1日目


ROZE/PL : 1d100 元気?
(1D100) > 54
ROZE/PL : CCB<=54 
(1D100<=54) > 18 > 成功
ROZE/PL : 元気(お団子)(´~`)モグモグ
ブルック/PL : お疲れ様です〜!
ROZE/PL : お疲れ様です!ミニキャラ先生だー!
ブルック/PL : うひゃ〜〜可愛い子たちばっかり...
ブルック/PL : 時間ができたのでちゃちゃっと...
PLkurage : こんばんばん~!
ROZE/PL : こんばんは~!自陣の顔がいい
PLkurage : アッアッ画面が うれしい 画面が
PLkurage : 望月先生のも楽しみ…へへ…
ブルック/PL : こんばんは〜!画面がかわいい...
PLkurage : ハアッハアッハアッ みんなっ 生きていく上で大事なものっ なににしてるんだろうっ ハアッハアッハアッ
PLkurage : このアイコンで言うと蒼樹くんが息荒げてるみたいだな やだ(やだ)
ROZE/PL : ふふ
PL:チャ〜介 : こんばんは〜!
ROZE/PL : こんばんは~!
PLkurage : こんばんわ~!
PL:チャ〜介 : 皆んな立ち絵ある〜!えらすぎ!!!
ブルック/PL : こんばんは〜〜!
PLkurage : まだ24分なのにもうほぼ全員集結してる あとKPぐらいか みんなえらいがすぎる
ブルック/PL : なんとか間に合わせた...!
PL:チャ〜介 : このイケメンたちの中におさげメガネの純朴そうな小柄成人女性が…???
PLkurage : 立ち絵~~!!もちづきせんせのも楽しみにしてますよ☛
PLkurage : もしかして:逆ハーレム
PL:チャ〜介 : ありがとうございます!!!継続なので前の私服差分はあるのですが…教師だから、ネッ
PL:チャ〜介 : 6月には、さすがに次回には…!
ブルック/PL : わはは かわいくてキラキラな人々の中に混じるくたびれおっさんになってまう
PLkurage : せっかくだし今日のところはその私服差分でも大丈夫なのではなかろうか(ささやき
ブルック/PL : 私服も見たいですね!
PLkurage : くたびれおっさんはいついかなるときでも摂取して栄養としたいからいいんですよ
PL:チャ〜介 : うお〜、私服差分いつのだ😂
ひっぱり出せたら卓中に生えます😂✨
PLkurage : やった~~!!ひそかに楽しみにしておきます✨
ROZE/PL : 私服差分!
PLkurage : この間にちょっと飲み物調達してきまきま
PL:チャ〜介 : いってらっしゃいませ〜
ブルック/PL : 私はご飯を
ブルック/PL : 蒼樹くんと低DEXなかまや
PL:チャ〜介 : では私はトンカツを揚げます…(ガチ)
KP : お疲れ様です!
ブルック/PL : お疲れ様です〜〜!
PL:チャ〜介 : お疲れ様です〜!
PLkurage : おつかれさまです!
PLkurage : 低DEX仲間~👋しようとしたらトンカツ?ガチ?
ROZE/PL : お疲れ様です!
KP : わあい、このメンバーのネリネ、とても楽しみにしておりました……嬉しい。
PL:チャ〜介 : ガチ…、夜ご飯足りなかったかりゃ…
PLkurage : たりにゃいなら仕方ないネッ……
PLkurage : わあい!ゴールデンメンツとして盛り上げていこうね✨
PL:チャ〜介 : ちゃんと卓は出来ますのでご安心を〜
PL:チャ〜介 : カラッと黄金色に卓もトンカツも揚げてみせるぜ!
ブルック/PL : やった〜〜!みなさんとネリネ通過楽しみにしてました!
よろしくお願いします!
KP : 食べながらでもいいなら始めていきますね〜己が揚がるとも知らずおめでたいですね〜〜よし始めます!
ROZE/PL : よろしくお願いいたします!
KP : よろしくお願いします
PLkurage : KPなんか不穏なことゆってない?
よろしくおねがいします!
ブルック/PL : 大丈夫です〜!よろしくお願いします!
PL:チャ〜介 : うわーーー!!!!よろしくお願いします!!!
(黄金色に油から揚がる鼠)
PLkurage : 揚げ鼠!☛
PL:チャ〜介 : いえ〜い✌️(生き延びてみせる)
KP :
これから、 授業(セッション)を始める前に。 一つ質問をさせていただきたいと思います。
KP : あなたが、生きていくうえで 一番大切なものは何だと思いますか?
KP : ではまず、正面に座ってらっしゃる柚木崎さん。
柚木崎 蒼樹 : 僕ですか…。
ブルック/PL : わ...!!!
PL:チャ〜介 : おわ、早速…!?
ブルック/PL : ひぇ〜美少年...
ROZE/PL : イケメン~~~
PL:チャ〜介 : ドキドキ…
KP : 可愛いね〜
柚木崎 蒼樹 : "知識"あるいは"知恵"ですね。
頭ばかりでもどうしようもないですが、頭さえ足りていれば回避できる人生のリスクというものは存外に多いものです。
無知はそれだけで脅威となります。ゆえに、僕は知識が大切だと思っています。
ブルック/PL : ほうほう...!
PL:チャ〜介 : おぉ〜、硬派で賢そうな美少年だ…
ROZE/PL : 真面目だ~
柚木崎 蒼樹 : これはちょっとした裏話なのですが…
環境に流され考えることをやめてしまった姉とは対照的な思考です。
僕は自身がどう動けば環境がマシになるかを常に考えていきたいと考えていますね。
PLkurage : あるいは、そんじょそこらの愚鈍な馬鹿と同じにされるなんて死んでも嫌だという過激な思考も……
古森 綸太郎 : 若いのに立派だねぇ〜
PL:チャ〜介 : なるほどなぁ〜…、ちょとツラい過去に起因してるのか😢
ブルック/PL : 身内を反面教師にしているね!
有栖川世那 : うわ~ちょ~真面目~(足バタバタしながら聞いてる)
PL:チャ〜介 : もしかして自陣、かわいい???🤔🤔🤔
(気がついてしまった顔)
PLkurage : おうちが超大きくて、お父さんがすごく厳しかったりしてる家庭…です!
お姉さんはよめことして出されるために全寮制の女子学校に幼いころから幽閉…もとい そこで暮らしてて、そんなおねえちゃんに思うことがいろいろある…みたいな…(ろくろ
KP : 知識、ですか。確かに知識はそれだけで生きていく力となります。私たち、思考する生き物は皆、経験と知識を蓄え世界をわたっていくものですから。
KP : ええ、大切なことに違いありません。
KP :  
ブルック/PL : KPの返し好き〜〜!
PL:チャ〜介 : しっかりツラい過去だつた
ROZE/PL : おおん…家庭環境
柚木崎 蒼樹 : KPの鼻っ面をぶっ飛ばしてやりますよ(こぶしを構える
PL:チャ〜介 : KP避けて😂
KP : そのお手手、美味しそうね
PLkurage : おとうさんの敷いたレールから抜けたい、とか おねえちゃん心配だなー、とか おかあさんに健やかに生きてほしい、とか
そーいう感じの悶々を感じのいいツラでごまかして生きてる坊ちゃんで あれば いいなと おもった
KP : それでは次に、望月さん。
KP : あなたが、生きていくうえで 一番大切なものは何だと思いますか?
望月 愛咲 : えっ、急になに?…そうね、大事なもの、大事な…???
(顎に指をおいてこくびをかしげる)
ROZE/PL : かわいい
PLkurage : こくびかしげ かわちい
KP : うさきちゃ〜〜
PLkurage : 私生活では違う どんなかんじに変貌するのだろうか…
望月 愛咲 : それなら、うん。…「家族」かな。
やっぱり、ヒトってひとりじゃ生きていけないでしょ?
(あっけらかんと、笑う。ふり)
PLkurage : うーん ロールプレイ好きだな うまくて…
PL:チャ〜介 : ありがとうございます…!!、(カツカレーを温めながら)
PLkurage : 揚げたてカツカレー!?おいしそう
PLkurage : もう一人食ってるんだっけな ブルックさん何食べてるか当てようかな パスタかな
ブルック/PL : かわいい...
そうだなぁ...家族は大事だ...
PL:チャ〜介 : そう、うさきにとって、家族ってすんごい大切なんです。
ね、特に助け合える"兄弟"とか
(桐さんを👀見る)
PLkurage : あっ 意味深な目線!
ブルック/PL : パスタでーす!
ブルック/PL : もう食べ終わりました
PL:チャ〜介 : パスタだ!!?!!!😂😂😂すごい!!!
PLkurage : パスタ当たった!お早い
ROZE/PL : 食べ終わってた
ブルック/PL : 7割パスタ食べてるから...
ROZE/PL : じゃがりこに手を出し中
PLkurage : じゃがりこおいしそ~~~!うちピュレグミ💛
ブルック/PL : レモン味?
PLkurage : 惜しい~~~!もも!
PL:チャ〜介 : みんな何かしら食べてる!😂✨
ブルック/PL : 桃!♡の色を深読みしてた
PLkurage : ワハハ!黄色だったもんね💛💗
KP : 家族……昨今、個々の自我や自由というものが尊重される時代になりましたが……ええ、それでも人間は社会的な動物です。他者、ことにこの世に生まれてはじめての他者との出会いと暮らしは、全ての人間の生に大きな与えることでしょう。
KP : このような大きな話でなくとも、近くの他者を大切だと感じるあなたを、私は尊いと思います。
KP :  
ブルック/PL : KPの返しがいいな〜〜〜
PLkurage : ね~~~~ KPの丁寧かつ意味深な返し、すごく好き…
PL:チャ〜介 : ネリネ、どういうシなんだ…(ワクワク)
ブルック/PL : 楽しみだな〜〜...
KP : 窓際にいらっしゃる有栖川さん。
KP : あなたが、生きていくうえで 一番大切なものは何だと思いますか?
PLkurage : おっ せなち きた
PLkurage : そうじゅ、一生呼ばなそう せなち
有栖川世那 : 「一番?一つしか決めちゃダメなの?「愛嬌」「お金」「俺への愛」かなー。」 
ブルック/PL : かわええ
PLkurage : わ~~~!!対極にいる存在!!かわちい
PLkurage : 表面上は合わせるけど裏で見下す()ロールが捗りそうだな……(失礼
PL:チャ〜介 : 自陣、やっぱりかわいい???🤔🤔🤔🌹✨
PLkurage : お気づきになられましたか
PL:チャ〜介 : とても理解してしまいましたね🤔かわいい自陣はカレーを食べるといい🍛✨✨✨
KP : あなたには大切にしたいことがたくさんあるのですね。いわば「社会性」「物質的豊さ」「他者からの関心」と言ったところでしょうか。
ブルック/PL : 賢さと愛嬌!
PL:チャ〜介 : (ついでに好みのカレーを教えてほしい)
ブルック/PL : いただきテクニックを熟知してそうなせなち
柚木崎 蒼樹 : 1d100 実はすごく好き⇔いや……(遠慮
(1D100) > 59
柚木崎 蒼樹 : あー、いただきますね ありがとうございます
PL:チャ〜介 : みごとにグレー
有栖川世那 : 「真面目な言い方だとそんな感じ?誰だって好かれたいの当たり前じゃん?最悪、愛してくれて貢いでくれたら金の心配はないけど~。でもあるに越したことないって言うか?無いと生きていけないものではあるでしょ?」 
古森 綸太郎 : 僕はレトルトカレーかな!甘辛!
PLkurage : せなちのいただきマニュアル
PLkurage : TikT●kのフォロワーめっちゃ多そう せなち
有栖川世那 : インスタTikT●kやってるよぉ💕フォローよろしく
PL:チャ〜介 : 甘口好きなりんたろ先生かわいいね!!!(カレー🍛を差し出す)
PL:チャ〜介 : せなくゅ🥺にはレトルトカレー🍛箱で送るね???(何辛?)
古森 綸太郎 : 食に感謝!
有栖川世那 : choice[甘口,中辛,辛口,激辛,バえれば何でも]  チョイス
(choice[甘口,中辛,辛口,激辛,バえれば何でも]) > 甘口
有栖川世那 : 甘口💕
柚木崎 蒼樹 : 好きなカレー…好きな…
カレーにそんなに好き嫌いする要素がありますか?
PL:チャ〜介 : そんな、だれだってこだわりの一つや二つあるカレートーク🍛が通用しない子が居るなんて…!?🥺🥺🥺
柚木崎 蒼樹 : レトルト……ああ、あまり高くないものはそういうのもあるんでしたね
はい、知ってはいますよ 見たことぐらいは
KP : とても実際的ですね。なるほど、他者との関わりにおいて関心を持ってもらい、助けを得るだけの「愛嬌」というものは生きる力そのものです。あなたの強かさは素晴らしい才能です。
KP :  
有栖川世那 : 褒められた~♡
PL:チャ〜介 : せめてあおきくんには学食のカレー🍛がいつも何故か多めに盛られるおまじないかけてあげます💫
PL:チャ〜介 : そしてせなくゅ🥺には甘口カレー🍛が箱で届きます📦📦📦
柚木崎 蒼樹 : アオキじゃないです そうじゅ、です
あまり多くても困るんですけど…まあ、ありがとうございます
PLkurage : あだ名拾ってもらえてめちゃうれC
PL:チャ〜介 : ああーーーん!!!!すみません!!!よその子ネーム!!!!
PL:チャ〜介 : 自らのでこに物理で刻んでおきます
有栖川世那 : やったー💕干芋くれたリスナーありがと(^ε^)-☆Chu!!
KP : では最後に、古森さん。
KP : あなたが、生きていくうえで 一番大切なものは何だと思いますか?
古森 綸太郎 : 僕の場合は適度な日光浴、酸素、散歩、栄養。適度な好奇心!
古森 綸太郎 : ってとこかね。健康と好奇心は生活を豊かにしてくれる。全部足りてたらご機嫌でいられるねぇ。
ROZE/PL : 好きおじ
PL:チャ〜介 : アオキくんはあだ名のほう、おぼえた鼠
PLkurage : 仲いい友達とかノリいいクラスメイトには「アオキ」呼びされてそう、かつ嫌がってそうだから呼び方としてはうれしいやつ!!
PLkurage : ああ~~~~~好(ハオ
PL:チャ〜介 : 使いどころを分けられるネームだ!!!
PLkurage : 基本的な要素が結局一番だよね、ってなるトシ……
ブルック/PL : 生きてるだけで息切れがする年〜
ROZE/PL : 何かかんだで健康が一番
PL:チャ〜介 : りんたろ先生には健康気遣ってもろて、野菜多めのカレー🍛をあげようね…(米、減らす…?)
古森 綸太郎 : choice アオキくん ソーくん
(choice アオキくん ソーくん) > アオキくん
有栖川世那 : choice アオキくん ソーくん
(choice アオキくん ソーくん) > ソーくん
PLkurage : ハッ カリフラワーライス(小声
PL:チャ〜介 : (ちなみにうさきは辛口のスープカレー🍛をビール🍺と行くタイプ)
柚木崎 蒼樹 : だからアオキでは……いえ、訂正しすぎるのもノリ悪いですね
好きなように呼んでもらえれば
有栖川世那 : ソーくん💕 
柚木崎 蒼樹 : ソー……えっ、それ俺のこと…?
いや、えーと、……僕のことですか?
有栖川世那 : そうだけど?自分の名前でしょ~?
PL:チャ〜介 : (そーくんは苦労人ぽじ。鼠覚えた☺️✨)
PLkurage : 自分しかまともなやつがいない、って思ってそう
柚木崎 蒼樹 : え、ああ、うん……まあ、そう、だけど……
初めて聞くタイプのニックネームだったからつい
古森 綸太郎 : 初々しいね〜
柚木崎 蒼樹 : 慣れないんですよ、こういうノリを求められるものは…
望月 愛咲 : ね〜、若いっていいですよね〜…🥹(何かを懐かしむ顔)
KP : ええ。健康と好奇心、常に前に進むため必要な材料に違いはないでしょう。
KP : 誰しも体を損ねては足を進められず、心を損ねては前を向けない。実に簡潔な思考ですね。内側の豊かさを大切にする姿勢は、喩え他者と少し離れた場所に来てしまってもきっと私たちを守ってくれるでしょう。
KP :  
KP : 様々な回答があり、そのどれもが正解であると私は思います。
PLkurage : KPのコメント 丁寧でいいなあ……
ブルック/PL : 丁寧だ〜〜〜〜っ 好き...
有栖川世那 : よし、決めた
有栖川世那 : うーちゃん! もりりん!
望月 愛咲 : えっ!じゃ、じゃあ私も負けじと「せっちゃん」って呼んでい!?
(若さに負けないって顔)
古森 綸太郎 : choice 有栖川 アリス セナ
(choice 有栖川 アリス セナ) > 有栖川
ブルック/PL : そこは苗字呼びなん...?
KP : では私から、あらゆるシーンで必要となり、最も大切だと思うものを
KP : それは【勇気】です。【勇気】がなくては状況を変えることはできません。
ブルック/PL : はっ...
ブルック/PL : 勇気....!
PL:チャ〜介 : あ、あうう…不穏?
PLkurage : 勇気
PLkurage : 勇気爆発!させなきゃ
有栖川世那 : 勇気ぃ~
PL:チャ〜介 : でも探索者には必須技能だよね、勇気…
ブルック/PL : 勇気、決断力...大事...
KP : だからもし、あなたがどうしようもなくなった時には【勇気をもって飛び込む】ことがーー
KP :  
KP :  
KP :  
KP :
クトゥルフ神話TRPG「ネリネ」

PLkurage : 飛び込む動作を求められるシーンがラストにありそう
PL:チャ〜介 : ありそう…、自シした…生徒…(がくぶる)
ブルック/PL : いいいいん.....
PLkurage : うふふふふふふふふ
KP : 早速ではありますが、あなた方は皆一様に、同じ夢を見ています。
KP : 屋上に少女がいる、美しい天使を思わせる少女だ。
PLkurage : さっそく絵が!!!!
ブルック/PL : スチルが...!
PLkurage : スチル…豪華…
有栖川世那 : うーちゃんきた!
PLkurage : あっ もっちゃんに絵が!!
ブルック/PL : あ!うーちゃん先生!
PLkurage : 紅一点だ
PL:チャ〜介 : 古い立ち絵ありました
PLkurage : 公私をしっかり分ける先生…
PL:チャ〜介 : こゆ153cmのおさげメガネ巨乳?のセンセーです!よろしくお願いします!!!
有栖川世那 : かーわい!
KP : 彼女は空を見つめている。夕焼けに染まった空から、無数の白い花びらが舞い降りてくる。
KP : なんて美しい光景だ、と思うだろう。
彼女の口も弧を描き
「きれい」と
口にしているのを聞く。
KP : 意思の篭った声だった。
何かを決意したような。
そんな声を、あなたたちは聞いたのだった。
PL:チャ〜介 : そして、スチルだぁ………。飛び立ってしまうの?その羽で…
ROZE/PL : ここで勇気を?
ブルック/PL : 勇気...
PLkurage : その勇気は出しちゃいけない勇気だとおもうのあたし
KP : ……
PLkurage : わあ!!うごく…
ブルック/PL : あわわわわ...
ROZE/PL : わー!
PL:チャ〜介 : あわわわわ
KP : 頭が沸騰するような、そんな嫌な暑さを覚えます。
KP : 嫌悪に嫌悪を塗り重ねたようなそれが、足先からゆっくりと、頭にむかって這い上がってくるのを感じる。
KP : ふと、瞼の向こうに光を感じる。
KP : それは、朝の目も眩むような白い光ではない。
KP : オレンジ色の、夕焼け色の、それだったのだ。
KP :  
KP :  
KP :  
KP : あなたがたは、一人一つのベッドを使ってこの場所に横たわっています。
KP : 消毒液の匂いのする清潔な白い部屋に、オレンジ色の光が差し込んでいる。意識がはっきりと引っ張りあげられてあなたたちは確信的にこう思う。
PL:チャ〜介 : おや、ふかふか
ブルック/PL : えっ...
KP : 自分たちは今日この学校に転校、あるいは赴任してきたのだと。
KP : RPを開始してください。
PLkurage : えっ 病院?
PLkurage : 転校してきて ベッドに…?
PL:チャ〜介 : おう、認識改変、都合イイネ、イイネ
KP : うさきちゃ!
柚木崎 蒼樹 : ここは…どんな部屋ですか。
転校してきて早々、ベッドにいるだなんて…。
KP : アイデアでも振ってみますか?
柚木崎 蒼樹 : 僕たちはそれを疑問に思っていますか?それとも、自然なこととして受け入れている?
それも含めてダイスを振ってもいいでしょうか。
KP : どうぞ
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 94 > 失敗
古森 綸太郎 : じゃあ、僕も…
古森 綸太郎 : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 30 > 成功
有栖川世那 : 俺もー 
有栖川世那 : CCB<=75 アイデア 
(1D100<=75) > 60 > 成功
望月 愛咲 : CCB<=65 【便乗アイデア】
(1D100<=65) > 14 > 成功
柚木崎 蒼樹 : 現実受け入れられない(ねころび
ブルック/PL : あんなに知恵が大事だと言っていたのに....!?
柚木崎 蒼樹 : 笑えよ!!!!!!!!!!!!
PLkurage : PLはめちゃめちゃ笑っている
ブルック/PL : にこ...にこ...
有栖川世那 : m9(^Д^)プギャー
柚木崎 蒼樹 : CCB<=50 こぶし
(1D100<=50) > 81 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : くっ
望月 愛咲 : ま、まぁまぁ…多感な時期ですし…?(え、えへ?)
柚木崎 蒼樹 : 10d100 出目が高いんだよ出目が!!!
(10D100) > 354[62,86,76,13,5,21,12,17,48,14] > 354
有栖川世那 : 暴力はんたーい!(ひらり)
望月 愛咲 : あっ、暴力はやめて〜!(報告、指導という名の仕事を増やさないで〜!!!)(不真面目教師)
柚木崎 蒼樹 : 暴力じゃないですよ、ちょっとしたじゃれあいです
ね、有栖川くん?
有栖川世那 : そーだよぉ💕僕たちズットモだよね?ニコッ
望月 愛咲 : あっ、若い子の言い訳!?そういうの今は通用しないんですよ!こら〜!> <
KP : ふむ、みなさん全員ここが自分の今日入った学校の保健室だということはわかっていいでしょう。
柚木崎 蒼樹 : そこは分かっていいんだ……
望月 愛咲 : そうなの?じゃあ…
望月 愛咲 : 「…う、…うう〜ん、…あれ、久しぶりによく寝たってなんで保健室で寝てるんだっけ?赴任してきて、それで〜…?」
のびー!をしてメガネを探す…今日はコンタクトじゃないから…
KP : 枕元の荷物置き場にあっていいでしょう。
柚木崎 蒼樹 : 「………」
とりあえず起きよう…。このまま寝てるわけにはいかないし…
有栖川世那 : 「……んー……?ん?あれ?保健室?」首傾げ 
望月 愛咲 : あったあった、メガネ。掛けて早速回りを見渡す。

「…ってあれ?皆んな急病人…、ですか?」
古森 綸太郎 : 「…おや?僕以外にも寝てるのがいるなぁ。いや、おじさんは至って健康体だけど」
とは言ってみたけど、健康体なのかね?自分の体を調べてみたいな。
柚木崎 蒼樹 : CCB<=55 信用
(1D100<=55) > 48 > 成功
柚木崎 蒼樹 : 先生も面倒ごとは嫌でしょう?これがちょっとしたじゃれあいなら、あなたも得をするんですよ
それを踏まえて…今のはちょっとした遊びです いいですね?
望月 愛咲 : (あーーー!彼が御子息かどうか分かっていいのかまだ分からないケドッ…!だめっ、こんな非常勤の講師じゃ軽い命すぎる…!クビが怖くて長いものにまかれてしまうわ!ダメようさき、負けないでうさきー!!!)
古森 綸太郎 : 血の気が多いねきみたちは〜
望月 愛咲 : も、もーーー、あんまり過激だとまた観に来ますからね!(屈したうさき)
PLkurage : やだなこのPC、ちょっとした不祥事を家とツラの力でもみ消したことありそうで
KP : 古森さんが自分の体調を気に掛けようとするなら
KP : カツカツカツと、ヒールの音が響き渡る。あなたたちのいる方向へ、誰かが真っ直ぐやってきたかと思うと、カーテンが開かれる。
KP : 足音の主はあなた達を見ると呆れたようにこう言った。
ムカイビ アオイ : 「なんだお前たち。ようやく目が覚めたのか」
PLkurage : あっかわいい
ブルック/PL : おっぱいおおきい
ROZE/PL : でっか
PLkurage : えっちなお姉さんだ
望月 愛咲 : はっ、私以外のメガネのNPCが…!
PL:チャ〜介 : そして桐さん書き下ろしじゃ〜!
PLkurage : 描きおろし!?だよねやっぱり!?立ち絵が
ROZE/PL : やはり
KP : 立ち絵、新スチルと食い違いのあるデザインだから次までに直しますう
PL:チャ〜介 : おう、いぇ〜、お疲れ様なのだ…!?!!!
ブルック/PL : はっ じゃあ今の立ち絵を楽しめるのは今だけ
PLkurage : 誰かスクショをおねがいします(土下座
古森 綸太郎 : 「ん?…おたくは…どなた? …もしかして保健医の先生かい?」
ムカイビ アオイ : 「はい、どうもそうです……と言いたいところだがな。……」
ムカイビ アオイ : 「お前たち、黙ってそこの床に正座しろ!」
ROZE/PL : しちゃ
ブルック/PL : スクショした
ブルック/PL : な、なに〜〜!
PLkurage : えっ なに なにて
PLkurage : スクショたすかりゅ
ムカイビ アオイ : 「私は今からお前たちに説教しなくてはならないんだからな!」
古森 綸太郎 : 「え!?何、何!?なんで怒られてるんだい僕たち」黙ってない。
古森 綸太郎 : とりあえず勢いに圧されて床の上に座るよ
望月 愛咲 : 「ひっ、ひぃ〜、!?すみませんすみません、赴任早々寝てしまって…!」わたわたと1人だけベッドから慌てておりる
有栖川世那 : 「は?何?パワハラ?」
柚木崎 蒼樹 : 「は? …何故でしょう。理由をうかがっても…?」
ブルック/PL : 腰が低いおじさん
望月 愛咲 : 腰が低すぎるおねえさん
望月 愛咲 : 自分で言ってて悲しくなるわ😢
PLkurage : 説教を受ける気が一切ない高校生
有栖川世那 : おーぼーだー!おーぼーだ!
ムカイビ アオイ : 「……まさかお前たち、何も覚えていないのか?いいだろう教えてやる。
お前たちはな、ここに転校...…あーあと赴任してきて早々、熱中症で揃いもそろってバッターンと倒れやがったんだ!ここまでに何人の手を煩わせたと思う?
片づけたかったゲーム……あ、いや、仕事もたくさんあったのに!」
ブルック/PL : それは大変だ
KP : 大人って大変
望月 愛咲 : 今の若い子って、こう…肝が据わってるっていうの?…え、すごい…私っていつの間に大人になっちゃったのかしら😭
PL:チャ〜介 : さては貴女も不真面目教師?😂
ムカイビ アオイ : そんなわけあるか!こんなにたくさんの人間を見てるんだぞ
有栖川世那 : 「あー……熱中症……っていうかそれ別に怒られるのおかしくない?普通に具合悪くなっただけでしょ?ま、まあ、診てくれたのは助かるけどさぁ」
柚木崎 蒼樹 : 「…それは僕たちに責任のある事柄ではないのでは?体調管理の範囲ではありますが、熱中症は環境にも要因があります。少なくとも、起きて早々に説教を受ける必要性はないかと」
柚木崎 蒼樹 : 「そこのお二人も、これは彼女の八つ当たりです。いうとおりにする必要はないですよ」>大人組
ROZE/PL : 肝座っているな~w
望月 愛咲 : 「あ、あ〜!だから私も記憶が…はぁ、自己管理がなってなかったのは私の落ち度ですけど…」そうよね、子供たちはとばっちりだわ?
ムカイビ アオイ : 「うるさい!学校側も管理がしきれないから個々人で気をつけるよう私が直々に話してるんだ!生意気なやつだな〜〜」
古森 綸太郎 : 「こらこらきみたち!手をわずらわせたのは事実なんだから謝りんさい!あとお礼もするの!」
古森 綸太郎 : 「いや〜すみませんね、赴任してそうそう世話になってしまって…」
柚木崎 蒼樹 : 「彼女は仕事をしたまでですよ。仕事に対しての礼はしますが、それ以上を要求するのは理にかなってません」
PLkurage : なんだこの生意気なクソガキ
望月 愛咲 : ぎ、ぎくー!「あ、すみませ、じゃなくてありがとうございました!!!、い、いーの!ほら!貴方たちも!」
慌てて子供たちに先生として指導…じゃなくて大人としての態度を見せる
柚木崎 蒼樹 : ふいっ……(そっぽをむく
有栖川世那 : 「そうだそうだー。助けなかったら職務放棄で訴えてやるー。ま、今回は助けてくれたからいいけど。ねぇ?アイス無い?ハーゲンダッツのクリスピー食べたいんだけど。熱中症だからぁ♡冷たくて甘いの欲しいなぁ💕」 
ブルック/PL : でもゲームって...
PL:チャ〜介 : 不真面目教師がバレちゃう(非常勤だもの)
ブルック/PL : きかんぼだ!生意気かわいいね
ブルック/PL : クソガキしかいなくて歯茎剥き出しになってしまう
PL:チャ〜介 : ま、まーーー!なんて生意気な今どきの子たちなんでしょ!えい、えい!♡
PL:チャ〜介 : (ムンビの槍でつつく振り)
ムカイビ アオイ : 「……はあ、お前……やたらピンクでうるさいな。まあガ……生徒がイキがってるのは仕方ないか。先生方、指導は頼む」
ブルック/PL : ガキって言いかけた ふふ
有栖川世那 : 何この鼠~(尻尾掴みぷらーん)
柚木崎 蒼樹 : 銃刀法違反になりませんか?銃刀法第22条で、”業務その他正当な理由による場合を除き、刃体の長さが6センチメートルをこえる刃物を携帯してはならない”というものがありますよ
PL:チャ〜介 : 鼠なので法律とか人権とか〜、関係ないですゥ〜(尻尾摘まれながら)
望月 愛咲 : 「えっ、そんな…!」押し付けられてしまった…!という顔
ムカイビ アオイ : 「経口補水液ならあるぞ、ほれ」ポイポポーイと人数分投げる
柚木崎 蒼樹 : 「………ありがとうございます。いただきます」
受け取って飲む。くぴ…
古森 綸太郎 : 「それだけ口が回るんならもう元気になっただろ。あ、どうもありがとうございます〜」経口補水液をごくごく...
有栖川世那 : 「むー……、ま、いっか。いただきまーす」ぐびぐびぐび 
望月 愛咲 : 「わっ、そうね、そんだけ元気ならもう…」教室帰って良いんじゃない?と思いながら私もくぴっ
柚木崎 蒼樹 : 人権ないなら俺の好きにしてもいいってことだよな だろ?ネズ公
ブルック/PL : (逆に丸め込まれている)
有栖川世那 : えー?配信しちゃう?ソーくんも出る?
柚木崎 蒼樹 : 僕はいいです、見てるだけで
KP : ふわりと病院のようなにおいが漂っている。
締め切った窓はクーラーを最大限に生かすためだろうか。
白いカーテンの隙間からオレンジ色の光が差し込んでいて、外の景色はすっかり夕焼けに染まっている。
壁掛け時計は 17:45 という時間を示している……ずいぶん長いこと眠ってしまっていたようだ。
柚木崎 蒼樹 : 「………」
想像していた味じゃなかった 顔をしかめる
有栖川世那 : 「……なんか、思ってたの違う~ポカリじゃないの?」
ムカイビ アオイ : 「マシになった証拠だな。それは悪けりゃ悪いほど美味く感じるんだ」
PL:チャ〜介 : おめ、この尻尾摘まれてる様子が見えないのか!むしろ良くこの状況から好きに出来ないと思ったな!!!逆にきけば今からでも入れる保険を教えてくれるのか!!!(尻尾摘まれながらチーチーチー)
柚木崎 蒼樹 : さてね……
水がいい?爆竹がいい?塩でもいいけど バズると思うよ、僕は配信には一切出ないけどね
古森 綸太郎 : 「う〜ん、マズイな!よし、じゃあ世話になりましたっと……」時計を見る
古森 綸太郎 : 「…げ、もうこんな時間かい。随分長く寝てたみたいだなぁ…もう下校の時間じゃないの君ら」こどもたちを見る。
望月 愛咲 : 「えっ、そんな時間まで私、赴任早々!?きょ、今日の引き継ぎ何もしてないのに〜!?」クビになっちゃう!?
PL:チャ〜介 : あっっっ!!!炎上系だ!!!そんなバズり一回こっきりですぐバズらなくなるんだからな!もっと愛らしい鼠と戯れて己の可愛さを引き立てる動画にしろ!!!可愛い自覚をもて!!!(謎に逆ギレる)
有栖川世那 : 炎上系~?ほらぁ、俺って可愛い系で売ってるからぁ~?スライムの中埋めて見たとかぁ~メイクしてみたの方が可愛くない?ラメラメにしてやんよ
柚木崎 蒼樹 : ああ、スライムいいんじゃない?面白くてさ
僕はここにはいないテイでよろしく
ブルック/PL : (スライムの中埋めてみた)
有栖川世那 : あるじゃん?お人形埋めて見たとか
PLkurage : 指示してるくせに自分は炎上をはたから見る気しかなくてクソガキ
KP : マリオカートで発狂配信してよ
ブルック/PL : wwwwww
柚木崎 蒼樹 : 「……お世話になりました。じゃあ、僕はこれで」
下校時刻ならちょうどいい、面倒ごとにはこれ以上巻き込まれたくないな
さっさと退散します
ムカイビ アオイ : 「だいじょ〜ぶ人手足んないから。とはいえ、職員室に人は残ってるかもだから、挨拶してから帰りな」
PLkurage : 本当に姉と同じ血を共有してるのか このクソガキは
有栖川世那 : choice[したことある,これからしてもいい] 発狂配信
(choice[したことある,これからしてもいい]) > これからしてもいい
PL:チャ〜介 : 俺は暗黒鼠…だがしかし実際のところ小型犬サイズの鼠型スライムなのを見破られるとは………
(溶けて指から抜けるぜ、あでゅ〜)
KP : お、柚木崎くん分断する?
ブルック/PL : おやおや!
KP : お一人で、行動されます?
有栖川世那 : まだやったことないねーやってもいいかも。助けて~お姉さーん💕って?(アリだなの顔)
PLkurage : 何!?
あれだったら引き留めてもらっても!!!!というか怖いな おねがいします!!!!
PLkurage : 一緒に帰ろうとか職員室よろう、とか誘われたら渋々のツラはするけどついていきます ついていかせます なんでもするから(?)
望月 愛咲 : えっ、お口ではそう言ってても実は引き止めてほしいなんてなんて少女漫画な心の御子息なのかしら…!気がつかなくてごめんなさいね🥺✨
望月 愛咲 : 「あ、ありがとうございます〜、ムカイビ様、じゃないムカイビ先生〜!」そうします、この子たち見送って今すぐにそうします〜!!!
ムカイビ アオイ : 「おい全員挨拶だぞ全員!そこの口達者!わかってるか!」柚木崎くんに
柚木崎 蒼樹 : 「………」
露骨に嫌な顔を一瞬して、すぐ振り返る
有栖川世那 : 「ふぁあ……まー熱中症なら仕方ないよね~……うん。ちゃっちゃと挨拶して帰ってアイス食べよ」 
古森 綸太郎 : 「遅くならんうちに、ささっとあいさつ済ませて帰ろうねぇ」
望月 愛咲 : 「あっ、そっか赴任、転校ってことは…君たち2人とも新入生?あら、あら〜?」じゃあ一緒にまだ行動するのね…えへ、…
柚木崎 蒼樹 : 「………。………わかりました。では」
だいぶ間をおいて返事をする…
KP : やかましいNPC失礼しゃ〜〜す
ブルック/PL : ナイスフォロームカイビ先生!

分断行動になると何かあるんだ わくわく
PLkurage : ナイスパーーース!!!
PL:チャ〜介 : たすかる〜、導いてくれるNPC助かる〜、これからも迷ったら保健室で向かうね
PLkurage : わくわくすっけど間違いなくおそろしい目には合いそう
有栖川世那 : 「ハハッ。早速ネタに困んないねぇ~?へー?先生ね?よろしく?」 
ムカイビ アオイ : 「あ?どの先生だ?ちなみに私はムカイビだ。気軽にムカちゃんとでも呼んでくれ」
有栖川世那 : 「むかいびー?長い。むーちゃんね」
ムカイビ アオイ : 「お、可愛いなそれ。採用!」
柚木崎 蒼樹 : 「………お世話になりました。ムカイビ先生」
望月 愛咲 : (更に1文字へらした…!?、やるわね、この子…!!!)
望月 愛咲 : (えっ、ノリがいい、わ、私も食らいつかなきゃ…!)???
KP : 分断すると……KPがパニックになる!
ROZE/PL : 一緒に行動だ!
ブルック/PL : KPが処理落ちする!
PLkurage : そりゃあ一緒に行動するっきゃないな!!
KP : でも今後の探索では分かれた方がいいとこいっぱいある
PL:チャ〜介 : 阻止しないと世界(卓)が終わっちゃう!😂
ブルック/PL : 今はまだ別れる時ではない...
古森 綸太郎 : 保健室を出てぞろぞろと職員室に向かうか〜
望月 愛咲 : わ、私も行きます〜!(パタパタと合わない歩幅でついていく)
KP : 承知しました。ではあなたがたは職員室目指して廊下へと繰り出す。
KP : 窓が等間隔にはめ込まれているため、グラウンドから差し込む光が廊下全体をオレンジ色に染め上げている。遠くの方ではセミが鳴く声が聞こえ、保健室よりもいささか熱気を覚えるだろう。
ブルック/PL : 夕暮れロケーション 何かを思い出す〜〜〜
PLkurage : 夕暮れの学校かあ(記憶と感情の想起
KP : あなたたちが職員室のドアをノックすると、「どうぞ」という声が少し遠くから聞こえる。
KP : 引き戸をスライドさせて中に入ると、ふわりとコーヒーの香りが壁となってあなたがたを歓迎する。
KP : 職員室というのはどこもそういうものなのだろうか。
KP : 記憶の中にある職員室というのはコーヒーの香りと共にあるのかもしれない。
PL:チャ〜介 : えへへ、なんか…記憶がよ、刺激されるんだよな…(某シに想いを馳せる)
PLkurage : ここ全員通ってる…よね…多分…
PLkurage : ァ面いい
ROZE/PL : いけめん!
ブルック/PL : 顔がいい!
PL:チャ〜介 : だれだおめーーー!
PLkurage : わ~!コーヒー飲みたくなってくるね 持ってこようかな
KP : 職員室の中には1人の男性が窓際の席に座ってカタカタとパソコンで作業していたが、あなたたちの姿を捉えるとにこりと人のいい笑みを浮かべる。
セキチク : 「えっと……見ない顔だけど、もしかして君たちが転校生と新しく赴任してきた先生かな?」
PL:チャ〜介 : うちの自陣男子たちもまけてねーぞ、ごらァ、どこ中、いやここはどこ高だ、おらァ!!!
ブルック/PL : こーひーもってこよ!
後で裏切りそうなメガネだ〜〜(悪口?
ROZE/PL : 石田彰か宮野真守か
ROZE/PL : 立ち絵~♡
ROZE/PL : 顔がいい
KP : 教育と石鹸で何をどうこうしないです
PLkurage : コーヒー持ってきた へへ
KP : わあい
PL:チャ〜介 : せきちく、あなた、せきちくっていうのね
PLkurage : ギ 教育と石鹸
PL:チャ〜介 : (私も持ってきました♡コーヒー☕️♡)
ROZE/PL : 教育と石鹸、ぅ
KP : 実はHO1~4揃ってはる
望月 愛咲 : 「はい、望月愛咲です。これからお世話になります」
丁寧に模範を示すように会釈する
古森 綸太郎 : 「僕は古森綸太郎と言います。理科の担任になります。よろしく」
ROZE/PL : コーヒー淹れてくるか
ブルック/PL : !?ほんとだ〜〜〜〜〜〜
PL:チャ〜介 : すく〜るなそ〜ぷの匂ひはしないのね、ホッ…安心
ROZE/PL : ほんとだ!
柚木崎 蒼樹 : 「はい。本日転校してきました、柚木崎 蒼樹と申します。よろしくおねがいします」
有栖川世那 : 「有栖川世那でーす。よろしくね」
ブルック/PL : ほさんはふたり!
PLkurage : どころか同卓が3人いる どうりで通じるわけだ
PL:チャ〜介 : 保健室の元先生方、保健室で保健室の先生に起こされ怒られたんか…😂⁇?
PLkurage : 笑っちゃった
PL:チャ〜介 : 鼠は親がブルックさんでーす✌️いぇい
有栖川世那 : ふふふ
PLkurage : 親!そうだったんだ!はへえ…
セキチク : 「望月先生、古森先生に……柚木崎くんと有栖川くんだね」
セキチク : 「僕の名前はセキチク ケンタ 数学の教師をしていて、今は一年生の担任なんだ。僕も一か月前に赴任してきたばかりで 先生というよりは……君たちよりちょっと早めに ここにきた先輩って感じかな?」
セキチク : 「学校を見て回るうちに何か困ったことがあったり、協力してほしいことがあったらいつでも僕のことを頼ってね。君たちの話を聞くからさ」
柚木崎 蒼樹 : 「そうだったんですね。では、お言葉に甘えて…その際は頼らせていただきます。一年生というと、僕もきっとお世話になりますね」
PL:チャ〜介 : おれはほに〜、体育教師でした、やっぴ〜💫✌️💫
(発狂顔)
KP : かわいそ
PLkurage : や~~~~~~~~~~~~いほに~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!☛
PL:チャ〜介 : あら、きれいな御子息スマイル
PLkurage : チャーさんってほに似合いそうですよね(ちくちく言葉
PL:チャ〜介 : いえーーーーーーーーーーい!!!!!ほに!!!!!
💫✌️😭✌️💫💫💫(発狂顔ダブルピース)
有栖川世那 : 「うん💕いっぱい頼るね。セッキー(即席あだ名)」 
セキチク : 「うん、……はは、渾名は初めてだなあ」
古森 綸太郎 : 「おお、そりゃ頼りがいがあるなぁ。優しそうな先輩がいてよかった。じゃお言葉に甘えて…しばらく世話になりますねぇ、セキチク先生」
PLkurage : よちよち 学校に帰ろうね💗
PL:チャ〜介 : 俺より似合うやつ、もっとおるやろ!!!!
(否定してない)
PLkurage : え?ソプほよん?あ~……笑
もけっこうわるぐちになりそう
PLkurage : (ほよんからの意見
ブルック/PL : どのハンドアウトも似合うは悪口かも〜
KP : 彼に対して技能ロールを行うことができますね。人類学とか、心理学とか。
有栖川世那 : 心理学しちゃう💕
柚木崎 蒼樹 : ああ、じゃあ心理学をしてみましょうか
望月 愛咲 : 「英語教師として頑張らせていただきます」にこっ!
(心理学私も振ろっかな!)
PLkurage : ソープスクール好きそう~が特大のアレ
PLkurage : ソープスクール好きです(白状
古森 綸太郎 : 人類学かぁ...まずは1%を狙おうじゃないの。(心理学もふる)
古森 綸太郎 : CCB<=1 人類学
(1D100<=1) > 76 > 失敗
KP : 数値教えて……
柚木崎 蒼樹 : ごめん 85です
有栖川世那 : 80だよ
古森 綸太郎 : 心理学75 頼んだよ!
望月 愛咲 : 85です!もう騙されない!!!
望月 愛咲 : 教師のくせに婚活もしに来ているので心理学は高いうさき(85あるし、一度騙された過去あり)
ブルック/PL : 婚活!!!!
有栖川世那 : 何々?狙ってんの~?
PLkurage : あっ!キャラシに書かれてた騙され事件!
望月 愛咲 : えーーーん、いい男居たら紹介してほしい😭
KP : SCCB<=85 柚木崎さん
(1D100<=85) > 96 > 致命的失敗
KP : SCCB<=80 有栖川さん
(1D100<=80) > 25 > 成功
KP : SCCB<=75 古森さん
(1D100<=75) > 67 > 成功
KP : SCCB<=85 望月さん
(1D100<=85) > 63 > 成功
PL:チャ〜介 : ちな、騙した側の教授は綺麗にロストしたっぴ♡
ROZE/PL : あら~
PLkurage : ワハハハ!!!
笑っていいのかこれ!?!?
KP : 秘匿に送っちゃお
PL:チャ〜介 : なんだなんだ
ROZE/PL : なになに
ブルック/PL : ひとく!
KP : 彼は慣れない環境に来たあなたがたを気遣っているように感じる。
KP : 彼はあなたに期待を寄せているように感じる。
柚木崎 蒼樹 : まあ、だいたいそうでしょうね 予想通りかな
了解です ありがとうございます
KP : 彼はあなたたちに期待を寄せているように感じる。
古森 綸太郎 : 期待〜?おじさん面白いことはなんもできませんけど…ああ、いい友達になれるか期待してんのかな?
KP : 彼はあなたたちに期待を寄せているように感じる。
望月 愛咲 : 期待…?赴任早々ブラックの予感…!?人手不足って言ってたしせっかくあの苦々しい高校から離れたのに、私ってばついてないかも〜😭
KP : 彼はあなたがたに期待を寄せているように感じる。
有栖川世那 : えー?期待のルーキーってことぉ?
KP : うーちゃん……ほどほどにね
望月 愛咲 : 今晩のメール「聞いて!奏!新しく赴任した学校でね😭😭😭」
PL:チャ〜介 : ↑既にきっとこう
KP : 可哀想に
柚木崎 蒼樹 : 人懐こそうな笑みでも浮かべようか にこっ
有栖川世那 : 同じくニッコニコしてる
セキチク : 「どうやら元気になったみたいだね、よかった」
望月 愛咲 : 「保健室のムカイビ先生のおかげです〜」え、えへへ〜…愛想笑いで切り抜けまーす…
セキチク : 「あはは、そっか。そうだ教室はもう見てきたかな?今見たけど有栖川くんも柚木崎くんもB組みたいだね」
古森 綸太郎 : 「赴任して早々迷惑かけちまって、すみませんね。…お、二人とも同じクラスとはラッキーだねぇ」
柚木崎 蒼樹 : 「……ああ、同じ学年だったんだ。じゃあ、クラスメイトなんだね。これからよろしく、有栖川くん」
有栖川世那 : 「よろしくねーソーくん!」
柚木崎 蒼樹 : 「……」
”ソーくん”に関しては笑顔でスルー
PLkurage : ウソだろこのノータリンと?って驚愕を感じていた「……」の間(失礼
有栖川世那 : CCB<=80 心理学 フレーバー
(1D100<=80) > 24 > 成功
有栖川世那 : なーにー?(ニコッ)
PLkurage : うける バレてるよ
柚木崎 蒼樹 : CCB<=85 心理学カウンター(隠す
(1D100<=85) > 62 > 成功
柚木崎 蒼樹 : カウンター成功したんでバレませーん
KP : さてここで他にやっときたいことやお話はありますか?みなさん
柚木崎 蒼樹 : 僕からはとくにないかな
有栖川世那 : なーんもない。教師と生徒なら明日も会うだろうし 
望月 愛咲 : えっ、私は赴任早々お仕事が山積みかもと頭がいっぱいかも…(学校の案内して欲しいくらい?)
KP : 2人とも微笑ましいな。
PL:チャ〜介 : うんうん、ちゃんと男子学生してるね!!!キラキラだね!!!(おめめくもりねずみ)
古森 綸太郎 : 「そういや、倒れたあたりの記憶がさっぱりなんだけど…僕たち一体いつ、どこでぶっ倒れたんですかね?」
有栖川世那 : 柚木崎 蒼樹ねーSNSで調べちゃお
柚木崎 蒼樹 : SNSやってないですよ 僕
しかも実名とか ネットリテラシーぐらいは心得てます
KP : 不仲なガ……男の子同士って感じのせめぎ合いでカワチい
PLkurage : ガキ言いかけて草
ブルック/PL : ガキ
PL:チャ〜介 : 度々ガ…って言われてるのほんと笑う
有栖川世那 : うんうん、そうだねー。本人「は」やってないだろうねー
PL:チャ〜介 : 元クラスメイトの鍵垢とかヤバそう…
(ひえっ、おそろしやーおそろしや…)
柚木崎 蒼樹 : SNSに書かれるヘマも残念ながらしてないからね 君はそれを期待してるようだけれど
PLkurage : マジでヤバかったのか、それともヤバはガチでちゃんと隠すタイプだったのか
セキチク : 「へ?ああ、朝礼です。僕も騒ぎを遠くから見てたからよくわかってないんですけど……ダメですよね。いくらなんでも校庭に並ばせるなんて」
有栖川世那 : あっても無くてもいいよぉ?これからいっぱい一緒にいるもんねー💕 
PL:チャ〜介 : 隠す()
PLkurage : 1d100 もみ消した(見つからない)⇔表立ってはやったことない
(1D100) > 38
PLkurage : ほーらクリーン
有栖川世那 : もみ消したって書いてる👉
KP : 少なくとも私んちの台所よりかは綺麗そう(暴言)
PL:チャ〜介 : ダイスの女神もクリーン"気味"って言ってる(((
PLkurage : もっと姉のこと見習って
PL:チャ〜介 : 信用も知識もあるのにこんなに信用されない御子息………
古森 綸太郎 : 「なるほどぉ…年々暑くなってますからねぇ。他にも具合悪くした子がいないといいんだが…さて、今日は早めに休むとしようかな」
古森 綸太郎 : 以上で、僕の方も聞きたいことは特にないかね。
セキチク : 「ええ、お大事に」
PLkurage : 初手が悪すぎた 初手が
ブルック/PL : もみ消してるじゃないか
PLkurage : 父親に反抗して半グレしてた時期ありそうだな
PLkurage : 中学あたりが怪しい
PL:チャ〜介 : まだクリーンになってあんまり経ってないな、高校デビューだった?😂
PLkurage : 高校デビューかもしれないなこれ
KP : ではあなたがたはセキチクへの挨拶を終え、職員室を後にする。
KP : ここで聞き耳を
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 聞き耳
(1D100<=75) > 43 > 成功
望月 愛咲 : CCB<=80 【聞き耳】
(1D100<=80) > 89 > 失敗
古森 綸太郎 : CCB<=80 聞き耳
(1D100<=80) > 31 > 成功
有栖川世那 : CCB<=75 聞き耳  
(1D100<=75) > 4 > 決定的成功/スペシャル
PLkurage : おお!クリチカリュ!
ブルック/PL : えらぁ!!!ROZEさん...?
有栖川世那 : ✌(^ω^)✌
PL:チャ〜介 : なんて耳のいいめざとい子なんだ…!?!???!!!
PL:チャ〜介 : 俺はいつものだと言うのに
KP : 有栖川くん、おじさんがお金(CT)あげる
有栖川世那 : わーいおじさんだいちゅき💕 
system : [ 有栖川世那 ] CT : 0 → 1
PL:チャ〜介 : あ、!?おじかつしてる!?!!!おじ活だ!!!!😂😂😂
PLkurage : いいなスパチャ ぼくも赤スパでなぐりたい
KP : まずマップを出しましょうか
PLkurage : わ!丁寧な立体地図!
ブルック/PL : お!マップが...!
ROZE/PL : マップ面白い
PL:チャ〜介 : バレたら退学だぞ!、!!😂✨
(そして退学強請られおじ活逆転R18同人誌が出るんですね、わかります)
PLkurage : 一年二年が同じ階なの新鮮だな
ブルック/PL : 別棟がないタイプ!
PL:チャ〜介 : なんて細かいマップ、すごい!
KP : あなたがたはどこかでパタパタという足音を聞く。有栖川さんだけはそれが3階の奥(3−1)あたりから聞こえたことに気づいていいでしょう。
PL:チャ〜介 : おそろしく耳が良いな😂😂😂
KP : (普通に間違えてた、2人とも2組です)
PL:チャ〜介 : Bじゃなくて2
PLkurage : B組もとい2組 把握
有栖川世那 : 「上まだ人いんの?部活か何か?」そっちの方向く 
柚木崎 蒼樹 : 「上? …ああ、足音」
古森 綸太郎 : 「ああ、足音が聞こえたなぁ。急いでるみたいだが…」
望月 愛咲 : 「えっ?なに?なんのこと…?」頭がいっぱいで聞こえてない
有栖川世那 : 「顔見せしといてもーいいかも?上の方も気になるし~」3F行っちゃおっかな
PL:チャ〜介 : おじ×有栖川くゅのおじ活立場逆転わからせ同人誌ってどこにいけば手に入りますか???(札束をにぎりながら)
KP : ROZEさんにいっぱい払えば、あるいは……?
有栖川世那 : えー?そういうのぉ?ボイスだけならぁ、してあげなくても~(スパチャ投げて💕)
PL:チャ〜介 : なるほど、あのスケブってやつか………(札束を握りしめる)
PLkurage : 一冊目はおじがさんざん絞られて二冊目は立場逆転でせなちが調教されるやつ 見たいナッ
柚木崎 蒼樹 : 「え…行くの?上は…上級生の階なんじゃないかな」
古森 綸太郎 : 僕は4Fの理科室の様子も気になるし、ついでに見ていこっかなと思うよ。…4Fかぁ、やれやれ…いい運動になりそうだ…
ROZE/PL : きもいモブおじを描ける練習するか……
PL:チャ〜介 : せなくゅ、頼まなくても勝手にDLボイスとかを販売してそうでとても良い
ROZE/PL : ASMRしてくれるよ
ブルック/PL : ボイス出してくれんの!?
PL:チャ〜介 : ン、耳ィ!ミミがこわれ"ち"ゃ"う"!!!
PLkurage : ASMR買います(札束
有栖川世那 : (∀`*ゞ)エヘヘーありがとぉ~♡
KP : DLサイトとかファンツァにえっちなボイスを……?
KP : みんなで好きなとこ行かれるなら順番に処理する感じになります。
古森 綸太郎 : まぁ、まずは3-1かな。
望月 愛咲 : えっと、正直着いていく必要は無いのよね…?でも、ここでこの子たちを放っていくの、なんだかすっっっごい心配!!!
だから学校案内…じゃないけど校内一周探索がてら着いて行こうかな…
ブルック/PL : えらい大人だ...
有栖川世那 : スパチャ投げてくれたら~、これ読んで♡とかぁ、おはようオヤスミも言ってあげる♡
PL:チャ〜介 : 名前(ユザネ)を読み上げるシチュボイスください。ちょっと意地悪で生意気なヤツ…ハァハァ(札束をボタン一つで送りつけながら)
柚木崎 蒼樹 : それこそ君、その活動がバレたらそれなりの処分あるわけだけど
それでも僕のことをSNSで覗く気になる?
PLkurage : 隙あらば喧嘩をふっかけようとするな 血気盛んな男子高校生
KP : 仲悪くて可愛い
有栖川世那 : んー?だって、俺のこと本当にどうでも良かったらそんな突っかからないでしょ?真面目くんだし~?ニコニコ
柚木崎 蒼樹 : ……こいつだけ向かわせるの、後で面倒そうだな
行くだけ行く 見てるだけだけど
KP : 承知しました。では3-1へ
PL:チャ〜介 : クラスのふじょし共に勝手に妄想されてそうな話題のツラ良転校生二人組になりそうだね
(暗黒ニチャ顔)
柚木崎 蒼樹 : 僕は君自身を気にしているわけじゃないよ、勘違いしないでほしいな
ただ僕に危害を加えようというなら…それなりに覚悟してほしい、それだけさ
ROZE/PL : どっちが受け攻めか……ざわ、ざわ
PLkurage : 受け受けの百合でしょ(界隈を敵に回す発言
ROZE/PL : なるほどな?
ブルック/PL : 造花の百合
PL:チャ〜介 : 玄人ッ…!ー!!、そのふじょし、学生にあらず…!!!!玄人ーッ!!!!
PL:チャ〜介 : え、2人で、せなくゅのおじ活に巻き込まれわからせR-18同人誌になるの???
ROZE/PL : 見てぇ
PLkurage : 見たい景色が そこに ある
KP : 階段を昇り、西日の差し込む教室へ辿り着く。そこにはやはりというべきか、1人の生徒が窓の向こうを見つめていた。
KP : 彼女は、あなたたちに気がつくとハッとしたように振り向くだろう。
ROZE/PL : あらかわいい
ブルック/PL : 可愛い女の子....!もしや冒頭の..
PLkurage : 天使の子……
PL:チャ〜介 : その窓から飛び立ってしまうの???
PLkurage : 3年生ってことか……彼女は……
KP : 驚き、息をのんだ彼女の姿は今にも泣きそうな顔に見えた。まじまじとあなたたちの顔を見つめ強張る喉から振り絞るように声を出した。
オトイ シオリ : 「あなた……たちは」
オトイ シオリ : 「転校生と……あたらしい、先生?」
PLkurage : かっ かわっ かわいいっ
ROZE/PL : 美少女!
PL:チャ〜介 : 立ち絵ッ!!!!かわいい!!!!!!ヨシッッッ!!!!!👈👈👈
ブルック/PL : かっわいいい〜〜〜〜〜!!!
PLkurage : 知ってたの?と思ったが 朝に全校集会がどうとか言ってたね
そこで紹介してもらったのかな
PLkurage : 萩原さんの美少女絵からしか得られない栄養素吸引した
KP : スチル(公式)も立ち絵も可愛かろ……これだけ描き直すスケジュールあって……参考はシスプリ
ROZE/PL : あ~!雰囲気感じる!
KP : 6月までに全員シスプリ風にしてきますね
ブルック/PL : シスプリ風!もえだ...
古森 綸太郎 : 「ああ…僕は古森綸太郎だ。新しい理科の教科担になるんだ。よろしくね」少し気まずげな様子で笑いかける
望月 愛咲 : 「大人数で来ちゃって驚かせちゃったかしら、英語教師の望月愛咲です。よろしくね」
ニコッと教師スマイル〜
ブルック/PL : 桐さん絵NPC、たのしみ...
PLkurage : やった~~~~!!楽しみにしよっ
PL:チャ〜介 : ひぇ、描き直し!?すごい量のKPサービスだ!!!やったー!!?
ROZE/PL : ひゃー!ギャルゲーだ~!しゅごい
KP : 90〜00年代コンテンツの波動でできてるシナリオなので……頑張ります
有栖川世那 : 「あー……うん。有栖川世那っての……邪魔した?」 
柚木崎 蒼樹 : 「…三年の教室というと、先輩ですよね。一年の柚木崎です。…どうか、したんですか?こんな時間におひとりで…」
PL:チャ〜介 : 実際にそんなイメージなんだ…!?、楽しみにしてます…!!!
ブルック/PL : 逆にノスタルジック...
PLkurage : イメージに合わせて立ち絵を……なんと……
PLkurage : お おれたちは なにを し しはらえばっ……(財布を出す
オトイ シオリ : 全員の言葉にこくこく頷きつつ
オトイ シオリ : 「……えと、わたし。私の名前は、オトイ シオリ。3-1ってことに……なってる」
オトイ シオリ : 「あの……大丈夫、よくここにいるの……」
ブルック/PL : ってことになってる...?
PLkurage : ってことになってる ?
PL:チャ〜介 : 生還してもしなくても自陣絵頼むか…(土手寝転頭上後方腕組黄昏感)
ROZE/PL : ってこと!?
ブルック/PL : 自陣絵...!!たのみちゃい...
PL:チャ〜介 : ってこと…とは?
PLkurage : 自陣絵 見てえ~~~~~~~~~~~~
ROZE/PL : みちゃい~~~~!
柚木崎 蒼樹 : 「”ってことになってる”…とは。差し支えなければ、聞いても…?」
KP : 彼女は何も言いません。
PL:チャ〜介 : 既に幽霊とか…???
ROZE/PL : ゲームのNPC的な?
PLkurage : ここがすでにゲームの世界…?
PL:チャ〜介 : 一昔前のギャルゲーにありそうな設定だな…(幽霊やNPC自認なヒロインって良くいたよね)
ROZE/PL : 目が覚めたらギャルゲーの世界
オトイ シオリ : 「……」
柚木崎 蒼樹 : 「…すみません。変なことを聞いてしまいましたね」
ROZE/PL : これはAPP18
PLkurage : あなただよ、あなた。あなたに聞いてるんだよ。
ねえ、画面の前にいるんでしょう。あなただよ。
KP : 懐かしい
オトイ シオリ : 「あ……ごめん、なさい」
PLkurage : かわいい 困らせたい 困らせるな
望月 愛咲 : (今、私は学生の雰囲気を壊さないように…そっと、後方見守り面してるね)
柚木崎 蒼樹 : 「いえ、おかしなこと聞いてしまったのはこちらのほうです。すみません。そのうえ大勢で押しかけてしまって…」
オトイ シオリ : 「……大丈夫。あの、でも……」
オトイ シオリ : 「あまり…わたしに関わりすぎないほうがいいよ」
PLkurage : PLはもうかかわる気満々だよ
古森 綸太郎 : 「え、そりゃなんでだい…?」
望月 愛咲 : 「うん…それはどうして?」場合によっては…とさすがに聞き返す
KP : 彼女は何も言いません。
有栖川世那 : 彼女何考えてたか心理学してもいい?
KP : SCCB<=80 有栖川さん
(1D100<=80) > 55 > 成功
KP : どこか不安げな、もどかしげに話す印象がある。
有栖川世那 : ふーん。自殺願望があるとかまではわからないか
KP : 怖いこと言うじゃん
有栖川世那 : 夢が夢だからさー
オトイ シオリ : 「……もう学校は、見て回った?」
有栖川世那 : 「今回り始めたとこー。」
古森 綸太郎 : 「僕も。自分が使う教室は見ておこうと思ってねぇ…足音が聞こえたから、誰かいるのかと思って見にきたんだ」
望月 愛咲 : うんうん、と何となく同調してうなづいてる
柚木崎 蒼樹 : (まさかこのまま校内一周に付き合わされるのでは?)という顔になる
オトイ シオリ : 「そう……」
オトイ シオリ : 「……あ、私……あんまり頭良くないから……間違ってたらごめんなさい」
オトイ シオリ : 「柚木崎くん、有栖川……くん、望月せん、せい。古森先生……で、いいよね?よろしくね……」辿々しく名前を確かめる
有栖川世那 : 「うん、あってるよぉ」 
柚木崎 蒼樹 : 「…はい。柚木崎です。よろしくおねがいします、オトイ先輩」
古森 綸太郎 : 「はは、あってるあってる。よろしくねぇ」へら、と笑って手を振る。
望月 愛咲 : 「えっ、もう覚えてくれたの!嬉しいな」
ニコー!
オトイ シオリ : 「……」
PLkurage : きみの笑顔 プライスレス
ROZE/PL : 笑顔可愛いね
ブルック/PL : 笑ってくれた〜〜〜 かわいい...
オトイ シオリ : 「まだ見ていくなら、早いほうが……いいよ。遅いから……ね?」
柚木崎 蒼樹 : 「……」
見に行きますか?今日もう遅いですよ?と目で聞く
PLkurage : でも見に行くならついていく ついていきたいので PLが
KP : あと一箇所かな!(時間を指差す)
PLkurage : お じゃあ理科室いく?
KP : ちょっと差し込みたいイベあって
ブルック/PL : おっ...
望月 愛咲 : 案内としても誘っていきたいけど…多分無理言っちゃう雰囲気よねぇ…と悩んでたり〜
PL:チャ〜介 : どうしてもあと1箇所探索しなきゃ。という指定じゃないならイベ優先でも私は大丈夫です〜🙆‍♀️
オトイ シオリ : (ぽや……)
古森 綸太郎 : 「ああ、さっと見てすぐ帰るよ。君らは暗くなる前に帰った方がいいんじゃないかな?」子供たちを見る。
柚木崎 蒼樹 : 「……いえ、上見に行きたいんでしょう?僕も行きます。早く校内を把握したいのは事実ですしね」
ガキ扱いされると腹立つな ついていきます
PLkurage : とげ隠せとげ
KP : 一個は見とくと収まりいいかも!くらいです
PL:チャ〜介 : 了解です🙆‍♀️
PLkurage : 一瞬厠へ
ROZE/PL : いてらです!
ブルック/PL : ふふ...バカにしたつもりはないけどイラつかせてる...
ブルック/PL : いってらっしゃい!
有栖川世那 : 「えー?あ、じゃあLINEやってる?見るのは少なめにするにしても、せっかく先輩と出会えたんだし?」
オトイ シオリ : 「へ?え。えっと、あのっ……」おろ……
オトイ シオリ : 後退りする
望月 愛咲 : 「あぁ、じゃあ、ね?私も赴任早々で校内見ておきたいし転校生も先生も一緒に行きましょ?えっと…オトイさん!また、明日ね」
皆んなをぎゅうぎゅう押すようにして教室を後にしようとするかも…!
PLkurage : ただいま!
PL:チャ〜介 : おかえりなさいませ!
KP : お帰りなさい!
PLkurage : 大人に対して歯向かいたくなるお年頃のクソガキ感出てきましたね 香ばしい
ROZE/PL : 普通に名乗ってたのすっ飛ばしてた(ボケボケ)でもLINEは欲しいです
望月 愛咲 : こんなちぃさな身体で男子2人と大人1人を押せるのか問題()
KP : ふふ
PLkurage : んふふ ぎゅうぎゅうされてる
古森 綸太郎 : 「わわ、押さんでくださいよ望月先生〜…じゃ、また明日ねぇ」
オトイ シオリ : 「……あ。うん」
有栖川世那 : 「あ、じゃあ、しおりん!って呼んでいい?」
KP : 実はみんな、NPCに挨拶はしてもお互いに挨拶はしてない?
ROZE/PL : 名乗ってました(ログ見返した)
ROZE/PL : あーPC同士はしてない?
なんとなくお互いの身分解ったなーくらい
PLkurage : そう 互いに名前は知ってるけどあいさつ活動はしていない
仲良くしようよPC!!!
PL:チャ〜介 : そう、実はそうなのだ(保健室から職員室の間でしよかな思ってたけど端折っちゃった)
ブルック/PL : 自分からは名乗ってないのだ...!でも名前知る機会あったからな...
PLkurage : そう 名乗らずとも名前を知る機会があっちゃったからついつい へへ
オトイ シオリ : 「??う、うん」
有栖川世那 : 「よかったー!よろしくねしおりん!」 
オトイ シオリ : こくこく
KP : さてみなさんよろしければ理科室へ
柚木崎 蒼樹 : GOGO
ROZE/PL : レッツ理科室
ブルック/PL : ほわ〜〜
KP : ひんやりとした空気を感じる理科室は、 長机が 8 組と木でできた椅子が 備え付けられており、 薬品なのか据えたような匂いを覚える。
KP : 目星、アイデアが可能です(別情報)
望月 愛咲 : ふぅ…、あんまりぐいぐい行き過ぎるとそれはそれで今は問題になるから!もう少し時間をかけて仲良くなりましょう、ね?
望月 愛咲 : CCB<=65 【アイデア】
(1D100<=65) > 82 > 失敗
望月 愛咲 : CCB<=85 【目星】
(1D100<=85) > 65 > 成功
古森 綸太郎 : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 9 > スペシャル
古森 綸太郎 : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 63 > 成功
有栖川世那 : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 9 > スペシャル
有栖川世那 : CCB<=75 アイデア 
(1D100<=75) > 55 > 成功
柚木崎 蒼樹 : CCB<=85 目星
(1D100<=85) > 68 > 成功
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 76 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : なんで!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
柚木崎 蒼樹 : 失礼、取り乱しました
有栖川世那 : にっこー^^
古森 綸太郎 : アイデアが成功しないねアオキくん〜
ROZE/PL : 差分可愛いね
ブルック/PL : かわいいねぇ
PLkurage : めちゃめちゃ笑った そういう運命のもとにいる
KP : 目星
窓の向こうを覗くと、外の景色を窺い見ることができた。地面がすこしだけくゆらせるように歪んだ輝きを目に届けてあれはなんだろう...という意識に脳が引っ張られる。
望月 愛咲 : あら、お揃いね?そうじゅくん😭
PLkurage : お?蜃気楼?
ブルック/PL : ゆらゆらとした陽炎...?
柚木崎 蒼樹 : こんなところでお揃いになりたくなかったです
KP : 【アイディア】
机の上には本が広げられている。よく見てみると
理科の教科書であることに気が付くだろう。
PLkurage : 外のゆらゆらに気を取られて机に目がいかなかったのかな
PL:チャ〜介 : うさきちゃん、あんまり頭は良くない設定だからアイデア失敗も仕方ない、仕方ないね………
(あおきくんを刺すことば)
柚木崎 蒼樹 : ちくちくことばやめてください
柚木崎 蒼樹 : 「……」
ぼんやりと外を見てる、かも 机に目は行ってない
望月 愛咲 : (あら〜、きれい?)何も考えてない顔
有栖川世那 : 「……?あ、教科書?」忘れ物?と覗き込み 
古森 綸太郎 : 「?……おや…忘れ物かね」誰のか氏名書いてないかね。見てみよう
PLkurage : 1足りなくて失敗ってのがまた それっぽくて
ブルック/PL : 決して悪くない技能値なのに出目が
KP : 記名はありませんが、開かれたページは確認できます
KP : 【理科の教科書】
陽炎...光は通常直進するが、空気の密度が異なる場所では密度のより高い方へ進む性質(屈折)がある。
光の発信源(人間が目で見たりカメラで撮影したりする景色や物体)と観測者(人間やカメラなど)の間に密度が異なる空気が隣り合っている場所があると、そこを通る光は通常と異なる経路を辿り、景色や物体が通常とは異なる見え方をする。
光学では、このメカニズムによってもやのような揺らぎができることをシュリーレン現象と呼んでいる。
同じような真夏の錯覚の現象に、「逃げ水」や「蜃気楼」があり、これらは古来より四季を表す季語として日本では多くの句が読まれている。
KP : 目星成功者は博物学もどうぞ
PLkurage : おっ ちょうど実物見えるよ ほらほら
有栖川世那 : CCB<=72 博物学 
(1D100<=72) > 80 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : CCB<=70 博物学
(1D100<=70) > 46 > 成功
古森 綸太郎 : CCB<=80 博物学
(1D100<=80) > 7 > スペシャル
望月 愛咲 : CCB<=10 【博物学】
(1D100<=10) > 86 > 失敗
PL:チャ〜介 : ああ、無理です!うさきの頭でこの内容は!ああ、!無意識のうちに目を逸らして思考が停止してしまいます!ああ、ああ!窓の外に!ああ〜〜〜
ROZE/PL : えらい!
PLkurage : ワハハハ!!!!!なにかを思い出してる
PL:チャ〜介 : 1番低い技能で1番高い出目を引く
ブルック/PL : 優秀!
望月 愛咲 : なんかきれい🤪
KP : これはまごうことなき蜃気楼だ。これもこの場所よりは、 もしかしたら、もっと高い場所から 地面を見下ろしたときにより顕著に観測できるのではないかと思う。
古森 綸太郎 : 「陽炎じゃなくて…あれは蜃気楼だねぇ……へぇ珍しい」珍しいのかね
柚木崎 蒼樹 : 「……蜃気楼。真夏ですもんね」
有栖川世那 : 「え?外の?へー。動画撮れるかなー」スマホで撮影してみます
KP : おんなじものですね!こんだけ暑い日本の気候じゃ普通に見れちゃうかも
PLkurage : 真夏に道路で岩盤浴すると見えますよ✨
KP : プラットフォームの向こう側見るとかでも
KP : パシャ!綺麗な中庭の写真が撮れました!
望月 愛咲 : 「はぁ〜、なるほど〜。さすが理科の先生ですね〜」
有栖川くんを横目に、パチパチおてて叩いてぽえぽえ感心してる
古森 綸太郎 : 「屋上から見たらもっとはっきり見えるんじゃないかな〜。ちょっとおじさん、いってきてもいいかい?」
わくわくしている様子で理科室を出ていこうとしている。
PLkurage : その方法だと見えちゃいけない子とか見えそう
PLkurage : こう、手を振ってて、ああ呼んでる 行かなきゃ って
っていうのが見たいな~~~~~~~~~~~~~~~~~~
有栖川世那 : 「……撮れてるのこれ?」蜃気楼は写って無さそう
KP : 写真術かも
有栖川世那 : CCB<=10 写真術 初期値!
(1D100<=10) > 56 > 失敗
KP : わあ
柚木崎 蒼樹 : わあ~~~~~屋上いきたい ぼくもみたい
柚木崎 蒼樹 : 僕の顔で頭悪そうな発言やめてもらえますか
PL:チャ〜介 : どうした少年、多感な時期すぎて2人居るのかい😂
柚木崎 蒼樹 : 「屋上?あるんですか…?というか、鍵かけられてるんじゃ…」
望月 愛咲 : 「屋上、ですか?まだまだお外は暑いんじゃ…」
心配そうにチラチラ見てる
有栖川世那 : 「いいじゃん、屋上行ってみようよ。ここよりは綺麗に撮れそうなんでしょ?」
KP : 屋上ですか、いけますよ
ブルック/PL : いけるんだ〜〜 いや いったらええんちゃうってシナリオが囁いてきてる
KP : なんせ探索可能箇所の宝庫なので、このシ
柚木崎 蒼樹 : 「……」
またガキは帰っとけとかいう感じになったら なんか めちゃめちゃ腹立つ
柚木崎 蒼樹 : 「……ちょっとだけ行ってみましょうか。鍵かかってたら戻ればいいし」
望月 愛咲 : 「えっ、柚木崎くんまで…!ちょっと貴方たちもさっきまで倒れてたのに…、も〜…」
望月 愛咲 : とか言ってるけど、言ってるだけだから行って大丈夫🙆‍♀️
PLkurage : クソガキの面しか今んとこ出してないな 優等生の顔ちゃんと出さないと
ブルック/PL : くそがきに対して癪にさわるおじさんになりつつある...!
ブルック/PL : みんなついてくる!
望月 愛咲 : 勝手に、心配してすぐにムカイビ先生呼べるように屋上入り口でみんなの事監督してる先生になるから大丈夫だよ!!!
KP : 45分近くまでお付き合いいただくかも
PLkurage : お付き合いするする 蜃気楼見たい
ブルック/PL : 時間は大丈夫です...!
ROZE/PL : 大丈夫です!
PL:チャ〜介 : お時間そのくらいなら大丈夫です…!
PLkurage : 時間大丈夫です!
PLkurage : 仲良くしようぜきみさあ~~~~トゲトゲしててもしょうがないって
柚木崎 蒼樹 : 仲良くする必要性が今のところ見えないです
KP : あなたがたは古森先生の提案にのり、屋上へと向かう。
KP : 屋上は、室内と比べ物にならない熱気に包まれていた。西の太陽は空を薔薇色に染め、今まさに東にある一番星にこの世界を明け渡そうとしている。
PLkurage : うわ~~~~~ 暑そう
KP : あなたが屋上に一歩踏み出した瞬間、声がかかる。
オトイ シオリ : 「……あの」
古森 綸太郎 : 「あらオトイさん、どうしたんだい」
オトイ シオリ : 「あ。」
オトイ シオリ : 「みんなが屋上に行くのが……見えて」
古森 綸太郎 : 「ああ、ちょうど蜃気楼が見えたから、ここから見てみようと思ってさ…ふぅ、それにしても暑いなここは…」
オトイ シオリ : 「……うん。その、あのね」
PLkurage : BGMくん どうしたの
オトイ シオリ : 「今日はもう、ここまでのようだから」
オトイ シオリ : 「言いに来たの。……それではみなさん、さようなら」
PLkurage : なになになに 今日はここまでって……
ROZE/PL : フラグー!
PLkurage : うおおっ……
PL:チャ〜介 : おわー!?るーぷもの!?
ブルック/PL : ふえ????
KP :  
KP : 頭が沸騰するような、そんな嫌な暑さを覚えます。
KP : 嫌悪に嫌悪を塗り重ねたようなそれが、足先からゆっくりと、頭にむかって這い上がってくるのを感じる。
KP : ふと、瞼の向こうに光を感じる。
KP : それは、朝の目も眩むような白い光ではない。
KP : オレンジ色の、夕焼け色の、それだったのだ。
KP :  
KP : あなたがたは、一人一つのベッドを使ってこの場所に横たわっています。
KP : 消毒液の匂いのする清潔な白い部屋に、オレンジ色の光が差し込んでいる。意識がはっきりと引っ張りあげられてあなたたちは確信的にこう思う。
KP : おかしい、この光景は 2 回目である
ROZE/PL : ループだ!
PLkurage : 夕方の学校から逃げられない
PL:チャ〜介 : ループものだ!!!!
PL:チャ〜介 : う〜ん、古き良き懐かしきギャルゲーだ😂😂😂
PLkurage : あっ 明日が来ない
KP : と言ったところで本日ここまでとなります!!!
PL:チャ〜介 : ありがとうございました!!、!
ROZE/PL : ありがとうございました!
PL:チャ〜介 : わーーーい!!!こっからどうしましょう!!!
PLkurage : つぎ来月までこれですか!?!?明日もう6/10になりませんか!?!?!?ならないんだなこれが
ブルック/PL : はら...ららら...!ループしておりますわ...!?!?
KP : 頑張れ、ロスト率中です
PLkurage : そこそこ高いな ロスト率
KP : なってほしい、6月……
ブルック/PL : いーーーー!生きる みんなで...!また6月にお会いしましょう〜〜!
ROZE/PL : また来月ー!
PL:チャ〜介 : 生き抜け、この暑さを………

(リアルの暑さにも負けず頑張りたい)
PLkurage : また6月に!!!
KP : 頑張ってください!お疲れ様でした〜〜〜〜
PLkurage : おつかれでした~~~~!!ノシノシ
PL:チャ〜介 : 6月に全員でまた会うぞ〜!お疲れ様でした〜!!!おやすみなさい!!!🙌✨✨✨
ブルック/PL : お疲れ様でした〜〜!おやすみなさいませ..!
PLkurage : ザッ
ROZE/PL : 早めのシュタ
ブルック/PL : しゅ、た...!
PLkurage : ろぜさんとブルックさん…観測!☞
ブルック/PL : 観測!
PLkurage : 観測!
ふたりとももうメシは食べました?ろぜさんはもしかしたら帰り道だろうか…
ROZE/PL : 私は今日は病院行ってたから休みです~飯は食べた
ROZE/PL : 麻婆海老チリ炒飯
ブルック/PL : 飯、これから...!
PLkurage : なんかすげーおいしそうなの食べてる えらい!
PLkurage : ブルックさんはこれから!
なんだろ ドリア?
ROZE/PL : 明日は出社しようと思うので21時半頃にしゅた予定
PLkurage : おっ 時間りょうかいです
ROZE/PL : 海月さんもご飯食べました?
PLkurage : 食べました!豚汁と揚げ出し豆腐
ブルック/PL : わたしは冷食ハンバーグをいただいてきます!
ROZE/PL : 和風だ!美味しそう!
ROZE/PL : ハンバーグも良き
PLkurage : ハンバーグ!いいねいいね
PLkurage : 和風でした~!サラダのドレッシングも今日は手作りした
PLkurage : 笑っちゃった 半からだったんだ!
観測しながらもう少し作業してよ
ROZE/PL : 痛み止め寝落ち率割と高め設定だから念のため、ね(生きてるアピール)
PLkurage : 知覚過敏でしたっけっか
ROZE/PL : 今はね~片頭痛。歯の知覚過敏もある。肘は治りかけ
PLkurage : 肘!?なんかたくさん負傷してる……
ROZE/PL : スッ転んで骨ひび入ってたの。もう骨はくっついてはいるけどまだ経過観察
PLkurage : そんな怪我してたんすかァ!?!?お大事に……
ROZE/PL : ええんありがとうございます。😭片頭痛は薬でなんとかなったけど重ねがけ医療費も痛い~
PLkurage : 片頭痛がどこから来るのかにもよるけど、肩こりや眼精疲労からなのであれば湿布が思ったより効きます
首と肩に貼っておくと痛みがずいぶんマシになりました 私は
ROZE/PL : 湿布、貼りますか~…肩こり眼精疲労もこころあたりしかない。ありがとうございます😭
ROZE/PL : 天気悪くても頭痛くなるけど昨日は眠れないくらい痛いのだったからね
ROZE/PL : 今はもらった薬で落ち着いてるんで大丈夫
PLkurage : 片頭痛は辛いからねえ……お大事に!!
ブルック/PL : よち...偏頭痛...お大事に...
ROZE/PL : ありがとうございます~><
KP : こんばんは〜
PL:チャ〜介 : こんばんは〜!
PL:チャ〜介 : 皆さんお揃いだ!
PLkurage : おつかれさまで~す!!
ROZE/PL : お疲れ様ですー!
ブルック/PL : こんばんは、お疲れ様です!
KP : ちょっとGでて薬まいてたので今からシナリオ開きます。お待ちを……
ROZE/PL : おお、お疲れさまです
PL:チャ〜介 : ゆっくりで大丈夫!!!お疲れ様です!!!😭😭😭
ブルック/PL : うっ Gが出る季節...
PLkurage : なんてこった Gが相手ならしょうがない
PL:チャ〜介 : 俺もお外の家庭菜園からコバエが………🥲
(そんな季節ですね…)
KP : 姿を見失ったのでいそうな隙間にとりあえずまいただけ……うう
PL:チャ〜介 : おっとぉ、気をつけて………
KP : 狭い自宅なら何があっても見つけ出して殺しますが、二階建ての実家だし、まあ……
KP : というわけでよろしくお願いします!
ブルック/PL : はい!よろしくお願いします...!
PL:チャ〜介 : よろしくお願いします!
ROZE/PL : よろしくお願いいたします。
PLkurage : よろしくおねがいします!
PLkurage : あーあ、時間が巻き戻っちゃったね…… なところだっけっか
KP : ですです〜
ROZE/PL : ですね
KP : それではみなさん、RPを再開してください。
有栖川世那 : 「………あるぇ?」見たことあるなーのきょろきょろ 
古森 綸太郎 : 「うーん……うぅん……?あら…?」
望月 愛咲 : 「………え?、…はぇ………」ぽかーん…と口を開けてる…
柚木崎 蒼樹 : 「………」
起き上がって、見覚えのある景色に…僅かに顔をしかめる
柚木崎 蒼樹 : 「……さっき、屋上にいましたよね。僕たち」
古森 綸太郎 : 「…いたねぇ……オトイちゃんまで上がってきて、なんか言ってたような〜?」
望月 愛咲 : 「えっ、そ、そんな…!夢、夢、夢ですってば〜!」
そんなこと…信じられない!という雰囲気で混乱している
KP : ではそこに、カツカツカツと、ヒールの音が響き渡る。あなたたちのいる方向へ、誰かが真っ直ぐやってきたかと思うと、カーテンが開かれる。
ムカイビ : 「なんだお前たち、やっと目が覚めたのか」
PLkurage : わくわく…
PLkurage : あ~~~~~~~~!!!!!!新規立ち絵になった~!!!!!!!!!!
ブルック/PL : あっ!!!!!! こっちのもかわいい〜〜〜〜....!
ROZE/PL : 新しい立ち絵だ!!!
PL:チャ〜介 : 90s,風になってる😂
KP : 伝わる〜〜嬉しい
PLkurage : 色合いがちゃんと夕方仕様になってるのもすごく嬉しい……
KP : こだわりです
柚木崎 蒼樹 : ううっ ありがとう たすかる こだわり最高です
柚木崎 蒼樹 : 俺のままで書いちゃった…
PL:チャ〜介 : とき○モのアイコンこんな感じだった。わかる
ROZE/PL : わかる。ゲームのアイコンこんな感じだった
古森 綸太郎 : 「あ、あぁどうも、ムカイビ先生でしたかしら。僕たち、熱中症でぶっ倒れたんでしたっけね」
ムカイビ : 「?、お……おお。よくわかったなあ、って……理解してるならお前ら全員私に詫びろ!!」
ブルック/PL : かわいい...
PLkurage : SO CUTE
PLkurage : その差分かわいいですね 困らせたい
望月 愛咲 : (そんなわけない、そんな事起きてないって…お願い言って…!)
祈るように見……て、ああ〜!と分かりやすく落胆してる〜!
古森 綸太郎 : 「ご、ご迷惑おかけしてすいませんでしたぁ!」怒られる流れまで一緒だぁ!
望月 愛咲 : 「新任早々、大変申し訳ございませんでしたぁ〜…!」
ベッドの上で土下座するけど、泣いてるのは別の理由よ〜!
KP : この人そこそこ表情豊かなので突いてみてください
ROZE/PL : ほう?つんつんつん
ブルック/PL : ちっちゃい犬歯がチラ見え差分 かわいい...
有栖川世那 : 「……えー?保険医なんでしょ?助けるのは当然だし詫びろって変じゃない?」前と同じようなセリフ言ってみる
柚木崎 蒼樹 : 「……」
ひとまず様子を見てみてる…
PLkurage : 謝る大人たちと謝らないガキども
ブルック/PL : くそがきリターンズ
PL:チャ〜介 : この状況でそのメンタルは若さゆえか。
ブルック/PL : ずっと夕焼けの光景を繰り返し続ける...
ムカイビ : 「生意気だなそこのピンク!ここに来るまでに何人の手を煩わせたと思ってる!全く、お前らがここで寝てるせいで何も手につかなかったんだからな!」
有栖川世那 : (わ、同じだー)の顔
古森 綸太郎 : 「あ、もしかして…やりかけのゲームとか……?」
ムカイビ : 「はっ……?」
KP : 目星振ってみます?
PL:チャ〜介 : ウケる😂がんばえ!目星!!!
柚木崎 蒼樹 : 僕も振りたいな いい?見てるし
有栖川世那 : 見たい~
KP : もちろん、みなさんでどうぞ
有栖川世那 : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 38 > 成功
望月 愛咲 : CCB<=85 【目星】
(1D100<=85) > 47 > 成功
柚木崎 蒼樹 : CCB<=85 目星
(1D100<=85) > 93 > 失敗
古森 綸太郎 : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 100 > 致命的失敗
PL:チャ〜介 : お、俺も振れた
有栖川世那 : ウケる
古森 綸太郎 : !!?
古森 綸太郎 : 何これ!?
柚木崎 蒼樹 : は?
PL:チャ〜介 : ????????ん?
ブルック/PL : 🦍?
KP : KPがいいよ〜つったやつはみんな振って大丈夫!
柚木崎 蒼樹 : ゴリラのせいで見れなかったです 訴訟
KP : あっ……
古森 綸太郎 : おじさんも知らんって!
PL:チャ〜介 : 🦍のせいで草
PL:チャ〜介 : 事故が、🦍による前方不注意追突事故が起きている😂😂😂
PLkurage : もう笑っちゃって画面ぜんぜん見れない
ムカイビ : 「おいお前!ジロジロ見るな、なんかいや!」古森さんの額を思い切りこづく
柚木崎 蒼樹 : そのおじさんは古森さんです!!!!!!!!!(小声
ブルック/PL : 小声じゃねぇ!!!
ブルック/PL : 庭師HO3の名前が呼ばれた
KP : 古森先生と柚木崎くんは何もみませんでした(ファンブル処理は後ほど)しかし
ROZE/PL : 庭師自陣が出たった
PL:チャ〜介 : 見覚えのある名前だ😂
KP : ごめんね
KP : なんで出たんだろう……
古森 綸太郎 : 「いだぁっ!す、すんません!?」
PLkurage : らんちゃんそういやもうじき誕生日ですね(オタク特有の誕生日把握
ROZE/PL : 実は遠い親戚?
ROZE/PL : 蘭ちゃんの誕生日!
ブルック/PL : えっそうなの!?
ブルック/PL : 7月2日か 近い...かな...?
ROZE/PL : 内海さんも近いか6/28
PLkurage : 内海さんもそうだっけ!?うわっまって登録してなかったな してきます
古森 綸太郎 : choice 親戚 違う
(choice 親戚 違う) > 違う
古森 綸太郎 : 知らない子の名前だねぇ
ROZE/PL : 違った。ふふ
PLkurage : 赤の他人だった うける
PL:チャ〜介 : ひとりデコピンはFB処理じゃないんだ😂
ブルック/PL : 確かに語感ちょっと似ているwww
ブルック/PL : wwwww
KP : 有栖川くんと望月さんは、保健室内の古いテレビとその台の下に、細長く黒い何か……P⚪︎2の本体が置かれてるのを見逃さないでしょう。
ROZE/PL : おっと時代を感じるな
PLkurage : PS2くんにはお世話になりました
PL:チャ〜介 : 1人だけお歳が上だから経口補水液で咽せるとかかなぁ…
(FB処理)
ROZE/PL : ちなみにPCたちは今の子だよね?(PS5世代)
KP : まず坊や知ってる?PS2
柚木崎 蒼樹 : ゲームはしないのでわかんないです
有栖川世那 : choice[知ってる,知らない]  チョイス
(choice[知ってる,知らない]) > 知らない
有栖川世那 : わかんにゃい
望月 愛咲 : (あっ、私何も見てません)
という風にサッと手で仕切り作って目を逸らすわね
有栖川世那 : 「?なにこれ?ゲーム?」首傾げつつ存在自体は口に出して共有
望月 愛咲 : はわわわわ………(ジェネギャに泡吹く愛咲せんせは居る)
古森 綸太郎 : おじさんの時代はファミコンかもしれないね
KP : スーファミが職場にある、あたしは最近ぷよ初代やった
有栖川世那 : choice[PS5は知ってる,PCスマホゲーしかしない]  チョイス
(choice[PS5は知ってる,PCスマホゲーしかしない]) > PS5は知ってる
望月 愛咲 : 「え"ッ!?、」
じゃあそれに合わせて、せっかく目を逸らしたのに知らないの!?!!!と叫んじゃう愛咲せんせ置いときますね
有栖川世那 : 「え?何、知ってるの?見たことないんだけどこの黒いの」
PL:チャ〜介 : これで確実にバレバレである。
(ムカイビ先生がp○2を持ってるのも、それを見つけてしまった事も)
ムカイビ : 「!!?……お前……そんなわけあるか。このおじさんのいうことを間に受けすぎだ」
ROZE/PL : 差分可愛い
ブルック/PL : かわいい
PLkurage : まじでどの差分も可愛くって
望月 愛咲 : 「そ、そーよ!古いからって、知らないなら別にいいじゃない。やぁねぇ、今時の子は何歳になっても好奇心旺盛で、本当困っちゃう!ねぇ〜?」
フォローのつもりの墓穴掘っときますネ
古森 綸太郎 : choice 昔は昆虫採集に夢中だった ゲームしてた
(choice 昔は昆虫採集に夢中だった ゲームしてた) > 昔は昆虫採集に夢中だった
ROZE/PL : おいうち
PL:チャ〜介 : これで最新機種だぞ!とか言ってくれたらいいなっ…て😂
古森 綸太郎 : おじさんゲームには詳しくないのよね。多分見てもピンとこないと思うのよ
PLkurage : うさちゃんせんせーしかピンときてない
PL:チャ〜介 : 愛咲ちゃんの実家、歳の離れた兄が居てお金持ちの実家だったかりゃ………😂
PLkurage : ゲームが買える家だ!!!
ムカイビ : 「おい!!誰が古い人間だ娘っこ!!」
望月 愛咲 : 「ひゃ、ひゃ〜ッ!すみません、すみません!!!そんなつもりじゃ、だって今どき"ツー"があるって、そんな…!」
KP : ポケットモンスター 裕福で抑圧的な家/裕福で甘々な家
柚木崎 蒼樹 : 抑圧的な家……(自分の家を見る)
PL:チャ〜介 : せめてしっかり対比しててくれ(じごくかな)
ムカイビ : 「くそ〜〜〜〜お前ら!全員でてけ〜〜!!!!」
KP : あなたがたは1人ずつムカイビに摘み出されるでしょう。探索に出れます。
望月 愛咲 : 「わぁ〜!ごめんなさい!クビにしないでくださいーーー!」
半泣きで手にパンプス持ってつまみだされる〜!
古森 綸太郎 : 「あだだ、押さんでください、おじさんのガラスの腰がァーーッ」雑につまみ出される
有栖川世那 : 「病人だぞ~横暴だ横暴だ~!せめて何か飲み物頂戴!」ブーブー言いながらつまみ出される
柚木崎 蒼樹 : 「ちょ、っと!僕はなにもしてないですって!」
一緒に放り出される なんで!?
ブルック/PL : ほんとになんにもしてなくてかわいそう
古森 綸太郎 : choice 実家は太い 普通 中の下
(choice 実家は太い 普通 中の下) > 実家は太い
古森 綸太郎 : あらそうなの!
PL:チャ〜介 : これでつまみ出されてから、また、一本ずつ皆んなの頭に経口補水液が投げられてたらまさしく90s,~00s,って感じなのに😂✨
ブルック/PL : wwww
PL:チャ〜介 : もちろん当たった後に星が⭐️飛びます😂
PLkurage : このメンツ、もしかしてみんな実家が太い…?
KP : ついでに飲み物も投げてよこされますね、傾向保水液です
KP : お望み通りやった
ブルック/PL : ほんとにくれた!!!
PL:チャ〜介 : やった〜!😂🙌✨✨✨
ROZE/PL : やっちゃー!
古森 綸太郎 : 顔面でキャッチ!
望月 愛咲 : 「あいたッ!」愛咲は受け取れずに当たったとこから☆が飛ぶ
柚木崎 蒼樹 : 受け取れたかDEX*5を要求します
有栖川世那 : 要求するー
KP : どうぞ!
有栖川世那 : CCB<=14*5 キャッチ
(1D100<=70) > 19 > 成功
有栖川世那 : さーんきゅ!パシッ
柚木崎 蒼樹 : CCB<={DEX}*5 DEX*5
柚木崎 蒼樹 : あ?
柚木崎 蒼樹 : CCB<=7*5 DEX*5
(1D100<=35) > 84 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : 「いでっ、……」
見事にデコで……受け止めますね……くそっ……
PLkurage : DEX7で挑もうとするから…
PL:チャ〜介 : 1人ちゃっかりしてる奴が居るのも(しかも言い出しっぺ)またお約束ってやつですね!😂🙌✨
ブルック/PL : wwwwwww
古森 綸太郎 : 「もらえるのはまぁありがたいとして…」もらった経口補水液をごきゅごきゅと飲む。
有栖川世那 : 「ぷぷ、だっさ~★」 
有栖川世那 : こういう担当だと思っている
柚木崎 蒼樹 : 「……」無視してもらった経口補水液を飲む
望月 愛咲 : 「もぉ、誰のせいだと思ってるのよぉ…」
ヘコみながら私も蓋を開けて口をつける…
柚木崎 蒼樹 : choice 足が出る 手が出る 抑える こらえる 口が出る 無視
(choice 足が出る 手が出る 抑える こらえる 口が出る 無視) > 無視
ROZE/PL : 大人だ
KP : 窓が等間隔に嵌め込まれているためグラウンドから差し込む光が廊下全体を美しく染め上げている。遠くのほうでセミの鳴く声が聞こえ、保健室よりも些か熱気を覚えるだろう。目星が振れます。
古森 綸太郎 : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 27 > 成功
望月 愛咲 : CCB<=85 【目星】
(1D100<=85) > 17 > スペシャル
有栖川世那 : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 83 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : CCB<=85 目星
(1D100<=85) > 83 > 成功
KP : ありがとうございます
有栖川世那 : ソーくんの方見てたからぁ♡
柚木崎 蒼樹 : うっかり手か口か足が出るところだった
柚木崎 蒼樹 : は?ああ…俺か…
KP : 一瞬、廊下全体が真っ白に映った。 差し込むオレンジ色を映えさせるためだろうか?人工的に白塗りにでもされたようだと思った。 消火器も、掃除ロッカーも、掲示板も どこまでも、白い。
KP : ふと、ひとつ瞬きをしたあとにもう一度よく 廊下を観察してみたが、 自分の記憶の中にある「学校の廊下」に 間違いはなかった。
どことなく気味の悪い気持ちに襲われる。SANc0/1(古森先生は確定で-1)
柚木崎 蒼樹 : 「? ……眩し、……?」
柚木崎 蒼樹 : CCB<=55 SANチェック
(1D100<=55) > 70 > 失敗
system : [ 柚木崎 蒼樹 ] SAN : 55 → 54
望月 愛咲 : CCB<=67 【SANチェック】
(1D100<=67) > 83 > 失敗
system : [ 望月 愛咲 ] SAN値 : 67 → 66
system : [ 古森 綸太郎 ] SAN : 70 → 69
古森 綸太郎 : 「ありゃ…どこも真っ白…ん〜〜?僕の目がおかしいのかねぇ…」
望月 愛咲 : 「眩しッ…!…い?う"…私ってばまだ熱中症なのかしら…」
そう言って不安を押し込むように経口補水液をがぶ飲みする…

ちなみに、この経口補水液。最初と同じく不味く感じる…?
PLkurage : テクスチャ剥がれたりしてません?だいじょうぶ?
ブルック/PL : 剥がれてそう〜〜
有栖川世那 : 「何?どしたの?」経口補水液ちびちび飲んでみる 
柚木崎 蒼樹 : 「……。……なんでもない。光の加減でしょう、どうせ」
PL:チャ〜介 : 炎天下の中動き回ってからのリスタートだから、どうなのかなって…
PL:チャ〜介 : 身体ごとなのか、意識だけなのか…はたまた、んなもんシナリオに記載ねぇわ。なのか(メッタメタ)
柚木崎 蒼樹 : 「というか……、……。…………あの人、同じこと言ってませんでした?最初のときと」
古森 綸太郎 : 「うーん…そうだったねぇ。夢見てんのかなぁ僕」
望月 愛咲 : 「………あの、えっとぉ…」おずおずと手を上げて、

「やっぱり…これって夢、じゃなくてぇ…皆んな…同じ記憶を持ってる感じ、なの?」
KP : 廊下の情報は以上です、行き先を決めることもできますし、ピンとこなければ判定で行き先のヒントを得ることもできます。
柚木崎 蒼樹 : 「………俺は、確かにさっきまで屋上にいたという記憶を持ってます」
柚木崎 蒼樹 : 「ただ、その先は分からない。気付いたらあそこにまた寝ていました」
望月 愛咲 : 「そ、そう………。他の2人、も?」ちら、と古森先生…と有栖川君…よね?を見る…
古森 綸太郎 : 「うん、僕もおんなじ感じだねぇ」
有栖川世那 : 「ぐび、まず……ん。同じだったね。台詞?も」
PL:チャ〜介 : 一応ここで2人が何か返してくれたら、継続探索者である愛咲から「別の場所で詳しく話さない?」と提案するつもりです〜
柚木崎 蒼樹 : 継続探索者めちゃめちゃたすかります
ブルック/PL : セキチク先生にオトイさんのことを聞くコマンドが増えている気がする
ブルック/PL : ありがたや...
望月 愛咲 : 「…や、やっぱり…。えっと、古森…先生と有栖川君と、柚木崎君…よね。良ければ…なんだけど…、このまま廊下、じゃなくて…別の場所で詳しく話さない…?」
望月 愛咲 : あ、も、もちろん…!話す前に何か気になるとか、その…行かなきゃって場所があるなら…それからでいいんだけど…
柚木崎 蒼樹 : 「え? ……何故?」
PLkurage : 対話を拒否しようとするなクソガキ
PLkurage : 頭を引っ叩いて連れていきたい うちのクソガキを
有栖川世那 : 「まー……いいけど」
古森 綸太郎 : 「構わないよ〜」
望月 愛咲 : 「えっ!、と…、柚木崎君は、この状況、おかしいと思わないの…!?だって、君も記憶があるのに…」
望月 愛咲 : 「って、えっと…そういう話も含めて、移動…!とりあえず!…移動しましょ!」
柚木崎 蒼樹 : 「……まあ…おかしいとは思いますけれど」
柚木崎 蒼樹 : ひとまずついていくか…
KP : まあ「うすらキモい」じゃ動けないことあるかもね
望月 愛咲 : ありがとう!🥹✨
望月 愛咲 : 人気のない場所か…次の目的地か…、廊下から移動するなら何処が良さそう?って今の私たちでも思いつく?KP?
PLkurage : 状況がおかしいことは分かるけど、だからといって何故あんたらと行動を共にする必要があるんだ?という感じです
いや絶対このひとたち同じことに巻き込まれてるじゃん!!!ついてきな!!!
ブルック/PL : ついておいて  KPが処理で死ぬから....
PL:チャ〜介 : 守らなきゃ…この、デスゲームで最初のルール説明役にされそうな生徒を…😭
ブルック/PL : wwwww
ブルック/PL : デスゲーム経験者...?
PLkurage : 笑っちゃった デスゲームで最初の犠牲者になりそうなのわかる
PL:チャ〜介 : 未経験者ですけど、それだけはわかる😂
KP : そうだな、特にみなさんから希望がない場合は聞き耳をどうぞ。
有栖川世那 : CCB<=75 聞き耳  
(1D100<=75) > 19 > 成功
望月 愛咲 : CCB<=80 【聞き耳】
(1D100<=80) > 72 > 成功
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 聞き耳
(1D100<=75) > 16 > 成功
古森 綸太郎 : CCB<=80 聞き耳
(1D100<=80) > 12 > スペシャル
PLkurage : そうでなくともわりと序盤に死にそうだ よかれと思ってみんなをまとめようとしたら失敗したりとかしてそう
ブルック/PL : 超高校級の御曹司
PLkurage : 十神氏……
PL:チャ〜介 : お願いだからChapter1で死なないで😂
KP : 超高校級の高STR御曹司……
KP : おや、耳と記憶力がいいですね。あなたがたは立て付けのわるい窓を開けるような音を聞きつける。おおよそ、前回行った理科室の位置からだ。
望月 愛咲 : 「………、今の、理科室…かな。話しながら…向かってみる?」
柚木崎 蒼樹 : 「……」
そういえば、屋上でなんか…意味深なこと言ってたな……
古森 綸太郎 : 「ああ、窓を開ける音かな?聞こえたね…」行ってみようか
有栖川世那 : 「そーだねー。」
KP : 承知しました。では理科室へ
ブルック/PL : STRがそこそこ強い..
柚木崎 蒼樹 : それでも姉よりは弱いんですよね たぶん腕相撲したら負けます
ブルック/PL : おねえさんの方が強い....
柚木崎 蒼樹 : 姉はSTR17あるので 75%ぐらいの確率で負けます
KP : 理科室に入ると、彼女……オトイがいた。彼女は開いた窓の風を受けながら教科書を読んでいたが、あなたがたの存在に気づくとパッと振り返る。
オトイ シオリ : 「あ……、みんな……」
オトイ シオリ : 「こ、こんにちは……どうしたの?」
PLkurage : 教科書読んでたんだ ちょっと行動が違うね
柚木崎 蒼樹 : RESB(14-17) 姉との腕相撲
(1d100<=35) > 17 > 成功
柚木崎 蒼樹 : あっ勝った やった
KP : 勝った!
望月 愛咲 : 「…えっと…こんにちは。オトイ、さん…だよね?"また"皆んなで押しかけちゃってごめん、ね」

分かってる、知ってるなら…と気がついてもらえるような話し方を選ぶ
柚木崎 蒼樹 : 「みんな? ………」
オトイ シオリ : 首を横に振る「大丈夫。……でも、あんまりその……私、迷惑になっちゃうから」
ブルック/PL : 腕相撲する姉弟 かわいい
: 蒼樹、ずいぶん強くなったのね まさか私を負かすだなんて
有栖川世那 : 噂のおねーさんだ!
KP : 姉ーーーーーーーー!!!!
KP : (HO)姉ーーーーーーーーー!!!!
ブルック/PL : 姉〜〜〜...
: HO姉です、今後ともよろしくね
PLkurage : オトイさん 攻略したい
KP : ふふ、攻略
KP : 昔のものならエンカウント数で好感度変わりそう
望月 愛咲 : 「それは、どうして?、どうして…迷惑になっちゃうの…?オトイさんも、同じ日を繰り返してるかもって…分かって、る…の?」
聞いたら認めてしまうようで…こわい、けど…
PLkurage : ハッ…… 言った とうとう
ROZE/PL : 言った!
オトイ シオリ : 「…………」
KP : 彼女は何も言いません
望月 愛咲 : 「あっ…ごめんね、急に…私たち、いや、まだ私…かな、とっても困ってて、怖くって…。だから、ね?何か知ってたら教えて欲しいと…思った、ん…だけど…」
何も言わない彼女に段々と口数が削がれていく…かな…
オトイ シオリ : 「…………ごめんなさい」
ブルック/PL : これは...フラグが足りてない状態..?
オトイ シオリ : 「……私、みんなみたいに上手におしゃべり、できないの。……でも、もし」
オトイ シオリ : 「もし、お話してくれるなら、初めて会った時の教室に行って、机をみて」
オトイ シオリ : 「そこにあるものを使えば、もっと上手にできると思う……」
望月 愛咲 : 「えっと…それは、どういう…コト?やっぱりここは昨日の繰り返しなの?えっと、でも繰り返してたら、それはまた今日、あれ?えーと、えーーーと…!」
オトイ シオリ : 「今はね、えっと。ーー多分、2時間目」
望月 愛咲 : (ここまでは継続パワーで何とか来れたけど、地頭の低さでそろそろパンク気味の愛咲)
PL:チャ〜介 : 一旦他の方にターンお返しします😂
PLkurage : 二時間目…????
ブルック/PL : 継続リード 助かる!!!
時間の単位の用法が通常と異なる気がする
PL:チャ〜介 : 提案と行動は出来るけど、推理はPLしか出来ないのだ!😂✨
(アイデア成功しないと多分愛咲はショートする)
ブルック/PL : 気合い!かわいい...
有栖川世那 : 「んー……えっとさ。しおりん。俺たち一回自己紹介したけど覚えてる?もっかいした方がいい?」
オトイ シオリ : 「……」グッと気合を入れた顔をする
オトイ シオリ : 「有栖川くん、柚木崎くん、望月先生、古森せん…せい……」
PLkurage : 気合いれて思い出してくれたのすごく嬉しい かわいいね
有栖川世那 : 「OK。じゃあ、しおりんもわかってるってことだね」 
オトイ シオリ : 「……」
古森 綸太郎 : 「お、覚えてるんだ。あらためてよろしく、オトイさん」
望月 愛咲 : 「はっ…!よ、よろしくっね…!オトイさん!」
一緒に頑張って脱出?しようね!という眼差し!!!
  :
オトイ シオリ : 「う、うん。間違えなかった?よかった」
PL:チャ〜介 : あーーーー!!!!!、無理が!無理してる!!!!ごめんねーーーー!!!!!!!!オトイさ!!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭
PL:チャ〜介 : って思ったら違かったっぽい
PL:チャ〜介 : びっくりしたぞい
PLkurage : シオリちゃんがバグったのかと思った どきどき…
KP : 本人が言うようにそんなに彼女は賢くないです
PL:チャ〜介 : かちこないAI?なのかにゃ…?
オトイ シオリ : 「……そろそろ行くね」
古森 綸太郎 : 「うん、またね」
KP : オトイは立ち上がり、理科室を後にしようとする。……が、ふと止まってあなたがたを振り返るだろう。
オトイ シオリ : 「そうだ。みんなに伝えなきゃいけないことがあるの……」
オトイ シオリ : 「大事な話だから……よく覚えておいてね」
PLkurage : なんやなんや
有栖川世那 : なになに
オトイ シオリ : 「【無視したら死んじゃうよ】」
オトイ シオリ : 「……お願いね」
PLkurage : え?無視?え?
ブルック/PL : え???
PL:チャ〜介 : あーーーん、PLこわくて、ないちゃっちゃ😭😭😭
PL:チャ〜介 : なにーーーー😭😭😭
ブルック/PL : どっちが????
KP : 彼女はそれきり背をむけ、軽やかに廊下の向こうへ去っていく。
KP : 情報は以上です。
ブルック/PL : オトイちゃんが????PCたちが????
オトイちゃんを???それとも他の何かを???
有栖川世那 : こわ
ブルック/PL : そういやセキチク先生のとこにはいく...?
望月 愛咲 : 「 ( ゚д゚) 」
愛咲は情報量の多さにぽかーーーん…としてます。
有栖川世那 : 「マジ不穏なの残すじゃん」
古森 綸太郎 : 「誰が何を無視したら死んじゃうんだろうなぁ…?」
柚木崎 蒼樹 : 「……あの、そろそろ説明してもらってもいいですか。望月先生」
柚木崎 蒼樹 : 「あなた、何をどこまで知ってるんですか。彼女いったい何なんですか」
有栖川世那 : 「そうそう、うーちゃん(望月先生)が話あるからーって場所かえようつったんじゃん」
KP : うーちゃん……
望月 愛咲 : 「………、はっ!∑(゚Д゚)」
望月 愛咲 : 「そ、そうよね…ごめんね、私ったら彼女がここに居るなんて思わなくって、つい、思った事口にしちゃった…」
PLkurage : セキチクせんせーのとこにも行きたいですねえ……
有栖川世那 : 行きたいねー。しおりんの言ってた教室も行かないと無視したらやばそうだから両方?
望月 愛咲 : 「えっと…、今なら人気は無さそう…よね。(キョロキョロ」「私も知ってる事は多くないの、むしろ何も分からなくて…ただ」
望月 愛咲 : 「…信じてもらえないかも、だけど…前にも夢のような、だけど本当に夢じゃない、別の異世界?タイムスリップ?追体験?と言う、べきなのかな…そんな、ね、大切な人と体験して、生きて帰ってきたことがあってね?」
KP : 空飛ぶ棺桶とか言う文町製異常体験
ROZE/PL : わっはっは
ブルック/PL : 知らないシナリオだ...
ブルック/PL : 名前だけは聞いたことありますねぇ
望月 愛咲 : 「えっと、えっと!だから、この状況がすっごくおかしくって、夢みたいだけど夢じゃない、前みたいなおかしな状況に巻き込まれてるのかもって、私…!それは確信してるって言えるのよ…!」
KP : 10年前に墜落した飛行機の、墜落する日の姿(飛んでる)の中に取り残されるシナリオです
PLkurage : はへ~~~!!知らんシナリオの生還者……
PLkurage : 気になるな 墜落する日の姿…
ブルック/PL : 悪夢みたいなシナリオだ
望月 愛咲 : 「それだけはわかってて、だから…えっと、上手く言えないんだけど皆んなでここから生きて帰る為には…協力しないと無理なんじゃ…ないかなって思うん…だ…」
KP : ブルックさんとくらげさんはキャハハ!ってなるかもしれませんね……
ブルック/PL : 塔葬探索者 行こう
KP : 塔葬、繋がれそうなの?気になる
KP : それ
PLkurage : 「空飛ぶ棺桶は死人と踊る」ってやつ?
ROZE/PL : 両方知ってるからお口チャック
PLkurage : 概要見る限り 塔葬生還者は相当キャハハハ!!!!度が高そうです
古森 綸太郎 : フレーバーで嘘がないか心理学してもいいかい?(オープンで)
有栖川世那 : 俺もしちゃい~
柚木崎 蒼樹 : 「……」
脳が理解を示したかどうか、INT*3あたりを振りたいです
望月 愛咲 : 心理学成功したら、すっごく語彙力無いけど、すっごく必至に、すっごく嘘じゃ無さそうだな〜、嘘つけなさそうだな〜こいつって感じですっごい説明してくれてる事がわかっていいよ
KP : 11月に塔葬行くからその時にきっと内約を知れる!
KP : 嘘はないかな〜ってわかって良いでしょう
古森 綸太郎 : CCB<=75 心理学
(1D100<=75) > 6 > スペシャル
有栖川世那 : CCB<=80 心理学
(1D100<=80) > 55 > 成功
望月 愛咲 : <(なんかもう、必死よ)
KP : INT判定もいいでしょう
柚木崎 蒼樹 : CCB<={INT}*3 INT*3……脳が理解するか拒否するか
柚木崎 蒼樹 : あ?
柚木崎 蒼樹 : CCB<=15*3 INT*3
(1D100<=45) > 25 > 成功
柚木崎 蒼樹 : なるほどね…
PLkurage : これ提案なんですけど もし塔葬を巡った上で「キャハハ度高いな~」って思ったら 空飛ぶ棺桶まわりたいって言ってもいい・・・?
KP : もちろん、夜二日かワンチャン一晩です。最大2人で回れます。
PLkurage : やった!!!!!!えっ日程を取りたい 今からなら一年先が空いてるんです
古森 綸太郎 : 「なるほど〜…ちょっとおじさんには想像がつかないけど、うん…望月先生は嘘ついてないってのはわかるよ」
有栖川世那 : 「まあ、この状況で嘘ついても意味ないからね……そういう体験?あったんだねー」
古森 綸太郎 : 「昔変な事件か事故かに巻き込まれたから、今の状況もそうなんじゃないかって警戒してるってことね」
柚木崎 蒼樹 : 「……ひとまず、言いたいことは理解しました。理解したくないけれど…」
KP : 一年先が
ROZE/PL : ここにも卓修羅が
KP : 一年先なら余裕!
PLkurage : 最大二人か…… 最大です?最低ではなく
望月 愛咲 : 「えっ…!し、信じてくれるの!!!すごい!嬉しい…!!!そうなの!事件か事故か、なんてのよりもっとすごい事に巻き込まれちゃってね…!や、皆んな今まで信じてくれなかったから!この状況でも嘘って思われたらどうしようってドキドキしてて…!」
一気に捲し立ててる
KP : 1〜2がベタかな……恐怖を気持ちよく感じられるラインとして
KP : お時間あれですが、できるならもう一箇所みてもらってから終わりたい……!
PLkurage : おっ もう一ヶ所 セキチク先生のとこいきたい 候補あがってたし
PLkurage : 1~2か……
PL:チャ〜介 : 導入できるならこのままダイスでも振らして連れてってもろて!!!
PL:チャ〜介 : いうて時間ギリギリすぎっすかね………
有栖川世那 : 「その熱量で嘘話されたら逆に才能じゃない?オカルト記事書けるでしょ。(信じているよの意味)」
古森 綸太郎 : 「ははは、そりゃ難儀だったね!…さて、
柚木崎くんも納得したとこで…さっそく3-1教室に行ってみるかい?」
有栖川世那 : 教室見てセーブ?
ブルック/PL : さくっと見てくか!
KP : んとね、3ー1か職員室かで言うと、3−1のが処理はやで終わるかも。NPCいないから
PLkurage : そしたら 職員室は明日に回して、3-1を見てく?
望月 愛咲 : 「う、うん!そうね、私も今の状況は何も…」分からない、と頭を振る
「昨日を繰り返してて、オトイさんもそれを知ってそうって事だけ!色々歩き回らなきゃ生きて帰るも何もないわよね!」
皆んなに信じてもらえて、やる気!って顔!
柚木崎 蒼樹 : 「……何故こうなったのかは分からないけれど、生きてこの状況を脱するために協力が必要であるのなら……致し方ないです」
PL:チャ〜介 : 了解ですの顔〜🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️
柚木崎 蒼樹 : んじゃ3-1いくか~~~~!!
柚木崎 蒼樹 : 軽い俺になっちゃいました 笑とかつけそう
有栖川世那 : お?陽キャデビュー?
柚木崎 蒼樹 : しないってば……
KP : あなたがたは誰もいなくなった廊下を通り、3-1へと向かう。
KP : 部屋の中には オレンジ色の光が差し込んでいた。 教室の後ろには掲示物が貼られている。 学校誌だろうか。
探索可能箇所:掲示物、教室に目星
有栖川世那 : 教室に目星~
望月 愛咲 : 私も教室に!
柚木崎 蒼樹 : 掲示物見にいっていいですか
古森 綸太郎 : じゃあ一緒に掲示板を見ようか
KP : 掲示物から処理いたします。
KP : 掲示板には以下のものが貼られてます。スクリーンパネルで出すので、ぜひそのまま読んでみてください。
KP : こんな感じです、いかがですか?
ブルック/PL : よめない
ブルック/PL : 解像度が低すぎる....
PL:チャ〜介 : な、なにも読めん………
有栖川世那 : ぼっけぼけ
古森 綸太郎 : 「…????」水か何かで滲んでいるのかい?
柚木崎 蒼樹 : 「? ……読めますか、これ」
古森 綸太郎 : 「いいや全く…ぼやっぼやだねぇ」
KP : 掲示板に貼ってあるそれらの文字を読み取ることはできなかった。
印刷が荒いとか、外国語が書いてあるだとかそういう意味ではない。
KP : 目の焦点が合わないのかと幾度か目をこすってみても、目の前の紙に印刷された文字がにじんで見える。
まるでガウスぼかしでもかけたかのような光景だ。
柚木崎 蒼樹 : Webで保存した100*100ぐらいのjpgを10000*10000に引き伸ばしてまたjpg保存した掲示物ですか?
KP : その場所だけ空間が歪んでいるような錯覚にさえ陥る。
KP : でも、仕方ないですよね。
柚木崎 蒼樹 : 仕方ない…?
KP : だって私、こんなものに興味ないもの
有栖川世那 :
PLkurage : うわ え? え?
ブルック/PL : ひっ!!!!??!?!?
PL:チャ〜介 : おわ〜…!
KP : SANc1d2/1d3
古森 綸太郎 : CCB<=69 SANチェック
(1D100<=69) > 98 > 致命的失敗
PLkurage : ウハハハハハ ウハハハ!!!ひゃ~~~!!!
ブルック/PL : またかよ!!!!!!!!!!!
PL:チャ〜介 : めっちゃ削られるやん
PLkurage : ほら 怖いの見ちゃったからゴリラに
古森 綸太郎 : ウホ...............
有栖川世那 : GORIRA
PL:チャ〜介 : 思わず🦍も目を逸らす(そゆこと違う)
古森 綸太郎 : 1d3
(1D3) > 2
system : [ 古森 綸太郎 ] SAN : 69 → 67
柚木崎 蒼樹 : CCB<=54 SANチェック
(1D100<=54) > 38 > 成功
柚木崎 蒼樹 : 1d2
(1D2) > 1
system : [ 柚木崎 蒼樹 ] SAN : 54 → 53
ブルック/PL : あっかわいい差分
ブルック/PL : 好きな不穏BGMや
PL:チャ〜介 : 古森先生、FB差分からなかなか帰ってこれない😂
ROZE/PL : 発狂顔かわよ
PL:チャ〜介 : 皆んなちゃんと差分あって偉ちゃ!!!!!!!
柚木崎 蒼樹 : 「………気分が悪いです。他、見ましょう」
先生を半ば無理やり押して窓の方とかに行きます……
KP : これ、制作者さんの配信で使われてたBGM(フリー)です
PL:チャ〜介 : お、公式()
PLkurage : 猿の笑顔 タイトルも不気味~~……
PL:チャ〜介 : さる、…🦍だけに???(だから違う)
古森 綸太郎 : 「え、あ、あ〜〜…今、興味ないって…?誰かが…?」誰…?
KP : 教室全体の目星もどうぞ
望月 愛咲 : CCB<=85 【目星】
(1D100<=85) > 23 > 成功
有栖川世那 : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 88 > 失敗
KP : では有栖川くん、あなたは教室を組まなく探そうとする。なんせオトイは「教室の机にある」としか言わなかったのだから。
KP : さりげなく覗いた一つ目の机の中には青色のノートと革製の筆箱が入っており、 筆箱の中身は赤色のペンと鉛筆が一つ。 それから角の丸くなった 消しゴムが入っていた
KP : 二つ目の机の中には青色のノートと革製の筆箱が入っており、 筆箱の中身は赤色のペンと鉛筆が一つ。 それから角の丸くなった 消しゴムが入っていた。
有栖川世那 : おやぁ
KP : 三つ目の机の中には青色のノートと革製の筆箱が入っており、 筆箱の中身は赤色のペンと鉛筆が一つ。 それから角の丸くなった 消しゴムが入っていた。
PLkurage : コピペか?
PL:チャ〜介 : はわ、はわわわわ………
PL:チャ〜介 : あーーーん…😭😭😭
KP : どの机の中を調べても、傷やしわ、書いてある文字についても筆跡がピッタリ同じである。コピーアンドペーストしたかのようなラインナップに1/1D2+1 の SANC
有栖川世那 : CCB<=75 SANチェック
(1D100<=75) > 7 > スペシャル
有栖川世那 : なぁにこれ
system : [ 有栖川世那 ] SAN : 75 → 74
PLkurage : イヤーーー!!!オブジェクトのコピペ!!!
ブルック/PL : リアルコピペ文章 好き 不気味
ブルック/PL : ホラーだ〜〜〜〜〜
PLkurage : ガチホラーゲで最高 あたしたちいま、ゲームの中にいるんだ。。。
ブルック/PL : ゲームだぁ...
KP : 望月先生、あなたはそんなことはつゆ知らず、オトイがはじめに立っていた席のあたりを思い出しながら一つの机の中を覗く。
KP : 黒板近くの窓際にある机の中に
『花の育て方』という本と
『図書貸出カード』が発見された。
KP : 貸出カードには
3-1 氏名:音井栞
ねむりのまち ... 返却済み
エリカ ... 返却済み
花の育て方 ... 貸し出し中
花言葉全集 ... 返却済み
と書いてある
KP : 3-1 氏名:音井栞
ねむりのまち ... 返却済み
エリカ ... 返却済み
花の育て方 ... 貸し出し中
花言葉全集 ... 返却済み
と書いてある
PL:チャ〜介 : 桐さんKPで最高に良かったホラシだ
PLkurage : 萩原さんこういうのの演出うまいから好き
KP : やっぴ〜〜〜〜いっぱいキモいみれます
ブルック/PL : 桐さん卓の薄気味悪いホラー 好き...
PLkurage : ねむりのまち エリカ
ちょっと気になるタイトル 読みたい あたしが
KP : いっぱいSAN削ってってください!
ブルック/PL : 気になるなぁ 次あたり図書館で探してみる?
PLkurage : 探してみよっか なんか情報あったらうれしい
PL:チャ〜介 : 次回、職員室からの図書室ですかねぇ?
PLkurage : ですね!先に職員室にツラ出しにいこ
PL:チャ〜介 : きょはここまでかにゃ、共有までしてい???
ROZE/PL : あい
KP : 3-1の情報は以上です
古森 綸太郎 : 「はぁ〜〜…有栖川くんに望月先生、探し物は順調かい?」
有栖川世那 : 「見て見てー。机の中身全部同じでキモイ!」筆箱を全部机の上に出してSANチェを振りまく
PL:チャ〜介 : だ、大丈夫なのか…!む、無理はなさらず…!(パッパッと終わらすんじゃ〜)
PL:チャ〜介 : からの、振りまくな😂😂😂😂😂😂😂😂
KP : カクシカでSANcやって終わりでもいいからね!
有栖川世那 : 俺なら、こう、する
KP : 可愛い
PL:チャ〜介 : こ、こら〜〜〜ーーーーー😂😂😂😂😂
柚木崎 蒼樹 : おいコラクソガキ!!!!テメェ!!!!
柚木崎 蒼樹 : 「え? ……うわ、ちょっと、なにこれ……」
望月 愛咲 : 「これが音井さんの言ってたものじゃない?…って、ぎゃ!なにやってるの!?有栖川君!」

図書カード手に持って皆んなのところに戻ってから、散らかしてる様にギョッとするわよ!!!
古森 綸太郎 : CCB<=67 SANチェック
(1D100<=67) > 67 > 成功
system : [ 古森 綸太郎 ] SAN : 67 → 66
柚木崎 蒼樹 : CCB<=53 SANチェック
(1D100<=53) > 75 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : 1d2+1
(1D2+1) > 1[1]+1 > 2
system : [ 柚木崎 蒼樹 ] SAN : 53 → 51
望月 愛咲 : CCB<=66 【SANチェック】
(1D100<=66) > 52 > 成功
system : [ 望月 愛咲 ] SAN値 : 66 → 65
有栖川世那 : 「机見ろとしか言われてないもん~。手抜きって言うか仲良しにもほどがない?」
古森 綸太郎 : 「な、なんじゃこりゃ…教材からペン入れから中に入ってる筆記具まで全部一緒じゃないの」
古森 綸太郎 : 「なんか薄気味悪いなぁ…あそこにあった張り紙も変にぼやけてて読めなかったしさぁ」
望月 愛咲 : 「仲良しと…いうか…これは…、この高校では皆んな筆記用具まで校則で決まってます。なんて…私聞かされてないんだけど…」
古森 綸太郎 : 「…んー…うおっ、いやいや、ノートの中に書いてある文字までピッタリ一緒だよ。印刷には見えないなぁ。なんだいこれぇ…」と不気味がってる
柚木崎 蒼樹 : choice 足が出る 手が出る 抑える こらえる 口が出る 無視
(choice 足が出る 手が出る 抑える こらえる 口が出る 無視) > 無視
柚木崎 蒼樹 : よかったな性悪ピンク頭、命拾いしてさ
ROZE/PL : 優しい
PL:チャ〜介 : 古森先生がFB差分から帰ってこないから、完全に怪異に取り込まれて道連れ増やしてる村人になってて笑っちゃうね…😂😂😂
PLkurage : wwwwwwwwwwファンブルから戻れない古森せんせー
ブルック/PL : 一生ファンブルしてろ!
有栖川世那 : 「貼り紙ぃ?」みにいこ
有栖川世那 : CCB<=74 SANチェック 
(1D100<=74) > 79 > 失敗
有栖川世那 : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 有栖川世那 ] SAN : 74 → 71
有栖川世那 : 「解像度バグってんじゃん」
KP : 一回は掴み合いの喧嘩が見たい
PLkurage : わかる 一回はつかみ合いの喧嘩をしたい
望月 愛咲 : 「えっ、ここの高校ってもしかしてブラックってやつ…?」
望月 愛咲 : CCB<=65 【SANチェック】
(1D100<=65) > 29 > 成功
望月 愛咲 : 1d2
(1D2) > 2
system : [ 望月 愛咲 ] SAN値 : 65 → 63
古森 綸太郎 : 「ブラック…?お、望月先生、その手に持ってるのは…花の育て方?」
望月 愛咲 : 「ひっ、ひいい………!ほ、ほらぁ…!!!やっぱり、この状況おかしいって、前も、前もこうやってなんか少しずつ…!!!」
涙目〜!
望月 愛咲 : 「うぇっ…は、はい〜…音井さんの、机の中に〜………」
うっすら泣きながら差し出します〜…!
KP : 花の育て方には熱心に付箋が張られている。学校の貸し出し物のはずだが、自分の本のように扱っているのが少しだけ気になる。
柚木崎 蒼樹 : 「なんか……私物化してません?これ」
KP : と言ったところで本日以上となります!長々ごめんなさい、休んで!
ROZE/PL : はい~お疲れ様でした!また明日!
PL:チャ〜介 : はい!!!、今日もありがとうございました!!!
PLkurage : 了解です!おつかれさまでした~!
ゆっくり休んでくれ
PL:チャ〜介 : また明日よろしくお願いします!!!
PL:チャ〜介 : ゆっくり休んでまた来て次回
ブルック/PL : 本日はお疲れ様でした〜〜!
明日もよろしくお願いします!!
ブルック/PL : 早めのしゅた
ブルック/PL : 唐揚げうまうま...
ROZE/PL : しゅたた
ROZE/PL : からあげうらやま
ブルック/PL : わーいROZEさんだ!お疲れ様です〜!
ROZE/PL : お疲れ様です~!
KP : お疲れ様です!やるぜやるぜ〜〜
PL:チャ〜介 : 皆さんこんばんは!今日もよろしくお願いします!
PLkurage : ザッ……
PLkurage : 揚げ那須 うまいです
PLkurage : コンバンワ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(ビッグボイス)
PL:チャ〜介 : おっ、皆んな揚げ物食べて元気元気
PLkurage : 腹から元気にしてホラーへ挑みます
PL:チャ〜介 : とうとう昨日はネリネが本性をチラ見せしてきたぜ〜
KP : がんばれがんばれ!まだ序の口です
ROZE/PL : ひえ。よろしくお願いいたします。
PL:チャ〜介 : あと5日間でいったいどうなっちまうだか…????
ブルック/PL : 皆さんお疲れ様です〜〜!がんばるぞ〜〜!
KP : てなわけでRPの再開からお願いします〜、レスポンスどうぞ!
ブルック/PL : あれですかね、他に借りていく人がいないからなのか...
望月 愛咲 : 「うっ…それは、…でもでも、!音井さんが言ってたのってきっとぉ…この事、よね…?」
本と貸し出し履歴を見せながら
柚木崎 蒼樹 : 「……これが関係あるっていうのなら、図書館にでも足を運ぶべきなんでしょうかね」
柚木崎 蒼樹 : 「ただ、職員室も気になります。先にそっちへ行ってもいいですか」
古森 綸太郎 : 「そういやセキチク先生への挨拶もまだだったねぇ」
望月 愛咲 : 「あッ…!、そういえば!保健室追い出されてすっかり忘れてたわ⁉︎そうよね、今日はまだ!」どうしよ〜!と焦り顔〜!
望月 愛咲 : 「うんッ、うん!、えっと…音井さんのメッセージ…本とかお花とか気になるけど、挨拶はしなきゃどうこうするより先にクビに…!クビだけはイヤ〜…!」
ひとりぶつくさパニクってるね
有栖川世那 : 「無視するなーって言葉も気になるからね。一応行っておこっか」
古森 綸太郎 : じゃあ職員室にいってみよ
KP : 承知しました。
PL:チャ〜介 : 愛咲ちゃんって、前から生徒の前でもこうだったのかなぁ…
PL:チャ〜介 : こうだったんだろうなぁ………(己のCSを見て)
柚木崎 蒼樹 : こうだったんですか ナメられそうですね
PLkurage : 失礼なこと言うクソガキね
ブルック/PL : 生徒からかわいがられそうな...
PL:チャ〜介 : 小柄なちょっと生徒との距離が近い舐められがちな先生と言った感じだがそれはあくまで、生徒に向けた表の顔。

(CSから引用)
有栖川世那 : 舐められてら
PL:チャ〜介 : 最初っから舐められてるがな。
PLkurage : あくまで生徒に向けた表の顔なんだな
KP : あなたがたは気味の悪い思いを抱えたまま教室を出、職員室へと向かう。
KP : あなたがたがドアをノックすると、「どうぞ」という声が少し遠くから聞こえた。
KP : 引き戸をスライドさせて中に入ると、ふわりとコーヒーの香りが壁となってあなたがたを歓迎する。
KP : 職員室というのはどこもそういうものなのだろうか。
KP : 記憶の中にある職員室というのはコーヒーの香りと共にあるのかもしれない。
KP : 中では一人の男性が窓際の席に座ってカタカタとパソコンで作業をしていたが、あなたがたの姿を捉えるとにこりと人のいい笑みを浮かべた。
セキチク : 「...…見ない顔だけど、君たちは転校生と新しく赴任してきた先生...…かな?」
PLkurage : やっぱり嬉しい一枚絵
ブルック/PL : 一周目と同じ..
PL:チャ〜介 : 愛咲ちゃ、裏では居酒屋でビール煽りながら年相応の彼氏居ないっ!て愚痴を叫び続けてるケバめのチャンねーだから…
ROZE/PL : セッキーは記憶持ちではないと
PL:チャ〜介 : わ、分かんないよ…!めっちゃ演技してるかも…
PL:チャ〜介 : (知らんけど)
PLkurage : 心理学!心理学!!
有栖川世那 : 心理学80ー!(本当に初めまして?)
望月 愛咲 : 私も私もー!(見抜くわよ!心理学85!)
柚木崎 蒼樹 : 見てみようかな…心理学85です
PL:チャ〜介 : 心理学85もあるのになんで彼氏出来ないん???

(お嬢様すぎて価値観ずれてるかりゃ)
KP : まずみなさんどんなふうに話しかけますか?
古森 綸太郎 : 「初めまして、俺は古森倫太郎です。…えっと、もしかして前にも同じことありましたっけね?」
有栖川世那 : 「え~?俺のこと知らないの~?」と意味深に言ってみる(反応見てから名乗るか決める)
柚木崎 蒼樹 : 「……転校生の、柚木崎です」
一応名乗るだけ名乗ろうかな
望月 愛咲 : えっと…「はい、初めまして。赴任してきました、望月愛咲です。」って定型文…かな?
KP : ありがとうございます
KP : SCCB<=80 有栖川くん
(1D100<=80) > 45 > 成功
KP : SCCB<=85 望月さん
(1D100<=85) > 13 > スペシャル
KP : SCCB<=85 柚木崎くん
(1D100<=85) > 70 > 成功
柚木崎 蒼樹 : なんだいなんだい 怖いねえ
PLkurage : なんかすごくたくさん振ってない?
古森 綸太郎 : 僕は様子見〜
KP : セキチクはあなたたちに警戒心を表しているように感じる。
望月 愛咲 : えっ…それは…どういう事?やっぱり初めましてじゃない…の?
望月 愛咲 : 私もドキドキしながら、両手を握りしめて頑張って笑顔するかも。だって…、初めましてに初めましてってこんな状況で返せる?私は…無理かも…
KP : セキチクはあなたたちに警戒心を表しているように感じる。
柚木崎 蒼樹 : え?
柚木崎 蒼樹 : 何・・・・・・・・・・・・・?????????
KP : セキチクはあなたたちに警戒心を表しているように感じる。
有栖川世那 : わ、わぁ
古森 綸太郎 : 3人が心理学しているからじゃ...?
PLkurage : あっ ほんとだ そういやそうだった
PLkurage : ボケを晒してしまった へへっ
KP : あるある
PL:チャ〜介 : まだ初めましてって返してないわ
PL:チャ〜介 : 俺もボケかましてる
PL:チャ〜介 : でも期待からの警戒心。いったいそれはどゆことなのー!😭
有栖川世那 : 「冗談だって。俺も転校生の有栖川世那です。よろしくね★」きゃぴ 
セキチク : 「え?はは……お茶目な子が来たみたいだね」
セキチク : 「僕の名前はセキチク ケンタ。数学の教師をしていて、今は一年生の担任なんです。僕も一か月前に赴任してきたばかりで先生というよりは...…あなたたちよりちょっと早めにここにきた先輩って感じでしょうか」
PLkurage : あなたたちよりちょっと早めにここにきた先輩
ここがもう意味深すぎるように見えてきたよ
ROZE/PL : お前、何週目だ?ってコト?
PLkurage : ちょっと聞いてみていい?何周目?って
PL:チャ〜介 : 緊張が走る〜
PL:チャ〜介 : つ、突くのは性急では…?いや、でも気にはなりゅ…
PLkurage : 性急だろうか…!? じゃあもうちょっと様子見てみようかな
ROZE/PL : 後で、心理学結果共有しよう
セキチク : 「学校をみて回るうちに何か困ったことがあったり、協力して欲しいことがあったらいつでも僕のことを頼ってね。君たちの話を聞くからさ」
有栖川世那 : 「えへへ~じゃあ頼りにしてるね、セッキー♪」
望月 愛咲 : 「えっと、非常勤で英語科目を担当する予定です…、これからよろしくお願いしますっ!」
ぎゅっ…と両手を握りしめてアガッたように挨拶して…この場は流す、かな…
セキチク : 「英語の先生かあ、うん、そんなに緊張しないで。ね?よろしく」
望月 愛咲 : 「えっ、と…はは、す、すみません…」おどおど…
古森 綸太郎 : 「協力してほしいこと……今の所はないですかねぇ。…あ、逆に僕たちに何か期待してることってないです?」
PL:チャ〜介 : お、古森せんせ心理学振ってないはずなのにファインプレーか…!?
PL:チャ〜介 : まだ皆んなと結果の共有はしてないからここでウダウダするのだ
PL:チャ〜介 : ど、っ…!ドキドキ…!
セキチク : 「期待してる、こと?」
セキチク : 「難しいなあ、だってはじめましての人だろう?それじゃ思い浮かばないや」
古森 綸太郎 : 「ははぁ、それもそうですねぇ」
PLkurage : や っぱ 何周目?って聞きたいっ……
しかし怖い 何が起きるか
望月 愛咲 : 「…経験もまだ浅い新任ではありますが、これからのご期待に沿えるよう努めてまいります、ね」
普段どおり〜に…ちょっとだけ意趣返しも意識しながら私も返しておきましょ…!
望月 愛咲 : ヤバい…!この後、この後昨日はどうなったんだっけ…!愛咲、緊張しすぎて何もわからない、かもっ!
望月 愛咲 : えーーーん!奏〜!たすけて〜!!!

(すぐにいまじなりそうくんに助けを求めがちうさき)
有栖川世那 : 「……じゃあ明日からよろしくね!セッキー先生!」(小声でみんな、あとで集まろと) 
セキチク : 「うん……なんだか僕まで緊張して来ちゃったな。そうだね、ひとまずはまた明日かな」
柚木崎 蒼樹 : 「……。はい。明日から、またよろしくおねがいしますね」
明日から、をやや強調しておこう
柚木崎 蒼樹 : ひとまずこんなもんかな みんなでけん制してるね
古森 綸太郎 : 「はーい。それじゃ、また明日」と言って失礼しよう。
KP : あなたがたは職員室を出ていくことができる。次はどちらへ?
有栖川世那 : 図書室行ってみる? 
望月 愛咲 : と、図書室にでも行ってみながら意見交換会かしらっ…!
(汗をふきながら)
柚木崎 蒼樹 : 行きがてらさっきの心理学を共有したい
有栖川世那 : 俺も~ 
古森 綸太郎 : 話を聞きながら図書室へ
KP : 承知しました。
柚木崎 蒼樹 : 「……。セキチク先生、どこか警戒しているように感じませんでした?」
柚木崎 蒼樹 : 「少なくとも僕にはそう見えました。みなさんから見て彼はどうでしたか?」
古森 綸太郎 : 「へぇ、そうだったかい?」
ブルック/PL : ふってない並
有栖川世那 : 「同じく~何さ。最初は俺たちに期待してます~!って顔してたくせに警戒してさ。それもあるから一週目と同じように名乗ったけど」
有栖川世那 : 「あと……まあ、それもあるからかな。ちょっと言葉がよそよそしい気がした。」
望月 愛咲 : 「そう、私も同じくそう感じちゃって…。変に緊張しちゃって恥かいちゃった…( ; ; )」
: (気遣わしげな顔で駆けつける)
PL:チャ〜介 : 駆けつけてくれる爽くん、優しすぎる😂😂😂
(ごめん!ありがとう!!!巻き込まれる前に帰ってて〜!!!😂)
有栖川世那 : 「君たちよりちょっと早めに ここにきた先輩って感じかな?って最初フランクだったけど、今回敬語じゃん?」
柚木崎 蒼樹 : 「…驚いたな。君にそれを理解するだけの頭があったとは。ね、有栖川くん」
失礼だけしとこう
有栖川世那 : 「何その顔~!」
KP : あ、そうだ。みなさん職員室を出た時に聞いたものとして聞き耳を
有栖川世那 : CCB<=75 聞き耳  
(1D100<=75) > 92 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 聞き耳
(1D100<=75) > 57 > 成功
古森 綸太郎 : CCB<=80 聞き耳
(1D100<=80) > 44 > 成功
望月 愛咲 : CCB<=80 【聞き耳】
(1D100<=80) > 59 > 成功
ブルック/PL : ディスられている...
PLkurage : ディスってる ちくちく…
有栖川世那 : 俺優秀だモーン(耳は成功してないけど)
柚木崎 蒼樹 : ふーん 優秀なトコ見せられるように頑張ってほしいな
KP : ではお三方、去り際「なぁんだ、やっぱりダメか」というつぶやきが聞こえてきたことを思い出すでしょう
望月 愛咲 : こわーーーーーーー!!!!!!!
ブルック/PL : こわっ
ROZE/PL : 割とSANちぇ案件回避してくじゃん
PLkurage : 何 黒幕?
望月 愛咲 : こわい、!!!なんか、あの、他人の事こういう言い方するのね!?品が無いと怒られちゃうんだけど…!こわい!こわいよ〜!!!!😭😭😭
PL:チャ〜介 : つ、突いた方が良かったのか、はたまた回避できたのか…!
分からなすぎる〜😭
古森 綸太郎 : 「あーー…そいや、やっぱりダメか…とか、ガッカリしてたっぽいねぇ」
望月 愛咲 : 「そ、そう!私の聞き間違いじゃないのね!?それが…本当にこわくて…!」ブルッと身震い
柚木崎 蒼樹 : 「…………オトイ先輩とはまた別枠で気にする必要がありそうですよね」
有栖川世那 : 「え?なに?なに」
KP : さて図書室。2メートル程の本棚が壁に沿って、政治、小説、芸術、文化、趣味、絵本、勉学、学校内資料など区分分けされており、机はパイン材でできている。
4 人掛けのものが 8 組置いてあり ポリエステル製のカーテンは開いた窓から風を受けてはためいている。
窓は80センチ幅の長方形の大きな窓のようだ。
古森 綸太郎 : 「有栖川くんは聞こえなかったかい?セキチク先生が「なぁんだ、やっぱりダメか」って言ってたの」口調まで真似て言う。
古森 綸太郎 : ねむりのまちって本を探してみたいな。あるかい?
PLkurage : まねっこするの可愛いな
有栖川世那 : 「うっわ。明らかにヤバの香り」
柚木崎 蒼樹 : じゃあ、エリカってやつを探そう
望月 愛咲 : ウンウン!とセキチク先生の言葉に力強くうなづいてから…そうね私も一緒に本を探して…
古森 綸太郎 : そのまんまだよぉ
ROZE/PL : 可愛い
KP : そうですね、ではエリカを探す方から図書館を。
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 図書館
(1D100<=75) > 100 > 致命的失敗
ブルック/PL : ?????????
有栖川世那 : ゴリラ?
柚木崎 蒼樹 :
有栖川世那 : 俺も探す~
望月 愛咲 : 大丈夫?私も、手伝う…わね?
KP : あ、あ……はい
有栖川世那 : CCB<=75 図書館 え~り~か~
(1D100<=75) > 78 > 失敗
有栖川世那 : ない
望月 愛咲 : CCB<=85 【え、エリカ…エリカね?(図書館】
(1D100<=85) > 90 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : そんなわけない、僕が失態を犯すだなんて、そんな、違う、僕は、俺は
柚木崎 蒼樹 : この本が強情なだけじゃないですか?
古森 綸太郎 : 違う僕...僕は僕...(自己暗示
PL:チャ〜介 : ダメかも
PL:チャ〜介 : この三人、ダメかも
有栖川世那 :
KP : どうしよう
古森 綸太郎 : お、俺も探すか?
望月 愛咲 : えっと〜…ちょっと目立たないタイプの本か、それとも本棚の裏に入っちゃってるのかも…(汗
有栖川世那 : CTつかっていい?
KP : ……ねむりのまちを探し終えた小森先生に再度探していただくこともできます
古森 綸太郎 : そうしよう…とりあえず!
PL:チャ〜介 : こんな綺麗な3段オチがあるかって話しよな
有栖川世那 : じゃあ、もりりん探してみてもらってから
望月 愛咲 : あせあせ…おろおろ………、
古森 綸太郎 : 僕がFBしないといいんだけどな ははっ
KP : では図書館を
有栖川世那 : ゴリラしか見てないんだよなぁ
柚木崎 蒼樹 : ゴリラ?どこにいるんですか?ここは神聖な図書館ですよ
有栖川世那 : 👉
柚木崎 蒼樹 : 👊
古森 綸太郎 : CCB<=80 図書館
(1D100<=80) > 12 > スペシャル
有栖川世那 : えら
PLkurage : ナイス!!!
古森 綸太郎 : 👏
柚木崎 蒼樹 : みなさん彼を見習うべきじゃないですか?
望月 愛咲 : も〜!喧嘩しないで!本探したいんでしょ〜!😭
古森先生を見習って😭(おまいう
KP : 素晴らしい、ではあなたは3人の奮闘はよそに絵本のコーナーから「ねむりのまち」と言う本を探し当てる。古ぼけた絵本のようだ。
KP : さてこちら、読む場合イベントチックなものが発生しますが今見ちゃいますか?
柚木崎 蒼樹 : 喧嘩なんかしてませんよ ね?
有栖川世那 : してないよ~?ちょっと獣臭いってだけ~
古森 綸太郎 : 絵本
柚木崎 蒼樹 : 絵本なんだ
望月 愛咲 : こらー😭!
柚木崎 蒼樹 : 香水臭いよりはマシじゃないかな?
古森 綸太郎 : いや、みんなで見てみようと思うよ!(SANcばら撒く素振り
古森 綸太郎 : だからとりあえず合流して、エリカを探そうかなぁ
柚木崎 蒼樹 : おい!!!!!!!!!!!!!!
PL:チャ〜介 : どうしてココにはばら撒く人しかおらんのか😂😂😂
KP : ちくちく言葉カーニバル?
ブルック/PL : んなおジャ魔女カーニバルみたいな
KP : クラスターSANc
古森 綸太郎 : でもSANcがあるとは限らないだろう?
PLkurage : みんな振りまいてきやがる!!!
PL:チャ〜介 : 散!!!😂
KP : 承知しました、では再度SANcを
PLkurage : ソーシャルディスタンス!ソーシャルディスタンス!
PL:チャ〜介 : さんちぇ?図書館?
古森 綸太郎 : 図書館?
PLkurage : 図書館かも
ブルック/PL : KPにSANcが伝染した?
柚木崎 蒼樹 : KP、もしかしてだけど 再度振るのは図書館では?
有栖川世那 : SANチェを振りまくKP
PL:チャ〜介 : 皆んなおつかれだわ
KP : 図書館で
柚木崎 蒼樹 : よかった 図書館だった
古森 綸太郎 : よかった!
柚木崎 蒼樹 : 先生、GO!!!!!!
古森 綸太郎 : CCB<=80 図書館
(1D100<=80) > 61 > 成功
PL:チャ〜介 : 踊ろ
KP : すみませんシナリオ確認しながら打ってたら……
PL:チャ〜介 : 偉すぎ
有栖川世那 : えらーい!
ブルック/PL : あるある
柚木崎 蒼樹 : 生命線ですね これでバラまかなければ
PL:チャ〜介 : 古森先生見習って!!!!そこの三人!!!!
(ひとりおれ)
KP : あとログ綺麗にしときたいのでなるべく雑談で指摘してくださいませ
柚木崎 蒼樹 : おっと 了解です
PLkurage : 雑談でワイワイしてるの見えてない……!?と思ってつい(KPしてるとわりとよくあるやつ
KP : お見事、ではフラッと小説のコーナーからエリカも発見します。読書家だったのかしら?
ブルック/PL : 色々確認しながらだとね...
ブルック/PL : (わいKPも雑談の流れ見落とすマン)
PL:チャ〜介 : あるあるだね…(´・_・`)
(俺はkpほとんど出来ないので尚のこと)
KP : 一応ミスの指摘やフロアのあったまり具合見るためにのぞいてはいます!
PLkurage : 覗いてる!えらい
古森 綸太郎 : 「あったあった、これじゃないかい、エリカって」ついでに花言葉全集も探せるのかな?
PLkurage : KPやってるとマジであっちゃこっちゃいったりきたりするから 目が こう
ブルック/PL : えらい!
ROZE/PL : フロア盛り上げてこうぜ
KP : それも図書館ですね
PLkurage : 目が5個ぐらいに増える瞬間あるよね
ブルック/PL : ウォォォォッ...!
古森 綸太郎 : CCB<=80 図書館
(1D100<=80) > 31 > 成功
ROZE/PL : えらすぎ!!!!
ブルック/PL : よしよし、今日はゴリらないね〜〜
PLkurage : っしゃ!!!!!えらい
KP : ではそっちも回収できます。パーフェクト!
PL:チャ〜介 : 古森先生がぜんぶ揃えてくれた!すごーい!
柚木崎 蒼樹 : やっぱ彼のこと見習うべきですよ
古森 綸太郎 : 全部検閲せずにみんなで読もうとするけどね いいじゃないかわかばマーク探索者って感じで...
望月 愛咲 : (ひとり継続なんだよなぁ…)
柚木崎 蒼樹 : みんなで頭に芽でも生やしますか わかばとして
ブルック/PL : かわいい
KP : エリカの情報から出しましょう。
KP : 一見どこにでもありそうな小説のようなものにも見えるが、 パラパラとページをめくってみると、ひとつ気になる個所を発見する。
単なる描写のシーンだとは思うのだが、ピンク色の蛍光ペンで協調されている。

「彼女の沈黙は肯定と捉えよ」

何か意味があるのだろうか。
エリカ : 一見どこにでもありそうな小説のようなものにも見えるが、 パラパラとページをめくってみると、ひとつ気になる個所を発見する。
単なる描写のシーンだとは思うのだが、ピンク色の蛍光ペンで協調されている。

「彼女の沈黙は肯定と捉えよ」

何か意味があるのだろうか。
柚木崎 蒼樹 : 書き込むな!!!!図書館の本に!!!!
ブルック/PL : 彼女の沈黙は肯定と捉えよ なるほど...
ROZE/PL : 怒られ案件よ~~~
ブルック/PL : 黙ったら何かしら「YES」ってことか〜
PLkurage : 沈黙は肯定…
PLkurage : 検閲されてるから下手な発言できない、とかもあるのかな
望月 愛咲 : ま、まぁまぁ…彼女も伝える為の何か工夫なのかもしれないし、ね?それはちゃんと先生として指導はしとくから…
KP : そして花言葉全集、こちらは花の名前での花言葉探しはもちろん、花言葉での逆引きもできちゃう優れもののようです。
ブルック/PL : なるほど...
古森 綸太郎 : 何かあったかな〜〜〜〜〜〜〜
ブルック/PL : エリカって花の名前らしいけどね..
PLkurage : 花……???
PLkurage : えっそうなんですか 引いてみる?
望月 愛咲 : その本には、何かマーカーしてある訳じゃないのね?
KP : 花言葉全集に関してはまっさらです
ブルック/PL : あとはシナリオタイトル!でもこれはメタだからなぁ...
ブルック/PL : エリカ、引いてみようか〜
望月 愛咲 : なるほど…(花の育てかたの方も後で、見てみましょうね?)
柚木崎 蒼樹 : ちょっと、【エリカ】で調べてみてもいいですか?花の名前
ブルック/PL : あ、ありがとう!
PL:チャ〜介 : ねむりのまちの情報出たっけ…?
PL:チャ〜介 : あ、まだだった。失礼
ブルック/PL : まだ!
ブルック/PL : 何かあるらしい ワクワク
KP : エリカですね、「孤独」「寂しさ」「博愛」とあります。
ブルック/PL : 孤独 さみしさ....
PL:チャ〜介 : イベントちっく、とそういえば言われてましたね!
柚木崎 蒼樹 : 【セキチク】でもいいですか とりあえずここまでで
ブルック/PL : あ、セキチクも!
PLkurage : セキチクもなんか植物みたいです
有栖川世那 : 折角だからさ、会った人たちの名前でも調べる?むーちゃん(ムカイビアオイ)、セッキー(セキチクケンタ)、しおりん(オトイ シオリ)
KP : はい
PL:チャ〜介 : 色々気になるけど、俺は次の絵本が気になるのだ。
(そこにも花の名前出てくるかもだし、いっぺんに調べた方がいいかにゃ…?)
PLkurage : なるほど… ひとまずここまでをさっと調べて、次の絵本に行ってみましょか
ブルック/PL : セキチクシティってあるよね ポケモン初代で(ポケモン初代の街や人名って植物名
ブルック/PL : エリカも草ジムリでしたわそういえば
PLkurage : セキチクってなんだっけ~~って思ってたら それか!セキチクシティ
PL:チャ〜介 : ポケモン世代にもささる90s,シ…☺️✨
KP : セキチクの花言葉は「無視をしたら私は死にます」
他の名前では出てきませんね。
ブルック/PL : にこ!
PL:チャ〜介 : こわ
PLkurage : なんかひいちゃった
ブルック/PL : 無視するなってこと
PL:チャ〜介 : お前かい(無視したらあかんの)
有栖川世那 : こわ
ブルック/PL : 必ず挨拶しないといけないってことか........................
ブルック/PL : 心に刻もう..
PL:チャ〜介 : 挨拶イベは忘れないでね…ってコトね…
ブルック/PL : いや、わたしは死にますだから先生が死んじゃうの?
ブルック/PL : どういうことなの...(困惑)
PL:チャ〜介 : 何も…分からない…
ブルック/PL : mnhrじゃん...
PLkurage : mnhrだったんかい おまえが
PLkurage : ねえ
ねえってば
へんじして
なんで?
【不在着信】
【不在着信】
【不在着信】
-メッセージは削除されました-
ブルック/PL : mnhrLINE
有栖川世那 : 期待してからの警戒ってマジでmnhr
柚木崎 蒼樹 : ……そっと閉じます
ひとまず一旦調べるのを切り上げにして絵本の方へ目を向けます
古森 綸太郎 : じゃあ…ねむりのまちを読んでみようか。
ブルック/PL : そっとじ
有栖川世那 : ないない
KP : 承知しました。では絵本を読んでいきましょう!
KP : ねむりのまち はじまりはじまり
KP :  
ブルック/PL : わ!
PLkurage : 最近同じ感じのを別んとこで見たな感
PLkurage : おお!!!絵本だ……
ROZE/PL : 絵本だー!
KP : 昔昔あるところに、一人の王さまが
「いつまでも寝ていたい」と わがままを言いました。
そのわがままを「叶えてあげよう」と 天使さまが降りて魔法をかけたのです。
するとどうでしょう。
街はいつでもまどろむような時間で止まってしまい、 王さまは喜びました。
「これでいつまでも、うたたねできちゃうわ」
KP : しかし、王さまは自分がうとうとするだけでは寂しい と思いました。
「みんなわたしといっしょに寝てくれなくっちゃいや!」
天使さまは「かなえてあげよう」と 眠そうな人をこのまちに呼んだのです。
みんなはぐっすり眠ってしまって、ただただずうっと 永遠に目覚めずに、まどろみに沈んでいったのです。
ブルック/PL : わ〜〜......
PL:チャ〜介 : 本当に絵本のスチルだ…すげっ
PLkurage : 絵が綺麗 ちゃんと絵本だ……
KP : 「きれいなおはなにかこまれてぐっすりとねむりたい のよ!」
天使さまは「かなえてあげよう」と いいました。
KP : いいました。いいました。 なんでもかなえてあげようと思いました。
KP : だっててんしはずっとずっとずっと 王さまといっしょにいたかったから、 きらわれたくなかったから、
PLkurage : うわっ
ブルック/PL : ひい
PL:チャ〜介 : こわ
KP : だからいやだっていえなくなってしまった。
ROZE/PL : ひぇ~
PLkurage : ガチ悲鳴あがっちゃったよ
ブルック/PL : 演出ゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
: 「ごめんなさい」

「ごめんなさい……」
KP : ごめんなさいごめんなさいごめんなさい ゆうきがなくてごめんなさい。 ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。 ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。
ブルック/PL : すき........
PLkurage : ちゃんとスチルにも文章入れてPLがしっかり画面見て読んで
うわーーーーーーーーーーーー!!!!!
ROZE/PL : ちゅき~~~~
ブルック/PL : うわぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
PL:チャ〜介 : なつかしいなーーー…、こゆ選択制ホラーノベルゲ…よくやってたよ…
KP : 狂気に満ちた懺悔の言葉と、勇気の無さを悔いる言葉は、ゆっくりと絵本そのものを侵食していった。
KP : 美しい天使の身体を犯しつくした嘆きは読み手の心と脳を無遠慮に鷲掴む。
胃からゆっくりせりあがっていく嫌悪が吐しゃ物としてまき散らしそうになるのを必死でとどめておくよりほかになかった。
SANc1d4/1d6 (柚木崎くんは確定+1)
PLkurage : うわっ ここで
望月 愛咲 : CCB<=63 【SANチェック】
(1D100<=63) > 1 > 決定的成功/スペシャル
望月 愛咲 : ??????
望月 愛咲 : 1d4
(1D4) > 3
system : [ 望月 愛咲 ] SAN値 : 63 → 60
古森 綸太郎 : CCB<=66 SANチェック
(1D100<=66) > 85 > 失敗
古森 綸太郎 : 1d6
(1D6) > 2
system : [ 古森 綸太郎 ] SAN : 66 → 64
有栖川世那 : CCB<=71 SANチェック 
(1D100<=71) > 41 > 成功
有栖川世那 : 1d4
(1D4) > 3
system : [ 有栖川世那 ] SAN : 71 → 68
ブルック/PL : だが軽傷
PL:チャ〜介 : デモ、3、モ、ヘル
柚木崎 蒼樹 : CCB<=51 SANチェック
(1D100<=51) > 61 > 失敗
PLkurage : 1d6+1 これはワンチャンあるくないですか?
(1D6+1) > 5[5]+1 > 6
柚木崎 蒼樹 : おっと…
KP : あら、アイデア
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 75 > 成功
柚木崎 蒼樹 : うわあ
PL:チャ〜介 : おっと
PL:チャ〜介 : ??!??!??、???????、
ROZE/PL : あら~
PL:チャ〜介 : ギリギリ、ワカッちゃった、カ😂
PLkurage : っしゃあ~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!一番乗りです!!!!!!!!!一番槍です!!!!!!!!!!!!!誉です!!!!!!!!!!!!!!!
KP : 1d10を
柚木崎 蒼樹 : 1d10 発狂内容
(1D10) > 4
PL:チャ〜介 : よん
system : [ 柚木崎 蒼樹 ] SAN : 51 → 45
KP : 探索者をその場に釘付けにしてしまうような極度の恐怖症。
PL:チャ〜介 : やーーーーばい、ゆきさきくゅの、さんがーーー!😂
PL:チャ〜介 : 暴れ出すより圧倒的に良!!!!!
ROZE/PL : まあ、まだ、戦闘ではないから
柚木崎 蒼樹 : 絵本を前に棒立ちになってしまうな……
身体が動かない、文字を延々目で追ってしまう、気持ち悪いのに、脳が揺れて息があがって、手が勝手に震えて、ああ、これが”恐怖で声も出ない”ってことなのかな
KP : 怖いねえ、よしよし
PLkurage : 喉から「かひゅ」みたいな声でそう かわいいな
ROZE/PL : 可愛いねぇ
KP : 変態さんたち……
PL:チャ〜介 : 俺のデスゲームで始めの説明で使われそうな子…という総評がまさか、まさかフラグになってしまうとは誰が予想出来たでしょうか😂
PL:チャ〜介 : (生きて返さなきゃ〜!御曹司〜!!!😂)
古森 綸太郎 : 「おいおい……絵本にしちゃあこれ、大分しんどいんじゃないの?」
嘆きのまま終わった絵本を前に、胸糞悪さを紛らわせるように呟く。
PLkurage : まさか一番最初に発狂するとはねえ えっへっへっへっへ
ブルック/PL : SANが〜〜〜〜 ふふ
KP : 発狂はCoCの華
ROZE/PL : 早くも40台に
PLkurage : 40台からだんだん「生きてる」って感覚になってくる
KP : 生の実感
PLkurage : この生きるか死ぬかの瀬戸際を歩く感覚 たまんねえな
望月 愛咲 : 「…や、やっぱり…ここは異常よ、い、生きてここから帰らなきゃ…爽ゥ………」涙目
有栖川世那 : 「……ソーくーん?ソーちゃん?何?顔色悪いじゃん?」目の前手ひらひらさせてみる
柚木崎 蒼樹 : 「………」
目は相変わらず文字を追ってる。多分、絵本を閉じても同じ箇所を…延々追って、見えない、文字を、…。
PL:チャ〜介 : そんなCoCの楽しみ方があってたま😂
………いや、それで合ってたわ(フロア!盛り上げていこうぜ〜〜〜!!!!Fooooooo!!!!!!)
PLkurage : それで合ってるんですよCoCは
そっから全生還をもぎ取る カ~~~~~ッ たまんねえな
有栖川世那 : 「………」パンチしてみていい?
望月 愛咲 : えっ、私は止めない(止められない)ケド…!?
PLkurage : あっ^^ いいよ^^
望月 愛咲 : ちなみに精神分析は持ってないわ!!!ごめんあそばせ!!!
KP : 戦闘ラウンドではないので発狂の解除は気が済むまでどうぞ。殴ったら殴った事実だけ残ります。
PL:チャ〜介 : \\\殴ったら殴った事実だけ残ります///
有栖川世那 : じゃあ試しで
有栖川世那 : CCB<=50 こぶし(初期値)
(1D100<=50) > 29 > 成功
有栖川世那 : 1d3 手加減
(1D3) > 2
PL:チャ〜介 : 本当に俺は止めない。ログに記そう
PLkurage : うちが精神分析持ちなんですよね お前が発狂してどうする!!
ブルック/PL : wwwwww
PL:チャ〜介 : 殴った、しっかり殴った😂😂😂😂
柚木崎 蒼樹 : なるほど、じゃあ痛みで我に返ろう
system : [ 柚木崎 蒼樹 ] HP : 12 → 10
PL:チャ〜介 : 容赦がないぞ、この男子ども😂(ま、男子学生なんぞそんなものです😂)
有栖川世那 : 殴れるとしたら俺くらいでしょこのメンツ
柚木崎 蒼樹 : どこ殴ったかだけ聞いてもいいかな
有栖川世那 : choice[ほっぺ,顎アッパー,腹パン]  チョイス
(choice[ほっぺ,顎アッパー,腹パン]) > 顎アッパー
PL:チャ〜介 : (殴らなくても発狂は解けるんだけどなぁ〜😇)
PL:チャ〜介 : 殺意
PLkurage : うける 顎に一発くらいます!!!
PL:チャ〜介 : 過剰に必要のない殺意が御曹司を襲う!!!!!!!
柚木崎 蒼樹 : 「うぶっ……。 ……ったいなあ!!急に何!?」
有栖川世那 : 「あ、起きた。いや、絵本見てからずっとぶつぶつ言ってるし視線変だしキモかったから」
PL:チャ〜介 : hp-2は確実に口の中切るどころか歯が欠けましたよ(???)
PLkurage : ゲラゲラに笑っちゃった おかげで我に返れました!!
ブルック/PL : 歯が欠けるほど!?w
PLkurage : うそん そんな 差し歯はやだから脳震盪ぐらいにしとこ(?)
PL:チャ〜介 : (いや、応急手当でチャラになるから歯が欠けるは過言です😂)
KP : 有栖川くんが発狂したら何されるんだろう
有栖川世那 : えーんやだ~こわ~い、優しくして♡
PL:チャ〜介 : 酷い目にあってもあわされても、最悪応急手当は持ってるから安心して♡
柚木崎 蒼樹 : 「だからっつって急にっ……少しは手加減っつうやつをさあ!!」
胸倉掴む ガッと
有栖川世那 : 「手加減したってこれでも~蹴らなかっただけ優しいでしょ~」
柚木崎 蒼樹 : 「……………………いや、………いいか、もう……」
ずる…っと力が抜けて腕を下ろす
柚木崎 蒼樹 : 絵本を閉じる こんなもの見たからこんなことが起きたんだ……
PLkurage : 胸倉掴む実績解除した イェイ
古森 綸太郎 : 「おいおい君ら、怖かったからってケンカするんじゃないよぉ〜」
有栖川世那 : 「ごめんて~手当てする?」初期値だけど
望月 愛咲 : 「あわ、あわわ、ちょっとなんでケンカが…!2人とも落ち着いて〜…!」
(はわわ、はわわ…してるだけ
古森 綸太郎 : 応急手当しようか...
望月 愛咲 : そ、そうね…!(65しかない
KP : 判定をどうぞ
古森 綸太郎 : CCB<=55 応急手当
(1D100<=55) > 31 > 成功
柚木崎 蒼樹 : たすかる……
古森 綸太郎 : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 柚木崎 蒼樹 ] HP : 10 → 12
有栖川世那 : もりりんありがと♡
ブルック/PL : よかった!
PL:チャ〜介 : えらーーーい!!!過剰回復!!!
有栖川世那 : 胸倉実績~~~~!?俺の服伸びたんだけどぉ(ぶーぶー)
ブルック/PL : びろんびろんになっちゃった?
柚木崎 蒼樹 : 大人しく手当てを受けます
KP : 一時騒然とした後、あなたがたはようやく落ち着きを取り戻す。とはいえまだ冷えた手が硬く握られている。
PL:チャ〜介 : 谷間がえっち!?!?!!!(話しの飛躍
柚木崎 蒼樹 : お前ひっぱんなくても服ゆるゆるじゃん 変わんないって
有栖川世那 : 変わる~!御曹司でしょ~!服代弁償して!
柚木崎 蒼樹 : はいはい、これでいい?(フリスクのジュースを投げてよこす
PL:チャ〜介 : (あ、喉がひどく焼けるやつだ
有栖川世那 : む、これはもらう、けど~!新しい服買って~(飲みつつだだっこ)
柚木崎 蒼樹 : は?嫌に決まってるじゃん
有栖川世那 : ケチ~!おねえさんにいいつけてやるぅ
柚木崎 蒼樹 : なんでそこで姉さんが出てくるんだよ
KP : ふと窓の外を見ると、カーテンの向こうで日が沈んで行くのが見えた。
KP : オトイシオリの足音がする。彼女はあなたがたの前に姿を現すと、こう言った。
オトイ シオリ : 「今日はもう、ここまでのようだから」
オトイ シオリ : 「それではみなさん、さようなら」
PLkurage : おっと…夕暮れだ
ブルック/PL : えっあっ 
PLkurage : シオリチャ……
ブルック/PL : ここまでかぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜.....
ブルック/PL : この絶妙にきもちわるいチャイム音〜
ROZE/PL : えーん
PLkurage : 次は三時間目……?
ブルック/PL : 時間制限があるんだ..
PL:チャ〜介 : 2こ?探索するとシーンが繰り返す…のかな?
KP :  
KP : 頭が沸騰するような、そんな嫌な暑さを覚えます。
KP : 嫌悪に嫌悪を塗り重ねたようなそれが、足先からゆっくりと、頭にむかって這い上がってくるのを感じる。
KP : ふと、目蓋の向こうに光を感じる。
KP : それは、朝の目も眩むような白い光ではない。
KP : オレンジ色の、夕焼け色の、それだったのだ。
ROZE/PL : 1個はセッキーに会わないとメンヘラ彼氏になると
ブルック/PL : 職員室 3-1 理科室 屋上
理科室 3-1 職員室 図書室
PLkurage : 保健室→シオリの教室→3-1→職員室→図書館
今回の旅路はこんな感じだから、けっこういける
ブルック/PL : 3~4回箇所かなぁ...
PL:チャ〜介 : けっこー、一巡で回ってた!
KP :  
KP : 目が 覚める
KP : そう、いつもの場所で
KP : 不定をリセットしてください。
system : [ 望月 愛咲 ] SAN値 : 60 → 58
system : [ 望月 愛咲 ] SAN値 : 58 → 60
望月 愛咲 : しました!(手が滑ったのはご愛嬌
有栖川世那 : しましたー
古森 綸太郎 : しました!
柚木崎 蒼樹 : リセットしました…
KP : ではRPを再開してください
PLkurage : じゃあ、次は職員室から顔出していきますか
そんでシオリちゃんとこは…どうしよう 顔出す?
ROZE/PL : 顔は出したいな……無視したら死ぬがセキチク先生だけなのかどうなのか……
ROZE/PL : そこも聞いて見たい
PL:チャ〜介 : 毎時間会えば、音井さんなら情報くれそうだから会いたいね…
PLkurage : じゃあ、ひとまず職員室→シオリちゃん で
望月 愛咲 : 「………、はっ。…また、保健室………」
もう3回目?と困惑しながら周りにいる筈の皆んなを見るわ……
古森 綸太郎 : 「……はっ……あー…やっぱりここに戻ってきた感じかい?」
有栖川世那 : 「またここぉ~!?」
柚木崎 蒼樹 : 「……。……案外、探索できる時間は短いんだな。また戻されたのか…」
KP : 先ほど手に入れた物品は失われてるようで、ついでに柚木崎くんに関しては怪我の痕跡すら失せています。
ブルック/PL : ちょっと弱った顔でかわいいね..
PLkurage : SAN40台の顔 よわってますねえ へへっ
PL:チャ〜介 : お、ケンカし放題か?()
有栖川世那 : もう一回殴れるドン
柚木崎 蒼樹 : 「……」
顎をさすって…痛くないけど、有栖川のベッドを蹴って起きる 有栖川本体じゃなくてベッドの方にしておくのは恩情だよ
PL:チャ〜介 : 温情、無くても良いのでは???(煽るな)
PL:チャ〜介 : 御曹司って…偉すぎ、かもォ…
柚木崎 蒼樹 : そのうち我慢できなくなったら俺もアッパーする👊
有栖川世那 : 「はぁ!?何、なんでベッド蹴ったの!?足癖悪い~!」(自分を棚に上げ) 
PLkurage : ァ゛かわいいねその顔
ROZE/PL : へへへ打たれ弱さに全振りです
望月 愛咲 : <早速ケンカはやめて〜…😭)愛咲こころの声
古森 綸太郎 : 「おや、柚木崎くんの顔が良くなってるねぇ…もしかして、怪我したこともなかったことになるのかね」
柚木崎 蒼樹 : 「痛みもなにもかも無くなりました。ぜんぶ無かったことになったみたいです」
ブルック/PL : 顔は元からよかったよ
柚木崎 蒼樹 : 俺ってツラはいいよねってよく言われるんですよね
望月 愛咲 : 「えっと…じゃあこの繰り返してる…って言うのか分からないけど、本当に全部、時間が巻き戻ってるって事なのかしら、?」
古森 綸太郎 : 「…おそらく?それだけにしては妙なことも多いけどねぇ…さて、そろそろ…」ムカイビ先生が声をかけてくるかなぁ…
望月 愛咲 : 「あぁ…、ま、また怒られるゥ…」覚悟を決める時間〜…!
KP : では古森先生がそうぼやくと
KP : カツカツカツと、ヒールの音が響き渡る。あなたたちのいる方向へ、誰かが真っ直ぐやってきたかと思うと、カーテンが開かれる。
ムカイビ : 「なんだお前たち、やっと目が覚めたのか」
PLkurage : ムカイビせんせーにはもう心理学ってしたんだっけ
有栖川世那 : してみるかー
望月 愛咲 : 愛咲はしてないです!
KP : 基本的に会話しつつ振ってくださると情報出しやすいかも!
PLkurage : よし、じゃあ会話しつつちょっと振ってみましょう
有栖川世那 : 「……はー……そうだよ。先生はまたゲーム?」と言いつつ心理学してみようかな 
柚木崎 蒼樹 : 「…おはようございます。すみません、熱中症なんかで倒れちゃったみたいで。先生が看病してくださっていたんですよね」
PL:チャ〜介 : しかし、お時間大丈夫…?心理学振ったらセーブ?
PLkurage : あっそうか 11:30までか
PL:チャ〜介 : そそ、明日までは23:30の予定なのだ
(ここからしっかりまたRPのお時間だものにゃ)
KP : ですね、なので今日はここでセーブといたしましょう。
ブルック/PL : はぁい!
ROZE/PL : ありがとうございます><
PLkurage : 了解です!
PL:チャ〜介 : はーい!明日までに心理学とかもろもろ考えておかなくっちゃ!🙌✨
PLkurage : 今日は実績をふたつ?みっつも解除できてうれしかったです!
ファンブル、発狂、胸倉
KP : 胸ぐら
PL:チャ〜介 : トリプルクラウン達成ですね😂
ROZE/PL : 胸倉の実績を解除
ブルック/PL : 胸ぐらの実績とは
PLkurage : このままトロコンしてみせます ネリネトロコン100%クリア
KP : 結構SANがガンガン削れるので楽しんでってね!
PL:チャ〜介 : 生きて、せめて生きては帰りたい😂✨頑張ります〜!!!
PLkurage : 生きて帰りたいね~~~!!全員で!!
今日はおつかれさまでした!!
ブルック/PL : がんばろう...!明日もよろしくお願いします!
ブルック/PL : お疲れ様でした〜!
ROZE/PL : お疲れ様でした!また明日!
KP : 後、二手に別れるくらいなら全然処理できるのでご参考までに〜
KP : おやすみなさい!
PL:チャ〜介 : お疲れ様でした!また明日よろしくお願いします〜!
(了解です!!!)
PLkurage : おっ いけます?
次からはちょっとやってみよう
PLkurage : ザッ………
ROZE/PL : しゅたたたた
PL:チャ〜介 : カララ、カラカララ〜(回し車の音ォ)
ブルック/PL : しゅた!こんばんは〜〜!
PL:チャ〜介 : こんばんは〜!続々と集合〜
PLkurage : 続々と観測!
PLkurage : みなさんごはん食べました?あたしはサンドイッチたべてる
KP : こんばんは〜しっかり召し上がって
PL:チャ〜介 : 俺?俺はピザ🍕の残り!!!ドヤァ
KP : プロテイン飲んだ!
ROZE/PL : からあげくん食べた
PL:チャ〜介 : みんな軽食だな。ま、夜はそんなもんか(ピザばりばり
PLkurage : みんなちゃんと食ってください あたしこれ3つ目だよ
ブルック/PL : めちゃめちゃちゃんと食べてた
KP : んじゃはじめますか。よろしくお願いします
PL:チャ〜介 : はーい!本日もよろしくお願いいたします!🙋‍♀️✨
ブルック/PL : よろしくお願いします!
PLkurage : よろしくおねがいします!!!
ROZE/PL : よろしくお願いします!
ムカイビ : 「ん???お、おう。なんかやけに物分かりが……」
ムカイビ : 「って、なんだ?ゲーム??なぜそ……いやいやな、なんの話しだ???」
KP : SCCB<=80 有栖川くん
(1D100<=80) > 44 > 成功
PL:チャ〜介 : 男子高校生ズ、3回目にしてようやく物分かりが(きっと時短のためだろ)
ブルック/PL : おや...
PLkurage : その方がタイパがいいと気付いたのかもしれない
KP : 見た通り困惑しているように見えます。
有栖川世那 : にっこー
望月 愛咲 : 男子高校生ズの出方を伺ってよかな…(別に態度の変わりように驚いてるわけじゃないから…っ!)
ムカイビ : 「と、ともかくお前らひとまず正座しろ!!」
KP : もしかしてセリフ待ってました?すみません……
古森 綸太郎 : 「は、はーい」(あ、この流れは今回もやるのね……)
有栖川世那 : 「はーい。えー?ぴーえす2?」一応言うことは聞いておく
望月 愛咲 : 「は、ははぁ〜…!新任早々お手を煩わせ大変申し訳ございませんでした〜!!!」(深々と用意よく土下座する
柚木崎 蒼樹 : それは納得がいってないのでやりません
ブルック/PL : SDの結果何か起こるのかな...と見守ってました!
ブルック/PL : やらないんかい
柚木崎 蒼樹 : 人に頭下げるとか死んでも嫌です
KP : あ、いえ昨日心理学の宣言だけいただいてたので
PL:チャ〜介 : すみません、見守りの姿勢でしたっ
PLkurage : あっほんとだ 心理学宣言してる!
ムカイビ : 「おい、大人しか物分かりが良くないじゃないか!そこのボンボンっぽいのも正座しろ!」
柚木崎 蒼樹 : 「必要性を感じないので」
PL:チャ〜介 : 様式美、かな😂
PLkurage : こいつ絶対最後までこのスタンス貫きそう
ムカイビ : 「きぃーー!!!イラつくやつだな!!絶対前のとこから追い出されただろ!!!」
ブルック/PL : 前のところ 前の学校かい?
KP : 言ってはいけないことを言う大人。
ROZE/PL : 安定でよき
ブルック/PL : wwwwww
KP : ムカイビん時だけコンプラと人権意識ちょっと捨てますね。
PL:チャ〜介 : 捨てられちゃった😂
古森 綸太郎 : (あっ、それはちょっとコンプラ的にまずくない?)ひや、ひや...
柚木崎 蒼樹 : 「看病していただいたことには感謝します。けれど、それはあなたの仕事の一部では?だというのに、何故僕たちの方があなたに謝罪をしなくてはならないのでしょうか」
ブルック/PL : ひやひやしながらひやかす人
ブルック/PL : ふふふふ
PLkurage : め めんどくせーガキ
ブルック/PL : 歪みないやかましさ こ憎たらしい
望月 愛咲 : (あぁ〜!この流れはもう、お約束なの〜!?、誰かツッコミ役連れてきて〜!)頭抱えて私にはお手上げ宣言
柚木崎 蒼樹 : 「……転校の理由は関係ないですよね?」
ムカイビ : 「お前なあ!お前、それはっ……!!」
ムカイビ : 「……!…………!!」
柚木崎 蒼樹 : 理由わかってないからワンチャンあるかもしれない
望月 愛咲 : ワンチャンあった時、そこは反省してもろて!😂
柚木崎 蒼樹 : ワンチャンないかもしれないじゃないですか
望月 愛咲 : そ、その言い方じゃあ……8割方、振る舞いのせいになっちゃわ……ない?(こそっと耳打ち
柚木崎 蒼樹 : えっ
ムカイビ : 「もういい!!これ持って出てけ!ボンボンだけ明日まで出禁だ〜〜!!!」経口補水液と共に全員摘み出す
ROZE/PL : 出禁になった
KP : 言ってるだけです
望月 愛咲 : あ〜ん!結局こうなる!😭
ブルック/PL : ふふふ 明日はくるのかな??
KP : さあ……
柚木崎 蒼樹 : 摘まみだされます 結局これが一番早い
有栖川世那 : 「ねーねー次はPS2何のゲームしてるか教えてよー」摘まみだされる
ムカイビ : 「うるさい!!お前はお前でなんだ!!」
ムカイビ : 「覚えてろよ〜〜〜〜!!!!」
KP : ペイっ
KP : ピシャリ
望月 愛咲 : 「あ〜ん!すみません、すみません!ちゃんと指導しておきますからぁ!」そして私も摘み出され(指導出来るとは言っていない
柚木崎 蒼樹 : ムカイビ先生の発言に対し「正座をしない」を選択します
こちらは怒った先生がプレイヤーたちをつまみ出すので、謝って穏便に保健室を出るルートよりもおよそ4秒ほど短縮できます
有栖川世那 : RTAか~
KP : RTA記録保持者
PL:チャ〜介 : RTAなら仕方ないね〜
PL:チャ〜介 : みんなRTAを開始している!!!😂✨✨✨
古森 綸太郎 : 「あーっすいませんでした〜〜!…と、あのームカイビ先生、セキチク先生ってどんな人です〜?」 追い出されながら聞いてる
PL:チャ〜介 : 愛咲ちゃんも次からは開幕土下座で行くか😂
ブルック/PL : 確かに初回だとその後やりとりが発生してるんだよな...
ムカイビ : 「あ?セキチク先生?知らん知らん、地味な男は興味ないんだ!」
ブルック/PL : 地味だって...
PL:チャ〜介 : ほ、ほまに〜???
古森 綸太郎 : まぁ1ヶ月前だっていうしね
有栖川世那 : 心理学したい~!(セッキーのことどう思ってるの?)
KP : SCCB<=80
(1D100<=80) > 75 > 成功
KP : すでに引き戸から遠ざかりながら話してるようですが、マジで興味なさそうです。
有栖川世那 : ほーん。なるほどね
有栖川世那 : 「まーじで脈ないの。つまんなーい」
望月 愛咲 : 「こ、こらぁ!いくらなんでも、好き勝手しすぎよぉ!失礼しましたぁ〜!」
もっと雷が落ちたり、足止め喰らう前に場所移すわよ!!!
PL:チャ〜介 : ごめん、いうて愛咲ちゃんもムカイビ先生に失礼だからじゃなくて足止めくらうかも。なところ大概不敬
KP : ムカイビもみんなを尊重する気さらさらないから大丈夫だよ
KP : よし、じゃあ今日も聞き耳を振ってみましょうか。
有栖川世那 : CCB<=75 聞き耳  
(1D100<=75) > 10 > スペシャル
望月 愛咲 : CCB<=80 【聞き耳】
(1D100<=80) > 5 > 決定的成功/スペシャル
古森 綸太郎 : CCB<=80 聞き耳
(1D100<=80) > 5 > 決定的成功/スペシャル
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 聞き耳
(1D100<=75) > 2 > 決定的成功/スペシャル
望月 愛咲 : ?!??、???、?
ブルック/PL : ???????
ROZE/PL : ???
柚木崎 蒼樹 : え?
ブルック/PL : 何?どうした?
PL:チャ〜介 : なっ、にっ!?、!???????????😂😂😂😂😂😂😂😂😂😂😂
PLkurage : wwwwwwwwwwww????????????
出目すごいですね ツイッターに晒したいぐらい
KP : わあ、素敵。クリチケ持ってってください。
system : [ 古森 綸太郎 ] CT : 0 → 1
system : [ 柚木崎 蒼樹 ] 🎫 : 0 → 1
PL:チャ〜介 : き、きぱ!!!すみません!!!前回の時もらってませんでした!!!合計2枚でいっすか!!!
KP : どうぞ〜
system : [ 望月 愛咲 ] クリチケ : 0 → 2
ROZE/PL : 技能伏せて見せちゃダメ?
KP : 聞き耳だしいいんじゃないかな?と思います
ROZE/PL : やったー!
PL:チャ〜介 : 聞き耳なんて誰だって振るだろッ!!!(過信慢心)
ROZE/PL : じゃあ聞き耳なので公開そのまましちゃいますね
PL:チャ〜介 : それにしても中々の確率だなぁ。連チャンFBはあるけど連チャンCTはあんまり遭遇経験ナッシング!😂✨
KP : では中庭の方からサアア……と言う水の音が聞こえてきます。クリティカルした人たちはおそらくオトイがやっているのだろうと察するでしょう。
柚木崎 蒼樹 : 「……」
ちょっと窓から外を見てみても?
望月 愛咲 : 「ん?水やり……かしら?」
私も背後から覗いちゃお
KP : 覗くと確かにオトイがホースで水やりをしている光景が見えるでしょう。木のかげになっているからか、こちらには気づいていないようです。
有栖川世那 : 「あ、しおりんじゃん」覗き込み 
古森 綸太郎 : 「花に水をやってるみたいだねぇ」
今の時間帯が適しているのかはさておき...
PLkurage : 誰か声かけてみます?
KP : 夏の間は真昼にやると根っこがゆだったりするからNGと聞きましたね
古森 綸太郎 : さて、先に挨拶に行くか、音井ちゃんに声をかけるか...
KP : 中庭には普通に降りられますよ
PLkurage : えっそうなんですか?冷えると思ったんだけどゆだるんだ
有栖川世那 : GOGO
PLkurage : 中庭いける!行先のひとつなのかな
ブルック/PL : 日差しが強い時間帯はあんまり良くないみたいですね
PLkurage : はへえ~~~ ひとつかしこくなった
望月 愛咲 : 「ど、どうする…?職員室は後でにして…せっかくだから音井さんに話しかけてみる?」と皆んなに提案しよっかな
有栖川世那 : 「今いるんだったら行ってみようよ。まだ中庭行ってないし」
古森 綸太郎 : 「そうしようか」中庭へぶらぶら…
柚木崎 蒼樹 : なるほど、ついていきます
望月 愛咲 : じゃあ、また皆んなでぞろぞろと
PL:チャ〜介 : 中庭にぶらぶらと出かける古森先生……似合いすぎる…
ROZE/PL : のんびりさんぽが似合う
ブルック/PL : こうやってぶらっと散歩するのが好きそう
PL:チャ〜介 : 俺が生徒なら古森先生のガチファンクラブを密かに結成しますね。
KP : 承知しました。では中庭へ
KP : 中庭には美しい花々が空を仰いでいた。七色と表現して差し支えのないその花壇は、その存在自体がひとつの花束のようにさえ思えた。
そのわきにいくつかの木のベンチが存在している。
普通の学校生活であれば、ここで昼食を取るのもなかなか乙なものかもしれない。
KP : オトイは中庭の花の世話をしていた。 お世辞にも手際がいいとは言えないが、 愛情をこめて育てられたのが わかるように、天に向かってめいっぱい開かれた花弁が夕陽に煌めいて美しく凪いでいた。
古森 綸太郎 : ええ、おじさんのかい?
(望月先生の方がかわいいし人気あると思うけどそういうのはセクハラに抵触しかねないので言えない)
PL:チャ〜介 : そ、そそそ、そゆところ〜〜〜!!!!ー!、!!、
(古森先生を指差して悶える)
ROZE/PL : 本命チョコもまたまた~おじさんをからかうんじゃないって言いながら貰ってくれそう感ある
PL:チャ〜介 : いうて女生徒たちなんて教師の薬指に指輪があるかどうか常に気にしてるんだから古森先生に限らず色々なファンクラブがある筈……!
柚木崎 蒼樹 : 「先輩、花の世話ですか?綺麗に咲いてますね」
声でもかけてみようか
オトイ シオリ : 「……あ、柚木崎くん。そう、お水をあげてたの」
古森 綸太郎 : お返しか〜何にしようかねぇ。うんと頭を捻ってテストの問題難しくしちゃおっかな♪
PL:チャ〜介 : なんでーーー!😂
古森 綸太郎 : choice 独身 既婚
(choice 独身 既婚) > 既婚
PL:チャ〜介 : しにそう
ブルック/PL : はぁ゛?
ROZE/PL : 中の人が怒ってるwww
PL:チャ〜介 : しにそう(2度目
古森 綸太郎 : choice 離婚 いや仲良いし
(choice 離婚 いや仲良いし) > いや仲良いし
ブルック/PL : あ、そう........
ROZE/PL : いい夫婦
PLkurage : 濁音出ちゃった
KP : あら〜〜〜〜〜〜〜〜〜
PL:チャ〜介 : し"にそう"ッッッ!!!!(n度目
望月 愛咲 : 「こんにちは、音井さん。昨日…ちゃんと本、見つけられたよ。花が好き…なんだよね?」
柚木崎くんの後ろからひょこと顔を出して手を振って話しかける
古森 綸太郎 : 「やぁ綺麗に咲いてるね。今育ててるのは何の花なんだい?」ひょこ...*3
古森 綸太郎 : choice 子供いる いない
(choice 子供いる いない) > いない
ブルック/PL : いなかった 意外...
PL:チャ〜介 : ひょこひょこマトリョーシカ
オトイ シオリ : 「本……、見つけたんだ。ありがとう……私の話、ちゃんと聞いてくれたんだね」
オトイ シオリ : 「うんっ、そう。オトイシオリは花が好きなの。今はね……ここが綺麗だよ」
KP : 花には博物学の判定が可能です。
ブルック/PL : あっかわいい ちょっと笑ってくれてる
ROZE/PL : きゃわわ
PLkurage : 「オトイシオリは」ってとこ ははあ…
古森 綸太郎 : ほう
古森 綸太郎 : CCB<=80 博物学
(1D100<=80) > 29 > 成功
柚木崎 蒼樹 : CCB<=70 博物学
(1D100<=70) > 56 > 成功
望月 愛咲 : CCB<=10 【博物学】
(1D100<=10) > 94 > 失敗
有栖川世那 : CCB<=72 博物学 
(1D100<=72) > 5 > 決定的成功/スペシャル
有栖川世那 :
PLkurage : え!?!?
ブルック/PL : 今日の出目何!?
ブルック/PL : みんな博物学高めでえらい
PL:チャ〜介 : 全ッ然匂わせないし、全ッ然普段から指輪付けてない(実験するからかも)けど、浮かれて先生素敵〜!とか言ってる新入生にファンクラブの先輩から「でも、古森先生既婚だよ。そこがまた良いんだけどね〜」とか言われるやつ
PLkurage : それ脳焼かれません?
ブルック/PL : wwwwwwwwww
PL:チャ〜介 : たかでめは俺が回収しといた!
ブルック/PL : ありがとう...
KP : 有栖川くんクリチケもう一枚あげるね
system : [ 有栖川世那 ] CT : 1 → 2
有栖川世那 : わぁい♡ 
KP : では花壇に咲き誇る花々の名前がわかります。
KP : ●ネリネ
●ミヤコワスレ
●ジンチョウゲ
●スイートピー
●ルリジサ
ブルック/PL : ネリネ゛
PL:チャ〜介 : ごめん、既婚おじさん(しかも教師)が好きなだけのキモPLだから……
ROZE/PL : タイトル回収
PL:チャ〜介 : おっ、メモメモ
PLkurage : タイトル回収してきた!!
PL:チャ〜介 : また調べに行かなきゃですね
KP : そして、望月先生は名前がわからないながらも花ばなをじっと見つめているうちに気づく。
KP : 美しい花々。それら自体にはなんらおかしな点はないだろう。
ブルック/PL : おっ...
望月 愛咲 : こわいこわい、なにっ
ブルック/PL : SANcイベントかしら...
KP : しかし、よくよく見てみると、それらは 隣り合っていてはおかしいものたちばかりだ。
KP : 冬に咲く花と、夏に咲く花が同時に 夏の風に揺られている……
PLkurage : 隣り合っておかしい?
ROZE/PL : ざわざわ
PLkurage : わっ ア……
ブルック/PL : ああ〜...
KP : グラリとした違和感が 強烈に胸を支配する。 さきほどまで美しいブーケ のように感じたこの中庭が、 急に異質なもののように思えた。
KP : 「だって、花が好きなんだもの」
KP : SANc1d2/1d4
ブルック/PL : それっておかしいよねっていう...
望月 愛咲 : CCB<=60 【SANチェック】
(1D100<=60) > 9 > スペシャル
望月 愛咲 : 1d2
(1D2) > 2
system : [ 望月 愛咲 ] SAN値 : 60 → 58
PLkurage : 望月先生だけが気付いちゃった・・・・・・・・・・・
KP : これ成功したみんなこそ気づいていいはずなんですが、シナリオ処理では失敗者だけになっててねえ……
望月 愛咲 : 「"誰"が、好きな花……なの?、コレは…ただの箱庭よね、…?」
ただの寄せ集め。"好き"なだけの……
PL:チャ〜介 : 高出目も役に立つ時があるんだ〜!!!
PL:チャ〜介 : (しかし現卓はむしろ低い出目……)
オトイ シオリ : 「オトイシオリだよ。……ハコニワ、確かにここはお庭だけれど」
望月 愛咲 : 「音井さん…?、本当に…?じゃあ、私たちも……ココの花みたいに、"好き"だから寄せ集めた、の…?あなたが…?」

目の前のあなたと、そのオトイシオリが一致しないの…。まだ音井さんのこと何も知らないだけ?
PLkurage : オトイシオリという役割……?
オトイ シオリ : 「……、上手にいえないけど」
オトイ シオリ : 「お花とみんなは違うよ……」
PL:チャ〜介 : オトイさん、差分おおくてうれちっ、ね
PLkurage : ねっ いろんな表情をさせたくなる
有栖川世那 : 「……うーん、あのさ~。じゃあ俺たちってしおりんの何?」 
望月 愛咲 : 「あっ……、そ、そう…よね。ごめんなさい、変なことを聞いてしまって…」
ブルック/PL : うーん...PCたちは「眠そうな人」なのだろうか...
PL:チャ〜介 : ねむりのまちの王様のために眠らされた人……?でも天使と王様が具体的に誰、か。はまだはっきりとはしてないのよねぇ
PL:チャ〜介 : 全然解決方法がわからないよ〜!もっと探索しなくては
オトイ シオリ : 「み、みんな?私にとって……?」
オトイ シオリ : 「……」
PLkurage : 物語の冒頭に「天使」に触れてるような描写はあったけど
なんだろう シオリちゃんも天使みたいな子って描写あった気がするんだ
ROZE/PL : 飛び降りている=天使じゃない?
PL:チャ〜介 : 多分そうだと思うけど、目の前のオトイさんが本物のオトイさんかはまだあやしい〜
ROZE/PL : なんて答えるかなーも含めて
オトイ シオリ : 「……ごめんなさい」
有栖川世那 : 心理学してみていい?何に対してのごめんなさい?
古森 綸太郎 : 「それは、何と答えたらいいのかわからないから、ごめんなさいってことかい?」じゃあこう聞いておこう。
KP : 彼女は何も言いません。
有栖川世那 : ナイスフォロー
PL:チャ〜介 : なら、肯定。なのかな…
古森 綸太郎 : これは肯定と捉えていいんだろうか〜...
KP : SCCB<=80
(1D100<=80) > 49 > 成功
KP : 少々お待ちください
ブルック/PL : お、心理学
PLkurage : おっと……???
有栖川世那 : どっちだ?
PL:チャ〜介 : どっちだろっ!ドキドキ……
KP : 答えようがない、という振る舞いを体現しているように見えます。
有栖川世那 : 振舞い~ほーん
KP : すみません、お待たせしました
オトイ シオリ : 「……みんなは、大切なものってある?」
有栖川世那 : 「……何?急に。あるけど」ちょっと目を伏せて見ている
古森 綸太郎 : 「ん?ああ、あるよ。こんなおじさんにもね」
望月 愛咲 : 「…えっと、うん。私もね、あるよ。…大事な家族みたいな人たちがいるの」おろ…とするけど優しく答える
柚木崎 蒼樹 : 「……まあ、人並みには」
オトイ シオリ : 「望月先生は大切な人がいるのね。……みんなのも、聞いていい?」
有栖川世那 : 「……色々!あるでしょ?お金とか、愛情とかそーゆーの」
PL:チャ〜介 : そういえば、冒頭で聞かれてたな。と思い出すなどし……
PL:チャ〜介 : (しかし他の3人は発表大会してくれるのか……!)
KP : 任意なのでどんな反応でもOK
PL:チャ〜介 : iikata kawaii
古森 綸太郎 : 1d20 年齢差
(1D20) > 11
PL:チャ〜介 : たすけて
PL:チャ〜介 : なんの年齢差
ROZE/PL : 夫婦でしょ?
PL:チャ〜介 : たすけて!!!!!!!!!
PLkurage : シッ 彼女はそれを認めたくないんだ
古森 綸太郎 : 「僕には奥さんがいるんだ。ひとまわりくらい違うけどね。彼女のこと大好きだよ」
PL:チャ〜介 : 他探索者の既婚事情ひとつひとつが公開されるたびにたすけて!!!!!!になる鼠は前から観測されています
ブルック/PL : 夫婦の年齢差...
PL:チャ〜介 : あ"ーーーー!!!!年下でも年上でもkawaii
オトイ シオリ : 「お金とアイジョウ、奥さん。……」
ブルック/PL : そっか、歳上もありえる...
古森 綸太郎 : choice 上 下
(choice 上 下) > 上
ブルック/PL : おっと なるほどね...(
PL:チャ〜介 : ア"ッッッ
KP : 素敵
PL:チャ〜介 : (絶命)
ROZE/PL : 馴れ初めは?
古森 綸太郎 : choice 1d20 結婚して何年?
(choice 1d20 結婚して何年?) > 結婚して何年?
古森 綸太郎 : そうじゃない
古森 綸太郎 : 1d20
(1D20) > 4
ROZE/PL : あら~
ブルック/PL : 意外と最近だね!
PLkurage : えっ 最近
PL:チャ〜介 : 熟年……?かな、多分。素敵すぎるっ……………………
PL:チャ〜介 : ウ"ッ(絶命)
ROZE/PL : どこで?学校の職場?
古森 綸太郎 : choice 職場 趣味
(choice 職場 趣味) > 趣味
ブルック/PL : 職場以外らしい...
PL:チャ〜介 : ア"ッ、あ"あ"ッ…!!!!!(絶命)
ROZE/PL : お散歩中とかに意気投合したのかな~素敵
古森 綸太郎 : choice 散歩中 植物サークル 他の
(choice 散歩中 植物サークル 他の) > 散歩中
PL:チャ〜介 : ハァハァ…ハァ、……ハァ…、ドッ、ドッチカラ…ドッチカラ、プロポーズシタノ………
(息絶え絶え)
オトイ シオリ : おど、って感じで柚木崎くんを見る
柚木崎 蒼樹 : 「………」
言う流れか、面倒だな、の顔を隠す
オトイ シオリ : 大丈夫?このネズミさん……
ブルック/PL : 大丈夫????????????????!
PL:チャ〜介 : だめ(この一瞬で3機も残機減った)
ROZE/PL : この鼠さんをな。今日は天ぷらに
柚木崎 蒼樹 : 「まあ……知識は大事だなということは常々感じます。……人並みですよ」
古森 綸太郎 : choice 僕僕僕 きみ
(choice 僕僕僕 きみ) > 僕僕僕
PL:チャ〜介 : あ"〜〜〜
オトイ シオリ : そっか……(残機を中庭に埋める)
ROZE/PL : あら~~~~♡
ブルック/PL : 圧倒的僕
KP :
PL:チャ〜介 : \\カラッ//
PL:チャ〜介 : (絶命)
PL:チャ〜介 : こりゃ、ファンクラブも出来ますわ。そして中々匂わせないのにも恥じらいがあるとみえる。たすけて
ブルック/PL : 確かに匂わせなかったな...(今日決まった設定
PL:チャ〜介 : いつのまにか結婚しててきっと、卒倒した生徒が続出したことだろう
オトイ シオリ : 「物知りさんなんだね」
ブルック/PL : 物知りさん かわいいね...
ROZE/PL : 掃除と給食のおばちゃんもその頃涙していた(きっと、おそらく)
PL:チャ〜介 : 時々ファンクラブの生徒たちの重なった甘いため息が聞こえる
PL:チャ〜介 : \\娘とお見合いさせようと思ってたのに!//
(by用務員の高齢者たち)
ブルック/PL : >>>お見合い<<<
オトイ シオリ : 「オトイシオリもいろんなことを知ってるの、それで……みんなとおんなじに、大切なものがある」
ブルック/PL : オトイちゃんのたいせつなもの!!!おしえて!!!
ROZE/PL : いいとこ聞きたーい
PL:チャ〜介 : 教えて、大丈夫。浮かれてるけどちゃあんと聞いてる
PL:チャ〜介 : 浮かれてるのはPLだけ。愛咲ちゃはちゃんと聞いてるッよッ
柚木崎 蒼樹 : 「……オトイ先輩の大切なもの、って、なんですか?」
オトイ シオリ : 「オトイシオリの大切なものは。自分のやりたいこと、自分の好きなものをじゆうにすること」
柚木崎 蒼樹 : 「……………。………では、”先輩”の大切なものは?」
ブルック/PL : 他人事っぽいんだよなぁ〜〜っ
PL:チャ〜介 : 大切なものってより、行動理念?一本通った芯?忘れてはならない信念???
ROZE/PL : 絵本通りだと、自分の意志で嫌だって言える自分?
ブルック/PL : いい問いだ....
オトイ シオリ : 「……。……私はね」
オトイ シオリ : 「勇気を持つことが大切だって、思ってる」
ROZE/PL : あ~導入の
PL:チャ〜介 : 絵本通りでもある…
ROZE/PL : 勇気がなくてごめんなさいか
PL:チャ〜介 : そしてやっぱりオトイシオリと目の前の先輩は…違う〜???
PL:チャ〜介 : 子機とか残滓とかそゆ???
PLkurage : ちょっと まってね 一瞬席外します
弟帰ってきたみたい
PL:チャ〜介 : いってらっしゃあ〜い!
オトイ シオリ : 「あのね……気づいたの、本当はこれが私に必要なんだって。……色んな失敗をしてから……」
オトイ シオリ : 「でも、私にはやっぱりそれが足りなかった」
ROZE/PL : 行ってらっしゃいまし!
ブルック/PL : いってらっしゃい!
ブルック/PL : 勇気...
KP : 行ってらっしゃい〜
ブルック/PL : あ〜〜冒頭でも勇気が必要だと言われた...
オトイ シオリ : 「だからみんなは絶対忘れないでね」
KP : オトイは花ばなに目を落とす。博物学に成功した方々はアイデアを
有栖川世那 : CCB<=75 アイデア 
(1D100<=75) > 90 > 失敗
古森 綸太郎 : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 92 > 失敗
PL:チャ〜介 : 俺、以外…か
ブルック/PL : あああああ
PL:チャ〜介 : なにゆえ〜!!!
ブルック/PL : 出目〜〜〜〜〜〜〜
KP : 突如として襲う揺り戻し
PL:チャ〜介 : きょくたんな出目ちゃんダヨ!!!
有栖川世那 : ゴリラはまだ出してないもん!
ブルック/PL : 柚木崎君、任せた..........................
PL:チャ〜介 : 頼みの綱や
PLkurage : ただいま えっ 何この綱
PL:チャ〜介 : 綱やで
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 64 > 成功
ブルック/PL : えらああああああああああああああああい
ROZE/PL : えら!
PL:チャ〜介 : えらーーーーーーい!!!!!!!!
PLkurage : 綱に人が絡まってる……
柚木崎 蒼樹 : ^^v
PLkurage : 弟、早めにおしごとが終わったみたいでルンルンしながら酒買って帰ってきた
ROZE/PL : かわいい
PL:チャ〜介 : あらかわいい
PLkurage : 撫でを要求されたので撫でてきました 満足
ROZE/PL : 仲良しだ~
KP : では柚木崎くんは、花々の中に「勇気」の花言葉を持つ花があることを思い出すでしょう。そう、ルリジサです。
ROZE/PL : ルリジサ!
PL:チャ〜介 : お!
PL:チャ〜介 : なにかキーアイテムですか
PL:チャ〜介 : 知らんけど!!!!!!!!
ブルック/PL : ルリジサ...メモメモ
柚木崎 蒼樹 : 「……ルリジサの花言葉は”勇気”です。きっと、その花が先輩の背中を押してくれるかもですよ」
オトイ シオリ : 「……」
ブルック/PL : なんていいことを言うんだ...たらし?
ROZE/PL : ひゅ~!いけめぇん
ブルック/PL : 柚木崎君にもファンクラブがあるに違いない...
PL:チャ〜介 : オトイ先輩とドュ仲になりたいの??、????ねぇ、ねぇ……??????
柚木崎 蒼樹 : え? いやとくには……
PL:チャ〜介 : 普段はちゃんと腹黒一面を隠してる御曹司らしいので、これは少女漫画不可避
柚木崎 蒼樹 : 先輩とよい関係であることがこの空間を抜け出せることに繋がるみたいなので、好感度は上げるにこしたことないです
KP : 風が、花とあなたがたの髪をあおる。オトイの赤い髪が、花弁のように広がってまた落ち着いた。聞き耳を
有栖川世那 : CCB<=75 聞き耳  
(1D100<=75) > 76 > 失敗
望月 愛咲 : CCB<=80 【聞き耳】
(1D100<=80) > 66 > 成功
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 聞き耳
(1D100<=75) > 64 > 成功
古森 綸太郎 : CCB<=80 聞き耳
(1D100<=80) > 69 > 成功
オトイ シオリ : コウカンド……?
PL:チャ〜介 : せなくゅ、聞き耳…何回成功した…?
PL:チャ〜介 : あれ、記憶……が。
ブルック/PL : 聞く耳がない
有栖川世那 : えー?俺のこと好きって言わない子の言葉聞いてどうすんの?
柚木崎 蒼樹 : 逆にこのメンツにはなんで腹黒を隠してないんだろう
信頼…?
ブルック/PL : 信頼????
PL:チャ〜介 : しん……ら、い?
KP : では、中庭の向こうから塩素の匂いが漂ってくる。そちらを良く見れば、プールに続く道があるらしいことに気づくだろう。
柚木崎 蒼樹 : 「あっちは……ああ、プールか」
有栖川世那 : 仲良しだからじゃない?(´・ω・)(・ω・`)ネー
柚木崎 蒼樹 : 同じ事象に巻き込まれてる被害者では あるなあ 一応…
望月 愛咲 : 「まだ…プールは見てなかったわよ、ね?…うっ…中庭も暑いし…一旦そろそろ場所を移さない…?」
オトイ シオリ : 「え。……あっ……あのっ!気をつけてね……」
有栖川世那 : 「プール何か危険なことあるの?」
オトイ シオリ : 「そう……危ないから……」
ブルック/PL : 一応先生への挨拶を忘れないようにしなきゃ..
ROZE/PL : 無視したらだめだからねー
PL:チャ〜介 : 絶対に職員室は寄らなきゃなのよね
PL:チャ〜介 : プールの前に行かなきゃだめかしら…?
ROZE/PL : 行っておこっかー
KP : おっと、NPCとの会話イベント挟み込むと長くなるかも
PLkurage : なんと では先にプールを確認しにいきますか
ブルック/PL : じゃあプールから!
ROZE/PL : プールの後に行けそうなら
PL:チャ〜介 : 最後に職員室寄れるならプールでも!もちろん!
KP : 次回になるかな、と……
KP : プール見て終わりにするのがベタですね
PLkurage : 了解です、GOGO!!
望月 愛咲 : 「故障中、とか…?事故でもあったの…?」え、そう言われるとこわい…
古森 綸太郎 : 「ありがとね、プールに落ちないように気をつけるよ」
オトイ シオリ : 「……」
古森 綸太郎 : じゃあ、プールの方に行ってみようか…
KP : 承知しました。
ブルック/PL : 何があるっていうんだ...
ブルック/PL : ああっ 聞き覚えのあるBGMガ
KP : 夕焼けに照らされた水面は、空を映し出して揺らめいていた。
学校に設置するには少し 大き目な飛び込み台は、 10 mはあるだろうか。
どちらかと言えば、競技プールなどでよくみるようなもののように思う。
塩素の香りが夏らしさを演出しじわじわと肌を焼く日差しから逃れたいような気持になる。
KP : 目星が可能です。
PL:チャ〜介 : サメ?サメでもおるん???
PLkurage : なんか出てきそう
PL:チャ〜介 : スクールシャーク???
望月 愛咲 : CCB<=85 【目星】
(1D100<=85) > 89 > 失敗
有栖川世那 : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 13 > スペシャル
古森 綸太郎 : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 41 > 成功
柚木崎 蒼樹 : CCB<=85 目星
(1D100<=85) > 43 > 成功
望月 愛咲 : 暑くておめめないない
有栖川世那 : 眼鏡曇ってる?
望月 愛咲 : 暑くて汗で……、眼鏡拭き無いから水で洗わないと……
KP : では男性陣、あなたがたは水面を調べようと手を近づける。
KP : しかし水面に触れると、そこにあるはずの水の感触を感じることができなかった。
PLkurage : おっとお?
ROZE/PL : 残像だ
PLkurage : VR~~~~~!!!
PL:チャ〜介 : 男性陣、つい水面さわっちゃうなんて、やんちゃダネ!
PL:チャ〜介 : 我々は固有結界というより、蜃気楼の中にでもいるのでしょうか?
KP : 確かに目の前には水があり、夏の風にゆらゆらと波立っているはずなのに、塩素の匂いは鼻をわざとらしく刺激するのに。まるで最初から水なんてそこになかった かのような感覚。 視覚と触覚の矛盾を覚え SANc1D4/1D6
古森 綸太郎 : CCB<=64 SANチェック
(1D100<=64) > 83 > 失敗
古森 綸太郎 : 1d6
(1D6) > 5
system : [ 古森 綸太郎 ] SAN : 64 → 59
有栖川世那 : CCB<=68 SANチェック 
(1D100<=68) > 63 > 成功
有栖川世那 : 1d4
(1D4) > 1
system : [ 有栖川世那 ] SAN : 68 → 67
PL:チャ〜介 : おっとぉ!?
有栖川世那 :
柚木崎 蒼樹 : CCB<=45 SANチェック
(1D100<=45) > 75 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : 1d6 そろそろ……
(1D6) > 3
system : [ 柚木崎 蒼樹 ] SAN : 45 → 42
ブルック/PL : あわわ〜〜〜
PL:チャ〜介 : あわわ〜
PL:チャ〜介 : 狼狽するチワワ、あわわ〜
KP : 古森先生はアイデアを
古森 綸太郎 : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 71 > 成功
PLkurage : 先生ワンチャン!!
PL:チャ〜介 : あわわ〜!
ROZE/PL : 先生~!
KP : 1d10を
古森 綸太郎 : 1d10
(1D10) > 4
PL:チャ〜介 : なかよしかな
ROZE/PL : 同じ!
ブルック/PL : 一緒じゃん?
PLkurage : 仲良しじゃん!!!
柚木崎 蒼樹 : 任せてください、精神分析あります
柚木崎 蒼樹 : CCB<=50 こぶし
(1D100<=50) > 90 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : えいっ
ROZE/PL : 先生に手を上げている!
PL:チャ〜介 : 信じられずに何度でも腕を突っ込んで狼狽する先生が見れるネ…………
(理科教師だし尚更かな…)
KP : 早口でぶつぶつ言う意味不明の会話あるいは多弁症(一貫した会話の奔液)
古森 綸太郎 : 「おいおいおい…なんだこれ、蜃気楼でもありえねぇよこんなの」ぶつぶつぶつ
PL:チャ〜介 : kawaii
ROZE/PL : きゃわいい
PLkurage : かわいい 物理的に信じられないものを目にしたときの狼狽が人一倍ってのが それっぽ
古森 綸太郎 : 「時間は巻き戻るわ掲示物はろくに読めんわ机に入ってる道具はコピペしたみたいに全部一緒で、おかしいことばっかり起きると思ったけどさぁ。なんかSF映画でこんなのなかったかい?見えている物事や人は全部主人公に見せられている幻覚で、本当は実験の被験者になっていたってオチとかのさ」
KP : 理科の先生ですね〜〜
ブルック/PL : 発想が飛躍してく
PL:チャ〜介 : kawaii〜〜〜
PLkurage : あっあっ かわいい かわいい~~~~!!!
ブルック/PL : そんな映画しらねぇ!て言ったらおじさんの時代にはあったの〜〜!って別の方向で発狂しそう 嫌だな
PLkurage : 頭がいい人の発狂って 味がして
ROZE/PL : 可愛すぎる
PL:チャ〜介 : ジェネギャでも発狂する先生かわいいね
望月 愛咲 : 「えっと…、せ、先生…?古森先生…?」
背後から肩を叩く…けど……
KP : さてさて、古森先生も含め、水面に気づいてる方々はアイデア振ってみましょう
柚木崎 蒼樹 : 「おかしい……こんなの、……」
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 87 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : 理解を拒否しました
古森 綸太郎 : CCB<=75 アイデア 今冴えてる
(1D100<=75) > 31 > 成功
有栖川世那 : CCB<=75 アイデア 
(1D100<=75) > 96 > 致命的失敗
有栖川世那 : ゴリラ出ちゃった
PL:チャ〜介 : だめそう!!!!
柚木崎 蒼樹 : やーーーーーーーーーーーーーーーーいゴリラ!!!!!!!!!!!!!!!
柚木崎 蒼樹 : ねえゴリラになった感想は?いまどんなきもち?
有栖川世那 : 今日初出だもーん!先出ゴリラー!
ブルック/PL : 3/4ゴリラ済み
PL:チャ〜介 : 発狂したものだけが辿り着く真実!!!!!
KP : ふふ、ではまず古森先生に個別で送っちゃいましょう。
ブルック/PL : わぁ!うれしいなぁ!
PL:チャ〜介 : コレってもしかして狂人洞察でした?😂
ブルック/PL : みたいなことになってる
KP : 随分高い飛び込み台だ。実際に水が張っていないことを知っていたからいいものの知らずにあそこから飛び降りれば、確実に命はないだろう。
そう思うと、熱い気温と対照的に 自分の内側がひどく寒気を帯びたような 感じがした。SANc0/1
古森 綸太郎 : CCB<=59 SANチェック
(1D100<=59) > 84 > 失敗
古森 綸太郎 : うわぁ〜〜〜〜〜〜っ 遅れてじわじわと感じる命の危機!
KP : キャハハハ〜
PLkurage : キャキャキャ!!👏
ROZE/PL : 狂人洞察だ~!
system : [ 古森 綸太郎 ] SAN : 59 → 58
PL:チャ〜介 : ああ〜!さらにSANが〜!😂
KP : 先生素敵〜〜〜〜
古森 綸太郎 : 「あ〜〜〜〜〜ッ…!ははぁ、危ないってそういうことかぁ。なるほどなぁ、水張ってないのにあそこから飛び降りたらそれは死あるのみだよねぇ。そう確実に死ぬ…はっ、死ぬ、か…」高い場所にある。飛び込み台を見ている。
古森 綸太郎 : 「なぁ、死んだらひょっとして、この空間から出られたりしないかね?ちょっと実験してみたいな…」そっちの方にじりじり近づいていくよ〜助けて〜
柚木崎 蒼樹 : 「は? ……ちょっと、血迷ったんですか」
袖を引っ張って止めようとします
有栖川世那 : 「何?もりりんも頭変になったの?」引っ張るよ
PL:チャ〜介 : あーーーー!!!!?せんせーーーー!!!!いけません!せんせーーー!!!!!!!
ブルック/PL : たすけれ〜〜〜〜;
ブルック/PL : ありがとう...
KP : ではみなさんにも共有を。
言われてみれば不自然に随分高い飛び込み台だ。実際に水が張っていないことを知っていたからいいものの知らずにあそこから飛び降りれば、確実に命はないだろう。
そう思うと、熱い気温と対照的に 自分の内側がひどく寒気を帯びたような 感じがした。SANc0/1(有栖川くんは固定値+1)
望月 愛咲 : CCB<=58 【SANチェック】
(1D100<=58) > 74 > 失敗
system : [ 望月 愛咲 ] SAN値 : 58 → 57
有栖川世那 : CCB<=67 SANチェック
(1D100<=67) > 31 > 成功
system : [ 有栖川世那 ] SAN : 67 → 66
柚木崎 蒼樹 : CCB<=42 SANチェック
(1D100<=42) > 27 > 成功
柚木崎 蒼樹 : 先生の目がおかしいことに気付いても?発狂を察知したい
KP : 気づいていいですよ。
ブルック/PL : みんなじわじわ削れていく
KP : 嬉しい〜〜
望月 愛咲 : 「えっ、えっ……、なになに!?、何が起こったの!?、危ないってこういう事、やだっ、古森先生、どうしちゃったんですかぁ!」
その場で叫んで狼狽えてます(すまない、力仕事は任せ…
古森 綸太郎 : とりあえず物理的に止められたら止まるけど、不服そうな顔しているよ。
柚木崎 蒼樹 : 「……有栖川、先生のこと捕まえといて。先生、俺の方見てください」
精神分析!
KP : 判定をどうぞ
柚木崎 蒼樹 : CCB<=71 精神分析
(1D100<=71) > 4 > 決定的成功/スペシャル
柚木崎 蒼樹 : え?やった!
ブルック/PL : ありがとう〜〜〜〜愛してる〜〜〜〜〜〜〜〜
PL:チャ〜介 : つっよ、なに!?😂😂😂
ROZE/PL : えらすぎ!!!!!
ブルック/PL : つよい....
PL:チャ〜介 : この卓、出目が😂
PLkurage : やった~~~~~!!!本気の精神分析だ これは
PL:チャ〜介 : 咄嗟に本気がでちゃったね!!!!
KP : 天才!じゃあ発狂解除と、関係ないけど追加情報を
PLkurage : ド級の精神分析 ド分析
PL:チャ〜介 : お、クリティカル接待
ブルック/PL : ありがてァ〜〜〜〜 天才だ
PL:チャ〜介 : 最高
ブルック/PL : ド分析
KP : 博物学の知識をお持ちのあなたは、これが古森先生が言っていたような逃げ水のようなものだと感じる。この現象はもしかしてこの空間であれば他の場所でも見られるのだろうか?
KP : そう、たとえばより温度差の激しい屋上とか。
PLkurage : え?他の場所…?
ブルック/PL : 逃げ水...
ブルック/PL : 蜃気楼...
ブルック/PL : ああ〜〜〜...
ブルック/PL : まさか....
ブルック/PL : 飛び降りろ…?いやそんな馬鹿な...
PL:チャ〜介 : 天使が飛び降りたのって…そゆ?
柚木崎 蒼樹 : (……逃げ水みたいなものか。屋上なら、あるいは……)
PLkurage : 飛び降りるのが えっ えっ 飛び降りるんですか!?
ブルック/PL : わかんない...
ROZE/PL : 飛び降りる勇気!?
PL:チャ〜介 : 勇気が必要ってそゆ?
ブルック/PL : まだ調べてないとこいっぱいあるしっ...
ROZE/PL : 職員室行って、花言葉一通り調べる?
PL:チャ〜介 : 今回は職員室行かないとだから行けないけど…4回目以降は屋上も行かないとだ、ね…
ブルック/PL : でもみんなのSANcが心配だねぇ...結構ごりっと持ってかれるから...

そうしましょうか...
KP : 実はちゃんと見てませんね屋上
ブルック/PL : そういえばそうだ...でも今回は間に合わないかも...
PL:チャ〜介 : しても何時限目って中休みや給食の時間はないんだろうか(急ハンドルな現実逃避)
ブルック/PL : 今三時間目?って聞けばよかった...
KP : てなとこで今回ここまでです
PL:チャ〜介 : はーい!!!今日もありがとうございました!!!
ブルック/PL : 6時間目までいったらタイムオーバーになっちゃったりするんだろうか...
PLkurage : 給食の時間、みんなでごはんを食べるだけのタイムが挟まる(癒しタイム)
KP : 次は引き続き、3時間目の探索からですね
ブルック/PL : はい!お疲れ様でした!!!
ROZE/PL : はい!本日もありがとうございました!
PLkurage : はーい!お疲れさまでした!
進捗どうです?
KP : 今の所イベント回収しつつ、いい感じに情報は出てきています。
ROZE/PL : お、良かったです!
PL:チャ〜介 : おっ、巡るとこ巡ったら推理するだけかも!?
頑張らな
ブルック/PL : よしよし...次は16日!よろしくおねがいします...!
PLkurage : よろしくおねがいします!来週まで長い…
KP : 頑張れ……
PL:チャ〜介 : 頑張る…
PL:チャ〜介 : では、本日もありがとうございました!
次回もよろしくお願いします〜!!!おやすみなさい!
PLkurage : がんばろう
ROZE/PL : 頑張ります~!また16日に!おやすみなさいませー
PLkurage : おやすみなさーーーい!!!
ゆっくり寝てください 諸君
ブルック/PL : しゅたっ
KP : こんばんは!
PL:チャ〜介 : こんばんは!お疲れ様です!
ROZE/PL : すちゃちゃちゃちゃ
PLkurage : ザ……
PLkurage : こんばんわ~!
ROZE/PL : こんばんは~!
PLkurage : 出遅れたぜ 最後尾
KP : 飲み物とってくるのでお祓いとかしててください(TRPGセッション自由型)
ブルック/PL : こんばんは、お疲れ様です!
みなさん時間前集合えらい..!
有栖川世那 : 10d100 今日の運勢~
(10D100) > 586[80,25,43,50,82,93,87,50,29,47] > 586
古森 綸太郎 : 10d100
(10D100) > 538[88,76,51,15,49,64,88,74,27,6] > 538
望月 愛咲 : 10d100
(10D100) > 564[38,83,26,41,74,56,12,99,84,51] > 564
PLkurage : 10d1
(10D1) > 10[1,1,1,1,1,1,1,1,1,1] > 10
PLkurage : 不正しちゃった
PLkurage : 10d100
(10D100) > 605[84,59,59,37,71,79,32,62,69,53] > 605
柚木崎 蒼樹 : 10d100
(10D100) > 554[13,40,90,14,63,86,42,95,51,60] > 554
柚木崎 蒼樹 : なかなかかな
PL:チャ〜介 : おい、60回降ってFB俺の一回なのおかしいだろ
KP : 1Cの味を無理やり覚えさせられちゃうそうじゅくん
古森 綸太郎 : 10b100
(10B100) > 25,51,9,9,100,2,67,8,87,60
古森 綸太郎 : 100を捨てたよ!
有栖川世那 : 極端なの見えた
KP : 出目
有栖川世那 : 10b100
(10B100) > 50,11,100,70,15,19,41,50,72,72
柚木崎 蒼樹 : 出目おかしくないですか?
古森 綸太郎 : 2も捨てた
PL:チャ〜介 : 今宵も荒ぶる予感
柚木崎 蒼樹 : 10b100
(10B100) > 73,84,12,58,5,68,5,9,93,90
有栖川世那 : 俺も捨てた
KP : 1r100<=95
(1R100[95]<=95) > 34 + 45 + 71 + 83 + 88 + 81 + 38 + 23 + 62 + 65 + 89 + 67 + 69 + 48 + 63 + 20 + 3 + 64 + 66 + 42 + 91 + 25 + 14 + 54 + 59 + 8 + 56 + 80 + 76 + 84 + 94 + 37 + 18 + 85 + 38 + 46 + 79 + 96 > 成功数37
望月 愛咲 : 10b100
(10B100) > 61,71,25,69,60,90,8,29,48,51
柚木崎 蒼樹 : 優秀なばっかりに
ブルック/PL : CT捨ててて草
KP : よし、じゃあやりますか!行動宣言からどうぞ〜
PL:チャ〜介 : はい!今日もよろしくお願いします〜
ROZE/PL : よろしくお願いします!
PLkurage : よろしくおねがいします!
ブルック/PL : よろしくお願いします〜!
柚木崎 蒼樹 : ひとまず古森先生を落ち着かせて自分はターンエンドで
柚木崎 蒼樹 : そういや前回優秀なところを見せてましたね
PL:チャ〜介 : といっても愛咲は失敗してるゆえ何も分かってないのだよな。
しばらく狼狽えてるだけなので情報入手組の出方をちと伺わせてもろて…
有栖川世那 : 俺も引っ張り上げてターンエンド。「も~」
望月 愛咲 : 今はまだ狼狽えながら何も分からない顔をしてるだけかな…
KP : 精神分析仕草
有栖川世那 : 俺も蜃気楼のことは失敗してるからわかんなーい
古森 綸太郎 : 「…あ、あぁー…ごめん僕、早まろうとしてた?」落ち着いて、罰が悪そうに頭を掻いている。
PL:チャ〜介 : 屋上に行くための導入をどうしようかなぁ…
ROZE/PL : 職員室もよらないとだねー
柚木崎 蒼樹 : 「あれは逃げ水のようなものです。飛び込んでも、冷たくなるのは古森先生自身です」
ROZE/PL : うまい
KP : 言い方〜〜素敵
ブルック/PL : おしゃれだ!!!
古森 綸太郎 : 「あっはっはいいねそれ、シャレが効いてるよ」笑えないけどな!
古森 綸太郎 : 「ともかく、僕を止めてくれてありがとう柚木崎くん。有栖川くんも」
柚木崎 蒼樹 : 「……。 周回している以上……僕のときのように、多少の怪我はなんとかなるだろうけれど。死んでしまった先はどうなるか分からないというのが現状です。少なくとも無事では済まないでしょうし」
柚木崎 蒼樹 : 「……………運命共同体、情報を持つ者が減るのは僕としても不都合です」
PLkurage : デレとこ
ROZE/PL : デレた!
PLkurage : 3周目にして早くもデレ!
KP : ツンデレめ!
KP : はあ、でも実際あなたたちには後何周残されてるんでしょうね
古森 綸太郎 : 「最悪死んでしまうかもってのは、そうだね。よく肝に銘じておくよ。僕ひとりの命ではないのだし」二重の意味でね。
PLkurage : 期限は6時間目までとはどっかで出たような気がする どうなんだろう
PLkurage : ウ゛
ブルック/PL : こわいな〜 そうそう、実際の時間割と同じくらいしかないのかなって話もしていたな...
KP : キコンシャ
ブルック/PL : 既婚者の考え
PLkurage : ヴヴヴヴヴ
KP : ショタイモチ
ROZE/PL : おおん
PLkurage : ショタコモリセンセイ?(難聴
望月 愛咲 : 「………、あ、の〜…、大丈夫、なんで…す、よね…?よ、良かった…皆んな、あの時みたいに気が、触れちゃったんじゃないかって…わ、私…怖くてェ…」

慌てて傍観しかできてなかったけど、落ち着きを取り戻した様子の男性陣に安心して力が抜けちゃう…えん、
柚木崎 蒼樹 : 「……大丈夫ですよ。多少取り乱したけれど、それぐらいです」
ブルック/PL : ごめんね望月先生〜〜〜〜
ブルック/PL : ショタ古森...!?
柚木崎 蒼樹 : 「望月先生も気付いていますか。この水が本物ではなく蜃気楼のようなものだって。 ……くれぐれも、飛び込まないようにしてくださいね」
共有はしておきましょう
ROZE/PL : しょたこもり
望月 愛咲 : うっ、ううん!いいの!違うの…ごめんなさいね、私…怖がって縮こまるばかりで…
KP : 少年の姿で中身だけおじさま先生のままな古森先生!!??
有栖川世那 : 名探偵モリリン
古森 綸太郎 : 気づいたら体が縮んでいた...!?
望月 愛咲 : 「み、水じゃない?蜃気楼…?どういうことなの…?また不思議な事が起こってる、のね…?」

このプールの水は、今共有された私が触れるとSANc要求される感じかしら…?
PLkurage : うさちゃんせんせーもロリになりましょうよ
逆に高校生組は30歳ぐらい歳とろう
KP : やや原神のショタ神様を連想してしまう
PL:チャ〜介 : 愛咲、ただの身なりのいい大人しめの引っ込み思案なお嬢様ロリになってしまう(((
PL:チャ〜介 : (大人し、い…???とは?)
KP : ふふ、DEX高いのにモタモタしてそうでかわいい
ブルック/PL : ろりもちせんせい...!?
ブルック/PL : かわいい...
KP : もちろん。判定をどうぞ
望月 愛咲 : ひえっ、でも言われたら確かめずにはいられない。触っちゃうぅ…
望月 愛咲 : CCB<=57 【SANチェック】
(1D100<=57) > 44 > 成功
ROZE/PL : ゆーちゅーばーしているタイプだからなんだろな。うぇーい系かホストか何か危ない系やってるのかな30代有栖川
柚木崎 蒼樹 : +30………46歳になった俺か……
開業してたらいいなと思ってます あるいは独立
KP : ホストの配信者……営業の一環で出勤前ルーティーンやろ
KP : 独立、えらいね
望月 愛咲 : 蜃気楼と分かって(?)ても減少値は1d4ね?
KP : はい
望月 愛咲 : 1d4
(1D4) > 1
望月 愛咲 : (知ってたの顔かも)
system : [ 望月 愛咲 ] SAN値 : 57 → 56
柚木崎 蒼樹 : 少なくとも父の敷いたレールには乗りたくないです 蹴り上げます 父ごと
PLkurage : うさちゃん固い!
ROZE/PL : 大きいお姉さんにヨシヨシしてもらってスパチャ稼いでいる系だからホスト適正ありそう
ブルック/PL : えりゃい!!!!
望月 愛咲 : 「わっ…なに、コレぇ…コレは知らずに触ってたら私もびっくりしちゃうかも、えっ、不思議ィ〜………」

理解が追いつかないって様子でそそくさとプールから後退りますね〜
ブルック/PL : 刺されないでねありすくん...
ROZE/PL : 刺されそうだなー(メスガキ煽りもするし)
望月 愛咲 : なんか…、濡れてないのに執拗に手を拭いちゃうかも。
頭が追いつかないわ!
KP : たくましい児童生徒たち。高校生は青年だから児童じゃないけど
柚木崎 蒼樹 : 「屋上とかでも同じものが見れるでしょうね。おそらく。職員室…には、顔を出すとして。その後にでも確認しに行ってみますか?」
望月 愛咲 : 「あっ、そっか…まだ挨拶済ませてない…、うぅ、やだなぁセキチク先生、少し苦手かも」
トホホって顔で
有栖川世那 : 「無視したら死んじゃう~?らしいしさっさと行こうよ」
古森 綸太郎 : 「はは、やなことは早く済ませちゃおうか」
古森 綸太郎 : じゃあ職員室に行こうか!
望月 愛咲 : 「あっ、なんか…すみません。一応私も教諭なのに…。は、はい!行きます!」

職員室に気合いれてGOー!
KP : 承知しました
PLkurage : 高校生ってもう青年なんだ!
PLkurage : まあ確かに 少年、ってお姉さんが呼んだときはだいたい 大きくて中学生ぐらいですもんねえ
PL:チャ〜介 : 一応就労可能ですからね。
PLkurage : そうかあ~~~ そういや就労してるなあ 高校生さんたち
KP : あなたがたがドアをノックすると、「どうぞ」という声が少し遠くから聞こえた。
KP : 引き戸をスライドさせて中に入ると、ふわりとコーヒーの香りが壁となってあなたがたを歓迎する。
KP : 職員室というのはどこもそういうものなのだろうか。
KP : 記憶の中にある職員室というのはコーヒーの香りと共にあるのかもしれない。
KP : 職員室の中にはひとりの男性が窓際の席に座ってカタカタとパソコンで作業をしていたが、あなたたちの姿をとらえると
ふう...と、決して小さくはないため息を漏らして首をコキリと鳴らした。
望月 愛咲 : あっ!こわい!!!
ブルック/PL : こわい
有栖川世那 : こわ
セキチク : 「……見ない顔だけど、君たちは転校生と新しく
赴任してきた先生...…かな?」
セキチク : 「僕の名前はセキチク ケンタ 数学の教師をしていて、 今は一年生の担任なんだ。
僕も一か月前に赴任してきたばかりで先生というよりは...…君たちよりちょっと早めにここにきた先輩って感じかな?
学校を見て回るうちに何か困ったことがあったら…...聞いてもらっても構わないよ。」
PLkurage : なんだよなんだよ なんなんだよ
PLkurage : ねえもうさあ 周回してること話していい気がするヨ
古森 綸太郎 : 「いやーすみません赴任初日からご面倒をおかけしてぇ…僕は古森綸太郎です」
挨拶するけど、それはそれとして...どういう感情でため息をついたのかな?心理学ふってもいいかい?
有栖川世那 : 俺も心理学ー
望月 愛咲 : 「あっ、え…?」

せっかく気合入れてきたけど、出鼻を挫かれる…えっ?全然態度が違う…、この人、や、やっぱり…
望月 愛咲 : 私も…!怯えた顔のまま、し、心理学っ、を…!
柚木崎 蒼樹 : 「はい。お世話になってます。 ……」
お世話に、を強調してみよう そのうえで心理学です 85です
ブルック/PL : 話してええんのかな...!?
ブルック/PL : マカセルヨ
ROZE/PL : 「学校で困ったことがあったら」だもんね
ROZE/PL : 早く聞けよのフラグなら聞かないとかも
PLkurage : つっついてみよっか~~~~
KP : SCCB<=75 古森先生
(1D100<=75) > 60 > 成功
KP : SCCB<=80 有栖川くん
(1D100<=80) > 60 > 成功
KP : SCCB<=85 柚木崎くん
(1D100<=85) > 15 > スペシャル
KP : SCCB<=85 望月先生
(1D100<=85) > 20 > 成功
KP : ではあなたがたは、彼がひどく疲弊しているように見えるでしょう。
KP : その上で柚木崎くん、あなたは、彼がその中でも「困ったことがあったら話を聞く」という言葉を忘れないことに含みを感じる。
PL:チャ〜介 : お、皆んな同じ結果
PLkurage : いきます
ブルック/PL : つかれてる...
柚木崎 蒼樹 : え!?なんかいい出目だったんだ やった
PLkurage : じゃあ つっつきます つっついてきます
ブルック/PL : いってらっしゃい!!!!(みまもり
PL:チャ〜介 : よろしくお願いします🫡
PL:チャ〜介 : (援護射撃はする構え)
柚木崎 蒼樹 : 「……お疲れのようですね。最初に会ったときよりも」
ROZE/PL : おお
ROZE/PL : いい揺さぶり
セキチク : 「……どこかで会ったっけな……いやごめんね、忙しくて」
柚木崎 蒼樹 : 「ではこう話しましょう。僕たちもあなたも、この永久に続く夕暮れから抜けられずに困ってる。 ……あなたは、何周目ですか?」
PLkurage : こここ怖くなってきました なんかあったらすみません 共に死にましょう
ブルック/PL : オッケー...!
PL:チャ〜介 : しなばもろともー!
セキチク : 「…………、」
セキチク : 「不可解な話だね……、それは、どういうつもりで言ってる?」
柚木崎 蒼樹 : 「含みはありませんよ。すべて字面通りに受け取ってください」
PL:チャ〜介 : どうつつけばよいのだこの男…?
ROZE/PL : 行動がメンヘラだからなー……
セキチク : 「……」
セキチク : 「……そうか」
PLkurage : うわ
PLkurage : BGMが止まるとこう ジェットコースターの一番上に来たなって感じしません?
わくわくしちゃう
ROZE/PL : わかる
KP : 柚木崎くんの言葉を聞いたセキチクは、ポツリと声を漏らし、そして
KP : ボロボロと大粒の涙を流し始める
ブルック/PL : おっおお〜〜〜〜...
PLkurage : な 泣かせちゃったよ
PL:チャ〜介 : えっ、泣くんかい
PLkurage : え?
ROZE/PL : ちょっと男子~
ブルック/PL : あーあなかせちゃった...
PL:チャ〜介 : あ〜………😂
セキチク : 「そうか……っそうだったんだ……よかった、君たちは...…やっぱりぼくとおなじだったんだ!」
柚木崎 蒼樹 : (泣くの!?え、泣いた…!?)
内心ちょっと 反応が違うなって びっくりしてるかもしれない
柚木崎 蒼樹 : 「はい。 …やっぱり、先生もそうだったんですね」
有栖川世那 : (うわ、泣いた)一緒に( ゚Д゚)
PLkurage : かわいい
ROZE/PL : かわいい
望月 愛咲 : で、ででで、でも、!?私も独りでこの状況で皆んなが繰り返してるか分からなかったら、な、泣いちゃう…かもっ…!?
PLkurage : いい一枚絵を頂きました かわちい
望月 愛咲 : 「はわ…はわわ…」大の大人の涙に動揺してワタワタしてる
セキチク : 「ずっと……1人でここにいたんだ……1ヶ月、1ヶ月も」
セキチク : 「おかしくなりそうだった……」
古森 綸太郎 : 「おっ、おおっ…1ヶ月も…!? そりゃあ大変でしたね……いやぁ、正直に言っていいもんかわかんなくってですねぇ〜…」
ややばつが悪そうにしてる...
ブルック/PL : かわいい
ブルック/PL : 限界だったんだ...
PL:チャ〜介 : 今回だろうが、前回だろうが、1ヶ月過ごして既に疲弊していたのかー…
セキチク : 「いいよ……僕も同じだったんだ……お互い様だ」
セキチク : 「でもありがとう」
柚木崎 蒼樹 : 「大丈夫です。僕たちもみんな、同じ境遇です。辛かったですよね」
先生のところに寄っていきましょう ロールプレイだけの精神分析です
柚木崎 蒼樹 : CCB<=71 精神分析
(1D100<=71) > 75 > 失敗
PL:チャ〜介 : ちょ、ちょとドキドキ…
柚木崎 蒼樹 : あっ
PL:チャ〜介 : あっ
有栖川世那 : さらに泣かす?
柚木崎 蒼樹 : 見なかったことにしません?
セキチク : 「うん……助けを求めにきてくれたんだよね?僕にできることはなんでもする……一緒にここを出よう」
セキチク : S1d20
(1D20) > 10
PL:チャ〜介 : ほ、ほんとに、ただの一般巻き込まれピーポー…?
KP : セキチクね〜
KP : 残りのSANが3!!!今みんなと話して回復して13!!!
有栖川世那 : わぁ
PL:チャ〜介 : 死!!!!!!!!!!😂😂😂
ブルック/PL : !!!!?
KP : 元のPOW18
ブルック/PL : あぶなかった〜〜〜〜〜〜〜!!!!
柚木崎 蒼樹 : 「はい。人数もある程度揃っています。一人のときよりは知恵も回るはずです」
先生の手を握って、にっこりと
ブルック/PL : ええっ 強かった子がこんなに摩耗して...
PLkurage : bbbbbbbbbbbbbbっぶね~~~~~~~~~~~~~
PL:チャ〜介 : どゆわけかは知らぬが、一般巻き込まれピーポーだったかもしんねぇ😂😂😂ごめん😂😂😂
KP : セキチクだから1ヶ月やれた
ROZE/PL : SAN死ってことね
ブルック/PL : ここに来た人は1ヶ月とたたずおかしくなっていった...
PL:チャ〜介 : おぉ、よしよし、おぉ、よしよし
PLkurage : 逆にPOW18の強靭な精神でもひと月これやられたら廃人一歩手前まで摩耗するんだ…
セキチク : 「うん……恥ずかしいな、しっかりしなくちゃ……」頭を振る
ROZE/PL : よちよち…
ブルック/PL : りみなるすぺーすに閉じ込められたみたいな...
KP : それそれ
PL:チャ〜介 : バックルームに比べたらクリーチャー出ないだけマシだけどヤツ
PLkurage : かあいそうに よちち…
柚木崎 蒼樹 : 「ただ、やっぱりもう少し時間は必要かもしれません。ここに必ず顔を出すようにするので、もう少しだけ耐えてください。…できますか?」
セキチク : 「もちろん……、ああ。そうか」
セキチク : 「……もう日が沈むものね」
PLkurage : 屋上は行けなかったか!!!致し方なし
PL:チャ〜介 : 大丈夫?既に取り込まれてない?
オトイ シオリ : 「……」
KP : 話こむあなたがたの前に、オトイシオリが現れる。セキチクの顔が途端に恐怖の色に染まった。
有栖川世那 : セッキーに聞きたかったけど、このタイミングでしおりん来るのか……
オトイ シオリ : 「今日はもう、ここまでのようだから」
オトイ シオリ : 「それではみなさん、さようなら」
有栖川世那 : しおりんに心理学できる?
KP : いいえ?
有栖川世那 : ……なーる
ブルック/PL : 怖がっている.......
ブルック/PL : ひっ..
PL:チャ〜介 : いいえ!?
ブルック/PL : いいえだと...
PLkurage : いいえなのか
有栖川世那 : つまり人間じゃない。ってことだよね
PL:チャ〜介 : あおーーーーーーーーん!!!(発狂)
ブルック/PL : なんだか、フラグが一個進んじゃったみたい..
PLkurage : 心理学するのに多少会話が必要ってKPゆってたし、それもあるのかな
ブルック/PL : タイミング的に難しいのか...どうなのか...
PLkurage : 今のシオリちゃんとは対話不可能だから心理学も不可 とか
タイミングもそうなのかも
PLkurage : メタ的に今心理学ふっても情報ないよ!もあるかもしれない
ブルック/PL : でもKPのセリフとシナリオの地の文がこう、あれするやつ(言語化失敗) 好きだな...
PLkurage : んふふ あれするやつ
ブルック/PL : KPがシナリオに半分くらい取り込まれてるやつ好きです
PL:チャ〜介 : 桐さんはそゆ演出が上手い
PLkurage : いつもよく喋ってくれるKPが急に地の文しか言えなくなっちゃうみたいな
PLkurage : 現実に浸食してくる感じが 好き
ROZE/PL : わかる
ブルック/PL : クフフ...
PLkurage : 萩原さんブルックさん品さん辺りがそういうのうまくて お手本にしてる
KP :  
KP : 頭が沸騰するような、そんな嫌な暑さを覚えます。
KP : 嫌悪に嫌悪を塗り重ねたようなそれが、固い頭蓋の中を蜃気楼のようにめぐり
そうして触れてはならないやわらかい部分をざわりと撫でた。
KP : ふと、目蓋の向こうに光を感じる。
KP : それは、朝の目も眩むような白い光ではない。
KP : オレンジ色の、夕焼け色の、それだったのだ。
KP :  
PLkurage : ウウッ 夕焼け…
KP : あなたたちは目を覚ます
KP : いつもの場所で
KP : RPを再開してください。
柚木崎 蒼樹 : 「……」
起きる瞬間はいつも最悪だ。これをセキチク先生は…何回味わったんだろうか。
柚木崎 蒼樹 : あ?ツラこっちだよ…
ROZE/PL : 顔エッチ
KP : えへへ
柚木崎 蒼樹 : なんでテレたの?
ブルック/PL : えっちだった ノウカン(広義)描写のせいだと思った
PLkurage : ちゃんとテレ顔も作ってたばっかりに……
PLkurage : あの光景がいつしか快感になっちゃったルート…
PL:チャ〜介 : SAN0狂信者ルートかなッ!
有栖川世那 : 「……これ1カ月は確かにきつい~」 
古森 綸太郎 : 「あの脳を直接いじられるみたいな感覚、慣れないねぇ……というか、いつもよりちょっと早い巻き戻しじゃない?今、四時間目?」マジで何時間目だったっけ?
望月 愛咲 : 「…ッ、…はっ、………」

私もがばっと起き上がって、…最悪の気分でいっぱいかも。、あんなに思い詰めてらっしゃったのに気がついてあげれなかった…
柚木崎 蒼樹 : 「……ムカイビ先生はおそらく周回に気付いていない。彼女の相手をする時間があるなら探索をしたい」
ベッドから起きてさっさと出ようとしたいな そういうのは大丈夫?
有栖川世那 : 「……(二手に分かれない?)」
KP : カツカツカツと、ヒールの音が響き渡る。あなたたちのいる方向へ、誰かが真っ直ぐやってきたかと思うと、カーテンが開かれる。
ムカイビ : 「なんだお前たち、やっと目が覚めたのか」
柚木崎 蒼樹 : じゃあ、カーテンを開けようとして先生と正面で鉢合わせしようかな
ブルック/PL : 二手に...!?
PL:チャ〜介 : お、ここから二手に分かれます?
有栖川世那 : 二手をしていいって前に言ってたし
KP : 乳圧に撥ねられるかSTR対抗だ!1d100どうぞ
柚木崎 蒼樹 : 1d100 何!?
(1D100) > 15
PL:チャ〜介 : ちちあつ対抗で草
PL:チャ〜介 : 出目がいい😂😂😂
柚木崎 蒼樹 : 負けませんし
ROZE/PL : ムカイビ先生が、何のために配置されているのかが気になって…
ブルック/PL : 勝った!?
ブルック/PL : ムカイビ先生はなんなんだろうな...
PL:チャ〜介 : わからぬ…、唯一ゲームをプレイしてる人だし………
KP : お、打ち勝った。転ばずに済みます
柚木崎 蒼樹 : 「……すみません。けど、もう目が覚めたのでこれで」
ムカイビ : 「なんだお前!いきなりぶつかるな!こけたら責任問題に……って待て待て待てどこに行く!」
ROZE/PL : しおりん→毎回飛び降り、 セッキー→SAN0近い一般人 ムカイビ先生→毎回リスポーン地点にいる。セッキーのことは興味がない
ブルック/PL : 何のゲームしてるのか気になるよね...
ROZE/PL : そのゲーム、この俺たちのことじゃない?っていう
PLkurage : ゲームのNPCで毎度リセットなのか、それとも周回のこと離せばなんか動くのか
PLkurage : ちょっと 周回のこと話してみていいですか?
PL:チャ〜介 : いっぱいお顔差分あるって言ってたし突いても良いのでは?
(メッタメタ〜)
ROZE/PL : それもしてみたい+セッキーとはやめに合流したいを同時に叶えるなら二手もありかなーとも思ったり
PLkurage : なるほど、じゃあ私はこのままセキチク先生のところへ行ってみましょう
他にどなたかついてくる?
古森 綸太郎 : 「あーいや、すみませんムカイビ先生!迷惑をおかけしたことについてはこの通り!」
ではそこで大声を出して土下座しよう!ムカイビ先生の注意を引きつけるように...
ムカイビ : 「へ?なんだなんだ!話が早くてなんかこわいぞ!」
PL:チャ〜介 : お、古森先生は残ってくださる???なら消去法で愛咲かね
有栖川世那 : じゃ~残って突っついて見る係ね
PLkurage : お、一緒に行きましょ!うさちゃんせんせ!
PLkurage : つっつきはお願いします!!
ブルック/PL : こわがられてるwwwww
ブルック/PL : みんながバラバラに動き出すッ...!
望月 愛咲 : 「、あ〜!本ッ当に信任早々申し訳ありません〜!!!これはちゃんとムカイビ先生でなく職員室の方々にも詫びに行かなきゃですよね!!!本当にムカイビ先生のお手を煩わせてしまったと、感謝してもし尽くせないと!しっかりお詫びを!!!」
じゃあ更に間を作るように愛咲も畳み掛けておきますね
有栖川世那 : もりりん達が気そらしているうちにゲーム調べられない?こっそり
KP : ゲームにはね〜待ってね
KP : Choice バイオハザード ハリポタのゲーム 初代零
(choice バイオハザード ハリポタのゲーム 初代零) > バイオハザード
KP : バイオハザードが入ってる!
ブルック/PL : wwwwwww
PL:チャ〜介 : ゲーム、保健室でまさかのバイオ
ブルック/PL : ゲーム自体は普通のやつだ!
ブルック/PL : バイオ初代かな
PLkurage : 内容はとくに決められてないのか なるほど
有栖川世那 : choice[流石に知ってる,タイトルは知ってる,知らん]  チョイス
(choice[流石に知ってる,タイトルは知ってる,知らん]) > 流石に知ってる
ムカイビ : どうせRE:7だろお前は
ムカイビ : 「?????」
柚木崎 蒼樹 : ムカイビ先生には構わずささっと保健室を出ます。
ムカイビ : 「あ〜〜!!!こら!!!」
有栖川世那 : 「バイオじゃん。割とグロいの好きなんだねー」確認したらすたこらサッサ逃げる
望月 愛咲 : 「あぁ〜!本当に、本ッ当にすみません、彼も早くご挨拶とお詫びがしたいと!本当に!!!」
とペコペコ頭下げながら流れるように柚木崎くんの後をついて行きます〜
有栖川世那 : choice[やってる,やってない,APEXとかの方やってる]RE:7
(choice[やってる,やってない,APEXとかの方やってる]) > やってない
有栖川世那 : 俺怖いの苦手~
柚木崎 蒼樹 : 「……構う必要ないですよ。どうせあの人は周回に気付いていなさそうだし」
一応、望月先生が追いかけてくるなら…廊下の先で待ちます
望月 愛咲 : 「ふふん、違うわよ!これが処世術ってヤツだから!」
そう待っててくれた柚木崎くんに返す。
(他の2人は大丈夫かしら〜)
古森 綸太郎 : 「あっあいつら逃げやがった!ところでムカイビ先生には、同じ時間が繰り返してるって感覚に覚えはないですかねぇ?」
一応聞いておこうかなおじさんは!
有栖川世那 : 一応心理学しておこう。調べられたことに対してやばいとか感じてた?
KP : 有栖川くんが意外に裏で夜中にシコシコマイクラ頑張ってたら嬉しい。これは幻覚です
PL:チャ〜介 : どったんばったん大騒ぎ
有栖川世那 : choice[やってる,やってない,ネタは知ってる]マイクラ
(choice[やってる,やってない,ネタは知ってる]) > やってる
PL:チャ〜介 : 整地?有栖川くんに、整地という概念はあるの???
有栖川世那 : やってるー
有栖川世那 : choice[整地メイン,縛りプレイ,建築メイン,ドラゴン退治,のんびり自分の街づくり]  マイクラの遊び方
(choice[整地メイン,縛りプレイ,建築メイン,ドラゴン退治,のんびり自分の街づくり]) > のんびり自分の街づくり
ムカイビ : 「おんなじ……時間ん????」
ムカイビ : 「疲れてるのか?大丈夫か?その……精神の方とかにかかりつけはいるか??」
有栖川世那 : 俺の街見てー!(街作ってる)
KP : かわいい〜〜〜〜〜
PL:チャ〜介 : 整地の概念、ある
PLkurage : その困り顔かわいいですね先生
PLkurage : 街つくってんだ!かわい~~~~!!
出来栄え1d100で決めようぜ
ROZE/PL : むむ?って顔可愛い
有栖川世那 : 1d100 街の出来栄え
(1D100) > 3
有栖川世那 :
PL:チャ〜介 : ???????
KP : 自分の世界観がちゃんとある子だ……
KP : あ……
KP : クリティカルってことにしない?
PL:チャ〜介 : ソレは、いいの…?悪い、の…???どっ、ち…
有栖川世那 : CTッテコト!
PLkurage : 出来栄えが神……ってコト!?
KP : マイクラの神
PL:チャ〜介 : ♡の数と閲覧数が界隈では多めって、コトッ…!?
PL:チャ〜介 : あ、よくRTで回ってくる人だ〜、知らんけど???
古森 綸太郎 : 「いやいや〜精神疾患とかはないですねぇ。あでも変な夢を見ましてね〜…日に当たりすぎたせいかもしれないですねぇ」
古森 綸太郎 : 「……じゃ、僕もこのあたりで!ベッドありがとうございました!」僕も保健室を失礼しようかな
PLkurage : おっ うまい誤魔化し方
有栖川世那 : 再生数で稼げるくらいには出来栄えいい?はず?
ブルック/PL : マイクラでラピュタとか作っちゃう系の...
PL:チャ〜介 : 普通にのんびりマイクラ建築して配信してる優良配信者になっちゃった、???
PL:チャ〜介 : ホストとか辞めてそのまま動画配信者や建築指南書で稼ぎなさい。そのまま…その、ま、ま…
KP : 戸惑ってるムカイビの隙をついて脱出できるでしょう。
柚木崎 蒼樹 : すぐ出てくる感じなら廊下にいる僕たちにも追いつけそうですね
有栖川世那 : choice[収益化できているばかり,銀プレート,金プレート]  ちなみに今どんくらい?
(choice[収益化できているばかり,銀プレート,金プレート]) > 収益化できているばかり
KP : えらい
有栖川世那 : これから伸びるし!
PL:チャ〜介 : そのまま!!!そのままステイ!!!
KP : えらいからね!それは!!!!
PLkurage : 収益化できてるのは十分えらの範疇だよ!?!?
PL:チャ〜介 : ただの生意気系優良マイクラ配信者になってきたな。えらいぞ😂
ブルック/PL : erai
KP : ちょっと離席……
PL:チャ〜介 : はーい!いってらっしゃいませ!
ROZE/PL : いってらっしゃいませ!
ブルック/PL : はぁい!
PLkurage : いてらです!
望月 愛咲 : 皆んなでコソコソ?バタバタ?どちらにせよ小走りで職員室に向かうのかしらッ!?
有栖川世那 : 皆職員室行くなら一緒に行くかー
古森 綸太郎 : 職員室に少し遅れて到着ッ!
柚木崎 蒼樹 : 道中、一応ムカイビ先生の反応だけ聞いておこうかな
望月 愛咲 : そうね、置いてってごめんなさいね?のテヘペロ謝罪と共に😉
古森 綸太郎 : 合流できるならまぁ…何のことか分かんないどころか、頭の心配をされたって共有するね
KP : 戻りました!
PL:チャ〜介 : おかえりなさい!!!
ブルック/PL : おかえりなさいませ!
PLkurage : おかえり!
ROZE/PL : おかえりなさーい
KP : では職員室にたどり着くと、セキチクが人数分のコーヒーでも淹れて待ってるかもしれません。
セキチク : 「……やあ、きたか。気分は?」
ブルック/PL : ああ〜〜〜〜〜〜
ブルック/PL : まっててくれてた〜〜〜...
PLkurage : 待っててくれてる かわいい
KP : ちなみにコーヒー飲むとSANが1d3回復するよ
PL:チャ〜介 : アッ!もはや癒しキャラ化してきたぞ!!!ごめんね!!!
ROZE/PL : コーヒー淹れてくれてる!わー!飲む!
PL:チャ〜介 : 大盤振る舞いじゃねえか。最高
有栖川世那 : 「呑む~!お砂糖頂戴~!」
古森 綸太郎 : 「うーん、あの感覚にはまだ慣れないですねぇ…あぁ、珈琲ありがとうございます」ありがたくいただこう...!
柚木崎 蒼樹 : 「わ、待っててくれてたんですね…。ありがとうございます」
ブラックでいただこう
古森 綸太郎 : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 古森 綸太郎 ] SAN : 58 → 61
柚木崎 蒼樹 : 1d3 回復
(1D3) > 1
system : [ 柚木崎 蒼樹 ] SAN : 42 → 43
有栖川世那 : 1d3
(1D3) > 1
system : [ 有栖川世那 ] SAN : 66 → 67
望月 愛咲 : わっ、…まだセキチク先生とどのようにお話ししたらいいか分からないですけど、いただきます!
望月 愛咲 : 1d3
(1D3) > 1
system : [ 望月 愛咲 ] SAN値 : 56 → 57
ブルック/PL : やった〜〜!
望月 愛咲 : 戸惑いの見える愛咲
KP : かわいいね
柚木崎 蒼樹 : 1d100 ブラックでいける⇔実は相当無理してる
(1D100) > 41
柚木崎 蒼樹 : やや砂糖が欲しかったかなぐらいで済んだな
有栖川世那 : 1d100 ブラックでいける⇔実は相当無理してる  
(1D100) > 44
有栖川世那 : 同じくらいじゃん。砂糖入れようよ
PL:チャ〜介 : う〜ん、普通にコーヒーを嗜む高校生ども………

(今どきスタバとか普通に行くもんね)(コンビニコーヒーも美味いぞ)
望月 愛咲 : 愛咲は砂糖もミルクもダバダバ…とカロリー気にしながら入れて飲むぞ
有栖川世那 : コーヒー系だったら
エスプレッソ アフォガート フラペチーノがいい~
望月 愛咲 : フラペチ〜!やっぱりたまに飲むフラペチの新作が楽しみよね!
柚木崎 蒼樹 : 「セキチク先生はいつもここで目が覚めるんですか?」
セキチク : 「そうだね、いつもここだよ……はあ。それで、君たちはここまで学校を回ってみてどこまでわかってるの?」
望月 愛咲 : 「どこまで…ですか…、」
逆にどれから整理して話そうか…?と皆んなを一瞥する
セキチク : Choice 何も入れない ミルク 砂糖 砂糖とミルク
(choice 何も入れない ミルク 砂糖 砂糖とミルク) > 砂糖とミルク
セキチク : カフェインと糖分で覚醒!覚醒!!
柚木崎 蒼樹 : コーヒーであるならリベリカ種のものが好みです
古森 綸太郎 : 「そうですねぇ…この学校ちょくちょく妙なところがあるなぁ〜と…」
プールの触れない水の件とか、教室の机の中身がおかしいとか、掲示物がなぜか読めないとか…かくしかで共有しようか?
PL:チャ〜介 : おいたわしや
PL:チャ〜介 : あぁ、おいたわしやセキチク先生
KP : この数学教師、現実からしてダメかも
有栖川世那 : 「そうだねー。あと気味悪い本の事とか?」絵本の内容も共有してみる?
ブルック/PL : ふふ..wwww
PL:チャ〜介 : POW18なんて聖人or狂人やもんな…
ブルック/PL : カフェインと糖で脳を活性化
セキチク : 「……どれも僕がみてきたもの、だね」
PLkurage : ひととおり探索したんだ
セキチク : 1ヶ月いたもの……
KP : 1ヶ月いたらディズニーランドとシーだって飽きるほど回れちゃうよ
PLkurage : それこそ本場のディズニーだって周回できそうだ ひと月あれば
望月 愛咲 : 「そうなんですね…、私たちも言ってもそれぐらいで。あくまでもここがきっと、誰かが集めた寄せ集めの世界でソコに閉じ込められているんだろうな。という事くらいで…」
音井さんとの中庭の会話を思い出す。…ひと月と3日間の探索じゃそんなものよ、ね…
古森 綸太郎 : 「あとは…傷は負っても治るみたいですね。なかったことにされるんですかね?…まだ死んだことは流石にないんですが」
有栖川世那 : 「セッキーは、しおりんとむーちゃんとも、話してはいるよね?なんか俺たちが来る前と変化あった?あと他に誰かいた?」
セキチク : 「シオリ……オトイシオリのことか」苦い顔をする
セキチク : 「君たちにはあれがどう見えてる?」
ブルック/PL : 苦い顔になっている...
柚木崎 蒼樹 : 「…今のところ、僕たちと何も変わらない人間です」
有栖川世那 : 「……なんていうか。うまく感情が読み取れない、かな。なんか自分のことなのに他人行儀に話すことあるし、なんつうの?自分はそういう役割?って感じの喋り方する」 
望月 愛咲 : 「…私には、人間だと思いますけど…でもなんだか違和感が強く感じる場面が増えてきて」
「…そう、本当に役割というか、話してる事が音井さん本人の事なの、かな…みたいな。上手く言えないんですけど」
古森 綸太郎 : 「時々わざわざ自分のことを他人事のように言う…引っ込み思案な女子生徒に見えるね。…あー逆に、セキチク先生にはどう見えてんですか?」
セキチク : 「あれはね。僕たちの敵だよ」
セキチク : 「女生徒のように見えていた時だってある。でも違う、それは初めの……君たちみたいな時だけのおためごかしだ。あいつこそが僕らをここに閉じ込めた張本人なんだ!」
セキチク : 「本当のあいつは、肉と粘液に塗れた化物だ。ああ……前の時間にもきたけど吐き気がしたよ」
柚木崎 蒼樹 : なんやて
ブルック/PL : サヤァ!?
ブルック/PL : ごめん..
ROZE/PL : 沙耶かぁ
KP : グロ肉!グロ肉じゃないか!!
PL:チャ〜介 : 何サナの唄やろなぁ〜
PLkurage : なんだと!?美少女じゃないか!!世界が狂ってるんだ!!
PL:チャ〜介 : 全員通じる。当たり前体操かも。
PLkurage : オタクの義務教育ですよ 沙耶ちゃんは
古森 綸太郎 : 「ええっ、本当に……じゃあ、そう見えるようになったきっかけって何か思い当たります?」
セキチク : 「時間経過に決まっている。君たちも気づいてるだろ、繰り返すたびに何かが少しずつ違うことに」
ブルック/PL : そろそろやばいか...?
ブルック/PL : それにも追い詰められているんだな先生は...?
PL:チャ〜介 : 我々はまだ4時限目ですけど………だって、セキチク先生、は…
PLkurage : 先生にはこの世界がどう見えてるんだろう
PL:チャ〜介 : (既に補習授業も超過の域)
ROZE/PL : SANで見た目が変わるの比較画像見たいよね
PLkurage : なにて?
ROZE/PL : 自陣視点+セッキー視点の違いをお楽しみください画像
セキチク : 「少しずつ歪んでいくチャイムの音、頭を侵食される感覚……」
古森 綸太郎 : 「ふむ、ふむ……確かに、チャイムの音もおかしく聞こえた気がしますねぇ」
古森 綸太郎 : 「僕たちはまだ4周目でピンときてないかもなんですが…何か変化がないかは注意してみます」
セキチク : 「日が沈むスピードも変わってきてるはずだよ、もう少し焦った方がいい」
望月 愛咲 : 「う、うん…?確かに目覚める前はすごく気持ち悪くて侵食される感じは分かりますけど…、そ、そんなぁ…」
ブルック/PL : 確かに前回の周とかこう、チャイムの音気持ち悪い感じだった気がします(PL並感
PLkurage : えっ 陽が沈むスピードも!?
ブルック/PL : あああ〜〜〜〜〜!!だからお迎えが早かったの!?!?
ブルック/PL : うえええん....
ブルック/PL : メイドインヘブン...!?
PLkurage : 俺たちは既に”攻撃”を受けていたッ……?
ブルック/PL : じゃああと2ヶ所くらいか 屋上いくか〜〜
PLkurage : 屋上~~~ っすねえ
ブルック/PL : これは、スタンド攻撃だッ!!
有栖川世那 : 「うーん……セッキーにはしおりんが、敵だって確定づける位にやばい姿に見えてるんだよね……ゲームとかだったら敵倒したらギミック出たり、クリアッて感じだけど、何かそう言うので出れたりーとかないの?」
セキチク : 「ゲーム。ゲームか……」
セキチク : 「そうだね、僕もこの世界は誰かにプログラムされたものじゃないかと、そう思ってる。でもあれを倒してどうにかなるものだとは思ってない」
望月 愛咲 : セキチク先生の体感では今、始まってから沈むまで何時間なのかしら…
PLkurage : 実際問題なにをすればこの空間から出られるのかまったくわかんなくて……
PLkurage : シオリちゃんを どうにかする のかなあ……
有栖川世那 : 「ビンタとか、してみたの?」
セキチク : 「……」
PL:チャ〜介 : 仲良くしてた先輩をび、ビンタ!?!?!!!
ブルック/PL : ビンタ
有栖川世那 : まだ優しいでしょ
PL:チャ〜介 : それでも愛咲ちゃんコーヒー吹きかけたよ
有栖川世那 : ソーくんには顎アッパーだからそれよりはだいぶ優しい
柚木崎 蒼樹 : 許してないからな
セキチク : 「おそらく逃げ水か、陽炎。それもあの天使が嫌がる……プール」
セキチク : がり、と爪をかむ
柚木崎 蒼樹 : CCB<=50 こぶし
(1D100<=50) > 71 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : くっ……
有栖川世那 : どこ殴ってんの( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
柚木崎 蒼樹 : CCB<=30 ショットガン
(1D100<=30) > 9 > 成功
柚木崎 蒼樹 : なんでこれは当たるんだ?
PL:チャ〜介 : いきなりサスペンス
柚木崎 蒼樹 : 「……そこに、ヒントがあると?」
セキチク : 「確証はない」
有栖川世那 : CCB<=70 回避
(1D100<=70) > 39 > 成功
有栖川世那 : 先生~!こいつ銃持ってまーす!
柚木崎 蒼樹 : 水鉄砲に決まってるでしょうに えいえいっ
柚木崎 蒼樹 : (塩水を叩き込む
有栖川世那 : 「なんか、陽炎がどうのって言ってなかった?」
望月 愛咲 : 「?…まぁ、ここまで暑い夏だし、陽炎は季語だもの。良く見るとは思うけど…」
確かに陽炎にまつわる事が多いわね?
有栖川世那 : 死ねどすスプレーじゃんそれぇええ!(ひょいひょいひょい)
望月 愛咲 : こんなに暑いのに男子高校生は元気ね〜…
古森 綸太郎 : 元気だなぁ〜...
柚木崎 蒼樹 : CCB<=15 ザブマシンガン
(1D100<=15) > 43 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : チッ……
セキチク : 「この世界がプログラムされたものなら、絶対抜け穴があるはずなんだ、絶対……」
柚木崎 蒼樹 : 「……分かりました。そこを重点的に探してみます。ありがとうございます」
セキチク : 「……ああ」
柚木崎 蒼樹 : 行先、プール かな?
KP : プールの情報はあれだけ!
柚木崎 蒼樹 : エエ!?!?
じゃあ 屋上かな
柚木崎 蒼樹 : 屋上行ってみます・・・!?!?
有栖川世那 : いこっかー
望月 愛咲 : 「…、あの。言おうか悩んだんですけど…」
そう言って、私が皆んなにも話したように不思議な経験から戻って来れたことを話す。
セキチク : 「……」
ROZE/PL : 「オトイシオリの大切なものは。自分のやりたいこと、自分の好きなものをじゆうにすること」 
ROZE/PL : 玩具はお前らな(PCとNPCを指さし)ってコト?
ROZE/PL : の内容もRPで言ってみるかー
望月 愛咲 : 「だから…、私。怖くて、今も、全然役に立ってないんですけど…!それでも、また、ちゃんと戻れるって信じてるので、…だから。セキチク先生も、諦めないで…ください、ね」

そう言ってコーヒーのカップを返す。
セキチク : 「……ありがとう」
古森 綸太郎 : 「ああ、それと……これはヒントになるかわからないけど……オトイさんは、勇気を持つことが大切だから、それを忘れないように…って言ってたね」
古森 綸太郎 : 「さて…もう一度屋上に行ってみるかい? 一度目に行った時はよく見れてなかったし…」
有栖川世那 : 「うん……あのさーセッキー1カ月いたからもしかしたら聞いたセリフかもしれないけど」
有栖川世那 : 「『オトイシオリの大切なものは。自分のやりたいこと、自分の好きなものをじゆうにすること』って聞いたことある?」 
セキチク : Schoice ある ない
(choice ある ない) > ない
セキチク : 「……さあ、知らないな」
PL:チャ〜介 : え〜ん
PL:チャ〜介 : そのシクダイスなに
PLkurage : セキチク先生はあれかな あんまりシオリちゃんと交流してこなかったのかな
ブルック/PL : うん....???????
有栖川世那 : 「みんなに聞いて来たんだよ。それぞれ大切なものって何?って。セッキーが言うように、しおりんがやばい奴だったらさー。意味的に俺たちおままごとの人形にされてない?ってなんとなく思っちゃってぇ」
柚木崎 蒼樹 : 今の”知らないな”に対して、一応なにか隠したりしてることがないか心理学してみたいかな
一応ね…
有栖川世那 : 俺も一応心理学~
KP : SCCB<=85
(1D100<=85) > 13 > スペシャル
KP : SCCB<=80
(1D100<=80) > 2 > 決定的成功/スペシャル
KP : 2人とも、セキチクの言葉に含みはないと感じるでしょう。
柚木崎 蒼樹 : よかった、ありがとうございます
セキチク : 「はあ……そうかい、あれが色んな話をするのは変わらないんだね」
有栖川世那 : 「……だからさ、しおりんの攻略条件が倒す以外の奴だったら……わかんないよ?まだ憶測だけど、俺たちが、その遊び相手の対象じゃなくなればいいんじゃない?ってのはちょっと考えてる」ありがとうございますー!
セキチク : 「何も倒そうなんて言ってないよ。あんな怪物、何が効くかもわからない。……僕にも最初はあれが普通の少女に見えてた。信じてた、毎回たくさん言葉を交わして、必ず助け出そうと思ってたことすらある……。騙されちゃあダメだよ」
ブルック/PL : さすがセキチク先生、話したこともあるのか...
PLkurage : ちゃんと交流してきてのこれかあ……
ROZE/PL : 手ごわいねー
PL:チャ〜介 : なるほどね〜…?
PLkurage : 屋上の逃げ水をどうこうして シオリちゃんから逃げ出す
これが正規ルート かなあ…?
ROZE/PL : セッキーも一緒に逃げれるかな?
ブルック/PL : 一緒に連れ歩いた方がいいのかどうなのか(わずかなSANを見る)
望月 愛咲 : 「…すみません、正直まだ実感がわかなくて…。でも、ちゃんと覚えておきます、ね」
何を信じたらいいのか分からないけど…皆んなと助かりたい気持ちは本当だから…
PLkurage : PLは 一緒に屋上 いきたいナッ……
ROZE/PL : 置いてったら閉じ込められそうだもんね……
望月 愛咲 : 「…ちなみに、先ほど気になった事があったんです、けど…」
「セキチク先生の今の体感では、始まりから日の沈むまで………既に何時間程度しかないんです、か?」
セキチク : 「……。どう、なんだろうね」
PL:チャ〜介 : 連れ歩けそうか話し持ってってみる?
PLkurage : 持ってってみましょう!一緒に行きたいな~って
ROZE/PL : いっしょに行きたくない理由は無いと思うのでいいと思います
PLkurage : じゃあ~ せっかくだし~ 頼んじゃおっかな~(静観の姿勢
セキチク : 「この間までは、君たちが来てすぐ終わるようになってた、でも今は……体感少し長いように感じる。同行者の存在も関わってくるのかもしれな井」
KP : 持ち歩けます
PLkurage : え!? じゃあやっぱ連れ出すのがいいかな!?
セキチク先生fitを連れ歩きします
ブルック/PL : セキチクせんせいぬい...
PLkurage : ネリネ地方の新しいfitたち
望月 愛咲 : 「そんなに、短く…!、もし、それが本当なら…今から、一緒に…どうですか?もしかしたら少しは時間も取り戻せて、新しい発見もお互いに指摘しあえるかも知れませんし…!」
望月 愛咲 : セキチク先生に同行のお誘いをします!
セキチク : 「……そうだね、協力すると約束したし、それがいいかもしれない」
セキチク : 「ついていくよ」よろ、と立ち上がる
セキチク : 「どこにいくんだい、これから」
柚木崎 蒼樹 : 「…屋上、ですかね。プールで見たものと似たものが見れるかもというのと、まだあまりよく見れていないので」
PL:チャ〜介 : せきちくフィット
PLkurage : グラサンと浮き輪とアロハで夏を楽しみにされられてしまうセキチク先生fit
ROZE/PL : かわいい
セキチク : 「わかったよ」
KP : さてセキチクから聞けるのはこれくらいかな。職員室を出るなら、また聞き耳を
望月 愛咲 : CCB<=80 【聞き耳】
(1D100<=80) > 54 > 成功
古森 綸太郎 : CCB<=80 聞き耳
(1D100<=80) > 14 > スペシャル
有栖川世那 : CCB<=75 聞き耳  
(1D100<=75) > 98 > 致命的失敗
柚木崎 蒼樹 : m9(^Д^)
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 聞き耳
(1D100<=75) > 18 > 成功
ブルック/PL : ??
PL:チャ〜介 : せ、せなくゅーーーーー!!!!!!😭
ブルック/PL : オトイちゃんの居場所...
PL:チャ〜介 : 聞く耳がどこにもない、なにゆえ
有栖川世那 : 別に俺SAN強いしー?
柚木崎 蒼樹 : この中にゴリラを出したやつがいるらしいですね
ブルック/PL : だ〜〜れだ!
有栖川世那 : 俺ですけどぉ~?何か~?
KP : 大丈夫だよ有栖川くん、KPが生み出したシークレットダイスのクリティカルで失敗扱いにするからね
KP : さて、どうやらオトイは今図書室の方にいるようですね
有栖川世那 : わ!ありがと♡だいちゅき
柚木崎 蒼樹 : 命拾いしたね チッ
ブルック/PL : 一旦屋上に行くか...
PL:チャ〜介 : またKPがクリティカルだしてる
ブルック/PL : 温情だ!
PLkurage : 屋上だねえ これはもしかしてオトイちゃんを避けるための聞き耳
KP : 処理がめんどくて……
ROZE/PL : スニーキングミッションだったってコト?
ROZE/PL : ごめんね(土下座)
KP : ええ〜そうですね……
KP : オトイのいる方に行けばなんらかの情報は必ず手に入ります、とだけ
望月 愛咲 : 今はセキチク先生が居るから…、消耗した身体に屋上は厳しいかも知れないけれど…音井さんは避けた方が良いわ、よね???

(コソコソ…と屋上にセキチク先生を時々支えつつ連れて行く〜?皆んなをチラ見するわ!
望月 愛咲 : おっと、屋上じゃない!?
PLkurage : んほおん???へえ!>??
KP : そうとも限りません
PLkurage : どうしよう 情報あるかもって聞くと 行きたくなっちゃう
ROZE/PL : SAN強い組で探りに行く?図書室
PL:チャ〜介 : 二手別れられるならそれでも!
KP : よろしいですよ
PLkurage : そうだ 二手にも別れられるんだ
分かれ…たい!!
ROZE/PL : じゃあ世那君は図書室行こう
PLkurage : そしたら私とうさちゃんせんせーでセキチクfitと屋上ですかしら
古森 綸太郎 : 俺もそっちがいいかなぁ...図書館は失敗してないし...
古森 綸太郎 : いやもう探す本はないと思うけどねぇ
PLkurage : ほーらせんせー、おそとだよー 写真撮ろうねえ
PL:チャ〜介 : でも、花言葉しらべてない!
ROZE/PL : 花言葉調べるのと、絵本について直に聞いて見る?
古森 綸太郎 : choice 屋上 図書室
(choice 屋上 図書室) > 屋上
古森 綸太郎 : あ〜でも屋上も気になるねぇ...
PL:チャ〜介 : 新情報は明らかにあるってよ
(使えるかどうかは別として)
PLkurage : とりあえず私は屋上の方へ行きましょう!誰か一緒についてきて~!
PL:チャ〜介 : 愛咲は、愛咲はッ…!!!?
(音井さんとのRPの方が使えるか!?)(陽炎についてはさっぱり)
PL:チャ〜介 : 博物学ないかりゃ…!
古森 綸太郎 : じゃあ僕が屋上の方に行こうかな...?
ROZE/PL : 陽炎解ってる組が屋上ででは別れましょう
PLkurage : OK~~!!
PL:チャ〜介 : よし!では、図書館いきます🫡
PLkurage : 図書館はよろしく!がんばって~!
有栖川世那 : 「セッキーはしおりんには会いたくないと思うから屋上行っててよ。まだ聞けることないかは俺行ってみる」
柚木崎 蒼樹 : 「では、僕はセキチク先生と屋上へ行きます。言い出した身ですし。オトイ先輩に関しては頼みました」
古森 綸太郎 : 「僕も陽炎が気になるし、屋上行ってもいいかな?」
柚木崎 蒼樹 : 「ええ。では一緒にいきましょうか。古森先生」
望月 愛咲 : 「あっえっ、と…じゃあ、悪いけど、セキチク先生は任せたわね…!私は、有栖川くんを追いかけるわ…!」
まっ、まって〜!
KP : 承知しました、では屋上から
PLkurage : 屋上にはなにがあるかな~
KP : 屋上は、室内と比べ物にならない熱気に包まれていた。
屋上の向こう側に見える世界は自分たちの記憶の中にあるものと差異はないように思えたがただ、胸の居所が悪いような地に足が付いていないようなそんなふわふわとした心地だった。
屋上にはフェンスのようなものはなく、少し身を乗り出せば簡単に落ちてしまいそうな印象があった。
学校内の施設としては不十分なようにも見える。
古森 綸太郎 : 「あら、ここフェンスもなかったっけ?…うーん危ないな、簡単に落ちちゃいそうだ」
柚木崎 蒼樹 : 「……暑いですね。外は」
逃げ水のようなものがないか周囲を見渡してみましょう
KP : 目星が可能です
古森 綸太郎 : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 99 > 致命的失敗
柚木崎 蒼樹 : CCB<=85 目星
(1D100<=85) > 55 > 成功
柚木崎 蒼樹 : 先生???
KP : あら
ブルック/PL : おわ〜〜〜〜〜〜〜
有栖川世那 : ゴリラ~!
PLkurage : うける 先生までゴリラに!!!!
PL:チャ〜介 : 水を取りに行って帰ってきたらたった1分未満の間に古森先生が〜!?😂
古森 綸太郎 : ははは…
KP : ではお二人とも、屋上から中庭を窺えば、一瞬そこに 中庭なんてないのではないかと 思うほど光が屈折して見えた。古森先生はぐらり、とめまいを覚え、足元が崩れそうになる。咄嗟に後ろに倒れれば、それはよく知ったコンクリートの地面だった。乾いた熱さが、その一歩下にあるわけのわからない奈落が、恐ろしい
SAN-1(F特典)
system : [ 古森 綸太郎 ] SAN : 61 → 60
柚木崎 蒼樹 : 「……。……」
プールでの出来事を思い出す。古森先生の服の袖をいつでも引けるようにしておきます。
ROZE/PL : 精神分析要員と一緒じゃないと危ないんだぜ
KP : 博物学の判定が可能です
柚木崎 蒼樹 : CCB<=70 博物学
(1D100<=70) > 17 > 成功
古森 綸太郎 : CCB<=80 博物学
(1D100<=80) > 80 > 成功
PL:チャ〜介 : 知識が元々あればあるだけ、違和感がデカいってのが完全にキャラ出目って感じで良き
PL:チャ〜介 : そして古森先生と柚木崎くんの相性も良き〜
KP : お見事、あのゆがみや揺らめきは、 この夏の季節にはあちこちで よく見かけることができる [蜃気楼]ではないかと思う。
柚木崎 蒼樹 : 「あれですか。セキチク先生」
声をかけてみます
セキチク : 「……ああ」
古森 綸太郎 : 「おわっ……ああ…くらっとくるなぁこれ……うん…確かに見えるねぇ…どデカい蜃気楼が…?」
古森 綸太郎 : うーん…普通このレベルの暑気で、あんなに空気の密度が濃い空間ってできるのかね?
物理学とかでわかりそうかい?
古森 綸太郎 : 普通に自然現象の範疇なのか、そうでない要因がありそうなのか、ざっくり分かりたいなと…
PLkurage : あーのこーはしーんきーろーうー
PLkurage : おっ おもしれー発想 気になりますね
PL:チャ〜介 : この夏と陽炎と年代感とSF感でつい、ときをかけるしょーじょが頭に浮かんで離れな、あぁ〜
KP : ふんふん、では物理学で判定をどうぞ
古森 綸太郎 : CCB<=77 物理学
(1D100<=77) > 28 > 成功
PL:チャ〜介 : がんばえー!
ブルック/PL : よかった...
ROZE/PL : いいぞー!
PL:チャ〜介 : すごい!!!!すごく、すごい!!!!!
PLkurage : あたしはさよならを教えてほしくなる
PLkurage : えらい!!!!!!!!!!!!!!!!
ブルック/PL : さよならを教えて 鬱ゲーでしたかね...
ブルック/PL : (解説だけ聞いたことがある人)
KP : そうですね……いくらなんでもこの濃さは、屋上を極端に冷やすでもないと発生し得ないのではないかと感じます。プールにおける逃げ水めいた現象といい、自然現象として片付けるには不自然に思えますね。
PLkurage : そうそう これみたいに永遠の夕方の中を少女と過ごすゲームです
学校舞台です!
PLkurage : 保健室の先生ともゲームのこととかを話したりできます
PLkurage : 自然現象ではない逃げ水が確定しちゃった。。。
PL:チャ〜介 : 現実との差異に頭がおかしくなっちゃぅ〜〜ーーー
PL:チャ〜介 : これは夢か幻か。みたいな現実じゃない空間なのは確信して良さげ〜???
ブルック/PL : ありがたいな〜〜〜〜〜!!!!
PLkurage : 確信してよさそう~~~!!
ブルック/PL : モリリンならわかるのだろうけどPLは全然詳しくないからわかんないんだこれが...
PL:チャ〜介 : PLのリアルINTとEDUが追いつかないあるある
柚木崎 蒼樹 : 「…どうです、古森先生。この現象。あなたの目から見て」
古森 綸太郎 : 「……うーん…やっぱり自然現象にしてはおかしいね。
普通この場合、地上の気温に対して屋上はもっと極端に冷えてないと、これほどの蜃気楼は発生しないはずだよ…」
PLkurage : あるな~~~~!!!とっさに検索しに行ってもぜんぜんわかんなくて「~みたいなことをエラそうに言います!」とかで誤魔化してしまう
PL:チャ〜介 : 最悪wiki引用や(コピッペッ!)
柚木崎 蒼樹 : 「…………そうですか。あれは”不自然なもの”だということで断定してしまってもいい、ということですか?」
古森 綸太郎 : 「ああ、そうなるね……望月先生なら何かしら答えを知っていそうな気がしないかい」
柚木崎 蒼樹 : 「確かに、彼女はこういった事象に詳しいです。少なくとも僕たちよりは…」
KP : 空気の密度の違いによって屈折率にズレが生じてできる現象なので、いくらなんでも濃すぎね?同じ建物なのに?って話です
ブルック/PL : おかげさまでそれはわかりました〜!
こう、実際の理科の先生なら見ただけであれ?となりそうなことが、パンピのPL目線だとわからないので、技能を振らせて特定させてもらった感じでした!
PL:チャ〜介 : 残念、答えまでは知らん!だが、そのような夢、幻も確かにある!という事だけだな!!!
(継続あるある)
柚木崎 蒼樹 : 「………。……認めるべき、ですよね。現実ではないということを。ここまでその前提で動いてはいましたが、……どこかでまだ甘く見ていました」
KP : 屋上組終わったら一回畳みますね……
PL:チャ〜介 : はーい!了解です
PLkurage : はあい!
PL:チャ〜介 : 次回は我々図書館組から!
ROZE/PL : はーい!
古森 綸太郎 : 「そうだなぁ…しかし現実ではないかもしれんとしても、この暑さは参っちゃうよ…」
そういえば…何か自分の持ち物って持ってたっけ、僕たち
KP : 普段からポッケに入れてるようなものならあるかもしれません
KP : なんで、図書館組はお帰りいただいて大丈夫です……
ROZE/PL : 承知しました!また来週!
PL:チャ〜介 : おや、お先に寝んね?
PL:チャ〜介 : はーい!では、今日はお先に失礼します!
明日またログを読みに来るのじゃ〜
古森 綸太郎 : じゃあタバコはあってもいいかな。流石に青少年の前で吸うわけにはいかないが…
前の学校ではよくこっそりと屋上で吸わせてもらってたもんだ。
古森 綸太郎 : まいったなーと思いつつ癖でタバコを取り出そうとして...一本それを中庭の方へ落としちゃうかな
ブルック/PL : ちゃんとものが落ちるのか気になってしょうがなくなってしまった...
PLkurage : あっ うま ロールプレイ
PL:チャ〜介 : お疲れ様でした〜!おやすみなさいませ!
PLkurage : おやすみなさ~~!あたしらはもうちょい楽しんできます
ブルック/PL : ながびいちゃってすまんです!
ブルック/PL : おやすみなさいませ!お疲れ様でした〜
PL:チャ〜介 : 明日いっぱい読めたら嬉しい!頑張ってくださ〜い!🙆‍♀️✨✨✨
柚木崎 蒼樹 : 1d100 タバコに抵抗ない⇔嫌い
(1D100) > 26
柚木崎 蒼樹 : あんまり抵抗ないな
柚木崎 蒼樹 : choice ぶっちゃけ手を出したことある ない
(choice ぶっちゃけ手を出したことある ない) > ぶっちゃけ手を出したことある
柚木崎 蒼樹 : は?
柚木崎 蒼樹 : choice 今も実は 気の迷いだった
(choice 今も実は 気の迷いだった) > 気の迷いだった
KP : わあ
柚木崎 蒼樹 : へえ
ブルック/PL : ああっ...
KP : わあわあわあわあ
ブルック/PL : こら〜〜〜〜!!!!
KP : タバコはゆらめきの中に消えていくでしょう
柚木崎 蒼樹 : 「……吸うんですね」
PLkurage : この不良少年がよ!!!!!!!!!!!!!!
KP : 空間から気だるくもいいによいする
PLkurage : ちょっとPLも知らない味が急に出てきましたね なんだこのガム
古森 綸太郎 : 「あぁうん。前の学校ではよく屋上で……あっしまっ…」
一応ちゃんと落ちては行ったっぽい?
KP : そのようには見えます。
古森 綸太郎 : 「後で拾いに……っつっても、巻き戻ったらなかったことになるのかねぇ」
柚木崎 蒼樹 : 「屋上で?不良教師じゃないですか。 ……戻ってきたらいいんですけどね」
ブルック/PL : タバコ経験済み青少年...
ブルック/PL : その顔すこ
KP : ええ顔
KP : ローファイ〜〜
ブルック/PL : ローファイな空気...
柚木崎 蒼樹 : その光景を見下ろして、……あの苦くてけむたい味を、ちょっとだけ思い出すな。
古森 綸太郎 : 「あー…ついでに、今きみが聞いたこともなかったことになんないかな?」
柚木崎 蒼樹 : 「そうだな……。 …………一本くれたら黙っててあげますよ」
柚木崎 蒼樹 : choice 親父さんのをパクった ワルいツテで 後輩をパシって 偶然手にいれたのを気の迷いで
(choice 親父さんのをパクった ワルいツテで 後輩をパシって 偶然手にいれたのを気の迷いで) > 偶然手にいれたのを気の迷いで
柚木崎 蒼樹 : へえ………
ブルック/PL : へぇ〜〜
ブルック/PL : 本当に興味本位で〜
古森 綸太郎 : 「……それはだめー。未成年にはまだ早いでしょ。代わりにこれあげるから我慢しな」ポケットから飴ちゃんでも出して握らせとこう。
柚木崎 蒼樹 : 「いけずですね。バラしますよ」
言いつつ飴は受け取っておこう。何味?
KP : かわいい曲かけとくね
ブルック/PL : ああっ いいBGMだ~~!? ふふ
PLkurage : セキチク先生も 黙っててね?このこと
古森 綸太郎 : choice リコリス ミント 黒飴 レモン きみの好きな味が偶然あった
(choice リコリス ミント 黒飴 レモン きみの好きな味が偶然あった) > リコリス
古森 綸太郎 : ゴメン
柚木崎 蒼樹 : ゆるされざる味が出てきましたね
セキチク : Choice こいつら…… 人間だ〜嬉しい〜〜
(choice こいつら…… 人間だ~嬉しい~~) > こいつら……
ブルック/PL : そうだよ、セッキーもいるんだよここに!!
ブルック/PL : wwwwwwwwwwwwwwwwwww
ブルック/PL : さすがPOW18...!!!理性強め...!
セキチク : 注意したいけど疲れててできないかも
ブルック/PL : いのちがたすかった...?
柚木崎 蒼樹 : 「………古森先生がくれるそうですよ。よかったですね」
振り向いて、今の話を聞いてたであろうセキチク先生の口に開封済みのリコリスキャンディを突っ込みましょう
古森 綸太郎 : 1d100 リコリス好き度
(1D100) > 63
古森 綸太郎 : 僕は結構好きだよあれ
柚木崎 蒼樹 : 1d100 リコリス、実際に食べたらおいしい?
(1D100) > 29
柚木崎 蒼樹 : 古いタイヤの味します
セキチク : 「うっっ????」
ブルック/PL : ふふ
ブルック/PL : かわいそうに...
KP : 可哀想
古森 綸太郎 : 「どうです?結構人を選ぶんですけどねぇ、僕は嫌いじゃないですよ」悪びれもせず感想を聞いてくる。
セキチク : 1d100 好き度
(1D100) > 31
セキチク : 「もっと簡単な味がよかった……」めそ……
柚木崎 蒼樹 : choice 食べたことあるのでこの反応 食わず嫌い
(choice 食べたことあるのでこの反応 食わず嫌い) > 食べたことあるのでこの反応
ブルック/PL : wwwwwww
ブルック/PL : ごめんねぇ...
ブルック/PL : 結構複雑な味がする...
柚木崎 蒼樹 : 「まさか、真面目によかれと思って渡したんですか?これを?」
古森 綸太郎 : 「あ、うん…それしかもってないし」
柚木崎 蒼樹 : 「……変な先生、って生徒に言われたりしません?」
古森 綸太郎 : 1d100 言われてたか?
(1D100) > 40
古森 綸太郎 : 「まぁ、生徒の四割くらいには?ちょっと変わってるくらいじゃないと勤まんないって言うしね」言わないよ〜
柚木崎 蒼樹 : 「はは。なんていうか……ここで出会う人たちは、僕の学校にはいなかったタイプです。話が通じる人も、そうでない人も」
ブルック/PL : また適当なことを...
KP : いい香りする
柚木崎 蒼樹 : 「不思議な縁ですよね。こんな機会が無かったら……顔を合わせることすら無かっただろうな」
古森 綸太郎 : 「ん〜?ふふ、黄昏ちゃって〜。これをどうにか乗り越えられたら、有栖川くんとも仲良くできそうじゃない?」
PLkurage : 居残り補習をいいことになんかいい空気吸わせてもらってる
ブルック/PL : 黄昏の空気感...
KP : かわいい〜!!!
柚木崎 蒼樹 : 「あはは。いやあ、あれは……仲良く、できますかね……?」
柚木崎 蒼樹 : 「………。………まあ、話す努力はしてみようと思いますよ。中身が完全にカラッポというわけでもなさそうですしね」
彼の発言、ちょいちょい的を得ていることは認めましょう
PLkurage : 同年代に対して失礼なこと言う坊ちゃんだねアータ
KP : 同年代だもんよ
PLkurage : ある種の素が出てる面はある 気を許してるのかな
古森 綸太郎 : 「そりゃいいことだ。興味分野が違う人間同士って、きっかけでもないと関わる機会もないしね」
古森 綸太郎 : 「勇気も大事だけど人の縁も大事よ」
散々擦り倒されてそうなことを言っている。
PLkurage : 人生の先輩とたそがれる屋上の空気 良
KP : パパ……
ブルック/PL : 説教くささのある大人の話...
KP : 古森先生に、理想ではないけどより良い父性を感じてしまう
古森 綸太郎 : 「……さて、ここにいるといつの間にかぶっ倒れちゃいそうだし、そろそろ中に戻ろうかね」
柚木崎 蒼樹 : 「そうですね。すみません、なんだかいろんな話に付き合っていただいてしまって。でも、ありがとうございます」
柚木崎 蒼樹 : 三人で屋内へ戻りましょうか。ここは少し、黄昏るには暑すぎる。
ブルック/PL : ありがとうっていってくれる〜〜〜〜 へへ...
古森 綸太郎 : 外面のよさだとしても嬉しいね〜 この頃の青少年にとって、僕みたいなおじさんって煙たいでしょ
ブルック/PL : たそがれるにはあつすぎる おしゃれすぎる
ブルック/PL : パパになっててもおかしくない年だ...な.......
柚木崎 蒼樹 : こんなことが起きてるような時じゃなかったら、十中八九聞き流してましたね
こんなことが起きてる時だからこそ、なんというか……少しは話を聞こう、という気になれるというか
KP : 焼けるような日差しのなか、ぬるい風がふわりとかけていく。ここで吸うタバコの煙はどんなふうに舞うだろう。そう、たとえるなら……あの夢で見た、白桔梗の花びらのようにーー
PLkurage : お子さん……いる………?
ブルック/PL : おこさんはねぇ、振った結果いないことになってまぁす!
PLkurage : いない!!!なるほど……
ブルック/PL : でも連れ子とか養子がいるかもふってみようかなぁ..
PLkurage : 白桔梗の花びら・・・・・・・・・・・・・・
PLkurage : ハッ…… 振ってみよう 気になる
ブルック/PL : ああ....
古森 綸太郎 : choice 奥さんの連れ子がいる 養子がいる いない
(choice 奥さんの連れ子がいる 養子がいる いない) > 奥さんの連れ子がいる
PLkurage : うおおっ……!!!! おられる
ブルック/PL : いた 奥さんが...なんか...未亡人の可能性が微レ存
ブルック/PL : そしてKPの描写がいい、とても...遅くまでありがとうございました..!
PLkurage : チャーさんがこのログ見たらまた天を仰いで召されそう
KP : はあい!おつかれさまでした!来週がたのしみね!
ブルック/PL : また、来週!次は図書館から〜...
PLkurage : 萩原さんもブルックさんも、お付き合いいただきありがとうございます!!
よい空気を吸えました 栄養
ブルック/PL : ゆっくりおやすみなさいませ...!月曜日がくるよ!
PLkurage : 明日はいろいろ出かける用事がある 日 めんどくせ~~~!!
しっかり寝ます!!お二方もゆっくり寝てね
PLkurage : おやすみなさ~~~~~!!!ノシノシ
KP : 準備タイム
柚木崎 蒼樹 : 1D100
(1D100) > 53
PL:チャ〜介 : こんばんはっ!お疲れ様ですっ!!!
PLkurage : 準備タイムを見守りしおつかれさまですのもの
PLkurage : おつかれさまです!前回の黄昏からもう一週間経ったんだ……早い……
PL:チャ〜介 : はやい…本当に…っ
PLkurage : 今日はうーちゃんせんせとせなちがいい空気を吸わせてくれることを期待してます(期待してます)
ブルック/PL : すちゃ!
ブルック/PL : お疲れ様です〜〜!
PLkurage : 観測!こんばんわー☀️
PL:チャ〜介 : そして俺はおじと少年のいい空気を肺いっぱいに吸い込みしもの
PL:チャ〜介 : (熱気で咽せてる)
PLkurage : いい空気でした 熱気……
PL:チャ〜介 : 屋上が熱すぎなければもっとみてられたのに
KP : いいによいでしたね、ふふ……
ブルック/PL : 屋上があつかったからいいところで引き返しちゃった!
KP : ところでセナくんとうさきちゃんはどこ行くんでしたか
PL:チャ〜介 : としょしつ〜!
KP : オッケ〜〜
PL:チャ〜介 : せんぱァいにあいにいくよ(そして生徒の暴走を止めに行くよ)
ROZE/PL : すちゃ
PL:チャ〜介 : (止められるかな)
ROZE/PL : 図書室行くぞー
PLkurage : 観測!おはようございます🤲
ROZE/PL : 間に合ったー!あぶあぶ。おはようございます!
ブルック/PL : おはよう!
KP : こんばんは〜
ROZE/PL : おはあり!
PL:チャ〜介 : おはようございます!(?)
ROZE/PL : こんばんは~!
ROZE/PL : 寝落ちからの起床なので間違ってない
PL:チャ〜介 : およよ!それはおはようございます!
PL:チャ〜介 : さぁ、寝落ちコンビよ、元気に図書室にのりこむぞ〜!!!
ROZE/PL : チャ~介さんも寝落ちwお疲れ様です……ユクゾ!
KP : 準備オッケーなら始めっか〜〜よろしくお願いします!
ブルック/PL : よろしくお願いしまーす!!
PL:チャ〜介 : はーい!よろしくお願いします!
ROZE/PL : よろしくお願いいたします!
PLkurage : よろしくおねがいします!
KP :  
KP : 一方その頃、望月先生と有栖川くんは図書館に向かっていた。入室すると、やはりオトイがいる。カーテンを押す風が、窓際の席に座っている彼女の髪を躍らせていた。どうやら卒業文集をいくつか積み上げて眺めているようだった。
PL:チャ〜介 : なにそれ、まって。先生が邪魔していい雰囲気じゃないじゃん
PL:チャ〜介 : 焦って遠目からちょっと声かけづらそうに見守ってるよ
(いうて話しかけるタイミングを伺ってます)
望月 愛咲 : 「…っ!」にこっ、とちょっと距離をとって手を振る
有栖川世那 : 「しーおりん。おっじゃまー何見てんの?」そーっと近づいて後ろから何を読んでいるか覗き込み 
オトイ シオリ : 「?……」おず、と手を振りかえす
オトイ シオリ : 「あ……有栖川くん、望月先生」
オトイ シオリ : 「これはソツギョウブンシュウだよ」
ブルック/PL : オトイちゃんはまだ普通の少女に見える〜...
ブルック/PL : なぜ卒業文集を...
PL:チャ〜介 : びっっっくりしたぁ、いきなり乙女ゲー始まったかと…
PLkurage : 実はこれ乙女ゲーなんすよ(?)
PL:チャ〜介 : えーーーー!?、そ、そそそ、そんなぁーーー!!!(おおげさ)
有栖川世那 : 「卒業文集?まだ夏でしょ?しおりん卒業までまだ先じゃない?」 
KP : 有栖川くんがそれを覗き込むなら、彼女の手にあるそれはいくつかある文集の中でも一際異彩を放っていることに気づくでしょう。その文集は、タイトルからなにから英語で書かれていた。
PL:チャ〜介 : えいご!?、いんぐりっしゅ、!?ほわーい!???
有栖川世那 : お、英語。読めそう?
KP : 見出しの一ページ目一文目には、日本語で当時の校長からのメッセージが書かれている。
KP : 「この年代の生徒は非常に聡明な生徒が集まった。これはとても喜ばしいことだ。
生徒たちや教師の強い希望もあり、文集内容は英語で残すことになった。」
PLkurage : CCB<=1 読める?
(1D100<=1) > 29 > 失敗
PLkurage : よめない
望月 愛咲 : (ここに英語教師がいるわよ〜と手を振っておく〜)
ブルック/PL : ええっ
ブルック/PL : えいごのせんせー!
ブルック/PL : なぜ、なぜ英語なんだ〜〜...
KP : うーん、まず文集の中から探したい項目なんかはありますか?
ブルック/PL : 音井さん...?
有栖川世那 : あー。しおりんのこと自体とかみてみよっかまず
望月 愛咲 : そ、そうねっ。音井さんの読んでたページとか、気に入ってるページとか…そこから目星つけましょう…!
有栖川世那 : しおりんが読んでいたページから。項目から見れるならオトイシオリ、ムカイビアオイ先生、
セキチクケンタ からまずは
KP : オトイに別段変化はなさそうですね。手元のページを見てみるならそこには音井栞という見慣れた名前を発見するでしょう。
有栖川世那 : 既に卒業生ってことね
KP : ▼文集内容
3-1 出席番号9番 音井栞
It seems that this world was full of beautiful things than I thought.
A roof top dyed in sunset, a curtain of fluttering green. Blooming flowers. I am willing to think that this impression can be distributed to various people. I got what I needed for that. I want to use my power for the sake of the world for others.

◆講師の講評
She was a very smart and sharp point of view, and she seemed to be cold, but many friends also had a cheerful impression.
I like flowers and the flowerbeds of the school seemed to have taken care of her.
I want her to realize her dream of filling the world with flowers.
PLkurage : what?
望月 愛咲 : 「卒業文集が英語なんてすごいっ…!中々無いわよね…?」
私もおず…と話しかけて、先生が読んじゃっても良いものなのかしらっ…!(こう、気持ち的にね!?)
有栖川世那 : 「図書室に在るものだしいいんじゃないの?」
オトイ シオリ : 「う、うん。私は……読めないけど……習わなかったから……」
望月 愛咲 : そして英語教師の私が読んだら英訳が情報で出てこないかしら〜
KP : 英語技能で和訳できます〜
ブルック/PL : 既に卒業している...だと...
ブルック/PL : うわぁ よめん
有栖川世那 : レッツチャレンジ
望月 愛咲 : やっぱり、振らなきゃダメッ!?、くうぅ…!(涙目)
望月 愛咲 : CCB<=80 【その他の言語(英語)】
(1D100<=80) > 83 > 失敗
有栖川世那 : CCB<=80 英語 
(1D100<=80) > 90 > 失敗
ブルック/PL : がんばれ〜〜!
ブルック/PL : うわぁ〜〜おしい!あと3...!
PLkurage : 惜しい~~~~!!!!
ブルック/PL : 8割あるのに...!
有栖川世那 : CT使う
KP : どうぞ……
system : [ 有栖川世那 ] CT : 2 → 1
有栖川世那 : 10d100
(10D100) > 529[66,71,37,87,40,61,35,9,33,90] > 529
有栖川世那 : 10d100
(10D100) > 509[52,47,59,95,47,73,40,47,28,21] > 509
古森 綸太郎 : CCB<=70 英語
(1D100<=70) > 45 > 成功
有栖川世那 : CCB<=80 英語
(1D100<=80) > 27 > 成功
有栖川世那 :
(1D100<=80) > 83 > 失敗
KP : 失敗した時の文章面白いから後で貼っていいです?
古森 綸太郎 : この出目分てあげたかったね...
古森 綸太郎 : え、見たい見たい エキサイト翻訳かな?
有栖川世那 : これで両方見れるよ(成功と失敗文)
PLkurage : みた~~い!!
PL:チャ〜介 : 貼って…そして、出目の高い俺を笑って………
(やくにたたなくって、ごめん、ね…)
KP : 成功しましたね、望月先生はさすがに暑さで頭が回らなかった!
望月 愛咲 : わたしっ、わたし…!英語教師なのに…!?!!!(涙目)
KP : 成功...
本文:この世界は思っていたよりも美しいものに あふれていたみたいだ。 夕焼けに染まった屋上、はためくグリーンのカー テン。咲き誇る花々。 この感動をいろんな人に分け与えることが出来る ならと思ってやまない。 そのために必要なものはもう手に入れた。私の力 を世のため人のために役立てたい。
講評:彼女は非常に賢く鋭い着眼点を持った子で、冷めたような様子も見受けられたが、友達も多く快活な印象がある。
花が好きで学校の花壇は彼女が面倒を見てくれていたようだった。
彼女には、世界中を花でいっぱいにしたいという夢をぜひ叶えて欲しい。
ブルック/PL : くてくてになっちゃったか〜〜
ブルック/PL : 世界中を花でいっぱいに...................................
PL:チャ〜介 : 専門家です!得意です!と連れて行くとことごとく失敗する事に定評のあるチャ〜介です。俺を蹴って
有栖川世那 : こわ
有栖川世那 : その力を手に入れたとか
PLkurage : 花で一杯に…
KP : 失敗...
本文:この世界は、美しく、私が考えたよりずっ と多くであったようである。屋根トップは震えて、 日没において緑色のカーテンとして染色された。 物 which 花花 。私は楽しく考えて、様々な人々 はこの印象を配布できる。私はその目的のために それを私に必要に準備した。私は他のもののための世界のための私のパワーを使いたい。

講評:彼女は非常にスマートで、鋭い観点であり、彼女はクールであるようであったけれども、多くの友人は快活な印象も持っていた。
私は、彼女を私に紹介するために、学校で花壇が花のように思われてほしい。
私は、彼女に、世界が花に満足することの彼女の夢を達成してほしい。
ブルック/PL :
PL:チャ〜介 : 鼻水吹くかとおもった
ブルック/PL : 物 which 花花
PLkurage : 物 which 花花
有栖川世那 : スマートでクール
ブルック/PL : wwwwwwww
PLkurage : やっぱそこ気になっちゃうよな
KP : 屋根トップは震えて
ブルック/PL : 屋根トップwwww エキサイト翻訳か
KP : そうかも
PLkurage : 文章がエキサイティングしてる
PL:チャ〜介 : ポンコツにもほどがある
有栖川世那 : 「しおりんお花が好きなんだねー……中庭でも世話してたしそっかー」
オトイ シオリ : 「……二人は読めるの?すごいね」
有栖川世那 : 「あたりまえじゃん?世界中のリスナーに俺愛されたいもん💕」 
望月 愛咲 : 「…えっと、この文集を書いた音井栞さんって、どういう人だったの…かな。何か、貴方なら知らないかしら」

有栖川くんは置いといて、目の前の彼女と音井栞が違うもの…として話しかけてみる
望月 愛咲 : 置いといて(置いとくジェスチャー)
有栖川世那 : 置いておかれたー!ぴえん
望月 愛咲 : 大丈夫、先生、有栖川くんの夢も応援…、はしてるからっ!
トラブルになる前に相談してねっ!(サムズアップ)
PL:チャ〜介 : いうて、うーちゃん。有栖川くんの相談に乗れる程その界隈詳しくないっしょ(肩ポン)
古森 綸太郎 : 1d100 流行に疎い?
(1D100) > 34
古森 綸太郎 : はは、若い子の流行についていけない仲間同士ですねぇ
オトイ シオリ : 「オトイシオリは……そう、花が好きで、とっても頭がいいの」文集の文字を指で撫でる。
オトイ シオリ : 「私とは全然違う。……いろんなことをたくさん知ってて……それで」
オトイ シオリ : 「それで……」
KP : 彼女は、意を決したように顔を上げる
オトイ シオリ : 「あのねっ……オトイシオリは……!」
オトイ シオリ : 「!!……ゲホ、ゲホッ」
ブルック/PL : ん...!?
有栖川世那 : ん???
ブルック/PL : いえ、ない...!?
PLkurage : なにょ
PLkurage : なんと
KP : 突如、オトイは苦しげな咳をし始め、その唇から血の泡が溢れ出す。
オトイ シオリ : 「あ……、」パクパクと口を動かす
望月 愛咲 : 「きゃッ、きゃあ…!?、大丈夫!?音井さん…!そんなっ!?」
慌てて服の袖で口元を拭ってやろうとします
PLkurage : 血ィ!?!?
PL:チャ〜介 : あ〜ん…ごめんね…オトイさん…
ブルック/PL : オトイちゃんはお話ができない....
ブルック/PL : 筆談は...それも無理 文字を習っていないから...
ブルック/PL : 文字でのコミュニケーションもできない...
イエスかノーで質問に答えてもらうしかないのかもな...
PLkurage : ノーなら話せる 沈黙は肯定…
オトイ シオリ : 「ごめ、ごめんなさい……違うの、裏切ろうなんて……そんなつもり、ない……」
有栖川世那 : 「え?何、何急に、っていうか保健室……むーちゃん呼んで……?」 
KP : 彼女は切れ切れにそう呟くと、地面に膝をつき、あなた方から離れようと地面を這う。
望月 愛咲 : 「まっ、待って…!どこいくの!」
追いかけようか、躊躇いながら
有栖川世那 : 「……しおりん。君が、俺たちと話せるの、あと何週?指なら、出せる?」地面を這うのであればまだ追いつけるはず。しゃがみこんで1,2,3と指を出す
PL:チャ〜介 : うお〜ん、そんな賢く愛咲じゃあ聞き出せないかもしらん
ブルック/PL : 今はまだ具体的な情報も少ないから難しいかも...!?
KP : 彼女はもう話すことができないようです、ただずる、ずるりと図書室の扉をめざしながら、有栖川くんに一瞬目を配る。しかし、迷うようにあげた指もおろし、そのまま立ち去るだろう。
PLkurage : オトイちゃんもオトイちゃんで苦しんでるというか 現状あんまりよくはないように思えるのよね……
PLkurage : この箱庭を作った天使であるなら「望みを叶え続けてる」っていう限りは幸せなように思えるんだけどなあ
望月 愛咲 : 「あぁ…ごめんなさい、そ、そんなつもりじゃ…」
苦しそうな彼女と袖に付いた血を見て…、苦しめたかった訳じゃないのに…
有栖川世那 : どうしようかな。図書室でしらべられることまだある?無ければ追いかけたいけど
KP : ううん……不思議なことに、見失ってしまうでしょうね。図書室で回収したいものってありますか?
PLkurage : おやつのサンドクッキー、めちゃめちゃおいしくて思考がふっとんだ
うめ~~~~~~~~~~~~!!!!!!!ブルーベリー
有栖川世那 : いいなー!おいしそー
ブルック/PL : おいしそう...サラダで済ませたけどパン食べようかな...
ブルック/PL : 這っていたのに見失った 不思議だ...
ブルック/PL : オトイちゃんはそもそも神出鬼没なのかもしらん..
PLkurage : 炭水化物たべて!!!
PLkurage : 神出鬼没なオトイちゃん…
時間がきたらどこにいても出現するしなあ どこにでもいるのだろうか
有栖川世那 : 卒業文集持ってく?みんなに見て見てしようかなって
望月 愛咲 : そうね…、皆んなとこれからのお話をするのに情報が欲しい、かも?まだ花言葉調べきれて無かった気がする…?
有栖川世那 : あと絵本とかも、とりあえず情報になりそうな本持って合流したいかな。またリセットされたら戻ってるだろうし
望月 愛咲 : そうね、色々と思うところや気がついた事もあるけれど。
本を持って皆んなと合流してからお話ししましょうか…
有栖川世那 : 花言葉とか先に調べた方が時間的にいいなら先調べるけど、合流してから調べるでも時間大丈夫?
KP : このターンで調べても、後に回しても構いません。ああ……でも、この時間は後少しだと夕焼けがあなた方に教えてくれているかもしれません。
有栖川世那 : 先調べるかー!
望月 愛咲 : そうね!頭切り替えて調べてから行きましょう!!!
KP : 承知しました。
望月 愛咲 : 卒業文集の他のページには情報無いかしら!時間内に読むにはアイデアやキーワードが必要?
有栖川世那 : 花言葉だったらこれ ●ネリネ
●ミヤコワスレ
●ジンチョウゲ
●スイートピー
●ルリジサ
KP : そうですね、文集には目星が可能です
有栖川世那 : めぼる!
望月 愛咲 : CCB<=85 【目星!】
(1D100<=85) > 95 > 失敗
有栖川世那 : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 83 > 失敗
有栖川世那 : 先生頼んだー
KP : 夕焼けみたいで綺麗
PL:チャ〜介 : PLも探索者もおめめないない
PL:チャ〜介 : ばいばい
PLkurage : それなりに数値は高いはずなのに
ブルック/PL : 夕焼けみたいな赤色
望月 愛咲 : クリチケ…、クリチケを…(泣)
KP : クリチケを消費するなら再判定どうぞ
system : [ 望月 愛咲 ] クリチケ : 2 → 1
望月 愛咲 : CCB<=85 【目星】
(1D100<=85) > 12 > スペシャル
有栖川世那 : えらい!
PLkurage : ヨシ!
望月 愛咲 : はぁ〜、裏で目薬ちょっと差してきたから。多分大丈夫
KP : ではこの卒業文集の発行年数がわかります。8年前のもののようですね。
PLkurage : 8年前 なるほど…
PLkurage : オトイちゃんは8年前の卒業生…
KP : さて花言葉の回答も
KP : ●ネリネ...箱入り娘
●ミヤコワスレ...しばしのなぐさめ、別れ
●ジンチョウゲ...栄光、不死、永遠
●スイートピー...別離、ほのかな喜び、優しい
思い出。
●ルリジサ...勇気、励まし
PLkurage : 箱入り娘
ROZE/PL : 8年前から出られない娘
望月 愛咲 : 「これ、8年も前の卒業文集だわっ…!?」
望月 愛咲 : 「う〜ん、8年前に何があったのか…、もっと書いてあるものがあるといいのだけれど…」

学校の歴史とか部活動の文集とか無いのかな?(棚をごそごそ
有栖川世那 : 「箱入り娘……ねぇ……ルリジサ以外何かどんよりした花言葉~」
KP : そうですね、では望月さんは学校誌があるであろうエリアへと赴く。ああ、これだろうなと思い何気なく本を手にとって開くだろう。
PL:チャ〜介 : おっ、ビンゴ!
ブルック/PL : 8年前からずっと...
KP : 「夕陽丘高校」そのような名前「だけ」が認識できた。
その後の文章、いや文章を模ったようなふやけた視界はあなたの目をくらませる。でも仕方ありませんね
PL:チャ〜介 : ああ、仕方ないですよね。
PLkurage : 夕陽…
PLkurage : ああっ……
ブルック/PL : ああああ〜〜〜
ROZE/PL : 興味ないんだからね
ブルック/PL : ちゅき
KP : ですから
PLkurage : この演出 よくって
PLkurage : すごいよくって
ROZE/PL : わかる好き
KP : 学校誌はこんなものです。
望月 愛咲 : ぎゃっ、となるけど学校名を知れてよかったわ。
望月 愛咲 : あれ、でも…そうね?私たちが来た学校は「夕陽丘高校」だった。と認識…出来る?
KP : ええ、認識できてもいいでしょう。
望月 愛咲 : そう、ならきっとそうなのよね…
望月 愛咲 : ココ、だったっけ?
有栖川世那 : 後調べるとしたら蜃気楼?とか天使の絵本関連で、出るかな?それで目ぼしいのでそう?
KP : なるほど、ではアイデアを
有栖川世那 : CCB<=75 アイデア 
(1D100<=75) > 68 > 成功
望月 愛咲 : 私も降っておく?
望月 愛咲 : CCB<=65 【アイデア】
(1D100<=65) > 82 > 失敗
望月 愛咲 : だめ、だめだめ。閉店ガラガラ、また来てね〜〜〜
(私の頭が)
ブルック/PL : 頭がゆだるほど暑いから...
ブルック/PL : 実際毎度最後に茹でられてるし...
PLkurage : 先生だいぶ疲れてるねえ…氷水をあげたい
有栖川世那 : アイス食べたいー
PLkurage : グツグツグツ
PL:チャ〜介 : ふっておく、の字も違うのでもうダメです
PL:チャ〜介 : (共に茹だるチャ〜介)
KP : 有栖川くんは、蜃気楼について書かれた理科の教科書について思い出す。確か俳句に使われる季語として出てくる言葉だったか……。
有栖川世那 : 俳句ぅ~~~?理科と古典、国語関連の書籍見るぅ
PLkurage : あ~なた~は し~んき~ろ~
きんぐぬ聴きたくなる
ブルック/PL : 逃げ水〜?
PL:チャ〜介 : やたらと古典的な言い回しが多いですよね〜、このシナリオ〜🤪🐣💫
KP : では国語関連かな……俳句の本を見つけるでしょう。
有栖川世那 : 蜃気楼関連の俳句で探すよ
有栖川世那 : 逃げ水?とかって言ってたからそれも
KP : 【逃げ水】
東路(あづまろ)に 有といふなる 逃げ
水の 逃げのがれても 世を過ぐすかな
※意訳※
東海道にあるとかいう「逃げ水」のように、
こうして世を逃れても、
結局、この世のしがらみにとらわれてこの場所で
生きて暮らしてはいくのだなあ。

【陽炎/蜃気楼】 ちらちらと陽炎の立つところあり愁を捨て
てその空(そら)に落ちる
※意訳※
ゆらゆらと陽炎が揺らめいているところへ、侘し
さや寂しさを捨て空へ落ちよう。
PL:チャ〜介 : う〜ん、やっぱり屋上から………(ゴクリ、)
ROZE/PL : やっぱり飛び降りようだー!
ブルック/PL : 飛び降りるか!!!!
PLkurage : 飛び降りよっか!!!!
PLkurage : 真夏の屋上から飛び降りる ロマンだな へへ
ブルック/PL : アア〜次周回、聞けるかわかんないけど飛び降りたら出られるかってオトイちゃんに聞きたいな...
有栖川世那 : 「はは、……うーちゃん先生。ネー怖い話していい?」 
望月 愛咲 : 「も、もう既にいっぱい見て聞いた気がするんですけど…、」
か、覚悟を決める顔〜…
有栖川世那 : 「蜃気楼が~って皆言ってたじゃん?で、それ関連で俳句出てきたんだけどさ。」
望月 愛咲 : 「う、うん…、俳句?」
PLkurage : 直接聞いたらなにかしらのアクションは起きてくれそうではある
ブルック/PL : もし間違ってたら死しかないから、これこそ勇気がいる決断になるとは思うのよ...
ブルック/PL : 確信できてたとしても実際にやるPCとしては足の震えが止まらなくなるし、やっぱやめようもうちょっと考えよう、とか言いそうだな...
PLkurage : 間違ってたら~…があるしなあ よっぽどじゃないと自分から飛び降りろ、なんて言われても怖いよなあ~~……
有栖川世那 : 「……蜃気楼の俳句。ゆらゆらと陽炎が揺らめいているところへ、侘しさや寂しさを捨て空へ落ちようって。……屋上から飛び降りろって意味に見えない?これ」
望月 愛咲 : 「そ、そんなっ…!いきなり何言い出すのよ、!?そんな事したってそんな、出られるわけ…!大体しんじゃうわよ!?」反射的に慄いちゃう
ブルック/PL : ダックワーズうまい
PLkurage : お菓子だ!おいしそう
KP : ともかく図書室の情報はこれくらいです
有栖川世那 : はーい!
有栖川世那 : 「でも、さー。確かにプールのあそこは飛び降りたら死ぬだろうけど、そもそも時間ループしてて、触れない水があって、コピペの筆記用具置いている場所の出口がまともなわけなくない?」
望月 愛咲 : 「うっ…、たしかにココが現実じゃなくて夢なら頬をつねって起きるみたいな事が必要なのかも知れないけれど…で、でもそんな、オトイさんが言ってた勇気ってそういうもの、な、の…?本当に…、?」
望月 愛咲 : オトイさんを信じるなー!とセキチク先生も言ってたから余計に分からなくなる…っ、み、皆んなのところに戻って意見、聞いてみない…?(オドオド、チラッ…
ブルック/PL : セキチク先生1ヶ月ここにいるしね...発狂したらどうしようと思って聞けてないけど、死ぬのは試しましたかって聞いてみたいかも...
PLkurage : 次周回で聞いて…みよう!もし発狂しても1残りさえしてれば精神分析できます
有栖川世那 : 「別に今すぐ答え出るとは思ってないけど。セッキーとループ後にしおりんに、その方法で出れるかは聞いてもいいんじゃない?もう日が暮れるからタイムオーバーだろうから。とりあえず屋上組と合流しようよ」
望月 愛咲 : 「うん…、そう、ね。でも、オトイさん…あんまり踏み入った話をしてしまうと、彼女…」
「あ、だから『沈黙は肯定』って事なの?つ、次…!次会えたらYes Noで聞いてみましょう!」ふんすふんす!
望月 愛咲 : こちらは収穫あったわ!屋上に行った3人は大丈夫かしらっ…!合流するわ!(ふんすふんす…!
有栖川世那 : 屋上行くよー
PL:チャ〜介 : 急に合点がいったと思えばやる気になるうーちゃん先生()
ROZE/PL : かわいいね
古森 綸太郎 : じゃあ、僕たちが屋上から降りてきたところで合流かな?
KP : 承知しました
KP : では階段のあたりにしようかな、合流です。
柚木崎 蒼樹 : いろいろ調べ物とかしてた時間を考えると、屋上組はだべってるぐらいでちょうどよかったのかもなあ
ブルック/PL : ほぼほぼダベリングだった
柚木崎 蒼樹 : 「あれ、図書館にいたんじゃないんですか?」
ばったり出会いましたね 合流
古森 綸太郎 : 「やぁ、さっきぶりだね。なんだか悩ましい顔をしているけど、何かあったかい?」
KP : 薄明かりの階段で語り合う探索者たち(好きなシチュエーション発表ドラゴン)
ブルック/PL : (好き)
PLkurage : (好き)
ROZE/PL : (好き)
PL:チャ〜介 : (好き好き大好き〜♪)
望月 愛咲 : 「…!無事で良かった!…そ、そう…ね?」
悩ましい顔…と言われてさっきの有栖川くんの話を思い出しちゃう…
有栖川世那 : 「多分役立ちそうな?でもしくったらヤバそうなの見つけた~」俳句の本みせつつかくしか
古森 綸太郎 : 「なるほど〜飛び降りてみようって?いやいや〜……」
古森 綸太郎 : 「……セキチク先生はどう思います?というか、死ぬのは試したことさすがにないですよねぇ?」
古森 綸太郎 : 僕は前回気がおかしくなってやりそうになったけど(自殺発狂ではない
PLkurage : そういやセキチク先生もいたんだったな!?持ち運び形式
ブルック/PL : それもやってみたけどダメだったよと言われたらこう...
セキチク : 「……」
セキチク : 「確証はないけど、僕も同じようなことを考えていた」
ブルック/PL :
PLkurage : おっと
ブルック/PL : 飛び降りて死なないって確証がないから行動に移せないんだよな セキチク先生もそうなのか...
PLkurage : 一人じゃねえ 怖いよなあ…
KP : 普通に口調間違えた
ブルック/PL : てぃんだろす!
望月 愛咲 : 「そっ、そんな…!セキチク先生まで…早まっちゃダメ、って私は…思うんです、けど…なんでそんな考えになったか、お聞きしてもいいです、か?」

驚いたケド徐々にトーンダウン〜…
セキチク : 「この世界がプログラムされたものなら必ず綻びがあるはずだ、と思って探していたんだ……多分そう、君たちの思っている通り、逃げ水か蜃気楼」
古森 綸太郎 : 「ああ、強い空間の歪みかなにか、ある感じはしますね。あれは自然現象じゃない…」屋上情報の補足
KP : そうセキチクはこれソロプレイしてたの
PL:チャ〜介 : かわいいね(かわいそうに)
PLkurage : ソロネリネは情報量もそうだけど探索箇所的にもきびちい
有栖川世那 : 「見せつけるみたいに蜃気楼でてくるもんねー……なんだっけ、あとしおりんの見ていた卒業文集も持ってきた。俺たちがあった方のしおりんは英語読めなかったみたいだけど」卒業文集も見せつつかくしか
ROZE/PL : ソロネリネはだいぶ縛りプレイ
KP : でも一人で回るのもオツな気はしちゃいますね
PLkurage : 二周目ならなんとかなるかもしれない ネリネ周回プレイ
望月 愛咲 : 「そうなの、私はチラッと覗いただけだから内容は良く分からなかったんだけど…少なくともやっぱりオトイさんとお話しに出てくる音井栞さん…は違うみたいで…私たちは英語が読めるのって、ねぇ?」
気づいたこともかくかくしかじか
有栖川世那 : 「……何、そのエキサイト翻訳みたいな」
PLkurage : ループ物を周回…
ブルック/PL : 頭がおかしくなりそう!
KP : 周回、終わったら話しますがまあまあアリな選択肢です
PLkurage : えっそうなんですか!?
柚木崎 蒼樹 : 「音井栞を模したなにか、なんだろうな。僕たちにはまだオトイシオリに見えてるけども」
柚木崎 蒼樹 : 「なんで数いるうちの一人…”音井栞”を模してるのかはわからないけど…」
古森 綸太郎 : 「それは…その音井さんが、この空間を作った張本人だからじゃないかな…?あのオトイちゃんは音井さんに協力しているのかもね」確証はないけど...
望月 愛咲 : 「だ、だからチラッと覗いただけだから…!、あと…オトイさんなんだけど………」
袖に付いた血を見せながら彼女の口からは何も聞けそうにない、イエスノーなら…って話もするわね、…
有栖川世那 : 「こ~でしょ~(と和訳を補足しつつ)でも、そうだねー。飛び降りたら出れる?は次聞いてもいいんじゃない?」
柚木崎 蒼樹 : 「…そうなのかなあ」>古森先生
KP : 単純にリミナルスペース散歩が楽しいかもって提案でもありますけど……
ブルック/PL : わぁ〜〜  やってみたい...
ブルック/PL : そうなのかなあ かわいい
PLkurage : リミナルスペース散歩はとてもすき ぼんやりと…
柚木崎 蒼樹 : そうなのかなあ(色々納得したいけどまだしてない感想
ブルック/PL : ふーむ...
セキチク : 「……いや、オトイシオリに聞くべきじゃない。君たちにはまだそう見えてないだけであれは化け物だ」
有栖川世那 : 「だからだよ。化け物だったとして、吐血してる絵面俺たちに見せる?ゲームで言うならあれじゃない?俺が正気を保っているうちに!ってやつ」 
望月 愛咲 : 「…私たちがそう見えてるだけなのか分からないですけど、一枚岩ではなくて…少し、仲違いまでは行かないけどオトイさん、えっと私たちに見えてるオトイさんは!この状況を何とかしたいように見えるん…です、」

有栖川くんの話にうなづきながら
有栖川世那 : 「いっとくけど、セッキーに声かけたの。「無視したら死ぬから」ってしおりんに暗喩で言われたからだよ?ね?」 
セキチク : 「……そうやって油断させようとしてるに決まってる」
セキチク : 「……」
古森 綸太郎 : 「僕も目的がはっきりしない人間…いや、化け物?を信用しきるべきではないとは思いますね、でも…あ、そうだ、今までそいつがセキチク先生を襲うようなことってありました…?」
PLkurage : 本当に無視したら死ぬフチまで立たされてたとは思わんかった
望月 愛咲 : そ、ソイツなんて言い方!生徒の前ですよ…!と言えずにぐぬぬ〜!って顔して古森先生の事を見てる愛咲はいます
(動きがうるさめ)
ブルック/PL : にこ...
PLkurage : んふふ そいつ
PL:チャ〜介 : 愛咲、あくまでもセキチク先生にテンションを合わせてるだけだと思うよ…
(よその子を勝手に語る)
ブルック/PL : セキチク先生にだけ見えている"そいつ"
ブルック/PL : そんな感じですねぇ(テンションをあわせる
PL:チャ〜介 : えへへ、冷静な古森先生しゅき♡
セキチク : 「……特にアレからの干渉はない、ただ見ているだけなんだろうな」
有栖川世那 : 「ねーねー。セッキーにはどんな風に見えてんの?」筆記用具あれば描いてもらえないかな?
柚木崎 蒼樹 : 「…どんなふうに見えてるか、は…気になります」
想像つかないし
古森 綸太郎 : 「なるほど……敵意はないけど完全に味方でもないってのがちと厄介ですかね」所感
PL:チャ〜介 : 愛咲は単純にそこまで考えてれてないのと、育ちがね…無駄にいいだけなんです…、ちょっと驚いちゃうの。無駄にね
ブルック/PL : 育ちが良い学校の先生 かわいい
セキチク : 「……信じてもらえるかい。剥き出しの、肉の塊……いや、得体の知れない臓器がそのまま這い回っているような……そんな姿だ」
柚木崎 蒼樹 : 「……どうしても想像がつきません。通常肉の塊は動かないし、臓器が這いまわることも…ない、ですから」
有栖川世那 : 「絵で描いてー」
有栖川世那 : セッキーの芸術:絵画技能やいかに
PL:チャ〜介 : 何さなのうたかなぁ!?
PL:チャ〜介 : ンッ、揺っ
PLkurage : やっぱ揺れました?気のせいかなと思ったけども
ブルック/PL : あら!お気を付けて...
ROZE/PL : あれま(揺れたか気づいてない人)
KP : 揺れましたね
PLkurage : ほんとーに一瞬 ふわ… みたいな感じでした
PL:チャ〜介 : 大丈夫!ちょっとガタタ言ったけど被害なし!
セキチク : 「それは勘弁してもらえるか、思い出そうとするたびに……耐えられなくなるんだ」
柚木崎 蒼樹 : 「そうですか…。 そんなに、酷い光景なんだ」
ROZE/PL : 残念(セッキーのおえかきみたかった)
ROZE/PL : 無事でヨシ
ROZE/PL : フレーバーでお絵描きしてみても?芸術絵画初期値でこんなの?ってみせるやつ
KP : どうぞ、成功はクリティカルなのでセキチクがビビります
有栖川世那 : CCB<=5 芸術:絵画 想像つかないから失敗するだろうけど
(1D100<=5) > 65 > 失敗
有栖川世那 : 60多い
望月 愛咲 : 「オトイさんは音井さんとは違う別の誰か、なのは確かみたいですし…人じゃない存在…?なのかしら?私にはまだ、ただの女生徒に近いように見えてるんですけど…」
有栖川世那 : 「こんなの?」スライムみたいなメタモンのような何かを見せる
ブルック/PL : でもそろそろオトイちゃんがくると思うんよな...
ブルック/PL : セキチク先生をしまっとかないと...
PL:チャ〜介 : しまっちゃお〜ねぇ〜
古森 綸太郎 : (スプラッタ映画の悪趣味な造形のエイリアンみたいな感じかな〜とか勝手に想像している)
柚木崎 蒼樹 : CCB<={POW}*5 POW*5、吹き出すのを耐えられる?
柚木崎 蒼樹 : あ?
柚木崎 蒼樹 : CCB<=11*5 POW*5、吹き出すのを耐えられる?
(1D100<=55) > 100 > 致命的失敗
柚木崎 蒼樹 : は?
有栖川世那 : m9(^Д^)プギャー
ブルック/PL : こんなところで
PL:チャ〜介 : wwww wwww wwww
ブルック/PL : メインで出して!
PL:チャ〜介 : 耐えられないどころか咽せてるレベル
セキチク : 「……ともかく、長い時間ここにいて彼女の正体がアレだということがわかったんだ。いずれ君たちにも認識できるだろう」
柚木崎 蒼樹 : 「っふ、んぐっ…!? …げほっげほ、ぇほっ……はあっ……」
絵が見えちゃって、思わず…
PL:チャ〜介 : こんなところで
ROZE/PL : えっち!
ブルック/PL : かわええ なんかえっち...
柚木崎 蒼樹 : 「ま、って、何そのっ……はは、あははっ…まって、ちょっ……無理、何……っ……」
KP : かんわい〜〜
PL:チャ〜介 : きみたち、青春してるね…😂🫶✨
有栖川世那 : 「何その顔~!だってわかんないんだし!」 
柚木崎 蒼樹 : 「いや俺だって知らねえって……っはは!なんだよそれ…そっ、それでっ…セキチク先生こわがってっ……」
震えながら座り込んじゃうな…… すっかりツボってる
セキチク : 「……。……はは、確かにちょっと変だね」クスッ
有栖川世那 : 「セッキーまでぇ」
PL:チャ〜介 : ちょっと〜、こんな時に急にイチャついてじゃれ合わないでよ〜、男子〜〜〜😂🫶✨
(歪んだまなこの女子)
ブルック/PL : わらってくれた〜〜〜
有栖川世那 : https://bokete.jp/boke/81890212 多分こんな奴描いたんだと思う
PLkurage : wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
PLkurage : これがツボっちゃったのか
PL:チャ〜介 : せきちくせんせまで笑ってくりぇた!?
ROZE/PL : 貴重なセッキーの吹き出し笑顔パシャリ
KP : 柚木崎くんは笑いころげながら、少し涙の滲む瞳で窓の外の景色を捉える。ーー陽が、今まさに落ちようとしている。
オトイ シオリ : 「……」
PLkurage : その差分好きです
ROZE/PL : わ、目に影がー
ブルック/PL : あっ...
望月 愛咲 : あっ、オトイ…さん…
KP : 彼女は、静かに現れた。ひどく青ざめた顔で、幽鬼のようにあなた方に近づくと、口を開く。
オトイ シオリ : 「今日はもう、ここまでのようだから」
オトイ シオリ : 「それではみなさん、さようなら」
ブルック/PL : うわあああああああ
ブルック/PL : 音がぁ....
ROZE/PL : ぴいい
ブルック/PL : 5回目のチャイム...
ROZE/PL : 次で飛び降りないとやばそう
PLkurage : 音がチャイムと思えないぐらい歪んでた
KP :
KP : ーーあなた方は
PLkurage : こんなの拡大縮小を繰り返して上書きしまくったjpgじゃん…
PL:チャ〜介 : も、もう…帰る時間、です…か?
  : あたまが
   : あたまが
    : あたまが
     :
  た ま
          が
PLkurage : うわうわうわ
PL:チャ〜介 : あ、あーーーーーーーーーーん!!!!
ROZE/PL : ぴいいいいいい
      : ゆう
  や け
       :  ゆ
    う◼️け
いろ の
        : ◼︎ ◼︎ ◼︎ ◼︎ ◼︎ ◼︎
KP :
PLkurage : うわっ
ブルック/PL : あああああっ....
ブルック/PL : 好きだ...
KP :
KP : いつものばしょで
KP : 目が 覚める
ブルック/PL : ひぃっ
ROZE/PL : 声ぇえええ
PLkurage : 音がァ!?!?
PL:チャ〜介 : 素材すげぇ!?
ブルック/PL : う、うれしい 桐さんの演出。。。
PL:チャ〜介 : いたれりつくせりすぎる
ROZE/PL : しゅき
ブルック/PL : でもこわい もう終わりが近いぞ...
PLkurage : こんな演出で殴られちまったら おわりだよ
PL:チャ〜介 : 目が覚めて廃校だったらどしよう…
ブルック/PL : KPがいなくなっちゃったんだけど...
KP : あなた方は、もうあまり時間が残っていないことを悟るでしょう。
ブルック/PL : あっいる
PLkurage : ほんとだ……
PLkurage : KPどこ…どこ…
PLkurage : かえってきた よがっだ
古森 綸太郎 : 「……ぅっ……なんか…今回の、いつものより…変な感じがするなぁ…」
有栖川世那 : 「……そろそろケリつけないと、ヤバそう。うぇー何あれ」
望月 愛咲 : 「オトイさん…様子が…、うっ、頭、気持ち悪い…」
柚木崎 蒼樹 : 「………」
さっきまでの気分が嘘みたいに 気持ちが悪い…
柚木崎 蒼樹 : 「…………長くないんだ。……とにかく、早くいこう」
また前回のようにさっさと起きてカーテンに手をかける
KP : カツカツカツと、ヒールの音が響き渡る。あなたたちのいる方向へ、誰かが真っ直ぐやってきたかと思うと、カーテンが開かれ……ようとしたところで柚木崎くんはベッドを飛び出す。
ムカイビ : 「ぎゃっ!!?」
ROZE/PL : かわいい
PL:チャ〜介 : ムカイビ先生
ブルック/PL : はじめての顔!?
ブルック/PL : かわいい...
PLkurage : そのかおすき
ブルック/PL : ムカイビ先生はどうなるんだろ というか、この人はなんなんだろ...
PLkurage : ね…… ムカイビ先生だけ謎の立ち位置にずっといる
ROZE/PL : ずっと謎の人
ムカイビ : 「ななななんだお前……っ??驚かすな!!」
柚木崎 蒼樹 : 「失礼しました。看病ありがとうございます。でも、もう治ったので僕はこれで」
横を通ってささっと廊下に出ましょう 今回はちょっとそこで待機してようかな
KP : みんなムカイビイベントスキップする?
PL:チャ〜介 : えっ、スキップ出来るんですか!?、え…でも勿体無いね…
PL:チャ〜介 : (土下座RTAはするつもりだったけども)
ROZE/PL : ムカイビ先生の胸に飛び込んでみてから……(中の人がやりたい)
PL:チャ〜介 : 最後にセクハラを試みるんじゃない😂
ROZE/PL : これが最後になるんならせめて!せめて!
古森 綸太郎 : 「僕もお世話になりました。でももう行かないといけなくて、すみませんね…!」
ムカイビ : 「は???なに??おい待っ」
有栖川世那 : choice[事故を装って,普通に悪ガキムーブで]  ラキスケぇ?
(choice[事故を装って,普通に悪ガキムーブで]) > 普通に悪ガキムーブで
有栖川世那 : ふーん?
有栖川世那 : 普通にセクハラしに行くわ
望月 愛咲 : 「大変お手数おかけしてすみませんでしたぁ!おかげさまでこのとおり体調も戻りましたので、職員の皆さまにもご挨拶とお詫びをしに参ろうと思います!」

「ありがとうございましたぁ!!!」
流れるように土下座をして、さらに立ち上がり礼をして2人の後に続く…!
有栖川世那 : 「介抱ありがと~♡どうせアイス無いんだろうし、これで許してあげる。(パイタッチしてから)おっじゃましましたー!」ダッシュで逃げる 
ブルック/PL : く、クソガキ〜〜〜〜〜!エロガキ〜〜〜〜〜!!
望月 愛咲 : あっ、こら〜!!!
PLkurage : このエロガキ!!!!!!!
望月 愛咲 : ほんとに、ほんとにやったわ!?あのエロガキ!!!!!こらーーーー!高校生にもなってーーー!?
ムカイビ : 「は??おい待てエロガキ!!弁えろお!!!!」
有栖川世那 : ちなみに。ムカイビ先生には「触れることはできた?」
KP : うん、普通に人肌の感触です。
柚木崎 蒼樹 : あり得ない 馬鹿の極みだ…
有栖川世那 : この確認したかっただけだしー
望月 愛咲 : 合流した時に皆んなでしばきましょ
KP : では廊下に合流。
柚木崎 蒼樹 : その確認をするためにその手段を選ぶこと自体が馬鹿だっつってんだよ俺は
PLkurage : でもいの一番に保健室を出たからその瞬間を目撃してないっていう
有栖川世那 : そうだよーみんな先に出てるから俺のこれ見えてないはずだよ?
望月 愛咲 : きっと私も流れるように後にしたのでいうて見れてないという()
柚木崎 蒼樹 : 廊下で待ってましょう。でも、喧噪ぐらいは聞こえてるかな…。
望月 愛咲 : 何かまた、きっとしでかしたのね?という顔でいましょう。
古森 綸太郎 : 「おま…ムカイビ先生に何やったんだエロガキ?」
柚木崎 蒼樹 : 「なんですか、何かやったんですか」
有栖川世那 : 「何さちょっと触ったくらいで。あ、普通に人肌だったからなんかやばい奴でないと思うよ。多分」 
望月 愛咲 : 「ちょっと、何したの!?やり過ぎないでね!?」
引き気味に距離を取る
有栖川世那 : 「普通に安全確認しただけじゃん~。むーちゃんだけ立ち位置わかんないし。しおりんみたいに化け物だったりしたら異常あるでしょ。触った時」 
望月 愛咲 : やり過ぎないでね(時すでにお寿司🍣)
柚木崎 蒼樹 : choice ぶっちゃけヤったことある まだそこまで手は出してない 逆にヤられた
(choice ぶっちゃけヤったことある まだそこまで手は出してない 逆にヤられた) > 逆にヤられた
柚木崎 蒼樹 : えっ
柚木崎 蒼樹 : は?
KP : ???
柚木崎 蒼樹 : choice 男 女 複数混合
(choice 男 女 複数混合) > 男
柚木崎 蒼樹 : は?
柚木崎 蒼樹 :
KP : よしよし……怖かったね……
PL:チャ〜介 : あ〜ーー、ウスイ=ホン
有栖川世那 : へ~?????へ~~~~~~????
柚木崎 蒼樹 : choice 泣き寝入り しっかり報復
(choice 泣き寝入り しっかり報復) > 泣き寝入り
柚木崎 蒼樹 : 3d100 怖い/悔しい/よかった
(3D100) > 179[66,98,15] > 179
柚木崎 蒼樹 : ぜんぜんよくないし悔しい あいつぜってー殺す
ROZE/PL : ウスイホン
KP : ぎゅっぎゅ……
KP : 普通に辛いね
PL:チャ〜介 : よし、そこを偶然目撃したせなくゅとの熱い青春群像劇が始まると。おー、よしよし
有栖川世那 : 弱み握っちゃった♡ってするこいつなら 
柚木崎 蒼樹 : choice 小学生 中学生
(choice 小学生 中学生) > 小学生
柚木崎 蒼樹 : は?
柚木崎 蒼樹 : 1d6
(1D6) > 2
柚木崎 蒼樹 : 2年生…で…?
KP : うわ…………
KP : うわ………………
PL:チャ〜介 : けいさつゥ〜〜〜
PL:チャ〜介 : へぃ!ポリスメン!!!
ブルック/PL : うわ〜〜〜〜!闇...
柚木崎 蒼樹 : choice 上級生 先生 部外者 えっ…父さん…?
(choice 上級生 先生 部外者 えっ…父さん…?) > 先生
柚木崎 蒼樹 : 最悪
ブルック/PL : うわ〜〜〜〜!
ROZE/PL : うわ~~~~
KP : きついきついきつい
ブルック/PL : 捕まれ
PLkurage : ちょっとしたお遊びで振ったダイスがまさかこんなことになるとは
KP : 先生のちんちんとっとこうね……
柚木崎 蒼樹 : choice 最後までヤられた 未遂 オーラル
(choice 最後までヤられた 未遂 オーラル) > オーラル
柚木崎 蒼樹 : まだマシ…いや普通に嫌すぎる…
PL:チャ〜介 : 地獄のダイス生成してる人おる
KP : クラゲさん?落ち着いて
PLkurage : 嫌すぎるの振っちゃったな 楽しかった
望月 愛咲 : 「ちょっと…、胸とかお尻じゃないでしょうね、本当にやめてよ!?もう高校生にもなって…!」
ひと睨みしてから距離を取るように職員室の方向に歩いて行きます〜
有栖川世那 : 「流石にしないって~(嘘。胸触ったけど)」 
柚木崎 蒼樹 : 「馬鹿じゃないですか。いや、馬鹿はもともとか……」
有栖川世那 : 「さっきまで具合悪そうにしてたのに元気じゃん。じゃ~問題ないね」 フーンという顔しながらついていく 
PL:チャ〜介 : さらっと嘘つくエロガキもおる
PLkurage : このエロガキっ……!!!!!!
柚木崎 蒼樹 : 喫煙経験あって 裏でグレてて 先生に性の対象にされたことがある
ふーん……
PL:チャ〜介 : ぼっちゃん…苦労なすって………
ブルック/PL : 苦労人だた...
KP : では職員室に行けばセキチクとも合流できるでしょう。彼はデスクであなた方を待っていたようで、見かけると安心したように立ち上がる。
PL:チャ〜介 : セキチク先生、かわいいかよ(ガタッ)
ROZE/PL : 飼い主を待ってたワンチャンみたいに見えてくる
PLkurage : おーよちちち だいじょうぶだよ~ぼくたちがきたよ~
PL:チャ〜介 : So,MAJi,OOGATAinu
セキチク : やめてくれない?
柚木崎 蒼樹 : 「セキチク先生、お疲れ様です。 …そろそろ僕たちも、腹をくくるときみたいです」
セキチク : 「……おはよう。そうか、流石の君たちでも……崩れてくる頃かい」ため息をつく
KP : セキチク、ふふ……人類学を振ると、穏やかだけど神経質でプライドが高い印象を受けるって出るんです。
ROZE/PL : ふふ
PLkurage : なるほど プライドが
PLkurage : なるほど(笑顔になる
望月 愛咲 : 「い、いえ…!大丈夫です、参ってない…と言ったら嘘ですけど、皆んな色々と考えて方法を探してますから…!諦めた訳じゃ…、」

ない、でしょ…?と皆んなをみる
古森 綸太郎 : 「うーん…どうですかね……ここに1ヶ月もいたセキチク先生も出口を見つけられてないなら、もうそれしかないって気もしますけど」
有栖川世那 : 「そーそー。屋上からフライアウェイね」
セキチク : 「……アレが。天使が嫌っている場所はプールだ」
PL:チャ〜介 : よくそのプライドと神経質さでPOW18を維持できたな???
ブルック/PL : 神経質でプライドが高い....へへぇ..
KP : こだわり強いけどあんまり周りの鳴き声が気にならないタイプだったのかも
PLkurage : 周りの鳴き声で笑っちゃった んふふ
PLkurage : プールでジャンプか、屋上からジャンプか…
望月 愛咲 : 「プール…、」
男性3人がおかしくなってしまったかと焦った事を思い出してる…
有栖川世那 : 「あそこ水無いから落ちたら死ぬけど、プールは危険とは確かに言ってたよね……逆に屋上からだと死ねないとかあるの?」
ブルック/PL : プールでか...
PL:チャ〜介 : 常にほんのり自己肯定感を保ち、こだわりという名のルーチンで過ごす、人間とはちょっと違う精神構造(POW18)の人に懐くタイプのひと、ヤバすぎるな(???)
PLkurage : プールって高い飛び込み台がある…って、認識でいいんだったかな
KP : ありますね
PLkurage : なるほど じゃあ死ねる
ブルック/PL : 屋上よりこっちの方が確実に...
KP : ちなみに生還に必要な情報自体は揃っていますが、まだ探索自体はできます。
PL:チャ〜介 : おっ、なるほど
PLkurage : ほう 一応もうクリアはできるのか
ROZE/PL : 情報はそろっている……‼長引いて6日に行ったらやばそうではある(ロスト率的な意味で)
柚木崎 蒼樹 : 「……どっちがいいかどうかは、実行する前に精査する必要があるかもしれない。飛び降りて……巻き戻るならまだしも、死んだらそのままの可能性だって十分あるし…。もちろん、そのまま現実へ戻れる可能性も」
望月 愛咲 : 「…そうね、死んじゃったら終わりだもの。…本当にそれが正解なのかはまだ…」
顔が、曇る…
柚木崎 蒼樹 : 「ただ、それ以外の方法を探す時間も……あまり、無い、です。だから……プールか屋上か、で……こう、……こう」
ろくろのポーズになる
有栖川世那 : 「聞いて見ればいいんじゃない?しおりんに。飛び降りたら出れるのか。YESNOなら答えられるんでしょ?」
PL:チャ〜介 : PLとしてはウェエ〜ーーーイwって飛び込み台か屋上から飛んじゃいたくなるんだが、愛咲自身は慎重派だな…、
PL:チャ〜介 : ろくろになっちゃった(?)
ブルック/PL : 一箇所、それぞれどこかに行くとか...?
ブルック/PL : それかこの後、オトイちゃん遭遇イベントもあるかもしれないにゃ...?
PL:チャ〜介 : 屋上の情報と図書館での俳句の情報をよく見ればわかる気がするけど、おら、おら、すまねぇ、だいぶ眠いだーーーー、!!!!!
(推理がーーー!)
KP : お、では今日はここで切りましょうか
ブルック/PL : あい...!
ROZE/PL : お、もうこんな時間
PLkurage : 何!?ほんとだこんな時間…
PL:チャ〜介 : すみません〜…、ちと大一番の推理をするには頭がぁ…なぁ〜ん…
PL:チャ〜介 : 1週間考えてきます…
PLkurage : 宿題 プールか屋上かを決めてくる宿題だ
ブルック/PL : どき、どき...お疲れ様でした!!
KP : お疲れ様でした〜〜頑張れ!多分どっちにせよ次回で終わります。
ROZE/PL : お~!次回クライマックス
PL:チャ〜介 : はわ〜!クライマックス!!!準備万端で来ます!!!
次回も…っ、よろしくお願いします〜!!!
PLkurage : 次もよろしくおねがいしま~す!!
PLkurage : では……グンナイ!
ROZE/PL : お疲れ様でした!おやすみなさいませー
PL:チャ〜介 : すみません!今日もありがとうございました!
一足先におやすみなさいませ〜
PL:チャ〜介 : 待機〜(ステーキハンバーグ弁当もりもり)
ROZE/PL : こんばんばんお昼ステーキ弁当だった民です
PL:チャ〜介 : わーい!おそろっち!😂
こんばんお〜!
ROZE/PL : こんばんお~!
ブルック/PL : こんばんわん!
PL:チャ〜介 : ばんわんお!お疲れ様です〜
ROZE/PL : ばんわんお!
ROZE/PL : コーヒー淹れてくるー
PL:チャ〜介 : は?欲に負けて買った豚タン串がほのかにレモン香ってて旨ッ…なに?(謎キレ)
PL:チャ〜介 : いってらさいませ〜
ROZE/PL : 戻りましたー
PL:チャ〜介 : おかえりなさい!
ブルック/PL : おかえりなさい!
PLkurage : コンバンワ遅れました!!!!!!!まめっち見てたらこんな時間に
PL:チャ〜介 : こんばんは!お疲れ様です!!!
ROZE/PL : こんばんお~!
KP : お揃いなら始めますか〜
ROZE/PL : よろしくお願いいたします!
PL:チャ〜介 : あ!桐さんもこんばんは!
PL:チャ〜介 : よろしくお願いします〜!
ブルック/PL : こんばんは!
よろしくおねがいします!
KP : 実はずっと見てました
KP : よろしくお願いします!
PLkurage : こんばんわ~~!!
よろしくおねがいします👋
PL:チャ〜介 : な、なぬ…!(; ・`д・´)
俺たちは檻の中のPLだったのだ…
ブルック/PL : 見られていた...
KP : どこ行くか宣言いただくところからだったかな?RPどうぞ
PLkurage : 屋上行くかそれともプール行くか、だよね
ROZE/PL : ですね
PLkurage : 屋上です!!!!!!!!!!!たぶんそっちの方が確実に逝けそうだからです!!!!!!!!!!!
望月 愛咲 : 「でも…、あんな状態で音井さんが私たちの前に姿を表してくれるのかしら…」
苦しそうな彼女を思い出す…、今回も挨拶に来るのか、来れるのか…?
有栖川世那 : 「ここで話してても想像でしかないってー。行って会えたら聞いて見る。ダメなら、まあその時に逃げるなりなんなりするでしょきっと」 
望月 愛咲 : 「うッ…、確かにそれはそうなんだけど…!」
ブルック/PL : オトイさん...
PL:チャ〜介 : 怪しそうなのは屋上!!!屋上の方が描写多かったです!!!
(めっためた)
ブルック/PL : 屋上にいくかい〜?セキチク先生はプールに行きたそうな顔をしている ぶっちゃけどっちが正解なのかはわからない
PL:チャ〜介 : 屋上からプールにぴょん…は、あれ?出来ないんだっけ!?
PLkurage : 屋上からプールは遠いんじゃなかろうか
PL:チャ〜介 : 待って位置関係ちがうのか…?
PL:チャ〜介 : ありり…、じゃあやっぱり不自然な高さの飛び込み台かも〜??、
KP : まあまあ校舎からは離れてますね
ROZE/PL : ですよね
PL:チャ〜介 : 思いっきり読み間違えて屋上からプールにダイブする気満々だった…😂
古森 綸太郎 : そういえば飛び込み台って、一人ずつしか登れないのかな?
ブルック/PL : つまり一人ずつ飛び降りてくことになんのかなって...
PL:チャ〜介 : ひぇっ、確かにそれは勇気が…!?
KP : ええ、一人ずつしか登れないものです。
PL:チャ〜介 : なんかプールな気がしてきました。あふん
ブルック/PL : 先に飛び込んだやつがどうなるのか見れる!
ブルック/PL : 行ってくるか〜〜!!!
ROZE/PL : なるほどー
PL:チャ〜介 : プールは陽炎でいいんだっけ、あれ…🤔
PLkurage : プールは陽炎だったはず
古森 綸太郎 : 「……屋上だったら四人で仲良くフリーフォールできそうだけどね」
古森 綸太郎 : 「飛び込み台からから落ちるんだったら、一人ずつになっちゃいそうだね。つまり誰かがファーストペンギンになるってこと」
PL:チャ〜介 : 陽炎に落ちようって詩があるんだよね…?それなら1人ずつ逃げ水の中に…😨
PLkurage : プールどうなんだろ~~~ ひとりづつってのがなんか怪しい気がしなくもない
こういうのってだいたい なんというか 全員でダイブ!みたいな気がしません?セオリー的に
PLkurage : シナリオ的にも一気に飛び込めばそれだけ処理は楽というか なんというか
ブルック/PL : PLもセオリーというか....映えという点においては屋上からが美しいなとは思うんですけどね
PL:チャ〜介 : でもでも…、それって勇気が薄れないか…?より勇気の必要な、方…に?
ブルック/PL : 勇気を持って思い切ってやらないとこればかりはわからないのかもしれないなぁ...わくわくする〜!
PLkurage : 勇気は~~~ どっちも必要じゃない…ですか…!?
PLkurage : 「飛び込む」という行為自体に勇気を必要とする、がかかってそう どこから飛び込むか~に今ブラフが混じって る のか なあ……
PLkurage : いや~~~ わからん
ブルック/PL : わかんないねぇ....
ROZE/PL : 絵面的には皆で手繋いで一緒にジャンプ想定な、気が、しなくも
PLkurage : 絵面を取るならなんか 屋上
PLkurage : 絵面とセオリーをとるなら
望月 愛咲 : 「そ、そんな言い方ッ…!、や、やっぱりやめない!?飛び込むなんてそんなッ…勇気とか、本当にそんな方法を指してるかなんて…わ、分からないし…!」
つい、そんな言われ方したら怖気付いちゃう…!
PL:チャ〜介 : ふぇ〜!わかんないっぴ!!!
ROZE/PL : あと、1人ずつの場合、セッキー先に飛び込みさせるの?
PL:チャ〜介 : ひどいな😂😂😂
PL:チャ〜介 : う〜〜〜ん…そっか、セッキーもおるんだったわ…
ROZE/PL : 一番出たがってただろ?ほら(黒い笑み)
古森 綸太郎 : 「それももっともですねぇ………いやでも、だったらどうしようかねぇ…」困ったように頬をかいてる。
KP : いろんな確かめ方が思い浮かぶでしょうが。一応複数箇所見てから行動を決めても良いです、とだけ言っておきますね。
ROZE/PL : まずは探索だー!
PL:チャ〜介 : およ、ならどっちも観て回る…?タイムリミット許されるなら探索したーい!確かめたーい!
PLkurage : ちょっと見学してみましょっか~~~~!!!
PL:チャ〜介 : さぁ、そうと決まれば愛咲の時間稼ぎRPも終わりだ。おら!飛び込め!!!
ブルック/PL : いくか〜〜
ブルック/PL : 屋上いくともしかしたらマジでオトイちゃんからの妨害があるかもしれないよなぁ...
柚木崎 蒼樹 : 「………より美しく見えるのは、屋上なんじゃないでしょうか。ほら、物語でも大概最後は屋上からってのがよくありますし」
有栖川世那 : 「そう思う~っていうかさ、せっかくだしあの、教室のコピーの奴?一個ずつくらい持ってってもバレなくない?それぞれ落としてみればいいじゃん」
望月 愛咲 : 「え〜ッ!?、う、美しいとか…そういうもの!?」
「そ、そうね!?なんか…無機物とか!そういうものから試してみましょう!!」焦、汗
古森 綸太郎 : 「そういや、屋上で落とし物しちゃった時は、そのまま落ちていったなぁ…」
古森 綸太郎 : 試してみるのは賛成だな。教室からものを取ってくる程度なら行動は消費せずにすむかな?
PL:チャ〜介 : あ、落ちたものがそのまま地面にあるか…見てみる???
PL:チャ〜介 : タイムリミットまで足りないかね
KP : 大丈夫です。
古森 綸太郎 : ではそのへんの教室からペンケースでも拝借して...まずは屋上を見てみるかい?(相談)
PLkurage : 手分けしたらいけそうかな?
屋上組と下で落下物を観察する組と
ブルック/PL : なるほど〜...
望月 愛咲 : そういえば私はまだちゃんと見てなかったわね…?行ってみましょうか(賛成の意)
有栖川世那 : 俺も賛成~!
柚木崎 蒼樹 : OK、行ってみましょう
KP : 承知しました。それでは
ブルック/PL : 別れなくて大丈夫っピ?
有栖川世那 : 別れるつもりだった
有栖川世那 : 時間が大丈夫なら2か所行く
望月 愛咲 : おっとそっか屋上だ。失念。
後からでも探せるならそうします…?
ブルック/PL : 時間が大丈夫なら!
ブルック/PL : どっちにしろプール行く時に下に降りるか...
PL:チャ〜介 : それもそーだ!
KP : 屋上にたどり着くと、オトイがいる。
夕焼けの光が、彼女の髪を照らしている。より深く朱色に染まったいくつかの束が眼前で熱風に遊ばれている。
KP : その姿はどこか夢の中で見た彼女を強く連想させたが、儚げな目元には
あの強い意志を感じることはできなかった。
有栖川世那 : 既にいた
PL:チャ〜介 : あ!音井さん…!🥺
ブルック/PL : いらした!
PLkurage : おりゅ・・・
オトイ シオリ : 「……みんな、きてたんだ」
望月 愛咲 : 「音井さん…!、そのさっきは…、………えっ、と…身体、その、大丈夫?」
オトイ シオリ : 「あ……うん。大丈夫」
オトイ シオリ : 「ここで壊れたものは……次の時間には元通りになるの」
有栖川世那 : 「……人間も?」
オトイ シオリ : 「……ううん」
オトイ シオリ : 「だからね、私。みんなには無事に帰って欲しいの。……とっても勇気のいることだけど」
古森 綸太郎 : 「……あのさ、オトイちゃん。ここから飛び降りることって、たいそう勇気がいることだよね」
オトイ シオリ : 「……うん」
古森 綸太郎 : 「だよねぇ……じゃあ、それは向こうでやっても同じなのかな」プールの方を指差している。
ブルック/PL : にゃんにゃんだろうなぁ...
ブルック/PL : 飛び降り可能な箇所が二つあるっていうのは...
PL:チャ〜介 : どっ、ドキドキ…
オトイ シオリ : 「え…………」
ブルック/PL : え?
ROZE/PL : どっちだー
PL:チャ〜介 : ドキドキ、ドキドキ…!!!
PLkurage : え?
ブルック/PL : 戸惑い、あるいは焦りの表情だ..
オトイ シオリ : 「あ、あそこは。危ないよ……」
ブルック/PL : 危ない......
PL:チャ〜介 : は、はわわ…、どゆことなのだ…!
PLkurage : 何っ
ブルック/PL : ん〜〜〜〜〜〜〜〜
PL:チャ〜介 : 出られずにそのままロストしちゃうなのか、それとも出られちゃうから…あぶないなのか…
PLkurage : といってもずっとシオリちゃんは「あそこは危ない」ってゆってはいるんですよね
有栖川世那 : 「無事に帰れない?っていう意味で?」
KP : 彼女は何も言いません
ブルック/PL : 言ってる
ブルック/PL : 帰れないそうだ...
PLkurage : シオリちゃんにとって危ないとこなのか、それともPLへのメタ的な警告なのか
PL:チャ〜介 : お、沈黙は肯定…
有栖川世那 : あ~~~~~そっちで飛び込んだらロストってことか
ブルック/PL : 沈黙は肯定ということなら帰れないのかもな..
PLkurage : じゃあやっぱ屋上からみんなでDIVEかなあ…
ブルック/PL : だよな でもセキチクセンセ、信じてくれるかな、オトイさんを....
ROZE/PL : セッキーはあれじゃない?信じる勇気を試されているか
望月 愛咲 : 「、じゃ、じゃあ…こ、ここから、なら…無事に帰れるって…本当にそう、いう………」
怯えた顔で恐る恐る、屋上の下を指差す…
ブルック/PL : いや我々を信じてもらう方が易いか....
KP : セキチクに説得とか振っときます?
ブルック/PL : 私たちも信じる勇気を試されているとは思う〜
PL:チャ〜介 : 振ろう振ろう、最悪振ろう。おら、飛ぶんだよォー!!!
オトイ シオリ : 「…………、あの」
PL:チャ〜介 : お?返事返してくれる…の…?
PL:チャ〜介 : 沈黙だと思っ、おもおもおも…
オトイ シオリ : 「勇気。勇気を、持って、行かなきゃいけないの」
オトイ シオリ : 「私の言ってること……わかる?」
ROZE/PL : あ。花
ブルック/PL : 勇気.................お花?
PLkurage : 勇気の花言葉
PL:チャ〜介 : 花か!?
ROZE/PL : お花を持って行かないとダメってこと
PL:チャ〜介 : るりじさね!?
PLkurage : 花持って飛び降りるのか
ROZE/PL : 世界をお花でいっぱいに……
望月 愛咲 : 「ルリ、ジサ…?」
古森 綸太郎 : 「……気概だけじゃ…ってこと?」
有栖川世那 : 「……育てている花、持ってきていいなら、もってくるけど、」
KP : 彼女は何も言いません
ブルック/PL : お花摘んで来ますか〜!
PLkurage : あぶなかった 危うく 死ぬところだった
望月 愛咲 : 「あ、花言葉が『勇気』ってお花があってね…?音井さんって子はお花…すごい好きだったみたいだから…」
皆んなに説明?してみる…
柚木崎 蒼樹 : 「ああ……物理的に"勇気"が必要ってことか……」
有栖川世那 : 「そうそう。多分それ必要」
PL:チャ〜介 : ありがとう!!!!!!!!!!!!!!!!オトイさん!!!!!!!!!!!ありがとう!!!!!!!!KP!!!!!!!!!!!!!!!!
柚木崎 蒼樹 : 物理なら物理って最初に言ってくれ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(ブリッジ
ブルック/PL : wwwwwwwwwwwwwwwww
PLkurage : それじゃ謎解きになんねえんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
PL:チャ〜介 : 難しく考えすぎだね!!!!!!!!!!!!!!!!
柚木崎 蒼樹 : 知らない 帰りたい
ブルック/PL : あらゆる可能性を視野にいれるべきなのだ!!
PL:チャ〜介 : そりゃ、花言葉も大切だわ。うんうん、ネリネだね(?)
ROZE/PL : 静止してくれて助かる~~~~
PL:チャ〜介 : 良かった〜、良かった〜、ちゃんと図書館行っててよかった〜〜〜!ー!!!!
PL:チャ〜介 : (図書館ダイスには目を瞑るものとする)
古森 綸太郎 : 「じゃあ出直してこようか!…確かに手ぶらで行くよりはなんか、励まされる感じがするしね」
KP : ルリジサなら中庭に咲いていることでしょう。
ブルック/PL : ちゃんと情報が取れていた...!
ROZE/PL : 危ない~~~~!情報取れててよかった
PL:チャ〜介 : これ、分かってなかったら走って図書館いく探索者達が見れるわけだな
古森 綸太郎 : 中庭に行ってルリジサの花を拝借しよう……
有栖川世那 : 貰ってくよー!
望月 愛咲 : ぞろぞろと連れ立って中庭に行きましょう。ごめんなさいね…(花プチッ)
柚木崎 蒼樹 : ぶちぶち……
柚木崎 蒼樹 : 躊躇なく花を折ってく
PL:チャ〜介 : 言うて大丈夫???セキチク先生は、着いてきてます??????
PL:チャ〜介 : 説得、振らないとやばい???(レンガを構える)
ブルック/PL : レンガ
PLkurage : レンガ
柚木崎 蒼樹 : 1d100 まあ姉が花を好きなので多少は……⇔花?ああ、花ですね……
(1D100) > 78
柚木崎 蒼樹 : 花ですね(無関心
古森 綸太郎 : 1d100 花が好き
(1D100) > 3
ブルック/PL : そこで出す出目じゃなくてよ
KP : 一株に幾つも青い花をつける、美しい植物があなた方の手に収まる。その中でセキチクが不安げに呟くだろう。
有栖川世那 : 1d100 お花は普通に好きー……⇔こういうの知ってるとリスナー喜ぶから覚えているだけ
(1D100) > 84
古森 綸太郎 : 97%虫が好きってことにしててくれる?花は奥さんが好きなんだ
PLkurage : おもっきし無関心でわらっちゃった
PL:チャ〜介 : お、いいぞ。今なら花壇にレンガが(スッ…と構える)
PL:チャ〜介 : この、男子共め…!!!!!!!
(卓中からお花好き設定生えた愛咲ちゃん)
セキチク : 「本当に……本当に彼女の言うことを聞くんですか」
ブルック/PL : あっ...
古森 綸太郎 : 「僕も正直不安かな。何の確証もないのだし…でも誰かを信じるってのも勇気がいることでしょう?」
PLkurage : うま
PL:チャ〜介 : アゥンーっ
PL:チャ〜介 : (RPにメロメロな妻帯者好きPL)
ROZE/PL : 言い回しが好き
古森 綸太郎 : 「他の方法がある可能性については…1ヶ月もここに留まるしかなかった先生の存在自体が否定してるかなって」
PL:チャ〜介 : その歳で比較的新婚さんな先生が言うからこそ含蓄があると言うか…なんというか…☺️
PL:チャ〜介 : ェゥンー
古森 綸太郎 : 僕だって死にたくないよ〜〜〜
古森 綸太郎 : 婚約を申し込むために一歩踏み出す時だって勇気が要ったんだよなぁ〜...
PL:チャ〜介 : あふん!!!!!!!!
PLkurage : にこっ……にこっ……!!!
ROZE/PL : ニコニコしちゃう
PL:チャ〜介 : 誰かを、目の前の相手を、信じないと婚約は出来ないものね〜〜〜〜〜☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️☺️
セキチク : 「……」
古森 綸太郎 : ……うん、何の確証もない話に他人を引き込むのも、勇気がいるよ。荷が重いね。
僕がちゃんと自信を持って話ができているのか...<説得>を振ってみてもいいかな。
PL:チャ〜介 : あーーーー!ありがとうございます!!!説得!お願い!!!
ROZE/PL : お願いしますー!
PL:チャ〜介 : うん、愛咲ちゃん…初期値だ☺️
KP : いいですね、+10で降ってみましょうか
PL:チャ〜介 : おっ!ボーナス!ボーナス!!!
古森 綸太郎 : CCB<=75+10 説得
(1D100<=85) > 60 > 成功
ROZE/PL : 流石!
PL:チャ〜介 : いぇーーーーーーーーーーーい!!!!!!!
PLkurage : えら~~~~~~~~~!!!!!!!
PLkurage : 完全勝利S
ブルック/PL : 補正ありがて〜〜!!!!はずさなくてよかった...
PL:チャ〜介 : 補正なくても成功なんだよな〜🥳
古森 綸太郎 : 内心の不安や声の震えが伝わらずに済んだみたいだなぁ
PLkurage :
PL:チャ〜介 : 1番年長者で人生経験的にも成熟してる古森せんせが説得して成功してるの、わかりしかないのよな〜🥳🥳🥳
ROZE/PL : ちゅき”
PLkurage : 飛び降りる前にさ~~~ 連絡先交換さ~~~ したいよね
死ぬ気で電話番号覚えるよ
PL:チャ〜介 : 絶賛婚活中の愛咲が素敵ですっ、大人の男性、あいつ()とは違う!メロメロ!🥹って顔で古森せんせ見てるかも
ROZE/PL : だが妻帯者だ!
ブルック/PL : そんなに! www
ブルック/PL : はわわ...あいつとは....
PL:チャ〜介 : そう、多分皆んなここに赴任も転校もしてきてない😂😂😂
え〜ん!帰ったらバラバラの可能性あるの寂しいよ〜!
ブルック/PL : 確かにそうなのかも...!?しれないなぁ....
KP : 花を手にしながらも、怯えの滲んでいたセキチクがぐっと視線を上げ、古森先生の目を見る。
セキチク : 「同じ教師であるあなたに……そう言われたら。そんなことを言うあなたが踏み出すのであれば、もう何も言えませんね」
セキチク : 「一人残って送り出すなんて事は僕にはできないのだし」屋上を見る
PL:チャ〜介 : あいつとは、CSにあるYSP(やりすてぽい)のクズ教師(自探)ですね。
ブルック/PL : YSP
ブルック/PL : ウオオオオ〜〜 セキチク先生....
PL:チャ〜介 : セキチク先生〜〜〜うおーーーーー!!!!、飼いたい
PL:チャ〜介 : (おっと本音が)
古森 綸太郎 : 「…よかった。…というのは、もしここから無事に帰れてからの方がいいですよね。…でも、僕はこれが一番うまく行くって信じてますよ」
古森 綸太郎 : 「望月先生も…大丈夫かな?」
PL:チャ〜介 : コロンッ…
(キュン死🫰の死体が一つ)
ROZE/PL : 新鮮な死体が!
ブルック/PL : 選択肢としては、いや私はとりで残る!というのもあるのかもしれないにゃあ...
望月 愛咲 : 「……………、…ハッ、!…ハイッ!その、大丈夫…です!信じる心…やっぱり大事ですよね、素敵です…皆んなで無事に、帰りましょう、ね!」
一人勝手に感動してうるっときてる
ROZE/PL : やはり手を繋いでフォールダイブ
ブルック/PL : 感動してらっしゃる...!説得が望月先生にも効いてる...これが説得技能のちからか...
望月 愛咲 : ルリジサ握りしめて🥹うるうるしてる
PLkurage : かわいい 自動説得成功
ROZE/PL : 自動説得だよこれは
PL:チャ〜介 : そう、説得ならばね😉🫰✨
古森 綸太郎 : 「…よし!じゃあいこうかね」
飛び降りたところでこの夕暮れからの脱出が叶わなくて、五人とも死んでしまうかもしれない。
でももしうまくいって帰ることができたら、誰か残してきたことを後悔しそうだから、少し安心する…
セキチク : 「……ええ」
ブルック/PL : いくかぁ〜〜〜〜〜〜
PL:チャ〜介 : お〜ーーーーん!おんおん!!!!古森先生に奥さん以外の重荷を背負わせてしまった、おーーーーんおんおん!!!
ROZE/PL : 結局ムカイビ先生何者だったんだろうなー……NPC枠かなー
ブルック/PL : ムカイビ先生なんだったんだろ〜〜〜!!!
古森 綸太郎 : みんなそれぞれ思うところはあるよね、きっと…
柚木崎 蒼樹 : 「………。……その、………」
柚木崎 蒼樹 : 「……あー………。 ………」
めちゃめちゃ言いづらい顔を……
PL:チャ〜介 : どないした!!!先生に言うてみぃ!!!
KP : かわいいこと言おうとしてる?
柚木崎 蒼樹 : 「………………………ぃ、……です、か」
すごく言いづらい 小さい声に…なる
古森 綸太郎 : 「うん?なんだい、もう一回頼むよ。もうちょっと大きい声で」いそいそと寄る...
PL:チャ〜介 : えっ、かわいい、どないしたん?言うてみ????
ブルック/PL : これで近づいて鼓膜破壊されたら草
PL:チャ〜介 : こまくはかい😂😂😂wwwwwwwww
ROZE/PL : 鼓膜破壊
柚木崎 蒼樹 : 「………………怖いので、だれか、………手、いい、ですか」
ROZE/PL : あら~~~~~~~~^^
ブルック/PL : ええ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ブルック/PL : ぎゃんかわ
KP : かあ〜〜わいい
PL:チャ〜介 : カッ
ROZE/PL : 可愛いい~~~~~~!
ブルック/PL : かわいいかよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜えいえいこのこの〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!
PL:チャ〜介 : (キュン死🫰の死体ふたつめ)
KP : これはずるいな〜〜〜
PLkurage : みんなで手をつなぐきっかけです!!!!!!!!!!!!!!
有栖川世那 : 「………一番乗りもーらい!」ガシッ 
PL:チャ〜介 : とおとい!!!!!!!!!!!!!とーーーーーーーーっ、といっっっ、うぉっ!?!!!!!!!!!!!!
ブルック/PL : ああ〜〜〜茶化さない かわいい
望月 愛咲 : 「え〜〜〜!じ、じゃあ、私ももう片手貰っちゃおうかな…!、」コソッと小声で(私もまだ怖かったから、お揃いね)と言ってあげるね
有栖川世那 : 流石にここで茶化さないってー。戻ってきてちびってたら晒す(震え声)
PL:チャ〜介 : ありすがわくゅも、さーーーー!!!!、こわいんだ!!!こわいんだーーー!!!!そっ、かーーーー!!!!!!!!!!!!!
PL:チャ〜介 : (五体投地)
古森 綸太郎 : 「あら〜〜…(にやにやとしている)じゃ、おじさんは世那くんと手を繋ごうかな〜」
KP : これ屋上に登ってるってていで進めていいですか?
PL:チャ〜介 : おけまるすいさん🙆‍♀️
ROZE/PL : ですね。お花摘みしてから屋上コース
ブルック/PL : あい!!!
PL:チャ〜介 : むしろ本当に中庭から歩いてる段階で行ってるイメージ。尊いやつね。大丈夫。
有栖川世那 : 「もりりんの手もらい!」ガシッ
柚木崎 蒼樹 : 「………あ、りがと、……ございます」
KP : あなた方は手に手をとって、屋上へとまた踏み出した。オトイはまだそこにいるようで、あなた方をただ見守っていた。
オトイ シオリ : 「……ありがとう、私のお話聞いてくれて」
PL:チャ〜介 : 学生が両手もろてるのかわいいね。先生サンドイッチ!!!ダヨ!!!!!!!
PL:チャ〜介 : セキチク先生もさ、おててつなご???ほれ、ほれほれ〜???
有栖川世那 : セッキーは先生同士でかな?
PL:チャ〜介 : 愛咲ちゃんも先生だけど、若い女子やから言うてね…、古森先生のおててかもね…
PLkurage : みんなありがとう おててつないでくれて
望月 愛咲 : 「よかった、こういう事で…合ってるのね?」
ルリジサを見せながら
KP : 彼女は何も言いません。ただ眩しそうにあなた方を見つめるばかりだ。
望月 愛咲 : 大丈夫、沈黙は肯定…だもの、ね?
古森 綸太郎 : 「……」セキチク先生の方を曇りなき眼で見て、手を差し出している。
ブルック/PL : 君も一緒に行かないか???
ブルック/PL : じっ...
PL:チャ〜介 : お"っふ
ROZE/PL : しおりん……の振りをした何かを外に出していいかどうか……悩むね。8年前の卒業アルバムに会って+セッキーは今化け物に見えているから
セキチク : 「……」手を繋ぐ
PL:チャ〜介 : ハンバーグ吹くかと思った(まだ食ってる)
ブルック/PL : ちょっと同調圧力をかけるモリリン
ROZE/PL : かわいいね(耳下がっている犬見てるみたいな)
PL:チャ〜介 : 裏があったとしても、それは俺に効く
ブルック/PL : つないでくれる 嬉しいね...
PL:チャ〜介 : セキチク先生、この犬耳カチューシャと首輪と鎖と犬尻尾()とかさ、どう?似合うって。本当本当
PLkurage : つないでくれりゅ・・・
古森 綸太郎 : ぎゅ...
古森 綸太郎 : 「あー……オトイちゃん、君はずっとここに残り続けるの?」
KP : ここからはもう取り返しがつきません。悔いのない行動を
PLkurage : シオリちゃんは どうなんだろう 置いていった方がいいのか…
ROZE/PL : 似合うんだよなー
PLkurage : ひいっ
ブルック/PL : 悔いのない行動〜〜〜...
ブルック/PL : 腹ぁキメるぞ〜〜〜〜
PL:チャ〜介 : ギャン泣き。悔いの残らないように動いてるつもりではあるけれど
オトイ シオリ : 「……私、は。ここにいるの」
オトイ シオリ : 「…………」
ブルック/PL : オトイちゃんがここにい続ける限りこの空間自体はなくならないんだろうなぁ〜と思っている...
PL:チャ〜介 : まじムカイビ先生ってなんだったんだろ!?、なんもわからん!!!
ブルック/PL : セキチク先生が関わろうとしなかったことから...NPCなのかな....
PL:チャ〜介 : ぐっ、謎が残ってるの、こ、こわい………
古森 綸太郎 : 「君にも勇気が必要なんじゃない…かな」
絵本のことを思い出している…
オトイ シオリ : 「勇気……」
オトイ シオリ : 「で、でも」
ROZE/PL : 【メタ妄想】しおりんが一緒にいた場合の良い方→8年閉じ込められていた本物が目を覚ます+個々のループが終わる可能性あり やばい場合→しおりんが全員を食ってロストか
PL:チャ〜介 : ハァ〜ーーー、ハァッハァ、ハァ(
オトイ シオリ : 「私にはもう、そんな資格ないよ。それに」
オトイ シオリ : 「そんなことしたら、きっとすごく悲しませちゃう……」
ブルック/PL : ないかぁ〜〜...
PLkurage : でも、そんなこと言ってるNPCはなんだか連れ出したい気持ちにもなる
ROZE/PL : 悲しませる=ムカイビ先生?
ブルック/PL : ぼーいみーつがーる...
PLkurage : そんな資格ないよ、には あるよ!!!!!を返したくなる
望月 愛咲 : 「…それは、この花が好きな…音井さんの、こと…?」
8年前に学生だった…、きっと、本物の…
オトイ シオリ : 「…………」俯く
ROZE/PL : ムカイビ先生ニャル枠にしか見えないんだよなー……
PLkurage : どっかで出てましたっけ ニャル関わってるって
ROZE/PL : 関わっているのはなかったけど、良くも悪くもNPCとしての仕事を全うする以外の舞台装置を徹底しているなと
ROZE/PL : 閉じ込める原因がいて神話生物が関わって空間生み出したがセオリーだからという妄想。この状況愉悦して(特にセッキーは1カ月もいたし)見てることできる立場ってムカイビ先生かなって
PL:チャ〜介 : パォーーーン
望月 愛咲 : 「音井さんは…ずっと貴女にここに居てほしいのね…?そして貴女も…彼女を裏切れない…」

でもそれって共依存って…いうんでしょ、?
なんだか、私も悲しい気持ちになる。
オトイ シオリ : 頷く
KP : そうですね、オトイを連れ出したいと言うなら交渉系技能を試みることもできます。
PL:チャ〜介 : で、きる、の!?!?!?!、!????
PL:チャ〜介 : うおーーーー、初期値、初期値、初期値、うおーーーー!!!!!!!
ブルック/PL : !!!!あててほし〜〜〜〜!!!
PLkurage : がっ がんばれ~~~~~~~~~~!!!!!!!!
ROZE/PL : がんばえー!!!!
望月 愛咲 : 「私は…、私の勝手な考え、だけどね?…離れてみて、1人になって…、そして分かる事ってあると思うの。気がつく事とか、どうしようも無くなって、それから踏み出せる一歩とか………」

だから、………
望月 愛咲 : 説得、初期値だけど…振ってみて、いい?
望月 愛咲 : あっ、信用あった、ごめんなさい!信用振る!?、信用でも大丈夫!?
KP : RP込みですので+10でどうぞ
PLkurage : 関与してる神話生物はオトイちゃんなんじゃ…?
ROZE/PL : オトイちゃんは神話生物枠は確定。だけど、ムカイビ先生はじゃあ何故いる?がまだ説明付かずうんうんしている感じですね(神話生物✖2かなって)
PLkurage : 舞台装置のひとつなんじゃないかなって思ってますよ
机の中身とかと一緒の なんとなく
ROZE/PL : ただ、心理学は通っているんですよね……
ROZE/PL : 心理学通る無機物立場ってことなのかなー……(ここでおっぱいを揉んだ有栖川君を見る)
望月 愛咲 : CCB<=65+10 【信用】
(1D100<=75) > 21 > 成功
ブルック/PL : えりゃい!!!!
ROZE/PL : えらい!
PLkurage : えら!!!!!!!!!
PL:チャ〜介 : マ、ままーーーーーーーーーーわーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
PL:チャ〜介 : 交渉系だから!?、信用もありなんだよね!?!!!
PL:チャ〜介 : うおーーーーーん!!!!
オトイ シオリ : 「……、そうかな」
オトイ シオリ : 「…………」
有栖川世那 :
オトイ シオリ - 今日 21:28
「ここで壊れたものは……次の時間には元通りになるの」

有栖川世那 - 今日 21:28
「……人間も?」

オトイ シオリ - 今日 21:29
「……ううん」
有栖川世那 : って会話から、ムカイビ先生は人間じゃないんじゃないかなって(でも胸柔らかかった)
PL:チャ〜介 : あ〜…、お願い、一歩踏み出すことでしなないで…欲しい…
オトイ シオリ : 「あのね」
オトイ シオリ : 「オトイシオリは、花が好き。……私も、ここのお花が大好きだった」
オトイ シオリ : 「ありがとう、先生。……私も、手を……繋いでいい?」
PL:チャ〜介 : オトイちゃんもッ、きっと柔らかいヨッ💢(謎ギレ)
有栖川世那 : 揉んでみる?
ブルック/PL : ...!きてくれる...
PLkurage : 来てくれる……~~~~!!!
ROZE/PL : 来てくれる!
望月 愛咲 : 「………、うん!もちろん!」
手を差し出す
PL:チャ〜介 : ゲロ泣き
PL:チャ〜介 : べっそべそ
ブルック/PL : 👓🤝🚬🤝💗🤝🍊🤝🐰🤝🌼
ROZE/PL : 可愛い
PL:チャ〜介 : か、かわいい…!!!!!😂😂😂
PLkurage : cute so CUTE
PL:チャ〜介 : 誰が誰だかわかる…😂
KP : オトイは望月先生の手を取る。穏やかな体温があなたの手に触れたとき、それは当たり前のように震えていた。
ブルック/PL : みんなふるえてりゅ!
PL:チャ〜介 : お"っ、お"お"ぉ"ん………
PLkurage : んおお……
ROZE/PL : 可愛い命……
PLkurage : そうだよな 飛び降り そうだよな
そうだよな~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
PLkurage : 感情になってきた
PL:チャ〜介 : し、しぬな、しぬなぁ………うぉ、おおお、おぁお、ああ〜〜〜
ブルック/PL : しなないでほしいにゃん...
KP : 屋上から真下の中庭を窺う、靄とも霧ともつかない揺らぎが、夕焼けを反射させ、まるでもう一つの空を作っているかのようにさえ見えた。
PL:チャ〜介 : そらに…おちる………、
ROZE/PL : 生きてくれー
PL:チャ〜介 : あっ、でも…オトイちゃんにルリジサもたせてない
ブルック/PL : 空に...
PL:チャ〜介 : あっ、あっ、あっ
ブルック/PL : いくつか持ってきていることにして...
ブルック/PL : ア、アカン?
PL:チャ〜介 : お"あ"ーーーーーーーーーーー!!!!
PLkurage : 渡したいっ・・・・・・・
有栖川世那 : しおりんにルリジサ持たせられない?(余分に摘んできたってことで)
KP : ええ、少し分けるようにして差し出せば彼女もまた受け取ります。
有栖川世那 : よかった!
ブルック/PL : よしっ...
PL:チャ〜介 : あ"り"か"と"ぉ"!!!!!!!!!!!!!!!!
PLkurage : ああ~~~~~~~ よかった よかった・・・・・・・
有栖川世那 : 「自分で言っといて忘れてんじゃん。持たないとダメなんでしょ」手伝いにバケツリレー的に渡すかな 
PL:チャ〜介 : べっそべそ
ブルック/PL : 手伝いに かわいい
オトイ シオリ : 「……」困ったように笑う
ブルック/PL : 困ったように ええん...
ROZE/PL : 可愛い
PL:チャ〜介 : やっぱり、やっぱりさ…人間じゃないから、出られないのかな………それでも、それでも…、でも………
柚木崎 蒼樹 : そのバケツリレー俺も巻き込まれるんですか 位置的に
ROZE/PL : ソウダヨ
PL:チャ〜介 : おら!早く渡しな!!!😂✨
柚木崎 蒼樹 : ……(巻き込まれながら渡す
ROZE/PL : 👓🤝🚬🤝💗🤝🍊🤝🐰🤝🌼 この順で
望月 愛咲 : はい!とはにかみながら渡してあげるね
古森 綸太郎 : 「…そういや、ムカイビ先生は、僕たちみたいにここに迷い込んだわけじゃなさそうだったよね」
柚木崎 蒼樹 : 「あー……。 ………あの人は、なんなんでしょう」
なんなんだろう
望月 愛咲 : 「………ハッ、そ、そうだ…!ムカイビ先生…!つ、連れてこないと…!いや、でもどうやって説明しましょう…!?」

(ループしてそうなそぶりがない事には気付いてない
有栖川世那 : 「……熱中症で頭馬鹿になったって、みんな連れ戻されない?今行ったところで」
セキチク : 「……彼女は。無理だと思う」
ROZE/PL : 何を知っているセッキー
ブルック/PL : お...
ブルック/PL : 無理....か...
柚木崎 蒼樹 : 「無理、というと?」
セキチク : 「何度も声をかけにいって、一度は連れ出して校内の惨状を見せようとしたことがあるんだ。……そもそも覚えてないようだし、保健室からも出せなかったよ、あの世界の一部みたいなものだと僕は思ってる」
PLkurage : うーん NPC!!!
ROZE/PL : やっぱりNPCかー
ブルック/PL : 既に試行済みだったかやっぱり 流石に1ヶ月もあればあれこれ試しているよね...
ブルック/PL : 世界の一部だ...
PL:チャ〜介 : ムカイビ先生が音井さん以外の唯一の人間だと気づいていたならそりゃ…猛アピールするよな…
望月 愛咲 : 「えっ…、そうなんです、か…?」
音井さんの方も見る…、そうなの…?
KP : 彼女は何も言いません
ROZE/PL : やっぱり救えないのかー
ブルック/PL : そうなのかも...
PL:チャ〜介 : でも、現実は虚しく…2人とも人間じゃないのかも………
柚木崎 蒼樹 : 「……世界の一部、ですか」
ぴんとくるような、こないような……
柚木崎 蒼樹 : ゲームしないのでぴんとこない
ブルック/PL : だからこそセキチク先生はPCたちのムーブに一喜一憂を...
古森 綸太郎 : 「なるほど…やっぱりそうなのかなぁ」
外から連れられてきた僕たちとは明らかに様子が違ったからちょっと納得…
望月 愛咲 : 「う、うん……。普通に存在してたように思えたんだけど…」
小首を傾げてる…
有栖川世那 : 「そっかー……でも、いいんじゃない?一緒に飛んでくれるっていうなら。一人でも多い方がいいでしょ。こう何か気持ち的に?」 
有栖川世那 : 「うまく行ったらここで卒業、でしょ?この学校から」 
KP : 結論から言うと無理です。そして時間が押してます
ROZE/PL : わー!急げー
PL:チャ〜介 : そっか〜
柚木崎 蒼樹 : 「……今の話聞いて連れてこうとするの?」
柚木崎 蒼樹 : 「世界の一部って今言ってたよ…」
有栖川世那 : 「リスポーンするって解ってても、せっかくて握ってくれたなら付き合ってもらおうよ。手繋いでほしいって言ったくせに~」
柚木崎 蒼樹 : 「いや、さすがにこれだけいれば……というか、全員くるとは思わなくて……」
ブルック/PL : 保健室...
ブルック/PL : そういや胸まで揉まれたのに追いかけてこなかったなぁ〜....
ROZE/PL : 移動範囲制限されてたんだろうなー
望月 愛咲 : 「でも、今セキチク先生、保健室からも出せなかったって言ってなかった…?確かに…今まで私たちを追いかけてきた事無かったわよね…」
確かにそう考えてみたら不自然かも…、と音井さんと柚木崎くんの手を握りしめちゃう
柚木崎 蒼樹 : おててつなぐのに全員ノるとは思わなかったから今めちゃめちゃ恥ずかしくなってきてる
ROZE/PL : かわいいね
KP : あのノリで飛び降りについてはこないなの
PLkurage : PLはノると思ってた
KP : かわいいね
PLkurage : えっ飛び降りるの!? ったくしょ~がないな~、一回だけだかんね!!?
ブルック/PL : wwwwwww急に飛び降りの話をされるのに付き合ってくれるムカイビ先生 それはそれで好きかもだけど怖い
古森 綸太郎 : 「ふむ…セキチク先生やオトイちゃんみたいに困っているならともかく、彼女だけはなんというか...いつも通りの日常を謳歌してるって風だったしね」
古森 綸太郎 : 「物理的に無理だっていうなら、連れ出すこともないかなぁ…そろそろ次のループがはじまっちゃいそうだしね」
望月 愛咲 : 「そう!、ゲームしたいって言ってたわよね!…なら、だから………、私たちだけでも…帰らないと、………」
他の人を気にしてる余裕なんてない事を思い出して唇を噛んじゃう。
古森 綸太郎 : 「……すぅ……はぁ……ちょっと待ってねぇ」
おじさん、心の準備が……
古森 綸太郎 : 一旦世那くんの手を離し、ルリジサを挿した胸ポケットから指輪を取り出して左手薬指につけ、一度口付けてから手を繋ぎ直す。
古森 綸太郎 : 「よし…これで怖いもの無し。多分!」
ROZE/PL : わ~~~~ちゅき
PL:チャ〜介 : たすけて
PL:チャ〜介 : たすけッ

(3度目の死体🫰)
KP : ひょ
PLkurage : ヴァ
PLkurage :
PLkurage : ずる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ブルック/PL : 設定を拾えた!!!
PL:チャ〜介 : 無事、死ってかんじ😇😇😇😇😇😇😇😇😇😇
(墓乱立感情嵐)
有栖川世那 : 「も……も~!いきなり手離さないでよぉ」もりりんの様子チラッと見てインナーシャツのポッケに花刺して握り直す 
古森 綸太郎 : 「いやぁ、ごめんごめん……いざ下を見たら膝が笑っちゃってね……」
屋上の縁に乗る感覚が遠ざかった足を見る。
古森 綸太郎 : 「すーーっ…はぁ……っし、いくか……い、いくぞぉ〜〜...!」
PL:チャ〜介 : おかお〜〜〜!!!!!
ブルック/PL : のらくらしてるの半分くらい虚勢なのかも〜〜!
PL:チャ〜介 : 愛しいぞーーーー!!!!妻帯者ーーーー!!!!!
PL:チャ〜介 : \\\カエレー!カエレ、カエレー!///
望月 愛咲 : 「は、はーい!!!あ、えっと、3,2,1!?3,2,1で行く!?」
テンパってる!
柚木崎 蒼樹 : 「321で!!321で行きましょう!!も、もう早くっ…終わらせましょう!!」
ブルック/PL : ふふふ....
ブルック/PL : かわいいなぁ自陣...
PL:チャ〜介 : か〜〜〜わいッ
柚木崎 蒼樹 : 「さ、さんにーいち……いっ……」
有栖川世那 : 「しゃらくさーい!いっせーの!!!!!」引っ張ってジャンプ 
古森 綸太郎 : 「いっ…うぉあああ!」
引きずられるように一緒に落ちる──
柚木崎 蒼樹 : 「っ、う、~~~~~~~!!!!」
ジャンプ!!!!ええい!!!!いったれ!!!!
望月 愛咲 : 「わ、わ〜〜〜ーっ!!!?!」
涙目パニック、!?、3,2,1って言ったじゃない!?待って心の準備が〜!!!
ブルック/PL : あのクソガキくんたちがこんなにかわいくなるとは....(最初から可愛かったけど!
PLkurage : 弟が見学に来た
ROZE/PL : 弟さん!
PL:チャ〜介 : あとはもうお祈りタイム。いきていきていきていきて
ブルック/PL : お祈り....🙏
ROZE/PL : 🙏
PL:チャ〜介 : 🙏
PLkurage : 🙏
KP : あなたたちは、
確かに勇気を手にしていた。
意を決して、屋上と空中の境界に足を踏み出す。
KP : ぐらり
世界が反転する。
真っ逆さまに地面に落ちている
そのはずなのに
蜃気楼に反射したオレンジ色が
美しい入道雲を思わせた
今まさに自分たちは
「空に落ちている」というに
ふさわしいような気がした。
KP : やがて訪れるであろう激痛に
耐えようと、
固く目をつむったが
とうとうその痛みは
自分を蝕むことはなかった。
KP :  
KP : まどろみの中、彼女の姿が垣間見える。
PLkurage : !!!!!!!
ROZE/PL : 綺麗
ブルック/PL :
KP : 震えるのどから絞り出すように言った言葉は、
そのか細さに反して、
意志のこもった力強さを感じさせた。
KP : 全員、聞き耳を
望月 愛咲 : CCB<=80 【聞き耳】
(1D100<=80) > 24 > 成功
有栖川世那 : CCB<=75 聞き耳   
(1D100<=75) > 32 > 成功
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 聞き耳
(1D100<=75) > 67 > 成功
古森 綸太郎 : CCB<=80 聞き耳
(1D100<=80) > 86 > 失敗
古森 綸太郎 : 振り直したいな...!
KP : どうぞ、CTで
system : [ 古森 綸太郎 ] CT : 1 → 0
古森 綸太郎 : CCB<=80 聞き耳
(1D100<=80) > 72 > 成功
ROZE/PL : えらい!
ブルック/PL : きけた!
PL:チャ〜介 : えらーーーい!!!
KP :  
オトイ シオリ : 「みんなが勇気を出してくれたから私も……勇気を出すね」
オトイ シオリ : 「お願い」
オトイ シオリ : 「次に私に会ったときには、どうか」
オトイ シオリ : 「私を殺して」
ブルック/PL : 勇気...
ROZE/PL : あわ
PL:チャ〜介 : ほえーーーー!
KP :  
KP :  
KP :  
ブルック/PL : 次に会った時には.........
PLkurage : ヴイイイ
KP : 頭が沸騰するような、そんな嫌な暑さを覚えます。
KP : 嫌悪に嫌悪を塗り重ねたようなそれが、いよいよ頭から食らいつくさんとしたその瞬間。
PL:チャ〜介 : あ、おあーーーー!?、ループ!?!!
ブルック/PL : ぁぇ...!?
KP : 急に呪縛から解き放たれたかのような感覚がした。
KP : ふと、瞼の向こうに光を感じる
KP : それは、情緒掻き立てるオレンジ色の夕陽なんかではない。
ブルック/PL : ....!!!
PLkurage : これは……
PL:チャ〜介 : 2週目RTA…すっか…??、
KP : 青色の、機械的な、それだった。
KP :  
KP : そして、幾度も眠りから揺り起こしてくれた、あの声が。
あの声音でいつものように言った。
ブルック/PL : 何ィーーーーッ
ブルック/PL : はっ...
PLkurage : 機械的な
音井栞 : 「なんだお前たち、やっと目が覚めたのか?」
ROZE/PL :
ブルック/PL : あっ...
PLkurage : エッ
PLkurage : 本物のオトイちゃん
ブルック/PL : ムカイビ先生....
PLkurage : ムカイビせんせ…
PL:チャ〜介 : おあーーーーーーわ、最悪の想像があたってしまった
ROZE/PL : やはり黒幕ー!?
KP : ここはどこなのだろうとあたりを見回せば、どうやら研究施設のような場所だ。
先ほどまで自分たちの頭につけられていたであろう機械が床に転がっているのが見て取れた。
PL:チャ〜介 : ムカイビだけ花じゃないんだもん!!!!!!!
PL:チャ〜介 : 旧姓とかだったらどうしようってずっと思ってた
PL:チャ〜介 : うわーーーーん!!!
PL:チャ〜介 : でもリアルで出会えたね俺たち
PL:チャ〜介 : (泣)
ブルック/PL : あえたね どう見ても無事じゃないけど...
音井栞 : 「...…何が何だかわからないといったような表情だな。いつものご挨拶はどうした?ああ、そうか。
初めまして。私の名前は音井栞だ」
柚木崎 蒼樹 : 「オトイ……音井? ……え…」
有栖川世那 : 「……え?いや、え?むーちゃん……じゃない?しおりん?」混乱 
望月 愛咲 : 「あなたが…本当の音井、…さん?、え………、ここは…どこ?ですか?」

困惑してキョロキョロ…
古森 綸太郎 : 「ともかく…死んでないってことは僕たち、あの学校から出られたんだね…うん、説明がほしいかなぁ、色々と…」
ブルック/PL : 説明してもらえるなら.......
PLkurage : 本当に怖いのは人間だった……ってコt……?
音井栞 : 「やれやれ、まさか出て来るとは思わなかったよ。興味深いサンプルだ」
音井栞 : 「とは言えそうだな、お前たちには説明が要り用だろう。ここはお前たちのいた桃源郷室の外……いや、その機構を置いた施設だ」
ブルック/PL : サンプルだってよぉ〜〜〜
PL:チャ〜介 : い〜ん、いんいん…
ブルック/PL : 桃源郷室...
PL:チャ〜介 : とうげんきょう…!?!?
PLkurage : 桃源郷
ROZE/PL : ダンロン的な?
PL:チャ〜介 : 色とりどりのお花があったけど…、全然快適じゃないっす
PLkurage : (過去に通ったシナリオを思い出し笑顔のまま泣きわめき出す)
PL:チャ〜介 : 快適な温度にしてから桃源郷を名乗ってくれ
音井栞 : 「あの中を歩き回ったようだから、大体想像はついているだろうが。これはその名の通り私の桃源郷。美しい世界の再現だ」
ブルック/PL : あの黄昏のまま時がとまった世界...
PL:チャ〜介 : 陽炎が揺らいでましたけどォ!?!!!
ROZE/PL : バグってましたけどぉ!?
ブルック/PL : バグってる....というか、作りがいい加減な箇所は興味がなかったから...
PL:チャ〜介 : テクスチャ使い回しでしたけどォ!?!!!
KP : そう言って、彼女はまあ口やかましくも物語をはじめる。きっと口を挟みたくなるでしょうが、一通り聞くことになるだろう。
ROZE/PL : 清聴
ブルック/PL : 聞かせて!わからないことだらけだから!
PL:チャ〜介 : (口を挟みたい喧しいPL)
PLkurage : 黄昏の学校 悪くない 悪くないんだが 暑い
音井栞 : 「私は子供の時分、異端児と言っていい存在だった。普通の人間が何日もかけて導き出す答えを、一瞬で解答してしまうような、かわいげのない子供だった。……私からしてみれば、そんな子供に気味の悪い眼差しを投げるこの世界こそが恐ろしかったがな」
音井栞 : 「あるとき私は何よりも愛していた花々と、夕陽の美しい屋上とともに心中することにした」
音井栞 : 「あとひといき、勇気を出すだけでよかった。そのときだった」
音井栞 : 「私の目の前に、天使様が舞い降りてきたのだ」
ブルック/PL : あまりにも知能が高すぎると、それはそれで平均的な知能の人間と話がかみあわず苦労する...という話を聞くなぁ...
ブルック/PL : 心中...
PLkurage : 人間同士ってIQが20違うだけで会話が成り立たなくな
PLkurage : あ~~~~~~~~~~~~~~~~❤
PLkurage : るらしいからねえ
ブルック/PL : わ、わぁ〜〜....
ブルック/PL : お顔が お顔が しゅき...
ROZE/PL : 顔がいい
PL:チャ〜介 : オトイちゃんが〜…
ブルック/PL : その顔しゅき...
PLkurage : おめめまっくろ 最高
PL:チャ〜介 : やっぱり離れる事で目が覚める()事もきっとあるって
PL:チャ〜介 : 多分
PL:チャ〜介 : きっと
PL:チャ〜介 : 知らんけど………
音井栞 : 「身体の一部を羽根のように散らして...…それが白桔梗の花弁のように見えて……こんなに美しいものがまだ世界には残っていたのだと思うと心が震えた」
音井栞 : 「その天使は...フフ、化け物は私に言ったんだ『わたしと友達になってほしい』と」
ブルック/PL : 友達に....
音井栞 : 「その化け物は素晴らしい力を持っていたんだ!幻想の世界を現実のものにする、異形の力だよ!心中しようとまでした美しい光景を……世界中で!永遠のものにできるんだ!夢を見ているみたいだった!!」
音井栞 : 「でもこの力にはデメリットもあった。長くこの世界に居続けると、正気をどんどん食いつぶされて最後には発狂してしまう」
音井栞 : 「この力について、わたしはまだまだ知らないことが多すぎた。
そこで、外部から何人かのモルモットを捕獲し、この世界での動き方を観察してみることにしたのさ」
ブルック/PL : 代償......
PL:チャ〜介 : もるもっと
PLkurage : ははあ……
ブルック/PL : 表情がこう もう正気の顔じゃなくて好き...
ROZE/PL : にやっと顔いい~
PL:チャ〜介 : プィ〜
ブルック/PL : ぷいぷい!
PLkurage : ぷい!
ROZE/PL : ぷい~
音井栞 : 「まだ改善の余地はあったが、そのなかでも石竹賢太はずいぶん貢献してくれた。一ヶ月もこの世界で正気を保っていてくれるとはな」
PLkurage : セキチクセンセー!
ROZE/PL : セッキー有能ぷいぷい
PL:チャ〜介 : POW18の強靭な人材!いぇーーー!有能!
音井栞 : 「加えてお前たちは手助けもあったようだが、生きて帰ってこられるとは
正直驚きだ。賞賛に値するよ」
音井栞 : 「お前たちが帰ってきてくれたおかげで、最終データが取れた。
そこで……」
ブルック/PL : で....?
PL:チャ〜介 : へ?
PLkurage : なになに
PLkurage : もう一周してきてくれないか?とか
音井栞 : 「取引だ、最新技術の記憶処理を受けることを承諾しろ」
音井栞 : 「ここで見たこと、聞いたことを忘れて元の日常に帰ってくれたら命だけは助けてやろう。
どうだ。悪い話ではないだろう?」
ブルック/PL : は、はい!?
ブルック/PL : 忘れろって...!?
PLkurage : 何!?!?
PL:チャ〜介 : プ、プィ!、?!?
PLkurage : やだが
PLkurage : おれたちズッ友のことわすれたくないが
PL:チャ〜介 : みんな結局バラバラになるの!?、おおおん!?!!!😭😭😭
柚木崎 蒼樹 : 「…………」
正直、忘れてほしいことは山ほどあるな……
PLkurage : 忘れたくないが
PL:チャ〜介 : ゆっきー!?😂
柚木崎 蒼樹 : 全部忘れてほしいですが
有栖川世那 : や~だ~(せっかくのネタが~)
望月 愛咲 : 「そ、その解放す、するって言葉を…どう信じろって、言うのよォ…」
その世界の中で人が死んでもいいって思ってる人の言う事よ!?だって…!!!
古森 綸太郎 : 「そうだねぇ…それはちょっと信用できないなぁ。今までもたくさん人を犠牲にしてきたんだろう?」
有栖川世那 : 「そ~だよ~。だってさ?忘れさせられるってことはまたこういう実験に巻き込まれても、俺たち気づけないってことでしょ?絶対に家に帰して、無事でいさせる気、微塵でもある?」 で心理学しようかな
柚木崎 蒼樹 : とくにお前は真っ先に忘れてほしい 忘れろ ぜんぶ
有栖川世那 : なんでさー!
KP : SCCB<=80
(1D100<=80) > 93 > 失敗
古森 綸太郎 : 「そんなにうまい話があるかねぇ…」ぽりぽり頭を掻いてる。
KP : 音井が長いため息をつく、底の知れない魔女のような女は仕方なさそうに口を開いた。
PLkurage : コモリセンセイに青いレイヤーが~~~~!!!!
ROZE/PL : 色反映している!
ブルック/PL : 音井さんのお顔もライティング反映されているなぁと思ってあわせるもの...
PL:チャ〜介 : 仕事が早い
PL:チャ〜介 : ジョバンニ!!!
ブルック/PL :
音井栞 : 「私は『承諾すれば命だけは助けてやる』と言ったはずだ。この意味がわからないと言うなら、まあ……もういいか」
KP : 起き上がったばかりのあなたたちに、音井は平然と拳銃を向ける。
PL:チャ〜介 : やーーーーーん!!!!
PLkurage : えっ
ROZE/PL : 拳銃持ってるよ先生~!
PL:チャ〜介 : たしけてー!!!!!ここから、ここから入れる保険は無いんですか!!!!
柚木崎 蒼樹 : 45しかない組み付きならある
音井栞 : 「なあ、残念だなあシオリ!最後に何か声でもかけてやるか?」
音井栞 : 「ああ……無理か、ここじゃお前の喉が震えることなんてないものなあ」
KP : どこかで鼓動がする、肉の濡れたような音が耳に届いた。
ブルック/PL : いい悪党ムーヴだ(言ってる場合じゃないが
ブルック/PL : あっ...
PL:チャ〜介 : あぁ、オトイさん。。。
PLkurage : ワッ
ROZE/PL : わぁ
KP : どうして気づかなかったのだろう。
PLkurage : あっあっアッ゜
PL:チャ〜介 : 天使様になにをしてるんだァ😭😭😭
ブルック/PL : うわぁああ...!
KP : 目の前で脈動を続ける、心臓のようにも見えるその肉塊は音井の言葉に返答を返すかのように身体を震わせた。
KP : どの器官にあたるのかもわからない場所をこすらせて鼓膜に届く粘着質な「ぬたり」という音は、鈴を転がすような彼女の声と一切つながらなかった。
KP : 青色のチューブで何かの液体を流され続けている彼女は、見えない瞳で確かにあなたたちに何かを訴えているかのように見えた。
SANC 1D4/1D6
望月 愛咲 : CCB<=57 【SANチェック】
(1D100<=57) > 66 > 失敗
望月 愛咲 : 1d6
(1D6) > 4
system : [ 望月 愛咲 ] SAN値 : 57 → 53
古森 綸太郎 : CCB<=60 SANチェック
(1D100<=60) > 87 > 失敗
古森 綸太郎 : 1d6
(1D6) > 2
system : [ 古森 綸太郎 ] SAN : 60 → 58
有栖川世那 : CCB<=67 SANチェック 
(1D100<=67) > 40 > 成功
有栖川世那 : 1d4
(1D4) > 1
system : [ 有栖川世那 ] SAN : 67 → 66
柚木崎 蒼樹 : CCB<=43 SANチェック
(1D100<=43) > 67 > 失敗
柚木崎 蒼樹 : 1d6
(1D6) > 4
system : [ 柚木崎 蒼樹 ] SAN : 43 → 39
PL:チャ〜介 : みんなえらい
PL:チャ〜介 : 発狂した人1人もおらん!?!!!、えら………
ブルック/PL : えらい...
KP : ここから戦闘処理に入ります。音井から順に行動となりますが、まず全員アイデアを
古森 綸太郎 : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 36 > 成功
望月 愛咲 : CCB<=65 【アイデア】
(1D100<=65) > 21 > 成功
柚木崎 蒼樹 : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 56 > 成功
有栖川世那 : CCB<=75 アイデア 
(1D100<=75) > 91 > 失敗
有栖川世那 : CT使うー
KP : どうぞ
system : [ 有栖川世那 ] CT : 1 → 0
有栖川世那 : 10d100
(10D100) > 361[67,61,86,7,51,16,27,5,1,40] > 361
有栖川世那 : 10d100
(10D100) > 402[75,73,65,49,11,39,5,35,20,30] > 402
有栖川世那 : CCB<=75 アイデア  
(1D100<=75) > 38 > 成功
ブルック/PL : かわいい
PL:チャ〜介 : 戦闘だけどギミックと見た!!!、
PL:チャ〜介 : どうやってオトイさんを魂的に解放してやればよい!!!
PLkurage : あのオトイさんを殺すのがたぶん一番いい方法
PLkurage : 肉オトイさん!
ブルック/PL : おおおん....
ROZE/PL : 学生いる中で殺人は起こせないだろうから、肉塊狙いだろうね
ブルック/PL : そうだねぇ...!
KP : 最後にオトイがあなた方に訴えかけた言葉が頭をよぎる。
あの世界を作り出しているのがこの肉塊なのであれば、この肉塊の生命
活動を停止すればこの女の野望はついえるのではないだろうか。
KP : オトイシオリの命を繋ぐ機械は探索者の手近になく、DEX*5でワンターンかけて近づくことになる。
有栖川世那 : 「あれ、あれをなんとか……?」浮いてるけどぉ?とキョロキョロする 
KP : では処理を進めていきましょう。1R目
音井栞 : SCCB<=80 拳銃
(1D100<=80) > 41 > 成功
ブルック/PL : 命を繋ぐ機械 あのチューブを抜けばいいのか...
ブルック/PL : まって DEXが...ない!
有栖川世那 : 行くなら俺だねぇ
柚木崎 蒼樹 : DEX…………(足元を見る
古森 綸太郎 : でもだからって腕っ節に自信はないからねぇ!
PL:チャ〜介 : ひぇ、敵が1番早いパターンだ…
音井栞 : Schoice 有栖川くん 柚木崎くん 望月先生 古森先生
(choice 有栖川くん 柚木崎くん 望月先生 古森先生) > 望月先生
KP : 音井は望月先生に発砲する。回避ができます
音井栞 : 「お嬢さん、あんたがいなくなるのは実に惜しいよ。凡庸と平穏の詰まったその頭、とても私には手に入らない代物だ!」
ROZE/PL : わ~~~!
ブルック/PL : うわ〜〜〜〜!!!RP すき
KP : 突然悪口言うけど(言ったけど)ごめんな!
ブルック/PL : 大好きそういうの〜〜〜〜〜〜〜
PLkurage : ちくちくことば!!!!!
ROZE/PL : 好き~~~~!
PL:チャ〜介 : ありがとう(ありがとう)「arigato」
KP : よ、よかった……
ブルック/PL : 回避!がんばえ!!!!
PL:チャ〜介 : 凡庸と平穏。ああ!そうさ!!!全くもってその通りだとも!!!はーーーっはっはっァ!!!
望月 愛咲 : CCB<=24 【回避】
(1D100<=24) > 32 > 失敗
PL:チャ〜介 : CTCTCt
PL:チャ〜介 : クリチケ使おう
PLkurage : うひっ ひいっ
ROZE/PL : ”み~~~~~!
PL:チャ〜介 : いや、無理だろ。って思ってる
ブルック/PL : うお〜〜 だめだったら庇いにいきてぇ〜〜...
ROZE/PL : がんばえ……
KP : どうぞ
system : [ 望月 愛咲 ] クリチケ : 1 → 0
望月 愛咲 : CCB<=24 【回避】
(1D100<=24) > 71 > 失敗
PLkurage : いいーーーー!!!!庇いたい
PL:チャ〜介 : うーん、だめ!!!(テヘペロ)
古森 綸太郎 : ちょ、庇いにいけるかい!?
PLkurage : まってあたしも回避などという贅沢な技能がない
古森 綸太郎 : おじさんにもないよぉ...
PLkurage : みんなない
有栖川世那 : あるけど7割だよぉ
KP : まずダメージ出しましょう
ブルック/PL : かばいも成功する確率なさそうだけどな..!足速い人が潰れるよりいいと思って....
PL:チャ〜介 : 妻帯者、生きてかえれよぉ…
ブルック/PL : ダメージで1出して貰えばいいんだ!!!!有情
PLkurage : 100d1
(100D1) > 100[1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1] > 100
PLkurage : 覚えたね?1を
PL:チャ〜介 : 桐さんとのうちよそっ子なので桐さんの手で直接散るならそれも本望!!!!!!!
ブルック/PL : なるほど〜〜〜〜^^
ブルック/PL : それもまた愛ってか....
音井栞 : 1d6
(1D6) > 5
PLkurage : ひっ
ROZE/PL : うぉ
PL:チャ〜介 : 大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫
PL:チャ〜介 : しなんしなん
ブルック/PL : 1d10じゃなくてよかったけど最大値に近くて殺意が高い
ROZE/PL : やはり殺意が
PL:チャ〜介 : 桐さんとのうちよそっ子なんだよなぁ😂😂😂
ブルック/PL : どうしよう 連続で狙われないことを信じて...見守るか...!
ROZE/PL : 言うてみんなHP12
ブルック/PL : ほんとだ!!!
KP : みんなのHPを見ながら決めたの
PLkurage : え あほんとだ!?
望月 愛咲 : 大丈夫、死なない、出血量と痛みに驚くけど大丈夫
ブルック/PL : やさしい
ROZE/PL : 温情ありがたい
PLkurage : とんくす
KP : 13以上いたら1d10にしてた
PL:チャ〜介 : さつい
ROZE/PL :
ブルック/PL : みまもる!この人も回避ないから死ぬンゴ
ブルック/PL : 境界のギリ下側でよかった 逆に
望月 愛咲 : …、そのまま受けます
system : [ 望月 愛咲 ] HP : 12 → 7
ROZE/PL : 回復専念か回避専念かな……
ブルック/PL : でもこの戦いを終わらせるにはDEX*5をふるという行動をしなくてはならないから....
ROZE/PL : そ~~~辿り着かねば
KP : 望月先生の肩に赤い花がパッと散る。ついで、感じたこともないような熱と、痛みがあなたを迎えた。
ブルック/PL : うわ〜〜〜〜〜〜
ブルック/PL : 描写好
PLkurage : 誰かしらは……あ~~~~~~~~!!!!!!!
ブルック/PL : お花を咲かせてるねぇ
PLkurage : 美しい……
ROZE/PL : お花でいっぱいが別の意味に……(つд⊂)エーン
望月 愛咲 : 私は大丈夫だから、皆んな…!オトイさんを…お願いッ…!( ; ; )
KP : 有栖川くん、行動を
有栖川世那 : 銃声にひっ!となりつつ機械に近づく
KP : ではDEX*5を
有栖川世那 : CCB<=14*5   
(1D100<=70) > 48 > 成功
PLkurage : 勝ったな風呂食って飯入ってくる
望月 愛咲 : 次に自分で応急手当するわ…
有栖川世那 : てってけてってー
KP : 素晴らしい、では次ラウンドで機械に触れられます。
KP : 望月先生、行動を
望月 愛咲 : 初めて聴いた銃声と鮮烈な痛みに慄いて私はその場を動けない…と思う。
だから自分に応急手当を。
KP : どうぞ
望月 愛咲 : CCB<=65 【応急手当】
(1D100<=65) > 45 > 成功
望月 愛咲 : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 望月 愛咲 ] HP : 7 → 10
ROZE/PL : えらい!
PLkurage : っしゃ!!!!!
ROZE/PL : えらえら!
PL:チャ〜介 : 舞える、私はまだ舞える
ブルック/PL : えらぁい!!!!
KP : 血の気の引く思いで患部を手当する。まだ動ける、動かなければならない理由があなたにはある。
KP : 古森先生、行動をどうぞ
PL:チャ〜介 : ありがとう、描写おいしい(バリムシャァ)
古森 綸太郎 : 機械に近づこうとするよ!
KP : ではDEX*5を
古森 綸太郎 : 「もっ、望月先生…!」CCB<=(8*5) DEX倍数
(1D100<=40) > 54 > 失敗
古森 綸太郎 : ...だよね!
ブルック/PL : 物理学でなんかできないか考えていた(何にも思いつかなかった顔)
ROZE/PL : 惜しい
PLkurage : 最低一人はたどり着いてるからいけるいける大丈夫大丈夫
PL:チャ〜介 : いけるいける、俺たちはまだ舞える
KP : その場に怪我人を置いていくことに忌避感を覚えたのか、あなたは一瞬立ちすくむ。
ブルック/PL : ああっ嬉しい失敗描写...
ROZE/PL : 優しい失敗描写
KP : 一度は庇おうとしてたからね……自分いなくなったら生徒と二人になること心配するかなって
ブルック/PL : とてもありがたい描写〜〜...
PL:チャ〜介 : 生きて帰れ妻帯者ァ………グ、お"ぉ"ん…!!!
KP : では柚木崎くん、行動を
柚木崎 蒼樹 : 「、……」
そしたら…駄目元で、音井さんに組み付きを
KP : 判定を
柚木崎 蒼樹 : CCB<=45 組み付き
(1D100<=45) > 94 > 失敗
ROZE/PL : 惜しいっ
ブルック/PL : 組み付きがある..!
柚木崎 蒼樹 : 武器持ちの人間相手なんかしたことない(大の字
ROZE/PL : 誰でもそう
PL:チャ〜介 : そりゃ拳銃持った相手に咄嗟に組付きなんて、そら、ねぇ!!!!!えらいよ!!!!
PL:チャ〜介 : (ナニ目線?、?)
ブルック/PL : 誰だってそうだ〜〜〜!
KP : あなたが音井を取り押さえようとしたとき、彼女は身を翻す。その様子にあなたは凍りついた。音井の次のターゲットは有栖川くんらしい。
KP : 2R目
ブルック/PL : うがぁ〜〜〜〜
PL:チャ〜介 : おっとぉ、ターゲット宣言!!!
ブルック/PL : 狙ってくるかそりゃ...
PL:チャ〜介 : よけてーーー、よけて、よけてーーー!
PLkurage : やだ!!!!!!!!!!よけてくれ
音井栞 : SCCB<=80 拳銃
(1D100<=80) > 71 > 成功
音井栞 : 「ちっ……厚かましいガキだな」
KP : 有栖川くん、回避を
有栖川世那 : CCB<=70 回避
(1D100<=70) > 81 > 失敗
有栖川世那 : ぴえん
音井栞 : 1d6
(1D6) > 5
PLkurage : ぎゃ~~~~~~~!!!!!!!
PL:チャ〜介 : Oh、さついさつい
有栖川世那 : まだ先生と同じくらいだから(殺意ヨ)
PL:チャ〜介 : 俺とロゼさんが何故避けれると思ったのか
有栖川世那 : HPで受けるよ
古森 綸太郎 : 銃口の狙いを見て庇いにいきたい...!
僕は物理学に詳しい。弾道を予測できないだろうか?(補正もらえませんか!)
PL:チャ〜介 : さ、妻帯者ァ!!!!!
ブルック/PL : さっきは足が止まってしまったが子供が撃たれるのはさすがに見てられないぜ....!!!!!
有栖川世那 : 嬉しいけど多分、もりりんと距離アリそう……
PL:チャ〜介 : 近寄るだけでも1R…
ブルック/PL : 言うだけ言ってみた
ブルック/PL : 弾除けくらいにはなるかなと...タッチ距離で刺しにいっているわけでもないし
KP : 機械までの距離をあなたはまず走り切らなければなりません。もし庇うと言うのであれば、物理学の補正もよろしいですが、DEX判定でスペシャル以上をとっていただきましょう。
PL:チャ〜介 : ふぅ〜〜〜ッ
PL:チャ〜介 : がんばれーーー、もりりん!
PLkurage : う うひい!!!
ROZE/PL : がんばえ~~~!
PLkurage : がんばれ!!!!!!!
古森 綸太郎 : きついなぁ、でも可能性があるならやってみるよ...
KP : まず物理学を
古森 綸太郎 : CCB<=77 物理学
(1D100<=77) > 16 > 成功
PLkurage : めちゃめちゃ出目いいぞ
ブルック/PL : 検討してもらえるだけでもありがたい...
ROZE/PL : ありがたや……
KP : 補正でスペシャルの幅は広まるから……
KP : 素晴らしい、DEX*5に+10で。ただしスペシャル以上で成功扱いとします。
古森 綸太郎 : CCB<=(8*5)+10 DEX倍数
(1D100<=50) > 58 > 失敗
古森 綸太郎 : ごめん!
ROZE/PL : 惜しい~~~
PL:チャ〜介 : ざんねんピ…
ROZE/PL : いえいえありがとうございます
PL:チャ〜介 : 生きて帰れ自陣………
ブルック/PL : CTもないしやれることはしたッピ...
PLkurage : がんばったっ……
PL:チャ〜介 : 教育者の鑑だっピィ
ブルック/PL : 未成年を護ることもできないのか〜〜と本人はくやしそう...
KP : 一瞬のことだった。目の前で有栖川くんの足元が崩れ落ちたのは。
KP : さて有栖川くん、行動を
system : [ 有栖川世那 ] HP : 12 → 7
PL:チャ〜介 : ごめん、でも俺、有栖川くんみたいな子の流血は好き。本当にごめんね。啜るね。
PLkurage : はあっはあっはあっ わかる
PL:チャ〜介 : 有栖川くんの手当てをする為に、愛咲、走ります
ブルック/PL : まかした〜〜〜!
PL:チャ〜介 : (まず必要か???)
ブルック/PL : これで決まれば...
ブルック/PL : でもどっちにしろ手当は必要だよ!
PL:チャ〜介 : じゃあやっぱ走ります!!!!!
ブルック/PL : 現実的に(?)考えて
PLkurage : 必要な気がしている
音井栞 : 「有栖川、お前は今死んだほうがいいんじゃないか?愛だなんだと言ってるが、お前のやり方じゃあどうせそんなものは長続きしないのだから」
ブルック/PL : おおぉぉぉぉぉぉぃ!!!!!!!
ブルック/PL : おぉぉっぉい!!!!!!!
PL:チャ〜介 : なんか、なんか来ちゃあ!?!!!
PLkurage : ワハッ ハッ アハッ
KP : RPです大丈夫
有栖川世那 : 機械、触る 
有栖川世那 : 「痛!?!?ばっかじゃないの!おまえ顔当たったらどう責任取ってくれんだよ!?」 
古森 綸太郎 : 「おい冗談でも言うなよ、そんなこと!」
世那くんがそんな言葉でへこたれる子には思えないけどな...!
PL:チャ〜介 : 言葉の銃弾が飛んできてビックリしただけだよ()
PL:チャ〜介 : かあいいね、撃たれてもなお元気だね!!!!!
ブルック/PL : まだ元気いっぱい!
KP : 機械を操作する場合は機械修理、もしくは電気修理、コンピューター。あとは壊すだけなら戦闘技能でも良いでしょう。
有栖川世那 : キックしとく
PL:チャ〜介 : 壊しちゃえ、戦闘技能のほうこそあるかわからんが
ブルック/PL : ああ〜〜技能ロールあるんか〜...!!!!
ブルック/PL : がんばえ!!!
PL:チャ〜介 : かわいいな
PL:チャ〜介 : がんばえ〜!
KP : 判定を
有栖川世那 : CCB<=50 キック 
(1D100<=50) > 46 > 成功
ブルック/PL : えらい!!!!!
PLkurage : っしゃ!!!!!!!!!!
PL:チャ〜介 : 成功しおった😂😂😂😂🫰✨✨✨
有栖川世那 : 「うっせぇばーか!この機械無きゃ何もできないくせに!!!!」げし!!!!
PL:チャ〜介 : 元気だな😂😂😂
PL:チャ〜介 : 活きがよい。もうちょっと啜ろッ…
PLkurage : じゅるっ
有栖川世那 : ひぃ~~~!
ブルック/PL : うおおお〜〜....!
PLkurage : うっひ…
KP :  
KP : ぐじゅぐじゅと肉のうごめく音が響いた。不快な音は、明らかに複雑な
イントネーションを耳に届けた。
PL:チャ〜介 : どうしたんだい、逃げるなよ。蚊のような矮小な存在ダヨ、気にするなヨ…
PL:チャ〜介 : お、効いてるかな…?
有栖川世那 : 吸われたら何かヒルみたいじゃんやだぁ~
PL:チャ〜介 : ヂュッ、
有栖川世那 : 尻尾持ってブンブン
KP : 汚泥をこねるような肉塊のこすれる音が一瞬だけ、彼女の声に聞こえた。
彼女の命の鼓動が弱まっていくとともにあの世界での彼女が、探索者の脳裏に蘇っていくかのように感じた。
ブルック/PL : オトイさん....
PL:チャ〜介 : オトイさん…😭
ROZE/PL : 悪ガキプレイで、倒しちゃった……オトイさんごめんね……
PLkurage : オトイちゃ…
PL:チャ〜介 : ごめんね…イタズラに苦痛を長引かせてしまって…ありがとう………
オトイ シオリ : 「ありがとう……わたしの言葉、きちんと聞いていてくれて……わたしに勇気がなかったから必要以上に……栞ちゃんを苦しめた。みんなを苦しめちゃったけれど」
オトイ シオリ : 「でも……みんなに会えて本当に良かった。私、不謹慎だけど……本当に
楽しかった、ありがとう」
オトイ シオリ : 「さようなら」
ブルック/PL : 人の心がわかる異形の子〜...
PL:チャ〜介 : お"と"い"さ"ん"😭😭😭😭😭
ROZE/PL : だから絵本の寝ていた王様こそしおりちゃん……フラグ回収……嗚呼……
PLkurage : ネリネ ネリネ……
PLkurage : へえっ……ネリネ……
KP : 彼女の命の花びらが、最後のひとひらが地面に落ちていくのを見届けた。
彼女は徐々にしぼんていくと、とうとう少女くらいの大きさになって地面へ倒れ伏した。
音井栞 : 「シオリ……」
ROZE/PL : 好き味
ROZE/PL : あ~~~この顔好き
KP : それを見届けた音井栞は、愕然とした表情でゆっくりと天使に近づくと
自分の身体が汚れるのもいとわずに抱き上げて動かなくなってしまった。
PLkurage : ワハッ
ブルック/PL : おああ....
PLkurage : ありがとう
ブルック/PL : 抱き上げて...
PLkurage : ありがとう
PLkurage : ありがとう
ROZE/PL : スチルが豪華なんよ
KP : しばらくすると、建物の真後ろから機械的な音がして、扉が開いたことがわかった。音井はすでに戦意を失っているらしい。
PL:チャ〜介 : ねりね、ねりねって…😭
PL:チャ〜介 : かえれる…?😭
ROZE/PL : 帰ろ帰ろ…
ブルック/PL : かえるか...あでも、セキチク先生は...
ROZE/PL : セッキーが殺しにかからないか心配だよね
PL:チャ〜介 : 多分…セキチク先生ここには居ないんじゃ………、
古森 綸太郎 : 「……」一瞬そちらに目をやって……世那くんの手当をしに向かおう。
柚木崎 蒼樹 : 「……………。 ……そんなことになるなら、最初からこんなこと、しなければいいのに」
柚木崎 蒼樹 : 「あなた、それが分からないほど馬鹿じゃなかったでしょう」
PLkurage : 最後に無理解を押し付けていこ…
KP : 起こせば出せます。多分脳への負担デカくてぐったりしてる(ことにする)
ブルック/PL : なるほど........
ROZE/PL : そっとしておこう
ブルック/PL : 衰弱もしていそうだなぁ...
望月 愛咲 : 「………、」柚木崎くんの肩に手を置いて、頭を左右に振る。
…私も有栖川くんのところに向かうわ。
柚木崎 蒼樹 : 「……なんでですか。だって」
文句を言いかける。けど……仕方ない、三人のところに行く。
KP : 応急手当てが可能です。
有栖川世那 : 「ぅ、ぅ……ぅえええええええん”」力抜けてギャン泣き
PL:チャ〜介 : セキチク先生居たわ
PL:チャ〜介 : おお〜、よちよち😇
古森 綸太郎 : CCB<=55 応急手当
(1D100<=55) > 38 > 成功
古森 綸太郎 : 1d3 回復
(1D3) > 3
ROZE/PL : ありがたい~!!!
system : [ 有栖川世那 ] HP : 7 → 10
KP : 応急手当てをしたら部屋を出ますか?
望月 愛咲 : ええ、まだ痛みとか色々な事で緊張しまくってる…。
私は皆んなを連れて…オトイさん達を一瞥してから出ようとするわ。
古森 綸太郎 : 「悪いなぁ…きみを守ってやれなくて…」
情けない気持ちながらてきぱきと処置を行う。
古森 綸太郎 : そうだな…敵意を失っているうちにみんなと出ようとするよ。
ROZE/PL : 拳銃どうする?自殺しそうじゃない?
PL:チャ〜介 : 愛咲はそこまで頭回らないのでスタコラサッサと出ちゃうます
ROZE/PL : 有栖川くんもギャン泣きしてるからそこまで頭回らないだろうな
古森 綸太郎 : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 31 > 成功
古森 綸太郎 : 正直その可能性は頭をよぎるんだが…俺も自分の命とほかの3人の命を優先したいからなぁ…
柚木崎 蒼樹 : じゃあ回収してこっかな 銃
ブルック/PL : お、持ってけそうなら...?
KP : 持ってはいけます
有栖川世那 : 「………」大人しく手当受けつつ出ていくならついていく
柚木崎 蒼樹 : 「………あんたがこれ以上の馬鹿だとは思いたくないけど。でも、保険はかけさせてもらうからね」
拳銃を拾って、…3人の少し後ろをついていく。
ブルック/PL : 正直でも...
ブルック/PL : 死ぬなら拳銃にこだわらなくてもいいし、拳銃を持つのはそれなりにリスクもあるなぁと...
ブルック/PL : 柚木崎君...やさしい....
でもおうちがふといから何かあっても処理できそう
PLkurage : ぶっちゃけそれもある
外面がいいから「被害者」として拳銃提出できるだろうし
PLkurage : もしかしたらそのまま持ち帰る可能性もあるな・・・・・・・
KP : 彼女は……音井は何かを囁きかけている。冷めていく腕の中の友人に、失った天使に。あなたの言葉はもはや耳に届かないようだ。
音井栞 : 「シオリ……ーー、ーーーー」
ROZE/PL : そして今気づいた。ずっと世那って書いてた(キャラシは聖那。漢字間違え。)ま、いいか。世那に改名だ
ブルック/PL : マジで!?!?!??!?!
PLkurage : うそん
ROZE/PL : 最終日に気付いたwwww
KP :  
KP :  
KP :  
柚木崎 蒼樹 : Schoice 持ち帰る しかるべきところに提出
(choice 持ち帰る しかるべきところに提出) > 持ち帰る
PLkurage : あっふーん…
KP : 扉を抜けると、冷たい風が肌をかすめた夏だとばかり思っていたが、どうやら本当の季節はまだまだ半そででは堪える季節だったらしい。
KP : 携帯電話の電波もかろうじて受信しているここから人がいるところまで向かうのには多少時間がかかりそうだったが歩けそうな距離だった。
ブルック/PL : 綺麗だな...画面が...
PL:チャ〜介 : せなち、そんなことある!?😂
ROZE/PL : ここでの聖なるの名前しおりんの方が似合うし。
PLkurage : 長袖の季節…
ROZE/PL : キャラシ名も世那にしました。
PL:チャ〜介 : しおりんに、せいのじをささげよう………
KP : ふと、あなた方は目の前の景色に目を奪われる。
KP : それは、薄霧のなかに煌めく、白桃色の山桜だった。
KP : あの世界でいくつかの花言葉に触れる折山桜の花言葉も視界の端にかすめたかもしれない。
ブルック/PL : 山桜....
PLkurage : 桜の季節だったんだ…
KP : ああ、そうだ。山桜の花言葉は
KP : 「あなたに 微笑む」
PLkurage : あああ…
ROZE/PL : ああああ可愛い
PL:チャ〜介 : オトイシオリ………😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭
KP : クトゥルフ神話TRPG「ネリネ」これにて終幕となります

KP : 全員生還...1D6+3
報酬...博物学 1D10
成長 クトゥルフ神話技能+2
PLkurage : ネリネ・・・・・・・・・・・・・・・
PL:チャ〜介 : お"と"い"し"お"り"ぃ!!!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭
PLkurage : おつかれさまっ・・・・・・・・・・・・・・でしたっ・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!!!!!
ネリネ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ROZE/PL : お疲れ様でしたぁああああ!ネリネって!ネリネって!!!!
ブルック/PL : みーーーーぃ.........おつかれさまでしたぁ....!
ネリネ.....
PL:チャ〜介 : お、おおお、おおおおおおお…………😭😭😭
PL:チャ〜介 : お疲れ様でした………ああぉ、ねりねぇ…😭😭😭
KP : 参考元、オマージュ作品について
本作品は様々な作品からインスピレーションを
受けました。敬意をこめて作品名を記載させて
いただきます。セッションの参考にして下さい。
★参考資料・漫画・ゲーム★
◆沙耶の唄:ニトロプラス ◆君と彼女と彼女の恋:ニトロプラス ◆さよならを教えて:CRAFTWORK ◆魔法少女まどか☆マギカ:虚淵玄 ◆PSYCHO-PASS:虚淵玄 ◆ファイナルファンタジー7:スクウェア・エニックス
★楽曲★
◆さよならを教えて:MELL ◆青空の果て:奥田美和子 ◆Like an Angel :石田千晶
柚木崎 蒼樹 : 1d6+3 回復
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5
system : [ 柚木崎 蒼樹 ] SAN : 39 → 44
柚木崎 蒼樹 : 1d10 博物学
(1D10) > 7
望月 愛咲 : 1d6+3 回復
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4
望月 愛咲 : 1d10 成長【博物学】
(1D10) > 10
有栖川世那 : 1d6+3 回復 
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9
system : [ 有栖川世那 ] SAN : 66 → 75
有栖川世那 : 1D10  博物学
(1D10) > 8
古森 綸太郎 : 1d6+3 回復 
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9
古森 綸太郎 : 1D10  博物学
(1D10) > 5
KP : 3.KP 向け情報(事件の真相) ―――ヒプノスに魅入られてしまった人間が今回の神話生物?だ。
シナリオに登場する NPC「オトイシオリ(と名乗る少女)」は、今から 100 年前の日本(1918 年)に、長野県八千穂村とい う小さな農村で育った娘であった。
ある日、山菜取りに山に登った際に、地球に降り立っていたヒプノス(マレウスモンストロルム P240)の作った夢の世界 に取り込まれる。
閉じ込められた夢の世界は、病気で亡くした両親や事故で亡くした友達もおり、自分に都合のいい世界に長く居続けた
彼女は、気が付くと異形の姿になり果てていた。
どこからどう見ても醜いおぞましい肉塊になり果ててしまった彼女は発狂し、ヒプノスの一部を口に含み、完全にこの
世ならざる者へ生まれ変わった。
彼女にとって永遠とも思える長い時間を一人きりですごすことになり、自分の生まれも名前も思い出せなくなっても
「友達が欲しい」という漠然とした渇望は彼女を旅立たせるための衝動になるには充分すぎた。
しかし、彼女の醜い姿を見た人間は発狂してしまうもの、殺そうとしてくるもの、自害するもの等、反応こそ様々では
あったがとても友人になれるようなそれではなかった。
しかし 2009 年の暑い夏... 練馬区終理(おわり)町にある「夕陽丘(ゆうひがおか)高校」の屋上にて、ついに彼女は友人を手に入れることになる。
¯¯¯¯¯¯
生まれながらにして天才の「音井栞」は、そのたぐいまれなる頭脳をほめたたえられることもあったが、化け物じみた
頭の回転は多くの人間に恐れられ、疎まれていた。
凡才凡骨な人間だらけのこの世界で自分の異質さに気が付いた彼女は、自らの通う高校の屋上から身を投げようと夕日
に染まったフェンスに手を掛けた。その瞬間
肉塊をまき散らしながら、こちらに触手を伸ばす一匹の化け物が舞い降りてきた。
しかし、彼女の目には
舞い散る肉片は白い花びらに、伸びてくる触手は華奢な腕に。湿った体液は潤んだ瞳に見えた。
彼女にはその化け物が「天使」に見えたのだ。
「天使」は「私と友達になってほしい」と音井栞に嘆願する。それを彼女は快く受け入れる。この世のものとは思えな
い美しい天使と、人のまばらな校舎、夕焼け色に染まった世界。彼女はそんな世界を永遠のものにするために、天使の
恩恵を受けて研究に没頭することになる。
¯¯¯¯¯¯
音井栞は 2009 年からおよそ 10 年近い歳月をもって、彼女の理想の世界「桃源郷室」を作り上げることに概ね成功して いた。
しかし、ヒプノスの力はいつか人間を死に至らしめるような狂気を孕んでおり、自分がこの場所で長く生き続けるため には多くの生贄(彼女の言葉を借りるのであればモルモット)を必要とした。
自分の元居た学校を再現するために、この仮想の空間「桃源郷室」には、同じように学校関係者の記憶を操作し精神の

みをバーチャルに投影することで実験を行っていた。
この世界にて自由に動き回ることのできるプレイヤーを作り上げるために、ヒプノスに魅入られた哀れな元人間には 「オトイシオリ」の名を名乗らせ、自分のデータを基にして作った NPC には「ムカイビアオイ」という名前を付けて 「転校生と赴任者」を観察することにした。
しかしというか、やはりというか...
この場所に「転校、あるいは赴任」することになった教師や生徒は、不安定な空間とヒプノスの狂気に耐えうることが
できずに死んでいった。
それでも例外として一か月という長い時間を耐えられている人間がいた。
「石竹賢太」だ。
数学教師であり聡明な彼はこの世界から脱出しようと誰よりも尽力し、誰よりも真実にたどり着き始めていたが、この
狂った世界に長く居続けたために彼の精神はもう限界を迎えている。何かほんの少しでも、彼の心がくじけるような
きっかけがあれば、彼もまたこれまでのモルモットと同じように叫び、天使を崇め、自ら自滅していくことになるのか
もしれない。
実験は最終段階に入っている。あとはさらに 4 人分のデータを手に入れるだけ。
音井栞は標的として、今これを読んでいるあなた。ゲームマスターが長い時間を共にすることになるプレイヤーを、次のモルモットに選ぶことにした……。
KP : お疲れ様でした!回ってくれてありがとう!!
PLkurage : ワハッ……ラインナップ!!!!!!!!!
PL:チャ〜介 : オマージュ元、でしょうね!!!!!!の嵐や
PLkurage : さやうた、ととの、さよおし、まどまぎ、サイコパス…
とんでもねえラインナップだ
ブルック/PL : でしょうね〜〜〜!なラインナップ...へへ...
ROZE/PL : やっぱりニトロプラス!
KP : 真相出しました。時系列の数字そのまま使うと探索者が過去の人間になっちゃいますがここは操作可能です〜
ブルック/PL : ネリネ、回していただきありがとうございました〜〜!!!! KPお手製の立ち絵も大好き、演出も大好き シナリオもノスタルジーと不気味さが両立していてとてもよかった...!
KP : よかった……みなさんのRPと探索を見るのが本当〜〜に楽しかったです。ありとあらゆる旨みがすえるこのシナリオで掛け合いを楽しみながら足掻いてくれたみんな……ありがとう!
PLkurage : なるほど背景……ははあ……あ~~~~ん……オトイシオリちゃん……
柚木崎 蒼樹 : ………拳銃は、服の下にしまいます。みんな見てないし。
そのまま何事もなかったみたいに合流して帰りますね。
PLkurage : ダイス振ったら拳銃持ち帰るって出たので最後に悪いことして帰ります
PLkurage : ありとあらゆるうまみが吸えた・・・・・・・・・・
ブルック/PL : はぁ〜〜〜〜〜......へへ...
PL:チャ〜介 : ネリネ、とっても桐さんKPが馴染む良シでした!!!
自陣に感謝…!!!!そして、全生還、おめでとう!!!!俺たち!!!やったーーーー!!!!!!
ブルック/PL : ああ、二人の音井さんにとっての、桃源郷だったのだ...でもオトイちゃんには良心もあったんだ.....
ROZE/PL : 悪いことする、気になり
KP : ふふ、拳銃置いてってたら音井死んでたから偉かった
ROZE/PL : わ!やっぱり
PLkurage : 悪いこと(拳銃を持ち帰る)だよ
ブルック/PL : 天国であり地獄だったね...ありがとうございました 真相まで読んで改めてうつくしい(美しい)(鬱くしい)
KP : 遠くで小さくパーンってなるのが聞こえるんです最後に
ブルック/PL : うああ〜 後味がぁ
PLkurage : いろいろと間違ってたんだけど、愛ではあったんだよね 愛……
PLkurage : 愛って なんなんすかね
ブルック/PL : 不平等
PL:チャ〜介 : では、感想戦お付き合い出来ずに大変申し訳ないのですが眠気限界なので失礼します…!
最後まで立ち絵立たなくてごめんなさい…😭😭😭

また自陣と色んな形で会えるの期待してますね…!!!
おやすみなさいませ…!!!!😭🫰✨
ROZE/PL : 桐さんの演出も立ち絵も描写もシナリオにぴったりでしたし、一緒に回った自陣最高過ぎて……!全生還できて良かったです!本当お疲れ様でした!
私もそろそろ!おやすみなさいませー
ログ楽しみにしております!
PLkurage : ハッ おやすみなさい!!!もう1時…
KP : わ!遅くまですみません、おやすみなさい!
PLkurage : このシナリオ本当に 本当に このメンツで おお……最高だった……
おつかれさまでした!!!!あたしはも少し部屋で浸ってるネッ……
ブルック/PL : KPもPLのみなさんもお疲れ様でした...!!!!自陣、全員はじめましてでもRPがとてもよかった...ありがとうございました...!!!