1日目


KP : 【ダイスについて】
・技能値はCCBで振ってください。
・SANチェック以外のスペシャル、クリティカル、ファンブルを採用します。
 クリティカルの際は「クリチケ」か「スペクリ表」から選択、ファンブルの際はKPの自由か「ファンブル表」を強制。
・通常ダイスは描写後そのまま振って大丈夫です。茶番ダイス、チョイスなどは自由にお振りください。
・KPのガバ3つでクリチケ1枚贈呈します。おわび。PLからの指摘でも増えます。

【特別措置】
・行き詰った場合は、探索者の秘密(その場での構造も可)をKPにおしえてください。
 笑顔になったKPがヒントを出す可能性があります。

【リサイクル】
・1シナリオに一度だけ、今まで振ってきたお祓いの出目から良出目を拾ってきてリサイクルできるシステム。
 ただし、物語に大きく関わらないようなダイスであることが条件。

【リョナラー向け追加ルール】
・MPが0になった際、POWとCONの*1で組み合わせロールを行う
 両方成功すれば気絶せずに済み、以降はHPをMPの代償に差し出すことができる
 ※シナリオ終了後に強制的に後遺症が残る
 脳を酷使し鼻血を出しながら呪文を詠唱しろ

【エッチス銀貨発行に関して】
エッチすぎるときに支払われる銀貨。いくらでも増やせる
貯めても特に意味はないけど投げ銭のように使用できる。
KP : 【発狂について】
・一時、不定と同時に発症した場合、どちらも併発します。
・複数人数向け、感情特化のオリジナル発狂表あり〼。
・一時的狂気のアイデアでクリティカルしたときの処理は以下のどれかになります。
①狂気2つ目を贈呈
②クトゥルフ神話技能+1%
③クリチケ1枚

【一時発狂表】一度に5以上SANを喪失した際に振ります。
1:気絶、あるいは金切り声の発作
2:パニックに陥り逃げ出す
3:肉体的ヒステリー、感情の噴出
4:独り言、多弁症
5:その場に釘付けの恐怖症
6:殺人癖、自殺癖
7:幻覚、妄想
8:反響動作、反響言語
9:異食症、寄食症
10:昏迷、あるいは緊張症

【長期発狂表】一定時間内に最大正気度の1/5以上喪失した際に振ります。
1:健忘症、昏迷、あるいは緊張症
2:激しい恐怖症(恐怖の対象が見え続ける)
3:幻覚
4:奇妙な性的嗜好
5:フェティッシュ、執着
6:制御不能のチック、交流不能
7:心因性視覚障害、難聴、四肢の機能障害
8:短期の心因反応
9:一時的偏執症
10:強迫観念にとらわれた行動
KP : 【戦闘処理】
・DEX順で進行
 同値の場合は1d10振って出目が低い方から

・1ターン内にできること
 ☆ターン開始前に宣言☆
 攻撃/回避/防御に専念する:当該行動に+30/-30補正
  攻撃専念→攻撃行動に+30、回避行動に-30
  回避専念→回避行動に+30、攻撃行動に-30
  防御専念→ダメージはすべて固定で1 ただし防御以外の行動はできない
 サポート:DEX*5に成功することで、対象の技能値に自分のDEX*2分を付け足すことができる

 ☆ターン開始後の行動☆
 攻撃
 防御
 回避
 回復:出目半減、回復値+1
 ※救急箱などある場合は回復値+3
 探索

・攻撃を受けたときにできること
 防御:(CON+STR)*2 受けるダメージを半減させる
 回避:DEX*2
 受け流し:戦闘技能に成功したら受け流せる 武器の耐久ルールはその時次第
 ※複数人数の場合、同ターン内に「攻撃」をしたら回避・受け流しは不可
 ※単独戦闘の場合はこのルールは消える

・攻撃をするときにできること
 敵視を集める:敵からの攻撃を一手に担う 防御+20
 煽る:よいRPをしたら敵の回避は0になる ただし攻撃系技能に+15

・特殊な攻撃
 精神分析:精神が正常な人間相手に使える。成功すれば相手は1d3の正気度喪失
KP : 【成長】
・セッション終了後、「成長判定」で技能値以上の数字が出たら成長。本編で成功した技能のみ行える。
・成長チャンスは、一技能につき1度のみ。STRなどの能力値は成長不可。
・成長で技能値が90を越えた場合、「技能を極めたという精神効果」により即座に2d6の正気度回復。
・セッション終了後、クリチケが残っていれば1枚につき好きな技能を1d10成長させられる。

通常成功(初期値含) 1D10
クリティカル・ファンブル 1D10+5
1クリ出たら即時1D10
雪峰 野花 : 色こちらもらいますね
iiiiibara : こんばんは!
萩原 : こんばんは〜
KP : ごめんなさいもうちょっと準備ができてなかった!!!!!5分ほど慈悲をください
193 : お疲れ様ですこんばんは!
193 : 暫定イメージ画像だけ置いておこう
萩原 : はあい!
栢野 永理 : 10d100
(10D100) > 522[78,50,37,95,97,93,30,14,21,7] > 522
栢野 永理 : 色!緑色…
鳴神 葵 : 色! 何色がいいかな…….。◯
鳴神 葵 : 3d255
(3D255) > 301[84,160,57] > 301
iiiiibara : (ご準備の件承知しました!)
鳴神 葵 : 緑になってしまった まともに探してくるね
iiiiibara : 鳴神さんもエイリも頭の装飾が賑やかで…?嬉しいかも…
iiiiibara : 明日出立が早い為、本日早めに〆られたら助かり、ます、少し…!
iiiiibara : 2日~4日お休みを頂きすみません、みなさまありがとうございます。
鳴神 葵 : にこ! 最初は羽だったし途中で触覚になるし今は何なのかわからないよ!
髪の毛かも
KP : 終わりました!!!
お時間の件了解いたしました、23:30辺り…?もう少し早めの方がよさそうですかしら
iiiiibara : 大丈夫です!>23:30!よろしくお願い致します
KP : では、本日は23:30を目途に〆ということで
さて…ご準備の方大丈夫でしょうか
KP : みなさんのお返事揃いましたら、OPを流させていただきます
iiiiibara : わーぱちぱちぱちぱち!着席!
iiiiibara : (一旦エイリ(全身のほう)に引っ込んでもらうことに)
193 : 大丈夫です! 着席!
雪峰 野花 : 顔面をPLの推しピクルーに決めていただいたわ
193 : かわいいやった~!!
KP : かわちい!
iiiiibara : わあい!
萩原 : よろしくお願いします!
KP : よし では画面中央のタイトル部分あたりにご注目を
OP流します
193 : <◯> <◯>
萩原 : おお……OP!
概要 :  
プレイ人数:三人固定
プレイ時間:四~五時間 × 五章構成
時代背景:現代日本 → 旅先シティクローズド
 
探索者に関して :  
【医学】か【薬学】が得意な探索者
 一人
【電子工学】か【電気修理】が得意な探索者
 一人
【機械修理】か【重機械操作】が得意な探索者
 一人
 
  :  
新規既存、探索者同士の知己は問わず
日本・元の生活へと帰りたいという動機を持っていると尚良

推奨技能
【歴史】【オカルト】【考古学】【図書館】【戦闘技能】【投擲】【忍び歩き】
準推奨
【目星】【聞き耳】【ナビゲート】【伴開け】【信用】【説得】【地質学】他
 
第一章 :  
各々の理由で日本・羽田空港発、オーストラリア・タラマリン空港着の飛行機に乗り込む探索者。
片道約十時間のフライトは順調に進行するが、旅程の半ほどで事件が起こる。
添乗員を脅しコックピットに入り込んだ不審な人物が起こすハイジャック騒動によりジェットエンジンが爆発し、飛行機が操縦不能に陥ってしまった。
操縦士の奮闘も空しく、海面への墜落の衝撃と共に、探索者達は意識を失う。
 
  : Hello world.
タイトルコール :
⌠ 塔葬の国 ⌡
  第一章

𐰷雪峰 野花(PL:萩原桐)
𐰷鳴神 葵(PL:藺草)
𐰷栢野 永理(PL:荊)
 
KP : では、一日目を開始していきます。
よろしくおねがいいたします。
193 : 元の生活に戻りたいと思っている…?(探索者を見た
iiiiibara : 88888
193 : どことなく自然ライクな名前軍でかわいい
193 : いぇーーーっ!!
萩原 : そうかも、
萩原 : よろしくお願いします!
193 : よろしくおねがいします!!
KP : 某月某日、午前九時。
KP : 探索者たちはそれぞれの理由で、日本・羽田空港発、オーストラリア・タラマリン空港着の国際航空便へと乗り込んでいる。
全長およそ60m。座席数約150席の中型旅客機だ。フライト時間はおよそ十時間で、日本列島を縦断しながら南下し、赤道を超える航路を辿る。
KP : さて。事前に設定した持ち物がある方々。
手持ちの荷物とスーツケースに入れてある荷物を分けましょう。
持ち物申請が無い方は、手持ちの荷物だけ決めましょうか。
簡単で構いません。
193 : それぞれの理由 なんだろ……
仕事か電波に導かれたのかも知れない
193 : 何かを申請していた気がする……
193 : 書いてねえ!
iiiiibara : わ!これって今からでも申請できますか?(?)
萩原 : 手荷物……!
iiiiibara : アンティークをいじるための道具なんかは持って行くと思うんです…
KP : 今からでも申請可能です!簡単で大丈夫だよ
iiiiibara : ほっ…
萩原 : 海外旅行に必要な衣服や貴重品(パスポート含む)の他は応急手当てキット、筆記用具、あとちょっとおやつと自分家の匂いのするタオル……?
あとはノパソとバッテリー、仕事で行くならそれ系の書類……?
鳴神 葵 : ◯手荷物
電子コンパス(迷子防止)
コンパス(迷子防止)
スマホ
現地から目的地までの簡単な地図
ノートパソコン
ケーブル類
噛み砕く飴

◯スーツケース行き
ドライバーとか着替えとか
ハンダコテとか?
何しに行くんだろこれ
鳴神 葵 : 安心しそうなセットだ
KP : ふんふん なるほど
そうだ、申請した荷物はコマのとことかにメモしていただけると助かります!忘れないように
鳴神 葵 : ハァイ
鳴神 葵 : かいたよ!
KP : よしよし ありがとうございます
萩原 : 書いときます
iiiiibara : ◯手荷物
写真
財布
スマホ

◯スーツケース行き
 工具系
(アンティークを磨くもの)
 オイル
(アンティークに差すもの)
 繊維の細かい布や緩衝材
(アンティークを包むもの)
 衣類
 レンチン出来る白米(願望)
iiiiibara : choice 弾丸旅行 長期滞在 ほどほど(一週間ぐらい) (choice 弾丸旅行 長期滞在 ほどほど
(一週間ぐらい)) > ほどほど(一週間ぐらい)
鳴神 葵 : 中の人がPC周りのことは分かるけど電子工学はsosoでしかないから電子工学の持ちもの全然わかんない
KP : んふふ ざっくらばんでいいわよ
鳴神 葵 : 絶縁てきな手袋も持ってるかもな~ とは思う
鳴神 葵 : 加えとこ これが最後!
鳴神 葵 : 座りました
KP : よし みなさんこれで持ち物大丈夫かな
進めさせていただきます!
鳴神 葵 : お願いします!
萩原 : お願いします〜
iiiiibara : はい!(メモに追加しておきます)
KP : 探索者たちは窮屈な座席の中で縮こまって、長い長い時間を過ごさなければならない。
何度乗っても慣れることのない上昇負荷と気圧の変化を乗り越え、飛行機は安定飛行の時間に移る。
KP : 乗客たちは当然、これからの時間を過ごすための準備を行っている。エア枕を膨らませて眠りにつく者もいれば、本を読み始める者や、座席に備え付けられたモニターで映画を観始める者など。その手段は様々で、探索者もそうして時間を潰す大多数に混じりゆくのだ。
KP : さてと…
KP : Schoice おやつはめいじ みんてぃあばりばり たばこいいよね
(choice おやつはめいじ みんてぃあばりばり たばこいいよね) > おやつはめいじ
KP : フライト開始から四時間ばかりが経過した頃のこと。とある不審な男が栢野さんの目に留まる。
挙動不審に辺りを見回しながら機体前方へとズカズカ踏み歩く男が一人。
??? : 「………」
鳴神 葵 : ワァ~オ
193 : スチル!? スチルだ!
193 : ハイジャックかい?
萩原 : 豪華だ!
KP : スチルや立ち絵は 描きました
KP : 自作素材
萩原 : すご
193 : いっぱいしゅごい……
193 : 誰か探してるかトイレ探してるかジャックかな……
栢野 永理 : (ふわ……)眠っていたが、目の前に気配を感じてそっと睫毛を持ち上げる。
栢野 永理 : (むむ?)
栢野 永理 : (どうなさったんでしょう……)怪しい……?
栢野 永理 : 「もし?」声を掛けようとする。そこそこ旅行慣れしているので、何か出来るかもしれないと思った。余計なお世話かもしれないが。
KP : なるほど、声をかける。了解しました。
iiiiibara : 掛けちゃった えへへ
193 : いいぞいいぞ~!(おうえん
KP : 栢野さんが声をかけるも、男はそのまま添乗員の控え室へと入っていく。
少し経ち……彼は添乗員に連れられ、コックピットへと入っていった。
193 : 添乗員の控室へ!? 誰ェ…?
萩原 : ??
KP : 栢野さんのみ<目星>をどうぞ。
栢野 永理 : CCB<=63 【目星】
(1D100<=63) > 88 > 失敗
193 : 藺草も実は目がない 大丈夫かな…
萩原 : 内通してたとかか?
193 : エージェントかも知れない(?)
雪峰 野花 : みんな目ないよね。
栢野 永理 : (……)添乗員さんが一緒なら、安心だ。安心したら眠くなってきた……
栢野 永理 : (すよ……)/
193 : 目無し班だ… 技能ポインツを偏らせたほうが良かったかも知れない!
193 : でももうこのジェットコースターは出発しちまったんだ
KP : 添乗員さんが一緒なら安心ですね。あなたは睡魔に負け、またうつらうつらし始めます。
この男自体は、他の方々も見ていて構いません。
KP : 他の方々は気にしたりなどの行動はいたしますか?
iiiiibara : わかんない!
鳴神 葵 : choice[ねてる,機内モニター見てる,電波を感じていた]
(choice[ねてる,機内モニター見てる,電波を感じていた]) > ねてる
鳴神 葵 : スーーッ
鳴神 葵 : (きにしたほうがいいかな?)
雪峰 野花 : 一応……関係者らしくない人が入ったなあって。中に招き入れた添乗員さんの姿とか確認できる?
KP : 栢野さん以外ですと、席がやや遠くて詳しく見ることはできないのですが、一見普通のように見えますね。添乗員さんは。
KP : そうだな……気にする方のみ、<目星>をー10でどうぞ。
193 : 添乗員さんは普通(男は普通ではない)
193 : がんばえーーっ!!!
KP : 搭乗員さんには立ち絵がないのに男には立ち絵がある
妙だな…
鳴神 葵 : 重要人物かも知れない…!
雪峰 野花 : CCB<=60-10 【目星】
(1D100<=50) > 94 > 失敗
鳴神 葵 : むむ! そうだなあ……
じゃあ、長時間のフライトで、安定してて、退屈してたから変化におのずと目を向けたかも? どうだろう 注目しちゃおうかな
あるいは変わった電波を感じた
鳴神 葵 : CCB<=45-10 【目星】
(1D100<=35) > 65 > 失敗
雪峰 野花 : 電波を
iiiiibara : あっ おめめが全体的に少ない班…
iiiiibara : 電波は無かったか…
鳴神 葵 : ダメだ 目がしょぼしょぼしていた
iiiiibara : この出目じゃみんな失敗!(最高63ということで)
鳴神 葵 : 目も耳もないよ!
萩原 : 話し合いでなんかこうあれすればよかったね(後の祭り)
KP : みなさん席が遠くてよく見えなかった…!
KP : Schoice ダミー だよ
(choice ダミー だよ) > だよ
KP : では、再度栢野さん。
KP : あなたはコックピット近くの席に座っています。
一連のなんだか怪しい流れを見ていたあなたは、うとうとしながらもなんとなしにコックピットの中に吸い込まれていった彼らに意識を傾けていることでしょう。
KP : しばらくすると、コックピット内部からもみ合っているような騒音がかすかに聞こえてくる。
栢野さんのみ<聞き耳>をどうぞ。
193 : フレッフレッ
萩原 : 頑張れ!
193 : というか揉み合ってて草 事件じゃん
iiiiibara : どんな感じで旅行に来たのか書いたので書きます!
193 : はい!
KP : お やったぜ 見ます!
栢野 永理 : 「……」すやすや、私のことをモノローグ的に書いたので今のうちに。
栢野 永理 :  大人になってからというものの、すっかり旅行が趣味になっている。初めの頃は緊張して座っているだけで疲れた国際線も、今では緊張感無く眠って過ごしてしまう。
 私はよく、パーツなどの仕入れを兼ねて旅行先の古物市場を訪れる。オーストラリアに骨董品の買い付けに行くのは、これが初めてだ。
 オーストラリアの古物市場と言えば、現地向けを徹底しているらしい。その分個性が光るアンティークとの出逢えることだろう。植民地だったこともあり、イギリスの名残を感じられるアンティークもあるかもしれない。
栢野 永理 :  私は旅に出る度に、旅の思い出を友人に報告する。出不精だった私が旅の楽しさを知ることが出来たのは、その友人のおかげだ。不可思議な旅も多いけど、それが非日常だったのは遠い昔の話。
 否、旅には非日常的な出来事が付き物で。
 今では、その非日常を少し楽しみにしている。
 私が、からくりだらけの家を飛び出して旅に出ることは、私自身のねじを締めてやることな気がする、あるいは眠りこけているパーツにオイルを差すこと。
栢野 永理 : 「?」また気配を感じて目を覚ます、眠りが浅いのかもしれない。
栢野 永理 : CCB<=56 【聞き耳】
(1D100<=56) > 28 > 成功
193 : えらーーい!!
萩原 : ステキなモノローグだあ
萩原 : えらい!
KP : わ~~~!!素敵だ…旅行が趣味に…嬉しいねえ 嬉しいねえ…
iiiiibara : よし こんな人です…!よろしくお願い致します!
KP : では、以下のようなやり取りが聞こえます。
??? : 「いいから大人しく通信繋げよ!」
男性の声 : 「お客さん、ホントいい加減にしてくださいよ……」
??? : 「うるせぇ!こっちは本当にいつでも爆破出来んだぞ!」
193 : よろしくお願いします! カワイイネ…
おっ… まだ穏便
193 : 穏便じゃなかった
男性の声 : 「持ち物検めさせてもらいますからね」
??? : 「やめろお前!こっちが大人しくしてりゃ調子乗りやがって……」
男性の声 : 「暴れないで!」
萩原 : なかなかチンピラっぽい
193 : おいおい世の中スイッチ式爆弾もあるんじゃぞい
どうやって持ち込んだの?
栢野 永理 : (えっ怖い……)
栢野 永理 : 「何ですか……」これは口に出ている/
??? : 「あ!!!馬鹿お前…………!!」
193 : あっ!!!!! イヤナヨカン
iiiiibara : やばすぎる
iiiiibara : ハッ
萩原 :
KP : ガチャン!となにか機械が落ちるような音が聞こえたかと思うと…………
KP : ドガン!
KP : 爆音が響き、機体が大きく揺れる。
193 : かやのさん位置的にやばい
193 : やばくない?
iiiiibara : あー
iiiiibara : たしかに 近過ぎる
KP : なんと、ハイジャック!!
飛行機の飛行はそのままグラグラと揺らめきはじまめす。
KP : 機体の中程の乗客が窓の外を指差し「羽が折れてるぞ!!」と叫ぶ声が聞こえるでしょう。機内はざわめきに包まれます。
萩原 : こういう経緯で僕らは……
193 : 死んでしまったのさ!
iiiiibara : めーでー めーでー めーでー(粉々になる植木鉢)
萩原 : だから塔葬なのかあ
KP : 少し経ち、機長からの機内アナウンスが流れます。
声は平静を装っているけれど、マトモな精神状態で無いことは明らかでしょう。
鳴神 葵 : 生きてた
アナウンス : 「当機にご登場の皆様に、お知らせがございます」
アナウンス : 「当機は只今、不測のエンジントラブルにより、通常の航行が困難な状況となっております」
アナウンス : 「近隣空港への緊急着陸を検討してはおりますが…………おそらく…………当機はおよそ二十分後に、海上へと不時着陸いたします」
アナウンス : 「可能な限りの安定した飛行に努め、また、無事な不時着陸を行えますよう全力で努めて参りますので……つきましては、これから先、不規則で大きな揺れの断続的な発生が予想されます」
アナウンス : 「不時着陸の成功率を少しでも上げるため、また、お客様自身の身の安全のため、騒がず、冷静に、座席につき、シートベルトの着用をお願い申し上げます」
アナウンス : 「繰り返します…………」
KP : 怒号を上げたり、壺を抱えてパニックに陥るような乗客もいるでしょう。ただ、添乗員の案内もあり、最終的には皆、機長のアナウンスに従って大人しく座席につきます。
あなた方も、座席につくことになるでしょう。
鳴神 葵 : 全く関係ないんだけれども機長? 副操縦士? の人の名前が赤かったのは…
何も関係ないか ないな
iiiiibara : この後出て来る誰か なのかも
KP : あっそこはただのミスです!!
iiiiibara : あっ
KP : なんか名前変えたら色ついてた
鳴神 葵 : ミスだった! 忘れます(ポカン!
鳴神 葵 : ココフォリア新しくしてからチョットそういう不具合起きる
雪峰 野花 : 壺抱えてパニック
鳴神 葵 : つぼを持っていた!
iiiiibara :
KP : ツボ!?
KP : 揺れはいつまで経っても収まらず、窓の外に見える高度は目に見えて降下を続けている。
そうして胃がねじ切れそうな時間が流れ……
KP : 轟音と、衝撃。
鳴神 葵 : おっ 海に不時着
KP : 一体どこに、どこをぶつけたのか。認識をする間もなく、暗転。
機長の奮闘も虚しく、アナウンスからキッカリ二十分後、機体は着水することでしょう。
KP : 全員【2D6】のダメージ。
鳴神 葵 : なんで羽が折れたんだろう? 爆破装置はコクピットにあったけど爆弾は荷物の中に?
鳴神 葵 : ワーオ
雪峰 野花 : 2d6
(2D6) > 7[6,1] > 7
鳴神 葵 : 2d6
(2D6) > 7[1,6] > 7
栢野 永理 : 2d6
(2D6) > 9[4,5] > 9
system : [ 鳴神 葵 ] HP : 13 → 6
system : [ 雪峰 野花 ] HP : 14 → 7
system : [ 栢野 永理 ] HP : 12 → 3
鳴神 葵 : オソロイダネエ
雪峰 野花 : そうですね、あらあら
鳴神 葵 : ワ…
雪峰 野花 : わ、わあ
iiiiibara : やっぱり位置が悪かったよね…
KP : Schoice このシナリオダミーチョイス多くない? 多いよね
(choice このシナリオダミーチョイス多くない? 多いよね) > 多いよね
KP : ………
KP : ……
KP :
鳴神 葵 : 出目が居場所を汲んだ… え?
ああびっくりした
雪峰 野花 : HP1番儚い子が……
KP : さて、雪峰さん。
KP : あなたは、一番最初に目を覚まします。
身体のあちこちが痛く、飛行機事故は夢などではないのだと告げている。
KP : あなたが目を覚ましたそこは、古めかしい病室のベッドの上でした。
印象として病室だとはわかるが、あなたの持つ常識とは大きく異なる点が多い。
<アイデア>をどうぞ。
鳴神 葵 : Hospitalだ!
萩原 : ほすぴたる
鳴神 葵 : もしかしてこれから文明開拓とかするのかなあ
こう 未開の地というか… ないか
KP : おやっ どうだろうな…ふふ
雪峰 野花 : 「……ん」いたた……、何かしらここは、救助された……?
雪峰 野花 : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 55 > 成功
鳴神 葵 : エライ!
KP : ヨシ!では以下のことが分かります。
KP : あなたはその違和感に気付く。電子機器が無いのだ。
大正時代の病院にイメージは近い。その割には天井で照明が灯っていたり、コンロのような装置でお湯が沸いていたりと、妙にチグハグだ。
KP : 同室に寝かされていた他二名も、同じ頃合いで目を覚ましていただいて大丈夫です。
193 : フシギナチカラで動いている…?
萩原 : 文明的には昭和くらいだったりの国?
鳴神 葵 : 「………… はっ…
 日本の夜明けぜよ!? あれ……?」
iiiiibara : ぜよ
雪峰 野花 : なんて??
鳴神 葵 : 「ここどこ? ボクはだれ?」
「あれっ、お姉さんたちもだれ?」ボクのほうが歳上かも知れないが
栢野 永理 : 「んん……」
鳴神 葵 : ちょっと… サカモトリョウマになった夢見てて……
言動に特に意味はないから大丈夫! 意味を持たせられるように頑張ります
鳴神 葵 : 先の予想とかしがちだけれども万が一当たったらあれだなあと(展開読みし続けちゃいそう
KP : 展開読みや予想に関しては個人的大歓迎なので是非!
壁打ちが必要であればこのKPをお使いください(封印のクイを捧げる)
鳴神 葵 : そういえば大切なものは電子コンパスです!
なくすとSANCが入る…… はっ えへへ……
じゃあ度々会いに来ますね!
KP : わあ!コンパス…無くしたら大変だ……
栢野 永理 : 「……」何度か眼を閉じたり開いたりして、鳴神さんをじっと見る。
栢野 永理 : (日本語……)で良かったでしょうか
鳴神 葵 : 日本語!
栢野 永理 : 「あっ……」身体の節々が痛む気がするけど、とりあえず微笑を作る。
栢野 永理 : 「は、はじ、お初にお目に掛かります、えっと」
栢野 永理 : 「栢野 永理(カヤノ エイリ)と申します」/
萩原 : 可愛いねかやのさん
KP : 今回の陣、なんだかみなさんぽやん…としておられて とても可愛らしい気配を感じているKPです
iiiiibara : ぽやぽやのいのち 植物属性かも…
鳴神 葵 : 「エイリちゃん! よろしくね!」
「お姉さんは? お姉さんもニッポンジン?」
グリンと静かなお姉さん(どっちもだ)に顔を向けて声をかけてみよう
雪峰 野花 : にこ(この様子じゃ2人はお友達じゃなさそうね、という顔で見ていた)
雪峰 野花 : 「ええ、日本人ですわ。初めまして、雪峰野花(ゆきみね のばな)と申します。……同じ飛行機に乗ってた同士かしら?」
鳴神 葵 : 「よかった、ニッポンジン!
 ――の、野花ちゃん! 野花… さん?
 よろしくね!」
「飛行機? 乗ってた乗ってた! 落ちたよね?」
鳴神 葵 : 「あれ? 夢?」
KP : では、この辺でですね……一人の人間が病室にやってくる。
KP : 片腕に装着した木製の腕輪が目立つその医師らしき男性は、病室と同様にどこか古めかしい衣服を身にまとっている。
ミツオ : 「やあ。無事かい?ごめんね、外海の人からすれば、十分な治療ではないかもしれないけれど」
ミツオ : 「うん、なんとか動けそうだね。みんなあっちの広間で集まってるから、起きてる人たちも一人で行けそうかな? こんな事態、まずないからさ。こっちも大慌てで。いろいろ質問とかもあるだろうけど、まずは広間に」
193 : おいけさんだ
iiiiibara : お…
雪峰 野花 : あら、アジアンぽい
鳴神 葵 : ボクらだけじゃなくてみんないるんだね!
KP : 名も分からぬ彼は、あなたたちと同じ言語…日本語をしゃべっています。
KP : 立ってみると、なんとか歩けそうだ。とりあえずは指示に従うほかない。
気になる点もあるかもしれないが、今は質問出来る雰囲気ではなさそうだ。
KP : 彼の装着する木製の腕輪が、服の袖からちらりと見える。【14320】という数字が刻印されていた。
鳴神 葵 : 「わ~~お お兄さんも日本人?
 あいや、質問はダメなんだっけ。おっけ~!」
二人の様子を見つつ、広間に行こうかな
鳴神 葵 : 3み2つ0おさん? 
鳴神 葵 : いしみつお? いよみつお?
みんな番号がついてたりするのかな…
雪峰 野花 : そうね、腕輪の数字を気にしながら……お手を煩わせるわけにもいかないし、行きましょうか。
栢野 永理 : (日本の方が多い?ほっ……)と思いつつのろのろ広間へ……
ミツオ : 「まあ、その辺はおいおい。応急処置ぐらいしかできなかったけど、がんばって。さ、移動だ移動」
KP : あなたたちがなんとか広間にたどり着くと、数十人が身を寄せ合うように座っている。災害時の避難所のような感じですね。
KP : あなたたちはなんとか自分が腰を落ち着けられる場所を探して、その場所に座ることになる。最後にきた同室同士、すぐ近くにいることでしょう。
鳴神 葵 : 少ない!
鳴神 葵 : 150席あったのにね
KP : しばらく待つと、一人の男が現れる。片腕に装着したアクリル?か何かの腕輪が目立つ、公務員風の男だ。
腕輪には【31103】の刻印が見える。
サイトー : 「みなさま、どうも、こんにちは。私、島民番号31103番、サイトーでございます」
鳴神 葵 : 洋服だ! アクリルだ!
鳴神 葵 : サイトーサン?
iiiiibara : 島民番号… すごいふつうなかんじ…
鳴神 葵 : いや、一部だけ取ってるのかな?
雪峰 野花 : 異空間王国の日本人自治区にでも運び込まれた?
サイトー : 「今は非常に混乱していることと思いますが、一先ず、命があったことを喜びましょう」
サイトー : 「さて……みなさまは例の、”鉄の鳥”……外海の言葉だと”ヒコウキ”……?ですか……?それに乗っていて……そして、堕ちた、と」
サイトー : 「よくご無事でしたね。あれ、かなり高いところを飛んでいるんでしょう?まさか人を運んでいたとは、我々も驚きです」
鳴神 葵 : 鉄の鳥! 洒落た呼び方だね
iiiiibara : なんだ… 文化が違う…
鳴神 葵 : 文明がボクらのような発展をしなかった世界線なのかなあ(?
サイトー : 「いろいろと気になるところもあるでしょうが……本日はあまり時間もありませんので、最低限のお知らせを二点だけ、させていただきます。良いお知らせと、悪いお知らせが一つずつございます」
サイトー : 「まずは良いお知らせから。みなさまは大変な事故を生き延び、しかも奇跡的にこうして、文明のある島に流れ着きました。更に今後しばらくの居住地などを得ることが出来ます」
サイトー : 「そして、悪いお知らせもお伝えしなければなりません。単刀直入に申し上げまして……みなさまはもう二度と、この島からは出られません。元の生活に戻ることは、諦めていただきます」
萩原 : 朝ドラにいそうなおじさまいいな
鳴神 葵 : ね~ 良い人そう わからないけど
iiiiibara : 朝ドラにいそう とてもわかる ええ
KP : あなたたちも驚き、同様にあたりもざわめきに包まれるでしょう。
口々に「何故」「どうして」と声が聞こえます。
KP : サイトーはたくさんの質問をしたがる皆を静め「これからみなさまがこの島が暮らしていくために~」と班分けを行います。生存者たちは、知り合い同士、近くにいた者同士で班を組んでいくようですね。
最終的には、探索者たち三人がこの場に残されるでしょう。
さんにんぼっちです。
鳴神 葵 : まあ生きてるだけで儲けもんかなとは思う
193 : 陰キャ…?(とても失礼だぞ
193 : 藺草もこうなりがちです(弁明
雪峰 野花 : ハイジャック犯くんって生きてるのかしらね?
193 : たしかに… 最初だけ登場ではなさそう…
KP : さて。最後に残ったあなたたちの元に、先程の男……サイトーがやってくる。
サイトー : 「最後の皆さんには、私から今後の説明をさせていただきますね。よろしくおねがいします」
鳴神 葵 : 「はあい! サイトーサン!」
雪峰 野花 : にこ
193 : 最後の皆さん!? ほえ~
サイトー : 「この島で暮らすにあたって、まずはみなさま三人で”世帯”として登録させていただきます」
サイトー : 「島の制度上、一人で暮らすよりも世帯に入っていただいたほうが絶対によいということと、流石に一人一人全員に住居を用意することはできないということの二点からそうさせていただいております。ご了承ください」
鳴神 葵 : どうぶつの森を感じる
鳴神 葵 : やったあ~ 家族家族!
iiiiibara : 家族!
雪峰 野花 : あらあら突然
iiiiibara : スチル!?!?!?!?!?(今)
193 : ふふふ…… そう… 早くも2枚目のスチルが…
サイトー : 「とりあえず、みなさまのしばらくの住処へとご案内いたしましょう。住民登録などの手続きはまた明日役場で行いますので、そちらへお越しください」
KP : さて。
KP : あなたたちは、サイトーに連れられて病院を出て、宅地へと向かうでしょう。
妙に古めかしい病室から外に出ると、さらに奇妙な町並みが眼前に広がっていた。
雪峰 野花 : わあ、いい景観ね
鳴神 葵 : わあ~ 面白い
日本~中国っぽい感じの……
193 : 楽しそ~ と思うけど実際住んだら慣れちゃうんだろうな
KP : 大通りに面した家々はその多くが木造建てで、その景観は江戸の風景のように古式ゆかしい。
しかしまばらにではあるものの、見慣れない金属製の建造物が家屋に混じって立ち並び、暮れかけた陽に照らされて黄金色の輝きを放っている。
遠方に見えるのは塔……だろうか。
これもまた、正面を見据えた視界の中だけでも何本かが、独特の威圧感を放ちながら屹立している。
KP : 建造物だけでも奇妙であるのに、町ゆく人々の風体はさらに異質極まるものだった。着物をまとって歩く女性に並んで、Tシャツ姿の男が自転車を漕いでいたりする。
そして、その全員が”腕輪”を装着しているようであった。
江戸時代と現代と、日本文化と異文化とが入り乱れた不可思議な風景は、 事故の混乱に追い打ちをかけるようにあなたたちの神経を曇らせる。
KP : 飛行機事故から現在にいたるまでの一連の事象に対して
SANc 1D3/2D4
鳴神 葵 : CCB<=90 【SANチェック】
(1D100<=90) > 50 > 成功
鳴神 葵 : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 鳴神 葵 ] SAN : 90 → 87
栢野 永理 : 1d100<=48 【正気度ロール】
(1D100<=48) > 14 > 成功
栢野 永理 : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 栢野 永理 ] SAN : 48 → 45
雪峰 野花 : CCB<=65 【SANチェック】
(1D100<=65) > 16 > 成功
雪峰 野花 : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 65 → 62
鳴神 葵 : ゴリ!
萩原 : なんだ、この、ほよばのゲームに触れてる時みたいな気持ち
193 : ふふふ…… 何となく分かる…
193 : みんなビビビってなってる
KP : ここで残念なお知らせ。
みなさん、持ち物を すべて ロストしています。
iiiiibara : 同じ位ビビビ
鳴神 葵 : 何かのテーマパークみたい!
鳴神 葵 : あっ…
iiiiibara : ああ~~~~~
鳴神 葵 : なるほどね SANCします
KP : ええ。SANCをどうぞ。
鳴神 葵 : 「……ん、あれ? あれ!? ない、ない、コンパスがない!」
鳴神 葵 : CCB<=87 【SANチェック】
(1D100<=87) > 2 > 決定的成功/スペシャル
鳴神 葵 : ――?
KP :
iiiiibara :
雪峰 野花 : ああ……大切な論文とかは家のパソコンに入ってるとはいえこれは痛いわね
鳴神 葵 : 「――はっ…… なんとかなる気がしてきた……
 今はなきボクの相棒(電子コンパス)もそう言ってる気がする……」
スゥ
system : [ 鳴神 葵 ] SAN : 87 → 86
KP : クリチケ!!!!追加で、次に振る技能に+10の補正です
KP : このステッカーあげるね
193 : なんなんだ わーい!! ありがとうございます!
193 : やったあ! 十割増だ!
193 : ? 1割増だよ
雪峰 野花 : 「まあ、まったく知らないとこだからわかんなくて元々よね……」
栢野 永理 : 「はっ……」荷物……
栢野 永理 : 「……」大切な写真のことを想ってほろり……/
system : [ 鳴神 葵 ] 🧭 : 0 → 1
KP : 写真……
鳴神 葵 : これを電子コンパスの代わりにするか…
鳴神 葵 : oh…
雪峰 野花 : 「ここ、貨幣とかどうなってるのかしら?」お店っぽいのとかある?
KP : お店のようなものはあるのですが、既に店じまいの支度をしているようですね。
鳴神 葵 : 「今から稼ぐ……とかかなあ? でも、今日はもうお店もおしまいみたいだね」
一緒にあたりを眺めた……
雪峰 野花 : 色んな時代の日本人が色んな理由でここに流れついてるのかしら
鳴神 葵 : 日本人だけ……なのかな? それはそれで怖いね
KP : さて……みなさん、道中で見慣れない金属製の建造物の近くも通ることになるでしょう。
こちらには【知識/アイデア/博物学】などの判定が可能です。フレーバーなのでそのまま素通りしてももちろん構いません。
鳴神 葵 : 「それにしてもボクが住んでたところとは結構違う! 異国情緒を感じるけど懐かしさも感じるなあ ………」
きになるよ! 磁力を感じる……
「でもこの金属はよくわかんないね」
栢野 永理 : 「……」若干ぐずりつつも、辺りを見渡して気を紛らわすことに。
雪峰 野花 : CCB<=99 【知識】
(1D100<=99) > 46 > 成功
鳴神 葵 : CCB<=85 【知識】
(1D100<=85) > 13 > スペシャル
栢野 永理 : CCB<=75 【知識】
(1D100<=75) > 44 > 成功
鳴神 葵 : あるいは地質学もあるけど金属は地質学ではない気がする
鳴神 葵 : ないちゃった…
栢野 永理 :  情報は同じですか?
KP : 基本は同じです!ただ、博物学成功時のみ微妙に違います。
鳴神 葵 : おっ… 初期値チャレンジを…?
雪峰 野花 : する?
鳴神 葵 : しよう! ファンブルする確率より5%高いので
栢野 永理 : 素敵な考え方ですね……
鳴神 葵 : CCB<=10 【博物学】ヨーシ!
(1D100<=10) > 32 > 失敗
栢野 永理 : ccb<=10 博物学
(1D100<=10) > 23 > 失敗
雪峰 野花 : CCB<=10 【博物学】
(1D100<=10) > 81 > 失敗
鳴神 葵 : わがんにゃい
iiiiibara : やる気はある
鳴神 葵 : そう いい出目だった… エイリちゃん…
鳴神 葵 : 博物学はノーガードだった…
KP : やる気には免じましょう
KP : 塔についての情報です。
これは……もしかして………黄金では…!?
鳴神 葵 : え!? やった~!! 弱そう(??)
雪峰 野花 : 柔らかいっていみ?
鳴神 葵 : そう!
鳴神 葵 : 電気伝導率もsoso… アルミニウムよりは良いかも!
サイトー : 「みなさん、不安ですか。無理もありません…」
べそべそしたり大声を出したりしている人たちを見て…
サイトー : 「おや、それらの塔が気になりますか。黄金というのは、外海ではとても価値のある金属みたいですね」
サイトー : 「この島では、その価値はそれほど見いだされてはおりません。珍しくないものなので」
iiiiibara : ふむふむふむ…
鳴神 葵 : あ~~ ジパング?
iiiiibara : 黄金の国ジパング!
193 : 外に持ち出したらお金持ちになれるネ!
iiiiibara : あー名前がギミックにってそういう…(みなさんの腕輪を見る…)
鳴神 葵 : 「なるよ! それこそ貨幣の代わりにもなっちゃう!
 でもそうなんだねえ……」
雪峰 野花 : 「……」
雪峰 野花 : 「そう……ですか」色々気にはなるけど
「ところでこの国では日用品の調達とかはどうすればいいのかしら?それこそ貨幣とかあるの?」
鳴神 葵 : 腕輪かあ アクリルと木の違いは何なんだろう?
栢野 永理 : 何でしょう……近々、私たちにも……?
雪峰 野花 : いしみつお
鳴神 葵 : そういえば+10%振っちゃったね!(時間差
鳴神 葵 : いしみつおさん…さいとーさん……
サイトー : 「ああ、はい。そちらも後日詳しくお伝えします。今話してしまってもよいのですが、きっと先ほどの話を消化するので手いっぱいでしょうから」
雪峰 野花 : 「私物をほとんどなくしてしまって……まあいいわ」
サイトー : 「私物を…それは不安でしょう。不便でもありますよね」
iiiiibara : もう情報集めておいた方が良さそう ソワッ
萩原 : 時代の問題とか?ミツオは苗字ない……もしかしたら医師だから14なのかも
鳴神 葵 : この世界で価値があるものはなんだろう?
なるほど! 医師! かしこい…
サイトー : 「探しに行ける時間などを作れるとよいのですが……ひとまず善処いたします」
サイトー : 「そうそう。黄金といえば……その昔、ここは黄金の輸出国として知られていたそうです。外海にも名前は伝わっていたかと」
サイトー : 「……ようこそ。”黄金の国 ジパング”へ。歓迎いたします。これからよろしくおねがいします」
萩原 : 幻想の中のニポン
193 : やっちまったという顔をしている藺草
iiiiibara : 黄金の国ジパングでした
鳴神 葵 : 「ジパング!? 聞いたことある!
 どこかで! なるほどー!」
雪峰 野花 : 「……ジパング」
栢野 永理 : 「えっ……」きょとん
鳴神 葵 : 「こちらこそよろしくね、サイトーサン!
 サイトーのほうが正しい?」
鳴神 葵 : 最初の脳トレかも知れない なるほどなー……
サイトー : 脳トレシナリオ!頑張ってください(はたふり
鳴神 葵 : 応援してくれる やさしい
鳴神 葵 : サイトーサンのサンって何…?
鳴神 葵 : 太陽?
サイトー : 「本来はその呼び名ですが、普段は短くサイトーですね。はい、よろしくですよ」
鳴神 葵 : 本来はその呼び名なんだ
KP : さて、そんな話をしながら…大通りから離れてうらぶれた通りへ。
KP : 明るい町とはうってかわり、ボロ小屋と表現されるような平屋のあばら家へと、探索者は案内される。
iiiiibara : わ…
鳴神 葵 : ダンジョンっぽい
サイトー : 「当面の間、ここで暮らしていただくことになります。すみません、こんなところしかご用意出来なくて……」
サイトー : 「改良したり手を加えることはしていただいて構いません。とりあえず、今日のところはこれで」
鳴神 葵 : 「わあすごい! ボロいね。
 でも屋根あるし、今日は寒くないし……(知らない) なんとかなるかも? ありがとう、サイトーサン!」
鳴神 葵 : 頑張って家改築しないとね
193 : 屋根あるし(あるかどうかはしらない
栢野 永理 : 「あっ……えっと……はい……」ずっと不安げな顔、でも頷いちゃう。
雪峰 野花 : 「うわあ、まずはお掃除かしら……」正直まあ疲労感は募るけど、生きてるだけマシってね。
鳴神 葵 : 「掃除! イイネ!
 早速掃除機…… 掃除機……?」そんなものはなさそうだ……
サイトー : 「今日はひとまずお休みになって、また明日、役場までお越しください。役場はあっちの道を真っ直ぐ行くと着きますので」
KP : と、サイトーは立ち去りかけ…そうだ、ともう一度戻ってきます。
193 : ずっとどうぶつの森を感じてる。
翌日にならないと手続きができないだなも
栢野 永理 : 「あ、ご親切に……」あ、戻って来た……
サイトー : 「あ!そうだ!大切なことを伝え忘れておりました!この島で暮らすにあたって、絶対に守っていただきたいルールが二点、ございます!」
栢野 永理 : 「あっ」こくこくと頷く
193 : こわ… なんだい…
雪峰 野花 : アニマルクロッシング
サイトー : 手続きは明日してほしいだなも
サイトー : 「一つは”信頼出来る者以外には本名を名乗らない”こと。もう一つは”日が沈んでからは出歩かない”こと。この二つです」
193 : こわ…
雪峰 野花 : 東南アジア?
193 : たぬきちになってしまった…
サイトー : 「詳しくは明日説明させていただきます。夜は……寝ろとは言いませんが、明かりを灯すのも駄目です。月明かりがあるので不自由はしないでしょうし、どうしても明かりが必要ならば、明かりが絶対に外にもれないような工夫が必要となります」
サイトー : 「これらを破ったからといって厳罰があるわけではありませんが……みなさま自身の身を守るための決め事だと思っていただければ。とにかく、そこも含めて詳しいことは明日説明いたします」
鳴神 葵 : うーん センジチュウみたいな…
iiiiibara : ええ何々 とうそうのくにって…?
サイトー : 「それでは改めて……よい夜を!」
鳴神 葵 : 「おっけー! よい夜を!」
ばいばいしよう
雪峰 野花 : 「……おやすみなさい」見送る
サイトー : みなさんの暮らしていただく家について、ローンを組めるから説明をするんだなも
193 : 最初に二人に本名名乗らせちゃった重罪人じゃない?
サイトー : だいじょうぶ!このサイトーポイントがあれば万事解決だなも
193 : 今後呼ばないようにするね
雪峰 野花 : いつ名前聴こうか迷ってたのに
栢野 永理 : 「……」鳴神さん雪峰さんだけになったところで……
栢野 永理 : 「うっ」
栢野 永理 : 「ど、どうしましょう、本当に帰れなかったら、私……」
栢野 永理 : 「どうすればいいのか」
栢野 永理 : 「うう」えーん!えーん……/
鳴神 葵 : 「エ ………」ティン! さっきのやっちゃダメなことが頭をよぎる
iiiiibara : 突然の泣き言 すみません どうしよう
KP : ひとまず出てきたNPC達を下画面に公開しました ご参考までに
KP : ああっ!泣いちゃった。。。。
iiiiibara : ありがとうございます ふむ…
鳴神 葵 : あ! やったあ! いる!
鳴神 葵 : 派閥…?
iiiiibara : 腕輪で組み分けされている…のかもしれない
雪峰 野花 : 職業ごとにわかれてそう
萩原 : 動かしちゃった、ごめんなさい
雪峰 野花 : 「……大丈夫です。今は考えないようにしましょう?ね、傷に障りますから」そっと栢野さんの肩をたたく
鳴神 葵 : 「エ エート! お姉さん! お姉さんたち!
 どっちもお姉さんだ 困ったぞ……」
「どうしようかな お花のお姉さん? どっちもお花のお姉さんだ」
栢野 永理 : 「……はい」雪峰さんを見て、そっと頷く。
栢野 永理 : 「……」(私だけじゃないのかも)と思い少し安堵……/
鳴神 葵 : 話しかけようと思ったら呼びかけで躓いてしまった
お花のお姉さん…… 菜の花?のおねえさん… 雪のお姉さん…?
鳴神 葵 : (ちょっと静かにする…)
雪峰 野花 : 「生きてるならなんとかなるはずよ」
「当面の呼び名は……適当でいいわね?わんぱくなあなたはなんにする?」鳴神さんに
鳴神 葵 : 「ボク? ……………」
顎に手を当てて考えた…
鳴神 葵 : CCB<=60 【アイデア】
(1D100<=60) > 35 > 成功
鳴神 葵 : 「あっ あのね~ ボクはアオイ! ナルカミ・アオイだよ、思い出した!」
「えっとねえ、だから…… 好きに呼んで大丈夫だよ!」
鳴神 葵 : 「サイトーサンが言ってたけど秘密ね!
 それで、ボクは雪のおねえさんとお花のお姉さんって呼ぶね」
鳴神 葵 : 「お花のお姉さん、雪のお姉さんも言ってたけど大丈夫だよ!
 多分……? ボクもまだよく分かってないけど!」
193 : 軽薄な自信家かもしれない
KP : さて、ではこの辺であばら家の描写でもいたしましょうか。
KP : 入ってみると、中には満足な寝具もなにもない。八畳程の一間と収納、炊事場、手洗い。それぐらいだ。
調度品や家具もほとんどない。あるものはちゃぶ台と、座布団が三枚のみ。
KP : さて、<目星>をみなさんどうぞ。
鳴神 葵 : あばらや!
雪峰 野花 : CCB<=60 【目星】
(1D100<=60) > 90 > 失敗
栢野 永理 : CCB<=63 【目星】
(1D100<=63) > 65 > 失敗
鳴神 葵 : CCB<=45 【目星】
(1D100<=45) > 78 > 失敗
KP : 暗くてなんもわかんねえ!!
鳴神 葵 : 「ほら! 枕が3つもある!」?
栢野 永理 : 「ふふ」鳴神さんの明け透けさに笑みが零れる、癒しかも。
鳴神 葵 : わらった! よかった~ の顔をしました
鳴神 葵 : 朝になるまで待たなきゃだぁ
KP : そういえば【歴史/オカルト/知識-20】などのフレーバ―判定でジパングに関する知識も引き出せます。
雪峰 野花 : CCB<=99-20 【知識】
(1D100<=79) > 52 > 成功
鳴神 葵 : CCB<=55 【オカルト】
(1D100<=55) > 91 > 失敗
鳴神 葵 : CCB<=20 【歴史】
(1D100<=20) > 67 > 失敗
鳴神 葵 : CCB<=85-20 【知識】
(1D100<=65) > 76 > 失敗
栢野 永理 : CCB<=72 【オカルト】
(1D100<=72) > 74 > 失敗
栢野 永理 : CCB<=81 【歴史】
(1D100<=81) > 94 > 失敗
栢野 永理 : CCB<=75-20 【知識】
(1D100<=55) > 44 > 成功
鳴神 葵 : 聞いたことがあるとは…? ほんとに聞いたことがあるだけなのかも
雪峰 野花 : ううん……
KP : 成功者がおりますので、文書資料01:『黄金の国ジパング』についてを提示します。
●資料01:『黄金の国ジパング』について : マルコ・ポーロが記した『東方見聞録(1300年頃刊)』の中で、日本を紹介するために使用したとされる名称。マルコ・ポーロは実際には日本を訪れてはおらず、中国で聞いた噂話として以下のように記述している。

『ジパングは、中国大陸の東の海上1500マイルに浮かぶ独立した島国で、莫大な金を産出し、宮殿や民家は黄金で出来ているなど、財宝に溢れている。またジパングの人々は偶像崇拝者であり、外見がよく、礼儀正しいが、人食いの習慣がある。』

東方見聞録以外にも、古代ギリシヤやローマ時代に『東洋に黄金の国がある』という伝説は残されている。しかし、同年代の日本は金の輸入国であることや、マルコ・ポーロの記述内容が明らかに日本とは異なる気候区分……熱帯を想定していることなどから、ジパング = 日本というのはただの誤解であるとする説も存在している。

『ジパング』という名称についても、その綴りは写本、刊本によって一定しない。有力なのは『ジャパン』の中国発音であるとする説だが、アジアの少国家群を指す『ツィァパングォ』の訛りであるとする説など、様々な可能性が浮上している。
iiiiibara : うおー 情報が出る
鳴神 葵 : やったあ!
鳴神 葵 : ダイス頑張る
KP : 成功者は続いて【ナビゲート】【歴史】にも挑戦できます。
これらは別情報となります。
鳴神 葵 : 人食いって書いてある ワァ
鳴神 葵 : ボクがだめなやつだ!(ナビゲート
栢野 永理 : 「そういえば、ジパングと言えば……」と考え始める……
栢野 永理 : CCB<=81 【歴史】
(1D100<=81) > 18 > 成功
栢野 永理 : ccb<=10 ナビゲート
(1D100<=10) > 3 > 決定的成功
雪峰 野花 : CCB<=10 【ナビゲート】
(1D100<=10) > 5 > 決定的成功
鳴神 葵 : とてもえらい!
鳴神 葵 : ???
鳴神 葵 : しゅごい
iiiiibara : ??????
KP : どうしたんですかみなさん
雪峰 野花 : CCB<=20 【歴史】
(1D100<=20) > 46 > 失敗
雪峰 野花 : あらあら
栢野 永理 : ジパング、興味あります。(調度品的な意味で)
鳴神 葵 : しょきちせいこうだ! しょきちせいこうじゃない!?
KP : ひとまずクリティカルの方々はクリチケ!!おめでとうございます!!
雪峰 野花 : ありがとう
system : [ 栢野 永理 ] 🌹 : 0 → 1
KP : あとは技能値+10%パッチあげるね
193 : バフ画面だ
system : [ 雪峰 野花 ] クリチケ : 0 → 1
KP : ハッ初期値成功!?初期値成功!!
即時成長1d10どうぞ!!!
栢野 永理 : 1d10 ナビゲート
(1D10) > 10
雪峰 野花 : 1d10 ナビゲート
(1D10) > 1
193 : エラァイ
KP : 両極端
鳴神 葵 : 成長だ~!! ふふふ
KP : では、それぞれ情報を開示していきます。
KP : 【ナビゲート】
飛行機の航路や墜落した時間などを考えると、たしかにここは沖縄よりもやや南東方向。熱帯とまでは言わずとも、赤道に近い暖かい気候区分なのだろうということがわかる。
iiiiibara : きょとんってしていたけどめっちゃ興味ある?
雪峰 野花 : んん
KP : 【歴史】
1492年以降。クリストファー・コロンブスを始めとするヨーロッパの冒険者たちはジパングを求めて次々に大海原へと繰り出した。彼らの冒険はさまざまな地理上の大発見を生んだが、ついぞ日本以外に”ジパング”らしき島国を見つけ出すことは出来なかったという。
KP : そうだな……クリティカル恩恵として、先ほどの目星の情報も出しちゃいましょう!それっ!
KP : ごそごそと家探しをしている最中、一枚の紙を見つけることが出来ます。画像を貼りますね。
鳴神 葵 : おっ あったかいんだ~ よかった!
193 : やった~!
iiiiibara : やさしさ?!?!ありがとうございます
193 : GAZO…
KP : 画面右側に貼りました。御活用ください。
KP : 病院からの移動経路から、この辺が【三次島民宅地】だということがわかるでしょう。
193 : 地図だ!
193 : ホホン…?
193 : この赤い丸は何? 水が湧いてるところ?
193 : 暴れてる 画像が
KP : これだこれだ Eのキーで拡大できます
KP : どれが拡大ボタンだっけってのを試してました えへへ…
193 : 了解です! 画面いっぱいに単純に拡大してみてた
193 : 山の上のこれ何? 餌って書いてない?
栢野 永理 : 「ジパングと言えば、ううん……」
栢野 永理 : 「一説には日本を指すことも、ありますが……誰も見付けることの出来なかった、御伽噺の国ですよね」ごそごそはお任せしようかな
193 : エバンキュウ? ジハンキュウ?
KP : お!そちらはメインで触れてみたらいいことが起きますよ(こそこそ
193 : ほむほむ……
栢野 永理 : 「あの頃飛行機は、えっと……」
栢野 永理 : 「お、沖縄ぐらいでしたか」自信なさげにぽつりぽつりと/
鳴神 葵 : 「ほえ~…… ジパングってそういうところだったんだ!」
「詳しいねえ お花のお姉さん」
栢野 永理 : 「……少しだけです、歴史が、好きで」気恥ずかしそうに/
鳴神 葵 : じゃあ… 実際は無い… ってこと…?!
って言いそうになったけど脱線しそうになったので黙った
萩原 : 可愛いね……かやのさん、鳴神さんも。可愛いたちだね
鳴神 葵 : 「すごいすごい! へえ~ おとぎ話のシマかあ… すごいところに来ちゃったね!」
鳴神 葵 : 「じゃあ壁とかぼろぼろなのに寒くないのは沖縄に近いから? ってことだね!」
栢野 永理 : 「確かに……」小屋はボロですけどそんなに寒くない……?
193 : どんどん元気になっていく
鳴神 葵 : 寒くないてことにしてしまっている へへっ…
iiiiibara : あ、そっか、クリティカルしたの私たちでしたけど
KP : そう、そこまで寒くはない。
むしろやや暑い…熱帯夜というほどではないけど、蒸し暑いですね。
iiiiibara : 脳内で鳴神さんが見付けそうという解釈を凄いしていた…w
iiiiibara : えへへ
鳴神 葵 : ふふふ…… ボクは見つけられない
真っ暗だからもう寝ようよとか言い出す
iiiiibara : ふわふわの会話をしていた
鳴神 葵 : そういえばさっきまで気絶してたからワンチャン眠くない可能性あるよネ
栢野 永理 : どのぐらい眠って……
雪峰 野花 : 「それはありがたいことね。あら、船着場がある」地図をなぞりつつ……船があっても島から出られないってことは、漁船しかないのかしら
「この餌潘宮って何でしょうね」
鳴神 葵 : 「え?! 船着き場?」
なんだそれは…… キョロキョロしてたかも
鳴神 葵 : 「……あ! 雪のお姉さんが地図見つけてる! スゴイ!
 スゴイ コレ島? 小さい? ね」
KP : ”餌膰宮”に着目するのであれば【歴史/日本語の半減】をどうぞ。
萩原 : 文字小さくてよめそで読めない
鳴神 葵 : 餌膰宮? かな?
KP : KPも文字間違えてた へへ
鳴神 葵 : 餌が出てくるところか餌として備えられちゃうところか
雪峰 野花 : CCB<=20 【歴史】
(1D100<=20) > 88 > 失敗
雪峰 野花 : CCB<=100/2 【母国語(日本語)】
(1D100<=50) > 44 > 成功
鳴神 葵 : CCB<=85/2 【母国語(日本語!)】
(1D100<=42) > 36 > 成功
栢野 永理 : CCB<=81 【歴史】
(1D100<=81) > 61 > 成功
KP :
訓読み:ヒモロギ。音読み:バン。神様に供える肉などのことを指す言葉。
iiiiibara : ひもろぎ
萩原 : ヒモロギ……
栢野 永理 : 「ひっ……」
雪峰 野花 : 「ひもろぎの字がある。宗教施設かなにかかしら」
鳴神 葵 : 「え… じ…? じばんきゅう? そうかも!
 神社とかお寺みたいな……」
栢野 永理 : 「そう、なります、ね……」(勝手に怖い想像をしてしまった)/
萩原 : 食人?
193 : そうかもしれない こわ…
193 : 本名を知られてはいけないのは一体何故だろう 支配されちゃうのかな…
雪峰 野花 : 呪術とか発達してるのかも
雪峰 野花 : 「……」あえては言わないけど、ここが伝説上のジパングそのままならちょっと怖いとこかもね
鳴神 葵 : 「他の所は特に…… それっぽいかな~と思うけど、
 この赤い丸も気になる。島の全体にあるけど、ナンダロネ」
鳴神 葵 : 「ここの近くにもあるみたい。でも今は見に行けないね… 夜だから!」
萩原 : たしか呪われないために本名を隠す習慣がアジアにはあり……
萩原 : 日本の平安期もそうじゃなかったっけ……
鳴神 葵 : ノロワレチャウ…
鳴神 葵 : 「お掃除もできないし、外にもでられないし、何にも見えないし……
 ウーン…… どうしよう?」
雪峰 野花 : 「そうねえ……寝ましょうか、るかさん、花ちゃんも」にこ
栢野 永理 : (花ちゃん)
栢野 永理 : 「はい……よろしくお願い致します」(?)
193 : 弁天丸! とかでしたっけ
なんかあえてこう 忌まれる名前をつける的な…?
193 : とりあえず番号がほしい!
193 : かわいいお名前をつけてもらった
iiiiibara : かわいい
雪峰 野花 : な「るか」みだから……(勝手に命名おばさん)
KP : かわいい この班 かわいいな……
鳴神 葵 : 「はあい!(返事
 そうだね…… 眠ろう! どれくらいで朝になるかな?」
せっせと枕(座布団)を並べた……
鳴神 葵 : 「床は硬いから明日は敷布団がほしいね」スゥ…
KP : では、みなさん就寝ということで。
あばら家の中で座布団を布団にして床に雑魚寝することとなります。これでは体が痛いだけではないか!!
KP : ひとまず、これにて意識を落としてもらいます。
ごゆっくりお休みを……。
鳴神 葵 : にこ!
雪峰 野花 : Choice 経験がある うーんはじめて!
(choice 経験がある うーんはじめて!) > 経験がある
193 : サバイバル…
KP :  
KP :  
KP : さて。みなさんが寝静まった深夜。
KP : 全員<聞き耳>を振ってください。
鳴神 葵 : CCB<=45 【聞き耳】
(1D100<=45) > 76 > 失敗
雪峰 野花 : CCB<=50 【聞き耳】
(1D100<=50) > 81 > 失敗
栢野 永理 : CCB<=56 【聞き耳】
(1D100<=56) > 36 > 成功
KP : ははん
鳴神 葵 : 無い! エライ!
鳴神 葵 : エイリちゃんだけ怖い思いしそう
iiiiibara : 一番しょげている(と思われる)のに!わ!
萩原 : あら〜〜〜〜
KP : 栢野さん。あなたはふと、翼の音で目を覚ました。
寝ぼけ眼で窓の外に目をやると、一つ、巨大な明かりが灯っている。
KP : 明かりを灯してはならない……のではなかったか……?
様子を詳しく見てみると、どうやら林立していた”塔”のてっぺんに明かりがついているようだとわかる。さながら、灯台やロウソクのようである。
その明かりは高い位置にあり、町並みは暗闇に包まれている。
KP : 不意に、その明かりを”巨大な黒い影”が横切った。
KP : その真っ黒で巨大な鳥……全長10mは優に超えるであろう”怪鳥”は、とまり木で羽を休めるように塔に止まると、何かを啄むような動きを見せた。
KP : バサリ……大きな羽ばたきの音と共に、怪鳥は再び飛び上がると、あたりをグルリと旋回し、どこかへと飛び去っていく。
少し経って、塔の明かりも消えて、後には静寂だけが残される。
193 : え!? おお……
193 : 誘蛾灯みたいな役割してるのかなあ
KP : おぞましき怪鳥の姿に
SANc 1d3/1d6+1
193 : アッ…
193 : うわあ
栢野 永理 : 「んん……」(生き物の音……)翼?
栢野 永理 : 「!」
栢野 永理 : 「えっ……!」えっ……
栢野 永理 : 1d100<=45 【正気度ロール】
(1D100<=45) > 24 > 成功
栢野 永理 : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 栢野 永理 ] SAN : 45 → 42
萩原 : あかりつけてるときちゃうのか、とりが
193 : とってもエライ!!
193 : oh
193 : 10mの鳥とか建物ごとふっとばされちゃいますわね…
193 : ジバンキュウなのかな あれが…
栢野 永理 : 「あっ……」何をするべきか、何にも気が回らなかった。
栢野 永理 : 「……」去っていった……
栢野 永理 : (今ここで、おふたりを起こしては……おふたりも、お疲れの筈です)
萩原 : そうかも。神……トリ
193 : すよよよ……
萩原 : すや……
栢野 永理 : (う、)布?を頭まですっぽり被って、頑張って二度寝をする所存。/
KP : ふふ……寝られたかどうかは神のみぞ知る……。
193 : 鳥の神 人食べてそう コワイヨ~
193 : はわわ…… 栢野さん…
萩原 : 可愛いね……
KP : …といったところで、キリもよいので本日はこれにて〆とさせていただきます
おつかれさまでした!!
萩原 : はっ……お疲れ様でした!
栢野 永理 : CCB<=10*5 【CON × 5(失敗で寝落ちする)】
(1D100<=50) > 45 > 成功
193 : はい!! わーーい! oh…
iiiiibara : はわわわ おつかれ様でした…!寝不足だ…
萩原 : ねんねが……
193 : 明日は大変だ…… サポートしなくちゃ……
iiiiibara : 明かりも消えちゃったし…
KP : アッ技能値+10どうだっけ 使ったかな わかんないな
ひとまずまだ貼っておきます!!適当に使ってくれ
KP : ねんねが……
iiiiibara : 明かりが点いてたら「誰か居ます……」ちら……だったかも
iiiiibara : なんだったんだろう 共有忘れずに…私……
193 : おもしろ導入すぎた…… これからいったいどーなつてしまうんだ……
楽しみです! ふふ… オコシテモイイノヨ……
iiiiibara : 何がなんだか!!!!!叫 情報読み直します
iiiiibara : えーん かえりたいよーの民です
萩原 : 頑張ろうね!!!!
iiiiibara : おふたりが気丈な方なのではっ自分だけ…?になって不安になっちゃった
193 : 頑張ろう!!!
次回も楽しみだ… 本日はありがとうございました!
ナルカミはまだ半分くらい夢だと思ってるかも知れない 体めちゃくちゃいたそうだけど
iiiiibara : でも元気!ありがとうございました…
iiiiibara : 頑張ろう!グッグッ
193 : 栢野さんの体力が回復するのを祈るPL
iiiiibara : hp…
iiiiibara : 頑張ろう(暗示)自戒もよろしくお願い致します
KP : 次回は…5日から!
ごゆっくりおやすみください
193 : はい! おやすみなさいませ…!
193 : ・腕輪の素材の違いのこと
・地図の赤い丸のこと
・ジバンキュウのこと
・冒頭の怪しい男のこと

2日目


KP : 1d100 今日の出目
(1D100) > 100
KP : わあ
iiiiibara : oh
iiiiibara : 100%元気!(ポジティブ?)
雪峰 野花 : 10d100
(10D100) > 539[43,75,41,73,9,22,88,76,48,64] > 539
萩原 : こんばんは、100F……
KP : こんばんわ~!なあにKPであるならむしろ100はナイス出目よ
KP : 各位夕飯はお済に?今日のおやつは準備できましたでしょうか!
193 : お疲れ様ですこんばんは!!!
iiiiibara : こんばんはー!
栢野 永理 : 10d100
(10D100) > 661[66,55,96,81,88,15,64,94,10,92] > 661
193 : はあはあ 大丈夫です……!!
iiiiibara : 高い!雑談タブを読み漁っていた…えへへ…こんばんは…
KP : さて 準備がお済になりましたらぼちぼち開始していきましょう
KP : 本日もよろしくおねがいします!
193 : はい!!
よろしくお願いいたします…!!
iiiiibara : はあい!
萩原 : よろしくお願いします!
KP :  
KP :  
KP : 遭難2日目、朝。
KP : 探索者全員
MP-1。HP回復なし。
iiiiibara : 朝が来た…?
iiiiibara : なし?????!
iiiiibara : hpさん…
system : [ 栢野 永理 ] MP : 13 → 12
system : [ 鳴神 葵 ] MP : 18 → 17
鳴神 葵 : 吸われるぅ~~~!
病院とか、行ったほうが良さそうだね
鳴神 葵 : エイリちゃんの減り具合……
KP : 雪峰さんもMP減少おねがいします…!
system : [ 雪峰 野花 ] MP : 13 → 12
KP : ありがとうございます!
KP : 流石に疲れも溜まっていたのか、探索者が目を覚ます頃には太陽は高く昇っている。
栢野 永理 : むむ、普通に動けるのに……
萩原 : ふふ、すみません、今キーボードなくて……
鳴神 葵 : oh 入力が大変だ……
鳴神 葵 : フフゥン? お昼はさらに暑そうだね
KP : 暑くて寝苦しいし床で寝たから身体中痛いし、みたいなかんじの
KP : キーボードの消失…
雪峰 野花 : 「……おはよう、うーん。健康的な睡眠とはいかないね、流石に」みんなの顔を見回してそれとなく気にする
鳴神 葵 : CCB<=(12*5) 【CON】すっきりかな?
(1D100<=60) > 60 > 成功
鳴神 葵 : ぎりぎりすっきり!
雪峰 野花 : CCB<=(14*5) 【CON】
(1D100<=70) > 42 > 成功
雪峰 野花 : ふふ、仕事に対する憂いを「事故なんだからしゃーなし!!私は悪くない!!」で吹き飛ばしたね
鳴神 葵 : 「オハヨーーーー!! あれっ? ここどこ? …………」
ノバナちゃんやエイリちゃんの顔を見た……
鳴神 葵 : **パチン**
「あ! 無人島生活!」無人島生活ではない
鳴神 葵 : 「おはよう!」
鳴神 葵 : そうそう! サボりじゃない!
行きたくてもいけない!
栢野 永理 : 「!」とろんとした半目をしていたが、パチン!で目を開く。
栢野 永理 : 「お、おはようございます」漸く寝付けた、といった頃合いだったかも。
栢野 永理 : 「えっと…」(呼び名…)「えっと…」(怪鳥…)
193 : 寝不足ちゃん…
雪峰 野花 : 「大丈夫?花ちゃん寝れてない?」
鳴神 葵 : 「うん! おはよう、お花のお姉さん!」
察し力はあまりない。挨拶をして会話を見守ろう
栢野 永理 : 「うう、あの……実は、そうで……」雪峰さんの言葉に素直に頷く
雪峰 野花 : 「そうなんだ……途中で起きちゃったのかしら。るかちゃんは?へいき?」
鳴神 葵 : 「ボクは平気!」
こくっ、と頷きつつ。
鳴神 葵 : 「眠れてないの? じゃあお昼も休んで…… って言ってもこんな場所じゃあ休んでても疲れちゃうかな」
「お腹も空いたし…」すいたのかな?
鳴神 葵 : おふとんとご飯の入手が最優先だねえ
栢野 永理 : 「……みなさま」
栢野 永理 : 「とっ鳥が居ました、真っ黒で巨大な鳥……およそ、全長10m……!」(キリッ!)出来る限り怖くない雰囲気でお話しますね
栢野 永理 : 「しかも、塔のてっぺんには灯が……」
鳴神 葵 : 「……おっきな鳥?」
きょとん……
鳴神 葵 : 「全長10メートルの、鳥…… へえ、おっきい!」
咀嚼した
「夢?」?
夢の話をしてくれてるのかな? と思っている
雪峰 野花 : 鳥……
雪峰 野花 : 「どこにいたの?」
KP : おおきな……鳥!!
KP : やっぱなんかこの班 会話内容がふあふあしている
KP : かわいいね……
栢野 永理 : 「お外です」(それはそう)
栢野 永理 : 「でも、すぐに飛んで行ってしまって……そういえば、塔の上でちょんちょんって、何かしていました、何かを啄むように」
鳴神 葵 : 「ふんふん……?
 夜のうちに塔には明かりがついていて、それに照らされて鳥が見えた…? んだね?」
鳴神 葵 : そんなに大きいなら飛行機みたいだなあと思ったけど、
何かをついばんでたんなら違うねえ
栢野 永理 : 「そう、ですね」確かに、塔の明かりのおかげで見えたのかも/
雪峰 野花 : 「塔?えっとそれはあれ?」塔を指差す
栢野 永理 : 「……」どちらの方角だったでしょう?分かりますか?/
萩原 : どんな会話ならフワフワしてないことになるんだろう……
KP : ふあふあしてない会話 どんなやつなんだろう……私もふわふわしているからわからないかもしれない……
雪峰 野花 : ジバンキュウってやつかな……まさか
KP : 方角を気にするようであれば、そうだな…三次島民宅地の一番近くの赤いマルんとこかな?と思うかもですね
KP : あの 左斜め上の
鳴神 葵 : アレが塔なんだ!
雪峰 野花 : へえ
鳴神 葵 : 近!!!!
鳴神 葵 : そういえば月的な概念と太陽的な概念はふつうにあるのかな
KP : 月も太陽もありまぁす!!空とかはいまんとこ普通に見えている
鳴神 葵 : ほむほむ……
栢野 永理 : 「方角はこのあたりで……丁度、このの、赤丸のところです」病院と三次島民宅地の間あたりの赤丸(でしょうか)をそっと指差す
鳴神 葵 : 「赤い丸? へえ~ このマークって塔だったんだ!」
窓(?)から顔を出して方角を確認した……
鳴神 葵 : 「やけにいっぱいあるね」
栢野 永理 : 「この赤い丸は……塔!」そういうことかもしれません
雪峰 野花 : 「……ふーん」てっきりジバンキュウかと
雪峰 野花 : 「地域で飼ってる鳥の餌やりポイントなのかもね」へらっ
iiiiibara : 林立している塔のうちのひとつ…
栢野 永理 : 「島の方々にお伺いできたら、と思ったのですが」
栢野 永理 : 「夜更かしがバレてしまいます、良くない、ですよね、どうなんでしょう」灯を点けるなと言われていただけの筈ですけど
栢野 永理 : 「違うんです、起きちゃっただけなんです」言い訳/
雪峰 野花 : 「そういえばそうね。……うーん、塔に灯りがついてたのと関係があるのかしら。鳥の目が迷ってしまうから、とか」
鳴神 葵 : 「寝るなとは言われてないんじゃない?
 健康には悪いかもだけど」
大丈夫だよおとしている
鳴神 葵 : 「たしかに10mも大きな鳥にこんなボロ家に突っ込まれたらひとたまりも無いし、万が一間違えたら大変だね!」
「夜に外で活動するようなときはちょっと考えないと……」
鳴神 葵 : 「……お腹すいた!
 サイトーサンって迎えに来てくれるんだっけ? でももうこんな時間か……」
鳴神 葵 : 「役場だっけ? 色々聞くついでに行ってみる?」
鳴神 葵 : 別に迎えに来てくれるとは書いてなかった
雪峰 野花 : 「はあ、行きましょうか……」
栢野 永理 : 「役場、そうでした、行かなければ……」薔薇の髪飾りで髪をさっとまとめてから、パンプスを引っ掛けて外に出る。
鳴神 葵 : 二周目くらいから「役場に行かない」の選択肢出そう 出ないか
栢野 永理 : 腕輪をもらえたりするんでしょうか(ちょっとわくわく)
鳴神 葵 : 何製だろうね……
KP : では、みなさん役場へ向かうということで。
KP : あなたたちは、痛む体と寝不足の頭、なんだか疲れた精神を抱えて役場へ向かいます。
日はだいぶ高く、おなかもぐーぺこ。かなしみを感じます。
KP : そんなとき、食欲をそそるいい匂いが漂ってくる。
ふらふらと目線をやると、焼き魚の屋台がある。店主のオジサンが声をかけてくるでしょう。
萩原 : 生活描写、好き
鳴神 葵 : お魚! 魚が取れるんだ
雪峰 野花 : 通貨ないのよね……
焼き魚屋さん : 「お、いらっしゃい!どう?美味しいよ~」
萩原 : エロい兄
萩原 : ごめ
193 : 立ち絵だ!
iiiiibara : 巨乳のメカクレニキでてきましたね(眼鏡クイッ)
193 : ふふ…
栢野 永理 : 「わー……」にこにこ
鳴神 葵 : 「こんにちは! いい匂い~ おいしそう!」
寄っていって見てしまった…… お腹が空いた……
雪峰 野花 : 「あ〜〜……気になるけど。持ち合わせがないの」意味が通じそう?
焼き魚屋さん : 「んん?なーんだ、お前たちなんかボロっちいじゃん。どしたの?」
鳴神 葵 : よく見たらひもろぎの日とかかいてある
鳴神 葵 : こわあ…(人物紹介のところ
KP : ドスケベにな~れって思いながら描いてたから間違いじゃないよ
KP : ふふ 人物紹介
iiiiibara : ひもろぎの日?
鳴神 葵 : 「ボクたち、昨日ここについたばっかりなの!
 だからお金? がないんだよね。お金っていうかなにもないケド!」
鳴神 葵 : 「今から役場に行くとこ!」
焼き魚屋さん : 「あー、あの事故の?ってことは…あ、輪無しか…。困ったな」
鳴神 葵 : みつおさんの人物紹介のところにね、ひもろぎのひじっこうやくってかいてあって……
iiiiibara : はわ!ほんとだ…
鳴神 葵 : 輪無しっていうんだ
鳴神 葵 : 不穏だよねえ……
焼き魚屋さん : 「声かけたとこ悪いけど、”輪無し”には売れねぇんだ。でも、昨日外海から来たって噂の人たちなんだよな?あー…一応決まりだからなぁ……」
鳴神 葵 : 「フゥン? 輪無しっていう…… 身分?
 があるんだね! 
 そっかあ……… すっごくすっごく残念だけど……役場にいたら輪っか、もらえるかな?」
鳴神 葵 : 「……っていうか、噂? になってるの?
 ボクたち、珍しい?」
193 : まれびとかい?
萩原 : まれびと
焼き魚屋さん : 「まあ、外界から人がくること自体珍しいっつうか……一番最近でも爺ちゃんの頃に一人か二人だったっていうし」
焼き魚屋さん : 「ああ、そうそう。輪無し。輪ってのがこれ、島民証。これがないやつのことを、”輪無し”っていうの。役場行くと腕輪も貰えると思うよ」
焼き魚屋さん : 腕のわっかを見せよう
193 : へえ~! こんな一気に来るのは珍しいんだね……
雪峰 野花 : おや、ここの人間は繁殖するんだね
193 : 特定地点で特定条件の人が死ぬとここに来るのかい?
iiiiibara : 数十人来てますもんね…!
栢野 永理 : 「腕無し、あ……」自分の手首を掴んで気まずそうにしている
鳴神 葵 : 「輪っかだ!」
まじまじとみた…
お兄さんの腕輪は何製だろう!
焼き魚屋さん : 「しかし、そっか~……。………腹減ってるよね?それじゃ……」
腕を組んで少々悩み…
KP : わっかに注目するなら青色してますね プラスチックっぽい
鳴神 葵 : 繁殖!
鳴神 葵 : 青色 プラスチック! へえ~~
鳴神 葵 : なんかアクリルとかプラスチックは「へえ…????」になるよね
木製はまだ分かる
萩原 : ブルーカラーってやつ?
雪峰 野花 : 「……何か困ったことはない?一応私達大人だから何かの役には立てるかも。それをお代にできないかしら」
焼き魚屋さん : 「うーん、それも怪我人には酷だしなあ……わかった。ちょっと待ってな……これ、やるよ。引越し祝いだ! 」
焼き魚屋さん : おいしいやつを渡そう。サバの串焼き、一人一本!!
萩原 : や、優しい
鳴神 葵 : 引っ越し祝い!??? サバ!???
鳴神 葵 : ボロボロって怪我のこと言ってたんだ!
そりゃボロボロだ(エイリちゃんを見た
萩原 : サバ食べたくなってきた〜〜ありがとうお兄ちゃん……
焼き魚屋さん : 「事情が事情だしさ。朝も食ってないだろ、その顔じゃ」
焼き魚屋さん : 「あ、サバ苦手なやついる?いたら他のやつ渡すよ」
栢野 永理 : わ、恥ずかしい……
雪峰 野花 : よしよし(なでり)
栢野 永理 : 「……」ごくり……大人げなく、ひもじそうな顔をしていたかもしれない。/
雪峰 野花 : 「……いいの?ありがたいけれど」
鳴神 葵 : 「わーーーっ!! 美味しそう! いいの?
 ありがとーー!」
パッと表情がやたらに明るくなって飛びつく。サバだ! 美味しそう!
萩原 : 荊さんのRPいいな〜〜!
萩原 : るかちゃんかわあち
焼き魚屋さん : 「遠慮しなくてもいいよ。どうせもうすぐ戻るしさ、売れ残っても困るから手伝ってよぉ。ね?」
鳴神 葵 : どんどん精神年齢が下がっていくのを感じているよ
鳴神 葵 : 戻るって何?
193 : 戻るって何??
iiiiibara : !(鼻こす)
iiiiibara : るかくんちゃん…
鳴神 葵 : 「やったあ! いただきまーす!」
ばくばくばく……… むっしゃむっしゃむっしゃ……
KP : サバの串焼き。
塩で軽く味付けされたものに、香り高い柑橘を一絞り。空腹に染み渡り、とても美味しい!
193 : あ!!!!! 美味しいやつだ!
雪峰 野花 : 「……じゃあ、お言葉に甘えて。頂きます」わあ、サバがキラキラして見える
栢野 永理 : (……)自分の両腕の包帯を隠すようにさすさす、ぼろぼろ。
栢野 永理 : 「(いただきます)」と口を動かし、おててをあわせてからサバの串焼きに手を伸ばす。とてもおいしい……?/
雪峰 野花 : モリモリ……
雪峰 野花 : 「ところで、戻るって……?」
萩原 : おい、ループとかしてへんよな
iiiiibara : 資源が復活する…?
焼き魚屋さん : 「ああ、俺漁師なの。これねえ、店に卸せないちいさい魚をこうやって朝飯用に売っててさ。そろそろ日も高くなってきたし、本業しに一旦帰る時間だよーってこと」
193 : ああ… びっくりした…
iiiiibara : そういう戻るだった なるほど
193 : 普通の理由だった(やたら警戒してしまうPL
鳴神 葵 : 超常現象かと思ったよね
雪峰 野花 : びっくりしたあ
雪峰 野花 : 「ああ、そういう事。お店と獲るひとは一緒なのね。お疲れ様」
栢野 永理 : 「……」話に耳を傾けながら、サバを小さな一口で食べ進めている。
栢野 永理 : 時間… どき…
焼き魚屋さん : 「あはは、せっかく獲れたやつだしねえ。おいしく食べないともったいないじゃない?内内で処理してもいいけどさ」
雪峰 野花 : 「とってもおいしいわ。こんなにお魚美味しいと思ったのは久しぶりかも」飽食の国にいるから……
萩原 : ありがたみを忘れがちなあたしら
焼き魚屋さん : 「そりゃよかった。魚も俺も喜んでるよ。あ、でもなるべく急いで食べな、見つかると俺でもオトガメだからさ」
焼き魚屋さん : 「ほんとはねー、輪無しにはモノ売っちゃいけないんだよね。決まりでさ。あいつらだって頑張ってんのにねー」
鳴神 葵 : 「うん! おいしい!
 お兄さんのお魚だったんだねえ」
「ここにきてから初めてのご飯なの。とっても美味しいよ!」
「オトガメ? 法律違反?」
萩原 : ごめ、おっぱいに見とれてた、急ぐね。
193 : ふふっ…
萩原 : 描写が良くて(乳の作画の……)
栢野 永理 : 「……とても美味しいです」
栢野 永理 : 「!……」大変だ、頑張って二倍速位になって食べ始める。
焼き魚屋さん : 「そうそう。まあ、その辺も役場とかで詳しく教えてもらえると思うよ。ほらほら、早く行ってきてもらっちゃいなよ、腕輪をさ」
iiiiibara : とてもちまちま食べていた
iiiiibara : 腕輪ほしい…役場でもらえるのかな……
KP : 猟師の乳なんてデカくてナンボやろという私の強い意志が立ち絵に出てて……
萩原 : へへ、わかる
KP : 肉体労働のひとたちの豊満な肉体、好きで…
雪峰 野花 : ちょっと急いで食べるわね……
鳴神 葵 : 「うん! 食べちゃうのもったいないねえ」
むっしゃむっしゃ………
「……ごちそーさまでした! ありがとね、お兄さん!」今更ちょっと声が抑えめになっていった
KP : というわけで、改めて役場へ!
魚のお兄さんも手を振って見送ってくれます。ノシノシ
鳴神 葵 : 役場に行けばもらえるのになんで輪無しっていう身分があるんだろう。信条の違い?
鳴神 葵 : ばいばーい!
鳴神 葵 : また後で来てお金払いたいね~
KP : 役場の雰囲気は、探索者たちがイメージする役場とそう変わらない。古めかしい、田舎の町役場でしょう。
役場の前には掲示板があるようです。大半はとりとめのない内容の掲示であり、気になるものは見当たらないでしょう。
KP : が…<目星>が振れます。
KP : そうだ +10%ある人はここで使っちゃえ
鳴神 葵 : 掲示板! 毎日見たほうが良さそう
雪峰 野花 : ご馳走様〜〜
鳴神 葵 : CCB<=45 【目星】
(1D100<=45) > 43 > 成功
栢野 永理 : CCB<=63+10 【目星】
(1D100<=73) > 33 > 成功
雪峰 野花 : あたったひといるし温存するわね
鳴神 葵 : よかった 成功した
KP : 【今日のクエスト】とか貼ってありそう
鳴神 葵 : ムッシャムッシャ いいね! 割のいい仕事があったら従事したいかもしれない
鳴神 葵 : 割の良いっていうか、家が充実するまでは何でもするけど
KP : おっけ~!
KP : とある小さな掲示物が目に留まる。そこにはこう書いてあります。
KP : 33326:0
40261:1000
KP : また、こちらの掲示物に対し<人類学>が振れます。
鳴神 葵 : 「おっ。なにこれ? 功徳スコア?」
ポイント欄を見た
鳴神 葵 : CCB<=1 【人類学】ないよ
(1D100<=1) > 82 > 失敗
栢野 永理 : CCB<=70 【人類学】
(1D100<=70) > 91 > 失敗
雪峰 野花 : ここの病院勤めって年俸いくらかしら、まあどうせ臨時の腰掛けだし……
iiiiibara : あるのにない…!
鳴神 葵 : 人類学…???
KP : わ~!赤い…
雪峰 野花 : 「ん?なになに?」
鳴神 葵 : 「あのねえ。多分ヒトの番号と数字? が並べてかいてあるの」
「なんだろうね?」
iiiiibara : 33326さんと40261さんがいるのかな…
雪峰 野花 : 「ふうん」どれどれ
KP : 見たら振っていいよ~
雪峰 野花 : CCB<=1 【人類学】
(1D100<=1) > 54 > 失敗
鳴神 葵 : くっ… 人類学め…
鳴神 葵 : 聞いてみるしかないね!
KP : 人類学ではなく人類悪なのかもしれない(?)
雪峰 野花 : ええとKP、クリチケを譲渡した上での振り直しとかは……
KP : 面白い!いいですよ✨
KP : うちの卓はチケット譲渡アリアリです
鳴神 葵 : はっ… ジーニアス…
鳴神 葵 : 人類悪がすぐとなりに…
iiiiibara : わるいこはしっしっ
雪峰 野花 : ありがとう!では花ちゃん、私のあげるからもう一度いい?
栢野 永理 : ありがとうございます!
栢野 永理 : 「何でしょう……」じっ……
栢野 永理 : CCB<=70 【人類学】
(1D100<=70) > 93 > 失敗
栢野 永理 : 「……」じっ……/
KP : …わからない!
鳴神 葵 : 惜しい……!!!!!
iiiiibara : ;;;;;
雪峰 野花 : ああ、しかたない。疲れてるし
KP : そうだ 地図は右側の画像一覧のところへ移動しておきますね
KP : ここに地図が来るということは つまり 画面の右側は そういうことです
鳴神 葵 : 地図! 了解です!
鳴神 葵 : なんかいっぱい来るんだ…
鳴神 葵 : 「ポイントかな? ポイントかもよ!
 何のポイントかわからないけど……」
「でもこの二人? のことしか書いてないね」
KP : さて。
あなたたちが掲示物前であーだこーだしてるとですね、ちょうど外に出てきたサイトーが声をかけてきます。
鳴神 葵 : みみみつる…
雪峰 野花 : 笑っちゃった
サイトー : 「ああ、こんにちは。ご飯、まだですよね? 軽食ご用意させていただいてます。どうぞこちらに」
鳴神 葵 : 「サイトーサン! おはよ~~こんにちは~~
 …… うん! お腹すきました!」
雪峰 野花 : 「ありがとう、おなかすいてたの」いけしゃあしゃあ!
栢野 永理 : 「はっおはようございます」掲示板からサイト―さんを振り返る/
サイトー : 「それならちょうどいいです ……? なんだかいいにおいがしませんか?あなたたち」くんくん
雪峰 野花 : 「うん?あんまり嗅がないで、訴えるわよ」
サイトー : 「えっ、え?あ、すみません……?」
193 : お魚屋さんに不義理はできねえ
鳴神 葵 : ふふ……
iiiiibara : >>>世知辛い<<<かっこいいお姉さんだ!
雪峰 野花 : 「恥ずかしいわ、お風呂も入れてないのに……」
サイトー : 「あ、ああ、それは失礼しました……!」
鳴神 葵 : 恥じらっている…
iiiiibara : いいにおい()
鳴神 葵 : いい匂い(魚)
雪峰 野花 : 鯖……
萩原 : 鯖って打つと脳裏にディスコードのアイコンが浮かんで困る
サイトー : 「…こほん。改めて、ですが……簡単な昼食を用意させていただきました。どうぞ中へ」
鳴神 葵 : 「わーいわーい! ありがとーサイトーサン!」
サイトーサンが用意してくれたのか役場が用意してくれたのかはわからんがついていこう。
栢野 永理 : 「はい……わあい」少し緊張した面持ちでいたが、付いて行く。
193 : 鯖…(ふっ…
萩原 : ちゃんとサバそのものも浮かぶけど
193 : メカニカル鯖
KP : あなたたちは、サイトーに案内されて個室のような場所に通されるでしょう。出されたのは簡単なおにぎりとお茶…的な軽食。
なかなか美味い。満足いくまで食べられます。
KP : 食べ終えると、再度サイトーが声をかけてきますね。
193 : 魚と組み合わせるとちょうどいいラインナップだ
萩原 : エレクトリカル鯖パレード
サイトー : 「みなさんお腹はいっぱいになりましたか? では早速、島民登録の手続きを行いましょう。こちらの書類に記入お願いします」
KP : 書類は馴染みあるものとそう変わらず、名前や年齢、生年月日などを記入する書式のようですね。
一箇所だけ異なる点として”島民番号”の記入欄がある。
サイトー : 「こちらには、希望の数字を5桁ですね。記入お願いします」
サイトー : 「かぶりが無ければそのままその数字が島民番号として登録されます。じっくり考えても、直感で考えても構いません」
鳴神 葵 : 「ごちそうさまでした!」
「なになに、ふーーん……??」
「そんなユーザーIDみたいな方式なんだ……」
雪峰 野花 : 「わあ、ある意味難しい……」
サイトー : 「ゆーざーあいでー…? …たぶんそうです!(?)」
鳴神 葵 : 「ふんふん! サイトーサンも自分の好きな数字?」
誰かが決めたのか世襲制なのか自分の好きな数字なのか気になった
鳴神 葵 : 勝手に振られると思ってたからなににしよ~ってなってるヨ
サイトー : 「私のは、出生時に親が決めた数字ですね。大概の人はそうですよ」
雪峰 野花 : (ほんとに繁殖してるのね、この島で)
iiiiibara : 繁殖 ふふ どうやら…
萩原 : なんかこいつらを人外か幽霊か何かと思ってたらしいですこいつ
栢野 永理 : 「(ごちそうさまでした)」両手を合わせて……
栢野 永理 : 「なるほど、番号……自分で……」真剣な面持ちで考え始める
鳴神 葵 : 「そうなんだ! 普通に名前とおんなじよーな感覚なんだね」
ふーむ…… コレは考えておこう……
「………」
「ねえねえサイトーサン。ここは本当のこと書かないほうがいい?」
名前欄についてみんなとサイトーサンだけに聞こえるくらいの声でコソコソ聞いてみよ
鳴神 葵 : 昨日ホントの名前は教えないほうがいいよって言われたから…
iiiiibara : ジパングとかゆってるし怪しさはある…
萩原 : あ、かしこい
iiiiibara : 人間ごっこをしているだけかもしれない
サイトー : 「ああ、そこは本名をお願いします。のちほど詳しく説明しますが、輪の作成に必要なので」
鳴神 葵 : 書いたほうがいいのか…
iiiiibara : 卵生かも(?)(鳥さんを思い出し)
萩原 :
鳴神 葵 : ふぅん……???
鳴神 葵 : 間違えた名前を書く→バッドエンド
本名を書く→バッドエンド
萩原 : なんだ?やらかしたら呪われるのか?一字間違えて登録してやろうか
鳴神 葵 : ふふふ…
栢野 永理 : 「あ、はい、分かりました、お名前」お役所っぽい人の言葉には弱い、そのままさらさら書いてしまう。
サイトー : 「…念のために申しておきますが、必ず、本名でお願いいたします。最悪、治療魔術などが使えなくなる可能性があるので……」
栢野 永理 : ゆきさん… るかさん…
193 : へえ~!!
193 : そんなのがあるんだ
雪峰 野花 : なるほど
栢野 永理 : 「……」
栢野 永理 : 「治療魔術」つい復唱/
サイトー : 「はい。治療魔術です」
193 : 死の魔術も使えそう
193 : アバダケダブラァ!
サイトー : クルーシオ!!
iiiiibara : ルーモス!(ぴかっ…)
193 : 光の魔術 ふふ…
雪峰 野花 : 「治療魔術?そんなのがあるのね」さらさらと……まあ躊躇いはするけど書くかな
雪峰 野花 : 「私一応外では医者なの。脳とか心が専門だけどね。興味深いわ」
iiiiibara :
iiiiibara : お医者さん
鳴神 葵 : 「そっか…… うん! わかった!」
サイトーサンの反応をじっと見つつ、じゃあ… 本名をちゃんと書こう!
サイトー : 「はい、ありがとうございます。 …そうか、外海では”名字”という概念があるんでしたね」
鳴神 葵 : 「あるよ! サイトーサンの名前はなんとなく名字っぽいね」
サイトー : 「おや、そうですか? …この島で言う”名前”というのは、親、または他の誰かから授かった自分だけの名前を指します。名字というのはあくまでも所属する世帯を示す記号ですよね」
サイトー : 「なので、そうですね。名乗るなとは言いましたが、名字を名乗る分には問題はないかもしれません。ただ、本名に関しては、あまり他人には知られませんように。 ……攻撃的な魔術の対象とされてしまう恐れがございますので」
サイトー : 「まあ、そんなことはほとんどないのですけど……念のため、ですね」
鳴神 葵 : 輪無しってヒトからもらった名前がない人?
鳴神 葵 : へえ~~
雪峰 野花 : う、うーん
雪峰 野花 : いそうね、そういう子
iiiiibara : 所属する世帯…
鳴神 葵 : 「なるほどー!
 そういうアレだったんだ!」ぴこん!
サイトー : 「うんうん。みなさま、あとは番号だけですね。どうしてもお決まりにならないようでしたら、こちらで適当な番号を割り振ることも可能ですよ」
鳴神 葵 : 「番号~ ちょっとまってね、考えてみるよ」
雪峰 野花 : うーん……83683とでも入れるかな
鳴神 葵 : 自分で名乗ったやつじゃダメ! みたいな……
鳴神 葵 : なんかどんどんサイトーさんに無限に聞いてしまいそうだ
鳴神 葵 : はさむはみ…(?)
栢野 永理 : 助かります(色々聞いて頂けて)
雪峰 野花 : だなもの香りすごいけどね。ここにイザベル(しずえ)はいないの?
iiiiibara : だなも
萩原 : しずえ〜〜
KP : しずえさん横に置いても面白かったかも
萩原 : 無くした靴下の話してくれるかわちいシーズー
iiiiibara : 1d50+20 番号を決める!
(1D50+20) > 27[27]+20 > 47
萩原 : 花六花
鳴神 葵 : 「じゃあボクは数字符で~ これかな!」
76533にしておこう
鳴神 葵 : 名字ならいいっていうから
鳴神 葵 : おしゃれだ!
栢野 永理 : 「……」島民番号の欄に65414と書いた、これで書き終わり。
鳴神 葵 : 6,7,8だ!
iiiiibara : ほんとだ!頭文字
萩原 : ふふ
鳴神 葵 : 「カケタヨ~」
「……そういえば、サイトーサンも番号以外に本名があるの?」
聞いてみちゃおう デリカシー? はないかもしれん
雪峰 野花 : 「こら」いちおう言っとく
193 : なんか宝くじみを感じる
サイトー : 「あはは、ありますよ。でも教えることはできません」
役場の補佐 : 「サイトーさん、けっこういかついお名前とはお聞きしましたよ」
横で書類の確認をしながら
サイトー : 「ふふ、どうでしょうね。いかついかもしれません」
萩原 : し、しずえ〜!!、!、!
鳴神 葵 : ちょっとびっくりしちゃった
萩原 : あ、ありがとうございます……がんばろ
iiiiibara : しずえさん()
iiiiibara : 厳ついお名前…
萩原 : いかついんだ、可愛いね
iiiiibara : この人々神様?
iiiiibara : (すごい矛盾)
鳴神 葵 : 「へえ~ いかつい名前!」
(稗田八方斎とかかな……)
「知りたいけどボクがやばい魔術師だったらやばいもんね!
 言わなくて大丈夫だよ!」サムズアップ
サイトー : 「ありがとうございます。では、これからもサイトーのままでよろしくおねがいしますね」
雪峰 野花 : 「そういえば、魔術についての説明を聞いても?外じゃもうロストテクノロジーなの」
193 : 神様だったらそれはそれでかっこいい ヘヘッ
雪峰 野花 : わかるわ
193 : 魔法がまだ生きている世界……
193 : だなも…
サイトー : 「お、ではそのお話もしたいので、そろそろ一区切りしましょう」
サイトー : 「さて……この書類を元に、島民の証である腕輪を作らせていただきます。腕輪が完成するまで少々時間がかかりますので、その間に、皆さんに島の制度などに関して、お伝えしておきますね」
KP : というわけで…
これよりサイトーさんの激長講話が開始します。イベントムービー的なものなので、見流す程度で!
iiiiibara : 塔葬って確か 偉い人がするお葬式なんだって ぼく みたよ!
iiiiibara : お!
雪峰 野花 : はあい、よろしく!
栢野 永理 : 姿勢を正す……
193 : ゲーム的な音楽
萩原 : しかも鳥葬かもしれんのか
iiiiibara : しずえちゃんもいる 豪華だ
KP :  
サイトー : 「えー。どこから話したものか。まず、島の地図をお見せしましょうか」
サイトー : 「この島の住民たちは、三次島民、二次島民、一次島民という三段階の階級制度によって区別されております。これは島への忠誠や貢献を元に……具体的には寄付額などですね」
サイトー : 「そういうものを元に、世帯単位で半年に一度判定をいたします」
サイトー : 「そして、それらはこの腕輪の材質によって区別されます」
193 : うわ~ 表のアレは寄付額なのか…?
萩原 : ほえ〜
サイトー : 「三次島民は黄金の腕輪、二次島民は木製の腕輪、一次島民は樹脂加工の腕輪。ですね。例えば私はこれでも樹脂の腕輪をいただき、一次島民として教団に仕えております」
サイトー : 「みなさまは三次島民始まりとなります」
サイトー : 「階級制度と申しましても、支配制度、身分制度とは異なります」
193 : はえ~~~
iiiiibara : 教団
萩原 : 現代的な宗教の構造に似てる
サイトー : 「島民たちの身分は貴賤なく、まあ……三次島民の方は必然的に金銭的に困窮している割合が多くはあるのですが……」
サイトー : 「で、結局何が違うのか?というと、要するに”魔術”に関する情報の、閲覧制限が課されます」
サイトー : 「この島では、世界平和のための非常に重要な儀式が、日常的に行われております。そのためにこの島は結界に囲われていたり……いくつかの不自由を強いられているわけです」
サイトー : 「当然、それに反発するものも、それをよく思わないものもいるはずです」
サイトー : 「そういった方が魔術に関する知識を得てしまうとどうなるか?」
サイトー : 「イタズラに己の利益の為に、世界を混乱へと陥れる可能性が否めません。よって、そのための階級制度となっております」
サイトー : 「故に、魔術に関してあまり詳しいことはお話できないのですが……みなさまにはできるだけ早く、二次島民へと上がっていただきたく思います」
サイトー : 「まあまあ、外海の知識を保有されるみなさまのことですから、島の文明発達へいくらか寄与していただければスグにでも、昇格の打診をさせていただくことになるかと思います」
system : [ 雪峰 野花 ] クリチケ : 1 → 0
193 : 重たくて邪魔と言う意味では金の腕輪が第三島民なのも納得かもしれん
193 : へえ~
193 : うわ~ 怖い
だれにも知られずメキメキ進化していく島…
●資料02:役場で聞いた話まとめ : ◯探索ルール
・一日は朝、昼、夕、夜、深夜の五ラウンド
・どこか一ラウンドを使って睡眠を取る必要がある。
 徹夜した場合、翌日の技能判定に【-20】の補正がかかる。

・一日に最低でも一食は食事を摂る必要がある。
・絶食した場合、翌日の技能判定に【-20】の補正がかかる。

◯ジパングの生活規則
・島民は三次、二次、一次の三階層に区分される。
・階層制度は身分制度とは異なるもので、人としての優劣を決めるものではない。
 具体的な違いは、魔術に関する情報への閲覧制限。
・昇格するためには”島への忠誠と貢献”を継続的に示す必要がある。
 三次 → 二次
半年ごとに25万円/人の寄付。又はそれに相当する貢献。
 二次 → 一次
半年ごとに100万円/人の寄付。又はそれに相当する貢献。

・信頼出来るものにしか本名を名乗ってはならない。
・日に沈んでからは明かりを消し、屋内に留まること。
サイトー : 「ここまで大丈夫ですか?なにか質問があれば、答えられる範囲でお答えしますよ」
KP : というわけで、イベントムービー終了です。大雑把なまとめを情報のところに貼りました。
以下は待望の質問タイムです!
iiiiibara : わー!ゲームだ…
iiiiibara : 待望の質問タイムです!
iiiiibara : とりあえずそういう世界なんだ~って思わないといけないことはわかった
193 : ・鳥何?
・塔何?
・ジバンキュウって何?
・腕輪の色はなにか意味がある?
・なんで明かりをつけちゃいけないの?
・お仕事はどうやって探したらいいの?
・表の掲示板のアレ何?
とか…?
萩原 : 情報に関してはパラノイア感ある。コミーに冒されたアルファコンプレックス
雪峰 野花 : 「通貨によるお布施、もしくは仕事による貢献で階級が変わるって認識でいい?」
サイトー : 「ええ、そのような認識で合っております。みなさんですと、仕事による貢献を期待されている状態ですかね」
栢野 永理 : 「!お仕事……は、やりたい、です」前のめりに座り直す
雪峰 野花 : 「そうね……紹介していただけたりするの?ここは」
193 : 日給ですぐお金もらえるところを探したい
iiiiibara : ここでHO特性が生きるのかな 職種がしりたい… !
サイトー : 「ええ。これは後でまとめてお話した方が早いですが、簡単に言えば…みなさんにはさっそく求人が来ております」
サイトー : 「その中から選んで頂く感じにはなりますが、職に困ることはなさそうですよ」
193 : え~! やった~!!
iiiiibara : ありがてー
萩原 : スカウト式?!今風の転職サイトだ……
193 : ここ電気なさそうだけど…
萩原 : 電灯はつくとかなんとか
萩原 : 発電所はあるのでは……
鳴神 葵 : 「やったあ! ボクはできること割と限られてるけど、とりあえずご飯が無いのは嫌だからできるだけなんでもやるよ!」ルン…
鳴神 葵 : ほうほう
鳴神 葵 : 電気を掌握できるのはつよい!(?)
萩原 : インフラをにぎにぎしよう!
鳴神 葵 : ・輪無し
のことも聞かないとだ
まあ一級教団貢献者とか言われたらちょっと警戒しちゃうけど
サイトー : 「先に質問をある程度潰してからの方がよいだろう、と思いましたが……お仕事の斡旋を先に希望するのであれば、そちらの説明を聞きますか?」
鳴神 葵 : 「聞きたーい!」
二人の方を見た…… 質問タイム先でもどっちでもいいよ!
雪峰 野花 : 「そうね……じゃあ聞いちゃおうかしら」
栢野 永理 : 「……」こくりと頷く、聞く姿勢。
サイトー : 「では、お仕事と…お金の話をしましょう」
居住まいを正します
鳴神 葵 : 金だ~!!
iiiiibara : 荷物のこと聞きたいな(外のものって何処に来るの?って感じ)
サイトー : 「まずは生活準備金としてですね、みなさまに一万円ずつと、最低限の着替えなどを支給いたします」
サイトー : 「そうだ。これだけ手厚くみなさまを迎えている事情についても、一応説明しておきましょう」
サイトー : 「みなさまは”飛行機”という外海の文化を持ち込んだことによる実質的な功績と、みなさまが保有するであろう外海文明の知識技術への期待、そういったものを加味してこういう扱いとさせていただいております」
サイトー : 「流石に生存者みなさまでその功績を分割すると、このくらいが限度だなぁとさせていただいているわけです」
鳴神 葵 : いちまんえん!
iiiiibara : あつまれ とうそうのくに !
雪峰 野花 : ん、なかなか貨幣価値が低そう
193 : なんか怖いな
サイトー : 「元々、外部からの移住者などは想定しておりませんでして……すみません」
サイトー : 「つきましては、今後、素敵な生活を送っていただくために、みなさまには明日から早速”お仕事”を行っていただこうと思います」
iiiiibara : イ=ス人みたいなことゆってる(気がする)
萩原 : カー⚪︎⚪︎⚪︎トか?
サイトー : 「うちから斡旋できる職場はいくつかございますが……中でも待遇の良さそうなところが今……医療知識、電子知識、工業系知識をお持ちの方を求めています」
サイトー : 「如何ですか?それらの技能をお持ちのようでしたら、良い仕事場を紹介出来るのですが」
193 : >>素敵な生活<<
なんて胡散臭い文言なんだ お!!
鳴神 葵 : 「デンシチシキ!? デンシチシキあるよ!」
鳴神 葵 : 「雪のお姉さんはお医者さんって言ってたもんね?」
「お花のお姉さんはどう?」
栢野 永理 : 「はっ良かった……」ほっとした様子になり
栢野 永理 : 「私、私も、お力になれるかもしれません、機械いじりを少々……」
193 : 待遇の良さそうなところを斡旋してくれる ヤサシイ
萩原 : いい人〜
サイトー : 「ああ、ありがたい!ではそのように手配をしておきます」
サイトー : 「そういえばみなさん、お名前は…どういたしましょう?私たちは普段、数字の語呂合わせで互いを呼んでいるのですが…」
サイトー : 「雪のお姉さん、花のお姉さん…で、みなさまもうお決まりになっていそうな方々もおられるようですが。ここで改めて”呼び名”を決めてもよいかもしれませんね」
萩原 : 種類の違う技術者と医療従事者はまあ、外の人間としちゃURもURだろうよ
栢野 永理 : (あ、やっぱりそういうことだったんだ)お名前と数字の関係性
栢野 永理 : 「お、呼び名……」(考えてなかった……)自分の島民番号を見る
鳴神 葵 : 「ボクは語呂合わせでナルカミ=サンにしたよ!
 ナルでもルカでもカミでもいいよ!」?
鳴神 葵 : 覚えやすいというのもある
雪峰 野花 : 「そうね、私は本名の言い換えで六花を数字の中に当てたし……リッカってことにしましょうか」
鳴神 葵 : リッカちゃん!
雪峰 野花 : リッカロッカ
鳴神 葵 : ブランドの名前っぽい!(?
栢野 永理 : 「……」その手のセンスが無い感じがある、考え考え。
栢野 永理 : 「それでは、私はロコさん、ということでよろしいでしょうか」65414の65の部分をテキトーにピックアップ!
鳴神 葵 : ロコちゃん!
萩原 : おかあさんといっしょに出てくる曲の名前です、ふふ
萩原 : ロコちゃん!
役場の補佐 : 「わあ、みなさんとても素敵なお名前ですね! ああ、わたしは改めて”しずえ”と申します。この役場に勤めてるので、わたしの方もぜひよろしくおねがいしますね」
鳴神 葵 : >>しずえ<<
iiiiibara : りっか るか ろこ ら行がかわいいかも
萩原 : みんなお名前似ててかわちい
iiiiibara : しずえはしずえ 42...
鳴神 葵 : 「しずえちゃん! よろしくね!」
 なんか歩くとりんりん鳴るなあと思っている
栢野 永理 : 「よろしくお願い致します」にこにこ
雪峰 野花 : しずえちゃんかわいいわね、おいしそう〜
サイトー : 「ナルカミさん、リッカさん、ロコさんですね。よろしくおねがいします」
KP : そうだな、分かりやすいように名前欄のとこへニックネームも書いておきますか
鳴神 葵 : 数字符だと0(円から持ってきてるらしい)かにゃ?
栢野 永理 : HN/ろこ めもめも
雪峰 野花 : かきました!
鳴神 葵(ナルカミ) : はんね!
KP : あっ ナルカミさん形式の方がありがたいかも!
雪峰 野花 : この補佐の人、スマブラとかマリカーに出たことありそう
役場の補佐 : ちょっとだけ格闘技を嗜んでいたり、休日のカーレースなんかにも参加したりしてるかもですね
鳴神 葵(ナルカミ) : 名前の横に併記するヤ~ツ
かくとうぎ…(ごくり…
栢野 永理(ロコ) : どれどれ
萩原 : 戦闘狂でスピード狂の役所職員おねいさん、良
KP : おー!たすかりまーす!さんくす
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! サイトーサンもコンゴトモヨロシク!」
雪峰 野花 : 「よろしくね」
栢野 永理(ロコ) : 「……」ぺこり……
iiiiibara : 荷物のこと聞いちゃおうかな!
鳴神 葵(ナルカミ) : いいぞ~!!(応援
鳴神 葵(ナルカミ) : 荷物 回収されてる説ある
サイトー : 「さて。質問タイムに戻りましょうか。聞きたいことはありますか?」
栢野 永理(ロコ) : 「あっ」柔和な微笑から一気にしょんぼり顔になる
栢野 永理(ロコ) : 「あの、サイト―さん、お仕事を頂けるのは大変嬉しいのです、が……」
栢野 永理(ロコ) : 「私、道具が無いので……無くなっちゃって、不安で……」およよよ
栢野 永理(ロコ) : 「お外の世界の物って、何処に、来る?のでしょう?」
栢野 永理(ロコ) : 「……あるかもしれません……!」荷物を探してみたい/
萩原 : かわいすぎ
サイトー : 「お荷物に関しては……海に沈んでしまったものは、回収がかなり…難しいでしょう、としか…。大変申し訳ありません……」
サイトー : 「ヒコウキ、の中に残されているものであれば、もしかしたら運が良ければ…解体時に回収できる可能性が、ある、かもしれません…。ただ、絶対とは言い切れません」
栢野 永理(ロコ) : 海…―――――
萩原 : 海の、藻屑……
iiiiibara : はっ ヒコウキ!
萩原 : 解体に立ち会いできればあるいは?
鳴神 葵(ナルカミ) : まだ希望がある!
サイトー : 「お仕事の道具に関しては、仕事場で支給しているものがあります。この島の方々もそういった道具を使って仕事をしているので、お仕事に関してはご心配は大丈夫です」
栢野 永理(ロコ) : 「わ……安心です」ぱっと小振りのお花みたいな笑顔
栢野 永理(ロコ) : 「ヒコウキの解体にも興味があります」(職業柄)むむ……
栢野 永理(ロコ) : 「見学などできるでしょうか」
193 : かわいいね…
萩原 : かわちい
萩原 : いっそ加われそうじゃない?知識はえいりちゃんのが上だし
サイトー : 「解体の方は、するとすれば製作所の方ですかね。製作所へのお仕事へ行かれる方は……ああ、ちょうどロコさんです」
栢野 永理(ロコ) : 「あっお手伝い出来ることがありましたら……」機械技師として?/
栢野 永理(ロコ) : 「あっ」
栢野 永理(ロコ) : 「頑張ります、私、はい!」島でやることが出来て嬉しい!
鳴神 葵(ナルカミ) : ブラックボックス……
萩原 : かわいい
鳴神 葵(ナルカミ) : よかったねえ! の顔をしている
iiiiibara : やったー!お仕事だ…(真面目な性分で…)
サイトー : 「はい、期待しております」
雪峰 野花 : ぽんぽん、とロコちゃんの背中叩いてる
栢野 永理(ロコ) : 「♪」ぎゅっぎゅっと両手に拳を握って嬉しそうにしている/
iiiiibara : リマインドしてみる
・鳥何?
・塔何?
・ジバンキュウって何?
・腕輪の色はなにか意味がある?
・なんで明かりをつけちゃいけないの?
・お仕事はどうやって探したらいいの?
・表の掲示板のアレ何?
雪峰 野花 : 「ああ、そう。道具といえば……魔術の説明をいただきたくて。医療にも使われてるんでしょ?知らないとまずいわ」
193 : 【追加】輪なしって…?
はっ… ありがとうございます! へへ……
雪峰 野花 : ありがとうございます!
iiiiibara : おまとめありがとうございます!
KP : あらかわいい
サイトー : 「やはり馴染みがありません……ですよね。我々人間が持っている精神力をエネルギーとして動作する、様々な装置のことを指します。火を起こしたり、明かりを灯したり、ですかね」
サイトー : 「例えば……これ、でしょうか」
役場の補佐(しずえ) : 「ああ、はい。こちらです」
役場の補佐(しずえ) : 懐中電灯のような装置を渡しましょう。
雪峰 野花 : 精神科医だから体の方はそうでもないの〜とは言わないわ
iiiiibara : 精神科医さん!
役場の補佐(しずえ) : 「ここをこう押すと、はい。光がつきます」
ぺかーっと
193 : 魔術ゥ………
iiiiibara : 懐中電灯では?(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : じっ… 興味深いネ
雪峰 野花 : 「……仕組みは?」電池ボックスとかある?
KP : 電池ボックスのような長方形の区切りではなく、丸い形のフタがついているのを確認できますね。
鳴神 葵(ナルカミ) : 魔法石とか入ってるのかな
雪峰 野花 : 「パッと見た感じ私たちの知るものと変わらないようだけど。……あら、ここに見慣れない蓋がありますね」
役場の補佐(しずえ) : 「あけてみますか?それぐらいなら大丈夫だと思いますけど…」
サイトーさんをちら、と
サイトー : 「あけるぐらいなら大丈夫ですよ」
iiiiibara : お…
鳴神 葵(ナルカミ) : 開ける以上の行為が存在する…?
雪峰 野花 : 「じゃあ遠慮なく」パカッ
栢野 永理(ロコ) : 「……」興味津々で眺めているかも……
雪峰 野花 : 中身を出す?
KP : パカッ!
見てみると……内部構造が全く違う。そうだな……機械関係の技能が振れますね。
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど……電子工学とかはちょっと分野違うかな?
鳴神 葵(ナルカミ) : 電気修理…? むむ…?
KP : 電子工学……OKとしましょう!
鳴神 葵(ナルカミ) : ようし、振ってみよう!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80 【電子工学】
(1D100<=80) > 92 > 失敗
KP : エッ!?
鳴神 葵(ナルカミ) : みゃ…
鳴神 葵(ナルカミ) : なんか出目高いなあ
雪峰 野花 : CCB<=20 【機械修理】
(1D100<=20) > 71 > 失敗
雪峰 野花 : CCB<=10 【電気修理】
(1D100<=10) > 31 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=20 【機械修理】ちまちま…
(1D100<=20) > 23 > 失敗
栢野 永理(ロコ) : ccb<=20 機械修理を振ってみる
(1D100<=20) > 100 > 致命的失敗
KP : ンヒイ!!!!!!
栢野 永理(ロコ) : あ、あ、あ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 荊さん――
雪峰 野花 : ああ
栢野 永理(ロコ) : わ、私、製作(からくり)こと<機械修理>もあります
栢野 永理(ロコ) : あ……(100Fの文字を見詰める)
KP : その前に、ですね……100のいましめを……
193 : 戒め――
iiiiibara : いましめられてしまう
193 : あっ 壊れ…? いやそんなまさか
iiiiibara : あっ!
KP : ロコさんが懐中電灯を手に取ったとき…緊張していたのか、それともうっかりなのか。
それを、地面に、落としてしまいます。
iiiiibara : 壊れないで!!!!!いかないで…
iiiiibara : 出目おっちょこちょいさん
KP : かしゃん、と甲高い音を立てたそれは、ものの見事に……パッキリとお割れに……なっていました。
栢野 永理(ロコ) : 「み!」鳴き声
雪峰 野花 : (へえ、脆い)
サイトー : 「あっ……っと。大丈夫ですか?お怪我などは…」
栢野 永理(ロコ) : 「あ…………」
栢野 永理(ロコ) : 「…………」しおしおの顔になる
193 : おわーーっ ショッキングイベ
萩原 : かわいいかも
役場の補佐(しずえ) : 「あ、あ、危ないので触らないようにしてください、いま掃除するものを持ってきますね…!」
役場の補佐(しずえ) : わたわたと表に回り、ほうきとちりとりでいそいそと掃除を…
萩原 : 優しい
萩原 : しずえ〜〜
サイトー : 「まあ、壊れてしまったものは仕方ないですよ。怪我が無ければ、こちらはそれで」
栢野 永理(ロコ) : 「あ…………あ、」
栢野 永理(ロコ) : 「あ、やります、御免なさい、うう」うううう
栢野 永理(ロコ) : 「減給だ……」(?)声に出ている
雪峰 野花 : 「ごめんなさいね、私がへんな渡し方しちゃったものだから」
役場の補佐(しずえ) : 「あっあっ、じゃ、じゃあ……このちりとりを持っていただいて……あわわ(?)」
栢野 永理(ロコ) : 「はい」嬉しそうにちりとりを受け取り、積極的に掃除を手伝う。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ほえ~
 ねえねえサイトーサン コレもお店で売ってる?」
サイトー : 「売っていますよ。多分もう少しいいものが。これはだいぶ前に買ったものですからね…古かったのでしょう」
鳴神 葵(ナルカミ) : でも出目はもうちょっとタイミングよく下がってほしい
鳴神 葵(ナルカミ) : 「脆くなってたんだ!
 じゃあまた買って戻しに来れるね」
減価償却でもういいのかも知れないが……
そういう手もあるよ位の感じで
鳴神 葵(ナルカミ) : 夜探索するときに使えそう(鳥対策必須
栢野 永理(ロコ) : 「(ゆ……)リッカさん、う、みなさま、すみません」
栢野 永理(ロコ) : 「私、とても緊張していたので、就活で……」就活と言う程でもない
サイトー : 「ああ、そこはもう本当に気にしなくて大丈夫ですよ。備品として購入するので、こちらへ任せていただければ」
栢野 永理(ロコ) : 「私、買いま、す、初任給で……!」初任給?の使い道が決まる
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあボクも初任給はそこに入れようかな~
ボクも色々いじったし(ガッチャガッチャ
サイトー : 「いえいえ、初任給はぜひ生活の方へお役立てください。そうして経済を回していただくことも、あなたたちに期待されていることの一環です」
サイトー : 「強いて言うなら、積極的にお買い物をして経済を潤わせていただけたら、それが回り回ってこちらの懐中電灯になってくれますよ」
栢野 永理(ロコ) : (お優しい……)ぐしっと目の端を拭って、こくこくと頷く。/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「な~るほど、じゃあじゃんじゃん働いて、じゃんじゃん買い物しよう!
 布団とか!」
193 : 経済政策…
鳴神 葵(ナルカミ) : 扇風機もほしい
iiiiibara : 懐中電灯と質問コーナーを破壊してすみません;
鳴神 葵(ナルカミ) : ダイジョウブだよ~!
栢野 永理(ロコ) : みなさま……(ぎゅ……)
雪峰 野花 : 「そうね、布団、日用品……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「でもそのうち懐中電灯もきっと欲しくなるから、もっと詳しくみたいときにまた買おうね」るんるん……
KP : しまった 100Fのいましめ 技能値-10の不名誉パッチも貼っときますね(無慈悲)
KP : はい ぺたっと
栢野 永理(ロコ) : ああ
鳴神 葵(ナルカミ) : でもこんなのがあるなら電子知識とかいらなくない?
鳴神 葵(ナルカミ) : と、ボクは思うのであった…
栢野 永理(ロコ) : ヒコウキはお外のものなので、ともかく……
KP : それがいるんですよ このシナリオは
サイトー : 「ええ。さて…一波乱あってしまいましたが。ご質問などは大丈夫でしょうか」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あっ それじゃあね~ いろいろあるよ!
 頭の中にメモしてきたの!」頭の中という名の雑談欄に
鳴神 葵(ナルカミ) : 「えっとね~ まずは、昨日の夜、ロコちゃんが夜中に電気……明かりがついた塔と、そこに向かっていく鳥を見たんだって。
 アレって一体何? 灯りをつけちゃダメ、外に出ちゃダメっていうのと関係あるのかな?」
iiiiibara : 気になるな… この世界の電子知識…
鳴神 葵(ナルカミ) : なんか暗号かいてありそう
サイトー : 「ああ……見てしまわれましたか。あれがこの島の神様。”鳥神様”です。とても強力な力を持っております」
サイトー : 「昔は、我々にとって信仰対象として恩寵ある存在だったようですが……“今”の我々の最大のお役目は、あの鳥神様を外の世界に放たないことです」
鳴神 葵(ナルカミ) : ロコちゃんがっていっちゃった
いや別に外に出たわけじゃないしいいはず………
鳴神 葵(ナルカミ) : とりがみさま
雪峰 野花 : へえ
鳴神 葵(ナルカミ) : !??
iiiiibara : 壮大
雪峰 野花 : こっわ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「昔はっていうことは、今はどんなふうに違うの? 外に出すと何がダメなの?」
サイトー : 「それは…三次島民に詳しくお話することは出来ません。この島が”鳥神様”を外海に放たないよう結界によって閉ざされていること、そしてその”鳥神様”に出くわさないように夜に灯りをつけてはいけないこと。それぐらいしか、今言える情報は無いのです」
サイトー : 「島中に塔があることにはお気づきですか? 塔に明かりを灯すことで、鳥神様が町におりてこないように誘導しているのです。みなさまも、鳥神様を刺激してしまわないように……くれぐれも夜間は大人しくしておいてくださいね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 魔術に関わってくるんだ ほむほむ
萩原 : クリアランスレッドには知らされないやつか
雪峰 野花 : 「わかったわ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「はあい! レベルアップが先ってことだね」
栢野 永理(ロコ) : 「私、御免なさい、昨晩は少し、寝付きが悪くて」
栢野 永理(ロコ) : 「……気を付けます」懐中電灯のような装置の破片が落ちていないか念入りに床を確かめながら/
iiiiibara : 塔何?も聞けた感じかな 結構聞けた
サイトー : 「はい。まあ、見るだけであるなら…刺激をしなければ、大丈夫…でしょうか…」
栢野 永理(ロコ) : 「……はい」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「大丈夫だよ~ 夜ふかしするヒトなんて昨日はいっぱいいたはずだし、でも鳥は降りてこなかったんでしょ? ダイジョブダイジョブ!」
コレは楽観的意見
鳴神 葵(ナルカミ) : 「えっと、じゃあ~」
地図を手繰り寄せて
「これ! ここって何?」
ジバンキュウを指差す
鳴神 葵(ナルカミ) : ・腕輪の色はなにか意味がある?
・表の掲示板のアレ何?
【追加】輪なしって…?
あとはこれかな?
サイトー : 「ああ。そちらは”ジバングウ”と読みます。鳥神様の住まうお社ですね」
サイトー : 「それがこの島を指す言葉として外海に伝わり、”ジパング”と呼ばれ始めたんだとか。危険ですので、誰も近寄りません。みなさまも近づかないようにお願いしますね」
鳴神 葵(ナルカミ) : グウだった
iiiiibara : じばんぐう じぱんぐ (int3)
鳴神 葵(ナルカミ) : わかる… だぶるみいにんぐ…?
iiiiibara : 住んでいらっしゃる… ああ…!本当に…
萩原 : ほう
193 : ヘエーー
なんで外に伝わったの?
iiiiibara : この島…外から観測できるのかな…あるいは誰か外に出て…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「はーい! 危ないんだねえ」
雪峰 野花 : 「あら、外に伝わるなんてことあるのね」
栢野 永理(ロコ) : 「外海に……」ぽつりと
サイトー : 「どうやって外へ伝わったのかは…まあ、三次島民の方には、ということで…」
雪峰 野花 : 肩をすくめる
鳴神 葵(ナルカミ) : 「レベルアップ…」むむ…
鳴神 葵(ナルカミ) : どうにかして出られる…?
栢野 永理(ロコ) : うう 出ないと…(お仕事が見付かりちょっとわくわくしながら…)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ! じゃあ次は制度のお話ね!
 腕輪の色ってどういう意味があるの? あと、腕輪がない人ってどうなるの?」
サイトー : 「色というより、等級で腕輪の素材が分かれております。三次は黄金、二次は木、一次は樹脂加工ですね」
iiiiibara : 樹脂加工!あのお魚屋さん…
雪峰 野花 : 「木が貴重なのね」
サイトー : 「輪の無い方……彼らは…彼らは、犯罪者なのです。犯罪を犯すと輪を一定期間剥奪されます。その間に脱獄などをしてしまった場合、輪無しとなってしまいます」
サイトー : 「そういう理由で、まず彼らは表には出てきません。彼らにモノを売ることもできないのですが、それは犯罪者に手助けをするなという意味でそうなっております」
鳴神 葵(ナルカミ) : 犯罪者!??
iiiiibara : ヒェ
雪峰 野花 : へえ……
雪峰 野花 : 「……この国の法律ってまとめてある?」
サイトー : 「三次島民の方々に関係する法律は、先ほどお話した内容が大半ですね。普通に暮らしていただければ、そこまで気にするものでもありませんよ」
サイトー : 「まとめの冊子などがあればよかったのですが…移住を想定していなかったので、そういったものもなくて…」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「話しぶりだと、移住するヒトってすごーく珍しいんだね…?
 ここに来る途中に人と話したけど、きたとしても一人二人とかだって!」
サイトー : 「ええ。かなり昔に……そうですね、移住者というより…流れ着いた漂流者でしょうか。そういう方がいらっしゃいます。それ以来ですね」
iiiiibara : 最後に来た人とかお話してみたいですけど……
鳴神 葵(ナルカミ) : 生きてるかな?
萩原 : そんな。生まれつき住んでてもイマイチあたしは日本の法律わかんないぞ
iiiiibara : ですよね… サイトーさんたちは此処の出身ってことみたいだし
鳴神 葵(ナルカミ) : ヒトがそんなに多くないからシンプルな法律なのかな…
萩原 : それだけ単純ということか
サイトー : 「確か……研究所のトミーさんのおばあ様でしたでしょうか。ひいおばあ様だった気もする……」
iiiiibara : わ…
萩原 : ああ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へー! 研究所!
 今もまだいらっしゃるならお話してみたいね!」
サイトー : 「トミーさんはいらっしゃいますよ。彼女がお仕事を教えてくれることになると思うので、気になるようでしたら聞いてみるのも面白いかもですね」
サイトー : 「研究所に配属されるのは……ナルカミさんですね」
鳴神 葵(ナルカミ) : この島の人間の寿命について考えるなどした
鳴神 葵(ナルカミ) : 「なるほど! じゃあそのときに聞いてみようかな?」
生きてても亡くなってても聞けることはありそうだしね
サイトー : 「そう、病院の方の配属はリッカさんとなります。ぜひ頑張っていただきたいです」
サイトー : 「はい。でも、本当にただ漂流されてきただけなので、その後は普通に暮らして普通にお亡くなりになったとお聞きしましたよ」
iiiiibara : 病院で得られる情報… やばそう
鳴神 葵(ナルカミ) : あとは表の掲示板! でもコレはなんか貢献度な気がするな
一昔前の医療説…?
萩原 : 逆に大してないかもしれない
鳴神 葵(ナルカミ) : しんでる
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ! そうなんだ……わかった!
 それも踏まえてお話するようにする」
うん
雪峰 野花 : 「……やることがいっぱいね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「慣れるまでが大変そ~!」
帰りたいしね
栢野 永理(ロコ) : 「……」清掃を終えて、しずえさんに頭をぺこぺこしている。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あとあと、ボクは最後なんだけど
 表の掲示板の島民番号と、0とか1000って書いてあったのは何?」
コレだけ聞いて終わりです
サイトー : 「ああ…………あれに関しては、私の口からはまだ……」
サイトー : 「膰ノ日(ひもろぎのひ)という精度がありまして……隠し立てするわけではないのですが……。この島で暮らしていれば、いずれお話することにもなるでしょう」
KP : この発言に対し【心理学】が可能です。オープンで構いません。
iiiiibara : おや
鳴神 葵(ナルカミ) : こわ…
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=5 【心理学】じっ…
(1D100<=5) > 100 > 致命的失敗
KP : え?
鳴神 葵(ナルカミ) : わかんなかった
193 : サイトーサンを全て信じる人になってしまう
雪峰 野花 : あ、あの、わたしもいい?
KP : イイヨ!!!
雪峰 野花 : 5d100
(5D100) > 220[43,76,22,22,57] > 220
雪峰 野花 : CCB<=70 【心理学】
(1D100<=70) > 17 > 成功
栢野 永理(ロコ) : ccb<=5 心理学(私も……)
(1D100<=5) > 15 > 失敗
193 : えら…っ
iiiiibara : また100F
193 : 島民の中から一人生贄にしそう
KP : ふふ にこっ……(すべてに対する曖昧な笑み
KP : では、ナルカミさんは一時的にサイトーさんを妄信してしまいます。
サイトーが全て!サイトーが正しい!サイトーこそが絶対だなも!
鳴神 葵(ナルカミ) : サイトーサンがいうならそういうもんか!
今は知らなくてもいいヤツ!
雪峰 野花 : 偉いでしょ、乱数調整
iiiiibara : 二階建てから地下室まで全部増築するだなも
KP : 心理学に成功したリッカさん、歯噛みするような、如何ともし難い感情を感じ取れます。
心理学に失敗したロコさん、おなかがすきました。
鳴神 葵(ナルカミ) : あんまりいい制度とは思ってないのかな
雪峰 野花 : 身内でもパクられたのかしら
雪峰 野花 : 「……わかったわ、ではまたいずれ」にこ
栢野 永理(ロコ) : (何とかなった……)自業自得の一仕事を終えて安心した、安心したらお腹が空いてきた。/
サイトー : 「さて。詰め込み過ぎるのもよくないですし、質問はこれぐらいで切り上げましょうか。 ……ああ、ちょうど腕輪も出来上がったようです」
KP : 一通り質問が終わったところで、完成した腕輪が届けられる。
KP : 黄金製のその腕輪はズシリと重たく、外側には探索者の希望した”島民番号”が。内側には”奇妙な図案”が刻印されている。
みなさん、画面上にあるPCコマの下の方をご確認ください。
鳴神 葵(ナルカミ) : そうかも……
鳴神 葵(ナルカミ) : 重そう
鳴神 葵(ナルカミ) : !?
サイトー : 「そちら、みなさまのお名前となっております。一応、名字も含めての記載とさせていただきました」
サイトー : 「まあ、お名前の法則がこの島とは異なりますので、”当て字”になりますが。有事の際には医療に携わる者などがそちらを確認して治療を行う手筈になっております」
サイトー : 「さ、これで、晴れてみなさまもこの島の一員です。重ねてになりますが、これからよろしくおねがいいたしますね」
iiiiibara : !!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) : へえ~~
鳴神 葵(ナルカミ) : ある程度ひらがなと対応してるかんじかな?
雪峰 野花 : Oh
iiiiibara : すごーい!かっこいい!
KP : このシナリオ なんと オリジナルフォントがついてきます
これを作るために名前をせっついていたのだ……やっと言えました!!!!!!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) : 上が子音?で下が母音? わ~!! 腕輪! 作っていただいて嬉しい!
KP : オリジナルフォントのことはくれぐれも卓外への他言無用で……
鳴神 葵(ナルカミ) : はっ… 了解です!
雪峰 野花 : なるほど……すごい
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! これからよろしく、サイトーサン!」
栢野 永理(ロコ) : 「よろしくお願い致します」お腹が鳴りそう、お腹を抑えた。/
雪峰 野花 : 「……よろしくお願いします」
サイトー : 「では、これで手続きは終了です。長時間おつかれさまでした。 できそうであれば、明日から労働が始まりますね。よろしくおねがいいたします」
KP : あなたたちは、サイトーに見送られて帰路につきます。
と、その前に…
サイトー : 「ああ、そうです。もしかしたら、”互助会”という組織から接触があるかもしれません」
サイトー : 「……彼らにはあまり関わらないようにお願いします。それでは」
KP : 辺りは既に日も沈みかけています。
夕焼けに染まったサイトーの横顔は、どこか重い表情でしょう。
KP : 彼はすぐに役場に戻ってしまい、広場にはあなたたちのみが残されることでしょう。
話の通りなら、早めに帰った方がよさそうです。
193 : ほわ~……
193 : サイトーサン……
193 : サイトーサンに言われたので以後互助会には関われねえな…(盲信(?
KP : といったところで、本日は〆といたします。
おつかれさまでした!!!
iiiiibara : ふふ
iiiiibara :
KP : ふふ 妄信デバフ!!
iiiiibara : おつかれ様でした…!ほのぼの回…
KP : ついでにナルカミさんにも不名誉パッチつけときますね ぺたっ
鳴神 葵(ナルカミ) : ばいばーいってしてから……
「……互助会だって。変な組織っぽくないけど、変な組織なのかな?」
雪峰 野花 : 帰るか〜……
鳴神 葵(ナルカミ) : ペタ!
鳴神 葵(ナルカミ) : おふとん おふとんのおねだんだけ…(おふとんを求めている
KP : おふとん!ほしいよねえ…かわいそうに……
雪峰 野花 : 「ここは一枚岩じゃないって話をしてくださったのよ。わざわざ」
栢野 永理(ロコ) : 「……」サイト―さんをちらりと振り返りながらも、家に歩を進める。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そっかあ…… じゃあ、なるべく守ったほうがいいね……
 あっ、ねえねえ、帰り、お布団屋さんとか見ていかない? あんなに硬い床じゃ眠れないよ」
コレは雑談なので実際行けても行けなくてもOK
鳴神 葵(ナルカミ) : 一万円で買えるのかは知らない
鳴神 葵(ナルカミ) : というか怪我の治療 早く って感じかも
KP : あっ!じゃあこれだけ……
地図の通りだと、商店街はあるにはあるのですが…今から行くにはちょっと時間が遅いな、と感じることでしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) : oh 遠いんだ…… 逆方面だもんね
193 : っていうか関わっちゃいけない組織近(笑)
隣やん
萩原 : 医学に火を吹かせる?
栢野 永理(ロコ) : 「あっそうですね、良いと思います、えっと、商店街は……」
栢野 永理(ロコ) : 「……明日の方がゆっくり見られるかもしれません」
栢野 永理(ロコ) : 「ちょっと遠かったですね」土地勘が無いためふわふわ/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そっか…… 夜になっちゃう? 夜に出歩くのはマズいんだもんね……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「じゃあ、明日にしよっか。
 今日まで我慢!」
栢野 永理(ロコ) : 「ふふ、明日のお楽しみです、我慢です」にこ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「オッケー! じゃあ…… 帰って早く明日にしよ!」ゲーム脳かも
雪峰 野花 : 「そうね……もう休まなきゃ」
鳴神 葵(ナルカミ) : ふかす……?(応援する音
iiiiibara : 互助会…怪しい組織…閉鎖された島… 因習村めいたものを感じる
KP : あっはっは 因習村……因習島!
萩原 : すみません、めちゃねむかも
鳴神 葵(ナルカミ) : ねむちゃん! PCたちとともに、眠る…
iiiiibara : 雪峰さんも桐さんもねむ
iiiiibara : yes!!! みんなでねましょう…
KP : ハッ……寝ましょう!!!
今日はお疲れさまでした…!!!
KP : 明日もよろしくお願いします…!!!
193 : はあい!! 今日もありがとうございました!!
明日から仕事だ!
萩原 : う、すみません。おやすみなさい。また、明日……
iiiiibara : おやすみなさい…
KP : 労働を してもらいます
おやすみなさい!!
193 : おやすみなさいませー!

3日目


193 : ほんとだ……  配信を… 見た!
KP : おや、配信を見ましたか!
では……この 技能値+50バフ を授けましょう!
今日(11/6)のセッション中、一度のみ使用できます
193 : やったーーーー!!!
ありがとうございます!
バフだ!
KP : 1d100 今日の出目
(1D100) > 82
KP : そこそこ高い
iiiiibara : こんばんはー!
KP : こんばんわ~!
193 : おつかれさまですこんばんは!!
iiiiibara : わあい!
KP : こんヴぁんちん!
iiiiibara : 🍵
KP : ☕!
193 : 🧋
萩原 : こんばんは、お待たせしました
193 : お疲れ様です!!
iiiiibara : おつかれさまです!
KP : こんばん~~!
KP : みなさんのおそろいを見ました 確認!☛
193 : 👋
iiiiibara : 👋
KP : よし それではぼちそろ始めましょうか
KPは今日のおやつを飲みつくしたので 虚無をいただきます
KP : よろしくおねがいします!
萩原 : 虚無……よろしくお願いします〜
KP : あなたたちはまだ見ぬオフトゥンに思いを馳せながら帰路につきます。
KP : さて。
KP : 家に帰ると、ですね…。扉の前に一人の少女が立っていることに気が付きます。
KP : 小学校高学年くらいの素朴で可愛らしい少女。
黄金の腕輪を付けており、花の入った木籠を手に提げている。
ミナコ : 「あ!こんにちわ~!すみません、新しく島に来たっていう、外海の方ですよね?」
iiiiibara : おや!
iiiiibara : びっぐついんてーる!べりーきゅーと!
iiiiibara : すちる!
鳴神 葵(ナルカミ) : 互助会の気配がすごい!
萩原 : 女児
鳴神 葵(ナルカミ) : 「こんにちは! 誰?」
栢野 永理(ロコ) : 「わあ、こんにちは、綺麗なお花……」木籠をそっと覗き込む/
ミナコ : 「外海から来られた方々みんなに、順番に挨拶して回ってるんです!私、夕方にこの辺でお花を売ってます、ミナコって呼ばれてます!よろしくおねがいします!」
鳴神 葵(ナルカミ) : ほんとだ! スチルもある すごい
193 : これはヒロインかも
鳴神 葵(ナルカミ) : しょーこんたくましめの普通の子?
KP : というわけで、下のキャラ紹介欄にミナコが追加されました イェイ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ミナコちゃん! よろしくね。お花ってどんな花?」
のこのこ自分もみてみよう
萩原 : 夕方に……花売り……
鳴神 葵(ナルカミ) : やったあ!
一番左……
193 : 意味深(罪業)
iiiiibara : ちょっと時間遅いところが気になる!心配だ…
iiiiibara : フ…
KP : お花は鮮やかな野の花がメインですね。じんわり南国っぽいラインナップです。
栢野 永理(ロコ) : 「お花売りさん」
栢野 永理(ロコ) : 「あ、お花、おいくらでしょう?」色違いのお花たちを順々に指差し/
193 : ハイビスカスみたいなやーつ
萩原 : ブーゲンビリアとか……
ミナコ : 「はい、一輪100円!500円で花束もお作りします!生活に彩りがあるだけで、毎日明るい気持ちになれますよ!」
KP : さて、ここでお金の管理のお話をしましょう。
このシナリオ、お金の管理も重要になってきます。
それぞれがそれぞれにお金を貰えますが、一人ひとり管理すると大変なことになるので…一括でまとめて管理することとしましょう。
KP : ごめんクリチケは各位だったね!どうしよう、クリチケもどなたかにまとめて管理してもらおうかな
193 : 花瓶が無いから置いておくしかできないが、心が豊かになるかもしれない
iiiiibara : お 一括…!
193 : さんまんえん? くらい?
193 : 銀行屋さんやる?(?)
KP : みなさん先程1万円づつもらったので、今の手持ちはまとめて30000円ということになりますね。
これを代表者ひとりのコマのところで管理をしていただきましょう。
萩原 : じゃあ藺草さんに……
iiiiibara : はっ銀行屋さんだ!よろしくお願い致します…!
193 : こんな感じ!
iiiiibara : おおー!
KP : よし おかねありがとうございます!
iiiiibara : クリチケとファンチケも一括管理?(シールだ!)
KP : 一括管理……おねがい…しますか!!シールは個別に配るけども
193 : 寄付金は世帯管理なんだっけか(これはゲーム内の話)
193 : よしゃー
iiiiibara : クリチケはシールあるから大丈夫かな?どうしよう!やりましょうか
193 : シールはついたり消えたりするかも!
KP : シールは個別についたり消えたりします!
チケットはどうせ譲渡可能ルールだし、一括でもいいかなって
iiiiibara : まとめておきます!
鳴神 葵(ナルカミ) : はーい
エイリちゃんが持つ? 僕が持つ?
萩原 : わあ、ありがとうございます。よろしくお願いします。連帯責任って感じが強くなりましたね
鳴神 葵(ナルカミ) : クリチケはともかくお金はスリが心配(?)
193 : へへっ…
萩原 : 実際はそれぞれが持ってるのでは
栢野 永理(ロコ) : (現状クリチケは二枚!ですね)
KP : 2枚です!
193 : ではこう!
栢野 永理(ロコ) : 持っちゃった!えへへ……
193 : 概念所持…!
KP : よし ありがとうございます!
iiiiibara : よーし!
iiiiibara : (そしてエイリのhpとsanが少ない?って気が付いちゃったな…)
iiiiibara : 徐々にmpも減っていくのでしょうか…
KP : ニコ…
KP : さて。ミナコの花を買いますか?買いませんか?
ここはどちらでも大丈夫です!雰囲気みたいなもの
栢野 永理(ロコ) : 「花束……!花束!」と分かり易く欲しそうにしている
ミナコ : 「はい、では花束で!500円です!」
栢野 永理(ロコ) : 「わ、よろしいですか……」おふたりのことをちら……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「いいんじゃない? ボクは1輪だけもらおうかな。
 うちの家まだ何にもないから、花瓶を買ったらまた来てよ」
ミナコ : 「お花単品であるなら100円です!どのお花にしますか?」
そこそこいろんな種類を…取り揃えております!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「色んな? じゃあ今日はこの中でミナコちゃんが一番好きなお花がいいな!」
適当でもホントに一番好きでも構わないしせい
萩原 : 可愛い光景だな……
栢野 永理(ロコ) : 「私、ミナコさんに花束を作って頂きたくて、お願い出来ますか」わいわい
ミナコ : 「はい!今日のおすすめはこのお花で…そしたら、花束のメインもこのお花にしますね」
真っ赤で大きな花を出して、一本をくるくるラッピング、もういくつかの花を出して、きれいに整えて……
ミナコ : 「では、お先にお代を頂きます。600円です」
栢野 永理(ロコ) : 「わあい……!初めてのおつかいです……」お買い物の間違い
栢野 永理(ロコ) : 「はい、お願い致します、こちらで」お渡しする/
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 30000 → 29400
鳴神 葵(ナルカミ) : ちゃりーん!
ミナコ : 「ありがとうございます!」
KP : さて。彼女に花束を作ってもらってる間、彼女とちょっとした雑談ができます。
鳴神 葵(ナルカミ) : 互助会について聴く…?(関わるな言われてるのに)
iiiiibara : サイトーさん勢力は話してくれなさそうですもんね…>互助会
栢野 永理(ロコ) : 「ミナコさん、お家はこの辺り、ですか?」
栢野 永理(ロコ) : 「もうそろそろ日が暮れてしまいますね……」
栢野 永理(ロコ) : 「すみません、花束、お作り頂いて、あ、綺麗……」時間を気にしつつ/
ミナコ : 「はい。私、向こうの方にあるおうちに住んでるんです。互助会、ってとこに所属してます」
iiiiibara :
鳴神 葵(ナルカミ) : わお
iiiiibara : はは
萩原 : やはり互助会……
萩原 : どんな人たちがいるんでしょうね、互助会。
ミナコ : 「そうですねえ。そろそろ帰る時間で…でも、こちらで最後なので。あいさつはしておきたくって」
栢野 永理(ロコ) : 「んん、私も嬉しいです、お話出来て」
栢野 永理(ロコ) : (互助会……)にこ……笑顔を絶やさないまま、ぴくりと反応する。
萩原 : かわいいお嬢さんと可愛いお嬢さんだね
鳴神 葵(ナルカミ) : 「互助会!? へえ~ 今日、名前だけ聞いたことあるよ。
 どんなところ?」
ミナコ : 「説明が難しいな…。みなさん、寄付金制度って説明受けましたか?」
鳴神 葵(ナルカミ) : サイトーサンの文字が強烈に頭に浮かんでくるけど聞かずにはいられないな
萩原 : お、ありがたい質問
鳴神 葵(ナルカミ) : 「聞いた気がする!
 役所にケイゾクテキにお金いれたらレベルアップするやつ? でしょ?」
栢野 永理(ロコ) : 「……」隣で頷いている、うんうん。
ミナコ : 「れべるあっぷ?が、なにかは分からないんですが……はい、それです」
鳴神 葵(ナルカミ) : ハントシゴトニ… ってことは一年くらいはここにいなくちゃなのかなあ
ミナコ : 「その寄付金をですね、払うのが難しい人たち同士で助け合おうってのが私の所属してる”互助会”なんです」
ミナコ : 「……まあ、ちょっと法の抜け穴みたいな形なんですけど。興味がおありでしたら、後日うちの方で説明を受けてもらうこともできますよ」
鳴神 葵(ナルカミ) : へえ…? ??
iiiiibara : こんな可憐な少女が法の抜け穴などと!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうなんだあ。うーん…… そうだね、考えておく!
 地図にある場所ある? っぽいし、ミナコちゃんもまたうちに来るでしょ?」
鳴神 葵(ナルカミ) : アンダーなグラウンドを感じるね…
萩原 : アンダーなグラウンド
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクはまだ「知りたいけどかかわらないほうがいい」みたいなところにいるよ!
雪峰 野花 : 昔話に出てくる狡猾でふてぶてしい小動物キャラって感じでいいわね〜この子
ミナコ : 「この辺にお花を売りに来ることもあるので、はい!また来ますよ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! じゃあ気になったらまたよろしく!」
鳴神 葵(ナルカミ) : ひゅう……
ミナコ : 「はい!あ、そろそろ花束できます!こんな感じで大丈夫でしょうか?」
ミナコ : 1d100 出来栄え
(1D100) > 6
鳴神 葵(ナルカミ) : ど…
iiiiibara :
雪峰 野花 : どっち?これ
ミナコ : !! かなりいい出来…です!
鳴神 葵(ナルカミ) : どっちだ よかった!
iiiiibara :
雪峰 野花 : すてき
鳴神 葵(ナルカミ) : そのへんに空き缶とかあれば水くんで花瓶にできるのにねえ
ゴミとか落ちてないかな(きょろ…
193 : ポイ捨ての概念(そもそも瓶や缶などはあるのか
雪峰 野花 : 布の切れ端やちり紙でもあればひたして使えたんだけど
栢野 永理(ロコ) : 「!」あまりの出来栄えに思わず息を呑み、しばらく受け取るのを忘れてミナコさんと花束を見詰める。ミナコさんの笑顔と、夕陽と、色とりどりのお花と、全部とても綺麗……
栢野 永理(ロコ) : 「♪」花束をふんわりと抱える
栢野 永理(ロコ) : 「有難うございます……大切にしますね」ふふ、と笑みが零れる。/
鳴神 葵(ナルカミ) : かしこい… そういうのもあるんだ!
鳴神 葵(ナルカミ) : ハンカチーフがあれば… ハンカチはぎりぎりありそうな気もするけど
でもポケットに入れてそうなスマホも消えてるからないか
ミナコ : 「大切にしてあげてください! ……それじゃあ、日も暮れるので私はそろそろ帰ります」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わかった、気をつけて帰ってね!
 お花、ありがと~」
花を一輪受け取った手と逆側の手で手をふろう
栢野 永理(ロコ) : 「はい、お気を付けて」片手をゆったりと振ってお見送り
ミナコ : 「ご近所同士、これからもよろしくおねがいします。それでは!」
ノシノシ、とおててを振って帰りましょう!
鳴神 葵(ナルカミ) : 食用花だったら食べて命の糧にもできたか…
栢野 永理(ロコ) : 食用!
iiiiibara : 植物が好きな人に悪い人居ないみたいなところある()
KP : というわけで、ミナコとの邂逅でした。
KP : みなさん、ボロ屋へ帰ることとなりますが…ここでKPからある情報を開示しましょう。
鳴神 葵(ナルカミ) : 互助会ルートだとミナコちゃんと仲良くなれるのかな~
鳴神 葵(ナルカミ) : エッ…
iiiiibara : ルート分岐… うう
KP : あなたたちは、今日いろいろな話を聞きました。
それらを総括すると、この島を出て日本に戻るためには”魔術”とやらに関しての知識を深める必要があるようだ。
KP : あなたたちには、魔術に関するものがひとつ支給されている。
腕輪に刻印された”名前”を元に”魔術言語の読み”を推測することが出来る。
KP : 以降、【1ラウンド】を消費することで『魔術言語の考察判定』を行うことが出来る。
初日は<知識>で判定が可能ですね。
鳴神 葵(ナルカミ) : ホホォン?
萩原 : おお……
鳴神 葵(ナルカミ) : (まとめを引っ張ってくる)
鳴神 葵(ナルカミ) : わぁ~ やりたいやりたーい
魔術言語…?
栢野 永理(ロコ) : 何と……(やってみたいです……)
鳴神 葵(ナルカミ) : いずれにせよしばらくの間は夜の間何にもできないもんね?
KP : 挑戦する方は<知識>をどうぞ!
栢野 永理(ロコ) : CCB<=75 【知識】
(1D100<=75) > 39 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=85 【知識】
(1D100<=85) > 47 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=99 【知識】
(1D100<=99) > 2 > 決定的成功/スペシャル
鳴神 葵(ナルカミ) : さたはわ行の文字がまだわからないんだよね…….。○◯
鳴神 葵(ナルカミ) : おっ!
iiiiibara : 88888
KP : おあ~~~!!クリチケ発行!!
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 2 → 3
KP : リッカさんは既に+10%があるから……名誉パッチは見送りで……っ
鳴神 葵(ナルカミ) : チャリーン
鳴神 葵(ナルカミ) : いいタイミングで使っていかないとね!(自分も――
雪峰 野花 : ありがとう
KP : では、こちらの情報を開示します。
iiiiibara : みんな割と知識高い やったあ
193 : わっくわっく
KP : ●情報01

◯表意文字と表音文字
文字は大きく二種類に分けられる。
文字そのものに絵のような意味を持たせた『表意文字』と文字自体に発音記号としての役割を持たせた『表音文字』である。
現在世界で使われている文字の多くは表音文字であり、表意文字の文化は徐々に失われつつある。
例としては『漢字』や『アラビア数字』『マヤ文字』などが表意文字。
『アルファベット』や『ひらがな』などが表音文字となる。

◯表意文字について
わかりやすい例としては『アラビア数字』や『数学記号』が挙げられる。
「1+1=2」という記述は、日本人が読んでもアメリカ人が読んでも同じ意味を受け取ることが出来る。
しかし、「いちたすいちはに」「One plus one equals two」というようにそれを表現するための発音はまた別に存在している。

◯表音文字について
わかりやすい例としては『アルファベット』が挙げられる。
「sing」という記述は、アルファベットを解する人間ならば同じように発音することが出来る。
しかし、「しんぐ(睡眠の道具)」や「sing(歌唱する)」というように、その発音から受け取る意味は別に存在している。

◯考察
自分たちの名前について当て字が出来るということは、この言語で表記される文字については『表音文字』である可能性が高い。
193 : ふんふん
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そういえばもらったコレ、文字数的にはひらがな? っぽいよね!
 全然見たことない…… ちょっとハングル文字っぽさは感じるかも」
雪峰 野花 : うんうん
鳴神 葵(ナルカミ) : でもエイリちゃんの文字は一文字抜けてるから、アルファベットに変換してる説もあるなあと
雪峰 野花 : 「……そうみたいね」
雪峰 野花 : 差分名間違えてたな。修正
栢野 永理(ロコ) : 「……」自分のバングルを見詰めている……あれ?
栢野 永理(ロコ) : 「私の分ですが、ちょっと少ないみたいです」
栢野 永理(ロコ) : 「ひらがなにとても近いですが、何か……別の法則が、あるのでしょうか」
雪峰 野花 : 「ファーストネームの方なら長音になってるんじゃない?」
栢野 永理(ロコ) : 「えい…………」
栢野 永理(ロコ) : 「ああ!」
栢野 永理(ロコ) : 「えーり、なるほど、そういう、感じでしょうか」おずおずと
鳴神 葵(ナルカミ) : 「一旦英語に変換してから、この文字に直してるのかな?
 アルファベットの概念があるのかなあ」
もちょもちょ考えているがカミとペンがないかも知れない
KP : 紙とペン ないね…
土間なので 土はある
雪峰 野花 : 土間の地面に棒で書く?
鳴神 葵(ナルカミ) : 書いちゃおう! 木の枝(貴重)を拝借……
金の棒のほうが価値低い可能性あるんだなあ
雪峰 野花 : 「英語?ああ、ローマ字?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そう! 日本語ではあんまり省略の文化ないかなって……」
土間にせっせと……
鳴神 葵(ナルカミ) : 土に魔法陣的に…?
萩原 : 木が貴重でやたらに金ばかり出る土地、逆に住みにくそう
萩原 : すごいな藺草さん
KP : 木はなんとなくこう、生えてるのが少なくて流木中心みたいなイメージがある
193 : 流木中心……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボクと、リッカちゃんと、ロコちゃんの分を合わせて、
 予測も入れてみたけどいくつか足りないねー」
栢野 永理(ロコ) : 「……」丁度良い棒を探し始める、ついでにお花を置く良い感じの場所も目星をつける。
栢野 永理(ロコ) : 「文字は……早く、知りたいですね、お仕事でも使いそうです」
栢野 永理(ロコ) : 「……」かりかり、土間に自分の名前を書き始める。
鳴神 葵(ナルカミ) : コレ多分ヒトには見せないほうがいい感じだよね。
僕らに読めるんなら他の人にも読めそう
鳴神 葵(ナルカミ) : それとも漢字も含めてなければセーフかな…?
iiiiibara : あー確かに…!
雪峰 野花 : ローマ字の概念を教育してなければ難易度上がるでは
雪峰 野花 : 「子音がない場合は上に二重線があって……この『り』にあたる字のちょっとうえにあるやつが伸ばす記号とか?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「り? ふむむ…… どうだろう。
 たしかにその線もあるかも! ボクはこの2つともがら行の子音字……っていうか、Rだと思ってたよ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「本とか買ってみたら、色々分かるかな。
 ……売ってるかな?」
萩原 : 呪文にいれるとかだと音の並びを知られただけでアウトかも
鳴神 葵(ナルカミ) : 上がる! コワイ…
栢野 永理(ロコ) : 「腕輪も頂きましたし、お買い物、出来るんじゃないでしょうか」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん、買おう買おう!
 お仕事がいつからいつまであるかにもよるけど……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボクの職場まではちょっと遠そう。時間あるかな」島の反対側や
雪峰 野花 : 「あればいいけど……かなりの情報統制が敷かれた監視社会って感じがするし、難しいかもね」ごく小さい声で
鳴神 葵(ナルカミ) : なんであんな辺境にあるんだろ
でも製作所もまあまあ遠いね
鳴神 葵(ナルカミ) : 「もしくは~~…… 優しい人に腕輪を見せてもらう?
 でも、本名だからちょっと難しそう」
鳴神 葵(ナルカミ) : 死んだ人のなら見せてもらえないかな… などと考えているが黙った
萩原 : テクノロジーに関することは情報規制してるから辺境に置いてる……?
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど! そうかも……
栢野 永理(ロコ) : 「うう……」雪峰さんの言葉に、確かにと頷く。
雪峰 野花 : 「医者は場合によっては魔術の行使の時に見る機会があるそうだから……私ならチャンスがあると思うわ」
193 : みなこチャン発育不全なんだ。ご飯をいっぱいお食べよ
萩原 : 発育不全のガキに家事をさせないで
鳴神 葵(ナルカミ) : 「お医者さんならカルテもいっぱい見そう!
 がんばれ~~! 分かったら教えてね!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボクも聞き取り頑張る! まずはトミーさんと仲良くなれるかな?」
栢野 永理(ロコ) : (この島を普通に出るのは、難しそうです……ヒコウキの解体現場で、何か得られる情報があれば良いんですけど……)荷物ですとか
栢野 永理(ロコ) : (本当に魔術があるなら……魔術を頼ってでも)キリッ!
栢野 永理(ロコ) : (?……)唇に手を当てて、何を考え始める顔。
鳴神 葵(ナルカミ) : そういうところがサイトーサンは気に食わない説…
鳴神 葵(ナルカミ) : 同じように移住してきた人とも協力できなくもなさそうかな? とおもうけど どうかなあ
栢野 永理(ロコ) : 「あっ……」
雪峰 野花 : 「どうしたの?」
栢野 永理(ロコ) : 「も、もしかしたら、島を出たら、魔術が……(切れてしまったり……)」と嫌な予感を覚えた、尻すぼみになる。飛行機事故の怪我だ、魔術が無かったら助かっていなかったりして。/
iiiiibara : 一応永住ルートもあるのかなと思いつつ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 永住して、生き残って老衰とかで死ぬか、死ぬまでに生贄になるか?(不穏を島から感じつつ
雪峰 野花 : 「それは〜〜どうかしら……」
栢野 永理(ロコ) : 「……」
雪峰 野花 : 一応医学の心得はあるけど、設備がなきゃ難しい……わよね
栢野 永理(ロコ) : 「……分からないことだらけです」すぐ不安になる、良くないです。
栢野 永理(ロコ) : 「……」微笑……
雪峰 野花 : よしよし……
栢野 永理(ロコ) : (沁みる……)優しさ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「だとしたら今はロスタイムだね!」
今はもう死んでいるはずならば……
「まあ、だとしたら島を出なければいいし、うまく出られそうなら出るために頑張ろうって感じかな?」
193 : 使いかたを間違っている(ロスタイム)
193 : ロスタイムライフ……
栢野 永理(ロコ) : 「はあ、はい!お仕事も見付かりましたし……」
栢野 永理(ロコ) : 「お花も綺麗です」ボロの茶碗でもあれば生けておこうかなと
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! ミナコちゃん、次はいつ来るかな?
 買っておきたいものが増えたねえ」
KP : ボロ茶碗なら…あります!お水もおそとを流れているものを拝借できる!
鳴神 葵(ナルカミ) : 分厚い本があれば押し花にでもできたが……
鳴神 葵(ナルカミ) : あった! この家ただボロいだけじゃないんだねえ
栢野 永理(ロコ) : (わあい)そろそろ寝支度もしないと?
KP : ちなみにですが…この家、風呂などというぜいたくな設備はない、です。
外に川ぐらいはあります。
iiiiibara : ぎゃー!
鳴神 葵(ナルカミ) : 水浴びする?(survival…
鳴神 葵(ナルカミ) : ドラム缶とブロックも欲しくなってきた(そんなもんあるのか?
鳴神 葵(ナルカミ) : 東南アジア? ?? どこかのスタイルの、桶にあったかいお湯くんでざばーもいいのかもね
雪峰 野花 : 今はやらないけど、火を焚く設備自体はある……?
KP : 火を焚く設備はあります!竃というより、こう…電気で火をつける、的な……
栢野 永理(ロコ) : おおう お風呂が無い、死活問題です……桶、ドラム缶……
鳴神 葵(ナルカミ) : 電気なんだ! ほへえ
栢野 永理(ロコ) : 電気!魔法……?(懐中電灯の存在を思い出す)
雪峰 野花 : 電気で……?なんかちぐはぐね
鳴神 葵(ナルカミ) : え~~ 電線来てるのかな?? ほりほりほり………(確認できる範囲で確認しようとしている
栢野 永理(ロコ) : 気になりますね……
KP : 電線は来てないですねえ なにか線が繋がってる感じもしない
鳴神 葵(ナルカミ) : 魔法なのかなあ
鳴神 葵(ナルカミ) : 謎だ!
栢野 永理(ロコ) : わ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 電気がワープしてきてるのかな(?)
栢野 永理(ロコ) : 「このお家、お風呂、ありませんね……」えーん
雪峰 野花 : 「今からじゃ夜になってしまうけど、夜が明けたらせめてお湯沸かして浴びましょうか」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「お風呂モドキ? そうだね、そうしよう!
 このままじゃあショクバノヒトにも迷惑かもしれないもんね!」
今のところそんなに不便さは感じていないが
鳴神 葵(ナルカミ) : 「街のほうに銭湯とかあったらそこにいくのにね~」
鳴神 葵(ナルカミ) : 銭湯とかあるかな?
鳴神 葵(ナルカミ) : 明日は~
風呂!
仕事!
お買い物!
って感じかな
栢野 永理(ロコ) : 「はっ銭湯……」なんとなく地図を探してみる、あるとすれば商店のあたり?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「探してみようね!」るんるん
栢野 永理(ロコ) : 「はい」るんるん
栢野 永理(ロコ) : 恐らく……夜は何処も営業してないですよね 朝風呂!(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : 朝風呂か、朝はとりあえず川温水(かわぬくみず)で済ませて、銭湯を探す… とかかな?
栢野 永理(ロコ) : 「明日から早速お仕事、です?ですよね」でしたっけ?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そう、明日から!
 何時に行けばいいとか聞いてないけど、とりあえず行ってみたらなんとかなるよね」
栢野 永理(ロコ) : 「そうですね、なりますとも」
栢野 永理(ロコ) : 「よし、今日こそ私、よく眠ります」
栢野 永理(ロコ) : 「あ…………眠くなってきました」眠くなってきちゃった
萩原 : かわいい
鳴神 葵(ナルカミ) : 「よかった~! リッカちゃんも眠くなってきた?
 もう眠る?」
雪峰 野花 : 「そうね、明日のお仕事のためにも休みましょう」
KP : ではみなさん、今日は就寝ということで。
KP : 蒸し暑くべたべたな夜は更けます。
おやすみなさい、みなさん。
栢野 永理(ロコ) : すよ……
鳴神 葵(ナルカミ) : スゥッ…(眠
iiiiibara : ヒコウキは船着き場なのかな
鳴神 葵(ナルカミ) : そうかも…? どうだろう!
iiiiibara : べたべたなよる えーん
KP :  
KP :  
KP : 遭難3日目、朝。
KP : 探索者全員
MP-1。HP回復なし。
鳴神 葵(ナルカミ) : 遭難三日目――
鳴神 葵(ナルカミ) : MPへってく!!:(
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 17 → 16
system : [ 雪峰 野花 ] MP : 12 → 11
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] MP : 12 → 11
KP : :(!
iiiiibara : wow...
KP : みなさん初日からお風呂も入れず空調もないムシムシな部屋なので、身体もかなりベト…としてますね。大変不快。
疲れてしまったり、かゆかゆになったりしている頃合いでしょう。
iiiiibara : ヒィーッ
鳴神 葵(ナルカミ) : 体を洗おう!
いずれ銭湯(有無は不明)行くにしても、街に出るための身支度が必要! かな?
栢野 永理(ロコ) : 「……」よく眠れたけど、何だか気が重い。不快だ……
KP : 朗報ですが、外に川があります!
iiiiibara : とても朗報
雪峰 野花 : 「流石にお水汲んできて、あっためる?」うーん、しんどいわね流石に
鳴神 葵(ナルカミ) : 「だれもいなかったらもうそのままでもいいんじゃないかな?」
「暑いし!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「見張りやろうか? 交代制がいいかな?」
鳴神 葵(ナルカミ) : かっぱの匂いになりそう
KP : choice モブがいる だれもいない
(choice モブがいる だれもいない) > モブがいる
KP : モブ住民が水汲みに来てますね
iiiiibara : はわわ
鳴神 葵(ナルカミ) : モブがいる…(威嚇
ボクはいいけど、エイリちゃんとノバナちゃんはダメだ…
っていうか、汲み水の上流ではダメだ
栢野 永理(ロコ) : 「川……!」むむ……
栢野 永理(ロコ) : 「そうですね……」どうしたものか考えながら川の方をちら……
栢野 永理(ロコ) : 「!……誰か……居ます……!」大袈裟なヒソヒソ声で
雪峰 野花 :
雪峰 野花 : (ちらちらと提案してるけど……)
鳴神 葵(ナルカミ) : どっちでも!
しんどそうだったから…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ホントだ!
 うーんうーん……… 今日服を買えると想定して、体拭くだけにしておく?」
タオルがなければ今の服を犠牲にするの意
栢野 永理(ロコ) : 「私は、はい、それでも……」
KP : 桶とかタライは…なんと…あります!
iiiiibara : やったー!
雪峰 野花 : ボロ布でもいいから布は……
栢野 永理(ロコ) : 「お水やり用のお水を汲んできます、たくさん汲んできますね」
栢野 永理(ロコ) : 「えっと、」水汲みに使える容器をごそごそ探し始める/
雪峰 野花 : じゃあせめて沸かしたいから火元の設備の使い方をよく見るかな。木がないからこんななのかしら
KP : 火元の設備ですが、電熱コンロみたいなものです。つまみを捻ってちょっとすると上部が赤く光って熱を持ち、それで熱を加えることができるようになる感じのかな。
KP : コンセントやコードなどは繋がっておらず、単品でそこにそのままテンッ…とコンロが置いてある感じですかね
iiiiibara : 生活だ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 便利だ…… 懐中電灯みたいに開けられるかな?(壊れそう
鳴神 葵(ナルカミ) : カセットコンロ(燃料は魔力的ななにか)みたいな…
雪峰 野花 : 「使えそう。これも懐中電灯みたいな原理のものなのかしら」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へえーっ なんか不思議だね。
 もうちょっと余裕ができたら仕組みをよく見てみたいけど…… とりあえず今日はさくっとお湯沸かしてみようよ!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 色々充実させれば自炊も可能…(冷蔵庫はなさそうなので場合によっては腐る
雪峰 野花 : 氷屋さんとかありそうねこの国
鳴神 葵(ナルカミ) : 氷魔法……
KP : あなたたちが身体を清める準備をするのであれば、ちょうどいいタライや手ぬぐいなども見つかり、無事に体を拭けることでしょう。
お風呂に入るよりは物足りないけど、かなりマシになりました!
栢野 永理(ロコ) : 「……」おふたりに火の準備をお任せし、水を汲んで来た。
栢野 永理(ロコ) : 「♪」お花にお水やりをする
栢野 永理(ロコ) : 「ああ……大分良くなりました」物陰があればそこでごしごし……?
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクも適当に器があればそれにお花を浮かべておこうかな? ぽん……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ね! 気分的にはかなりいいかんじ!」
るんるん
雪峰 野花 : 「……ひとまずね」息をつく
萩原 : 2人がが元気で前向きでありがたい。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「コレで人前に出てもまだいいわけがきくかな?」
うんうん……
「じゃあ、そろそろ行く?
 昨日みたいにどこかで朝ご飯を食べるにしても、早めに出たほうがきっといいよね?」
お出かけの姿勢かも!
栢野 永理(ロコ) : 「……」髪を優しくタオル(ボロ切れ)で擦りながら物陰から出て来る
KP : では、みなさん身支度を整えたということで……以降はいよいよ職場へ向かっての労働ラウンドとなります。
鳴神 葵(ナルカミ) : まともなお風呂とまともなおふとんとまともな扇風機があればもっと元気になれる
萩原 : 労働ラウンド!
193 : 働け~!
iiiiibara : 労働がはじまる
KP : ここから各職場での個別行動が開始となります。
研究所、製作所、病院、の順となりますので……ナルカミさんからですね。
萩原 : 行ってらっしゃい〜〜!
193 : ヨーシ 山を超えるぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : いってきまーす!
KP : ■研究所
乗合馬車にゴトゴト揺られ、山間のなだらかな丘を超え、町並みから遠く離れたその場所に研究所は建っている。 研究所でナルカミさんを出迎えたのは、はつらつとした女性研究員だ。
鳴神 葵(ナルカミ) : 馬車
トミー : 「おはよう!!!はじめまして!!島民番号44103番、みんなからはトミーと呼ばれているよ!!」
トミー : 「あなたにはとっ……ても期待しています!!よろしくね!!!」
KP : トミーと名乗った彼女は【44103】と刻印された木製の腕輪をつけてます。
iiiiibara : わあ!かわいい!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) : わあ~! 美人さんだ!
萩原 : 可愛いちゃんだ!
萩原 : くらげさんの描く元気女好きすぎる
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おはよー! はじめまして!
 ボクはnっ…… 島民番号76533! ナルカミだよ!」
自分も番号を見せた……
KP : やった~~~~~!!!
彼女は ノーブラ です
萩原 : 乳大事にして
鳴神 葵(ナルカミ) : 「トミーサン!? トミーサンだ! 会いたかった~!
 お仕事も楽しみにしてたの! これからよろしくね!」
わーいってしてる!
iiiiibara : なんだって!?手ブラしなきゃ…しますね(黙ろう)
193 : そうなんだ――
トミー : 「私もあなたに会いたかった~~~~!!外海からきたんでしょう!?科学とか、スゴイんでしょ!? 漂着してくる機械とかがあるからさ、ウチでも多少はね、研究してるけど!!」
トミー : 「だからね、いろいろ教えてほしいな~!そう!魔術に関しては、二次島民に上がってからだからね!それまではむしろ、キミの持つ外海の科学技術を、私に教えてもらう形になるかな!」
193 : 多分年下ちゃんだ おわかいね…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そーなんだ!
 ふんふん魔術のことは知りたいけど、決まりなら無理は言えないよね」
むん! としてる
「いいよ! でもこの島でそのまま実現できるかどうかはなんともいえないかも……?
 魔術に応用していく形になるのかなあ」
193 : なんかオウム(鳥)感を感じる
トミー : え!?!?オウム……???
トミー : 「応用が中心になるかもね!でも、外海の技術をうまく使ってもしかしたら新しい技術の発展につながるかもしれないし…そういう意味でも、すご~く期待してるんだ!」
トミー : 「ひとまず安心して!早めに二次に上がってもらえるように、こっちでもいろいろ動くからね!うちでのお仕事は、二次に上がってからが本番かも?よろしくね!!!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「はーーい! ナルカミ 頑張ります!」
KP : というわけで、初日はトミーからいろいろ手ほどきを受けることとなります。
193 : 何かオウム返しにナルカミが喋ってる感じがあるため…
手ほどき! わあい
KP : 彼女の話によると、この島では”科学”の代わりに”魔術”が発展しているという。
この島には微量な”魔力”が常時満ちており、日常生活に必要な程度の魔術の魔力ならばそこから賄えるのだという。
KP : 例えば、火を起こす装置や、照明装置などはほぼ無尽蔵に扱えるのだ。あなたたちが今朝使った電熱コンロ、あれがいい例かもしれない。
当然、大きな機械を動かしたりするためには、個人の所有する魔力(MP)を消費したりする必要がある。
KP : 魔術に関しての詳細は三次島民である探索者に教えることは出来ない。外海から漂着するものなどを元に科学の研究も行っているから、しばらくはそっちがメインの仕事になるはずだ。
いくつかの器具などを使って、実演もしてくれる。内部構造も軽く見せてもらえるが、明らかに科学の産物ではない、とわかるだろう。
KP : さて。
上手く働けるかどうかの判定として【電子工学or電気修理】による【労働判定(研究所)】を 一度行う。
KP : ここで全体への説明も入ります!
みなさんこちらのメインにご注目!
193 : ほんほん! オモロアイランドだ
193 : 片方に偏らせてもっと上げておけばよかったワネ
iiiiibara : どきどき
KP : チャットパレットの概念を利用したセッション環境の場合、該当する技能とは別の項目として 【労働判定(担当職場)】の項目を作ってもらうことを推奨します。
他のPCの皆さんも、のちのちこの判定を振ってもらうことになります。なので、全員に項目を作成してもらうことになります。
KP : 要するに、推奨技能で取ってもらった技能の数値で【労働判定(担当職場)】を振ってもらう感じのアレです!!
KP : みなさんが振るのはこちらですね
製作所:栢野 永理
 機械修理 or 重機械操作
研究所:鳴神 葵
 電子工学 or 電気修理
病院:雪峰 野花
 医学 or 薬学
鳴神 葵(ナルカミ) : いそいそ…
KP : さて。チュートリアルのナルカミさん。
電子工学or電気修理で【労働判定(研究所)】をどうぞ!!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80 【労働判定(研究所)/電子工学】ヨシ!
(1D100<=80) > 89 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : エン…
KP : あら惜しい!
ここにはチケット類が反映できますので、もし使いたい場合は宣言ねがいます。
鳴神 葵(ナルカミ) : どうしよう? 振り直そうかな……
iiiiibara : 張り切り過ぎちゃったかな?良いと思います!>チケット
鳴神 葵(ナルカミ) : むむ…… 最初だから、自分の分、一枚だけ使っちゃおうかな……
使います!
鳴神 葵(ナルカミ) : よーし……
KP : OK、では減らして…どうぞ!
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 3 → 2
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80 【労働判定(研究所)/電子工学】
(1D100<=80) > 61 > 成功
KP : よしよし
iiiiibara : ほっ
鳴神 葵(ナルカミ) : ヨシ! 減少ありがとうございます!
system : [ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 0 → 1
iiiiibara : 🙌
193 : 実績値があるよう~
トミー : 「はは~!さすが!”科学”ってすっごく面白いね!」
トミー : ナルカミくんから聞いたりした話をふんふんって頷きながら聞いてるよ!興味深々
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボクは魔術のほうが面白そ~って思うよ!
 お互い様なのかもね?」色々話してる!
トミー : 「じぶんちじゃない隣の家って、同じなはずなのに裕福そうに見えちゃうよね~、わかるわかる!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 暫くの間はお金とか貢献度に影響するだけだとは思うけど… むむ
出目ェ…
トミー : 「そうだ、島に来たばっかりってことは、なんにも無いんじゃない?」
トミー : 家具とか~…って手をもにゃもにゃうごかす
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! うち、何にもない!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「かけたお茶碗とかはあったよ」
萩原 : お、しんせつのよかん
193 : またどうぶつの森を感じている
トミー : 「そりゃ困ったね!お茶飲むのも一苦労じゃん!なんかあげられるのあるかな~~……」
トミー : Schoice[しょうめい,しょうめい] ここは固定なんだけどね!
(choice[しょうめい,しょうめい]) > しょうめい
鳴神 葵(ナルカミ) : 何か考えてくれている…!
iiiiibara : 便利グッズ!アイテムの概念が…
トミー : 「あ!じゃあこれ!照明器具ね!!夕方から夜にかけて、屋内だと結構暗いからね。 あれば便利だよ!」
KP : と、ですね。トミーからは照明器具を貰えます!
KP : 魔術により稼働する照明器具を入手することができる。使用感はLEDのランタンとほとんど同じですね。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「えっ! いいの!?
 ありがとう~! 助かるよ!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ、でも夜は灯りをつけると鳥が来るってサイトーサンが言ってたよ。
 扉をしめたら大丈夫かな…?」
KP : 実質どうぶつのもりかも
鳴神 葵(ナルカミ) : おもしろい(カチッ カチッ
トミー : 「ああ、あれ?夜中じゃなきゃ多少は平気だよ!なんかあったら消しちゃえばいいんだし」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そっか~! じゃあ、早速今日の夜に使ってみる!
 なにかお礼したいけど、今はお礼っていってもたかが知れてるからな~……
 出世したらなにか奢るね!」
萩原 : 理系界隈の恐れ知らずを感じる
iiiiibara : 許容範囲のラインを探りそう(カチッカチッカチッ)
トミー : 「お礼なんていいよいいよ、知識で貢献して!!私はナルカミの知識がほしいんだよ!!ほしいんだよ~~~!!」
ぎゅっぎゅ(抱きつき
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わあ~~ でもそれはお仕事のやつだから~!><」
ぎゅっぎゅっ…?
萩原 : いい光景
鳴神 葵(ナルカミ) : はっ… オフロにまともに入っていないことを思いだす……
「ボクは親切にしてくれた人に親切が返せたら嬉しいから!
 あとは…… そうだなあ、トミーとは会いたかったって言ったでしょ?」
トミー : 「あ、うん!誰かから私のこと聞いたのかな~って思ってたけど、そうなの?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そう! 実はボクたちとおんなじ外海から来たひとのことについて知りたくって、だれかいないかって役所の人に聞いたらトミーのおばあちゃんがそうだよって教えてもらったんだ。
 だから、今度御飯食べるついでにでも、お話しようよ」
鳴神 葵(ナルカミ) : まあ今でもいいんだけど!
鳴神 葵(ナルカミ) : モチモチされている 女の子に!
トミー : 「そうなの?一応そうらしいけど…ひいおばあちゃんだし、私の生まれる前に死んじゃってるからよくは知らないんだよね~…ごめんね?」
トミー : 「あ、でもおかーさんはちょっとぐらいは知ってるかも!今度のお休みに顔出して聞いてみるよ!それで大丈夫そう?」
鳴神 葵(ナルカミ) : ひいおばあちゃん…… 大正? とかその辺りかなあ
iiiiibara : 時間の概念…
萩原 : ここ時計や暦って
iiiiibara : 待ち合わせ時間!とか始業時間!とか言われてないような
iiiiibara : 明るくなったら起きて暗くなったら寝るスタイル
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうなんだ…… やっぱり、結構昔のことなんだねえ」
むむ
「あ、いいの! とっても助かるよ!
 全然大丈夫! ボクら長い事ここにいることになりそうだな~ って感じるしね」
萩原 : 季節によって労働時間が変わる……
鳴神 葵(ナルカミ) : しかし今度のお休みっていつだろうね…?
トミー : 「長いことっていうか…住んじゃうんでしょ?出れないんだし」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「……たしかにそうかも?」
自分は自分が思ってるよりも帰りたいと思っているのかも
鳴神 葵(ナルカミ) : 「じゃあ、なおさら気長に待てるよ。
 お母さんにもよろしくね!」
トミー : 「うん!なんか分かったらお知らせするよ!」
鳴神 葵(ナルカミ) : どこかで-10と+50を使わなければ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「……そういえば、お休みってどれくらいの感覚であるの?
 一週間ごと?」? 暦の確認的な
トミー : 「おやすみ?次のお休みはねえ、あと4日後かな」
きみたち目線だと7日目辺り
鳴神 葵(ナルカミ) : 「4日後! じゃあもうすぐだねえ」
うきうき
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん、じゃあひとまずはその日までを目標に、頑張ろうかな。労働!」
萩原 : 土日休みでいう火曜日ってことか
193 : 第2階級に上がったら研究しっぱなしになりそうな気もする
193 : ちゅーずでー……
トミー : 「頑張ってね、労働!おちんぎんも入るし!」
KP : といったところで、和気あいあいと研究所は終了!!おつかれさまです!!
鳴神 葵(ナルカミ) : はーい! お疲れ様でした!
楽しくやっていけそうでよかった!
鳴神 葵(ナルカミ) : 戻ってきた(座る
萩原 : ワークに取り憑かれしエンジニア……
萩原 : 研究所に泊まったりするんじゃないぞ!
KP : 次は製作所ですね。ロコさんの出番です!
栢野 永理(ロコ) : 頑張ります、どきどき……
193 : がんばえーっ!
そのうちありそう ふふ…… 第二区からも遠いし… ここ……
KP : ■製作所
町から少し外れて、工場街のような場所にたどり着く。いくつもの区画に分かれているようだ。
KP : 所長を名乗る、矍鑠とした老人と挨拶を行う。彼は【00123】と刻印された樹脂製の腕輪を装着しているようだ。
ヒフミ : 「やあやあ、儂はヒフミ。この島での商業全般を仕切らせてもらっている」
iiiiibara : 樹脂製 はっ
193 : ちょ…長老!
iiiiibara : つよそう!!!!!(?)
萩原 : 休日は職場で趣味の研究をするナルカミくん
193 : 商業かあ 権力持ちだ
萩原 : 長老!!
193 : 技術者でもあるんだ かっこいいな
栢野 永理(ロコ) : 「!」はわわわ、ご風情のある方です。緊張……!
栢野 永理(ロコ) : 「お、お初にお目に掛かります、か、」
栢野 永理(ロコ) : 「ロコと申します、あ……」お辞儀……!
萩原 : 斬新なヘアスタイルだな、好き
193 : 後ろで髪結んでるんだ……
ヒフミ : 「よろしくの。随分若いお嬢さんじゃが、腕には期待しておる。頑張っとくれよ」
ヒフミ : 「儂は新しいものに目がなくての。外海の知恵、それを生かした面白い商売、企画があれば、是非とも、儂の元へ持ってきとくれ。とりあえずはどんな話でも聞かせてもらうぞ」
萩原 : あ、ほんとだスチルではもっと髪ある
193 : 樹脂製のやつは全部青いんだな……
どことなくチャイナっぽさも感じる
193 : 流行り物に敏感な老師…
萩原 : 商社の企画開発……
栢野 永理(ロコ) : 「商売!わ……嬉しいです、私もとても興味が、ありまして」
栢野 永理(ロコ) : 「外海の知恵……文化ですね」
栢野 永理(ロコ) : 「私も、この、あの、此処の文化に興味が、あり、はい」会話がぶつぶつ/
栢野 永理(ロコ) : (此処はジパング……)でもジパングというのは勇気が要る
栢野 永理(ロコ) : 「はっ……よろしくお願い致します」
萩原 : この国の経済……気になります!
萩原 : というか、法がまとめられてなさそうなら諍いの仲裁専門という名の弁護士とか名乗り出してもお金取れそう
萩原 : 可愛い、緊張してる
193 : ふふ…… 夢が広がる……
ヒフミ : 「異文化というものはたいへん面白い。この島にはないものをお前たちが持ってきてくれたのだ。儂はそれだけで、随分お前たちを評価しておるんじゃよ」
ヒフミ : 「さて。ロコさんにはとりあえず、”飛行機”に乗っていた荷物なんかの整理をお願いしたい。アンタの物だってあるはずだからの」
ヒフミ : 「ロコさんよりも先に目を覚ました者が既に居るから、基本的には彼に面倒を見てもらってくれ。少々粗暴だが、優秀な奴じゃよ」
193 : 外界の知識に好感度ボーナスが……
193 : お!! お!!!
栢野 永理(ロコ) : 「はい、ヒコウキですね」
栢野 永理(ロコ) : (私の物……荷物)
栢野 永理(ロコ) : 「!」(先に目を覚ました者……お外の方!)/
193 : おや……(冒頭を思い返す
萩原 : ああ、じゃっくはんいきてた
ヒフミ : 「……そう、飛行機!あれは凄い!技術の粋を極めたものだ! 」
ヒフミ : 「羽ばたく部位も無い金属の塊が、空を飛んでいるという技術…めかにずむとやら!実に興味深い! 」
ヒフミ : 「非常に軽い金属を用いているようだね。あれはウチの島にはないもの……。合金というらしいねぇ……早く解体したいもんだ…………………」
KP : ヒフミは愉快そうに飛行機に関する一人言をブツブツとつぶやいている。
と、あなたの後ろから声がかけられることでしょう。
栢野 永理(ロコ) : 「羽ばたきはしないですけど、翼なら……」
栢野 永理(ロコ) : 「あ、取れちゃってました……」ぶつぶつ
193 : わかんない 知らない人かもしれない
ゴトー : 「おい、そこの女。独り言言ってないでさっさと仕事にいくぞ。その爺さんは放っとけ」
KP : あなたは、その声に覚えがあります。
飛行機内で……聞いたような……
KP : さらに彼は、【00510】と刻印された……木製の腕輪を装着している!
193 : おいけさんだ。ジャック犯か…
193 : ゴトーさん?
193 : 木製!??
193 : アレッ?
栢野 永理(ロコ) : 「お、おお……」早速気圧されてしまう
栢野 永理(ロコ) : (こ、この人は一体、今ヒフミさんのことを爺さんって、……)
栢野 永理(ロコ) : 「?」声に聞き覚えが?
萩原 : 飛行機落としたやつだから格が上って事?きー!!!
193 : www!? なるほど!??
栢野 永理(ロコ) : 「……」顔をじっ……と見る
栢野 永理(ロコ) : 「あ、すみません」失礼だった、目を反らしたり向けたり反らしたり。
ゴトー : 「……んだよ。じろじろと…」
栢野 永理(ロコ) : 「あっあの……?何処かで?お会いしたことが?」(?)
ゴトー : 「知らねえ。お前も飛行機にいたんなら、そこで会ってたんじゃねえの?」
ゴトー : 「お前、名前は」
iiiiibara : ごとーさんむきむきやん やば
iiiiibara : ピアス!?!?ピアスですか!?!??!?ピアスありがたいすぎる
KP : ピアスと雄っぱいと喫煙者 詰め込みました!!!
栢野 永理(ロコ) : 「ロコ、と申します」
栢野 永理(ロコ) : 「よろしくお願い致します、ゴトーさん」
iiiiibara : 私が好きな物で出来てる
萩原 : 夢とドリームを詰めましたね
iiiiibara : ありがとう
193 : 元システムエンジニアなんだ ほえ~!
ゴトー : 「ああ。んじゃ行くぞ。まず片付けだ。しばらくは体力勝負だから、早々にバテんじゃねえぞ」
栢野 永理(ロコ) : 「……頑張らせて頂きます」袖を捲る
KP : では、はりきって労働判定!
機械修理or重機械操作、でどうぞ!
栢野 永理(ロコ) : CCB<=70 【労働判定(製作所)】
(1D100<=70) > 25 > 成功
KP : おっけ~!
193 : えらい!
萩原 : えらい!
栢野 永理(ロコ) : わあい!
system : [ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 0 → 1
KP : さて、ではイベントが始まります。
193 : はわ…
iiiiibara : 飛行機だ…
ゴトー : 「そういや、荷物とか、まだ機内にあるんじゃないのか」
ゴトー : 「混ざっちまうとめんどいから先に回収しとけよ。座席どの辺?もういろいろ散らばっちまってんだけど」
萩原 : わあお
萩原 : なかなかショッキング……
栢野 永理(ロコ) : 「……」少し遠巻きに飛行機を眺める……
栢野 永理(ロコ) : 「本当に……」
栢野 永理(ロコ) : 「……」
栢野 永理(ロコ) : 「あ……有難うございます」
栢野 永理(ロコ) : 「それでは、お言葉に甘えて……!回収させて頂きます……」飛行機が墜落したことを実感し、全身に鳥肌が立つような嫌な感覚を覚える。
ゴトー : 「ああ。 ……この分だと、スーツケースとかの預けてた分はまた明日以降だな。連れがいるんだったら預け番号とか席番とか特徴とか、そういう分かるやつ聞いとけ」
193 : なるほど 座席番号ゥ
KP : というわけで、改めて飛行機の描写をいたします。
KP : 飛行機のなかは惨憺たる有様となっている。
荷棚の扉は多くが開き、あちこちにカバンやスマートフォン、手帳などが散らばっている。
流石に遺体はすでに持ち出されているようだったが、座席や窓、天井に至るまでに飛び散った血痕や、赤黒くこびりつく肉片の数々が、飛行機事故の惨状を想起させるだろう。
KP : 探索者は改めて、自分が無事だったのは本当に”運が良かった”のだろうと痛感することとなる。
SANc 1/1D3
iiiiibara : ぎゃー!
193 : うぉわ~~~
萩原 : ご遺体……やはり犠牲者が
栢野 永理(ロコ) : 「ひ、……」
栢野 永理(ロコ) : 1d100<=42 【正気度ロール】
(1D100<=42) > 67 > 失敗
栢野 永理(ロコ) : 1d3
(1D3) > 1
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 42 → 41
193 : ミャア…
193 : えらい!
栢野 永理(ロコ) : 「…………」飛行機を覗き込んだ状態で、足を止めてしまう。
ゴトー : 「……きついか。やっぱ」
栢野 永理(ロコ) : 「…………」
栢野 永理(ロコ) : 「びっくりしました、私……運が良かった、んですね」
ゴトー : 「………」
若干きまずそう、な、気配を…まあ、感じる…
ゴトー : 「…………どの辺だ、お前の席。探すのぐらいは手伝ってやる」
萩原 : 気まずいかあ〜
萩原 : 優しい
栢野 永理(ロコ) : 「あ……よろしいんですか」顔を上げて、ゴトーさんを振り返る。
栢野 永理(ロコ) : 「ああ……ありがとうございます…………」心底安心した様子になる
萩原 : ??いばらさんの鉢がよく見たら倒れてる
193 : ほんとうだ……
栢野 永理(ロコ) : 「私の席は、コックピットの近くでしたので、えっと、」飛行機の廊下を恐る恐る進んで行く、そういえば、あの時機械が落ちるような音がしたな/
ゴトー : 「………調子崩れるな、お前のそのツラとか喋り方はよ…。絶妙に気が抜ける」
栢野 永理(ロコ) : 「う、」
栢野 永理(ロコ) : 「御免なさい……あ、」
栢野 永理(ロコ) : 「製作所の人っぽくなかったでしょうか」製作所の人っぽい#とは
栢野 永理(ロコ) : (ご、ゴトーさん……筋骨隆々!私も鍛えなきゃ……)
ゴトー : 「ぽいってなんだよ、ぽいって……そうか、お前、こっちに回されてるっつうことは技術者か何かなのか……これでかあ……」
ゴトー : 「……本当に技術者なのかあ…?これで…?」
栢野 永理(ロコ) : 「……技術者です」にこにこ
193 : ふふ…… かわいいね……
ゴトー : 「まあいいや……つうか、お前まだ気づかないの? ……」
栢野 永理(ロコ) : 「?」
ゴトー : 「………あー、いいや。荷物探すぞ」
栢野 永理(ロコ) : 「えっ」
KP : 歯切れの悪いゴトーはひとまず置いておき、あなたは機内で荷物を探します。
KP : 朗報です。
手持ちの荷物の一部は見つかりました!固かったり壊れやすいもの、燃えてしまったりしそうなもの以外は無事です。
KP : 各位の荷物で無事そうなものをピックアップしますね。
iiiiibara : ぱたり…(墜落した影響で倒れた)
193 : ほのめかしてきている…
iiiiibara : ! ありがたい…
萩原 : 嬉しい
KP : ロコさん
財布、スマホ(損傷)
ナルカミさん
電子コンパス(損傷)コンパス(損傷)スマホ(損傷)ノートパソコン(損傷)
リッカさん
貴重品(パスポート含)筆記用具、ノートパソコンとバッテリー(損傷)
193 : なんとかして直せればいいけども…
海水のダメージはキツい
栢野 永理(ロコ) : ああああ、写真が、無い……!SANcしてもいいですか……
KP : ふふ 任意でどうぞ!!
栢野 永理(ロコ) : 1d100<=41 【正気度ロール】
(1D100<=41) > 98 > 失敗
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 41 → 40
栢野 永理(ロコ) : とても悲しい……
KP : とても悲しい…
193 : おわあ
KP : 写真…どんな写真なんだろう…
萩原 : とても悲しいね……
栢野 永理(ロコ) : ファンブルですがとりあえず1だけ頂きました、ぐすん。
栢野 永理(ロコ) : 「無い……」青ざめていく……写真が無い……家族の……
KP : 家族の写真……
193 : ふぁみりー………
萩原 : つ、つらい
萩原 : こういうわけわからん土地に来た上大切な人の写真まで失うのはやだね……
ゴトー : 「……。 ………そんなにやべーもん、無いのかよ」
気まずい顔に、な、る……
栢野 永理(ロコ) : 「……」ほろり……
栢野 永理(ロコ) : (いけない、出勤初日なのに……)
栢野 永理(ロコ) : 「……」むりやり笑顔……
栢野 永理(ロコ) : 「め、目にゴミが、入りました」
ゴトー : 「んなっ……!! な、泣っ……だあーーー!!くそ!!」
ゴトー : 「………あのクソ機長が触りさえしなきゃっ……」
193 : ふふふ……(メインにうっすら和み
193 : ほよよ…?
193 : あっ もしかして爆発物があったから届け…?
萩原 : あ〜〜〜〜
栢野 永理(ロコ) : 「……えっ……」その言葉の意味を推し量っている
ゴトー : 「なんでもねえ!!戻るぞ!!くそっ、やりにくい……」
KP : ゴトーはぷんすこしながら先に降りてしまいましたね
一応下で待っててくれてはいます
萩原 : 悪意では、ない……?で、でもそういう時は次から触らず添乗員に言うんだよ。
KP : それはもうほんとに そうなんだよ
栢野 永理(ロコ) : 「あっ……」(もしかして……)と思いつつゴトーさんの背中を見送る
栢野 永理(ロコ) : 「……」
栢野 永理(ロコ) : (……心細い)
萩原 : そら気まずいねえゴトーくん……わあ
萩原 : 心情描写が細やか……
栢野 永理(ロコ) :  飛行機をとぼとぼ歩き、出口に向かう。荷物を回収する。運良くみなさまの分も、みなさまの分以外も。形のあるものを……?
 遺しておいてあげた方が良いのかもしれない……
 でも、出来れば私は、使える物は使い続けてあげたいと、思うので。
 きちんと弔う事も出来る……
栢野 永理(ロコ) : (この飛行機……どうなってしまうんでしょう)
栢野 永理(ロコ) : (解体してしまったら……)
栢野 永理(ロコ) : (……)飛行機内を振り返り、静かに外に出る。
栢野 永理(ロコ) : 「あ、し、すみません」ゴトーさんを見付けて近付いて行く……!
ゴトー : 「……あんま長居してもアレだ。戻るぞ」
栢野 永理(ロコ) : 「はい……!」
栢野 永理(ロコ) : 「あの……ゴトーさんは良かったですか?」と一応聞いておこう
栢野 永理(ロコ) : 「ゴトーさんも……」飛行機の方なんですよね……/
ゴトー : 「よかったって、何が」
栢野 永理(ロコ) : 「……荷物、です」
栢野 永理(ロコ) : 「ゴトーさんも、乗客だったんですよね」
ゴトー : 「……自分の分は回収した。 ………乗客っつうか、……」
ゴトー : 「………俺だよ。あの飛行機落としたのは。ハイジャックしようとした」
栢野 永理(ロコ) : 「は、……」(?????)
193 : あれ!? やっぱりハイジャックなのか…
萩原 : やっぱそうなんだ
ゴトー : 「本気で落とすつもりじゃなかった。 ……俺だって、こんなにデカいことになるなんて」
栢野 永理(ロコ) : 「、……」
193 : いやいやいや…
萩原 : ハイジャックは、でかい事だぞ
萩原 : 人死んじゃったねえ
萩原 : てかなんでしようとしたの?
ゴトー : 「…………罵りたいなら、そうしろ。俺がそうしたみたいに、お前にも権利がある。 ……」
栢野 永理(ロコ) : 「のの……」罵るなんて……
栢野 永理(ロコ) : 「理由は……知りたい、と、思います、でも、」
栢野 永理(ロコ) : 「ゴトーさんを罵っても、何も、戻って来ません、命も……」
栢野 永理(ロコ) : 「物も……時間も」
栢野 永理(ロコ) : 「…………罵られたいですか」これは問い、抑揚の少ない感じで。
ゴトー : 「お前がそうしたいなら、俺はそれを受け入れる義務がある。 ……無理強いはしねえ。俺が勝手に赦された気になるためのもんじゃなくて、お前がどうしたいか、っつうことだからだ」
iiiiibara : うううう 悪い人じゃないと思ったのに!えーん!
193 : なにか事情があったのかな~ と思うけど、わからないねえ…
栢野 永理(ロコ) : 「、分かりました」
栢野 永理(ロコ) : 「それでは……」

「戻りましょう、ゴトーさん。あと……」
栢野 永理(ロコ) : 「手伝って下さって……有難うございました」荷物探しのこと
萩原 : なんていい子
ゴトー : 「………別に、それはいい。仕事だからな」
ゴトー : 「………」
先に歩き出す…
KP : というわけで、製作所終了となります。
最後は病院ですが…お時間なので、明日といたしましょう。すみません…!
iiiiibara : はっ長々とお話させて頂きありがとうございました…!
KP : 今日もおつかれさまでした!!!
萩原 : お疲れ様でした〜!
iiiiibara : 丁度声を聞いていたな…むむ…ノベルゲームみたいだ…(伏線回収感)
193 : はーい! お疲れ様でございました…!
明日はお病院から!
iiiiibara : おつかれさまでした!明日もよろしくお願い致します…!
KP : あ!!バフ……ざんねんながらここまで……
KP : (+50を回収する)
193 : フフフ…… スタータイムだった

4日目


iiiiibara : 10d100
(10D100) > 336[43,20,15,47,18,14,74,17,87,1] > 336
iiiiibara : 1…!
萩原 : 10d100
(10D100) > 444[10,71,44,44,29,74,10,52,43,67] > 444
193 : お疲れ様ですこんばんは!
iiiiibara : ぞ ぞろ目だあ!
萩原 : こんばんは!
193 : 10d100
(10D100) > 543[50,99,53,54,57,71,59,26,37,37] > 543
萩原 : エンジェルナンバー!
193 : soso
KP : こんばんわ!!!すみません遅れたっ……
iiiiibara : こんばんは~!
193 : こんばんは!!
KP : 今日のおやつは 水グミ
iiiiibara : 水グミ!?
193 : おいしそう
iiiiibara : 水をもぐもぐしてます?(?)
iiiiibara : おいしそう(わかる)
KP : おいしい!水といいつつ巨砲味ですってこれ
萩原 : こんばんはあ
iiiiibara : すごい!巨砲味だ!()
193 : 巨峰水…
KP : 巨峰だ!!!!!!!!!!巨砲is何
KP : さて みなさんご準備よろしければ始めていきましょうか
今日もよろしくおねがいします!!
193 : はあい! よろしくお願いいたします!
iiiiibara : はあい!
193 : わくわくのおびょういん
KP : さて、本日は病院から見ていきたいと思います。
リッカさんおいで~~!
雪峰 野花 : はい、はい
KP : ■病院
ここはあなたたちが目を覚ました場所ですね。それなりに賑わった大通りに面する場所に病院は建っているようです。
初めに会話した男性があなたの担当上司となるらしく、声をかけてきました。
ミツオ : 「やあ。だいぶ回復した?無事みたいで何より」
雪峰 野花 : 「いいえ全然!このままじゃあみんなで共倒れになるので働きに来た次第ですわ。今日からよろしくお願いします」ニコニコ〜!
193 : ミツオ氏……
193 : かわいい にこにこ…
193 : 真ん中はみんなの上司、同僚組なのね
萩原 : 事実1ミリも回復してない
193 : ほんとうに エイリチャン……
ミツオ : 「あはは、働くのは大事だよね。意欲が十分なようでこっちもありがたいよ」
ミツオ : 「改めて自己紹介しとこうか。島民番号14320番。みんなからはミツオって呼ばれてるよ。よろしくね」
雪峰 野花 : 「ミツオ先生ですね。改めまして私は……リッカとお呼びください」それとなく手を洗う場所を探してる
ミツオ : 「了解、リッカさんだね。 ……なにか探してる?」
雪峰 野花 : 「ああ、出勤しましたし……一応手を洗おうかと」
ミツオ : 「なるほどね。手洗い場はこっちだよ~」
案内しようね
雪峰 野花 : 「ありがとうございます。それと業務についてうかがっても?」
iiiiibara : 回復したっていうか魔術で魂を…こう……?(震)
iiiiibara : それだと時間経ち過ぎても戻れなくなりそうだし…(肉体に…)
萩原 : 迅速に労働を始めようとしてる
iiiiibara : 労働 大切 素敵!
ミツオ : 「うん。どれにしてもそれは説明しなきゃ仕事ができないもん、しっかり説明するから安心して」
雪峰 野花 : 「よろしくお願いします」手を洗いつつ……
iiiiibara : 真ん中は上司組…!ゴトーさん… うーん…
萩原 : もっとdexとれたら救急隊員にしたかったです
193 : ほんほん…… 救急隊員! それもかっこいい
ミツオ : 「……来てもらって難だけどさ。うちじゃあ基本あんまりやることがないというか……怪我とかも応急処置しか出来ないんだよね。技術があんまりなくって」
ミツオ : 「でもほら、医療ってのは技術と知識の積み重ねでしょ?だから外海の医療知識ってのがあれば、一足飛びに発展できると思うんだよね」
ミツオ : 「医療魔術ってのもあるにはあるけどね。そういうんじゃ限界があるし。そもそもこの島じゃあ、医療ってのはあんまり重要視されてなくてねぇ」
193 : 医療分野がこの島で一番弱い説…?
193 : されてないんだ… 不死の島かい?
雪峰 野花 : 「なるほど……確かに一度体系的に学んではいますが……」設備があってこそのものもあるしねえ……
雪峰 野花 : 「ああ、医療魔術は私のような新参では難しいのですよね」
iiiiibara : 外から来た人は死ぬっぽいけれども
193 : 死んだら死んだで丁度いいから……とか?(不謹慎
ミツオ : 「そうだねえ。リッカさんには……そうだな、ヒコウキ事故の被害者たちの中にも、まだ退院出来ない人とかもいるし、そういう人たちのメンタルケアとかをやってもらえると嬉しいな。どうしても、この島の人間じゃあちょっとね」
雪峰 野花 : 「……なるほど、いいですわね。ちょうど専門は精神科ですの」
193 : あ!! 仲間が増やせそう
193 : pittari!
雪峰 野花 : メンタルケアって言葉と概念があるのね〜〜
ミツオ : 「そうなの?じゃあ余計にちょうどいいね。そしたら、患者さんとこの挨拶巡りしながら施設内の案内をするよ」
KP : という話をしながら、労働判定といきましょう。
医学or薬学で、どうぞ!!
雪峰 野花 : CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 9 > スペシャル
KP : よし!
system : [ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 0 → 1
193 : えらい!
萩原 : 労働大好き雪峰さん……
ミツオ : 病院の方はたぶん他よりよく外来語を使ってるかも
193 : 外の技術メイン説…
KP : なんかPCがアホほど重くて画面が固まり気味なのでちょっと反応が送れるかも…
萩原 : はあい!
193 : oh…… PCちゃん…… 了解です!
193 : にこち
iiiiibara : よち…
iiiiibara : 労働判定の蓄積でイベントが起こるのかな
193 : イベントか、もらえるお金や積み上げ貢献度が増える…?
おかねほちい
ミツオ : 「わあ、なるほど。外海にはそういう技術もあるのか!やっぱ外の人の知識は進んでるんだね。助かるなあ」
雪峰 野花 : 「母数が多いと稀少な病の数も増えますし、何かと定期的に大量死しますからね……」
ミツオ : 「定期的な大量死は笑えないけど、まあぶっちゃけ…技術を学ぶって点では助かる面もあるよね…あはは」
ミツオ : 「あ、そういえば。まだみんな怪我とかひどい状態でしょ。また治療魔術が効くかもしれないから、簡単な治療用の道具を三人分渡しとくよ」
ミツオ : 「同居人たちもこれで夜に見てあげて」
193 : また治療魔術がきく
193 : わあい!
雪峰 野花 : 「まあ……いいんですの?ありがたいわ」ほんとにそれはありがたい!
雪峰 野花 : 「ありがとうございます、先生」忠誠心が上がるわね。
193 : ふふっ… 先生への忠誠心…
193 : ちまちま回復していかないとなのね
KP : というわけで、夜に探索者全員のHPを1d3点回復できるキットをもらえました。やったね!
ミツオ : 「うんうん。 …ああ、そうだ。来たばっかでお金ないかもだけど、生活環境とかも早めに整えたほうがいいよね。お風呂はともかく……夜とか寝苦しいでしょ。暑いしねぇ」
ミツオ : 「布団とかあるだけでも全然変わると思うよ。買い物するなら帰りに商店に行くといいよ。ムジナ商店ってとこがおすすめ。大概のものは揃うからね」
雪峰 野花 : 「ムジナ商店……ありがとうございます」
193 : ムジナ!
iiiiibara : 自動回復はなし…
iiiiibara : お布団~!!!!!
iiiiibara : どうしてお風呂の文化が根付いていないんでしょう
iiiiibara : 日本の神様もお風呂好きじゃん!(神様だと思い込んでいる)
193 : お風呂の文化…… 無くはないけど三次島民というかあのへんにはあまり設備がない…?
ミツオ : 「三次島民の家ってお風呂も整備されてないから大変でしょ。早く二次に上がっちゃいなよ。お風呂あるよ」
193 : つけてくれよ流石にの顔
ほむほむ……
193 : 銭湯(すくい)、銭湯(すくい)はないんですか
萩原 : うーーーーん、あの……明治のころとかはね、髪の毛洗うの、1ヶ月に一回だったらしくて
iiiiibara : わあああ わあああ>髪の毛
萩原 : 日本でもひとびとが毎日風呂入るようになったの、最近じゃないかな……暖房ないと冬の風呂上がりは死ぬし
ミツオ : 「銭湯もあるにはあるけど……はっきり言ってあそこは高いし……僕だってあそこを使うのはたまの贅沢だしね~……」
iiiiibara : いやだよう 身体がべとべとだあ お風呂っていうか水浴びなのかな…
193 : 高いんだ! むむ…
193 : 800エン… とか…?
iiiiibara : わー贅沢…!樹脂の人の贅沢…
193 : 月に何十万貢献する人がいるなら、10~20万はもらえるんじゃないかとは思ってるけども…
雪峰 野花 : 「なるほど……がんばりますね。あ、宿直とかはどうなってますか?こちら」
ミツオ : 「ん?ああ、リッカさんはまだ慣れてないだろうから、しばらくは回ってこないよ。まあでもじきに…ではあるだろうから、一応覚悟だけしといて」
193 : あるんだ… 宿直…
雪峰 野花 : 医者がたまの贅沢っていうのが銭湯……かあ!!という顔をしている医者
雪峰 野花 : 入院設備があるならあるでしょうね
193 : ふふ…… なんかこう 洗浄魔法とかあればいいのにな……
基本は家風呂っぽいですね
雪峰 野花 : 「大丈夫、慣れてます」
ミツオ : 「あはは、慣れてるならよかった。あ、そろそろ退勤時刻だね。おつかれ~」
KP : というわけで、こちらにて病院もターンエンドですね。
みなさん、お仕事おつかれさまでした!
193 : あっというまだった…!
193 : お疲れ様でした~!
iiiiibara : おつかれさまでした!
雪峰 野花 : さくっと終わりましたね……
193 : どこかで合流…? 特に待ち合わせはしていない
KP : さて…
みなさんお仕事終了して、おうちに帰宅。夕方ターンとなります。
iiiiibara : クエスト終了…
iiiiibara : 一旦おうち!
193 : 一旦帰った! お出かけできるかしら……
KP : 労働の対価として一人五千円、三人分合計で15000円が手に入ります。
というわけで、💰に+15000!
KP : さきほどのミツオの助言に従うなら、この夕方は生活基盤を整えるための買い物に向かうのが吉でしょう。
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 29400 → 44400
193 : やった~! 日当だ!
鳴神 葵(ナルカミ) : ちゃりんちゃりん
鳴神 葵(ナルカミ) : お金持ちになったねえ
雪峰 野花 : とりあえず治療しない?
鳴神 葵(ナルカミ) : する!? 回復!
KP : 一度家に集合、って形なので、なにか共有事項があればこちらのタイミングでですね
鳴神 葵(ナルカミ) : ホムホム!
雪峰 野花 : 「みんなお疲れ様!早速だけど、ムジナ商店さんにお買い物に行かない?」
栢野 永理(ロコ) : 「おつかれ様です」
栢野 永理(ロコ) : 「リッカさん、ルカさん、見て下さあい」ボロの鞄を抱えて帰宅?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ただいま―! お疲れ様! いいね、待ちに待ったお買い物!」
「え? なになに?」
雪峰 野花 : 「あら、それは……。みつかったの?」
栢野 永理(ロコ) : 「はい、飛行機から使えそうな物を、頂いて……」
栢野 永理(ロコ) : 「おふたりの荷物もあると良いんですけど……」どうでしょう?と荷物を卓袱台の上に展開/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「………あーー!! ボクのコンパス!
 やった~~! ロコちゃん、ありがとありがと~!」
展開された荷物の中から大切なものを見つけ出した…!
栢野 永理(ロコ) : 「やったあ!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「……あ! 壊れてる!
 海水でやられたかな? でも嬉しい~」かちかち
鳴神 葵(ナルカミ) : ちなみにコンパスの損傷って一体…?? サビ…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 電子コンパスは電子部品なんだけど、コンパスはアナログのヤ~ツと言う感じだよ!
雪峰 野花 : 「あら……パスポート、無事だったのね。パソコンは壊れてるけど……ありがとうね。ロコちゃん」
栢野 永理(ロコ) : 「壊れて……」しょんぼり……
栢野 永理(ロコ) : 「はい!」にこ!(一喜一憂)
KP : 強い衝撃で部品が外れてたり、あるいはガラス面にヒビが入ってたりですかね
飛行機事故だったので…!
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど~! ガラス外して載せ替えれば使えそう…?
KP : 使えそう…かな!!使えることにしましょう
栢野 永理(ロコ) : 「明日以降も、引き続き、ヒコウキを調べることが出来そうです」
栢野 永理(ロコ) : 「おふたりとも……旅券番号を覚えていらっしゃいますか?」
栢野 永理(ロコ) : 「教えて頂けましたら、と」/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうなの!? じゃあお願いしたいな
 うーん……? 確か真ん中あたりだったような えーっとね」
思い出せるなら伝えよう!
栢野 永理(ロコ) : (……)めもめも……
鳴神 葵(ナルカミ) : お出かけのときにいい感じの修理キットを探してもいいかもね
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど… もしかすると正しく北をささなくなってる…? のかな
iiiiibara : 紙とペンないんでしたっけ えっと……
KP : もしあれだったら職場で筆記できるものを貰ってきた、でもいいですよ!
それぐらいならくれそう
鳴神 葵(ナルカミ) : 「じゃあねじゃあね~ ボクは…… じゃーん! お土産!
 研究所の人にライトをもらったよ!」
LEDライト~(ド◯えもん声
雪峰 野花 : 筆記用具あるけど……
KP : お!リッカさんのがあるのならそれもいけそう
鳴神 葵(ナルカミ) : 筆記用具 たすかりだ!
栢野 永理(ロコ) : (……)ぐりぐり……メモとペンが無かった、なんとなくこめかみをぐりぐりしている。覚えなきゃ……
栢野 永理(ロコ) : 「える・いー・でぃー・らいとです!」ぱちぱちと手を叩く
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ! 流石に3,4文字程度でも暗記は難しいよね?
 リッカちゃんのカミとペン… 借りてもいい?」じっ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ね! 今日知り合ったトミーちゃんにもらったの!
 これ! これ! ひねるだけでつくよ!」カチ! 押すだけかも知れない
雪峰 野花 : いいわよ
雪峰 野花 : 「LED……この島への認知が歪みそうでいいわね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ありがとう!
 じゃあ一枚だけもらうね え~っと……」
かりかりかり……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「多分、やっぱり魔術だと思うんだけど、どことなく電気っぽいよね。
 ふしぎだね~」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「かーけた! リッカちゃんも書く? 座席番号、覚えてる?」
iiiiibara : ありがたい…!
鳴神 葵(ナルカミ) : PLは知らないがPCは知っているっぽい座席番号
雪峰 野花 : 「そうね、ありがと」じゃあ、覚えてるなら書こうかしら……
栢野 永理(ロコ) : 「あ!有難うございます……とても助かります」メモを受け取る
雪峰 野花 : 「無理に探さなくてもいいからね」
栢野 永理(ロコ) : 「……はい」と素直に頷く、無理はしないつもりです。
栢野 永理(ロコ) : 「見付かりますように……」メモを胸の前でぎゅっ……とする
鳴神 葵(ナルカミ) : ロコちゃんは探したいものあるもんね…
見つかるといいな!
栢野 永理(ロコ) : 「ああ、長々と……失礼致しました、お買い物!でしたね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「お買い物! やった~! リッカちゃん、ムジナ商店って…?」
わくわく!
雪峰 野花 : 「そう、ミツオ先生に教えてもらったけど大体なんでも揃うらしくて……寝具を買いに行かない?」
193 : だなもの気配がするが…(たぬき商店…
雪峰 野花 : たぬきでムジナ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おふとん… ってこと…!?
 行こう行こう! なんでもあるなんてドン◯みたいだね…!」
雪峰 野花 : 「う、うーん。そうかもね……」
栢野 永理(ロコ) : 「ドン◯……」ふふ……
栢野 永理(ロコ) : 「面白いものと出逢えるかもしれませんね」完全にドン◯のイメージ
萩原 : 確かにメガドンキはなんでもあるね……
鳴神 葵(ナルカミ) : 品質はsosoだけどね…(中の人がすぐ壊れるプリンタを買った記憶
鳴神 葵(ナルカミ) : アオイ:14900
リッカ:15000
ロコ:14500
こうかな~
栢野 永理(ロコ) : 「早速、行きましょう、か!」気合!
雪峰 野花 : 「お疲れだと思うけど、もう少しだけね……」
KP : では、みなさん商店に行くということで。
GO!
iiiiibara : gogo!
鳴神 葵(ナルカミ) : うきうきわくわく
iiiiibara : (雪峰さんの優しさがじわじわ沁みる…じわ……)無理に探さなくても
KP : こちら、ムジナ商店です。
お面をつけたおじいちゃんが店番をしているようですね。
ムジナ : 「おお、いらっしゃい。よう来たね。ゆっくり見ていきなさい」
iiiiibara : !?
鳴神 葵(ナルカミ) : !?
雪峰 野花 : たぬきじゃねーか!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「こんにちは! …… ムジナのおじいちゃん!」
ムジナ : 「おや、見たことある顔だと言いたそうだね。だがここじゃ儂はかわいいムジナちゃんじゃ。よろしくの」
鳴神 葵(ナルカミ) : そうなんだ…
ムジナ : いい感じのムジナのおめんがなくての
ムジナ : というわけで、売り物一覧を開示しよう。それっ!
ムジナ : 寝具一式*3:¥15,000
 気持ちよく眠ることが出来る。

一日分の食材*3:¥1,000
 調理すれば美味しい食事になる。

一日分のお弁当*3:¥3,000
 調理せずとも美味しい食事が食べられる。

冷蔵器具:¥8,000
 クーラーボックスのようなもの。不思議と内部がひんやりしている。購入した食材がスグには腐らなくなる。

冷凍器具:¥8,000
 クーラーボックスのようなもの。内部がかなりひんやりしている。購入した食材を冷凍保存できる。

着火器具:¥5,000
 カセットコンロのようなもの。火を起こすことが出来る。購入した食材を調理することが出来る。

照明器具:¥3,000
 ランタンのようにも、懐中電灯のようにもなる。

送風器具:¥5,000
 置物状だ。羽根などはない。そよそよとした風を生み出す。涼しい。

乾燥器具:¥8,000
 箱型の装置だ。衣服を乾かしたり、干物を作ったり出来る。
萩原 : レジコンシェルジュ(ドンキ用語)を自分でしちゃうの、えらいおじいさま……
鳴神 葵(ナルカミ) : あ!! なんかいっぱいある!
鳴神 葵(ナルカミ) : れじこんしぇるじゅ…
ムジナ : ”商店取扱目録”のタブを用意した。そっちを確認するといい。
栢野 永理(ロコ) : 「……」横の方からちらっとしようとし、すぐに引っ込んだ。
鳴神 葵(ナルカミ) : 送風器具と…… 寝具がほしい!
iiiiibara : そうか ご飯も用意しなきゃ…
ムジナ : あっ ごめんまだあった
鳴神 葵(ナルカミ) : おや
ムジナ : 発電器具:¥50,000
 消費:1MP
 新発売!モバイルバッテリーのようなもの。30分間の電力を得る。

小型転送器具478号:¥100,000
 消費:6MP
 ランドセルくらいの大きさの箱二つセット。MPを消費し、箱の中身を転送交換できる。

中型転送器具105号:¥1,000,000
 消費:10MP
 スーツケースくらいの大きさの箱二つセット。MPを消費し、箱の中身を転送交換できる。

大型転送器具44号:¥10,000,000
 消費:15MP
 クローゼットくらいの大きさの箱二つセット。MPを消費し、箱の中身を転送交換出来る。

より良い仕事道具:¥10,000
 労働判定に+5補正
 便利に扱える仕事道具。後から譲渡可能。複数所持で重ねがけもできる。

幸運の護符:¥20,000
 消耗品。何かに失敗したという”未来予知”により、判定に再挑戦出来る。効能を発揮した護符は灰となって消える。

ダイビングセット:¥30,000
 水泳に+40補正
 着用者のみ。
ムジナ : これで全部じゃの
鳴神 葵(ナルカミ) : 仕事道具、ほしい~!!
萩原 : 乾燥機いいな
iiiiibara : >>>転送器具<<<
ムジナ : 「さて、生活用品でも買いに来たかな?どうだい、目星はつくかい?」
迷ったら目星成功でKPからのオススメ品を教えようかいの
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクはとりあえず寝具を3人カンパでかう案を提唱し、
ボク個人として家に送風器具がほしいかも!
鳴神 葵(ナルカミ) : 目星…!?
雪峰 野花 : 寝具は買うと決めて来たけど、ああ……ごはんどうする?
鳴神 葵(ナルカミ) : ごはん、作れるのかな? それとも食べに行ける…?
雪峰 野花 : 一応振ります
雪峰 野花 : CCB<=60 【目星】
(1D100<=60) > 16 > 成功
栢野 永理(ロコ) : ちらっちらっちらっ……(振ります)
栢野 永理(ロコ) : CCB<=63 【目星】
(1D100<=63) > 16 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあボクも! そしてここで-10をつかちゃおうかな… そう言うのは可能…?
iiiiibara : 仲良しの出目だ!あっ!シール使えば良かった…
KP : じつは-10は次の技能へ強制的にかかるんだ……(小声
鳴神 葵(ナルカミ) : (そうだったんだ……)
じゃあどっかでかかって… いた!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=45 【目星】
(1D100<=45) > 99 > 致命的失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : 追いデバフだ
KP : -10くんもどってきた??
鳴神 葵(ナルカミ) : なんにもわかんなかった! どれもほしい!
雪峰 野花 : おかえり
iiiiibara : シールを剥がしたらシールが…w
鳴神 葵(ナルカミ) : ようこそ…
iiiiibara : 目移りしておられる?
193 : デバフ あなたは持ち金をすべて使い切るまでこの店から出られない
KP : ナルカミさんは特に100円おやつコーナーに目が行ってしまう
おいしそうだ……
KP : あとはKPからのオススメ品かな ちょっとまってね~~
193 : やったあ! 小腹がすいたときに良さそう
193 : ああ、食材がある!
料理スキル上げができるなら家で作るのも良さそうな(ゲーム脳
雪峰 野花 : 精神分析で引き摺り出せない?それ
鳴神 葵(ナルカミ) : できる! とても名残惜しそうにしながら去る……
萩原 : 毎日自炊する藺草さんのようにわれわれのPCも……
iiiiibara : 腐るのは食材だけ?お弁当も腐るか…
iiiiibara : お料理したあい!でもしばらくはクタクタそうだからお弁当派かな…
KP : まず、寝具一式(15000円) は絶対ほしいな~~
食べ物ものもなくちゃお腹がすくし……もしお弁当じゃなくて自炊をするなら、冷蔵器具(8000円)なんかもなくちゃ食材が腐っちゃうかも……
家に電熱コンロはあるけど、着火器具(5000円)があれば本格的にごはんが作れそうだな~~……
KP : という電波を 成功者は 受信しました
ご活用ください
鳴神 葵(ナルカミ) : ほし~い! なるほどにゃ…?
鳴神 葵(ナルカミ) : ふんふん、28000円と、食材代で1000円くらい?
栢野 永理(ロコ) : (料理をする時間が……惜しい!しばらくはお弁当でしょうか……)
雪峰 野花 : 日払いだし、調理器具は明日買えばいいかな……
鳴神 葵(ナルカミ) : おかしおいしそ~~(明後日を見ている
雪峰 野花 : ありがたくも日払いの世界……
鳴神 葵(ナルカミ) : ボク御飯作ってもいいよ! そのうち飽きそうだけど……
KP : そうだな、「弁当」と「食料」についての説明もしますか
栢野 永理(ロコ) : あ、聞きたいです。
鳴神 葵(ナルカミ) : お! やったあ!
鳴神 葵(ナルカミ) : お弁当のほうが腐りやすそうな気はするけど、まあすぐ食べるもんね
KP : 本セッションでは”食事”という要素をシナリオ内の要素として取り込んでいます。
処理としては一日に一食、探索者たちは食事を取ることになります。朝昼は省略するので、基本的には夜ラウンドに食事判定をします。美味しい食事を取れば、SANが回復するかもしれないです。
商店では『お弁当』と『食材』のどちらかを選んで購入することが出来ます。
KP : ・お弁当
高価だが美味しい食事として完成されている。
SAN値で判定をし、失敗した場合はSAN1回復。
・食材
安価だが調理の必要がある。 調理器具が必要となり、探索者の持つそれらしい技能で調理の判定が行える。判定失敗でもとくに問題なく腹を満たせる。
SAN値で判定をし、失敗した場合はSAN1回復。
KP : ざっとこんな感じです!
鳴神 葵(ナルカミ) : ソレラシイギノウ…
鳴神 葵(ナルカミ) : か ……… 化学…?
雪峰 野花 : 医学で栄養のある食事をとか?無理があるぞ
栢野 永理(ロコ) : おおう…(DEX値を見る…)
KP : 各班さまざまなこじつけをしていただきました
医学も化学も振っておりましたからこじつけられますよ!!
鳴神 葵(ナルカミ) : お! やったあ!
雪峰 野花 : わあい
KP : 面白ければ乗馬でも水泳でもOKを出すよ あたしは
鳴神 葵(ナルカミ) : 「う~~~ん…… おふとん買いに来たけど、他のやつもなんだか良さそう!
 ねえねえ何にする?」
栢野 永理(ロコ) : 「はっ……凄い!本当ですね、色々なものが置いてあって……」
栢野 永理(ロコ) : (転送器具……)おお……
雪峰 野花 : 乗馬……乗れなくなった子は自ら〆て調理してたからとか?
萩原 : あたしが泣くからやめろ
鳴神 葵(ナルカミ) : 料理を用いて好きな子におまじないをかける手法もあると言う理由でオカルト…?(?
KP : 馬で泣いてオカルトで笑っちゃった 乱高下
栢野 永理(ロコ) : 「まずはお布団、でしょうか、えっと、……」
雪峰 野花 : 「ひとまずごはん?」
栢野 永理(ロコ) : 「ご飯」頷きます、食材のほうを見る。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ごはん! ご飯どうする?
 あっちに冷蔵庫みたいなのあったよ! 冷凍庫も!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「お弁当と食材か~…… お弁当はちょっと高いね!」
ボクは食材を見たが……
鳴神 葵(ナルカミ) : ちなみに、食材調理するのにターン消費? はいるかな?
ムジナ : 「やや高いが、味は保証するぞ。なんせうちで作っとるからの。できたてじゃ」
KP : 入りません!材料と道具が揃ってれば宣言だけですぐに作れるよ
鳴神 葵(ナルカミ) : 1000円のお弁当は美味しそうだよねえ
鳴神 葵(ナルカミ) : 初日は思い切ってコレにする…? おっ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へー! そう言われると、一回は食べてみたいかも……
 ねえねえどうする?」
明日でも良くなってきた
雪峰 野花 : 「わたしはなんでも……治療の時間も設けたいし、お弁当にしちゃう?」
栢野 永理(ロコ) : 「できたて……美味しそうです!」きゃっきゃっ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「やったあ! そうしよっか!
 それなら今日のうちは食事関係はお弁当だけで良さそうだね?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「他に買いたいもの~…? あ! ボク扇風機ほしい!(扇風機ではない」
鳴神 葵(ナルカミ) : ダイビングセットでなにするんだろって感じだよね
鳴神 葵(ナルカミ) : 18000と~… って感じかな?
iiiiibara : 炊事場はあったけれど着火器具は必要?
鳴神 葵(ナルカミ) : 誰かの仕事道具かうのもありかもね……
着火器具はご飯作るときは必要!
iiiiibara : そっか 今日はお弁当だからなし!
ムジナ : 「おお、そいつもあると寝やすくなるぞ。ずいぶん快適になるはずじゃ」
栢野 永理(ロコ) : 「……!羽根が無い……?羽根がありません」送風器具をしげしげと観察
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうだよね? あのお家あっついんだよね~~」
「お風呂にも入りたいけど、流石にそういうものはないよね」
というかあったとしても高いであろう
鳴神 葵(ナルカミ) : 銭湯っておいくらなんだろうねえ……
鳴神 葵(ナルカミ) : あとは、リッカちゃんが気になってた乾燥機とか…?
栢野 永理(ロコ) : 干物も作れます わあ……
ムジナ : 「風呂はさすがに置いてないのお。快適な風呂道具ならあるぞ?」
項目に増やそうかな、風呂道具を
鳴神 葵(ナルカミ) : 「フロドウグ……?!」
桶とか椅子とかタオルとか石鹸とかってこと…!?
ムジナ : 「風呂道具」
ムジナ : おふろセット:¥500
 消耗品。練り石鹸、塗り油のセット。いいにおいがする~!
鳴神 葵(ナルカミ) : 全部合わせても15000+3000+5000+8000で…31000くらいになるかな?
       (布団) (弁当) (送風) (乾燥)
雪峰 野花 : お魚や根菜なんかは乾燥させちゃえばいいかなって
鳴神 葵(ナルカミ) : ほほう… そうか! おさかなかったとき保存できるね!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ~ いいね!
 石鹸はすごくいいかも~ ……あ、ねえねえ。
 この町ってお風呂屋さんはあるの? お値段いくら?」分かったりするかしら…?
値段に寄っちゃ購入セーブもありかなと
iiiiibara : いいにおいがする…
鳴神 葵(ナルカミ) : 一人5000円とか言われたらどうしよう
雪峰 野花 : 風呂は高いって聞いて
栢野 永理(ロコ) : そわ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 1000円… くらいまでなら…… ギリギリ許容範囲……
2000円… むむ… みたいな……
ムジナ : 「おお、この向こうをいったところに”望海楼”ちゅう銭湯がある。3人合計で一万円ほどだったかのう……ボりよるわい」
ムジナ : 「まあ、それに見合ういい思いはできるがの。ワハハ」
鳴神 葵(ナルカミ) : たっか
雪峰 野花 : 地元民でも言うくらいぼってるんじゃない
鳴神 葵(ナルカミ) : ムジナのおじいちゃんをしても高いとな…
雪峰 野花 : 銭湯という名の高級旅館?
iiiiibara : どんな思いができるんだろう…―――――
鳴神 葵(ナルカミ) : 「えーーっ 高い!
 なんだか旅館みたいな… 旅館よりは安いけど!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そっかあ…… 今のボクたちには流石にちょっとゼイタクかもね」
むむ……
「でも、お金が溜まったら行ってみてもいいかな?」
ムジナ : 「いいかもしれんな。そいつを目標に仕事を頑張ってくれりゃ、儂も大助かり…おっと、今はムジナじいちゃんじゃったな」
萩原 : 土地によるからな……宿の質とお値段は……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ムジナじいちゃん!」
自称している……
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあ、どうしよう…? 10000円ちょっと残しくらいの買い物にしておく…?
鳴神 葵(ナルカミ) : それとも誰かの仕事道具を買おうか…
栢野 永理(ロコ) : (お……お高い)料金を聞き、びくりと肩を震わせる。
栢野 永理(ロコ) : 「あ……わあ、石鹸です、こちらの石鹸、良い匂いがします」練り香水を愛用している、仄かに香るものが好き。
栢野 永理(ロコ) : 私……ムジナさんのお声に聞き覚えがあったり…………?
雪峰 野花 : 「しばらくはじゃぶじゃぶ稼いでじゃぶじゃぶ使うとはいかないだろうしね……とりあえずご飯と寝床があればいいかしら」
ムジナ : 声も顔も着物もめちゃめちゃ見覚えしかないかもしれんの
栢野 永理(ロコ) : 「……」反対側からちらっとしようとし、またすぐに引っ込んだ。
栢野 永理(ロコ) : (ふふ……?)言わないでおきます、私。
雪峰 野花 : ならロコちゃんのお道具かな?
鳴神 葵(ナルカミ) : そうしよっか!
お風呂道具を3人分かって、お仕事道具を買うと残りは1900円くらいなのかな…
ムジナ : 「面の下が気になるか?ナイショじゃよ」
栢野 永理(ロコ) : 「ふふ、内緒……内緒ですね、はい」にこにこ
萩原 : お医者さんって今年収どれくらいなん
鳴神 葵(ナルカミ) : 1428万円…?(現実世界
萩原 : 精神科は1200万くらいみたい
鳴神 葵(ナルカミ) : ほうほう! 大変そうだもんねえ……
iiiiibara : お仕事道具!
萩原 : ニーズが増えてる割に……うーん
栢野 永理(ロコ) : 「……」おふろセットを欲しそうにしている……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「お風呂セットはどうする? あっ ねえねえ あっちに工具とかもあるよ!」
ロコちゃんの仕事道具買う?
iiiiibara : お花とか石鹸とかほしがる 危機感が無い
萩原 : 可愛いおじいちゃんやね
萩原 : 衛生、大事
鳴神 葵(ナルカミ) : 異常にいろんなものに目移りしている
栢野 永理(ロコ) : 「工具ですか、!」仕事道具を見付けて駆け寄る
栢野 永理(ロコ) : 「わ……」おめめをきらきらする
栢野 永理(ロコ) : 「ジパングの工具、ですか……どんな使い心地なんでしょう、気になります」
栢野 永理(ロコ) : 見た目は普通?素材は?匂いは?(?)好奇心……
鳴神 葵(ナルカミ) : 多分商店街に来るのに1Tつかうのかな?
自炊し始めたらまとめ買いするのがいいのかな~
萩原 : 産婦人科が14で、外科が13なんだ……(調べてる)
KP : ですね、基本一ヶ所1ターンの換算で!
鳴神 葵(ナルカミ) : ほむほむ… ご飯は明日も食べないとだから、確定で明日も来るね
ムジナ : 「ここだけの話じゃが、この工具は儂のオススメ、じゃ。使い心地に特にこだわって……」こそこそ
ムジナ : 「生活必需品ではないが、浪漫はある」
鳴神 葵(ナルカミ) : ふふふ… お話してくれるおじいちゃん
萩原 : おじいちゃん……
鳴神 葵(ナルカミ) : 明日…… うまく行けば15000の収入があるとして、明日、冷蔵庫と調理器具とご飯を2日分買う…?
栢野 永理(ロコ) : (!……ヒフミさんのお墨付きということ……)うんうんと何度も頷く
栢野 永理(ロコ) : 「ロマン……」
栢野 永理(ロコ) : 「ロマンはとても大切です……!」
栢野 永理(ロコ) : 「私、買わせて頂きます。ジパングの工具を…―――――」買う気満々に
193 : すみません収入をすぐに溶かそうとしてしまって…
浪費癖があるのでセーブかけてもらって大丈夫です
iiiiibara : お風呂セットを楽しみに働きます!
iiiiibara : お布団と仕事道具は一個ずつあってよさそう!と思います
iiiiibara : 皆使えますし にこにこ
萩原 : 普段の金遣いの定規になってたりしないよねこれ
ムジナ : 「ふふ。他のお二方とも相談して、いいねをもらったら…もう一度きなさい。儂はいつでも待っておるぞ」
栢野 永理(ロコ) : 「はい、ひ、ムジナさん、おふたりならきっと分かって下さるはず……」
鳴神 葵(ナルカミ) : やさしい フフ…
萩原 : じじいあんたSNSやってる?
萩原 : インスタ教えな。
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクは中のやつがバフかかるやつは先に買ったほうがいいかな~
みたいなタイプなんだよね多分(早く買えば買うほどお得だから
栢野 永理(ロコ) : 「……」真剣な顔のままおふたりのところにやって来た
栢野 永理(ロコ) : 「私、工具を買います、ロマンがありますので」どストレート語彙
ムジナ : 万バズインフルエンサーの「MUZIZIIII」とは儂のことじゃ
萩原 : ふふ、ノリがいい
iiiiibara : むじじい
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボクはイイヨ! ボクらのお金でもあるけど、ロコちゃんのお金でもあるもんね」
栢野 永理(ロコ) : 「……」雪峰さんの方も見ますね、どきどき……
雪峰 野花 : いいんじゃない?の顔
鳴神 葵(ナルカミ) : まあでもざっくり「自分のものは自分の所持金の範囲で買う」位の感覚でだいじょうぶかな…?
iiiiibara : あっ いいですね!わかりやすい…
iiiiibara : お布団は共有財産
栢野 永理(ロコ) : 「♪」嬉しそうに仕事道具(工具箱)を選び始める
ムジナ : 決定したものはまとめてリストにし、儂にメンションつけて送っとくれ
最終的な合計金額をもらっていくぞい
鳴神 葵(ナルカミ) : 15000 おふとん
10000 ロコちゃんのお仕事道具
3000 お弁当
5000 扇風機
8000 乾燥機
合計 41000
こう…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 乾燥機も買っても大丈夫? の顔をリッカちゃんに向けました
雪峰 野花 : いいけど
iiiiibara : ふふ
iiiiibara : 現代に居たらウーバーとか使いこなしそうなお祖父さん
雪峰 野花 : ブラックフライデーをやるような会社を経営する側でしょこの人
ムジナ : ようわかっとるの お嬢さん
鳴神 葵(ナルカミ) : 「えーっと、えーっとね あれとこれとそれとあっちと~」
ちゃりんちゃりんちゃりん……
送風機と乾燥機とおふとんとお弁当とお仕事道具を抱えてきました。
しめて41000円かな?
======内訳======
15k 寝具*3
10k ロコちゃんのお仕事道具
3k お弁当*3
5k 送風器具
8k 乾燥器具
=================
ムジナ : 「よしよし、まいどあり。だなも」
ムジナ : 「お仕事道具はここで装備していくかい?」
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 44400 → 3400
iiiiibara : >>>だなも<<<
鳴神 葵(ナルカミ) : ちゃりーん!
鳴神 葵(ナルカミ) : 装備しよう!
栢野 永理(ロコ) : 「あっはい!」(装備しないと意味が無い為)元気良く
栢野 永理(ロコ) : チャコッ……(装備の音)
ムジナ : 「よしよし。判定への補正を忘れるでないぞ」
system : [ 02購入品 ] 弁当 : 0 → 3
ムジナ : あとはそうだな、購入したものを固定資産として画面左のアイコンへ載せておいた。
こいつを使って財産を管理してくれ。
栢野 永理(ロコ) : (有難うございます、チャットパレットに装備しました。)
鳴神 葵(ナルカミ) : メタァ…
萩原 : ジパゾンのSEO
iiiiibara : 労働判定低め?だったからありがたいかも!やったー
鳴神 葵(ナルカミ) : やったあ! 固定資産だ!
萩原 : やった!
iiiiibara : わあい!お弁当~~~~~
ムジナ : 「さて。じゃあいい買い物をしてくれたご褒美じゃ。オマケをつけてあげよう」
ムジナ : choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね
(choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね) > 味こんぶ
ムジナ : 味こんぶ*3をやろう
萩原 : じいちゃん!
鳴神 葵(ナルカミ) : おまけ…!? コンブ!
iiiiibara : 渋め
鳴神 葵(ナルカミ) : 海のお菓子が多い
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わーい! ありがとう!
 おやつにたべるね!」
萩原 : 祖父母の家か学童で出て来そうな健康おやつ
鳴神 葵(ナルカミ) : 二人にも渡した……
栢野 永理(ロコ) : 「こんぶです」お茶は無いけどお茶請けになりそう
栢野 永理(ロコ) : 「……有難うございます」ぺこぺこり
雪峰 野花 : 「まあ、ありがとうございます」
KP : さて。他になにか買い物などが無ければ夕方ターンを終了という形で。
KP : そういや、固定資産の方はお手数なのですがPLの方で管理をいただけるとありがたいです!
たぶんKP手が回らなくて……
KP : お皿のコマがそれなので、おねがいいたします
鳴神 葵(ナルカミ) : 了解です!
iiiiibara : 承知しました!
栢野 永理(ロコ) : はい!
KP : では、ヒフm………ムジナじいちゃんに見送られ、おうちへ帰って夜ですね。
KP : 自宅に帰ると、玄関に一通の手紙が差し込まれていることに気付きます。
KP : 中身を見ると、こう書かれていました。
鳴神 葵(ナルカミ) : こわ… 何?
鳴神 葵(ナルカミ) : この島から出ろ… みたいな?
KP : 謎の手紙
『 3 - 7 - ➘ 』
鳴神 葵(ナルカミ) : 暗号だ!
鳴神 葵(ナルカミ) : か・え・れ の暗号説もある
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ただいまー …… なにこれ?
 暗号かな?」
栢野 永理(ロコ) : 「?」鳴神さんに近付き、手紙を覗き込む。
栢野 永理(ロコ) : 「暗号……他には何も書かれていません、ね」裏面など確認し……
栢野 永理(ロコ) : 「……送り主のお名前も」(少し怖い)
KP : 裏面にもなにも書かれてないですねえ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「書いてないみたい!
 誰かが秘密で伝えたいことがあるのかな? それともコレがこの島のスタンダード?」
雪峰 野花 : 「……」筆跡がわかる手紙?
KP : 手書きなので、筆跡が分かる手紙ではありますね。
そうだな…走り書きではあるものの、線の細い丁寧な文字であることがうかがえるでしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) : 誰ェ? 女の人か、サイトーサン?(サイトーさんをなんだと思ってるんだ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うーん…? とりあえず中にはいって考える?」
暗い室内に灯りをともそう。それっ!
雪峰 野花 : 「……」覚えておきましょう
KP : さて、気になるでしょうが。疑問はひとまず置いておいて…
メシ判定を、しましょう!
雪峰 野花 : はあい
鳴神 葵(ナルカミ) : メシダーーーー!
雪峰 野花 : CCB<=62 【SANチェック】
(1D100<=62) > 100 > 致命的失敗
KP : どうしちゃったの
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=86 【SANチェック】
(1D100<=86) > 43 > 成功
栢野 永理(ロコ) : 1d100<=40 【正気度ロール】
(1D100<=40) > 69 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : やったね!(?
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! 二人共えらい!
雪峰 野花 : まだ仕事の時間だからかも
KP : 失敗で+1回復なので……ファンブルは……+2回復かな
iiiiibara : すごいお口に合わなかった?(でも回復する)
鳴神 葵(ナルカミ) : ナイスファンブル
iiiiibara : ナイスファンブル…!
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 40 → 41
system : [ 雪峰 野花 ] HP : 7 → 9
system : [ 雪峰 野花 ] HP : 9 → 7
KP : 回復はSANです!!!!!
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 62 → 64
鳴神 葵(ナルカミ) : 1日半ぶりのご飯だもんねえ
KP : あっ そうだ ファンブルチケット……発行……今回からします!!!!!すみませんばたばたして!!!!!!!
ファンブルチケットはSAN-3を代償に確定成功 です
KP : さっそくファンチケ一枚発行しようねえ
iiiiibara : ! すごいチケットだ…
鳴神 葵(ナルカミ) : ファンブルチケットだ! つよい
雪峰 野花 : ありがとう
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 0 → 1
KP : さて。ご飯も食べて……僅かな自由タイムとなります。情報共有や言語考察などのお時間ですね。
system : [ 02購入品 ] 弁当 : 3 → 0
栢野 永理(ロコ) : (ぱくぱく)不安げだったが、お弁当を食べながら安堵の表情に。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おいしいねえ。灯りもお布団も扇風機も手に入ってほんとに良かった!」
もっしゃもっしゃ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あのね~
 灯りはとりあえず、真夜中につけなければ(多分)大丈夫だよってトミーちゃんが言ってたよ」
栢野 永理(ロコ) : 「無事買えましたね、本当に良かった、お店の方もお優しくて……」ふふ……
栢野 永理(ロコ) : 「真夜中……そうなんですね、真夜中、ですか」
栢野 永理(ロコ) : 「……」正確に時間を確認出来るものは無いな、とお家中を改めて見回す。
鳴神 葵(ナルカミ) : 夜は気持ち早めに… かな?
鳴神 葵(ナルカミ) : もしくは空を見て大体の時間が分かったりする?(天文学か?
KP : 時計とかは…なさそうですね
栢野 永理(ロコ) : 「何だったんでしょう……」そういえば、昨日は何も無かった?な……
雪峰 野花 : 「あ、そうだわ。治療器具を病院からもらったの。気休め程度になるかもだけれど、使ってみる?」
栢野 永理(ロコ) : 「わあ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「治療! しようしよう。ロコちゃんから最初ね」
別に順番に意味はないが多分目に見えてぼろぼろと思い…
栢野 永理(ロコ) : 「わ……よろしいんですか」実は、袖を捲ったら包帯だらけだったり。
雪峰 野花 : タイミング間違えた?消す?
鳴神 葵(ナルカミ) : え? 大丈夫…なんじゃない?
KP : 治療道具を使用するのであれば、無判定で1d3のHP回復です!
雪峰 野花 : そうね……
鳴神 葵(ナルカミ) : ウルトラキュ~
鳴神 葵(ナルカミ) : あるいは一番いい出目を頼む的な
雪峰 野花 : 本人に振ってもらうものでいい?
栢野 永理(ロコ) : よーし……!
栢野 永理(ロコ) : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] HP : 3 → 6
雪峰 野花 : ちなみにこれなくて医学、応急手当てを試みたらどうなるの?
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! えらい!!!!!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「いいかんじ? 良くなった?」
良くなってそう! と思いながら聞いた…
栢野 永理(ロコ) : 「はい、新しい包帯、とても嬉しいです、すっきり……」
iiiiibara : 大丈夫です!何だったんだろうな~って思っただけなので!>タイミング
iiiiibara : 最大値 うう~
KP : あ!ちょっとまってね どっかに処理書いてた気がする 探すね
雪峰 野花 : はい
栢野 永理(ロコ) :
栢野 永理(ロコ) : 治療魔術でしょうか ほわほわほわ~…(イメージ…)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「よかった! じゃあリッカちゃん、ボクもお願いします!」
といいつつ…… 振るね!
鳴神 葵(ナルカミ) : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] HP : 6 → 9
KP : 島には満足な医療設備が無いので医学、応急手当でのHP回復が不可能、といった感じですね……!!すまない……
鳴神 葵(ナルカミ) : いっぱい回復してもらった
雪峰 野花 : えらい
雪峰 野花 : うんうん。まあ想定内……
雪峰 野花 : 最後にやろうかな
雪峰 野花 : 1d3
(1D3) > 2
KP : みなさん順調に回復してる!よしよし…
system : [ 雪峰 野花 ] HP : 7 → 9
鳴神 葵(ナルカミ) : HPがおそろいになった!
鳴神 葵(ナルカミ) : あとは魔術考察…?
できるかな?
雪峰 野花 : パンピの一撃は耐えれそうね
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ありがとう~! 元気なつもりだったけど、もっと元気になりました!」
雪峰 野花 : 「よかった。じゃあお布団敷いて休みましょう」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おっけー!」
といいつつ、言語考察も可能?(お布団の中で…?(?
KP : おっとお!その前にだな……みなさん、言語考察として《知識》で判定が…できます!
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~! やってみます!
栢野 永理(ロコ) : CCB<=75 【知識】
(1D100<=75) > 26 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=99 【知識】
(1D100<=99) > 26 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=85-10 【知識】
(1D100<=75) > 97 > 致命的失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : なんかスゴイな……
KP : おなかすいたの?
鳴神 葵(ナルカミ) : そうかも? たりなかったのかな……
コンブ食べちゃお
KP : ナルカミさんはおなかがすいてそれどころではない ファンチケ1枚発行!
KP : 不名誉パッチを貼り直して…
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 1 → 2
鳴神 葵(ナルカミ) : ずっとファンブル出してる
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~! やった~ではない
193 : まじで常にデバフついてる 何?
KP : では、成功者はこちらの情報を
KP : ●情報02

◯ハングル文字
朝鮮語を表記するための表音文字である。
ひとつひとつの文字が音節を表す文字体系だが、一文字の中に子音と母音のふたつの記号(字母)を含み、その組み合わせによって一つの音を表す。
わかりやすく日本語に例えると、漢字のヘンとツクリのような構造となっている。
ヘンに「k」に相当する字母(ㅋ)、ツクリに「a」に相当する字母(ㅏ)を用いた文字(카)は「か」と
発音する。

◯考察
日本語における『ひらがな』だと、すべての発音に対して異なる文字が割り当てられているため、99%の文字を覚えても、残る1%を読むことは出来ない。
しかし、この方式の文字であれば、いくらかのサンプルを得ることが出来れば、知らない文字の発音を推測することが可能だ。
あ、か、さ、た、な、等、五十音表の縦列横列それぞれに文字を対応させると整理がしやすいかもしれない。
iiiiibara : いつもシール剥がし忘れて判定してしまう へへ…
193 : ハングル! やはりハングルに近かった
iiiiibara : ふむふむ
193 : でも今のところは歯抜け部分があり、わからないところがある
そういえば本は売ってなかったにゃんね
iiiiibara : ご本!なさそうですね… むむ…
鳴神 葵(ナルカミ) : (おじいちゃんにもらった昆布を食べている……)
「あ! 扇風機もつけよ! コレでいくらかマシになるよね」
送風器具を設置した…
KP : ぶおお!すずしい!
雪峰 野花 : 図書館見ましょうね、次は
鳴神 葵(ナルカミ) : 涼しい! うれしい!
図書館! 明日の夕方かな(夕方あいてるかな…?
鳴神 葵(ナルカミ) : わーい!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「じゃあ、もうみんな寝るなら電気も消すよ。
 大丈夫?」
iiiiibara : 名前って腕輪に書いてあるんでしたっけ 番号だけ?でしたっけ
鳴神 葵(ナルカミ) : dottimo!
鳴神 葵(ナルカミ) : 腕輪の内側に名前が書いてあるはず
KP : 表に番号、内側に真名、ですね!
鳴神 葵(ナルカミ) : https://privatter.net/i/7588872
不要かもですがここに画像を貼っておくね… きれいな画像は一生できません
また、自分でまとめたい場合は閲覧非推奨です
栢野 永理(ロコ) : 「……」お布団に包まりつつ、腕輪をくるくる。
栢野 永理(ロコ) : 「…………」考え考え
雪峰 野花 : ありがたい
iiiiibara : ありがたすぎる~~~~~!ありがとうございます!
栢野 永理(ロコ) : 「昨日?お話していらっしゃった通りかもしれません」私の名前には似ている部分がなさそう……なので、おふたりの腕輪を拝見したかも。
栢野 永理(ロコ) : 「この部分が子音で?この部分が母音で……?」
栢野 永理(ロコ) : 「ヘン、と、ツクリ、のような……」共有!/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「きのう・ω・? ああ!
 へへ~ だとしたら、もっとサンプルほしいかもね。子供向けの本とかあるといいけど……」
ありがとうございます…!
栢野 永理(ロコ) : 「そうですね……」うとうとした感じかも
栢野 永理(ロコ) : 「……」ぺたんと枕に頭を沈める、久し振りのお布団。
栢野 永理(ロコ) : (……)すよ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「…… おやすみなさーい」
ロコちゃんがすっと眠っちゃった様子を見てから、二人に聞こえるか聞こえないかくらいでひそひそ言ってボクも寝ちゃおう! 消灯!
KP : 了解です!では、終了描写を……
KP :  
KP : あまりにも多くの出来事が立て続けに起こったものの、なんとか最低限の生活環境は整えられたようである。
一体どれだけの期間ここにいることになるのかは定かではない。
KP : 考えるべきことはあまりにも多く、知らなければならないこともまだまだ沢山あるようだ。
なんにせよ、あなたたちの新たな生活はまだ、始まったばかりである。
KP :
第一章 了
 
193 : わ~~ 第一章が終わった…!
iiiiibara : ワクワクする描写だ!
iiiiibara : お!
iiiiibara : おおー!!!!!88888
193 : 510氏が背景に…
KP : というわけで……若干早いのですがキリがいいのでここで終了とするか、もしくはキリはやや悪いのですがさっそく第二章へ進むか
お選び…ください!
193 : なるほど……! 進めるだけ、進んでみます……?
193 : ここで切っても気分的には良さそう!
iiiiibara : 第二章導入…!
萩原 : あ……やすみたい、かも
193 : 休もう! 了解です!
iiiiibara : ほんとだ ごとーさん… お!
萩原 : すみません……やみあがりゆえ
KP : よし、では本日はここまでで!
おつかれさまでした!
iiiiibara : おつかれさまでした~!みんなたちも探索者たちもおやすみ!
iiiiibara : ぎゅ!
KP : ゆっくりお休みを…!では、散!
193 : はい! お疲れ様でございました~!
萩原さんはおだいじに……
193 : ザッ…!!!
萩原 : ゴトーさん……
萩原 : すみません、次回もよろしくお願いします
iiiiibara : どきどき…

5日目


萩原 : こんばんはあ……
KP : こんばんわ、おつかれさまです!!
iiiiibara : こんばんは!
雪峰 野花 : 10d100
(10D100) > 522[19,65,97,47,14,49,75,45,23,88] > 522
栢野 永理(ロコ) : 10d100
(10D100) > 444[85,26,90,6,12,20,37,95,48,25] > 444
iiiiibara : この数字昨日見た
KP : その数字きのうもみた
193 : おくれまして! 申し訳ないです!
お疲れ様ですこんばんは!
鳴神 葵(ナルカミ) : 10d100 うーんうーん
(10D100) > 540[75,78,18,54,23,19,99,23,69,82] > 540
鳴神 葵(ナルカミ) : きのうとにたすうじ…
iiiiibara : 🍵
KP : こんばんわ~!ンみなさん揃ってるようでなにより
iiiiibara : わあい!
iiiiibara : 寒くなりましたね〜もこもこの靴下を履きましょう!
193 : もこもこ…🐏
藺草は毛布を出しましてよ
KP : 寒いですね!手がかじかんでうごかん
萩原 : 寒さに体力ゴリゴリ
KP : 体力温存して
KP : さて では…タイピングで手をあっためていきましょうか
よろしくおねがいします!
iiiiibara : よろしくお願い致します!第二章…
193 : はい! 本日もよろしくお願いいたします…!
193 : 金を稼ぐぞい!
iiiiibara : 謎の手紙の事忘れないようにしなきゃ…
KP :  
⌠ 塔葬の国 ⌡
  第二章
 
KP :  
KP : 遭難4日目、朝。
KP : 探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
KP : 朗報です。
MP全回復です!!!!!!!!!!!!!!!
193 : MP回復
193 : HPァ…?
iiiiibara : (お仕事のダイスはFB使ってでも成功させていきたい)
193 : やった~!!
iiiiibara : ! 
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] MP : 16 → 18
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] MP : 11 → 13
system : [ 雪峰 野花 ] MP : 11 → 13
KP : お布団と送風器具があるだけでこんなにもすややかに眠れるのか。
たいへん、たいへんに、すっきりいたしました。おめでとうございます!!
KP : 今日も今日とて労働の一日が始まります。
すこやかな生活を手に入れるため、がんばりましょう!
iiiiibara : オフトゥン効果かも
鳴神 葵(ナルカミ) : おっ♫ 送風器具も効果があったなら良かった~
鳴神 葵(ナルカミ) : 頑張るぞ~!
栢野 永理(ロコ) : 涼しいです はー…
鳴神 葵(ナルカミ) : MPが減らなくなる→MPが回復する の2段階あったのかもね
雪峰 野花 : はあい、1日の始まりにちょっと体を拭いて、行きましょうか
栢野 永理(ロコ) : はい、本日もみなさま、頑張りましょう……!
鳴神 葵(ナルカミ) : よーし! きゅっきゅっきゅっ……(?
栢野 永理(ロコ) : お花さんもまだお元気ですか?
KP : ふふ 実はそうなの
布団か送風機の片方だけだとMPが減らなくなる(回復はしない)だったんですよ
ここまで揃って初めて回復する!
iiiiibara : をー!
193 : なるほどにゃあ…… 島に吸い取られてるというか精神的に衰弱してってる? 状態だったんですねえ
KP : まだおげんきです!ぴんぴんしてますね。
あさはんは……あさはんはないのですが……行きがけに食べられた、ということにして……だいじょうぶです!!
KP : そうだな 各位のあさはん代としてここで300円を徴収しておきましょうか
鳴神 葵(ナルカミ) : 朝でもないとお魚のお兄さんには会えないもんねえ
鳴神 葵(ナルカミ) : はーい
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 3400 → 3100
KP : こう、朝市みたいなのがやってたり労働者向けの屋台が出てたりするかんじの
iiiiibara : 屋台だ わくわく
栢野 永理(ロコ) : (わあい、ミナコさんのお花は凄いです、私も元気……)
鳴神 葵(ナルカミ) : おにぎりが売ってるといいな~ 行きがけの馬車で食べよう!
もっしゃもっしゃ…… ボクもお花ちゃんのお水だけかえた……
KP : おにぎり…ある!おいしい塩にぎりが
iiiiibara : お花枯れないとかだったらどうしようと思ってよく見ている
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほどー! 枯れないとかだったら半永久的に楽しめるね……
雪峰 野花 : 嬉しい……
栢野 永理(ロコ) : いただきます……
鳴神 葵(ナルカミ) : ご飯ないと多分頭回らないもんねえ。
中の人も寝る前に食べたみたらし団子で生きるよ
KP : KPは周囲を海に囲まれた島なのにようコメがあるなあと思ってる
雪峰 野花 : 食べ物が腐るなら花も傷みそうだけど
鳴神 葵(ナルカミ) : 塩害――
iiiiibara : 川は?
KP : でも……ぜったいコメはあったほうがいいから……
KP : 川も そう なぜあるのかわからない
でもあったほうがぜったいいいので……
萩原 : ジャポニカ米じゃないのかも
鳴神 葵(ナルカミ) : 即傷まないだけでちょっとずつしなびていってはいそうだな~ と思ってる
iiiiibara : 米はあったほうがいい(真理)
鳴神 葵(ナルカミ) : ネパール米はあんまりだなあ…(ネパールカレーには割と合うが…
KP : さて、各々腹ごしらえをして、みなさんガタゴトと労働へ向かうこととなります。
先にイベントの無いひとを進めさせていただきますね。
KP : イベントの無いところは労働判定のダイスのみとなりますが、もしNPCと会話したい場合などはKPに「会話したい!」とおっしゃってください。
iiiiibara : イベント勢…
鳴神 葵(ナルカミ) : イベントないひと!
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクはなさそう
iiiiibara : 喋り過ぎるので黙りまする!
KP : まずは研究所の方からですね。ナルカミさん、お越しください!
鳴神 葵(ナルカミ) : はーい! 今日はお話(知識伝達)パートだね…
鳴神 葵(ナルカミ) : 次のお休み以降かな~
あるいは暗号についてきくとか…?
萩原 : いてら!
193 : ウキウキ…
KP : 雑談が賑わってるとそれだけ嬉しいのでニギニギしててください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(でかいこえ
193 : でも暗号送ってくるような人、できるだけ内密に事を進めたいせつある
KP : ではさっそく労働判定!ダイスをどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : ようし……
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80 【労働判定(研究所)/電子工学】
(1D100<=80) > 65 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : ヨシ!✌️
KP : よしよし✌️
鳴神 葵(ナルカミ) : あ~ よかったよかった
iiiiibara : にぎにぎ(にぎわいの意志)
iiiiibara : えらい!
鳴神 葵(ナルカミ) : お金に余裕できたらもはや仕事道具4つほしいもんね
system : [ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 1 → 2
KP : なんか誰かとお話したいよ!とかがなければ次の労働へシーンを進めますゾイ
iiiiibara : そもそも暗号やるようなタイプの方…(えぬぴ命たちを見る…)
鳴神 葵(ナルカミ) : ゴトー?(まだ未遭遇
鳴神 葵(ナルカミ) : どうしよう まだ聞かないほうがいい?
萩原 : 繊細な筆跡らしいからなあ
鳴神 葵(ナルカミ) : 繊細! あ~
iiiiibara : やりそー>ゴトーさん はっ 確かに 筆致…
鳴神 葵(ナルカミ) : 文字を見る?
萩原 : 筆跡チェック!
鳴神 葵(ナルカミ) : うーん…… そうだなあ。
お話はいいんだけど、トミーといっしょに仕事するうえで手書きの文字の筆跡を見たりとかはできそうかな?
鳴神 葵(ナルカミ) : まあ手書きの文字を見たらそれはそれでなんか別のイベントある気がするけど……(現地のひとの文字…
KP : ほんほん できますよ!
トミーの字はかなり なんというか 癖が強いですね…… 自分が読めればOK!というのがありありと伝わってきます
KP : あとはそうだな 使用してるのは日本語ですね ひらがな、カタカナ、漢字の
鳴神 葵(ナルカミ) : 了解です!
暗号くれた人みたいなイメージとは違うって感じだね!
え?! ほえ~~~
iiiiibara : ふむふむ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「トミーも日本語使うんだねえ。
 この島の文字ってボクたちが使ってるやつとほぼおんなじなんだ」
ほえ~ ってしてる。
了解です、じゃあ とりあえずコレくらいで大丈夫そう。
KP : そうそう
手紙の文字は源暎ちくご明朝v3、トミーの文字はたぬき油性マジックとか みたいな
鳴神 葵(ナルカミ) : !??
鳴神 葵(ナルカミ) : フォント名――
萩原 : フォント指定!
萩原 : デザイナー向け情報だ
iiiiibara : フォント…w
トミー : 「あはは、そうなんだね!文化がほぼ一緒だったのかな?やりやすくてこっちはすごくありがたいかも!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボクも同意見!
 この島の本なんかもギャップ無く読めそうだね~」
逆に、あの謎言語を知る機会は限られてくるなあ……と思ってる。
萩原 : 今日も可愛いねトミー、あたいとお酒飲まない?
iiiiibara : かわちい
トミー : おさけ?飲みた~~~い!!お酒だいすきなんだ!!
鳴神 葵(ナルカミ) : ヨシ! 大丈夫!
あの謎言語を大っぴらに追うにはランクアップが必要そうだね
鳴神 葵(ナルカミ) : そのうちトミーとみんなとを紹介する…?
町の方に居酒屋とかあるといいね
トミー : 「ぎゃっぷ?うん、そうだね!!(??)」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「でも外来語? はあんまりなんだ
 それはそうだよね、前の人がおおよそ100年前くらいの人なら……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ギャップっていうのはね~ うーん 隙間とか溝とか隔たりっていう意味で~
 だから、僕らとトミーたちとの間の文化に、文字の面では隔たりがなさそうだねって意味だよ」
などと言いながらフェードアウトしていこう…… 今日のお話は大丈夫!
KP : もし英字の文化だったらトミーの字はTwo Turtle Dovesになってた
栢野 永理(ロコ) : とぅー・たーとる・どーヴず……
KP : OK、了解です。おつかれさまでした!
次は~~……イベント組ですね。
KP : 病院からいきましょう。リッカさん、どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : ピザのバイトを思い出してる
iiiiibara : お… 飛行機は荷物探しがある か!
鳴神 葵(ナルカミ) : ありそう! がんばえっ がんばえっ
雪峰 野花 : あら、では昨日の通り出勤してすぐ手を洗って、挨拶しましょう。
ミツオ : 「おはよー、今日も元気そう?」
雪峰 野花 : 「おはようございます、ええ昨日よりは」
鳴神 葵(ナルカミ) : ミツオさんって結構カジュアルな態度の人だねえ
ミツオ : え?そう?てれるな~(?)
iiiiibara : ふわ~
鳴神 葵(ナルカミ) : 照れちゃった…… ひもろぎの日実行役とか書かれてなければね~
もっと手放しに信頼できる
萩原 : 面の皮が厚いんじゃないかと踏んでますあたしは
鳴神 葵(ナルカミ) : ひょお……
ミツオ : 「あ、さっそくアレ使ってくれたんだ。ちょっと顔色よくなってるよ。よかった~、ちゃんと効いて」
雪峰 野花 : 「助かりましたわ。何せ知識があっても知識がなければどうしようもないことはありますから……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 暗号ねえ…… なんだろう、5? とか?(??)
3と7の間の5…(時計の文字盤の位置的な
だったとしてなんやねんって感じだけど……
萩原 : なるほど……
ミツオ : 「うんうん、ひとまずよかったよ。じゃ、さっそくお仕事してこうね。今日もよろしく、リッカちゃん」
ミツオ :
KP : せや 忘れんうちに技能値補正を消化していこうか
さっそく労働判定で+10をお使いください!!基本これはもらった直後の技能に適用されます
鳴神 葵(ナルカミ) : お! 忘れてた
KP : ミツオくんで言っちゃったよ
iiiiibara : せや
ミツオ : せやで~~
鳴神 葵(ナルカミ) : 突然チュートリアル的な言動をしてくれるミツオくん
ミツオ : ワイはチュートリアルキャラクターみたいなもんや 話聞いてくれてありがとナスやで~
なんてね
鳴神 葵(ナルカミ) : 胡散くさみがある…(しつれい
ミツオ : そんな~!
雪峰 野花 : ありがとうございます
雪峰 野花 : CCB<=80+10 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=90) > 60 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : えらい!
KP : よしよし!
system : [ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 1 → 2
KP : では、お仕事をこなしつつ……イベントを進めていきましょう。
KP : 労働中、昏睡状態にあった飛行機事故の被害者の一人が目を覚ましていることにあなたは気づく。
KP : 彼は非常に顔色が悪く、容態は芳しくなさそうである。
iiiiibara : あ!
萩原 : は、スチル
鳴神 葵(ナルカミ) : ほよよ…… お兄さん!
患者 : 「あ…………どうも………?ここは一体……?」
雪峰 野花 : 「あ……目を覚まされたんですね?」一瞬ミツオさんを呼ぼうとして……口をつぐむ
iiiiibara : メス…おじさん?(?)(胸をガン見している)
鳴神 葵(ナルカミ) : ここはナンカ=ヨクワカンナイ島だよ お兄さん……
鳴神 葵(ナルカミ) : メスおじさん!? www
鳴神 葵(ナルカミ) : もう腕輪つけられている
鳴神 葵(ナルカミ) : 本名は言ってはいかんぞよ~
KP : あっごめん 腕輪 作画ミスだわ
まだついてない!!!!!!!!
193 : まだついてなかった! ヨシ!
KP : 心の目と消しゴムマジックで消しといて
iiiiibara : 承知しました>腕輪
193 : ジュッ(記憶消去
雪峰 野花 : 「おはようございます、ここは病院ですよ。あなたは飛行機事故で3日ほど眠ってらっしゃったのですが……記憶はありますか?」
患者 : 「……飛行機に、乗っていたことは覚えています。三日も、ですか。 ……事故とは、どんな事故でしたか?」
193 : だめだ 落ち着いて聞いて下さいのミームが思い浮かんでしまって……
しかし大怪我してますね
193 : よくわからんけど何かが爆発し、墜落した……
でも爆発というか損傷おきたのは羽? なんだよなあ
KP : わたしは彼のことをドスケベだと思いながら描いてました それが すべてです
193 : ドスケベお兄さんなのか…
鳴神 葵(ナルカミ) : ドスケベお兄さんなんだ……
iiiiibara : 鎖骨をしまってください 大変えっちです
iiiiibara : ピアスをしていない 伸びしろがありますね
雪峰 野花 : 「……私にも詳しいことは。ただ、飛行機の中で何かあったようですね」あたりに人の気配がないか確かめてからそっと小さな声で
「ご自分のお名前は言えますか?」
患者 : 「ああ、私は……遠細(とぼそ)、と申します。フルネームは長いので…」
鳴神 葵(ナルカミ) : あわよくば後日腕輪見せてよお兄さん(?)
栢野 永理(ロコ) : ゴトーさんのこと… ううん…
鳴神 葵(ナルカミ) : さたはわ行もしくは濁点と半濁点の名前だと嬉しいよ
とぼそ! た行だ!
鳴神 葵(ナルカミ) : サ行もあるやん! フルネームは長い!? ミドルネームがあるのかい?
鳴神 葵(ナルカミ) : ゴトーさんの目的ね~ 気になっちゃうよね
栢野 永理(ロコ) : みなさまに話したのか、今日、聞ければ聞いてみようかと
栢野 永理(ロコ) : ハイジャックのこと……(んん……)
雪峰 野花 : 「遠細……さん。ありがとうございます。私はリッカ、同じ機体に乗っていた仲間で……今はこの島……いえ、国の病院で、一時的に医師として在籍しております」
鳴神 葵(ナルカミ) : がんばえ… がんばえ……
もしくはもうちょっと仲良くなってからきくのもいいのかもね
栢野 永理(ロコ) : そうですね 雰囲気で……
雪峰 野花 : ううん、名前が長いってことは苗字と名前以外にもある?ダブルだったりするのかしら、この方
遠細 : 「リッカ、先生…?ですね。よろしくおねがいします。そう、私は民俗学なんかの研究をしてい、………! 荷物…!?あ、先生は……?!」
遠細 : 「っけほ…。………す、すみません、取り乱してしまい……」
雪峰 野花 : 「落ち着いてください……他に同行者の方が?」背中をさする
鳴神 葵(ナルカミ) : 民俗学!? お話色々聞けそう
この島を研究してくれ
鳴神 葵(ナルカミ) : この人の荷物も探し出したほうが良さそうだね?
鳴神 葵(ナルカミ) : 恩を売ろう!
遠細 : 「はい……すみません……。その、先生と一緒にフィールドワークでオーストラリアに向かうところだったのです。スーツケースの中に…重要な、資料があったのです…。その資料はとても貴重で…」
遠細 : 「………その、先ほど”この島”と…”この国”とおっしゃっておりましたが、それは……ここは、どこなのでしょうか」
iiiiibara : あるかも!見付かったら良いな
193 : PLの思ってることそのまま言わすからアオイが比較的打算で動いてる人になっちゃうな
iiiiibara : >>>恩を売ろう<<<
鳴神 葵(ナルカミ) : 先生もご無事だといいね……
雪峰 野花 : 「おそらく沖縄よりも南にあるのではないかと、我々は踏んでますが……。現地の方は……ここを『ジパング』と呼んでいました」
遠細 : 「!! ジパング!?いたた……そ、それは、それは大変興味深いですね……!!」
がばっと飛び起きてまたベッドへつっぷす…
雪峰 野花 : あえては触れないかな。妙なこと言って落ち込むと、そこから容体が悪化しそうだし
鳴神 葵(ナルカミ) : わからない くらいがちょうどいいかもね
いずれ知ることになっても~…… お大事に…とぼそさん
雪峰 野花 : 「……あなたには楽しい話かもしれないわね?でも問題もあるわ。……私達、この国から出られないのですって。きっと退院したら、暮らすための手続きをさせられるわ」声を顰めながら、布団をそっとかける
遠細 : 「出られない…出られないというと、直通便が無かったり…ああ、あるいは文明が…いやでも、これだけの設備があればある程度は…。 ていうか、夜中のアレ、見ましたか……!?大きな鳥が、こう……どこかで見たような……っ……」
興奮して騒ぎ立てる患者になっている…
雪峰 野花 : 「病院ですよ。お静かに」ぽんぽん
遠細 : 「はあはあ…すみません、思わず…」
萩原 : 名前が長いというの、何かの伏線になりそう
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど 逆にもともとこの島の住民説…?
あるいは、この島に日本人が集められているのであれば…? みたいな…?
(引き寄せられた法則性とか、なんとか)
iiiiibara : 実はとぼそ…で続く神様とかいるのかな…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 1回起きたんだねえ……
ハク… ってこと…?!
雪峰 野花 : 「……(ちょっと笑っちゃう)」
遠細 : 「ああ、あと、その、先ほどの荷物に関してですが……申し訳ないんですが、回収をお願いしたくて。なにぶんとても貴重な資料ですので…せめて、せめてそれだけでも……」
遠細 : 「服のポケットに預け証が……ああ、ありました。これ、お願いします。タグの番号を見てもらえば間違えることもないと思うので……ッ、ゴホ……」
鳴神 葵(ナルカミ) : ケータイとかあれば連携できるのにね!
探せるのは明日かな
iiiiibara : (日本人以外死んじゃった…?国際線でしたよね…)
KP : 興奮して騒ぎ立てる彼の口元には血が滲んでいます。
吐血しているのでしょう。容体は芳しくないようですね。
鳴神 葵(ナルカミ) : 国際線! 多分。
帰る人とか、日本経由でオーストラリア行く海外の人もいたんじゃないかと思うけど……
鳴神 葵(ナルカミ) : でも今のところは日本人しかいないね
雪峰 野花 : 「……ええ、同行者が解体に参加してるようだから、渡してみるわ」念の為確認するけど、あたらしいものに見える?
雪峰 野花 : 「さ、ゆっくり休んで。ここはあまり設備がないから大したことはできないけど……」あとで飲み物を持って来ましょうね
KP : 日本・羽田空港発、オーストラリア・タラマリン空港着の国際航空便
こちらですね 序盤にみなさん乗ってたのは
栢野 永理(ロコ) : 目を覚ました人たちの中に、英語を喋っていた方は……
栢野 永理(ロコ) : 十数人?は既に起きていらっしゃったはず……
雪峰 野花 : でもトミーさんのご先祖って日本人だったっけ
KP : 彼も事故に遭い、多少タグも損傷しているため、新しいものかどうかは不明ですが、あなたたちの持っていたタグと同一デザインのもので間違いないでしょう。
雪峰 野花 : ありがとう
鳴神 葵(ナルカミ) : 日本人なんじゃないかな…?
まだ話は聞けてないからなんともいえないかも!
鳴神 葵(ナルカミ) : トミーの呼び名はたしかに日本人ぽくないね……
KP : というわけで…あなたは、患者(遠細)からクエスト依頼を受けます。
KP : 依頼①
【スーツケースの資料を病院へ届けよう】

依頼者:患者(遠細)
KP : こちらの内容は、画面下部のNPC画像群にビックリマークでついているので各位ご確認をおねがいします。
雪峰 野花 : わかったわ。あるといいけど
鳴神 葵(ナルカミ) : クエスト! やった~!
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~! かわいい わかりやすい!
KP : さて、病院イベントはこちらで終了となります。おつかれさまでした!
雪峰 野花 : ありがとうございました
鳴神 葵(ナルカミ) : お疲れ様でした~!
萩原 : すごーい
193 : ワクワク
KP : 最後は製作所ですね。ロコさんお待たせいたしました、どうぞ!
栢野 永理(ロコ) : とことことこ!頑張ります!ご飯粒が付いていないか確認!
KP : ふふ ちゃんとご飯粒も回収!
では先に労働判定だけしてしまいましょうか。-10%のデバフを…忘れずに!
iiiiibara : 荷物… じっ…
萩原 : 金の腕輪さんも樹脂の腕輪さんもあとひとりか
栢野 永理(ロコ) : うっ……
栢野 永理(ロコ) : CCB<=70+5-10 【労働判定(製作所)】
(1D100<=65) > 96 > 致命的失敗
栢野 永理(ロコ) : ……?
193 : ワオ
KP : どうしちゃったの?
栢野 永理(ロコ) : いっいやだー!嫌です、えーん!えーん……
KP : ファンチケとこの出戻りしてきた-10%を贈呈します
栢野 永理(ロコ) : ああああ……
193 : ちょくちょく顔を出しやがるぜファンブルのヤツ…
萩原 : ファンブルは持ち回り制……!
KP : ファンブルくんよく出戻りしてくるね!?
193 : クリティカルももっと出てくれていい
193 : 大丈夫よ アオイがもっとファンブル出すからね…(大丈夫ではない
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 2 → 3
栢野 永理(ロコ) : えっと、ふぁ、ファンチケを消費すれば、……
栢野 永理(ロコ) : 正気度を生贄に成功に出来るんでしたっけ?
KP : SAN-3と引き換えに…成功です!
そういやみなさんおねんねしてるので、ここでSANの上限をリセットしましょうか!
193 : リセット!
栢野 永理(ロコ) : 私のターン…ドロー……!このファンチケを消費し(正気度を生贄に)……
KP : OK…GO!
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 3 → 2
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 41 → 38
193 : ゴリゴリ…!
KP : おめでとう……成功です!!!
栢野 永理(ロコ) : ありがとうございます…―――――
system : [ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 1 → 2
iiiiibara : お仕事道具の非力さ(切ない顔)
193 : 失敗するならファンブルってことね(そうではない
KP : では、労働と共に荷物の回収をいたしましょう。
みなさんこちらへ。<幸運>で自分の荷物が無事かどうかの判定……です!!
KP : -10%ついてる組はお忘れなきよう!!!
193 : あし~たがある~さ明日がある~♫
若い~ボクに~は夢がある~♫
栢野 永理(ロコ) : みなさま頑張りましょう!うう……!
栢野 永理(ロコ) : CCB<=65-10 【幸運】
(1D100<=55) > 84 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=90-10 【幸運】
(1D100<=80) > 6 > スペシャル
鳴神 葵(ナルカミ) : ポインポイン
栢野 永理(ロコ) : うう……!
鳴神 葵(ナルカミ) : ロコちゃん……! !!
iiiiibara : でもほら、ここ、おいしいお米あるし、よかったね
鳴神 葵(ナルカミ) : たしかに ぎりぎりお米はある
iiiiibara : (レンチン出来る白米)
193 : ケーブル類はあっても手持ちの器具にしかさせないが……
雪峰 野花 : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 21 > 成功
KP : ナルカミさん、リッカさんのスーツケースはなんと…奇跡的に無事です!
ロコさんのスーツケースは、不時着の衝撃でスーツケースを積んだコンテナごと失われている。かなしい……
KP : 大きな衝撃が加わったものの、浸水はしていないので…そうですね、衝撃に耐えられそうなものならかなり無傷で無事です!
193 : コ、コンテナごと…!
栢野 永理(ロコ) : (わ、自分のケースが見付かりません……う……)
(でも、おふたりの荷物を見付けることが出来ました)えっへん
(おふたりには喜んで頂けるはずです!)
193 : ありがとね…… ロコちゃん……
KP : さて。事故現場にて大荷物を回収しえっちらおっちらしているあなたの前に、ゴトーが台車を持ってきてくれる。
ゴトー : 「大荷物じゃないの。なんなら家まで運ぶの手伝おうか?」
栢野 永理(ロコ) : 「は、た、助かります、ちょっと大荷物になって……」台車に荷物を運ぶ
栢野 永理(ロコ) : (今日のゴトーさん、なんだかゴキゲンだ)
栢野 永理(ロコ) : 「よろしくお願い致します、ゴトーさん」ご厚意に甘えて
雪峰 野花 : ありがとう……わ、わあ……
193 : すごいノリノリのゴトーさんだ
iiiiibara : パチンコで勝ったとか?なんだろう…
ゴトー : 「……マジにしちゃったよ。まあいいか、どうせ一人じゃ運ぶの無理っぽいし…」
193 : パチンコ!? ふふ……
冗談だった…
栢野 永理(ロコ) : 「えっ」
栢野 永理(ロコ) : 「ち、違うんですか、だって、……」しおしお……
栢野 永理(ロコ) : 「それではその台車は?まさか……」(?)
ゴトー : 「ああもう、いいって。言っちまったもんはしょうがねえってことにするよ。ついでに三次島民の清貧な生活ぶりでも見てくからさ」
栢野 永理(ロコ) : 「む」そういえばゴトーさんの腕輪は木製です
栢野 永理(ロコ) : 「ご、ゴトーさんゴトーさん……お恵みを……?」
栢野 永理(ロコ) : 「何か良い事があったんじゃありませんか?」と聞いてみよう
193 : そういえば来たばっかりのはずなのに第二次島民 why~
193 : 第一村人(?)特典…?(墜落の事情を話したということで…
それともやっぱり昨日言ってた飛行機落としの件で…?
ゴトー : 「いい事?強いて言うなら朝飯がうまかった」
193 : かわいいね
萩原 : 中々自分本位な理由で島民の地位選んでて好き
栢野 永理(ロコ) : 「ああ……」
栢野 永理(ロコ) : 「それは……とても良いことですね」台車に荷物を積み終わる
栢野 永理(ロコ) : 「解体作業は、まだ、でしょうか、まだまだ荷物もありますし」
栢野 永理(ロコ) : (解体……したいけど、したくないような。他に帰る手段って……)/
ゴトー : 「あー、もう少し先なんじゃないかな。なに、解体が楽しみなわけ?」
栢野 永理(ロコ) : 「えっと……はい」どちらかと言えば、はい。好奇心!
栢野 永理(ロコ) : 「ご、ゴトーさんに、技術者らしいところもお見せ出来ますね」
栢野 永理(ロコ) : 「ゴトーさんの技術も拝見出来ます」
ゴトー : 「ああ、まあ、じゃあ楽しみにするよ…。 ……結局何系の職だったわけ?お前。図書館のはじっこで背中丸めてそうにしか見えねえんだけどさ」
栢野 永理(ロコ) : 「専門は……鍵、です」ちょっとニッチだなーと思いつつ
栢野 永理(ロコ) : 「真新しいものから旧いものまで、取り扱っていまして」島民番号はお店が今のかたちにリニューアルした日にちなんでいます、えへへ。
193 : 鍵! にこ!
萩原 : え?!そうかなあ……かなり人々に愛される素朴な子に見える
萩原 : 鍵屋さん……ふふ
栢野 永理(ロコ) : 「あとは、アンティークの修理ですとか」
栢野 永理(ロコ) : 「ご本も好きですけど」
栢野 永理(ロコ) : 「からくりをいじるのはもっと好きです、作るのも」わくわく喋り過ぎる
萩原 : 可愛いね
ゴトー : 「はは!なんつうか、想像以上に”それっぽい”が出てきたな!はーん、鍵屋……に、アンティーク系の修理屋か。なるほどなるほど、っぽいじゃねえの」
ゴトー : 「……なあ、そんなお前に聞きたいんだけどさ。こういう魔術の道具ってのは結局なんなんだと思う?古臭く感じるけどさ……魔術ってなぁ、マジで言ってんだろか?」
ちょっと真面目なツラになるか……
193 : お!!! 面白い話ができそう
栢野 永理(ロコ) : 「魔術の道具、ですか?」
栢野 永理(ロコ) : 「例えば……医療魔術などの?」昨日使わせて頂きましたね
ゴトー : 「ああ。結界がどうとかも言ってたし。島から出るにしても、一筋縄じゃいかんかもしれねえし」
ゴトー : 「……なあ。お前、この機械分解したことあるか?」
ひっそり近づいてこそこそ
栢野 永理(ロコ) : 「!」(もしかしてゴトーさんは島から出たい……?)
栢野 永理(ロコ) : 「あ、はい」こそこそ
193 : 協力できる! できるといいね(疑心暗鬼
iiiiibara : 出て行くのに利用されなければいいな……!(同じく疑心暗鬼pl)
iiiiibara : でも好き…ゴトーさんの雰囲気……
ゴトー : 「なら話は早い。魔術ってのがどういうもんかはまだわかんねぇけどよ、色々知っとかなきゃいかんだろうし。……俺も解体(バラ)してみたんだがよ、なんか、気になる部品があるんだよ。まだハッキリとはわかんねぇが……」
萩原 : あ。
193 : ほう 部品……
193 : いい感じの印象 あります ゴトーさん
栢野 永理(ロコ) : 「わあ、見せて下さあい、とても気になります、私」受け取る?
萩原 : ミナコ?
193 : あ! なるほど…? 暗号…?
萩原 : そうそう
iiiiibara : こ…
193 : 来たよ! ってこと…?
萩原 : そうかも……
萩原 : こっそり接触せよとの誘いか?
ゴトー : そうだな…俺が手元に持ってる適当なやつ、懐中電灯を一度渡すか
ゴトー : 「こいつをバラすのはやめとけ。借り物だ。するんなら家にあるやつとかにしろ。照明だとかコンロだとか、そういうのいっこぐらいはあるだろ?」
193 : もしや数字しかわからない説…? んん…?
互助会の近くにキテネ的な…?
萩原 : あってるかわかりませんが
193 : あっていたらもうけもの!
KP : くしくも あなたが 壊したものと 同一のデザイン…
栢野 永理(ロコ) : 「はっこれは……」
栢野 永理(ロコ) : 「私が役所で壊したものにとてもよく似ています……」>>>前科有り<<<
栢野 永理(ロコ) : 「……」受け取った懐中電灯をやけに大切そうにぎゅ……
ゴトー : 「あ??壊したの??何やってんだお前……」
栢野 永理(ロコ) : 「はい……やってしまいました…………」
栢野 永理(ロコ) : 「お、お返ししておきますね」壊す前に
193 : 分解カア。
改めて買ったやつをどれか分解するのがいいかな(トミーちゃんにもらったのを壊すのは気が引けるため
ゴトー : 「……あのさあ、トロいとか言われたことない?なんつうかさ……」
栢野 永理(ロコ) : 「うっ」とろいとかどんくさいとかぼーっとしているとか
栢野 永理(ロコ) : 「う……あります」正直
KP : ゴトー、口ひらけばわるぐちがでてくる こいつ
萩原 : ハイジャックで想定外の被害を出した奴は言うことが違いますね!!
193 : ふふ……
KP : ちくちく言葉が返ってきた!!!どうよゴトーさん
ゴトー : 🥺凸
萩原 : ふふ
iiiiibara : (指ハートを作る)(すき)
ゴトー : ええ……
ゴトー : 「ああそう……なんだ、その……まあ、仕事さえしてくれりゃ………あー、俺は……別に気にしないことにするよ」
栢野 永理(ロコ) : 「はっ……」朝露が弾けたみたいに清々しい笑顔
栢野 永理(ロコ) : 「ゴトーさんがお優しい方で良かったです、助かりました」
栢野 永理(ロコ) : 「……」にこ……
栢野 永理(ロコ) : (荷物を運ぶのも手伝って下さいますし)て、手伝って、下さる……?
ゴトー : 「………やりづれえ~~~~~~~~~~……」
クソデカ溜息しながら家まで持ってってやるよ……
萩原 : ピカピカ笑顔!!!
KP : というわけで、製作所でのイベントは以上となります。
おつかれさま!
栢野 永理(ロコ) : よし!みなさまの荷物を持って帰宅です……!
193 : お疲れ様でした~! 大収穫だ!
KP : 時は過ぎ……終業時刻。夕方ターンとなります。
みなさん一度家に集合となりますね。ゴトーは…どうしようかな…ロコちゃんについてくんだよね……
栢野 永理(ロコ) : にこ……?
KP : choice 夕方までかかった 昼ぐらいで済んだので帰った
(choice 夕方までかかった 昼ぐらいで済んだので帰った) > 夕方までかかった
KP : おるわ ゴトー
栢野 永理(ロコ) : ゴトーさん、おります、遅くまで有難うございます……
193 : ハロ~
iiiiibara : みんな~ 荷物とゴトーさん持って帰ってきたよ~
鳴神 葵(ナルカミ) : おかえり~! ア! 知らない人!
ゴトー : 「マジでボロ屋……ここに住めてるわけ?複数人で?うそだろ……」
栢野 永理(ロコ) : 「はい……」それは本当にそうです……
栢野 永理(ロコ) : 「ゴトーさんは、その、大工さんには、その、慣れていらっしゃいますか?」と家の前で荷物を下ろしつつ話し始める
ゴトー : 「やんねえよ!そんなとこまで!こいつを持ってくるまでが俺の仕事だ!!」
栢野 永理(ロコ) : 「ええ、慣れていらっしゃると思いましたのに」(筋骨隆々のため?)違う、そうじゃない
鳴神 葵(ナルカミ) : いいタイミングで挨拶しちゃお~(とりあえず横になって待つ
栢野 永理(ロコ) : えへへ どうぞ!
ゴトー : 「んじゃ帰るからな!!DASH島生活ごくろうさん!!」
ゴトー : 「…………の前に一本吸っていい?疲れた…」
iiiiibara : DASH島生活
鳴神 葵(ナルカミ) : お! 帰るなら帰るでいいや!(見送りの姿勢
KP : 他のひとたちもツラ合わせにきていいよ
雪峰 野花 : 「ただいま、あら……お客様?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 立ち止まった!
雪峰 野花 : あ、たばこ!ほしい!
栢野 永理(ロコ) : 「あ、あ」ゴトーさんと雪峰さんの間を視線を行ったり来たり
栢野 永理(ロコ) : 「あ、はい、製作所でお世話になっている、ゴトーさんです」
鳴神 葵(ナルカミ) : お! じゃあ挨拶しちゃお!
「(ナンカメチャお話し声聞こえる)…… アッ!
 おかえりおかえり~! ロコちゃん! リッカちゃん!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「……と、知らない人! こんにちは!」
ゴトー : 「あ? ………増えた……あー、……っす………ゴトーだ。よろしく…」
鳴神 葵(ナルカミ) : 煙草! 立ち絵 にこ~
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ゴトー! よろしく!
 ボクはナルカミ!」
栢野 永理(ロコ) : 「おかえりなさい」これは雪峰さんに、少し小声で言う。
栢野 永理(ロコ) : 「荷物を運んで下さったんですよ、見て下さあい!荷物です!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 挨拶クエスト達成した
雪峰 野花 : 「あらタバコ」反射で言う
「……失礼、こんばんは。お手伝いしてくださったのかしら。ありがとうございます」
ゴトー : 「………あー…。しれっとな。手伝わされた」
舌打ちしながら離れた場所でタバコに火をつけよう シュボッ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え!? 荷物? ……わ―! ボクのスーツケースだ!
 ロコちゃんたちが見つけてくれたの? やったあ!」カパッ として中身を確認した… 水に濡れてる分もあるけど乾かせばナントカナルナル!(鳴らないやつもある
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ありがと~! ロコちゃん、ゴトー!」
雪峰 野花 : せっかくだから現地のタバコを買おうとしたら事故に遭ったからね〜〜すっからかんなの
栢野 永理(ロコ) : 「えへへ」鳴神さんの言葉にやんわりと頷く
栢野 永理(ロコ) : (!嗜好品だ……)一歩、二歩、と後退するかも、煙草は吸いません
雪峰 野花 : 「嬉しいわ。荷物は浸水してるけど、布類は洗えば使えそうね」
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど……
この島にも煙草、あるのかな? どんな味なんだろうね…(ボクはあんまり飲まないけど
ゴトー : このガキずいぶん古臭い言い回しすんな
iiiiibara : 煙草を飲む ふふ!
栢野 永理(ロコ) : お煙草は吸ったことがありません
栢野 永理(ロコ) : (その手の調度品には触れたことがあるかも、趣きがある。)
雪峰 野花 : 「あ、そうだわ。今日事故にあわれた人の中でやっと目を覚ました方がね、荷物を新たに探して欲しいって。なんでも大切な資料らしいのよ」タグを見せる
ゴトー : 「ああ……さすがに俺はそこまでは関与、いや…………」
ゴトー : 「………」
覗き込むだけ覗き込むか…
鳴神 葵(ナルカミ) : 北海道縁者がいたか、おばあちゃんかおじいちゃんが話していたか……
昔の煙草もおしゃれだよね!
鳴神 葵(ナルカミ) : みてくれる ふふ…
栢野 永理(ロコ) : 「……」タグをじっと見て……
栢野 永理(ロコ) : 「任せて下さい、探してみます」
栢野 永理(ロコ) : (ゴトーさんも見ている、手伝って下さるのかもしれない!)ポジティブ!
栢野 永理(ロコ) : (……)ゴトーさんの方を見てにこ……
ゴトー : 意外としたたかだな こいつ
ゴトー : 「………手伝わねえからな」
ぷいっと…
栢野 永理(ロコ) : 「あ、」バレちゃいました
雪峰 野花 : 「ありがとう。可哀想に、あんまり容体が良くないのよ。ここは設備も不十分だし……こんなことを言ってはなんだけど、後悔のないよう急ぐ必要があるわ」
ゴトー : 「っ……手伝わねえっつってんのにさあ!!!こいつ!!!今その話すんじゃねえよ!!!このっ……」>リッカ
鳴神 葵(ナルカミ) : この様子だと何だかんだ言って手伝ってくれるパターンなのかなという顔をした
鳴神 葵(ナルカミ) : おもしろい人だ
雪峰 野花 : 「……ええと、島民の方よね?なんとお呼びすれば?」ゴトーを見て木の腕輪から勝手に島民かと推測する
ゴトー : 「ゴトー!!それ以外は黙秘!!」
KP : もしかしてふりまわされがち?ゴトーって
雪峰 野花 : 「ゴトーさんね。……」なんか現代人特有のせかせか感というか、現地の人と空気違うなって感じられていい?
KP : OK 感じられるとしましょう
栢野 永理(ロコ) : 「……」ゴトーさんの方を様子を見る、喋らないつもり。
栢野 永理(ロコ) : (ゴトーさんがお話なさらないのなら……)と思っているけど……
栢野 永理(ロコ) : (知られたくないらしい……)と思う私です
雪峰 野花 : 「最近来た方?言っちゃなんだけど島民ぽくないわね」タバコの銘柄も見ちゃお
ゴトー : 「じゃあもうマジで帰っからな!!お前は昼間の要件……」
帰りかけて……ぐう……戻る……
鳴神 葵(ナルカミ) : DASH島とか喋ってるから現地人じゃないかもなと思ったかも(お家にいた想定
雪峰 野花 : ごめんなさいね、人間見る仕事してるから……
ゴトー : 「……………黙秘!!!」
銘柄はなんだろう…メビウス…?
KP : メビウス・ライト 100's・ボックス
雪峰 野花 : わあ、ここのタバコなわけない、ゴリゴリに最近の人!
iiiiibara : ふふ
雪峰 野花 : てかよく無事だったわねそのタバコ
KP : というわけで、黙秘!と叫んでゴトーはずけずけ帰っていってしまいます。
KP : さて。今日の夕方ターンですが……一箇所探索を行えます。
行ける箇所を開示するので、そちらから選んでいただいてみなさんで向かっていただく形となりますね。
個人行動できないのは…ゴメンゴ!
KP : 〇探索可能箇所

図書館
餌膰宮
自警団詰め所
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ありがとね~
 今はまだなんにもお返しできないけどさ~ またおいでよ~」ばいばーい 見送った
行動! どうしようか……
栢野 永理(ロコ) : 「あっ有難うございました……!」見送った……
「明日もよろしくお願い致します」
雪峰 野花 : Choice メビウス マルボロ ショートホープ セッタ ハイライト
(choice メビウス マルボロ ショートホープ セッタ ハイライト) > マルボロ
ゴトー : 奇跡的に生き残った貴重な一本
鳴神 葵(ナルカミ) : 最後の一本だったのか…
iiiiibara : まるぼろだ!
萩原 : それ死に際の一本にしなくてよかったの
萩原 : まろいもん吸ってますね。確かに美味いけど
鳴神 葵(ナルカミ) : 「…… 良い人そうだったね!」
ロコちゃんたちに言った……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「どうする? お買い物行く?」
でも今日は一食食べた判定な感じ?
栢野 永理(ロコ) : 「はい、良い人…………です」ううん、悩ましい……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ね~ 職場に良い人がいてよかった!」
ロコちゃんの肩をぽふぽふした
iiiiibara : お買い物は別で出来ますか?
KP : いえ、昨日のオベントは食べちゃったので どれにしろ買いに行かないといけないですね
雪峰 野花 : 「色々気になるとこはあるけど……まあロコちゃんが一緒にいれるなら多少安全ね(?)」
KP : そう 買い物に行くのもワンターン消費なので まとめ買いを オススメしておきましょう
鳴神 葵(ナルカミ) : 朝食べたっちゃ食べたからと思い
でも必要なら買いに行こう!
iiiiibara : 家のものをバラす訳にはいかないな…
iiiiibara : 商店の照明器具はバラす用…なのか……?
KP : あ!!!!!!!!!!!おちんぎんわすれてた
💰+15000!!!!!!!!!!!!!!!
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 3100 → 18100
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~!
iiiiibara : どうなんだろう おちんぎんだ!!!!!!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) : どうせならやすいヤツバラシたいね
iiiiibara : 家に電気自体は通っていた……?けど……
iiiiibara : 分解できそうな家具?みたいなものあったかしら
ゴトー : おまえたちの頭に直接語りかけている……
トミーにもらったやつがあるだろ あれ オススメ
iiiiibara : える・いー・でぃー・らいと!
鳴神 葵(ナルカミ) : え~~ 戻せるかな…?
鳴神 葵(ナルカミ) : まあでもお金、大事だもんね
栢野 永理(ロコ) : ビビビ……(受信)
iiiiibara : トミーさんからもらったものっていうのは、あると思うので!
iiiiibara : どうしようね…どのみちお買い物は明日?(ちょとためる?)
鳴神 葵(ナルカミ) : 今日ご飯食べた判定になるなら…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 食べないと明日技能-20になるよ!
KP : あ そういやみなさん遠細の荷物札を注視してましたね
そうだな……ここで判定しようか 目星どじお
栢野 永理(ロコ) : 見ました!
栢野 永理(ロコ) : CCB<=63 【目星】
(1D100<=63) > 48 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=60 【目星】
(1D100<=60) > 71 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=45 【目星】
(1D100<=45) > 52 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : だめだ~
雪峰 野花 : 偉い
栢野 永理(ロコ) : よく見ました!
KP : 今日のご飯はまだ食べた判定になってないので……買わないとダメだね……!!
193 : 了解です!
193 : ロコちゃんはとても偉い
KP : では、ロコさんのみ、荷物の持ち主のフルネームが記載されているのを見つけます。このように書いてありましたね。
"遠細・Bátori Fülöp(とぼそ・バートリ・フェレプ)"
iiiiibara : ・一日に最低でも一食は食事を摂る必要がある。
・絶食した場合、翌日の技能判定に【-20】の補正がかかる。

ホワー
193 : 一日分の食材*3:¥1,000
冷蔵器具:¥8,000
着火器具:¥5,000
は最低限欲しい、買いだめするなら最大5日分…?
食材が冷蔵庫に入れて何日持つかにもよるかも
栢野 永理(ロコ) : おお……
栢野 永理(ロコ) : 「ああ、そういえば、リッカさん、先程のタグの方なのですけど」
193 : お!!! やった~!
193 : 北欧あたりの人?
萩原 : ドイツ系……かな?
193 : ちょっと暑い だから腐りやすいのかもね常温だと…
193 : ドイツ! なるほどですわ!
栢野 永理(ロコ) : 「外国の方……なんですね!外国の方もいらっしゃった……」
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクはそうなんだ~ って聞いてるね!
iiiiibara : タグだからこの国の文字としては分からない…
iiiiibara : という感じか
萩原 : いやばーとり、東欧の名前か。エリザベス・バートリはハンガリー人だし
KP : ハッ…あとはそうだ お買い物ターン ちょっとだけ巻き…でおねがいします!
買うものをまとめておいていただくとオタスカリです
鳴神 葵(ナルカミ) : 了解です!
お買い物 どうする?
萩原 : 調理器具、欲しい
鳴神 葵(ナルカミ) : オッケー! 食材を何日分買おうか…
どうせお賃金もらったらまた来るもんね
3日分くらいにしておく…?
鳴神 葵(ナルカミ) : ちなみに食材が何日で腐りそうかとか分かったりします?(無茶
KP : 食材は島国なので魚が中心となりますね
この気候だと……常温で置いてたら一晩でオダブツだろうな……
KP : といった感じです
鳴神 葵(ナルカミ) : 魚!???
KP : そうね 魚肉中心!
鳴神 葵(ナルカミ) : 魚かあ なるほどなるほど
冷凍も視野に入れたほうが良さそうだけど…… 冷蔵庫なら3日がやっぱり限度かな
iiiiibara : 一日で……
栢野 永理(ロコ) : 「えっと、探してみますね、資料、ヒコウキの解体はもう少し先になるんじゃないかってゴトーさんとお話していたんです」
雪峰 野花 : 「……そう」
雪峰 野花 : 「彼のルーツはともかくとして、荷物をよろしくね」
「こちらでは彼の治療がうまくいくよう頑張るわ。それは今入院されてるみんなに言える事だけど」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「みーんな 元気になるといいね」
(あとは他に面倒な問題が起きなければいいな~)
鳴神 葵(ナルカミ) : 冷蔵庫と冷凍庫のメリット・デメリットの違い あんまりわかんないかも
味が落ちるくらい?(でもお魚なら冷凍のほうが一定の味キープできそう感ある
鳴神 葵(ナルカミ) : 3日分買うと、明日と明後日は自由にお出かけできるよ
iiiiibara : 冷凍保存……何かを冷凍する機会が……?
iiiiibara : 氷とか作れそう
雪峰 野花 : 冷凍……しちゃう?
鳴神 葵(ナルカミ) : 冷蔵庫と冷凍庫はどっちかしか買えないね… さすがに
冷凍にしよっか!
iiiiibara : 今日は探索?お買い物?
iiiiibara : おかいもの!
KP : ではひとまず商店へお買い物、でよろしいでしょうか!
鳴神 葵(ナルカミ) : はーい!
鳴神 葵(ナルカミ) : 明日-20%覚悟で探索するかい? どっちでも ボクはダイスに勝てる気がしないよ
KP : 探索箇所は開示しましたが、食材を買いに来ていただく必要がある…ということで 誘導のように……(誘蛾灯を置く
iiiiibara : ごはんはたいせつです べりーいんぽーたんと!
iiiiibara : (今日労働判定でファンブルした者)土下座
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクも昨日大概だったからァ…
鳴神 葵(ナルカミ) : ちなみに冷凍した食材を調理するときなにかアクションが必要だったりしますか?
KP : いえ、その辺は大丈夫ですね!
こう、うまく……やったのでしょう……(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~!
まあちょっと みずっぽく? はなっちゃうかもね。
KP : ワハハ まあ多少はネッ……
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあ、調理器具/冷凍器具/食材で、
食材は3日分で大丈夫?(所持金的には5日分くらいまで買えます
雪峰 野花 : どちらでも
栢野 永理(ロコ) : むむ 全ブッパしてしまっても良い…?
栢野 永理(ロコ) : 他の使い道が花束を買う位しか思いつきません
鳴神 葵(ナルカミ) : 花束買う分だけ残しておく? 1000円くらい
KP : では…ムジナ商店!
今日もムジナじいちゃんがいます
ムジナ : 「ほい、いらっしゃい。今日は弁当にするかい?それとも、自分らで料理をしてみるかい?弁当のオススメは鯖飯、材料のオススメはサバだよ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 鯖だ~!!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「こんにちはおじいちゃん! 今日はね~ お料理道具にする予定!
 アッ! 鯖だ!」
ムジナ : 「いやはや、ここ数日はサバがよう獲れる!丸々としたやつがの。うまそうじゃ」
ムジナ : 「料理道具か。目録以外の鍋じゃとか包丁じゃとか箸じゃとか、そういうもんはオマケでつけてやろう」
鳴神 葵(ナルカミ) : 4日分にしておく…?
iiiiibara : まんなかで!四日分!
鳴神 葵(ナルカミ) : はーい!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え! ほんと!!
 うれしいやった~! 何でも作れるし食べられるね!」
栢野 永理(ロコ) : 「わあ……おいしそうです」「有難うございます」ぺこぺこり
雪峰 野花 : すべての社交を二人に任せて微笑んでる図
ムジナ : お嬢さんは保護者みたいじゃの
雪峰 野花 : ついてきてるだけですの
鳴神 葵(ナルカミ) : 「じゃあねじゃあね~ これとこれとあれとそれと」
カゴ(?)にポンポン放り込んだ
「これで!」
一日分の食材*3*4:¥4,000
冷凍器具:¥8,000
着火器具:¥5,000
合計 : ¥17,000
ムジナ : 「ヨシ!売った!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「買った!」きゃっきゃっ
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 18100 → 1100
system : [ 02購入品 ] 材料 : 0 → 4
萩原 : やったー!おもいきりがいい!
鳴神 葵(ナルカミ) : コレで数日遊んで(探索して)暮らせるね!
栢野 永理(ロコ) : わあい!
萩原 : 出費も抑えられますね
ムジナ : 「ところで、こいつぁ冷蔵じゃなくていいのかい。凍っちまうぞ?カチカチに」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ふむふむ お魚なら冷凍のほうがいいかな?
 と思ったんだけど、やっぱり冷蔵のほうがいいかな?」
冷蔵のほうがおすすめなら冷蔵に…?
萩原 : やっぱそう?
iiiiibara : カチカチはオススメじゃないらしい
iiiiibara : アイスとか出て来るんだ…!きっと!
萩原 : まあ外のやつみたいに性能のいい冷凍庫じゃなさそうだしなあ
ムジナ : 「どっちでも問題はなかろう。しばらく冷凍を使ってみて、不便を感じたら冷蔵も買ってくれりゃええ。儂は儲かる。お前さんらは便利になる。ういんういん、じゃ」
栢野 永理(ロコ) : (氷が作れる……?)カラン……脳内で再生される氷の音、私はどちらでも大丈夫です。
鳴神 葵(ナルカミ) : どうしようかなの顔をしている
鳴神 葵(ナルカミ) : ふむ! じゃあ 冷凍に しよっか…!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ほほう!
 そうだねえ、あんまりカチカチすぎて困っちゃったら冷蔵庫も買いに来ようかな? そうするよ!」
栢野 永理(ロコ) : にこ この島は温かいので……
鳴神 葵(ナルカミ) : ジップロック的なものがあれば川で解凍もラクラクなんだけどね
ムジナ : 「そうしなさい、そうしなさい。是非ともウチをご贔屓に」にっこり
鳴神 葵(ナルカミ) : 「はーい! そうしたら、かいたい物ができたらまた来ます!」
雪峰 野花 : 金属の板があればすぐに解凍できない?
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど! 鍋ももらったから行けそう
ムジナ : そうそう そんな感じで解凍も問題なくできるということで
栢野 永理(ロコ) : 「♪」頂いた調理器具を持ち運ぶのをお手伝いする
雪峰 野花 : じゃあ食材を持つわ。ありがとうおじいさん
鳴神 葵(ナルカミ) : 冷凍器具ってなんだろう…?
抱えられる冷凍庫…? のっしのっし…
ムジナ : じゃ、今日のオマケをチョイスしようかの
ムジナ : choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね
(choice 豆アジ 卵蟹 干しカタクチイワシ イワシせんべい タコせんべい 味こんぶ 豆菓子 焼きあご 焼きえび 焼きイカ おやついりこ ひまわりのたね) > 焼きえび
鳴神 葵(ナルカミ) : エビだ!!!!!!! うれしい
iiiiibara : わー!!!!!えびさんだ!!!!!
iiiiibara : これはうれしい
ムジナ : 焼きえび~!🦐
揉むかい?
iiiiibara : wwwww
iiiiibara : 最新のmemeも取り入れてらっしゃる
鳴神 葵(ナルカミ) : 殻付きの🍤とむきエビかと思ったけどコレエビフライか
鳴神 葵(ナルカミ) : 揉む! 揉んで食べちゃお! もぐ…🍤
ムジナ : 「ほれ。ちらないエビじゃ。ようく揉んであるぞ」
ムジナ : 「んじゃあ、気をつけての」ノシノシ
雪峰 野花 : 散らないえび
iiiiibara : 🍤🍤🍤🍤🍤🍤🍤🍤
🍤 えびちらない! 🍤
🍤🍤🍤🍤🍤🍤🍤🍤
鳴神 葵(ナルカミ) : ノシノシ
鳴神 葵(ナルカミ) : エビ食べたくなってきちゃった
KP : さて、家ですね。
お食事の準備判定しちゃいましょうか。待望の大喜利タイムです。
KP : KPが「そうかも~!」と納得すればどんな技能でも料理を作れます。実質成長判定みたいなもんかも!
みなさんで作ってもいいし、料理当番を決めてもいいでしょう。
萩原 : (実は耳を通したことがないため何もわからないmeme)
栢野 永理(ロコ) : 🦐👋🦐👋
鳴神 葵(ナルカミ) : https://www.nicovideo.jp/watch/sm44019051
KP : あっ!本家エビだ!
じつは私も見たことはなかった
萩原 : あわ、ありがとうございますう……
鳴神 葵(ナルカミ) : お料理! じゃあいずれにせよ初日はボク参加するね!
ワクワクしながら化学をしよう!
KP : 化学を振る理由を述べよ(配点:10点)
鳴神 葵(ナルカミ) : 料理は化学ってネットが言ってた……から…!(?
KP : そうかも~~!OK!
鳴神 葵(ナルカミ) : よーし! サカナを化学する!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=42 【化学】
(1D100<=42) > 4 > 決定的成功/スペシャル
KP : やば え?
鳴神 葵(ナルカミ) : ててーん!
iiiiibara : 化学の力!
鳴神 葵(ナルカミ) : やったぜ ふふふ
萩原 : おいしいやつできた!天才!
KP : クリチケ!!!
KP : と、-10%…をそういや消費してねえ!!プラマイで相殺!!
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! あれあれ 荷物無事判定幸運振ったときに-したよ!
KP : マジ??じゃあプラスはっつけとくね
KP : えいっ ヨシ!!
鳴神 葵(ナルカミ) : やったあ! 貼られました
iiiiibara : すっごいおいしそう やったー!
KP : あとは料理当番!材料減らしてもらうのもおねがいします!
KP : 1食で-1かな 明日の朝のぶんまで作れたってことでもいいし、100円ご飯を行きに食べてもOK
鳴神 葵(ナルカミ) : はあい! ご飯(?)もたいたのかも知れないし、魚せんべいを作ったのかも知れない
system : [ 02購入品 ] 材料 : 4 → 3
鳴神 葵(ナルカミ) :  クリックすると文章飛ぶ? もう大丈夫かな…?
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! よしよし 大丈夫だ
KP : 文章飛ぶ!?不具合…
雪峰 野花 : 「すごい、お料理上手ねルカちゃん」感心……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「今日はね! うまくいった!
 鯖の状態が良かったのかも!」
どや……
「めしあがれ~」
二人に差し出した……
栢野 永理(ロコ) : 「わ、良い匂いがしてきました……」
「いただきます!」手を元気良く合わせて!
鳴神 葵(ナルカミ) : 前まではクリックで値増減すると入力中の文章飛んでたから……
鳴神 葵(ナルカミ) : ロコちゃんのクリチケ増加もおねがいしてもいい?(こそっ…
KP : さて。食べた方はSAN値で判定をし、失敗した場合はSAN1回復です!
といいつつ…クリティカルだし…全員確定で+2回復にしましょうか!!
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~! ありがてえ…
栢野 永理(ロコ) : ちら クリチケをいただきます!
鳴神 葵(ナルカミ) : ありがとう~!!
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 2 → 3
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 38 → 40
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 86 → 88
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 64 → 66
鳴神 葵(ナルカミ) : 「いただきまーす! ……… おいしい!」カッ…(ベタフラ
栢野 永理(ロコ) : 「う、ぶわっ…………」(とても美味しい…………)
雪峰 野花 : ありがとう!KP!ありがとう!ルカちゃん!
「本当に美味しい、いい鯖なのもあるけど、調理法がよかったみたいね……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「着火器具がいいかんじって…こと……! やっぱり買ってよかったね~」
栢野 永理(ロコ) : 「沁みます」感動で震える、日本人の遺伝子にお魚が沁みていく。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「えへえへ……」
喜んでもらえて嬉しい。いっぱい食べました。
iiiiibara : (打っちゃった!失礼しました…)
鳴神 葵(ナルカミ) : え! いえいえ ホチキスしちゃった
193 : ここまでファンブル続きだったからな…(追いファンブル芸人
KP : KPからの処理はこんなもんかな。
食事を終えたら、あとは各々したい行動をするタイムです。
KP : お話合いも含めてメドがついたら本日は終わりにしましょうか。
もしくは0時を過ぎたらそこで〆といたします!
鳴神 葵(ナルカミ) : ふむふむ…言語考察は現状これ以上はできない感じかな?
KP : ですね、今のところはフラグが立ち切ってないので、言語考察は自前で進めるぐらいかな……?
鳴神 葵(ナルカミ) : 了解です! じゃあ今日と昨日わかったことについてお話してるかも!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そういえば、昨日トミーにおばあちゃんの――この島に居た漂流者のひと――こと聞いてみたんだけど、やっぱり随分昔のことだから、トミーはあんまり知らないんだって」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「だから、今度の休みに家族に聞いてみてくれるって!
 またなにか分かったらお話するね」
鳴神 葵(ナルカミ) : それくらいかな…? 取り急ぎは!
栢野 永理(ロコ) : 「そうでしたか……」まったりと相槌を打ちながら聞いている
栢野 永理(ロコ) : 「はい、よろしくお願い致します」
栢野 永理(ロコ) : (んん、解体出来るもの……トミーさんのえる・いー・でぃー・らいとがありますが、せっかくトミーさんから頂いたものですし……)と悩んでいる
193 : 照明道具分解したら明日からは闇ご飯になるのかな
193 : まあ分解したら壊れると決まった訳では無いが…
iiiiibara : 直せるかも!
193 : やってみます?
iiiiibara : エイリがおっちょこちょいしなければ(不安)
雪峰 野花 :
KP : ハッ そちらですが…解体判定に成功したら自動的に組み立ても元通りできるようになるので、心配せずに解体してもらって大丈夫です!!
鳴神 葵(ナルカミ) : お! やった~!
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあやって見ようね わくわく
雪峰 野花 : あ、じゃあセリフ消すね
鳴神 葵(ナルカミ) : ゴトーについて話してみるのも悪くなさそうじゃない?(ゴトー概念をつつく
鳴神 葵(ナルカミ) : でもジャック犯だって聞いたらさすがのボクもストレートに「なんでジャックしたの?」って聞いちゃうかもな(会話が常に右ストレート
iiiiibara : あっ
雪峰 野花 : ゴトー概念つついてたら分解する時間なくなるかなって……
KP : 概念のゴトーがつつかれてるの 笑っちゃった
栢野 永理(ロコ) : 「あの……ルカさん」もじもじ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! どうしたの?」
萩原 : 解体見守りの者
鳴神 葵(ナルカミ) : ・ω・)"👉️"(ゴトー)
ゴトー : べしっ……(手を叩き落とす
鳴神 葵(ナルカミ) : ふふ… 右手が落とされても左手があるもの!(?
栢野 永理(ロコ) : 「あんまり自信は無いんです、が……今日、ゴトーさんとお話していたことがありまして」若干キリッ……!
栢野 永理(ロコ) : 「この島にある道具を解体すれば……」
栢野 永理(ロコ) : 「魔力?について、何か分かるのではないか、と」
栢野 永理(ロコ) : 「この家自体に家具らしいものが無いので……その…………」
「あの……よろしければお借りできないかなと…………」尻すぼみ
栢野 永理(ロコ) : 「……える・いー・でぃー・らいとさんを」さん付け
萩原 : かわいい
ゴトー : べしべしべしべし
萩原 : そう言えばここに持って来た治療道具ってそういう解体できそうななにかですか?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ! やる!?
 リバースエンジニアリング! いいよ!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「壊れないといいね!
 ボク1回プリンタでそれやって戻せなくなったよ」
栢野 永理(ロコ) : 「はい、りばーす・えんじにありんぐ、です」カッコイイ!
栢野 永理(ロコ) : 「はわわわ……」
雪峰 野花 : 「あら、面白そうね」わく……見てよう
鳴神 葵(ナルカミ) : あぁ~! 使用済み治療道具!
KP : 治療道具は魔術っぽかったけど、解体するようなもの…では、なかったかな?
使い捨てカイロみたいな…(?)
萩原 : なるほど。ありがとうございます
栢野 永理(ロコ) : 「や……やってみます」もう壊さないぞ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「でもプリンタより複雑なことはないよ多分!」
じゃあお願いしようかな?
栢野 永理(ロコ) : 「やらせて頂きます」それでは早速……
KP : 解体する場合、【機械修理】もしくは【労働判定(製作所)】の判定でどうぞ!
どの道具を解体するのかの宣言もおねがいします。
鳴神 葵(ナルカミ) : がんばえ~!
鳴神 葵(ナルカミ) : 物品名として言うなら照明器具かも? 小さなLEDランタンみたいなやつ えらーい!!
栢野 永理(ロコ) : お仕事道具がありますので、労働判定の方が高いですね。
トミーさんから頂いた懐中電灯?を……!
栢野 永理(ロコ) : CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 6 > スペシャル
KP : 出目がいい!!!!
栢野 永理(ロコ) : (♪)わあい!カチャカチャ!手早く解体です!
栢野 永理(ロコ) : 「……できました!」できた?
KP : ではこちらを開示します。
どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「すごい! バラバラだ~!」
部品をツンツンした
KP : そうだ こっちも開示します
鳴神 葵(ナルカミ) : なんだこりゃ
iiiiibara : なんだあ
iiiiibara : わあすごい!
KP : 解体した中からこんなものが出てきましたよ、というものですね
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ん…? なにこれ。……え、オ、…ま、ア、い、なら」?
カタカナは子音不明ってこと!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「基盤っぽいけど、盤面は石だね」
栢野 永理(ロコ) : 「…………」パーツをじっと見詰める
栢野 永理(ロコ) : 「……何でしょう」(え)
栢野 永理(ロコ) : 「そうですね、書いてある文字は、えっと、……そうみたいです」丁度読んでいるところでした、助かります。
鳴神 葵(ナルカミ) : あ列は白とかそういう感じなんだね…
栢野 永理(ロコ) : 「んん、ピン……こちらは、石盤ですか……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうみたい! これ、素材はなんだろうね?」
金属? 樹脂? 木?
栢野 永理(ロコ) : 「はい……このピンは一体?」首を傾げ傾げ、素材は分かりますか。
KP : お、素材に着目しますか
であれば……《博物学》を振れます。
鳴神 葵(ナルカミ) : ないない
鳴神 葵(ナルカミ) : でも振ってみよう それっ
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=10+10 【博物学】
(1D100<=20) > 12 > 成功
栢野 永理(ロコ) : ccb<=10 博物学
(1D100<=10) > 29 > 失敗
iiiiibara : えらあい!
鳴神 葵(ナルカミ) : 10%がメチャ仕事した
萩原 : えらい!
鳴神 葵(ナルカミ) : わからない字についてはゴトーとかに聞いたら教えてくれるかもね
丁度ゴとかトとか付いてるし 本名かわからないけど…
KP : では、ピンの素材がわかります。
緑色:木
白色:骨
青色:樹脂
黒色:石
鳴神 葵(ナルカミ) : 自分の名前、あかさたなはまやらわとかにしておけば解決したのにね
鳴神 葵(ナルカミ) : 骨?
iiiiibara : 骨ぇ
KP : 白のやつは骨というより、石膏のような質感の加工物に感じますね。
鳴神 葵(ナルカミ) : ひえ~… ちなみに黄色は不明でしょうか!
iiiiibara : 照明器具に黄色は使われていないのかも
鳴神 葵(ナルカミ) : ああ! なるほど
鳴神 葵(ナルカミ) : 左のやつは一例的な
KP : 黄色はこの基盤には刺さってない…ね!
鳴神 葵(ナルカミ) : 了解です!
KP : そうそう 左のは一例だね
KP : 実際に見てるのは右の画像の基盤、って感じの
鳴神 葵(ナルカミ) : 「えっと…? これは…… 木材で、こっちは骨! 骨…? うーんそりゃないか。白い… 何だろう 石膏みたいなやつで、
 コレは樹脂で、こっちは… 石だ!」
KP : というところで、キリはアレなのですが お時間ですのでひとまずここで〆といたしましょう…!
鳴神 葵(ナルカミ) : りょうかいです……!
iiiiibara : はーい!おつかれ様でした……!
KP : ふふ 絞殺などを明日までにしてきてください!みたいになっちゃった
iiiiibara : みなさま温かくしておやすみしてね ぽんぽん(お布団)
iiiiibara : 絞殺
KP : 考察
KP : 考察!!!!!!!!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) : こんや じゅうにじ だれか しぬ
iiiiibara : ふあーーーーー(例のse)
KP : 起床しました KPが無惨な死体となって発見されました
iiiiibara : 絞殺などなのでちょっと自由(考察だってば)
萩原 : おやすみなさい、今日もありがとうございました!
iiiiibara : おやすみなさい!
193 : ありがとうございました…! また明日よろしくお願いいたします…!
KP : おやすみなさい!!おつかれさま~~!!
193 : えオまアいなら
えそまたいなら
えそまはいなら 可能性低
えとまさいなら
えとまはいなら
えとまわいなら
えほまさいなら
えほまたいなら
えほまわいなら
えをまさいなら
えをまたいなら
えをまはいなら
わかんね!
鳴神 葵(ナルカミ) : あ列→骨/石膏
い列→石
え列→木
お列→樹脂/石油?
って感じか…
鳴神 葵(ナルカミ) : 黄色はやっぱり金属な気がするよね。
だからう列→金
鳴神 葵(ナルカミ) : でも電気を付けるのに金属は必要ないんだ… フシギだね
鳴神 葵(ナルカミ) : 真ん中の鳥居みたいなマークは、や行の反転ぽさはちょっとある。
だから、上に来てるから…… いやでもや行に上も下もないんだよね
うーんうーん
鳴神 葵(ナルカミ) : ラ行が斜め二本線であることは確定した。(伸ばし棒である可能性は0ではない
鳴神 葵(ナルカミ) : 色々分解したら他にも分かるのかもね
鳴神 葵(ナルカミ) : 上に来てるから、半濁点文字の可能性もあるかなと思ったけど、半濁点っては行しかないんだよね。でもは行とはぜんぜん違う記号だし…
鳴神 葵(ナルカミ) : 日本語のひらがなにはない記号とかあるのかもね
鳴神 葵(ナルカミ) : 概略図はこういう感じだけど、右の4つの素材は固定説ある? 無いか
鳴神 葵(ナルカミ) : うーん ゃとか小さい文字の可能性はあるか。
鳴神 葵(ナルカミ) : 発音だけだから、なんか日本語話者からだと一見して意味のない言語に見えるんだろうな
鳴神 葵(ナルカミ) : esomatainara あらにあたもせ
esomahainara あらにあはもせ
esomawainara あらにあわもせ
etomasainara あらにあさもて
etomahainara あらにあはもて
etomawainara あらにあわもて
ehomasainara あらにあさもへ
ehomatainara あらにあたもへ
ehomawainara あらにあわもへ
ewomasainara あらにあさもえ
ewomatainara あら
ewomahainara
鳴神 葵(ナルカミ) : ら、がlaだったらちょっと解釈変わってくるかな むむ
鳴神 葵(ナルカミ) : lanaiXamaXoe …… わからん!
KP : わあ!考察!ふふ…すごく頑張っている!難しいですよね、この文字の考察は……
がんばれ!あとは糖分をしっかりとってください!
193 : はっ…ありがとうございます!へへ…
193 : 思ったけど、日本語で考えればそりゃは、ぱ、ばは近いけど、アルファベットだとH、P、Bなんだよな
193 : Bが〇〇か…
193 : 流石に図を描かないとピンとこない領域
193 : メモをちまちままとめる人になっているが、
褒められたい3割、まとめとかないとその上に積み上げられない気配がするのでまとめているが7割あるマンです(こっそり呟く
どう考えても整理しとかないと後で頭がゴチャつくもんね…
193 : あいうえお=五行思想説を唱えるけど、属性はバラバラ感あるんだよね……

6日目


KP : 1d100 今日の出目?
(1D100) > 89
KP : CCB<=89
(1D100<=89) > 5 > 決定的成功/スペシャル
KP : ここで出るもんじゃあないんだよ!!!!
iiiiibara : 👀…
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 3 → 4
KP : せっかくなので配りました へへ
こんばんわ!
萩原 : こんばんは!
KP : こんばんわ~~!
栢野 永理(ロコ) : わあ、頂きました…(クリチケぎゅ…)
iiiiibara : こんばんはー!
KP : すごくまとめている!!とてもえらい……すごい……
193 : やったあ~!!!! 褒めを要求してしまった…… へへっ……
ありがとうございます……!
KP : ワハ!これは積極的に褒めたいな~~っていうきもちが たくさんかんじられた
193 : へへ……がぶがぶがぶ
KP : 今日のおやつは えび
萩原 : いいですね、コーヒー淹れてこようかな
KP : コヒ!寝る前までにカフェイン抜ける程度に…ネッ…!
193 : 今日のおやつは… 納豆ご飯…(もぐもぐ
193 : お疲れ様ですこんばんは!
iiiiibara : もぐ!
KP : 納豆!!あったかいもんもたべて
萩原 : へへ、甘いものを控えてるので頭のシャッキリするもの、カフェインくらいで
KP : ああん 取り過ぎない程度に!!
KP : よし そんだらじんわり始めていきましょう
よろしくおねがいします!
193 : はい! よろしくお願いいたします…!
iiiiibara : よろしくお願い致します
萩原 : よろしくお願いします!
KP : 昨日の続きを始めていくわけですが、夜のうちにまだなにかしておきたい!などはありますか?
話し合いをしたいのであれば、ひとまず15分あたりまでを目途に話し合いが…可能…です!
KP : とくにないよ!という感じでしたらスヤヤカオネンネタイムと相成ります
193 : とりあえず伝えたいことは伝え… あ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へぇ~~っ 面白いね!
 一体何がどうなってるのかわからないけど、コレで動くんだ……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「こうなってくると他のも分解してみたくならない? 壊れたらおしまいだけど」
送風器具くんを見た
鳴神 葵(ナルカミ) : 将来的に全部分解しようぜって… こと…!
栢野 永理(ロコ) : 送風器具さん……!
KP : 壊れるかどうかは気にしないで大丈夫です!
さきほど(昨日)ロコさんの判定が成功したので、以降は無判定で解体・組み立てができます。
栢野 永理(ロコ) : 「!」つられて送風器具さんを見る……
鳴神 葵(ナルカミ) : e!
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~!!
萩原 : すごーい!
栢野 永理(ロコ) : 「同感です、やらせて頂きたいです」壊さないぞ、私は技術者
栢野 永理(ロコ) : 「でも今日は……」ぽとりと枕に頭を落とす
193 : でも流石に一日に何個もはむずかしいですかね?(チラッ
193 : 寝るか! 寝よう!
193 : オヤスミッ
栢野 永理(ロコ) : 「おやすみです、明日に備えます」荷物もたくさん運んでくたくた、かも
193 : ちなみに分解するとなると、冷蔵庫もちょっと欲しくなってくる(冷凍庫と違いを比較したい
KP : 一日に何個も…でき…ますよ!!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! ロコちゃんも、リッカちゃんも、今日はお疲れ様でした!
 おやすみおやすみ~!」
寝るべえよ! と思ったけどリッカちゃんは大丈夫かしら(伝えたいこと
雪峰 野花 : 「……そうね、おやすみなさい」
栢野 永理(ロコ) : 「……」寝返りを打つ、明日の解体を楽しみにしている。
iiiiibara : ! それじゃあ…
栢野 永理(ロコ) : CCB<=10*5 【CON × 5】
(1D100<=50) > 43 > 成功
iiiiibara : 一応起きられそうです でもおやすみ!
193 : ふふふ… 明日は分解デーかも知れない(探索もするが――
KP : では、就寝となります。
みなさん、よい夜を…。
鳴神 葵(ナルカミ) : 電気カチ!(消した
KP :  
KP :  
KP : 遭難5日目、朝。
KP : 探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
鳴神 葵(ナルカミ) : そろそろ騒ぎになってそう やった~! HP回復するにはどうするのがいいんだろうね…
鳴神 葵(ナルカミ) : お風呂?
KP : コォーーーーーーーーーーーーッコッコッコッコッコッコッコッコ コケーーーーッ
おはよう!!!!!!!!!!!朝です
iiiiibara : これそのうちhp減り始めるとかないよね!どきどきどき
鳴神 葵(ナルカミ) : !?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「朝だーーーっ!」
ガバ 起きました。鶏の幻聴を聞いた気がした
栢野 永理(ロコ) : 「っふぁ!あ、ああ、大きな鳥さんじゃない……」(夢か……)
栢野 永理(ロコ) : 「おはようございます、ルカさん、リッカさん」
雪峰 野花 : 「……」むく。すごい顔してるかも
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おはよう! あっ ごめんねリッカちゃん 起こしちゃった?」
すごく今更声を小さくした
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ごめーん…… お詫びとして今日はボクがお水くんでくるから……」
水汲みにいった……(起こしちゃったと思ってる
栢野 永理(ロコ) : 「リッカさん」どうしたんでしょう
栢野 永理(ロコ) : 「は、すみません、起こしちゃった……」
栢野 永理(ロコ) : 「私も汲んで、いや、えっと、タオルを用意しますね」わたわた
栢野 永理(ロコ) : 「……」ぱたぱたぱた~(タオルの音)
雪峰 野花 : 「……?ああ、ごめんね、ひどいかおしてた?」戻し戻し……いつもより眠気が強かったのかも
鳴神 葵(ナルカミ) : 遅くまで起きてたから……(遅くの概念謎
お仕事もはじめたしね~
栢野 永理(ロコ) : 「あ、いいえ、その、お騒がせしました」そっと顔色を確認
栢野 永理(ロコ) : 「よくお休みになれましたか?悪い夢など……」ご覧になっていなければ……
雪峰 野花 : 「大丈夫、ロコちゃんは?」じゃあ私は昨日の残りから朝食でも出そうかしら
KP : 画像の方は一度右側の画像群へ移動しておきました!
そちらの方でご確認をば
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! ありがとうございます!
193 : 朝食だ~! 鯖入りおにぎりかもしれない(?
193 : うまそうだな
萩原 : ありがとうございます!
KP : 鯖おにぎり おいしそう
栢野 永理(ロコ) : 「はい、とてもよく……お布団様々です!」にこ!
雪峰 野花 : 「よかった」
鯖をほぐして薬味と和えておにぎりに入れてるかも。よいしょ、よいしょ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ただいまただいま~……
 あ! リッカちゃん元気になった?」
汲んできた水が入った桶をそっと置いた! 朝支度と朝食だ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あっ! 美味しそう!! いいな~!」
大人しく見ている…… お湯もゆっくり沸かした…
KP : ”生活”だ………うれしい………
雪峰 野花 : お茶とかあるといいわよね、あるのかしら
栢野 永理(ロコ) : 「ルカさん、有難うございます」
栢野 永理(ロコ) : 「……」ちゃぽちゃぽ~(?)(お水やりの音)
鳴神 葵(ナルカミ) : お茶っ葉! 的なもの…?(そのへんの植物を見た
iiiiibara : おにぎり!
栢野 永理(ロコ) : 「リッカさん、有難うございます」おにぎりを覗き込み
栢野 永理(ロコ) : 「……」先に身支度を整えてしまおうと思う、こうたいこです。
KP : お茶!!材料としてお店に売ってたのを……買ってきた!でも!
萩原 : 乾燥機あればほぐし身でふりかけつくれるんじゃない???
KP : こんぶ茶みたいな
iiiiibara : ふりかけ!
193 : お! 良さそう ふりかけ…… 昆布茶……
萩原 : ここ、油は何油なんだろう……
雪峰 野花 : 「作った食べ物食べれるって安心するわね……」ほろ……。なるべく綺麗に盛り付けて並べましょう
鳴神 葵(ナルカミ) : 「お弁当も美味しかったけど、お家で作るといいよね! おかわりもできるし、食べきれなかったら明日食べたらいいし」
ボク、ボクは…… じゃあお茶がほしいのを察して昆布を刻んだ…(?
お茶はコレにしよう
雪峰 野花 : 「あら、昆布茶?いいわね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 米があるなら米油…? わからない… なにも……
魚油みたいなのってあるのかな
鳴神 葵(ナルカミ) : まあ昆布茶作るにはもっと乾燥させて粉末にしないといけないっぽいんだけど
KP : 油 なにを使ってるんだろう……
魚油が主流、たまに米油とか……大豆があれば大豆油とかなのかな
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そー! 多分、こんな感じでいいんだよね?」
コンブは昨日のうちに干してあったのかも知れない
それとももう刻んであったのか… でもとにかく作った!
栢野 永理(ロコ) : 「昆布茶!」わあい!
KP : みなさん協力して身支度をしっかり整え、とてもおいしい朝食を食べられ…ました!
とてもえらい えらすぎる
鳴神 葵(ナルカミ) : しかし中の人は昆布茶を飲んだことがない
鳴神 葵(ナルカミ) : 大豆油! 大豆もある お醤油…納豆…(は流石になさそう
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ごちそうさまでした!
 お茶もあると体が温まっていいね」暑いかもだが
鳴神 葵(ナルカミ) : 「んー……そろそろお時間?」
出かける姿勢かも!
雪峰 野花 : 「ごちそうさま。今日も頑張りましょう」じゃあわたしも身支度していこうかしら
栢野 永理(ロコ) : 「ごちそうさまでした」おててをあわせて
KP : さて、みなさん準備ができたら乗合魔道車にゴトゴト揺られて出勤と相成ります。
労働の、おじかんです。
KP : 発酵は進みそうなんだけどなあ 気候とか見てると
鳴神 葵(ナルカミ) : 納豆の菌を持ってこないと~ なのかな
萩原 : 沖縄よりもちょっと南の気候……
KP : 本日もイベントが無い方々から進めさせていただきます。
研究所ですね。ナルカミさん、どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : よーし!
萩原 : がんばれ!
鳴神 葵(ナルカミ) : はあい! じゃあ今日もお話とかをするのかな?
昨日(?)見つけてもらった機械もあるから、それを分解しながらかも(多分動かないけど
KP : いつも通り、会話イベントを起こしたい方は都度おっしゃっていただければNPCを生やしますということで。
では、労働判定を先にしていきましょう!
鳴神 葵(ナルカミ) : ダメだったら1回出したFBを犠牲にしようかな(ドキドキドキ
iiiiibara : 今日は資料を探さなきゃ…!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80 【労働判定(研究所)/電気修理】かちゃ…
(1D100<=80) > 45 > 成功
KP : うん!えらい!
iiiiibara : えらあい
鳴神 葵(ナルカミ) : 「今はぶっ壊れちゃってるんだけど、これが最近の通信機器で~ これがモジュールで、コレが液晶で~」
とかやってるかも…… 今日のうちはまだ話すことはない説
「水没でやられちゃってるから、もう動くかわからないんだけどね」
鳴神 葵(ナルカミ) : どうしようか 島の中の面白い場所とかを聞いておく…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そういえば今日から夕方に島のどっかに遊びに行こうかな~と思ってるんだけど、
 トミーとかはいつもどこで遊んでるの?(?)」
system : [ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 2 → 3
KP : ああ~~!文明が進む音~~!
鳴神 葵(ナルカミ) : 謎の質問すぎる
iiiiibara : 地元の人の情報 機長
iiiiibara : 貴重!
鳴神 葵(ナルカミ) : なんか技術者的におもろい場所ある? とかのほうが良かったかも知れない
トミー : 「わ~~!外の機械だ~~!うれしい~~~!!」
きゃっきゃ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 機長! 機長もなくなっちゃったのかなあ
栢野 永理(ロコ) : めしょ…
トミー : 「え、遊ぶとこ?そうだなー…そういうとこ、ほんとないからなあー……どこオススメしようかな?」
トミー : 「あ!そうそう!仕事に詰まったなーってときは海いくよ私!泳いだりなんだり…かな?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 無の島説あるか
鳴神 葵(ナルカミ) : 海! なにか面白いものありそう
トミー : 「あとはー…やっぱ発明!改造!分解!!これにまさる暇つぶしは無いよ!!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 分解しよう! って言われてる フフ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 改造もたのしそうだねえ
萩原 : 一生そのままでいてくれ
トミー : 「そうそう、そんでね!君から聞いた外の話とか、あと外からこうやって持ち込まれたものを元に……じゃん!こういうの作った!見て見て!」
KP : というわけで……【小型通話機器の試作品】の完成です!
KP : 【小型通話機器の試作品】
個別行動時にもPL/PC間で会話が出来るようになる。
この小型通信機三台は、トランシーバーのように常に三台同時に接続される。
また、オンオフの概念はなく、音声の品質もお世辞にもいいものとは言えない。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「!???? えっ!! すごい、なにこれ!」
!????? つよい
鳴神 葵(ナルカミ) : 「すごーい! できちゃうんだあ……」
試しにやってみたりとかしたかも トランシーバーごっこだね…?!
萩原 : つよ!!!??。
鳴神 葵(ナルカミ) : この島の文化の進化っていうか破壊しちゃわないか心配ではあるよね
トミー : 「君たちが持ってた”電話”を参考にさせてもらったよ!”声”に形があるってことがわかったからね。その”形”を転送交換してるんだ」
トミー : 「そうそう!このツマミを捻って、こっちにこう…声をだね…」
ごそごそ…
トミー : 『あーあー、こちらトミー、こちらトミー。応答頼む。どうぞ』
鳴神 葵(ナルカミ) : ああ~! 電気に変換してってやつ!
すごいすごーい!
iiiiibara : オンオフの概念がない わあ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 常に聞こえてるってことか
鳴神 葵(ナルカミ) : 「!! こちらナルカミ、聞こえてます!
 わーーっ! ほんとにすごい、聞こえてるよ!」
きゃっきゃっ
「魔術ってこんな事もできるんだ…! ますます興味が出てきちゃった」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「リッカちゃんやロコちゃんに見せたら驚くぞ~!」
るんるん……
トミー : 「そう、これね、普段から”電話”を使い慣れてる人たちに使ってもらって、改善点とか洗い出してほしいの!私達だと”通話出来るだけでスゴイ!”って感動しちゃうからね……!!」
トミー : 「でも、小型化できたのはこの三台だけなんだ。なんで上手く行ったのか、正直まだビミョウにわかってなくて……。だから、壊さないように丁重に扱ってね!」
KP : というわけで……カギアイコンのとこに発明品をメモしました!
鳴神 葵(ナルカミ) : シナリオの力かい?
鳴神 葵(ナルカミ) : 流石に分解してくれるなよってことかな?
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほどなるほど
フィードバックしたら改善される!
萩原 : オンオフの概念がない、まるでここのエンジニアみたいだね……
iiiiibara : 発明品!やったー!製作所のポイントで増えていくのかな…
萩原 : たのしい……
鳴神 葵(ナルカミ) : 項目が病院にも製作所にもあるから、それぞれでなにか作れそうかも!
わくわくだ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「なるほど! じゃあ僕らみたいな外から来た人はオアツラエムキってわけだね……
 おっけー! ボクも使ってみたかったし、もっと便利になるならレビューも全然やるよ!」
トミー : 「うんうん、おねがい!やっぱさ~~こういう”未知”を知る瞬間がいっちばん楽しくって、あたしほんと昔からこうでさあ」
以下とまらぬ弾丸トークが始まる…
鳴神 葵(ナルカミ) : うへへ…… 今日のお仕事が終わるまでお話をしていよう!
わっくわっく
KP : というわけで、研究所は一度終了。
おつぎは病院ですね。リッカさん、どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : もしかしたら自由時間に3人別れて行動とかもできるかもね?
鳴神 葵(ナルカミ) : がんばえ~!
iiiiibara : ふれふれー!
KP : まずは労働判定からかな。ダイスを…GO!
雪峰 野花 : はあい
雪峰 野花 : CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 5 > 決定的成功/スペシャル
KP : 何っ!?
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~!!
鳴神 葵(ナルカミ) : めっちゃすごい!
iiiiibara : すごい!
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~!!?!?
KP : choice お給料アップ 功績+2
(choice お給料アップ 功績+2) > お給料アップ
KP : なんと 今日のお給料が……2倍になります!!!!
system : [ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 2 → 3
鳴神 葵(ナルカミ) : 功績ポインツもやっぱり重要なんだね……
鳴神 葵(ナルカミ) : しゅごい!
雪峰 野花 : やったあ〜〜、なんでしょうね、空き時間で講義でもしたのかしら私……
ミツオ : 「リッカさん、今日は本当にありがとね。講義、ずいぶんみんな喜んでくれたよ。やっぱ外の人の知識は嬉しいからさ。今日のお給金、上乗せしておくね」
193 : ミツオ氏によってのせのせされるお給料
雪峰 野花 : 「講師料ってことでしょうか……ありがとうございます。医療はどの国にも平等に行き渡るべきものです。また機会があれば共有させてください」よそゆきのにこー
ミツオ : 「ああ、あとね。こういうのもあって……」
リッカさんに資料を持ってくるよ
KP : というわけで、こちらを開示します!
iiiiibara : お給料がたくさん!
iiiiibara :
KP : 【治療技術の発展】
1ラウンドで全員のHPを全回復できる。
一回につき1万円。
KP : この治療技術の発展は、魔術と医療科学の併用によって薬効成分などを高め、人間の自然治癒力などを強く発揮させるものです。
つまり、長い時間をかければ自然に治るような怪我を、素早く治すことができるものとなります。
ミツオ : 「とりあえず、これで簡単な外傷なんかだとなんとかなりそうかも。君たちの怪我もなんとかなるんじゃないかな」
ミツオ : 「流石にお代金はいただかなきゃだけど、よかったらまた試しに来てみてね」
193 : お!! え! すご !?
193 : みんなのHP回復させたいときはここに来て、一万円でなおすってことか
………(風呂の値段と同じだなの顔をした)
iiiiibara : おおー!でもせっかく応急セットで回復させたからしばらくは平気かな…?
iiiiibara : 今後減るような事があるのかもしれない
193 : どこでHP減少イベントが発生するかわからないところが心配ポイントかもですね
193 : ロコちゃんは特に心配かもしれない
雪峰 野花 : 「……なるほど。こちらの医療技術も興味深いものですわね……みんなと相談してまたお願いしようと思います」自然治癒力を高めることによって体を良くする。東洋医学的考え方だけど、魔術があると急速に行えてしまうってこと……
iiiiibara : hpずっとちょっとすくない…
萩原 : 今日2万貯まるでしょ?次にでもいく?
193 : どちらでも!
お病院でも別のところでも!
ミツオ : 「うちのは医療っていうより………ああ、まあ、この話は今度にしようね。君たちも、身体を大事にしなよ」
193 : 何ィ…?
193 : 時間操作説ある?(?
雪峰 野花 : 「あら、別の目的が?」つつきつつ心理学できる?
雪峰 野花 : 後ろめたいことでもあるのかとか……
KP : おっ ほほ 心理学おもしろいですね
オープンでどうぞ!
雪峰 野花 : CCB<=70 【心理学】
(1D100<=70) > 26 > 成功
193 : ひえ……(震えるPL
193 : ナイス心理学
萩原 : なるほど、時間操作
KP : 後ろめたい事、ありそうですね。
なにかを隠しているような、どこか諦観したかのような声色にも感じました。
KP : そうだな……追加で聞き耳、やってみようか
193 : おや………
193 : おっおっ
雪峰 野花 : 「……」そうね、やってみましょう
雪峰 野花 : CCB<=50 【聞き耳】
(1D100<=50) > 55 > 失敗
193 : お、おしい………!!!!
iiiiibara : うーん…!
雪峰 野花 : 無念
KP : では、彼のひとりごとはうまく聞き取れなかった。
こんなところでしょうか!
ミツオ : なんだ、もう、朝かと~ ひとり~ ごつ~
雪峰 野花 : わかったわ、じゃああたかも聞こえましたよ、とばかりに微笑んどくわね!
ミツオ : ふふ にこっ
KP : ……といった感じでターンエンドとなります。おつかれさまでした!
最後は製作所ですね。ロコさんどうぞ!
雪峰 野花 : うーん……聞きたかったな
193 : お疲れ様でございました…! 聞きたかった…(頷く
気になりますわね…!
栢野 永理(ロコ) : 「ヒフミさん、ゴトーさん、本日もよろしくお願い致します」とことこ
栢野 永理(ロコ) : 早速判定を……?
KP : ですね、判定をどうぞ!
栢野 永理(ロコ) : CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 32 > 成功
KP : えらし よし!
system : [ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 2 → 3
193 : えらい! 安定してるぞ~!
KP : では、こちらをば…
KP : 【半自動二輪車の入手】
魔力により駆動する電動自転車のようなもの。ラウンド消費無しで商店に買い物に行ける。
193 : !?? やった~~!?
雪峰 野花 : やったあ!
iiiiibara : (ちぃかわ…?)
雪峰 野花 : バイク
栢野 永理(ロコ) : お……
ヒフミ : 「やあ、おはようさん。さっそくじゃが、いいものを作ったぞ。移動手段もナシでは大変じゃろ。乗り合いは混むしのう。ま、こういうもんくらいしかとりあえずは用意できんが、便利に使こうてくれ。な」
iiiiibara : すごい!原付っぽい見た目がいい!東京下町っぽい!
193 : おじいちゃんも趣味でガチャガチャするタイプか…
え~ やさしい~
193 : 今右端を見ましたが魔術基盤結構あるな
KP : えへっ
栢野 永理(ロコ) : 「!……すごい!」
栢野 永理(ロコ) : 「バイクです!わ……よろしいんですか?」
栢野 永理(ロコ) :  試しにハンドルを握ってみる……外のバイクと構造は似ていますか?
ヒフミ : 「おうとも。多少外のものと形は違うじゃろうが、そこはほれ、慣れじゃ」
KP : わりと構造は…違うかも!まるっこい感じですね
萩原 : え〜〜ジジイに貰ったバイクできんきらきんの仮想日本都市走るの!?アガる〜〜〜〜!!!!
193 : ふふふ…… まるっこい…
栢野 永理(ロコ) : (流石に解体は骨が折れそうです……)職業病
ヒフミ : 「外装を手伝っとくれたやつの名にちなんで、トリヤマ・デザインと名付けた。この丸っこさが可愛いじゃろう?」
栢野 永理(ロコ) : 「嬉しいです、有難うございます」
栢野 永理(ロコ) : 「トリヤマさん」(え、まさか、いや、そんな)
萩原 : 鳥⚪︎明
193 : トリヤマ…? 鳥山明…?
193 : 天国…?
萩原 : 同じこと考えてたから嬉しい
栢野 永理(ロコ) : 「まるこくて可愛いです!」きゃっきゃっ
栢野 永理(ロコ) : 「私、わ、早く乗ってみたいです、これで商店にも行き放題……」
ゴトー : 「なあおいジジイ、俺のは?そいつだけ?贔屓だ贔屓ー」
ぶーぶー
193 : ふふふ…… 確かに丸い機械は鳥山作品に出てきそう…
193 : ゴトー氏 カワイイネ
193 : しかしゴトーさんはランク的にももう自分でやろうと思えば作れそうな気もする(魔術的に
栢野 永理(ロコ) : 「んん、ゴトーさんには、もっとこう、カチカチっとしたバイクが……」
栢野 永理(ロコ) : 「……あったりするのでしょうか」
栢野 永理(ロコ) : 「……」
ヒフミ : 「残念ながら無い。そもそもお前さんは似たようなモンを持っとろうが」
萩原 : ゴトーさん元システムエンジニアなんだよね。分野なんだったんだろ。あの飛行機会社の社員してたのに不当解雇されたりしてないよね?
193 : 持ってる! なるほどね
なるほど~!!? ストライキじゃないけどなんかそういう…
iiiiibara : ゴトーさん!ニケツしようぜ!
ゴトー : 「クソほど燃費悪ィんだよアレ。そもそも趣味モンだろが。俺今徒歩で来てんだぞ」
萩原 : 似たようなもん?ほほう
193 : 燃費かあ 何を燃料にしてるんだろ
MPかな…?
193 : ニケツ 青春だ
栢野 永理(ロコ) : 「お……お持ちでした?か……」なら良かったです
栢野 永理(ロコ) : 「はっ燃費が……えっと…………」
KP : その辺聞いてみたら もしかしたら ワンチャン話してくれるかも
193 : お!! わくわく
栢野 永理(ロコ) : 「そういえば、このバイクの燃料は、もしかして魔力、ですか?」
ヒフミ : 「お前さんのそれかい?そうじゃの、魔力じゃ。本人のを吸い取るわけじゃないから、心配せんでも使えるぞい」
193 : 空気中のを吸って動く? んだねえ
萩原 : 本人から吸い取る魔力ってのがあんのかなつまり
栢野 永理(ロコ) : (つ、つまり何処からか魔力が……)どきどき……
栢野 永理(ロコ) : 「すごいです……」差し障りのないコメント
栢野 永理(ロコ) : 「大切に使わせて頂きます」
栢野 永理(ロコ) : 「益々お仕事も頑張らなければ、です」工具箱を抱え直した
193 : モバイルバッテリーなんかがそのタイプだった気がしますわ!
193 : 高出力のものだったり、回路がスッキリしてないものとかは大気中の魔力だけでは賄えない説?
萩原 : ふーむ
萩原 : やはり爽やかな労働風景
ヒフミ : 「そうじゃの。今日も現場で荷物回収の仕事があるんじゃったか…怪我ぁせんようにな」
ヒフミ : 「ほれ、あんま大怪我しとると……おっと、こりゃよくないか」
ヒフミ : 「ま、気ぃつけてな」
さて儂も仕事に戻るか
栢野 永理(ロコ) : 「はい、頑張ります」(?今何か……)と思いつつも仕事場へ
193 : 怪我するとやばいんだ… こわ…
iiiiibara : 怪我しちゃだめってことはただの精神世界ではない…?
193 : 鳥を引き寄せる材料になるとか…?
萩原 : 藺草さんが言ってたような時間の進みが早くなる系なのかも
KP : では、改めて…イベントというより、クエスト消化ですね。遠細の荷物を回収しにいけます。
栢野 永理(ロコ) : 「……」何度訪れても、背筋が泡立つような嫌な感覚がする。
KP : 彼のスーツケースは比較的簡単に見つかりました。
大きめのスーツケース。一体何が入っているのか、ズッシリと重たい。本来は鍵がかかっていたのであろうが、墜落の衝撃でか鍵は壊れている。
栢野 永理(ロコ) : (トボソ・バートリ・フェレプ……、これです!)発見!
栢野 永理(ロコ) : (鍵!鍵が壊れてしまっていますね……)
193 : 中が見れるやん! 合法合法
193 : あっ なるほど 中身が出ているわけではない くっ
KP : そう 中が見えてるわけではないが 見ようと思えば見れる状態です
栢野 永理(ロコ) : (せっかくなのでお鞄も直して差し上げたいところですが……)
栢野 永理(ロコ) : (まずは資料を回収……)
KP : お、資料を回収。
スーツケースをあける、ということでよいですか?
萩原 :
萩原 : メインに打っちゃったすみません!ありがとう!
KP : 急にまがまがしいもの出てきてよろこんじゃった
萩原 : チャコタ乱入させてごめんね……
193 : 拡大してコーヒー吹いちゃった
193 : 禍々しかった
萩原 : コーヒーが……!!
栢野 永理(ロコ) : チャコタさん!どういたしまして……
栢野 永理(ロコ) : はい、資料の無事を確かめます。お鞄はお鞄で持ち帰りたいです……
KP : なるほど……
本当にあけますか?
栢野 永理(ロコ) : えっ……?
193 : え…?
193 : 死体説ある? 無いか
栢野 永理(ロコ) : えっ……どうしましょう
193 : ・SANC入る
・トボソ氏の信用が減る
・怪物が入っており、戦闘が発生する
KP : 鞄ごと持ち帰り、夜に確認することも可能ですよ。
栢野 永理(ロコ) : おお……(みなさまが居るところで開けたほうが良さそうです!)
193 : ど… みんなで見る…?(小声
萩原 : みんなでトボソさんとこにお持ちし、4人で見るのは?
193 : そちらでもよき!
あるいは、ゴトーさんに見せるのがよくないのかも知れない
萩原 : 恩は売ってあるし、説得次第で見れそう
萩原 : あ〜
栢野 永理(ロコ) : そうですね、幸い中身は零れていないようですから。
栢野 永理(ロコ) : リッカさんと一緒に確認したほうが良いかもしれません……
栢野 永理(ロコ) : むむ、ここでお鞄の鍵を直してあげることは可能でしょうか。
萩原 : ロコちゃんの本業仕草だ!キャッキャ!
193 : 鍵だ! やった~!
iiiiibara : 振りかな と思ってしまった お鞄の鍵さん…
KP : この場では難しいでしょうが、製作所…つまり職場へ戻って、かつ多少の残業をすれば、鍵師であるあなたなら修理することは可能でしょう。
栢野 永理(ロコ) : よーし……帰り道で資料に何かあると良くないので、出来れば鍵を修理して帰りたいです。カチャカチャ……(いつもより帰りが少し遅いかもしれない)
KP : 了解です。では、夕方の一時集合には間に合わず、ある程度夕方の探索が進んでから合流…という形にしましょうか。
栢野 永理(ロコ) : 有難うございます……!
KP : というわけで、みなさんのお仕事は終了となります。
おつかれさまでした!!
193 : ほむほむ!
探索ね~ どうしようか
お疲れ様でした!
iiiiibara : ウィーン!!!! バイクで合流!かも
iiiiibara : デカい荷物を背負って、まるこいバイクで、味わいのある街を走る
iiiiibara : すきかも
KP : 待望のおちんぎんタイムです。
+……20000!!
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 1100 → 21100
KP : ひっそり行ける箇所も開示しておきますね。
鳴神 葵(ナルカミ) : お金持ちになったねえ おっ
193 : にこ! いい景色だ……
KP : 〇探索可能箇所

図書館
餌膰宮
自警団詰め所
病院での治療 new!
商店での買い物 new!
※買い物はラウンド消費なし
KP : ひとまずおうちに集合したのはナルカミさんとリッカさんですね。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「……ん! おかえり~リッカちゃん!」
玄関に座っていた……
雪峰 野花 : 「ただいま。ルカちゃんお疲れ様……あらロコちゃんは?」
193 : 書き置きしてお出かけすることになるのかな
二人で先に出かける場合は
鳴神 葵(ナルカミ) : あるいは、もう今日資料が見つかると仮定していて、先にお病院いってるね~ ってことに…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「まだ! お仕事長引いてるのかもね~……」
道の向こうをちらっとみたが、歩いてくる人影などがないのを見て戻って来る
鳴神 葵(ナルカミ) : 「どうする? 書き置きだけして先にお出かけする?
 っていうか、移動中に会うかもだけど」
雪峰 野花 : 「そうね……3人揃ったら相談したいこともあったんだけど。行きたいとこがあるの?」
iiiiibara : ほむほむ(製作所と家の間に図書館が!と思って地図を見ている)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「無いよ! 強いて言うなら図書館だけど~(コレは当初の目的のほうね)
 ロコちゃんのこと、待ってる?」
雪峰 野花 : 「ああ図書館?製作所とも近そうだし、そこならいいかもね」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「やった~! じゃあロコちゃんを迎えに行きがてらいこっか?」
じゃあみんながよろしければ、すれ違っちゃったときのための書き置きを念のためしつつ…
KP : 書置き、置けました!
では図書館へ向かうということで。
193 : (お二人共図書館で大丈夫でした? の顔をしました)
iiiiibara : 私は はい!
KP : ■図書館
そこまで広い施設ではない。蔵書もそれほど多くなく、古めかしい活版印刷のものや、手書きの写本などが並んでいる。中には浜辺に漂着したのであろう外海の書物……の復元品も並んでいるようだ。
KP : ほとんどの場所には三次島民でも立ち入れるようになっているが、受付の奥に”二次島民以上の専用書庫”があることがわかる。
193 : 流石に魔術書系はランク2にならないと閲覧制限かかってそうな気もする
よかった! ほっ…
193 : 漂着することもあるんだ
193 : あ~~~ そうだよねえ
KP : 【図書館】等のフレーバー判定ができますね。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ~~! 色々あるねえ、あっ! こっちは外の本かな?」などとしつつ……
振ってみよ!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=65 【図書館】
(1D100<=65) > 53 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=70 【図書館】
(1D100<=70) > 55 > 成功
KP : ほう えらい!
KP : この情報を開示しましょう。
●資料03:『日本語の辞典(塔の項目)』 : ◯蔵書番号:3-2-13
接地面積に比して、高度が極端に高い建造物のこと。
元々は仏教用語の卒塔婆に由来しており、供養や報恩などのために設ける多層の建造物のことを指す。
鳴神 葵(ナルカミ) : 蔵書番号だ!
iiiiibara : お…!もしかしてあの暗号は本の…?
iiiiibara : 違うか
鳴神 葵(ナルカミ) : 3-7-5…? 右下って何?
iiiiibara : そう…(矢印の謎…)
KP : また、魔術に関する書物はどこにも見つからないことに気付きます。
アイデアをどうぞ。
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=60 【アイデア】
(1D100<=60) > 51 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 41 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : 最近SNSで見たあれを思い出すねえ……(塔の意味が云々の話
KP : えらい!
”島の歴史"に関する資料が見つからない。明らかに意図的に排されている様子だと気付く。
KP : この辺で、家の書置きを読んで図書館に来たロコさんが合流できます。
KP : また、図書館でなんか聞きたいことがあったら司書さんいるのでお気軽にどうぞ。
画面に出しておきます。
鳴神 葵(ナルカミ) : コヮ…
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! 聞こう~
萩原 : 5億%神話的事象で産まれた国だから歴史は禁書にせざるを得ない……?
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! かわいいちゃんだね
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど、魔術絡み…
鳴神 葵(ナルカミ) : 樹脂バングルだ! なるほどね
栢野 永理(ロコ) : 「♪」ブロロロロ バイクを止めて図書館へ……
栢野 永理(ロコ) : 「……」図書館ではお静かに……無言でおふたりに近付いて行く、驚かせないようおふたりの視界に入りそうな正面側から。
栢野 永理(ロコ) : 「……おふたりとも」そっと声を掛ける/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ、ロコちゃんだ!
 おつかれさま~ 遅かったね! お仕事長くなった?」
ぴょこん!
栢野 永理(ロコ) : 「おつかれ様です」
栢野 永理(ロコ) : 「ふふ、鍵を修理していたんです、こちらの」鞄を顔の高さまで持ち上げる
栢野 永理(ロコ) : 「と……」(あ、危ない危ない、お名前を言ってしまうところでした)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わ…… 重たそうな鞄! 見つけたんだ~」
栢野 永理(ロコ) : 「はい……!」こくこくと頷く
193 : はわ…
雪峰 野花 : 「お疲れ様、ありがとうね。……どうする?正直中身って気になるわよね」
雪峰 野花 : 「ご本人さえ良ければ許可を取って読ませてもらおうと思うんだけど、どうかしら」ひそひそ
栢野 永理(ロコ) : 「ええ、私も、まだ中身は拝見出来ていません、無事だと良いのですが」
栢野 永理(ロコ) : 「そうですよね」(ほっ勝手に見なくて良かった……私ったらはしたない)
鳴神 葵(ナルカミ) : ↘っていう文字がこの島で数字とおんなじレベルの意味を持ってる可能性、あるにゃあ
萩原 : かわいいちゃん
萩原 : 某ディストピアSF小説でも図書館司書は偉い人だったな
鳴神 葵(ナルカミ) : 情報全部にさわれる人だもんね~……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「なになに~? なにかジュウヨウな事が書いて有りそうってこと? きになる~」
小声
栢野 永理(ロコ) : 「気になります」またこくこくと頷く
雪峰 野花 : 「その……彼って民俗学者さんなんですって」周りを気にしつつ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へえ…… じゃあ、ミチの文化についての捉え方も分かる? のかもしれないね……
 あっ、後はお家で話す?」こそっ
栢野 永理(ロコ) : 「そうしましょう、か」
萩原 : そういえば、基盤の色と素材になんらかの関係があるとしたら、樹脂は水のたとえなんじゃないかなと思うんですけどいかがでしょうか……
鳴神 葵(ナルカミ) : ほうほう…… 水が一番えら(?)い…?
KP : ハッ 色はね……KPが適当に描いた色です!!シナリオには「樹脂」としか書かれていないの…
KP : 基盤は 基盤は資料だから なんかあるかも
KP : なんかあるかも!!!
萩原 : なるほど……!
鳴神 葵(ナルカミ) : にゃるほど…!?
あ! でも基盤のピンの色は青いから、何らかのつながりがある~ って感じか
雪峰 野花 : あ、そうだわ。復元された書物って私たちの知識から意図的にずらされたりしてない?
栢野 永理(ロコ) : 「なんと……ヒフミさんからバイクをお借りしています」
「持ち運びも楽々です♪」
「それでは早速……?」となりますが他にも何か見て行きますか?
KP : ほんほん
復元されたものはねえ、とくにズレはないかな!といった感じです。日本神話の話とか日本の歴史の話とか、そういうもんがあったりします。
KP : 日本の神様の名前辞典とかその辺……?適当に…
鳴神 葵(ナルカミ) : ボク、一応本のこと聞くね
どう聞くか… もう直接聞いたほうが早いか?(3-7-↘の本ある? みたいな
萩原 : 木火土金水という言葉に当てはめようとしてあんま当てはまらないな……って顔しながら基盤を見てました!
鳴神 葵(ナルカミ) : 五行! たしかに…
しかし色もちょっと足りない…
鳴神 葵(ナルカミ) : (なんでこんな本が流れ着いてきてるんだろ)
じろじろみた
雪峰 野花 : 興味の対象はこっちなのね。それらしい神話や歴史でも作ろうとしてたのかしら
鳴神 葵(ナルカミ) : 「え! バイク!? みたいみたい!
 あ~ でも、ちょっとだけ司書さんに聞きたいことあるかも!」
KP : ふふ この辺のラインナップはKPがてきとうに考えたやつなので「そうなんだ~」程度で!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ね~ ほら、この蔵書番号の表記、似てるもんね?」
見せたらきっとみんなにてる! と感じたのであろう そのはずだ 聞こう
ちなみにざっと見た限りでは「3-7-↘」の蔵書番号の本は無い感じですかね
萩原 : あとなんせ骨っぽい石膏もある。
鳴神 葵(ナルカミ) : 骨っぽい石膏はちょっと驚いたネ……
しかも結構多めに使われている
KP : ですね。番号に注目してみるのであれば、みんな「3-」から始まるな…と気付いてよいでしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) : 3から始まる。
あ~
iiiiibara : あっそういうことか…!
鳴神 葵(ナルカミ) : 3のランクの人には見せられる蔵書 の3か
iiiiibara : 樹脂の人々…?じゃなかった!黄金…?
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど… じゃあ分類について聞いてみるのがいいのかな?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「すみませ~ん! ボク、図書館に興味があるものなんですけど!」
「この図書館って分類どうなってるの?
 色々探して読もうと思ったんだけど、どこにどの本があるのか気になって」
司書さんに分類番号の意味を聞いてみようとしようかな……
これ難しかったらスキップとかでいいです。要はその分類の中に↘が無いかどうか知りたい感じ
栢野 永理(ロコ) : 「……」リッカさんとルカさんにちょこちょこ付いて行きます
鳴神 葵(ナルカミ) : 19…?
司書 : 「図書館に興味が…ああ、例の事故の方々ですか」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「当たり! そうそう だからこの島についても色々知りたいんだよね」
司書 : 「では、図書館の使い方からお教えしましょう。外界の使い方と多少異なっている可能性がありますからね」
汚れた鞄をちら、と…
萩原 : きかなさそうな顔しててかわいい
鳴神 葵(ナルカミ) : 鞄見られた どき
栢野 永理(ロコ) : はっ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 鞄気になってる説もあるけど、普通に本が汚れるから説ある
雪峰 野花 : 「あ、汚れてるものは迷惑でしょうか?」外に持ち出して待ってようかしら?
司書 : 「まず、使用に関してはどなたでもご利用になられることができます。本はたいへん貴重なので、汚さないようにしていただく配慮などが必要とはなりますが」
鳴神 葵(ナルカミ) : ロッカー的なものがあればね~
いいかも ほんほん
司書 : 「本を汚さないようにしていただければ問題ありませんよ」
栢野 永理(ロコ) : 「…………」お鞄を背中側に隠そうとするかも、逆に怪しい。
栢野 永理(ロコ) : 「は…………すみません」お鞄をぐるぐる(?)
司書 : 「次に分類ですが、こちらの本で説明をいたしましょう」
返却棚に入っていた薬草学の本を手に取ります
鳴神 葵(ナルカミ) : 助かりになってる 薬草学だ~ これで道の草も食べられる…?(食べられない
司書 : 「まず、階級によって読める本が若干変わってきます。ほとんどの本はどなたでも問題なく読めます。こちらの”3-”で始まる本ですね」
司書 : 「真ん中の番号は、本がしまわれてる棚の番号ですね。どんな本か、で分けられて番号がつけられています」
司書 : 「最後の番号は、一つの本棚の中の何冊目か、という番号です。つまり、3冊目の本は -3 で、10冊目の本棚は -10 となります」
司書 : 「この薬草学の本は”3-8-14”。さて、どこにしまわれる本でしょうか」
iiiiibara : 色々聞いて頂けてありがたい…!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「はい! 8の棚の14冊目…?」
そういうことか…!?
司書 : 「はい、正解です。鷲寮に10点が追加されます」
鳴神 葵(ナルカミ) : エッ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「やった~! アイムグリフィンドール!」
ハリー・ポッターの本がここに…?
ひとしきり喜んで座りなおそう
雪峰 野花 : この人何者?
栢野 永理(ロコ) : 「やったあ」同調して喜ぶ
KP : そういやこの人はシナリオにおらんモブなのですが カーソル合わせると地味に私が生やした情報が開示されます
しゅみの はんい
iiiiibara : 学校の先生…
193 : モブお姉さん! ふふふ…
萩原 : 可愛いね
司書 : 「以上です。なにかご質問がありましたら、またお声がけください」
カウンターへ戻りますね
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! ありがとうございました!」
どうしようかな~ 聞く前に本を見てみるか。
もしかしたら推測が当たるかも知れないし、そもそも↘と書かれている本があるかも知れないので。
鳴神 葵(ナルカミ) : この図書館の中ってちなみに時計的なものある?
(この島に時計があるのか、自分たちの認識と同じものか知りたい)
また、3-7-5の本ってどんな感じ?
(↘が指す番号が5と仮定して探している)
KP : 時計はね~~ シナリオには書いてないんですよね
でもありそう……日時計とかみたいな……
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど! 無くはないけど厳密ではないって感じの…
鳴神 葵(ナルカミ) : もしくは373もありうる(テンキーの配置
KP : 三次書架の7番目の本棚の5冊目ですね。
そうだな……この辺は農業コーナーみたいです。あんまりたいした本は置いていない。
KP : しかし…そうだな…注目するのであれば…目星をどうぞ!
萩原 : 矢印自体が何かのもじりなのかも
鳴神 葵(ナルカミ) : 農業コーナー…… でも大した本はない……
「あのお姉さんのお話だと、この辺にありそうじゃない? でも、うーん……」
と話を振りつつ…
雪峰 野花 : CCB<=60 【目星】
(1D100<=60) > 97 > 致命的失敗
KP : どうしちゃったの!?
鳴神 葵(ナルカミ) : ォッ 珍しい
雪峰 野花 : 祓っといたわ
鳴神 葵(ナルカミ) : ふふ……(?
iiiiibara : シールが… ファンチケも…?
KP : リッカちゃんに不名誉パッチ、それとファンチケが発行されますだなも
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🥀FB : 2 → 3
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=45 【目星】いっしょに…みた……よ!
(1D100<=45) > 87 > 失敗
栢野 永理(ロコ) : CCB<=63 【目星】
(1D100<=63) > 30 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : だめだ~
鳴神 葵(ナルカミ) : えらい!!!!!!
雪峰 野花 : えらい!
栢野 永理(ロコ) : 見ました!
鳴神 葵(ナルカミ) : そしてボクは一回+10使った(博物学)からそっと戻しておくね!
KP : では、まず成功から
農業のハウツー本などがしまわれている裏に、まるで隠されるように薄い一冊の冊子があるのを見つける。
そこはちょうど、三次書架の7番目の本棚の……右下、です。
KP : 間違いなく本来ならばこの場所にはあってはならないタイプの本だ。表紙には”桃太郎”と書かれている。
蔵書番号は『2-3-9』
鳴神 葵(ナルカミ) : ???? 不審
雪峰 野花 : まんまだった
鳴神 葵(ナルカミ) : あっ! あっ!(小声
雪峰 野花 : 2!!
KP : この場でこっそり読むのは問題ありませんが、持ち出す場合は技能判定が必要となります。あしからず。
そして、ファンブル……
鳴神 葵(ナルカミ) : こっそり読もう!
iiiiibara : はわわわ!
鳴神 葵(ナルカミ) : ファンブル(震
iiiiibara : 桃太郎(禁書)
鳴神 葵(ナルカミ) : この場はまず放っておいてほとぼり(?)がさめてから…?(?
雪峰 野花 : こっそり読んで、木のバングルの人の家に放置しよう!
鳴神 葵(ナルカミ) : (おもむろにゴトーの方を見た)
KP : リッカさんは、ドデカスーツケースに足を引っかけてしまい、転んでしまいます。
がしゃん!と大きい音を出してはずかしいっ…!となってしまいました。
栢野 永理(ロコ) : こっそり読みます 桃太郎…―――――
鳴神 葵(ナルカミ) : ワァ~ッ
栢野 永理(ロコ) : ああああ!
雪峰 野花 : 年齢的な……
雪峰 野花 : いたた……壊れてない?
栢野 永理(ロコ) : 「……」意味深長な桃太郎を読みます……桃太郎ですか?(?)
KP : 壊れたり中身が出たりはしなかったですね。幸運!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ンワ!? 大丈夫? リッカちゃん」
かがみ込んで立てるかな? ってしてるかも
雪峰 野花 : 「ごめんね……」一応大丈夫、ありがとう
司書 : 「……当島では、図書館ではお静かにという規則がございます。お伝えしていませんでしたね」
じろっ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あっ! ごめんなさ~い……!」
ぺこぺこっとした
司書さんにも他の利用者さんにも ごめんねごめんねっ…!
栢野 永理(ロコ) : 「ほ、ああ!ああ……!大丈夫ですか…………!」咄嗟に本を押し戻し?
栢野 永理(ロコ) : (中身が飛び出て……いない!)これが……鍵の力!
雪峰 野花 : 「すみません……」にこにこにこ〜
萩原 : 神経が図太すぎる、このアマ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「だいじょぶだよリッカちゃん。だれにでもあるある!
 適当にどっか座ろっか」
ロコちゃんの近くにいつつ……?
本読みを見守る…?
KP : ふむ。こちらでモモタロウを読んでいかれますか。
では……画面中央にご注目ください。
鳴神 葵(ナルカミ) : 桃から生まれた桃太郎概念が禁書なのか
鳴神 葵(ナルカミ) : エ…
萩原 : 鬼ケ島とか言わんよなここ
栢野 永理(ロコ) : 読みました!みなさまと読めるなら是非そのように……
KP : 『桃太郎』
はじまりはじまり!
栢野 永理(ロコ) : ぱちぱちぱちぱち
鳴神 葵(ナルカミ) : 鳥概念が神格化されてるからお供にキジがいるのはダメ説
鳴神 葵(ナルカミ) : 美味しい情報書いてある
KP : 01
萩原 : 魔術語!
iiiiibara : あー!文字…
KP : 02
桃太郎03 : 03
桃太郎04 : 04
桃太郎05 : 05
桃太郎06 : 06
桃太郎07 : 07
桃太郎08 : 08
桃太郎09 : 09
桃太郎10 : 10
桃太郎11 : 11
KP : めでたしめでたし
KP : という内容でした。
こちらをディスコードチャンネルに貼らせていただきます。少々おまちを…
萩原 : この文字、数字も表してるのか
鳴神 葵(ナルカミ) : 読めねえ いや読めなくはないんだけど
iiiiibara : ページ数…
鳴神 葵(ナルカミ) : 持ち出しってつまり、隠すとか、忍び歩きとかそんな感じ仮名
栢野 永理(ロコ) : 「……」そろーっと本を引っ張り出し、続きを読む……
栢野 永理(ロコ) : (リッカさん、ルカさん、文字です……!)おふたりに目配せする?
栢野 永理(ロコ) : 「(ももたろう)」と口を動かす
鳴神 葵(ナルカミ) : いい→11なのか…
栢野 永理(ロコ) : (内容が分かる……文字が分かる!かも!しれない!)キリッ!
雪峰 野花 : こくこくと頷いてる
栢野 永理(ロコ) : ついでに番号も共有……(2……)
鳴神 葵(ナルカミ) : じ~っと一緒に覗き込んだ!
わっくわく!
雪峰 野花 : 基盤、数字だったりする?
鳴神 葵(ナルカミ) : そう… かも? たしかにおんなじだね
iiiiibara : あり……そう!
iiiiibara : 魔術関係が1 外の世界の知識に触れるものが2 なのかな
鳴神 葵(ナルカミ) : 魔術文字は基本的に魔術関係ってことになってダメってことなんじゃないかな
だから1と2は逆? かも?
iiiiibara : そっか…
193 : 外の世界の知識は割とウェルカム… は感じするっピ
どちらかというと、この島自体の深いことを知ってはいけない感感じるっピ…
193 : ・とか*も出てきたよ 何ィ…?
KP : ハアハア 貼らせていただきました
雪峰 野花 : ありがとうございます!
193 : やった~! ありがとうございます!
iiiiibara : ありがとうございます
iiiiibara : 確かに…!>この島自体の深いこと
KP : 図書館で得られる情報は以上となります。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「………?? 全然わかんない文字ばっかり」
もしょっ としゃべった
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ひらがなじゃない… のかな」
目で読むのも限界だけど、一旦… かえる?
持ち帰るのは難しそうだな~ と思ってるけど
鳴神 葵(ナルカミ) : あるいは、こっそりこっそりメモしてかえる?
KP : こっそりこっそりメモ できますよ
鳴神 葵(ナルカミ) : 1P目の一番下どんぶらこどんぶらこか?(???)
栢野 永理(ロコ) : 内容を覚えるというのは難しそう……あっありがたい……
鳴神 葵(ナルカミ) : よし! じゃあ手分けしてメモした… のかな?
KP : ふふ 手分けメモかも!この情報を持ち帰ることが可能です!
鳴神 葵(ナルカミ) : (……家で読んじゃお!)
すごいワクワクしてるけどここでワクワクしすぎるとまずいかも知れないと思っている
雪峰 野花 : 他の本に紛れさせてメモしてるかも
鳴神 葵(ナルカミ) : 問題はこんな情報誰が見せてくれたんですかねという
鳴神 葵(ナルカミ) : ああ、んが・なのか
iiiiibara : 繰り返されていますね っぽい
鳴神 葵(ナルカミ) : 割と怪しい ふふふ…
栢野 永理(ロコ) : 鞄の背?を机にするなどしてこそこそ……
栢野 永理(ロコ) : 「……」読了!ぱたむと閉じて戻す?
鳴神 葵(ナルカミ) : もどそう!
もしかしたら万が一また読むことになるかも知れないし
KP : 戻せ…ました!
KP : みなさんメモえらい
KP : さて、ではこの辺で司書さんがあなたたちに声をかけてきます。
栢野 永理(ロコ) : はわ
鳴神 葵(ナルカミ) : あ~…… 真ん中より下に◯◯きてるっていうのはもしかしてあんまり関係ないのかな。
バ行は ひ~~~っ 
鳴神 葵(ナルカミ) : 閉館時間?
司書 : 「誠に残念ですが、そろそろ閉館時刻となります。本をお借りする場合は貸出札の発行が必要となりますので、後日またお越しください」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ワッ…! あ、はーい!
 もうこんな時間なんだね…… じゃあ、また来るよ!」今日のところはとりあえず大丈夫!
鳴神 葵(ナルカミ) : ふふ……………………………
鳴神 葵(ナルカミ) : ウンウカビとか言う謎の文字読み取った なんだコレ…
KP : なんだろうね ウンウカビ
鳴神 葵(ナルカミ) : ナニコレエ… アカチャン?(?
雪峰 野花 : 「ありがとうございます、ではまたうかがいますね」
司書 : 「はい。暗くなるので、足元にお気をつけて。転んで怪我などされませんよう」
栢野 永理(ロコ) : 「あ……有難うございました」ちょっとびっくりした
KP : といったところでご帰宅となります。おつかれさまでした!
雪峰 野花 : 「ええ、司書さんもお気をつけて」小さいし……
KP : ふふ 司書さんはちいさい… ちいさくてまるい
KP : さて、家ですね。
色々判定はありますが、まずはお食事の準備判定をいたしましょう。
鳴神 葵(ナルカミ) : えまん うばら うんうぶら ぼな いら? ばう ら うんうかび
なにこれ なにこれ
鳴神 葵(ナルカミ) : しばらく変なこと言ってます なにこれ…
iiiiibara : 今日の夜は文字の知識を振れるでしょうか
iiiiibara : んー?なんだろう…>桃太郎
鳴神 葵(ナルカミ) : うんうかび→ももたろう?(そんなわけ
萩原 : あ、解読してくださってる……(ディスコードとココフォリアを行き来するだけで精一杯)
KP : 今日の食事はどなたがおつくりになりますか?
鳴神 葵(ナルカミ) : どうしよう! 誰か作る?
iiiiibara : DEX順?がわかりやすいでしょうか!どうしましょ
鳴神 葵(ナルカミ) : すごい 気を取られちゃって…(中の人が
iiiiibara : (一応.pdfを開いている)ありがたい!
KP : ココフォにもモモタロウ貼りますか??上の方が空いているのでそこらへんにでも
萩原 : 大丈夫です、スマホで卓やってるってだけなので……(なんにせよ見づらい)
KP : スマホでやってるのか!それは見づらい……
もしかして 大阪に
KP : マンボウ…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 表も埋まりそうで嬉しいになってる
マンボウをたべに…?(?)
萩原 : いえ、東京。ちょっと役に立たないPLですが一応ココフォリアにはいる
193 : ハギワラ=さん in TOKYO
iiiiibara : tokyo
KP : 東京!もしなんかしら不便がありましたらおっしゃってください やりやすいよう便宜を図りましょう
萩原 : あんまり頭回る方ではないので、ゆっくり見てゆっくり考えます!大丈夫ですよ!
鳴神 葵(ナルカミ) : ようし… とりあえず、ご飯……?
技能チャンスでもあるから、DEX順で回していく?
一緒に作ってもOKぴ
iiiiibara : どうしましょう!
iiiiibara : ね、DEX順が散らからなくて良いかな、と思っております
iiiiibara : 一緒に作る… わく……
鳴神 葵(ナルカミ) : にこ! DEX順だと次はノバナちゃんになるけど どう… どうしゅる?
栢野 永理(ロコ) : ちらちらち!ちなみに私は物理学か人類学を振るつもりでいます
鳴神 葵(ナルカミ) : 物理学! 熱エネルギーてきな…(?
栢野 永理(ロコ) : 物理パワー!
iiiiibara : ど、どうしましょ、今日はエイリが作ろうかな?
iiiiibara : (大丈夫かな?)
193 : そわち…
萩原 : 大丈夫です!
193 : がんばえーっ!!
栢野 永理(ロコ) : それでは、私が作らせて頂きます。
KP : OK、ではどの技能で作るのか宣言願います!
KP : 技能を使う理由を考え、KPに「そうかも~!」と言わせたら勝ち
栢野 永理(ロコ) : 物理学で!
この世界の事象(クソデカ主語)のほとんどは物理学で証明出来る……
物理パワーで調理器具を操り、料理をするのです。
KP : なるほど そうかも~~!
栢野 永理(ロコ) : CCB<=61 【物理学】
(1D100<=61) > 56 > 成功
KP : 物理学的に証明可能な料理ができました!!
system : [ 02購入品 ] 材料 : 3 → 2
193 : ふふ… あ!! えらい!
193 : 物理学産の夕食
栢野 永理(ロコ) : これが完璧なフライパンの角度……!
KP : さて…みなさん、食事と共にSANチェックをどうぞ!
失敗でSAN+1の回復です。
193 : 材料減らしを忘れていた
system : [ 02購入品 ] 材料 : 2 → 1
鳴神 葵(ナルカミ) : はっ 2日分減った…
KP : あごめん!材料へらしてた あたしが 今は残量2です!
iiiiibara : あっ私も減らしてしまった!すみません!
system : [ 02購入品 ] 材料 : 1 → 2
iiiiibara : 元通り
鳴神 葵(ナルカミ) : 後二日遊んで暮らせる!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=88 【SANチェック】おいしい!
(1D100<=88) > 32 > 成功
栢野 永理(ロコ) : 1d100<=40 【正気度ロール】
(1D100<=40) > 83 > 失敗
雪峰 野花 : CCB<=66 【SANチェック】
(1D100<=66) > 8 > スペシャル
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 40 → 41
鳴神 葵(ナルカミ) : 「いただきます!
 ……おいし~! なんかふっくらしてる感じがする!」
鯖が!
栢野 永理(ロコ) : 「わ、良かったです」得意ではないかもしれないけど、結構自炊してそう
雪峰 野花 : 「うん、おいしい。お料理慣れてるのね」
栢野 永理(ロコ) : 「有難うございます、ふふ」(照れちゃいますね……)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「味付けもシンプルだけどいい感じ!」
人の味付けを興味深く思っている様
鳴神 葵(ナルカミ) : もぐもぐして解体して 寝る…?
iiiiibara : 扇風機さんを…!
KP : おいしい食事を終えたら、本日は〆といたしましょうか。
明日までに、夜時間でしたいことを各位まとめていただきましょう。
鳴神 葵(ナルカミ) : (冷凍器具と熱源装置と扇風機と乾燥機をみた)
KP : お!解体して基盤画像を出すぐらいならできますよ
鳴神 葵(ナルカミ) : みたい気持ち アル
iiiiibara : 今日見たら明日までに情報を…ブツブツ……
鳴神 葵(ナルカミ) : ボク!! 分解画像が見たい!
エイリちゃんがめちゃ=働くことになるけど
栢野 永理(ロコ) : お皿洗いをしながら……分解したくて、そわそわし始めるかも。
鳴神 葵(ナルカミ) : あとは鞄のこと、後回しにしたからどうするか考えないとだね(PL間では分かってるけど
萩原 : ?ご本人の許可を得て開けるのでは
鳴神 葵(ナルカミ) : あ!! ボクも二人に渡すものある!
鳴神 葵(ナルカミ) : ここ(図書館)で話すのやめよっか! ってしたから…?
萩原 : ああ
萩原 : 治療関係の説明とミツオのことは明日の夜時間に話しますね……
鳴神 葵(ナルカミ) : 了解です!
ボクも話すことまとめとかないとやわね
栢野 永理(ロコ) : 「……」(は……今日こそ送風器具を……)
KP : 分解をする場合は、したい道具を宣言願います!
該当の画像を配布しますね。
栢野 永理(ロコ) : わあい、お皿洗い完了です。ここからもうひと仕事……!
栢野 永理(ロコ) : (好きな作業なので夜更かし出来る……)というのはあります、送風器具さんを分解させて頂きます。
KP : ではまず送風器具から!えいっ
KP : こんなです
iiiiibara : エイリからはお鞄のことぐらいなので、大丈夫そうです。
明日病院で許可を頂いてからですね……
鳴神 葵(ナルカミ) : 電熱コンロ(着火装置とは別)も分解できるかな
鳴神 葵(ナルカミ) : 真ん中になんかある
iiiiibara : 盗まれないようにしなきゃ?隠しておこうね…
鳴神 葵(ナルカミ) : 金色? オレンジ色? がでてきた!
鳴神 葵(ナルカミ) : 隠す! なるほど…
iiiiibara : 新しい色!
KP : 黄色のピンの素材は”金”ですね。
iiiiibara : 誰かがまた暗号持って来たりしないか怖いし…雪峰さんに持って行ってもらっちゃう?というのもあり?(その場合結局みんなで見れないけど…)
鳴神 葵(ナルカミ) : 金だ! ふむ…
iiiiibara : 黄金だ ふむふむ この世界では価値が低い(忘れがち)
萩原 : ん?
鳴神 葵(ナルカミ) : お仕事終わってからみんなで病院に集合するというのもありかも?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ! これ…… 金だよ!」
伝えた…
iiiiibara : それが一番まるいかも>病院に集合
萩原 : やはり数字じゃなくて文字じゃな……
鳴神 葵(ナルカミ) : 風に金が必要なのか……
栢野 永理(ロコ) : 「本当ですね」黄金は熱伝導率が高いとかあったようななかったような
鳴神 葵(ナルカミ) : 属性によって子音? はやっぱりさだまってるけど、・も骨なんだね
栢野 永理(ロコ) : コンロも解体出来るのでしょうか?
KP : 買ってきたやつ、着火器具であれば解体可能です。
初日~2日目に使った電熱コンロ(お湯をあっためたやつ)は難しそうですね。
鳴神 葵(ナルカミ) : 熱伝導率! 金属の中では3番目みたい…?
(銀・銅・金の順番)
なるほど…? じゃあ着火装置をバラしちゃお!
栢野 永理(ロコ) : 着火器具も解体してしまいます!(お料理のお掃除ついでに?)
KP : OK!こちらをどうぞ スッ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 着火装置と乾燥機も仕組みはにてそう~ と思った。あるいは乾燥機と送風器具
鳴神 葵(ナルカミ) : ??? 位置が変わった…
iiiiibara : ですね ぎゅっとしている…
鳴神 葵(ナルカミ) : 右下に鳥居が常にいるねえ
KP : お時間が過ぎてしまったので、こちらで一度〆といたしましょう!
KP : というわけで…おつかれさまでした!!!
鳴神 葵(ナルカミ) : 了解です! ありがとうございました…!
iiiiibara : はあい!冷蔵機器は食材が無いタイミングがいいな(気持ちの問題)
iiiiibara : ありがとうございました!
KP : 今日は情報たんと出たのでね ゆっくり休んでもろて
萩原 : ありがとうございます!色々皆さんにやってもらってばっかりで申し訳ないやら……もっと頑張ります!
iiiiibara : もぐもぐ(情報の咀嚼)おやすみなさい…
KP : もしなんか情報会議とかPL相談したい場合は、こちらを使ってもいいしディスコやTwitter(頑な)のDMなどを使っても大丈夫です
193 : 藺草も… がんばる…! 話し合い了解です!
なんか思いついたらぽいぽいしよう…
KP : KPも相談の内容を角煮したいので、できればKPの見れるとこだとありがたいです!!!!
iiiiibara : ぐつぐつ
KP : といったかんじで おやすみなさ~~~い!
iiiiibara : おやすみなさい💐
KP : 角煮じゃない 確認だ 角煮?????????
193 : 情報の角煮
KP : 情報の角煮(頷

7日目


KP : そういや秘匿タブ増やせるようになったんだっけね
こっちになんか 書いてくか……
KP : KP目線で思ってること……メモ……
とーわくん(今回のゴトー)、なんかやっぱ弱ってる人を放っておけない感じするう~~~~~~~!!!!!!うるちゃん(妹)の影響なんだろうか……
KP : これじゃあたしが名前わかんないな 各位の名前メモしておこう…
KP : ゴトー:彬崎 兎羽(すぎざき とうわ)オーストラリアにいた
妹:彬崎 兎瑠(すぎざき うる)オーストラリアにいる
ハツミ:遠細・バートリ・フェレプ 父方がハンガリー出身
KP : ハツミの名前が出る前に本人が本名名乗るパターンそこそこあるね フルネームは長いから名乗らなかった
KP : 思ったこと
うるちゃんとロコちゃん なんとなく雰囲気が似てたりしたら面白いなって思った だからなんだかんだ言いつつ放っておけない……
いやたぶん大事故起こして傷ついて悲しんでる張本人が目の前にいる、っていうのもだいぶ罪悪感のアレになってる……
お前 罪悪感感じるなら ハイジャックすな
KP : 思ったけど ミツオさん怪しいー!っていうのはやっぱPL視点ならではなんだなーって
飄々としてはいるし、確かに怪しいかもね ねっ オモヒカネくん
KP : この島の なんだろう あるものとないもの、そこそこ勝手に生やしちゃってるけど けっこう難しいな……
地盤沈下でだいぶこう、消えたものも多そうだし……一応沈下前にある程度の生活基盤は整ってたからこそ、こう……今でも暮らしていけるのかな~~と私は思いました などのメモを
KP : エネルギー関係はほぼ魔道で補える ごはんとか、あるいは素材とか
あるもの 金属(金多数) 木材 樹脂
あんまり面積があるわけでもない島なので、木材は流木を使ったりが多そうだな~~と 木を育てる面積も欲しいけど、作物を育てる場所がまず必要だし
KP : 水 水~~……
潮水だけど水は周りに多数ある 雨水を貯めたり、海水を真水に変換する機構があるんじゃないかなーと思っている 山の上に作って、生活用水と共に畑で使う水も みたいな
それらが川になって下の方へ流れてくる 三次島民宅地に流れてる川はそういうのかなー 彼らの生活用水も水道から供給されてるけど、経費削減とかであんまり出ない なので川の水を使う、的な
KP : 米もあるけど高級品ぽそうだな~~ 炊いた米は高級なもの 魚や海藻と混ぜ合わせた粥がそこそこの頻度で食べられてそうな感じ
メインは魚 野菜とかは~……いやでも魔術がそこそこなんでも補ってくれそうだしなあ 魔術を使って作物を育てる……?
KP : わ~~!!どきっとした……藺草さんのふせ……
翻訳verの画像も送っちゃったかと思った
KP : 1d100 今日のおやつの質
(1D100) > 9
KP : ごえんがあるよチョコかな
iiiiibara : えーん!こんばんは!
KP : こんばんわ~~!!鳴き声が聞こえる
193 : おつかれさまですこんばんは~!(起床
KP : おはよ~~!こんばんわ!
KP : 萩原さん大丈夫かしら 携帯…心配だね…
萩原 : 生きてます
iiiiibara : こんばんは…!
iiiiibara : ぎゅ…
KP : 生きてた!こんばんわ~!
193 : 生…! こんばんは!
193 : 携帯ちゃん……
iiiiibara : 携帯ちゃん;死活問題…
萩原 : ありがとう!
萩原 : ということでいけます
iiiiibara : そして私はあんまりモモタロ(禁書)を読むことが出来なかった…!すみません…
萩原 : お騒がせしてすみません
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクもあんまりよみこめてはない!
でもきびだんごとどんぶらこはよめたよ(言葉がまんまだった)
KP : ヨシ!
みんなもなんかあったらゆってね
鳴神 葵(ナルカミ) : 了解です…!
KP : では…続きを始めます!今日もよろしくね!
193 : 携帯壊れたは一大事ですわ……ゆっくりゆっくり…
はい! よろしくお願いいたします…!
iiiiibara : よろしくお願い致します!
KP : さて。夜ターンの続きですね。
各々やりたいことなどをまとめていただき、ひとまず21:30を目途にして話し合いなどをいたしましょう。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わーお こっちもでてきた……
 わあわあ 初めて見る文字ある!」
きゃっきゃしながらメモと見比べた……
栢野 永理(ロコ) : (冷蔵機器は食材がなくなるタイミングで解体するとして……)お気持ち
栢野 永理(ロコ) : 「おお……今日は私、いける気がします、他にも、何か……」ありますか?
栢野 永理(ロコ) :  念のためですが、バイクは難しいのでしたね。/
鳴神 葵(ナルカミ) : 解体パートがおわったら、ボク通信器具を二人に渡すヨ~
iiiiibara : 通信機器!わあい!
鳴神 葵(ナルカミ) : ノバナちゃん ノバナちゃんの乾燥器具ちゃんも見てみても大丈夫かな…?(なんとなくノバナちゃん管轄のイメージをしています
雪峰 野花 : いいよ
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~!(ばんざい
鳴神 葵(ナルカミ) : えどま ? いなら
えどま ? ぬれる
くるア ? めらろん
元素的なもの 鳥居 動詞 みたいな感じなのかもと思っている。
上2つは火? みたいなやつで、送風は空気とか風かなあ
鳴神 葵(ナルカミ) : バイクの返答待ちる
iiiiibara : ですね ちらちらち
KP : 調べてきました!!バイクは難しそうだね……
KP : シナリオ調べてました!!!!行けそうだと思うんだけどなあ
iiiiibara : 結局翻訳?できてもストレートには意味が分からない… むむ…
鳴神 葵(ナルカミ) : むずかしい! むずかしそうだもんね…
KP : トリヤマデザインは解体が難しいのかも
鳴神 葵(ナルカミ) : ツルンとしてるもんね…(?
鳴神 葵(ナルカミ) : でも「えどま」はももたろうに「えどまいん」という単語もあって、もしかしたら逆かもとも思う
鳴神 葵(ナルカミ) : えどまいんは ボクの予想では 「あげる」なんだけど、ウウン……
ぎゃくに送風器具の「めらろん」は流れるで…
栢野 永理(ロコ) :  有難うございます(大切に使わせて頂きます)
KP : はい!
もしかしたらまた残業とかで…改造、とかは可能なのかも ちょっとしたアタッチメントの追加みたいな
しょぼい追加のみになりそう…ですが!!
鳴神 葵(ナルカミ) : 改造!? たのしそう
鳴神 葵(ナルカミ) : 飛べそう
iiiiibara : あー!ハム語みたいなノリか…!(え)
KP : ハム語!ふふ
KP : 改造はシナリオの方では用意されてない選択肢なので、KPの あれ あそびごころです
iiiiibara : 何かするとぱっと読めるようになるタイプかなあ…
って思ったりしていたけれど…
iiiiibara : おもろぷぅ!
雪峰 野花 : 「あ、そうだわ。今いい?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「はあい!」
栢野 永理(ロコ) : 「はい!」
鳴神 葵(ナルカミ) : めらろんは、桃が流れてくる場面ででてきたのね……
あ! そう だから「ももたろう」と「もも」? も読めるようになった気がする…
KP : 確かにハム語だなあ 魔術言語 ふふ
ふんふかび(おおきなもも)
193 : 馬鹿なので一日かけて写経をしていた
ひらがなでなら概ね読めるようになりました
iiiiibara : すごすぎ…?!
萩原 : すごい……
雪峰 野花 : 「ミツオ先生からこういう治療の資料を預かったの……」
治療についての資料を共有
KP : 紙の資料…もらえたことにしよう!わら半紙に手書きですね。
みなさん共有できました!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へえ~! いちまんえん!
 でも三人で病院にかかるってことを考えたら、おやすいかもね?」
通院しなくていいんだし
鳴神 葵(ナルカミ) : 「か」と「が」の記号が明確に異なることから、清音と濁音、半濁音の文字もぜんぜん違うやつなのかなという気がしています…ね……
でもやっぱり単語は全然わからないし、今自分が「ぬ」と読んでるやつはぬじゃない可能性も出てきました
萩原 : 言語に関してはお任せしていいですか……、なにも、できない、今
鳴神 葵(ナルカミ) : 大丈夫です! 暇な人なので……
もし頭の体操をしたくなったらやるのもいいかも……(楽しかったため…
栢野 永理(ロコ) : 「なるほど……」資料を拝見……
雪峰 野花 : 「……気になることもあるけどね。先生、ここの医療のことを医療と思ってないようだったから」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「……それは魔術だからってことじゃなくて?
 あ、いや… それはそれでおかしいかあ。
 この島の人ならその状態(医療が魔術によって行われる)こそが普通だと思うはずだもんね?」
? ? の顔をしました
鳴神 葵(ナルカミ) : 「例の、まだボクらにはいえないことなのかな~」
iiiiibara : この島の人って怪我とかそういうものに無縁なのでしょうか…
iiiiibara : 分からないことがまだまだ多い!
栢野 永理(ロコ) : 「そういうこと、かもしれませんね」
栢野 永理(ロコ) : 「お話してしまったらしまったで、何かあるのかもしれません」
栢野 永理(ロコ) : 「してしまった方に……?」ふわふわ
雪峰 野花 : 「なにかぶつぶつ言ってたけど、それは聴けなかったのよね。いつかおうかがいできるかしら」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「仲良くなったら話してくれるかも!
 ……わかんないけど。
 でも、他人より、友達のほうがおはなししやすいよね」
人の機微はちょとわかりづらい…
193 : すげえこいつ「人と仲良くなろう!」って言ってくる
こわいな
ミツオ : ちぴっとまいちーしてうれぴっプルになってほしかったんだよ~、かもしれないよ?(雑談感
iiiiibara : うれぴっプル!
ミツオ : 何を言おうとしたんだったっけなあ…ああ、そうだ
「助けようとしたところで、結局……ね」だったね
ミツオ : 結局さあ 捧げる人がいなければどうにもならないし
助かるけど見送った人とかけっこう、いたんだろうなあ
雪峰 野花 : 「お友達ねえ」
雪峰 野花 : 今最低なこと言いそうになったわ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そうそう」
全部まるっとオトモダチと呼んでるのかも知れない 他人以上の関係を
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボクもみんなと仲良くなりたいなあとおもってるよ!
 リッカちゃんと、ロコちゃんと、トミーと…… あっ、トミー!」
はっとした……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボクもねえ、トミーからこんなものもらったよ。
 じゃじゃーん! 小型通信機~」
二人に例のやつを渡そう
萩原 : やや左に偏った教育番組
栢野 永理(ロコ) : 「わあ!」手を小さく叩いて喜びを表現
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボクの話から早速再現したものを作ってくれたんだって!
 まだ試作品らしいから、足りないところとかフィードバックがほしいみたいだけど」
鳴神 葵(ナルカミ) : そうなんだ…… 赤い旗がみえそう…?
鳴神 葵(ナルカミ) : ミツオ先生ははむちゃんずになってる
雪峰 野花 : いえ……「枕が効く人かしら」って
193 : wwww なるほど!?
どうなんだろう…(?
ミツオ : えっ 枕を渡そうと……?
羽がいいなあ
193 : カワイイネ…
雪峰 野花 : かわいい、やめときましょうね
ミツオ : 枕なんかしなくても、僕はそこそこ君たちの味方だよ~~
雪峰 野花 : 快適な睡眠には高さも大事よ、先生。横向きなら低め、仰向けなら高め。うつ伏せ派は知りません
鳴神 葵(ナルカミ) : 睡眠指導だ
雪峰 野花 : 「あら……こんなのができたの?すごい!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! 3人分あるから、一人一つ持っといて時々使おうよ」
わたした…
栢野 永理(ロコ) : 「試作品、わ、見せて頂いてよろしいですか……?」解体も出来ちゃう?
栢野 永理(ロコ) : 「♪」いろんな角度から通信機を見詰める
KP : 解体はねえ…したら…二度と元には戻せないなあ、と直感で感じます
鳴神 葵(ナルカミ) : 繊細だとか、なんでうまく言ってるかわからない とか言ってたもんね
ミツオ : choice 横 仰向け うつ伏せ 椅子
(choice 横 仰向け うつ伏せ 椅子) > 横
ミツオ : 横かな 低めがいいんだね、僕は
鳴神 葵(ナルカミ) : 多分扇風機とかコンロとかってかなり原始的な仕組みなのかも
栢野 永理(ロコ) : 「む、これは、あんたっちゃぶる……おーばーてくのろじー……」と直感する
雪峰 野花 : 「……大切に使うわね。でも秘密の話はここでしましょう」
雪峰 野花 : 椅子
萩原 : 横向き先生……
ミツオ : 実は……ほぼ病院に住み込みみたいな生活でね……(?)
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おっけ~ そうだね。外だとケーカイするにも限度があるもんね!」
鳴神 葵(ナルカミ) : と、ボクからの伝達はこれくらいかしら
萩原 : 椅子で寝る時は仰け反って寝るように職場で教えられたよ
KP : のけぞるの!?首が死なない……?脊髄……
鳴神 葵(ナルカミ) : ここにもわぁかぁほりっくが…
俯いて寝ると異常にお腹に空気はいるもんね
萩原 : 救急もあるだろうに医師は少なそうだもんね、可哀想に
栢野 永理(ロコ) : 「うう、今解体出来るものは、このぐらい、でしょうか」
栢野 永理(ロコ) : 「わ……私に出来そうなことがあったら、教えて下さい、ね!」
栢野 永理(ロコ) : 「お役に立ちたいので……」(私も仲良しになりたいので……)照れながら/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「えへへ~」照れ返し(?)た……
ナルカミは嬉しさを感じている…!
ミツオ : 1d100 実際とても少ない⇔帰らない理由が別にある
(1D100) > 30
ミツオ : 少ないんだよね…やっぱりね ふふ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「……あ! じゃあさっき、リッカちゃんとお話してたんだけど、乾燥器具もやってみるのはどうかな?」
ね! と言う感じでリッカちゃんを見た
雪峰 野花 : 「うん、いいわよ」
栢野 永理(ロコ) : 「あ……いいんですか、ふふ、それでは早速……?」嬉しそうにカチャカチャ/
KP : では情報を開示!それっ!
193 : 乾燥器具は…… なんだろう
えどま ? めらろん とか…?
193 : !?
iiiiibara :
193 : こいつは面白くなってきやがったぜ
iiiiibara : 全然ちゃうやつがでてきおった
193 : どみオらくみむ ? きゆべら…? まじでよくわからん 何?
栢野 永理(ロコ) : 「こ、これは……!」大袈裟
栢野 永理(ロコ) : 「送風器具や着火器具とは、全く異なる配列です」
栢野 永理(ロコ) : 「ふむ……」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん… うん……?? そうだねえ…
 鳥居のマークが有る以外はぜんぜん
 うーんうーん」
鳴神 葵(ナルカミ) : あたまつかれてきた
雪峰 野花 : あの、代わりますよ
雪峰 野花 : 代わりますよ
鳴神 葵(ナルカミ) : え! へへ~…… 一緒にやろうね へへ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「だめだ 今日は閉店かも!」
雪峰 野花 : 「……そうね」
栢野 永理(ロコ) : 「ううん、やり遂げました……私も、閉店しまあす」
栢野 永理(ロコ) : 「おやすみなさい、リッカさん、ルカさん」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! 今日もみんなお疲れさまでした!
 おやすみなさい、またあした!」
にこ!
雪峰 野花 : 「おやすみ」
KP : 待ってください あたしいま気付いた
分解はいちにちいっこでした!!!!!!!!!!!!!ほんとごめん
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! そうなんだ!
iiiiibara : わあー!!!!!
KP : 普通に書いてあった ワハハハ
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあしばらく一日一個したということにしよう
(記憶のデジョン
KP : ごめんち すまねえ……
鳴神 葵(ナルカミ) : だから後2日? は何らかの解体セーブがかかる…? のかな?
iiiiibara : そうですね そうしましょう…!
KP : です…ね!!解体セーブがかかって エイリちゃんが こう ぷしゅーとなっている(?)
iiiiibara : 今日頑張り過ぎて腕がくたくたになりました
栢野 永理(ロコ) : お、筋肉痛です……(じわ……)
KP : 一時的に筋肉痛かホームシック?にでもなってもらおうかな(?)
193 : 繊細な作業だったから… ホームシック!
栢野 永理(ロコ) : オフトゥンに吸い込まれまする…… スゥン!!!
193 : ズォ…(眠
KP : ワハハ 久々に回すとこれだから
193 : イッパイルールがあるから……
KP : では、今日は就寝ということで。おやすみなさい。
KP :  
KP :  
KP : 遭難6日目、朝。
KP : 探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
KP : コケーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!
断末魔が聞こえました。おはようございます。無惨なトリの遺体が発見されました。
KP : 画像は右側に置いておくね!
193 : ありがとうございます!
iiiiibara : かなしい>無惨なトリの遺体
鳴神 葵(ナルカミ) : 今日は鶏肉ってこと…?
「あsッ…… はっ………」
大きな声は出さずに済んだ
栢野 永理(ロコ) : 「…………」昨日はしゃぎ過ぎた?ようで人形のように眠っている/
193 : ねんねこしてる かわいいね…
KP : choice トリのおすそわけそす ハネのおすそわけそす
(choice トリのおすそわけそす ハネのおすそわけそす) > ハネのおすそわけそす
鳴神 葵(ナルカミ) : 枕つくれるやん!(つくれない
雪峰 野花 : 「……ん、おはよう」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「リッカちゃん、おはようおはよう~」
ねている人がいたのでお静かに喋りました
KP : 「おはよお~、みなさんヒコウキの方たちですよね?あのー、これよかったらぁ……」
もじもじとおすそわけ(ハネ)をもってきておばさんモブが訪ねてきましたね
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おはよー! あ! はじめましての人(?)だ! はじめまして!
 え~いいの! ありがとう!」
うれしい 羽ってこの島では通常に何に使うのか謎だが…
鳴神 葵(ナルカミ) : 鳥が特に神格化されてるわけじゃないんだ
iiiiibara : 確かに
雪峰 野花 : 「あ、おはようございます……こちらの羽は……こちらでは何に使うもので?」
KP : 「ああ!布で袋を作って、それをかけ布団にしたりー…量が少なければ枕にしたり、とかですかしら。けっこうなんにでも使えますよお」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「なるほど~! じゃあせっかくもらったから枕にでもする? リッカちゃん!」?
「作り方よくわかんないけど」
193 : 袋状に布を縫うんじゃない?(?
KP : そうそう!そんなかんじの!
鳴神 葵(ナルカミ) : マクラにするか
クッションにして楽しんでも(?)いいのかも
雪峰 野花 : 「へえ……ありがとうございます!いつかお礼を……あ、なんとお呼びしましょう?」
KP : 「こう、針と糸でちくちくと…ああ、道具とかはムジナ商店で買えますよ!布は”伍番蔵”さんが取り扱ってて…え、私ですか?」
KP : 「モブコと申します~!隣の隣の…ええと、三軒先ですう」
雪峰 野花 : 「モブコさんですね〜」にこにこ
鳴神 葵(ナルカミ) : ごばんぞう
KP : ”伍番蔵(ごばんくら)”は今生やしたとこ!!ムジナ商店の近くにあるとして扱おうかな
行こうと思えば買い物ついでに行けるよ!みたいなとこですね 布屋
鳴神 葵(ナルカミ) : やった~! 服飾スキル上げもできる(?
KP : ワハハ できそう!
栢野 永理(ロコ) : 「……」もぞもぞ……人々の気配を感じて目を覚ます、顔を洗う。
モブコ : 「あら、もう一人いらっしゃった。おはようございますう~」挨拶しておきましょうね
栢野 永理(ロコ) : 「あ!おはようございます、ロコと申します、お初にお目に掛かります」とことこ玄関の方まで出て来た
栢野 永理(ロコ) : 「羽……」お裾分けの羽たちを見る
栢野 永理(ロコ) : 「有難うございます、鳥さんがたくさんいらっしゃるんですね、この島」/
モブコ : 「ええ、海鳥ですねえ。いつもというわけでもないけど、こうして素材としてたまーに猟をしたり…それのおすそ分け、ですねえ」
モブコ : 「ではわたくしはこれで~」
いそいそと戻ろう
雪峰 野花 :
栢野 永理(ロコ) : 猟……
栢野 永理(ロコ) : 「……お優しい方です」ほっこり/
193 : https://privatter.net/i/7592178
見づらいですけど分かってる分だけ置いておこう
いざというときの早見表…
雪峰 野花 : つかうの?てっぽう
iiiiibara : 早見表!!!!!ありがとうございます💐
KP : わあ!すごい!!えらい…
萩原 : うあ。ありがとうございます
鳴神 葵(ナルカミ) : 「猟かあ
 この島って銃とかもあるのかな~」
ばいばーいとした
モブコ : 魔道銃でこう、ぼこっと
鳴神 葵(ナルカミ) : まどうじゅう…
193 : 文字が見つかるのはいいけど一致するアルファベットがわからないの巻
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ボク水汲んでくるね~」
朝から運動しようとしている
ヨシ! 今日はご飯→身支度でお出かけする?
KP : とくに指定なければご飯→身支度をぱぱっと済ませておでかけ!の処理をしますわのことよ
KP : そうだ、遠細の鞄はどうしますか?
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクは今朝方は他にはなにもないかも!
今日の予定としては、夕方にトボソさんの許可が得られればみんなで中を見るって感じだけど~
それまで鞄の所在をどうするか…
鳴神 葵(ナルカミ) : 持っていくだけ持っていってもらっておく…?
雪峰 野花 : ……ご本人に。あ、夕方に行く?
栢野 永理(ロコ) : お仕事の後(夕方)になりそうですね……
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクはどちらでも! 先に見てもらっておいて、共有してもらうでもいいし、とりあえず労働時間中にわたして許可をもらってから夕方みんなで見るでもいいよ!
iiiiibara : 労働はあります?よね!
KP : ですね!あります
栢野 永理(ロコ) : はい、私もどちらでも、えっと、お鞄はリッカさんに預けたほうがよろしいでしょうか?重たいかもしれませんが……
栢野 永理(ロコ) : バイクがあるので、私は少し持ち運びが楽(楽そう)というのはあります。お仕事の後にお鞄を持って病院で集合……
193 : まだありそう。一昨日の時点で4日後に休みと言っていたから…
明後日にお休み説?
KP : 明日…かな!オヤスミは
193 : 明日! やった~!
iiiiibara : (おやすみ回もたのしみ!)
KP : うん 7日目がお休みなので明日!!
またPCたちには職場の人からお休みをお伝えしますね📝
193 : 日程感覚が死んでるかも
はぁい!
雪峰 野花 : いえ……
雪峰 野花 : うーーーーーーん
雪峰 野花 : ご本人と私たち以外の目に触れさせたくないというか……
雪峰 野花 : ロッカーがあればそこに入れるけどね
193 : ミツオ氏がちょっと心配説…?(ちらぴ?
193 : ほんほん!
なるほどナイミツに…
iiiiibara : お鞄自体を?そっか…
KP : ロッカー!なるほど……
本人に渡すだけなのであれば、朝行って早めに…とかでも便宜を図れますよ
iiiiibara : それならエイリが持っておく方が良さそうな
iiiiibara : それでこそーってトボソさんの部屋に行く?
鳴神 葵(ナルカミ) : 秘密にするのもオッケー!(まるっ
お、ベンギ!
iiiiibara : あーでも製作所の人々にみられちゃう?
雪峰 野花 : あ、なるほど!ではそれで……
KP : では、仕事前にお渡しできたということで処理をしましょうね
ひとまずはみなさん朝の支度をし、職場へ向かうということで!
iiiiibara : お、良い感じになった、よかった!
iiiiibara : (でも、この荷物、ゴトーさんには認知されているんだろうな)
(中身はともかく…どうなんだろう……)
鳴神 葵(ナルカミ) : 存在は知ってそう! 中身はきょうみあるかな… どうだろう?
iiiiibara : (図書館でモブたちに晒してしまったというのはある かも)
鳴神 葵(ナルカミ) : まあ汚れた荷物なんてうちにもいっぱいあるしダイジョブダイジョブ
っていうのはちょっと楽観的すぎるかな?
KP : イベント無い組からいかせていただきます。
すなわち……製作所からですね。
KP : ロコさんどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : エ!?
鳴神 葵(ナルカミ) : そうなんだ…
鳴神 葵(ナルカミ) : がんばえがんばえ~!
KP : 自主的に起こす会話イベント以外は特にナシです。
労働判定を…どうぞ!
栢野 永理(ロコ) : はい!頑張ります……!
栢野 永理(ロコ) : CCB<=70+5 【労働判定(製作所)】
(1D100<=75) > 40 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : えらい!
KP : えら~~~!!!
system : [ 01お仕事 ] 製・労働判定:栢野 : 3 → 4
栢野 永理(ロコ) : たくさん解体(チート)をし、作業が板についてきました。
どんくさいと言われないように頑張ります……!作業集中……/
iiiiibara : 作業集中の日
193 : ふふふ チート…
KP : 今日のロコさんは…どんくさくない!
では次へまいりましょう。
KP : えー 研究所ですね、ナルカミさん!
こちらへどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : はあい! イベントがある? と聞いて!
ゴトー : choice 気にする 気にせんが
(choice 気にする 気にせんが) > 気にせんが
ゴトー : (自分の作業に没頭)
iiiiibara : 作業者たち!
KP : ナルカミさんも…イベントは…ない…!ごめんち
KP : 自主的に会話イベントを起こす以外だと労働判定だけですね
鳴神 葵(ナルカミ) : ない! 了解です!
鳴神 葵(ナルカミ) : だいじょぶ! じゃあ… しごと… するね…!
まだフィードバックとかはないのら… いやちょっとはしてるかもだけど ヨシ!
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=80 【労働判定(研究所)/電子工学】
(1D100<=80) > 49 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : ~♪
KP : えっらい!!よしよし
system : [ 01お仕事 ] 研・労働判定:鳴神 : 3 → 4
193 : よかった~ 労働判定 安定してきたかも(初回ミスPC
KP : では、こちらも以上で。
最後は病院ですね、リッカさんどうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : お病院…(どきどき
KP : 朝に荷物を渡すとのことですが、先に労働判定だけしちゃいましょうね。
雪峰 野花 : ええ
雪峰 野花 : CCB<=80 【労働判定(病院/医学】
(1D100<=80) > 79 > 成功
雪峰 野花 : あぶな
鳴神 葵(ナルカミ) : えらーい!!
KP : ギリギリセーフ よし!!
system : [ 01お仕事 ] 病・労働判定:雪峰 : 3 → 4
KP : では、さっそく……イベントの処理をします。
KP : あなたは、頼まれたとおりに遠細のスーツケースを本人に返してあげることでしょう。
彼は昨日と違い、【44823】と刻印された黄金の腕輪を装着している。
iiiiibara : 腕輪だ
鳴神 葵(ナルカミ) : 44823…
遠細 : 「スーツケース!ありがとうございます。 ……中、見ました……?」
鳴神 葵(ナルカミ) : ひえっ
鳴神 葵(ナルカミ) : ミテナイヨ
鳴神 葵(ナルカミ) : 死体じゃなくてもミイラとか説あるかなあ ないか
雪峰 野花 : 「いいえ。見ていません……でもね?少し気になるかなって話はしたかな」中を確認させよう
遠細 : 「ああ、まあ……あまり精神衛生上よろしいものではない、ですね……。なにかこの島のことがわかりそうな資料が見つかれば、またお伝えします」
ハツミ : 「そうだ……腕輪、僕ももらいました。44823なので、どうぞハツミとお呼びください」
鳴神 葵(ナルカミ) : みせてはくれ… ない! ガードだ くっ
鳴神 葵(ナルカミ) : ハツミ!? かわいいね
ハツミ : 「これを貰った時に聞いたのですが、本名はあまり名乗るのはよくないそうですね。名乗っちゃったのは忘れてください」
鳴神 葵(ナルカミ) : イイョ!(誰?
ハツミ : 「この腕輪の件もですが、不思議で興味深い風習ですよね。身体が動いてくれれば、あちこち見て回りたいんですが……。特に塔や餌膰宮、図書館を見にいきたいものです」
鳴神 葵(ナルカミ) : ハツミさんとロコちゃんとでニケツする可能性出てきた? ア! ももたろうメモ見せれば翻訳してくれる説もある? ないか(危ないか
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクうるさいな……座りました
KP : モットハナシテヨ!!!
KP : 壁打ちでもぜんぜんOKなので
193 : へへ…… 
iiiiibara : ニケツ!
iiiiibara : ああ 見せてもらえないのか…
ハツミ : 「………。 ……やっぱり、気になります?中身」
スーツケースをちら、と
193 : おっ
栢野 永理(ロコ) : 任せて下さい!一緒に参りましょう……!ブロロロロ お……
雪峰 野花 : 「ええ。私たち、今は何でも必要なの」
ハツミ : 「んん……まあ、びっくりするもの、として心構えをしていただければ…見てほしくないというより、驚かせたら悪いな、と思っていたもので」
ハツミ : 「まあそれに、こっそり見ちゃって驚いたあまり…なんてことにもならなかったので、ね。 ……その辺が一番心配でしたから」
193 : SANCありそう ホホッ
雪峰 野花 : 「……個人情報だもの」
雪峰 野花 : 「まあショッキングなものは十分体験したしね。いいわ、決心ができたら教えて」お顔色は?
193 : ソ、ソウダネ(先んじて見るマンになりかけていた顔
KP : 見ちゃいそうになるよね…気になるしね…んふふ
KP : シナリオとしては先に見てもぜんぜんいいんだけど、やっぱ良心がね あるとね…
ハツミ : 「あはは。決心はべつに、いつでも大丈夫ですよ」
顔色は…けっこう悪いかな。土色一歩手前……
雪峰 野花 : 「……」ちょっと手を握る
193 : 死… って…こと…?!
生きて
ハツミ : 「まあ……どうするにしても、僕が喋れなくなる前に、……というのも不謹慎ですが」
ハツミ : 「なにか協力できるなら、僕が動けるうちでありたいんですよ。はは。 ………」
ハツミ : 「………自分の身体です。なんとなく分かりますよ。あんまりいい状態じゃないってことは」
193 : なんか患ってるのかい?
ああ~ 予後が良くない? のか…
193 : あれは? HP全回復を受けてもらうなどは… だめか
もしかして基礎的な体力が十全じゃないと、そのまま早回しで亡くなってしまうとか…
193 : 早回し(仮定)ができるなら遅延もできてほしいものだが
雪峰 野花 : 「……そう」
雪峰 野花 : 「ならおカバンは必須かしら?なんて……生き物の体はね、本人にだってわからないものよ」
iiiiibara : 外の世界で肉体は肉体として続いている?のかな… うーん…
雪峰 野花 : 基礎疾患があるのかも
ハツミ : 「あはは。鞄と…この、腕輪ですかね?」
手をふりふり
ハツミ : 「いやあ、裏側すごいですね。あんなの見たの初めてです。名前までは分かるんですけど、読み方はさっぱり」
193 : あ!! そうそうそうそれそれそれ
iiiiibara : 基礎疾患… 持病…
193 : みせてみせてみせて 嘘ごめん 流石に腕輪はだめよね
193 : 持病ぅ……
雪峰 野花 : 「……見てもいい?」
ハツミ : 「あはは……本名、一応知られてますもんね…苗字だけでしたけど」
ハツミ : 「悪用しないのであれば……そうですね。お互いに見せ合いませんか?」
193 : 遠細・Bátori Fülöp とぼそ・バートリ・フェレプね…
と、そ、が知れるのめちゃ大きい
193 : 交換条件だ! ドキンコ…
193 : 悪いことはしてこないとは思うけど、魔術的な領域に達しやすい人だとは感じるぴね
ハツミ : 魔術的な領域に達しやすいというか 達してるというか ふふ
雪峰 野花 : ……「ええ、構いませんわ」
雪峰 野花 : 「私がいなくなって困るからような家族もいないしね。参考になるなら」見せ合いっこよろしい?
193 : いるいるいる!
暫定家族いるよ!
iiiiibara : 世帯だよ
ハツミ : 「ええ。では……」
ハツミ : 開示しましょう、僕の名を
鳴神 葵(ナルカミ) : |ω・)ちらっ…
栢野 永理(ロコ) : |ω・)ちらっ…
萩原 : まあ1ロスで済むならみたいな
鳴神 葵(ナルカミ) : にゃーん… マモルヨ…
KP : 画像を出しました!こちらです
鳴神 葵(ナルカミ) : はーん…?! それがトなんだ!
iiiiibara : あ…
鳴神 葵(ナルカミ) : ソ! プ!?? ばとぷって近いんだ
じゃあハもちかい…? あっ それはハか
193 : やった~!! ありがとうございます!(突然テンションが上がる外野
193 : 真ん中が名字なんだ
193 : …?
ハツミ : これで思い残すことなくいけます(突然立ち上がり病院の外へ駆けていく)
鳴神 葵(ナルカミ) : こら!!!!!!!!!!!!!!!
鳴神 葵(ナルカミ) : だめだよ~ 一緒に死んでも島を出ようね~
ハツミ : やった~~~~~~~~~~~~~!!!!!!おんもだ~~~~~~~~~~~~!!!!!!フィールドワーク!!!!!!!
ハツミ : ええ 外出たいです
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! なるほどなるほど
じゃあ図書館の3-7-↘とかみてみるといいよ!(?
ハツミ : 「あはは。やっぱり見せてもらっても分からないですねえ。多少僕のものと形が似てるのはありますが…」
ハツミ : 「…ひとまずここまで、ですね。鞄の中身が気になるようであれば、またお声がけください」
腕輪をつけ直そうね
193 : 体がしんどい割に行動力がやばいお兄さんなのかな
ハツミ : やった!!!!!!!!面白そうなものがありそうです!!!!!!!!!!
193 : テンションが爆上げになってる
iiiiibara : 体がボロなおかげで大人しくしていられる説
雪峰 野花 : 頷く……
ハツミ : (吐血しながらモモタロウを読み込む)
193 : 目立つ目立つ
ハツミ : はあっはあっはあっ こんなっ 面白いものがっ
読める…読めるぞ…
雪峰 野花 : 読ませる?寿命伸びそう
193 : ぬんぬかびじゃなくてふんふかびなのか
ふんふかびってなんだよ(モモだよ
雪峰 野花 : 犬にステーキ食わせる要領?
193 : モモタロウはふんふぶらだった
!?? ふふ 最近良く回ってくる…
193 : 読んでもらってもOK!
KP : といった感じで、お仕事の方も終了となります。おつかれさまでした!
KP : おちんぎんタイムです
+15000!
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] 💰️ : 21100 → 36100
KP : さて、みなさん夕方ターンにどこへ向かうかの決定をおねがいします。
鳴神 葵(ナルカミ) : おかねもち!
KP : そしてこの間にKPちょっとおべんじょいってきます
KP : 5分ぐらいかかります!!!すまんち いってくるね
鳴神 葵(ナルカミ) : 5分了解でち!
鳴神 葵(ナルカミ) : みんなでお病院行く?
はーい! いってらっしゃいませ!
iiiiibara : 探索だ~!!!!!
iiiiibara : まずは病院でお鞄…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 鞄と、ついでに全快もする? ピカピカーン
iiiiibara : 病院は探索箇所じゃないからもう一ヶ所行けるのかもしれない
KP : ア 病院も一ヶ所としてカウント…になります!!!
iiiiibara : うー 応急キットが無駄になってしまうけれど ア!はい!
KP : ん_?まってちょっとまってね
KP : 鞄+全快 であれば1ターン全部使う
鞄のみ であればもう一ヶ所いける
かな
KP : そんなとこかな んじゃちょっくらいってきます
iiiiibara : ありがとうございます!
鳴神 葵(ナルカミ) : ほむほむ 了解です!
他にも行くとしたら…… どこだろう
iiiiibara : 塔の情報が出ているぐらい…?
iiiiibara : まあ普通に餌膰宮は興味ありますけれど も!
鳴神 葵(ナルカミ) : 明るいうち(疑惑の判定)なら安全かな?
何があるんだろうね…
鳴神 葵(ナルカミ) : ダメージを負うようなイベントがいつ起きて、どのくらい食らうのかみたいなのは警戒しちゃうね~(どき…
鳴神 葵(ナルカミ) : 鞄開帳してから考える?
命の危険感じそうなら治療、そうじゃなければ塔でも見に行くなど
萩原 : 鞄の開帳なあ
193 : やめておく…?
iiiiibara : くるかな…>ダメージ
萩原 : 近々本人が身罷るという前提がありそうで
iiiiibara : んん…
193 : ああ! 逆フラグ…?(みないことで死ぬフラグを立てさせない…?(?
KP : ただいま!!
行き先が…決まったらメインでお願いします!ひとまず23時を目途に
KP : 伍番蔵(ごばんくら)
布問屋 ムジナ商店の近くにある さっきつくった
193 : はあい! どうしましょ
今日はまだやめておきます?(お鞄
KP : みなさんおる…?
193 : イテルヨ! どうしよう……と言う顔をしていますワ!
KP : 藺草さん以外の霊圧が…… ひとまず行き先を決めんことにはKPも動けず
iiiiibara : いました!すみません!鞄見ないほうが良いのかな…
iiiiibara : (情報見返していました えへへ…)
193 : どうでしょ SANCが入るのでその心構えしてや~ ってかんじなのかな? とは思うんですが
(そして病院に強いてとどまる理由がなくなるとそのうち脱走しだす)
iiiiibara : 塔と餌膰宮については本当にどちらでも良いと思っていますが…
餌膰宮については今出向いても出直しになりそうみたいな気持ちも少々
萩原 : それくらいと思いますが……
KP : ハッ……ハツミの脱走は心配しなくて大丈夫です!!
193 : リッカちゃんの気分的に今はやめたほうがいいかな~ ってことであればそれはそれで~ とおもいますぜよ
wwww しなくてよかった
KP : 動けるほど具合がよくはないので脱走がどっちにしろできない…
iiiiibara : 同意です!>リッカちゃんの気分的に
iiiiibara : ₍₍ ◝('ω'◝) ⁾⁾₍₍ ◝( 'ω' )◟ ⁾⁾₍₍ (◟'ω')◟ ⁾⁾
193 : なにか探索したい場所が増えなければ、とりあえず今日は塔で、明日はジバングウ~ みたいなかんじなのかな
明日どんなスケジュールになるか不明ですが…
萩原 : いや鞄見たいが
KP : あっ 結局「明日休みだよ!」を言いそびれていた ごめん!!!
各NPCから「明日休みだよ~」と伝えてもらった…ということで!!
iiiiibara : 一応ヒコウキ?でも見ようと思えば見られたので、
デストラップみたいなノリではないと思っている。
193 : あ! みますか? 見よう!
iiiiibara : お!
193 : そしてお休み教えてもらってた いぇーい!
萩原 : よ、よろしい?
193 : はい!
萩原 : よかった
iiiiibara : はあい!
KP : デストラでは…ないですね!!そこは安心してほしい
シナリオの方も「見る」という選択肢をとれるよ、とあるので!
鳴神 葵(ナルカミ) : ノバナちゃんとハツミさんの二人で見る想定だったらすまんの顔をしました
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあ事前に打ち合わせしてたか、改めて通信機器でお話して、病院に鞄の中身を見に集まる?(ぞろぞろ
KP : ふふ ではまず病院へ!
KP : 病室ではハツミが待ってますね。上体を起こしてはいるけれど、あんまり具合はよくなさそう。
ただ、わりとわくわくした顔はしてますね。
鳴神 葵(ナルカミ) : 舞ってる…? wwww ちょっと おもしrくなっちゃった
ハツミ : 舞っちゃいました
ハツミ : 💃
iiiiibara : 元気
193 : メチャ元気になってると思った ふふ…
ワクついとる
ハツミ : 気分は💃ですね!
雪峰 野花 : お友達ですよ〜
ハツミ : 「こんにちわ。…こんばんわ?お初にお目にかかります。ええと…ハツミ、と申します」
栢野 永理(ロコ) : 「ロコと申します、お初にお目に掛かります」お辞儀をする
鳴神 葵(ナルカミ) : 「コンニチハ! リッカちゃんの患者さん! ハツミさんね。
 はじめまして、ボクはナルカミだよ!」
栢野 永理(ロコ) : (少しずつ慣れてきたけどまだ変な感じ……)名前/
鳴神 葵(ナルカミ) : なんでハツミって名乗ってるんだろうな
鳴神 葵(ナルカミ) : 蛇の日… 弁財天…
ハツミ : お、聞いたら話せるかもです
鳴神 葵(ナルカミ) : ほほう!
ハツミ : 「はい。ロコさん、ナルカミさん。よろしくおねがいします」
ハツミ : 「こちらの方々も鞄の中身を見たい、ということでよろしいでしょうか」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そう! でもハツミさんの許可がないとダメかな? って
 見てもいい? 気になってるよ!」
雪峰 野花 : 「ええ、顔を知ってる人に知らせるのがいいかなっていうのと……。私たちの知ってること教えたら、あなたげんきになるんじゃないかって」
193 : メモ 後で名前(ハツミ)の由来を聞く
iiiiibara : ハツミさんの由来…あ、島民番号の由来、ですね!自由ですもんね…
iiiiibara : 決められたものというパターンもある
KP : 【考え中/発言待ち】【進めてOK】のアイコンを画面に追加しました
お手数ですが、考え中で発言が減る…などの場合はキャラコマのところにこれを置いてください
音信不通なのか考え中なのか判断がつかず、困ってしまうので……
KP : 考え中なのでこのまま進めてOK、という場合は【進めてOK】
考え中でちょっと待っててほしい、という場合は【考え中】でおねがいします
鳴神 葵(ナルカミ) : アイヨ! 了解です!
193 : コマ準備ありがとうございます!
iiiiibara : check!
萩原 : はい!
萩原 : すみません!!!単純に考え中もあるけど、入力に失敗し続けてる……
193 : にゅうりょく! スマホ(?)くん……!
萩原 : iPad
193 : iPad おおきい
ハツミ : 「そうですか?僕が元気になるようなネタを持っていらっしゃるのであれば、とてもワクワクしますね」
ハツミ : 「では、……鞄をあけます。心の準備だけおねがいしますね」
193 : ipadの入力苦手です(変換を睨みつける
KP : そう 入力がままならない というのもありそうなので……アイコンいいかなと思って……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「………、はーい!」
息を吸って吐いて吸って止めた!
雪峰 野花 : 頷く
栢野 永理(ロコ) : じっ……
iiiiibara : スマホやiPadって入力中って出なかったりします…?
iiiiibara : (パソコン勢)(しかし予測変換くんがゴミ)
KP : ハツミの開いたスーツケースの中には、それは不気味な木像や古文書のようなものがギッシリと詰め込まれている。
中を自由に見ていいですよ、とハツミはそれらをベッド上へ並べます。
KP : 古文書を読みますか?
栢野 永理(ロコ) : 読みたいです……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ありがとう! さわるね…」
読んじゃお! ペラ!
萩原 : ありがとう……
萩原 : おっと
193 : 音楽が!
iiiiibara : きゃろる!
193 : 終わりかもしれんな…(?
KP : 不気味な古文書を開いたその瞬間から、あなたの目はその紙面から外れなくなった。
KP : 読めるはずもない不可思議な言語、見たこともないおぞましき図案。
それらは全く理解できないものでありながら、あなたたちの脳内には冒涜的でおぞましき知識の欠片が次々に流れ込んでくるのだ。
これ以上はいけない。理性ではそうわかっているものの、奥底の好奇心がページを捲る指先を留めさせてくれない。
萩原 : お前、探索者か
鳴神 葵(ナルカミ) : モモタロウとおんなじ現象起きてる
KP : あなたたちの自意識のすべてが書物に”持っていかれそうになる”その寸前、
KP : パン!!と、手を叩く音であなたたちは正気に戻ることができた。
鳴神 葵(ナルカミ) : ネコダマシ
iiiiibara : おおー グロいものが出て来ると思ったら
KP : ハツミが手を叩いた音だ。どうやら今回は、彼に救われたようである。
SANc(1/1D4)。加えて【クトゥルフ神話】を+1成長させる。
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=88 【SANチェック】
(1D100<=88) > 54 > 成功
system : [ 鳴神 葵(ナルカミ) ] SAN : 88 → 87
栢野 永理(ロコ) : 1d100<=41 【正気度ロール】
(1D100<=41) > 15 > 成功
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 41 → 40
雪峰 野花 : CCB<=66 【SANチェック】
(1D100<=66) > 13 > スペシャル
system : [ 雪峰 野花 ] SAN : 66 → 65
193 : エライ!
193 : えらえらだ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ンワ!」
栢野 永理(ロコ) : 「んん……」
雪峰 野花 : 「これは……」
ハツミ : 「……たまに、耐性が無かったり…あるいは波長の合う方々ですと、こうなりますね。大丈夫でした?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うーん、大丈夫じゃなかったかも!
 でもすごく面白いかも、この本!」
でももう一回めくるのはやめておこう
雪峰 野花 : 「……こういうものを集めてらっしゃるの?」
ハツミ : 「ええ。僕の専攻分野が……ちょっと、特殊なものでして」
ハツミ : 「こういうものは本当に、失うと手に入らなくなりますからね……回収していただき、本当にありがとうございました」
鳴神 葵(ナルカミ) : ロコちゃんのオテガラ!
iiiiibara : 探索者だ… 
ハツミ : 探索者、なのでしょうね 別枠の
ハツミ : うん…神話的な知識を持ってるから探索者なんだな 僕は
ハツミ : 神話自称の恐ろしさを身に染みて知ってるし……ひどい目に遭ったんだな
栢野 永理(ロコ) : 「っは!いいえ、良かったです、見付けられて私も嬉しいです」にこにこ
栢野 永理(ロコ) : 「あ、ああ、えっと、長居しては……」良くないですよね……そわそわと病室のみんなを見回すかも/
iiiiibara : 聞きたいこと!
萩原 : すみません!頭が……はやくもおわろうtpしている
鳴神 葵(ナルカミ) : モモタロウ……わたす?
はわわ!
iiiiibara : ももたろうめもを お…!
鳴神 葵(ナルカミ) : でもモモタロウだけだと微妙に読めないんだよね多分……
萩原 : 終わろうとしておる。
iiiiibara : ご本自体は図書館ですよね>ももたろう
萩原 : 桃太郎気になるよね
鳴神 葵(ナルカミ) : うん! 置いてきたとおもう!
栢野 永理(ロコ) : 2- でしたので……!
KP : おっと……ちょっと、ここで終わるとこう 進捗的に…すみません
もう少し頑張れそうですか……?次の探索箇所を見に行くまで、ぐらいかな…
萩原 : が、頑張ります
KP : 進み具合にもよりますが、最長でも0時まで……すみません……
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあとりあえずモモタロウメモを渡すという感じで…?(そっ…
iiiiibara : そうしましょう!
iiiiibara : 次の探索箇所は~ 塔!かな?
ハツミ : 「おや…お帰りになりますか?ふふ、そうですね…僕も今日はちょっと、座った姿勢に限界が……」
ハツミ : 「でも、協力などは惜しみませんということで。また来てください。借り物の病室ではありますが…歓迎します」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そっか、辛いんならオダイジにしないとね……あ! じゃあね~ 面白いものってリッカちゃん言ってたでしょ? これあげる!」
考察メモしまくる用に増やしてたモモタロウメモとかあげる…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あのね、これホントはボクたちもハツミさんも見ちゃだめなやつだから、病院の人には見られちゃダメだよ」こそこそ
193 : 見られちゃダメと言う割に堂々とし過ぎだろう
ハツミ : 「! これは…これは、あの文字!!こんなにたくさん…ど、どちらでこれを…!?」
がばっと起き上って転げ落ちそうになりながらメモを受けとりましょう
ハツミ : 「ハッ……わ、わかりました。内緒のものですね……ふふ、ふふふ……ああ、面白そうなものが……ありがとうございますっ……」
ハツミ : さっそく頬に血の気がさしてきましたね 嬉しい……
193 : 元気になった
雪峰 野花 : このまま10年生きるといいけど
鳴神 葵(ナルカミ) : 生きて生きて~! 元気になあれっ 元気になあれっ
ハツミ : 「見つからないように、ですね……」
いそいそとシーツの裏へしまいましょう
雪峰 野花 : 「こっそりと読んでね?バレたら私達も無事ではないから」
ハツミ : 宇治に住んでいる友人からもらった茶を仕舞いそうな場所へしまっちゃいましたね
ハツミ : choice 宇治に友人がいる いないねえ…
(choice 宇治に友人がいる いないねえ…) > 宇治に友人がいる
ハツミ : いるんだ
鳴神 葵(ナルカミ) : 回診? 担当がリッカちゃんならある程度誤魔化しもきくかも…?(わるだくみ
iiiiibara : ききそう… にこ…
ハツミ : 「はい。しっかり隠しますよ。なにせ<隠す>には厚めに振って…おっと、これは別の話です」
鳴神 葵(ナルカミ) : !?? メタァ
ハツミ : 「みなさんも、お気をつけて。またなにかありましたらお話を聞かせてくださいね」
KP : といった感じで……ハツミのところはこんな感じでしょうか
鳴神 葵(ナルカミ) : 了解! ボクはオッケーです!
またね~ ってしてる
ハツミ : ノシノシ
栢野 永理(ロコ) : 大丈夫です、お大事に……?(でいいのかな……)
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあ… 塔へ行き、眠る…?(爆速就寝
iiiiibara : ばくすよで!
iiiiibara : あんまりはつみさんの事情がよく分かっていない者
KP : では、塔の方へ向かってどんなとこかだけ開示して〆としましょう。
鳴神 葵(ナルカミ) : やったぁ! 見ちゃおう 塔
鳴神 葵(ナルカミ) : うわあ 赤い
KP : くしくもBGMを同じやつに設定していたせいで
KP : ■塔
島のあちこちに立っている塔。町の中を歩いていると、近くを通ることも多くあるが、その足元にまで近づいたのは初めてのこととなる。
高さ30mほど……五階建てのビルくらいの円筒形のその塔は、どうやら骨で出来ているようだ。
正面に両開きの門が取り付けられている。
iiiiibara : おお!
鳴神 葵(ナルカミ) : ふふ… シームレス… でっかい
鳴神 葵(ナルカミ) : ぎゃあ
雪峰 野花 : こわ
KP : 門は現在開かれており、塔の内部には螺旋階段が取り付けられていることがわかるだろう。
なにかしらのイベントが行われているのか、あなた達が訪れた塔の入り口付近には人だかりが出来ている。彼らの雰囲気は非常にしめやかで、まるでお葬式かなにかが行われているようだ。
KP : 声はかけづらく、別の塔に行こうかどうしようかと考えているあなたたちに一人の女性が近づいてくる。
iiiiibara : bone ...
鳴神 葵(ナルカミ) : 人間の骨をぎっしり集めたのか、クソデカバードの骨なのか
iiiiibara : お葬式がある…
鳴神 葵(ナルカミ) : イケニエかい?
ムラオサ : 「こんにちは。外からいらした方……ですよね?」
iiiiibara : !!!!!
iiiiibara : 綺麗な人でてきた!
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! 美人さんだ
ムラオサ…
KP : 樹脂製の腕輪を身に着けた、不思議な雰囲気の女性。
首からペンダントのようなものを下げている。古びた鍵だ。
KP : ……といったところで、〆となります。おつかれさまでした!
iiiiibara : ムラオサってムラオサでしょうか…(村長的な意味で)
193 : いずれ奪えってこと?>鍵
iiiiibara : はあい!ありがとうございました…
193 : そうかも! お疲れ様でした…!
iiiiibara : 早見表 大変ありがたい 確認しておきます!
iiiiibara : 文字を読むのが遅くてご迷惑お掛けしてします…!スミマセン
iiiiibara : 情報整理しておきます ビシッ
193 : 早見表 いずれまた更新されます(追加情報がはいったから……
iiiiibara : わあい!
KP : みなさんご無理なさらぬよう…本日はおつかれさまでした!
ゆっくり寝てね
193 : ねます! おやすみなさいませ…!
iiiiibara : KPも!おつかれ様です!ありがとうございました!
雪峰 野花 : 顔のいい女……
iiiiibara : ね!(禿同)
萩原 : すごく気を遣っていただきありがとうございます……すみません
KP : いえいえ!連日になるのでね…リアルでもいろいろありましたし
ゆっくり…寝て…ゆっくり休んで…!
iiiiibara : おやすみなさいませ 🍵…
萩原 : う、
萩原 : おやすみなさい……
KP : うわ~~~!桃太郎の翻訳がかなり進んでる
この段階でかなり精度の高い翻訳ができてるの、すごいな……
KP : ほとんどあってる すごい…

8日目


KP : 1d100 今日の出目?
(1D100) > 88
KP : CCB<=88 どうかしら
(1D100<=88) > 2 > 決定的成功/スペシャル
KP : ええ……
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 4 → 5
iiiiibara : こんばんはー!くりちかる…!
KP : こんばんわ~!出ちゃった へへ
193 : お疲れ様ですこんばんは! 生産…!!
KP : こんばんわ~!ディスコの見たけどすごいですね…頑張ってる…
193 : やったー!
発狂しそうです
無理やり言葉を押し込めている…
iiiiibara : ! 見て来て良いですか…
193 : はい!
でもひらがなに変換しただけやも
KP : 思ってるよりすごいのきちゃったって目を丸くしたもの 私
萩原 : わ、もしや色々やってくださっている……?見て来ます
193 : こんばんわん! そわ…
KP : すごい資料をディスコに張り付けてくれている
iiiiibara : すごい 学校!!!!!
萩原 : すごい……わあ、なんか、いぐささんにばかりすみません
iiiiibara : ありがとうございます;
193 : 楽しいのででえじょうぶです!
でも英語はわからないのでお任せしましたの雰囲気になっています!(英語かどうかも予測ですが…)
萩原 : 英語でもそうお役には立てないかもしれない……
KP : さて ではそろそろ今日のぶんを始めていきましょう
本日もよろしくおねがいします!
iiiiibara : はい…!
萩原 : よろしくお願いします
193 : はい!!!
よろしくお願いします…!
193 : お姉さんと遭遇したところから…
iiiiibara : 綺麗な人が出て来たところ…
ムラオサ : 「ああ、申し遅れました。私はムラオサ、と呼ばれております。一応、この教団の長を務めております」
ムラオサ : 「あ、でも、変に気を使わないで大丈夫ですよ。島の人達はみんな畏まっちゃって、私も息が詰まりそうなのです」
193 : 教団
iiiiibara : やはり長
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わかった…こんにちは! ボクはナルカミ! よろしくね」
「ムラオサだけど、ムラの長じゃないんだね」
村の長とは
栢野 永理(ロコ) : 「ロコと申します、お初にお目に掛かります」お辞儀……!
ムラオサ : 「ああ、この名は代々受け継いだものなのです。番号も、ですね」
00003と書かれた腕輪を見せましょう
ムラオサ : 「ナルカミさんに、ロコさんですね。そちらの方は……」
もう一人の女性の方を見ますね
iiiiibara : 3…
鳴神 葵(ナルカミ) : おさ のゼロサン…?
世襲制なのかな
iiiiibara : 名前の語呂合わせだと思ってみていたけれど
iiiiibara : 桁数も実は意味がある…?
iiiiibara : 3はすごい なんというか つよそう
193 : なるほど…… 確かに00始まりで必要な数字だけの人とか強そうですよね
193 : ヒフミさんとか
iiiiibara : ゴトーさんも…
iiiiibara : うーん
雪峰 野花 : 「リッカと申します」軽く礼をする。……立場の割にお若い方ね
「この集まりはどんなものですか?すみません、知らずに触れて失礼があってはいけないと思って」
iiiiibara : やっぱりハイジャックの理由って何かあるの かな!
KP : 番号はあんまり気にしなくて大丈夫…です!!
たぶん語呂合わせの方に合わせてつけられている
iiiiibara : あ はあい!
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクがサイトーサンをパクったようにゴトーもヒフミおじいちゃんをぱく… オマージュ? したのかな
ムラオサ : 「はい、リッカさんですね。よろしくおねがいします。 今は……葬儀の最中ですね」
ムラオサ : 「もしかして、葬儀に興味がおありですか?この島では”塔葬”という弔いを行います。 ……外では馴染みはありませんよね。よければ一通りご案内いたしましょうか」
雪峰 野花 : 「よろしいんですか?葬儀……なんでしょう?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 葬儀…
鳴神 葵(ナルカミ) : 葬儀に興味が
iiiiibara : とうそうだ!
ゴトー : choice なにかしら意味があった オマージュ 適当
(choice なにかしら意味があった オマージュ 適当) > なにかしら意味があった
ゴトー : 意味あるんだ……お前らには教えねー
ゴトー : choice 知り合いの名前 親族の名前 恩師の名前
(choice 知り合いの名前 親族の名前 恩師の名前) > 知り合いの名前
ゴトー : 知り合いから適当に持ってきたかんじか…
鳴神 葵(ナルカミ) : あるんだ…… ゴトーの名前がゴトーなわけじゃなくて…?(?
萩原 : 手に職つけてて学もあって、体も丈夫だしね、単なる無敵の人ってわけじゃないだろうね……(ハイジャックの理由)
ムラオサ : 「はい。ですが生活に根差したものなので、きっとこの話題も外ほど禁忌ではないはずです。少なくとも、私が案内をしたというのであれば……意味がある、とみなさんお思いになるでしょう」
193 : ほむほむ…… まあ知れることは知っておきたいかも!
KP : ハイジャックの理由、シナリオ外でGMがバラしちゃうぐらいでしか知れないものね
とーわくんが意地でも話さないせいで……
ゴトー : 話す理由ないだろうが
鳴神 葵(ナルカミ) : 「へえ~……」
遠目に葬儀の集団の方に目をやりつつ……
「リッカちゃん、せっかく言ってもらったから教えてもらっていこうよ」
と静かめの声でボクは見たいかもの意向を示そうかな
鳴神 葵(ナルカミ) : みたいというか知りたいというか
KP : ハイジャック理由、やっぱり気になってしまいますよね……KPも気になる
鳴神 葵(ナルカミ) : やっぱりツンツクするしか…
ゴトー : 嫌な予感……(ダッシュで逃げる
鳴神 葵(ナルカミ) : キミは逃げられない… ロコちゃんの同僚である限り!
栢野 永理(ロコ) : 「……」後ろの方でそわそわ気になる様子/
雪峰 野花 : 「……ではお言葉に甘えましょうか。2人も気になるみたいですし」振り返りつつ……
「よろしくお願いします」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おねがいします!」
おねがいしよう!
栢野 永理(ロコ) : 「はい、よろしく、お願い致し、ます……!」ちょっと緊張……/
ムラオサ : 「ふふ、分かりました。 では、説明をさせていただきます。ご清聴ください」
ゴトー : うわーーー!!! なんつってな あばよ!!(トリヤマデザインの球体に乗り飛び去る
鳴神 葵(ナルカミ) : はっ… 今日のところは取り逃しちゃったか……
193 : なんかフリーザ様とかが乗ってるアレを思い浮かべました
ムラオサ : 「棺桶……はご存知ですか? この島では亡くなられた方は専用の棺桶に入れられて、塔のたもとで遺族たちとお別れを行います」
ムラオサ : 「お別れが終わると教団が塔の上まで棺桶を担ぎ上げます。天高く、神様により近い場所へと届けてあげるのです」
ムラオサ : 「棺桶は塔の天辺に安置され、教団の長が……私が弔いのお祈りを捧げます。そして、その後は鳥神様が引き継がれます。神のお導きのままに……という感じですかね」
193 : こわ~
193 : 鳥葬?
萩原 : はーん鳥葬かあ
ムラオサ : 「……ちょうど、お別れが済んだようですよ。 …………登りましょうか。上まで案内しましょう」
鳴神 葵(ナルカミ) : (鳥神さま?)一緒についていこう。
教団員d : 「あ、ちょっと!ムラオサさん……いいんですか?その人たちって……」
193 : んひぃ… あっ かわいいモブくんだね
ムラオサ : 「構いません。どうぞこちらへ」
雪峰 野花 : そっと教団員さんに頭を下げてついてく
教団員d : 「………」
不服そうだけど、引きます… ぺこり
鳴神 葵(ナルカミ) : 不服そうなんだ じ~っ ぺこ!
KP : 教団員が棺を担ぎ、塔の上へと登っていくのを、後から追っていく。不服そうな彼も最後尾についてくることでしょう。
ムラオサ : 「基本的には、教団の者しか塔には入れないのです。まあ、今日は構わないでしょう」
KP : 階段を登りながら、ムラオサは言葉を続ける。
教団員d : 「……今回だけですからね、ムラオサさん」
鳴神 葵(ナルカミ) : ああそうなんだ……
じゃあ今日はラッキーだったんだね(さいてい
iiiiibara : 鳥神様ってゆってるので なんとなく鳥葬のイメージありますね…
ムラオサ : 「分かってますよ」
ムラオサ : 「…………鳥神様は、人間の肉を喰らいます。人身御供……のようなものですね」
iiiiibara : 塔葬#とは…
193 : ヒーーーッ ハハハアww
ムラオサ : いぐざくとりー、です
萩原 : でもたまにそこに捧げられてるやつ生きてそう
193 : コワイヨ~~~
iiiiibara : 塔でやるから塔葬?
iiiiibara : おああ
ムラオサ : 「昔は、生きた人間を……生贄を捧げていたようですよ。今は新鮮な死者の肉体を捧げることでそれの代わりとし、鳥神様への信仰心を形として示しているのです」
ムラオサ : 「天高くに肉体を持ち上げ、明かりを灯し、”ここに鳥神様のための供物がございます”と。そうお伝えしているわけです。だからくれぐれもみなさん、夜は明かりを灯さないようにお願いしますね」
ムラオサ : 「まあ、外の方からすると、あまり気持ちのいい文化ではないかもしれませんが……。これも、この島の、ひいては全世界の平和のために必要な儀式なのです」
193 : なるほど…… はぁはぁ ひもろぎ ひもろぎのひ…
193 : アァ~~ ロコちゃんがみたやつぅ~~
萩原 : 塔がでかい墓とか霊廟みたいな何かなのかな
193 : それにしちゃイッパイありますよね。一個で良さそうなものなのに
ムラオサ : 「……実を言うと、鳥神様は現在お休みをしておられます。力を蓄えているのです」
ムラオサ : 「信仰心が途絶えたとき、鳥神様は覚醒し、人類の敵として大いなる災いをもたらします。まあ、なので……言葉を選ばずに言うと……生贄に変わる供物を”信仰心”として捧げ続けることで、鳥神様のご機嫌取りをしているのです」
ムラオサ : 「我々はまだ貴方様を信仰しています。だからまだゆっくり休んでくださいね。と。鳥神様を覚醒させるわけには、決してまいりません。それこそは掛け値なく、終末の訪れなのですから」
193 : そうなんだ…… 力を蓄えてどうするの?
ムラオサ : 「………」
ムラオサ : 「なぜこんな話をあなたたちにするのか、疑問に思いますか?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! ……ボクらもお誘いされてる?」
ムラオサ : 「物事には、本質と建前がございます」
ムラオサ : 「島民へと向けた宗教的な建前よりも、その本質……実情をお伝えしたほうが、外海のみなさまには理解を得られやすいのではないかと。そう判断したのです」
栢野 永理(ロコ) : (……)おふたりと離れないように距離を詰めている状態
鳴神 葵(ナルカミ) : アァ~ なるほどね
鳴神 葵(ナルカミ) : なんかきれいごとでカバーされた話聞いても、でも実際はこういうことでしょ? ってさめちゃうもんね……
iiiiibara : なんかこわいよー!になっている
栢野 永理(ロコ) : た、たくさんお話して下さると思ったら……
鳴神 葵(ナルカミ) : 現状は理解したけど「やべー!」とは思うな
雪峰 野花 : 「……」
雪峰 野花 : 「あるいは、現状ある懸念や不満を外様に言うことで……なんらかの打開策を得ようとしている、とか?」ちょっとぶつけてみてムラオサさんのご様子の変化を見るわ
雪峰 野花 : 「ここに生まれつき縛られているひとに話しても、苦しめるだけですものね」
ムラオサ : 「……さて。どうでしょう。けれど、悪意からこれらをお伝えしたわけではない、とだけは言わせていただきますね」
鳴神 葵(ナルカミ) : ほむほむ…
鳴神 葵(ナルカミ) : あぁ~ でも息抜きに話してくれるとかは全然いいよ! って感じかもなあ(ボクの気持ちとしては
鳴神 葵(ナルカミ) : いずれたどり着く(かも知れない)真相を前倒しで教えてくれて話が早い! 案件かも
雪峰 野花 : 「……」敵愾心の類が覗けたか、心理学の判定はできるかしら
KP : ははん、なるほど。オープンでどうぞ!
萩原 : すみません、ここ引っ張るとこじゃないのだろうが……
鳴神 葵(ナルカミ) : いいとおもう! お話お話!
iiiiibara : 重要人物そうですし… 
KP : いえいえ、気になるところは突っ込んでもらった方がぜったい楽しいので
ムラオサ : 私、どう見ても怪しいですものね 本当にあなたたちの敵ではないと信じてほしいだけなのだけれど…
雪峰 野花 : CCB<=70 【心理学】
(1D100<=70) > 90 > 失敗
雪峰 野花 : うーん、流石に指導者クラスともなると……きちんとされてるわね
iiiiibara : おーん!
KP : わあ!赤い
雪峰 野花 : ごめん
鳴神 葵(ナルカミ) : え!? ダイジョウブダヨ……
鳴神 葵(ナルカミ) : しかし… 人、増えたなあ
KP : 彼女が前に立ち、歩きながら話をしている状態なので…顔色が窺えず、真意を読み解けなかったようです。
塔の内部でもあり、薄暗いですからね。致し方ありません。
iiiiibara : (チケットたくさんあります…!)
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! そうだね 振り直しもありよりのあり
栢野 永理(ロコ) : 「う、う……」高い所?が怖いし、お話の内容も怖いし。
栢野 永理(ロコ) : (なるほど、そういう理由で……こ、これは三次島民が聞いて良いお話なのでしょうか……)とこっそり思っている、聞いた方が良いでしょうか。/
KP : 高いところ!ふふ…怖いね…
栢野 永理(ロコ) : ふるふる(生まれたての小鹿)
ムラオサ : 「……ああ、こんなことを私が言ったって、誰にも言わないでくださいね。普通に暮らしている島の民たちにとって、常識的な考えではありませんから」
ムラオサ : 少しだけ声を大きくして、後ろにも聞こえるように…
栢野 永理(ロコ) : 「はっ……!」(心を読まれた……?)すごい……/
教団員d : 「………たぶん俺に言ってるのかな、って」
はっとした人(ロコさん)にこそこそ…
iiiiibara : おくちチャック案件…それはそうか…
iiiiibara : 確かに 島民さんだ
教団員d : これだからあの人と話すのは胃が痛いんだよお
iiiiibara : 胃痛枠さん よち…
萩原 : 実はいい子なんだね君
雪峰 野花 : 「もちろん。私達だから話しているのだと理解しています」サイトーさんもそのようなご様子だったしね
ムラオサ : 「ええ。ご理解いただけているようで助かります」
ムラオサ : 「もちろん、島民の方の中にはきちんと把握されている方もおりますでしょう。が、そのほかの多くの民たちは、”信仰”やその”意味”を深く考える前に”慣例や常識の一部”としてこの塔葬を受け入れていますので。……それでよいのです」
ムラオサ : 「…そろそろつきますね。ご静聴、ありがとうございました」
KP : ●塔の天辺
円状の空間だ。直径は10m無い程度。
中央にとまり木のような台座があり、二枚の円盤が取り付けられていることがわかる。それなりに高い建造物だ。見晴らしがよく、気持ちのいい風が吹いている。
KP : 棺桶の方は特殊な構造となっている。塔の外周に引っ掛けるような形で遺体は安置されるらしい。
というわけで、図を公開します。
KP : 〇探索可能箇所(塔)
二枚の円盤
塔からの風景
塔そのもの
鳴神 葵(ナルカミ) : こわァ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 円盤!??
iiiiibara : わー!何か出て来た…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わあ、たかーい!
 ここに紐、ひっかけるんだね……」
うん、円盤があるぞ…? とボクは見てみたけども…
栢野 永理(ロコ) : 「円盤?円盤……」円盤と聞いてよたよた歩きで近付いて行く
雪峰 野花 : 後ろから同じものを覗き込む
教団員d : 前はミヤさんだったのに、今回は俺なんですね
ムラオサ : どなたでも大丈夫でしたので お話のしやすい方の方がよいでしょう?
鳴神 葵(ナルカミ) : 棺の位置が怖いよ~ なにかあったら落ちそう
相当丈夫な紐? なのかな
KP : ●二枚の円盤
とまり木のような台座に取り付けられている石造りの円盤。二枚とも直径は1mほど。マンホールの蓋くらいのサイズ感ですかね。
KP : 一枚目 。
簡単な図形が刻み込まれた円盤だ。Hの字のような記号が書かれている。
KP : 二枚目。
魔術道具に入っていた”魔術基板”の大きいもののようだ。
しかし自分たちが入手した魔術基板の”ピン”に貼られていたラベルなどはついていない。
KP : 円盤は以上です。
教団員a : ……暗に、私が話をしにくいということをおっしゃっているのでしょうか
教団員d : ミヤさんいつも仏頂面ですもん
教団員a : そうかな……そうかも……
鳴神 葵(ナルカミ) : でかい…
鳴神 葵(ナルカミ) : H… 骨…? んぉお…?
iiiiibara : 鳥井さんのこと…?(Hの字のような記号)
iiiiibara : それなら見れば分かるか…
雪峰 野花 : 「なにかの装置のようですね」
鳴神 葵(ナルカミ) : ピンはついてるけど、ラベルだったり色だったりはついていない みたいな感じ?
KP : ラベルも色も無い…かな?シンプルなデザインだと感じます。
鳴神 葵(ナルカミ) : 了解です。にゃるほど…… 会話を聞こう…
鳴神 葵(ナルカミ) : でもそうだね、仕組み的にはクソデカ照明装置みたいな感じなんじゃないかと思うんだけどどうなんだろ?
教団員d : 「……それ、気になる感じなんですか。外にはそういうのがないの?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ナイヨ! いや嘘、あるけど……これとはぜんぜん違う感じかな」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「だからキョウミブカイよ」
教団員d : 「ふーん……あるけど違う感じなんだ」
鳴神 葵(ナルカミ) : 教団員くんは興味がある感じかね
教団員d : そりゃまあ こんな人たちと話すのは初めてだし
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そう! 興味ある?
 って言ってもこの島ではコレ(魔術基盤)? があるからあんまり発展はしないかもだけど」
「ちなみにコレは何の装置なの? 夜に明かりをつける灯台的な?」
教団員d : 「んぃ……あー、………ごめん、教えられない」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そっか~ 残念だけど、おっけー!」
サムズ・アップした
教団員d : 「??」
おなじ仕草を繰り返す おやゆびを、たてる…?
鳴神 葵(ナルカミ) : 基盤の世界は奥深い… みたいだぞ ボクは分かるけど中の人はわからない
193 : 葬式のときは親指を隠さなくちゃなのに親指を立てるという
iiiiibara : ふふ
萩原 : ここではまあ違うだろうし
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! じゃあ、あっちも見に行く…?
 棺、今おろしてる(?)ところだもんね」
塔からの景色というか、葬送の現場の方を見に行くというか…?
栢野 永理(ロコ) : 「……」鳴神さんの後ろからそろ……と景色を見る
KP : ●塔からの風景
見晴らしがよく、遠くの海が見える。
目星がふれます。
栢野 永理(ロコ) : そろ……
鳴神 葵(ナルカミ) : 目星!
栢野 永理(ロコ) : CCB<=63 【目星】
(1D100<=63) > 55 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=45 【目星】
(1D100<=45) > 50 > 失敗
雪峰 野花 : CCB<=60 【目星】
(1D100<=60) > 72 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : 目がない!
ふたりとも惜しい…
ロコちゃんはえらい!
萩原 : 目星成功したことない
KP : ロコさんのみ。
海面になにか違和感を覚えるが、その正体には気がつけない。
もっと高いところ……例えば山の上などに行けば、違和感の正体に辿り着けそうだ。
iiiiibara : えー!怖い…
鳴神 葵(ナルカミ) : ひぇ~~ 海面… おもしろ… じばんぐうのところ?
栢野 永理(ロコ) : 「……」その場で屈伸運動のような動きをし始める、何とか見えないものか。
雪峰 野花 : 「……どうしたの?」
栢野 永理(ロコ) : 「ううん、見えません……」ぽつりと……
栢野 永理(ロコ) : 「海面に、何か……」
栢野 永理(ロコ) : 「違和感があるんですけど、此処からではよく……」/
鳴神 葵(ナルカミ) : 「海に? へ~~……」
目を凝らしたがよくわからなかった!
「もっと別の場所からみたらいい感じ?」
栢野 永理(ロコ) : 「はい、もう少し高い所からなら、何か分かるのでは、と」
鳴神 葵(ナルカミ) : 別の場所って言うと別の塔みたいなイメージしてるかもねボクは
iiiiibara : 地図のイメージでじばんぐうがあるところは高そう
iiiiibara : あ、でも、じばんぐうより、左下の方が高そう…?
鳴神 葵(ナルカミ) : そうだねえ 等高線的なものが引かれている… 茶色いところがやっぱり山頂にちかいのかな
鳴神 葵(ナルカミ) : 「高いところ……」って言ってキョロキョロした…?
山なのはPLは分かったけど、ジバングウ側と教団の上側とでどっちがいいとかあるかな?
KP : ほう そこに注目するのであれば、教団の上よりはジバングウ側の方が高そうに見えますね。より山の上側、というか。
iiiiibara : そうなんだ!(左下のほうが色が濃く見えた!)
鳴神 葵(ナルカミ) : ジバングウの建物分上とか…?(入って大丈夫なのか問題はある
KP : 左下には何もないので、たぶん…こう、岩山みたいになってて行きづらいとかなのかも
iiiiibara : あーいけない…!ありがとうございます…
鳴神 葵(ナルカミ) : なるほど ヤギ専用の…
KP : かたつむり観光客ならぬヤギ探索者ならいけました(?)
193 : ふふ…… スカイリムとかだったら無理やり壁登ってた
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ! 丁度ジバングウが高そうじゃない?」
ペカ!
栢野 永理(ロコ) : 「あ、良いかもしれません、とても」鳴神さんの目線を追い、頷く。
KP : いまちょっと 塞がってたとばかり思ってたピアス穴が ふつうにあいてて びっくりした
萩原 : あら……
雪峰 野花 : 明日休みだったっけ、登れそうじゃない?お山
KP : 無理やり登れるやつ!オープンワールド
鳴神 葵(ナルカミ) : 登山デー… ってこと…?!
KP : 行き先にはないので情報が無いんですよ おやま
でもなんか……いけそう、です、よね………
KP : 情報がない、ということと 探索ターンひとつを潰すことを了承していただけるのであれば………
は 生やしても 面白いかも って おもいました 私
萩原 : なるほど……
KP : せっかく発案していただいたものは採用したいし おもしろそうだし
鳴神 葵(ナルカミ) : 「よかった!
 じゃあ今日はもう遅いから無理そうだけど、違う日に行ってみようよ」
栢野 永理(ロコ) : 「はい、そうしましょう……!」ぎゅっぎゅ……と拳を作る
栢野 永理(ロコ) : 「わわ……」高い所が苦手でそわそわしている
栢野 永理(ロコ) :  塔に手をつくなどする?塔そのもの……/
193 : 何かが… 生える…? たけのこが……
193 : 行くところが尽きたら… と言う感じはあるかも?
今のところいろいろ行ってみたいところはある…… 自警団もまだ行ったこと無い
193 : 塔そのもの!
iiiiibara : 塔そのものってどんな感じだろうと思いつつ…!
193 : 確か骨? で出来てるんでしたわね
KP : そうだな……
今、どこの塔におりますか?みなさん 地図上でどのへんか、といった感じです
KP : 地図のアカマルが塔の場所なのですが…ちょっとまっててね
193 : 三次島民宅地の左上のイメージでしたわね
193 : でもお病院の近くの可能性も…?(お病院の近くもおんなじか。強いて言うならさらに左上…?
iiiiibara : 病院にいましたもんね
KP : 地図のとこにヒトガタを配置しました これで現在地を指していただければ幸いです
iiiiibara : 丁度住宅地と病院の間に塔が!ある!
193 : どこにします?(?
193 : そこにします? ふふ…
193 : ざっくり移動させておこう
iiiiibara : お、ご移動ありがとうございます
193 : 病院とお家の間が一番ありうる… かな…? この感じだと…
KP : ここかな?
193 : そうかもです!
193 : 太陽の塔みがある
KP : ●塔そのもの
塔に対し、考古学・オカルト・生物学が振れます。
同情報です。
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=55 【オカルト】ふむ…
(1D100<=55) > 33 > 成功
栢野 永理(ロコ) : CCB<=72 【オカルト】
(1D100<=72) > 55 > 成功
雪峰 野花 : 2人成功したし私はいいかな
KP : どうやらこの塔は生物の骨によって作られているようだ。大きな骨をそのまま利用している部分もあれば、骨粉をブロックのように焼き締めて建材とした部分も見られる。
SANC 0/1
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=87 【SANチェック】
(1D100<=87) > 35 > 成功
栢野 永理(ロコ) : 1d100<=40 【正気度ロール】
(1D100<=40) > 4 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : SANCトラップだ!
KP : ワハハ ひっそりSANCを回避
鳴神 葵(ナルカミ) : お!!
鳴神 葵(ナルカミ) : いいね
KP : あら!せっかくだしクリチケ発行しようね
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 5 → 6
KP : しまったまた-10忘れてた!!!!!!!!!!打消しでおねがいします
KP : また、成功者はアイデアも振れます
萩原 : お?共有されたなら人間の骨があるか確認したいけど(あったところでどうということはない)
鳴神 葵(ナルカミ) : するする~?(ペラろうとする姿勢
KP : ペラったらSANC発生のち理解していいよ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ほへえ~ やっぱりこの塔どこもかしこも骨で出来てるんだ~」
あんまり場の雰囲気壊さない程度に二人のそばでヒソヒソキョロキョロしてるかもね
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=60 【アイデア】
(1D100<=60) > 12 > スペシャル
栢野 永理(ロコ) : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 17 > 成功
萩原 : えらい!
KP : 言っちゃったね リッカさんもSANC0/1!
KP : のち任意でアイデア!
雪峰 野花 : CCB<=65 【SANチェック】
(1D100<=65) > 6 > スペシャル
雪峰 野花 : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 76 > 失敗
KP : 惜しいわのよ
193 : スペッ 惜しい……!
iiiiibara : 妖怪…!
KP : ロコさんとナルカミさん
建材のところどころには補強のためにか鋼などが使われていることがわかる。当然ではあるが、骨100%で作成されているワケではないようだ。
KP : そうだな…人間の骨があるかどうかは…医学かな?
193 : そうなんだ!
萩原 : これは2人だからこそわかりそうなことだから納得
鳴神 葵(ナルカミ) : 「……あれ? ここは金属だった」
ツンツンツ
193 : なんか白い金属だったんですねえ…
雪峰 野花 : 一応……
雪峰 野花 : CCB<=80 【医学】
(1D100<=80) > 78 > 成功
193 : ひゃあ!
iiiiibara : やったー!
KP : えらい!あるね…人骨…
カタコンペのように髑髏……もとい、手の骨がうまーく埋められてる箇所を発見しました
193 : こわァ…
193 : 怖い塔だよォ
雪峰 野花 : 「……」そりゃあそうよね。こんな島じゃ、人間以外の生き物の骨では限界がありそうだもの。
雪峰 野花 : 塔葬……だものねえ
栢野 永理(ロコ) : (わわ……)骨に対する恐怖が高いところへの恐怖で上書きされているかも
栢野 永理(ロコ) : 「骨です……」意外と平常心
雪峰 野花 : 「ええ」さりげなく人骨とわかる場所をカバーしつつ
KP : さて。
一通り探索が完了したところで、ムラオサのお祈りも終わったようです。他に用事がなさそうなら、みんなで塔を降りることとなるでしょう。
鳴神 葵(ナルカミ) : 今のところは… 多分大丈夫! 多分何も気になるもの無い? もんね
iiiiibara : 大丈夫です!
KP :
KP : 塔の下まで降り、別れ際のこと。思い出したようにムラオサが尋ねる。
ムラオサ : 「本日は、お話を聞いてくれてありがとうございました。みなさまはやはり、この島の文化などに興味がおありのようですね」
ムラオサ : 「……図書館には行かれましたか?」
鳴神 葵(ナルカミ) : え!?
鳴神 葵(ナルカミ) : 手紙持ってきた人この人!?
iiiiibara : あっ…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そう、興味あるよ~」魔術と深く関わってそうだから
「うん! 図書館も行ってみたよ! おもしろかった~!」
脳天気な返事をしました
ムラオサ : 「そうですか。面白いものが見つけられたようでなによりです」
ムラオサ : 「どちらにせよ、もうよいお時間です。またお会いしましょう。失礼いたします」
193 : なんでェ?
193 : おうおう何があったんだか知っとる態度がすごい
雪峰 野花 : 「……。ええ、『また』なにかあれば、お申し付けを」はっきりとした意図はわかんないけどとりあえず言っとこう
ムラオサ : にこ……
KP : ムラオサはあなたたちに手を振り、他の何人かと共に引き上げることでしょう。
193 : 全てムラオサさんの手のひらの上… ってこと…!?
iiiiibara : 鳥神様を何とかしたいと思っているのかな この人
KP : あっ そうだな 帰る前に…
KP : S1d3 上から順に職場
(1D3) > 3
193 : ンヒィ…?
雪峰 野花 : ?こわい
193 : ひえ…(?
KP : あなたたちが歩いていると、見た顔のひとと出会います。
ミツオ : 「あれ、どしたの。こんなとこで」
雪峰 野花 : 「あら、先生」
ミツオ : おっきめのエビかじりながらてくてく
ミツオ : 「おつかれー。お散歩?」
鳴神 葵(ナルカミ) : おいしそう! オナカスイテキチャッタナ
iiiiibara : せんせだ!おなかすいた…わかるます……
雪峰 野花 : 「そうです。時間ができたから図書館でもって」にこ
雪峰 野花 : 「先生はお食事ですか?」
ミツオ : 「わー、いいじゃんいいじゃん。僕はねえ、お散歩。健康のためにね」
ミツオ : 「あ、そうそう。言い忘れてたことがあったんだ…ついでにいい?」
鳴神 葵(ナルカミ) : お散歩……… あ! お休みの連絡かい?
ミツオ : うん そうだよ
鳴神 葵(ナルカミ) : やったー!!
雪峰 野花 : 「はあ……みんなの前で大丈夫なお話ですか?」
ミツオ : 「うん、ぜんぜん平気。明日はね、みんなお仕事おやすみの日だよ」
ミツオ : 「病院はまあ、当番あるからあいてるけど。でも、リッカちゃんはお休み」
雪峰 野花 : 「まあ……ありがとうございます、では明日はお休みいただきますね」
ミツオ : 「うん。ゆっくりしといで。けっこういろいろ働いてもらったしねえ」
ミツオ : 「あ、みんなお腹すいてる?今ねえ、潮風さんとこのオジサンに会ってさ。仕入れの余りだーって、これもらったの。おすそわけー」
マメアジの干物(おやつ)、あげるねー
萩原 : 可愛いおじさんだこと
鳴神 葵(ナルカミ) : 「いいの!? おいしそう~! ありがとう、ミツオ先生!」
そっと見守ってたけど出てきたぞい
栢野 永理(ロコ) : 「嬉しいです……有難うございます」同じく出てきた
鳴神 葵(ナルカミ) : やさしいねえ(ひもろぎの日実行役の肩書を見ながら
鳴神 葵(ナルカミ) : 潮風さんってだれだろう 漁師さん?
iiiiibara : お仕事おやすみのお話を回収!ありがたい~
ミツオ : 「んじゃ、僕はこれで。また次のお仕事のとき、よろしくねー」
ぽってりぽってり歩いて退散
鳴神 葵(ナルカミ) : ばいばーい!(豆アジモシャシャ
KP : というわけで…おしらせイベント挟んで帰宅でした。
KP : おつかれさまです、ご帰宅!
KP : まずはご飯の判定しちゃいましょうね。
今日の大喜利に参加するのはどなたでしょう?
鳴神 葵(ナルカミ) : 帰宅だーーっ 御飯作って…… 今日は分解はできないからGoodnight…?
iiiiibara : ぐっない!の日です
鳴神 葵(ナルカミ) : 今日はノバナちゃんがやってみるかい?(そわわ…?
iiiiibara : ですかね!>お夕飯
193 : ソワ… ソワ…
iiiiibara : わくそわ… そわり…
iiiiibara : ちらちらち!
萩原 : へ?あ、はい!
193 : わく! がんばえーーっ!
雪峰 野花 : 今日は私かしら……
KP : では、なにがしかの技能を選び、選んだ理由をおしらせください。
KPがうなればそのままGO!で
雪峰 野花 : 積み上げた生活の知恵ってことで知識はどう?
KP : うーん、納得
GO!!!
雪峰 野花 : CCB<=99 【知識】
(1D100<=99) > 12 > スペシャル
萩原 : 大人げもなければ危ない橋も渡らない女
193 : やった~! スペシャルだ!
KP : 生活に根差したおいしいごはんだ!!
193 : ご飯の知識を積み上げていて…えらい!
雪峰 野花 : もらったマメアジを炙って和え物を作って、冷や汁を添えましょう。
KP : あっおいしそう… おいしそうなやつ!
雪峰 野花 : 「歩き回ったから冷たいものにしたわ、どうぞ」
KP : では、食べたものからじゅんぐりにSAN回復チェックを、どうぞ!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「リッカちゃん、すごい…! おかずがもう一品だ!
 いただきまーす!」むしゃ!
栢野 永理(ロコ) : 1d100<=40 【正気度ロール】
(1D100<=40) > 99 > 失敗
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=87 【SANチェック】
(1D100<=87) > 58 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=65 【SANチェック】
(1D100<=65) > 26 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : ふぁ ふぁん
iiiiibara : SANcのクリファン乱舞具合ね
KP : ふぁん ふぁ ふふ
回復+2!
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] SAN : 40 → 42
栢野 永理(ロコ) : 「いただきます!わー!おいしいです!」リアクションが早い
鳴神 葵(ナルカミ) : めきめきの回復…?
雪峰 野花 : ロコちゃん偉いわ。回復してね
栢野 永理(ロコ) : おいしおいし 有難うございます
KP : さて……本日ですが、なんと……可能な判定が複数あります
萩原 : なんと!
iiiiibara : ダイスがたくさんふれる にこ
鳴神 葵(ナルカミ) : 複数……
鳴神 葵(ナルカミ) : 一つはまじゅつげんごこうさつ?
もう一つは一体……
KP : まずは桃太郎を開き……<アイデア>をどうぞ!
栢野 永理(ロコ) : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 92 > 失敗
雪峰 野花 : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 69 > 成功
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=60 【アイデア】
(1D100<=60) > 65 > 失敗
KP : こちらの情報をまずは、どうぞ
KP : ◯オノマトペ
物体が発する音を字句で書き表したものをオノマトペなどと呼ぶ。
ゴロゴロ。キラキラ。ソヨソヨ。など。扱われる文化によってその表現は多岐に渡る。
例えば、犬の鳴き声を示すものは、日本語では「ワンワン」が一般的であるが、英語圏では「bowwow」と表現される。
日本語は世界中の言語のなかでもこれらが多いことを特徴としており、他国の言語では共通の認知が存在しないような限定的なものも多い。
そういった日本固有のものを他国語に翻訳する場合には、日本での発音をそのままに他言語の表音記号にて記すことも多くある。

◯考察
『桃太郎』の作中においても、固有のオノマトペが存在する。
それを発見することが出来れば、少なくとも発音の解読は進歩するはずだ。
また、『桃太郎・おじいさん・おばあさん・犬・猿・雉・鬼』の名詞に該当する単語を見つけることが出来れば、文法の解読も進歩することだろう。
鳴神 葵(ナルカミ) : ぽやっ
鳴神 葵(ナルカミ) : ノバナちゃんがとってもえらいぴね…
鳴神 葵(ナルカミ) : オノマトペ!
KP : そして、さらにみなさん、<知識>をば
鳴神 葵(ナルカミ) : CCB<=85 【知識】ほうほう…
(1D100<=85) > 68 > 成功
雪峰 野花 : CCB<=99 【知識】
(1D100<=99) > 41 > 成功
栢野 永理(ロコ) : CCB<=75 【知識】
(1D100<=75) > 88 > 失敗
萩原 : もうほぼ藺草さんがやってくれてる部分すぎる(深いお辞儀)
KP : そうなのよ えらすぎて
iiiiibara : すばらしすぎる… アリガト…
鳴神 葵(ナルカミ) : えへ! 単語はね みつかったよ(わかりやすい部分だったから
KP : 『桃太郎・おじいさん・おばあさん・犬・猿・雉・鬼』のいずれかの単語を発見したみなさんに、こちらを
KP : ◯S・O・V
言語の基礎は”語順”であるとも言える。
一つ一つの意味を持つ単語を並べ、その順番によって文章が作られる。
異なる言語を学ぶ際にはまず、その言語の語順感覚を身につけることが大切だ。

この語順は、S(主語)・O(目的語)・V(動詞)によって表現される。

日本語で例を挙げると『私は(S)・学校に(O)・行きます(V)』という風になり、SOVの語順での表現が基本となる。
これをSOV型という。

英語では『Iʼm(S)・going(V)・toschool(O)』いう風になり、SVOの語順での表現が
基本となる。
これをSVO型という。

◯考察。
発見した名詞を元に『桃太郎』内の文章を読み解くと、どうやらこの言語はSVO型……英語に近い文法で記述されているようだ。
例外ももちろんあるだろうが、一文中の単語を後ろから拾うように解釈していくと、意味を掴みやすいかもしれない。
鳴神 葵(ナルカミ) : ぎゃあ
鳴神 葵(ナルカミ) : これこれこれぇ!(困ってるところ
萩原 : 答え合わせだもう
鳴神 葵(ナルカミ) : 桃太郎:ふんふぶら
おじいさん:べるはら
おばあさん:べるはむ
犬:ければ
猿:くるど
雉:ぐろす
鬼:いびる
かな… ひとまず…
鳴神 葵(ナルカミ) : SVOわかんないよ~!(転がる
KP : あとは…こちらは無判定!!
KP : ◯情報の入手経路について
現状入手している文字と発音の対応情報だけでは全ての文字を読むことは出来ない。
ハツミの本名を構成する文字が、見事にその欠損を埋めるものであることに気がつく。
KP : ジッサイPLの方で分かってる内容も多かったでしょうが…シナリオから以上のことがらを提示させていただきました。
ご活用ください。
KP : そう 暗中模索のところへ「そうだよ!」とシナリオからの こう 確定演出を
iiiiibara : ハツミの本名 えー!なんだろう…
193 : とぼそばーとりふぇれぷ…?
iiiiibara : 確定演出はありがたい;
iiiiibara : そして本当に考察ありがとうございます…―――――
萩原 : ほんとにありがとうございます……
KP : ひとまず情報の整理、考察などタイムです。最長で23:30頃までといたしましょう。
雪峰 野花 : 「えっと、多分これは固有名詞で……。お、おばあさん?……この言語、語順は日本語っぽくみえる?」眉間を揉む
雪峰 野花 : とぼそさんの腕輪のお名前、メモしたことにしてていい?
KP : OKです!>腕輪のメモ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おばあさん? あ! じゃあコレはおじいさんかな?」
多分ページを行ったり来たりしている 固有名詞探しだ
栢野 永理(ロコ) : 「……!」(何か書いていらっしゃる……?)とことこ近付いて来た
萩原 : みしてもらったよね?
193 : 野花ちゃんはひとまず見せてもらったやつ(腕輪)!
193 : でも動詞とか…冠詞? とかは100適当なので 気を付けて…
193 : 僕らは、日本語?版の表記だけ知ってる
iiiiibara : そうでしたね 腕輪を直接見てない…
雪峰 野花 : 「……」彼の腕輪のメモを広げる
鳴神 葵(ナルカミ) : 「……え! なにこれ~!
 ……? オぼオ、ばオり、ウえれウ…?」
多分この段階で不明な子音抜きでシャベッ… 喋んないほうがいい説
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あ!」テケリン…!
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! そうそう きびだんごもそのままかいてあったよ。
きびだんごて
雪峰 野花 : とぼそ・バートリ・フェレプ、と下に書き加える。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「あーっ! すごい! みせてもらえたんだ…!」なんか小声でテンションが上っている
栢野 永理(ロコ) : 「おぼお、ばおり、……」何も分かっていないですが真剣に聞いています
雪峰 野花 : 「初日にお名前だけ伺ってたものだから」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「なるほどなるほど~!
 きっとリッカちゃんの対応がよかったんだよ~」
(知られているとはいえ)じゃなきゃ本名かいてあるやつ教えてくれるははなかなか無かろうと思っている
鳴神 葵(ナルカミ) : 「すごいすごい、わかんなかった部分の文字があるよ! 埋めてみよう!」
で埋めたり、ふりがな振ったりしたのかもね
鳴神 葵(ナルカミ) : 「コレでもう読めるね! だから~… えっと……」
「……んん? でもやっぱり、日本語っぽくないかも?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 語順の説明難しい ふわっとしそう
栢野 永理(ロコ) : 「日本語っぽく……」しげしげとメモを見詰める、SVOの件でしょうか。
栢野 永理(ロコ) : 「……ないんですね」おめめをぱちぱちする
鳴神 葵(ナルカミ) : その件!
雪峰 野花 : 「なるほど?」
萩原 : アトランティスを思い出すな……言語学者の主人公……
鳴神 葵(ナルカミ) : 「えっとね~…… わかりやすいのはどこだろ」
「ほら、ここ おばあさんが桃を持って帰るところ」
「一番最後におじいさん ってきてるのはおかしくない?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「べるはむ ゆる ざ ふんふかび ばいと いず べるはら」
「日本語って結構自由だけど、最後がこう…… 終わるとしてもおばあさんかなって思う
 おじいさんにももをもってかえったおばあさん、みたいな。でも違うから」
雪峰 野花 : 「あら、本当。おばあさんは何々をしました。おじいさんに、みたいな?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「多分! でもボク英語キャンセルして生きてきたからわかんないんだよね」ほんとに
雪峰 野花 : 「たしかに英語の語順ね。私もイヤイヤやってたから詳しくはないんだけど……」
栢野 永理(ロコ) : 「……」ふむふむと頷く
KP : この辺は本当 頭を使うなって……(おかしを食べながら傍観するKP)
鳴神 葵(ナルカミ) : なんかbe動詞? とか冠詞とか絡んでそうでいや~~~
雪峰 野花 : CCB<=25 【英語】
(1D100<=25) > 2 > 決定的成功/スペシャル
鳴神 葵(ナルカミ) : しゅごい! わかる!
iiiiibara : めちゃくちゃ得意
KP : エ!?!?すごい クリチケどうぞ!!
雪峰 野花 : ???ここではやめて
雪峰 野花 : え、ありがと……
鳴神 葵(ナルカミ) : ラッキーチケッツ!
iiiiibara : (クリチケ増えた?何枚あったかワスレチャッタ…!)
鳴神 葵(ナルカミ) : ロコちゃんのSANCで一枚増えたから、今もう一枚増やす感じ? かも!
鳴神 葵(ナルカミ) : 開始時点で5枚だった気がするよ
iiiiibara : 有難うございます!
system : [ 栢野 永理(ロコ) ] 🌹CT : 6 → 7
鳴神 葵(ナルカミ) : 「みじかいぶんしょうから潰していくのがいいのかな? うーんうーん」
雪峰 野花 : 「なら桃太郎が仲間を作るところはフレーズを繰り返してるはずだから、そこからじゃない?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ふんふん…… じゃあ…… ここ?」
モモタロウが答えました、とか犬がやってきていいました みたいなところを見てみる
ここもなんかよく分かってない
雪峰 野花 : そうそう
鳴神 葵(ナルカミ) : 「たぶん、ここは…S+V? なきがするんだよね。
 犬 来る アンド 言う? 喋る? みたいな…」
ぬーんぬーん… みたいな感じでえっちらおっちらうめる…
鳴神 葵(ナルカミ) : ぞす はんぶ きびだんご ざ くるた べら めんで ←いみがわからない
鳴神 葵(ナルカミ) : 多分「きびだんごを一つわたしにくださいな」なんだけど
鳴神 葵(ナルカミ) : はんぶ がもしかして「ひとつ」なのかな…
あるいは「おこしにつけた」みたいな…?
iiiiibara : 👀
iiiiibara : ちょっとdiscordの資料も参照させていただきますね
iiiiibara : よいしょよいしょ
鳴神 葵(ナルカミ) : くるた もちょっとよくわかってない
でも物渡すときに出てくる言葉だから、なんか物品の移動なのかなとおもってる はい!
iiiiibara : つまり動詞…?
iiiiibara : くださいな~だと文頭にPleaseとかそういう意味の言葉が来るとか
iiiiibara : ありそうな…(考えながら書いています…)
鳴神 葵(ナルカミ) : ぷりーず! そうかも!
iiiiibara : ぞす… 
鳴神 葵(ナルカミ) : でも実は一番最後にゾスがつくことも…ある…
iiiiibara : ぷりーずも最後につくことある…?と思われる!
英語に習っていくならtoとかfromとかも出て来るはずで…
iiiiibara : べら めんで to me みたいな…
iiiiibara : 全然読み込めていないのでデタラメを言っている可能性が高い
鳴神 葵(ナルカミ) : ・ぞす
3「べるはら み べるはむ えどまいん きびだんご ぼの ふんふぶら くるた ぞす」
おじいさんとおばあさんは、モモタロウにきびだんごをたくさんもたせました

4「ぞす はんぶ きびだんご ざ くるた べら めんで」
犬「わたしにきびだんごをください」

4「ぞす くるた」
モモタロウ「いいだろう」?

4「ぞす ぼの くみる ぎあざ くりむ み たどまみる えびる」
桃太郎「その代わりに鬼退治について来い」

8「くええと へや ぞすいん」鬼のセリフ
鬼「ブッコロシテヤル!」

8「くりむ み えどまみる ぞす かび」鬼のセリフ2

鳴神 葵(ナルカミ) : べらがto! なるほど……
鳴神 葵(ナルカミ) : エクセルみんなが編集できるようにしよ…
iiiiibara : あ ありがたいかも…
萩原 : ありがとうございます(てんでついていけていない)
鳴神 葵(ナルカミ) : とりあえず4Pのことを考えてみます…?
なんかいっぱいあるんですけどあっぷあっぷしてる ヘヘァ
KP : 考察を見ながらピアス穴いっこ増やしてきました わあい
鳴神 葵(ナルカミ) : わぁ あなをあけて… いる!
KP : あけ…た!軟骨に
193 : ぞす まじでわかんなくて頭破裂する
iiiiibara : 4pみてみますね 全体的に見ていた
萩原 : ください(ぞす)してやる(ぞすいん)があるならほかの似通った単語たちも?
193 : 多分… いん? は一つの意味では複数形なのかな? と思っています。
193 : ほかに「いん」とついているものだと
めんでいん えびるいん などがあって、多分これは「わたしたち」「鬼たち」みたいな… もしかして複数形のs…?
193 : 単純に「s」なのかしら
iiiiibara : ぞす くるた で いいだろう っぽいのか…ぞすって一体……
193 : いえ! それ(いいだろう)は適当なのでぜんぜん違う可能性あります
iiiiibara : なるほど
iiiiibara : んん
193 : おおよそのいみは意味類推以上に「ここはこうかな?」デフってあるので
なのでほんとに全くわからないところは全然わかんない…
193 : ただ、「くださいな」に対する返事なので「許可」なのかしら と思ったものです
KP : ……と、いったところで!恐縮なのですが23:30となりましたので 一度会議をきりあげとさせていただきます…!!
193 : ほわ… 時間の経過ァ… 早い! はい…!
iiiiibara : ぞす →please くるた→come
結構シンプルだけどこれでも成り立つ気がする はい!>時間
iiiiibara : 一緒に来て下さい的なニュアンスならそんなにズレていない気がしてブツブツ
鳴神 葵(ナルカミ) : ほむほむ……
KP : といったところで……みなさんのまぶたに、あらがいがたきねむけが……
KP : 今日は寝落ちご就寝ということで。おやすみなさい…!
鳴神 葵(ナルカミ) : アタマオカシクナッテキタ(眠気と文字で
栢野 永理(ロコ) : すよ…… はっ!
KP :  
KP :  
KP : 遭難7日目、朝。
KP : 探索者全員
MP全回復。HP回復なし。
system : [ 02購入品 ] 材料 : 2 → 1
KP : さて、今日はお仕事がおやすみの日ですね。
KP : みなさんが朝ご飯の支度をしていると、コンコンコンと戸口をノックする音が聞こえてきます。
iiiiibara : おやすみだー!
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おやすみのひだ! ねえねえ今日はどこにいk 誰ェ?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「はぁーい!」
出てみるか
ミナコ : 「おはようございます、みなさん。おひさしぶりです!」
萩原 : みなこ?
鳴神 葵(ナルカミ) : みなこちゃん! おはな?
栢野 永理(ロコ) : 「ああ、ミナコさんです、おはようございます」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「おはよーっ! しばらく来なかったねえ」
自分が行けよかもしれない
ミナコ : 「あはは、しばらくぶりですねえ。島での生活には慣れられましたか?突然おじゃましてすみません。今日はちょっとしたお誘いにきまして」
ミナコ : 「よければ今日、ウチでお昼ごはんをご一緒しませんか、って思って…どうでしょうか」
ミナコ : 「サブローさんも会いたがってましたし、いろいろとお話したいこともありまして……。もちろん、無理にとは言わないんですけど……」
サブロー : そわ……そわ……
サブロー : あああ やっぱなんか 緊張するというか やっぱあんまりよくなかったんじゃ
そわ…そわ…
iiiiibara : お… 互助会に行けるということ
鳴神 葵(ナルカミ) : ご飯のお誘いだ!
鳴神 葵(ナルカミ) : サブロー…
iiiiibara : さぶろーさん いない ですよね
iiiiibara : 最後のしるえっつかな…
鳴神 葵(ナルカミ) : 「うん! 結構慣れてきたよ!
 扇風機も買ったし、お布団も買ったから、寝るときも安心だし……え? ごはん?」
嬉しそうにしてリッカちゃんとロコちゃんをみたかも!
鳴神 葵(ナルカミ) : 金属製の腕輪…
栢野 永理(ロコ) : 「お昼ご飯……!よろしいんですか?」
雪峰 野花 : 「いいんじゃない?楽しそう」にこにこ
ミナコ : 「よかった!では、お昼ごろ互助会事務所までいらしてください!ご飯ご用意しておきますので」
栢野 永理(ロコ) : 「わ、お伺いさせて頂きますね、楽しみです、有難うございます」
ミナコ : 「それではまた後ほど!まってま~す!」
KP : というわけで、嵐のように彼女は去っていきます。
午前は用事が無いので、探索にあてられますね。
ミナコ : きんちょうするよね でも大丈夫だよ 私もいるからさ!
サブロー : ううっ……
鳴神 葵(ナルカミ) : かわいいねえ
鳴神 葵(ナルカミ) : 「お昼ごはん! たのしみだね~」
食費も浮くねえと思っているのかも知れない
栢野 永理(ロコ) : 「嬉しいですね、お誘い頂けて……」にこにこ
雪峰 野花 : 「午前中はどうする?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「そういえばお昼まで時間あるもんねえ
 どっかお出かけする?」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「昨日言ってたジバング~とか!」
雪峰 野花 : 「そうねえ、あとは自警団に行って、互助会の評判でも聞いてくる?」肩をすくめる
栢野 永理(ロコ) : 「餌膰宮でしたら、海が見られるかもしれません」
鳴神 葵(ナルカミ) : 学校、自警団、船着き場、ニ次島民宅地、教団……
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! それもいいね
雪峰 野花 : 学校でミナコのことを聞くとかもできそうだけど
KP : 〇探索可能箇所
塔(済)
図書館(済)
餌膰宮
自警団詰め所
病院での治療 new!
商店での買い物 new!
※買い物はラウンド消費なし
KP : ひとまず今行ける箇所の更新をしておきました!
鳴神 葵(ナルカミ) : (迷)
KP : ここに書いてる場所以外はまだ情報が出ない…ですねっ…
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあ学校とか船着場は行っても~ って感じなんだねえ
KP : そうですねえ… さきほどの登山みたいに、行けるけど情報はないよ!といったところでしょうか
iiiiibara : 海の方はそんなに急がなくて良いかな?という
栢野 永理(ロコ) : 「違和感……ううん…………」ふんわり違和感
栢野 永理(ロコ) : 「互助会の評判は、気になりますね」
「せっかくご招待頂いたので……」
「少し調べてからお伺いするほうが粗相をしないで済み、そうです」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「それじゃあ……自警団の詰め所に行ってみる?
 ケーサツみたいなものだよね? 挨拶がてら行くのも悪くないかも」
鳴神 葵(ナルカミ) : じゃあ自警団の方に行ってみる方向に?(押した…
KP : そしたら、自警団詰め所へということでよろしいでしょうか
鳴神 葵(ナルカミ) : はぁい!(ボクはOK
栢野 永理(ロコ) : はい!
KP : ■自警団詰め所
交番と警察署の中間くらいの規模の建物だ。正面に入口があり、交番のような窓口構造になっている。窓口の奥には通路が伸びている。
向こう側には休憩所や牢屋のような施設が続いているのだろう。
探索者は詰め所を訪れるが、窓口には誰もいない。
KP : が………
KP : 奥のほうから「ウオ!!」と悲鳴と、ガシャン!という大きな物音が聞こえた。
鳴神 葵(ナルカミ) : ほよっ…
雪峰 野花 : わあ
栢野 永理(ロコ) : 「う!」何事……/
栢野 永理(ロコ) : 「……」音がしたほうをじっ……/
雪峰 野花 : 「……?」音が聞こえた時点で2人を制しつつ逃げる準備をしちゃうかも私は
KP : 続けて、ひとりの女性が駆け出してくる。
鳴神 葵(ナルカミ) : 「ん? なんか大きな音したね?
 ごめんくださーい!」
どうしようか、一瞬逡巡して入っていってみる?
ガラッ…?
鳴神 葵(ナルカミ) : とおもったらわーお 飛び出してきた 女性を観察…?
輪無し : 「邪魔だ!!!!そこどけ!!!!」
KP : 彼女はボロ布のような服を身にまとい、入り口付近で困惑するあなたたちに向かって叫びながら突進してくる。
通路の奥から、腰を抑えた中年男性……駐在さんのような男が顔を出す。
鳴神 葵(ナルカミ) : あ! 脱獄犯だ!
鳴神 葵(ナルカミ) : ボクまともな戦闘技能無いんだよね
萩原 : くらげさんがよく食べてそう!
KP : ご名答 主食!!
自警団 : 「おうい、悪い、そいつを捕まえてくれ!輪無しなんだ!!」
鳴神 葵(ナルカミ) : 「わあ~!」
捕まえるったって!
じゃあ、トライする…? ぎゅっ…?
KP : というわけで……輪無しとの戦闘開始です!!!!!
といったところで〆です
iiiiibara : 戦闘~!
鳴神 葵(ナルカミ) : わ~ やるなら組付だけど、組付は初期値なんだよね
鳴神 葵(ナルカミ) : かっこいいBGMだあ
鳴神 葵(ナルカミ) : ナナコさん!
iiiiibara : 自警団も輪無しもすき 厚着と薄着(?)
萩原 : わあ、BGM
KP : 弟がサントラ買ったのでさっそく
193 : SVのやつ…?(まだやくさいぽけもんに会ったこと無い
教団員a : ああもう、あんたまたそういう……
輪無し : うるさいな、あんたには関係ないじゃん
教団員a : 関係なくたって気になるんだってば……
萩原 : お疲れ様でした!明日はお休みなので遅ればせながら言語解読に参加したいと思います
iiiiibara : ぽけもんばとる時々めちょかこいいbgmある ニコ…
iiiiibara : わあい!
193 : かいどく! やった~!
KP : SVの…やくさい!
KP : ついでにあたしのアイコンもやくさいのやつです
萩原 : ふふ、ポケモン一切しないから全てを新鮮な気持ちで聴けますね
iiiiibara : 明日から稼働率(脳)が上が…ります……!元々少ない脳ですが
193 : 誰かとお揃いのピアス……
iiiiibara : うおー!引き続きよろしくお願い致します
iiiiibara : ピアスの話?
萩原 : ピアス……
193 : 今日! お話できてチョット理解が進んだ気がします!
会議大事かもしれん へへ
萩原 :
萩原 : うわ〜〜〜〜
193 : わぁ~になっておられる… 
KP : ふふ……ピアス
今日はおつかれさまでした!!
KP : ピアスもこれ 私が勝手に立ち絵でつけただけの設定なので 本編に関係のないサブ情報
KP : なんか覚えてたら…ふふ…よろしくおねがいします(?)
193 : 関係なかった! ではモブちゃんのだれか…?
萩原 : はい……
iiiiibara : え なんだろ 気になる 覚えておこう…
iiiiibara : それではおやすみなさい♪
KP : みなさんおつかれさまでした!おやすみなさいっ…
193 : おやすみなさいませ……!!
193 : この中ではゴトーさんだが… むむ…?(残り一人のシルエッツを見る
193 : シホさんか? とも思ったけどシホさんはつけてないからな(立ち絵の範囲では
司書 : 呼びましたかね
193 : きゃ~ かわいいね シホさん
でもお耳にピアスはない…… きがする!
司書 : そうね、ピアスはしていないわ
少なくとも私は
193 : ひょわ~~~…… だれなんだろうね……
193 : 萩原さんの反応も気になる フフ…
KP : 何に気付かれたのだろうか……
司書 : 私は…年齢も近いし、そこそこあなたたちのこと知ってたのかもしれない…
ただ、今樹脂ってことは元々けっこう身分が高めだっただろうし どうなのかしら…
司書 : どちらかというとデデネくんで遊んでたから
学校の先生 : あっ、遊……もう……
いいけど、べつにさあ……
司書 : もしかしたら今回の人たちには早めにばれてしまうかもしれないわね ミヤちゃんとナナちゃんがお友達だってこと
輪無し : 友達じゃない……
教団員a : 友達じゃないの…?
輪無し : 輪無しと教団員じゃ……そういう…友達、とか……無理だろ普通に……
教団員a : そうかな……
教団員d : いつもの「そうかな、そうかも」がない