大丈夫。
話してくれてありがとう、ゴトー!」/
話してくれてありがとう、ゴトー!」/
栢野 永理(ロコ) :
「……はい」
栢野 永理(ロコ) :
島から出たい。でも、ゴトーさんに爆弾を作って欲しくない。膰(ヒモロギ)も何とかしたい。期間は考えた事が無かった……とにかく、今すぐ一緒に行くとは言えなかった。
栢野 永理(ロコ) :
「おやすみなさい、ゴトーさん……お見送りです、玄関までですけど」/
iiiiibara :
外に出られれば良かった筈なんだけどな……もよもよもよ
iiiiibara :
互助会の人たちのことを想うとヒモロギも何とかしたいし……ぐるぐるぐる
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあどうせなら気持ちよく脱出したいよねえ
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕らで可能なのかどうかわからないけど……
193 :
こんな暗いこと言うやつじゃないな。
ダイジョブダイジョブ 三人いるし!(楽観(不安がるPL
ダイジョブダイジョブ 三人いるし!(楽観(不安がるPL
ゴトー :
「………伝達係、ちゃんとやれよ」
見送りの背中を叩いて帰る
見送りの背中を叩いて帰る
栢野 永理(ロコ) :
「……お任せ下さい」と言うだけ言ってみた、ゴトーさんに普通に応援?してもらえるのは珍しい気がして、ちょっと嬉しい、ふふ。/
KP :
というわけで……みなさんの方で方針決めなどの会議が終われば〆の処理をして終了となります。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「大変なことになっちゃったねえ~」
ずずっ
「明日から頑張らなくちゃ」
ずずっ
「明日から頑張らなくちゃ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
って言ってもちょっと急ぎ気味になるくらいで、やることやるっていうのはあんまり変わらないね
栢野 永理(ロコ) :
「はい……あ、明日こそ図書館!でしょうか?」/
雪峰 野花 :
「そうね。……ねえ、サブローさんには伝える?」
iiiiibara :
明日こそ図書館!
栢野 永理(ロコ) :
図書館…良い情報がありますように……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「図書館! 今日みたいにお誘いがなければ、いこうね!」
ニコ…?
ニコ…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うーん…… そもそもサブローサンって島出たいんだっけ? 出たほうがいいとは思ってるけど」
「そのへん、また明日の夕ご飯時にでも聞きに行く? サブローさんの意思次第で話すか話さないか決めるのもいいんじゃないかな」
ご飯を一緒に食べようとする音。/
「そのへん、また明日の夕ご飯時にでも聞きに行く? サブローさんの意思次第で話すか話さないか決めるのもいいんじゃないかな」
ご飯を一緒に食べようとする音。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
ワクワクワ…(図書館
鳴神 葵(ナルカミ) :
これ夜ご飯っていうのはホンマに夜ご飯のことを想定しています(夕時間じゃないとダメだったらちょっと考え直す
KP :
夜ごはん…いいよ!!
多少ならええやろ、のきもちでいます 交流してくれるのは嬉しいし!
多少ならええやろ、のきもちでいます 交流してくれるのは嬉しいし!
雪峰 野花 :
「そうね、ごめんなさい」
鳴神 葵(ナルカミ) :
はっ… ありがてえ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
ごめんなさい!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え!?」
!?
!?
栢野 永理(ロコ) :
「えっ……?」つられてそわそわ?/
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕なんか言葉強かったか……(ハワ…
萩原 :
え、いや話を急ぎすぎたかなと……
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!? そんなことないよ!
そういえば意思確認とかはしてなかったね~(ふわふわ
くらいのニュアンスだから 大丈夫だよ…
そういえば意思確認とかはしてなかったね~(ふわふわ
くらいのニュアンスだから 大丈夫だよ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
乗り気だったら話してみようよ~ くらいの…
iiiiibara :
共鳴してそわそわしはじめる(?)
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕過剰に驚きすぎちゃったかもね…?
sorry…
sorry…
雪峰 野花 :
とんとんとん、と机を指で叩く
「懸念のことを抜きにすればね、あんまり私もここに長居したいわけじゃないの。ここにいる限り命の危険がある彼らも手っ取り早く出れたら楽なのにって、焦っちゃったわね」/
「懸念のことを抜きにすればね、あんまり私もここに長居したいわけじゃないの。ここにいる限り命の危険がある彼らも手っ取り早く出れたら楽なのにって、焦っちゃったわね」/
雪峰 野花 :
すごいびっくりさせちゃったわね、ごめんね……
雪峰 野花 :
私はこれくらいかしらね……サブローさんとのお話はたぶん2人に任せるだろうから、私はハツミさんにきくくらいかしら。ムラオサさん相手は危険かしらね
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そっか~………
……いろいろあるよね、出たい理由!
僕もずっとはここにはいられないし」
腕組みして思いを馳せる……
……いろいろあるよね、出たい理由!
僕もずっとはここにはいられないし」
腕組みして思いを馳せる……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うーん、じゃあ。あれだ!
この一週間でどうなるかは置いといて、もし乗るか乗らないかだったら……乗る、って感じにする?」
「どうせ結界ぶっ壊れたらめちゃくちゃになりそうだし、そしたら僕らも危ないもんね」
非情台詞かも/
この一週間でどうなるかは置いといて、もし乗るか乗らないかだったら……乗る、って感じにする?」
「どうせ結界ぶっ壊れたらめちゃくちゃになりそうだし、そしたら僕らも危ないもんね」
非情台詞かも/
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ理想はみんな安全なところにいこうよ~ だよね
鳴神 葵(ナルカミ) :
顔見知りはぜんいんつれていきたい でも船そんなでかくなさそう
雪峰 野花 :
「……ええ」/
栢野 永理(ロコ) :
「……」おふたりのお顔を順々に見て……
栢野 永理(ロコ) :
「私、賛成です……良い情報、見付けられるように頑張ります」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
結界ってやつがぶっ壊れたらそもそも砂が流れ落ちてこう 地盤が あれしそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
「やったあ!
うん、そうそう。いい案があればプレゼンしてねってゴトーも言ってたもんね」
うん、そうそう。いい案があればプレゼンしてねってゴトーも言ってたもんね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ダイジョブダイジョブ。僕ら三人いるんだし
ネッ」
根拠ゼロ/
ネッ」
根拠ゼロ/
栢野 永理(ロコ) :
「はい……!」嬉しそう、手を胸の前で合わせてうんうんと頷く。
萩原 :
ふたりがまぶしい……
193 :
根拠のない場所をみているナルカミ
鳴神 葵(ナルカミ) :
方針:とりあえず乗る! でもいい案があったらそれに乗り換えちゃうんだからっ!
萩原 :
きっと大丈夫!
萩原 :
(ふたりのポジティブとはたらきにフリーライドする発言)
鳴神 葵(ナルカミ) :
頑張ろう! ぎゅっぎゅっ
栢野 永理(ロコ) :
(ふわ……?)睡眠?/
KP :
では、〆の言葉をそろそろ。
KP :
KP :
新たな環境。新たな手段。新たな情報。
進むべき方向を定め、見える世界も広がった矢先のことである。
進むべき方向を定め、見える世界も広がった矢先のことである。
KP :
今までおとなしくしていた男……ゴトーがいよいよ本格的に動きはじめ、探索者の背後からは、じわりじわりと崩壊の音が迫りくる。
追われるように進むしかないその道の先に、果たして答えは見つかるのだろうか?
追われるように進むしかないその道の先に、果たして答えは見つかるのだろうか?
KP :
ジパング島内に、かつてない動乱が巻き起こるその日まで。
泣いても笑っても、あと、7日。
泣いても笑っても、あと、7日。
KP :
第三章 了
第三章 了
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうか、ゴトーが2週間かけて集めた道を僕ら突っ走るんだね…
萩原 :
あと、7日……!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
第三章、了!!
iiiiibara :
! ここで第三章が……
萩原 :
おお……
iiiiibara :
かつてない動乱 えーん
193 :
海外ドラマの24を思い出した
あれよりはまだ猶予がある
あれよりはまだ猶予がある
KP :
ということでした……おつかれさまでした!!長々お付き合いいただき……
iiiiibara :
24 あれはリアル24時間
萩原 :
おつかれさまでした……!
iiiiibara :
うーどうなるんや……
iiiiibara :
有難うございました、心も整理しながら、進ませて頂いて…
iiiiibara :
出られれば良いや じゃなくなりつつあるという自覚を持った
193 :
お疲れ様でした…!
みんなの命 失いたくないぞい!
みんなの命 失いたくないぞい!
193 :
にこ……
萩原 :
あたるNPCと魔術の情報次第でこう……!
萩原 :
ほんとにそう、出られればいいやではもうない……
KP :
次は明日の13:30ですね 昼卓なのでいつもと違う時間です、お気をつけて…!
193 :
了解です~! 頑張って起きられるように頑張るぞい!
KP :
ふふ だんだん”出られればいいや”ではなくなっていく…
萩原 :
はいっ頑張って朝に生活します!
iiiiibara :
あっすみません…!昼卓14時からでもよろしいでしょうか…?
193 :
(でえじょうぶのかお)
KP :
おっと 了解です
iiiiibara :
すみません… よろしくお願い致します…!
萩原 :
萩原もへいきです!
萩原 :
はあい、ではねます……おやすみなさい
KP :
おやすみなさい!
193 :
了解です! また明日二時に! おやすみなさいませ~!!
iiiiibara :
おやすみなさい…♪
KP :
そういえばもう最初の方はログが途切れてんだっけな……全ログをちゃんと取っておかないとな
20日目(昼時間)
萩原 :
こんにちは
雪峰 野花 :
10d100
(10D100) > 361[46,21,18,17,49,5,82,6,100,17] > 361
(10D100) > 361[46,21,18,17,49,5,82,6,100,17] > 361
iiiiibara :
こんにちは!本日はお時間いただき有難うございました!
iiiiibara :
よろしくお願い致します~
KP :
こんにちわ!おつかれさまです!
KP :
1d100 あと何章塔葬が続く?
(1D100) > 76
(1D100) > 76
193 :
お疲れ様ですコンニチハ!
193 :
そうなんだ…
KP :
あと76章続くって
iiiiibara :
やったー!
193 :
ここから世界に隠された陰謀を暴く旅が始まるのね
萩原 :
海外ドラマばりだ
iiiiibara :
舞台はジパングからマントルそして宇宙へ…
KP :
真ん中でダレたり謎の恋愛模様が展開されたり、NPCがくっついたり離れたりを繰り返したり
萩原 :
ちょっと見たいかも
193 :
タヒぬとおもってなかったキャラがタヒんだり、ね…(仄かな傷
KP :
ひっ
萩原 :
よしよし……
iiiiibara :
この章の数 実は生きていた もあるよ きっと…
萩原 :
交代して別の探索者がメイン張ってる説もある
iiiiibara :
あー!クラシックシナリオみがあって良い…
萩原 :
NPC視点のOVAが出たり
KP :
塔葬の国:宇宙進出編18章
2章で致命傷を負い助からないと思っていたトミーが脳摘出とサイボーグ化を果たし無事に戻ってきたという連絡を受け、あなたたちは急ぎ第三ビオトープへ向かう。
一方その頃敵対組織に捕まっていたサブローとハツミは不気味な石板を発見し……。
2章で致命傷を負い助からないと思っていたトミーが脳摘出とサイボーグ化を果たし無事に戻ってきたという連絡を受け、あなたたちは急ぎ第三ビオトープへ向かう。
一方その頃敵対組織に捕まっていたサブローとハツミは不気味な石板を発見し……。
193 :
古代と未来が交錯している…
KP :
よし 世迷言を吐いて満足した
今日も始めます!!!!
今日も始めます!!!!
萩原 :
よろしくお願いします!
193 :
よろしくおねがいしまーす!
iiiiibara :
よろしくお願い致します
KP :
⌠ 塔葬の国 ⌡
第四章
⌠ 塔葬の国 ⌡
第四章
KP :
遭難16日目、朝。
KP :
探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
MP全回復。HP回復なし。
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 11 → 18
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🧼 : 6 → 5
193 :
ワンモア労働 ワンモア労働
この10万は結局どうしましょ
この10万は結局どうしましょ
KP :
昨晩は突然タイムリミットを提示されましたね。
計画を阻止するための時間はあと7日。島滞在21日目までに情報を集めたほうがよさそうだ。
計画を阻止するための時間はあと7日。島滞在21日目までに情報を集めたほうがよさそうだ。
193 :
今日から数えて七日目の夜が作戦実行の日、なのかなあ…
193 :
お仕事している場合じゃねえ! みたいな…
KP :
22日目が爆破予告日、ですね
193 :
22! 了解です!
萩原 :
ありがたいご提示!
KP :
しかし、なにはともあれ労働も重要だ。なにせ職場で得られる情報もあるかもしれない。
向かうのが吉だろう。
向かうのが吉だろう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうだねえ、お仕事サボるわけにはいかないよね…… っていうか、トミーからまだ色々教えてもらえそうだし
鳴神 葵(ナルカミ) :
「よーし、今日こそは暫定図書館ってことで……
お仕事頑張ってくるね! 10万円の使い道もぼちぼち考えよーね!」
お仕事頑張ってくるね! 10万円の使い道もぼちぼち考えよーね!」
雪峰 野花 :
「そうね……」色々思うことはあるけど支度して出勤……
栢野 永理(ロコ) :
「はい……!また後程……」ゴトーさんと顔を合わせるのがなんとなく気まずいと思いつつも、出勤。ブロロロ……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
10万自体は5日…6日みたほうがいいかでたまるので、行動回数増やしてなにかをあれするのもありかしら…? とおもってるよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
でもそれまでに転送装置の回路? が必要なパターンがあったら怖いかもね、と言う気持ちもあるよ
萩原 :
どうだろう……研究所で得られる情報次第では車でいい気もする
鳴神 葵(ナルカミ) :
図書館でわかることもありそうだしね!
萩原 :
魔術文字と基盤関係は畢竟研究所と図書館かも
KP :
では、市民。本日の労働を開始していきます。今日は全てのところでイベントがあるので、シーン順にいきますね。
市民番号76533、ナルカミ。前にどうぞ。
市民番号76533、ナルカミ。前にどうぞ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうだねえ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
強いて言うなら「交換」とかの単語が手に入るかも~ とかそれくらいか… え!??! イベ!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
はい! 前に出まーす!
KP :
まずは労働判定をどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=80 【労働判定(研究所)/電気修理】
(1D100<=80) > 38 > 成功
(1D100<=80) > 38 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヨシ!
system :
[ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 12 → 13
KP :
よしよし
iiiiibara :
幸い7日経つまでに両方買えそうですね…?1日お休みがあるけれど…
鳴神 葵(ナルカミ) :
2使う場合は、車のほうがいい… のかなあ… どうかなあ(パッシブ効果が現状車のほうがでかい
iiiiibara :
行動枠が追加で一つ増えるなら早めに欲しいけれど…
iiiiibara :
今そんなにしたい行動があるか?と言われたら…
iiiiibara :
トレーニングとかしておいた方が良いってことか(逆に)
KP :
トミーといろいろ研究を進める中、彼女はこんなことを話してくれます。
トミー :
「そうだ!キミ、飲み込み早いから結構パッパ進めてったけどさ、ちゃんと付いてこれてる?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え? えへへ~」
褒められと解釈した
「うーん、そうだね。一日飲み込みに使うことはあるけど、結構分かるよ!」
褒められと解釈した
「うーん、そうだね。一日飲み込みに使うことはあるけど、結構分かるよ!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「トミーの教え方がうまいからね?
でも実は僕も分かってないこととか… ある?」
自覚できてない部分か?
でも実は僕も分かってないこととか… ある?」
自覚できてない部分か?
トミー :
「ならよかった!ナルカミちゃんは呑み込みも早いし大丈夫とは思うけど、本当に基礎的なとこの資料は学校とかにあるからね!二次島民に上がってもらってるわけだから、いろいろ教えてもらえるはずだよ!」
iiiiibara :
”船着き場”で体力トレーニングかアルバイト
”職場”に自主出勤
”学校”で料理のお勉強
食事処や銭湯でゆったり
”病院”での治療
この中で夕方以降に出来ることって…?
”職場”に自主出勤
”学校”で料理のお勉強
食事処や銭湯でゆったり
”病院”での治療
この中で夕方以降に出来ることって…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
漁師さんのところでのアルバイトができるのか、それに寄っていくら貰えるのか みたいなところが気になってるかも!
iiiiibara :
ですね…👀
トミー :
「そう、ウチはさ、逆にそういう根本のところ資料ってないのよ。灯台下暗しっていうか……みんな知ってる前提の人たちが働いてるからね~…」
トミー :
「あたしもさ、そのことに今朝気づいたんだよね。ごめんね~!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
学校かあ~
鳴神 葵(ナルカミ) :
「学校かあ~ ううん、大丈夫!
そっか、学校にも資料があるんだねえ」
学校に興味が湧いてきた
そっか、学校にも資料があるんだねえ」
学校に興味が湧いてきた
鳴神 葵(ナルカミ) :
「確かに基礎? がわかんないからフンワリこう… 勘でえいってやろうとしてるところはあるかも」
萩原 :
そういえばあったね学校
193 :
金がほしいっ
ミナコちゃんがいつか来てねって言ってたかも(学校
ミナコちゃんがいつか来てねって言ってたかも(学校
トミー :
「だよね~~!!でもカンでここまで来れたのはえらいよ!!」
KP :
というわけで、探索箇所として『学校』にいけるようになりました。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「いぇ~い
でも手戻りも発生しがちだし、そうだなあ~ 今日か明日にでも時間が取れたら行ってみようかな?
ありがとね、トミー」
でも手戻りも発生しがちだし、そうだなあ~ 今日か明日にでも時間が取れたら行ってみようかな?
ありがとね、トミー」
KP :
〇探索可能箇所:四章
塔(済)
図書館 ←new!
餌膰宮(済)
自警団詰め所(済)
船着き場(済)
塔の探索 0/5(済)
学校 ←new!
病院での治療
商店での買い物
※買い物はラウンド消費なし
塔(済)
図書館 ←new!
餌膰宮(済)
自警団詰め所(済)
船着き場(済)
塔の探索 0/5(済)
学校 ←new!
病院での治療
商店での買い物
※買い物はラウンド消費なし
鳴神 葵(ナルカミ) :
昨日は図書館おすすめされて、今日は学校をおすすめされた感じかな?
iiiiibara :
学校…
鳴神 葵(ナルカミ) :
図書館は更新入ってる…かも
学校は確定新規情報ありってかんじ?
学校は確定新規情報ありってかんじ?
KP :
ひとまずイベントはこちらで終了ですね。
続いて病院。市民番号83683、リッカ。前にどうぞ。
続いて病院。市民番号83683、リッカ。前にどうぞ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
がんばえがんばえ~!
KP :
そうだった 図書館も新しい情報あります!!
KP :
カキシルシタ
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! ある! yatta~ ありがとうございます!
雪峰 野花 :
どうしたの突然
KP :
ふふ ではまずは労働判定をどうぞ!
雪峰 野花 :
CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 40 > 成功
(1D100<=80) > 40 > 成功
KP :
よしよし
system :
[ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 12 → 13
KP :
どうやらハツミがお話したいことがあるそうです。
鳴神 葵(ナルカミ) :
2次島民に上ったことで”なにか”に目をつけられた説が…?
193 :
オハナシシヨウヨ…
iiiiibara :
昨日もいっぱい資料もらったけどね なんだろう
ハツミ :
「どうも、先生。お呼び立てしてすみません」
雪峰 野花 :
「いいえ……何かわかったの?」
雪峰 野花 :
そういえばハツミさんに7日後の話はする?
iiiiibara :
ハツミさんに島を出たいか聞いたことありましたっけ…?そこから?
193 :
どちらでもいいですよ!
連れていきたいならご連絡を…?
連れていきたいならご連絡を…?
193 :
なんかここではこれ以上本格的な治療は無理とかでしたっけ(命の危機は脱したが… みたいな
ハツミ :
「はい。だいぶ体調も回復して多少出歩けるようになったのを、まずは報告したくて」
今は布団から出てベッドに座っていますね
今は布団から出てベッドに座っていますね
ハツミ :
「で、共有してもらった情報とかを元に、散歩しながらいろいろ考えてみたんですけど。聞いていただけますか?」
雪峰 野花 :
正直まともな設備もないとこに手術した患者置いとく理由はないかな、医者的に
193 :
元気になってきてる
病院を飛び出す秒読み段階
病院を飛び出す秒読み段階
193 :
お! 考察やぁ…
193 :
今のところ連れていきたい人全員乗せられると思ってるけど足りなかったら船パチんないとなあ(サブローさんをみる
ハツミ :
探索者(?)としてはHPさえ回復していれば行動可能なんですよ(??)
193 :
たしかに… HP3でも歩き回ることが可能…
萩原 :
第四の壁ぶち破ってるぞこの人!!
雪峰 野花 :
「助かるわ、今日はどんなお話かしら」丸椅子とかに腰掛けて聞こうかしら。私も話したいことあるし
ハツミ :
「ええ。前に調べてもらった塔があるじゃないですか。あれを壊せば…島をかこっている結界も成立しなくなるんじゃないかと思ったんです。具体的な仕組みまではわかんないんですけど……あの塔が、結界を成立させる要になってる気がします」
ハツミ :
「でも、だからこそ、それ以外の手段を探さなければなりません。そんな不可逆な手段で結界を解いてしまえば、まさしく邪神の開放となります。考えるだけでもおそろしいですね」
ハツミ :
「別の手段を探す手立てなどはありますか?少しであれば、僕も手伝えるかもしれません。相変わらず安楽椅子探偵状態なので、思考の整理とかぐらいしかできないのですが」
萩原 :
やはりそういう話かあ
193 :
そうだねえ… 絶対直すのに時間かかるもんね
萩原 :
お前もか〜〜
iiiiibara :
邪神の開放
193 :
・じばんぐーから飛び降りてみる(死ぬ可能性のほうがたかそう
・塔をぶっ壊す
・塔を弄る
くらいかな 今思いつくのは
・塔をぶっ壊す
・塔を弄る
くらいかな 今思いつくのは
193 :
でもタケコプターみたいなものとかあればジバングーから飛び降りれそうではあるよね。吸い込みあるみたいだけど
KP :
あっ! ニコッ……
KP :
面白い発想だなと言っておきましょう
193 :
ほよ……
193 :
タケコぷた……(時点で転送装置だが、手に入れられる範囲の転送装置は高いし、人は入れない
萩原 :
あ、よかった、ハツミさんは異常な探索者だから邪神の解放が「理解る」
ハツミ :
僕のキャラシ、異常キャラシの可能性もありますよね
民俗学研究をしているとこうなる、ということです
民俗学研究をしているとこうなる、ということです
ハツミ :
世の中の民俗学研究者がみんなこうなるわけじゃないですって!!!!
そうかな?
そうかな?
iiiiibara :
正気度の上限が低そう…………………………
193 :
ひらめいた! 怪異に避けられてる民俗学研究者……(SAN上限がろくすっぽ削れない
193 :
どうでもいいキャラシのアイデアをひらめくのをやめろ
KP :
おもろ 研究したいのに研究対象から避けられている…!
雪峰 野花 :
「結界の破壊と邪神の開放、ね。ちょうど、昨夜遭難者の1人が『塔を壊して脱出する』と宣言してきたの。でもやっぱりあなたが言う通り、危険な気がして……危険因子を無くす方法はないか私達も探すところなの」
193 :
考える人が増えれば増えるほどいい考えが出てくるかもしれない!
萩原 :
CoCの篤学者って怖い
193 :
寄せ餌の逆なのかな……
193 :
奇妙な幸運の亜種かもしれない
KP :
特徴表の解釈 ふふ
奇妙な幸運、とかかもしれない これって 結果的に助かってるわけなので
奇妙な幸運、とかかもしれない これって 結果的に助かってるわけなので
193 :
特徴表が民俗学者に向いていないーー
ハツミ :
「それは…やはり、あの塔に気付く方はそこそこいるんですね。その方はどのように壊そうとしているのですか?」
193 :
爆破… カナ
193 :
せめて石板ぶっ壊すくらいに留めてくれたらいいのに
193 :
そしたらヒフミおじいちゃんがきっとすぐ直してくれる(石板をすぐは難しいだろ
雪峰 野花 :
「爆破するんですって、7日後よ」
「どうにかするのであれば、……鳥神の方なのかしらね」
「どうにかするのであれば、……鳥神の方なのかしらね」
ゴトー :
そんなちいせえ爆破じゃロマンがないだろが 派手にドーンとだな
そういう話じゃないって(正気)
そういう話じゃないって(正気)
193 :
急に正気に
でもわかる 爆発は大きい方が良い
でもわかる 爆発は大きい方が良い
iiiiibara :
ゴトーさん ヒフミさんに消されそう こうして製作所は泥沼へ…
栢野 永理(ロコ) :
ひえ……
萩原 :
こあいよお
ハツミ :
「ふふ、思い切ったことをしますね。爆破…なんだかまるであの飛行機事故の再現というか。あれ、たしかどこか爆発してましたよね?機材トラブルだったのでしょうか」
いまいち記憶が曖昧で
いまいち記憶が曖昧で
193 :
他に影響が出ないようにってなると、居住地から離れてるところの塔なんかね
つまり「ほどたそま」あたり……(地図上辺りから反時計回り
つまり「ほどたそま」あたり……(地図上辺りから反時計回り
193 :
石板の向きが重要ってことは、石板の向き変えることで言葉を変えて悪さもできるかもしれねえ… ってことよな
193 :
流石に記号は書かないとわからん
ヒフミ :
なに、性格には難があるがこういう頭脳は失うのが惜しい
ちょうど知り合いに脳のみを取り出す技術を持ってるやつがおってな
ちょうど知り合いに脳のみを取り出す技術を持ってるやつがおってな
193 :
こY
雪峰 野花 :
それザリガニに似た菌類じゃない?
雪峰 野花 :
「まさか、ね……」曖昧に首を傾げる
ハツミ :
「ああ、そうだ。それで思い出した。そう、先生を探してほしいんです。もう亡くなっているかもしれないのですが……」
ハツミ :
「少なくとも、病院にはいないようです。私を担当してくれた教団員の方も知らないようでした」
193 :
このチラ見えしてる記号なんなんだろ
193 :
この上の部分にチョンがつくような記号なくなぁい?
雪峰 野花 :
「先生?同行者の方かしら」
ハツミ :
「はい。やはり僕の知識だけではなんとも…不足感が否めません。先生ならばきっと、より詳しいことも知っているでしょう」
ハツミ :
「成里先生といいます。著作が荷物の中に……ああ、あった。これです。著者近影に顔写真も。どうぞ、これ、持っていってください」
雪峰 野花 :
「ええ……」受け取って中をあらためる
萩原 :
新たな異常篤学探索者……!?
iiiiibara :
異常篤学探索者の異常先生か…
KP :
というわけで、ハツミから成里の著書と著者近影を見せてもらえます。
KP :
浅黒い肌に、無精髭を蓄えた、気難しそうな初老の男性だ。一見して不潔な印象を持ってもおかしくない風貌だが、それを感じさせないのは、整った目鼻立ちが伺えるからだろうか。
顔写真を得た今、彼を見つけることができれば、怪鳥やジパングに関するさらに詳細な情報を得られるかもしれない。
顔写真を得た今、彼を見つけることができれば、怪鳥やジパングに関するさらに詳細な情報を得られるかもしれない。
193 :
先生!
193 :
気難しそうだ…… ほほう…
KP :
依頼⑤
【先生を探して】
依頼者:ハツミ
「成里先生を探してくれますか?」
【先生を探して】
依頼者:ハツミ
「成里先生を探してくれますか?」
193 :
クエストだ~!
iiiiibara :
生きていらっしゃると信じ…
193 :
あるいは、石板? の上のプレート? にこう… ギギギギギ(刻)みたいな
193 :
流石にそれはないか
KP :
ギギギギギ ふふ
193 :
多分素材(母音)は固定なんだよね
むむむ…
むむむ…
雪峰 野花 :
「……探しておくわね、期限のこともあるから急いでお会いしないと」なんとなく厄介そうな人ね、と写真に向ける目つきや口元を観察しつつ。
ハツミ :
「はい、おねがいします。ただ、望み薄だとも理解しているので…生死は問いません。見つかればそれで…」
萩原 :
スチルの顔怖いって
萩原 :
そしてBGMも変わったからこう、絶対ヤバい人だよ先生!!!
ハツミ :
ヤバい方ではありそうですが、お亡くなりになられているんですよね
運の悪かったというかなんというか
運の悪かったというかなんというか
iiiiibara :
先生… 学校…? どこにいるのかな…
193 :
まうがゆ のユの子音のLは回転できそう。
ユ→スorハに変換可能
頂点を上にすることでス
頂点を下にすることでフ
ユ→スorハに変換可能
頂点を上にすることでス
頂点を下にすることでフ
193 :
フじゃね?
雪峰 野花 :
「ええ、ハツミさんもお大事になさって。無理してはだめよ」一応言い含めておこう
ハツミ :
「あはは…元気になってくるとどうにも知的好奇心が抑えきれず」
193 :
記憶喪失か何かになってなければ向こうもハツミさんのこと探しててもおかしくなさそうだっぴ…?
iiiiibara :
確かに…記憶喪失?先生とは病院で鉢合わせしなかったのだろうか?
193 :
母音にも母音記号(横線二があるのか)
つまりこれも……(ぐるぐるぐる
つまりこれも……(ぐるぐるぐる
193 :
どうでもいいこと考えている説が・・ ある!
ハツミ :
だんだん記憶が蘇ってきましたね そのうち読めるようにも…
193 :
存在しない新たな記憶もきてる……
193 :
マは現状他に変換しようがない……
雪峰 野花 :
「今日は図書館に行く予定なの、何かいいものが見つけられたら明日教えますね」
ハツミ :
「はい。よろしくおねがいします」
ハツミ :
「とりあえず……なるべく大人しくはしておきますね。僕からの話はひとまずこれで終わりです。引き留めてしまいましたが、話を聞いてくれてありがとうございます」
ハツミ :
僕のことを探して三千里をしてくれる方かもしれないですしね(??)
萩原 :
全然覚えててもハツミさんのことほっぽって別軸で動いてそうなひとって顔してたぞ(偏見)
ハツミ :
うーーん 否めない
否めませんね!!!あの人っていつもそう
否めませんね!!!あの人っていつもそう
193 :
そうなんだ… かわいいね……
KP :
病院のイベントもこちらで終了ですね。
最後は製作所。市民番号65414、ロコ。一歩前へ。
最後は製作所。市民番号65414、ロコ。一歩前へ。
栢野 永理(ロコ) :
はい!(背筋を伸ばし)
KP :
では、労働判定をしましょうか。
193 :
がんばがんばえ~~!
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 86 > 失敗
(1D100<=75) > 86 > 失敗
KP :
惜しい!
193 :
お、おしい…!
193 :
シャンシャン…?(ワンモアチャンス…?
iiiiibara :
エン
栢野 永理(ロコ) :
うう、周りの目(主にゴトーさんの目)が気になります、本日は来ていらっしゃるのでしょうか、あの……
栢野 永理(ロコ) :
振り直してもよろしいでしょうか……
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 9 → 8
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 84 > 失敗
(1D100<=75) > 84 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :
どうしましょう……
193 :
はわ はわ…
萩原 :
ハワ
iiiiibara :
メンブレすな
193 :
お… おまかせするっぴ……
KP :
オオン…!再度振り直しも可能、です
もちろんこのままでも
もちろんこのままでも
栢野 永理(ロコ) :
10d100
(10D100) > 403[15,43,58,57,16,48,31,25,68,42] > 403
(10D100) > 403[15,43,58,57,16,48,31,25,68,42] > 403
193 :
使っていただく分には全然藺草はOKなのでちわ
ゴトー :
叩いて活でも入れるか?
栢野 永理(ロコ) :
昨日任せて下さいって言ったのに……私…………うう
栢野 永理(ロコ) :
ふ、振り直したいです、今度こそ……今度こそ…………
ゴトー :
CCB<=51 こぶし
(1D100<=51) > 9 > スペシャル
(1D100<=51) > 9 > スペシャル
ゴトー :
そおい!!
栢野 永理(ロコ) :
みっ
ゴトー :
1d1
(1D1) > 1
(1D1) > 1
ゴトー :
気合入れろ 入ったな?入ったと言え
193 :
今変換しようがあるのは
ソ→ほよ
ラ→あが
ウ→るぐ
みたいな感じかなあ…… なんかあったっけか
ソ→ほよ
ラ→あが
ウ→るぐ
みたいな感じかなあ…… なんかあったっけか
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 8 → 7
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 65 > 成功
(1D100<=75) > 65 > 成功
193 :
やった~!!
栢野 永理(ロコ) :
入りました!入りました……!(いいのかそれで)
KP :
よし!
system :
[ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 11 → 12
萩原 :
えらい!
iiiiibara :
ウェーン すみません
193 :
そういうときもある!
萩原 :
また稼げばいいんだ!
KP :
では、こちらを。
栢野 永理(ロコ) :
お……
KP :
【武器・重火器の開発】蓄積12
戦いの前に、任意の武器を一人一つ借りられる。
戦いの前に、任意の武器を一人一つ借りられる。
193 :
?
iiiiibara :
?
193 :
つよそう(KONAMI
ヒフミ :
「おお、これか?これは外から来た他のヤツが作ったもんなんじゃがな。まあ……よくないもんじゃな」
ヒフミ :
「人間は愚かよな。しかし、こういうものが必要となるときもあるだろうさ。もし必要になれば、取りに来るとええ」
栢野 永理(ロコ) :
「こ、これはっ……」(日本刀……)え
栢野 永理(ロコ) :
刀剣を趣味でお作りなる方がいらっしゃると聞いたことがありましたけど、御目に掛かるのは初めて……あ……銃火器(拳銃)もあるのでしょうか……?/
萩原 :
戦い……!
193 :
ただまあなにせ等の並びが無茶苦茶だから、全部無茶苦茶になる可能性ある
193 :
………(転送装置の方を見て、石板を移し替えることもワンチャン可能…? と言う顔をした
KP :
今の地点でそこまで発想が行くのはすごいな!?!?そうです、可能です
KP :
👀(転送装置が見返してくる)
193 :
!? SAN値がへりそう
KP :
ええ、もちろんあります。
なんでも、ある
なんでも、ある
栢野 永理(ロコ) :
(……)ほわほわほわ、ゴトーさんの顔が思い浮かんでいる……
193 :
ひゅ~! ナルカミは武器の心得とかはないですたしか
ゴトー :
風評被害だ風評被害
KP :
至極まっとうな反応だと思う
萩原 :
雪峰もこぶしがちょと、あるくらい……
栢野 永理(ロコ) :
「そうですね……」(必要となるときが……)流れで頷いてしまうけど
栢野 永理(ロコ) :
「有難うございます、あの、お声掛けさせて頂きます、その時は……」
栢野 永理(ロコ) :
「あ、弓、弓もあります、ふふ」弓に興味を示す、元弓道部かも。/
193 :
どりそ ら ほたむ ざ まうがゆ
ほ あ よ るらす
よ が そ ぐあふ
ほ あ よ るらす
よ が そ ぐあふ
193 :
このマ行を縦にしたらLの代わりとかにならんかな
iiiiibara :
原始的な武器に興味を示す者
ヒフミ :
「お前さんもそういうのが好きか。まあ、今日はこの後外へ行くでな。ほどほどにな」
栢野 永理(ロコ) :
「お外へ……本日はお手伝い(塔の修繕)はよろしかったでしょうか?」念のためお伺いしておきます/
193 :
待てよこれ 投擲あったわ
iiiiibara :
頭突きと弓がちょっとある(でもこぶしより低い)
ヒフミ :
「おお。今日は飛行機の方をちょいといじるぐらいだ。大がかりなモンはしばらくないから安心せい」
KP :
ということで、お仕事の描写へいきます。
iiiiibara :
お 飛行機だ
193 :
額当てを身に着けて…?(?
KP :
製作所では、いよいよ飛行機の内部機械の調査が始まるようだ。
これも”魔術”によるものであろうか。現場へ向かうと、ウォーターカッターのような大きな機械が駆動しており、まるで大根のヘタを落とすように飛行機のコックピット部分や尾翼の部分を切り落としている。
これも”魔術”によるものであろうか。現場へ向かうと、ウォーターカッターのような大きな機械が駆動しており、まるで大根のヘタを落とすように飛行機のコックピット部分や尾翼の部分を切り落としている。
193 :
そうよねえ お仕事ポイントたまる以外にもイベントがあるんですものね… なんじゃろな…
萩原 :
おお……
KP :
どうやら、大きくユニットごとに分解してから解析を行うようだ。大きな機械はやはり消費する魔力も多いのか、魔力供給係として多くの人員が割かれている様子が見て取れる。
彼らは機械の近くで何をしているでもなく立っているだけに見えるのだが、その表情からは疲労感があふれている。
大掛かりな作業の開始に伴って、ヒフミも来ているようですね。
彼らは機械の近くで何をしているでもなく立っているだけに見えるのだが、その表情からは疲労感があふれている。
大掛かりな作業の開始に伴って、ヒフミも来ているようですね。
193 :
ほほう… 何があるんだろう…
ヒフミ :
「おう、いよいよ中身よ。ワハハ!」
ヒフミ :
「電子機器は再現出来んでも、機械的な技工を知ることは出来るからの!いや~~楽しみじゃわい!アンタも頼むぞ!!」
ヒフミ :
「ロコさんはまだ新人じゃからの、あっちで指示を受けて……で、そいつが終わったら……」
ぺらぺら
ぺらぺら
KP :
わっくわくのヒフミから見えない位置では、ゴトーがひっそりと動いていることにあなたは気付く。
分解された機械からいくつか電子機器を拝借しているようだ。
分解された機械からいくつか電子機器を拝借しているようだ。
KP :
しれっとゴトーのところに行くことも可能です。
193 :
わぁ~ パーツ集めてる~
萩原 :
じゅんび、なのかい
栢野 永理(ロコ) :
「わあ……」こくこくと頷く、緊張と好奇心が半分ずつ。/
栢野 永理(ロコ) :
「……」ちら、ゴトーさんの手元を覗き込む。ごく不自然(不自然)に……/
ゴトー :
「お、手伝ってくれるのか?いや~~~助かるたすかる!人手が足りなかったんだわ~~~」
ロコの腕を掴んでずるずると連れていくぞ 問答無用に
ロコの腕を掴んでずるずると連れていくぞ 問答無用に
萩原 :
自然(不自然)
栢野 永理(ロコ) :
「は、は、はい……そうです」えへへ/
ゴトー :
「いろいろ集めとかないとな。貴重品貴重品。何作るにも材料がいるってもんだ。あんたらも頼むぜ」こそこそ
栢野 永理(ロコ) :
「おお……」
栢野 永理(ロコ) :
「これが……素材……ですか……」(爆弾の……)問いとも独り言とも取れるような、煮え切らない様子で。/
ゴトー :
「ああ。そうでなくとも事故現場に近づける機会もそうそう無い。お前も手伝いたいなら助かるが、くれぐれも悟られないように集めろよ。んで集めたもんはこっちによこせ、貴重な資源だ」こそこそ
栢野 永理(ロコ) :
(……)上手く整理出来ていないけど……
栢野 永理(ロコ) :
ゴトーさんがまた爆弾を作ることも悲しいけど……塔は、この島の文化を構成する重要な要素だと思っている。それが破壊されてしまう事が悲しいのかもしれない……
栢野 永理(ロコ) :
「……探してみますね……」でも、何でも役に立つかもしれないというのは、ある、キラキラして使えそうなやつを集めよう……!/
KP :
それは本当に そうだな…
ゴトー :
「………」
ゴトー :
「乗り気じゃねえなら、別にやらなくてもいい。こいつを必要としているのは現状俺だけだ」
萩原 :
ゴトーさん……
栢野 永理(ロコ) :
(あ、この破片、アクセサリーのパーツにできそう……)貝殻拾いのノリ?不謹慎なのでやらないですが、飛行機にはこういう形のパーツもあるんだ、と思いつつ……
栢野 永理(ロコ) :
「あ……いいえ」
栢野 永理(ロコ) :
「やるなら、こう……しっかり出来たほうが良いと、思うので」失敗してゴトーさんたちの頑張りが徒労になるのも嫌ですし、複雑。
栢野 永理(ロコ) :
「私、飛行機の内部を見るなんて、初めてです」
栢野 永理(ロコ) :
「お勉強になります……んん、これはまだ、使えそうです」傷が少ないパーツを拾う、拾うのに夢中であちこち動いている。/
萩原 :
優しいなロコちゃん
萩原 :
善性の塊……
ゴトー :
「……なら、なるべく血や泥、サビのないパーツを選んでくれ。あっちの方にそういうのが多かった」
指示を出して別のところを見に行こう
指示を出して別のところを見に行こう
KP :
ということで、ひっそりパーツを集めたりなんだりして、仕事は終了していきます。
本日もお疲れさまでした。
本日もお疲れさまでした。
193 :
血や泥、か…
iiiiibara :
そう…ここで亡くなった方が居るのよね……
193 :
術者の意思が大事っていうのは、”偶然できた文字の羅列は意味があっていても発動しませんよ”ってことなのかな
KP :
では、まず賃金の発生から観測しましょう。
あの大きな光が 💰+24000 です。
あの大きな光が 💰+24000 です。
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 106000 → 130000
iiiiibara :
大きな光
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヤッタ~
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゅうさんまんえん…
鳴神 葵(ナルカミ) :
風呂敷に包まれたマンホールの蓋のような大きさの円盤
うーん… ランドセルサイズじゃない、なあ…
うーん… ランドセルサイズじゃない、なあ…
KP :
さて、二次島民にあがったことで探索箇所が新たに追加されました。
お役立てください。
お役立てください。
KP :
〇探索可能箇所:四章
学校
図書館
互助会事務所
学校
図書館
互助会事務所
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふむむ……予定通り図書館に行く?
鳴神 葵(ナルカミ) :
学校もあるみたいよ~ くらいのことは共有したかもね
KP :
ここで探索可能箇所が開示されるんだったわ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ゴジョカイ
iiiiibara :
有難うございます>探索可能箇所
鳴神 葵(ナルカミ) :
クルマ買ってブーンする?
iiiiibara :
ろころこは何も無ければ図書館に向かおうとするかな?
iiiiibara :
ろころこってなんだ
iiiiibara :
ロコ
193 :
新手の一人称(?)かと
KP :
バッチョンボーモーイノイノイ……
193 :
あれか… 転がすやつ…(うろ覚え
iiiiibara :
へへ 変換しようとしたら何か増えちゃった>ろころこ
iiiiibara :
どうしましょ お車買う?
鳴神 葵(ナルカミ) :
リッカちゃんてきにはどうとかありますかしら
萩原 :
車を買うので……いいかもと思ってます
萩原 :
あとまずはとしょかんですね
鳴神 葵(ナルカミ) :
はーい!! じゃあ車を買って新車でGO…?
iiiiibara :
わーい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヨシ! じゃあ…… 図書館に移動する前に車を買っちゃおうかな?
現金一括で!
現金一括で!
KP :
OK!では商店へ視点を移します。
栢野 永理(ロコ) :
私はバイクで出勤したので、図書館でお車とご対面かもですね。/
栢野 永理(ロコ) :
ブロロロ……
ムジナ :
「おお、いらっしゃい。どうしたんだい、そんな引き締まった顔をして。なにかデケェ買物でもするつもりかい?」
iiiiibara :
デケェ買物 とびきりのやつをたのむぜ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ふっふっふ…… じつはね、店長さん……
今日はついに買いに来ちゃったのーー車を…!」
現金をちゃき……(?
今日はついに買いに来ちゃったのーー車を…!」
現金をちゃき……(?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ってことでおクルマくーださーいな!」/
ムジナ :
「なんと!現金一括払い、太っ腹!」
ムジナ :
「最新式の”次無二”、…じゃな?」
ニヤリ
ニヤリ
iiiiibara :
次無二!
鳴神 葵(ナルカミ) :
(ツケが使えるならそれでもありがたいけど、そういうのなさそうだしね~……)
「え!? ジムニ!? やったあ、それがいいな!」
オフロード的なこともデキそうなあれだっけ!
「え!? ジムニ!? やったあ、それがいいな!」
オフロード的なこともデキそうなあれだっけ!
KP :
あなたたちの前に、武骨な車が運ばれてくる。
四角い車体。機能のみを追求したピーキーな操縦席。大きなタイヤ。
これは……ジムニーだ!!
四角い車体。機能のみを追求したピーキーな操縦席。大きなタイヤ。
これは……ジムニーだ!!
ムジナ :
「では、現金一括、十万円じゃ」
ムジナ :
「まいどあり!」
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 130000 → 30000
鳴神 葵(ナルカミ) :
大きなお金だ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「やった~! かっこいい!
僕、こういうごつい車乗るの始めてかも!」
僕、こういうごつい車乗るの始めてかも!」
雪峰 野花 :
「ここでこんな尖ったマシンにお目にかかるとは思わなかったなあ……」ちょっとびっくり/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ね~! 意外に大きい! これなら色々行けそう~」山の中とか
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ありがとうおじいちゃん!
ちょっと乗り回してくるね!」?
リッカちゃんを助手席に…? でもリッカちゃん運転でもいいよ!/
ちょっと乗り回してくるね!」?
リッカちゃんを助手席に…? でもリッカちゃん運転でもいいよ!/
鳴神 葵(ナルカミ) :
そんで図書館に行きましょ
ムジナ :
「おうおう、乗りすぎてケツ痛めんようにな」
KP :
では、図書館の方へ視点を変えましょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
たしかに クッションなさそうだし痛くなりそう
193 :
わくわく!!
KP :
前回訪れたときからそう変わっていない。
探索者の関与していない部分でこの辺りの技術も発展しているのだろうか、真新しい本や、現代日本の書物が若干増えているような感覚があるだろう。
また、二次島民以上の専用書庫に立ち入れるようになる。特に手続きなどは必要ないようだ。
探索者の関与していない部分でこの辺りの技術も発展しているのだろうか、真新しい本や、現代日本の書物が若干増えているような感覚があるだろう。
また、二次島民以上の専用書庫に立ち入れるようになる。特に手続きなどは必要ないようだ。
193 :
次は金太郎とか出てきたらどうするか…
萩原 :
金太郎、ふふ
iiiiibara :
文字が増える…
司書 :
「ああ、二次島民に昇進した方々ですね。では、こちらもご利用いただけます」
KP :
図書館、振ってみましょうか。
193 :
あ!!! 司書のお姉さん! カワイイネ
iiiiibara :
この人 青いバンドしているんだよな…つよいんだよな……
193 :
しほ… ちゃん? だっけ?(答え合わせに行く
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=84 【図書館】
(1D100<=84) > 89 > 失敗
(1D100<=84) > 89 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :
あ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=65 【図書館】
(1D100<=65) > 99 > 致命的失敗
(1D100<=65) > 99 > 致命的失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
ゴメーン
KP :
シホ、ですね(確認してきた
KP :
オオーーー!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
あってた!
iiiiibara :
出目?
雪峰 野花 :
CCB<=70 【図書館】
(1D100<=70) > 75 > 失敗
(1D100<=70) > 75 > 失敗
iiiiibara :
oh no
KP :
出目よ
鳴神 葵(ナルカミ) :
逆にファンチケを…?(SAN削るとかあったっけね
KP :
まずは…ファンチケ発行!
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 2 → 3
鳴神 葵(ナルカミ) :
ズォッ(何かを吸われる音
鳴神 葵(ナルカミ) :
掟くんのところを見ています マッテネ
KP :
振り直しますか?この結果を受け入れてオモロ描写を吸いますか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!?!? それは逆に気になる……
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんか取得できる情報に欠けがなさそうならオモロ描写を受けようかな…!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
欠けそうならSANを捧げます
iiiiibara :
オモロ描写は嬉しい
KP :
ふふ ここはちょっと必要なので……失敗の場合はデメリットと共に情報を、かも
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほほう! じゃあ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
ではデメリットされながら、この結果による裁定をいただきます…!(死を覚悟
KP :
OK では……
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあどうにもならんところじゃなくてよかった これが
雪峰 野花 :
ふふ
KP :
あなたたちはさっそく二次道民向けの書架を見る。
こちらも本がたくさんあり、かつどうやら整理中だった様子。いくつかの大きなワゴンに本が重ねられているのを見つけるでしょう。
こちらも本がたくさんあり、かつどうやら整理中だった様子。いくつかの大きなワゴンに本が重ねられているのを見つけるでしょう。
KP :
しかし、あなたたち。特にナルカミさんは…運が悪かった。
ロックの外れていたワゴンが動き出していることに、あなたたちは誰一人気付かなかった。
ロックの外れていたワゴンが動き出していることに、あなたたちは誰一人気付かなかった。
KP :
どん!!不意に大きな衝撃がナルカミさんを襲う。
本を重ねすぎた、古びたワゴンが衝突してきたのだ。それは大きな音を立て本とともに崩れ落ち、ワゴンはワゴンの形からスクラップへと変貌を遂げる。
本を重ねすぎた、古びたワゴンが衝突してきたのだ。それは大きな音を立て本とともに崩れ落ち、ワゴンはワゴンの形からスクラップへと変貌を遂げる。
鳴神 葵(ナルカミ) :
轢かれるーー
iiiiibara :
轢かれた!車(じむに)かと思ってびっくりしたwワゴンだw
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あっ! ねえねえ本がいっぱいだよ!
いい本がないかきいてみヨッ」ドウッと轢かれました
いい本がないかきいてみヨッ」ドウッと轢かれました
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え!? なn うわああァア」
埋まっていく
埋まっていく
栢野 永理(ロコ) :
「いっ今の音は?」声に出ている
栢野 永理(ロコ) :
「る?ルカさん?ルカさんが居ません?」(?)思考……
193 :
えらい衝撃だろうな…
司書 :
「なっ……んの、音ですか今のは! ………は?」
壊れたワゴンと散らばった本を交互に見る…
壊れたワゴンと散らばった本を交互に見る…
KP :
ナルカミさんはダメージを受ける。HP-1。
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] HP : 13 → 12
鳴神 葵(ナルカミ) :
~(死)~
鳴神 葵(ナルカミ) :
ノックアウト攻撃だったのかもしれない
栢野 永理(ロコ) :
「ルカさん……!そんな……」理解、その場に両膝をつく。/
司書 :
「……どういうことか説明をしていただけますか?」
栢野 永理(ロコ) :
「そっそんな事より(え)ルカさんを……」本の山を掘り始める/
雪峰 野花 :
「あらあらあら……」
「ワゴンのロックが外れてたみたい、誰が管理してるの?ここ」にこ……
「ワゴンのロックが外れてたみたい、誰が管理してるの?ここ」にこ……
193 :
威圧だ ふふふ…
iiiiibara :
野花おねえさま…!
司書 :
「ロックが? ……待って、中に人が埋まっているんですか?」
急いで助け出します…
急いで助け出します…
雪峰 野花 :
本は一緒にどかしましょうね〜
鳴神 葵(ナルカミ) :
氷の穴から取り出されるアザラシのように救い出されます
「はっ… ここは…?」
「はっ… ここは…?」
栢野 永理(ロコ) :
「あ、ああ……ルカさん……良かったです……」アザラシのように救出?/
雪峰 野花 :
咄嗟に言いがかりつけちゃった……
萩原 :
アザラシちゃん、おかえり……
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあでも把握はできてないけどたぶんそうなんだよね
偶然動いて偶然轢かれた
偶然動いて偶然轢かれた
司書 :
「……すみません、少々お待ちを」
奥へ引っ込んで少しして救急箱とスタッフをひとり連れてきます
奥へ引っ込んで少しして救急箱とスタッフをひとり連れてきます
iiiiibara :
ロコは意外とデカいかもしれない(siz14)
雪峰 野花 :
わあ、背が高いわね
iiiiibara :
ぬぼーっとでかい
萩原 :
それでコマネズミのようにくるくる働くんだね、可愛いね
雪峰 野花 :
「大丈夫?ルカちゃん……」びっくりしたわねえ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ロコちゃん! リッカちゃん! ……と、司書さん?
たしかさっきまでトミーと学校について反してたような…… アッ! はーい!」
たしかさっきまでトミーと学校について反してたような…… アッ! はーい!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「だい……… 大丈夫! かも?
あっ でもなんか……痛いかも!」
まだあざになってない打ち身跡かもしれない
あっ でもなんか……痛いかも!」
まだあざになってない打ち身跡かもしれない
図書館スタッフ :
「すみません!俺が整理してた棚です!ああっ怪我人が!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんかいる
iiiiibara :
!?
萩原 :
アミ=ゴってか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「!?? !???」
何らかの幻覚を見ている
何らかの幻覚を見ている
司書 :
「こちらで怪我の手当てを…本当に申し訳ありません」
応急手当、振りましょうね……
応急手当、振りましょうね……
iiiiibara :
顔が毛むくじゃらの方????
193 :
www 心做しか腕が4つあるように見える
iiiiibara :
あみーごw
KP :
そう、この立ち絵は、アミ=ゴ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ううん、大丈夫! 何が起こったか分かってないから…… でもありがとう!」
なんか視界がブレて腕が4つある人がいるような…
なんか視界がブレて腕が4つある人がいるような…
司書 :
CCB<=50 応急手当+20(救急箱補正)
(1D100<=50) > 25 > 成功
(1D100<=50) > 25 > 成功
iiiiibara :
頭をぶつけて?幻覚を……
193 :
すごい 初期値でも成功だ
司書 :
「かるい打ち身ですね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「打ち身なら良かった~!」
萩原 :
えらい!
KP :
さて。崩れた本の中に、気になるものを見つけます。回収できますね。
崩れたやつはスタッフが片付けるのでご心配無用です。
崩れたやつはスタッフが片付けるのでご心配無用です。
KP :
というわけで、少々お待ちを。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがとね~
鳴神 葵(ナルカミ) :
はあい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
サブリミナル金太郎か…?
iiiiibara :
わくわく
雪峰 野花 :
すごい金太郎ね
KP :
ディスコードの方にPDFとスプレッドシート、画像を貼りました。
お役立てください。
図書館の方は以上となります。
お役立てください。
図書館の方は以上となります。
萩原 :
ありがとうございます!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほよ…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヨ…?
KP :
スレッドの方に貼りました 見つかる…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ!! ありがとうございます!
鳴神 葵(ナルカミ) :
すごい たすかる 今まで悩んでたものが解決してしまう
萩原 :
辞書だあ!!!
193 :
あの狂気のスプレッドシートが
193 :
ざは~をだったのか…
193 :
らはinであってるってことね
iiiiibara :
あ、スレッドのほうか、ラグっているのかと思った、見ます
193 :
つまり
このばしょ のなかに ふういんする を 万物 か
このばしょ のなかに ふういんする を 万物 か
iiiiibara :
辞書ありがたいね…
KP :
スプレッドシートの方、編集しないようにする方法が分からなかった
ひとまず見るのみでおねがいします
ひとまず見るのみでおねがいします
193 :
はあい!
193 :
ん!? くりむを誤変換してるなこれは私
193 :
いやあってるな くりむってなんだ?
KP :
PDFやら画像やらスプシやらさまざま貼りましたが、どれも中身は同一です
一番見やすいデータをご覧ください、という形で
一番見やすいデータをご覧ください、という形で
193 :
ありがとうございます! 検索できるからスプシがありがてえ
KP :
くりむ って なんだろね……(?)
193 :
え!??!
萩原 :
どれの話でしたっけ、覚えてない
193 :
くりむがない!! 排除する、でいいと思うんですけど…
萩原 :
くりむどこにでてきたかしら
193 :
乾燥器具に含まれている ドリソ ラ クリム ザ キユベラのことです
萩原 :
あ〜
193 :
きゆべら が水なので、 水を 排除する この場所から っぽいんですけど
193 :
まあほかの事も考えるか…
193 :
えどま、は創造する・・ か つよいな
萩原 :
他の二次島民に聞くとか
193 :
なるほど……司書さんなら知っている可能性も…?!
193 :
かびもない
KP :
ふふ 聞いてみるのも手ですね
193 :
very removeあたりの上級言語があるのかも…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ!! これ辞書だ! 辞書だよ、リッカちゃん! ロコちゃん!」
パラパラパラリング
パラパラパラリング
鳴神 葵(ナルカミ) :
「読める、読めるぞ……!」
CV:寺田農
CV:寺田農
栢野 永理(ロコ) :
「辞書……!」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ危ないのかもな
より強い属性を付与するっぽいかびと、何かを消すっぽいくりむ
より強い属性を付与するっぽいかびと、何かを消すっぽいくりむ
iiiiibara :
CV!ふふ… 資料一通り目を通しました… すごい…
KP :
PDFはついてきたやつですが、それ以外は……手打ち……しましたっ……
193 :
わあ~!! ありがてえ… ありがたいです!!!
193 :
めらろんもないやん!!(情緒不安定
KP :
私が一番Excel形式が欲しくて(検索や並べ替えをしたかった)
193 :
たすかります…
萩原 :
KPの労働量えぐい
雪峰 野花 :
「まあ本当。便利ね!」
「ハツミさんと見れたらいいのだけど……そういえば」
「彼に人探しを頼まれたの。同行していた学者さんらしいのだけど」本と写真を見せましょう
「ハツミさんと見れたらいいのだけど……そういえば」
「彼に人探しを頼まれたの。同行していた学者さんらしいのだけど」本と写真を見せましょう
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ヒト? ……… うーん、見たことない人だねえ……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「司書さんとスタッフさんは見たことある?」/
萩原 :
>>ヒト?<<
193 :
イヌ? と同じレベルの聞き方になってしまった
KP :
お、聞いてみますか
司書 :
「…この写真の方を探しておられるのですか。こちらの方では見かけたことはないですね…」
司書 :
「アミーゴさんはどうでしょう」
図書館スタッフ :
「俺もないですね!ヒコーキのひとですか?」
193 :
見たことない!
鳴神 葵(ナルカミ) :
くるた がgive出会ってたの嬉しいかも~
やっぱりメラロンはflowとかするーでいいかも
やっぱりメラロンはflowとかするーでいいかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぱの up 上 よしよし なふるは?
なふるなくない!?
なふるなくない!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ああ~ 地形に影響出そうだからここに載ってないとか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
あるまでが昔、ならあるまでかびはすっごく昔ってことね!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「多分…… ヒコーキの人?」
だっけ? と言う顔でリッカちゃんをみた。/
だっけ? と言う顔でリッカちゃんをみた。/
雪峰 野花 :
「ええ。病院で見かけなかったと言ってたから……亡くなってる可能性も高いけれど」/
雪峰 野花 :
病院や役所で聞いた方が早いかもね
栢野 永理(ロコ) :
「病院にいらっしゃらなかった、それはとても、心配ですね……」ヒコーキ事故のことを思い……
栢野 永理(ロコ) :
「……」アミーゴさんの存在を認知してフリーズ……/
雪峰 野花 :
「役所で聞いたらわかるかしらね?」/
193 :
すごいたのしい 知らん言葉もいっぱいある
iiiiibara :
幻覚じゃなかった 居た
193 :
ぞすってあなただったんだ…
193 :
さぎぶりだ 小さい集まり どこで聞いたんだっけね…
193 :
あん? べるはら み べるはむ めう さぎぶりだ
おじいさんとおばあさんが小さく集まっていました?
おじいさんとおばあさんが小さく集まっていました?
司書 :
「被害者の方の確認をしていたのは病院と教団の方々ですので、もしかしたらそちらの方が詳しいかもしれないですね……。あるいは、そういった遺体を保管している場所があればそちらを探すのも手、ではありますが……」
司書 :
「……これは私の勝手な憶測ですので、そのような場所があるのかどうかも定かではありません。すみません」
193 :
めうは が、か…
193 :
あ! かび普通にあったわ
193 :
大きな、たくさんの つよく ね
りみみくいんは、りみみくがない、かも…
りみみくいんは、りみみくがない、かも…
雪峰 野花 :
「……いいえ、ありがとうございます」
「とはいえ亡くなってるかもわからないから……まずは聞き込みね?」
「とはいえ亡くなってるかもわからないから……まずは聞き込みね?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そうかも! じゃあ後で聞きに行く?
教団がいいかな?」
教団がいいかな?」
栢野 永理(ロコ) :
(鳥神様が居る訳ですし…大きなサメも居ましたし…ヒト以外の種族が居ても…)整理、鳥神様っぽいものを初日の夜に目撃したことを思い出す。
「はい、病院にいらっしゃらなかったようですし、教団を?」賛成です!/
「はい、病院にいらっしゃらなかったようですし、教団を?」賛成です!/
鳴神 葵(ナルカミ) :
すいてい「財宝」だから、財宝つっても未定義なのかもしれない
鳴神 葵(ナルカミ) :
オハナシキク! なら車でビューンと行けそうだもんね
鳴神 葵(ナルカミ) :
もちろんバイクとかでも良さそうだけど
萩原 :
教団で大丈夫そ?学校行って知識周りを揃えちゃってもいい気はする
KP :
車は探索以外の行動枠!!なのでっ……探索以外でうっすらお話を聞く程度なら可、です……!!
萩原 :
あらっ
KP :
ごめん 見にいったら探索以外らしかった…
鳴神 葵(ナルカミ) :
車! アルバイトとか… まあアルバイトがなければ体力づくりとかデキたらな~ って思ってたっぴ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おっけ~ じゃあとりあえずそんな感じで……」
「あっ! あと司書さん、この辞書早速読んだんだけど、言葉ってこれで全部なの?」
めらろんとかくみるとかなくない? とはいえない。どこで見たかいえないからーー
「あっ! あと司書さん、この辞書早速読んだんだけど、言葉ってこれで全部なの?」
めらろんとかくみるとかなくない? とはいえない。どこで見たかいえないからーー
KP :
〇自由時間にできること
”船着き場”で体力トレーニングかアルバイト
”職場”に自主出勤
”学校”で料理のお勉強
食事処や銭湯でゆったり
”病院”での治療
たぶんこれができるのが車、なのかもしれない……
ただ私も気付くのが遅かったので、なんかしらのオマケをどこかでします
”船着き場”で体力トレーニングかアルバイト
”職場”に自主出勤
”学校”で料理のお勉強
食事処や銭湯でゆったり
”病院”での治療
たぶんこれができるのが車、なのかもしれない……
ただ私も気付くのが遅かったので、なんかしらのオマケをどこかでします
iiiiibara :
ふむふむ
萩原 :
ふんふん。職場に自主出勤ってなにができるでしょ……
司書 :
「ああ、こちらでだいたい網羅していますね。もう少し細かいものなどは、ここではなく専門機関で取り扱うのではないでしょうか」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「センモンキカン…? もしかして逆に研究所とか… ってこと?」/
KP :
労働判定の成功回数に不安がある場合、余剰ラウンドにも働くことが出来る。
それぞれの職場で、それぞれの【労働判定】を行い、発展イベントも発生する。
1ラウンド分の自主的出勤なので、お給料は控えめ。
三次島民時:2000円、二次島民時:3000円。
それぞれの職場で、それぞれの【労働判定】を行い、発展イベントも発生する。
1ラウンド分の自主的出勤なので、お給料は控えめ。
三次島民時:2000円、二次島民時:3000円。
KP :
こちらですね!労働とちょっとした💰を得られます
萩原 :
なるほど、ありがとうございます!
iiiiibara :
発展イベントも発生する…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
あれ!? www ???
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぱの、上も下もおんなじだ
鳴神 葵(ナルカミ) :
面白すぎる 辞書 今上と下が同じ「ぱの」であることに気づいたところ
司書 :
「どうでしょう……研究所の方も魔術は取り扱っているので、可能性はあるとは思いますが」
司書 :
「みなさん、この島に来たばかりでしたら…そちら(専門機関)よりも学校の方がよいかもしれません。基礎を学ぶ前に応用へ手を出しても身につきませんから」
萩原 :
へ〜
萩原 :
研究所で新たな言葉を知って編むか?俺たちの船を……
鳴神 葵(ナルカミ) :
む! そうか 工業製品とか作ってるのは製作所のほうか
萩原 :
やはりがっこう
鳴神 葵(ナルカミ) :
「たしかに! 司書さん……ジーニアスだね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「よーしよーし、学校! 明日にでも行ってみようかな!」
るんるん…… 僕は今のところこれくらいかな!/
るんるん…… 僕は今のところこれくらいかな!/
雪峰 野花 :
私も特には。ありがとう色々聞いてくれて/
栢野 永理(ロコ) :
有難うございます、私も大丈夫です。/
KP :
では、本日はご帰宅ということで。
鳴神 葵(ナルカミ) :
やいん めう ふおるぜん
とかどうだろう。魔力めちゃくちゃ使いそうだし地球滅びそう
とかどうだろう。魔力めちゃくちゃ使いそうだし地球滅びそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ落下するの概念がどう作用するかだよね。
鳴神 葵(ナルカミ) :
教団に聞きに行かなくて大丈夫?
鳴神 葵(ナルカミ) :
聞く、位はできる… んだよね?
KP :
メインが進むこと以外は聞ける…と、しましょう!!
これはお詫びとオマケです
これはお詫びとオマケです
鳴神 葵(ナルカミ) :
アラ! ありがとうございます!
雪峰 野花 :
あら、行った方がいい?
鳴神 葵(ナルカミ) :
聞かなくていいならいかないでも…?
iiiiibara :
ひとりだけバイク移動だからさらっと聞いておきますか?
iiiiibara :
お写真などお借りして……
鳴神 葵(ナルカミ) :
明日は明日で別のところに行く用事ができるかもしれないから、聞けるときにいくのが吉かな? と思ったよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうだね、僕のなんだっけあれ… あれをもってってもいいし
栢野 永理(ロコ) :
あれ……
iiiiibara :
まあ教団に用事できるかもしれないし!無理にいかなくてもいいのかしら?
雪峰 野花 :
乗り物借りて私だけ行きましょうか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
どっちでもいいよ!
いってらっしゃいする…?
いってらっしゃいする…?
iiiiibara :
お車組が行くほうが早いか(あれがよく分かっていないこともある)
193 :
自動二輪車だと 一人で、誰かと話すだけ
車だと みんなで なにかできる って感じですかね…?
車だと みんなで なにかできる って感じですかね…?
193 :
【自動二輪車の入手】
夕方パート、探索以外の行動を追加で一つ行える(買い物や治療、NPCに何か物を届ける等)
一回の利用につきMP6が必要。また、行動できるのは一人のみ。
これだこれだ
夕方パート、探索以外の行動を追加で一つ行える(買い物や治療、NPCに何か物を届ける等)
一回の利用につきMP6が必要。また、行動できるのは一人のみ。
これだこれだ
KP :
そう 自動二輪はひとりで移動、車はみんなで移動 みたいな
193 :
なもんでリッカちゃんが一人で行きたいかどうかによる!
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕はどっちでも! ついて行ったらついて行ったで教団の中とかウロウロして止められるなどする
雪峰 野花 :
どちらでも!でも一応私のタスクと言えばタスクだし、1人で行くかも(PC的感覚)
鳴神 葵(ナルカミ) :
そっかあ じゃあ行ってくるって言われたらいってらっしゃーいってするね。
栢野 永理(ロコ) :
気を付けて下さいね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
あとは小金を稼いでおきたい気持ちはあるよ(漁
iiiiibara :
みんなで図書館から帰宅してリッカさんの出発をお見送り……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちょっと… テンソウソウチ ほしくなってきて……
iiiiibara :
車で全員の職場に別々に行けると思って良いのか……?
萩原 :
それかふたりはバイトに?
iiiiibara :
港にみんなで行ってアルバイト~は想像しやすい
KP :
車で短時間労働(職場)を選んだ場合、全員自分自身の職場で働く感じですね
それ以外は基本、車で行ったら全員、バイクで行ったら希望者ひとりのみ、みたいな
それ以外は基本、車で行ったら全員、バイクで行ったら希望者ひとりのみ、みたいな
iiiiibara :
今後二輪での移動はフレーバーって感じで良さそうですね
iiiiibara :
別々に行ける!
萩原 :
車でも一応みんな自分の職場はいける!
KP :
これ、もしかして車を選んだら”ひとりはバイクでA地点、ふたりは車でB地点”ができないのかな?って思ったんですけど でもそれじゃバイクが腐るよな……って思っていて……
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあそのあたりはいい感じにこう… 裁定していただけましたら……
僕はそれに従って動く感じ
僕はそれに従って動く感じ
萩原 :
これ秘匿と違いますからね……1人でこそこそする機会はない
KP :
それはそう!!
では、幣卓ではバイクも車も同時に有効活用が可能ということにしましょう べんりだしりろんてきにはイケそうなので!!
では、幣卓ではバイクも車も同時に有効活用が可能ということにしましょう べんりだしりろんてきにはイケそうなので!!
KP :
なので、二人はアルバイト、一人は聞き込み(メイン進まない程度)もイケるよ、という感じに しましょう
鳴神 葵(ナルカミ) :
わあ~い ありがとうございます!
iiiiibara :
はーい!
iiiiibara :
では判定だけ…
KP :
(実は車を買った陣はこれが初めてで……)
鳴神 葵(ナルカミ) :
!?!?!?
萩原 :
そうなんだ!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
そ、そうなんだ そう…
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあ僕お魚釣りに行こうかな! いけそう?
栢野 永理(ロコ) :
お魚さん!私も一緒に行きたいです……!
萩原 :
ガジェット大好きたちのおかげで車の恩恵に預かってる節はある
萩原 :
いってらっしゃい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふむふむ… じゃあ帰る前に
リッカちゃんが教団に聞き込みに行って、僕ら漁師さんのところでバイト(があれば)することって可能かな…?
リッカちゃんが教団に聞き込みに行って、僕ら漁師さんのところでバイト(があれば)することって可能かな…?
KP :
OK!可能です。
193 :
まあでも漁師さんのところのバイトに必要な技能があるかどうかっていうところですよね へへっ
193 :
あんまり向きじゃないな… と思ったら次からは大人しく職場で内職しようかな…
KP :
ではまずそれぞれのMP消費だけしちゃいましょうね。
車はMP-9(複数人で捻出可)
バイクはMP-6
車はMP-9(複数人で捻出可)
バイクはMP-6
system :
[ 雪峰 野花 ] MP : 13 → 7
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 18 → 9
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] MP : 13 → 7
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ回復するし、今日はサクッと出しちゃうね!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ウォッ… 塔の時より吸われた
iiiiibara :
あっ おふたりがだしてくれている…?
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] MP : 7 → 13
雪峰 野花 :
バイクだから私は私の分だけよ
KP :
あ、ひとりMP-9ではなく、乗った人たちが出した合計が9になればOKです!
KP :
なのでナルカミさんとロコさんの出した合計MPが9であれば動くよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
了解です~ 今日はもうほかに使うこともないだろうし~と思ってサクッと出してしまいました(事後報告
iiiiibara :
有難うございます
雪峰 野花 :
行ってくるわね、2人も頑張って〜
鳴神 葵(ナルカミ) :
行ってきまーす!いってらっしゃい!
KP :
choice バイト 聞き込み
(choice バイト 聞き込み) > 聞き込み
(choice バイト 聞き込み) > 聞き込み
KP :
では、次回は教団での聞き込みから開始しましょう
今日はひとまずここまでで!
今日はひとまずここまでで!
iiiiibara :
夜卓!
KP :
次は本日21:00~ですね!
萩原 :
ありがとうございました!
iiiiibara :
はい!有難うございました…!
193 :
はっ… 了解です! また夜に!
萩原 :
人間生活をしなきゃ……
iiiiibara :
学校気になるな…
KP :
では、ひとまず解散…!
各位、生活を、してください
各位、生活を、してください
iiiiibara :
また夜に~!
20日目(夜時間)
KP :
すみません保湿するので3分待ってください!!!
萩原 :
はいっ
iiiiibara :
こんばんはー!
193 :
おつかれさまですこんばんは!
すみません遅くなり申した
すみません遅くなり申した
萩原 :
こんばんは〜
193 :
こんばんはこんばんは!
193 :
マンホールかあ…
KP :
すみません本当に遅れましたこんばんわ!!!おかげでプルプルになりました
KP :
リッカさんの顔グラが増えてて ”幸”
iiiiibara :
こんばんは~!ぷるぷるだ~!
193 :
やったー!
こんばんは!! ぷるぷるのkpさん
こんばんは!! ぷるぷるのkpさん
iiiiibara :
あっ ほんと!お顔ヨシ!うれしい!
193 :
やったー!! 実写化(?)された!
KP :
よし では…始めましょう
夜の部 よろしくおねがいします!
夜の部 よろしくおねがいします!
iiiiibara :
よろしくお願い致します♪
193 :
よろしくお願いします!
萩原 :
プルプル!よし!
萩原 :
ふふ、顔が生えました、よろしくお願いします!
KP :
こちらは夜の教団事務所ですね。
夜といってもまだギリギリ日が落ちてない程度の時間なので、まばらですが人はいます。
夜といってもまだギリギリ日が落ちてない程度の時間なので、まばらですが人はいます。
KP :
1d2
(1D2) > 2
(1D2) > 2
KP :
choice2 a b c d
(choice2 a b c d) > d c
(choice2 a b c d) > d c
193 :
dc
193 :
あ! 塔のお兄さんとあともう一人!
KP :
では、ちょうど二名の教団員が施設の外にいますね。
片方は見たことがある顔です。
片方は見たことがある顔です。
193 :
はじめまして〜
KP :
ちょっ っと 一旦待ってください あたしやらかしたかもしれない
193 :
!?
193 :
はい! 座りました
iiiiibara :
ちょこん
雪峰 野花 :
iiiiibara :
わ おとなぽい 野花さん
萩原 :
む、待ちます
萩原 :
大人、大人ではありますね!
193 :
おとなのおねえさん
KP :
ちょっとDMがあって もしかしてブッキングを当日まで認識してなかった!?と焦りました
なにごともなかったです!!!!!すみませんドッキリして
なにごともなかったです!!!!!すみませんドッキリして
萩原 :
私までひえってなっちゃった、よかった。大丈夫だった
193 :
あら! よかったー!
KP :
すみません!!!リッカさん改めてロールプレイいいよ……
雪峰 野花 :
はい……
雪峰 野花 :
「こんばんは、お仕事中に申し訳ないんですけれど……ちょっといいかしら」
そう言ってお二人に写真を見せましょう
「こういう方を見かけたことはある?飛行機に乗ってた人なの、ご存知ないかしら」/
そう言ってお二人に写真を見せましょう
「こういう方を見かけたことはある?飛行機に乗ってた人なの、ご存知ないかしら」/
KP :
すまんね……すまんね……たすかりました待っていただいて……!!
萩原 :
いえ……GDM的にあたしにもヒットしましたからね。こわいこわい
教団員c :
「あら、このような時間に出歩く方は珍しいですね。ああ…飛行機事故の方でしたっけ」
教団員c :
「お探しの方がいらっしゃるのですか?拝見させていただきますね」
萩原 :
!!?いい女おる!!!!
萩原 :
いや女じゃないかも、ごめん、でも良
教団員d :
「あ、ども……人探し?」
こっちも覗き込む
こっちも覗き込む
教団員c :
「なるほど。残念ですが、私の方ではこのような方は見かけたことがないですね…」
教団員c :
「当教団の方では例の事故の生存者を全員把握しておりますので、そこにいらっしゃらないのでしたら……残念ですが」
193 :
ねみーさん!
193 :
シゴーさんの名前なんかはじめて知ったかもしれん
iiiiibara :
ねみさん(ピアスをガン見してしまう者)
193 :
ふふふ ピアス…(おそろいの人物を探し続ける僕ら
教団員c :
ピアス?ああ、つけていますね。
これに何か…?
これに何か…?
教団員c :
まあ、ちょっとしたミスリードですよね ふふ
iiiiibara :
すきです(💐)
教団員c :
なんだか受けているようですね 嬉しいです🌸
教団員c :
のちほど私がヘイトをとる役で出るのがちょっと楽しみです
193 :
ふーむ この方も違う…(ピアスの比較
KP :
wwwwwwwww 比較をしている……(?)
193 :
あの女の人の画像までたどり着くのには苦労しました(めちゃくちゃ遡った
KP :
!?!?
萩原 :
すごい情報精査をしていた
雪峰 野花 :
「……。ではそうね……ご遺体や所持品を安置しているところとか……弔っている場所ってあるんでしょうか?」
「おんなじ事故に遭われた方のお友達なんです。せめてお見送りができたらいいんですけど……」/
「おんなじ事故に遭われた方のお友達なんです。せめてお見送りができたらいいんですけど……」/
193 :
どるを で世界を、か… えらいことになりそう
193 :
ちょっといろいろのために辞書をコピーさせてもらう顔
KP :
OK!!私用であれば…!
193 :
(動詞と名詞を分けたかった)
ありがとうございます!
ありがとうございます!
193 :
集まり って名詞なんだなあ
教団員c :
「心中お察しいたします。ですが、遺体を安置している場所は、衛生管理上一般島民の立ち入りを制限させていただく必要がありまして。大変申し訳ありませんが、お答えすることは…」
雪峰 野花 :
「どうりですね……」
安置している場所自体はあるのね
「わかりました、お願いしてきたご本人にはそう伝えておきますね。ありがとう」
食い下がる理由はないし、教団でお話しすることはこれくらいね/
安置している場所自体はあるのね
「わかりました、お願いしてきたご本人にはそう伝えておきますね。ありがとう」
食い下がる理由はないし、教団でお話しすることはこれくらいね/
iiiiibara :
うー亡くなっちゃっているのかな… だとしても所持品から何か…
193 :
死者の把握はしてないのかなあ もう把握ができなかったというばあいもあるけれど…
193 :
にこ~
雪峰 野花 :
にこ……
雪峰 野花 :
形が残ってないと数えようがないかもしれないしね……
193 :
この”ある”っていうのは”あるところに”のあるなのか 存在する、ということなのか
でもあるところに、のアルかなあ…
でもあるところに、のアルかなあ…
193 :
品詞か あなた、品詞というのね!
教団員c :
「せっかくお越しいただいたのに、すみません。暗いので、下の方まで送らせましょうか。シゴーさん、よろしくおねがいできますね?」
教団員d :
「う、は、はい……」
教団員d :
「じゃあ、行きますよ。ええと…」
名前なんだっけ
名前なんだっけ
雪峰 野花 :
「ああ、リッカです。名乗りもせずごめんなさい。シゴーさんよろしくお願いしますね」/
KP :
というわけで、山の中腹にある事務所から下まで降りる道中をシゴーに送ってもらってあなたは帰ることとなります。
教団員d :
「……名前忘れてたのは謝るけどさ。リッカさん来てくれて、正直ちょっと助かったよ。あの人こえーもん……」
ほっとした顔で送ってく…
ほっとした顔で送ってく…
雪峰 野花 :
「あら、いじわるでもされてるの?」/
教団員d :
「や、ただの説教。やらかしたのは俺なんだけどー…単純に説教なげーんだもん…」
教団員d :
がくぶる…
193 :
怖いんだ
193 :
なにかしたのぉ?
193 :
夜のニットはニュクスか? と思ったけどこれはnightをなんかあれしたやつだな
193 :
夢のメイドリ dream ←→みたいな
193 :
品詞って名詞と動詞とか全部内包するんや 狂
雪峰 野花 :
「うーん……熱心な方なのね。悪くないけど、たまに困っちゃうわよね」ああ苦手そう、なんだかこの子すごく現代っ子っぽいし/
雪峰 野花 :
なにしたの?
教団員d :
「そうそう。もっと緩くっつーか……だって俺、ムラオサさん意識しすぎっての言っちゃっただけなのに!」
教団員d :
「ほんとのことじゃん!」
雪峰 野花 :
「意識しすぎ?」/
KP :
えっ そうなんですか 初耳学……
萩原 :
関係性の話ですかあ!?
193 :
なんか説明のところにわざわざ「3つ上」とは書いてあるとおもったら…
教団員d :
「いやあの人明らかに対抗意識あるよムラオサさんに。なんでもねーツラしといてさ。だからあんたらもあの人に気をつけた方がいいよ」
教団員d :
「俺詳しいこと知らないけど、なんかムラオサさんと懇意っぽいじゃん。あんたら」
教団員d :
「だから忠告!!俺が言ったっつうことはナイショにしてね」
雪峰 野花 :
「対抗心……ふうん」
「面白いこと聞いたわ、教えてくれてありがとう」
「シゴーさんも気をつけるのよ。ああ、帰り道のことね」/
「面白いこと聞いたわ、教えてくれてありがとう」
「シゴーさんも気をつけるのよ。ああ、帰り道のことね」/
193 :
みたいです…… 日本語をゆるっとしか理解できていない
萩原 :
歳下の上司が気に食わない感じの人か……
教団員d :
「っす……じゃ、リッカさんも帰り、気をつけてね」
ノシノシ
ノシノシ
KP :
ということで、聞き込みは終了ですね。
次はおバイト組。どうぞ!
次はおバイト組。どうぞ!
萩原 :
そうか、オンマウスでプロフィールがわかるNPC達だった
KP :
そう、オンマウスでプロフの分かるNPCなのです
鳴神 葵(ナルカミ) :
はーい! お魚を釣りに来ました!(?)
栢野 永理(ロコ) :
よろしくお願い致します、どきどき。
KP :
船着き場では漁師たちが忙しそうに荷揚げしていたり、そんな筋肉むちむちな彼らを目指す若者たちがトレーニングをしたりしている。
探索者たちは漁師に混じって荷揚げの手伝いバイトをするか、若者に混じってトレーニングをすることが出来る。
探索者ごとにバイトかトレーニングか、好きな方を実行可能だ。
探索者たちは漁師に混じって荷揚げの手伝いバイトをするか、若者に混じってトレーニングをすることが出来る。
探索者ごとにバイトかトレーニングか、好きな方を実行可能だ。
KP :
○アルバイト
・漁獲物の荷揚げや仕分けなどのアルバイトを行うことが出来る。
・【経理】【生物学】【STR×5】などの適する自由な技能で判定だ。
・成功で4000円、失敗で2000円のお給料を貰える。
○トレーニング
・好きな【戦闘技能】の成長判定を一度行える。判定失敗で【1D10】の成長だ。
・【投擲】の場合は投網によって本格的な練習が出来るので、成長値が【1D5+5】になる。
・漁獲物の荷揚げや仕分けなどのアルバイトを行うことが出来る。
・【経理】【生物学】【STR×5】などの適する自由な技能で判定だ。
・成功で4000円、失敗で2000円のお給料を貰える。
○トレーニング
・好きな【戦闘技能】の成長判定を一度行える。判定失敗で【1D10】の成長だ。
・【投擲】の場合は投網によって本格的な練習が出来るので、成長値が【1D5+5】になる。
鳴神 葵(ナルカミ) :
これ逆にトレーニングしたら何が起きるんだろう…
セッション中バフ…?
セッション中バフ…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
アリガテェ~~ッ
iiiiibara :
お
KP :
これですね!技能成長は永続でいいわよ
193 :
やったあ~!
iiiiibara :
とりあえずお金かな…!
193 :
投網かあ… しかしもう投擲はまあまああるのだ
栢野 永理(ロコ) :
漁師さん、バイトが…したいです……!
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕も僕も! なんか それらしい技能がちょっとあるかどうかあれだけど!
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうか そういえば僕方向音痴だったな
一人で行動すると迷子になる可能性が高い
一人で行動すると迷子になる可能性が高い
鳴神 葵(ナルカミ) :
投網するかあ!
萩原 :
投擲……!
KP :
ではムチムチマッチョマンに囲まれてアルバイトを!
指定技能は【経理】【生物学】【STR×5】ですが、それ以外でもぜんぜんこじつけで持ってきてもらって構いません。
大喜利です。
指定技能は【経理】【生物学】【STR×5】ですが、それ以外でもぜんぜんこじつけで持ってきてもらって構いません。
大喜利です。
雪峰 野花 :
頑張って!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ようし…
鳴神 葵(ナルカミ) :
投網は得意と豪語し、【投擲】でとあみをさせていただこうかな…!?
栢野 永理(ロコ) :
投網をお手伝いさせて頂きたいです、力(STR*5)で…よろしいでしょうか……
萩原 :
力
193 :
POWER…
KP :
OK!では、各位は判定をどうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=75 【投擲】
(1D100<=75) > 22 > 成功
(1D100<=75) > 22 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=12*5 【STR × 5】
(1D100<=60) > 42 > 成功
(1D100<=60) > 42 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
やったあ!
栢野 永理(ロコ) :
やあっ
鳴神 葵(ナルカミ) :
えーいっ
KP :
えらい!あなたたちは無事にアルバイトで活躍をすることができます。
成功ですので、一人頭4000円。しめて8000円を手にすることができました。
成功ですので、一人頭4000円。しめて8000円を手にすることができました。
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 30000 → 38000
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちゃりーん 本業の半分だけど、二日続ければ一日分になるぞ!
萩原 :
えらい!やったあ!
漁師 :
「ほいよ。あんたら細いのにようやるね。外でも漁やってたの?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ううん、漁はこの前が初めてかも!
でも意外に楽しいね…… ま、僕は投げるだけしかしてないけど!」
網を引き上げるのはなかなか難しそう。
でも意外に楽しいね…… ま、僕は投げるだけしかしてないけど!」
網を引き上げるのはなかなか難しそう。
栢野 永理(ロコ) :
「……」ぽいっ「……」ずぞぞぞ(引き上げる音)
193 :
海の男 すなわちシーマンじゃなければ…(シーマンだと違う人が出てくるだろ
iiiiibara :
ノリでやっている
193 :
パワフル!
漁師 :
「そっちの嬢ちゃんも黙々やってるし。向いてるかもね、この仕事。実入りもいいし、食うに困らないし。俺らは来てくれたら大助かりよ?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あはは! 僕が今の職場クビになったらお願いしちゃおうかな?
漁船も色々改造しようがありそうだもんね。(次は改造ていあんするのもいいかもな~と言う顔で船を見た)」
漁船も色々改造しようがありそうだもんね。(次は改造ていあんするのもいいかもな~と言う顔で船を見た)」
栢野 永理(ロコ) :
「ああ……」ごし、汗を拭う。お風呂があるから精が出るというもの……
栢野 永理(ロコ) :
(マインドフルネス……)アクティブレスト……?
漁師 :
女の子だからって海に出ちゃいけないってわけでもないしね
萩原 :
二人とも勤労精神に溢れてる、海の男ともうまくやれるルカちゃんつよいね、パワフルだね
193 :
またサメ探そうぜ!(命がけ
萩原 :
黙々と働くロコちゃんもかっこいいね……
193 :
魚食べたくなってきたな……
iiiiibara :
集中モード……
栢野 永理(ロコ) :
「はっお役に立てて良かったです、こう、製作所では手先しか使わないですから、全身に血が巡る感じが……あります!」拳をぎゅっぎゅ!/
漁師 :
「うんうん。身体を動かすのは一番いいこと!食って動いて寝る、これが健康の秘訣!よかったらまたおいで」
栢野 永理(ロコ) :
「お世話になりました」ぺこり/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「突然なのにお手伝いさせてくれてありがと! 今日はお世話になりました~」
お手々を振って帰りましょう/
お手々を振って帰りましょう/
萩原 :
明日タコの酢の物作ろう
萩原 :
脳筋健康法!現代人に足りないもの!
193 :
フィジカルがつよつよになりそう この場所にいると
193 :
よく考えなくてもフルタイム労働をしたあとに漁にバイト出てるのやばいな
193 :
よく眠れそう
iiiiibara :
調べ物もして…… 快眠!
KP :
ということで、改めてみなさん夜になる前に家に帰れます!
そうだな……漁のついでに売れない魚を分けてもらえたということで、材料+1をオマケしましょう
そうだな……漁のついでに売れない魚を分けてもらえたということで、材料+1をオマケしましょう
system :
[ 02購入品 ] 材料 : 1 → 2
193 :
!?!??!
193 :
ありがてぇ
萩原 :
あまりにも労働しすぎている……
iiiiibara :
いいことづくめ
193 :
実質9000園の収入
萩原 :
やったあ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
わあいわあい! ホクホクで帰りましょう。
採れたてのお魚だよ!
採れたてのお魚だよ!
KP :
とれたて!!シメて血抜きしてあるので新鮮
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあ今日こそ僕がお料理するかあ
何がいいかな 何がいいかな(技能
何がいいかな 何がいいかな(技能
KP :
では、家ですね。
まずは食事判定 あ
まずは食事判定 あ
KP :
サブローとミナコ、どうする?
バイトのついでにサブローに声かけるのも可能です(シーンを戻す準備をする)
バイトのついでにサブローに声かけるのも可能です(シーンを戻す準備をする)
KP :
そういえば明日一緒にご飯食べたいねみたいなのを言ってたのを思い出しました
鳴神 葵(ナルカミ) :
はっ! そういえばそう!
お食事に誘っちゃおう!
お食事に誘っちゃおう!
鳴神 葵(ナルカミ) :
サブロー! 野球しようぜ!(野球ではない
サブロー :
わーい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうそう すきあらばね ご飯をね
萩原 :
誘い方、へへ
鳴神 葵(ナルカミ) :
乗ってくれるんだ…
萩原 :
可愛すぎ
萩原 :
その顔でわーい!はだいぶずるい
iiiiibara :
今日の料理は重要だ!
KP :
では、あなたたちの帰宅後少ししてサブローとミナコが来ますね。
ミナコ :
「おじゃまします!わあ、おうち広い!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「いらっしゃいいらっしゃーい!
まだ作ってる最中だからゆっくりしていってね!」
まだ作ってる最中だからゆっくりしていってね!」
雪峰 野花 :
「あら、2人ともこんばんは」そういえば今日の当番って流れ的に私?/
鳴神 葵(ナルカミ) :
電気修理の要領で魚のたたきを作ろうかな…(中の人がたたきを食べたいだけ
鳴神 葵(ナルカミ) :
作ってくれるならお願いしたい!
なお前回僕が順番間違えちゃったから作るとしたら僕ーー
なお前回僕が順番間違えちゃったから作るとしたら僕ーー
雪峰 野花 :
ん〜じゃあお任せしちゃおう!よろしく!
鳴神 葵(ナルカミ) :
YES……
iiiiibara :
お魚もらったし ちょうどよかった!新鮮だ!
サブロー :
「今日は誘ってくれてありがとね。これ、おみやげ。お酒飲めない人はこっち」
安いけどちゃんとしたお酒と、あとは瓶入りのお茶を持ってきたよ
安いけどちゃんとしたお酒と、あとは瓶入りのお茶を持ってきたよ
193 :
酒!? やった~!
萩原 :
明日はがんばります、そう、明日ね
栢野 永理(ロコ) :
「わあ、ああ、そんな、有難うございます」お出迎えしましょう/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ! お酒!」👉️
鳴神 葵(ナルカミ) :
トゥモロ~
萩原 :
おみやげくれちゃった……
サブロー :
「このお茶おいしいんだ。店売りのちょっといいやつ。望海楼(銭湯)でも出してるんだよ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
すごいお茶持ってきてくれてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!? すごいお茶持ってきてる!
生活を切り詰めてないだろうね
生活を切り詰めてないだろうね
サブロー :
大丈夫だよ、前のサメでちょっと余裕できたからね
193 :
サメ!
萩原 :
そうだ、サメ!よかったね……でも大事にするんだよ
雪峰 野花 :
「わあ、ありがとう。そう言えばここに来てからお家でお茶って飲んでこなかったわね……嬉しい」/
ミナコ :
「サブローさん!おうち、広いです!すごい!」
家の中を走って見て回って戻ってきました!どんっと抱きつく
家の中を走って見て回って戻ってきました!どんっと抱きつく
ミナコ :
「あっ、はしゃいじゃった…すみません。なんか手伝うことありますか?手伝います!」
193 :
かわいい~ どんどん見て回ってね~(観光施設?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「やった~! じゃあねじゃあね、ヤクミを切ってほしいな!
包丁大丈夫? ゆっくりでいいからね」
ネギ的な何かとにんにく的な何かを切ってもらおう
包丁大丈夫? ゆっくりでいいからね」
ネギ的な何かとにんにく的な何かを切ってもらおう
ミナコ :
「ふふん、普段はわたしが料理つくってるんです!おまかせください」
ドヤッ
ドヤッ
193 :
かわいいね… そういえばそう ナルカミより料理上手説ある
193 :
ミナコちゃんサブローさん家で作ったごはんのことを思い出している 薄めの、お味…
雪峰 野花 :
ルカちゃんがミナコちゃんと台所に立ったのを見計らって、お皿の準備に入るかも(お料理当番を譲る動き)/
193 :
ありがてぇ…… きっと成功させます…
萩原 :
思い出だね……
栢野 永理(ロコ) :
「私、お湯、沸かしましょうか、みんなで……」みんなで飲みたいなあということでお茶用にお湯を沸かし始める/
KP :
では、料理がうまくできたかどうか…振りましょうか
料理当番のナルカミさん、任意の技能をどうぞ!
料理当番のナルカミさん、任意の技能をどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
みんなで飲もう! 熱燗にもしよう!(?)
鳴神 葵(ナルカミ) :
はぁはぁ 今日は… 【電気修理】のハンダごてとか、溶接とかの原理でかつお(幻覚)のたたきを作るよ! えいっ
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=80 【電気修理】
(1D100<=80) > 41 > 成功
(1D100<=80) > 41 > 成功
KP :
えらい!!電気修理でかつおのたたきができました!!
193 :
よかった 成功したいあまりに若干日和ったけど成功してよかった
iiiiibara :
た たたき~!おいしそう!
KP :
ちょっと初めて書く日本語を書いた気がする
萩原 :
たたきだ!わーい!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「上手に焼けました~」
カツオは電気製品だった…?
とにかくやった~! あとはみんなで食べるときにスライスしようね!
カツオは電気製品だった…?
とにかくやった~! あとはみんなで食べるときにスライスしようね!
ミナコ :
「わあ、おいしそう!わたし、できたやつ持っていきますね」
KP :
ということで……本日はちょっと人数の多い夕食の席と、なります。
宴会特典!本来のSAN回復チェックのほかに、全員固定値+1の回復です!
宴会特典!本来のSAN回復チェックのほかに、全員固定値+1の回復です!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ありがとう! ゆっくりでいいからね」
ミナコちゃんに盛り付けたお魚を渡しつつ……やったあ~!
ミナコちゃんに盛り付けたお魚を渡しつつ……やったあ~!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=87 【SANチェック】
(1D100<=87) > 99 > 致命的失敗
(1D100<=87) > 99 > 致命的失敗
栢野 永理(ロコ) :
1d100<=49 【正気度ロール】
(1D100<=49) > 98 > 失敗
(1D100<=49) > 98 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
?
栢野 永理(ロコ) :
!
193 :
!?
193 :
ファン
KP :
どうしたのふたりとも この数値は
iiiiibara :
おいしくて気絶した?(?)
193 :
バイトで疲れた体にしみたのか…
雪峰 野花 :
CCB<=64 【SANチェック】
(1D100<=64) > 26 > 成功
(1D100<=64) > 26 > 成功
KP :
えらい!安心する数値です
193 :
えらい!
193 :
えら いや失敗したほうがいいのか
iiiiibara :
あー バイト疲れ ふふ ばたんきゅー
雪峰 野花 :
よしよし……
KP :
失敗者はSAN+1回復ですね ふふ
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 87 → 89
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 49 → 51
鳴神 葵(ナルカミ) :
でもリッカちゃんも1回復するね! yatta~
萩原 :
あ、ありがた〜い
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 64 → 65
鳴神 葵(ナルカミ) :
「……今日はなんだかすごく美味しい気がする!」
スーパー自画自賛
スーパー自画自賛
雪峰 野花 :
「とってもおいしい……あの後港でお仕事してきたんだっけ。みんなお疲れ様」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん! 取り敢えず今日はうまくいったよ~
丁度サブローさんも呼べたし、よかった!」/
丁度サブローさんも呼べたし、よかった!」/
萩原 :
あとはあの話をするだけ?
鳴神 葵(ナルカミ) :
そだね! お話しておこっか…(ドドド…
鳴神 葵(ナルカミ) :
まずジャブから…
サブロー :
「おいしいね。捌き方がうまいっていうか……うん。すごく、おいしい」
慣れてないなりに、褒めようと、する……
慣れてないなりに、褒めようと、する……
栢野 永理(ロコ) :
「く……」欠伸を誤魔化しているつもり、よく動いてよく食べたら急激に眠気が。お客様がいらしているのに……/
雪峰 野花 :
「あらあら、無理しちゃダメよ」ロコちゃんの背中を軽くさする
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わーい、ありがとありがと!
今日はミナコちゃんが他のやつ切ってくれたからね、僕は魚の方に集中できたって…コト…!」
ロコちゃんお酒飲んだらワンチャンパタッといっちゃいそうだね…/
今日はミナコちゃんが他のやつ切ってくれたからね、僕は魚の方に集中できたって…コト…!」
ロコちゃんお酒飲んだらワンチャンパタッといっちゃいそうだね…/
栢野 永理(ロコ) :
「ほわあすみません、欠伸なんて……美味しくて……嬉しくて……」お料理が美味しくて嬉しいしサブローさんとミナコちゃんとお話できて嬉しいし
栢野 永理(ロコ) :
「お茶もとおても美味しいです、とおても……」
栢野 永理(ロコ) :
「身体に沁みます……あ、温かいうちに、あ、お注ぎしましょうか」/
193 :
おちゃ! グビ!
iiiiibara :
今日はみんなといっしょでいっぱい嬉しい!
サブロー :
「そっか、漁の手伝いしてたんだっけ。あれけっこう体力使うからね…今日は早めに寝たほうがいい、あっ……」
そうだ、俺たち来ちゃってるから余計に…
そうだ、俺たち来ちゃってるから余計に…
栢野 永理(ロコ) :
「……」サブローさんのおコップにお茶をとぽぽぽ……/
サブロー :
「……えと、よ、よく寝れるよ!大丈夫! あ、ありがと…」
励ます!ように…
励ます!ように…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わあい、ロコちゃんもありがと!
あつつ……」
あつつ……」
193 :
すぐ飲もうとして「あつ! 後でちょっとさめてからのもう… の流れ」
iiiiibara :
かわいい
iiiiibara :
あ、ありがと… もかわいい
KP :
芸が細かくて好き
雪峰 野花 :
「ありがとう。……ふふ、ゆっくりしてって欲しいけれど、ロコちゃんがおねむだから用事だけ先に話しちゃいましょうか。ご飯の途中だけどいいかしら?」/
栢野 永理(ロコ) :
「お話……、!そうでした……」お茶を注ぎ居住まいを正す/
鳴神 葵(ナルカミ) :
かまへんで! のかおをしました
萩原 :
藺草さんといばらさんの繊細な生活RP好き
iiiiibara :
え えへへ
サブロー :
「んぇ、用事……えと、はい」
なんだろう…?
なんだろう…?
iiiiibara :
まずはおふたりが島を出たいかどうか から
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そうだったそうだった!
えーっと…… どこからだっけ、まずは~……」
と言っても唐突だからどう話すかな~ と言う顔をしている顔
えーっと…… どこからだっけ、まずは~……」
と言っても唐突だからどう話すかな~ と言う顔をしている顔
雪峰 野花 :
あら、お話ししてくれる?任せちゃお
鳴神 葵(ナルカミ) :
出だしは話してみようかなって!
補足とか色々してくれて大丈夫!
補足とか色々してくれて大丈夫!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「えっと~ あのね、もしこの島を出る方法があったら、ミナコちゃんとサブローさんってここから出てみたい?」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「行くとしたら僕らの住んでたニホンってところなんだけどね?」/
193 :
この話し方「方法あります」言うてるようなもんだな
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあもうこの島に戻ってこられないかもだけど
サブロー :
「え……?」
思わずミナコの方を見る…
思わずミナコの方を見る…
ミナコ :
「……それは、どういうお話ですか?わたしたちがここから出られるという……?」
193 :
ミナコ=チャン…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん!
まだ実現可能なのか、どうなのかなんともいえないけど、もしそれが出来るならってお話かな?」
まだ実現可能なのか、どうなのかなんともいえないけど、もしそれが出来るならってお話かな?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「場合によってはここにはもう戻れない、なんてこともあるかもしれないけど」
iiiiibara :
ブラウザのココフォリアが 落ちた!
193 :
はわ…!
iiiiibara :
今スマホから来てます すみません
iiiiibara :
ついったは見られる ココフォリアだけっぽい
iiiiibara :
むむ なぜ
萩原 :
今日重いですよね、私も一度ダイスコマンド送れなかった
iiiiibara :
しばらくレス遅いかもです 申し訳なさ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「もともと僕らはこことは別の場所に住んでたっていうのは知ってるよね。
だから、この場所で生きていくために働きながら、いつか戻れたらいいな~って方向も考えてたの」
だから、この場所で生きていくために働きながら、いつか戻れたらいいな~って方向も考えてたの」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「それでもし、仮に僕らが脱出方法にたどり着いた時。
二人にも声をかけてもいいんだろうかっていうのが知りたかったんだよ」/
二人にも声をかけてもいいんだろうかっていうのが知りたかったんだよ」/
KP :
何っ うちだけじゃなかった…?
KP :
何度かちょっとページ更新したりしていました 重くて
iiiiibara :
お 重いですね 実は何度か 再読み込みが入っていた
KP :
ゆっくりやろう…今日は…
iiiiibara :
感謝…!
193 :
そうなんだ……(何も知らない藺草PL
iiiiibara :
iPad持って来ます 充電あったかしら えん
サブロー :
「……こちらとしては願ったり叶ったりだけど、それは俺たち二人だけ、の……話になるのか?その、他のやつらを連れて出ることは……」
193 :
他の人ら、も気になるか~ それはそうだよね!
iiiiibara :
よいしょ
193 :
はっ… よいしょ!
KP :
おかえりなさい!
iiiiibara :
ただいまです!メイン追えています!
193 :
まあ船の大きさがよく分かってないから人数は絞られるってのと、僕らの知り合いだからっていうのが大きいかなあ
あと命の危険が直近でありそうだから、僕らの知り合い、の中からもさらに優先度が上がってる
まあ一番はゴトーさんが船舶免許いるっていうからなんだけど
あと命の危険が直近でありそうだから、僕らの知り合い、の中からもさらに優先度が上がってる
まあ一番はゴトーさんが船舶免許いるっていうからなんだけど
雪峰 野花 :
「……そうなるわよね」目を伏せる
「みんなが安全に出られる保証はないわ。計画した人は多くの人を助ける為に考えてるわけじゃないから。ただ結界を壊して、船を出せる人に頼って、島を出たいんですって」
「どう思う?」/
「みんなが安全に出られる保証はないわ。計画した人は多くの人を助ける為に考えてるわけじゃないから。ただ結界を壊して、船を出せる人に頼って、島を出たいんですって」
「どう思う?」/
193 :
命の選択ゥ…
萩原 :
おかえりなさい!この言い方で大丈夫かな
193 :
大丈夫かも! ありがとうございます!!!
サブロー :
「……そういうことなら、この子や…他にうちにいる子供たち、若い子を連れて先に外に出てほしい。俺は」
サブロー :
「………、けど……船を出せるのは…俺か。そうか、俺か………」
萩原 :
サブローくん……
193 :
人想いやねえ
iiiiibara :
26人でしたっけね…
iiiiibara :
誰か乗れないってなったら乗らない選択を しそう
萩原 :
結構いる
193 :
そんなに乗ったらこう 人口密度がえらいことになりそう
サブロー :
「……最悪、俺たちが先に出て、あとから他のやつらを迎えに行くことだって可能、なんだよな」
iiiiibara :
うー複雑だ>船を出せるのは
鳴神 葵(ナルカミ) :
結界ぶっ壊れて島がどうなるかだよね!
萩原 :
しかし本土にその数の身寄りがない子供がたどり着いたとて、今の暮らしより苦しい思いをしそう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「何もかもうまく行けば」
うまくいかなさそうなことが色々ありそう~ ってことを考えてる/
うまくいかなさそうなことが色々ありそう~ ってことを考えてる/
鳴神 葵(ナルカミ) :
いつか生贄に選ばれて死ぬな~ って思いながら暮らすことはなくなるかも?
でもどっちがいいかは人それぞれかあ
でもどっちがいいかは人それぞれかあ
鳴神 葵(ナルカミ) :
うまくいかなさそうなこと
・島が存続するかわからん
・途中でなにか起きて脱出計画自体頓挫するかも
みたいな
・島が存続するかわからん
・途中でなにか起きて脱出計画自体頓挫するかも
みたいな
雪峰 野花 :
「……もし出るなら大人もついてた方がいいわ。外は子どもだけで生きていくには厳しい場所でもあるから」
「それとは別に、結界を壊すこと自体への不安もあるし……だからこれは本当にただの提案」/
「それとは別に、結界を壊すこと自体への不安もあるし……だからこれは本当にただの提案」/
栢野 永理(ロコ) :
「あっそうですね……お、お迎え、そ、その手がありました……すごおいですサブローさん」溶け掛けの口で喋り出す
栢野 永理(ロコ) :
「わ、私たちのことも……お迎えに…………」遠回しに自分たちが乗らないかもしれない可能性を示唆、他の手段が見付かったとして、ゴトーさんと折り合いがつくか分からないし、ううん/
KP :
ひとりとけている…
193 :
トケトケ!
雪峰 野花 :
タオルケット(なさそう)をかける
栢野 永理(ロコ) :
ふぁさ……(エアタオルケット)
サブロー :
「きみらは乗るのは確定だよ。だって、出たいでしょ」
サブロー :
「……そうだな。ちょっと考え、たい、けど…でも、考えてる余裕も、あんまりなかったり…する?」
KP :
親戚とか親同士の集まりの中で寝ちゃったこども感
iiiiibara :
リラックスしすぎである
雪峰 野花 :
「7日後って言われたわ、昨夜の話よ」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
二一日目の夜(?)までにね~ 決まると嬉しいね~
萩原 :
めご……
萩原 :
雪峰は……優しさはないけど職業意識があるから、乗るかワカラナイネ……
iiiiibara :
上手くいったらそれはそれで…って思うし、上手くいってほしいけれど、残された島の人々や文化のことが気になるのも、ある
サブロー :
「………わかった。じゃあ、今日明日中にどうするかを決めておく。それと…そういう話なら、見せたいものもある。だから、近いうちに互助会事務所の方へもう一度来てくれ」
193 :
!?
iiiiibara :
見せたいモノ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おけ!
ずいぶん早いけど、うん。目安で大丈夫だよ」
指でお~け~マークを作った。
ずいぶん早いけど、うん。目安で大丈夫だよ」
指でお~け~マークを作った。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「見せたいもの……」
ほほん…?/
ほほん…?/
雪峰 野花 :
「……?ええ、わかったわ」/
栢野 永理(ロコ) :
「……」こく……頷く/
鳴神 葵(ナルカミ) :
船で「僕がやらなくちゃいけないこと」があるかもだから僕は乗る という感じかな。
いつまでもこの島にいるわけじゃない、というだけで、別に急いでいるわけじゃない。
いつまでもこの島にいるわけじゃない、というだけで、別に急いでいるわけじゃない。
鳴神 葵(ナルカミ) :
島の人間乗せて、それでその島の人間が死んじゃったら嫌だしねえ
KP :
それぞれの思惑……(いろんなところを見て頷く)
193 :
フフフ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「じゃ~ 明日か、明後日!
見に行くよ! ってことで真面目な話はこれでおしまい! でも気になることがあるんだったら適宜聞いて下さいってことで?」
見に行くよ! ってことで真面目な話はこれでおしまい! でも気になることがあるんだったら適宜聞いて下さいってことで?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「お茶も丁度飲めるくらいになったかな? いただきまーす ……… おいしい!」
「ほっとする~」?/
「ほっとする~」?/
サブロー :
「ええと、じゃあ……それって具体的に、どういう感じで外へ出るの?結界を壊すって…どうやって」
サブロー :
「た、たたく?いやでも、ぶにぶにしてるし割れるとかなさそうだし…」
手がろくろをこねている…
手がろくろをこねている…
鳴神 葵(ナルカミ) :
壊し方! 教える?
193 :
かわいい
雪峰 野花 :
「結界を構成してる場所を爆破するんですって」残りを口にしながら
「派手な騒ぎにはなると思うわ」/
「派手な騒ぎにはなると思うわ」/
雪峰 野花 :
ぼやかしつつ……
193 :
ありがてえ! ぼかし…
サブロー :
「思ったより強硬手段……い、いや、でもそれぐらいやっぱ、しないと……そっか…」
サブロー :
「夜、とかだよね。……多分」
193 :
海とか砂を支えてるような結界だものね…
193 :
それはわからないにゃ
193 :
よるって書いてあったにゃ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「多分! 昼にやると目立ちそうだもんね」
主に船が
主に船が
サブロー :
「わかった……。今聞きたいのはひとまず、それぐらい…」
サブロー :
「……その、ミナコは大丈夫そう?」
一番肝心なひとに聞いてなかったな
一番肝心なひとに聞いてなかったな
鳴神 葵(ナルカミ) :
じっ!
iiiiibara :
みなこちゃん…
鳴神 葵(ナルカミ) :
お友達とかいそうだもんね……
ミナコ :
「わたしは…わたしは、サブローさんが行くなら一緒にいきますよ。だから、一緒に来てほしいです」
ミナコ :
「このお話にも、できれば協力したいです。これは多分、わたしたちのこと信頼して話してくれたことですし」
193 :
ほよ!
193 :
サブローさんがいかないならいかない! ってことかな
193 :
ほよよよ… あ! えへへ…
iiiiibara :
おとな…!
ミナコ :
「ですよね…!」
みなさんの方を見ます!
みなさんの方を見ます!
ミナコ :
わたしがこう言えばきっと、この人は行くという選択をしてくれるので
193 :
ジーニアスだ…
萩原 :
ミナコちゃん、ずるいひと(微笑)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ん! そうだよ~」
にこ~ じゃないとこんな犯罪計画話せないもんねえ(ちょっとギャンブルだったけど
にこ~ じゃないとこんな犯罪計画話せないもんねえ(ちょっとギャンブルだったけど
雪峰 野花 :
「もちろん。もしかしたら危険に晒すことになるかもしれないけれどとは思ったけれど、選択肢があるならお話ししておきたくて」/
ミナコ :
「それでわたしたちのことを選んでくれたのは、ほんとうに嬉しいです。みなさんきっと、他にもよくしてくれたり仲のいい方々がいると思うのに……」
ミナコ :
「改めて、本当にありがとうございます。まだしっかりしたお返事は出来ないのですが、信頼に応えられるお返事ができればと思っていますよ」
ミナコ :
「ですよね、サブローさん」
193 :
しっかりものやぁ…
萩原 :
こわいことおきないと、いいな……
サブロー :
「え、あ、うん……は、はい」
面食らって……
面食らって……
193 :
藺草は今逃げる途中に鳥が追っかけてきてみんなが啄まれるとかいうやべえ未来を幻視しているのでそんなコト起きませんようにと祈ってるところ
KP :
ふふっ………
幸運/2判定です!成功したら生還です!
幸運/2判定です!成功したら生還です!
鳴神 葵(ナルカミ) :
そ、そんな……
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=90/2 【幸運】
(1D100<=45) > 37 > 成功
(1D100<=45) > 37 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
生き残ってしまった…
ミナコ :
「というわけなので…そろそろ出歩ける時間も無くなってきますし、片付け一緒に手伝いますね。ごはん、とてもおいしかったです!」
おひらきにしましょう、と手を叩きます
おひらきにしましょう、と手を叩きます
雪峰 野花 :
「……きてくれてありがとう、ごちそうさま」手を合わせる。お片付けするわね/
萩原 :
密告が無いとは言い切れないけど、言った後に気にしても仕方ないのである
ミナコ :
あの夜みなさんが丁寧にお話してくださったおかげで、こちらも探る手間が省けましたよ
ありがとうございます!
ありがとうございます!
ミナコ :
み、みたいな…?えへ…
193 :
こわァ…!
萩原 :
ミナコちゃんがそのセリフ言うの、それはそれでうれしいかもしんないから困る
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
「今日は、私……楽しかったです」いわゆる、積もる話もありましたけど……(改めてお土産の御礼などする)
栢野 永理(ロコ) :
「お、お片付け、お任せ下さい」のっそり立ち上がった
KP :
それはすごくわかる オタクの好きなやつだよこれ…
萩原 :
したたかで狡猾な少女に敗北!
KP :
みなさん協力して片づけをし、今日の夜はひとまずお開きとなります。
二人を見送り、お風呂も済ませ、いつもより少し遅くなりましたが自由時間となります。
二人を見送り、お風呂も済ませ、いつもより少し遅くなりましたが自由時間となります。
KP :
今後の方針、会議などがまとまりましたら16日目は終了ですね。
鳴神 葵(ナルカミ) :
自由時間!
鳴神 葵(ナルカミ) :
自由時間は自由時間で解読してるかも(沼にハマっているPL
KP :
いいおもちゃ(辞書)を見つけてしまったからね…ふふ
KP :
そして学校にもいいおもちゃ(基盤)がある
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うーん。明日は学校だから、サブローサンとこ行くのは明後日かもね~」
くらいかな?
くらいかな?
栢野 永理(ロコ) :
「そうなりますか、ね、考える時間も、多いほうが良いと思いますし」/
雪峰 野花 :
「ええ、学校と……私は引き続き成里先生の捜索かしら」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
pen → nepでねっぷかあ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
あん?
KP :
あ!!生き残ってる・・・
鳴神 葵(ナルカミ) :
にこ…(?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「たしかに! 誰か…… でももう、知ってるとしたらむしろあれだよね、一緒にこの島に来た人だよねえ」
これは雑談だねえ/
これは雑談だねえ/
鳴神 葵(ナルカミ) :
飛行機から放り出されてどっかに不時着したとかあるのかな
萩原 :
本当に鳥神の真名的なもん見つけるなりし、塔の文字いじって鳥神だけ封印!とかできないかな……
萩原 :
塔の結界そのものが鳥神だけを閉じ込めるものになる、的な……
KP :
あ!!うまい発想……
iiiiibara :
封印!できたら結界が必要なくなる…?
萩原 :
先生ワンチャン人じゃ無いから平凡な見せかけとかで隠れてたりするかもしれない(でまかせ)
鳴神 葵(ナルカミ) :
塔をいじるから、結界じゃなくて別の形で島にさようする… って感じになるのかなあ
鳴神 葵(ナルカミ) :
name
eman
kmyl いや… でもtalk klat あん……???
eman
kmyl いや… でもtalk klat あん……???
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあでも色んな国の言葉が、数字の時点からして混ざってるから、色んな国の単語が入ってるのかもねえ。つまりまだくみるのことはわからん
栢野 永理(ロコ) :
「……」ここで自分の記憶を辿ってみる、飛行機で見掛けた記憶は無い、コックピット近くのお席ではなかったのかも、そして眠い……/
雪峰 野花 :
「亡くなってる可能性が濃厚だから、安置所の場所を探ることも視野に入れつつ、勤務中ミツオ先生にもきいてみるわ」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わかった! じゃあ明日はそんな感じで…
またやりたいことが出来たら適宜柔軟にいきましょー!」
まとまったかな?/
またやりたいことが出来たら適宜柔軟にいきましょー!」
まとまったかな?/
鳴神 葵(ナルカミ) :
ねんねするっぴか
iiiiibara :
すよ
雪峰 野花 :
寝ましょう……
鳴神 葵(ナルカミ) :
スヨピ
KP :
みなさんはきらめく編みすだれを挟みつつ、明日の予定を話し合う。
しかし、やわらかな布団に意識はだんだん吸い込まれ、しゃりしゃりと鳴るすだれの音は外から聞こえる波の音と相まって心地よい眠りを誘うだろう。
しかし、やわらかな布団に意識はだんだん吸い込まれ、しゃりしゃりと鳴るすだれの音は外から聞こえる波の音と相まって心地よい眠りを誘うだろう。
KP :
誰からともなく寝息が聞こえてくるのは、そう先の話ではない。
おやすみなさい、また明日。
おやすみなさい、また明日。
193 :
おしゃれな眠り…
萩原 :
しゃらしゃらの編みすだれ……いいな
iiiiibara :
しゃらら…
KP :
KP :
KP :
遭難17日目、朝。
KP :
探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
MP全回復。HP回復なし。
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 9 → 18
system :
[ 雪峰 野花 ] MP : 7 → 13
KP :
今朝も心地よい朝です。
お隣からはコッココッコと鳴き声がし、朝市の騒ぎも聞こえますね。
お隣からはコッココッコと鳴き声がし、朝市の騒ぎも聞こえますね。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「オハヨ~~~」
ちょっと眠そう。でも気合を入れましょう。
おしごとだ!/
ちょっと眠そう。でも気合を入れましょう。
おしごとだ!/
栢野 永理(ロコ) :
「んん、おはようございます」のびー…腕がいつもより上がっていないかも、バイト疲れが残っているみたい。/
iiiiibara :
お風呂でいっぱいもみもみしたはず お風呂は素晴らしい
193 :
オフロ! いいですわね…
栢野 永理(ロコ) :
choice おふろセットを使った 忘れた
(choice おふろセットを使った 忘れた) > おふろセットを使った
(choice おふろセットを使った 忘れた) > おふろセットを使った
栢野 永理(ロコ) :
お風呂!楽しみにしていたので……!
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🧼 : 5 → 4
栢野 永理(ロコ) :
「♪」にこにこ、顔を洗ったらすっかり元気。/
雪峰 野花 :
「おはよう、流石にちょっと疲れが残ってるかしら」もらった茶葉に残りがあるならそれでお茶をいれて、朝ごはん作ろうかな/
KP :
おいしい朝ごはんが…できます!!美味
鳴神 葵(ナルカミ) :
やった~! ありがとう! いただきまーす!/
193 :
やったあ~! アサゴハン!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ムシャ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
生活が潤ってきたねえ…
栢野 永理(ロコ) :
ぱくぱく もそもそ
鳴神 葵(ナルカミ) :
(なお1週間後ワンチャン逃亡する)
KP :
わあ、飛ぶ直前のヒトの部屋ってこんなだったんだ……(家を見る)
雪峰 野花 :
そんな……
KP :
1D20 というわけでさっそく労働ですね
(1D20) > 14
(1D20) > 14
KP :
あ?なんで振った今
KP :
???
本日はみなさんどこもイベントがないので、たまにはランダムでやりましょうか
本日はみなさんどこもイベントがないので、たまにはランダムでやりましょうか
193 :
何らかの運命が裁定された
KP :
たぶん間違えてダイスクリックしちゃったまま送信しちゃった
萩原 :
ウインドウの上のコマンドボタン、厄介ですよね
193 :
ランデァム
iiiiibara :
はあい!>ランダム
萩原 :
はーい
iiiiibara :
結局チャパレ使いますもんね あんまり使わないな…
KP :
1d3 研究所/病院/製作所
(1D3) > 2
(1D3) > 2
KP :
1d2 研究所/製作所
(1D2) > 1
(1D2) > 1
193 :
お病院! 研究所! 製作所!
iiiiibara :
最後だ!
KP :
病院→研究所→製作所 の順ですね
ではまずリッカさん、どうぞ!
ではまずリッカさん、どうぞ!
雪峰 野花 :
はあい
KP :
労働判定を、しましょう GO!
雪峰 野花 :
CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 80 > 成功
(1D100<=80) > 80 > 成功
193 :
えらい! ぴったし!
KP :
お!えらい
system :
[ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 13 → 14
雪峰 野花 :
危ない、私としたことが……
KP :
やや危なっかしい日でしたが、無事に労働を終えられます!
雪峰 野花 :
色々気になって仕方なかったのかも。一応ミツオ先生に成里先生の事を聞こうかしら……/
KP :
お、ではミツオを出しましょう
ミツオ :
おはよー ノシノシ
193 :
320=3!
ミツオ :
ドーモ 320=Death
雪峰 野花 :
「おはようございます。……あの、先生。事故でお亡くなりになった方々の中で、こういう見た目の方っていました?」形が残ってたらいいな、という思いで写真を見せましょう/
ミツオ :
「おはよう。亡くなった方って……ああ、飛行機事故のか」
萩原 :
ま〜〜PLは生きてんじゃね?と思ってるが
193 :
島の何処かに潜伏を…?
いわゆる輪無しの状態でもおかしくないですもんね
いわゆる輪無しの状態でもおかしくないですもんね
萩原 :
萩原たびたび主語が抜けるんですよね。特に急いで文章打つと……
193 :
主語ぬけ! わたくしもちょくちょくある…
何の話? される(懺悔
何の話? される(懺悔
ミツオ :
「ううん…その辺は教団の方でやってたから、僕は関わってないんだよね。怪我した人の方を優先して、ってことでさ」
雪峰 野花 :
「そうですか……」/
ミツオ :
「そうそう。ごめんね。 ……この人、知り合いの人?」
雪峰 野花 :
「最近知り合った生存者の方の縁者らしくて。捜索をお願いされてるんです」/
193 :
しかしおんなじ民俗学? の先生なら逆にこの街中駆けずり回って認知されててもおかしくない… とも考えられる
萩原 :
やはり平凡な見せかけを……
ミツオ :
ああ、あの変な人?見た見た、塔のこととかすごい調べてたし海も潜ったらしいし山の方も行ったみたいだし、ぜんぶ一日で巡ってたんだよね 行動力がすごいよね
ミツオ :
みたいなことに、なった可能性も…
雪峰 野花 :
へんなひと……
193 :
パワフルだ……
ミツオ :
「ああ、それは……なんとも……」
生存は絶望的だね…の顔になる
生存は絶望的だね…の顔になる
iiiiibara :
っていうか亡くなった方って…贄に…されるんだよな…と今
KP :
そうだね……今は飛行機事故の遺体を捧げてるからヒモロギ(生きてる人間を捧げる日)がしばらく来ないけど、それもいつまでもつか……って、とこですね
KP :
あんま腐ったり損壊の酷い遺体を捧げるわけにはいかんからね…
iiiiibara :
ウー
193 :
肉の鮮度が……
雪峰 野花 :
「教団にお尋ねしたら『生存者はみんな把握してるはずだから』ってお話しだったので……ううん」先生に顔色に同調して眉を寄せる
「ここでは縁者の遺品を引き取って所持する習慣はあったりしますか?もし亡くなってるならそう言ったものをお届けしたいですね……」そう言う話ではなかったけど、せめて、ね。/
「ここでは縁者の遺品を引き取って所持する習慣はあったりしますか?もし亡くなってるならそう言ったものをお届けしたいですね……」そう言う話ではなかったけど、せめて、ね。/
ミツオ :
「ああ……うん。生きていれば、住民登録とかで教団の方には確実に顔を出すはずだからね。だから、そっちでも把握していないってことは……まあ、そういうことだと思う」
ミツオ :
「遺品も多分、いくらかは保管してあると思うよ。でも……教団の方へはもう話を聞きに行ったんだよね。それで遺品の話が出ないってことは、ううん……出し渋ってる、の、かな」
萩原 :
損壊がひどい説でも綺麗説でも、死んでたら残ってない感じだな〜
193 :
出し渋り!?!???? そんなんもあるんゃ
193 :
おうおうこっちは6PのMPを消費してんねんで(1日で回復する
ミツオ :
「ほら、遺品の中には外の技術とかもあるし。教団は基本住民に寄り添うけど、…全員が全員そうってわけでもないし。そうじゃなくても、無用な混乱を避けるために今は……ってこともあるかもしれない」
ミツオ :
「その、縁者さんが亡くなってることを知ったら精神的負担の大きい人がいたりさ」
193 :
ネミーさん……
KP :
ふふ…… いうて彼あるいは彼女も、元は名前も無いモブ……
雪峰 野花 :
「……なるほど」頬に手を当てながら考えるそぶりを見せる。あんまり外に出したく無い物品である可能性は、まああるわね。昨日はそこまで食い下がらなかったからそのせいもあるかもだけど/
193 :
いっぱいいる モブNPCくんさんたち…
KP :
ぜんぶフレーバーだけどね…こう、盛り上げになったらいいな、という感じの……ふふ
193 :
皆さん可愛くてよ…
iiiiibara :
とてもうれしい 生活 人生 命
ミツオ :
「まあ、まだ事故から二週間ぐらいしか経ってないし。もう少ししたら、そういう遺品整理とかもするんじゃないかな」
ミツオ :
「縁者さんには悪いけど、それを待つ…のが、無難かなあ。時間はかかると思うけどね」
雪峰 野花 :
あちらも国を守る事を前提にしたお仕事だから……したくてしてるって風にはとらないようにはするかしら
萩原 :
うれしい、みんなここに息づいていて
iiiiibara :
飛行機でパーツ探しつつそれっぽい荷物見付からないかな~
萩原 :
ああ、たしかに
雪峰 野花 :
「ええ……ご本人の様子を見ながらですけど、伝えておきますわ。お忙しい時にすみません」ぺこ……/
ミツオ :
「ううん、大丈夫だよ。一応僕の方からも早めに遺品整理してほしいなーって掛け合ってみるね。これでも知り合いは多いからさ」
雪峰 野花 :
「ありがとうございます、教団の方も大変だとは思いますが……助かります」/
193 :
掛け合ってくださる サンキュー…
193 :
にこ!! かわいい~
雪峰 野花 :
親切……
KP :
ということで、病院はこちらで終了ですね
残りの方は次回に回しましょう
残りの方は次回に回しましょう
iiiiibara :
お 明日…!
萩原 :
ありがとうございました……!
KP :
24時です!!!本日もお疲れさまでした!!!
iiiiibara :
はい ココフォリアも調子が悪いので 助かります
193 :
お!! 了解です~!
ありがとうございました!
ありがとうございました!
iiiiibara :
なんでや…あ、でも、一応ブラウザ版、起動できるようになりました
iiiiibara :
ご迷惑お掛けしました…!
iiiiibara :
今起動できました;
萩原 :
よかった!!ではまた明日……ふたりのお仕事から!おやすみなさい!
iiiiibara :
よろしくお願い致します!おやすみなさいませ…!
KP :
次は本日21時ですね…!この調子なら大丈夫…と信じたい
KP :
おつかれさまでした!おやすみなさい!
21日目
萩原 :
こんばんは!
iiiiibara :
こんばんはー!
193 :
お疲れ様ですこんばんはー!
雪峰 野花 :
10d100
(10D100) > 562[59,21,91,68,73,53,38,14,80,65] > 562
(10D100) > 562[59,21,91,68,73,53,38,14,80,65] > 562
雪峰 野花 :
ちょっと高いかしら
193 :
勝ちてえ 出目に…
KP :
こんばんわ!!滑り込みアウト
193 :
ばんわんこ!
萩原 :
こんばんは!
栢野 永理(ロコ) :
10d100
(10D100) > 523[44,46,79,59,77,36,40,83,47,12] > 523
(10D100) > 523[44,46,79,59,77,36,40,83,47,12] > 523
KP :
よし シナリオ開いた いけます!!
よろしくおねがいします!!
よろしくおねがいします!!
萩原 :
よろしくお願いします!
193 :
よろしくおねがいしまーす!
193 :
いうて今日はウキウキ仕事するだけかも
このターンは
このターンは
iiiiibara :
よろしくお願い致します~ 今日はブラウザ版大丈夫そうだ
193 :
よかった!!
KP :
では、労働のお時間です。
研究所ですね。ナルカミさん、どうぞ!
研究所ですね。ナルカミさん、どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
はーい! 労働します!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=80 【労働判定(研究所)/電気修理】
(1D100<=80) > 4 > 決定的成功/スペシャル
(1D100<=80) > 4 > 決定的成功/スペシャル
iiiiibara :
ありがとうございますっ 労働だ~!おおー!
萩原 :
天才!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヤッピー
KP :
運命?
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 7 → 8
iiiiibara :
ぽちっ ct
KP :
choice 賃金倍 ポイント2倍
(choice 賃金倍 ポイント2倍) > 賃金倍
(choice 賃金倍 ポイント2倍) > 賃金倍
KP :
本日の賃金が倍になります!ヤッター!
system :
[ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 13 → 14
193 :
やったあ! ありがとうございます!!
193 :
やったぜ 16000だ
鳴神 葵(ナルカミ) :
やったあ! 働けば働くほどお金が増える
当たり前なのにこんなに嬉しい
当たり前なのにこんなに嬉しい
トミー :
「今日なんかすごくお仕事も勉強も頑張ってんじゃん!これはそんな頑張り屋さんへのご褒美だよ!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ぃやった~! え! こんなにいいの!?」
「へへっ…… わかるようでわからないな~って思ってたことが急にわかるようになったからかも!
もっと(仕事)もってこーい!」
ワーカーズハイ
「へへっ…… わかるようでわからないな~って思ってたことが急にわかるようになったからかも!
もっと(仕事)もってこーい!」
ワーカーズハイ
KP :
がんばれワーカーズハイ!
iiiiibara :
ハイになっている ふふ
KP :
では、最後に製作所ですね。
ロコさんどうぞ!
ロコさんどうぞ!
193 :
がんばえ、がんばえ…
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 87 > 失敗
(1D100<=75) > 87 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :
うう……私…………(最近全然だめです)
栢野 永理(ロコ) :
うぅ……
193 :
にょ、お、おしい~~~!!
萩原 :
どんまいだ!
iiiiibara :
えーん どうして へたくそになっちゃった
ゴトー :
(活を入れる準備をする)
193 :
なんか こう お仕事中に気になることが増えちゃったから…?(ごとー氏のほうをチラッ
193 :
www
ゴトー :
俺?
栢野 永理(ロコ) :
ふ、ふ……振り直してよろしいでしょうか…………(地面にまるまる)
KP :
がんばれ…!
193 :
チケッツ がんばえーっ!
萩原 :
そうかも
iiiiibara :
何らかの圧が?
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 8 → 7
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 74 > 成功
(1D100<=75) > 74 > 成功
193 :
えらいっ!
萩原 :
えらい!
iiiiibara :
ひえっ あぶないっ あぶなかった…
iiiiibara :
補正ありがとう…
ゴトー :
やっぱ俺の活必要かもしれない
193 :
補正が活き活きしてる
KP :
危なっかしい…が、お仕事は無事に終わりました!えらいね…
栢野 永理(ロコ) :
落とした工具を慌てて拾い、立ち上がる時にまた落とすなどする。
栢野 永理(ロコ) :
「終わった……」右の工具を拾い左の工具を落としの繰り返しだった……
栢野 永理(ロコ) :
でも、何も壊れてない、ヨシ(最低限)
今日は学校でしたっけね、運転に気を付けないと。/
今日は学校でしたっけね、運転に気を付けないと。/
ゴトー :
choice 見てはいる 我関せず
(choice 見てはいる 我関せず) > 見てはいる
(choice 見てはいる 我関せず) > 見てはいる
ゴトー :
Schoice ハラハラ イライラ
(choice ハラハラ イライラ) > ハラハラ
(choice ハラハラ イライラ) > ハラハラ
萩原 :
ちらちらしている
193 :
カワイイネ…
ゴトー :
何やってんだあいつ……の目をしながら度々見ている……
栢野 永理(ロコ) :
うう、視線が痛い、そそくさ帰ります。とことことこ……/
iiiiibara :
マルチタスク苦手系女子
iiiiibara :
これからどうするかに常に脳リソースを取られている…
KP :
そそくさ……では、清算のお時間です。
8000*3で¥24000 クリティカル金で+¥8000
計¥32000 となります
8000*3で¥24000 クリティカル金で+¥8000
計¥32000 となります
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 38000 → 70000
鳴神 葵(ナルカミ) :
やった~
iiiiibara :
わあい!
iiiiibara :
!?
iiiiibara :
すごいもらってる
鳴神 葵(ナルカミ) :
桁を見間違えちゃった
萩原 :
やった!!
萩原 :
3人でやります?バイト……転送装置、買うなら……
萩原 :
まず図書館ですが
iiiiibara :
心が綺麗な人には . が見えるんだろう(?)
鳴神 葵(ナルカミ) :
そしたら明日には確実にかえるね!
KP :
あれ!?ほんまや
iiiiibara :
学校→バイト?
KP :
何も見なかった いいね
萩原 :
学校だった
萩原 :
見てません
193 :
もし学校で「あれやっとくか~」が出なければ!
193 :
何も見てない@@
iiiiibara :
見てないです(地面に頭をめり込ませつつ)
iiiiibara :
学校の情報次第かもですね!
iiiiibara :
またどこかにお話を聞きに… とかもあるかも 学校 わくわく
鳴神 葵(ナルカミ) :
よっしゃ~ それではホクホクになりながら、きょうはいよいよ学校探索… かな?
栢野 永理(ロコ) :
はい……!
KP :
OK、ではみなさん学校へ向かうということで
KP :
へんなところを!!!!!!!!!!!ひらくな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
KP :
ハアハアハア ココフォリア ハアハアハア
鳴神 葵(ナルカミ) :
何も見ていなかった がんばえ… がんばえ……
193 :
なんかわくわくのBGMだ
iiiiibara :
地面にめり込んでいたので問題無い
萩原 :
学習はわくわくであるというメッセージ……?
193 :
魔術のお勉強に限っては完全同意せざるを得ない
193 :
あぁ~~~(でも英語は嫌いです
KP :
■学校
KP :
あなたたちは、終業と共に学校へ向かいます。
夕方なので、ちょうど放課したころですね。生徒たちがパラパラと帰宅の途についている。
さてどうしようかときょろきょろしてると…
夕方なので、ちょうど放課したころですね。生徒たちがパラパラと帰宅の途についている。
さてどうしようかときょろきょろしてると…
iiiiibara :
あ この島の子供たちだ 珍しいかも
iiiiibara :
!
193 :
あ! かわいいね
ミナコ :
「あ!こんにちは~!どうしたんですか?ごようじですか?」
KP :
と、ミナコが駆け寄ってきます。
iiiiibara :
ミナコちゃん~~~~~
萩原 :
ミナコちゃ〜ん
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ!ミナコちゃーん!
こんにちは!」
わーい 腕を広げて迎えた(?/
こんにちは!」
わーい 腕を広げて迎えた(?/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そうなの! ご用事!」
「なんだっけ? そう… お勉強にきたの!」
たしかそう/
「なんだっけ? そう… お勉強にきたの!」
たしかそう/
ミナコ :
ばっ(飛びつき)
鳴神 葵(ナルカミ) :
やったあ!(ガシーッ
栢野 永理(ロコ) :
「こんにちは、ミナコさん」わあ、元気いっぱい/
193 :
というか追加の辞書的なものを探しに来たみたいな
初心者向けの
初心者向けの
iiiiibara :
ですね 学校ならもっと基礎の部分まで分かるかも的な…
萩原 :
文法……
萩原 :
熟語……
栢野 永理(ロコ) :
「私たち、この学校の図書室?資料?に興味がありまして」
栢野 永理(ロコ) :
「今更なんですけど……」
栢野 永理(ロコ) :
「この島について、より基礎的な事を知りたいんです」でいいのかな/
ミナコ :
「お勉強!えっと、じゃあ先生のとこかな?先生なら詳しいと思います!案内しますね!」
KP :
というわけで、ミナコに案内されて職員室まで行くこととなります。
校舎内を歩いてる途中ですね。廊下から教室に向かって【目星】が振れます。
校舎内を歩いてる途中ですね。廊下から教室に向かって【目星】が振れます。
栢野 永理(ロコ) :
「助かります」えへへ……/
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=63 【目星】
(1D100<=63) > 56 > 成功
(1D100<=63) > 56 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=45 【目星】
(1D100<=45) > 43 > 成功
(1D100<=45) > 43 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
オッ 珍しい
iiiiibara :
昨日のミナコちゃんに感化されて喋っているところがあるかも
iiiiibara :
私もしっかりしないと……の精神
193 :
えらい…
たしかにミナコちゃんはすごくしっかりしている…
たしかにミナコちゃんはすごくしっかりしている…
KP :
”時間割”が目に入る。よく知るものとは科目の構成が若干ことなるようだ。
”算術”や”国語”はあるのだが、”歴史”や”理科”に該当する科目は存在しない。“料理”や”裁縫”が科目として存在してたり、”家事”と”魔術”が選択科目になっていたりする。
”算術”や”国語”はあるのだが、”歴史”や”理科”に該当する科目は存在しない。“料理”や”裁縫”が科目として存在してたり、”家事”と”魔術”が選択科目になっていたりする。
栢野 永理(ロコ) :
ガシャン ガシャン ガシャン(工具を落としまくる様子)
193 :
家事と魔術 よすぎる
iiiiibara :
火事!魔術…!
萩原 :
頑張り屋さんだね……
iiiiibara :
家事です
193 :
火の扱いを覚える的なね
萩原 :
ふふ
KP :
そうだ すみません、現状で若干進みに不安があるので、ここからちょっとぱっぱと進むかも…
iiiiibara :
承知しました!
萩原 :
あ、はあい!
KP :
RPとか待たずに進めてたらすみません 頑張って流れに食らいついてください
鳴神 葵(ナルカミ) :
お!! 了解です~!
KP :
入力待ちも一応長くて5分程度を目安にさせていただきます 5分経って反応がない場合、入力中が表示されてても進めます ご了承を…
193 :
ぁい!
萩原 :
はいっ
栢野 永理(ロコ) :
(わあ、魔術……)/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ! リッカちゃん! みてみて、魔術だって!」
うるさい/
うるさい/
ミナコ :
「はい、魔術です! あ、そうだ…!」
KP :
と、このへんでですね。ミナコがひとつの教室に駆け込んでいきます。
ささっと戻ってきた手には、少々歪な形のお茶碗が一つ。
ささっと戻ってきた手には、少々歪な形のお茶碗が一つ。
ミナコ :
「この間、食器を作る練習をしてるって話……えっと、しましたっけ。覚えてます?これなんですけど、ようやく売り物になるくらいのがつくれそうなんです」
ミナコ :
「これ、試作品なんですけど…ぜひもらってください!一個しか無いので申し訳ないんですが……もし売り始めたら、あと2つを買いに来てくださいね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ミナコちゃん家でご飯食べたときだよね?
覚えてる覚えてる! かわいい~ えっ!? いいの!?」
もらう気がすごい/
覚えてる覚えてる! かわいい~ えっ!? いいの!?」
もらう気がすごい/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ、でもでも、サブローさんにはあげなくていいの?」/
ミナコ :
「サブローさんには、じつはもうあげてるんです。もうちょっと形が不安なやつだったんですけど…でも、気に入ったって言ってもらったので。今はお茶碗に使ってますよ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうだったのか……
もしかしたらこの前見かけてたのかもだね
もしかしたらこの前見かけてたのかもだね
栢野 永理(ロコ) :
「……可愛いですね」まあるくてお花柄が描いてあるような食器を想像/
ミナコ :
「えへへ……って、そうだ職員室!すみません、はしゃいじゃって…」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ううん。それじゃあ…… もらっちゃおうかな?
ミナコちゃんの商業作品(?)第一号!」
ミナコちゃんの商業作品(?)第一号!」
雪峰 野花 :
「素敵な作品ね。大切にするわ、ありがとう」/
ミナコ :
「やったー!ありがとうございます!」
193 :
まだそうじゃないって言ってるじゃろ
193 :
この島を出るときに必ず持っていかなければ…
萩原 :
そうですね……
KP :
にこにこと嬉しそうにしながらあなたたちへお茶碗を渡し、改めてミナコが職員室まで案内してくれますね。
「失礼します~」と先生を呼んでくれる。
「失礼します~」と先生を呼んでくれる。
学校の先生 :
「ども。外海の……こんなところ来てもらっても、力になれることあんまりないと思うけど…あ、二次なのか。じゃぁ、魔術系の話?とかなら多少は……?」
193 :
あ! 可愛い先生
193 :
デデネ… デデンネ…?
193 :
デンデラリュウバ デテクルバッテンデンデラレンケン デテコンケン…
KP :
第一陣で使った立ち絵がデデンネだったので デデンネに なりました
193 :
wwww 仮立ち絵がヒトに…
萩原 :
かわいい
ミナコ :
「みなさん、おべんきょうしにきたって言ってました!そしたら私はこれで帰りますね、しつれいしました~」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「先生だ! コンニチハ!
外から来たナルカミです!」
外から来たナルカミです!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「魔術、知りたくてきました!」
栢野 永理(ロコ) :
「有難うございました」ミナコさんにぺこり、お見送り。
栢野 永理(ロコ) :
「お初にお目に掛かります、えっと、か、ロコと申します」/
雪峰 野花 :
「ありがとうミナコちゃん。……はじめまして、リッカです。病院につとめております」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
はっ 帰ってる そうか。
ミナコちゃんは聞けない? もんね……
ミナコちゃんは聞けない? もんね……
193 :
ワンチャン通学あるんかな これ
学校の先生 :
「……わかりました。お教えしましょう。はあ、残業かあ…」
学校の先生 :
しょもしょも、と空き教室を探しに行きます
iiiiibara :
とても公務員っぽい
193 :
たしかにそう
栢野 永理(ロコ) :
「あ、すみません……」あわわわ……
学校の先生 :
「大丈夫です……では、席についてください。まず基礎からお勉強しましょう」
黒板を取り出して、勉強開始です
黒板を取り出して、勉強開始です
KP :
ということで、文章と画像を開示します。
鳴神 葵(ナルカミ) :
何時間かによるけど、講師代を払うとか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
がぞう…
●資料06:『魔術の初等教科書』の記述 :
◯特殊な文字の表記について
魔術文字での表記で真名などを”当て字”する場合、日本語での記法とは異なる手段が用いられることがあるようだ。資料が添付されている。
・小文字
「しゃ」や「しゅ」を表現するための小文字は魔術文字にはありません。
「しや」や「しゆ」という風に、元の文字をそのまま利用します。
例:「しゃかい」→「しやかい」
・促音
「っ」を表現するための文字は魔術文字にはありません。
促音を魔術文字に当てはめる場合は、直前の文字を繰り返して表現します。
実際に二文字同じ音を続ける場合も、同様に記述されます。
例:「はっぱ」→「ははぱ」
:「たたり」→「たたり」
・長音
母音で伸ばすような音は、ほとんどの場合二文字目を省略して記述されます。
しかし、省略せずそのまま記述しても問題ありません。
例:「ろーぷ」→「ろぷ」「ろおぷ」
:「たろう」→「たろ」「たろう」
◯魔術基板の出力規模について
基本的には、魔術基板の大きさと扱える魔力の大きさは比例関係にあります。
明かりを灯したり、火を点けたりする程度であれば小さな基板で問題なく賄えますが、建設機械などの大きな出力を必要とする場合は、それ相応の大きな基板が必要となるでしょう。
大きな基板で大きな出力を得るためには、大量の魔力を必要とします。
魔術文字での表記で真名などを”当て字”する場合、日本語での記法とは異なる手段が用いられることがあるようだ。資料が添付されている。
・小文字
「しゃ」や「しゅ」を表現するための小文字は魔術文字にはありません。
「しや」や「しゆ」という風に、元の文字をそのまま利用します。
例:「しゃかい」→「しやかい」
・促音
「っ」を表現するための文字は魔術文字にはありません。
促音を魔術文字に当てはめる場合は、直前の文字を繰り返して表現します。
実際に二文字同じ音を続ける場合も、同様に記述されます。
例:「はっぱ」→「ははぱ」
:「たたり」→「たたり」
・長音
母音で伸ばすような音は、ほとんどの場合二文字目を省略して記述されます。
しかし、省略せずそのまま記述しても問題ありません。
例:「ろーぷ」→「ろぷ」「ろおぷ」
:「たろう」→「たろ」「たろう」
◯魔術基板の出力規模について
基本的には、魔術基板の大きさと扱える魔力の大きさは比例関係にあります。
明かりを灯したり、火を点けたりする程度であれば小さな基板で問題なく賄えますが、建設機械などの大きな出力を必要とする場合は、それ相応の大きな基板が必要となるでしょう。
大きな基板で大きな出力を得るためには、大量の魔力を必要とします。
KP :
そしてですね…ここからは追加の要素です。
先生は少し考える素振りを見せ、あなたたちにこう切り出す。
先生は少し考える素振りを見せ、あなたたちにこう切り出す。
学校の先生 :
「あ~、あとは…………そうだ。こういうものならあるけど。授業とかで使う、魔術基板の学習キットでネ……」
KP :
と、奥の棚から手頃な大きさの”箱"を取り出す。
中には、ジャラジャラと小物が入っている。イメージとしては、小学校のころに使っていた『さんすうボックス』のような感じだ。
箱の中には、魔術基板を作るための道具が沢山入っている。穴の掘られた円盤や、ピン、子音のチップなどだ。
めちゃめちゃ見覚えある形ですネ。
中には、ジャラジャラと小物が入っている。イメージとしては、小学校のころに使っていた『さんすうボックス』のような感じだ。
箱の中には、魔術基板を作るための道具が沢山入っている。穴の掘られた円盤や、ピン、子音のチップなどだ。
めちゃめちゃ見覚えある形ですネ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほんほん… 基盤の大きさはだいじ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
学習キット!?!??!?!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほしい
萩原 :
そんなものが……
学校の先生 :
「授業で使うやつだから、出力はかなり抑えられてるんだけど。一応、こういう魔術が作れるよ、ってのをいろいろ試せるのね」
学校の先生 :
「さすがにこれはお代金いただかないとなんだけど……。2万円ね」
KP :
購入する場合は『魔術基板の学習キット』を入手する。
今購入しない場合も、今後商店で購入することが可能になる。
今購入しない場合も、今後商店で購入することが可能になる。
雪峰 野花 :
「買う?いいかも」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「かったーーーー!!」
いっちゃったけど止めてくれて大丈夫です
いっちゃったけど止めてくれて大丈夫です
学校の先生 :
「おお、……勢いすごいね」
iiiiibara :
おー本当にかなり基礎的なところだ 助かるな…
193 :
トライアンドエラーしまくれるならとってもほちい
iiiiibara :
えーり えり の部分がここできちんと分かるのね
学校の先生 :
そうなのね 伸ばし棒のある人がPCにいるとありがたい場面よ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「へへっ… 実は前々から興味が…… リッカちゃんも乗り気? ロコちゃんはど?」
栢野 永理(ロコ) :
「学習キット……!」目をキラキラさせている、賛成です。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「よっしゃ! かったーーーーー!!」take2/
栢野 永理(ロコ) :
「わあい!」うきうき、小さくバンザイをした。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
今まで一生頭の中で考えるだけだったからね
KP :
画像、じつはちょっといじってある AIUEOの色の部分はちょっと書き足しました
KP :
見やすくしようと…
iiiiibara :
ありがたい;
鳴神 葵(ナルカミ) :
画像 ありがたい!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
つ 結構おしゃれだな
iiiiibara :
今まで考えてきたことがじわじわ答え合わせ出来て嬉しい カタルシスかも
学校の先生 :
「で、では2万円です。これで残業代が賄える…へへ」
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 70000 → 50000
雪峰 野花 :
(大変だなあ……)
鳴神 葵(ナルカミ) :
チャリーン!
「ありがとう~ 先生! これではかどります!」
「ありがとう~ 先生! これではかどります!」
学校の先生 :
「じゃあ、がんばってお勉強してね。授業としてはここまでです。おつかれさま」
KP :
学校の方は以上ですね。
日も暮れてきました。デデンネ先生にも「そろそろ夜ですよ」とせっつかれることでしょう。
なにか先生に質問などがあったらまだイケます。
日も暮れてきました。デデンネ先生にも「そろそろ夜ですよ」とせっつかれることでしょう。
なにか先生に質問などがあったらまだイケます。
iiiiibara :
ででんねせんせ
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそ ら くふす ざ きゆべら
にしたら干物に潤いが与えられるのだろうか…
にしたら干物に潤いが与えられるのだろうか…
KP :
じゅわっ……
iiiiibara :
わあ みずみずしい
iiiiibara :
せんせに聞きたい事 うーん
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ!! ねえねえ 先生に会えたら聞きたいことがあったんだけど~」
学校の先生 :
「えっ、あ、はい。なんでしょう」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「えっと…… 図書館で辞書を読んだんです~
そしたら、辞書にこの単語とか、あの単語とかないな~ って思ったんですけど、そういう単語ってどこでわかるんですか?」
そしたら、辞書にこの単語とか、あの単語とかないな~ って思ったんですけど、そういう単語ってどこでわかるんですか?」
193 :
理論上出来そうだけど干物に水分与える べしょべしょになりそうだな…
193 :
くりむとか、くふすとか
萩原 :
水で戻す的な話ですか?
193 :
結果としてはそうなりそう… ほんほん……
iiiiibara :
ですね きゆべら(水)だったですっけ ふやかすみたいな
学校の先生 :
「ない単語ですと……業務用というか、そういうのに使われてるものですかね。出力の大きいものですとか、範囲の広いものですとか。学校や民間用辞書に載ってるのは、一般島民でも扱える程度のものですので」
学校の先生 :
「ふつうの人が強力な魔術を用いると、怪我や事故のもとになりますからね。そういうところでちょっと制限がかかったりしてるのもある、かもです」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「なるほど~
やっぱり、製作所とか、研究所とかにいったほうがいい…… のかな?
それか、先生でもある程度わかる?」
やっぱり、製作所とか、研究所とかにいったほうがいい…… のかな?
それか、先生でもある程度わかる?」
iiiiibara :
一般島民でも扱える程度のもの なるほど そういう理由で
iiiiibara :
せんせだから何か子供たちのこと~って思ったけれど特に出て来なかった
iiiiibara :
階級?でクラスも違うのかな あんまり関係無いか
雪峰 野花 :
塔をいじるに値するような規模のものは規制されてるかもってことか……
学校の先生 :
「先生はそういうところに務めなかったので、じつはあまり……でも、そういうのって長く勤めないと通常あまり見る機会ってないですよね。あなたはそれをどこで……?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うーん… 勘?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「なんだっけ、研究所で聞いたんだけど、
工業製品はこうですよ~っていうのを見たんだよね」
工業製品はこうですよ~っていうのを見たんだよね」
iiiiibara :
研究所で働いているんですよ~ hahaha(木の腕輪を見せる?)
iiiiibara :
せんせも色々教える側だから偉いんだろうな
雪峰 野花 :
「お勤め先だものね……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そうそう!
それで、ウチにも商店から買ったものがいくつかあるんだけど、じゃあこれの仕組みどうなってるんだろ~って考えたときに、こういう単語がないとおかしいよねって話に…… あれ? なんかへん?」
僕またなんかやっちゃいました?(?
それで、ウチにも商店から買ったものがいくつかあるんだけど、じゃあこれの仕組みどうなってるんだろ~って考えたときに、こういう単語がないとおかしいよねって話に…… あれ? なんかへん?」
僕またなんかやっちゃいました?(?
栢野 永理(ロコ) :
「……研究所の方、凄いですよね」これは雰囲気/
萩原 :
情報統制をする側が地位高めになる国ですからね。腕輪は見えないが……
鳴神 葵(ナルカミ) :
後付だけど辞書には確かにネガティブな単語が封印する、とか落下する、位しかないかも
学校の先生 :
「ああ、そういうことでしたか。ずいぶん頭が回るんですね。すごいです。いいセンいってる、と言っておきましょうね」
学校の先生 :
「でも、あぶないからほどほどにしておきましょうね。使う魔術はきっと、仕事場の方でまた教えてもらえるでしょうから」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「はーい!
とりあえず、教えてもらった範囲の魔術を試してみます!」
ぴっ… 良い生徒でいよう!
とりあえず、教えてもらった範囲の魔術を試してみます!」
ぴっ… 良い生徒でいよう!
鳴神 葵(ナルカミ) :
もしかしてわかんない単語はある程度推測で使わなくちゃなのかな~
鳴神 葵(ナルカミ) :
そういえば くふすじゃなくてこれカハスだな
学校の先生 :
「はい、いいお返事です。それ(キット)は低出力ですけど、ケガだけしないように気をつけてくださいね」
KP :
といったところで、そろそろ暗くなるのでご帰宅となります。
おべんきょう、おつかれさまでした。
おべんきょう、おつかれさまでした。
鳴神 葵(ナルカミ) :
色々試したくなっているかお
KP :
ふふ 試せますよ いろいろと
鳴神 葵(ナルカミ) :
お! 色々文法試してみようかな……
KP :
本日の夕食はどなたがおつくりになりますか?
雪峰 野花 :
私ね。栄養のこと考えてってことです医学で振ります。
KP :
OK!どうぞ!
雪峰 野花 :
CCB<=80 【医学】
(1D100<=80) > 90 > 失敗
(1D100<=80) > 90 > 失敗
iiiiibara :
この後はどうしましょう……学習キットも買ったことですし、またバイトを、あ、もうお夕飯のお時間。
iiiiibara :
はわ
KP :
あ!バイト…
鳴神 葵(ナルカミ) :
お、おたかい…!
iiiiibara :
さくさくばいと ダイスだけ振る?
雪峰 野花 :
わあ、労働の時でなくてよかった……(こぼした材料ふきふき)
KP :
惜しかった が、メシはできました!!
iiiiibara :
手数が更に増えるって大変かも…私たちがお車初めてということで……
KP :
帰って飯食ってさくっとバイト、も、OK……!!私も話が出てたのに忘れていた……
iiiiibara :
(キーパリングを思い手をわやわやする)
鳴神 葵(ナルカミ) :
酒を作ってみたい
KP :
wwwwwwwwwwwwwwwww 酒
KP :
こほる…
雪峰 野花 :
「ちょっと塩分濃度がたりないかも……さっと召し上がって」
KP :
ということで 回復チェック1/0!
栢野 永理(ロコ) :
1d100<=51 【正気度ロール】
(1D100<=51) > 44 > 成功
(1D100<=51) > 44 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=89 【SANチェック】
(1D100<=89) > 21 > 成功
(1D100<=89) > 21 > 成功
雪峰 野花 :
CCB<=65 【SANチェック】
(1D100<=65) > 27 > 成功
(1D100<=65) > 27 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ううん…? おいしいよ!
ダイジョブ!」
ぱくぱくーーっ としている
ダイジョブ!」
ぱくぱくーーっ としている
栢野 永理(ロコ) :
「……美味しいです」この後にバイト?ということで急ぎめで食べますね!/
雪峰 野花 :
私も急いで食べて片付けて……今日はバイトに行こうかしら/
iiiiibara :
ぱくぱくぱく みんなタフだなあ
鳴神 葵(ナルカミ) :
夜の漁…
萩原 :
タフにならざるを得ない職種かもみんな
鳴神 葵(ナルカミ) :
うーん 目的に対して手段がいっぱいある気がする
鳴神 葵(ナルカミ) :
うーん、こっぷ、みたいな
単語……
単語……
鳴神 葵(ナルカミ) :
プク とかでどうにか作れないかな…? むむ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそ ら えどま ざ こほる
もしくは
プク ら えどま ざ こほる みたいな
(cupをどうにか魔術言語に出来ないか試した痕跡)
もしくは
プク ら えどま ざ こほる みたいな
(cupをどうにか魔術言語に出来ないか試した痕跡)
KP :
では、ギリギリ滑り込みアルバイトへ…GO!
なにせ海が近いので 多少は平気です
なにせ海が近いので 多少は平気です
KP :
■船着き場
○アルバイト
・漁獲物の荷揚げや仕分けなどのアルバイトを行うことが出来る。
・【経理】【生物学】【STR×5】などの適する自由な技能で判定だ。
・成功で4000円、失敗で2000円のお給料を貰える。
○トレーニング
・好きな【戦闘技能】の成長判定を一度行える。判定失敗で【1D10】の成長だ。
・【投擲】の場合は投網によって本格的な練習が出来るので、成長値が【1D5+5】になる。
○アルバイト
・漁獲物の荷揚げや仕分けなどのアルバイトを行うことが出来る。
・【経理】【生物学】【STR×5】などの適する自由な技能で判定だ。
・成功で4000円、失敗で2000円のお給料を貰える。
○トレーニング
・好きな【戦闘技能】の成長判定を一度行える。判定失敗で【1D10】の成長だ。
・【投擲】の場合は投網によって本格的な練習が出来るので、成長値が【1D5+5】になる。
KP :
では、バイトかトレーニングを選んで任意の判定をどうぞ!!
栢野 永理(ロコ) :
本日も無心で作業を……
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=12*5 【STR × 5】
(1D100<=60) > 23 > 成功
(1D100<=60) > 23 > 成功
雪峰 野花 :
STRで……バイトね
雪峰 野花 :
CCB<=(8*5) 【STR】
(1D100<=40) > 6 > スペシャル
(1D100<=40) > 6 > スペシャル
鳴神 葵(ナルカミ) :
バイト! しましょう!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=75 【投擲】ブンッ
(1D100<=75) > 67 > 成功
(1D100<=75) > 67 > 成功
iiiiibara :
くたくたで喋る方に気が回っていない説が出て来た
iiiiibara :
えら
雪峰 野花 :
背中をさする
KP :
みなさんえらい!!!4000*3の……12000円を贈呈!!!
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 50000 → 62000
萩原 :
やったあ!
KP :
裏(個チャ)(ここ)でキットを使ってみます?可能ですよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ!! いいですか?
ではやってみようかな…
こぼれなさそうなプクのほうから……(ぷくが成立すればの話
ではやってみようかな…
こぼれなさそうなプクのほうから……(ぷくが成立すればの話
栢野 永理(ロコ) :
お 終わりましたね 無事
鳴神 葵(ナルカミ) :
”器”とか”箱”に相当する単語がなくて困っているかお
鳴神 葵(ナルカミ) :
聞けばよかったな
それくらいは教えてくれそう
それくらいは教えてくれそう
iiiiibara :
転送器具とかで得られそう…>器とか箱とか
鳴神 葵(ナルカミ) :
活きのいい魚を船に大漁にGETS!
KP :
ゲット!!!今日はざんねんながら飯のオスソワケは、ない
KP :
では、ヘトヘトになって家へご帰宅
KP :
お風呂に入り、自由シンキングタイムとなります。
iiiiibara :
帰宅~
iiiiibara :
ぎりぎり買えない 転送器具
KP :
ふむ 発動…しません
鳴神 葵(ナルカミ) :
はわ……しない! じゃあ…
どりそ ら えどま ざ こほる
は動きます…?
どりそ ら えどま ざ こほる
は動きます…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
これコップ下に置いといてやるのがいいな
鳴神 葵(ナルカミ) :
やった~! 自由時間にかちゃかちゃしてるかも…
鳴神 葵(ナルカミ) :
コップないし大皿を下に敷いてその上でかちゃかちゃしてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
明日、もしくは明後日…
鳴神 葵(ナルカミ) :
キットがほしすぎて…
iiiiibara :
ですね…>明日もしくは明後日
iiiiibara :
お、基盤かちゃかちゃ、早速やってみますか、ふやかし器(?)を?
KP :
動き…ます!!
が……あなたは気絶する。MPをすべて消費です。
が……あなたは気絶する。MPをすべて消費です。
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!?!?
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 18 → 0
栢野 永理(ロコ) :
(わあ!)興味があります、にこにこで近付いてくる。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ばたーーん!
KP :
ちょっとしたら動けます。
鳴神 葵(ナルカミ) :
はい…… MPが1になったら…
193 :
タオレチャッタァ…
KP :
ナルカミさんは急に倒れこむ。どうやら気絶しているようだ…。
皿の中にはわずかに湿り気がたまっている。
皿の中にはわずかに湿り気がたまっている。
栢野 永理(ロコ) :
「……」結局うとうとし、そのまま眠りに就く。おやすみなさい……(こちらはただのバイト疲れ)/
193 :
ち、ちっちゃあい…!
193 :
魔術、使ってみようとしたら倒れちゃって…
iiiiibara :
倒れちゃった!
193 :
多分消費がデカすぎる
iiiiibara :
でかでか基盤 合算したりできるのかな できなさそう
193 :
ちなみに どりそ ら えどま ざ こほる を試しました
193 :
というか基盤に残ってそう 何作ったかみたいなの
iiiiibara :
使えるか試すことはできたか 一緒に寝てしまったが
193 :
機械は何を魔力としてるんだこれ
KP :
この場で無事に起きているのはリッカさんだけだ……(死屍累々)
雪峰 野花 :
じゃあふたりにお布団かけたら私も休むわね……ふあ/
萩原 :
ココフォリアがログを読み込まなかった……参加でき、なかった
193 :
こ、ここふぉりあくん……!!!!
193 :
明日も夜寝る前にためしてみましょ…
KP :
ああっ……ココフォくん……
KP :
ふふ では、みなさん就寝ということで
おやすみなさい……zzz
おやすみなさい……zzz
KP :
KP :
KP :
遭難18日目、朝。
KP :
探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
MP全回復。HP回復なし。
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 0 → 18
KP :
さわやかな朝、です 本日も労働となります!
鳴神 葵(ナルカミ) :
あさだーーーーっ
なんか昨日急に意識が吹っ飛んだ気がする!
なんか昨日急に意識が吹っ飛んだ気がする!
栢野 永理(ロコ) :
choice おふろセットを使った 忘れた
(choice おふろセットを使った 忘れた) > おふろセットを使った
(choice おふろセットを使った 忘れた) > おふろセットを使った
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🧼 : 4 → 3
鳴神 葵(ナルカミ) :
何を試すのがいいんだろ…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
もしかして既存の機械を真似したほうがいい?
KP :
そうだな ナルカミさんは起きて目の前にある魔術キットを確認することでしょう
すっかり渇いた皿からは、僅かにだがアルコールのようなにおいがする。
すっかり渇いた皿からは、僅かにだがアルコールのようなにおいがする。
iiiiibara :
そうですね… それだとMPも範囲内に収まってくる?
iiiiibara :
MPはやる事とか曖昧さで変わって来るんでしたっけね
iiiiibara :
お!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ふぁあ…… 昨日は結局ダメだったか……
……あれ? フンフンフン…… あ!! デキてる!」
……あれ? フンフンフン…… あ!! デキてる!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ロコちゃん! リッカちゃん! できてるよ!
ちょびっとだけど!」
ちょびっとだけど!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「お酒!」
栢野 永理(ロコ) :
「はっ……お酒」髪をまとめながら、とことこ近付いて来た。/
雪峰 野花 :
「お酒を作ろうとしたの?また複雑な……」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
できてる(匂いがするだけ
iiiiibara :
すごおい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「なにか作りたいな~と思ったらお酒の単語思い出して
でも匂いがするだけだねえ」
スーッ せっかくなので指ですくって味わった…/
でも匂いがするだけだねえ」
スーッ せっかくなので指ですくって味わった…/
KP :
ふふ においがするだけで終わってしまった…
鳴神 葵(ナルカミ) :
残念… もっと大きい魔力が欲しい……
「これだと難しすぎる? のかもね」
「今日の夜、また試してみようかな」/
「これだと難しすぎる? のかもね」
「今日の夜、また試してみようかな」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
結界をどうにかしようとしてるんだから、結界のあれをするのがいいのかな~
iiiiibara :
でも鳴神さんのMPは最大値…
KP :
本日もとくだんイベントのある場所はないため、今日はシーンの上から順にいきましょうか
研究所、病院、製作所、といきます
研究所、病院、製作所、といきます
KP :
では一番手、ナルカミさんです。どうぞ!
iiiiibara :
本日の探索って何か
iiiiibara :
あ!
iiiiibara :
本日は互助会に行かなきゃ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ようし! じゃあやりまーす!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=80 【労働判定(研究所)/電子工学】
(1D100<=80) > 47 > 成功
(1D100<=80) > 47 > 成功
KP :
よしよし
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヨシ! 問題なし!
system :
[ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 14 → 15
KP :
なるほど、では…
鳴神 葵(ナルカミ) :
互助会! お返事聞かないとね
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほよよ…
KP :
この場では何も起きないのですが、いずれなにかがおきます。
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!??
萩原 :
おお!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
なる… ほど……!?!
でもこんなに頑張ったのでいいことに違いない!
でもこんなに頑張ったのでいいことに違いない!
鳴神 葵(ナルカミ) :
楽しみにしてます!
KP :
では続けて病院ですね。
リッカさん、どうぞ!
リッカさん、どうぞ!
雪峰 野花 :
はい
雪峰 野花 :
CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 58 > 成功
(1D100<=80) > 58 > 成功
雪峰 野花 :
ほっ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそ ら ほたむ ざ きゆべら
を今日の夜にやってみようかな?
を今日の夜にやってみようかな?
193 :
でもくりむ、は…… なんなんだろ
蒸発させる、の可能性もあるなあ…
蒸発させる、の可能性もあるなあ…
KP :
(追加し忘れていた製作所ポイントをひっそり更新)
栢野 永理(ロコ) :
おろおろ 有難うございます
193 :
にょきにょき…(ポイントアップ
KP :
よしよし
system :
[ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 14 → 15
KP :
なるほど、では…
KP :
この場では何も起きないのですが、いずれなにかがおきます。
雪峰 野花 :
わかりました
KP :
お楽しみに!
では…最後、製作所ですね。ロコさん、どうぞ!
では…最後、製作所ですね。ロコさん、どうぞ!
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 7 > スペシャル
(1D100<=75) > 7 > スペシャル
栢野 永理(ロコ) :
やりました!
193 :
いいでめ!
KP :
よしよし えらい!
system :
[ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 13 → 14
KP :
なんと、なにもありません。
栢野 永理(ロコ) :
うっ……
iiiiibara :
製作所 クリティカルしてないので 足りない 悲しい
KP :
だいじょうぶ、いずれあります。
では、本日の清算です!+24000!
では、本日の清算です!+24000!
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 62000 → 86000
iiiiibara :
もう失敗出来ない…
iiiiibara :
のに失敗する… クリチケいっぱいごめんね… ありがとう…
鳴神 葵(ナルカミ) :
いいぞ! だいじょぶだいじょぶ なんとかなるなる!
鳴神 葵(ナルカミ) :
骨の単語が知りたい
雪峰 野花 :
大丈夫!
栢野 永理(ロコ) :
めそめそ
鳴神 葵(ナルカミ) :
だぐ ら くりむ ざ 骨
これがしたい
これがしたい
KP :
ほんほんほん……魚をなんちゃらしたい
鳴神 葵(ナルカミ) :
魚をっていうか、これが省エネで済みそうかも? と思って…
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそ、でもいいのか
鳴神 葵(ナルカミ) :
くりむ の効果が知りたくて
KP :
では、本日の探索パートです。
残るは互助会事務所のみかな?
残るは互助会事務所のみかな?
雪峰 野花 :
そうね
栢野 永理(ロコ) :
……参りましょうか/
鳴神 葵(ナルカミ) :
よし! 行ってみましょう~/
KP :
OK
KP :
互助会事務所へ行けば、サブローが出迎えてくれる。
サブロー :
「や、どうも。待ってたよ。あがって」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「こんにちは! サブローさん!
おじゃましまーす!」
あがった…/
おじゃましまーす!」
あがった…/
栢野 永理(ロコ) :
「……失礼致します」/
雪峰 野花 :
「こんにちは」/
サブロー :
「ええと…まず、そうだな。結論……。ええと、……」
ちょっと薄いお茶を出しながらいそいそと…
ちょっと薄いお茶を出しながらいそいそと…
iiiiibara :
早速結論…
iiiiibara :
うー
サブロー :
「まずは、その……脱出に協力する。うん。決まった、これは」
iiiiibara :
!
鳴神 葵(ナルカミ) :
お!
鳴神 葵(ナルカミ) :
基盤の基礎を読み込んだほうが良さそうだなあ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
でも魚、だとあれなのか 全部の魚から骨を抜いちゃうことになるのかな?
鳴神 葵(ナルカミ) :
だから~
サブロー :
「で、ええと……渡すもの、そう。そう……ちょっと待ってて」
KP :
サブローは一旦家の奥へと引っ込み、なにか丸まった羊皮紙のようなものを持ってくる。
萩原 :
情報だ!
iiiiibara :
そもそも塔を壊して欲しくないというのはあるかもな…(思考整理)
iiiiibara :
避けられなさそうだけれどね エイリは嬉しさ半分怖さ半分の気持ちです
萩原 :
どうなんですかね、塔をどうにかするのは確定なんでしょうが
サブロー :
「まず、これなんだけどな…うちに古くからずっとあったものだ。俺の爺さんの爺さんの爺さんの……から、受け継いできたらしい」
サブロー :
「お前らが二次島民になったのも、脱出のためで…別に、教団に忠誠を誓ったわけじゃないだろ。だから、これ隠しててもしょうがないなって……元々俺らが持ってても持て余すもんだし」
サブロー :
「だから、三次島民かつ互助会の俺がこの先も表立ってお前たちと仲良し…は、あんまりできないんだけどさ。でも、これがなにか必要な材料のひとつになればいい、と思ってる」
サブロー :
「まあ、受け継いだっていうか……、実際は、ものぐさだっただけだけど。捨てるのも面倒くさくて置いてたんだ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
だぐ だ どりそ ら くりむ ざ ほにゃらら
になるのかな…
になるのかな…
鳴神 葵(ナルカミ) :
どこ(範囲指定)の中の何(対象)をどう(動詞)する
どこ(範囲指定) ら どう(動詞) ざ (対象)
どこ(範囲指定) ら どう(動詞) ざ (対象)
193 :
魚に名前をつけてそいつの名前を指定するとかどうかな(ありえないだろ
栢野 永理(ロコ) :
「サブローさん……」色々考えて下さって……/
雪峰 野花 :
「まあ……ありがとうございます、こんなに急な話なのに……」
KP :
サブローはそう言いながら、羊皮紙を開く。
画像を開示します。
画像を開示します。
iiiiibara :
す すべての塔がなくなる訳じゃ…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
サブローさんのおじいさんかあ~
って顔してる
って顔してる
鳴神 葵(ナルカミ) :
ん!? シミ…?
雪峰 野花 :
「遺体保管庫……」/
サブロー :
「遺体保管庫?あ、ほんとだ…そんなのあるんだ」
iiiiibara :
遺体保管庫… あ… 成果先生…
iiiiibara :
このシミは意図的なものなのか何なのか
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わあ~ 昔の地図だあ~」
ていうかなんか色々あるなあ…… 昔はここまで陸地だった? んだね/
ていうかなんか色々あるなあ…… 昔はここまで陸地だった? んだね/
鳴神 葵(ナルカミ) :
クソデカ砂漠だったのかな
貯水庫もある
貯水庫もある
栢野 永理(ロコ) :
「?このシミは……」シミをしげしげと眺める……/
栢野 永理(ロコ) :
「インクでしょうか?」ただの汚れ?見て分かるものでしょうか/
鳴神 葵(ナルカミ) :
でもだいぶ前に緊急避難が必要なくらい急に水位が上がった…
萩原 :
劣化でできた穴っぽいけど
KP :
周囲の欠損を見るに、一度どこかで焼けかけたのかもしれません。焦げ、かも…。
KP :
焦げか劣化…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
塔民… 焼けた…
iiiiibara :
焦げ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんか右下に文字書いてあるね!(読めない
栢野 永理(ロコ) :
「あ、焦げでしょうか、あ……」ぐらいな
栢野 永理(ロコ) :
「……」右下も欠けていますね、文字が書かれていたように見えます。/
サブロー :
「なんか、保管状態悪くてすまんね…」
iiiiibara :
あ、ですよね、左上もですけども、なんだろうな
iiiiibara :
はっ
iiiiibara :
島の本当の名前が あったのでは
鳴神 葵(ナルカミ) :
本当の名前… 島の……
iiiiibara :
本当の名前(真名)が分かれば…
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ地図保存家じゃない限りそんなキレイに保存されてないでしょ
iiiiibara :
仕方無いよ お爺さんのお爺さんのお爺さんのだもん…
鳴神 葵(ナルカミ) :
うーん この◯のマークがやっぱり基盤の大きさなのかな~
鳴神 葵(ナルカミ) :
どうやってこの魔力補ってんだろ
鳴神 葵(ナルカミ) :
生贄のヒト?
鳴神 葵(ナルカミ) :
where in do is what みたいな……
雪峰 野花 :
「ううん、助かるわ。……昔はもっと細かく分かれてたのね。島の広さの分人口が確保できてたんだろうけど」
「どうして沈んじゃったんでしょうね……」
「今の所私が1番気になるのは遺体保管庫かしら?今もあるかわからないけれど」指でそっとその辺りをなぞる/
「どうして沈んじゃったんでしょうね……」
「今の所私が1番気になるのは遺体保管庫かしら?今もあるかわからないけれど」指でそっとその辺りをなぞる/
萩原 :
餌、かな。これ
193 :
餌!? こわい
萩原 :
右下の文字
萩原 :
じばんぐうの餌、かも。
iiiiibara :
確かに 改めて文字の表を見ていたのですが 全然違う 漢字っぽい
サブロー :
「遺体保管庫、気にしてるよな。 …誰か探してる?」
サブロー :
「……その辺も含めてさ、多分俺より、ムラオサさんの方が詳しいかもしれない。出処を内緒にしてくれさえすれば、持ってってもいいよ、これ」
KP :
生贄の……
KP :
ニコ……(全てにおいて曖昧な笑みを返すGM)
鳴神 葵(ナルカミ) :
わ、わろてる……
鳴神 葵(ナルカミ) :
魔力が馴染むっていうか、結界の魔力として判定されるのに必要な儀式って感じなのかなあ
例の塔を立て直すときの人柱……
例の塔を立て直すときの人柱……
雪峰 野花 :
「ええ。……あら、本当によろしいの?」/
サブロー :
「うん。元々きみらに渡そうとしてたものだし」
サブロー :
「探し人さ、ミナコならなんか知ってるかも。ほらあいつ、生き残り全員に声かけてたし」
サブロー :
「……それとも、もうそういう人にも聞いたりした?」
iiiiibara :
地図に書かれている文字は本来この島の文字?(気付き)
鳴神 葵(ナルカミ) :
昔の漢字? なのかなあ…
なんか大正時代とかの小説にでてくるあれっぽさを感じる
なんか大正時代とかの小説にでてくるあれっぽさを感じる
鳴神 葵(ナルカミ) :
ミナコちゃん…
鳴神 葵(ナルカミ) :
いっぱい考えてくれている やさしい
iiiiibara :
昔この島の文字は普通の日本式漢字で(日本人の島であって)(音として日本語が通じている訳だしそれはそうか)
iiiiibara :
魔術の発展と共に今の文字に?
iiiiibara :
歴史系の記憶が飛んでいるかもしれない すみません
iiiiibara :
記憶がヘタクソな私…そういうところを考察してしまいがち……
雪峰 野花 :
「病院や教団の方にはひとまずきいたわ。生き残りは全員把握してるけど知らないと言われたから……亡くなったんじゃ無いかと思って」/
サブロー :
「そっか……」
KP :
といったところで、玄関から「ただいまー」と声がします。
噂をすれば。ミナコがちょうど帰ったようですね。
噂をすれば。ミナコがちょうど帰ったようですね。
ミナコ :
「あ、みなさんきてる。こんにちわ!」
雪峰 野花 :
「お帰りなさい。お邪魔してるわ」
193 :
普通の漢字も読めてるっぽい?ので魔術文字はこの普通の文字の系統とは全く別なのかも…?
193 :
強いて言うならひらがながないか
iiiiibara :
そっか そもそも両方存在しているのか
萩原 :
漢字をなりたちとしたものでもなければ、発音も英語っぽかったりしますしね
KP :
歴史に関しては不明ですが、少なくとも普段見る文字と言葉は日本語ですね。本も日本語表記です。
その中に魔術言語がこう、存在してる みたいな
その中に魔術言語がこう、存在してる みたいな
KP :
魔術言語は普段使用のものというよりプログラミング言語みたいな雰囲気で使われてるイメージかも
193 :
ほんほん……
萩原 :
案外トミーのご先祖さんあたりが持ち込んだものかも
KP :
ふふっ…
iiiiibara :
ふふ ご先祖様
栢野 永理(ロコ) :
「わあミナコさん、おかえりなさい、お邪魔してます」/
ミナコ :
「じゃあ、協力するってことはもう伝えたんですね」
サブロー :
「ああ、うん…伝えた。あと…」
さっきの探し人のこと聞く?という目でリッカさんを見る
さっきの探し人のこと聞く?という目でリッカさんを見る
萩原 :
そしてこの島、寿命や世代交代のサイクルがわからないから、思いの外最近のアレそれかもしれなくてこわい(そんなことはないかも)
193 :
ザハブってアラビア語ヤン
193 :
ああ
193 :
なるほどな
雪峰 野花 :
「……そうね」
「ねえミナコちゃん。飛行機事故の生存者の中にこんな人見かけなかった?」写真を見せる/
「ねえミナコちゃん。飛行機事故の生存者の中にこんな人見かけなかった?」写真を見せる/
ミナコ :
「生存者の方ですか? ……いいえ、この方はいらっしゃらなかったです」
193 :
(地図は左から右に書かれている様子を見ながら)
193 :
きのせいかも これは忘れてください(言語系弱弱PL
iiiiibara :
あっ 考察ちゃん…
193 :
いなかったかあ…
193 :
砂になって消えたっぴ
雪峰 野花 :
「うん……ありがとう」
「この間手術したあのハツミって人のお友達なんですって、その人とはもう話した?」/
「この間手術したあのハツミって人のお友達なんですって、その人とはもう話した?」/
ミナコ :
「ハツミさんとは話しました!学者さん、なんですよね」
雪峰 野花 :
「ええ、その人から頼まれたの。……見つかるといいんだけど」以上です/
雪峰 野花 :
返却待つのがだるくなったら探しましょう、遺体保管庫。
雪峰 野花 :
あとは地図を教団に……
iiiiibara :
遺体保管庫… うううう… 飛行機の方々が…
KP :
ということで、夕ラウンドに行ける場所が追加されました。
KP :
〇探索可能箇所:四章
学校(済)
図書館(済)
互助会事務所(済)
教団事務所 ←new!
遺体保管庫? ←new!
学校(済)
図書館(済)
互助会事務所(済)
教団事務所 ←new!
遺体保管庫? ←new!
iiiiibara :
あ、夜だ、今日の夜もバイト…?
193 :
教団と、いたいほかんこだっぴね
KP :
返却は数ヵ月先になるので…探すのが早いかも!
iiiiibara :
ちなみにどちらも夜はいけないでしょうか
KP :
どちらも正規探索箇所なので、一回分の探索ターンを使います。ので、夜はいけない…です!
KP :
とくに何事もない場合、おバイトのおじかんとなります。
193 :
やるぞ~! バイト!
iiiiibara :
やるぞやるぞやるぞー!
iiiiibara :
承知しました>夜はいけない
193 :
そういえば材料を減らすのを忘れていたけどそろそろ飯も買わないといけない気がする
iiiiibara :
はっ!>材料
193 :
エンヤコーラエンヤコーラ
KP :
あっ わすれてた ざいりょう
system :
[ 02購入品 ] 材料 : 2 → 1
KP :
二人に見送られ、海辺のアルバイト…です!がんばりましょう
雪峰 野花 :
どうする?ムラオサさんに事情をお話しして、この状況に対する有益な調査のためという事で遺体保管庫を開けてもらう?それとも先にこっそり見てからしれっと地図渡す?
雪峰 野花 :
あ
鳴神 葵(ナルカミ) :
先にお話してからでも大丈夫だよ!
栢野 永理(ロコ) :
今日は少し早いお時間のバイトですね、これは、助かります……
雪峰 野花 :
頑張りましょう……
栢野 永理(ロコ) :
よーし!早速投網を……
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=75 【投擲】今日も一日ーっ!(夕方
(1D100<=75) > 60 > 成功
(1D100<=75) > 60 > 成功
雪峰 野花 :
CCB<=(8*5) 【STR】
(1D100<=40) > 89 > 失敗
(1D100<=40) > 89 > 失敗
雪峰 野花 :
ごめんね……非力で
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=12*5 【STR × 5】
(1D100<=60) > 39 > 成功
(1D100<=60) > 39 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
しゅっしゅっしゅっ(製作所より向いているのでは……)/
iiiiibara :
教団事務所→遺体保管所?
iiiiibara :
のほうが角は立たないかしら
雪峰 野花 :
うんうん、じゃあそれで
萩原 :
どこまで話します?もうすぐ塔が爆破されるってとこから?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ごめんね めらろんあったわ めらろんじゃなくて めらおんだわ
KP :
リッカさんは昨日の疲れが残っていたのかもしれない……
4000+4000+2000=10000 円が付与されます!
4000+4000+2000=10000 円が付与されます!
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 86000 → 96000
iiiiibara :
なるほど
萩原 :
ずっと考察してくれてる……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちゃりん!
KP :
へとへとになって家へGO!おつかれさまです
iiiiibara :
明日転送機器を購入して夜分解できるね
iiiiibara :
塔が爆破されるを話したらガードが堅くなりそう…
iiiiibara :
うー
iiiiibara :
塔は壊されたくない でも それよりは 外に出なきゃ と 思っては いる どうでしょう……(爆破のことは話さない……?)
KP :
最後の材料 今日の夕食はどなたが?
栢野 永理(ロコ) :
はい……!私、頑張らせて頂きます、今日はバイトで腕に血が通っていて元気です、力(STR*5)で料理を作りたいと思います……!
KP :
OK!どうぞ!
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=12*5 【STR × 5】
(1D100<=60) > 45 > 成功
(1D100<=60) > 45 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
たんったんったんっ/
萩原 :
えらい!
KP :
力強くおいしい料理が…できました!
SAN回復チェックをどうぞ!
SAN回復チェックをどうぞ!
雪峰 野花 :
CCB<=65 【SANチェック】
(1D100<=65) > 58 > 成功
(1D100<=65) > 58 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
1d100<=51 【正気度ロール】
(1D100<=51) > 71 > 失敗
(1D100<=51) > 71 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=89 【SANチェック】
(1D100<=89) > 95 > 失敗
(1D100<=89) > 95 > 失敗
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 51 → 52
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 89 → 90
鳴神 葵(ナルカミ) :
初期上限に到達してしまった
鳴神 葵(ナルカミ) :
まって! 今日の夜なにか試しておきたい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
わあい むしゃむしゃ
雪峰 野花 :
「おいしい、今日はずっと熱心ねロコちゃん」/
栢野 永理(ロコ) :
「えへへ、有難うございます」
KP :
で、ですね。
夕食を食べ終わり片づけをしている頃……ドンドンドン、と扉が叩かれます。来客ですね。
夕食を食べ終わり片づけをしている頃……ドンドンドン、と扉が叩かれます。来客ですね。
鳴神 葵(ナルカミ) :
だれぇ!?
iiiiibara :
誰かしら
雪峰 野花 :
?「はい」でましょう/
KP :
出てみると、そこにいたのはゴトーでした。
ゴトー :
「おう、シェアハウスは順調かよ」
iiiiibara :
教団の方がご遺体を管理しているっぽいから、先に事務所に…って思ったけれど…遺体管理所に行けば自ずと教団の人には会えるのか…
iiiiibara :
忍び込むって訳じゃないですもんね…
193 :
なんか安心する感じのBGMを背負ったゴトーさん…
ゴトー :
知恵を感じさせるBGMだろう
ゴトー :
「ちょっと見てもらいたいものがあるんだ。付いてきてくれ。全員だ」
雪峰 野花 :
「……」2人の顔を見返る/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「やっほー! ゴトー?
こんばんはー」
声聞いてキットの前に座り込んでたけど寄ってくる
こんばんはー」
声聞いてキットの前に座り込んでたけど寄ってくる
鳴神 葵(ナルカミ) :
「なにかあるの?」
ゴトーとリッカちゃんを交互に見た。
乗り気だよ!
ゴトーとリッカちゃんを交互に見た。
乗り気だよ!
193 :
そうかも スペイン的な…(適当に喋っています
雪峰 野花 :
知恵、そうね……?おしゃれなカフェとかにかかってるかもしれないわね?
ゴトー :
俺にぴったりのイメージだな
ゴトー :
「用事だ。外に出てきてくれ。そこまで時間がかかるモンじゃねえ」
栢野 永理(ロコ) :
「お……」拭き掛けのお皿をテーブルに置いて、出て来た。/
栢野 永理(ロコ) :
ちら……
雪峰 野花 :
2人が行くならついていきましょう/
鳴神 葵(ナルカミ) :
だぐ だろ どりそ ら くりむ ざ きゆべら←動くかわからん
どりそ ら ほたむ ざ きゆべら←魔力的に心配だけど多分動く
どりそ ら ほたむ ざ きゆべら←魔力的に心配だけど多分動く
鳴神 葵(ナルカミ) :
このばしょのさかなの中の水分を取り除く みたいな意味…
KP :
では、外に出ようとするとですね…
KP :
ごちん!とロコさんのみ透明なカベにオデコをぶつけます。
栢野 永理(ロコ) :
(反応に困っている)
雪峰 野花 :
そうね(わろてる)
鳴神 葵(ナルカミ) :
〈おしゃれだと思ってるんだなあ〉
ゴトー :
「ワハハ!マジで効果あるんだな、結界ってのは!」
栢野 永理(ロコ) :
「は、ひょわ、な……」蠅を払うような感じでブンブンと手を振る
栢野 永理(ロコ) :
「お、おお、お……」
ゴトー :
見た目に気を使ってるだろうがよ 俺は
萩原 :
つくったのっ!?結界!!
ゴトー :
ゲラゲラ笑ってる
栢野 永理(ロコ) :
「こ、これは、一体……」透明の壁をさ、さ、触る……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あれ!? ロコちゃん!?」
だいじょぶ!? と…… あれれ……/
だいじょぶ!? と…… あれれ……/
雪峰 野花 :
「え?……」きょとんとしている/
ゴトー :
「ちょっとしたテストだ。待ってろよ……」
KP :
外に出られたひとたちは、家の壁に一枚の魔術基板が取り付けられているのを見つける。ゴトーはその基板から一本のピンを取り外す。
一番右下、つまり一番最後のピンですね。
一番右下、つまり一番最後のピンですね。
ゴトー :
「よし。もう一回出ようとしてくれ」
iiiiibara :
わ はは ロコでよかった 似合うので(?)
鳴神 葵(ナルカミ) :
何ッ…
栢野 永理(ロコ) :
「……」オデコを抑えてゴトーさんのことをじっ……
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
「……」オデコを抑えたまま、ちょん、と前に一歩出てみる、……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
うん…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
この場所…… むむ…
KP :
カベはなくなり、ちゃんとおそとへ出られます。よかったね…!
ゴトー :
「な……? これで検証は終わりだ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
もしかして魔術基盤を”貼り付けた場所”が”このばしょ”ってことになるのかな…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
基盤そのものが”この場所”だと思ってたけど……
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそ、って指定してるやつは大体箱型だもんね
栢野 永理(ロコ) :
「あっ」ぱっと明るい笑顔に、単純かも。/
栢野 永理(ロコ) :
「出られました、わあ」その場でくるくる、無駄に?嬉しそう。/
ゴトー :
「検証は終わりだが………お前な、俺が言うのもなんだが、もうちょっと警戒するなりしろよ……」
ゴトー :
俺ずっとこいつの前でこの顔してる気がする 緊張感のねえ……
193 :
かわいいね……
193 :
ナルカミは外野ですごーい! ってしてると思う
iiiiibara :
ゴトーさんのこのお顔すき
193 :
なんか小さい箱… 段ボール的なものに貼っつけて試してみるか…?
KP :
段ボールのような トロ箱のような
KP :
海辺にありそう 箱
193 :
海辺! まあワンチャンフライパンでもいい
雪峰 野花 :
「なるほど、シミュレーションしていたのね」エンジニアさんってすごい……(ロコちゃんの頭を撫でてる)/
萩原 :
可愛い男だな、顔を掴んで横に伸ばしたい
ゴトー :
だーーーーくそ!!!余計なコトすんな!!!はなせ!!!
ゴトー :
ヒトのツラをっ……
栢野 永理(ロコ) :
「あ、リッカさん、有難うございます……」(いたいのいたいのとんでいけ……)だと思っている、照れ笑い。
栢野 永理(ロコ) :
「……」魔術基盤に関心が行くかも/
ゴトー :
「まあ、なんだ。”塔”が島の結界を作る魔術基板なら、”塔”を壊せば結界は崩れると思ってな。で、試作品の魔術基盤だよ。俺が作った。間違いねぇ」
ゴトー :
「こっちの準備は、これで予定通り進みそうだ」
萩原 :
大型犬によくやるやつだよ、ゴトーさん犬は好き?
ゴトー :
まあ、嫌いではない
ゴトー :
実家で飼ってそうだな でかい犬を
萩原 :
やることはすごいのに小学生のいたずらみたいな行いに帰結するゴトーさん
iiiiibara :
むにー
萩原 :
犬、似合うな
iiiiibara :
なでこなでこ 嬉しい なでこなでこされるでかい女の子は嬉しい
鳴神 葵(ナルカミ) :
「へえ~~~
ねえねえそれって今壁にくっつけてたから、この家全体に指定がかかってたの?」
基盤自体は文字とかも島のものと一致してる?
ねえねえそれって今壁にくっつけてたから、この家全体に指定がかかってたの?」
基盤自体は文字とかも島のものと一致してる?
鳴神 葵(ナルカミ) :
封印ってやっぱりストップ的な感じあるよね
ゴトー :
「そうだ。家全体にこの指定がかかってる。こいつはやるから、詳しい分析は自分でやれ。コードリーディングぐらい出来るだろう」
KP :
ということで、早めにこいつを開示します
iiiiibara :
優秀~!魔術基盤だ…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あっ! やった~!」
おもちゃもらってはしゃいでる !?/
おもちゃもらってはしゃいでる !?/
鳴神 葵(ナルカミ) :
(きちょーめんなきばんだ)
萩原 :
エンジニアの会話だ〜〜
iiiiibara :
おお凄い まんまるじゃない 市販品と古い物の中間ぐらいな…
ゴトー :
「で、決行日は4日後の夜だ。この島に来てからでいうと……22日目の夜だな」
ゴトー :
「爆破する塔は島の南東にある骨の塔な。”ま”の塔って言えばわかりやすいか?強度のこととか考えると、爆破解体できるのは骨の塔くらいだ。船着き場も近いしな」
ゴトー :
「ただ、前にも言ったが、教団やら自警団やらに密告とかは考えるなよ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
うん!? 範囲指定が家になってる
iiiiibara :
密告扱いになるね そうだね アブナイアブナイ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ふんふん…… わかった!
船着場の近くね」
船着場の近くね」
KP :
ン!?なんか あれ 間違ってたっけっか 画像まってね
鳴神 葵(ナルカミ) :
うん!? だいじょぶだいじょぶ
KP :
あっ あってた よし
鳴神 葵(ナルカミ) :
てっきりどりそだと思ってたから、ばいとなんだ~ って思っただけ
KP :
この画像、指定探索者に合わせてGM側で都度作成するやつで ミスがあるときは ある
萩原 :
そうなんだ、大変だ……
iiiiibara :
わー 大変ありがたい…>画像
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあお魚に直接貼っつけてもいけるかも……?
ほむほむ! 確かに一番最後がロコちゃんになってるね
ほむほむ! 確かに一番最後がロコちゃんになってるね
鳴神 葵(ナルカミ) :
下の名前がしんめい判定なんだな~
栢野 永理(ロコ) :
(そうか……すべての塔が破壊される訳じゃないんだ)魔術基盤を見詰めながらお話を聞いている/
ゴトー :
「以上だ。何か質問は」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「今のところダイジョ~~~ブ。かな?」
というか基盤に気が取られている。
というか基盤に気が取られている。
雪峰 野花 :
「……、大丈夫」/
KP :
お、ナルカミさん鋭いね そう、本名なんですよね
鳴神 葵(ナルカミ) :
フルネームじゃないんだねえ… と思って
鳴神 葵(ナルカミ) :
でも確かにそのヒトそのものをさすのは下の名前だね
KP :
ふふ
iiiiibara :
ゴトーさんが私たちの本名を知っているということでもある
そんな機会あったっけ…ハイジャック犯だから……?
そんな機会あったっけ…ハイジャック犯だから……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんでだっけ? 全然覚えてない
栢野 永理(ロコ) :
「はっ」
栢野 永理(ロコ) :
「有難うございます、ゴトーさん」と改めて御礼を、オデコを擦り、にこ/
ゴトー :
「じゃあ、俺はこれで。代替案の方、あるなら早めに考えて共有しろよ。22日の夜が〆だからな」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わかった!
頑張るね~ おやすみ! 気をつけてかえるんだよ!」見送ろう/
頑張るね~ おやすみ! 気をつけてかえるんだよ!」見送ろう/
KP :
ということで、ゴトーは帰ります。ノシノシ
萩原 :
飛行機会社の人じゃなかったっけもともと
KP :
ふふ 飛行機会社のものではない、というのは分かってよいです
193 :
うひょ~…
萩原 :
ふむ……どこかで名簿を見つけたのかな
KP :
ワンチャンゴトーに聞いても答えるかもしれない
栢野 永理(ロコ) :
「?んん……」このあたりで自分の名前が書かれている事に気が付き……
栢野 永理(ロコ) :
「あ、あの、私の名前……」あ、行ってしまった、となります/
193 :
お!
萩原 :
おお
iiiiibara :
お 聞ける
ゴトー :
「あ? ……ああ」
栢野 永理(ロコ) :
「あ……」
栢野 永理(ロコ) :
「は、はい、私の……」もよもよ……/
KP :
ゴトーは振り返ると、懐から一部の紙束を取り出す。
なんと……飛行機の搭乗客名簿だ!
なんと……飛行機の搭乗客名簿だ!
栢野 永理(ロコ) :
「……!」/
ゴトー :
「ほれ。真名どうこうって話聞いたときに、こりゃ真っ先に回収しなきゃと思ったんだ」
ふりふり
ふりふり
ゴトー :
「どっかでなんかに役立つかもしれないからな。実際いま役に立ってるし。それに、ほら、最初に荷物探してたときに、あんたの大体の席番は把握できてたし」
栢野 永理(ロコ) :
「あ、や、やられちゃいましたあ」(?)/
ゴトー :
「いやーーーー素直に教えてくれて助かった。サンキュー」
ゴトー :
「ま、これで俺はお前ら全員に好き放題魔術を使えるわけだがな。ハハッ」
ゴトー :
「生殺与奪の権を握るっておもしれ~~~~~~」
193 :
ひえ~
193 :
となると無効化魔術みたいなのもほしくなるにゃあ…
193 :
たはみ とか…?
栢野 永理(ロコ) :
「ご、」
栢野 永理(ロコ) :
「ゴトーさんだけズルいです、よ、く、ください」ち、近付いて行く/
ゴトー :
不変…ふふ
193 :
どりそ ら おぐら ふおるぜん ざ だぐ
ってうごくかな……
ってうごくかな……
193 :
おぐら(no的な言葉と認識)が動くかなみたいな想定
ゴトー :
「やーだっ」
サッと逃げるぜ
サッと逃げるぜ
栢野 永理(ロコ) :
「うう……うっ!」全然届かない>>>DEX7<<<
萩原 :
かわいい戯れが見れている、うれしい
193 :
いちゃついている ふふふ…
ゴトー :
「誰が渡すか、こんなおもしれーもん」
ゴトー :
「んじゃ、そーいうことで。せいぜい震えて眠れ」
KP :
おーっほっほっほ、と高笑いしながらゴトーは帰っていきます。
萩原 :
あ、うーーーーーーん。
萩原 :
いや、いいか……ばいばいごとーさん
193 :
ほよ…
iiiiibara :
え~ん!え~ん…
KP :
お なんか気になる…?
萩原 :
大丈夫です!あれ、成里さん……って思ったけどここでどうにかはできなそうと思って
KP :
あっなるほど そういうことか
193 :
ほむほむ…
193 :
お尋ね…?
KP :
名前があったかないかぐらいは聞けますね
栢野 永理(ロコ) :
えーん!えーん…… 脱ぎ掛けになった靴を履き直している……/
iiiiibara :
お
iiiiibara :
き 聞いちゃおうかな ロコが先生のお名前を聞いていたら 流れで
193 :
基盤を鍋に貼っつけて
どりそ ら おぐら ふおるぜん ざ だぐ(NOが効くなら知っておきたい)
どりそ ら ほたむ ざ だぐ(範囲指定の定義のチェック)
位を試しておこうかな きょうは……(魔力が切れるまで試そうとする顔
どりそ ら おぐら ふおるぜん ざ だぐ(NOが効くなら知っておきたい)
どりそ ら ほたむ ざ だぐ(範囲指定の定義のチェック)
位を試しておこうかな きょうは……(魔力が切れるまで試そうとする顔
193 :
がんばえーっ がんばえーっ
iiiiibara :
お願い致します!
193 :
老人がベルハ なのか(突然)
iiiiibara :
考察ありがたい
萩原 :
考察と試行ありがとうございます……藺草さんにばかりやらせて申し訳ない
193 :
いや ずっと独り言喋ってるだけで……
何をどうすればいいかは分かってないです へへ…
何をどうすればいいかは分かってないです へへ…
雪峰 野花 :
やだな……って顔であくびを噛み殺していたけど、ふいに思いついて
「ねえ、『成里』って名前はある?そこに」/
「ねえ、『成里』って名前はある?そこに」/
ゴトー :
「え?なるさと? …あるな。成里 歩って」
KP :
なるさと、が にゃるらと だと思うので……ほてぷ、の ほ を
193 :
あるんだ!
iiiiibara :
ある~!
iiiiibara :
世界観?の考察ばかりしているよ…
iiiiibara :
僕 古文めちゃ苦手だた とてもつらい ごめんね
萩原 :
ダイスしか振ってないですね……
193 :
そうか~ テンソウソウチで新しい文法わかる可能性もあるんだな
193 :
penがねっぷなら
cupがぷっくの可能性もあるか
cupがぷっくの可能性もあるか
193 :
ぷぷく?
193 :
ぷぷく……
雪峰 野花 :
「ん、そう。ありがとう」別に疑うつもりはないけど、ちゃんと飛行機にはいたのね。私の方も終わり/
ゴトー :
「おお……おお…?」
??? となりながら帰路につく ついでに見ていれば、俺の家が4軒隣だということも分かっていい(フレーバー)
??? となりながら帰路につく ついでに見ていれば、俺の家が4軒隣だということも分かっていい(フレーバー)
KP :
では今度こそ…考察タイムです!
193 :
いまは「コップってもしかしてぷぷくですか?」
になったところ
になったところ
iiiiibara :
そっか ご近所になった
193 :
意外と近所だ
KP :
近所に置いた方が教団も管理しやすいかなって
萩原 :
何かあったら駆け込める!
鳴神 葵(ナルカミ) :
よしゃ~! とりあえず試せることを試しておきたい
なぜなら倒れるから
なぜなら倒れるから
鳴神 葵(ナルカミ) :
えっとね、じゃあ鍋に基盤貼り付けて(?)、鍋の中にコップ入れて、
どりそ ら ほたむ ざ ぷぷく
ってできたりする? 動かないかな?
どりそ ら ほたむ ざ ぷぷく
ってできたりする? 動かないかな?
萩原 :
てかつまり、見たこともない教授に魔術をかけられるんですね、うちら。
iiiiibara :
見えている必要が… とか、そういう制約は、ないか
KP :
ふふ 真名を握ったから…
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそはまずいかもしれない
iiiiibara :
生き返らせ…?!(倫理)
萩原 :
そう、死体には効くのかしらねえとか言いかけて黙らせました
KP :
ふむ……とくに起動しないですね
鳴神 葵(ナルカミ) :
うごかなかった…… やっぱ新しいモノ探そうとするのはダメだね よし…
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあ~ 代わりにお魚を入れてみようかな(後で洗うね
iiiiibara :
動かないとMPはなくならない と それは有難い
iiiiibara :
爆発することもない
萩原 :
ふむふむ
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそ ら ほたむ ざ だぐ
このばしょ のなか 封印する を さかな
このばしょ のなかの さかな を 封印する
って動くかな? 鍋をひっくり返してもそこから出ないようにとかできる?
このばしょ のなか 封印する を さかな
このばしょ のなかの さかな を 封印する
って動くかな? 鍋をひっくり返してもそこから出ないようにとかできる?
KP :
ふんふん ではね……
MPを2消費してください
MPを2消費してください
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 18 → 16
KP :
鍋をひっくり返すと、魚が見えない壁に阻まれて落っこちなくなります。
萩原 :
モノを入れてる場合、一般名詞ではなく固有名詞である必要がある?
萩原 :
あ、魚はアリなんだ。生体だったものだからか?
iiiiibara :
おおー!できた…
iiiiibara :
使い方がわかってきた…
萩原 :
じゃあやはり鳥神だけふういんとか……?
iiiiibara :
ですね…!ですね…
iiiiibara :
真名をどうやって知るか
鳴神 葵(ナルカミ) :
「お!! やった~!!」
なんかきゃっきゃしています。じゃあね… これは逆にできないかもなんだけど……
なんかきゃっきゃしています。じゃあね… これは逆にできないかもなんだけど……
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそ ら おぐら ふおるぜん ざ だぐ
(この場所 の中の 魚 を NO 落下する)
にするとどうなるかな……
(この場所 の中の 魚 を NO 落下する)
にするとどうなるかな……
鳴神 葵(ナルカミ) :
NOが使えるのか知りたいみたいな感じ
iiiiibara :
あと、真名を知られたら終わり!過ぎる、対抗手段は無いのか…
iiiiibara :
有難うございます 気になりますね
鳴神 葵(ナルカミ) :
ずっと独り言喋ってるんだけど全然他にやってもらって大丈夫なので…
鳴神 葵(ナルカミ) :
これはね 落下する の反対語がなかったので苦肉の策
鳴神 葵(ナルカミ) :
結果としては、おちない
もしくは上昇する、を期待しています。
もしくは上昇する、を期待しています。
KP :
ふんふんふん………
MPを2消費ですね
MPを2消費ですね
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 16 → 14
鳴神 葵(ナルカミ) :
わあ~~~??
KP :
とくに変化はないのですが、鍋をひっくり返すと魚は鍋底に張り付いたままになっています。
KP :
取り出すのはふつうにできますね。ただ、ひっくり返すとそうなる感じです。
iiiiibara :
これすごいな 本当に色々試せる
鳴神 葵(ナルカミ) :
はんはん……
KP :
これ一生遊べるおもちゃです
鳴神 葵(ナルカミ) :
すごい 何が起こってるのか微妙に理解できない
鳴神 葵(ナルカミ) :
処理してもらってありがたい~~
なんかいかれたこと言ってる自覚ある!
なんかいかれたこと言ってる自覚ある!
iiiiibara :
お魚動かなくなっちゃった
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ねえねえ これでなんかタケコプターとか作れそうじゃない?」
と提案だけしておくね
と提案だけしておくね
鳴神 葵(ナルカミ) :
落下する という行動をしなくなった、って感じかな?
鳴神 葵(ナルカミ) :
baba is youみもある
KP :
babaみ わかる (未プレイ)
鳴神 葵(ナルカミ) :
baba にこ…
萩原 :
落ちないだけで出せはするんだね
栢野 永理(ロコ) :
「わ、お魚、その場に留まっていますね、なるほど……」先程からお傍で実験の様子を観察している……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
くるた ざ めらおん を改造して、
めんで ら くるた ざ めらおん
ってするとどうなるんだろう
めんで ら くるた ざ めらおん
ってするとどうなるんだろう
鳴神 葵(ナルカミ) :
死ぬかな
KP :
なるほど なるほど
KP :
面白そうとは思う GM
鳴神 葵(ナルカミ) :
こわい 何が起きるんだ……
萩原 :
タケコプターにするなら「飛行させる」ってコマンドにした方がはやいかも……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
飛行ってあったっけ?
鳴神 葵(ナルカミ) :
そう 多分ない… かも……
iiiiibara :
かなりシビアだ 本当に書かれたとおりの処理をしているような印象
鳴神 葵(ナルカミ) :
ので何かで代用させたい… 気持ち…
iiiiibara :
飛ぶってしたら際限なく飛んで行っちゃうみたいなことが起こりそう
iiiiibara :
高いところからぴょん→魔術発動→その高さに留まる …?
雪峰 野花 :
「……」死んでるであろう魚を見つめる
「死体に真名って通用するのかしら」ぽつりとつぶやく/
「死体に真名って通用するのかしら」ぽつりとつぶやく/
鳴神 葵(ナルカミ) :
対象をとらずに指定する扇風機は暗黙的に「全てに対して流れを与える」をしてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ~~
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕だけに風が来るのか
KP :
ちょっと一瞬おべんじょいってきます!!!考察しててくれ
KP :
直腸の謀反が起きました
鳴神 葵(ナルカミ) :
「真命っていうか うーん
多分真命を指定するよりはコストが今重い状態なんじゃないかなって思ってるよ」
多分真命を指定するよりはコストが今重い状態なんじゃないかなって思ってるよ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「この魚に、例えば”まお”っていう名前があったら、他に魚があってもこの魚だけ対象にできるんだと思う。
でも僕はこの場所の中の、魚、をターゲットにした… みたいな」
でも僕はこの場所の中の、魚、をターゲットにした… みたいな」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「魚、だけを対象にするともしかしたらぶっ倒れてたかもね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
行ってらっしゃいませ…!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
と言う考えで文章を考えてたみたいな
雪峰 野花 :
「あ、ううん。真名が通用するのって生きてる間だけかしらって話」
雪峰 野花 :
「内緒よ?お医者さんとして怒られちゃうから。……荒唐無稽な話、ご遺体をこういう形で呼べれば探す手間も省けるのにって思っちゃった」眠そう……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
なるほど~?
鳴神 葵(ナルカミ) :
どうなんだろうねえ。
動詞に対してコストが発生しないなら結構簡単にできるのかな?
動詞に対してコストが発生しないなら結構簡単にできるのかな?
鳴神 葵(ナルカミ) :
蘇るの単語を一瞬探してた
鳴神 葵(ナルカミ) :
「呼ぶ…… ここまで歩いてきてもらうってこと?」
雪峰 野花 :
「キョンシーみたいね」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
やってみる?(文章考えるだけでも
栢野 永理(ロコ) :
「……」やんわりと頷きながら聞いている……/
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
「も、もし、生きているものに限らず、使う事が可能なら……」書き物が出来るものを取り出し何かしら書きながら……
栢野 永理(ロコ) :
「気は進まないです、とても、でも……」
栢野 永理(ロコ) :
「転送機器の応用……?転送の力を、逆転させて、成果先生を運ぶ、呼び寄せることが出来るのでは……」技術者っぽい顔になって……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
たしかに そういう感じなのかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
すると本人にペタってしてやらないとね
萩原 :
ごめん、ごめんなあ。でもふたりが優しい人々だから雪峰が言うのが自然かなって
鳴神 葵(ナルカミ) :
転送かあ 結構大きなのが必要そう
鳴神 葵(ナルカミ) :
アクシオ! みたいな
雪峰 野花 :
「なるほどね?じゃあ転送装置を買ったらわかりやすいかしら」/
栢野 永理(ロコ) :
「んん……生きていて下さるのが一番です…………」ぽつりと
雪峰 野花 :
「そうねえ」でもちょっとそう言う期待するの、疲れちゃったかも……/
KP :
ただいま!!!時間見たら終わる直前でしたすまねえ~~~!!!
193 :
いえいえ! 色々話し合いをしてました!
栢野 永理(ロコ) :
「逆に……ですけど、生きていらっしゃるなら、問題無く呼び寄せることが出来る筈ですね、先程私に結界の魔術が通用したように……」
栢野 永理(ロコ) :
「リッカさんの仰る通りで……探す手間が省けます」
栢野 永理(ロコ) :
「ほ、欲しいですね、転送、機器……!」/
193 :
ロコちゃんのときはなんというか 設置型だからなんともいいがたいかも
KP :
ここまでことごとく生存が絶望的な人を探しているものね……(メインを見る)
193 :
ロコちゃんに対してというより、壁に作用してるから……
193 :
ロコちゃんの動きに作用したわけじゃない…
iiiiibara :
家にくっついていましたね>魔術基盤
193 :
でも今試してみるのもありなのかな?
193 :
歩く の単語がある
iiiiibara :
おお ふふ
193 :
でも指定がよく分からない バイトにしておく…?
雪峰 野花 :
「ええ。ごめんなさいね?好き勝手言って。コストは高そうだから正直明日普通にまた探すつもりよ、今は」/
193 :
ばいと ら くるを ざ えり みたいな
193 :
家の中のえいりちゃんがあるく みたいな
iiiiibara :
・死体に使用出来るのか
・転送器具が箱型であるので魔術基盤を設置する箱?が必要かも
あるいはこの箱として家を指定しても良いか…?
・転送器具が箱型であるので魔術基盤を設置する箱?が必要かも
あるいはこの箱として家を指定しても良いか…?
iiiiibara :
・死体に使用できるのか →真名ではないれど魚には利いている
iiiiibara :
KPおかえりなさい~!
萩原 :
あ、おかえりなさい!相談させてもらってました!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「実験してみるのはいいんじゃない? やってみる?」
気を失うまでやる所存の顔
気を失うまでやる所存の顔
鳴神 葵(ナルカミ) :
ばいと ら くるを ざ あおい
とかどうでしょう。
とかどうでしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
文法が変かもね
KP :
ふんふん
ナルカミさんはMPを…任意の値、消費してください
ナルカミさんはMPを…任意の値、消費してください
鳴神 葵(ナルカミ) :
任意の値!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
うーん… それじゃあ、5!
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 14 → 9
萩原 :
お
鳴神 葵(ナルカミ) :
POW
鳴神 葵(ナルカミ) :
POWかMPたいこうか? これ
KP :
では、消費MP5とナルカミさんのPOWとで対抗を振ります。
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあ無理だあ
iiiiibara :
おおー!きた!
萩原 :
うーん、死んだ場合「物質」扱いになって名前が適用されなくなったら困るかもと思って
鳴神 葵(ナルカミ) :
RESB(18-5)
(1d100<=115) > 自動成功
(1d100<=115) > 自動成功
KP :
とくにナルカミさんは歩きたい気分にはならなかった。
iiiiibara :
ですね 死体は物…
鳴神 葵(ナルカミ) :
なるほどね。生きてる人にやるにはこうなるんだ
萩原 :
おお……
鳴神 葵(ナルカミ) :
なるほど~ 面白いかも!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「生きてる人には逆に難しいのかもね~」
所感。
所感。
萩原 :
生きてる人そのものを操るにはPOW対抗!
iiiiibara :
学びを得た>POW対抗
iiiiibara :
死体っていう設定は 現状事故死体がわんさかあるこの島 デカ過ぎて無理そうだし まだ先生が死んでいるとも限らない
鳴神 葵(ナルカミ) :
まだあと9ある(めげない
鳴神 葵(ナルカミ) :
「なんか分かってきたけど、一日にやれる規模に制限あるかも。昨日は全部一気に使っちゃったんだね」
はあはあ
はあはあ
雪峰 野花 :
虫とかに名前つけて殺してみる?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひえ~
KP :
うわ~~~~~~~!!!!
虫、もってきますか?(嬉々
虫、もってきますか?(嬉々
鳴神 葵(ナルカミ) :
名前を与えるみたいな魔術も作れるのかなあ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ネクロマンサーだ
KP :
人類の永遠の敵の画像でも準備しとこうかな
193 :
ひえ…
雪峰 野花 :
「……死体で試すなら、その辺で虫を取って名前でも与えてみたらできるかしらね。ひとまずまた明日にする?」全然私がコスト払ってもいいけど/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「今やってもいいよ!」
というか誰がやってもいいやつだよこの実験は!
というか誰がやってもいいやつだよこの実験は!
栢野 永理(ロコ) :
「む、虫さん……」協力します!と思っている顏……/
雪峰 野花 :
1d100 虫への強さ
(1D100) > 12
(1D100) > 12
雪峰 野花 :
言っといてそんなでもないわ。速攻で殺しちゃうかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
oh
鳴神 葵(ナルカミ) :
1d100 虫って…?
(1D100) > 83
(1D100) > 83
鳴神 葵(ナルカミ) :
部屋に虫がいてもああいるなあで寝るタイプだ
雪峰 野花 :
じゃあ犠牲者を選びましょうか……虫そこまで得意じゃないんだけど
鳴神 葵(ナルカミ) :
なにがいるかな なにがいるかな
栢野 永理(ロコ) :
お……
KP :
人類の敵がいます
人類の敵 :
やあ
人類の敵 :
こうしておこうか
iiiiibara :
ぎゃあ!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
わあ~
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=83 人類の敵に対する強さ
(1D100<=83) > 52 > 成功
(1D100<=83) > 52 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
1d100 高いほど人類の敵に強い
(1D100) > 68
(1D100) > 68
栢野 永理(ロコ) :
う、う、う(靴を持ち上げる)
栢野 永理(ロコ) :
ccb<=68 えい!
(1D100<=68) > 62 > 成功
(1D100<=68) > 62 > 成功
人類の敵 :
ぎゃ!
栢野 永理(ロコ) :
ひっ!ひーーーーーっ!(一撃で仕留められず恐れ戦く)
雪峰 野花 :
「きゃあ!いた!え、じゃあ先に名前つけましょうか……私にちなんで、ついでに同名がいなそうな線で、ののかちゃんね」そのへんにある平たいもの丸めて殺しにかかる/
鳴神 葵(ナルカミ) :
(今から殺すものに自分由来の名前をつけるんだ……)
にこにこ見守ってる
にこにこ見守ってる
鳴神 葵(ナルカミ) :
殺す前に名前をつけなきゃなんじゃない?
iiiiibara :
人類の敵 温かくなると外に出て来ますよね 倒さなきゃ
雪峰 野花 :
CCB<=12
(1D100<=12) > 11 > 成功
(1D100<=12) > 11 > 成功
193 :
いけた!
雪峰 野花 :
あ、やれたわ
193 :
やったぜ
iiiiibara :
あ すご
栢野 永理(ロコ) :
「や、やあ、わあ」嫌の意味、靴を持って構えるだけ構えている。/
人類の敵→ののかちゃん :
カササ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひえ… 名前が変わったーー
鳴神 葵(ナルカミ) :
虫のPOWってどれくらいなんだろう(まあいまからころすんだけど…
雪峰 野花 :
よろしくね、ののかちゃん(の亡骸)
KP :
ではDEX21とDEXで対抗ロールをどうぞ 成功したらすぐさま、失敗したらちょっと時間をつかって無事に仕留められます
雪峰 野花 :
RESB(13-21)
(1d100<=10) > 65 > 失敗
(1d100<=10) > 65 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
早い
鳴神 葵(ナルカミ) :
あまりにもはやすぎるぞ(相手が
KP :
これから殺す虫に自分由来の名前をつけるの、だいぶパスみがあっておもろいですね
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふふふ…
iiiiibara :
パスい ふふふ
KP :
ちょっと苦戦しつつ、無事に仕留められました!
system :
[ 人類の敵→ののかちゃん ] HP : 1 → 0
雪峰 野花 :
そうかしら……こう、一瞬でも心をこめた形跡を残そうと思ったのよね。殺すなら
鳴神 葵(ナルカミ) :
らっかしない
鳴神 葵(ナルカミ) :
落下しない、で下へ移動する運動をしなくなる……
鳴神 葵(ナルカミ) :
らっかしない ざ めんで
か…? やるなら
か…? やるなら
雪峰 野花 :
「ふう……ごめんなさいねののかちゃん」そそ、とちりとり的なので回収しつつ
「じゃあやりましょうか」
ばいと ら くるを ざ ののか
でいいのかしら……/
「じゃあやりましょうか」
ばいと ら くるを ざ ののか
でいいのかしら……/
KP :
では、リッカさんは任意のMP消費をどうぞ
萩原 :
この人なにしてるんだろう……
鳴神 葵(ナルカミ) :
いいよっ! リッカちゃん! ネクロマンサー感あるよ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほよよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
今度は… ワンチャンSIZ対抗?
雪峰 野花 :
じゃあ、3……
system :
[ 雪峰 野花 ] MP : 13 → 10
KP :
これまーーーじでどうなるんだろ さすがに遺体が自主的に動くことはない かもしれないな
KP :
では、ののかちゃんのPOW1との対抗ですね
雪峰 野花 :
死んでてもあるのね……
iiiiibara :
!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほよよ 死んでも POWがある
鳴神 葵(ナルカミ) :
魚も歩かせようとするとPOWが発生する…?
雪峰 野花 :
RESB(3-1)
(1d100<=60) > 24 > 成功
(1d100<=60) > 24 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
やった~!
鳴神 葵(ナルカミ) :
めんで ら くるた ざ めらおん
おぐら ふおるぜん ざ めんで かな あと今日試してておきたいのは…
おぐら ふおるぜん ざ めんで かな あと今日試してておきたいのは…
KP :
なんとなく足はぴくぴく動いている気がするのですが、歩くという行為を遂行できるほどの力は残っていないようです。
KP :
虫は多少いけるかもだけど、人間相手だとキットじゃ難しそうだね
193 :
こわい
雪峰 野花 :
「あ、動いたわ!でも体が損傷してるからかしら、歩くまでは行かないみたいね」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「なんかこわいね!」
眺めている。/
眺めている。/
栢野 永理(ロコ) :
「わ……」/
KP :
足だけぴくぴくしてるので、場合によってはその場でじんわりとした自転を観測できるかもしれません。
193 :
一瞬倫理のない生物クラブ感あった
萩原 :
幼児みたいな残酷さがありますね、この空間。ごめんなののかちゃん……
鳴神 葵(ナルカミ) :
あとでお墓作ろっか~
我々の知の発展の尊い犠牲的ななにか…
我々の知の発展の尊い犠牲的ななにか…
KP :
知の発展 ううっ はあっはあっはあっ……(昼間見ていたものを思い出す)
KP :
文明や技術の発展に犠牲はつきものです
iiiiibara :
お墓(深い頷き)
鳴神 葵(ナルカミ) :
というか あれだね 僕が僕に対して魔術使おうとすると、もしかすると結構”力”がいるね
KP :
ふふっ どうだろうね……(?)
鳴神 葵(ナルカミ) :
はにゃにゃ…
雪峰 野花 :
「ううん……生きてても死んでても歩かせるのは難しいみたいね。ただ、名前が亡骸にも影響力があるってことはわかったのは暁光」ののかちゃんを弔うために一回装置を止めるかな……ありがとうね/
KP :
装置を止めれば自転も止まります。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「お墓作ろっか~」
お墓作るなら手伝って、寝る前にまた何個か試して、するくらいかな 僕!
お墓作るなら手伝って、寝る前にまた何個か試して、するくらいかな 僕!
栢野 永理(ロコ) :
「……」土を掘るのを手伝う、その後は寝支度をして就寝してしまうかも。/
雪峰 野花 :
じゃあ手を合わせて埋め、私も休むわ/
鳴神 葵(ナルカミ) :
おぐら ふおるぜん ざ めんで
めんで ら くるた ざ めらおん
うーーん、寝る前にこれだけ試せるかな…?
めんで ら くるた ざ めらおん
うーーん、寝る前にこれだけ試せるかな…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
上は「ジャンプしてY軸が上昇したらおちないんじゃないかな?」ってところで、
下は「めらろんって結局何なんだろ?」が知りたいって感じです
下は「めらろんって結局何なんだろ?」が知りたいって感じです
栢野 永理(ロコ) :
choice おふろセットを使った 忘れた
(choice おふろセットを使った 忘れた) > おふろセットを使った
(choice おふろセットを使った 忘れた) > おふろセットを使った
iiiiibara :
どんなにくたくたでもおふろをエンジョイする気持ちを忘れない
193 :
自分を労る気持ちを忘れない! えらい!
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🧼 : 3 → 2
栢野 永理(ロコ) :
ほわ~ 生き返ります…
萩原 :
えらい!
193 :
タケコプターの開発は難しいな…
KP :
ふんふんふん
193 :
メラオンだメラオン
KP :
了解です。では、夜ふかしのナルカミさん以外は就寝ということで。
193 :
また気絶するかもしれないが
夏っぽい気候だから大丈夫に違いない
夏っぽい気候だから大丈夫に違いない
KP :
まずは おぐらふおるぜん
こちらは……消費MP3かな
こちらは……消費MP3かな
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 9 → 6
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほよ…
KP :
ジャンプしてみると、一瞬浮遊感があります。が、すぐ落ちますね。
ただ、落ちる速度が若干遅かったような…?
ただ、落ちる速度が若干遅かったような…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
お!!!! これは基盤の出力の問題かな…?
KP :
そうだな キットを持った状態でジャンプするとそうなりますね
キットを置くと普通にジャンプします
キットを置くと普通にジャンプします
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがとうございます! わたし、は持ってる状態じゃないと作用しない…
萩原 :
エンジニアの鑑だ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
この学習キットだと僕がやりたいことはやや難しめかもしれない
鳴神 葵(ナルカミ) :
もしくは製品の基盤並べ替えるもありなのかな…?
萩原 :
もう欲望が収まらなくなってる
KP :
で、めんでくるた の方
こっちは……MP5を使用しますね ちなみにキットで試しますか?それとも……送風機具を分解して…イジる…?
こっちは……MP5を使用しますね ちなみにキットで試しますか?それとも……送風機具を分解して…イジる…?
KP :
製品版をいじるのはかなりリスキーですとだけお伝えを
鳴神 葵(ナルカミ) :
キットでやるかも!
KP :
では、キットで
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほわ… 了解です…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
とりあえずへらそう…
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 6 → 1
iiiiibara :
すやぴ…
萩原 :
あっ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
あのねえ… 落下を軽減させる、がやりたくて…
萩原 :
ゆっくりにする?
鳴神 葵(ナルカミ) :
そう! でも落下 させない だと全然ダメかも むむ…(多分出力が足りない
KP :
そうだな……おなかがきゅるる、と鳴り、トイレに行きたくなります
鳴神 葵(ナルカミ) :
!??!
鳴神 葵(ナルカミ) :
wwww !??!
KP :
おなかゆるゆるぴーになりました(なりました)
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあ夜中にドタバタしたり、急にトイレに行ったりするのかもね…
鳴神 葵(ナルカミ) :
えーん 流れ とは…!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕の体の中の動きやすいものが動いた、って感じかな
KP :
流れ それは 内臓の流動
鳴神 葵(ナルカミ) :
こわい
KP :
仮にこれが出力の強いverになったら……ああ、恐ろしい……
鳴神 葵(ナルカミ) :
わたし の ほにゃらら に ながれを あたえる とかにしないと行けないんだね…
鳴神 葵(ナルカミ) :
血液の逆流とかおきそう こわい
鳴神 葵(ナルカミ) :
怖い思いをしてターンエンド
萩原 :
ひえ
iiiiibara :
おといれ はわ この世界のトイレってどうなっているんだ
KP :
といったところで…第二期の放送は終了となります
おつかれさまでした
おつかれさまでした
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがとうございました…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
第3期が始まるまで色々考えておかないといけない
iiiiibara :
有難うございました…!
KP :
第三期は……5/26!だいたいふたつき後っ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
また言語をぽけらんしそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
そのときはそのとき…!
KP :
あるいは皮だけを残して中身が全て動きやすいものとして動いてしまうことに……
193 :
怖くて草
193 :
こんな単語を辞書に乗せるんじゃない
193 :
まあ人体に使わないほうがいいかも~ って感じですかね…
萩原 :
弱く、が使えるのかな
萩原 :
はあい!
萩原 :
お疲れ様でした……
KP :
おつかれさまでした!
忘れないようにキットでちょいちょい遊ぶとかでもいいよ…(?)
忘れないようにキットでちょいちょい遊ぶとかでもいいよ…(?)
193 :
やった~! 思いついたらポチポチしに来ます
193 :
送風装置は逆に何なんだ
KP :
送風装置は…送風装置!!
iiiiibara :
第三期もよろしくお願い致します…!それではまた…
193 :
お疲れ様でした…!
193 :
というか、製品と全く同じ文章作って、どれくらい出力抑えられてるか調べるのもいいかも…?
KP :
ふふ 今日はもうしばらく起きてるので気になったら…
KP :
ふおおん………(逆ダイ〇ン)
193 :
送風装置…… なんか”動く”機構があるのかにゃあ~ という気持ち
iiiiibara :
いいかも>どれくらい出力抑えられてるか
萩原 :
できれば見えるとこでやってくださるとうれしいかも……
193 :
はーい! 雑談欄かメインになげようかにゃ
萩原 :
どの単語になら比較級がつけられるのかにもよりそう
萩原 :
ありがとうございます……!
193 :
きょう試したのは
おぐら ふおるぜん ざ めんで
めんで ら くるた ざ めらおん
で、人体にメラオンは使わないほうがいい、とだけ言語ノートに書いて眠ってます。ナルカミは…
おぐら ふおるぜん ざ めんで
めんで ら くるた ざ めらおん
で、人体にメラオンは使わないほうがいい、とだけ言語ノートに書いて眠ってます。ナルカミは…
萩原 :
ちょいちょい覗きにはいきます、一応今夜は寝ます……
193 :
そうですね! 今日は… ねます!
いくらでも考えられちゃいそうで…
いくらでも考えられちゃいそうで…
萩原 :
メラオン……酔ったのか
193 :
メラオンは… 内臓が動きそうになって、最悪死ぬかも みたいな…
萩原 :
うお
iiiiibara :
しなないで
KP :
ですね
処理としては内臓の動きが活発になり、トイレへ直行してもらう流れになりました
処理としては内臓の動きが活発になり、トイレへ直行してもらう流れになりました
萩原 :
無茶しやがって……おやすみなさい
KP :
おやすみなさい…!
193 :
おやすみなさいませ……!!!
iiiiibara :
おやすみなさい 実験はみんなが起きている時に…しよう……?
193 :
起きてるときにもねてるときにもしてそうですが、自分に影響する事するときは起きてるときに優先的にやるのがいいですわね……(したいになった◯◯がみつかりました、になってしまう
22日目
KP :
◆◆◆ 第二期、あらすじ ◆◆◆
【14日目】休日
・朝ターン:役場
二次島民への昇格手続き
塔の修繕など、仕事の打診が増えることもある 受けておいた方が吉です
・昼ターン:互助会事務所
ワビ入れ行脚 食事の誘いをしました
ムジナ商店にて風呂セットと弁当を購入
・夕ターン:病院
完全回復カプセルを使用
帰宅後、サイトーから木製腕輪を受け取る
初めてのおふろ!
【15日目】二次島民になり、日当が上がった!
・研究所 イベント ●発展イベント蓄積12【休眠装置の開発】
魔術基盤に関する基礎知識を仕入れる ●資料04:魔術基盤の基礎
・製作所 イベント 塔の修繕依頼
・病院 イベント ●発展イベント蓄積12【精神安定剤Vの販売が開始】
深夜の仕事が増えるかも
ハツミと会話 ●資料08:ある人物による古い調査手記(まとめ)
・夕ターン探索:塔の修繕(固定イベント)
安定機を使用し、重機を動かす
塔の上のプレートを交換する作業 製作所はもとはこのプレートを作っていたらしい
60秒以内で済ませること ヒフミと力を合わせてできました!
休憩所にて手帳を拾う ●資料05:『塔葬』用の塔について
昔重機を倒して事故があったらしい(フレーバー情報)
・夜:イベント ゴトーの来訪
・一週間後の夜にこの島を出る
爆弾を作り、塔を壊し、船を盗んで島を出る作戦 乗るか乗らないかはPCの任意
・この計画は最終手段だから、それまでに代案を持ってきてくれ
・船を使える知り合いがいたら紹介してほしい →サブローさんが候補に出る
【14日目】休日
・朝ターン:役場
二次島民への昇格手続き
塔の修繕など、仕事の打診が増えることもある 受けておいた方が吉です
・昼ターン:互助会事務所
ワビ入れ行脚 食事の誘いをしました
ムジナ商店にて風呂セットと弁当を購入
・夕ターン:病院
完全回復カプセルを使用
帰宅後、サイトーから木製腕輪を受け取る
初めてのおふろ!
【15日目】二次島民になり、日当が上がった!
・研究所 イベント ●発展イベント蓄積12【休眠装置の開発】
魔術基盤に関する基礎知識を仕入れる ●資料04:魔術基盤の基礎
・製作所 イベント 塔の修繕依頼
・病院 イベント ●発展イベント蓄積12【精神安定剤Vの販売が開始】
深夜の仕事が増えるかも
ハツミと会話 ●資料08:ある人物による古い調査手記(まとめ)
・夕ターン探索:塔の修繕(固定イベント)
安定機を使用し、重機を動かす
塔の上のプレートを交換する作業 製作所はもとはこのプレートを作っていたらしい
60秒以内で済ませること ヒフミと力を合わせてできました!
休憩所にて手帳を拾う ●資料05:『塔葬』用の塔について
昔重機を倒して事故があったらしい(フレーバー情報)
・夜:イベント ゴトーの来訪
・一週間後の夜にこの島を出る
爆弾を作り、塔を壊し、船を盗んで島を出る作戦 乗るか乗らないかはPCの任意
・この計画は最終手段だから、それまでに代案を持ってきてくれ
・船を使える知り合いがいたら紹介してほしい →サブローさんが候補に出る
KP :
第四章
【16日目】島滞在21日目までに情報を集めたほうがよさそう
・研究所 イベント
『学校』に行くことをススメられる
・製作所 イベント ●発展イベント蓄積12【武器・重火器の開発】
飛行機の内部機械の調査が始まる ウォーターカッターのような大きな機械で解体中
ゴトーはしれっと部品調達中
・病院 イベント
ハツミと会話
塔を壊せば外に出られるが、それはリスキーなので別の方法を探したい
同行者であった成里先生を探してほしい、との依頼を受ける 著作と著者近影を入手 依頼⑤【先生を探して】
ムジナ商店にて 自動車(次無二):¥100,000 を購入
・夕ターン探索:図書館
辞書を入手 ●辞書資料 PDF/Excel ※ディスコのスレッド【KPから配る資料関係】にあります
司書とスタッフ 成里先生を見たことがない
被害者の確認は病院と教団が担っていた 定かではないが遺体保管場所があるかも?
・夕ターン追加:バイトと教団で聞き込み
教団員CとD 成里先生を見たことがない
遺体安置所は、衛生管理上一般島民の立ち入りを制限している
教団員Cはムラオサを意識?しているみたい(フレーバー情報)
バイト 金銭を得ました!夕飯の材料もちょっともらったし、ミナコとサブローを食事に誘った
・夜:夕食会!
ミナコとサブローに島から出る案を打診してみる
前向きに検討し、話したいことがあるので明日また互助会に来てほしいということに
【17日目】
・研究所 イベントなし
・製作所 イベントなし
・病院 イベントなし
ミツオ 成里先生を見たことがない
遺品整理は教団がしているし、もう少し先になりそう
・夕ターン探索:学校
時間割が生活に寄り添ってたり、魔術が選択科目にあったりする
先生から魔術の基礎について教わる ●資料06:『魔術の初等教科書』の記述
また、魔術基板の学習キットを購入する
・夕ターン追加:バイト
バイト 金銭を得ました
・夜:魔術基板学習キットであそぶ
ナルカミさんが気絶しました
【18日目】
・研究所 イベント ●発展イベント蓄積15【???】
・製作所 イベントなし
・病院 イベント ●発展イベント蓄積15【???】
・夕ターン探索: 互助会事務所
脱出に協力する方向で決定!
サブローが古い地図を見せてくれる 俺よりムラオサさんの方が詳しいよ ●画像:見取り図04
ミナコ 成里先生を見たことがない
・夕ターン追加:バイト
バイト 金銭を得ました
・夜:イベント ゴトーの来訪
魔術基板の試作品を使われる ●画像:魔術基板:ゴトーの試作基版
22日目の夜に爆破を決行 爆破する塔は島南東にある骨『ま』の塔
ゴトーは飛行機の搭乗客名簿を持っていた! 成里 歩の名前はある
ゴトーの家は4軒隣(フレーバー)
・魔術基盤キットの結果
■鍋に基盤を貼り付け、鍋の中にコップを入れる
どりそ ら ほたむ ざ ぷぷく
→とくに起動しない
■鍋に基盤を貼り付け、鍋の中に魚を入れる
どりそ ら ほたむ ざ だぐ
→MP-2 魚が見えない壁に阻まれ落っこちなくなる
どりそ ら おぐら ふおるぜん ざ だぐ
→MP-2 普通に取り出せるが、ひっくり返すと魚は鍋底に張り付いたままになる
■ばいと ら くるを ざ あおい
→MPを任意の値で消費 消費MPと対象でPOW対抗
とくにナルカミさんは歩きたい気分にはならなかった
■虫を捕まえ、名前をつけた上ですぐに殺す
ばいと ら くるを ざ ののか
→MPを任意の値で消費 消費MPと対象でPOW対抗
なんとなく足はぴくぴく動いている気がする 歩くという行為を遂行できるほどの力は残っていないらしい
【16日目】島滞在21日目までに情報を集めたほうがよさそう
・研究所 イベント
『学校』に行くことをススメられる
・製作所 イベント ●発展イベント蓄積12【武器・重火器の開発】
飛行機の内部機械の調査が始まる ウォーターカッターのような大きな機械で解体中
ゴトーはしれっと部品調達中
・病院 イベント
ハツミと会話
塔を壊せば外に出られるが、それはリスキーなので別の方法を探したい
同行者であった成里先生を探してほしい、との依頼を受ける 著作と著者近影を入手 依頼⑤【先生を探して】
ムジナ商店にて 自動車(次無二):¥100,000 を購入
・夕ターン探索:図書館
辞書を入手 ●辞書資料 PDF/Excel ※ディスコのスレッド【KPから配る資料関係】にあります
司書とスタッフ 成里先生を見たことがない
被害者の確認は病院と教団が担っていた 定かではないが遺体保管場所があるかも?
・夕ターン追加:バイトと教団で聞き込み
教団員CとD 成里先生を見たことがない
遺体安置所は、衛生管理上一般島民の立ち入りを制限している
教団員Cはムラオサを意識?しているみたい(フレーバー情報)
バイト 金銭を得ました!夕飯の材料もちょっともらったし、ミナコとサブローを食事に誘った
・夜:夕食会!
ミナコとサブローに島から出る案を打診してみる
前向きに検討し、話したいことがあるので明日また互助会に来てほしいということに
【17日目】
・研究所 イベントなし
・製作所 イベントなし
・病院 イベントなし
ミツオ 成里先生を見たことがない
遺品整理は教団がしているし、もう少し先になりそう
・夕ターン探索:学校
時間割が生活に寄り添ってたり、魔術が選択科目にあったりする
先生から魔術の基礎について教わる ●資料06:『魔術の初等教科書』の記述
また、魔術基板の学習キットを購入する
・夕ターン追加:バイト
バイト 金銭を得ました
・夜:魔術基板学習キットであそぶ
ナルカミさんが気絶しました
【18日目】
・研究所 イベント ●発展イベント蓄積15【???】
・製作所 イベントなし
・病院 イベント ●発展イベント蓄積15【???】
・夕ターン探索: 互助会事務所
脱出に協力する方向で決定!
サブローが古い地図を見せてくれる 俺よりムラオサさんの方が詳しいよ ●画像:見取り図04
ミナコ 成里先生を見たことがない
・夕ターン追加:バイト
バイト 金銭を得ました
・夜:イベント ゴトーの来訪
魔術基板の試作品を使われる ●画像:魔術基板:ゴトーの試作基版
22日目の夜に爆破を決行 爆破する塔は島南東にある骨『ま』の塔
ゴトーは飛行機の搭乗客名簿を持っていた! 成里 歩の名前はある
ゴトーの家は4軒隣(フレーバー)
・魔術基盤キットの結果
■鍋に基盤を貼り付け、鍋の中にコップを入れる
どりそ ら ほたむ ざ ぷぷく
→とくに起動しない
■鍋に基盤を貼り付け、鍋の中に魚を入れる
どりそ ら ほたむ ざ だぐ
→MP-2 魚が見えない壁に阻まれ落っこちなくなる
どりそ ら おぐら ふおるぜん ざ だぐ
→MP-2 普通に取り出せるが、ひっくり返すと魚は鍋底に張り付いたままになる
■ばいと ら くるを ざ あおい
→MPを任意の値で消費 消費MPと対象でPOW対抗
とくにナルカミさんは歩きたい気分にはならなかった
■虫を捕まえ、名前をつけた上ですぐに殺す
ばいと ら くるを ざ ののか
→MPを任意の値で消費 消費MPと対象でPOW対抗
なんとなく足はぴくぴく動いている気がする 歩くという行為を遂行できるほどの力は残っていないらしい
iiiiibara :
ちょこん お久し振りです!
KP :
こんばんわ!お久しぶりです!
193 :
おつかれさまですこんばんは~!
193 :
結局実験をできていない! 何も覚えてない(数カ月ごとに記憶がリセットされるPL
KP :
ワハハ 一応の実験結果などはまとめに書きました!
あれが何を意味しているかは……紙のみぞ
あれが何を意味しているかは……紙のみぞ
193 :
へへ… ありがとうございます…!
でもなかなか 実用に至るかというとなんともいえない… みたいな感じですね……
でもなかなか 実用に至るかというとなんともいえない… みたいな感じですね……
193 :
遺骸に対するPOW判定が一番なぞ こわい
iiiiibara :
あらすじを読み込んでいます…
KP :
あれは術者の使用MPと対象のPOWを競わせ、術がかかるかどうかを判定してますね
操るかんじの判定だったので
操るかんじの判定だったので
193 :
ひいん……(震
KP :
あたしも一瞬ちょっと席外します!おべんじょ!
193 :
いってらっしゃいませ!
193 :
おぐら ふおるぜん ざ めんで(NO 落ちる 自分 ≒ 使用者は落下しない/出力不足でゆっくり落下した) がなにかに使えそうだな~と思うけど、うーん… という感じ。実際に使うにはややリスキー+上がる呪文がない
193 :
欲しいものはテンソウソウチ!
バイトして稼ごう!
地図のことをムラオサさんに聞きに行こう!
くらいか…
バイトして稼ごう!
地図のことをムラオサさんに聞きに行こう!
くらいか…
萩原 :
お待たせしてすみません!実家召喚中ゆえ、家族との真剣トークタイムが入りました……!
193 :
はわわっ……… たいへんだ…
193 :
おつかれさまでございます…!
萩原 :
お話し終わったので萩原はもういけます、お時間いただきありがとうございました!
萩原 :
藺草さんもお疲れ様です〜
193 :
はあい! いまくらげさんがお手洗いにいかれておりますわ!
193 :
^_^
萩原 :
あいっ
iiiiibara :
こんばんはー!おつかれ様です!
KP :
戻りました!家族との真剣トーク、大丈夫…?
萩原 :
お疲れ様です。あ、大丈夫です。すごい深刻なやつではなかったため……
KP :
よかった……!
KP :
そしたら、前回のおさらいをしつつ始めていきましょう
本日もよろしくおねがいします!
本日もよろしくおねがいします!
193 :
はい! よろしくお願いいたします…!
iiiiibara :
お願い致します!
萩原 :
はいっ、よろしくお願いします!お騒がせしました……
KP :
KP :
遭難19日目、朝。
KP :
探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
MP全回復。HP回復なし。
KP :
昨夜はMPをたくさん使われましたね。回復です!
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 1 → 18
鳴神 葵(ナルカミ) :
はぁい……
鳴神 葵(ナルカミ) :
あとちょっとで10万だったね、そういえば…
おかねもち!
おかねもち!
鳴神 葵(ナルカミ) :
リッカちゃん… も…?(カイフク!
iiiiibara :
MP!
萩原 :
ハッ
193 :
回復した! 全快だ!
KP :
さて。本日も労働日和です。
労働の感覚を思い出していきましょうか。
労働の感覚を思い出していきましょうか。
鳴神 葵(ナルカミ) :
労働だ~~~ はあ はあ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
やるぞ~~~ 目標金額まであとちょっとだからやる気があるかもね✨️
KP :
感覚を思い出すため、登録シーンの上から順番に回していきますね。
まずは研究所!ナルカミさんです。どうぞ!
まずは研究所!ナルカミさんです。どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
はい!
萩原 :
先発のナルカミくんいってらっしゃい!
iiiiibara :
いってらっしゃい!
193 :
ドキドキしてきた……
ダイスコワイ…
ダイスコワイ…
iiiiibara :
どきどき… 成里先生を探しているんでしたね(ログを読み返し)
KP :
労働判定ですね。どうぞ!
たぶんチャパレにあるはず……
たぶんチャパレにあるはず……
鳴神 葵(ナルカミ) :
あるよあるよ! よーし
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=80 【労働判定(研究所)/電気修理】
(1D100<=80) > 56 > 成功
(1D100<=80) > 56 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヨシ👉️
iiiiibara :
えらい!
KP :
よしよし!
system :
[ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 15 → 16
KP :
本日はとくだんイベントなどはありませんね。
なにかやりたいことがなければ、次の場所へ視点を移します。
なにかやりたいことがなければ、次の場所へ視点を移します。
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうそう! 生死がふめいな成里センセ…
KP :
いろんなところで聞かれていたけれど、なかなか明るい結果が返ってこないかんじですね
iiiiibara :
にゃるらと先生…?
iiiiibara :
気の所為か…
iiiiibara :
急ににゃるらとみを感じてしまった だとしたら生きてそう()
193 :
全部解決してくれそう ふふふ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
今日は…… ないかも!
きょうのところはね!(もっと基盤について質問したほうがいい説もありつつ…(考えがまとまっていないんだな…
きょうのところはね!(もっと基盤について質問したほうがいい説もありつつ…(考えがまとまっていないんだな…
KP :
ふふ 質問はまあ、いつでも来れるといえば来れるので!
では、次は病院ですね。リッカさん、どうぞ!
では、次は病院ですね。リッカさん、どうぞ!
雪峰 野花 :
はい、では……
雪峰 野花 :
CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 92 > 失敗
(1D100<=80) > 92 > 失敗
KP :
おっと!惜しいね
193 :
はわ… 珍しいっぴ…!
iiiiibara :
はわ はわ
iiiiibara :
CTたくさんある!
KP :
シーンを変えてなかった!珍しい
193 :
クリチケ! しようはご随意に……
雪峰 野花 :
振り直しとか……(雑談見つつ)
栢野 永理(ロコ) :
はい!(脳内に直接)
KP :
振り直し、だいじょうぶですよ。する場合は🌹を消費して、どうぞ!
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 7 → 6
雪峰 野花 :
ありがとうね……
KP :
なにせクリチケもファンチケも全員共有財産
雪峰 野花 :
5d100
(5D100) > 301[84,67,68,27,55] > 301
(5D100) > 301[84,67,68,27,55] > 301
iiiiibara :
84!払えて偉い…
雪峰 野花 :
CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 6 > スペシャル
(1D100<=80) > 6 > スペシャル
KP :
クリチケの芽だ!
system :
[ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 15 → 16
193 :
えらい!
雪峰 野花 :
乱数調整は全てを解決するわ
iiiiibara :
芽(出目が1)が出たクリチケだ!
雪峰 野花 :
芽……
KP :
🌱
こちらもとくだんイベントはありませんね。
なにか特別お話したいことがない場合、次の場面へ移ります。
こちらもとくだんイベントはありませんね。
なにか特別お話したいことがない場合、次の場面へ移ります。
KP :
大丈夫そう?
鳴神 葵(ナルカミ) :
何か気になることあリピ…??
栢野 永理(ロコ) :
製作所で聞けそうなことを考えています…ゴトーさん…搭乗客名簿…
193 :
名前はある……
雪峰 野花 :
ではそうね、成里先生の事をハツミさんに中間報告かしら。
KP :
OK、ハツミを召喚しましょう
雪峰 野花 :
ありがとうございます
KP :
choice 中 外
(choice 中 外) > 中
(choice 中 外) > 中
KP :
今日は大人しくベッドにいますね。
ハツミ :
「ああ、こんにちわ。お仕事おつかれさまです」
iiiiibara :
今日は
193 :
いない日もある
まあ飛び出したいだろう
まあ飛び出したいだろう
193 :
こんなでっけえ宝島にはよ…
ハツミ :
出歩きの許可が出たその日に外へ散歩に出ました(満足)
193 :
かわいい 元気だ
手術も成功しましたもんね…
手術も成功しましたもんね…
ハツミ :
こんな宝島を前に室内へ引き籠るしかできないなんて僕は耐えられません
雪峰 野花 :
「あら、お部屋で休んでらしたの」
「早速なんだけど……成里先生、中々見つからなくてね。生存者の把握をしてる方々の見解だと『亡くなってるかもしれない』ですって」
「早速なんだけど……成里先生、中々見つからなくてね。生存者の把握をしてる方々の見解だと『亡くなってるかもしれない』ですって」
KP :
多分この人は……とっ捕まっても地動説を諦めないタイプ……
193 :
ふふふ……
193 :
怪我が良いストッパー状態だ…
KP :
怪我がちょうどいい鎖になって繋ぎ止められている
iiiiibara :
地動説…―――――(夜空を見上げる)
ハツミ :
「……やはり、そうですか…」
ハツミ :
「いえ、これだけ連絡が無いとこちらも『もしかして』とは思っていたのですが……しかし、そうなると……かなり痛手ではありますね……」
雪峰 野花 :
「……(息をつく)ごめんなさいね。こんなことは言いたくないけれどあとは持ち物の引き取りに期待する、くらいかしら」
ハツミ :
「そうですね…。持ち物さえ戻れば、あるいはやれることは少なくないはずです」
ハツミ :
「手間をおかけしますが、またよろしくおねがいします」
萩原 :
某作品、いずれ読みたいですね
193 :
にこ! 先達のたくさんいるTL…(あてくしはまだアニメで半分くらいまでしか見れていない
KP :
ふふっ 気になる方はぜひ!とても面白かったので……
とはいえアニメもなかなか長いですしね(23~25話ぐらい)ゆっくり見て……
とはいえアニメもなかなか長いですしね(23~25話ぐらい)ゆっくり見て……
雪峰 野花 :
「ええ、こちらこそ。よろしくね」
遺体保管所がどうのとかは……この人にはやめときましょっか。ありがとうございました!
遺体保管所がどうのとかは……この人にはやめときましょっか。ありがとうございました!
KP :
おつかれさまでした!
では、最後、製作所へ視点を移しましょう。
ロコさんどうぞ!
では、最後、製作所へ視点を移しましょう。
ロコさんどうぞ!
iiiiibara :
あー遺体保管所のお話…ありましたね……
萩原 :
その話数ならプリパラより短いから大丈夫です。アニメもいつか見ます
栢野 永理(ロコ) :
はい、おはようございます、頑張ります……
KP :
では、労働判定をしましょう。どうぞ!
193 :
がんばえがんばえーっ!
193 :
今日の出目くん ちょとたかめ…(どきどきど…
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 92 > 失敗
(1D100<=75) > 92 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :
あっ……
KP :
おっと
栢野 永理(ロコ) :
振り直しを……
193 :
がんばえーっ!
iiiiibara :
ウェン!!!
KP :
OK!🌹を消費の上、再判定をどうぞ!
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 6 → 5
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 1 > 決定的成功/スペシャル
(1D100<=75) > 1 > 決定的成功/スペシャル
KP :
?
栢野 永理(ロコ) :
キリッ……
萩原 :
えらい!!
193 :
えらい! リターンオブザクリチケ
萩原 :
補ってくれるロコちゃん……
KP :
おみやげ持って帰ってきましたね…?
栢野 永理(ロコ) :
やりましたあ……!今日が一番上手にお仕事が出来た気がします……/
KP :
ええと ここは固定でいきましょう
おちんぎん二倍にアップです!
おちんぎん二倍にアップです!
iiiiibara :
初めてのクリティカルかも(お仕事)
193 :
お賃金二倍!
栢野 永理(ロコ) :
がちゃがちゃがちゃ!
栢野 永理(ロコ) :
(ご、ゴトーさんに負けていられません……)
栢野 永理(ロコ) :
がちゃがちゃがちゃ!/
KP :
えらい!そして……
KP :
この場では何も起きないのですが、いずれなにかがおきます。
system :
[ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 14 → 15
193 :
おっ…(わく…
KP :
あっ あとクリチケです!1なので2枚どうぞ!
栢野 永理(ロコ) :
有難うございます♪/
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 5 → 7
iiiiibara :
戻って来た!
KP :
では、本日の正規労働はこれにて終了となります。
清算です!+24000!さらに+8000!合計+32000!
清算です!+24000!さらに+8000!合計+32000!
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 96000 → 128000
鳴神 葵(ナルカミ) :
やった~!
iiiiibara :
お金持ち!
萩原 :
わあい!
KP :
こないだ車買って一括10万を支払ったのに、すごいな……
栢野 永理(ロコ) :
念願の転送器具が買えますし、生活費にも…ゆとりが……
鳴神 葵(ナルカミ) :
テンソウソウチ(小)がかえちゃうナ…
KP :
テンソウメツ…(違)
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! なんかこわいやつだ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
♨にもいけるね…(絶対行く必要ないやつ(でも気になる
萩原 :
シャレにならないやつだ!
iiiiibara :
幸運の護符が買える
193 :
クリチケ!
iiiiibara :
クリチケたくさんあるな…
iiiiibara :
ふっかふか寝具?
193 :
上昇志向だ!
KP :
では、本日の探索パートです。
どちらへ行かれますか?
どちらへ行かれますか?
KP :
商店かな?まずは
萩原 :
ですね!
193 :
忘れずに買っておきますか! よーし
193 :
食材も飼わねばならない気がする
萩原 :
ご飯の材料も要る?朝の分がない
193 :
食材「わん!」
iiiiibara :
探索箇所…遺体安置所ぐらいしか思い付いていないかも……
萩原 :
遺体安置所、見つけられてないかも
KP :
まずはムジナ商店へ視点を移しましょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「たのも~~~~っ!」
雪峰 野花 :
「こんばんは」
栢野 永理(ロコ) :
「わあい、みなさま、本日もお仕事おつかれ様でした」ホクホクな様子?
鳴神 葵(ナルカミ) :
地図のあたりに行けばありそうな予感はありにけり… てきな…?
KP :
(こそこそ)(サブローからもらった古い地図を詳しい人に見せに行くこともできるよ)
鳴神 葵(ナルカミ) :
ムラオサちゃんところね!
萩原 :
あ、そか。古い地図で見つけてた
ムジナ :
「やあやあ。今日は何を買うのかね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ふふふ…… おつかれおつかれ!
今日は、アレを買うんだよねっ」
きっと共通認識であろう……?
今日は、アレを買うんだよねっ」
きっと共通認識であろう……?
栢野 永理(ロコ) :
「アレですね!」その場でぴょこん!
栢野 永理(ロコ) :
「♪」お財布を取り出し/
iiiiibara :
お面しているけどムジナさんに見せたら何か教えてもらえるかな
iiiiibara :
年長者に聞きたいような… でも… 人は選んだ方が良さそうな…
萩原 :
予め目的を一致させてあるムラオサさんがいいかもとは思います
iiiiibara :
そうですね…何と言ってもムラオサさんですし…間違いないかも…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おじいちゃん!
小型転送器具478号! くーださーいな!」
小型転送器具478号! くーださーいな!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あと、食材を… みっつほど!」びっ
ムジナ :
「小型転送器具478号、じゃな。100,000円……じゃ!」
ムジナ :
「食材は1000*3、合計¥3,000じゃ。こっちはお買い得じゃの」
iiiiibara :
食料!大切~!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「えへへ……では、現金一括払い!」
バァーン…?
バァーン…?
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 128000 → 25000
ムジナ :
「しかし、デカい買い物を続けるもんじゃな。稼ぎ時か?」
お札を数えてほくほく…
お札を数えてほくほく…
ムジナ :
「よし、ちょうどだな。売ったァ!!!」💰
鳴神 葵(ナルカミ) :
減ったねえ 減っても2まんごせんえんある!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うふふ…… ちょっとね!
最近頑張ってるんだよ!」
最近頑張ってるんだよ!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ありがとうございまーす!」
僕も転送装置がてにはいってほくほく!
僕も転送装置がてにはいってほくほく!
system :
[ 02購入品 ] 材料 : 1 → 4
萩原 :
労働ってすげー!スキルってすげー!
栢野 永理(ロコ) :
「はい……えへへ、私、お仕事、慣れてきました」ムジナさんというよりヒフミさんにお話しているみたい……
栢野 永理(ロコ) :
「わ……気を付けて持って帰ります」/
萩原 :
あまりにもじじまごの光景
鳴神 葵(ナルカミ) :
手に職つけろ~って昔は聞いたけど今それをすごく痛感するよね(この島での職業収入を見ながら――
雪峰 野花 :
「乗り物に積む?」乗ってきてる?
KP :
乗ってきててもOKですよ!
iiiiibara :
バイクの背中にくっつける?
iiiiibara :
車!
鳴神 葵(ナルカミ) :
このあとまた移動するだろうから誰かが乗ってきてるかも!
ムジナ :
「うんうん、今日の仕事も精が出……ていた、と、ヒフミが言っていたの。そういえば」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヒフミおじいちゃんと知り合いなんだ!(?
鳴神 葵(ナルカミ) :
双子かな?(?
ムジナ :
実は双子での
鳴神 葵(ナルカミ) :
123で647だもんね…(なにが?)
ムジナ :
「さて、じゃあ今日のオマケをやろう。どれどれ…」
ムジナ :
choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね 塩昆布 わかめ茎の漬物 肝油飴
(choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね 塩昆布 わかめ茎の漬物 肝油飴) > おやついりこ
(choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね 塩昆布 わかめ茎の漬物 肝油飴) > おやついりこ
ムジナ :
おやついりこじゃの 小さいパケ入りのをみっつ、ほれ
雪峰 野花 :
いりこだ!
iiiiibara :
うれしい
鳴神 葵(ナルカミ) :
おやついりこをくらうなるかみぬす…
栢野 永理(ロコ) :
「有難うございます……!」にこにこ!/
雪峰 野花 :
「わあ、いつもありがとうございます」にこ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ありがとう~!」
もらおう 移動中にたべちゃお!
もらおう 移動中にたべちゃお!
iiiiibara :
一気食べしてそう かわいい
鳴神 葵(ナルカミ) :
ザーッ!! マリ… マリ……
KP :
マ゛リョ……
栢野 永理(ロコ) :
ぶーん……(車の音)どちらに向かいましょう……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
きょーだんかい?(雑談くんの流れを見つつ
KP :
では、きょーだんのほうへ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぶーん!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=20 【運転()】
(1D100<=20) > 48 > 失敗
(1D100<=20) > 48 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :
ccb=20 運転!
iiiiibara :
あれ?
KP :
教団のシーンどこだ???(迷子)
鳴神 葵(ナルカミ) :
あんまり乗り心地は良くできなかった
あれかな? しょうなりがないかんじ
あれかな? しょうなりがないかんじ
鳴神 葵(ナルカミ) :
<!
栢野 永理(ロコ) :
ccb<=20 運転!
(1D100<=20) > 54 > 失敗
(1D100<=20) > 54 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! できてる!
iiiiibara :
運転できないかと思った!できなさそうだけど…!
雪峰 野花 :
運転に失敗するとKPがシーンに迷うのかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
思わぬ効果があった…
雪峰 野花 :
あ、たどり着いたわ
雪峰 野花 :
CCB<=20 【運転()】
(1D100<=20) > 52 > 失敗
(1D100<=20) > 52 > 失敗
KP :
■教団事務所
KP :
互助会で古ぼけた地図を手に入れ、あなたたちはムラオサに話を聞くため教団事務所へ向かうことになります。
ですが……前回訪れたときとは違い、他の教団員たちからの視線がどこか、探るような不気味な感じです。
ただ、声をかければ前のように応接室に通してもらえますね。
ですが……前回訪れたときとは違い、他の教団員たちからの視線がどこか、探るような不気味な感じです。
ただ、声をかければ前のように応接室に通してもらえますね。
iiiiibara :
運転の出目がどんぐりの背比べ 誰が運転していたんだろう
iiiiibara :
なんだなんだ
鳴神 葵(ナルカミ) :
目をつけられている…?
iiiiibara :
choice ナルカミさん リッカさん ロコ
(choice ナルカミさん リッカさん ロコ) > ナルカミさん
(choice ナルカミさん リッカさん ロコ) > ナルカミさん
ムラオサ :
「こんにちは。改めて……二次島民への昇格、おめでとうございます。本日はどうされたんですか?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
お! いいぞ~! 振っていくぞ~!(車尾を
193 :
やめな
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんだろねえ……
僕らがぐんぐんブルジョワになっていってる影響かな?(…?
僕らがぐんぐんブルジョワになっていってる影響かな?(…?
iiiiibara :
出目が一番良かったし 運転お好きそう!ふふ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんだろう? と探ってみようかと思ったけど僕って心理額初期値だわ
鳴神 葵(ナルカミ) :
へへ~! 車ってヤッパリ楽だからね!
iiiiibara :
心ありそうだけれどなかった;
雪峰 野花 :
「ごめんなさい、お邪魔だったかしら」周囲の様子をそれとなく示しつつ
「お見せしたいものとご相談があって……大丈夫かしら?」
「お見せしたいものとご相談があって……大丈夫かしら?」
iiiiibara :
心理学的な意味で
雪峰 野花 :
心理学あるけど……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふふふ…… リッカちゃんは逆に…ありそうな…?
お! まあもしリッカちゃんが探りたい気持ちになったら…?
お! まあもしリッカちゃんが探りたい気持ちになったら…?
ムラオサ :
「いえ、そういうわけではないのですが……すみません。どうしても……その、」
ムラオサ :
「……とにかく。私が個人的にあなたたちと話をする分には問題はありませんよ。相談、お聞きします」
鳴神 葵(ナルカミ) :
こんにちは!(雑談欄で挨拶する
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんだいなんだい なにがあったってんだい
ムラオサ :
こんにちわ👋
193 :
かわいい 気さくだ
萩原 :
2次島民がそうしげしげ遊びに行くとこじゃないからかなあ
雪峰 野花 :
「……ありがとう、よろしくお願いします」お辞儀をしましょう。ええと、古地図を見せるんだったかしら。
193 :
見せて、話を聞いてみる的な……?
栢野 永理(ロコ) :
「……」こそこそ、少し気まずそうに地図を取り出します。
栢野 永理(ロコ) :
(何でしょう、こ、怖い……余所余所しさ…………?)そわそわ/
ムラオサ :
「……なるほど。こちらの話をしたいと」
栢野 永理(ロコ) :
「は、はい、そ、そうなんです」もじもじ/
雪峰 野花 :
「あんまりしげしげ来るものではないのはわかってるんだけどね……」
ムラオサ :
「分かりました。 ……少々お待ちを」
席を立ち、扉をあけて…外の様子を少し伺って戻ってきます。
席を立ち、扉をあけて…外の様子を少し伺って戻ってきます。
ムラオサ :
「誰も……おりませんね」
KP :
ムラオサは、首元の鍵のペンダントを外す。彼女が”プライベート”で話をする合図だと分かっていい。
193 :
人払い…… おっ どき!
iiiiibara :
はっ… すちる…
193 :
エチエ( 'ω'⊂彡☆)Д´)パン!!
ムラオサ :
「突然ハシゴを外すようなことを言うのは申し訳ないのですが、今後はあまり力になれません。 ……教団内の保守派の方々が、私とあなたたちのことを、疑っております」
ムラオサ :
「長と言えど、特権階級というわけではありません。特に、一次島民の……教団の利益を最大限高めたい派閥の人々からすれば、もともと私は厄介な存在なのです」
iiiiibara :
あ、ああ…
萩原 :
キレイスチル……
iiiiibara :
美…
ムラオサ :
「このような小さな島のなかですら、派閥争いや蹴落とし合いは存在します。私を引きずり降ろそうと画策するものも、もちろん」
ムラオサ :
「己の立場を守ることがなによりも大事だとは思いませんが、やはり、慎重さは必要とかと存じます。今、この立場を追われるわけには参りません。故に、こうしてお会い出来るのも、今日が最後になるかと」
193 :
いやでちゅわ~~! しかも狭い島だから逃げられない
193 :
今日が最後!? ひえっ
iiiiibara :
えーん そういうお話が出て来るところまで来たんだ…
iiiiibara :
! えーん!
ムラオサ :
「その上で、一体なにをどこまでお話すればよいものやら…………。この地図に関することを、あなたたちは聞きたいのですよね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そっか………
それは、残念だけど…… ムラオサちゃんのことを危険にさらすわけにはいかないよね」
むん………
それは、残念だけど…… ムラオサちゃんのことを危険にさらすわけにはいかないよね」
むん………
萩原 :
おっと。じゃあ……どうしよう?塔の爆破計画があることも含めて話さないと切迫感は伝わらないけど、秘密のやつだしな
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふんふん…… 今、話せることをできる限り話しておく?
鳴神 葵(ナルカミ) :
なにか知恵がもらえるかもしれないし、悪手かもわからない……
雪峰 野花 :
「そうなの。……焦っているものだから配慮が足りなかったわ、ごめんなさい」
栢野 永理(ロコ) :
「、……」頷けない、じっとムラオサさんを見詰める。/
iiiiibara :
どうしよう…になっちゃったな……
萩原 :
ムラオサさんはともかくここで話す事自体危険だろうから
ムラオサ :
「いえ。 ……でも、だからこそ、お話できそうなことは今のうちに共有しておきたいですよ、私は」
ムラオサ :
「質問、あるいは話しておきたいこと。今のうちです」
iiiiibara :
ムラオサさんは違うけれど 本来教団ってそういう立場で…
萩原 :
とくに引き摺り下ろされそうな立場なら巻き込めないかもな……!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うんうん。僕もそう思う。
これはね、えーと…… さる人からもらった、昔の地図らしいんだけど…… お察しの通り、まずはこの地図のことを知りたいと思って……
なにかわかるかな」
まず地図のことを聞いてみよう! のあれ…? 存在としてはもう見せたもんね
これはね、えーと…… さる人からもらった、昔の地図らしいんだけど…… お察しの通り、まずはこの地図のことを知りたいと思って……
なにかわかるかな」
まず地図のことを聞いてみよう! のあれ…? 存在としてはもう見せたもんね
ムラオサ :
ええ、存在としてはもう見せてもらっていますよ
栢野 永理(ロコ) :
「……お願い致します」ルカさんの横に並び、改めて地図をお見せする。/
ムラオサ :
「そうですね。では……まず、こちらからお話を」
地図の上の文字、”塔民”をなぞります。
地図の上の文字、”塔民”をなぞります。
鳴神 葵(ナルカミ) :
とうみん!
iiiiibara :
積極的?だ~!聞いた方が良いのはロコも分かっているっ…聞いて頂けてとても助かります
ムラオサ :
「この地図にある”塔民”のお話です。昔は”島民”ではなく”塔民”という表現が使われていたようです」
ムラオサ :
「……ですが、この島では、600年ほど前に焚書が行われているのです」
鳴神 葵(ナルカミ) :
お互い”知っている”だけなら害は… ないんじゃないかって……へへ! ふんしょ
193 :
こわ~い!
ムラオサ :
「その時よりも過去のことがわかるような資料のすべてを……焼き払われてしまいました。よって、島の歴史にまつわる情報は、教団の中でも一次島民の、さらにごく一部しか知りません」
ムラオサ :
「ただ、万が一移住者にこんな話をしたことが漏れると、さすがに…………。これ以降はやはり、順当に階級を上げていただいてからの方がよいかとは思うのですが……」
KP :
これ以降を聞きたい場合、彼女に対し【説得/信用】を振ることができます。
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕らその時までここにいるつもり無いんだよねえ(ペロッ
iiiiibara :
わあ わあ…交渉系技能……
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕なかった気がするな
鳴神 葵(ナルカミ) :
ないねえ!
雪峰 野花 :
じゃあ、試みます
KP :
どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
がんばえー!!!
雪峰 野花 :
CCB<=70 【説得】
(1D100<=70) > 56 > 成功
(1D100<=70) > 56 > 成功
KP :
えらい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
やったあ!
iiiiibara :
えらち
雪峰 野花 :
「私達……目指しているものはある程度一致していると思っていたのだけれど。だからこそ、今その飾りはとってくれてるのよね?」
ムラオサ :
「……それもそうですね。では………これから話すのは、この島の成り立ちです。長きに渡る伝言の連鎖で、細部が胡乱になっている箇所もあるのですが……」
KP :
と、ムラオサは長い長い昔話を始めます。
鳴神 葵(ナルカミ) :
わあい ありがたい
わくわく…
わくわく…
iiiiibara :
おお…
●資料09:『餌膰宮』の成り立ちの真実(上) :
日本と同じようなルーツを持つ古代の魔術大国があった。
正確な名は残されていないが、一説によると『ルルイエ』という名前だったそうだ。
そこは鳥神様を崇拝する黄金の産出国。
鳥神様に生贄を捧げる代わりに”黄金”という恩寵を賜る唯一の国だった。
国への貢献を見込めない住民を”膰”と呼び、生贄の候補として生かしている。
閉鎖的で、狂信的で、冒涜的な。
貿易以外の目的では誰も近づかない。
そんな国だった。
ある時、彼らの信仰する鳥神様が長い長い眠りにつくこととなった。
......その理由は定かではない。
国民たちは鳥神様の休眠を守るため、それはそれは巨大な塔を建築し、鳥神様のための宮殿とした。そして塔の上に、鳥神様が飢えて困らないように膰の集落を用意したのだ。
鳥神様がどれだけの間眠りにつくかわからない。膰たちが自治し、生活していけるだけの基盤を整えたのである。しかし膰はいつ己の役目を放棄して逃げ出すとも限らなかった。故に国民たちは”結界”を張ることで、彼らが逃げ出さないようにしたのだ。
死なれては困る。
外からの物資は受け取れるように。
逃げられては困る。
外には出られないように。
膰たちの謀反を防ぐため、魔術に関する知識は可能な限り、排除された。
鳥神様の奉仕種族......教団の者が、鳥神様と膰を仲介する。膰の管理は奉仕種族が行うこととなり、塔上の孤立した集落は『餌膰宮』と名付けられた。
その後、ルルイエが行った貿易の中で餌膰宮の存在は外の世界にも知られることとなる。
漢字を介さぬ民族には『ジパング』という発音のみが広まっていったのだ。
正確な名は残されていないが、一説によると『ルルイエ』という名前だったそうだ。
そこは鳥神様を崇拝する黄金の産出国。
鳥神様に生贄を捧げる代わりに”黄金”という恩寵を賜る唯一の国だった。
国への貢献を見込めない住民を”膰”と呼び、生贄の候補として生かしている。
閉鎖的で、狂信的で、冒涜的な。
貿易以外の目的では誰も近づかない。
そんな国だった。
ある時、彼らの信仰する鳥神様が長い長い眠りにつくこととなった。
......その理由は定かではない。
国民たちは鳥神様の休眠を守るため、それはそれは巨大な塔を建築し、鳥神様のための宮殿とした。そして塔の上に、鳥神様が飢えて困らないように膰の集落を用意したのだ。
鳥神様がどれだけの間眠りにつくかわからない。膰たちが自治し、生活していけるだけの基盤を整えたのである。しかし膰はいつ己の役目を放棄して逃げ出すとも限らなかった。故に国民たちは”結界”を張ることで、彼らが逃げ出さないようにしたのだ。
死なれては困る。
外からの物資は受け取れるように。
逃げられては困る。
外には出られないように。
膰たちの謀反を防ぐため、魔術に関する知識は可能な限り、排除された。
鳥神様の奉仕種族......教団の者が、鳥神様と膰を仲介する。膰の管理は奉仕種族が行うこととなり、塔上の孤立した集落は『餌膰宮』と名付けられた。
その後、ルルイエが行った貿易の中で餌膰宮の存在は外の世界にも知られることとなる。
漢字を介さぬ民族には『ジパング』という発音のみが広まっていったのだ。
●資料09:『餌膰宮』の成り立ちの真実(下) :
塔の上と下……国が二分されてから百余年。
餌膰宮に暮らす膰たちにも”町”としての独立した文化が生まれていた。
膰となる優先順位を決めるための塔民階級の制度や、餌膰宮内での生活を豊かにするための様々な施策が巡らされた。
そして、ある時。
独占した”魔術”と豊富な黄金によって栄える魔術大国は、とある自然災害によって一夜の内に滅亡し、その存在ごと...... 独占されていた魔術の知識ごと、歴史から葬られることとなる。
大規模な地盤沈下が起こったのだ。
大国は海の底へと消え、忌避すべき存在として塔上に隔離されていた餌膰宮のみが、皮肉にも海上に残ることとなった。
災害当初の餌膰宮は、ルルイエから逃れてきた民たちによってごった返し、それはそれは荒れていたようである。
一度入ると二度と出られない島。
怪鳥に支配された膰たちの島。
そんな島に近づく外海の者は次第に減り、その存在も徐々に忘れられていく。
そうして『ジパング』という名前だけが、一人歩きを始めるようになったのだった。
一方。
餌膰宮内では、混沌とした現状を憂いて命を絶ってしまう者が多発していた。
信仰心を持つものと持たないもの。膰と、そうでないもの。
様々な思想が入り乱れ、希少な資源を奪い合う日々が続いていたのだ。
このままでは先はないと、当時の大人たちは大きな決断を果たした。
今後の生活を取りまとめるために、ここに至るまでの歴史を闇に葬ることを決めたのである。
餌膰宮の成り立ちの真相は教団の極一部の者たちだけに細々と受け継がれ、次世代の子どもたちには「世界を守るためのお役目を負っているのだ」と教えることにした。
生きるためには、前向きな”大義”が必要だったのである。
ルルイエからの避難民が持ち込んだ僅かな魔術技術の再開発を行い、塔民改め島民としての階級制度を改めて整え。
いつか、教団の手によって”確実に安全に外に出る手段”が確立されるその時まで。民たちが島内での生活に満足できるような環境を整えることを目標としたのであった。
餌膰宮に暮らす膰たちにも”町”としての独立した文化が生まれていた。
膰となる優先順位を決めるための塔民階級の制度や、餌膰宮内での生活を豊かにするための様々な施策が巡らされた。
そして、ある時。
独占した”魔術”と豊富な黄金によって栄える魔術大国は、とある自然災害によって一夜の内に滅亡し、その存在ごと...... 独占されていた魔術の知識ごと、歴史から葬られることとなる。
大規模な地盤沈下が起こったのだ。
大国は海の底へと消え、忌避すべき存在として塔上に隔離されていた餌膰宮のみが、皮肉にも海上に残ることとなった。
災害当初の餌膰宮は、ルルイエから逃れてきた民たちによってごった返し、それはそれは荒れていたようである。
一度入ると二度と出られない島。
怪鳥に支配された膰たちの島。
そんな島に近づく外海の者は次第に減り、その存在も徐々に忘れられていく。
そうして『ジパング』という名前だけが、一人歩きを始めるようになったのだった。
一方。
餌膰宮内では、混沌とした現状を憂いて命を絶ってしまう者が多発していた。
信仰心を持つものと持たないもの。膰と、そうでないもの。
様々な思想が入り乱れ、希少な資源を奪い合う日々が続いていたのだ。
このままでは先はないと、当時の大人たちは大きな決断を果たした。
今後の生活を取りまとめるために、ここに至るまでの歴史を闇に葬ることを決めたのである。
餌膰宮の成り立ちの真相は教団の極一部の者たちだけに細々と受け継がれ、次世代の子どもたちには「世界を守るためのお役目を負っているのだ」と教えることにした。
生きるためには、前向きな”大義”が必要だったのである。
ルルイエからの避難民が持ち込んだ僅かな魔術技術の再開発を行い、塔民改め島民としての階級制度を改めて整え。
いつか、教団の手によって”確実に安全に外に出る手段”が確立されるその時まで。民たちが島内での生活に満足できるような環境を整えることを目標としたのであった。
KP :
読み終えましたら、リプをおねがいします。
iiiiibara :
ルルイエってみえた
KP :
ニコ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
こんな島爆破しちまおう
鳴神 葵(ナルカミ) :
やめやめ!! みんなここでていこうよ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
この壁があるからダメなんだよ(バシッ
萩原 :
あたいたち、今、ルルイエに!!!??
鳴神 葵(ナルカミ) :
よみました!
雪峰 野花 :
聞き終わったわ
教団員c :
さて、そろそろ登場の準備体操を……
KP :
むにっ(低反発結界)
KP :
ルルイエ…!
萩原 :
土持って帰ろう、ルルイエの土
193 :
wwww 甲子園 たしかに甲子園的存在か…
193 :
教団くんはでも外に出るつもりありませんよね?
KP :
やや砂成分多めの土 ふふ
iiiiibara :
確実に安全に外に出る手段…
栢野 永理(ロコ) :
読み終わりました……!
ムラオサ :
「……という、ことです」
話し終わり、ひと息つきましょう……
話し終わり、ひと息つきましょう……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ほえ~~~ ほんとに長い歴史だったね」
情報欄のあれは概要をつまんでくれたんだろう……
情報欄のあれは概要をつまんでくれたんだろう……
雪峰 野花 :
「……なるほど、鳥神さまに働きかける形を取らなかったのは、奉仕種族がそうしたがらなかったとも考えられるのね」なるべく小さな声で
栢野 永理(ロコ) :
「歴史を、無かったことに……」
栢野 永理(ロコ) :
「でも、実際にはこうして、語り継がれているんですね、私は……その一端に加わることが出来たことを嬉しいと思います」
栢野 永理(ロコ) :
「ちゃんと、誰かが伝えていかないと……」
ムラオサ :
「はい…。私の役割のひとつに、これらを伝えるというものもありましたので。こうして話せたのですよ」
ムラオサ :
「私も先代からお聞きしたものを伝えたのみですが……」
雪峰 野花 :
ハツミさんとのお話しで塔の文字を変える案がでたっけ……(ログを遡りたい……)
萩原 :
えいりちゃん……人類の歴史への溢れる誠実さ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
んん~ でも邪魔だと思われてるってことは……
だよね 教団くん……🔪
だよね 教団くん……🔪
栢野 永理(ロコ) :
「ムラオサさん、お話して下さって……本当に、有難うございます」
栢野 永理(ロコ) :
「これが……焚書の理由…………」
栢野 永理(ロコ) :
「焚書があったということは……この島のことをより深く知る為には、島民の方々のご協力が必要不可欠、そういうこと、になります……」
栢野 永理(ロコ) :
「なりそう……ですね」柄にも無くよく喋ってしまったなと思い、急に恥ずかしい。/
KP :
塔の文字を変える案は、たぶんまだハツミには話してなかった…気が…?
少なくとも、私が今日見返した放送二期分のところにはなかったです
少なくとも、私が今日見返した放送二期分のところにはなかったです
萩原 :
アッ……ありがとうございます……そうか話してなかった
iiiiibara :
お…
萩原 :
PC間では話してましたっけ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕は変えたいな~って気持ちはあるよ
iiiiibara :
基盤があるっていうことは変えられる みたいな認識はありそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
どうせ一つはぶっ壊されるよていがあるもんね…(右下のあたり?だっけね
iiiiibara :
そうでしたっけ👀
ムラオサ :
「はい。 …この地図もおそらく、そういったものから生き残った数少ない資料でしょう。今とほとんど変わりないですが、一部はやはり……今の地図から消えているものもありますね」
iiiiibara :
互助会ルートだとまた違うお話を聞けたんだろうな 気になり(独り言)
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちがったかもしれない(ログで序盤頃の話しかでてこない
KP :
爆破する塔は島南東にある骨『ま』の塔
ぶっこわれるのはここです!
ぶっこわれるのはここです!
iiiiibara :
ここです!()
鳴神 葵(ナルカミ) :
みぎした(あいまい)だ!
萩原 :
あい
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うんうん。そう、この遺体保管庫のこととか、気になってるんだよ。
ここって……いまもあるのかな?」
うーん さすがにこそこそばなしかも
ここって……いまもあるのかな?」
うーん さすがにこそこそばなしかも
ムラオサ :
「遺体保管庫ですか。今も、その地図とほとんどかわらない位置にあるはずです。ただ…」
ムラオサ :
「……塔のときのように、手引をして差し上げることは出来ません。先程の話の通り、これ以上は表立って肩入れすることが出来ないのです。お力になれずすみません……」
ムラオサ :
「保管庫はそもそもその存在を広くは知られておりません。山奥にひっそりと建てられておりますからね。周囲にはひと目はありませんし、見張りも基本的には一人だけだったはずです」
ムラオサ :
「調べに行くのならば、ヘタを打たないようお気をつけてください」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ああ、そうそう。なんか基板のはなしで……
順番じゃなくて、作った人の意向が大事とかなんとかの話があったような(だから入れ替えても、意味が通れば動きそうみたいな…
順番じゃなくて、作った人の意向が大事とかなんとかの話があったような(だから入れ替えても、意味が通れば動きそうみたいな…
iiiiibara :
見張りも基本的には一人… 力…!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
>>ヘタを打つな<<
ふふっ…
ふふっ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
どうにかこう どうにかしないとみたいだね
ムラオサ :
「特に…虫が多いので…。虫はもう、本当に…駄目なんです…」
ムラオサ :
「……いえ、これは私事ですね…」
鳴神 葵(ナルカミ) :
虫――
iiiiibara :
かわいい
鳴神 葵(ナルカミ) :
蘇る昨夜のネクロマンサー事件
栢野 永理(ロコ) :
「ああ、わ、分かります、私も虫さんは苦手で…………」/
KP :
犠牲となったののかちゃん・・・
iiiiibara :
共鳴する虫苦手んちゅ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「なんか虫よけの道具とかあるといいのにねえ」
虫ってどう書くのかしらんけど
虫ってどう書くのかしらんけど
ムラオサ :
「虫……どうにも虫に刺されると酷く腫れてしまう体質でして、それで……」
※フレーバー
※フレーバー
ムラオサ :
「一応、虫よけに使う香などはあります。ただ、あまり効きは……」
193 :
ああ~ そういうのあるよね…
雪峰 野花 :
可哀想な事をしたわね
193 :
効きが悪い虫よけくん ふふ…
193 :
虫は… bugか……
KP :
夏場のバーベキューやキャンプなどでつける虫よけ香のキャンドル、けっこう、好き
KP :
bug.....................
萩原 :
ナフタリンの匂い好き
193 :
まあただ魚がダグだからなあ… もう何もわかんないっぴ状態ではある
雪峰 野花 :
「ああ……体質は仕方ないわね」
ムラオサ :
「はい……。虫よけ香自体は確か、在庫があったはずです。よければお分けしますか?」
雪峰 野花 :
「ありがとう。実はね、この島を調べてる先生のお師匠の方を探してて、……お亡くなりなら遺品だけでもと思ってたの。いざとなったらって感じだけれど……よいお知恵を持ってたみたいだから」
ムラオサ :
「ああ、なるほど……。それは……」
ムラオサ :
「ご遺体と同様の場所に遺品も保管してあるので、きっとそちらで回収はできると思われます。 ……もし亡くなっていれば、ですが」
193 :
ヘブライ語から来てんだなあ… 多分……
まざりすぎんちゅよ~
まざりすぎんちゅよ~
193 :
あ~ インセクトもあるか
鳴神 葵(ナルカミ) :
見張りをどうするか問題 むむむ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんか~ 魔法で~ 眠らせるとかぁ…(無理そう
鳴神 葵(ナルカミ) :
真名がわからないとだな そもそも
KP :
さて……
鳴神 葵(ナルカミ) :
( ゚д゚)ハッ!
萩原 :
はっ
iiiiibara :
さて…
KP :
KP :
コン、コンと上品に扉がノックされ、返事を待たずに開かれる。
KP :
そこには、薄い笑みを浮かべる教団員の女性が立っていた。
iiiiibara :
!
鳴神 葵(ナルカミ) :
こわすぎ
iiiiibara :
知り過ぎたか…
教団員c :
「ムラオサさん。ずいぶんと話し込んでいるようですね。お勤めがまだお済みではないのでは?外海の方とのお話は、まだかかりそうですか?」
ムラオサ :
「……いえ。もう終わるところです」
ムラオサ :
「すみません。このへんで」
KP :
ムラオサは小声であなたたちにそう言い、鍵のペンダントをさりげなく回収しながらあなたたちを部屋の外まで送るでしょう。
今日は、もう帰るしかなさそうです。
今日は、もう帰るしかなさそうです。
iiiiibara :
鍵のペンダント… 何の鍵… って分かってましたっけ…
KP :
なんの鍵かはまだ不明ですね
ただ、時がくれば……といった 感じの
ただ、時がくれば……といった 感じの
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そっか… 残念!
またね、ムラオサさん!」
あんまり食い下がってもいいことなさそう!
またね、ムラオサさん!」
あんまり食い下がってもいいことなさそう!
栢野 永理(ロコ) :
(ムラオサさん……)心配……/
雪峰 野花 :
「ありがとうございました、お時間とらせてごめんなさいね」ぺこり
KP :
9日目にちょっと深い話をした際に、ペンダントを外して見せました
そこかな
そこかな
雪峰 野花 :
ふむ……
教団員c :
「ムラオサは大変ご多忙ですので、ご意見の方があれば教団の受付でもお話をお聞きできますよ。 ……では、みなさんごきげんよう」
ムラオサ :
「……そろそろ足元も暗くなる時刻なので、道中お気をつけて。では…」
鳴神 葵(ナルカミ) :
結界を解除するだけではダメ! っていってたね…
トリガミをどうにか……
トリガミをどうにか……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ごきげんよ~
KP :
教団員は何気にムラオサとあなたたちの間に立ったりしながら見送ってくれることでしょう。
KP :
というわけで、ご帰宅となります。
あるいは……少しだけアルバイトを?
あるいは……少しだけアルバイトを?
鳴神 葵(ナルカミ) :
アルバイトしておく? 未来への備え――
iiiiibara :
アルバイト!ありましたね…!
萩原 :
バイトがんばるか!
鳴神 葵(ナルカミ) :
しましょう! バイトしながら今後のことも考えよう!(?
栢野 永理(ロコ) :
よ、よし……気を取り直して、アルバイトです。/
栢野 永理(ロコ) :
ムラオサさん、有難うございました。と言い掛けて口を噤んだ……更にご迷惑が掛かりそうで…………うっうっ
iiiiibara :
余計なこと言ったなってバレちゃうやつ
鳴神 葵(ナルカミ) :
すごーく目をつけられてるね……
ヤッパリ最重要情報持ってるから…
ヤッパリ最重要情報持ってるから…
鳴神 葵(ナルカミ) :
でもその最重要情報をうちらも知ったぞ!! ヘッヘッヘ…
KP :
では、船着き場へ!
KP :
船着き場では漁師たちが忙しそうに荷揚げしていたり、そんな筋肉むちむちな彼らを目指す若者たちがトレーニングをしたりしている。
探索者たちは漁師に混じって荷揚げの手伝いバイトをするか、若者に混じってトレーニングをすることが出来る。
探索者ごとにバイトかトレーニングか、好きな方を実行可能だ。
探索者たちは漁師に混じって荷揚げの手伝いバイトをするか、若者に混じってトレーニングをすることが出来る。
探索者ごとにバイトかトレーニングか、好きな方を実行可能だ。
KP :
○アルバイト
・漁獲物の荷揚げや仕分けなどのアルバイトを行うことが出来る。
・【経理】【生物学】【STR×5】などの適する自由な技能で判定だ。
・成功で4000円、失敗で2000円のお給料を貰える。
○トレーニング
・好きな【戦闘技能】の成長判定を一度行える。判定失敗で【1D10】の成長だ。
・【投擲】の場合は投網によって本格的な練習が出来るので、成長値が【1D5+5】になる。
・漁獲物の荷揚げや仕分けなどのアルバイトを行うことが出来る。
・【経理】【生物学】【STR×5】などの適する自由な技能で判定だ。
・成功で4000円、失敗で2000円のお給料を貰える。
○トレーニング
・好きな【戦闘技能】の成長判定を一度行える。判定失敗で【1D10】の成長だ。
・【投擲】の場合は投網によって本格的な練習が出来るので、成長値が【1D5+5】になる。
鳴神 葵(ナルカミ) :
レッツバイト!
初心に帰って投擲しようかな?
初心に帰って投擲しようかな?
KP :
指定技能は【経理】【生物学】【STR×5】ですが、それ以外でもぜんぜんこじつけで持ってきてもらって構いません。
大喜利です。
大喜利です。
KP :
投擲もOKです!
鳴神 葵(ナルカミ) :
けいり…
鳴神 葵(ナルカミ) :
10しかない
iiiiibara :
同じく初期値…
鳴神 葵(ナルカミ) :
よっしゃ~! 投網だ~!
群れに投げます
群れに投げます
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=75 【投擲】
(1D100<=75) > 1 > 決定的成功/スペシャル
(1D100<=75) > 1 > 決定的成功/スペシャル
KP :
e?
鳴神 葵(ナルカミ) :
これがナルカミちゃんの力だぜ
iiiiibara :
www
雪峰 野花 :
わあ
鳴神 葵(ナルカミ) :
びっくりした――
栢野 永理(ロコ) :
すっごい綺麗に飛んで行きました!
雪峰 野花 :
プロみたい!
KP :
投擲、即時成長1d10!
お給金2倍にアップ!
クリチケ2枚発行!!
お給金2倍にアップ!
クリチケ2枚発行!!
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 7 → 9
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんかいっぱい色々良いこと起きてる やった~!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがとうございます…
KP :
1を今日だけで2回も見ちゃった
鳴神 葵(ナルカミ) :
1d10 成長値
(1D10) > 10
(1D10) > 10
鳴神 葵(ナルカミ) :
ワァーオ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
投擲 75 → 85
雪峰 野花 :
すごいわ
iiiiibara :
おかねいっぱいある トレーニングしようかしら
KP :
オッほっほ すごいね!?
KP :
さて、リッカさんとロコさんもおバイトをする場合、こじつけ大喜利をどうぞ!
KP :
もちろんおトレーニングでもぜんぜんOKです!
193 :
お金がざくざく クリチケもザクザク
トレーニング! いいですね
トレーニング! いいですね
iiiiibara :
塔葬の国かなり投擲推し(?)ですよね 育てておきたいかも
193 :
そうですね… 投擲が伸びるとわざわざ指定で書かれている…
栢野 永理(ロコ) :
ルカさんに習って、私も投擲を。トレーニングです!/
雪峰 野花 :
では私もトレーニングで投擲を
iiiiibara :
初期値だったよな… よし
193 :
投網だ~~っ!
193 :
初期値! 25!
KP :
OK、どうぞ!
栢野 永理(ロコ) :
やあっ
栢野 永理(ロコ) :
ccb<=25 投擲
(1D100<=25) > 2 > 決定的成功/スペシャル
(1D100<=25) > 2 > 決定的成功/スペシャル
栢野 永理(ロコ) :
?
KP :
e??
193 :
つよい
193 :
wwwww
iiiiibara :
wwwww
iiiiibara :
なんでや工藤
193 :
クリチケ畑だったかもしれない(海だよ
萩原 :
!!?
萩原 :
大航海時代かも
KP :
判定失敗で成長、です、が…………
成長と、いたし、ましょう……!
成長と、いたし、ましょう……!
KP :
クリチケと成長をどうぞ!
193 :
ウィーアー!
193 :
やった~!!!
KP :
ここにワンピースがあったんだ!!(??)
栢野 永理(ロコ) :
頭打ち感がありましたが、私、もう少しだけ、上手くなれる気が……!
栢野 永理(ロコ) :
有難うございます……
栢野 永理(ロコ) :
1d5+5 投擲の成長
(1D5+5) > 3[3]+5 > 8
(1D5+5) > 3[3]+5 > 8
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 9 → 10
萩原 :
ルルイエのラフテル(?)
193 :
めき…!
iiiiibara :
ルルイエでありラフテルでありジパング
萩原 :
単語が全部でけえ。父と子と聖霊くらいでけえ
KP :
リッカさんもかな?判定をどうぞ!
雪峰 野花 :
はいっ
雪峰 野花 :
CCB<=25 【投擲】
(1D100<=25) > 36 > 失敗
(1D100<=25) > 36 > 失敗
KP :
よし こちらも成長です!
193 :
成長だ!!
iiiiibara :
えらい!偉い失敗だ!
雪峰 野花 :
よかった……
雪峰 野花 :
1d10+5
(1D10+5) > 7[7]+5 > 12
(1D10+5) > 7[7]+5 > 12
193 :
メキメキ…
雪峰 野花 :
まちがえた
雪峰 野花 :
1d5+5
(1D5+5) > 2[2]+5 > 7
(1D5+5) > 2[2]+5 > 7
KP :
それでもかなりの成長!
雪峰 野花 :
ありがとうございます……
iiiiibara :
クリチケがざっくざっく
193 :
メキメキメ…!!
KP :
日付画像を変更してなかったことにいまきづきました
193 :
メキ…!(日付変更の音
萩原 :
むりやり剥がしてる音してる
KP :
メキッ バキッ バチンッ
KP :
では、アルバイト*1で4000円。クリティカル効果で*2して8000円が加算されます。
KP :
クリティカルなので、売り物にならない魚も貰えます。
材料+1!
材料+1!
system :
[ 02購入品 ] 材料 : 4 → 5
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 25000 → 33000
iiiiibara :
食料だ!有難い!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちゃり~ん
鳴神 葵(ナルカミ) :
お魚ももらえてハッピ~
KP :
ということで、海風と潮、汗などでべたべたくたくたになりながら帰宅となります。
KP :
さて。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ベタベタになっても大丈夫! 僕らにはお風呂があるもんね
栢野 永理(ロコ) :
お風呂……!にこ……
萩原 :
風呂、最高!
KP :
食事の支度をしている最中。
「ゴーン…ゴーン…」と島中に鐘の音が鳴り響く。
「ゴーン…ゴーン…」と島中に鐘の音が鳴り響く。
KP :
少し経って、コンコンとノックの音。どうやら来客のようです。
iiiiibara :
あ、この鐘の音は… おや、来客…
鳴神 葵(ナルカミ) :
誰かキタ…
栢野 永理(ロコ) :
「こんな時間に……」とことこ、玄関に向かう。/
KP :
そこにいたのは、サイトーでした。背後に何人かの教団員を控えさせた彼は、重い表情で立っています。
鳴神 葵(ナルカミ) :
サイトーサン!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
はわ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
あっ スチル
iiiiibara :
わああああ ああああ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ギャングみたい!
萩原 :
あわあわ
栢野 永理(ロコ) :
「!……」
栢野 永理(ロコ) :
「あ……」
栢野 永理(ロコ) :
「さ、サイトーさん、こ、こんばんは……」一歩二歩と後退りながら……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「サイトーサン?
わ~ どうしたの?」
じゃあ僕もでてこようか
「コンバンハ!」
わ~ どうしたの?」
じゃあ僕もでてこようか
「コンバンハ!」
サイトー :
「……こんにちは。本日は、二次島民になっていただいたことにより発生する、業務のお話をしに来ました」
サイトー :
「先日、お手伝いをお願いすることがあると申し上げた件です」
サイトー :
「 ……本日は、膰ノ日です」
鳴神 葵(ナルカミ) :
業務ゥ…
iiiiibara :
わ わ!!!!!
193 :
ひえっ…
サイトー :
「みなさまが島に来られてからは初めてですよね。これから島で暮らしてもらうにあたって、いち早く、この膰ノ日にも慣れていただきたい」
サイトー :
「上層部の審議により、本日の膰の儀式の実行役に、みなさまが抜擢されました。もちろん、先日もお話した通り、これは任意です。任意ではあるのですが、出来れば、従っていただければと思います」
サイトー :
「膰ノ日のことはもうご存知ですよね」
萩原 :
わー!、、!
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうだね~ いっぱい聞いたもんね~…
サイトー :
「教団での協議の結果、本日膰に選ばれたのは、島民番号91375番」
鳴神 葵(ナルカミ) :
91375…
萩原 :
あ
サイトー :
「……」
サイトー :
「互助会でミナコと呼ばれ、花売りをしている少女です」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひえ~~~~~~~
栢野 永理(ロコ) :
「……っは……」息を呑む/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ミナコちゃん」……
雪峰 野花 :
「…………」表情を歪める
サイトー :
「これから彼女を膰として迎えに行きます。みなさまには、それに同行……いえ、それを主導していただきます」
鳴神 葵(ナルカミ) :
これからァ…!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひえ~~~ 共犯者の集い いやすぎ
鳴神 葵(ナルカミ) :
でも断っても実行されそうだしな……
KP :
サイトーの両脇には何人かの教団員が立っている。
あなたたちが仮に逃げ出したりしても捕まえられるように控えている…と、分かってよいでしょう。
それなりに体格のいい者が選ばれている様子です。
あなたたちが仮に逃げ出したりしても捕まえられるように控えている…と、分かってよいでしょう。
それなりに体格のいい者が選ばれている様子です。
193 :
サブローさんに絶交されそうで草(わらえない――
萩原 :
これが分岐か……
栢野 永理(ロコ) :
「……」その場で身体を硬くして、動けないでいる。動きたくない……/
KP :
みなさんは、どうするか決めることとなります。
少しばかりなら質問も可能でしょう。
少しばかりなら質問も可能でしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
はわわ……
栢野 永理(ロコ) :
(先程の鐘の音…私が初日に聞いた鐘の音と……)似ているか分かりますか?
KP :
初日に聞いたのは翼の音ですね。
よく似てはいましたが、今度のものは鐘なので、初めてだとわかります。
よく似てはいましたが、今度のものは鐘なので、初めてだとわかります。
栢野 永理(ロコ) :
翼の音でした、有難うございます。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
ん~~~~……
鳴神 葵(ナルカミ) :
やるとするならミナコちゃん連れて逃げる! とかだけど、ガタイが良さそうだもんなあ
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕あんま戦闘できないし……
ちょっとした煙幕でも作っておけばよかったかな…(魔術キットを見る
ちょっとした煙幕でも作っておけばよかったかな…(魔術キットを見る
KP :
魔術キットは息をひそめている…
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんらかの意思を感じる――
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ 僕は行くつもりはあるよ
雪峰 野花 :
「もう事故の犠牲者は捧げ尽くしてしまったのね」
「……正直重荷だわ。わかってはいるでしょうけど、お世話になった事があるひとだから」
「ねえ、やっぱりこれは世帯全員が出る必要のあるもの?」
「……正直重荷だわ。わかってはいるでしょうけど、お世話になった事があるひとだから」
「ねえ、やっぱりこれは世帯全員が出る必要のあるもの?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
もう墜落? から20日だもんねえ
萩原 :
共同体の共犯者にした方が心は折りやすいよな、な〜……
鳴神 葵(ナルカミ) :
わっはっは
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕は今のところ行くつもり、あるよ
萩原 :
雪峰も……
サイトー :
「任意ですので、やりたくないのであれば、それも構いません。あなた方がやらないのであれば、我々がそれを遂行するのみです」
サイトー :
「………、……私の個人的な意見を言わせていただけるならば」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほよよ… 個人的な意見…
サイトー :
「みなさまの心中はお察しいたしますが……二次島民になるということを選択した以上、ひとまずは、教団の意向に沿い従うことをおすすめいたします」
サイトー :
「みなさまは、膰の制度などをすべて知った上で、それに同意したのですから。 ……あらぬ嫌疑をかけられないためにも」
鳴神 葵(ナルカミ) :
うーん へへ… だよね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
すごく気を遣ってくれているのを感じる(そこを利用した説得とも取れるだろうが…
鳴神 葵(ナルカミ) :
でも、そうだよね 今日の教団の雰囲気からしても若干怪しまれてるもんね
雪峰 野花 :
「そうよね。私は伺うわ……断ったところで彼女は捧げられるんでしょう」平静を装いつつ
嫌疑ね、当然サイトーさんにも行き渡ってるか……
嫌疑ね、当然サイトーさんにも行き渡ってるか……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ふんふん…… じゃあ僕も行こっかな」
散歩行こっかなみたいなテンションに見えるかも
散歩行こっかなみたいなテンションに見えるかも
栢野 永理(ロコ) :
(私たちが此処に来てからそろそろ二十日、もしかしたら、あの日も……)ぼんやりと翼の音と塔の灯を思い出し……
栢野 永理(ロコ) :
「私……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんかチャンスあった時に人手は多いほうが良いもんね という考え
KP :
チャンス…
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
「そう、ですね……制度……文化……」少しだけ目を細め、涙目気味になり。
栢野 永理(ロコ) :
(行かなきゃ……)と思っている/
鳴神 葵(ナルカミ) :
教団員をアレするとか……(やめな
KP :
魔術キット、持ってったりする…?(気になったので聞くだけ聞いてみる)
鳴神 葵(ナルカミ) :
も…… っていってみる…?
これでいざと言うときにできること、おもいつかないけど……
これでいざと言うときにできること、おもいつかないけど……
KP :
まあ、なにかに使える可能性も……(??)
鳴神 葵(ナルカミ) :
使える可能性…!? じゃあ…(服の中にごそ…(絶対怪しい
サイトー :
「……みなさん、同意を得られたということで。では、ご同行を」
雪峰 野花 :
「ええ。お気を遣わせてごめんなさいね、サイトーさん」
iiiiibara :
うううう ミナコちゃんじゃなくても辛いなという気がするロコ
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあでも、知らない人よりは知ってる人のほうがちょっとばかし気が咎めるよね
人選の性格くん
人選の性格くん
KP :
サイトーと教団員たちに連れられて、互助会の事務所前まであなた方は向かうこととなる。
互助会事務所前で、サイトーからこれからのことを告げられるでしょう。
互助会事務所前で、サイトーからこれからのことを告げられるでしょう。
サイトー :
「あなたたちが伝えるべきことは三点です。本日が膰ノ日であること。本日の膰に選ばれたのは、島民番号91375番の彼女であること。我々に同行し、塔まで来てもらいたいこと」
サイトー :
「……以上です」
KP :
サイトーや教団員たちが一歩下がる。あとは任せたということらしい。
とはいえ、しっかりと見張られている。おかしな行動を取るのは難しいだろう。
とはいえ、しっかりと見張られている。おかしな行動を取るのは難しいだろう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
やり口の性格わりい~ ごめん 口が悪すぎるね
KP :
ふふ、そう思ってしまうのもムリハナイ…
KP :
扉を数度ノックすると、ゆっくりと開かれる。
扉を開いたのはサブローだ。彼はあなたたちの姿を見ると一瞬目を見開くが、背後に控える教団員たちを見ると事情を察知したのか、その目線を反らす。
扉を開いたのはサブローだ。彼はあなたたちの姿を見ると一瞬目を見開くが、背後に控える教団員たちを見ると事情を察知したのか、その目線を反らす。
KP :
玄関口にはサブローの他にもミナコや、他の互助会員の面々が既に待機している。
鐘の音を聞いて、すでに腹はくくっているのだろう。彼らはあなたたちの言葉を待っている。
鐘の音を聞いて、すでに腹はくくっているのだろう。彼らはあなたたちの言葉を待っている。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぎょわ~ 顔色が悪い
萩原 :
いーん……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「……こんばんは。サブローさん」
流石に思うところがあるぜ、僕にも!
流石に思うところがあるぜ、僕にも!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「僕らは……今日知ったんだけど、ヒモロギの日です」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちょっと言い訳がましくなっちゃったなあ
鳴神 葵(ナルカミ) :
瞬きが多少少なくなってるかも
それくらいかもね 僕の態度で変わって見えるのは ヘヘッ…
それくらいかもね 僕の態度で変わって見えるのは ヘヘッ…
雪峰 野花 :
「今夜は……、ヒモロギの日のお仕事で来たわ」ゆっくり視線を上げる。目を合わせる気にはなれないけど、あわせるしかない。
「91375番の、ミナコさん」
「91375番の、ミナコさん」
ミナコ :
「はい」
一歩前へ出ます
一歩前へ出ます
雪峰 野花 :
まだほんのこどもじゃない
栢野 永理(ロコ) :
「(ぐじゅっ……)」俯き気味になり、鼻を啜る。
栢野 永理(ロコ) :
「ミナコさん、私たちと、塔まで……」何とか顔を上げ……
栢野 永理(ロコ) :
「塔まで一緒に、来て頂きたくて、御免なさい……」つい謝ってしまった
栢野 永理(ロコ) :
「御免なさい…………」/
193 :
うふふ それぞれが一言ずつ言うの 3女神っぽいね(現実逃避すぎるだろ
193 :
そうだよお…
193 :
もう今日逃げようよ ゴトーくん!! 今日やろうよ!!!(だめだよ
193 :
鳥とかもう焼き鳥にしちまおうぜ!
iiiiibara :
三女神… ふふ… えーん…
ミナコ :
「……分かっていました。そうですよね」
ミナコ :
「最後に、お別れだけさせてください。すぐ済みます」
193 :
いいよ…………
萩原 :
ナルカミちゃんが口火を切って、えいりちゃんが泣いてくれる……
193 :
こんなことさせたくねえ~~~!!
PCたちにもミナコちゃんにもサブロ~さんにも~~~
PCたちにもミナコちゃんにもサブロ~さんにも~~~
193 :
みんな……
栢野 永理(ロコ) :
「、はい」すぐ答える、この時間だけは何としても守りたいと思って。/
KP :
ミナコは、その場にいる互助会の者たちひとりひとりに別れを告げる。
KP :
その間、サブローは悲しさと腹立たしさと不甲斐なさを綯い交ぜにしたような複雑な表情で少し離れてミナコの様子を見ていた。
KP :
彼は、あなたたちの方は一切見ないように努めているようだ。
ミナコは最後にサブローと数言だけ言葉を交わし、あなたたちの元に戻ってくる。
ミナコは最後にサブローと数言だけ言葉を交わし、あなたたちの元に戻ってくる。
iiiiibara :
うわあ
193 :
互助会の人たちもいたんだ… ひえ~~~ サブロー氏…
193 :
ごめんしかいえなさすぎ
iiiiibara :
別に私たちが第二島民になった所為って訳でも無いんだけれど
ミナコ :
「終わりました。 …行きましょう、みなさん」
iiiiibara :
どうして……………………………………
萩原 :
いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん」
手、つなぐ?
手、つなぐ?
193 :
逆にクソムーブなきがしてきた
栢野 永理(ロコ) :
「……」同じくミナコさんのほうにそっと手を出す、無力で、何かしたくて、でもそれだけしか出来ない……見守ります/
iiiiibara :
同じ事考えていました でも逆に辛い
雪峰 野花 :
いつも通りでいいのよ。自分に嘘つく必要ないわ
ミナコ :
「……」
手、つないでくれるのなら……繋ぎましょう。手を出します。
手、つないでくれるのなら……繋ぎましょう。手を出します。
ミナコ :
「両手、ふさがっちゃいましたね。あはは」
193 :
つないでくれるのぉ…… 優しいね……………………
193 :
ひぃ はぁはぁ なんてことだ…
iiiiibara :
両手繋ぎだ うーん この
193 :
ミナコちゃんには第三の手を習得してもろて………… その力で島を抜け出さんか?
ミナコ :
じつは見えない透明な手を操れるんです これで……(?)
193 :
つよそう
それで瓦礫を教団員に投げつけてさ……
それで瓦礫を教団員に投げつけてさ……
雪峰 野花 :
手を繋いだふたりの後ろに続き
「……」
「ご家族は丁重にお送りいたします、夜分に失礼いたしました」残った互助会の方々に、変わらないトーンで声をかけ、扉を閉める。
「……」
「ご家族は丁重にお送りいたします、夜分に失礼いたしました」残った互助会の方々に、変わらないトーンで声をかけ、扉を閉める。
iiiiibara :
互助会…
193 :
はぁ~~~~~~~~~~ 何だこの制度
よくないよ!
よくないよ!
KP :
あなたたちは、ミナコ、教団員たちと共に互助会事務所をあとにする。
リッカさんの手で、最後に静かに扉が閉じられた。
リッカさんの手で、最後に静かに扉が閉じられた。
萩原 :
楢山節考……
193 :
共犯にして心を折ったつもりかもしれないが、こちとらこの島を必ずぶっ壊すという決意が固まりつつあるよ
萩原 :
ほんとだよ
KP :
陽の暮れかけた町の中、一同は”塔”へと向かう。
塔の下ではムラオサが待機しており、教団員はある程度の人数を残して立ち去る。
塔の下ではムラオサが待機しており、教団員はある程度の人数を残して立ち去る。
ムラオサ :
「…本日は、よろしくおねがいします」
193 :
ひい~~ 塔!
193 :
(BGMに対して歯茎をむき出しにして威嚇する)
萩原 :
えーーーん
iiiiibara :
むっ ムラオサさーんえーん
ミナコ :
「はい。よろしくおねがいします」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ムラオサさん。………」
うん、と頷くけど………
うん、と頷くけど………
193 :
え~~~~ もう攫って逃げたいよ~~~~~~
iiiiibara :
パワータイプの探索者だったらやってました
KP :
あなたたち、ミナコ、サイトー、ムラオサを合わせた6人と、見張り数名。
ゆっくりと、厳かに。塔の上へと登る。
ゆっくりと、厳かに。塔の上へと登る。
KP :
そして、いよいよ塔の頂上。
遠くに見える水平線に陽が落ちかけて、それはそれは綺麗な夕焼け空が広がっている。
遠くに見える水平線に陽が落ちかけて、それはそれは綺麗な夕焼け空が広がっている。
KP :
ミナコは、その風景に目を奪われているようだ。
193 :
6人全員で謀反を起こせば勝てませんか!?(少なくともあと2人を味方につけるのは無理だよ
193 :
そうですね、STRが18なら…
萩原 :
あとのふたりをこう、こう?
鳴神 葵(ナルカミ) :
あとの二人を人質にとって…?(?
ミナコ :
「……こんなの、初めてです。こんな時間に外に出ることはありませんでしたから」
ミナコ :
「これまでに膰ノ日に選ばれた人たちもみんな、こんな景色を最後に見られたのでしょうか。綺麗だなあ……」
KP :
最後の輝きは本当に一瞬だ。沈み始めた陽はあっという間に沈みきり、太陽は海の向こうに飲み込まれ、空は暗く染められていく。
眼下に広がる町並みからは、喧騒も明るさも失われている。
眼下に広がる町並みからは、喧騒も明るさも失われている。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひぃ~~~~~ 手をぎゅっとしてあげる(おこがましい表現!)しかできなかった……
KP :
またたく間に、大きな月が辺りを青白く照らしはじめ……一つ、息をついたムラオサが口を開いた。
ムラオサ :
「…………時間です。はじめましょう」
KP :
塔の中央に設置された、大きな照明が灯される。
サイトーが懐から一本の注射器を取り出し……雪峰 野花さん、あなたにそれを手渡します。
サイトーが懐から一本の注射器を取り出し……雪峰 野花さん、あなたにそれを手渡します。
サイトー :
「苦しませずに命を奪う猛毒です。この島の”医師”であるあなたに、これを」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひ、ひええ~~~~~
鳴神 葵(ナルカミ) :
何故リッカちゃんに いりょうじゅうじしゃだから…? も、もうどく
iiiiibara :
ゎ
鳴神 葵(ナルカミ) :
そんなものを開発する前に結界をなんとかせえよ(そんなこといってもしょうがないだろ
193 :
いや、ルルイエ時代からあったのかなあ…
雪峰 野花 :
いつもこうしてるのね
「…………承知しました」受け取りましょう。
「…………承知しました」受け取りましょう。
193 :
魔術基盤くん……………(むじゅかしいよ――
KP :
基盤くん…
193 :
もうあれか? 今っ! この塔の基盤をぶっ壊してやるぜ!!! みたいな……
雪峰 野花 :
「ミナコさん、サイトーさんがご説明くださったように、これは苦しまずに死ぬことになる毒です。これから私があなたにそれを投与します」一呼吸ごとに苦しいけれど、言葉が澱まないように続ける。
「側にきていただけますか?同行者と手を繋いだままでも構いません」
「側にきていただけますか?同行者と手を繋いだままでも構いません」
ミナコ :
「ありがとう。 ……わたしひとりで大丈夫です」
手を握っていてくれたひとたちから離れて、リッカさんのところへ行きますね。
手を握っていてくれたひとたちから離れて、リッカさんのところへ行きますね。
鳴神 葵(ナルカミ) :
もうこっから僕ミナコちゃん連れて飛び降りたほうが…?
雪峰 野花 :
うーん……2人でなくてよかったなあって思うわよ?私は
雪峰 野花 :
飛び降りないで
雪峰 野花 :
そうしたい気持ちは山々あるけどね……多分やったらその後もっといっぱい死にそうだし……
KP :
ミナコは既に覚悟を決めているようだ。あなたに静かな視線を送り、身を委ねている。
いよいよ、その時が訪れる。
いよいよ、その時が訪れる。
KP :
KP :
目を閉じ、雪峰さんにその身を委ねるミナコの表情は上手く読み取れない。
あなたは構えた注射器の針先を、彼女の血管へとあてがう。
あなたは構えた注射器の針先を、彼女の血管へとあてがう。
KP :
その場の皆がそれをしっかりと見据え、固唾を呑んで見守っている。
一呼吸を整えて、ゆっくりと、力強く針を刺し入れる。
一呼吸を整えて、ゆっくりと、力強く針を刺し入れる。
KP :
探索者全員
SANc 1/1d4
SANc 1/1d4
193 :
ぎ、ぎぇえ………
雪峰 野花 :
CCB<=65 【SANチェック】
(1D100<=65) > 5 > 決定的成功/スペシャル
(1D100<=65) > 5 > 決定的成功/スペシャル
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 65 → 64
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=90 【SANチェック】
(1D100<=90) > 91 > 失敗
(1D100<=90) > 91 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
1d4
(1D4) > 1
(1D4) > 1
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 90 → 89
栢野 永理(ロコ) :
1d100<=52 【正気度ロール】
(1D100<=52) > 60 > 失敗
(1D100<=52) > 60 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :
1d4
(1D4) > 1
(1D4) > 1
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 52 → 51
鳴神 葵(ナルカミ) :
えら… えらい! !?
iiiiibara :
み みんな えらい
KP :
クリチケを一枚どうぞ。
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 10 → 11
雪峰 野花 :
ありがとうございます
KP :
か、か、覚悟
193 :
今回はクリチケまつりだネ…😉
鳴神 葵(ナルカミ) :
もう僕が代わりに刺されてもいい気がしてきた(もうここに至っては無理だろ
KP :
ゆっくりと、力強く針を刺し入れ……薬液を押し込もうとした、
その時だった。
その時だった。
KP :
萩原 :
覚悟と……多分本当に「他の誰かでなくてよかった」という想いは、ある……
iiiiibara :
!
193 :
なんだ!?
KP :
……というところで、本日は終了といたします。
193 :
鳥か!?
193 :
え!?!?!??!?!?
萩原 :
わ!?
iiiiibara :
互助会!? と 鳥 何!?
193 :
wwwwwwwwwww はい
萩原 :
こんな、こんなところで!?(注射器を抜こうとする動き)
KP :
ミナコちゃんには明日まで針を刺したままでいてもらうことに…
193 :
tomorrow tomorrow…
193 :
そ、そんな 痛い!
萩原 :
しょんなあ!!!
iiiiibara :
あっ明日も塔葬の国に居られて良かった~!よろしくお願い致します…!
萩原 :
明日もよろしくお願いします!!!!
iiiiibara :
え 絵面が凄いな…あ 有難うございました…
193 :
また明日ァ… よろしくお願いいたします!
iiiiibara :
おやすみなさい…!
KP :
明日もよろしくおねがいします!
では…おやすみなさい!
では…おやすみなさい!
萩原 :
おやすみ、なさい……………
栢野 永理(ロコ) :
ムラオサさんのお話を無駄にしてはならない、そう思ったばかりだった。これ以上悲しむ人が出ないように、何とかしなければならないのだと。
私たちが何とかするのだと。
締め直した筈の心の栓が、すっぽ抜けてしまったみたい。どんどん涙が流れて、どんどん空っぽになる。
人ひとり分は本当にちっぽけなもので、結局、誰かの為じゃなくて、自分の為に頑張ることしか出来ないのかもしれない。
これが文化なんだ、その大きさが身に沁みる。
今は、外の世界の夕陽がもっと綺麗だったことを信じるしかない。/
私たちが何とかするのだと。
締め直した筈の心の栓が、すっぽ抜けてしまったみたい。どんどん涙が流れて、どんどん空っぽになる。
人ひとり分は本当にちっぽけなもので、結局、誰かの為じゃなくて、自分の為に頑張ることしか出来ないのかもしれない。
これが文化なんだ、その大きさが身に沁みる。
今は、外の世界の夕陽がもっと綺麗だったことを信じるしかない。/
23日目
萩原 :
ぷあ……
萩原 :
こんばんは……
KP :
おこんばんわ!
雪峰 野花 :
10d100
(10D100) > 432[45,11,58,67,95,24,16,18,88,10] > 432
(10D100) > 432[45,11,58,67,95,24,16,18,88,10] > 432
萩原 :
お疲れ様です!
193 :
おつかれさまですこんばんは!
iiiiibara :
こんばんは!
KP :
こんばんわ~!
iiiiibara :
どき どき…
iiiiibara :
(正座)
KP :
メインが気になるところで終わってたね ふふ…
193 :
ひんひん…
KP :
では……早々に始めましょうか
本日もよろしくおねがいします
本日もよろしくおねがいします
萩原 :
あいっ、よろしくお願いします……
193 :
よろしくお願いします!
iiiiibara :
よろしくお願い致します…!
KP :
下から「おーい!」と誰かの声が聞こえる。
全員その声を聞き、この場の時が止まるだろう。
全員その声を聞き、この場の時が止まるだろう。
KP :
その声は、ミツオの声だった。
ドタドタと階段を駆け上り、この場に乱入してくる。
全速力で塔を駆け上がってきたのだろう。息を切らしながら現れた彼は言葉を続ける。
ドタドタと階段を駆け上り、この場に乱入してくる。
全速力で塔を駆け上がってきたのだろう。息を切らしながら現れた彼は言葉を続ける。
193 :
ほよ…
萩原 :
せんせい!?
iiiiibara :
ミツオさん!?
iiiiibara :
はっ まさか 死者が出た とか…
ミツオ :
「はあ、はあ……まだ間に合う?ついさっき、家族から電話で連絡があってね。タバコ屋の婆さんが息を引き取ったことがわかったんだ」
ミツオ :
「蘇生行為も行ったけど……死亡が確認されたよ」
ミツオ :
「今、下に遺体を運んでもらってる。まだ注射はしてないよね……」
リッカさんを見るけど……
リッカさんを見るけど……
193 :
おばあちゃん…
萩原 :
すごく、ありがたい。しかし、気まずいっ……
iiiiibara :
素直に喜べない感じ… ふふ…
サイトー :
「タバコ屋の、……」
サイトー :
「………。………」
雪峰 野花 :
「……」固まっていたけれど、ゆっくり針を抜く。そしてミナコさんの様子を見る。
KP :
ミナコは恐る恐る目を開けると、ヘナヘナとへたり込む。
ミナコ :
「よ、……よろこんじゃ……ダメなんでしょうけど………」
ミナコ :
「すみません、今はうまく言葉が…………」
雪峰 野花 :
「…………」その様子をみるとつられたように同じく座り込む。
栢野 永理(ロコ) :
「ミナコさん……!リッカさん!」駆け寄れたら駆け寄り、ふたりを背中側からぎゅっとしようとする。大きな安堵感に突き動かされて……/
萩原 :
手が冷たくなってそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
ニコッとしてるかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
よかった〜
iiiiibara :
ああ… 頑張った… リッカさん…
萩原 :
でも、ううっミナコちゃん……
KP :
思わず座り込んだリッカさんとミナコの元に、ロコさんより少し遅れてムラオサも近づいてくる。
ムラオサ :
「厳しいことを告げるようですが……次の膰ノ日も近くやってくるはずです。そのときに、選別基準がかわるとは思えません」
ムラオサ :
「私の立場では、この場ではあまりハッキリとしたことは申せませんが……」
萩原 :
複雑だよね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
釘を刺された へへっ
KP :
ムラオサは、あなたたちの目をまっすぐ見てこう続ける。
ムラオサ :
「…………よろしくお願いします」
KP :
ムラオサは一見して中立を保ち、サイトーも無表情に努めている。
が…その表情はどこか一心地ついたような様子だ。
が…その表情はどこか一心地ついたような様子だ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
何かをよろしくお願いされた
iiiiibara :
うー
萩原 :
島の解放を?
ムラオサ :
にこ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん」頷こう!
あってるかわからないけど!
あってるかわからないけど!
193 :
無責任頷き
193 :
あ! ちょっと遠いところにいた気がする なるかみ
じゃあテレパシーってことで…
じゃあテレパシーってことで…
雪峰 野花 :
「……」頷いたつもりだが、実際はへたり込んでいる
栢野 永理(ロコ) :
「……」ごしっと涙を拭いうんうんと何度も頷く、ムラオサさんの意図を正しく汲み取れている自信は無い。頭が回らない……/
KP :
大丈夫、塔の上はそこそこ狭いので通じますよ
193 :
電波が…(そうじゃない)
ムラオサ :
ぴぴぴ……(ナルカミさんへなにかを飛ばす)
萩原 :
ここ電波塔でもあるんだ
萩原 :
旧ルルイエ電力
KP :
少し経って、教団員たちの手で棺桶が運ばれてくる。
棺桶の中には、最低限の死に化粧を整えられた老婆の姿が。
棺桶の中には、最低限の死に化粧を整えられた老婆の姿が。
KP :
遺体が運び込まれ、塔内の様子はやにわに騒がしくなる。
どこか置いていかれたような感覚を味わう探索者たちのもとに、教団員が近づいてきます。
どこか置いていかれたような感覚を味わう探索者たちのもとに、教団員が近づいてきます。
教団員a :
「あなたたちは役目を終えました。彼女と共に、私たちが家まで送り届けます」
教団員a :
ミナコさんをちら、と。
萩原 :
ツラの可愛いちゃん!
栢野 永理(ロコ) :
「……はい」遺体の方に釘付けになるが、立ち上がる。教団員の意味深長な眼差し……思わず、ミナコさんを背中側に隠す。
栢野 永理(ロコ) :
「…………リッカさん」と呼び掛け、手を差し出すかも。/
iiiiibara :
今は自分がへなちょこになっている場合じゃないなと思い…
雪峰 野花 :
ご遺体の棺桶を見て、それからミナコさんをぼんやり見ていたけど、呼びかけに反応してようやく目を合わせる
「……ああ、そうね。ありがとう」ロコちゃんの手を取ってゆっくり立ち上がる
「……ああ、そうね。ありがとう」ロコちゃんの手を取ってゆっくり立ち上がる
雪峰 野花 :
「ミナコさん、体調に変化があったら言ってくださいね。こんな事があった以上……あまりきたくはないだろうけど」
萩原 :
優しい〜〜〜〜……
193 :
みんな優しくて強いよ……
ミナコ :
「はい……。今は大丈夫です、けど、気をつけておきます……」
へろへろしながら立ち上がります。毒が、というより、緊張がとけて……
へろへろしながら立ち上がります。毒が、というより、緊張がとけて……
193 :
早くこの島をぶっ壊さないと…
iiiiibara :
大人だなあ ミナコちゃん…
KP :
教団員に送られながら、あなたたちとミナコは塔の下で別れることとなります。
下に降りる道中で、こっそり……こっそりこういうことをしましょうか…
下に降りる道中で、こっそり……こっそりこういうことをしましょうか…
教団員a :
「………私も、あの方たちも。彼女が助かってほっとしている側です」
教団員a :
「罪のない子供の命が奪われることなんて、本当は誰も望みませんから」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほぇ…
193 :
あ! やさしみ
iiiiibara :
おお…
193 :
ですわよねえ! よかった
おんなじ思いの人がおるで
おんなじ思いの人がおるで
iiiiibara :
やめようぜ…
萩原 :
もう、やめよう
雪峰 野花 :
「…………それは、わかっているつもりだけどね」
雪峰 野花 :
「……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「それでも仕組みは変わらないんだねえ」
ひっそりひっそり 話そう
ひっそりひっそり 話そう
教団員a :
「……。耳の痛い、話です。本当に」
教団員a :
「…………私は、…あなたたちがこの島のこの悪習を、断ち切ってくれると信じています。私たちには出来なかったことです」
鳴神 葵(ナルカミ) :
マ? どえらいこといってる
萩原 :
やろう、頑張ろうなっ
iiiiibara :
大丈夫?消されない…?頑張りたい…
教団員a :
「……。今日はもう遅いので、足元にはお気をつけて。彼女は私が、責任をもって家へお届けします」
教団員a :
「私は強いので、何があっても大丈夫ですよ」
むん、とちからこぶを作ります
むん、とちからこぶを作ります
萩原 :
カワイイ
iiiiibara :
むん
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わは…… つよそう!
じゃあ…… お願いしようか」
リッカちゃんとロコちゃんを見た……
じゃあ…… お願いしようか」
リッカちゃんとロコちゃんを見た……
雪峰 野花 :
「……よろしくね」教団員さんの様子を見てやっと少しだけ笑う
栢野 永理(ロコ) :
「はい……よろしく……お願い致します」丁寧にお辞儀をする/
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ鳥と教団の数の暴力以上にこわいものって多分この島にないよね(どきどき
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちあんがいいのかわるいのか
いや、輪無しのことはわからないな…
いや、輪無しのことはわからないな…
鳴神 葵(ナルカミ) :
このひとがさ~
鳴神 葵(ナルカミ) :
たまたま遺体安置所の近くで見張りしてくれてたらさ~
鳴神 葵(ナルカミ) :
うまいこといかないかなあ~
雪峰 野花 :
そうねえ
KP :
帰宅すると、時刻は既に深夜になっていた。
あなたたちを送ってくれたモブ教団員は気遣いか、おにぎりを差し入れしてくれた。今食べるもよし、明日食べるもよいだろう。
あなたたちを送ってくれたモブ教団員は気遣いか、おにぎりを差し入れしてくれた。今食べるもよし、明日食べるもよいだろう。
KP :
いずれにせよ、きっと、心身ともに疲れ果てているでしょう。
今日はごゆっくりおやすみください。
今日はごゆっくりおやすみください。
鳴神 葵(ナルカミ) :
シ、シンヤ
鳴神 葵(ナルカミ) :
え?! 差し入れ?! やさしすぎる
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうだねねなきゃ
VS
て、テンソウソウチ
VS
て、テンソウソウチ
iiiiibara :
おにぎり 沁みる~
萩原 :
でも恐ろしくメタいこと言うと、成里先生が死んでる気ぃしない!!(ハツミ先生の経歴と成里先生からでる不吉なオーラを指差す)
萩原 :
嬉しい……
193 :
メタタァ
iiiiibara :
そうですね… 生きてたりして…
KP :
……
KP :
……
KP :
遭難20日目、朝。
KP :
探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
MP全回復。HP回復なし。
KP :
まずは、差し入れおにぎり分のSANを回復しましょうか。
お弁当と同等のものとみなし、確定で1回復です。
お弁当と同等のものとみなし、確定で1回復です。
鳴神 葵(ナルカミ) :
やったあ! モグ……
雪峰 野花 :
いただきます……
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 89 → 90
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 51 → 52
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 64 → 65
鳴神 葵(ナルカミ) :
結構時間 ないよねえ……
ゴトー :
俺が爆破を決行すると宣言したのは22日目の夜だな
鳴神 葵(ナルカミ) :
激ちかだよ~ん…
iiiiibara :
不定の上限って更新なしでしたっけ
KP :
あ!更新しましょうか
一晩寝たら更新なのでね 更新しましょう
一晩寝たら更新なのでね 更新しましょう
鳴神 葵(ナルカミ) :
チャリーン はい!
iiiiibara :
有難うございます
雪峰 野花 :
ありがとうございます〜
KP :
さて、あんなことがあった翌日ですが……本日もまた仕事があります。
病院の方で少しばかりイベントがあるため、本日は病院を一番最初に進めていきましょうか。
病院の方で少しばかりイベントがあるため、本日は病院を一番最初に進めていきましょうか。
KP :
では、まずリッカさん。こちらへどうぞ。
雪峰 野花 :
はい
iiiiibara :
病院だ~!いってらっしゃい…
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヒモロギの日 22日までに来てほしくないねえ(どういうスパンであるんだろうなあ
KP :
最初に労働判定をしちゃいましょうか。ロールをどうぞ!
雪峰 野花 :
CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 9 > スペシャル
(1D100<=80) > 9 > スペシャル
KP :
えらい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
スペシャル!
system :
[ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 16 → 17
KP :
さて……おつぎはイベントです。
仕事中、ミツオがあなたに話しかけてくる。
仕事中、ミツオがあなたに話しかけてくる。
ミツオ :
「昨晩は大変だったね。大丈夫だった?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
いべんと!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがとね… 早馬のミツオさん……
栢野 永理(ロコ) :
ヒモロギ……(((震)))
ミツオ :
すっごく走った もう すっごく
たぶん数日後に筋肉痛がくるはず
たぶん数日後に筋肉痛がくるはず
栢野 永理(ロコ) :
私も、筋肉痛になるのが遅れるようになりました、不思議な現象です……
iiiiibara :
先生ありがとう…(と言って良いのか…)
雪峰 野花 :
「ええ。……先生の方も、あのあとはつつがなく終わりましたか?」
ミツオ :
「うん。その辺は無事にね。僕たちの方は慣れてるから……」
ミツオ :
「まさかこんなに早く膰ノ日の話がそっちに行くと思わなくてね。まあ、つまり、ああいう仕事も……こっち(病院)に回ってくることがよくあるのさ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
この島ってこう フィットネス的なところないよね
それこそバイトのときとかしか……
それこそバイトのときとかしか……
鳴神 葵(ナルカミ) :
どうだろう! うーん…… いいんじゃないかなあ… と思うんだけど…
ミツオ :
僕みたいなインドア派はあんまりいないよね
海で働いてる人とかはとくにこう、太くなるから 腕とか とくに
海で働いてる人とかはとくにこう、太くなるから 腕とか とくに
鳴神 葵(ナルカミ) :
少数派なんだ… なるほど……
iiiiibara :
何で私たちのところにお話が… でも誰かがやらなきゃいけない…
iiiiibara :
インドアで楽しめる趣味が少ない?
鳴神 葵(ナルカミ) :
二次島民になると洗礼的にあったりするのかなあ……
するとゴトーあたりにも話が回ってるってことになるけど
するとゴトーあたりにも話が回ってるってことになるけど
鳴神 葵(ナルカミ) :
魔術が趣味とかじゃないとなかなか娯楽なさそうだよね
雪峰 野花 :
「先生は実行委員会の方、ですものね」
「ゆうべは急いでお知らせいただけてよかったわ。……とはいえ彼女をとりまく状況は変わらないのでしょうけど」
「ゆうべは急いでお知らせいただけてよかったわ。……とはいえ彼女をとりまく状況は変わらないのでしょうけど」
ミツオ :
「うん。まあでも、少しばかり遅らせることはできた、のかな……」
ミツオ :
「教団の人がみんな注射出来るわけじゃないからさ、仕方ないことなんだけど。……だから二次に上がるのはもうちょっとあとでもいいんじゃないかと思ってたんだ……僕は……」
ミツオ :
「どうしても辛かったら言ってね。僕からも上に伝えてみるから。外じゃ医者ってのは、…………そういう役目じゃないんだろ?」
萩原 :
あとは踊ったり、筋トレしたり……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
反対派だったんだ! ふふふ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
楽器? もなにか… ありそうだよね
iiiiibara :
楽器! 情報が限られているから読める本とかは限られてそうで…
iiiiibara :
娯楽がももたろうぐらいしか…(?)
ミツオ :
たまに学校で路上歌唱をしているひとはいるね あれも趣味なのかな
ミツオ :
というモブの情報…
鳴神 葵(ナルカミ) :
路上歌唱…… そういうのここでもあるんだ……
けいおん部的な…(?
けいおん部的な…(?
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ少なくともまだ生きる意志がある人に死ぬ注射をする仕事ではないよね
雪峰 野花 :
「……」この環境で医師をやってる方の前では、そうそう否定も肯定もできないわね。確かに今の日本はそうなってないけれど
ミツオ :
「まあ、そういうことで……相談くらいなら乗るよっての、伝えたかっただけ。ごめんね、引き留めて」
萩原 :
昔は楽譜なんてものはなく、どの国も音楽は口伝えだから問題ないです
鳴神 葵(ナルカミ) :
イェ~(ずんどこずんどこ
KP :
というところで、イベントは終了です。
お次は…製作所、参りましょうか。
お次は…製作所、参りましょうか。
KP :
ロコさん、どうぞ!
栢野 永理(ロコ) :
はい!それでは早速判定を……
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 77 > 失敗
(1D100<=75) > 77 > 失敗
193 :
はわっ…… 惜しい…
栢野 永理(ロコ) :
あ、ああ……き、既視感があります……
KP :
既視感……!
栢野 永理(ロコ) :
振り直したいです、よろしいでしょうか。
193 :
イイヨ!(謎許可
萩原 :
がんばえ!
KP :
ムシャムシャ🌹 消費の上、振り直しをどうぞ!
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 11 → 10
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 20 > 成功
(1D100<=75) > 20 > 成功
193 :
トテモトテモエライ
KP :
カタツムリなので花を食べてもおかしくない
iiiiibara :
有難うございます! 二日連続失敗…(クリチケでけしけし…)
KP :
よし!
system :
[ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 15 → 16
KP :
こちらはとくにイベントはないですね。
なにかしたいことなどがなければ、そのまま研究所へ視点を移します。
なにかしたいことなどがなければ、そのまま研究所へ視点を移します。
iiiiibara :
製作所もそのうち何か起こるってお話だったような そわ
iiiiibara :
地図…特にお見せしなくて平気ですよね……
萩原 :
おはなむしゃむしゃむしちゃん
鳴神 葵(ナルカミ) :
多分…? 今のところは…… 昔の地図にゴトーが求めるものはない…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
それか意見を聞く…?(????)
iiiiibara :
遺体保管庫の場所は一応検討ついてますもんね…
萩原 :
ゴトークンを止めるテダテ……
KP :
そうそう 遺体保管庫の場所の検討はついたので、宣言のみで行けます
探索なので、夕方ターンを消費して、ですね 行くとするなら
探索なので、夕方ターンを消費して、ですね 行くとするなら
鳴神 葵(ナルカミ) :
うむ うむ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
テンソウソウチ、マベルマラトが関わってると見た(突然
栢野 永理(ロコ) :
またどんくさい私に戻ってしまうところでした……作業に集中…………/
栢野 永理(ロコ) :
「……」昨日の事があって少しぼんやり……?
栢野 永理(ロコ) :
お話は大丈夫そうです/
鳴神 葵(ナルカミ) :
もんだいは見張りだね
鳴神 葵(ナルカミ) :
カル… 人間、か……(?)
iiiiibara :
今日については昨日の今日だから、と思うことにした
iiiiibara :
行ける…!有難うございます… 武器とか買って行かないですよね…?
KP :
ふふ…ムリモナイ
では、最後は研究所ですね。ナルカミさん、どうぞ!
では、最後は研究所ですね。ナルカミさん、どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
はあい! やるぞやるぞ~
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=80 【労働判定(研究所)/電気修理】
(1D100<=80) > 74 > 成功
(1D100<=80) > 74 > 成功
KP :
よしよし
system :
[ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 16 → 17
鳴神 葵(ナルカミ) :
よしゃよしゃ…
萩原 :
えらい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
武器あったっけ あったか!
なんかあったきがする
なんかあったきがする
KP :
こちらもとくにイベントはないですね。
なにかしたいことなどがなければ、本日の清算をいたします。
なにかしたいことなどがなければ、本日の清算をいたします。
鳴神 葵(ナルカミ) :
うーん…… ちょっと参考までに聞いてみようかな~? 魔術のことなんだけど……
KP :
ふんふん ではトミーを召喚しましょう
KP :
【武器・重火器の開発】蓄積12
戦いの前に、任意の武器を一人一つ借りられる。
こちらですね!なんでもあるよ
戦いの前に、任意の武器を一人一つ借りられる。
こちらですね!なんでもあるよ
iiiiibara :
ほんとだ… あった…
鳴神 葵(ナルカミ) :
戦いの前に←???????
萩原 :
タタカイ!?
KP :
そうだよ!
トミー :
来たよ~!
鳴神 葵(ナルカミ) :
やった~!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「いやね。ちょっと最近試してることがあって……
もっと自分で色々試してみるべきだと思うんだけど」今喋りながらちょっとひらめいたかもしれないが
もっと自分で色々試してみるべきだと思うんだけど」今喋りながらちょっとひらめいたかもしれないが
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あのね、魔術文字(?)に落下するってあるじゃない。あれの逆ってないのかな~って思って」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「上昇する、みたいな」
↑方向を指さしてる
↑方向を指さしてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
これ言いながら気づいたけど
上+行く(ぱの+おっぐ)で上昇するのかな
上+行く(ぱの+おっぐ)で上昇するのかな
鳴神 葵(ナルカミ) :
でもねえ 魔術キットだと多分出力が足りないんだよね
トミー :
「ふんふん。その場合はー…」
鳴神 葵(ナルカミ) :
どきっ…(おしえてくれる…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ゆっくりも知りたくなってきた
iiiiibara :
お…
萩原 :
教えていただけそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
あのですね…… バレてると思うんだけど…… 僕とある場所を下ったり上がったりしたくて………
萩原 :
穴ですかね
鳴神 葵(ナルカミ) :
そう! です
萩原 :
アビス……
iiiiibara :
あっ塔の…
トミー :
「いくつかやり方があるけど、君でも分かりそうなものは以下の通りかな」
・上+行く(ぱの+おっぐ)
・この場所+来る(どりそ+くみる)
・落下する+否定(ふおるぜん+こも)
・上+行く(ぱの+おっぐ)
・この場所+来る(どりそ+くみる)
・落下する+否定(ふおるぜん+こも)
鳴神 葵(ナルカミ) :
急速に、はあるからゆっくり も理論上あっていいはず
slow…
slow…
鳴神 葵(ナルカミ) :
いくつかある! ほよ~~~~
鳴神 葵(ナルカミ) :
この場所+来る!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
落下する 否定!? ほおん…??
鳴神 葵(ナルカミ) :
こも…
iiiiibara :
おおー!二次島民特権かも!
トミー :
「ひとつめはそのまま上昇させる感じだね。ふたつめは場所を指定して上に移動させる。三つめはちょっとした応用かな!」
トミー :
「業務用に使う出力の大きいものならカビで強調したりするけど、……あ、これはまだ伝えちゃダメだったかも!!!!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
まってねまってね ほむほむ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
コモ は始めて聞いた気がする
”ヲグラ”とはまた違うかな?
”ヲグラ”とはまた違うかな?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ! 聞いちゃった!」
にこ!!
にこ!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「いや、でも魔力の消費? が激しそうだね」
トミー :
「ダメだからね!危ないからね!これは業務用!魔力消費も大きいよ!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん、わかった!
使わない…… つもり!」
サムズアップ…
使わない…… つもり!」
サムズアップ…
トミー :
「あ、さては学校でおためしキット買ったね?まあ、あれなら気絶程度で済むかな……」
トミー :
「あれはもう、ほんとにめちゃめちゃ出力抑えてるからね。元は子供用だし」
iiiiibara :
よいしょ(スプレッドシート)
iiiiibara :
ヲグラも ない ですね こも…をぐら……違いは何だろうな
鳴神 葵(ナルカミ) :
「へへへ… バレました?
うん、結構楽しく実験してるよ。この前はね~ ちょっと内臓が持ってかれそうになっちゃった」
お腹のあたりをペタペタ
うん、結構楽しく実験してるよ。この前はね~ ちょっと内臓が持ってかれそうになっちゃった」
お腹のあたりをペタペタ
トミー :
「何したの~~!?!?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あはは~ ううん、流れを与えるっていうのがどういうことか知りたくて」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「他にも~落ちないようにってプログラム…… くんだつもりだったけど、出力足りなくて落ちちゃった。アレはアレでちょうど良さそうだけど」
KP :
内臓の流動……(ログを見る)
鳴神 葵(ナルカミ) :
どきっとしたね………
鳴神 葵(ナルカミ) :
ゆっくり、もきいたほうがいいかな…
萩原 :
いい感じにマッドサイエンティストで好き
鳴神 葵(ナルカミ) :
ゆっくり、というか すこし、がいいのかな…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
少し、ってあったっけ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
小さい、はある
トミー :
「何をしようとしてるんだよ~~~!!危ないことはほんとやめてね?あたしも人のこと言えないんだけどもさ~~~!!」
トミー :
「……魔術、覚えたてのころって、なんでも試したくなるよね…ふふっ」
iiiiibara :
ですね さぎ…
iiiiibara :
をぐらってどこで出て来たんでしたっけ 使われ方を確認したかった
iiiiibara :
ももたろうで出て来た単語ではない…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヲグラ は辞書で見つけた言葉!
iiiiibara :
有難うございます そっか…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そうなんだよ~!
一日にやれる回数が決まってるから、できる限りをね」
一日にやれる回数が決まってるから、できる限りをね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うーん…… ちなみに何だけど、威力って基盤で出力絞るっていうのが一般的なのかな。
ちょっとだけ、とか、すこし、とか、ゆっくり、みたいな言葉ってある?」
ちょっとだけ、とか、すこし、とか、ゆっくり、みたいな言葉ってある?」
トミー :
「弱くする、っていうのはあるよ。元が出力の大きい単語…せいれん、さわ、たかうや、たじまだろ…この辺かな。これの出力を抑える感じの」
鳴神 葵(ナルカミ) :
>おぐら ふおるぜん ざ めんで(NO 落ちる 自分 ≒ 使用者は落下しない/出力不足でゆっくり落下した) がなにかに使えそうだな~と思うけど、うーん… という感じ。実際に使うにはややリスキー+上がる呪文がない
これ、これね ちょっと書き方間違ってた…(をだった
これ、これね ちょっと書き方間違ってた…(をだった
鳴神 葵(ナルカミ) :
たじまだろ!???
鳴神 葵(ナルカミ) :
ああ これの出力をおさえる
トミー :
「否定形で抑えたり、少量の、で抑えたり。ただ、用途によって使用する単語が別になってくるから、これはもう少しこの仕事に慣れてきたら教えようね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うーん…… なるほど。
奥が深いですなあ……」
もう少しなれてきたら、かあ~ と内心では残念がりつつ。
奥が深いですなあ……」
もう少しなれてきたら、かあ~ と内心では残念がりつつ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わかった! 自分でもちょっと試してみる!
ありがとう、トミー!」
ありがとう、トミー!」
トミー :
「よしよし。あんまり危ないことしないようにね!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
(少量の…?)
iiiiibara :
ふむふむ
鳴神 葵(ナルカミ) :
でもカビ(強化)よりは少量(弱体化)を教えてくれたほうが安全説あるよ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ!!! わかった。
ヲグラ レピリじゃない?(NO 急速)
ヲグラ レピリじゃない?(NO 急速)
萩原 :
なるほよ……
KP :
では、清算のお時間となります。
+24000!
+24000!
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 33000 → 57000
鳴神 葵(ナルカミ) :
安定収入だ…
iiiiibara :
急速じゃない 確かに 速さの加減が難しい
鳴神 葵(ナルカミ) :
夜、またちょっと実験してみようか…
KP :
ということで、夕方ターンとなります。
みなさま、今日はどこに行かれますか?
みなさま、今日はどこに行かれますか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
お! いきますか…?(ドキドキド…
例の場所へ……(これはみんなにお尋ね
例の場所へ……(これはみんなにお尋ね
iiiiibara :
英語のsmallとlittleのニュアンスが微妙に違うみたいな…
iiiiibara :
実験だ!テストは大切…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
テストだいじ! そのすぐ上にタカウヤ(強化)もあった
萩原 :
行ってみます?
鳴神 葵(ナルカミ) :
いきましょう!
栢野 永理(ロコ) :
行かなければ、の気持ちを新たにしました。
栢野 永理(ロコ) :
私はそこまで警戒していないのですけど……(武器をちら……)/
鳴神 葵(ナルカミ) :
できればラリホーを覚えてからいきたかったが……
iiiiibara :
ルカくんがお腹を壊した呪文を…使えば……!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
wwwwwww なるほど…!??!
iiiiibara :
お腹壊し呪文
KP :
ニコ… 武器もね、選べるよ
雪峰 野花 :
私もいいと思うけど
鳴神 葵(ナルカミ) :
やった~! いこう!
鳴神 葵(ナルカミ) :
なるほど 武器か……
手裏剣でも持って行く…?(ないだろ
手裏剣でも持って行く…?(ないだろ
KP :
あるよ(ある)
鳴神 葵(ナルカミ) :
あるの!? じゃあ… 手裏剣にしておこうか…
なるほどね、実は私甲賀忍者の末裔で…(そんな設定はない
なるほどね、実は私甲賀忍者の末裔で…(そんな設定はない
鳴神 葵(ナルカミ) :
あれは実は基盤を持ってもらわなきゃなんだよね むむ…
iiiiibara :
そうだ 基盤
KP :
ふふ……では、手裏剣を持っていけます
少々お待ちを
少々お待ちを
栢野 永理(ロコ) :
choice 持って行く 持って行かない
(choice 持って行く 持って行かない) > 持って行く
(choice 持って行く 持って行かない) > 持って行く
鳴神 葵(ナルカミ) :
めんで ら くるた ざ めらおん
っていうのを作ったんだけど。これは持った人間自身「私」に発動するやつ… だと思う
っていうのを作ったんだけど。これは持った人間自身「私」に発動するやつ… だと思う
鳴神 葵(ナルカミ) :
ゴトーが来た時の僕達みたいに、何かの空間の中とかに入っててくれればそういう指定の方法もできそうだけど
KP :
■手裏剣
初期値:25%(投擲代用可)
ダメージ:1D3+1/2db
射程:20m
攻撃回数:2
初期値:25%(投擲代用可)
ダメージ:1D3+1/2db
射程:20m
攻撃回数:2
栢野 永理(ロコ) :
わあ、格好良いです、手裏剣、私も……/
KP :
OK!
希望者はひとり一種類、手裏剣は…そうだな、5枚持っていけます
希望者はひとり一種類、手裏剣は…そうだな、5枚持っていけます
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! ありがとうございます!
スリケンジツ!
スリケンジツ!
iiiiibara :
手裏剣目立たなくて良いですね 製作所にあったのかな
鳴神 葵(ナルカミ) :
製作所か…… 書物にかいてあったのを実装したのかな
KP :
『ご自由にお取りください』の箱の中に武器が置いてある
鳴神 葵(ナルカミ) :
物騒だ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
スリケンスロットを作りました
雪峰 野花 :
私はその辺の石があれば武器は別にいいかしら……あとは小銭とかそういう小さくてかたいもの。握り込んで殴ったら固定値はつく?
KP :
武器は主に、飛行機組が開発して実装されたものですね
なので作ったのはブッソウなモブ飛行機組です
なので作ったのはブッソウなモブ飛行機組です
栢野 永理(ロコ) :
わわ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひえ~ サバゲーとか好きなのかな
萩原 :
ふんふん
KP :
面白い!事前に用意したものでない場合であるなら、咄嗟に石を握り込めたかどうかの幸運に成功すればダメージ+1、でどうでしょう
事前に用意したらそのままダメージ+1の固定値ですね
事前に用意したらそのままダメージ+1の固定値ですね
雪峰 野花 :
じゃあ用意しておきましょう。ありがとうございます
鳴神 葵(ナルカミ) :
握り込みやすい石を探すリッカちゃん…
雪峰 野花 :
よいしょ、よいしょ……
KP :
では……例の場所へ行くということで
鳴神 葵(ナルカミ) :
はーい!
雪峰 野花 :
はい
KP :
KP :
■遺体保管庫
KP :
あなたたちは、古い地図を参考に人気のない山奥へと踏み入る。
虫と格闘しながらしばらく進めば、意図的に木々の影に配置されたであろう小ぶりな四角い建物が見つかるでしょう。
虫と格闘しながらしばらく進めば、意図的に木々の影に配置されたであろう小ぶりな四角い建物が見つかるでしょう。
KP :
出入り口は一つ。槍を持った見張りの男が一人、退屈そうに扉の脇に座っている。
あそこに入るには、見張りに対してなにかしらの対処をしなければならない。
あそこに入るには、見張りに対してなにかしらの対処をしなければならない。
鳴神 葵(ナルカミ) :
言いくるめるか、流れを与える(隠語)か……
iiiiibara :
できれば言いくるめ…たい!けれど…
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんとなく昨日のお姉さんみたいに協力的なタイプの人っぽくはない予感 あるよね
鳴神 葵(ナルカミ) :
なにかいるな…
雪峰 野花 :
森の中の何かに流れを与えて撹乱……?仲間呼ばれそうよね
雪峰 野花 :
見張りはお魚さんなのね
萩原 :
くさそう
槍持ち :
そんな!俺は人間です!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふふ…… wwww
栢野 永理(ロコ) :
(いざとなったらこの手裏剣で……!)と意気込んできたものの
栢野 永理(ロコ) :
(ああ、こんなに尖って、とても痛そうで……)と気後れしている/
鳴神 葵(ナルカミ) :
手裏剣で攻撃したらもう殺すか殺されるかだもんね
iiiiibara :
単純にDEXが遅いな()
萩原 :
手裏剣は日用品じゃないから明確な殺意が認められてしまう
iiiiibara :
おさかなさんエイリより遅い
鳴神 葵(ナルカミ) :
せめて建物の中に入ってくれないかな(?)
iiiiibara :
手裏剣で気を引く…!?
KP :
ふふ……
武力でもいいし、交渉でもいいし、ここは大喜利みたいなものなのでなんでも可能ですよ
武力でもいいし、交渉でもいいし、ここは大喜利みたいなものなのでなんでも可能ですよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
大喜利! ぶ、ぶりょく
鳴神 葵(ナルカミ) :
交渉が一番丸いのかなあ
栢野 永理(ロコ) :
(そうだ……物音を立てれば)と思い付き、再び手裏剣を構え。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
お! 物音立てる?
iiiiibara :
後ろの方で試行錯誤しています
鳴神 葵(ナルカミ) :
そのスキに…… 一人出る時の音立て要員に外にいる?
栢野 永理(ロコ) :
うーん… うーん…!(手裏剣を構えたり下ろしたりしている)
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふふ 動きが…
KP :
ふむ。物音を立てるだけであれば、とくだん判定は必要ないでしょう。
それに見張りが気付いてうまいこと誘導できるかは…そうだな…<幸運>、あるいは<隠れる><ナビゲート>など、どうでしょう
それに見張りが気付いてうまいこと誘導できるかは…そうだな…<幸運>、あるいは<隠れる><ナビゲート>など、どうでしょう
萩原 :
おっ
鳴神 葵(ナルカミ) :
がんばえ~~~!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
わっくわっく
栢野 永理(ロコ) :
お……私……手裏剣を……投げます……!
栢野 永理(ロコ) :
「そっ……」そいやっ と危うく声を上げ掛けたが、口を閉じ。
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 26 > 成功
(1D100<=65) > 26 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
えらーい!
萩原 :
やった!
iiiiibara :
よし これで誘導?できれば…
KP :
エライ!!
では、その物音に気付き、なんだなんだと見張りが手裏剣の投げられた方へ寄っていきます。
手裏剣を一枚消費してください。
では、その物音に気付き、なんだなんだと見張りが手裏剣の投げられた方へ寄っていきます。
手裏剣を一枚消費してください。
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 手裏剣 : 5 → 4
KP :
今ならいけます!
鳴神 葵(ナルカミ) :
イマダ~ッ!
栢野 永理(ロコ) :
「みなさま……!」(小声)今のうちに!/
鳴神 葵(ナルカミ) :
(すごいすごい! ロコちゃん!)
よーし、いこう!
よーし、いこう!
雪峰 野花 :
こくこく(ありがとうロコちゃん!)
雪峰 野花 :
何ターン引きつけられるのかしら
KP :
扉は二重扉になっているようで、二枚目の扉を開くとひんやりとした空気が漏れ出てくる。
身構えていたような臭いは、思ったよりはしない。
身構えていたような臭いは、思ったよりはしない。
KP :
薄暗い空間だ。数々の遺体が並べられている。遺体の数はそんなに多くない。
【アイデア】が振れます。
【アイデア】が振れます。
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあでもスリケンを見つけたとするなら、投げた人を探しにうろうろ… シテテクレナイカナ~
iiiiibara :
帰る時のことを考えていなかった!
雪峰 野花 :
え?ご遺体?
雪峰 野花 :
CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 30 > 成功
(1D100<=75) > 30 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 15 > スペシャル
(1D100<=75) > 15 > スペシャル
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=60 【アイデア】
(1D100<=60) > 9 > スペシャル
(1D100<=60) > 9 > スペシャル
KP :
綺麗な遺体から膰として捧げているのだろう。この場に残っているのは損傷の激しい遺体のみだ。それらも大方が腐敗をはじめているようである。
正気度判定 1D3/1D4
正気度判定 1D3/1D4
雪峰 野花 :
ああ……そういうこと
鳴神 葵(ナルカミ) :
遺体安置所ダモン ほよよ… 腐敗…
鳴神 葵(ナルカミ) :
ワアッ
栢野 永理(ロコ) :
1d100<=52 【正気度ロール】
(1D100<=52) > 54 > 失敗
(1D100<=52) > 54 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :
1d4
(1D4) > 4
(1D4) > 4
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 52 → 48
雪峰 野花 :
CCB<=65 【SANチェック】
(1D100<=65) > 10 > スペシャル
(1D100<=65) > 10 > スペシャル
雪峰 野花 :
1d3
(1D3) > 3
(1D3) > 3
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 65 → 62
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=90 【SANチェック】
(1D100<=90) > 66 > 成功
(1D100<=90) > 66 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
1d3
(1D3) > 2
(1D3) > 2
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 90 → 88
iiiiibara :
ああっ 黒字が戻っちゃった…;
KP :
さて……成里の遺体を探すのに、適切なダイスを振ることができます。
だいたいどのダイスでもKPを言いくるめれば振れます。
だいたいどのダイスでもKPを言いくるめれば振れます。
鳴神 葵(ナルカミ) :
おしゃしんがある… んだっけ?
KP :
おしゃしん ある ね・・・!
鳴神 葵(ナルカミ) :
医学 ききそう(僕は5しかない
雪峰 野花 :
そうね、事前に写真を見せてもらってるから……ご遺体から逆算する形で医学?
KP :
OK、どうぞ!!
雪峰 野花 :
CCB<=80 【医学】
(1D100<=80) > 98 > 致命的失敗
(1D100<=80) > 98 > 致命的失敗
KP :
?
鳴神 葵(ナルカミ) :
みょ…!?
iiiiibara :
!
KP :
ファンチケどうぞ!
雪峰 野花 :
はい……
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 3 → 4
鳴神 葵(ナルカミ) :
逆に考えるんだ…… 確定成功権がもらえたんだ、と…(逆も何もそうなんだよ
iiiiibara :
ファンチケ…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕もなんかふれそうなものあるかなと思ったけどおよそ人探しに向いてない技能ばっかだった
KP :
ふふ、機械系技能…
KP :
あなた方はそれらしき人物の遺体を見つけることができる。
頭部の損傷が激しく、頭が半分欠けてしまっている。が、残った部分にハツミから渡された著者近影写真の面影を感じ取ることができる遺体だ。
ただし、かなり損傷が激しい。精神を摩耗する程度には。
SAN-1。
頭部の損傷が激しく、頭が半分欠けてしまっている。が、残った部分にハツミから渡された著者近影写真の面影を感じ取ることができる遺体だ。
ただし、かなり損傷が激しい。精神を摩耗する程度には。
SAN-1。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひ、ひえ~~~~~ 見つかってる~~~ にょわ~~~~
iiiiibara :
いっいたあああああ!
雪峰 野花 :
バレない?これ
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 62 → 61
KP :
彼の横には、『財布』と『使い込まれた分厚い手帳』が鞄と共に置いてある。
193 :
思ったより重傷だった
えーん……… お亡くなりになられていたか…………
えーん……… お亡くなりになられていたか…………
KP :
著者近影写真、出しておきましょうね
鳴神 葵(ナルカミ) :
生きて会いたかったな~(スチルくんを見ながら
雪峰 野花 :
「う……」さすがにくらっとなる、ためらうようにまず財布から確認する
KP :
◯財布
お金がいくらかと、成里自身の身分証明証が入っている。
この遺体が成里であると断定できるものだ。
お金がいくらかと、成里自身の身分証明証が入っている。
この遺体が成里であると断定できるものだ。
KP :
財布は以上です。
萩原 :
亡くなってたかあ……著者近影が遺影に
雪峰 野花 :
「成里さんで間違いないみたい」手帳は……?
KP :
◯使い込まれた分厚い手帳
リフィルを付け替えて使えるシステム手帳。長年使われてきたのだろう。様々なスナップ写真や付箋が貼り付けられ分厚くなっている。
書き込みは走り書きのようなものがほとんどで、細かくみっしりと文字が詰まっている。
リフィルを付け替えて使えるシステム手帳。長年使われてきたのだろう。様々なスナップ写真や付箋が貼り付けられ分厚くなっている。
書き込みは走り書きのようなものがほとんどで、細かくみっしりと文字が詰まっている。
KP :
一見して読み解くことは出来ないが……じっくりと読んでみますか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
(持って帰ろうぜ)
iiiiibara :
此処で読みますか? ね!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ハツミさんにもいずれ渡さなきゃだしね まあ呼んだ後にここのものをまた確認しにこなきゃとかだったら困るけど
雪峰 野花 :
どれくらいかかる?
KP :
文字も細かく分厚い手帳、かつ素人が読むものなので、かなりの時間がかかるかと。
雪峰 野花 :
早めに退散したいものね……。先生に手を合わせたらもうここを離れた方がいいかもって思うわ
雪峰 野花 :
手帳は持ち出しても?
KP :
ええ、手帳も財布も持ちだし可能です。
栢野 永理(ロコ) :
「……」立ち入り難い空気を感じてしまって、入り口の辺りで黙祷していたかもしれない。そのうち近付いてきて、持ち運ぶのを手伝おうとする。/
KP :
さて……この手帳は、持ち帰ってハツミに渡せば解読してくれます。
渡しに行くだけであるのなら、今から病院へ行くことも可能としましょう。
渡しに行くだけであるのなら、今から病院へ行くことも可能としましょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
解読してくれる!?!? なるほどね
iiiiibara :
なるほど…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ文字のクセ? とかも比較的分かるのかな 知り合いなら……
鳴神 葵(ナルカミ) :
”エモ”だね……(唐突に流行り言葉を使う
雪峰 野花 :
わかったわ、伺いましょう。消毒してから渡しましょうね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
よっしゃ~ GOGO!
栢野 永理(ロコ) :
行きましょう……!/
KP :
では、病院へ
萩原 :
そうね……専門をともにした付き合いの長さゆえの……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ブゥウン
KP :
せっかくだしスチルを……
萩原 :
ハツミさん!
鳴神 葵(ナルカミ) :
美人さん! なんだか久しぶりに会う気がする(事実久しぶりであろう
ハツミ :
「ああ、こんばん、………」
思ったより人数が多くて驚きの目です
思ったより人数が多くて驚きの目です
ハツミ :
「……お、お見舞いですか?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
そう!(それもある
ハツミ :
お久しぶりです👋
鳴神 葵(ナルカミ) :
いぇ~い!👋
iiiiibara :
お久し振りです…!お元気そうで何より…?
雪峰 野花 :
「ええ。びっくりした?ごめんなさいね」
「……これ、お渡ししたくて」成里先生の私物を見せる
「……これ、お渡ししたくて」成里先生の私物を見せる
ハツミ :
「あ……。 ……と、いうことは……」
雪峰 野花 :
「ええ。……安置室にいらしたわ」
ハツミ :
「………ありがとうございます。先生のことは残念ですが、ある程度覚悟はできていました。これが戻っただけでも、とても幸運です」
ハツミ :
「内容はこちらの方で確認しておきます。ただ……明日、お仕事が終わったあと、みなさんはお時間ありますでしょうか」
ハツミ :
「この資料の読解の手伝いをお願いしたいのです。僕一人では少し、時間がかかるので……」
iiiiibara :
お手伝い!良いと思います!気になる!
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうだねえ……
やろう!
やろう!
鳴神 葵(ナルカミ) :
(じばんぐ~ いけるのか…?! むずかしそう)
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあこっちも重要情報そうではある!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ノリ気の顔をしました
栢野 永理(ロコ) :
「時間……」ぽつりと……作戦決行の日を思って、少し不安げ。/
雪峰 野花 :
「ええ……ぜひ」
「なにせ時間がないもの」
「なにせ時間がないもの」
KP :
ニコ……
機会はある、とだけ
機会はある、とだけ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ある!! よかった…… 機会はある! それまでにきちんと考えとかないとね
iiiiibara :
やる気はある 時間が足りるかな という
雪峰 野花 :
あの……ゴトーさんを明日ここに召喚するとかは……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
来てくれるなら呼ぶ…?
KP :
何!?なるほど……
KP :
面白そうかも
KP :
ここでゴトーを召喚!?!?なんだろう、一応作戦といえば作戦だから来てはくれるのかな
来てほしいな いちおう知恵にはなるし
来てほしいな いちおう知恵にはなるし
萩原 :
別の案を出すなら説得力のあるハツミさんのお言葉付きで、ついでにお手伝いいただいたりなど
KP :
ひとまずゴトーにこの案を出してみる価値はあるとKPは思いますよ
もし彼に話をしたい場合、家も近いので夜ターンで可能といたしましょう
もし彼に話をしたい場合、家も近いので夜ターンで可能といたしましょう
KP :
ゴトーの家は四軒隣なので……(近所)
ハツミ :
「四人集まれば、文殊の知恵もさらに強まることでしょう。では、明日またよろしくお願いします」
雪峰 野花 :
「よろしくお願いします」覚悟してらしたとはいえ気落ちしてるかしら……明日また様子を見に行きましょう
193 :
ワイワイ!
193 :
メチャ近い
朝顔合わせてそう
朝顔合わせてそう
萩原 :
あ、うれしい。ご検討ありがとうございます!
ゴトー :
なんだよ、見んなよ(寝癖付)
KP :
では、本日の夕方ターンは終了ということで。
バイトはしていかれますか?
バイトはしていかれますか?
iiiiibara :
バイトの代わりにゴトーさんちへ?
萩原 :
乳のでかいお兄さんを一同に会さそう
萩原 :
でも夜行けるらしいからバイトでも……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
バイトもできそうならやっとく?
何買おうか……
何買おうか……
鳴神 葵(ナルカミ) :
せっかくだし……やっていきたいかも?
筋トレも兼ねて…(…?
筋トレも兼ねて…(…?
KP :
乳のでかいといえば親方もそう
親方 :
こいつ、ですね
鳴神 葵(ナルカミ) :
親方も呼んで…?(…???
iiiiibara :
バイトできそう! 海辺へ…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
エンヤコーラエンヤコーラ
KP :
OK!ではぱぱっと海辺へ
KP :
バイトかトレーニング、お好きな方を選んでダイスロールをどうぞ!
萩原 :
親方〜!
iiiiibara :
まだ夕だった
親方 :
船着き場だし、俺もサブローもいるよ~👋
萩原 :
わ、ワア……
iiiiibara :
サブローさん…
鳴神 葵(ナルカミ) :
お金が欲しい… 巨万の富が……(何を買うつもりなんだ
ということでバイトをしよう!
ということでバイトをしよう!
栢野 永理(ロコ) :
手裏剣を投げ、俄然投擲に興味が湧きました。本日もトレーニングを……/
雪峰 野花 :
私もひとまずトレーニングとしての投擲を……?
KP :
各位、判定をどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=75+10 【投擲】せやーっ
(1D100<=85) > 99 > 致命的失敗
(1D100<=85) > 99 > 致命的失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぼちゃん(網の代わりに落ちる僕
iiiiibara :
なんと!?
雪峰 野花 :
CCB<=25+7 【投擲】
(1D100<=32) > 35 > 失敗
(1D100<=32) > 35 > 失敗
雪峰 野花 :
1d5+5
(1D5+5) > 2[2]+5 > 7
(1D5+5) > 2[2]+5 > 7
栢野 永理(ロコ) :
ccb<=25+8 投擲
(1D100<=33) > 25 > 成功
(1D100<=33) > 25 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
……
iiiiibara :
投擲の才能ある?
KP :
???
網と共に自身も落とし、報酬は……ゼロ!
網と共に自身も落とし、報酬は……ゼロ!
KP :
ファンチケをどうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) :
悲しい 水泳しに来ただけになった ふふ… あ! やった~(ざぶざぶ
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 4 → 5
KP :
投擲の才能を見た
鳴神 葵(ナルカミ) :
あるかも! この調子…!
雪峰 野花 :
「大丈夫?ルカちゃん」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「大丈夫! サメもいないし!
でもお魚は逃げちゃったね~」
でもお魚は逃げちゃったね~」
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=25 【水泳】受けるか?
(1D100<=25) > 6 > 成功
(1D100<=25) > 6 > 成功
iiiiibara :
泳げた
漁師 :
「おいおい!そんなんじゃあ報酬は出せねえな!これでも持って帰りなァ!」
漁師 :
choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね
(choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね) > 焼きえび
(choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね) > 焼きえび
漁師 :
焼きえびをぽいっと
鳴神 葵(ナルカミ) :
浮けるんだ… じゃあ浮いてます
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! ありがたい
iiiiibara :
報酬は無いけれど焼きえびはくれる 男前過ぎる
雪峰 野花 :
優しい……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ありがとうおにいさーん!
あ! えびだ!!!!!」
あ! えびだ!!!!!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「また来るね~!!」
栢野 永理(ロコ) :
「あ……有難うございます」焼きえび……/
雪峰 野花 :
CCB<=25+14 【投擲】
(1D100<=39) > 94 > 失敗
(1D100<=39) > 94 > 失敗
雪峰 野花 :
うーんギリ登攀以下……
KP :
ということで、みなさんベタベタになりご帰宅!
KP :
さて……
本日ですが、うまくいけば四章終了までいけます。キリがいいので終了まで進めたいのですが、どうでしょう……
本日ですが、うまくいけば四章終了までいけます。キリがいいので終了まで進めたいのですが、どうでしょう……
193 :
おっ! 了解です!
1時までならいけ… ます!
1時までならいけ… ます!
雪峰 野花 :
あ、いけます!
iiiiibara :
焼きえび!焼きたてかな…良い匂いそう……いけます!!!!!
iiiiibara :
終了… どんなふうに… はわわわ…
KP :
なるべく25時までに終わるように頑張ります!!
KP :
さて、手っ取り早くご飯の用意をしちゃいましょう。
本日はどなたがおつくりになりますか?
本日はどなたがおつくりになりますか?
193 :
(誰だっけ……)
193 :
5月になってから誰も作っていないので忘れてしまったのである
iiiiibara :
四月…振ったような気がする……
KP :
前回はロコちゃんでしたね(ログ確認)
iiiiibara :
気の所為かも…――――― お!よかった!あってた!
193 :
最後に作ったのはカツオだった
雪峰 野花 :
じゃあ手をあげておくわね……
KP :
OK!お好きな技能でお振りください!
193 :
お世話になり申す!
KP :
ゴトーが試作基盤を持ってきた夜ですね
193 :
懐かしい……
雪峰 野花 :
焼きエビに合うレシピをアイデアで
KP :
どうぞ~~!
雪峰 野花 :
CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 50 > 成功
(1D100<=75) > 50 > 成功
193 :
やきえびれしぴ!
KP :
焼きエビを活かしたおいしいごはんができました👏
KP :
SAN回復チェック1/0 をどうぞ!
雪峰 野花 :
魚醤とかがあるなら東南アジア風の炒め物とスープができるかも
iiiiibara :
ああーっ おいしそう…
雪峰 野花 :
CCB<=61 【SANチェック】
(1D100<=61) > 95 > 失敗
(1D100<=61) > 95 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=88 【SANチェック】
(1D100<=88) > 85 > 成功
(1D100<=88) > 85 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
1d100<=48 【正気度ロール】
(1D100<=48) > 3 > 成功
(1D100<=48) > 3 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
おいしい!
KP :
3???
クリチケ贈呈!
クリチケ贈呈!
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 10 → 11
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 61 → 62
鳴神 葵(ナルカミ) :
クリティカルだ!
iiiiibara :
ね!おいしいね!()
KP :
東南アジア風、おいしそう~~~~!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
エスニックなお料理だ~
iiiiibara :
アジアン最高~っ
KP :
さて、食事とお風呂も終わり、自由時間となります。
ゴトーへの打診は…どうする?
ゴトーへの打診は…どうする?
萩原 :
わりかしここはそういうお味のものが出そうとか思ったり思わなかったり……
KP :
なんとなくイメージとしてはそういう感じのお料理かもしれない
海辺の、島国の、南の方の味…
海辺の、島国の、南の方の味…
栢野 永理(ロコ) :
choice おふろセットを使った 忘れた
(choice おふろセットを使った 忘れた) > おふろセットを使った
(choice おふろセットを使った 忘れた) > おふろセットを使った
iiiiibara :
いつも使う お風呂大好きっこ お風呂セット忘れない…?
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🧼 : 2 → 1
KP :
ふふっ いいにおいがする…おふろあがりの…
雪峰 野花 :
ふわふわの、石鹸の香り……
雪峰 野花 :
「そうそう、思ったんだけど。ゴトーさんをハツミさんに引き合わせたら、うまく説得できないかしら?」
栢野 永理(ロコ) :
「説得……ですか?」/
雪峰 野花 :
「あの手帳の解読を一緒にしてもらうのもいいと思うの。賢い方なんだし……ハツミさんと会って、考えを出し合ったらご本人にまた違う展開が見えるかもしれないじゃない?」
雪峰 野花 :
「私は今日のうちに声をかけるだけかけてみたいわ。どう?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「僕は問題ないよ!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
声をかけたからって僕らに不利になるようなことはしてこないだろうし……
鳴神 葵(ナルカミ) :
今のところ関わってる人はだいたい……そうだとは思うけど
栢野 永理(ロコ) :
「……」こくりと頷き……
栢野 永理(ロコ) :
「そうですね……もしかしたらご準備でお忙しいかもしれません、でも……貴重な情報が得られるなら、ゴトーさんは協力して下さるのではないでしょうか」計画のご準備……
栢野 永理(ロコ) :
「お家……ご近所でしたね」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「4軒隣だね、行く?」
立つ…?
立つ…?
雪峰 野花 :
頷く/
鳴神 葵(ナルカミ) :
GOGOGO~
栢野 永理(ロコ) :
go go !!
KP :
では、ゴトーの家へ行くということで。
尋ねてみれば、ちょうど風呂上りらしきほこほことしたゴトーが出てきます。
尋ねてみれば、ちょうど風呂上りらしきほこほことしたゴトーが出てきます。
ゴトー :
「……んだよ、こんな時間に。代案の話か?」
iiiiibara :
ほこほこ
萩原 :
Kawaii
KP :
前髪が下りてるゴトー(いつもはあげてる)
193 :
レアショットだ!
雪峰 野花 :
「こんばんは。そうね、代案……に繋がる話かしら」
「この島について調べてらっしゃる学者さんと、この島から安全に出るための相談をしてね。詳細は省くけど明日ちょっとしたお手伝いを頼まれたの、あなたも来てくれたら嬉しいのだけど」
「この島について調べてらっしゃる学者さんと、この島から安全に出るための相談をしてね。詳細は省くけど明日ちょっとしたお手伝いを頼まれたの、あなたも来てくれたら嬉しいのだけど」
萩原 :
そういうギャップがね……!
萩原 :
なんかえらそうだなおめー(雪峰)
ゴトー :
「学者あ? …あー、あの入院中の」
ゴトー :
「……それ、俺必要か?」
雪峰 野花 :
「勿論。優秀なんでしょ?」
雪峰 野花 :
差分の存在を一生忘れるとこだったわ
iiiiibara :
にこ!
193 :
にこにこ~ 良い笑顔というやつだ ふふふ…
ゴトー :
「煽ってるようにしか聞こえねえぞ、お前」
ゴトー :
「俺の専門はざっくり電子工学系だぞ。その学者っつうのが何の学者だかは知らねえが、俺だって暇じゃねえんだからな」
ゴトー :
「…………明日のいつだよ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
何がかいてあるのかわかんないもんねえ おっ!
iiiiibara :
なんだかんだ時間を聞いてくれるゴトーさん
雪峰 野花 :
いい人ね〜
雪峰 野花 :
「夕方よ。ありがとう!頑張りましょうね」ぱあっ
ゴトー :
「俺ぁ騙されていいように使われてる気がしてならねえよ」
栢野 永理(ロコ) :
「……」にこ……/
雪峰 野花 :
「まあ、傷つくわ。ロコちゃんが言えば違ったかしら」
ゴトー :
「そいつに今みたいに言えるかあ?無理そうだけど」
ゴトー :
「ま…しゃーなし。じゃ、明日の夕方に病院でいいんだな」
雪峰 野花 :
「そうよ、よろしくね。何かあっても一応朝から私はいるし、ロコちゃんたちとも連絡はつくから」
栢野 永理(ロコ) :
「はい、えっと、よろしくお願い致します」ぺこり
栢野 永理(ロコ) :
「お仕事以外で、ゴトーさんと、こう、何か協力して出来ると思っていなかったので……嬉しいです」
栢野 永理(ロコ) :
「遠足の前日みたいな気持ちになりますね」(?)/
鳴神 葵(ナルカミ) :
かわいいねえ
萩原 :
ピュア〜〜
ゴトー :
「なんだよそりゃ……」
ゴトー :
「脱力した……俺ぁもう寝るからな……」
家に引っ込もう
家に引っ込もう
栢野 永理(ロコ) :
「あ……」
栢野 永理(ロコ) :
「……おやすみなさい」背中に声を掛け/
鳴神 葵(ナルカミ) :
おやすみおやすみ~👋
雪峰 野花 :
おやすみなさい〜
iiiiibara :
なんだかんだ協力してくれると思っていたのでにっこり 嬉しい!
iiiiibara :
ゴトーさんおやすみ~
KP :
背を丸めたゴトーは、そのまま手を振って扉を閉めます。
ひとまず明日の約束は取りつけられたことでしょう。
ひとまず明日の約束は取りつけられたことでしょう。
KP :
ということで……夜の間にやっておきたいことがなければ、このまま明日へ進みます。
雪峰 野花 :
私は大丈夫!
鳴神 葵(ナルカミ) :
(分解… 分解……)
鳴神 葵(ナルカミ) :
(転送装置の…)
KP :
! できます!
栢野 永理(ロコ) :
そうでしたね……では、分解させて頂きます。/
雪峰 野花 :
はっ
鳴神 葵(ナルカミ) :
どきっ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
おねがいします!!
iiiiibara :
わくわくわく!
KP :
では、こちらを…オープン!
KP :
こちらになります
iiiiibara :
!??!?!?!! いっぱいある
鳴神 葵(ナルカミ) :
多いねえ…… 複雑なんだ
萩原 :
ほんとだ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
もうソラで読めないぞい
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わ~ なになに? ケーキみたい!」
栢野 永理(ロコ) :
「ふふ、本当ですね、ピンたちが蝋燭みたいに綺麗に並んでいます」
iiiiibara :
ピンが微妙に違う……?
萩原 :
まんまる
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほんとだ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ふーむ………」
PCたちは解明できそうだがPLたちは終わりまでに色々となせる気がちょっとしない!
これを元になにか… した! という感じで…?
PCたちは解明できそうだがPLたちは終わりまでに色々となせる気がちょっとしない!
これを元になにか… した! という感じで…?
栢野 永理(ロコ) :
「あ……この形のピンは初めて見ますね」
KP :
なにか…した! ふふっ
考察をのちに回すのもOKです
考察をのちに回すのもOKです
鳴神 葵(ナルカミ) :
穴(?)が空いてるやつとあいてないやつがあるねえ
KP :
お、気付かれましたか
鳴神 葵(ナルカミ) :
気づいてもらっちゃった! これは……
鳴神 葵(ナルカミ) :
変な位置にあるね
栢野 永理(ロコ) :
「左下の三本……」ピンの形状が違うのは仕様ですか?/
KP :
はい、仕様ですね。ちゃんと意味があります。
栢野 永理(ロコ) :
「うーん、何でしょう、気になります……」むむ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
や せ お おせや?
鳴神 葵(ナルカミ) :
いや、 オなわけない
鳴神 葵(ナルカミ) :
ホセヤ
鳴神 葵(ナルカミ) :
~~で囲まれてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
数字だ
鳴神 葵(ナルカミ) :
?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ああ! 数字だ数字
478!
478!
栢野 永理(ロコ) :
「……考えながらおやすみすることにします」
栢野 永理(ロコ) :
「ゴトーさんなら、何かご存知かもしれません、ね」
萩原 :
なるほど。
萩原 :
型番的な
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひらがな(?)じゃなくて、数字を示すときはこのピンになるわけだ
鳴神 葵(ナルカミ) :
おんなじ文字だからね
栢野 永理(ロコ) :
「……」ふわあ……
栢野 永理(ロコ) :
「明日に備えます」最近お仕事で凡ミスが多くてしょんぼり/
iiiiibara :
数字!有難うございます!数字だとまんまるなんだ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうみたい! 謎だねえ……
KP :
ふふ……
明日も無事に過ごせるよう、やわらか布団で寝ましょうね
明日も無事に過ごせるよう、やわらか布団で寝ましょうね
KP :
では、みなさん、おやすみなさい
KP :
KP :
KP :
遭難21日目、朝。
KP :
探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
MP全回復。HP回復なし。
KP :
いよいよ21日目。
なにはともあれ、あなたたちには労働が待っています。
なにはともあれ、あなたたちには労働が待っています。
iiiiibara :
21日目~っ
iiiiibara :
そういえば実験?できなかったですね
KP :
ハッ……すみません!駆け足になってしまい……
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそら ま べ るまらとべら 428 ざ まうがゆ ???? あれ?
iiiiibara :
労働!
iiiiibara :
るまらとべら
鳴神 葵(ナルカミ) :
マベルマラトだとおもったのに
iiiiibara :
とらべる…
KP :
本日はどちらもイベントがないため、すみませんがぱぱっと駆け足をさせていただきます。
ではまず研究所から……ナルカミさん、どうぞ!
ではまず研究所から……ナルカミさん、どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
はあーい
iiiiibara :
いってらっしゃい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=80 【労働判定(研究所)/電子工学】労働だ~~~っ
(1D100<=80) > 93 > 失敗
(1D100<=80) > 93 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
失敗!(はくしん
KP :
何!?珍しい
iiiiibara :
労働の出目が奮わなくなってきたあ やっぱり 気疲れかな 蓄積…
萩原 :
振り直そ!
iiiiibara :
22日に向けてみんなそわついている…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふりなおす……?
iiiiibara :
振り直そう✊
鳴神 葵(ナルカミ) :
振り直しておくか……
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあ 振り直します…! おねがいします!!(減少
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 11 → 10
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=80 【労働判定(研究所)/電気修理】
(1D100<=80) > 90 > 失敗
(1D100<=80) > 90 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
今日はだめなDAYかも
KP :
なんてこった!!
KP :
BADなDAYなのか…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
諦めるか……(座った
鳴神 葵(ナルカミ) :
多分実験のことで頭がいっぱい
栢野 永理(ロコ) :
振り直しませんか……?(脳内に直接)/
萩原 :
グールグルしてる……
iiiiibara :
お任せです クリチケがね 10枚もあるから…
iiiiibara :
クリチケの精霊みたいになっている
鳴神 葵(ナルカミ) :
!? wwww そう言ってくれるなら振り直してみようかな……
お願いします…!
お願いします…!
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 10 → 9
鳴神 葵(ナルカミ) :
10d100 ちょっとあれしてみよう
(10D100) > 478[36,29,56,14,64,42,57,76,98,6] > 478
(10D100) > 478[36,29,56,14,64,42,57,76,98,6] > 478
鳴神 葵(ナルカミ) :
うーん 出目がいい
iiiiibara :
よい
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=80 【電気修理】労働とか書いてるのがいけない
(1D100<=80) > 40 > 成功
(1D100<=80) > 40 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
yosi!
iiiiibara :
yoshi !!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがとうございます…!!
萩原 :
やった!
iiiiibara :
労働は悪
鳴神 葵(ナルカミ) :
逆に考えるんだ…(?
KP :
労働でないと脳が判断した瞬間に成功 ふふ
system :
[ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 17 → 18
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそら ま べ るまらとべら 428 ざ まうがゆ
マジでなにこれ あ!! ちがう マベルマラトって書いてる
マジでなにこれ あ!! ちがう マベルマラトって書いてる
KP :
では、続けての労働……病院です!
リッカさん、どうぞ!
リッカさん、どうぞ!
雪峰 野花 :
はい
雪峰 野花 :
CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 72 > 成功
(1D100<=80) > 72 > 成功
雪峰 野花 :
わ
iiiiibara :
?!?!??!?!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
wwwwwww
鳴神 葵(ナルカミ) :
きた…… 号泣タイトル
iiiiibara :
特殊演出が見られて嬉しい
KP :
72!?!?!??
自動成功、かつ……
自動成功、かつ……
KP :
【ダイスロールで”72”が出た場合、どのような結果であってもすべて成功扱いとなる】
【ダイスロールで”72”あるいは”14”が出た場合、クリチケの半券が発行される。2枚集めれば一枚のクリチケとして使用できる】
【ダイスロールで”72”あるいは”14”が出た場合、クリチケの半券が発行される。2枚集めれば一枚のクリチケとして使用できる】
KP :
クリチケの半券、🌱をどうぞ!
system :
[ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 17 → 18
雪峰 野花 :
ありがとうございます!
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんで号泣してるのか1h以内に分かるRPG メギド72をよろしく!(誰?
iiiiibara :
! まさかのクリチケの芽が!
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌱 : 1 → 2
栢野 永理(ロコ) :
! クリチケの芽の様子が……!
KP :
🌱がふたつとなり、一枚のクリチケになりました🌹
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌱 : 2 → 0
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 9 → 10
栢野 永理(ロコ) :
わあ! 咲きました……!/
雪峰 野花 :
ふう、おかえりクリチケ……
KP :
何故号泣してるのか ふふっ
iiiiibara :
またクリチケが10枚に
萩原 :
じわじわくる
KP :
では、咲いたクリチケと共に……最後、製作所!
ロコさんどうぞ!
ロコさんどうぞ!
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 36 > 成功
(1D100<=75) > 36 > 成功
KP :
えらい!
萩原 :
えらい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
えら~い!
system :
[ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 16 → 17
KP :
では、手早く清算と行きましょう
+24000!
+24000!
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 57000 → 81000
iiiiibara :
1h以内に分かる…!?プレイするか…
KP :
じつは、もうダウンロードできなくて
サ終したコンテンツなんです…
サ終したコンテンツなんです…
iiiiibara :
へへへ ダウンロード済みです…ちゃんとチュートリアル終えてます……
鳴神 葵(ナルカミ) :
悲しいね…………………………………………
KP :
何!?!?!?!!???!?!?!??ありがとうございます
iiiiibara :
にこ!!!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちょっと切り方を間違えてたんだけど
ドリソ ラ マベルマラト ベラ 428 ザ マウガユ
このばしょ の中に 転移 に 428 を 万物
だわ ちょっと英文法はわかりません
ドリソ ラ マベルマラト ベラ 428 ザ マウガユ
このばしょ の中に 転移 に 428 を 万物
だわ ちょっと英文法はわかりません
iiiiibara :
万物
鳴神 葵(ナルカミ) :
万物を428の中に転移みたいな(雑
iiiiibara :
箱の中身を転送交換… これって二つの箱の間を物が行き来するんですよね
鳴神 葵(ナルカミ) :
うん! きっとそう!(いまじゃない
鳴神 葵(ナルカミ) :
ランドセルサイズかあ…
KP :
では……本日の夕方ターンは行動が決まっております。
みなさん、病院へ大集合ですね。
みなさん、病院へ大集合ですね。
KP :
ハツミと共に、ゴトーもおります。
ゴトーはどことなく居づらいといった顔で、病室の端の方で腕組みをしていますね。
ゴトーはどことなく居づらいといった顔で、病室の端の方で腕組みをしていますね。
iiiiibara :
「このばしょ」「の中に」「428」『に』「万物」「を」「転移」
iiiiibara :
に だけちょっと気になるな…
iiiiibara :
これはちゃんとスプレッドシートを読み返せていない人の発言です
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ僕が辞書うつし間違えてる可能性全然あるからね
iiiiibara :
辞書 いつもありがとうございます…―――――
鳴神 葵(ナルカミ) :
単語はスプレッドしてあったけど、ザとかベラとかはPDF側にしかなかったの へへ…
ハツミ :
「この方は……」
雪峰 野花 :
「お疲れ様、みんな」白衣のままぱたぱたと入ってくる
「ああ、ごめんなさい。話してなかったわね?今回の解読を手伝ってくださるゴトーさんよ。飛行機に乗ってらした方で、ロコちゃんの同僚。魔術文字のことも私よりはわかると思うわ」
「ああ、ごめんなさい。話してなかったわね?今回の解読を手伝ってくださるゴトーさんよ。飛行機に乗ってらした方で、ロコちゃんの同僚。魔術文字のことも私よりはわかると思うわ」
ゴトー :
「……ゴトーだ。よろしく」
ハツミ :
「なるほど。本日はよろしくお願いします」
萩原 :
いつも解読ありがとうございます……(ほとんど参加せず見守ってる者)
鳴神 葵(ナルカミ) :
趣味:ムスカ大佐だから…(?
鳴神 葵(ナルカミ) :
今気づいたけどネビがあったよ
意味は小さなとか少量のとかだよ
意味は小さなとか少量のとかだよ
栢野 永理(ロコ) :
「遅くなってしまいました……!よろしくお願い致します……」ゴトーさんと一緒に行こうと思って製作所を探し回っていた説/
iiiiibara :
一緒に行くのがまあるい!
ゴトー :
「俺、先に行くって言ったぞ。お前に」
ちょうど集中しているところに話しかけていた
ちょうど集中しているところに話しかけていた
栢野 永理(ロコ) :
「あ、あれ、そうでしたっけ……」となっているロコ/
ゴトー :
「まあ……協力できそうなところはするが、基本あんまり出来ることはないからな」
KP :
さて、ということで
KP :
冒涜的な知識をハツミが適度に噛み砕きながら、協力して読解を行う。
全員【アイデア】と【図書館】の両判定をどうぞ。
全員【アイデア】と【図書館】の両判定をどうぞ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=60 【アイデア】
(1D100<=60) > 9 > スペシャル
(1D100<=60) > 9 > スペシャル
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=65 【図書館】
(1D100<=65) > 48 > 成功
(1D100<=65) > 48 > 成功
雪峰 野花 :
CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 28 > 成功
(1D100<=75) > 28 > 成功
雪峰 野花 :
CCB<=70 【図書館】
(1D100<=70) > 53 > 成功
(1D100<=70) > 53 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 61 > 成功
(1D100<=75) > 61 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=84 【図書館】
(1D100<=84) > 85 > 失敗
(1D100<=84) > 85 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぴか~ッ
鳴神 葵(ナルカミ) :
おばけが出た…
iiiiibara :
ぎゃー!妖怪が…!
萩原 :
でも成功数多いぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
428 ざ まうがゆ
この場所の 万物 を 428 に 転移
この場所の 万物 を 428 に 転移
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあでもそういうことなんだろうな 428って名前みたいな…
ゴトー :
SCCB<=18*5 どうせINTは18だろうし
(1D100<=90) > 99 > 致命的失敗
(1D100<=90) > 99 > 致命的失敗
ゴトー :
あ?
ゴトー :
SCCB<=50 図書館は半々程度で……
(1D100<=50) > 18 > 成功
(1D100<=50) > 18 > 成功
萩原 :
?
iiiiibara :
クリティカル?ファンブル? どっちだ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
どきどき
ゴトー :
「………」
解読内容を見て露骨に顔色を悪くしている…
解読内容を見て露骨に顔色を悪くしている…
ゴトー :
『ーーー……』
鳴神 葵(ナルカミ) :
具合悪くなってる
iiiiibara :
えっ
KP :
英語らしきつぶやきと共に、頭を抱えて蹲っているでしょう。
聞き取りたい場合は英語技能か…EDU*3…?
聞き取りたい場合は英語技能か…EDU*3…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんだろ~になりそうだけど 聞いてみようか
雪峰 野花 :
「大丈夫?診ましょうか?」
雪峰 野花 :
CCB<=25 【英語】
(1D100<=25) > 97 > 致命的失敗
(1D100<=25) > 97 > 致命的失敗
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=20 【外国語(英)】
(1D100<=20) > 77 > 失敗
(1D100<=20) > 77 > 失敗
iiiiibara :
!?
KP :
エッ
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=(17*3) 【EDU】
(1D100<=51) > 58 > 失敗
(1D100<=51) > 58 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
わがんにゃかった!
雪峰 野花 :
これ、EDUは……
KP :
……ひとまず先ほどのと合わせてファンチケ2枚!
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 5 → 7
KP :
EDUに挑戦してもOKです👌
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=15*3 【EDU × 3】
(1D100<=45) > 69 > 失敗
(1D100<=45) > 69 > 失敗
雪峰 野花 :
ありがとうございます……
雪峰 野花 :
CCB<=(20*3) 【EDU】
(1D100<=60) > 21 > 成功
(1D100<=60) > 21 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! えらーい!
iiiiibara :
やったあ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=(17*1) 【じゃあ英語も振ってみようかな…】
(1D100<=17) > 98 > 致命的失敗
(1D100<=17) > 98 > 致命的失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
わあい
鳴神 葵(ナルカミ) :
多重事故だ
KP :
……ファンチケ!!!!!
雪峰 野花 :
どうしちゃったの
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 7 → 8
KP :
では、リッカさんにのみ秘匿で送っちゃいましょう。
iiiiibara :
もしかしてみんな嫌な予感してます?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがとね! ファンブルチケットもクリチケに迫る勢いでおもろい
KP :
『分からない、俺には相性が悪すぎる。ウルならともかく……』
KP :
と、呟いていました
雪峰 野花 :
……
萩原 :
ありがとうございました……
KP :
こちらはフレーバーなので、本編には関係のない呟き…ということだけ
ふふ…
ふふ…
萩原 :
え、えへへ……
KP :
さて、この秘匿はフレーバー情報です。
本来の情報を出しましょう。
本来の情報を出しましょう。
193 :
わっくわっく
KP :
・【アイデア】成功
1D6のSAN減少 ※時間をかけて減ったため、発狂はしない
・【図書館】成功
1D4のクトゥルフ神話成長
1D6のSAN減少 ※時間をかけて減ったため、発狂はしない
・【図書館】成功
1D4のクトゥルフ神話成長
KP :
まずはこちらを!
栢野 永理(ロコ) :
1d6
(1D6) > 2
(1D6) > 2
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 48 → 46
鳴神 葵(ナルカミ) :
1d6
(1D6) > 2
(1D6) > 2
鳴神 葵(ナルカミ) :
1D4
(1D4) > 1
(1D4) > 1
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 88 → 86
雪峰 野花 :
1d6
(1D6) > 6
(1D6) > 6
雪峰 野花 :
1d6
(1D6) > 1
(1D6) > 1
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 62 → 56
鳴神 葵(ナルカミ) :
どえらいへりだあ…
KP :
では、情報を開示しましょう。
●資料07:怪鳥についての記述 :
いくつかの書物にそれらしき記述を見つけることが出来る。
例えば以下のようなものが見つかる。
『その時月が隠れた。
黒く巨大な影は、重たく響く翼の音を纏いながら辺りを飛び回り、鼠を狩る梟のように、真っ直ぐに、こちらへと向かってきたのである。
影は祭壇の前へと舞い降りると、そこに横たえられた肉体へと嘴を突き立て、引き裂いた。その巨大で不気味な、鳥のような生き物は、クルクルと喉を鳴らしながら、辺りを睥睨している。次第に雲の切れ間から射し込んだ月光がその姿を照らし出すと、私の眼には、その姿が鮮明に写り込んだのである。ばかでかい鳥のような姿の、しかし羽毛ではなく鱗に覆われた悍ましき怪物から、私は目を離すことが出来なかった。一本しかない脚。ギョロリとざらついた一つの眼。牙の並ぶ曲がった嘴。そして、鱗に覆われた半透明の翼』
E・Reinhold著『A Huntowl from other world』
類似して描写されるそれらの怪物は、どの書物においても同じ名前で呼ばれているようだ。
カルティストから人身御供と崇拝を受ける鳥型の神。
……『クウムヤアガ』と。
◯ハツミの所感が添えられる。
・信仰の形を取るにせよ、邪神として恐れるにせよ、名前はあったほうがいいはずだ。
・島民たちに名前が伝えられていないのには、やはりなにかしらの必然性があるのだろう。
・例えば、名前を知られていると、魔術によって対処出来てしまう可能性があるとか……。
例えば以下のようなものが見つかる。
『その時月が隠れた。
黒く巨大な影は、重たく響く翼の音を纏いながら辺りを飛び回り、鼠を狩る梟のように、真っ直ぐに、こちらへと向かってきたのである。
影は祭壇の前へと舞い降りると、そこに横たえられた肉体へと嘴を突き立て、引き裂いた。その巨大で不気味な、鳥のような生き物は、クルクルと喉を鳴らしながら、辺りを睥睨している。次第に雲の切れ間から射し込んだ月光がその姿を照らし出すと、私の眼には、その姿が鮮明に写り込んだのである。ばかでかい鳥のような姿の、しかし羽毛ではなく鱗に覆われた悍ましき怪物から、私は目を離すことが出来なかった。一本しかない脚。ギョロリとざらついた一つの眼。牙の並ぶ曲がった嘴。そして、鱗に覆われた半透明の翼』
E・Reinhold著『A Huntowl from other world』
類似して描写されるそれらの怪物は、どの書物においても同じ名前で呼ばれているようだ。
カルティストから人身御供と崇拝を受ける鳥型の神。
……『クウムヤアガ』と。
◯ハツミの所感が添えられる。
・信仰の形を取るにせよ、邪神として恐れるにせよ、名前はあったほうがいいはずだ。
・島民たちに名前が伝えられていないのには、やはりなにかしらの必然性があるのだろう。
・例えば、名前を知られていると、魔術によって対処出来てしまう可能性があるとか……。
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! なまえ!
iiiiibara :
クウムヤアガ…
萩原 :
やった!おなまえだ!!
ハツミ :
「信仰の形を取るにせよ、邪神として恐れるにせよ、名前はあったほうがいいはずです。島民たちに名前が伝えられていないのには、やはりなにかしらの必然性があるのかもしれませんね」
ハツミ :
「例えば、真名の話。名前を知られていると、魔術によって対処出来てしまう可能性があるとか……。つまり、名前を知れば、あるいは名前をつければ。それは”名付けられた怪物”となるのかもしれません」
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんてなんとかなりそうな名前なんだ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそらほたむざまうがゆ
ハツミ :
「…こんなものでしょうか。やはり、みなさんのおかげで解読はかなり早く終わりましたね。ただ……」
具合を悪くしてしまったゴトーさんを見ます…
具合を悪くしてしまったゴトーさんを見ます…
ハツミ :
「たまに、こうして気分を悪くされてしまう方もいらっしゃいます。気分転換をお勧めしておきましょう」
雪峰 野花 :
「個体の名前が魔術に重要なのは確かめた事がある……。これは役に立ちそうね」
ゴトーさんの背中をさすっている
ゴトーさんの背中をさすっている
ゴトー :
『ーーー……』
ゴトー :
『気持ち悪ぃ、脳が揺れてるみたいだ…』
雪峰 野花 :
「そうね、ゴトーさんとはどうやら相性が良くないみたい」精神分析でもしましょうか?
KP :
お、よいですよ!フレーバーということにはなってしまいますが、彼の気分を和らげることは可能です。
鳴神 葵(ナルカミ) :
うむやあが くがないけど、うん
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちょっと今スマホから見てるからだめだ
画像が見れぬ…
画像が見れぬ…
KP :
スマホから!おつかれさまです…
KP :
任意で判定をどうぞ!
雪峰 野花 :
ありがとう
雪峰 野花 :
CCB<=80 【精神分析】
(1D100<=80) > 97 > 致命的失敗
(1D100<=80) > 97 > 致命的失敗
KP :
エ?
KP :
ふぁ、ふぁんちけ
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 8 → 9
iiiiibara :
呪…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふふ…
KP :
この病室、ナルサト先生の怨念でも渦巻いてるの…?
KP :
そうだな……余計に気分を悪くしたゴトーが青い顔でなにか呟いたかと思うと、その場で嘔吐してしまいます。
処置はできますが、かなしみにくれることでしょう。
処置はできますが、かなしみにくれることでしょう。
KP :
ここまで回してきた中でゲロインしたのは初かもしれない
面白過ぎる
面白過ぎる
萩原 :
あら……
iiiiibara :
悲劇
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそらほたむざまうがゆ
から クウムヤアガ 要素を抜くと
どりそ ら ほた◯ ざ ま◯◯ゆ
◯ウム◯◯ガ
から クウムヤアガ 要素を抜くと
どりそ ら ほた◯ ざ ま◯◯ゆ
◯ウム◯◯ガ
雪峰 野花 :
あらあら……、悪いことしちゃったわね。お片付けして、うがいできるとこに案内しましょうね
栢野 永理(ロコ) :
「あッ……た、タオル、タオルお借りして、きます!」ばたばた駆け出す/
鳴神 葵(ナルカミ) :
。◯(…………)
基盤をちゃかちゃかしてる
基盤をちゃかちゃかしてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヤは…… ホを持ってこよう
ハツミ :
「お、思ったより堪えてたのかな……」
ベッドの上でおろおろ…せめて窓を開けましょう
ベッドの上でおろおろ…せめて窓を開けましょう
KP :
処置はできました!ゴトーはグロッキーとなりその場にうずくまっています。以降、しばらく彼は行動不可です。
萩原 :
好奇心がわいて、カウンセリング(と言う名の聞き出し)をしようとしてしまったのかも。やめろ
KP :
ふふwwwwwwwwwwwwww
KP :
なにを聞き出そうとしたかによる……
ハツミ :
「さて…今日はたくさん頭を使いましたね。もう少しで日も落ちますし、体調の悪い方もいらっしゃいますし……今日は解散といたしましょう。なにか質問などはだいじょうぶですか?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ア~?
鳴神 葵(ナルカミ) :
しつもん……
iiiiibara :
読み直しました 大丈夫そうかな
鳴神 葵(ナルカミ) :
まてよ、 らが持ってこれそうじゃない? らってどうだっけ
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそ ▢ △た◯ ざ ま◯◯ゆ
◯ウムや▢ガ
ほ → や
ら → あ
く…?
◯ウムや▢ガ
ほ → や
ら → あ
く…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
すごい 共鳴した(?)
ゴトー :
『ーーー……』
ハツミ :
『---、--』
「彼は少しここで休んでから帰るそうです」
「彼は少しここで休んでから帰るそうです」
KP :
『だめだ、動けない……休んでから帰る』
『ああ、それはお気の毒に。ここを自由に使ってください』
との会話が聞こえました
『ああ、それはお気の毒に。ここを自由に使ってください』
との会話が聞こえました
雪峰 野花 :
うんうん……おふたりともごめんなさいね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「オッケ~ お大事にね。
ゴトーもハツミさんも!」
目がランランしてる
ゴトーもハツミさんも!」
目がランランしてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
でもホタムを消しちゃうと封印ができなくなるんだよね。
いらないのはむしろマウガユでぇ…
いらないのはむしろマウガユでぇ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちょっとこれはひらがなじゃなくて記号を書かないとダメだな
栢野 永理(ロコ) :
「分かりました、おふたりとも…あの…お大事に…」/
ハツミ :
「はい。僕は大丈夫ですが、彼は……まあ、最悪ここで泊まれば大丈夫、かな……。アリですか?一晩泊まるみたいなのは」
リッカさんへ聞いてみましょう
リッカさんへ聞いてみましょう
雪峰 野花 :
「先生にうかがって見るわね。最悪私が当直になればなんとか……」
iiiiibara :
病人が増えた
雪峰 野花 :
精神的にはパニック、身体的には軽い脱水……なのかしら。
雪峰 野花 :
(このタイプの経験と知識がおありなのかなあ、なんて思ったけど……容易に聞き出してはいけないみたい)
KP :
うふふ クリティカルだったら…あるいは、かも
萩原 :
えへへ……
KP :
聞いてみれば、ベッドが空いてるから泊まっていって大丈夫とのことです。
ミツオはゆるい顔で「いいよ~」と親指を立ててくれました。
ミツオはゆるい顔で「いいよ~」と親指を立ててくれました。
雪峰 野花 :
ゆる〜い。
KP :
ということで、ひとまずあなたたちも家へ帰ることとなります。
iiiiibara :
はい!
鳴神 葵(ナルカミ) :
はあい!
system :
[ 02購入品 ] 材料 : 5 → 4
KP :
ご帰宅!!本日のお食事はどなたが作りますか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
よーし 僕が料理人になろう!(僕が目になろう
鳴神 葵(ナルカミ) :
基盤のことで頭がいっぱいなので基盤ライクな巻き寿司みたいなものを作ったのかもしれない(成功するとは言っていない
電子工学!
電子工学!
KP :
新しい知に出会って嘔吐、という点では被るけど、こっちは拒否反応としての嘔吐っぽいね……(どこかを見る)
萩原 :
ふふ
iiiiibara :
基盤みたいな巻き寿司 かわいい
KP :
OK!どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=80 【電子工学】
(1D100<=80) > 77 > 成功
(1D100<=80) > 77 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
セーフだぜ
無難にマキマキしました
無難にマキマキしました
KP :
基盤としての巻き寿司(?)ができました(??)
SAN回復チェック1/0!
SAN回復チェック1/0!
萩原 :
ルカちゃんの自由さが存分に出ててカワイイね……
栢野 永理(ロコ) :
1d100<=46 【正気度ロール】
(1D100<=46) > 15 > 成功
(1D100<=46) > 15 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=86 【SANチェック】
(1D100<=86) > 25 > 成功
(1D100<=86) > 25 > 成功
雪峰 野花 :
CCB<=56 【SANチェック】
(1D100<=56) > 30 > 成功
(1D100<=56) > 30 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
オイシイ! よかった!
お夜勤(?)だから持っていきやすい形だったのかもしれない
お夜勤(?)だから持っていきやすい形だったのかもしれない
鳴神 葵(ナルカミ) :
別に夜勤ではなかった(それをするまでもなく許可が降りていた
KP :
さて……
鳴神 葵(ナルカミ) :
さて…!?
雪峰 野花 :
おや
栢野 永理(ロコ) :
わあ……
KP :
何事も無ければこれにて第四章は終了します。
が、その前に、みなさんに確認しておかなければならない事柄がいくつかあります。
が、その前に、みなさんに確認しておかなければならない事柄がいくつかあります。
鳴神 葵(ナルカミ) :
えっ…
雪峰 野花 :
かくにん
KP :
これは、現段階でのシナリオの理解度についての確認です。
KP :
①島の塔が構成する結界の魔術は導き出せていますか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
それはダイジョブ!
iiiiibara :
わーい!有難うございます~!
萩原 :
ありがとうございます藺草さん、いばらさん……
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそ ら ほたむ ざ まうがゆ
この場所に すべてを 封印する
だよね? これは大丈夫!(現状の、ってことだよね?
この場所に すべてを 封印する
だよね? これは大丈夫!(現状の、ってことだよね?
鳴神 葵(ナルカミ) :
違ってたらごめんねの顔をしました
KP :
では、続けて。
KP :
②その対象指定語となる『万物(マウガユ)』と鳥神の”共通していること”は分かりますか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
共通してること!?!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
子音と母音の話をしていますか?
KP :
…!! !! …!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
子音と母音がなんか似てる!(勘――
iiiiibara :
👀!
萩原 :
おお……
KP :
はい。では、続けます。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ま母がや
あうああ
か母まや母が
あううあああ か…
あうああ
か母まや母が
あううあああ か…
KP :
③それらから得られる、今後『できること』について。その結果と共にある程度の予測と想像はできていますか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
できるかどうかはしらんけど、なんか鳥に効果がある魔術が作れるかも…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
調査中です(ややこしすぎて
iiiiibara :
そうですね…!名前が分かった…
萩原 :
クウムヤアガに働きかける呪文を島に……?
KP :
そうだな……ここはヒントを出しましょう。
アイデアをどうぞ!
アイデアをどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=60 【アイデア】ぺか…?
(1D100<=60) > 8 > スペシャル
(1D100<=60) > 8 > スペシャル
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 83 > 失敗
(1D100<=75) > 83 > 失敗
雪峰 野花 :
CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 18 > 成功
(1D100<=75) > 18 > 成功
iiiiibara :
ぽけー… になっちゃった
鳴神 葵(ナルカミ) :
あのね~ ク… かな? クがつくれない…
iiiiibara :
なんと…
鳴神 葵(ナルカミ) :
◯の子音が他にないんだよね
鳴神 葵(ナルカミ) :
たしか…
KP :
『マウガユ』と『クウムヤアガ』。
文字数は違うけれど、母音は共通しています。そして、魔術基盤で魔術を組み上げる際、伸ばすような音は基本的に二文字目を省略して記述されます。
つまり『クウムヤアガ』→『クムヤガ』となります。
文字数は違うけれど、母音は共通しています。そして、魔術基盤で魔術を組み上げる際、伸ばすような音は基本的に二文字目を省略して記述されます。
つまり『クウムヤアガ』→『クムヤガ』となります。
KP :
これで文字数は同じになりました。
あとは……?
あとは……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!>!>
鳴神 葵(ナルカミ) :
マジカ じゃあ夢が広がっちゃうじゃん!
萩原 :
あ、そっか。
鳴神 葵(ナルカミ) :
クームヤーガってことなのか 本名(?)は…
iiiiibara :
おお…そんなルールがありましたね… えーり…えり…
KP :
そう エイリ が エリ になるのです
KP :
そうだな、魔術文字のつくりについてもヒントを出しましょう。
この文字は、ふたつの要素で構成されています。ハングルのような、あるいは漢字のヘンとツクリのようなものですね。
この文字は、ふたつの要素で構成されています。ハングルのような、あるいは漢字のヘンとツクリのようなものですね。
KP :
『マウガユ』を魔術文字にして、要素を分解してみましょう。
萩原 :
○をどうするか問題はかわらないけども
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヤはホで代用しようと思ってる!
ということではなく…? マウガユか…
ということではなく…? マウガユか…
萩原 :
あでも、そうか子音は入れ替え可能だ
KP :
『MA U GA YU』
『KU MU YA GA』
こちらをどうぞ。
『KU MU YA GA』
こちらをどうぞ。
KP :
!! !!! !!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヤをホで代用するって何いってんだ…? つかれてるのかも
iiiiibara :
何か作れそう(脳直の感想過ぎる)
KP :
さて……
今後『できること』について ある程度のめどは立ちましたか?
今後『できること』について ある程度のめどは立ちましたか?
iiiiibara :
K...
萩原 :
あれ、素材が母音を表してて、てっぺんに子音を表す円盤をはめてましたよね。したら子音の円盤を変えれば……
萩原 :
封印できる……?神を
KP :
そうそう はめてました!
………そういうことです!!!!!!(なにかへの頷き)
………そういうことです!!!!!!(なにかへの頷き)
iiiiibara :
!
鳴神 葵(ナルカミ) :
子音の円盤くん……
鳴神 葵(ナルカミ) :
円盤をなんとかして、島の魔術を書き換える、的な…?
KP :
ここをね、PLの認知をね、ハッキリさせておかないとね、五章が苦しいので……
iiiiibara :
有難いです…
雪峰 野花 :
そうそう……
萩原 :
認知の擦り合わせ、ここでやるのだいじ……
KP :
そう…本当に大事…
鳴神 葵(ナルカミ) :
まうがゆ の円盤を
なんとかして くむやが に
書き換えてみる のかも!👆️
なんとかして くむやが に
書き換えてみる のかも!👆️
KP :
よろしい!
栢野 永理(ロコ) :
うん! きっとそう!
193 :
wwwww ふふふ…
萩原 :
やった!たぶん!
KP :
では、最後に。
KP :
④この手段の実行のために、必要不可欠となるものと場所、あるいは人材がある。それは?
193 :
ものと場所 人材……?
193 :
もの! ものは 円盤くん?
KP :
👌!
萩原 :
円盤作ってるのってえいりちゃんとこでは
KP :
なんのためにどの円盤が必要で、というのもすり合わせておきましょう
iiiiibara :
円盤自体をカチャカチャしているのは製作所かも
iiiiibara :
円盤の内容(呪文)を考えるのが研究所…?
萩原 :
ゴトーさんとヒフミさんを抱き込む?(ガバッ)
KP :
……ヒントのアイデア!!!
雪峰 野花 :
CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 44 > 成功
(1D100<=75) > 44 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 87 > 失敗
(1D100<=75) > 87 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=60 【アイデア】
(1D100<=60) > 42 > 成功
(1D100<=60) > 42 > 成功
iiiiibara :
だめだ 私もエイリも…
iiiiibara :
場所は?塔…?ざっくりし過ぎている?
萩原 :
魔力量の目安や呪文の整合性は研究所かな
鳴神 葵(ナルカミ) :
ま と む の母音の入れ替える必要があるかも(子音でもいい)
iiiiibara :
今地図に書いてある子音を見たりしていた
KP :
『MA U GA YU』
『KU MU YA GA』
アナグラムとなります。上と下には、ひとつの差があります。
『KU MU YA GA』
アナグラムとなります。上と下には、ひとつの差があります。
KP :
上のものから下のものへ変更するには、なにが…?必要…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ゆ と や の母音を入れ替える
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちがう!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ゆ の 母音を アにかえる
萩原 :
Kを加える、かな……
鳴神 葵(ナルカミ) :
う の 子音を Kにかえる…
萩原 :
母音は塔の素材だからかえられないかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふんふん…
萩原 :
そして変える必要がない
鳴神 葵(ナルカミ) :
なるほど… まかせました!(もう頭が無理かも
iiiiibara :
K... ○... 何か文法的なルールで見落としている?
iiiiibara :
これから作れば良いってこと…?
雪峰 野花 :
母音UだけのとこにKを加える……つまり、○の円盤を用意する。必要なとこは製作所……になるのかしら
KP :
………。
KP :
【五章へ行くための前提条件】を満たしたため、これにて四章は終了といたします。
では……描写をさせていただきます。
では……描写をさせていただきます。
KP :
そういう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・こと、です・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!!
雪峰 野花 :
よ、よかった
iiiiibara :
! やったー! 有難うございます!
雪峰 野花 :
そうね……作りましょうね
栢野 永理(ロコ) :
よーし……
萩原 :
藺草さんがこれまでいっぱい頑張ってくださったおかげ!ありがとうございました!
iiiiibara :
本当に!スプレッドシート本当に助かりました…!
KP :
KP :
設定されたタイムリミットギリギリになって、必要な情報が揃ったようだ。
しかしながら、提案すべき”代替案”の実現は、どうやら一筋縄ではいかないようである。
三週間にも渡るこの滞在を、果たして、笑って締めくくることが出来るのか。
しかしながら、提案すべき”代替案”の実現は、どうやら一筋縄ではいかないようである。
三週間にも渡るこの滞在を、果たして、笑って締めくくることが出来るのか。
KP :
明日一日で、全てが決まる。
KP :
KP :
第四章 了
KP :
鳴神 葵(ナルカミ) :
うーん…… でもヤッパリ母音が違うんじゃない…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
うん…? きのせいかも
まうがゆ
あうあう
くむやが
ううああ
ん?
まうがゆ
あうあう
くむやが
ううああ
ん?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ああ 間違ってる! ヨで読んでたかも
KP :
という……ことでした!!
ここを次回に回すと、日数が経って記憶が薄れてしまうのと中途半端になってしまうので、ここまでどうしても進めたかったんです……
本当にありがとうございました……!!
ここを次回に回すと、日数が経って記憶が薄れてしまうのと中途半端になってしまうので、ここまでどうしても進めたかったんです……
本当にありがとうございました……!!
萩原 :
ここでまとめさせていただけたのはありがたい……よかった……お疲れ様でした
193 :
はーい!! お疲れ様でした!
また読み間違えていたみたい…(ゆとよ
また読み間違えていたみたい…(ゆとよ
萩原 :
いや混乱する……
iiiiibara :
やるべきことが分かった…忘れないようにしなきゃ……
KP :
次回は6/12です。
また、日程について相談があるので、こちらはのちほどディスコに書かせていただきます……!!
また、日程について相談があるので、こちらはのちほどディスコに書かせていただきます……!!
萩原 :
承知しました〜〜がんばろっ……
iiiiibara :
承知しました!!本日は有難うございました!!!!
193 :
了解です! また来月… ってほど遠くはない!
また半月後~! お疲れ様でした! おやすみなさいませ~!
また半月後~! お疲れ様でした! おやすみなさいませ~!
萩原 :
おやすみなさい!
iiiiibara :
おやすみなさい…🍵
KP :
おやすみなさい!おつかれさまでした!
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=26+1 【クトゥルフ神話】
(1D100<=27) > 79 > 失敗
(1D100<=27) > 79 > 失敗
iiiiibara :
そうよね ピンときてなさそうよね
栢野 永理(ロコ) :
るるいえ…
24日目
PLkurage :
前回まとめ おそくなりました!!!
【19日目】
・研究所 イベントなし
・製作所 イベントなし
・病院 イベントなし
ムジナ商店 小型転送器具478号を購入
・夕ターン探索:教団事務所
ムラオサと会話 教団内での居心地が悪い
・立場的に協力できるのはこれが最後になりそう
・600年前に焚書が行われている 古い地図はその生き残り
・島の歴史について ●資料09:『餌膰宮』の成り立ちの真実(上)(下)
教団員cが圧かけに来ました ムラオサの鍵はまだ不明
・夕ターン追加:バイト
バイト 金銭を得ました
・夜:イベント 膰ノ日
ミナコが犠牲になりかけるも、ギリギリで他の死者が出て生き残る
【20日目】爆破決行は22日目の夜
・研究所 イベントなし
魔術文字に対しての質問 上昇する について
「いくつかやり方があるけど、君でも分かりそうなものは以下の通りかな」
上+行く(ぱの+おっぐ)
この場所+来る(どりそ+くみる)
落下する+否定(ふおるぜん+こも)
「ひとつめはそのまま上昇させる感じだね。ふたつめは場所を指定して上に移動させる。三つめはちょっとした応用かな!」
「業務用に使う出力の大きいものならカビで強調したりするけど、……あ、これはまだ伝えちゃダメだったかも!!!!」
「弱くする、っていうのはあるよ。元が出力の大きい単語…せいれん、さわ、たかうや、たじまだろ…この辺かな。これの出力を抑える感じの」
「否定形で抑えたり、少量の、で抑えたり。ただ、用途によって使用する単語が別になってくるから、これはもう少しこの仕事に慣れてきたら教えようね」
・製作所 イベントなし
・病院 イベント
ミツオの励まし 外では医者は命を救う仕事なんでしょ?
手裏剣(武器)を持っていく
・夕ターン探索:遺体保管庫
入口の槍持ちをやり過ごし、侵入
成里の遺体を発見、荷物を回収しました 財布と手帳、手帳はハツミへ渡しました
・夕ターン追加:バイト
バイト 金銭を得ました
・夜:自主発生イベント ゴトーのお誘い
ハツミの解読にゴトーもさそう
『小型転送器具478号』を解体 数字をあらわすピンはちょっと違うらしい
【21日目】
・研究所 イベントなし
・製作所 イベントなし
・病院 イベントなし
手裏剣(武器)を持っていく
・夕ターン探索:病院 成里の手帳を解読
無事解読完了 ●資料07:怪鳥についての記述
ゴトーは壊滅的に相性が悪かったみたいで酔って嘔吐 主言語は英語らしい
・夕ターン追加:なし
・夜:最終確認
①島の塔が構成する結界の魔術は導き出せていますか?
どりそ ら ほたむ ざ まうがゆ
この場所に すべてを 封印する
②その対象指定語となる『万物(マウガユ)』と鳥神の”共通していること”は分かりますか?
子音と母音が似ている
③それらから得られる、今後『できること』について。その結果と共にある程度の予測と想像はできていますか?
塔のてっぺんに、子音を表す円盤をはめてある
『MA U GA YU』→『KU MU YA GA』へ書き換える!
④この手段の実行のために、必要不可欠となるものと場所、あるいは人材がある。それは?
母音UだけのとこにKを加える
つまり、○の円盤を用意する 必要なとこは製作所
【19日目】
・研究所 イベントなし
・製作所 イベントなし
・病院 イベントなし
ムジナ商店 小型転送器具478号を購入
・夕ターン探索:教団事務所
ムラオサと会話 教団内での居心地が悪い
・立場的に協力できるのはこれが最後になりそう
・600年前に焚書が行われている 古い地図はその生き残り
・島の歴史について ●資料09:『餌膰宮』の成り立ちの真実(上)(下)
教団員cが圧かけに来ました ムラオサの鍵はまだ不明
・夕ターン追加:バイト
バイト 金銭を得ました
・夜:イベント 膰ノ日
ミナコが犠牲になりかけるも、ギリギリで他の死者が出て生き残る
【20日目】爆破決行は22日目の夜
・研究所 イベントなし
魔術文字に対しての質問 上昇する について
「いくつかやり方があるけど、君でも分かりそうなものは以下の通りかな」
上+行く(ぱの+おっぐ)
この場所+来る(どりそ+くみる)
落下する+否定(ふおるぜん+こも)
「ひとつめはそのまま上昇させる感じだね。ふたつめは場所を指定して上に移動させる。三つめはちょっとした応用かな!」
「業務用に使う出力の大きいものならカビで強調したりするけど、……あ、これはまだ伝えちゃダメだったかも!!!!」
「弱くする、っていうのはあるよ。元が出力の大きい単語…せいれん、さわ、たかうや、たじまだろ…この辺かな。これの出力を抑える感じの」
「否定形で抑えたり、少量の、で抑えたり。ただ、用途によって使用する単語が別になってくるから、これはもう少しこの仕事に慣れてきたら教えようね」
・製作所 イベントなし
・病院 イベント
ミツオの励まし 外では医者は命を救う仕事なんでしょ?
手裏剣(武器)を持っていく
・夕ターン探索:遺体保管庫
入口の槍持ちをやり過ごし、侵入
成里の遺体を発見、荷物を回収しました 財布と手帳、手帳はハツミへ渡しました
・夕ターン追加:バイト
バイト 金銭を得ました
・夜:自主発生イベント ゴトーのお誘い
ハツミの解読にゴトーもさそう
『小型転送器具478号』を解体 数字をあらわすピンはちょっと違うらしい
【21日目】
・研究所 イベントなし
・製作所 イベントなし
・病院 イベントなし
手裏剣(武器)を持っていく
・夕ターン探索:病院 成里の手帳を解読
無事解読完了 ●資料07:怪鳥についての記述
ゴトーは壊滅的に相性が悪かったみたいで酔って嘔吐 主言語は英語らしい
・夕ターン追加:なし
・夜:最終確認
①島の塔が構成する結界の魔術は導き出せていますか?
どりそ ら ほたむ ざ まうがゆ
この場所に すべてを 封印する
②その対象指定語となる『万物(マウガユ)』と鳥神の”共通していること”は分かりますか?
子音と母音が似ている
③それらから得られる、今後『できること』について。その結果と共にある程度の予測と想像はできていますか?
塔のてっぺんに、子音を表す円盤をはめてある
『MA U GA YU』→『KU MU YA GA』へ書き換える!
④この手段の実行のために、必要不可欠となるものと場所、あるいは人材がある。それは?
母音UだけのとこにKを加える
つまり、○の円盤を用意する 必要なとこは製作所
萩原 :
待機
KP :
PLのまま発言してた KPです
こんばんわ!
こんばんわ!
萩原 :
こんばんは〜!
KP :
いよいよ五章ですね……ここまできちゃった……
萩原 :
ドキドキだ〜〜
iiiiibara :
こんばんは!あらすじを読ませて頂いております!おまとめ有難うございます!
193 :
お疲れ様ですこんばんは~!
193 :
もう何も覚えてない(何度目かのリセット
KP :
こんばんわ~~~!!
まとめを作成してるとはいえ、まとめ自体も長いから……(長編)
まとめを作成してるとはいえ、まとめ自体も長いから……(長編)
193 :
シュリシュリシュリ…(記憶シュレッド
iiiiibara :
ああっ 記憶たち…(小間切れの記憶を見詰める…)
iiiiibara :
ムラオサの鍵…鍵…ネックレスのことでしたっけ…
iiiiibara :
鍵が使えそうなところ… ウーンウーン
KP :
KPもちょっと読み返しをするので、開始を10分からにしてもよろしおすか…
193 :
そうかも! 鍵が使えそうなところ……
193 :
はい!!
萩原 :
とりま製作所でゴトーに円盤の作成について相談かな
萩原 :
あとはハツミさんにも報告……
iiiiibara :
○の円盤!
萩原 :
ですです
iiiiibara :
製作が間に合うかどうかってお話になるのでしょうか…
iiiiibara :
円盤作ってはっぴー!封印脱出~!ってなるのかしら…
iiiiibara :
鳥神様を封印した後…出て行くために結界をなんとかしなければならない?
iiiiibara :
ここから何が必要になるのか考えています
iiiiibara :
気が早いかも スミマセン
193 :
トリガミ様にほたむしたら結界はフリーパス… かも?
萩原 :
いや、鳥ガミ様を封印した時点で結界はないなるかと
193 :
万物→トリガミに指定が変わるため
萩原 :
鳥神だけのふういんになるから
iiiiibara :
よかった!
iiiiibara :
後はお船で?
萩原 :
むしろそれまでに奉仕種族たちをどうするかかも
萩原 :
奉仕種族というか、鳥神を信仰してる層
iiiiibara :
奉仕種族たち…(安置所の前に魚みたいな人が居たなあ…)
193 :
第2の勢力が…
萩原 :
ムラオサをよく思ってない人たちがそれだったと思う
iiiiibara :
(島全体の結界が鳥神様だけに限定される感じになるのか)
萩原 :
(推定)
萩原 :
ですね
iiiiibara :
ウー 止めて来るでしょうね…
iiiiibara :
ありがとうございます>ですね
iiiiibara :
塔の穴ぼことかよく分かっていない事もある…
iiiiibara :
けれど、ルートがありそうだから、すべて明らかになるのかどうかふわふわ
193 :
ふぉるぜんねび ざ めんで
(すこしずつおちる が わたし)
ぱの おっぐねび ざ めんでいん
(うえにすこしずつあがる が わたしたちが)
あたりを試しておかないとな…… などと
(すこしずつおちる が わたし)
ぱの おっぐねび ざ めんでいん
(うえにすこしずつあがる が わたしたちが)
あたりを試しておかないとな…… などと
193 :
そういえば魔術 人間にも使えるのかな…… 強化みたいなあれがあった気がする
KP :
はあはあはあ すみません なんとか見返してきました ありがとうございます!!!
iiiiibara :
おかえりなさいませ!
193 :
あ!! おかえりなさいませ!
KP :
みなさんも復習よろしおすか
193 :
なんと… なく!
iiiiibara :
頑張ります!!!!!
萩原 :
がんばります!
KP :
よし よし…では、開始していきましょう 本日もよろしくおねがいします!
iiiiibara :
やり残したことはなさそう… はい…!
193 :
よろしくお願いいたします…!
萩原 :
よろしくお願いします!
iiiiibara :
この島の文化について色々書き留めている気がするな
KP :
KP :
KP :
⌠ 塔葬の国 ⌡
最終章
最終章
KP :
KP :
KP :
遭難22日目、朝。
KP :
探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
MP全回復。HP回復なし。
iiiiibara :
22日目の夜に爆破を決行… ヒーッ!!!!!!
193 :
あ! 今日か…! 魔術の練習ができない
iiiiibara :
今更かもですが不定の狂気はリセットを?
iiiiibara :
してませんでしたっけ…
iiiiibara :
そうですね…もうmpが……回復する道具とかあったかしら>魔術の練習
193 :
たかうや ざ あおい
(あおい を きょうか)
もキットあたりで試しておきたいな……
(あおい を きょうか)
もキットあたりで試しておきたいな……
KP :
そういえば、今日は正規の休日となります。
みなさんは昨日そのことを職場の方に伝えてもらってたことで構いません。
みなさんは昨日そのことを職場の方に伝えてもらってたことで構いません。
193 :
今日 休み! ほよよ
KP :
あ!!リセットおねがいします!!
193 :
はい!
iiiiibara :
SANは回復できるけれど…
iiiiibara :
はい!
KP :
隙間を見つけてキットで一瞬ためす、ぐらいならできそう…です!
試したいやつは言ってね
試したいやつは言ってね
193 :
はっ… 了解です…!
KP :
いよいよ今夜が、ゴトーの爆破計画決行日だ。
なんとかそれまでに代替案を実行するための準備を整え、彼への説得を行わなければならない。
なんとかそれまでに代替案を実行するための準備を整え、彼への説得を行わなければならない。
KP :
さて、改めて今後の動き方をメインで表明願います。
栢野 永理(ロコ) :
「今日は……今日は、休日でございます、ね」朝食を食べながら?
栢野 永理(ロコ) :
(きりっ……)やや緊張した面持ち
雪峰 野花 :
「今日だったかしら。ゴトーさんに別の案を言うのは」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「脱出計画の日も今日……だね!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「やることいっぱいありそ~」
大変そう~ としている
大変そう~ としている
193 :
大変そう じゃなくて大変なんだと思うぜ!
栢野 永理(ロコ) :
「はい……まずは、円盤を……作らなければ……」
栢野 永理(ロコ) :
「製作所の設備をお借りするしか無いのではないでしょうか」きりっ
栢野 永理(ロコ) :
「できれば……」
栢野 永理(ロコ) :
「ゴトーさんのお力もお借りしたいところですが…………」ううむ/
iiiiibara :
当日ですが 居るかなあ お家を覗く価値はある…?
KP :
そうだな……ロコさん、アイデアしてみましょうか
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 15 > スペシャル
(1D100<=75) > 15 > スペシャル
KP :
あ!出目いいね
栢野 永理(ロコ) :
ぴこん!
雪峰 野花 :
でも気持ち悪くなっちゃったみたいだから……まだ病院かしら
193 :
スペチャル!
雪峰 野花 :
えらい!
iiiiibara :
昨晩のアイデアだめだめでしたが… よかった
KP :
ヒフミは初めの頃から「面白い企画やアイデアがあれば是非」と言っていた。
なんにせよ、彼には話をしてみる価値があるだろう。
なんにせよ、彼には話をしてみる価値があるだろう。
193 :
ヒフミッチ!
KP :
シュレディンガーのゴトー 顔を出しに行った方に居る
193 :
まあ島の結界書き換える、はおもしろではある
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
「……ヒフミさん……」ムジナさんのお面のイメージを振り払いながら
栢野 永理(ロコ) :
「ヒフミさんなら、お話を、聞いて下さる、かも……しれません」
193 :
鳴神 いっしゅん魔術の練習しとってもよかですか という自陣への打診
193 :
ぱの おっぐねび ざ めんでいん
(うえに すこしずつあがる を わたしたち)
ふぉるぜんねび ざ めんで
(すこしずつおちる を わたし)
たかうや ざ あおい
(あおい を きょうか)
この辺をちょっと試しておきたくて・・
(うえに すこしずつあがる を わたしたち)
ふぉるぜんねび ざ めんで
(すこしずつおちる を わたし)
たかうや ざ あおい
(あおい を きょうか)
この辺をちょっと試しておきたくて・・
鳴神 葵(ナルカミ) :
上2つは「合ってるのか」「効能はどんな感じか」
した一つは「やるとどうなるのか」がしりたみ…
した一つは「やるとどうなるのか」がしりたみ…
雪峰 野花 :
「……、そうね、少なくとも外への興味は強そうだし」
栢野 永理(ロコ) :
「……はい」
栢野 永理(ロコ) :
「残念ながら……ヒフミさんと、島の文化や脱出について、お話する機会はありませんでした……でも、もう、今日しかありません」
栢野 永理(ロコ) :
「もしかしたら……怒られてしまうのかもしれませんが」自信なさげに
栢野 永理(ロコ) :
「優しい……方々なので、この島の、方々は…………!」そちらに懸けます/
鳴神 葵(ナルカミ) :
できるだけ多くの人に協力をあおいだりしたいよね。
上手く行ってからかな…… でるぞ~! てするのは
上手く行ってからかな…… でるぞ~! てするのは
雪峰 野花 :
「それで済めばいいけど」
雪峰 野花 :
「そうね、やってみましょう」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「まあ~ 怒られてもいいんじゃない?」
「怒られてから考えよ!」
「怒られてから考えよ!」
iiiiibara :
怖さはある ぶるぶる
KP :
少なくとも死ぬことはないです!!キットなので
鳴神 葵(ナルカミ) :
「どっちにしても、僕達だけじゃどうしようもないことだし……
ダメでもともとかな~って」
ボクハオモウヨ という意見
ダメでもともとかな~って」
ボクハオモウヨ という意見
鳴神 葵(ナルカミ) :
「もしくは、言わなかった場合のほうが怒られたりして……」
iiiiibara :
まあ怖い思いもあったけれど…良い人達だったの印象になっているロコ
鳴神 葵(ナルカミ) :
死ぬことはない ふふふ…
栢野 永理(ロコ) :
「う……そうですね」
栢野 永理(ロコ) :
「ちゃんと、お話したいです……たくさん、お世話になりました」
栢野 永理(ロコ) :
「……」今日が決行日か~としみじみ……
栢野 永理(ロコ) :
「それでは早速…参りましょうか……!」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
この島の風習がなんかちょっとあれなだけで、ヒトは基本的にいい人だよね
iiiiibara :
ゴトーさんをどうするかがすっぽ抜けていますが
雪峰 野花 :
そのいい人がいい人とだけ繋がってたらそれが一番いいんだけどね
雪峰 野花 :
先に説得しないの?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おっけーい!」
としながら合間に魔術を練習(おためし)してもいいでしょうか!
MPの回復のことを考えると今のうちにやっておきたいなと…/
としながら合間に魔術を練習(おためし)してもいいでしょうか!
MPの回復のことを考えると今のうちにやっておきたいなと…/
鳴神 葵(ナルカミ) :
なるほど……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ゴトーもなんとかなるよ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
楽観すぎないか?
KP :
お、では魔術のおためし結果をメインに描写しましょうか
鳴神 葵(ナルカミ) :
おねがいします…
KP :
ぱの おっぐねび ざ めんでいん(うえに すこしずつあがる を わたしたち)
iiiiibara :
昨日も頼ったし(具合悪そうだったし)いいかなあに傾いている
iiiiibara :
ロコひとりの製作技能に頼るのはちょっと怖い気もするけれど…
iiiiibara :
ctとfbなら山ほどある
193 :
こわい こわい ちょっと大きくしすぎたかな
iiiiibara :
どきどき!
193 :
を のぶぶん、が、にしておくべきだったかな…
KP :
MP-1d5
193 :
でも大体魔術、 おわ~
鳴神 葵(ナルカミ) :
1d5
(1D5) > 1
(1D5) > 1
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 86 → 85
鳴神 葵(ナルカミ) :
あっ ちがう
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 18 → 17
鳴神 葵(ナルカミ) :
省エネの魔法!
萩原 :
言わないと爆破しに行ってしまうのでゎ
193 :
いいには行くつもり あります!
その結果は… うまくいくといいぴね……
その結果は… うまくいくといいぴね……
193 :
成立はするんだな 魔術…
KP :
ナルカミさんのみ、5秒かけて2mmほど浮かぶ、といった感じでじんわり浮かんでいます。
1cmほど浮かんだところで、ふ、っとなにかが切れて地面に落ちました。
1cmほど浮かんだところで、ふ、っとなにかが切れて地面に落ちました。
193 :
これで内臓だけ浮いてたらこわいね
iiiiibara :
爆破自体は夜だから… おお…
iiiiibara :
怖過ぎ!?>内臓だけ
鳴神 葵(ナルカミ) :
これは…………
ちょっと不安になってきた
ちょっと不安になってきた
鳴神 葵(ナルカミ) :
了解です。
KP :
ふぉるぜんねび ざ めんで(すこしずつおちる を わたし)
KP :
今立ってるのは平地ですか?
iiiiibara :
堕ちる…
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうだなあ…… そうかも!
魔術を使おう! とするときはちょっとした台からジャンプしてみようかな? と思っていますが
魔術を使おう! とするときはちょっとした台からジャンプしてみようかな? と思っていますが
鳴神 葵(ナルカミ) :
これは…… ゆっくり下りたいな~ と思ってるのです
鳴神 葵(ナルカミ) :
急に落ちると死ぬかなって
KP :
ふんふん、では……MP-1d5ですね
鳴神 葵(ナルカミ) :
1d5
(1D5) > 3
(1D5) > 3
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 17 → 14
萩原 :
がんばえ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
使う時がくるんですか?! というきはするけど…
KP :
言うなれば……足元に低反発クッションがあるような感じで、じわっと落ちました。
鳴神 葵(ナルカミ) :
おお……… 了解です。
KP :
落下自体がゆっくりというより、抵抗の強い液体かなにかの中をじんわり落ちていくようなイメージ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
もにょもにょもにょ… みたいな…
萩原 :
かなり……おじかんがかかる……
KP :
たかうや ざ あおい(あおい を きょうか)
KP :
MP消費 1d10+5 をどうぞ
iiiiibara :
あおい を きょうか
鳴神 葵(ナルカミ) :
時間… 安全を考えたんだけど、普通に落下したほうがいいかな?
鳴神 葵(ナルカミ) :
地面に激突しそう、とおも うわ~
iiiiibara :
わ
萩原 :
うお
鳴神 葵(ナルカミ) :
わりい! 俺気絶するから!
鳴神 葵(ナルカミ) :
1d10+5
(1D10+5) > 2[2]+5 > 7
(1D10+5) > 2[2]+5 > 7
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 14 → 7
iiiiibara :
ほっ…!
萩原 :
えらい!
193 :
よかった…
193 :
効果とかわからなくなるコースかと…
鳴神 葵(ナルカミ) :
かかったかも? と思ったら車を持ち上げ(ようとし)てみる… とか…?(???
KP :
ふむ……
STRに+2した値で、STR*5をどうぞ!
STRに+2した値で、STR*5をどうぞ!
萩原 :
お!すごい!
iiiiibara :
ムキィッ
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=(14*5) 【STR】
(1D100<=70) > 71 > 失敗
(1D100<=70) > 71 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
うーん 惜しい! でもいつもより行けそうな感じがした…?
萩原 :
あ、いちたりな……
iiiiibara :
妖怪
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふふふ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
燃費が悪い… けど、これはキットでやったせいかも(出力弱め
KP :
いつもよりいけそうな感じはするけれど、ギリギリ持ちあがらなかった。
少しするとすうっと力が抜けていきます。
少しするとすうっと力が抜けていきます。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ん~っ…… ふはぁ…… なるほど……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「色々不安だけど、こんな感じかな……」
実験結果を話すけど 今こんなときに何を… と思われるかも知れない
実験結果を話すけど 今こんなときに何を… と思われるかも知れない
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがとうございました! とりあえずおしまいで……
栢野 永理(ロコ) :
「はっ……お待たせしました」出発の準備をしていたかも
栢野 永理(ロコ) :
「ふむふむ……」/
iiiiibara :
最後かもしれないだろ? 色々準備しないと
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふふ… ほんとに消えそう そういえば僕 金髪でなんとなく共通項がある
iiiiibara :
消え…
鳴神 葵(ナルカミ) :
昼に製作所(アンドゴトー…?)のところに行って、夕方にハツミさんに会いに行って…? 夜に決行…… ってかんじ?
雪峰 野花 :
「高所から降りる場面があったら使えそうね……?」多分そうなるとしたらずいぶん危険なシチュエーションだけど
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん! そう思う!
その時は、商用基盤をつかっても、なんとかなるんじゃないかな」
その時は、商用基盤をつかっても、なんとかなるんじゃないかな」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「身体に不調とかはなかったし…… ただ、移動はかなり遅いから…… このあたりは調整……かも?」
あるいは、ダメージ自体を軽減できればそれが一番いいんだろうけど うーん… って感じだね
あるいは、ダメージ自体を軽減できればそれが一番いいんだろうけど うーん… って感じだね
鳴神 葵(ナルカミ) :
もしくはタケコプターみたいなのを考えるか… 考えておく
KP :
くるくるくるくる……
雪峰 野花 :
車を飛ぶ乗り物にするとか……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
飛ぶ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
車にペタってしてみるか~ 飛ぶ…
雪峰 野花 :
もしくはゆっくり降りるその呪文を乗り物につけて、載るものの重量で速度が変わったりしないかしら
鳴神 葵(ナルカミ) :
「とりあえず、今はこれくらい!
よーし、どうする? おじいちゃんとゴトー、どっちから攻めようか?」
よーし、どうする? おじいちゃんとゴトー、どっちから攻めようか?」
栢野 永理(ロコ) :
「あ、そうでした、ゴトーさん……」
栢野 永理(ロコ) :
「えっと……」
栢野 永理(ロコ) :
「声を掛けてから行きたいと思うのですが、よろしいでしょうか……お留守かもしれませんけど、出来れば……ご一緒に製作所に行けたらと」そわそわ/
iiiiibara :
そうか ハツミさんにも会いに行かなきゃですね
雪峰 野花 :
「そうね……」いなかったら家探しを……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「いいよ~ 車ならすぐじゃない?」
「いや、スクーター(現代語)つかって探してもいいのかも?」
「いや、スクーター(現代語)つかって探してもいいのかも?」
栢野 永理(ロコ) :
「……」ほっと安心した様子で、頷く。行きましょうか……!/
鳴神 葵(ナルカミ) :
行こう行こう!/
萩原 :
あとは……なんとかなる確信を持てたら互助会にも……?でも手伝ってもらう事はうかばないかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
互助会の二人にはとりあえず丸太を持ってもらって……
iiiiibara :
家探し ふふ
iiiiibara :
互助会の命たち うう
KP :
では、まずゴトーを探しに行くということで。
KP :
Schoice 病院 家
(choice 病院 家) > 病院
(choice 病院 家) > 病院
鳴神 葵(ナルカミ) :
自分に不変をつけたら不死になったりするんだろうか…(バカなことを考えるなよ
iiiiibara :
mpが切れない限り不死なのかも
萩原 :
すごく魔力を使いそう
KP :
ひとまず家を覗きに行ったところ、留守のようです。
この調子だと病院に泊まってまだ帰っていないのかもしれませんね。
この調子だと病院に泊まってまだ帰っていないのかもしれませんね。
鳴神 葵(ナルカミ) :
お病の院!
鳴神 葵(ナルカミ) :
そういや電話があるから電話してもいいね
iiiiibara :
先にハツミさんのところ? お!
鳴神 葵(ナルカミ) :
大きなところにいかないとだけど… お! 直接GO!
KP :
病院に行けば、ちょうど病院を出てきたゴトーと鉢合います。
iiiiibara :
おお!
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんで気持ち悪くなったんだっけ 本読んでファンブル? したからか
栢野 永理(ロコ) :
「あ!」あ!じゃない
栢野 永理(ロコ) :
「ゴトーさん、あ、病院にいらっしゃったんですね、あの」
栢野 永理(ロコ) :
「おはようございます」(?)/
ゴトー :
「あ? ……ああ、お前らか…」
まだちょっと顔色が悪い
まだちょっと顔色が悪い
鳴神 葵(ナルカミ) :
おはよ~(背景から声を掛ける僕
iiiiibara :
ファンブルのコンボがきまってしまった記憶
KP :
ファンブルですね! 魔術に関する記述と相性が悪すぎて酔いました
鳴神 葵(ナルカミ) :
嫌な事件だったね…
雪峰 野花 :
「可哀想に、すこしはよくなった?」
ゴトー :
「まあ、多少は。決行日だっつうのに最悪だ…」
ゴトー :
本当に嫌な事件だった
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあ決行日明日にせん?
体調万全なときのほうがいいんじゃないかな!(露骨な遅延を引き起こそうとする
体調万全なときのほうがいいんじゃないかな!(露骨な遅延を引き起こそうとする
ゴトー :
やだ
鳴神 葵(ナルカミ) :
だよねえ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ソレ! 待った!」
カットイン
カットイン
ゴトー :
「あ?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ちょっと話しよーぜ、ゴトーくん!」
「製作所に一緒に来てよ~」
ごねごねしている
「製作所に一緒に来てよ~」
ごねごねしている
鳴神 葵(ナルカミ) :
「例の代替案のこと話したいんだよ~ ね?」
ロコちゃんとリッカちゃんに目配せした
ロコちゃんとリッカちゃんに目配せした
萩原 :
カットイン!
iiiiibara :
やだ わらっちゃった
萩原 :
かわいいねなるかみちゃん
鳴神 葵(ナルカミ) :
魔術ハイかも知れない(そんなことあるか?
栢野 永理(ロコ) :
「……」こくこくと何度も頷いている/
ゴトー :
「……つまり、代替案がまとまったと?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そのつもり!」
雪峰 野花 :
「病室で話さない?ハツミさんにも言いたいし」
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ別にいまここで話してもいいんだけどみんなで話したほうがええんでないという どちらでも大丈夫
鳴神 葵(ナルカミ) :
病室でもどっちでもいいよ!
iiiiibara :
このまま病室 アリです!
ゴトー :
「一応あいつ怪我人だぞ。いいのか」
ゴトー :
「……脱出計画に乗れるほど体力残ってるのか?瀕死の怪我人まで背負えるほど俺の背中は広くないが」
鳴神 葵(ナルカミ) :
はは~ん それは そうなのか
鳴神 葵(ナルカミ) :
計画がうまくいくなら、密かに結界がかきかわ …… あれ…
栢野 永理(ロコ) :
「でも……」
栢野 永理(ロコ) :
「私たち、お話したいんです……もしそうだとしても、ハツミさんは……」
栢野 永理(ロコ) :
「傷……付かない、と、思います」(私は……)連れて行けなくても、きっと何も話さないよりずっと良い。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
結界が書き換わったらさ~ もしかしてこの島沈む… 沈まない? でえじょうぶかな
鳴神 葵(ナルカミ) :
切り立った地形が岩とかならいいけど……
鳴神 葵(ナルカミ) :
砂とか土だったらさ~ 歯止めになってた地面がさ…
雪峰 野花 :
「せっかく情報提供いただいたんだもの、報告はしたいのよね」
iiiiibara :
もし連れて行けないとしても…
鳴神 葵(ナルカミ) :
結界が書き換わるだけで影響ないからきっと大丈夫だよ! とさっきまで思ってたけど どうなるんだろう……
iiiiibara :
迎えに来れば良い…
ゴトー :
「……なら、なおさら先に製作所の方へ行った方がいいんじゃねえの。さっき言ってたろ、チビ」
ナルカミの方を見る
ナルカミの方を見る
ゴトー :
「わざわざあそこを指定してきたっつうことは、なんかしらあそこにあるモンや人が計画に必要ってことじゃねえの。だったらそこで話をまとめて、その後で先生サンに報告でもいい気がするけどな」
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ早いほうがいいというのはそうかも
どれくらい時間かかるか測れないもんね
どれくらい時間かかるか測れないもんね
鳴神 葵(ナルカミ) :
Yes貰って、決行可能かどうかもっと定まってからにしよっ! てことか
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほほう
鳴神 葵(ナルカミ) :
円卓(?)会議だね(?
ゴトー :
「まあ、あるいは外出許可なんかが下りるんだったら先生サンも連れてっちまうとか。車椅子だとかはあるのか?ここ」
ゴトー :
「……いずれにせよ、俺の予想でしかない。どうするかはお前らが決めろ。俺はひとまず、お前らの提案を聞いてやる方向で考えてる」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヤサシッ
鳴神 葵(ナルカミ) :
車 ちょっとぎゅうぎゅうになりそうだけどまあ二輪車は2つあるしなんとでもなるなる
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ハツミさんか~ 行く? って言ったら行くって言ってくれそうだけど、どうする?
まだ詰められてないところもあるかもだし、専門家として来てもらう?」
まだ詰められてないところもあるかもだし、専門家として来てもらう?」
雪峰 野花 :
「……あとで話すって言うなら強くはすすめないけど」ごめんなさい
iiiiibara :
大集合だ! 連れて行けるならそれでも?
KP :
連れてくこと自体は可能です!ミツオも許可するし、車椅子もあります
車もなんとか乗れる…こととしましょう…!あるいはゴトーのバイクに乗せてもいいし
車もなんとか乗れる…こととしましょう…!あるいはゴトーのバイクに乗せてもいいし
鳴神 葵(ナルカミ) :
どっちでもいいかも! 僕!
iiiiibara :
ロコはとにかくお話出来ればって思っているので どちらでも
iiiiibara :
そうですね 出直すかたちでもヨシで
萩原 :
べつに、むりには……
鳴神 葵(ナルカミ) :
無理というか、希望する方を採択するほうがいいかも…? ってかんじかも…?
脱出計画につれていけなさそうな感じが濃厚そうなら、今日のところはこう…… 気晴らしにお出かけしようよ っていうのも有りそうだし
脱出計画につれていけなさそうな感じが濃厚そうなら、今日のところはこう…… 気晴らしにお出かけしようよ っていうのも有りそうだし
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ん~ じゃあ連れて行く?
最近は外も出歩けてるんだよね。もちろん、本人の希望にもよるけど……」
最近は外も出歩けてるんだよね。もちろん、本人の希望にもよるけど……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「……あ!」ぽん
鳴神 葵(ナルカミ) :
「もしくはさ、この電話。
一つ預けていこうよ」
携帯電話!
一つ預けていこうよ」
携帯電話!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「僕ら基本3人行動だから使わないけど、話せたら便利でしょ?
モノを見せたりとかはできないけどさ どう?」
モノを見せたりとかはできないけどさ どう?」
KP :
ほうっ なるほど……
KP :
可、と、しましょう
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがてえ……… 選択肢の一つとして……
萩原 :
わあ……ありがたい
iiiiibara :
🙌
鳴神 葵(ナルカミ) :
では、電話を預ける感じで…?
iiiiibara :
お話出来ればっていうのは 何も言わずにこのまま行くのは嫌だなあの意味なので…!お話する内容は全然お任せです…
iiiiibara :
預ける〇
鳴神 葵(ナルカミ) :
了解です! 僕はいまんところ、こういう案があって、うまくいきそうだから協力願いたいんですけど!
そんで気になるところがあったら指摘してほしいんですけど! みたいな感じかも…?
そんで気になるところがあったら指摘してほしいんですけど! みたいな感じかも…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
リッカちゃんも… ダイジョブ? どうであろう…
萩原 :
だいじょうぶです!ありがとうございます!
iiiiibara :
協力はしてくれそうだなって思っている…普通に体調が心配ではある……
鳴神 葵(ナルカミ) :
了解です! じゃあちょっとそんな感じの動きを……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ちょっと話してきてみるね~」
と急に病院入っていって(おじゃましまーす!)電話を預けてこようかな…?
と急に病院入っていって(おじゃましまーす!)電話を預けてこようかな…?
ハツミ :
「おや、おはようございます。昨日ぶりですね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ハツミさん! 朝早くごめんね。
色々進捗があったからお話したいんだけど、今日もしかしたら色んな所いかないとだから…… これ!」
テテーン 携帯電話ぁ~
色々進捗があったからお話したいんだけど、今日もしかしたら色んな所いかないとだから…… これ!」
テテーン 携帯電話ぁ~
ハツミ :
「おっ……通信できそうな機械」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そう。これ外でいう携帯電話だから、のちのちこれでみんなで話したいと思ってるの。
大丈夫そう?」
とりあえず意思確認だけ……
大丈夫そう?」
とりあえず意思確認だけ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「オフにできないからうるさかったら枕の下とかに入れてね!」
ハツミ :
「なるほど。そういうことなら……僕が持ってていいんですかね?これ」
でも受け取っちゃいます
でも受け取っちゃいます
鳴神 葵(ナルカミ) :
「いいよ! もう2つはロコちゃんとリッカちゃんがもってるから、
なにかあったら二人に話しかけてね」
「こっちからも話しかけるけど」
渡す!
なにかあったら二人に話しかけてね」
「こっちからも話しかけるけど」
渡す!
ハツミ :
「わかりました。なんだか面白そうなことになってきましたね(?)」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん…… 上手く行けば結構面白いかも! 乞うご期待かな?」?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「じゃあ、また後で~!」
でも受話器から普通にみんなの声聞こえてきてそうだし僕の声も向こうに聞こえてそう
でも受話器から普通にみんなの声聞こえてきてそうだし僕の声も向こうに聞こえてそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
通信環境よし!/
ハツミ :
ヨシ!👉
193 :
渡させていただき申した
iiiiibara :
有難うございます!
iiiiibara :
これでいつでもお話はできる…
ゴトー :
「おう、渡してきたか」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「渡してきたよ! おもしろくなってきたぜって言ってた」
微妙に言ってない
微妙に言ってない
雪峰 野花 :
「……ありがとう」
ゴトー :
「んじゃ、さっそく移動するか。休日出勤だな……」
栢野 永理(ロコ) :
「ふふ……」/
萩原 :
ありがとうございます!
鳴神 葵(ナルカミ) :
いえ……!! みんなで話しましょう!
ワクワクを共有しよう!
ワクワクを共有しよう!
KP :
では、みなさん連れだって製作所へ移動ということで。
鳴神 葵(ナルカミ) :
はーい!
iiiiibara :
はい!
KP :
ここは今日は休みなので、常駐の人以外は閑散としているのですが…
なにやら作業しているヒフミを見つけます。
なにやら作業しているヒフミを見つけます。
ヒフミ :
「おお、なんじゃ。休日出勤か?ゴトーくんまで連れて……今日は休みのはずだぞ」
193 :
オジイ=チャンこそ!
栢野 永理(ロコ) :
「ヒフミさん……こんにちは」
栢野 永理(ロコ) :
「私……」
栢野 永理(ロコ) :
「どうしても、作りたい物が、出来てしまいまして!来ました……!」
iiiiibara :
どこから話そう
鳴神 葵(ナルカミ) :
来ました!(後ろで同調
鳴神 葵(ナルカミ) :
全部話しました! でもいい気もするし……
結界のことから話してもいい気もする…
結界のことから話してもいい気もする…
鳴神 葵(ナルカミ) :
実はゴトーに脅されてて… ってところからでもいい気もするし
ヒフミ :
「なんじゃ改まって。真面目な話そうじゃな。儲け話か?」
iiiiibara :
脅されてて 間違っていない気がする
鳴神 葵(ナルカミ) :
儲け話なのはそう!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふふ… 急いでる理由はまあそこだもんね… ゴトー…
ゴトー :
ニコ……
193 :
わろてるでおい
ゴトー :
ニコ…(口で言うだけの仏頂面)
193 :
こわい
栢野 永理(ロコ) :
「儲け話……に…………なったらいいのですが」あわわわ
栢野 永理(ロコ) :
「でも、もし、今よりもっと外の世界の事が分かる、かもしれないです」
栢野 永理(ロコ) :
「……」外に出る為にって言って良いものか……
栢野 永理(ロコ) :
「ヒフミさん……私に基盤を作らせて頂けませんか?」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
電話を会話が分かるようなところにあれしたりしなかったり
いやまあ聞こえてそうだけど
いやまあ聞こえてそうだけど
鳴神 葵(ナルカミ) :
基盤職人への道…!
iiiiibara :
BGMの死
ヒフミ :
「……なるほど、よかろ。ただの話じゃなさそうじゃな。場所を変えようか。おいで」
鳴神 葵(ナルカミ) :
どきどき…… 流れ変わったな…
iiiiibara :
おいで!?!??!?!!! 死!?
萩原 :
おいで、好
KP :
さて、ヒフミはなにか重大な話になるとふんで、あなたたちを別室に案内します。
KP :
そこそこきちんとした部屋で、商談などに使われていそうな真面目な部屋だ…と思うでしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ボスかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
あっ!! 交渉パートかい?
栢野 永理(ロコ) :
「あ……」頷く……/
栢野 永理(ロコ) :
「わあ……」初めて入るでしょうね……/
ヒフミ :
「で、だ。なんでいきなり基盤を作りたいと思った?何故あれに興味を示した?理由を聞かせてもらおうか」
193 :
ひょえ~ どきどき…
栢野 永理(ロコ) :
「……私たち……」
栢野 永理(ロコ) :
「魔術基盤を……作りたいんです……特別な……」
栢野 永理(ロコ) :
「特別なものです」
栢野 永理(ロコ) :
「……この島にとって」恐る恐る
193 :
なかなかとんでもないことを言っているウチら…
ヒフミ :
「……」
ヒフミ :
「あんた、儂が一次島民と分かっててそいつを話しとるのか」
iiiiibara :
殺される!?
193 :
うひょ~~~(どきどき……
萩原 :
頑張れ!必要なら手助け……(できるのか?)
栢野 永理(ロコ) :
「……」自分の腕輪をぎゅっと握り……
栢野 永理(ロコ) :
「はい、第一島民の……ヒフミ、さんに」島の制度とは関係無くヒフミさんとお話したいの意味
ゴトー :
ずず……(茶を飲んで見守る)(あぐら)
193 :
ヒモロギの日を黙認しているとはいえ、この島の決まりそのものは別にいいとは思ってない…… のでは、という どうなんでしょね
193 :
でもナシを通すには先生しかおらなんだ…
萩原 :
いばらさんの繊細なRP好きだな
193 :
にこ……(みまもりんちゅ
栢野 永理(ロコ) :
「何故興味を持ったのか、お……」
栢野 永理(ロコ) :
「お話させて頂くつもりで参りました」/
ヒフミ :
「なるほどな。 ……儂が教団にそれを通報するとは思わなんだか?特級のご法度じゃぞ、お前さんが触れようとしている話は」
ヒフミ :
「まずは、その話の詳細を聞く前に、話を聞くことで発生しうる儂の利点……メリットじゃったか。それを聞かせてくれ」
iiiiibara :
怖い!怖いぜ!試されているのかもしれない!
193 :
いひひ~~(ドキドキドキ
193 :
ソレくらいの度胸がなきゃ成し遂げられない的な……
萩原 :
がんばれ、がんばれ……
193 :
メリット!
萩原 :
お外に商売しに行けるぞい
193 :
外の世界の文化に触れられる…… 流れ着くものだけじゃなくて……
世界にはァ… いろんな技術があってぇ……
世界にはァ… いろんな技術があってぇ……
193 :
まあこの島の中だけで巡る経済割とたかが知れてそうですものね(言い方
栢野 永理(ロコ) :
「……」ごくり……
ゴトー :
にこにこ…
ゴトー :
にこにこっつってるのに俺の立ち絵はぜんぜん笑っていない
193 :
面白がっている…?
193 :
ドドドンチュ…
栢野 永理(ロコ) :
「ひとつは、私たちが作る基盤そのものが、この島にとって重大な発明になり得る事……もうひとつは、そう、例えば……」
栢野 永理(ロコ) :
「ジムニーやトリヤマ・デザインといった発明を、増やせること、です……つまり…………」
ゴトー :
いや、一生懸命喋ろうとしてるなあと
子供の発表会を見守る親の気分だよ
子供の発表会を見守る親の気分だよ
193 :
なるほどね…
雪峰 野花 :
顔を横に伸ばしてあげましょうか?(ストレッチ……)
萩原 :
大型犬の顔をこう、あれするように
193 :
まああとは引き受けてくれなかったらいずれにせよゴトーが塔爆破するんで……
終わりってことなんですわ…(とは言わない
終わりってことなんですわ…(とは言わない
193 :
かわいい むにむに
萩原 :
そうなんすよね!
ゴトー :
ほはぇふひゃへんひゃ ふぁふ
ゴトー :
おまえふざけんじゃねえぞ 人のツラを
栢野 永理(ロコ) :
「私たちは外の世界と、この島を、繋げ……ます」
栢野 永理(ロコ) :
「私は、ヒフミさんなら……きっと、喜んで下さると思って……ヒフミさんなら」今、文化や教団については度外視だ。/
iiiiibara :
(大の字)
雪峰 野花 :
Choice たのしい そうでも
(choice たのしい そうでも) > たのしい
(choice たのしい そうでも) > たのしい
193 :
大の字になっちゃった…… よちち……
193 :
たのしくなってる かわいい
萩原 :
いばらさん、ぎゅっ
iiiiibara :
ろころこ こんな説得やったことあったっけ 無いでしょ 怖い!
ヒフミ :
「なるほど。儂もな、この島でこれ以上手を広げるにも、もう頭打ちじゃろうなとは思っていた」
ヒフミ :
「それにだな、外海では黄金に大層な価値があるという話も、常々聞いておる」
193 :
たしかに、そう!>黄金
193 :
ひょえ~ どきどきどき
ヒフミ :
「……」
ヒフミ :
「……よかろ。詳しい話を聞こう。当然じゃが、内容次第では通報することも考えさせてもらうぞ。そのくらいは覚悟をせいよ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
第一弾かい? とっぱ!! はーい!!
iiiiibara :
わー!結界のことをお話!しますね!
iiiiibara :
え 大丈夫かな これ
ヒフミ :
「どうせお前さんも絡んでるんじゃろ、ゴトーくん。コソコソやってるのを儂が気付かんとでも思っとったか」
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあくだらんこと言ったら通報するぞ って感じ……じゃない…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
あっ ふふふ バレている
萩原 :
わーーい!!
ゴトー :
「……抜け目のないジジイだな。大した目をお持ちで」
ヒフミ :
「ほほ。ま、悪さしようとしとったガキに灸を据えるのも、話次第じゃの」
鳴神 葵(ナルカミ) :
かわいいね おじいちゃん……
KP :
通報リスクを脅しでなんとかしようとしてるゴトーもあるにはあるが、ここまで「お前にも協力してほしい」をわりとしっかりPCたちに提示され行動で示されてるので……ここも来てくれたのかもしれない
KP :
まあ、もともとPCの提案したものの方を優先してくれる程度には……だし……
栢野 永理(ロコ) :
(そうだ、これは……元々ゴトーさんにお話する筈だったことを、お話すれば良いんだ……私たちが今日まで考えてきた、代替案を)
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
「この島の結界を……作り変えます、私たちの、手で」
栢野 永理(ロコ) :
「必要な基盤も、見当が、ついています、その為に……私たちは此処に」
栢野 永理(ロコ) :
「この島の、文化を壊さず…島民の方々を、傷付けず…」
栢野 永理(ロコ) :
「それから…この島の文化が、これ以上誰かを傷付けないで済むように、最善の選択だと思って、います」
栢野 永理(ロコ) :
「私たちは…………と、鳥神様を、封印、したいのです」あー言ってしまった/
iiiiibara :
鳥神様 これはかなりタブーだと思う 怖くなっちゃった
鳴神 葵(ナルカミ) :
さーて ふふふ…… いいRPでした…!
iiiiibara :
うー御免なさい おまたせ しました
鳴神 葵(ナルカミ) :
全然!
嫌でもトリガミ様なんていていいこと一つもないよ
嫌でもトリガミ様なんていていいこと一つもないよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
昔は恩恵あったのかも知れないけど今は違うっていうし
ヒフミ :
「塔の魔術を書き換えようというのか。では、いくつか確認させてもらおう」
ヒフミ :
「そもそもお前さんらは、”結界”に関する情報をどれほど把握している?」
ヒフミ :
「あれが今現在何を示していて、なんと書いてあり、その意味が何か。そしてそれをなんと書き換えるつもりか。そこを聞こうか」
栢野 永理(ロコ) :
「どれほど……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
あっ 設問くん…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
いろいろ!
iiiiibara :
ウワーッ(第四章最後までログを遡る音)
iiiiibara :
確かに
鳴神 葵(ナルカミ) :
どりそ ら ほたむ ざ まうがゆ
この場所に すべてを 封印する
を、
どりそ ら ほたむ ざ くむやが
この場所に クウムヤアガを 封印する
に変える って感じの…
この場所に すべてを 封印する
を、
どりそ ら ほたむ ざ くむやが
この場所に クウムヤアガを 封印する
に変える って感じの…
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあかる~く…?
栢野 永理(ロコ) :
「どりそ・ら・ほたむ・ざ・まうがゆ……」たどたどしく
ヒフミ :
「……こいつを使いなさい」
机の上に紙と鉛筆を置こうかの わら半紙じゃ
机の上に紙と鉛筆を置こうかの わら半紙じゃ
iiiiibara :
大変たどたどしいです お…!?
193 :
ありがてえ…
iiiiibara :
紙が登場
栢野 永理(ロコ) :
「はい、それでは…えっと……」ペンを持つ手が震えているかも
iiiiibara :
このまま書いちゃいますね
鳴神 葵(ナルカミ) :
がんばえ~!(しゃんしゃん
鳴神 葵(ナルカミ) :
はい!
栢野 永理(ロコ) :
『どりそ ら ほたむ ざ まうがゆ』さらさらさら……
『この場所に すべてを 封印する』ここで一度ちょん
『この場所に すべてを 封印する』ここで一度ちょん
栢野 永理(ロコ) :
『どりそ ら ほたむ ざ くむやが』さらさらさら……
『この場所に クウムヤアガを 封印する』……
『この場所に クウムヤアガを 封印する』……
栢野 永理(ロコ) :
(……クウムヤアガ)もう、後戻りは出来ない。
栢野 永理(ロコ) :
唇を引き結び、凜とした面持ちで紙をヒフミさんに、丁寧に差し出す。/
iiiiibara :
おまとめ助かりました…!有難うございます…
鳴神 葵(ナルカミ) :
やった~! いえいえ 前回のあれが効きましたね…
ヒフミ :
「よろしい。仮にその書き換えができたら、具体的にはどうなる?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
島(この場所)から何もかもがでられない状態
島(この場所)から鳥神(だけ)が出られなくなる状態 に書き換わる……
島(この場所)から鳥神(だけ)が出られなくなる状態 に書き換わる……
iiiiibara :
うんうん でも具体的に何処に?ってお話だったらどうしよう
iiiiibara :
結界の基盤のあった塔?
鳴神 葵(ナルカミ) :
多分だけどこの島の下? に基盤があるんじゃないかなと思ってる……
鳴神 葵(ナルカミ) :
その基盤に沿って結界が張られていて……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ソレが=この場所 みたいな…
iiiiibara :
あー この場所=基盤=島…
鳴神 葵(ナルカミ) :
基盤というのはその…… ピンのことじゃなくて
石の部分のことです そうそう
石の部分のことです そうそう
iiiiibara :
だから海と断絶されたような感じになっているのかな と今更
ヒフミ :
「悩んどるか。聞き方を変えよう。 ……儂らに、どういった形で作用してくる?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
海と断絶されてるのは……
砂とか地面も「出られない対象」になってるからかな…? と思っています どうなんだろ…
砂とか地面も「出られない対象」になってるからかな…? と思っています どうなんだろ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
でも水はどっかから出ていってる…
鳴神 葵(ナルカミ) :
石盤自体に穴でも空いてるかな…?
栢野 永理(ロコ) :
「、……」はっと顔を上げる……この魔術基盤が正しければ、鳥神様は封印できる筈だ。しかし、その過程や形状については熟考出来ていなかった。
栢野 永理(ロコ) :
「この書き換えが出来たら……」
栢野 永理(ロコ) :
「鳥神様は、この場所……この島に封印され、そして……」
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
「島民の方々は、鳥神様に纏わる文化から、解放されます……第一島民の方々も、互助会の方々も、輪無しの方々……みんな」こういうことかなと/
iiiiibara :
そわあ そわあ
鳴神 葵(ナルカミ) :
そわそわ……
193 :
どきどき…
ヒフミ :
「なるほど。よく調べたのお。真偽はさておき、そういう前提で次に進もう」
iiiiibara :
ヒコーキの解体はありましたけれど、ここまで病院や研究所でお話して頂く事が多かったので…わー……💦
iiiiibara :
頑張りたいよ~(消えてゆく声)
萩原 :
がんばってるよ!
193 :
そういえば確かに塔に登る、とかは教団の許可を得て一つ一つ調べないとわからんことだもんね
193 :
頑張れっ… 頑張れっ……
勝てる…!(?
勝てる…!(?
ヒフミ :
「では、儂は具体的になにをすればよいかの。この製作所に来た理由を改めて儂に教えてくれ」
栢野 永理(ロコ) :
「……はい」
栢野 永理(ロコ) :
「……」背筋をシャン伸ばし……
栢野 永理(ロコ) :
「私に、基盤を作らせて下さい。」手の平に○と書いて見せる……?
栢野 永理(ロコ) :
「製作所の力が……必要です、お願い致します。」/
193 :
Kの基盤……
iiiiibara :
Kの基盤 そう…もっとちゃんと言語化するべきだったかな……えへへ
iiiiibara :
紙はお渡ししたので手の平に書いてしまう
193 :
どきどき…… この基盤が欲しいです! ということはきっと何となく伝わる… はず…!
ヒフミ :
「なるほど。 ……ひとまず、何故あの提案をしたのか、というのは把握した」
ヒフミ :
「では、次はこの持ってきた案の検討をしていこうじゃないか」
ヒフミ :
「儂からはふたつ、気になる点を上げさせてもらおう」
萩原 :
ほほえんだ!
193 :
にこ…
193 :
気になる点…!
ヒフミ :
「ひとつめ。鳥神を…鳥神の真名を『クウムヤアガ』と言ったが、その根拠はなんじゃ?」
ヒフミ :
「少なくとも、この島で67年生き、一次島民としてそれなりの情報に触れられる立場じゃ。そんな儂でも鳥神の真名など聞いたこともない。……それをなぜお主らが知っておる?」
193 :
何だっけ 手帳か
iiiiibara :
あ ああ ハツミさん!の資料ですよね おおおお…
193 :
そうそう ハツミさんのお師匠さん? の手帳にかいてあった… やつかな?
KP :
●資料07:怪鳥についての記述
こちら…です! 情報タブの
こちら…です! 情報タブの
193 :
お弟子さんとも今! 電話がつながっております!(?
KP :
そう ハツミのツレの手帳にのってたやつですね
193 :
ふふ ハツミさんのツレ…
ハツミ :
おるよ~👋
193 :
かわいい
193 :
外の人にしかわからん、ということもあるんちゅよ…
ハツミ :
生放送のラジオを聴いている気分ですね 音質的にも
193 :
たのしそう
ハツミ :
たのしいです 声を出さないようにするので精一杯です
栢野 永理(ロコ) :
「成里という方が遺して下さった資料に、その名前がありました」
栢野 永理(ロコ) :
「名前だけでなく……どんな神様であるか、の記述も」
栢野 永理(ロコ) :
「私たちはその資料から、クウムヤアガこそ鳥神様であると考えています」/
193 :
未報告のことも含まれてるでしょうしね…(結界関係とか
193 :
そうなんです!(ロコちゃんの取り巻きと化すPL
iiiiibara :
成里って名前がフックになっているのかな どうなんでしょ👀
193 :
どうなんでしょう……
根拠がはっきりしているかどうか、が重要とか…?
根拠がはっきりしているかどうか、が重要とか…?
ヒフミ :
「なるほど……しかし弱いな。根拠に乏しい」
ヒフミ :
「その文献に載っていた神がこの島の鳥神と同一の存在であるという根拠……あるいは、その資料が偽物ではないという根拠が、もうひと押し欲しいのお」
193 :
たとえばなんか… 天啓! とかいwれてもみたいな…
これでもダメかい!?
これでもダメかい!?
193 :
逆転裁判み出てきた
ヒフミ :
「そもそも『マウガユ』と『クウムヤアガ』……『クムヤガ』で偶然にも入れ替えが出来てしまうというのは、すこし都合が良すぎるのではないか?」
193 :
それはそう
193 :
ハツミサァン!
iiiiibara :
それはそうかも
iiiiibara :
見た目? 何だ?
193 :
昔の人はいざと言うときに制御するつもりがあったとか…?
iiiiibara :
もうひとつ資料戻るか
KP :
どうしても思いつかない場合、ハツミズヒントを頼ることも可能としましょう
KP :
せっかく通信を繋げた…し…ね!
いざという時のお助け……
いざという時のお助け……
193 :
ハッチャーン!!!
193 :
(ちょっと考えてみています…)
萩原 :
手帳にある特徴的な描写を見せたいけど、手帳はお返ししたもんね?
KP :
そう、お返ししました…
193 :
聞いてみちゃうのが… 早いか…!?
専門家の先生…ッ!
専門家の先生…ッ!
193 :
同一の可能性が高い、というのはそうだけど、
都合が良すぎる理由はよくわからない
都合が良すぎる理由はよくわからない
iiiiibara :
そうですね…『餌膰宮』の成り立ちの資料と怪鳥についての記述の共通項…教団とカルティストなのかな…
iiiiibara :
聞いてみるか
193 :
まうがゆ マジでどこから出てきたんだ……
193 :
きいて… みましょうか…!
iiiiibara :
お電話!お電話をお願いしてよろしいでしょうか!ぼそぼそと…
iiiiibara :
(ぼそぼそはしなくても良い)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ハツミさん ハツミさん
つながるようで繋がんないよ~っ」
ドラえもんに助けを求める時の感じで小声で……
誰かが持っててくれてるならそこに声かける感じで…?
つながるようで繋がんないよ~っ」
ドラえもんに助けを求める時の感じで小声で……
誰かが持っててくれてるならそこに声かける感じで…?
193 :
ダエモンッ ダエモンッ ダエモ~ンッ
ハツミ :
『呼びましたか。どうも、安楽椅子研究者のハツミと申します』
萩原 :
ふふ……
193 :
すごい 悠然としてる
萩原 :
かわいい、ちょっとちょけてる
iiiiibara :
>例えば、名前を知られていると、魔術によって対処出来てしまう可能性があるとか……。
これはそうっぽいですよね 教団は名前を知っているのだろうか 実際
これはそうっぽいですよね 教団は名前を知っているのだろうか 実際
iiiiibara :
知っていたら何とか出来た筈なのに…
193 :
昔の高等遊民(?)は知ってたんじゃないか…… という気も…?
iiiiibara :
>いつか、教団の手によって”確実に安全に外に出る手段”が確立されるその時まで。民たちが島内での生活に満足できるような環境を整えることを目標としたのであった。
iiiiibara :
成里先生って何者
ヒフミ :
「お?おお……随分小さな電話じゃの」
ヒフミ :
「ああ、トミーの嬢ちゃんが言うとったやつか……ヒフミじゃ。聞こえるかの」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そうそう、トミーが作ってくれた携帯電話です!」
とっても便利!
とっても便利!
ハツミ :
『ええ、聞こえます。では、私から補足を』
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがてぇ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
成里先生はルルイエを調べていた説…?
ハツミ :
『都合が良すぎるかもしれません、しかしそれこそが、クウムヤアガが鳥神の真名であるという最大の根拠です』
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヘエ~ッ……
萩原 :
他に名前がないってことが……?
ヒフミ :
「……つまりどういうことだ?」
ハツミ :
『考え方を少し変えただけですよ。名前が残されていない。つまり意図的に情報が廃されているというのは、"真名を知っていれば対処が出来てしまうから"なのではないでしょうか』
ハツミ :
『偶然にも入れ替えが出来てしまうからこそ、この島には鳥神の真名が残されていない。そう考えられませんか?』
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほんとに逆転裁判味がある
ヒフミ :
「……言われてみればまあ、納得出来んこともない」
ハツミ :
『ということです。おたすけハツミでした。では、引き続きリスナーに戻りますね』
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おお~~~……
ハツミさん、ありがとうございました……」?
拍手してる
ハツミさん、ありがとうございました……」?
拍手してる
鳴神 葵(ナルカミ) :
あるいは、緊急時にとっさに並び替えられるように、そういう結界にしといたみたいな説 ない? 無いか
ヒフミ :
「……ひとまず、ここまでにしておこう。ふたつめの気になる点に移るか」
ヒフミ :
「子音のプレートを作って欲しいというが、今お主らがやろうとしていることは、一種の……お主らの言葉でいうところの、”テロ”というものじゃ」
ヒフミ :
「いくら正しく見えていようと、その正しさは”成功してから”でなければ認められん。そのような行為に、この製作所のものたちを巻き込むわけにはいかん」
iiiiibara :
はわわわ
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうやね
193 :
ぇえ~っ!!
萩原 :
だから……周囲の説得なんだよ……ね
ヒフミ :
「それに、お前さん、まだプレートの作り方も分からんじゃろ。なあ、ロコさん」
ヒフミ :
「よしんば儂一人が協力するとして、いつまでに何枚作るつもりじゃ」
栢野 永理(ロコ) :
「!……」そんな……/
萩原 :
世論の扇動を……(??)
193 :
っぱ ムラオサ=チャンを人質に取るしかないか
iiiiibara :
こ 今夜です ゴトーさん次第です(?)
鳴神 葵(ナルカミ) :
きょうりょくしてくれ… る…?
萩原 :
切られそう、ムラオサさま……なんかっ、立場悪そう、で
鳴神 葵(ナルカミ) :
そしたらもう攫っちゃおう 自由だ~~~っ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「えっとね、今日!」
iiiiibara :
>>>えっとね、今日!<<<
iiiiibara :
枚数は一枚ってことで良いのかな 念のため
鳴神 葵(ナルカミ) :
いまのところ、そうかも…?
193 :
朝来て急にテロの誘いをかけてくる探索者
ヒフミ :
「急な話じゃの……今日の、いつまでに必要だい」
ヒフミ :
「まあ、一枚だけでよいのなら、夕刻までにゃ何とかなるかね……」
193 :
おっ…!?
KP :
テロ、という言葉にも一切動じない男 ゴトー
KP :
相変わらず茶ぁしばいてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
もう一回起こしてるもんね
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ほんとうに!?
ね、ロコちゃん、最低あと一枚だったよね」
ね、ロコちゃん、最低あと一枚だったよね」
栢野 永理(ロコ) :
「はっはい、一枚…一枚あれば……」/
ゴトー :
一回起こしゃ十回も百回も同じだ
鳴神 葵(ナルカミ) :
とんでもねえりろんだ…
ヒフミ :
「しかしな。まだ問題はある。話をまとめりゃ『M』と『Y』を入れ替えると言ったが、それは難しいじゃろ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ええっ 難しいんだ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあそれは… そうかも…(入れ替えの儀を思い出すなどした
iiiiibara :
oh
ヒフミ :
「お前さんだったかの……前に塔の修繕に来てもらったときにチラと話したような気もするが、プレートは60秒以上外したままにするとよくないんじゃ」
リッカさんの方を見ようかの
リッカさんの方を見ようかの
鳴神 葵(ナルカミ) :
60秒以内?!
鳴神 葵(ナルカミ) :
具体的な時間制限があった ほえ~
萩原 :
そんなようなこといってたな、たしか
ヒフミ :
「ピン……塔の効力が更新されるんじゃ。はずれたままで更新されると『プレートの無いピン』つまりは『ん』のピンと判定される」
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあ瞬間移動させるしかないな
ンのピン……!?
ンのピン……!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
何が起きるかわからない、もしくは結界が無力化される……
鳴神 葵(ナルカミ) :
そんな1分更新なんだ
ヒフミ :
「その瞬間、『結界』の効力は一度切れてしまうわけじゃろ。この規模の魔術の再始動は、お主らだけの力では無理じゃ。教団の者たちの力がいる」
iiiiibara :
わーっ…
iiiiibara :
お…
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! 起動のときに魔力がいるんだ
鳴神 葵(ナルカミ) :
なるほどね~
iiiiibara :
む ムラオサさん…
鳴神 葵(ナルカミ) :
クソデカMPがいるってことではなく…?
iiiiibara :
クソデカMPが必要という認識
雪峰 野花 :
「……そういうことね」
「説得が必要とは思っていたけれど……さて、あそこも一枚岩ではなさそうだし」
「説得が必要とは思っていたけれど……さて、あそこも一枚岩ではなさそうだし」
ヒフミ :
「それに、この例はまだ”マシ”な話だ」
iiiiibara :
あと切れた一瞬の間に何が起こるか分からない的な…
鳴神 葵(ナルカミ) :
説得か……
ヒフミ :
「『ん』の塔が増えたことで、島の基板にどういう影響があるかを検討することは難しい。極端な話、そうなった瞬間大爆発を起こしてもおかしくないんじゃ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ど、どひぇ~~
ヒフミ :
「もし、『M』と『Y』の入れ替えが60秒以内に出来るのであれば、指定対象は切り替わるが『結界』自体は解除されない。そのまま規模が小さくなるだけじゃからな」
ヒフミ :
「この場合は、再始動の必要はない。じゃからお主らの案を実現するためには………」
ヒフミ :
「3枚のプレートを、すべて、60秒以内に、同時に交換しなければならん。お主らにはそれが出来るというのか?」
iiiiibara :
3枚のプレート!ひとり!1枚!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ちょっとわかんないかも!
鳴神 葵(ナルカミ) :
一人一枚…… いけるかな?
雪峰 野花 :
「参考までに聞くけれど、基盤を3つ作るのにはどれくらいかかるものなのかしら」
ヒフミ :
「儂一人だと三日かの。一枚でだいたい一日じゃ。他のやつらを動員させるわけにもいかん」
萩原 :
でも爆破のことがなくとも、多分今日やんなきゃヒモロギの日が来る
iiiiibara :
必須で必要なのはKの基盤で…
雪峰 野花 :
じゃあそこのニコニコしてる人もつかえばいいじゃない
ゴトー :
俺も作り方知らねえもん
KP :
ふむ……アイデア、どうぞ!
雪峰 野花 :
CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 61 > 成功
(1D100<=75) > 61 > 成功
KP :
『転送装置』のことをあなたは思い出す。
KP :
子音のプレートはマンホールの蓋程度の大きさだ。小型転送装置では入らないが、中型転送装置ならばなんとか中に収めることが出来るだろう。
雪峰 野花 :
「あ……転送装置」
雪峰 野花 :
もっと簡単な話だった
iiiiibara :
この為の転送装置だったのですか
iiiiibara :
ムジナさーん!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
なるほど、すべて……
ゴトー :
「ああ……お前らちょうど3人だもんな」
ゴトー :
「一枚は新しく追加で、二枚は交換だったら丁度いいんじゃねえのか?」
ヒフミ :
「あれを使うにしても、”同時に”という問題点はどうする。どう息を合わせるつもりじゃ?」
iiiiibara :
『M』と『Y』の入れ替え…
鳴神 葵(ナルカミ) :
ケータイ…? とか?
ゴトー :
ザッツライト
鳴神 葵(ナルカミ) :
これはどこでも通信できるもんね
今は一つハツミさんに預けてるけど
わぁい!
今は一つハツミさんに預けてるけど
わぁい!
iiiiibara :
やったー!
雪峰 野花 :
「通話可能な機器があるけどどう?」ハツミさんと繋がってるやつをさす
ゴトー :
「いいんじゃねえの。病院から回収してって、それをお前らが使えばいい感じにタイミングも合わせられる」
ゴトー :
「で、肝心の転送装置は持ってんのか?お前ら。だいぶデカいのが必要っぽいけど、あれけっこう高いぞ」
ゴトー :
「いっそ貸してもらうか?なあ、爺さん」
栢野 永理(ロコ) :
「……」ヒフミさんを、見詰める。ゴトーさんの笑顔につられて期待の眼差し……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
くぅ~ん……(お金ないよお
鳴神 葵(ナルカミ) :
かわいいね
ヒフミ :
「なんじゃ、二人して……」
ヒフミ :
「プレートだけじゃなかったかい。この調子でどんどん後付されても堪らん。そうじゃな……」
ヒフミ :
「お主らの持つ金の腕輪と、全財産。それと交換で貸し出してやろう」
iiiiibara :
ああ…
iiiiibara :
名前…?
iiiiibara :
は削った気がしなくもない
鳴神 葵(ナルカミ) :
イイヨ!
ヒフミ :
「どうせ持っとるじゃろ。あやつらは甘いから、名前の部分だけ削ればよい、などで見逃しそうじゃ」
ヒフミ :
「それにどうせこの島から出るんだ。失敗したときのことなど考えても仕方あるまい。そのくらいの覚悟はしてもらわんとなあ?」
iiiiibara :
ふふ お見通しだ
萩原 :
んふふ
iiiiibara :
スクショしました(笑顔)
193 :
ふふふ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
死ななきゃ安い! 資産自体はこの島の中でしか今のところ価値を持たないだろうしね(金の腕輪は外で売れば儲かるんだろうけど
ゴトー :
「あっこいつ、足元見てきやがった。俺のカネまで取るつもりじゃねえだろうな」
雪峰 野花 :
にこ……
iiiiibara :
おじいちゃんスクショしたの初めてかもしれない
iiiiibara :
嬉し過ぎて
193 :
かわいいえがお…
KP :
wwwwスクショ!!!
ヒフミ :
ぴーすぴーす
ヒフミ :
「計画に加担するなら、お前さんからも徴収させてもらうぞ」
ヒフミ :
「なに、全てが無事に終わったら返すさ。記念にでもするがいい」
鳴神 葵(ナルカミ) :
いちぬけた! されそう ふふふ…
栢野 永理(ロコ) :
「ん……」気を抜くべき時ではないと分かっているが、口元が綻びつつある。空気が和らいでいくのを感じる……/
ゴトー :
「この……」
ゴトー :
Schoice 仕方ねえな いちぬけ
(choice 仕方ねえな いちぬけ) > 仕方ねえな
(choice 仕方ねえな いちぬけ) > 仕方ねえな
ゴトー :
「………オラ!!これで文句ねえだろ!!」
ヒモと袋でまとめてた金を机に出してやるよ!!
ヒモと袋でまとめてた金を机に出してやるよ!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おっ 太っ腹だ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんらかのアレを感じた…… ふふふ…
KP :
チョイスがデレました
iiiiibara :
にこ
ゴトー :
「お前らもさっさと出せよ、俺が出してお前らは出さねえのはズルだろが」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「お…… そだね、構わないよ」
「全財産合わせてももともと、中型のお値段に届くかわからないものだし……」
どう? って顔してる
「全財産合わせてももともと、中型のお値段に届くかわからないものだし……」
どう? って顔してる
栢野 永理(ロコ) :
「ふふ……太っ腹です」うんうんと頷いている、お願い致します。/
KP :
では、お金を徴収いたします。全財産いただきます!
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 81000 → 0
iiiiibara :
ああ~~~~~!さようなら!💰!
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんか買っておけばよかったねえ
萩原 :
ゴトーさん、ありがとね
iiiiibara :
お風呂セットがひとつ残っている お土産…
iiiiibara :
!
193 :
歴史が動きそう
ヒフミ :
「さて……おぬしらの言うことは、なるほど、実現性もあるように思う。儂自身も、外海には興味はあったんじゃ。なるほど、なるほど……」
ヒフミ :
「よし、いいだろう。その案、乗った!儂はいわゆるスポンサァというやつじゃの。一枚噛ませてもらおうじゃないか!」
ヒフミ :
「世界の命運を賭けた、一世一代の大博打だな!」
iiiiibara :
おじいちゃん来る!?一緒に暮らそう!!(?)
KP :
もう少しだけ進めて本日おわりにします!!!キリのいいところ……
193 :
はあい!
萩原 :
しょうちしました
栢野 永理(ロコ) :
「わあ!ヒフミさんがスポンサァです!心強い!」両の拳をぎゅっぎゅ/
ヒフミ :
「喜ぶのも分かるがの、ちいと待て。その前にいくつか条件がある。次はその条件の提示じゃ」
栢野 永理(ロコ) :
「はっ……」/
ヒフミ :
「さっきも言うたが、どれだけ正しく見えても今わしらがやっとることはテロっちゅうやつじゃ。この島の全島民……いや、世界中の命を脅かす大変な危険を孕んだ行動になる」
ヒフミ :
「ここにいる者と儂以外にこれ以上、誰も巻き込まないでやってくれ。いいな?」
193 :
ほよよ……(脳裏に過ぎる互助会の二人
ヒフミ :
「つまり、以降は隠密行動となる。お主らは今日、ヒッソリと島を出る。儂は、今日は残る。お主らは日本に帰った後、この島から出たいという島民全員が公平に乗れるような大きな船を連れて、ここまで一度戻ってくるんじゃ」
ヒフミ :
「約束してくれるか?…………口約束にはなるがの」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おっけー
あ、でもね。実は知ってる人があと二人いるんだよね」
あ、でもね。実は知ってる人があと二人いるんだよね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「舟を運転してくれるひとと、その家族なんだけど。
名前教えておいたほうがいい?」
名前教えておいたほうがいい?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ、でもでも、テロのことは多分まだ知らないか」
iiiiibara :
壮大なお話だ…
萩原 :
世界を変える物語……
193 :
世界を革命する力を……
ヒフミ :
「ほう。まあ、おおかた想像はつくがの。なんじゃ、そいつらを連れて出たいのか」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん! 協力を仰ぐ必要があるっていうのもそうだけど、早いところここを出たほうがいいとも思ってるよ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「みんなと一緒のはずなのに色々背負い過ぎだし……」
iiiiibara :
ナルカミちゃん いいぞー!連れて行こう~!
鳴神 葵(ナルカミ) :
クソデカ客船に乗っていずれ戻ってこなければ…
ヒフミ :
「なるほどなあ。まあ、ウチの店で飾っとる花もあそこで買わせてもらっとる。多少多めに見てやるか」
鳴神 葵(ナルカミ) :
お花~~~~
193 :
ミナコ=チャン…
萩原 :
優しい……
ヒフミ :
「では儂はここで席を外させてもらおう。夜までにプレートを仕上げにゃならんからな。お主らは夜に動くんじゃろ? このお昼くらいはゆっくりしておくといい」
ヒフミ :
「お前さんも、コソコソしとった計画が一度白紙に戻ったじゃろ。この子たちと過ごして少しばかし毒気を抜いてきなさい」
ゴトーの方を見るか
ゴトーの方を見るか
193 :
タスカル~~ッ
193 :
英気を養えと言われている
iiiiibara :
何でもお見通しだあ
ヒフミ :
「陽の沈む前にここに戻っておいで。では……」
ヒフミ :
「>>>散!<<<」
193 :
散ッ!
萩原 :
散!
iiiiibara :
唐突な散 いや 散はいつも唐突なんだが ふふ
栢野 永理(ロコ) :
「散ッ!」(?)/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「散っ!」
口ではいってるけどヘラヘラしながら手を振ってるかも
口ではいってるけどヘラヘラしながら手を振ってるかも
KP :
というわけで……
KP :
ヒフミが子音のプレートを作成してくれている間、これ以上調査できることもない。自由行動ですね。
鳴神 葵(ナルカミ) :
親睦タイムかい?
鳴神 葵(ナルカミ) :
あるいはここで遠足に…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうなんだ! そう…
KP :
そう……(最近回ってきたシナリオを思い出す)
KP :
この島で、最後の自由な時間となります。
HPやSANの回復、戦闘の訓練、或いは追加の【労働判定】など、好きな行動を取れます。
また、このラウンドに関しては調査の必要はないため、探索者三人別々の行動を取れます。
ここはもうマジで自由にできるので、なんかしたいことがあったらKPに言っていただければ融通を利かせます。
HPやSANの回復、戦闘の訓練、或いは追加の【労働判定】など、好きな行動を取れます。
また、このラウンドに関しては調査の必要はないため、探索者三人別々の行動を取れます。
ここはもうマジで自由にできるので、なんかしたいことがあったらKPに言っていただければ融通を利かせます。
iiiiibara :
島を…巡る……
KP :
ということで……次回は自由行動となります
iiiiibara :
わー!考える時間がある…これは嬉しいかも……!
iiiiibara :
ウー!!!!! 有難うございました…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
了解です!
なにかあるかな……
なにかあるかな……
鳴神 葵(ナルカミ) :
お別れほのめかし…?(?
鳴神 葵(ナルカミ) :
じばんぐは結局… 行かない説……? いかなさそう
KP :
いちおうできそうな行動をあげておきます!
鳴神 葵(ナルカミ) :
はい!
KP :
●取りうる行動の一覧
○”船着き場”で若者に混じって体力トレーニングかアルバイト
○”職場”に自主出勤
○”学校”で料理のお勉強
○食事処や銭湯でゆったり
○”病院”での治療
○”研究所”での治療
○ほか、KP裁量で自由に
○”船着き場”で若者に混じって体力トレーニングかアルバイト
○”職場”に自主出勤
○”学校”で料理のお勉強
○食事処や銭湯でゆったり
○”病院”での治療
○”研究所”での治療
○ほか、KP裁量で自由に
KP :
ふふ まだ……まだ先は長いです チャンスはあるとだけ
鳴神 葵(ナルカミ) :
www 了解です
ステイステイッ されてる
ステイステイッ されてる
KP :
ステイッ…ステイッ…
KP :
GOGOGOGOGO!
193 :
ふふふ…
iiiiibara :
やりたいことはあるけれど、黙々とやる感じになりそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
お料理…
鳴神 葵(ナルカミ) :
研究所での治療…?
iiiiibara :
あー銭湯行きたいかも~!お金無いけれど!
鳴神 葵(ナルカミ) :
銭湯! 気になりますよね…
iiiiibara :
オカネナイ オワリ
iiiiibara :
誰かヘソクリない?(?)
鳴神 葵(ナルカミ) :
今持っているものをなにか売る…?
iiiiibara :
その手があった
iiiiibara :
ヒフミさん大忙しだね…
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほんとだ
iiiiibara :
考えてきます にこにこ…
KP :
次回は 6/21 14:00~ です!
昼卓なので各位お忘れなく……!
昼卓なので各位お忘れなく……!
iiiiibara :
はい…!よろしくお願い致します!
193 :
了解しました!
次回… またよろしくお願いいたします!
次回… またよろしくお願いいたします!
iiiiibara :
わくわく おやすみなさい…♪
KP :
おやすみなさい……!!
KP :
おつかれさまでした!
萩原 :
ちょっとゆっくり考えます……何しような……仕事と互助会行く以外ぱっと浮かばない。(互助会は野花以外が行った方がいいかもしれない)
萩原 :
お疲れ様でした!
25日目
KP :
・前回のおさらい
ヒフミに塔の魔術の書き換え提案をし、全財産と金の腕輪を渡して協力を要請
夕方に待ち合わせをし、最後の自由時間を過ごすことに
トランシーバーのひとつをハツミへ渡しているので、どこかで回収すること
ヒフミに塔の魔術の書き換え提案をし、全財産と金の腕輪を渡して協力を要請
夕方に待ち合わせをし、最後の自由時間を過ごすことに
トランシーバーのひとつをハツミへ渡しているので、どこかで回収すること
KP :
1d100 今日の出目?
(1D100) > 62
(1D100) > 62
KP :
CCB<=62 >成功
(1D100<=62) > 99 > 致命的失敗
(1D100<=62) > 99 > 致命的失敗
KP :
?
KP :
スラマッパギ!
iiiiibara :
(スラマッパギの意味を調べる間)おはようございます!
KP :
おはようございます✨
193 :
お疲れ様ですコン…… おはようございます!
萩原 :
こんにちは!!!!
193 :
なにするか何も考えてないっぴ
リフレッシュ、か…
リフレッシュ、か…
iiiiibara :
のんびり過ごすぞ~!になっています
KP :
ゴトーはどうしよっかな
萩原 :
互助会に顔出しに行くかを迷ってる……
萩原 :
でも雪峰なら病院かな……トランシーバ取りに行きがてら
KP :
ゴトーは一人行動するかもしれない
KP :
なんせ塔爆破の最後の準備……いや、どうだろう
ゴトー :
choice 宿題は早めに終えるタイプ 最後の調整ぐらいさせろ
(choice 宿題は早めに終えるタイプ 最後の調整ぐらいさせろ) > 宿題は早めに終えるタイプ
(choice 宿題は早めに終えるタイプ 最後の調整ぐらいさせろ) > 宿題は早めに終えるタイプ
KP :
ああ、じゃあ暇なのか…
KP :
ダイス振ってみたらゴトーは宿題を早めに終えてヒマらしい
193 :
ひましてるんだ かわいいね…
ゴトー :
choice 誰かのところについてく うるせえ一人にさせろ
(choice 誰かのところについてく うるせえ一人にさせろ) > うるせえ一人にさせろ
(choice 誰かのところについてく うるせえ一人にさせろ) > うるせえ一人にさせろ
KP :
一人行動だ!!!
iiiiibara :
お散歩をしてお外で書き物をする…ミナコちゃんのお花で押し花を作ったり…
iiiiibara :
島の砂と空気を閉じ込めた小瓶を作りたい…甲子園かな…?
KP :
エイリちゃんは散歩と書き物、押し花づくり
のばなちゃんは病院でトランシーバーをひとまず回収
のばなちゃんは病院でトランシーバーをひとまず回収
萩原 :
エイリちゃん……
KP :
ひとまず……うっすらと始めていきましょうか!
萩原 :
はいっ
193 :
ほんほん…… はーい! よろしくお願いいたします!
iiiiibara :
はい!よろしくお願い致します♪
KP :
ゴトー :
「……俺はひとまず俺の用事を済ませてくるからな。夕方、遅刻すんなよ」
KP :
ゴトーはそう言って一足先に解散してしまう。
あなたたちも、最後の島での時間を思い思いに過ごすことだろう。
あなたたちも、最後の島での時間を思い思いに過ごすことだろう。
KP :
ここですが、すみません。メインの方ですが、ひとまずキングクリムゾンで夕方まで時間を飛ばします。
もしこの時間にロールプレイを含めたなにかをしたい場合、メインと平行しながら個別チャットの方で進めることといたします。数刻前、一方その頃は……といった具合に。
もしこの時間にロールプレイを含めたなにかをしたい場合、メインと平行しながら個別チャットの方で進めることといたします。数刻前、一方その頃は……といった具合に。
KP :
ということで、メインは夕方まで時間が飛びます。
193 :
ほほ~! 了解です!
萩原 :
承知しました!
iiiiibara :
! はあい!
栢野 永理(ロコ) :
「……」ゴトーさんのことを見送り……
栢野 永理(ロコ) :
「そうだ、あ、押し花……」
栢野 永理(ロコ) :
「実は、ご本(資料)を使って押し花を作っているんです」
栢野 永理(ロコ) :
「ミナコさんが作って下さったブーケのお花……とても綺麗だったので」五日間ぐらい挟んでおかないといけなくて……
栢野 永理(ロコ) :
「綺麗に出来ていたら、おふたりにもお見せしますね」(出来てなかったらどうしよう)図書館でご本は借りていましたっけ、借りていたなら返さないとですね。えっほ…えっほ……/
栢野 永理(ロコ) :
最後のお風呂セットを丁寧に布で包み、持ち帰ることに。良い匂い……/
KP :
ふふ……図書館で本は借りていないので(桃太郎はそもそも本来読めない立場だった)手持ちの資料で押し花を作ることになるかもしれません。
それでも、よい押し花ができることでしょう。
それでも、よい押し花ができることでしょう。
雪峰 野花 :
トランシーバーを回収しつつ……ハツミさんに、成功したらお迎えに行くことを伝えるかもね……
ハツミ :
「ありがとうございます。お話は聞いていたので、ある程度は把握しました。成功することを祈っていますね」
トランシーバーを渡しましょうか
トランシーバーを渡しましょうか
雪峰 野花 :
「ええ。ありがとう、色々と……。それじゃあまたね」心配だけど……うん、行きましょう
ハツミ :
「いってらっしゃい。気をつけて」
萩原 :
ハツミさん、ハツミさん……ありがとうね
鳴神 葵(ナルカミ) :
ミナコちゃん&サブローさんとこに詫び入れに行くか、いつもお世話になってた漁師さんのところにほんのり別れをほのめかしたりほのめかさなかったりしに行くかのどっちかだったかもねえ(フワ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
爆破って結局する… のかなどと思ひつつ
鳴神 葵(ナルカミ) :
や、しないよね(たりなくなるもんね?
KP :
夕方。
あなたたちは、製作所へ戻る前に塔の前で待ち合わせをする。ゴトーからの改めての話のようだ。
あなたたちは、製作所へ戻る前に塔の前で待ち合わせをする。ゴトーからの改めての話のようだ。
KP :
彼が爆破する予定の”ま”の塔の近くへと向かう。
近辺の目立たない場所にゴトーがいるのを見つけられるでしょう。
近辺の目立たない場所にゴトーがいるのを見つけられるでしょう。
ゴトー :
「来たな。一応だが、こっちの案も共有できる範囲は共有しておこうと思って」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「やほ~」
雪峰 野花 :
トランシーバーを手にひょっこり現れる
栢野 永理(ロコ) :
「……」少し緊張した面持ちで合流/
ゴトー :
「俺が爆破するのはあの塔だ。日中は見張りがいるから、夜に実行する。見張りの件についても、いなくなる時間まで含めて確認済みだ」
ゴトー :
「そもそも教団員ぐらいしか近付かないから、誰かしらを巻き込むこともない。特にこの塔はハズレの方にあるしな」
ゴトー :
「まずはお前らの案を優先してやる。お互い細工を弄して、結界のとこまで行くだろ?んで、もし結界が解けてなければ遠隔で爆破する。そういう手はずでどうだ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ああ! なるほどなるほど。
そうだね、僕達の案が上手~くいかなかったらゴトーもこまるもんね」
失敗してもそもそも結界がぶっ壊れそうな気もするが……
そうだね、僕達の案が上手~くいかなかったらゴトーもこまるもんね」
失敗してもそもそも結界がぶっ壊れそうな気もするが……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「い~よ~」
僕は
僕は
雪峰 野花 :
「……」不安げな表情を浮かべるが、他に言うこともない。多分ルカちゃんと同じこと思ってるかも。
「それでいいわ」
「それでいいわ」
栢野 永理(ロコ) :
「、……分かりました」こくりと頷く、爆破は避けたいと思っている。/
ハツミ :
見送ったあとで難ですが、なにか激励の品でも渡せればよかったですね
花とか、そんな感じの
花とか、そんな感じの
ハツミ :
choice 用意があったことにしましょうか 後から思い出したのなら慈悲はない
(choice 用意があったことにしましょうか 後から思い出したのなら慈悲はない) > 用意があったことにしましょうか
(choice 用意があったことにしましょうか 後から思い出したのなら慈悲はない) > 用意があったことにしましょうか
ハツミ :
なるほど……では、散歩のときに外で摘んできた小さな花を激励の品として渡しましょう
野草ですが……
野草ですが……
雪峰 野花 :
ふふ、かわいい。一旦帰って押し花にするかしら。ありがとう
ゴトー :
「よし。 ……どんな妙案にしろ、絶対はない。成功率のあるもんでも予備は必要だろ。そういう風に考えてくれ、爆破案は」
ゴトー :
「さ、製作所行くぞ。ヒフミの爺さんが首長くして待ってるかもしれねえし、早く顔出してやろうぜ」
萩原 :
ほほえみ
ゴトー :
にこ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おけい。夕方くらいまでには、って言ってたもんね。
どうなるかなあ」
どうなるかなあ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「リッカちゃんがトランシーバー持ってきてくれたから、準備に不足はなさそう… だね?」
iiiiibara :
トランシーバー…
雪峰 野花 :
「というか誰のだったかしら、これ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「はっ… 僕のだ…」
忘れてた顔
忘れてた顔
鳴神 葵(ナルカミ) :
「……持ってきてくれてありがとう!」
自分で回収しに行くべきだったネ!
自分で回収しに行くべきだったネ!
KP :
では、製作所に移動ということで。
KP :
ふふ トランシーバーの持ち主が転々と
iiiiibara :
はい!>移動
鳴神 葵(ナルカミ) :
よ~し
KP :
あなたたちは日が沈む少し前に製作所に辿り着く。
ヒフミは約束通り、プレートを持ってあなたたちを迎えてくれますね。
ヒフミは約束通り、プレートを持ってあなたたちを迎えてくれますね。
ヒフミ :
「さて、こいつが例のブツじゃ。誰が持つ?」
栢野 永理(ロコ) :
「有難うございます…ヒフミさん……!」嬉々として受け取ろうとする/
ヒフミ :
「では、ひとまずロコさんへ渡しておくぞ。誰がどの塔に行くのか、今のうちに決めときな。お三方。いざとなったときにすぐ動けるようにの」
iiiiibara :
きゃっきゃっきゃっ 大丈夫そうかな
鳴神 葵(ナルカミ) :
えーっと、少なくともひとり? は受け側にいて、もうひとりは送る側にいないとなんだよね
iiiiibara :
分担を決めないとですね
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんだっけ… GAはそのままで……
MAがYAに
UがKに…?
YUがMUに
なる…? んだっけ…?
MAがYAに
UがKに…?
YUがMUに
なる…? んだっけ…?
萩原 :
あれ、MとYの交換だよね?
iiiiibara :
Kのプレートをセットする者と 『M』と『Y』を入れ替える者?
ヒフミ :
「『K』の追加。『M』と『Y』の入れ替え。さて、誰が何をする?」
萩原 :
あ、Kのプレート!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふんふん
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕はどこでもいいよ!
iiiiibara :
あ、メインに書いて下さっていた、有難うございます
萩原 :
ありがたーい!!!忘れっぽい天使なので……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「どこでもできまーす!」
それはみんなそう
それはみんなそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
「じゃんけん?」?
雪峰 野花 :
「え?グーパーの仲間はずれがKとか?」手を構える
栢野 永理(ロコ) :
「じゃんけん……!」なんとなく手を出す、私もどこでも構いません。/
iiiiibara :
・魔力供給:【2D6】のMPを消費する。
・機械の操作:【重機械操作】もしくは【労働判定(製作所)】の判定を行う。
・塔での現場作業:?
みたいなのあったな 技能は関係無い?
・機械の操作:【重機械操作】もしくは【労働判定(製作所)】の判定を行う。
・塔での現場作業:?
みたいなのあったな 技能は関係無い?
KP :
今回は技能関係なくできるので、お好きな場所を選べますね
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うーん、それでもいいよ!
じゃあぐっぱーじゃんけーん……」
1d2とかにするかい?
じゃあぐっぱーじゃんけーん……」
1d2とかにするかい?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「じゃーんけーん…」
栢野 永理(ロコ) :
「ぽんっ」脇にプレートを抱えつつ/
栢野 永理(ロコ) :
1d2
(1D2) > 1
(1D2) > 1
鳴神 葵(ナルカミ) :
1d2 ぽん!
(1D2) > 2
(1D2) > 2
鳴神 葵(ナルカミ) :
わかれた… リッカちゃん次第だっぴね…
栢野 永理(ロコ) :
わかれましたね……!
雪峰 野花 :
1d2
(1D2) > 1
(1D2) > 1
萩原 :
ルカちゃん!
栢野 永理(ロコ) :
「わあ、それじゃあ、こちらのプレートはルカさんに……」どうぞ/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あれっ!」
グーかパーを出している
「わかった! がんばりまーす!」
グーかパーを出している
「わかった! がんばりまーす!」
栢野 永理(ロコ) :
「ではリッカさん……!よろしくお願い致します!」自分不器用ですが/
雪峰 野花 :
「よろしくね」にこ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
重たそう! よく考えたらマンホール持って歩かなくちゃだぜ(ムキッ…
iiiiibara :
めちゃ不器用だよ そしてロコ以外のおふたりは器用さ一致していたよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほんまゃ
KP :
では、みなさんの行く場所が決まったところで………
iiiiibara :
どきどきどき
iiiiibara :
大丈夫…こんなにCT(とFB)あるもん……
KP :
辺りに重苦しい鐘の音が「ゴーン…ゴーン…」と鳴り響く。
膰ノ日だ。
膰ノ日だ。
iiiiibara :
ハッ
萩原 :
そうなんだよねっ
193 :
げ!!!!
193 :
いやです!!!!(逃
iiiiibara :
no
193 :
っていうかやっぱミナコ=チャンはつれていかないとな
iiiiibara :
島がある限りひもろぎの日が来てしまう…
ゴトー :
「! ……最悪だ。どうする?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「決行しないとゴトーはこまるでしょ?」
「わざわざ鳴らしたってことは、またミナコちゃんが選ばれる可能性もあるし」
むむ……
「わざわざ鳴らしたってことは、またミナコちゃんが選ばれる可能性もあるし」
むむ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「問題はどこの塔でやるつもりか、だよね」
ゴトー :
「………。 ………誰が贄になるか、助ける助けないはさておき。例の塔……夕方行ったとこが今日の儀式の現場だったらヤバい。夜中まで教団員が居座ることになる」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そんなに? え~ 困る!」
栢野 永理(ロコ) :
「そそそんな……」どうしようどうしよう/
ゴトー :
「……塔は12本。用事があるのは3本。確立は25%か……」
193 :
ほうほう…
ゴトー :
「とにかく、プレートの交換と、爆弾の設置を終わらせる。後は出るだけって段になるまで準備して、それまでの間にどうするか考える。それでいいか」
ゴトー :
「用事のある塔が被ってたときだけは最悪だな……流石にそんときゃ明日にでも延期するしかないか」
193 :
延期してくれんの!?
193 :
アリガテ…
193 :
いやっ でもっ ひもろぎがっ…
ヒフミ :
「ふむ……。 ……致し方ない。おいで」
栢野 永理(ロコ) :
「……ヒフミさん?」/
KP :
あなたたちはヒフミに連れられ、部屋の隅へ行く。
大型の箱をあけると、前よりいっそう物騒な武器の類がしまわれていた。
大型の箱をあけると、前よりいっそう物騒な武器の類がしまわれていた。
ヒフミ :
「使うかどうかはさておきじゃ。持ってった方がいい。儂はそう判断する」
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!? バトル!?
雪峰 野花 :
!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
やるしかない…ってこと…!?
iiiiibara :
延期なんて悠長なことは言ってられねぇ…という……
iiiiibara :
ガンギマリ(良い意味で)
雪峰 野花 :
「……」すごく、テロ。いやそうなんだけど
ヒフミ :
「ま、そこの二人はあんまり重いモンを選ばんほうがええがな。転送装置はそこそこデカい」
交換組を指そう
交換組を指そう
ヒフミ :
「あとは、こないだ持ってったモンも一度返してもらおう。貸し出しはひとりにつき一種類じゃ」
スリケンを回収しようかの
スリケンを回収しようかの
鳴神 葵(ナルカミ) :
おけ~い
鳴神 葵(ナルカミ) :
ブンッ ブンッ(素振り
iiiiibara :
ロコはそのまま手裏剣で良いのかもしれない かさばらない
KP :
ここでは、大型の刃物や銃火器の類を含めた任意の武器を入手することができます。
ひとりにつき一種類。弾などについても、ある程度の予備がもらえます。
ひとりにつき一種類。弾などについても、ある程度の予備がもらえます。
KP :
あるいは、多少なら身を守る防具もあるかもしれません。
防具も一種類までにしておきましょうか。
防具も一種類までにしておきましょうか。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひょえ~ るるぶみてくるか
鳴神 葵(ナルカミ) :
戦闘用ブーメランか…(戦闘用ブーメラン!?
iiiiibara :
怖いの銃のほうかな…遠距離…防刃より防弾がほしいかも…
雪峰 野花 :
メリケンサック……?
iiiiibara :
ここに銃火器があるんだもん 向こうだって使ってきますよねえ…!
iiiiibara :
メリケンサックリッカさん👍
鳴神 葵(ナルカミ) :
にゃるほど……
雪峰 野花 :
こぶしが多少あるからね……
栢野 永理(ロコ) :
シュッシュッ(手裏剣を投げる構え)
鳴神 葵(ナルカミ) :
そういえばブーメランはR1/2(2ターンに一回行動)なのか…
鳴神 葵(ナルカミ) :
投げて殴って投げて殴ってって感じかな
鳴神 葵(ナルカミ) :
防具のリストってどっかにあったっけぇ…(るるぶ
雪峰 野花 :
66
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! ありがとうございます!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほんほん…
KP :
装甲例!
鳴神 葵(ナルカミ) :
象の皮膚…?
萩原 :
ゾウの皮膚……!
栢野 永理(ロコ) :
ひえ、銃火器……銃火器は持ち運べそうにない(転送装置を持っている)ですが、せめて銃火器から身を守る物はあるでしょうか……
栢野 永理(ロコ) :
防弾チョッキを探してみます/
KP :
ゾウ(クジラ)の皮膚……?(??)
iiiiibara :
防弾チョッキ(皮膚)…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
なるほど…???? すごいもんがある レア
萩原 :
ありそうですね……
KP :
なるほど。魚の皮を干してニカワで固めた頑丈なチョッキが出てきます。
耐久の減らない装甲2点としてどうでしょう?
耐久の減らない装甲2点としてどうでしょう?
栢野 永理(ロコ) :
有難うございます、人数分あるでしょうか。念のため……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
投擲するような危ないもの、あとは火炎瓶とかダイナマイトしかなくて塔は崩れそうだわより一層危ねえ組織感はするわという感じ
鳴神 葵(ナルカミ) :
はっ… アリガトネ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
回避は初期… 値ではないけどあるわけじゃないからねえ
雪峰 野花 :
なかなかフィジカルに不安があるわよね、私達
鳴神 葵(ナルカミ) :
手榴弾もある(ここにあるとはいってない
でも別にころしたいわけじゃないんだよねえ…
でも別にころしたいわけじゃないんだよねえ…
雪峰 野花 :
メリケンサックと……あ、いいな。チョッキ。ちなみに技能修正はつきますか?(2010P39を指す)
KP :
はい、人数分あります!
技能修正に関しては、軽いチョッキのためとくにつくことはありません。
軽くてマイナス補正がつかない代わりに、ちょっと装甲としては薄め…といったかんじでしょうか。処理としては。
技能修正に関しては、軽いチョッキのためとくにつくことはありません。
軽くてマイナス補正がつかない代わりに、ちょっと装甲としては薄め…といったかんじでしょうか。処理としては。
栢野 永理(ロコ) :
承知しました!
KP :
メリケンサックってどっかに数値まとめありましたっけ!?
KP :
メリケンサックとブーメランのデータがない
鳴神 葵(ナルカミ) :
ロコチャンの見つけてくれたチョッキと~…… ブーメラン、かなあ…?
2個あるなら2個借りていきたい気持ち、あるよ(2R一回攻撃だ(多分戻ってくるのをまたなきゃいけない)から
2個あるなら2個借りていきたい気持ち、あるよ(2R一回攻撃だ(多分戻ってくるのをまたなきゃいけない)から
栢野 永理(ロコ) :
「わあ見て下さい……お魚のお洋服がありました!」みたいな感じで共有?
栢野 永理(ロコ) :
「そこそこ堅いです」/
栢野 永理(ロコ) :
武器は手裏剣を持って行きます/
鳴神 葵(ナルカミ) :
ブーメランは戦闘用ブーメランのところかな
萩原 :
待って!さがします!
鳴神 葵(ナルカミ) :
基本ルルブのところにあると思う。
武器表の投擲技能で投げられるやつでみていくと、見つかります(戦闘用ブーメラン
武器表の投擲技能で投げられるやつでみていくと、見つかります(戦闘用ブーメラン
iiiiibara :
メリケンサック…現代武器っぽい…?2015とかにありますかね?
KP :
あった!ブーメラン!たすかりました!
KP :
2015は持ってないな……
iiiiibara :
みてみますね(2015)
KP :
マジでそろそろ買った方がいいかもしれない2015
鳴神 葵(ナルカミ) :
うーむ……(ぺらぺら
萩原 :
ナックル……?
萩原 :
2015の武器に表にあるブラスナックルがそれにあた……るかな
KP :
お!!ではそれで……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほむほむ!
萩原 :
1d3+1ですね
KP :
OK~!それでいきましょう!
iiiiibara :
いいですね!>ブラス・ナックル
萩原 :
雪峰ダメボないよね?
iiiiibara :
手裏剣もありましたね ふむふむ 1d3+db/2
KP :
■ブーメラン
初期値:投擲
ダメージ:1D8
射程:*
攻撃回数:1/2
初期値:投擲
ダメージ:1D8
射程:*
攻撃回数:1/2
雪峰 野花 :
ありがとうございます。魚のチョッキとメリケンサックあらためブラスナックルを持っていきます
KP :
OK!
では、みなさん装甲分の数値を分かりやすいようにコマ管理おねがいします!
では、みなさん装甲分の数値を分かりやすいようにコマ管理おねがいします!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ブーメランのダメージも+db/2がほしいにゃん(基本るるぶにダメボの記述がなかった投擲槍も2010ではなぜか+db/2がついていたため
萩原 :
ブラスナックル……あれでもこれナイフ扱いなんだ……
萩原 :
接触型スタンガンはこぶしなのに……
KP :
ちょっと一瞬おといれ行ってきます!腹の謀反
193 :
いってらっしゃいませ~!
KP :
ブーメラン、2010のダメボ追加ルールでいいよ~~!
萩原 :
行ってらっしゃい!
193 :
はっ ありがとうございます!
193 :
しかし実際の物品を見た感じはナイフではない…>ブラスナックル
193 :
謎ッ…
193 :
これを扱うのにナイフの動きはしないと思われるし、やっぱりこぶしの強化パーツでよいのでわ…
iiiiibara :
近接的な意味合いでナイフ扱い…?
193 :
あー 握り込んで使うナイフみたいなのもあるんだ…(ナックルにナイフ付いてるやつみたいな
萩原 :
そうみたいですね
萩原 :
ちょっとKPおかえりになったら相談で、アレなら素直に投擲でいけるブーメランに変更します!
193 :
はあい!
萩原 :
槍はまあまあ殺せるっぽいからやめます。コワイ
iiiiibara :
ふふ
193 :
ふふっ… +1……
KP :
ただいま!!
ナックルに関してはそうだな……ここでのみ、こぶし強化パーツにしましょう
ナックルに関してはそうだな……ここでのみ、こぶし強化パーツにしましょう
萩原 :
いいんですかっっ……温情……!!ありがとうございます!!
萩原 :
そしておかえりなさい!お腹お大事に……
193 :
おかえりなさいませ~!
KP :
腹の謀反は無事終了しました!
武器が決まったら…メインを進めましょう
武器が決まったら…メインを進めましょう
193 :
はあい!
萩原 :
よろしくお願いします〜
iiiiibara :
okです!
KP :
みなさんは、それぞれ武器とプレートを持つこととなります。
さらに…
さらに…
ヒフミ :
「ああ、あと忘れないうちに…こいつもじゃ」
転送装置と手榴弾を一人ひとつづつ渡そう
転送装置と手榴弾を一人ひとつづつ渡そう
ヒフミ :
「そいつら(武器)を作った外のモンがの、作ったはいいが…儂はこんな物騒なモン持ちとうない」
193 :
ワ… 手榴弾が向こうから来た
萩原 :
持ちたいひとはあんまいないかもしれないね……
萩原 :
でもありがとう……
ヒフミ :
「あとは、こいつも。まあ誠意を見るために試したもんでな」
腕輪と金を返そう。81000円。ゴトーくんにもそのままの金額を返そうかの。
腕輪と金を返そう。81000円。ゴトーくんにもそのままの金額を返そうかの。
ヒフミ :
「ま、そんなもんもらってもなんにもならん。あんたらの”ヤル気”っつうやつを試しただけじゃ」
iiiiibara :
ひょ ひょわあ おじいちゃん …!
萩原 :
そうなの!?
萩原 :
おじいちゃま……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あえっ… いいの!?
わ~ ありがとう…!」
おお… お財布に戻しておくね…
わ~ ありがとう…!」
おお… お財布に戻しておくね…
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 0 → 81000
ヒフミ :
■手榴弾
【投擲】で対象に投げつけ、命中した場合【6D6】のダメージを与える
【投擲】で対象に投げつけ、命中した場合【6D6】のダメージを与える
ヒフミ :
あくまで非常用の最終手段じゃの 手りゅう弾は
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほぼコロじゃん…
萩原 :
コロ……ですね
KP :
中型転送装置は大きいが、背負って運べる作りになっている。
さて……
さて……
iiiiibara :
背負えるんだ かわいい ランドセル
萩原 :
脱出のウーバーイーツ
193 :
ふふ…?!
終末世界観がある…(装備的にも
終末世界観がある…(装備的にも
ヒフミ :
「よし、早めにコトを済ませよう。ほれ、行くぞ。グズグズせんとついてきやあ」
KP :
あなたたちは、先導するヒフミについて塔へ向かうこととなる。
KP :
”ま”の塔に行く方のみ、ゴトーが同行する。”う”の塔にはKプレートを持ち、”ま”、”ゆ”の塔には転送装置を持って登る。
中型転送装置、あるいは基盤を持ち、あなたたちは塔をこっそり登っていくでしょう。
中型転送装置、あるいは基盤を持ち、あなたたちは塔をこっそり登っていくでしょう。
193 :
トッテケテ~
KP :
ま、ゆ、どっちがどっちに行きます?
193 :
リッカチャンとロコチャン!
iiiiibara :
製作所組で"ま"のところ行こうかな…?いかがでしょう…!
萩原 :
おけです!リッカがゆ!
193 :
ゅッ!
KP :
ユ!
KP :
幸いなことに、用事のある”ま・う・ゆ”の塔は塔葬の儀の現場ではなかったようだ。見張りもいない。
各塔の最上階に達したあなたたちは、通信装置を使ってタイミングを合わせつつプレートの入れ替えを行うことになります。
同時進行でゴトーは塔の下の方へ爆弾を仕掛けています。
各塔の最上階に達したあなたたちは、通信装置を使ってタイミングを合わせつつプレートの入れ替えを行うことになります。
同時進行でゴトーは塔の下の方へ爆弾を仕掛けています。
193 :
さーて… どこにアレがくるかな あ!! よかった~!!
193 :
大丈夫? 今日誰が選ばれてんの??
KP :
RPなどありましたら、このタイミングで少しできます。
入れ替えのロールプレイなどかな…
入れ替えのロールプレイなどかな…
鳴神 葵(ナルカミ) :
行ってくるね~
っていうか僕がガチャンってするのも比較的同じたいみんぐじゃないとだね?
っていうか僕がガチャンってするのも比較的同じたいみんぐじゃないとだね?
雪峰 野花 :
じゃあ焦らず急いでユの塔へ……塔に着いたら2人に声をかけると思うわ
「無事に着いた?」
「無事に着いた?」
栢野 永理(ロコ) :
「……」緊張……
栢野 永理(ロコ) :
「プレートを交換するだけ、プレートを交換するだけ、……」念
栢野 永理(ロコ) :
「あっはい、あっロコ、到着しました」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ついたよ! 暗いね~」
暗いかはしらないが
暗いかはしらないが
鳴神 葵(ナルカミ) :
「こっちはとりあえず誰もいないみたい。よかった」
鳴神 葵(ナルカミ) :
よかった、かなあ ほんとかな?
栢野 永理(ロコ) :
「……こちらも大丈夫そうです」/
雪峰 野花 :
「私も大丈夫そうよ。……」転送装置を準備しながら手順を反芻する
鳴神 葵(ナルカミ) :
「んじゃ~ 合図決める? 60秒周期だって言うから、タイミングズレも加味して50秒くらいでキメようか。」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「僕は置くだけだから…… 二人の間で30秒までに取り外し、転送して、
45秒までに配置。みたいな?」
「なんか問題あったらすぐ発声して切り戻ししよう」
くらいのことぶつぶついってるかも
45秒までに配置。みたいな?」
「なんか問題あったらすぐ発声して切り戻ししよう」
くらいのことぶつぶついってるかも
雪峰 野花 :
「わかったわ」
栢野 永理(ロコ) :
「はい……それでは」準備完了!/
KP :
よし。では……
鳴神 葵(ナルカミ) :
どきどき…
KP :
あなたたちは、合図と共にプレートを外し、”M”と”Y”の塔は中型転送装置を使ってプレートを交換する。
KP :
中型転送装置を稼働します。
転送装置をお持ちの二人、合計で10MPを減少させてください。
転送装置をお持ちの二人、合計で10MPを減少させてください。
鳴神 葵(ナルカミ) :
うひょ~~ 大きい!
iiiiibara :
おお~!丁度良い分担だった説…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
そういえば僕、この時間までにMPいくらか回復しててもいいかしら(使わなさそうだけど
193 :
というか転送装置は使うときにMPいるんゃ
充電装置もそうだったか…
充電装置もそうだったか…
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] MP : 13 → 3
KP :
ここは二人あわせて合計10MPをねん出する、で構いません
193 :
5:5に分担するとか…?
iiiiibara :
あっ合計だった はんぶんこ?
KP :
ハッ……一時間で1MP回復だったかな
5MPぐらい回復しててもいいかも
5MPぐらい回復しててもいいかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがてえ…… 回復させていただき申す…
鳴神 葵(ナルカミ) :
割れそうだし、そのあたりがちょうどいい説…?
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 7 → 12
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] MP : 3 → 8
system :
[ 雪峰 野花 ] MP : 13 → 8
雪峰 野花 :
え、7減らした……?あの、半々にしない?
iiiiibara :
はんぶんこ!
雪峰 野花 :
よかった……(ドキドキ)
KP :
ありがとうございます。
KP :
タイミングを合わせ、321でプレートをはめこむ。
………
なにが変わったわけではないのだが、”なにか”が変わったような奇妙な感覚がある。
………
なにが変わったわけではないのだが、”なにか”が変わったような奇妙な感覚がある。
鳴神 葵(ナルカミ) :
大丈夫かな… 何が… おこるんですかね…
鳴神 葵(ナルカミ) :
絶対地盤沈下発生すると思うんだけど……
鳴神 葵(ナルカミ) :
あっ
KP :
奇妙な感覚の正体は”風”だ。
万物を囚える結界が風を通すようになり、空気の流れが若干変わったのだ。その感覚は、まさしく自分たちの作戦がうまくいったことを示す根拠となるだろう。
万物を囚える結界が風を通すようになり、空気の流れが若干変わったのだ。その感覚は、まさしく自分たちの作戦がうまくいったことを示す根拠となるだろう。
193 :
風!? やべ~~~wwww
193 :
バレそう!
KP :
それと入れ替わるようにして、少し離れたところにある塔……”が”の塔の頂上にぼんやりと明かりが灯る。
あの塔で儀式が行われようとしているようだ。
あの塔で儀式が行われようとしているようだ。
KP :
KP :
ここで、あなたたちに二つの選択肢が与えられます。
193 :
ほわ~~!
雪峰 野花 :
む、むかう?
193 :
何!?
KP :
ひとつは、この島のなにもかもを諦め、自分たちだけで島から逃げ出すルート。
ゴトーと自分たちの四人で船に乗り、日本への帰還を目指す。
いくつかの判定が課されるが、それらをクリアした場合は、生還することができる。
ゴトーと自分たちの四人で船に乗り、日本への帰還を目指す。
いくつかの判定が課されるが、それらをクリアした場合は、生還することができる。
iiiiibara :
ム...
193 :
oh
KP :
もうひとつは、本日膰に選ばれたミナコを、或いは、鳥カゴの中に囚われたこの島そのものを救うべく、リスクを承知で行動を起こすルート。
ゴトーは船の準備を行うために一時離脱し、自分たち三人で、明かりの灯った塔へと乗り込む。
この道がどこにたどり着くかはわからないが、危険を伴っていることは間違いないだろう。
ゴトーは船の準備を行うために一時離脱し、自分たち三人で、明かりの灯った塔へと乗り込む。
この道がどこにたどり着くかはわからないが、危険を伴っていることは間違いないだろう。
193 :
どわ~~~wwwww 選ばれとる!
萩原 :
あわ〜〜っわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!!
KP :
これは全員で同じ選択をする必要があります。
どちらを選びますか?
どちらを選びますか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕は行きた~い
iiiiibara :
後者でしかないのでは?
萩原 :
もちろん助けに行きたい!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあ行っちゃおう!
iiiiibara :
頑張ろう!!!!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
というか舟の準備を手伝ってくれるであろうサブローサンも気が気じゃないでしょ
萩原 :
えいえいおー!
萩原 :
そうなんですよね
雪峰 野花 :
……ミナコちゃんを助けに行きたいです
鳴神 葵(ナルカミ) :
が の塔に行くつもり!
ゴトー、あとは任せた!
ゴトー、あとは任せた!
栢野 永理(ロコ) :
この島の文化をより良いかたちに……/
KP :
では、リスクのある行動ルートで。
KP :
あなたたちは、”が”の塔へむかうべく急いで塔を駆け下ります。
ロコさんのみ、ゴトーにわけを話す必要があるでしょう。
ロコさんのみ、ゴトーにわけを話す必要があるでしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
もうこんな事する必要ないんだもんね~
みんなで疾くこっからでようぜ。舟をいっぱい準備してさァ!
みんなで疾くこっからでようぜ。舟をいっぱい準備してさァ!
萩原 :
ほんとうにそう。
KP :
簡単に理由を話せば、ゴトーは了解してくれる。
ゴトー :
「わかった。じゃあ、あんたらは”塔”に行ってくれ。俺は互助会の事務所と船の方に行って、すぐ出られるように準備しとく。あとで船着き場で合流しよう」
iiiiibara :
ゴトーさん…
193 :
ありがてえ~~~
栢野 永理(ロコ) :
「……はい」
栢野 永理(ロコ) :
「ゴトーさん、もう少しだけ、お世話になります」
栢野 永理(ロコ) :
「……また後で」/
ゴトー :
「…………お前が持ってる通信機、俺が借りてもいいか?お前は塔の下で他の二人と合流するだろ」
193 :
おっ
萩原 :
あ……ゴトーさん……
栢野 永理(ロコ) :
「そうですね……それが良さそうです」
栢野 永理(ロコ) :
「……」通信機を手に取り、一瞬、みんなの無事をお祈りする間。
栢野 永理(ロコ) :
「どうぞ」通信機を渡す/
ゴトー :
「助かる。それと……通信機の代わりにこれを渡しとく」
ゴトー :
「予備の爆弾だ。なにがあるかわからねえから、気をつけて取り扱えよ」
KP :
ゴトーから小型の爆弾を渡される。【手榴弾】と扱いは同じです。
193 :
物騒なもんもたしてくれる
栢野 永理(ロコ) :
「……」受け取り、頷きます。/
KP :
さて。
KP :
ロコさんは爆弾とトランシーバーを交換し、みなさんは塔の下で集まることになります。
塔の下には見張りはいません。儀式は今まさに進行しようとしており、塔の上ではちらちらと灯りがまたたいています。
塔の下には見張りはいません。儀式は今まさに進行しようとしており、塔の上ではちらちらと灯りがまたたいています。
萩原 :
ナルカミさんが頑張ってた落ちる時の衝撃を和らげるやつができてたら、ミナコちゃん抱えてジャンプ!みたいなことができてたのかな……
鳴神 葵(ナルカミ) :
おっ…… 出力が微妙だけども…
KP :
塔を上まで駆け登ると、声が聞こえてくる。サイトーとミナコだ。
サイトー :
「……覚悟はよろしいですか。この前はすみませんでした。この数日間、心中ただ事ではなかったでしょうに」
ミナコ :
「いえ、覚悟ならずっと前から出来てましたから」
鳴神 葵(ナルカミ) :
サイトーサン!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほんとだよ でもさせないぞ~~~
うぉ~~~ そんな覚悟しなくていい~~~
うぉ~~~ そんな覚悟しなくていい~~~
KP :
二人とも、その声はわずかに震えているように思える。はやく止めに入らねば、今にも”注射”がはじまりそうだ。
iiiiibara :
えーん
萩原 :
こんな子に覚悟などしてほしくないっっっ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「待ったー――!!」
こっそりしてる暇はないってことだね!
こっそりしてる暇はないってことだね!
鳴神 葵(ナルカミ) :
えっ どうしよう。ミナコちゃんをさらえばいいの?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ミナコちゃんを人質にでも取るか
サイトー :
「!!」
サイトー :
「……何を、しにきたのですか」
KP :
あなたたちが儀式を止めるために塔の頂上へと叫び踊り出ると、そこには三人の人間がいることがわかる。
サイトーとミナコ、そしてムラオサだ。
サイトーとミナコ、そしてムラオサだ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
3人いる! もしかして、3人しかいない…?!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ええやん
ミナコ :
「みなさん……」
ムラオサ :
「……」
雪峰 野花 :
「はあっ……はあ……」後ろから上がってくる
「まだ間に合いそう?儀式を取りやめて……」
「まだ間に合いそう?儀式を取りやめて……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おっ そうそう。止めに来たんだよ!」
僕どこまでいける? ミナコちゃんを一時確保できそ?
僕どこまでいける? ミナコちゃんを一時確保できそ?
栢野 永理(ロコ) :
「ミナコさんっ……」更に後ろの方から/
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんというか援軍(余計な加勢)が来なければ、なんとかお話できそうなメンツだなあって
サイトー :
「……前回遂行出来なかった責務を果たしに、というわけではなさそうですが」
KP :
サイトーはミナコを抱えている。まずは彼を説得する必要がありそうだ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
でもサイトーサン達的には重要な儀式だもんなあ。
やりたくなさそうだけど
やりたくなさそうだけど
鳴神 葵(ナルカミ) :
くっ
KP :
ココフォくん更新してくれてなかった ココフォくんさあ!(DV)
193 :
ここほDV
萩原 :
ココフォリアをぶった!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「むむぅ……」
「そりゃ、もちろん。
ミナコちゃんには生贄になんてなってほしくないもん」
「そりゃ、もちろん。
ミナコちゃんには生贄になんてなってほしくないもん」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「この前はどうやったって反対のしようがなかったからね。
大人しく従ったけど」もにょにょ… しているかな
大人しく従ったけど」もにょにょ… しているかな
雪峰 野花 :
「落ち着いて聴いてくれる?住民を島の外に避難させたいの……結界のつくりが変わったわ。これからここに囚われることになるのは鳥神様になったの」
栢野 永理(ロコ) :
「……」こくこくと頷く/
萩原 :
これで……いいのかなあっ
鳴神 葵(ナルカミ) :
とりあえず話は聞いてくれそうだし やろうぜ……
話し合いってやつをよぉっ…!
話し合いってやつをよぉっ…!
萩原 :
落ち着いて聴いてもらうものでは到底ない
サイトー :
「結界のつくりが? ……どういう、…」
サイトー :
「……!! まさか……な、なんて恐ろしいことを!」
サイトー :
「塔に手を出したのですか……!?そ、その程度でどうにかなるならば、我々がとっくにどうにかしています!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうなんだあ
iiiiibara :
(((震)))
萩原 :
(荊さんの手を取る)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「まあ、でもやっちゃったんだよね」
「……わかるでしょ?」
ミナコちゃんとかムラオサちゃんとか自分のなびいてる髪とか指差す
「……わかるでしょ?」
ミナコちゃんとかムラオサちゃんとか自分のなびいてる髪とか指差す
鳴神 葵(ナルカミ) :
マでも不可逆ではないからなんとでもなるよ
サイトー :
「……」
ムラオサ :
「……確かに、風が変わったとは感じましたね」
雪峰 野花 :
「私達はね、神様の真名を手に入れたの」
「信じられないかもしれないけど」じっと顔色を窺う
「信じられないかもしれないけど」じっと顔色を窺う
iiiiibara :
(萩原さん藺草さんに巻き付くミント)
萩原 :
いいによい……
193 :
ぎゅっぎゅっ
サイトー :
「知るはずがないでしょう…!資料など、何も残されてはっ…」
サイトー :
「………そもそも、……そもそもその名はどこから入手したというのですか」
193 :
ソトやねえ
萩原 :
やわこい言い方がうかばないっ
iiiiibara :
ソト…そしてその偶然性?都合の良さこそ根拠という…ことに…
193 :
ひとまず分かってもらえればいい…… という、かんじの……
雪峰 野花 :
「私たちと一緒にここへやってきた……犠牲者の持ち物から」
「神の名声や伝説は閉じ込められるものじゃないみたいね。ここになくとも、外にちゃんと伝わっていたみたいよ」
「神の名声や伝説は閉じ込められるものじゃないみたいね。ここになくとも、外にちゃんと伝わっていたみたいよ」
サイトー :
「………」
サイトー :
「…………それが事実ならば、素晴らしいことです」
サイトー :
「しかし、それならばこそ、……本日の儀式は行わなければなりません」
サイトー :
「本日の儀式を滞りなく完了させた後、検証も含めて、我々も全面的に協力いたしましょう。…………」
萩原 :
コワイって
萩原 :
ヤダ!!!!
193 :
お役所仕事 ダメッ
KP :
と、ここでですね。
ムラオサが大きく息を吐き、あなたたちにこう尋ねる。
ムラオサが大きく息を吐き、あなたたちにこう尋ねる。
ムラオサ :
「……本当に、安全に出られるのですね?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん! 船の数的に、今すぐ全員は難しいかもだけど。
いや…… 無理をすればいけるのかなあ……?」
いや…… 無理をすればいけるのかなあ……?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そうなったはずだよ」
ムラオサ :
「……そうですか。で、あるなら…」
鳴神 葵(ナルカミ) :
こわい(ドキ…
ムラオサ :
「サイトー。外に出られるのであれば、膰の選別基準も変わってきます。彼女は、外海の医療を受けることが出来るのですから」
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
選別基準 あっ なるほど
ムラオサ :
「幸いなことに、鳥神様が現れるまではまだ時間があります。今からでも、第二候補の方、を……………」
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ!? え!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
何?
鳴神 葵(ナルカミ) :
第2候補???
ムラオサ :
「……え…」
萩原 :
わ
鳴神 葵(ナルカミ) :
なにっ なにっ…
萩原 :
刺された……?
KP :
ムラオサが、不意に視線を虚空へと向ける。
どこかから、バサリ、と重たい羽ばたきの音が聞こえた。
どこかから、バサリ、と重たい羽ばたきの音が聞こえた。
ムラオサ :
「そんな……!早すぎます!!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
あっ きちゃった
鳴神 葵(ナルカミ) :
……… こ、ころせ~っ!!
萩原 :
やれ〜〜!!!!
KP :
KP :
その時、月が隠れた。
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! 暗い!
萩原 :
ひえ
鳴神 葵(ナルカミ) :
な、なにもみえない くらい!
KP :
日頃よりも早く根城から飛び出した怪鳥は、大きな翼で空を掻き、緩慢な挙動で塔へと向かう。
KP :
バサリ……。巨大な怪鳥はそのままゆるやかに塔の中央へと降り立った。
一本しかない足、ざらざらとしたただ一つの目、牙が並ぶ曲がったくちばし、そして、つるつるとした鱗に覆われた翼。
……文献で読んだ通りの、恐ろしい鳥のような怪物が、そこにいるのだ。
一本しかない足、ざらざらとしたただ一つの目、牙が並ぶ曲がったくちばし、そして、つるつるとした鱗に覆われた翼。
……文献で読んだ通りの、恐ろしい鳥のような怪物が、そこにいるのだ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
う、うひょ~! 怖い! デカそう
栢野 永理(ロコ) :
!
KP :
怪鳥はこの場に立つ六人もの人間の姿を認めると、まるで品定めでもするかのように、ねめつけるようにそれぞれの顔を見回し、そのくちばしを開く。
KP :
恐ろしい咆哮が、鼓膜を震わせた。
SANC 1/1D8
SANC 1/1D8
萩原 :
にげ、にげ、にげっ…………
栢野 永理(ロコ) :
1d100<=46 【正気度ロール】
(1D100<=46) > 77 > 失敗
(1D100<=46) > 77 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :
1d8
(1D8) > 1
(1D8) > 1
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 46 → 45
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=86 【SANチェック】
(1D100<=86) > 16 > スペシャル
(1D100<=86) > 16 > スペシャル
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 86 → 85
雪峰 野花 :
CCB<=56 【SANチェック】
(1D100<=56) > 51 > 成功
(1D100<=56) > 51 > 成功
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 56 → 55
鳴神 葵(ナルカミ) :
えらーい!
iiiiibara :
実質成功…!
萩原 :
みんなえらいっ
KP :
以降、怪鳥クウムヤアガとの戦闘開始です。
こちらは特殊な戦闘となります。
こちらは特殊な戦闘となります。
KP :
この戦闘は、3ラウンドだけ行われます。
怪鳥へのダメージ総量、他、さまざまな要因によって進行が分岐します。
怪鳥へのダメージ総量、他、さまざまな要因によって進行が分岐します。
鳴神 葵(ナルカミ) :
わぁ~
鳴神 葵(ナルカミ) :
とりあえず手榴弾ぶつけようぜ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
3R!?
KP :
ターンは、探索者→NPC→怪鳥クウムヤアガ、の順で固定されます。
iiiiibara :
なんだなんだ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぉお~~???
鳴神 葵(ナルカミ) :
シャンタク鳥の首魁ってことは全然装甲ありそうなんだよね
KP :
ニコッ…!
KP :
1ターン目。
KP :
>>リッカの行動
鳴神 葵(ナルカミ) :
とりあえず他の三人を逃がしてぇ~~!
鳴神 葵(ナルカミ) :
丸腰だもんね
雪峰 野花 :
手榴弾を投げつける……!?
KP :
了解です。<投擲>をどうぞ。
雪峰 野花 :
CCB<=25+14 【投擲】
(1D100<=39) > 19 > 成功
(1D100<=39) > 19 > 成功
iiiiibara :
えら…!?
KP :
えらい!!続けてダメージをどうぞ!!
雪峰 野花 :
6d6
(6D6) > 19[3,5,2,1,5,3] > 19
(6D6) > 19[3,5,2,1,5,3] > 19
鳴神 葵(ナルカミ) :
えらい!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
あとはっ あとはっ ほかの人に助けを求める!(通信機
鳴神 葵(ナルカミ) :
うぉ~! めちゃめちゃつよい
雪峰 野花 :
こわーーーーーい!!!
iiiiibara :
ロコはなんとなく鳥神様をぶちころがしたいとは思っていないのですが…つられて手榴弾投げるかもな…怖いですもんね…!
iiiiibara :
鳥神様をよく観察するかも
iiiiibara :
意味無いかな…
鳴神 葵(ナルカミ) :
どうだろう なにか… あるかも…?
雪峰 野花 :
「みんな逃げて!」
KP :
あなたの投げた手榴弾は見事に怪鳥へ着弾し、大きな爆発を与える。
KP :
>>ナルカミの行動
iiiiibara :
クトゥルフ神話技能で分かることないかな(え)
鳴神 葵(ナルカミ) :
ク神!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ディレイってできるかな!?
人に攻撃が飛んできたときに庇いたいなと思ってるんですが!
人に攻撃が飛んできたときに庇いたいなと思ってるんですが!
KP :
OK、可能です。
ディレイの場合、ターンの最後、あるいは任意の場所まで行動をずらせます。
ディレイの場合、ターンの最後、あるいは任意の場所まで行動をずらせます。
KP :
>>ロコの行動
栢野 永理(ロコ) :
「、……」鳥神様をじっと観察したいと思います、何か分かることはありますか。咄嗟に動けないだけかもしれないですが……/
KP :
なるほど……観察だけなら<目星>で可能です。
なにか追加で得たい情報がある場合、情報の内容に基づく任意の技能を追加で振っていただいて構いません。
なにか追加で得たい情報がある場合、情報の内容に基づく任意の技能を追加で振っていただいて構いません。
栢野 永理(ロコ) :
目星次第ですね……
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=63 【目星】
(1D100<=63) > 73 > 失敗
(1D100<=63) > 73 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :
ふ……振り直したいです…………!
鳴神 葵(ナルカミ) :
にゃわ… 惜しい……!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
(がんばれっ がんばれっ…!)
KP :
OK、任意のチケットの消費をどうぞ。
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 10 → 9
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=63 【目星】
(1D100<=63) > 12 > スペシャル
(1D100<=63) > 12 > スペシャル
鳴神 葵(ナルカミ) :
よい出目!
萩原 :
えらいっ
iiiiibara :
チケットで殴ってしまうかもしれない…
iiiiibara :
すみません、私は恐らく、チケットをそんなに生めていないorz
KP :
怪鳥は明らかに敵意を持っている。早めに対処をした方がよさそうだ。
頑丈そうに見えるが、先程受けた傷からは血のような体液も流している。いずれにせよ、攻撃は有効な撃退手段のひとつだろう。
頑丈そうに見えるが、先程受けた傷からは血のような体液も流している。いずれにせよ、攻撃は有効な撃退手段のひとつだろう。
KP :
また、くちばしをガチガチと鳴らしている。もしかして、あれで攻撃をしてくるつもりなのだろうか。
193 :
ペチペチペッ!!
193 :
お! 効いてる効いてる!
193 :
敵がクリーチャーならマシンガンとか持ってきてもよかったわね
萩原 :
装甲はないか、そんなにあつくないんだな
栢野 永理(ロコ) :
……私が持っている冒涜的な知識の中に、該当する生物はいるでしょうか。
KP :
可能性はあります。<クトゥルフ神話>をどうぞ。
iiiiibara :
居る可能性があるならク神を…
萩原 :
あ、継続しぐさ!
iiiiibara :
正気度を生贄にしてでも…
iiiiibara :
みんなも持っていますよね ク神さん ね…
iiiiibara :
ワンチャン振れるかなって あ…!
栢野 永理(ロコ) :
……ファンブルチケットの使用は可能ですか?/
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふふふ… 確定詠唱感がある
KP :
可能としましょう。
KP :
では、チケットを減らしてクトゥルフ神話の確定成功といたします。
SAN-3をどうぞ。
SAN-3をどうぞ。
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 9 → 8
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 45 → 42
栢野 永理(ロコ) :
有難うございます/
鳴神 葵(ナルカミ) :
はっ SANの減少のこと忘れてた ゴリッ
萩原 :
SANがはかなく……
KP :
あなたは、確かにこの怪鳥を見たことがある。
その時はただ逃げることしかできなかったかもしれないが……。
その時はただ逃げることしかできなかったかもしれないが……。
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
「…………」
KP :
その知識が、記憶が、いま活きるかどうかはあなた次第だ。
iiiiibara :
ロコはやばいということだけ理解しました()
萩原 :
はいっ
鳴神 葵(ナルカミ) :
oh
iiiiibara :
どう生かそうね…ほんとに……情報有難うございます!;
KP :
NPCの行動に移ります。
KP :
サイトーの行動。
これまで呆然としていたサイトーは、我を忘れたようにミナコへの注射を再開しようとする。
逃げろというあなたたちの声が耳に届いていないのか、それとも聞かないようにしているのか。注射器を持ち直すのに手こずっているようだ。
これまで呆然としていたサイトーは、我を忘れたようにミナコへの注射を再開しようとする。
逃げろというあなたたちの声が耳に届いていないのか、それとも聞かないようにしているのか。注射器を持ち直すのに手こずっているようだ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
NPC!
iiiiibara :
ええー!サイトーさん…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ビンタしなくちゃ…
萩原 :
おうおうおう混乱してる混乱してる、
KP :
ミナコの行動。
腰を抜かしている。なにも出来ない。
腰を抜かしている。なにも出来ない。
KP :
ムラオサの行動。
目を閉じ、集中し、何かをぶつぶつとつぶやいている。
目を閉じ、集中し、何かをぶつぶつとつぶやいている。
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんかしてる!
萩原 :
あ、呪文だ!
KP :
続けて敵のターン、怪鳥の行動。
萩原 :
とりまサイトーさんをとめますか……あっ、こうげき
鳴神 葵(ナルカミ) :
ウォッ 怖い!
怪鳥クウムヤアガ :
S1D5 対象選定(探索者三名、サイトー、ムラオサ)
(1D5) > 1
(1D5) > 1
怪鳥クウムヤアガ :
SCCB<=60 くちばしでついばむ
(1D100<=60) > 55 > 成功
(1D100<=60) > 55 > 成功
KP :
脅威とみなされたのか、怪鳥のくちばしがリッカさんへ襲い掛かる。
回避をどうぞ。
回避をどうぞ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
わぁ~!! よけて~~!!
iiiiibara :
(チケットを振り回す)
雪峰 野花 :
CCB<=60 【回避】
(1D100<=60) > 59 > 成功
(1D100<=60) > 59 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
とってもえらい!
iiiiibara :
ええええ えらい…!
KP :
えらい!
あなたはそのくちばしを咄嗟に避ける。あなたが数瞬前までいた場所に、鋭い穴があくだろう。
あなたはそのくちばしを咄嗟に避ける。あなたが数瞬前までいた場所に、鋭い穴があくだろう。
雪峰 野花 :
ぞっ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
こわっ…
KP :
最後。ディレイのナルカミさん、行動しますか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
します!
どうしよう、ミナコちゃんを保護してあげたいけど、サイトーさんもどうにかしないといけない気がするゾ!
どうしよう、ミナコちゃんを保護してあげたいけど、サイトーさんもどうにかしないといけない気がするゾ!
雪峰 野花 :
注射器とりあげとく?
iiiiibara :
3R堪えなきゃ… サイトーさんを… 抑える…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
やるか…
萩原 :
誰かは鳥をしばかなきゃいけない気がしてて、
萩原 :
雪峰はもう投げちゃったんですよね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「サイトーサン! なにしてんの、逃げるんだってば!」
注射器メッ…!! とする…?
注射器メッ…!! とする…?
KP :
サイトーはあなたの話を聞く様子がない。あきらかに目がおかしい。
言葉は届かないかもしれない、と悟るだろう。
言葉は届かないかもしれない、と悟るだろう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふむ…… 次のターンで僕も投げるか……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ロコちゃんは2個持ってるんだもんね(手榴弾と予備
鳴神 葵(ナルカミ) :
頭突するぞオラア…
栢野 永理(ロコ) :
もらっちゃいました……!
KP :
そうだな 同じ塔の上にいるので、物品の譲渡などはラウンド内でできる行動としましょうか
KP :
譲渡→攻撃 みたいなのもターン内で一度にできるよ、ということで
萩原 :
次ターンで雪峰がせいしんぶんせきする?
あ、譲渡できる!ありがたい!
あ、譲渡できる!ありがたい!
iiiiibara :
有難い…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
どうしよう グーで殴る…?(投擲のほうが高いんだけど!
鳴神 葵(ナルカミ) :
もしくは強制的に塔の階段の方に連れてってもいいけど…(そんなSTRはない
萩原 :
正直雪峰よりルカちゃんのが投擲高いからぶん投げはお任せしたく……
鳴神 葵(ナルカミ) :
が… ガンバル…
iiiiibara :
ダメージ値が封印の成功値と結び付いている…とかあるかな……
鳴神 葵(ナルカミ) :
なるほど…?
KP :
サイトーは動かないので、少し特殊な処理をしましょうか
<こぶし>に成功すればダメージ1で抑えられる、失敗すれば1d3+DBの通常ダメージ、でどうでしょう?
<こぶし>に成功すればダメージ1で抑えられる、失敗すれば1d3+DBの通常ダメージ、でどうでしょう?
鳴神 葵(ナルカミ) :
おっ…… ありがとうございます。それなら心置きなくぶん殴れるね…(成功して
鳴神 葵(ナルカミ) :
「サイトーサン! ……!」
じゃあミナコ=チャンとサイトーサンの間に立ってからこぶし振ります……
じゃあミナコ=チャンとサイトーサンの間に立ってからこぶし振ります……
KP :
OK、判定をどうぞ。
萩原 :
がんばえ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=50 【こぶし(パンチ)】
(1D100<=50) > 43 > 成功
(1D100<=50) > 43 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
命拾いしたね
萩原 :
えらい!、!
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕はダメボがあるんだからね(震
KP :
成功!えらい!
サイトーは頬を叩かれた衝撃で注射器を取り落し、茫然自失となります。
サイトーは頬を叩かれた衝撃で注射器を取り落し、茫然自失となります。
鳴神 葵(ナルカミ) :
もう!! 注射器踏み割っときます
iiiiibara :
やったれやったれ!
KP :
パキン!割れました!
萩原 :
>>もう!!<<
鳴神 葵(ナルカミ) :
おこだよ……
KP :
2ターン目。
KP :
>>リッカの行動
鳴神 葵(ナルカミ) :
そういえば僕ブーメラン2こあるょ
鳴神 葵(ナルカミ) :
あるかどうかはわからん 2個欲しいっていっただけだ
KP :
2個!?
KP :
武器はひとりいっこなので、ひとつでおねがいします!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
了解です~!
KP :
スリケンは消耗品だったから複数弾だった
雪峰 野花 :
どうする?ロコちゃんから受け取ってもう一度投げるか、投げ終わったからミナコちゃん逃すか
iiiiibara :
手榴弾どうしますか!全然お渡しする…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ミナコちゃんにがしても……いいとおもいます!
爆弾投げてもOK…!(参考にならなさすぎる意見
爆弾投げてもOK…!(参考にならなさすぎる意見
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぅちらには確定成功券(SANは減る)があるし
iiiiibara :
yes
雪峰 野花 :
……そうね
雪峰 野花 :
ロコちゃんから手榴弾を受け取り、……ファンブルチケット使って投げられますか
栢野 永理(ロコ) :
「た、倒……!」手榴弾をふたつ取り出してわたわたしていた、片方をリッカさんへ……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
まずは素でふってみてもよいのでわ
鳴神 葵(ナルカミ) :
あたるかもしれないょ
KP :
OK、ではSAN-3とチケットの消費をおねがいします。
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 55 → 52
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 8 → 7
iiiiibara :
赤くなっちゃった!
萩原 :
すんません、すんません……
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!? いえいえ
KP :
赤い!あとで処理しましょうね
鳴神 葵(ナルカミ) :
あたーっちゅ!
萩原 :
ありがとうございます……すんません
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんか… すごい減ったね…?
リッカチャン…
リッカチャン…
KP :
では、そのままダメージをどうぞ。
雪峰 野花 :
6d6
(6D6) > 23[1,4,6,6,3,3] > 23
(6D6) > 23[1,4,6,6,3,3] > 23
KP :
ひょえ
鳴神 葵(ナルカミ) :
つよい!!
iiiiibara :
やったか?(?)
雪峰 野花 :
ごめん、とりあえず一定弱らせいのと、あれ?振ってからのファンチケいけたっけ?となって
雪峰 野花 :
やっちゃった……?
KP :
特別大きな爆発が怪鳥を襲う。
羽は潰れ、脇腹から内臓のようなものが飛び出ている。息も絶え絶えだが、ひとつしかない目はまだ力を失っていない。
羽は潰れ、脇腹から内臓のようなものが飛び出ている。息も絶え絶えだが、ひとつしかない目はまだ力を失っていない。
栢野 永理(ロコ) :
そういえば、私も先程振りませんでしたね。成功値がそこまで高くなかったので良いかなと……
鳴神 葵(ナルカミ) :
怖い状態になってる
iiiiibara :
おおおお
鳴神 葵(ナルカミ) :
あとちょっとかい!?
iiiiibara :
ぎゃー これロコは手榴弾投げられると思わんな…
KP :
>>ナルカミの行動
鳴神 葵(ナルカミ) :
oh… なんかもうオーバーキルな気がするけど、僕も投げておこうか!
こいつ以外に投げる相手いないと思うし…!
こいつ以外に投げる相手いないと思うし…!
iiiiibara :
チケットは使わず素振りするか でも 手榴弾勿体無いな…
萩原 :
エイリちゃんは……手をきれいきれいのままでいような
iiiiibara :
へ へへ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=75+10 【投擲】そういえば成長してた
(1D100<=85) > 29 > 成功
(1D100<=85) > 29 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
「サイトーサン、ミナコちゃん、さがっててね え~い」
KP :
えらい!そのままダメージをどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
6d6
(6D6) > 21[3,3,6,6,1,2] > 21
(6D6) > 21[3,3,6,6,1,2] > 21
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほどほどだ…
KP :
ノリが軽いのにダメージえぐくて泣いちゃった
iiiiibara :
ミナコちゃんに駆け寄り、爆風から守りたい。
萩原 :
優しい
193 :
やっぱね…… 爆発物って…
栢野 永理(ロコ) :
守りたいです……
193 :
守って! えいりちゃん!
栢野 永理(ロコ) :
守ります!
iiiiibara :
デカいので壁になります
KP :
爆発は怪鳥を襲う。血に塗れ、瀕死の怪鳥は、だからこそひときわ大きな鳴き声でもってあなたたちを威嚇するだろう。
KP :
>>ロコの行動
193 :
かわいそうになってきた
iiiiibara :
まだいきてる
萩原 :
うっ……どうぶつ……
萩原 :
でもお前も私たちを襲いに来ました……
栢野 永理(ロコ) :
「……」ミナコさんに駆け寄り、大きな体躯で彼女のことを守ります。爆風からもサイトーさんからも……
栢野 永理(ロコ) :
そして、彼女に鳥神様の姿が見えないようにしたいです。/
193 :
この世はやるかやられるか…
193 :
やさしい…
萩原 :
愛
iiiiibara :
憎き相手かもしれないけれど怖いかなって… 内臓とか内臓とか内臓とか…
KP :
わかりました。判定は必要ないものとしましょう。
ミナコは震えながらもあなたの服をしっかりとつかんでいる。
ミナコは震えながらもあなたの服をしっかりとつかんでいる。
栢野 永理(ロコ) :
「……」掛けられる言葉が見付からないけど、乱れてしまった髪を撫でる。そうやって、自分のことも落ち着かせているかも。/
KP :
NPCの行動に移ります。
KP :
サイトーの行動。
壊れた注射器を前に、呆然としたまま動きません。
壊れた注射器を前に、呆然としたまま動きません。
193 :
ごめんのきもちになってる
KP :
ミナコの行動。
ロコさんの腕の中で震えている。怪鳥を見ないように目を閉じているようだ。
ロコさんの腕の中で震えている。怪鳥を見ないように目を閉じているようだ。
KP :
ムラオサの行動。
目を閉じ、集中し、何かをぶつぶつとつぶやいている。
目を閉じ、集中し、何かをぶつぶつとつぶやいている。
KP :
続けて敵のターン、怪鳥の行動。
iiiiibara :
次Rでムラオサさんの呪文の詠唱が終わるのかな…!
萩原 :
どうします?
193 :
つよそうな呪文…
iiiiibara :
手榴弾ならもうひとつ…
萩原 :
手榴弾を残すか、使い切るか……
193 :
殺し切る…? でもブーメランでも行けそうな気はしてきたな
iiiiibara :
封印より…殺してしまった方が…未来のことを想うとね…(PL)
怪鳥クウムヤアガ :
S2D5 対象選定(探索者三名、サイトー、ムラオサ)
(2D5) > 7[3,4] > 7
(2D5) > 7[3,4] > 7
怪鳥クウムヤアガ :
SCCB<=50 滑空して切り裂く
(1D100<=50) > 24 > 成功
(1D100<=50) > 24 > 成功
サイトー :
「!」
KP :
怪鳥の翼が風を切り、ロコさんとサイトーへ迫りくる。
回避をどうぞ。
回避をどうぞ。
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=60 【回避】
(1D100<=60) > 74 > 失敗
(1D100<=60) > 74 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぁあ~~!
鳴神 葵(ナルカミ) :
あっ!
栢野 永理(ロコ) :
はあ あっ
萩原 :
わ!、!!!
萩原 :
チケット……っ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ど、どっちか庇いたい…… あ! よけてくれる!?
iiiiibara :
サイトーさんも!やだ~~~~~!
萩原 :
かばう!?かばえる!??
鳴神 葵(ナルカミ) :
チケットつかってもらう分にはダイジョブ!
iiiiibara :
一回振り直して良い…ですか……orz
iiiiibara :
庇う… は行動している場合は… 無理…?(判定が要る?)
鳴神 葵(ナルカミ) :
いいよ!!!!!
KP :
怪鳥の攻撃判定がNPCに対して成功した場合、探索者は庇いに入ることが可能。
もし庇う場合、【DEX×5 または適切な技能】の判定に成功すると、ダメージを肩代わり出来る。この行動は、ターン内行動済みでも可能です。
もちろん庇わずにそのままということも可能です。
もし庇う場合、【DEX×5 または適切な技能】の判定に成功すると、ダメージを肩代わり出来る。この行動は、ターン内行動済みでも可能です。
もちろん庇わずにそのままということも可能です。
鳴神 葵(ナルカミ) :
にゃ、にゃわ~~~ 庇いたいです!
栢野 永理(ロコ) :
ふ 振り直します……!
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 9 → 8
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=60 【回避】
(1D100<=60) > 45 > 成功
(1D100<=60) > 45 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
適切な技能DEXしかなくて草
鳴神 葵(ナルカミ) :
えらい!!!!!!!!!!
iiiiibara :
ひゅっ……
雪峰 野花 :
待って、HPはわたしのがある!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=(13*5) 【DEX】じゃあサイトーをかばうことを試みるね…
(1D100<=65) > 81 > 失敗
(1D100<=65) > 81 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
ああっ じゃあおまかせしようかな…!
雪峰 野花 :
いいですか……
193 :
がんばえ~!!
iiiiibara :
頑張れ~!
193 :
やばかったら振り直すかFBに… 頼りたいかな…
KP :
17時になっちゃった!!ちょっとこの戦闘だけ終えます!!
うちのごはんをつくるので最大でも17:30あたりまで…
うちのごはんをつくるので最大でも17:30あたりまで…
193 :
はっ… 了解です!
雪峰 野花 :
はいっ……
iiiiibara :
承知しました>17:30!
KP :
OK、挑戦どうぞ!
雪峰 野花 :
CCB<=(13*5) 【DEX】
(1D100<=65) > 26 > 成功
(1D100<=65) > 26 > 成功
193 :
えらーーい!!
雪峰 野花 :
ふう、ふう
KP :
ロコさんはなんとか翼をよけられた。
リッカさんはサイトーをかばい、ダメージを受ける。
リッカさんはサイトーをかばい、ダメージを受ける。
怪鳥クウムヤアガ :
S1D4+1 切り裂くダメージ
(1D4+1) > 3[3]+1 > 4
(1D4+1) > 3[3]+1 > 4
KP :
4ダメージです。装甲の2点を引いて、2ダメージを受けますね。
193 :
どき…
193 :
はっ…!! いいかんじ…!(いいかんじ?
雪峰 野花 :
はい……
system :
[ 雪峰 野花 ] HP : 14 → 12
鳴神 葵(ナルカミ) :
リッカちゃーん!!! になってる気がする
KP :
3ターン目。
KP :
>>リッカの行動
萩原 :
頑張れ、お前は年長者で、お医者さんだ!
雪峰 野花 :
どうしましょう、とりあえずサイトーさんを階段のとこにでも引っ張ってってターゲットから外すとか……
雪峰 野花 :
それか標的アピールするわ
KP :
階段のところまで引っ張っていくことは可能です。ただし、塔から降ろそうとすると抵抗することでしょう。
iiiiibara :
自分を手当する?手榴弾を…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうなんだ……
雪峰 野花 :
わかったわ。……じゃあハウスルールの敵視を集めるで!
萩原 :
ちょっと必要かわからんけど(ムラオサさんのご様子見つつ)
KP :
敵視を集める:敵からの攻撃を一手に担う 防御+20
こちらですね。敵の攻撃が集中する代わりに、防御、あるいは回避に+20ができます。
こちらですね。敵の攻撃が集中する代わりに、防御、あるいは回避に+20ができます。
雪峰 野花 :
ありがとうございます>KP
KP :
ハウスルール採用してくれてありがたい!これあたしもよく忘れるルールです
萩原 :
えへへ……
KP :
>>ナルカミの行動
鳴神 葵(ナルカミ) :
ボク! どうしよう。
どうしよっか……?
どうしよっか……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ブーメラン投げておこうかな! もう帰りなよ!
KP :
OK、では<投擲>で判定をどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=75+10 【投擲】
(1D100<=85) > 59 > 成功
(1D100<=85) > 59 > 成功
KP :
続けてダメージをどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
1d8+1d2 【ブーメランダメージ】
(1D8+1D2) > 4[4]+1[1] > 5
(1D8+1D2) > 4[4]+1[1] > 5
鳴神 葵(ナルカミ) :
うーん 微妙そう
KP :
ブーメランは怪鳥の頭部にゴツン!と当たる。かなり痛そうな音がした。
萩原 :
えらいぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
でもなんかへんに鳥神様の血がついて戻ってきそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
かわいそう
iiiiibara :
ロコはディレイってことにしておこうかな
iiiiibara :
多分ムラオサさんのターンで終わると思うけれど…
鳴神 葵(ナルカミ) :
疾く帰りな……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ディレイっ なるほど…!
KP :
貴重な鳥神の血がついたブーメラン 祭壇におそなえされそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
新たな御神体に…?
萩原 :
すごい
KP :
>>ロコの行動
栢野 永理(ロコ) :
ミナコちゃんを守ったままディレイさせて頂きます(様子見)/
KP :
了解です。
ディレイの場合、ターンの最後、あるいは任意の場所まで行動をずらせます。
ディレイの場合、ターンの最後、あるいは任意の場所まで行動をずらせます。
KP :
NPCの行動に移ります。
KP :
サイトーの行動。
階段付近に連れていかれ、呆然としたまま動きません。
階段付近に連れていかれ、呆然としたまま動きません。
KP :
ミナコの行動。
ロコさんの腕の中で大人しくしています。
ロコさんの腕の中で大人しくしています。
栢野 永理(ロコ) :
ぎゅ……
萩原 :
よち……
KP :
ムラオサの行動。
ミナコとロコさんの傍へ移動し、ふたりに寄り添います。
また、呪文の詠唱が無事完了したので”萎縮”の効果が鳥神に対して発動します。
ミナコとロコさんの傍へ移動し、ふたりに寄り添います。
また、呪文の詠唱が無事完了したので”萎縮”の効果が鳥神に対して発動します。
ムラオサ :
1D8+1 萎縮ダメージ
(1D8+1) > 1[1]+1 > 2
(1D8+1) > 1[1]+1 > 2
ムラオサ :
微力ながら…
鳴神 葵(ナルカミ) :
つよそう
193 :
ぎゅっ…!!!
iiiiibara :
美しいかも…
萩原 :
萎縮をお持ちだ!!
iiiiibara :
萎縮だ~~~~~!
193 :
でも装甲貫通しそうじゃない!?
KP :
続けて敵のターン、怪鳥の行動。
怪鳥クウムヤアガ :
S1D5 対象選定(探索者三名、サイトー、ムラオサ)
(1D5) > 4
(1D5) > 4
怪鳥クウムヤアガ :
SCCB<=74 鉤爪で引き裂く
(1D100<=74) > 27 > 成功
(1D100<=74) > 27 > 成功
萩原 :
これどうしよ……
iiiiibara :
手榴弾投げようと思えば投げられますが… はっ
KP :
既に飛べるほどの力も残されていないのか、塔へ降り立った怪鳥はその鋭い爪を一番近いサイトーへ向ける。
KP :
あ!敵視あつめてたのか
KP :
待って、振り直します
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! 何かが起きる!
萩原 :
よ、よかった
193 :
ヘロヘロの鳥ちゃん…
萩原 :
トドメ……さすか、否か
怪鳥クウムヤアガ :
Schoice リッカ リッカ 他PC/NPC
(choice リッカ リッカ 他PC/NPC) > リッカ
(choice リッカ リッカ 他PC/NPC) > リッカ
KP :
リッカさんへ攻撃が向かいます。
回避+20をどうぞ。
回避+20をどうぞ。
雪峰 野花 :
CCB<=60+20 【回避】
(1D100<=80) > 71 > 成功
(1D100<=80) > 71 > 成功
193 :
ひぃ~!! がんばれ!!!
193 :
えらい! やった~!!
KP :
最後の力を振り絞った攻撃を、あなたは寸前でかわす。
血に濡れた爪は、なによりも鋭い。
血に濡れた爪は、なによりも鋭い。
KP :
KP :
KP :
戦闘終了。
描写を行います。
描写を行います。
KP :
193 :
( ゚д゚)ハッ!
iiiiibara :
お…
193 :
帰って!
KP :
攻防は、一見すると一進一退のようだった。
有利に見えるダメージを与えているかもしれない。しかし、どれだけ攻撃を受けても怪鳥は倒れる様子を見せない。
この場の誰もがジリ貧であるという実情をヒシヒシと感じ取っていた。
有利に見えるダメージを与えているかもしれない。しかし、どれだけ攻撃を受けても怪鳥は倒れる様子を見せない。
この場の誰もがジリ貧であるという実情をヒシヒシと感じ取っていた。
萩原 :
うっ、うっ……
iiiiibara :
倒せないか…
iiiiibara :
不死鳥みたいに復活するのかもね
KP :
一進一退の攻防を繰り広げるあなたたちの脇で、呆然としていたサイトーがゆっくりと立ち上がるのが見えた。
彼は、ぽつりぽつりと零すかのように、自分に言い聞かせるように言葉を漏らす。
そのつぶやきは不思議とあなたたちの耳にまでしっかりと届く。
彼は、ぽつりぽつりと零すかのように、自分に言い聞かせるように言葉を漏らす。
そのつぶやきは不思議とあなたたちの耳にまでしっかりと届く。
サイトー :
「本当に今晩が最後で……この場さえどうにかなれば、この島は開放される……。もう、誰も。死なずとも。殺さずとも……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほえ…
萩原 :
サイトーさん!???
萩原 :
早まらないでね!!!??
KP :
その瞳は、確かに、なんらかの覚悟に染まっていた。
血に塗れ、塔のヘリを掴んで欠けた翼を広げ、なおも威嚇をする怪鳥を前に……
血に塗れ、塔のヘリを掴んで欠けた翼を広げ、なおも威嚇をする怪鳥を前に……
KP :
狙いすましたかのように、サイトーは雄叫びをあげながら駆け出し、
怪鳥へと飛びかかった。
怪鳥へと飛びかかった。
iiiiibara :
!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぉ、ぉあ~!!?
KP :
その巨大な頭部の、ギョロリとした一つの目に向かい。力強く握りしめた注射器が突き立てられる。
割れた半分、針のついた方を持っていたようだ。
割れた半分、針のついた方を持っていたようだ。
怪鳥クウムヤアガ :
「ギャアア!!!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
あっ! 凶器!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
そらギャアアにもなる
KP :
怪鳥は、身のすくむような甲高い声を上げながら、サイトーを振り落とそうと暴れまわる。
彼はその頭部に組み付いたまま、なおも力強く針を、注射器をねじ込んだ。
彼はその頭部に組み付いたまま、なおも力強く針を、注射器をねじ込んだ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
つよい
KP :
次の瞬間、怪鳥とサイトーの姿が視界から消えた。
KP :
両者はもつれあうようにして、この30mはあろうかという塔から落ちていったのだ。
ほんの少しあと、ゴシャリという重たいものが地面に叩きつけられるような音が響き、辺りはしんと静まり返る。
ほんの少しあと、ゴシャリという重たいものが地面に叩きつけられるような音が響き、辺りはしんと静まり返る。
萩原 :
へ!??。
萩原 :
消え…………??
萩原 :
や!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
お、おわあ~~~!!!!!
KP :
塔の下を覗き込んでも、暗闇に包まれておりよく見えない。
塔を降り、状況を確認しに行くしかない。
塔を降り、状況を確認しに行くしかない。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「サイトーサン! ………!」
縁の方まで覗き込みに行ってから、二人を見たあと、したまで走っていくよ……
縁の方まで覗き込みに行ってから、二人を見たあと、したまで走っていくよ……
雪峰 野花 :
「……ミナコちゃんは上にいて」言い残して駆け降りていく
栢野 永理(ロコ) :
ミナコさんをムラオサさんにお任せして、おふたりを追い掛けます。/
193 :
えらいことになってしまった…
ムラオサ :
「、……彼女のことは、見ておきます」
ミナコさんを預かりましょう
ミナコさんを預かりましょう
KP :
塔の下まで来て、辺りを探す。
そうして、じきにその"転落物"を見つけることが出来るでしょう。
そうして、じきにその"転落物"を見つけることが出来るでしょう。
KP :
大きな瓦礫に見えるそれは、怪鳥の身体だ。下の地面はひび割れ、その巨体の重量を物語る。
そこから数メートル離れたところに、怪鳥と比較するとあまりにもちっぽけな影が横たわっている。サイトーだ。
そこから数メートル離れたところに、怪鳥と比較するとあまりにもちっぽけな影が横たわっている。サイトーだ。
サイトー :
「……」
iiiiibara :
メディーーーーーック!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「お、おあ…… サイトー…?
リ、リッカちゃん!!」
わた… こういうときは触っちゃいけないって言うぜ! 医療従事者の意見を乞うた
リ、リッカちゃん!!」
わた… こういうときは触っちゃいけないって言うぜ! 医療従事者の意見を乞うた
雪峰 野花 :
「サイトーさん……っ」駆け寄る。容体は?応急手当てとか振れる?
鳴神 葵(ナルカミ) :
音楽イヤッ
KP :
サイトーの様子を急いで確認する。額は割れ、頭部からはどくどくと血が流れ出ている。
KP :
が……まだ脈がある。
鳴神 葵(ナルカミ) :
生きとる!
iiiiibara :
あっまって 妄想代理人はすきです…
KP :
怪鳥の大きな身体がクッションとなり、落下の衝撃を和らげてくれたのだろう。
道具も設備もないため、今すぐの応急手当は難しいだろう。が、大急ぎで病院へ運び”手術”を実行すれば、まだ助かる可能性もあると判断できるでしょう。
道具も設備もないため、今すぐの応急手当は難しいだろう。が、大急ぎで病院へ運び”手術”を実行すれば、まだ助かる可能性もあると判断できるでしょう。
193 :
怪鳥=サン!!!!(???
193 :
何らかのOSTだった… なるほど…
KP :
妄想代理人 あたしもだいすきです
萩原 :
あ、妄想代理人、気になってるやつ
KP :
さて。ここで【聞き耳】をどうぞ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=45 【聞き耳】
(1D100<=45) > 66 > 失敗
(1D100<=45) > 66 > 失敗
雪峰 野花 :
CCB<=50 【聞き耳】
(1D100<=50) > 28 > 成功
(1D100<=50) > 28 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=56 【聞き耳】
(1D100<=56) > 1 > 決定的成功/スペシャル
(1D100<=56) > 1 > 決定的成功/スペシャル
KP :
!!!
iiiiibara :
マ?
193 :
wwww つよい
雪峰 野花 :
神?
iiiiibara :
ここにきて
鳴神 葵(ナルカミ) :
なにもわからなかったぞい
iiiiibara :
悟っちゃった
KP :
ロコさん、ハウスルール適用で即時成長1d10をどうぞ。
また、クリチケが2枚発行されます。
また、クリチケが2枚発行されます。
栢野 永理(ロコ) :
は……はい
栢野 永理(ロコ) :
1d10 聞き耳
(1D10) > 7
(1D10) > 7
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 8 → 10
萩原 :
しゅじゅつ……っ
KP :
成功者。弱弱しい”鳴き声”を耳にする。
KP :
振り向くと、怪鳥と目が合う。その目は酷く潰れているが、あなたたちを見据えている。
その嘴の牙は尚も敵意を感じさせるようにガチガチと鳴らされ、怪鳥は折れた羽を引きずりあなたたちの方へ着実に近づいてくる。
尚もその敵意はむき出しのままだ。
その嘴の牙は尚も敵意を感じさせるようにガチガチと鳴らされ、怪鳥は折れた羽を引きずりあなたたちの方へ着実に近づいてくる。
尚もその敵意はむき出しのままだ。
KP :
が、今この瞬間ならば、止めを刺すのも容易だろう。
193 :
ほわあ…
193 :
鳥ちゃん!
怪鳥クウムヤアガ :
「ギッ……グゥ……ギァ!!」
KP :
判定は不要です。
宣言のみで、とどめをさせます。
宣言のみで、とどめをさせます。
193 :
俺達が圧倒的な力の持ち主なら殺さないでいてやるが…(それも酷だろ
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
「辛そう……ですね」誰にともなく/
萩原 :
すまない……同族のためだ……
KP :
もう少しっ……もう少し先にっ……キリのいいところがっ……すみませんっ……もう少々お時間を……
193 :
ぁい!
iiiiibara :
とどめ…刺しても良いかな……
iiiiibara :
もうこんなにボロになっちゃって;
雪峰 野花 :
「ゴトーさん、聞こえるかしら?負傷者が出たわ。人を寄越せる?病院に運びたいの」言いながら鳥神の姿を視界に捉える。いい気分ではないわね……今まで同族を食らっていたとはいえ
ゴトー :
『多少音は聞こえたが、なんかあったようだな。悪いが、島民の負傷者は俺の方じゃどうにもできねえ。お前らが怪我してないのであれば、そっちで対処してくれ』
鳴神 葵(ナルカミ) :
「……ん? ………」
ふとロコちゃんの声に振り返る……?
ふとロコちゃんの声に振り返る……?
栢野 永理(ロコ) :
「止まって下さい……こちらに来ないで下さい」両手を広げ、みんなとの間に立ち塞がろうとする。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「君ねえ。
その体じゃもう無理だよ。苦しいでしょ?」
じゃあ…… ボクがやろっか…?
その体じゃもう無理だよ。苦しいでしょ?」
じゃあ…… ボクがやろっか…?
怪鳥クウムヤアガ :
「ギッ……ギィ……」
栢野 永理(ロコ) :
「……」このままやらせて頂いても……?
栢野 永理(ロコ) :
「…………」
鳴神 葵(ナルカミ) :
やりたい場合はお任せしよっかな!
iiiiibara :
手裏剣の刃で…そっと……
iiiiibara :
多分とどめ刺すしかないですよね👀
KP :
そうだね……そうだね…… ここはとどめを……
鳴神 葵(ナルカミ) :
守りたい命はあるけど、その目的がぶつかり合う、言葉の通じない相手だと殺しにかかっちゃうって感じだな…… よくないねえ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
せめてお互い別の場所で暮らせたら良かったんだけど、もうこうなってしまったらショウガナイネ
雪峰 野花 :
「……わかったわ」私はサイトーさんを搬送する準備をするかしら……。できたらだけど
鳴神 葵(ナルカミ) :
担架的なものを使うなら手伝ったり… 車回してきたりする?
萩原 :
おまかせ……していいですか……トドメ。こいつは怪我人につくから……
萩原 :
車あるならそうですね……
栢野 永理(ロコ) :
「、……来ちゃ駄目なんです」鳥神様の頭を抱き締めるような格好になる、その顎の裏に、気道の辺りに、手裏剣の刃物を突き立てる。/
KP :
鋭い刃は、いともたやすく突き刺さる。
どう、とその場に頭を落とし、怪鳥はほどなくして完全に動かなくなるでしょう。
どう、とその場に頭を落とし、怪鳥はほどなくして完全に動かなくなるでしょう。
iiiiibara :
分かり合えないね… になっている…
萩原 :
結局エイリちゃんに任せてしまった……
KP :
怪鳥の亡骸は、またたく間に風化していく。乾ききった砂のように亡骸がボロボロと崩れ、そよ吹く風に乗って、暗闇の中へと消えていく。
どこかあっけないような不思議な感覚があなたたちの胸に去来した。
どこかあっけないような不思議な感覚があなたたちの胸に去来した。
鳴神 葵(ナルカミ) :
鳥チャン!
鳴神 葵(ナルカミ) :
き、消えた
iiiiibara :
1クリの解釈(介錯)でした…有難うございました……
KP :
KP :
……………そして不意に、”声”が挙がる。
KP :
島そのものが鳴動するかのような、強大で、邪悪な気配を含んだ、おぞましき声。
iiiiibara :
what 声
萩原 :
ゔぁ
鳴神 葵(ナルカミ) :
oh
KP :
その声を耳にした途端、あなたたちの肌は粟立ち、身体中から脂汗が吹き出した。
さきほどまでの怪鳥……クウムヤアガなどは比較にならないほどの存在を、肌にびりびりと感じる。
さきほどまでの怪鳥……クウムヤアガなどは比較にならないほどの存在を、肌にびりびりと感じる。
KP :
地獄の蓋が開いたかのような、はたまた見ただけで命を絶ちたくなるような”邪神”が。
今まさに、目覚めたかのような。そんな声だった。
今まさに、目覚めたかのような。そんな声だった。
KP :
明らかにただごとではない。ムラオサも、何が起こっているのかわからないという風に顔を青ざめさせ、周囲の様子を伺っている。
永遠にも思えるその”声”は、やがて収まる。が、あなた達の頭には『このままではなにかが不味い』という焦燥感のみが残される。
永遠にも思えるその”声”は、やがて収まる。が、あなた達の頭には『このままではなにかが不味い』という焦燥感のみが残される。
KP :
SANC 1/1D6
SANC 1/1D6
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=85 【SANチェック】
(1D100<=85) > 100 > 致命的失敗
(1D100<=85) > 100 > 致命的失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
おお…
鳴神 葵(ナルカミ) :
1d6
(1D6) > 2
(1D6) > 2
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 85 → 83
鳴神 葵(ナルカミ) :
びりっときた!
雪峰 野花 :
CCB<=52 【SANチェック】
(1D100<=52) > 52 > 成功
(1D100<=52) > 52 > 成功
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 52 → 51
栢野 永理(ロコ) :
1d100<=42 【正気度ロール】
(1D100<=42) > 69 > 失敗
(1D100<=42) > 69 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :
1d6
(1D6) > 5
(1D6) > 5
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 42 → 37
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=75 【アイデア?】
(1D100<=75) > 65 > 成功
(1D100<=75) > 65 > 成功
KP :
わ~~~~~お!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
成功ダァ!
KP :
リッカさんは、不定の狂気の1d10も一緒にどうぞ。
KP :
次回より、不定の発症をしていただきます。
KP :
というところで、本日は〆t
鳴神 葵(ナルカミ) :
いろんなことが起きてるぅ
萩原 :
ど、どうなっちゃうんだ〜〜!!!
iiiiibara :
発狂を考えて来ます やっぱり駄目だったのかな(大の字)
雪峰 野花 :
1d10
(1D10) > 6
(1D10) > 6
KP :
ロコさんも1d10か!どうぞ!
栢野 永理(ロコ) :
1d10
(1D10) > 9
(1D10) > 9
KP :
では、ここで一度〆ます。おつかれさまでした。
iiiiibara :
食べないで下さい!!!!!!!!!!!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
えらいこっちゃえらいこっちゃ
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ殺すってことは食べるってことだからね(違います
雪峰 野花 :
チックはまずいわ、手術ができないのだわ
iiiiibara :
可哀想だからね 鳥神様を 食べます
鳴神 葵(ナルカミ) :
精神分析家さーーーん!!!!!(HELPをだしている
KP :
次は……7月!!!
えらいことなっちゃいましたね……次もがんばってっ……
えらいことなっちゃいましたね……次もがんばってっ……
iiiiibara :
頑張ります…有難うございました……!
萩原 :
ころさずやり過ごしてた場合は出なかったのかな……、うーーーーーーん(結界の意味などを考える
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひちがつ!
萩原 :
がんばります……
KP :
大丈夫、ここは最良の手段でした
ルートによってはここでサイトーは死んでいたので……
ルートによってはここでサイトーは死んでいたので……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひょえ~~
萩原 :
ひっ
KP :
今いるのは最良ルート…です!!
iiiiibara :
私たちが封じようとしていたのはあくまでクゥムヤァガさんであって…
iiiiibara :
なんと>最良ルート
萩原 :
よ、よかった……とりあえず、とりあえずね、がんばります!
iiiiibara :
はい… よろしくお願い致します!🍵
KP :
ひとまずKPはメシ作ってきます!!!!先にあがらせていただきます…!!!!
本日はありがとうございました!!
本日はありがとうございました!!
KP :
すみません駆け足で……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがとうございました~!! マタジカイ……!!
iiiiibara :
いえいえ 引き続きよろしくお願い致します…また次回ッ……
萩原 :
ありがとうございました、おつかれさまです!
26日目
KP :
前回まとめです!!!
最終章
【22日目】休みの日
・朝ターン探索:
魔術キットを使った実験結果
ぱの おっぐねび ざ めんでいん(うえに すこしずつあがる を わたしたち)
→MP-1d5 5秒かけて2mmほどじんわり浮かんだ 1cm程度浮かんだところで、ふ、っとなにかが切れて地面に落ちました。
ふぉるぜんねび ざ めんで(すこしずつおちる を わたし)
→MP-1d5 足元に低反発クッションがあるような感じでじわっと落ちる
落下自体がゆっくりというより、抵抗の強い液体かなにかの中をじんわり落ちていくようなイメージ
たかうや ざ あおい(あおい を きょうか)
→MP-1d10+5 STRに+2した値でSTR*5
ゴトーを連れてヒフミへ代替案の相談をしに行く ハツミへトランシーバーを渡し、助け船をしてもらった
ヒフミは協力を受諾 決意表明のため、ゴトー含めて一度全財産を預ける
「ここにいる者と儂以外にこれ以上、誰も巻き込まないでやってくれ。いいな?」
「以降は隠密行動となる。お主らは今日、ヒッソリと島を出る。儂は、今日は残る。お主らは日本に帰った後、この島から出たいという島民全員が公平に乗れるような大きな船を連れて、ここまで一度戻ってくるんじゃ」
「約束してくれるか?…………口約束にはなるがの」
・昼ターン探索:自由行動、最後の余暇の時間
・夕ターン探索:イベント
いよいよ塔のプレートの入れ替えを実行 風向きが変わり、空気も変わった
ヒモロギをまたやるらしいので、止めに行く!!ルートを選択
・夜:
ヒモロギを阻止 クウムヤアガとの戦闘開始
最後は意を決したサイトーが負傷した怪鳥と共に塔から落ち、怪鳥はとどめをさして死亡
サイトーも意識不明の重体だが、生きてはいる 急きょ病院で手術をすることに
連れていこうとしたら、怪鳥とは別の大きな鳴き声が……
最終章
【22日目】休みの日
・朝ターン探索:
魔術キットを使った実験結果
ぱの おっぐねび ざ めんでいん(うえに すこしずつあがる を わたしたち)
→MP-1d5 5秒かけて2mmほどじんわり浮かんだ 1cm程度浮かんだところで、ふ、っとなにかが切れて地面に落ちました。
ふぉるぜんねび ざ めんで(すこしずつおちる を わたし)
→MP-1d5 足元に低反発クッションがあるような感じでじわっと落ちる
落下自体がゆっくりというより、抵抗の強い液体かなにかの中をじんわり落ちていくようなイメージ
たかうや ざ あおい(あおい を きょうか)
→MP-1d10+5 STRに+2した値でSTR*5
ゴトーを連れてヒフミへ代替案の相談をしに行く ハツミへトランシーバーを渡し、助け船をしてもらった
ヒフミは協力を受諾 決意表明のため、ゴトー含めて一度全財産を預ける
「ここにいる者と儂以外にこれ以上、誰も巻き込まないでやってくれ。いいな?」
「以降は隠密行動となる。お主らは今日、ヒッソリと島を出る。儂は、今日は残る。お主らは日本に帰った後、この島から出たいという島民全員が公平に乗れるような大きな船を連れて、ここまで一度戻ってくるんじゃ」
「約束してくれるか?…………口約束にはなるがの」
・昼ターン探索:自由行動、最後の余暇の時間
・夕ターン探索:イベント
いよいよ塔のプレートの入れ替えを実行 風向きが変わり、空気も変わった
ヒモロギをまたやるらしいので、止めに行く!!ルートを選択
・夜:
ヒモロギを阻止 クウムヤアガとの戦闘開始
最後は意を決したサイトーが負傷した怪鳥と共に塔から落ち、怪鳥はとどめをさして死亡
サイトーも意識不明の重体だが、生きてはいる 急きょ病院で手術をすることに
連れていこうとしたら、怪鳥とは別の大きな鳴き声が……
KP :
こんばんわ!待機…
萩原 :
こんばんは!
雪峰 野花 :
10d100
(10D100) > 544[46,74,44,42,70,84,27,19,98,40] > 544
(10D100) > 544[46,74,44,42,70,84,27,19,98,40] > 544
iiiiibara :
こんばんはー!そうだった…こんなことがあった……(盤面を見て)
iiiiibara :
今ちょっと読み込みが遅いです;
193 :
お疲れ様ですこんばんは!
KP :
ひとまず、ディスコードにも同じ内容を貼ってあります…!あらすじだけであればそちらで確認でも
193 :
あらすじもありがとうございます!!
KP :
部屋が重いのは 本当 その すみません
KP :
この部屋は重い…………
萩原 :
いつもあらすじをありがとうございます……
iiiiibara :
あらすじ読ませて頂きました 有難うございます!
iiiiibara :
立ち絵たちみんな出て来ました👌
193 :
頭から血が
萩原 :
大怪我……
萩原 :
新たなエネミー、風前の灯な人命……ううっ
KP :
よし よかった!
今はクウムヤアガを倒し、サイトーが虫の息で、病院へ運ぼうとしたら別のバケモノっぽい鳴き声が島を揺らがせた……あたり、です
今はクウムヤアガを倒し、サイトーが虫の息で、病院へ運ぼうとしたら別のバケモノっぽい鳴き声が島を揺らがせた……あたり、です
193 :
コワイ
KP :
では、じんわり前回を思い出しつつ始めていきましょうか
本日もよろしくおねがいします!
本日もよろしくおねがいします!
KP :
あとあれか 発狂者なんにんかおります
193 :
発狂=者
193 :
はっ 不定くんとか……
KP :
声がやんで少ししてから、ミナコを連れたムラオサがいそいそと塔から降りてくる。
ムラオサ :
「今の”声”は一体……。明らかに、今止めを刺したモノとは別物でしたよね…」
とどめをさしていたところは上から確認しておりました
とどめをさしていたところは上から確認しておりました
ムラオサ :
「みなさまは、この声についても何か手立てを……いえ」
ムラオサ :
「……今は、今は一刻を争います。サイトーを連れて病院まで向かいましょう」
ムラオサ :
「お話は、医師にサイトーを託してから。素早くゆっくりと聞かせていただきます」
193 :
いや、初見ですね 初見っていうか初聞っていうか
萩原 :
制御不能のチックなの〜〜言語の方にしてもらえれば手術できるじゃろか
KP :
さて。
各位の発狂に関してですが、今は『サイトーを病院へ連れて行く』という早急な使命があるため、ひとまず全員そちらへ集中することで一時的な狂気に対して見ないフリをすることができます。
各位の発狂に関してですが、今は『サイトーを病院へ連れて行く』という早急な使命があるため、ひとまず全員そちらへ集中することで一時的な狂気に対して見ないフリをすることができます。
雪峰 野花 :
あ、ありがたい……
栢野 永理(ロコ) :
「ぁ……」大変だ、大変だ勿体無い、食べなければ、せめて食べなければ。ヒモロギの言葉が頭をぐるぐるし……しかし、亡骸は灰になって消えてしまった。おろおろ……(みなさまに付いて行きます)/
鳴神 葵(ナルカミ) :
しゅじつのまえに精神分析を誰かにかけてもらう…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ボクはないんだけども!
鳴神 葵(ナルカミ) :
あぁ~~ 発狂!
KP :
また、通信を繋いでいたゴトーが慌てたような声で通信をしてくるでしょう。
ゴトー :
『おい!そっちどうなってる?!なんださっきの!!!!』
鳴神 葵(ナルカミ) :
はっ ゴトー!
iiiiibara :
ろころこは一時的なので病院に着くまでに元気になれそう
KP :
ですね!1ターン10秒程度と考えても、最長160秒もあれば回復するのが一時的狂気
萩原 :
精神分析要員イズ俺
栢野 永理(ロコ) :
「……」通信機から声がしている……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ、ゴトー?
ロコチャンロコチャン ゴトーから通信だよ」
ゆすす…
ロコチャンロコチャン ゴトーから通信だよ」
ゆすす…
鳴神 葵(ナルカミ) :
コロチャンになっちゃった
萩原 :
ふふ
栢野 永理(ロコ) :
「あ……」通信機を腰?にぶら下げたままみなさまに近付いて行く……
栢野 永理(ロコ) :
「つうしん、つうしん」とりあえず通信機を手に取る
栢野 永理(ロコ) :
「……」通信機を齧る/
KP :
カワイイ
栢野 永理(ロコ) :
かじかじ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あのね~ クウムヤアガは倒したけど、なんか別物の声がしたかもってとこ……ろ あれ!? ロコちゃん!?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「通信機食べてる!」実況
ゴトー :
『よ、よく聞こえねえ……クウムヤアガは倒した?でいいんだよな?』
もごもご聞こえる…
もごもご聞こえる…
栢野 永理(ロコ) :
「鳥神様、いってしまいました…灰に……」食べれなかったの意味
栢野 永理(ロコ) :
(もごもご)かじかじ/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そうそう! 倒したよ!
消えていなくなっちゃった!」
やや大声かも どう…… 食べるのを止めたほうがいいのか……?
消えていなくなっちゃった!」
やや大声かも どう…… 食べるのを止めたほうがいいのか……?
iiiiibara :
そのうちぺっぺってすると思います!
iiiiibara :
まるでハムスターのようなかじかじ感👌
鳴神 葵(ナルカミ) :
了解です!
噛みつき力もそんなに強くない予感(?)だし様子を見ながら……?
噛みつき力もそんなに強くない予感(?)だし様子を見ながら……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「でもサイトーサンとリッカちゃんが怪我しちゃった!
今から病院行くつもり!」
今から病院行くつもり!」
ゴトー :
『わかった……ひとまず病院へ行く。 …あ!おい返せ!』
声が遠のく
声が遠のく
鳴神 葵(ナルカミ) :
!? 奪われてる
iiiiibara :
! ゴトーさん!
鳴神 葵(ナルカミ) :
誰ェ? 誰と一緒なんだっけ
サブロー :
『声よりなにより!ミナコは無事なんですか!』
サブロー :
『なあっこれ声きこえるやつなんだろ!?ミナコ!そこにいるのか!?』
iiiiibara :
サブローさん!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ、サブローさん?」
そうかいるよね
そうかいるよね
ミナコ :
「あ、…だ、大丈夫です!今みなさんといます!私は……怪我もないし、無事です!」
KP :
トランシーバーはしばらくガガガと音を立てていたが…そのうち静かになる。
ひとまず病院へ行くことは伝えたので、なんとかはなるだろう。
ひとまず病院へ行くことは伝えたので、なんとかはなるだろう。
ミナコ :
「……すみません、勝手に答えちゃって」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え? いいんじゃない?
本人が答えるのが一番安心するでしょ」
本人が答えるのが一番安心するでしょ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「聞こえてたのかちょっとビミョーだけど」
自分の頭に触れつつ……
自分の頭に触れつつ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「とにかくミナコちゃんも一緒に行こっか。
サブローさんも来そうだよ」
サブローさんも来そうだよ」
ミナコ :
「はい…ご一緒させていただきます」
KP :
ということで、みなさん病院へ向かうということになるでしょう。
病院へとたどり着くと、ミツオがあなたたちを迎え入れてくれる。この日の夜当番はミツオだったようだ。
病院へとたどり着くと、ミツオがあなたたちを迎え入れてくれる。この日の夜当番はミツオだったようだ。
KP :
ボロボロなあなたたちの様子を見ると、ミツオは大層驚く。
萩原 :
せんせー!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
とても助かる 当番
ミツオ :
「なになに、どうしちゃったのその恰好…」
ミツオ :
「さっきの声もだし…なんかあったの?」
KP :
ミツオは顔色が少し悪い。寝起きの様子だ。
ミツオ :
👋
193 :
かわいい ファンサ感がある
栢野 永理(ロコ) :
「あぁ…………」
栢野 永理(ロコ) :
「ぅ」しわしわぴかちゅの顔
栢野 永理(ロコ) :
「ぁ、まずい、わわ、私…………」口の中が鉄っぽい、トランシーバーの味。手で舌をゴシゴシする。ヒフミさんから頂いたおやつの何かしらを口に放り込み、異常な空腹をやり過ごす。/
ヒフミ :
こういうときにはおやつがいいぞ
栢野 永理(ロコ) :
ヒフミさん…―――――
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おはよ! ミツオさん!
急患急患!」
急患急患!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「サイトーサンが怪我しちゃった。
サイトーサンよりは軽傷だけどリッカちゃんも!」
サイトーサンよりは軽傷だけどリッカちゃんも!」
ミツオ :
「怪我? …容体は?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うーん…… 頭強く打ってると思う。
あとは…… どうかな、リッカちゃん」
あとは…… どうかな、リッカちゃん」
鳴神 葵(ナルカミ) :
打ってると思う(立ち絵を見ながら
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ頭どころじゃないな(描写見てきた
鳴神 葵(ナルカミ) :
塔のてっぺんから落ちたよ
iiiiibara :
精神分析44ある… でもここにはミツオ先生も居てくれてる…
iiiiibara :
生きててくれて良かったよ~;
鳴神 葵(ナルカミ) :
精神分析っ えらいっ
KP :
KPからサイトーの状況の補足ですが……頭部を強く打ち、意識不明となっております。そこが一番重症ですかね。
高所から落下したため、何か所か骨折も見受けられます。さっと見た限りはそんな感じなのかな……
高所から落下したため、何か所か骨折も見受けられます。さっと見た限りはそんな感じなのかな……
KP :
他、PL判断で妥当と思うような怪我をしているかもしれません(自由意思)
鳴神 葵(ナルカミ) :
う、うひょ~~~~
鳴神 葵(ナルカミ) :
担架担架!(流石にそれはなかったんじゃないかとおもうが……
鳴神 葵(ナルカミ) :
もう結構重傷だよ!
雪峰 野花 :
そうらしい……わね(メインを見ながら)
KP :
出血は頭部のみ(立ち絵)
雪峰 野花 :
かくしかで手短かに容体を伝えます
「鳥神さまがクッションになったから即死とは行かなかったみたい。すぐに手術をすれば間に合う……と思う」
「鳥神さまがクッションになったから即死とは行かなかったみたい。すぐに手術をすれば間に合う……と思う」
ミツオ :
「わかった。 …部位が部位だから相当胃が痛いだろうけど、僕も頑張るから君も…もう少し頑張ってほしい。準備するね」
KP :
というわけで…こちらで、ルート分岐です。
鳴神 葵(ナルカミ) :
リッカちゃんの症状が大変そうだ……
iiiiibara :
なんと
鳴神 葵(ナルカミ) :
分岐!?
KP :
怪鳥への蓄積ダメージは合計70。
42以上のダメージなので…手術の成功判定は不要となります。
42以上のダメージなので…手術の成功判定は不要となります。
鳴神 葵(ナルカミ) :
はっ…… なるほど……?
萩原 :
ほえ
KP :
彼は絶対安静の重症ですが、確実に命を繋ぎ留められます。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
iiiiibara :
お…
193 :
ほえ~~~ よかっちゃ~~~
iiiiibara :
わー!ダメージがここで…
193 :
鳥しばきは大切だった……
KP :
サイトーは絶対安静のため、ここで一度舞台からは退場いたします。
また、ハツミの手術も成功しているので、騒ぎを聞きつけて様子を見に来たハツミがここで合流いたします。
また、ハツミの手術も成功しているので、騒ぎを聞きつけて様子を見に来たハツミがここで合流いたします。
萩原 :
よかった……!(前振りRPを削りけずり)
193 :
来た… ふふふ
KP :
さらにはべっしょべしょに泣いてるサブローを引きずってゴトーも合流します。
てんやわんやですね。
てんやわんやですね。
193 :
えらいことになってる
萩原 :
な、泣いてる
iiiiibara :
みんな~~~~~
萩原 :
いや幼馴染と娘みたいな子の危機だったもんな
ゴトー :
「だあ!もう泣くな!無事だって分かってんだから!ほらそこにいるから会いに行きな、ほれ」
放流!
放流!
ゴトー :
顔出してなかったな
鳴神 葵(ナルカミ) :
面倒見られてる ふふふ
ゴトー :
ゴトー :
見ないで
サブロー :
「み、ミナコぉぉ……」
萩原 :
あとはよくわかんないやつをなんとかするのか……
KP :
よくわかんないやつ…ふふ
萩原 :
よかったねサブローさん……
iiiiibara :
みんないきてる…
ハツミ :
「いやあ、すごい音でしたね。こちらは落ち着きました?」
様子は見てましたよ
様子は見てましたよ
ハツミ :
「無事そうでよかったです」
KP :
過去イチ画面がワチャついてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
人口密度…
鳴神 葵(ナルカミ) :
まあ今皆生きてるからええわという気持ちではある
鳴神 葵(ナルカミ) :
「お、こんばんは~ ハツミさん!
なんか 一難去ってまた一難って感じだねえ」
なんか 一難去ってまた一難って感じだねえ」
ハツミ :
「いえ、まったく本当にそうです。それで…こちらの方は?」
ムラオサさんを見ましょうか
ムラオサさんを見ましょうか
鳴神 葵(ナルカミ) :
「こちらのお姉さんはムラオサさん!
えっと~ 教団の超偉い人? トップだよ」たしか
「ムラオサさん、こっちはハツミさん。
ボク達とおんなじで、外から来た考古学者(?)の人だよ。怪我してるけど超元気だよ」
えっと~ 教団の超偉い人? トップだよ」たしか
「ムラオサさん、こっちはハツミさん。
ボク達とおんなじで、外から来た考古学者(?)の人だよ。怪我してるけど超元気だよ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
雑すぎる紹介かも
鳴神 葵(ナルカミ) :
喋り過ぎかも!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ! そう。
作戦会議のために一緒に来てくれたんだ」
「…… よね?」
ムラオサちゃんのほうをみた
作戦会議のために一緒に来てくれたんだ」
「…… よね?」
ムラオサちゃんのほうをみた
KP :
ハツミさん、ムラオサさんだよ
ムラオサさん、ハツミさんだよ
ムラオサさん、ハツミさんだよ
193 :
ふふ…… そう、そのイメージでした
iiiiibara :
ふふ
ムラオサ :
「え、ええ。そうです。ムラオサと申します。よろしくおねがいしますね」
目線に気付き、話を合わせました
目線に気付き、話を合わせました
ハツミ :
「なるほど、教団の。どうも、ハツミと申します。こちらこそよろしくおねがいします」
193 :
顔合わせダァ
萩原 :
いもごはん
193 :
wwww そう…… それです
193 :
お腹空いてきたな
ハツミ :
「それでですね、私この島の外で民俗学を専門に研究しているものでして、いくつかお話を……」
ハツミ :
といいつつ、少し離れたところでムラオサさんと話をしていましょうね
193 :
あっ 色々お話聞きたいモードだ
栢野 永理(ロコ) :
「リッカさん、ミツオさん、おつかれ様でした……」全員を見守りながらそっと声を掛け……
栢野 永理(ロコ) :
「もうひと頑張り…でしょうか……」まだ気は抜けないでしょうけど/
iiiiibara :
みんなで作戦会議を…?あの声は一体…
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんか他にもいるんなら、今の結界じゃ不十分説があるってことだよねえ(おんなじクムヤガ属ならともかく…
ミツオ :
「うん…でも、君たちも疲れたでしょ。怪我してる?治療器使ってく?精神的負荷が強かったひとたちも、話を聞くぐらいならできるよ」
KP :
病院発展により治療技術が発展しているため、探索者たちの治療も実行出来る。 HPを全回復だ。
料金はムラオサが支払ってくれる。また、この治療により睡眠を取ったものとして扱い、翌日23日目の徹夜マイナス補正は発生しないこととする。
料金はムラオサが支払ってくれる。また、この治療により睡眠を取ったものとして扱い、翌日23日目の徹夜マイナス補正は発生しないこととする。
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ!!! 奢り! たすかる~
萩原 :
ありがたいね……
system :
[ 雪峰 野花 ] HP : 12 → 14
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] HP : 12 → 13
KP :
これはがんばったひとたちへのKPからのオミヤゲ
発狂者に対し、精神分析自動成功効果も入ります。発狂解除、SAN回復1d3+1でどうぞ!
発狂者に対し、精神分析自動成功効果も入ります。発狂解除、SAN回復1d3+1でどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
僕なんか怪我してんな……
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ!! すごい!
萩原 :
わーん!KPありがとうございます!!
萩原 :
慈悲……
iiiiibara :
お怪我してなかった…!わー正気度!
iiiiibara :
あ、でも、私は一時的だから終わっているのであった
KP :
ふふ でもせっかくの発狂なので、失うのが惜しそうだったら自主的に引きずってもいいわよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
せっかくの発狂 ふふふ
KP :
一時的 そうか そうか……
……一時的でもオッケー!!!!!
……一時的でもオッケー!!!!!
KP :
とします
栢野 永理(ロコ) :
おお……
栢野 永理(ロコ) :
1d3+1
(1D3+1) > 3[3]+1 > 4
(1D3+1) > 3[3]+1 > 4
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 37 → 41
雪峰 野花 :
1d3+1
(1D3+1) > 3[3]+1 > 4
(1D3+1) > 3[3]+1 > 4
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 51 → 55
栢野 永理(ロコ) :
「有難うございます、ミツオさん、そう言って頂けるだけで……」ほっとしてきた……はっ/
鳴神 葵(ナルカミ) :
超回復だ
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! すごいすごい! ふたりとも最大値だ!
KP :
さて。あなたたちが治療、あるいはカウンセリングから戻ると、ある程度話を終えたハツミとムラオサが寄ってきます。
ハツミ :
「みなさん、少しよろしいでしょうか」
iiiiibara :
はっ
ハツミ :
ムラオサ :
「これまでのことについて、こちらで少しハツミさんとお話をしまして…それらについて、共有させていただきます」
KP :
今日、キャラの使い分けがおそろしいほどできていない これからも誤爆を、します
鳴神 葵(ナルカミ) :
おお…… 了解です!! だいじょぶだいじょぶ!
萩原 :
いっぱいアクティブだから仕方ない……
鳴神 葵(ナルカミ) :
たしかに そうか画面にいっぱいいるから…
ムラオサ :
「互いの知識を出し合った結果……まず結論から話します。”クウムヤアガ”は”鳥神”ではありません」
ムラオサ :
「いえ、この島を支配していたあの怪鳥は、間違いなくクウムヤアガなのです。しかし、それだけではない」
ハツミ :
「鳥は、二羽いるんです。クウムヤアガはおそらく、今まさにこの島の地下深くで目覚めようとしている”鳥神”の奉仕種族に過ぎないのだと思われます」
鳴神 葵(ナルカミ) :
う、うひょ~~
萩原 :
わあお
鳴神 葵(ナルカミ) :
地下にいるんだ
iiiiibara :
あー地下…
萩原 :
そっちが起きたのね……じゃああの封印どうすんべか
鳴神 葵(ナルカミ) :
また名前調べて、組み直す…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
名前わかるべか…?
萩原 :
それか地下を埋めうめする……?
ハツミ :
「さて。少し話が長くなります。みなさん、手元のレジュメをご覧になりながらお聞きください」
なんて…そんなものはありませんが
なんて…そんなものはありませんが
鳴神 葵(ナルカミ) :
れじゅめ(幻覚
萩原 :
ぺら……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おけ~」
ノる
ノる
ミツオ :
僕はみんなのぶんのお茶と軽食でも用意しようかな
おにぎりとかそういうの…
おにぎりとかそういうの…
鳴神 葵(ナルカミ) :
たすかる…
iiiiibara :
わあ わあ わあ…(姿勢を正す植木鉢)
栢野 永理(ロコ) :
お茶……を運びます、少しだけでもお手伝いできたら。/
ハツミ :
「では、改めて。現代の怪異にも似たような例はあります。悪霊や邪神は、自身に成された封印を解かせるために言葉巧みに人間を操り、外からお札を剥がさせたり、扉を開かせたりする。それと似たようなことが、この島でも行われていたのです」
ムラオサ :
「今よりもはるか600年前、鳥神の”信者”によって仕掛けられた罠ですね。それがたった今、機能したのです」
鳴神 葵(ナルカミ) :
うひょ~ うちら引っかかっちゃったてこと!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ムカつくぜぇ~~っ
ムラオサ :
「順を追って私達の推論をお話します」
ムラオサ :
「はるか昔。鳥神はルルイエの民たちによって”信仰”されておりました。そして、なんらかの理由で弱った鳥神は、長い休息の眠りにつくこととなったのです」
ムラオサ :
「ルルイエの民たちは巨大な塔……餌膰宮を作って、鳥神の休養の地とすることにしました」
ハツミ :
「今から1000年ほど前、完成した餌膰宮の頂上に作られた集落へと膰たちを移し、点滴のように、毎日一体の膰を食するためのシステムが組み上げられたのです」
ハツミ :
「塔上の町は”教団”と”奉仕種族”……クウムヤアガによって管理されておりました。塔の上の餌膰宮と、塔の下のルルイエに別れてからはお互いにほとんど干渉をせず、餌膰宮内は閉じた施設としての文化を築いてゆきました」
ムラオサ :
「800年ほど前、大規模な地盤沈下が起こり、塔の下のルルイエは海中へと没しました。その時、”実際の鳥神の驚異を知らない、宗教としての信者たち”の一部が、塔上の餌膰宮へと避難してきたのです」
ムラオサ :
「膰として生きてきた餌膰宮の民たちと、なにもしらない信者たち……相容れるはずもありません。共倒れを防ぐため、歴史を葬り去り、新たな生活基盤を築くことを誓いました」
ハツミ :
「そこに、信者たちは一つの罠を仕掛けたのでしょう。自分たちの未来を守りつつ、鳥神様が回復するであろう遠い未来に、鳥神様の目を、人間の手で覚まさせるための罠を」
ハツミ :
「彼らは奉仕種族……クウムヤアガを鳥神と誤認するように、資料を編纂したのです。教団こそが奉仕種族であり、鳥は一匹しかいないのだと」
ハツミ :
「そして、信仰心を芽生えさせないように。そうすることで、いつかの未来に”鳥神に歯向かう”者が現れます」
栢野 永理(ロコ) :
歴史を葬り去り……
萩原 :
なるほど……
ハツミ :
「クウムヤアガは所詮奉仕種族…………今回の件のように、”舐めてかかる”者が現れるようにと。信者たちは知っていたのでしょうね。奉仕種族への攻撃が、鳥神の覚醒のトリガーになっていると」
ハツミ :
「まあ、騙されたわけですね。まんまと。 ……続けましょう」
ムラオサ :
「ところが我々は、そんな信者の予想に反して、慎重で、臆病でした。偶然にも、そこまで大きく反旗を翻す麒麟児はうまれなかった。島民階級の制度などが、思いの外上手く機能していたのかもしれません」
ムラオサ :
「島民たちの暮らしはそれなりに豊かなものとなり、外海からの漂着者を迎え入れるこの時まで……なんの行動も起こすことはできませんでした」
ハツミ :
「先程の”声”は、覚醒を始めた鳥神の”あくび”のようなものと思われます。完全なる覚醒まではおそらく丸一日……明日の深夜まではかかるでしょう」
鳴神 葵(ナルカミ) :
まだ猶予はある! ふむ
ムラオサ :
「しかし、幸いなことに……我々は、800年に渡る臆病さと、此度のめぐり合わせのおかげで、大きな力を……外海の者たちや、教団の知識など、持ちうる最大限以上の力でもって、鳥神の覚醒を迎え撃つことが出来ます」
ムラオサ :
「容易なことではありませんが…………もう、賽は投げられてしまった。今更情報の制限も、島民の階級もなにも必要はありません。総力をあげて、我々の祖先が800年間成し遂げられなかったことを……名も知らぬ鳥神様への対処を、組み上げなければならないのです」
ムラオサ :
「どうか、これまでの諍いや軋轢は一度脇へと置き、みなで…………この問題を解決するため、手を取り合いたいのです」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「…………」
こくこく頷いてるかも
「アー…… 事を起こした張本人その1としても、そうしたいかも
それに、みんなが協力して避難とか解決策とか出してくれたら超助かるし」
手をピッと肩辺りで上げつつ
こくこく頷いてるかも
「アー…… 事を起こした張本人その1としても、そうしたいかも
それに、みんなが協力して避難とか解決策とか出してくれたら超助かるし」
手をピッと肩辺りで上げつつ
栢野 永理(ロコ) :
「……」まずいことをしてしまったらしい、という気持ちがぐるぐる。
栢野 永理(ロコ) :
「い……今からでも出来る事が……あるなら……」ぼそぼそと言葉を紡ぐ/
ムラオサ :
猶予があるのが救いですね ふふ
鳴神 葵(ナルカミ) :
やっちゃったことはしょうがないもんねえ(まだ大きな影響が出てないから楽観的
いやこれから被害が出るとしたら嫌だけど
いやこれから被害が出るとしたら嫌だけど
栢野 永理(ロコ) :
はい……すっかり騙されてしまいました……悲しいです……
雪峰 野花 :
「……」じっと話している2人の手元を見ていたけど、やがて顔を上げる
「もちろん、できることはするわ。罠にまんまとかかった者の責任ですもの」
「もちろん、できることはするわ。罠にまんまとかかった者の責任ですもの」
ムラオサ :
「……ありがとうございます。よいお返事を頂けて、とても嬉しく思いますよ。これは私自身の本心です」
KP :
ムラオサは深々と頭を下げる。
この場にいる面々…特に島民には、それぞれ感じるものがあるのだろう。三者三様の表情をしているが、異を唱えるものは一人もいなかった。
この場にいる面々…特に島民には、それぞれ感じるものがあるのだろう。三者三様の表情をしているが、異を唱えるものは一人もいなかった。
KP :
長きに渡る鳥神の支配を打ち破るためにはおそらく、あなたたちがこれまでに得たすべての知識を総動員しても、まだ足りない。
KP :
全ての決着は明日、深夜。
全ての決着は明日、深夜。
KP :
……
KP :
……
KP :
……
KP :
遭難、23日目。
KP :
病室の窓から見える空はいつの間にやら白んでいた。
長い長い夜が明け、こんどこど、正真正銘最後の一日がはじまる。
長い長い夜が明け、こんどこど、正真正銘最後の一日がはじまる。
KP :
さて。
ずっと押し黙っていたサブローが、立ち上がってこう切り出す。
ずっと押し黙っていたサブローが、立ち上がってこう切り出す。
サブロー :
「………とりあえず、飯つくります。話は…大きいけど、でも…」
サブロー :
「腹減ってちゃ、なんもできない。一番よくないのは、腹が減ってることって…親方にいつも言われてんで」
193 :
御飯作ってくれるんや アリガテ…
ミナコ :
「…私、手伝ってきますね。たぶん、焦がすんで」
栢野 永理(ロコ) :
「ふふ……」ミナコさんを見送る……/
KP :
ここで朝食休憩とし、正気度の上限をリセットしましょう。朝食後に短い仮眠を取れたとして、MPが減っている方は全回復もしましょう。
また、長文を流したため、情報整理に10分ほど休憩をとります。
また、長文を流したため、情報整理に10分ほど休憩をとります。
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 12 → 18
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] MP : 8 → 13
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! やった~!
KP :
ということで……おおよそ10分後また会いましょう!!!
KPはといれにいってきます
KPはといれにいってきます
iiiiibara :
はい…!
萩原 :
はいっ
鳴神 葵(ナルカミ) :
了解です! 17分頃にまた訪れます~
iiiiibara :
ちょこん!
193 :
ハァイ
KP :
やあ!
萩原 :
ひい、ひい
KP :
ひとまず文章読むなどは大丈夫でしょうか!
193 :
あ! 大丈夫です!
KP :
では、あさはん描写などをゆっくりしつつ進めてきますね
iiiiibara :
あさはん!
iiiiibara :
情報は… はい!読み返して来ました!有難うございます!
萩原 :
よろしくお願いします!
KP :
朝ごはんは簡単な焼き魚と魚醤入り塩わかめスープ、かためのおかゆとゆでた卵が提供されます。
KP :
あさごはんを食べながら、あなたたちは今後の方針を考えたりするだろう。
とはいえ、なにをどうすればいいのだろうか。
とはいえ、なにをどうすればいいのだろうか。
KP :
やはり真の鳥神の真名やそれに類する”新情報”を調べださなければならないだろう。
しかし、この島で調べることが出来るような場所は、教団はすでに調べ尽くしている。どうしたものだろうか。
しかし、この島で調べることが出来るような場所は、教団はすでに調べ尽くしている。どうしたものだろうか。
KP :
…といった状況ですね。
KP :
この場にいるNPCもあらためて挙げておきましょうか。
ハツミ、ミナコ、サブロー、ミツオ、ゴトー、ムラオサ です。
ハツミ、ミナコ、サブロー、ミツオ、ゴトー、ムラオサ です。
萩原 :
シンプルながら品数が担保されてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
(地下くんをみる)
鳴神 葵(ナルカミ) :
(ここ?)
KP :
(ニコ!!!)
KP :
(触手を振る)
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふぁんさだ……
KP :
🍁
iiiiibara :
真の鳥神の真名…
iiiiibara :
互助会側の情報はここまで全然出ていないですよね
iiiiibara :
教団や組織?から遠い情報がありそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ん~~ 次に調べるところかあ」
もっちゃもっちゃ食べてる
もっちゃもっちゃ食べてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そういえば、ねえ。
聞きたかったんだけどムラオサちゃんのところってさ」
聞きたかったんだけどムラオサちゃんのところってさ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「じばんぐ~のあの穴の中に何があるか知ってる?」
前聞いたっけこれ?
前聞いたっけこれ?
鳴神 葵(ナルカミ) :
互助会かあ それもある…? かも……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
あるいはサブローサンが持ってた地図がそう……?
193 :
でもそこに神様とやらもいそうだよね 地下だし
ムラオサ :
「もぐ、………んん、穴の中、ですか」
ムラオサ :
「あそこは手付かずです。なにせ、中に入れる機構がなくて」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「機構がない」
ほよよ
ほよよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え? 魔術をもってしても無理的な?」
やべ、目論見が外れたみたいな顔してるかも
やべ、目論見が外れたみたいな顔してるかも
ムラオサ :
「機構、ではないですね……設備がなかったんです。今まで」
ムラオサ :
「魔術を使えば、あるいは……でしょうが、試したことはありません」
iiiiibara :
あっ 地図 古いやつ…
iiiiibara :
焼け跡?みたいなものがあった… あ、盤面にあった、これだ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ていうかそういえば今気づいたけどじばんぐ~って昔オヤシロだったんだ
ゴトー :
「あの穴の中か?俺、ちょっと前に調べたぞ」
ゴトー :
魚をよけながら食べてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え?! うそ、いいな~!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「どうやって? どうやって?」
しんしんだぞ、興味が
しんしんだぞ、興味が
iiiiibara :
ほんとですね!
萩原 :
地図をムラオサさんに見せたことあったっけ
KP :
見せましたね!たしか
鳴神 葵(ナルカミ) :
どうだっただろう……… あったような気も… する・・・▼?(記憶違いかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
あった!
萩原 :
見せてた!
ゴトー :
「はは、簡単!ドローン飛ばしたんだ。電波の限界で底までは行けなかったんだけど、途中ででっけぇ扉みてぇなのがあった」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「扉~!?」
びびび
びびび
栢野 永理(ロコ) :
「……」お魚が勿体無い……こっそり(?)もらっちゃおう/
萩原 :
扉
iiiiibara :
お魚(和食)すきです いただきます
ゴトー :
「そ、扉。まあ、足場も崩れてるし……行くのはなかなか難しそうだ。でけぇリフトでも組まなきゃ扉の前まで行くことも出来ねぇが……逆に言えばそれがありゃ、ってことじゃん?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ドローン的なもの作れば…? いける…?
iiiiibara :
ドローン的なものを魔術基盤で…!
iiiiibara :
今までのふわふわ浮遊の実験が生かされる時が…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ふむ、ふむ……
ボクまだうまく組めてないけど、とっかかりはある… かも……?」
ボクまだうまく組めてないけど、とっかかりはある… かも……?」
ゴトー :
基盤と拾ったパーツを組み合わせて作った どや
193 :
メチャ=スゴイ
萩原 :
天才……
ムラオサ :
「扉…それはもしや……この鍵の使い所がとうとう、ということでしょうか」
ムラオサ :
首から下げていた鍵を取りだしましょうか
193 :
鍵くん!?
雪峰 野花 :
「その鍵が……?」
ムラオサ :
「ただ、その……リフト、というものを、昔に作ったことがあるそうなんです。でもあの場所は風が吹き込む特殊な地質になっていて、安定しなくて」
ムラオサ :
「それで、とても大きな事故がおきたらしく……きっと、だから誰も調べなかったのでしょう。場所も狭く、しっかりと土台を組むことも出来ませんで……」
ムラオサ :
「風さえどうにかなれば、成功の可能性はかなり高くなるでしょう。風向きが変わる、風自体が収まる、など」
193 :
条件が厳しい! ほえ~~!!
iiiiibara :
その鍵だったのか…
鳴神 葵(ナルカミ) :
結界で風を止める?(むちゃくちゃするな
鳴神 葵(ナルカミ) :
だってねえ 今この島の結界成立してるだけでほとんど意味ないし
鳴神 葵(ナルカミ) :
でもうっかり「流れを止める」とかするとこの島の人間の体の流れが止まりそうでコワイ
萩原 :
降りてくオブジェクトが風の影響を受けないようにするとか……?
雪峰 野花 :
「風そのものをとなると、そっちもかなり大掛かりになりそうね……」ルカちゃんを見る
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うーん……
そうだねえ 塔…… のことも考えたけど、とりあえず局所的にあの場所の風だけ止まればいいんだもんね?」
じばんぐ~に基盤貼っつけるとかのほうが安心かな?
そうだねえ 塔…… のことも考えたけど、とりあえず局所的にあの場所の風だけ止まればいいんだもんね?」
じばんぐ~に基盤貼っつけるとかのほうが安心かな?
鳴神 葵(ナルカミ) :
そういうのもありかも?
iiiiibara :
あるいは風自体を止められれば…あの風の正体は何でしょうね
iiiiibara :
海由来のもの…?(なら何とかなりそうだけれど)真の鳥神様の呼吸…?
ハツミ :
「それなら、案外なんとかなってるかもしれませんよ」
おつけものをぱりぱり食べつつ……いつの間にかご飯にうめぼしを乗せています
おつけものをぱりぱり食べつつ……いつの間にかご飯にうめぼしを乗せています
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え、ほんと? ……あ!」
あ! つったけどあってるかはわからない
あ! つったけどあってるかはわからない
鳴神 葵(ナルカミ) :
「風の出口が増えたから?」
萩原 :
ああ……
ハツミ :
「ええ。ご名答」
ハツミ :
「餌膰宮の縦穴に風が吹き込む理由はおそらく、万物を閉じ込める結界が、吹き込む”風”の出口を無くしてしまっていたからでしょう。吹き込んだ風は唯一の出口である縦穴の中へと流れ込み、特殊な気流を産み出します。その風がリフトの建造を阻害してしまったのでしょうね」
ハツミ :
「けれど昨晩、あなたたちが結界の効力を書き換えたことによって、風の流れが変わっています。……つまり、餌膰宮縦穴に吹き込む風はもう吹かなくなっている、ということです。まだ現地を確認していないのでなんともいえませんが」
ハツミ :
「まあ所詮、安楽椅子探偵の意見です」
鳴神 葵(ナルカミ) :
へえ~~~ 結界を解くこともあの場所に行くには必要なことだった……
萩原 :
なるほど〜
iiiiibara :
おお…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
名探偵だ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「な~る! 悪いことばっか起きたわけじゃなかったね」
そうか?
そうか?
ハツミ :
「ええ。あなたたちが結界を書き換えたことには、こういった前向きな意味もあったということで」
ムラオサ :
「…そういうことであるなら…もしかすると、……もしかすると、可能かもしれませんね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ありがてえ フォローしてくれる
鳴神 葵(ナルカミ) :
やろう!!!
リフトは組み方知ってる人のほうが安心な気がする(じいちゃとか
リフトは組み方知ってる人のほうが安心な気がする(じいちゃとか
萩原 :
おじいちゃま!
ゴトー :
「なあ、これさ、俺たちの誰かが直接行くより……もしかして、リフトとか作ってもらう相談を先にした方が早くないか?ウチの職場とかそのへんに掛け合えばいけるだろ、多分」
栢野 永理(ロコ) :
「はっ……」こくこくと頷く/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「もしかして研究所の方にも声かけたがいい?」
そんな大掛かりじゃないか
そんな大掛かりじゃないか
iiiiibara :
いよいよ全員集合の雰囲気!トミーちゃんも来るのかな?
iiiiibara :
普通に来てもらえたら嬉しい
iiiiibara :
かわいいので(え)
ゴトー :
「お、いいかも。 なあ、俺こういう交渉苦手でさ。お前、落ち着いてるしそういうの得意そうじゃん?ジジイんとこは俺の代わりに頼める?」
>後半はロコに対して
>後半はロコに対して
193 :
いっぱいフレンズ………
193 :
にこ~ってしてる かわいいね
栢野 永理(ロコ) :
「じ、……」ジジイ……
栢野 永理(ロコ) :
「……」
ゴトー :
まあ、あの爺さんの約束の半分は反故になっちまってるからなあ(自分以外の島民を巻き込まないこと、の約束)
連絡するとしたらぜってえ怒られが発生するし………とは、言わない
連絡するとしたらぜってえ怒られが発生するし………とは、言わない
193 :
ひょほほほ たしかに
193 :
でももう止まれねえんだっぴ!
ゴトー :
俺は怒られから回避するためにコイツ(ロコ)を犠牲にするぜ!!
193 :
wwwww
栢野 永理(ロコ) :
「はい、製作所のことは、私に任せて下さい」に、にこ。何も言えない……/
ゴトー :
「よっしゃ任せた!さすが頼りになるな!」
背中バンバン
背中バンバン
萩原 :
ゴトーくん……飛行機テロの怒られからも逃れ、企てからの怒られも逃れ……ふふ、脱獄王だね
iiiiibara :
ジジイについて何も申し上げられない ロコは無力
栢野 永理(ロコ) :
じっ……
ゴトー :
俺はこの要領の良さで生きてきたからな
KP :
テロはもっとも要領の悪い方法だと思いますがそれは
萩原 :
ほまに
KP :
さて。ここにはデンワもあるので、電話での連絡が可能です。
もちろん現地に走っていってタイマンで話をするのもよしです。どちらにしても、お時間はさほどかからず話せるものとします。
もちろん現地に走っていってタイマンで話をするのもよしです。どちらにしても、お時間はさほどかからず話せるものとします。
鳴神 葵(ナルカミ) :
よしゃ~ どうだろ、協力してくれるかな?
話してみようっと。今日は多分出勤日だもんね
話してみようっと。今日は多分出勤日だもんね
KP :
そう、じつは、出勤日
栢野 永理(ロコ) :
そのまま製作所で作業することになると思っています、全員で向かうことになるでしょうか。でしたら、先にお電話でご許可を。/
KP :
彼は何故このような要領の悪い手段に走ったんだ……
KP :
というのを、シナリオ中では、彼の口からは少なくとも聞くことはできない…
萩原 :
なにがあったの……?ずっと気になるよ
KP :
ではまず、製作所の電話から処理をしましょうか。
KP :
へるるる、へるるる、へるる……がちゃっ
ヒフミ :
『はい。こちら製作所。おお、その声は…誰じゃ?あんたらの通信機と違って、こっちは音がガビガビでの』
栢野 永理(ロコ) :
「ヒフミさん……!私です、ロコです、あの……」
栢野 永理(ロコ) :
「あの……」良いご報告だけではないな、と気が付きややしょんぼり。
萩原 :
がんばれエイリちゃん!
栢野 永理(ロコ) :
「鳥神様は、その……何とか、なりました」
栢野 永理(ロコ) :
「有難うございました、その、ヒフミさんの、おかげです」
栢野 永理(ロコ) :
「でも……、……」
ヒフミ :
『おお、おお。ロコさんか。なんとかなったのはよかったが……どうしたね』
ヒフミ :
『いや……まだそこにいるっちゅうことは、なんかあったな。怒らんから話してみなさい』
193 :
どきどき……
193 :
やさ4
栢野 永理(ロコ) :
「そう…………なんです」ヒフミさんの優しいお言葉に背筋をシャン伸ばす、きちんとお伝えしなければ。
栢野 永理(ロコ) :
「ヒフミさん、鳥神様は、実は……」
栢野 永理(ロコ) :
「もう一匹、いえ、もう一羽、居て」そこ気にする?
栢野 永理(ロコ) :
「何とか……しないといけないんです」
栢野 永理(ロコ) :
「私たち、また、製作所とヒフミさんのお力を、お借りしたいんです」/
萩原 :
おじいちゃま……!
ヒフミ :
『鳥神がもう一羽?そりゃどういうこった』
ムラオサ :
「私から補足しましょうか…?」
一応聞いてみましょう
一応聞いてみましょう
栢野 永理(ロコ) :
「あ…………」
栢野 永理(ロコ) :
「すみません、ムラオサさん、有難うございます……」ご厚意に甘えて……/
iiiiibara :
ご厚意を受け取る子
萩原 :
いいこ
ムラオサ :
では、電話を代わっていくつか補足の説明をし、ロコさんへ戻しましょう
栢野 永理(ロコ) :
「……」ムラオサさんに頭を下げ……/
ヒフミ :
『なるほど……そんなことになっておるのか。どうやら儂は賭けに負けたようだが、まあ、なに。ムラオサさんのご用命とあらば、我らが製作所はそれを最優先に動くまでよ』
193 :
まだ負けてないぞい!
193 :
倍プッシュして倍プッシュ
ヒフミ :
『フフ、腕がなるのお。コトはデカいが、大手を振るえるならば、それが一番じゃからな。かなり大掛かりになるぞ。さっそく取り掛かるで、お主らも手伝えそうなモンは手伝っておくれ』
ヒフミ :
『そうそう、大掛かりになるもんでな。研究所の……ほらなんじゃったか、安定機?あいつも使えるように声ェ掛けてくれんかの。そっちにおるか、あの元気なちびすけは』
193 :
わろてはる
KP :
急にBGMで戦い始めちゃった まあ戦いではあるか
萩原 :
武人かも
193 :
www 出陣準備…?
萩原 :
こう、戦い方が戦い方だから情熱大陸感ある
栢野 永理(ロコ) :
「研究所の……」トミーさんでしたっけ、お名前は聞いた事があるような。
栢野 永理(ロコ) :
「トミーさんのことですよね、分かりました……お声掛けしてみます、えっと」ルカさんを振り返り、目配せする。
KP :
ケツイのBGMを流したかったんです これを
情熱大陸、それはそうかも!!人間の培ってきた技術で戦います
情熱大陸、それはそうかも!!人間の培ってきた技術で戦います
鳴神 葵(ナルカミ) :
「いるよ~! おじいちゃーん」
ヒフミ :
『ああいや、トミーさんではなく……おお、おったか、おちびさん。ほんなら話はつけといてくれな』
ヒフミ :
『いや、トミーさんでも間違っておらんか。とにかくまあ、頼むぞ。そこんとこ』
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんかそんな気はしてた(おちび
ヒフミ :
トミーさんもそこまで身長があるわけではないの 確認したら150cmらしい
ヒフミ :
儂は159cm あんまり変わらんの
栢野 永理(ロコ) :
「あ……ふふ」トミーさんを呼びに行こうねの意味かと……
栢野 永理(ロコ) :
「私、早とちってしまいました、あの、はい……頑張ります」早とちったりどんくさかったりする……
栢野 永理(ロコ) :
「わ、私……私たち、まだ……ま、まだ負けていません……よね」
ヒフミ :
『ああ。負けとらん。あんたはようやっとる』
栢野 永理(ロコ) :
「……」えへへ……
栢野 永理(ロコ) :
「もう少し、頑張らせて頂きます、私、製作所のお仕事が……」
栢野 永理(ロコ) :
「とてもすきです」/
萩原 :
ちいさいたち……
iiiiibara :
おじいちゃん ちっちゃい かわいい
iiiiibara :
頑張るぞー ぶんぶん
萩原 :
こんな時でもまっすぐな心がキラキラしてるえいりちゃん、好きだよ
ヒフミ :
『こちらも、期待の新人をしっかり支えようじゃあないか。じゃあ、儂はこれで。またなんかあったら電話でもなんでもしてこいな』
ガチャッ
ガチャッ
萩原 :
みんな好きです
iiiiibara :
がちゃっ
iiiiibara :
最後のお仕事になるのかなあという想い…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おお~ 良さそうだね!」
よかったね! の気持ち
よかったね! の気持ち
栢野 永理(ロコ) :
「……」良かった……ほっとした様子でにこにこしている、両手に拳を作る。/
KP :
さて、今度は研究所ですね。
へるるる……
へるるる……
トミー :
『はーい、こちら研究所です!おなまえをどうぞ!』
鳴神 葵(ナルカミ) :
「はーい、こっちはナルカミです!
もしもしトミー?」
もしもしトミー?」
トミー :
『おっ、ナルカミちゃ~ん!しもしも~、げんきしてたぁ?↑↑ あーしは元気ィ!』
トミー :
『じゃなくて。今日出勤日だよ!!どこで道草食ってんの!!』
鳴神 葵(ナルカミ) :
テンションがすごく高い
鳴神 葵(ナルカミ) :
( ゚д゚)ハッ! それはそう
萩原 :
そうね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「だよねえ」
「えっと今ねえ、ちょっと世界単位のすごいポカしちゃって、そのリカバリしてるところでぇ」えへへえ……
「えっと今ねえ、ちょっと世界単位のすごいポカしちゃって、そのリカバリしてるところでぇ」えへへえ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「いま病院にいるんだよね。
で、ちょっと色んなところに協力してもらってて。あ! ムラオサ……ちゃんもいてえ(威光を借りるボク」
で、ちょっと色んなところに協力してもらってて。あ! ムラオサ……ちゃんもいてえ(威光を借りるボク」
トミー :
『え、もしかして……昨日のあのデカい音と関係してるかんじ……?』
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ、もしかして聞いてた? それそれ!」
ザッツライト…☆
ザッツライト…☆
トミー :
『うそぺこでしょ!?それってさげぽよ~~…↓↓↓』
トミー :
今日のあたしテンションおかしいね
トミー :
ぺこ●ら追ってるのかな あたし
鳴神 葵(ナルカミ) :
すごいテンションが お酒の気配がする
iiiiibara :
ふふ
鳴神 葵(ナルカミ) :
(なんか現代語に強くなってるな……)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そう~ さげぽよ……
なんだけど、そのままにしてると世界もこの島もヤバいっぽいから、どうにかしたいんだよね~」
なんだけど、そのままにしてると世界もこの島もヤバいっぽいから、どうにかしたいんだよね~」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「で、じばんぐうってあるでしょ?
あの場所でちょっと作業をするんだけど、そのために安定期を動かしてほしくって」
「あ、ヒフミさんの要請でもあるんだ」
あの場所でちょっと作業をするんだけど、そのために安定期を動かしてほしくって」
「あ、ヒフミさんの要請でもあるんだ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「宙に浮くリフト? みたいなの作るんだと思う」
トミー :
『うんうん、うーん……安定機かあ。 ……魔力安定機!?あれ燃費悪いからな~~……』
トミー :
『こっちも今いろいろ大変なんだけど、絶対必要?……だよねぇ。要請先もそうだし、ムラオサさんもいるし、なにより話聞いた感じだとぉ……ただごとじゃないし』
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん。タイムリミットは長くて今日の夜中までっぽいから、絶対今、必要だと思う」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「けど…… そっちはなにかあったの?」
ちょっと気になった……
ちょっと気になった……
トミー :
『まだよくわかんないんだけど、なんっかおかしいんだよね!ほんと、まだよくわかんないの!だから色々調べてて!』
トミー :
『もしかしたら関係あるかもしんないから、なにか詳しいことわかったらこっちからも連絡するね』
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんだろ 結界組み替えた件?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「……わかったよ。もし何か手伝えるようなことがあるならボクも協力する
安定機の方は行けそう?」
うなずきつつ……
安定機の方は行けそう?」
うなずきつつ……
トミー :
『とりあえず、安定機は動かしとくから心配しないで。またなんかあったら電話して!ホントなんか、いろいろ大変だから!かけて繋がらなかったら何回かかけていいから!オーバー!』
ガチャッ
ガチャッ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ、はーい! おっ…… 切れちゃった」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「とにかく…… ヨシ、魔力安定機の方は大丈夫そうだよ」
おっけー👌の手
おっけー👌の手
鳴神 葵(ナルカミ) :
「なんか……ちょっと忙しそうだったのが気になるけど」
ゴトー :
「忙しそう?なんかあったのか、そっち」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うーん…… あんまり事情は聞けてないからわかんないんだけど、
もしかしたら、結界組み替えた関係で研究所的になにか起きてるのかも?」
もしかしたら、結界組み替えた関係で研究所的になにか起きてるのかも?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「なにかわかったらまた連絡してくれるって」
ゴトー :
「なるほどね……まあ、なんかあったら連絡くるだろってことで」
KP :
というわけで、必要なところへの連絡はこれで一区切りですね。
あとはリフト建設です。これはもう、動けるものたちで手伝いに行くのがよいとKPから進言させていただきます。
あとはリフト建設です。これはもう、動けるものたちで手伝いに行くのがよいとKPから進言させていただきます。
KP :
NPCだとミツオやミナコ、サブローも来てくれる。 ハツミも怪我人だけど現場を見についてくるかもです。興味津々で。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふんふん ボクたちも行ってみるか!
iiiiibara :
お手伝い!
鳴神 葵(ナルカミ) :
はっ みんな来る
KP :
ムラオサは教団事務所へ一度戻るそう。
まだ開示できる資料がないか探してくるとのことです。
まだ開示できる資料がないか探してくるとのことです。
萩原 :
見学のハツミさん(見学してて)
鳴神 葵(ナルカミ) :
たすかる
ムラオサさんが一番きつそう(立場的に(ムリシナイデ
ムラオサさんが一番きつそう(立場的に(ムリシナイデ
KP :
ということで……昼。餌膰宮へ移動することとなります。
労働です!!!!!
労働です!!!!!
iiiiibara :
労働!
鳴神 葵(ナルカミ) :
はーい!
萩原 :
はいっ
KP :
製作所の面々は、大掛かりな重機でリフトの材料を山の上まで運び、組み立てていく。人数のいる力仕事なので、あなた達もその辺に駆り出されるでしょう。
また、「ある方が便利じゃろう」ということで、大型電話機が一台餌膰宮まで運び込まれる。これで連絡はバッチリというスンポです。
また、「ある方が便利じゃろう」ということで、大型電話機が一台餌膰宮まで運び込まれる。これで連絡はバッチリというスンポです。
鳴神 葵(ナルカミ) :
いとも簡単に持ち込まれる電話機
栢野 永理(ロコ) :
よいしょ よいしょ
KP :
ということで、時刻は昼過ぎ。
昼過ぎになって、餌膰宮に大きなリフトが建造される。製作所の所員たちは、過酷な労働に身をやつし、すっかり汗でベタベタのヘトヘトになっている。
昼過ぎになって、餌膰宮に大きなリフトが建造される。製作所の所員たちは、過酷な労働に身をやつし、すっかり汗でベタベタのヘトヘトになっている。
KP :
見たことある形の簡易休憩所もまた建てられている。ウォータージャグみたいなものもあって水が飲めるようになってますね。
塩昆布、漬物などの塩味おやつがいくつか置かれているのを見つけるだろう。よく売れているようだ。
塩昆布、漬物などの塩味おやつがいくつか置かれているのを見つけるだろう。よく売れているようだ。
iiiiibara :
突然の肉体労働
KP :
見たことある形の(塔の修繕の時の記憶)
193 :
現場の福利厚生
ヒフミ :
「さて。このリフトは三人乗りじゃ。ま、乗るやつはほぼ決まったようなもんじゃろな」
ヒフミ :
「一応聞いておこう。立候補者はおるか?」
ゴトー :
「パス。俺が直接行くのは嫌だ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「はい!! はーい!!」
興味があるぞ!
興味があるぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうなんだ……
スネ夫スタイル(3人乗り)ではあるとはいえ……
スネ夫スタイル(3人乗り)ではあるとはいえ……
ゴトー :
悪いな、このゴンドラは3人乗りなんだ
これ俺が言うのが似合ってんだよな 悔しいことに
これ俺が言うのが似合ってんだよな 悔しいことに
193 :
wwwww 似合ってる……
iiiiibara :
ゴト夫……!?
栢野 永理(ロコ) :
「お……」上げ掛けた手を一度下ろす、立候補して良いのか悩む。/
ハツミ :
「行ってください。あなたたちの功績でもありますよ」
ロコさんの背中を押しましょう
ロコさんの背中を押しましょう
iiiiibara :
立候補できない 日本人だから(?)
193 :
推してくれる…! ゴト夫ww
萩原 :
ゴト夫
ゴトー :
ゴト夫
栢野 永理(ロコ) :
「は……」はい!では手を肩ぐらいの高さまで上げます……立候補!/
ミツオ :
「おお、あとひとりだね。ね、リッカさん」
ミツオ :
「ね?」
193 :
ふふふ…
iiiiibara :
みんなが背中を押してくれている…ほよよ…頑張らなきゃ…
雪峰 野花 :
「……(少し考える)ああ。医療班として?」
「そうね、お役に立つかはともかく、ふたりに同行しようかしら」
「そうね、お役に立つかはともかく、ふたりに同行しようかしら」
ミツオ :
「医療班としてもだし、単純に面白そうってので行ってもいいと思うよ。はいこれ、なんかあったら使ってね」
ちっちゃい救急箱をわたそうね 補正はつかないけどロールプレイ的に持ってたらいいかなって
ちっちゃい救急箱をわたそうね 補正はつかないけどロールプレイ的に持ってたらいいかなって
萩原 :
ありがとうミツオさん……
193 :
ありがてえ…
iiiiibara :
ちっちゃい救急箱 かわいい
雪峰 野花 :
ありがとう、受け取りますね。
ミツオ :
「その中に、開発した精神安定剤も入ってる。ひとりいっこ。いざってときのためにとっといてね。今は緊急時だから、支給品扱い。料金は気にしないで」
193 :
やさC
雪峰 野花 :
「わかったわ。慎重に使わせてもらうわね」
「……鍵も受け取るべきかしら?」
「……鍵も受け取るべきかしら?」
ミツオ :
「あ…そういえば鍵はムラオサさんが持ったままだね。彼女、そろそろ戻ると思うんだけど……」
193 :
そうだ 調べに行っていてくれたんだった
サブロー :
「……その、噂をすれば」
後ろを指さすね
後ろを指さすね
ムラオサ :
「はい、噂のムラオサです。遅くなりました……まだ出発してないですよね?」
栢野 永理(ロコ) :
「ムラオサさん……!」/
雪峰 野花 :
「お疲れ様。なにか見つかりました?」
KP :
さて。リフトへ乗り込む前に、直前で駆け付けたムラオサから話があるようです。
鳴神 葵(ナルカミ) :
oh なんだろなんだろ?
ムラオサ :
「我々教団は、島民たちにも事情を説明して回る必要があります。なので見送るのみとなってしまいますが……」
ムラオサ :
「まず、リフトに乗るあなたたちに…これを、託します」
KP :
ムラオサは、鍵と共に古びた本をあなたたちに預けてくれる。
ムラオサ :
「これは、島民の中でも極限られた者しか閲覧することが認められていない、とくべつな魔術言語の辞書になります。一般に開示されているものと違って、少々危険な語句が収録されたものです。取り扱いにはくれぐれもお気をつけて」
KP :
というわけで、古い辞書が開示されます。
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!! 辞書だ! わーーい!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんか無い語彙があると思ってたんだよ
iiiiibara :
新しい情報が…
萩原 :
うおお
KP :
ディスコードに資料を貼りました。ご活用ください。
iiiiibara :
わー!有難うございます!
萩原 :
ありがとうございます!い、いけにえ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふんふんふん
193 :
ありがとうございま~す!
萩原 :
海、宇宙。わあ
ヒフミ :
「そうそう、この通信機はこちらでもう少し使わせてもらうぞ。リフト操作の連絡とかに使えるからの」
ヒフミ :
ゴトーくんから預かった通信機を見せよう。あとは人数分の照明を渡そうな。
ヒフミ :
「さて、いよいよじゃ。気ぃつけてこいよ」
KP :
では、以降リフトに搭乗ということで描写を進めます。
193 :
はあい
iiiiibara :
はい…!
KP :
KP :
カタン……カタン……と音を立て、ガタガタと揺れながらリフトは緩やかに下降していく。
KP :
深く、深くへとリフトは降りる。
石造りの壁の中、崩落した階段の痕跡は奥深くまで伸びている。
縦穴の入り口が遠く、点のようになるまで下り、とうとう自然の明かりは届かなくなった。
石造りの壁の中、崩落した階段の痕跡は奥深くまで伸びている。
縦穴の入り口が遠く、点のようになるまで下り、とうとう自然の明かりは届かなくなった。
KP :
体感で100m以上は下った頃。ゴトーの言っていた『大きな扉』が見えてきた。
そろそろ通信機でリフトの下降を止めてもらった方がいいだろう。
そろそろ通信機でリフトの下降を止めてもらった方がいいだろう。
KP :
合図と共に、ガタン……とリフトは止まる。
下を見ると、まだまだ底は深い。通信機の先で話すヒフミによれば、そろそろ下降の限界も近いようだ。
下を見ると、まだまだ底は深い。通信機の先で話すヒフミによれば、そろそろ下降の限界も近いようだ。
KP :
飛び移った足場は崩落しかけている。
目の前には、そびえ立つ大扉があるでしょう。
目の前には、そびえ立つ大扉があるでしょう。
KP :
ムラオサから預かった鍵を、扉に使ってみる。
が……なんと、穴が合わない。
が……なんと、穴が合わない。
KP :
しかしこの鍵穴はよく見ると壊されているようだ。
開くのか…?と試しに押してみると、ギギギ…と音を立てて開くでしょう。
開くのか…?と試しに押してみると、ギギギ…と音を立てて開くでしょう。
193 :
な、なんだってー!?
193 :
あれぇ!?
萩原 :
ほえ
iiiiibara :
どういうこと>壊されている
萩原 :
だれかがこじ開けたことがある?
iiiiibara :
今までにも探索者が… ハツミさんのお師匠様…?
KP :
足を踏み外さないように慎重に、リフトから扉の中へと渡る。深すぎて底が見えないのがせめてもの救いだろうか。
足元ではリフトがギシリと軋み、一瞬姿勢が崩れてしまう。カラリと転がり落ちた小石が、音もなく暗闇に飲み込まれていった。
足元ではリフトがギシリと軋み、一瞬姿勢が崩れてしまう。カラリと転がり落ちた小石が、音もなく暗闇に飲み込まれていった。
KP :
KP :
扉の中は……広い、広い空間になっていた。
KP :
少なくとも、あなたたちが持つ照明器具の明かりは届かない程度には、鳴らした音が反響する程度には広い空間だ。
ボロ布や廃材で作られた間仕切りのある、どこか避難所めいたものがずっと広がっている。
ボロ布や廃材で作られた間仕切りのある、どこか避難所めいたものがずっと広がっている。
KP :
中へと踏み入る足が、なにかを蹴飛ばした。
慌てて足元を照らすと、そこには、風化して白骨化した遺体が転がっていた。
慌てて足元を照らすと、そこには、風化して白骨化した遺体が転がっていた。
KP :
周囲を散策すると、ちょっとした集落のようになっていることに気付く。
推察するに、ルルイエ沈没の際に逃げてきて餌膰宮まで行けなかった人たちが、一時この場所で暮らしていたのだろう。しかし、避難生活もそう長くは続かなかったようだ。
推察するに、ルルイエ沈没の際に逃げてきて餌膰宮まで行けなかった人たちが、一時この場所で暮らしていたのだろう。しかし、避難生活もそう長くは続かなかったようだ。
KP :
さらに散策をすると、この場所は塔の建造を行うときの”中継地点”のようなものだったとわかる。
巨大な塔だ。このような中継地点は、他にも何層も存在しているのだろう。ちょっとした町のような様相である。
瓦礫に紛れているのか、広大すぎて近くに寄ってもいないのか。下の階層へと移動するための階段などは見つけられない。
巨大な塔だ。このような中継地点は、他にも何層も存在しているのだろう。ちょっとした町のような様相である。
瓦礫に紛れているのか、広大すぎて近くに寄ってもいないのか。下の階層へと移動するための階段などは見つけられない。
KP :
〇気になるもの
黄金碑
大きな扉
黄金碑
大きな扉
萩原 :
ひえ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ここ…… なんだか町っぽいね。ひろーい」
わあわあ見て回っている
わあわあ見て回っている
栢野 永理(ロコ) :
「そ……そ、そうですね、広い……」かなりそわそわしています/
雪峰 野花 :
「……」眉を顰めながら辺りを見る
193 :
ルカが神でちょっと笑った……
KP :
ルカくんちゃんは 神 だった …?
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうかも……(???????
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうだよねえやっぱりクトとかなかったよねえ
鳴神 葵(ナルカミ) :
危険な語彙判定なんだ そりゃそう
雪峰 野花 :
黄金碑に目を向ける……?
KP :
黄金で作られた大きな碑文が設置されている。
画像を開示します。
画像を開示します。
KP :
この碑文に関しては、画像以上の情報は得られません。
鳴神 葵(ナルカミ) :
やったあ! 解読タイムだ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
でも今すると時間が溶けます
KP :
ふふ……次の卓までに解読をしておいてください!案件
ひとまず情報だけ出しときますね、といった感じで
ひとまず情報だけ出しときますね、といった感じで
KP :
新しい辞書という おもちゃ も開示されましたしね……ふふ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヤッタア…
雪峰 野花 :
「何か書いてある。辞書をもらっといてよかったわね」
「扉は……なぜ壊されてたのかしら」見るのは通ってきた大きい扉って事でいい?
「扉は……なぜ壊されてたのかしら」見るのは通ってきた大きい扉って事でいい?
iiiiibara :
扉というのは 鍵が壊れていた(入ってきた)扉ですか?
鳴神 葵(ナルカミ) :
奥にあるとみた!
鳴神 葵(ナルカミ) :
わかんない 入口かも
KP :
いえ、新しく大きな扉が奥にあります。
入口の扉、この空間、奥の扉、といった具合ですね。
入口の扉、この空間、奥の扉、といった具合ですね。
KP :
つまり、さらに奥へ行くための場所でしょう。見る限り。
雪峰 野花 :
では奥の扉を……
栢野 永理(ロコ) :
「ひ、あ……」扉を振り返ろうとして何か蹴っ飛ばした、ひえ……/
栢野 永理(ロコ) :
「お……奥にも扉があるんですね」おふたりに付いて行き/
KP :
奥の大きな扉。
この空間に入ってきたときの扉と同じような、大きくて頑丈そうな扉だ。こちらには無事な鍵穴がある。
この空間に入ってきたときの扉と同じような、大きくて頑丈そうな扉だ。こちらには無事な鍵穴がある。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ! 鍵穴!」
KP :
ムラオサの鍵をさしこんでみると、ガチャリ…と大きな音が響き、鍵が開かれます。
扉は重たいが、協力して力を込めれば開くでしょう。
扉は重たいが、協力して力を込めれば開くでしょう。
KP :
ぱらぱらと落ちてくる土屑を払いながら、あなたたちはなんとか扉を通れるところまで開ける。
今、奥に行くかどうかは、あなたたち次第です。
今、奥に行くかどうかは、あなたたち次第です。
KP :
奥に行けば物語が進行します……ということで、本日ここまでです!!
おつかれさまでした~~~~~!!
おつかれさまでした~~~~~!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
いま奥に行くかどうかは…!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほあ~~~
鳴神 葵(ナルカミ) :
解読しなくちゃ…… お疲れ様でした!
萩原 :
お疲れ様でした!わあ〜〜〜〜
KP :
奥に行く前に黄金碑の解読をしたり意見を多少交換したりできるよ、というタイミングです
iiiiibara :
解読頑張るぞ!
萩原 :
とても、緊張する。
KP :
次の塔葬は一週間後!来週15日、21時~ ですね!
鳴神 葵(ナルカミ) :
はあい 了解です!
萩原 :
はい、よろしくお願いします!
KP :
では、石碑の解読と辞書bの確認はそれまでの宿題としましょう。
次は、これを解読したという前提で進めます。がんばって…ください!!
次は、これを解読したという前提で進めます。がんばって…ください!!
iiiiibara :
よろしくお願い致します…!おやすみなさい…💐
KP :
打ち合わせややり取りなどはディスコードで……おねがいします!
では、おやすみなさいzzz
では、おやすみなさいzzz
鳴神 葵(ナルカミ) :
おやすみなさいませ……!
萩原 :
おやすみなさいませ!
27日目
鳴神 葵(ナルカミ) :
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぶりだ だろ みぐだるまとむ めう どりそ
じぱんぐ めう えまん
さら だろ めんでいん
てしゆぎる だろ るか
るか ぼの まりりと ざ まうがゆ
ぐろすごるか めう えまん
(合ってるか今から検証)
じぱんぐ めう えまん
さら だろ めんでいん
てしゆぎる だろ るか
るか ぼの まりりと ざ まうがゆ
ぐろすごるか めう えまん
(合ってるか今から検証)
鳴神 葵(ナルカミ) :
集まり の 塔弔う(塔葬) が この場所
ジパング が 名前
願う が 私達
再生 の 神
神 ゆえに 支配 を 万物
鳥のような神(ぐろすごるか) が 名前
ジパング が 名前
願う が 私達
再生 の 神
神 ゆえに 支配 を 万物
鳥のような神(ぐろすごるか) が 名前
鳴神 葵(ナルカミ) :
この場所が塔葬の集まり
名前がジパング
私達が願う
神の再生
万物(全て)を支配するがゆえに神
名前が鳥のような神
名前がジパング
私達が願う
神の再生
万物(全て)を支配するがゆえに神
名前が鳥のような神
鳴神 葵(ナルカミ) :
かな? ちょっと2→3がやっぱ微妙なんだよね
鳴神 葵(ナルカミ) :
人の楽しみを奪っている気がしてきたゾ……(絶対解読パートが楽しいやつなので
鳴神 葵(ナルカミ) :
ごめんなさいはいいだろべつに(辞書感想
鳴神 葵(ナルカミ) :
辞書の差分もまとめたけど全体的に桃太郎に出てくるような用語が危険語彙に入ってるのちょっと面白い
鳴神 葵(ナルカミ) :
集まり=民みたいな いや、むしろ国…?
KP :
サ…
萩原 :
コンバンハ
iiiiibara :
こんばんはー!
KP :
こんばんわ~!
193 :
おつかれさまですこんばんは!
KP :
さて 宿題はできましたでしょうか
193 :
できたような気がします(曖昧)
KP :
ふふ 難しいね……
KP :
地下に来てひととおりを探索し、奥へ続く扉は一応あけた……といったところですね
奥に進むか、ここでもう少し話し合いロールをするかはお任せしましょうか
奥に進むか、ここでもう少し話し合いロールをするかはお任せしましょうか
KP :
というわけで 本日もよろしくおねがいします!
萩原 :
よろしくおねがいします!
193 :
よろしくお願いします!
iiiiibara :
よろしくお願い致します!
iiiiibara :
辞書を開き…
萩原 :
神の再生を願う民の石碑?でしたね
193 :
ですね… でもしんめいらしきもの? はわかった…
萩原 :
万物の名を支配する神……グロスゴルカ(鳥のような神)
193 :
今行くべきか否か、と聞かれるとむむっ! となりますが、鍵を預かってるため今… 今じゃね? と思っているところ…(やばい目に合う可能性もなくはないですが)
193 :
グロスゴルカ…
萩原 :
行って……みちゃう!?
KP :
ハッ いずれにせよこの先は行ってもらうことになります!!
ここで立ち止まってるのは、ここまでの情報を精査する時間ですね
ここで立ち止まってるのは、ここまでの情報を精査する時間ですね
193 :
なるほど! 了解です
KP :
情報整理や石碑の解読が終わったら進みますよ、って感じに
iiiiibara :
この石碑を書いた人は誰だ… 何故再生させたいんだろう…
iiiiibara :
(不安)
萩原 :
おそらく本来の神に奉仕してた信者かと……
193 :
正気じゃねえ!
iiiiibara :
私たち別に再生しに行く訳じゃないですもんね
萩原 :
クムヤガトラップを仕掛けた勢力の人たちですかね〜
193 :
そうですね…
反対勢力が来るとも知らずまんまと名前書いてくれましたわね! ひひひ!
反対勢力が来るとも知らずまんまと名前書いてくれましたわね! ひひひ!
萩原 :
一応PLの整理はこんな感じで……?
KP :
クムヤガトラップ ふふっ
KP :
PCPLたちはその一歩先を……行く!!
193 :
はぁい! PC=s…
栢野 永理(ロコ) :
「集まり……塔……弔う……この場所……」石碑を直訳
雪峰 野花 :
「神の再生……全てを支配する神……グロスゴルカ……?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ルカ(神)!? グロスゴルカだ!」👉️
鳴神 葵(ナルカミ) :
「それが名前なんじゃない? やったあ!」呑気
iiiiibara :
ぐろすごるか…
鳴神 葵(ナルカミ) :
適当に情報まとめてたの出先においてきちゃったんだよねえ
鳴神 葵(ナルカミ) :
グロスゴルカを成立させるとAAAAIOしか今塔のあまりがなくって
子音はTH(S)MMYZDが余ってる
子音はTH(S)MMYZDが余ってる
雪峰 野花 :
「……そうかもね」扉の向こうをちらっと気にしつつ
栢野 永理(ロコ) :
「ぐろす・ご・るか!わあ……」ルカさん……
栢野 永理(ロコ) :
「これが、お名前……ということで、良いのでしょうか」
栢野 永理(ロコ) :
「鳥・の・神……」という意味なだけな気もしている……
KP :
今日のおやつは チャージドリンクゼリー 鉄分ミネラル
193 :
ヘルスィ
KP :
ヘルスィだろうか(夕飯をしっかり食べてきた顔)
栢野 永理(ロコ) :
「……鳥神様と被ってしまいますね」
栢野 永理(ロコ) :
「きっと、これがお名前なのでしょう……格好良いですね、ぐろすごるか」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「長い名前だよね。
4文字だと良かったんだけど」
数えた…… 6文字!
4文字だと良かったんだけど」
数えた…… 6文字!
ゴトー :
なんだそりゃ……(メインを見て気が抜ける)
ゴトー :
俺一生気が抜けてる気がする
iiiiibara :
ののかちゃんみたいに名前を与えることになるパターン
KP :
ふふ ののかちゃん…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「この名前だと今ンとこうまくいくか微妙だけど……
この先、何があるんだろうね。それ次第… かも?」
この先、何があるんだろうね。それ次第… かも?」
iiiiibara :
そう ちょっと長い クゥムヤァガ→クムヤガみたいな説もあるのか
鳴神 葵(ナルカミ) :
クソデカ図書館とかあると嬉しいんだけど(そんな都合のいいもんあるわけ無い
iiiiibara :
クソデカ図書館
栢野 永理(ロコ) :
「行って……みますか」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「行く?」
それを受けて扉を気にしていたリッカちゃんを見た!
それを受けて扉を気にしていたリッカちゃんを見た!
雪峰 野花 :
「ええ、ここには現状これだけのようだし」
KP :
では、先に進むということで。
KP :
あなたたちは、意を決して先へ進む。
KP :
扉の先では、見たこともないような機械たちが、ゴウンゴウンと音を立てて稼働していた。
ある機械は、空気をどこかへと排出し、外からの新鮮な空気を取り込み。
ある機械は、流れ込んだ海水を真水へと転換させ、山の頂から川として流し出し。
またある機械は、廃棄された様々なものを圧縮し、肥沃な土壌として返還する。
ある機械は、空気をどこかへと排出し、外からの新鮮な空気を取り込み。
ある機械は、流れ込んだ海水を真水へと転換させ、山の頂から川として流し出し。
またある機械は、廃棄された様々なものを圧縮し、肥沃な土壌として返還する。
iiiiibara :
わ!機械…
鳴神 葵(ナルカミ) :
下から上がってきたけど、上まで上がれなかった人たちの町? だったんだもんね
機械~~!?
機械~~!?
KP :
が、大半の機械はよくわからない。
しかし、それらの機械に対し確実に言えることがいくつかある。
この機械たちは、あなたたちの知る科学を遥かに超える高い技術、そして魔術の掛け合わせによって作られた、オーパーツと呼ばれる物以上の存在であるということ。
そして、この機械たちは全て、頂上に設置された膰たちの集落を長きに渡り補助し成立させるための環境維持装置である、ということだ。
しかし、それらの機械に対し確実に言えることがいくつかある。
この機械たちは、あなたたちの知る科学を遥かに超える高い技術、そして魔術の掛け合わせによって作られた、オーパーツと呼ばれる物以上の存在であるということ。
そして、この機械たちは全て、頂上に設置された膰たちの集落を長きに渡り補助し成立させるための環境維持装置である、ということだ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
教えはどうなってんだ教えは!
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうなん!?
KP :
人類の叡智と外宇宙の悍ましき力とが複雑怪奇に組み合わさったそれら装置の数々は、ただ眺めているだけでもクラクラと、脳を揺さぶり、今まで信じてきた”科学”の不確かさを感じさせるようなものである。
しかし、その機械たちも、あなたたちが見る目の前で、一つ、また一つとその動きを止めていく。
どういう因果かはわからないが、もう役目を終えたことを、自ら悟ったかのように。
無機質な機械から、”魂”のようなものが失われていく感覚に襲われる。
しかし、その機械たちも、あなたたちが見る目の前で、一つ、また一つとその動きを止めていく。
どういう因果かはわからないが、もう役目を終えたことを、自ら悟ったかのように。
無機質な機械から、”魂”のようなものが失われていく感覚に襲われる。
萩原 :
す、すげー!
KP :
SANC 1/1D3
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=83 【SANチェック】
(1D100<=83) > 53 > 成功
(1D100<=83) > 53 > 成功
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 83 → 82
栢野 永理(ロコ) :
1d100<=41 【正気度ロール】
(1D100<=41) > 43 > 失敗
(1D100<=41) > 43 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :
1d3
(1D3) > 3
(1D3) > 3
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 41 → 38
雪峰 野花 :
CCB<=55 【SANチェック】
(1D100<=55) > 70 > 失敗
(1D100<=55) > 70 > 失敗
雪峰 野花 :
1d3
(1D3) > 2
(1D3) > 2
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 55 → 53
KP :
図書館ではなく工場が出てきた!!(??)
鳴神 葵(ナルカミ) :
でっかSAN減少
KP :
ここは詳しく調べても情報が出る箇所が無いところです。
よって、この場で得られる情報は以上となります。
よって、この場で得られる情報は以上となります。
鳴神 葵(ナルカミ) :
てっきり下に穴がぶち空いてるんだと思ってたけど、ここで処理してたんだ
鳴神 葵(ナルカミ) :
情報がない!? ひょえ~
栢野 永理(ロコ) :
「……?」とても不安そうな表情、少し後退る。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ~ ここで処理してたんだ。
ちょっと予想と違ったけど、なるほど」
「……あれ? 止まってってる?」
ちょっと予想と違ったけど、なるほど」
「……あれ? 止まってってる?」
栢野 永理(ロコ) :
「は、本当です……止まって……いきます……」きょろきょろ/
iiiiibara :
ぶりだ だろ みぐだるまとむ めう どりそ
じぱんぐ めう えまん
さら だろ めんでいん
てしゆぎる だろ るか
るか ぼの まりりと ざ まうがゆ
ぐろすごるか めう えまん
集まり 塔 弔う この場所
じぱんぐ 名前
願い 私
再生 神
神 支配 すべて
ぐろすごるか 名前
じぱんぐ めう えまん
さら だろ めんでいん
てしゆぎる だろ るか
るか ぼの まりりと ざ まうがゆ
ぐろすごるか めう えまん
集まり 塔 弔う この場所
じぱんぐ 名前
願い 私
再生 神
神 支配 すべて
ぐろすごるか 名前
鳴神 葵(ナルカミ) :
止まるとやばくね?
鳴神 葵(ナルカミ) :
もしかして研究所が慌ててたのこれじゃね?
鳴神 葵(ナルカミ) :
これが魔術を成立させてたんじゃね?
止まると魔術使えなくなるんじゃね…?
え! 困る!
止まると魔術使えなくなるんじゃね…?
え! 困る!
KP :
ふふ……(すべてに不敵な笑みを返すKP)
鳴神 葵(ナルカミ) :
ニョワ~~~ ナンデ止まった……
雪峰 野花 :
「魔術が機能しなくなってる……?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ワ! まずい!
早く戻ろう!」
早く戻ろう!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「戻れなくなるよ!」
気のせいかも
気のせいかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
いや、上からロープ垂らしてもらって垂直に上がっていけばいいのかもだけど(無理だよ
iiiiibara :
ちょっと描写を読み直していますね
鳴神 葵(ナルカミ) :
はい!
iiiiibara :
何か出来ることがあるのか…
KP :
あなたたちは足早に戻ることとなる。少なくとも戻る間は無事なようだ。
iiiiibara :
あ そういう
iiiiibara :
えへへ
KP :
リフトのところまで戻ると、黙っていた通信機器から声がする。どうやらこの中には電波が届いていないようだった。
鳴神 葵(ナルカミ) :
魔術が弱っていって止まったのか、あの機械が止まったから弱ったのか、どっちかわからないけど、なんかやばい! って感じかも…
鳴神 葵(ナルカミ) :
圏外!?
iiiiibara :
何で止まっちゃったんだー!
ゴトー :
『--、--い、おい、応答!』
ゴトー :
『やっと繋がったか…。中に何があった?…は、ひとまず置いておいて。引き上げでいいのか?』
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひょえ~ ゴトー!
鳴神 葵(ナルカミ) :
神が復活したから、とか…?
栢野 永理(ロコ) :
「ご、ゴトーさーん、たすけてくださーい」えーん
栢野 永理(ロコ) :
「此処はもうおしまいですー!」プチパニック/
iiiiibara :
正気度が3減少した程度の動揺
ゴトー :
『はあ?何があったんだよ…』
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ゴトー! 上げてあげて!
ハリーッ」エセ英語
みんな乗ってるよね!
ハリーッ」エセ英語
みんな乗ってるよね!
鳴神 葵(ナルカミ) :
デッカァイ……
ゴトー :
『……とにかく、いったん引き上げるからな。全員ゴンドラに乗ったか?いくぞ』
KP :
リフトはまたごうんごうんと引き上げられます。
ほどなくして、地上まで戻れるでしょう。
ほどなくして、地上まで戻れるでしょう。
193 :
ゴンドラ
iiiiibara :
らぴゅた…?(?)
193 :
そうかも…… 誰かがバルスをとなえた……
193 :
ゥチラ…!?
KP :
上まで上がると、皆が不安と期待の入り混じったような表情で待っている。
ムラオサがまず最初に出迎えてくれるでしょう。
ムラオサがまず最初に出迎えてくれるでしょう。
ムラオサ :
「それで、下ではなにか見つかりましたか……?」
193 :
なんかやべーかもってことしかわかってない
栢野 永理(ロコ) :
「あ……有難うございました」少し冷静を取り戻し……
栢野 永理(ロコ) :
「何も分からないパーツが、何も分からないまま止まってしまって……私、もう地上に戻れないかと思いました……」ぐすん/
KP :
いる人たちを出しておく……(ごちゃごちゃしていく画面)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「……ベタに、良いニュースと悪いニュースがある、ってかんじ?」
一緒に戻ってきた二人を見つつ。
「悪いニュースは…… いまロコちゃんが言ってくれたやつに関連するんだけど」
一緒に戻ってきた二人を見つつ。
「悪いニュースは…… いまロコちゃんが言ってくれたやつに関連するんだけど」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「地下には町みたいなところと、石碑、それから奥に機械室みたいなところがあった」
「機械室の機械は、ボク達がはいった瞬間に次々止まっちゃった」
「機械室の機械は、ボク達がはいった瞬間に次々止まっちゃった」
鳴神 葵(ナルカミ) :
イッパイダァ…
iiiiibara :
わーい!みんないる…
ムラオサ :
「機械室……石碑……町、ですか」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あれは多分、島の環境維持装置だと思う。
止まった理由はわからない」
色々起きすぎてるから
止まった理由はわからない」
色々起きすぎてるから
鳴神 葵(ナルカミ) :
←イイニュースを伝える人を急にバトンタッチしようとしている人
鳴神 葵(ナルカミ) :
「いいニュースは……
鳥神さまの名前がわかったこと。
だよね、リッカちゃん」
読んでくれたからァ… と思って
鳥神さまの名前がわかったこと。
だよね、リッカちゃん」
読んでくれたからァ… と思って
iiiiibara :
維持装置が止まっちゃった この島は…でも…今は結界も無い筈だし…
193 :
わかったんかな? ほんとに……
193 :
早くこの島を出よう!
あと鳥ぴをどうにかしよう!
あと鳥ぴをどうにかしよう!
雪峰 野花 :
「名前……だと思う。鳥のような神、グロスゴルカって」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「石碑にかいてあったんだ。
石碑があったあの町は塔の建造を作るときの”中継地点”みたいなところだったみたいで。
だから、昔の塔の民の残したものだと思う」
石碑があったあの町は塔の建造を作るときの”中継地点”みたいなところだったみたいで。
だから、昔の塔の民の残したものだと思う」
193 :
グロスゴルカ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
まとめがクソ雑かも
iiiiibara :
有難うございます 下で分かったことはこのぐらいですよね…👀
萩原 :
ありがとう……
鳴神 葵(ナルカミ) :
いえ!
ボクも話の流れを急にしすぎたかも知れない
ボクも話の流れを急にしすぎたかも知れない
鳴神 葵(ナルカミ) :
多分… それくらいだと思う……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ていうか昔から黄金つかってたんだね(IMASARA
ムラオサ :
「名前!それは、鳥神の真名……ああ、ああ…これで…!これでかなり話が進むかもしれません…!ありがとうございます…!」
ムラオサ :
「こちらに簡易ですが場を設けました。以降の会議はこちらで行いましょう」
鳴神 葵(ナルカミ) :
パァッ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
青空会議室!
萩原 :
あってると……いいんだけども
KP :
あなたたちは、ムラオサに連れられて仮設テントへ向かうこととなります。
というわけで…KPからお知らせです。
というわけで…KPからお知らせです。
鳴神 葵(ナルカミ) :
オシラセッ!?
KP :
これで、この島で得られる『全ての』情報が出そろいました。
これらの情報を手に、あなたたちは真の鳥神への対抗手段を組み立てることとなります。
これらの情報を手に、あなたたちは真の鳥神への対抗手段を組み立てることとなります。
KP :
会議の場面では、NPCに発想の助太刀を求めることも出来ます。
できそうであれば、メインの方でRPを交えながらだとKPがヒントを与えやすくたすかります。
できそうであれば、メインの方でRPを交えながらだとKPがヒントを与えやすくたすかります。
鳴神 葵(ナルカミ) :
どぇ~~~!!?
萩原 :
はいっ……たいへんだ……
KP :
ヒントが欲しい場合は【アイデア】を振ることで得られます。
何度でも振れますが、振った回数に応じたペナルティがのちのち発生することがあります。ご了承ください。
何度でも振れますが、振った回数に応じたペナルティがのちのち発生することがあります。ご了承ください。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ペナルティ!? こわい
鳴神 葵(ナルカミ) :
ハイ……
iiiiibara :
! なんと…
KP :
ということで……作戦会議となります。
ムラオサ :
「これが、下にあったもの…碑文ですね。中身は…」
みなさんから聞いたものを紙に書きおこしましょう
みなさんから聞いたものを紙に書きおこしましょう
ムラオサ :
「まず、あなたたちは、これを読んでどう解釈いたしましたか?」
KP :
このため(ヒント会議)のどさっとNPC群
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヤッタ~~ みんな意見を出し合ってくれ(他力本願
雪峰 野花 :
「これが、例の……私達が引っ掛かった罠を作った側の人間によるものの文なのかしらと思ったわ」
「神の再生、と言っていたから……」
「神の再生、と言っていたから……」
萩原 :
神が復活するのに合わせてここの魔術が使えなくなっていってるとかあんのかな(え〜?)
iiiiibara :
魂のようなものが失われていく感覚…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「私達が願うって書いてたから、少なくとも鳥神を強く信じてる人たちだよね」
「"万物を支配するが故に神"か~」
クルクル~(雑談すぎるかも
「"万物を支配するが故に神"か~」
クルクル~(雑談すぎるかも
ムラオサ :
「ええ。なので、ここに記されているのは本物の名前……すなわち、クウムヤアガではなく、あの島を揺らした鳴き声の主の名……なのでしょう」
ムラオサ :
「ただ、そうなると……文字数が難しくなりますね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
島を揺らす…
iiiiibara :
この島自体がgod…!?
iiiiibara :
いや ここは ルルイエ …
萩原 :
ルルイエのかけら……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そだね。塔の数は12本で、もう6本つかっちゃった。
……一応聞くんだけど、これってこれ以上短くならないよね?」
聞くなよ
……一応聞くんだけど、これってこれ以上短くならないよね?」
聞くなよ
ムラオサ :
ちょっと考え事をするのに適したBGMにしておきますね
萩原 :
ふふ、静かで綺麗
ムラオサ :
知の都のBGMなので、考え事にはちょうどいいかなと
ムラオサ :
「ええ……伸ばす箇所がないので、これ以上は……」
ハツミ :
「これは、呪文を組み直す必要がありますね。今ある文字を入れ替えて作り直す……できるのでしょうか」
ハツミ :
「こう、アナグラムのように」
紙の上をえんぴつでぐるぐる……
紙の上をえんぴつでぐるぐる……
鳴神 葵(ナルカミ) :
エェン
鳴神 葵(ナルカミ) :
この辺まとめた紙を丸ごと置いてきちゃったので何もわからない
KP :
ああっ 惜しい……(リアルを見る)
鳴神 葵(ナルカミ) :
OIO A OAU A UUAA
DRS R HTM Z KMYG
DRS R HTM Z KMYG
ハツミ :
「子音プレートもなるべくリサイクルした方がよいでしょう。それでいて、かの神をどうこうすることのできる魔術…ありますかね?そういう単語」
ハツミ :
「辞書に載ってませんかねぇ…。妥当ななにかが…」
勝手にぺらぺら…とめくっている たまにおお…と声が漏れますね
勝手にぺらぺら…とめくっている たまにおお…と声が漏れますね
鳴神 葵(ナルカミ) :
GRS(G)RK でGがなくって~
鳴神 葵(ナルカミ) :
Gは確か||だよね
iiiiibara :
そうです!>||
ハツミ :
表、持ってきときますね
鳴神 葵(ナルカミ) :
「桃太郎には結構物騒なこと書いてあったけどね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「クリム(排除する)とかタドマミル(破壊する)とか」
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! ありがとうございます
鳴神 葵(ナルカミ) :
=を||にできないかな~(フンワリ みたいなかんじ
鳴神 葵(ナルカミ) :
//はRでどっちもつかっちゃってるからね
鳴神 葵(ナルカミ) :
でもボクの考えではUをつかう単語は使えない
(今あるUの塔は3本で、全てグロスゴルカに使ってしまうため)
(今あるUの塔は3本で、全てグロスゴルカに使ってしまうため)
ハツミ :
「今ある塔の母音だけ抜き出してみます?」
ハツミ :
「今すぐ変更できないものはそのままにしておいて、子音だけなんとかすれば……みたいな」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ! やるやる!」
わくわく
わくわく
鳴神 葵(ナルカミ) :
OIO A OAU A UUAA
DRS R HTM Z KMYG(+無(A))
って書いてみようかな?(どこに…?
DRS R HTM Z KMYG(+無(A))
って書いてみようかな?(どこに…?
ハツミ :
「ありがとうございます。実際子音プレートが準備できるかはさておき……」
ヒフミさんを見ますね
ヒフミさんを見ますね
ヒフミ :
「まあ、多少なら作ろうと思えば。使える人員が増えたわけじゃからな」
193 :
今夕方くらいの印象であるが…
193 :
そうなん!?
193 :
夢が広がるやん
KP :
ハッ そうですね 夕方です!
iiiiibara :
作れる!
193 :
夕方……
ハツミ :
「なら、この封印呪文のどの部分をそのままに、どの部分を変更するか、決めましょうか」
ハツミ :
「今あの塔たちで作っている呪文は、どんなものでしたっけ?」
193 :
ホタム(封印する)
タドマミル(破壊する)
クリム(排除する)
(悲しげに首をふる)
タドマミル(破壊する)
クリム(排除する)
(悲しげに首をふる)
iiiiibara :
『どりそ ら ほたむ ざ くむやが』かな?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「どりそ ら ほたむ ざ くむやが」
「この場所にクムヤガを封印する、だよね」
「この場所にクムヤガを封印する、だよね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ソレッ
鳴神 葵(ナルカミ) :
で、子音プレートAが一個余ってる…… のかな?
栢野 永理(ロコ) :
「……」こくこくと頷く/
ハツミ :
「では、この呪文の中で”変えてはいけない箇所”と”変えていい箇所”を分けてみましょうか」
鳴神 葵(ナルカミ) :
カエテハイケナイバショ…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ドリソ?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ラ?
鳴神 葵(ナルカミ) :
イヤッ…… いや、Rは足りないよ
193 :
この辺ホニャホニャしてるっぴ
雪峰 野花 :
「名前に当たる部分はどうしても変えなければならないから……g、r、s、k」
ハツミ :
「いや、……いいのか。べつに。変えても……」
ハツミ :
「すみません。これらの【母音】を使って組み立てられる呪文を探すべきですね。だから、変えてはいけない箇所は【母音】……か」
鳴神 葵(ナルカミ) :
塔増やせねえかな~(??
雪峰 野花 :
gも足りないかしら
鳴神 葵(ナルカミ) :
Gは……… どうだろ、メインで聞いてみちゃう?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん!」元気な返事
ハツミ :
「おいお あ おあう あ ううああ ?」
ハツミ :
ナルカミさんの書いてくれたのをなぞってたかもですね ふふ
iiiiibara :
📝OIO A OAU A UUAA
雪峰 野花 :
「名前の部分でうを全て使うわね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そ~そ~…… それが痛手だよね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
うがもっとほしい
鳴神 葵(ナルカミ) :
うって金属だったっけね
iiiiibara :
どこだどこだ 金!
iiiiibara :
あ 骨
い 石
う 金
え 木
お 樹脂
い 石
う 金
え 木
お 樹脂
鳴神 葵(ナルカミ) :
………
鳴神 葵(ナルカミ) :
ジバング~…
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! ありがとうございます!
なかなかね~ 金の塔は作れないですよね……
なかなかね~ 金の塔は作れないですよね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
木もこの島にはないし…
鳴神 葵(ナルカミ) :
どうだろう、AAAAIOかなと思ってた
チョットケイサンシテコヨ…
チョットケイサンシテコヨ…
雪峰 野花 :
みっつだ
萩原 :
たぶん、あれ?
鳴神 葵(ナルカミ) :
A 5つ
O 3つ
U 3つ
I 1つ
で
UOUOUA(グロスゴルカ)
A 1つ
O 2つ
U 3つ
を使うのかなって
O 3つ
U 3つ
I 1つ
で
UOUOUA(グロスゴルカ)
A 1つ
O 2つ
U 3つ
を使うのかなって
萩原 :
そうです
萩原 :
ふふ、すみませんメインでの表記が揺れてて
鳴神 葵(ナルカミ) :
いえ!だいじょぶです…!
Aは4つかも……?(Oは2つつかってしまい、1つしか残っていない
Aは4つかも……?(Oは2つつかってしまい、1つしか残っていない
iiiiibara :
Aが4 Oが1 Uが0 Iが1 → Aが4 Oが2 Uが0 Iが1 ?
iiiiibara :
Uが無いのキツいですね;
193 :
Uがほしい
萩原 :
あ、メモの段階でaいっこ取り逃してた。すみません!恥
193 :
はっ… いえいえ……
複数チェック大事……
複数チェック大事……
iiiiibara :
👀oふたつになっているかもしれない
鳴神 葵(ナルカミ) :
残ってる塔が6つゆえ、合計が6つになるように考えるとラクチンかもしれない…
(ただし子音プレートは7つ残っている)
(ただし子音プレートは7つ残っている)
萩原 :
あれ?変ですかね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
2つ4つ1つで7個になってるかも…?
萩原 :
ちょっと野花のセリフ自体消しますね
iiiiibara :
oはふたつ!私の雑談のやつが間違っています!失礼!
萩原 :
はわ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほにょ… ほにょ……
萩原 :
どうか正しき答えを出せた人が改めて発言して……もう数合わせに自信が……
iiiiibara :
Uを使わないそれっぽい言葉 まじまだろ(凍らせる) AIAAO
KP :
提案遅くなったけど、ここもしかしたら通話繋いで考えた方がいいかもしれないと思い始めてきた
つなぎますか!??!?
つなぎますか!??!?
iiiiibara :
準備します!
鳴神 葵(ナルカミ) :
アッ! 大丈夫です~ チャット勢になりがちですが…
萩原 :
萩原は通話大丈夫ですが……
KP :
ちょっと私も聞き専になってしまうのですが ひとまずうちの鯖の通話にいきましょう
鳴神 葵(ナルカミ) :
ア! こんばんは~(通話とチャットするな
KP :
こんばんわ~👋(通話チャット)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え~っと……
もともと、
Aが5つ
Iが1つ
Uが3つ
Eが0
Oが3つで、全部で12個?」
数え奴
もともと、
Aが5つ
Iが1つ
Uが3つ
Eが0
Oが3つで、全部で12個?」
数え奴
鳴神 葵(ナルカミ) :
アッ 音声設定がうまく言ってないや
鳴神 葵(ナルカミ) :
あっ キコエッ キコエ……? アレッ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「で、グロスゴルカは
Aが1つ
Iは0
Uが3つ
Eが0
Oが… 2つかな?」
ゴリゴリゴリ
Aが1つ
Iは0
Uが3つ
Eが0
Oが… 2つかな?」
ゴリゴリゴリ
iiiiibara :
くしゃみ すみません
鳴神 葵(ナルカミ) :
クシャミ!👍️
鳴神 葵(ナルカミ) :
「残ったのは……
Aが4つ
Iが1つ
Uが0
Eは0
Oが1つ?」
Aが4つ
Iが1つ
Uが0
Eは0
Oが1つ?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんかちょうどいい単語があるといいよね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
そう…🥺
KP :
https://i.kakeru.app/b61b9a1dd7cc631540d4086020e439db-opaque.svg
もしかしたらここ使えるかな ウェブのメモ共有ツールです
もしかしたらここ使えるかな ウェブのメモ共有ツールです
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうですね…(凍結は完全に終わらせる感じではない
iiiiibara :
溶けちゃうかも 此処は温かい場所
KP :
ここに手書きしてナンチャラ…を提案だけ……
KP :
ん!?いけないなリンク
鳴神 葵(ナルカミ) :
https://kakeru.app/305cb0ac6212dd6cfb21de7bce061367
鳴神 葵(ナルカミ) :
「Uが増やせたらいいんだけどなあ」
ぼやき
ぼやき
栢野 永理(ロコ) :
「……そうですね」
栢野 永理(ロコ) :
「……」うーん
ハツミ :
「塔を増やす…」
ハツミ :
「……できますかね?」
ムラオサさんに聞いてみましょう
ムラオサさんに聞いてみましょう
鳴神 葵(ナルカミ) :
(聞くんだ!)
ヒフミ :
「……難しい、じゃろうな。柱を建てるのとはわけが違う。修繕の時みたいな足場や柱を一本立てたとて、”ピン”にはならんしな」
ムラオサ :
「他の塔たちもすべてその構造ならまだしも、まるで違うものですから。 ……まして、新しく建てた塔を機能させるためには”生贄”が必要です。あまり現実的ではない……かもしれません」
ムラオサ :
「すでにある程度の大きさがあるような……金に似た材質のものがあるのならまだしも」
鳴神 葵(ナルカミ) :
魔術の再成立には精神力が必要とか、
塔を作る(直す?)にしても馴染ませないと? とか言ってたもんね
塔を作る(直す?)にしても馴染ませないと? とか言ってたもんね
鳴神 葵(ナルカミ) :
こわすぎぃ
鳴神 葵(ナルカミ) :
…………
KP :
いぐささんとこのURLに書き込んでみたけど見える?
鳴神 葵(ナルカミ) :
みえてまーす
KP :
よかった!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ジバング~ とか…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
>>>>黄金で作られた宮殿だ<<<<
KP :
ハッ…… メインで言ってみてもいいかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
ニョワ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「クソデカ金属ってこと?
餌膰宮とか?」
おつまみ食べながら喋ってるかも
餌膰宮とか?」
おつまみ食べながら喋ってるかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
逆に塔のサイズ感がわかってない
鳴神 葵(ナルカミ) :
>黄金でつくられた巨大な宮殿……高さ10m程、横幅50m四方程度の建造物だ。
萩原 :
ほんとだあ
鳴神 葵(ナルカミ) :
>高さ30mほど……五階建てのビルくらいの円筒形のその塔
それぞれの塔のスケール
それぞれの塔のスケール
鳴神 葵(ナルカミ) :
デッカ
ムラオサ :
「ここは……どうみても、”塔”ではありませんからね……。難しいでしょう。でも、発想としては面白いですね」
193 :
くっ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
ソッカア……
iiiiibara :
塔と同じ位大きいもの…
ムラオサ :
「そういえば、あれも大きいものでしたよね。塔と同じぐらいの……」
ムラオサ :
「……あの、あれ、です。あなたたちの……」
手をもにょもにょ……
手をもにょもにょ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
何だろ うちらの家?
栢野 永理(ロコ) :
「?……ヒコウキでしょうか?」
栢野 永理(ロコ) :
「確かに、ヒコウキの素材は、金属です、ね」ほとんど/
雪峰 野花 :
「犠牲者を贄に準えるということ?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
アレを塔にするってこと?!(ヒコウキ)
iiiiibara :
ってこと…?思い付きで喋っています…
鳴神 葵(ナルカミ) :
なるほどね~ かしこい……
鳴神 葵(ナルカミ) :
もう生贄に捧げられた判定かもしれないんだ……
iiiiibara :
飛行機を塔に見立てて生贄を… これが… 塔葬…
鳴神 葵(ナルカミ) :
塔の中(上も含む)で人が死ぬことが条件なんだっぴ…?
ムラオサ :
「! ……なるほど。それは確かに……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え? いけそう?」
ムラオサ :
「少し、塔を作る際の手順についてお話しますね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
怖そう
ムラオサ :
「人は死亡する時に、その精神力……魔力を周囲へと発散させるのです。塔の中で生贄として人を死なせることで、その魔力を塔へと纏わせます」
ムラオサ :
「その後、私が祈りを捧げてその魔力を馴染ませる……定着させることで、魔術ピンとして機能する塔を作ることが出来るのです」
ムラオサ :
「……膰の日に、膰を塔まで連れて行って殺し、祈りを捧げるのも、そのためです。定期的に塔に魔力をまとわせ直す必要がありますので……」
ムラオサ :
「そして、その人が抱える魔力量などによって、とどまる期間…………祈りを捧げるまでの期限は変動します。平均的な人物ならば、一日くらいはとどまってくれるでしょうか」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひえ~~~ ひえ~~~~~~~
なじませる ひえ~~~ こわ
なじませる ひえ~~~ こわ
鳴神 葵(ナルカミ) :
鳥が食べるのってあんま意味はないんだね(ついでに食わせてるくらいの感じ?
iiiiibara :
ヒェ
193 :
ひん……
ムラオサ :
「素材は主として金属………円筒形で、直径も長さも十分に……。そして、中で多数の方々が亡くなっておられます」
ヒフミ :
「多少でかすぎるが、今は解体して半分ぐらいになっとるの。 …ちょうど、塔と同じぐらいの高さじゃ」
ムラオサ :
「いくらか調整をする必要はあるでしょうし、飛行機を塔に使用するというのは突飛ではありますが……無理な道理はありません」
193 :
ほんとだ 大型機は70mくらいか……(半分で30~35mくらいに…?
193 :
見立てか…… 民俗学的にあついっぴね(適当に喋るPL
ヒフミ :
「まあ、半分削っておるからの。動かすことはできる。ただ、そこからまだ多少なり加工して、吊り上げて立てるとなると、話は少し変わる。ご存知の通り、製作所の所員たちはもうヘトヘトじゃ」
ヒフミ :
「島民の力を借りるとて、子音のプレートも作らねばならんのじゃろ?となると、飛行機塔の方に割ける人材が枯渇しておるのう」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほんじゃ単語を再検討だ!
萩原 :
飛行機がそのままとむらいの塔に、そして遺されたものの命を……
iiiiibara :
塔が建つぞー!
サブロー :
「あ、の……。そこなんですが……互助会……力になれませんか…ね…」
俺も…俺も、手を上げよう…ずっと黙ってたけど
俺も…俺も、手を上げよう…ずっと黙ってたけど
鳴神 葵(ナルカミ) :
おっ…
iiiiibara :
人々!
萩原 :
サブロー!
サブロー :
「みんな”魔力”はちゃんと持っているはずです。日中の仕事でも消耗はほとんどしていないはずなので……なんて……その」
ヒフミ :
「いや、しかし……三次島民は魔力関係での雇用をしてはならんという決まりじゃ。だからの……」
萩原 :
もうみんなでていくんじゃよ
萩原 :
たぶん
鳴神 葵(ナルカミ) :
「エエッ 間に合わなかったらこの島ごと吹き飛んじゃうかもなのに~」
小声(小声かな?
小声(小声かな?
鳴神 葵(ナルカミ) :
みんなで出ていきたいね……
クソデカ船とかとおりがからないかな
クソデカ船とかとおりがからないかな
ヒフミ :
「ふむ……それもそうじゃな。 ……決まりだなんだ、そんなこと言うとる場面ではないか!なら大丈夫じゃろ」
サブロー :
「あ……よかった。なら、役立たずにならなそうで…ほんと、よかったです…」
鳴神 葵(ナルカミ) :
アッ すごい 話が分かる
萩原 :
よかったあ
萩原 :
どこまでもいいひと。
193 :
よわよわしいサブローサン かわいいね(?
193 :
もっと自信を持て
ヒフミ :
「そういうことじゃ。塔の問題は解決じゃな。さて、あとは呪文をどうするか」
萩原 :
たどまみるがつかえちゃいそうだよね
鳴神 葵(ナルカミ) :
「アッ はーい!!
ボクはクリムとかタドマミルがいいと思うんだけど」
Uの制限がなくなった途端憚らなくなる
ボクはクリムとかタドマミルがいいと思うんだけど」
Uの制限がなくなった途端憚らなくなる
鳴神 葵(ナルカミ) :
>>破壊する<<
鳴神 葵(ナルカミ) :
クリム(除去する)だとそんなに意味はない… のかな
萩原 :
ザで使っても、aがちょとあまる?
栢野 永理(ロコ) :
「たどまみる……!」破壊……!/
ムラオサ :
「なるほど……。ぐろすごるか、で消費するものをまず削って、わかりやすくしておきましょうね」
かきかき……
GU RO SU GO RU KA GRSGRK UOUOUA
かきかき……
GU RO SU GO RU KA GRSGRK UOUOUA
鳴神 葵(ナルカミ) :
確かに そこはそうかも
iiiiibara :
除去だと あれかな 地球からバイバイ的な…?
ムラオサ :
「よし。 ……他に、よさそうなものはありますか?」
他の意見も聞いてみます
他の意見も聞いてみます
萩原 :
さよなら旧支配者(ダニー)……
鳴神 葵(ナルカミ) :
地球から を入れないとダメ… どか…?(更に伸びる文章
鳴神 葵(ナルカミ) :
ドンエン(終了)も一瞬考えたけどNNってどうやって成立させるんだろうね
萩原 :
世界(ドルヲ)がある
193 :
グロスゴルカを成立させずにこの世界から”神”を消すルートを今一瞬考えました
萩原 :
クリムだとu足りない説ある?
193 :
ホンマヤ
193 :
ですね……
流石にもう半分も残ってるとかはないだろうし…
流石にもう半分も残ってるとかはないだろうし…
ムラオサ :
DHTMZMY IOAAAA
こちらが残っています GとUを足す算段が出ていますかね……
こちらが残っています GとUを足す算段が出ていますかね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
マトムで弔うとか?(?)
iiiiibara :
弔う…
鳴神 葵(ナルカミ) :
ア!! ホタムも使えるようにはなる
萩原 :
ザをそのままにできる方が負担は少なそう(?)
鳴神 葵(ナルカミ) :
でもまあ気持ち的には消えてほしいかな(鳥神に)
iiiiibara :
封印でしたっけ… 元に戻るかたちに…?
萩原 :
気持ち的には
iiiiibara :
そうですね… この島にグロスゴルカが居続けるより…
ムラオサ :
「……私としては、なるべく強い語句がいいなと思っています」
ムラオサ・ヒントです
ムラオサ・ヒントです
鳴神 葵(ナルカミ) :
つよい語句を推されている
栢野 永理(ロコ) :
「強い語句……」ごくり……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「コロスみたいな単語ってあったっけ」
いや、多分タドマミルがそれに相当するのかもな…
いや、多分タドマミルがそれに相当するのかもな…
iiiiibara :
破壊するより強いってなったらそうですよね コロチュ...
ムラオサ :
「今あげてもらった中に、同等の効果を示すものがありますよ」
そう、それが相当するもの……
そう、それが相当するもの……
鳴神 葵(ナルカミ) :
蟹………(何故か通常辞書の方に書いてない蟹
鳴神 葵(ナルカミ) :
一瞬神を蟹に変化させるとか考えたけどエがないんだよね
ムラオサ :
「たぶん、それでいけます」
ムラオサ :
「それで、その語句を使って新しく呪文を組み上げると……」
どうなるでしょう?
どうなるでしょう?
ムラオサ :
蟹
ムラオサ :
ぶらく…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「TDMMR
AOAIU あ、Rがまた必要だな」
AOAIU あ、Rがまた必要だな」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「……そういえば、塔のことで気になってたんだけど
子音のプレートってどう作るの?
条件とかある感じ?」
子音のプレートってどう作るの?
条件とかある感じ?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
というか子音はこれもうどうやっても作ってもらわないとダメか(どうあがいても足りない
ヒフミ :
「そいつはまあ、塔よりは簡単じゃな。ごーっと削って終わりじゃ。ただし、削り方にコツがいる」
ヒフミ :
「外の単位じゃが…ミクロン単位の誤差も許されん。そんなもんで、時間がかかるんじゃ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
コツ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
そんなに厳密なんだ…
萩原 :
ほえ……
ヒフミ :
「ただ、今回は人員があるからの。気にせんでええ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ふんふん…… それなら今不足してるRのプレートと、Gのプレートは作ってもらったほうがいいのかな……?」
エッ っていうかTDMMRでいいのかな
エッ っていうかTDMMRでいいのかな
ヒフミ :
「おお。ええぞ。ひとまず、どういう呪文になるかを決めちまおう」
iiiiibara :
子音は制限なさそう?
萩原 :
葬ると弔うは違うよね。弔うは死んだ後にすることだし
鳴神 葵(ナルカミ) :
「最低限必要なのは、使用例から想定すると
たどまみる ぐろすごるか?」
たたき台
たどまみる ぐろすごるか?」
たたき台
193 :
葬りてえ……(素振り
193 :
たどまみる ざ ぐろすごるか でも通じそうではある
萩原 :
ですね?強い語句……
iiiiibara :
ざ!
ムラオサ :
「そうですね。あとは、何をどうするか、の繋ぎの部分…」
雪峰 野花 :
「接続詞のザは残せる……?」
ムラオサ :
「ええ、いけますね。ただ……」
手元の紙(https://kakeru.app/305cb0ac6212dd6cfb21de7bce061367)を見ますね……
手元の紙(https://kakeru.app/305cb0ac6212dd6cfb21de7bce061367)を見ますね……
ムラオサ :
「……余りますねえ」
ムラオサ :
これはさっきナルカミさんが送ってくれた紙(URL)ですね
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ヒコウキで塔立てたら13本だもんね」
雪峰 野花 :
「ええ、aが2本?」
ムラオサ :
「いえ、1本余るだけです。ただ、今から解体工事も難しく……爆破用の資材もなかなか揃えられませんで……」
193 :
というか余ったらやっぱノイズになるんだ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「爆破ぁ?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「………」
萩原 :
すごくポンコツ、すみません。
193 :
いえいえいえ……!
萩原 :
なるべくノイズにならないよう静かにしてます
萩原 :
あ、ゴトーくん
ゴトー :
「……こっちを見るなよ、こっちを」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ、バレた?」
ゴトー :
「しゃーねえな………できらあ!!!」
193 :
マ!?
193 :
ネットミームを知るゴトー氏
ゴトー :
俺にも塔ぐれえ爆破できるって言ったんだよ!!(ネットミーム返信)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わ~~っ!」
なんか盛り上がっている
なんか盛り上がっている
ゴトー :
「ただ、それで成立してるかどうか専門家の意見も聞きてえとこだ。どっかないか?呪文に詳しいトコ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ア! 研究所? トミーは色々詳しいよ」
ってこと…!?
ってこと…!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「今なんかすごくいそがしそうだけど…」
ゴトー :
「んなもん知るか、ヒジョージタイだ」
ゴトー :
「おらっさっさと聞いてこい」
電話のとこにガキ(ナルカミ)を押し込む
電話のとこにガキ(ナルカミ)を押し込む
鳴神 葵(ナルカミ) :
「キャア! ランボウハヨセ!」
公衆電話スペースに押し込まれるボク――
公衆電話スペースに押し込まれるボク――
鳴神 葵(ナルカミ) :
「よし!
無事にかかりますように!」
かからなくても鬼電するけど…… 研究所に電話します
無事にかかりますように!」
かからなくても鬼電するけど…… 研究所に電話します
KP :
げるる、げるる……がちゃっ
193 :
謎の通信音が
トミー :
『へろーへろー、こちらトミー!』
鳴神 葵(ナルカミ) :
「はろはろ~ ナルカミだよ!」
ノリをあわせていく
ノリをあわせていく
鳴神 葵(ナルカミ) :
「用事があって電話したんだけどいまダイジョブ?」
トミー :
『へいき!どしたの?』
萩原 :
かわいいやりとり
鳴神 葵(ナルカミ) :
あんまり他ではやらないノリかも知れない 振り返ってみれば
トミー :
CQCQ こちらトミー
iiiiibara :
トミーさん!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おけ!!
じゃあね……ちょっと呪文を考えたから検証してほしくてさ」
じゃあね……ちょっと呪文を考えたから検証してほしくてさ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「たどまみる ざ ぐろすごるか ってちゃんと成立する?」
みたいなこと聞けばいいんだよね? という顔をした
みたいなこと聞けばいいんだよね? という顔をした
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ、グロスゴルカって神様の名前なんだけどね」
トミー :
『ふんふん。だいたいのことは聞いたけど、面白いことし出してんね!マジで壊すつもりなんだ』
193 :
>>マジで壊すつもりなんだ<<
トミー :
『魔術としては成立してると思う。問題は対象がどんだけの大きさによるか、だね』
トミー :
『対象にしたいのはどれだけの大きさ?』
193 :
大きさァ…?
193 :
10Mよりはでかそう(クムヤガがそれくらいの大きさだったので)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「お… 大きさ? グロスゴルカの?」
わ、わからないっぴ…… という顔でみんなを見ました
わ、わからないっぴ…… という顔でみんなを見ました
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんか大きさの情報あったかしら……
トミー :
『だいたいでいいよ!島ぐらいとか、それよりはちっちゃい、とか』
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え~~っ 島よりは小さいんじゃない…?」
どう……?(ちらっちらっ
どう……?(ちらっちらっ
鳴神 葵(ナルカミ) :
でも島を揺らす大声だから島ぐらいおっきいのか…
鳴神 葵(ナルカミ) :
?
トミー :
『というか…あれだね、あれか。あの声の主をどうこうするんだよね。じゃ、相当大きいか……』
鳴神 葵(ナルカミ) :
軌道修正してもろた
iiiiibara :
島ぐらいなら間違いないとは思うが その分大量に魔術が…?
トミー :
『うん、たぶん可能だと思う。ただ……問題は魔力が足りるかどうかだよね……。直感だと……かなり微妙なところな気がするんだあ…………』
トミー :
『必要魔力量も試算してみるから、島民の一覧を用意してもらっていいかな?教団のひとたちとか、そっちにいる?』
193 :
び、微妙!? ヒンッ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「いるよいるよ
みんないる」みんなはいない
みんないる」みんなはいない
鳴神 葵(ナルカミ) :
!?
KP :
やばいサメを出してしまう 違う
萩原 :
エネルギー問題が発生している……!
鳴神 葵(ナルカミ) :
みんな(サメ含む)
萩原 :
サメ!!ふふ
萩原 :
なつかしい、美味しかったね(?)
サメだ!!! :
いやあ、その説はどうもお世話に
193 :
海中を漂うサメも魔術に参加してもらうことでまにあわせる……?(サメは自由に海に出ていけるだろ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ねえムラサメちゃん。
島民名簿って用意してもらうことできるかな」
「呪文の成立に必要な魔力の試算と、魔力が足りるかの確認にほしいみたいなんだけど」
島民名簿って用意してもらうことできるかな」
「呪文の成立に必要な魔力の試算と、魔力が足りるかの確認にほしいみたいなんだけど」
ムラオサ :
「んぇ、はい。大丈夫です」
油断しておつけもの食べてました……
油断しておつけもの食べてました……
193 :
かわいい ご飯食べてる
萩原 :
お食べ……あなた細いから
ムラオサ :
食べることは好きです 肉がつかなくて…
ムラオサ :
体質ですかね?
萩原 :
そうなんだ……栄養が出てっちゃうのかな……
トミー :
『どうだった?普通見れないものだと思うけど、そういうこと言ってる場合でも無いし……ムラオサさんならいいって言ってくれると思うんだけど』
鳴神 葵(ナルカミ) :
「聞いてみたけど……大丈夫だって!
キンキュージタイだもんね」るんるん 話が早い
キンキュージタイだもんね」るんるん 話が早い
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あと他に必要そうなことってある?」
トミー :
『ありがと~~!助かる!あとはだいじょぶかな』
トミー :
『じゃ、そっちも頑張ってね!またなんかあったら連絡して!オーバー!』
ガチャッ
ガチャッ
iiiiibara :
魔術 足り…そう?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あはは、またね! オーバー!」
とりあえず計算は任せるしか無いか……(すぐには難しそう
とりあえず計算は任せるしか無いか……(すぐには難しそう
鳴神 葵(ナルカミ) :
(そういえば研究所のほうは何がおこってるか結局聞きそびれたな…)
ムラオサ :
「もぐ……電話、お借りしますね。役場に掛け合ってみます。そのまま研究所まで持っていくよう手配しましょう」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん、おねがいします!」
お渡ししよう……
お渡ししよう……
KP :
ムラオサも電話を借りて役場へ問い合わせをしています。
さて…
さて…
KP :
電話を切り、改めて一息つく。
この場にいる全員が、陽が既にほとんど落ちかけていることに今になってやっと気付くだろう。
この場にいる全員が、陽が既にほとんど落ちかけていることに今になってやっと気付くだろう。
193 :
さて……?! さて………(ドドド…
iiiiibara :
!
KP :
鳥神の覚醒までに残された時間は極僅かだ。
計画を立てることは出来た。あとはそれがスムーズに行くことを祈るのみ……
計画を立てることは出来た。あとはそれがスムーズに行くことを祈るのみ……
KP :
ではない。
まずはヒフミが口を開くだろう。
まずはヒフミが口を開くだろう。
ヒフミ :
「よし。では我々は子音のプレートを作りにいくかの。互助会の人たちも、一先ずは一緒に行こうか。道中で他のやつらも拾っていこう」
193 :
人を拾っていく 塊魂のように
ヒフミ :
「…………ロコさん、ゴトーくんも、ほら、行くぞ。なにを一仕事終えたような顔をしておる?」
ゴトー :
「は?今終えたじゃねえか」
ヒフミ :
「何をいうとる。製作所員たちは、子音のプレートを作らねばならんからな。飛行機を改造して塔とする業務の指揮は、お主らが取るんじゃ。さあ、行くぞ」
栢野 永理(ロコ) :
「はい、ヒフミさん……今度こそ、今度こそ最後のお仕事になりそう……私、頑張ります……よおし」手をぐーぱーして気合を入れながら/
ゴトー :
「おい!俺ぁ塔の爆破もあるんだが!?コイツだけでいいじゃねえか!」
ぎゃーすか言いながらついてく
ぎゃーすか言いながらついてく
193 :
がんばえ~~!!
193 :
連行されてった ふふふ……
KP :
まずはロコさんがここで離脱ですね。少々お待ちを。
次は、研究所から電話がかかってきます。
次は、研究所から電話がかかってきます。
193 :
すごい さっきの今で
トミー :
『モシモシ!トミーです!再々ごめんね!ナルカミちゃんいる?!あのねぇ、ちょっと非常事態なんだけどさ、今朝に、”いろいろ大変"って言ったの覚えてる?』
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え、ボク? はあい ナルカミです~」
「覚えてる覚えてる 結局アレどうしたの?」
「覚えてる覚えてる 結局アレどうしたの?」
トミー :
『その原因がわかったの!島のね、魔力が…………あ、わかるかな、島に魔力が満ちてるって話、してたじゃない?その魔力がね、ドンドン無くなってるの!』
トミー :
『さっきムラオサさんから聞いたんだけど、結界の魔術を書き換えたんでしょ!?”万物”を捕らえなくなったもんだから、多分魔力もね、外に流れてっちゃってるんだよ!』
193 :
あそういうこと!?
193 :
塔カァ!
193 :
ど、どうしたら……(おろおろ
トミー :
『それでね、飛行機を建てたり、鳥神への魔術を使ったりするのに”魔力安定機”は不可欠だと思うんだけど、あれ燃費悪いから……魔力めっちゃ食うんだよ!ただでさえギリギリなのに、そんなの使えないでしょ!?』
トミー :
『だからね、今こそ魔力と科学を組み合わせるときかなと思うの!飛行機とかのでっかい動力を、なんとか安定機の動力として組めないかなって……だからそれ手伝って!!急いで来てね!!!』ガチャコン
193 :
!?
トミー :
大至急来てくれ!!以上!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おお…… は、はーい」
まくしたてられて電話が切れた
まくしたてられて電話が切れた
ハツミ :
「大変ですね。みなさんバタバタし始めてきました」
バタバタ(手足を動かす)(痛みに呻く)
バタバタ(手足を動かす)(痛みに呻く)
ハツミ :
「頑張ってきてくださいね」
193 :
ふふふ… 慌ただしい…
萩原 :
バタバタしてる……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「なんか魔力が薄くなっててヤバいみたい。
うん、ボク行ってくるね」
飛行機のエンジンとかってもう研究所にあるんだっけ?
あるんならGOしよう!
うん、ボク行ってくるね」
飛行機のエンジンとかってもう研究所にあるんだっけ?
あるんならGOしよう!
ハツミ :
https://www.youtube.com/watch?v=sKSo61JJ68o
バタバタ
バタバタ
iiiiibara :
ふふ
193 :
ころころしてるww
KP :
了解です。というわけで、ナルカミさんも離脱です。
残ったのはリッカさんのみですね。
残ったのはリッカさんのみですね。
KP :
先程の電話内容を聞いたミツオが、残されたリッカさんに話しかけます。
193 :
リッカさんも連れ去られそう ほよっ…
萩原 :
全員死にかけのむしになってるやつ!
ミツオ :
「島の魔力無くなってるんだってね。ってことはさ、ただでさえギリギリの魔力を、全部人力で賄うわけでしょ?鳥神に対抗する魔術の実行も、全部。…………心配だよね、いろいろ」
ミツオ :
「やっぱ人間、すごいもの見るとそれなりに正気を失っちゃうからね。それで魔術に参加できない人がいっぱい出たら、支障を来しそうだ。というわけで、僕らは……メンタルケアの方に走ろう」
覚えたての横文字(メンタルケア)を使おうね
覚えたての横文字(メンタルケア)を使おうね
ミツオ :
「とりあえず、精神安定剤とかをさ、島民に配れるようにいっぱい作ろう。ここ一番だ。手伝ってくれるかな」
193 :
はっ… お病院のキープ魔力的なあれも…?(電気みたいなもの的な…?
193 :
なるほど!
iiiiibara :
精神安定剤!
雪峰 野花 :
「……もちろん」ふたりの去って行った方を見送っていたが、振り返る
ミツオ :
「嬉しい返事だ。忙しくなるよ~、僕らもがんばってバタバタしようね」
ミツオ :
手をぱたぱたさせながら向かおうね
雪峰 野花 :
かわいい。
193 :
かわいい
193 :
頑張ろう ジパング!
KP :
最後、リッカさんも離脱ということで。みなさん方々へ散ることとなります。
193 :
散ッ
iiiiibara :
散ッ
KP :
制作された子音のプレートを入れ替えたり、塔の爆破解体をしたり、島民たちに事情を説明したりといったことは、並行してモブ教団員たちやゴトーが行ってくれるようです。
KP :
というわけで……
KP :
最後の労働判定のおじかんです。
こちらは、最後なので気を引き締めてもらうため……振り直しを不可とさせていただきます。
こちらは、最後なので気を引き締めてもらうため……振り直しを不可とさせていただきます。
193 :
キィ~~ッ
iiiiibara :
!
193 :
失敗したらごめん(予防線をはる卑怯者
KP :
離脱順に振っていただきましょう。
まずはロコさんからどうぞ。
まずはロコさんからどうぞ。
iiiiibara :
私の出目は弱いぞ~?(指をポキポキ鳴らしながら)
193 :
ヒイ
193 :
がんばれ~っ!! がんばれ~~~っ!!!!
栢野 永理(ロコ) :
10d100
(10D100) > 400[81,56,16,57,95,18,4,26,8,39] > 400
(10D100) > 400[81,56,16,57,95,18,4,26,8,39] > 400
萩原 :
きんちょう!!
193 :
お!! いいかんじ!!!
193 :
もっとお仕事道具買っておけばよかったわね
栢野 永理(ロコ) :
「……」はっもうどんくさいと言われないように……
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 71 > 成功
(1D100<=75) > 71 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
「♪」/
193 :
えらい!! えらい!!!
雪峰 野花 :
えらい!
iiiiibara :
道具があってよかったよ~!;;;;;
KP :
ありがとうございます。
次はナルカミさんですね。では、判定をどうぞ。
次はナルカミさんですね。では、判定をどうぞ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
10d100 ボクも儀式的に振っておこうかな!
(10D100) > 565[62,64,66,31,52,85,52,53,69,31] > 565
(10D100) > 565[62,64,66,31,52,85,52,53,69,31] > 565
鳴神 葵(ナルカミ) :
タカイ
雪峰 野花 :
10d100
(10D100) > 527[78,36,33,44,16,63,33,70,75,79] > 527
(10D100) > 527[78,36,33,44,16,63,33,70,75,79] > 527
雪峰 野花 :
やだ高いわ
雪峰 野花 :
1d100
(1D100) > 63
(1D100) > 63
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=80 【労働判定(研究所)/電子工学】こっち!
(1D100<=80) > 25 > 成功
(1D100<=80) > 25 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
うむ!
iiiiibara :
よかった…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ドドドドド(心臓をおさえる
KP :
ありがとうございます。
最後、リッカさんですね。では、判定をどうぞ。
最後、リッカさんですね。では、判定をどうぞ。
雪峰 野花 :
CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 21 > 成功
(1D100<=80) > 21 > 成功
iiiiibara :
🙌
鳴神 葵(ナルカミ) :
いい出目! いい出目!!
雪峰 野花 :
(あんしんの顔)
KP :
ありがとうございます。
KP :
KP :
あとは鳥神が目覚めるのを迎え撃つばかり…………というところで、トミーがあなたたちとムラオサを呼ぶ。
193 :
ならんでる かわいいね
トミー :
「ねえねえ、あのさ。ここまでやっててこんなこと言うのもアレなんだけどね?」
トミー :
「………微妙に足りないっぽい。…………魔力!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「たりない!?」
やっぱりサメを……?
やっぱりサメを……?
雪峰 野花 :
サメを
トミー :
「ほら、島民の一覧もらって計算するって言ったでしょ?塔建てたり子音のプレート作ったりするのに使った分を差し引いて、あとは島民たちが日中に普通に労働した分とかもあるよね」
ガサガサ書いた計算用紙を見せながら説明しよう
ガサガサ書いた計算用紙を見せながら説明しよう
トミー :
「当然その辺の減少量は高めには見積もってるから、ギリギリ大丈夫な気もするんだけど……微妙に足りないんじゃないかなって思うの」
トミー :
「人数的には10人から20人くらいぶん足りなくて……」
iiiiibara :
結構足りない
鳴神 葵(ナルカミ) :
「おお…… 結構多いね」
トミー :
「なんか~…ないかなあ…どっか隠れてないかなあ、魔力供給源~…!!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ボクいまいい考えがうっすら頭をよぎってるけど
鳴神 葵(ナルカミ) :
気のせいかもしれん
トミー :
なになに!?!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「む…… 名簿に載ってない人かあ」
顎に手を当てて考える…… ムラオサちゃんの方もチラッ
顎に手を当てて考える…… ムラオサちゃんの方もチラッ
ムラオサ :
「……10人……ううん」
鳴神 葵(ナルカミ) :
輪無しの人ってその~…… 名前がないってことだよね
なのでその~ 名簿に載ってないのかなってオモ… ったりおもわなかったり
なのでその~ 名簿に載ってないのかなってオモ… ったりおもわなかったり
ムラオサ :
もしかしたら、それをメインで共有してもらえば良いことが起きるかもしれませんよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ムム…
鳴神 葵(ナルカミ) :
なるほど…
iiiiibara :
魔力供給源… んー
iiiiibara :
く 車…
KP :
ビクッ(トリヤマデザインがこちらを見ている)
萩原 :
もう被災した人は町民扱いだもんね
栢野 永理(ロコ) :
持って帰りたいです!(?)
萩原 :
お外だと果たしてつかえるのかっ
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほほう…? どうなんだろう
でももう名簿には載ってそう 1ヶ月弱だもんね
でももう名簿には載ってそう 1ヶ月弱だもんね
ムラオサ :
みなさんを名簿に加えてこれですねえ…
萩原 :
ふんふん
iiiiibara :
例のオーパーツから…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「名簿に載ってない人っていないの?
生まれたばっかの赤ん坊とか、輪なしの人とか」
生まれたばっかの赤ん坊とか、輪なしの人とか」
ムラオサ :
「! ……名簿には、輪無しは含まれておりません…!」
ムラオサ :
「ただ…私は彼らとの面識や接触などが無くて…どういたしましょう」
iiiiibara :
輪無しさん!
萩原 :
そうなんだ、輪なしさん……
ムラオサ :
島民名簿からも削除されてしまいますねえ…
193 :
うちらもそんなに無いよ(いっかいぶつかられてたくらいやよ
萩原 :
ひえ
ムラオサ :
(筆でつー、と一本線を引く)
萩原 :
袖擦りあったね
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ボクたちもそんなに面識ないけど、
自警団のところに一人いなかったっけ
もう流石に釈放(?)されてるかな」
自警団のところに一人いなかったっけ
もう流石に釈放(?)されてるかな」
ムラオサ :
「もしかして、輪無しの方に心当たりがあるのですか?ならば…事情を説明して間に立っていただくことも可能…」
ムラオサ :
「自警団の方に……その、ついてきては、いただけますか?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
あっ 交渉しにいってくれるんだ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「イイヨ!」
ボクがなんか力になれるかわからないけど
ボクがなんか力になれるかわからないけど
KP :
では、みなさんはムラオサと共に自警団のところへ行くこととなります。
萩原 :
ルカちゃんのコミュ力で優勝しちゃお
193 :
70年ぶりの詰所
萩原 :
70年ぶり
iiiiibara :
最初の方で喧嘩?した輪無しさんが居たぐらい
KP :
さて、自警団に事情を話してここは牢屋。相変わらず輪無しの彼女は捕まったままですね。
牢屋の中からじろ、と睨んできます。
牢屋の中からじろ、と睨んできます。
輪無し :
「偉そうなやつらが連れ立ってぞろぞろと…なんの用だよ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
<やっほー
iiiiibara :
この子か
KP :
おあああゆれてる
KP :
おっぱいはゆれない
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!? お地震…?
KP :
おさまりました!!地震!!小さかった
鳴神 葵(ナルカミ) :
避難が必要ならばヒナンシテネ… あっ 良かったです!
iiiiibara :
ほっ…輪無しちゃんのおっぱいが揺れるお話かと思いました()
萩原 :
こっちもおさまったかな。
萩原 :
うーん、ヘキ
193 :
よかったよかった… ふふふ… (っ'-')╮=͟͟͞͞π…
iiiiibara :
こんな夜遅くに;お気を付けて…
KP :
彼女たぶんノーブラだから揺れます(??)
KP :
この横乳でつけてるはずがないんですよ(??)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「こんにちは!
ボクらとは久しぶりだね」
まずはアイサツ!
ボクらとは久しぶりだね」
まずはアイサツ!
輪無し :
「あー、誰だっけ?ああそうだそうだ、表通りの定食屋で相席したエーくんビーちゃん!」
適当言ってる
適当言ってる
輪無し :
「いや誰だよ。用事がないなら出てったら?ここ牢屋だよ」
輪無し :
顔こっちだよ
萩原 :
あんましブラが普及してなさs
iiiiibara :
和装って着けなかったりしますもんね
鳴神 葵(ナルカミ) :
流石に覚えてないか……(戦闘ラウンドに突入したのは覚えてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほよっ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
全く気が付かなかった…… 只今です!
KP :
この島にブラジャーという文化は存在しない
乳をまとめて支えるものはありそうだけども いやないかも 暑いし…
乳をまとめて支えるものはありそうだけども いやないかも 暑いし…
萩原 :
チューブトップ的なサムシングを……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ボクら詰所の前でぶつかった仲だよ!
結構前の話だけど」
結構前の話だけど」
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんかクソみたいな煽りというか脅しのセリフしかぱっと頭に出てこない
萩原 :
>>ぶつかった仲<<
輪無し :
「あー……あ!!おまえら!!お前らのせいであたし捕まったんだけど!!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え! ボクらのせい?」
はわわ……
はわわ……
輪無し :
「おまえらがいなかったらあんなヤツ(自警団のおっさん)振り切って逃げられてたんだよ!」
萩原 :
どこににげられたというのっ
輪無し :
え?仲間のトコ?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あはは~ いやでも捕まえてくれって言われたらつい捕まえちゃうのがサガで……
ごめんね。ボクらも法の奴隷でさ」
ごめんね。ボクらも法の奴隷でさ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ、でも今日はここから出られるような話を持ってきたんだ。
どう?」
どう?」
萩原 :
輪なし仲間がいっぱいいるとこがある!?
KP :
この輪無しちゃんみたいなエッチな格好したひとたちが……(?)
KP :
治安は悪そうですよね わかんない どうだろう
輪無し :
「……なんだそりゃ。あの変な音と関係あったり?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「カンがいい!
そうそう、今のままだと多分鳥神様が復活してこの島ヤバいことになるから、協力してほしいんだよね」
そうそう、今のままだと多分鳥神様が復活してこの島ヤバいことになるから、協力してほしいんだよね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そのために、ボクらをキミの仲間のもとに連れて行ってほしいってこと。
その仲間の人達に攻撃したり、捕まえたりはしないよ」
そだよね? とムラオサちゃんの方とか見るかも
その仲間の人達に攻撃したり、捕まえたりはしないよ」
そだよね? とムラオサちゃんの方とか見るかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
「っていうか、協力してもらわないとボクらもお姉さんも多分死ぬんだけど。
アハハ」
アハハ」
193 :
さてはアタクシの環境ラグいですわね
輪無し :
「はあ!?鳥神、って……お前ら、何してんだよホントに」
輪無し :
「……な、…なんだよ、そんなでけー話…今更急に言われたって…」
ムラオサ :
「…私からは、これを」
ムラオサ :
腕に抱えて持ってきた沢山の資料を差し出しましょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほよっ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
資料を!?
ムラオサ :
「この方……ナルカミさんの話されたことは全て本当です。疑うなら、閲覧制限のある資料もどうぞ。いくらでも見ていただいて構いません。本当に、状況は切迫しているのです」
KP :
輪無しはただごとでない様子を感じてたじろぐが、口を割るのははばかられるようだ。
しかし、もうひと押しというところでしょう。
しかし、もうひと押しというところでしょう。
KP :
【交渉技能】判定に成功すれば、彼女は納得してくれるかもしれません。
丁寧なご説明をいただいたので、+10の補正を差し上げましょう。
丁寧なご説明をいただいたので、+10の補正を差し上げましょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
コウショウギノウ…?(記憶ふわふわ
iiiiibara :
(お腹鳴りそうで時々ミュートしてます)
KP :
コウショウギノウ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
初期値ダァ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
下手くそな初期値で果敢にトライするか、リッカちゃんに頼むか…!
iiiiibara :
45しかないorz
KP :
本日、もう少しだけ進めてキリのいいところまで来たら……終了します!!!
この輪無しを説得するまでの……
この輪無しを説得するまでの……
鳴神 葵(ナルカミ) :
了解です!
iiiiibara :
いっぱい振り直せるから初期値で…?あ…!ファンチケがある…
鳴神 葵(ナルカミ) :
OK 一回、一回だけ挑戦するね
挑戦するのが大事
挑戦するのが大事
iiiiibara :
gogo!!!!
萩原 :
ほよよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=15+10 【信用】溢れ出る信用
(1D100<=25) > 39 > 失敗
(1D100<=25) > 39 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
だめだこりゃ
KP :
ファンチケも、ある(小声)
iiiiibara :
出目は良い
萩原 :
おしい!
KP :
出目はいいね!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
(チケット類が)これだけあれば心配ない気もするけど、ここは説得持ちのおねえさんたちにまか… まかせ…?(チラ…?
iiiiibara :
全員振って良い…?
KP :
全員いいよ…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
アザマス… アザマス……
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=45+10 【説得】
(1D100<=55) > 40 > 成功
(1D100<=55) > 40 > 成功
193 :
素でも成功だ!
萩原 :
えらい!
KP :
!! えらい!!
栢野 永理(ロコ) :
「全部、本当のお話なんです」おずおずと
栢野 永理(ロコ) :
「私は、島の外の人間です……今でも、みなさまより、分からないことや考えられていないこと、多いと思います」どちらかと言えば、この島に対する愛着や文化に対する精神のことかも。
栢野 永理(ロコ) :
「でも、確かなことは……このままだと…………」意を決して
栢野 永理(ロコ) :
「全部なくなってしまいます……良いものも、悪いものも……全部です」良い人も、悪い人も……
栢野 永理(ロコ) :
「それは避けたいと考えて、います……どうか、お力を……」/
193 :
真摯なお願いだ…
193 :
死んじゃうかもねアハハよりはよほど耳を貸しがいがある
輪無し :
「………」
KP :
最後にKPの趣味ぶちこみますね……
193 :
ほよっ…
iiiiibara :
👀
KP :
本編には関係のないフレーバー匂わせをします。
聞き耳を、振りたい方は、どうぞ。
聞き耳を、振りたい方は、どうぞ。
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=56+7 【聞き耳】
(1D100<=63) > 61 > 成功
(1D100<=63) > 61 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=45 【聞き耳】ぴくぴ
(1D100<=45) > 34 > 成功
(1D100<=45) > 34 > 成功
雪峰 野花 :
CCB<=50 【聞き耳】
(1D100<=50) > 97 > 致命的失敗
(1D100<=50) > 97 > 致命的失敗
KP :
成功者に秘匿で送りますね…
KP :
オアア!!!
KP :
お おられるかな…
KP :
ア!!!!!!!!!!
KP :
「…ミヤは、死なせたくないな……」
と彼女が呟いたのが、少しだけ聞こえた
と彼女が呟いたのが、少しだけ聞こえた
栢野 永理(ロコ) :
(この人にも……大切な人が…………)
iiiiibara :
素晴らしい趣味です
KP :
「…ミヤは、死なせたくないな……」
と彼女が呟いたのが、少しだけ聞こえた
と彼女が呟いたのが、少しだけ聞こえた
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほよよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
やはりミヤちゃんとつながりが……
KP :
リッカさんはぼーっとしていて鼻の頭に水滴が落ちてきたことに気付かなかった。
びっくりし、SAN-1。
びっくりし、SAN-1。
雪峰 野花 :
わっ
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 53 → 52
輪無し :
「…………わかったよ。聞く。さすがにマジっぽい話だ」
輪無し :
「出してくれたら、みんなに声かけてくる。ただ、あいつらが信用してくれるかどうか…………」
輪無し :
「………………そうだな、ムラオサ。あんたの腕輪、貸してくれよ。それがありゃ、さすがに説得できると思う」
鳴神 葵(ナルカミ) :
湿気/スゴイ=スペース
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひえ~~ どきどき
ムラオサ :
「………わかりました。この腕輪が役に立つというのなら」
栢野 永理(ロコ) :
「……」よかった……/
輪無し :
「助かる。この資料も持ってくぜ。 ……ついてくるなよ。出会い頭に攻撃されてもおかしかないからな」
鳴神 葵(ナルカミ) :
ああ~ね 僕らがね
萩原 :
そうなんだ……
iiiiibara :
輪無しとの溝は深い…
鳴神 葵(ナルカミ) :
輪なしの人たちって魔術使えるのかな? と思ったけど、もうこの島魔術色々怪しくなってきてるし、このお姉さんがいいようにしてくれる…… かな? どうかな?
輪無し :
「とくのそこのそいつなんか、お前なんかなあ!ウチのシマ来たら一瞬で食いモンにされっからな!べつになあ!真摯な対応がどうとかな!ホントはいらねえんだからな!」
ズビシ!と黒髪の女(ロコ)を指さす
ズビシ!と黒髪の女(ロコ)を指さす
輪無し :
「じゃ、そゆことで!」
193 :
あ! カワイイネ
iiiiibara :
かわいい
萩原 :
かわいい、愛着湧いてるかも
鳴神 葵(ナルカミ) :
👋(^^)
KP :
というわけで、釈放された輪無しは足早に立ち去ってしまうでしょう。
あとは彼女を信じるばかりです。
あとは彼女を信じるばかりです。
KP :
といったところで……本日は終了となります。
次かその次ぐらいで終わる…かも!!
次かその次ぐらいで終わる…かも!!
193 :
はっ 了解です! 日程クン
萩原 :
承知しました、お疲れ様です!
萩原 :
ありがとうございました……
193 :
お疲れ様です~~~ 土日ですが今月土曜昼は割といけるか……も……?
KP :
ハッ ないっ…
KP :
土曜昼 OKです!!
KP :
8月……昼、ですかね……
KP :
8/23、30 昼も夜もOKです!!
いまんとこ昼で見てます
いまんとこ昼で見てます
KP :
昼は14:00~17:30(18:00) で考えてます
KP :
二日あれば……確実に……
KP :
あとはもう情報整理でなく判定によるものなので、出目で殴ってください!!!
KP :
出目力(でめぢから)を高めましょう
iiiiibara :
🧂
KP :
では、本日もお疲れさまでした……!また新たに日程いただき、ありがとうございます……!
KP :
ゆっくり休んでね
28日目
KP :
サ……
KP :
こんにちわ!
iiiiibara :
メキメキメキ……(生えて来たミント)
KP :
前回まとめ
【22日目】
・夜
クウムヤアガを倒し、サイトーを病院へ連れていく。手術は無事に成功し、絶対安静で退場したものの生還する。
ムラオサとハツミが話し合いをし、以下の情報を共有してくれる。
・クウムヤアガは鳥神ではなく、違う神がもう一羽いる
クウムヤアガを倒すことは、このもう一羽の封印を開放するトリガー
・餌膰宮はルルイエの民により作られた、膰を捧げるための塔
塔の上の餌膰宮と管理された膰、塔の下のルルイエ それぞれ文化を作り生活していた
800年前の地盤沈下でルルイエは沈み、信者は塔の下から上へ避難してきた
相容れない双方が共倒れすることを防ぐため、歴史を葬り去って新たな生活基盤を作ることに
信者はそこに、鳥神開放のトリガーを仕掛けた
・完全な覚醒にはおよそ一日かかる 予想は明日の深夜
覚醒する前にみんなで知恵を合わせて撃退する策を見つけよう!
【23日目】
・朝
ゴトーは前に餌膰宮の穴の中を調べた。ドローンを飛ばしたが途中までしか行けなかったようだ。
途中に大きな扉があった。リフトを組めば行けるかもしれない。扉の鍵は、ムラオサが首からかけているものかもしれない。貸してくれた。
今までは風向き的に行くのが難しかったが、結界の書き換えにより風向きが変わり、行けるようになった。
製作所にリフトを組んでもらい、穴を降りよう!研究所の魔力安定機も使うことになりそうだ。
→なんだか研究所の方は大変な様子…?
・昼
いよいよリフトで穴を降下する。
ミツオからは精神安定剤の支給をもらい、ムラオサからは古い辞書をもらった ●Excel資料:辞書-b
以下、穴の内部。
・入り口はひらいていた。入ると広い空間。避難所みたいになっており、白骨死体など。
塔の建造中に使った中継地点のようなもの?
・黄金の碑文を見つける。 ●画像:黄金碑
・さらに奥へ続く扉。ムラオサの鍵を使用。
様々な機械が動いていたが、じきに機能を停止する。島と塔の環境維持装置のようだ。
穴から帰還し、状況を報告。鳥神の真名が『グロスゴルカ』だと判明。
これにて、情報のすべてが出そろった。
・夕
情報を整理して、グロスゴルカへの対抗策を決める。
・今ある呪文(島を使った封印呪文)を、グロスゴルカ用に組みなおす必要がある
どりそ ら ほたむ ざ くむやが
・飛行機を塔に見立て、使うことができる!加工は互助会が協力します
・使用する単語の精査 タドマミル、が有力候補
たどまみる ざ ぐろすごるか
・余った塔は骨 ゴトーの爆弾で解体が可能!
・トミーにこの魔術で発動するかを確認してみたところ、可能とのこと
必要魔力量が足りるかどうかを計算するため島民名簿を要求
トミー曰く「島の魔力がどんどん減ってる」結界を書き換えたことで漏れてるらしい
・待ち時間のあいだに、最後の労働判定 みなさん成功!
・夕2
いよいよ作戦も大詰め。
トミー曰く「島民名簿に載ってるだけの人数じゃ魔力が足りない」とのこと
名簿に載っていない『輪無し』たちに協力を要請すればいけるかもしれない!自警団のところに捕まってる子へ交渉をしに行くことに
ムラオサからも資料を見せ、彼女のツテを使って輪無したちに協力をしてもらう
【22日目】
・夜
クウムヤアガを倒し、サイトーを病院へ連れていく。手術は無事に成功し、絶対安静で退場したものの生還する。
ムラオサとハツミが話し合いをし、以下の情報を共有してくれる。
・クウムヤアガは鳥神ではなく、違う神がもう一羽いる
クウムヤアガを倒すことは、このもう一羽の封印を開放するトリガー
・餌膰宮はルルイエの民により作られた、膰を捧げるための塔
塔の上の餌膰宮と管理された膰、塔の下のルルイエ それぞれ文化を作り生活していた
800年前の地盤沈下でルルイエは沈み、信者は塔の下から上へ避難してきた
相容れない双方が共倒れすることを防ぐため、歴史を葬り去って新たな生活基盤を作ることに
信者はそこに、鳥神開放のトリガーを仕掛けた
・完全な覚醒にはおよそ一日かかる 予想は明日の深夜
覚醒する前にみんなで知恵を合わせて撃退する策を見つけよう!
【23日目】
・朝
ゴトーは前に餌膰宮の穴の中を調べた。ドローンを飛ばしたが途中までしか行けなかったようだ。
途中に大きな扉があった。リフトを組めば行けるかもしれない。扉の鍵は、ムラオサが首からかけているものかもしれない。貸してくれた。
今までは風向き的に行くのが難しかったが、結界の書き換えにより風向きが変わり、行けるようになった。
製作所にリフトを組んでもらい、穴を降りよう!研究所の魔力安定機も使うことになりそうだ。
→なんだか研究所の方は大変な様子…?
・昼
いよいよリフトで穴を降下する。
ミツオからは精神安定剤の支給をもらい、ムラオサからは古い辞書をもらった ●Excel資料:辞書-b
以下、穴の内部。
・入り口はひらいていた。入ると広い空間。避難所みたいになっており、白骨死体など。
塔の建造中に使った中継地点のようなもの?
・黄金の碑文を見つける。 ●画像:黄金碑
・さらに奥へ続く扉。ムラオサの鍵を使用。
様々な機械が動いていたが、じきに機能を停止する。島と塔の環境維持装置のようだ。
穴から帰還し、状況を報告。鳥神の真名が『グロスゴルカ』だと判明。
これにて、情報のすべてが出そろった。
・夕
情報を整理して、グロスゴルカへの対抗策を決める。
・今ある呪文(島を使った封印呪文)を、グロスゴルカ用に組みなおす必要がある
どりそ ら ほたむ ざ くむやが
・飛行機を塔に見立て、使うことができる!加工は互助会が協力します
・使用する単語の精査 タドマミル、が有力候補
たどまみる ざ ぐろすごるか
・余った塔は骨 ゴトーの爆弾で解体が可能!
・トミーにこの魔術で発動するかを確認してみたところ、可能とのこと
必要魔力量が足りるかどうかを計算するため島民名簿を要求
トミー曰く「島の魔力がどんどん減ってる」結界を書き換えたことで漏れてるらしい
・待ち時間のあいだに、最後の労働判定 みなさん成功!
・夕2
いよいよ作戦も大詰め。
トミー曰く「島民名簿に載ってるだけの人数じゃ魔力が足りない」とのこと
名簿に載っていない『輪無し』たちに協力を要請すればいけるかもしれない!自警団のところに捕まってる子へ交渉をしに行くことに
ムラオサからも資料を見せ、彼女のツテを使って輪無したちに協力をしてもらう
KP :
ニョキニョキ…
KP :
前回のおさらいを載せておきます!
iiiiibara :
あらすじさん!いつも有難うございます…!
iiiiibara :
(・ω・`三´・ω・)
KP :
他の方 おられる…?
iiiiibara :
あれ?
iiiiibara :
そんな 2ロスト1生還 だなんて …
萩原 :
すみません!!!いまきました!!!
KP :
こんばんわ!!あとひとり…
萩原 :
時間感覚が失われてた……
iiiiibara :
こんばんはにちわー!
193 :
お疲れ様です! すみません 完全になぜか夜だと思ってました…
KP :
おつかれさまです!!昼でした……!!
193 :
おまたせしまして申し訳ない
準備大丈夫です
そしてあらすじありがとうございます…!
準備大丈夫です
そしてあらすじありがとうございます…!
KP :
そういえば、終了時刻ですが 当方18時まで可能となったのですが、18時終了でも大丈夫でしょうか……
iiiiibara :
大丈夫です!
193 :
大丈夫です!
萩原 :
大丈夫です!
KP :
たすかります!では、18時まで……!
KP :
よし 始めましょう よろしくおねがいします!!
いよいよラストスパートです
いよいよラストスパートです
萩原 :
はいっ……よろしくお願いします!
iiiiibara :
よろしくお願い致します!
193 :
ドキン…… よろしくお願いいたします
KP :
KP :
iiiiibara :
チケットはいっぱいある ブンブン
193 :
いっそあり過ぎでおもしろい クリチケ(油断するな
iiiiibara :
油断せず浄めておきます
栢野 永理(ロコ) :
10d100
(10D100) > 499[64,63,49,20,35,50,34,71,47,66] > 499
(10D100) > 499[64,63,49,20,35,50,34,71,47,66] > 499
萩原 :
貯めたね…
193 :
よいでめ!
雪峰 野花 :
10d100
(10D100) > 504[43,36,76,3,86,79,47,58,57,19] > 504
(10D100) > 504[43,36,76,3,86,79,47,58,57,19] > 504
KP :
現在は、23日目の深夜。
全ての手は打ち、もう後はタイミングを待つばかりでしょう。
全ての手は打ち、もう後はタイミングを待つばかりでしょう。
KP :
あなたたちは大事をとり、餌膰宮から離れたところでコトを待っている状態です。
まんじりともせず時間が過ぎていくでしょう。
まんじりともせず時間が過ぎていくでしょう。
193 :
そうか なんか クソでか魔術やろうみたいな話でしたっけね
デメガイイ!
デメガイイ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
10d100
(10D100) > 591[81,72,72,80,52,11,63,21,87,52] > 591
(10D100) > 591[81,72,72,80,52,11,63,21,87,52] > 591
鳴神 葵(ナルカミ) :
クリチケシュレッドしそう
KP :
そうして待っていると、何人かの知らない顔を連れた輪無しの彼女が戻ってきます。
輪無し :
「……一応、賛同した奴らだけは連れてきた。他のも、ここには来ないけど協力はするって」
KP :
彼らはあなたたちと談笑するつもりはないようだ。どこか憮然とした表情で、少し離れたところに立っている。
栢野 永理(ロコ) :
「あ……」(輪無しさんたち……)にこ……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ! おねえさん、とお兄さん(?)たちも来てくれたんだね。ありがとう」
手を振っておこう
手を振っておこう
雪峰 野花 :
協力してくれるならいいわ、軽く会釈だけする
KP :
そうそう 鳥神がもう一羽、しかもそっちはクソデカなのがいるので、そいつを壊そう!というお話でした
iiiiibara :
お名前を知らない とりあえずにこにこする
193 :
死ぬよりマシだよなぁ!(豹変
輪無し :
「はいはい、どーもね……」
ちび(ナルカミ)に手だけ振っとくか…
ちび(ナルカミ)に手だけ振っとくか…
雪峰 野花 :
どうしたの?
193 :
やさしい
萩原 :
いいひと
193 :
へへ……(憮然としてるって書いてあったので…(内弁慶脅しつけ人格の藺草
KP :
離れたところにいる彼らには、状況を把握する教団のものが何人か向かってくれた。いろいろと説明をしてくれているようだ。
そうして今回の一件の中心人物が集う中、ムラオサが言葉を発する。
そうして今回の一件の中心人物が集う中、ムラオサが言葉を発する。
ムラオサ :
「見事、という他ありません。私が保証いたしましょう。この魔術、正しく作動したならば、神をも穿つ矢となりて、無事放たれることでしょう」
193 :
言葉選びがかっこいい
そういう感じなんだ……
そういう感じなんだ……
ムラオサ :
「しかし、このような大規模な魔術は、研究所の試算通り………一度の動作でこの島に留まるすべての魔力を使い果たしてしまうでしょう」
ムラオサ :
「つまり、これは一度きり。鳥神様…いえ、グロスゴルカは今や、島から自由に飛び立つことが出来てしまいます。我々が魔術基盤を作動させたときに、効果範囲にいなかった、では済まされません」
193 :
ぎぇ~~……
ムラオサ :
「魔術の起動は、グロスゴルカが確実にいるのだと、目視確認してからでなければなりません。超常の存在。かつて、人々の畏怖と尊敬を集めた外宇宙の神を、その眼でしっかりと見据える覚悟はおありですか?」
KP :
つまるところ、これから大きな正気度チェックが入りますということになります。
改めて、見るか否か。問いかけましょう。
改めて、見るか否か。問いかけましょう。
193 :
d100でよくSAN死する藺草
KP :
ふふ……
iiiiibara :
SAN死
萩原 :
えいりちゃんは見ないほうがいい?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん。ボクは行ける……と思う。
ま。不味くても見えた! くらいは言えるように頑張るね」
ま。不味くても見えた! くらいは言えるように頑張るね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
d100とは限らないけど…… うーん ちょっと怖くはあるよね
萩原 :
そして雪峰も賭けにでていい?(52)
鳴神 葵(ナルカミ) :
成功するまでチケットを切るのもあり(切れたっけ?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぃぃょ!
KP :
もし不安がある場合でも、商店目録にある精神安定剤を使えば……大丈夫ですよ(こそこそ)
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ!!! なるほど!!!
萩原 :
ありがとうございます!そうだ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ドクターヘルプ!
栢野 永理(ロコ) :
「……」頷きます、お役に立ちたいです。/
雪峰 野花 :
「私も……いけると思う」
iiiiibara :
見ないと始まらないですよね と思っている…
ムラオサ :
「……ありがとうございます。よいお返事をいただけて、なによりです」
ムラオサ :
他の皆様方もよろしいようですね(NPC)
雪峰 野花 :
ヒラは引っ込んでるべきという話もあるけど、薬あるならなんとか……
鳴神 葵(ナルカミ) :
みんな飲め 薬を
ムラオサ :
「それから、魔術基板起動のトリガーですが……呪文の詠唱で構いませんね?おそらくそれが、我々にとっても、最も効率よく魔力を注ぐ手段となるでしょう」
ムラオサ :
「こちらは、リッカ先生とミツオさんを筆頭に病院の方で用意していただいた精神安定剤です。今のうちに飲んでおきましょう」
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうなんだ
iiiiibara :
輪無しさんに協力を依頼しておいて自分は目ェ瞑っているなんてそんな
iiiiibara :
できないよ…
193 :
薬の配布 ありがたすぎィ
KP :
あなたたちに、一錠づつ薬が手渡されます。
精神安定剤Vです。
SAN0と一時的発狂を防止し、SANの減少量を半減するものです。
精神安定剤Vです。
SAN0と一時的発狂を防止し、SANの減少量を半減するものです。
193 :
たしかに…
193 :
つよい薬 100錠ほしい
iiiiibara :
ドーピングだ~!
雪峰 野花 :
つよすぎ、外にだってないわよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ありがと!」
万が一があっちゃあいけないのでサクッと飲んじゃお
万が一があっちゃあいけないのでサクッと飲んじゃお
雪峰 野花 :
「……」服用します
栢野 永理(ロコ) :
「おお……」しばらく掌の上で転がした後、ぱくりと飲み込んだ。/
KP :
目の前の現実をぼやかしてうす~くする精神安定剤…
鳴神 葵(ナルカミ) :
麻薬かもしれない
萩原 :
大麻の逆……
KP :
では、みなさん精神安定剤Vを飲んだということで、以降は処理させていただきます。
193 :
ほんほんほん……
KP :
KP :
KP :
KP :
いよいよその時が来る。
KP :
KP :
……バサリ。
昨晩相対したクウムヤアガとは比較にならないほどに大きく、地の底から、腹の底にまで響く羽ばたきの音が聞こえる。
昨晩相対したクウムヤアガとは比較にならないほどに大きく、地の底から、腹の底にまで響く羽ばたきの音が聞こえる。
193 :
でっかい羽ばたきの音だ…
KP :
餌膰宮の内から。どころか、山そのものが鳴動するほどの威圧感が、あなた達を襲う。
この島の地下深く、空いた縦穴から、身の丈数十メートルの翼竜が姿を現した。
この島の地下深く、空いた縦穴から、身の丈数十メートルの翼竜が姿を現した。
KP :
その翼竜は、すべてを切り裂く一本足の鉤爪を持ち、燃え盛るような一つの目を持ち、ノコギリ状に並んだ鋭い歯を持っている。
黒いウロコ状の翼と、棘の生えた尾を揺らめかせ。暗闇の中で、あなたたちの姿など見えてはいないはずであるにもかかわらず、その赤く燃える瞳はギョロリと探索者を見据えている。
黒いウロコ状の翼と、棘の生えた尾を揺らめかせ。暗闇の中で、あなたたちの姿など見えてはいないはずであるにもかかわらず、その赤く燃える瞳はギョロリと探索者を見据えている。
193 :
Dragon…
萩原 :
翼竜〜〜うれしい!!!!
KP :
バサリ。
翼竜は高く、高くへと飛び上がると、一際大きな嘶きの声をあげた。
それはもはや、言語を介さずとも伝わる、深い深い怨嗟の声だ。
翼竜はその鋭いくちばしの切っ先をあなたたちへと向け、勢いよく滑空を始める。
翼竜は高く、高くへと飛び上がると、一際大きな嘶きの声をあげた。
それはもはや、言語を介さずとも伝わる、深い深い怨嗟の声だ。
翼竜はその鋭いくちばしの切っ先をあなたたちへと向け、勢いよく滑空を始める。
KP :
鳥の形をした魔神。グロス=ゴールカを目撃した。
1d10/1d100
鳥の形をした魔神。グロス=ゴールカを目撃した。
1d10/1d100
193 :
すごい! スチルだぁ…
193 :
デカイ
萩原 :
闇夜と翼竜〜!
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=82 【SANチェック】
(1D100<=82) > 64 > 成功
(1D100<=82) > 64 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) :
1d10
(1D10) > 1
(1D10) > 1
雪峰 野花 :
CCB<=52 【SANチェック】
(1D100<=52) > 79 > 失敗
(1D100<=52) > 79 > 失敗
雪峰 野花 :
1d100
(1D100) > 42
(1D100) > 42
栢野 永理(ロコ) :
1d100<=38 【正気度ロール】
(1D100<=38) > 32 > 成功
(1D100<=38) > 32 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
1d10
(1D10) > 4
(1D10) > 4
193 :
おめー…
193 :
あ!! すごい! にょわ! いきてる いきてる
193 :
生きてるならなんとかなる!(くすりもある!
KP :
SAN減少量が半減します。
また、発狂を抑制します。
また、発狂を抑制します。
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 38 → 36
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 52 → 30
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 82 → 81
雪峰 野花 :
あ、不定にはなる?
193 :
ナルカミは0.5ですね😉(?
KP :
不定はね…持ち帰りです!!
iiiiibara :
0.5
KP :
0.5 半減して0です!!!
萩原 :
ふたりだけちゃんと覚悟がきまってた!
iiiiibara :
!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
え?! やったあ ありがてえ ありがとうございます
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 81 → 82
iiiiibara :
1は偉過ぎる
193 :
びっくりしちゃった………(最近SAN死した自PCをちらっと見た
iiiiibara :
こ これで おしまいかな とまだ震えている
KP :
あなたたちは、恐怖に震えながらも呪文の詠唱を行う。
『タドマミル・ザ・グロスゴルカ』
MPを全て、減少させてください。
『タドマミル・ザ・グロスゴルカ』
MPを全て、減少させてください。
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] MP : 13 → 1
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 18 → 1
system :
[ 雪峰 野花 ] MP : 13 → 1
iiiiibara :
0は気絶してしまうけれど👀
鳴神 葵(ナルカミ) :
0なんだっけ(フワッ
KP :
すみません!全員、MPは0になります。
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 1 → 0
system :
[ 雪峰 野花 ] MP : 1 → 0
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] MP : 1 → 0
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほうほう
KP :
気絶してしまうね…ふふ
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあもう 気絶したあとは何が起きるかわからないんだね……
栢野 永理(ロコ) :
ああ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「タドマミル・ザ・グロスゴルカ―――!」🦾
栢野 永理(ロコ) :
「……『タドマミル・ザ・グロスゴルカ』……」
KP :
KP :
声を合わせ、呪文の詠唱を終える。
KP :
何も起こらないのか、と足元が震えるほどの緊張感に苛まれるあなたたち。が、じきに気付く。
KP :
震えていたのは、島全体だ。島を覆うかのように、空気振が広がっていく。
膨大な量の魔力の奔流が視覚化され、渦となってうねりゆく。
魔力の波に揺られた塔の天辺の照明が、チカチカと眩しく明滅を始めている。
あなたたちは、全身からその精神力が失われていくことを痛いほどに知覚している。
膨大な量の魔力の奔流が視覚化され、渦となってうねりゆく。
魔力の波に揺られた塔の天辺の照明が、チカチカと眩しく明滅を始めている。
あなたたちは、全身からその精神力が失われていくことを痛いほどに知覚している。
KP :
空気振に遮られるように、滑空していた翼竜の動きがビタリと止まった。
翼竜はなおも負けじと前へと進んでいたが、終ぞその波に押されて飛び上がり、
翼竜はなおも負けじと前へと進んでいたが、終ぞその波に押されて飛び上がり、
KP :
KP :
落下の最中、まるで凍った花弁を握りつぶすかのように、バラバラと。
翼竜の身体は塵となり、風に乗って散っていく。
翼竜の身体は塵となり、風に乗って散っていく。
KP :
どこか遠い海へ。結界の、外側へ。
そんな翼竜の末路を確認しながらも、あなたたちの身体からは力が抜けていく。
暗い暗い、眠りのなかへと………。
そんな翼竜の末路を確認しながらも、あなたたちの身体からは力が抜けていく。
暗い暗い、眠りのなかへと………。
鳴神 葵(ナルカミ) :
まっくらくなった…
iiiiibara :
おおー!
KP :
KP :
KP :
萩原 :
うーん……INNOCENCE……
KP :
あなたたちは目を覚ます。
KP :
身体のあちこちが痛く、起き上がるのにも苦労する。が、起きることはできる。
鳥神と対峙した深夜の出来事がまるで夢のように感じるかもしれない。
鳥神と対峙した深夜の出来事がまるで夢のように感じるかもしれない。
KP :
そこは古めかしい病室のベッドだ。
見覚えがある。ジパングにあるあの病院……来訪初日に目覚めた病院だ。
見覚えがある。ジパングにあるあの病院……来訪初日に目覚めた病院だ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
知ってる病院のベッド!(?
萩原 :
生きてる!
193 :
1日目…… のテロップが出てきたらおもろい
萩原 :
無限ループって怖くね?
鳴神 葵(ナルカミ) :
「……あれ? 知ってる景色だ…… あいたっ! いたーー!」
じた…
じた…
栢野 永理(ロコ) :
「んん……」うつらうつら、布団を被り直す。/
雪峰 野花 :
「……」目を覚ましてしばしぼんやり天井を見てる。
193 :
我々はこの島から脱出することはできない……(違う世界線の話をしている
iiiiibara :
夢心地~
193 :
かわいい 平和だ…
KP :
さて。この辺でですね……一人の人間が病室にやってくる。
KP :
片腕に装着した木製の腕輪が目立つその医師らしき男性は、病室と同様にどこか古めかしい衣服を身にまとっている。
もちろん、あなたたちは彼のことを知っているだろう。
もちろん、あなたたちは彼のことを知っているだろう。
ミツオ :
「やあ。無事かい?目を覚ましたみたいだね」
193 :
にこっとしてる
萩原 :
いい笑顔だミツオ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あっ、ミツオサン! おはよう!」
っていうかなんでボクたちは身体が痛いんだ…?
っていうかなんでボクたちは身体が痛いんだ…?
ミツオ :
「うん、おはよう。いやあ、君たちすごいね、丸一日以上寝てたんだよ。身体とか大丈夫?」
KP :
というわけで、KPより”後遺症”についてお話をさせていただきます。
鳴神 葵(ナルカミ) :
あれ…?? なんかクソデカの怪我したっけ
鳴神 葵(ナルカミ) :
後遺症!?? ひょええ…
iiiiibara :
後遺症
KP :
○最後の労働判定、輪無しの説得を全て満たしている場合。
→問題ない。まだ疲労感は強いが、しばらくすると回復しそうだ。
→問題ない。まだ疲労感は強いが、しばらくすると回復しそうだ。
KP :
もし、最後の労働判定や輪無しの説得に失敗していた場合、なにかしらの後遺症が付与されます……という、コト!
鳴神 葵(ナルカミ) :
コワすぎィ
193 :
こわい なるほど………
萩原 :
そうだったんだ
KP :
というわけで、みなさん、後遺症らしい後遺症もないですね。
少し休めば回復するでしょう。
少し休めば回復するでしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
痛がれるのは今だけってことか
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あのねえ 身体がめっちゃ痛いです~ タスケテ~」
まあなんとかなりそうという予感はしてるのかもしれない
まあなんとかなりそうという予感はしてるのかもしれない
雪峰 野花 :
「……あれからどうなったの?」いたた、となりつつ起きあがる
栢野 永理(ロコ) :
「……」夢心地で、話に耳を傾けている。/
ミツオ :
「あはは、回復してる証拠だよ。どんどん痛がってね」
iiiiibara :
わあ…
193 :
>>どんどん痛がってね<<
萩原 :
言うことがめっちゃ医者
KP :
さて。身体の詳しい検査をしながら、ミツオはあの後のことを話してくれます。
ミツオ :
「あの後ねえ、日本から船が来たんだよ。ほら、塔がビカビカ光ってたじゃない。あの光が、深夜に漁に出てた船に届いたらしくてね」
ミツオ :
「灯台みたいだったって言ってたよ。おかげですごい目立ったって」
193 :
へぇ~~っ!!! 船が!
じゃああれか ゴトーさんは先に帰ってたりする…?
じゃああれか ゴトーさんは先に帰ってたりする…?
ミツオ :
「今まで見つからなかったのは、結界があったから”光”も外に出なくて……………なんて言ってたかな、光学迷彩?みたくなってたんだろうってさ」
ミツオ :
「まあ、なんにせよだ。それで船が来てね、そっからは大変だったよ。みんなバタバタして、日本の人とかもいっぱい来て。今も外で調査とかなんとかいろいろやってるよ」
萩原 :
おっ
193 :
なるほどね……
魔術っょすぎる
魔術っょすぎる
ミツオ :
「そう、それで、君たちに話を聞きたいって人がいてさ。ちょっと会ってもらえるかな。僕は席外すからさ。呼んでくるね」
193 :
たのしそう わくわくだろうな
iiiiibara :
日本の人 ほむほむ
193 :
誰ェ?
KP :
ミツオと入れ替わるようにして、表情を引き締めた男性の二人組が病室に入ってくる。
スーツを着た二人組の男は、懐から手帳を取り出して軽く自己紹介をする。どうやら警察の人のようだ。
スーツを着た二人組の男は、懐から手帳を取り出して軽く自己紹介をする。どうやら警察の人のようだ。
サツトリオ :
「辛い事故に巻き込まれた傷も癒える前に、このような聴取を行うこととなり、申し訳ない。君たちが乗っていた飛行機、墜落してしまった飛行機のことについてなんだがね」
193 :
ディグダ…?
193 :
かわいい 3人に見えるけど一人は背後霊かな
萩原 :
集合体あつかい!
サツトリオ :
「今調査の中で、”ハイジャック”による人為的な墜落だったのではないかという話が出ている。どうだろうか。乗客だった君たちなら、なにか知ってるんじゃないかと思うのだが……」
KP :
あなたたちはゴトーのことを話してもいいし、はぐらかしてもいい。
あなたたちの話した事を、警察は信じるでしょう。
あなたたちの話した事を、警察は信じるでしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
そういえば塔になったんだっけね おわーーーっwwwww
iiiiibara :
トリオだ
鳴神 葵(ナルカミ) :
(おっ! 生死の分かれ目ってやつだ)
KP :
さて、せっかくだしロールプレイで聞いてみましょうか。
鳴神 葵(ナルカミ) :
どうしたもんかなあ まあボクそんなに秩序寄りの人間でもないし
iiiiibara :
割と寛容ではあるんですよね
iiiiibara :
でも、死んじゃった人は、居るんですよね…
萩原 :
そうですねえ……
iiiiibara :
でも、ゴトーさんって、本名なのかな
193 :
そうですね…… 結果的に助かった人もいるとはいえ…… ヴーン……
193 :
微妙そう(本名かどうかは
iiiiibara :
本名じゃない気がする
193 :
そうやで! でも本名は分からへんねん ということにしておく…?
KP :
本名ではないですね 結局彼の本名は知らないのですが…
KP :
せっかくだし、そうだな……
193 :
フフッ…乗客リスト見せられそう(震
栢野 永理(ロコ) :
「……」自分たちは生きているし、鳥神様は何とか出来たらしい。とじわじわ実感しながら……
栢野 永理(ロコ) :
「ゴトーさん……」枕から身体をもたげて、まだ少しぼんやりとしたまま、ぽつり、と名前を口にする。
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
(最後まで考えていることがよく分からない……難しい方、でした。あの方は一体……)きょろきょろ、病室に姿がない事を確認。/
萩原 :
おっ
サツトリオ :
(乗客リストを取り出す)
iiiiibara :
結局本来の目的なんかはよく分かっていない…
KP :
病室にはあなた方しかおりません。
サツトリオは、うーんと唸って懐からファイルを取り出します。
サツトリオは、うーんと唸って懐からファイルを取り出します。
サツトリオ :
「もし名前が分からない場合、こちらを見ても構いません。乗客名簿です」
KP :
乗客名簿には席の場所も載っている。
アイデア、してみましょう。
アイデア、してみましょう。
193 :
ひえっwwww(震
まあ海外だしパスポート情報もあるよな…
まあ海外だしパスポート情報もあるよな…
雪峰 野花 :
CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 90 > 失敗
(1D100<=75) > 90 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=60 【アイデア】
(1D100<=60) > 16 > 成功
(1D100<=60) > 16 > 成功
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 78 > 失敗
(1D100<=75) > 78 > 失敗
萩原 :
あ、えらい!
KP :
では、せっかくなのでナルカミさんに秘匿を。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ひえ~~~~~………
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぎえ~~~~~
鳴神 葵(ナルカミ) :
生殺与奪の権じゃん…
鳴神 葵(ナルカミ) :
震えてるよぼかぁ…
iiiiibara :
はわわ
萩原 :
ではナルカミさんにきめてもらう……?
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふふ… 情報によるのかも?
鳴神 葵(ナルカミ) :
そういえばボクって明確に知ってたっけ?
いや、そうか 爆発物作ってる時点で自ずと察しが付くか
いや、そうか 爆発物作ってる時点で自ずと察しが付くか
KP :
彼がハイジャックを起こす前に座っていた席は不明だが、あなたたちが座っていた席や位置から察するに、うっすらこの辺だろう、という目星をつけることができる。そこにあるいくつかの名前から、男性らしい名前を抜き出すと以下の三名が該当するだろう。
彬崎 兎羽
雨宮 鋼
南先 湊
彬崎 兎羽
雨宮 鋼
南先 湊
KP :
この中に、ゴトーの名前があったのかもしれない。定かではない。
鳴神 葵(ナルカミ) :
すごい 3択問題だ
鳴神 葵(ナルカミ) :
鋼がそれっぽい気もするけど わかんあいにゃあ
KP :
もちろん、これを共有してもよいし、秘密にしてもかまいません。任せましょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
でもまあ全員分指しといたら、自ずと絞られそうな感じはするね一人くらい死んでそうだし
iiiiibara :
ロコから具体的に話していないかもしれませんね
iiiiibara :
察しは付いていても良さそう
iiiiibara :
良きように!ロコから言い出す勇気は恐らくないけれど…(そしてアイデアも失敗してますけれど…)
iiiiibara :
ハイジャックって 結構 罪 重い
鳴神 葵(ナルカミ) :
ここにほにゃららがあるじゃろ? って言われてる
萩原 :
雪峰は不義理なので全然言いそうで……お任せします
iiiiibara :
もっと詰められたら言う説はあるけれど
鳴神 葵(ナルカミ) :
ま~ 刑務所で会おうぜ! ってするか……
どうなんだろうね ハイジャック
見つかったほうが遺族的にはスッキリするのかしないのか(センシティブな話題かも
どうなんだろうね ハイジャック
見つかったほうが遺族的にはスッキリするのかしないのか(センシティブな話題かも
iiiiibara :
言えそうな方が居るなら言う流れは全然アリだと思っています 私!
雪峰 野花 :
「……(名簿を見てもわからないけど)はっきりとは覚えてはないけど、私もそうじゃないかと思ってるわ。他の生存者とは話しました?」
iiiiibara :
ここにほにゃららが… なんだろうな…
iiiiibara :
基盤に名前が?(?)
サツトリオ :
「それが、事故の規模が大きかった影響か、記憶が定かではない方が多くて……いろいろな意見が出ているのですよ。ほかの乗客の話を聞いた結果や墜落直前のコックピットからの通信状況などから、ハイジャックだった可能性もあるかもしれない……といった程度なのです」
サツトリオ :
「操縦士の方は『不測のエンジントラブル』とも言っておりましたし…」
193 :
操縦士の人が!??
193 :
庇ってないか???
萩原 :
結託してたのか、個人的に庇わなければならない事情があったのか
サツトリオ :
「ハイジャックといっても、犯人とおぼしき名前が複数人出てるんだよな……参ったなあ」
後ろでぼやいている者もいる…
後ろでぼやいている者もいる…
iiiiibara :
素直に話すかなあ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
……いうか! 俺を恨め ゴトー
萩原 :
GoGo
栢野 永理(ロコ) :
「……」被害者の方、そしてご貴族の方のことを想うと、私は、ゴトーさんから聞いたことを話すべきなのでしょう。
栢野 永理(ロコ) :
「…………」薄目に乗客名簿を見ながら、手を弄り始める。/
iiiiibara :
いじいじしておきます
萩原 :
獄中で面会しような!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うーんとね……
ボクも詳しい事情は推測でしかわからないからなんともいえないんだけど、
もしあれがハイジャックだったんなら、あやしいのは…… このへんのひとかな、とおもうよ」
ボクも詳しい事情は推測でしかわからないからなんともいえないんだけど、
もしあれがハイジャックだったんなら、あやしいのは…… このへんのひとかな、とおもうよ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「でも名前がぜんぜん違うから、誰がそうなのかはわかりません。
もう知ってるだろうけど、この島では本名って名乗らないもんだからね」
もう知ってるだろうけど、この島では本名って名乗らないもんだからね」
サツトリオ :
「ふむ……ありがとうございます。参考にさせていただきます」
鳴神 葵(ナルカミ) :
こわいよ~~~
iiiiibara :
ありがとうございます…!
鳴神 葵(ナルカミ) :
いやあ…… へへ……
背中を押していただいて……
背中を押していただいて……
iiiiibara :
ゴトーではなかったんだ やっぱり
サツトリオ :
「ほかに、なにか話しておきたいことなどはありますでしょうか。ここで話しづらい場合、別室を用意していただくことも可能だそうです」
サツトリオ :
とくだん無い場合、私たちは去ります。えっほえっほ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
こわ なるほどね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ぜんぜん違う名前だった…… 誰がどれだ…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
この中に犯人がいるかもってつたえなきゃ…
栢野 永理(ロコ) :
あの……ゴトー(後藤?)というお名前は……名簿にありましたか……?
KP :
いいえ、ゴトー、あるいはそれに類するような名前はないようです。
栢野 永理(ロコ) :
(あ……)無い……
栢野 永理(ロコ) :
(……)では私はそっと目を瞑り、首を左右に振ります。お力になれなさそうです……そして、その事実に少し安心してしまう自分が居るのでした。/
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうだな…… 覚えておいて、それっぽいな~ってやつを警察の人がいったあとにメモ帳に書いておこうか?
iiiiibara :
わ わー ない
萩原 :
操縦士の関係者とか洗った日にゃ……て感じかもな!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あ! じゃあもし犯人? が見つかったら教えて下さい! 言いたいことあるんで!」?
サツトリオ :
うーん(唸)
萩原 :
そうでもない?
193 :
そんなことしてくれるかわからんんが…
iiiiibara :
この安心は、ゴトーさんが捕まらなくて良かったってことじゃなくて、自分が言わなくて済んだ、という方向性の安心ですね…
iiiiibara :
いいのかな…
サツトリオ :
「個人的に連絡はできないのですが……ハイジャックであれば事件の被害者ということですので、警察の方へ問い合わせをしていただければ対応ができると思われます」
本当にそうかは分からないがな、この世界では、できます
本当にそうかは分からないがな、この世界では、できます
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わはは! いざとなったら証言できるかもしれませんから。
って言っておこうかな わかりました」
まあいうだけ言う、位の感じです どうなってもええ
って言っておこうかな わかりました」
まあいうだけ言う、位の感じです どうなってもええ
サツトリオ :
「ありがとうございます。みなさんも大変な目にあったでしょう。どうぞゆっくり身体を治してください」
193 :
ボクはもう終わりだぜ
iiiiibara :
ロコも大丈夫です
萩原 :
リッカも大丈夫!
栢野 永理(ロコ) :
「……」こくり、と頷き、再び布団に身体を沈める。/
KP :
警察の方、もといサツトリオはそう残し、立ち去っていくでしょう。
KP :
メモ帳に、書く?>ナルカミさん
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! 書く書く
鳴神 葵(ナルカミ) :
「…………」
「……行った? よしよし 覚えてるうちに控えておこうっと」
「……行った? よしよし 覚えてるうちに控えておこうっと」
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんか近くのメモ書けそうな紙に名前を書くかな。
「たしか…… こう…… こんな感じ」
彬崎 兎羽
雨宮 鋼
南先 湊
「たしか…… こう…… こんな感じ」
彬崎 兎羽
雨宮 鋼
南先 湊
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ね~ リッカちゃんはどれがゴトーの名前だと思う?」
というかこの中に果たしてあるのだろうか…… と思いながら共有しよう 二人共に
というかこの中に果たしてあるのだろうか…… と思いながら共有しよう 二人共に
鳴神 葵(ナルカミ) :
というかもう 本名で呼んでいいのか……(呼び方がしばらく抜けなさそうだが…
鳴神 葵(ナルカミ) :
ロコちゃんは今寝てるかも~ と思って声かけてないだけだから見ても大丈夫だょ
iiiiibara :
おお…
iiiiibara :
ありがとうございます>寝てるかも~
iiiiibara :
これ間違えて指名するのが一番怖過ぎますよね(((🌹)))
雪峰 野花 :
「……」覗き込む
「なんとも言えないわね。名前じゃ性別まではわからないし」特に一番め
「なんとも言えないわね。名前じゃ性別まではわからないし」特に一番め
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ね。男っぽいのは2番めかな~と思うけど。
ミナト? でもかっこいいよね」
名前が ボクはかっこいい名前に憧れる性質だ
ミナト? でもかっこいいよね」
名前が ボクはかっこいい名前に憧れる性質だ
雪峰 野花 :
「操縦士がエンジントラブルと言ってたのが気になるわね。記憶の混濁とも考えられるけど……案外関係があるんじゃない?」
iiiiibara :
かっこいい名前に憧れる性質 ふふ
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうそう……
でも色々調べた結果もう死んでる人とか、いそうだな~と思って 自ずと絞られるんじゃないか…… とも…
でも色々調べた結果もう死んでる人とか、いそうだな~と思って 自ずと絞られるんじゃないか…… とも…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「庇ってたってこと?
うーん…… どうなんだろ。どうにかなるといいね、いろいろと」
ほんとうにいろいろと……
うーん…… どうなんだろ。どうにかなるといいね、いろいろと」
ほんとうにいろいろと……
iiiiibara :
ロコ的にも「ハイジャックしようとした」って聞いただけで
iiiiibara :
確証はないと言うか…
鳴神 葵(ナルカミ) :
色んな人のこれからが…… いいようになるといいな…… しようとした!
iiiiibara :
当時のもめごとも唯一聞いているのですが
iiiiibara :
ゴトーさんにとっても不測の事態が起こっていたように感じていて
KP :
さて。情報もはっきりとしないまま、時は過ぎる。
KP :
彼らが立ち去ったあとも、これまでに関わってきた人々が代わる代わる病室を訪れ、あなたたちの身を案じ、自分たちの近況を語ってくれた。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ふんふん……
KP :
彼らは未知なる外海の文化に興味津々といった様子で、どこか晴れ晴れとした表情をしていた。
日本政府との連携も既に取られ、歴史的な発見は世界規模でみても大きなニュースとなっているようだった。
日本政府との連携も既に取られ、歴史的な発見は世界規模でみても大きなニュースとなっているようだった。
KP :
島民たちの生活は、島から取れた”黄金”によって保証されている。
あとは、探索者たち自身のこと。体調の回復を待つばかりである。
あとは、探索者たち自身のこと。体調の回復を待つばかりである。
鳴神 葵(ナルカミ) :
ブラックボックス? だっけ? を開けたらいろいろわかりそうな気もするよね
紛失してたり、解体されてたりしそうだけど…
紛失してたり、解体されてたりしそうだけど…
KP :
それからしばし時が流れ…島滞在30日目のこと。
鳴神 葵(ナルカミ) :
黄金! 生活資金になる…?
iiiiibara :
一週間後!
鳴神 葵(ナルカミ) :
丸々一ヶ月いたんだねえ ここに…
KP :
あれから5日。十分に体調を回復させた探索者たちは、船に乗り、日本へと向かう。
どこか夢のような、しかし確かに存在したひと月にも及ぶあなたたちの旅は、いよいよ終わりの時を迎える。
どこか夢のような、しかし確かに存在したひと月にも及ぶあなたたちの旅は、いよいよ終わりの時を迎える。
KP :
潮風に吹かれながらジパングを振り返ると、塔に混じって垂直に立つ飛行機の残骸が目についた。
人々の手を借りて立ち上がった文明の象徴たる墜ちた鉄の鳥は、古き信仰の象徴である目覚めた神の鳥を地へと引きずり堕とし、今もなお、その場に留まっている。
それはどこか、かの鳥神を……1000年に渡る”膰”たちの綴った歴史の終わりを弔うために立つ墓標のようにも見えるのだった。
人々の手を借りて立ち上がった文明の象徴たる墜ちた鉄の鳥は、古き信仰の象徴である目覚めた神の鳥を地へと引きずり堕とし、今もなお、その場に留まっている。
それはどこか、かの鳥神を……1000年に渡る”膰”たちの綴った歴史の終わりを弔うために立つ墓標のようにも見えるのだった。
雪峰 野花 :
住んだわね、がっつり
鳴神 葵(ナルカミ) :
光がふぁーってしてる!
萩原 :
墓標……
KP :
KP :
KP :
⌠ 塔葬の国 ⌡
エンドA
𐰷雪峰 野花(PL:萩原桐)
𐰷鳴神 葵(PL:藺草)
𐰷栢野 永理(PL:荊)
全生還
エンドA
𐰷雪峰 野花(PL:萩原桐)
𐰷鳴神 葵(PL:藺草)
𐰷栢野 永理(PL:荊)
全生還
KP :
KP :
KP :
生還おめでとうございます。
これより報酬を貼らせていただきます。
これより報酬を貼らせていただきます。
193 :
生還ッ
萩原 :
やったー!
萩原 :
ありがとうございました……!
193 :
ヤターーー!!!!! 生きてる !!
お疲れ様でした……!!
お疲れ様でした……!!
KP :
◯SANの回復報酬
生還した 1D10
グロス=ゴールカを『破壊』した 1D6
ミナコが生きている 1D3
サブローが生きている 1D3
サイトーが生きている 1D3
ハツミが生きている 1D3
ヒフミが生きている 1D3
ゴトーが生きている 1D3
自分の職場を15段階以上発展させた 1D6
生還した 1D10
グロス=ゴールカを『破壊』した 1D6
ミナコが生きている 1D3
サブローが生きている 1D3
サイトーが生きている 1D3
ハツミが生きている 1D3
ヒフミが生きている 1D3
ゴトーが生きている 1D3
自分の職場を15段階以上発展させた 1D6
KP :
◯物理的な報酬
黄金の腕輪
→記念品。換金して40万円ほど。
ジパングでの通貨
→記念品。換金して金額の100倍の日本円となる。
研究所の発展度が15以上の場合
→”魔術道具”をAFとしてひとつ獲得できる。
病院の発展度が15以上の場合
→”医療魔術”をAFとしてひとつ獲得できる。
製作所の発展度が15以上の場合
→”黄金”を獲得。【10D100】万円。
黄金の腕輪
→記念品。換金して40万円ほど。
ジパングでの通貨
→記念品。換金して金額の100倍の日本円となる。
研究所の発展度が15以上の場合
→”魔術道具”をAFとしてひとつ獲得できる。
病院の発展度が15以上の場合
→”医療魔術”をAFとしてひとつ獲得できる。
製作所の発展度が15以上の場合
→”黄金”を獲得。【10D100】万円。
193 :
なんかいっぱいある
iiiiibara :
!!!!!
193 :
やったあ なんかいろいろ 魔術道具!!
iiiiibara :
わ わー!!!!!おつかれ様でした!!!!!
KP :
生還、おめでとうございます!!!!!!!
ありがとう ありがとう……
ありがとう ありがとう……
KP :
まずはSAN報酬を振っちゃいましょう。
それから”その後”描写をいっぱいしていきます。後日談ですね!
それから”その後”描写をいっぱいしていきます。後日談ですね!
KP :
SAN回復が多すぎる場合は、任意の数値を初期値以外の任意の技能成長にあててもらっても大丈夫です。
鳴神 葵(ナルカミ) :
1d10+2d6+6d3 生還SAN報酬/こうかな?
(1D10+2D6+6D3) > 7[7]+12[6,6]+12[1,1,3,3,3,1] > 31
(1D10+2D6+6D3) > 7[7]+12[6,6]+12[1,1,3,3,3,1] > 31
鳴神 葵(ナルカミ) :
わぁい!
雪峰 野花 :
1d10+2d6+6d3
(1D10+2D6+6D3) > 5[5]+6[5,1]+9[1,1,2,2,2,1] > 20
(1D10+2D6+6D3) > 5[5]+6[5,1]+9[1,1,2,2,2,1] > 20
栢野 永理(ロコ) :
1d10+2d6+6d3
(1D10+2D6+6D3) > 2[2]+10[5,5]+11[2,3,1,1,2,2] > 23
(1D10+2D6+6D3) > 2[2]+10[5,5]+11[2,3,1,1,2,2] > 23
system :
[ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 82 → 99
system :
[ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 36 → 59
system :
[ 雪峰 野花 ] SAN : 30 → 50
鳴神 葵(ナルカミ) :
おかしなことになったな… 14あまりだ
iiiiibara :
チケットがいっぱいのまま生還だ~!
193 :
ふふ…… よかった……
これは打ち上げで食べようね…(?
これは打ち上げで食べようね…(?
KP :
技能成長なども後日まとめて集計させていただきますね。
では、後日談の方を。
では、後日談の方を。
KP :
まずはNPCたちのその後ですかね。
みなさん生還してひと月後ぐらいのこと。騒ぎもそこそこ落ち着いてきたころに、島のみなさんとお疲れ様会を開くこととなりました。
そこで近況報告を軽くした、といった具合に進めていきましょう。
みなさん生還してひと月後ぐらいのこと。騒ぎもそこそこ落ち着いてきたころに、島のみなさんとお疲れ様会を開くこととなりました。
そこで近況報告を軽くした、といった具合に進めていきましょう。
iiiiibara :
後日談うれしい…!命…
193 :
ワクワク後日談… おっ……
193 :
離島扱いみたいなことになるのかねえ
KP :
この辺にしよう
KP :
ここは大衆居酒屋!!!近況報告はしていきますが、好きにRPしていってかまいません。
iiiiibara :
良い雰囲気
鳴神 葵(ナルカミ) :
わぁい
KP :
まずはミナコから。
iiiiibara :
嬉しい~!ちょっとお飲み物持って来ます!
193 :
いってらっしゃいませ!
193 :
ミナコ=チャン……
萩原 :
いってらっしゃーい
ミナコ :
「えっと、まずは私ですね。今はまたサブローさんと暮らしてて、それで……私、身体を治す治療を受けられることになりました」
ミナコ :
ジュースをちびちび……リンゴジュースです。おいしい…
萩原 :
いきててうれしいよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
かんぱーい!(ぐびぐびぐび… をしてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
え!!! やったじゃん!!!
iiiiibara :
もどりました~!キャッキャッ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「え!? そうなの?? やったー!
よかったね、きっとすごく良くなるよ」テンション↑↑
よかったね、きっとすごく良くなるよ」テンション↑↑
193 :
おかえりなさいませ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
choice[酒,お茶,ジュース]
(choice[酒,お茶,ジュース]) > 酒
(choice[酒,お茶,ジュース]) > 酒
鳴神 葵(ナルカミ) :
だよねえ
雪峰 野花 :
「あら、よかったじゃない。暮らしで困ったことはある?」子どもがいるし、私もお茶飲んでるかな
栢野 永理(ロコ) :
「……」大人数の前でお話するのが苦手かも、にこにこ聞いている。/
ミナコ :
「はい、今はとくには……まだあまり実感もないのですが、生活に困ることは今のところなさそうです。これから、ですね」
ミナコ :
「自分じゃ病気って実感はなかったんですが、お医者様に診てもらったら…あと一歩で入院だって言われて。肺と、心臓が弱ってたみたいです。ただ、軽度で済んでるので通いで今は経過観察中です」
ミナコ :
「あと、あと!学校にも通うことになりました!これもぜんぶ、みなさんのおかげです。また日本のこと、いろいろ紹介してくださいね!」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うんうん、いい報告が聞けてボクはうれしい!
いつでも連絡してよ。電話ってもうできるんだっけ?」
LINEでもいいけどね~ LINEってわかる? みたいなこと言ってる
いつでも連絡してよ。電話ってもうできるんだっけ?」
LINEでもいいけどね~ LINEってわかる? みたいなこと言ってる
ミナコ :
「はい、電話をもらいました。あ、そうだ……外では自分の真名の方を使うんでしたっけ……」
iiiiibara :
LINEやってる?
鳴神 葵(ナルカミ) :
どこ住み?(ジパング
iiiiibara :
>>>ジパング<<<
鳴神 葵(ナルカミ) :
真名!! わくっ……
iiiiibara :
おお
萩原 :
真名だ!!!
ミナコ :
「ええと、ミナコ、改め、真名は…”トトリ”です。でも、どちらの名前で呼んでもらっても大丈夫ですよ。 …あは、慣れないな、まだ…」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「トトリちゃん! かわいい~」
ツン
ツン
鳴神 葵(ナルカミ) :
トトリちゃん! どことなく海外のエッセンスも感じる…
KP :
真名は「あったらいいな」でKPがつけたものです シナリオにはないエッセンス…
ミナコ :
「照れます~!」きゃっきゃ
193 :
KPさんが!? やった~!! トトリちゃん… よろしくね…
193 :
わろてる かわいいね
雪峰 野花 :
「トトリちゃん、ね。いいお名前」
栢野 永理(ロコ) :
「……トトリさん」
萩原 :
そうなんだ!
193 :
島の人達にとって本名ってどう言う位置なんだろうな
栢野 永理(ロコ) :
「あ、あの、私……私は、ロコ、のままでも大丈夫……です」
栢野 永理(ロコ) :
「親しみやすいのが一番大切かな、と……」愛称という概念もありますし……
栢野 永理(ロコ) :
「……私、ロコって名前も、気に入っているんです」トトリさんの呼びやすい方で呼んで下さいねの意味
193 :
ミナコちゃんのほうがしっくり来るのでは
萩原 :
クレカの暗証番号くらいのあれ?
ミナコ :
はい、そっちの方がしっくりですね ずっとこの名前で呼ばれてたので
193 :
なるほど…… 暗証番号 ふふふ
ミナコ :
感覚的にはそうです!クレカの番号を胸から下げてる感覚ですね
KP :
では、続いてサブローの近況報告。
ミナコを膝に抱えながらちびちびとウーロン茶を飲んでますね。
ミナコを膝に抱えながらちびちびとウーロン茶を飲んでますね。
サブロー :
「ええと…俺は、ミナコとなんとかやってるよ。というか、生活がかなり…楽に、なったかもって…」
鳴神 葵(ナルカミ) :
抱えてんの!? かわいい
iiiiibara :
ミナコちゃんちっちゃい
萩原 :
席なかったん?(かわいいね)
サブロー :
「黄金の価値ってのがさ、島と比べて反転したんだよ。つまりなにが起こったかって言うと……三次だったやつらが金持ちになって、一次だったやつらはそうでもなくなったんだ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
お!!!!!! よかった~
鳴神 葵(ナルカミ) :
そんなどえらいことになってんだ
サブロー :
「まあ、平らになったって程度だけどな。でも仕事はしなきゃだしさ、今はヒフミさんのとこに雇ってもらってるよ。親方んとこでしごいてもらったから体力はそこそこあってさ。へへ…」
サブロー :
「……ええとー、こんなとこ、です。次いっていいよ…」
こそこそ…
こそこそ…
萩原 :
一次は一次で優秀だろうから、そこは心配いらんだろうしな……
鳴神 葵(ナルカミ) :
結構サブローサンたちのこと心配してたから、生活が楽になったんならとってもよかった~ と思うな~ でもあの島からはワンチャン出たほうがいいかもしれない!(仕事があるでしょ
ミナコ :
「真名のこと、話す流れじゃないの?」つんつん
サブロー :
「ええ……」
サブロー :
「………イヒカ、です。一応……これで終わり…」
サブロー :
ミナコを抱えて縮こまるね…
鳴神 葵(ナルカミ) :
イヒカ!?? かっこいい
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんとなくもののけ姫の世界観っぽさを感じてきた いや、もうちょっと民族的か
193 :
民族的って…?
いや、なんだろう………(わにゃわにゃ
いや、なんだろう………(わにゃわにゃ
萩原 :
大切な真名なだけに、魔術的な意味合いが強そう。
雪峰 野花 :
「……頑張ってね」ちょっとこの子、心配だけど……
サブロー :
「が、がんばる……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「イヒカさん! いいじゃん。
イヒカさんも僕らに何でも聞いてよ 何もなくても連絡してくれてもいいよ」??
イヒカさんも僕らに何でも聞いてよ 何もなくても連絡してくれてもいいよ」??
サブロー :
「サブローって呼んでよぉ!慣れないんだって~!」
サブロー :
「……き、近況報告ぐらいなら…」
193 :
なるほど……
名前それ自体に何某かの意味がある可能性も……
名前それ自体に何某かの意味がある可能性も……
193 :
wwwww
萩原 :
可愛い
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そっちがいいの??
いぇ~い サブローさーん」
楽しみにしてるね! と言った
いぇ~い サブローさーん」
楽しみにしてるね! と言った
KP :
早く愛してくれて包容力のある夫を見つけるんだよ、とKPは思ってます
鳴神 葵(ナルカミ) :
夫を…?
萩原 :
夫を
KP :
さて、仕事繋がりでヒフミと親方。
鳴神 葵(ナルカミ) :
おっ!
iiiiibara :
ヒフミさん! 親方!
ヒフミ :
「黄金がいくらあれど、流通を絞らねば本来の価値も廃れるじゃろう?じゃから日本側の法律に則って金為替を中心とした会社を立ち上げたんじゃよ」
親方 :
「あはは、さっそくやってるよ、うちの親父は。俺もひとまずそこで働いてる。身内贔屓はナシで行ってくれっつったら本当に一片の贔屓もナシにされてさ。ま、それがありがたいけど」
鳴神 葵(ナルカミ) :
なんかよくわかんないけど頭が良さそうなことをしてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
親父……
萩原 :
金遣いに対する頭の回転が速すぎる。これが老いない脳ってやつか
萩原 :
むしゅこ???
ヒフミ :
「ま、働き盛りの息子を使わん手はないわい。のう、ゴンベイ?いや……オオワタツミ、か」
親方 :
「人使いの荒い父ちゃんだよ。なあ、イソタケル?」
鳴神 葵(ナルカミ) :
どっちも初見の名前だ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
どえらい名前だ…
萩原 :
おおわたつみ。神様のなまえ……?
萩原 :
結構な名前だねえ!
193 :
神様系の名前をつける家系なのかもしれない
iiiiibara :
いそたける も神様の名前だったような?
親方 :
「そーゆーわけだ。近況と真名だな。俺の方はゴンベイでも親方でもいいよ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「あーっ 親方がそっちにいったからサブローさんもそっちにいるんだね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「イソタケルおじいちゃんと…… 親方!✨️」
KP :
気付いたね 島民の真名はすべて、日本神話から引っ張ってきています
iiiiibara :
わー!素敵…
栢野 永理(ロコ) :
「凄いです……ヒフミさん」私……凄過ぎて付いていけなさそうです
栢野 永理(ロコ) :
「あ……」
栢野 永理(ロコ) :
「えっと……イソタケルさん」そわわわ/
ヒフミ :
「おお、儂も好きな方で呼んでくれて構わないさ。しかし……ひひ、これで島民たちの面倒も見ていけそうじゃな。魔術も上手く開発できりゃ稼ぎ………」
ヒフミ :
「おっと、これ以上はいけないの」
iiiiibara :
つよい じじい
鳴神 葵(ナルカミ) :
色々やろうとしてる ふふふ……
栢野 永理(ロコ) :
「ふふ」
雪峰 野花 :
「楽しくて仕方がないって顔してるわ」長生きしそう……
KP :
実は、ルートによってはヒフミさん死亡ルートがありまして……彼が死ぬと代わりに魚屋さん、もとい親方もといゴンベイさんが製作所を取り仕切ることになるわけです
ほんとはそこで初めて親子って知る
ほんとはそこで初めて親子って知る
193 :
ウミョワーーーッ 死亡ルート いやすぎる
萩原 :
えーーーーっ
iiiiibara :
!!!!!?
萩原 :
生きててよかった……
193 :
死の気配がちらつく人が多すぎる
親方 :
「ぜったい長生きするよ、この人はね。100まで生きそうだ」
KP :
さて。えらいひと繋がりで、次はムラオサさんの近況報告しましょうか。
萩原 :
第二の渋沢栄一とかになってくれじいちゃん
193 :
ムラオサちゃん!!!!
萩原 :
ムラオサー!!!!!
ムラオサ :
「ムラオサ、ことアマテラスです。これも先代より継承した名なので、私個人の名として扱うのは少々気が引けるのですが……」
ムラオサ :
「日本の研究者たちが興味津々なものですから、長としていろいろとお供しております。何を話しても嬉しそうに聞いてくれますし、何を話しても良いんですよ」
ネギ焼きに味噌をつけて食べてます おいしいですね…
ネギ焼きに味噌をつけて食べてます おいしいですね…
193 :
めちゃすごい名前だ 世襲っぽさもある(アマテラスがいない世代縁起が悪そうだから
ムラオサ :
先祖代々、ムラオサとアマテラスの名を継いでいますね 世襲なのかも…
193 :
ほうほう…… やはり…
雪峰 野花 :
「よかったわ、ずいぶん窮屈そうだったから。ここの煙草はためした?」
雪峰 野花 :
わあ……
雪峰 野花 :
じゃあ幼名とかあるのかしらね
iiiiibara :
かわいい あまてらす
ムラオサ :
「はい。島のものとはまた違った味がして、面白いものですね」
ムラオサ :
「なにはともあれ、おかげさまで楽しくやれています。秘匿することのない会話というのはよいものですね。 ……次は、何を飲みましょう」
強めの芋焼酎を飲んでおりました
強めの芋焼酎を飲んでおりました
萩原 :
この顔と立場で酒と煙草やるの好きすぎる
鳴神 葵(ナルカミ) :
南の方のお酒 つよそう(泡盛しか知らないが……
萩原 :
焼酎は基本割るから(目をそらす)
ムラオサ :
嗜み、ですね(満足)
iiiiibara :
沖縄の人 お酒強いイメージある そんな感じ…?
雪峰 野花 :
「何かあったら声をかけてね。暫く来たらきっと突然疲れるわ」ここで一応私の本名が載った名刺を渡してこうかしら、ミツオさんがいるならもうよこしてそうだけど
ムラオサ :
「あら、ありがとうございます。その際はお世話になるかも……けれど、あなた方とは是非、お友達としても関係を築いていきたいものですね」
名詞をいただきますね。雪峰さん
名詞をいただきますね。雪峰さん
鳴神 葵(ナルカミ) :
泡盛はつよいお酒だけど、ゆっくり飲む…… らしいね!(一気に飲むとえらいことになる
萩原 :
酒弱いって日本人的な特性らしいですが……
萩原 :
沖縄はちょっとこう、もともとはまた別の民ですからね
iiiiibara :
そうかも…
ムラオサ :
「島の中での軋轢も一度フラットにしましょうということで、対抗派閥の方とも少しづつですが対話を試みています。身分が無いというのは身軽でもあり、また守るものが無くなったともいえますね」
もう少し近況を話しましょうか
もう少し近況を話しましょうか
iiiiibara :
欧米人に比べると東洋人は弱いと聞いたことがある
193 :
にゃるほどにゃあ 人種的なちがい……
193 :
島の現状くん…
雪峰 野花 :
にこ……
ムラオサ :
「あなたたちと対談した際に来られた方…彼女とも、和睦の道を探していければと思います。これからです、未来は」
これは教団員cさん、のおはなしですね
これは教団員cさん、のおはなしですね
ムラオサ :
「立場上、島のみなさんの近況はある程度把握しております。お世話になった輪無しの方も、どうやら無事にご友人と和解できたとおっしゃってましたね」
193 :
なんかあの若干ピリピリしてたお姉さん?(?) か
雪峰 野花 :
ヤキモチ焼きの彼女ね
193 :
ヤキモチ?! なるほど
鳴神 葵(ナルカミ) :
「へえ~ よかった。仲良しの人と会えたんだね」
いい知らせだ……
いい知らせだ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「輪なし、の立場の人の暮らし方も変わるんだねえ。
超~ 忙しそう」
超~ 忙しそう」
栢野 永理(ロコ) :
「……」島の文化と外海の文化が共存出来ているようで、嬉しい。/
教団員c :
あらまあ、やきもちだなんてそんな ふふふ ふふふふ
教団員c :
そんなわけないのにね?
教団員d :
目が笑ってなくて怖いです 助けてください
雪峰 野花 :
(にこ……)
193 :
かわいいちゃんたちだ
萩原 :
かわいい〜…
鳴神 葵(ナルカミ) :
がんばえ~(酒を飲みながらDさんを応援する
ムラオサ :
「さて、ここで一度、島の住民ではない方のお話も伺ってみましょうか」
ハツミさんへ話題を向けましょう
ハツミさんへ話題を向けましょう
ハツミ :
「では次は僕が。遠細・バートリ・フェレプです。よろしくお願いしますね」
まだ包帯を巻いてますが、怪我はずいぶんよくなりました
まだ包帯を巻いてますが、怪我はずいぶんよくなりました
ハツミ :
「まだお酒は飲めないですが、おかげさまで体調も歩ける程度に回復しまして。まだ怪我は残ってはいるのですが、念願だったジパングの調査チームに混ざることが出来ました」
ハツミ :
「っていうか、調査指揮を任されてしまいまして……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうそう 確か名前結構難しかったよねと思って見に行ってた
ハツミ :
ハンガリーの名前ですね あまり聞き馴染みがないでしょう
雪峰 野花 :
「うーん……怪我人への配慮……」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「まあ一番くわしいだろうし…… せっかく一番にたどり着いたんだから参加したいよね」
栢野 永理(ロコ) :
「ご、ご無理は、なさらないで下さいね……」/
雪峰 野花 :
そうね、国籍は日本……?
ハツミ :
国籍はですねえ、一応日本ですね
KP :
ハツミとゴトーの名前は、探索者の持ってる名前や音に無い箇所を埋める役割なので、必然的にちょっと変わった名前になりがちなんです
無い箇所を埋めることで、文字解読のヒントになる…
無い箇所を埋めることで、文字解読のヒントになる…
193 :
ほほ~ん…!?? ゴトー氏……
193 :
表層の歴史は結構さらった感があるけど、もっとしっかり調査されるんかな~(夢広がり…
193 :
にぽん!
KP :
ゴトーは本編ではほぼ名乗らないので、彼はあまりヒントにならない…
iiiiibara :
ほうほう
萩原 :
ふんふん
193 :
名乗ってよぉ!
ハツミ :
「ええ。無理はしない程度に自分で努めなければ…もうワクワクして…」
ハツミ :
「先生のことは残念ですが、歴史的大発見に関われたことを喜びましょう。きっと先生も、そちらの方がいいはずです。遺志は継がせていただきましょう、ということで」
KP :
ほんとにね!名乗ってください、ゴトー
ゴトー :
やだ
ゴトー :
ヒントはあるだろうが あの三つの名前のいずれかだ
萩原 :
ルートによっては名乗らんこともないの?ゴトー
KP :
ルートどころか、今まで回した陣、ぜんぶ本編どころかクリア後すらも名乗ってません 打ち上げにも来ないし!!!!
なので、KPがクリア後得点で無理やりに名前を晒しています
なので、KPがクリア後得点で無理やりに名前を晒しています
鳴神 葵(ナルカミ) :
「…… そだね。むしろもしかするとやりきらないと詰められるんじゃない?」
先生のことはよく知らないけどサ
先生のことはよく知らないけどサ
KP :
今回初めて(終盤ギリギリだけど)名前の候補が判明した、ってぐらいには名乗らない
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほぇ~~~
萩原 :
ほえ〜っ!!!
ハツミ :
「詰められそうですね……しっかりやり切って、報告できるようにしないとですね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「うん、頑張ってよ!
そんで面白い魔術文字の本とかあったらこっそりおくって!」???
そんで面白い魔術文字の本とかあったらこっそりおくって!」???
193 :
中の人が読みたいから……(?????
ハツミ :
「あはは、そう簡単には送れないですよ。こちらからはね」
ハツミ :
「こちらからは送れないですねえ。けど、もし押しかけられてしまったら……おもてなしはしないと、ですね」
ハツミ :
「というわけで、僕の話はこれぐらいですかね。お医者先生のお話もお伺いしたいです」
ミツオさんに目を向けましょう
ミツオさんに目を向けましょう
193 :
医者先生!
萩原 :
ミツオッッッ
ミツオ :
「じゃ、次は俺かな。近況報告と……名前?」
193 :
みんな手に職つけてるから全然外でも(初期資金があれば)勝てそう
萩原 :
そもそも超競争社会ですからねジパング
ミツオ :
「えー、表向きはミツオ。名前はオモヒカネです。好きな食べ物はわかめ、苦手なのは動物の脳や魚の目玉を使った料理です」
ミツオ :
「いやあ……外はすごいね、やっぱり。医療技術は段違いだ。今はね、まず高卒資格取ろうと思って勉強中。医大入って一から勉強し直すんだ」
雪峰 野花 :
(あれ?この人変わってるのかも……)
193 :
そんなヤバい料理よく出てたのかな 島で……
iiiiibara :
勉強 えらい…
ミツオ :
脳と目玉に塩かけて食べるとうまいぞ、ってよく言われるんだ そのたびに逃げてる
193 :
ひえ~~ こわい 身だけ食べていたい
雪峰 野花 :
「まあ、うれしいわ。あなたならきっといい医者になると思うの。何科にするか決めてるの?」
193 :
大学入り直すのすごい 医学かあ……
萩原 :
というか、ジパングは日本の領海内だったんね
193 :
そうか 船が近くを通りがかるなら……
ミツオ :
「うーん……外科、かなあ……怪我を診たりする機会が多かったし。まだうすらぼんやりしてるけどね」
雪峰 野花 :
「なるほどね……。なんにせよ、途中までなら相談に乗れるから、気軽に声かけてね」
ミツオ :
「いやあ、助かるなあ。頼りになる先輩だ」
193 :
整形外科(外科をこれしか知らない)合いそう
いや、どこもあいそう
いや、どこもあいそう
ミツオ :
「そういえば彼女も、外に出てイキイキしてるクチだよね」
もっすもっすと海鮮丼を食べてるトミーへ視点を移そうかな
もっすもっすと海鮮丼を食べてるトミーへ視点を移そうかな
193 :
ア! とみーちゃん
萩原 :
トミー!
トミー :
「もぐもぐ……あのね、不思議なことにね、魔術基板の出力が大幅に小ちゃくなっちゃったんだ。学校で使うキット並みだよ、あれじゃ」
トミー :
「はむっ……でも科学とかなんとか面白いことがありすぎて、もうおかしくなっちゃいそう!!ヒフミの爺ちゃんがでかい会社立ち上げてっから、そこで好きに研究させてもらうんだ!」
193 :
逆にまだ動くんだ…
萩原 :
逆境と戦う気満々や
トミー :
「実はもうプロジェクトが立ち上がっててさあ!うちの大型魔術基盤を使った応用なんだけど…!!」
ぺらぺらと説明しよう!巨大ロボプロジェクトを!!
ぺらぺらと説明しよう!巨大ロボプロジェクトを!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうそう 外には化学もあるからね
ほへえ~
ほへえ~
萩原 :
おじいちゃま働き過ぎ強すぎ
iiiiibara :
巨大ロボプロジェクト!
雪峰 野花 :
巨大ロボ……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「へえ~ 魔術? ってまだ効くんだ。
じゃあ色々おもしろい使い方がありそうだねえ」
キャピキャピ聞いてる
じゃあ色々おもしろい使い方がありそうだねえ」
キャピキャピ聞いてる
トミー :
「そうそう!私の名前を使った魔術基盤使用ロボということで、”イヅナヒメ1号”がそのうち爆誕します!!」
雪峰 野花 :
イヅナヒメちゃんなのね〜
鳴神 葵(ナルカミ) :
「イヅナヒメ… ちゃん? へえ~ トミーも可愛い名前だね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ガンダムみたいにどっかに飾るの?」
ガンダムがまず通じないだろ
ガンダムがまず通じないだろ
栢野 永理(ロコ) :
(ガンダム……!)とか実は好きかも/
iiiiibara :
ひめちゃん
萩原 :
ガンダム爆速履修してそう
萩原 :
すきなんだ!えいりちゃん!
iiiiibara :
メカメカしいものが好きなので反応してしまった
193 :
ふふ… ミノフスキー粒子を実現…(名前だけ知ってる
193 :
メカ! うふふ
萩原 :
私はミリしらです
トミー :
「飾るどころか実用を目指してるよ!現場作業をサポートする作業用機械、すなわち……レイバー!」
ずびしっ
ずびしっ
トミー :
「いずれは宇宙に進出し、ガンダムまで履修を……!!」
193 :
わたしもジークアクスとTLを流れる情報しかしらないもの
iiiiibara :
私もにわか…なんだったっけ…seed…
萩原 :
あーーーーね
萩原 :
10年以上前……?
iiiiibara :
もっと前なのでは…?(震え出す)
萩原 :
パトレイバーならちょっと読んだよ
萩原 :
ぷるぷるの植木鉢ちゃんに……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ほほ~ その系統はお金出してくれる人もいそうだし、いいかもね。
ヒフミおじいちゃんの商売的にも」
ヒフミおじいちゃんの商売的にも」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「電気系統の施工はボクもできるからさ、なにか入り用な時は呼んでね~
何もなくても呼んでくれてもいいけど! ちょっとなにするのか気になるし」ワク……
何もなくても呼んでくれてもいいけど! ちょっとなにするのか気になるし」ワク……
栢野 永理(ロコ) :
「私も、少しは、お役に立てるかもしれません……!」両手をぎゅっぎゅっとする、いつもの。ヒフミさんの会社の方はからきしですが……/
雪峰 野花 :
「繊細な動きとかも実現させて、医療介護用のもっと小さいやつができれば、これからたくさん売れると思うわ」時勢的に
トミー :
「!! 小さくするのは考えてなかった!天才!じゃあじゃあ、こういう応用も…」
以降、オタク語りが延々続くね
以降、オタク語りが延々続くね
KP :
というわけで、最後。サイトーの近況ですね。
彼はね、今日は車椅子で来てますね。まだ包帯が痛々しいけれど、元気そうです。
彼はね、今日は車椅子で来てますね。まだ包帯が痛々しいけれど、元気そうです。
萩原 :
サイトー!!!!げんきだせ!!
iiiiibara :
サイトーさん!
萩原 :
元気だった、よかった
iiiiibara :
パトレイバーさん…知らない子…渋そう…
iiiiibara :
一時期エウレカセブンとかエヴァンゲリオンとかメカっぽいアニメを履修している時期がありましたね へへ
193 :
どえれえ怪我や……
サイトー :
「皆様のおかげで一命は取り留めましたが、運動機能に少々難が出て、下半身が動かしづらくなってしまいまして。もうおしまいだと戦いていたのですが、外海には車椅子という便利な道具があるのですね」
サイトー :
「今は…そうですね、政治的な部分での折衝などに尽力しております。これで罪滅ぼしが出来ればよいのですが…」
萩原 :
押井守が映画作ってて
193 :
ひ~ん……
萩原 :
エヴァ、原作を職場で読んだ!
iiiiibara :
あー!押井守さんのテイストですか… これ… 人狼みがあると思ったよ…
iiiiibara :
えんえん 車椅子…
iiiiibara :
罪滅ぼしだなんて
193 :
ロボはほとんど履修をしていない…… ロボエアプ…
サイトー :
「……それと、皆様には改めてお礼を言わなければいけません。あの塔の上で、私を止めていただいて、本当にありがとうございます」
サイトー :
「……私は、もう少しでまた罪のない命を殺めてしまうところでした」
サイトー :
「けれど、そうならなかったのは、あなたたちのおかげですよ」
雪峰 野花 :
ううん……
サイトー :
リハビリ中なのでこれで来ていますが、完全に機能が失われたわけではないので、努力次第でいずれ歩けるようにはなりそうです
完全に復帰とはいきませんが、日常生活は送れそうですね
完全に復帰とはいきませんが、日常生活は送れそうですね
栢野 永理(ロコ) :
(罪滅ぼし……)そういう文化だったから、と申し上げるのはきっと浅はかだろう。考え考え……/
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ね~ ……悪いようにならなくてよかったよ」へらへらしてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ!! よかった よかった
鳴神 葵(ナルカミ) :
無理すると治り…も遅くなるもんね
萩原 :
リハビリ……!
雪峰 野花 :
「殺されるとこだった子を前にして言うことではないけど……同胞を殺しながら島民の暮らしと、この世界を維持していたあなたがたを否定するつもりはないわ。島外にいた私達は、今回のことになるまで、手を汚すことなく何も知らずに生きてきたのだから」
雪峰 野花 :
「でもよかった、ここに皆で揃うことができて。……亡くなった方々は残念だけれど、少なくともあなた一人のせいではないわ」
栢野 永理(ロコ) :
(……)リッカさんのお言葉に何度も頷き……
栢野 永理(ロコ) :
「……」サイトーさんにご自分を責めないで下さいと上手く伝えられたら……でも、サイトーさんは私たちに許されたい訳では無いだろう。今はとにかく感謝のお言葉に答えようと思う。うんうんと頷き、笑顔を作った。/
サイトー :
「………そう、ですね。 ……」
サイトー :
「……」
ムラオサの方を、ちら、と……
ムラオサの方を、ちら、と……
ムラオサ :
「……ゴトーさんのことを、話していませんでしたね」
193 :
ほよっ…
iiiiibara :
お
KP :
ムラオサは、ぽつぽつと話してくれます。
彼は、鳥神と対峙したあの夜のゴタゴタ以降、忽然と姿を消してしまったということを。
色んな人に行方を聞いたそうなのですが、誰も彼もが口を揃えて「いつの間にかいなくなっていた」と言っているそうです。
彼は、鳥神と対峙したあの夜のゴタゴタ以降、忽然と姿を消してしまったということを。
色んな人に行方を聞いたそうなのですが、誰も彼もが口を揃えて「いつの間にかいなくなっていた」と言っているそうです。
193 :
ゴトー氏!
萩原 :
おそらくあの国があの状態で成立するまで、周辺国が無関係だったとも思わないので、あまりにどでかく捉えた場合、もしかしたら世界の問題だよねって話を……
萩原 :
お
ムラオサ :
「彼は…どこで、何をしているのでしょうか。結局名前も分からずじまいで…せめて名前がわかれば、探せるきっかけも少しは見つかるのでしょうけれど」
ムラオサ :
「…元気で、やれているといいですね。彼ならきっと…うまくやっているでしょう」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「そうだね…… ボクもこれかな? って名前に心当たりはなくもないけど、全部推測なんだよね」
顔本とかやってないかな~ってちまちま調べてるときもあったのかもしれない
顔本とかやってないかな~ってちまちま調べてるときもあったのかもしれない
KP :
おっ……
検索技能、振ってみましょうか
検索技能、振ってみましょうか
KP :
こちらの判定、挑戦したい方は、ふるってご参加ください!
iiiiibara :
!
鳴神 葵(ナルカミ) :
けんさくぎのう・・・
雪峰 野花 :
!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
わあい 図書館あたり…?
KP :
ふふ 図書館でもコンピュータでも
雪峰 野花 :
じゃあ図書館を……
鳴神 葵(ナルカミ) :
よーしやってみよう
鳴神 葵(ナルカミ) :
CCB<=51 【コンピューター】
(1D100<=51) > 39 > 成功
(1D100<=51) > 39 > 成功
雪峰 野花 :
CCB<=70 【図書館】
(1D100<=70) > 88 > 失敗
(1D100<=70) > 88 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :
CCB<=84 【図書館】
(1D100<=84) > 85 > 失敗
(1D100<=84) > 85 > 失敗
雪峰 野花 :
最後の最後に出目が
193 :
妖怪が…
iiiiibara :
コンピューター 頼りになる~!
KP :
なるほど!では、ナルカミさんへ秘匿を…
KP :
もしくはみなさん、別技能に挑戦してもよいですよ!コンピュータがまだある
栢野 永理(ロコ) :
ccb<=1 コンピューター
(1D100<=1) > 83 > 失敗
(1D100<=1) > 83 > 失敗
雪峰 野花 :
CCB<=1 【コンピューター】
(1D100<=1) > 92 > 失敗
(1D100<=1) > 92 > 失敗
雪峰 野花 :
あがるわね〜
193 :
図書館とコンピュータがあって コンピュータをtyoiceしました 惜しい
雪峰 野花 :
あぶなかったかも
KP :
残念!では、秘匿を……
193 :
顔本をやっているとしたら不用心ですぞゴトー氏(メガネクイ
萩原 :
もしくはなんかアレな記事があるか
193 :
あっ……(罪の確認かな
iiiiibara :
にこ…
KP :
あなたは、とあるアカウントを発見する。
『Uru Sugizaki』という名前の女性だ。25歳。日本人だが、オーストラリア在住らしい。難病を患っており、闘病中だと書いている。
彼女の投稿を見ると、4歳上の兄がいるらしいということが分かる。システムエンジニアをしているようだ。
『Uru Sugizaki』という名前の女性だ。25歳。日本人だが、オーストラリア在住らしい。難病を患っており、闘病中だと書いている。
彼女の投稿を見ると、4歳上の兄がいるらしいということが分かる。システムエンジニアをしているようだ。
193 :
オオン!?
KP :
およそひと月前の彼女の投稿に、「兄が行方不明になり、探している」という投稿がある。
193 :
え?!?!??!??? 一月前……
193 :
一月前っていうとうちらが帰ってきたタイミングですよね?(飛行機事故は2ヶ月前…?
KP :
あっ
KP :
2か月前だね…!!!!!!!!!!!!!!!!!!
193 :
あっ!! なるほど!!
了解です
了解です
193 :
じゃあ今は見つかった… のかな……
KP :
あなたたちが飛行機事故に巻き込まれてちょっとした辺りで、行方不明の投稿がされている。
最新の投稿を見ると、今も連絡がつかないらしい。
最新の投稿を見ると、今も連絡がつかないらしい。
193 :
え!???
KP :
ただ、病気の治療ができるようになった、という投稿をしている。何故そうなったのかは、詳細はわからない。
193 :
ほよ ほよよ………
KP :
顔本から得られる情報は以上かな……
彼女に連絡をとるのも手、かも、ですね……後日談にはなりますが
彼女に連絡をとるのも手、かも、ですね……後日談にはなりますが
鳴神 葵(ナルカミ) :
了解です! そうだね 連絡とってみるんじゃないかと思う…… かな~
鳴神 葵(ナルカミ) :
多分 あなたのお兄さんが2ヶ月前に乗ってた飛行機と同じ便に乗ってたとおもうんですけど、DMすることって可能ですか? みたいな…
KP :
なるほど!!では、そうだな……詳しく話を聞きたいという連絡が返ってくることでしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) :
oh…… そして詳しいのはロコちゃんなんだよね きっと
鳴神 葵(ナルカミ) :
会ったりDMしたりしよう!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「…… 実はさ。
ちょっと前に(捏造)例のゴトーの名前候補で調べてみたんだけどね」
ちょっと前に(捏造)例のゴトーの名前候補で調べてみたんだけどね」
KP :
『兄は”彬崎 兎羽(すぎざき とうわ)”といいます。彼のことを知っていたら教えてください』
鳴神 葵(ナルカミ) :
とうわ! ふむふむ……
栢野 永理(ロコ) :
「……」ぴく……/
iiiiibara :
(ココフォリア落ちたかと思って更新を連打していた)
鳴神 葵(ナルカミ) :
あっ! ごめんね 秘匿をいろいろきいていました
iiiiibara :
有難うございます!;
iiiiibara :
ゴトーさん関係の技能成功出来ず申し訳ない
萩原 :
ナルカミさんしか成功しなかったね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「どうかな~…… 確証は持てないけど、おんなじ名字の女の子のアカウントを見つけたんだよね」
KP :
では、DMでのやりとりである程度彼の情報を得たということで……
以降、ゴトーの個人情報について、KPに聞いていただければ都度お答えします。
以降、ゴトーの個人情報について、KPに聞いていただければ都度お答えします。
鳴神 葵(ナルカミ) :
はっ… ありがとうございます 個人情報ェ……
KP :
彼女は妹であり、『彬崎 兎瑠(すぎざき うる)』と名乗りました。
鳴神 葵(ナルカミ) :
「それで、ちょうど2ヶ月前に”兄が行方不明になり、探している”って投降があったんだよ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「これこれ、今DMを送ってみてるんだけどね」
みたいな……
みたいな……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「でも、今もまだ行方不明みたい……」
スマホに映っているのは『Uru Sugizaki』という名前の女性のアカウントで、彼女は25歳。日本人だが、オーストラリア在住らしい。難病を患っており、闘病中だと書いている。
彼女の投稿を見ると、4歳上の兄がいるらしいということが分かる。システムエンジニアをしているようだ。
スマホに映っているのは『Uru Sugizaki』という名前の女性のアカウントで、彼女は25歳。日本人だが、オーストラリア在住らしい。難病を患っており、闘病中だと書いている。
彼女の投稿を見ると、4歳上の兄がいるらしいということが分かる。システムエンジニアをしているようだ。
鳴神 葵(ナルカミ) :
すぎざきうるちゃん かわいい
鳴神 葵(ナルカミ) :
そうだねえ 詳しくはないけど、島でゴトーの様子のこととか話してみたかもね……
ボクたちも今彼のことを探していて、それでキミにたどり着いたんだ って感じかも
ボクたちも今彼のことを探していて、それでキミにたどり着いたんだ って感じかも
雪峰 野花 :
「……ウル」
雪峰 野花 :
「……病院だったかな、彼がその名前を口にしてるとこを聞いたことがあるわ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ほんと? じゃあやっぱり、彼女で間違いないね」
鳴神 葵(ナルカミ) :
「スギザキトウワか…… 意外とかわいいかんじの名前だね」?
KP :
なるほど!
もし希望するなら、この場で彼女と通話を繋げることもできるかもしれない……ワンチャン……
もし希望するなら、この場で彼女と通話を繋げることもできるかもしれない……ワンチャン……
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほよっ
iiiiibara :
つながった~!
KP :
繋がったね~~~!!におわせがようやく実を結びました
雪峰 野花 :
匂わせ……
KP :
ゴトーはハイジャックの理由も自分の名前も、情報になるものをなにも自分から話さないので……におわせないとクリア後も繋がらなくて……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ゴトーってこんな人だったんだよ、みたいなこと話してみたんだけど
やっぱりゴトーのことに詳しいのってロコちゃんだと思うんだよね」
やっぱりゴトーのことに詳しいのってロコちゃんだと思うんだよね」
KP :
この場で彼女から直接話を聞きたい!とかならこう、できるよ、という
鳴神 葵(ナルカミ) :
ほよよ 了解です ロコちゃんあたりがその気持つよいのでは説ある
栢野 永理(ロコ) :
「えっと……」
栢野 永理(ロコ) :
「どうでしょう、私……あんまり、自信がありません」
栢野 永理(ロコ) :
「ゴトーさんとは、魔術基盤や魔術文字について、たくさんお話させて頂きました……けど、ご自分のことは、なかなかお話してくれませんでしたから」/
雪峰 野花 :
あの話題で名前が出てくるウルさん、どんな人かしらね
KP :
ねっ オカルト関係で「あいつならともかく」なんて言われるウル……
萩原 :
ドラマがありそうな……
鳴神 葵(ナルカミ) :
あんなに仲良くしてくれたのに冷たい!(あんなに仲良くしていたのに警察に話した人
193 :
よく好感度となんか人としてもっといたほうが良さそうな倫理との板挟みにある
萩原 :
わかります
193 :
ひ~ん
iiiiibara :
そしてロコがそこまで踏み込まないタイプのため…
ヒフミ :
「そうじゃな……ゴトーくんはなかなか、儂らにも心を開いてくれんかった。歳の近いロコさんならどうかとも思ったが、そうだったか……」
ヒフミ :
「どうじゃ、今、そいつを使って話してみるのは。話せるのじゃろ?」
ナルカミの携帯を指すぞ
ナルカミの携帯を指すぞ
iiiiibara :
ずっとろころこだがそろそろエイリに戻らないと(?)
鳴神 葵(ナルカミ) :
「話せると思うよ!
いいかもね。ここにはゴトーのことを知ってる人がいっぱいいるし」
ボクの知ってるゴトーは一面的なところがあるし
いいかもね。ここにはゴトーのことを知ってる人がいっぱいいるし」
ボクの知ってるゴトーは一面的なところがあるし
鳴神 葵(ナルカミ) :
じゃあ「いまゴトーを知ってる人たちとで集まって食事会をしているんだけど、よければ通話をしてもいいかな? すこし騒がしいかもだけど」みたいにメッセージ送ってみちゃうか
iiiiibara :
コミュ強
193 :
人付き合いに対してこう…… アグレッシブなかんじが… ある……(話せるかもよみたいなフリをもらったというのもある
KP :
OK!少しして返事がきますね。
『はい!通話を繋いでも大丈夫です』
『はい!通話を繋いでも大丈夫です』
193 :
タスカリ…
iiiiibara :
おお!
鳴神 葵(ナルカミ) :
ヨシ! では通話をしちゃおう
鳴神 葵(ナルカミ) :
「もしもし、葵です。ウルちゃん? きこえる?」
わあ~ ってしてる
わあ~ ってしてる
鳴神 葵(ナルカミ) :
「えっとね~ いまここには、お兄さんといっしょにお仕事してた人とか、ボクといっしょにお兄さんに会ったことがある人とかがいてね」
みたいなこと喋ってるかも。要は彼女へのなんか色んな質問/会話タイムかも…?
みたいなこと喋ってるかも。要は彼女へのなんか色んな質問/会話タイムかも…?
iiiiibara :
どきどき
彬崎 兎瑠(すぎざき うる) :
『ハロー?ああどうも、あなたがナルカミね?よろしく、ウルだよ』
彬崎 兎瑠(すぎざき うる) :
『そこにいる人たちは初めてだよね。でも、話は聞いてる。兄さんのことを知ってるんだよね』
鳴神 葵(ナルカミ) :
あ! かわいいちゃんだ
KP :
サッ……(まさか妹が出るとは思わなかったので急いでぴくるーを用意するなど)
iiiiibara :
ふふ
193 :
(ありがてえ)(勢い余って電話しちゃった…)
サイトー :
「おお……いざ目の前にすると面妖ですね……」
193 :
まだ慣れてない感じかわいいね
萩原 :
可愛いね……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「テレビ通話ってやつだね。
最近ではもう当たり前だけど…… あ! 多分サイトーサンたちの持ってるやつでもできるよ」話が逸れる――
最近ではもう当たり前だけど…… あ! 多分サイトーサンたちの持ってるやつでもできるよ」話が逸れる――
栢野 永理(ロコ) :
「わあ……」はにかみ、カメラに小さく手を振る。恥ずかしい……/
彬崎 兎瑠(すぎざき うる) :
👋
鳴神 葵(ナルカミ) :
👋 ふふふ
鳴神 葵(ナルカミ) :
「サイトーさんは島の人ね」
ゴトーと話してるところはあんま見たこと無いかもしれん……
ゴトーと話してるところはあんま見たこと無いかもしれん……
鳴神 葵(ナルカミ) :
「彼女はロコちゃん…… 栢野永理ちゃんだよ。
お兄さんとお仕事してた人の一人!」
お兄さんとお仕事してた人の一人!」
彬崎 兎瑠(すぎざき うる) :
『! あなたがロコ…ええと、エイリ?わあ、兄さんとよく一緒に仕事できたね。いろいろ失礼じゃなかった?』
193 :
失礼属性の人なんだ… フフ…… という気持ちがある
雪峰 野花 :
ふつうに失礼じゃなかった?
栢野 永理(ロコ) :
「あ、はい……それは、はい……!なかったです……」脊髄反射で頷きつつ/
193 :
なかったんだ――
iiiiibara :
なかったって言っちゃう()
193 :
めっちゃツンツンされてた…
彬崎 兎瑠(すぎざき うる) :
『言っちゃっていいよ。あなたみたいな大人しい子はとくに大変だったでしょ』
彬崎 兎瑠(すぎざき うる) :
『そう、兄さん、そっちの島で一緒にいたんだってね。どうだった? ……どんなふうに、してた?』
栢野 永理(ロコ) :
「そうですね……」
栢野 永理(ロコ) :
「とても、お忙しそうな方でした、いつも、やる気に満ちていて」
栢野 永理(ロコ) :
「こう……」キャベツを持つポーズになる、思考のポーズ。
栢野 永理(ロコ) :
「こう申し上げて良いのか、分かりませんけど……私から見るゴトーさんは……ウルさんのお兄さんは、楽しそうでした」
栢野 永理(ロコ) :
「技術者としての血が騒ぐ……んですかね」私もそうでした
栢野 永理(ロコ) :
「私、ゴトーさんみたいに頑張らなきゃ……って、思っていました」/
鳴神 葵(ナルカミ) :
そういえばサイトーサンはなのってないやん! という顔でサイトーサンを見た
サイトー :
そういえばそうですね?いかつい名前ですよ
鳴神 葵(ナルカミ) :
いかつい………… スサノオとか…?
鳴神 葵(ナルカミ) :
タケミカヅチとか……
彬崎 兎瑠(すぎざき うる) :
『そう……そこは変わんなかったんだ』
193 :
会話を見ている藺草「帰ってこいよゴトー!(さん!」
iiiiibara :
エイリから見るゴトーさん…
彬崎 兎瑠(すぎざき うる) :
『……あいつを探してるとは言ってるけど、帰ってくるか分かんないんだよね。ナルカミは知ってると思うけど、私、昔から体が弱くて入退院を繰り返してたんだよ。根本的な治療は、今住んでるオーストラリアでは難しくて』
彬崎 兎瑠(すぎざき うる) :
『特別な手術をしてくれる先生が、日本にしかいない。だから諦めてた。さすがにそんなお金はないからね。 ……ただ、あいつが行方不明になってひと月ぐらいかな。それぐらいのときに、家に、かなりの額のお金が入ったバッグが届いたんだよ』
彬崎 兎瑠(すぎざき うる) :
『十中八九あいつだった。それに、同じぐらいの時期に、……ハイジャックのこととか、新しい島が見つかったこととか、いろいろニュースを見た。だから、ナルカミの連絡にもすぐ返事をしたんだよね』
彬崎 兎瑠(すぎざき うる) :
『だから、あいつは多分、帰らないなって思う。 ……でも、だからこそ、あの島であいつがどういう風に過ごしてたかってのは聞きたかったんだ。だから、ありがとう』
193 :
とんでもないことしてるぅ
萩原 :
わ、わーあ。わーーーーー
iiiiibara :
わわわ
193 :
帰ってこない、か…
まあ警察に追われてる可能性もあるもんね…
まあ警察に追われてる可能性もあるもんね…
サイトー :
惜しい!
ツチイカヅチ、です。よろしくおねがいしますね。
ツチイカヅチ、です。よろしくおねがいしますね。
鳴神 葵(ナルカミ) :
つち! ふふふよろしく!
なんとなくつながりありそうな感じで嬉しいよ!(名前が)
なんとなくつながりありそうな感じで嬉しいよ!(名前が)
栢野 永理(ロコ) :
「……」
栢野 永理(ロコ) :
「……はい」
栢野 永理(ロコ) :
「私からも……有難うございます」
栢野 永理(ロコ) :
「これは、ゴトーさんにちゃんとお伝え出来なかった分、ですね」
栢野 永理(ロコ) :
「たくさんのことを教えて頂きました」
栢野 永理(ロコ) :
「もし……もしもいつの日か、ゴトーさんがウルさんのところに帰って来ることがあったら、伝えて頂きたいんです……もしもですけど」ううん、これは帰ってあげて欲しいというお願いを込めて。/
彬崎 兎瑠(すぎざき うる) :
『………わかった。伝えておく。私も、ただであいつのこと逃がすなんてしないよ。体が治ったら、首根っこ掴んででも捕まえてやるって思ってる』
彬崎 兎瑠(すぎざき うる) :
『バカな兄をありがとね、エイリ』
栢野 永理(ロコ) :
「ふふ……優秀なエンジニアさんでしたよ」と言いつつ、ウルさんの言葉に大きく頷く。ウルさんの前でもあんな感じだったんだろうな、その光景が浮かんできた。/
KP :
といったところで、近況報告は終了です。一名だけ行方知れずですが、いずれ……ですね。
さて。最後は報酬補足のターンですね。
さて。最後は報酬補足のターンですね。
iiiiibara :
共感も示しつつ…
iiiiibara :
はい!
KP :
そういえばサイトーの本名を忘れてたな、と
ツチイカヅチです よろしくね
ツチイカヅチです よろしくね
KP :
いかつい名前!
iiiiibara :
いかづち!
萩原 :
強い名前!
KP :
それぞれの報酬について多少の描写があるので、そちらを載せさせていただきます。
まずは研究所から。
まずは研究所から。
KP :
【”魔術道具”の獲得】
シナリオクリア後、探索者全員が魔術道具を一つAFとして持ち帰れる。
※小型転送装置は片割れを”一つ”として扱うので、二人以上が獲得しなければ効果がない
※当シナリオ外で使用する場合、利用の可否はその卓のKPによく確認すること。
シナリオクリア後、探索者全員が魔術道具を一つAFとして持ち帰れる。
※小型転送装置は片割れを”一つ”として扱うので、二人以上が獲得しなければ効果がない
※当シナリオ外で使用する場合、利用の可否はその卓のKPによく確認すること。
鳴神 葵(ナルカミ) :
マジツ!
トミー :
「そうそう!鳥神様の破壊魔術を起動したときに、魔力がこう、バチバチ~!ってなって、ほとんどの魔術基盤は動かなくなっちゃったんだけどね。何個かはこうして生きてるの!」
トミー :
「今日はそれ渡そう!って思って持ってきてたんだ。忘れるとこだった!折角だから、みんな一個ずつ持ち帰っちゃいなよ!使うときは魔力が必要になるけどね」
トミー :
というわけで、物語内で入手した任意の魔術道具をひとりひとつづつ持ち帰れます!!!
鳴神 葵(ナルカミ) :
「えーーうそ!!
すごーい、記念品ってやつだね!」
わーーい、なんにしようか…
すごーい、記念品ってやつだね!」
わーーい、なんにしようか…
KP :
ひとまず何を持ち帰るかは置いておいて、次の報酬へとまいりましょう!
iiiiibara :
黄金もらっちゃう やば ふふ
iiiiibara :
ひとりひとつづつ!
鳴神 葵(ナルカミ) :
黄金 つよつよ…
KP :
続いて~~…製作所の報酬補足を!
KP :
【”黄金”の獲得】蓄積15
シナリオクリア後、探索者全員が5D100の判定を行う。
出目×10万円分の黄金をお礼として島民たちから貰え、持ち帰ることができる。
(例:5D100=300→3000万円 )
物理報酬の10d100万はロコさん個人ですが、こちらは全員がいただけるということで。
シナリオクリア後、探索者全員が5D100の判定を行う。
出目×10万円分の黄金をお礼として島民たちから貰え、持ち帰ることができる。
(例:5D100=300→3000万円 )
物理報酬の10d100万はロコさん個人ですが、こちらは全員がいただけるということで。
KP :
さて。
それぞれにヒフミさんからジュラルミンケースが渡されます。
それぞれにヒフミさんからジュラルミンケースが渡されます。
ヒフミ :
「あんたらは今回の件の立役者やからな。儂らに出来るお礼なんていうのは、黄金差し出すくらいじゃ。中身はまあ、帰ってからのお楽しみじゃ」
ヒフミ :
「ああ、無理して捻出しておるわけやないからの。自分らの分はちゃんと確保しとる。安心して受け取ってくれ」
鳴神 葵(ナルカミ) :
はわ…
鳴神 葵(ナルカミ) :
原石みたいな状態なのかな…
鳴神 葵(ナルカミ) :
「ヮ…」なんかすごい… 振ってみる?
KP :
ずしっ………と重たい。
雪峰 野花 :
「わあ、流石に恐れ多いけど……」
ヒフミ :
「なに、使うところに使ってもらえたらええ」
栢野 永理(ロコ) :
「わわ……」映画の世界でしか見た事ありません……/
iiiiibara :
1d10… 振りますか…?
iiiiibara :
10d100…!?
鳴神 葵(ナルカミ) :
わくわくっ… やってみようか…
ふふふ デッカダイス…
ふふふ デッカダイス…
栢野 永理(ロコ) :
10d100
(10D100) > 597[41,85,28,54,14,41,92,53,96,93] > 597
(10D100) > 597[41,85,28,54,14,41,92,53,96,93] > 597
栢野 永理(ロコ) :
5d100 こちらも?
(5D100) > 225[31,11,54,64,65] > 225
(5D100) > 225[31,11,54,64,65] > 225
雪峰 野花 :
5d100
(5D100) > 273[83,47,18,36,89] > 273
(5D100) > 273[83,47,18,36,89] > 273
鳴神 葵(ナルカミ) :
5d100
(5D100) > 138[3,9,67,25,34] > 138
(5D100) > 138[3,9,67,25,34] > 138
鳴神 葵(ナルカミ) :
いい出目!
193 :
出目がいい
ヒフミ :
5970万円+2250万円
2730万円
2250万円
それぞれこう、じゃな
2730万円
2250万円
それぞれこう、じゃな
iiiiibara :
持ち運べるのかな 黄金初心者(?)過ぎて…
193 :
なんかえらいことになってる
KP :
さて、最後に病院ですね。
KP :
【”医療魔術”の獲得】蓄積15
シナリオクリア後、探索者全員がAFとして”医療魔術道具”を一つ持ち帰れる。
コスト:SAN-3、MP-3
使用者と対象者がそれぞれコストを支払い、対象者のHPを3回復させる。死者には使用できない。使用の際、対象者の"真名"を知っている必要がある。
一度のセッションに一回しか使用出来ない。
※当シナリオ外で使用する場合、利用の可否はその卓のKPによく確認すること。
シナリオクリア後、探索者全員がAFとして”医療魔術道具”を一つ持ち帰れる。
コスト:SAN-3、MP-3
使用者と対象者がそれぞれコストを支払い、対象者のHPを3回復させる。死者には使用できない。使用の際、対象者の"真名"を知っている必要がある。
一度のセッションに一回しか使用出来ない。
※当シナリオ外で使用する場合、利用の可否はその卓のKPによく確認すること。
ミツオ :
「そうそう、島で使ってたものよりはコストも大きいけどさ、即効性という意味では、医療魔術ってのも外海の医療に負けてないと思うんだよね」
ミツオ :
「使い所も難しいかもしれないけどさ、これ、選別に。一個くらい持っててよ」
193 :
すごい 死者蘇生のカードだ
iiiiibara :
働かないで暮らせそう
193 :
蘇生はできなかった
KP :
あらゆるシナリオの中でもトップクラスに報酬額が多いシナリオな気がする
鳴神 葵(ナルカミ) :
治癒を助けるみたいな道具はあんまりないからね…
すごい道具だ…
すごい道具だ…
萩原 :
ほまに
雪峰 野花 :
「あら、餞別だなんて。まだお付き合いはするでしょう?」
「でもありがとうね。ジパングの医療魔術ももう少し知りたかったの。大事にするわ」使う時は使うけど
「でもありがとうね。ジパングの医療魔術ももう少し知りたかったの。大事にするわ」使う時は使うけど
鳴神 葵(ナルカミ) :
「わーい! 怪我したときに使ってみるね!」とても嬉しそう
KP :
というわけで…補足もこれにて終了です。
みなさん、本当におつかれさまでした。
みなさん、本当におつかれさまでした。
iiiiibara :
わー!有難うございました…
193 :
お疲れ様でした!!!
すごい… デッカシナリオだった………
すごい… デッカシナリオだった………
193 :
今のうちに島に家買って終の棲家にするか…(?)
KP :
連絡先もしっかり控えてるため、このメンバーとはこれからも交流があることでしょう。
そうでなくともたびたび近況報告会をしよう、と誰かしらが言い出しそうですしね。NPCが。
そうでなくともたびたび近況報告会をしよう、と誰かしらが言い出しそうですしね。NPCが。
KP :
塔葬の国、これにて終了となります。
193 :
近況報告!? うれしい
萩原 :
お疲れ様でした……
KP :
今なら一次島民の家も買える(?)
iiiiibara :
達成感… 確かに… 島に家を…
KP :
確保日程、大丈夫だったね……!ほまにありがとうございます
KP :
この後日談含め、そこそこ時間かかるかなと思ってたので……多めに……
193 :
日程! よかったよかった…
萩原 :
日程のことは申し訳ありませんでした……無事に終われて本当に感謝です……
KP :
いえいえ!無事に終われて本当によかったです
iiiiibara :
よかった…
193 :
生きてる!!! いやあ……同卓ありがとうございました! 良いバカンスだった…(バカンスという名の遭難である)
iiiiibara :
ログを噛み締めます 人生だ…
KP :
バカンス(遭難)……ふふ
未通過KPながらこのシナリオは大好きなので、回せてよかったです!
未通過KPながらこのシナリオは大好きなので、回せてよかったです!
KP :
ゴトーの本名と彼の家族のこともね、3陣目にしてようやくPCたちに公開できました
ありがとう、気にしてくれて
ありがとう、気にしてくれて
193 :
福利厚生がすごかった… スチルに立ち絵にrpに…
ゴトー氏はもっとツラ出して(会いに来て)ください
ゴトー氏はもっとツラ出して(会いに来て)ください
萩原 :
営みと伴走したって感じだ……海月さんと皆さんと回れてよかったです
193 :
妹=チャン
やったーー!!! 私も萩原さんと荊さんと遊ばせてもらえでよかったです! お世話になり申した…!
やったーー!!! 私も萩原さんと荊さんと遊ばせてもらえでよかったです! お世話になり申した…!
193 :
おしゃ待機bgm
萩原 :
最初の曲だ〜
KP :
そうだ 持ち帰り魔術道具のこともあるので、固定資産コマを出しておきます!!
では、わたくしはこの辺にて……成長などをまとめたら、またご連絡します!
では、わたくしはこの辺にて……成長などをまとめたら、またご連絡します!
193 :
了解です! 固定資産コマ ふふふ…
KP :
長期間、ありがとうございました!!
ゆっくり休んでね PCもPLも
ゆっくり休んでね PCもPLも
萩原 :
はい!お疲れ様でした〜〜集計ごゆっくりで……!
193 :
持ち帰り魔術道具のこと、よく考えないとな…
はっ! そうです! 私もたぶん間を開けてゆっくりやりそうだから…
はっ! そうです! 私もたぶん間を開けてゆっくりやりそうだから…
iiiiibara :
みなさま本当に有難うございました…!
iiiiibara :
色々考えなきゃ へへ たのしみ
193 :
ということで長い間ご一緒していただきありがとうございました!!
pcたちにとってもきっと長い間だった………
pcたちにとってもきっと長い間だった………
193 :
また機会がありましたら(ある!)遊んでください〜!
お元気で…(?)
お疲れ様でした!✨️
お元気で…(?)
お疲れ様でした!✨️
iiiiibara :
おつかれ様でした…!完走出来て、良いエンディングを迎えられて本当に良かったです…!壮大なシナリオを余すところなく楽しませて頂きました…!
iiiiibara :
没入感…
iiiiibara :
しばらく塔葬の国に滞在してます!余韻!そしてまたみなさまと同卓できる日を楽しみにしております!