座談会 一回目
参考立ち絵 :
「こういう風に話します」
進行役 :
【参加者の用意に関して】
1:画面上部の「マイキャラクター一覧」をクリック
2:出てきた窓の「+」マークをクリックする
3:「名前」欄にキャラクターの名前を記入し、「×」を押して枠を閉じる
4:チャット欄に戻り、チャット一覧のすぐ下、左側にある「キャラクター選択」アイコンを押し、一覧から自分の名前のキャラクターを選択する
【もし立ち絵画像を追加したい場合は?】
1:画面上部の「マイキャラクター一覧」をクリック
2:出てきた一覧の中にある自分の名前をクリックする
3:名前欄のすぐ左側、黒っぽいヒトガタのアイコンをクリック
4:出てきた窓にアイコンにしたい画像をアップロードし、画像をクリックして選択
5:設定完了 「×」を押して枠を閉じる
1:画面上部の「マイキャラクター一覧」をクリック
2:出てきた窓の「+」マークをクリックする
3:「名前」欄にキャラクターの名前を記入し、「×」を押して枠を閉じる
4:チャット欄に戻り、チャット一覧のすぐ下、左側にある「キャラクター選択」アイコンを押し、一覧から自分の名前のキャラクターを選択する
【もし立ち絵画像を追加したい場合は?】
1:画面上部の「マイキャラクター一覧」をクリック
2:出てきた一覧の中にある自分の名前をクリックする
3:名前欄のすぐ左側、黒っぽいヒトガタのアイコンをクリック
4:出てきた窓にアイコンにしたい画像をアップロードし、画像をクリックして選択
5:設定完了 「×」を押して枠を閉じる
進行役 :
部屋をスクロールして下の方に行けば、画像つきでキャラコマ追加の方法が提示してあります。
ご活用ください。
ご活用ください。
進行役 :
1 最近買った一番高い買い物
2 最近食べた一番おいしいもの
3 死体を隠すならどこに隠すか
4 エロ本を隠すならどこに隠すか
5 相手にお勧めしたい映画、CD、ゲームなど
6 生まれ変わるならどの言語を母国語としたいか
7 最近作った傑作
8 最近やらかしたヘマ
9 好きなタイプ
10 体育科目では一番何が好きか
11 コンビニはどの店舗が好きか
12 愚痴・文句
13 最近遭った痛い目
14 街中でどういう人間に声をかけられるか
15 スマホに入れてるお勧めのアプリ
16 旅行に行くならどこに行きたいか
17 10万円もらったら何に使うか
18 一番こだわっている家電
19 動物園と水族館と遊園地だとどれに行きたいか
20 罵倒
21 普段の入浴時間、入浴時のこだわり
22 好きな服の系統
23 相手が着ると似合うと思う服の系統、お勧めしたいコスメ
24 カラオケではどう過ごすのが好きか
25 スマホに入っているお勧めアプリ
26 最近食べた一番強烈な食べ物
27 何人に告白されたことがあるか
28 これまでで最も印象的な怪我
29 好きな(得意な)スポーツ
30 怖いものがあるか
31 好きな(よく利用している)ファストフード店は?
32 相手の部屋のことをどう思っているか、入ったことがない場合はどんな部屋かを予想する
33 最近欲しくて買ってないもの、買ってない理由
34 朝ごはんは何を食べるか
35 普段何時に寝て何時に起きるか
36 これまでで一番面白かった心霊体験
37 恋人がいたことがあるか
38 お風呂上りに飲みたい飲み物
39 やることがない休日は何をして過ごすか
40 億万長者になったらどうするか
41 生まれ変わったら何になりたいか
42 相手と自分だとどちらが頭が良いと思っているか
43 1000円コンビニで使うことになったら何に使うか
44 預金はいくらあると嬉しいか
45 相手に入っておいてほしい保険
46 好きなブランドは?(服・ヘッドホン・靴・家電などこだわりのあるもの)
47 食事は何日まで抜いても平気か
48 普段の食事はどのようなものを食べているか
49 今日のおやつは
50 三つ小さな願いが叶うとしたら何を願うか
51 三つ何でも願いが叶うとしたら何を願うか
52 現在住んでいる住居のこだわり
53 転職するとしたらどんな職業に就きたいか
54 結婚・恋愛願望があるか
55 日頃の携帯品で変わったものはあるか
56 出身はどこか
57 朝・昼・夜・深夜だとどの時間帯が一番元気になるか
58 季節性のよくかかる病気、一番弱い季節
59 春夏秋冬だとどの季節が一番元気か
60 ダイエット・筋トレなどをしたことがあるか
61 テーマパークに行くならどこがいいか
62 お化け屋敷で怖がるほうか、どんなお化けが怖いか
63 どんなホラー映画なら生きて帰れる自信があるか
64 相手はどんなホラー映画で死にそうか
65 相手はどんなホラー映画で優勝しそうか
66 相手はどんな人間にモテてそうか
67 相手とやりたいゲーム
68 相手とやりたくない喧嘩の種類
69 昼ごはんは何を食べるか
70 間食は多いほうか
71 滑舌はいいほうか
72 相手をおだて倒す
73 恋人が浮気していたらどうするか
74 相手にアプローチするならどうするか
75 相手と一緒にいて楽なところ
76 楽に早く死ぬのと、苦しみながら長く生きるのはどちらがいいか
77 手持ちの一発芸はあるか
78 誰かをストーカーするとしたら誰をどのようにストーカーしたいか
79 占いやおまじないを日常生活に取り入れているか
80 泣かせたい人間がいるか。どのように泣かせたいか
81 困らせているんじゃないかなどと気を使うような人間がいるか
82 体調不良になったらすぐに薬を飲むタイプか
83 最近見た面白い夢
84 最近遭遇したかわいいものやこと
85 二人で旅行に行くとしたらどこに行きたいか
86 二人で遊びに行くならどこに行きたいか
87 好きな寿司のネタ
88 好きな唐揚げの味付け
89 好きな丼もの
90 人生で不安なことはあるか
91 生まれ変わるとしたらどの時代に生まれたいか
92 海と山とプール、遊びに行くならどこがいいか
93 学生時代は生徒指導にどのような内容で怒られていたか
94 冬はどれくらい防寒対策を取るか、どのようなコートを着るか
95 相手のことをわかりやすいと思うか
96 カメラロールの一番訳が分からない写真
97 SNSをやっているか
98 映画や小説などのフィクションで泣いたことがあるか
99 体育祭・文化祭などの学校の行事で好きなものはあったか
100 フリ~欄
2 最近食べた一番おいしいもの
3 死体を隠すならどこに隠すか
4 エロ本を隠すならどこに隠すか
5 相手にお勧めしたい映画、CD、ゲームなど
6 生まれ変わるならどの言語を母国語としたいか
7 最近作った傑作
8 最近やらかしたヘマ
9 好きなタイプ
10 体育科目では一番何が好きか
11 コンビニはどの店舗が好きか
12 愚痴・文句
13 最近遭った痛い目
14 街中でどういう人間に声をかけられるか
15 スマホに入れてるお勧めのアプリ
16 旅行に行くならどこに行きたいか
17 10万円もらったら何に使うか
18 一番こだわっている家電
19 動物園と水族館と遊園地だとどれに行きたいか
20 罵倒
21 普段の入浴時間、入浴時のこだわり
22 好きな服の系統
23 相手が着ると似合うと思う服の系統、お勧めしたいコスメ
24 カラオケではどう過ごすのが好きか
25 スマホに入っているお勧めアプリ
26 最近食べた一番強烈な食べ物
27 何人に告白されたことがあるか
28 これまでで最も印象的な怪我
29 好きな(得意な)スポーツ
30 怖いものがあるか
31 好きな(よく利用している)ファストフード店は?
32 相手の部屋のことをどう思っているか、入ったことがない場合はどんな部屋かを予想する
33 最近欲しくて買ってないもの、買ってない理由
34 朝ごはんは何を食べるか
35 普段何時に寝て何時に起きるか
36 これまでで一番面白かった心霊体験
37 恋人がいたことがあるか
38 お風呂上りに飲みたい飲み物
39 やることがない休日は何をして過ごすか
40 億万長者になったらどうするか
41 生まれ変わったら何になりたいか
42 相手と自分だとどちらが頭が良いと思っているか
43 1000円コンビニで使うことになったら何に使うか
44 預金はいくらあると嬉しいか
45 相手に入っておいてほしい保険
46 好きなブランドは?(服・ヘッドホン・靴・家電などこだわりのあるもの)
47 食事は何日まで抜いても平気か
48 普段の食事はどのようなものを食べているか
49 今日のおやつは
50 三つ小さな願いが叶うとしたら何を願うか
51 三つ何でも願いが叶うとしたら何を願うか
52 現在住んでいる住居のこだわり
53 転職するとしたらどんな職業に就きたいか
54 結婚・恋愛願望があるか
55 日頃の携帯品で変わったものはあるか
56 出身はどこか
57 朝・昼・夜・深夜だとどの時間帯が一番元気になるか
58 季節性のよくかかる病気、一番弱い季節
59 春夏秋冬だとどの季節が一番元気か
60 ダイエット・筋トレなどをしたことがあるか
61 テーマパークに行くならどこがいいか
62 お化け屋敷で怖がるほうか、どんなお化けが怖いか
63 どんなホラー映画なら生きて帰れる自信があるか
64 相手はどんなホラー映画で死にそうか
65 相手はどんなホラー映画で優勝しそうか
66 相手はどんな人間にモテてそうか
67 相手とやりたいゲーム
68 相手とやりたくない喧嘩の種類
69 昼ごはんは何を食べるか
70 間食は多いほうか
71 滑舌はいいほうか
72 相手をおだて倒す
73 恋人が浮気していたらどうするか
74 相手にアプローチするならどうするか
75 相手と一緒にいて楽なところ
76 楽に早く死ぬのと、苦しみながら長く生きるのはどちらがいいか
77 手持ちの一発芸はあるか
78 誰かをストーカーするとしたら誰をどのようにストーカーしたいか
79 占いやおまじないを日常生活に取り入れているか
80 泣かせたい人間がいるか。どのように泣かせたいか
81 困らせているんじゃないかなどと気を使うような人間がいるか
82 体調不良になったらすぐに薬を飲むタイプか
83 最近見た面白い夢
84 最近遭遇したかわいいものやこと
85 二人で旅行に行くとしたらどこに行きたいか
86 二人で遊びに行くならどこに行きたいか
87 好きな寿司のネタ
88 好きな唐揚げの味付け
89 好きな丼もの
90 人生で不安なことはあるか
91 生まれ変わるとしたらどの時代に生まれたいか
92 海と山とプール、遊びに行くならどこがいいか
93 学生時代は生徒指導にどのような内容で怒られていたか
94 冬はどれくらい防寒対策を取るか、どのようなコートを着るか
95 相手のことをわかりやすいと思うか
96 カメラロールの一番訳が分からない写真
97 SNSをやっているか
98 映画や小説などのフィクションで泣いたことがあるか
99 体育祭・文化祭などの学校の行事で好きなものはあったか
100 フリ~欄
進行役 :
【雑談表について】
「1d100」とチャット欄で送信し、出た数字に対応した雑談を「雑談表」のタブから探し出す
お題にそった雑談をしてみよう!
「1d100」とチャット欄で送信し、出た数字に対応した雑談を「雑談表」のタブから探し出す
お題にそった雑談をしてみよう!
進行役 :
【スマホで開いた人へ】
左上の「〉|」みたいな箇所をタップすればチャット画面が閉じます
チャット画面に戻したいときは、今度は右上の「|〈」をタップすると戻ります
左上の「〉|」みたいな箇所をタップすればチャット画面が閉じます
チャット画面に戻したいときは、今度は右上の「|〈」をタップすると戻ります
進行役 :
・ここはどこ?
・あなたはだれ?
・ここに来た経緯
・普段の生活について
・あなたの専攻は?
・好きな飲み物は?
・上位10人について
・下位90人について
・ドリンクバーについて
・ここでの生活はどう?
・ここに来る前は何してた?
・こだわりある?
・暇じゃない?
・雑談しよう
・話すことがない
・あなたはだれ?
・ここに来た経緯
・普段の生活について
・あなたの専攻は?
・好きな飲み物は?
・上位10人について
・下位90人について
・ドリンクバーについて
・ここでの生活はどう?
・ここに来る前は何してた?
・こだわりある?
・暇じゃない?
・雑談しよう
・話すことがない
system :
[ レイ・アノルマル ] HP : 11 → 12
system :
[ レイ・アノルマル ] MP : 9 → 15
system :
[ レイ・アノルマル ] MP : 15 → 15
system :
[ レイ・アノルマル ] MP : 15 → 14
海月 :
とりあえず待機…!!!!!
にやすけ :
こんばんは!お疲れ様です!
海月 :
わ~!こんばんわ!ひとがいる~~!
海月 :
にやすけさんはココフォリアの使い方わかります?
とりあえず解説は画面の下の方にまとめたんですけど、あれだったら解説します
とりあえず解説は画面の下の方にまとめたんですけど、あれだったら解説します
にやすけ :
はじめてなので、解説タブ見ながら色々やってみますー!
海月 :
はあい!ゆっくりキャラクター追加をしていただいて…(´◉◞౪◟◉)
月代 :
プリン持ってきました
海月 :
つきちゃんもこんばんわ~!人がいてうれしい
月代 :
タイマンになるところだったな!
海月 :
とりあえずレイさんは追加してあるので適当に手駒にしちゃってよ
海月 :
それ!タイマンもそれはそれで楽しいから問題ないけど(*'ω'*)
月代 :
大人しく言うことを聞け…ッ(手駒にする
海月 :
あたしはプロ()だから手元の3人同時に動かそうかな
月代 :
頭おかしくなりそう
海月 :
NPCとか含めたら多いときで10人ぐらい動かすので平気平気
月代 :
コワ……
月代 :
さすがプロ
進行役 :
【現状説明】
なんか暇なひとたちがカフェ(交流スペース)に集まりました
以上
なんか暇なひとたちがカフェ(交流スペース)に集まりました
以上
にやすけ :
わあ~思ったより操作むずい!
にやすけ :
すみません!先に初めててくだしあs!!
月代 :
暇なひとwwww
月代 :
レイさんの貴重な暇な日
進行役 :
もしかしてにやすけさんは、ココフォリアにアカウントを作ることから始めた方がいいかもしれない
今ゲストユーザーみたいなので!
今ゲストユーザーみたいなので!
進行役 :
https://docs.ccfolia.com/setup/settings
ここにアカウントの作り方があるので、ご参考に…!
ここにアカウントの作り方があるので、ご参考に…!
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
暇なものたちよ、それなら先に始めておこうか
にやすけ :
ツイッターと連携してみました!
月代 :
にやすけさん頑張れー!
海月 :
それで大丈夫です!そしたら多分コマが作れるようになるので、画面の下にあるやり方を参考にやってみて…!
バートラム・アイアンサイド :
暇ではないが俺もここにいるということか…
暇ではないんだよな 暇では
暇ではないんだよな 暇では
レイ・アノルマル :
俺も暇かと言われたら暇ではないが交流の場に顔を出すことは大事だからな
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
とりあえず吾輩とアイアンサイド研究員、ミーリャ研究員がワンテーブルに集まっていることとしよう
好きに飛び込んでくるがよい
好きに飛び込んでくるがよい
月代 :
初めてのコマ作り、苦戦するのわかる懐かしい
海月 :
すごくほほえましい
月代 :
レイさんのさらっとハブられてる感いいな
月代 :
プライベートの場で孤立しがちな感じある
海月 :
wwwwwwwwwwww
そうなると 逆にこの三人はプライベートで仲がいいのか………?おじ組はある種の一触即発だけども
そうなると 逆にこの三人はプライベートで仲がいいのか………?おじ組はある種の一触即発だけども
月代 :
全然仲良くなさそう!w
月代 :
レイさんは仕事では社交的だけどプライベートな場になった瞬間自分から交流とか発言しなくなるんだろうなこれ
海月 :
ここは交流会だぞ!?!?!?!?!?
海月 :
じゃあこっちから声かけよっと
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
ふむ、まごついているのが見えるな 助け船を出してやろう
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「おお、これはこれは。アノルマル研究員ではないか!どうした、吾輩たちの輪に入るか?」
はーーなしかけよっと
はーーなしかけよっと
月代 :
レイさんもこの場の交流は仕事に必要だと思ってるからちゃんと喋るよ!w
レイ・アノルマル :
様子をうかがっていたら気を遣われてしまった……
レイ・アノルマル :
「ごきげんようディートリヒ君。珍しい組み合わせだな。君たちはプライベートで話すような仲だったのか?」
バートラム・アイアンサイド :
「ああ…。いや、最初は俺とこの子が話していた。割って入ってきたのはこいつだ」
ウィルムシャーストを指そう…
ウィルムシャーストを指そう…
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
一位のお兄さんだ… 見ておく じっ…
レイ・アノルマル :
「なるほど……」
ディートリヒ君なら誰にでも声かけるからな
ディートリヒ君なら誰にでも声かけるからな
海月 :
この脳おじは本当にコミュニケーションのきっかけとして優秀な陽キャだな
レイ・アノルマル :
「バートラム君もリュドミーラ君も息災でなにより。せっかくだから少しだけお邪魔しようかな。なかなか皆とゆっくり話す機会もないからな」
海月 :
にやすけさん大丈夫…!?
月代 :
助かるなぁ
月代 :
霊圧が……消えた……
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「こんにちわ、レイさん。えっと……ディートリヒさんが、ゲーム、持ってきました。あたしとバートラムさん、いっしょにやろうって。レイさんも、どう?」
レイ・アノルマル :
「ゲーム?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「簡単なボードゲームのようなものだ。息抜き、交流などにいかがかね?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
雑談表とサイコロを出そう
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「内容は簡単だ。このダイスを振り、出た目に沿ったお題で会話をするだけ。どうだね?」
レイ・アノルマル :
「ずいぶんと用意周到じゃないか。さては誰かと喋りたくてここに来たのか?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ぬ、半分当たっているな。なに、ちょっとした頭の体操をしたくてね」
レイ・アノルマル :
「君は見かけによらず寂しがり屋だな。良いだろう俺で良ければ少しの間付き合わせていただく」
バートラム・アイアンサイド :
「メンバーが増えたというわけか。まあ、よろしく」
にやすけ :
いろんなボタンがあるなあ
月代 :
初めて触るモノにはたくさんボタンがついている
月代 :
にやすけさん ダイジョブ?できそ??
バートラム・アイアンサイド :
「最初はな、この子の英語の練習がてらどうだ、という話から始まったんだ。そしたらわざわざその紙を持ってきた。まあ、ゆっくりやっていこう」
隣に座ってるリュドミーラの背中を軽く叩こう
隣に座ってるリュドミーラの背中を軽く叩こう
レイ・アノルマル :
「そうか、リュドミーラ君はまだ英語が不慣れだったな。こんな休日の夜にわざわざ付き合ってあげているバートラム君も人が良い」
にやすけ :
赤ちゃん並みの、よちよち歩き!アイコン設定とめぐ姐追加できました たぶん・・・
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うん。やさしい。うれしい、です」
月代 :
にやすけアイコン出た!
月代 :
あとはめぐ姉の立ち絵を表示……だ!
海月 :
ヤッター!おつかれさまです!
にやすけ :
立ち絵ってアイコンのことですか?今メイン画面に出てるやつ
海月 :
そうそう!
マイキャラクターの画面に行って、右下にある「盤面に追加」を押せばめぐねえが画面に出てくる…はずです!
マイキャラクターの画面に行って、右下にある「盤面に追加」を押せばめぐねえが画面に出てくる…はずです!
にやすけ :
ありがとうございます!
にやすけ :
なんか真ん中にいる・・
海月 :
最初は画像がちいさいので、「駒サイズ」ってところで大きさを設定するとデカくできます
15ぐらいがちょうどいいかな?
15ぐらいがちょうどいいかな?
レイ・アノルマル :
「良かったなリュドミーラ君。
ああ、もし困ったら母国語で喋ってもらって構わない。ロシア語なら俺も多少わかる」
ああ、もし困ったら母国語で喋ってもらって構わない。ロシア語なら俺も多少わかる」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「そうなの? ……じゃあ、困ったらそうする…します」
にやすけ :
でかっ
海月 :
やったーーー!めぐちゃんだーーー!
にやすけ :
こっちの画面だと真ん中にどーんとめぐ姉がいるんですが、これどかせないですか?
海月 :
コマはカーソル合わせてクリックしたまま動かせば移動できます!
月代 :
マウスでドラッグで動かせるよ~
海月 :
そうそれ それを言いたかった
にやすけ :
できた〜ありがとうございます!
月代 :
皆真ん中からいなくなるwwww
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「でも、今日は英語のれんしゅう。がんばって、英語、話すよ」
海月 :
真ん中苦手な陰キャたちかな?
レイ・アノルマル :
「殊勝な心掛けだ。その調子ならすぐに上達するだろう」
月代 :
すぐさま真ん中にくる脳おじ草
海月 :
あとはなんだろう 発言時の色の設定とかかな
画面の見方、のとこにある④の部分でキャラクターごとに発言の色が変更できます!
画面の見方、のとこにある④の部分でキャラクターごとに発言の色が変更できます!
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「とまあ、そういうわけだ。では早速順番を決めていこうではないか。練習も兼ねて、このダイスを振ってみよう。出目が大きいものから雑談を開始すればよいだろう」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
というわけで、参加するものどもは1d100と打ってくれ
これでダイスが振れる
これでダイスが振れる
レイ・アノルマル :
1D100
(1D100) > 86
(1D100) > 86
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
1d100
(1D100) > 6
(1D100) > 6
バートラム・アイアンサイド :
1d100
(1D100) > 13
(1D100) > 13
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
1d100
(1D100) > 42
(1D100) > 42
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「レイさんからだね。なんのお話に、なるのかな」
月代 :
これもう86の話題について喋っていいのかな?
話題決めのためにもっかい振る?
話題決めのためにもっかい振る?
海月 :
めぐねえ、もう好きなときに入ってきて大丈夫
近くに寄ってくるだけでも声かけたりで呼びよせるので
近くに寄ってくるだけでも声かけたりで呼びよせるので
海月 :
あ!ちょっとまってね
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なるほど。ではもう一度同じダイスを振ろう。そこで出た出目にそった話題で話をしてくれ」
海月 :
よし!これでOK
レイ・アノルマル :
「俺からか……さて、何がでるかな」
にやすけ :
発言の色変更了解です〜〜!
レイ・アノルマル :
1D100
(1D100) > 63
(1D100) > 63
進行役 :
63 どんなホラー映画なら生きて帰れる自信があるか
レイ・アノルマル :
「どんなホラー映画なら生きて帰れる自信があるか? ……生きて帰れる……物理的な攻撃が効く相手が出る映画なら、かな」
月代 :
お!もういつでも喋れる…!?
にやすけ :
多分できた!好きな時に入ります〜!もたついてすみません。。。!
海月 :
ヤッタ~~!!ぜひ凸してください!!
レイ・アノルマル :
「霊体だから物理的に干渉できないだとか呪いだとかではお手上げだが、実態があって殴れば倒せるものであればどうにかなる気がする」
桜宮廻 :
なになに、楽しそうな話してるじゃない!アタシも混ぜて〜
月代 :
お疲れ様です!やったぜ
月代 :
かわいい
海月 :
かわちい
にやすけ :
なるほどこうやって切り替えて発言するのか〜
海月 :
発言のときは「」をつけると分かりやすい…です!!
にやすけ :
りょです!
月代 :
あれ色ついて……るのかコレ!?
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「おお、そこにいるのはサクラミヤ研究員ではないか!混ざるかね?」
にやすけ :
無色めぐ姉??
海月 :
ついてるついてる!
月代 :
突然脳おじの立ち絵出てびっくりしました
海月 :
顔だけ描き込んだ脳おじのツラだよ
月代 :
あっついた このパソコンラグ出てるのか??
月代 :
カラーコード直打ちしたら可愛いピンク色にできるはず!
めぐ姉ピンク色にしたくなっちゃう!
めぐ姉ピンク色にしたくなっちゃう!
桜宮廻 :
「ディートリヒちゃんおひさ〜!今日は珍しいメンツで集まってるのねぇ」
にやすけ :
コピペのやり方もわからない謎のパソコンを使っているので、とても苦戦なう!
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「彼女、ミーリャ研究員の英語の練習…という名目のもと、集まってボードゲームのようなものをしている。始まったばかりでな、今はアノルマル研究員が発言し終えたところだ」
月代 :
コピペのやり方がわからないパソコンてなんだ……!?
海月 :
コピペの仕方がわからないパソコン ???
海月 :
小指+人差し指 じゃなくて…?
レイ・アノルマル :
「……今の回答で良かったのか?あれ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「お前は思ったよりも物理的で脳筋なんだなということが分かったぞ」
バートラム・アイアンサイド :
「あー…まあ、そうだな。意外ではあった」
にやすけ :
直打ちでいけた!かも
レイ・アノルマル :
「えっ……俺たちはエクソシストじゃないんだし、ろくに干渉できない霊体相手にはどうしようもないじゃないか。
逆に君たちだったらどうするというんだ」
逆に君たちだったらどうするというんだ」
月代 :
ヤッター!めぐ姉ピンクが見れる!
バートラム・アイアンサイド :
「聖水でも撒けばいいんじゃないか。あるいはエクソシストの友人をあらかじめ作っておく」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「霊体相手だと干渉は難しいだろうな。そもそも霊体というのが科学的ではない。だいたい幽霊というのは脳が見せる幻覚の一種という説があり、ポルターガイストなども……」
延々と講釈を垂れ流そう
延々と講釈を垂れ流そう
レイ・アノルマル :
「バートラム君のそれはこれからホラー映画の世界に入るということがわかっている前提でずるくないか? ありなのか……」
レイ・アノルマル :
「とまぁこのように他愛もない話をする場のようだ。桜宮くんも良ければ」
進行役 :
レイ・アノルマル - 今日 21:45
1D100 (1D100) > 86
桜宮廻 - 今日 22:10
1d100 (1D100) > 83
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ - 今日 21:46
1d100 (1D100) > 42
バートラム・アイアンサイド - 今日 21:46
1d100
(1D100) > 13
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト - 今日 21:45
1d100
(1D100) > 6
1D100 (1D100) > 86
桜宮廻 - 今日 22:10
1d100 (1D100) > 83
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ - 今日 21:46
1d100 (1D100) > 42
バートラム・アイアンサイド - 今日 21:46
1d100
(1D100) > 13
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト - 今日 21:45
1d100
(1D100) > 6
桜宮廻 :
「いいわねえ、アタシお喋り大好き〜!じゃあお言葉に甘えて席座っちゃお」
桜宮廻 :
ピンク・・・?になってる?
海月 :
わ~!かわいいピンクになった~!桜色だあ
にやすけ :
めぐ姐でしゃべっちゃった
にやすけ :
ああなるほど、名前のところが変わるのね!
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ようこそ、歓迎しよう。ではサクラミヤ研究員、ひとまずこのダイスを振ってくれ。君の喋る順番も決めようではないか」
月代 :
そうそう!
にやすけ :
脳おぢの立ち絵良いよぉ・・・しゅき・・・
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「1d100」と半角で打って、そのままチャットに送信してくれ
サイコロを自動的に振ってくれるぞ
サイコロを自動的に振ってくれるぞ
海月 :
やった~~!描きかけです
桜宮廻 :
1d100
(1D100) > 83
(1D100) > 83
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ふむ。では、次はサクラミヤ研究員の手番ということだな。もう一度同じダイスを振り、話題を決めようではないか」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
ダイス=サイコロ という認識で構わないぞ
桜宮廻 :
1d100
(1D100) > 61
(1D100) > 61
海月 :
メタ説明を担ってくれる脳おじ
進行役 :
61 テーマパークに行くならどこがいいか
レイ・アノルマル :
進行役を全て引き受けてくれて助かる(休日なので脳を休めている
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なるほど、なるほど。サクラミヤ研究員、ではこのお題でひとつ、語ってみてくれ。期待しているぞ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
もしかしたら趣味でちょいちょいボードゲームをやっているのかもしれないな
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
まあ電子ゲームなどは分からないのだがな!!
吾輩、ゲームマスターなどの進行役が得意なのである
吾輩、ゲームマスターなどの進行役が得意なのである
レイ・アノルマル :
ボードゲーム派なのか
レイ・アノルマル :
俺はどちらもあまりなじみがないな……
桜宮廻 :
「テーマパーク!?想像するだけで楽しくなってきちゃうやつじゃない!まずはディズニーが鉄板よね、写真も盛れるし景色も最高!」
バートラム・アイアンサイド :
トランプとかは多少やれはするが、ボードゲームは俺も馴染みがない…
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
ゲーム… そんざいを、最近はじめて知った
桜宮廻 :
「USJも刺激的で楽しいし、最近はサンリオピューロランドも映えスポットがたくさんあって良いのよね〜。ああ喋ってたら行きたくなってきたわ、今から皆で仕事投げ出して行きましょうよ!」
レイ・アノルマル :
この場にいる人間皆ゲームに疎いな
にやすけ :
すぐ仕事抜け出そうとするめぐねえ
レイ・アノルマル :
「今からは無理だろう……というか桜宮君はテーマパークの類が好きなんだな」
海月 :
びゅーんとひとっとびで日本に行って帰ってくるめぐねえ ありそう
月代 :
すげぇ言い訳して仕事サボりそう
バートラム・アイアンサイド :
「サンリオ……ああ、日本のテーマパークか」
ぽちぽち…検索
ぽちぽち…検索
にやすけ :
舞台が外国なのわすれてました♪
にやすけ :
ああ外国にもディズニーあるのか〜
海月 :
でもめぐねえなら違和感がない
海月 :
本場はアメーリカですよ!!!多分
バートラム・アイアンサイド :
「自分の出身国のテーマパークは魅力的に映るよな。まあ、お前なら思い立ったその日に飛行機のチケットをもぎってきそうだが」
桜宮廻 :
「こっちに来てまだ日が浅いから、外国のテーマパークは開拓してないのよねえ…おすすめあったら教えて〜!」
月代 :
めぐ姉はENFPなのですぐ飛行機でどっか行く
海月 :
行動力に長けてる
バートラム・アイアンサイド :
「いや、俺もその手の施設には疎い…すまない」
にやすけ :
鉱物掘りも自分でやりたいタイプなので、ぴゅんぴゅん飛行機乗ってすぐどっかいく
海月 :
めぐねえあ~そぼっ……あれ!いねえ!
海月 :
ってことが多々あるのか
レイ・アノルマル :
「テーマパークか……いろいろあるが実際に行ったことはないんだよな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ここは守秘義務やらもあるし、なにより拘束がなかなか厳しいからなあ。セキュリティ意識が高いのはよいのだが、外に出るのがおっくうになるという一面もある。大概の用はこの施設で済むしな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「しかし、外に出て刺激を受けることは脳の活性化にも繋がる。彼女、サクラミヤ研究員のようにアクティブに動くことも時には重要なのだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
彼か彼女かで迷ったけど精神的な性を優先した
月代 :
彼女呼び!?
桜宮廻 :
「ヤダこの人達枯れてる…あっ、でもミーリャちゃんは?きっとかわいい物好きでしょ〜?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「えっ、あ、あたし?ええと…」
ずっと一生懸命聞いてたから、かなりびっくりしてる
ずっと一生懸命聞いてたから、かなりびっくりしてる
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「えーと…かわいいもの、好きだよ。でも、テーマパーク?が、なにかは分からなかったの…ごめんね。どういうものなの?」
桜宮廻 :
いや〜んディートリヒちゃん紳士💓
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
吾輩はいつでも紳士だぞ❤
レイ・アノルマル :
枯れてる呼ばわりされてしまった……
バートラム・アイアンサイド :
俺たちはどうやら枯れているらしいな アノルマル
バートラム・アイアンサイド :
「…お前が一番詳しいだろう。教えてやったらいいんじゃないか。サクラミヤ」
レイ・アノルマル :
しかし若者が遊びに行くような場所に行ったことがあまりないし行きたいとも思わないので事実そうなのかもしれない……
バートラム・アイアンサイド :
俺が言うのもなんだが、お前もう少し趣味とかそういうのを持った方がいいんじゃないか?
桜宮廻 :
「えーと…特定の文化や国、時代、キャラクターなど特定のテーマに合わせて全体を演出する観光施設…って書いてあるけど、これじゃ全然楽しさが伝わってこないわね」
桜宮廻 :
「要約すると、付け耳付けて、ジェットコースター乗って、食べ歩きして、自撮りする感じね!」
にやすけ :
要約 とは?
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「つけみみつけて、ジェットコースター?に乗って、食べて歩いて…じどり?する……」
レイ・アノルマル :
趣味がないわけではないのだが、人前に出ないものが多くてな
バートラム君こそあるのか? 趣味
バートラム君こそあるのか? 趣味
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「すごい、ぜんぜん知らないことだらけ…。でも、やってみたい…かも」
バートラム・アイアンサイド :
(長考)(唸)(沈黙)
バートラム・アイアンサイド :
……………………………俺って…………………俺って、なんだ………………?
レイ・アノルマル :
自我を保て、しっかりしろ
桜宮廻 :
「今度一緒に行きましょうね!事前練習として自撮りしときましょ」 パシャパシャ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「わあっ、あ、じどり?って、写真のことだったんだ」
レイ・アノルマル :
老後の無趣味は危険だぞ、今からでも何か見つけたほうが良いと思う
にやすけ :
自撮りする二人かわいい〜
バートラム・アイアンサイド :
仕事が趣味だ(結論
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「えへ、へへ…。じどり、楽しいね」
月代 :
かわい~写真欲しい
レイ・アノルマル :
バートラム君……
海月 :
こんなアザだらけのツラしてるわりに写真は嫌がらないの、あざ自体は本人は気にしてないってことなのだろうか
月代 :
かわいい
バートラム・アイアンサイド :
仕事で何とか自我を保ってるのかもしれない 休日は虚無だ
虚無を誤魔化すために酒を流し込み、虚無を見ないようにするために煙草をふかす
虚無を誤魔化すために酒を流し込み、虚無を見ないようにするために煙草をふかす
桜宮廻 :
「カフェは窓が大きいから写真盛れるわね〜、ミーリャちゃんもう一枚!」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うん。えっと、…わらったりした、方がいい?」
月代 :
いつか行けるといいなと声をかけそうになってその身体じゃテーマパーク楽しむのは無理か……って現実的なこと考えてレイさん黙っちゃったのに……
桜宮廻 :
「笑顔は女の武器よ!指ハートも作っちゃいなさい!」
海月 :
放射線はどうにかできても、見た目が奇異すぎるから悪目立ちしそう
そもそも研究所に来る前までは別の施設で監禁生活だったからマトモに外に出たことが無さそうで
そもそも研究所に来る前までは別の施設で監禁生活だったからマトモに外に出たことが無さそうで
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「?? ゆびはーと」
復唱
復唱
レイ・アノルマル :
わからなくもないが楽しいとか目標があるとかでもない仕事に没頭するのはあまりおすすめしない、それは酒やたばこも含め現実逃避だろう?
にやすけ :
テーマパークはめぐ姉が貸切にすればモウマンタイ!色んなところ行ってほしいな
月代 :
陰キャどもずっと脳内で会話するな!!
海月 :
メインがこんなにもほのぼのしてるのにおじさんたちの会話が重すぎる
月代 :
貸し切りめぐ姉強すぎる
金持ち
金持ち
バートラム・アイアンサイド :
現実を見て何になる?妻にも娘にも逃げられた男がひとりいるだけだ
それを直視したところでどうしようもない
それを直視したところでどうしようもない
桜宮廻 :
「そうそうこうやって〜…💓ほら後ろでコーヒー飲んでる人たちも指ハートして〜撮るわよ〜」
バートラム・アイアンサイド :
「は?いや俺は…」
にやすけ :
この人数ならギリおさまるか?自撮り
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なるほど、乗った!ほれほれ貴殿らもハートを作るのだ。こうだぞ、こう💓」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
すごーーーく縮こまって無理やり入りに行く
レイ・アノルマル :
…………まだ会える場所にいるんだろう? そんな悲観的にならずとも、君の行動ひとつで妻子と会う未来は作れるんじゃないのか?
バートラム・アイアンサイド :
「………はぁ~~~……」
クソデカ溜息と共にやる気のないハートを作る
クソデカ溜息と共にやる気のないハートを作る
レイ・アノルマル :
「えっ それをやれと?」
にやすけ :
はううう 無理やりさせられる指ハートほどかわいいものはないですね
バートラム・アイアンサイド :
もう一度会ったところで結末は同じだ
桜宮廻 :
「え?やらない?写真撮る時とか…」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「今どきはやるものらしいぞ。アノルマル研究員」
ずいずいっ(圧
ずいずいっ(圧
レイ・アノルマル :
「ない……な、そもそも身内で写真を撮るとか自撮りをするとかもあまり」
レイ・アノルマル :
「……わかった、やるよ、ただしその写真、ここにいる人間以外に流すなよ」
桜宮廻 :
「( ^ω^ )」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
( ^ω^ )
レイ・アノルマル :
まだ起きてもいない未来を予測して逃げるんじゃない、自分で自分の選択肢を狭めるな
にやすけ :
ぜって〜ばらまかれる
月代 :
草
バートラム・アイアンサイド :
……今のままでいい
選択肢を広げる余力なんてものは、とうの昔に潰えている
選択肢を広げる余力なんてものは、とうの昔に潰えている
月代 :
一部で爆笑写真としてばらまかれてそう
桜宮廻 :
「じゃあ撮るわよ〜 はいちーず💓」
海月 :
wwwwwwwwwwwwwwwwwカワイソウニ
その写真ちょうだい!!!
その写真ちょうだい!!!
にやすけ :
みてえ〜〜〜〜この写真
進行役 :
ぱしゃ(効果音
レイ・アノルマル :
これどんな顔して映ればいいんだ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「見せて見せて~❤」
レイ・アノルマル :
君がそれでいいなら構わないが、到底現状に幸福を感じ満足しているようには見えないな……
月代 :
指はーとで何とも言えない表情しながら集合写真撮られる陰キャ
桜宮廻 :
「見て見て〜皆イケてるわよ〜❤︎印刷してオフィスの机に飾っちゃお」
レイ・アノルマル :
「満足したならなによりだが人の目に触れるような場所に出すなよ、頼むから」
バートラム・アイアンサイド :
幸福ではないが、そう悪くもない
前よりは評価されているし、厄介な部下の面倒を見るという仕事があるのは、ずいぶん自身の問題から目を逸らすのに役立っているさ
前よりは評価されているし、厄介な部下の面倒を見るという仕事があるのは、ずいぶん自身の問題から目を逸らすのに役立っているさ
桜宮廻 :
「o(`ω´ )o」
バートラム・アイアンサイド :
「……俺の名誉のためにも、人前に出すのはやめてくれ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「わあ…。あたし、こう映るんだ。……みんなと、顔とか、ちょっとちがうね」
桜宮廻 :
「バートラムちゃん、顔がマジなのよ…わかったわよぉ〜〜」
バートラム・アイアンサイド :
「顔じゃなく発言内容もマジのつもりだよ」
にやすけ :
ミーリャちゃんかわいしゅぎ しゅき
海月 :
ヤッターー!!!情緒ばぶちゃんはやってて楽しいです
レイ・アノルマル :
…………俺の個人的な願いだが、変えられるかもしれない未来があるのなら行動を起こしてほしいんだよな……
バートラム・アイアンサイド :
個人的な願い?
……そういう前向きな願いは、もっと他のやつに持ってくれ 俺は俺のことで手いっぱいだ
……そういう前向きな願いは、もっと他のやつに持ってくれ 俺は俺のことで手いっぱいだ
月代 :
ミーリャちゃん、携帯の画面がそれなりに見えているので割と目見えてるっぽい?
海月 :
そうね!完全な盲目ではない
画像とかはすごーく近くで見たらちょっと見える でも細部はあんまり、ぐらいかな
画像とかはすごーく近くで見たらちょっと見える でも細部はあんまり、ぐらいかな
桜宮廻 :
「そもそもなんでテーマパークの話から自撮りになったんだっけ…?次の話題行く〜?」
海月 :
ものの形とかそのへんは原子の反射(ふしぎなちから)で把握してるのでイルカとかのエコーロケーションみたいなもんかな
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「おお、そうだな。次は…ミーリャ研究員だな。いけるか?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「う、うん。がんばる」
月代 :
完全な盲目でないのならいつか視力回復させられる日も来る……かも!
海月 :
眼球が放射線によってダメージを受けて溶けちゃって、それで機能不全を起こしてる感じかな
モノ自体はあるけど機能があんまりはたらいてない
モノ自体はあるけど機能があんまりはたらいてない
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
1d100
(1D100) > 82
(1D100) > 82
進行役 :
82 体調不良になったらすぐに薬を飲むタイプか
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「薬、のむかどうか…? うーん、だめなときは飲む」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「でも、だめなとき、あんまりない。前はだめなときだったけど、いろんなの治してもらった。だから、今はだいじょうぶ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「えっと、いじょう…です」
レイ・アノルマル :
他人の人生に口うるさく何かを言うつもりはないが、……そうだな、俺もいつも自分の「今」で手いっぱいだ、境遇は違えど似たようなものか
レイ・アノルマル :
「もともと身体が丈夫だったのか?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「事故のとき、一番たいへんだった。それの前も…うん、だめなとき、ほとんどなかったよ」
バートラム・アイアンサイド :
はは、そんなとこが似てもしょうがないけどな…
いや、似るなよ お前は未来もなにもかもあるだろう、少なくとも俺よりは
いや、似るなよ お前は未来もなにもかもあるだろう、少なくとも俺よりは
レイ・アノルマル :
「そうか、強い身体を持って生まれてきたのもひとつの才能だ。素直に羨ましいな」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
CON11だから体力は普通なんだけども、風邪をひきにくかったりするのかも
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「さいのう…才能。うん。……たぶん、そう」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ありがと。褒めてくれるのは、とてもうれしくなる」
桜宮廻 :
「何て素直でかわいい子なの〜〜!」
レイ・アノルマル :
不確定な未来はいつでも目の前に転がっているが、俺が欲しいもののほとんどはもう過去にしかないんだよ
バートラム・アイアンサイド :
「……この悪い大人だらけの空間において、清涼剤みたいだな…」
バートラム・アイアンサイド :
それこそ未来にそれと同等のものがあるかもしれないだろう
悲観に陥るのはずいぶん早い
悲観に陥るのはずいぶん早い
月代 :
どこからが悪い大人だ???
海月 :
全員悪い大人だよ
月代 :
そんな………
月代 :
そうかも………
月代 :
誰が一番悪いんだ……
バートラム・アイアンサイド :
「見てると胸が苦しくなる。悪い大人には悪い空気が必要だ…」
バートラム・アイアンサイド :
こいつ(ディートリヒを指さす
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
否めない
バートラム・アイアンサイド :
俺とミーリャ以外は少なからず人殺しの経験があるじゃねえか よく考えたら
レイ・アノルマル :
「こらこら、光にあてられて陰鬱になるんじゃない」
にやすけ :
そうだったのか 怖い世界だ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ちょうど次はその悪い大人の番だな。さて、どこまで清涼な空気が続くことやら」
バートラム・アイアンサイド :
「さあね……」
バートラム・アイアンサイド :
1d100
(1D100) > 40
(1D100) > 40
レイ・アノルマル :
待て待て、故意に殺人を起こしているみたいな言い方をするな
進行役 :
40 億万長者になったらどうするか
バートラム・アイアンサイド :
故意だろうとなんだろうと殺せば同じだろうがよ
バートラム・アイアンサイド :
「……億万長者………。………………」
レイ・アノルマル :
逆に聞くが何故殺人は犯してはならないんだ?
バートラム・アイアンサイド :
「………金なんか、あったところで。金で手に入るものは多いが、それらは一時的な慰めになるだけだ」
バートラム・アイアンサイド :
それこそ逆に聞くぞ、何故犯してもいいと思ったんだ?
レイ・アノルマル :
正当防衛だからな
バートラム・アイアンサイド :
「前までは論文の掲載費にも喘ぐ、ごく一般的なポスドクだった。その頃に比べれば研究費も潤沢にあるのが現在だ。あのころに比べれば億万長者になったようなものだが、それで虚無が埋まるかどうかと言われれば…まあ、変わらなかったな」
月代 :
さらっとめぐ姉も人殺してる前提になっててウケる
バートラム・アイアンサイド :
過剰防衛という言葉を教えてやろう
にやすけ :
直接的には殺してないよぉ
バートラム・アイアンサイド :
「人生に必要なものは、金と目標だ。どちらかが欠けていると、片方が埋まっていても空虚なものとなる。金だけあっても物事の解決までには至らない。 ……以上だ」
レイ・アノルマル :
己の身を守る行動をしたらたまたま相手が絶命しただけだぞ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「悲観的だな。セロトニンが足りていないのか?日光をよく浴び、適度な運動をしなさい」
バートラム・アイアンサイド :
それが過剰だと言っているんだ
桜宮廻 :
「バートラムちゃん…病んでる?アタシがハグしてあげようか?」
バートラム・アイアンサイド :
「男のハグを受けても嬉しくはないな…」
レイ・アノルマル :
……じゃあ人を殺そうなんて悪いことを考えた人間に罰が下ったんじゃないか?
バートラム・アイアンサイド :
お前、神を信じていないんじゃなかったのか?
レイ・アノルマル :
「どうするという質問内容なのに答えになってないぞ」
バートラム・アイアンサイド :
「だから、どうもしないが答えだ。あったってしょうがない」
レイ・アノルマル :
俺は信じていないが信じている人間にはいるんだろう、神が
レイ・アノルマル :
そいつが信じた神の罰が下ったんじゃないのか?
レイ・アノルマル :
「…………俺が言えたことじゃないかもしれないがなんとも夢のない……」
バートラム・アイアンサイド :
罰を与えるのは神だが、お前は神ではない
あいつらはただ見ているだけで、俺たちが自分たちの行いに勝手に「罰」と名をつけているだけに過ぎない
あいつらはただ見ているだけで、俺たちが自分たちの行いに勝手に「罰」と名をつけているだけに過ぎない
バートラム・アイアンサイド :
「だが、実際問題そうだろう。金がないことで発生する問題の解決には役立つが、すべての問題は解決しない。だったら、あってもなくても変わらない。だからどうもしない」
バートラム・アイアンサイド :
「……どん底と仮初の億万長者、どっちも体験したなりの結論だ」
レイ・アノルマル :
そうとも、俺は誰の神でもない。
レイ・アノルマル :
「桜宮君、彼にもっと前向きな人生の楽しみ方を教えてやって欲しい」
バートラム・アイアンサイド :
お前は神ではない
罰などというものは存在しないし、現実的にお前が人殺しをしたという事実がそこに残るだけだ
かしこいお前なら、そのリスクに見合わぬ行動だということも分かるだろうに
罰などというものは存在しないし、現実的にお前が人殺しをしたという事実がそこに残るだけだ
かしこいお前なら、そのリスクに見合わぬ行動だということも分かるだろうに
桜宮廻 :
「こういうタイプには何言っても響かなそうなのよね…やさぐれてるっていうか、全てを諦めちゃってるっていうかあ」
レイ・アノルマル :
ふむ……悲観的で現実主義な君も神の存在は否定しないんだな。
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「吾輩の観点から助言をさせていただくと、典型的な抑うつの傾向が出ている。それを引き起こす脳の仕組みは分かるのだが、吾輩は医者やセラピストではないので治療法は専門外だ。しかし、周囲のはたらきかけがきっかけになるというのは確かだろう」
レイ・アノルマル :
結果的に俺とかかわったせいで相手は死んだのかもしれないが、人間なんて案外簡単に死ぬぞ。
それこそちょっと押して倒した程度でも。
それこそちょっと押して倒した程度でも。
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「君のはたらきかけは、今すぐは効果がないかもしれない。しかし、のちの彼を救うひとつの糸になる可能性もあるぞ?」
レイ・アノルマル :
殺されそうになったから抵抗したら打ち所が悪くて向こうが死んだ、ただそれだけのことだ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「つまるところ、無駄ではない!」
バートラム・アイアンサイド :
それが故意のものか、それとも事故かどうかを判別するのが法の仕事なわけだが、そうだな……
死体が見つからないのは、また別の問題ではないのか?
死体が見つからないのは、また別の問題ではないのか?
月代 :
こういうタイプには何言っても響かなそうなのよね~って本人の目の前で言うめぐ姉ウケる いいな
海月 :
実際問題響かなさそうなのが面白い
レイ・アノルマル :
さあ? 俺も必死だったからよく覚えていなくてね
神が見ていたのなら全部知っているかもしれないな?
神が見ていたのなら全部知っているかもしれないな?
海月 :
彼の意識を溶かすには年単位で傍にいる新たな配偶者が必要だ
バートラム・アイアンサイド :
あいつは見ているだけでこちらに干渉なんかしない
まあ、人を消すのはリスクの方が大きいということを肝に銘じておけ 複数回それを行っているのなら、指数関数的にそれらが高まる
まあ、人を消すのはリスクの方が大きいということを肝に銘じておけ 複数回それを行っているのなら、指数関数的にそれらが高まる
月代 :
あきらめんなよ!!どうして元妻子をあきらめるんだよそこで!!(修造
桜宮廻 :
「そうねえ…手軽な物だとやっぱり恋愛とか?恋をすると脳内にドーパミンが分泌されてストレス緩和になるらしいわよ、アタシも恋人がいた時は毎日幸せだったわ!まあ、今はいない…けど…………はあ……」
海月 :
子はともかく、妻はァ………(めをそらす
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ふむ、素晴らしい提案だ。アイアンサイド研究員は…そういえば吾輩と年齢が近しいように思えるのだが、配偶者などはどうだったのであろうか?ん?」
レイ・アノルマル :
ふふ、役に立たないな神ってやつは
ご忠告どうも、肝に銘じておくよ
ご忠告どうも、肝に銘じておくよ
バートラム・アイアンサイド :
「あー……黙秘」
バートラム・アイアンサイド :
「まあ、恋愛っつうので脳がおかしくなるのは……あるんじゃないか。それなりに」
海月 :
普段は外してるけど部屋に結婚指輪が放置されてたりして
海月 :
埃の被った結婚指輪が、そこそこある酒瓶に埋もれて…
桜宮廻 :
「キャ〜、お相手いるのぉ!?聞きた〜い❤︎」
バートラム・アイアンサイド :
「いやだから黙秘だって……」
月代 :
悲壮感ある
海月 :
かたや脳おじの左手薬指には今も輝く銀色のリングが
ああつらい
ああつらい
月代 :
可哀そう 見せつけ
バートラム・アイアンサイド :
「……まあ、募集はしてないしする気もない、とだけ」
月代 :
二度とはめられないリングを肌身離さず持ち歩く男もここにいるのでダブルダメージ
海月 :
あっ立ち絵に描いてないな リング描いとこう
海月 :
ワハハハハ!!!!
レイ・アノルマル :
「……バートラム君の眉間のしわが深くなるからここまでにしておこう、次、回してくれ」
バートラム・アイアンサイド :
「助かる……」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「最後は吾輩だな。さて、どんな話題が出るやら」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
1D100
(1D100) > 23
(1D100) > 23
進行役 :
23 相手が着ると似合うと思う服の系統、お勧めしたいコスメ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ほう!なるほど…相手が必要だな。適当に選ぶとするか」
にやすけ :
難題
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
choice ミーリャ バートラム 廻 レイ
(choice ミーリャ バートラム 廻 レイ) > 廻
(choice ミーリャ バートラム 廻 レイ) > 廻
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「では、サクラミヤ研究員で進めていこう。はてさて…しかし、彼女は十分に自身の美を心得ている洒落者だ。実に難題といえよう」
月代 :
難しそう 一番素人が口出しできないくらい身なりを整えている人間
にやすけ :
全身コーデに数百万かけてる人間に口出すのこわいけど脳おじならいける!
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「…いや、吾輩が口を出すまでもないな。逆に指南していただきたいぐらいだ。しかし、敢えて…そう、敢えて口を出すのであれば…ヴィンテージ系の服などどうだ?1980年代あたりの」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「吾輩、ブランドには詳しくないゆえに具体例を出せぬのだが…彼女は洗練された最先端の衣服を華麗に着こなしている。ゆえに、敢えて逆を行ってみるのはどうだ?という魂胆なのだが。いかがだろうか」
海月 :
相手の地雷源にもずかずか足を踏み入れる脳おじならいける
桜宮廻 :
「ヴィンテージ!考えたこともなかったわ…。確かその時代はかなりカジュアル寄りのスタイルが流行ったのよね?チャレンジしてみようかしら♪」
桜宮廻 :
「早速買いに行こうかしら、ディートリヒちゃんも買い物付き合ってね❤︎」
にやすけ :
すぐに人をデートに誘う、めぐ姉
月代 :
陽キャ
月代 :
ENFPの解像度が高い
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「勿論だとも!レディのエスコートは任せたまえ。是非ご一緒していただけると、吾輩とってもベリーハッピーだぞ」
海月 :
え、てかさご飯食べいかん?笑笑 を地でいけるめぐねえ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ということで…ふむ。ちょうどいい時間で一周したな。レディとのデートの約束までできてしまった。実に満足だ」
にやすけ :
ふぁ!もう12時か〜
海月 :
もう12時!ちょうどいい感じに終わりましたねえ~~
にやすけ :
楽しすぎて時間を忘れていた
月代 :
雑談会も12時終わりなんだ!
海月 :
あんまり遅くまでやってもアレだから!明日は月曜だし
月代 :
夜族の人が勝手に残り続けて喋っててもよさそうではある 夜族が2人以上いれば
海月 :
うんうん あれなら別の日にこの部屋で適当に雑談会やってても全然いいし
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「そこの二人は確か、この後に用事があるのだったな」>バートラム、ミーリャ
バートラム・アイアンサイド :
「ああ。俺たちはひとまずここで切りあげさせてもらう。 ……いろいろ言いはしたが、まあ…悪くない時間だった」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うん。いろんなお話きけて、たのしかったよ。 あのね…えっと、……また、あそぼ?」
レイ・アノルマル :
「お疲れ様、いろいろ話が聞けて楽しかったよ。また機会があれば是非」
桜宮廻 :
「お疲れ〜!またお喋りしましょ!」
月代 :
オールウェイズフリーダム雑談場所🎵
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「吾輩もこれにて退散なのだが…さて、残る者たちのためにこの雑談表とダイスはここへ置いておこうではないか。他のものたちの交流に役立てられれば幸いだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「というわけで、サクラミヤ研究員!のちのちまたメールで予定を詰めようではないか!期待しているぞ。では、さらば!」
にやすけ :
まじおもろでした〜〜 主催ありがとうございました!序盤ワタワタしててご迷惑おかけました
海月 :
というわけで、あたくしはこれにて退散といたす
お二人続けてもいいし、ここは自由解散としよう!
お二人続けてもいいし、ここは自由解散としよう!
桜宮廻 :
「は〜いダーリン❤︎」投げキッス💋
海月 :
いえいえ!ココフォリアは多分この先もちょいちょい使うので、これを機会に…こう、TRPGというものに興味を持っていただければ へへ へへ…
月代 :
勧誘だ!
月代 :
でもTRPGで動くめぐ姉も見たいね
海月 :
すごく見たい わかる
にやすけ :
TRPGやりたいです!
にやすけ :
でも毎回シナリオの内容がむずかしくて・・・ハードルがああ
海月 :
やった~~~~~!!!
簡単なソロシナリオがあるんです これはもう本当にド初心者向けの
簡単なソロシナリオがあるんです これはもう本当にド初心者向けの
海月 :
月ちゃんに回してるのは初心者の中の中級者向け(?)だから…(?)
にやすけ :
つきよさんとやってるのすごいむずかしそうっっw
海月 :
やり方覚えれば案外いけます!
月代 :
初心者の中の中級者向け!?!?
にやすけ :
昔どどんとふでやってたんですが、もう何も覚えてない
海月 :
うちよそ系は初心者の中でも中級者向けよ
海月 :
昔やってらした!?どどんとふ懐かしい~~!
「毒入りスープ」というCoCのシナリオはご存じですか?
「毒入りスープ」というCoCのシナリオはご存じですか?
にやすけ :
あ、それはやったかもです!!
にやすけ :
でも定かじゃないかも
にやすけ :
すし・・・?のやつと 閉じ込められるやつとか やりました
海月 :
すし……? ??
閉じ込められる ??
閉じ込められる ??
海月 :
じゃあ、他の初心者向け…の… 初心者……向け……
(シナリオを探る)(味の濃さに驚く)
(シナリオを探る)(味の濃さに驚く)
にやすけ :
基本的に家にいるので・・・海月さんが暇な時にぜひ!!
海月 :
はあい!今週はセッションがあるのですが、来週が空いていて…
もしよろしければ、6/3~でなにか一本やってみませんか?
もしよろしければ、6/3~でなにか一本やってみませんか?
にやすけ :
ぜひぜひ!
海月 :
キャラクターシートなどの作り方は分かるかしら もしあれでしたら、その辺から指南を……(椅子から立つ
にやすけ :
ああ〜〜 昔作ったのがあるのですがキャラがめぐ姉ではないので作り直しになりますよね???
海月 :
ハッ…… そしたらめぐねえをコンバートして……作りますか!
指南ですが、通話の方がやりやすくて 今週末の土曜日、21時~とかは空いていますか?
指南ですが、通話の方がやりやすくて 今週末の土曜日、21時~とかは空いていますか?
にやすけ :
バリバリガラ空きです!
海月 :
やった!そしたらそこへ…まず予定を組み込みましょう!
キャラクターシートの作成とココフォリアの使い方をお教えします✨
キャラクターシートの作成とココフォリアの使い方をお教えします✨
にやすけ :
いいんですか!!ありがとうございます〜〜!やった〜〜!
にやすけ :
たのしみです!
月代 :
トントン拍子~~
海月 :
トントン拍子でうれちい!!
月代 :
傍聴しにいこかな
海月 :
きてきて ぜんぜんOK
にやすけ :
きて
月代 :
( ^^) _旦~~
にやすけ :
なんか事前に学んでおいた方が良いこととかありますか?るるぶ?的なの見ておいた方がいいのかな
海月 :
ルールなどはこちらで管理できるので大丈夫です!
PLさんで学んだ方がいいことは~ なんだろ 今のところなさそうかな…!話しながら学んだ方がたぶん早そう
PLさんで学んだ方がいいことは~ なんだろ 今のところなさそうかな…!話しながら学んだ方がたぶん早そう
にやすけ :
了解です よろしくお願いします!
海月 :
あるいはこのお部屋は自由に使えるお部屋なので、ここでいろんなボタンを押してみたりしていじっておいたら あれかな 当日「これこんなボタンだったんだ!」って分かりやすくなるかも
海月 :
それぐらい…です!
にやすけ :
いじっていいんですね!了解です
海月 :
いじってOKです!練習部屋でもあるので、ここは
海月 :
練習と布教部屋 かな へへ
にやすけ :
ワクワクo(^o^)o
海月 :
では、当日はまたよろしくおねがいします!
今日はゆっくりおやすみ……(*'ω'*)
今日はゆっくりおやすみ……(*'ω'*)
にやすけ :
お疲れ様でした!おやすみなさいーー
海月 :
おやすみなさ~い!
月代 :
ノシ
めぐレイ置き
月代 :
なりチャの練習やうちよそを軽率にしたくなったとき用の置き卓タブです、好きなときにしゃべらせて好きなときに返事をしよう!
桜宮廻 :
キャーーーーー!!!!
桜宮廻 :
ゴキブリいる!!!!ちょっと!!誰か助けて!
にやすけ :
ルーム作成ありがとうございます!めぐ姉を叫ばせておきました♪
レイ・アノルマル :
「突然びっくりした、どうした?」
(廻君の声大きいからな……)
(廻君の声大きいからな……)
桜宮廻 :
「レイちゃん!そこ!そこにゴキブリいる!どうにかして!!」
レイさんの後ろに隠れて、オフィスの隅っこを指さしている
レイさんの後ろに隠れて、オフィスの隅っこを指さしている
桜宮廻 :
「キャーーーまた動いた!!!!!!」
にやすけ :
時間帯、ド深夜くらいかな
超遅く出勤してきためぐ姉と残って仕事してたレイさん
超遅く出勤してきためぐ姉と残って仕事してたレイさん
レイ・アノルマル :
「え? ああ…どれだけ清潔に保っていてもどこにでも出るなコイツらは」
レイ・アノルマル :
「何か殺虫剤とか無いか?
叩けるものでもいい、さすがに素手ではちょっと」
叩けるものでもいい、さすがに素手ではちょっと」
月代 :
めぐ姉のおてて前差分かわい〜^^
月代 :
ド深夜出勤笑う、この研究所24時間フレックス制???
にやすけ :
はわわ差分を出せて満足です
にやすけ :
フレックスじゃなかったっけ!?
桜宮廻 :
「デスクに何か使える物があるかも!探してくるわ!」
桜宮廻 :
ガサゴソ…
「あっ、無くしたと思ってたマニキュア見つけた♪」
「あっ、無くしたと思ってたマニキュア見つけた♪」
レイ・アノルマル :
「早く何か……あっ そっちに行ったぞ」
月代 :
フレックスだとは思うんですが深夜まで…!?
月代 :
夜中の1時に出勤して朝10時とかに帰ってく人いるのおもろい
にやすけ :
めぐ姉は朝から会社にいると思えばお昼前に帰ったり、深夜に突然ふらっと出勤したりメチャクチャそう 研究がノってる時はずっといる
桜宮廻 :
「ちょっ待ってなんで!?イヤーーッ!!」
桜宮廻 :
プチッ
「あ」
「あ」
にやすけ :
勢い余って踏んじゃいました
レイ・アノルマル :
「あっ……」
レイ・アノルマル :
「…………」
レイ・アノルマル :
「ちょっと待ってなさい、ティッシュとか何か拭くもの持ってくるから……」
月代 :
割と神出鬼没な感じ
人によっては活動時間が違いすぎて全然顔合わせない人もいるんだろな!
人によっては活動時間が違いすぎて全然顔合わせない人もいるんだろな!
にやすけ :
レイさんは基本的にずっといる感じですかね
テオくんの出没時間も知りたいな
テオくんの出没時間も知りたいな
桜宮廻 :
「……」
無言で靴を脱いで椅子の上で体育座りするめぐ姉
無言で靴を脱いで椅子の上で体育座りするめぐ姉
にやすけ :
一生その靴履かなそう
オフィスに放置されるめぐ姉のオーダーメイド高級靴
オフィスに放置されるめぐ姉のオーダーメイド高級靴
月代 :
レイさん、25時から翌朝5時まではいない…んじゃないかな?
月代 :
二度と履かれないオーダーメイド高級靴君可哀想
月代 :
いくらするんだ…
レイ・アノルマル :
給湯室まで拭くものを取りに行く…
にやすけ :
いる時間の方が長い もっと休んでください
にやすけ :
オーダーメイドシューズってこだわるととんでもない値段しそうですよね~~
桜宮廻 :
「一番お気に入りの靴だったのにぃ…」
桜宮廻 :
「踏みつぶした時のクシャっとした感触も最悪だったわ…」
桜宮廻 :
ぶつぶつ…メソメソ…
レイ・アノルマル :
「待たせてすまない、とりあえずティッシュとビニール袋と、雑巾とアルコール消毒液を持ってきた」
手渡す
手渡す
月代 :
睡眠時間平均4時間の男
月代 :
ウン百万とか普通にするんだろな…怖いな
にやすけ :
全盛期のお笑い芸人みたいなスケジュールやめて
にやすけ :
そういえばしーまの給湯室って、普通の会社の給湯室とは違うのかな
桜宮廻 :
「ううん…巻き込んじゃってごめんなさいね、ありがとう…」
機内用とかで余ってた使い捨てスリッパ履く→ビニールに靴入れてゴミ箱に捨てる→自分のデスク周りにGの痕跡残したくないので消毒して拭きまくる かな…
機内用とかで余ってた使い捨てスリッパ履く→ビニールに靴入れてゴミ箱に捨てる→自分のデスク周りにGの痕跡残したくないので消毒して拭きまくる かな…
桜宮廻 :
「あ〜、寿命縮まったしテンション下がっちゃった…」
桜宮廻 :
(慌ててたから忘れてたけど、昨日の会議無断欠席したの今思い出した)
桜宮廻 :
(気まずいわね…)
レイ・アノルマル :
(靴ごとビニール袋に入れるのか……)
レイ・アノルマル :
「災難だったなこんな夜更けに……
というか廻君、いつから出勤していた?
昨日いなかったよな?」
というか廻君、いつから出勤していた?
昨日いなかったよな?」
月代 :
この人会議やら提出物やらサボりすぎ!
月代 :
あとテオくんの出没時間、全然分からないけど早朝はいない気がします
月代 :
給湯室どうなってんだろ…各フロアにあるのかな
桜宮廻 :
「さっき来たところ〜♪」
桜宮廻 :
「レイちゃんは何してたの?この階に今残ってるのあたし達だけかしら」
話をそらしたいめぐ姉
話をそらしたいめぐ姉
にやすけ :
勤務態度悪すぎる 降格するぞ
にやすけ :
合成宝石のエグい売り上げと、たまに宝石研究ですごい成果出してるとかでギリギリ上位に喰らいつけてるのかな〜
にやすけ :
テオくん、帰り際にさっきの騒ぎを偶然見かけててほしいな
にやすけ :
しーまの給湯室、しれっと高いコーヒーメーカー置いてありそう…という妄想
レイ・アノルマル :
「さっき? もう23時を回ったところだが」
レイ・アノルマル :
「俺は休憩も兼ねて少し歩きに来ただけだ」
月代 :
そのうちバレて降格させられたりすんのかな…サボりすぎて
月代 :
テオくんもさっきのめぐ姉の悲鳴聞いて !? ってなってそうでおもろい(見には来ない)
月代 :
高くて良いもの置いてあるんだろうな、最新の
にやすけ :
結果を残してても勤務態度悪いとかで降格ってありますか?そしたらヤバい
にやすけ :
悲鳴聞いてビビるだけで見に来ないんだwww行ったら行ったで絶対めんどくさいことになってた
桜宮廻 :
「人がいない時間帯の方が作業捗るのよね〜」
桜宮廻 :
「休憩中だったのね!あたしも仕事前にカフェイン入れたいからラウンジ行きましょ!」
にやすけ :
しーまは夜の社内ラウンジ、開いてるのか?まあいいか…………
レイ・アノルマル :
「同じような理由を述べて深夜に活動をする人間がこの業界には結構いるな。というか皆不規則すぎていつ活動しているのかよくわからないが」
レイ・アノルマル :
「少しだけだぞ。日付が変わる前には戻らないと」
レイ・アノルマル :
「それで未提出のままの報告書と昨日バックレた会議についての言い分は何かあるか?」
月代 :
結果出てればまぁ……あとの態度が多少悪くても……いいんじゃないか……??
月代 :
ウワッなんだよ てビビるけど見には来ない、めんどくさいことになりそうなので 危機回避テオ君
月代 :
電気だけついてる……ついてるかな?
日付変わるころには電源落ちてそうだけど
日付変わるころには電源落ちてそうだけど
桜宮廻 :
「素晴らしい環境よね〜!レイちゃんももう少し肩の力抜いて働きましょ❤️」
桜宮廻 :
「バックレたなんて人聞き悪いわね〜」
桜宮廻 :
「報告書は…週末…いや週明けくらいまでには…」
にやすけ :
逆に言えば勤務態度が良くてもあまり成果を出せない人はのし上がれない世界ってことかあ
ヒィ〜〜
ヒィ〜〜
にやすけ :
少しでも顔を覗かせてたらG退治に付き合わされてたとおもう あぶなかったね
レイ・アノルマル :
「誰のせいで肩に力が入ったままを強いられていると思っているんだ」
レイ・アノルマル :
「明日いっぱいまでは待つ、それ以上はかばえないからな」
月代 :
ひー(流れ弾を食らう)
実力主義の世界、怖いね
実力主義の世界、怖いね
月代 :
テオ君、やって!て言われても
は?ムリムリムリムリっつって逃げそう
は?ムリムリムリムリっつって逃げそう
にやすけ :
ムリなの!?無言でササっと殺れるタイプかと思ってました!
にやすけ :
スリッパとかで、スパーン!!と…
桜宮廻 :
「そんな怖い顔しちゃイヤ〜!そういう表情もイケてるけどもっと朗らかな方がモテるわよ!」
桜宮廻 :
「明日!?」
桜宮廻 :
「明日の夜はマウリちゃんと予定があるのにぃ…。今日は徹夜確定ね……」
レイ・アノルマル :
「もっと日々を穏やかでいれるように協力してほしいものなんだが……な?」
レイ・アノルマル :
「えっ 彼と? いつのまにそんな親しくなったんだ」
月代 :
テオ君、虫どうなんだろ
ビビッて逃げたり急に飛んで来たらひっくり返るタイプかなって どうなんだろ
ビビッて逃げたり急に飛んで来たらひっくり返るタイプかなって どうなんだろ
桜宮廻 :
「はーい善処しま〜す🩷」
桜宮廻 :
「最近仲良くなったの〜!あ、レイちゃんも明日仕事終わりにどう?近くにクラブが出来たらしくて〜」
にやすけ :
お部屋が汚い…とお聞きした気がするので 虫に遭遇する機会も多いのかなって!!
にやすけ :
テオくんびっくり系ダメなタイプかな
何かにビビってるテオくん可愛い
何かにビビってるテオくん可愛い
レイ・アノルマル :
「二人でクラブに行くのか………なんというか、気が合ったんだな」
(彼と親しくなるのはいささか不安だが、まぁ軽い付き合い程度なら問題ないか)
(彼と親しくなるのはいささか不安だが、まぁ軽い付き合い程度なら問題ないか)
レイ・アノルマル :
「悪いが俺は遠慮させていただくよ。仕事がたんまり残っているのでね。お酒はほどほどに楽しんでくるといい」
レイ・アノルマル :
(……クラブは1人でこっそり行く方が好きだしな)
月代 :
部屋に虫……出るでしょうねぇ……
目の前に落ちてきたりするたびにめっちゃビビッてると思います きっと
目の前に落ちてきたりするたびにめっちゃビビッてると思います きっと
月代 :
反応速度がすごそう
にやすけ :
機動力があるテオくんおもろいwwwwww
にやすけ :
レイさんて1人でクラブ行くんだ!
何目的なんだろ…?
何目的なんだろ…?
月代 :
虫が飛んできたのを目視した瞬間の反応速度、めちゃくちゃ早そう(偏見
月代 :
レイさんは……おそらくクラブへチルしに……???
桜宮廻 :
「え〜!!たまには息抜きしましょうよ〜!!3人で飲みた〜い🩷」
桜宮廻 :
「この前の飲み会も結局来てくれなかったし〜」
にやすけ :
クラブでチルするレイさんの概念…………
にやすけ :
え、チルってなんだっけ…悪いことですか…?大麻とかってこと…?ちがう??
にやすけ :
週1くらいのペースでレイさんをどこかに誘ってそうなめぐ姉オモロ、しょっちゅう断られたりかわされたりしてそう
テオくんは誘っても全滅
テオくんは誘っても全滅
月代 :
クラブで大麻をwwwwwwwww
月代 :
おもろい
月代 :
違います、 チルとは「ゆっくりする・くつろぐ」「まったりと過ごす」です
月代 :
大抵の誘いを忙しいと断る男と大抵の誘いを気分で断る男
レイ・アノルマル :
「う~ん、そう言われても」
にやすけ :
びっくりした…
チルいわ〜wとか言いながら大麻やるヒッピーの人達が真っ先に浮かんでしまった
チルいわ〜wとか言いながら大麻やるヒッピーの人達が真っ先に浮かんでしまった
にやすけ :
テオくん好感度上げつつ100回くらい誘えば来てくれるかな?
レイ・アノルマル :
「では廻君が明日18時までに報告書を出してくれたら1時間半だけ……」
月代 :
wwww いや確かに見た目はそっちの類の人間なのかもしれないけどw
チルいわ~wって言いながら大麻やるレイさん嫌だな
チルいわ~wって言いながら大麻やるレイさん嫌だな
月代 :
テオ君は稀に来てくれるんじゃないかなぁ……??
にやすけ :
ヒッピーレイさんやだ〜〜〜!!(見たい)
にやすけ :
テオくん来てくれるんだ………サシ飲みとかならまだマシなのかな
桜宮廻 :
「嬉し〜🩷レイちゃん大好き〜」
桜宮廻 :
「待って18時って言った?早くない?」
レイ・アノルマル :
「提出された報告書を確認してまとめて上に出すまでが俺の仕事だからな、それが終わったら行く」
月代 :
レイさん、そのくらい不真面目だったら病まなそう
月代 :
サシ飲み……来てくれるかな……?なんなんだコイツ何誘ってもこないな
月代 :
めぐ姉の笑顔カワイイネ!
桜宮廻 :
「三人でクラブ楽しみ~~!客…じゃなくて女の子引っかけまくるわよお!」
にやすけ :
ヒッピーレイの世界線
にやすけ :
テオくんともそのうちここでお話したいでしゅ
にやすけ :
これはしーまメンツに向ける感じの笑顔!シュキシュキ
桜宮廻 :
「そういえばレイちゃんって、普段どこで遊んでるの?」
レイ・アノルマル :
「その……酒と女性で遊ぶのはほどほどにな?」
レイ・アノルマル :
「遊ぶ、というと?
ここ最近まとまった休みがないのであまり羽を伸ばした記憶がないんだよな」
ここ最近まとまった休みがないのであまり羽を伸ばした記憶がないんだよな」
月代 :
テオ君召喚できるようにぼちぼち準備しますか~~っ(絵は描いてあるけど卓用に画像の書き出しをしていない)
月代 :
この笑顔からは想像できない下衆発言がたまに出るの、おもろい
桜宮廻 :
テオちゃ~~~ん❤
桜宮廻 :
「何よお、レイちゃんだって女の子たぶらかしまくってるでしょ~」
桜宮廻 :
「例えば皆で旅行とか~、音楽フェスとか…。今の時期ならナイトプールもいいわね!」
テオぽん :
?
レイ・アノルマル :
「待て、たびたび誤解されるが女遊びの類は一切していないからな」
桜宮廻 :
テオぽんだ!かわい〜〜🩷何食べてるのぉ〜
にやすけ :
つんつんつん
にやすけ :
つんつんつん
にやすけ :
2回送信された
桜宮廻 :
「一切してない…!?ウソでしょ!?」
テオぽん :
ン~……(もぐもぐ
月代 :
多分フルーツケーキのフルーツの部分とか食べてるのかなコレ
桜宮廻 :
「その容姿なら黙ってても男女問わず寄ってくるでしょ?」
桜宮廻 :
(かわいい…意地悪したくなっちゃうわね)
桜宮廻 :
「それちょーだい🩷」
テオくんが持ってるフルーツをひょいっと持ち上げる
テオくんが持ってるフルーツをひょいっと持ち上げる
にやすけ :
いじわるすな
レイ・アノルマル :
「誓って嘘ではない、だから憶測で妙な噂を広めたりしないでくれると助かる」
レイ・アノルマル :
「黙ってても寄っては……来るところでは来るか。一応社交の場などでマイナスな印象を与えないために身なりを整えているわけだし。
休日に外を歩くときなんかはなるべく目立たないような格好をしていくけどな」
休日に外を歩くときなんかはなるべく目立たないような格好をしていくけどな」
テオぽん :
!
テオぽん :
~!!
テオぽん :
(手をバタバタさせながら抗議の目を向けている
月代 :
めぐ姉好きな子にいじわるして気を引くタイプかな?
桜宮廻 :
いや〜んかわい🩷これ食べてもいーい?
にやすけ :
テオぽんはただ愛でるよりもちょっと刺激与えて反応を見た方が面白そう!って思ったのかな…
桜宮廻 :
「同族だと思ってた〜!元ホストとかでもないの?」
桜宮廻 :
「そーよねえ…あたし、最初にレイちゃんと会った時ビックリしちゃったもん、テレビで見るよりオーラあるし、肌もツヤツヤ、極め付けにそのフサフサ睫毛!」
テオぽん :
ン!ン~~~!(どうやらダメらしい
月代 :
いじられ要因
レイ・アノルマル :
「接客は学生の頃にカフェのバイトをやったことがある程度だ。おそらく廻君が思っているような人間ではないと思う」
レイ・アノルマル :
「お褒めに預かり光栄だ。仕事で人前に出る時は少しでも印象に残るような身なりと言動を心がけているからな」
レイ・アノルマル :
(まつ毛は眼精疲労で目薬を多用しすぎていつの間にか伸びただけが)
にやすけ :
このテオぽんはどのくらいのサイズですか?手乗り?
月代 :
手の平サイズだと思います!
10~15cm位の身長
10~15cm位の身長
桜宮廻 :
「その褒められ慣れてる感、たまらないわ〜!絶対ホスト向いてる!」
にやすけ :
ちちゃーーいkawaii
つんつんムニムニされまくって辛くなっちゃうておぽん
つんつんムニムニされまくって辛くなっちゃうておぽん
にやすけ :
レイさんとめぐ姉、テンションの差がかなりあっておもろい
少し落ち着いてくれとか言われるのかな
少し落ち着いてくれとか言われるのかな
レイ・アノルマル :
「そうか?
俺は ホストという職にあまり明るくないのだが、具体的にどういう商売なんだ?」
俺は ホストという職にあまり明るくないのだが、具体的にどういう商売なんだ?」
月代 :
つんつんされすぎて嫌になってあばれるテオぽん、かわいい
月代 :
レイさん、テンション高いなこの人…て思ってそう
にやすけ :
小動物みたいに掌から逃げようとするのかな…ポトリ
にやすけ :
マウリくんとはまた違うタイプのテンションの高さ
桜宮廻 :
「お客様と楽しくトークしながらお酒を飲むのが主な業務ね~。楽そうって思われがちだけど、色んなタイプの人が来るから臨機応変に対応できないと生き残れないわ」
桜宮廻 :
(集金の方法とか色恋の掛け方については黙っておこっと♪)
月代 :
落とさないでーーっ!
月代 :
テンションの高い人間ずっと相手してると疲れるよねレイさん
にやすけ :
わかる、しんどいよね…
にやすけ :
肩に乗せたい、テオたぬき
レイ・アノルマル :
「へぇ……接待がメインなのか。
お客様に会話やサービスを楽しんで帰ってもらうってことか」
お客様に会話やサービスを楽しんで帰ってもらうってことか」
レイ・アノルマル :
「廻君は基本誰とでも分け隔てなく会話を楽しんでいるし、職業柄なんだな」
月代 :
外向型の人間、すごい情報量を長時間流してくるからね
月代 :
肩に乗ってるテオぽんいいな……つかまっててくれるかなズリ落ちないで頑張って欲しい
にやすけ :
宇宙猫みたいな顔になっちゃう
にやすけ :
このアイコンみたいな感じ
桜宮廻 :
「テオぽん!頑張って掴まっててね!」
ランニングに連れていかれるテオぽん
ランニングに連れていかれるテオぽん
月代 :
情報処理ができない時の顔
月代 :
めぐ姉すぐテオぽんいじめようとする!!!
桜宮廻 :
「そうそう~!うちはフードメニューにも力入れてるから、レストラン代わりに使うお客様もいるわね。スペイン料理メニューも充実してるから、レイちゃんにもぜひ食べてほしいな~!❤」
桜宮廻 :
「レイちゃんだってそうじゃない!しかもテオちゃんまで手懐けてるし…羨ましい~~!!どうやって仲良くなったの~?」
桜宮廻 :
かわいいから連れまわしたいだけよっ!!はあ、はあ、疲れた…
(ずり落ちそうになってるテオたぬを肩に戻す)
(ずり落ちそうになってるテオたぬを肩に戻す)
テオぽん :
ジタバタ
月代 :
ここのめぐ姉、レイさんに店で金使わせようとしてるみたいでおもろい
桜宮廻 :
はあ・・・なんてかわいいのかしら・・・チューしちゃお
にやすけ :
ホストに勧誘したいな~って考えてるところです!
にやすけ :
まずは美味しいごはんで釣ろうとしてる
レイ・アノルマル :
「食事の提供もしているのか。
いつか機会があったら廻君がどのような仕事をしているのか覗きに行かせてもらうのも良いかもな」
いつか機会があったら廻君がどのような仕事をしているのか覗きに行かせてもらうのも良いかもな」
レイ・アノルマル :
「フラマ君のことは別に手懐けてないぞ。というか彼は誰にも懐かないんじゃないか……?
俺としてももう少し親交を深めたいのだが、全然ダメというか」
俺としてももう少し親交を深めたいのだが、全然ダメというか」
テオぽん :
拒否パンチ!
月代 :
勧誘されてる……!
桜宮廻 :
へぶっ!
唇殴られたぁ……
唇殴られたぁ……
にやすけ :
レイさんホストになるifルート
桜宮廻 :
「こっちの国だとホスト文化が浸透してないから、マーケティングの一環として取り入れてみたの〜。」
桜宮廻 :
「キャーいつでも来て来てぇ〜!研究所の人たち連れて来てもいいわよ〜」
桜宮廻 :
「そーぉ?テオちゃんは懐いてるように見えるけど…。気のせいかしら?」
レイ・アノルマル :
「他のメンバーも連れてか……つかぬことをお伺いするが料金設定の方はどうなってるんだ?」
レイ・アノルマル :
(廻君の経営する店、彼の普段の身なりからして高級店なのでは……?)
テオぽん :
フンッ(鼻息
テオぽん :
(やたら構われたのが不快だったのかてちてちとどこかへ逃げて行った……
にやすけ :
し~までお金の話するときドルで言った方がいいのかな?わかりにくいから日本円でいいか・・・?
にやすけ :
彼らは英語で喋ってるから口頭ではドルになってるってことで…
にやすけ :
テオぽんどっかいっちゃった…
桜宮廻 :
「なんと…初回は3000円ぽっきりで遊べま~す❤安いでしょ~?」
にやすけ :
風俗の客引きにつかまってるみたい
月代 :
共通通貨ドルなんでしょうか、まあ日本円でいいか!
我々には日本円に聞こえているけどしーまの皆さんにはドルで聞こえています
我々には日本円に聞こえているけどしーまの皆さんにはドルで聞こえています
月代 :
風俗の客引きに捕まるレイさん嫌だな
月代 :
神出鬼没のテオぽん、果たしてテオぽんとは一体なんなのか…?
レイ・アノルマル :
(今遊べますって言ったよな?)
レイ・アノルマル :
「なんだか引っかかるなその謳い文句……」
桜宮廻 :
「しかも初回は飲み放題!そこらへんのバーよりよっぽどお得でしょ~?勿論イケメンちゃん達の接客付きよ!」
にやすけ :
スイスイメージならフラン…?? ややこしいよ
にやすけ :
テオぽんは妖精…
にやすけ :
テオぽん、画面からも消えているwwwww
レイ・アノルマル :
スッ(スマホで日本のホストについて調べる)
月代 :
仮想近未来なので……ドルかもしれないしフランかもしれないし円かもしれない……ややこしい!
月代 :
今後テオ君を呼ぶとテオ君かテオぽんが召喚されますきっと 多分 来ないこともある
にやすけ :
お~~~い テオく~~~~ん!
レイ・アノルマル :
「なるほどそういう……」
フラマ・テオバルド :
呼ぶの早すぎて草
桜宮廻 :
「え?なあに?」
フラマ・テオバルド :
まだ準備中なんで……
にやすけ :
レイさんがホストの仕組みを知ってしまった…
フラマ・テオバルド :
一生準備終わんねぇけど
にやすけ :
テオくんやぽ!
にやすけ :
キレートレモンをあげようね
フラマ・テオバルド :
え? あ、ドモ……あざす……
にやすけ :
今日は何をたべましたか?
レイ・アノルマル :
(百聞は一見に如かずというし、行ったことのない場所、実際に足を運んでみるのもいいか。廻君のことについても多少なりとも理解を深められるかもしれないし)
レイ・アノルマル :
「客として接待して貰わなくてもいい。どんな雰囲気なのかだけそのうち見学させていただくよ」
フラマ・テオバルド :
うまい棒……
にやすけ :
それだけだとお腹空かないの?
フラマ・テオバルド :
さっき起きたばっかだし別に
にやすけ :
レイさん普通にいつか来てくれそうで草
ホストクラブでオスめぐ姉に接客されて戸惑うレイさんも見たい〜
ホストクラブでオスめぐ姉に接客されて戸惑うレイさんも見たい〜
にやすけ :
テオくん、ハンバーガーに野菜は欲しい派ですか?
それとも肉メインがいい?
それとも肉メインがいい?
月代 :
テオ君に質問しまくるにやすけさんおもろい
月代 :
誘われたら割と来てくれるレイさん
でも接待されるの好きじゃなさそうだからちらっと覗いて帰りそう
いつもと違うめぐ姉見てびっくりするのかも!
でも接待されるの好きじゃなさそうだからちらっと覗いて帰りそう
いつもと違うめぐ姉見てびっくりするのかも!
フラマ・テオバルド :
野菜はあってもいいけど
主張してこなければ
主張してこなければ
フラマ・テオバルド :
ソースまみれで
桜宮廻 :
「キャ~嬉しい❤レイちゃんの好きなお酒用意して待ってるわ~」
桜宮廻 :
「レイちゃんって普段どんなお酒飲んでるの~?やっぱりワイン?」
にやすけ :
ソースまみれかあ…
にやすけ :
あんまりヤバイ食生活してると、レイさんに怒られるんじゃない??
にやすけ :
そこまで言ってこないかな
にやすけ :
色んなホストが代わる代わる卓に着く~、みたいなの苦手そうですよねレイさん
フラマ・テオバルド :
いつもなんか小言言われてる
フラマ・テオバルド :
たまに飯を持ってくる
月代 :
自分が接待する側は慣れてるけど、される側になるとなんか居心地悪そ~レイさん
そもそも自分の話をするとか世間話に花を咲かせるみたいの苦手そうだし
そもそも自分の話をするとか世間話に花を咲かせるみたいの苦手そうだし
にやすけ :
なかよちだねえ・・・かわいいねえ
レイ・アノルマル :
「お酒……自分ではあまり飲まないのだが外に出てよく頼むのはカクテル系かな」
フラマ・テオバルド :
いや別にそういうんじゃないけど……
フラマ・テオバルド :
勝手に世話を焼かれている
ありがたく全部貰ってるけど
ありがたく全部貰ってるけど
にやすけ :
レイさん、仕事モードのはつらつとした感じでホストと喋るのかな?と思ってたけど違うのかな?
にやすけ :
レイさんに普段のお礼とかしないの??形に残る物とかさ~~~
にやすけ :
母の日に肩もみしてたのは知ってるけど・・・
月代 :
接待用の人たらし会話術がありそう
フラマ・テオバルド :
普段の………お礼……………???
フラマ・テオバルド :
えっ ホラ 気持ち いつもアザマスって言ってるし
フラマ・テオバルド :
肩揉みなんかしたか俺?
桜宮廻 :
(タワマン最上階で夜景を眺めながらワイングラス傾けるタイプかと思ってた…)
桜宮廻 :
(ギャップ萌えってやつね!)
ニコニコめぐ姉
ニコニコめぐ姉
桜宮廻 :
「カクテルって色んな種類があって選ぶの楽しいわよね~!」
桜宮廻 :
「へ~、スペインではサングリアで作ったカクテルが人気なんだぁ…」
スマホぽちぽち
スマホぽちぽち
にやすけ :
ホストをたらそうとするレイさんおもろいwwwwwwww新人ホストを逆に惚れさせるレイさんが頭に浮かんでしまった
にやすけ :
言葉だけじゃ伝わらない事もあるんや
レイ・アノルマル :
「……今一瞬思ってたのと違うなって顔をしただろ」
月代 :
のし上がるために磨き上げた対人スキル、ホストで発揮されるのおもろい
フラマ・テオバルド :
えぇーーーーーー……
にやすけ :
レイさんに片思いするモブホストくんの気持ち想像して辛くなっちゃった
にやすけ :
めんどくさそうな顔するな!
月代 :
営業スマイルで同性にすら好かれる男……
フラマ・テオバルド :
向こうだって好きでやってるんだろうし……
桜宮廻 :
「レイちゃんって洞察力が鋭いというか…表情の変化に敏感というか…」
桜宮廻 :
(たまに怖くなるわ〜…)
にやすけ :
レイさんに恋するモブ、無限に生やしたくなる
にやすけ :
え?なに?ノロケ!?
にやすけ :
テオくんにだけ特別世話焼いてると思ってたんですが、他の人にもそうなんですか??
レイ・アノルマル :
「こういう話をすると皆一様に意外そうな顔をするから」
レイ・アノルマル :
「まあでも妙な誤解をされたり変な噂を流布されるよりはいい。遊んでいると思われる様な見た目をしているのは自覚しているし」
月代 :
おもろい、生えたら全員営業スマイルでなで斬りしよう^^
フラマ・テオバルド :
は!? ちげーし! なんでそうなんだよ
フラマ・テオバルド :
あのメッ……
先輩が他の人間にどう接しているかなんてのは知らねぇけど
大体そうなんじゃね
先輩が他の人間にどう接しているかなんてのは知らねぇけど
大体そうなんじゃね
桜宮廻 :
「あ、自覚はあるんだ…」
桜宮廻 :
「レイちゃんって、話してみたら想像してたイメージと違う……って言われる事、結構ある?」
にやすけ :
いやなんか熟年夫婦の夫側みたいな言い方だったから……
レイ・アノルマル :
「地味で真面目で根暗そうな人間だと思われて得することあまりないからな」
にやすけ :
ややモラ気味のやつ
レイ・アノルマル :
「営業やら接待やらでそう言われることはあまりないな。あの態度で一貫させているから。
この場だと同僚に対して営業のように接する必要もないし……思っていたイメージと違うと言われることは度々ある」
この場だと同僚に対して営業のように接する必要もないし……思っていたイメージと違うと言われることは度々ある」
にやすけ :
変なあだ名をつけているね??
フラマ・テオバルド :
うるせーだれがモラ男だ
フラマ・テオバルド :
名前覚えるまで適当な呼び方してたらそれが定着した
桜宮廻 :
「トップに立つ人間は特にそうね~。舐められたらお終い」
桜宮廻 :
「ふふ、あたしはどっちのレイちゃんも好き~!」
にやすけ :
うるせーっていわれて、キュンとしてしまった 悔しい
にやすけ :
あんな覚えやすい名前なのに…
にやすけ :
めぐ姉にもあだ名つけて
レイ・アノルマル :
「それはどうも。今後とも変わらぬ付き合いをよろしく頼むよ」
桜宮廻 :
「!」
桜宮廻 :
「あはは、レイちゃんって本当面白いわ~!」
ツボっちゃっためぐ姉
ツボっちゃっためぐ姉
桜宮廻 :
(付け入る隙もないってこういう事を言うのね…)
にやすけ :
今のでレイさんへの好感度+2
フラマ・テオバルド :
なんだこの人……
フラマ・テオバルド :
別にあだ名とかじゃないんですけど……
めぐ姉??のことあんま知らないし、そもそもどんな人だっけ
めぐ姉??のことあんま知らないし、そもそもどんな人だっけ
にやすけ :
ファンサしてください、名前呼んで!
にやすけ :
宝石学の人!!背がそこそこ高くてオネエでめっちゃ騒がしい人!白衣の裏地がピンク!おぼえてる??
月代 :
何で今のでレイさんへの好感度が上がったんだ……?
フラマ・テオバルド :
ファンサって何?
そんなものは 無い
そんなものは 無い
フラマ・テオバルド :
あ~……いたいた、いた気がするわそんなヤツ
近づいちゃいけなさそうな人な
近づいちゃいけなさそうな人な
フラマ・テオバルド :
俺があだ名付けるまでもなくオネエの人でいいじゃん
にやすけ :
好き❤って言葉に対してこんな反応されるの新鮮だったのかな?ほんの少しだけレイさんに懐きました
にやすけ :
ファンサしてくれないのたまらん、やばいお~~~~~^o^^-
にやすけ :
その人、テオくんと仲良くした~いって言ってたよ!あとこの前勝手に工具借りてた
月代 :
好き♥って言ったら私も~★とかやだ嬉しい~♥みたいな返事がくる界隈にいるから新鮮だった……?
レイ・アノルマル :
「? そんな面白いことを言っただろうか……」
にやすけ :
普通の人みたいに好意とか嫌悪感抱くような素振り見せたりするんじゃなくて、さら~~っと流す所が良かったのかも…
にやすけ :
こういう言い方でかわす人も勿論いると思うんだけど、レイさんはあまりにも手ごたえがなさすぎた
にやすけ :
空振りして爆笑するめぐ姉怖いな…
フラマ・テオバルド :
ええ……なんか喜んでる……こわ
フラマ・テオバルド :
あっそうすか……ドウモ……
いや何勝手にこっちの工具持ってってんだやめろよシロウトが適当な使い方するとすぐダメになんだろ!
いや何勝手にこっちの工具持ってってんだやめろよシロウトが適当な使い方するとすぐダメになんだろ!
フラマ・テオバルド :
主任にチクっとこ 俺のせいじゃねーし
月代 :
なるほど、良くも悪くも人に興味関心を持たれる生き方してたから、手ごたえなさ過ぎたのが逆に良かった……?
にやすけ :
研磨に使えるかも~♪とか言って持って行ってたよ
にやすけ :
バートラムさんに怒られてるめぐ姉笑える
にやすけ :
そんな感じしますよね~~ 初期の方から存在しない会話チャンネルでテオくんにずっと喋りかけてるのも似たような理由かもしれない
にやすけ :
テオ君自分で文句言わないで主任にチクるの、かわいい
フラマ・テオバルド :
自分とこにあるだろ、それ専用の機械が
フラマ・テオバルド :
だって俺マジで関係ないし……なんで俺がわざわざ返してくださいって言いに行かなきゃなんないんだ
月代 :
自分に興味を示さない人間に無限に構いに来るのおもろいけど怖いな
月代 :
ここの研究員、皆人間に対して興味ないんか??
にやすけ :
普段使わない形状のものだったから、インスピレーションが湧いたらしいよ
にやすけ :
人と関わるのを極限まで避けたそうなのに、会社に出勤しててえらいね・・・・・・
にやすけ :
人間に興味があったら他の職種に行きそうではある 研究職を選んでいる時点であんまり人間に興味関心がなさそう
にやすけ :
営業、販売、介護系、サービス業…
にやすけ :
テオくん飲食系とか絶対きついだろな
フラマ・テオバルド :
じゃあ一言何か言って借りればいいだろ……なんで無断持ち出しするんだよ
どうなってんだココのやつらの常識は
どうなってんだココのやつらの常識は
フラマ・テオバルド :
人と関わりたくはないけど働かなきゃいけない環境にいないと働けないからここに住んでる
働きたくない
働きたくない
月代 :
頭が良くて体力バカの社不の集まり……!
にやすけ :
書置きメモ残しておいたとかでもいいけど、日本語で書いてあってよくわかんなかったから捨てたとかでもオモロイ
月代 :
www英語で書いてwww
にやすけ :
住み心地どう??結構広いんだっけ 周りに職場の人たちが住んでるって思うと気使わない?
フラマ・テオバルド :
住み心地はまあまあ
そんな広くもねぇけど、広すぎても落ち着かないし
秘密基地っぽくて落ち着く
そんな広くもねぇけど、広すぎても落ち着かないし
秘密基地っぽくて落ち着く
フラマ・テオバルド :
1歩部屋から出ると職場の人間と鉢合わせる可能性があるってのはちょっとアレだけど……まあ滅多に出ないし
桜宮廻 :
「んふふふ、久々にこんな笑っちゃった…。涙出るまで笑ったの久しぶり」
桜宮廻 :
「レイちゃん、これからも仲良くしてね❤︎」
にやすけ :
へー、結構いい感じなんだ!!
部屋で誰かと遊んだりする?
部屋で誰かと遊んだりする?
にやすけ :
置き卓メイン、完
フラマ・テオバルド :
勝手に居座ってるヤツがたまにいるけどほっといてる、冬にコタツ目当てで来るんだよな
レイ・アノルマル :
「こちらこそ」
月代 :
めぐ姉がゴキブリ踏んだりレイさんの勘違いに気付いたり爆笑する回でした!
にやすけ :
部屋に誰かいるのはいいんだwww寛容なのかそうじゃないのか
にやすけ :
完!みたいな雰囲気出てた
にやすけ :
なんかこの2人で詰めたい描写がいくつかあった気がしたんだけどわすれちった
月代 :
思い出したらまた呼んでください!
座談会 二回目
フラマ・テオバルド :
(あ゛~~~~~~疲れた、首バッキバキだわ……なんか適当に食ってゲームして寝よ)
フラマ・テオバルド :
(ん? なんかテーブルに置いてあんな なんだコレ)
フラマ・テオバルド :
(なんかやたらいろいろ書いてある表と……サイコロ)
レイ・アノルマル :
「フラマ君じゃないか、お疲れ様」
フラマ・テオバルド :
「ぇあ! あっ お疲れっす」
レイ・アノルマル :
「週末のまだ早い……といっても夜だが、こんな時間に君がラウンジにいるのは珍しいな。もう今日の業務は終わったのか?」
フラマ・テオバルド :
「え、あ、ま、まあ、そんなトコ………す」
にやすけ :
すごい嫌そうな顔するじゃん、テオくん
レイ・アノルマル :
「ん? その紙は……ああ、前にディートリヒ君が置いていった雑談表、まだちゃんとそこにあったんだな」
フラマ・テオバルド :
テキトーに売店で飯買って帰ろうと思ってたらめんどくせーのに捕まったなって顔だよ
フラマ・テオバルド :
「ざ、雑談表」
レイ・アノルマル :
「そう、サイコロを振って出たお題について皆で話す、交流目的のゲームだ。前回はそれで普段あまり交わらないメンバーとも話が弾んでなかなか楽しい時間を過ごせた」
フラマ・テオバルド :
「へ、へぇ~~~~~~…………」
レイ・アノルマル :
「………………」
レイ・アノルマル :
「ちょうど良い、今日はフラマ君ともやろう。一服付き合ってくれ」
フラマ・テオバルド :
「エ!? いや 俺はその 帰って飯……」
にやすけ :
めんどくさいとかいっちゃうんだ カワイイね❤
レイ・アノルマル :
「今日の業務、終わったんだろう? 夕飯なら奢ろう、俺も何か軽く食べる」
フラマ・テオバルド :
「だっ………えあ………いやいいです……悪いんで……そんな……」
レイ・アノルマル :
「そこの店のアイスも付けていい。早くしないとあと3分で閉店だぞ」
フラマ・テオバルド :
「………………トリプルにしていいすか?」
レイ・アノルマル :
「どうぞ」
レイ・アノルマル :
「じゃあ決まりだな、さっと何か買って戻ってくることとしよう」
月代 :
というわけで今夜も始まります、しーま雑談会、よろしくお願いします!
にやすけ :
よろしくお願いします!
海月 :
サッ……
海月 :
見てます
にやすけ :
海月さん!!おつかれさまですっ
海月 :
今日はほんと マジで すみません
なんかわかんないことがあったらこの雑談に書いてください!!!
なんかわかんないことがあったらこの雑談に書いてください!!!
バートラム・アイアンサイド :
(傍の席で茶をしばいている……)(またあいつら集まってんのか)
しぷ :
コンバンハ!しぷです!!ソアでおじゃまさせていただければとおもいます…よろしくおねがいします~ッ
月代 :
おやつを探していた
月代 :
傍の席で茶しばいてる主任、巻き込んでいいのか?
月代 :
シプさんこんばんは!
わ~~いソアちゃんとの初絡み楽しみだよ~!
わ~~いソアちゃんとの初絡み楽しみだよ~!
月代 :
とりあえずテオレイは二人で飯を買いに行ったのでそろそろ戻ってきます、戻ってきたときに目についた人間巻き込んでいきますね
バートラム・アイアンサイド :
俺は基本見てるだけだよ 今日は
バートラム・アイアンサイド :
声かけられたら多少返答はするけどな…
にやすけ :
しぷさんよろしくおねがいします!!ソアちゃん絡んでみたかったのでうれし!!
しぷ :
わーいイケメンがいっぱいの空間に来れてよかった~(すでに満足)
月代 :
わ~いソアちゃんの!立ち絵!!
海月 :
うひ~~~!!みんな立ち絵ある!!!豪華すぎる空間
ロザリエル・レザー :
こんばんは!よろしくお願いします!
ロザリエル・レザー :
ロザーくんになっちゃったw
月代 :
wwwww あるある
しぷ :
はじめまして!しぷと申します!ソア・トビキリという序列7位のちびをだしています ヨロシクオネガイシマス!!
月代 :
己というマイキャラを別途作成する必要があるのです!
桜宮廻 :
「出勤するの遅くなっちゃった~、紅茶でも飲んで気合入れてから仕事しようかしら」
桜宮廻 :
「え!?テオちゃんがいる!?」
ただの :
なるほど…ね!追加したぜ…
桜宮廻 :
「レアキャラはっけ~ん❤二人で何してるの~?」
ただの :
しぷさん初めまして~!実は月代ちゃん経由で素敵な絵を描く方だと存じ上げていました…!どうぞよろしくお願いします!!
フラマ・テオバルド :
ハンバーガーとトリプルアイスを手に戻ろうとしているところ
「ミッ……はっ、え? いや飯を……」
「ミッ……はっ、え? いや飯を……」
海月 :
改めて、進行役…をしてたはずの 海月です…!
今日はすみませんほんと いるだけの 存在です
今日はすみませんほんと いるだけの 存在です
しぷ :
ギョェー はずかしすぎる!ロザーくん顔好きすぎてドキドキしてました!お話できたら…いいな…!
レイ・アノルマル :
「廻君じゃないか。お疲れ様。今日の業務もひと段落したのでこれから夕食にでもしようと思っていたところだ」
しぷ :
これはじめましてのていでやったのでしょうか初回は?さすがに知ってるか
月代 :
さすが、理解が早いぜただ缶ちゃん
月代 :
一応お互い顔見知りくらいではあるのかな??と思っています
でもガッツリ喋るのははじめて!同士の人もいると思います!
でもガッツリ喋るのははじめて!同士の人もいると思います!
月代 :
各々この子はこの子と喋るの初めてだといいな!とか願望詰め込んじゃえ!
多分レイさんは軽くみんなと事前に話すくらいはしてる 気がする
多分レイさんは軽くみんなと事前に話すくらいはしてる 気がする
ロザリエル・レザー :
海月ちゃんさん!用事があるのにいてくれてありがとう😭
しぷ :
ホンホン!じゃあなんか頃合いをみて凸しにいきます✊テオレイの匂いがする方へ
ただの :
私も諸々了解しました!
桜宮廻 :
「二人ともお疲れ様~♪アタシも同席させてもらおうかしら…」
テオくんを見てニコッとします
テオくんを見てニコッとします
月代 :
おっではめぐ姉ともかち合ったしはじめていきますか!
にやすけ :
よろしくおねがいします~っ レアキャラテオくんを見かけてめぐ姉はご機嫌です♪
レイ・アノルマル :
「この前やった雑談表がまだそこにあったから、それでフラマ君と話でもしようと思ってたんだ。人は多い方が楽しいだろう、な、フラマ君」
フラマ・テオバルド :
「や……………………はい………」
バートラム・アイアンサイド :
choice もともとひとりでここにいた フラマを見捨てて別席に移った
(choice もともとひとりでここにいた フラマを見捨てて別席に移った) > フラマを見捨てて別席に移った
(choice もともとひとりでここにいた フラマを見捨てて別席に移った) > フラマを見捨てて別席に移った
バートラム・アイアンサイド :
見捨てたのか 俺は
レイ・アノルマル :
「それでは席についてさっそく始めようか」
フラマ・テオバルド :
「…………!」
ちょっと向こうの席で優雅に茶をしばきながらこちらをチラ見しているバートラムに気付いて助けろという視線を送る
ちょっと向こうの席で優雅に茶をしばきながらこちらをチラ見しているバートラムに気付いて助けろという視線を送る
フラマ・テオバルド :
絶対おもしろがってんだろ…………
バートラム・アイアンサイド :
1d100 オモロ⇔巻き込まれるのが嫌
(1D100) > 55
(1D100) > 55
月代 :
席に着いたので各々好きに飛び込んできてね★
バートラム・アイアンサイド :
半々で巻き込まれるのが嫌
しぷ :
しぷ :
ただの :
www
ソア・トビキリ :
「あれ?みなさま何してるの?もしかして……恋バナ!?」
砂糖もりもりカフェラテもってやってきた 雑談表なになにて見てる
砂糖もりもりカフェラテもってやってきた 雑談表なになにて見てる
ソア・トビキリ :
sorry.....
月代 :
初手誤爆シプさんおもろい
ソア・トビキリ :
普段中の人コマつくらないからww
にやすけ :
あるある!!
海月 :
稀によくある~~~!
レイ・アノルマル :
「おや、ソア君じゃないか。こんばんは。
皆で何か軽く食べながら雑談に花でも咲かせようと思っていたところだよ」
皆で何か軽く食べながら雑談に花でも咲かせようと思っていたところだよ」
バートラム・アイアンサイド :
(視線を無視)
フラマ・テオバルド :
くっそ 悪魔のような男だまじで
にやすけ :
悪魔wwww
ソア・トビキリ :
「こんばんは!レイくんと~メグルくんと……テオくん?よね!わたしも混ざってもいいかな?」返事を待たずに座ります ズイズイ
バートラム・アイアンサイド :
お前の普段の行いがもう少し良ければ、俺だって助けようと思ったさ
反省しろ反省
反省しろ反省
フラマ・テオバルド :
俺は普段から品行方正だろ
桜宮廻 :
「あっ、ソアちゃんお疲れ様~❤今日も最高にカワイイわね❤」
にやすけ :
品行方正 とは
ソア・トビキリ :
「メグルくんもと~ってもCuteだよ!(視線を追って)あちらのおじさまは混ぜてあげないの?」
ただの :
ほんとにそう思ってるんか…?
バートラム・アイアンサイド :
(視線をそらしてカップの茶を飲む……)
レイ・アノルマル :
「……今日はそういう気分の日じゃないのだろうか」
買ってきたパリパリパスタのサラダを食べ始める
買ってきたパリパリパスタのサラダを食べ始める
ソア・トビキリ :
「まあ……もしかして、わたしのことが好きなのかな!?きっと照れてるのね!」
流してください
流してください
フラマ・テオバルド :
なんでだよ めちゃくちゃ気ィ使ってるだろ普段から
バートラム・アイアンサイド :
あれで気を遣ってんなら全人類がジャパニーズ並みの空気察知力を手に入れてる
レイ・アノルマル :
「ソア君があまりにも魅力的で社交的なものだから照れているのかもしれないな」
わざと聞こえるような声量で言う
わざと聞こえるような声量で言う
ソア・トビキリ :
バートラムさんごめん!初絡みなのに!
ロザリエル・レザー :
「くんくん…この匂い…おい!誰かハンバーガーを食べてるだろ!!!!」バンッ
扉を勢いよく開ける
扉を勢いよく開ける
バートラム・アイアンサイド :
お前のことは多少噂に流れてるから知ってるよ そういうやつだってのも
ソア・トビキリ :
ヤッター!!
ソア・トビキリ :
ハンバーガーヤクザいる!?
フラマ・テオバルド :
「ひィ!!!すんません!!!!何!?!?」
ロザリエル・レザー :
やくざ?知ってるぜそれってジャパニーズのやつだよな!
レイ・アノルマル :
「ロザリエル君か。こんばんは。夜でも元気だな君は」
レイ・アノルマル :
なんだハンバーガーヤクザって
バートラム・アイアンサイド :
ハンバーガー・ヤクザ ポテト・ニンジュツでも使いそうだ
フラマ・テオバルド :
wwwwwwwwwwww
にやすけ :
元気っ子ロザーくん、かわいいよお~~~
ロザリエル・レザー :
「よう、レイ!おっと、今日は大勢いるな~!みんな知ってるぞ!左からソーア、めぐ姉、テオ!すみっこにバートラムもいるな!レイ以外とは初めましてだけど!みんなこんばんは!」
しぷ :
ロザーくんまじでかわいい すこやかに1000年生きてほしい
しぷ :
テキストカラー並びいいな~
ただの :
た、たくさん褒めていただいている!?
ありがとうございます😭
ありがとうございます😭
フラマ・テオバルド :
なんだこの太陽を擬人化したみたいなヤツは 助けて
ソア・トビキリ :
「ロザーくんね!はじめまして、ソーアです!よろしくね~」にこにこ
桜宮廻 :
「ロザーちゃんはじめまして~❤お腹空いてるならこっちで一緒にご飯しない~?」
ロザリエル・レザー :
おう、しゅりけんのごとく投げるぜポテトを…いや待て食べ物を粗末にしてはいけない!!
バートラム・アイアンサイド :
choice 無視 手を上げるだけする
(choice 無視 手を上げるだけする) > 手を上げるだけする
(choice 無視 手を上げるだけする) > 手を上げるだけする
バートラム・アイアンサイド :
「……」
ひら、と手だけ振って自分の用事に戻るぞ 俺は
ひら、と手だけ振って自分の用事に戻るぞ 俺は
ソア・トビキリ :
バートラムさん、ちゃんと話はきいてくれている
レイ・アノルマル :
「そうかロザリエル君はここにいるメンバーとは初対面になるのか。今から皆でこの雑談表をつかった雑談会でもしようと思っていたんだ。もし交流を求めるなら一緒にどうかな?」
ただの :
テキストカラーの並び鮮やかでキレイです~
月代 :
賑やかだしかわいい~~~~~~~^^
にやすけ :
最高の空間すぎる ずっと吸っていたい
ロザリエル・レザー :
「みんな美味そうなもの食べてるじゃないか!ちょうど席が空いてそうだしその雑談会とやらお邪魔するぜ!ところでハンバーガーはその1つだけか?」
テオくんの手元にあるハンバーガー凝視する
テオくんの手元にあるハンバーガー凝視する
月代 :
10年ぶりに深呼吸出来て私も嬉しいです すぅ~~~~~~~~
ソア・トビキリ :
え!?奪おうとしてる!?ハンバーガー・ヤクザすぎる
フラマ・テオバルド :
「えっえっえっあっあの」
レイを見る
レイを見る
ロザリエル・レザー :
なるほど、こういうのが日本のやくざなのか…勉強になったぞソーア!ありがとな!
ソア・トビキリ :
ここではハンバーガーは奪って勝ち取るものなのね!わたしも勉強になったなぁ!
レイ・アノルマル :
「そうか、賑やかな席になるな。ご参加いただき恐縮だ。せっかくだからハンバーガーやらポテトやら、何かつまめるものを追加で頼もう」
言いながらオーダーを済ませる
言いながらオーダーを済ませる
フラマ・テオバルド :
死んだかと思った
ロザリエル・レザー :
バートラム・アイアンサイド :
1[]
月代 :
いきなりハンバーガー奪おうとしてるの控えめに言っておもろい
ロザリエル・レザー :
「おう、悪いなレイ!そんじゃ俺は紅茶入れてくるぜ!ほかに飲みたいヤツいるか?」
にやすけ :
研究所内のラウンジ?で色々食べれるのいいな…
レイ・アノルマル :
「ではお願いしようかな」
桜宮廻 :
「アタシもおねがいしま~す❤」
フラマ・テオバルド :
ビビッて存在を消そうとしながらハンバーガーを食べている……
ただの :
各々すきな食べ物もちよりながら談笑するという何とも愛らしい空間…
しぷ :
ハンバーガー奪おうとしたかと思えばお茶を訊く気遣いもできる 沼い(!?)
ただの :
この沼!深い!!(深くない)
ソア・トビキリ :
「わたしもロザーくんに淹れてもらいたかったな~!」カフェラテなみなみついできてしまった
ただの :
ロザリエル・レザー :
「俺と合わせて3人分だな!ソーアには今度振舞うぜ☆」
☆のタイミングでウィンクをし、少し離れで紅茶淹れに行く
☆のタイミングでウィンクをし、少し離れで紅茶淹れに行く
月代 :
メインタブで間違えて自画像でちゃうの笑う(自分もやったことある)
ソア・トビキリ :
「きゃーーっみた!?いまわたしにウインクしてくれたよ!!」隣の席にいる人の肩ゆらしちゃお
ソア・トビキリ :
choice レイ テオ メグル
(choice レイ テオ メグル) > テオ
(choice レイ テオ メグル) > テオ
ソア・トビキリ :
じゃあテオくんの肩を・・・・・・・
ただの :
しぷさんが出てしまった時自分も絶対やる…ってゴクリしていた
フラマ・テオバルド :
「おわ!!え!?はい、え!? そ そうすね」
ただの :
テオくんww
フラマ・テオバルド :
(た 助けて………)
しぷ :
よかった、恥のファーストペンギンになれて
にやすけ :
敬語wwwwww
しぷ :
かわいそうなテオ。
桜宮廻 :
(あ、揺らされた衝撃でハンバーガーのソース垂れてる)
海月 :
恥のファーストペンギンあほほど笑っちゃった 電車です
月代 :
テオ君はどつきまわされるためにいます
にやすけ :
移動中!?夜遅くに…おつかれさまです!!
レイ・アノルマル :
「さて、頼んだものとロザリエル君が来るのを待つ間に、このサイコロを使って喋る順番を決めよう。前回ディートリヒ君がやってくれたのに倣って出目が大きい人から、にするか」
ただの :
この時間にまだお外😭
レイ・アノルマル :
(フラマ君がテーブルに垂らしたソースを拭く)
海月 :
そう あたし 今日は親の実家に行くハメになっていて
そういうわけで参加が中途半端だったんです
そういうわけで参加が中途半端だったんです
しぷ :
海月さんいつも見守ってくれてありがとうございます!?(!?)母なる海月
海月 :
母なる海 母なる海月は私こそがそうなのです(?
ソア・トビキリ :
イニシ決めるのか!イイネ
レイ・アノルマル :
各々「1d100」と半角で打って、そのままチャットに送信してくれ
そうするとサイコロを自動的に振ってくれる
そうするとサイコロを自動的に振ってくれる
ただの :
お~これがダイスちゃんですか…
レイ・アノルマル :
1D100
(1D100) > 24
(1D100) > 24
ソア・トビキリ :
1d100
(1D100) > 80
(1D100) > 80
フラマ・テオバルド :
1D100
(1D100) > 50
(1D100) > 50
ロザリエル・レザー :
1d100
(1D100) > 94
(1D100) > 94
桜宮廻 :
1d100
(1D100) > 31
(1D100) > 31
しぷ :
ロザーくん声もでかいし出目もでかい 最高かも
ロザリエル・レザー :
ビッグな男ってやつだな!
レイ・アノルマル :
「一番手はロザリエル君だな。紅茶ありがとう」
ただの :
大きい順だった!
月代 :
1 ロザー君 94
2 ソアちゃん 80
3 テオ君 50
4 めぐ姉 31
5 レイさん 24
2 ソアちゃん 80
3 テオ君 50
4 めぐ姉 31
5 レイさん 24
しぷ :
キャラ駒設定のイニシアティブの欄に数字いれると左上の駒一覧が数字大きい順に並びます!そこにメモしてもいいかも?(しなくたって、いい。)
ロザリエル・レザー :
「ほ~い、お待ちどおさん!テオ、お前からはリクエストなかったけど淹れてきたぜ!なんか驚かせちまったみたいだしな!で、俺が1番手だって?」
3人分の紅茶を配り、最後にテオくんに渡す
3人分の紅茶を配り、最後にテオくんに渡す
月代 :
な、なるほど~そういう使い方も……ある!
月代 :
こういうことですね
にやすけ :
なるほどわかりやすい!
しぷ :
COCだとDEXいれるとこだけど、TRPG全般で順番決めによく使うので一応(?)
しぷ :
そう~~天才!!!!!
ロザリエル・レザー :
視覚的にわかる~!
フラマ・テオバルド :
「えっ いやそんな ども……いただき、ます」
しぷ :
みんな天才すぎる
月代 :
気遣いのできる器の大きい男、ロザリエル
ただの :
でも礼儀がなってるのかなってないのか分からない男…
ただの :
テオくんやっぱり反応がいいので突きたくなってしまう
フラマ・テオバルド :
あっつ!
しぷ :
テオくん、音の鳴るおもちゃ
桜宮廻 :
「わぁ~いい香り!さすが英国紳士~~!!ありがとう❤」
にやすけ :
プキュプキュ
海月 :
つんつんっ
ただの :
ヒイッヒイッ アッ…… ……ッス
フラマ・テオバルド :
ハンバーガーを食べ終わったので熱い紅茶にアイスを入れて冷ましながら甘くしはじめた……
月代 :
みんなにいいように遊ばれるテオ君 かわいいね
にやすけ :
すっげえ飲み方 イタリア流なんでしょうか
海月 :
アメリカ人でもこんな飲み方しないってヒかれそう
月代 :
行儀が悪いだけです()
ロザリエル・レザー :
「めぐ姉に気に入っていただけて光栄だ!いつも美味しそうな紅茶飲んでるからな!」
話ながら自分の紅茶に砂糖を3個いれる
話ながら自分の紅茶に砂糖を3個いれる
ただの :
でも美味しそう…
桜宮廻 :
「テオちゃん、アンタって子は…!!」
フラマ・テオバルド :
「えっ」
ただの :
テオくん怒られてる!!
桜宮廻 :
「それ、イタリア流の飲み方なの…?」
ソア・トビキリ :
日本はまあフロート文化浸透してるしギリ…いやでも…(審議中)
にやすけ :
ちょっとやってみたい…
フラマ・テオバルド :
「いや熱かったから……? アイスあるしちょうどいいと思ったんすけど……」
ロザリエル・レザー :
(おいおいコイツ今…紅茶にアイス入れたか…?そんなまさかな…どんな味になるんだ…?)ジュルリ
レイ・アノルマル :
「フラマ君その飲み方を人前でするのはちょっと……おや、追加で頼んだ軽食も来たな。
皆好きにつまんでくれ」
皆好きにつまんでくれ」
ロザリエル・レザー :
「そういやデブの親戚がそんな飲み方してたな…お!来たな来たな~!俺はハンバーガーを食べるぜ!!!」
ぼそり…(とはいえ全然聞こえる音量)と呟いたあと流れるように軽食へ
ぼそり…(とはいえ全然聞こえる音量)と呟いたあと流れるように軽食へ
ソア・トビキリ :
デブっていったwww
月代 :
自分でやるならともかく、人におごってもらったアイスと人に淹れてもらった紅茶でやるな
フラマ・テオバルド :
(え? 遠回しにデブって言われた?)
ただの :
お、思ったことがすぐ口に…
ソア・トビキリ :
「よかったね、おまちかねのハンバーガーが来て!
それでそれで?何のお話をしてくれるの?」わくわく
それでそれで?何のお話をしてくれるの?」わくわく
バートラム・アイアンサイド :
choice なんか食うか…… コーヒーを頼みに行く
(choice なんか食うか…… コーヒーを頼みに行く) > コーヒーを頼みに行く
(choice なんか食うか…… コーヒーを頼みに行く) > コーヒーを頼みに行く
レイ・アノルマル :
「では一番手のロザリエル君、再度サイコロを振ってくれ。出た数に応じた話題を雑談表から出そう」
海月 :
食えよ お前も
桜宮廻 :
文化の違いに毎日驚くわ、ヨーロッパの人たちってすごい
にやすけ :
水分しかとってない主任
レイ・アノルマル :
バートラム君、そんなにカフェインばかり夜に摂取して大丈夫か?
ロザリエル・レザー :
1d100
(1D100) > 61
(1D100) > 61
ロザリエル・レザー :
ロザリエル・レザー :
「ん、これで合ってるか?」
バートラム・アイアンサイド :
choice 今日は夜も仕事が残ってる あんまり気にせず頼んでた あっ
(choice 今日は夜も仕事が残ってる あんまり気にせず頼んでた あっ) > あんまり気にせず頼んでた
(choice 今日は夜も仕事が残ってる あんまり気にせず頼んでた あっ) > あんまり気にせず頼んでた
レイ・アノルマル :
「問題ない。61……【テーマパークに行くならどこがいいか】だな」
バートラム・アイアンサイド :
あー……まあ、なんとかなるだろ
ソア・トビキリ :
あんまり夜にのんだらおねしょしちゃうよ!
フラマ・テオバルド :
wwwwwwww
ロザリエル・レザー :
そうだぜ!びしょびしょになるぜ!!
バートラム・アイアンサイド :
お前たちをそうしてやろうか(飲んでるものを頭からかけようとして留める
しぷ :
クソガキたちの面倒をみるバートラムさんだ!キャッキャ
ロザリエル・レザー :
「テーマパーク?ん~~~そうだなあ…動物園ってテーマパークに入るか?」
レイ・アノルマル :
「入るんじゃないか?」
ソア・トビキリ :
「へー!動物園が好きなの?」
月代 :
今日は元気な子供たちが多いので面倒みる役の人が振り回される!
月代 :
子供(成人済み
ロザリエル・レザー :
「ああ!好きなんだ!動物がな!でも何でか分からんが向こうからは嫌われてるみたいで…目線が合うと威嚇されるし、触ろうとすれば攻撃されるんだよな~何でだろ…」
にやすけ :
皮…
ただの :
はしゃぐほうはとても楽しいけど振り回される側は大変そうだ…
バートラム・アイアンサイド :
ガキは嫌いだ うるせえし……
バートラム・アイアンサイド :
あー……
フラマ・テオバルド :
「それは…………な?」
ロザリエル・レザー :
動物(の皮)がな!
ロザリエル・レザー :
「え?なんだ、テオ!心当たりがあるのか!?」
ソア・トビキリ :
「そうなの?種族を超えてモテそうなのに!」初対面なので多分専攻もしらない
フラマ・テオバルド :
「えっ いやなんでもないす……気のせい気のせい……」
ただの :
ソーアちゃんの惚れっぽいというカワイイ体質をじかに浴びてニヤニヤする~~~~~!
桜宮廻 :
「威嚇されてもめげずに構いに行きそうね、ロザーちゃんは」
レイ・アノルマル :
フラマ君、野生動物的な多々あるのでロザリエル君みたいな人間苦手なんだろうな……
フラマ・テオバルド :
誰が野生動物だ
しぷ :
野生本能で危機回避してる?
しぷ :
全員に惚れます!!まかせて!!!(!?)
ロザリエル・レザー :
「よく分かってるな2人共~!俺は顔もいいし!簡単にはめげない!!いつかイチから皮を鞣したいから動物についてももっと詳しくなりたいんだ!!」
ロザリエル・レザー :
👈苦手に思われてることをまったく気付いてない
フラマ・テオバルド :
(こわ サイコパスか? そういうところだろ動物に避けられるの)
フラマ・テオバルド :
アイス二個目を食べる
海月 :
やっぱなんかあたしが動かすテオくんより大雑把で雑だ 月ちゃんのテオくん
おもろ 差が楽しい
おもろ 差が楽しい
レイ・アノルマル :
「ロザリエル君、声が大きいうえに身振り手振りが激しいから動物は驚くんじゃないか? もう少し控えめな言動を心がけたら改善されたりしないだろうか」
月代 :
雑の2乗されてて笑っちゃった
ソア・トビキリ :
「え~?でも求愛行動は派手バトルもよくあるよ!クジャクとかゴクラクチョウとか!素敵なオスだと認めてもらえたらきっとモテるよ!」褒めてる 褒めてる?
月代 :
海月ドンのテオ君、もっと繊細で妙なねじくれかたをしていて イイ
ただの :
どっちも交互にあびたい~~~
海月 :
繊細さならまかせてよ(?
月代 :
ポケットモンスター 繊細なテオ 雑なテオ
ロザリエル・レザー :
「だそうだレイ!時には大胆に!責めることも重要ってことだぜ!俺は毎日大胆だけどな!はははは!!」
バカでかい笑い声
バカでかい笑い声
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
たぶん今日はあたしとディートリヒででぇとしてる
おそとにおいしいごはんたべにいこ、って
おそとにおいしいごはんたべにいこ、って
ロザリエル・レザー :
「っと、こんなところでどうだ?他のヤツの話も聞かせてくれよ!」
レイ・アノルマル :
「……そうだな、君は今のままの方が君らしくていいか」
にやすけ :
デート!この時間だとディナーかな?
レイ・アノルマル :
「ロザリエル君が動物園で動物たちと親交を深めたいというのがわかった」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
カジュアルなところから徐々に慣れていこうではないか
なに、じきに華麗なレディとなるだろう
なに、じきに華麗なレディとなるだろう
レイ・アノルマル :
「では次、ソア君、サイコロをどうぞ」
ソア・トビキリ :
「おっけーこれを振ればいいのね?まんまるでかわいいね~」
ソア・トビキリ :
1d100
(1D100) > 21
(1D100) > 21
桜宮廻 :
(ロザーちゃんのこのコミュ力…そして顔の良さ…しかも気配りもできる!うちの店のホストになってくれないかしら…?)
にやすけ :
脳おじ~~~~~~!!!!!
しぷ :
ホスト・ロザーくん よすぎ!みたすぎ!
レイ・アノルマル :
「21は……【普段の入浴時間、入浴時のこだわり】だそうだ」
ただの :
!?スカウトされ…!?
月代 :
めぐ姉、顔のいい男全員スカウトしようとしてる?
ただの :
3人そろった!!
ソア・トビキリ :
「お風呂?そういえばみんなは湯舟に浸かるのかな?日本ではぜーーーったいにお湯をはるんだよ!」過言
ロザリエル・レザー :
「俺も週に3回はバスタブに浸かるぜ!」
レイ・アノルマル :
「そういうものなのか。バスタブに湯を張るなんてもう何週間もしてないな……」
桜宮廻 :
「やっぱり湯舟に浸からないと一日の疲れが取れないのよね~」
おばさんみたいなこという・・
おばさんみたいなこという・・
ソア・トビキリ :
ホァア…!文化の違いきけるのうれしw
桜宮廻 :
レイちゃんなんか五回くらい勧誘してるんだけど毎回断られるの…
ソア・トビキリ :
「うんうん、そうだよね!レイくんも試してみてほしいな。肩こりとかにすっごく効くんだから!
こだわりは…やっぱりヘアケアかな?この長さだからすーーっごく時間がかかるんだよー」
こだわりは…やっぱりヘアケアかな?この長さだからすーーっごく時間がかかるんだよー」
レイ・アノルマル :
疑似恋愛接客はちょっとな……
レイ・アノルマル :
「疲れている時に湯船につかるとそのまま寝てしまって溺れかけるからつからなくなってしまったんだよな……今度ゆっくりできた休みの日ができたら試してみるとするよ」
月代 :
ソアちゃん、ヘアケア大変そうな長さと毛量、かわいい
桜宮廻 :
「それガチで死ぬやつ!危険すぎるわ!アタシが一緒に入ってあげようか?」
ソア・トビキリ :
「それは…気絶と言われているよ!気を付けてね!」
ソア・トビキリ :
「え!?!?こことここが…CPって…コト!?」
ただの :
とても可愛い…ケアにお金がとてもかかってそう
にやすけ :
ソアちゃんのキャラデザほんとすき フィギュア化してほし
レイ・アノルマル :
「お気遣い痛み入るが一人で入れるから遠慮する」
桜宮廻 :
「いや~ん❤遠慮しないでいいのにぃ❤」
ソア・トビキリ :
モテ期かも!こまったな…わたしにはバートラムさんがいるのに💕(28日現在)
ロザリエル・レザー :
「しーぴー?ってなんだ?また日本のカルチャーか?」
ぽかん顔
ぽかん顔
バートラム・アイアンサイド :
は?
フラマ・テオバルド :
「ん゛ブフ」※ちょっとツボった
バートラム・アイアンサイド :
馬鹿いうのも大概にしろ
フラマ・テオバルド :
お似合いじゃないすか
にやすけ :
塩で草
ソア・トビキリ :
「メグテオレイに新たな風が…イイネ!」
次にすすめてください!!
次にすすめてください!!
フラマ・テオバルド :
(え? なんで俺まで入ってんの?)
桜宮廻 :
「どっちもおいしくいただきま~す❤」
しぷ :
メグねえその笑顔でそのセリフよすぎwwwww
しぷ :
だいすき
ロザリエル・レザー :
「よく分かんないけどよかったな!メグテオレイ!!」
レイ・アノルマル :
「勘弁してくれ 第三者に誤解を与えそうだ」
ソア・トビキリ :
ロザーくんもソアの夢ターンがおわったらBLCP組まされるからね(!?)
レイ・アノルマル :
「では次、フラマ君、サイコロを振ってくれ」
フラマ・テオバルド :
「え~~~~……」
ただの :
ひえっ(とても嬉しい)
フラマ・テオバルド :
1D100
仕方なしに振る……
(1D100) > 47
仕方なしに振る……
(1D100) > 47
にやすけ :
ソアちゃん、いつかめぐ姉とホストと客ごっこしてほち…
姫扱いされてるソアちゃん見たいよ
姫扱いされてるソアちゃん見たいよ
レイ・アノルマル :
「47……【食事は何日まで抜いても平気か】だ」
フラマ・テオバルド :
「えぇ……? 3日過ぎたあたりからいちいち日付確認してないからわかんないというか……」
ただの :
わ~~~~~ぜひ😭
ソア・トビキリ :
エーー!!!みたすぎる~~!!一番大きいタワーいれるね💕じゃあナンバーワンとナンバーツーが、KISSして(横暴姫)
フラマ・テオバルド :
「ちゃんと覚えてるので多分7日」
しぷ :
テオくんぴったりの質問ひくのうますぎ
月代 :
それ思った
月代 :
ソアちゃんカワイイな……
レイ・アノルマル :
「えっ」
ソア・トビキリ :
「ひぇっ…」こわっ…
にやすけ :
大奥パロみたいな展開きたwwwww
そしてシャンパンタワーができる経済力がすごい
そしてシャンパンタワーができる経済力がすごい
フラマ・テオバルド :
「コーラで七日生きてた……ました」
桜宮廻 :
「なんで生きていられるの…?体調おかしくならない…?」
しぷ :
えーーー!!!めぐねえの差分丁寧~~!!かわいい~~!?!?!?!
フラマ・テオバルド :
「いや……ちょっとかったるいな~程度……?」
にやすけ :
ガチでドン引きしたときにしか出ません レアめ!!
フラマ・テオバルド :
俺が喋ると全員にドン引きされるのなんで?
海月 :
その差分最高
海月 :
すけべ かわいい
桜宮廻 :
「レイちゃんがテオちゃんのこと気にかけてる理由が今わかった気がする…」
ただの :
おててえちだ…
にやすけ :
うれち♪手の情報量が多い男です
月代 :
めぐ姉の差分、いろいろかわいいのだ
ロザリエル・レザー :
「おいおい…俺のハンバーガーいるか?食いかけだけど」
フラマ・テオバルド :
「は? いや、え? 大丈夫、です、まじで」
ただの :
3人とも細かく表情変化しててたのしい~
レイ・アノルマル :
「なぜこの生活で健康的でいられるのか甚だ疑問なんだよな」
にやすけ :
差分作るのたのしいので、ぜひ!
月代 :
残りの3人の表情差分も永遠に待ってます♪
フラマ・テオバルド :
「な、なんでと言われても……」
ソア・トビキリ :
いつか実装したすぎる!
ただの :
これは描くしかない!
ソア・トビキリ :
「生命力が強いのね!」
ロザリエル・レザー :
「食ってない割りに体もでけえよなあ…」
海月 :
差分?はて……
月代 :
一人実装する気がない人がいる!捕らえろ!
桜宮廻 :
「そうよね!不思議!筋トレ誘ってもついてきてくれないのに、なんで??」
テオくんの方に回って肩やら背中やらを触ろうとする
テオくんの方に回って肩やら背中やらを触ろうとする
にやすけ :
常にさぎょ監視相手を求めているので しーま鯖で差分合宿通話 実現したらいいな
しぷ :
うわー便乗したすぎます!!おねがいします!!(懇願)
ただの :
か、監視がいると描きやす~い(冷や汗)
でも作業通話は純粋にたのしみなので是非…!
でも作業通話は純粋にたのしみなので是非…!
フラマ・テオバルド :
「うわちょっなん……何も面白いことないんで!マジで!! 次! もういいだろ次!!」
にやすけ :
皆でしましょぜひ~~~!!! 四六時中付けてたら誰か来てくれるかな
月代 :
四六時中wwwww
ただの :
すごい!コンビニ…!?
桜宮廻 :
「あっ、次アタシ~?いくわよ~」ポイッチョ
桜宮廻 :
1d100
(1D100) > 35
(1D100) > 35
レイ・アノルマル :
「35は【普段何時に寝て何時に起きるか】だな」
桜宮廻 :
「…」
桜宮廻 :
「これ言ったらレイちゃんが怒るやつじゃなぁい…?」
レイ・アノルマル :
「廻君の不規則な生活は今に始まったことじゃないだろ」
桜宮廻 :
「ま、それもそうか~」
海月 :
逆にこの研究所で規則的な生活できてるひとたちっている???
ソア・トビキリ :
夜の事情を知っている…って…コト…!??!?
桜宮廻 :
「えーと普段は大体13時に寝てぇ…」
レイ・アノルマル :
誤解を招く言い方だそれは
ただの :
ソーアちゃんのBL脳おもしろすぎる
桜宮廻 :
ヤダッばれちゃったぁ!?
月代 :
ロザー君健康的な生き方してそう
にやすけ :
誤解すぎる、乗るなめぐ姉
ただの :
ロザーくんだけは別にめちゃくちゃ忙しいわけじゃないからね…
桜宮廻 :
「18時に起きて、化粧とか身支度してから出勤する事が多いわね!」
レイ・アノルマル :
「では今さっき出勤してきたってことだな」
ロザリエル・レザー :
「1、2、3…え?5時間!?嘘だろ、俺はその倍寝てるぞ!?」
桜宮廻 :
「その後色々…遊んだりしてると…日付が変わる頃に出勤とかになったりするわ…」
ソア・トビキリ :
「5時間って…シエスタじゃなくて!?」恐怖
月代 :
毎日10時間寝てるロザー君、ロングスリーパー
桜宮廻 :
「あっそれは大丈夫~♪会議中に寝るから♪」
あっやべみたいな顔でレイさんの方見る
あっやべみたいな顔でレイさんの方見る
ただの :
わいも10時間寝たい
しぷ :
10時間寝てッ
レイ・アノルマル :
「睡眠時間の短さには同情するが、今後はより一層居眠りを見つけ次第たたき起こしていくからな」
にやすけ :
ロザーくん、昔はわたしもそうだった でも年をとるとな 寝れなくなってくるんよ
レイ・アノルマル :
「せめてバレないようにせいぜい努力してほしい」
ただの :
わかりみのかまたり…
桜宮廻 :
「この前の会議中、顔面にペン投げてこなかった?あれすっごい痛かった!」
桜宮廻 :
研究所に仮眠室があってよかった…
フラマ・テオバルド :
「こわ 殺そうとしてるじゃん……」
にやすけ :
夜通し遊んだりしてるせいで睡眠時間が減ってるだけなので、同乗の余地はあまりなかったりする
フラマ・テオバルド :
「俺も一度背中をバインダーでぶっ叩かれたことある、すげぇでけぇ音してビビったんすけどアレ……」
ロザリエル・レザー :
(会議中寝てても別段怒られないな~何でだろ?と思いながらハンバーガーをたいらげる)
月代 :
スポンサーパワーで怒られてないのこの人……??
桜宮廻 :
「DVよDV!せめて顔じゃなくて他の部分にして!アタシの美貌を損なわせたら責任取って結婚してもらうわよ!」
ソア・トビキリ :
「(今日はメグレイ大収穫だ…!!!)」ニコッ。
ただの :
ちょっと贔屓されすぎてないか…!?
レイ・アノルマル :
「ちゃんと怪我をしたりしない範囲に留めているだろう。君らは少し揺らしたくらいで起きないからな」
にやすけ :
ロザレイか?
レイ・アノルマル :
盛大に居眠りしているのを見かけることがたまにあるが、その部分以外の素行が良いので目をつぶっている
ソア・トビキリ :
は?ロザレイの気配、察知w
にやすけ :
ソアチャン!ロザレイきたって
ソア・トビキリ :
ヤッターー!!!!!
月代 :
レイさん、みんなの面倒をみることによってソアちゃんに全員とカプにされる
ソア・トビキリ :
喋ったひとから掛けてくから(威風堂々)
ロザリエル・レザー :
「ああ、そうか!やっと分かった、君ら付き合ってたのか!メグテオレイってのがそういう意だろ?てことはテオもか?」
月代 :
wwwwwwwww
月代 :
ロザー君の純粋なマジレス、おもろい
にやすけ :
ヵオスだね
ソア・トビキリ :
wwwwwwwwww
ロザリエル・レザー :
ろざれいにんまり🥳
ソア・トビキリ :
ロザーくんに間違った知識を植え付けていこうかな…
ソア・トビキリ :
☺☺☺☺☺☺☺☺
ただの :
ロザーくんがどんどん賢くなっちゃう!
桜宮廻 :
「は~~~いそうで~す❤テオちゃんもアタシの彼女よ❤」
フラマ・テオバルド :
「んなわけねぇだろ!!!!」
ただの :
テオくんの大声めっちゃ草
レイ・アノルマル :
「君ら酒でも飲んできてるのか?」
桜宮廻 :
「あれ…なんの話してたっけ」
「テオちゃんがぶちぎれちゃったから、次いきましょ!」
「テオちゃんがぶちぎれちゃったから、次いきましょ!」
月代 :
おまえら付き合ってんだろ~!って揶揄われてマジ否定するタイプの陰キャ
ソア・トビキリ :
「うふふ~そうだねぇ!」(ロザーくんは誰とくっつくかな~?)
バートラム・アイアンサイド :
choice びくっ ぶふっ
(choice びくっ ぶふっ) > びくっ
(choice びくっ ぶふっ) > びくっ
バートラム・アイアンサイド :
びくっ……
月代 :
どういう感情で聞いてたの主任それ
フラマ・テオバルド :
「いや別にキレてねぇし……」
ソア・トビキリ :
現状ロザー×🍔すぎる
バートラム・アイアンサイド :
あいつあんな大声出るの?
レイ・アノルマル :
「最後は俺か、サクッと終わらせよう(疲れてきた)」
桜宮廻 :
「女の子もいる場なのに、そんな大きい声出しちゃダメよぉ~、メッ!」
しぷ :
時間ギリギリすぎた、レイさん!!ごめん!!
ただの :
ロザバガ…ってコト!?
月代 :
突然のテオ君のデカい声にビビる主任、おもろい
カラオケつれてったらレイさんと一緒にびくってなりそう
カラオケつれてったらレイさんと一緒にびくってなりそう
月代 :
全然だいじょぶ!!! たのしい
ソア・トビキリ :
「まあまあ~元気でいいね!」ゴキゲン。ありがとうございます
ロザリエル・レザー :
「なんだ、そんな大声出るなら普段ももうちょっと出すといいぜ!たまに何言ってるか分かんないから!」
まったく悪気はありません
まったく悪気はありません
しぷ :
ロザーくんの陽ぢから、罪すぎる
にやすけ :
わちゃわっちゃ感、たのしぃ~~~っ
フラマ・テオバルド :
「…………………ッス………」
レイ・アノルマル :
1D100
(1D100) > 7
(1D100) > 7
ただの :
楽しい~~~~~!創作の交流…こんなに楽しいなんて…!!
レイ・アノルマル :
「7 【最近作った傑作】……?」
にやすけ :
沼っ沼っ
レイ・アノルマル :
「作ったというと料理になるのかな、出先で食べた美味しいものを自分でも再現できないかと試行錯誤することはたまにある」
ソア・トビキリ :
「へー、レシピを想像して再現するの?すごいね!レイくんは得意料理とかあるの?」
海月 :
創作交流たのしいでしょ~~~~~~~~~~~~~~!!!!
これ 終わったら このログが同人誌として発行できるんですよ
これ 終わったら このログが同人誌として発行できるんですよ
桜宮廻 :
「すごっ!味覚が敏感なのね…。いつかレイちゃんが作った料理食べてみたいわ~」
レイ・アノルマル :
「何が使われているのか観察したり、食べたときの風味で想像したり…… 調味料の些細な差、作る時の気温や湿度なんかで微妙に変わってくるものもあるし、楽しいよ。ここは少しだけ化学にも通ずるものがあるな」
ロザリエル・レザー :
「そういえばレイの個室には色んな種類のスパイスが置いてあるよな!あれはそういうことだったのか!」
ただの :
同人誌にもできちゃうの素敵すぎる😭
ソア・トビキリ :
レイくんの個室に行ったことがある!?!?!?それは、つまり…(名推理)
レイ・アノルマル :
「得意なもの……基本なんでも一度は作ってみるのだが、凝ってるのはケーキなどかな。時間がある時で良ければ振る舞うのでいつかリクエストしてくれ」
桜宮廻 :
絶対、そういうことね…!
ロザリエル・レザー :
そういうこと?(ぽかん)
桜宮廻 :
キィー!くやしいわっ!
レイ・アノルマル :
勘弁してくれ本当に
月代 :
創作交流、定期的にしたい……ネッ
ソア・トビキリ :
「わぁ~ケーキだって、素敵ね!わたしチーズスフレがいいなー!」
月代 :
なんと次は七月……あれ七月?? シプさんと海月ドンが何するか考えるやつあったよね
月代 :
その次は八月にヤクパーティかな
にやすけ :
ああそうだ薬のやつか
しぷ :
隙を見てすべてに参加したい
にやすけ :
一緒にラリぱっぱパーティーしましょ!!
海月 :
7/29~31!!!なにやるか決めてねえや
レイ・アノルマル :
「チーズスフレか、いいな。今度作るとしよう」
月代 :
お二人で楽しく相談して決めて~~!!
ロザリエル・レザー :
「お!じゃあ俺はフォンダンショコラ!!」
しぷ :
何か回してもいいし、こんなかんじのシステムレスでも!なんでもできます!!
CoCじゃなくてもGMできるシステムいくつかあるので(?)
CoCじゃなくてもGMできるシステムいくつかあるので(?)
ただの :
イベントもりだくさんっ
レイ・アノルマル :
「フォンダンショコラは学生の頃から作っていたので少しだけ自信がある。楽しみにしてほしい」
しぷ :
レイさんのドヤ顔ぽい差分cuteすぎる…
海月 :
えっ な なんのシステムを たしなまれて
桜宮廻 :
「レイちゃんの作ったケーキをケーキスタンドに並べて、ロザーちゃんの淹れた紅茶を飲みながらアフタヌーンティー会したら楽しそうね~!」
レイ・アノルマル :
「なるほど、見た目もおしゃれで良さそうだ。またこうやって複数人で楽しく歓談しながらというのもアリだな」
ロザリエル・レザー :
「名案だな、めぐ姉!腕がなるぜ……」
しぷ :
ビガミパラノイアフタリソウサデッドラKutuluアンサングデュエットストリテラエモクロアリミナルetc…あと未訳TTRPGもいくつか!!なんかいろいろ広く浅く手をだしてます!!
しぷ :
CoC7版もギリまなんでます!(本当にギリギリ)
レイ・アノルマル :
「フラマ君は?」
フラマ・テオバルド :
「え? な、なにが?」
海月 :
うお~~~~~~~!!!!!タイトルだけ知ってるけど手だしてないやつ~~~~~~~~~!!!!!!
あたしはCoC6版を筆頭にソドワ、ネクロニカを少々
あたしはCoC6版を筆頭にソドワ、ネクロニカを少々
海月 :
フタリソウサちょっと気になってます
レイ・アノルマル :
「何かないのか、リクエスト」
桜宮廻 :
「好きでしょ~?甘いもの❤」
フラマ・テオバルド :
「え、いや別に……」
しぷ :
え!!ソドワ勉強会をいつか していただけるってことですか!?(!?)
フタリソウサは探偵役と助手役つくってかっこよく謎解きできる最高システムです!探偵助手という単語が好きなひとは、ぜひ(布教)
フタリソウサは探偵役と助手役つくってかっこよく謎解きできる最高システムです!探偵助手という単語が好きなひとは、ぜひ(布教)
ロザリエル・レザー :
「早く吐いて楽になれよ」溌溂とした笑顔
ソア・トビキリ :
わくわく 耳をかたむける
海月 :
2.0なのでちょっと古いしかなり初心者なのですが ちょっとだけは できます!!!!!!!!!!!
フラマ・テオバルド :
「え、あ、でも……いや………」
しぷ :
ウェー!!ソドワずっと気になってたので嬉しすぎます!!ヤッター!!!!
フラマ・テオバルド :
「………………じゃあドーナツ……で……カラースプレーかけ放題のやつ」
レイ・アノルマル :
(フラマ君の言うかけ放題ってどの程度だ……?)
ロザリエル・レザー :
「おお!分かってるなあテオ!!そいつはアレだ罪の味がするヤツだぜ!!」
ソア・トビキリ :
「スプリンクル映えるもんね!楽しみだなあ~開催するときは絶対呼んでね!」
桜宮廻 :
「業務用で三キロ分買っておくわ~♪」
海月 :
よし フタリソウサ教えてください 代償としてソドワ教えます
レイ・アノルマル :
「承知した。全員のリクエストに応えられるよう努めよう。後日全員の空いてる日を伺うのでスケジュールを確認しておいてくれ」
レイ・アノルマル :
「さて、思ったより話し込んでしまったな。もう夜も遅い、このラウンジもしばらくしたら電源が落ちるし、今日はここでお開きとしようか」
ロザリエル・レザー :
「ありゃ、もうそんな時間か!名残惜しいぜ!」
ソア・トビキリ :
「たくさん話せて楽しかったよ~みんなありがと~💕」
フラマ・テオバルド :
「……ザス、ごちっした」
しぷ :
や っ た ぜ 。
桜宮廻 :
「時間が過ぎるのは早いわねえ~、ソアちゃんとは今度恋バナトークに華を咲かせたいわ!ロザーちゃんは…ちょっとビジネスの話があるから後で時間取ってくれる…?」
ホスト勧誘される!にげて
ホスト勧誘される!にげて
ソア・トビキリ :
「("ビジネス"…?四文字かえたら"だいすき"ってコト…!?)
そうだね!お邪魔しちゃいけないからわたしは先においとまするね!みんなまったね~!」
そうだね!お邪魔しちゃいけないからわたしは先においとまするね!みんなまったね~!」
にやすけ :
超変換
ロザリエル・レザー :
「え?この後?悪いな、もうそろそろ寝ないと明日遅刻しちまうんだ…絶対10時間は寝たくてな~明日でも大丈夫か?」
月代 :
4文字全部変えたら別物じゃん!!!
桜宮廻 :
「ううん、時間ある時でいいの❤じゃあみんな、今日はお疲れ様~~!❤」
しぷ :
いっぱい寝るロザーくん…赤ちゃん!
レイ・アノルマル :
「フラマ君をはじめ付き合ってくれた諸君、どうもありがとう。楽しいひと時だった。また機会があれば是非」
ロザリエル・レザー :
「なら良かった!今日はみんなありがとな!夢でまた会おうぜ☆」
ただの :
たくさん寝て育て…!
レイ・アノルマル :
「それではまた。おやすみ」
ただの :
ソーアちゃんの繰り出す恋愛脳…予測不能すぎる
しぷ :
ロールプレイやりやすすぎて困っています。本当にすみませんでした
レイ・アノルマル :
席を立って少し離れた席の方まで行く……
海月 :
終わった・・・・・・・・・ああっ・・・・・・・・・・
ログをあとで抽出して配ります~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!
ログをあとで抽出して配ります~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!
海月 :
え?
レイ・アノルマル :
「バートラム君も律儀に最後まで見守りご苦労様。助かったよ」
バートラム・アイアンサイド :
「あ? ……ああ。お前こそ、ガキどものお守りご苦労さま」
月代 :
楽しかった~~!
雑談会は毎月開催予定なのでまた!!日程決まったら鯖で告知します!!
雑談会は毎月開催予定なのでまた!!日程決まったら鯖で告知します!!
ただの :
できる男…
にやすけ :
抱かれたい男ナンバーワン
ただの :
やた~~~~!ありがとうございます!!
しぷ :
ありがとうございます!!ワイワイ
にやすけ :
おつかれさまです~!
レイ・アノルマル :
「バートラム君もまた機会があれば是非」
ただの :
お疲れ様でした!
バートラム・アイアンサイド :
「俺よりほら、あいつら……あの、………いるだろ。適任」
月代 :
お疲れさまでした!遅くなってしまった、みんな創作の妄想しながらたくさん寝て!!
海月 :
おつかれさまでした~~~~~~~~~~~~~!!!!!
雑談会楽しんでもらってよかった
雑談会楽しんでもらってよかった
しぷ :
お疲れ様です!めっちゃ楽しかったです~また参加させていただきたいです~😭❤
レイ・アノルマル :
「そうだな、彼らも交えてまた一緒にできるといいな。交流の輪は広ければ広いほど良い」
海月 :
やっ やっ た~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!
毎月同人誌発行
毎月同人誌発行
バートラム・アイアンサイド :
「……気が向いたらな」
ただの :
ドンチャンドンチャン
レイ・アノルマル :
「ふふ、楽しみにしているよ。それではお疲れ様、良い休日を」
にやすけ :
人たらし レイ
月代 :
人たらしスキル発動してキレイに終わらせられた、導入も何かキレイに入れられて満足しました ありがとうございました ニコ!
にやすけ :
進行役ありがとうございました!!
ただの :
ありがとうございました!!
しぷ :
ありがとうございました!!!いのちたすかりました
月代 :
未熟者ながら楽しく進行させていただきました!
またやろ~~~~~っ
またやろ~~~~~っ
月代 :
おやすみなさい!!
ただの :
次回も参加したいです!おやすみなさい~!
しぷ :
またぜひおねがいします~!!おやすみなさ===い!!!!!!
にやすけ :
ノシ
海月 :
おやすみなさ~~~~~~~~い!!!!!!おつかれさまでした~~~~~~~~~~!!!!!!!
月代 :
こんばんは!!
海月 :
ちら……
月代 :
誰かいるかな今日は
月代 :
いた!!
海月 :
いるだけいます!!
月代 :
ごきげんよう!
月代 :
他に誰かいるかな??
海月 :
おられますかーー!!!
海月 :
そういやお泊まりは結局したの?
月代 :
にやすけさん家なうです!
月代 :
のんびりしてたら飯を作り損ねました
海月 :
わははは にやさんも来てください!!
月代 :
にやすけさんなら今横で頭拭いてるよ(イケボ)
月代 :
やべ!!風呂入る時間ねえ!!ってなってた
海月 :
風呂えら あたしも入りたいです
月代 :
風呂に入れないドン…おいたわしや
海月 :
なんか洗車みたいな感じでシャワーできるみたいではある
海月 :
洗車らしい
月代 :
言い方草
月代 :
でも洗ってもらったほうが気持ちよさそう
海月 :
洗いたいね~~~~…………
月代 :
洗って…貰いな…
海月 :
一応看護師さんに話してはみたから、洗える機会があれば洗ってもらえそう
待ちだね……
待ちだね……
月代 :
洗ってもらえますように…
月代 :
さて 今日誰もいないっぽい!?
海月 :
いな……いな………
海月 :
あたしもだいぶ打つのつらいし、延期……?
月代 :
レイさん回転させちゃったよ
海月 :
ぐるっ
月代 :
マウスがないから戻し方わからなくて悩んでたら笑った 一回転した
月代 :
ありがとう
海月 :
どういたしましま
月代 :
ドン文字打ち辛い感じ? 参加きつそうかな?
海月 :
がんばれば打てるけど、これを日付変わるまではかなりきつい
月代 :
おわー無理しないで!!
月代 :
そうか 手と頭暇かなと思ったけどきついのか
海月 :
手も頭も暇なんだけど、文字を打つのに手を動かすのがわりとこう 支えながらなので
海月 :
手先しか動かんから……バランスを……(ろくろ)
月代 :
あわわ…
月代 :
お大事に…マジで…
海月 :
だから今日は ごめん 中止でおたのみ……
月代 :
人来てないし!にやすけさんは横で焼きそば作り始めたので(ありがたい)今日は延期しますか!
海月 :
たすかる……すまない……
月代 :
でももしかしたら途中参加で来る人がいるかもしれないので終了予定時刻までここは監視しときます!
海月 :
うっす!!
あたしはここいらでドロンを……すまん!!!
あたしはここいらでドロンを……すまん!!!
月代 :
誰か来たら気軽にメッセ飛ばしてください!
月代 :
海月ドンお疲れ様……!たくさん寝て!!
海月 :
ノシノシ
月代 :
また次回!今度は元気に参加できますように!
月代 :
というわけで焼きそば焼きながら監視中…
(人来たら雑談会開始するのでお気軽にチャット打ち込んでね)
(人来たら雑談会開始するのでお気軽にチャット打ち込んでね)
座談会 三回目『キャット&チョコレート』
海月 :
1d100 今日の出目
(1D100) > 84
(1D100) > 84
海月 :
84!?!?!?!?
海月 :
CCB<=84
(1D100<=84) > 11 > スペシャル
(1D100<=84) > 11 > スペシャル
海月 :
出目 良
テオぽん :
1D100 ぽんぽこ
(1D100) > 17
(1D100) > 17
テオぽん :
スッ……(ブドウを小脇に抱えて無言で去る)
海月 :
お こんばんちん!
月代 :
こんばは!
海月 :
今日アホほどねむくてあたまはたらかないのでみりゃで行こうかな
月代 :
おねむかい
海月 :
外出してきた!!さっきまで寝こけてました
月代 :
パッパラパーな脳おじと主任も気にはなるけど
月代 :
おかえりなのだ
海月 :
あっぱっぱな二人……?オモロ
月代 :
ねむねむRP座談会か??
にやすけ :
ハムパチーノ
にやすけ :
こんばんは~
月代 :
ずっと流れているハムパチ
海月 :
あっハムパチーノ知ってる人だ こんばんわ!!!
海月 :
マハラジャ・ハムパチーノを聴け(定型文)
海月 :
最近作ってたアラビアンシナリオの部屋でずっと流してます これ
月代 :
いや確かにアラビア系ではあるけども!
にやすけ :
狂いそうでいいね
海月 :
あたまおかしくなりそう ハムパチーノはどれもかわいいので好きです
海月 :
今日さ テーブルゲームしません?キャット&チョコレートってやつ
月代 :
さて(森永の焼きプリンをセット)
月代 :
お なんですかそれは
海月 :
キャラなりきりでやるゲーム ちょっと待ってね
海月 :
キャット&チョコレートinオンライン
日常編 https://shindanmaker.com/563081
幽霊屋敷編 https://shindanmaker.com/563262
①1D100でダイスロールをします
②診断メーカーの名前欄に「(名前)・(数字)」を記入し、診断します
③出た結果をコピペしてログへ流します
④お題を""自キャラらしく""解決します(重要)
⑤他メンが「解決できたかどうか」の成否判定を""自キャラらしく""します(最重要)
〇か×かで判定 感想もあったら述べます
半数以上〇でオッケー認定
⑥次の人へ手番が回ります
・ゲーム初めにそれぞれシークレットで1d100を振ります
この結果は伏せておいてください
・ターンはDEX順で進めます
・①~⑥を繰り返します
・95~100が出たら一旦区切って終了します
シークレットロールの数字を公開します。数字が小さい順に2人づつがチームとなります
成功判定の多かったチームが勝ちます
日常編 https://shindanmaker.com/563081
幽霊屋敷編 https://shindanmaker.com/563262
①1D100でダイスロールをします
②診断メーカーの名前欄に「(名前)・(数字)」を記入し、診断します
③出た結果をコピペしてログへ流します
④お題を""自キャラらしく""解決します(重要)
⑤他メンが「解決できたかどうか」の成否判定を""自キャラらしく""します(最重要)
〇か×かで判定 感想もあったら述べます
半数以上〇でオッケー認定
⑥次の人へ手番が回ります
・ゲーム初めにそれぞれシークレットで1d100を振ります
この結果は伏せておいてください
・ターンはDEX順で進めます
・①~⑥を繰り返します
・95~100が出たら一旦区切って終了します
シークレットロールの数字を公開します。数字が小さい順に2人づつがチームとなります
成功判定の多かったチームが勝ちます
海月 :
簡単に言えば「出たお題(問題)を”キャラクターらしく”解決へ導く」っていうゲームです
海月 :
で、メンバーの半数以上が「それで問題は解決した!」と思えればその人は1点獲得
最終的に得点の高かった人が優勝!
最終的に得点の高かった人が優勝!
月代 :
なるほど!ハムパチに邪魔されて説明読んでも全然頭に入ってこないからやってみたいと思います
海月 :
うける ハムパチーノが邪魔してる
海月 :
じゃあオシャレな曲にしとこ
月代 :
日常編と幽霊屋敷編の診断がある
月代 :
ジャズだと思ったら発表ドラゴンだった
海月 :
今回はひとまず簡単な日常編にしとこか
にやすけ :
面白そう!了解でーす
月代 :
ハイ!
海月 :
今日のシチュエーション設定
みりゃがキャッチョコ持ってきた!!!やろうぜこれを
みりゃがキャッチョコ持ってきた!!!やろうぜこれを
月代 :
えーととりあえず今日参加する人たちを中央にあつめておけばいいかな
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
やろうやろう これ おもしろい ぜったい
海月 :
っすね!!
月代 :
ソアちゃんとロザー君、ここでお茶しててね
海月 :
ておっちも参戦?
海月 :
今日あたし頭はたらかなくて二人は動かせないからだれか動かしてクレベース
月代 :
おテオのRPやりたい人が他にいなければパッパラパーて適当に参加させちゃお!
フラマ・テオバルド :
なんか俺の扱いが雑じゃねっすか
にやすけ :
ぱっぱらぱーテオ
海月 :
よし そんじゃあゆるゆる始めよ よろしく!
レイ・アノルマル :
「こんばんはリュドミーラ君、ところでそれは?」
のぞき込む
のぞき込む
月代 :
そういえばたっくんはいいのかい?
にやすけ :
よろしくおねがいしますー!
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「もらった。ゲームだって。ひととやる」
にやすけ :
やべえ忘れてた
月代 :
よろしくおなしゃす!!
にやすけ :
たっくんの存在
月代 :
wwwwwww
月代 :
忘れないであげて
海月 :
たっくんも来るの????やった!!!!
海月 :
初絡
にやすけ :
レイさんが近くにいると泡噴いて死ぬから進行の邪魔になりそう
レイ・アノルマル :
「前回までやっていた雑談表とはまた違うものだな。やってみようか。どういう遊びなんだ?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
ばらばらってなかみだして、せつめいしょわたす
月代 :
通常の会話もできないwwwwww
月代 :
がんばれたっくん
月代 :
ここで仲良くならないと一生カニになるたっくん
海月 :
序列一位二位が同時にいる空間、死にそう
海月 :
カニ 草
月代 :
テオ君とカニ仲間だね、たっくん
桜宮廻 :
「ふむふむ…」説明書よむ
フラマ・テオバルド :
5秒くらい見て説明書を机に戻す
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あんだーすたん?」
レイ・アノルマル :
「これもお題に沿ってなにかするゲームか。とりあえずやってみよう」
にやすけ :
恐れ多くて何も発言できなくなりそうだけど私も今日頭疲れてるから逆にやりやすいかも
月代 :
お? くるか たっくん
月代 :
それとも雑談タブに召喚される実況者枠か??
卓雨澄 :
ハワワ・・
海月 :
進行の私です!!!!!!!!!
では開始ということで、手始めにチーム決めしましょうか
では開始ということで、手始めにチーム決めしましょうか
海月 :
「S1d100」をどうぞ!!結果は自分のみ見られます
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
S1d100 チーム決め
(1D100) > 63
(1D100) > 63
レイ・アノルマル :
S1d100
(1D100) > 88
(1D100) > 88
フラマ・テオバルド :
S1d100
(1D100) > 5
(1D100) > 5
桜宮廻 :
S1d100
(1D100) > 38
(1D100) > 38
海月 :
たっくんはいい?
にやすけ :
はい、たっくんは今回は遠巻きに見てる感じにします~
にやすけ :
猫の画像でっか…
海月 :
OK 参加したくなったら言って!
にやすけ :
ありがとうございます了解です!
海月 :
で、今度は公開で1d100をどうぞ これは順番になります
月代 :
くそでかううす かわいい
海月 :
ネコチャンソーキューーーート
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
1d100
(1D100) > 71
(1D100) > 71
レイ・アノルマル :
1D100
(1D100) > 53
(1D100) > 53
フラマ・テオバルド :
1D100
(1D100) > 15
(1D100) > 15
海月 :
ここで出た出目をコマのイニシアティブに登録してね
桜宮廻 :
1d100
(1D100) > 61
(1D100) > 61
海月 :
OK!ではこれでやっていきましょう
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あたし、いちばん」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
1d100
(1D100) > 65
(1D100) > 65
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
イベント「バスが乗っ取られた!」
使用アイテム数[ 1 ]
アイテム
[ 新聞 ]
[ チョコレート ]
[ 猫 ]
解決策をツイートしてみんなでリプライで評価しましょう!
使用アイテム数[ 1 ]
アイテム
[ 新聞 ]
[ チョコレート ]
[ 猫 ]
解決策をツイートしてみんなでリプライで評価しましょう!
海月 :
このイベントを、提示されたアイテムを指定の数使って、解決へ導く
それが解決してるかどうかを、他の人が判断する
こんなかんじです
それが解決してるかどうかを、他の人が判断する
こんなかんじです
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「………ねこ、チョコレート、いる」
ゲームのタイトルをみる
ゲームのタイトルをみる
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「バス……うーん」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「のっとったひと、チョコレートすき。だから、チョコレートのなかに、……………んん……おさけ、いれる」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「おさけよわい、そのひと。すぐにねちゃう。バスのっとったひと、まどからポイする。おわり」
フラマ・テオバルド :
「エ、走行中に窓から捨てたら死ぬんじゃね?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「とめてポイすればいいよ」
レイ・アノルマル :
「というか実はチョコレートはお酒入りで…と手前の時間軸に戻って仕込むのもアリなのか」
月代 :
その場のリアル感にうるさいテオレイ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「わかんない。でも、ちょこれーとにおさけ入ってない、は、かいてない」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「かいてないなら、……んん」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
『観測されていないものは確定しない。不安定な過去であるなら私が指定しても問題無いはずよ』
ロシア語でまくしたてよう
ロシア語でまくしたてよう
フラマ・テオバルド :
「ナンテ???」
レイ・アノルマル :
「ルールに書いてないなら好きに補足してもOKだろうとのことだ」
月代 :
翻訳レイさん
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「そうそれ」わかってないけど
フラマ・テオバルド :
「フーーーン……?」
にやすけ :
いつも状況説明とか翻訳をしてくれるレイさん
月代 :
レイさんいない回とかがあってもいいかも
混沌とするしーまがみれそう
混沌とするしーまがみれそう
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……しろうとしつもん、あるひと、いる?」
フラマ・テオバルド :
「怖」
桜宮廻 :
「異議な~し!」みりゃちゃんってたまに怖い時あるなあと思っている
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
思想が物騒な私
レイ・アノルマル :
(ツッコミどころはいろいろあるがまあそういう重箱の隅をつつくようなゲームではないだろうしいいか)
海月 :
ちなみにこちらのゲームですが、公式において「猫とチョコレートは最強のカードなのでその場にあるだけで問題はすべて解決する」とあります
海月 :
なので実はさっきの手札はかなり最強だった
にやすけ :
猫最強!猫最強!猫最強!
海月 :
猫最強!!猫最強!!
にやすけ :
猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫
海月 :
猫 尻 🔍
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……いい?じゃあ、いってん」
system :
[ 進行役 ] みりゃ : 0 → 1
月代 :
キラキラ金曜日だしね
月代 :
キン
海月 :
という感じで進行します
次はめぐねえ!!
次はめぐねえ!!
海月 :
なんか今日は猫の尻が豊作だった
桜宮廻 :
1d100
(1D100) > 16
(1D100) > 16
月代 :
タマ じゃなくて純粋に尻だった
桜宮廻 :
イベント「子犬が車にはねられそう!」
使用アイテム数[ 3 ]
アイテム
[ 映画のチケット ]
[ チョコレート ]
[ ラブレター ]
解決策をツイートしてみんなでリプライで評価しましょう!
使用アイテム数[ 3 ]
アイテム
[ 映画のチケット ]
[ チョコレート ]
[ ラブレター ]
解決策をツイートしてみんなでリプライで評価しましょう!
海月 :
あたしね ついった~に流れてきた猫の尻をね 集めるだけのディスコ鯖を持ってるの
海月 :
正確には猫の尻の穴の写った画像や動画
月代 :
!?
桜宮廻 :
(犬猫系多くない・・・?とおもっている顔)
月代 :
どういう意図をもって集めてるんですかそれ
海月 :
猫の尻の穴を眺めていたいときが一日に6531357108424574回ぐらいあるの
海月 :
めぐねえ3枚引きしてる!!!がんばれ
桜宮廻 :
「使用アイテム3ってことは…これ全部使って考えろって事?逆に難しくない?」
にやすけ :
猫のお尻だいすき
月代 :
こわい どういう気持ちなんだ
にやすけ :
冬になるとお尻周りがモサモサしてきて最高
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「そうみたい。がんばれ、めぐる。しろうとしつもん、してあげる」
海月 :
モッコモコになった尻の穴に指をつっこみたい衝動 尻のにおいを嗅いで「臭!!!」となりたいきもち ねこのしり 魅惑
月代 :
全然わからなくて草 にやすけさんならわかりそう
桜宮廻 :
「このアイテムでどうやって犬を助けろっていうのよ~~~!!」頭をかかえています
にやすけ :
穴は ちょっと
にやすけ :
においも…かがないかな
レイ・アノルマル :
「なるほど豊かな発想力が必要なわけだ、がんばれ」
海月 :
ねこは尻を嗅ぐことが挨拶なんすよ 挨拶してるうちに中毒になった
月代 :
猫ってやたら尻を押し付けてくることがあるよね
桜宮廻 :
「こういうお題はレイちゃんがやるべきなのよ…」ウーンウーン
海月 :
尻 ねこの尻が恋しい
レイ・アノルマル :
(実際このお題来たら嫌だな)
月代 :
猫ケツドラムしたい
海月 :
ちょっとイマジナリー猫もってくる
にやすけ :
ガチ思いつかない助けてwwwwwwww
にやすけ :
テオ君だったらどうやって解決する?
フラマ・テオバルド :
え
海月 :
あんまり難しかったら引き直しも可としよう
フラマ・テオバルド :
ラブレターの中に映画のチケット入れて車に向かってぶん投げながら走ってダイブする
チョコは食う
チョコは食う
にやすけ :
食べちゃった
桜宮廻 :
「ダメ!どう考えても解決策が浮かばないわ!引き直ししてもいい?」
フラマ・テオバルド :
なんかしらぶん投げたら車?か犬かどっちか避けるかなって……チョコは食う
にやすけ :
チョコ食べたいんだね
卓雨澄 :
廻さんが頭抱えてるの珍しいな・・・(遠くで観測卓
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「いいとおもうよ」
フラマ・テオバルド :
チョコ、犬に食わせたらだめだし
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
ゆーちぇはこないの?
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
フラマもいるのに
桜宮廻 :
「ありがと~♪ではお言葉に甘えて…」
桜宮廻 :
1D100
(1D100) > 27
(1D100) > 27
桜宮廻 :
イベント「靴下に穴が!」
使用アイテム数[ 1 ]
アイテム
[ やかん ]
[ チョコレート ]
[ せっけん ]
解決策をツイートしてみんなでリプライで評価しましょう!
使用アイテム数[ 1 ]
アイテム
[ やかん ]
[ チョコレート ]
[ せっけん ]
解決策をツイートしてみんなでリプライで評価しましょう!
桜宮廻 :
「靴下に穴が開くまで使う事、あるのかしら…」
フラマ・テオバルド :
「エッ」
桜宮廻 :
「どのアイテムも使えなそうな物ばっかりね~~」
月代 :
実際使えなさそうでこれまた難しそうなお題
海月 :
ほぼ思いつかん オモロ 引きが悪い
フラマ・テオバルド :
もうチョコレートで靴下作ってそれ履けばいんじゃねこれ
桜宮廻 :
「う~~~ん…」
桜宮廻 :
「やかんのお湯かけたら靴下の穴も縮んで目立たなくなるかしら…」
にやすけ :
ゆーちぇって呼ばれてる かわいい
レイ・アノルマル :
「というかこれは靴下に穴が開いたから塞ぎたいってことなのだろうか? 無理じゃないか やかんとチョコレートとせっけんでは」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あなあいたらすてるだけじゃない?むずかしい」
:
えーんネット切れたぁーー
にやすけ :
しばしおまちを
にやすけ :
なおった
海月 :
オカエリ!!!
桜宮廻 :
「誤魔化す事はできても解決できるかって言ったらまた別の話よね~」
桜宮廻 :
「てなわけで…皆の温情にかかってるけど…判定ヨロシク~」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「こたえ、やかんでおゆかける、でいい?」
にやすけ :
それでおねがいしま!
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……おゆかけても、あな、なくなんないよ?かいけつ、してない」
桜宮廻 :
「いや~ん手厳しい~~」
レイ・アノルマル :
「解決してないし濡れたら余計に履けないよな」
桜宮廻 :
「穴が見えなければいいのよ!ねっ、テオちゃん!」
フラマ・テオバルド :
「……つかなんでそんなに穴が気になってんすかねこのお題」
フラマ・テオバルド :
「穴開いてても履けんじゃん」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「それはやだ」
フラマ・テオバルド :
「え」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あなあったらすてる。ヂェードゥシィカ(おじいちゃん)にいわれた。フラマはいわれなかった?」
レイ・アノルマル :
「衣類にも寿命があるし、穴が開くなんて明確な寿命の一つなのだからそのまま着用し続けない方がいいぞ」
にやすけ :
総攻撃をくらうテオ
フラマ・テオバルド :
「エッイヤ…………え? そういうんじゃなくて…………ハイ、サーセン」
桜宮廻 :
「何か…ごめんね?テオちゃん」あわれみの目・・
月代 :
なんか口を開く度に しんじらんなーい みたいなことを周りに言われるテオ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……かいけつしてない。めぐるも、ダメ」
フラマとめぐるにNOをつきつける
フラマとめぐるにNOをつきつける
にやすけ :
NOみりゃちゃんかわい
フラマ・テオバルド :
(俺の思考と行動そのものが否定された気がする)
桜宮廻 :
「きぃ~!アイテムが悪いのよアイテムが~~!!」
月代 :
ゲームで癇癪起こさないでめぐ姉
海月 :
では次はレイさんのターン!
レイ・アノルマル :
1D100
(1D100) > 34
(1D100) > 34
にやすけ :
プライド高いのかもしれない
レイ・アノルマル :
「さて、お題はと……」
レイ・アノルマル :
イベント「行きたい方向と逆方向の新幹線に乗ってしまった!」
使用アイテム数[ 2 ]
アイテム
[ ワイン ]
[ 新聞 ]
[ 小説 ]
解決策をツイートしてみんなでリプライで評価しましょう!
使用アイテム数[ 2 ]
アイテム
[ ワイン ]
[ 新聞 ]
[ 小説 ]
解決策をツイートしてみんなでリプライで評価しましょう!
にやすけ :
また意味わかんないお題きた
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
choice しんかんせんわかる わかんな…
(choice しんかんせんわかる わかんな…) > しんかんせんわかる
(choice しんかんせんわかる わかんな…) > しんかんせんわかる
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
はやいやつ
レイ・アノルマル :
「逆方面の新幹線に乗ってしまったらもうどうしようもないよな。折り返して目的地に着くまで時間を潰すくらいしか出来ることはない。新聞も小説もワインもあるし、結構快適なのではないか?」
にやすけ :
スゴクハヤイ
にやすけ :
シンカンセンスゴクカタイアイス
レイ・アノルマル :
「何をしにどこへ新幹線に乗ったのかは気になるところだが……昼間からの飲酒はほどほどに」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「しんぶん、しょうせつ、つかってひまつぶし。で、いい?」
レイ・アノルマル :
「そうだな。 ……というかこれは何を解決すればいいんだ? 自分の気持ちを前向きにさせるにはというお題?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……おりかえす、でかいけつしたかも。じゃあ、あたしはマルで」
桜宮廻 :
「エッ…そういう感じでいいの!?」
フラマ・テオバルド :
「イインジャナイスカ……わかんねぇけど」
桜宮廻 :
「さすがレイちゃん、どんな時も冷静でかっこいいわ~~!!勿論〇で!」
レイ・アノルマル :
「ではありがたく(判断基準があいまいで難しいなコレ」
system :
[ 進行役 ] レイさん : 0 → 1
海月 :
では最後、テオくん!
フラマ・テオバルド :
1D100
(1D100) > 64
(1D100) > 64
フラマ・テオバルド :
イベント「隣人がうるさい!しかも怖い人だ!」
使用アイテム数[ 3 ]
アイテム
[ 小説 ]
[ 卒業アルバム ]
[ 着物 ]
解決策をツイートしてみんなでリプライで評価しましょう!
使用アイテム数[ 3 ]
アイテム
[ 小説 ]
[ 卒業アルバム ]
[ 着物 ]
解決策をツイートしてみんなでリプライで評価しましょう!
海月 :
草 また難しそうなもんを
にやすけ :
テオ君…隣人に注意しにいけるのか
フラマ・テオバルド :
「卒アルとキモノ……?日本の学校??」
フラマ・テオバルド :
「エット……じゃあ隣人がヤベーけど小説読みふけって騒音を忘れる日々を過ごす でも明日は卒業式なのでやっすいボロアパートともおさらば……ってワケ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……」
ほとんどがわかんなかった そつある、きもの、ぼろあぱーと
ほとんどがわかんなかった そつある、きもの、ぼろあぱーと
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
choice わかんないのをきく レイについてく めぐるについてく
(choice わかんないのをきく レイについてく めぐるについてく) > めぐるについてく
(choice わかんないのをきく レイについてく めぐるについてく) > めぐるについてく
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「めぐる、どうおもう」
桜宮廻 :
「なんだか詩的でよくわかんなかったけどマルで~!」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「じゃあ、あたしもまる」
にやすけ :
テオくんに甘いめぐ姉すぎる
レイ・アノルマル :
「卒業アルバムと着物を使用してなくないか?」
フラマ・テオバルド :
「エッ 身につけてるだけじゃダメすかこれ」
フラマ・テオバルド :
「身に着けてれば卒業式なんだから、この部屋から出る理由にもなってっし」
フラマ・テオバルド :
「部屋から出たら隣人問題も解決され、え? るよな?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……」
どう?のかおでレイをみる
どう?のかおでレイをみる
レイ・アノルマル :
「……」
俺が×ってしたところで〇が2人でどちらにしろ得点になるよなぁという顔
俺が×ってしたところで〇が2人でどちらにしろ得点になるよなぁという顔
レイ・アノルマル :
「いいか、〇で」
system :
[ 進行役 ] テオくん : 0 → 1
海月 :
一周回った!お疲れ様!
もう一周する?
もう一周する?
海月 :
各位の解決の仕方 おもろ いろんな意見見れる
月代 :
ちょっとファンシーなのに最後ぶっそうなミリャちゃん
めちゃくちゃ現実的なレイさん
シチュエーション作ったうえでなんか現実的なテオ君
癇癪起こすめぐ姉
めちゃくちゃ現実的なレイさん
シチュエーション作ったうえでなんか現実的なテオ君
癇癪起こすめぐ姉
海月 :
ちょっと一瞬トイレいってくんね
月代 :
いってらっしゃい~
海月 :
5分ぐらいで戻る
月代 :
がっ がんばれ おトイレ……
にやすけ :
テオくんの回答かわいい
にやすけ :
いてらです!
月代 :
テオ君の思考て謎だよな~
月代 :
超現実的な気もするし、空想に逃げるのもうまそうな気がするし
海月 :
ただいま!!!キッチリ5分だった
海月 :
この辺で切り上げて得点発表でもいいし、もう一周してもいいし
月代 :
おかえり!!
月代 :
めぐ姉だけ点入ってなくてカワイソウ
海月 :
めぐねえがどの陣営にいるかで勝敗が決まる(無慈悲
にやすけ :
草 ほんとだ
月代 :
めぐ姉にワンモアチャンスあげたいと思ったけど、これで得点したら引き分けになっちゃうかw
桜宮廻 :
今日はたまたま調子が悪かっただけよ!
海月 :
じゃあここで得点発表しちゃうか
海月 :
得点発表!!
各々、一番最初にナイショで振ったサイコロの出目を発表してください
各々、一番最初にナイショで振ったサイコロの出目を発表してください
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
あたし 63
桜宮廻 :
38!
レイ・アノルマル :
88だ
フラマ・テオバルド :
5
海月 :
テオくん&めぐねえ 1点
みりゃ&レイさん 2点
みりゃ&レイさん 2点
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あたしとレイ、かった」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うぃなー(winners)」
レイ・アノルマル :
「おっ ではお祝いに美味しいデザートでも頼むか」
桜宮廻 :
「悔しい~~!!」キー
フラマ・テオバルド :
「…………」じっ
横目でめぐ姉を見る
横目でめぐ姉を見る
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「でざーと。んん……はちみつ、あるやつがいい」
桜宮廻 :
「あらぁ~なんだか熱い視線を感じるわぁ~」テオくんをじっと見つめ返す
レイ・アノルマル :
「もう夜も遅い、はちみつりんごヨーグルトとかはどうだろう」
フラマ・テオバルド :
「ウワ え、あの、終わった?? じゃ 帰っていいすか?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「だめ。まけたフラマがおやつかう」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「まけためぐるがおちゃかう。かって」
フラマ・テオバルド :
「エッ」
桜宮廻 :
「敗者はおとなしく従わなきゃ!いきましょテオちゃん」ズルズル引っ張っていく…
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「るーざー。おやつのけい」みおくる
フラマ・テオバルド :
「アッちょ、待っ 俺のせいじゃないのに……」 ズルズル引きずられる
レイ・アノルマル :
(強かだな、リュドミーラ君)
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「たのしかった。またやろ。またしょうりする。がっぽがっぽおおもうけ。さいきょーになる」
レイ・アノルマル :
「……うん? なんか物騒な言い方だがまあ、そうだな。またやろう」
月代 :
ミリャちゃんて前世ヴァイキングだった??
海月 :
みりゃ、思ってたより脳筋だし物理派だな…
海月 :
あたしの中のヴァイキングを求める血がそうさせてるのかもしれない
海月 :
よし!!!!!!!!!!!今日はこんなもんすかね!!!!!!!!!!!
いやあ 楽しかった
いやあ 楽しかった
月代 :
強い ヴァイキングの女頭領
にやすけ :
色んな解答見るの面白かったです!!おつかれさまですーー!!
月代 :
おもしろでした!!あざざました!!
にやすけ :
みりゃちゃん絡むたびにイメージが更新されていく たのしい
海月 :
脳直で動かせる たのしい
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
『その辺の雑魚をまとめて私が頂点に立つことなんか容易なのよ。死にたくなければ平伏しなさい』
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「おまえら、あたしのコマ。いうこときけ」
海月 :
上のやつが下のやつに変換されて口から飛び出るみりゃ
フラマ・テオバルド :
こわ
月代 :
独裁国家かな
桜宮廻 :
女王様~!どんな命令でもききま~す♪
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
めぐる おやつもってきて
フラマ いすになって
レイ ほんよんで
フラマ いすになって
レイ ほんよんで
にやすけ :
要求はほんわかしてる おもろ
フラマ・テオバルド :
俺だけ奴隷なんすけど
月代 :
俺が一番!!!!お前言うこと聞け!みたいな人と一緒にしたらモメるのかなミリャちゃん
にやすけ :
山盛りのプリャーニクをあげようね
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
プリャーニク!おいしいやつ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
choice きらいになる きょうみない いうこときかせる
(choice きらいになる きょうみない いうこときかせる) > きらいになる
(choice きらいになる きょうみない いうこときかせる) > きらいになる
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
いうこときかせるやつきらい
月代 :
意外と自意識が強めだった
桜宮廻 :
レイさんの方をみる
桜宮廻 :
ちらり
レイ・アノルマル :
なんの視線だそれは
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
レイはあたしのいうこときく すき
レイ・アノルマル :
えっ ああ……そうなのか……
レイ・アノルマル :
(言われてみればいろいろ聞いているのかもしれない)
桜宮廻 :
アタシのお願い事は一回も聞いてくれないのにぃ~
桜宮廻 :
愛されてないのかと思って悲しくなっちゃう~
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
かわいそう きいてあげて
海月 :
やべ 風呂わいたらしい 行く必要がある
海月 :
ごめん先に抜けます!!!!!!!!!おつかれさま!!!!!!!!!!
楽しかったのでまたやろう
楽しかったのでまたやろう
にやすけ :
おふろてらです!
にやすけ :
おつおつです!
海月 :
風呂も介助なので今を逃すと数日後になる
レイ・アノルマル :
一回も聞いてないわけないと思う
月代 :
お風呂!!!!!
にやすけ :
ニュワー大変だ ゆっくり浸かってきてください!
月代 :
ほかてら(死語
月代 :
また!来月の座談会?で!!!
桜宮廻 :
この前も会議室で宝石学の子達とお寿司食べてたら怒られたし~!
桜宮廻 :
つきよさんもねちゃうの~~~~
桜宮廻 :
しごと~~??あそぼ~~~~よ
レイ・アノルマル :
会議室を飲食の場として貸切るんじゃない
桜宮廻 :
だって皆死にそうな顔してたしぃ~
卓雨澄 :
じ・・・(楽しそうだな
桜宮廻 :
アンタそこで隠れてないで出てきなさいよっ
卓雨澄 :
ギャーッ
桜宮廻 :
他の研究員との交流も大切よ!しかもアンタの大好きな上位勢ばっかりじゃない!取り入るチャンスだって!
卓雨澄 :
俺はただ推しの研究員さんたちを遠くから眺めるだけでいいんです
桜宮廻 :
シーマの子たちの取材が乗ったサイエンス誌とかみんなの論文見てるの知ってるんだから!
桜宮廻 :
てなわけで次からたっくんも強制参加ね❤
卓雨澄 :
…まあ一回だけなら…
座談会 四回目『階段白物語』
海月 :
1d100 今日
(1D100) > 78
(1D100) > 78
海月 :
CCB<=78 今日は……
(1D100<=78) > 98 > 致命的失敗
(1D100<=78) > 98 > 致命的失敗
海月 :
アッ!
フラマ・テオバルド :
1D100 味噌汁の温度
(1D100) > 19
(1D100) > 19
フラマ・テオバルド :
外が寒すぎてすぐ冷めるわ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
まめのくさったののスープだ
フラマ・テオバルド :
言い方
フラマ・テオバルド :
腐ると発酵は厳密にちげぇだろ
フラマ・テオバルド :
すっげぇなつい曲流れ始めたなナニ???
海月 :
急に聴きたくなっちゃって
海月 :
これジュークボックスみたいなもんだから(?)
海月 :
さて 今日なにしよーーーーーーーーかな
月代 :
聞くまで存在を忘れてたよ
月代 :
今日なにしよか~!
海月 :
怪談白物語って知ってる?
海月 :
やったことあるっけっか わかんない
月代 :
怪談……?怖い話??
海月 :
怖い話を怖くなくするあそび!!!
月代 :
やったことないですねぇ!
海月 :
おし じゃあ説明はっつけるね(嬉々)
フラマ・テオバルド :
怪談? 帰るわ んじゃ
海月 :
【怪談白物語(簡易版)について】
きみたちは怪談百物語をやっているよ!なかよしだね!
でも、百物語があとひとつで完遂されてしまう!
これはまずい!完成しちゃったら怖いことが起きちゃうよ!たいへんだ!
横やりを入れて怖い話を怖くなくしなきゃ!
【ルール説明】
①さいごのひとり(GM)がおはなしをはじめる
②キーワードと思った箇所に「待った!」をする
③「それって○○じゃなくて××じゃなかった?」と訂正をする
④GMの記憶が揺らぎ、判定が始まる
ロールをし、「待った!」をしたやつの持ち数字以外だったら記憶の書き換え成功
持ち数字とかぶったらPLのHPが1減る
①~④を繰り返していき、話が終わるまでに設定した3個のキーワード全てを書き換えることが成功すればPLの勝利
なお、HPを全て失ったやつは人権を失う
【事前準備】
・怪談話を用意する(短めだと吉)
・用意したおはなしにキーワードを3こ設定する
きみたちは怪談百物語をやっているよ!なかよしだね!
でも、百物語があとひとつで完遂されてしまう!
これはまずい!完成しちゃったら怖いことが起きちゃうよ!たいへんだ!
横やりを入れて怖い話を怖くなくしなきゃ!
【ルール説明】
①さいごのひとり(GM)がおはなしをはじめる
②キーワードと思った箇所に「待った!」をする
③「それって○○じゃなくて××じゃなかった?」と訂正をする
④GMの記憶が揺らぎ、判定が始まる
ロールをし、「待った!」をしたやつの持ち数字以外だったら記憶の書き換え成功
持ち数字とかぶったらPLのHPが1減る
①~④を繰り返していき、話が終わるまでに設定した3個のキーワード全てを書き換えることが成功すればPLの勝利
なお、HPを全て失ったやつは人権を失う
【事前準備】
・怪談話を用意する(短めだと吉)
・用意したおはなしにキーワードを3こ設定する
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
やれ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
こわいBGMにかえとくね じゅーくぼっくす
にやすけ :
低気圧による頭痛で死にそうなので今日はまったり観戦します~!!怪談たのしみ
海月 :
こ~んばんわ!!頭痛大丈夫??
フラマ・テオバルド :
生き生きとしやがって……コイツ……
海月 :
choice2 みりゃ おじ しゅにん
(choice2 みりゃ おじ しゅにん) > おじ みりゃ
(choice2 みりゃ おじ しゅにん) > おじ みりゃ
海月 :
二人出そ
にやすけ :
寒くなると頭痛が増えていやだね~
月代 :
そんな……ッめぐ卓不参加……ッ;;
月代 :
なんか久しぶりだね、脳おじ
海月 :
よし 怪談みつけてくる時間を設けるね
ひとまず21:30ぐらいまで
ひとまず21:30ぐらいまで
海月 :
そういや久々だね!?ちょいちょい気配は出してたけども
月代 :
なるほど今から探すわけだ
月代 :
ではその間ルールを見ながら団子を食べます
海月 :
つきちゃんもさがすんだよ
月代 :
これHPって基準はいくつ?
探索者個々のHP反映?
探索者個々のHP反映?
月代 :
えっ
海月 :
怪談を探してきて、その怪談を構成するキーワードを3つ選んで、ってかんじ
そのキーワードを話しが終わるまでに当てるゲーム
そのキーワードを話しが終わるまでに当てるゲーム
月代 :
最期の一人が話すってあったから突っ込み側かと思ってたw
海月 :
HPどうしようか 短めにしたいし、3にしよう
3回間違えたらじんけんをなくす
3回間違えたらじんけんをなくす
海月 :
最初は見本として私が話すよ!そのあとに月ちゃんにも同じ流れをしてもらう
月代 :
HP3
月代 :
ひぃ~ なんかいい話あるかな
海月 :
おしゃ よういできました
月代 :
あの 普通に薄気味悪い怪談をたくさん読む羽目になっています
海月 :
かわいそ
海月 :
有名なやつを適当に話すのとかでもいいんだよ!!!
あるところにいどのなかにねこがいました ねこはこちらをみていました とか
あるところにいどのなかにねこがいました ねこはこちらをみていました とか
月代 :
実はねぇ 怪談ってあまり聞いたり話したりしたことがないんですよね!
海月 :
えっそうなんですか
海月 :
怪談苦手?
月代 :
なので普通に へぇ…… て思いながら読んじゃってるし
未経験なのでこれどこをどうキーワードにしよ……って悩んでる
未経験なのでこれどこをどうキーワードにしよ……って悩んでる
月代 :
苦手……ではない……? ように思う
月代 :
普通に世界仰天ニュースにありそうな胸糞怪談がたくさん出てきた
海月 :
たとえば花子さんだったら 花子さん トイレ 学校 の三つをキーワードに指定する
口裂け女だったら ポマード 綺麗? マスク とか
口裂け女だったら ポマード 綺麗? マスク とか
月代 :
ふんふん
海月 :
その物語を構成してる重要な要素だなー、と思った単語(※話の中に出てくるもの)をピックアップする
もしその単語を指定して変更されたら「指定単語です!」となる
話し手以外のひとは、その話が終わる前に指定単語をぜんぶ当てて別の単語に変えなきゃいけない
ただ、指定単語以外を変えちゃったらHPが1減るよ、みたいな
もしその単語を指定して変更されたら「指定単語です!」となる
話し手以外のひとは、その話が終わる前に指定単語をぜんぶ当てて別の単語に変えなきゃいけない
ただ、指定単語以外を変えちゃったらHPが1減るよ、みたいな
月代 :
なるほど話終わる前に言わなきゃなのか
海月 :
花子さんだったら
「とある学校に伝わる噂話。放課後のトイレ、4:44に一番奥の個室を三回ノックすると花子さんと会えるらしいよ」
×「”放課後”を”早朝”に変えます!」→「指定単語じゃないのでHP-1!」
〇「”トイレ”を”ディスコ・ルーム”に変えます!」→「指定単語!OK!」
「とある学校に伝わる噂話。放課後のディスコ・ルーム、4:44に一番奥の個室を三回ノックすると花子さんと会えるらしいよ」
に変更され、以降”トイレ”の単語はすべて”ディスコ・ルーム”へと置き換わる…
「とある学校に伝わる噂話。放課後のトイレ、4:44に一番奥の個室を三回ノックすると花子さんと会えるらしいよ」
×「”放課後”を”早朝”に変えます!」→「指定単語じゃないのでHP-1!」
〇「”トイレ”を”ディスコ・ルーム”に変えます!」→「指定単語!OK!」
「とある学校に伝わる噂話。放課後のディスコ・ルーム、4:44に一番奥の個室を三回ノックすると花子さんと会えるらしいよ」
に変更され、以降”トイレ”の単語はすべて”ディスコ・ルーム”へと置き換わる…
海月 :
こんな感じの
月代 :
見事改変できればおもしろ話になるわけだ
海月 :
指定単語じゃないやつを変えられたときはねー 以降その単語を置き換えてもいいし、置き換えずにそのまま進めてもいいよ
指定単語だけは当てられたら置き換えなきゃダメ
指定単語だけは当てられたら置き換えなきゃダメ
月代 :
外れだったらどっちでもいいんだ
月代 :
全部変えたらカオスになりそう
海月 :
「とある学校に伝わる噂話。放課後のディスコ・ルーム、4:44に一番奥の個室を三回ノックすると花子さんと会えるらしいよ」
これを
「とある学校に伝わる噂話。早朝のディスコ・ルーム、4:44に一番奥の個室を三回ノックすると花子さんと会えるらしいよ」
これにしてもいい 早朝は指定単語じゃないので、置き換えるかどうかは話し手の自由ということで
これを
「とある学校に伝わる噂話。早朝のディスコ・ルーム、4:44に一番奥の個室を三回ノックすると花子さんと会えるらしいよ」
これにしてもいい 早朝は指定単語じゃないので、置き換えるかどうかは話し手の自由ということで
海月 :
全部変えるとほんとにカオスになって笑いが止まらなくなる
海月 :
これ酒入れてやるとはらがよじれることになる
月代 :
酒飲みながらやるヤツw
月代 :
レイさんこういうの苦手そうだね、がんばってね
海月 :
真面目にやっても面白いことは面白い
海月 :
ひとまず怪談と指定単語は決まった?
月代 :
とりあえずそれっぽい短い話を見つけてみました
いきましょう
いきましょう
海月 :
OK!ではひとまず適当に導入だけして、あたしから始めていきます
最初は月ちゃんは横槍を入れる方!
最初は月ちゃんは横槍を入れる方!
海月 :
海月 :
海月 :
【怪談白物語】
海月 :
いつものように暇なメンツが集まりました!怪談話をします!以上
月代 :
はい!
月代 :
これ一人2キャラだからお互い2人から横やりいれられるってことかな
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「というわけで、大変面白そうな言葉遊びのゲームを見つけたので付き合いたまえ。暇そうなそこの二人」
レイとテオだな
レイとテオだな
海月 :
そうそう 最大6回は間違えられるよ
レイ・アノルマル :
「久々だな。全くもって暇ではないのだがせっかくなので夕飯と紅茶一杯分くらい付き合わせていただく」
フラマ・テオバルド :
(帰ってゲームする気満々だったんだけど……)
バートラム・アイアンサイド :
(学会発表からの旅行でくたびれて部屋で倒れている)
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あそぼ。おまえもいっしょ」
テオのふくひっぱる
テオのふくひっぱる
月代 :
主任、歳か
フラマ・テオバルド :
「エッ……俺ェ………??」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
(たのしかったので元気がありあまってる)
フラマ・テオバルド :
(俺ら生きてんのか?)
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うん」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「”怪談白物語”という日本発祥のゲームらしいのだがな」
かくしか説明で共有しよう
かくしか説明で共有しよう
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「というわけだ。ひとまず見本として吾輩が話をしてみせるので、君らは外部からチャチャを入れてくれ。どこで入れてもよいが、あまり入れすぎると人権を喪失するので注意を」
レイ・アノルマル :
「なるほど。ちなみに人権を失うとどうなるんだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ふむ。どうしようか……」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「軽いものがよいな。吾輩のちょっとした実験に付き合ってもらおう。なに、簡単な応答で脳波を見る程度だ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「吾輩がもし負けたのであれば、勝者の願望をひとつ聞こう。どうだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
1vs3の構図になるな
フラマ・テオバルド :
「……それ頭開いたりしないヤツ……?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「まあ、多少機器は取り付けるが。なに、こめかみにテープをぺたりで終わる。穴も開かんよ」
フラマ・テオバルド :
「それならまあ……」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ちなみに、終わったあとはねぎらいでお茶とお菓子も出てくる」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
献血ルームかもしれんな
レイ・アノルマル :
(『何をしている最中の脳波の測定』なのかは多少気になるところではあるが……)
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
1d100 本当に簡単な質疑応答⇔^^…
(1D100) > 22
(1D100) > 22
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
簡単な質疑応答というのは本当だったようだな
フラマ・テオバルド :
「ふーん……そんじゃそれで」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「よし。では…始めよう」
「〈ジェフ・ザ・キラー〉」
「〈ジェフ・ザ・キラー〉」
フラマ・テオバルド :
あっぶねぇお菓子に釣られてヤベェことされる可能性があったってこと?
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「題名で察する者もあるだろうが、とある殺人鬼の話だ」
月代 :
タイトル必須??
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ジェフという名の少年がいた。彼にはリウという名の弟がおり、家族そろって引越しをしてきたばかりだ。うきうきする新生活だな」
海月 :
あってもなくてもよいぞよ あった方がやりやすい
月代 :
なるほど
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「生活も落ち着き、ジェフはリウと共に遊びに出た。なんでもない日常だな。キャンディを分け、ボールを蹴り、暗くなってきたので帰ろうとした」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「が、二人は途中で不良につかまってしまう。地元では有名な少年たちだそうで、非常に暴力的で恐れられていた。が、ジェフもリウも引越してきたばかりでそれらを知らなかった」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「すとっぷ。 …ええと、”不良”じゃなくて…えー……あー……”かわいいクマのきぐるみ”だとおもう」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「さて、どうだったかな……ふむ、ハズレだ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「わあ」
だめーじうけた、ってジェスチャー、する
だめーじうけた、ってジェスチャー、する
system :
[ リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ ] HP : 3 → 2
レイ・アノルマル :
(なるほどこういう流れか)
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「まあ、今のように。話の途中でストップをかけ、単語を置き換えるチャレンジをするのだ」
フラマ・テオバルド :
「あー……なんとなくわかった」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「二人はまだストップをかけなくていいかね?吾輩のこの話が終わるまでに、吾輩の指定した単語をすべて置き換えなければ吾輩が勝ってしまうことになるが」
フラマ・テオバルド :
「んじゃ引っ越しをトリップにする」
レイ・アノルマル :
「まて怖い話を怖くなくする遊びだろこれは」
レイ・アノルマル :
「トリップしたら怖いだろう」
月代 :
は?? 何言ってんだこいつら
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「引越しはだな……ふむ、はずれだ。惜しいな」
フラマ・テオバルド :
「おわー」棒読み
system :
[ フラマ・テオバルド ] HP : 3 → 2
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「さて。では、話を続けていこう」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「不良たちは兄弟を暗がりへ連れ込み、殴る蹴るの暴行を加え始めた。ジェフは弟を守るため、その不良たちへ果敢に立ち向かったのだ。なんと美しい話だろう!」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「だが、酒瓶を用いて不良に対抗したのがよくなかった。ひとりは運悪く片目を失明し、もうひとりは片耳が千切れかけた。散り散りに不良は逃げ、ジェフとリウは怪我をしながらも助かったのだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「さらに運が悪いことに、その不良たちはこの街の権力者の子息であったのだ。ジェフは訴えられ、彼もまた怪我をしていたのだがそれは”なかったこと”とされてしまった」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「すとっぷ。ええと……」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「………ぼうこう、じゃない。いっしょにダンス、おどった。ふりょう、ダンスしょうぶでまけて、くやしくておこってる」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なるほど。 …おお!当たりだ!”暴行”だな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「以降、”暴行”に関わるものはすべて”ダンス”になる。喧嘩はさしずめダンスバトルだな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「二人ももっと積極的にストップをかけないと、静観しているだけではあっという間に話が終わるぞ?」
レイ・アノルマル :
「なるほど……何度も出てくるキーワードがそれに該当するのかと思って聞いていたのだが割とそんなこともなさそうだな?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ああ。物語を構成する、と吾輩が思っているものだからな。一瞬しか出ないものでも、それに該当する場合がある」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「さて。二人はなにか単語を変えるかな?」
レイ・アノルマル :
「では酒瓶、を……そうだな、…………バルーンアートにする、とか」
レイ・アノルマル :
おもしろいものに言い換えるって難しくないか
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なるほど。 …惜しいな、ハズレだ」
レイ・アノルマル :
「難しいな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「しかしその調子だ。そちらはいいのかね?変えなくても」
テオの方を見よう
テオの方を見よう
フラマ・テオバルド :
「怪我をスキップにする?」
system :
[ レイ・アノルマル ] HP : 3 → 2
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なんと……おお、当たりだ!”怪我”だな。二個目だ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「以降、”怪我”は”スキップ”となる。るんるんだな」
フラマ・テオバルド :
「おっまじ? おもろ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「さて。では、変更点を踏まえて話し直そうか」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「不良たちは兄弟を暗がりへ連れ込み、ホップステップのダンスバトルをし始めた。ジェフは弟を守るため、その不良たちへ果敢に立ち向かったのだ」
「だが、酒瓶を用いて不良に対抗したのがよくなかった。ひとりは運悪く……そうだな、靴を片方なくし、もうひとりは煌めくスパンコールのズボンを失った。散り散りに不良は逃げ、ジェフとリウはスキップをしながらも助かったのだ」
「だが、酒瓶を用いて不良に対抗したのがよくなかった。ひとりは運悪く……そうだな、靴を片方なくし、もうひとりは煌めくスパンコールのズボンを失った。散り散りに不良は逃げ、ジェフとリウはスキップをしながらも助かったのだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「さらに運が悪いことに、その不良たちはこの街の権力者の子息であったのだ。ジェフは訴えられ、彼もまた懸命にスキップをしていたのだが……それは”なかったこと”とされてしまった。このステップが見えないのはあまりに残酷だな」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「こわくなくなった」ふんす
レイ・アノルマル :
「全然違う何かになってしまった」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「しかし、ジェフは捕まらなかった。捕まったのは、弟のリウだったのだ。弟は兄を庇い、自身が収監されることで家族を守った」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ジェフは落ち込んだ。何日も部屋にこもり、立ち直ることがなかなかできない。そんな彼を励まそうと、近所に住むビリーは彼を自身の誕生日パーティに誘ったのだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ジェフはパーティへ向かった。ビリーの家は広く、人も大勢集まっている。そして、ホストとなるビリーもジェフに対して気さくに接してくれた。にぎやかな時間は、ジェフの悲しみを少しづつ和らげていってくれた」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「……」
ちらちら…止めるか?続けるか?
ちらちら…止めるか?続けるか?
フラマ・テオバルド :
「パーティを無限の彼方にしよ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なんと! ……だが惜しい、ハズレだ」
フラマ・テオバルド :
「ジェフとリウをスペースレンジャーにしてやれなかった……」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「じゃあ、ビリーを……ソアにする。ソア、そういうことしそう」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なるほどな。 …しかし残念、ハズレだ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ぬあー」
だめーじをうけるジェスチャー
だめーじをうけるジェスチャー
system :
[ リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ ] HP : 2 → 1
レイ・アノルマル :
「人名もありなのか」
system :
[ フラマ・テオバルド ] HP : 2 → 1
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「アリだ。それが指定単語であるのならな」
レイ・アノルマル :
「あたりを付けるのが本当に難しいな……」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なに、いつかは当たるさ。さて、続けよう」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「パーティもそろそろ終わる頃、庭先で騒ぎがあった。なにかと思って見に行けば、そこにはなんと件の不良がいたのだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「不良はジェフを見つけると、顔を怒りで真っ赤にしながら近づいてきた。ジェフは逃げることができず、不良は手に持っていた漂白剤を、なんとジェフの頭から丸ごとかけたのだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「それだけではない。さらに不良はその漂白剤に火をつけた。ジェフは文字通り、火だるまとなったのだ。ダンスバトルでケリをつければいいものをな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ジェフの意識は、ここで一度途切れる」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
ちらちら…止めるか?
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
5しかない概要を20ぐらいに薄めて話している
フラマ・テオバルド :
「俺はその漂白剤をわたがしにしたい」
レイ・アノルマル :
そんなに
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ふむ……なんと!ハズレだ!惜しかったな」
フラマ・テオバルド :
「わりぃ おれ死んだ」
フラマ・テオバルド :
これワンピネタな
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「以降、テオは発言権がなくなる。ゲームはリタイアとなるが、外野からの茶々入れは可能だぞ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「テオしんだ」
フラマ・テオバルド :
「うい」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「さて、話を続けようか」
レイ・アノルマル :
ちなみにわたあめの成分スクロースは分子式C12H22O11で表される有機物なので燃えると水と二酸化炭素を出して炭になるぞ
にやすけ :
しーまっこを無限に吸えてMPがぐんぐん回復していくのを感じます ありがとうございます
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「次にジェフが目を覚ましたのは病院だ。ただ、容姿がまるで変わってしまっていた」
にやすけ :
かわちいねえ もぐもぐ・・
月代 :
しーま吸収してるw よかった
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「包帯の下の皮膚は不気味に白く、髪は脱色されて茶色に。唇は赤黒くなっていた」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ジェフは鏡で自分の顔を見て一言こう言ったのだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「”これは完璧だ!”………と」
system :
[ フラマ・テオバルド ] HP : 1 → 0
フラマ・テオバルド :
死に損なってたから死んどいたわ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「すとっぷ。 ”これは完璧だ!”じゃなくて”もう こないからねー”だよ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なるほど。だが……残念、ハズレだ」
にやすけ :
おつ わたがしたべるか?
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「リュドミーラ、君も発言権がなくなってしまう。墓地で彼とクッキーを食べていてくれたまえ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うん。テオー、くっきーちょうだい」
よこにすわりにいく
よこにすわりにいく
system :
[ リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ ] HP : 1 → 0
にやすけ :
( ^^) _(わたがし)
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「がんばれー、レイ」
フラマ・テオバルド :
「は? いや持ってないす」
フラマ・テオバルド :
「あざます」もふ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なんとここにあるのだよ。クッキーとミルクがね」
さまざまなクッキーとミルクを取り出そう
さまざまなクッキーとミルクを取り出そう
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
わたがし
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
わたがし?
レイ・アノルマル :
「おやつ持参とは」
フラマ・テオバルド :
わたがし知らねーの?
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「事前に売店で買っておいたものだ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
わたがし こっとんきゃんでー
フラマ・テオバルド :
そうそれ
レイ・アノルマル :
「用意がいいな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「遊びには菓子が必要だ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「さて、続けよう。案外吾輩のターンが長いのでな、少しばかり巻きで行くぞ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ジェフは既に、先のダンスバトルで精神に異常をきたしていたのだ。家族はまだ、ジェフが”殺人鬼”となっていたことに気付いてはいなかった」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「退院した日の夜のことだ。物音に気づいた母親は、なにげなく洗面所へ向かった。そこで見たものは……自ら瞼を焼き、ナイフで口の両端を裂いているジェフの姿だった」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
(じっとレイをみる)
レイ・アノルマル :
(視線に気付く)
レイ・アノルマル :
「ナイフを焼きマシュマロにしてみよう」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ふむ。 ……残念。ナイフは焼きマシュマロにはならんのだ」
レイ・アノルマル :
「だめか。わたがしの話をしたら似たような者しか思い浮かばなくなった」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
(レイへむかって引用ジェスチャーをつくる)(ひっしにつくる)
system :
[ レイ・アノルマル ] HP : 2 → 1
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
エアクオートというやつ
レイ・アノルマル :
(なにか引用している……)
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
(くびをふる)
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
(エアクオート)(エアクオート)
レイ・アノルマル :
「核である……”殺人鬼”か? あまりにもわかりやすすぎると思ってそのままにしていたが。試しに”ハッピーセット”にすることを提案する」
フラマ・テオバルド :
ハンバーガー食いたくなった
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「おお!なんと……大当たりだな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「”殺人鬼”はとうとう”ハッピーセット”となってしまった。つまり、これらを踏まえて変えると…」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ジェフは既に、先のダンスバトルで精神に異常をきたしていたのだ。家族はまだ、ジェフが”ハッピーセット”となっていたことに気付いてはいなかった」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ふむ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「なんか、よけいにこわいはなしになった」
レイ・アノルマル :
「幸せになるかと思って……」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「さつじんきとあんまりかわんない」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「子供の意見は厳しいものだな。さあ、吾輩の負けが確定したところで、ラストスパートだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ジェフは銃を取ろうとした親をその銃で殺したあと、ふむ……」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「……ビリーの家へ行き、寝ている彼の部屋へ言った。そしてベッドへ馬乗りとなり、こう囁いたのだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「Just go to sleep. ……ただ眠れ、と」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「水増しをしていたら随分長話となってしまったな。これで終わりだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「要領は掴めたかな?」
フラマ・テオバルド :
「おー」
レイ・アノルマル :
「おおよそは」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「よくわかった」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「では、次はテオかレイがやってみるといい」
レイ・アノルマル :
「ふむ、フラマ君、やるか?」
フラマ・テオバルド :
「え、いやいい」
フラマ・テオバルド :
「そういう話のストックとか、ないし……」
レイ・アノルマル :
「んー……そうだなでは簡単な話を」
system :
[ レイ・アノルマル ] HP : 1 → 3
system :
[ フラマ・テオバルド ] HP : 0 → 3
system :
[ リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ ] HP : 0 → 3
レイ・アノルマル :
「数年前、銀杏並木が美しい金色の絨毯を作る頃だ。場所は伏せよう。
とある製薬会社……仮にA社とする。
そこへ勤務していた男がA社のすぐ横にある工場で首を吊って自殺した」
とある製薬会社……仮にA社とする。
そこへ勤務していた男がA社のすぐ横にある工場で首を吊って自殺した」
レイ・アノルマル :
「男はA社で品質管理の責任者として働いていたとても勤勉な社員だったが、人件費のコスト削減で解雇……つまりリストラされたばかりだった」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「すとっぷ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「りすとら、……うん。りすとら。しごとなくなる、じゃない。ええと……」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「コケモモつみ、にさそわれた」
レイ・アノルマル :
「コケモモ、美味しいよな。だが残念、キーワードとしてはハズレだ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ええーん」
なくまねする
なくまねする
system :
[ リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ ] HP : 3 → 2
レイ・アノルマル :
「では続けるぞ。
工場の警備員が深夜、従業員が帰ったあとの敷地内を見回りしていると……とある部屋で首にロープをかけてぶら下がっていた例の男を発見する」
工場の警備員が深夜、従業員が帰ったあとの敷地内を見回りしていると……とある部屋で首にロープをかけてぶら下がっていた例の男を発見する」
レイ・アノルマル :
「その胸部にはペンで『Good nigth』と書かれていた。
男の死から数週間後、あたりでは奇妙な変死事件が相次ぐようになる」
男の死から数週間後、あたりでは奇妙な変死事件が相次ぐようになる」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ふむ。”首つり自殺”はセンシティブ要素だな。変えよう。”バドミントン”はどうだ。バドミントンをしていたのだ」
レイ・アノルマル :
「クビになった社員が深夜工場内でバドミントンしていたら怖くないか? 残念ながらそこもハズレだ」
フラマ・テオバルド :
「俺だったらビビッてひっくり返る」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「そうかね。惜しかったな」
system :
[ ディートリヒ・L・ウィルムシャースト ] HP : 3 → 2
レイ・アノルマル :
「さて事件だが……
それは病歴も特にない健康な男女が睡眠中に次々と窒息死する、というものだ。しかもその首には絞められたような跡が残っていたため、警察は身内や外部からの侵入者による殺人ではないかと捜査を進めた」
それは病歴も特にない健康な男女が睡眠中に次々と窒息死する、というものだ。しかもその首には絞められたような跡が残っていたため、警察は身内や外部からの侵入者による殺人ではないかと捜査を進めた」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
(ドーナツを取り出し食べ始める)
フラマ・テオバルド :
「首を絞めたんじゃなく……社会の窓を閉める」
レイ・アノルマル :
「社会の窓は常に閉まっていることが望ましい。ハズレ」
フラマ・テオバルド :
「だめか」
system :
[ フラマ・テオバルド ] HP : 3 → 2
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「しゃかいのまど?」
レイ・アノルマル :
「……普段見られない部分のこと、かな」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ふーん……。 …これも?」
まえがみあげる
まえがみあげる
フラマ・テオバルド :
うわ~!お前社会の窓全開じゃ~~ん!wwwて学校で一度は聞くもんだと思ってた
フラマ・テオバルド :
「おわ!!!」ガタンッ
椅子からちょっとずり落ちる
椅子からちょっとずり落ちる
にやすけ :
ドーナツもぐもぐかわいいねえ たくさんたべてほしいね
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
米国では"XYZ"、すなわちexamine your zipper(ジッパーを確かめろ)だな
ロシアでは”ソーセージを売ってるのか?”というらしい
ロシアでは”ソーセージを売ってるのか?”というらしい
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あはは、おっこちた」
フラマ・テオバルド :
直接的すぎてビビった 売ってねーよ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ほう。前より多少傷がよくなってきたのではないか?医療班の薬が効いているのだろうか」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ちょっとかゆいのなくなった」
もどそうかな ぱさっと
もどそうかな ぱさっと
レイ・アノルマル :
「初めて見る者には少々刺激が強いかな……快方しているのはなによりだが、あまり人の反応で遊ばないように」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「はーい、せんせー」
海月 :
かなり人を選ぶブラックジョーク
レイ・アノルマル :
「よし、では続きだ。
警察の捜査もむなしく、犯人逮捕に至るような物証や痕跡は見つからない。
だが被害者たちにはひとつ共通点があった。それは……」
警察の捜査もむなしく、犯人逮捕に至るような物証や痕跡は見つからない。
だが被害者たちにはひとつ共通点があった。それは……」
レイ・アノルマル :
「A社の睡眠薬を服用していたこと」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「使用していたのは、睡眠薬ではない。 ……リコリスキャンディだ」
レイ・アノルマル :
「……リコリスキャンディとは……?」
フラマ・テオバルド :
「え、あのくそ不味いタイヤみてーなやつ……だよな?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「そうだ。 …まずいかね?吾輩はわりに好きだ」
フラマ・テオバルド :
「美味いか?アレ……」
レイ・アノルマル :
「ああ……あれか、子供のころ映画館で見たことある」
海月 :
あたしは薬だと思って食べきりました
レイ・アノルマル :
「ちなみにあたりだ。キーワードは睡眠薬だ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ほう。あと二つだな」
月代 :
怖くて食べたことない 食べ物の見た目してない
レイ・アノルマル :
「いいぞ あとふたつ、がんばってくれ」
海月 :
人生で一度ぐらいは試して損はない
レイ・アノルマル :
「えーではA社の睡眠薬……もといリコリスキャンディを食べた人の中には死に至ることは無かったものの、妙な体験をしたと語る人もいた」
月代 :
こわいな 何の味なんだあれ
海月 :
うーーーーーーーーーーーーーーーーーん
苦い薬臭い飲み込んではいけない味がするゴムの焼けた感じ
苦い薬臭い飲み込んではいけない味がするゴムの焼けた感じ
レイ・アノルマル :
「とある女性はこう語った。
リコリスキャンディを食べてから寝ると、息苦しくなり夜中に目が覚める。すると、知らない中年男性が自分を見下ろしているんだ。
男は『Good night』と呟くと女性の首を両手でゆっくりと絞めていく……」
リコリスキャンディを食べてから寝ると、息苦しくなり夜中に目が覚める。すると、知らない中年男性が自分を見下ろしているんだ。
男は『Good night』と呟くと女性の首を両手でゆっくりと絞めていく……」
月代 :
やっぱゴムなんだ
海月 :
に、添加したかのような科学的な甘さが後味として残る
月代 :
カンゾウ?が入っているらしいので薬かも
海月 :
一応そうではあるみたい あの甘いのも添加してるっぽいってだけで天然の甘味なのかも
レイ・アノルマル :
「ちょうどその時、深夜に仕事から帰ってきた夫がベッドの上で白目をむき口から泡を吹く妻を発見。
夫が声をかけて揺さぶったせいか、彼女は窒息死する前に正気に戻り大事には至らなかった」
夫が声をかけて揺さぶったせいか、彼女は窒息死する前に正気に戻り大事には至らなかった」
海月 :
窒息はワードじゃないんだよな~~ なんだろ
月代 :
窒息はあげられたっけ?
海月 :
なにっ くびしめだった あげてたのは
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ちっそくし、じゃない。すっごくおなかがすく」
レイ・アノルマル :
「おっと正解だ。窒息死がキーワードだな」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「やった。すっごくおなかすいてたんだよ。すっごく」
レイ・アノルマル :
「となるとこの女性は自宅でもう食べるものがリコリスキャンディしかないしその上餓死しかけていたということになるが……壮絶だな……」
レイ・アノルマル :
「気を取り直して。
国は直ちにA社が作った…、リコリスキャンディの成分を分析したが、特に問題なかった」
国は直ちにA社が作った…、リコリスキャンディの成分を分析したが、特に問題なかった」
レイ・アノルマル :
「しかしその後も同様の変死事件が数件続き、リコリスキャンディとの関連を疑う声が民衆から出るようになると、A社は問題の商品を製造販売中止とし工場も閉鎖した」
フラマ・テオバルド :
「工場?を全部ハッピーターンの粉作る工場にする」
レイ・アノルマル :
「残念、ハズレだな」
レイ・アノルマル :
「……それ何かの隠語じゃないよな?」
system :
[ フラマ・テオバルド ] HP : 2 → 1
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「しあわせになるこな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「実にセンシティブだな」頷
レイ・アノルマル :
「ちなみに大ヒントだ。キーワードはもうすべて出ている」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「えっ」
レイ・アノルマル :
「あとひとつはどれだと思う? さあ締めに入るぞ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「製薬会社ではなく、そうだな……製菓の会社ではないのか?」
レイ・アノルマル :
「ただリコリスキャンディを作る会社にしようとしてるな? 残念ハズレだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ぐう」
ぐうの音を出しておこう
ぐうの音を出しておこう
system :
[ ディートリヒ・L・ウィルムシャースト ] HP : 2 → 1
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「へんしじけん、じゃなくて、しゅうだんげんかくじけん」
レイ・アノルマル :
「集団幻覚事件の詳細が気になってくるな……リコリスキャンディを製造していたと思いきやその材料は……、とかか? しかしそれもハズレだ」
フラマ・テオバルド :
「んじゃ警察をサンバの踊り子で」
system :
[ リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ ] HP : 2 → 1
レイ・アノルマル :
「フラマ君は当てようというかずっと面白くしようとだけしてないか? ハズレ」
フラマ・テオバルド :
「また死んだ^^」
system :
[ フラマ・テオバルド ] HP : 1 → 0
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「^^mg」ゆびさす
レイ・アノルマル :
「そういえば俺からのペナルティの明示をしていなかったな。これが終わったら寝る前に3000歩の散歩をしてから部屋に戻ること」
レイ・アノルマル :
「運動不足の職員が多いようなので」
フラマ・テオバルド :
「はぁ~~~~~~~」クソデカため息
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「さんぽだって。いいじゃん。うんどう、いいことだよ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「3000と言わず、ゼロをもうひとつ増やす程度でもいいと思うぞ。まあ、運動不足であるのなら初めは軽い方がいいというのもあるがな」
レイ・アノルマル :
「3万は結構な運動だな。慣れていない人は足を負傷しかねないので軽いものから始めてくれ」
レイ・アノルマル :
「さて、あとひとつ、見当はついたか?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うーん」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なかなか難易度が高いな…」
レイ・アノルマル :
「ではもうひとつヒント。今まで出た 睡眠薬 窒息死 と関連性のあるワードともいえるな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「むう……睡眠、という行為自体はどうだ」
レイ・アノルマル :
「近いな。限りなく近い」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「惜しかったのか……吾輩はこれで死亡だ」
両手をあげて降参のポーズをしよう
両手をあげて降参のポーズをしよう
system :
[ ディートリヒ・L・ウィルムシャースト ] HP : 1 → 0
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「えっ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「………たすけてー…」
レイ・アノルマル :
「では最後の大ヒント。このキーワードが出た回数は一回だけではない」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「んー……」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「………『ぐっない』、…?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「を、………はっぴーめりーくりすます、にする」
レイ・アノルマル :
「正解! サンタクロースが生まれてしまった」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「!!」
おもわずたちあがる
おもわずたちあがる
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「おお、あと少しで勝ち逃げされてしまうところだった。よかったよかった」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あたし、レイにかった」ふんす…
レイ・アノルマル :
「いやはや最後の最後でリュドミーラ君にしてやられてしまった。さすがだ」
レイ・アノルマル :
「結局、この一連の変死事件の原因も、未遂も含めた正確な被害者の数も、いまだに問題の睡眠薬を所持している人の数も定かではない。
リストラされ自殺した男の怨念が引き起こしたのか?それとも睡眠や……リコリスキャンディには未知の、神経に作用する成分が含まれていたのか?
真相は謎のまま……という話だ」
リストラされ自殺した男の怨念が引き起こしたのか?それとも睡眠や……リコリスキャンディには未知の、神経に作用する成分が含まれていたのか?
真相は謎のまま……という話だ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「けっこうこわかった。おもしろいはなしだった」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「聞いたことのない物語だったな。いいものを持ってきたようだ」
レイ・アノルマル :
「これは俺が通っていた大学の医学部に伝わる怪談だ。卒業生がこの男だったとか、A社に勤めていたとか諸説ある。楽しんでもらえてなにより」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
さいごのなんもん?におもってたこと
・んー…
・ごめんなさいにゃ
・わかんにゃい、わかんにゃい
・おためし、されちゃってます
・こたえわかんないにゅー
・お前いま製薬会社の話って言ったか?
・んー…
・ごめんなさいにゃ
・わかんにゃい、わかんにゃい
・おためし、されちゃってます
・こたえわかんないにゅー
・お前いま製薬会社の話って言ったか?
フラマ・テオバルド :
「え? 実話かもしれない……ってコト……?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ほんとにありそうなはなしだった」
月代 :
にゃーとかにゅーとか言っててかわいい
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ああ。さて、案外いい時間となってしまったな。今日はここでお開きにするか」
レイ・アノルマル :
「気が付くと夢中になってしまうな。楽しいひと時だった」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「先ほどは負けたから…レイの言うことをまず吾輩が聞く。そしてもうひとつ、吾輩は3000歩の散歩をテオとすることになる」
フラマ・テオバルド :
「うわー、うわーーー~~~……」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「レイ、あたしのいうこと、きいて。かったの、あたし」
レイ・アノルマル :
「そう、だな、勝ったのはリュドミーラ君だものな」ドキ
フラマ・テオバルド :
(あんだけヒント貰っておいて図々しいなコイツ)テーブル上のおやつをむさぼる
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……」
なんかしつれいなことおもってるかおしてる あしもと、ける げしげし
なんかしつれいなことおもってるかおしてる あしもと、ける げしげし
フラマ・テオバルド :
「イテ なんだよ なん ヤメロ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
おやつよこどりする
フラマ・テオバルド :
「ナンナンダヨマジデ……」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「二人とも、前より随分と壁がなくなったな。なによりだ」
レイ・アノルマル :
「リュドミーラ君はまだ来たばかりだし、フラマ君は人嫌いだし、打ち解けてきたのは本当になによりだな」
フラマ・テオバルド :
「そんなことないと思いマ~ス……」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「この時間がよい方向に作用しているのであれば、これからもちょくちょく覗きに来るか。さて……吾輩はそろそろ仕事に戻ろう。散歩はあとで誘いに来るので、ぜひ運動しやすい恰好で待っていてくれ」
フラマ・テオバルド :
「散歩は別に一緒じゃなくても……いいと思うんすけど……」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「それだと行かないだろう。証人が必要だ。互いのな」
レイ・アノルマル :
「そうだなそれがいい」
フラマ・テオバルド :
「ヒィ~~~~~」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「いってらっしゃい。レイはあたしとなにするかかんがえる、つきあって」
おかしかいにいく、レイのそでひいて
おかしかいにいく、レイのそでひいて
レイ・アノルマル :
「そうするとしよう。それではこの席は解散だな。お誘いいただきありがとう、また機会があれば声をかけてくれ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ああ。まあ、根を詰め過ぎんようにな」
ノシノシ
ノシノシ
にやすけ :
お疲れ様でした!白熱していた
海月 :
おつかれ~~~~~!!!たのしかった
海月 :
さいごマジでわかんなくてあてずっぽうしてたから、正解してガッツポした
月代 :
おつかれさま~~~~~~~~!!
月代 :
正解して良かった
月代 :
全部スヤァ……てなることをキーワードにしてみました
海月 :
おもろ!!スヤア……したい欲がレイさんにあるのかな(?)
月代 :
ひとつ永眠入ってるよレイさん、気を付けて
海月 :
ワハハハハ まあ死ぬよりひどい状態にはなってんすけどね(CoC世界線を見る
月代 :
次元の狭間へさあ行こう状態だから……
月代 :
あっちのレイさんは常に……
月代 :
その上なんかいろいろに見舞われてる
海月 :
かわいそかわいい
月代 :
レイさんの受難は来年も続く
月代 :
そんなわけで年内最後の集まりでした、楽しかったね
海月 :
たのしかったね~~~!!来年も集まろう
月代 :
来年も!やろう!!
海月 :
あたしの卓納めはもう少し先だけど、月ちゃんは今日かな?
おつかれ~~~!!
おつかれ~~~!!
にやすけ :
来年もよろしくお願いします!
月代 :
今日だね~~
卓納めって単語おもしろ
卓納めって単語おもしろ
月代 :
来年も!!よろしくお願いしま!!!!
しーまでもっと遊ぶぞ
しーまでもっと遊ぶぞ
海月 :
ふふ みなさん来年もよろしくね!!しーまでも卓でも!!
海月 :
そんでは時間もだいぶ遅いんで、今日は自由解散で!!
おつかれっした!!
おつかれっした!!
にやすけ :
お疲れ様でした〜!
月代 :
お疲れさまでした~! 寝るぞ~!
海月 :
サ……
海月 :
今日誰かくるのか!?待機しておきます!!
月代 :
誰か来るのか!? 後方腕組み
海月 :
おっ つきちゃんおる
海月 :
いちおう30分頃まで様子見をして、いなさそうなら今日は解散かな
海月 :
この部屋を作成した日を見て知ったんだけど、来月でこの部屋は一周年記念だよ びっくりすることに
月代 :
なんだってーーー!?!?
月代 :
はやい
海月 :
もう一年もこの座談会やってる!!!
テオぽん :
おめ
月代 :
全然喋り足りないね
月代 :
みんなもっと付き合ってくれ
海月 :
付き合ってくれ~~~~!!!遊ぼうぜみんな
海月 :
でももともと ここは なんというか あたしの……宗教勧誘ラウンジという面もあるので……一概にいいとはいえn……
月代 :
宗教勧誘ラウンジは草
月代 :
しーま卓ももっと生えてほしいね
海月 :
にやさんは引き込めた筆頭だけど、他の人も隙あらばだよ
月代 :
wwwそうだねwww
月代 :
犠牲者もっと増えるか?
海月 :
増やしたいね 犠牲者
自由参加卓を生やそうかな、と一瞬思ったけど、それがこれか!!!
自由参加卓を生やそうかな、と一瞬思ったけど、それがこれか!!!
月代 :
たしかに!?
月代 :
なりチャの進化系でもある
月代 :
みんなをもっと把握したいのでしゃべってほしいね
海月 :
キャラを作るだけ作ったけど動かし方がイマイチ分からん、って人のレクチャーにもなればいいなっていう場でもあるよ
海月 :
キャラを動かすのはなかなか難しいからね 設定だけ増やしたはいいものの、実際動かしてどういう子なのかがよくわかんない、ってのは創作にありがち
月代 :
人と絡むことでようやく動くようになる子いるもんね
月代 :
創作初心者だとより動かすのって難しいもんな
月代 :
あと本編じゃ絶対に絡まないであろう人同士の絡みも見たいオタク
海月 :
それはわかる 絡みがなさそうな子同士………
海月 :
……(脳おじとハルガを見る)
月代 :
すごい組み合わせだ…
月代 :
次の座談会、カオスな組み合わせにしてしゃべらせたい
月代 :
それかみんな入れ替えてよその子をノリでRPする会
海月 :
よそのこのロールプレイしたい~~~!!!
月代 :
したい〜〜!!!!
月代 :
次やろうか、ここにいる形のコマ借りて
海月 :
いいね しよう 使わせていただきます
月代 :
形じゃなくて子たちだわ
月代 :
楽しみ
月代 :
ジェネリック〇〇大量生産しよう
海月 :
ジェネリックソアちゃんとかジェネリックたっくんとかジェネリックマウリくんやりたい
月代 :
楽しそうすぎる
海月 :
みてろよ 無様なにわかを見せてやるから
月代 :
解釈違いのジェネリック大量にあびれる
海月 :
月ちゃんはどのにわかをプレイするんだい?(時期早々
月代 :
ジェネリックめぐ姉やりたい
海月 :
見た~~~~~~~~い!!!!!!
月代 :
オネエRP
海月 :
できるの?オネエ
月代 :
陽のオネエ全開良い人ジェネリックめぐ姉出る(多分)
海月 :
見てえな~~~~~~~~~~~~~~~
海月 :
来月たのしみにしよ
月代 :
4月やるか??5月か???
海月 :
4月それにしようよ 一周年記念(???)
月代 :
一周年記念にジェネリック大量生産w
月代 :
みんな、キャラコマ使わせてくれてありがと(先手感謝)
海月 :
ありがとう(先行感謝)
海月 :
よし ひとまず今日の様子見はここまで!!
来月よろしくね👏
来月よろしくね👏
月代 :
はーい!!
月代 :
また来月の座談会は日程アンケ取ろう!
海月 :
アイ!!ではまた!!
座談会 五回目『非公式なりきりジェネリック二次創作』
海月 :
こんばんちん
にやすけ :
おつかれさまですー!
月代 :
こんばは!
月代 :
やってきました よその子RPです
海月 :
きたよ 無様なにわかロールを見せつけてやります
月代 :
いいぞその意気だ
月代 :
各々動かしたいキャラは決まったかな!?
月代 :
腕に覚えのあるものは複数やっても、良い
にやすけ :
複数wwwww
にやすけ :
テオいただこうかな
月代 :
カオスになるよ
海月 :
choice ジェネリックソアちゃん ジェネリックたっくん ジェネリックマウリくん 複数
(choice ジェネリックソアちゃん ジェネリックたっくん ジェネリックマウリくん 複数) > 複数
(choice ジェネリックソアちゃん ジェネリックたっくん ジェネリックマウリくん 複数) > 複数
海月 :
は?
にやすけ :
wwwwww
月代 :
草
月代 :
楽しそう 頑張ってほしい
月代 :
ワタクシはめぐ姉いくぞ!
海月 :
choice 2 3 4
(choice 2 3 4) > 4
(choice 2 3 4) > 4
海月 :
は?
にやすけ :
ア・・・ここのめぐ姉古いやつだから新しいの持ってこようかな
月代 :
一気ににぎやかなるじゃん
海月 :
ソア卓マウリ、あと……え?
月代 :
衣替えめぐ姉
月代 :
ロザーくんかレイさんしかいないじゃん
海月 :
choice ロザー レイ
(choice ロザー レイ) > レイ
(choice ロザー レイ) > レイ
海月 :
ロザくんだけ逆にいないの悲しくない?でもロザくんどういう子かマジでわかんない
月代 :
にわかのロザーくん召喚するか???? できるかな
海月 :
できらぁ!!!!!!!!!!!!!
海月 :
5人動かす?できらあ!!!!!!!!!!!!
月代 :
人数が多すぎて頭おかしなるwww
月代 :
3人までにしときなよwwww
海月 :
逆に今日そのなりきりで何やりますかね なんか回すやつ決めてないや
にやすけ :
海月さんならできそう、複数人
月代 :
軽い話題くらいでいいんじゃないかな?? 久しぶりに雑談表使うか??
海月 :
雑談表いいね!!!
月代 :
ていうかよその子の表情差分ぜんぜんわかんないな!
海月 :
なりきりを公式にするのもアレだから、ソアちゃんの作ったトンデモ外見変更薬を使ってあこがれのあのひとたちになりきったモブたちのテイでやろうぜ
互いに相手をホンモノだと思い込んでるからバレないように必死になろうぜ
互いに相手をホンモノだと思い込んでるからバレないように必死になろうぜ
月代 :
なんだそれwwwwwww
にやすけ :
wwwwwww
月代 :
設定がおもろすぎる
月代 :
別に公式じゃないって言えばいいんだよ
海月 :
この場にいるの全員ニセモノだけど全員相手をホンモノだと思ってるからバレないように頑張れ
月代 :
~~~~~ここから非公式二次創作しーまです~~~~~~
海月 :
wwwwwwwwwwwwwwwwwwww それでもいいよ👏
月代 :
めぐ姉、コマ奪ってもOKになったら教えて~
にやすけ :
めぐ姉コマOKです!ディスコに差分表はりますー
海月 :
あたし自分のコマにしたやつ適当につれてくね
月代 :
多いなwwww
海月 :
この一列ぼーくの!!こんなにいいの?
ソア・トビキリ :
ソアだよ~~!よろしくねっ!こんな感じかな?
にやすけ :
ごめんエロ差分消すのわすれてた
にやすけ :
ちょっと一回自分の駒にもどします
月代 :
wwwww
月代 :
誤爆でエロ差分出すよ
にやすけ :
消しました OKです
海月 :
エロ差分
海月 :
うちの三人のうち使わないやつは一度消すから使うやつ持ってって!
月代 :
エロシに連れまわされるめぐ姉がいる……ってコト
にやすけ :
ぎゃーーーテオくんの笑顔差分かわいいい
海月 :
うわ笑ってる 初めて見た
月代 :
あ、おテオの差分渡さなきゃだ!
月代 :
ドンの子たちも動かしたいけどドンだけで6人キャラ喋るからセリフが渋滞するよこれ!!
海月 :
wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
フラマ・テオバルド :
今日は気分がいい
海月 :
1d5
(1D5) > 4
(1D5) > 4
海月 :
ロザーくんにしよ
海月 :
こうか!!
海月 :
こうだな
月代 :
いきなり減りすぎワロタ
月代 :
もうひとりいきなよ(???
ロザリエル・レザー :
よし、俺でいくぜ!!!
ロザリエル・レザー :
え?
海月 :
1d4 上から
(1D4) > 3
(1D4) > 3
月代 :
おまえか
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
こうなったぜ!!なんかキャラ被ってないか?まいいか
月代 :
陽キャに囲まれてテオくんかわいそうで草
フラマ・テオバルド :
見た事ないヤツがいる……
ロザリエル・レザー :
いいよいいよ!騒がしくなるのは楽しいしいくらでも!
にやすけ :
テオってマウリくんと面識あったっけ
桜宮廻 :
なあに~今日はこのメンバーなの? みんなよろしくね~!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
もしかしてここにいるやつら全員面識ないんじゃないか?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ああでも、遊びにくるか 俺
見たことあることにしたかったらしてもいいぞ!
見たことあることにしたかったらしてもいいぞ!
月代 :
みんな誰って思ってるよレイさん
レイ・アノルマル :
ただの部外者だ
桜宮廻 :
レイちゃんのお知り合い?
レイ・アノルマル :
呼んだ覚えのない部外者だ…
ロザリエル・レザー :
部外者なの?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
えーっ!?つれないこと言うなよ!俺たちトモダチだろ~!?
桜宮廻 :
そうね~じゃあアタシたち今からおともだちよ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そうそう!俺マウリ!よろしく!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ま、正式な自己紹介はメインでやろうぜ
海月 :
マジでこんなんでいいの?と思いながら動かしてら
海月 :
メインいくぞ!!!
にやすけ :
すでに脳みそが混乱してる
月代 :
もうみんな既におもってたんと違うにわかジェネリック出てそうで良い
海月 :
~~~ 都合のいい二次創作しーま会 ~~~
~~~ 都合のいい二次創作しーま会 ~~~
進行役 :
状況説明
カフェテリアでだべろう!以上
カフェテリアでだべろう!以上
月代 :
収集つかなそうこのメンツ
ロザリエル・レザー :
「よお、そこの暇そうなメンツ!ついさっきそこで知り合って友達になったんだ。暇だろ?みんなで一緒にしゃべろうぜ!」
月代 :
そこの暇そうなメンツ呼ばわり草
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ついさっきそこで知り合った!俺はロザーの友達のマウリってんだ。よろしくな!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
適当に徘徊してたらなんかノリのいいやつと意気投合しちゃってさ
月代 :
ワンピみたいなノリで既におもろい
ロザリエル・レザー :
なーっ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ねーっ
フラマ・テオバルド :
(髪色やば、何回ブリーチしたらあの色になるんだよ……)マウリくんを訝し気に見つめている…
海月 :
のちのち敵対するやつじゃん
にやすけ :
本物のテオは人の髪色に注目しない気がしておもろい
桜宮廻 :
「暇じゃないけど~仕事煮詰まってるしアタシもお邪魔しちゃおうかな~」
月代 :
多分するよ大丈夫
月代 :
レイさんのことメッシュ先輩呼ばわりだし
ロザリエル・レザー :
「暇ってことにしようぜ!息抜きってのは必要だろ?つまりコーヒーブレイクだ」
桜宮廻 :
「それもそうね! たっくんにはあとで適当に言っておけばいいわ!」
卓雨澄(ズオ・ユーチェン) :
その適当の尻拭いするの誰だと思ってるんですか???
桜宮廻 :
「そっちはマウリちゃん? そのインナーカラーおしゃれでいいわね~
初めまして~桜宮廻よ、めぐ姉って呼んでね!」
初めまして~桜宮廻よ、めぐ姉って呼んでね!」
にやすけ :
言いそう
桜宮廻 :
いいじゃない 一時間だけ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「いいだろ。こーいうの、我ながらよく似合う方だと思うんだよね。メグネエでいいの?よろしくな!」
卓雨澄(ズオ・ユーチェン) :
一時間で済めばいいですね 一時間で
桜宮廻 :
アタシたちインナーカラー仲間ね♬
ロザリエル・レザー :
「そこで黙って背中丸めてるのはフラマ!テオって呼んでやると喜ぶぜ。なんと驚け、メグルは序列9位、テオは序列5位だ!まあ、どっちもそこまでその辺気にしないだろうから適当でいいよ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ほんとだ!これってけっこう維持とか管理に金かかるんだよなー 仲間!
月代 :
序列紹介しといて適当でいいよは草
フラマ・テオバルド :
ビクッ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「へー、ああなんかエラさを決めてんだっけ?面倒だから気にしないことにするな」
フラマ・テオバルド :
「……ヨロシクッス」
フラマ・テオバルド :
全員声がでかくてこえ~んだけど
桜宮廻 :
「ちょっと適当すぎ! アタシ頑張って9位になったんだから!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「え、何?声ちいさくて聞こえねえんだけど」>テオ
月代 :
かわいそう
ロザリエル・レザー :
「あはは!ないがしろにしてるわけじゃないさ。けど、気負い過ぎても強張っちゃうだろ?メグルだってフレンドリーに振る舞った方が楽しいに決まってるさ!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え笑笑声ちっさ笑笑 ねえもっかい言ってくれる?笑笑
桜宮廻 :
「そう~? まあ息抜きに仕事の話するのもアレだしなんでもいっか♪ 別に偉い人に敬語使わなきゃいけないとかないものね」
海月 :
怖い
フラマ・テオバルド :
(あの陽キャみたいなやつこええ~ 学生時代にいたわ あんなやつ)
桜宮廻 :
(この中で一番序列高いのテオちゃんじゃない! うふふカワイ~)
にやすけ :
このテオ、誰の近くにいるんだろう 一番仲良いのはロザーくんかな
ロザリエル・レザー :
「そうそう! でさ、せっかく集まったんだし、なんか話したいんだ。ここそういうの置いてなかったっけ?」
テーブルをがさごそ…
テーブルをがさごそ…
月代 :
すぐ人を煽るマウリ(悪気なし)
フラマ・テオバルド :
一軍のギャルみたいなタイプむり
月代 :
テオくん、一人だけ微妙に離れてそうでおもろい
ロザリエル・レザー :
「ああ、あった!これに従って雑談でもしてみないか?新顔もいるし、自己紹介みたいな感じでさ。いい提案だろ!」
にやすけ :
喋らないインキャ系動かすのすっごいむずかしいな・・・!
桜宮廻 :
「あっこの前やったやつ! いいわねお茶しながらおしゃべりしましょ」
ロザリエル・レザー :
引っ張ってやろうか?
月代 :
おテオは話振らないと喋らないからね
ロザリエル・レザー :
「じゃ、決定!これ最近やってるやつちょくちょく見るよな。誰持ってきたんだろう」
フラマ・テオバルド :
「あ~俺そういえばセンパイに呼び出されてたような……」逃げようとする
月代 :
あ そのマウリ君て表情差分登録されてた???
月代 :
送るの忘れてた
ロザリエル・レザー :
「つれないこと言うなって!俺、お前とも話したくて来たんだぜ?テオ~!」
ロザリエル・レザー :
腕を掴んで隣に座らせようっと
海月 :
あってもなくてもいいよ!
桜宮廻 :
「アタシも~♪」
テオの腕に手を回す
テオの腕に手を回す
月代 :
せっかくだから送っておこ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そもそもの登録がないな!ちょっとお前んとこいくから、登録しといてくれない?
海月 :
訳:月ちゃんの方で登録おねがいしていい?
月代 :
なにっ やはりしてなかったか ちょっとこっちおいでね~
フラマ・テオバルド :
しぶしぶ座る・・・・・
フラマ・テオバルド :
(このオカマの奴 何しでかすかわかんねえから怖いんだよな)微妙にめぐ姉から距離を取る
ロザリエル・レザー :
「よし、じゃあ適当に話してこうぜ!誰からやる?」
ロザリエル・レザー :
「指定ないなら俺が勝手に決めちゃうよ!やりたいやついたら挙手してくれ!」
月代 :
マウリくんお戻り~
桜宮廻 :
「じゃあアタシからいこうかしら?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ただいま~!表情筋が動く!
にやすけ :
にっこりマウリくんかわいい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「お、自分から名乗り出た。いけいけ~!」
月代 :
笑顔が赤ちゃんでかわいいね
桜宮廻 :
「さ~て何がでるかしら」
にやすけ :
テオも赤ちゃんみたいな差分結構あるな
桜宮廻 :
1D100
(1D100) > 71
(1D100) > 71
海月 :
01だけ02の画像で登録されてる!!!!!
月代 :
wwwwwwww
月代 :
上書きしちゃったかなwww
月代 :
ほぅらもう一度おもどり
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
よし、完全体の俺の顔だ ありがとな!
桜宮廻 :
「え~となになに? 滑舌はいいほうか??」
海月 :
めぐねえのかちゅれちゅ
海月 :
ギャハ!!!!!!!!!!!!
海月 :
舌ちょんぱされてへろへろになってたよね キャハッ
桜宮廻 :
「滑舌って大事よねぇ アタシにとって商売にも関わってくるとこだし……」
にやすけ :
自分で縫う勇気もなくて結構放置してたね
海月 :
よりにもよってな話題でシンバルサルなっちゃった
桜宮廻 :
「結構意識してるし、いいほうだと思ってるのだけどみんなどう思う~?」
月代 :
wwwww
月代 :
そういえばそんなシナリオ行ってたねたしか
ロザリエル・レザー :
「ニホンジンにしちゃ聞き取りやすいと思うぜ!うまいよな、お前の英語」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ぜーんぜん気になんねえ。商売っつうとなんか、ガッカイハッピョーとかそういうの?」
フラマ・テオバルド :
「たまに早口すぎて何言ってるかわかんない時あるけど……いいんじゃないスかね……」
桜宮廻 :
「ありがと~! やっぱ英語ネイティブからするとまだちょっと甘い部分があるのかしら? アメリカ英語とイギリス英語の違いとかなのかしら」
桜宮廻 :
「そうそう、発表会とかパーティとかね」
(ホントは自分の商売のほうだけど……)
(ホントは自分の商売のほうだけど……)
ロザリエル・レザー :
「なんつうか、お前たち(日本人)の喋り方ってみんな赤ん坊とか幼児みたいな感じに聞こえるんだよな。声とか発音とか」
にやすけ :
このロザーくん、朗らかさがあんまりなくて興奮する
ロザリエル・レザー :
「メグルはちゃんとオトナに聞こえるぜ!安心しろ!」👍
ロザリエル・レザー :
やや落ち着いた雰囲気の俺!
桜宮廻 :
「RとLの発音とか難しいのよぉ! いまだにどっちかわからないことあるもの!
でもおこちゃま英語になってないのならよかったわ」
でもおこちゃま英語になってないのならよかったわ」
月代 :
なんかゴツさがあるロザーでいい
桜宮廻 :
「外国の人が喋るたどたどしい日本語ってカワイイ~ってなるから、多分そんな感じなんでしょうねぇ」
ロザリエル・レザー :
「やっぱそっちでもそうなるの?発音全然違うからなあ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「なあ、本場の発音聞いてみたい!なんか日本語で喋ってみてくれよ!」
海月 :
こないだ日本でさんざん聞いてきただろうがよ(飛び降り救済の思い出)
桜宮廻 :
「やだなんかアタシが日本代表みたいで緊張する! そうねぇ例えば……」
にやすけ :
マッチャアイス
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そうそう マッチャアイス
月代 :
ここのめぐ姉ってまじめにお手本喋るのかボケたり茶化すのかで今すっごい悩んでる
にやすけ :
どっちなんだろう
にやすけ :
その時のテンションとかノリでかわりそう
桜宮廻 :
『テオちゃんは前回紅茶にアイス入れて食べてました』
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「へー、ぜんぜんわかんねえや!なんて言ってた?今のって」
にやすけ :
ロザーくんがいれてくれたアツアツの紅茶に……
桜宮廻 :
「Teo had previously had ice cream in his tea.
かな?」
かな?」
ロザリエル・レザー :
「今のはな、『本革の香りにおける産地特定の方法について』っつってたんだ……あ!答え言っちゃった!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「アイスクリーム。へー、そんなことしたの?テオ」
フラマ・テオバルド :
「俺そんなことしたっけ……」
桜宮廻 :
「忘れたとは言わせないわよ! みんなの視線ひとり占めだったじゃない!」
桜宮廻 :
「アタシもびっくりして釘付けになっちゃった♪」
フラマ・テオバルド :
「多分それ、俺じゃなくて先輩がやってた」
にやすけ :
やるわけないだろ
月代 :
ロザーくんて革の香りで生産工程とか特定しそうで怖いな
ロザリエル・レザー :
においでも分かるし見た目でも分かるぞ
桜宮廻 :
「やだ、まかり間違ってもレイちゃんはそんなことしないわよ……多分」
月代 :
麻薬探知犬並み 革に関してだけ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ん?センパイっての、もしかしてレイのことか?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「知ってるぞ!トモダチだ!今日も会いにきたけどフラれたからその辺ほっつき歩いてた」
桜宮廻 :
「あらレイちゃんとお友達だったの?」
ロザリエル・レザー :
「えー!?そことそこ知り合いだったんだ!じゃ、もしかしてちょいちょい遊びに来てたりしてたのか?マウリって」
月代 :
レイさん 追い返したのか
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そ。たまに来てんだ。でも寂しいよな!せっかくオミヤゲだって持ってきたのにさ」
フラマ・テオバルド :
「オミヤゲ……?」
月代 :
お土産ものほしそうに見るテオみたいで笑う
にやすけ :
つきよinテオ→インキャだけどレイさんの前では男気を見せる
海月inテオ→結構よくしゃべる 可愛げのあるインキャ
海月inテオ→結構よくしゃべる 可愛げのあるインキャ
桜宮廻 :
「お土産持ってくるような仲だったの!? びっくりだわ
レイちゃんっていっつも忙しそうにしてるし、事前にアポ取っとかないと相手してもらえなさそうよね~」
レイちゃんっていっつも忙しそうにしてるし、事前にアポ取っとかないと相手してもらえなさそうよね~」
月代 :
私のテオは知らないうちにテオレイ前提のテオになっていた……???
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「えー?トモダチにそんなの必要ないだろ!そうそう、こないだ日本で仕事してきたからお菓子買ってきたんだ。渡そうと思って」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「でも追い返されちゃったからもう自分で食った」
桜宮廻 :
「食べちゃったの!? んも~でも追い返したレイちゃんが悪いわね」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「…っつーわけで!『2:最近食べた一番おいしいもの』の話題で回すぜ、俺は!」
フラマ・テオバルド :
(センパイって反社みたいなやつとも繋がりあるんだな)
月代 :
もう反社だと思われてるマウリ君 眼帯のせい???
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「おいしいもの、ズバリ……ひよこ!」
フラマ・テオバルド :
どう見てもカタギの人間じゃない
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「あれ、中身、甘い豆とかを潰したやつだろ?アンコ。ふつーにうまかった」
桜宮廻 :
「ひよこ……日本のあの銘菓ね? それお土産としてさっき食べちゃったやつ?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え~~~~?カタギだよ~~~~👋
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そうそう」
桜宮廻 :
「あれおいしいわよね~! レイちゃん残念ね、ひよこ食べ損ねちゃって」
ロザリエル・レザー :
「全部食べたのか?俺も食べたかった!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「頭からバリバリ食べちゃったぞ!ちゃんと目までついてんだよな。かわいかった」
がおー、のポーズしようかな
がおー、のポーズしようかな
桜宮廻 :
「かわいいから食べるのちょっとためらっちゃうのよね~ ロザーちゃんとテオちゃんにはアタシが今度買ってきてあげるわね♪」
フラマ・テオバルド :
「ウィッス……アザッス……」
にやすけ :
テオ、ウィッス もしくはアザッス で乗り切ってるイメージある
ロザリエル・レザー :
「やったー!楽しみ!何匹でもいいぞ、全部食べるからさ!」
にやすけ :
マジでしゃべらないな…にやinテオ
月代 :
ド陰キャ中のド陰キャムーブ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「うっし、俺はこんなもんかな。次テオ、お前やってよ。ずっと黙ってちゃ面白くないだろ?な?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「期待してるぞー、お前の話。面白いやつにしてくれよ?」
フラマ・テオバルド :
このメンツではきはき喋れる奴の方が異常だろ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
なんかこいつ いじめたくなる
フラマ・テオバルド :
「出た……陽キャのそういうノリ……」
月代 :
いじりの対象にされちゃった
フラマ・テオバルド :
1d100
(1D100) > 59
(1D100) > 59
フラマ・テオバルド :
59 春夏秋冬だとどの季節が一番元気か
フラマ・テオバルド :
スイスは四季がはっきりしている国で、春(3月-5月)、夏(6月-8月)、秋(9月-11月)、冬(12月-2月)があります。
フラマ・テオバルド :
へー
月代 :
この中で本物の陽キャってロザーくんだけな気もする
月代 :
めぐ姉とマウリ君は陽キャの飲み会に放り込まれると黙るタイプでしょ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
俺が面白いと思えば喋るんじゃね?おもろくなかったらそもそも参加しねーし
ああでも、どーしても参加しろっつーやつもあるんだったな めんどくせー
ああでも、どーしても参加しろっつーやつもあるんだったな めんどくせー
フラマ・テオバルド :
「春…は花粉が多くてしんどいし、夏は暑くてうぜえし、秋は…着る服に悩むからめんどくせえし、冬はイベントごとが多くて疲れる……」
にやすけ :
めぐ姉飲み会大好きだからずっとはしゃいでるんじゃないかな~
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「全部嫌いじゃん」
桜宮廻 :
「全部元気なさそう~! 大丈夫? なにか嫌なことでもあった?」
月代 :
海月マウリ、面倒くさがりでおもろい
月代 :
めぐ姉、騒げるのか!パリピの中で!!!
自分よりテンション高い人に囲まれると聞き役に回りそうと思ってた
自分よりテンション高い人に囲まれると聞き役に回りそうと思ってた
フラマ・テオバルド :
「どの季節も等しくウザいと思うけど……もしかして俺だけ?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
めんどくさがりってわけじゃないかな 面白いか面白くないか、が問題なんだ
面白いことなら面倒くさくてもノる!
面白いことなら面倒くさくてもノる!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「生きづらそ~~、お前それ人生楽しい?」
にやすけ :
テンション高い人がまわりにいたら合わせるよ 高みへ……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「何が楽しくて生きてるの?お前」
月代 :
マウリ君にとってのおもしろい飲み会、おもしろくない飲み会、どういう基準か気になるね
月代 :
高みへ上るのか、めぐ姉
フラマ・テオバルド :
「は?」
海月 :
一瞬トイレ!!!!
フラマ・テオバルド :
「初対面の人にめちゃディスられた……」
にやすけ :
けんかしろけんか
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「はは!不満そうな顔、おもしれ~~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「嫌なら喧嘩でもするか?殴り合いなら得意だぞ」
フラマ・テオバルド :
「なんで初対面のヤツにそんなこと言われなきゃなんねえんだよ」ボソボソ……
桜宮廻 :
「まあまあ、テオちゃんはずっとお部屋にいるから一年中元気なのよ! そういうことよね?」
月代 :
いってら!!
月代 :
いきなりけんかするんじゃありません
月代 :
マウリ君に殴られたら素人致命傷だからやめようね
フラマ・テオバルド :
「ヒキコモリって言いたいんスか……まあ間違っちゃないけど」
にやすけ :
空気が一瞬ピリついたね
桜宮廻 :
「ひきこもりでもそうじゃなくても元気が一番♪」
桜宮廻 :
「そもそもここの人たち、インドアで外出しない人が多いじゃない? みんな研究に没頭しちゃって…… たまには季節を感じるためにお外に出るのもいいものよ」
月代 :
私のせいでめぐ姉がフォロー下手な人に成り下がるぞ ごめんな!
にやすけ :
仲裁してくれるやさしいめぐねえだ
にやすけ :
野次馬とかしないやさしいめぐ姉
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「あー、そいじゃ殴ったらお前すぐビョーイン送りだな。怒られっしやめとくか」
海月 :
ただいま!!!
フラマ・テオバルド :
「そこまでひ弱じゃねえし……」
にやすけ :
おかえりなさい~!
海月 :
そもそも外で暴力沙汰を起こしたら立場が危ういんじゃないか?マウリくんは
桜宮廻 :
「マウリちゃんって武闘派なのね、キレイな筋肉ついてるし」
月代 :
おかえり!
月代 :
そうだよ 暴れたら減点だよ
フラマ・テオバルド :
俺TUEEEアピールしやがって、あの銀髪
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「でも仕事は頭脳派だぞ。フィンランド大使館で外交員やってんだ」
桜宮廻 :
「へぇ~外交官…… えっホントに!?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ほんとほんと」
月代 :
嘘ついてると思われそうこれ
桜宮廻 :
「ここの職員とか関係者とかだと思ってたわ……当たり前のように出入りしてるようだったから」
フラマ・テオバルド :
「フィンランド……?なんでまたそんな遠くから……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「トモダチは関係者だろー?出入りできるように許可証だって持ってるし」
にやすけ :
月代inめぐ姉 イケメンキャラに全然反応してなくておもろい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「仕事仕事!優秀だから」
桜宮廻 :
マウリちゃんの筋肉はさっきから目に焼き付けてるわよ
桜宮廻 :
むちっとした健康的な筋肉いいわね……
ロザリエル・レザー :
「許可証?レイからもらったの?」
にやすけ :
わかる えっちだよね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そう!ちゃーんと公式のモンだぜ」
見せようかな 首からぶら下げてるだろうし
見せようかな 首からぶら下げてるだろうし
桜宮廻 :
でも初対面の人にいきなり触ったりするのって失礼じゃない? すっごく我慢してるの 今
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
見物料100万フランな 金払えよー
月代 :
なんでこんなヤツにいつでも通行許可証あげたんだレイさん
フラマ・テオバルド :
センパイにこんな友達いるとか聞いてねーんだケド
桜宮廻 :
100万フランで触りたい放題ってコト!? 払っちゃおうかしら
桜宮廻 :
「ホントだ、レイちゃんってそんな通行証発行の権限まで持ってるの……?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あは!払ってくれるならいーよ♡
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「さあ?でも欲しいっつったらくれたぜ。やっぱトモダチだからじゃないか?」
桜宮廻 :
やったぁ! じゃあこれでお願いね♡(黒いカードを懐から取り出す)
フラマ・テオバルド :
「フーーーン……」
にやすけ :
おっパブ
桜宮廻 :
「アタシもレイちゃんのおともだちってことでいろいろ融通してほしいわぁ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
お買い上げありがとうございま~~~す♡ 5分間触り放題、楽しんでね
桜宮廻 :
「まずはマウリちゃんとおともだちになっちゃお! ライン教えて~?」
桜宮廻 :
5分あったら全部触れるじゃない!
にやすけ :
お尻さわれ!おしり
桜宮廻 :
すごい……まんまるよ!!!
桜宮廻 :
やわらかい!!!!!
にやすけ :
まんまるってことは筋肉のあるおしりだあ~~~!
桜宮廻 :
ここまで鍛えるのすっっごく大変なんだから!うらやましい!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ライン?ああ多分やってないかも!Facebookのアカウント教えるからそっちでいい?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
なんかすげー触られてら
海月 :
LINEの利用者数が多いのは日本の他に、タイやインドネシア、台湾などがあります。メッセージアプリで世界で利用者が多いのはWhatsApp、Facebookのメッセンジャー、Wechatなどです。
とのことだったので多分そもそも存在をよく知らないと思う
とのことだったので多分そもそも存在をよく知らないと思う
桜宮廻 :
「オッケー友達申請しておくわね♪」
ぽちぽち
ぽちぽち
月代 :
アジア圏でのみ知られるラインだった
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そもそも俺ってSNSアカウント持ってていいのかな?
表向きの顔として使うのならいいのかも
表向きの顔として使うのならいいのかも
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「よし、これでメグネエともトモダチだな!」
フラマ・テオバルド :
テオはファミチキ食べながら傍観しているよ
にやすけ :
ファミチキ食ってるテオを置いて、少しトイレ休憩してきます!
ロザリエル・レザー :
「俺も申請しといていい?せっかくだし!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「いいぜ!どこに出しても恥ずかしくない立派なアカウントだからな」
月代 :
外交官としてのアカウント…… マウリ君、偽名疑惑
月代 :
テオ、勝手にいなくならなくてえらいね
ロザリエル・レザー :
「お、本当に外交官として活動してる。けっこう更新マメじゃん」
アカウント見てるかな
アカウント見てるかな
桜宮廻 :
「お花の写真とかあげてるの~? ちょっと意外~」
画面スイスイ
画面スイスイ
桜宮廻 :
「テオちゃんもマウリちゃんとおともだちなっておかなくていいの?」
にやすけ :
もどり
月代 :
おかえり~
フラマ・テオバルド :
「エッ アー・・・ エット」マウリ君の方をチラ…と見る
月代 :
マウリ君とレイさんはSNS繋がってないけど直電してそう
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ぜんぜんいいぜ、俺は。ほら来いよ。アカウント持ってる?」
月代 :
すごいここのマウリ君攻めの顔してそう
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あっもしもしー?俺!今日暇?いいおもちゃ見つけたからこいつで遊ぼうぜ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
攻めの顔 ??????
フラマ・テオバルド :
「……。アカウントだけ取っておいて動かしてないのがあったような…」スマホぽちぽち
海月 :
おもちゃっつってハルガ連れてきてたらオモロいなって思った
月代 :
カワイソウ
月代 :
でもいつかここに引っ張り出される時も来るかもしれないね
フラマ・テオバルド :
「申請 シトキマシタ」
にやすけ :
ハルガくん会いたい会いたい会いたい
にやすけ :
二人飛び降り見たけど、ハルガくんえっちすぎて泣いた
月代 :
鯖にキャラあがってる子なら出してもよいことにしようか 謎面識になるけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「えー、もしかしてXの方で主に活動してるとかみたいな感じ?へー、それっぽーい」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「もしかして設定ダークモード?」
海月 :
wwwwwwwwwwwww いつか出てくるかも
月代 :
オタク陰キャへの解像度が妙に高いマウリ君
海月 :
あいつは動かしてて楽しいよ ほんと
フラマ・テオバルド :
「常にダークモードにしてるオタク系の奴らと一緒にしないでほしいんスけど」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
オタク陰キャってなんでみんな同じようにXの鍵垢をダークモードで運用してんだろうな?
にやすけ :
わかる マジで不思議
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「えー、じゃ見せてよ」
にやすけ :
ちなみにココフォリアのチャット画面も黒背景でとっても見にくいぜ
海月 :
あれはね、ずっと見てる画面が真っ白だと目に痛いからなんだよ
月代 :
落ち着くぜ ダークモード陰キャより
フラマ・テオバルド :
choice スマホおとしちゃう おとさない
(choice スマホおとしちゃう おとさない) > スマホおとしちゃう
(choice スマホおとしちゃう おとさない) > スマホおとしちゃう
海月 :
オタクは四六時中アカウントを見てるから黒くしておかないと目が焦げるんだ
ダークモード陰キャより
ダークモード陰キャより
フラマ・テオバルド :
「ア゛」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ダークモード?ライトモード?
にやすけ :
どっち?テオ
月代 :
ずっと画面凝視してる生活を長年送りすぎて瞳孔が仕事しなくなったから明るいものつらいネ
海月 :
テオくんは間違いなくダークモードの陰キャオタクだよ 見たことあるもん
月代 :
テオ……は……どっちなんだろな………
月代 :
ライトっぽくはないよな……
にやすけ :
煌々と輝くスマホの画面にはダークモードのツイッターが表示されていた・・・・・・
月代 :
エンジニア系の人、パソコンもスマホも意味わかんない速度でショトカとか使いながら操作するから見てて気持ち悪くて良い
にやすけ :
でっか ううす びっくりした
月代 :
かわいい ううす
海月 :
デッカううすちゃんかわいい
海月 :
おめめまんまるでかわいい
フラマ・テオバルド :
「………」気まずい
海月 :
牙見えてて可愛い
にやすけ :
誰よりもでかい、ううす
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「……ふっ、」
失笑しながら拾って返すね
失笑しながら拾って返すね
フラマ・テオバルド :
(俺コイツきらい)
月代 :
かわいそう テオ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「はい、落としたよ。画面割れてなくてよかったな?」
フラマ・テオバルド :
奪い取ってポッケにしまう
フラマ・テオバルド :
ぐぬぬ……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ふ、ってしてた時の俺、「あー、やっぱり?分かりやすいなー」みたいな顔で見てたと思う
桜宮廻 :
(一触即発ってカンジ!)
ニコニコしながら紅茶を飲む
ニコニコしながら紅茶を飲む
月代 :
本家マウリより煽り散らかしてておもろい
フラマ・テオバルド :
「……」ロザーくんに助けを求めよう 目線で
ロザリエル・レザー :
「大丈夫だ、テオ。虚勢がバレたとしても、ダークモードがバレたとしても、そんなんじゃ人は死にゃしないから!」
背中を叩こうな
背中を叩こうな
フラマ・テオバルド :
「慰めになってなくね?それ……」
ロザリエル・レザー :
「えへへ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
なんかすげー煽りやすいやつがいるからじゃないかな
フラマ・テオバルド :
引き続きファミチキ食ってよ…モソモソ
ロザリエル・レザー :
「じゃ、最後は俺の発表で〆ようかな。お題は、えーと…」
ロザリエル・レザー :
1d100
(1D100) > 19
(1D100) > 19
ロザリエル・レザー :
「動物園と水族館と遊園地だとどれに行きたいか、ふんふん」
月代 :
いじりやすくていいよね、テオ
ロザリエル・レザー :
「どれも楽しい!強いて言うなら遊園地かな」
ロザリエル・レザー :
「その顔、言わなくても分かってる。俺なら動物園を選ぶと思っただろう?それは少し考えが浅い!もう一歩先を行くんだ」
ちっちっち
ちっちっち
桜宮廻 :
「そうねぇ てっきり牛を見に行きそうかも~って思っちゃったわ」
ロザリエル・レザー :
「すなわち……趣味に走って逆に気が散る!好きすぎて、思考が全部そっちに行っちゃうんだ」
フラマ・テオバルド :
あいつ(マウリ)怖い。目かっぴらいてこっちの事見つめてくるんだもん
ロザリエル・レザー :
「ここに挙がってるやつ、だいたい友達や家族と行くようなレジャー施設だろう?俺ひとりで盛り上がっちゃったらそれは、全員で楽しむレジャーじゃなくなる。全員が楽しい方がいいよな、絶対」
桜宮廻 :
眼力があるわよね、テオちゃんは対照的にいっつもしかめっつらで目細めてるから……もっと開いたところも見たいわ~
ロザリエル・レザー :
「というわけで、選ぶなら遊園地!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
俺の目をあいつの目と交換したらよく見えるんじゃないかな?やってみるか?
桜宮廻 :
「一緒に行く人たちのことも考えてるのね? ステキ!」
フラマ・テオバルド :
(周りへの配慮が自然に出来ててすげ~……)
桜宮廻 :
「みんなで遊園地かぁ、行きたいわぁ~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「べつに一人で行ってもいいんじゃね?どうしても全員で行くモンなの?」
フラマ・テオバルド :
遠慮シトキマス サワルナ
桜宮廻 :
ちょっと怖いこと言わないでよ!
ロザリエル・レザー :
「遊園地を一人で回ったって、あんまり楽しめないと思うぞ?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
だーいじょぶ!案外痛くねえって
桜宮廻 :
「一人ディズニーとかも全然ありだけど、やっぱみんなでワイワイ行くほうがアタシは楽しいわ」
フラマ・テオバルド :
えと…おかm…じゃなくてそこのピンクの人、代わりにたのんます 俺は逃げるんで
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「へー、そーいうもんか。そーいうもんかもな!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
俺はお前の目んタマが見たいんだよ
桜宮廻 :
アタシもテオちゃんのおめめ、じっくり見たい~
フラマ・テオバルド :
「一緒に行く友達いないんスか」
フラマ・テオバルド :
マウリ君を見ながら
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「一人で行くかどうか、を俺自身が自由に選べる立場にはあるかな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「一人で行くしかない、と、一人で行くことも出来る、ってけっこう違うぜ?」
にやすけ :
マウリくんそんな差分あるんだ えちだね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
勝手に煽り差分って呼んでる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
まあ多分、俺がそーいうとこに行くとしたら担当官が付き添うことになるよな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
つまり、一人で行くことは叶わない……ってコト
フラマ・テオバルド :
「口だけではなんとでも言えますよね、ソレ」
月代 :
遊園地に付き合わされる担当官のおっさん想像するとおもろいな
にやすけ :
しーまめんつで遊園地いってほちい
月代 :
みんなで行くスタジオシアン発生か??
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「あは、自由に想像していいよ。お前の想像する俺って、どんな感じ?教えてよ」
にやすけ :
あのKPレスシナリオいいよね
月代 :
いいよね 気軽にみんなで遊園地たのしめる
海月 :
テオレイソアちゃんで行ってたやつだ!!!
月代 :
そうそれ!
月代 :
違うメンツで行くのも楽しいと思うアレ
フラマ・テオバルド :
自分からふっかけたくせに、怖くなってきた
フラマ・テオバルド :
ロザー、もしくはピンクの人、助けてくれ
桜宮廻 :
「んも~、ふたりともすぐじゃれあうんだから! そういうコミュニケーションなのかしら?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そうかもな。俺、こいつとも仲良くなれそう」
テオの頬に手を添えて、じっ……と見ようかな 目を
テオの頬に手を添えて、じっ……と見ようかな 目を
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
首元に手を滑らせて、にこ、っと
桜宮廻 :
ごめぇん、あんまり助けにならなかったかも~★
フラマ・テオバルド :
「ちょっ……!なんだよ、いきなり触んなって!」振り払う
桜宮廻 :
マウリちゃん、ミステリアスで目が離せないわっ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「あはっ、ごめーん。怒った?」
月代 :
えっち(えっち)
フラマ・テオバルド :
「初対面のやつにベタベタ触るとか、距離感おかしいだろ」
ロザリエル・レザー :
「俺、初対面のヤツとこんなに会話してるテオのこと初めて見たかも……すげえな」
ロザリエル・レザー :
「お前もちゃんと話せるんじゃん!嬉しいぜ、俺はさ!」
にやすけ :
このテオ受けっぽい
桜宮廻 :
「え~、初対面なのにおさわりオッケーなの? アタシもマウリちゃんのこと触っていい?」
にやすけ :
懐に潜り込むのがうまいサイコパス…ッ
海月 :
レイさんからテオくんのこと寝取るのか?マウリくん…?
月代 :
NTR
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「えー?ま、トモダチだしいっか。ほら来い!」
桜宮廻 :
「キャーーッ じゃあ遠慮なく♡」
おててにぎにぎ
おててにぎにぎ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
にぎにぎ けっこう手が大きいのかな?革グローブと素肌の触り心地かも
桜宮廻 :
別の時空間で100万フランぶん堪能したけどね♡
にやすけ :
めぐ姉って気軽によその子おさわりできるキャラで助かる
にやすけ :
脳おじのひげとか、主任の背中とか 絶対触ったことあると思う
桜宮廻 :
「分厚くてしっかりしたてのひらね」
桜宮廻 :
「ほらテオちゃんもおてて出して! 仲直りの握手しときましょ」
フラマ・テオバルド :
「ハ!?」
海月 :
ありそう 触られてそう
フラマ・テオバルド :
「別に……喧嘩とかしてねえし、そもそも」
月代 :
男は全員触られてそう
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「喧嘩のうちにも入らないよ。あいさつだろ?」
にやすけ :
レイさんはケツ触られてる
月代 :
!?
月代 :
触ったのか、揉んだのか
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あいつなんか、ケツでかいよな 女なの?
フラマ・テオバルド :
圧を感じる……ここで動かないと空気が悪くなるって予感もする……
フラマ・テオバルド :
おてて出す…
月代 :
まさかのケツでかい判定笑う
フラマ・テオバルド :
でかいか?結構しまってると思うけど…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「お、素直」
ぎゅ、握手!
ぎゅ、握手!
フラマ・テオバルド :
「……」
桜宮廻 :
「男の子のこういうところ、いいわぁ」
二人の握手の上からぎゅっぎゅ
二人の握手の上からぎゅっぎゅ
フラマ・テオバルド :
この照れ差分かわい~~~
桜宮廻 :
レイちゃんのおしり、きゅってしてると思ってたわ
ロザリエル・レザー :
「俺も便乗しちゃおっかな」
マウリのグローブ触りにいこう
マウリのグローブ触りにいこう
にやすけ :
なんかみんな仲良しになった?かわいいな
にやすけ :
奇妙な友情が
月代 :
これレイさんか主任がいたらこうはなってなかった気がする
ロザリエル・レザー :
「お! …使い込まれてるね。これ。手入れはちょっとおざなり感もあるけど、普段使用してるからかちょうどいいくたびれ具合だ。最近は柔らかくなって使いやすくなってきた、って感じたりしないか?ちょうどそういう時期っぽいな」
フラマ・テオバルド :
「出た、ロザーの革トーク」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そう?そういやけっこうな期間使ってんな。思い返すと」
月代 :
真面目系陰キャ(飲み会とかでノリ悪いなとか言われがち)
ロザリエル・レザー :
「この質感だと、じょじょに肌に吸い付く感じでフィットしていくと思う。そうなるともう、お前の唯一無二の相棒だ。ただ手入れはしっかりしないと長持ちしないからな、大事に育ててやってくれ!手入れ用のクリームとかいるか?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「へー、クリームとか使うの?欲しいな!塗るの?これに」
ロザリエル・レザー :
「塗る」
頷く
頷く
フラマ・テオバルド :
なんでセンパイいねえんだよ、来いよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「塗る。へえー…」
レイ・アノルマル :
いつも参加しているんだからいいだろう、たまには
にやすけ :
ロザーくんのコミュ力すげ~
月代 :
あの少ない情報でよくもまあここまで再現を……と思いながら見ている
海月 :
偽の陽キャたち、見習いな これがちゃんとした陽キャです
海月 :
マジで情報少なすぎて鳴きながらやってる
桜宮廻 :
「ロザーちゃんは革の専門家だから、革のことならなんでもござれよ!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「革の専門家?職人なの?」
月代 :
実際のところ偽の陽キャ枠誰なんだ
月代 :
マウリ君のことはそう思ってるけど
ロザリエル・レザー :
「レザー職人でもあるし、革自体を研究する研究者でもある。革というもの自体を愛する、ひとりの革愛好家だ!」
海月 :
めぐねえは陽キャってよりも喋りすぎるコミュ障だと思ってるよ
桜宮廻 :
「ちなみに私が宝石の専門家で、テオちゃんは機械……機械?の専門家よ!」
にやすけ :
それ言われた時クソワロタ
月代 :
wwwwww
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「宝石!へー…機械はなんか、そうだろうなーと思った」
月代 :
一方的に自分のこと喋る人じゃん
フラマ・テオバルド :
(どういう意味だよ…)むすっ
海月 :
初対面では明るくて元気な人だけど、二度目以降は一方的にずっと喋ってるし余計なことまで喋るし失言やらも多いから、ある程度で人が離れていき長続きしない
を、繰り返しているようなイメージがある
を、繰り返しているようなイメージがある
月代 :
ADHD?????
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「宝石の専門家ってどういう仕事すんの?革はなんか、想像つくけど」
にやすけ :
ADHDめぐ姉嫌すぎる
桜宮廻 :
「鑑定とか研磨とかあるんだけど、アタシは原石から自分で掘りに行きたいタイプだから世界中飛び回ってりしてるわね。
人工宝石なんてものも作ったりしてるわ」
人工宝石なんてものも作ったりしてるわ」
月代 :
ADHD
月代 :
必要以上に自己開示して自分のことずっと喋ってくるのでちょっとなかよくなるとビビるよね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「世界中!へー!金かかりそ。あ、大丈夫か!宝石って金になるもんな」
にやすけ :
メンヘラってそういう人多いよね~
海月 :
めぐねえはADHDよりもメンヘラ特有の距離感バグでそれをやってそうなイメージだな
にやすけ :
そうそう!!
海月 :
成長過程で正しい人間関係を構築できなかった人、みたいな
海月 :
そうなのか!!!
桜宮廻 :
「かかるお金は莫大だけど、見返りもその分おっきいんだから!」
月代 :
自己愛性パーソナリティ障害
にやすけ :
人懐っこくはあるけど…ちょっとやりすぎなんだよな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「おもしれー。現地妻とかいるの?ぶっちゃけ。なんか人間拾ったりしてそー」
偏見
偏見
にやすけ :
世界各国に彼氏がいるよ
海月 :
パーソナリティ障害に愛着障害にモロモロと
桜宮廻 :
「そうそう現地にもイケメンってたまにいてぇ……てそっちの話はいいのよ!」
フラマ・テオバルド :
(ただれてる)
卓雨澄(ズオ・ユーチェン) :
最近はどっかから拾ってきた…あれなんですか?いますよね
おじさんの方は大人しいからいいんですけど、もう一人が情緒不安定過ぎて
おじさんの方は大人しいからいいんですけど、もう一人が情緒不安定過ぎて
桜宮廻 :
「こういう話職場ですると最近レイちゃんに叱られるの! おわりおわり!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「あは、ただれてる!」
桜宮廻 :
だってほおっておけなくってぇ……
フラマ・テオバルド :
何?ニンゲン飼ってんの?こわすぎ
桜宮廻 :
「んも~ そういうマウリちゃんだってモテるでしょ? 実はいろんな子に手を出してるんじゃないの~?」
海月 :
おかげで楽しくのびのびやってます
半年ぐらい滞在して、その間に友達を勝手に呼んで観光して帰っていきました
半年ぐらい滞在して、その間に友達を勝手に呼んで観光して帰っていきました
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「え、俺?友達は多いよ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「まあでも、特定のガールフレンドとかはいないかな。あんまり束縛されるの好きじゃないんだ」
にやすけ :
よかったよかった♪羽ばたいていくのだぞ、若人たち
桜宮廻 :
「じゃあ今フリーなのね。覚えとこ~っと♪」
にやすけ :
ガールフレンドって単語出すマウリくん、ちょい、メロい
海月 :
一回ぐらいは友達と一緒に研究施設見学した~い!と言い出してそう
海月 :
メロ ふふ
月代 :
隙あらばつまみ食いめぐ
にやすけ :
マウリくんのことめっちゃタイプだと思う、めぐ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「今はね。ま、そのうち身を固めなきゃなるかもしれないけど。あー、やだなあ。やっぱ自由が一番でしょ!そう思わない?」
月代 :
そうなの!?
月代 :
なんかマウリ君のほうが年上なのって脳がバグる
にやすけ :
マウリくん見た目若い
桜宮廻 :
「そうねぇ確かに自由な今も楽しいけど……アタシは運命の相手と添い遂げるっていうのもロマン感じるわ~」
海月 :
ロザー 25歳
テオ 25歳
めぐねえ 28歳
マウリ 30歳
一番年上じゃねえか!!!!
テオ 25歳
めぐねえ 28歳
マウリ 30歳
一番年上じゃねえか!!!!
月代 :
不思議だね 30の貫禄がない
にやすけ :
ロザーくん25なんだ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「あ、好きそう!そういうの!」
にやすけ :
結婚したい
海月 :
さて 0時も過ぎたしそろそろお開きにしゅるか
海月 :
一周したし!
にやすけ :
ウイウイウ!!楽しかったですーありがとうございました!!
桜宮廻 :
「運命の相手、随時募集中♡」
月代 :
あれっもうか 早い
月代 :
永遠にやりたい たのしい
にやすけ :
テオ・・・むず
海月 :
choice 誰かくる 電話
(choice 誰かくる 電話) > 誰かくる
(choice 誰かくる 電話) > 誰かくる
にやすけ :
けんかっ早いテオになっちゃう ごめんね
月代 :
にやテオ、もっと喋らせたい
月代 :
もめろもめろ
進行役 :
じゃあ、この辺で卓くんがめぐねえを探しにくるかな
卓雨澄(ズオ・ユーチェン) :
「こんなところにいた!何してるんですか、仕事溜まってるっていうのに!」
卓雨澄(ズオ・ユーチェン) :
顔が出てない…
にやすけ :
あれ?こっちだとちゃんと見える
桜宮廻 :
「あったっくん! 新しいお友達とみんなでおしゃべりしてたの~ たっくんもどう?」
海月 :
ううすちゃんの牙永遠に可愛い
にやすけ :
あまがみしてくるよ
卓雨澄(ズオ・ユーチェン) :
「新しい?あ、知らない顔がいる」
月代 :
ううすのあまがみ、痛くなくてかわいい
海月 :
最高 会いに行きたい
にやすけ :
きて~
にやすけ :
オフセやろ
にやすけ :
猫にじゃまされながらオフセ
ロザリエル・レザー :
「あ、ユーチェン!こいつマウリってんだ。レイの友達なんだって」
月代 :
やりたい
海月 :
オフセやりてえ
卓雨澄(ズオ・ユーチェン) :
「友達?へえ…」
にやすけ :
この前オフセやったらありえんくらい楽しかったので布教したい
卓雨澄(ズオ・ユーチェン) :
「……じゃなくて!やること放っぽってどっか行くなって何度言えば分かるんですか!帰りますよ!」
にやすけ :
本物の、たっくんだ
海月 :
1~2回ぐらいしかやったことないんだよな オフセ
海月 :
本もののたっくんはにやさんが動かすたっくんですよ!??!?
にやすけ :
家でまったりお菓子食べながらやるのもいいですよ~
桜宮廻 :
「え~相変わらずたっくんはきっちりかっちりしてるわねぇ……お迎えも来ちゃったことだし、名残惜しいけどここらでおいとまさせてもらうわね」
桜宮廻 :
「楽しかったわ~! みんなありがと! またおしゃべりしましょうね」
にやすけ :
かわい~~~ めぐ卓だ~~~
ロザリエル・レザー :
「じゃーなー!楽しかったぜ!」
フラマ・テオバルド :
「俺もそろそろ仕事戻るか……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「じゃ、俺も帰ろうかな。ところでここ、出口どこ?広すぎてわかんねーんだ」
月代 :
人の動かすうちのことかうちうちが見られる貴重な場、しーま
ロザリエル・レザー :
「お、そしたら下まで一緒に行くか!ついでにさっき言ってたクリームとか、あと簡単な手入れ道具もやるからさ。俺の研究室、ちょっと寄ってっていい?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「いいぜ!急ぐわけじゃないし」
ロザリエル・レザー :
「というわけで、俺たちもここで。じゃーな、おしごとがんばれよー!」
フラマ・テオバルド :
(光の陽キャを見たな……)
月代 :
非公式な場で非公式な交友関係が非公式な動かし手によって生まれていくのおもろい
海月 :
この非公式回、面白過ぎたな またこの時空見たい
月代 :
無限に見たい
月代 :
いろんな可能性が見られる
進行役 :
~~~ 都合のいい二次創作しーま会 終了 ~~~
~~~ 都合のいい二次創作しーま会 終了 ~~~
にやすけ :
本家じゃ絶対に見れなかった
進行役 :
ジェネリックたち、面白かったな!?!?
月代 :
おもしろかったね!??
進行役 :
じつはあたしは今日は昼卓もやってたので、マジで一日卓してた
明日も昼夜をやる
明日も昼夜をやる
月代 :
いつメンしか来ないような座談会はもう誰がどれ動かしてもいいんじゃないか
月代 :
いつメンじゃない貴重な人が来てくれたら各々持ち場に戻る
進行役 :
他の人の動かすうちのひとたちもちょっと見たいよ~~~!!次もジェネリックやろうよ
月代 :
一日中卓マン 廃人の鏡
にやすけ :
次やるならみりゃちゃんやる
進行役 :
みりゃ!動かして!見たい見たい
月代 :
脳おじと主任の公式ムーブをもちっと見たら行けそうな気がする
進行役 :
公式ムーヴほとんど考えてない 一人称とか多少の喋り方だけ合ってればいい気がするよ!!!
月代 :
ガバガバwwwww
月代 :
主任ならいけそうな気もするな……
次は主任とユリちゃんセットで出したいな 工学チーム
次は主任とユリちゃんセットで出したいな 工学チーム
進行役 :
その辺はなんかこう、サーバーの質疑応答集みたいなそれっぽな感じであれば
進行役 :
月ちゃんの動かす主任とユリちゃん、見てえーーー!!
にやすけ :
ユリちゃん立ち絵 見たいよ
月代 :
ごめんすけべなユリちゃん描いてた
月代 :
はやく立ち絵描かなきゃ……
進行役 :
は?スケベなゆりちゃん?見せて 見たい
月代 :
おセンシティブだけど鯖にあげていい??
にやすけ :
あげよう
進行役 :
あげようよ
進行役 :
そのための成人向けチャンネルやろがい
月代 :
あげちゃった♡
進行役 :
エロ 抜きました 濃いのが出た
月代 :
立ち絵設定よりスケベな絵を先にあげられるのカワイソ
月代 :
5秒で発射するな
にやすけ :
えっちだ
月代 :
ユリちゃんもぜひいじられキャラとしてなじんでほしいので がんばるね
進行役 :
がんばってほしい 見たい かわいいから
月代 :
ヨシ 来月の座談会も日程決めなきゃね
進行役 :
ね またその辺は鯖かどっかで!
月代 :
はい! ふたりともお付き合いありがとうございました! またやろうね
にやすけ :
お疲れ様でした~!たのしかったです!!おやすみなさい~~!
進行役 :
おやすみなさ~~い!!
月代 :
あ!海月ドンドドン隠したコマ出しといてくだちい!
月代 :
ありがとう助かる
進行役 :
よし
月代 :
ではおやすみ~~!また来月!
座談会 六回目『新顔紹介 & 非公式なりきりジェネリック二次創作2nd』
フラマ・テオバルド :
1D100 今日の元気
(1D100) > 100
(1D100) > 100
フラマ・テオバルド :
元気百倍アンパンマンかよ
フラマ・テオバルド :
俺は夜飯の調達に来ただけなので……
レイ・アノルマル :
珍しいな フラマ君が食堂にいる
レイ・アノルマル :
せっかくなので隣いいかな?
フラマ・テオバルド :
エッ………ハイ
ただの :
自分もお隣いいですか?^^
月代 :
ただ缶ちゃんだぁ!!こんばんは!
月代 :
お久です ドゾドゾ
ただの :
こんばんは!久々にすぎてこの…アイコンの変え方を忘れてしまいました
月代 :
www あるある
月代 :
えっとね
月代 :
自分のアイコンをクリックする
ただの :
あい
月代 :
あっ 違うか 画面上部の顔のアイコン、オンマウスすると マイキャラクター一覧 てでるやつだ!
月代 :
マイキャラクター一覧画面が出たら自分の名前のとこクリックして
月代 :
キャラクター編集画面が出るよ
月代 :
そしたらアイコンクリックで変えられる!
ただの :
まっさらだったのだけどこれはログインしてないからとかかな…!?
月代 :
ログインしてなくてもつけられるはず!
月代 :
ちょいディスコに送るか~!
ただの :
でけた!ありがとう🙏
海月 :
こんばんわ!ファミコンよりお届けします
ただの :
こんばんは~!
海月 :
ただ缶さんだ!お久しぶりです👋
月代 :
よかったできた!
海月 :
お 生意気そうなメスガキ増えましたね
月代 :
うぇるかむ海月ドンドン
月代 :
メスガキ草
ただの :
わ~いお久しぶりです👋
月代 :
まだ描きかけなんですけどいちお形になったので置いておきます ユリちゃんです よろしくね
ただの :
ユリちゃん初めまして
ユリ・チャンミ :
どうも
海月 :
かわちいね ちちち
月代 :
口が悪いし性格がねじ曲がっているのでひどいこと言われてもめげないでね
殴り返していいです
殴り返していいです
ユリ・チャンミ :
今すごい悪口いいました?
ユリ・チャンミ :
そこの小動物呼ぶみたいな動作もやめてください
海月 :
(ユリちゃんを揉み込む)
今日はどうしようか 入れ替えなりチャする?
今日はどうしようか 入れ替えなりチャする?
海月 :
それともそれぞれ自分のキャラを使ってユリちゃんをつつく
月代 :
なにしよっか~~~~~~~!!!!
月代 :
もう各自なりきりやりたいキャラごちゃまぜにやるのも楽しいからアリだよ
月代 :
ただ缶ちゃんはよその子なりきり初めてだけど やってみるかい? もちろんロザーくんでみんなとおしゃべりもOK!
ただの :
久々の参戦なのでロザーくんでみんなと遊んでもらいます!
海月 :
おっ じゃあ私はみりゃで二人をツンツンしよかな
月代 :
お!いいね
月代 :
ユリちゃん……ともう一人くらい出そうかな、誰がいいとかありますか
ただの :
マウリくんとお話してみたい👀
ただの :
前回お友達になったとも聞いたので!
月代 :
マウリ君ご指名だ~~~~~!!!!
月代 :
交換したね 連絡先を
海月 :
ふふwwww ロザーくん、勝手に動かさせていただきました!
ただの :
まさか動かしていただけると思わずうれしかったです(;O;)いつもよりしっかり者なロザーくんだった…
月代 :
よし じゃあ 見守り主任も召喚しておくね ほぼ見守り
海月 :
wwwwwwww 保護者の主任 へへ
海月 :
脳おじは今日はお仕事
フラマ・テオバルド :
え じゃ俺も帰るわ おつ
ただの :
帰っちゃった…
フラマ・テオバルド :
え? 俺いる???
海月 :
∃(存在)だけ…?(?)
ロザー :
帰る、なんていわれると寂しくなるぜ
フラマ・テオバルド :
だってあの眼帯こわいし……
月代 :
今日の海月ドン、ファミコンですがほぼいるだけテオくん操縦しますか?
海月 :
ファミコンなので三機目は遠慮しておこう
月代 :
あれ ミリャちゃんで一機だけかと思ってた
月代 :
二機目 …?
海月 :
主任が二機目だと思ってた!!
月代 :
あ!そうか! ごめん 前回主任やるって言ったからやろうと思ってた でも本家主任がユリちゃんしばくほうがいいか? 工学チームということで
月代 :
テオレイは雑談タブにでも湧いてなさい
フラマ・テオバルド :
虫みたいな扱い
海月 :
おっ 月ちゃんが主任うごかす?連れてっていいよ!
海月 :
じゃあテオくん動かせそうだな もらってこっかな
月代 :
するか ジェネリックにわか主任召喚します
ただの :
わ~~~い!
月代 :
やりますか~~~~!
海月 :
やるか~~!
月代 :
~~~~ 本家とジェネリックが入り乱れる二次創作しーま会 ~~~~
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
さんじょーっ
フラマ・テオバルド :
っす…
バートラム・アイアンサイド :
「お、いるな」
バートラム・アイアンサイド :
「顔合わせしとけ、新入り」
ユリ・チャンミ :
「正式な配属はまだ先なんですが……しかもこんなところで」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「しんいり。なにこいつ」
よってくね
よってくね
ユリ・チャンミ :
「いきなりコイツ呼ばわりされたんですが誰ですかこの痴女は?」
ロザー :
「へー!新入りか!すごい髪型だな、おまえ!」
近寄って触ろうとする
近寄って触ろうとする
ユリ・チャンミ :
「ちょっと!いきなり触ろうとしないでください! 誰なんですかアナタ」
バートラム・アイアンサイド :
「あー……各自自己紹介」
フラマ・テオバルド :
(また尖ったやつが来たなあ…)
少し離れて見てようかな しらんそす
少し離れて見てようかな しらんそす
月代 :
そす
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「じこしょーかい。なまえ、リュドミーラだよ。えいご、ちょっと、にがて。よろしくね」
ロザー :
「俺はロザリエル・レザー!世界一本革を愛する英国紳士~ってな!ロザーって呼んでくれ!そんでこいつはテオバルト!機械いじり?が得意だぜ」
テオくんの首に腕回す
テオくんの首に腕回す
月代 :
ロザーくんに巻き込まれたwwwwwかわいい
フラマ・テオバルド :
「はあ?ちょっ、……俺関係ないじゃないすか」
ただの :
あ!ちゃんとイヤそうなかおしてる!
フラマ・テオバルド :
あれ?顔が変わってないな
月代 :
あれ なぜ反映されないんだ
フラマ・テオバルド :
ああなるほど 二人いるんだ 俺が
フラマ・テオバルド :
こういうことか!
ユリ・チャンミ :
「ああ、あなたたちが……お名前だけは伺ってますよ。物理学者のリュドミーラさん。生命科学者のロザリエルさん。そんでもって機械工学者のフラマさん」
ユリ・チャンミ :
「正式配属はまだですが工学チームに配属される予定のユリ・チャンミです。どうぞよろしくお願いしますよ」
ユリ・チャンミ :
「じゃ、帰っていいですか?」
主任の方を見る
主任の方を見る
バートラム・アイアンサイド :
(最近の若者ってみんなこういう感じなのか?)
レイ・アノルマル :
なぜ分身しているんだフラマ君
フラマ・テオバルド :
「いんじゃないすか……顔合わせ?は終わったことだし」
フラマ・テオバルド :
わかんねっすね… 2Pカラーですらないから見分けがぜんぜんつかない
バートラム・アイアンサイド :
「おまえらもう少し仲良くする素振りくらいしろ
……いや俺が言えたことじゃないが」
……いや俺が言えたことじゃないが」
ロザー :
「おいおい出会ったばかりでそりゃないぜ。雑談でもしようぜ、なあミーリャ?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
レイ!!今日の土産だ!!!
レイ・アノルマル :
!!?
月代 :
今日は芋羊羹を食べながらやっています
ただの :
おいしそう🍠
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「それがいい。きょうはげーむ、ない。でもおはなし、できるよ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……あのひとも、しらない。あたらしいひと?」
かためのひと、ゆびさす
かためのひと、ゆびさす
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「お?バレてら」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「知ってるヤツと知らないヤツがいるな~って思って見てたんだけど俺も混ざっていいカンジ??」
ロザー :
「あれ?おまえもいたのかマウリ!よお、久しぶりだな!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「おひさ~! 元気してたか??」
勝手に席に座る
勝手に席に座る
フラマ・テオバルド :
「………」
露骨に嫌な顔になるなどを、する…
露骨に嫌な顔になるなどを、する…
フラマ・テオバルド :
離れようかな……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そんな顔するなよテオ♡ おれたちもう友達だろ?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ろざーとこいつ、しってる、ともだち。……テオも?」
ろざーとまうりをゆびさす
ろざーとまうりをゆびさす
フラマ・テオバルド :
「誰が友達だ」
ロザー :
「そうそう、俺たち友達!こないだ色々雑談したんだよ。おーいテオバルト、そんな隅に行ってないでマウリの隣こいよ!」
月代 :
苦手なヤツの隣に善意で招かれるのおもろい
フラマ・テオバルド :
「行かねえ!そいついじめてくんもん!」
月代 :
かわいい いじめられてると思ってるんだ
ロザー :
2人の仲がよくないのは交流が足りてないからだと思ってるろざーくん
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「いじめじゃなくてイジリだろ~愛情表現だって」
ただの :
だもん口調かわいい😭
バートラム・アイアンサイド :
「ま、そんな感じであとは若いモン同士よろしくやっててくれ。俺はそこで飯食ってるから」
ユリの背中押し出す
ユリの背中押し出す
ユリ・チャンミ :
「えっちょっと」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ごくろーさま、しゅにん。おいでゆーり、せんぱいのいうこと、きいてね」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
さわりはしないけど、あんないするね
ユリ・チャンミ :
「先輩って……分野も違うし年下……年下ですよね?」
見上げる
見上げる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「お、知らないヤツ 新入りかな」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「しんいりじゃないよ、でもすごくちかくにきた。ねえ、あんたいくつ、ゆーり」
月代 :
ロザー君のたくさん交流すればみんな仲良くなると思っているの、光族すぎて焼けて死ぬ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
たくさんはなす、なかよくなる、あたしもおもってる
ユリ・チャンミ :
「24ですけど」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
人間、まずは対話だよな~!
ロザー :
そうそう!よく分かってるな2人共!
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「にじゅうよん」
2と4を手でだす
2と4を手でだす
ロザー :
「お!1個下!俺は25!!」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ろざー、にじゅうご」
2と5を手でだす
2と5を手でだす
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「テオは?」
フラマ・テオバルド :
「なんで俺……」
フラマ・テオバルド :
「……俺も25…」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「かためは?ねんれいと、なまえ」
がんたいのやつをみる
がんたいのやつをみる
ただの :
みりゃちゃん可愛いなあ…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「おれ? 俺のなまえはマウリだよ! 歳はぁ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「いくつに見える~~?」
月代 :
おてて数字かわいい
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うーん……」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「にじゅうご」
にじゅうごのひと、いっぱいだから
にじゅうごのひと、いっぱいだから
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「マジ!? やったおれまだまだイケるってこと!?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「じゃあそれで!」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あたしいくつにみえる」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
にじゅーご(両手ふりふり)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ん~? ムズいな ただれちゃってるけど肌のハリがあるし 姿勢とか筋肉量からして二十歳前後じゃないの?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「じゃあ、あたし、にじゅっさい」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれもやろ にじゅ~ご
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「よろしくね」
2と2の手でふりふり
2と2の手でふりふり
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
にじゅーご~ ふふ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「よろしく~!」✌
ロザリエル・レザー :
「はは、よろしくな~」
手の動きをマネする
手の動きをマネする
ロザリエル・レザー :
「なあ、ユリ?でいいか?いや、ユーリか?おまえのその髪色って生まれつき?それとも染めてるのか?」
フラマ・テオバルド :
「なんだこいつら……」
座って俯いてる 混ざりたくはないな…このノリに
座って俯いてる 混ざりたくはないな…このノリに
ユリ・チャンミ :
「ユリです、これは染めてますよ
生まれつきこんな色になるわけないでしょう」
生まれつきこんな色になるわけないでしょう」
月代 :
テオくんかわいそう
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ていうかずっと気になってたんだけどオマエ男??女???」
ユリ・チャンミ :
「はあ!!?!!?!」
ただの :
www
ユリ・チャンミ :
「見ればわかるでしょうが!!!!!!そんなこと聞かないでくれます!?!?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ちっちゃい、かわいい。おんなのこ、わかった」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「いやなんかこう、うーん? 今日鼻がバグってんのかな」
ユリ・チャンミ :
「ちょっと!!!冗談でもやめてくれます?!」
ロザリエル・レザー :
「え??なに???どっちなんだ???」
ユリ・チャンミ :
「だから!見ればわかるでしょうが!!どこに悩む余地があるんですか!!!!」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ゆあなきゃわかんないよ」
訳 言わなきゃわからないよ
訳 言わなきゃわからないよ
ユリ・チャンミ :
「ちょっとバートラムさん!!どうなってるんですかここの人間は!!!」
向こうにいるご飯中の主任に怒鳴るよ
向こうにいるご飯中の主任に怒鳴るよ
バートラム・アイアンサイド :
「………………」
五目焼きそば食べてる
五目焼きそば食べてる
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「しゅにんごはんたべてるよ、ゆーり」
海月 :
ずっと生理前のヒス女で笑う めちゃめちゃかわいいじゃん
ユリ・チャンミ :
「戸籍上男性です!!!!」
ユリ・チャンミ :
性別の話やめてくれます!!?!?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ふーん……???」
じっと見つめる
じっと見つめる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
^^
フラマ・テオバルド :
「……」
じっと見てるのを、下から見てる…
じっと見てるのを、下から見てる…
ロザリエル・レザー :
「なあ、男って言ってるぜ。なにをそんなに怪しんでるんだ??」
本当になにも分かってない
本当になにも分かってない
海月 :
面白いからつついちゃう
月代 :
ユリちゃんに女の子みたいだね! ていうと過剰にキレるのでオススメ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「わかんない。おとこってゆってるならおとこ。 ……?」
おこるの、よくわかんない
おこるの、よくわかんない
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「すぐゆえばいいのに」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
ちっちゃいくて(みりゃ目線)かわいいから(みりゃ目線)おんなのこだとおもった
ユリ・チャンミ :
「男か女かなんて打ち明けなくとも普通すぐわかるでしょうが……ッ逆に何を悩んでたんですか」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「でもみんなわかんなかったよ?」
ユリ・チャンミ :
はあ??????????
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ておはわかった?」
フラマ・テオバルド :
「は?いや……俺は別に、どっちでもいいし……心底どうでもいいし……」
フラマ・テオバルド :
「むしろなんでお前ら、そんなに気にするんだ……?」
フラマ・テオバルド :
「って……その、はい……」
ユリ・チャンミ :
「どうでもいい???」
ユリ・チャンミ :
「アナタ 人と接するときに相手の性別あまり意識してないんですか?」
ただの :
ユリちゃんまあまあ面倒くさくて面白い
フラマ・テオバルド :
「なんで気にする必要があるんすか、逆に」
海月 :
つつけばつつくほど生理前ヒス女で最高
ユリ・チャンミ :
「へぇ……いいんじゃないですか
ま、口では何とでも言えますがね」
ま、口では何とでも言えますがね」
月代 :
つつきがいのある男 女?
バートラム・アイアンサイド :
(まあなんだかんだちゃんと交流してるからいいか……)
横目で見る
横目で見る
フラマ・テオバルド :
「なんだこいつ、いちいち一言多いな…」
フラマ・テオバルド :
「お前さ、気にしてほしいわけ?逆に」
椅子から立って近寄るけど
椅子から立って近寄るけど
フラマ・テオバルド :
「さっきから気にしろ気にするな、自分で言ってることが矛盾してるの気付いてないわけ?うるっせえな、生理前のヒス女かよ、ギャンギャンしやがってさあ」
海月 :
同部署なのにこの これ 笑う
月代 :
wwwwwwwww
ロザリエル・レザー :
ああっ言っちゃった
ユリ・チャンミ :
「……はあ???」
フラマ・テオバルド :
「矮小な犬ほどよく吠えるっつうけど、体現してんね」
月代 :
今日のおテオ めちゃくちゃ煽ってきて笑う
フラマ・テオバルド :
見ろ、これが煽りスキルだよ
ただの :
そろそろお風呂に入らねばなので退出します…!
海月 :
お!おつかれさまでした!
ロザリエル・レザー :
ジリリリリリ
月代 :
リアルでも出るのか煽りスキル
月代 :
ああっ お風呂タイムかあ……ッ!!
フラマ・テオバルド :
「うわっ」
音にびびった
音にびびった
ロザリエル・レザー :
「うおっなんだ!?あ、そうだ!今日は大事なパーティがある日だぜ!!!」
月代 :
待って ロザーくんスマホの着信音ジリリリリ????
ロザリエル・レザー :
「悪い、俺帰る!みんなまたな!!!ユリとテオバルトは仲良くしろよな!!!!!!」
大声で台風のように去る
大声で台風のように去る
フラマ・テオバルド :
「い、行っちゃった……」
嵐のように去ってったな…
嵐のように去ってったな…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「パーティ??? いいな~ 今度はおれも招待してくれよ!」
ただの :
ぱっと出る着信音がそれしかなかった…
海月 :
着信音がジリリのロザーくんかわいすぎる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「じゃあな~!」
月代 :
ね 古風なのか 無頓着なのか
フラマ・テオバルド :
「……俺あいつスゲー苦手なんすけど」
主任のところに行く…
主任のところに行く…
月代 :
く~もっと会話振ってあげたかったぁ……!
ただの :
あまり長い時間いれなかったけどとても楽しかった~~~~!また参加します!!!
バートラム・アイアンサイド :
「……………」
うずらの卵ちゅるん
うずらの卵ちゅるん
バートラム・アイアンサイド :
「仲良くしろよ…………」
ただの :
おやすみなさい~お疲れ様でした!
フラマ・テオバルド :
「無理だろ、どう考えたって」
月代 :
次はロザーくんにももっと喋ってもらうんだから!!
参加してくれてありがと~!またやりましょう!
参加してくれてありがと~!またやりましょう!
月代 :
おつかれさま!!
海月 :
おやすみなさい!また次を楽しみにしてます👏
バートラム・アイアンサイド :
「社会人だろ 上っ面だけでもしろ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……あたし、おもしろいとおもうよ、ゆーり。なかないで」
ゆーりによってくけど、あんまちかづかない あたしあぶないから
ゆーりによってくけど、あんまちかづかない あたしあぶないから
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「テオ、ひととはなすの、にがて。すぐにげる」
ユリ・チャンミ :
「は? 泣いてませんけど」
ユリ・チャンミ :
「あまりにも不躾なもんで開いた口がふさがらなかっただけです」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「あれアイツのコミュニケーションの一種だからな」
バートラム・アイアンサイド :
先が思いやられるな~という顔
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「そうだよ(?)」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……マウリ、ここのひと?ふだんみない。ゆーりといっしょ、あたらしいひと?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ん? いや全然部外者」
ユリ・チャンミ :
「なんで部外者が所内うろついてるんですか」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「今日もレイにお土産持ってきただけ!
そのまま遊びに連れ出そうとしたら丁重に断られたけど」
そのまま遊びに連れ出そうとしたら丁重に断られたけど」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「レイとともだち、マウリ。そとのひと」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「レイ、ともだちいたんだ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「トモダチいないことあんの??」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「レイ、ともだちになったひと、たいへんっておもった。なんでもちゃんとしなきゃだめってゆってるし」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ゆーりもちゃんとしなきゃだめだよ、レイおこるとこわい」
ユリ・チャンミ :
「僕は人間のお手本みたいにちゃんとしてると思いますよ」
月代 :
レイさんが怒ると怖いことを知っているミリャちゃん……一体何の場面に遭遇したんだ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
ておがおこられてるとこみた
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「そうなの?おてほん?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あたし、あんまりそとのひと、わかんないから。じゃあ、ゆーり、おてほんにするね」
ふんす…
ふんす…
レイ・アノルマル :
…………どれだろう……(思案)
フラマ・テオバルド :
こいつ、心当たりが多すぎるみてえな顔しやがって……
ユリ・チャンミ :
「いい心がけですね。アナタは見込みがありますよ」
レイ・アノルマル :
実際多すぎるのだから仕方がない、嫌ならもう少し仕事への姿勢などを改めてほしい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「わお すっげぇ自信」
フラマ・テオバルド :
「おい馬鹿、そいつのこと手本にすんじゃねえよガキ!どう見ても地雷物件じゃん!」
話は聞いてただけに、思わず口を出してしまう
話は聞いてただけに、思わず口を出してしまう
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「じらい。ゆーり、ばくはつするの…?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「いっしょ、ともだち」頷
ユリ・チャンミ :
「地雷はそっちでしょうが! あんな根暗と近くにいると辛気臭いのが移りますよまったく」
フラマ・テオバルド :
「そっくりそのまま返してやるよ」
中指立てる 凸
中指立てる 凸
海月 :
今日のおテオ、元気だね?触発されたのカナ
ユリ・チャンミ :
「本当になんなんですかアレ!!?品性下劣すぎる!!!さぞ作るモノもセンスがないんでしょうね!」
バートラム・アイアンサイド :
「やめろやめろ、どっちもおとなしくしろ ったく……」
月代 :
おテオの地雷なのかも ヒス女系
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「わあー…」
海月 :
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
身内・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
身内・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「犬猿の仲ってやつだぁ」 ニッコリ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「しゅにん、たいへんそう」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「主任??? 大変そうだね どこの職場でも中間管理のオジさんは大変だな」
バートラム・アイアンサイド :
「俺のストレスの種を増やすな」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「たいへんだったら、うちんとこきてもいいよ。うちみんなやさしい」
バートラム・アイアンサイド :
「むしろコイツらを引き取ってくれ そんでもってそっちの穏やかで優秀で人の話を聞くヤツ貸してくれ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「やさしいひと。うーん……みんなやさしい」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「テオ、ゆーり。ぶつり、すき?」
フラマ・テオバルド :
「物理は……お前らほどの情熱は無い……」
ユリ・チャンミ :
「好きも何も工学は物理の領域ですよ
やれと言われればやりますが専門ではないのでね」
やれと言われればやりますが専門ではないのでね」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「じゃだめだ。テオとゆーり、やさしくなるのがいい」
海月 :
物理畑のチームメイトもモブで生やしたいね~~~
月代 :
いいね 苦労人が増えるのかな
海月 :
物理はどうやら穏やかなチームらしいが みりゃ視点だからな…
ユリ・チャンミ :
「これ以上優しくなれと?」
フラマ・テオバルド :
「こういうこと言ってる地点で無理じゃね、こいつ」
月代 :
www 振り回されてそう モブ同僚
月代 :
かわいい
フラマ・テオバルド :
ささっと主任の後ろに隠れる
ユリ・チャンミ :
「少なくともあなたよりは協調性がある自負があります 僕が正式配属されたら足元を掬われないようにせいぜいペコペコするといいですよ」
フラマ・テオバルド :
「カスが、言っとけ」
月代 :
それぞれの分野がどういう雰囲気のチームでまとまっているかとか 設定作りたくなってくる
海月 :
ねっ 大雑把に分野で分かれてて、その中でさらに細分化されてるのかなーとは思ってるけど
細かいチームの内情とか見たくなるね
細かいチームの内情とか見たくなるね
バートラム・アイアンサイド :
「煽るな お互いに 間に挟まれてる俺の身にもなれ」
月代 :
まず宝石学チームはすこぶるうるさいしあんまりまとまってない
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「威勢が良いって若者の特権だよな~」
海月 :
宝石学チームはめぐねえがアレだもんね ふふ
海月 :
わるぐちだなこれ!?
月代 :
wwwwww
月代 :
そこに石おじを投入したからやかましさ掛け算された
海月 :
そんでユリちゃんが何気に差分増えてるのうれしい ドヤ顔
海月 :
石おじ永遠にうるさそう だいすき
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「でもマウリ、テオといっしょのねんれいゆってた」
月代 :
人を舐め腐ってそうなドヤ顔だよ! そのうち差分増やしたいです まだ未完成だし
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「いっしょじゃないの」
月代 :
目が死んでるのに表情イキイキしてるタイプの人
海月 :
かわいすぎ 脱がせたい 無理やり
月代 :
石おじは普通にしゃべっててもうるさい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「うんにゃ 30」
海月 :
石おじと脳おじのやり取り、絵面もデシベルもうるさそう
月代 :
泣いちゃいそう
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「さんじゅー」
3とぐーをだす
3とぐーをだす
月代 :
壁尻が似合うユリちゃん
月代 :
そこのおじふたりうるさすぎて音圧すごそう
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「おじさん」
海月 :
おっさんになればなるほど音圧が増えるのか?このラボは
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ほら~~~~!おじさんって言うじゃん! まだ三十路なのに!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「おれも十年前は同じこと思ってたけどね」
月代 :
年老いてなお喧騒
月代 :
そのくらい元気じゃないと若い人に負けて追いやられるんだろうな……
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「さんじゅう、もうおじさん。あたし17だもん」
海月 :
追いやられたのが主任か……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「え~~~~~~? JKじゃん! JKから見たら30はおじさんだわ~」
バートラム・アイアンサイド :
おい
月代 :
くたびれてるもんね……頑張ってほしい
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「おじさん、でもおじさんにみえない。ひげないし」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「おじさんでもヒゲない人ってそこそこいるだろ? てかなんで年取るとヒゲ生やすんだろうな 渋いおっさんに憧れとかあんのかな?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ひげないとおとなにみえない。ひげあって、おなかでてて、やっといちにんまえ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「おおきいおとこ、かいしょうある。やせたおとこ、かいしょうない。かいしょうあると、いいおとこ」
ふんす…
ふんす…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「わお 古風な価値観! JKながらその視点はイマドキレアじゃん?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「いまどき、しらないもん」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ここきたのも、すごくちかいひ。ずっとあんまり、そといなかったよ、あたし」
海月 :
この間工学組がガルガルしてるのかと思うと笑う
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そうなの? じゃあさ、俺が遊びに連れてってあげようか? イマドキの若い子が好きなお店とかご飯とかいっぱい知ってるよ」
月代 :
ずっと小競り合いしてんのかな 主任挟んで
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うーん……あたし、ひとちかづくのダメ。ほうしゃのう、わかる?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あたしのかみ、からだ、ちょっとひかってる。ほうしゃせん、ずっとでてる。ずっといっしょ、ひばくする。スプレーしてるからちょっとマシ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「そとでるの、きょかしょー、ひつよう。きょかしょーあったら、いっしょにでるの、いいよ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
指でしかく(許可証)をつくる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「マジ? 全身から放射能出てんの? ヤバ! どうなってんの???」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「髪の毛キラキラですっごいのに外出れないのもったいないなぁ! みんなうらやましがるぞきっと!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「あ! じゃあさじゃあさ、連絡先教えてよ~ 最近の流行とか教えるからさ 気に入ったものがあったら持ってくよ」
海月 :
あっ!!恰好のおもちゃ見つけたカオしてる!!
月代 :
観測したことないもの見つけて興味持っちゃった
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「れんらくさき。メールでいい?いちにちいっかい、みることできる」
けいたい(しごとのやつ)出すよ
けいたい(しごとのやつ)出すよ
海月 :
珍獣~~~!!光る人間なんか初めて見そうだもんな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「いいよ~ なんかおもろいモノあったら送るわ ミーリャちゃん? もなんかあったら適当に連絡してね」
月代 :
珍獣wwwww
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「わかった。マウリ、おもしろい。あたしもすき」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ともだち。よろしくね」
手をみて……あくしゅ、できない じぶんのてであくしゅする
手をみて……あくしゅ、できない じぶんのてであくしゅする
月代 :
どんどん人と仲良くなっていくマウリくん
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
🤝
海月 :
こうやって人の懐に入り込んだんだな……
海月 :
そろそろもう一匹の珍獣(ハルガ)もここに召喚したいな
繋がりがない 解散
繋がりがない 解散
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そうか直に触れないのか~ 仕方ないよな ま、よろしく!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
どうやって召喚する? 召喚石とかないのか?
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「よろしく。あたし、そろそろもどる。しゅにんたち、よろしくね」
海月 :
マウリくんが連れてくる?(?)※?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「よろしくされちゃった! 眺めてんのおもろいから放置してたんだけど どうしようかな じゃあまたなミーリャちゃん!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あのキラキラロン毛どうにかしないと連れてこれないんだけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そこの二人ケンカ終わった? ミーリャちゃん帰ったよ」
海月 :
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
一緒についてくる担当官……
一緒についてくる担当官……
フラマ・テオバルド :
「してねえ!喧嘩なんか!俺がコイツと同等みてえな話し方すんな!」
ぎゃーぎゃー言い合いしてた
ぎゃーぎゃー言い合いしてた
フラマ・テオバルド :
1d100 劣勢⇔優勢
(1D100) > 68
(1D100) > 68
フラマ・テオバルド :
やや俺の方が優勢らしい 言い合いは
ユリ・チャンミ :
「喧嘩どころか話にもならないですよ!下等生物過ぎて!」
バートラム・アイアンサイド :
無
フラマ・テオバルド :
あ、1[]
バートラム・アイアンサイド :
なんでそんなに馬があわねぇんだお前らは
フラマ・テオバルド :
「俺のセリフだヒス女もどき!」
海月 :
主任の胃痛が加速する 可哀想に…
ユリ・チャンミ :
「女って言うなってさっきから言ってるでしょうが!!!一回で学習しなさい低能!!!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「すげぇまだ同じケンカしてる!」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……へいき?」
ちょっともどってきた
ちょっともどってきた
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ありゃ戻ってきたのか
アイツら同僚として働くんだろ? 大丈夫なのかアレ」
アイツら同僚として働くんだろ? 大丈夫なのかアレ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「たぶん。でも、しゅにんなんとかするよ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「大変だなー主任」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
まんなかできょむになってるけど
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「たいへんだね、しゅにん」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
こーゆーこと
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「レイがどうにかしてくんないのかな えらいんだろ?」
月代 :
物理的に挟まれたwww かわいそう主任
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「どーしてもだめだったら、レイがこらっておこりにくる」
レイ・アノルマル :
揉め事の仲裁は俺の業務ではないのだが
フラマ・テオバルド :
俺のせいじゃないし あいつがわるいし
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「だってさー! おまえらその辺でやめとけって!」
レイ・アノルマル :
言い分は聞こう そのうえで両成敗だ
フラマ・テオバルド :
「うっ……」
あいつの説教長いんだよな……の顔で黙る
あいつの説教長いんだよな……の顔で黙る
バートラム・アイアンサイド :
「俺はもう寝るぞ 金曜夜の飯を台無しにしやがっておまえら……」
海月 :
まさかのリアタイ
ユリ・チャンミ :
「ふん 埒が明かないし帰りましょう」
月代 :
リアタイにしちゃった
フラマ・テオバルド :
ふんっ ベーッ
月代 :
夜に一般人が入れない食堂に押しかけてきたマウリ君になっちゃった 怖
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「レイよぶよ」
フラマ・テオバルド :
「うぐ………っす………」
フラマ・テオバルド :
そいつマジでどうやってここに出入りしてんすか
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ナイショ♡
月代 :
今日のテオなんでこんなやさぐれてんだ
レイさんを脳内でついにあいつ呼ばわりしてて笑う
レイさんを脳内でついにあいつ呼ばわりしてて笑う
海月 :
相性最悪の相手と口喧嘩してアドレナリン出てる…?
バートラム・アイアンサイド :
「お前らも帰れ、そこの部外者もな」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あーい。おやすみ、しゅにん」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ん? ああおれか また長居しちゃったな ここのヤツらクセ強くておもろいんだよな~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「お邪魔しました! またテキトーにくるわ! じゃあな~!」
ユリ・チャンミ :
「本当に何だったんですかあの部外者は」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「またね、マウリ」ノシノシ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「なんだろ。でもおもしろかった」
ユリ・チャンミ :
「素性のわからない人間を素通りさせてここの警備大丈夫なんですか? まあそれは置いておいて」
ユリ・チャンミ :
「僕もこれで失礼しますよ。無駄な体力使って疲れました。部屋はあてがってもらったのでそこに帰ります。おやすみなさい」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「じゃーねー、ゆーり。おやすみ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「どーぶらいのーち」
月代 :
かわいい
海月 :
早く寝るとか言いつつ0時過ぎてた へへ
今日もお相手ありがとうございました!
今日もお相手ありがとうございました!
月代 :
~~~~ 本家とジェネリックが入り乱れる二次創作しーま会 終了 ~~~~
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
доброй ночи
いい夜を、Good night みたいなかんじ
いい夜を、Good night みたいなかんじ
月代 :
とっぷりやってしまった 楽しかった!
無限にやっていたいこれ
無限にやっていたいこれ
月代 :
ユリちゃんのお相手してくれてあざざました!
月代 :
母国語のはずなのにたどたどしい発音してそうな表記でかわいかった
海月 :
母国語のはずなのに発音がつられてたどたどしくなる ふふ
海月 :
あるいはわざとゆっくり言ってあげた説
月代 :
どっちにせよかわいい
月代 :
見守り主任もやるの楽しかったです
海月 :
主任が主任だった!挟まれて可哀想でずっと笑ってました
月代 :
やった! 苦労人しててほしいので またいつか挟もうね
海月 :
挟もうね💞
海月 :
では、今日もありがとうございました!
おやすみ👋
おやすみ👋
月代 :
お疲れさまでした!
また来月!
おやすみ~~~~!!!ノシ
また来月!
おやすみ~~~~!!!ノシ
座談会 七回目
レイ・アノルマル :
1D100 今日の忙しさ
(1D100) > 13
(1D100) > 13
レイ・アノルマル :
まだ21時前だが今日の仕事はほぼほぼ終わった
たまには食堂でゆっくり夕飯でも食べよう
たまには食堂でゆっくり夕飯でも食べよう
レイ・アノルマル :
\カニクリームパスタとチキンサラダセット/
海月 :
こんばんわ!!!!!!!!!!!!!
海月 :
生活が無事に終わりました
月代 :
こんばんは!!!!!
月代 :
生活無事だった良かった
海月 :
今日なにしよかな
月代 :
そうなんですよなにしよかな
レイ・アノルマル :
ゆっくり夕飯を食べながらだれか来ないか待っていたが今日は人が来ないみたいだ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
きょうひまだね あそぶ?
レイ・アノルマル :
おやリュドミーラ君 お疲れ様 雑談でもゲームでも、何か軽くやろうか
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
おやつたべにきた ふふん
月代 :
なんでこんなクライマックスな曲流したんですか???
月代 :
この話が終わったら世界は滅亡するみたいになってる
海月 :
たまに聴きたくならない?これ
月代 :
なるけど
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
じゃ、あと3じかんぐらいでせかいおわる そういうぜんていのはなし
レイ・アノルマル :
唐突に物騒な話題だな
レイ・アノルマル :
ああそうだ、先におやつを頼んでくるといい
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
メインでたのんでくる
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
choice あまいの そうじゃないの
(choice あまいの そうじゃないの) > あまいの
(choice あまいの そうじゃないの) > あまいの
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
1d100 めずらしい⇔しってるやつ
(1D100) > 79
(1D100) > 79
レイ・アノルマル :
もう一人か二人くらい付き合わせようと思ったが 俺が今から電話で呼び出したらパワハラになるかもしれない
レイ・アノルマル :
誰かしら食堂に来るのを待つか
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
Сочни(ソーチニク/チーズケーキみたいなお菓子)、あとこうちゃ、もってこようかな
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「レイだ。こんばんわー」
『こんな時間に夕食?また仕事ばかりしてたの?』こっちはロシア語
『こんな時間に夕食?また仕事ばかりしてたの?』こっちはロシア語
海月 :
好きな曲流してよっと
レイ・アノルマル :
「やあこんばんは。ちょうど仕事が終わったの意で夕飯にしていたところだ。リュドミーラ君もデザートかな?」
月代 :
いいサウンドですね
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「おやつ。あたし、きょう、おとまり。ずっとみてるじっけんする、ひつよう」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「だからおやつ。いまじっけん、ハノンがみてる。あたし、ちょっとゆっくりできる」
レイ・アノルマル :
「なるほど、じゃあ休憩かな。お疲れ様。せっかくだから俺もデザートを頼もうか」
レイ・アノルマル :
席を立ってちょっとそこまで
月代 :
ハノンさん、初出ですね
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
おなじチームのひとだよ
レイ・アノルマル :
「おまたせ」
ハーゲンダッツの復刻キャラメル&華もち
ハーゲンダッツの復刻キャラメル&華もち
月代 :
そのうちプロフが出たりするんだろうか、楽しみだね
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「アイス!」
ゆびさす
ゆびさす
レイ・アノルマル :
「限定スペシャルコラボとあったのでつい」
蓋を開ける
蓋を開ける
レイ・アノルマル :
「アイスに餅とキャラメルのようなものが乗っている」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「モチ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ねえレイ、せかいなくなっちゃったら、レイどうする?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「きょうそうゆうはなしした。おもしろいから、レイもききたい」
レイ・アノルマル :
「世界がなくなったら……? どうするもなにも、なくなったら俺はもうそこにいないんじゃないのか?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うーん。そうゆうんじゃない。うーん」
『仮にあと数時間で世界が滅亡する。そういうとき、あなたはどうする?みたいなことを話したんだ。何ができるか、何をしたいか』
『仮にあと数時間で世界が滅亡する。そういうとき、あなたはどうする?みたいなことを話したんだ。何ができるか、何をしたいか』
レイ・アノルマル :
「ああ、そういうことか」
レイ・アノルマル :
「あと数時間で世界が滅亡、か……世界滅亡がどういう状態を指すかはわからないが、きっと人類が絶滅するような事が起こるんだろう」
レイ・アノルマル :
「どうする……俺がなにかをどうにかして世界滅亡が回避される可能性が1%でもあるならそうするが……」
レイ・アノルマル :
「どうしようもない場合は……どうするんだろうな?」
レイ・アノルマル :
「家族の顔を見たいとかはあるかもしれない」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「かぞく。レイのかぞく、しらない。どういうひと?」
レイ・アノルマル :
「そうだな、両親は他人のために身を粉にして働く人たちかな。いつも世界を飛び回って人助けをしているよ」
レイ・アノルマル :
「今は東南アジアの方にいるんだったかな?」
レイ・アノルマル :
「リュドミーラ君は国境なき医師団ってって聞いたことあるかな」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ちょっとしってる」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
見境なき医師団って言おうとしてやめた そういうのはテオの発言だから
レイ・アノルマル :
「非政府組織の医療団体だ。両親はそこにいるよ」
フラマ・テオバルド :
は? 俺そんなこと言わねーし
フラマ・テオバルド :
ていうか先パイ親どっちも医者なの? ボンボンじゃねぇか
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「おいしゃさん」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「いいね👍」
レイ・アノルマル :
「そう。二人ともなかなか会えないからな。世界が滅亡するってなったらまずは親の顔を見に行くかな……」
レイ・アノルマル :
君だって良いところの出身じゃないのか
フラマ・テオバルド :
良いのはでけえ土地と家だけだわ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「かぞくのとこいくひと、やっぱりいっぱい。あたし、どうしようっておもってた。おとうさん、ずっとあってないから、よくわかんなくて」
レイ・アノルマル :
「そういえばリュドミーラ君のご家族の話は聞いたことなかったな。 ご両親は健在なのか?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「おかあさん、ちいさいときにしんだよ。おとうさんいそがしい。モスクワでくにのしごと。だから、おじいちゃんいっしょにいた」
レイ・アノルマル :
「そうだったのか……」
レイ・アノルマル :
「それで父親にはしばらく会っていないのか 忙しい理由があるのか?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「めちゃとおい。あと、ぱそこんにがて。てがみはよくくれるよ」
レイ・アノルマル :
「仲が悪いわけではないんだな。では気軽に会いに行ってもよいのでは?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
といっても、私の住んでたところからだと車で7時間ぐらいだったのね
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うん。くるまでいちにちぐらいでつく。べつに、あうのはかんたん」
レイ・アノルマル :
7時間は……遠いな。大陸の人の遠い、は本当に遠いし
そういう距離でも車で行くからな……
そういう距離でも車で行くからな……
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「でも、あんまりあわなかったな。なんでかはよくわかんない」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
会おうと思えば普通に会えるのよね
母が死んだこととなにかしら関係があったりして
母が死んだこととなにかしら関係があったりして
レイ・アノルマル :
「やはり子供のころからあまり関わりがないと、親といえども会ってどうすればいいのかわからなくなってしまうんだろうな……何喋ろうか、と気まずくもなるだろうし」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「てがみ、ちょーあかるいよ。ふつうにはなしていいのに」
レイ・アノルマル :
「父親側に、会って話しにくい理由でもあるのだろうか?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うーん。きかないとわかんないね」
レイ・アノルマル :
それはどういう……
レイ・アノルマル :
「今度まとまった休みの日にでも一度会いに行ってみるのもいいのではないだろうか」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うん…うーん」
レイ・アノルマル :
「あまり気乗りしてなさそうだな」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「けがしたの知ってるけど、みせるのはずかしい」
レイ・アノルマル :
「ああ……そうか……いやしかし……うーん」
月代 :
choice[テオ, マウリ, ユリ]
(choice[テオ,マウリ,ユリ]) > ユリ
(choice[テオ,マウリ,ユリ]) > ユリ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ふくきるとめんどっちいから、いまみたいなふくになる。これがやだ。けが、かわいくない」
ユリ・チャンミ :
「向こうから話し声が聞こえてきたから何かと思ったらそんなことで悩んでるんですか?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あ、ゆーり。こんばんわー」
あいさつ
あいさつ
レイ・アノルマル :
「チャ……ユリ君、おつかれさま」
レイ・アノルマル :
前にファーストネームで呼んだら怒られたからな
ユリ・チャンミ :
「ええ、お疲れ様です」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
うける 怒りそう
ユリ・チャンミ :
「服を着るのがめんどい、はどうかと思いますけど、なら割り切って傷の方は気にしなければいいんじゃないですか 現に今もそうなんでしょう?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うん。うーん……」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「かわいくないの、みせるの、ちょとやだとおもった。うーん、でも、けがしててもあたしかわいいか」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「かわいいもんね?」
どういをもとめる
どういをもとめる
レイ・アノルマル :
即その場でやめてくださいと真顔で言われてしまった
レイ・アノルマル :
「怪我くらいでリュドミーラ君の魅力が陰ったりしないものな」
ユリ・チャンミ :
「自分で自分をそう思うならそれでいいと思いますよ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
これは親がいなくても環境に愛されてすくすく育った愛されモンスター
ユリ・チャンミ :
「気になるんだったら化粧でも手術でもしてきれいに見せることはできますしね」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「おけしょう!いいかも。ゆーり、できる?」
ユリ・チャンミ :
「できるもなにもその辺に関しては自信があります。欠点を補ってより魅力的に見せることすらできますよ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「すてき!あたしどんなかんじになりそう?」
ユリ・チャンミ :
「あなたの場合ちょっとやそっとじゃごまかせそうにないですからね。肌が強ければ念入りに下地とファンデ重ねればあまり目立たないようにできそうな気もしますが……へこんでしまっているような部分は特殊メイクが必要かもしれませんね」
ユリ・チャンミ :
「限りなく普通に見せることはできるでしょう。ただ大事なのはどんな自分になりたいか、どう見せたいかですよ」
海月 :
すげえイキイキしてて嬉しい かわいいね
レイ・アノルマル :
「ユリ君は人一倍外見に気を使ってそうだもんな」
ユリ・チャンミ :
「当然です。外見に気を使えてない人間は仕事が出来なさそうという印象を与えるし、無意識に他人から舐められやすいですからね」
レイ・アノルマル :
「まあそれについては概ね同意だ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……」
えいごはやい、むずかしい、はんぶんぐらいわかんなかった……のかお、してる
えいごはやい、むずかしい、はんぶんぐらいわかんなかった……のかお、してる
ユリ・チャンミ :
かわいいは誉め言葉じゃないと思うんですけど
海月 :
褒め言葉だよ!!かわいいね♡
レイ・アノルマル :
「……あ、そうだな、わかりやすく説明しよう。 …………(通訳)」
レイ・アノルマル :
「……と言っていた。 ユリ君、彼女はまだ英語の勉強中でうまく聞き取りができない時がある。なるべくわかりやすいよう、区切りながら喋ってあげてほしい」
ユリ・チャンミ :
「そうですか、それは失礼」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「わかった。あたし、おけしょうつよい。たぶん。いつもつかうスプレー、つよいやつだけどへいきだから」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ハノンつかったらかぴかぴになった」
ユリ・チャンミ :
引っかかる言い方ですがまあ造形が整っているって意味で誉め言葉として受け取っておきますよ
ユリ・チャンミ :
「人が使ったらかぴかぴになるスプレーってなんです? それ普通に販売されてるものですか?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「つくったやつ。あたしのからだ、ちょっとあぶない。ちょっとあぶなくなくなるスプレー、つかうよ」
もちあるいてるの、見せる
もちあるいてるの、見せる
ユリ・チャンミ :
「へぇ、これが例の……振りかけたらかぴかぴになるって何が入っているんですかね……」
ユリ・チャンミ :
「……メイクの仕上げキープミスト代わりになる……? いや…… ??」
ユリ・チャンミ :
「ていうかあなた普段から化粧の類はしてないんですか?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「メグルとでかけるとき、たまにしてくれるよ。じぶんのはもってない」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「そのままでもかわいいから」ふんす
ユリ・チャンミ :
「その過剰な自信は良いと思うんですけどね、年頃の人間なんだったら身だしなみのひとつくらい気にした方が良いと思いますよ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「そお?うーん、なにひつよう?」
レイ・アノルマル :
「基礎化粧品は使っているのか? 化粧水や乳液とか」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「シャワーのあとつかうやつ。つかうよ。けがのとこのくすりもつかうから、あらったあと、ぬるよ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「そーゆうの?」
レイ・アノルマル :
「そうだな。 人によっては美容液や保湿クリームなんかも使う」
ユリ・チャンミ :
「見えるところだとそのケガはもう治った痕のように見えるんですが、まだ治療中で皮膚組織がしっかりしてなかったりするんです?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「このへん。とけたあとずっとだめ」
前髪上げてみせるね 皮膚がしっかりとけてる
前髪上げてみせるね 皮膚がしっかりとけてる
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
ぐろいかも
レイ・アノルマル :
「……それは、何かで保護して回復を促さなくてよいのか? 乾燥させるのはよくないのでは?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「くすりぬってるよー。かぴかぴはしてない。だいじょぶ」
髪をもどすね
髪をもどすね
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ガーゼとか、ほんとはしたほうがいい。でもずっとだからめんどっちい」
ユリ・チャンミ :
「あなたはまず面倒くさがらないで自分のケアをするところから始めた方が良いですね……」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ひつようなのはしてるよ。ひつようなのだけでも、たくさんある」
レイ・アノルマル :
「特殊なケースだからどんなケアをしているのか想像がつきにくいな」
ユリ・チャンミ :
「まずは皮膚組織安定させて土台をしっかりさせないといけないですね」
ユリ・チャンミ :
「ていうかそんな状態の皮膚にやたらめったら化粧品塗り込んで平気なんですかそれ? 成分とか気にした方が良いのでは?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「けしょうひんじゃないよー。スプレーだよ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ほうしゃせん、あたし、でてる。かみとからだ、ひかってるの、チェレンコフ放射みたいなやつ。にてるけどちがう。でも、ひとといるとあぶない」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「それちょっとおさえるの、このスプレー。せいぶんつよいけど、ないとそとでるのダメ」
ユリ・チャンミ :
「強い放射線浴びたから放射線出る、ていうのはわかるんですが、発光するレベルで放射線出してるのに普通に生きているっていうのが全然理解できない」
レイ・アノルマル :
「その点に関しては俺も全く理解ができないがそういう事例が目の前にあるので何とも」
ユリ・チャンミ :
「しかもそれを抑えるスプレーってなんなんですか???」
レイ・アノルマル :
「さあ………………」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「そーゆうものだよ(?)」
ユリ・チャンミ :
「…………まあ世の中にはそうはならないだろみたいな事例がありますからね、深く考えるのはやめましょう」
ユリ・チャンミ :
(遠い目)
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「うん。 ……きいていい?ゆーりも、けが?」
手、みる
手、みる
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
そうはならんやろ なっとるやろがい
ユリ・チャンミ :
「ああ、僕ですか。そうですね。これは義手です」
ユリ・チャンミ :
「左腕と右足の一部は義手義足ですよ。子供のころ失くしました」
袖まくって肘くらいまで見せる
袖まくって肘くらいまで見せる
レイ・アノルマル :
その不可思議を研究するのも俺たちの仕事だからな
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「おおー、かっこいい。がちゃがちゃしてる」
ユリ・チャンミ :
「そうでしょうとも。自作なんですよ美しいでしょう」
レイ・アノルマル :
「驚いた。どこかの技師に作ってもらったわけではないのか」
ユリ・チャンミ :
「作ってもらったのもありますけどね。これは自作です。見た目も機能性も手触りすらもこだわりたかったので」
月代 :
ユリちゃんの前髪のピンク、ずっと見てたらおさかなにみえてきた
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「さわっていい?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
おさかな 見えてきた
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
🐟
ユリ・チャンミ :
「どうぞ。気の済むまで見惚れてください」
月代 :
上向きのヒレがでかいおさかな……
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「つやつやしてる。すごいつやつやしてる。わおー…」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ここならあたしもさわれるね。ひとにさわるの、あんまりない。ちょっとうれしい」
海月 :
人魚にならない?高値で買うよ
海月 :
性格はともかく、ツラはいいからね
ユリ・チャンミ :
「ああなるほど……そうですね。ありがたく好きなだけ触るといいですよ。減るものでもないのでね」
にぎにぎ
にぎにぎ
ユリ・チャンミ :
今性格はともかくって言いました? 性格もいいでしょうが!
ユリ・チャンミ :
高値を付けようってところは見込みありますけどね
ユリ・チャンミ :
まああなた程度に買われるような程度の価値じゃないので諦めてください
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あくしゅ。あくしゅ」
満足
満足
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ふむん。かっこいい」
海月 :
見た目はいいのに性格に難がありすぎる かわいいね
これでいい?(500円玉を出す)
これでいい?(500円玉を出す)
ユリ・チャンミ :
「あなた、これの良さがわかるなんて見どころありますね。ちなみにスキンを被せればパッと見普通の腕にも見せれますよ」
レイ・アノルマル :
「では普段はあえて義手と分かるようにしているのか?」
ユリ・チャンミ :
「そうですよ。じゃないと僕のセンスの良さと偉業が周りに伝わらないでしょう?」
ユリ・チャンミ :
はあ? 縁日で金魚すくいに来たこどもじゃないんですよ 向こうでわたがしでも買ってなさい
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ぜったいつたわったほうがいい。かっこいい。もっとふえるといい」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「ふえちゃだめか」正論
海月 :
わーい!わたあめ!
ユリ・チャンミ :
「まあなにかしらの欠損を抱えて日常生活で困る人に、五体満足以上の機能と美しさを提供するのはひとつの目標ですね」
ユリ・チャンミ :
今のご時世縁日のわたがしも500円じゃ買えないんですけどね 残念ですね
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「めちゃめちゃかっこいい。みなおしたかも。こないだはへんなやつだとおもったけど」
テオと喧嘩してたときのやつ
テオと喧嘩してたときのやつ
海月 :
あたしがいるのは昭和58年6月だから、わたがしも500円で買えるよ
ユリ・チャンミ :
「ちょっと僕まで一緒にへんなやつでひとまとめにしないでくれます?」
ユリ・チャンミ :
「あの人は壊滅的にセンスがないですよ」
レイ・アノルマル :
「? 誰かとなにかあったか?」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「まえにきたとき、ゆーりとテオ、けんかしてた」
ユリ・チャンミ :
現代人じゃない……!?
海月 :
今の私は夏の雛見沢にいるから……
レイ・アノルマル :
「それはまた何故……」
ユリ・チャンミ :
「やめてください、ケンカですらないですよあんなの。向こうが勝手に吹っ掛けてきただけです」
レイ・アノルマル :
「フラマ君から人にケンカを売るなんてあまり考えられないけどな……」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「あらそいは、おなじレベルのものとしか、はっせいしない」頷
フラマ・テオバルド :
死ぬじゃん ご愁傷様death
海月 :
そんなッ 私が死ぬわけ ぐわーッ!
ユリ・チャンミ :
「冗談じゃない!あんなのと同じレベルだなんて!!」
レイ・アノルマル :
「うーんフラマ君の美的センスが独特なのはちょっと……まあわからないでもないが……」
レイ・アノルマル :
「……まあ人間としての相性があまり良くなかったのかもな……」
フラマ・テオバルド :
俺アレ子供のころ見てベッドが怖くなった
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「でもみてておもしろかった。またデスマッチやって。見たい」
海月 :
可哀想に
ユリ・チャンミ :
「見世物じゃないんですよ!」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「えー、ポップコーンよういしようとおもったのに」
フラマ・テオバルド :
見開きでベッドの下から血まみれで出てくるレナクッソ怖かった
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「なにあじ、すき?」
レイ・アノルマル :
「王道な塩かな」
ユリ・チャンミ :
「観賞しようとしないでください!」
海月 :
あれは魅音じゃなかったっけ?
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「キャラメルにしようかな。あまいの。ドリズルいっぱいかける」
フラマ・テオバルド :
そうだっけ? ちょっと記憶があやふやだわ
フラマ・テオバルド :
ていうか怖かったので記憶半分くらい失った
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「メカユーリ ばーさす デビルテオ これできまり」
海月 :
魅音だった 綿流しだ
あのシーンは本当に怖い
あのシーンは本当に怖い
レイ・アノルマル :
「ンフッ」 ちょっとツボッた
ユリ・チャンミ :
「なに笑ってるんですかちょっと」
レイ・アノルマル :
「上手いこと言うなって思った後のフラマ君デビルなんだ……と思って」
フラマ・テオバルド :
綿流しか 気になるから全部読んだ後半分記憶から消した 怖かったなマジで
フラマ・テオバルド :
つーかデビルテオってなんだよ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「おもしろいでしょ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……ばーさす、シャーク・レイ」
レイ・アノルマル :
「俺も入れられるのか」
レイ・アノルマル :
「何故にシャークなんだ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「シャーク、かっこいい」むふんっ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
そーゆうの好きそうだったから
レイ・アノルマル :
「なるほど……?」
ユリ・チャンミ :
「何の話してるんですか? コレ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「えいが!」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「……そろそろあたし、おしごともどる。またあそぼ」
海月 :
日付が変わるのでそろそろ寝るンゴね
月代 :
はっ 45分!
レイ・アノルマル :
「ああ、こんな時間からまた仕事か、あまり根を詰めすぎないようにな。 話し相手になってくれてありがとう」
ユリ・チャンミ :
「おっと立ち聞きしてるだけのつもりが油を売ってしまったみたいですね。僕も部屋に戻って明日に備えるとします」
レイ・アノルマル :
「そうか。またいつでも混ざりに来てくれ。歓迎するよ」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
「じゃーね。すらまってぃどぅる」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
Selamat tidur インドネシア語で おやすみ
ユリ・チャンミ :
「じゃ、お疲れ様です」
レイ・アノルマル :
「二人ともおやすみ。明日もよろしくな」
レイ・アノルマル :
(なぜインドネシア語で別れの挨拶を……)
月代 :
突然のインドネシア語にレイさんもびっくり
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
にこっ
海月 :
というわけで 楽しかった!!ありがと~~!!
月代 :
少ない人数でまったり話し合いも楽しかった~~~!!
月代 :
お互いちょっと踏み込んだ話とかもできて楽しかったですね
海月 :
ねーっ みんなのプライベートも聞きたいね
海月 :
ではでは おやすみ~!
月代 :
また来月も楽しみですね 永遠におはなしできる
月代 :
おやすみ~~~! お疲れ様でした!! ノシ
座談会 八回目『雑談で雑談』
海月 :
いぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~い
海月 :
こんばんわ
月代 :
おこんばんは!
月代 :
引越しでネット開通失敗したので実家からiPadでお送りいたします
海月 :
笑う 笑えない ネットくん!!!
海月 :
いちおう人が来るかどうかちょっとのあいだ待ってみる?
月代 :
引越し日に開通するように手続きしたのに!!!ソフバンめ
月代 :
人来るかな〜??
月代 :
雑談しながら待機マン
月代 :
今日はポニョですよ金ロー
海月 :
先週とかなんだっけ 火垂るの墓もやってなかったっけ
海月 :
ポニョも放送できるようになってよかったねえ
月代 :
先週火垂るの墓かな
海月 :
夏のジブリ祭り
海月 :
そういえば月ちゃんとしゃべるのも久々な気がするぞ
月代 :
レイさん、ジブリ見たことある???
月代 :
先月も座談会なかったもんね
海月 :
ジブリ、海外でどういう扱いなのかもようわからん 名作の扱いなんだろうけども
月代 :
しーまメンツでポニョ視聴会でもするか
海月 :
うちはざんねんながらテレビ自体を見れないよ ポニョも話をよく覚えていない
月代 :
テ…テレビーーーッ
月代 :
あるものかと
月代 :
まあ私も今実家だから見れてるんですがね
海月 :
あるけど、誰も見ないからってなんかのタイミングで契約を解除してた気がする
海月 :
今うちにあるテレビはもっぱら、ゲームをするかPS5でサブスクを見るだけのブツになってる
月代 :
誰も見ないんか
海月 :
ニュースとか天気予報は見てたんだけど、なきゃないでネットで見れるな……って感じになってしまって
月代 :
なきゃないでどうにかなっちゃうんだよな
海月 :
そう なきゃないでどうにかなるんだよね
海月 :
30分まで人来なかったらどうしようか今日
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
今ポニョ保育園に連れ込まれてる
海月 :
ポニョが保育園行くこと自体今言われて思い出した展開
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
人来なくてもおれ実況しとくわ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ハルガも見ろ
海月 :
wwwwwwwwwwww 呼んでこようかな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おまえはもっとこういうポップで優しい世界に触れた方がいいよ
海月 :
呼んできた 立ち絵が暗いなこいつ!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
なんでガキでもないのにこんなの見なきゃなんないんだよ
月代 :
暗いの草
月代 :
陰鬱としてる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ちょうどいいだろおまえに
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ポニョ!みずでっぽう!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
うわポニョしゃべった
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
は?俺がガキだって言いたいの?おまえは精神年齢的にピッタリだろうから面白いだろうな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おまえまっとうな子供時代送ってないだろ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
今から学び直しとけよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
決めつけんなよそーゆーのをさあ!人のこと言えるのか??犯罪者がよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おまいう〜!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ポニョ拉致られて海に帰った
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
どういうこと?いままで陸にいたの?魚なのに?
魚じゃねえの?あれ
魚じゃねえの?あれ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
このこどもすごいな、ポニョ見て金魚だ!つってたけどおれ一目見て金魚だなんてわかんないフォルムだぞ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
キンギョなの?あれ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
こどもが海から引き上げてたぞポニョ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
金魚か???人面魚
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
モールス信号だ!すげぇ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
5歳でモールス信号つかってる
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
将来有望じゃん いい通信士になれるよ 適当だけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
やたら電車の名前覚えるこどもとかいるよな
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
……お前のこの実況を聞かされてる時間、マジでなんなんだ
急に呼び出してきて、なにかと思ったらガキのアニメ見てるお前の無邪気な実況聞かされてさ……
急に呼び出してきて、なにかと思ったらガキのアニメ見てるお前の無邪気な実況聞かされてさ……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
ばかばかしい というかここはなんなんだよ 研究所だったっけ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
なんだよこういうのはひとりじゃなくて人いた方が楽しいだろ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ここ? 友達が働いてる研究所だよ!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
友達?あー……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
えっ、俺ここアウェー過ぎない?なんで呼んだのマジで
その友達ってやつ呼んでろよ!
その友達ってやつ呼んでろよ!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
めんどくせえ ポップコーン買ってくる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そういえばそうだな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
なんでお前呼んだんだっけ?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
見る気マンマンじゃん! コーラもよろしく!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
うわポニョに手足生えた
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
えっ……手足???
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
うわ、なんかここなんでもある あらゆる世界の料理がある なんだここ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
おいスシあるぞ なんか甘そうな菓子もある……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
カエルポニョ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
スシ?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
カエルから人になったポニョ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
ドーナツおいしそうだったからドーナツにした
お前はこれでも飲んでろよ ウォーターメロンの生絞りジュースだって
お前はこれでも飲んでろよ ウォーターメロンの生絞りジュースだって
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
こんな時間にドーナツ食っていいけどさ、血糖値スパイク起こしそうだな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ウォーターメロンの生搾りジュースて飲んだことないけど美味いのかな
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
さあ?おいしいんじゃない?
俺これにした キャラメルティー
俺これにした キャラメルティー
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
デブ活?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
老人ホーム?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
どっちをどっちに言ってるんだ、それは
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれには縁のない場所だなー
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
俺なんか、食ってもあんま太んないんだよね 運動ちゃんとしてるからかな?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
デブはおまえに言った!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
見てみろよ!ちゃんと筋肉ついてるからさあ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
間違えたデブ活な
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ふーん?どれどれ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
STR14ぶんぐらいはしっかりついてるよ
海月 :
傷跡、タトゥー、ピアスもけっこうあいてるんだっけな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
まあ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そこそこ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
認めなよ この腹を
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ポニョの方が鍛えられてるぞこれ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
100キロくらい速度出てそう
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
はあ!?!?あのぽよんぽよんが!?!?あり得ない
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
魚の上走ってたぞ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
なんだそれ 本当になんなのそのアニメ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
お前の見てる白昼夢じゃなくて?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
人面魚がおとこのこと出会ってカエルになって人間になった
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
は?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
お前の見てる白昼夢じゃなくて???
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
お前白昼夢見るの得意だろ??それじゃねえの??
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれいつから白昼夢見るのが特技になったんだ??
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
俺はいつでも現実を見てるよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
そんなかっぴらいた瞳孔でどこの現実を見るってんだよ ジャンキーみてえな顔つきしてさ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
それよく言われる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
シラフなんだけど
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
言われそ~ シラフなの?ほんとに?それでぇ?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ホットミルクにハチミツ入れたやつ飲んでる!いいな
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
えっ なにそれ 急においしそうなのが出てきた……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おまえは逆にもっと目あけろよ うつ病患者みたいな目つきしやがって
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
お前相手にわざわざ元気なツラを用意する理由はないでしょうが
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
なに? 鬱がデフォってこと?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
そんなわけないでしょ でも外面をわざわざお前のためにはっつけたりはしない 面倒くさいし
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え〜??気を遣わない間柄って事かぁ〜???大親友ジャン!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれはそう思ってないけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ハム入りラーメン
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
親友~~~~???俺も欠片もそんなこと思えないんだけどお前に
強いて言うなら、道ばたの草とかにいちいち気は使わないみたいな
強いて言うなら、道ばたの草とかにいちいち気は使わないみたいな
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
ハム入りラーメン
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
ヌードルスープ…?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そうやって命あるものを軽視するから小物なんだおまえは
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
愛を持って接しろよ万物にさ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
雑草や虫に対していちいち反応してたら疲れるしやだ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そんなことないけどな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
いっぱいいっぱいすぎるだろ もっと余裕持って生きようぜ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれも今度水辺行ったらポニョさがそ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
えー……俺に余裕を求めるなら、まずあの担当官をなんとかしてほしいよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
あのクソド陰険ロン毛をさ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
寝てる間にバリカンで頭丸めてみたら?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ショックで退職するかも!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
俺殺されるでしょ確実に
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
お前やってよ そうすりゃ全員幸せハッピーエンドだよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
完全犯罪やってみせろよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
俺はべつに犯罪がしたくてあの生活してたわけじゃないよ
俺たちは俺たちなりのやり方で、やりたいようにやってただけだ
俺たちは俺たちなりのやり方で、やりたいようにやってただけだ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
俺たちには俺たちのやり方、秩序、方法がある それだけだよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ふーん じゃあキラキラロン毛にもあいつなりのやり方があるってこと?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
そうなんじゃないかな……いやあいつぜったい遊んでるだけだ 俺で憂さ晴らししてるだけだ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
言ってて腹立ってきたな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
頭丸めちゃえって
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あのキラキラ 刈り甲斐ありそう
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
怖すぎるからそれはしたくない
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
なあ、ここ研究所なんだろ?毒物とかない?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
毒殺?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
毒物に詳しいのって誰だろな…レイ詳しいかな
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
え? ……マジでいるの?適当に言ったのに
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
それが例の、友達ってやつ?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
いるんじゃないか? いろんな研究者いるんだろここ??
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
毒物に詳しいです!て人とはまだ友達になってないけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
レイは色々知ってるよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そういやおまえにレイの話したっけ?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
水の上ナチュラルに走るポニョいいな
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
ううん、あんま聞いたことない 興味無かったし
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
ナチュラルに走るんだ……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
興味持って聞けよおれの話をさ! 特に有益なことは言わないけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
水の上は走るしおもちゃのボート大きくしてた! おれもポニョと友達になりたいんだけど
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
特に有益なこと言わないから興味を持たないの
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
そいつと友達になったら海も自由に渡れそうだね……(適当)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
意味のない会話を楽しめないから友達いないんだろおまえはさ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
もっと こうだったらおもしろいのに っていう無意味な空想楽しもうぜ!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
その時間が無意味すぎるっつってんの お前は空想にかまけすぎ
まあかまけてる間はうるさくないからいいんだけどさあ…
まあかまけてる間はうるさくないからいいんだけどさあ…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
遊び心がないな〜おまえ毎日楽しいのそれ??
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
俺は俺なりの遊び心で日々を生きてるよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
お前とは楽しみ方が違うだけ…
月代 :
ハルガちゃんMBTIなんだっけ
海月 :
あっなんだっけ やったはずなんだけど全然覚えてない
海月 :
神経質そうだよねって思ってる
月代 :
マウリくんとぜんぜん違うタイプかな
海月 :
正反対だよな~って思いながら見てるよ
月代 :
4文字のうちの2文字目がさ 逆な感じする
海月 :
2文字目はなにを表してるんだっけ
月代 :
SかNで Sは目に見えるものだけを重視しがち Nは物事の裏側とか考察をしがち
海月 :
マウリくんはどっちがわ?
月代 :
マウリくんNだね! テオレイはSだよ
月代 :
Nは仮定の話とか好き もしもこうだったらとか
海月 :
じゃあたぶん、Sの方なのかも
海月 :
本人はマゾ調教されてるけど
月代 :
Sのほうが五感で感じられる刺激を好むから調教しがいありそう
月代 :
あとSって何もしてない時何も考えてない時、マジで無らしいよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ポニョ面白かった
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
すげえシツレイなこと言われてる気がする
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
ポニョ終わったか…面白いようでよかったよ…
俺はおやつを食べ終わった
俺はおやつを食べ終わった
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
何も考えてない時とかあんの??
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
そういやないかも いつもなんかしら考え事はしてるような気がする
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
でもそれもオートというか……勝手に脳が動いてるというか……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
具体的に何考えてんの??
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
えっ 具体的に?
なんだろ……ほんとにとりとめもない
なんだろ……ほんとにとりとめもない
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
前に話した雑談の内容を思い返してたり、読んだ本のこと思い出してたり、うーん……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
言われてみれば何考えてるんだろう、そういうときって
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
お前って、無のときあるの?なんも考えないとき
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
えっ普通〜!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
楽しいのか?それ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれは何も考えてない時って基本ないけど
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
オートで動いてるからべつに、楽しみを求めてこれを考えてるわけではないかな……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
そういうお前はじゃあ、普段何を考えてるの?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
枝豆を飛ばすギネスってあんのかなとか
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
くだらね~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
楽しいの?それ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
楽しいだろ どうすんだよ記録10mとかだったら
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
どうやって飛ばしたらそうなるかむちゃくちゃ気になるだろ!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
気になんねえよ……そもそもそんなこと考えたこともないよ……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
なんかね、聞いた俺が馬鹿だったっていますごい思った
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
干からびた大人
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おまえがポニョを楽しめないのは干からびてたから!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
これが普通なんだって!!お前のその発想がキバツすぎんの!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
ああそういや、ガキって発想がキバツだよな 理解できたわ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
普通の大人つまんなそ〜〜〜!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
大人になるっていうのがそういう思考になるってことならおれ死ぬまでこどもでいい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
好きなことで生きていく YouTuberになろうかな?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
おまえたぶん向いてるよ……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
スクリーマーとかインフルエンサーとか向いてそうだね……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
顔出しNGじゃなかったらYouTuberしてたかもおれ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
食べれるスライム5キロ作ってみた!とかやりたいし
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
うん……向いてるね……俺はぜったいやりたくないけど……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
くだらなさすぎて……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
何でそこでテンション上がらないんだようつ病か?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
日光浴した方がいいぞ なんか顔色悪いし
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
日照時間が薄い北欧を舐めんなよ と思ったが、お前もそういやこっちらへんなんだよな 出身……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
なんでこんなに違うんだよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
お前は躁病かもな…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
2人で躁鬱ジャン♪
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
うつ病患者多いらしいな故郷 寒いし日があまり出ないもんな
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
多いらしいね お前んとこの故郷
お前みたいなのは珍しいんじゃない?
お前みたいなのは珍しいんじゃない?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そうかも?? そうなのか…???
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そういやおまえ明日仕事ないの? もう12時だけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ちなみにウォーターメロン生搾りは甘すぎず美味かった!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ジュースだとタネ無いのがいいな タネ避けながら食べるのめんどいから
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
俺は今から資料をまとめる作業だよ 明日使うんだ
海月 :
明日のセッションに使う資料をまとめております わたくし
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
残業おつ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれは朝6時から海行こうて誘われたからもう帰って寝るけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
適当に解散でいいか!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
????????? 海?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
なんで…?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
まあ、いってらっしゃい……(??)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
わかんない 夜街歩いてたら仲良くなったパリピっぽい人たち
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
こいつ 夜間出歩きしやがって!!!!!!!!!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
✌️
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
死ね
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
俺は資料の作成に戻るよ…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
✌️🥺✌️
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
じゃあな 波にのまれて死んでなベイビー
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
またなんかおもろそうなこども向け映画やってたら呼ぶわ!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
呼ばんでいいわ!!!
月代 :
はい!お疲れ様でした!
月代 :
仲が良いのか悪いのかよくわからないコンビ
月代 :
またいずれ
月代 :
お付き合いありがとうgood night🌙
海月 :
起きたぞ!!!!!!!
月代 :
おはドンだ!
しぷ :
すみませんやっとこれた…けど終わった!?
月代 :
あ!!!しぷさんだ!!!!!
月代 :
こんばんは!ダイジョブでしたか!?
しぷ :
ンモ~~ほんとにすみません;;けど海月さんもいらっしゃらない…!?のかな…?
月代 :
海月ドンは……一度起きて……その後撃沈しました……南無
月代 :
リスケさせてくださいって言ってたので!また後日!予定教えてくださぁい!!;;
しぷ :
アッ!!なるほど!!理解です!!!かしこです~!!
しぷ :
おつかれさまです;;ほな、飯食って寝るか…(ヘトヘト)
月代 :
みんなお疲れ様です……シプさんもヘトヘトだあ……今日はゆっくりしてください;;;;;
しぷ :
ありがとうございます!!!;;次また!!よろしくおねがいします!!!!
月代 :
はい!また次楽しみにしてまっす!よろしくお願いします!><
座談会 九回目『2025年度忘年会』
月代 :
1D100 しーま全体の仕事納まり度
(1D100) > 88
(1D100) > 88
月代 :
1D100 忘年会や新年会に出席する人の割合
(1D100) > 92
(1D100) > 92
月代 :
1D100 時間通りに来る人の割合
(1D100) > 21
(1D100) > 21
レイ・アノルマル :
だろうな 会議にしろ飲みにしろ、時間通りに全員集まる方が珍しい
月代 :
choice[テオ, ユリ]
(choice[テオ,ユリ]) > テオ
(choice[テオ,ユリ]) > テオ
フラマ・テオバルド :
え? 人いな
レイ・アノルマル :
おや フラマ君にしては珍しく早いな
フラマ・テオバルド :
ッス、あのこれもう終わった? 帰っていいやつ?
レイ・アノルマル :
始まってすらいないから帰るんじゃない
レイ・アノルマル :
先に食べてていいからいなさい
フラマ・テオバルド :
っし、ならいる 腹減った
桜宮廻 :
研究職の人間って時間の概念消えがちよね~~
レイ・アノルマル :
廻君じゃないか、お疲れ様
フラマ・テオバルド :
ッス(もぐもぐ……)
桜宮廻 :
レイちゃんおつかれさま❤テオちゃんはなにたべてるの~?アタシにもひと口ちょーだい!
にやすけ :
1d100 めぐねえのテンション
(1D100) > 96
(1D100) > 96
フラマ・テオバルド :
え、えーと……コレ、なに???
にやすけ :
ボルテージ高すぎて草
レイ・アノルマル :
煮物だな
月代 :
テンション爆上げめぐ姉
フラマ・テオバルド :
煮物だ そうで ハイ
レイ・アノルマル :
というかフラマ君、なにかわからないまま食べていたのか?
フラマ・テオバルド :
あいや、わかってっし、これは芋、これはニンジン、鶏肉……イカ?
桜宮廻 :
鶏肉とイカ???味付けは何系なの~?
フラマ・テオバルド :
なんか……ちょっと甘い気がする?
海月 :
こんばんわ!!!!!!!!おそくなりました!!!!!!!!!!!
海月 :
一瞬待ってね
にやすけ :
海月さんおつかれさまです!!
月代 :
ばんは!!!!!!!
レイ・アノルマル :
時間も時間だし、そろそろいる人だけで先に始めてしまうか。
お酒、何がいい?
お酒、何がいい?
にやすけ :
ご挨拶遅れましたが、忘年会と聞いたので22時くらいまでゆるっと参加させていただきます!よろしくおねがいします!
月代 :
気が済むまでのんびりどうぞ!
イレネオ・ラ・カーメラ :
よしっ できました👏
海月 :
忘年会!!ふふ 好きな時間までどうぞ!
桜宮廻 :
シャンパン一択でしょ!レイちゃんも今日は記憶無くなるまで飲むわよね!?!?
イレネオ・ラ・カーメラ :
どうせなら顔グラお披露目でうちの子と一緒に参加しよかな おじゃましま~す
レイ・アノルマル :
え!? いや……記憶なくなるまで飲むと方々に迷惑をかけるので程々で
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
あたしもいるよ おさけはのまないけど
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
メインいかない?
にやすけ :
イレネオさんふつくしい…!!
レイ・アノルマル :
そうだな
ハルガ・ヨーエンセン :
見た目に騙されるな!!!!!!カスだよそいつ
イレネオ・ラ・カーメラ :
カスみたいな出来事に巻き込まれたりはしましたねKPレスで
にやすけ :
美形だしむしろ良いスパイスじゃん!
レイ・アノルマル :
え~お集まりいただいた諸君、お疲れ様。
まだ仕事が納まっていない者もいるかと思うが今夜は忘年会ということで、各々好きに過ごしてくれ
まだ仕事が納まっていない者もいるかと思うが今夜は忘年会ということで、各々好きに過ごしてくれ
イレネオ・ラ・カーメラ :
あなたさてはツラのいいカスが好きですね?
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
かんぱーい🥂
にやすけ :
オタクは皆好きだよそういうの(クソデカ主語)
レイ・アノルマル :
乾杯🥂
フラマ・テオバルド :
🥂 もぐもぐ……
桜宮廻 :
朝まで呑むわよ~~♪かんぱ~~い
バートラム・アイアンサイド :
俺は面倒だからもう帰りたい お前もそうだよなテオ
ハルガ・ヨーエンセン :
ぜってーやめといたほうがいいよ
フラマ・テオバルド :
え?(飯食ってて聞いてない)
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
なかなか見ない顔もいくらか……いや、本当に見たことのない面々もいるな?どこの所属なんだ、彼らは
にやすけ :
ンアアアアアアアアアアアアアアアア
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
可愛い猫もいるな!茹でた肉は好きかな?
にやすけ :
はい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
桜宮廻 :
ここも随分賑やかになったわよね~♪
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
ではこの肉をやろう。なんの肉かはお楽しみだがな。
……七面鳥だ🐓
……七面鳥だ🐓
ユリ・チャンミ :
何回も来いと連絡が来るから来ましたけど、適当に食べて帰っていいんですよね? 勝手にお邪魔しますよ
にやすけ :
クリスマスの残りのやつじゃん!!おいしい
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
にぎやかになったものだな。彼のような可愛らしい面々も増え、あるいはいつの間にか建物内を歩き回る動物も増えた気がする。
猫だな。猫が増えた。かわいらしくてよろしい。
猫だな。猫が増えた。かわいらしくてよろしい。
レイ・アノルマル :
顔合わせが初めての人同士もいるだろう、各々自由に交流してくれ。席移動も自由だ
レイ・アノルマル :
というか本当に猫が、増えたな……
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
ねこふえたよね。あたしよんだねこもちょっといる。
レイ・アノルマル :
誰が管理しているんだろうか……
フラマ・テオバルド :
1D100 猫に好かれる
(1D100) > 64
(1D100) > 64
フラマ・テオバルド :
オワッ……(膝をかすめる猫にビビる)
桜宮廻 :
ユリちゃんこんばんは❤今日は朝まで付き合ってもらうわよ~❤
にやすけ :
今更だけどユリちゃんとめぐねえ面識あるのかな?
ユリ・チャンミ :
? こんばんは、どこの科の人です?
バートラム・アイアンサイド :
1d100 猫?
(1D100) > 36
(1D100) > 36
にやすけ :
無いんだ……
バートラム・アイアンサイド :
うわ、猫だ……
ユリ・チャンミ :
っていうか今ユリちゃんて呼びました!? 挨拶もしてないのにいきなり馴れ馴れしいですよやめてください
ユリ・チャンミ :
見たことあるとは思ってます、派手な人がいるなと
バートラム・アイアンサイド :
うわ、さっそくつっかかってる……
フラマ・テオバルド :
(オメーも十分派手だよ、という顔)
バートラム・アイアンサイド :
(十分派手なんだよな、の顔)
ユリ・チャンミ :
僕なにか間違ったこと言ってます?
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
顔で語らず声に出しなさい。コミュニケーションの第一歩だ。
フラマ・テオバルド :
ヒッ 直接脳内に……!?
桜宮廻 :
あらやだっ 覚えてくれてないの!?宝石学科の天才科学者、桜宮廻よ~~❤めぐ姉って呼んでネ❤
桜宮廻 :
握手しちゃお♪ ガシッ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
ああ、ああ……
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
君も間違ったことは言っていない。だが、もう少しばかりアプローチを変えてみるのもまた手ではないだろうか?もちろん、君のためだ。
彼女は君に興味を抱いている。なに、怖くはない。簡単でもいいから、その興味に返事をしてみるのも面白いだろう。
彼女は君に興味を抱いている。なに、怖くはない。簡単でもいいから、その興味に返事をしてみるのも面白いだろう。
ユリ・チャンミ :
え、あ、ちょっとふたりいっぺんに……情報量が多いな!!!
ハルガ・ヨーエンセン :
あっちは賑やかだな~ なんで僕たちここにいるんですかね
イレネオ・ラ・カーメラ :
うーん、呼ばれたから?一応うっすらと繋がりはあるんですよね
桜宮廻 :
そうよぉ~興味ありありよ~!その素敵なメッシュどこで染めたの?カワイイ~❤
イレネオ・ラ・カーメラ :
すごくうっすらですけど
にやすけ :
脳おじとめぐねえがいっぺんに喋りかけてくるのおもろい
ユリ・チャンミ :
えーと……まずはそこのあなた!桜宮廻?さん? 自ら天才を名乗るとは肝が据わっていますねその腕前のほどは後々伺わせていただきますよ。
見た目に言及するとはあなたちょっとセンスが良さそうですね。興味がおありでしたらお教えします
見た目に言及するとはあなたちょっとセンスが良さそうですね。興味がおありでしたらお教えします
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
いっぺんに喋りかけたらどう対処するものかと興味がわいて
にやすけ :
ユリちゃんってつつきたくなるもんね わかるよ
ユリ・チャンミ :
で次! そこの大きな方! 貴重なご意見ご感想ありがとうございます丁重に受け止めますよ。
で、なんか、この人のこと彼女って言いました? 聞き間違いじゃないですよね?
で、なんか、この人のこと彼女って言いました? 聞き間違いじゃないですよね?
ユリ・チャンミ :
ちゃんとお相手しますよ、仮にも権威ある方々ですからね
でも一人ずつお願いします!
でも一人ずつお願いします!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ごめん!飲み会遅れる っと……送信!
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
うむ、聞き間違いではないな。なに、些事だ。
イレネオ・ラ・カーメラ :
あれ、一応来るんですね。こういうの来ないと思ってた。
ユリ・チャンミ :
えーと……ああ、多様性的な……?(めぐ姉を見る)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
呼ばれて行かないこともあるし、呼ばれてないけど行くこともある!
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
そういうことだな!
自身の生き方としてどうありたいか、は彼女の意思を尊重したい。結果的にこうなっている。
自身の生き方としてどうありたいか、は彼女の意思を尊重したい。結果的にこうなっている。
桜宮廻 :
このご時世、いろんなタイプの人間がいてもおかしくないわよね~
ユリ・チャンミ :
へぇ、結構自由なんですねこの職場
桜宮廻 :
自由でハチャメチャで、居心地がいいわ~
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
ああ。重視されるのは功績だ。君もぜひ、のびのびと自身の研究を進めてほしい。
月代 :
これ脳おじはユリちゃんのこと彼と呼ぶのか彼女と呼ぶのか
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
それは君がどちらで呼んでほしいか、によるな。
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
今のところどちらでも問題ないように呼んではいるが。
ユリ・チャンミ :
功績……いいですねわかりやすくて。是非ともそうさせていただきます
桜宮廻 :
これからよろしくね~ユリちゃん❤
レイ・アノルマル :
本人的には彼、じゃないかなあと思っているがどうだろう、俺も面と向かってまだ確認していない
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
テオみろ、おまえとはなしてるとき、ぜんぜんちがうかおしてる。ユーリ。
みならえ、ふたりを。
みならえ、ふたりを。
桜宮廻 :
てなわけで……たっくんから鬼電来てるから研究室に戻るわね!!!皆良いお年を~~❤chu
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
ユーリはユーリ
フラマ・テオバルド :
あ!? 俺のせいってか!??
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
また来年もよろしくな。
にやすけ :
女扱いしたらどうなるんだ ユリちゃん……
レイ・アノルマル :
おや早いな。 またゆっくり飲もう。 ユーチェン君にも次は顔を出すように言ってくれ。
にやすけ :
朝まで呑むとか言ってたやつが一番最初に離脱する
月代 :
ユーリ呼びになっちゃうのかわいい
月代 :
女扱いしたらそりゃキレるね
月代 :
朝まで飲んでべろんべろんになってほしかた
桜宮廻 :
は~い 伝えておくわ~❤
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
あたしのくに、ユーリはおとこのなまえ だからそうよんでるよ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
あと ユリ ってみじかくするの、よびづらい
レイ・アノルマル :
お疲れ様、良いお年を!
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
じゃあね またあそぼ
にやすけ :
22時になるのはやいよ~~
ユリ・チャンミ :
ああ、お疲れ様です……嵐のように来て去っていった……
にやすけ :
作業があるので離脱しま!!来年もしーまっこたちを愛でていくぞ
にやすけ :
管理人さんたちいつもありがとうございます!しーま鯖が癒しです!
月代 :
原稿かな!? お疲れ様です!
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
めぐる、にんげん てんきじゃない?
月代 :
来年もなんかちょいちょいのんびり遊べたらいいなあと思っております、反応してくれる人がいる限り続けていくのでよろしくね
海月 :
おつかれ!おやすみなさい!!
海月 :
思ったより長く続いててすげーとおもっている 来年もよろしくおねがいします!
にやすけ :
こちらこそ来年もよろしくおねがいします!!良いお年を~~!!!!
にやすけ :
(*'ω'*)ノシ
ユリ・チャンミ :
天気? コロコロ変わるってことですか? まあ激しそうな人でしたね
フラマ・テオバルド :
(オメーより穏やかでまだマシだよ、の顔)
月代 :
まだ続いて欲しいと願っている、なぜなら一人で10年温めているのだから(?)
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
たのしいよ でもさわぎすぎる、するとユーがよくおこる
月代 :
良いお年を!!!!
海月 :
10年あっためてるのが既にウケる でも一度作った創作っ子ってなんか……頭の中に残るよね……ずっと……
レイ・アノルマル :
まあいわゆるムードメーカーだからな
月代 :
そうなんだよね……ろくに出力、共有しきれなかったせいで昇華されず、10年頭の中で動き続けていたのがヤバポイント
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
……あのひとたち、みたことない。レイしってる?
あの、あたまに、はねの。めがね……
あの、あたまに、はねの。めがね……
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
あたらしいひと?
レイ・アノルマル :
え? ……本当だ。誰……いや待てよ
レイ・アノルマル :
(スマホポチポチ……)
レイ・アノルマル :
……………知り合いの知り合い、かな……恐らく……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ごめんおまた!フツーに迷子してた!!ここか!
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
! いっしょ!
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
お?おお、眼帯か。そうだな?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
みーりゃちゃん久しぶり!
月代 :
脳おじとはまだ面識なかったっけか
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
いっしょいっしょ!マウリだ!ディートリヒいっしょ!あたしのおや、おやじゃないけど、いっしょいっしょ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
前に話していたおともだちか。なるほど。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
みーりゃちゃんにはトルコ旅行のお土産、香辛料セット渡しておこうな~前来た時会えなかったから
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
いいにおいする!こな!たべるこな!すごい、いいな、いいの?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
お、そっちのおっさんは初めましてだな? デッカ!こんなにデカい人間初めてかも! 本当に人間?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
いいよ!あげる!みーりゃちゃんのために買ってきたんだからな
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
ふむ。君が吾輩を人間だと思ってくれているのなら、吾輩はうまいこと君たちに合わせられているということだ。
ディートリヒ・L・ウィルムシャーストという。よろしくな、マウリ。
ディートリヒ・L・ウィルムシャーストという。よろしくな、マウリ。
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
うれしいうれしいうれしい
海月 :
大型犬がおやつもらってテンションあがってるときの挙動をしてる みりゃ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
外見上はちょっと規格外の人間。中身も人間かは、付き合ってみないとなんともだな。
マウリだよよろしくな!
マウリだよよろしくな!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
年上の人だからな~なんて呼べばいい?
月代 :
かわいい たくさん粉吸ってね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ていうかこの研究所、デカいやつ多いな
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
好きな呼び方でよいぞ。名前で呼んでもいいし、親しみを込めて『おじさん』でもよい。
何という名称で呼ぶかよりも、呼んでくれるということが吾輩にとっては重要だ。
何という名称で呼ぶかよりも、呼んでくれるということが吾輩にとっては重要だ。
海月 :
脳おじもみりゃも ズム…… と圧をかけるタイプだしね ふふ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そう?じゃあ親しみを込めておじさんって呼ばせてもらうね♪
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
よろしい!
レイ・アノルマル :
でだマウリ君、あそこの人たちなんだが
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ん? あ~なんか……同僚というか監視というか……うわ、キラキラロン毛いる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え~と、職場の人……?
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
職場の人。ええと、そういえば君の職業はなんだったか。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ああおじさんとは初対面だもんな。 外交員やってるよ! ほら、大使館の
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
ほう!では、彼……らも、そうなのか?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
でそこの二人はなんで一緒くたになってこの場にいんの?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え~とそうとも言うけど厳密にはちょっと違うというか……
レイ・アノルマル :
やたら歯切れが悪いな
イレネオ・ラ・カーメラ :
この子の補聴器や義足を作ってもらってるのがここの職員さんなんですよね。私が主にやり取りをしているのですが、もしよければと招待を頂きました。
この子をひとりで置いていくわけにもいかないので、一緒に連れてきたかんじですね。
この子をひとりで置いていくわけにもいかないので、一緒に連れてきたかんじですね。
ハルガ・ヨーエンセン :
まあ、はい……
マジでなんでここにいるのかわかんなくて、肩身狭くて……
マジでなんでここにいるのかわかんなくて、肩身狭くて……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
同じ外交員ではあるんだけど、勤務してる大使館が違うから厳密には違うというか……?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ていうかなんでいるんだよ、と思ってる 正直なところ!
ユリ・チャンミ :
あれそれうちの科の誰かの仕事じゃないですか?
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
基本関係者のみだが、ある程度であれば友人知人も呼んでいいという話だったのでな。であれば、彼らもきっとこの中に知り合いがいるのだろう。
イレネオ・ラ・カーメラ :
あら、あなた新しく入った子ですよね?
そうそう、そちらの方にお世話になっています。
そうそう、そちらの方にお世話になっています。
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
気になるのであれば、声をかけてみてもよいのでは?知り合いなのだろう。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ン゛~~~~ まあいいや、おれはこっちのみんなと飲みたいからこっちにいようかな♡
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
なるほど。では、こちらで交流を深めよう。
どうやら君はレイとも友人関係にあるようだな。彼とはどういった経緯で知り合いに?
どうやら君はレイとも友人関係にあるようだな。彼とはどういった経緯で知り合いに?
ユリ・チャンミ :
ああどうも、僕は新しく配属されたばかりなので詳しいことは把握してないんですが……ちょっと主任、誰の担当ですか顧客放置しておいていいんです?
レイ・アノルマル :
それは、
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そうそう!最初は普通に大使館の仕事で知り合った!レイは仕事でちょいちょい海外に行くもんな?
レイ・アノルマル :
……そうだな?
バートラム・アイアンサイド :
それは呼んだ奴の責任だろう。俺には関係ない。
誰が担当なんだ……いや、補聴器。 ……ああ~~~~~
誰が担当なんだ……いや、補聴器。 ……ああ~~~~~
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あ、おれフィンランド大使館勤務! 北欧へご用の際は是非♡
バートラム・アイアンサイド :
エレアノーラか……
イレネオ・ラ・カーメラ :
ああ、そんな感じの名前。小さい方ですよね?
バートラム・アイアンサイド :
ああ、うん……多分あっちで酒盛りしてるし、そのまま潰れてる。
そんなわけなんで、帰るかどうかは任せた。
そんなわけなんで、帰るかどうかは任せた。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
……あっちの羽耳はデンマークの方にいるよ 👉
ハルガ・ヨーエンセン :
無責任!!!
ユリ・チャンミ :
……だそうです。 工学科の人間はどうにもだらしない人が多くてすみませんね
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
ほう!フィンランドとデンマーク。
あちらに比べたら、この国は暖かい……のだろうか?
あちらに比べたら、この国は暖かい……のだろうか?
バートラム・アイアンサイド :
本当にだらしがない……
イレネオ・ラ・カーメラ :
うーん、もうちょっと居ようかな。社会不適合者がいっぱいわちゃわちゃしてるのは、見てて面白いし。
ハルガ・ヨーエンセン :
カスがよ ウチも似たようなもんじゃないすか?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
全然あったかいよ!フード被らず外歩けるしな。
しかもここはあっちと違って都市部が繁栄してて、長い間外歩くこともないし厚着しなくていいから超快適!
しかもここはあっちと違って都市部が繁栄してて、長い間外歩くこともないし厚着しなくていいから超快適!
イレネオ・ラ・カーメラ :
方向性違うんですよね。
ユリ・チャンミ :
文句はだらしない人に言ってください、割増料金つけて請求してもいいと思いますよ、評価も下がってちょっとは目が覚めるんじゃないですかね
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
ああ、この街はスイス国内でも特に発展しているものな。ここ十数年、あるいはこの研究所が出来て以降、特に開発が進んだ。
とはいえ、急な開発だったものだからな。いろいろな意見を聞く。
とはいえ、急な開発だったものだからな。いろいろな意見を聞く。
ユリ・チャンミ :
他人が下がった分僕はあがるのでどうでもいい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
まあなんか、近未来化しすぎてアルプス山脈のスイス……?みたいな景観にはなってるよな
バートラム・アイアンサイド :
客人を放置するのはいただけないが、この研究所ではそこを評価対象に入れないんだ。残念なことに。
お前もそのうち分かる……どんなに性格、生活、そのほかもろもろがだらしなくとも、功績さえあれば評価される。
お前もそのうち分かる……どんなに性格、生活、そのほかもろもろがだらしなくとも、功績さえあれば評価される。
バートラム・アイアンサイド :
そこがなければ評価はされない。クソだと思う。
フラマ・テオバルド :
ウンウン (もぐもぐ)
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
吾輩としては、自然も大事にしたいものだ。
とはいえ、少し時間をかければまだまだ雄大な山々もある。自然はそう簡単には崩れないさ。
とはいえ、少し時間をかければまだまだ雄大な山々もある。自然はそう簡単には崩れないさ。
バートラム・アイアンサイド :
分かりやすいやつが出てきた。これが筆頭だ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
都会と大自然を同時に味わえていいよなあ! おれはどっちも好き!
フラマ・テオバルド :
エ!? 俺の論文みんな読めないからクソだと思ってますケド……
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
あっち、やまとかぼくじょうとかある。ゲルトとかロザーがおさんぽつれてってくれた。なんでもあるねここ。うしさわったりしたよ。
ハルガ・ヨーエンセン :
これって上の方の筆頭ですか?それとも、下の方の筆頭?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え~牛触れるの!?いいな!みんなでアウトドアとか楽しそうだ!
ユリ・チャンミ :
上です。理解できませんが
フラマ・テオバルド :
いじめ?これ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
いこいこいこ!マウリもおさんぽ!
ハルガ・ヨーエンセン :
へーーー……
ハルガ・ヨーエンセン :
……
バートラム・アイアンサイド :
言いたいことは分かる。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
行く行く!呼んでね!あ、レイも一緒にね
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
レイもいっしょ!いっしょ!いこいこいこ
レイ・アノルマル :
え?ああ、構わないが……二人で行ってきてもいいぞ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
いっしょがいい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
レイいつも忙しそうにしてるからな~こりゃ無理にでも連れ出さないとワーカーホリックでそのうちダメになっちゃうぞ
フラマ・テオバルド :
俺が何を……?なんもしてねぇすけど……???なんで?
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
そうゆうこと。あそぶのいいよ、すごくいい。ねっ
イレネオ・ラ・カーメラ :
面白
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
んじゃみ~りゃちゃんに引きずってきてもらおっと!
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
なわかけるね。さわるとレイくずれる
レイ・アノルマル :
俺でいいのなら……あ、予定は3週間前に聞いてくれ、空けるよう努める
レイ・アノルマル :
触っても崩れないが???
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
レイだけじゃないよ、みんなくずれるよ。あたしにさわると。
フラマ・テオバルド :
(なんかよくわかんないけどひがみ?こわいなあの顔)
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
ぴかぴかしてるから
イレネオ・ラ・カーメラ :
ああこれ?心底面白いものを見てる顔ですよ。
ひがむ要素はありませんね。得意不得意は人それぞれですし。
ひがむ要素はありませんね。得意不得意は人それぞれですし。
レイ・アノルマル :
それ自分でジョークにしいいのか……いや本人がいいならいいんだが
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
いっつあじょーく
フラマ・テオバルド :
(えっこっちの顔から何かを推測して先回りしてしゃべってくる……コワ……の顔)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
み~りゃちゃんのそのぴかぴかもいつか科学でどうにかなるといいな~
イレネオ・ラ・カーメラ :
あなたすごく分かりやすいって言われません?
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
そう?ちょっとこわいけど、あたしこれすき。ぴかぴかしてきれい。
あとあたしってすぐわかる。
あとあたしってすぐわかる。
フラマ・テオバルド :
え、そうなの?(主任を見る)
バートラム・アイアンサイド :
あーーーーーーー
バートラム・アイアンサイド :
うーん
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
個性重視派だ!でもわかる! じゃあぴかぴかのまま、安全にできる科学!
イレネオ・ラ・カーメラ :
言語化がヘタなので、多少分かりやすい表情である方がたすかる、といった声でしたね。今の。
バートラム・アイアンサイド :
うわっ
フラマ・テオバルド :
いやだからコワ……なに?この人
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
ぴかぴかのままあんぜん。それ!
がんばる。あたし。そしたらもっとなかよくなれる!
がんばる。あたし。そしたらもっとなかよくなれる!
イレネオ・ラ・カーメラ :
人の考えてることを当てるのが好きなんですよ。ちょっとした特技です。
ユリ・チャンミ :
理系の人間って国語できない人多いですよね 論文は書けても口語ができないみたいなの まあだから理系なんですけども
イレネオ・ラ・カーメラ :
へぇーー……ふふっ、なるほどぉ?
イレネオ・ラ・カーメラ :
へぇーーーーー
レイ・アノルマル :
リュドミーラ君を安全に出来る科学か……どの分野になってくるんだろうな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
人間だから人間に詳しい科学じゃないの?
ユリ・チャンミ :
なんですか? 思うところがあるならお得意の言語化してください
イレネオ・ラ・カーメラ :
あなたも理系なんだなぁって
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
にんげん
ユリ・チャンミ :
そりゃ工学科ですからね……ってなんかバカにされた?今???
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
吾輩は脳科学なので分野が違うのだ。
ふむ……どういった原理で今の体質に変化したのか、そこをまず突き止める必要がありそうだな。起きた出来事は把握しているが、それがどう作用して今の形に収まったのか。まず前例がない。
ふむ……どういった原理で今の体質に変化したのか、そこをまず突き止める必要がありそうだな。起きた出来事は把握しているが、それがどう作用して今の形に収まったのか。まず前例がない。
イレネオ・ラ・カーメラ :
あら?褒めたんですよ?
フラマ・テオバルド :
あの、ちょっと、文系の人間ならあっちにいるんで、そういうのと喋りたいならあっちに……
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
ほかのひと、みんなあたしみたいになったらしんじゃうよね。
あたしもよくわかんない!
あたしもよくわかんない!
フラマ・テオバルド :
(いたっけ?今文系の人間なんて、という顔)
イレネオ・ラ・カーメラ :
私はあなたたちとおしゃべりしたいなぁ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おじさん脳みそに詳しい科学者?? へえすごい! じゃあおれのことも調べてもらったらなにかわかるかな??
ハルガ・ヨーエンセン :
僕もあっち行きたいんすけど……
イレネオ・ラ・カーメラ :
えー、いたずらしちゃいません?
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
おや、なにか調べてほしいことがあるのかね?
ハルガ・ヨーエンセン :
しない、しないです
フラマ・テオバルド :
(……いねぇな、文系のヤツ……限りなく文系に近い理系は一人いるけど……)
ハルガ・ヨーエンセン :
あの、……この人に案内してもらいたい、んで……
ええと、テオバルドさん
ええと、テオバルドさん
ハルガ・ヨーエンセン :
(逃げよう!!ここにいたら俺もお前もオモチャにされる!!いち早く逃げよう!!)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
んーなんかね? おれ人とちょっと違うらしいんだ 具体的にどう違うのかよく知らないんだけど、周りの人はそれで困ってるみたい! おれは困ってないけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あとなんか、触覚が鈍くて?これが脳みそのせいかも?みたいな話を聞いたからさ、どうなのかなーって
フラマ・テオバルド :
え、あ、俺?え?俺?なんで?え? 向こう?行きます……???
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
ほう、興味深い。
君がどのような困りごとを抱えているのか具体的に聞かせてもらうのが一番よいのだが、それは短い会話で知るのは難しい。
触覚が鈍いのは、昔からなのかな?
君がどのような困りごとを抱えているのか具体的に聞かせてもらうのが一番よいのだが、それは短い会話で知るのは難しい。
触覚が鈍いのは、昔からなのかな?
イレネオ・ラ・カーメラ :
……まあ、いいか。あんまり羽目を外さないようにね。
ハルガ・ヨーエンセン :
はいっ……じゃ、じゃあ行きましょうか!ねっ
イレネオ・ラ・カーメラ :
あーあ、別におもちゃになんかしないのに。たまには羽を伸ばしてほしくて連れてきただけなのになぁ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
人と違うことに関してはおれ自分でよくわかってないんだよな~、……あ、向こうからくる羽耳に聞いてみるといいよ、適当なこと言うかもしんないけど!
触覚が鈍いのは多分生まれつき。おれはこれしか知らないから自分で気付かなかったけど
触覚が鈍いのは多分生まれつき。おれはこれしか知らないから自分で気付かなかったけど
ユリ・チャンミ :
(おいどうすんだ、の顔)主任に向かって
ユリ・チャンミ :
(帰っていいですか?)
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
羽耳……ああ、彼か!では少し話を……
バートラム・アイアンサイド :
(マジで置いてかないでくれ、帰るなら俺も帰る)
イレネオ・ラ・カーメラ :
帰っちゃうんですかぁ?
イレネオ・ラ・カーメラ :
取って食いやしませんよ。
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
いっちゃった。
マウリ、なんかのうみそへんなの?たいへんだね。
マウリ、なんかのうみそへんなの?たいへんだね。
ユリ・チャンミ :
……仕事の件で何かほかにご用があるならこの人に聞いてください。工学科の主任の方です
ユリ・チャンミ :
(飲み物取りに行くので我関せずの顔)
バートラム・アイアンサイド :
やめろ!!!ああクソ……
イレネオ・ラ・カーメラ :
工学部の方々も、何人かは顔だけ知っていたんですよね。あなたも別に私を知らないわけじゃなかったでしょう?何度かお話をしたじゃないですか。それこそエレアノーラさんを交えて。
レイ・アノルマル :
言い方に語弊がある気がするが、まあちょっと変わりものではあるんだろう。
ディートリヒ君からしたら興味深い対象かもしれないな。
俺も少々飲み物を……っと
ディートリヒ君からしたら興味深い対象かもしれないな。
俺も少々飲み物を……っと
イレネオ・ラ・カーメラ :
みなさんとても面白い方ですよね。まとめ役も大変そうだなあって私は心配しているだけですよ?
バートラム・アイアンサイド :
心配している顔にも態度にも見えない。面白がってるだけだろうがどう見ても。悪趣味なやつだ。
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
あたしも。いっぱいおはなししておなかすいた。ケーキたべいくね。
レイ、たのしんでね。
レイ、たのしんでね。
イレネオ・ラ・カーメラ :
あはは、じゃ、知り合いがいなくて不安だったんですよぉ。そういうことで。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
(えっうわあなんかヤバそう、おれ行くのやめよかなあそこ)
バートラム・アイアンサイド :
知り合いならそれこそエレアノーラを頼ってくれ。俺はまだ仕事を残してる。
イレネオ・ラ・カーメラ :
つれないな。せっかく僕が構ってやってるのに。
バートラム・アイアンサイド :
そういう態度が滲んでるのが悪いんじゃないか……
レイ・アノルマル :
ケーキか、いいな。せっかくならデザートもいただくとしよう。一緒に取りに行くか?
イレネオ・ラ・カーメラ :
そんなことないですよ。あっあんなところに脱走したわんちゃんが!
イレネオ・ラ・カーメラ :
飼い主も来てるんですかね?探しに行こうかな
バートラム・アイアンサイド :
そうしてくれ……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え?だれのこと?
イレネオ・ラ・カーメラ :
おまえのこと!まあ今は放っといてあげますよ。
フラマ・テオバルド :
えーと、はい、なんかとりあえずこっちきた……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ざんね~んおっさんはいません!仕事納めだからな、納めて一人で飲んでくたばってるよ今頃
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
で? かわいそうにキラキラロン毛がいじめるからこっちのおっさんもこんなにくたびれちゃってんじゃん!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
年上にはやさしくしような?
ハルガ・ヨーエンセン :
あーーーー……逃げ切れた……
なんかごめん、巻き込んで……
なんかごめん、巻き込んで……
フラマ・テオバルド :
いや、なんか、居心地悪かったんで別に……ハイ……
イレネオ・ラ・カーメラ :
このひと常日頃からくたびれてますよ。あなたの飼い主とちょっと雰囲気似てますよね。だからお気に入りです。
バートラム・アイアンサイド :
気に入らないで
ハルガ・ヨーエンセン :
あの空間ヤバいよね……
フラマ・テオバルド :
平和なとこにいたいす……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
雰囲気似てるのはちょっとわかるけど! え?ていうかお気に入りだったのおっさんのこと
ハルガ・ヨーエンセン :
多分こっちなら平和……
あの、改めてハルガです。よろしく。
あの、改めてハルガです。よろしく。
イレネオ・ラ・カーメラ :
え?うーん……必要なことを簡潔に伝えてくれるのでけっこうマシな方ですよ。面倒くさがりだけど、仕事はするし。
フラマ・テオバルド :
あ、ドモ、その、テオです、どうも……
ハルガ・ヨーエンセン :
……一応、なんか、顔だけは見たことあります。僕もたまにこっちへ来るから。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
お~ちゃんと評価されてるじゃん だってさ(主任に肩ぽん)
ハルガ・ヨーエンセン :
この羽のやつとか、あと、足……これ、義足なんで。
ただ、こうやってちゃんと見てまわるのは初めて、かも。
ただ、こうやってちゃんと見てまわるのは初めて、かも。
バートラム・アイアンサイド :
これって評価は評価でもオモチャとしての評価だと思う
イレネオ・ラ・カーメラ :
ははっ、つついたらそれなりに面白い反応しますよね。
バートラム・アイアンサイド :
ほら!!!
フラマ・テオバルド :
え、あ、そうなんすか
見た感じ、けっこーふつーというか、ノーマルな義足っぽいすね、そんなん受注してんだウチ……
見た感じ、けっこーふつーというか、ノーマルな義足っぽいすね、そんなん受注してんだウチ……
ハルガ・ヨーエンセン :
なんか、一般向けに作ってるから外見はあまりいじってないんだって。性能はすごいらしいけど……正直、あんまり違いが分からない。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あ~こりゃキラキラロン毛のおもちゃ枠だわ、あんまり真に受けてると身が持たないからほどほどにね?(肩ぽんぽん)
ハルガ・ヨーエンセン :
でも一応、普通の足とおんなじぐらいには走って歩けるんですよ。たぶんそれがすごい、の、かな……
フラマ・テオバルド :
(え?それってすごいんだ?の顔)
イレネオ・ラ・カーメラ :
真に受けてくれないと面白くないですね。彼みたいにならないようにしてくださいよ?あなたはあなたのままでいいんですから。
バートラム・アイアンサイド :
俺はお前たちのどっちも怖いよ……
フラマ・テオバルド :
なんかちょっと、違和感ありそうすけど、重そうだし……
フラマ・テオバルド :
(誰の仕事だっけ? もう忘れたまあいいか……)
ハルガ・ヨーエンセン :
多少は違和感はある。けど、まあ、そもそも足がないからってのもあるし……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
少なくともコイツよりおれのが付き合いやすいと思うよ★
まあせっかくの忘年会なんだからさ!ほらもっと飲もう! (お酒を勝手に注ぐ)
まあせっかくの忘年会なんだからさ!ほらもっと飲もう! (お酒を勝手に注ぐ)
ハルガ・ヨーエンセン :
……足より、こっちが、なんか……あの、いらないパーツをつけられる……耳……
イレネオ・ラ・カーメラ :
あっ、あーあ
イレネオ・ラ・カーメラ :
だめです、飲み過ぎちゃうんだから!
バートラム・アイアンサイド :
ああーーーっ!
フラマ・テオバルド :
ナニソレ?羽……?
ハルガ・ヨーエンセン :
羽。いちおう、補聴器……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
いい大人なんだから、酒は呑まれないように飲まなきゃ!乾杯!
イレネオ・ラ・カーメラ :
アル中なんだから無理に決まってます。
フラマ・テオバルド :
え?補聴器?それ補聴器……?
バートラム・アイアンサイド :
やめてくれ……
フラマ・テオバルド :
なんで……?
ハルガ・ヨーエンセン :
わかんない……
ハルガ・ヨーエンセン :
目立つし邪魔だしやめてほしいって言ってるのにやめてくれない。
フラマ・テオバルド :
え?本当に補聴器?フクロウの顔面みたいに羽がパラボラの役割を果たすために集音機みたいな形状してるならわかるけどそれ完全に集音の邪魔してる形状すよね? え?おしゃれ……????
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
中毒はまずいよ、治療してる?
ハルガ・ヨーエンセン :
機能はマジでわかんない。わかんないけど、まあ……支障ない程度に聞こえるよ。
普段聞こえないような……なんか、高い音とか低い音も聞こえるようなモードもあるらしいけど、ほとんど使ってない。
普段聞こえないような……なんか、高い音とか低い音も聞こえるようなモードもあるらしいけど、ほとんど使ってない。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
アル中は再発率や死亡率も高いこわい依存症だからな?
ハルガ・ヨーエンセン :
その、なんか、フクロウの……聴力を再現した、みたいなの。なんか言ってた気がする。
どう再現されてるのかは使ったことないからわかんない……
どう再現されてるのかは使ったことないからわかんない……
イレネオ・ラ・カーメラ :
そうそう。僕はあなたのことけっこう気に入ってるから、早死にされたらつまんないんだよね。なるべく長く生き残ってよ、職も身体も。
フラマ・テオバルド :
ええ~~……???そう、すか……
いやなら、担当者変えてもらうとかすれば……??
いやなら、担当者変えてもらうとかすれば……??
バートラム・アイアンサイド :
早めに死んだほうがいい気がしてきた お前に気に入られるぐらいなら
ハルガ・ヨーエンセン :
……一緒にいたやつ、僕の上司みたいなもんなんです。あの人がエレアノーラさんの仕事を気に入ってるので、たぶん担当者は変わらないと思う……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
もっとマシな人間からも気に入られてるって!元気出せよ!
ハルガ・ヨーエンセン :
テオさんって、こういうの作れたりしますか。つまり、もっとマシな……こういうへんな飾りのついてない。
バートラム・アイアンサイド :
元気なんか出ない 酒くれ……
イレネオ・ラ・カーメラ :
だめ~~~~ そんなに言うなら僕飲んじゃおうかな
フラマ・テオバルド :
え~~~あ~~~なんか多分、複雑なもんでもないし作れなくはない、けど専門じゃないすね……
フラマ・テオバルド :
実用的でスタイリッシュなのがいいんだったら、さっきまで一緒にいたあの……ピンクのくるくるのほうが専門、というか……
フラマ・テオバルド :
あ、でも上司が担当変えてくれないんじゃ、無理、なのか……??
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
重症だな~~~~ほら~~仕事納めだぞ、嬉しいだろ? いつもより元気出ちゃわない?
ハルガ・ヨーエンセン :
あ、あの……あの人、頼んだら作ってくれそうな人、ですかね。
バートラム・アイアンサイド :
お前たちのおかげでいつもより多めに疲れが出てる
フラマ・テオバルド :
多分…………??
ハルガ・ヨーエンセン :
多分、かあ……
フラマ・テオバルド :
俺もあいつがどういう仕事してるかちゃんと知らなくて……
フラマ・テオバルド :
でもそういう、義手とか人体パーツ的なの、専門だった気がするんで
ハルガ・ヨーエンセン :
あーー……え、じゃあなんであの人が俺の担当じゃないの?
……テオさんの専門ってそもそも何ですか。僕ちょっと専門的なことが分からないので、理解できなかったらすみません……
……テオさんの専門ってそもそも何ですか。僕ちょっと専門的なことが分からないので、理解できなかったらすみません……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え~~~相性的な問題かな? わかるよ~~おれもコイツといると疲れるな~ってヤツ、いるもん。
じゃあ誰?例えばどういうのといるとおちつく?
じゃあ誰?例えばどういうのといるとおちつく?
フラマ・テオバルド :
……新人だから………?
俺の工学は機械工学って分野で、まあなんつーか……わかりやすいところでいうと時計の中身を作ってるような、設計とか機構っつーか……
俺の工学は機械工学って分野で、まあなんつーか……わかりやすいところでいうと時計の中身を作ってるような、設計とか機構っつーか……
フラマ・テオバルド :
あとはこう、車とか飛行機作るときに、こういう形状なら浮力があがるだのさがるだの、そういう計算する感じの…………
ハルガ・ヨーエンセン :
へえー……時計の中身……
ハルガ・ヨーエンセン :
すごく器用なんだ、じゃあ。
デカいものを作るのは楽しそうだな。
デカいものを作るのは楽しそうだな。
バートラム・アイアンサイド :
あ、相性……
……適度に放っといてもらえたら、別に誰でも……
……適度に放っといてもらえたら、別に誰でも……
バートラム・アイアンサイド :
ここの奴らは自己主張が強くて疲れる
フラマ・テオバルド :
ん~~そんなこともない、すよ、最近は3DプリンターとかAIがやってくれる部分も多いし、工学やってるなら多少こまい作業もみんなできっし
ユリ・チャンミ :
あんなものみんなが出来てたまるか!
フラマ・テオバルド :
ウワ!
ハルガ・ヨーエンセン :
わっ!
ユリ・チャンミ :
この人米粒に絵を描くくらいの無茶な設計を普通にしてくる変人なので真に受けない方がいいですよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そっとしておいてほしい? 疲れてるんだな本当に…… だってさ、あんまりイジめてやんなよ
ハルガ・ヨーエンセン :
えっ、え!?そ、そうなの?
コメって……米?
コメって……米?
イレネオ・ラ・カーメラ :
だって、そっとしといたらそのまま部屋で野垂れ死んでそうなんだもん
ユリ・チャンミ :
そう。つまるところ再現性がない!
ユリ・チャンミ :
そもそもどういう理屈でそう組んでるのか全ッ然理解できないですしね!
ユリ・チャンミ :
ついでに芸術的センスもない!
ハルガ・ヨーエンセン :
……これは、どっちの言い分を僕は支持したらいいんですか?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ん~それもそうかも? じゃあこう、もっと癒し系っぽい子ならどう? ほらみ~りゃちゃんとかさ
ハルガ・ヨーエンセン :
いや、そもそもこの研究所に居る人はみんな普通に凄いんじゃないかな……って、思う、けど。
バートラム・アイアンサイド :
悪いやつじゃないんだが……
フラマ・テオバルド :
オア……なんか久しぶりに俺の話をまともに話聞いてそうな人だ……
イレネオ・ラ・カーメラ :
あんまり若い子だと、別れた娘さん思い出しちゃうんですって。
バートラム・アイアンサイド :
馬鹿
ユリ・チャンミ :
まあその道じゃない人に言ってもわからない部分でしょう。 それで?さっきなんか僕の話しました?
フラマ・テオバルド :
したけど……なんでこっちきた……?
ユリ・チャンミ :
戻ろうと思ったら戻りたくなかったので部屋全体の話をなんとなく聞いてたんです
ハルガ・ヨーエンセン :
え、あ、うん……あの、補聴器とか作れますかね。作るというか、これなんだけど……羽が邪魔で。
ハルガ・ヨーエンセン :
エレアノーラさんが作ってます。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え? 既婚者? そんで離婚者なの???
ユリ・チャンミ :
作れますけど。にしてもなんですかねそのデザイン。どういうコンセプトで注文したらそれが来るんですか?
イレネオ・ラ・カーメラ :
逃げられたんですって。ふふっ、可哀想に。
ハルガ・ヨーエンセン :
僕の注文じゃないし、なんなら毎回外してって頼んでます。ただ、毎回つけられます。別のデザインの羽とかを。
今はまだマシです。地味な方なので。
今はまだマシです。地味な方なので。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え~そうなの?なんで?仕事と家庭どっちが大事って言われて、仕事取っちゃったとか?
バートラム・アイアンサイド :
……
イレネオ・ラ・カーメラ :
さすがにそこまでは分からないけど、この顔を見てると一因ではありそうですよねぇ。
ま、この手の問題なんてだいたい真相はありきたりです。
ま、この手の問題なんてだいたい真相はありきたりです。
ユリ・チャンミ :
注文者と生産者に話聞かないとわからないですね。何故そこまでして羽をつけたがるのか
ユリ・チャンミ :
ちょっとその補聴器見せてくれます?
ハルガ・ヨーエンセン :
は、はい……ちょっと待って……
バートラム・アイアンサイド :
もしかしなくともいじめられてるよな、俺
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
いじめてるのはそこのキラキラロン毛だけ!
おれはちゃんと話聞いてるだけ!
おれはちゃんと話聞いてるだけ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
でもさ~案外会いたいって行ったら会ってくれるんじゃないの?
きっかけ待ちだったりしない?そういうの
きっかけ待ちだったりしない?そういうの
ハルガ・ヨーエンセン :
……これですね。
月代 :
あ!かわいいちゃんと外した👆
ユリ・チャンミ :
どうも。どれどれ……?
イレネオ・ラ・カーメラ :
でも、もし奥さんだとして、アルコール依存症はせめて治してきてほしくないですか?
ユリ・チャンミ :
choice[補聴器の何かに気付く, 違和感を感じる, 何も気付かない,]
(choice[補聴器の何かに気付く,違和感を感じる,何も気付かない]) > 補聴器の何かに気付く
(choice[補聴器の何かに気付く,違和感を感じる,何も気付かない]) > 補聴器の何かに気付く
ユリ・チャンミ :
……これ、本当にただの補聴器ですか? 羽の部分抜きにしても重量と体積が……ちょっと、そこの以上に精密機器詳しい人も見てください
フラマ・テオバルド :
ええ…?
ハルガ・ヨーエンセン :
え?何、……なんかあるの?それ……
イレネオ・ラ・カーメラ :
あ、まずいですね おもちゃがバレたかも
フラマ・テオバルド :
choice[カメラ……?, 録音機……?, 脳波……?,GPS……?]
(choice[カメラ……?,録音機……?,脳波……?,GPS……?]) > 録音機……?
(choice[カメラ……?,録音機……?,脳波……?,GPS……?]) > 録音機……?
フラマ・テオバルド :
えっ コレ……音………
イレネオ・ラ・カーメラ :
ぜんぶはバレてないみたい
ハルガ・ヨーエンセン :
音?
フラマ・テオバルド :
(録音したものを送信する機能がついてる、盗聴されてないすか? とスマホのメモ帳に打って見せる)
ハルガ・ヨーエンセン :
え?なに……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
アル中は……歓迎されないかもな……?
ハルガ・ヨーエンセン :
待って、どういうこと?
ハルガ・ヨーエンセン :
あの、それって
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
…………(あれ、気付かない方が幸せだったろうにな~)
フラマ・テオバルド :
………(無言で返す)
ユリ・チャンミ :
これ下っ端の僕は首突っ込まない方が良さそうですね
ハルガ・ヨーエンセン :
(覚えはありません。けれど、それをされる理由に心当たりはあります)
テオのスマホのメモ帳を借りてぽちぽち……
テオのスマホのメモ帳を借りてぽちぽち……
ハルガ・ヨーエンセン :
(それに気づいたことがバレたら、面倒ごとになります。けれど、気付いた今はやりようがあります。助かります)
ハルガ・ヨーエンセン :
……ああ、なんかフクロウの可聴域がどうのって話らしいですよ。僕詳しくないのでアレですけど。
ユリ・チャンミ :
……今サクッと見れないんですか、中(テオを見る)
フラマ・テオバルド :
(ムリムリムリムリ)プルプル
フラマ・テオバルド :
(ぜってぇこっちがなんか気付いたこと察してそうあの人、視線というかこっちに気をやってるのを感じたムリムリムリムリ)
イレネオ・ラ・カーメラ :
ちょ~~~~~っと席を外しますね。
フラマ・テオバルド :
ンア、アノ、担当者不在で中見るまで出来ない、ので、揉めてもやだし…、そのやっぱり発注窓口ちゃんと通してからじゃないと、その……へへ……
イレネオ・ラ・カーメラ :
どうも、なんだかうちの子が遅いので様子を見に来ちゃいました。
ああそれ、外しちゃうとこの子、ほとんど聞こえなくなっちゃうんですよ。返してあげてくださいな。
ああそれ、外しちゃうとこの子、ほとんど聞こえなくなっちゃうんですよ。返してあげてくださいな。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
…………ねえあれ行かして平気? 部下いじめられちゃわない?
ハルガ・ヨーエンセン :
!!!!!!
ハルガ・ヨーエンセン :
(待っていつの間に!?やばいやばいやばい)
フラマ・テオバルド :
ヒッッ
バートラム・アイアンサイド :
やばそうだけど俺には関係ない
ユリ・チャンミ :
ああどうもすみませんね。うちのエレアノーラの作品だと聞いたので見せてもらっていました。お返ししますよ
イレネオ・ラ・カーメラ :
あら、そうだったんですか。彼女にはいつも世話になってます。
イレネオ・ラ・カーメラ :
さ、つけちゃいましょうね。はい、かわいい。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
守ってあげな~~~? そんな態度だから嫁と娘から愛想尽かされちゃうんだよ~
ハルガ・ヨーエンセン :
……っす……
バートラム・アイアンサイド :
それとこれとは関係ないんじゃないか……!?
……ないよな?
……ないよな?
ユリ・チャンミ :
いつも御贔屓にどうも。
彼女以外にも補聴器を作れる技師はいますよ。機能からデザインまで各々の個性がありますからね。気が向いたらいかがですか?
彼女以外にも補聴器を作れる技師はいますよ。機能からデザインまで各々の個性がありますからね。気が向いたらいかがですか?
イレネオ・ラ・カーメラ :
ええ、その話はとてもありがたいです。
けれど、この子が使っている試作品は少々特殊な技術が使われていて。なので、私たちの方で指名した方にできれば作り続けてもらいたいんですよ。
けれど、この子が使っている試作品は少々特殊な技術が使われていて。なので、私たちの方で指名した方にできれば作り続けてもらいたいんですよ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
どんなときも身を挺して守ってくれる頼れる男はさ、いるだけで周りを安心させてくれるもんじゃん?
家族を不安にさせちゃったらさ、安心できるとこに行こうって離れてっちゃうんじゃないの??たとえば実家とか
家族を不安にさせちゃったらさ、安心できるとこに行こうって離れてっちゃうんじゃないの??たとえば実家とか
イレネオ・ラ・カーメラ :
あなたたちにもいつか、その話がくるかもしれませんね。その時はよろしくおねがいします。
バートラム・アイアンサイド :
……妙に説得力のある話はやめてくれ
ユリ・チャンミ :
そうですか残念です。それに負けず劣らずのものを提供できる自信があったのですけどね。まあまた機会がありましたら是非。
ユリ・チャンミ :
ドスッ(肘
フラマ・テオバルド :
ウッ! あ、え、ごひいきに……?
イレネオ・ラ・カーメラ :
ええ。では、私たちはそろそろ行きますね。
普段は恥ずかしがりなのに、今日は楽しそうでよかったですね。ふふっ
普段は恥ずかしがりなのに、今日は楽しそうでよかったですね。ふふっ
ハルガ・ヨーエンセン :
はは……ま、まあ、はい……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
だからさ~きっと安心できる男だよってことを示せば戻ってきてくれるって~!
バートラム・アイアンサイド :
………………今更無理だろ、どうやったって
バートラム・アイアンサイド :
あいつらも帰るみたいだけど、お前はいいのか こんなとこでくだまいてて
バートラム・アイアンサイド :
あーあ、顔真っ青
フラマ・テオバルド :
ア、エト、その、ども、またどっかで……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
やってみなきゃわかんないよ~だってさ、それアンタがそう思ってるだけで向こうが本当はどう思ってるかなんてわかりっこないんだからさ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ん?ああようやく帰るのかあのふたり…… ま、おれにはカンケーないな!
それより部下を安心させてやりなよ、な、ホラホラ(ぐいぐい
なんの話してたかな? なあ?(ぐいぐい
それより部下を安心させてやりなよ、な、ホラホラ(ぐいぐい
なんの話してたかな? なあ?(ぐいぐい
バートラム・アイアンサイド :
ウワーーーーーッ!!どうせなんかあったらアイツらの方から声かけてくるだろ、俺も帰るからな!!
バートラム・アイアンサイド :
お前も早めに帰れよ!!
ユリ・チャンミ :
…………アンタがバカみたいに緊張するから僕のフォローが台無しじゃないですか
フラマ・テオバルド :
だって!!おまえはなんでフツーに喋れんの!?コワ!!え!?俺明日暗殺されない!?!?ウワーーーーーッ
海月 :
怯えられてて草
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
んも~~~歳食った頑固は一筋縄じゃいかないなあ!
んじゃな!またくるよ! とりまおれはちょろっとだけあっちの話聞いてみよかな?
んじゃな!またくるよ! とりまおれはちょろっとだけあっちの話聞いてみよかな?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
だいじょぶそ?キラキラロン毛にいじめられた??
月代 :
普段関わらない業界の人間と関わって怖かったね、テオ
フラマ・テオバルド :
え、俺、死ぬ……?
海月 :
可哀想に あっ首突っ込めるコマいないや
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
死なない死なない! でも面倒だから何も知らないフリして、なんにも首突っ込まない方が賢いかも!
月代 :
そういえば脳おじどこ行った?
ユリ・チャンミ :
ふーん……いろいろあるんですね大企業ともなると
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
あっちにこっちに興味が移っているようでな、今は少し遠目から観察している。
なるほど、特性が少しづつ見えてきた。
なるほど、特性が少しづつ見えてきた。
レイ・アノルマル :
ついリュドミーラ君と一緒にデザートを一巡りしてしまった
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
さすがに初対面で他者のあれこれを聞きまくるのはどうかと思ってだな……
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
しらないデザートいっぱい おなかいっぱい うれしい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ね~? 怖いよな
海月 :
時間も時間だし、話もなんだかひとまとまりしたし、この辺でおひらきかな ゆるゆる
海月 :
25時だよ
月代 :
おっと つい
月代 :
同時にたくさん動かせて楽しかったね
レイ・アノルマル :
そろそろいい時間だしお開きだぞ……おや数人は先に帰ってしまったか
海月 :
ね!!たのしかった!!
月代 :
新しい絡みも見えて楽しかった!
月代 :
意外とテオとハルガちゃんが会話になってて、びっくりでした
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
やあ、しばらく遠目から見させてもらった。多少なりともどういう特性があるなどの話に繋がりそうなので、興味があれば吾輩を訪ねてくるとよろしい。
海月 :
あいつが冷静に話をするとこんな感じになるんだよ
海月 :
冷静じゃなかったけど……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
観察されてた???? すごい医者とか学者っぽい!
今日はもうお開きだから、また今度じっくり聞かせてくれよな
今日はもうお開きだから、また今度じっくり聞かせてくれよな
月代 :
怯えてましたね……
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
ああ。これは吾輩の研究室のメモだ。遊びにくるだけでも歓迎だぞ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
わぉサンキュ! 楽しかったからまた来る!
今度出張言ったらおじさんにもお土産買ってくるね★
今度出張言ったらおじさんにもお土産買ってくるね★
海月 :
でもたぶん、テオくんにSOSの視線はたびたび送るようになる気がする
あと、録音の秘密を知っちゃったので、ちょっとシメられそう GPSまで抜いてたら「知ったからには無関係じゃないですよね?」って仕事を割り振られる
あと、録音の秘密を知っちゃったので、ちょっとシメられそう GPSまで抜いてたら「知ったからには無関係じゃないですよね?」って仕事を割り振られる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
レイもみ~りゃちゃんもありがとな!楽しかった!
呼ばれてなくてもまた適当に来る!
呼ばれてなくてもまた適当に来る!
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
ありがと。マウリまたあそびにきてね。たのしい。すっごく。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ん!じゃあな~! ノシ
海月 :
マウリくんはあらゆるところでおともだちを作るね!!
ふたりとも見習って
ふたりとも見習って
レイ・アノルマル :
来るたびに友達を増やしていくな、マウリ君は……
ハルガ・ヨーエンセン :
上辺だろアレ
フラマ・テオバルド :
トモ……ダチ……???
イレネオ・ラ・カーメラ :
一応おともだちみたいにはなったじゃないですか、あなたたちも
イレネオ・ラ・カーメラ :
あなたたち(テオ/ハルガ)
フラマ・テオバルド :
タスケテ……
イレネオ・ラ・カーメラ :
あははっ!
フラマ・テオバルド :
全部主任と先パイがどうにかしてくれる
バートラム・アイアンサイド :
俺に押し付けるなこんな事故物件
レイ・アノルマル :
それではこの辺にしようか。
皆、今日は忙しい中参加してくれてありがとう。
来年もよろしくな。
皆、今日は忙しい中参加してくれてありがとう。
来年もよろしくな。
フラマ・テオバルド :
そのための主任と1位だろ;;;;;;;;;;;;
海月 :
要所要所が可哀想で笑った おつかれさまでした!!!
レイ・アノルマル :
良いお年を!
海月 :
よいお年を!!!
月代 :
ユリちゃんがちょっと有能だったせいで余計なことに気付いてしまい、テオが巻き添え食らうの巻おもろでした
月代 :
ハルガちゃん、おうち帰って、新年も無事でいてね
月代 :
主任はアル中がマシになりますように
ハルガ・ヨーエンセン :
俺年こせないかも
イレネオ・ラ・カーメラ :
越させますよ
ハルガ・ヨーエンセン :
たすけて!!!!!!!!
月代 :
というわけでお疲れ様でした!
良いお年を!!!!
良いお年を!!!!
海月 :
おつかれ~~~~~~~~!!!またね!!!
突発日常回『脳科学研究室にて』
海月 :
よいしょ 研究室ぽいとこにしよ
月代 :
はっぴぃにゅういやぁ! 今年もよろしくお願いします2026
海月 :
あけおめことよろ~~~!!
海月 :
この水槽の中に脳がぷかぷかしてそう 脳おじの研究室
月代 :
それは普通にホラーだよ
月代 :
まあマッドサイエンティストだし、そんなものか(?
海月 :
なあに、自然発生したモンだよ
月代 :
こわ(こわ)
月代 :
そんなところに一般人通していいのか
海月 :
シチュどうしようかね 研究室に来てもらった直後とかから話してく?
海月 :
一般人入れてるのはさすがにもうちょいマシなとこだろうよ!!
海月 :
一般人はこのクラゲのところまでですね
月代 :
行くか、脳おじの研究室に
月代 :
wwwww
月代 :
クラゲ部屋の奥に脳部屋が
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
1D100 今日のキマり度
(1D100) > 23
(1D100) > 23
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
年末年始家でぐんにゃりしてたらオフになっちゃった あけおめ~笑
海月 :
~状況説明~
マウリくんは脳おじのところに検査の結果を聞きにきたぞ!!
何回か検査でこの研究室を訪れてたことにしていいよ
マウリくんは脳おじのところに検査の結果を聞きにきたぞ!!
何回か検査でこの研究室を訪れてたことにしていいよ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
今日はなんだか静かだね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え~面白い結果が出たり出なかったりしたとのことなので聞きに来ました!
あけおめ~!
あけおめ~!
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
よしよし 新年早々だな では、始めていこう
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
今年はなんもしないで数日部屋で転がってたら完全にオフモードになっちった
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「よく来たな。まあ、座りなさい。君は紅茶とコーヒー、どちらがよかったのだったかな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
例年であれば吾輩はクリスマスから休暇を取って家族のもとに帰っていたのだがね、今年はまあ、仕事(これ)もあるのでな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「お邪魔します!
え~とね、今日は甘くて華やかなものの気分かな~ 紅茶で!」
え~とね、今日は甘くて華やかなものの気分かな~ 紅茶で!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ありゃ、年末年始お仕事?
大変だなあ ごめんな忙しい時に
大変だなあ ごめんな忙しい時に
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「甘くてさわやか。では、リンゴでも浮かべてみよう。フレーバー程度だがな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
リンゴの皮の入ったティーポットを持ってこようか
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「リンゴ? シャレてんね! おじさん見かけによらずシャレたものが好き?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「どちらかといえば、もてなすのが好きだな。こうして他の人間と他愛ない話をすることが好きなんだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「さて。今日はずいぶん静かだね。検査結果の話だが、聞けそうかな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「お? そう見える?? よく見てんねいつもと同じノリにしてるつもりだったんだけどな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「話を聞く分には全然大丈夫だよ 年末年始にチルしすぎちゃっただけだから」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ふむ。では、様子を見ながら話していこう」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
チルしたというより、勝手にチルモードになっちゃっただけなんだなぁこれが
まあ似たようなもんだろ
まあ似たようなもんだろ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「前にも話したが、君の脳のつくりを知るためには、ある程度周囲の人間の話も聞かねばならん。ただ頭を調べるだけでは分からないものも多いからな」
海月 :
脳に振り回されててウケるね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「なるほど? それって誰に聞くの? あ、こないだの羽耳には聞かなかったのか」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
つやつやのリンゴ買って帰宅して、リンゴ眺めてたら半日終わっててウケる
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「できれば君と日常的に関わっているもの、あるいは近しい人間であれば望ましい。しかし、それが難しい場合も、もちろんあるだろう」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「羽耳……ああ、彼か。彼は別の大使館の人間だろう。友人関係だったのか?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
リンゴもそれだけ観察されるのならさぞや貴重な体験をしただろう
なに、腐る前に食べればいい
なに、腐る前に食べればいい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ぜ~んぜん友人じゃないけど笑
そうだな~日常的にかかわっている人、近しい人間か~……いなくもないな」
そうだな~日常的にかかわっている人、近しい人間か~……いなくもないな」
海月 :
友人じゃないwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ほう。では、いずれそちらにも話を聞いてみることとしよう。もちろん、君がよければ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
リンゴの皮のグラデーションとか斑点眺めてたら全然飽きなくて、半日経ってた!
その後おいしくいただきました♡
その後おいしくいただきました♡
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「今呼ばなくていいのか? まあ呼んで来るかはわかんないけど。
あとここの研究所だったら一番お話ししてるのはレイだよ」
あとここの研究所だったら一番お話ししてるのはレイだよ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ぜ~~~~んぜん友人じゃない!
おれ友達にはもっと優しく接するし
おれ友達にはもっと優しく接するし
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ああ、彼からは話を聞いたよ。彼の意見は実に中立的だ。こちらとしてはとてもやりやすい」
海月 :
可哀想に 一方的にしか友達と思ってない!!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「もう伝達済みだった! 何話したんだろ? 気になるな~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おっさんがおれのこと一番詳しいと思うけど、そこまで見てるかはわかんないな~
電話したら出るかもよ
電話したら出るかもよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
いや酒飲んで寝てるかな……まだ休みだもんな
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「彼から聞いたことはこちらに書いてある。君はこれを確認する権利がある」
レイから聞いたインタビュー内容をまとめたものを見せようか きっと、差しさわりの無い内容が書かれているはずだ
レイから聞いたインタビュー内容をまとめたものを見せようか きっと、差しさわりの無い内容が書かれているはずだ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ふ~んどれどれ? …………
うん、いろんなところで言われることを簡潔にまとめてあってウケんね。
落ち着きがないとか、ずっと喋ってるとか」
うん、いろんなところで言われることを簡潔にまとめてあってウケんね。
落ち着きがないとか、ずっと喋ってるとか」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
しゃべりすぎはよく言われるから思っても言わないようにっていうの、心がけてるんだけどな~
頭の中に浮かんだ話題、7割くらいは発言せずに飲み込んでるのに!
頭の中に浮かんだ話題、7割くらいは発言せずに飲み込んでるのに!
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「そうだな。君自身からもその話を聞いて、周囲の評価もおおむねその通りだ。そして、これが検査結果をまとめたものだな」
ファイルを差し出そう それなりに分厚いぞ
ファイルを差し出そう それなりに分厚いぞ
海月 :
7割飲み込んでるっていうか、脳の中の情報ぜんぶリアタイで出してたら発話の処理が追いつかなさそうだよね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「うわっ 紙の束だ! 多いな~書くことそんなにあるくらい面白い脳みそだったってコト?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ホントにそれ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
しかも相手の返事待つ間に新しい話題投げることになっちゃうんだよね
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「まさにその通り!人間の脳は千差万別と言って過言ではないが、君の脳はなかなかどうして興味深いつくりをしていた」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ん~実はね、昔にも詳しい検査受けてるんだけど、その時おれ医者のこと信用してなかったのもあってあんま聞いてなかったんだよね。
おじさんならちゃんとした検査してくれてそうだし、説明してもらってもいい?」
おじさんならちゃんとした検査してくれてそうだし、説明してもらってもいい?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
全部の話題にマジレス返して欲しいとは思ってないからさ、適当に返事してくれればいいよ。 ていうことでここでは思いついたこと意味もなく言語化しておくな!
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ふむ、では……簡単に言えば、君の脳は、常に薬物を使用しているような状態にある」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「簡単に言い過ぎじゃね!? マジ? おれの脳みそそんなんだった?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「リゼルグ酸ジエチルアミド……LSDは知っているかね。幻覚作用のある、薬物の一種だ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「やっちゃいけないお薬だな? リゼルグ……そんな名前なんだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「そう、やってはいけないおくすりだな。それを摂取した際の特有の脳の動きがあるのだが、君の脳の動きは、それとよく似ている」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ええ~常にLSDやってるのと変わんないってコト??」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「もちろん、その薬は日常的に使ってはならないものだ。どんなことになってしまうかは、少し不謹慎ではあるが……中毒患者を見れば一目瞭然だ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「そんなものを、微量ではあるが常に摂取している状態にある。そうなれば、日常にも支障が出てくるのは当たり前のことだろう」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
LSDを摂取するとどうなるか みたいなレポ漫画を読んだことあるけどさ、砂浜に落ちている貝を見て突然感激して涙するみたいなの、こわって思ってたけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれが昨日リンゴの皮に一面の花畑と同じくらいの情報量感じて半日眺め続けてたのとあんま変わらないってコト? え? こわ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ただ、推察するに、君の脳は生まれつきそういった特徴を持っている。君はそれに順応し、こうして日常生活を送れる程度に収まっている、ともいえるのだ」
海月 :
思ってた以上に それ で笑っちゃった モロじゃん!!!!!!!
海月 :
多分あたしもそのレポ漫画読んだよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「生まれつきヤクチュウってコトじゃん! ヤバ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「言われてみれば心当たりあるような気もしなくもないんだよな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あのレポ漫画おもろいよな!
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「心当たりか。例えばどのようなものか、聞いても?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれは感激して涙したり飛んだり跳ねたりはしてないけどさ、……あれ、飛んだり跳ねたりしてるとき、あるな……
海月 :
あるんじゃん モロじゃん
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そうだな~同じものでも日によって見え方が違う時があるよ。
いつもと同じ部屋が3倍くらい広く感じたり、白い廊下がうっすらオーロラ色になってたり」
いつもと同じ部屋が3倍くらい広く感じたり、白い廊下がうっすらオーロラ色になってたり」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「同じスーパーで買った食パンがめちゃくちゃ美味しい時とそうでない時、いつもは聞こえない遠くの話し声がやけにはっきり聞こえる時……とか」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
どっちかっていうとテンション高い時の方がデフォだからそういうもんかと思ってたな?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
今日みたいにチルってる時の方がレア!
もしかして普通はこっちがデフォなのかな? 今ならリンゴもフツーに切ってリンゴだな~って思いながら食べれそうな気がする
もしかして普通はこっちがデフォなのかな? 今ならリンゴもフツーに切ってリンゴだな~って思いながら食べれそうな気がする
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ホントか? 口に入れた瞬間味の情報量で動けなくなる気もするな
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なるほど。ものの大きさが違って見えたり、通常では見えないはずの色が見えてしまうというのは、そうだな……薬物を使用した際にある感覚異常の一種として、よく挙げられるものだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「他には、……音に色やにおいを感じる、というものもある。共感覚という言葉を、君は知っているかな。本来は少し使い方が違うのだがね」
海月 :
クッキー突っ込んじゃえ えい!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「共感覚……聞いたことあるな、テレビとかで。
ん~そういえば日によって見えるというか、感じるものってあるんだよな。
なんかこう、輪郭のあるものじゃないんだけど、そう感じる、みたいなヤツ」
ん~そういえば日によって見えるというか、感じるものってあるんだよな。
なんかこう、輪郭のあるものじゃないんだけど、そう感じる、みたいなヤツ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「予感みたいなものっていうか空気の流れみたいなものだったり、あとはその人自身が色?のオーラ?みたいなの纏ってたりとか」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おわ! ………さくさく
………………………(途中まで咀嚼して停止)
………………………(途中まで咀嚼して停止)
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「予感か。いわゆる、勘がいい、といった類のものなのだろうか。吾輩が言うのも難なのだが、現在の人間の科学では、脳の動きやつくりを解明しきれておらんのだ。勘もそのひとつでな、システム的にはある程度解明されてはいるのだが、まだまだ明確になっていないものも多くてな」
海月 :
とけちゃうよ クッキー
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そう、おれも勘がいいってやつかな~って思ってあんまり気にしてなかったんだけど、言われてみたら見ようと思えば"視える"気がする。いや"匂う"なのか"聞こえる"なのかよくわかんないけど……あるときはあるんだよな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そうだな~例えば……今日はちょっとぼんやりしてるけど……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
choice[赤, 青, 緑, 黒, 白]
(choice[赤,青,緑,黒,白]) > 青
(choice[赤,青,緑,黒,白]) > 青
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「おじさん、直近で落ち込んだり、悲しいとか残念だと思ったこととかあったりしない?
あ、心当たりないならないで全然いいよ」
あ、心当たりないならないで全然いいよ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ほう……?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
choice あるな ないかも
(choice あるな ないかも) > ないかも
(choice あるな ないかも) > ないかも
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「特段心当たりはないのだが……強いて言うのであれば、今日の君の落ち着きが少々気になる。君に何かがあったのか、と吾輩は思っていたよ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あ! あぶない意識が違うところに行ってた
なんか……粉の風味に包まれた
なんか……粉の風味に包まれた
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ん~そっか? じゃあこれ自分のかな?
今このへんは落ち着いてる時とか、気分が落ちてるときによくあるものが漂ってるなあと感じる」
今このへんは落ち着いてる時とか、気分が落ちてるときによくあるものが漂ってるなあと感じる」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「そうか。それを感じたから、先ほどの質問をしてくれたのかな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「うん、これが本当にその状況を伝えているものなのか、おれの主観でそう感じているだけなのかはよくわかんないんだよね」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「具合が悪そうとか、病気してる人が出す雰囲気みたいなの……色かな?匂いかな? わかんないけどあるんだよ。 でもさ、そんなの見えない人だって"この人体調悪そうだな"って気付いたりするじゃん?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「だからおれ自身が "そう視えたから病気だと気付いた" のか "病気だと気付いたからその色?が視えた" のかはわかんないんだよね」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そもそも毎回視えるわけじゃないし、答え合わせしてるわけでもないからただの幻覚かも!」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「案外、幻覚ではないかもしれないよ。これも君の体が培った感覚のひとつだ。ある意味では、自転車の乗り方と似ている」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「そして、これは生来の脳のつくりの違いによる補助輪のひとつだ。もし補助輪の動きに不満があるのであれば、それを直す手伝いを、吾輩は君にしてあげることができる」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あ、でも病気とか寿命で数日以内に死ぬだろうな って生き物のにおいはわかる
これは自信ある
これは自信ある
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「そこに不満がないのであれば、吾輩は、無理に矯正をせずともよいと思っている。人間など、実に不安定な存在。ひとつとして同じつくりのものはないのだ。だからこそ興味深い」
海月 :
なんかそういうねこいたよね 死期の近い患者に寄り添う、かなり精度の高い
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「補助輪か~なるほどなあ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「これがあることで困ったことって、おれ自身はないんだけどさ。
普通は困ったり嫌だったりすることもあるのかな? おれが自覚出来てないだけで」
普通は困ったり嫌だったりすることもあるのかな? おれが自覚出来てないだけで」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
死人特有の気配というか匂いってあるよ。 動物でも感知できるなら、やっぱなにかしらあるのかな?
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「それは、君以外の人間の話になるな。人間が違えば、同じような感覚でも困ったり嫌だと感じることだってある。吾輩は辛いものも好きだが、妻は唐辛子が苦手だ。それと似たようなものだと考えればいいさ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あ、あとインフルエンザにかかってるヤツのにおいもわかる
診断出て公欠になる前に
診断出て公欠になる前に
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「普通、というものは、基準にはなるが気にするほどのものでもない。君が困れば、それは問題として解決せねばならん。そうでなければ、そのままでいい。そう思うぞ」
海月 :
インフルエンザウイルスを鼻で感知している・・・・・・・・・・・・・・?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「う~~~~んそっか? まあそうだよな。
そうなんだけど……普通だったら、おれもっと普通だったのかな」
そうなんだけど……普通だったら、おれもっと普通だったのかな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「別にみんなと同じになりたいとかじゃ全然ないんだけどさ、でもな~~……」
考え込む
考え込む
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「普通、になりたいかね」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
なんか……ない? そういうの
雨降る前ににおいでわかるみたいな感じじゃないのかなコレ
雨降る前ににおいでわかるみたいな感じじゃないのかなコレ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「今普通になっても手遅れというか後の祭りというか」
海月 :
ペトリコールというやつ!!!!👏
海月 :
わからんくもないけど自分の体でしかわからん 風邪の気配
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「例えばだよ? 例えばで聞くけどさ、100人が見たら99人が泣くような感動映画を、何も感動しない1人だったとして。
これはみんなと同じ、普通じゃないよな。おじさんだったらみんなと同じ気持ちを味わえるようになりたいって思う?」
これはみんなと同じ、普通じゃないよな。おじさんだったらみんなと同じ気持ちを味わえるようになりたいって思う?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「感動だけじゃない。嬉しいとか、悲しいとか、腹が立つとか、そういうの全部人とズレてて、人と共感できない人間だったとしてな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ふむ……」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「これは君だから話すのだがね。吾輩は、99人の側に自ら移動した1人、なのだよ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ペトリコールって言うんだ!
おれ逆に自分の身体の症状でわかんないんだよな
おれ逆に自分の身体の症状でわかんないんだよな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そうなの?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「人間は、集団で生きる生き物だ。共感というものは、その集団の中で生きていくためにある機能のひとつみたいなものだな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「他者に共感できないということは、その集団から排斥される確率を高めてしまう。なので、不安や恐怖を感じるのかもしれない」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「……吾輩にも、その不安や恐怖はあったのかもしれんな。あるいは打算だったかもしれない。自身が生きていくために必要なスキルだ」
海月 :
私はずっと これズレたこと言ってねえかな~~~ 失望に繋がったら悲しいな~~~ って思いながらしゃべっている
いちおう寄り添おうと思って動かしてはいるが
いちおう寄り添おうと思って動かしてはいるが
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「言ってることはすっごいわかる。合理的だ。でもそれを打算だけでやれるっていうのは、ホントにいわゆるサイコパスなのか?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「それを共同社会で排斥される前に実行して馴染んだってコトは、おじさん"間に合った"人?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「”間に合った”のだろうな。自覚が早かったのが幸いした」
月代 :
寄り添いの出来る海月ドン✌
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「医者とか研究者、政治家ってそういう人多いって聞くけどホントにそうなんだ! すごいなやっぱ頭が良いからかな?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「サイコパス、というものに当たるのかどうかは分からんが、共感は学習で補完できる。人間に好まれる外見、表情、考え方、話題。どれもテンプレートがある。そこを理解すれば、案外容易いぞ」
月代 :
そもそもズレたこと言ってもマウリ君は失望するだけの哀の感情が、無
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「それさ、空しくなること、ない?」
海月 :
でもなんか、ああこの人も結局まわりと同じ、きれいごとばっかなんだな 興味無くなっちゃった みたいなのはありそうじゃない?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「あ、いや空しいがどんな感情なのか、多分わかってないんだけどさ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「フリはできるけど、実際その感情を体験はできてないじゃん。
このリンゴの紅茶をさ、おいしく飲むフリはできるけど、実際どんな味なのかは死ぬまでわかんないのと一緒で」
このリンゴの紅茶をさ、おいしく飲むフリはできるけど、実際どんな味なのかは死ぬまでわかんないのと一緒で」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「思わず笑顔になっちゃうくらいの甘さとか、温かさとか、香りとか、皆大小はあれど感じているのに、自分だけ一生わからないの、なんかなあって思うことない?」
月代 :
興味なくす、はあるかもしれない
月代 :
それでも基本ポジティブだし、人と話すのは好きだろうからそこまで一方的にそっぽ向くことなさそうだけどなあ??
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「吾輩個人の感情としては、空しいことはないさ。君の想像通り、その感情を吾輩が真に感じたことはない」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「やっぱそうか、感じないよな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「どのように反応するのが正解か。気にするのはそれぐらいのものだ。彼ら彼女らが大事にしている”感情”を吾輩は無下に扱うことはないが、吾輩自身がそれを得たいかどうかを聞かれると、少し、困ってしまうかもしれないな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「だから、君のその空しさを、吾輩は理解してやれない。ただ、同じ”一人”の側だった者として、多少の寄り添いをしてやることはできるだろう」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「おじさん大人だね。完全に割り切ってんだ?」
海月 :
なんせ最初から人間じゃないことを理解して人間の中にいる虫だからね……
海月 :
溶け込もうと努力してる辺り、相当人間ライクで変わり者な虫だけども
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「おれはず~~っと考えちゃうんだよ。"それ"がわかる人間だったら、きっともっと違う体験が出来てたんだろうなって。
もちろん、みんなが出来ない体験を出来てるからそれはそれで得してるのかもしれないんだけどさ」
もちろん、みんなが出来ない体験を出来てるからそれはそれで得してるのかもしれないんだけどさ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「みんなが悲しい時に自分だけ楽しかったり、みんなが喜んでいるときに自分だけ何も感じなかったり。同じフリはできるけど、ずっとテレビに映る自分の日常を眺めてるみたいだ。そしてそれについて悲しいとも思えない」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「まあでも今日はそれが生まれつき脳みそヤクチュウのせいかもってわかったし、そっか~って割り切るしかないのかな」
月代 :
虫wwwwwwwwww
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「わかる、というのは選択肢が増えるということだ。割り切った上で生きることもできる。自身の脳との付き合い方を変えることもできる。それは、君の意思だ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ともあれ、君がそうして思っていることを話してくれるのは、吾輩は嬉しいと思うがね」
海月 :
マジで中にいるのは虫なんだって!!!!!
海月 :
数種類ぐらい思い当たるけどどれも虫
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「あ、話しすぎちゃったな。おじさんなら聞いてくれるかな~って思って♪」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「ていうか今日はいつもより脳みそチルってるからね、ひとつのことについて考えて喋ることができたっていうのもある!
あとさっきさ、自身の脳との付き合い方を変えるって言ってたけど、おれの意志だけじゃ多分無理だよ」
あとさっきさ、自身の脳との付き合い方を変えるって言ってたけど、おれの意志だけじゃ多分無理だよ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「今の話だって、普段だったら面白いな~いつでもポジティブでいれてラッキーだな~くらいにしか思ってないぜ?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「多分強制的に 楽しい 気分になってるんだ。ケガをしようが、ひどいことを言われようが、悲しい出来事を見てもずっと楽しいんだよ」
月代 :
種類違いの虫wwwww
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「脳との付き合い方を変えるのは、ひとりでは無理だな。ただ、そうしようと思ってなにかしらの行動に出るかどうかを、君は選べるようになった」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「楽しい気分になる。ある種の防衛機能もはたらいているのかもしれないな。強いストレスを受け続けると、脳はそうして自分を守る」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「まあ、君のそれは、だいぶやんちゃな身の守り方を覚えてしまったわけだが」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そうなのかな? 最初からこうだったのか、何かのきっかけでこうなったのか、もう今となってはわかんないや」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「その 選べるようになったこと についてだけどさ。例えばおれは何ができる? どう変わる?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「君が望むのなら、その脳とのもう少しうまい付き合い方を、吾輩は共に考えることができる。吾輩との面談が面白くないのであれば、別の者を紹介してもいいだろう」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「吾輩から『治療を受けなさい』『矯正しなさい』と言うことは出来んのだ。だから、どうするかは君が選ばんといけない。だが、その先の補佐をすることはできる。これが、選べる、ということだ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「興味が無ければ、茶飲み友達のまま終えることもできる。知らなければ、このどれも君は選ぶことすらできない」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「おじさんと話すのは楽しいよ? ちゃんとおれの話聞いてくれるし。
一緒にもっと考えてくれるの、おれの考えが至らないことも教えてくれそうでめちゃくちゃ気になるな~」
一緒にもっと考えてくれるの、おれの考えが至らないことも教えてくれそうでめちゃくちゃ気になるな~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「でも多分、治療も矯正もできない。したくないんじゃなくて、物理的にできない。出来るのか? したらどうなるのか? は気になるんだけど、でもなあ」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「君に必要なのは、治療でも矯正でもない。考え方を少し変えてみたり、別のアプローチをしてみる、といった形だな。今こうして話している時間と、体感はあまり違いはないだろう」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「今すぐに結論を出す話でもない。帰って考えてみて、興味があったら、また吾輩と話をしてくれるかね。マウリくん」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「そうなの? なんかカウンセリング的な感じ? それで変わることあるのかな」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「変わるかもしれんし、変わらんかもしれん。そこは吾輩の腕次第とも言えるな。ハハハ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「え~~おじさん欧州イチの研究所の脳科学の権威なんだろ? しっかりしてくれよ~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「飲み友達が増えるに越したことはないし、また遊びに来よっかな!」
月代 :
BGMも相まってチルな空間、チルな会話だった
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なに、運よく居させてもらっているだけの末端社員に過ぎんよ。それこそ、君の友人と比べたら平凡極まりない」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ああ、また遊びにきてくれ。吾輩も楽しみにしていよう。次は少し面白い茶でも淹れてみようか」
海月 :
ね このBGMは真夜中のファミレスなどでチルな会話をするときに役立ちます
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「レイのこと? やっぱすごい人なんだ? おれ学者のことは全然わかんないけどさ、きっとおじさんも頭が良くてすごい人だよ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「また来る! 今日は面白い話が聞けて良かった!
あ、これはちゃんとおれの話を聞いてくれたおじさんにだから言うんだけどさ、次からお茶は熱くても冷たくても風味のあまり変わらないものがいいな。
おれ温度とか辛いとか、そういうのあんまりわからなくて。
今日のリンゴはリンゴの香りして美味しかった!」
あ、これはちゃんとおれの話を聞いてくれたおじさんにだから言うんだけどさ、次からお茶は熱くても冷たくても風味のあまり変わらないものがいいな。
おれ温度とか辛いとか、そういうのあんまりわからなくて。
今日のリンゴはリンゴの香りして美味しかった!」
月代 :
ドリンクバーもきっとある
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ああ、ではどちらでもおいしく飲めるものを用意しよう。ついでに、菓子の好みも教えてもらえれば用意できるぞ?」
海月 :
ここはムーンパレスだったかもしれない……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「いいの? そうだなあ、食感とかよりは、味蕾にガツンとくる味とか、香り豊かなやつがいいな! 甘いものなら大抵好きかも」
月代 :
マウリ君も100年くらいムーンパレスに閉じ込めたら落ち着くかも
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「なるほど、なるほど。では、ぜひ楽しみにしておいてくれ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「おっけー👌
いろいろ話してくれてありがとな!
あ、そうだ、ここでのおれについての話、他言無用でお願いしていい?」
いろいろ話してくれてありがとな!
あ、そうだ、ここでのおれについての話、他言無用でお願いしていい?」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ああ、もちろん。個人情報の取り扱いには繊細な注意を払っている」
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「外は寒い。感覚が鈍いのだったな、よく着込んであったかくし、気をつけて帰りなさい。街まで少し遠いのがここの短所だな……」
海月 :
レイさんに聞かれても「個人情報なのでな」で済ませそうな安心感がある 今日マウリくんがここに来たことすら話すことなさそう
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「助かる~他の人の耳に入って変な人と思われても困るなと思って!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「今日は特に冷え込むもんな。上着は着てきたけど、これでもちょっと足りなかったかも。帰ったらちゃんと暖房付けないとな……うん、適当にタクシー拾って帰るよ」
月代 :
しっかりした大人だ
ディートリヒ・L・ウィルムシャースト :
「ああ、そうした方がいい。では、また」
月代 :
いつものマウリ君だったら勝手に視界に入った人に話しかけまくるから脳おじのところ行ったなあてバレるだろうけど、ワンチャン今日は研究所に来たことすら気付いてない人が多いかもしれない
海月 :
ふふ 静かな日だったのが幸いした!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
「今日はありがとうございました! また次回もよろしくお願いします!」
海月 :
チルい会話をありがとう……ありがとう……楽しかった……
海月 :
これマウリくん的に脳おじの評価がどうなったのか気になんね
月代 :
ダイスのおかげでチルいマウリ君との会話ができました脳おじありがとう
月代 :
脳おじへの評価、笑いもせず呆れもせずハナシ聞いてくれる大人だあ かも
月代 :
次回以降も対談の前にダイスを振り 10以下だった場合鎮静剤打たれたみたいなダウナーマウリ、90以上だった場合ガンギマウリが出るであろう
海月 :
み 見てェーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!
海月 :
ためしにいまふってみて
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
1D100 景気づけ
(1D100) > 75
(1D100) > 75
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
いつものおれです!!!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
大体なんでも楽しい時のおれ♪
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
まあ基本寝て起きたら振り直しだよ
海月 :
アッ ハイに戻った
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
数時間でジェットコースターになることもある!
海月 :
マジで大変そうだねきみのあたま
月代 :
20~80は多少差があれど いつも通りにふるまえる範囲かも
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ね~っ ヤクチュウ脳みそ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
正直てっぺんの時と一番下の時は誰にも会いたくないな
海月 :
てっぺんのときって絶対自分を制御できないと思うけど、どうしてんの?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
本当にどうしてもしちゃいけないことしそうだなって予感があるときはこう、安定剤的なサゲる💊を……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
持たされている!!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ほぼ使わないけど
海月 :
でもてっぺんのときって やっぱそうだよね 飲むことすら意識になさそう
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そこまで意識回らない時もあるし、急にサゲられると大体気分が最悪になる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
でも今日これ無理かも!ていうくらいアガりそうなのって起きたときにわかるの多いから、あんまりトラブったことないな
海月 :
意外と猶予あるんだ………
海月 :
急にサゲられるのガチできつそう
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
意外とね、ある あ、これ、くる! みたいな助走の瞬間
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
急に落ちたときの最悪さったらもう、これがうつ病かな? てカンジ!
うつ病なったことないけど 大体うつ病だと思う 無を通り越して冷たいコンクリの中に埋まっている感じがする
うつ病なったことないけど 大体うつ病だと思う 無を通り越して冷たいコンクリの中に埋まっている感じがする
海月 :
可哀想に……そっからまた全知全能みたいなハイにあがることもあるんだもんな……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
さすがにそんなジェットコースターしまくることはあんまないけどな!
基本一番下のとき以外は全部たのしいのでつらいことないよ
基本一番下のとき以外は全部たのしいのでつらいことないよ
海月 :
出目的に今日はわりとギリギリだった?
海月 :
下限の方の
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
今日はね~ギリギリ人前でいつも通りのフリができる! くらいかも
あれより下がっちゃうと なんか今日おとなしいね? て誰にでもバレる
あれより下がっちゃうと なんか今日おとなしいね? て誰にでもバレる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
でも気分が悪いわけじゃない! ちょっと時間の進みが遅くなって、思考が散らからない、なんでもゆっくり堪能したくなる くらい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
いつもはできないみかんの白いすじをひとつ残らず全部きれいにとる に挑戦できるみたいなメンタルかな
海月 :
いつもキメてるのがLSDだったら、今日は大麻だったのかもしれない
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
大麻ってチルにいいらしいな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
アガってるときに大麻キメたらどうなるんだろ
海月 :
それはもう壮大なチルが訪れるだろうさ ピザが合うらしいよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
味蕾ぶっ壊れそ~~~~~~~~!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
楽しいんだけどさ、そのうちおかしくなると思う!
海月 :
ずっとキメてたらね!!!!!
海月 :
すごいアレなこと言うけどさ おかしくなる前に使い潰されそうな組織だよね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ウケる 本当にそれ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ていうかあまりにもおかしいとその前に処分されかねないからさ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ヤバくても普通のフリを頑張ってるんだよな
海月 :
なるべく頑張って長めに生き残ってほしい
海月 :
元死刑囚に言うのもアレなんだよな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
んふふ♡頑張るね★
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれ本当に100まで生きるつもりで生きてるから
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
まあその前にろくな死に方しないだろうなって予感はあるんだけど
ネガティブなことではなく本当に、ただただ予感として
ネガティブなことではなく本当に、ただただ予感として
海月 :
ろくな死に方ではないかもしれないけど、華々しく散ったら面白いと思う
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
せっかくなら派手なのがいいよなあ~~
でも中途半端にダサい死に方するくらいなら、誰も見てないところでいつのまにか死んでる方がいいかも
でも中途半端にダサい死に方するくらいなら、誰も見てないところでいつのまにか死んでる方がいいかも
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ここの研究所の人なら死んでも生き返らせてくれたりしないかな?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
生まれ変わりとか信じてないんだけどさ、次は普通の人間になって普通に家族作ってみたいな
体験できてないこと全部やる!
体験できてないこと全部やる!
海月 :
悲しくなってきた 脳のコピーこっそりしとこうかな
知ってる?このドロドロスライムに体組織を食わせたら完全なコピーを作ってくれるんだよ
知ってる?このドロドロスライムに体組織を食わせたら完全なコピーを作ってくれるんだよ
海月 :
でもそれってマウリくんと言えるのかな いつかドロドロに戻りそう 火の鳥かな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
えっナニソレ錬金術? 禁忌犯してない??
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれは唯一無二の存在でだれにも代わりはできないといいなあと思っている!けど、おれの自我を自分で認識できないなら別に何でもいいような気もしてくる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
さて、おれは本当に産まれたときからずっとマウリのままかな?
海月 :
人間なんてただの筒だし、個人なんてものは脳内物質の分泌量の差に過ぎないんだよ!!!
海月 :
あたしは君の構造が好きだがね
海月 :
ところでこれって私は何目線なんでしょうか
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
筒!? たしかにトイレットペーパーの芯みたいな構造かも!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ありがと~おれもね、おれのこと好きな人は大体好き♡
月代 :
何目線?? ファン??? 友達???
海月 :
アイコン的にもしかして脳がしゃべりかけてる……?
月代 :
脳おじのコレクションの一部
海月 :
脳がしゃべりかけてるの怖いな
月代 :
直接脳内に……????
月代 :
こわい
海月 :
あの人を信用しないで!あの人はヒトじゃない!あなたも私みたいにされる!
月代 :
wwwwwwwwこわいwwww
月代 :
バトルはじまる
海月 :
やだな 貴重な検体としてしかマウリくんを見てなかった脳おじ
月代 :
そこに心はないんや
月代 :
サイコパスだから
海月 :
サイコパスとしての考えはあるかもだけど、情動とか心みたいなもんはない
月代 :
あれこれ 楽 の感情があるだけマウリ君の方が人間に近い?
月代 :
虫←←←←→→→→人間
海月 :
そりゃマウリくんは多少脳のつくりが違うだけでちゃんと人間だもん!
海月 :
脳おじも体は人間だぞ
月代 :
身体も人間じゃなかったらそれはバケモンだよ
月代 :
楽 しかない人間は人間なのか???
月代 :
ハムスターに近そう
海月 :
かわいい ふかふかはむちゅた
月代 :
ハムスターとエビって同じ目してる
海月 :
最近、爬虫類を育成してる人の動画をよく見るんだよね 生餌も育ててさ
海月 :
かわいいよね 手のひらの上のふかふかのかたまり
海月 :
エビとかはむちゅたとかネズミとか
月代 :
生餌として食われるネズミの話しようとした???
海月 :
水槽の中のネズミは見るからに楽の感情しかなさそう
月代 :
楽しいかそうでないかの感情
月代 :
ネズミかわいいんだよな……
海月 :
かわいいしおいしそうなんだよね
月代 :
でもネズミが10mとかになったら死ぬほど怖い
月代 :
楽しいでかじられて死ぬ
海月 :
10mのネズミならひと息に殺してくれそうでいいかも 苦しむ前に
月代 :
かじかじ
月代 :
マウリ君は10mのネズミ
海月 :
中途半端に半メートルとかだと苦しみそう
海月 :
ふかふか!!毛の中に潜り込みたいね
月代 :
ふかふかさせてくれたり、ごはんいっしょに食べてくれたり、走ってくれたりする
月代 :
0.05%くらいの確率でかじられる
海月 :
楽しませてくれる割合の方がでかくて嬉しい
海月 :
10mのでかくてふかふかなネズミになったマウリくん いいな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
海月 :
マジで最近 その ネズミの動画をずっと見てて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
月代 :
マウリ君に1000~2000回会うと1回は殺される
月代 :
かわいいよね、ネズミの動画………
海月 :
10mのでかいネズミになったマウリくんに鼻先でふんふんふんふんとされたいね ねずみの鼻先ふんふんはわりとくすぐったい
海月 :
くすぐったいより直球な命の危機を感じそう
海月 :
1時を過ぎてます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!寝よう
月代 :
かわいい 絶対くすぐったい
月代 :
普通にこわいが
月代 :
ネズミはね、懐くと撫でたお礼にこっちの手を毛づくろいしてくれる個体もいるんですよ
月代 :
1時だ!!!!!!!!
海月 :
かわいいね けっこうねずみって懐く
海月 :
懐いたねずみを見て寝ます!!!!!!!!!おやすみ!!!!!!!!!
月代 :
かわいいね ねずみ、さわりたい……
月代 :
今日はありがとうございました!! 良ければカウンセリング、またやろう!
海月 :
👍
海月 :
こんばんわ~~~~~~~~~~~~
突発日常回『穏やかなカフェ』
フラマ・テオバルド :
1D100 ご機嫌度
(1D100) > 51
(1D100) > 51
月代 :
ばんは!!!!
ハルガ・ヨーエンセン :
1d100 お疲れ度
(1D100) > 55
(1D100) > 55
ハルガ・ヨーエンセン :
まあまあくたびれ
海月 :
こちゃ~~す おしごとどうだった?
月代 :
今日は会社側が仕事始めでごたごたしているのか請求依頼しか来なかったな!! もくもくと自分の仕事を進めておりました
月代 :
明日からが怖いですね
月代 :
コワイヨー
海月 :
本番は明日からか……
海月 :
世間はぜひポリネシアンワークを進めてほしい
一日目 ゆっくり仕事用PCを撫でる
一日目 ゆっくり仕事用PCを撫でる
月代 :
草 2日目 デスク周りを丁寧に掃除する
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
1D100 今日のキマり度
(1D100) > 83
(1D100) > 83
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あ!!!! っとあぶない、おれ今日はメインの日じゃなくて良かったな?
くじ引き感覚で回されててウケる!
くじ引き感覚で回されててウケる!
海月 :
今日メインだったら間違いなくぶっ飛んでたね??
海月 :
今日のメインは元気ない鬱だから安心して
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
うんにゃギリギリセーフだと思う、目を見たらバレるかもしんないけど♪
ハルガ・ヨーエンセン :
まあまあ元気ないけど別に鬱ってわけじゃ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれからしたら鬱だよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ちゃんとお行儀よくしろよ?
ハルガ・ヨーエンセン :
お前からしたら全員そうだろうな!!
ハルガ・ヨーエンセン :
言われなくても
海月 :
~今日の状況説明~
なんかテオくんとハルガがお話するらしいので外にええかんじのカフェを用意しました
なんかテオくんとハルガがお話するらしいので外にええかんじのカフェを用意しました
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
なら良し! んじゃあね 今日はおうち帰ってバスボムとか使っちゃお~ いつもよりキラキラになりそうな予感♪
ハルガ・ヨーエンセン :
掃除たいへんそ
海月 :
ここはええかんじのカフェ 不可抗力によりあなたたちは相席することになりました
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
案外そうでもないんだコレが 多少キラキラ残ってても別に気になんないし
フラマ・テオバルド :
エッ 外? カフェ?? シヌ
海月 :
人通りゼロの陰なカフェだから安心しなよ
ハルガ・ヨーエンセン :
人通りゼロでなんで相席しなきゃなんないんですかね
フラマ・テオバルド :
エエ……あ、そう……? いや人通りゼロのガラガラカフェも怖えよ…ダイジョブ? その店……
ハルガ・ヨーエンセン :
さあ?店は古いみたいだから大丈夫なんじゃないかな……
ハルガ・ヨーエンセン :
「……久しぶり?だよね。あの研究所から外に出ることあるんだ」
ハルガ・ヨーエンセン :
「なんか、いつも忙しそうにしてたし……」
僕は適当にコーヒーを頼んでます
僕は適当にコーヒーを頼んでます
フラマ・テオバルド :
「え、アノ、外…………めっちゃ久しぶりに出た……ハイ、えっと、ドウモ……?」
フラマ・テオバルド :
洒落たカフェで飲むもんがねぇの人間すぎるシヌまじで
フラマ・テオバルド :
でっかいクリームソーダとかほしい;;;;;;;;;
ハルガ・ヨーエンセン :
「すごい背中丸くなってるなー……苦手なんです?こういうとこ」
海月 :
あるよ クソデカクリームソーダとコーラフロート
フラマ・テオバルド :
「ヤ……こういうとこ、っつか、その、人と喋るとかがあんまり……」
フラマ・テオバルド :
それ頼む;;;;;
ハルガ・ヨーエンセン :
「……僕、別の席行こうか?べつに……人待ちしてるだけだから」
ハルガ・ヨーエンセン :
「……あ、だめだ。あれ座れないんだ」
ちょっと席立って戻ってくる……
ちょっと席立って戻ってくる……
ハルガ・ヨーエンセン :
「謎の相席の理由わかった。イス壊れてんだ、どれも。なんでそんなんで店開いてんだろね……」
フラマ・テオバルド :
「エエ…………ナンデェ……???」
フラマ・テオバルド :
「いや俺も、あれ飲んだら適当に出てくんで、お構いなく……」
クソデカクリームソーダが運ばれてきた
クソデカクリームソーダが運ばれてきた
ハルガ・ヨーエンセン :
「うん……うわ、でか!そんなのメニューにあったの?」
ハルガ・ヨーエンセン :
「それ何……すごい色してる……飲むの?マジで?」
ハルガ・ヨーエンセン :
いやクリームソーダだってのは分かるけど色がエグすぎて
フラマ・テオバルド :
「え? 何って、ただのクリームソーダ……」
めちゃくちゃ蛍光緑
めちゃくちゃ蛍光緑
ハルガ・ヨーエンセン :
「自主的に光ってるよねソレ……」
ハルガ・ヨーエンセン :
「…………」
手持ち無沙汰にコーヒーをじゅびじゅび……
手持ち無沙汰にコーヒーをじゅびじゅび……
フラマ・テオバルド :
「最近のクリームソーダは光ったり……すんじゃね?」
ズズズ
ズズズ
ハルガ・ヨーエンセン :
「マジで?見たことないんだけど……」
ハルガ・ヨーエンセン :
「……」
フラマ・テオバルド :
「わかんないすけど……」
ズズズビ
ズズズビ
ハルガ・ヨーエンセン :
「あのさ……」
ハルガ・ヨーエンセン :
「そういうの、よく頼むの?僕この辺あんまり来ないから知らなくて」
『あのあとヘンなとこからヘンな連絡来たりしなかった?』
これはメモ帳破って書いてる 年末年始のパーティのときのことを言ってるね
『あのあとヘンなとこからヘンな連絡来たりしなかった?』
これはメモ帳破って書いてる 年末年始のパーティのときのことを言ってるね
ハルガ・ヨーエンセン :
羽耳ちょいちょい指してる
フラマ・テオバルド :
「あんまり外食とかしない、すけど、おもろそうな見た目のヤツは好き、かも……」
メモ帳見る
メモ帳見る
フラマ・テオバルド :
ブンブン首を横に振る
ハルガ・ヨーエンセン :
「おもろそうな見た目。へー、なんかギャラクシーなドーナツとか?」
メモを丸めてコーヒーカップの横に置こう ゴミとして
メモを丸めてコーヒーカップの横に置こう ゴミとして
フラマ・テオバルド :
「あー……ちょっと食べてみたいとは思ってたなソレ……」
次は自分のスマホを開く ポチポチ……
次は自分のスマホを開く ポチポチ……
フラマ・テオバルド :
『そもそも知らない番号から来た電話出ない』
レイ・アノルマル :
そもそも知ってる番号でも出ないことが多々あるだろ君は
ハルガ・ヨーエンセン :
「前にさ、大通りの方で見かけたんだ。すげー色してるやつ売ってて、人も並んでたから妙に覚えててさ」
『出ないでOK。自分と一緒にいたロン毛には特に気をつけて』メモメモ 見たら丸めてゴミへ
『出ないでOK。自分と一緒にいたロン毛には特に気をつけて』メモメモ 見たら丸めてゴミへ
ハルガ・ヨーエンセン :
それはさすがに問題じゃない?
フラマ・テオバルド :
だってぇ……気付かなくてぇ……
ハルガ・ヨーエンセン :
「ドーナツなのにギラギラしてたよ。何入ってるのかな。グリッター?」
フラマ・テオバルド :
「へぇ……買わなかったんすか」
『死にたくないので関わりません、絶対』
『死にたくないので関わりません、絶対』
ハルガ・ヨーエンセン :
「僕は買わなかったけど、知り合いが買ったんだって。味の感想は聞けなかったけど」
レイ・アノルマル :
気付いてても出ないだろう
ハルガ・ヨーエンセン :
「でも、そういうのぐらいしか知らないな。今まで見た中で『これはヤベー』って思ったやつって、なんかあります?」
バートラム・アイアンサイド :
俺はお前たちが来るたびにそのヤベーロン毛と話さなきゃなんねえんだわ
イレネオ・ラ・カーメラ :
別に毎回ってほどじゃないでしょうに
イレネオ・ラ・カーメラ :
一回テオバルドさんに電話してみたんですけどね、まあ案の定というか
あれ多分気付いてもいないですよね
あれ多分気付いてもいないですよね
フラマ・テオバルド :
「味、フツーのドーナツと違うんすかね……
ヤベーやつ? なんかあったかな……カラフルなミミズグミとか?」
ヤベーやつ? なんかあったかな……カラフルなミミズグミとか?」
ハルガ・ヨーエンセン :
「ミミズ!あはは、食べたの?そのグミ」
フラマ・テオバルド :
ヒッ
ハルガ・ヨーエンセン :
「凄かったのは、味?見た目?それとも、ぜんぶ?」
フラマ・テオバルド :
俺の番号、教えてないのに……コワ……
イレネオ・ラ・カーメラ :
電話番号を知るぐらいなら誰でも出来るんですよ?
まあ、あれは気付いてくれたらいいなーってだけだったので
まあ、あれは気付いてくれたらいいなーってだけだったので
フラマ・テオバルド :
「食ったけどぶりんぶりんしててなんか、一回でいいやってなった、す
こう、でかいし……60㎝くらいあった」
こう、でかいし……60㎝くらいあった」
フラマ・テオバルド :
知らない知らない、俺なーんも知らない
ハルガ・ヨーエンセン :
「でか……60って、……え、デカくない?」
60センチほどを手で……
60センチほどを手で……
フラマ・テオバルド :
えっ 俺どうすればいい? 死ぬ???? タスケテ
ハルガ・ヨーエンセン :
「それさ、噛みちぎるとき、野生……っふふ……野生みたいになる……」
おもろ ツボかも
おもろ ツボかも
フラマ・テオバルド :
「なんかモグラの気分になった」
イレネオ・ラ・カーメラ :
死にも殺しもしませんよ 有用な技術者をなぜ殺さなければならないんですか
フラマ・テオバルド :
俺面倒ごとには関わりたくない主義なんでェ……
ハルガ・ヨーエンセン :
「うわ、モグラ!!野生!!」
ハルガ・ヨーエンセン :
「暴れなかった?口の中で。ぐわー!って」
ハルガ・ヨーエンセン :
そいつの発言、生かすも殺すも自分の手の中な上にヘタやったら飼い殺しにしますよ宣言みたいなものだからガチでやばいと思うよ
フラマ・テオバルド :
「さすがに動きはしないすけどw
なんか太さも結構あって、太い縄みたいで……
ネットで買えるんで、一発ネタだけどオススメ、っす」
なんか太さも結構あって、太い縄みたいで……
ネットで買えるんで、一発ネタだけどオススメ、っす」
フラマ・テオバルド :
え、アノ、本気で二度と関わりたくないんすけどどうしたらいい??????????
ハルガ・ヨーエンセン :
「ぜったいウケんじゃん。段ボール開いたらそいつが出てくるってだけでもうオモロだもん」
ハルガ・ヨーエンセン :
諦めな 連絡先全部抹消して名前変えてオーストラリアにでも高跳びしたら逃げられるんじゃないかな……?
フラマ・テオバルド :
「誰かに送り付けてもおもろいかもっすね」
フラマ・テオバルド :
エエ…………………
フラマ・テオバルド :
先パイ……あのどうにか……
レイ・アノルマル :
俺にはどうにも……現時点で何か危害を加えられているわけでもないし……
ハルガ・ヨーエンセン :
「あっはは!えー、じゃあ買ったら研究所行く時に持ってこうかな。あそこの人も、もしかしてけっこうそういうの好き?」
レイ・アノルマル :
マウリ君にでも相談したらいいのではないかな
イレネオ・ラ・カーメラ :
大人しくしてたらな~んにもしませんよ いつも通りに過ごしてればいいだけです
ね、簡単でしょ?
ね、簡単でしょ?
イレネオ・ラ・カーメラ :
それにそもそも、私だって枝の先のコマのひとつですよ そんなに大きな権限もないですし
イレネオ・ラ・カーメラ :
なのに、なぜこんなに怖がられるのでしょうね?
フラマ・テオバルド :
「こっち持ってくんのw
ウケそうな人……いる気もしますけど……あ、でもウチの科はダメそう」
ウケそうな人……いる気もしますけど……あ、でもウチの科はダメそう」
フラマ・テオバルド :
ヤダ!ヤダ!あの眼帯も俺好きじゃないけど!こっちのが気味悪くてヤダ!なんでもいいから助けて!
ハルガ・ヨーエンセン :
「ダメかなあ。見せてみるのもアリじゃない?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
好きじゃないって宣言した後に助け求めるのナニ!?wwwww
正直に生きすぎだろ!
正直に生きすぎだろ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれはテオとも友達になりたいけどな~?★
友達なら助けてあげなくもない! 友達だから
友達なら助けてあげなくもない! 友達だから
ハルガ・ヨーエンセン :
そいつもやめといたほうがいいよ 地雷案件その2だから
フラマ・テオバルド :
「え、手土産に見せるんすか巨大ミミズグミw」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おまえに言われたくないけど👉
おれ結構まともに人付き合いできる自信あるからなおまえらと違って
おれ結構まともに人付き合いできる自信あるからなおまえらと違って
ハルガ・ヨーエンセン :
「あはは、そうそう。それも、三つぐらい繋げた超巨大なやつ」
フラマ・テオバルド :
「いいけどスベっても俺助けられないんで……w」
イレネオ・ラ・カーメラ :
意外とそうなんですよね
子供って好かれやすいから、そういうことじゃないですかね?
子供って好かれやすいから、そういうことじゃないですかね?
ハルガ・ヨーエンセン :
「ちょっと!助けてよ!僕あそこじゃ一応アウェーなんだから!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
誰からも好かれず常に腹の探り合いしてる大人になるくらいなら子供のまんまで全然いい!
喋ってみて楽しいならそれでオッケー!
喋ってみて楽しいならそれでオッケー!
ハルガ・ヨーエンセン :
「僕以外にも居たりするの?なんか、そういう……被験者っていうか、……そういうの」
ハルガ・ヨーエンセン :
「当たり前だけど、見かけたことないからさ。でも研究所っていうし、そういうのも居るのかなって気になって」
レイ・アノルマル :
実際その、マウリ君にどうにか出来るのか? いやまだ何もされていないのだけれども
ハルガ・ヨーエンセン :
できるの?人助け
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
んーどうかな? おれが忠告したとして手を引くヤツじゃないと思うんだけどさ、役職的なもん? で言ったらおれのほうが下だろうし
イレネオ・ラ・カーメラ :
いちおう私たち、管理する側ですものね
フラマ・テオバルド :
「無理無理、俺そういうキャラじゃないんで……」
フラマ・テオバルド :
「被験者? てのは、あんま知らなくて……俺そういう個人相手の一切担当してないし」
そもそもUISAから被験体来てることすら知らない
そもそもUISAから被験体来てることすら知らない
ハルガ・ヨーエンセン :
「そっか。なんか確か、でっかい機械の担当なんだっけ」
ハルガ・ヨーエンセン :
「それじゃあ被験者もなにもないよなあ。巨大ロボの操縦者!とかじゃない限りさ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そうそう、でも歳でも勤めてる年数でもおれのが上だし!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
単純に私的な理由でおれの友達に手ぇ出したっていうんなら、おれだって私的な理由でなんかやってもとやかく言われないよな? くらいの脅ししかできないけどいい?
フラマ・テオバルド :
え? 効くの? それは……
イレネオ・ラ・カーメラ :
私的な理由じゃないのでそもそも前提から成り立ちませんね
その子……フラマさん?に、そこまでの感情ありませんし 私
その子……フラマさん?に、そこまでの感情ありませんし 私
フラマ・テオバルド :
「むしろ巨大ロボの企画ならやりたいすけどw
今回ってきてるの、あんまり企画とかメイン設計させてもらえねぇし……」
今回ってきてるの、あんまり企画とかメイン設計させてもらえねぇし……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
良かったな興味持たれてないよ
ハルガ・ヨーエンセン :
「そうなの?得意分野を活かすための場所なのに?」
フラマ・テオバルド :
持たれてなくてもなんか矢印がこっち向いてんだよ!これを!やめさせてくれさい!!!ホントに!!
ハルガ・ヨーエンセン :
「うーん、まあ、本来仕事ってそんなもんだけど……活かせることできたらいいよね。せっかくの才能だしさ」
フラマ・テオバルド :
「俺が企画とかメイン設計やると大体揉めるんすよね……上とかクライアントと……」
バートラム・アイアンサイド :
一応俺の方から「あいつにあんまり圧をかけるな」ぐらいは言えるが、微々たるもんだぞマジで
ハルガ・ヨーエンセン :
「あー……揉めちゃうのか。それは、なんか……テオだっけ、あんたの企画が規格外すぎて、とか?」
フラマ・テオバルド :
もうヤダ;;;;;;
フラマ・テオバルド :
ストレスで体調崩しましたつって長期休暇もらおかな
イレネオ・ラ・カーメラ :
そちらの仕事に支障が出ても私が上から怒られるだけなので、そこまで圧かけないですよ 本人には
イレネオ・ラ・カーメラ :
本人にはね
フラマ・テオバルド :
「え、知らない……なんかダメらしい、そんな組み方は前代未聞だとか規格外だとか」
バートラム・アイアンサイド :
俺にくるやつか~~~~~~~~ クソが
フラマ・テオバルド :
「ちゃんと動いて耐久や安全面に問題なければなんでもよくないすか? と、思ってるん、すけど……」
フラマ・テオバルド :
出禁にしろこんなヤツ;;;;;;
ハルガ・ヨーエンセン :
「うーん……部外者の意見だけど、ちゃんと動いて耐久も安全も問題ないなら、べつにいいんじゃない?って僕も思うよ。いち部外者の意見だけどさ」
イレネオ・ラ・カーメラ :
それはもっと上の方に言ってくださいな まあ私その上から言われてここにあの子を連れてきてるんですけどね
フラマ・テオバルド :
「そうすよね? なんかなあ通らないんだよな……理論上大丈夫なんだけどな……」
レイ・アノルマル :
まあよほどのことでもない限り何もしてこないだろう。多分……
ハルガ・ヨーエンセン :
「実際動くかどうか、みたいな……あー、仮組とかテスト?みたいなのでは問題ないの?」
レイ・アノルマル :
マウリ君、ちなみに話の通じる上司はいるか?
イレネオ・ラ・カーメラ :
よっぽどしない限りなにもしませんよ
SNSで拡散するとか、メディアにタレコミするとか
SNSで拡散するとか、メディアにタレコミするとか
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え 上司……? キラキラロン毛より上の?
いやあどうかな~ いるけどそういうので行動するタイプじゃないなあ
いやあどうかな~ いるけどそういうので行動するタイプじゃないなあ
フラマ・テオバルド :
「そう、紙で説明してもダメならって組んでみたりもするんすけど、本当に何十年と問題なく動くかみたいなのはすぐに証明できなくて……
あと普通のとは違う素材使ってやたら金かかったりもする、んすよね」
あと普通のとは違う素材使ってやたら金かかったりもする、んすよね」
イレネオ・ラ・カーメラ :
めんどくさがってハイハイで終わらせそうな人なら思い当たる……
ハルガ・ヨーエンセン :
「そっか……お金かあ。それはけっこうデカい問題なのかもね。上の方にとってはさ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そこそこの中間管理職なんだけどなあ?
自分に直接関係することでしか動かないからなアレ
自分に直接関係することでしか動かないからなアレ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あとは……う~~んそもそもまともに取り合ってくれるヤツあんまいないんだよなあ
ハルガ・ヨーエンセン :
「でもさー、そういう型を破るための場所じゃない?ってのも思うよね。研究所なんて」
イレネオ・ラ・カーメラ :
そもそもあなたの立場が特殊なんですよ マトモにとりあうどころか、こうして意見を言おうとした地点でそれなりの処罰が下る立場の方が多いですしね
フラマ・テオバルド :
「そうそう、おんなじやり方してたって進歩しないし……他の奴らみたいに言いくるめるのが上手かったら、もうちっと違うのかも、とは、思う……かも」
イレネオ・ラ・カーメラ :
うちの子も本来はあんな感じ(メイン)の一人歩きしちゃダメなんですけどね……
ハルガ・ヨーエンセン :
「……やっぱり、苦手?そういうの」
言いくるめること、とか
言いくるめること、とか
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれ最古参組だから多少はね?? あとあんまり押さえつけるとなにするかわからないと勝手に思われているので自由が!ある!
最近はそんななにかしたりしてないけどにゃ~🐈
最近はそんななにかしたりしてないけどにゃ~🐈
フラマ・テオバルド :
「苦手…………すね……論文すらダルくて……」
レイ・アノルマル :
何かしてたのか
イレネオ・ラ・カーメラ :
ほんとにめんどくさいので早く……あー……さすがに言ったらダメかな
イレネオ・ラ・カーメラ :
まあ、今のうちに自由を謳歌しときなよ
ハルガ・ヨーエンセン :
「論文……たんごは、しってる」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
なぁんもしてないよ★ 若いころちょっとわんぱくだっただけ!
ハルガ・ヨーエンセン :
「単語は知ってる……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
んふふ、おれは今も昔も自由だし、今後もより自由になるつもりしかない
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
中途半端なところ攻めても時間かかりそうだから、狙うは一番上だな
ど~にかして仲良くなってやろっと
ど~にかして仲良くなってやろっと
ハルガ・ヨーエンセン :
がんばりなよ……
フラマ・テオバルド :
「なんか研究発表するやつ……何万文字って文章書いて……」
ハルガ・ヨーエンセン :
ていうか、なんか、思ってたより会話が続いてる メイン
もっと気まずくなると思ってたのに
もっと気まずくなると思ってたのに
レイ・アノルマル :
今でも十分わんぱくな気がするがもっとすごかったのか……なんだか怖いな……
ハルガ・ヨーエンセン :
「大変だね……文書作成は苦じゃない方だけど、何万文字はけっこうきついよ。書けって言われたら」
フラマ・テオバルド :
話を振られたら返すことだけ、できる………
ハルガ・ヨーエンセン :
もっと目そらして「ッス」とか「スね……」で終わると思ってたからさ
ハルガ・ヨーエンセン :
別に俺も、テオの話してた話題を放り返すぐらいしかしてないよ
フラマ・テオバルド :
「本当にダルくて……過去の論文漁って検証とか証明とかしつつ、新しい発見とかこうかも? みたいなのをこう、書いてくんすけど……それが面倒で……」
フラマ・テオバルド :
「んで論文にしてないオリジナルの理論で組んだ仕事の企画は大体ボツ」
ハルガ・ヨーエンセン :
「それだけ聞くとメンタルやられそうだね……」
ハルガ・ヨーエンセン :
「ああ、だからあの……眼鏡の人もいつ見ても疲れてる顔してんのか。いや、別の要因もありそうだけど……」
フラマ・テオバルド :
だって……対面で無言、キツくないすか……?
あとそれより最初のやりとりで俺自身の安否を確かめたかった
あとそれより最初のやりとりで俺自身の安否を確かめたかった
ハルガ・ヨーエンセン :
「眼鏡の。あー……黒縁の、後ろで一つ縛りが多い」
主任のことを言ってる
主任のことを言ってる
ハルガ・ヨーエンセン :
俺からできるのは「あいつに関わるな」っていう警告ぐらいだよ
フラマ・テオバルド :
「あー主任……なんかいつもあんなカンジ、す」
フラマ・テオバルド :
ぜってぇ関わんねぇ
ハルガ・ヨーエンセン :
「ああ、主任さんなんだ。へー……」
ハルガ・ヨーエンセン :
だからイレネオはあいつと話してること多いんだ、の顔をしている
ハルガ・ヨーエンセン :
ぜったいそうして
ハルガ・ヨーエンセン :
「……」
『主任さんにも、ロン毛となるべく関わんない方がいいって言っといて。関わるだけ面倒なことになる』
『主任さんにも、ロン毛となるべく関わんない方がいいって言っといて。関わるだけ面倒なことになる』
ハルガ・ヨーエンセン :
「よくタバコ吸ってるよね。テオは煙は平気な方なの?」
メモを見せたら捨てる
メモを見せたら捨てる
ハルガ・ヨーエンセン :
まあ、対面で無言はキツいから適当な話題を振り続けてるのもあるね……
フラマ・テオバルド :
「正直タバコやめてほしい、臭いし」
『俺から言わなくてもわかってそうすけどね……主任だから関わらないようにはムズそう』
『俺から言わなくてもわかってそうすけどね……主任だから関わらないようにはムズそう』
フラマ・テオバルド :
すね……
ハルガ・ヨーエンセン :
「あはは、くさいんだ。じゃテオは吸わない方なんだね」
『一応、警告だけしとく感じで。いろいろ頼んでごめん』
『一応、警告だけしとく感じで。いろいろ頼んでごめん』
フラマ・テオバルド :
「煙いし臭いし、目の前で吸われるとちとキツい……俺はタバコは吸わないすね」
『言うだけ言っときます』
『言うだけ言っときます』
ハルガ・ヨーエンセン :
「昔よりは減ったみたいだけど、街中歩いててもけっこう吸ってるよね。おじさんとかさ」
スイスは建物内はダメだけど路上はまだ多いらしい
スイスは建物内はダメだけど路上はまだ多いらしい
ハルガ・ヨーエンセン :
「……出身、この国?」
フラマ・テオバルド :
「いや……イタリアの方」
ハルガ・ヨーエンセン :
「イタリアかあ、隣じゃん。どの辺か聞いてもいい?」
海月 :
いま調べて初めて 隣なの!?!? って知った
地理に、うとい
地理に、うとい
フラマ・テオバルド :
「え、えーーーーーっと……」
『これ今喋ったら俺なんか人質取られたり脅されたり、する?』
『これ今喋ったら俺なんか人質取られたり脅されたり、する?』
フラマ・テオバルド :
耳を指差しながら
月代 :
近い!!!!!
ハルガ・ヨーエンセン :
「あっ」
『ごめん配慮なかった、適当にごまかせる?』
『ごめん配慮なかった、適当にごまかせる?』
ハルガ・ヨーエンセン :
「あー……仲良くないのに聞く話でもないか。だよね?」
ごまかし……
ごまかし……
フラマ・テオバルド :
「エト……実家のハナシ、あんま好きじゃなくて……スンマセン」
ごまかしごまかし
ごまかしごまかし
ハルガ・ヨーエンセン :
「そっか、ごめんね。うん。 ……あー、」
月代 :
しーまっこヨーロッパ方面、スイスから一番遠いのはロシアのミリャかフィンランドのマウリ君かな
ハルガ・ヨーエンセン :
「…………この国が楽しいなら、それでいいんじゃないかなって思うよ」
ごまかしへの、ごまかしを……
ごまかしへの、ごまかしを……
フラマ・テオバルド :
「タノシ……んーまあ……それなりに気は楽、すかね……」
イレネオ・ラ・カーメラ :
私もイタリアなんですよね~~~ 奇遇なことに
フラマ・テオバルド :
ヤダ……ヤダ……俺もうイタリア関係ないし……
ハルガ・ヨーエンセン :
「楽だよね。つかずはなれずで放置してくれる人が多い気がする。この国」
海月 :
ロシアもフィンランドも遠い!!みりゃとマウリくんが比較的近いね
フラマ・テオバルド :
「いろんな人間いるから、そんなもんなんすかね……?」
月代 :
ロシアとフィンランドのどのあたりに住んでたかでだいぶ違う!
海月 :
みりゃはプスコフ州!エストニアやラトビアが近いね
海月 :
上の方に行けばギリフィンランドも見える
ハルガ・ヨーエンセン :
「かもね。干渉されるよりはマシだよ」
月代 :
すごいヨーロッパ寄りだ! じゃあマウリ君の方が遠いか
ハルガ・ヨーエンセン :
「まあ、こうして話してるけど……苦手な人間は苦手だからさ」
フラマ・テオバルド :
「そすね……俺も全然、得意じゃないけど……話すとか」
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
父がモスクワで仕事をしていたから、そっちにもたまに行ってたのよね
故郷が懐かしいわ
故郷が懐かしいわ
ハルガ・ヨーエンセン :
「話せてるよ、テオは。ぜんぜん話通じるし」
ハルガ・ヨーエンセン :
「少なくとも俺はそれなりに喋りやすかったよ。適度に返事してくれて」
ハルガ・ヨーエンセン :
「………………………僕は」
訂正…
訂正…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
モスクワは知ってる!行ったことないけど! ロシアも寒そうだね
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
フィンランドよりはぜんぜん暖かいわよ 私の住んでたところ、そんなにひどく冷えるところじゃなかったもの
フラマ・テオバルド :
「ここ来てからめちゃくちゃたたき上げられた、気もする……
特に俺がちゃんと返事するまで頑なに待ってる人とかいて……逃げるに逃げられなかったというか……」
特に俺がちゃんと返事するまで頑なに待ってる人とかいて……逃げるに逃げられなかったというか……」
フラマ・テオバルド :
「なんか、ちゃんと会話、できてんなら良かったす、ハイ……」
緊張でじっとりしている、手のひらとか
緊張でじっとりしている、手のひらとか
ハルガ・ヨーエンセン :
「あー……待たれると、困るね。それは」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あっ なんだこれ ロシア語なのにちゃんと意味が理解できる え?
ミリャちゃんそんな感じだったの? えーっすごい!かわいいね
ミリャちゃんそんな感じだったの? えーっすごい!かわいいね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
フィンランドはどこ行っても大体寒いからな~ ロシア、場所によってはそうでもないんだ? ロシアもそのうち行ってみたいな
ハルガ・ヨーエンセン :
「……まあ、苦手だろうけど……たまにさ、テオともこんな感じで話せたら嬉しいなって思うよ、僕は。まあ、様子見っていうか……どうでもいい会話の練習になれたらいいな、ぐらいだけど」
『ウチからヘンなちょっかいかけられてないかだけ様子見したい。心配だし』
『ウチからヘンなちょっかいかけられてないかだけ様子見したい。心配だし』
フラマ・テオバルド :
ずっとこっち見ながら言葉待ってるんすよあのメッシュ……こわい……
レイ・アノルマル :
え? 俺のことかあれ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
私もフィンランド行ってみたい あっちはどんな国なのかな
私が思ってるより、世界ってずっと広かったから
私が思ってるより、世界ってずっと広かったから
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
あれってレイのことだったの?私、レイも話しやすいと思ってたのだけれど
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
テオが返事をしないからダメなのよ
フラマ・テオバルド :
「え、あ、えーっと、じゃあ、もしまたなんか機会があれば……ってカンジで」
『あの金髪怖いのでたすかる』
『あの金髪怖いのでたすかる』
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
フィンランド観光連れてってあげたいな~ あ、おれ出禁じゃん案内できないや笑
レイ・アノルマル :
確かに言葉に詰まっているフラマ君相手に、ちゃんと言語化されるまで何分も待っていたことはあるが……
ハルガ・ヨーエンセン :
「あはは、また外出てきたらコーヒーでも飲もうよ。レアイベントみたいだけど」
ハルガ・ヨーエンセン :
「……すごいね、もう飲み切ってる。あんなにデカかったのに」
『この後その金髪が来るから、早めに店出た方がいいよ』
『この後その金髪が来るから、早めに店出た方がいいよ』
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
出禁なの?あなたの国なのに、変な話ね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
あ、出禁というか、ちょっとやんちゃしすぎて国……じゃなくて空港の人に目をつけられてて、面倒くさいからさ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
オススメ観光スポットの紹介とかはできるからもし行くことあったら聞いてね!
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
わかった
ねえレイ、フィンランドへ行く予定ってある?私もついてっていい?
ねえレイ、フィンランドへ行く予定ってある?私もついてっていい?
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
予定が無いなら作ってほしいの、この前の旅行の時みたいに
フラマ・テオバルド :
「構わないすけど、色違いくらいレアすよ、マジで外出ないんで……」
フラマ・テオバルド :
「え、あっと、じゃあ飲み終わったし、そろそろ帰ります」
急いで支度をする、絶対に会いたくないので
急いで支度をする、絶対に会いたくないので
ハルガ・ヨーエンセン :
「うん。またね、あー……仕事、ほどほどに頑張ってね」
レイ・アノルマル :
フィンランド? 直近はないな……北欧へは仕事で行くこともあまりなかったし、どこかで一度見て回りたいと思っている
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
見に行こ ね レイももっと外へ出た方がいいと思うの私
レイ・アノルマル :
そうだな……その地域の文化とか植生、一度見に行ってみたいと思っていたし
レイ・アノルマル :
(出不精を心配されている……?)
イレネオ・ラ・カーメラ :
choice 話を聞いてた 面倒なのでやってませんね
(choice 話を聞いてた 面倒なのでやってませんね) > 話を聞いてた
(choice 話を聞いてた 面倒なのでやってませんね) > 話を聞いてた
イレネオ・ラ・カーメラ :
あーあ、逃げちゃったな
フラマ・テオバルド :
「どもっす、あ~~っと……そっちも、適当に頑張ってください。おつかれした」
イレネオ・ラ・カーメラ :
逃がしたのかな まあいいか
フラマ・テオバルド :
聞き耳ダッシュ!
イレネオ・ラ・カーメラ :
同郷だとちょっと面倒だから出身地域ぐらいは聞き出したかったけど、惜しかったよね
調べればすぐに出るだろうけど
調べればすぐに出るだろうけど
海月 :
ミミズグミ持って研究所行こうね 対話ありがとうございました!!!
月代 :
こわいね 逃げれて良かったねテオ君
月代 :
あとフィンランド観光普通にしたいなになった
海月 :
フィンランド旅行いけるシナリオあるよ
海月 :
前に月ちゃんが回してくれたシリーズにもある
月代 :
そう、あるなと思って眺めていた
海月 :
前に月ちゃんが回してくれたシリーズと、にやすけさんに回したことあるやつもフィンランド旅行でした
月代 :
めっちゃフィンランド観光しとる
海月 :
シリーズの方は行ったことはないので行ってみたいですね!!
月代 :
私もちょっとフィンランド観光をしたいの気持ちが、ある……ッ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え!? マジに行くの!? おれは!? おれ案内していいよね!? ね!?!?
レイ・アノルマル :
さっき出禁って言ってなかったか?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そうだけど! レイとミリャちゃんが行くのにおれが行けないなんてヤダ!!!! 絶対ヤダ!!!
月代 :
などと申しており
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
マウリ、こっそり来ちゃえばいいんじゃない?私もレイも一緒に来てほしいって思ってるんだから、やれることはしてあげたいって思うよ
リュドミーラ・ヴォログーシナ・ロギノヴァ :
ほら、見た目をちょっと変えちゃうとか!どう?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
…………入管は偽造パスポートと変装でどうにかなるかな……
ハルガ・ヨーエンセン :
マジでやろうとしてる?無理だろ、その首のやつが何か忘れたの?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
う~~~~~なんかどうにかしてこう……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
数日くらいならおっさんがどうにか誤魔化してくんないかな
ハルガ・ヨーエンセン :
えー……一応あの人も管理官でしょ?そこまで許可したらもうなんでもアリになっちゃうんじゃないかな
ハルガ・ヨーエンセン :
……いや、でも、俺らの旅行、ふつうになんもなく終わったな……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
許可は出ない、どうやっても出禁みたいなもんだし。
じゃあもう誤魔化さないと首が飛ぶみたいな状況になったら誤魔化すしかないよな?
じゃあもう誤魔化さないと首が飛ぶみたいな状況になったら誤魔化すしかないよな?
ハルガ・ヨーエンセン :
え あの ちょっと、お前何するつもり……
ハルガ・ヨーエンセン :
いや飛ぶぞ首!物理的に!ダメだろ!?俺たちの首なんかアイツらの機嫌ひとつでどうにでもなるんだからな!?お前だって同じじゃん!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれらだけじゃなくて、管理官何人か道連れにできるネタがあればいいんだろ?
ハルガ・ヨーエンセン :
ええ……どっから持ってくるんだよ、そのネタをさ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
それを探すことができないかな~って考えてる!
なんかいるだろ、テロリストでも普段金と権威で検挙されない政治犯でも
なんかいるだろ、テロリストでも普段金と権威で検挙されない政治犯でも
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれが遊びたいだけで首飛ばされかけたんじゃUISA内での今後の信用問題にかかわるからさ、なんか手柄を持って帰ればいいんだ!
なんていうんだっけこういうの、自作自演みたいな……
なんていうんだっけこういうの、自作自演みたいな……
ハルガ・ヨーエンセン :
つまり、フィンランドにいるはずのそいつを自分が捕まえるから、フィンランドに行かせろ!みたいな……?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
それに近い感じのヤツ?
ハルガ・ヨーエンセン :
……いる?そういうの
イレネオ・ラ・カーメラ :
いても無理じゃないですか?出禁でしょ彼
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
これから探すけど、いなかったらフィンランドに行くように仕向けるなりなんなり
イレネオ・ラ・カーメラ :
余計な仕事が増えそうで嫌~~~~
イレネオ・ラ・カーメラ :
もうトルガがついてって適当に遊ばせたらいいんじゃないかな 面倒だよこいつ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
それかどっかで捕まえたよその諜報員放り込んででっちあげようかな
ハルガ・ヨーエンセン :
俺放り込むのはマジでやめてね
トルガ :
頼む勘弁してくれ本当に
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ハルガおまえ捕まえても手柄になんない
イレネオ・ラ・カーメラ :
そもそもとっ捕まって今これだしね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そうそう笑
イレネオ・ラ・カーメラ :
お前もでしょ笑笑
ハルガ・ヨーエンセン :
おっさん助けて 俺やだこの空気
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ウケる笑
トルガ :
どこまでが冗談でどこからが本気なのかわかんねぇんだよ 俺だって嫌だ
ハルガ・ヨーエンセン :
目見なよ どっちも瞳孔開いてる こわすぎ
トルガ :
(安定剤ぶち込むか……)
イレネオ・ラ・カーメラ :
騒がれても面倒になるだけだし、あなた適当についてって誤魔化してやってくださいな 担当官でしょう?トルガさん?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
(逃げ)
イレネオ・ラ・カーメラ :
はは、逃げんなクズ、さっさと薬でもなんでもブチ込まれて大人しくしときなって
トルガ :
だっ……誤魔化せる範囲超えてんだよな……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おれまだ正気で~~~す! 無言で実行しないだけ全然大人しいだろちゃんと分別ついてま~~す
トルガ :
えっと……とりあえず保留で……できることならば考え直してくれ、マジで俺の首も飛ぶ
トルガ :
でも勝手に一人で行かれてなんかやらかしでもしたらこの話聞いてて止められなかったヤツも全員飛ぶ;;;;
イレネオ・ラ・カーメラ :
コイツがマジでやらかす前になんとかしてよね 僕の方にまで面倒が及んでくるのほんとムリだから
イレネオ・ラ・カーメラ :
話聞いてる地点でもう巻き込まれてんだよね……ほんと面倒くさい なんで僕がこんなクズに振り回されなきゃいけないんだよって話だよね
ねえ、担当官のトルガさん?
ねえ、担当官のトルガさん?
トルガ :
(眉間を抑えて停止)
ハルガ・ヨーエンセン :
可哀想だから追い詰めないであげて……
ハルガ・ヨーエンセン :
い、一応俺、味方として……なんか、あったら……いやできること少ないけど……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
おまえにできることは多分あんまないな
入国するときカメラのハッキングでもなんでもしてバレないよう援護してくれたら生存率上がるかも
入国するときカメラのハッキングでもなんでもしてバレないよう援護してくれたら生存率上がるかも
ハルガ・ヨーエンセン :
行っとくけどこの発言、お前への援護じゃないからね!?トルガさんがあんまりにも可哀想だから、多少味方できそうならしてあげた方がいいかな……ってやつだからね!?!?
もとはと言えばお前がムチャ言い出すからこうなってるんだけど!?!?
もとはと言えばお前がムチャ言い出すからこうなってるんだけど!?!?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
セットで援護して♡ 一蓮托生だから★
ハルガ・ヨーエンセン :
やだよお前への援護なんて
ハルガ・ヨーエンセン :
友達じゃないんでしょどーーーーせ ふん
イレネオ・ラ・カーメラ :
(わあ、めんどくさいこと言い出したな~、面白)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
え~~~っ 友達だと思ってくれてるなら手ぇ貸してくれると思ったんだけどな?
ハルガ・ヨーエンセン :
友達じゃないやつに手ぇ貸すほどヒマじゃないですう~~~~
ハルガ・ヨーエンセン :
テオの方がよっぽどいいやつだったしぃ~~~
イレネオ・ラ・カーメラ :
友達だって思ってもらうチャンスなんじゃない?知らないけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
お? 浮気するんだ? おれのほうがおまえのこと知ってるのに?
ハルガ・ヨーエンセン :
ハ?浮気って何、べつにお前のものじゃないし!!
トルガ :
(何見せられてんのおじさんは)
イレネオ・ラ・カーメラ :
面白いから黙っててよおじさん
ハルガ・ヨーエンセン :
まあべつに??よっぽど一生のおねがい~~みたいに言うなら??仕方ないかもしれないけど
ハルガ・ヨーエンセン :
でもお前言わないもんな~~~そういうのさ~~~
イレネオ・ラ・カーメラ :
なんでこんな急にめんどくさい女みたいなこと言い出したんですかね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
だっておれは可愛くて健気な子が自主的に一生懸命やってくれる方が好きなんだもんな~~~
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
そういう子には優先してイイコトしてあげたくなっちゃうんだよな~~~?
ハルガ・ヨーエンセン :
……マジで性格悪い!!!お前!!!
トルガ :
おじさん帰っていい? 明日も朝早いし
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ハルガはそういういい子にはなってくんないの?
イレネオ・ラ・カーメラ :
帰るなら自分の犬ちゃんと連れ帰ってくださいよ これたぶん決着ついたし
ハルガ・ヨーエンセン :
誰がンなことするか!!!バカ!!!俺もう知らないから!!!
イレネオ・ラ・カーメラ :
チョロいガキでよかったね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
素直になれないな~? そういうところが可愛げあっておれ好きだよ♪
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
ニコ……
トルガ :
(明日の朝飯、トルティーヤにしようかな)
イレネオ・ラ・カーメラ :
まあ、こっちに直接的な被害が出ないならそれでいいや
イレネオ・ラ・カーメラ :
話は済んだみたいだし、うちの子も引き取りますね
トルガ :
帰る帰る(げんなり)
ハルガ・ヨーエンセン :
だからやんないって!!聞いてんの!?ああもう、めんどくさいことばっか!!
イレネオ・ラ・カーメラ :
じゃ、よい夜を 行きましょ、ハルガ
トルガ :
よいもなんもねぇわ、あ~~~~~~~~~~やってらんね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ :
じゃあね~♪
海月 :
雑談まで盛り上がってしまった おもろすぎ
月代 :
一生できてしまう、おもろすぎて
海月 :
これはマウリくんもフィンランド旅行来るわ おもろ
1月暇だしどっかで回そうか
1月暇だしどっかで回そうか
月代 :
やりたい、やりたいね
海月 :
じゃあ適当に部屋を準備しておこう
海月 :
レイさん、みりゃ、マウリくん?
月代 :
ワアイ あっ これ私が回す方かと思っていた 観光ガイド(無理やり来るマウリ)つきだから
海月 :
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
マウリくん観光ガイドしてくれるの!?!?
マウリくん観光ガイドしてくれるの!?!?
月代 :
観光ガイドしたくて無理やりついていこうとしてるので、したいかなって
海月 :
えっじゃあ回りたい いいですか 回してもらっても
月代 :
どの程度の下調べが必要かシナリオDLして確認します!
我、1月は15日以降余裕があるかもしれない可能性、アリ
我、1月は15日以降余裕があるかもしれない可能性、アリ
海月 :
今月は土日だけ卓入ってるけど、平日はマジでぜんぜん入ってないのでいけましゅ
海月 :
今年は忙しいのは9月からかな
月代 :
おけ! 比較的スケジュールに余裕がありそうでうれしみ
月代 :
せっかくのマウリ君の故郷、自分で調べたいというのもあり
海月 :
ふふっ デンマーク旅もあるんだよね、このシリーズ
あいつは一応出禁までは行ってないはず
あいつは一応出禁までは行ってないはず
海月 :
まあ追い出されてはいるけど……
月代 :
ありましたね! 旅し放題ですたすかる……
月代 :
出禁じゃないのかアレで
海月 :
choice 出禁だよ 歓迎はされない
(choice 出禁だよ 歓迎はされない) > 出禁だよ
(choice 出禁だよ 歓迎はされない) > 出禁だよ
海月 :
出禁だった
月代 :
wwwwwwww
月代 :
だめだよ一生監獄から出られないような判決出てるヤツは
海月 :
そりゃそうだ!!
海月 :
幼少期から強盗事件に殺人事件に死体損壊その他モロモロを重ねまくってるからマジで扱いがめんどくさかったんだろうな
海月 :
幼少からってのがほんとにめんどくさそう
月代 :
本当に極悪すぎる
海月 :
単純に殺したりした人数だけなら多分ギリ3ケタ行くんじゃないかな 日常的にしてたみたいだし
海月 :
それだけで言うならイレネオも相当手にかけてるけど
月代 :
マウリくんの清楚さ見習ってください
月代 :
かわいそうだよトルガさんが
月代 :
異常者どもめ!
海月 :
異常者どもがよ!!!!
海月 :
関係ない話だけど、アイスランド旅行についてきたガキが多分一番やってる 人数だけなら
月代 :
wwwwww
月代 :
あんなにかわいかったのにね
海月 :
人畜無害なツラしてよお
海月 :
マウリくんやレイさんの清楚さ見習って
月代 :
レイさんもカウントされちゃうの笑う
海月 :
レイさんも殺ってんでしょ!!
月代 :
本人は黙秘を貫いており
海月 :
ふふっ
海月 :
みりゃとか主任はクリーンだよ まっさら
海月 :
脳おじはヒトじゃないのでノーカン
月代 :
異常者の集まりではあるが、人殺しの集まりだと困るな研究所は
月代 :
虫扱いwwwww
海月 :
そうだよ 研究所はクリーンなひと多めだゾ
海月 :
そしてシワ寄せが諜報員組へと
海月 :
2時です!!!!!!!!!!!!
月代 :
寝ましょう!!!!!!!
月代 :
ありがとうございました!!!!おやすみ!!!!
海月 :
おやすみ!!!!!!!!!!!!