9日目


iiiiibara : こんばんは!
萩原 : こんばんは〜……
KP : こんばんわ~!
KP : 今日はうちのディスコ鯖のボイスチャンネルにて通話を繋いでいます
PL会議に使用できます!メインのストーリーなどはテキスト形式で進めさせていただきます
iiiiibara : すみません!ヘッドセットなどの準備を何もしていなくて(あたふた)
iiiiibara : 少々お待ちを…
萩原 : 己が出遅れてるせいなのですがご迷惑をおかけして本当にすみません、よろしくお願いします……
KP : ワンチャン藺草さん寝てる説
KP : あっ リッカさんのコマでかくしていいでしょうか 聴きそびれてた
KP : この辺は……塔葬の辛く苦しいところ……がんばって……
KP : ハッ お揃いになった
大丈夫そうであればじんわり始めていきましょう
iiiiibara : お!
KP : KPが通話に参加できないのでこっちのチャットを確認してもろて…
193 : あ!! すみません 生きました
KP : ごめん…
萩原 : よろしくお願いします!
193 : いえ! とんでもないです
遅れましてもうしわけありません!
KP : 家族が横で寝てるので通話は聞くのみです…
KP : そしたら始めていきます よろしくおねがいします!!
193 : はい! よろしくお願いいたします……!
iiiiibara : はあい!よろしくお願い致します…!
KP : 戦闘からだったな
KP : 戦闘終了条件ですが、彼女のHPを削り切ればOKです。
あるいは捕獲できそうな技能に成功してもOKとします。
KP : 同速おるね ナルカミさんとリッカさんは1d100どうぞ!
出た数値をイニシアティブに小数点で入力おねがいします
鳴神 葵(ナルカミ) : 1d100
(1D100) > 48
雪峰 野花 : 1d100
(1D100) > 63
KP : ありがとうございます!
では最速リッカさん、行動宣言をどうぞ。
KP : HP削り切っても気絶扱いになるので安心して、どうぞ
雪峰 野花 : 走ってきてるしまず転ばせればよくない?足引っ掛けるとかでまず攻撃手段をうばえるかしら
KP : はんははん 転ばせるなら…なんだ…?キック*2でうまくこけさせたことにしようかな
雪峰 野花 : ありがたい!
雪峰 野花 : CCB<=25*2 【キック】
(1D100<=50) > 63 > 失敗
KP : クリチケことあるごとに発行してたからね ふふ
iiiiibara : ありがたい!すごおい!
iiiiibara : ふぁんちけ…
KP : クリチケかファンチケのどちらか…ですね!使用する場合は
クリチケは振り直し、ファンチケはSAN-3を代償に確定成功
雪峰 野花 : ファンブルチケット使おうかしらね……
KP : OK!ではチケッツとSANを減らして…確定成功ですね
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 65 → 62
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 3 → 2
KP : 処理どうしようかな…
KP : choice このまま戦闘不能 ダメージ
(choice このまま戦闘不能 ダメージ) > ダメージ
KP : ではキックダメージどうぞ!
雪峰 野花 : 1d6
(1D6) > 1
KP : ふふ ひっかかって輪無しはずっこけました
輪無し : 「いでっ!くそっ……邪魔しやがって!」
KP :
KP : あっ!!よけいなことゆってください
KP : 見たいので
雪峰 野花 : 「あら、大丈夫?」
輪無し : 「は、ハア!?こいっつ……!!」
萩原 : わざとじゃないのよ〜〜
KP : では続いてナルカミさんですね。行動宣言をどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : え~ どうしようかな?
自警団の人が追いつくまで押さえておく?
ボク腕力無いけど、組付にチャレンジを…?
KP : 輪無しはこけてるので補正いれよかな 組み付き*2でどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=25*2 【組み付き】
(1D100<=50) > 99 > 致命的失敗
KP :
鳴神 葵(ナルカミ) : わあ…?
KP : ファンチケがおみやげ持って帰ってきた
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 2 → 3
KP : -10のデバフ!
鳴神 葵(ナルカミ) : (SANを)
鳴神 葵(ナルカミ) : (3減らして)
鳴神 葵(ナルカミ) : (成功にするとか)
鳴神 葵(ナルカミ) : (したいかも)
鳴神 葵(ナルカミ) : |・ω・)
KP : SANを 3減らして
KP : ふふ
KP : いいよ~~!
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~!
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 87 → 84
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 3 → 2
KP : ナルカミさんはそのまま脛蹴りをしようとしてきた輪無しにうまいこと乗っかり、行動不能にします
KP : おめでとう、戦闘終了!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「つかまえた~」
捕まえました
輪無し : 「離せ!!はなせって!!お前らなんなんだよ!!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え? 通りすがり…?」
KP : 協力して輪無しを取り押さえると、駐在さんが通路の奥から声をかけてくる。
自警団 : 「イタタ……悪いけど、動けそうにない。腰を痛めてしまった…」
鳴神 葵(ナルカミ) : ぎっくり腰だ~
自警団 : 「全く、その子の腕輪、盗品だったんだ。ただの食い逃げだと思ったんだけどな。真名が違ったんだよ。そりゃ逃げ出せるわけだ。まんまとやられたよ」
自警団 : 「というわけで、誠にすまんけど、牢屋まで一緒に連れてきてくれるかい…」
鳴神 葵(ナルカミ) : へぇ~? 腕輪… っていっても腕輪を見たところでもう知るべきアルファベットは多分ないんだけど
自警団 : 邪悪な会議だあ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 自由に人を動かすとかできればわりかし有用…? むむ…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「いいよ~
 じゃあ……行こっか?」
公権力の僕になります
雪峰 野花 : 「怪我はない?はい、しゃんとたってね」手伝います
輪無し : 「いって……ああもう、わかったって……」
栢野 永理(ロコ) : 「……」ルカさんが女の子?を取り押さえている、手伝いたいですが出来ることがなさそうです。身を屈めたり起こしたり屈めたり起こしたり……
輪無し : 「ねえ~~~転んだときに足捻って腕折った~~、びょーいんつれてって~~」ぶーぶー
自警団 : 「すりきずだけでしょうに…」
栢野 永理(ロコ) : 「あ、お怪我、あ……」脚や腕を心配そうに見る/
鳴神 葵(ナルカミ) : 自分の腕輪はどうしちゃったんだろうね…?
何かの拍子になくしちゃったのかな
雪峰 野花 : 「私が連れてきてあげるわ。新人だけど一応医者なの」ダメでーす
栢野 永理(ロコ) : 「……私も手伝います」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「病院がこいってやつだね~」
自警団 : 「はは、よかったね。お医者さんだって。さ、じゃあ牢屋に行こうね~」
KP : では、牢屋まで輪無しを連れて行くということで。
KP : ここは牢屋。
見知った牢屋とそう変わらないが、通常の鋼ではなく黄金が格子に使用されている。扉に鍵穴のようなものは見当たらない。
KP : 駐在さんの指示通りに輪無しを牢屋の中へと連れ込むと、駐在はガシャンと牢を閉じる。そして牢の扉に丸い魔術基板をガチャリと取り付けるのをあなたたちは見るでしょう。
KP : が、その魔術基板を観察しようとすると、駐在はハッとなにかに気がついたようにその魔術基板を身体で隠す。
自警団 : 「あ!? ……君ら三次か!ダメダメ!ごめんよ、三次はここ、捕まる以外じゃ入っちゃ駄目なんだ!」
自警団 : 「協力には感謝するけども、話があるなら表で聞くからね。できる話も特にないと思うけど」
鳴神 葵(ナルカミ) : (チッ…)
iiiiibara : 捕まるか……(?)
KP : ワハハ!!!そういうルートもあるから安心してね
雪峰 野花 : 「腰は大丈夫ですか?」
自警団 : 「え?あー…転んだ拍子に痛めただけだと思うけどもー……あの、お医者さんなんだよね?診てもらえたりする…?」
KP : というわけで…ここでちょっと引き留めて話をするのなら、話している以外の人たち 【目星】の判定を行うことができます。
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=45 【目星】
(1D100<=45) > 75 > 失敗
栢野 永理(ロコ) : (魔術基盤……)
栢野 永理(ロコ) : CCB<=63 【目星】
(1D100<=63) > 91 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :  振り直してよろしいですか?
KP : OK!チケットを減らしてどうぞ!
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 7 → 6
栢野 永理(ロコ) : CCB<=63 【目星】
(1D100<=63) > 33 > 成功
KP : 実際に取り付けられた魔術基板を見ることはできないが、ロコさんは作業台の上に置かれている基板の予備品を見ることができる。
こちら、図となります。
KP : ほらよ 情報!
栢野 永理(ロコ) : (はっ……!)見える、見えるぞ……
栢野 永理(ロコ) : (……)文字列を目に焼き付ける……
雪峰 野花 : 「そもそもどうしたの?重いもの持った?それとも外傷?」
自警団 : 「そこの子に蹴られてこけちゃって……その拍子にね……」
輪無し : 「おまえが勝手にコケただけー」
べーっ
雪峰 野花 : 「ああ……元々悪くしてたとこにきっかけ作ったのかしらね。通院をお勧めするわ。本当にお呼びしましょうか?先生」
自警団 : 「マズくなったら来てもらおうかな…今はまだ大丈夫。ゆっくりなら歩けるし」
自警団 : 「ああ、そうそう。表出ようね。ほらほら、ここは長居するもんじゃないよ」
KP : さしあたり牢屋区画からは連れ出され、窓口での対話に移ります。
自警団 : 「いやあ、助かったよ。で、なんか用事があってきたの?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! ひとまず……ことが収まって良かった! のかな…?」
自警団 : choice いる いない
(choice いる いない) > いない
自警団 : ひとりだね~
雪峰 野花 : 可哀想!!!
自警団 : ひとりでも済む程度には平和なんだよ 普段は~
鳴神 葵(ナルカミ) : 「えっとね~…? なんだっけ、互助会のことについて聞きに来たんだけど」?
自警団 : 「えー、互助会さん?うーん…三次のひとたちのでしょ?」
自警団 : 「まー……そういう組織、あるのは仕方ないけどねー…。うーん。自警団としては、抜け穴ついてるみたいな人たちはー……こう、あんまり放ってはおけないというか」
自警団 : 「……ぶっちゃけまあ、輪無しになられるよりはマシかな、ぐらいの…」
自警団 : 「俺も仕事増えるのやだしね…」
栢野 永理(ロコ) : (そういう方々なんだ……)というのは分かった/
雪峰 野花 : 「仕方ない?やっぱりそうでもしないと苦労するものなのかしら」
自警団 : 「うん。三次のひとたちはそうでなくとも生活とかいろいろ、うーん…苦労してるからさ…」
雪峰 野花 : 「結構な割合で参加されてるの?」
自警団 : 「まあ、そこそこいたと思うよ。助け合いみたいな感じで」
雪峰 野花 : 「ふうん、数がいるなら確かに面倒ね。具体的にあなたたちのお世話になったことってある?」
自警団 : 「数人ね…。まあ、輪無しになるほどでもないけど」
栢野 永理(ロコ) : 「輪無しの方々……」
自警団 : 「輪無しってのはー……あれだよ、まあいろんな理由があるんだろうけどさ、一番多いのは、やっぱ脱獄したやつ…」
自警団 : 「捕まる人ってのは腕輪を回収されてから牢屋に入れられるからね。 その後逃げ出しちゃうと、腕輪がない状態になるんだよ。夜のうちに仲間が助けに来たり」
栢野 永理(ロコ) : 「あ……」そういうことでしたか……
自警団 : 「そしたらもう島民としての登録も抹消されちゃうからさ。君たちはそうはならんようにね」
栢野 永理(ロコ) : 「もし、なんですけど……腕輪が盗まれちゃったら、どうなるんでしょう……?」とても不安そうに……
栢野 永理(ロコ) : 「自警団の方にご相談すればよろしいでしょうか……」
自警団 : 「盗まれる?ないない!だって捕まらない限りそもそも外さないもん!」
自警団 : 「あー、まあ……うちか、もしくは役所さんかな」
雪峰 野花 : 「え?じゃあなんであの子は盗品をつけてたの?」
自警団 : 「うん……亡くなった方のやつみたい。役所に持ち込まれたそういうのをかっぱらって使ってたんだって」
自警団 : 「ほんと、なんというか……輪無しも大変なんだろうけど……」
iiiiibara : 平和…―――――
自警団 : にゃー
教団員a : ……
にゃにゃーこ さん
輪無し : なんでこっち見るの…
教団員a : にゃにゃこさん
輪無し : ……返事しないから!!
鳴神 葵(ナルカミ) : くふすら ほたむ ざ _____
どりそら くりむ ざ きゆべら
ハハァン?
栢野 永理(ロコ) : 腕輪って……外せるんですよね 割とぴったりサイズ……?
iiiiibara : 本名も外側に書かれているのか(何か内側に書かれているイメージが)
鳴神 葵(ナルカミ) : まあ着けられるなら取れそう…?
内側に書いてあったと思うよ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 外側は番号だけ
KP : 本名は内側です!!番号が外側
呼び名は外側の番号のごろあわせです!!
栢野 永理(ロコ) : は、ありがとうございます、よかった……(ふむふむ)
鳴神 葵(ナルカミ) : ◯◯◯ら ◯◯む ざ ◯◯◯◯◯
が一致してるような
◯◯ア ざ ◯◯◯
雪峰 野花 : 「……なるほどね。あんまり現状を変えるような行政の動きもないなら、あなたにはどうしようもないわね」
自警団 : 「うん……。まあ、行政さんも難しいんだろうね。いろいろ」
栢野 永理(ロコ) : 「あの、あの子の腕輪……何とか、取り戻してあげられませんか?」腕輪をもらえないっていうことがあるのでしょうか、分からないので聞いています。
自警団 : 「んん……それには彼女がちゃんと更生しなきゃなんないんだよね。脱獄もしちゃったし、その前の余罪もいろいろあるから……当分先になるんだよね、どうしても」
iiiiibara : 生まれつきもらえていないならお可哀想だなあ……
自警団 : 生まれつきはまずないよ!輪無し同士でお子さんができちゃって…とかだとどうしようもないけど…
自警団 : 届出のない子…どうなんだろうね
栢野 永理(ロコ) : 「、……」しょんぼり……
自警団 : 「まあ、彼女はもともとちゃんと腕輪を持ってたよ。等級はナイショだけども」
栢野 永理(ロコ) : 「はっそうなんですね……」生まれつきもらえないということはなさそう……
KP : 名無しの子→ななこ→775 の語呂合わせです 輪無しちゃんは
シナリオには名前が無いので勝手につけちゃった…
栢野 永理(ロコ) : 輪無しさん同士……
雪峰 野花 : 「ぼかされたけど、互助会は何をしたから咎められたの?ごめんなさい、ここの法って詳しく教わってないから、不安なの」
雪峰 野花 : 「知らずに犯罪者になるのは私たちも困るわ」
自警団 : 「ああ、咎められてはないよ!大丈夫。法的に違法なことはしてないからさ」
自警団 : 「まあー、抜け穴…なので…こちらとしては微妙な顔にならざるを得ないというだけで」
雪峰 野花 : 「そう。たとえば?……ああ、ごめんなさいね。最近私たちと来た別の新入りに声をかけてるのを見てしまったから」
栢野 永理(ロコ) : 「お……」(あれ……?)瞬きが増えたけど顔に出さないように/
栢野 永理(ロコ) : ぱちちち
自警団 : 「ああ、なるほどね……。うーん……それは多分、互助会さんに話を聞いた方が分かりやすいと思うよ。聞くだけなら多分、じゃけんにはしないだろうし」
雪峰 野花 : 「ふうん……」
雪峰 野花 : 「ありがとう!参考になったわ。じゃあね、ちゃんと通院するんですよ」
自警団 : >>:それはあなたのクリアランスには開示されていません。
iiiiibara : 何でその情報を知っているんですか?(大喜利開始の意味)
自警団 : 「あはは、はあい。そんときはお世話になりますね」
自警団 : 「んじゃ、気をつけておかえりねー」
ノシノシ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん、ありがとね~」ノシ
KP : というわけで、朝ターンは終了となります。おつかれさま!
栢野 永理(ロコ) : 「……」ぺこり……この後はお昼ご飯でしょうか?
KP : さて……お昼ですね。みなさん互助会に呼ばれているため、お昼ご飯を食べにそちらへ赴いていただくこととなります。
雪峰 野花 : 私は黙っていたけれどブルーなの。あなたがたの仕事ぶりを試すために来ました。
iiiiibara : つよい
雪峰 野花 : (偽造した書類を出す)
自警団 : ブルー?それにしては持ち物に青いアイテムがないようだけど…
雪峰 野花 : 出すわけないでしょう?汚らわしいあなたがたにわざわざ偽装してあげてるのに失礼ね。この書類が証明です
栢野 永理(ロコ) : (……)偽造スキルで見破れないか試みている……
KP : ■互助会事務所
互助会事務所は三次島民宅地の外れ、山際に建っている。あなたたちの住まうあばら家よりも少しだけ大きな建物だ。
扉の横に小さく『互助会事務所』の看板がかけられている。
KP : ノックをすれば、ぱたぱたと軽い足音がしてミナコが出迎えにきてくれます。
ミナコ : 「こんにちは!ようこそです、奥へどうぞ~!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ミナコちゃんこんにちは~」
わ―ってしながらついていこう ぎゅむ(気持ちの上で
KP : あなたたちは、ミナコに先導され奥へと通される。通された食卓には、一人の男が腕組みをして俯いた状態で座っている。
どうやら【33326】と刻印された黄金の腕時計を付けた男のようだ。
ミナコ : 「サブローさん!来てくれましたよ!互助会について説明してあげてください!」
ミナコ : 「ささ、みなさんもどうぞ。私はお茶とお食事持ってきますので!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「サブローさん? こんにちは! お邪魔します!」
栢野 永理(ロコ) : 「わあ、あ、お初にお目に掛かります、ロコ……と申します」
サブロー : 「よぉ……。よく来た。…………………」
サブロー : 「…………」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん!」
お話したい事があるのかな~とまっている
サブロー : 「………あ、えと。……俺は、サブローだ。よろしく……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボクはナルカミ! よろしくね!」👍️
ミナコ : (あ!スミマセン。この人、人見知りなところがあって……)
もどってきてこそこそ……
鳴神 葵(ナルカミ) : え!? そうなの!?
顔役っぽいのに!?
雪峰 野花 : 「初めまして、リッカです」にこ
栢野 永理(ロコ) : (……)お手伝いできることないかな、とミナコさんの様子をちらちら。
ミナコ : (だいじょうぶです!座ってて!)ちらちら!
栢野 永理(ロコ) : (大丈夫そう……)にこ……座り直す/
雪峰 野花 : 「あ、ごめんなさいね、何も持ってきてないのですけど。サブローさんはお好きなものとかあります?」
サブロー : 「え?あっ、えと、……いや、その、え? ……」
サブロー : 「…………アジ?」
iiiiibara : 鯖じゃない
鳴神 葵(ナルカミ) : 味がいいからアジ!
雪峰 野花 : 「あら、アジ!この間マメアジをいただいたんです。今度お持ちしますね」
サイトー :
サイトー : ごめん まちがえた
サブロー : 「ど、ども……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 突然でおどろいた サイトーサン ふふ…
サイトー : 急に深刻な顔で出てきちゃいましたね
iiiiibara : ツボにはいっちゃった
サイトー : 彼と並んでたから……(??)
雪峰 野花 : そ、そうね
KP : サブローの沸きポイントに唐突に出てくるレアキャラのサイトー
iiiiibara : レアい!メタル系モンスターだ!
サイトー : 実は私を倒すと経験値がものすごくたくさんもらえまして
栢野 永理(ロコ) : もらえそうです!(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : 倒さなきゃ…
KP : ミナコの用意してくれた食事は一汁三菜とご飯。
全体的に質素で量も少なめではあるが、献立が工夫されており満足感がある。
雪峰 野花 : 「すごい、いいの?こんなに……」大変でしょうに
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おかずがいっぱい…
 おいしそう~!」きゃっきゃしてる
ミナコ : 「はい!今日はフンパツして、いつものじゃなくておこわごはんです!どうぞお召し上がりください!」
KP : 見た感じふつうの白米かな
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おこわ! すごい!」
スゴイので喜ぶ
栢野 永理(ロコ) : 「(いただきます)」お行儀よく食べている
雪峰 野花 : 「あら、いいわねおこわ」いただきますして食べる
鳴神 葵(ナルカミ) : 「じゃあ、冷めないうちに食べるね。いただきまーす!」
KP : ごはんは…やっぱり白米!
そのほか、魚のひらき、薄めの味噌汁みたいなもの、青菜、ですね
鳴神 葵(ナルカミ) : 味わって食べよう…
鳴神 葵(ナルカミ) : 味が薄めだけど美味しいな~としている
サイトー : 私を倒しても第二・第三のサイトーが待ち受けているでしょう…ぐわーっ!
iiiiibara : サイトー・いち サイトー・に サイトー・さん ということ…
雪峰 野花 : 「そうだわ、ミナコさんは何が好き?次はお土産を持って行きたいと思ってて」見栄張ったのね、可愛い
ミナコ : 「私?私は…えと…」
サブローさんをちら、と…
サブロー : 「え?どしたの…」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「サブローサンがすき?」?
ミナコ : 「…うーん、アジかな。アジ好きです!」
雪峰 野花 : 合わせた……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「アジ! アジがいいもんね」
ミナコ : 「え?好きですよ。家族ですし!あ、えと、血は繋がってないんですけど」
ミナコ : 「育ててもらってるので、大切な家族と思ってますよ」
鳴神 葵(ナルカミ) : ゴジョカイいず家族的な…
雪峰 野花 : 「世帯って意味?」
サブロー : 「………んん……うん……」
ちょっと、きまずい…顔で、めをそらす…
サブロー : 「あ、世帯、うん…」
サブロー : 娘なんだけど、娘とは言えないし…… でもミナコ、多分気付いてるし……
サブロー : え~~~ん ふくざつだよ…
雪峰 野花 : 「……」ちょっと真顔になる
栢野 永理(ロコ) : (家族……)顔を上げて、にこやかに会話を聞いている。
鳴神 葵(ナルカミ) : (なんかもちゃもちゃしてるな… と思ってる)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「サブローさんもミナコちゃんのこと好き?」
鳴神 葵(ナルカミ) : ◯◯ーって人多いねと今更思うなどした
iiiiibara : さいとー ごとー さぶろー
サブロー : 「え? え……と、……好きとかそういうのじゃないだろ…。そういうん、じゃ…」
サブロー : 「……ここまでにしよう。本題じゃないし…」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え? そう・3・? ああ! そっか
 お話したい事あるって行ってたもんね」
栢野 永理(ロコ) : 「……」ぱくぱく……
栢野 永理(ロコ) : 「……っおこわ……!」気まずさを払うような感じで?
栢野 永理(ロコ) : 「うっとてもおいしいです」少し大げさに?預け荷物にあったレンチン出来る白米のことを想っている、和食が好き。
サブロー : 「うん。 ……あー、っと……あんたらに話してもあんまり意味ないかもしれないんだが、一応、な……。互助会に入っちゃあくれないか?っていう話なんだが……」
サブロー : 「まあ、無理だよなあ。あんたらに利点なんか一つもないんだ……」
しゅん……と肩を落とす……
iiiiibara : ゆるふわ勧誘
ミナコ : 「サブローさん、ちゃんと説明してください。昨日からすごい準備してたじゃないですか」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうそう! 色々話す前に諦めちゃダメだよ~」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「互助会って何するところなの?」
鳴神 葵(ナルカミ) : がんばれっ がんばれっ
サブロー : 「う……そうはいっても……」
サブロー : 「あー……よし。悪かった。せっかく来てもらったからな……。ちゃ、ちゃんと話すさ。互助会、話す……」
サブロー : 「…俺がこれから話す内容で、あんたらがどんな反応するのか考えてたらよ、もうドンドン気持ちが……あ~いかん……」
KP : というわけで、ゴハンを食べながらの説明一年生が始まります。
チュートリアルみたいなもんなので気楽に聞いててね。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そういうのって考えても仕方ないよ~?」
はぁい
サブロー : 「……あんたら、この島の文化に関して、どのくらい知った?」
サブロー : 「お役人らは綺麗事ばっかでよ、あんまり実態ってのは話したがらねぇだろ。塔葬……のことは、誰かから聞いたりしたかな」
サブロー : 「毎日欠かさずやってんだ、これ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え! 毎日? 毎日誰か死んじゃうの?」
これね 合いの手なので気にしないでね
雪峰 野花 : 「……、………想定外ね」この島の人口に思いを馳せる
鳴神 葵(ナルカミ) : この島そんなに人ゴロゴロしてんの?
鳴神 葵(ナルカミ) : 1000人くらいしかいないと思ってるよボク
栢野 永理(ロコ) : ちょっとこわい
サブロー : 「そう、そこだ。そんな都合よく毎日死人が出るのか……?って」
サブロー : 「まあ、お察しの通り……出るわけがねぇ。当然、島から死体が無くなる日だってあるんだ。それも割りかし頻繁にな。大体、週一くらいか……」
サブロー : 「膰ノ日(ヒモロギのヒ)っていう日がある。 ……要するに、鳥神様に捧げる死体が無くなっちまった日のことだ」
サブロー : 「……そんな日にはどうするか、なんとなく察せるんじゃないか?そう。”島に最も不要な人間”を一人選んで、神様に捧げるのさ」
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! なんか死んで漂着した人をささげるとか…?
鳴神 葵(ナルカミ) : オワァ~
サブロー : 「どういう人間が不要かなんて、価値観は様々だ。だから教団は一つの絶対的な基準を設けてる。……そのための階級制度。寄付額さ。寄付額の最も低い世帯の中から、更に、将来性に乏しいやつを、教団が選ぶんだ」
サブロー : 「ちょっと前……この互助会が出来るまでは、一円でも多くってよ。三次島民たちは、ただでさえ少ない稼ぎを切り詰めて寄付をしてたのさ」
サブロー : 「ご丁寧に、寄付額最下位と下から二番目を役場に掲示して、”あといくら寄付をすれば生贄から逃れられますよ”なんつってな。よく考えるもんだぜ。全くよ」
サブロー : 「で、俺たち互助会は”寄付をしない”というルールに従って、一つの世帯として届け出を出すんだ。膰を俺たちの中から出すようにな」
サブロー : 「……膰ノ日に選ばれたヤツの遺族には”弔慰金”って名目で金が払われるんだ。教団から」
サブロー : 「俺たちは、明日も生きられんような稼ぎの無いやつや、働けない身寄りのない子ども、そういう奴を集めて、その”弔慰金”を中心に生活を賄ってる」
サブロー : 「もちろん弔慰金だけじゃねぇぜ。俺らだって出来ることは一生懸命やってるさ。俺は日中は漁師船に乗ってるし、ミナコだって、花売ったり、な」
サブロー : 「んで、互助会外の人らは寄付額の心配をしなくてよくなる。したらその分を生活に回せるだろ。崖っぷちの奴らが日々を生き抜くための小知恵さ」
サブロー : 「でもな、そんな生活も、もう回らなくなりそうなんだ。早めに手を打っておかなきゃ、どうしようもなくなっちまう。 ……あんたらが島にやってきちまったからな」
サブロー : 「……こんなこと言いたかねぇが、ヒコウキとやらの事故では、死人だって沢山出たんだろう。だから当分の間、膰ノ日はやってこない」
サブロー : 「今は大丈夫だが、こんな生活があと何週間か続けば互助会は立ち行かなくなる。だからまだ寄付をしてない余所者で、稼ぐ能力のある奴を勧誘しなきゃいけないってわけだ。互助会の構造を、根本的に見直さなきゃいけないんだよ」
サブロー : 「あんたらからすれば、現状、正直言ってここに入る利点ってのは本当にないんだ。稼ぎだって、ほとんどを互助会に入れてもらうことになる」
サブロー : 「ただ、どうだ……?もしあんたらがこの島の教団に逆らって島の外に出たいってんならば、俺たちとは協力出来る……かもしれない。この島じゃ誰も持ってないような情報も……なくはない」
サブロー : 「目の前の暮らしに精一杯で今は動けないが、あんたらが味方になってくれたら出来る事もあるはずさ。俺たちだってこんな鳥かごの中からはオサラバしたいもんだ」
サブロー : 「それに、………外海じゃこの”黄金”の方が、大層な価値があるんだろ?」
腕輪をふりふり…
サブロー : 「もちろんだけど、この場ですぐに返事しろとは言わないよ。ただ、二次島民に上がったら……一円でも寄付してしまったら。もう俺たちとは違う道を選んだってことだ。教団側からの密告者って線が消せなくなる」
サブロー : 「すまん。信用しないって言ってるんじゃないんだ。二次に上がる、寄付をするってのは掛け値なく、教団への忠誠を数値化するってことなんだ。ただでさえ教団には疎まれてる。島の決まり事を守ってるってのが唯一の防波堤さ」
サブロー : 「島から出る手段を一緒に探ったとして、万が一教団側にその証拠が流れたら、俺たちは本当におしまいなんだ。 ……だからそれまでに、じっくり考えてみてくれ」
iiiiibara : あー 33326… そういうことか…
iiiiibara : 世帯に居る人数が多ければ弔慰金もたくさんもらえる…?
iiiiibara : でも誰かは生贄に出ているんだよね…ここから……
KP : というわけで、ふーっとひと息ついて……一通りのオハナシは終了となります。
以降は質疑応答タイムとなります。
サブロー : 「……一生分しゃべった……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わ~」ぱちぱちぱち……?
ミナコ : 「まだ質問とかありますよ。サブローさん」
サブロー : 「うっ……がんばります……」
雪峰 野花 : 「……なるほど、こっちも想定外の話ね」首を傾げる
雪峰 野花 : 一見利害は一致するけど。半年もいたい島ではないし
雪峰 野花 : 「ねえ、そういえばなぜ私たちは島から出られないのかしら」
サブロー : 「…一応三次の俺たちは、そのことについてあまり詳しく話せないし、聞けないんだ。けど、この島からは出られないってのは…現実としてある」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「結界がある……から?」
サブロー : 「………」
黙秘…
鳴神 葵(ナルカミ) : つん……👉️
サブロー : びくっ…
栢野 永理(ロコ) : (……)目を伏せている……

 塔葬という制度自体に否定的な印象を持ちました……その制度自体を何とかしたいと考えるのは、お門違いなのでしょうか。あるいはこの島から出て行けたら……
栢野 永理(ロコ) : (文化としての塔葬は……大切にしたいですけど…………)
栢野 永理(ロコ) : つん……
サブロー : びくびく…
雪峰 野花 : 「まずかったら聞かなかったことにして?ここにくる前にそれなりに人と話したわ」
雪峰 野花 : 「誰も現状を良しとしてないように見えた」
雪峰 野花 : 「……外様の感想だけどね」外に人の気配なんてあったら困るけど、大丈夫そう?
KP : 今は自分たち以外に人はいなさそうですね。大丈夫そうです。
サブロー : 「……よくないからこそ、お前たちに打診をしたんだ。上も俺たちのことをよく思っていないし、……本当に現状維持すら難しくなってるから…」
サブロー : 「この事故のことを俺たちだってあんまり言えないんだけどさ……正直な話、きっかけにはなったよ。よくも悪くも。だから、このまま…何もせずにいるのは、よくない、と思って…」
雪峰 野花 : 「ううん、言葉が足りなかったわね」
雪峰 野花 : 「儀式のことよ」
雪峰 野花 : 「誰にとっても目の上のたんこぶなんでしょうね、飛んでるだけに」
鳴神 葵(ナルカミ) : メリットがあるかどうかで言うと…
ふふ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 鳥神…
鳴神 葵(ナルカミ) : メリットは~……
サブローさんとミナコちゃんの力になれることと、
何らかの知識を得られること
この島から出たいって気持ちの人の協力が得られること
デメリットは~……
三次島民の生活を続けなくちゃいけないってことと、ワンチャン死ぬこと?
iiiiibara : 生贄に選ばれる可能性は付き纏うけれど
iiiiibara : しかも毎日…?になるかも…?
サブロー : 「………儀式も、たぶんよく思ってるやつはあんまり、……いや、ほとんどいない」
雪峰 野花 : 「脱出には賛成よ。……でも、多分神様自体が問題で誰も何もできてないのよね?」
鳴神 葵(ナルカミ) : いずれね! しばらくはなさそうとはいってたけど
iiiiibara : そっか、逆に、飛行機のご遺体があるから、選ばれることはなさそう
iiiiibara : その代わり弔慰金がもらえないというのはあるけれど…
鳴神 葵(ナルカミ) : 週1の弔慰金がいくらかにもよるかも
こう 互助会に入らないまでも持続的にお金を振り込む的な……
サブロー : 「………」
黙秘…
サブロー : 「……でも、島からは、出たい。 ……みんなの怪我とか身体の弱いとことか、外に出て…治療してもらう」
サブロー : 「医療だってここよか大分発展してるんだよな……そしたらみんなもそれなりにはなんとかなるはずなんだよ。希望論かもしれないけど……」
サブロー : ミナコのことを治したいんだろうな この発言は……
鳴神 葵(ナルカミ) : (一万円全回復のことを思い出している)
iiiiibara : 私たちはお仕事もあるし、弔慰金がもらえないのは問題無さそう
iiiiibara : 寄付をしないことによって、階級が上がらない=生活しづらい
iiiiibara : =情報が得辛い となる…?
鳴神 葵(ナルカミ) : そうだねえ…… ひとまず公的には魔術の知識を得られないってことになるのかな?
鳴神 葵(ナルカミ) : 階級が上がらないと…
iiiiibara : これですね うーん…>三次島民の生活を続けなくちゃいけない
KP : いきなり
~~10年後~~
とかになるシナリオ………
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ん~…… サブローさんの言う通りボクは今のところそんなにメリットは感じてないかも」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ちょっとだけ判断材料に聞いておきたいんだけど、サブローさんが持ってる情報ってさ~」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「例えば僕らがニ次島民になったときと同じか同等以上くらいの価値がありそう?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「サブローさんの主観でいいヨ」
サブロー : 「………たぶん、かなりいい情報にはなる、はず。……俺の主観だけど」
サブロー : 「あ、……まって。やっぱならないかも……わかんない、正直……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え~~???」チョットわろてしまうかもな
サブロー : 「だ、だから、これ目当てに俺たちのとこに所属ー…だと…若干、なんというか……荷が重すぎる、かも…」
栢野 永理(ロコ) : 「!……二次島民になら、なくても、二次島民以上の情報を手に入れる方法が、あれば……!」思い付きで喋り出す
栢野 永理(ロコ) : 「に、二次島民の方と、いっぱい仲良くなるなど、……」楽観的かも/
サブロー : 「仲良くなっても喋れないもんは喋れないよ。きまりはきまりだからさ…」
鳴神 葵(ナルカミ) : ほんのりぶち破ってる人はいるけどね…(ムラオサちゃんをみる
栢野 永理(ロコ) : はっそうです……
栢野 永理(ロコ) : 「うう……」(確かに、色々教えてもらえなかったです……)
栢野 永理(ロコ) : 「でも……」(うーんうーん……)思考/
雪峰 野花 : 「サブローさんはその情報をどこからどうやって得てるの?」
サブロー : 「………んん、……まだ、言えない…」
サブロー : 「さっきも言ったけど、身内以外に反教団の証拠は見せられないんだ……ごめん」
鳴神 葵(ナルカミ) : まだ僕らがニ次島民にならないとはいえないもんね
iiiiibara : ミナコちゃんルートかムラオサちゃんルートか…
ムラオサ : 私はオサですので(後光
雪峰 野花 : まぶし
ムラオサ : (後ろのライトを消す)
鳴神 葵(ナルカミ) : (消せるんだ…)
ムラオサ : 1680万色に光らせることもできますよ
鳴神 葵(ナルカミ) : ゲーミング後光…ってこと!?
KP : 帰りたいって意思がある人推奨ですよ!!!!!!!!
栢野 永理(ロコ) : 「えっと……考え、ても?少し考えるお時間を……」頂けたり……/
サブロー : 「それは、それはもうぜんぜん…持ち帰って検討していただいて…こちらとしても…」
鳴神 葵(ナルカミ) : (急に打ち合わせみたいになったな)
栢野 永理(ロコ) : (……)ぺこぺこり……/
サブロー : 「あの、今すぐっていうのも、お相手方としてもね、困るでしょうし、ね。今はまだ企画段階なので……」
サブロー : 「まあ、真面目に話をすると……二次……一次島民に上がったときに得られる情報ってのもちゃんとはわかってないからな。あんたらが上に上がったほうが、島から出る方法の確立が早いかも知れねぇだろ、ってさ」
サブロー : 「俺達からすりゃ、それも十分ありがたいわけだ。だから、あんたらにはちゃんと、自分で見聞きして、考えた上で判断してほしいんだ」
サブロー : 「教団に忠誠を誓ってでも上に上がるほうがいいのか、それとも俺たちと手を組むのか。今の所選べるのはあんたたちだけなのさ。急にそんなこと言われても困るだろうけどな……」
雪峰 野花 : 「あ、ねえ。腕輪の種類が変わっても同居はできるもの?」
サブロー : 「ああ、たぶん別枠で家もらえるんじゃないかな。そうなったら。別世帯になる…」
サブロー : 「あんたらは世帯として登録してんだろ?世帯分離の手続きってのはまあまあ煩雑で、時間がかかる。多分間に合わない。……ウチの限界か、あんたらの昇格かのどっちかのが早いさ」
KP : 探索者の一人が互助会に、残りが二次島民に、というように別々の道を選ぶことはシナリオとしては…不可能とさせていただきます…すみません
雪峰 野花 : 「なるほどね」
KP : でもこれここでQ&Aに書かれてるのよね ちゃんと
そういう道が提案で出ることをシナリオに見透かされてる
鳴神 葵(ナルカミ) : ・昇格するためには”島への忠誠と貢献”を継続的に示す必要がある。
 三次 → 二次
半年ごとに25万円/人の寄付。又はそれに相当する貢献。
 二次 → 一次
半年ごとに100万円/人の寄付。又はそれに相当する貢献。
鳴神 葵(ナルカミ) : 百万円ってとんでもないね…
iiiiibara : /人 世帯ごとじゃない…
鳴神 葵(ナルカミ) : 一人一ヶ月15万円だから まあ… 切り詰めなくても払えなくは無さそうだね
栢野 永理(ロコ) : 「……」おふたりの様子を伺い始める、今決められそうにない。互助会の方も含めてお外に出られたら良いなと考えている……!
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクは~……
今のところどっちでもいいなと思ってるネ
ただニ次島民になったほうが動きやすそうとは思ってる(それが顔に出てるかはともかくとして
鳴神 葵(ナルカミ) : 「考えてもいいってことだったらもうチョット考えるよ。
 猶予? は未だあるんでしょ?」
イケニエ求められるまでの
サブロー : 「まあ、まだちょっとはな……。考える時間も少なくてすまないけど…」
KP : 豚箱ルートもあるよ
サブロー : 考える 🤔
栢野 永理(ロコ) : 「……!」
栢野 永理(ロコ) : 「わ、私たちがご飯を……?お、おこわ……」
栢野 永理(ロコ) : 「こんなに美味しいおこわを頂き……」
栢野 永理(ロコ) : 「は、ご、互助会には、何人位の方がいらっしゃるんでしょう?」/
サブロー : 「ああ…えと、……増減も激しいが、今は26人だ。ここで暮らしてるのは、俺とミナコの二人だけどな」
栢野 永理(ロコ) : 「26人…―――――」
栢野 永理(ロコ) : (26人のご飯を作る、というのは、現実的じゃないですね、……)/
雪峰 野花 : 「私たちの仲間はどれくらい入りました?」
ミナコ : 「……私が声をかけて、ちゃんとお話聞いてくれたのは…じつは、あなたたちとゴトーさんだけだったんです」
ミナコ : 「ゴトーさんは二次の方なので……あなたたちだけ、です。この話をさせていただけたのは」
栢野 永理(ロコ) : 「はっ……」知っている名前に思わず反応……/
ミナコ : 「知り合いですか?とっても優しい方ですよね!会うたびにお花買ってくれます!」
ミナコ : 「この間はそのお花で髪飾りを作ってくれたりしたんですよ」
栢野 永理(ロコ) : 「えっ?」思わず/
雪峰 野花 : 「……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へ~ やさしい所あるんだね」
テンプレ反応をした
栢野 永理(ロコ) : 「……そうですね」(本心)鳴神さんの言葉にうんうんと頷いた/
雪峰 野花 : 「利用できそうね。二次だからなんだとは言わず」
ゴトー : 俺の風評被害聞こえるんだけど
鳴神 葵(ナルカミ) : (案外)やさしい所あるんだね!
ゴトー : CCB<=25 キック
(1D100<=25) > 82 > 失敗
193 : まあ優しくないとは思ってないだろうが ナルカミも…
鳴神 葵(ナルカミ) : わあ~ 暴力はいけないよ🌟
ゴトー : CCB<=50 こぶし
(1D100<=50) > 50 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : サブローさん→ゴトーへの好感度が高い
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=56 【回避】
(1D100<=56) > 82 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : ペチッ わーん
ゴトー : ゴッ
サブロー : 「まあ、あの人も外の人だろ?協力するとかができそうなら…うん、いいんじゃないかなって思う」
栢野 永理(ロコ) : 「ゴトーさんと……」サブローさんの言葉に、一度深く頷いた。
鳴神 葵(ナルカミ) : しくしく…… ゴトーが殴ったぁ~
でもそんなに致命的な痛みでは無さそう
雪峰 野花 : ちょっと利用されてくれない?(ミナコさんの横に立ちつつ)
ゴトー : してやってんだよ 手加減をよ
ゴトー : 俺に利があるの?それ
鳴神 葵(ナルカミ) : やさしぃ~
雪峰 野花 : 外に出られるかもしれないのよ
鳴神 葵(ナルカミ) : ミナコちゃんとサブローさんの力になれるよ
ゴトー : どうだかな~~~ 俺べつにいい人じゃないからな~~~
栢野 永理(ロコ) : (怖い人……だと思っていましたけど)ハイジャック犯なので……
栢野 永理(ロコ) : (優しい人?なのかも……やって……みよう……!)無言でキリッ/
193 : ナルカミは互助会所属のメリットはそこだと思ってるんだな
雪峰 野花 : あ、そっか。帰ったら前科者になるかもしれないものね!
ゴトー : CCB<=50 こぶし
(1D100<=50) > 27 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=60 【回避】
(1D100<=60) > 47 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : 遊んでる ふふふ…
ゴトー : このアマ
ゴトー : このクソアマ
雪峰 野花 : ひどい……
サブロー : 「…ひとまず、聞けることは聞いた感じ、でいいかな…」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうだね!
 今日のところ、ボクはひとまずだいじょーぶかも」
栢野 永理(ロコ) : 「……ご飯、美味しかったです」/
KP : では、ご飯の片付けなどをし、みなさんご帰宅となりますね。
サブロー : 「ああ、えと、帰る前にちょっとだけ…」
栢野 永理(ロコ) : 「……?」/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! どうしたの?」
雪峰 野花 : 片付け手伝って良い?
ミナコ : 手伝い…でも、おきゃくさんだし…
雪峰 野花 : あら、ご近所さんでしょ。
雪峰 野花 : お互い様よ。お土産忘れてきたお詫び
iiiiibara : ゴトーさんと雪峰さんがスーパーの裏で煙草を吸っている回(幻視)
ゴトー : すぱー……(喫煙
193 : ふふふ…… 結界!
サブロー : 「……その、最初の方に聞かれたやつ。 ……あんたら”結界”ってのがどういうもんかは知ってるのかな」
サブロー : 「アレを確認するためには沖の方まで出なきゃいけねえんだ。 ………もし興味があるなら、船使って連れてく」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ある ってことだけしか知らないかも。
 教えてくれるヤツ? えっ、いいの?」
サブロー : 「うん。さっきも言ったけど、俺、漁師の手伝いしてて。どっかのタイミングで『船着き場』に来てくれたら、親方に船借りて出せるからさ」
サブロー : 「……沖の方でちょっと潜ってみるとさ、興味深いもんが見えるよ。俺も上手く言葉に出来ねえんだが……まあ、百聞は一見にしかず、だ。行くんなら、泳ぐための装備くらいは整えてきてくれ」
KP : というわけで、探索可能箇所に『船着き場』が追加されました。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「やった~! みたいみたい!
 なるほど~…… ムジナ商店にダイビングセットが売ってたね? あれか~」
iiiiibara : そうそう 船着き場あるから海には出られるんだ~って!
KP : ダイビングセットに関してはね 若干の別行動がみとめられます
ひとりだけ買って潜る、でも可
サブロー : 「ああ、そうそう…。たぶんそれ。潜るのには必要だからさ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おっけー! 準備しとく!」
栢野 永理(ロコ) : (わあ……)水泳……/
サブロー : 「うん。まあ、ただ来るだけでも歓迎するよ。面白いもんかどうかはわかんないけど…」
iiiiibara : 水泳ヘタクソそうなイメージしかない(エイリ)
KP : 水泳へたくそなんだ…ふふ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「面白いよ多分!
 そういえばトミーも海いいよ~って言ってたもんね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「楽しみ! 目処が立ったら連絡するね!」
急に行くかもしれんが 夕方に
栢野 永理(ロコ) : 「……」雪峰さんとミナコさんのところに顔を出し、今のお話を共有。/
サブロー : 「ああ、トミーちゃんか。あっち側(研究所側)の浜でたまに見るよ。好きなんだね、海」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え!? 知り合いなの!?
 へえ~ うんうん、そうみたいなの」
雪峰 野花 : うんうん。そうね……一回見とくのは良いわね
栢野 永理(ロコ) : はい(そのまま一緒にお手伝いしてそう)/
サブロー : 「まー…島の人はだいたいね。顔ぐらいは。わかんない人もいるけど…」
ミナコ : あわあわしながらてつだってもらってる……
ゴトー : choice 休みを満喫 仕事だクソ
(choice 休みを満喫 仕事だクソ) > 仕事だクソ
ゴトー : 仕事だ(殺意
栢野 永理(ロコ) : ああ……
KP : さて。こんなところで…あらためて、みなさんご帰宅となります。
KP : ミナコが外まで見送りに来てくれて、ノシノシと…
ミナコ : 「今日はお話聞いてくれて、ありがとうございました。おきをつけて!」
ミナコ : 「そう!あと、最近は学校で食器を作る練習をしてるんです! 陶芸?っていうんですかね。まだまだ売り物には出来るものは作れませんが……」
ミナコ : 「いつか完成したら、是非見てみてくださいね!ご意見もお聞きしたいです」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「陶芸! へ~…… 面白そう!
 わかった、文化祭みたいなやつだね。見に行くよ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボクも今日は来てみてよかった。
 互助会のことがよく分かったよ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「今日のことはよく考えてみるね」ノシ
ミナコ : ノシノシ~~!
栢野 永理(ロコ) : 「わ、気になります……」

「有難うございます、それでまはた」手を振り振り……/
雪峰 野花 : 「ありがとう。学校も見に行くわね」
KP :
KP : さて、ところ変わってここはみなさんのおうち。
てくてくあるいてると、おうちの前にノッポの誰かが立ってることに気付きます。
サイトー : 「あ。みなさん出かけてらしたんですね。こんばんわ、私です」
さきほどもお会いしましたね
iiiiibara : !wwwww
iiiiibara : ここもメタル系モンスター出るんですね!
iiiiibara : やったあ!倒そ倒そ
雪峰 野花 : 「誰?」冗談で聞いちゃお
サイトー : 「そんな……私ですよ、サイ…ジューイチ、です」
サイトー : 「冗談です。サイトーです」
iiiiibara : さっき倒したから10が11に…?!!!!!
サイトー : よくお気づきに
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あれっ? 知ってる人かと思ったらチガッタ…? あ!! やっぱりサイトーサンだ!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「こんばんは!」
栢野 永理(ロコ) : 「こんばんは!」にこにこしてやりとりを見ている/
サイトー : 「はい。島での生活も一週間。もう慣れましたか?よろしければ、夕食をご一緒しませんかとお誘いに来まして」
KP : あごめん さっきのクエスト貼るの忘れてた
KP : 依頼②
【”互助会”への誘い】

依頼者:サブロー
iiiiibara : クエスト!(互助会!)ありがとうございます
サイトー : 「美味しいお店があるんです。お話したいこともございますし、ごちそうしますよ。もちろん、他にご予定があるようであれば、要件のみ伝えて立ち去りますので」
栢野 永理(ロコ) : 「わあ、お夕食、よ、よろしいんですか」流れで聞いてしまう/
雪峰 野花 : 「なにか頼み事?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「やった~! ボクは大丈夫だよ!
 夜は予定なかったもんね?」
昼から時間経った? のでお腹も空いてきたかも知れないし別にそうでもないかも知れない
KP : お昼は質素でしたし、いろいろお話もしてたのでおなかはすいていますね!ぜんぜん食べれる
サイトー : 「頼み事…まあ、はは。いろいろお話をお伺いしたいと思いまして」
サイトー : 「ご了承いただけてるみたいですし、向かいましょうか」
栢野 永理(ロコ) : 「わあ、あ、はい」付いて行ってしまう/
KP : というわけで、あなたたちはサイトーの先導のもと食事処に向かいます。
船着き場近くの店で、海鮮が売りのようですね。『潮風亭』と看板が出ています。
飯処店員a : 「いらっしゃい。今日は連れがいるんだね、奥の座席どうぞ」
KP : と、カウンター席に案内されます。どうやらサイトーはここの常連のようですね。
iiiiibara : 塔葬の人たち 人生がある ありがとうございます…
iiiiibara : 没入感
サイトー : 「それでは。おつかれさまです。乾杯!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「はーい! おつかれさま!
 かんぱーい!」
日々の労働に…
栢野 永理(ロコ) : 「わー乾杯!です……」乾杯のグラスがどんどん下の方にいく人、乾杯。/
雪峰 野花 : 「乾杯」
飯処店員b : 「らっしゃー!お客さんたち新顔だね。何たべる?オススメはね、日替わり運試し寿司!中身はにぎってからのおたのしみ!」
栢野 永理(ロコ) : 「おす、し……!!!!」ガタッ……
栢野 永理(ロコ) : 「は……」(とてもお高そう……)
鳴神 葵(ナルカミ) : (この近海魚は入ってこれるんだな…)
サイトー : 「ひとまずお任せで。ああ、あと卵を…」
栢野 永理(ロコ) : (はわわわ)
飯処店員a : 「はいよ。ちょっと待ってね」
鳴神 葵(ナルカミ) : ギョク? ギョクだ!
KP : ちょっとして、あなたたちの前においしそうなニギリが出されます。
産地直送、鮮度抜群!
KP : サイトーはお酒も頼んでいます。
サイトー : 「ああ、飲めそうであれば是非。おいしいですよ」
鳴神 葵(ナルカミ) : お酒が…あるんだ!
iiiiibara : うう うう~私のお腹が…
iiiiibara : おなかすいた ぺこりっち デリちゅ
鳴神 葵(ナルカミ) : 1d100 ←よくのむ,そんなに→
(1D100) > 45
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へえ~ お酒も作ってるんだねえ。
 じゃあ…… 一杯だけもらおうかな?」
雪峰 野花 : 「ごめんなさい、すぐ眠くなっちゃうの」話したいことがあるんでしょ?一応素面で聴くかな
栢野 永理(ロコ) : 「……」鳴神さんと一緒にお酒のメニューを見たりする/
飯処店員b : 「はーい!!こちらどーぞ!!」
お酒どーん!!日本酒かな それとも…アワモリ…?
雪峰 野花 : 1d100
(1D100) > 36
栢野 永理(ロコ) : すべてがお高そう
サイトー : 「あ、そうだ……酔ってしまう前に本題だけ先に話しましょうか」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ありがとう~! あ、そうだね。お願いします!」
飲む前に机においた…
KP : というところなのですが…案の定話が長いので、ここで〆とさせていただきます。
次回はサイトーのお話から!
iiiiibara : 案の定 はい わーあっと言う間…!
KP : スチル作ってる地点で話が長くなるシーンなんです
雪峰 野花 : お疲れ様でした!
iiiiibara : スチルかわいい~~~~~ 卵焼き美味しそう 八重歯
193 : カワイイネ 八重歯…
iiiiibara : すき!
iiiiibara : (桐さんが上に居る)
KP : おかえり萩原さん!
iiiiibara : (戻ってきた)おかえり
iiiiibara : サイトーさん一気に人間の味が出て来た(先程の冗談と言い)
KP : ネタバレすると彼は酒に弱いので だいたい好きなことを聞けるよ
193 : たくさん飲ませるか…
iiiiibara : かわいいかわいい
KP : 酒に弱いのに飲んじゃうから…
iiiiibara : かわいい
サイトー : 飲んじゃいますね ふふ
KP : よし 本日はひとまず自由解散といたしましょう
通話もご自由に…ご自由にだけど寝る時間はちゃんと確保してください!!!
KP : おやすみなさ~~~~~~~~い!!!!
iiiiibara : 有難うございました おやすみなさい…💐
193 : おやすみなさいませ~!
KP : おやすみ言いつつ通話はもちょっといる 話が気になるので
KP : 情報量多いからね!!整理に使えそうなら通話も使っていただいて

10日目


KP : 遅くなりました!!!!!!!!!!!!
iiiiibara : おつかれ様ですKP!
iiiiibara : 10d100
(10D100) > 676[60,42,83,70,94,59,71,96,66,35] > 676
iiiiibara : 🍶
iiiiibara : 10d100
(10D100) > 461[25,100,46,18,40,45,84,42,23,38] > 461
萩原 : 10d100
(10D100) > 639[90,90,55,77,90,8,45,48,96,40] > 639
iiiiibara : 📝
萩原 : ありがとうございます!
萩原 : あとは……ここの医療についてかな。聞いた時どんな顔するか
iiiiibara : (読み返している)
KP : こんばんわ
iiiiibara : こんばんは!
iiiiibara : 10d100
(10D100) > 462[15,14,55,68,70,91,66,63,8,12] > 462
KP : 通話は繋いだ方がいいですか?
iiiiibara : お、1増えた(?)
iiiiibara : あ、通話、本日は特に決めていなかったですね、ちら
iiiiibara : 居ませんね 本日はなしで大丈夫そう?かと!
萩原 : こんばんは〜萩原は通話参加可能です。あ、資料資料……
193 : おつかれさまですこんばんは! どちらでも!
KP : 繋いだ方が会議が捗るなら繋ぐかなと思ってました
KP : ただ、私は変わらず家族がいるのでミュート参加です…すみません
iiiiibara : (ヘッドセットを準備いたします!)
KP : 日程の方、了解しました
KP : そしたら、始めていきます。よろしくおねがいします
萩原 : よろしくお願いします!
iiiiibara : よろしくお願い致します~!
iiiiibara : ・役場の仕事について
・サイトー自身について
・結界について
・輪無しについて
・ひもろぎについて
・百万払ったんですか?(どうやって稼いだ?)
・どうして互助会と関わらない方がいいの?

・ヒフミについて
・ムラオサについて
・トミーについて
・ミツオについて
・ゴトーについて?
サイトー : 「各職場の方からも強い推薦をいただきまして、みなさんには早速、”二次島民”へと昇格していただこうと思っております。とはいえ、すぐにというワケではありません。昇格内定という感じです」
サイトー : 「もう一週間、次のお休みの日までこれまで通り生活していただければ、昇格の基準も満たせようと思います。自覚はないかもしれませんが、みなさんの功労は島にとって計り知れないのですよ」
iiiiibara : おお!もうきた!
iiiiibara : あ~内定…
193 : ほほん…
サイトー : 「教団本部の意向としてはですね、漂着者たちの二次島民昇格という実例を早い内に作っておくことで、今ちょっとね、素行に問題のある漂着者たちに勤労を促そうとする意図もあるようです。役場の方にもね、日々さまざまな苦情が寄せられておりまして……」
サイトー : 「ということで、また来週、どこかのお時間で役場までいらしてくださいね。念の為、当日はお手紙差し上げます。『くれぐれも』問題など起こさず、これまで通りに生活していただければ大丈夫なので」
サイトー : 「…………それから……今までみなさんにお話出来ていなかったこと。この島の制度の、もう少し細かい部分……膰ノ日のことや、互助会についてのことも、ここでお話させていただきたいと思います」
サイトー : 「あの、予め断って置きたいのですが……決して、隠していたワケではないのです。外海の者にとって、塔葬の儀や膰の儀は、容易に受け入れられるものではないだろうという、教団の意向もありまして…」
サイトー : 「まずは島の良いところを知っていただいてから、その…頃合いを見計らってお話する手筈でした」
サイトー : 「……少々言い訳がましくなってしまいますね。個人的な、己への呵責があるのです」
サイトー : 「すみません。お話を戻しましょう」
サイトー : 「島民登録の際、『この島では世界平和のための重要な儀式が、日常的に行われている』とお話させていただいたことは、覚えていますでしょうか」
サイトー : 「塔葬の儀、膰ノ日……それらが該当します。まずは塔葬の儀についてなのですが……ムラオサから既にお話は聞いているそうですね。なので、簡単に。こういう場なので、私も言葉を選ばずに表現します」
サイトー : 「死人の肉を供物として鳥神様に捧げ…………形ばかりの信仰心を表明しています。かつてなにかが起こり、鳥神様は今は休養しているそうです。信仰心が途切れた時、鳥神様が人類の謀反を知ったとき、鳥神様は覚醒し、大いなる脅威として暴れまわるのです」
サイトー : 「ご機嫌取り…………のようなものですね……。実際鳥神様はとても強大な力を持つ”神”なのです。万が一にも怒らせるわけにはいきません」
193 : 知るとかあるんや
サイトー : 「信仰心の表明を途切れさせるわけにはまいりません。島で誰かが亡くなられた日は塔葬の儀を行うことが出来ますが、小さな島ですから、当然、島から遺体が無くなる日もございます」
サイトー : 「そういう日には……どうしても、誰かに犠牲になっていただかなければならないのです。膰ノ日とは、そういう日の……ことです。我々教団が、民たちの命に序列を付け、この島にとって”最も不要な人間”を選定するのです」
サイトー : 「一時の感情で評価基準が揺らぐことなどあってはなりません。島への貢献を数値化した確固たる判断基準……”寄付額”を基準とすることに落ち着きました。 ……寄付額の下位世帯を掲示し、寄付を煽っていたことは否定しませんが……」
193 : 人減り続けんか?
iiiiibara : 鳥神様が人類の謀反を知ったとき=これって島を出ようとしていること
とかだったりするのかな…?
サイトー : 「ともかく、膰ノ日には、島で最も寄付額の少ない世帯を判定し……その世帯の中から更に一人を、教団内で選定します。世帯内からの選定基準については、状況次第です」
サイトー : 「やはり、島にとって最も利益をもたらさない者であることが、最大の基準となります」


iiiiibara : でもこのままだとどのみち人類いなくなっちゃうよ~
iiiiibara : そもそも元々あった信仰のかたちって何?
193 : あてくしは餌(?)がなくなる=察する的な感じなのかなと思いけり
鳴神 葵(ナルカミ) : 何か思ってるのかどうかあやしい感じするけどね〜
サイトー : 「………」
手に持っていた酒を、ゆっくり煽ります。
サイトー : 「昔はね。大変でしたよ。やはり。当然ですが、みなに愛される仕事ではありません。それでも、誰かがやらねばならないことなのです。あくまでも毅然と」
サイトー : 「しかし近年は、互助会の存在によってその在り方は大きく変わっております。互助会というのはですね。寄付をしないことを決めた世帯……なのです」
サイトー : 「互助会は、サブローという男が世帯主をしています。働けないものや身寄りのない子どもなど、いつか膰に選定されてしまうような者たちを一世帯に取りまとめています」
サイトー : 「膰の日に選定された遺族には、教団から弔慰金という金銭が支払われます。本来は、同じ世帯から二度と膰を出さないように、生活を整えてもらうための資金でした」
サイトー : 「…………金銭で批判や不満を抑え込むという意図もあったのかもしれません」
もう一口、くぴくぴ…
鳴神 葵(ナルカミ) : めちゃ飲んでる
サイトー : 「しかし今では膰の日に関与するのは、我々教団と互助会だけです。三次島民の方々も、あまり強く意識はしていないことでしょう」
サイトー : 「つまり、三次島民の方々からの教団への不満や批判はほとんどやってきません。寄付をせずとも膰に選別される心配はないわけですから、全体で見て島の生活水準というものは上がっていることでしょう」
サイトー : 「…大将、同じのをもう一杯」
飯処店員a : 黙って出そう……いつものやつを。
サイトー : 「同時に、教団の寄付収入は大きく減少しております。教団の上層部には、そのことを快く思わないものも大勢おります」
サイトー : 「教団の内部でも、互助会への対応に関しては今、大いに割れているのが現状です」
雪峰 野花 : 静かに……聞きましょうね
栢野 永理(ロコ) : こくり……
サイトー : 「私個人としては、サブローにはああいうことはしてもらいたくないのですが……しかし、それが彼の選択ということならば、せめて彼が膰と選別されないように選定会議の場で声を挙げることしか出来ません」
ちびちび…ぐび…
サイトー : 「……彼の身内を膰として捧げていることは事実ですので、顔向けすることは出来ませんが…。……すみません、少し、私情が出てしまいましたね。忘れてください」
サイトー : 「ふう…。少し酔っぱらってきましたね…」
雪峰 野花 : 「仲良しだったの?」
サイトー : 「ああ……ええ、はい。子どもの頃にね。仲が良かったのです」
サイトー : 「私とサブローと、あとミツオと。ええ、病院の。三人でよく一緒に過ごしました。いつのまにやら道は別れてしまったようですが……」
KP : (彼の話はここで一区切りとなります。質疑応答タイムです)
iiiiibara : 同い年だ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 幼馴染ってやつだねえ
栢野 永理(ロコ) : うう……
雪峰 野花 : 「あら、ミツオ先生も?……ここで大人になるっていうのは大変な事なのね」
サイトー : 「はは、そこは外も同じでしょう。清濁併せ呑めるようになる、というのが”大人になる”というものですよ」
雪峰 野花 : 「……前おっしゃってた、あんまり互助会に関わるなっていうのは、そういう、ヒモロギの日に選ばれる可能性が高くなるからってことでいいのかしら」
鳴神 葵(ナルカミ) : まあ~ でも外は、いざとなれば逃げるってことができるしねえ。
人身御供なんてものも表沙汰にはあんまりないし……
雪峰 野花 : そういう話ならまあ本当に善意なんだなって思えるし
鳴神 葵(ナルカミ) : 大変だよお~(と言いながら酒を一杯注ぐ
サイトー : 「ああ…それも、少しはありました。ですが、彼らの話も聞き、あなたたちが自身で何を選択するのかというのも…あなた方の自由であります」
サイトー : 「ですので、私の方からは強く言うことはできないのです」
サイトー : 「………当然ですが、彼らは教団の一部のものたちには良く思われておりません。島での生活を豊かにするという点では、彼らに近づくのは決して良いこととは言えません」
鳴神 葵(ナルカミ) : よく思われてないんだねえ
iiiiibara : 生贄を選んで来た訳ですもんね…
鳴神 葵(ナルカミ) : まあ~上納金減るもんね
ムラオサちゃんはsoso…って感じだし 一緒に居た配下の子はうーんってかんじなのかな
iiiiibara : 互助会の方々に役場の印象を聞いておけば良かったかな(逆に)
iiiiibara : まあ良くないよな…
鳴神 葵(ナルカミ) : 役場の人に対してはフラットなんじゃないか… って気もするけど、でも人によるのかな?
鳴神 葵(ナルカミ) : みんながサイトーさんみたいな人じゃないだろうし
鳴神 葵(ナルカミ) : チッ 卑しい下民が… みたいなこと言ってきそう 人によっては
iiiiibara : 献上したお金は何に使われているってお話出てましたっけ
鳴神 葵(ナルカミ) : 無いかも! 記憶にはない
鳴神 葵(ナルカミ) : イイヨ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 今んとこだいじょうぶ!
栢野 永理(ロコ) : 「島での生活を豊かに……」うんうんと頷きながら話を聞いていた
栢野 永理(ロコ) : 「あっ……えっと」
栢野 永理(ロコ) : 「寄付金……寄付金、ですか、そういうことに、使われていたり……?」
栢野 永理(ロコ) : 「ううん、島を豊かにする……あの…………改築?ですとか」ふわふわ/
鳴神 葵(ナルカミ) : ムラでの公共事業とかに使ってるのかな~……
鳴神 葵(ナルカミ) : 改築 ふふ…
サイトー : 「改築もありますね。古くなった建物を直したり、あるいは住民の方々が望む新しい施設などを作ったり。道や道具の整備も、もちろん含まれます」
サイトー : 「そういったものを各所へ依頼し、技術や経済を回すのもまた仕事です」
栢野 永理(ロコ) : 「わ……」すごいや、という顔で素直に聞いている。/
サイトー : 「外ではどのような形で経済が回っているのか分からないので何とも言えませんが、時折流れてくる漂流物から学んだことを活かしたりもさせていただいていますね。島流に”あれんじ”して、ですが」
雪峰 野花 : 「なるほどね……」
栢野 永理(ロコ) : 「あれんじ……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 外と貿易とかはできないもんねえ
鳴神 葵(ナルカミ) : ふふふ… 財テクを…
サイトー : 「あれ…使い方、合っていましたでしょうか…」
雪峰 野花 : 「うん、合ってるわ。……うーん、というか『アレンジ』は私たちにとっても外の言葉、外来語だし」
サイトー : 「そうでしたか!外海にも随分と難しい言葉が増えたものだ、と思っておりましたが…外来の言葉でしたか」
鳴神 葵(ナルカミ) : 合ってるよお~(とととととと…(酒をいれる
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクもチョット飲んじゃおう(ぐび…
飯処店員b : これは島自慢のお酒”民帝亜”だよ
すーっとした清涼感が特徴なんだ!
鳴神 葵(ナルカミ) : みていあ… みーてぃあ… 
鳴神 葵(ナルカミ) : ミンティア! なるほど
雪峰 野花 : ミンティア!!?
栢野 永理(ロコ) : 「……」はっ……と何か思いついたような顔になって
栢野 永理(ロコ) : 「い、一次島民の方々はすごいです……」
栢野 永理(ロコ) : 「ひ、ひゃくまんえんも…………」どうやって稼いだのか気になっています/
飯処店員b : 他にもこの”上瑠知”とか これは貴重な海ブドウを使った面白いお酒でね
鳴神 葵(ナルカミ) : うえるち おいしそう
193 : 生臭そう(震える
雪峰 野花 : 海藻の、ウェルチ…
栢野 永理(ロコ) : うえるち
193 : グレープシードを手に入れなくちゃ…
飯処店員b : これは創作料理の”狩利名兎”
お腹がすいたときにすごくいいよ
iiiiibara : かろりめいと?
193 : しゅりめと…?
かりなと…? なるほど~!!
雪峰 野花 : すごく、クイズ
サイトー : 「百万円……ああ、なるほど。あれはですね……」
サイトー : 「がんばりました。とっても」
iiiiibara : かろりめいと 料理じゃないな
雪峰 野花 : この国の国土でこれだけの粉もんを……
iiiiibara : 手作りかろりめいと 料理かも
飯処店員b : 最後は……この”風里津”!
棒状に長細くしたのを焼いて、こっちの”千豆”を溶かしたものにつけて…
iiiiibara : ありがたい
雪峰 野花 : プリッツとチーズ、血糖値スパイク……!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「えらーい! ねえねえやっぱりチクチク貯めて、一気に支払うの?」
とりあえず一気にドバっと払えばいいのかしらと思っている(じゃあ…いれるね(酒を
サイトー : 「支払いは一度に、です。ので……まあ、懐はたいへん寒くなります。ですが、これもまた必要な事なので」
193 : もしくは役場の中でも昇進? したのかにゃあ
飯処店員a : じゃあこちらからはこれを……
”三矢彩打”という酒です ”民帝亜”と舌触りはよく似ていますが、これはより爽やかに仕上げました
夏の海を見ながらこれを傾けるのは至高のひとときです
雪峰 野花 : 「そうねえ……、ミツオ先生も贅沢は避けてるようだったし」
「……」
雪峰 野花 : 「仕事でも思い悩んでるようだったわ、あんまりここの医療に納得してないみたいで」
鳴神 葵(ナルカミ) : 贅沢(風呂…)
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! おいしそう! おいしい!
ボクこれすきかも!
193 : やっぱり故郷の味だよな…(故郷の味?
193 : 羅無廻とかは字面が強そう(酒を作り始める
iiiiibara : らむね!
鳴神 葵(ナルカミ) : にこ…
サイトー : 「ああ…それは、……彼も辛い立場なんです」
サイトー : 「先ほどもお話しましたが、膰の日という制度と医療はあまり相性がいいとは言えなくて…ああ、これは私が言えるものではないでしょう。おそらく…」
193 : 密造酒のため捕まりそう
飯処店員b : それはっ……伝説の酒”羅無廻”!!まさか、それをどこで…
193 : あれっ ボクまたなにかやっちゃいました?
飯処店員b : おっ、おねがいだ!それを…しまってくれ……
お前さんは今日、ここにいなかった……いいな?
飯処店員b : ……ところで、今ほしいものある?
193 : ふふ…… 裏取引が発生しようとしている……
iiiiibara : 羅無廻は密造酒だった
雪峰 野花 : 「……ああ。そういうこと」
雪峰 野花 : 命の選定を行う業務があるのかしら……
サイトー : 「彼が話す気になってくれるのであれば、彼に聞いた方がよいかもしれません。当事者ですので」
雪峰 野花 : 「そうね、そのうちご飯でも行こうかしら?」
193 : 医療が発達するとみんな健康になるから死人が出ないよね~(死人が出たほうが島の人には都合がいいよね~)みたいな…
サイトー : ニコ……
193 : わろてる… よち……(?
193 : でも医療はこの島で必要とされている という認識なんだな
サイトー : 治せる怪我や病気は治した方がよいですからね 労働力的にも
193 : あーん 命に関わるような医療はべつに…だけど軽度な医療は発達させたい……? むむ…
193 : "とある筋"から仕入れたという怪しいお酒… ってこと…!
雪峰 野花 : 突然の1920年代アメリカ……
雪峰 野花 : 「外にはスーパーバイズって言葉があるのよ。仕事で行き詰まった治療者のケアを、別の治療者がするの」
サイトー : 「すーぱーばいず……。 ……それを、彼に、ということでしょうか」
雪峰 野花 : 「そんなとこね、数少ない医者が潰れたら困るでしょ。私もここに関しては新人だし」
193 : ほへえ……
iiiiibara : スーパーバイズ…
サイトー : 「…それが彼のためになるのであれば、私は……あなたに、それをしてほしいと思います。数少ない医者、というのもありますが…」
サイトー : 「……かつて仲の良かった人が苦しんでいるのであるのなら、私はそれを見過ごしたくないですよ」
193 : フレンズだもんね…
193 : 力がほしいな~ すべてを丸く収められるスゲー力が……
雪峰 野花 : 「……いい人ね、うん……もちろん。承りました」
雪峰 野花 : 「あなたが心配してたって話はしていい?」
サイトー : 「んん…さすがにそれは恥ずかしいので、内密に…」
雪峰 野花 : 可愛いな
193 : 人々のラインをね 繋げてね……
193 : 恥ずかしいんだ ふふふ
雪峰 野花 : Choice しちゃう しない 切り札にしておく
(choice しちゃう しない 切り札にしておく) > しちゃう
サイトー : 「そうだな…一匹のイシモチが心配していましたよ、ぐらいで」
サイトー : 刺身を食べながら…
雪峰 野花 : 「イシモチ?」
193 : イシモチ
193 : 魚ってこと…!?
サイトー : スズキ目スズキ亜目ニベ科シログチ属
学名:Pennahia argentata
おさかなですね
iiiiibara : こくもち?
193 : 美味しいお魚ちゃん
iiiiibara : おさかな ふふ
雪峰 野花 : へえ……
iiiiibara : 一匹のお魚 スイミー
サイトー : 「おさかなです。おいしいですよ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へえ~ ここでも食べられる? 食べたーい!
 タイショー!」勝手に頼みし…?
雪峰 野花 : 「へえ……」
栢野 永理(ロコ) : 「!」メニューを覗き込む/
193 : ひょいぱくっ
栢野 永理(ロコ) : ぱくぱく
193 : お魚たべたいっぴねえ
飯処店員a : choice あるよ ないな…
(choice あるよ ないな…) > ないな…
193 : なかった――
栢野 永理(ロコ) : しょんぼり
193 : サブロー氏のところに行くしか無いな…
iiiiibara : 明日釣れるかもしれない
雪峰 野花 : その日獲れるかどうかで変わりそう、メニュー
飯処店員a : 「ああ、ごめんな。イシモチは今日は入ってないんだ。代わりに、そうだな…刺身か…」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そっかあ… 残念……
 あ! お刺身?」わく…?
雪峰 野花 : 一緒にメニューを覗き込む
飯処店員a : 「これを出してやろう」
メバチ、スジアラ、ヤコウガイの刺身盛り合わせだ
193 : なんかすごそう!
鳴神 葵(ナルカミ) : 沖縄当たりのお魚なんだねえ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わー! なんか美味しそう!
 いただきます!」
栢野 永理(ロコ) : 「とても美味しそうです、キラキラしてます」にこにこ/
雪峰 野花 : 「わあ、見た事ないお魚もいるわね……美味しそう」
飯処店員a : 「温かいものが食いたいやつはいるか?そいつらのアラを入れたアラ汁もある」
雪峰 野花 : 「あら汁、いいわね!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「食べたい!
 お刺身の後に食べたーい」
冷めるので焦るがゆっくりもお刺身食べたい
栢野 永理(ロコ) : 「……」おててをあわせて、いただきますのポーズ。/
鳴神 葵(ナルカミ) : クソデカ夜光貝…
萩原 : 飯テロ
飯処店員a : 「そんじゃ、シメとしてあっためておくよ。あとはこいつだ。ゆっくり食ってもいいし、冷めてもうまい」
イカの煮つけを出そうな
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あっ! すごいすごい…!
 しみしみの色だ!」?
大興奮だけど何から食べようかえらいことになってる
鳴神 葵(ナルカミ) : 「サイトーサンも食べる? 食べられる?」
真っ赤だが…(犯人の一人
適当に注ぎ分けたりしようね
鳴神 葵(ナルカミ) : お腹すいたねえ…(チヂミモドキを食べながら
サイトー : 「わあ、では失礼して…このイカが本当においしいんですよね。冷めてからがとくに」
雪峰 野花 : 「お水も頼む……?」すみません、お水を……
飯処店員a : 「うん。飲んだ方がいいね。弱いのにねえ…」
水を出そうね…
飯処店員a : 「君たちも、ほれ」
お冷を出そう
193 : 謎フルーツだ
鳴神 葵(ナルカミ) : イイヨ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ありがと~!」
両手で受け取ってのみました。ぐびびび…
雪峰 野花 : 弱いのに飲んじゃうの……大変ね……
雪峰 野花 : 「ありがとう」いただこう
萩原 : 南国の果物で、味は薄いですがいい香りがします
193 : ナイスフレグランス…
栢野 永理(ロコ) : 「!……そういえば」
栢野 永理(ロコ) : 「今回昇格?が内定しているのは、私たちだけ……?でしょうか?」
栢野 永理(ロコ) : 「私たち以外の……外海の方ですとか」/
193 : メバチは見た目マグロみたいだなと思ったらマグロとして出されるのはほとんどメバチなんですね…
193 : (というようなことがかいてあったなりよ)
サイトー : 「はい。ですが、一番最初に声をかけさせていただいたのはあなた方です」
栢野 永理(ロコ) : な なんだってー!(これにはエイリもびっくり)
193 : ヘヘッ 贔屓されとるわ(?
193 : まるっ
栢野 永理(ロコ) : 「お……」嬉しい……?
栢野 永理(ロコ) : 「あ、でも、ゴトーさん、ゴトーさんがいらっしゃいます」
栢野 永理(ロコ) : 「ゴトーさんは既に?二次島民でした……ね!」/
193 : ゼラニウム……(植物に接することがあまりない
193 : 初期ランク2位のゴトー氏
サイトー : 「ええ。彼にもいずれこの話は持っていくつもりですが…ただ、彼に関してはもう少し先にはなるでしょう」
193 : 更に上のランクになる… ってこと…!?
iiiiibara : 一次!
雪峰 野花 : 「え?」
雪峰 野花 : 「あ、ごめんなさい、どの話のこと?」
サイトー : 「ああ、すみません。昇進のことです」
サイトー : 「なにぶん、外海のみなさんの印象があまり…いい方ではないので。飛行機を持ってきたという点では一番の功績です。なので二次島民となりましたが…大きな事故でもあったので」
193 : oh~
雪峰 野花 : 「…………」
サイトー : 「逆にですね、あなたたちを最初に選んだ点として、まずは素行です。非常に勤勉です。持っている知識も発展に申し分ないですし」
サイトー : 「それから職場の方々からの推薦もあります。特に研究所のトミーさんからは強く」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「えっ トミーが?」
193 : へへっ……(照
193 : とみーちゃん
iiiiibara : とみちゃ!
サイトー : 「はい。早く二次島民になっていただきたい、と熱弁されました」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へえ~! 嬉しい!
 確かにいつも魔術の話に差し掛かると残念そうにしてるし、ボクもそのへんのことは知りたいと思ってた!」幻覚の話をしています
鳴神 葵(ナルカミ) : まあ今のままじゃ魔術の話できないもんねえ
萩原 : こういうの聴くと嬉しいよね
193 : でも互助会ルートだとその話はできない可能性が高いよね~ へへ……
193 : こくもち! ほええ
193 : なんとか三万石! のごくかしら
サイトー : 「そう、そういう点でも二次島民になる利点はたくさんあります!あとは…お給料もあがりますね」
こそこそっと
サイトー : 「今のおうちからも引越すことができますし…」
iiiiibara : vcで出たエイリの髪飾りについてテキストがあった!おいとこ
iiiiibara : からくり一号:薔薇の髪飾り
髪の毛をワシッとして掴める、掴み切れず跳ねているが。
茎側にあるネジを巻くと花弁が閉じる、緩めると開く。
萩原 : 思ったよりすごいもんをつけてた
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ふんふん… いかにもメリットだらけだねぇ…」
鳴神 葵(ナルカミ) : お給料も上がる! いい事づくしでわ……
引っ越し! 引っ越しが一番嬉しいかもね
193 : 上昇ルート… ってこと…!?
193 : 話を通しておく……
KP : さて、ではこの辺で…ですね
193 : ひえ…?
iiiiibara : なんだなんだ
KP : 気が付くと、サイトーはすっかり突っ伏して寝こけてしまっていました。だいぶ呂律も怪しかったけれど、とうとうオチたか…といったかんじです。
雪峰 野花 : 「ああ、寝ちゃった……」
飯処店員b : 「あー、とうとう寝ちゃったな。放っといていいよ、それ」
雪峰 野花 : 「送ってあげられる……?」
飯処店員b : 「だいじょぶだよ。そこのおっちゃんも一次だし、家近いから任せちゃってさ」
飯処店員a : 「まあ、そういうわけだ。任せられて大丈夫だよ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ふんふん… ボクらで運ぶにもバランスが難しそうだし、おまかせしちゃおっか~」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「っていうか明日大丈夫かな?」
ツン……
飯処店員a : 「まあ…どうにかなるでしょう」
193 : 二日酔いとお友達かい?
雪峰 野花 : 「いつものことなのね」色々心配
栢野 永理(ロコ) : 「ふふ……」
飯処店員a : 「まあまあいつものことだね。ただ、今日はきみらが話を聞いてくれたし、多少のあれこれは解消したと思うよ」
飯処店員a : 「さて。もうそろそろ店じまいだ。代金はサイトーさんから頂戴するって聞いてるから、あんたら気にせず帰って大丈夫だよ」
雪峰 野花 : 「そう……?じゃあ帰りましょうか。ごちそうさまでした。美味しかったわ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わーい! 今日はお世話になりっぱなしだねえ……
 サイトーサンにお返しできることなんか思いつかないけど、いつかなにかお返ししたいね」
「今日はごちそーさまでした! もし機会があれば… また来るね!」高そうだけど!
栢野 永理(ロコ) : 「ご馳走様でした、美味しいお料理ばかりで……」丁寧なお辞儀……/
193 : これが最後になりそう(不穏
iiiiibara : 不安だあ
飯処店員a : 「うん。気をつけて。 ……ああ、これ。おみやげ。明日の朝のごはんにでもしな」
結局出せなかったアラ汁と、あとはせんべいのような平焼きの何かを一緒につめて持たせよう
KP : ということで……あなたたちはすっかりおなかいっぱいになって帰路につきます。
本日の食事判定は不要です。美味しいごはんを食べたので、確定でSANが 1 回復する。
雪峰 野花 : 美味しいご飯ってすごい
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 42 → 43
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 84 → 85
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 62 → 63
193 : ヤッタ~~~~
鳴神 葵(ナルカミ) : お土産までもらっちゃったね…
iiiiibara : ご飯は偉大
iiiiibara : 今度お買い物行く時おふろセットほしいな… いいにおい…
KP : また、下の方にクエストアイコンも追加しておきました。ご査収ください。
KP : 依頼③
【”二次島民”昇格のススメ】

依頼者:サイトー
鳴神 葵(ナルカミ) : 択一式のクエスト…
鳴神 葵(ナルカミ) : お風呂セット! ダイビングセットも買いに行くし、そのときに…?
KP : ご帰宅し…本日はなにかなさいますか?
KP : 明日から解体解禁かな…?
KP : 8日目夜から解禁 …?
iiiiibara : ご確認ありがとうございます!
193 : わあい! ありがとうございます!
明日ァ…(機器類をじっと見た
iiiiibara : 明日夜から解禁になりそうです わー
KP : 通信機器は分解が難しいです…!
これは遠距離でのやり取りが常にできる、といったものです それぞれの職場にいるときに起きた出来事をすぐに共有できる、みたいな
KP : 開発した地点から「いったん集合しての情報共有」をしなくてよくなった、みたいな…
iiiiibara : 解体できるものは冷蔵器具(これは明日…)
KP : ひとまず今日のターンを終わらせて大丈夫そうになったら宣言願います
193 : はあい!
鳴神 葵(ナルカミ) : うーん… 言葉上のRPとして桃太郎の解読~って感じかな?
栢野 永理(ロコ) : 桃太郎を読み、瞼が重たくなってきたら寝ます。/
雪峰 野花 : 一応一緒に読むかな……
KP : 了解です。では、今日はこのぐらいでということで……
〆の文章へ入ります。
KP :  
iiiiibara : 絵本を読んで寝る
KP : あ そしたら待とう…
iiiiibara : 一瞬離席致します
iiiiibara :
iiiiibara : すみません
KP : ここで第二章終了するので、そしたら休憩20分ほど入れる予定です
KP : 一旦戻ってきたら進めて、終了したら休憩にしましょう
193 : 了解です!
雪峰 野花 : 承知しました
iiiiibara : おまたせしました…!戻りました!
193 : おかえりなさいませ~!
KP : そしたら進めさせていただきます
萩原 : お帰りなさい!
193 : お願いします!
KP : 小さな歯車として、島の一部に組み込まれた探索者たち。
それによって、島を取り巻く環境や、文化、人々の生活と軋轢が少しずつ見えてくる。
KP : 歯車は、たった一つの噛み合い方で装置全体の回転方向を左右する。
KP : 図らずも目先に提示された”二次島民”か”互助会”かという選択肢はおそらく、この島の……ひいては世界の行く先を決める大きな選択に繋がっているはずだ。
望む望むまいに関わらず、一週間後、あなたたちは選択することとなるのだ。
KP :  
KP : 第二章 了
KP :  
iiiiibara : 歯車 ああ~~~~~何か沁みる
iiiiibara : 88888!
iiiiibara : わあ… 一週間後…
萩原 : コワイ
KP : ということで、第二章終了です
ここから休憩を20分設けます 開始は23:00です
193 : はーい!
193 : Found Footage…
KP : 元の曲もなかなかいいです これは
193 : もとのきょく… ほうほう……
193 : なるほどばっくるーむず
KP : ある種のバックルーム…
iiiiibara : 不定は更新しますか?
KP : 不定、ここで一度更新しましょう
iiiiibara : 承知しました
193 : チーン
iiiiibara : 二次島民かなあ… るー…
iiiiibara : カーンカーンカーン!!!!!!
KP : では、お時間となったのでそろそろ第三章を開始していきます
193 : はい! 引き続きよろしくお願いします…!
iiiiibara : やったあ よろしくお願い致します
KP :  
⌠ 塔葬の国 ⌡
  第三章
 
KP : 遭難8日目、朝。
KP : 探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
KP : さて。探索者は、昨日は突然大きな選択肢を提示された。
所属を決めなければならない7日後……14日目までに、判断材料を集めたほうがよさそうだ。職場の上司など、島の住民にいろいろと話を聞いていくとよいだろう。
193 : ひえ~~~~ 所属ゥ…
萩原 : しくしく、しくしくしく
鳴神 葵(ナルカミ) : 今日ってそうか、お仕事の日か!
鳴神 葵(ナルカミ) : 昨日だけがおやすみ… 昨日はご飯の日だったね…
KP : 娘じゃないけど妹はいるよね
ゴトー : ぜってーバレない自信がある
iiiiibara : 海は夕方?かな!
iiiiibara : ご飯の日 トミーちゃんから何か聞けるかな
鳴神 葵(ナルカミ) : 「今日は夕方どうする~?」
などと言いながらアラ汁を飲みつあれしつつ
でもダイビングコースかな?
鳴神 葵(ナルカミ) : 聞けると思う! たぶん…? おばあちゃんのことについてだよね
鳴神 葵(ナルカミ) : 気になる場所は海と、じばんきゅうだよね
栢野 永理(ロコ) : 「は、そろそろ食材がなくなりそうですね……アラ汁、とても有難いです」
栢野 永理(ロコ) : 「えっと……」
栢野 永理(ロコ) : 「海を見に行くなら、ダイビングスーツが必要、なんでしたっけ」
栢野 永理(ロコ) : 「その時に一緒に買えば良さそうですね、食材?」/
トミー : あ~そうだ あたしのおばあちゃんに関すること 生やしとかなきゃ……
トミー : なんとなくだけど どの辺の人……うーん
KP : うちの赤髪……ルーマニアの子……うーん
遠すぎる 異人…ポルトガル…?
KP : ドイツ……
KP : ドイツ系にしよう
KP : 本名ハンナ・ランセル 島名オウミさん(54003)03→オウミ
鳴神 葵(ナルカミ) : くちぐせみたいな ふふふ
鳴神 葵(ナルカミ) : じばんぐーだった
雪峰 野花 : そそ……とのみつつ
「昨日のこと、サブローさんに言う?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うーーん
 ボクは聞かれたり、話題に困ったりしたら言えばいい気がしてる!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 声をかけられるのは予想ついてそうな気もするし
栢野 永理(ロコ) : 「私は……」
栢野 永理(ロコ) : 「そうですね……」
栢野 永理(ロコ) : 「私も、お話出来る時間があれば……で、良いかと思います」
鳴神 葵(ナルカミ) : どうだろう~……
冷静かどうかはなんとも?(中の人を見た
鳴神 葵(ナルカミ) : ゴジョカイにいくと~ 謎解きの難易度が上がるのかなあという気もしてる そういう誘導ない? 気がしてるから全然杞憂かもだけど(別に難易度上げたいわけじゃない
栢野 永理(ロコ) : 「サイトーさん……」
栢野 永理(ロコ) : 「サブローさんのことも、ミツオさんのことも、気掛かりのようでした……そのことは、なんとなく、お伝えしたいような」どちらかと言えば/
iiiiibara : そこから探れる感情もありそう
鳴神 葵(ナルカミ) : ふんふん……
雪峰 野花 : 「……そうね」
栢野 永理(ロコ) : 「……なんとなくですけど」えへへ/
雪峰 野花 : 「言えば、サブローさんも何か……孤独感が和らぐかもしれないわ」
栢野 永理(ロコ) : 「……はい」/
193 : ロコちゃんリッカちゃんが伝えたいことについては伝えてもいいと思うにゃんね…
193 : 心… ダイジ…
193 : 船着場に来てくれれば結界の際まで連れて行くよ~ とはいってくれてましたね
雪峰 野花 : 「ともかく、結界を見せてもらえると言うなら、海に行かない?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おっけ~ じゃあお仕事終わりに商店に寄って(寄ってもらうことになるかもだけど)船着場に?」
栢野 永理(ロコ) : 「ええ、そうしましょう」/
KP : では、指針も決まったということで。
みなさん労働にいきましょう。
193 : ハイホー
雪峰 野花 : 仕事が好き……
KP : 今日は全部のところと会話イベントがあるので、上から順番にやっていきますね。
製作所→研究所→病院、の順番となります。
193 : ホワ~~
193 : ほんほん
がんばえーっ
萩原 : はいっ(返事だけいい)
栢野 永理(ロコ) :
KP : まずは製作所です。
KP : ひとまず労働判定からしていきましょうか。どうぞ!
栢野 永理(ロコ) : やります!
栢野 永理(ロコ) : CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 70 > 成功
KP : ありがとうございます
193 : えらい!
栢野 永理(ロコ) : わあい!
system : [ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 4 → 5
KP : 朝製作所に行くと、さっそく仏頂面のゴトーが出迎えてくれます。
193 : 何だかんだでお仕事道具はこれ以上買うのは難しいっぴね(欲しいものに対して常にGIRIGIRIの所持金
193 : 労働開始5日目か……
ゴトー : 「おい。ツラ貸せ」
栢野 永理(ロコ) : 「えっ」/
栢野 永理(ロコ) : 「……」およよよ……/
193 : 校舎裏に呼び出されてる
iiiiibara : 呼び出しを喰らってしまった
ゴトー : 「………悪い話じゃねえっつってんだよ」
ゴトー : 「あのさ……結界ってのはやっぱりマジっぽい。やっぱ魔術基板……ちゃんと解読してかなきゃいかんぽいぞ」
ゴトー : 「だからよ。島から出たいもの同士、上手く連携とって……こう、……」
手を、ろくろに……
193 : 魔術基盤頑張れよという激励…
萩原 : 激励だった
栢野 永理(ロコ) : (ほっ……)
栢野 永理(ロコ) : 「よ、良かったです、また(また?)何か、やってしまったかと……」
栢野 永理(ロコ) : 「すごいです、ゴトーさん」/
栢野 永理(ロコ) : 「……よろしくお願い致します」/
ゴトー : 「………なんもやってねえよ。俺は……ああクソ…やりづれえなコイツほんとに……」
ゴトー : 「…まあ、そういうことなんで。協力体制してくぞ、という話だ」
萩原 : 何かの装置で動いてる可能性があるのか?結界
193 : 協力してくれるんだ~ ヘヘッ
栢野 永理(ロコ) : 「あ……はい!」
栢野 永理(ロコ) : 「あ……御免なさい、私、お伝え出来ていませんでした、全然」
栢野 永理(ロコ) : 「……」顔色を窺う/
ゴトー : 「…な、何を……?」
iiiiibara : へへ(鼻こす)
栢野 永理(ロコ) : 「私……」ちらっとヒフミさんのことを見てから……
栢野 永理(ロコ) : 「やりました、解体」ちょっとだけ小声で/
ゴトー : 「あ?ああ…なるほどね。やったの。ああ、まあ……ひとまずおつかれ」
ゴトー : 「んで、どうよ。感想としては」
193 : なんか悪いことをしたときに感想聞いてくるみたいな フフ…
萩原 : ゴトーくんがまろい
ヒフミ : ガチャガチャ…これをこっちに…おお!こうすれば…このサメはとうとう空を飛んで…ほほう…
栢野 永理(ロコ) : 「んん……」
栢野 永理(ロコ) : 「可愛い、と、思いました、元の世界の電子基盤より」
栢野 永理(ロコ) : 「カラフルで……シンプルで」つまり何も分からないということ/
萩原 : サメ?。?
193 : サメ映画 正体見たり ヒフミ爺
ヒフミ : めかしゃーく の完成ということか…
ゴトー : 「………………………………………………………………そう……」
ゴトー : 「まあ、うん………そう、だね…可愛いね。うん……カラフルでシンプルで……」
ゴトー : 「………俺のIQがさ、音を立ててさ、崩れてくのをさ、今すげー感じてるよ……」
193 : 鮫蛸と飛竜駱駝ってこと?(?
ヒフミ : そういう ことじゃ
栢野 永理(ロコ) : 「ね……眠くて…………」更に小声になって/
栢野 永理(ロコ) : 「お、教えて頂きたいです……こ、これから役に立ちますので」
栢野 永理(ロコ) : 「立て……ると思いますので」言い直す/
萩原 : そうか……
ゴトー : 「うん……がんばって……」
ゴトー : 頭を抱えてよろよろと仕事場へ戻っていこう……
栢野 永理(ロコ) : 付いて行きます……/
iiiiibara : もう普通に応援されとる 頑張ります
193 : 頑張る~(全然見覚えのない単語を見ながら
雪峰 野花 : 頑張れ……(しないひと)
ゴトー : 「ああ、こいつも同じ仕事場なんだったな……やってらんね~~~~~~~~~……」
KP : ということで、こちらはいったん終了となります。おつかれさまでした
栢野 永理(ロコ) : わ……おつかれ様でした…………
193 : お疲れ様でした!
193 : そのうちファイナルファンタジーになりそう(?)
KP : なんなら流れてるBGMも背景もFF14から…内緒ですが
193 : あ!!! 本当だ!!!
KP : BGMはアレですが 背景は自分で撮ってきたスクショなので…ギリギリ見逃して、という感じの…
193 : こっそりこっそりね……
KP : 続いて研究所ですね。
鳴神 葵(ナルカミ) : はあい! いくぞ~~
iiiiibara : うおーん 電子基板……じゃなくて魔術基盤の解読も始まる……?
iiiiibara : 怖いよ~
鳴神 葵(ナルカミ) : はあはあ 寿命が縮むダイスロール
iiiiibara : がんばえ!
KP : では、労働判定です
-10を込めてどうぞ
iiiiibara : やっちゃえ!にっさん!
iiiiibara : -10…
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80-10 【労働判定(研究所)/電気修理】
(1D100<=70) > 4 > 決定的成功/スペシャル
KP : え…?
鳴神 葵(ナルカミ) : ( ・´ー・`)
鳴神 葵(ナルカミ) : yatta~
雪峰 野花 : ??!!
iiiiibara : すごい!すごいやっちゃった!
雪峰 野花 : 天才
iiiiibara : 顔www
193 : どやで変換すると出るやつはでます
iiiiibara : どや
KP : ちょっと前回どう処理したか見てきます
鳴神 葵(ナルカミ) : 前はお給金アップだったかな?
193 : へへ…
KP : choice お給金が倍になる 判定+2
(choice お給金が倍になる 判定+2) > 判定+2
KP : では、すさまじく労働に集中したということで+2とさせていただきます
193 : おっ! やった~!
193 : 判定が上がるとなにか起こるのかにゃ
system : [ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 4 → 6
鳴神 葵(ナルカミ) : わあい! カチャカチャ…(何をしているかは不明
KP : あとは+10と…クリチケかな
KP : まずは本来のイベントを処理いたしましょう
鳴神 葵(ナルカミ) : ア! うれしい
193 : へへ…
iiiiibara : カチャカチャしている かわいい
KP : あなたが出勤すると、ニッコニコのトミーが出迎えてくれます。
トミー : 「もうサイトーさんから聞いた!?二次島民に上がってもらえれば、魔術のこともようやく色々教えられるようになるからね!」
トミー : 「もう、ほら!資料とかもまとめてあるから!今度お祝いしなきゃだね~!」
KP : と、紙束をバシバシ叩く。当然だが、今は見せてくれない。
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! いいときにCTの増加をお願いします…(コソ…
iiiiibara : すみません!研究所が一段落しましたら…>CT
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おはよーーー!
 そうそう、打診? 内示は貰えたの!
 でもどうするかはチョットみんなで考え中なのね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「魔術はすっごく気になるけど!
 トミーとたくさん話したいけどね!」
トミー : 「そうそうそう!いっぱい話したいよね!そうだよね!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ウン! ……でも今互助会の人にも声かけられててね。
 トミーちゃんは互助会のことはどう思う?」
情報収集… するか!
鳴神 葵(ナルカミ) : サイトーサンが評判悪いとは言ってたけども
iiiiibara : 情報収集 えらい
iiiiibara : ありがとうございます
トミー : 「おっと…うーん、そういう集まりがあるってことは知ってるよ?でも、正直あんまり…知らないっていうか~…」
トミー : 「うちに来る人もほとんど二次のひとたちだからさ!ごめん!ぜんぜん分かんないんだよ~!」
鳴神 葵(ナルカミ) : ふんふん…… 安定してからは特に第三島民以外からは 第三島民からもふんわり忘れられがち感ある
iiiiibara : そう考えると?第三島民ってどこで働いているんだろう
鳴神 葵(ナルカミ) : 一つは漁港…? ウーン…?
トミー : 「互助会さんに声かけられてーって…やっぱ三次だからかな?でも、話を聞くことはいいことだと思うよ。見識を広めるというか…?」
iiiiibara : 市場に居た漁師さんは一次島民の方だった気がする
鳴神 葵(ナルカミ) : サブローさんが漁師手伝いだから
iiiiibara : そっか 漁港… 学校…?農業…!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ふんふん…… だよねえ。
 うん、来たばっかりだから、話しかけてくれたんだと思う。おっけ~ 互助会についてはひとまず不明、と… ありがとう!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「今ねえ、サイトーサンが”どうするかは自分で考えて決めるんだよ”って言ってたから、みんなに意見聞いてるの。ありがとね!
 アンケートおしまい!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ! そうそう、他の話もしていい?
 前にお願いしてた、トミーのおばあちゃんの話って聞けた?」
iiiiibara : おばあちゃん
KP : そうだな…荷物回収のところでは二人だったけど、人手としてモブが何人か派遣されててもよさそうですね>飛行機事故の現場
193 : この島の人って死因がどうであれ最終的に鳥に食べられるのか……な……
雪峰 野花 : なるほどなるほど……
iiiiibara : 死因がどうであれ そうなりそう…?
トミー : 「あ!そうそう!それもあったね!ちゃんと聞いてきたよおかーさんに!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「よかった! ど… どうだった?」
チョットドキドキ…
iiiiibara : 逆にいっぱい被っちゃった時は、保存、しておくとか、するのかな
iiiiibara : (飛行機事故の人がそうだけれども)
193 : おばあちゃんも 鳥に…… はあはあ…(別にそこの話に触れる気もないけどどきどきする
トミー : 「最終的な等級は二次島民。番号は54003で、普段の呼び名はオウミさんだったってさ」
トミー : 「で、えーと…本名は…念のためこそこそ、ね?寄って寄って~」
193 : オウミサン
鳴神 葵(ナルカミ) : オオミさん…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え? ウン!」
ソソソ…と寄った
トミー : 「本名は”ハンナ・ランセル”。えーと……ドイツのひと、だったんだって」
鳴神 葵(ナルカミ) : アレッ
鳴神 葵(ナルカミ) : 日本人以外の人も なるほど…?
雪峰 野花 : にほんじんだけじゃあ、ない
iiiiibara : へえ~!
鳴神 葵(ナルカミ) : 確かに日本人っぽくはないなと思ってたけど(トミーが) へえ~!
雪峰 野花 : ドイツ……
雪峰 野花 : じゃあそのオウミ……
トミー : 「外から来たんでかなーり注目されてたけど、ほんとに最後までふつーに暮らしてたってさ。海の仕事とかしてたって」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「海の仕事…… あ、だからトミーは海が好き?」
関係ないかも
KP : 54003 03→オウミ
これはランダムの番号をもらって、そっから語呂合わせですね
iiiiibara : 役所からランダムに数字を貰ったパターンかも?
雪峰 野花 : ふむ……
KP : 今さっき生やした人なので、物語にはこう 関わらない人というのは事前にお伝えしておきます
完全にモブです
鳴神 葵(ナルカミ) : あ!! なるほどね… 生やしてもらった! ありがとうございます!
雪峰 野花 : 把握しました
KP : 赤髪緑眼にしたいがために先祖が異人の設定を後天的に付加してしまったトミーさん
前の陣のひとたちにこう話してたので そうっぽいです
立ち絵のヘキだった……
KP : ログ見て気付いた
トミー : 「! …そうかもしれない!これって…血!?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「血… かも! DNAに刻まれたってやつだね。
 そういえば呼び名のミの響きも一緒だし…」?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「いずれにしても、ボクとは違う国の人……だね」
「……ありがとう! チョットいろいろ納得いった気がする!」
トミー : 「でーえぬえー」復唱
トミー : 「そう?ならよかった!ね、ね、この資料も早く読めるようになるといいね!」
iiiiibara : ふふ
iiiiibara : でーえぬえー
鳴神 葵(ナルカミ) : 「DNA 生き物に受け継がれていくプログラム……みたいな!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! そうだねえ……
 確約はできないけど、でも頑張るよ!」
KP : というわけで、こちらもこの辺で以上となります。おつかれさまでした
193 : はあい! ありがとうございました!
193 : なるほどにゃあ…
193 : 320氏…
KP : 最後、病院ですね。お待たせしました。
KP :
雪峰 野花 : ありがとうございました
193 : ほよよ
KP : ごめん まだイベントがありました…
KP : 研究所 ちょっと戻ります すみません
193 : スッ(戻る音
雪峰 野花 : にゃ
iiiiibara :
鳴神 葵(ナルカミ) : はーい
KP : 労働判定が6に達したということで、まずはこちらを
KP : 【魔力安定機の開発/外海品買取の開始】
魔力の流れを安定化し、暴走を防ぐ。
また、所持品を買い取ってもらえる。
鳴神 葵(ナルカミ) : 魔力安定機…??
鳴神 葵(ナルカミ) : ……??
トミー : 「そうそう!これも伝えなきゃだった!」
トミー : 「まだピンと来ないかもしれないけど、製作所とかで大きい魔術基盤を扱うことがあるのね。家を建てたりするときに使ったりするんだけど……そういうのはやっぱり扱う魔力も多くなるの」
トミー : 「で、そのときはね、魔力の量が術者の限界を超えちゃって……魔力の暴走、つまり機械がおかしな挙動をしたり、魔力酔い……術者の精神にちょっとした障害が残ったりしちゃうことがあるんだ」
トミー : 「でも……この魔力安定機があれば、島の中の魔力の流れを安定化させて、そういう事故を防げるよ!この島全体に機能するでっかい空気清浄機みたいなものだと思って!」
iiiiibara : これも分解はできなさそうだな
鳴神 葵(ナルカミ) : 魔法の杖みたいな…?(?
iiiiibara : 魔術も万能じゃないんだなあという
トミー : 「まあこの辺はおいおい詳しく説明するよ!今はまだこれしか話せないけども!!」
トミー : 「まあ、燃費悪いから常につけといたり~とかはできないけどね。もし使いたいことがあったら声かけてね!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 開発! なるほど
雪峰 野花 : なるほど……?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うーん…!?
 大きい装置を使ったり、作ったり? するときは必要… ってことだね? なんとなく… わかった!」
トミー : 「そうそう!そんなかんじ!」
トミー : 「それから、ここしばらくはこの安定機にかかりきりだったから、外海のモノとかには上手く目を向けられなかったんだけど。これからはそっちにももっと本格的に取り掛かるよ!」
トミー : 「商店でもヒフミのじいちゃんに話を通しておくから、いらない外海の物品があったら是非売却してみてね!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おお~ わかった!
 ちょっと ………… おじいちゃんに見せに行ってみるね!」
ヒフミ≒ムジナおじいちゃん…?(ティロリン
KP : というわけで、こちらも終了となります
鳴神 葵(ナルカミ) : はあい! なんか… スゴイことが起こった…
雪峰 野花 : 公然の秘密がすぎる
鳴神 葵(ナルカミ) : 6になると… 各職場でスゴイ事が起きる…?
KP : 病院…ひとまず労働判定だけして本日は〆としましょう
すみません
雪峰 野花 : はあい
雪峰 野花 : CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 57 > 成功
KP : よしよし…
system : [ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 4 → 5
193 : 判定! がんばえーっ! えらい!
雪峰 野花 : よかった〜
KP : さて、病院。ミツオはいつもとあまり変わらないように見えます。
次は彼の話から始めましょう
雪峰 野花 : ええ、よろしくお願いします
KP : ということで、今日は終了といたします
おつかれさまでした
KP : 日程に関してですが、またDMで連絡いたします
193 : はあい!! 本日もありがとうございました…!
193 : 日程! 了解です!
iiiiibara : おつかれ様でした~!
萩原 : お疲れ様です!

11日目


KP : こんばんわ
萩原 : こんばんは、お疲れ様です!
193 : お疲れ様ですこんばんは!
193 : ディスコくんは少々お待ち下さい(さっきPCを起動しました)
萩原 : はあい〜
KP : ひとまず準備が終わりましたらお知らせください
iiiiibara : すみません!今音が聞こえていない状態です;
萩原 : イバラさんが聞こえてない?
iiiiibara : あ、音が聞こえます、そもそも通話が無かったっぽい
193 : すみませんお待たせいたしました
通話入りました!
KP : 大丈夫そうなら始めていきます よろしくおねがいします
萩原 : よろしくお願いします
193 : はい! 本日もよろしくお願いいたします!
KP : では、ミツオの話から始めます
ミツオ : 「昇格の話が来たんだって?すごいことだよ。特例だね」
iiiiibara : わく....
193 : わく…… 特例なんや そらそうか
雪峰 野花 : 「そうみたいですね、ありがたいことですわ。……ふふ、それ以上に驚いたのは、サイトーさんと先生がお友達ってことでしたけど」
ミツオ : 「あー、まあね。旧友ってやつだよ」
雪峰 野花 : あんまない話ではあるだろうと想像はしてるってことで……
iiiiibara : お、良い流れ
雪峰 野花 : 「ふふ。苦労話も色々聞きましたよ、ここの行政は大変みたいですね。ええと……ヒモロギの日、でしたっけ」
ミツオ : 「んん…まあ、あー………そうか。まあ、いずれは…聞くもんだと、うん、思ってたけど……早いね。いろいろと」
193 : 不穏ワアド
iiiiibara : 何を悩んでいるんだ…320さん……
萩原 : 触れ方が突然不安になりわやわやした手つきになるPL
ミツオ : 「まあ、ね。…それも含めて、僕はまだちょっと早いんじゃないかとも思うんだよ。ほんとは」
ミツオ : 「でも生活大変ってのも事実だし。上がってもらえれば、うちでもやってもらえる仕事増えるから助かるし……なんともね」
193 : 早いと思ってるんだ やや反対派?
193 : そうなんだよねえ できることが増える できることが増えるんだよ~
193 : 人付き合い……
ミツオ : 「うん。 ……とにかく、二次に上がるかどうかに関しては……なんにせよ、決めるのはキミらだ。悔いのないようにね」
雪峰 野花 : 「……ええ」
193 : 悔いのない選択を……
iiiiibara : うう… 何もしなければ昇格することに なる
iiiiibara : このあと昇格ルート側の闇がまろびでてくるのかしら…
雪峰 野花 : 「ひとつ、よろしいですか?」
ミツオ : 「うん。何?答えられる範囲ならいいけど」
雪峰 野花 : 「ヒモロギの日と、医療は相性が悪いと聞いたの。先生が濁していた言葉と関係があることかしら?」答えてもらえるかしら……
ミツオ : 「……まあ、うん。濁してたってより、説明が難しいね…っていうので、さ」
193 : なるほどね………
萩原 : 困るよねぇ
193 : ニ次島民に上がるということ自体がふんわりこの島の序列制度に肯定的…という香りがしなくもない
iiiiibara : 確かに…
萩原 : うむむ
193 : 人死の出る制度 おそろしい(説明に関するアレそれ
iiiiibara : 昇格の判断材料にしたいと思っていたけれど
iiiiibara : 二次島民に上がってからじゃないと100%聞けない?説
ミツオ : 「膰ノ日ってのはさ…まあ、なるべくなら無いほうがいいじゃない。誰かが犠牲にならなきゃいけない、って分かってるのならさ」
雪峰 野花 : 「……そうね」
iiiiibara : おおー
193 : (でも深く考えすぎても選択ができなくなりそう)>昇格系統
iiiiibara : (pl相談系ある時はvc浮上しようっと)
iiiiibara : (そうですね…)>昇格系統
ミツオ : 「誰かを助けられたことは、”誰も死ななかった日”ってのに繋がる。助けた命のために別の…いらない命が選ばれて、犠牲になるってことだよ」
iiiiibara : ウワー
193 : はぁはぁはぁ 医療
萩原 : んあ〜〜うん
193 : そんな命に優劣をつけざるを得なくなるような島の風習を消し飛ばそう!!!!!!
iiiiibara : 倫理感… おかしくなりそう…
193 : 消し飛ばせたらいいのにね
iiiiibara : この島の人々って…
iiiiibara : 消し飛ばそう
iiiiibara : 地球では毎日人が死んでる!って思い始めると胸がぎゅっとなるけれど分母が違い過ぎる…
ミツオ : 「………みんなの本音を言うと、医療が進み過ぎても困るんだ。この島ではね。助かる命の器が大きく広くなればなるほど、……膰ノ日は起きやすくなるからさ」
萩原 : よく考えればそうだよな、辛いこと……
iiiiibara : えーん
ミツオ : 「だから島の風習と医療の相性はあんまりよくないし、軽視されてる…というほどでもないけど、全体として”絶対に必要なものではないよね”みたいな空気が…うっすらあるわけだよ」
193 : アア~~~ なるほどな…
ひもろぎの日は確定で生きてる人を捧げることになる日? なのか…(生死問わず人を捧げる事全般かと思ってた
iiiiibara : 医療が進むほど互助会の人々が生贄になっていって
iiiiibara : バランスが崩れたら互助会の人がいなくなっちゃう…
iiiiibara : 必然的に稼ぎが多い人間だけのワールドになる
iiiiibara : っていうか崩壊する…
iiiiibara : 鳥神様のおでまし!
193 : 必要だよぉ!
うーんうーん……
193 : よく今まで続いてたっぴね…
193 : 島に人が流れ着く
→制度のことについて何も言わずに秘密裏に一人ずつ生贄にしていく
とかはしないだけ良心的に感じてきた
雪峰 野花 : 「そういうこと。……それは、やってて追い詰められそうね。医師をやっているというだけで、人を助けても助けなくても、その命の死に関わった気になってしまうってことだものね」
ミツオ : 怪我をしたり病気で動けない人は少ないに越したことはないからね…働き手の人数は多い方がいいし
逆に、動けないほどの怪我をしてしまったり治せない病気があるのなら…それを治す手間よりも塔へ捧げた方が…みたいな
193 : はぁはぁ……………… 怖い考えすぎる………
193 : 他人同士ならいざ知らずそれがこう、家族とか大切な人ならたまったもんじゃないなりね…
iiiiibara : うっ823さん大丈夫かな…って思ったけれどそういう320さんが傍に居る訳だから大丈夫か…
193 : イキイキしていてほしい ハツミさん
桃太郎とか読んで…
雪峰 野花 : 「……」私は、と言いかけて止まる。私はでられるとわかる日まで、どうすればいいのだろう。
iiiiibara : 何か今のところガチ悪いnpcさん居なくないですか?(気付き)
193 : いない… っぴねえ…………
193 : モブですら「こいつは悪!」みたいな人々 いない…
193 : 強いて言うなら鳥神が悪(人としての常識に照らすと
ミツオ : 「……きみたちが来てくれたことで、なにかが変わるかなと。そう…ちょっとはね、思ってた。希望的観測というか…あはは」
ミツオ : 「少なくとも停滞していた医療も少しづつ進んでるし。他の…製作所とか研究所も、なんだか賑やかになったじゃない?そこはすごく感謝してるんだ」
萩原 : 姥捨的な思考を感じる……もっと閉じててどうしようもないが
193 : やっぱ起こすしかないのか ビッグバンを
雪峰 野花 : 「……そう」
雪峰 野花 : 「先生は、変えて欲しいの?」
193 : にぎにぎしてきた? よかった…
193 : 少なくともここ50年くらい? は生きた人間が入ってきてない? ってこと? だもんね
ミツオ : 「……僕自身にもあった、現状を変えようって気概は…もうずいぶん長い事顔を見なくなっちゃったしね。代わりにやってくれるのなら、それはすごく嬉しいな」
193 : 最悪「外に出さないことがお役目なのよ」つったって外から来た探索者共が仮に勝手に開放してにげちゃったら「アイツラが悪いんだ!」ってことにして役目から開放されるしいいんじゃないかなと言う気がしてきた
193 : その✝罪✝全世界で背負おうぜ
雪峰 野花 : 「……」
雪峰 野花 : 「やると言ったら、助けてくれる?」
iiiiibara : この島でやらなきゃいけない理由って何だろうな
iiiiibara : そうだよ 全世界でやろうぜ
ミツオ : 「あはは。やるんだったら手は貸したいねえ」
193 : ほうほう
193 : 言質と―った!
193 : 世界の何処かには鳥さん撃ち落としマンもいそう
ミツオ : 「……そうそう。ハツミさんがきみと話したいって言ってたよ。この仕事そろそろひと段落するし、ちょっと顔を出してあげて」
今は注射器に糸で作ったふさをつける作業をしてたね
ミツオ : 赤いふさをつけるおしごと
193 : 赤い房! ほう…?
193 : おまじない…?
雪峰 野花 : 「わかったわ。……先生も何かあったらお手伝いさせてくださいね。昨日、酒蒸しのイシモチさんが随分心配していたから」少し大仰に言っとく
ミツオ : 「え?酒蒸しの……イシ、……何……?」
193 : ふふ 酒蒸し…
iiiiibara : にこ
193 : 困惑しちゃった カワイイネ
ミツオ : ふさ、あった方がおしゃれだから
193 : おしゃれだった! かわいい
萩原 : おしゃれかあ〜〜!
193 : 気分をアゲにするために頑張っておられる
ミツオ : 「………イシモチさんってどっかにいたかなあ……新しく入ったひとたち…?」
首をかしげながら作ったやつを回収して…戻ろうね…
iiiiibara : ふふ お医者さん頭固め ?
雪峰 野花 : ふふ、まあいいかな……。ええと、ハツミさんのご様子を見に行けるのかしら
KP : 様子を見に行けますね では、ハツミの病室へカメラを移します
193 : ミステリアスBGM
萩原 : ふふ、カメラが移った
萩原 : ハツミ〜〜!!
193 : ハツミン
KP : 彼の顔色はずいぶん悪く、一目見ても容体はよくないのだろうと分かってしまいます。
彼の負傷は内臓にあります。内臓を損傷している彼は、このまま放置していればそのうち亡くなってしまうと分かっていてよいでしょう。
193 : 随分悪く おおん……
内臓!
iiiiibara : ううー
193 : 1万円の治療では良くなりませんか
iiiiibara : ね!探索者たちがお金払えるなら うううう
ハツミ : 「ああ、先生……ごくろうさまです。あれからずいぶん、もらったもので楽しませていただきました」
雪峰 野花 : 「……ええ、それはよかった。気が紛れたかしら」複雑な気持ちを顔に出さないようにしつつ……
雪峰 野花 : このままここにいたら……もう
雪峰 野花 : あーね……
萩原 : どう、なんですかね……
ハツミ : 「はい。 ……ただここにいるだけだったら、もっと早いうちに退屈してしまっていたでしょうから」
ハツミ : 「先生……僕なりにいろいろ考えたことがあるんです。聞いてもらえますか?」
iiiiibara : ハツミさんかミナコちゃんが生贄になるとかやだよう
iiiiibara : そういうパターンありそうでは
193 : それか……あれなのかな
普通この島の住民だったらそのまま死なせてしまうような状態…?
ヤダーーーッ
萩原 : うわうわうわ
193 : どうしたんだい…(雑談欄から呼びかける
iiiiibara : 話きこっか?(?)
萩原 : いえ、ハツミさんかミナコちゃんをって
iiiiibara : うん… あるかなって…
iiiiibara : はつみさんの名前は魔術文字を補う名前だった
iiiiibara : この人は冒涜的な何かにも触れている
雪峰 野花 : 「…ええ」
ハツミ : 「ありがとうございます。 ……考えた上で、やはり、この島の文化を探る上では、あの”塔”は外せないと思うんです」
窓の外を見よう……ちょうど、あなたたちが見に行った骨の塔が見えることでしょう
iiiiibara : この島のことを知っていて何かするために来たのかな…
iiiiibara : こうして此処にいるのも 何かこう 意図が もういいや的な
193 : 外出許可がほしい的な?
iiiiibara : んー
ハツミ : 「塔ごとの個体差なども気になります。なので、良ければ……それぞれの塔についても調べてもらえないでしょうか」
ハツミ : 「結界……などと関与している可能性も高いと思うんです。魔術的なシンボル……的な……」
193 : それぞれの塔
iiiiibara : 名前(魔術文字)を託して満足している…とか(死を受け入れている)
iiiiibara : 塔!
193 : はえ~~ 個体差かあ
満足しないで(エアギュッ
ハツミ : 「ああ、これ…言い方がなんというか、遺言みたいになってしまいましたね。すみません。大丈夫、まだ好奇心は尽きていませんから」
iiiiibara : この島 基盤か?(?)
193 : 基盤! そうかも
193 : ちょうど丸い(疑惑の判定)し…
iiiiibara : なんかね…
雪峰 野花 : 「……それは、考えたことが無かったかも。すごいわね、民俗学者さんって」敢えてそこは流すかな……
「わかったわ、鞄を取ってきてくれたひとたちと調べておくわね。他にしてほしいことはありますか?」
萩原 : は……基盤!?
iiiiibara : 島が基盤なら 塔はピンなのかな みたいな
萩原 : 結界の基盤?
iiiiibara : そんな妄想をしていました
萩原 : なんか、すぐそうかもみたいな気持ちになってしまう
193 : うちらの家の近くの塔はHのほにゃらら? でしたわね 多分
骨製(鋼含)だったし…
ハツミ : 「今のところは大丈夫です。絵本の解読もまだなので…やることは、ありますよ。大丈夫です」
KP : というわけで、依頼を開示します
KP : 依頼④
【塔の探索】

依頼者:ハツミ
「それぞれの塔についても調べてもらえませんか?」
KP : 探索箇所『塔の探索(1/5)』を追加しました。
さて、この探索箇所について補足を。
193 : クエストだ!
193 : よかった まだ生きt !??? 1/5
193 : 全部調べきるには5回分の行動が必要…?
KP : 『塔の探索(1/5)』
夕方などの探索ラウンドを5回分この探索に回すことで、島に立つ12本の塔の調査を完了することができます。
基本的には探索パートはスキップされますが、個別にイベントが発生する場合もあります。また、各塔の情報は一本ずつではなく、5回分の探索を完了させたあとに一斉に提示されます。
iiiiibara : おお 今日は海に行くつもりだったけれど…
iiiiibara : 通信機もあるし別々に動ける?
iiiiibara : わー!
iiiiibara : そっか 5本じゃなくて12本分見る為の時間…
KP : というわけで、探索箇所が開示されたことで病院もイベントが終了します。
雪峰 野花 : 承知しました。
KP : 〇探索可能箇所
塔(済)
図書館(済)
餌膰宮
自警団詰め所(済)
船着き場 new!
塔の探索 new!

病院での治療
商店での買い物
※買い物はラウンド消費なし
193 : ほみゃ~~
別行動…? でき…?(でも今のところあんまりそんな気配はしない…
KP : 通信機はあれど 別行動は できない…
193 : でき… ない…!
iiiiibara : おっけーです!ありがとうございます…!
雪峰 野花 : 別行動はなし、なるほど……なら、今日はお船へ……!
193 : 予定通り海に行く…?
一応話は聞いてただろうから塔に直行もできる
お船! よしいこう
KP : ひとまず労働は終了です。おつかれさまでした。
賃金が+15000です
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 36100 → 51100
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 6 → 7
鳴神 葵(ナルカミ) : あっ! クリチケもお願いします
iiiiibara : すみません、ナルカミさんのクリチ はい!
iiiiibara : ありがとうございます
鳴神 葵(ナルカミ) : ありがたひ ありがとうございます!
iiiiibara : これであってるはず…
鳴神 葵(ナルカミ) : おつかれおつかれ! うん! 合ってると思います!(前回の研究所でのクリティカル分です
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあ、とりあえずはダイビングスーツだけ買っていく? お風呂セットも買う?
栢野 永理(ロコ) : おふたりともおつかれ様です、お仕事の後は商店で待ち合わせでしたね。/
鳴神 葵(ナルカミ) : はあい! ダイビングセット! と~ ほしいって言ってたお風呂セットも買っちゃう?
栢野 永理(ロコ) : あ……ほしいです…………
栢野 永理(ロコ) : 確定ではないにせよ、昇格のお話が出てテンションが上がってしまった私は、お風呂セットに眼をきらきらさせます、……
栢野 永理(ロコ) : 「……五百円……」/
ムジナ : サッ……
ムジナ : 「欲しいかい、そいつが。よいぞ。とても」
栢野 永理(ロコ) : 「よいぞ……」復唱/
ムジナ : 「ぢす、いず、べり、ぐー。じゃ」
iiiiibara : 外来語 かわいい
鳴神 葵(ナルカミ) : ダイビングもセットそういえば外来語だ(普通にそのほうがわかりやすいけど
雪峰 野花 : 先進的なおじいさまだ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「買っちゃう~? 買っちゃおっか!」
栢野 永理(ロコ) : 「あ……」お風呂セットをひとつ手に取ってにっこり
栢野 永理(ロコ) : 「……」にこにこしたまま頷く
栢野 永理(ロコ) : 「ヒ……ムジナさん、こちらのお風呂セットと、それから……」
栢野 永理(ロコ) :  ダイビングセットたちを手で指し示して……/
ムジナ : 「……でぁびんぐせっと、じゃな?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「でぁびんぐせっと! ざっつらーいと」?
栢野 永理(ロコ) : 「いぇす!でぁびんぐせっと!べりーぐっど……」/
ムジナ : 「ざっつらーいと、べりぐー」👍
鳴神 葵(ナルカミ) : 「いえ~!👉️ それじゃあ、おじいちゃん!
 お金はこれね!」
じゃあ今日は~
=====
ダイビングセット 30,000円
お風呂セット 500円

合計 30,500円
=====
かな?
ムジナ : 「よしよし、丁度頂いたぞい。でぁびんぐせっとはさぶすくではなく買い切りなので、安心して使うとよいぞ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「助かる~
 最近はサブスクばっかで困っちゃうよね!」
サブスクの概念…
ムジナ : 「ほんにの。まあウチの島には根付かん概念じゃがな!ワハハ」
雪峰 野花 : サブスクは最近入ってきた人から……?
ムジナ : いいね👍がつく…?
栢野 永理(ロコ) :  ダイビングセットとお風呂セットを受け取る?にこにこ/
ムジナ : おっと 所持金だけ減らしといておくれ
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 51100 → 20600
鳴神 葵(ナルカミ) : よし! 減らしました!
ムジナ : 「買うもんはそれだけでよいかの?じゃあオマケじゃ」
ムジナ : choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね
(choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね) > 焼きえび
鳴神 葵(ナルカミ) : おいしいやつだ!(全部美味しいよ
iiiiibara : えび~!またえびをもめる!
ムジナ : 「ふうむ、えび系のmemeが尽きた。悪魔の形にしておこうかの…」
iiiiibara : 6?
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど…? 666的な…
iiiiibara : ちょうど三匹で666
雪峰 野花 : 「文化人ぽいひとがミームに汚染されてる……」いったい誰がこんなことを
栢野 永理(ロコ) : 「わ……」悪魔の形にされるのを見届ける/
ムジナ : EBI-666と名付けて売り出そう
萩原 : メカメカしい
193 : エビシックス ブイシックスみたいな
ムジナ : 「EBI-666じゃ。そのうち売り出すが、オマケとしてべえた版を。ほれ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わーい! なんか形がかわいい!
 ありがとう、おじいちゃん…!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 666←かわいい
栢野 永理(ロコ) : (えび・えびる……)思い付いただけ
栢野 永理(ロコ) : 「ありがとうございます、ふふ」/
雪峰 野花 : 「ありがとうございます、うん……ひねりがきいておいしそう」
ムジナ : うすしおあじ じゃ うまいぞ
鳴神 葵(ナルカミ) : おいしそう 食べながら向かっちゃおう 海に!
iiiiibara : Evil... とうとう海だ…!わーお腹が空く~
iiiiibara : 塔葬はいつもお腹が空く
鳴神 葵(ナルカミ) : ぱりぼり…
KP : では、ひとまず買い物は終了ということで
行き先は海ですね
KP : ■船着き場
サブローの助力を得て”結界”の調査に行くため、あなたたちは船着き場にやってくる。
それほど大きな船はなく、ムチムチマッチョで屈強な漁師たちが魚やいろんな機材を積み降ろしたり整理したりしている様子を見ることができます。
iiiiibara : むちむち
193 : むちむち! ふふふ…
KP : パッと見、サブローの姿は見えない。
周りで作業を行う漁師たちはというと、あなたたちの姿を一瞥するや露骨に眉根を寄せます。「チッ」と舌打ちをしたり、これみよがしに大きなため息をつかれたり、明らかに歓迎はされていないように見えますね。
KP : それでも、サブローがどこにいるのかその辺の漁師に声をかけて訪ねる必要があるでしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) : 邪魔じゃのう! って感じなのかな?
雪峰 野花 : 忙しいものねえ
iiiiibara : 腕輪の所為…?でもサブローさんも三次島民だし…
鳴神 葵(ナルカミ) : え~~! どうしよう!
話しかけても大丈夫そうな猟師さん、おる!?
鳴神 葵(ナルカミ) : パッと見で…… なんか移動したり、あんまりいろんな考え事しないで済む作業してそうな人…
鳴神 葵(ナルカミ) : あるいはもう大声で呼んでもいいけど…(顰蹙買うけど
iiiiibara : さぶろーさーん!アリ(本名じゃないし)
鳴神 葵(ナルカミ) : こーんにーちはー! って言おうかと思ったけど向こうはまだお仕事中? だし
KP : では、休憩中らしき男性がひとりいるのを見つけますね
今なら話しかけられそう…
鳴神 葵(ナルカミ) : はっ… 寄っていこう
「こんにちは! 休憩中ごめんなさい、今大丈夫?」
そっと… そっとね
漁師 : 「あぁ~~、行けないよ。日本にゃ。ほれ散った散った」しっし
雪峰 野花 : ????
iiiiibara : めっちゃむちむちじゃん
iiiiibara : STR18ある?
iiiiibara : CONも高そうで嬉しい
鳴神 葵(ナルカミ) : 「!? ……ああ!」
なんか急に石膏像のムキムキめいた人に見えてきた
鳴神 葵(ナルカミ) : 「違うよ~ いずれ帰りたいけど、今日はね、別件だよ!」
ぱたぱたぱた
萩原 : 休憩してるだけで眩しい……
iiiiibara : (筋肉の)APPが高い
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あのね、今日はね、サブローって人に会いに来たの!
 今日はサブローさん、いる?」
漁師 : 「あ?サブロー…?なんでまた」
鳴神 葵(ナルカミ) : なんで…? なんで……
何ていうのがいいのかな? 流石に「結界見せてくれるって言ってたから!」っていうのはちょっとアレかな?
iiiiibara : ダイビングスーツはまだ着ていない?(から?)
iiiiibara : 何かそういう感じではなさそう…
雪峰 野花 : 「見せたいものがあるってお聞きしてて。何かしらね、夕陽?」とぼけとこう……
漁師 : 「夕陽~~~?なんだあ…懐かれでもしたのか……?」
漁師 : 「まあ、そういうとこあるからな…あいつも…。 なあーー、サブロー今どこにいるっけーー!!」
別のやつを呼んでみよう
漁師2 : 「サブロー?? 親方の船--!!」
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクは……なんというか、勝手に船を借りてくれるって言ってたから! みたいな話したらアレかなあと思って ちょっと遠慮しちゃった
鳴神 葵(ナルカミ) : 助かりを得ちゃった! サブローサーン わあ
iiiiibara : wwwwwみんな筋肉のAPPが高い人しかおらん
漁師 : 「だってさ。えー…あのほら、青い船んとこ」
KP : アノホラフネ、と指された方に青い船が見えます。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「青い船…… アオイフネ!
 わかった、行ってみる!」
栢野 永理(ロコ) : 「……ありがとうございます」後ろの方でぺこぺこり/
雪峰 野花 : 「ありがとう」
鳴神 葵(ナルカミ) : 青い船かあ 樹脂製?(?
KP : 行ってみると、サブローがその船のところで荷運びをしています。
探索者たちの来訪に気が付くと、荷物を下ろして手を振ってくれます。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「!!」わーいって手をふろう
鳴神 葵(ナルカミ) : 「サブロー! 来たよ!」
てってこ…?
サブロー : 「お?おー、来たな。元気そうでよかった」
栢野 永理(ロコ) : 「サブローさん」振り振りしていた手を下ろし、とことこ近付いて行く。/
雪峰 野花 : 「お疲れ様」歩み寄る
サブロー : 「じゃあ、さっそく行くか。 おーい、親方ー!前言ってたやつ、今日行っていいかー?」
193 : あ! 公認な感じなんだ! へへっ… え…
KP : さて。声をかけられて、船の中から親方が顔を出す。
その顔は……
焼き魚屋さん : 「ん?おお、いいよー。いっといで」
KP : 見覚えがありました。魚屋のひとです。
iiiiibara : 焼き魚屋さん!
萩原 : 恩のあるお兄さん!!
栢野 永理(ロコ) : 「!」/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あれーーっ!? お兄さん、親方さんだったんだ!」メチャびっくりしました
焼き魚屋さん : 「え?あれー、あのときの!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 親方ってあんまり市場の方まで出てくるイメージないしね…
鳴神 葵(ナルカミ) : どこかにはいるかな~と思ってたけど へえ~ なるほどね
雪峰 野花 : 「あらっ……この間はありがとう。ふふ……お返しもしないまま、また世話になっちゃうわね」こんど何かお買い物を……?
焼き魚屋さん : 「うん。でも…へー、知り合いだったの?懐かれた?」
サブローと探索者をきょろきょろ
焼き魚屋さん : 「いやほら、人見知りするけど懐くときは懐くからさ。こいつ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「どうだろう? まだまだもうひと押し感はあるかな?」
サブロー氏を見上げた…
サブロー : 「あれ、そんな動物みたいに思われてたの?俺…」
栢野 永理(ロコ) : (動物……)
193 : サブローさんが犬側なのか かわいいね
鳴神 葵(ナルカミ) : 途中まで僕達が懐く側かと思ってたね
焼き魚屋さん : 「まーでも、きみたちが無事なようでよかったよお。だってあんとき、すごいボロっちくて腹も減らしててさあ。見捨てられないじゃん?」
栢野 永理(ロコ) : 「わあ、ああ、あの時は有難うございます、あの」きゃっきゃっ
栢野 永理(ロコ) : 「お会い出来て嬉しいです、親方さん」純粋に再会を喜んでいる
栢野 永理(ロコ) : 「えっと……また……お世話になります」
鳴神 葵(ナルカミ) : 全員子犬か何かだと思われてる説あるな
雪峰 野花 : そうかも
焼き魚屋さん : 「うんうん。いくらでも頼って。やれることはするからさ」
焼き魚屋さん : 「いちばんいいのは腹がいっぱいなこと、いちばんよくないのは腹が減ってること。信条にしてんだよね。だからほれ、これ持ってきな」
焼き魚屋さん : 干しサバのミリン焼きを包んでひとりいっこ持たせよう
栢野 永理(ロコ) : 器が大きい方……うっ(優しさを噛み締める)
萩原 : すごく美味しそう……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へへーっ… じゃあ今日はお願いしちゃおうかな!
 あっ! そうだ!」
「ボクお兄さんにあったら、またお魚買いたいと思ってて… え?」
見…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 無限にお魚くれる
焼き魚屋さん : 「おさかなだよ~」
頷いてわたそう
鳴神 葵(ナルカミ) : 「…… またもらっちゃった?」
目を丸くしてるワ…
雪峰 野花 : 「あ、ありがとう……あなたにかかるとみんな小動物ね」あれよあれよと言う間に餌付けを
焼き魚屋さん : 「あはは、小さくなくても同じことしてたよ」
焼き魚屋さん : 「んじゃ、いっといで。気をつけてね」
萩原 : そおかあ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 懐に入れていこっかあ… 美味しそうだねえ
KP : では、ミニみりん焼きをかじりながら…いざ船へ
サブローもちゃっかりかじってますね
193 : かわいい
まかないもでるしいい職場ですわ
萩原 : 現物支給……
KP : さて。あなたたちは、船に乗って島から遠く離れた洋上へ繰り出す。
ある程度のタイミングで、船は大きく減速しはじめる。
鳴神 葵(ナルカミ) : いざゆかん 大海原へ~
iiiiibara : 大海賊時代~
サブロー : 「多分、この辺だったはず……。中入ってどっか捕まっとけ。揺れるぞ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「アイヨ!」掴まりに行こ!
雪峰 野花 : ?となりつついわれるがままに
鳴神 葵(ナルカミ) : まあ放り出されてもジャバジャバするだけな気もする
KP : ガコン……と音を立て、船は見えない壁のようなものに軽くぶつかる。
これがどうやら結界のようだ。
KP : というわけで、結界が目と鼻の先にあることになります。
手を伸ばせば触れられますね。
萩原 : 別シ始まった
鳴神 葵(ナルカミ) : 物理的だ…
栢野 永理(ロコ) : 「わ……」船にしがみついている
雪峰 野花 : 「……これが結界?」触ろうとします
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わあ、すごい!
 ほんとに壁があるんだあ」
ペタペタ触った! 見た! ちょっと叩いた!
KP : まさしく、見えない壁のような感じだ。しかし、想像に反し、硬いものではない。
低反発のクッションに手のひらを押し込んだように、やんわりと、それ以上先に進むことを拒絶される。
メにュ…むニゅ…と…
鳴神 葵(ナルカミ) : ゴン!
鳴神 葵(ナルカミ) : ゴンではなかった
サブロー : 「とまあ、こんな感じ…想像通りだった?ちがった…?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「さわれると思ってなかった!
 すごーい!」
めちゃくちゃ力入れておしてる
栢野 永理(ロコ) : 「は……」鳴神さんと雪峰さんが触れるところをしげしげと眺めてから……
栢野 永理(ロコ) : (……)そっと自分も触ってみた、むにゅ。/
雪峰 野花 : 「んん、柔らかいわね。たしかに想像とは違うかも」
雪峰 野花 : 「……外からはここを通れるのよね」たぶん……と、首を傾げる
KP : さて、みなさん。
泳ぐ前に【アイデア】をしてみましょう。
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=60 【アイデア】
(1D100<=60) > 47 > 成功
栢野 永理(ロコ) : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 75 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 84 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : テケリン…!
栢野 永理(ロコ) : ティロン!!
鳴神 葵(ナルカミ) : ピッタリ! 惜しい…!
雪峰 野花 : あかんかった
KP : ”波”さえも、阻まれる対象となっているようだ。入り込んでくる様子はあるが、引いてはいかない。
成功したお二人のみ、さらに追加【アイデア】をどうぞ
KP : 共有する場合は全員でアイデアをやっても大丈夫です
鳴神 葵(ナルカミ) : はぁはぁ…
雪峰 野花 : え、それ……海面が、その
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わ~~ すごい、波も入ってこられるけど出られないんだあ」見てみてしてる
鳴神 葵(ナルカミ) : ふるぜあいであ
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=60 【アイデア】
(1D100<=60) > 58 > 成功
栢野 永理(ロコ) : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 34 > 成功
雪峰 野花 : 「え?……本当だわ」
雪峰 野花 : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 81 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : 見てるとおもろそう 惜しい…!
KP : 成功者のみ
海面に高低差があるわけではない。
つまり、島内のどこかに”海水が流れ出す場”がなければ説明がつかない。
KP : アイデアは以上です。
鳴神 葵(ナルカミ) : ああ~ なるほどね
iiiiibara : 湖みたいになってる…?あー…
萩原 : ふむ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あれれ…? おかしいな、入ってくる水が出られないなら、内側に水が溜まってくばっかりなんじゃない…?」
193 : 唐突なコナン
萩原 : 眠ってる火山が海中に……みたいな?
栢野 永理(ロコ) : 「……」じっと海面を見詰めている……
栢野 永理(ロコ) : 「そうですね……」
雪峰 野花 : 「確かにそうね……」
193 : なんか井戸… 噴水みたいなのがどっかにあるとか…(何かのノベルゲーくんの方を見た
193 : ずっとずっと下の方は結界がない…? そんなことないか
栢野 永理(ロコ) : 「……」
栢野 永理(ロコ) : 「それで言うと、酸素、ですとか、光ですとか熱ですとか、何か……」
栢野 永理(ロコ) : 「色々気になり始めてしまいました……私」技術者っぽい顔/
萩原 : かっこいいな
栢野 永理(ロコ) : (int15っぽい顔)
サブロー : 「…なんかやっぱり、連れてきてよかったね。俺の気付かなかったことにさっそく気付いてくれてさ。嬉しいな…」
サブロー : 「このまま、なんとかなる風になったらいいね。なんとかなれーって」
193 : 嬉しくなっておられる カワイイネ
193 : 賢い! かっこいい!
萩原 : よかったねえ
193 : なんとかね… うぉーーー
iiiiibara : なんとかなれーッ
193 : PLもそう思うよ……
萩原 : この島の人がわかんないことを発見したらどうにかなるっぴかね
iiiiibara : 勘の良いガキは嫌いだよ…(サクッ…🔪)
サブロー : 「ほら、下もなんかあると思うしさ。持ってきた?もぐるやつ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「………………」にこ!
「持ってきた持ってきた! 楽しみにしてきたんだ!」ね―っと二人にこえかけた
栢野 永理(ロコ) : 「はい!」にこ!/
雪峰 野花 : 「ええ」にこ
KP : セットを買ったのはひとつなので、お一人選んで潜っていただくことになります
鳴神 葵(ナルカミ) : 誰がいく?
KP : オススメは目星、ですかね
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクね~ 図書館しかないっていうか図書館もない
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあボクが目になろう!
(水泳します!)
KP : ではKPがあなたのヒレとなりましょう
雪峰 野花 : 頑張って〜
栢野 永理(ロコ) : よろしくお願い致します……
KP : ナルカミさんは、明かりを携え海の底へと潜っていく。
ブクブクブク……。
鳴神 葵(ナルカミ) : ざぶーーーん ぶくぶくぶく……
KP : 海底を目指し下降していくあなた。
数十メートルの距離をゆっくりと沈み、じょじょに海の底へと向かう。
KP : 陽の光もろくに届かない海中を、先頭にいる方の掲げる照明がぼんやりと照らし出す。
そこまで遠くまで視界が通るわけではないが、手元数メートルを確認することができるのだ。魔術を用いたダイビングセットは、かなり高品質であるようだ。100mばかしを下り、とうとう足が地についた。
KP : あなたの目の前にあるのは、”玄関”。
イメージ画像などではなく、そのものがあります。
KP : 廃材かなにかだろうか?
少しばかりの移動を行い、あなたは”ここ”が”どこ”なのかを察することとなる。
KP : “玄関”の隣には当然のように”壁”が伸び、”窓”があり、そして、”隣の家の壁”へと続く。
そう。ジパング近郊の海底には、”町”が沈んでいた。古めかしくはあるものの、いたって普通の町並みが、ジパング本島の陸地の方へ向かって広がっている。
KP : というわけで、画像を開示します。
萩原 : 沈める寺……
鳴神 葵(ナルカミ) : (玄関 だ!)
きょろ……? …… もともとこれだけ町があった…?
鳴神 葵(ナルカミ) : うん…? どっかから落ちてきたか、上がってきた…?
KP : さて。この町ですが、そうじっくり探索出来る余裕はないようです。
入れる家々の中を軽く見てみても、これといって気になる情報は見つからないようだ。
KP : 【人類学/アイデア-20】【目星】が振れます。
カッコが違うものは別情報です。
iiiiibara : あー!ファンチケ案件…
KP : 背景はFF14から……自分で撮ってきたスクショです
グレーゾーンなので内緒にしてね
KP : いつか訪れたらこの景色を探してほしい
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=45 【目星】
(1D100<=45) > 25 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=60-20 【アイデア】
(1D100<=40) > 22 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : ギャンブル
雪峰 野花 : 天才!!
KP : よしよし…では順番に開示しましょう
KP : 【目星】
残された道具や家具類を見て、いくつかの考察をすることが出来る。
→【歴史/考古学】を振れます。
鳴神 葵(ナルカミ) : わろてる 流石にない
KP : 【人類学/アイデア-20】
最低限の準備のもと住居を引き払ったように見える。
例えるならば「数時間後に沈むから、急ぎ退去せよ」という伝令があり、大急ぎで必要最低限の荷造りをしたような感じだ。
【アイデア】を振れます。
鳴神 葵(ナルカミ) : 脳だけ交換したい 二人と
iiiiibara : 切り立った地形… ふむ…
鳴神 葵(ナルカミ) : わ~~ なるほど…
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=60 【アイデア】
(1D100<=60) > 38 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=20 【歴史】
(1D100<=20) > 13 > 成功
iiiiibara : えらい!
193 : ギャンブラーに転職する?
雪峰 野花 : 偉すぎ
KP : うそやん すごい…
鳴神 葵(ナルカミ) : やったあ! なんか… やった!
KP : 初期値成功ですかこれは 1d10成長しよう
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! そうです! ありがとうございます!
鳴神 葵(ナルカミ) : 1d10 歴史
(1D10) > 5
鳴神 葵(ナルカミ) : 歴史 20 → 25
KP : まずはアイデア情報から
KP : 【アイデア】
”魔術道具”の類、またはそれらが使われていたような痕跡は全く見られない。
沈む前のこの町で暮らしていた人々は、”魔術”を使っていなかったのではないだろうか。
KP : つづいて歴史です
KP : 【歴史】
生活、文明の水準がかなり低い。1000年近く前の文化感だ。
割に建築物の作り等は比較的しっかりとしている。どこかチグハグだ。
KP : こちらで出る情報は以上です。
鳴神 葵(ナルカミ) : (了解です)
鳴神 葵(ナルカミ) : ぶくぶくぶく… と口から息を漏らしながらきょろ…… そうだね、黄金とか使われてるかどうかとかはわかりそう…?
KP : ふむ、せっかくだし目星をしてみましょう クリチケがおみやげ持って帰ってくるかもですし
鳴神 葵(ナルカミ) : め… ぼし…!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=45 【目星】
(1D100<=45) > 61 > 失敗
KP : 暗くてよく分からない…
鳴神 葵(ナルカミ) : 流石に無理だった へへ…
iiiiibara : クリチケ?
鳴神 葵(ナルカミ) : 気が抜けちゃった…
KP : ここフレーバーです
KP : KPが「そうだろうな」と予想したぐらいの情報なので無くても大丈夫なところ
iiiiibara : はあい
鳴神 葵(ナルカミ) : く……っ 悔しいけど、上がろうかな……
後で死ぬほどクリチケ溶かすかも知れないから…
鳴神 葵(ナルカミ) : うーん…… よくみえない、けど……
そろそろ上がったほうがいいかも! 上がろう!
あ! じゃあじゃあ陶器みたいな…… それ系持って上がってみようかな!(なんか土器的な分析ができるかなって
KP : それぐらいなら拾えそうですね 拾いましょう
KP : さて。海底探索を終え、ゆっくりと浮上していく。
KP : ふと、あなたの頭上を、黒い、大きな影が横切った。ような気がした。
KP : 反射的にそちらを向くも、なにもいない。
KP : 胸を撫で下ろすあなたの背に、ザラリとした何かが触れた。
慌てて振り返ると、そこには……。
鳴神 葵(ナルカミ) : え… 鳥…?
鳴神 葵(ナルカミ) : !?
KP : 尖った鼻先の下にはギザギザとした歯が並ぶ。
鋭い背びれと縦向きの尾ビレを海水を切り裂き、灰色と白色に塗り分けられた胴体は、あなたの身の丈よりも裕に大きく、優雅にくねる。
KP : ……そんな、大きな”サメ”が大口を開けて、
今にもあなたに噛みつこうとしているのである!!!!
iiiiibara :
鳴神 葵(ナルカミ) : サメやん!
iiiiibara : しゃーーーーーく!
萩原 : に、にげ
iiiiibara : 逃げて!(時間大丈夫なので!)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「(わ!!!)」
流石に驚き
鳴神 葵(ナルカミ) : 避けよう!!! 死んじゃう!
KP : というわけで、サメ戦です。
こんなの水中で敵う相手ではない!!!潜っている探索者は全速力で船まで浮上する必要がある。
戦闘ルールを開示します。
KP : 【サメ戦】
・探索者の行動→サメの行動 を繰り返して進行する特殊な戦闘ラウンド形式
・探索者は己の行動として、”浮上のための【水泳】”判定を行う
・この”浮上のための【水泳】”に3回成功することで、船まで辿り着くことが出来る
KP : といったところで 〆です
次回はサメ戦からです
鳴神 葵(ナルカミ) : サメ戦
鳴神 葵(ナルカミ) : 次回生きるか死ぬかから始まるのオモロ…
iiiiibara : わーすみません 有難うございます フフ…
萩原 : 突然同卓のロストがかかってきちゃったよお!
KP : 頑張って…
iiiiibara : やだ~!生きて…
iiiiibara : クリチケ溶かそう(早速)
萩原 : 頑張れ、頑張れ……
193 : 言霊って…こと…!?
KP : 次は明後日の木曜日です
萩原 : はい!よろしくお願いします!

12日目


雪峰 野花 : 10d100
(10D100) > 610[47,86,45,75,69,55,27,66,73,67] > 610
193 : お疲れ様ですこんばんは!
iiiiibara : こんばんはー!
栢野 永理(ロコ) : 10d100
(10D100) > 527[53,15,39,70,80,55,79,36,52,48] > 527
KP : おつかれさまです、こんばんわ
iiiiibara : うおーサメ戦だ…
iiiiibara : こんばんは!
iiiiibara : 本日もよろしくお願い致します
KP : 通話の方はどうしましょうか
萩原 : こんばんは、よろしくお願いします!頑張れナルカミくん!
萩原 : あ、入ります!
萩原 : あ、でもいばらさんのお喉の調子が……?
iiiiibara : あっ入ります!お心遣いありがとうございます…!
iiiiibara : またpl相談の時浮上するかたちで
193 : お通話どちらでも 半分聞き専みたいな感じになるのですが!
KP : そしたら始めていきます よろしくおねがいします
萩原 : よろしくお願いします!
193 : よろしくお願いいたします!
iiiiibara : よろしくおねがいします~!
193 : 昨日の技能群より全体的に成功値が高いんよな…
KP : 以降は戦闘ターンとして処理していきます。
ナルカミさん、行動宣言をどうぞ。
鳴神 葵(ナルカミ) : ルールみてたんだけどボクにできることって浮上を試みることだけだね…!?
「もがもごっ…!」
水泳をふろう!
KP : どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=25+40 【水泳】
(1D100<=65) > 93 > 失敗
iiiiibara :
鳴神 葵(ナルカミ) : 出目が上がり始めたかもネ
KP : 水泳以外に思いつくものがあったら相談していただければ審議しましょう
iiiiibara : なんだろうな…水泳… DEX…んー…
iiiiibara : くりちけ()
鳴神 葵(ナルカミ) : oh…… oh~~
鳴神 葵(ナルカミ) : 電気修理
電子工学
図書館
補正あり水泳
物理学
みたいな感じだよねボク
鳴神 葵(ナルカミ) : エーッ!!
なるほど、そしたら、こう浮力! 浮力的なアレで物理学を同ターンにワンチャンありますか…?!
サメだ!!! : シュッシュ…(素振り
iiiiibara : サメのダメージって…(地味にそういう生き物載ってますよねルルブ)
鳴神 葵(ナルカミ) : サメッシュに見えた
iiiiibara : (マレモンだったっけ)
iiiiibara : さめっしゅ!
iiiiibara : 落ち着いて対応出来たかPOW…
KP : 浮力 なるほど……
今ターンに反映は難しいのですが、次ターンから…そうだな 物理学に成功したら水泳に補正+10はどうでしょう
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! いいんですか…!? じゃあ次ターンからトライしてみます…!
萩原 : これ、他探索者気づいたらなんらかのサポートできたりは……
KP : そこに至るまでの道として、無事に浮上できるかどうかですね…
萩原 : な、なるほど〜〜!!!!
KP : では、今ターンはこのまま失敗として処理でOKでしょうか
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど… それもあった
よし! じゃあ一回だけクリチケ使ってもよろしいですか…!
KP : どうぞ!減らしてのち、振り直しをどうぞ
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 2 → 1
iiiiibara : すみません間違えました;
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 7 → 6
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 1 → 2
iiiiibara : ぽちぽちぽち
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=25+40 【水泳】
(1D100<=65) > 23 > 成功
KP : OK
iiiiibara : サメ!元気!あおられてる!
鳴神 葵(ナルカミ) : 鮫側の煽りが
鳴神 葵(ナルカミ) : (むぐぐ…!)
がむしゃらに泳ぎます
KP : では、つづいてサメのターンです
iiiiibara : ここ成功しないと そもそもサメの攻撃回避できないとかそういう…?
サメだ!!! : SCCB<=50 噛みつき
(1D100<=50) > 47 > 成功
サメだ!!! : は?
サメだ!!! : なるほど…
193 : こわい
iiiiibara : ハッ
萩原 : こわいよお……
KP : ナルカミさんは回避、どうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=56 【回避】もがもご…っ
(1D100<=56) > 20 > 成功
萩原 : えらいっ
鳴神 葵(ナルカミ) : じた… ばたっ…
クリチケが乱数調整要素だった…?
KP : サメの尾びれがシャコパンチのような現象を伴ってあなたの数センチ横の海水を空間ごと削ります
鳴神 葵(ナルカミ) : (わっ… 今のが当たってたら気絶してたかも…)
水の中にも関わらずたらりと冷汗を垂らします(?
iiiiibara : わー
萩原 : 強すぎる、近海のヌシ
193 : ファンシーな見た目なのに戦闘能力が
KP : 冷や汗が海水に溶けていく
2ターン目、ナルカミさんは行動宣言をどうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) : 引き続き水泳ーっ の前に物理学でセルフバフをば!
KP : どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=61 【物理学】
(1D100<=61) > 81 > 失敗
KP : では等倍で、水泳をどうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) : 物理学… って…!?(ド忘れ(特防上昇
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=25+40 【水泳】
(1D100<=65) > 81 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : !?
iiiiibara : あっ ああー!
鳴神 葵(ナルカミ) : 同じ出目…ッ
萩原 : ぅぉ
iiiiibara : まあサメ目の前に居たら慌てるよね…!よちちよちち
iiiiibara : くりちけ?
KP : 赤い……海水を汗ではなく血で染めてる…
鳴神 葵(ナルカミ) : くっ……
じゃあ、もう一回だけ… クリチケをつかってもいいですか…!
KP : 一枚消費の上で、どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 緊張で 喉がからからに げっほげっほ
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 6 → 5
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=25+40 【水泳】81はもう見飽きましたよ(クイッ
(1D100<=65) > 58 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : ヨシ!👉️
KP : えらい👋
鳴神 葵(ナルカミ) : みんなのクリチケを溶かして生きてる
萩原 : こういう時のためにあるんだよ
KP : ではサメのターン
サメだ!!! : SCCB<=50 噛みつき
(1D100<=50) > 78 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : 最後の一回は…ッせめて自力で…ッ!
鳴神 葵(ナルカミ) : どきどき…
サメだ!!! : 順当だと思うサメね
KP : サメは毛づくろいをしてる
iiiiibara : かわいい
鳴神 葵(ナルカミ) : 毛…?
萩原 : 毛繕い……?
iiiiibara : バッジ集めなきゃ…
KP : 3ターン目です
ナルカミさんの手番ですね、行動宣言をどうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) : がんばる…! 水泳だ! の前に物理学だ!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=61 【物理学】
(1D100<=61) > 6 > スペシャル
KP : 出目いいですね +15にしようか
鳴神 葵(ナルカミ) : やったーー!!! 頑張ります!
ガリレオみたいな背景出して水泳を振ります
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=25+40+15 【水泳】浮力=1+2…!
(1D100<=80) > 79 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : Q.E.D.
鳴神 葵(ナルカミ) : KPさんの補正のおかげで生きてる
萩原 : えらい!!!
iiiiibara : やった~!
KP : おめでとう!
証明(水泳)に3回成功したので、無事に浮上できます
鳴神 葵(ナルカミ) : やったぜ! クリチケ(チート)と補正最高!
「ぷはーーーっ!!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「やばいやばいやばい! サメが!!!!!」
お船に取り付きます
KP : さて…一方そのころ陸上組。
栢野 永理(ロコ) : お…
雪峰 野花 : はい……!
鳴神 葵(ナルカミ) : おっ… 陸上組にも何かが起きていたのかも知れない!
鳴神 葵(ナルカミ) : サメが!!!!!!!!!!(暗転
萩原 : サメに!サメに!
KP : こちらは平和です。サブローが船に隠してたコインを使ってテーブル遊びなどをしているかもしれません。
iiiiibara : まったりしていた
193 : メッチャ平和だ
萩原 : 平和だった
193 : 正直サメで昨日の事吹き飛びそう(だめだよ
KP : そんな中、ざぶん!とナルカミさんが浮上してきます。
とても慌てた様子で船に戻ってきますね。
栢野 永理(ロコ) : 「わあ、揺れますね、コインが……」落っこちてしまいそう……/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「サメだーーーーーっ!」
叫びながら躍り飛び込んできます わあ 来た!
栢野 永理(ロコ) : 「ヒッ!さめ!」ガタッと立ち上がってコインを全部落とした/
雪峰 野花 : 「あ、ルカくん……ええ!?サメ!?」大変、引っ張り上げなきゃ
栢野 永理(ロコ) : 「ああああ、ルカさん……!」手伝います/
鳴神 葵(ナルカミ) : ビチビチビチッ(船床で跳ねている
栢野 永理(ロコ) : びちびち!
KP : 後ろには、津波と見まがうばかりの巨大なサメ(1000mm)が
iiiiibara : mm
193 : かわいい(錯覚
栢野 永理(ロコ) : 「に、肉食!」(謎のコメント)
栢野 永理(ロコ) : 「わーん!ルカさん!こっちです!」/
193 : ふふ… コメント
雪峰 野花 : Megのパッケージに逆行するスタイル
サブロー : 「えっ、サメ!?」
サブロー : 「サメだって!?やった~~~~!!大物じゃないか!動けるやつは構えてくれ!!捕まえたら高く売れる!!!」
雪峰 野花 : 「待って、人間引き上げてから!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わーーん!」
二人につかまろうとした……
すごい 元気な人がひとりいる
鳴神 葵(ナルカミ) : survival精神
iiiiibara : ふかひれ!?
雪峰 野花 : かまぼこ……
KP : というわけで、サメ捕獲フェーズに移行します。
潜っていたひとはなんとか上がってる最中なので、これに参加はできません 残念
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど!! がんばえーっ!
iiiiibara : ! お金…?お金が入りそう…!
iiiiibara : がんばるぞ
KP : 【極サメ捕獲戦】
・この場には”銛”と”網”がある。この二つを用いてサメを捕獲する。
 ”銛”
 →扱うための技能は【槍】か【投擲】。ダメージは【1D8 + DB】。ただし【投擲】で扱う場合は【DB】が半分になる。
 ”網”
 →扱うための技能は【投擲】→【SIZ×5】→【DEX×5】のコンボに成功。

・その他、なにかしらの【戦闘技能】を実行することが可能。
KP : 準備ができたら、サメが海面に顔を出すその瞬間、それぞれの判定を一度だけ行う。
”網”の判定に誰か一人でも成功するか、合計で 9 以上のダメージを与えられれば、サメの捕獲は成功した扱いとなる。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わ~~っ!??
 捕まえてもらえたらボクも一安心なんじゃ…!?」(?)
「ボクは逃げ回ってるからふたりとも頑張って!」???
雪峰 野花 : 「わ、わかった……」おろ
KP : まず、銛か網かを選びます
これはPLひとりひとり選んで判定ってことでいいかな
iiiiibara : むむ 投擲…
栢野 永理(ロコ) : SIZ14でございます
鳴神 葵(ナルカミ) : がんばれ… がんばれ…(ざぶざぶざぶ
サメだ!!! : ざぶざぶざぶ
iiiiibara : まずは投擲から…!網と銛をそれぞれ選ぶ感じでしょうか?
iiiiibara : バランスが良いのが雪峰さんが網?ですかね
萩原 : 網を、選ぼうかな
iiiiibara : お願い致します!
萩原 : はい!
サメだ!!! : そうですね 網か森を選んで攻撃、というかんじで
193 : 追われてるやつだ
🏊三 🦈三
栢野 永理(ロコ) : 「わあああ」傍にあった銛を手に取る?/
雪峰 野花 : とりあえず網を……!
iiiiibara : 狩猟民族
KP : では、DEX早い順から処理をしていきましょう
リッカさんの網ですね
KP : まず【投擲】をどうぞ
栢野 永理(ロコ) : 槍の初期値は15… 投擲は25…
iiiiibara : ダメージ9以上出さなきゃいけないなら槍かな
雪峰 野花 : ファンチケを使い、SANで投擲を買えますか……
iiiiibara : 一撃必殺を狙う
iiiiibara : 初期値成功するかも!狙おう!振り得!
KP : 買えますこととしましょう
雪峰 野花 : ありがとうございます……!
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 63 → 60
193 : クリチケはたくさんあるぞ!!
iiiiibara : イェス くりちけはたくさん…
iiiiibara : まず投擲を普通に振る?
KP : SAN-3です!
193 : サン・サン・サン 太陽の光…
iiiiibara : あれ 振らなかった
iiiiibara : うんうん 失敗を成功にできるチケットだったはず
KP : クリチケ:振り直し券
ファンチケ:SAN-3を代償に確定成功
KP : 先に親(初期値)を試してみてから でもいいですよ
雪峰 野花 : あ、すみません……!
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 60 → 63
雪峰 野花 : CCB<=25 【投擲】
(1D100<=25) > 34 > 失敗
193 : 25 ワンチャン…!
193 : 惜しい……!!!!!!
iiiiibara : 惜しい…
雪峰 野花 : てわけで……
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 63 → 60
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 2 → 1
KP : OK コンボが続きます
では…続けて【SIZ×5】を
雪峰 野花 : CCB<=(13*5) 【SIZ】
(1D100<=65) > 82 > 失敗
KP : なるほど 惜しい…
193 : クリチケくんをちらみてぃ
iiiiibara : サメくん捕まえたいよ~!
193 : フカ…!
KP : では、続いてロコさんの判定をしましょう
栢野 永理(ロコ) : はい!えいや!銛でサメさんをつつきます!(?)
KP : 【槍】か【投擲】ですね どうぞ
栢野 永理(ロコ) : ccb<=15 えいや!(槍)
(1D100<=15) > 45 > 失敗
栢野 永理(ロコ) : (わ、)怖いよ~~~~船のへりに捕まる…………/
193 : 惜しい……!
サブロー : 俺も振る?
鳴神 葵(ナルカミ) : サブちゃんも攻撃に加わってるとかはあるのかちら…!!
鳴神 葵(ナルカミ) : やろうやろう
サブロー : やるか
iiiiibara : やるんだ!
鳴神 葵(ナルカミ) : サブちゃんの かっこいいとこ みてみたい♪
萩原 : Kawaii
193 : サメェ
KP : choice プロだし補正つけてもよかろう 所詮手伝い、一般人
(choice プロだし補正つけてもよかろう 所詮手伝い、一般人) > プロだし補正つけてもよかろう
193 : やった~!! プロ!
萩原 : やった!!
193 : サメプロ
萩原 : 漁師だからサメ以外も……プロ
サブロー : 「だ、大丈夫、俺もやるからっ…」
銛を持って参加…!
サブロー : CCB<=50 銛チャレンジ
(1D100<=50) > 87 > 失敗
193 : osii
萩原 : 惜しい
サブロー : 「え~~ん……」
萩原 : 泣いちゃった
萩原 : 可愛い、養おっかな
鳴神 葵(ナルカミ) : まさか投擲が必要になるとはね……
ナイチャッタ…!
KP : 2ターン目かな
DEX順でいこう リッカさんから!
鳴神 葵(ナルカミ) : そういえばボク投擲75あったんだよ おどろくことに くっ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 2Tあるんだ! やった~!!
iiiiibara : お?2ターン目!
鳴神 葵(ナルカミ) : がんばれがんばれ!!!
雪峰 野花 : CCB<=25 【投擲】えい!
(1D100<=25) > 73 > 失敗
雪峰 野花 : すん……
鳴神 葵(ナルカミ) : 一度きりだと思っててェ
iiiiibara : わかるう 3ターンかな!
KP : 惜しかった…
KP : 鼻っ柱を撃つのも アリです
193 : サメ(に)パンチ
iiiiibara : 鼻っ柱にぱんちは距離感…
KP : サメを見かけたらパンチをしなくてはならない
193 : 使命感が…
KP : ではロコさんですね 行動をどうぞ
栢野 永理(ロコ) : や、やーーーー!銛でつつきます!今度こそ!
栢野 永理(ロコ) : ccb<=15 えいや!(槍)
(1D100<=15) > 86 > 失敗
栢野 永理(ロコ) : わーん(尻餅)/
KP : 惜しい…
KP : サブローですね
網を手に取ります
サブロー : 「にっ、逃がしたくないっ……おおきい討伐っ……」
193 : 網! 網チャンス!
193 : サメにたいする心
193 : 偉すぎィ!
193 : 頑張れ頑張れ
iiiiibara : がんばれ!がんばれ!がんばれ~~~~~!
サブロー : CCB<=50 投擲(網)
(1D100<=50) > 47 > 成功
サブロー : 俺SIZとDEXいくつだ…?
サブロー : SIZ13ぐらいか
サブロー : CCB<=13*5 意外とSIZがあった
(1D100<=65) > 68 > 失敗
サブロー : うぇーーん…
鳴神 葵(ナルカミ) : ほんまめちゃ惜しい
iiiiibara : くりちけ?
鳴神 葵(ナルカミ) : サメに対する連コイン
iiiiibara : 投資
iiiiibara : hu
iiiiibara : 増やせるから…
KP : NPCへのチケッツは PLの同意があればヨシ です
鳴神 葵(ナルカミ) : イイヨ!
iiiiibara : よいよ!
萩原 : よし!
iiiiibara : go !!!!
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 5 → 4
サブロー : あっ…チケットだあ……じゃあ……
サブロー : CCB<=13*5 次は出せる気がする
(1D100<=65) > 7 > スペシャル
サブロー : はあはあ…
鳴神 葵(ナルカミ) : エライ!!!
iiiiibara : よーしよしよしよし
鳴神 葵(ナルカミ) : ラストステージラストステージ
萩原 : 超頑張った!
サブロー : DEXいくつだ俺…?
サブロー : 3d6 DEX
(3D6) > 11[4,2,5] > 11
サブロー : CCB<=11*5 運命の……サメ!!!!!!
(1D100<=55) > 48 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : えらーーーーい!!!!
萩原 : 天才!!!
iiiiibara : 88888!
鳴神 葵(ナルカミ) : 漁師魂だ!
サブロー : 「や、やった~~~~~~!!!でっかいやつとれた~~~~~~~!!!」
iiiiibara : ふかひれだ~~~~~!きゃびあだ!
萩原 : よかったね〜〜〜〜〜〜よちよちよちよち
193 : みんなかわいいね…
栢野 永理(ロコ) : 「やったあ!やったあ……」尻餅をついたまま喜ぶ
雪峰 野花 : 「おめでとう〜〜!!!あ、ルカちゃんは無事……?」
栢野 永理(ロコ) : 「はっ!」ルカさん!
鳴神 葵(ナルカミ) : ざばざば……(泳
iiiiibara : さめだあ!そういえばこの世界の動物をまじまじ見るのは初めてかも
鳴神 葵(ナルカミ) : ぴょこっ…?(ちょっと離れた水面から顔を出す
「よっと……
 あれ、もしかして……
 サメ、捕まえたの? すごーい!」
ばしゃばしゃ…
サブロー : そこまで嫌なことが連続してたわけでもないし、幸せだった時期もあったけど……
今も…ううん、今…… いやでも、ミナコ……でも……
サブロー : 幸せって……
雪峰 野花 : 「サブローさんがとってくれたわよ、上がれそう?」手を伸ばす、どんな状況?これ
栢野 永理(ロコ) : 「ルカさん、おかえりなさい」おててを?/
KP : ファイト一発の海verかな
iiiiibara : どんな感じだっけ…w
iiiiibara : 引き揚げる方がファイト~かな(どっちでもいいだろ)
栢野 永理(ロコ) : 「ふぁ、ふぁいと~」(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ふたりとも、ただいま! あっ…… いっ…ぱーーつ!!」
手を掴んで元気に言って上がった!
雪峰 野花 : ノリがいい
iiiiibara : ノリがいい
iiiiibara : しぬところだったのにノリがいい じわじわくる
iiiiibara : ツボっています(報告)
サブロー : 「ふ、ふ、ふたりとも手伝ってくれてありがとう…これ、ほんと、うれしくてその、へへ…」
サブロー : 「あ!!じゃなくて…だ、大丈夫!?その、サメ…」
鳴神 葵(ナルカミ) : まあリポビタン(?)も死に瀕してるシーンだしね
栢野 永理(ロコ) : すごいですよね(素直に関心)
雪峰 野花 : サブローさん可愛いわね、捏ねて大福にしちゃおうかしらね
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え!? ダイジョブダイジョブ!
 ほら見て、全然噛まれたりしてないもんネ~」
みんなの眼の前でクルッと回った クリチケの賜物です
鳴神 葵(ナルカミ) : 「それよりすごーい! みんなでやってたの見たよ! 今夜はフカヒレ…ってこと…!?」
サブロー : えっ だ 大福…?
雪峰 野花 : 大福(文化として)わかる?おいしいものよ?
193 : まあまあ危険な状況だな…(リポビタンDを見ている
サブロー : 「噛まれてない…よかった…あ、でも一応港に帰ったら怪我ないかもう一度見ようね…」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へへ…… はーい!」
KP : では、改めて港の方へ
KP : サメを網に何とか捕らえ、半分引きずられながらもあなたたちは船着き場へ戻る。
KP : 港に帰ると、親方さんがびっくりしながら出迎えてくれます
親方 : 「わ~~~~!!またずいぶん……あれ、漁に行ってたの?これ」
iiiiibara : ! にこ!
サブロー : choice そんなぜいたくなものない だいふく、ある
(choice そんなぜいたくなものない だいふく、ある) > そんなぜいたくなものない
サブロー : だい…ふく…?
雪峰 野花 : ああ……(目頭を押さえる)
栢野 永理(ロコ) : 餡を餅で包んだ……(手をにぎにぎ……)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そう!」?
サブロー : 「あ、いや、漁じゃないけど…でも、獲れちゃったっていうか…」
親方 : 「まあ、どれにしても大物だよ。すごいね~!!今週一番のヤツじゃない?これ。わ~~、でっかいな~~!」
親方 : 「みんなおつかれ~~!怪我とかなかった?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「無いよ~🌟」
「みんな無事でした! ……だよね?」
船の上のことは正しくは把握してない気もしてきた
雪峰 野花 : 「ええ、強いて言えばサメに追われたルカちゃんが……」
親方 : 「え、追われたの?大丈夫?無茶したなあ……」
親方 : 「ちょっと怪我無いかだけ見ちゃうね」
ぐいっと脱がせよう 遠慮なしに
鳴神 葵(ナルカミ) : 「はあーい」
ペロッとされてる…?
服の仕組みが謎
193 : ラキスケ(ラキスケではない)イベントかも
親方 : 「うんうん、元気そう!しかし細いねきみたち。ちゃんと食べれてる?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「食べてるよ!
 でも最近はフツー気味だから、肉が落ちちゃったかな……?」
親方 : こどもみたいだな~~(感想
193 : へへ… いや事実そうかもね… 胸部とかね…
親方 : 「なるほどねえ…。んじゃちょっと待っててね」
サメ持って奥に引っ込もう
鳴神 葵(ナルカミ) : 鮫を片手で…ッ(幻視
栢野 永理(ロコ) : すごい……
雪峰 野花 : わあ……
KP : しばらくのち、大皿に乗せられたなにかを持って親方が戻ってきます
湯気がほかほかしてますね
iiiiibara : モンスターハンターみがある
親方 : 「はーいこれ。売れない内臓炒めたやつ~!」
親方 : 「ちょっとクセあるけど、たぶんおいしいはずだよ~~」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「やった~! 何だかわからないけどおいしそう!」
お料理に対する信頼
雪峰 野花 : 「漁師さんのまかないとかいうやつ……」ぱあ……
親方 : 「内臓はこっちで出しとかないとすぐ腐っちゃうからねえ。肉とかその辺はちゃんとお店に出すもんにするけど!」
親方 : 「あとは~…おんなじように売り物にはならない大きさのなんやかやを~、適当に(?)」
栢野 永理(ロコ) : 「内臓炒めたやつ」怖々復唱
栢野 永理(ロコ) : 「お……」おふたりの様子を伺っている……/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「食べちゃおう! いただきまーす!」
ツィッ…? ひとくち食べた!
雪峰 野花 : 「ふつうのさかなのうるかみたいに苦味があるのかしら?いただきます」ワクワクで一口
KP : うーん、えぐみがある!食べ慣れない味がする…
が、好きな人は好きかもしれない
KP : チョイスとかで好きかどうか決めてもいいかも
鳴神 葵(ナルカミ) : 1d100 サメ!
(1D100) > 19
鳴神 葵(ナルカミ) : そんなにだった
栢野 永理(ロコ) : 1d100 高いほどおいしい……
(1D100) > 72
雪峰 野花 : 1d100 気に入り度 高いほど好き
(1D100) > 54
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ん~~~ 謎の味!」
栢野 永理(ロコ) : 「…………」ぱくぱく
栢野 永理(ロコ) : 「!」
栢野 永理(ロコ) : 「(ぱくぱく)」ぱくぱく/
親方 : 「わー、いい食べっぷりの子がいる~」
雪峰 野花 : 「うん……けっこう好きかも、あら、もっと気に入った人がいたわね」ロコちゃんを見てにこ……
サブロー : 俺も一緒にちびちび…嬉しい…
栢野 永理(ロコ) : 「……とても美味しいです、ちょっと、ほろ苦いような、こう」
栢野 永理(ロコ) : 「ぱんちが?あります」
栢野 永理(ロコ) : 「ふふ」食感が面白い/
親方 : 「ああ、そうそう。これは賄だけどさ、サメ捕まえたきみたちに~…はいこれ。おつかれ~!」
10000円をすすっと渡そうね
親方 : 「報酬だよ~」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「!!! えっ、いいの!? やった~!」
「ありがとう、親方! ありがとう! ロコちゃん、リッカちゃん、サブちゃん!」
うれしいうれしいしてる
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 20600 → 30600
親方 : 「はい、サブローも。おつかれ~」
サブロー : 「はは。ありがとな! …これで互助会もまたしばらく保つよ」
親方 : 「うんうん。よかったよかった」
193 : アッ…(不穏
雪峰 野花 : ほんとにサメとれてよかった
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクもっと潜ろうか?(囮志望
鳴神 葵(ナルカミ) : いやもうクリチケは溶かせないけど…
KP : というわけで、このサメで船着き場のイベントは終了となります。
サメの内臓を堪能し、キリのいいとこで帰りましょう。
鳴神 葵(ナルカミ) : はあい! ボクは(どうもそんなに好きかどうかわからないようなので)泳いだりしてまったりしてるのかもね
KP : 内臓は小腹のおやつにはちょうどいいけど、夕飯には足りない…ぐらい程度かな
KP : なので、お夕飯はまた別にとっていただきます
栢野 永理(ロコ) : 「ごちそうさまでした」(はっ……たくさんいただいちゃった…………私ったらはしたない)あせあせ
雪峰 野花 : 「ごちそうさま、今日はありがとうございました」ぺこ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ごちそうさまでした!
 ボク的には珍味! って感じだった~」
でも食べないほうがよかった! とはならないかも よかったよ!(?
鳴神 葵(ナルカミ) : よかったよ(評価:B
親方 : 「うんうん。また仕事探しでも遊びにでも、来てくれたらうれしいな~。気をつけて帰ってね」
KP : といった感じに帰宅。現在はおうちですね。
KP : さて。お夕飯の当番をば…
iiiiibara : お料理はDEX順だと~鳴神くん?
iiiiibara : 今日は生きの良い冷凍器具の解体もある!
萩原 : 忙しい!
鳴神 葵(ナルカミ) : はあい! じゃあ今日は~ なにしようかな?
みんなの投てきをみてたから、こう 魚ハンバーグ的な…(そんなのあるのか?
鳴神 葵(ナルカミ) : うまく空気を抜くための投てきとかどうでしょう(?
KP : ??? いいでしょう(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=75 【投擲】ハンバーーーーーーーグ
(1D100<=75) > 54 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : 魚ハンバーグを作りました(突然現れる豆腐とかつなぎ
KP : 空気が全て抜けて肉汁に置き換わった魚ハンバーグができました!
萩原 : すごい手際
鳴神 葵(ナルカミ) : みんなの投擲を見て思いついて…(?
iiiiibara : ぺったんぺったん
KP : 材料を減らして、おいしく食べた各位はSAN回復チェックをどうぞ
KP : こちらは失敗で回復1です
system : [ 02購入品 ] 材料 : 1 → 0
雪峰 野花 : 「わあ、素早くて迷いがない調理によるものかしら?とっても味が詰まってるわね」
雪峰 野花 : CCB<=60 【SANチェック】
(1D100<=60) > 65 > 失敗
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 60 → 61
栢野 永理(ロコ) : 「はい……!味がいっぱい詰まっています、でも、堅くなり過ぎてなくて、ふかふか……」/
栢野 永理(ロコ) : 1d100<=43 【正気度ロール】
(1D100<=43) > 73 > 失敗
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 43 → 44
鳴神 葵(ナルカミ) : 「よーし、できた! へへ……ありがと!
 お料理も要領が分かってきたかも~」
この家で調理中の物をどこに置けばいいかとか
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=85 【SANチェック】
(1D100<=85) > 99 > 致命的失敗
鳴神 葵(ナルカミ) :
KP : ??
iiiiibara : ファンチケが…?
KP : 回復+2としましょうか
鳴神 葵(ナルカミ) : や、やった~!
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 85 → 87
KP : あとはファンチケとマイナス…は相殺としましょう
雪峰 野花 : SANいっぱい
iiiiibara : お、はあい
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~! ありがとうございます!
「うん! 美味しくなってる! すごーい!」
美味しくなるかどうかは賭けだった模様
KP : あ いえ ファンチケは贈呈、+10が-10と相殺されてなくなる
KP : シールは任意の場所で使うのではなく基本的に次の技能に自動適用 なんですよ
KP : 私も処理を忘れてるだけで…
KP : シールは目印だろうか
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 1 → 2
鳴神 葵(ナルカミ) : 即時! 使っていくね…!
iiiiibara : あ、ほんとだ、鳴神さんの上に藺草さんが居る
KP : では、食事を終えたので夜行動になります
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクは水底の話をしないといけないのと、冷凍機器の分解…?
栢野 永理(ロコ) : (冷凍器具がからっぽです!今日のうちに解体を……)わく……
栢野 永理(ロコ) :  技能は振りますか?
KP : では、まず解体ですね
技能はとくに振らなくて大丈夫です
栢野 永理(ロコ) :  承知しました!
KP : 冷凍器具の情報を出しますね
KP : これです
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~~~~~
鳴神 葵(ナルカミ) : 「じゃあじゃあ、ロコちゃんが分解してる間にボクも今日のことまとめないとだね…?」
多分職場からコピー用紙的なものとペンをパチってきている
KP : わら半紙と墨鉛筆をもらえました!
鳴神 葵(ナルカミ) : やったあ! すみ鉛筆…!
KP : 鉛筆はだいたい墨だった
iiiiibara : 情報の密度…(冷凍器具を見詰める…)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あのね~~! 海底には町があったよ!
 古そうだけど、大きな町!」
雪峰 野花 : 「……まあ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「それがこう… 斜めに、この街に向かって続いてるの。
 家もあったんだけど、玄関があって、壁があって、窓があって… って普通の家っぽかった」
でも時代的にはどんな感じなんだろう…? 古代って感じじゃなくて、昭和とか江戸みたいな感じ…?
雪峰 野花 : 「昔はもっと国土があって……何かで沈んでしまったってこと?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうかも! 家具もあったんだけど、急いで出ていったみたいにものが残ってた気がする」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「数時間後にここは沈むから早く! みたいな感じで最低限荷造りしたみたいな……」
雪峰 野花 : 「……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ! でも魔術? の道具とかはなかった気がする。
 昔は魔術、無かったんだね」
栢野 永理(ロコ) : 「……」解体終了、工具箱を片付けながら聞いている。/
雪峰 野花 : 「その出来事が、鳥神を恐れる理由だったりするのかしら?でも、魔術はない、のね……」むむ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうかも…… 生活とかブンメーとかはかなり昔の…平安時代位の感じはしたけど、建物はしっかりしてた! 建築の技術が発達してた… のかな?」?
雪峰 野花 : 「興味深いわね」私はあんまり詳しくないけれど……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ウン、キョウミブカイ! でも…… これ以上はわからなかった!
 ちょっと暗かったしね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あっ でも結界の部分で、砂が空中……水中にせき止められてる感じだったよ。
 そこはちょっと面白かったかも」
雪峰 野花 : 「そう……しっかり食い込んでるのね。その街のどこかに、水を外に送る深い穴があったりするのかしら……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「どーだろー……
 どこかにはあるのかも? でも、今日見たところには穴みたいなのはなかったよ」
iiiiibara : ふむふむ…
iiiiibara : なんだろうなこの地形…
iiiiibara : そっか こういう地形自体は実在して…?
栢野 永理(ロコ) : 「……」考え考え……
栢野 永理(ロコ) : 「どんなかたちであれ、外に物を返す装置のようなものがあるとすれば、私たちも、外に出られる可能性があるということで……?」
栢野 永理(ロコ) : 「ううん、転送装置を応用したもの、ですとか、……」
栢野 永理(ロコ) : 「……全然分かりません」しょぼしょぼ、肩を落とす。/
雪峰 野花 : 「転送……なるほどね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「島の周り、海岸の近く……とか探してみるのがいいのかな?
 といっても、広いっちゃ広いもんねえ」
萩原 : 砂の女……
iiiiibara : 研究所と製作所は割と海が近い
iiiiibara : 塔!
雪峰 野花 : 「あ、そうだわ。ハツミさんに塔を調べてと言われてるの。それなら海の近くから攻めてみる?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「塔? なるほどー…… それもいいかも!」
KP : 塔の調査に関しては、どこどこの塔という指定はとくに無くても大丈夫です
全5回の調査を終えた地点で、島の全部の塔を見に行った、という処理になりますね
KP : ロールプレイ的に海側から攻めてくというのはアリですが、結果はとくに変わらず、といった感じです
萩原 : ありがとうございます
鳴神 葵(ナルカミ) : 「塔と言えば(?)、ロコちゃんもう分解終わってる!」ルンルク
栢野 永理(ロコ) : 「はい、えっと、こちらが基盤でございます」この後直さなきゃ
雪峰 野花 : 「お疲れ様、……長文ね」
栢野 永理(ロコ) : 「ぎっしり……してますね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「どりそ… は前のとおんなじだけど、他の部分はよくわからないね……」
むーん
鳴神 葵(ナルカミ) : 「だめだ! わかんなーい!」
ゴロンと転がって頭をかかえた(PLも
鳴神 葵(ナルカミ) : 空気の質を変える的なやつなのかなあ…
鳴神 葵(ナルカミ) : どりそ ら たじまだ ろかび ざ まうがゆ
鳴神 葵(ナルカミ) : なにぃ…?
iiiiibara : ありがとうございます
iiiiibara : 冷凍の仕組みを考えたほうがいいのかな
iiiiibara : (ちょっと頭が地形に引っ張られている)(気になる)
鳴神 葵(ナルカミ) : 冷蔵庫も買ってみる? 近そうだな~と思って 仕組みが
iiiiibara : フロンガス~が出て来るのは冷蔵庫のほうでしたっけ
iiiiibara : 空気を冷やす か 冷たい空気を使う 的な どちらもありそう
iiiiibara : っていうかvc入ろうっと
鳴神 葵(ナルカミ) : ムズカシムズカシ…
iiiiibara : 海溝はプレートとプレートの境目…?
やっぱり自然な地形ではないよなコレ……
鳴神 葵(ナルカミ) : そのままだと沈んじゃう! ってところを結界で囲んで… みたいな感じかなとちょっと思った
KP : スーツケースが無事だったのはナルカミさん、リッカさんですね
浸水はしていないけど衝撃は加わったので、割れるものは割れてるけどじょうぶなら無事といったかんじの
iiiiibara : 外海のものだからちょっと高く売れる…?!
鳴神 葵(ナルカミ) : ロコさん
財布、スマホ(損傷)
ナルカミさん
電子コンパス(損傷)コンパス(損傷)スマホ(損傷)ノートパソコン(損傷)
リッカさん
貴重品(パスポート含)筆記用具、ノートパソコンとバッテリー(損傷)
iiiiibara : 外がヤバいから結界で切り離すぞ!が過去にあったなら…
外のものが中に入って来るのは不思議なんだよな…
KP : 壊れててもOKですね
鳴神 葵(ナルカミ) : よしよし
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~
iiiiibara : やっぱり結界は生贄を閉じ込めるためのものだとして…
誰が張ったんだろうな~鳥神様の信者
iiiiibara : あー
iiiiibara : 島の人が作ったんじゃなくて、外の人が結界を作った……
iiiiibara : 闇?
KP : ひとまず時間を気にしなくてよくなったので、会議はこころゆくまで出来る感じで
鳴神 葵(ナルカミ) : はっ… 了解です!
iiiiibara : 承知しました
萩原 : 承知しました!
KP : 切り立ってる理由は……進めればいずれ、とだけ
iiiiibara : 👀…
鳴神 葵(ナルカミ) : このままだと沈んじゃう~(アトランティス)を結界でとどめてるのかな? と思ったけど鳥はちょっとわからんね
鳴神 葵(ナルカミ) : 鳥、鳥は… 浮力… とか…?
KP : 私はフォントを持ってるので打ち込めるんですよ 面白いことに
萩原 : そ、そうだ……!
KP : このシナリオはオリジナルフォントがついてくる
萩原 : こわ……すご
KP : こうして奮闘してる裏で模範回答(翻訳資料)を見ながらほくそえんでると テスト期間の学生を前にした教授の気分を味わえる
KP : さすがに翻訳資料まではついてこなかったので自力で作りました
雪峰 野花 : 「文末がいつもと違うけど……、初見の単語ばかりだしね」
栢野 永理(ロコ) : 「……」文字の少し下を指ですーっとなぞり……
栢野 永理(ロコ) : 「冷蔵器具も気になり、ますね」
193 : もはんかいとう…!
iiiiibara : 答え合わせが出来ちゃう…
193 : あるまでかび
ふんふかび …桃
ぞす かび …?
ぼのぼんのかび …勝利?
りみみくいんかび …宝的な
ぴあはかび
193 : Whats?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうだねえ…… 比較してみるにはいいかも!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「違う部分が冷やすなのか凍らせるなのか… みたいな?」
iiiiibara : they their them もあるけれど
good better best 的な変化もあるのかな(比較級と最上級だったっけ)
萩原 : まうがゆ
ふれむ
iiiiibara :
鳴神 葵(ナルカミ) : 燃えている(ざふれむ)えどま(道具)
みたいな…?(脱線しちゃうので横に書く
鳴神 葵(ナルカミ) : あかるい(ざいなら)道具(えどま)
みたいな… THE 名詞…
雪峰 野花 : 「では次は冷蔵器具ね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「じゃあ… 今日は眠る?」
栢野 永理(ロコ) : 「わ……今日は何も思い付かなさそうです」御免なさい……
栢野 永理(ロコ) : 「ふ……」ふわ……欠伸を抑える?/
iiiiibara : 冷蔵(れいぞう)
主に食品や飲料を、凍らない程度の低温に冷却して保存すること。
冷凍(れいとう)
保存・食品の品質保持等のために人為的に機器(冷凍機・冷凍庫)
液体窒素などを用いて凝固(凍結)させること
雪峰 野花 : そうね……
鳴神 葵(ナルカミ) : よしねちゃおう! ぐー! ぐー!
栢野 永理(ロコ) : おやすみなさい……ルカさんは、眠りが深そうですね。水泳……/
KP : では、一通りやり尽くしてそうであれば就寝ということで
脳を休めましょう
KP :  
KP :  
KP : 遭難9日目、朝。
KP : 探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
KP : ひとまず朝のルーティンを終え、みなさん仕事場へ送迎されることとなります
今日はちょっと色々イベントがあるので、研究所→製作所→病院、の順で進めたいと思います
鳴神 葵(ナルカミ) : ほよよ… 了解です!
KP : まず研究所ですね。ナルカミさん、どうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) : はい!
KP : さっそく労働判定をしていきましょう
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80 【労働判定(研究所)/電気修理】
(1D100<=80) > 16 > スペシャル
KP : よし
system : [ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 6 → 7
鳴神 葵(ナルカミ) : よしよし
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ふんふんふーん……」
何かをしている… ボクは一体… なにを…?
KP : 昨日おおきな功績を得たので、今日はとくにイベントは無いですね
なにかをしている……
KP : 浜に流れ着いた なにがしかを 整理している…?
鳴神 葵(ナルカミ) : そうかも! 外界のものの修理とかならできるもんね! 死んでそうだけど…(基盤が
鳴神 葵(ナルカミ) : これは~ これで~ とかトミーとお話してるね!
KP : トミーが仕事にならなさそうになってきた 了解です
KP : では、研究所は終了。続いて製作所ですね。
栢野 永理(ロコ) : はい、よろしくお願い致します。
KP : では、労働判定をどうぞ
栢野 永理(ロコ) : CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 21 > 成功
雪峰 野花 : 5d100
(5D100) > 302[52,42,52,95,61] > 302
鳴神 葵(ナルカミ) : 良い出目!
KP : よしよし…
system : [ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 5 → 6
KP : 6になったので こちらがおきます
栢野 永理(ロコ) : こちらが……(案内される……?)
KP : 【大型電話機の試作品の配備】
島内所要施設に電話機が設置される。
一部施設探索時、その場にいない一部NPCと会話が出来る。
ヒフミ : 「今、研究所と共同で”電話機”ちゅうのを開発しよってな。とりあえず大掛かりなのは作れたんで、所要施設に配置しようと思うてな」
ヒフミ : 「あちこち行きよるんやろ?便利に使えばええ」
栢野 永理(ロコ) : 「わあ!」携帯電話が無い!という実感/
栢野 永理(ロコ) : 公衆電話……?
ヒフミ : 「今回の”塔葬・ぷろでゅーさーず・れたー”はこんなもんかの」
栢野 永理(ロコ) : 「ぷろでゅーさーず・れたー……!」キリッ!
ヒフミ : GMがFF14ベースでしか話ができないのでたすかるわ PLLが通じるとは
栢野 永理(ロコ) : 「ヒフミさん、有難うございます」カチャカチャ、早速電話機を触り出す。
栢野 永理(ロコ) : 「おお……」黒電話みたいなイメージ、どんな感じなんでしょう。
193 : ふふふ… 何らかの変換
ヒフミ : choice 黒電話じゃ すまほじゃ トリヤマ・デザインじゃ
(choice 黒電話じゃ すまほじゃ トリヤマ・デザインじゃ) > 黒電話じゃ
ヒフミ : 黒電話じゃな
栢野 永理(ロコ) : 「♪」ジーコジーコジーコ……/
ヒフミ : 「気に入ったかい。気に入りそうじゃな、アンタは」
萩原 : 黒電話似合うね、愛でちゃおうね
栢野 永理(ロコ) : 「はい、このぐらいギミックっぽいほうが、私は、好きで」
栢野 永理(ロコ) : 「遊び心があります……」それに少し懐かしい……
栢野 永理(ロコ) : 「活用させて頂きます」
KP : さて、そんなふうに電話をいじってると、ゴトーが寄ってきますね
193 : イベントが目白押しだ!
ゴトー : 「いよーー元気そうでなにより結構!若者は元気が一番!っつーわけでこいつ借りるぞジジイ!」
問答無用でロコの襟首引っ掴んでずるずる連れてく
193 : 様子がおかしいな…
193 : なにかいいことあったのかな
栢野 永理(ロコ) : (はっテンションが高いゴトーさんです……!)
栢野 永理(ロコ) : (何か……)
栢野 永理(ロコ) : (何かがある気がします!)大型電話機の陰に隠れようとしたところを引っ手繰られた……出遅れてしまいました…………/
ゴトー : 若者っつったけどこいつ俺より年上なんだよな
萩原 : ゴトー……
ゴトー : あれ おなじぐらいだっけ
ゴトー : 俺はこいつのことを頭花畑の赤ん坊だと思ってるフシがあるかもしれねえ……
ゴトー : 「………よお。調査は順調か。こっちで一個わかったことがあるからよ、共有しとこうと思ってな」
物陰に連れてってひそひそと…
栢野 永理(ロコ) : 「は、有難うございます」なんとなく姿勢を正して、微笑む。/
ゴトー : 「魔術基板あるだろ。あれ、もう一段階分解出来るの気付いてたか」
栢野 永理(ロコ) : 「えっ」
栢野 永理(ロコ) : 「えっ……ええ?」嫌な汗が……
193 : 早く言ってよ!(無理だよ
萩原 : ???。?
193 : でもありがたい発展だ!うれしい
萩原 : どういうこと〜〜〜〜????
ゴトー : 「ああもう言わんでも分かる。気付いてなかったってことがよーーくわかる」
ゴトー : 「刺さってるやつ。暫定でピンっつって呼ぶけどよ。あれ、抜けるんだ。見てろ?」
KP : ゴトーは懐から一枚の魔術基板と、愛用らしい使い込まれたジッポライターを取り出す。
基板の裏から、一本のピンの真下をライターの火で炙りはじめる。一通り基板を熱すると、ピンをつまみ、グイグイと引っ張る。
193 : 早くなにか分解しようぜ!!
193 : 抜くとどうなるんだっぴ…?! 組み替えられるってこと…!?
栢野 永理(ロコ) : 「……」じっ……
KP : すると…ぽん、とピンが抜ける。
というわけで、図を開示します。
193 : じゃあこう、えどまとふれむを前後で入れ替える…?
栢野 永理(ロコ) : いなら と ふれむ も興味があります……
KP : 画像が消えてる…ちょっと待っててください
KP : あった
ゴトー : 「な?なんかチップみてぇなのがついてんだ。ノリかなんかで固定されてる」
ゴトー : 「どういう意味があるのかは、まだはっきりとはわかんねぇのがモヤるけどな…」
193 : くるたざふれむにしたら火炎放射器になるのかな…
193 : いや、うーん…?
栢野 永理(ロコ) : 「!本当に取れ……」純粋に驚く
栢野 永理(ロコ) : 「ああ……」(今まで気付いていなかったなんて……)
栢野 永理(ロコ) : 「……」
栢野 永理(ロコ) : 「ゴトーさん、有難うございます……私に教えて下さって」
栢野 永理(ロコ) : (解体……やり直し!頑張らなきゃ……)という想いでつい袖を捲る/
ゴトー : 「俺が言わなきゃ永遠に気付かなさそうだからな……んじゃあ、そういうことで」
KP : といったふうにゴトーは去っていきます
製作所も以上ですね
栢野 永理(ロコ) : 「うっ…………」何も言えない/
栢野 永理(ロコ) : (基盤を温めるなんて…………)発想の勝利/
KP : 最後は病院です
リッカさん、お待たせしました
雪峰 野花 : はあい
KP : まずは労働判定ですね
雪峰 野花 : CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 97 > 致命的失敗
雪峰 野花 : 出る気がしたの
栢野 永理(ロコ) : ロマンがありますよね(火炎放射器)
栢野 永理(ロコ) : ああ!
KP : ファンチケと-10が贈呈されま あれっいる
雪峰 野花 : 正気、削る……?
193 : 重ねがけかい?
KP : でもPC基盤をヒートガンで熱したりはんだ付けしてたりするのを見ると、基盤と熱って案外ふつうの組み合わせにも見える
KP : PC基盤ではないかもしれない なんかの基盤(なんかのさなぎ)
iiiiibara : 普通の基盤なら確かに……頭が固かったかもしれない
KP : 削るか振り直し、する…?
雪峰 野花 : 振り直します……
雪峰 野花 : 1d100
(1D100) > 55
KP : 発行したファンチケはそのままで大丈夫です 振り直しをどうぞ
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 4 → 3
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 2 → 3
雪峰 野花 : はい……!
雪峰 野花 : CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 28 > 成功
KP : よし…
system : [ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 5 → 6
KP : では、これを提供します
KP : 【精神安定剤の販売が開始】
SANの減少量を半減、またはSANを1D6回復。
一錠5000円。
ミツオ : 精神安定剤:¥5000
 SANの減少量を半減、またはSANを1D6回復
 ジェネリックは、まだ、無い。
雪峰 野花 : ワア
ミツオ : 「新しくこの島に来た人たちの中では、精神面が不安な人も多くてさ。もともと研究は進めてたんだけど、外の知識を活用して、ようやくいい感じのが作れたよ」
ミツオ : 「まだ手間はかかっちゃうからそんなに安くはないけど。もし不安なら、商店で買っておいてね」
雪峰 野花 : 「仕事が早い……ですね。ありがとうございます、早速役立ててくださって」
ミツオ : 「うんうん。といっても高いから…まあ、ねえ……」
ミツオ : 「必要な人んとこに行きわたらせられる値段にできたら良かったけどね。あはは」
雪峰 野花 : 「最初は仕方ありません。何事もこれからです」
ミツオ : 「はは。じゃあ、これが貴重な最初の一歩だと思うことにしよう」
雪峰 野花 : 「……もっとお手伝いできればいいのですが」
ミツオ : 「十分してもらってるよ。まあ、二次に上がればもう少し出来ることも増える…けど、ね……うん」
ミツオ : 「まあ、おいおいだね。あんまり気にしなくていいよ」
雪峰 野花 : 「……ええ」
ミツオ : なにせ 上がると ヒモロギの日のことが…ね…
193 : 二次に上ってほしい… かも… な~ くらいの…
KP : といったところで、労働も終了です
今日の賃金を渡し、本日は〆としましょう
雪峰 野花 : ありがとうございます
KP : +15000円 ですね
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 30600 → 45600
KP : ひとまず次のおすすめとして食糧を買いに行くことを勧めておきます
KP : 〇探索可能箇所
塔(済)
図書館(済)
餌膰宮
自警団詰め所(済)
船着き場(済)
塔の探索 0/5

病院での治療
商店での買い物
※買い物はラウンド消費なし
鳴神 葵(ナルカミ) : お金持ちだ~!
雪峰 野花 : 次回判定でまず-10
鳴神 葵(ナルカミ) : 食料と冷蔵器具…?
KP : 組み換え…?
KP : 魔術ピンの組み換えかな
鳴神 葵(ナルカミ) : そうです!
KP : しようと思えばできるけど、既製品に施すと……ちょっと危ないことになりますね
まだ知らない危険な魔術を組み立ててしまい、暴発してしまう可能性があります
雪峰 野花 : なるほど……
KP : 最悪家が燃え上がったり全員凍りついて凍死寸前になったり 庭の土と身体が入れ替わることにもなるかもです
鳴神 葵(ナルカミ) : ワァッ こわあ
KP : *いしのなかにいる* になるかもしれない
雪峰 野花 : 最後が1番怖すぎるな
iiiiibara : 怖過ぎ…?!
iiiiibara : というのをエイリは察していてよろしいですか?
KP : ただ、発想としては面白いので その発想はとっといてください
のちのち活かせるかもしれないので
KP : 察して よいです
iiiiibara : ありがとうございます
鳴神 葵(ナルカミ) : 後々活かせる! やった~!
KP : 今日だいぶいろんな情報出ましたね
鳴神 葵(ナルカミ) : 整理しないと~~
鳴神 葵(ナルカミ) : というか石がこの世界において強すぎる
iiiiibara : 頑張るぞ… 明日(今日)もよろしくお願い致します!
KP : お疲れさまでした ゆっくりお休みを
鳴神 葵(ナルカミ) : はーい! おやすみなさいませ!
鳴神 葵(ナルカミ) : ていうかアレだよね 金属と樹脂←→石あたりが置き換わってる感……
鳴神 葵(ナルカミ) : 基盤は普通樹脂で出来てるものだから……
KP : 熱に強いなと思ってたら樹脂なのか…基盤って…
KP : はんだごて当ててよく溶けないなって思いながら見てました 動画を
鳴神 葵(ナルカミ) : 樹脂… プラスチックと一応同じ? っぽいから焦げはするみたい…? でもでろーっとはならないね、たしかに…
鳴神 葵(ナルカミ) : はんだは溶けやすいから、でろん!ってなるのかな
鳴神 葵(ナルカミ) : 石……………(スヤ…

13日目


萩原 : こんばんは!
iiiiibara : こんばんはー!vc入っておこうかな?
iiiiibara : あー回線が遅い!
鳴神 葵(ナルカミ) : お疲れ様ですこんばんは!
KP : すみません、PCがなかなか立ち上がらなくて一時的に携帯から入ります
iiiiibara : 承知しました!
KP : 遅れました…こんばんわ
萩原 : こんばんは!
鳴神 葵(ナルカミ) : おつかれさまですこんばんは!
KP : ちょっと、PCが起動するまで今日の夕方の行動方針を決めておいていただけるとさいわいです
萩原 : 承知しました〜
鳴神 葵(ナルカミ) : 塔でもイイヨ~
今日って概念的月曜? いや… 火曜日か
鳴神 葵(ナルカミ) : 何にもなければ土曜日で塔は調べ終わる…
iiiiibara : 一日一ヶ所…!塔で良いと思いまう!
KP : 一日一ヶ所です 探索は
買い物はターン経過なしでいけます
萩原 : あちがたい!
萩原 : ありがたい
KP : 通話は聞けるのですが資料がPCにしかなくて参照が…
鳴神 葵(ナルカミ) : ほうほう 今のうちに解読(PL相談的な)挟んどく…?(?
KP : あとは火狐が開いてPDFが開ければ…
KP : なんとか開きました
iiiiibara : よかったあ~!
iiiiibara : です!
KP : そしたら、遅れましたが始めていきます よろしくおねがいします
鳴神 葵(ナルカミ) : はい! よろしくお願いいたします!
萩原 : よろしくお願いします!
iiiiibara : お願い致します!
鳴神 葵(ナルカミ) : ~かびっていうのは 副詞なのかな~~~
鳴神 葵(ナルカミ) : びあはかび 多分happilyかなとおもって…
KP : では、どちらへ向かうかの宣言をおねがいします
鳴神 葵(ナルカミ) : 食料何日分買う?
栢野 永理(ロコ) : はっ買いだめという手が……
鳴神 葵(ナルカミ) : そうそう また明日直ぐに必要なものができる可能性もあるけど
栢野 永理(ロコ) : バイクがあればすぐ!行けますので……
鳴神 葵(ナルカミ) : うんうん! じゃあ… 3日分くらいにしておく?
栢野 永理(ロコ) : そうしましょうか
栢野 永理(ロコ) : 「……」仕事が終わったところで、携帯電話を手に取る。ぷるるる(?)
栢野 永理(ロコ) : 「今日は商店で食材を買わないといけませんね」
栢野 永理(ロコ) : 「冷蔵器具も……」
栢野 永理(ロコ) : 「ムジナ商店待ち合わせでよろしかったでしょうか?」/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おっけー! そうだねえ
 移動は(ロコちゃんなら)すぐ済むけど、冷蔵器具は重たそうだし手伝うよ!」
「すぐ行くね!」
雪峰 野花 : 「すぐ向かうわ」
栢野 永理(ロコ) : 「はい、有難うございます、助かります」みんなで商店へ!
KP : 了解です では商店へ
ムジナ : 「はいどうも、今日は何を買いにきたのかね?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おじいちゃ~ん! 冷蔵庫冷蔵庫冷蔵庫!」
ドタバタドン
栢野 永理(ロコ) : 「冷蔵……器具です!」にこ!/
iiiiibara : そうですね お部屋の画像を見る限り…?(残りの基盤…)
iiiiibara : お金貯めておきたいですよね…(何か買いたくなるかも…)
iiiiibara : 三日?この前三日ぐらいでしたっけ
iiiiibara : 四日!ふむふむ
iiiiibara : ダイスで決めるか~(愚か)
iiiiibara : ああ~ 発電機!そうですね!二日分!
ムジナ : 「冷蔵器具を三つかね?それじゃあ8000*3で……いやはや」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「プログラミングチック…!」
栢野 永理(ロコ) : (冷蔵庫*1冷蔵庫*1冷蔵庫*1……!)理解
栢野 永理(ロコ) : 「……」ふふ、と小さく笑ってから。
栢野 永理(ロコ) : 「えっと、冷蔵庫……食材、食材……?」コマンド入力をやり直した
栢野 永理(ロコ) :  食材は1セットで3食分というイメージ、これで二日分の筈です。/
鳴神 葵(ナルカミ) : 入力をやり直すロコちゃん
雪峰 野花 : ぽちぽち
栢野 永理(ロコ) : えっと(コマンドリセット)
ムジナ : 食材はワンセットで大雑把に一日分じゃの 朝夕でも、朝昼夕でも、臨機応変に形態を変化させるぞ
栢野 永理(ロコ) : >>>形態を変化<<<
ムジナ : 「冷蔵庫、食材*2じゃな。それならずいぶん安くなる」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「じゃあそれを… 買った!>∀<」
お金を召喚!
=====
冷蔵器具… 8000円
食材*2 … 2000円

合計  … 10,000円
=====
iiiiibara : 進化の石を使う時間帯で進化先が異なるみたいな…
iiiiibara : お、おまとめ、ありがとうございます!助かる…
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 45600 → 35600
ムジナ : 「よしよし、ちょうど頂いたぞい。そんじゃこいつはオマケじゃ」
ムジナ : choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね
(choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね) > 味こんぶ
ムジナ : 味こんぶをやろう
鳴神 葵(ナルカミ) : 「懐かし(初回的な意味で)のコンブだ! ありがと~!」
栢野 永理(ロコ) : 「ありがとうございます」
栢野 永理(ロコ) : 「よい……」しょ?冷蔵器具をバイクに乗せるのは難しそう……
雪峰 野花 : 「あら、子供の時よく食べてたわ、ありがとう」
雪峰 野花 : 「一緒に運ぶ……?」
栢野 永理(ロコ) : 「う、やっぱり駄目でした、お願い致します……、!」
ムジナ : 「ふむ、重そうじゃな。お届け便を使うか?」
栢野 永理(ロコ) : 「お届け便」
ムジナ : そうじゃな…追加で500円程度にしてやるか 今生やしたしの
鳴神 葵(ナルカミ) : おとどけ…(ゴトー(さん)の方を見た
鳴神 葵(ナルカミ) : たしかに今から塔行くからお届け便があると便利かもね
する?
鳴神 葵(ナルカミ) : 500円ならなんとか足りるよ~
栢野 永理(ロコ) : 「わ、わあ、使ってみたいです、お届け便……!」
栢野 永理(ロコ) : 「そのまま塔に向かえますね?」/
栢野 永理(ロコ) : 計算ありがとうございます……!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「じゃ~お届け便! コレッ」チャリーン
雪峰 野花 : 「お願いします」サービスがいい……
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 35600 → 35100
ムジナ : 「よしよし。じゃあ頼んだぞ、豆蔵、粒蔵」
鳴神 葵(ナルカミ) : はっ… まめ…つぶ… kt…
栢野 永理(ロコ) : (まめぞうとつぶぞう)気になる/
雪峰 野花 : なんか引っかかる名前ね
お届け便 : 「はーい!よろこんで~!」
お届け便 : 冷蔵器具を持ってすってけて~っと
iiiiibara : wwwww
193 : かわいい~!
萩原 : モロだった
栢野 永理(ロコ) : (かわいい)
雪峰 野花 : 力持ち〜
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ありがとね~っ」
萩原 : カワイイね
iiiiibara : かわいい おこづかいもらってね!
193 : たまに現れる動物系住民
雪峰 野花 : 持てるの、えらいね……
ムジナ : 「あいつらは見習いの小間使いじゃが、よう働いてくれるわ。じきにこの店も任せられるようになる」
ムジナ : 「そうなったら儂はそうじゃな…町役場でも構えようかの」
193 : かなりの地位だ
鳴神 葵(ナルカミ) : (役場を乗っ取る…ってコト…!?)
ムジナ : ニコッ
193 : 野望がスゴイ
おじいちゃんがいれば将来は安泰なのでは…
KP : というわけで、買い物を終えたら探索ですね
行き先の指定をどうぞ
雪峰 野花 : 塔……でいい?
iiiiibara : はい!塔…!
鳴神 葵(ナルカミ) : はーい!
栢野 永理(ロコ) : はい、みんなで塔に向かいます。
KP : では、塔の調査ということで
KP : 塔の調査ですが、こちら、初回のみ特殊イベントが発生します。
iiiiibara : お…!
雪峰 野花 :
KP : 調査をしようと某塔の近くまで行ったあなたたち。
塔の入り口の門は閉ざされており、見張りの教団員が側に立っていることがわかります。
鳴神 葵(ナルカミ) : ヒトだ!
iiiiibara : わ…
教団員d : 「あれ?わあ、あの時のひとたちじゃん」
教団員d : 「ここ本当は立ち入り禁止だからね。今日はお仕事するから。帰って帰って~」
槍をぶんぶん
鳴神 葵(ナルカミ) : 「こんにちは! あのときの人です!」
「って、えーーっ!? せっかく見に来たのに! ひどい!」?
雪峰 野花 : 「ええ……そこをなんとか……」
193 : どうぶつの森のガーン!のイメージ
教団員d : 「外から眺めるだけならタダだけど、中入るのはダメだよ。決まりだもん」
教団員d : 「ムラオサさんの許可証でもあれば話は別だけど~。そうそう発行なんかされるもんじゃないし、あれ」
193 : つまり… 飛べば…?(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : ムラオサちゃんの許可証!
鳴神 葵(ナルカミ) : くれそう くれないかな?
栢野 永理(ロコ) : (や、槍)おふたりの後ろに引っ込んでしまった
栢野 永理(ロコ) : 「あ、ムラオサ、さん、ムラオサさんとはお会い出来るんでしょうか」
雪峰 野花 : 「どちらにいらっしゃるの?」
教団員d : 「え?教団事務所にいるんじゃないかな……って!忙しい人なんだから会いに行ったって無理だよ!」
鳴神 葵(ナルカミ) : あれかな? もしかして教団事務所? に行く?
193 : でも今日行けるんかしら
鳴神 葵(ナルカミ) : 「やってみなくちゃわかんないよ~!
 見てろ~ ムラオサちゃんと仲良くなって…みせるんだから…ッ!」
教団員d : 「ぽっと出の移住者にはムリですう~~」
べーっ
教団員d : 「ほらもう!散った散った!なんもないよ!しっし!」
鳴神 葵(ナルカミ) : キーーッ(ハンカチを噛む(半分ふざけている
iiiiibara : 行くだけ行くという手が…!
雪峰 野花 : 「はいはい、じゃあまた後で」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ばいばーい! またね!」
打って変わって朗らかにばいばいする
栢野 永理(ロコ) : (ひえ)散ります/
教団員d : 「ふん! ……ちなみに場所わかる?教団事務所」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え! ……あっち?」
てんで的外れの方向を指差す なぜならボクは方向音痴だから
教団員d : 「ばか!! ……あっちの山!目印に行けばつく!」
雪峰 野花 : ツンデレ?
雪峰 野花 : カワイイが溢れてる
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あっちの山! 了解!! ありがと~!!
 優しいね!」
雪峰 野花 : にこ……
193 : 微笑みが
教団員d : 「俺やさしいも~ん。行っても無駄だと思うけど、まあ気をつけてね~」
KP : というわけで、行先に『教団事務所』が解放されました。
193 : 色んな感情になっちゃう
なるほど! 今まで開放されてなかった
KP : では、事務所の方へ視点を移します
萩原 : わあ
193 : あ! いける! やったぜ
桃太郎03 : 03
KP : 違うわ
193 : 桃太郎
iiiiibara : ももたろう
193 : ここからウチら鬼退治にいくってことね(?
KP : 教団事務所。山の上にある事務所だ。
そこに至るまでの道はそれなりに整備されており、比較的ラクに行き来が出来る。雰囲気は役場とそう変わらない。教団員たちがそこかしこでなにかしらの作業をしている。
ここに住んでいる者もいるのだろう。役場と比較すると、生活感があるようだ。
KP : さて、事務所を訪れたあなたたち。出迎えてくれる教団員がいますね。
193 : あ! 美人なお姉さん! お兄さんかも知れない
193 : ピアスかあ お姉さんだ
iiiiibara : ほんとだ
教団員a : すぐ見つかった めざとい…
教団員a : 「こんにちわ。こちらは教団事務所です。ご用事の方でしょうか」
萩原 : 顔のいい性別不詳〜
鳴神 葵(ナルカミ) : 「こんにちはー!><」元気な挨拶から始めよう
「そうです! 塔の件でムラオサさんに会いに来ましたが、今日はいらっしゃいますか!」
鳴神 葵(ナルカミ) : ピアスかあ ふふふ
鳴神 葵(ナルカミ) : 魚ピアスだ
教団員a : 私の顔を作った診断メーカーそのままのやつです
193 : ほへ~! かわいいデザインが選択肢に… 細工上手な人がいるのね
教団員a : 「ムラオサへの用事ですね。なにか事前にご連絡はされていますか?」
栢野 永理(ロコ) : 「……」鳴神さんの背後からそっと顔を出し、気まずそうにはにかんだ。
鳴神 葵(ナルカミ) : もしかして大型電話機で電話したら良かった?
iiiiibara : あー!tel!
雪峰 野花 : なるほど……?
教団員a : ねえ これってもしかしてにゃーこさんが作ったのかな…
輪無し : なんでこっちにお鉢が……
輪無し : choice 買った 作った そういうわけではない
(choice 買った 作った そういうわけではない) > そういうわけではない
輪無し : 別にそういうわけじゃなかった
雪峰 野花 : 「我々の名前を伝えればわかると思います」で、でまかせる……?ダメだったらそれはそれで
栢野 永理(ロコ) : に、にこ……(しか出来なくてすみません)
iiiiibara : 電話は製作所から掛ける?なのかな
鳴神 葵(ナルカミ) : 「してない! 今からかけてもいいかしら!」
iiiiibara : とりあえず名前を伝えてください!はアリかも
iiiiibara : いいかしら!
教団員a : choice 自分で作った 自分で買った
(choice 自分で作った 自分で買った) > 自分で作った
教団員a : 私が作ったんだ…
教団員a : チョイスを振ったら、なんか私が自分で作ったみたいです
器用なんだ…
教団員a : 「……少々お待ちください。お時間が空いているかどうかの確認をしてきます」
鳴神 葵(ナルカミ) : 街中にあるのかな? と思うんだけど~
どうだろう?(NPCの手元にはあるという認識医なので
鳴神 葵(ナルカミ) : ありがてえ
雪峰 野花 : 優しい
教団員a : 「ああ、失礼しました。島民番号の確認だけさせてください」
鳴神 葵(ナルカミ) : すごい器用だ!!! すごーいすごーい! 彫金師になれるよ!
教団員a : それほどでもあります…てれ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 自己肯定感がある!
いいよいいよ~ 趣味があるっていいよ~ どんどんやってこ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「島民番号ね! えーっと(ちらっ
 76533…です!」
雪峰 野花 : 「83683のリッカと申します」
栢野 永理(ロコ) : 「65414……ロコでございます」お辞儀……
教団員a : 「ありがとうございます」
足早に建物内へ戻り…少しして、戻ってきます
iiiiibara : (素で打ち間違えました!)
鳴神 葵(ナルカミ) : 一応確認しにいってくれる とても助かる
193 : ふふ… 私もわざわざ確認しに行っちゃった自分の番号…
教団員a : 「お待たせしました。お話は可能、とのことなので、部屋の方へご案内いたします。どうぞこちらへ」
iiiiibara : ! いける…
193 : お姉さんが優しいのと、運が良かったのと、ムラオサちゃんも優しいのとの3連コンボかな
鳴神 葵(ナルカミ) : 「やった! 取り次いでくれてありがとうお姉さん!」
バンザイしてついていくぞい!
栢野 永理(ロコ) : 「わあい」小さくバンザイをした
雪峰 野花 : 「……ありがとうございます」
教団員a : おそろいのやつも、もしかしたら私が作ったのかな
教団員a : そうなんだ……
KP : 教団員に連れられ、あなたたちは応接室のような場所に通される。
少しばかり待ち、ムラオサが来るでしょう。
ムラオサ : 「お待たせいたしました。なにかご用事でしたか?」
雪峰 野花 : 「こんにちは、お忙しい時にごめんなさい。塔を調べる許可をいただきたくてうかがったの」
鳴神 葵(ナルカミ) : こんにちは! そうそう、そうなの! と横で合いの手を入れているかも知れない(合いの手…?
栢野 永理(ロコ) : うんうん、うんうん!(合いの手)
ムラオサ : 「塔を? ……この間ご案内したのでは不十分でしたでしょうか」
ムラオサ : 「あのときにも軽くお話させていただきましたが、基本的には塔は立入禁止なのです」
iiiiibara : う~
鳴神 葵(ナルカミ) : ブンカテキチケン? を深めるために探索したくって~
というかある程度ぶっちゃけてお喋りしてもいい気がするね
鳴神 葵(ナルカミ) : オトモダチの考古学者さんに頼まれて、それぞれの塔の違いとか分析したいのね
そのためにはとりあえず塔を全部見て回りたくって みたいな
雪峰 野花 : 「私たちは良かったんですけどね。……最近私たちと同じ事情で来た学者さんが、他の塔も見て欲しいって。あまりここの大切な場所を荒らすつもりはないのですけれど、気になりませんか?外の知識を持つ人の視点」
雪峰 野花 : 「と言っても、彼はあまりお加減がよくないの、だから私達は代理。……無理にとは言わないけれど、ぜひ」
iiiiibara : 交渉人っぽい!カコイイ!
193 : かっこいい~!
ハツミさんが元気に動けてたら自分でずいずい行ってたのかな~
雪峰 野花 : 色々端折ったけど……
ムラオサ : 「……難しいですが、許可を出すわけには参りません。そもそも塔の中を知っているのは島民の中でも極一部ですので……学術的観点からの調査であるのなら、素人視点での調査で済ませるより、学者さん本人のお具合が良くなってからでもよろしいかと」
193 : アッ! だめなんだ!
そっか……
iiiiibara : うううう
193 : ワンチャン死にそうなんですけどどうですか!?(突然人を人質に取る
ハツミ : そっ、そうなんです!死ぬ前に少しだけでもっ……尊い命ですよ!?(?)
iiiiibara : てえてえ命です
193 : 乗り気だ!!
いっそ学者さん本人から説得をいれてもらう…?(電話機ヲチラッ
雪峰 野花 : 「そうよね。無理を言ってごめんなさい(頭を下げる)。でも……医師である私の目から見たら、彼はこのままだと回復しないわ。……中が傷ついていて、ここの設備じゃとても助からないの」
雪峰 野花 : 「もし学術的視点を取り入れる事を許してもらえるなら、代理人を許可するか、彼の治療、延命でもいいわ、そこににひと肌脱いでもらうかってところかしら……」
KP : なるほど 病院や教団事務所であるのなら電話機置かれてそうですね……
193 : そうそう あるかなって…
でも野花ちゃんが説得してくれそうだ
雪峰 野花 : ふんふん
ムラオサ : 「……それであっても、その事情で許可を出せるのは学者さん本人のみです。代理人の許可は難しく、…延命などは病院の方のお仕事となるでしょう」
KP : ムラオサチャンス 心理学をオープンでどうぞ
193 : イノチ スクウ! 延命してもらえたらもっとよいですね
193 : ムラオサチャンス!?
193 : もしかして「俺が学者だ!!!!!!!」すればいいってこと…?
雪峰 野花 : 「……ご本人と話しますか?」こうして堂々しゃべってるけど不安ね、振ります!
雪峰 野花 : CCB<=70 【心理学】
(1D100<=70) > 51 > 成功
193 : えらい!!!
iiiiibara : えらい!うーむ…
iiiiibara : 塔の探索をするには何か条件が?なんだろうな…
KP : ありがとうございます、では秘話で…
雪峰 野花 : やったあ……
ムラオサ : 【心理学】
私はもっと踏み込んだ答えを期待しているように感じます。
その目は真摯な答えを求め、けれどそれは口に出せるものではない。
誤魔化しの言葉は逆効果だと感じるでしょう。
雪峰 野花 : なるほど……
KP : 秘話を送りました
193 : 教団側が道理を曲げるんじゃなくて、探索者側が道理にそって己を曲げるというか
まあ学者なんてもはや言ったもんがちだし…(???
鳴神 葵(ナルカミ) : なんてシツレイなPLなんだ…
ハツミ : 学者なんて名乗ったモン勝ちですよ
鳴神 葵(ナルカミ) : 本人が!!
iiiiibara : わはは
ハツミ : こんな!!!もの!!!名乗れば勝ちなんです!!!!よ!!!!
ハツミ : はあはあ
鳴神 葵(ナルカミ) : まあでも、少なくともこの土地で電気のこと一番知ってるかな~っていうのボクだし、その点じゃボクは電気とか電子の学者といってもいいようなもんだよね
iiiiibara : さすさす(背中)
鳴神 葵(ナルカミ) : 元気だ……
あとは論文とか出したら完璧だよね…!(学会へin
ハツミ : そうそう まあそこは面倒くさいですがね……
雪峰 野花 : 「……、……(少し目を伏せながら)彼は、この塔が、島の結界に関わるものなのではないかと話していたわ」
雪峰 野花 : 「この土地で何が起こっているのかを探ろうとしているのかもしれない」
鳴神 葵(ナルカミ) : アッ なるほどね
島をひっくり返せるかも知れないよというのを示唆する…
鳴神 葵(ナルカミ) : 論文ね~ ボクも卒論+α程度しかかいたこと無いけど二度とやりたくないね~…
ハツミ : 学者になるということは 永遠に夏休みの宿題が形を変えて追いかけてくるということ…
栢野 永理(ロコ) : う、学者さんって……(めそめそ……)
鳴神 葵(ナルカミ) : 宿命… だねっ……(やりたくないすぎる
ムラオサ : 「………では、質問を変えましょう。あなたたちは何故、それらを知ろうとするのですか?」
鳴神 葵(ナルカミ) : ズバッ! と聞いてきた ムラオサちゃん
鳴神 葵(ナルカミ) : まあでも出るためだよねここから
鳴神 葵(ナルカミ) : 最終目的はそこなりよ~
その第一歩だわん
雪峰 野花 : 「……いい?」ふたりをみる
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え! いいよ!
 今のままだったら許可貰えないもんね?」
栢野 永理(ロコ) : 「……」緊張した面持ちで、深く一度頷く。/
鳴神 葵(ナルカミ) : でも詳しくはわかってない気もする
なにか話したいことがあるんなら話しちゃってイイヨ! みたいな
栢野 永理(ロコ) : 外に……延いては、鳥神様を何とか、できれば、と
iiiiibara : 鳥神様関係はムラオサさんに届くんじゃ…ってふと
193 : 必ずやかの邪智暴虐の鳥神を除かねばならないとアオイも申しています
ムラオサ : 冒頭で激怒していそうですね
193 : アオイは激怒した…(?
雪峰 野花 : 「……ありがとう」にこ
「私たち、島を出ようと思っているの」
雪峰 野花 : 「ああ、えっと……あなたがたに嫌悪感があるわけじゃないわ。ただ、閉じ込められ、とめどなく溢れてくる砂を延々と掻き出すような暮らしをしたい人はそうはいない。……あなたがたもそうなんじゃないかと思ってる」
iiiiibara : もしかして私たちは犬と猿と雉で…?鳥神様を退治に?
193 : うちらがお供なら桃太郎はムラオサちゃんということに ふふふ
iiiiibara : 走れアオイさん…
ムラオサ : 「……なるほど。島を、ですか」
雪峰 野花 : 「この島、いえ、神様をどうにかする方法に繋がるなら、調べたいわ」
ムラオサ : 「……」
iiiiibara :
iiiiibara : ほよよよ ほ
193 : 音楽止まったで駆動
193 : チョロQになっちゃった
iiiiibara : 駆動
ムラオサ : 「……こちらを」
KP : ムラオサは、首元の”鍵”のペンダントをゆっくりと外す。
193 : それが…っ!?
iiiiibara : あ…
萩原 : はっ……!!!!
193 : 美スチルだ!
ムラオサ : 「…………みなさんには、いくらかお話しておいたほうがよさそうですね。ここからは、この村の長としてではなく…ムラオサという一個人として、お話させていただきます」
ムラオサ : 「どうか、ご内密に」
iiiiibara : おお…;
萩原 : 綺麗だ……ひい
193 : やった~! ムラオサちゃんルートだ!
雪峰 野花 : 「……」頷く
ムラオサ : ひと息ついて、話し始めましょう。
ムラオサ : 「この島が、鳥神を封じ込めるための鳥カゴであるということは、ご理解頂いてますでしょうか。実は、この鳥カゴを解き放つ方法、というものを。我々教団は長年に渡り研究しています」
萩原 : ギャルゲーだった
鳴神 葵(ナルカミ) : そうなんだ!!
鳴神 葵(ナルカミ) : 逆に!?
ムラオサ : 「それはもちろん、極一部でです。教団員の中にも、なにも知らない者の方が多いですよ。当然ですが、島内での己の生活を守ることに精一杯な者も多くおります」
ムラオサ : 「それが悪いことだとは思いません。保守する思想というのは、とても大切です」
ムラオサ : 「……記録に残っている限りで、およそ600年」
萩原 : ほーーん
ムラオサ : 「しかし、その鳥カゴの開放方法には未だ辿り付けておりません。魔術に関する最大の知識を持つ……最先端を行く者たちが600年間研究を続けて、未だ、見つかっていないのです」
ムラオサ : 「ところがですね。”結界”を無くすことならば、これは意外と簡単に出来てしまうのです。ある程度、魔術と”結界”に関する知識を得たものならば、簡単に思い至ります」
萩原 : そうだよね、世界中で鳥が贄を食えばよろしいしな……
ムラオサ : 「最も、それでは本末転倒なのです。結界の解除よりも先に、必ず、鳥神様をどうにかしなければなりません」
ムラオサ : 「だからこそ、我々は魔術に関する情報を慎重に扱います。とりわけ、”結界”に関する情報は厳重に。 …浅はかな人間が思いつきで”結界”を解除してしまっては、島どころか世界が大変なことになってしまうのですから」
ムラオサ : 「つまり、我々教団が、我々の手によって”確実に鳥カゴを開放する手段”を構築するまでの間。この島の民たちには、”外に出られるかもしれない”などという期待を抱かせることなく、”この島から出られないのは当然のことである”と教え、生活に満足していただく」
ムラオサ : 「……この鳥カゴの中で最大限幸福な生活を送らせる義務があるのです」
鳴神 葵(ナルカミ) : ほうほう…… 結界の解除は簡単……
だからなんかランクがあるんだね ある程度従順な島民…?
ムラオサ : 「当然ですが、気持ちのいいものではありませんよ。膰ノ日など、特に。同胞を、中でも弱っている者をこの手にかけることを、喜んで行っているわけがありません。しかし、それでも、我々は毅然とそれを為さねばならないのです」
ムラオサ : 「”確実に安全に鳥カゴを開放する手段”が見つかるそのときまで。我々がぶれていては、民たちも戸惑ってしまいます」
萩原 : あ、ああ……命のやわらかさ
ムラオサ : 「…………さて」
ムラオサ : 「正直な話。そのとき、とは、”今“なのではないかと、私は考えております」
ムラオサ : 「みなさんが外から来られたことによって、島にはかつて無い変革が訪れております。魔術だけではどうにもならないことも、科学を組み合わせることで、出来るかもしれない」
iiiiibara : そっか… うう
鳴神 葵(ナルカミ) : 今! イッパイ人来たもんね
ムラオサ : 「しかし、情報を開示して、手を組む相手は慎重に考慮する必要があります。そのものが軽はずみに、安易な手段で結界を解除してしまったが最後、ですから。私は、あなたたちならば、と思っておりました」
ムラオサ : 「塔でお会いした時。冷静にお話を聞いて、見知らぬ文化を頭ごなしに否定するわけでもなく、キチンと考えて判断できる方たちなのだと思いました。なので、まずは二次に上がっていただいて、じっくりと見定めよう、と」
iiiiibara : すごい!もしかして胸熱シナリオなのでは?
iiiiibara : (もしかして?)
ムラオサ : 「しかしみなさんはそれを一足飛びに私のもとへとやってきました。そして正直に己の思惑を打ち明け、”話し合い”をしてくれた」
ムラオサ : 「……ならば、私はそれに応えたいと思います」
ムラオサ : 「十全に、信頼に足ると判断したわけではありません。しかし、塔の調査くらいであれば。なんとかいたしましょう。許可証があればよいのなら、一筆したためましょうとも」
鳴神 葵(ナルカミ) : (ボクそんな振る舞いできてたかな?)
不安になってきた
鳴神 葵(ナルカミ) : お話し合い…
萩原 : ワ、ワア……
栢野 永理(ロコ) : (照)
ムラオサ : 「当然、教団員の付添のもとで、ではありますが。付添も、なるべく温厚な者を選ばせていただきましょう」
ムラオサ : 「くれぐれも、慎重に、考えて行動をしてくださいね。安易な手段は破滅を招くのみです」
ムラオサ : 「…………信じていますよ」
雪峰 野花 : 「……ありがとうございます」また深くお辞儀をする
「そこまでお話しいただいたなら、信頼に足る行動を取りたいとは思っているわ。それに、ここの人たちには親切にしていただいたもの」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「……鳥神さんの扱い方についてはいまいちよくわかってないけど、でも結界がとっても大事なことなんだっていうのはよくわかった!
 あんまり勝手な事はしないようにするね!」
あと色々も秘密にするね!
193 : 軽くて不安になってくる
萩原 : よちち
193 : そういえば結界解いたら鳥神様大暴れ! もそうなんですけどこの島水没ワンチャン? っていうのもずっと思ってるっぴ
193 : 流石にないか? ないか…… いや…
193 : 温厚な教団員サン…
栢野 永理(ロコ) : 「……ありがとうございます、ムラオサさん。」と改めて……

 この島の何処かには、塔葬?を続けたい方が居るのかもしれないと考えてきた。鳥神様のことを抜きにして、文化として。
 でも、もし居ないのなら、それは、終わらせるべきなんだと思う。この島に塔葬という文化をあったことを、私は忘れない。文化は人間が伝えていくものだけど、人間が苦しむことになる文化は、文化ではなくて、呪いみたいなものだ。
 みんなが島を出たいと望んでいるなら……一緒に、外に出たいな。
ムラオサ : 「ええ。こちらこそ。では、準備をしてきますので少しお待ちを」
KP : ムラオサは、教団員の立ち合いの元”許可証”を書いてくれる。
以下のような内容だ。
KP : 83683
76533
65414
以上三名に塔内への立ち入りを許可する。
許可をするのは”見物”のみである。立ち入りの際は必ず見張りの教団員が付き添い、手を触れたり、おかしな行動を取らないように監視すること。
193 : 触っちゃダメなんだ! まあ触らなくても調査はできるか
萩原 : 多分……
iiiiibara : 触っちゃ駄目…ふむふむ…解体は出来ない…(え)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ありがとう~! ふむふむ、やっぱり触らないほうがいいんだね!」
鳴神 葵(ナルカミ) : もしくは触ってほしいときは教団員の人にお願いしたらいいか(触ってくれるとは限らない
鳴神 葵(ナルカミ) : 解体 フフ―――
ムラオサ : 「はい。ですが、気になる箇所などは付き添いの者に尋ねていただければわかる範囲は答えてくれるかと」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「教えてくれるの!? やった、助かる~!」わあい
雪峰 野花 : 「……ありがたくお預かりしますね。何かわかったら伝えに行くほうがいい?」
雪峰 野花 : すぐにとは行かないかもだけど……
ムラオサ : 「いえ、大丈夫です。塔に関する質問やご相談などがあればお受けいたしますので、こちらの方を通して連絡をおねがいします」
ムラオサ : 信頼のおけそうな教団員をつれてきましょうね
教団員b : 「どうも~。付き添いさせていただきます、ヒラ教団員のスイと申します~。よろしくねえ」
教団員b : 顔でてなかったね こんなかんじ
鳴神 葵(ナルカミ) : ある程度話しても大丈夫そうな兄弟サンね!
スイちゃん! スイさん!
鳴神 葵(ナルカミ) : お狐さまっぽい かわいいね
萩原 : 糸目!!
教団員b : 「ミヤちゃんが連れてきた子たちだよね。塔のこと調べるの?たいへんだね~」
教団員b : あはは 即うらぎっちゃった 目ひらくよ~
萩原 : 開いた!!白目多めだ!!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「(はっ… 開眼した…!)
 そうなの! ボクはナルカミ!
 スイ… スイちゃん! 今回はよろしくおねがいしまーす!」
栢野 永理(ロコ) : 「は、スイさん、よろしくお願い致します」ぺこぺこり
雪峰 野花 : 「スイさんね、よろしくお願いします」
KP : というわけで、塔の探索、1ラウンド目終了です。
夕方は終わり、夜が訪れます。
KP : あなたたちは一度、家に帰宅することでしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) : 今回も含めて1ラウンド目… ってこと…?! なるほろ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ふい~ ただいま!」
「今日はなんだか一杯色々したね!」?
iiiiibara : よし、と。(感情を追記してきた)
雪峰 野花 : 緊張した……
iiiiibara : 雪峰さんおつかれさまだよ~!ぎゅ!
萩原 : 感情……
system : [ 02購入品 ] 材料 : 0 → 2
鳴神 葵(ナルカミ) : 材料増や(今気づいた
あ! ありがとうございます!!!
193 : 今見て忘れてた~になってました
萩原 : 追加ありがとうございます!
栢野 永理(ロコ) : 「あ……あー……」緊張が解ける音
栢野 永理(ロコ) : (こんなお家ですけど、愛着が沸いてきた。)ごろん……?
栢野 永理(ロコ) : 「!」お料理当番だ!と思い出し、すぐに起き上がる。/
雪峰 野花 : 「お疲れ様……ひとまずは進展したわね?ふふ、お腹すいちゃった」
193 : 野花ちゃん&萩原さんが今日(9日目)のMVP
萩原 : 一応、患者さんの依頼だからね、出張っちゃいました……へへ
KP : では、今日の大喜利を開始しましょう
どの技能を使いますか?
鳴神 葵(ナルカミ) : 大喜利タ~イム
栢野 永理(ロコ) : 「リッカさんのおかげです……!」気合を入れてお料理を……
栢野 永理(ロコ) :  この前は物理パワー(二の腕に力を込める)でお料理したので、
栢野 永理(ロコ) :  今回は人類学で料理を作ろうと思います。
栢野 永理(ロコ) :  料理!それは人類の叡智!遥か古代から連綿と続く文化です!
萩原 : お料理がんばえ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 人類学料理!
KP : そうかも!ではロールを許可しましょう
栢野 永理(ロコ) :  うおおお
栢野 永理(ロコ) : CCB<=70 【人類学】
(1D100<=70) > 72 > 失敗
栢野 永理(ロコ) :  おっ……
栢野 永理(ロコ) : 「……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 惜しい…! すごく惜しい!
iiiiibara : なんということだ
萩原 : 惜しい!
KP : 2点ほど惜しい人類学的観点の料理が完成しました!
KP : 食事をした方からじゅんぐりにSAN回復判定をどうぞ
system : [ 02購入品 ] 材料 : 2 → 1
萩原 : 賢い視点のお料理が……!!
栢野 永理(ロコ) : (あれ?)ちょっと思ってたんと違う……
栢野 永理(ロコ) : 1d100<=44 【正気度ロール】
(1D100<=44) > 68 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わ~ いいにおーい!
 ……なんてお料理だろ? おいしそう!」
いい匂いはしているが脳内データベースに該当するものがなかった あ! 回復判定!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=87 【SANチェック】
(1D100<=87) > 39 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : ムッシャムッシャ
雪峰 野花 : 「あら、創作料理?いいわね」もぐ……知らない味!
雪峰 野花 : CCB<=61 【SANチェック】
(1D100<=61) > 88 > 失敗
KP : 失敗の方は回復+1ですね
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 61 → 62
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 44 → 45
鳴神 葵(ナルカミ) : さすがロコちゃん! 色んな視点のお料理をしってるんだね~! って感じかも!
栢野 永理(ロコ) : (はっおふたりとも美味しそうに召し上がって下さって……)
栢野 永理(ロコ) : 「そ、そうです、これは、じゃぱにーず・あくあぱっつぁです」
栢野 永理(ロコ) :  アクアパッツァ(イタリア料理)を無理矢理日本の調味料で作ったもの/
栢野 永理(ロコ) : 「え、えへへ……」えへへ……/
鳴神 葵(ナルカミ) : アクアパッチャ! おいしそう!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「アクアパッチャ! 聞いたことある!
 へえ~ こんな感じなんだ!」
ウキウキ食べてるね
雪峰 野花 : 「ええと……和風アクアパッツァ……ってこと」そのまんま
栢野 永理(ロコ) : 「わ!おいしい……?」食べてみたら意外と美味しかった、良かった。
栢野 永理(ロコ) : 「はい、和風アクアパッツァです」
鳴神 葵(ナルカミ) : ☆新たな発見…!
 失敗は成功のもと…ってこと…?!――
193 : なんかグルメ漫画の煽りコメントみたいになっちゃった
萩原 : 変な声出た
KP : 来週への引きコメントだ
鳴神 葵(ナルカミ) : 異文化グルメ……(材料は割と見覚えある
栢野 永理(ロコ) : 「もう一日分食材が……ありますね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! 明日も食べられるね」
うきうき
栢野 永理(ロコ) : 「しばらく冷凍器具に……!入れておいて……」凍らない程度に
栢野 永理(ロコ) : 「その間に、解体してしまおうと思うんです、私、冷蔵器具を」/
雪峰 野花 : 「いいわね、お願いしていい?」後片付けしつつ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「いいと思う!
 食材の解凍の仕方もわかってきたもんね」
栢野 永理(ロコ) : 「はい!私、ここから頑張ります……!」今日お役に立てなかった分……!/
鳴神 葵(ナルカミ) : 解体をおねがい!
iiiiibara : おまちかねの!
KP : では、冷蔵器具の解体画像をば…こちらです
KP : もうワンランク上の解体を目指しますか?
iiiiibara : お!!!!!
iiiiibara : そうそう、そのことみんなにお話したほうがいいですね。
iiiiibara : (vc入ろうっと)
鳴神 葵(ナルカミ) : どりそらたじまだろざまうが…ゆ…? ん…?
鳴神 葵(ナルカミ) : かびがない!
栢野 永理(ロコ) : 目指したいです!何か技能が必要でしょうか?
KP : いえ、このまま解体できますね
栢野 永理(ロコ) : やらせて頂きます……(カチャカチャカチャ!)
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! 解体だ~っ!
雪峰 野花 : まうがゆだ
KP : さらにあぶってピンを外してみると、底に張り付いているのは全部石材ということがわかります。
薄くした石を張り付けてるようですね。
KP : そこには、”H”や”し”のような形をした文字が一文字づつ書かれています
栢野 永理(ロコ) : 「……」着火器具で石板を炙り始める
栢野 永理(ロコ) : 「リッカさん、ルカさん、お見せしたいものが……」
栢野 永理(ロコ) : 「なんとこの石板……いえ、ピンたち……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「なになに~っ あ! ばらばらになってる!」
おもしろ! になってる
栢野 永理(ロコ) : 「はい!取れます!」取れました~お見せしながら説明を……/
雪峰 野花 : 「あら、解体したの」
KP : これらのピンを抜いて得た情報に対し、言語考察の判定ができます
考古学or歴史 ですかね
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え~ すごいすごい!
 これってじゃあ、入れ替えもできる… ってこと…!?」
KP : 学校で買えるおもちゃに食いつきそうだな
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=20+5 【歴史】
(1D100<=25) > 16 > 成功
栢野 永理(ロコ) : CCB<=81 【歴史】
(1D100<=81) > 6 > スペシャル
雪峰 野花 : CCB<=1 【考古学】
(1D100<=1) > 35 > 失敗
雪峰 野花 : CCB<=20 【歴史】
(1D100<=20) > 88 > 失敗
栢野 永理(ロコ) : 「ええ、並べ替えられそうですよね、なんですが……」
栢野 永理(ロコ) : 「並べ替えて何が起こるか……」
栢野 永理(ロコ) : 「……安全かどうか、まだ、よく分からなくて」
KP : では、こちらの情報をば
KP : ◯象形文字
物の形を点や線で表してできた文字。古代エジプトのヒエログリフや、漢字の一部がそれに該当する。
元となった物体そのものを意味する表意文字である場合が多いものの、そこから派生して音素を示す表音文字としての用法が見られる場合もある。

◯考察
そういう観点で魔術文字を観察すると、文字に対応するピンの材質と文字の形状にいくつかの類似性が見られることに気がつくだろう。
例えば木材のピンは枝葉を広げる樹木のような構造を、例えば樹脂のピンは垂れ滴る樹液のような構造をしているようだ。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そう…? そっか~・~・」
栢野 永理(ロコ) : 「そうなんです……」
栢野 永理(ロコ) : 「私、もっともっと色々調べてみますね」
栢野 永理(ロコ) : 「もう少し調べて、から、挑戦して、みましょう……!」/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「はぁーい!」
現場監督の言うことは聞くべき!
雪峰 野花 : いつもありがとね……
KP : 離れたところでの情報ですが、RPで共有してもいいし、PL目線で全員知ってるものはPCも知ってていい、でも大丈夫です
iiiiibara : ありがとうございます…!
萩原 : ありがとうございます!
193 : 了解です!
193 : very cold的な…?
iiiiibara : yes !!!!
193 : びあはかびはhappy的な感じかなと思ったんですよね…
193 : happilyてきな…
iiiiibara : the happiest
iiiiibara : 比較級:
語尾に「er」をつけるか、単語の前に「more」をつけるのが基本
最上級:
「the + ~est」または「単語の前に the most」が基本
iiiiibara : ? ~~~~かび 最上級
  ~~~~かび 比較級

みたいな可能性もある
iiiiibara : ふんふ 普通サイズの桃 ふんふかび めちゃくちゃどデカい桃
iiiiibara : momotaro cut neck ever the evil ...
193 : いまのところおもいつきませ…ぬ…!
iiiiibara : a と the の違い? this that …
栢野 永理(ロコ) : 「……」にこ……
栢野 永理(ロコ) :  カチャカチャカチャ、冷蔵器具の基盤などなどを元に戻し始める。
栢野 永理(ロコ) : (ふわあ)おやすみする時間でしょうか
KP : では、ひとまず今日も無事に終えるということで
みなさん、おつかれさまでした
鳴神 葵(ナルカミ) : すぴょ! すぴょ!
栢野 永理(ロコ) : すよよ すよよ ……
iiiiibara : a と an の違いとかあったりするのかな…(遠い眼)
KP :  
KP :  
KP : 遭難10日目、朝。
KP : 探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
KP : おはようございます。
朝のうちにしておきたいことなどは大丈夫ですか?ない場合、朝のルーティンをこなしてこのまま労働へとシームレスに移行します
栢野 永理(ロコ) :  朝にしておきたいこと……

 ご、ごしごし、髪と体を綺麗にしまして、お仕事に向かいます。
鳴神 葵(ナルカミ) : ポポポポポ…(湯を沸かした!
やりたいことは大丈夫!
KP : OK では労働ということで
本日はどちらもイベントがないので、研究所、病院、製作所の順でいきますか
鳴神 葵(ナルカミ) : 了解です! やるぞ~
KP : さいしょは研究所からですね
KP : 自主的に起こす以外でのイベントなどが無いので、NPCとの会話などを起こす場合などが無ければ労働判定→次の職場へ の形となります
KP : では、ひとまず労働判定をしましょう
どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80 【労働判定(研究所)/電気修理】
(1D100<=80) > 58 > 成功
KP : よし
鳴神 葵(ナルカミ) : よしよし…
system : [ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 7 → 8
鳴神 葵(ナルカミ) : そうだな~ 今更だけど、この前海に潜ってみたよ~ サメに追いかけられちゃった! みたいな話をしたかな!
ムジナ : ムジナアバターはサブスクリプションのアセットじゃ
萩原 : そうなんだ
栢野 永理(ロコ) : 外来語だらけでございます 流石ヒフミさん…
トミー : 「サメ!?なんでそんなことになったの!?」
さすがにびっくりする…
トミー : 「ちなみに何ザメ?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え! えーっと、ちょっと沖に泳ぎに行って……
 え!? 何鮫だったんだろ…? 割と大きかったような…」あれはホオジロザメだったのか…?
萩原 : 声カスカスになってきた
萩原 : 気になるんやね
トミー : 「沖に泳ぎに……泳ぐの得意なの?すごいじゃん!」
トミー : 「おおきい……おおきいサメに襲われてよく無事だったなあ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ふふん… 実はダイビングスーツを買っちゃってね? 奮発してもらっちゃった!」
そういえば高いのに、他の二人は経験していない もったいないのでは?(?
栢野 永理(ロコ) : はっ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あのね~ 漁師の人と、ボクのお家の人たちが協力して捕まえて食べたの!
 内臓変な味だった!」
トミー : 「内臓!!漁師さんたちの特権じゃん!!いいな~!!あれ酒のアテにいいんだよね」
トミー : 「なんの魚だったかな……内臓を塩でもんで、そのまま室温で数日漬けとくんだよ。とんでもなく酒の進むやつができあがる……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「なんだろ… カラスミ…的な…!?
 意外と酒飲みなんだね、トミー! ボクも飲むよ!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「お酒のおつまみも好き!
 いつか飲みに行ったりしようよ~」
しばらく忙しそうだけど… 主にボクが
トミー : そうそう カラスミとか酒盗みたいなのを想像してる
萩原 : お酒飲んでおいで……
トミー : 「わ~!ね、ね、落ち着いたら飲もう!お酒買ってきてさ!潮風さんとこみたいないいやつは出せないけど!」
トミー : 「よし、約束!」
ぶんぶんお手手にぎってぶんぶん
萩原 : ここの職場可愛いな……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「やった~! 約束!」
がしっ! と握り返して嬉しそうにしてる! るん…
KP : では 上機嫌なトミーと仕事をできた、ということで
鳴神 葵(ナルカミ) : はーい! ありがとうございました!
KP : では続いて病院ですね
リッカさん、どうぞ
雪峰 野花 : はい
雪峰 野花 : CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 4 > 決定的成功/スペシャル
KP : 冷静に考えて海ブドウの酒ってなんなんですかね(?)
KP : 焼酎みたいな強い酒の中に海ブドウをつけ込んだりとか
KP : わあ
雪峰 野花 :
鳴神 葵(ナルカミ) : お! やった~!
栢野 永理(ロコ) : すごいです!
鳴神 葵(ナルカミ) : なんだろうね……?(海ぶどう酒
iiiiibara : うみぶどう つぶつぶ…
KP : 昆布酒…
KP : choice 報酬増加 クオリティの倍増
(choice 報酬増加 クオリティの倍増) > 報酬増加
system : [ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 6 → 7
雪峰 野花 : 嬉しい
ミツオ : 「わあ、今日はすごい働いてくれるね。感心しちゃうなあ。どれ、おじさんがおこづかいをあげよう」
雪峰 野花 : 「ふふ、わあありがとうおじさま!……合ってます?この返し」にこ……
ミツオ : 「あはは、あってるかもねえ」
ミツオ : choice 飲む 飲まない
(choice 飲む 飲まない) > 飲む
ミツオ : 飲むんだ…
ミツオ : 1d100 強い⇔弱い
(1D100) > 65
ミツオ : やや弱い 普通程度…
トミー : 1d100 強い⇔弱い
(1D100) > 35
トミー : そこそこ強いんだ~~!
鳴神 葵(ナルカミ) : ちょっとよわい あ! 強め!
雪峰 野花 : ミツオさんはひとまずお元気ね。あとはハツミさんのご様子をちらっと見て……ターンエンドで
KP : なるほど ハツミは…
KP : choice 起きてる 寝てる
(choice 起きてる 寝てる) > 寝てる
KP : ちょうど寝てますね
KP : 顔色は…順調に悪いです
雪峰 野花 : 1d100
(1D100) > 68
鳴神 葵(ナルカミ) : 1d100 酒! 飲まずにはいられない!
(1D100) > 82
鳴神 葵(ナルカミ) : ぐて!
雪峰 野花 : 「……」少しひやっとしたけど、起こさないようにしましょう。
ハツミ : zzz....はっ…… zzz...
KP : 了解です
では、次の職場へまいりましょうか
KP : 最後は製作所ですね ロコさんどうぞ
栢野 永理(ロコ) : CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 4 > 決定的成功/スペシャル
KP : え?
栢野 永理(ロコ) : やりました!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) : 今日はすごい日だ!
193 : good night…✨️
KP : あっ さっきのと合わせて2枚のクリチケをどうぞ
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 3 → 5
KP : choice 報酬増加 クオリティの倍増
(choice 報酬増加 クオリティの倍増) > 報酬増加
system : [ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 6 → 7
栢野 永理(ロコ) : クリチケも報酬も富豪です(えっへん)
ヒフミ : 「おお、頑張っとるの。どれ、これでおいしいもんでも食べなさい」
おこづかいをあげような
ヒフミ : 「ゴトーくんには内緒じゃぞ」
栢野 永理(ロコ) : 「ヒフミさん……!」
栢野 永理(ロコ) : 「は……」
栢野 永理(ロコ) : 「……」きょろきょろ(怪しい)してからすっ……と袖の下へ(え)
KP : しまった-10%を忘れてた リッカさんの+10%は相殺ということで…
萩原 : 私も忘れてた……
栢野 永理(ロコ) : 「わ、あ、嬉しい、本当に嬉しいです……」段々お仕事に慣れてきた?
栢野 永理(ロコ) : 「大切に……します」
栢野 永理(ロコ) : 「……」人差し指をそっと唇の前に立てた、内緒にしますね。
栢野 永理(ロコ) : 「……ヒフミさん、肩、叩きましょうか、あ、他に出来ることがありましたら」そういえば、ヒフミさんはいつも製作所で何をしていらっしゃるのでしょう。カチャカチャしていらっしゃるのでしょうか……/
ヒフミ : 「おお?じゃあ、肩の代わりにこっちの部品を叩いてくれ。ほれ」
金槌と釘を渡そうかの
栢野 永理(ロコ) : 「お任せください」金槌と釘を受け取り、こくこくと頷く。
ヒフミ : 「こいつがなかなか曲者でな…ほほ」
どう見てもガラクタを見せようかの 男の子の好きそうなものじゃ
栢野 永理(ロコ) : 「おお……」男の子が好きそうな……
ヒフミ : 「歌を作るのがうまいやつがおるのだが、そいつが作った歌とこういった創作物を合わせる試みをしていてな。そいつの歌にこのガラクタが出よる」
iiiiibara : 今ガンプラと盗賊の七つ道具的なやつしか出て来ない
193 : コラボ…的な…!?
KP : エイリちゃんの全身像が出てる…
193 : ふふ 右側に…… ぽっけ…
ヒフミ : そうじゃ たしか…麦津とかいうやつじゃったかの…
193 : KENSHI MUGIDU…
栢野 永理(ロコ) : 「わ!素敵ですね……お歌の…………」ガラクタ?の周りをぐるぐるして観察
栢野 永理(ロコ) : 「お歌、気になります、民謡……演歌」っぽいのかな
ヒフミ : ニヤッ
ヒフミ : スダチ
萩原 : Sudachi
ヒフミ : 「ふむ。たまに学校で路上歌唱をしている。運が良ければ聴けるかもな」
栢野 永理(ロコ) : 「……」このあたりを叩けば良いのかな、人差し指でこしょこしょ。
栢野 永理(ロコ) : 「お会い出来ますように……」/
KP : といったところで こちらもシメといたしましょう
みなさんおつかれさまでした
KP : 賃金だけ発生させましょう
+25000 ですね
萩原 : ありがとうございました!
iiiiibara : ありがとうございました~!
193 : はーい!! 今日もありがとうございました!
あ! はい!
iiiiibara : すごい!おかね!
iiiiibara : おかねもちだ
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 35100 → 60100
鳴神 葵(ナルカミ) : チャリン!
栢野 永理(ロコ) : チャリン♪
雪峰 野花 : 潤った……
ヒフミ : いくらで買えるかの 財布のひもを確認しておくか
ヒフミ : おっと…
ムジナ : 楽しみにしておるぞ
iiiiibara : ふふ
iiiiibara : 一瞬オルゴール的なものを想像したけれど
がらくたはがらくただった(麦津的な意味で)
鳴神 葵(ナルカミ) : はっ…… 今見知っているようで知らないようなおじいちゃんがお返事を…Σ(・ω・
ヒフミ : どちらかというとロボット的なものじゃな
KP : 来週も水曜と土日が休みとなります
萩原 : 承知しました
KP : 以降の卓予定に関してはまたDMで相談を…
鳴神 葵(ナルカミ) : ロボ…かわいいね
チビロボてきな
iiiiibara : 日程につきまして承知しました!よろしくお願い致します…!
萩原 : そちらも承知しました。よろしくお願いいたします
193 : 日程承知いたしました!
また月曜日からよろしくお願いいたします…!
KP : ひとまず次は月曜日の21:00ですね 土日はゆっくりお休みを
iiiiibara : ありがとうございました おやすみなさい…
193 : おやすみなさ~い!

14日目


萩原 : よいしょ
雪峰 野花 : 1r100<=96 よいしょ
(1R100[96]<=96) > 90 + 79 + 7 + 99 > 成功数3
雪峰 野花 : ううん……
KP : おつかれさまです、こんばんわ
iiiiibara : こんばんは!
iiiiibara : 本日vc途中参加となります、よろしくお願い致します。
萩原 : お疲れ様です!
萩原 : はあい〜
iiiiibara : 移動中(帰宅中)でごめんなさい…!
萩原 : おう……お気をつけて……
193 : お疲れ様ですこんばんは!
iiiiibara : テキストは問題ありません ぴす!月末って!やになるね!
iiiiibara : 御免なさい…よろしくお願い致します
KP : 了解です そしたら、少しゆっくり進めましょう
iiiiibara : はっありがとうございます…!
193 : 夕方ァ
193 : 塔かな?
193 : お買い物が先か
KP : ですね ひとまず夕方の行動の方針を決めるところから
193 : はあい!
iiiiibara : 引き続き塔ですかね
萩原 : はい〜
193 : 発電機器と… とりあえず発電機器だけでいいか
お二人が頑張ってくれたので追加の食材は買えますが(買わない場合、明日も食材購入にまた来る)
iiiiibara : あっお買い物まだでしたね!
萩原 : 買っちゃいますか。追加の食材!
iiiiibara : そうですね
193 : あとは~… 査定を取るだけ取ってみるとか…?(所持品の
KP : では、まず商店からということで ひとまず視点を移しておきますね
193 : はい!
萩原 : それか温存していつか治療を受けに行くお金を残す……?
萩原 : はい
iiiiibara : 今食材買っても買わなくても、転送装置を買うのに必要な日数は変わらないはず…(発電器具を買うなら…)
iiiiibara : 治療…!
鳴神 葵(ナルカミ) : ほむほむ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「こーんにちーは~!
 おじいちゃんおじいちゃん! 確認に来るのが遅くなったんだけど、ボクらの持ってる物品類の買い取りもやってくれるってホント?!」
ムジナ : 「おお?ほほ、何を持ってきてくれたかによるの」
iiiiibara : 所持品の査定してみますか?(エイリは無い…うっ申し訳ない…)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ウン! 売るかどうかはともかくとして、査定だけ頼むのって可能カナ?
 えっとね~ ボクはこういうのを持ってるんだよネ! ボクにとっての今のところの価値と、天秤にかけたいな~と思って」
じゃあ所持品をカードのごとくカウンター(?)に並べてみよう!
鳴神 葵(ナルカミ) : 所持品を確認に行きます(忘れた
iiiiibara : 発電器具を購入したら10100...
ご飯我慢したら四日(15000*4)で小型転送装置を買えるけれど、二日間ご飯なしになっちゃう、流石にまずいですよね…
雪峰 野花 : デバフかかるからね……
栢野 永理(ロコ) : うっ空腹は怖いです……
ムジナ : 「ふむふむ…。これらのうち、どいつの値段を知りたい?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うーんうーん……(一番データ的にどうとでもなるのは……ノートパソコンか……)
 じゃあ……これっ! ノ~トパソコン~」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「これはね~ なんて言えばいいかな、ちょっと修理して使えるかどうかはなんとも言えないんだけど、電子演算器の超すごいやつって言えばいいかな?」
「超~スゴイ計算を高速でやって、この画面の中で仮想的に色々やろうって機械なんだよネ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「その計算式はこの中に全部入っちゃってるから見えないんだけど、まあ… 解析できたら超すごい… かも?」
言っててこりゃムズカシイなと思った
鳴神 葵(ナルカミ) : (一応こう アピール的な感じ)
iiiiibara : 回線がない かなしみ>ノートパソコンのお話
iiiiibara : ゲームマシン!高速計算機!映画(保存されているやつ)が見られる!
KP : 空腹デバフどこに書いたか分からなくなった 探しています…
KP : あった これか
絶食した場合、翌日の技能判定に【-20】の補正がかかる。
鳴神 葵(ナルカミ) : ソレ!
雪峰 野花 : それですそれです。情報タブの頭の方にあった……
萩原 : 売り込みのセリフがうまい……
ムジナ : 「ふうむ。理屈は分かるが、こいつがどう動くのかすら分からんからな……ただ、未来への投資としては捨てるに惜しいモンだ」
ムジナ : 「希望と絶望、親しみとちょっぴりの好奇心を詰めて、15000円。どうじゃ」
鳴神 葵(ナルカミ) : まずは直してから…… って感じもするよねそもそも
鳴神 葵(ナルカミ) : 海水に使っただろうからさびさび……
でも蘇るゲームボーイとかもあるかもだからね
15000円!
iiiiibara : ! 高い!
鳴神 葵(ナルカミ) : 1d10 年前のPC
(1D10) > 4
萩原 : ほんとにひょうきんなおじいちゃんだな……
鳴神 葵(ナルカミ) : ほーむ… そこそこかな?
iiiiibara : 高い?(実際の値段はともかく)
萩原 : 壊れたものの買取金額としては高いかも……
鳴神 葵(ナルカミ) : メチャクチャなことして怪しいソフトウェア入れて◯ルカリで売るとこれくらいの値段になる
iiiiibara : ◯ルカリ
KP : ほぼ原形をとどめてなくて笑っちゃった
栢野 永理(ロコ) : 「ふふ」(好奇心……)
雪峰 野花 : 今日も面白い人……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おお~っ いいねいいね 希望感がある!」
「そうだなあ、実はボクらちょっとお金に困ってるし(欲しいものがありすぎるので)……
 売った!」値切り技能もないからネ
iiiiibara : おおー!
鳴神 葵(ナルカミ) : 電子コンパスはボクにとってはかなり有用だけど、この島の人にとってはどうかはわからないネ…
ムジナ : 「ほう。本当にこの売値でいいのかね?お前さんはまだ、ほんの玄関先に立っているだけかもしれんぞ」
鳴神 葵(ナルカミ) : !??
鳴神 葵(ナルカミ) : 「エッ!?」
「それは…もしや…… 値上げ交渉可能… って…コト…?!」
ムジナ : 「儂としちゃ、このままの値段でお前さんが売ってくれるなら嬉しくて小躍りしてしまうがの」
萩原 : 挑んできてるな
鳴神 葵(ナルカミ) : るんるかしてる なるほどな
鳴神 葵(ナルカミ) : 「むむっ… じゃあもうちょっとセールスポイントをご説明しちゃおうかな?(?)」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「実はこのパソコンってボクのしごと用なんだよね!
 Le◯s noteって言ってさ、実は好きな人は好きっていうタイプのデザインなんだよね。えーっと……あ、これ!」
横の小さな穴を細いものでプス!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「パソコンって細かい部品に別れてるんだけど、これはディスクドライブっていって、こう…円盤状の板に刻まれた記録を読み出すためのものなの」
今入ってるかどうかは謎
萩原 : うーんエンジニア仕草!!
ムジナ : 個人向けパソコンとかいうハイレベルなページ出てきちゃった
鳴神 葵(ナルカミ) : 「最近のパソコンからは失われがちなんだけど、これはこれで有用だよ。どうかな?
 もしかしたら海を漂流して来たDVDとか、CDとかを読める…… なんていう発明(?)もできるかもね?」
iiiiibara : 少々離席致します
萩原 : はあい!
鳴神 葵(ナルカミ) : いってらっしゃい…ませ…!
鳴神 葵(ナルカミ) : レッツノートはボクの中の人は持ってないんだよね~ 高いから
鳴神 葵(ナルカミ) : でも頑丈でいいらしい 好き! という人は結構いる
ムジナ : 「なるほど…なるほど。そいつは外で出回ってる”ぱそこん”の中でも高性能なもの、ちゅうわけでいいのかい」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そんなかんじ!」
ムジナ : 「つまり、解析した際により多くの情報や技術が得られる、と。ふむ…」
ムジナ : 「……ちなみにじゃが、お前さんの希望する売値はどんぐらいだい。参考までに聞かせとくれ」
193 : dellが安くていいです(キーボードがきかなくなってきたけど…)
193 : エ!?
193 : たしかにそう
iiiiibara : 戻りました!
鳴神 葵(ナルカミ) : まあジャンク品だから売れれば上等的なところはあるよね… おかえりなさい!
雪峰 野花 : おかえりなさい!
ムジナ : dellは儂も使うとる
鳴神 葵(ナルカミ) : dellが輸入されてる――
ムジナ : ようもつよ このdellも 何年ものだこれ
KP : おかえりなさい!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うーん…… そうだなあ……壊れてるけど、色々カスタマイズしてる分パーツも多めってことで…… ……40000…とか?」
じりじり…
栢野 永理(ロコ) : わあ、えっと、私はG-Tuneです
iiiiibara : ただいまです!
鳴神 葵(ナルカミ) : G-tune…!?
ゲーミングかにゃ…?
萩原 : ぱそこんたち……
iiiiibara : 40000〜!
ムジナ : 「ふむ。 ……間をとって22000」
iiiiibara : ソリティアしかやらなさそうなのに
雪峰 野花 : FUJITSU……(中の人の事務仕事用)
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクのデスクトップPCはヨクワカンナイ
iiiiibara : (中の人のぱそこん)
萩原 : ブラックラグーンでよく見る応酬になってきた
鳴神 葵(ナルカミ) : 「むむ! もう一声!(あと3000円くらい上げようとしている)
 電子機器じゃないんだけど、画面! よく見てみてくれる?」
というかいっそ剥がしてもいいのかも知れない
このジタバタ値上げ交渉パートがまだ許されるなら…!
ムジナ : 許されるぞい 少なくとも儂は
鳴神 葵(ナルカミ) : 「これね! ボクのしごと人に見られないほうがいいこともあるんだけど、覗き見防止フィルターなの!」
ようし…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「真正面から見たら全然問題なく見えるんだけど、ちょっと角度をつけて覗き込もうとすると… ほら! 画面(?)……というかフィルターが真っ黒になって見えなくなっちゃうんだよね。このあたりはボクの専門と外れるから、仕組みはよくわからないんだけど…」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「という、おまけ付き!
 ……どう!? +3000円」
なんかアピールが楽しくなってきたのかも知れない。
iiiiibara : ふふ
鳴神 葵(ナルカミ) : というか発電機器を使えばもしかすると微妙に起動する可能性もゼロではないよね
十分乾いただろうし
ムジナ : 「おお!これは…どういう原理なんじゃ、こりゃ…ほう、確かに黒になる…」
ムジナ : 「……もう少し色をつけよう。27500でどうじゃ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「エッ、いいの…!? やった~!
 それで売ります!」
売ろう! ッターン!(?
ムジナ : 「ようし!買った!」
ムジナ : では27500をプラスしてもろて ほくほくじゃの
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 60100 → 87600
鳴神 葵(ナルカミ) : えっへっへ… やった~!
「ありがとうおじいちゃん!
 もし分解のときにわからないところがあったら言ってね!」
力になれるかも知れないしなれないかも知れない
鳴神 葵(ナルカミ) : 所持品全部売っぱらえば転送装置には手が届きそうだね…?(売っぱらえと言っているわけではない
萩原 : エンジニア組の専門知識書いた本出したら売れそう
ムジナ : 「おうおう。そんときはよろしく頼んだぞ。お前さんは…どこじゃったか。研究所じゃったかの。トミー嬢ちゃんとこの」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「トミーちゃんの同僚のナルカミだよ!」
「電話も手に入った(?)し、それで呼んでよ。せっかくだしね!」
きゃっきゃっ
雪峰 野花 : 「すごい、売り場の人みたいだったわ!」ぱちぱちぱち
栢野 永理(ロコ) : 「……」ぱちぱち
iiiiibara : スマホはある…?
雪峰 野花 : たしかスマホはある……?
鳴神 葵(ナルカミ) : アルヨ!
ムジナ : 「うむ。こちらも面白ぇ駆け引きさせてもらった。さて、今の金をここで落としていくやつはおるかな」
訳:買い物はしていくかい?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ! するする!
 今日は発電機器とご飯、買いに来たんだ!」
「えーと…… とりあえず、4日分くらいかな?」
4日後までにはまたお金が溜まってくることになるかもだし
KP : 飛行機搭乗時に所持してたものは たぶん 失ってたと思う
どうだったかな
鳴神 葵(ナルカミ) : スマホは見つかったみたいなことが書かれてた!
多分みんなある… はず?
KP : あっじゃああるのか スマホあることにしましょう せっかくなので
鳴神 葵(ナルカミ) : リッカちゃんはもしかすると無いかも知れない…
鳴神 葵(ナルカミ) : 貴重品(概念)のなかに…?
鳴神 葵(ナルカミ) : ロコさん
財布、スマホ(損傷)
ナルカミさん
電子コンパス(損傷)コンパス(損傷)スマホ(損傷)ノートパソコン(損傷)
リッカさん
貴重品(パスポート含)筆記用具、ノートパソコンとバッテリー(損傷)
雪峰 野花 : それはそれで……(瞑目)
iiiiibara : 荷物ご確認ありがとうございます!
萩原 : わあ、ありがとうございます。
KP : ありがたい… そうするとあるのか この辺の荷物が
鳴神 葵(ナルカミ) : つまり… こうじゃ!
=====
発電機器 50000
食材 4日分 4000

合計   54000
=====
鳴神 葵(ナルカミ) : 仕事道具と護符? も買えるんだねそういえば
鳴神 葵(ナルカミ) : 各位の荷物(スーツケースの中身)も無事…? なのかな? もしかして(別口で幸運振ってる
ムジナ : 「ヨシ、売った!おかえりタケノオー(貨幣)!」
ムジナ : では合計分をマイナスしておいてもろて ほくほく
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 87600 → 33600
雪峰 野花 : お札に印刷された人の名前を呼ぶタイプの人だ
鳴神 葵(ナルカミ) : おっきいおかいものだ……
KP : そうそう 幸運で成功したナルカミさんとリッカさんはスーツケースの中身がまるごと無事です
iiiiibara : 護符は解体できないですよね(?)
193 : >>護符を解体<<
KP : 護符はふしぎなまじないなので解体は…解体……
破く…?
雪峰 野花 : 衣服が無事……!
193 : ナゾノチカラだった…!
iiiiibara : バリッ…!
雪峰 野花 : 幸運を破り捨てるロックな行い
鳴神 葵(ナルカミ) : 「買いました! これが経済だ!」
ムジナ : 「経済がじょこじょこ回りよるわい。回遊魚のようじゃ。ほほほ」
ムジナ : 「さて、この辺で買い物はよいかの?オマケでもやろう」
ムジナ : choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね
(choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね) > 干しカタクチイワシ
ムジナ : 干しカタクチイワシの入った紙袋をやろう
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~! おいしそう
iiiiibara : (そろそろつきます!)
雪峰 野花 : お気をつけて!
KP : お 了解です ごゆっくりの帰宅を
193 : オカエリナサーイ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「やったあ! 煮干し(?)だ!」
「ありがとう~!」一つ口に入れて味わおう…
雪峰 野花 : 「いつもありがとうございます」ぺこ……
ムジナ : 「なに、こいつで味をしめてくれりゃ弁当にも手を出し……おっと」
193 : バリムシャ… 煮干し食べたくなってきたな…
193 : お弁当も買ってほしいおじいちゃん
鳴神 葵(ナルカミ) : 初日(?)に食べたお弁当も美味しかったもんねえ…
ムジナ : 「ま、そういうわけじゃ。オマケつうもんは多少身銭を切ってでもいいモンつけりゃ、回り回って手前の利益になる」
ムジナ : 「気ぃつけての」
ノシノシ
system : [ 02購入品 ] 材料 : 1 → 5
鳴神 葵(ナルカミ) : 「経済だ…… うん! またお買い物に来るよ!
 じゃあね~」ノシノシ
栢野 永理(ロコ) : 「有難うございます」煮干しの紙袋を大切そうに抱え?ながら(流石に手乗りサイズか)
鳴神 葵(ナルカミ) : 今気づいたけどムラオサちゃんって喫煙者なんだねえ
萩原 : へえ???
ムラオサ : ええ、嗜みます 意外でしょう?ふふ
iiiiibara : 煙管的な…
萩原 : ほんとだ!!!!良すぎる
鳴神 葵(ナルカミ) : 意外! 煙草吸えるのすごーい!
萩原 : ここでもたばこが栽培されてるのか、はたまたお茶の葉とかなのか……
KP : そしたら、今日は塔の散策ということでよろしかったでしょうか
鳴神 葵(ナルカミ) : 塔へ…… 行こう!
いざや2回目!
鳴神 葵(ナルカミ) : いい… いいよね? 塔で全会一致!
萩原 : 塔でオッケー!
栢野 永理(ロコ) : よろしくお願い致します……!
雪峰 野花 : 行きましょう
KP : では、塔についての情報を
KP : みなさん案内役の教団員(スイ)と塔を回り、以下の情報を得ました
鳴神 葵(ナルカミ) : はっ… 情報…!
鳴神 葵(ナルカミ) : 砂の塔みたいな
鳴神 葵(ナルカミ) : スイちゃーん!
iiiiibara : お、一回ごとに情報が出る…
KP : ■塔について
・塔は全部で12本
・材質は4種類
・全ての塔は同じような構造になっており、頂上に2枚の石板が設置されている
・それぞれの石板に刻まれた文様は、それぞれで異なる
鳴神 葵(ナルカミ) : 材質は4種類……
iiiiibara : 石板!基盤とは別物なのか…
KP : 他、なんか聞きたいことがあれば教団員がお答えします
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うーん…… とりあえず一通り(?)見て回ったけど、材質は4つだったね。
 何と何と何と何で… 何がないんだっけ?」
骨/石/木/金/樹脂の中で…? 分かりそう…?
栢野 永理(ロコ) : 「……」じっ……石板には基盤のような穴ぼこが開いていましたか?/
鳴神 葵(ナルカミ) : 骨はある あった
鳴神 葵(ナルカミ) : 12本… だから… 基盤的にあり得る本数? だね
ちょうど牢屋の鍵とか乾燥器具くらいの
鳴神 葵(ナルカミ) : 牢屋は推定一文字多かったゾイ
教団員b : 「塔の材質は樹脂、金、骨、石だったね~。改めて見て回ると、骨が妙に多く感じなかった?僕だけかな」
教団員b : 「石版が気になる?」
穴ぼこはあいてないように見えるかも
鳴神 葵(ナルカミ) : 骨が多い! なるほどね
鳴神 葵(ナルカミ) : なぜか木がない… と…
鳴神 葵(ナルカミ) : 1枚目
>簡単な図形が刻み込まれた円盤だ。Hの字のような記号が書かれている。
2枚目
>魔術道具に入っていた”魔術基板”の大きいもののようだ。
>しかし自分たちが入手した魔術基板の”ピン”に貼られていたラベルなどはついていない。
ウーン…?
栢野 永理(ロコ) : 「あ、」恥ずかしい……
栢野 永理(ロコ) : 「はい、その……この島では、石板が多用されているように感じています」
栢野 永理(ロコ) : (魔術基盤?を解読していることは匂わせないでおきます……)/
iiiiibara : (島の規律に厳しめの方には印象悪いかなと思って……)
iiiiibara : うーん… 穴ぼこない…
教団員b : 「おお、興味あるんだ。それについて話せるのはもう少し先になるけどね~」
鳴神 葵(ナルカミ) : ふむふむ・・・・・
しかし元はと言えばムラオサちゃんが見せてくれたしね 魔術文字… ア! ダメなんだ チッ
193 : 壁ェ…
栢野 永理(ロコ) : 「はっつまり……二次島民さんに、という、その、そういうことでしょうか」興味津々です……!/
教団員b : にこっ
教団員b : 「なりたい?二次島民」
193 : Hとかしとかが刻まれてる盤と、謎の盤面……
193 : エッチダ……
順調にいけばなれるとサイトーさんは言っておられたが
栢野 永理(ロコ) : 「……」(じゃぱにーず・こみゅにけーしょん)つられてにこ……
栢野 永理(ロコ) : 「あ……えっと」
栢野 永理(ロコ) : 「なりたい、です、なれるならですけど、も!」差し障りない回答のつもり/
教団員b : 「あはは。楽しみにしてるね~」
iiiiibara : あわわわ あわわわ
193 : きゃははされた(きゃはは?
雪峰 野花 : いつぐらいに建てられたものなのかとか訊く意味はあるかな……
栢野 永理(ロコ) : 「は、はい」照れ……頬を掻いた…………私が聞きたいことはこの位です/
193 : 聞いてみてもよいのでは!
雪峰 野花 : はい……
教団員b : お 聞くよ なんでも
教団員b : 聞き流すかもだけど(?)
193 : 600年? よりは前…1000年前? からあるのかな…
iiiiibara : 帰宅しました!少々バタバタするのでお先にお耳だけ失礼致します
193 : 話がちがうぞムラオサちゃん!
193 : あ! おかえりなさいませ!(2
iiiiibara : ただいまあ!ばたばた
雪峰 野花 : お帰りなさい!
雪峰 野花 : 「いつぐらいに、どのようにして建てられたかの記録は残ってるの?」記録そのものを今見せろとは言わないけれど……
193 : 記録にある限り600年
海底都市は(文化レベル的に)1000年前くらい
193 : 第2次島民になると、この島の歴史もわかる…?(図書館になかった資料
教団員b : おかえり!
教団員b : 「うーん…その記録は、少なくとも僕は見たことないなあ。僕は二次なんだけどさ、だとすると一次の人しか見れない記録とかにあるんじゃないかなって思うよ」
教団員b : 顔こっちだったね
193 : げーーっ! 遠い道のりだ
193 : 木の塔がないのは やっぱり木が不足してるからか
iiiiibara : 一次…
193 : かつてあったけど切り倒しちゃった説ある? ないか
iiiiibara : 農業はあるけれど木が無い…
iiiiibara : 土が良くない?
193 : 土地が痩せて…?(じゃあ農業できないだろ
育ち切る前に需要のほうがデカくなっちゃうのかにゃあ
教団員b : もしかしたらその辺も聞いたら答えるかもしれないよ
聞き流すかもだけど
193 : 海沿いだから育ちづらい説もある(松を育てよう!
エ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 防風林だ防風林 でも無くは無さそう
雪峰 野花 : 「なるほど……」
教団員b : 「うん。歴史は特にね~、秘匿度合いが高い」
雪峰 野花 : 「成り立ちの時点で何かあったんでしょうね。こんなに金がある土地……」
教団員b : 「そうなの?外にはこんなに溢れてないのかあ~…」
近くの塔(金)をつんつんっと
教団員b :
教団員b :
教団員b : []をたくさん打っちゃった
教団員b : 2ホチ
萩原 : 鳥って昼はどこにいるんだろうね……
iiiiibara : カチッ カチッ
iiiiibara : 確かに >鳥さん
鳴神 葵(ナルカミ) : ガッチャンコ
教団員b : ふふ どこだろうね?
鳴神 葵(ナルカミ) : 鳥神といっしょにじばんぐうに…?(?
iiiiibara : お前か!(意味深な教団員に掴み掛かる単細胞)
教団員b : えっ!?僕!?ただのヒラ団員ですう~~!
iiiiibara : つんつん(脇腹をミントでつつく)
iiiiibara : そもそもこんな金が溢れた島が普通にあったら、外海が放っておかない筈だ。外から認知されていない…
萩原 : いばらといぐさ、植物班かも
雪峰 野花 : 「そうね、私達の国に近いのに金より木が貴重って、あんまり考えられないかも」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「金って状態が変わりにくいから”価値がある!”と思って掘り尽くされちゃうみたいなんだよねえ。
 ボクは銀とかのほうが好きなんだけど」
萩原 : 金がいっぱい取れるから木育ちにくいとか……ある、んかな……?(無知)
iiiiibara : 植物班だ…!この島に生えよう…
萩原 : 帰るのよっ!!アタシタチ!!!
iiiiibara : (今更萩も桐も植物だ…!と思いつつ…)
萩原 : そういえばそうだった
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そういえばねえ 木が希少なんだったらさ、育てたりしないの?
 植物は潮風に弱いらしいけど、松? とかの潮風に強い木とかもあるんじゃない?」
きいとこ!
教団員b : 「木はね~……うちの島じゃ木はあんまり育たないんだよねえ。流木を集めて…ってのだから、そこそこ貴重なんだ」
鳴神 葵(ナルカミ) : ア~ 根がはりづらいとか?
鳴神 葵(ナルカミ) : 地盤が硬い、もしくはゆるい
鳴神 葵(ナルカミ) : 流木を集めて ひえ~~
iiiiibara : ミントの繁殖力を舐めるな!(薔薇じゃない)(紛らわしい)
iiiiibara : 流木…
iiiiibara : 海底から浮上して来た?塩分濃度が濃すぎて育たないなど…
iiiiibara : (地形の画像を見ながら…)
教団員b : 「あるにはあるよ。研究所の方にちょっと植えてある。でもそれは腕輪用だったりに使うやつなんだ。種類は…たぶんその、松?なのかな」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へえー!
 ほんとに貴重なんだ…… 困ったねえ」
木のスペシャルな栽培方法とかボクはわからないしな…
iiiiibara : るるいえ?(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : むむ 気になったのはこれくらいかなあ
鳴神 葵(ナルカミ) : 逆に樹脂はどう作ってるんだ
鳴神 葵(ナルカミ) : 化石的なものがあるのか
萩原 : 金があるってことはでかめの隕石が落ちてきた可能性があり、そもそもの土の質が普通じゃない説……?
教団員b : 「まあでも、ここまで困ったことはあんまり起きてないからさ。うまくやってるんだと思うよ!僕の知らないとこで」
雪峰 野花 : あー……
雪峰 野花 : 「……そうみたいね」ききたいこと、今は思い浮かばないな……
教団員b : 「お話はこんなとこかな。そろそろ暗くなってきたし、戻ろっか。おつかれさま、三人とも」
教団員b : 「足元気をつけてね~。怪我しないようにね~」ノシノシ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! 今日はありがとう~
 また次回! よろしくね!」ノシ!
栢野 永理(ロコ) : 「……」小さく手を振る/
雪峰 野花 : 「ありがとう、またよろしくお願いします」ひらひらと手を振る
KP : というわけで、解散してみなさまご帰宅となります
鳴神 葵(ナルカミ) : 空中都市だった…?(?)
iiiiibara : 空中か… 海底じゃなくて…
鳴神 葵(ナルカミ) : この島(?)が落ちてきたから、地球上に金がうまれ…(そんなわけ
iiiiibara : でも地形は海底から地続き?ですよね
KP : おつかれさまでした 今日のお夕飯はどなたがおつくりに?
iiiiibara : 昨日はロコがじゃぱにーず・あくあぱっつぁを作りましたね!
鳴神 葵(ナルカミ) : もう40億年前の話になるが……
うーん…? 崖というか スパーンと断ち切れてはいる(結界を境として
鳴神 葵(ナルカミ) : 今日は…… 野花ちゃんがオツクリになる?
雪峰 野花 : 多分私?
鳴神 葵(ナルカミ) : がんばえーっ!
栢野 永理(ロコ) : わあい!
鳴神 葵(ナルカミ) : 地質学くんが推奨か何かに入ってたからそのへんも推察できる説ありそう。
山とかさ、地層がありそうじゃない? そのへん……(ふわふわ
鳴神 葵(ナルカミ) : 準推奨だった
栢野 永理(ロコ) : 地質学(40)
KP : リッカさんのお造り 了解しました
iiiiibara : お造りになっちゃった
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクもそこそこあるよ! 地質学!
リッカちゃんがオツクリになっちゃう
雪峰 野花 :
雪峰 野花 : はい(ちょっとフライングしてすみません)
雪峰 野花 : じゃあ医学を振って、栄養的によろしいものを……
雪峰 野花 : びっくりした、刺身かと
iiiiibara : お医者さんのご飯 健康的
鳴神 葵(ナルカミ) : 栄養! お腹すいたねえ(いつもの
KP : おいしそう~~~!!
よし GOです
雪峰 野花 : CCB<=80 【医学】
(1D100<=80) > 31 > 成功
KP : 医学的に満点おいしいものを作れました💮
KP : リッカさんがお刺身に……
鳴神 葵(ナルカミ) : やったあ!
193 : 女体盛り(猟奇)になっちゃう…
萩原 : あたしはそういうの好きです
iiiiibara : よかった 私だけじゃなかった
雪峰 野花 : 魚料理はいつものだけど、海藻とかで酢の物を作りました!疲れ取れるかしらって……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「いいにおーい! ……あ!! 副菜だ!
 酢の物…!? すごーい!」
膳をみてびっくりだぞい!
雪峰 野花 : 「いろんなものをちょっとずつ食べたい時期に入ってて……どうぞ」
栢野 永理(ロコ) : 「酢の物!わ、嬉しいです、いただきます」
KP : では、おいしい酢の物で疲労をポンと回復したものからSANもPONと回復させてください
雪峰 野花 : CCB<=62 【SANチェック】
(1D100<=62) > 63 > 失敗
栢野 永理(ロコ) : 1d100<=45 【正気度ロール】
(1D100<=45) > 48 > 失敗
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 45 → 46
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=87 【SANチェック】ゴクッ!
(1D100<=87) > 4 > 決定的成功/スペシャル
鳴神 葵(ナルカミ) : 減るってこと?(?
KP : ワア
KP : この出目に免じて全員確定で+1回復しよう
失敗者は2回復するということかな
鳴神 葵(ナルカミ) : どうでもいいけど最近クリティカル出るとき4、出がち?だよね
死?
193 : 出目がえらい やった~!
雪峰 野花 : あ、嬉しい……
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~! バフ! ありがとうKPさん!
KP : あとはナルカミさんに+10とクリチケかな
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 5 → 6
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 62 → 64
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 87 → 88
KP : 死を意味している…
萩原 : 意味しないで
鳴神 葵(ナルカミ) : やた! いいことがなんか一杯起きている
栢野 永理(ロコ) : 「はあ……とてもさっぱり……美味しいです……」うっとり/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ここに来て酸っぱいもの初めて食べたかも!
 おいし~!」
酢を使いこなしている…! 玄人さんだ!
雪峰 野花 : にこ……
栢野 永理(ロコ) : 「ううん、本当においしい、和……」和食……
栢野 永理(ロコ) : 「!」解体のことを忘れ掛けていた
KP : ということで、おいしいお食事を終えたら夜の行動タイムです
鳴神 葵(ナルカミ) : わあいわあい
初手解体される発電機器くん
栢野 永理(ロコ) :  はい、発電器具を解体させていただきます。でもその前に……
栢野 永理(ロコ) : 「……」スマートフォンの充電を試してみようと思います……出来ますか?
栢野 永理(ロコ) :  ケーブルが無いかもしれません……
鳴神 葵(ナルカミ) : そういえば精神安定剤くんも追加されていた…
鳴神 葵(ナルカミ) : おっ!
鳴神 葵(ナルカミ) : なんかアレなんじゃない? 無線充電的な…
鳴神 葵(ナルカミ) : 乗せるだけで充電される的な……(?
iiiiibara : じゅ 充電してみたい…!できるのかな…
iiiiibara : ありますよねそういうタイプの充電器
KP : なるほど 携帯の充電を
栢野 永理(ロコ) :  ちら……
雪峰 野花 : できるのか……!?
鳴神 葵(ナルカミ) : 仕組みがわけわからんのかおしてる
KP : そうだな…なにか線を繋ぐ形ではなく、指定のスペースに電気を使いたい/充電したいものを置いて電力を得る形のようですね
ワイヤレス充電器みたいな
鳴神 葵(ナルカミ) : スゴイ
KP : 想定してたのがモロワイヤレスでしたね よく当てたな…
鳴神 葵(ナルカミ) : ワイヤレス! 置くだけ充電は気になってて… 使ったこと無いけども
栢野 永理(ロコ) :  それでは、スマートフォンを指定のスペースに置いてみます。
栢野 永理(ロコ) :  えっと……
栢野 永理(ロコ) :  交通系カードの精算機のようなイメージです(?)ぱかっ ぽいっ
iiiiibara : 全然違うかも 全員分いれよう!
萩原 : 寝ながら充電中のスマホ見ようとする輩だったためアレでしたが、ちゃんと充電してくれる……!
KP : では、ロコさんは1MPを減らしてください
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] MP : 13 → 12
鳴神 葵(ナルカミ) : 吸われた
鳴神 葵(ナルカミ) : 30分間の電力(30分間の電力?
萩原 : 吸った……ここにきてMP消費!
栢野 永理(ロコ) : 吸われました~
KP : じわ……とスペースが光り、ポン、と充電中の画面が表示されました
KP : 30分ほど経てば、15%程度の充電が完了することでしょう
萩原 : 消費MPの存在を忘れてた顔
鳴神 葵(ナルカミ) : お! 比較的色々できそう
鳴神 葵(ナルカミ) : Androidだと充電少なくなると如実に動き悪くなるからね
栢野 永理(ロコ) : 「わあすごい!」キャッキャッと部屋の角ではしゃぎ始める
栢野 永理(ロコ) : 「むむ……益々中身が気になります…………」/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あっスマホだ! ついたんだね!
 すごーい!!」
雪峰 野花 : 「わあ……充電された?スマホの存在を想定されてないだろうに……ある意味外よりすごくない……?」
栢野 永理(ロコ) : 「はい、なんと、充電できました……!」
栢野 永理(ロコ) : 「どれどれ……」念のため回線を……?/
KP : ネットは……つながっていない……
4G5G6Gなども ないようです
鳴神 葵(ナルカミ) : 回線! どうかしら 圏外…?
鳴神 葵(ナルカミ) : なかった
KP : 電話はできるのかな できなさそうな気がしてきた
栢野 永理(ロコ) : (繋がっていない……)
栢野 永理(ロコ) : 「回線?は入って来られないみたいですね……」(?)結界のお話
栢野 永理(ロコ) : 「……残念です……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 電話…
スマホはキャリアの電波を使って喋るからそれがないとできない…? むむ…
雪峰 野花 : 「電波も妨げてるの……」
雪峰 野花 : 「このぶんだとパソコンも繋げたりするのかしら、その前に修理する必要があるけど」
栢野 永理(ロコ) : 「このスペースに入るものは、充電できそうですね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 誰か一人のスマホをテザリングして、ローカルなネットワークを作れば…?
いや無理かも(サーバーがないので
鳴神 葵(ナルカミ) : スマホは損傷とはあるけど、起動することはする? んだね
KP : そうか 損傷
画面が壊れてたりするのかも
鳴神 葵(ナルカミ) : バキバキに…
KP : マトモに使えるのがライトぐらいとか
栢野 永理(ロコ) : 「パソコン……も、入るんじゃないでしょうか」入ったら良いのですが
栢野 永理(ロコ) : 「リッカさんのパソコン……修理…………」出来る?
KP : 平たい上部に電気を使いたいものを置く形なので、PCもやろうと思えば!
萩原 : パキパキの場合、暫くつかえるとかある……(なった)
iiiiibara : ばきばき…
雪峰 野花 : でき……そう!
KP : パソコンを修理……
水が入ったやつだとしたら……水の入ったPCの修理……?
鳴神 葵(ナルカミ) : 真水ならいいけど海水だと金属がアレするんだよね(PCに限らないが…
KP : そしたらもしかすると 今動いてるスマホも時間経過で…
雪峰 野花 : 腐食……果たしてこの環境でなんとかなるのか?(研究所とトミーをアツく見つめる)
栢野 永理(ロコ) : 「えっと、よろしければ、パソコン、見せて頂きたいです」
栢野 永理(ロコ) : 「あ……明日にでも」
栢野 永理(ロコ) : 「あ……直せるかどうかは、分かりません、あの、御免なさい」
鳴神 葵(ナルカミ) : 電気製品のカウントダウンが
トミー : 私に出来ないことは……ない!!
雪峰 野花 : いっそもうなんか面白おかしく改造してくれたり……
鳴神 葵(ナルカミ) : 起動するも何も… みたいな状況続いたから、乾燥はできてそう
暑いしね はっ… トミー!
iiiiibara : トミーさん!
トミー : (嬉々として解体)(戻せず首をかしげる)(余る部品)
鳴神 葵(ナルカミ) : ネジね~ 余るよね!
鳴神 葵(ナルカミ) : でもまあ最終的に固定されてれば無問題!
雪峰 野花 : 「いいの?お願いしたいわね。でも無理しないで、大事なデータはバックアップが家にあるし、平気よ」
栢野 永理(ロコ) : 「……はい」えへへ
トミー : 余るんだよね~~~ 不思議だよねえ 見てない間に卵産んで増えてるよあいつら
萩原 : ふふ、使える状態にしたらワンチもっと高く売れるかなとか思ってるだけ……
鳴神 葵(ナルカミ) : たしかに…! かしこい!
萩原 : 殖えるネジちゃん
鳴神 葵(ナルカミ) : 一部が壊れてるんだったらボクのPCとニコイチにできる部分ももしかしたらあったかもだね…?
売っちゃったなあ まあいいか(ゲーム的には……あんまり関係ないだろうし
栢野 永理(ロコ) : 「よし……」充電完了!スマートフォンを取り出し……
栢野 永理(ロコ) : 「やってみますね、解体……!」キリッ!/
KP : では、こちらを開示しましょう
KP : 発電器具です
栢野 永理(ロコ) : ありがとうございます/
鳴神 葵(ナルカミ) : やったあ~~
iiiiibara : ・がある
iiiiibara : ありましたっけ 今まで
鳴神 葵(ナルカミ) : ・は…多分… ん!
iiiiibara : 送風器具の真ん中にある
iiiiibara : 特に意味は無いか…
鳴神 葵(ナルカミ) : てぎるべ…? ら…? えるき ざ じんま…?
鳴神 葵(ナルカミ) : だめだ 対応表みてこよう
鳴神 葵(ナルカミ) : 大体合ってるかな…? みたことない単語だらけだ
萩原 : 接続詞は変わらずざ、あとはらがありますね
iiiiibara : えるき 電気っぽい えれきてる?
鳴神 葵(ナルカミ) : ら… がね~~ よくわかんないね……(inかな? と思ってるんだけども
萩原 : じんまは電気とか?今までの文の感じだと
iiiiibara : じんまのほうかな
鳴神 葵(ナルカミ) : えれき! なるほど じんま… どっちだろ… どっちもありそう!
萩原 : それかでんきを〜する、てきな
鳴神 葵(ナルカミ) : どんどん新しい単語が出てきて困る~~
ふっふっふ
萩原 : えるきざじんまで発電、って意味になるとかもありそう。
萩原 : らがinなら〜の中で電気を起こす、みたいな
鳴神 葵(ナルカミ) : conversion in electricity the magic point …?(無理やり翻訳
iiiiibara : change
栢野 永理(ロコ) : 解体を終えたらすやすやします
鳴神 葵(ナルカミ) : いろいろ… 考えた!
今日は眠ろうかな…?!(ノート(わら半紙)にまた色々書き足した
鳴神 葵(ナルカミ) : あれにしてる。
真ん中に切れ目いれて冊子にするやつ
栢野 永理(ロコ) : 懐かしいです!とても……
KP : では、本日は就寝ということで
みなさん、おつかれさまでした
KP :  
KP :  
KP : 遭難11日目、朝。
KP : 探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] MP : 12 → 13
KP : 本日も、とくになにごともなければ朝の準備をして労働とあいなります
栢野 永理(ロコ) :  なさそうです!不定の上限はリセットしますか?
KP : そうだ 不定はリセットしましょう
鳴神 葵(ナルカミ) : 朝準備ジャバーーッ
栢野 永理(ロコ) : じゃぱー
鳴神 葵(ナルカミ) : お風呂に入りたいような気もする(メチャすご銭湯のことを思う
雪峰 野花 : ざぶ……
KP : 衣服が無事ということで 着替えができる ということに
KP : じつは今日もとくにイベントあるところがないので、研究所、病院、製作所の順で回していきます
KP : ではまずナルカミさんから、どうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) : ようし… がんばるぞ!
せっかくだから10%が適用されよう(日本語の崩壊
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80+10 【労働判定(研究所)/電気修理】
(1D100<=90) > 88 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : ヒュッ
雪峰 野花 : ありがたい……洗濯ってやつができる
雪峰 野花 : えらい
KP : 10%が無ければ足趾だった
system : [ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 8 → 9
KP : つまり……そういうことです 少々お待ちを
鳴神 葵(ナルカミ) : はっ… やった~!(?
iiiiibara : 足趾… 足の指のことらしい かしこくなった!
iiiiibara : やばい じわじわくる
iiiiibara : 笑っています
KP : 【自動二輪車の入手】
夕方パート、探索以外の行動を追加で一つ行える(買い物や治療、NPCに何か物を届ける等)
一回の利用につきMP6が必要。また、行動できるのは一人のみ。
トミー : 「じゃん!お友達が製作所で半自動の二輪車をもらってたみたいだからね。ウチでもそういうのあったほうがいいかなと思ったの!」
トミー : 「ここ、お家から遠いしね。大事に使ってね!」
iiiiibara : お?
iiiiibara : npcに会いに行けるようになった
KP : 半自動の二輪と、自動の二輪と
いま二台あるということかな
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わあ! これ…バイク…!?」
驚いたよ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ありがとう~~え!! すごい!
 もう一個あったら便利だな~と思ってたの!」
きゃっきゃっ
KP : 製作所でトリヤマ・デザインのが一台ありましたね
トミー : 「でしょでしょ!こっちはちょっと形が違うの!提案をしてくれた人の名前を取って”ハヤマ”と呼ぶことにしたよ!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ハヤ……(何らかの既視感を覚える(脳裏によぎるピアノとバイクとネットワーク機器」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「……偶然ってあるもんだねえ~」
トミー : 「というわけで、今日の一大報告はこんなもんかな。 ……偶然?」
トミー : 「んん~、なんのことやら」
鳴神 葵(ナルカミ) : ヤマ◯のネットワーク機器は中の人は歯茎をむき出しにして威嚇しちゃうけどね
KP : 歯茎むき出し威嚇
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え…? もしかしてトミー… なにか知って…?
 なーんてね! 偶然偶然 もしかすると遠い親戚なのかもね!」1000年規模の
鳴神 葵(ナルカミ) : 「とにかく… ありがとう! 早速乗ってみるよ!
 研究所バイク!」
うれしい 大切にしましょう
トミー : ぜったい880って番号が入ってるよ ハ8ヤ8マ0
鳴神 葵(ナルカミ) : ロゴ――!
KP : では、研究所は以上で
続いて病院ですね リッカさんどうぞ
雪峰 野花 : はあい!
193 : がんばえーっ!
KP : さっそく労働をしましょう
雪峰 野花 : CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 26 > 成功
193 : えらい!!!
iiiiibara : えらち
193 : Let's work!
KP : 素晴らしい労働でした グリフィンドールに一点が追加されます
system : [ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 7 → 8
193 : レイブンクロー説もあるゾイ(そうか?
193 : でもレイブンクローはたいせんが起きると去ってしまう率も高い……
KP : こちらはとくにイベントはないですね なにがしかしたいことはありますか?
雪峰 野花 : ハツミさんの顔チラ見だけしていきます……
193 : 義に厚いのはやはり…ハッフルパフ…
193 : 寝物語に(?)塔の進捗を…?(?
KP : choice 起きてるよ zzz...
(choice 起きてるよ zzz...) > 起きてるよ
KP : どうやら起きてるみたいですね
193 : 起きてる かわいいね(?
iiiiibara : おきてる
雪峰 野花 : よかった、じゃあ「起きてる?」って声かけて塔の進捗報告とか、海の底の話を……
雪峰 野花 : 「塔はゆえあって見せてもらえるようになったの。まだはっきりとしたことは言えないけど……。あ、そうだわ、海の話はしたかしら」
193 : テン上げ過ぎておかしくなりそう(ハツミさんをなんだと
ハツミ : [編集済]するかな(そわ…
ハツミ : ふふ 遠足前の小学生になりそう
雪峰 野花 : ふう、お待たせ……編集済みよ
ハツミ : 「こんにちわ……。海、ですか。 ……海?」
雪峰 野花 : 「この間ルカちゃんが潜ってきてね、なんと海底には沈んだ街があったんですって」
193 : 心を落ち着けて寝るんだよ…
yes in the sea
ハツミ : イキのいい編集済だ!標本にしましょう
193 : 博物館に飾られちゃう
ハツミ : 「かい、ていの……しずんだ………ううっ!!」
胸を押さえてベッドへ沈み込みます…
ハツミ : 「………………………………………………何故、そういう、面白そうなところへ………………」
雪峰 野花 : 「落ち着いて?」よしよし、刺激が強すぎたわね……
ハツミ : 「すみません…………興奮した患者になってしまっ…………うう…………」
193 : えらいこっちゃ
iiiiibara : 行間がすごい
193 : 早く元気になるんだよ……(?
雪峰 野花 : 「私もいきなりごめんなさいね?ええと、そう。船で結界を見せてもらいに行ったの。その時、結界そのものがどこまで島を覆ってるか確かめようとして潜って……。確か、海水も入れるけど出れないようになってて……でもどこからか外には送り出されてるんじゃないかって話だったわ」
ハツミ : 「なんっ………………僕はいまっ………………5キロのハンバーグステーキをっ……………口に詰め込まれて噛んでる最中なんですっ…………………………………!!!!!!!!! どうしてそこにっ……………………………ゴーゴーカレーを詰め込むような真似をっ…………………」
ハツミ : 「酷い…………………………酷いです…………………………詳しく聞かせてください…………………………グスグス……………………………」
雪峰 野花 : いけない、情報量で頭がバグって表現が飛躍してるわ
193 : 元気だ(気持ちの上では
iiiiibara : ふふ
ハツミ : オタク口に溢れるもの(供給)詰め込まれがち
193 : 良かれと思って
ハツミ : 最高です(最高です)※最高です
iiiiibara : 薬を摂取し過ぎて毒にしてしまうタイプのヲタク?
ハツミ : 今まで霞からおにぎりを生成して生き長らえていたオタクだったのでつい…
iiiiibara : 供給が少なかった…
193 : でもまだ明かされていない何らかの情報こんなにあるんだよな…(伏せ表示の画像群を見る
雪峰 野花 : 「大丈夫そう?なんだったかしら、サメが出たからすぐ引き上げてもらったの。あとは都市に関してかしら。建物は1000年前の文化水準だけど、作りはやけに良くて……しかも魔術の痕跡はなかったみたい。あと、住民たちは事前に沈む事を知らされて避難したんじゃないかって、ルカちゃんは言ってたわね」
193 : 大丈夫… です!
多分似たようなことをお話した
ハツミ : 「待っ………………………………っ、て、ください………………………………1000年前の文化水準に……………………魔術的痕跡がなく………………………避難………………………っ……………………………」
雪峰 野花 : 「がんばって」
ハツミ : 「あの、すみません、呼吸困難を起こして一度死に戻りします……………そうすれば身体の具合もよくなって…………………」
ハツミ : 「……………………………無理ですよね!!!!!!!!!!!!無理ですよね……………………」
ハツミ : 僕ずっとオタクの言動してますね 限界の
193 : シャーマンキングみたいな……(?
雪峰 野花 : 「落ち着いて……気持ちはわかるけど」おろ……
ハツミ : 「落ち着いて………………ヒッヒッフーでしょうか…………呼吸ってどうやりましたっけ…………………」
193 : 魔術で魂を機械生命体に変換してスマホにAIとして取り込むとか(?)
iiiiibara : ヲタクあるある 呼吸を忘れる
ハツミ : 待って待って待ってたすけて
iiiiibara : フッフッフー… フッフッフー…(酸欠)
鳴神 葵(ナルカミ) : 全部吐かせてる
ハツミ : ふっふっふー ふっふ………うっ(絶命
鳴神 葵(ナルカミ) : ハツミさーーーーーん!!
惜しい人を…
雪峰 野花 : 「気分が落ち着いてるって唱えて……手足を……」あれこれ言いながら落ち着くのを待つかな
「結構いい進捗でしょう、また伝えに来るから待っててくださいね」
ハツミ : 蘇りました ハツミ・マークⅡです 以後お見知りおきを
萩原 : クローンナンバーが
鳴神 葵(ナルカミ) : !? ハツミ・マークⅡ=サン…?!
ハツミ : 「はい……大変おさわがせしました……また、またどうか聞かせてください……」
ハツミ : 「どうかっ……………絶っ……対に………………」
KP : 縋るハツミは置いておいて ひとまずここで区切りましょう
最後は製作所ですね ロコさん、お待たせしました
鳴神 葵(ナルカミ) : スゴイ聞きたそうにしてる
193 : お疲れ様でした!
萩原 : いっぱいありがとうございました、オタクを吸った
栢野 永理(ロコ) : はい、よろしくお願い致します、頑張ります/
KP : +10を忘れずに ここで使いましょう
栢野 永理(ロコ) : はあい
栢野 永理(ロコ) : CCB<=70+5+10 【労働判定(製作所)】
(1D100<=85) > 84 > 成功
KP : +10に命を握られている
system : [ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 7 → 8
栢野 永理(ロコ) : ぎゅ♪
KP : こちらもとくにイベントは無さそうですね
KP : 大丈夫そうであれば、今日はお駄賃を渡して〆といたしましょう
栢野 永理(ロコ) : お駄賃を頂きます、そつなく(強調)お仕事をしておふたりと合流です。
KP : では、そつなくこなせた自信を胸に +15000 です
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 33600 → 48600
KP : 順調にイディルシャイアのBGMを刷り込むことができている
193 : スリスリされている
KP : ジャッ……スリッ……ジュッ……
KP : というわけで 本日はこちらで終了です
鳴神 葵(ナルカミ) : はあい! 今日もありがとうございました!
萩原 : 浸透圧で我々の水分が抜け、かわりに……
萩原 : ありがとうございました!!
iiiiibara : ありがとうございました!
KP : 代わりにFF14のポーションを浸透させましょうね 深層意識に
萩原 : ひえ……
KP : 実は…… 解体できるものは あらかた出尽くしました
iiiiibara : おお!
iiiiibara : 牢屋の鍵…
iiiiibara : とうとう塔
KP : 牢屋の鍵かどうかは 神(私)のみぞ知ります
萩原 : 神よ……
KP : 文字もそうですが、二次島民になるか三次島民で進むかというのもそろそろ決める必要があるんですよね
KP : もちろん豚箱ルートもあります
KP : 相当なことが無い限り 無い 豚箱ルート
ミナコ : ミナコを呼びましたか!ここにいます!
ミナコ : 準備しとこ
栢野 永理(ロコ) : お花!お花を頂きたくて……
ミナコ : なるほど、どのお花にしますか?
ケシ?スズラン?ヒガンバナ?トリカブト?
ミナコ : 地元の観光地(餌膰宮)
栢野 永理(ロコ) : (ら……ラインナップが攻めている……!)
ミナコ : 麻の葉もありますよ
193 : スズラン(島の環境がサイコーになると生える)か…
ミナコ : なるほど うちの島は 環境がサイコー
193 : サイコー(謎判定)
ミナコ : 麻の葉 これを乾かs…… あっ
ミナコ : ドライフラワーです
雪峰 野花 : あっ
ミナコ : これは ドライフラワー です
栢野 永理(ロコ) : ドライフラワーですね……
193 : 麻の薬…
雪峰 野花 : ……乾かすだけよ
ミナコ : この話は内密に
193 : ヤバ島だ
ムラオサ : わ 私の吸っているものって 一体……
ムラオサ : なんなんですか……?
雪峰 野花 : うん(結界の中でよかった、私は知りません)
193 : トランスに一役買える…
宗教だけに…(宗教を何だと
ムラオサ : 神がかりのための…
193 : 世界! まる見え!
ムラオサ : みなさんが鳥だと思っているものが本当に見えていたのかどうかも怪しくなりましたね
雪峰 野花 : もう吸わされてた?
ムラオサ : なんてこと……
ムラオサ : 目の前にいる私たちが本物であるという保証すらなくなって…
ムラオサ : こんな美女を前に そんな お可哀想に
栢野 永理(ロコ) : 疑心暗鬼
雪峰 野花 : いい性格してる……
ムラオサ : きっとあなたにも同じことが言えますよ リッカさん
ムラオサ : いい事聞きましたね 苦痛なく終われる方法が
雪峰 野花 : そんな……
ムラオサ : これで送る者の負担も減るはずですね すべてが解決してしまいました
ムラオサ : 私はこんなこと言いません(掌回転
193 : 突然
萩原 : そうだよ!!!実際何も解決してないし!!!!
ムラオサ : みなさんには外へ出るために足掻いてもらうんですよ!!!!
193 : やった~!(じたばたじたばたじたばた(Mii広場
ムラオサ : このどうぶつたちの島から 頑張って出てください
萩原 : いぐうさちゃんが
iiiiibara : かわいい
ムラオサ : 突然のMiiで脳が破壊されました
ゴトー : おなかのなかを みてください
どうということはないんですけどね
萩原 : ひえっ……
193 : ゴトーさんが…
ゴトー : 何を言わせられてるんだよ…
栢野 永理(ロコ) : ツボです
193 : 「島の住民トモコレに登録してみた」みたいな
ゴトー : どうも 193さんのそっくりさん
193 : 藺草がPL…ってこと…!?
ゴトー : ひたすら首が伸びる夢を見るんだ……
193 : 悪夢だ…
サブロー : じつは ミナコと けんかをしてしまいまして
193 : そんな!
サブロー : ししゅんき なのでしょうか・・・
萩原 : そうかも
193 : 原因によるけど ▷仲直りしたほうがいいよ
サブロー : では なかなおりをしてきます
KP : ごめんなさい いいよ でチョイスでも……
193 : (がんばれ… がんばれ… wwww)
萩原 :
ミナコ : choice いいよ いやだ
(choice いいよ いやだ) > いやだ
ミナコ : ぷいっ
193 : そんな! かわいそうに
サブロー : しょぼ……どよん………
萩原 : 無表情に突き放されるアレだ
サブロー : ひとりにしてください ほうっておいてください ちらっ
193 : ゆ る し ま せ ん
193 : なるほど旅行券…… ソッ…?
サブロー : ありがとうございます いってきます
193 : >>島脱出完了<<
サブロー : ハッ……ここは……俺、飛行機に乗って……
ここは……佐渡島……?
サブロー : そんな 出られない…!?
193 : 佐渡ヶ島(新潟)からでられなくなってしまったサブローさん…
iiiiibara : 島出られてて草
193 : 木はいっぱいあるよ(金はない
サブロー : これが塔葬の最短脱出RTAルートということか……
萩原 : 漁師だから働き口は……ある!
193 : あっ 昔は金の産出量日本一だったんだ へえ~
萩原 : トモコレ住民になり、旅行券を……?
サブロー : 自分たちをトモコレへ登録し、旅行券を使用します
島を脱出します 完璧
193 : 地球から脱出を…?
サブロー : ドン デン ダンッ
うまーーーい!!
萩原 : どどどどど
サブロー : りょこうさきで ともだちになりました ミゴくんです
萩原 : なっちゃいけないような、島に置いたらここの金に目付たりしそう
サブロー : 人間相手だと緊張するのにな 不思議だな…
萩原 : 顔がなければイケる?
サブロー : choice 島の外のやつだから人見知りしてた 島のやつ相手にもわりとこれ
(choice 島の外のやつだから人見知りしてた 島のやつ相手にもわりとこれ) > 島の外のやつだから人見知りしてた
萩原 : 可愛すぎ
サブロー : 顔がないのはそれは 色黒の美形だったりしない…?
サブロー : 島の外のやつには慣れてなかったのか
サブロー : ミゴもそういえば顔がない
サブロー : あれは顔がないなったオタクなんだ……
ハツミ : 僕の方を見られてる気がするけど顔がないなることはないですからね ないですよ ないはずです
193 : 顔がないなる クローズドのサスペンスみたいな
ハツミ : 実は第6のヴェールを破壊しているんですよ僕
193 : だいろくのゔぇーる
ハツミ : あなたたちの操作者のさらに上位の操作者まで見えています
193 : ひえ…(なんとなく上を見る
萩原 : 統合の失調……
ハツミ : ニコッ
ハツミ : この世界では統合が失調しているとも言い切れないんですよね
萩原 : そうね……
ハツミ : みなさん0時半です 寝ましょう
ハツミ : 遊んでしまった…
193 : はあい!!
iiiiibara : ハッ あっと言う間…ありがとうございました……!
iiiiibara : Miiのお話ずっとたのしかったです
萩原 : はいっおやすみなさい!
KP : Miiとトモコレ見たいな…… おやすみなさい
iiiiibara : おやすみなさい
KP : 【各位好物など】
■サイトー
好物:卵焼き(お店でいつも頼む)これは共通で固定
苦手:内臓系(自分の内臓を触られている気分になる)
■サブロー
好物:タイの刺身(小さい頃に食べておいしかった)
苦手:海ブドウ(ぞわぞわする)
※アジはとっさに出てきただけのやつ 嫌いではない
■ミツオ
好物:わかめ(健康によさそう)
苦手:脳、目玉(見た目がだめ)
■ミナコ
好物:お米(貴重なので)
苦手:生のタコ(顔に張りつかれて泣いた)
※サブローはアジが好きだと思ってる
■トミー
好物:内臓系(ツマミに最高)
苦手:豆(加工してあればOK)
■ヒフミ
好物:ウニ(新鮮なものはうまい)
苦手:クラゲ(口の中を刺されたので苦手)
■ムラオサ
好物:葉野菜(貴重なので)
苦手:においの強いもの(慣れていない)
■ハツミ
好物:梅干し(海外へ行くときは絶対に持っていく)
苦手:生魚(火を通せばOK)
■ゴトー
好物:ラムチョップ(肉全般、羊は特に好き)
苦手:マーマイト(一度だけ食べて二度と食べないと誓った)
※オーストラリア在住だったので好みがそっちに偏ってる
 カンガルーも食えるしラップも食う

15日目


萩原 : 待機、お茶とってきます
KP : こんばんわ
iiiiibara : こんばんは!
KP : そうだ トウソウコレクションで好物設定したんだこれ なにかとおもったら
iiiiibara : ふふ
KP : 好物を差し入れしたりしたら好感度と機嫌があがるかもしれない
193 : おつかれさまですこんばんは!
iiiiibara : こんばんはー!
KP : おつかれさまです 残業は大丈夫…?
KP : 生活ができてる よし
萩原 : 戻りました!こんばんは!
KP : おかえりなさい ☕
KP : 本日も塔の探索ということで 進めさせていただきます
193 : ァーイ!
193 : よろしくお願いします!
萩原 : はいっ
iiiiibara : よろしくお願い致します~
萩原 : よろしくお願いします!
KP : 本日の塔の探索ですが、今日はとくに何も起きません
教団員になにがしか聞きたい、あるいはバイクを使った別行動などがなければ、このまま夜ターンへと移行となります
193 : にゃるほど~
塔については昨日聞きたいことはあらかた聞いたかんがあるんですが、誰かに会いに行く…?
iiiiibara : ミナコちゃん…?
iiiiibara : に会えたらお花を買いたいなと…
KP : そう 5回分探索を捧げれば情報が出ます 塔は
193 : フフ… 会いに行かれる…?
iiiiibara : お花買いに行きます!バイクお借りしていいですか!
萩原 : いってらっしゃい!
鳴神 葵(ナルカミ) : 半自動と比べてみてフィードバックくれるとかでもいいんじゃない? どうぞどうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) : ついでにボクにも一輪買ってきて~
雪峰 野花 : じゃあハツミさんにも一束
栢野 永理(ロコ) : 「あっそうでした……ルカさん」
栢野 永理(ロコ) : 「バイク、一瞬、こうかんこして頂いて(お借りして)よろしいですか」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「いいよ~」二つ返事
栢野 永理(ロコ) : 「わあ、有難うございます」
ハツミ : choice 好きな色がある なんでも好き
(choice 好きな色がある なんでも好き) > 好きな色がある
鳴神 葵(ナルカミ) : あるんだ…
ハツミ : 3d255
(3D255) > 559[206,155,198] > 559
栢野 永理(ロコ) : 「ルカさんのバイク、は、こう、私のバイクよりお早そうです!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうだねえ より魔術寄り…なのかも?」
栢野 永理(ロコ) : 「とても助かります、あの、お花を、買いに行きたくて……」
ハツミ : ラベンダー色みたいなかんじが好きです
鳴神 葵(ナルカミ) : 淡いお花!
栢野 永理(ロコ) : 「魔術……!やってみます……」どれどれ……コストを消費/
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] MP : 13 → 7
ハツミ : でもここは南寄りなのでその色があるかどうか なんとなく北の方のイメージですね
鳴神 葵(ナルカミ) : そうだねえ…… 鮮やかなお花が多そう
鳴神 葵(ナルカミ) : びかびかの紫はありそう?
雪峰 野花 : 「ミナコちゃんのとこ?いいわね、ハツミさんのために何かひと束お願いしようかしら」
栢野 永理(ロコ) : 「お任せください……!」ブロロロ……?/
KP : では、より早い方のバイク……ハヤマ・デザインを使って、エイリさんは互助会事務所の方へと向かいます
視点を移しましょう
栢野 永理(ロコ) : (ミナコさん……)きょろきょろ
KP : 事務所の方へ行くと、ちょうど手提げかばんを持ったミナコが庭先にいるのをみつけますね
栢野 永理(ロコ) : (む、お買い物帰りでしょうか……)
栢野 永理(ロコ) : 「あっ……」(あっあっあっ……)声掛けを躊躇って背伸びしたり縮んだり
ミナコ : choice あります! なさそう…
(choice あります! なさそう…) > あります!
ミナコ : あります!
鳴神 葵(ナルカミ) : やった! よかった!
栢野 永理(ロコ) : やったあ
ミナコ : 「? あれ、えっと…あ!ロコさんですよね?こんにちわ!」
ミナコ : 「なにかごようじですか?」
雪峰 野花 : ジャカランダって花があるらしいわ
鳴神 葵(ナルカミ) : なんかあやめみたいなのもあるみたいだねえ
オルラレルカとかっていう…(もとからあるのか…?
栢野 永理(ロコ) : 「み……ミナコ、さん、こんばんは」優しい……
栢野 永理(ロコ) : 「……」トコトコ近付いて行く、庭の植物たちに気を付けながら。もしかしたら大切な御品物かもしれない……
栢野 永理(ロコ) : 「今日は、新しい花束を買いに来ました、私だけ……です」
鳴神 葵(ナルカミ) : ジャカランダ咲いた…(突然脳に流れる歌詞
ミナコ : けっこうあるかも ではその花を花束へ込めましょう
雪峰 野花 : ありがとう……
鳴神 葵(ナルカミ) : やさしいいろのおはな…
鳴神 葵(ナルカミ) : ヤナギバルイラもかわいいねえ
鳴神 葵(ナルカミ) : キツネノマゴ科…
栢野 永理(ロコ) : 「あ、ご、互助会の件のお返事じゃなくて…………」
栢野 永理(ロコ) : 「…………御免なさい」(お持ち帰り案件していましたね)今頃気まずさ
ミナコ : 「ふふ、そちらのお返事はゆっくりで大丈夫です。お花を買いに来てくれたんですね、嬉しいです!」
ミナコ : 「花束…どんなお花がいいですか?おうちに飾るものですか、それとも誰かに贈りますか?」
ミナコ : すごくいっしょうけんめい喋ってくれてる…
iiiiibara : お返事?と思うかもしれないと今頃
雪峰 野花 : ジーズンになると月桃が香ったりするんだろうか……(そも木が少ないらしいが)
栢野 永理(ロコ) : 「……」胸を撫で下ろし……
栢野 永理(ロコ) : 「……両方、頂きたくて、ですから、花束をふたつ……」
栢野 永理(ロコ) : 「お願い出来ますか?」/
iiiiibara : この後鳴神君が気に入りそうなお花を花束からピックアップして追加注文!
iiiiibara : 君じゃない ちゃん
ミナコ : 「わかりました!ええと…それじゃあ、お花を決めましょうか。こちらにどうぞ!」
裏庭に連れていきます!そっちにはささやかですがお花を育てている畑があるので…
栢野 永理(ロコ) : 「はっ裏庭です……」裏庭へ
栢野 永理(ロコ) : 「此処で育てていらっしゃるんですね、凄いです、ミナコさん……!」
鳴神 葵(ナルカミ) : ボク!? ボクは何でも大丈夫だよ! お花を育てている ニコ…
萩原 : 畑がある!
iiiiibara : 畑がある… でも冬?は大変だろうな… お花育たない… ウッ
鳴神 葵(ナルカミ) : そういえばこの島四季はあるのかな? あるか…
iiiiibara : 聞いてみようかな
ミナコ : 「はい。島に生えてるものを集めて、あとは…前に一度だけ、種が入った袋が流れ着いたことがあるんです。それはこっちに…」
お花の説明をしつつ、お話を聞いてよさそうな花束を作っていきましょう
栢野 永理(ロコ) : 「わあ、このお花、ラベンダーみたいです、良い匂いがします」鮮やかな紫色のお花をピックアップ……!
栢野 永理(ロコ) : 「あ……」
鳴神 葵(ナルカミ) : どうぶつの森……(青いバラ育てるまではいった
ミナコ : このお花とこのお花、近くに植えておいたらいつの間にか新しい色のお花が生えていたんです ふしぎですよね
193 : やってる~!
栢野 永理(ロコ) : 「このお花の色、ルカさんのおめめみたい……」赤……
栢野 永理(ロコ) : 「あ……こちらの、お花も、ください!ルカさんに……」ということで赤いお花を一輪ピックアップ……!
ミナコ : たまに植物のタネを売りにくるおだやかなお兄さんとか、あるいはおおきな丸いお野菜を売りにくるちいさい子だとか
iiiiibara : 意外と緑色の菊が大変だった…
193 : >赤道は地球上で最も太陽に近い
>地球上で一年中最も太陽の光が強く当たる線なのです。
>熱帯であり、日本のような春夏秋冬の四季はなく、1日中高温で飴が多いのです。
ホォン……
193 : 花はパンジーが曲者感がある………
iiiiibara : よかった!お花枯れない……
ミナコ : 「はい!では、これは単品で…こちらは花束で作りますね。お先に代金だけいただきます」
花束:¥500 *2
花:¥100
― ― ― ― ― 
計 ¥1100
ミナコ : こちらはりょうしゅうしょです
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 48600 → 47500
ミナコ : Vポイントやポ〇タカードなどはありますか?
袋はおつけしますか?
お支払いは現金?カード?電子マネーですか?
栢野 永理(ロコ) : 「……お願い致します」ちゃりん
栢野 永理(ロコ) : 「……」作業中はなんだかんだおとなしくしている気がする
ミナコ : 1d100 花束(家用)の出来…最高!⇔わあ…
(1D100) > 22
ミナコ : 1d100 花束(贈呈用)の出来…最高!⇔わあ…
(1D100) > 99
栢野 永理(ロコ) : ! すごい!
iiiiibara : たくさんゾロ目
ミナコ : わ…… ぞ ぞうていようが ばくはつしたかのように…
ミナコ : 「……ええと、その………」
ミナコ : 「す、すみま、せん…………」
爆発したかのような出来の花束を…申し訳なさそうに……
栢野 永理(ロコ) : 「わ!」芸術が爆発している!
栢野 永理(ロコ) : 「わ、ふふ、すごい、元気一杯の花束です」
ミナコ : 袋代5円を……
ミナコ : うちには紙袋しかなくて 15円いただきます
鳴神 葵(ナルカミ) : ふふ… 払う?
栢野 永理(ロコ) : 「有難うございます、とても素敵な……元気をもらえる……花束です」
栢野 永理(ロコ) : 「……」花束でほぼ顔が隠れる/
ミナコ : 「げ、げんきですか……?これは…作り直した方が……」
おろおろ
ミナコ : 「……その、どなたに贈られる予定だったのでしょう」
萩原 : この国消費税ないしいいんじゃないかな
鳴神 葵(ナルカミ) : いっかあ! ふふふ
ミナコ : え~ん!うちが独立国だったばっかりに
栢野 永理(ロコ) : 「いえいえ、お花たち、バラバラにしたら寂しそうですから……」
栢野 永理(ロコ) : 「……大切にしますね」花束越しに
鳴神 葵(ナルカミ) : あんまり関係無さそうだけど雨はあんまりふらないねこの島
あんまりっていうか降らない…
乾季? なのかな
鳴神 葵(ナルカミ) : あんまりっていいすぎじゃない?
萩原 : 東南アジア寄りだからなあ、台風とかめちゃきそうだが
ミナコ : この時期は降りませんね もう少ししたら、すっごく降る時期がきます
風が強い時があったりですっごいんですよ
栢野 永理(ロコ) : 「あっそうですね」(気になりますよね)
栢野 永理(ロコ) : 「ハツミさんという方です……喜んで下さると思います、ハツミさん」/
萩原 : 大変だね……
鳴神 葵(ナルカミ) : ほよ~~ 今は夏… ?てきな!
KP : そういえばぜんぜん季節とかを決めてなかったな… シナリオ上、とくに指定もないので
iiiiibara : 某月某日でしたね
KP : 夏は…逆に降りそうな感じがしている… 春先?いやどうなんだろう
iiiiibara : (今ぐらいの季節で…?)
鳴神 葵(ナルカミ) : ほむほむ… でも真夏だったらしんじゃいそう(?
鳴神 葵(ナルカミ) : オーストラリアとニホンの間……
ミナコ : 「はつみさん……知らない方です。どちらにいるんですか?まだ名前が決まってなかったときにご挨拶したのかな…私」
ミナコ : 「一応、ヒコウキのみなさんには…病院で起きられなかった方以外には全員挨拶したんです。それで聞き覚えが無いってことは……その」
ミナコ : 「……今も、病院にいる方だったり、するのでしょうか」
栢野 永理(ロコ) : 「はい、私たちと同じ飛行機に乗っていらっしゃった方で……」
栢野 永理(ロコ) : 「ええ、まだ入院中なんです」
鳴神 葵(ナルカミ) : フィリピンのあたりは6-11月が雨季で、12-5月が乾季!
一番暑いのは3-5月みたい
KP : 秋~冬でもいいかもしれない
少なくとも寝るときに扇風機が必要な気温になる位置と時期…
鳴神 葵(ナルカミ) : 12-2月が一番過ごしやすい感じ… かな…? ムツカシイね…
萩原 : なるほど……
栢野 永理(ロコ) : 「……!」花束を抱き締め直す
栢野 永理(ロコ) : 「この花束なら、たくさん元気になって,、頂けるかと、……!」
「ミナコさん、有難うございます」/
ミナコ : 「……。 ……ごめんなさい、ちょっと待っててください!」
家の中に急いで戻って、少しして戻ってきます 青い花を持ってきて……
栢野 永理(ロコ) : 「……?」花束の横からそっと顔を出す
鳴神 葵(ナルカミ) : あおいおはな!
鳴神 葵(ナルカミ) : >しかにここは沖縄よりもやや南東方向。熱帯とまでは言わずとも、赤道に近い暖かい気候区分なのだろうということがわかる。
もうちょっと緩やかな気候なんだ
鳴神 葵(ナルカミ) : コミュ会話を見ながら地図を見つめる人になっている…
鳴神 葵(ナルカミ) : まあでもやっぱり台湾とかフィリピンとかのあたり…? それより東の何も無い方か
ミナコ : 「はつみさん、が気に入るかどうか分からないですけど…これも花束に入れさせてください。 ……怪我をした人とか、病気をした人に”早く治るように”って贈る花…なんです。これ」
ミナコ : 「気持ちにしかならないけれど……でも、せめて…と思って」
ミナコ : この花の設定はいま生やしました でもこういうのがあってもよいとおもいます
栢野 永理(ロコ) : 「は……!」
栢野 永理(ロコ) : 「有難うございます、ミナコさん……!」優しさが私に滲みる……
萩原 : 優しい……
193 : よいおはな……
栢野 永理(ロコ) : 「えっと……」お花の代金を!お渡ししたいと思います/
ミナコ : 「! …これは、私からのお見舞いです。なので、代金はいりません」
ミナコ : 「でも、じゃあ……ミナコが心配してました、ってお伝えください。それをお願いします」
ハツミ : 泣いてしまいそう……
193 : おみまい!
193 : あっ カワイイネ…
193 : 青い彼岸花… が頭をよぎってしまったけどおしまいの感性なのでしまっておく…
193 : しまのひとびとの交流……
ミナコ : なんてこと
ミナコ : おしまいすぎるけど 私は好きですよ
193 : いっそ鬼の血をいれて元気になるルートへ…(CoCでは破滅と相場が決まっている
栢野 永理(ロコ) : 「……」
栢野 永理(ロコ) : 「そ、それでは……ミナコさんのご厚意に、あ、甘えて……」受け取る
栢野 永理(ロコ) : 「……」にこ……頷きます、お伝えしなきゃ。
萩原 : 愛だね
ハツミ : この身を異形へと変え、僕がみなさんを救うルート……
193 : アツい
IFルートだ…
ミナコ : 化物には化物をぶつけるんですよ!!いけ、ハツミさん!
193 : ほんこわケットモンスター…! NO823…!
栢野 永理(ロコ) : 「あの……」
栢野 永理(ロコ) : 「サブローさんに、お返事お待たせして御免なさい、と、お伝えして頂けたら……あっお元気でしょうか、サブローさん」汗々/
ミナコ : 「え? あ……ふふ、元気ですよ。とっても。特にサメを捕まえてからは」
ミナコ : 「お話、聞きましたよ。あんなに嬉しそうに喜んでるのを見たの、すごく久しぶりで…私も、すごく嬉しかったです」
ミナコ : 「お返事はゆっくりで大丈夫ですよ。サブローさんと一緒にお待ちしてます」
193 : サメ! ふふふ…
iiiiibara : そうだ!さめ!
萩原 : あの日は大盛り上がりだったね!
栢野 永理(ロコ) : 「有難うございます」ぺこぺこり
栢野 永理(ロコ) : 「また……来ますね」
栢野 永理(ロコ) :  長居してしまいました、そろそろ帰りましょう。後ろを振り返る……/
193 : ふふ…… 水泳と回避にさえ…! 成功すれば何匹でも捉えられる可能性
萩原 : あんま獲れないぽいから偶然結界超えてきたのかも
ミナコ : 「はい。お待ちしてます。では、暗くなるので足元に気をつけて」
ノシノシ
193 : 実際の823はアーマーガアなんだ かわいいね(?
193 : ミナコちゃんはメタング…!(?
栢野 永理(ロコ) : 帰ります!おまたせしました……
KP : というわけで、夕方ターンは終了です おつかれさまでした
萩原 : おかえり!
193 : お疲れ様でした~!!
ハツミ : 僕が…アーマーガア……?やはりみなさんを連れてタクシーになる宿命(サダメ)が
ミナコ : メタング……そのうちメタグロスになります!
KP : みなさんおうちへ無事に戻り、今日の成果の報告や食事などの時間となります
KP : お食事はどなたが作りますか?
鳴神 葵(ナルカミ) : はっ… 今日はボクだ!
何も考えてなかった(自分のキャラシを見始める
KP : 初期値に果敢に挑んでもいいんですよ
鳴神 葵(ナルカミ) : 初期値…!? 初期値で料理作れそうなやつ……
鳴神 葵(ナルカミ) : ナイフ! 刺し身… ってこと…?!
今日食材買ってきたもんね
KP : 初期値の登攀とかでも言いくるめればいけますよ(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : 登攀…?!?
とうはん……@Д@グルグルグル……
鳴神 葵(ナルカミ) : 登攀は流石に今回は思いつきそうにない…! インスピレーションが必要!
今回は大人しくお刺身に挑戦… のナイフをやってみちゃお!
KP : OK、ではナイフをどうぞ🔪
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=25 【ナイフ】ライフル技能をそっと書き換えた…
(1D100<=25) > 90 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : 「むぐっ…」
くっ…! あんまりきれいじゃない切り方になっちゃった
KP : 惜しい ちょっとくちゃ…とした切り口になったけど、オサシミはオサシミです
鳴神 葵(ナルカミ) : 「これは…お刺身です!」
洗った葉っぱを飾りにスゥッと添えた
「できた! できたよ~!
 傷んじゃうから早く食べよ!」
鳴神 葵(ナルカミ) : そのとき、アニサキス…の文字が頭をよぎったが何もみなかったことにしたボクだった
鳴神 葵(ナルカミ) : よくかんで食べてね
KP : なあに 海の魚なら多少アレでもいけるいける
鳴神 葵(ナルカミ) : アニサキス(寄生虫)は新鮮な方が危ない説…?
新鮮なら大丈夫…?
雪峰 野花 : 「あらお刺身、お家で切った感のあるこのかんじ……」ほっこり
栢野 永理(ロコ) : 「お刺身です、贅沢ですね……!いただきます……」早速おててをあわせる/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「いただきまーす!
 薬味はこれね!」醤油とかネギ(?)とかなんかそんなんだろう
193 : 別に死をリアルに表現したいわけではないのでこの話は海の藻屑となったのだ…
KP : 幸運ロール!ファンブルが出たら一日病院で腹痛に苦しんでいただくことになります
栢野 永理(ロコ) : 「薬味……!」嬉しい!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「! へっへっへ… 醤油のチカラ……」
醤油があればなんとでもなる!
パクッ
鳴神 葵(ナルカミ) : ひょえ~~~
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=90 【幸運】
(1D100<=90) > 14 > スペシャル
鳴神 葵(ナルカミ) : 何もいなかった セーフだ(念力
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど~ 内臓は取ったよ!
雪峰 野花 : えらい……
KP : サシミにする際の三枚おろしで内臓はdeleteされるので食中毒は安心
193 : ほへえ! なるほどね……
冷凍庫! 一日後……
KP : そういえば 内臓好きなトミー……
193 : ガチ… ジャッ…
193 : ふふ 内臓…(ドキ…
トミー : choice あたったことある ない
(choice あたったことある ない) > ない
雪峰 野花 : 運がいい
トミー : いや~~~体は丈夫で!!えへへ
193 : スゴイ幸運だ!
あるいは結界がアニサキスを弾くのかも知れない(???)
トミー : あれってアニサキス弾きの結界だったんだ
雪峰 野花 : 怖くなってきたわね、病院でアニサキス予防の周知を呼びかけるよう話そうかしら……
鳴神 葵(ナルカミ) : 元の世界? に戻ったら何らかの発明として発表できるレベル
KP : 寄生虫弾きの結界…… 鳥刺しも この島ではもしかして
KP : では、サシミに満足したアニサキスさんたちからSAN回復ロールを
栢野 永理(ロコ) : 1d100<=46 【正気度ロール】
(1D100<=46) > 86 > 失敗
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 46 → 47
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=88 【SANチェック】ボクはアニサキス!
(1D100<=88) > 46 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=64 【SANチェック】おいしい……
(1D100<=64) > 49 > 成功
iiiiibara : 着実にご飯で回復している ありがたや…
KP : ダン飯の寄生虫回を思い出してしまった
193 : 大腸菌を殺して…?(???)
KP : 大腸菌を殺す結界
萩原 : 菌と寄生虫に厳しい結界
KP : ひじょうに美味なオサシミでした ヨシ!
では、今日も寝るまでやりたいことをやるタイムです
雪峰 野花 : ヨシ!
鳴神 葵(ナルカミ) : やること…… PCの僕らは引き続き解読してるんだろう…ね…? あとはそうか、充電機器を使ったり?
栢野 永理(ロコ) : 基盤をもう一段階分解してみたり……(ピンを外す……)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボクも充電機器使ってみようかな~
 一晩充電しておくとかできるのかな…?(???)」
なるほど!
そういうやつか
鳴神 葵(ナルカミ) : もっと賢くなっちゃうってことだね…!! よしよしよし…
KP : メモ
スマホの充電:30分で15%
KP : 待って だとしたら発酵も 醤油や味噌が
KP : コウジカビ・・・ 
KP : 酒も発酵なので あらゆる酒が
萩原 : 喜びがない〜
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあ充電機器に今魔力いれて、朝までこう…(ろくろを回す
KP : 魔力先入れということで 充電できるとしましょうか
鳴神 葵(ナルカミ) : はっ… ありがとうございます!
15%*……7回? だからMP7だ…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「よーし 充電してみちゃうぞ~」
Wとかアンペアとかわかんないけど!
KP : 3時間半ほどで充電完了かな MP7消費です
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 18 → 11
鳴神 葵(ナルカミ) : 「オッ… なんか吸われた… 如実に……」
雪峰 野花 : 「大丈夫?」
KP : 献血をした後のような酩酊感……?
30分ほど安静にしてくださいね
鳴神 葵(ナルカミ) : 「多分! でもしばらくはダルい? かもねえ…」
はーい! 座ってやすんどこ!
KP : まあ毎晩のMP回収は献血みたいなものかもしれないね これ
この島のひとたちは毎晩ちょっとづつ献血している…
鳴神 葵(ナルカミ) : 実は中の人は注射がこわすぎて献血にトライできたことがない…
193 : 採血も嫌なのに……
KP : 献血の注射は太いし時間も長いので注射がつらいとね…
193 : ギィ……
193 : oh…
栢野 永理(ロコ) : (……)その間にパソコンをカチャカチャ……修理できるのかな/
KP : では パソコン修理ということで……技能を提示しましょう
雪峰 野花 : いいんですか!?
KP : 即興で決めてくるので 少々お待ちを
KP : 突っ返されたことはないけど、冬に行くと血管が細すぎて検査の地点で家に帰らされる
萩原 : ああ〜〜あるある
iiiiibara : 献血行ったら拒否られた 無料でジュースもらっちゃった…
iiiiibara : 献血してみたいよ…
KP : パソコン自体に重篤なダメージがないかどうか【幸運】
パソコン本体を直す機材があるかどうか【修理系技能】
実際に直せたかどうか【機械修理】
これらに成功すれば修理ができたことにしましょう どうですか
KP : こちらは、それぞれの技能を別の人が担当しても大丈夫です
193 : oh… 私も拒否される……?(消極的トライすぎる
脂質が多めなのよね…
193 : お! がんばえーーっ!
iiiiibara : おおー!すごい!
雪峰 野花 : なるほど……幸運は私の幸運かしら……
栢野 永理(ロコ) : お願い致します……
雪峰 野花 : 5d100
(5D100) > 273[82,78,44,54,15] > 273
KP : そもそも女性は献血まで進めないことが多いらしいですね
血管自体が細かったり、筋肉量が無かったり、あるいは成分が必要な濃さまで足りてなかったり
意外と門戸は狭いらしいです
KP : でも行けばジュースぐらいはもらえる
雪峰 野花 : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 12 > スペシャル
KP : ヨシ
193 : スペシャル!
193 : ほむほむ……
一回… 職場に定期的に来るから一回だけチャレ…… むむ…
KP : 献血、夏がオススメらしいです
血管が広がってたりするので細い人でも針が通りやすくなるとか
萩原 : ふんふん
雪峰 野花 : 「そんなに壊れてはなさそうじゃない?」わかりそうな2人にずい。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ほぁ? そうだねえ~ 渇いてはいるだろうから~」
ほにゃほにゃ
栢野 永理(ロコ) : 「そうですね、道具さえあれば……」工具箱をガチャガチャ……
KP : あとは普段の食事と運動で筋肉をしっかりつけ、前日の夜、当日の朝昼の食事をしっかりとることで成分も足りることが多くなるとのことです
KP : 適性体重やや上ぐらいの太さの方がうれしいと聞きました
鳴神 葵(ナルカミ) : なんいどがたかい
KP : 難易度が高い そう
成人男性が一番血を取りやすいのだとか
KP : 続いて機材ですね 【修理系技能】です
栢野 永理(ロコ) :  せ、製作(からくり)になってしまうので……ちょっと違うかと…………
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクは~ 電気修理と電子工学はあるヨ
KP : ギリギリですが ギリギリですが 制作も…修理系と しましょう
ナルカミさんでも大丈夫です
栢野 永理(ロコ) :  電気修理!
鳴神 葵(ナルカミ) : まあ違う分野からトライしてみる… ってかんじ… で…?
KP : あれ 上 機械修理でなく電気修理だった ごめん
雪峰 野花 : 見守りの姿勢(興味津々)
KP : パソコン自体に重篤なダメージがないかどうか【幸運】
パソコン本体を直す機材があるかどうか【修理系技能】
実際に直せたかどうか【電気修理】
こちらでした 電気じゃなくて機械にしてた…
栢野 永理(ロコ) :  おお、でしたら、私が工具箱から機材を……?
鳴神 葵(ナルカミ) : がんばえーっ!
栢野 永理(ロコ) : CCB<=70 【製作(からくり)】
(1D100<=70) > 12 > スペシャル
KP : みなさん出目がいいな
鳴神 葵(ナルカミ) : みんなスペシャルだ…
雪峰 野花 : わ、わあ……
栢野 永理(ロコ) : 「じゃん……♪」と、なんとなく嬉しそうに工具を取り出す。
雪峰 野花 : わあ(ぱちぱち)
KP : 最後に【電気修理】ですね 修理できるか否かです
鳴神 葵(ナルカミ) : はあーい! ゴロゴロしながらみてたら元気出てきたかも…!(?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「分解? 掃除するの~?
 ネジ回しある? 精密ドライバーだとうれしいよ!」
じゃあなんか口出ししてるのかも…?
栢野 永理(ロコ) : 「こちらでいかがでしょう……」ドライバーをそっ……
雪峰 野花 : じっ……
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80 【電気修理】
(1D100<=80) > 99 > 致命的失敗
KP : え?
KP : 綺麗すぎるオチ
鳴神 葵(ナルカミ) : SANを減らすか…
鳴神 葵(ナルカミ) : それかクリチケで80%ギャンブルをする…?
KP : ファンチケ プラマイゼロにしますか…?
鳴神 葵(ナルカミ) : クリチケ… 一枚擦っちゃおう… かな…!
KP : では、クリチケ-1、ファンチケ+1で
鳴神 葵(ナルカミ) : ようし……(ようし?
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 6 → 5
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 3 → 4
鳴神 葵(ナルカミ) : なんだっけあれ… 払い出すやつ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 1r100<=95
(1R100[95]<=95) > 63 + 64 + 31 + 5 + 88 + 75 + 56 + 17 + 61 + 33 + 44 + 21 + 6 + 21 + 82 + 21 + 42 + 7 + 50 + 60 + 39 + 49 + 75 + 90 + 58 + 4 + 80 + 65 + 41 + 49 + 61 + 21 + 96 > 成功数32
KP : 技能-10を忘れずに!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80-10 【電気修理】グググ…
(1D100<=70) > 88 > 失敗
栢野 永理(ロコ) : えええ おおお……
KP : oh
鳴神 葵(ナルカミ) : ワア… どうしよう むむむ…
KP : ギリギリ壊すことはなかったけど、直すこともできなかった、といった感じの…
雪峰 野花 : また後日かしら、MP払って疲れてるものね
KP : フタをあけて中を見て、ひととおりいじって線を繋いでも……スクリーンにはなにも映らず……?
KP : 起動してもOSを読み込まないPC
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うーん よく考えたらボク分解は苦手なんだよね!」
爪を折りそうになりつつ……?
鳴神 葵(ナルカミ) : あるねえ…
鳴神 葵(ナルカミ) : ごめんね 力及ばず…
鳴神 葵(ナルカミ) : 後日リトライか、ここでSANを削ってもいいけども
KP : ひとまず故障をさせることはしなかったので、別日に再チャレンジ可能ということにしましょう
鳴神 葵(ナルカミ) : はっ… ありがとうございます!
雪峰 野花 : ありがとうございます!
栢野 永理(ロコ) : 「あ!ご無理をなさらず……!」爪を心配そうに見詰める
鳴神 葵(ナルカミ) : なんか…… 徳をつんでくるね
KP : 再チャレンジをする余裕があるといいですね(シナリオの先を見る)
鳴神 葵(ナルカミ) : ひえ…
iiiiibara : えっぶるぶる
鳴神 葵(ナルカミ) : ツメっていうのはあのあれ
PCの… パーツの!
雪峰 野花 : 「ごめんね疲れてるのに、もう遅いし休みましょう」白湯を出しつつ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ううん! あ! 白湯ありがとう~」
「開けるのはいいけど閉めるの難しいよねえ」
でもとりあえず蓋は開けっ放しにしておこうということになったのかも
栢野 永理(ロコ) : 「そうですね……」頭を下げつつ白湯を受け取る……
KP : はんだの機嫌がよければ次の機会に配線がつながるかもしれない(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあ今日は寝る… か…!
はんだ…! はんだがある!
栢野 永理(ロコ) : すよ……
193 : スピピ…
KP : さて、本日も就寝ということで
目を覚まさないPCを囲みつつ、おやすみなさい
KP :  
KP :  
KP : 遭難12日目、朝。
KP : 探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] MP : 7 → 13
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 11 → 18
iiiiibara : 朝だ――ッ!げんきいっぱい!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「朝だ――ッ!」
「アッ! スマホは~っと…… お! なんか… 点く!」つきはする?
KP : 画面はズタボロだけど、つきますね
ライトとかに使えそうです
鳴神 葵(ナルカミ) : 使っちゃお! ついでにトミーにもみせちゃおっかな
今のところ照明器具みたいなアレだけど
KP : ふむ、では職場へ持っていくことができます
栢野 永理(ロコ) :  リッカさんに花束を……ミナコさんからのお言葉を添えて/
雪峰 野花 : 「面白い花束!伝言もありがとうね、きっとハツミさん喜ぶわ」
栢野 永理(ロコ) : 「ふふ……よろしくお願いします」/
KP : では、各々が必要な持ち物や贈り物を持って職場へ向かいます
本日は少し特殊な処理をしますので、少々お待ちを…
鳴神 葵(ナルカミ) : とくしゅなしょり
雪峰 野花 : ハラハラしながら待とう……
栢野 永理(ロコ) : あわわわ
KP : 研究所、病院、製作所の順でいきます
まずはナルカミさん、どうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) : ほよよ… はあい!
萩原 : 頑張れ!
KP : 最初に労働判定を行いますね どうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80 【労働判定(研究所)/電気修理】
(1D100<=80) > 76 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : 昨日とは打って変わって…
KP : よしよし
system : [ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 9 → 10
鳴神 葵(ナルカミ) : ほんとに分解苦手説ある… MP説も…
KP : さて、仕事中のナルカミさんにトミーが話しかけてきます
トミー : 「ごめん、突然なんだけど今日の午後はお仕事休みになりました!半休です!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え! 半ドン?? やった~!」?
鳴神 葵(ナルカミ) : ほよ…
iiiiibara : え、なんだろ…
萩原 : ヒモロギの日とか……?
トミー : 「製作所さんと病院さんと、あと役場のひとで緊急に集まる会議ができちゃってさあ~……内容はたいしたことないんだけども!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ふんふん……」
トミー : 「だからたぶん、そっちの方も半休になるかも!午後はみんなでなんかするのもいいかもね」
萩原 : ほんまに???
萩原 : うちら関係?そわそわしますね
iiiiibara : わー
鳴神 葵(ナルカミ) : とりあえず静かに話を聞くスタイルになった
トミー : 「緊急っつってもさ~~、次の定例会の出し物どうしようねーって話なんだよねアレぜったい!もう適当に決めていいのにさあ~~じいさん連中が集まれってうるさいし~~!」
うだうだ…
トミー : 「まあつまり、めっちゃどうでもいいことで呼び出されてくるかんじ!!仕方ないのでがんばってきます!!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「出し物……?」
「そっか~…… うん、わかった!
 教えてくれてありがとう! ……がんばってね?」
頑張ってね、で合ってるのかナ? みたいな感じで言った
萩原 : 出し物があるタイプの定例会
KP : メタ的に言うと、探索に必要なターンがちょっと足りないので急きょ半ドンを起こしましたというかんじの処理です
この空いた午後のターンで一ヶ所余分に探索ができますよ、という感じの
萩原 : なるほど……ありがたい!
鳴神 葵(ナルカミ) : 足りない! なんと… たすかる……
iiiiibara : なん… だと!足りなくなっちゃった…
KP : そう 動き方によっては若干ターンが足りなくなるので シナリオからこういう処理ができますよ、というお助けがある
鳴神 葵(ナルカミ) : ほよよ… 動き方…… 
KP : というわけで、今日は半日授業となります
続けて病院の方へ視点を移しましょう
雪峰 野花 : はい
KP : こちらも先に労働判定をしましょうか
雪峰 野花 : では……
雪峰 野花 : CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 2 > 決定的成功/スペシャル
KP : えっ
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! えらーい!
栢野 永理(ロコ) : すごい……
KP : choice お給料が定額になる お仕事がバリバリ進む
(choice お給料が定額になる お仕事がバリバリ進む) > お給料が定額になる
KP : 半ドンなのでお給料は本来は半額なのですが リッカさんのみ定額になります
system : [ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 8 → 9
雪峰 野花 : わあ……ありがたいわ
鳴神 葵(ナルカミ) : ていがく… あ! 半ドンだから? やった~!
ミツオ : 「はいこれ、急な休みになっちゃったからね……僕のおこづかいだけど」
ミツオ : 「まあ、おいしいものでも食べてってことで」
KP : あとは…9になったので イベントが起きます
雪峰 野花 : 「いいんですか?ふふ……お言葉に甘えますね」イベントも……!
鳴神 葵(ナルカミ) : 美味しいもの(情報)
鳴神 葵(ナルカミ) : あ!! すごい色々起きる
KP : 【手術の実施】
手術が実行可能になる。
iiiiibara : !?
iiiiibara : 手術!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) : しゅじゅつ!
雪峰 野花 : 外科!!?
KP : なごやかに話すあなたたちの元へ、ひとりの男性が駆けてくる。
iiiiibara : おおおお おおおお
鳴神 葵(ナルカミ) : BGM止まったで
iiiiibara : 救える…?!
iiiiibara : コレ、きちんと中があるの、外から来た人たちだけってこと、あるかな…
KP : 「すみません、105号室の患者の容体が…」
KP : 105号室はハツミのいる病室です。嫌な予感がすることでしょう。
雪峰 野花 : 「え……?今行きます!」急ぎましょう
鳴神 葵(ナルカミ) : !???
鳴神 葵(ナルカミ) : ひえ~ 今から手術…!?(今からではないだろ
iiiiibara : アー やだよう
鳴神 葵(ナルカミ) : 手術ができるようになってから容態が急変してよかった(よくない
鳴神 葵(ナルカミ) : せっかくお花を持ってきたのに…
萩原 : 不幸中の幸いってやつ
KP : 向かってみると、ハツミは意識を失っていることが分かります。
一刻を争う容体であることは、誰の目から見ても明らかです。
萩原 : しかし怖い!手術!?
193 : 破損した内臓を修復し…?
ミツオ : リッカさんは精神科系の方だったっけ 確か
雪峰 野花 : そうなのよね
雪峰 野花 : 一応大学で解剖もしたし、専門外の勉強もしたはずだけど
ミツオ : 「……彼の開腹手術を、行おうと思う。もちろん、本来の君の専門は別だということも分かっているけれど…でも、君の教えてくれた技術で彼を救えるかもしれないのも確かだ」
ミツオ : 「……。……一緒に、頼めるかな」
雪峰 野花 : 「……」
「……、承知しました」堅い顔で頷く
193 : がんばえ…がんばえ…
ミツオ : 内臓の出血がじわじわと…だったんだろう たぶん
それがここにきて急に容体が みたいな
萩原 : ああ〜〜……
ミツオ : 「ありがとう。彼を不用意に動かすことはできない。この部屋を使うから、君たちは消毒の準備を。リッカさんは…」
指示をしたりなんだり 緊張するね…
雪峰 野花 : 呼吸や脈を確認したり、場を整えるのに参加するかな。頭の中で昔勉強した手順を思いかえしながら……
KP : さて。手術が成功するかどうか、再度労働判定を行います。
これに成功すれば、ハツミの手術は無事に終えることができます。
iiiiibara : お おお
萩原 : 労働判定でのクリティカルって10%シールつきましたっけ……
雪峰 野花 : 10d100
(10D100) > 599[55,97,70,18,49,74,97,29,33,77] > 599
KP : これにはチケットの類の使用ができません。
判定を、どうぞ。
iiiiibara : え ええ!
雪峰 野花 : 5d100
(5D100) > 323[89,64,9,61,100] > 323
iiiiibara : 人… 祈…
雪峰 野花 : 1d100
(1D100) > 94
193 : ひえ…
193 : ふぉっ
雪峰 野花 : 1d100
(1D100) > 52
iiiiibara : ちらほら怖い数字が
193 : がんばえ…が
雪峰 野花 : CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 75 > 成功
iiiiibara : やったー!!!!!
193 : えらい!!!!!!!!!
193 : ナイス手術!
雪峰 野花 : 乱数調整に勝った……
雪峰 野花 : 手の震えを抑えながらやったかも……
KP : あなたたちは、決して恵まれた状況ではないそこで、それでも懸命に処置を施す。
それは労働時間を丸々使い、あるいは超過し……
KP : ……
無事に、手術は成功しました。
iiiiibara : ふううう おつかれさま…!!!!!えらすぎ…
193 : 命…!!!
とってもすごい…
KP : 術後しばらくのち、ハツミはきちんと意識を回復させました。
輸血を行ったものの、大量の血を失ったので顔色は紙ですが…ひとまず心配はいらないでしょう。
へたりこみそうになったあなたも、助手のモブが支えてくれるでしょう。
雪峰 野花 : 「……」助けられた?ちょっとへたりそうかも
雪峰 野花 : 「……、ごめんなさいね。はあ……このまま感染症の警戒さえしてれば大丈夫だと思います。なるべく清潔に……」お花は置けないわね……
ミツオ : 「よかった。無事に終わったね。はー、きんちょうした。あんなに大きくお腹開いたのに、やっぱ外の技術ってすごいねえ」
ハツミ : 「せんせい……。ありがとうございます。いてて…あはは、ちゃんと痛い…」
iiiiibara : ひーぶるぶるぶる… 本当にすごい…
雪峰 野花 : 「安静にしてくださいね……、こんな経験をするなら外科になっておけばよかった(?)」へにゃ……
ハツミ : 「おや、外科の先生ではないのですか。それにしては腕がいいですよ、適性あると思います」
雪峰 野花 : 「言ってませんでしたか、精神科です。でも適正ありそう?嬉しいわ」もうなるべくならやりたくないけど!
iiiiibara : 何と言うか緊張感が違い過ぎる…
ハツミ : 「あはは。体も心も診れるのはすごいことだと思いますよ」
ミツオ : 「そういえば、ここに来たときに持ってたアレって結局誰にあげるものだったの?リッカさん」
ミツオ : 話ふっちゃおっかな
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! にこ…
雪峰 野花 : 「……今話してるハツミさんに。ミナコちゃんから伝言含めて預かってきましたの」生花だけど、見せるくらいならいいかな
ハツミ : 「え?僕に…ミナコちゃんって、ええと……」
雪峰 野花 : 「お花屋さんです。あなたの話をしたら、元気になれるようにって願いを込めた青い花を入れてくれたんですって」
iiiiibara : お花だ!嬉しい~~~~~
ハツミ : 「わあ!それは……あはは、すごく元気な花束ですね」
ハツミ : 「うん…すごく元気になれる花束だ。先生、これ、ここに置いておいてもらってもいいですか?」
193 : 飾るのね… かわいいね…
ミナコ : あのファンブルがまさか活きるなんて思いませんでした
栢野 永理(ロコ) : にこにこ
栢野 永理(ロコ) : ミナコさん!きゃっきゃっきゃっ……
栢野 永理(ロコ) : よかった……
雪峰 野花 : 「……ええ」
雪峰 野花 : 「やっと言えますね。元気になったら島を探索しましょう」
ハツミ : 「はい。今度こそは約束できます」
ミツオ : 「ひとまず、今日はこれで解散しようか。リッカさんもだいぶひきとめちゃったし、ハツミさんも休まなきゃね」
ミツオ : 「みんなおつかれ。 …本当に、本当におつかれさま」
萩原 : ハツミさんも頑張ったね……
ミナコ : まさか、うちの麻を使って麻酔に
ミナコ : とか そういう流れも あったり
まさかあの 昨夜の話題がここに活きて…?
iiiiibara : >>>麻<<<
193 : www ちょうどいいタイミングでしたね…(?
iiiiibara : 伏線だった…
ミナコ : なにも考えずにしてた雑談のフラグがこんなところで…
雪峰 野花 : 「そうですわね、ミツオ先生もお疲れ様でした。そして……未知の手術に踏み切った勇気と、技術に敬意を」
「ありがとうございました」手を差し伸べる
ミツオ : しっかり握手しよう ありがとう、リッカさん
KP : というわけで、病院も無事に終了です おつかれさまでした
最後は製作所ですね
栢野 永理(ロコ) : (るんるん……)いつも通りの出勤です
iiiiibara : これは通常のお給料がもらえて正解過ぎる
KP : フルタイムだったかもしれない…
これはちょっと フルタイムだったかも
KP : 半ドン組が探索してる間リッカさんには病院でカンヅメしててもらいましょう
すみません
193 : これ後日手術とかになってたら全員気が気じゃなかっただろうな
探索とかしてる場合じゃねえ!
雪峰 野花 : 病院だけフルタイム!ふふ、よろしくね
KP : では、こちらは通常通りの労働判定ですね
栢野 永理(ロコ) : CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 48 > 成功
193 : えらい!
雪峰 野花 : えらい!
KP : よしよし
KP : では、こちらを
system : [ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 8 → 9
KP : 【自動車開発投資/ふかふか寝具の発売開始】
・自動車
自動車が入手可能になる。100000円。
夕方パート、全員で行う探索以外の行動枠が追加で一つ増える(買い物や治療、体力トレーニング等)
一回の利用につきMP9が必要。複数人で捻出可。
・寝具
最高の睡眠体験をお届けするふかふかの寝具を入手できるようになる。 三人分まとめ買い価格で60,000円。
送風器具と組み合わせて睡眠に利用することで、睡眠中にHPとSANを1回復させる。
栢野 永理(ロコ) :  自動車!
ヒフミ : 「大きな乗り物が作れそうなのとな、お前さんらから教えてもろた寝具のクッション構造ちゅうのも新しいヤツを作ることが出来た」
ヒフミ : 「流石にこれをタダで譲ることは出来んが…………大マケにマケておくから、必要やと思うたら買うてくれな」
193 : 自動車(自動車)
193 : 体力トレーニングis何?
栢野 永理(ロコ) : オフトゥン…
雪峰 野花 : クルマ!??
193 : 欲しいものが増えてしまった
栢野 永理(ロコ) : 「有難うございます、ヒフミさん」
栢野 永理(ロコ) : 「これでこの島での生活が益々快適に……」
栢野 永理(ロコ) : 「……お買い求めは、ムジナ商店、でしょうか」(?)/
ヒフミ : 「ああ。この車を作るのに手を貸してくれたやつの名前を借りて”次無二”と呼ぶことにした。ムジナ商店でぜひお買い求めを、じゃな」
ヒフミ : 自動車(次無二):¥100,000
 夕方パート、全員で行う探索以外の行動枠が追加で一つ増える(買い物や治療、体力トレーニング等)
 一回の利用につきMP9が必要。複数人で捻出可。
ヒフミ : ふっかふか寝具:¥60,000
 最高の睡眠体験をお届けするふかふかの寝具を入手できるようになる。
 送風器具と組み合わせて睡眠に利用することで、睡眠中にHPとSANを1回復させる。
193 : ジムニ~(名前だけなんとなくわかる
栢野 永理(ロコ) : 「じむにー……!」
栢野 永理(ロコ) : 「分かりました……ムジナ商店で」にこっ……
栢野 永理(ロコ) : 「お、お布団も気になります……ふ、ふかふかですねきっと……」
ヒフミ : 「ああ、ふかふかしとる。儂など沈み込んでほれ、このとおり。50歳も若返ってしまったようじゃ」
ヒフミ : 50年前 17歳の儂 美男子で有名じゃったな
193 : びなんし…
萩原 : 美男子で……
栢野 永理(ロコ) : 「…………?!」驚き、笑顔が一瞬強張る。
栢野 永理(ロコ) : (ひ、ヒフミさん、今、おいくつ…………)口をはくはくさせる、聞けない。
栢野 永理(ロコ) : (も、もしかして、この島の方って、とってもご長寿!)
栢野 永理(ロコ) : (違うかも…………)ぐるぐる
栢野 永理(ロコ) : 「わわ……私も、ヒフミさんのように、健康的に長生きできるよう、頑張り、ます!」拳をぎゅっぎゅっとする、謎の気合。
萩原 : ああ、ああ……真面目なえいりちゃん
ヒフミ : APP18のINT18、EDU21じゃ
萩原 : 最強かも
ヒフミ : 儂がこうすることで喜ばぬ男はおらんかった(魔改造二輪車を乗り回す)
iiiiibara : app18!
iiiiibara : ヒフミさんはミカドだった…?
ヒフミ : 「おうおう。健康に長生き、いいことじゃ。なんでも食って健康になりなさい」
ヒフミ : 「ま、クラゲは食わんでもいいがの」
ヒフミ : 「さて。今日の仕事はこんぐらいじゃ。あんたもたまには早めに帰ってゆっくり休みなさい」
半休を伝えて帰ろうかの
KP : 地震?
KP : 能登…?
KP : 能登で最大5弱 怖いな…
193 : oh……
栢野 永理(ロコ) : 「おやすみ……」
栢野 永理(ロコ) : 「それでは有難く……おやすみ、頂戴いたします、はい」(何をして過ごそう?)おふたりに電話でおやすみの件を伝えますね……
栢野 永理(ロコ) : (リッカさんと連絡がつきません……)ということになるのかな
栢野 永理(ロコ) : くらげ… 不老不死… そわそわ…
KP : なにもかもがだめじゃった でなおしてまいる
193 : にこ…
KP : 勝てぬ 2点しかとれねえ
萩原 : KP……!
193 : 連絡がつかないとなると心配で見に行っちゃう…? から連絡はもらっていた説
KP : リッカさんはそうだな… さすがにトランシーバーを持ったままで手術は難しそうなので、今だけ音信不通ということで
雪峰 野花 : ハイ……
KP : どっかしらで「手術をする」「午後は出られない」などの連絡だけはできたこととしましょうか
鳴神 葵(ナルカミ) : ふーむ! 心配だけどボクにできるようなことはないもんね ヒト相手だと
雪峰 野花 : トランシーバー置く前にさっと共有したかもしれませんね
KP : では、そんな感じでお給料だけ渡しましょう
2500の えー
KP : 10000円か
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 47500 → 57500
鳴神 葵(ナルカミ) : チャリーン!
KP : ひとり15000円で計算するところだった
鳴神 葵(ナルカミ) : 大金持ちになれる
KP : では、午後の行動ですね
ナルカミさんとロコさん、探索箇所を一ヶ所余分に選ぶことができます
鳴神 葵(ナルカミ) : 「リッカちゃん…… 手術、だいじょうぶかな~……」
腕の心配とかじゃなくてね
「なんてね! ボクが心配しても状況変わらないんだけど!」
栢野 永理(ロコ) : 「今まさに……」(手術中……)はわ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そんで、ボク達は午後は暇になっちゃった。どうする?
 スイちゃん呼んで塔見に行く?」
iiiiibara : じばんぐーは全員で行きたいですし、塔、でよさそうですよね
萩原 : すみません咳でちゃった
鳴神 葵(ナルカミ) : どちらでも! え いえいえ
萩原 : じばんぐー、字面が美味しそう
栢野 永理(ロコ) : 「そうしましょう、本日は、三人で……!」スイさんを含めて三人
栢野 永理(ロコ) : 「……よろしくお願いします、ルカさん」なんとなくご挨拶する/
KP : 中華系の料理じみてる 春雨とか使われてそう
萩原 : わかる……
KP : ひんやりしてて、きゅうりとかも使われてそうです
で、ちょっと辛そうな感じが
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え! わはは、ボクこそよろしくね!
 ロコちゃん!」
ん? って顔したけどすぐ笑っちゃった!
鳴神 葵(ナルカミ) : オナカスイチャッタ
萩原 : チキン使われてそう
KP : では、午後の一ヶ所目は塔ということで
鳴神 葵(ナルカミ) : はあい!
てってけて~
KP : こちらもとくに新しい情報はありませんね
鳴神 葵(ナルカミ) : でもやっぱり聞くことは無い……
かも…?
KP : チキン使われてそ~~~~
バンバンジー?
栢野 永理(ロコ) : じばんぐー ふふ
栢野 永理(ロコ) : なるほどです……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うーん!
 今更だけど~この階段何度も登るの疲れるね~」
運動を… した!
栢野 永理(ロコ) : (そわそわ……)高い……/
教団員b : あはは にぎやかしとしてついてくよ~
鳴神 葵(ナルカミ) : 実際は細やかなことを聞いてるのかもね?
鳴神 葵(ナルカミ) : そういえば高さも全部おんなじくらいなのかなあ(わからんだろ
教団員b : 「ね~。こうさ、上までぐーんと登れるようなのがあればいいんだけどな」
教団員b : お、聞いてみてもいいかもね
萩原 : エレベーター……!
鳴神 葵(ナルカミ) : 海の方になにか見えるっていうのは、海底都市だったのかな…
鳴神 葵(ナルカミ) : お! きいてみちゃお…
栢野 永理(ロコ) : 「!え……」ぱっとエレベーターが浮かんできたが、外界のことを喋るのはやめておこう。と思って喋らずにいる……
iiiiibara : そういえば ありましたね…!海に何か見える…
iiiiibara : あるいは結界のことだったのかな…
鳴神 葵(ナルカミ) : あるいはなんか 渦潮みたいな…(?)
教団員b : 「でも今日きみたち来てくれてよかった~。ミヤちゃん誘って潮風さんでも行こうって思ってたけど、あの子お仕事終わってすぐどっかいっちゃってさあ」
ぐちぐち…
教団員b : 「あれ、外にはもしかして、上までぐーん!がある感じ?」
栢野 永理(ロコ) : 「あ……」どきどき……鳴神さんのことをちらっ?
鳴神 葵(ナルカミ) : ミヤちゃん! 受付の子… だよね(受付の子て
萩原 : 心を読ん……っ
iiiiibara : ちらっ
教団員b : ミヤちゃんは受付の子だよ! じつは心を読めるんだ~心理学99あってさ(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え! あるよ~
 結構高いところまで、そうだなあ 数十秒もあれば登れちゃう!」
ボクはこんなときペラペラしちゃうぞ…
教団員b : 「へー!それって魔力じゃないよね?どういう仕組みなのかぜんぜん見当もつかないや。あはは!」
鳴神 葵(ナルカミ) : なんか空中移動するボックス爆誕しそうだな
いやでも 転送装置をおくとかでもいいような
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボクには転送装置のほうがフシギだけどね?
 っていうか転送装置置こうよ~ しんどいよ~」
冗談ね
栢野 永理(ロコ) : 「はっその手が……」ついぽつりと……
教団員b : 「置きたいけどアレ経費で落ちなくて~~」
教団員b : 「ね、夕方もおんなじように塔を見る?それとも、他のところ行く?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ! どうしよっか!」
雑談欄に意識を飛ばした
萩原 : わあお
鳴神 葵(ナルカミ) : 続けていく?
教団員b : あと1回で塔の探索は完了するね
iiiiibara : お!
萩原 : なるほど……!明日にはハツミさんにいい土産を……
iiiiibara : そっか、半休だったから、もう一ヶ所…?
iiiiibara : 塔!!!!!で良いと思います
萩原 : 萩原もそれでオッケーです!
鳴神 葵(ナルカミ) : よしゃ~ 行こう!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「リッカちゃんの意見も聞かなくちゃだけど~ 塔はあと2本? くらいだもんね?
 今日行っちゃう?」二本とは…
栢野 永理(ロコ) : 「あっはい……!」雑談欄ありがとうございます
栢野 永理(ロコ) : 「塔……」こくこくと頷く
栢野 永理(ロコ) : 「リッカさんに良いご報告が出来るかもしれません、し!」
教団員b : 「そういやリッカちゃん、病院でまだ仕事中なんだっけ…大変だね~。この後も回るのなら、だいたいそれで全部説明し終わるからひと段落するね」
教団員b : 「じゃ、今日中にこのお仕事おわらせちゃおっか!あとちょっと、がんばろ!」
栢野 永理(ロコ) : 「お願い致します」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「はーい! 引き続きよろしくね!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ、そうそう…… 気になったんだけど、塔って全部おんなじ高さなのかな?」
みたいなことを聞きながらフェードアウトした…
教団員b : 「ん?それはねー……」
フェードアウトしながら情報を出そうね
KP : というわけで、こちらが情報となります お納めください
栢野 永理(ロコ) : おふたりがフェードアウトしていく…―――――
193 : ジョウホウダーーッ! はっ…
193 : お! 子音だ!
KP : 画像を出させていただきました
教団員b : 「ーーーって感じで、僕とミヤちゃんの最終的な結論としては『塔の高さはほぼ同じ』ということになりました!」
ながながと話していた…
iiiiibara : おおおお!地図に…
iiiiibara : 素材も分かった感じですね これで
iiiiibara : 塔に色が付いているので…?
教団員b : だね 塔の色がそれぞれの構成素材を示してるかな
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へえ~っ ケンショウしてたんだ!
 やっぱみんなも気になるよねえ…」
多分、冒険譚を聞いていた!
教団員b : 「そうそう。だからどうしたーって話ではあるけど、検証自体は楽しかったよ。でもやっぱ、にゃーさんも一緒がよかったなーって雰囲気はずっとあったけどねえ」
教団員b : 「あはは、身内話しちゃった。塔のこと、どう?わかった?」
鳴神 葵(ナルカミ) : ど ほ た り ゆ む ら そ う が ま ざ…? あん?
鳴神 葵(ナルカミ) : ?? むきがよくわかんにゃい
iiiiibara : んー向きの違いは何だ…
iiiiibara : 角度が同じものごとに分類する…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 2列にするって感じだったらクルッと回す感じなんだけど……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「にゃーさん? もいるの?(いたっけ? みたいなかお
 うーん…… ちょっとわかった! かも…?」
教団員b : 「あー、あだ名?みたいなのかな。まあ今はにゃーさんは……ね~……まあ、この話は身内話になっちゃうからまたね」
教団員a : なんかすごい話されてる……
輪無し : なんであいつまでにゃーさん呼びしてるの
教団員a : そうだよね にゃにゃこさーんって呼んでいいの私だけなのに
輪無し : その理屈はおかしいと思うんだけど
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ふーん……? じゃあまたお話できるときを楽しみにしてるね!」
栢野 永理(ロコ) : 「スイさん!わあ、有難うございました、色々教えて頂いて……」
教団員b : 「うんうん。それじゃあ…お友達としてまた話す機会があったら話そうかな」
雪峰 野花 : 私いることにしていいっけ
iiiiibara : まだいない…?この後病院で合流…?????
KP : そうだ 夕方なのでリッカさんは合流してOKとしましょう
雪峰 野花 : あ、ありがとうございます
KP : 手術でへろへろになりながらも途中参加してもらったかんじで
情報は共有していただいたということで大丈夫ですよ
雪峰 野花 : 「あらっ楽しみだわ、仲良くしてちょうだいね」
教団員b : 「えへへ。仲良くしてね~~」
あくしゅあくしゅ ぶんぶんっ
鳴神 葵(ナルカミ) : 握手の一団に加わった! ぎゅ!
栢野 永理(ロコ) : はっ……そっと手を添えて加わります…………/
雪峰 野花 : Choice アドレナリンが出てる へろ……
(choice アドレナリンが出てる へろ……) > アドレナリンが出てる
iiiiibara : むしろハイだった
教団員b : いつも眠そうな目してるのに、今日はなんかギラギラしてるね?
雪峰 野花 : いつもより寧ろ元気そうかも(夜死んだように寝る)
雪峰 野花 : そう?イカつい山乗り越えたからかしら
教団員b : 「ぎゅ! ……ひとりなんかすごく元気そうなのは、しゅじゅつの影響?」
教団員b : しゅじゅつ しゅる しゅ しゅず しゅじゅちゅ…
鳴神 葵(ナルカミ) : ざ まうがゆが作れる……
鳴神 葵(ナルカミ) : 野花ちゃんものぼっていた……! ヤマを…
雪峰 野花 : 実際に峠を越えたのはハツミさんだけど
鳴神 葵(ナルカミ) : どりそら もつくれる 
んん…? ほたむう…? ??
鳴神 葵(ナルカミ) : なんか余るかも
雪峰 野花 : ぎゅっぎゅ
「大変なことをこなすと暫くハイになっちゃうことない?」
教団員b : 「ハイ?元気になることかな。でも、覚えはあるかも」
鳴神 葵(ナルカミ) : どりそら ほたむ ざ まうがゆ
鳴神 葵(ナルカミ) : ?? 乾燥器具と冷凍冷蔵器具だ…?
鳴神 葵(ナルカミ) : どりそ まうがゆで 閉じ込める…? なのかな? ??
鳴神 葵(ナルカミ) : くりむってなんだっけね
KP : おお…考察が
鳴神 葵(ナルカミ) : くりむは関係ないや…
雪峰 野花 : 「頭のなかが、そういうのを乗り越えられるように元気になる汁をいっぱい出すからなの。今ちょうどそれが残ってるとこ!」にこ!
教団員b : 「え、頭に汁が?あはは!そうなの?」
教団員b : 「あー、漁師さんとかが元気なのってそういうことなのかな?魚捕まえるときとか大変そうだし」
ハツミ : かつて邪悪な魔導書から世界を救ったときと同じぐらいの山場でした あれは
栢野 永理(ロコ) : ……?!
萩原 : やっぱり重継続……?でかいシ通ってそうな貫禄
ハツミ : 神話技能が70ぐらいあったりして
鳴神 葵(ナルカミ) : だから、たじまだろが冷気で、たじまだろかびがスゴイ冷気?
鳴神 葵(ナルカミ) : でも別に外に出られないとかじゃないもんね?
鳴神 葵(ナルカミ) : ほたむがALLとかそんな感じ?
鳴神 葵(ナルカミ) : 牢屋の鍵にALLってついてんのよくわかんないけど…
鳴神 葵(ナルカミ) : きゆべらは逆にこう… 逃がすみたいな… ちがうか
クリム…
鳴神 葵(ナルカミ) : くりむって今のボクの解釈だとfightなんだよね…… なにもわからん…
鳴神 葵(ナルカミ) : でもクリムってやっぱり物騒なこと言うときしか出てこないしほとんど同じだと思うんだよね むむ
193 : 乾燥はdry…
雪峰 野花 : 「そんな感じ、多分あの方達は慣れてるのもあるだろうけど……」
教団員b : 「うーん、やっぱすごいなあ。島を支えてくれてるひとたちだもんね。元気でいてくれるのは嬉しいや」
サブロー : サメを捕まえたときは、たぶんそういう汁が出てたかも 俺…
萩原 : アドレナリン、ドーパミン、そして、その後サメを食べたことによるセロトニン……
萩原 : 70!?1番救えないの体じゃなくてSANかも
193 : 神話技能……
iiiiibara : 麻薬物質… エンドルフィン… すきです…(?)
KP : じゅわじゅわと脳内物質が…
教団員b : 「それじゃあ、そろそろ日も暮れるし今日はこれぐらいにしよっか。みんな、おつかれさま。気をつけて帰ってね~」
ノシノシ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん。それじゃあ…… またね~」ノシノシ
KP : といった感じで、こちらは解散となります
時間超過してしまいましたが、本日はここまでとしましょう
雪峰 野花 : ありがとうございました……!
鳴神 葵(ナルカミ) : はーい! ありがとうございました!
鳴神 葵(ナルカミ) : というか、だとして語順がメチャクチャなのは一体
鳴神 葵(ナルカミ) : 語順? 配置…
iiiiibara : ありがとうございました!
雪峰 野花 : よかった、色々、よかった
ハツミ : 僕の最大SANは29です えっ29!?
iiiiibara : 最大が!?!?!?!??
雪峰 野花 : !!??
iiiiibara : なんと…
鳴神 葵(ナルカミ) : わあ…
KP : ここで技能に失敗していたら ハツミは帰らぬ人となっていたので……
今日は本当におつかれさまでした
鳴神 葵(ナルカミ) : ひえっ…
雪峰 野花 : ひい……
ハツミ : 元気になったらおかしいところが見えるのでしょうかね 僕
iiiiibara : わあ… 本当によかった…
雪峰 野花 : おかしいところ……(精神分析の素振り)
鳴神 葵(ナルカミ) : 今度はハツミさんに着てもらってね…(連れ戻す用のダイビングスーツが必要になりそうだが
ハツミ : さ、じゃあ海底の邪神をぶちころがしにいきましょう
武器は何を?呪文の準備はどうしましょうか(ガンギマリの目
鳴神 葵(ナルカミ) : 殺意が…
萩原 : ハリウッドスタイルの男きちゃってるよ
ハツミ : なあに、SANが吹き飛んでもキャラシを新しく作ればいいんですよ
萩原 : わ……あ
KP : おかしいひとを助けてしまった の文字がちらと見える
雪峰 野花 : 頼もしいってことで……
KP : 昨日から今日にかけてのフラグが綺麗にまとまった日だったな…
iiiiibara : 素敵でしたね…!
193 : ふふ… 植物に関することが特に…
萩原 : 美しい伏線回収……自然発生のエモ……
KP : やはり植物卓だったのかも
萩原 : そうかも……
KP : 私のアイコンも枯葉の集合体ですし(ポケモン
KP : チオンジェン…
萩原 : ほほう…!?
KP : 周囲の草木から養分を吸い上げて辺り一帯を枯れさせます(公害
iiiiibara : てっ敵だ~~~~~!
萩原 : ミミッキュより怖い
193 : この島においては一番の敵
KP : 人の恨みつらみが枯葉をまとって形を成し、周囲の森や畑からエネルギーを吸い上げて不作にさせる…
KP : さいやくポケモン です
iiiiibara : この島で木が貴重なのは…
KP : つまり そういうこと……(吸い上げる仕草
KP : ヂュヂュヂュ
萩原 : 怖くて泣いちゃった
KP : https://zukan.pokemon.co.jp/detail/1001
かわいいチオンジェンをよろしくね(ダイマ)
KP : というかんじで 今日は自由解散としましょう
遅くまでおつかれさまでした
教団員a : たまにこうやって暇を見つけては面会に来たり…してる、んだろうな
駄目といえば駄目なんだけれども
自警団 : 面会かあ…実際どうなんだろう 更生に向かうのならいいのかな
自警団 : 更生に向かうのならいい、のかもなあ…
いやあ…でも輪無しはちょっとワケが違うし ワケが違うんだよな……一度は脱走をして成功されたわけだし
自警団 : 法としては駄目なのかもしれないな これ
教団員a : 私、普段は真面目に教団員をしてるし…駄目?
自警団 : 私用だと一般面会は禁止だよ
教団員a : 仕事で来ています 島民番号36775の更生の度合いを確認しにきました
自警団 : 仕事で来られちゃ通すしかないな~~~~~~~~
教団員a : 36775……ああ、あの時来ていた方と番号が似てるな……76533の子……
教団員a : というか 今更なんですけどログにこんなの残していいんですか
駄目かも…
KP : 余計なこと話してるログとそうでないログと分けよう……

16日目


KP : 【追加ハウスルール】
・特別な数字
 大人気本格戦略バトルゲーム「メギド72」の堂々たるメインシナリオ完結/惜しまれるサービス終了という通知を受け、かのゲームへの追悼と応援、ねぎらいと感謝の気持ち、そしてオフライン版実装への惜しみない賞賛を込め、以下のハウスルールを私の気が済むまで採用します。
 また、それに付随する形ではありますが、私の推しMMORPG「FINAL FANTASY XIV」からも多少ながらちょっかいを出させていただきたいと思います。

 【ダイスロールで”72”が出た場合、どのような結果であってもすべて成功扱いとなる】
 【ダイスロールで”72”あるいは”14”が出た場合、クリチケの半券が発行される。2枚集めれば一枚のクリチケとして使用できる】

 メギドは弟の、FF14は姉(私)の推しゲームです。贔屓をさせていただきます。よろしくおねがいします。
雪峰 野花 : 10d100
(10D100) > 573[92,27,94,54,15,24,65,82,32,88] > 573
雪峰 野花 : 1r100<=95
(1R100[95]<=95) > 63 + 19 + 88 + 10 + 50 + 38 + 1 + 100 > 成功数7
KP : こんばんわ、おつかれさまです
萩原 : お疲れ様です!
KP : 今夜よりダイスロールに関する期間限定の新しいハウスルールを適用していきます
詳細はハウスルールタブに記載してあります
萩原 : 拝見しました!へへ
KP : 要するに14と72が出たら勝ちシステムです
萩原 : メギド……
KP : 弟が複雑な表情で泣き崩れながら完結オメデトウとお祝いをしていました
193 : お疲れ様ですこんばんは!
萩原 : そおかあ……
KP : 画面が…?
KP : たまにスマホで入ってるけど初めて聞くやつですね
iiiiibara : そうなんですよ!(スマホ版discord)
KP : そしたら、今日もぼちぼち始めていきます
よろしくおねがいします
iiiiibara : ダダダダ(雄弁なタイピング音)
iiiiibara : よろしくお願い致します!
iiiiibara : メギドシステム(?)を確認しました
萩原 : よろしくお願いします
KP : では、夜ターンですね
まずは食事判定をしていきましょう どなたが刺身になりますか?
萩原 : ついに俺たちが料理になると
iiiiibara : 今日は~…
iiiiibara : 今日は俺たちが料理に…
iiiiibara : 鳴神くん?でしょうか
193 : 今日は… ロコちゃん…?
iiiiibara : 私だ!
193 : 前回作った気がする(技能を思い出せない
iiiiibara : 私か?
KP : ナイフで解体してたんだっけっか 刺身を
KP : アニサキスの話題を思い出しました
鳴神 葵(ナルカミ) : それだ~! 失敗しました
栢野 永理(ロコ) : わ…!私です…(おとなしく刺身になる)
栢野 永理(ロコ) : えっと…
193 : ワサァ…
KP : 私ももう少し寒くなってきたら服着てきます
iiiiibara : (スマホだとbgmも拾ってしまう事に気が付いた)
栢野 永理(ロコ) : 生物学で…!お魚を上手く捌きます… いかがでしょう?/
KP : なるほど 納得の方法
どうぞ!
193 : セイブツガク!
栢野 永理(ロコ) : はっ
全然持ってなかった…他技能と数値を間違えちゃいました…およよよ…
でもちょっとあるので振ります
栢野 永理(ロコ) : CCB<=15 【生物学】
(1D100<=15) > 40 > 失敗
193 : 惜しい……!!
雪峰 野花 : 惜しい
iiiiibara : 素で間違えちゃった え えへ…
193 : フフフ……
KP : 惜しい オサカナは裁かれました
栢野 永理(ロコ) : 裁きを…
雪峰 野花 : 裁きが下された
栢野 永理(ロコ) : 「で…できましたあ」生モノの触り心地があんまり好きじゃなさそう
KP : 機械と違ってぐにゃぐにゃの触り心地…… 肉の触り心地
栢野 永理(ロコ) : ひょわあ
雪峰 野花 : 「ありがとう、……どうしたの?生のお魚苦手?」
栢野 永理(ロコ) : 「お…骨に気を付けて下さい」お刺身なのに骨が心配になる位の完成度
栢野 永理(ロコ) : 「すみません…」
栢野 永理(ロコ) : 「ちょっと、ぷにぷに、ですね…」(?)手をそわそわさせる/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「お魚だ~! おいしそう!」
「骨!? 骨はペってするから大丈夫だよ!」
雪峰 野花 : 「うんうん、食べれればいいのよ」
KP : では、骨にあたった方からSAN回復判定をどうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) : 当たってる…
栢野 永理(ロコ) : 1d100<=47 【正気度ロール】
(1D100<=47) > 61 > 失敗
雪峰 野花 : CCB<=64 【SANチェック】
(1D100<=64) > 90 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=88 【SANチェック】
(1D100<=88) > 90 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : ワァーオめずらしい
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 47 → 48
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 64 → 65
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 88 → 89
雪峰 野花 : 全員当たったかも
iiiiibara : まさかの鳴神さんまで失敗
栢野 永理(ロコ) : えーん!骨率がとても高いです!御免なさい!
鳴神 葵(ナルカミ) : 小さな骨をムシャアとした
雪峰 野花 : 解剖ノリでちまちま取り除いてる……
KP : お姉さんまだ手術の影響が残ってる
雪峰 野花 : 慣れない仕事すると暫くその事で頭がいっぱいになるタイプかもしれない
栢野 永理(ロコ) : 「……」思わず自分のほっぺたを触った、口の中がチクチクした。
栢野 永理(ロコ) : (!)雪峰さんの手捌きに釘付けになる、す、すごい……
栢野 永理(ロコ) : 「……」鳴神さんのほうからバリバリという音が聞こえた気がした……/
KP : さて。食事を終えたら、今日は振れる技能があります
鳴神 葵(ナルカミ) : オイシイヨ!
そんなに骨が固くない魚だったのかも知れない
鳴神 葵(ナルカミ) : アル! やった~
iiiiibara : なんだろ!やったー!
KP : 言語考察判定のフラグを回収したので、<知識>をどうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=85 【知識】
(1D100<=85) > 49 > 成功
栢野 永理(ロコ) : CCB<=75 【知識】
(1D100<=75) > 34 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=99 【知識】
(1D100<=99) > 83 > 成功
KP : ありがとうございます では、こちらを
KP : ●情報07

◯文字の起源について
文字の起源については様々な分野での様々な考察が為されており、未だその歴史については判然としない部分が多い。
しかし前提として共通することは「何かを伝えるため、書き残すため」に文字が作られたのだということである。
文字があってから現象や名前が生まれるのではなく、はじめに現象や名前があってから、それを伝えるために文字が作られるのである。
「家の中にいる女性」の絵が「安」という記号で表され、それが崩れて「あ」という音を示す文字となった。
「牛の頭と角」の絵が「アーレフ」という記号で表され、それが崩れて「A」という音を示す文字となった。
文字がうまれるためにはなんらかの伝えるべきことというのが存在している。

◯考察
魔術基盤に用いられているピンの材質と母音を示す字母の関連性から考えるに、この言語はそもそも『魔術基盤』を文字として書き記すために作られた可能性が高い。
「ピンと文様の組み合わせから発生する魔法」が先にあり、後から研究によって、『文法』や『単語』『発音』などの法則が発見されていったのかもしれない。
数字や数学を生み出したのは人間であるが、それによって描き出される方程式は人間が知る前から自然に存在していたものであるのと同じように。
KP : 朗報です。
これにて言語考察の情報はすべて出尽くしました。
鳴神 葵(ナルカミ) : ワァ~~
iiiiibara : 並べ替えて良い感じの意味にならないのかなの会を開催

どりそら ほたむ ざ *** ** まうがゆ ?
鳴神 葵(ナルカミ) : いちおうボクもかいてみたよ~(の画像
KP : このKPコマにあるアイデアフラグ なんなんだ…?
自分で設定したはずなのにわからん
鳴神 葵(ナルカミ) : いならってもしかして 稲妻? と思ったけどそんなことないか ないな
KP : 稲妻……ふふ
鳴神 葵(ナルカミ) : 母音はわかるけど子音はよくわかんないよね…
鳴神 葵(ナルカミ) : たじまだろももしかして分割できるな…?
鳴神 葵(ナルカミ) : cold of…?
鳴神 葵(ナルカミ) : ボク延々違うこと喋ってて話があっちこっちいっちゃうからね……と思ったけどいうか(妖怪雑談流し
KP : でもその違うことがのちのち活きる可能性がありますよ
雑談で生えたミナコの大麻を思い出してください
鳴神 葵(ナルカミ) : 大麻ァ… ふふふ…
KP : なにごとにも無駄なことなどないのだ…
鳴神 葵(ナルカミ) : たじまだろ→たじま ofみたいに分割できるかも~ ってことを思いついたよ(だから何なのかというとわからない
iiiiibara : まうがゆ…
ムラオサ : (一次島民の視点からにこにこと眺める)
193 : 上位存在だ…
KP : 牢屋の鍵に関しては例ですね そこに繋がる穴がいくつか、という表現です
KP : 穴の数に関してはいくつでも問題なく、「そこに穴がある」という方が重要 かもしれないです
193 : 牢屋の鍵じゃなかった 錠だこれ(藺草の書いたメモがちがう
193 : 末尾のがないと多分あかない……
193 : ラ…? ラ…… ラは… inだっけ… うーん
KP : これはね~~~ ちょっと待ってね 描写見返してきます
iiiiibara : **** ほたむ ざ **** {どりそらまうがゆ}
KP : 見られたのは「机の上に置かれていた予備と思われる魔術基盤」ですね
同じような魔術基盤が牢の扉につけられており、そちらは見ることができなかった
こんな感じですね
193 : 机の上に置かれていた予備と思われる魔術基盤!
193 : だから動作中ではない…
193 : 動作中のものは全部文字が埋まっている…
KP : そう 動作していない方の魔術基盤をあなたたちは見た、ということです
193 : にゃるほろ……
193 : 完成形 →錠として機能する(捕まえる的な意味になる)
不完成形→錠にはならない()
KP : あ これ画像資料があった…
資料を出します
KP : あ???
KP : こちらです
ムジナ : そういや明日は金曜(?)だからブラックフライデーにしようかの
メモメモ
ムジナ : 濡羽祭日(ぬればさいじつ)
かっこいい…
193 : やったあ! 樹脂…(疑惑の判定
193 : 骨(頭のない人間の記号)
iiiiibara : 頭が無い
KP : 〇 H
193 : ひえっ…
193 : 石もワンチャン人間の頭部の暗喩なのでは(?
iiiiibara : S(主語)V(動詞)O(目的語)最後にあるのは基本的に単語かな?
萩原 : おそらく……
193 : ら はほんとにinなのだろうか……(ワカラン
iiiiibara : くふす ら ほたむ ざ *****

鍵 は 拘束する を (牢屋あるいは扉)
と解釈すると、

どりそ ら ほたむ ざ まうがゆ

器具 は 拘束する を 空気
となりほとんど結界を意味していると思う。
iiiiibara : 冷凍器具:
どりそ ら たじまだろ+かび ざ まうがゆ
器具 は 最上級に+冷たくする を 空気

まうがゆは空気とかかな…
iiiiibara : 書いておくだけ書いておきますね
193 : はーい!
193 : 中のもの in ? the まうがゆ
in以降は中の物の場所(まうがゆ)と状態(?)を表している… トカ…(でもそれだときゆべらがわけわからんくなるか…
193 : insideとか…?(いいえ(後ろの文がtheだった
193 : わから~ん
くりむがなにかわかれば前進しそう
193 : 乾燥器具のくりむは桃太郎に出てくるでひ
iiiiibara : (はにわみたい)
193 : にこ…
iiiiibara : 細かい単語の意味は詰められていないけれど
ほたむ ざ ****の後ろ側にあたるものを壊せば
鍵が機能しなくなるよ!はある気がする

ここに鳥神様を示す何かを入れられれば勝ちなのかな~
193 : こんなかのもの は ぜんぶひえてる みたいな…… なるほど…?
193 : ちなみになんですけど(?)
193 : 冷蔵庫の中に入れたものってすぐ冷えますか?(?????)
KPさんへの質問
KP : 冷蔵庫自体がヒエヒエみたいな感じですかね
私たちの世界の冷蔵庫と使い勝手は大差ないかな
193 : なるほど!!
時間がかかる→空気が冷えてる
即時→全て冷える的な感じかと思ったけどちがった… 了解です!
193 : あ~
193 : 冷蔵庫? に冷える魔法がかかっている…?
193 : オォン…?
iiiiibara : 空気が どりそ なるほど 逆…?
iiiiibara : その点を間違えたら大惨事になりそう
KP : でも冷凍庫も似たような感じかもしれない
より強力に冷えていて、中に入れたものが時間をかけて凍りつく みたいな
193 : にゃるほど……
193 : "この領域"が冷えている……?
iiiiibara : (今単語の意味を考えている時間であっていますか?)不安になる植木鉢
iiiiibara : ああ
iiiiibara : 空気を排除する=乾燥(除湿)的な…?
萩原 : ちなみに乾燥機はどんな形状で……?
萩原 : 中に服とか入れて乾かす洗濯機様のものか、とか
KP : 見た目はこう 燻製機みたいな感じですかね
燻製機と…縦型洗濯機の複合みたいな……?
萩原 : ふうん……
萩原 : ありがとうございます……
193 : air in remove the all
で空気全部抜くみたいな…(inの単語邪魔すぎ
193 : 絶対inじゃないよ…
iiiiibara : 前置詞!っていうことだけ確か かな…あとは雰囲気…?
萩原 : あと情報のとこ、魔術や基盤はすでにあって、住民たちが法則性を読み解いて言語のように運用してるってイメージを持っていいのかな
193 : all in remove the air
でもいいんだ… わからん deeplさんが優秀すぎ
iiiiibara : らはbe動詞的なものかな…(ざが前置詞…?)
SVO型を信じるなら ら のほうがbe動詞っぽいんだけれど
KP : そうですね 魔術や基盤を既に住民は使いこなしていて、それらが電子機器の代わりとなって生活を支えている みたいなイメージかも
萩原 : ん〜〜なるほど
193 : ダメ英語がやばい!!!!!
もっと英語がわかるようになりたい(この年にして抱く言語理解欲求)
KP : 日本人と英語の相性が……(すぐ主語がでかくなる)
KP : 三次島民である自分たちはそれらの情報に触れることができず、こうして推察でしか情報を得られていない 状態です
萩原 : はい
193 : 二次島民になれば解決する… ってこと…!?
193 : もう二次島民になろうぜ(横になる
iiiiibara : ふふ…
193 : フフッ… ていうか主語さえなければ… お前さえいなければ…… みたいな……
193 : どりそはallかairとかかなあ… と…
KP : ちなみに次の休みの日(14日)がタイムリミットなので、あと1~2日程度ですね 悩めるのは
193 : 間近だ…
萩原 : ここの先人達が文様に法則性を見出し言語という形にしたなら、この文様はそもそもどこからきたんだろう
iiiiibara : (豚箱に入れば鍵には詳しくなれるのか…)
KP : 豚箱に入る前に見れたら……ネッ……
iiiiibara : そっか 三次島民にはみせられないよ!って感じでしたっけ
193 : all in cold of the box…
193 : この箱の中のものは凍る/冷える
193 : まあboxっていうのがちょっとな 多分違う
193 : まうがゆっていうのが結界的な意味なのかな
KP : これらの文字がどこから来たのか、なども三次島民だと手の届かない情報になるんですよね……
とても不便
KP : PC修理チャレンジも大丈夫です
193 : ワァ~~ やってみるか!
萩原 : わあい、他の皆さんがよろしければですが……!
iiiiibara : ねえねえミナコちゃん
どりそ ら ほたむ ざ まうがゆの意味ってしってる?(ド直球)
こうなってくると互助会で分かる情報が気になる
iiiiibara : お、やりますか
ミナコ : はい!それはですね
【***この情報は三次島民には閲覧が禁止されています***】
栢野 永理(ロコ) : !? クリアランスが…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「むーん わかんない! ボクちょっと休憩~」
扇風機の前によっていきつつそういえばPCがあったな~ と思って気分転換にかちゃかちゃしだす
栢野 永理(ロコ) : 「つ、疲れました……おふたりとも、おつかれ様です」
雪峰 野花 : 眉間を揉んでる、きれてきたかも、アドレナリン
KP : では、等倍で電気修理をどうぞ
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80 【電気修理】(・3・)プー
(1D100<=80) > 55 > 成功
雪峰 野花 : 「あれっ……直った?ありがとう!!」
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~!
iiiiibara : プー!(喜び)
KP : 接続が直り、PCの電源が無事に入りました やったね!
ブルースクリーンを吐き出すこともなく無事にOSを読み込み、ユーザー選択画面へうつります
KP : ごめんてきとうなこといってるけどぶじたちあがりましたというかんじです
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ついたついた! よかったね~」
ふふふ…… 電源系の接続がアレだったのかもしれない(ミリシラ電化製品
栢野 永理(ロコ) : 「!すごい……」
ミナコ : 【***この情報は三次島民には閲覧が禁止されています***】
【***この情報は三次島民には閲覧が禁止されています***】
【***この情報は三次島民には閲覧が禁止されています***】
【***エラーが発生しました***】

はい!みなさんこんにちわ!私はミナコです!
ミナコ : 島の案内AIみたいになっちゃった…
193 : oh…
193 : all in very cold of the barrier? …?
193 : 石板的なのが「領域」って感じなのかなあ……(具体的な範囲は石板が定義する
栢野 永理(ロコ) : 「昆布茶はまだ残っていましたっけ……淹れて参りますね」休憩モード/
雪峰 野花 : 「わあ〜〜嬉しい……、もうダメかと……ふふ、どうしましょうか、見られたくないものだけ消して売却とかする?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうだねえ~…… リッカちゃんが困らないなら?」
KP : インターネットには繋がらないのですが、オフライン作業はできそう
中身のデータを消すことも可能です
KP : 昆布茶、ウメボシ入れて飲みたい
この島にウメボシあるかな…無いかも…ウメ自体がない…シソもない…
鳴神 葵(ナルカミ) : 推定分解できないなら転送装置も現状はあまり必要ない… 気もする
鳴神 葵(ナルカミ) : コブチャ…
KP : シソはあってほしい アジにはシソがほしい
iiiiibara : 梅は難しそうですね… 温かい所に生えているイメージが無い…
KP : 転送装置はねえ 分解画像が無いのでね… 最悪KPが自作します
鳴神 葵(ナルカミ) : !?
KP : 想像で補った自作画像を出す形に…?
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~!(やった~?
193 : KPさんに負荷をかけるな
iiiiibara : くらげKPが考える最強の転送装置…!
KP : もし梅干しが欲しいのならハツミに頼み込めばタッパーに入ったものをくれそう
KP : 転送装置…… どうなるかちょっと考えておきます しゅくだい
193 : 一瞬スポーツ部のマネージャーハツミさんが脳裏によぎるなどした(ハツミがはちみつにみえた
193 : ハチミツ、タッパーとくれば運動部マネージャー(レモン消失
193 : 転送 の部分のこと考えるのめっちゃ難しそう
ハツミ : 実は僕は学生時代に弱小サッカー部のマネージャーをしていまして……(雨後の筍のように生える設定
雪峰 野花 : 「バックアップはとってあるし、まあ……いざとなったら高く売れそうくらいに思ってないとね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうだねえ… ロコちゃんによると新しい商品も増えた? みたいだし……
 欲しいものがあったら一考の余地あり? かな?」
193 : キュン…(????)
193 : 病鉢巻のマネージャーさんか…(学生時代はちがうだろ
萩原 : 色んな人生
KP : 昔からこのメスおじさんヅラしてたのならサッカー部のアイドル(男)してそうな気もしてきた
193 : カワイイネ……
栢野 永理(ロコ) : 「……お待たせしました」お茶をお出しする
雪峰 野花 : 「ありがとうロコちゃん」受け取ってそそ……
「売らないまでも、私たちで何かに使う?でもここじゃ別段要らないでしょ」
栢野 永理(ロコ) : 「ふっかふかなおふとんと、なんと、お車(次無二)が、ムジナ商店に入荷されるですとか……」こくこくと頷きながら
萩原 : けしからん!!
萩原 : ピンク髪のサッカー部マネージャー(姫ポジ男)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ありがと~! はー……あったかい!」
「おふとんと車かあ…… ちょっと… ほしいよね!」
雪峰 野花 : 「そうね〜、寝具いいわね……」
193 : 自動車を買ったりしてたらやはり転送器具は買ってる場合じゃない気もするな……(もしかしたらお金がこの先ずずいと増えるかもだが
KP : ちょっとオタク気質の姫ポジ男…
萩原 : ちょっと変わったところのあるあの子
193 : かっこいいひらための車…(ひらためのくるま?
193 : 話し合いは今日はこれくらいかなあ…(もう何も思いつかない言語面については
萩原 : 分かんないな、Audiくらいかもだけど
193 : あうでぃ!
萩原 : ですね!修理もありがとうございました!
193 : かっこいいやつだ… いえいえ!
治ってよかった~!
iiiiibara : 修理えらい!
よく考えたら一応持って帰るっていう手もあった(無事に出られる前提)
iiiiibara : パソコンお高いから…
KP : 【小型】
どりそ ぱう まべるまらと み いらだ
この場所 から 転移 と 出現
【中型】
どりそ ぱう まべるまらとかび み いらだ
この場所 から 沢山の転移 と 出現
【大型】
どりそ ぱう まべるまらとかび み みえかび をつら いらだ
この場所 から 沢山の転移 と 沢山遠い 連続する 出現
KP : こんなもんかな…
KP : はあはあ いざとなれば転送器具も分解できるようにしました
KP : 小~大まで作ってきた
萩原 : 脱出の荷物は少ないほうがいいし、この状況ではあんまりモノに執着したくないって野花が
193 : わあ~!! ありがたい! ありがとうございます! ほうほう… !?
萩原 : わ、わあ!
iiiiibara : (売るものがなくてごめんなさい…!)幸運失敗勢
iiiiibara : わあ~!
iiiiibara : 88888
193 : 大…(買える日が来るのか…?
萩原 : ありがとうございます……
KP : では、本日はSSRおふとんと車に想いを馳せながらコモンの布団で就寝ということで
萩原 : コモン
193 : レア度②…
KP : この一瞬で10年分ぐらいの脳を使った これが PLには常に発生している 負担…
193 : ほわ……
萩原 : 負荷……
KP : みなさん、おやすみなさい
KP :  
KP :  
KP : 遭難13日目、朝。
KP : 探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
KP : 実は本日もとくだんイベントはありません
朝の準備をし、いつも通りに出勤という形になりますね
鳴神 葵(ナルカミ) : 気力回復!!!
193 : 出勤! お仕事だ…
雪峰 野花 : ろうのどう
KP : たまには順番を変えて行ってみましょう
病院→製作所→研究所 でいきます
193 : 日常が早く流れ出した(?)
この島に慣れてきたってことね…
193 : おっ!! いってらっしゃいませ!
雪峰 野花 : はあい!
KP : さて、まずは労働判定ですね
iiiiibara : とうとう本日はじばんぐー!かな?
雪峰 野花 : CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 4 > 決定的成功/スペシャル
雪峰 野花 :
KP : おっと
193 : わあ!
193 : ずっとえらいっぴ
iiiiibara : 労働のクリティカル率
KP : choice おかね ろうどう
(choice おかね ろうどう) > ろうどう
萩原 : 仕事のこと好きすぎない?
193 : ろうどうぽいんとがあがった!
KP : では…とんでもない効率で労働が進みます +2です
system : [ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 9 → 11
雪峰 野花 : わあ、お仕事、いつものお仕事楽しい……
KP : あとはクリチケと次の判定に+10ですね おしごとはたのしい いいことです
雪峰 野花 : ありがとうございます
iiiiibara : 企業戦士…!
KP : そうだな バリバリ仕事をするあなたに、モブが話しかけてきましたね
KP : 「リッカさん、105号室の患者さんがお話がしたいと…」
萩原 : ハツミさんという心配のタネが解決したのと、今後のきぼうが見えたため?
193 : 105… ハツミさんかい?(部屋盤記憶喪失
KP : ハツミさんだよ(記憶補填
193 : ハツミさんだ! やったあ(?
雪峰 野花 : 「あら、今うかがいますね」
KP : 訪れてみると、昨日の今日でさすがに起き上がることは出来ないのですが、そこそこ元気そうな顔でハツミがあなたを迎えてくれます
ハツミ : 「おはようございます。すみません、呼んでしまって」
雪峰 野花 : 「いいえ、いかがですか?あの後からは」
ハツミ : 「はい。おかげさまで。病み上がりだからか、今朝はまるでスープのような重湯と崩れに崩れたやわらかい魚が出ました。といっても、その前から薄いおかゆであることには変わりなかったのですが…」
ハツミ : 「そうそう。僕が生死の境を彷徨ってる間、そういえば塔の方を見てもらってる話の進捗を伺っていなかったなと。その、急かしているわけではないのですが…気になってしまい…」
193 : こう… 石板から上 みたいな感じなのかもしれん
KP : 石板 石のチップ?
ハツミ : 僕はそのおかゆへ梅干しをこっそり突っ込んで食べていました
193 : わあ スーツケースのなかからこっそり……
ハツミ : こそこそ…
ハツミ : ああっ!違うんですこれは!これはただの健康食品で!
193 : や、基盤? 基盤の方ですね
この… 島の下にも埋まってるのかなあって……
193 : この島自体が基盤判定な気もするが…
KP : ははあん なるほどね……
雪峰 野花 : 「頑張って形あるものを食べられるようになりましょうね……」
「ああそうそう、伝えないと行けませんね。手術の後丁度調査も完了しましたの、ええと……」と図に書きつつ共有
栢野 永理(ロコ) : はっ……梅干し…………(梅干しの気配を察知)
雪峰 野花 : 味に刺激が無いと食の喜びが消えちゃうわよね……
KP : ちょっと身内が騒いでるので様子を見てきます…
萩原 : わ、承知しました……
iiiiibara : ! 大変です…
193 : はっ… 了解です…!
iiiiibara : ミュートが外せない!
KP : 戻りました キャッシュカードを無くしてたみたいで騒いでたけど、みつかったみたいです
193 : よかった!!!
iiiiibara : おかえりなさい!
ハツミ : 「ああ、ではタイミング的にも丁度良かったのですね。 ……なるほど。これは…素材と、文字の一部ですね。そ、た、…む?う、ざ……?」
ハツミ : 「あなたたちは、この文字はもう読めるのですか?」
雪峰 野花 : 「多少は、でもハッキリとわかることは少ないわ。単語に関しては正解を見てきてないから全部推測」
雪峰 野花 : 「素材が文字の成り立ちの一部になってるみたいなの」
ハツミ : 「ああ、象形文字のようなものですか。素材…骨、金、樹脂……そう聞くとそれぞれちゃんと形を表していますね」
ハツミ : 「そこが分かるだけでも、あれの解読が進みます。ふふ」
枕の下をちら、と…そこに隠していますよ
193 : くるたは… give! おそらく
193 : くるたがcomeとおっしゃっていたのを思い出し(唐突にすみません
193 : でもお腹の音は聞こえてないですわよ
193 : ドント・ウォーリー
193 : 解読してる…
雪峰 野花 : 「ふふ、頼もしい。……ここから出るにはどうしても避けては通れなさそうだしね」
ハツミ : 「はい。 ……実は、これだけじゃなくて…僕自身の持ち物の方も、少しづつ調べているんです。まだこれといって繋がる、役立つような情報は見つかっていないのですが。いずれ、結果を報告させていただきますね」
193 : 明るい時間にみてると人に見られる危険度が上がる
VS
暗い時間に読むには限界がある って感じだろうな…
ハツミ : それisそれです
まあ同室がいないので、案外時間はありますよ
iiiiibara : (ほっ…)
193 : sorry… mistake…
193 : 同室がいない! ヨシ!
雪峰 野花 : 「?……わかったわ」そんなのがあるのね
雪峰 野花 : 「無理をしない程度にね」リハビリもあることだし……
KP : 同室がいたらこのむちむちエロボディが弱っていく姿を見放題なのか…と思ってしまった
萩原 : リョナラーで弱ラーのKP
iiiiibara : 弱ラー
193 : よわら~ ふふふ…
ハツミ : 「はい。むしろこの状態になって……なんというか、降ってわいた休暇みたいというか。暇なんですよ。学者ってけっこういろいろ忙しくて…」
193 : こんなにぶんしょうでてきてるのにtoがない事ある!?? みたいな感じなので絶対toに当たる単語あるはずなんだよな
KP : 見つかってよかった……
ハツミ : 僕は気付きました 人を呼んでくださ、………
いえ、呼ばないでください 三日後に僕の枕の下を調べてください
193 : www その後消息不明になっちゃう…
雪峰 野花 : 「わかる……」
ハツミ : 「ああ、そういえばお医者様だった…。 ……なんというか、想像以上に体力勝負ですよね。頭脳労働だけだと思ってたのに」
ハツミ : 「いえ、頭脳云々はかなり最初の方に打ち破られた幻想なんですけどね。でも、なかなか休みも取れなくて…ある意味では幸運?なのかな…」
ハツミ : 翌日僕が失踪し、数日後に僕の名前を出して僕の声をしたナニカが電話をかけてくるんですよ
193 : な、なりかわりだ~~っ……
萩原 : すごくCoCの導入だ
雪峰 野花 : 「ふふ、今だから言えるダイナミックな解釈ね」
「これからはまた体力勝負ができるように、リハビリ始めますからね。海底都市も見たいでしょう」
ハツミ : 「ええ。潜れるようになるまでは回復しますよ。意地でも」
雪峰 野花 : 「そのいきですよ」
ハツミ : 「というわけで、報告もありがとうございます。僕の方からは以上なので、また体の補修に専念しますね」
KP : というわけで、病院は以上です
次は製作所ですね
ハツミ : 実はそのシナリオのNPC枠が僕で 元NPCだったんですよね(雨後の筍のように生える構造設定
193 : ひええ…… 本当のハツミさんはもう……
雪峰 野花 : そんな……
ハツミ : 僕はいったい何代目の”ハツミ”なのでしょう
雪峰 野花 : ありがとうございました!
193 : お疲れ様でした~!
栢野 永理(ロコ) : とことこ……
KP : では、さっそく労働判定をしましょう
栢野 永理(ロコ) : CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 93 > 失敗
KP : ワアッ
栢野 永理(ロコ) : は……!
栢野 永理(ロコ) : あっ……
193 : 世襲制のハツミさ はわっ
193 : ふりなお…?
栢野 永理(ロコ) : ファンチケを使わせて頂いても……?
193 : イイヨ!(誰?
iiiiibara : 75はまたやらかすかもしれない"""""
KP : あっ そういやさっきのクリチケも増やしてなかった おねがいします
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 5 → 6
193 : ありますよね… そういうこと…
KP : 72だったら問答無用で成功なのだけれど(ハウスルール
栢野 永理(ロコ) : やってしまいました……
193 : ふふ…
萩原 : おしい……
栢野 永理(ロコ) : 72……
KP : 失敗でも成功でも出るカットイン
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 4 → 3
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 48 → 45
KP : では、ファンチケで成功扱いということで
system : [ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 9 → 10
栢野 永理(ロコ) : 「……」ぐいっと汗を拭った……
栢野 永理(ロコ) : (ひやっとしました……爆発するところでした)えっ
KP : こちらもそうだな… ひと段落したあたりで、ゴトーがあなたの襟首をつかんでずいずいっと引っ張ってきます
ゴトー : 「おい、ツラ貸せ」
栢野 永理(ロコ) :  猫……
193 : おっ お話だ
萩原 : 誘拐!
萩原 : 乳がデカいから許される横柄な態度!
ゴトー : 乳は関係ねえだろが
KP : あるよ
萩原 : あるよ
栢野 永理(ロコ) : 「おお、お、ひ、引っ張る前にお声掛け下されば……」付いて行くのにな……
栢野 永理(ロコ) :  ずいずい……
栢野 永理(ロコ) : 「……はい」何でしょう、小首を傾げる。/
ゴトー : 「……俺が何度声かけたか分かるか?5回だ」
栢野 永理(ロコ) : 「えっ」
ゴトー : 「で、お前らの方の進捗はどうなってる。分解は進めたのか」
193 : そんなに ぼんやりしてた…
萩原 : 過集中……!
iiiiibara : 周りが見えなくなるタイプ
栢野 永理(ロコ) : 「あっ……」(五回も……)しょんぼり
栢野 永理(ロコ) : 「あっ」
栢野 永理(ロコ) : 「はい、たくさん、しました、えっとですね……」魔術基盤の内容をもたもた思い出しながら、何かに書き記していく。お伝えしてしまおう……/
ゴトー : 後ろで何度も声をかけてるのに振り向きもされねえ俺の悲しさを考えてみろ
193 : かわいい(?
KP : でもゴトーもゴトーで口実のためにわざと小声で呼んでそう
193 : かわいい…(②回目
KP : いちゃもんの口実
iiiiibara : かわいい
萩原 : なんなの、ネコチャン?
193 : 数字がどっかに出てくるだろうかと思ったけどそんなになんだよな……
ゴトー : 「ふーん……思ってるよりは解体(バラ)してるな。で、ピンも外してチップを確認してると」
栢野 永理(ロコ) : 「♪」ちょっとだけどドヤ……という雰囲気、こう見えても技術者なんです。
萩原 : かわいい
栢野 永理(ロコ) : 「ええ……ゴトーさんに教えて頂いた手順で、ピンも、外してみました」
栢野 永理(ロコ) : 「念のため、ピンを付け替えるようなことはしていません……壊して、しまいそうで……いえ、壊れるだけなら直せるかと思うのですが……」
栢野 永理(ロコ) : 「何が起こるか分からず……」気が付いたら いしのなかにいる かも……/
萩原 : 製作所、サモエドのこいぬ(えいりちゃん)とふてぶてしい和猫(ゴトー)と人間より賢い老たぬき(おじいちゃん)って感じ
193 : かわいね……
ゴトー : 「……賢明だな。 ……」
ゴトー : 「お前…いや、お前らか。二次に上がるみたいな話きてるんだろ。上がるのか、結局」
栢野 永理(ロコ) : 「……」
萩原 : うっっ
ゴトー : 俺のどこに猫要素があるんだよ
KP : ネコ要素はあると思う
萩原 : ネコ……だと嬉しいなあ
栢野 永理(ロコ) : 「お……おそ、恐ら、く」いかにも自信無さげに
栢野 永理(ロコ) : 「ご……ゴトーさんは、二次島民さん、でしたね、すごいです」
KP : そのおっぱいでタチは無理でしょう(セクハラ
ゴトー : にゃーん…
193 : 鳴いてる
萩原 : 可愛い、いいぞ、キツくて
ゴトー : すげえキツいにゃん
栢野 永理(ロコ) : (わ、私に、二次島民さんの、文献を……!)と言いたげな表情(?)
栢野 永理(ロコ) : 「……」きりりとした顔でしばらくゴトーさんを見ている/
ゴトー : 「……あのな。俺はお前らみたいなエスパーじゃねえんだ。言うべきこと、持っている意見があるのならハッキリ口に出して俺に話せ」
萩原 : 飯屋で配膳してそうな語尾
193 : どいてニャン
ゴトー : 隣に座ってモエモエキュン ってやつか
ゴトー : どいてにゃん だった
萩原 : ふふ、そう
栢野 永理(ロコ) : 「わ、」
栢野 永理(ロコ) : 「私も……エスパーじゃなくて…………」
栢野 永理(ロコ) : 「御免なさい」>>>当たり前<<<
ゴトー : 「くそ、日本在住はこれだから…」
小声だけどそこそこ聞こえるな
iiiiibara : 日本在住じゃ…ない……!>ゴトーさん?
萩原 : ゴトー、住み日本じゃなかったん
iiiiibara : ゴトーさんって510さんなだけで日本人じゃ…いや日本人ではあるのか
ゴトー : 少なくとも流ちょうな日本語を喋ってるしツラも日本人だな
ゴトー : 「……二次にあがりゃ使える設備も増えるし、読める本だって増える。さっさと上がれ。でないと俺から与えられる情報も少ねえし、脱出が遠のく」
栢野 永理(ロコ) : 「……?!」(ゴトーさんって……??ちょっとエスパー……????)
栢野 永理(ロコ) : 「は……」(ゴトーさんって日本在住じゃない……?)
栢野 永理(ロコ) : 「有難うございます、ゴトーさん」
萩原 : どこでシステムエンジニアしてたんだ。
193 : スゴイみんな二次に上がることを促してくる
栢野 永理(ロコ) : 「二次島民になることには……とても、興味が、あります」
栢野 永理(ロコ) : 「でも……」ううん……
栢野 永理(ロコ) : (実際、二次島民になるにあたって、具体的に悩んでいることがある訳ではない、でも……)うーんうーん、脳裏に浮かんで来る互助会でのお食事会。
栢野 永理(ロコ) : 「も……もし、私が二次島民になったら、お、お揃いですね」
ゴトー : 案外ただの海外かぶれなだけかもしれねえぞ 日本に住みながらも「これだから日本人は」とか言ってるタイプの
萩原 : ただのダルい人だった
萩原 : ダルいゴトーさんも可愛いし好きだよ
ゴトー : へー知らねえの?アメリカじゃこういうのは~
言ってる俺を想像したら吐き気がしてきた
ゴトー : 「心底納得がいかねえがな…」
栢野 永理(ロコ) : 「そ……その時は……よろしくお願い致します」ふわ~っとしたコメント/
萩原 : オモロ……
193 : 帰国子女感ある(ド偏見)
萩原 : 留学経験があったとか……?
ゴトー : 「……ただ、二次に上がるだけの価値があるとこの島のやつに評価されてるのなら、そいつは正当な評価だと思う。お前はオドオドしてて使えねえやつに見えはするけどな」
ゴトー : 「そういうわけだ。また何か分かったら共有しろ」
栢野 永理(ロコ) : 「は、はい……!勿論です……」
栢野 永理(ロコ) : 「私も……」
栢野 永理(ロコ) : 「私も、ちゃんとお役に立ちたいです、ゴトーさんの、……」/
ゴトー : まあ想像に任せよう 案外宇宙からの飛来者だったりしてな
萩原 : イス人!?
ゴトー : 「……ああそう。ならお望みどおりに利用してやる。お望みどおりにな」
ゴトー : 舌打ちして去っていく…
栢野 永理(ロコ) : 「……」
栢野 永理(ロコ) : (オドオドしてて使えねえやつ……)時間差でしょんぼり……
栢野 永理(ロコ) :  確かに、今日は某器具を爆発させるところでした。気を付けなきゃ……/
KP : 実は全員人外だった島の住民……(?)
萩原 : 全然その説考えてましたね最初は
KP : 時間差でしょんぼりしてる 女の子いじめんなよいじめっ子がよ
KP : ふふ 説はあった
iiiiibara : しかし利用されてしまう女の子は嬉しい(下衆面の植木鉢)
KP : では、そんなこんなでこちらも以上ですね
最後は研究所です お待たせしました
鳴神 葵(ナルカミ) : はあい!
KP : さっそく労働判定をいたしましょう
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80 【労働判定(研究所)/電子工学】
(1D100<=80) > 54 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : よしよし…
萩原 : えらい!
iiiiibara : 安定感
KP : よしよし
system : [ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 10 → 11
KP : こちらもイベントは無いですね
NPCからのちょっかいも発生は今のところない…かな?
鳴神 葵(ナルカミ) : でもいい加減やることなくなってきそう
単純作業っていうか(カチャリティ
萩原 : そろそろパソコン提供してトミーの脳汁をこう
鳴神 葵(ナルカミ) : はーい! そうだねえ……
ボクも今話せるオモロネタないかも…?
あ! 早速昨日(?)一昨日?友達がバイク使ってくれたよ~ みたいなことは話してたのかもね(ダイジェスト
トミー : ワ゜(あたまがばくはつしてたおれる)
鳴神 葵(ナルカミ) : わあ ふふふ… リッカちゃんのを見せる…?
萩原 : ちっちゃった
萩原 : 見せたらお喜びいただけそう……
萩原 : それか「見にきなよ!」する?ふふ、あばらやにパソコンとバイクと家電いっぱいある謎家庭
鳴神 葵(ナルカミ) : 動く電子器具はレアだもんねえ
明日持っていこうかな…!!
トミー : ふむふむ そしたら乗り心地とかの感想を人づてに聞いて、今後の参考にする感じかな?
トミー : 「もし改造したい!とかあったら言ってね!まだまだ改造の余地はあるし、なんならツノとか生やしたいから!」
萩原 : えらいな、勤勉なトミー
トミー : えっ行っていいの!?!?!?!???!!!?????!?!?!?!?!?!?!??????????????????????
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ツノ!? 装飾的な…?」
ちょっと驚いてる
「ああ、でもそうだね~ 聞いてみる! ボク的にはサイドカーとかいいと思うんだけど~」
でも馬力が足りないかな…? みたいな
萩原 : いっぱいびっくり!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! 来てもいいよ、もちろん!
友達も紹介できるもんね?
萩原 : 来たらなんらかをこう、振る舞いましょう(飯判定をこね……しながら)
萩原 : サイドカー!2人乗りできる!
193 : お! かわいいね……
トミー : 「さいどかー……どういうやつ!?教えて教えて!あっいま暇だよねじゃあ設計図書こう設計図!!あっちに紙がちょっと待ってて机あける!!」
ばたばたしながらはしゃいでる…今日は仕事にならなさそう!
萩原 : しかしここの道幅による……?
萩原 : 可愛い、大はしゃぎだ
鳴神 葵(ナルカミ) : 連日仕事にならなくしてしまっている
iiiiibara : ふふ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「えっとね~! 横に連結して~
 あ、でもここの道幅的には縦連結のほうがいいのかな? その場合どうなるんだろ…」
一緒に用紙に書き込んでるかも!
KP : もしかしたらNPCを家に連れ帰るのもアリなのかもしれないと思い始めてきた
NPCなら夜の出歩きも見つからない範囲で こう うまく帰れそうと思ってしまう
193 : かわいい…… 増えたワクを使ってね……
萩原 : え、いいのかなあ、嬉しいかも、お客さん!
KP : マジでただの雑談タイムとかになりそうだけど 夜時間に交流したりみたいな(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : よかった! へっへっへ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 二人ならまた別のお話もできそう
KP : では、今日は”男の子も女の子もこういうの好きでしょ”デーとして一日仕事にならない日となったのでした……ということで
おちんぎんは発生するので大丈夫ですよ
KP : ということで、本日の労働を〆にして今日は終了となります
お給金+15000円です
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 57500 → 72500
鳴神 葵(ナルカミ) : チャリーン!
iiiiibara : わあい!
KP : 次回は夕方ターンですね
どこへ行くか、何をするかの方針を決めていただきます
萩原 : 食材持ち寄って宅飲み
iiiiibara : あと二日で転送装置が買えるけれど14日が来てしまう…ぶる……
iiiiibara : みんなと卓飲みいいな…
鳴神 葵(ナルカミ) : じばんぐう… と、他に枠取ってなにかするかみたいな…?
iiiiibara : じばんぐー!
雪峰 野花 : 満を持してじばんぐー?
KP : では、次回は餌膰宮の探索ということで
iiiiibara : 会いに行きたい人…?
KP : 会いに行きたい人、あるいは買い物などがあれば夕ターンで済ませられるよ ぐらいのかな
萩原 : ふんふん
鳴神 葵(ナルカミ) : 会いに行きたいヒト!
大体の人は会えるもんね 会いに行かなきゃ会えない人はサイトーさんとサブちゃんとミナコちゃんか… いや、ムラオサちゃんもだね
KP : 全員会えます なんやかや暇を見つけて会えるように采配いたします
193 : やった~! カワイイ=システムだ…
193 : アテクシとナルカミはなんとなく誰それと会うってときは質問主体になってしまい、話題が思いつかないという難点がある
iiiiibara : ムラオサさんにも会えるんですね
KP : ムラオサにも会えます ちゃんと
萩原 : 共有とか?ムラオサちゃんにハツミさんの事をそれとなくまた……
萩原 : あの学者なおったっぴよ、と……
193 : 塔を調べ終えた(?)し…?
iiiiibara : ハツミさんの件、ミナコちゃんにも伝えてあげたくなりますね。
あー!塔を調べ終えた件はムラオサさんに伝えてあげるとよさそう…
萩原 : そうだ!ミナコちゃんにもありがとうしなきゃだ!
KP : あれだったら旧バイクと新バイクで手分けもできますしね
片方は買い物、片方は用事を済ませに とかで
KP : 旧は買い物にしか使用できんのですが
萩原 : バイクで異国の街を……
193 : ほむほむ… 車購入が待たれる…(?)
KP : 車 車ほしいね…
萩原 : いっぱい働かなきゃ
iiiiibara : どちらも行けるならありがたい…
優先度高めはムラオサさんかな…(と個人的には思っている)
萩原 : ふんふん
KP : そうだ ハツミのクエストは無事達成したのでクリアマークにしておきます
萩原 : やった!
KP : メモで誰がどこ行くかだけ宣言してもらっておこ
雪峰 野花 : 私がムラオサさんに報告を……
KP : OK 了解です
KP : あとの二人は買い物…?行く…?
system : [ 02購入品 ] 材料 : 5 → 4
KP : 昨夜の贖罪わすれてた
KP : 画像 画像は作ってないや 組み合わせの文章だけ作った
画像も用意しておこう
KP : 14日……14……14…
KP : では、ひとまず本日は自由解散ということで
おつかれさまでした
KP : あったわ転送装置

17日目


KP : メモ
転送装置は小のみ既存のものがありました 出そうと思えば画像をお出しできます
中と大は画像を作るのが難しく、もし分解したとしたら基盤に使われている要素のみを文字でお伝えする形になりそうです
KP : こんばんわ おつかれさまです
iiiiibara : こんばんはあ!
193 : お疲れ様ですこんばんは~
iiiiibara : んー(やっぱりヘッドセットの様子がおかしい)
iiiiibara : (設定を見直す)
萩原 : お疲れ様です、お待たせしました!
KP : では、ゆっくり始めましょう よろしくおねがいします
萩原 : よろしくお願いします〜
193 : 本日もよろしくお願いいたします…!
iiiiibara : よろしくお願い致します!
KP : ■餌膰宮
ろくな整備もされていない山道を登り、この島で一番高い場所にあるその宮殿まで辿り着く。
黄金でつくられた巨大な宮殿……高さ10m程、横幅50m四方程度の建造物だ。
身近なもので形が近いのは、学校の体育館だろうか。
KP : 本当に誰も近づかないのだろう。周囲には雑草などが生い茂り、餌膰宮の外壁にも蔦が這っている。朽ち果てる寸前で放置された「危険」と書かれた立て札が、不気味な雰囲気を放っている。
とても見晴らしがよい。
KP : 〇探索箇所(餌膰宮)
餌膰宮外観
見晴らし
餌膰宮内部
KP : おこられが発生
iiiiibara : 神からの怒られ…
萩原 : 神からの怒られ(金の子牛ちゃん、バベルの塔)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わーーー! すごーい!
 キンキラキン(?)の建物だ!」
見て回ろう 外観を 鳥がいるんだっけ? ここ…
栢野 永理(ロコ) : 「……」きょろきょろしながら鳴神さんに付いて行きます/
雪峰 野花 : 「使われてないのかしら?」足元を気遣いつつついてきます
鳴神 葵(ナルカミ) : よくこんなん作ったね
誰が作ったんだろ
iiiiibara : 立て看板の素材が気になる(?)(石とかかな)
KP : ●餌膰宮外観
黄金で作られた宮殿だ。装飾は華美でなく、割合のっぺりとしている。
外周をぐるりと周ると、正面にある両開き式の大きな扉以外には扉も窓も無いことがわかる。
大きな扉に【聞き耳】、建造物に【考古学】が振れます。
栢野 永理(ロコ) : CCB<=56 【聞き耳】
(1D100<=56) > 12 > 成功
栢野 永理(ロコ) : CCB<=29 【考古学】
(1D100<=29) > 26 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=45 【聞き耳】
(1D100<=45) > 93 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=1 【考古学】
(1D100<=1) > 1 > 決定的成功/スペシャル
雪峰 野花 : CCB<=50 【聞き耳】
(1D100<=50) > 44 > 成功
193 : ワ…
雪峰 野花 : !!??
iiiiibara : 覚醒!?
193 : 誰かもこの記憶ある… 
KP : えっ
KP : 1って出るんだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
193 : やったぜ
iiiiibara : すごいすごい!はいたっち!
鳴神 葵(ナルカミ) : た~っち!
KP : まず、ナルカミさんは確定で1d10成長しましょう
鳴神 葵(ナルカミ) : 1d10 やったあ/考古学成長
(1D10) > 1
鳴神 葵(ナルカミ) : 2倍になった
KP : 2倍になった えらい
鳴神 葵(ナルカミ) : 考古学 1→2
KP : 倍になった!
KP : あとはクリチケ……2枚配布しましょう
鳴神 葵(ナルカミ) : え! やった~! きゃっきゃっ! ありがとうございます!
雪峰 野花 : 天才!!!
KP : さいごは 次の判定に+10ですね
KP : では、情報を開示していきます
KP : 【聞き耳】
特に物音は聞こえないことがわかる。覗き込むと中は真っ暗であり、ちょうど廊下の真ん中あたりに出るのか、左右に別れた通路が伸びている。
KP : 【考古学】
かなり古い建造物だ。遺跡といっていい。1000年以上は前のものであろう。
鳴神 葵(ナルカミ) : ティン!
「(海の)下の街とおんなじくらいの古さだ!」
わかんない したの町は、実際は文化の古さが1000年前くらいかもって感じだから
雪峰 野花 : 「え……?じゃあ、もしかして地上だと一番古い……?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そう… かも!? 塔は… 推定600年より前? って話しぶりだったもんね」
ムラオサちゃんが
鳴神 葵(ナルカミ) : ダッタライイナ~!
もしかして海の下の町は金ピカ都市だったのかなあ
iiiiibara : なるほど…
KP : あたしが思ってるよりこの島って歴史あったんだ(三周目KP感)
193 : ふふ…!???
雪峰 野花 : 情報量ビックバンシナリオあるあるの気づき
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクすぐ視点変えようとしちゃう
iiiiibara : ムラオサさんに出来るお話がひとつ増えた
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ! ねえねえ、前に船で行ったののあの辺りかなあ!」
ひと通り見たら海の方? っていうかみはらしちゃうかもだ…?
KP : ●見晴らし
【目星】が振れる。
雪峰 野花 : CCB<=60 【目星】
(1D100<=60) > 51 > 成功
栢野 永理(ロコ) : CCB<=63 【目星】
(1D100<=63) > 50 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=45 【目星】
(1D100<=45) > 76 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : 景色が綺麗かもしれない
KP : 【目星】
高台から海を眺めていて、気がつくことが一つ。
ある地点を堺に、海の色が暗く変色しているように感じる。その境界線は、島を取り囲むような円形を成しているようだ。
【地質学/アイデア-30】が振れます。
※ナルカミさんのみ、アイデアそのままで振れます
KP : ナルカミさんは情報を共有してもらったら振れるかな
雪峰 野花 : 「境界線が……」目を凝らしつつ指差す
栢野 永理(ロコ) : 「むむ……」眉のあたりの両手を持ち上げて、海の方をよく観察。
栢野 永理(ロコ) : 「海の色が違いますね……」/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ウミノ… イロガ……?」
栢野 永理(ロコ) : CCB<=40 【地質学】
(1D100<=40) > 82 > 失敗
栢野 永理(ロコ) : CCB<=75-30 【アイデア】
(1D100<=45) > 79 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=61 【地質学】
(1D100<=61) > 90 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=60 【アイデア】
(1D100<=60) > 40 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=1 【地質学】
(1D100<=1) > 80 > 失敗
雪峰 野花 : CCB<=75-30 【アイデア】
(1D100<=45) > 99 > 致命的失敗
KP : えっ
雪峰 野花 : シール没収かしらね……
KP : シール没収だねえ
あとはファンチケをば
雪峰 野花 : はあい
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 3 → 4
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 6 → 7
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 7 → 8
鳴神 葵(ナルカミ) : 地質学が別情報だったらボクこう がんばって ふりなおす… ヨ…!
KP : あの色の違いは、もしかして水深の違いではないだろうか?
ナルカミさんは、あの地点…つまり、ちょうど結界の辺りを堺に急激に水深が深くなっていたことを思い出す。
KP : 図を開示します
KP : このような形になっていますね
KP : 同じ情報です!!
鳴神 葵(ナルカミ) : あ!! 了解です!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ワ~ あのへんが崖になってたのかな!」
「ほら、島の端っこ! 先がないかも~って話したじゃない」
雪峰 野花 : 「……?なるほど……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うーん………」
「やっぱり結界? が支えなのかなあ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「元はこの周りにも陸地があったのかな?」
iiiiibara : 結界ごとブチ上がってきたのかなあ
iiiiibara : ね ルルイエ説()
iiiiibara : 沈んじゃった場合だと…
地続きになっている筈の他の大陸の様子が気になる
鳴神 葵(ナルカミ) : 海底都市の人たちは避難した感じっぽい…? から元はそっちも陸地だったんじゃないかと… うーんうーん…?
鳴神 葵(ナルカミ) : もしくは陸に上がるのが嫌だから避難したのかな
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ウーンわかんない!
 ね! なかみてみようよ!」
死なない? これ
iiiiibara : 深きものだったから海の底でも大丈夫だったんじゃない?(?)
193 : つまり現地住民は深きもの…?(今は血が薄まっている
KP : そういや看板って素材なんなんだろ 立て看板……木……?
でも木って貴重だしなあ
193 : 金の看板…?(?
KP : choice 木 金 昆布
(choice 木 金 昆布) > 金
KP : 金だって
iiiiibara : おおー
193 : コンブ看板は何らかの特殊技能だ…
栢野 永理(ロコ) : 「わ……中、えっと、静かでしたからね、ちらっと……」ちらっ/
KP : では……
KP : ●餌膰宮内部
暗く、ヒンヤリとしている。携帯などがある場合、照明機能などを使うことで足元を照らせるだろう。
KP : 通路を進んでいくと、餌膰宮の外周にそってグルリと一周して入り口に戻ってくる。道中は更に中へと入る扉が見つかるのみである。他に気になるものは見当たらない。
こちら、見取り図となっております。
KP : さらに中へと入る扉を開くと、隙間からは眩しい明かりが差し込んでくる。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「…… あれ! 扉が一個しかない!」
鳴神 葵(ナルカミ) : なんかマトリョーシカみたいに↑! 下! 上! 下… みたいな… ン!?
鳴神 葵(ナルカミ) : もしかしてここ空の上?
鳴神 葵(ナルカミ) : いやないか・・・ ないわ
KP : S1d3 上からDEX順に
(1D3) > 2
KP : ナルカミさん。
雪峰 野花 : へ?
鳴神 葵(ナルカミ) : はぁい
KP : 扉の暗闇から差し込んだ光に導かれるように、あなたは目を細めながら扉の向こうへとふらりと一歩を踏み出してしまう。
誰かに背を押されたような、何かに手を引かれたような、不思議な感覚だ。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ふわ~?」
KP : 扉の先は中庭のような、屋根のない作りになっており、太陽光が差し込んでいる。
……踏み出した足はそのまま空を切り、ナルカミさんの身体は浮遊感に包まれる。
KP : そう、その中庭には”地面”が、存在しなかったのである。
KP : 餌膰宮の中庭には深く大きな縦穴が空いており、ナルカミさんは落ちかけている。
救出判定だ。手を突き出す【こぶし】か【DEX×4】にて判定を行えます。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わ~~っ」ふわ~っ!(浮遊
栢野 永理(ロコ) : 「えっ」
栢野 永理(ロコ) : CCB<=50 【こぶし(パンチ)】
(1D100<=50) > 73 > 失敗
雪峰 野花 : CCB<=60 【こぶし(パンチ)】
(1D100<=60) > 66 > 失敗
雪峰 野花 : ファンチケって……
KP : アリとしましょう
雪峰 野花 : お願いします!
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 4 → 3
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 65 → 62
鳴神 葵(ナルカミ) : 重力が反転してる? んだあ ……?
KP : いえ、下に落ちてるので重力はそのままです!!!
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! 下に! なるほど!
鳴神 葵(ナルカミ) : 大穴かあ…むむ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わーーーっ!><」
手を伸ばした……
雪峰 野花 : 「ルカちゃん!!!」咄嗟に捕まえて自分の体重で引っ張り込む、もう緊急手術はいやっっ!!!!!!!!
栢野 永理(ロコ) : 「わああ」更に後ろの方で雪峰さんのおなかのあたりをだっこ?
KP : おめでとう、すんでのところでリッカさんの手が届きました。無事に救出できます。
落下探索者ことナルカミさんは、SANとHPを1ずつ減少させる。
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 89 → 88
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] HP : 9 → 8
KP : 鼻セレブの時間だ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「んわ~っ」
引きずり出されるアザラシのあかちゃんスタイルで引き上げてもらった
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ひえ~…… ごめんね、落ちちゃった!」
多分ボクそのものより二人のほうがスゴイ顔してそう
鳴神 葵(ナルカミ) : 「引き上げてくれてありがとう!!
 流石に肝が冷えちゃった」
へへ…
KP : なんとか一息。ようやく当たりを見回す余裕が生まれる。
というわけで、もう一枚の画像を貼りましょう。
KP : あなた達の正面に待ち受けていた穴は、底が見えないほどに深い。
あらゆる手段でその深さを調べようとしても、検討もつかない深さだという結論に至るだけだろう。
ナルカミさんのみ【アイデア】が振れます。
鳴神 葵(ナルカミ) : なんだろこれ 木の板的な…?
iiiiibara : 封印が解かれてそう
KP : エンダーアイならぬトリガミアイがここを知らせてくれる…
鳴神 葵(ナルカミ) : あるいはここから水が出てってるのかな? と思ったけどよくわからない
栢野 永理(ロコ) : 「わああ、あ……」よかった……
雪峰 野花 : 「ほんとよう……」言いながら辺りを見回す。危ないったらない……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ひえ~…… これ、落ちたらどこまで落ちたんだろうねえ……」
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=60 【アイデア】
(1D100<=60) > 90 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : うーん そうだね、SANを代償に成功にしてもら… おうかな…!
KP : では、SANとチケットの消費をば
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 3 → 2
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 88 → 85
KP : 先程落ちかけたとき、優しく背を押されるような感覚があった。
……風に押された?風向きが不自然だ。
KP : この縦穴の中に吹き込むような風の流れがあるのだ。
KP : さて。こちらの縦穴の内側ですが、下へと下るための階段が取り付けられていた痕跡が見られます。
階段は崩落している。崩落痕に対して【考古学/歴史など】の判定が可能です。
栢野 永理(ロコ) : CCB<=81 【歴史】
(1D100<=81) > 84 > 失敗
栢野 永理(ロコ) : CCB<=29 【考古学】
(1D100<=29) > 20 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=20 【歴史】
(1D100<=20) > 27 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=20 【歴史】
(1D100<=20) > 34 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=2 【考古学】
(1D100<=2) > 40 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : 「……あ! 風がこの中に吸い込まれていってる!」ティン!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「だから落ちちゃったんだ~」ボクが(死にかけ
栢野 永理(ロコ) : 「落ちちゃったんですね……階段…………」
KP : 【考古学/歴史】
700~800年ほど前に崩落が起こったようだとわかる。
KP : こちらで餌膰宮の情報は以上となります。
栢野 永理(ロコ) : 「…………」ものすごい及び腰で中を観察
栢野 永理(ロコ) : 「こちらの建物、千年ほど前の建物、みたいですけど……」
栢野 永理(ロコ) : 「階段が落ちたのは、およそ、七百年~八百年ほど前のことかと……」
KP : 画像は1枚目が入った地点での所感、2枚目が実際に見た形になります
真ん中の大穴が見えてなかった、みたいな
鳴神 葵(ナルカミ) : ふんふん……
鳴神 葵(ナルカミ) : なんだろうね~ ここ…
萩原 : わあ……
雪峰 野花 : 「……とんでもない歴史的建造物ね。ハツミさんに教える時は気をつけなきゃ」ため息をつく
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へえ~ じゃあそれくらい前からちゃんとあるってことだね!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「でもこれ以上は降りられ無さそう? だね…… …………」
なにかどうでもいいことを考えている
栢野 永理(ロコ) : 「あ、危な、怖いですよ……!離れ……」離れませんか?あわわわ……
KP : 上昇負荷をものともせず
萩原 : ふふ……
KP : 石を放り投げて音の反響を見る、とかで試したのかも
ロールプレイでやってもOKです
鳴神 葵(ナルカミ) : クソデカ転送装置を放り投げて、転移したらいいんじゃない? と思った(壊れるだろ
KP : ワハハ!!! 下で壊れそうですね(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : 石自体も別に特別硬いってことは無さそうだから割れちゃいそうだね…
鳴神 葵(ナルカミ) : 金属で基盤つくったらいいんじゃない?(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「もう大丈夫だよ~ 風があって危ないから気をつけてね!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「……でもたしかにもう見るところはないね」
栢野 永理(ロコ) : 「……戻りましょうか」/
雪峰 野花 : 「ええ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん!」
萩原 : うーん……この底の底の方から海水を排出してるのかな
鳴神 葵(ナルカミ) : なんか浮く? 浮くみたいな魔法があったら下まで降りられないかな
KP : そうか 今日を終えたら続きはずいぶん先になるのか
ちょっと今日はキリのいいところまで進める/キリのいいところで終わる になるかもしれないです
193 : はっ… はい!
iiiiibara : 承知しました!>キリのいいところ
KP : では、餌膰宮は終了ということで
あとはバイクでの所用を済ませるんでしたっけっか
193 : 野花ちゃんがムラオサちゃんとお話に…
雪峰 野花 : ですね、ムラオサさんのところへ……
KP : では、視点を変えてムラオサのところへ行きましょう
193 : ムラマサ…
雪峰 野花 : はいっ
KP : 教団事務所を訪れれば、あなたは半ば顔パスでムラオサへ面会することができます
ムラオサ : 「こんにちわ。なにかご用件でしたか?」
雪峰 野花 : 話が早くてありがたいわ
「こんにちは、大した用では無いのだけど……塔の調査を終えたってご報告と、あと色々」
ムラオサ : 「なるほど。 …調査を終えて、どうでしたか?」
193 : 学者=サン!
iiiiibara : くしゃみ
ムラオサ : へくちっ
193 : おもろかった
iiiiibara : へへ…vc戻りました
193 : うぇるかむばーっく
雪峰 野花 : 「聞いても答えてもらえない事を質問しなきゃいけないって事しか言えないけど……進展はあったわ。それと、これは期待しすぎるものでも無いんだけど、昨日例の学者さんの手術をしてね、回復できそうなの……協力してもらえたら今よりもっと早く事が運ぶかもね」今までもたまにやってたかもしれないけど、癖でポケットを探り、タバコがないことに気づき続けてため息をつく
ムラオサ : 「ああ、ハツミさんのことですね。初めての試みが無事に成功したと報告があり、私もとても嬉しく思いましたよ。本当にお疲れさまでした」
ムラオサ : 「あら? …なにかお探しですか?」
iiiiibara : 喫煙者の描写は嬉しい
iiiiibara : 手術!初めての試み!
KP : 喫煙描写うれしい
雪峰 野花 : すかっ、すかっ……
雪峰 野花 : 「聞いてたのね。なら彼の今後の治療計画も視野に入れつつ……ああ、ごめんなさいね、ここに来てからずっと手がタバコ探してるの」
ムラオサ : 「あら、ふふ。あなたも嗜まれるのですね。ご用意しましょうか?」
雪峰 野花 : 「『あなたも』?」
萩原 : ムラオサちゃんの喫煙者設定引き出したすぎて……ありがとうございます
ムラオサ : 「確か皿もこの辺に…ああ、ありました」
棚をごそごそ、灰皿を用意し……懐から葉と火打石の入った袋を出しましょうか
ムラオサ : 一緒に出したのは煙管ですね
193 : ふふふ…
iiiiibara : 煙管だ~!
KP : あたしがこのツラのオンナに吸っててほしすぎて
萩原 : わかる
iiiiibara : 今から急速に乾燥するので吸ってもらって良いですか
iiiiibara : パリパリパリッ
193 : 自らけむりぐさに…
雪峰 野花 : 「……ちょっと意外ね」ポツリと言う。キセルで吸う人は初めて見るわ、流石に
ムラオサ : 「ふふ。女性で嗜む方は確かにあまり見かけませんね。 …その、もしかしてこの形ではあまり吸いませんか?」
萩原 : 薔薇の茶タバコ
KP : ああっ!枯れた!
iiiiibara : どうぞ…(植木鉢ごと差し出す…)
ムラオサ : 初めての味ですね まろやかですがわずかにクセがあり、とてもよい…
iiiiibara : キャッキャッキャッ
雪峰 野花 : 「古物屋では見た事があるわ、今はもっとはやいけど、味気ない形をしてるの」
「お借りしていいの……?」興味深そうに
ムラオサ : 「ええ。では、使い方をお教えしますね。こちらにこうして葉を…」
用意を手伝い、煙管を貸しましょうか
萩原 : ニコチンフリーのいばらさん……
萩原 : 私ひとりで楽しい思いをしてますか?ありがとうございます
iiiiibara : 受動喫煙しているので…(そのままの意味)(?)
193 : わっしょいわっしょい(にぎやかしのひと
KP : そうだな ここでの煙草葉は外のものとだいぶ違い、茶葉のようなものを細かく裂いて使用しているようです
ニコチンのような強い刺激はないのですが、とても香りのよい煙の味がすることでしょう
KP : わずかに薔薇のような畳のような、桐の木のような香りもするかもしれない…
193 : 藺草を吸っている…
萩原 : おれたち
iiiiibara : おれたち
雪峰 野花 : 「……いい香り、ちょっと知ってるような、ホッとする味ね」ゆっくりと味わってのむ。キセルってのも非日常で楽しいかも
ムラオサ : 「お気に召していただけたようでなによりです。この葉はですね、麓の煙草屋で代々伝えられてる秘伝の配合なのですって。私もとても気に入っています」
雪峰 野花 : 「そうなの、産業としてしっかりあるのね。……ああ、ごめんなさいね、ここは草木が貴重と聞いてるから」
ムラオサ : 「ええ。山の方に小さい畑を持っていらして、そこで栽培しているんですって。もちろん貴重なので、それなりにお金のかかる趣味、といった位置づけですね」
萩原 : 色素薄女と色素薄女がタバコでキャッキャしとる
193 : ふふふ…
193 : お金のかかる趣味…
KP : 一次島民でもごく一部しか嗜めない趣味…
下の方の人たちは雑草とかを干して自分で葉を作ってそうな気がしてる
雪峰 野花 : 「なるほどね……貴重なものをありがとう、おかげでちょっと落ち着いたわ」にこ
「何せさっき大変だったの、じばんぐうってところに行ったらナルカミちゃんが落ちそうになったのよ、穴に。……多分ご存知よね?」
雪峰 野花 : その草、一部異様に依存性が高く気持ちよくなっちゃうやつとか……ない?
193 : 自生している植物…
193 : れっどとっぷ
193 : たいま! ありそう
iiiiibara : 麻って…
ムラオサ : 「ああ、あちらにも行かれたのですね。穴に関しては…すみません、具体的な注意書きなどがあればよかったでしょうか」
193 : まさか行くなと言うのに行くとは… みたいな
KP : ふわ~~~ この草きもちえ~~~
193 : ダチョウ倶楽部かい?
ムラオサ : ふふ ぜったい行ってはなりませんよ
193 : 行くなよ、行くなよ…
雪峰 野花 : 「次からは必要かも。好奇心旺盛なセンセイも元気になる事だし」
「ナルカミちゃんとロコちゃんがああいう建物詳しくてね、1000年前くらいの建物じゃ無いかって、そう言ってたわ」
雪峰 野花 : 「穴の階段が崩れたのは700年前とか……?妙な場所よね、底なしの穴に向かって風が吹いてるんだもの」見立てるようにキセルの先端を示しながら
193 : くわし くわしい…… くわしい!
193 : あの穴の底? だけ結界ないのかなあ
193 : 「穴の底だけ結界ない」の意味わからんな 底抜けというか…
穴があるというか…
ムラオサ : 「なるほど。詳しくはまだ話せないのですが、たいへん古い建物だということはこちらも把握しております。 ……なかなか、調査を進めることもできず…」
雪峰 野花 : 世渡りには多少のハッタリが必要です
193 : ふふふ…
iiiiibara : 穴の底に向かって… 空気が吸い込まれて…
193 : あ!!!!
193 : とおもったけど無理か
ムラオサ : 「ただ、その風の話は……また情報を集めることで、これから先なにか分かるかもしれません。よい情報をいただきました」
193 : いや、スマホ… カメラが使えたらこう・・・ カメラ起動させたままで紐でくくりつけてこう・・・ 下に・・・・・・ とか思って・・・・・・(どうでもいい話ですこれは
193 : 謎のロングロング紐が必要になるが・・・
iiiiibara : じばんぐーの空気の流れ…
どりそ ら ほたむ ざ まうがゆ の所為だったりするのかな…
iiiiibara : 僕は思い付きを軽率に書く者(受動喫煙しつつ)
193 : 流れ、ニ該当する何かが・・・
193 : か~ぜ~を~あつ~めて~(はっぴぃえんど
雪峰 野花 : 「そう?……それはよかった。この海域を含めた地形も結構不思議だし、海の底の建物とか、結界の外の崖との関係も含めて調べるといいかも」
ムラオサ : 「……早く、二次島民へ上がれるとよいですね。話したいこと、知ってほしいことが、とてもたくさんありますから」
萩原 : もうそれはボーリング(建物作る前にやる方のやつ)の域
ムラオサ : モンブランにストローを刺すあれですね
雪峰 野花 : 他聞きたいことと共有事項ある人!
萩原 : ふふ、なんかわかった
193 : とくには・・・ 今は思いつかない・・・ かも・・・?!
193 : 話したいことがたくさんあるんだ・・・・・・
193 : カワイイネ
ムラオサ : 私の真名の話ですとか ああそれは一次島民にならないと駄目ですね ふふ
iiiiibara : 真名…
193 : 一次島民になったら教えてもらえる・・・ってこと・・・!?
ムラオサ : うふふ
iiiiibara : 聞きたい事…いつも何して過ごしてるの…?ぐらい(興味本位)
193 : ふふ コミュニケーションだ・・・
雪峰 野花 : 「……ええ、」目を伏せながら曖昧に頷く。ミナコちゃんにも、明日お礼を言わなきゃ
ムラオサ : 「では、今日はこの辺で、ですかね。また今度お話するときは…よい煙管を売っているお店でも教えましょうか」
ムラオサ : 「お帰りの際はお気をつけて。足元が暗くなりますからね」
萩原 : この国で過ごしてたら、真名を教え合うのすごく色っぽい意味に捉えてしまう(飛躍)
KP : 運命を誓い合った者同士の秘め事……互いの命(真名)を握り合い……
雪峰 野花 : 「ええ、ならしばらくは今日の味を噛みしめとくわ。あなたも、次会うときまで息災で」立ち上がって、丁寧に礼をする
ムラオサ : 私ですか?仕事以外の時間がほとんどないので、いつも仕事をしているといえば…していますね
萩原 : 宗教者と言う名の企業戦士
萩原 : そういう握り合いすごく好き
KP : というわけで、夕方ターンは終了となります
一足先におうちへ帰られたお二人と合流となりますね
193 : おうちでぬくぬく(暑)してた
雪峰 野花 : 「ただいま、ご飯作るわね」いぶした草の香りをさせつつ帰宅……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おかえりなさーい!」
栢野 永理(ロコ) : 「……?」くんくん……?煙の臭いを察知する(小動物のように)
栢野 永理(ロコ) : 「はっおかえりなさい、リッカさん」
system : [ 02購入品 ] 材料 : 4 → 3
KP : 昨日のぶんのを減らし忘れてた
鳴神 葵(ナルカミ) : にこ!
栢野 永理(ロコ) :  技術者同士なので、大量の魔術基盤を並べたり工具のお手入れをしたりして過ごしていたかも。お片付けを始める……
栢野 永理(ロコ) : (いけない、この基盤はこちらで、こちらはあちらで、……)危なっかしい/
鳴神 葵(ナルカミ) : したい・・・ 改造が…をひたすら止められる人
KP : 小学生の子供たちがおもちゃをおみせひろげしてたみたいな
おかあさんが帰ってきてご飯を作る光景
193 : ママー! ご飯!
ママはご飯じゃありません
iiiiibara : まま!
KP : では、今日の食事当番はGMへ技能宣言をどうぞ
栢野 永理(ロコ) : き、気になりますよね、改造……(じっ……)
KP : *いしのなかにいる*さえなければ…
鳴神 葵(ナルカミ) : かびを外すくらいならさあ… いけるとおもうんだよね…(?
KP : 防カビ……(?)
栢野 永理(ロコ) : ! かびを外したら…冷凍庫が…冷蔵庫に…?ヒソヒソ
鳴神 葵(ナルカミ) : そうそう… それでさあこれを……(ぺり…
雪峰 野花 : はい、じゃあ前仰ってた登攀で。うろ覚えレシピである魚のすり身揚げを作り、スキルの高みを目指すという意味を込めようと思います。
KP : 納得!!! では、判定をしましょう どうぞ!
193 : すりみあげ! しゅごい
iiiiibara : 本格派
雪峰 野花 : CCB<=40 【登攀】
(1D100<=40) > 83 > 失敗
KP : 惜しい! が、おいしそうなものはできました
雪峰 野花 : む、ちょっとこの分量だとばらけるわね……
193 : 惜しい……!
193 : 枝豆とか入っているのかもしれない(?
KP : 枝豆入り おいしそう 食べたい
KP : すり身揚げってツマミによくって……
雪峰 野花 : 「揚げ物欲を満たそうとして作ったんだけど……これちょっと不正解かも。不正解のすり身揚げをどうぞ……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「フセイ貝のすり身揚げ?!?」
「あ! でもなんかいい匂いがするよ!! いっただっきまーす!」
system : [ 02購入品 ] 材料 : 3 → 2
KP : ヤニ欲と揚げ物欲を満たした日
雪峰 野花 : 食材が減ってきてるから、刺身の端っことかを寄せ集めて作りそうだなって
萩原 : 中々欲の一日
193 : おいしそう
KP : おいしそう 残ったところを寄せ集めた余り物の有効活用…
栢野 永理(ロコ) : 「わあ、揚げ物です、嬉しい……いただきます」
栢野 永理(ロコ) : (リッカさんは酢の物も揚げ物もお得意で……)多彩……!
栢野 永理(ロコ) : 「♪」おいしい/
KP : では、正解になった方からSAN回復チェックをどうぞ
栢野 永理(ロコ) : 1d100<=45 【正気度ロール】
(1D100<=45) > 48 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=85 【SANチェック】
(1D100<=85) > 33 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=62 【SANチェック】
(1D100<=62) > 36 > 成功
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 45 → 46
鳴神 葵(ナルカミ) : もりもりたべている……
「おいしい! おしいよリッカちゃん!
 練り物(?)作っちゃうなんてスゴイねえ~」
KP : 今日を終えたらいよいよ運命の14日ですね…
鳴神 葵(ナルカミ) : ひょわ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 二次島民になるか、互助会に入るか…
栢野 永理(ロコ) : わ……
KP : 最後の話し合いを終えたら14日に移行しましょうね
残り時間次第でちょっと進めるかもしれない
KP : 塔葬の国 第一クールの最終回……
萩原 : ドキドキする
雪峰 野花 : 「よかった……。今度いい作り方を漁師さんに訊こうかしら」
「……というか、明日だったっけ。お返事するの」漁師さんで思い出す
鳴神 葵(ナルカミ) : 「楽しみにしてる~」
「うん! そうだねえ」ムシャリ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「どっちにする?」
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクは……現状どっちでも。得られるメリットの質が違いすぎる気がするしどっちを選んでも納得できるよ
鳴神 葵(ナルカミ) : 二次島民になると、魔術の情報とか一杯得られる
互助会所属になると、ミナコちゃんとかサブローさんのちからになれる……
KP : それぞれで得られるメリットデメリットがある…ふふ
栢野 永理(ロコ) : 「……」一瞬の箸を止めて、考える素振りを見せるかも。
栢野 永理(ロコ) : (……)とても悩んでいる……/
雪峰 野花 : 「……困っちゃうわよね」えいりちゃんの表情を見ながら
193 : そうですねえ…
栢野 永理(ロコ) : 「ち…………」とても言葉を選びながら喋る
栢野 永理(ロコ) : 「知識欲?や、好奇心が、こう、その……」
栢野 永理(ロコ) : 「満たされそうだな、と、私が思うのは、にに、に、二次島民です」
栢野 永理(ロコ) : 「知識が増えるということは、脱出に近付く、と、いうことかも」
栢野 永理(ロコ) : (脱出……脱出…………!)しばらくにこにこを張り付けたままになる/
iiiiibara : こ こうかなあ…!こうだなあ…
iiiiibara : 珍しく自分から意見を述べるエイリ
雪峰 野花 : 頑張ってる、えらい……
KP : えらい…えらい…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうだねえ、魔術の知識を手っ取り早く聞けるのは二次島民だし……悪くないかもね」
雪峰 野花 : 「……正直同感だわ、でも2人は優しいから、互助会のひとのことも気になるんじゃない?」
KP : ゴトーが意見はちゃんと言えって言ったの 若干気にしてたりしそう ロコちゃん
iiiiibara : 言わなきゃ…!と言う気持ちをもらった…!
iiiiibara : ありそう ありがとうゴトーさん…―――――
萩原 : いいな〜〜……!
ゴトー : 俺はハッキリしねえやつが嫌いなだけだ
栢野 永理(ロコ) : う、うう、脱出……!(のために頑張らなきゃの想い)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうだね! サブローさんやミナコちゃんを助けたいって気持ちもダイジだよね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「何らかの情報っていうのも気になるけど……
 互助会に入る場合の一番のメリットはそこ(助ける)かな? ってボクは思ってるよ。金銭的にもやっぱりキツそうだし」
鳴神 葵(ナルカミ) : そうだねえ 気持ちで脱出までの遠回りをしている場合じゃない みたいな考え方もできるか
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクは別にどっちでも何かしらやりようはあるし~と思ってそう。
強いて言うなら文章読解が二次になったらよりやりやすそうと思う(一生「ら」の翻訳に悩みながら
KP : ミナコは……ヒモロギにね……
ミナコ : なりかけますね……
サブロー : やだ やだ やだ
ミナコ : きっと助けてくれるはずです 助からなくても泣かないでくださいね
クランクアップで元気な私を見れますから ね?
雪峰 野花 : 「いいとこどりなんて都合のいいことはできないにせよ、ね。……結局ムラオサさんと互助会の望むものってこの島からの解放でしょう?目的を同じくする人たちの手を選ばなければならないって、少し変な話ね」
栢野 永理(ロコ) : 「……」こく……頷き、悲しそうに縮こまる。
栢野 永理(ロコ) : 「み……」
「みんなで脱出、しま、しょう、……!」
「脱出はみんなで……」ぼそぼそ……楽観的かも/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「もちろん。できるだけみんなでやりたいよね。
 ここからみんなを連れ出せるだけ連れ出したい」
iiiiibara : 脱出装置?にかび(最上級)を使えば良いんだ!
iiiiibara : ここでカビが生きてくると信じ(カビを育て始める)
KP : もふもふ……(すくすく育つカビ)
KP : ナウシカの世界のようになってしまう
鳴神 葵(ナルカミ) : 「じゃあボクらの目的の話をする?
 脱出すること? だから、ボクらはそのために一旦なりふり構わないことにする。気持ちとか義理とかが天秤が釣り合ってしまう原因になるなら、それは一旦置いておく… とか?
 もちろん、見逃しちゃいけない気持ちもあるだろうけど、それは別口ね」
これは二次島民を選ぶ側の後押しかも?
KP : (”ら”の訳文を見る)(笑顔になる)
鳴神 葵(ナルカミ) : らとざが曲者で……
鳴神 葵(ナルカミ) : 今までは、英語で「組み合わせ次第で別の意味になる」という特性を拾ってたんだけど、日本語に戻るべきなのかも… とも思えてきた
KP : ふふ…難しいね……
KP : 見守ることしかできないけど、この頑張りは無駄にはなってないですよ
鳴神 葵(ナルカミ) : ひぃひぃ……
iiiiibara : 積み荷を燃やし…!もう燃えていた…
193 : ボッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(発火
KP : 積み荷ごと消えてる人も……(ロコちゃんを見る
雪峰 野花 : 「……それは……必要かもね」
「ごめんなさい、2人の気持ちってていで言っちゃったけれど、私自身がそういう、情みたいなものに流されていたい人間だから聞いてしまってるとこがあるだけだと思う」
雪峰 野花 : 「……正直、ひもろぎの日っていう懸念はあるけど。1日も早く出られる方法を探せば、犠牲になる人は減るもの」
栢野 永理(ロコ) : 胞子がついてて……
KP : いずれマスクをせねば5分で肺が腐る島に
萩原 : 人間が生きられない美の島!!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうだねえ~
 ボクらがみんな外に出られるようになるか、鳥神? がいなくなればヒモロギの日もなくなるだろうし…」
KP : 教養 オタクの教養
KP : 久々に見たいなあ…
iiiiibara : 金曜ロードショー ヲタクのカリキュラム
萩原 : 綺麗ですよね、アングラ期の作品なのもあるのかグラグラと煮たような癖を感じる
鳴神 葵(ナルカミ) : 「じゃあ… がんばっちゃう? 二次島民になって。
 そしたらリッカちゃんのところでも、きっといわゆる”医療魔術”の発展ができるようになる。ボクのところでも多分一杯できることは増えると思う。もちろん、ロコちゃんのところでもね」
鳴神 葵(ナルカミ) : テレビがなく、ずっと金ローをみれていない… いやあるんだけど
鳴神 葵(ナルカミ) : テレビ線――
KP : テレビがない うちも ない
無くても生活が成り立つことに家族全員が気付いてしまって
KP : 画面はあるけど主にゲーム…
鳴神 葵(ナルカミ) : テレビ画面 ゲーム専用になりがち
雪峰 野花 : 「そうね。魔術基盤の解明と運用を急務として、立場を決めるってことで説明を」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「イイヨ!」
KP : もしかしたら災害時に必要になるかもだけど……なくても成り立っちゃってて……
KP : ラジオ そうかも
193 : ラヂオもない スマホで聞くしか…
栢野 永理(ロコ) : 「二次島民に……!」ちょっと明るい表情になって……
栢野 永理(ロコ) : 「な、なれたら……」
栢野 永理(ロコ) : 「サブローさんやミナコさんの分も……互助会の方々の分も、頑張りたいです、他にも、この島の風習を何とかしたい方々のために」
193 : 登山用か…… あるいは…(なぜか鉱石ラジオの方を見る
193 : たのしそ~!! とおもっています
KP : 実家には手回し発電のついたラヂオがありました キャンパーだったので
193 : クソデカバード…… 手回し発電!
雪峰 野花 : 「……うん、そうね」
栢野 永理(ロコ) : 「今のところ、ヒモロギという文化は、悪習と呼んで差し支えなさそうですから、……」
栢野 永理(ロコ) : 「私……」
栢野 永理(ロコ) : 「脱出は……ヒモロギという文化を何とかする方法のひとつ、と考えます。その為にも…………、!」/
193 : かまぼこ板を……?
iiiiibara : 鉱石ラジオ…
193 : けんしゅつされる……
193 : 鉱石検波…… 電子雪崩…
193 : 沼だこれ(もどってくる
萩原 : お帰りなさい
193 : はあーい!
KP : では、就寝して…少しだけ進めて、第一クールの最終回を終えましょう
萩原 : ひい。はい
iiiiibara : 第一クール…―――――
雪峰 野花 : 「世界中を含めた島民達が生き残るために必要とは言え……いえ、そんなもののための犠牲だからこそ、ね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「まあ~不公平だよね!
 この島の人達だけ犠牲になるのって」
「別の人が犠牲になってもいいって話じゃないけど」
決まった決まった!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうと決まったら…… 寝よっか!
 ボク疲れちゃった!」
そういえば死にかけてたのだった
KP : では、みなさん就寝ということで
おつかれさまでした
鳴神 葵(ナルカミ) : スヤッ…
193 : スーーーッ
KP :  
KP :  
KP : 遭難14日目、朝。
KP : 探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
萩原 : そう、探索者達が外でオギャアと生まれて育って来れたのも、ヒモロギの日に選ばれた人たちの犠牲によるものって事……
鳴神 葵(ナルカミ) : ぽこぽこ
KP : さて、朝から玄関口をぽこぽこ叩く音がします。
出てみると、教団員の制服を着た方が来てますね。
KP : choice ミヤ スイ シゴー その他モブ
(choice ミヤ スイ シゴー その他モブ) > ミヤ
iiiiibara : わ きた
鳴神 葵(ナルカミ) : 知らない人のお名前がある
鳴神 葵(ナルカミ) : シゴー
KP : 出てみると、会ったことのある教団員さんがおります。
教団員a : 「おはようございます。サイトーさんより手紙を預かっています」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おはよーー!
 ……ミヤちゃん!」👉️👉️
自己紹介されてたか記憶が定かじゃない
鳴神 葵(ナルカミ) : 「お手紙? ありがとうね。
 何のお手紙だろう?」
教団員a : シゴーさんはあれです 塔を一番最初に案内してもらったときにいた方です
ムラオサさんに案内してもらっていたときのです
193 : あのかわいいちゃんか…
教団員a : 「え?あ、はい。ミヤです。どうも…(?)」
教団員a : 「『本日、二次島民昇格の手続きがございます。お手すきの際に役場まで起こしください』。……とのことです」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「昇格の手続き!」
「ねえねえロコちゃん、リッカちゃん!
 役場に来てね~ だって!」
栢野 永理(ロコ) : 「わ……!」少し緊張しながらも、嬉しそうに微笑……
雪峰 野花 : 「……わかったわ」
教団員b : ミヤちゃん本人はたしか名乗ってなかったけど、僕がしゃべったかも!ふふ
鳴神 葵(ナルカミ) : ほんとだ… お話に出てきてたね!
教団員a : 「では、私はこれで。お待ちしております」
一礼して去ります ノシノシ
鳴神 葵(ナルカミ) : ばいばぁーい!ノシノシ
鳴神 葵(ナルカミ) : お手紙をわざわざ届けてくださる
KP : では、14日目の動き方を開示します。
14日目は休日です。よって、朝・昼・夕の三ラウンド分行動を取ることが出来ます。
最低でもどこか一ラウンドを使って、役場か互助会事務所へと向かいましょう。
残る二ラウンドで探索を行います。
鳴神 葵(ナルカミ) : ホホー……
鳴神 葵(ナルカミ) : でも他に行きたいところ…… ……?
役場しかない 逆に
雪峰 野花 : 互助会事務所に最初に、ありがとうとご説明を……?
鳴神 葵(ナルカミ) : もしくは… 風呂…?(無駄遣いしないで
KP : ただ、探索できる箇所はすべて巡りました。
よって、自由時間としてこの二ラウンドを消化することも可能です。
自由時間にできることを開示し、第一クールを終了したいと思います。
KP : こちらにあげたもの以外でも、したいことがあれば対応いたします。
KP : 〇自由時間にできること
”船着き場”で体力トレーニングかアルバイト
”職場”に自主出勤
”学校”で料理のお勉強
食事処や銭湯でゆったり
”病院”での治療
鳴神 葵(ナルカミ) : 第一クール終了!!
193 : いろんなことが一杯できる!
KP : ということで……第一クールの最終回となります
おつかれさまでした
iiiiibara : おつかれさまでした!
iiiiibara : せ 銭湯が気になり過ぎる…
193 : ありがとうございました…!
第2期…!
萩原 : わ、ありがとうございました……なんか……天然物のエモをいっぺえ吸ったな……
KP : 第二期の放送については公式ページの更新をお待ちください
iiiiibara : emo ...
萩原 : ミナコちゃんにありがとうを言う!ミナコちゃんにありがとうを言う!(素振りとメモ)
KP : キリいいのでタイトル画面にしておこう
鳴神 葵(ナルカミ) : 詫び、入れておくか…
iiiiibara : 第二期制作決定!放映日は未定か…
日程が分かり次第すぐにご連絡させていただきますね
193 : タイトル画面!
193 : はーい!
萩原 : 二期楽しみ……!
iiiiibara : 過ごし方を決める機関…
193 : とりあえず現時点で合ってるところは全抑えしちゃおっと
iiiiibara : 機関?怖い 期間!
萩原 : ですね……!
iiiiibara : 改めてこの島の文化について知りたがりそう…
KP : 動き方などでPL会議をしたい場合はディスコやDM、KPが見れる箇所でやっていただければ把握がしやすいため、そちらでしていただければと思います
193 : はーい!!
萩原 : 承知しました!
193 : 解読もしとかないとな…(頭から抜けそう
KP : ということで……第一シーズンおつかれさまでした
第二シーズンでもよろしくおねがいいたします
193 : はあい! 11月は一杯ありがとうございました!
第2シーズン、よろしくお願いいたします…!
萩原 : はいっ、情報整理とか、燃料としてのFAをやりつつ、二期に備えます……!
iiiiibara : ありがとうございました…!
KP : では、こちらは自由解散といたしましょう
おつかれさまでした!
iiiiibara : おやすみなさい…💐
萩原 : おやすみなさい!
KP : いまが三章のちょうど半分なので、あと半分あたり…?
KP : おやすみなさい