うそつき誰だ

どどんとふ:「KP」による当プレイルームの全チャットログ削除が正常に終了しました。(クライアント側に残っているチャットログは再ログインすると消えます)

どどんとふ:「瑞能 秋」がログインしました。

どどんとふ:「秋山 修吾」がログインしました。

どどんとふ:「唐草 忍」がログインしました。

どどんとふ:「南先 箕汀」がログインしました。

どどんとふ:「KP」がログインしました。

どどんとふ:「名もなきTRPG野郎」がログインしました。

秋山 修吾:テス

どどんとふ:「名もなきクエント人」がログインしました。

KP:て

唐草 忍:テス

瑞能 秋:はい

瑞能 秋:混み合ってるな

南先 箕汀:テステス

瑞能 秋:わたしずれたほうがいいですかね

KP:いや、多分大丈夫ですな

瑞能 秋:ではこのままいきますね

春木 仁:てすてす

春木 仁:あっでた

久留間 拓斗:テステース!

久留間 拓斗:あれ位置

久留間 拓斗:テスー

南先 箕汀:テス

KP:て

瑞能 秋:1D100<=79 <聞き耳>

Cthulhu : (1D100<=79) → 40 → 成功

唐草 忍:1D100<=15 製作/ゲテモノ料理

Cthulhu : (1D100<=15) → 35 → 失敗

KP:シークレットダイス

唐草 忍:( ˇωˇ )

瑞能 秋:シークレットダイスやられるとどきっとする

KP:あ、いやこれテストですのでなんもないですぞお!

KP:よいしょ

南先 箕汀:1d100<=85 言いくるめ

Cthulhu : (1D100<=85) → 28 → 成功

KP:はーい、では始める前に

KP:このセッションでは、秘話を使うことがあります。

KP:秘話で得た情報は話すもよし、黙ってるも良し、

KP:それぞれのPLさんの判断にゆだねます。

KP:また逆にPLからKPに秘話を使いたいときは、発言欄の上にある鍵マークをクリックして、送信先を選んで発言してください。

KP:そのまま発言して自爆、などしないようにお気を付けください。

南先 箕汀 -> KP:すみません、海月テストします 無事できてたら返信は大丈夫です チャットのとこ出なかったらセーフかな

KP:あ、不安なときはテストして大丈夫ですぞ

瑞能 秋:今回は心理学はクローズダイス結果は秘話使用ですか?

春木 仁 -> KP:これで大丈夫ですか!?

KP:そうですね、今回のPLさんの心理学はKPはシークレットダイスで振ります。

KP:秘話でお返しします~!

瑞能 秋:りょかいです!

KP -> 春木 仁:大丈夫です~!

KP:心理学宣言も、KPに秘話でも公開宣言でもどちらでもいいですぞ~

KP:KP色黒にしますね

KP:では準備できましたら導入行きますぞ~!よろしいでしょうか?

南先 箕汀:私は大丈夫です

秋山 修吾:大丈夫です~

春木 仁:大丈夫です!

久留間 拓斗:大丈夫です!

瑞能 秋:はいな!

KP:唐草さんもオッケーですかね

唐草 忍:ごめんなさい止まってた…!大丈夫でスー!

KP:おおお、了解です!

KP:よかった!

瑞能 秋:ああ〜よかった!

唐草 忍:すみませぬ…!霊圧濃くしてる!!!

瑞能 秋:霊圧wwwwwwww

KP:ではシナリオ「うそつきだれだ」はじまります

南先 箕汀:よかったーおかえりなさい('ω')

瑞能 秋:いあいあ!

南先 箕汀:はーい

春木 仁:くとぅるふ!

南先 箕汀:いあいあwww

唐草 忍:よろしくおねがいしますー!

久留間 拓斗:おねがいしまーす!

春木 仁:よろしくおねがいします!!

秋山 修吾:おねがいします!

瑞能 秋:おねがいします!

南先 箕汀:よろしくおねがいします

KP:おねがいします。

KP:では描写

KP:君達は今日も仕事や授業を終え、家に帰ってきました。

KP:強い疲労感にすぐにベッドに身を横たえ、目を閉じます。

KP:君達が夢の中へと落ちてゆくのに、そう時間はかかりませんでした。

KP:深く、暗い、優しい微睡み。その中で、君達は声を聞きます

KP:全員、幸運もしくはアイデアロール

瑞能 秋:1D100<=75 (アイデア

Cthulhu : (1D100<=75) → 35 → 成功

KP:シークレットダイス

KP:シークレットダイス

南先 箕汀:いきなりやな

南先 箕汀:1d100<=85 アイデア

Cthulhu : (1D100<=85) → 66 → 成功

秋山 修吾:アッ幸運アイデア入れるの忘れてwwwwwたwwwwwすいません

唐草 忍:1D100<=55 幸運

Cthulhu : (1D100<=55) → 8 → スペシャル

春木 仁:こ、これアイデアとかいれるのってどうやるんでしょう!?

久留間 拓斗:あ、いれてない!

秋山 修吾:1D100<=80 アイデア 

Cthulhu : (1D100<=80) → 45 → 成功

KP:あ、1d100<=に愛ではの数字入れて最後にアイデアってかけばだいじょぶですぞ

春木 仁:1d100<=45 アイデア

Cthulhu : (1D100<=45) → 8 → スペシャル

久留間 拓斗:1D100<=85 アイデア

Cthulhu : (1D100<=85) → 1 → 決定的成功/スペシャル

久留間 拓斗:あ

KP:まって

秋山 修吾:はやい

KP:ダイス目若い~~~~~!!!!!

KP:ハヤイヨォ・・・

久留間 拓斗:これはイケナイ

KP:ふむ、了解です。

KP:では少々お待ちください。

久留間 拓斗:おやすみなさい(しろめ)

唐草 忍:はやいww

南先 箕汀:早いですwwww

瑞能 秋:はいな!

KP -> 久留間 拓斗:「君はうそつき うそつきは君

ばれないように しないといけない

きみの とくべつなちからは

じぶんのため じゃなく だれかを

すくう かも、しれない」

KP -> 春木 仁:「帰りたければ 誰かを殺せ

つみをかぶせて ばれないように

きみはうそつき うそつきは君」

KP -> 秋山 修吾:

「うそつきは君 君はうそつき

罪をかぶせて 誰かをころせ

じゃなきゃおしまい かえれない

ばれないように 誰かを殺せ」

KP -> 唐草 忍:「きみはかりうど うそつきだれだ

かえるためには ぎせいがひつよう

・・でも うそつきにばれたら どうなるのかな」

KP -> 南先 箕汀:「君はうそつき うそつきは君

ばれないように しないといけない

罪をかぶせて 誰かを殺せ

じゃなきゃおしまい 帰れない」

久留間 拓斗 -> KP:お、なるほど・・・

KP -> 瑞能 秋:「君はうそつき 君はうそつき

罪をかぶせて 誰かをころせ

じゃなきゃおしまい かえれない

ばれないように 誰かを殺せ」

KP -> 瑞能 秋:その声に手を伸ばそうとした時――

KP -> 瑞能 秋:まちがえた

KP:その声に手を伸ばそうとした時――

KP:探索者達の意識は、急速に明るい場所へと引き上げられていきます。

KP:……そして目を覚ましたとき、そこは、見知らぬ部屋の中でした。

KP:周りを見ると、同様に今目を覚ましたばかりであろう人々が、不思議そうな顔で周囲を見渡しているのでした。

KP:では、探索スタートです。

瑞能 秋 -> KP:これが今回の最終目標ですか?

KP:全員初対面だと思いますのでそこらへんもふくめてRPおねがいします。

KP -> 瑞能 秋:どうでしょうね

南先 箕汀:「おお…おお?んだココ?」起きてあたりを見回しますねうふふ

瑞能 秋 -> KP:わかりました

唐草 忍:「……あれ、どこだここ…?」

瑞能 秋:「・・・・あ?」

春木 仁:「んん?俺寝てたはずなんだけどな…」きょろきょろり

瑞能 秋:「んああ、またかよ・・・」

秋山 修吾:「……ここは……またか…」キョロ

KP:丸の部分がみんながいるいちだよ!

南先 箕汀:「は?…お前ら誰よ?」怪訝そうに聞いてみましょう

久留間 拓斗:「ま・・・って・・・・???」

春木 仁:「また?またってどういう…あっ、そもそも初対面じゃん!?誰だ!?」

瑞能 秋:「あああ〜〜もう今日疲れてんだよお〜〜〜〜」ゴロゴロ

瑞能 秋:まちがえてる!

秋山 修吾:「…秋山、修吾」ボソボソ名乗りましょう

南先 箕汀:さっそくツイ○ターに書き込みしようとしましょう 電波はとどいでいますかしら

KP:電波はなさそうですね!ケンガイダー

秋山 修吾:ツイ○ターwwwwww

春木 仁:「あ、俺は春木仁っていいます!アイドルやってるんだぜ!どや!」

瑞能 秋:「俺は瑞能・・・下の名前は秋っていうんだけど、どっちでよんでくれてもいいぜ」

南先 箕汀:「は?は?なんだこれクソかよ…あーまじか…つながってねぇ…」

どどんとふ:「唐草 忍」がログインしました。

久留間 拓斗:「俺は久留間拓斗・・・ううん・・・つかこれ夢なのに男の顔ばっかとかなんなの・・・」顔を見てゲンナリしつつ

南先 箕汀:「あ?名前?南先。南先箕汀。これでいい?」

南先 箕汀:ほんと男ばっかwwww

久留間 拓斗:「・・・せめて一人は女の子でよくない?」ボソリと小声で

春木 仁:全員男や…

瑞能 秋:「男ばっかて」

唐草 忍:「唐草忍ッス!料理人やってます!!」

KP:残念ながら・・・全員・・・

南先 箕汀:「クッソしかもヤローばっかかよ…」舌鳴らしときましょう☆

秋山 修吾:ギスギスwwwwww

春木 仁:「俺は気にしないけどなー。こんなんで嫌がってたら仕事できねーし」

瑞能 秋:まわりに目星したいです

唐草 忍:既に険悪ww

久留間 拓斗:「そりゃ俺の台詞だから!こそのヒゲ!」ビシッと指差し

春木 仁:男の娘でもいればなあ()

久留間 拓斗:誤字ィ

瑞能 秋:「こらこら 喧嘩はやめとけ」

KP:あ、はいめぼしですね、どうぞ~!

南先 箕汀:「つーか何?お前らもしかして俺の事しらね?ナナシって動画投稿者。めっちゃ俺有名なはずだけど?」もちろん有名じゃないですねうふふ

瑞能 秋:1D100<=80 <目星>

Cthulhu : (1D100<=80) → 100 → 致命的失敗

唐草 忍:あ、目星したいです!

KP:ファッ

瑞能 秋:うっふwwwwwwwwwwwwwwwww

南先 箕汀:wwwwwwwwwwwww

KP:あ、目星どうぞ

春木 仁:!?

唐草 忍:はやいwwwwwwwwwwww

瑞能 秋:まかせた( ˘ω˘ )

秋山 修吾:「……すまん、聞いたことはない」

春木 仁:あっ目星しまんもす!!

秋山 修吾:はやwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

唐草 忍:1D100<=55 目星

Cthulhu : (1D100<=55) → 34 → 成功

久留間 拓斗:「男に興味ないんで」

久留間 拓斗:致命的wwwwwwww

KP:目星槍たい子はじゃんじゃんやってね!

春木 仁:1D100<=62 目星

Cthulhu : (1D100<=62) → 28 → 成功

秋山 修吾:聞き耳もいいですか~

KP:どうぞ~

南先 箕汀:聞き耳とかは使えるかな 目星ないや

久留間 拓斗:1D100<=75 目星 

Cthulhu : (1D100<=75) → 51 → 成功

南先 箕汀:1d100<=70 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=70) → 33 → 成功

秋山 修吾:1D100<=60 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=60) → 53 → 成功

南先 箕汀:やりましたーヤッタ!

唐草 忍:1D100<=50 聞耳

Cthulhu : (1D100<=50) → 96 → 致命的失敗

瑞能 秋:「ネットのことはあんまり詳しくないんで!」

KP:ンンッ

南先 箕汀:くぅwwwwwwwwwwwwwww

久留間 拓斗:致命的wwwwwwwwwwww

春木 仁:んん!!????wwwwww

秋山 修吾:ファンブル多くないwwwwwwwwwwwwwwwwwww

瑞能 秋:んんんwwwwwwwwwwwはやいよおwwwwwwwwwww

南先 箕汀:女神さま今日絶好調ですねwwwwwwwww

久留間 拓斗:あらぶりすぎますやんwww

春木 仁:「俺ネットはこわいからみないようにしてんだな!わるぐちこわい!」

瑞能 秋:女神「飛ばすぜ」

KP:えーとではまず目星通常成功から

春木 仁:女神様絶好調

唐草 忍:いつきちゃんとこファンブルも成長でしたっけ?

唐草 忍:ンwwwwwww

南先 箕汀:「ははwwwwwwwww世間知らずの坊ちゃんかwwwwwwwww」あおります☆

KP:そうです、ファンブル成長ですな

KP:壁も床も真っ白。触るととってもふわふわしています。

KP:壁の一面に扉がついている。

唐草 忍:ありがとうございあmす!

瑞能 秋:あ、そっか、成長のこと聞くの忘れてた

久留間 拓斗:「無名が偉そうにほざいて嫌がりますか」

KP:地図上左のところに扉がありますぞ

春木 仁:「なんだこの壁?ふわふわしてるぜー」

KP:聞き耳成功情報:特に何も音は聞こえません

南先 箕汀:「あ?」あおってますあおってます☆

春木 仁:背景真っ暗なのわたしだけでしょうか…

KP:そしてまず目星ファンブル

唐草 忍:「気持いいですよねー」ふわふわわさわさ

KP:00ファンなのでそうですね

瑞能 秋:はい・・・

南先 箕汀:「ん?何?壁がなんかあるわけ?」ファンぶってる間に見に行ってみますか

KP:床の素材は濃い霧のようで、手で触ると、ひんやりと冷たく、溶けてなくなってしまうのでは、と感じます。

秋山 修吾:「ふわふわ………」唐草さんと一緒にもふもふしとこう

瑞能 秋:00ファンはわたしだけですな( ˘ω˘ )

春木 仁:「もしかしてここは布団の中だったりしてな!」もふもふもふ

瑞能 秋:この描写はファンブルしたやつだけです?

KP:聞き耳ファンブルはですね、ちょっと思いつかないのでころんどきましょうか

KP:HPマイナス1で

KP:そうですね、ファンブルした人だけです

唐草 忍:wwww

唐草 忍:はいwwww

瑞能 秋:「なんだこの床・・」

南先 箕汀:ころんだwww

秋山 修吾:ふわふわの素材とかそういうのって分かりますかね

KP:うーんではアイデアで

秋山 修吾:1D100<=80 アイデア

Cthulhu : (1D100<=80) → 18 → 成功

秋山 修吾:わーい

唐草 忍:「あっちに扉もありますねー…っぅお!?」どてーん

瑞能 秋:「おっと大丈夫かあんちゃん」

KP:ではアイデアに成功した秋山さんにはこれは雲である事がわかります

南先 箕汀:「おい大丈夫かよおまえ…」

南先 箕汀:あやや雲

唐草 忍:「あはは、びっくりした。大丈夫です!」

秋山 修吾:「…………雲っぽい、ようだが…」

久留間 拓斗:「んあ、変な部屋だな・・・」あたりきょろきょろ

春木 仁:「派手に転んだなー、気をつけろよ~」

瑞能 秋:「雲?」

秋山 修吾:雲…???!?!?!

瑞能 秋:んー

唐草 忍:「雲?」

KP:くも~

春木 仁:「雲?雲って、あの?」

久留間 拓斗:「は?雲って・・・綿じゃなくて」

春木 仁:ふわふわなはずだぜ…

瑞能 秋:じゃあ秋山さんに「これ、床も霧っぽいよな」て

KP:あ、ごめんなさい目星追加情報

瑞能 秋:言っときます

南先 箕汀:「雲?んなわけ…うおっマジかよ」へらへらわらってべしべし叩いてます

唐草 忍:「雲がこうやって触れるなら食べれるかなぁ……ソワッ」

KP:天井に電気はないが、何故か明るい。

KP:部屋の中央に、一枚の紙があることにもきがつきます

久留間 拓斗:「いやいや、曇ってじっさい水というか、そんなふわふわしてないんじゃないの?どうなの?」

春木 仁:紙に目星したいっす!

KP:紙に目星どうぞ^

瑞能 秋:紙みたい!

南先 箕汀:「変なもん食うとハラ壊すぞ兄ちゃんwwwww」

唐草 忍:紙みたいです!

春木 仁:1D100<=62 目星

Cthulhu : (1D100<=62) → 62 → 成功

秋山 修吾:「高所にでも、連れてこられたんだろうか…?」

春木 仁:ヨッシャ

KP:はい、ではメモの内容をお伝えします。

唐草 忍:「大丈夫です!胃袋は丈夫なんで!!胃薬もあるし!」

KP:

「うそつきだーれだ?

早く見つけて 殺さないと

ぜんぶおしまい 帰れない

遠慮はいらない さあ殺せ」

南先 箕汀:薬あるんだwww

瑞能 秋:紙の内容横からのぞけます?

KP:・・・とかいてあります。

南先 箕汀:うわぁ

春木 仁:みせます

KP:どうぞどうぞ

瑞能 秋:はい

春木 仁:「うわー、なんじゃこりゃ、悪趣味だな!」ってぺらぺら

南先 箕汀:「おい何書いてあんだよ…うわ」

唐草 忍:「物騒ですね…」

瑞能 秋:「ほんと悪趣味だなあ。殺せって?」

久留間 拓斗:「なんかあったん?」紙覗きに近づきます

南先 箕汀:「っべーわー…まじっべーわー…配信してぇ…」

瑞能 秋:7人がぞろぞろww

秋山 修吾:「また、タチの悪い愉快犯か、なにかか…」ぞろぞろ~

春木 仁:「殺すとか冗談でもやめて欲しいよな、ううーせまい!せまいぞ!!!」

秋山 修吾:紙裏は何もないですか

KP:裏には何もないですね

瑞能 秋:「はいはい、こっちこっち」仁くんひっぱろうか

南先 箕汀:「配信いけねぇ?なら動画、動画やな…こら再生数いくで…」ブツブツ

秋山 修吾:了解です~

春木 仁:「うおっ、さんきゅーな!」ぐいぐい

久留間 拓斗:「・・・殺されるならせめて女の子がいいしこんな男どもは嫌だぞ」

南先 箕汀:ひとしくんかわいい

瑞能 秋:「こんなとこで死ぬ気はねえよ。みんなそうだよな?」

春木 仁:ひとしひとなつこいです()

瑞能 秋:ひとしくんかわいい

唐草 忍:かわいい

秋山 修吾:「死にたくは、ないな…とりあえず、移動してみないか」

南先 箕汀:「あ?動画のネタになんならなんでもいーよ」スマホぴこぴこ

瑞能 秋:さすがアイドル

春木 仁:「うーん死ぬのは御免だな!殺すのも嫌だ!なんかあんたらいい奴らそうだし!」

秋山 修吾:ひとしくん癒し…

春木 仁:ありがたや…ありがたや…

久留間 拓斗:「移動・・・そういえば扉があったな」

南先 箕汀:紅一点だ…かわいい…///

瑞能 秋:「なあさっきからいじってるけど、ここって電波通じてんの?」南先さんに

唐草 忍:「オレもいやですね、そう言うの…移動しましょ」

秋山 修吾:扉に聞き耳死体ですな

秋山 修吾:誤字が不穏

春木 仁:「ああ、ドアがあるんだったな、入れるのか?」

南先 箕汀:「動画とってんだよ。後で電波きたらうpする」ぴこぴこ

瑞能 秋:ん、聞き耳したいす

春木 仁:ききみみしま!

KP:ききみみどうぞ~

瑞能 秋:「なるほどなあ」

唐草 忍:したいです!

春木 仁:1D100<=85 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=85) → 35 → 成功

瑞能 秋:1D100<=79 <聞き耳>

Cthulhu : (1D100<=79) → 73 → 成功

唐草 忍:1D100<=50 聞耳

Cthulhu : (1D100<=50) → 4 → 決定的成功/スペシャル

瑞能 秋:よっしゃ

秋山 修吾:1D100<=60 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=60) → 72 → 失敗

久留間 拓斗:1D100<=50 聞き耳 

Cthulhu : (1D100<=50) → 36 → 成功

春木 仁:ソイヤッ

南先 箕汀:1d100<=70 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=70) → 12 → スペシャル

瑞能 秋:クリッたwwwwwwww

KP:出目wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

南先 箕汀:クリッたすごいwwwwwwwwww

KP:大人数つよいなあ・・・

春木 仁:おお!!!!!!

瑞能 秋:とばしてるなあというか、極端というか

唐草 忍:ヒュー!ファンブルの次はくり!

秋山 修吾:みんなで扉に群がって聞き耳立ててるのか…

久留間 拓斗:出目あらぶってるうw

秋山 修吾:女神大忙しや

南先 箕汀:なんかかわいいですな構図が

春木 仁:またせまいぞ

KP:では聞き耳通常成功、何も聞こえませんな

瑞能 秋:せまいwwww

瑞能 秋:はいな

南先 箕汀:せまいせまいやってるwww

南先 箕汀:はーい

瑞能 秋:「こら押すなって せまいせまい」

春木 仁:「なんも聞こえねえな、っていうか大の大人が何人も寄ってるとほんっっとせまいな!?」

KP:クリティカルは~そうですね、今思い浮かばないので任意のタイミングで成功をクリティカル判定に変えます。

久留間 拓斗:「・・・なんも聞こえない・・・つーかくっ付くな!男が!むさ苦しいなぁ!!」

KP:すきなときに くりてぃかるに するよ!

唐草 忍:はーい!ありがとうございま!

瑞能 秋:一機ふえた

瑞能 秋:ではそーっと扉開けてみたい

秋山 修吾:扉って開くんやろか チラ見したいですな

春木 仁:後ろに隠れつつついていきまん

唐草 忍:チラ見したい!チラッ

KP:チラ見ですと壁は真っ白。入って右手側に扉があるってことぐらいしかわかりませんな

南先 箕汀:動画かまえてついてきまんもす

久留間 拓斗:集団から少し離れて 見てます

瑞能 秋:南先さんつよいなあ・・・動画・・・

春木 仁:ネット依存症め!

南先 箕汀:自称ユーチューバーはなんでもネタにします(真顔

南先 箕汀:多分再生いちまんが最高

KP:1万しゅごい

久留間 拓斗:こわいww

瑞能 秋:いちまん

春木 仁:おへやに目星したいれす

唐草 忍:いちまん

春木 仁:うん???いやドアかな??

唐草 忍:目星マス!

KP:では中に入るということでよろしいですか?

春木 仁:はいりまう!

唐草 忍:あ、まだ入ってなかったか、入ります!

南先 箕汀:はいるー

瑞能 秋:はいります!

秋山 修吾:じゃあ入ります!

秋山 修吾:ぞろぞろ

KP:はーいでは追加の情報!

春木 仁:大名行列

久留間 拓斗:じゃあ一番最後に・・

南先 箕汀:はーい

瑞能 秋:ぞろぞろぞろ

KP:床には、本が敷き詰められており日本語ではないタイトルの書物がはいっている。

そして部屋の中央には、再び紙が一枚の落ちている。

南先 箕汀:真ん中ぐらいにぞろぞろしていきます

瑞能 秋:紙みます

南先 箕汀:しょもつ!

春木 仁:よんじゃいけない奴だ!!!!

瑞能 秋:「・・・また落ちてら」

春木 仁:紙目星しまんす!

唐草 忍:本!

瑞能 秋:ん

久留間 拓斗:床に本??

KP:じゃあメモの内容を

瑞能 秋:本見落としてた!

南先 箕汀:探索ない!本にアイデア…とかってできますか?

唐草 忍:「わー本も落ちてる。ちゃんと片付けないと」

秋山 修吾:メモは任せて床見たいですな

瑞能 秋:床に本棚かあ・・・踏んで歩いてんのかな

KP:

「用意された嘘は■つ

君の隣に立つ人は

君に何かを 隠しているぞ」 

久留間 拓斗:「なんで本落ちてんの・・・」

瑞能 秋:メモみますね

春木 仁:「本…ウッあたまがいたくなる…」

KP:本棚が床みたいな感じかなあ

春木 仁:メモ目星要らなかった…

秋山 修吾:メモおっつかない

KP:超罰当たりっぽい

唐草 忍:メモ見に行きたい

久留間 拓斗:「落ちてるんじゃなくて、床が本?・・・なんで」困惑しつつ

瑞能 秋:「うそ・・・いくつだ?読めねえ」

久留間 拓斗:床に目星しても??

KP:ふむ、床・・・

瑞能 秋:「なあこれ読めねえのおれだけ?」共有しますね

春木 仁:「ん?んんー?嘘??あっこれ俺も読めねえや」覗き込みながら

南先 箕汀:「なんだこれ?読めねぇぞ」怪訝な顔でうs

瑞能 秋:床の本棚って目星ですか図書館ですか?

KP:では全員、図書館ロール。

成功しても何も手に入らないかもしれないし、

失敗しても何が手に入るかもしれないです。

KP:どうぞ

春木 仁:初期値だ

唐草 忍:「数がわかんねぇッスね」

南先 箕汀:しょきちーーー

瑞能 秋:しょきち!

唐草 忍:初期値

久留間 拓斗:図書館初期値だわ

春木 仁:1d100<=25 図書館

Cthulhu : (1D100<=25) → 60 → 失敗

春木 仁:ンンンンン!!!!!!!

南先 箕汀:1d100<=25 博物学

Cthulhu : (1D100<=25) → 9 → 成功

南先 箕汀:はくぶるじゃないとしょかん

唐草 忍:1D100<=25 図書館

Cthulhu : (1D100<=25) → 46 → 失敗

瑞能 秋:1D100<=25 <図書館>

Cthulhu : (1D100<=25) → 12 → 成功

秋山 修吾:1D100<=25 図書館 

Cthulhu : (1D100<=25) → 11 → 成功

春木 仁:えっすげえ

瑞能 秋:せいこうしたああああああ

南先 箕汀:文字かえ忘れた…もっかい振った方がいいかしら…

KP:あ、大丈夫ですぞ。

秋山 修吾:おっせいこう

KP:了解です。ではまたしばしお待ちを

南先 箕汀:よかった…ありがとうございます

南先 箕汀:はーい

KP:シークレットダイス

唐草 忍:みんな出目低い

久留間 拓斗:成功とかしゅごい

南先 箕汀:シークレッ

春木 仁:しーくれっとこわい

久留間 拓斗:シークレだと

KP -> 春木 仁:「自己犠牲は美しい。それはきっと 君を救う…かも、しれない」

KP -> 春木 仁:※みんなに言うか言わないかの判断はお任せいたします。

春木 仁:ンンンンンン!!!!

KP -> 春木 仁:あなたはこの情報を公にする義務はありません。

KP -> 春木 仁:・・が、必要だと思うなら正しい情報を伝えるといいでしょう。

久留間 拓斗:「趣味のいい床では、ないよなこれ」

KP -> 瑞能 秋:何も見つかりませんでした。

KP -> 南先 箕汀:何も見つかりませんでした。

KP -> 唐草 忍:何も見つかりませんでした。

KP -> 秋山 修吾:何も見つかりませんでした。

唐草 忍:「変わったデザインですよねー」

KP -> 春木 仁:みなさんには何も見つかりませんでした。という文章を送っています

KP -> 久留間 拓斗:何も見つかりませんでした。

春木 仁:「うー…ん、あんまり詳しくはわかんねえけど…俺は好きじゃないな」

南先 箕汀:「俺本とかよまねぇしわかんねぇぞ」

瑞能 秋:「これどうしても踏んで歩かなきゃっていうのが・・」今更戸惑う

KP -> 久留間 拓斗:ふう・・・

KP -> 久留間 拓斗:まちがえました

KP:ふう

KP:さっきからKPの誤爆がやばい

瑞能 秋:おつかれさまですwww

南先 箕汀:「こんなんただの紙切れじゃねぇか」

唐草 忍:KPが死ぬ

秋山 修吾:「床の本棚…とくにめぼしいものは、ないように見えるが…」

南先 箕汀:KPさん乙です;;;

久留間 拓斗:だいじょうぶですよ!

瑞能 秋:7人いるしなあ

春木 仁:おつかれさまです!!!!

KP:ありがとうございます;;;;

唐草 忍:「なんか分かる人います?」

瑞能 秋:次の扉に目星か聞き耳したいですけど、残りたい人います?

秋山 修吾:メモって共有したんでしたっけ

瑞能 秋:「おれは外国語とかわかんねーしなあ」

南先 箕汀:あっじゃあ私次に行きたいです かめらがかりー

瑞能 秋:メモは共有しましたね

春木 仁:「うーんいまいちだなあ。俺馬鹿だからわかんねーや」

唐草 忍:私も次いきたいなぁ

秋山 修吾:了解です!とりあえず隣いってみますか

春木 仁:次に行くならひょこひょこついてきまん

南先 箕汀:「こんなかみっきれ気にしなんでもええやろ」もう興味失ってる

久留間 拓斗:取りあえず待機だけしとこうかな

瑞能 秋:扉に目星したい

南先 箕汀:ききみみ扉にしたいですー

春木 仁:聞き耳したいです!

KP:ふむ・・・では扉に目星でも聞き耳でもどうぞ!

瑞能 秋:久留間さん残ります?

南先 箕汀:1d100<=70 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=70) → 77 → 失敗

瑞能 秋:1D100<=80 <目星>

Cthulhu : (1D100<=80) → 96 → 致命的失敗

春木 仁:1D100<=85 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=85) → 34 → 成功

南先 箕汀:アァン

瑞能 秋:まって今日おかしいよ

唐草 忍:1D100<=55 目星

Cthulhu : (1D100<=55) → 25 → 成功

春木 仁:イェッ

久留間 拓斗:久留間は残ろうかな!

KP:サイコロを振る度事件が

春木 仁:ファッ!?

秋山 修吾:1D100<=64 目星

Cthulhu : (1D100<=64) → 25 → 成功

瑞能 秋:りょうかいです!

南先 箕汀:サイコロ振るたび ファンブル出るね

南先 箕汀:エーシー

秋山 修吾:やめるんだばいきんまん

春木 仁:ぽぽぽぽ~~~~~ん

唐草 忍:www

瑞能 秋:1D100<=79 <聞き耳>

Cthulhu : (1D100<=79) → 28 → 成功

KP:よーし!通常成功!なにやらしゃべっているような声がきこえます!

KP:目星成功!ドアです1

瑞能 秋:聞き耳はせいこうした・・・・

唐草 忍:おっ

KP:普通の!

春木 仁:「んんん!!誰かいるっぽいぜ!」

KP:ファンブル!

唐草 忍:ドア!!

久留間 拓斗:「下手に動き回ってて大丈夫なのかよ、これ・・・どんどん突き進んでるやつらいるけど・・・」

瑞能 秋:「誰かいるなこりゃ」

KP:開けます!!!!!!!!!

南先 箕汀:「お?誰かおんのか?」

春木 仁:!?

瑞能 秋:あああああああああああああああああああああ

唐草 忍:wwww

南先 箕汀:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

瑞能 秋:ごめんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん

KP:ドアをバダーンあけて飛び込みます

久留間 拓斗:くそwwwww

春木 仁:すばらしい勢い

瑞能 秋:「だから押すなって・・おわ!」バターーン!!

唐草 忍:「え、ちょ…うわっ」

南先 箕汀:「お前なにやっとん!!??」

春木 仁:「えっ、ちょ、おああああ!?」

瑞能 秋:ゴロゴロゴロ

秋山 修吾:またダイナミックお邪魔しますしてる…

唐草 忍:「大丈夫ですか!?」

久留間 拓斗:「おいおい、なにやってんだあいつら」飽きれて眺めてる

KP:では飛び込んだので描写♡

秋山 修吾:秋山もちょっと後ろで見てようかな

瑞能 秋:「いっってえ・・・・・・」スネぶつけた

南先 箕汀:「なんやのこの状況。。。」撮ってます

瑞能 秋:うずくまってます まわりは見えてるはず

春木 仁:「あいってて、大丈夫かあんた?っていうか意外と冷静なんだな…」

KP:

床には大きな鏡が張ってある部屋です。

部屋の中央には首輪をつけた少女が横たわりじたばたしてますね。

南先 箕汀:「兄ちゃんらだいじょぶかよ…ん?」

瑞能 秋:お ん な の こ

秋山 修吾:女きた

南先 箕汀:「誰かおるな」

久留間 拓斗:「なんかあったーん?」

唐草 忍:おんなのこ

KP:まんなかのむくろの場所に少女がいます

春木 仁:「お、女の子!?助けてやらねーと…!」

久留間 拓斗:おんなのこ_?!!?

秋山 修吾:拓斗さんの出番や!!!!!!

南先 箕汀:「おっ・・・おー!女やーーーーん」

南先 箕汀:いくつくらいでしょうか

少女:「うーうー」

KP:12さいくらいです

久留間 拓斗:「は?!!!!女の子?!!?!!?まてまてまてっ待って!!!!!!」ダッシュでそちらに向かいます

秋山 修吾:KAWAII

春木 仁:首輪とってあげたい…

唐草 忍:かわいい

南先 箕汀:「何?なんかのプレイ?あかんわー俺ロリ趣味ねぇぞー」にやついてます

南先 箕汀:舐めるように撮ります☆

瑞能 秋:「おいおっさん」諌めときましょう

春木 仁:「おっさん変態かよ!」南先さんにため息

KP:ちかよりましたかね

秋山 修吾:「……やめてやれ」カメラ手で隠そう

春木 仁:こぶし振ろうか迷う(?)

久留間 拓斗:「ヒゲこらあ!!!!」

瑞能 秋:近寄ったのは誰と誰?

南先 箕汀:「んにすんだよ」抵抗しますけど多勢に無勢wwwwwwwww

春木 仁:あ、おんなのこに駆け寄ります

KP:紳士オオスギィ!!

KP:では近寄った方々はわかります

南先 箕汀:わたし寄ってるかなぁこれ

久留間 拓斗:後ろからダッシュで近づきたいです!女の子のもとに!行きたい!!です!!!!

南先 箕汀:中の人的には助けたいょぅι゛ょ

KP:少女の傍には大ぶりの、とても切れそうな鉈が転がっていることに

秋山 修吾:南先さんの近くに行ったと思うからたぶん近づいたかな

南先 箕汀:ヒエェ

春木 仁:ピョアーーーーー

秋山 修吾:アアン物騒なものが

瑞能 秋:瑞能さんは転んでたんでちょっと遠いかな

唐草 忍:ひえー

久留間 拓斗:アビャー

南先 箕汀:おいら止めたみんな近づいてる感じかな

春木 仁:「うっわ、鉈?っていうのかこれ?危ないな」

唐草 忍:出遅れたので見てないかなw

瑞能 秋:遅れて近づきます

瑞能 秋:「鉈・・・?」

南先 箕汀:「うーーーーわーーーーー初めて見たわ実物ーーすげーーー」ウェーーーイ

瑞能 秋:拾っていいですか?

唐草 忍:「鉈?危なくないっすか?」

少女:どうぞ。ずっしりと重たい鉈です

久留間 拓斗:近づくの後からだったので見てない

瑞能 秋:「こりゃあすげえな」

南先 箕汀:本物っぽい感じですな

春木 仁:重たい鉈…ごくり…

瑞能 秋:んー・・・

南先 箕汀:お持ち帰り…かぁいい…ざわ

瑞能 秋:女の子に話しかけたい

春木 仁:レナかな????

瑞能 秋:鉈のこと聞きたい

南先 箕汀:うふふ☆

秋山 修吾:首輪って鎖ついてるんでしょうか

少女:首輪には鎖はついていません

瑞能 秋:「お嬢さん、これ、なんでここにあるの?」

久留間 拓斗:女の子に話しかけにいきたいいん…

南先 箕汀:じゃあその場にうごうごって感じか

少女:話しかけてもいいですぞ!

春木 仁:とってあげたさある…

瑞能 秋:近くに死体あるんでしたっけ

少女:

大きな瞳は深い赤色に輝いており、白いワンピースに包まれた肌は雪のように白い。

とても美しい容姿の少女ということが見ただけでわかります。

南先 箕汀:とりたみ…

少女:死体はないですぞ!?!?!?!?!?

秋山 修吾:話すのは他の方に任せて一歩後ろで見てよう

春木 仁:SANチェックかな?(錯乱)

瑞能 秋:あれ?なかったか すみません

瑞能 秋:「お嬢さん、お名前は?」

唐草 忍:死体www

南先 箕汀:死体www

唐草 忍:「わーかわいいー美少女だー」ほわわ

瑞能 秋:話しかけても反応なし?

少女:少女は何か日本語のようなものをしゃべっているようですが、

何故か探索者の脳みそは言語を理解できません。

まるで宇宙人が交信してきているようです。

少女:「うーうー、うー」

少女:とても怯えています。

春木 仁:そのうーうーいうのをry

南先 箕汀:「おにんぎょさんかよ…これ出すとこだしたら売れるな…」ゲスです

久留間 拓斗:「おいおい、怖がらせんなよ!」近くにいた人を押しのけつつ

瑞能 秋:おっと・・・

少女 -> 久留間 拓斗:さて、久留間さん。

南先 箕汀:うー!!うーー!!!

春木 仁:「おっさん!!!」どつく

少女 -> 久留間 拓斗:これからお話しすることは、公にする義務はありません。

瑞能 秋:「ああいや怖がらせるつもりは・・・」

久留間 拓斗 -> 少女:お

久留間 拓斗 -> 少女:了解

南先 箕汀:「るせぇなーじょーだんだってー」(ゲス顔

少女 -> 久留間 拓斗:必要だと思うのなら、正しい情報を伝えてください。

瑞能 秋:「えーっと・・・どうしよう、言葉が通じないんしゃ困ったなあ」頭かきつつ

少女 -> 久留間 拓斗:少女の言葉を理解できるのは久留間さんのみとなります。

久留間 拓斗 -> 少女:まじで!

南先 箕汀:このこにほんごりかいできるかな

春木 仁:「身振り手振りとかで分かったりしねーかな?こう、はいなら頷くとか…」

少女 -> 久留間 拓斗:クリティカルが光りましたな

南先 箕汀:試しにスマホの画面で文字見せてみますか

少女 -> 久留間 拓斗:なので秘話であれば会話が可能となります。

南先 箕汀:うなずくのいいかも

瑞能 秋:文字なら読めるんかな

秋山 修吾:「まず、…落ち着かせてみた方が、いいんじゃないか」

久留間 拓斗 -> 少女:了解しました

少女:お、どします?

瑞能 秋:「落ち着かせるったって」精神分析もってないです!

春木 仁:し、心理学振って見たらなんかわかります…?

南先 箕汀:文字で「よめるならうなずく よめないならくびをふる」ってウェーイ的文章で試してみます

唐草 忍:「?やっぱりなんて言ってるかわかんないっすね?」

少女:シークレットダイス

久留間 拓斗 -> 少女:久留間からの会話も秘話経由のほうがいいということですかね?

南先 箕汀:おおシークレ

秋山 修吾:精神分析もってるひといませんでしたっけ

瑞能 秋:んんこわい

南先 箕汀:ない;;;

久留間 拓斗:いちおうあるけど

少女:少女は携帯画面を見ますが、首をかしげます。

南先 箕汀:「あーわかんねぇかー…」

春木 仁:日本語は分からないのか、文字が読めないのか…

瑞能 秋 -> 少女:kpさん、確認です。今は使いません。今鉈持ってるのはわたしですよね?

少女 -> 久留間 拓斗:少女にコンタクトをとるときはそのほうがいいかもしれません。

ですが皆様にこのことをお伝えするのであればその限りではありません。

南先 箕汀:ためしてみましょうぜ

瑞能 秋:「文字もわかんないかあ」

南先 箕汀:どっちにしても意思疎通が難しい…

少女 -> 瑞能 秋:そうですね、瑞能さんがもっています。

南先 箕汀:ん?さるぐつわとかされてましたっけこの子

春木 仁:うーむ心理学振ってみてもいいですかな

南先 箕汀:はずした?

瑞能 秋:手ひっぱってつれていくことってできるのかな・・・

少女:首輪だけですね

久留間 拓斗:じゃあ少女に精神分析してみますか いちおう

南先 箕汀:分析おねがいします('ω')

瑞能 秋:でもなんかアルビノぽいしメタ推理があかん

少女:心理学ですね。こちらで振って秘話でお返しします~

瑞能 秋:神話生物じゃないといいけど・・・

春木 仁:りょうかいです!

少女:シークレットダイス

少女 -> 春木 仁:お!

久留間 拓斗:1D100<=61 精神分析 

Cthulhu : (1D100<=61) → 16 → 成功

春木 仁:ん!?

久留間 拓斗:一応・・・成功

瑞能 秋:どうかしました?

久留間 拓斗:「んん?」

少女 -> 春木 仁:では春木さんにはこの子が嘘をついていない、携帯画面の文字だけでなく会話もりかいできていない、ということに気が付きます。さらに追加情報。

少女 -> 春木 仁:この少女の言語は、何者かの力によってゆがめられているのでは、ということが頭に浮かびます。

少女 -> 春木 仁:以上です。

春木 仁:おーこれは言ってもいいかもしれない!

久留間 拓斗 -> 少女:「怖がらなくていいよ!他のやつらは怖いかもだけど、俺は怖くないよ!」と優しく話しかけます

南先 箕汀:お?

唐草 忍:おっ

唐草 忍:こういうNPCはなぁ…あやしいしなぁ…

瑞能 秋:「ん?どした」

南先 箕汀:仁さんやりました

少女 -> 久留間 拓斗:「ちがうの、こわいの、ころされちゃうの」

南先 箕汀:「どしたん兄ちゃん」

少女 -> 久留間 拓斗:「こわいの、こわいの」

秋山 修吾:「なにか、あったのか」

少女:精神分析で少し落ち着いたようですな

春木 仁:「この子、本当に喋れないし会話も理解できないみたいなんだけどさ、なんか…こう、この子の言語が何かにいじられてるって言うか、この子のものじゃない、ような気がすんだ」

久留間 拓斗 -> 少女:「え、あ、待て待て、こんな鉈持ってるやつが怖いなら遠ざけるから!」わたわたして

南先 箕汀:「んだそれ」ハテナとばします

瑞能 秋:「いじられてる?って、」

瑞能 秋:「なんだそれ?」

南先 箕汀:「ノーミソでもいじられてるってぇか?」

唐草 忍:「いじられてるって…誰に?」

少女 -> 久留間 拓斗:「おにいさんも、わたしをころすんでしょう、いやだよ、こわいよ」

春木 仁:「うーなんか、歪められてる、っていうのか?作為的…みたいな。俺はそう感じたってだけなんだけど、さ」

瑞能 秋:「んん・・・とにかく怪しいけど・・・そういうことなら害はない・・かな」

秋山 修吾:「操られてるとか、それともまた違う感じか…」

久留間 拓斗:「おい!鉈どっかしまうか見えなくするか終うかしろよ!怖がってるぞ!」焦って瑞能さんに向かって言います

瑞能 秋:「連れて行くか?この子」

南先 箕汀:[]

南先 箕汀:「ナタ?ああーあったなそういや」

瑞能 秋:かくすもってないす・・・

瑞能 秋:「んなこと言ったってなあ・・腰に差すにも・・・」

南先 箕汀:「連れてくんでええんでねぇの?オンナノコはおいてけねーべ」

秋山 修吾:女の子はまかせて次の部屋のほういきたい気持ち

少女:まあ12歳の少女ですので力づくで一緒に連れていくことも出来ますし、どうにかすることも可能でしょうね

南先 箕汀:「嬢ちゃんに見えなきゃええよそんなん」肩ぺしぺし

久留間 拓斗:「いやいや、だってこの子、殺されると思ってるみたいだ・・・って・・・!」

瑞能 秋:どうにかはしないです!!!!

瑞能 秋:「えっうそ」

南先 箕汀:紳士的対応でいきたいです!!!!

春木 仁:「俺はつれてきたい、かなあ…俺が手つないでたら大丈夫じゃないか?」

春木 仁:つれてきたい!

春木 仁:おれじゃなくてもいい!

久留間 拓斗 -> 少女:「殺さないって!大丈夫だよ!!」

瑞能 秋:「まじか、なんか役に立ちそうなんだけどなあ」

少女 -> 久留間 拓斗:「・・・・・・・わかった」コクコク

瑞能 秋:[]

少女 -> 久留間 拓斗:久留間さんの後ろについていきますね

久留間 拓斗 -> 少女:「うん、大丈夫。そんなことしないからさ」

瑞能 秋:app高い人で信用ロールとかしたらついてきてくれないかな

久留間 拓斗:「いやだから、無理やりとかは・・・」

少女:・・・少女は久留間さんの後ろに隠れます。

春木 仁:12で信用80です…?

秋山 修吾:だれか数人で女の子についてあげて、他の人で次の部屋って手もありますぞ~

瑞能 秋:「じゃあおれは少し離れたところにいるよ」

少女:今後は久留間さんの後ろにてちてちしていくでしょう

久留間 拓斗:ガワイイ

唐草 忍:かわいい

春木 仁:あっじゃあその後ろついてきます

瑞能 秋:おお、いい感じ?

南先 箕汀:「嬢ちゃんは青服の兄ちゃんになついとんなー」にやにやだけど撮りません

瑞能 秋:女の子からはすこし離れておきます

南先 箕汀:かわいいなぁ…

唐草 忍:「あれ、ついてくるのかな?」

春木 仁:かわいい もちかえりたい

久留間 拓斗:「ついては来てくれるって・・・たぶん。だけどぶっそうなのはなしな・・・!!」

秋山 修吾:「俺は…次の部屋も見ておきたい、鉈を見てその子が怖がるなら、俺が預かっておこうか」

秋山 修吾:アッついては来るのか

瑞能 秋:「わかってるって。振り回したりとかはしないからさ」

瑞能 秋:次の部屋いきたい 

瑞能 秋:あ

久留間 拓斗:「つか、なんでこの子の言葉・・・わかんねーの?」ボソリ…とごちつつ

少女:ん?

瑞能 秋:部屋全体に目星ってしましたっけ?

春木 仁:つぎのへやいきたいですな!

唐草 忍:してないですねー死体です!

唐草 忍:したいです!

少女:お、どうぞ~

南先 箕汀:ぶっそうwww

春木 仁:あ、目星するならしたい!!

瑞能 秋:んでは出て行く前に見渡す感じで

唐草 忍:1D100<=55 目星

Cthulhu : (1D100<=55) → 68 → 失敗

瑞能 秋:1D100<=80 <目星>

Cthulhu : (1D100<=80) → 14 → スペシャル

春木 仁:1D100<=62 目星

Cthulhu : (1D100<=62) → 51 → 成功

唐草 忍:( ˇωˇ )

瑞能 秋:せいこう!

春木 仁:すぺさる!!!!

春木 仁:ダイス合計:27 (1D%10 = [7] 1D%100 = [20])

春木 仁:ん!?

南先 箕汀:?

少女:ではですね

春木 仁:なんじゃこりゃ、すみません

少女:成功した人にはわかるでしょう

少女:あれ?

少女:なんでこの部屋、なんでいつの間にこんなに

少女:ナイフ、銃、鉈、のこぎり、トンカチ、金槌、アイスピック、木の杙、大きな岩

瑞能 秋:え

春木 仁:!?

久留間 拓斗:ゲエ

秋山 修吾:ワオ

唐草 忍:ひえ

少女:人を殺せるものがあるのだろう?

少女:と

南先 箕汀:わぁお

少女:確かに入ってきたときは何もない部屋だったのに

瑞能 秋:武器庫だったか・・・

少女:どうしてこんなに、あるのだろう

春木 仁:こわい・・・

瑞能 秋:「・・・なんだこれ」

秋山 修吾:目星振ってないから気付いてない

少女:得体のしれない恐怖を感じるでしょう

春木 仁:「え、さっきまで、何も…なかった…よな?」

少女:おまっとさんですSANチェックでーす

春木 仁:アーーーー

少女:1/1d3です

少女:オネシャ~~~ス

久留間 拓斗:「おいおい、どうしたよ?」女の子に気を回して気づいてないです

少女:共有するとみんな気が付きます

瑞能 秋:1D100<=62 (sanチェック

Cthulhu : (1D100<=62) → 33 → 成功

春木 仁:1d100<=64 SAN

Cthulhu : (1D100<=64) → 96 → 致命的失敗

瑞能 秋:減少 62→61

春木 仁:ファアアアアアアアア

久留間 拓斗:ああwww

秋山 修吾:気付いてないからたぶん次の扉にスタスタ行ってる

唐草 忍:あぁ…!

少女:よーし

少女:1d3ですねえ

南先 箕汀:録画に夢中で気付いてないかなこれは

春木 仁:1d3

Cthulhu : (1D3) → 3

瑞能 秋:みて見ぬふりして次の部屋いきます

春木 仁:んひいいいいいいいいい

少女:フルでもってったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

春木 仁:最大値いやああああああああああ

南先 箕汀:画面見ながらつぎのへやいきます

瑞能 秋:さいだいちwwwwww

南先 箕汀:wwwwwwwwwwww

唐草 忍:最大地…

南先 箕汀:さいふぁいwwwwwwwwww

少女:はーいでは皆さま次の部屋でよろしいでしょうか

春木 仁:この前のSANのかたさはなんだったんだよお!!!!!!!!

瑞能 秋:次の部屋の扉に目星ききみみ!

南先 箕汀:いあいあー

久留間 拓斗:いあいあー

南先 箕汀:そうだ聞き耳

唐草 忍:はーい

少女:目星聞き耳アイデア好きなものどうぞ~

春木 仁:ききみみします!!!!!!!

南先 箕汀:アイwwwwwwwwwwwww

春木 仁:アイデア?

南先 箕汀:アイデアしよ

瑞能 秋:ん?アイデア?

南先 箕汀:1d100<=85 アイデア

Cthulhu : (1D100<=85) → 55 → 成功

秋山 修吾:1D100<=80 アイデア

Cthulhu : (1D100<=80) → 20 → 成功

春木 仁:よしアイデアしよ

秋山 修吾:やったぜ!!!!!!!

瑞能 秋:全部いいですか

唐草 忍:1D100<=55 アイデア

Cthulhu : (1D100<=55) → 5 → 決定的成功/スペシャル

久留間 拓斗 -> 少女:移動中に少女とおしゃべりしたいです

南先 箕汀:すごいwwwwwwwwwwwwwwwwww

唐草 忍:んwwwwwwww

春木 仁:1d100<=45 アイデア

Cthulhu : (1D100<=45) → 91 → 失敗

久留間 拓斗:1D100<=85 アイデア

Cthulhu : (1D100<=85) → 97 → 致命的失敗

少女 -> 久留間 拓斗:「なあにおにいさん」

春木 仁:出目高くなってる むだなことはしない!

久留間 拓斗:あかん

瑞能 秋:1D100<=75 (アイデア

Cthulhu : (1D100<=75) → 74 → 成功

少女:ジェットコースターかな?

春木 仁:アッ

瑞能 秋:ぜんぶいいですか!

少女:どうぞ~

秋山 修吾:ふええ…ファンブルとクリティカルの大安売りだよお…

瑞能 秋:アイデアめぼしききみみ

瑞能 秋:1D100<=80 <目星>

Cthulhu : (1D100<=80) → 5 → 決定的成功/スペシャル

瑞能 秋:1D100<=79 <聞き耳>

Cthulhu : (1D100<=79) → 57 → 成功

唐草 忍:1D100<=50 聞耳

Cthulhu : (1D100<=50) → 97 → 致命的失敗

瑞能 秋:クリティカルきた

少女:扉に本気出しすぎですぞ!!!!!!!

唐草 忍:1D100<=55 目星

Cthulhu : (1D100<=55) → 23 → 成功

南先 箕汀:1d100<=70 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=70) → 20 → 成功

唐草 忍:www

久留間 拓斗 -> 少女:「なんであんなところに居たんだい?」

秋山 修吾:出目がスプラッシュマウンテン

少女:いまね、KP頭かかえてる

瑞能 秋:wwwwwwwwwwww

秋山 修吾:これ女神も過労で倒れるんじゃないの

少女 -> 久留間 拓斗:「おきたらあそこにいたの・・・」

瑞能 秋:kpおちついて

唐草 忍:KPがんばってWWWWWW

久留間 拓斗:さーwwせんwww

秋山 修吾:ゆっくりいきましょwwww

南先 箕汀:次から一人づつふりっましょう;;;

瑞能 秋:これ把握もかかりそうだしゆっくりどうぞ!!!

少女:目星クリティカル瑞能さんは、任意のタイミングでクリティカル発動でオネガイシマス!

瑞能 秋:はいっす!

久留間 拓斗 -> 少女:「起きたら?・・・・じゃあその首輪はおしゃれとかそんな感じの?前からつけてたの?」

少女:聞き耳ファンブルは耳から急に・・・あれ・・・?草が・・?

少女:耳を使う技能にマイナス5です

南先 箕汀:草原不可避

唐草 忍:wwww草はえました

春木 仁:耳から草…

久留間 拓斗:草wwwwww

瑞能 秋:wwwwwwwww

瑞能 秋:うそwwwwwwwwだろwwwwwwwwwwww

南先 箕汀:つ芝刈り機

唐草 忍:あとで食べよう

春木 仁:もっしゃもっしゃ

少女:アイデアファンブルはうっかり少女を巻き込んで転びますHPまいなす1です

春木 仁:しょうじょーーーーーー!!!!!!!!

久留間 拓斗:ごめんよおおおおおおおおおおおおお

瑞能 秋:あああああああああ

南先 箕汀:ょぅι゛ょおオオオオオオおおおお

瑞能 秋:ようじょおおおおおおおお

唐草 忍:少女が!!!!

久留間 拓斗:「うわああっと!!」べちゃ

少女:目星成功:特に普通のドアです

少女:聞き耳成功:何も聞こえません

春木 仁:「わああああああんた!おんなのこ!潰してる!!!」

瑞能 秋:「おいおいお前がしっかりしないでどうすんだ!」

南先 箕汀:「なんもきこえねぇぞ」

少女:アイデア成功:なんだか怖いなあと感じれます

瑞能 秋:みずのさんさっき釘刺されたから近寄れないな

久留間 拓斗:「ご、ごめん!!ごめんね!!!!大丈夫!?!??!?!」あわてて起き上がり

瑞能 秋:なんだかこわいなあ・・・?

南先 箕汀:「やべぇなんかこわみ感じる」

春木 仁:うわあけたくない

唐草 忍:「わー!大丈夫です!?ここすべりやすいから気をつけて…」

少女 -> 久留間 拓斗:「ううん、つけてなかったよ。きがついたらつけてたの」

秋山 修吾:戻ってきたら耳から草生えてる…

春木 仁:「おっさんビビってんのか?ビビってんのか???」煽る

南先 箕汀:「やばくね?ここやばくね?俺いきたくねぇ…ガチっぽい…」

南先 箕汀:「っるっせぇなガキ」かんたんにのります☆

唐草 忍:「なんか嫌な感じしますよね、となりの部屋」

瑞能 秋:みんな下がるならみずのさん鉈持ってるしいこうかな

春木 仁:キャッキャッ

少女:あ、あとアイデアクリティカルか!

南先 箕汀:おっさんびびり☆

唐草 忍:はいな!

南先 箕汀:アイデアもいるのか!

少女:それではですね、この中からぞワぞわとした気配を感じることができます。とてもおそろしい、なにか。

少女:扉の中にそれがいると、感じれますね。

少女:SANちぇっくですな~

唐草 忍:ひゅーーーーーーーーーーーーーーーーーー

春木 仁:ウワ~~~~はいりたくなさある~~~~~~

少女:0/1です~

瑞能 秋:「なんだ、みんなビビってるのか」

瑞能 秋:ヒュウ

唐草 忍:1D100<=55 SANチェック

Cthulhu : (1D100<=55) → 10 → スペシャル

秋山 修吾:「…隣の部屋、様子を見るなら、俺が見てみようか」

唐草 忍:かつる

春木 仁:すぎょいwwwwwww

久留間 拓斗:「はぁ・・ほんと早く帰りたくなってきた」

瑞能 秋:「一人じゃあぶない。おれもいくぞ」

秋山 修吾:肉盾ならまかせろバリバリー

唐草 忍:「いや、なんかあっちの部屋いますよ…」

瑞能 秋:鉈持ってるし前出るべきかなって

少女:ではみなさま、はいる、ということで

瑞能 秋:扉からチラリズムしたい

唐草 忍:「え、えっ入っちゃうの…?」

南先 箕汀:「こんなん気のせいやろ…俺は行くぞオラアァァァ」DQNバリ出ます

秋山 修吾:「…助かる」瑞能さんに返事しよう

春木 仁:後ろに隠れながらこそこそ…あっ隠れる!振るか!!(?)

久留間 拓斗:女の子居るから最後のほうで・・・

唐草 忍:「ええー」後ろにいます!!!!!!!!

南先 箕汀:積極的に前にでますうふふ

秋山 修吾:覗いてみるだけにしろ、まずは数人でやるほうがいいですかね…?

少女:チラリズムすると床はきらきらとした光る何かの含まれた、黒い石で作られていることがわかります。壁の色は白いです。

南先 箕汀:やってやるぜオラァ的ふいんき

少女:隠れるしてもいいですよ^^

秋山 修吾:あっもう覗いてるwwww

春木 仁:かくれてやる!!!

瑞能 秋:そのまま目星は?

春木 仁:1d100<=35 隠れる

Cthulhu : (1D100<=35) → 91 → 失敗

春木 仁:あああああああもうむりい

瑞能 秋:失敗してるwwwwwwww

少女:目星はできないですね、中に入らないと

南先 箕汀:wwwwww

唐草 忍:wwwwwwww

瑞能 秋:ん

秋山 修吾:部屋内に目星したいですね~

瑞能 秋:おkです。はいってみます

春木 仁:隠れられませんでした!!!!!!!

南先 箕汀:中はいりますか。。。

少女:では少女の陰に隠れようとしましたがあきらかにサイズがでかいので無理でした

春木 仁:入ります!!!!!

秋山 修吾:じゃあ一緒に入ろう

久留間 拓斗:www

南先 箕汀:wwwwwwwwかわいいwwwwwwwwwww

唐草 忍:wwwwwwwww

春木 仁:「んんん!!!!!!縮め俺!!!!!!!!」

少女:「」ビクッ

瑞能 秋:かわいい(かわいい)

南先 箕汀:癒しかよwwwwwww

瑞能 秋:wwwwwwwwww

瑞能 秋:こわがってるwwwwwwwwww

南先 箕汀:いますごい癒されてる

春木 仁:「あっごめんな!?ほんとごめんな!?違うんだ!君じゃなくてな!?」

秋山 修吾:wwww

南先 箕汀:かおはこんなだけど

久留間 拓斗:じゃあ少女を後ろ手でかばいながら「お前なにしてんだ」

春木 仁:「わ、わるい…俺がビビリだからか…ごめんな…」

南先 箕汀:「おいあんちゃんなさけねぇべや」

春木 仁:「うっせーーーぞおっさん!!!!」

南先 箕汀:「ハッハハハこんなんなんでもねーわ、入るぞオラぁ!」

瑞能 秋:斥候だけで部屋入って目星して大丈夫です?みんないきます?

瑞能 秋:斥候っていうか 先遣隊

南先 箕汀:私は入って目星したいですな

春木 仁:汚名返上もかねて突っ込みます

南先 箕汀:wwwwww

南先 箕汀:かわいい

久留間 拓斗:少女庇いながら遅れて入ろうかな

秋山 修吾:目星低いので、何かあったとき後ろでサポートできるようにしときたいです

唐草 忍:入るのとまどってるので様子見てから入りたいです!

瑞能 秋:みんなくるんか

南先 箕汀:めぼしないんだ!!!しまった

少女:みんなはいるんじゃねーか!

南先 箕汀:ききみみでもしとくか

瑞能 秋:しのぶさんが一番後ろ?

唐草 忍:忍ドア付近でチラ見してます

瑞能 秋:これみんな入ってるわ

少女:オッケー!

南先 箕汀:さきっちょどころじゃない

秋山 修吾:たのもー!!!!

少女:では目星なくてもわかる情報を。

南先 箕汀:先っぽだけだから!!!

春木 仁:とつげきだあ!

南先 箕汀:はーい

少女:

君達がドアに潜り込むと、ひんやりとした空気を感じます。

この部屋の床はきらきらとした光る何かの含まれた、黒い石で作られているようです。

次の、扉はありません。

かわりに、今いるドアの正面、部屋の奥に、祭壇のようなものがおかれています

少女:部屋に入った君達は、その祭壇に置かれているものを、・・・・まあ普通に入ったのでしたら見てしまうでしょうね。

少女:俺は見てないぜ!の人います?

瑞能 秋:へやの入り口でチラ見してるひといませんですっけ

春木 仁:唐草さんかな?

唐草 忍:唐草見てないかも?

南先 箕汀:しのぶさんチラだっけ

少女:では唐草さん以外への情報となります。

少女:それは、奇妙な彫像でした。

唐草 忍:みんなの様子によっては入って来て目に入る

少女:醜いそれは確かに、どこかで見覚えがある。

少女:実体がなく、ふわふわとしていて、それが何であるのか、わかりません。

少女:けれど悍ましい何かであることは、わかります。

少女:そして、君達は唐突に理解します。

少女:この像こそが、自分達に語りかけていた事に。

少女:次の瞬間、感じるでしょう。彼に対する、本能的な恐れを。

少女:―彼を求め、受け入れようとしている、己の内側から這い出る狂気を!

少女:得体の知れぬ存在からの確かな悪意を受けた探索者は、成功1D3失敗1D6のSANチェックです。

少女:ワンチャーンアルデコレーェ

春木 仁:発狂ワンチャンあるぞこれ…

瑞能 秋:うっしいきます

唐草 忍:がんばって…

春木 仁:1d100<=61 SAN

Cthulhu : (1D100<=61) → 33 → 成功

南先 箕汀:わぁいいっけぇぇぇ

瑞能 秋:1D100<=61 (sanチェック

Cthulhu : (1D100<=61) → 84 → 失敗

春木 仁:っだよ!!!!!!

秋山 修吾:1D100<=67 SAN

Cthulhu : (1D100<=67) → 2 → 決定的成功/スペシャル

南先 箕汀:1d100<=75 SANチェック

Cthulhu : (1D100<=75) → 78 → 失敗

瑞能 秋:ぶっほあ

春木 仁:1d3

Cthulhu : (1D3) → 3

春木 仁:あと1!!!!!!!

春木 仁:なんなん!!!!!?????

南先 箕汀:1D6

Cthulhu : (1D6) → 4

瑞能 秋:1D6

Cthulhu : (1D6) → 3

久留間 拓斗:1D100

Cthulhu : (1D100) → 56

秋山 修吾:1D3

Cthulhu : (1D3) → 3

瑞能 秋:減少 61→58

唐草 忍:オロオロ

南先 箕汀:減少 75→71

瑞能 秋:[]

春木 仁:何で今日こんな一人で削ってるんだ(困惑)

久留間 拓斗:1D3

Cthulhu : (1D3) → 3

瑞能 秋:「うっわ・・・」

秋山 修吾:いつも成長入らんとこでクリがでる…

少女:おしいですなあ・・・

南先 箕汀:おしいなぁ・・・

唐草 忍:「え、え…どうしたのみんな大丈夫……?」

久留間 拓斗:最大とか

春木 仁:「う、あ、…なんだ、あれ」

瑞能 秋:「見覚えある・・・けど・・・すげえ嫌な感じ・・・・」

瑞能 秋:あ、誰も発狂してないんだ

南先 箕汀:「なっな、なんだよこれ…ガチかよ…やべぇよ…」

瑞能 秋:部屋に目星したい

南先 箕汀:びびり

久留間 拓斗:「んだ・・・あれ・・・」

唐草 忍:(みんなの様子がおかしいので入りたい)

少女:唐草さんはいったらSANチェックですぞ

南先 箕汀:オイデー

少女:目星もおっけですどうぞ~

唐草 忍:知ってるけど寂しいんだもん

瑞能 秋:オイデ・・・・オイデ・・・

少女:wwwww

瑞能 秋:1D100<=80 <目星>

Cthulhu : (1D100<=80) → 2 → 決定的成功/スペシャル

春木 仁:オイデ…

唐草 忍:イクヨ…

春木 仁:うおおおおおおおお

瑞能 秋:今日クリおおいなあ(しろめ)

南先 箕汀:くりった!!

秋山 修吾:「声が聞こえていたのは…あいつのものだったのか…?」

唐草 忍:クリ!!

久留間 拓斗:すごい!

唐草 忍:「え、どうしたのみんな…」入りました!

唐草 忍:1D100<=55 SANチェック

Cthulhu : (1D100<=55) → 22 → 成功

少女:クリですな、では情報出し切っちゃおうか

瑞能 秋:みつけてはいけないものを見つける気がする(しろめ)

唐草 忍:1d3

Cthulhu : (1D3) → 2

少女:

床は紫金石のような巨大な一枚の石で出来ている。

祭壇の上には奇妙な像、杯、紙が置いてあります。

南先 箕汀:「やべぇよ…これあかんやつだろ…まじでスレ立てしときゃよかった…」

唐草 忍:55→53

少女:そしてメモを発見できますですね

少女:メモの内容もクリティカル効果~!!

少女:「うそつきの血で 杯を満たせ

当たれば戻れる 元通り

これでしあわせ ハッピーエンド」

南先 箕汀:おお~!!

瑞能 秋:よっしゃ!!ありがとう!!

春木 仁:うそつき…

少女:裏面に小さな文字で「はずれたら おしまい さよならばいばい」

唐草 忍:おぉー

少女:ともかかれておりますな

南先 箕汀:ひええ

久留間 拓斗:うそつき??

唐草 忍:ひえ

春木 仁:こわすぎぃ!

瑞能 秋:青ざめますな

南先 箕汀:一発勝負か…

唐草 忍:「ひぇ…なんですあれ……」

瑞能 秋:「うそつき・・・・うそつき・・・・・?」

少女:ここからKPは質問されれば答えますが、それ以外では自主的に発言しないようにしますね!

久留間 拓斗:「おいおい、どうした・・・?何か書いてあるのか」メモ見に行きたいです

少女:さあ、だれの血液でみたしますか?

春木 仁:「うそつき?ってなんだ?」メモのぞきー

少女:もちろん、このへやを詳しく、もっとくわしくみてもいいです。

唐草 忍:メモみたいです!

南先 箕汀:「なんだよこれガチかよ…嘘つきって誰だよ…」

瑞能 秋:この部屋もっと詳しく見たいです

春木 仁:像?に目星できますか?

瑞能 秋:じゃあわたしは杯に目星を

久留間 拓斗:「うそつきって、どういう意味だ?」

瑞能 秋:これクリッてるから情報これ以上出ないのかな

唐草 忍:「誰か嘘ついてるんですか……?」

少女:像と杯、どちらもどうぞ

久留間 拓斗:自分も像に目星で

秋山 修吾:像見たいです!

少女:やっちゃrって~~!!

瑞能 秋:「うそつきが、いるらしいぞ」

春木 仁:1D100<=62 目星

Cthulhu : (1D100<=62) → 16 → 成功

秋山 修吾:1D100<=64 目星

Cthulhu : (1D100<=64) → 99 → 致命的失敗

唐草 忍:像みたい!

春木 仁:イェスッ

瑞能 秋:1D100<=80 <目星>

Cthulhu : (1D100<=80) → 78 → 成功

秋山 修吾:ヒューーーーーーーーーーーッ

久留間 拓斗:1D100<=75 目星 

Cthulhu : (1D100<=75) → 71 → 成功

唐草 忍:1D100<=55 目星

Cthulhu : (1D100<=55) → 51 → 成功

春木 仁:アーーーーッ!!!!!!

瑞能 秋:たりた!

久留間 拓斗:あぶっね

唐草 忍:たりた!

南先 箕汀 -> 少女:KPさんKPさん、ここにいる方々に一回づつ心理学っていけますか?一人だけだったらどうしよう…秋さんに心理学行きたいです

秋山 修吾:これから毎日、像を割ろうぜ

瑞能 秋:割ったらあかんwwwwww

少女:よし・・ではまず目星ファンブルですが・・・

春木 仁:パリーンッ

唐草 忍:wwwwww

南先 箕汀:割るのwwwww

南先 箕汀:パァン

瑞能 秋:ファンブルんぼ処理からwwww

南先 箕汀:そろそろもどそう

久留間 拓斗:www

瑞能 秋:こわすぎ!

少女:アアーッ急に!急に!目に像のなんかパーツが!

瑞能 秋:wwwwwwwwwwwwwwwwwww

少女:目に関する技能マイナス10です

春木 仁:いてええええええええええ

南先 箕汀:wwwwwwwwwwwwww

唐草 忍:wwwww

南先 箕汀:いたいwwwwwwwwwwwww

秋山 修吾:痛い(確信)

久留間 拓斗:wwwwwwwwwwwwwww

唐草 忍:イタイwwww

瑞能 秋:ンッwwwwwwwww

瑞能 秋:いたいwwwwwwwwww

少女 -> 南先 箕汀:できますが・・・なににたいしてでしょうか?

南先 箕汀:「兄ちゃんwwwwwwwwwだいじょぶかwwwwwwwwwwwww」ゲラゲラーリ

春木 仁:耳から草生えて目にパーツ刺さるのか…(困惑)

唐草 忍:「ちょ!!大丈夫ですか!!!!!!」

秋山 修吾:「…………痛い……」

春木 仁:「えっ…あ、あんた大丈夫か!?」

瑞能 秋:「どうした?大丈夫か?」

久留間 拓斗:「おいおい!いったい何がおきたんだ!?」

南先 箕汀 -> 少女:アッそうか…なにか情報隠し持ってないかなーってのおねがいします

久留間 拓斗 -> 少女:少女はいまどんな感じかわかりますか?

南先 箕汀:ふんだりけったりwwwww

少女 -> 南先 箕汀:全員、ですかね

瑞能 秋:「目になんか入ったのか。誰かにとってもらうとかしたほうがいいか?」

南先 箕汀 -> 少女:全員に一回づついけるなら行きたいです

少女 -> 久留間 拓斗:像に対して怖がっています。ぎゅうぎゅう足にしか見ついてますね

少女 -> 南先 箕汀:ふむ、では5回分ですな、振ります。

久留間 拓斗 -> 少女:ふむ

南先 箕汀 -> 少女:おねがいします!

南先 箕汀 -> 少女:吉か凶か…

秋山 修吾:「俺も何が起きたか分からないが…気付いたら像の何かが目に…」

少女:シークレットダイス

少女:シークレットダイス

少女:シークレットダイス

春木 仁:!?

唐草 忍:シクレこわい

少女:シークレットダイス

久留間 拓斗:えこわい

瑞能 秋:んん?

少女:シークレットダイス

瑞能 秋:なんのダイスだ

春木 仁:めちゃめちゃ振ってる

南先 箕汀:おおくね?

南先 箕汀:やばい

瑞能 秋:5か

少女 -> 南先 箕汀:では・・・ごめんね、2人ならいけます。だれにします?

唐草 忍:今振った人数かな?

少女:シークレットダイス

瑞能 秋:これで6

春木 仁:ンーーーーーこわい

瑞能 秋:人数分だな

唐草 忍:ひえ

瑞能 秋:えっと杯に目星成功してますけど結果は・・・

少女:あ、そうでしたそうでした

少女:杯に目星・・・そうですね、たっぷり入りますね。

春木 仁:像も成功ですな

瑞能 秋:はい

瑞能 秋:はい・・・・・

少女:何かを大量に入れても大丈夫そうです

唐草 忍:入ってるの?!

南先 箕汀 -> 少女:うーん…さっきの本の部屋の…秋さん仁さんでお願いします 本の情報なにかみつけたのかなって

瑞能 秋:はい・・・・・・・・・・・

春木 仁:ヒエエエエエ

少女:像目星成功

久留間 拓斗 -> 少女:「怖いのか?大丈夫大丈夫、お兄さんがついてるから」よしよしと頭を撫でてあげますね

唐草 忍:入ってなかった

瑞能 秋:血が、でしょう・・・

瑞能 秋:はい・・・・・うん・・・・・

久留間 拓斗:こわ・・・

南先 箕汀:「血とか悪趣味だろ…」

瑞能 秋:杯見ながら顔をしかめておきましょう

少女:なんか・・・像にしてはなんか・・・コンクリや、粘土のような素材ではないなあと感じますね

南先 箕汀:ていうか嘘をつくような機会いままであったっけこれ

春木 仁:うお~~~~~なんかやばい物質かな?????

南先 箕汀:やばいやつやぁぁぁぁ

春木 仁:これ私の心理学がクリティカルと見せかけてファンブルだったらうそつきなのかな

久留間 拓斗:いや・・・んん

少女 -> 南先 箕汀:そうですねえ、二人とも言ってることに嘘をついてるとは感じませんでしたな。

唐草 忍:ひえぇ

南先 箕汀:仁さん心理学あるのか

春木 仁:さっき少女に心理学振りまんた

南先 箕汀 -> 少女:なるほどー。。。ありがとうございます('ω')

少女 -> 南先 箕汀:ただ、

南先 箕汀:まじか

南先 箕汀 -> 少女:?

唐草 忍 -> 少女:すみません一回部屋入り直した時に最初の秘話消えちゃったので教えてもらって良いですか…!役職のやつです!

少女 -> 南先 箕汀:仁さんは嘘はついていないけど行ってない情報があるのではないか?とも感じます。それがいい情報、悪い情報関係なしに

春木 仁:仁つよくいきろ(白目)

瑞能 秋:「・・・全員助かる方法があるはずなんだ・・・何か・・・見落としは・・・」ぶつぶつ

秋山 修吾:意思の疎通ができないのに嘘・本当が適用されるのか怪しいなあとは思うんですが

南先 箕汀 -> 少女:ほうほう…あざます!

少女 -> 久留間 拓斗:「あのね、きをつけて・・・おへやのなかに、みんなをしっかりじっくり、かんさつしたひとが、いるよ」

少女 -> 唐草 忍:あ、はい最初の秘話ですね。ちょっとおまちください!

春木 仁:んんん嘘か…思い当たる節があるようでないような…

久留間 拓斗 -> 少女:「え、それって・・・俺ら6人の誰か?」

唐草 忍:んー…

少女 -> 唐草 忍:「きみはかりうど うそつきだれだ

かえるためには ぎせいがひつよう

・・でも うそつきにばれたら どうなるのかな」

秋山 修吾:「…俺も出来ることなら、全員助かる方向で行きたいな…」

瑞能 秋:像って壊したらだめなのかな・・・

少女 -> 久留間 拓斗:「だれかは、わかんない、けど・・・こころをよもうと、したひと、いるよ」

唐草 忍:「うそつきってなんなんでしょうね…なんか来るときもそんな事言われた気が…」

春木 仁:「誰かが死ぬのは俺も嫌だな。…ううんん…」

秋山 修吾:んん~これもう言っていいかな…

南先 箕汀:?

春木 仁:うう、どうなんだろう…

唐草 忍 -> 少女:ありがとうございますー!

瑞能 秋:「ああ、おれも言われた・・・けど、それはここにいる誰かを殺すことになる、」

春木 仁:私も言っていいのかわからないんですけど

少女 -> 久留間 拓斗:お

少女 -> 久留間 拓斗:まちがえました

少女:お

久留間 拓斗:「は?まてまて殺し合いとかんなぶっそうなこと・・・」

瑞能 秋:さっきからkpが何打ってるのかすごい気になる

瑞能 秋:シークレットかな・・・

南先 箕汀:KPさん忙しいやつか。。。

少女:えへへ////////////

秋山 修吾:言いたいことあるんですけど待った方がいいですか

瑞能 秋:何を待つんですか

唐草 忍:「ですよね…オレもあんましそう言うのはちょっと…」

久留間 拓斗 -> 少女:「どういうことだ・・・もしかしたら嘘つき、を、捜してる・・・?」

南先 箕汀:秋山さんなにをいいたいのか。。。

少女 -> 久留間 拓斗:[]

秋山 修吾:いやKPさんが何か打ってたみたいなので待った方がいいかなと

少女 -> 久留間 拓斗:[]

南先 箕汀:おお

秋山 修吾:落ち着いたら言いますよ~

南先 箕汀:はーい

春木 仁:んんーーーー私もいいたい!タイミング着たら!!

少女 -> 久留間 拓斗:「わかんない、けど・・・うそつき、だーれだ」

瑞能 秋 -> 少女:これ最初のが勝利条件ですよね?

少女 -> 瑞能 秋:お答えできませんな

少女:おっけーですよー

南先 箕汀:なにかしらなにかしらwktk

久留間 拓斗:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うそつき、だーれだ」」

瑞能 秋 -> 少女:どこかに見落としはありますか?教えてもらえません?

秋山 修吾:わ~じゃあRPで

秋山 修吾:「…ここに来る前、声を聞いた。…”うそつきは君”、そう言われた」

少女 -> 瑞能 秋:見落としは、ありません

春木 仁:「…自己犠牲、ってどうなんだろう、なあ」

少女 -> 瑞能 秋:情報漏れも、ありません

瑞能 秋:「・・・うわ」

唐草 忍:「えっ?!」

秋山 修吾:「俺は正直、誰かを騙すとか、そういうのは性分で、出来ない」

秋山 修吾:「だから、言っておく」

南先 箕汀:「…」

春木 仁:おわーーーー

瑞能 秋:「・・・・秋山、だっけ」

唐草 忍:「……」

久留間 拓斗:「…」

瑞能 秋:「おれもだ。うそつきはおれだと」

唐草 忍:「えっ」

南先 箕汀:「…信じても信じなくてもいいが、俺も言われたぞそれ」

春木 仁:「え、えっと、俺はうそつきって言われてないんだけど、その、自己犠牲をしたほうが幸せになるかもしれない、っていわれた、ぞ」

瑞能 秋:ノーガード戦法のほうがいいかのしれない

少女:ここで情報

少女:先程より少し、光の明るさが弱まった気がする

少女:です

瑞能 秋:ん

春木 仁:んん!

唐草 忍:えええ

久留間 拓斗:え

南先 箕汀:せいげん?

久留間 拓斗:時間制限あり・・・?

秋山 修吾:>時間制限の気配を察知<

瑞能 秋:「ここ、雲みたい、だよな?」

唐草 忍:「えーっとえーっと、用意された?嘘ってのはいくつかあるんですよね…?」

瑞能 秋:二つ目の部屋のメモ「用意された嘘は■つ君の隣に立つ人は君に何かを 隠しているぞ」 

春木 仁:隠してること言えばいいのか

春木 仁:な?

秋山 修吾:「ああ、だが、肝心の嘘の数が分からないようだが…」

久留間 拓斗:「ウソかホントかも、わからない、しな」

春木 仁:「嘘に数とかないのかな。嘘があること自体が嘘、だったりして、な?」

瑞能 秋:「正直、どうしようもない状況になったら鉈でさっくりするしかないかなって思ってたんだが、そういうわけにもいかないっぽいな」

唐草 忍:「ですよね…それ自体が嘘の可能性もある…?んですよね?」

南先 箕汀:「嘘嘘言いすぎて頭こんがらがってきた」

瑞能 秋:パラドクスと思考の渦にはまりかけてるよみんな

瑞能 秋:「どうする、像、壊してみるか?」

唐草 忍:「あと、別に殺さなくても複数人いるなら少しずつ血を混ぜるのもありかなって…」

南先 箕汀:「像はなぁ……最後の手段のが良いと思うんだよなぁ…」

春木 仁:「なんかコンクリとかじゃないっぽいぞ、この像。…壊れるのか?」

秋山 修吾:「…嘘があること自体が嘘だったら、俺達に話しかけてきたやつが、”うそつき”ということになるな」

瑞能 秋:「おれはこいつに親しみを感じてる。それが嘘なら、こいつを壊しておわり、じゃないか?」

唐草 忍:「罰とか当たらない…?」

南先 箕汀:「こわれなさそう」

瑞能 秋:「武器は向こうの部屋にいっぱいあったろ」

瑞能 秋:「決めるのはみんなにまかせたい。独裁は好きじゃないんでは」

久留間 拓斗 -> 少女:・・・すみません、ここで少し皆さんに確認を取りたいことがあるのですがいいですか

少女 -> 久留間 拓斗:ど、どうぞ

久留間 拓斗 -> 少女:あ、まちがった

春木 仁:「そういやあったな、…壊して終わるなら俺は賛成だな。誰も死なないならそれがいい」

唐草 忍:「えっそんなに武器ありました…?」

久留間 拓斗:・・・すみません、ここで少し皆さんに確認を取りたいことがあるのですがいいですか?

南先 箕汀:「こんな像に親しみなんて感じるか?」像の方チラ見してブルー

瑞能 秋:コンクリや粘度じゃないってことは、そこまでかたいものではないのでは

唐草 忍:どうぞー!

南先 箕汀:かくにんどぞー

瑞能 秋:なんでしょう

春木 仁:武器あるの知ってるの仁くんと瑞能さんだけなのか

久留間 拓斗:RPで確認させていただきますね

瑞能 秋:はいどうぞ

南先 箕汀:はーい

久留間 拓斗:「お前らさ、この女の子の言葉はほんとに理解できてないのか?」

瑞能 秋:「・・は?」

少女:「うー」

唐草 忍:「ん???」

春木 仁:「?俺は理解できない、けど…」

瑞能 秋:「できないよ。お前はできるのか?」

南先 箕汀:「理解できてたら苦労しねぇよ」

久留間 拓斗:「俺には、何を言ってるかはわる・・・・」

久留間 拓斗:「わかる」

秋山 修吾:「…なにを言ってるかは、わからないな」

南先 箕汀:「………唸ってるぐらいにしか聞こえねぇぞ」

春木 仁:「うーうー、としか。」

瑞能 秋:「じゃあ、教えてくれるか?何喋ってるのかわかるんなら・・・」

久留間 拓斗:「・・・・みんなをしっかりじっくり、かんさつしたひとが、いる らしい」

瑞能 秋 -> 少女:女の子って鉈捨てたら近寄っても怯えません?

少女 -> 瑞能 秋:多分大丈夫かと思います。

久留間 拓斗:「心を読もうとしたやつは誰かはわからないが、いる って」

南先 箕汀:「…それ、今言ってるやつだべ?」

唐草 忍:「…この中に?」

唐草 忍:「まじで!!?」

春木 仁:「心を読もうとした奴…」

瑞能 秋:心理学持ちか

春木 仁:ウッ

瑞能 秋:「それいつ言ってたんだ?会った時か?」

南先 箕汀:心理学ウェー…

春木 仁:「……それってさ、そのこが、言ってるのか」

瑞能 秋:「頼む、正直に答えてくれ」

久留間 拓斗:「この部屋に入ってきて、像を見たりしてるとき、だな」

瑞能 秋:あーおけっす

瑞能 秋:ちょっとログたどりにいきます

久留間 拓斗:「そうだな、この子が言ってる」

春木 仁:んんーーーーその可能性に託したいがしかし今明らかに仁だよなーーーーーー

秋山 修吾:観察した人がいるとはわかるけど、誰かはわからんのん…?

久留間 拓斗:そう、誰かはわからないって

春木 仁:「それっていつ観られた、とかって分かるのか?」

南先 箕汀:うーーーん私も50だけどあるな…可能性これかけたいねんけど

秋山 修吾:それはそれで妙な感じですなぁ

瑞能 秋:少女がうそつきだ

瑞能 秋:人数分のシークレットダイス

瑞能 秋:あれ、心理学?

南先 箕汀:何かいっぱい振ってたあれか

瑞能 秋:どうしよう

春木 仁:なるほど

南先 箕汀:びびったやつ

瑞能 秋:でもな、でもな

瑞能 秋:わたしめっちゃミスリードするねん

瑞能 秋:違ったら怖い

瑞能 秋:死ぬならひとりで死ぬ

久留間 拓斗:少女が嘘つき・・・には・・・見えない・・・けど

瑞能 秋:誰かはわからない、て

秋山 修吾:少女が心理学してたと仮定してもイコールうそつきってわけでもないような

瑞能 秋:嘘じゃないの?

南先 箕汀:少女は疑いたくないな出来たら……でもわからん……

秋山 修吾:そもそも心理学かもわからんしなあ

瑞能 秋:んんんんんんんんんんんんん

春木 仁:心理学もちで少女覗いたししかも自己犠牲は美しいやでーなんていわれたら私殺されにかかってんなってのはわかる…

瑞能 秋:まってもうすこし遡る

南先 箕汀:なんか精神対抗かなーおもってましたわし

瑞能 秋:生きて帰りたいもん

少女 -> 久留間 拓斗:久留間さん、目星おねがいします。

南先 箕汀:像からのなんか

秋山 修吾:少女が勘違いしてる可能性もあるし

少女 -> 久留間 拓斗:sってさいしょにつけるとシークレットになります。

少女 -> 久留間 拓斗:せいこうかしっぱいだけ、教えてください。

秋山 修吾:心理学あまり頼りにしすぎたくない気持ち…

久留間 拓斗:シークレットダイス

春木 仁:こんなときに少女に心理学したら死ぬよな()

南先 箕汀:あれはギャンブルでるねん・・・

南先 箕汀:え・

南先 箕汀:シークレ?

春木 仁:おや

久留間 拓斗 -> 少女:成功です

どどんとふ:「唐草 忍」がログインしました。

少女 -> 久留間 拓斗:ありがとうございます、では久留間さんは気が付きますね

南先 箕汀:回線かしら

唐草 忍:ただいまです…かなしい

南先 箕汀:おかえりなさい?

少女 -> 久留間 拓斗:少女も首輪にはMOMOと名前が入ってることに。

南先 箕汀:おかえりなさいだったァ

少女 -> 久留間 拓斗:以上です。

少女:おかえりなさい!

春木 仁:おかえりなさい~

久留間 拓斗 -> 少女:え、ももって・・・

久留間 拓斗:おかえりなさい!

少女 -> 久留間 拓斗:どうとるかは、久留間さんの自由です。

瑞能 秋:久留間さん始まるときなんて言われました?

秋山 修吾:おかえりです~

瑞能 秋:あなただけ言ってない

南先 箕汀:おう?

瑞能 秋:唐草さんは「そんなようなこと言われた」とだけ

瑞能 秋:情報が欲しい

瑞能 秋:なんで少女をかばうの?

久留間 拓斗:「君はうそつき うそつきは君 自分のためじゃなく、誰かを救うかもしれない」と言われました

瑞能 秋:開示ありがとうございます

春木 仁:んん、なんかやっぱり少女がひっかかる・・・

唐草 忍:すみません秘話は入り直したらキエルっぽい…

少女 -> 唐草 忍:おっなにかおくりますかね

久留間 拓斗 -> 少女:「あれ・・・君・・・・どこかで・・・あってる・・・気がする・・・・もも、ちゃん・・・」

唐草 忍:んーーーー協力だからいっても良いのかなぁ

秋山 修吾:若干文章が違う…?

瑞能 秋:ぶんしょうちがう

少女 -> 久留間 拓斗:「・・・・どうだろうね、おにいさん」

秋山 修吾:全文開示しようかな

瑞能 秋:わたしは私が誰かに罪を着せて殺せ、と

唐草 忍 -> 少女:役職もう一度お願いします…

久留間 拓斗:文章違うのか。。。

少女 -> 唐草 忍:「きみはかりうど うそつきだれだ

かえるためには ぎせいがひつよう

・・でも うそつきにばれたら どうなるのかな」

瑞能 秋:殺すのは私じゃなきゃいけないのかなこれ

唐草 忍:文章違うのか…

少女 -> 唐草 忍:ですな

南先 箕汀:罪をかぶせなきゃ帰れない、って

秋山 修吾:「うそつきは君 君はうそつき 罪をかぶせて誰かをころせじゃなきゃおしまい かえれないばれないように 誰かを殺せ」秋山の文章これ

久留間 拓斗 -> 少女:「・・・・」

瑞能 秋:「君はうそつき 君はうそつき

罪をかぶせて 誰かをころせ

じゃなきゃおしまい かえれない

ばれないように 誰かを殺せ」

春木 仁:「自己犠牲は美しい。それはきっと 君を救う…かも、しれない」 これ仁でした

春木 仁:私だけ全然違うな

瑞能 秋:秋山さんとは一緒なのか

南先 箕汀:君はうそつき うそつきは君 ばれないように しないといけない罪をかぶせて 誰かを殺せ じゃなきゃおしまい 帰れない

少女 -> 春木 仁:はるきさーーーん!

南先 箕汀:あきさんにてる

少女 -> 春木 仁:それちがいます!

春木 仁:あれ!?

久留間 拓斗:「君はうそつき うそつきは君

ばれないように しないといけない

きみの とくべつなちからは

じぶんのため じゃなく だれかを

すくう かも、しれない」 拓斗の全文はこれです

少女 -> 春木 仁:それ二つ目のへやのやつです!

春木 仁:あっこれじゃないですか

秋山 修吾:拓斗さんの誰かを救えは少女の事な気がいたします…

秋山 修吾:特別な力ってあるし

少女 -> 春木 仁:さいしょの!やつ!

南先 箕汀:だからきこえたのかな

瑞能 秋:なるほど

瑞能 秋:んんんんんんこりゃあ・・・・

久留間 拓斗:少女の言葉は拓斗にしかわからないのが

唐草 忍:人狼的には言っちゃダメなんだけど

唐草 忍:「きみはかりうど うそつきだれだかえるためには ぎせいがひつよう・・でも うそつきにばれたら どうなるのかな」

瑞能 秋:npcも含めて生きて帰ったほうがいいんか

秋山 修吾:辻褄はあいますな~少女も白かなぁ

春木 仁 -> 少女:えっまってくださいどれですかああああ

秋山 修吾:狩人でいらっしゃった

久留間 拓斗:たぶん全員生還あるはず・・・なんだよ・・・

瑞能 秋:狩人か

少女 -> 春木 仁:「帰りたければ 誰かを殺せつみをかぶせて ばれないようにきみはうそつき うそつきは君」

少女 -> 春木 仁:ですぞ

春木 仁:「帰りたければ 誰かを殺せ

つみをかぶせて ばれないように

きみはうそつき うそつきは君」

唐草 忍:うそつきいっぱいいて焦った

春木 仁:これ!!!だ!!!!!!!

春木 仁:KPすみません!!!!!!!!!

少女:めっちょびっくりしたわ・・・

瑞能 秋:唐草さんが狩人で、くるまさんが占い・・?霊能?

春木 仁:完全に勘違いしてもうた・・・

秋山 修吾:全員嘘つき言われてるならやっぱり探索者以外をタゲらないとなのかな~

南先 箕汀:少女殺すエンドはできたら見たくないでござるな…

秋山 修吾:拓斗さんは、一方的に少女の言うこと分かるだけなんでしょうか。会話は出来ない感じなんですかね…

久留間 拓斗:探索者、少女以外で・・・・?

春木 仁:やっぱり像壊すしか…?

久留間 拓斗:会話できます

唐草 忍:像かな?ってなる

南先 箕汀:やっぱ像ぶちころがすエンドかなあ

秋山 修吾:少女も同じく声聞いてるか、とか

南先 箕汀:これ像がミスリードだったらいちばんこわい

瑞能 秋:会話できるんか

瑞能 秋:誰か少女に心理学ってできます・・?

久留間 拓斗:あ、そうか 聞いてみます

南先 箕汀:くるまさん通訳ですな

秋山 修吾:拓斗さんが心理学一番高いので

唐草 忍:あっ

秋山 修吾:お任せしてよいかと

瑞能 秋:少女は言葉かえられてる、て描写あったけど被害者なんかな?

唐草 忍:私クリティカルアル

春木 仁:ううーー私の心理学が成功してれば被害者っぽいんですけど!

南先 箕汀:とっといたクリティカルだ

唐草 忍:任意クリティカル

少女:あ、はい

唐草 忍:心理学でも出来ますか?

少女:任意クリティカルによって心理学を使うときクリティカルにしましょか

久留間 拓斗 -> 少女:「そういえば、君もここにいたって言ってたね・・・。ここに来る前に声みたいなのは、聴いた・・・?」と聞いてみます

少女 -> 久留間 拓斗:「・・・きいた、よ」

瑞能 秋:言葉を歪ませられてる、けど誰かを覗いたのは少女、でも部屋に入った時にkpがシークレットで何か打ちまくってたのもある。覗いてたのはそっちかな

少女 -> 久留間 拓斗:

「君はうそつき うそつきは君

ばれないように しないといけない

みんなが きみを ねらってる

ばれたらおしまい 帰れない」

久留間 拓斗:少女の情報、出します

瑞能 秋:わたしクリティカル2回もストックしてる・・・・

唐草 忍:おっ

瑞能 秋:お願いします

久留間 拓斗:少女も気づいたらここにいた。「君はうそつき うそつきは君

ばれないように しないといけない

みんなが きみを ねらってる

ばれたらおしまい 帰れない」

瑞能 秋:あああああ被害者だった

春木 仁:あ、ああ・・・

秋山 修吾:やったねたえちゃん像をぶっ壊そう

瑞能 秋:ごめん・・・・ごめんな・・・・・・・・・・

秋山 修吾:ありがとうございます~!

唐草 忍:あああ

瑞能 秋:像行くか

南先 箕汀:ヤッタネ!像やな

瑞能 秋:鉈あるよ!にっかり

少女:心理学はいいので?

久留間 拓斗:像で!

南先 箕汀:さぁ武器をもてぇ!

春木 仁:ヨッシャ あ、前の部屋から石とってきていいっすかーーー!

秋山 修吾:メタメタにしてやろう

秋山 修吾:溢れ出る殺意

南先 箕汀:もうやるきまんまんwwwwwwwww

瑞能 秋:あ、さっきの唐草さんの心理学どうなりました?

唐草 忍:心理学できるならしておきたいなぁ

久留間 拓斗:心理学一応しておきますね 少女に

少女:あ、ではクリティカルですのでそのまま情報だしましょうか

唐草 忍:おねがいします!

秋山 修吾:心理学もクリ保留もないので全面的に鵜呑みにします

瑞能 秋:すげえやったねたえちゃん

少女:少女は一切嘘をついていません。今までもずっと。

春木 仁:しっぱいがこわいのでみてます!

南先 箕汀:盲信できる

久留間 拓斗:1D100<=75 心理学

Cthulhu : (1D100<=75) → 14 → スペシャル

唐草 忍:おおお

瑞能 秋:盲信できるクリティカル

南先 箕汀:おおお

春木 仁:あーーーーー少女!!!!!!!!やった~~~~!!!!!!

春木 仁:おおおお

久留間 拓斗:女神いいいいいいいいいいいいいい

秋山 修吾:やったねたえちゃん像をぶっ壊そう(二回目)

瑞能 秋:うおおおおおおおおおおおおお

唐草 忍:像こわそう

春木 仁:毎日像を割ろう(にっかり)

瑞能 秋:像いきます!こわそう!

瑞能 秋:鉈ふりかぶりますよ〜〜〜〜〜!

南先 箕汀:武器庫へダッシュしましょう(にっかり

少女:お、像壊しますか

瑞能 秋:何か判定いります?

春木 仁:じゃあこぶし振ります!!!!!

少女:判定はいりません、が

瑞能 秋:はい

南先 箕汀:う?

少女:本当にいいんですか?

唐草 忍:なにかある

春木 仁:ん?

南先 箕汀:やばくね

少女:少女ではなく、像を壊して

瑞能 秋:でたよこれ(呆れ)

少女:オッケーでしたら壊しましょうか

唐草 忍:でストラップじゃね????????

南先 箕汀:いったんとまる?

春木 仁:クリティカル妄信しそうになっている

瑞能 秋:いつきさんその確認こわいって前にも言ったじゃないですか!!!!!!!!!!!!!

秋山 修吾:わたしは像でいいかな~と思ってはいます

少女:しってるぅ~~~~~~~~↑

春木 仁:像ぶちこわします

秋山 修吾:みなさんどうでしょ

南先 箕汀:思考放棄したくなっちゃう本当;;;;

唐草 忍:像は嫌な予感するんだよなぁ

久留間 拓斗:「俺は、少女は・・・・殺さない 誰がなんと言おうと・・・だ」少女を庇いながらはっきり言います

南先 箕汀:私は像でいきたいですな…

少女:お気持ちは固いようで・・・^^

南先 箕汀:うううううこわい

南先 箕汀:めっちゃこわい

少女:どうやって壊します?

瑞能 秋:像きます

春木 仁:ひいいいこわい

唐草 忍:神話生物出てくる程度なら良いけど死ぬのは嫌だ…

瑞能 秋:鉈で真っ二つ できます?

瑞能 秋:みずのさんやりますよ

南先 箕汀:アイスピック…?刺す?

春木 仁:あっでも杯満たさなきゃいけないんでしたっけ?

久留間 拓斗:あ、杯用意しないと!

瑞能 秋:あ、

南先 箕汀:あー杯か…

瑞能 秋:たっぷりの血・・?

瑞能 秋:これ全員分かな

瑞能 秋:みんなうそつきなら

少女:あ、杯はひとつです

春木 仁:像壊したら血でるのかな

南先 箕汀:みんなのいれる?

唐草 忍:本とか調べなくて良いのかな…何もなかったんだっけ

瑞能 秋:全員分の血を満たす?

南先 箕汀:杯が像に近くなかったらいれらんなさそう

秋山 修吾:本棚図書館で何もない、とは出ました

秋山 修吾:わたしは

瑞能 秋:そいや本の部屋てなにもなかったですか?

唐草 忍:うそつきの血で満たすならうそつきって言われた人だけかなぁ

南先 箕汀:あ、そっか

春木 仁:本の部屋で自己犠牲がどうのでした

秋山 修吾:ほかに図書館やったひといましたっけ

瑞能 秋:図書館成功したけど「なにもない」て出ました

南先 箕汀:本のとこは何もなかったよって出ました

唐草 忍:なにもなかったか…

南先 箕汀:初期値成功だったからおぼえてる

久留間 拓斗:あ、まってまって!全員嘘はついてないんじゃないの???

瑞能 秋:ん?

春木 仁:私失敗でそれだったから多分自己犠牲駄目なんだと思います

秋山 修吾:それは思いました、全員うそついてないなら

秋山 修吾:探索者の血は入れる必要ないのでは

唐草 忍:像の中から血が出て来たら良いんだけど…

南先 箕汀:えっじゃあ像かな

久留間 拓斗:最初に言われたことを秘密にしてれば、みんな嘘つきだとは言われてない!てなるじゃん

南先 箕汀:杯が動かせるのかな?

南先 箕汀:って

少女:杯は自由に動かせますぞ~!!

南先 箕汀:動かせなくて像から離れてたらしぬ

南先 箕汀:アッいけそう

春木 仁:杯を像の前に設置?

秋山 修吾:像壊す前に持ってみたりとかしてみます?

久留間 拓斗:みんな情報出してたから 秘密はなし 嘘はついてない、んじゃないの? 違うのかな

南先 箕汀:設置して心の臓をピックでひとつきか

秋山 修吾:完全に壊すんじゃなくて、軽く傷付けてみるとか

春木 仁:ナイフとかありましたね武器庫

瑞能 秋:いや、ハンドアウトの時点であれは秘密にすべきことだったし、みんな黙ってたでしょ?

少女:お好きな武器があったということでいいですぞ

久留間 拓斗:それが秘密=嘘つき じゃないのかな?って

春木 仁:ハンドアウトは言ってもいいけど言わなくてもいいって感じだったような…?

瑞能 秋:秘密がある、てこと自体が嘘ってことです?

久留間 拓斗:んん 日本語むずかし

南先 箕汀:黙ってたけど、ここでちゃんと言うたから嘘つき解除なのかなぁって

南先 箕汀:たぶんそれじゃないかなー

南先 箕汀:像のいうてる情報がうそだったーとかって考えてます

南先 箕汀:すんごいベタだけど

瑞能 秋:裏の裏は表みたいな話になってきたな

久留間 拓斗:最初の声が 像のものと考えたら 

秋山 修吾:像がうそつきって結論であれば、探索者が言われた「嘘つきおまえ」ってセリフ自体が嘘になるので

瑞能 秋:像がわたしたちにうそを吹き込んだ、て解釈であってますか

秋山 修吾:探索者は嘘つきではないということになりますなあ

南先 箕汀:私の考えてるのはそんな感じです

春木 仁:探索者にうそつきがいるぞーってうそを吹き込んだのが像ってことですな?

瑞能 秋:かなあ

久留間 拓斗:そうですね、同じくそう思います

唐草 忍:なるほどなぁ

南先 箕汀:そうそう

瑞能 秋:じゃあ像の血を杯に満たす?

瑞能 秋:で、大丈夫

瑞能 秋:?

春木 仁:じゃあやっぱり像パッカーンですかな?

久留間 拓斗:だと、思います 

南先 箕汀:FAです

瑞能 秋:おkです

瑞能 秋:それでいきましょう

春木 仁:おっけーです!

秋山 修吾:完全に壊す前に軽く傷付けるだけとかします?

瑞能 秋:鉈でぐりぐりしますか

唐草 忍:血がでるかどうか?

春木 仁:ぐりぐり~

少女:ぐりぐりwwwwwwwwwww

秋山 修吾:血が出るかためしてみるとか

久留間 拓斗:いっちゃえ!

瑞能 秋:杯の上で

瑞能 秋:kp〜〜決まりました!

南先 箕汀:んーーーー…少しの傷でもアウトだったらあれやし…一気にいきたいところ…

少女:はーい

瑞能 秋:ぐりぐりしてみます

瑞能 秋:杯の上で

南先 箕汀:ぐりぐりイグゥー

瑞能 秋:それで血が出れば・・・

少女:では鉈でぐりぐりしたところ、ぽちょぽちょと少し赤いものが垂れてきましたね~

秋山 修吾:イテテ

春木 仁:ビンゴォ!!!!!

瑞能 秋:血あるんかい!

唐草 忍:おおおお!?

秋山 修吾:出たぁ!

瑞能 秋:きたあ!!!!!!

南先 箕汀:bingoya

南先 箕汀:やった

瑞能 秋:杯みたせます?

久留間 拓斗:おおおおおお

春木 仁:うそつきの血であふれちゃううううううう

少女:いや、すぐに止まります。

秋山 修吾:準備とかはいいですかね

南先 箕汀:らめえぇぇ///

秋山 修吾:一応みんな武器持っておくとか

少女:ちょっとぐりぐり程度では難しそうですなあ

瑞能 秋:「おおお、こいつ血めぐってんだな」ぐりぐり

南先 箕汀:アイスピックアイスピック

瑞能 秋:「スパーンといくか?」

春木 仁:「ひえっ、血!でてる!きもい!!」

唐草 忍:「ぶ、武器取って来ます…!?」

南先 箕汀:「うえーきしょー」うえって顔してます

久留間 拓斗:「うわ、ぐろ・・・」少女の目を手で隠して渋い顔します

唐草 忍:「包丁があれば…!捌ける!!!!!!」

少女:「うー」久留間さんの後ろに隠れてよう

春木 仁:とりあえず武器庫からナイフ持ってきます

南先 箕汀:いいやつだ

秋山 修吾:「像じゃなく、得体の知れない生き物だったのか…?一応武器は用意しておいた方が…」

少女:料理人wwwwwwww

瑞能 秋:「久留間さんは繊細だなあ」

瑞能 秋:「ぐりぐり」

南先 箕汀:kore

南先 箕汀:これ食べるのwwwww

秋山 修吾:いいゲテモノ料理が作れそうだ(白目)

瑞能 秋:これスバーンしちゃいけないんかな

久留間 拓斗:「繊細言うな!つかこれは誰でもいやだろ!」

春木 仁:神話生物料理かな??

唐草 忍:食べれるなら挑戦しても良い

南先 箕汀:いためものとかどないですか(ゲス顔

春木 仁:ショゴスープかな?

瑞能 秋:やめとけsan直葬される

南先 箕汀:ナスと像の炒め物

久留間 拓斗:食べるのやめてwww

南先 箕汀:ショゴスープwwwwwwwwwww

唐草 忍:ちょっとおいしそう

久留間 拓斗:うそだwww

秋山 修吾:食べた瞬間冒涜的な知識が舌の上に広がるかもしれん

瑞能 秋:「なあ、これ縦にズパーンてしてもいいか?」みんなに聞こう

南先 箕汀:メガネがういてくるやつだwwwww

瑞能 秋:wwwwwwwwwww

唐草 忍:wwwww

瑞能 秋:メガネやめwwwwwwwwwww

春木 仁:「すっぱーん!しちゃえ!!」

久留間 拓斗:「うげエ・・・任せるけどさぁ」

南先 箕汀:「ええとおもうべ」ピックかまえときつつ

唐草 忍:「い、いいんじゃないっすかね…」

秋山 修吾:「…気を付けてな」

南先 箕汀:ちょいちょいつっついてますか

南先 箕汀:アッ録画録画

秋山 修吾:警戒は死とこう

瑞能 秋:「んじゃいっちょいくぞ!誰かもっててくれ!」

南先 箕汀:●REC

秋山 修吾:また誤字が不穏

春木 仁:もちまん!

久留間 拓斗:こんなときまでww録画ww

南先 箕汀:死wwwww

春木 仁:「おし、持つぞ!!」がしい

瑞能 秋:こう、えんがちょ的な

南先 箕汀:たぶんこれ消えるやつやろし調子乗っときます

唐草 忍:「が、がんばって…!!」

秋山 修吾:返ったらよつべに流すのか…

少女:ではwww縦にwwwwww

春木 仁:ろくでもねえおっさんだ…

久留間 拓斗:「やだなぁ・・・」少女背に隠して

瑞能 秋:「サンキュ!いくぞおれはやるぜ」

少女:スパァンしますかwwwww

瑞能 秋:スパーン!

春木 仁:「やったれーーー!!!!」

唐草 忍:こわい

南先 箕汀:やかましく実況しときます

秋山 修吾:冒涜的なスイカ割りだ…

瑞能 秋:杯みたせればそれでよい

南先 箕汀:「さー今像が二つに割れます!!!」

瑞能 秋:スイカ割りwwwwwww

春木 仁:聖杯的な

久留間 拓斗:おいwww

南先 箕汀:スイカwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

瑞能 秋:神話生物のスイカ割りだあwwwww

唐草 忍:スイカとはなんだったのか…

南先 箕汀:目隠しでもするかwwwwwwwwwwwwwww

少女:では描写いれますねwwwwwwwwwwwwww

瑞能 秋:スイカ(スイカとはいってない)

瑞能 秋:はいな

南先 箕汀:ウイッス「

久留間 拓斗:おねがいします

少女:

それはあっさりとその断面を覗かせた。

くさった果実のような色の肉。

そこから、どろりとゆっくり血が溢れだします。

久留間 拓斗:ぐろオ

少女:杯の中には赤く、熱い命の水で満ち満ちました。

南先 箕汀:「うへぇエグっ」

春木 仁:これSANC入ったら発狂するな

唐草 忍:「うわぁ…」

少女:・・・・・・変化はありませんでした。

秋山 修吾:「………う」

瑞能 秋:「うほあ」

久留間 拓斗:「え」

春木 仁:「う、うおお」

少女:失敗した。

南先 箕汀:うへぇ

唐草 忍:「あ?」

南先 箕汀:え?

南先 箕汀:え

瑞能 秋:え

唐草 忍:ああああああああ

久留間 拓斗:マジ?

春木 仁:あ

南先 箕汀:まじ?

少女:そう、焦燥感に君達が駆られ始めた頃、杯に変化がありました。

南先 箕汀:お

唐草 忍:あ?!

秋山 修吾:おお

南先 箕汀:希望の光

春木 仁:んんん!

久留間 拓斗:おえあ

少女: 注いだ血が、火もないのに、沸騰した水のように、

少女:ぼこぼこと泡立ち始めたのです。

瑞能 秋:しばらく沈黙してたのか

瑞能 秋:「うわっ」

少女:その泡はじょじょに、大きくなり、はじけるたびに、

春木 仁:「おうええええええ沸騰してる!!」

瑞能 秋:「なんか泡立ってる!」

唐草 忍:成功なのか失敗なのかわからん…

久留間 拓斗:心臓にわるすぎ

少女:異臭を放ちながら杯の外へしずくをたらし、白い部屋を汚していきます。

南先 箕汀:修造神か…

唐草 忍:「ひぇええ…」

少女:しかし、君達はすぐに気がつくでしょう。

春木 仁:やっぱり汚染された聖杯じゃないかーーーーー!!!!!!

久留間 拓斗:「おいこれ・・・っ」

少女:血は、泡立っているのではなく、その体積を増やしている事に。

南先 箕汀:「うええぇぇ」

唐草 忍:「こ、これほんとに大丈夫なんです!?!??」

瑞能 秋:「離れろ!離れろ!」

少女:今や杯から溢れ出した血は、テーブルからも滴り落ち、君達の足元へと迫ります。

南先 箕汀:「やべぇ逃げろ!!!!」

春木 仁:「やばいやばいやばい!」

少女:それは足の指を、足首を、くるぶしをぬらしながら、どんどんと水位を上げていきます。

秋山 修吾:足突っ込んでみたらどうなるかな

唐草 忍:部屋からでたい

春木 仁:にげたい

秋山 修吾:あっ浸かるしかないやつこれ

瑞能 秋:これはおぼれちゃう

少女:やがて血は天井まで届き、

南先 箕汀:ドアあけらんないですかこれ

唐草 忍:「ちょ、ちょ…っ」

少女:ドアは無理そうですな

瑞能 秋:浸かるしかないな(諦念)

南先 箕汀:あかないカァァァ

春木 仁:ごぼごぼごぼ

久留間 拓斗:うあ

南先 箕汀:「ごぼごぼごぼ」

少女:君達から一切の呼吸を奪います。

唐草 忍:ドアいつの間にしまったの!!!!!!!

少女:「お、にいさ・・・・」

春木 仁:しんでしまう・・・・・

少女:ねっとりとした重い液体が、口に、肺に入り込んでくる…

久留間 拓斗:「!!!!!!!」

瑞能 秋:ふじぎなちからだよ・・・・(たぶん)

南先 箕汀:少女・・

南先 箕汀:「うえええ」

少女:その嫌悪と、息苦しさに、君達はついに意識を手放したのでした。

秋山 修吾:シャベッタアアアアアアアアアア

瑞能 秋:お兄さん呼びだったのか!!!!!!

唐草 忍:少女喋れた

春木 仁:キエエエエエエエエエエシャベッタアアアアアアアア

南先 箕汀:スアベッタアァァァアァァァァァァ

久留間 拓斗:ウアアアア・・・

少女:次に君達に自我を取り戻させたのは、

瑞能 秋:年の差厨になんてもの渡すんだ(ゲンドウポーズ)

少女:さわやかな鳥の鳴き声でした。

南先 箕汀:おおお

少女:瞼を持ち上げた君の目に飛び込んできたのは、見慣れた天井、見慣れた部屋、

春木 仁:朝チュン

唐草 忍:おおお!?

南先 箕汀:おお?

久留間 拓斗:おお

少女:そして窓から差し込んでくる、朝の光でした。

瑞能 秋:朝チュン

秋山 修吾:おお~!

南先 箕汀:きた?

少女:そう、全ては夢だったのです。

春木 仁:いきてかえれたーーーーー!!!!!!

瑞能 秋:あああ〜〜〜〜〜きたああああああああ

唐草 忍:来た!?

久留間 拓斗:生還?

南先 箕汀:やったああああああ

少女:しかし夢であったとはいえ、何かを出し抜いてやった。

唐草 忍:よかったああああ

久留間 拓斗:はあああああああああよかったああ

少女:そんな達成感が、君達を誇らしげな気持ちにさせていました。

春木 仁:「どやあ!」

少女: それでも、今が遅刻寸前の時間である事に気がつくと、君達は全てを忘れ、日常へと戻っていくでしょう。

南先 箕汀:〈ドヤ顔

瑞能 秋:ガバアおきあがってうおおおおおおおおおおおおって叫んでます

唐草 忍:(達成感…)

久留間 拓斗:少女は・・・少女は・・・・

少女:ですがそれは、悪い事ではありません。

瑞能 秋:やっぱりにゃる様じゃないか(歓喜)

南先 箕汀:「ニートに遅刻などない」

春木 仁:「ドヤ顔してる場合じゃねえ!!!!!!!!」がばあ

少女:悪い夢など、忘れてしまうに限るのですから。

少女:少女のことも、きっと。

南先 箕汀:少女………

唐草 忍:しょうじょ…

春木 仁:ようじょ…

久留間 拓斗:;ω;

少女:シナリオ「うそつきだれだ」グッとエンドおめでとうございま~~~す

南先 箕汀:少女はだめだったか…

瑞能 秋:よっしゃあああああああああ

春木 仁:いええええええええええええ

少女:少女もいきてるよ!

瑞能 秋:やったあああああああああああああああああああああ

南先 箕汀:グッドかぁぁぁあぁおめでとう!!!!!!!

唐草 忍:よかったあああああああ

秋山 修吾:やった~~~~~~~~~!!!!おつかれさまでしたーーーー!!!!!

南先 箕汀:よかった!!!!!!!

久留間 拓斗:よかったああああああああああああああああああ;;;;;;

春木 仁:隣人かな!!!!!!??????

南先 箕汀:少女が無事で何より

唐草 忍:おつかれさまです!!!!!

瑞能 秋:おつかれさまでしたああああああああああああああああああああ

少女:よかったマジでよかった・・!!!

南先 箕汀:おっさん感激いたした

瑞能 秋:少女!殺さないで!よかった!!

久留間 拓斗:うえええええええ;;;;;

少女:少女殺されるかと思った(真顔)

春木 仁:しょうじょおおおおおおおおお

南先 箕汀:夢だったら普通に動画もないかな

少女:まあ普通に久留間さんちの隣に少女いるからあそびにいけばいいよ

秋山 修吾:少女と会話できる拓斗さんが心理学持ちでよかった…

瑞能 秋:ああんんんんん

久留間 拓斗:うん

秋山 修吾:近場ーーーーー??!?!?!?!?!?!?!?!

瑞能 秋:いるんか!

春木 仁:やっぱり隣人だーーーーーーー

少女:ちゃうねん

少女:ダイスが・・・

唐草 忍:近場だったwwwww

南先 箕汀:しょうじょは普通に救いたい系だったからころしたくなかったねん

瑞能 秋:隣人ってそこ!?

少女:ダイスがまさかその・・・

久留間 拓斗:隣人のももちゃんです☆

少女:久留間さんをえらぶとはおもわなかってん・・・

春木 仁:隠し子?????????

南先 箕汀:隣人だったのwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

瑞能 秋:ももちゃんアルビノなんか かわいいな

春木 仁:女神遊びまくってるな

唐草 忍:ももちゃんってあのももちゃんか!?!?!?!?

南先 箕汀:こんな可愛い子が近くにいるだなんて

久留間 拓斗:正直運命 女神さま すばらしい

唐草 忍:百ちゃんか!?

瑞能 秋:あっ

少女:最初の!!!!!ダイスで!!!!!狩人と共有者!!!!きめてたんですけど!!!!!まさか1クリだすとはおもってなくて!!!!!!

南先 箕汀:もも?

春木 仁:ごまだれー

南先 箕汀:ん?

少女:YE~~~~S

少女:百ちゃんです。

唐草 忍:まじかー!!!

南先 箕汀:1クリが決め手かwwwwwwwwww

久留間 拓斗:すごい 仕事した 拓斗 仕事したよ

唐草 忍:元気そうで何より…

秋山 修吾:ももちゃんとはどちら様で…?

少女:幸運でふったのが唐草さんだけで

南先 箕汀:ももちゃんはくるまさんのとこの…?

南先 箕汀:ん?わかんないぞ

少女:アイデアで目出が低かったのが久留間さん

唐草 忍:私がKPしたシナリオでいつきちゃんがお持ち帰り舌子です

瑞能 秋:ももちゃんて誠一郎さんとこの・・・

春木 仁:そういえばスーパー仁くんの心理学って成功だったんですか??

南先 箕汀:なるほど

南先 箕汀:なるほど!!!!!

南先 箕汀:そういうことか

秋山 修吾:あ~別シナリオの子だったわけですか

南先 箕汀:スーパーwwwww

少女:持ち帰りした誠一郎さんの妹であり、昨日一昨日とセッション下はじめてシナリオでNPCってたのがももちゃん

春木 仁:最近この子に生えたきのこを切ってあげた隣人です

少女:すーぱーひとしくんは1クリです

瑞能 秋:これ誰か殺してたらやっぱバッドだったんですね?

春木 仁:エッ

久留間 拓斗:先日お知り合いになりました

南先 箕汀:きのこwww

南先 箕汀:かはんしんの?

少女:そうですね、死ぬはしないけどめっちゃSANチェックしてました

少女:下半身の。

唐草 忍:ひえー

瑞能 秋:んwwwwwwwwww

春木 仁:下半身(足)のきのこです

久留間 拓斗:こわ

少女:春木君とも会ってるはずなんですがね・・・

唐草 忍:下半身のSANチェック?

秋山 修吾:探索者ヌッ殺してたら帰れないしSAN値へるだけなんですかね

南先 箕汀:かはんしん(意味深

瑞能 秋:黒幕はにゃる様?

春木 仁:今日だけで6減ったのはそういうことかな????????

南先 箕汀:探索者すなおになってよかったwwwwwwwww

少女:時間切れでロスト、探索者殺害で大量のSAN現象でした

瑞能 秋:失敗したらあの部屋消えるんでしょうきっと・・・

南先 箕汀:正直ハンドアウトあんなので隠し通せないよってびびってました

久留間 拓斗:こわあああ

少女:黒幕はㇶプノス様

春木 仁:仁の隣人で久留間さんの隣人でもあったら仁と久留間さんもご近所さん?(混乱)

唐草 忍:ひえー

瑞能 秋:大量のってどのくらい?

秋山 修吾:言いだしっぺしてよかった~

少女:具体的に言うと、1d6/1d20くらい

瑞能 秋:あ、ヒノプス様でしたか・・・

南先 箕汀:ひぷのすさまか。。。

久留間 拓斗:仁もご近所さん運命感じる

瑞能 秋:でけえな

秋山 修吾:わあでかい

春木 仁:ひぷのす!

久留間 拓斗:さん抜けた

南先 箕汀:うわっごりぃ削れる

春木 仁:でも初対面

少女:眠りの神ヒプノスに目を付けられた探索者達が集められた、疑心暗鬼ゲーム。

部屋は誰かの夢を引っ張ってきて作っている。

唐草 忍:ひええ

瑞能 秋:秋山さんあんとき言い出してくれてめっっっちゃたすかりました!!!ありがとう!!!!!

久留間 拓斗:20とか(しろめ

少女:って設定のようです

春木 仁:誰の部屋だったんだ・・・

南先 箕汀:秋山さんの勇気ありがたかったでござる

久留間 拓斗:言い出さないと みんな疑心暗鬼で殺し合い・・・

瑞能 秋:あのままいったらサクリンコしてた私

南先 箕汀:あんな閉塞的な夢見てるのだれやろ

少女:ももちゃんを利用してもっと疑心暗鬼させたかったんですけどね・・・

唐草 忍:秋山さんほんとありがとう!!!

秋山 修吾:いやもういっそ殺せよの精神でした

春木 仁:像を壊す提案ありがたや・・・

瑞能 秋:狙うはももちゃんです

瑞能 秋:本ッッッと助かった

春木 仁:ももちゃん隣人だから・・・

唐草 忍:狩人引いてしまって絶対言い出せないやつだった…

久留間 拓斗:女の子、ももちゃんは ころさせない (使命感)

南先 箕汀:ももちゃんと像でやばかってんけどようじょはまもりたい

瑞能 秋:わたしにとっては知らんnpcですしおすし

秋山 修吾:狩人さんの文章はめちゃくちゃいじわるでしたな…

春木 仁:ももちゃんはAPP18の超絶美少女だから・・・

秋山 修吾:あれは誰にも言えない…

唐草 忍:私もふつうにNPC殺して終わりだろーっておもってた

瑞能 秋:みずのさんもapp18なんだよなあ・・・・

少女:狩人さんはもう言い出せないから狙ってくれるかなって改変しましたイエーイ

南先 箕汀:ゲスいRPだけどょぅι゛ょは国の宝やから…

瑞能 秋:正直外見に関しては・・・

春木 仁:APP18こわい

瑞能 秋:うえへへ

南先 箕汀:天上の存在や(app10)

春木 仁:これAPP18なら男だらけでもなんとか華としてすごせたのでは…?

瑞能 秋:美しかろうとなんだろうと殺すしかないんかなあって思ってたけどセッション前のkpの協力どうたらっていうのがすっごい気になってました・・・

春木 仁:そういやDEX使いどころ無かった しょんぼり

久留間 拓斗:男の華wwwww

少女:今度DEXたいこうしまくるシナリオやりましょうか・・・?

南先 箕汀:でっくすあったら死んでましたな;;;

瑞能 秋:app17もいるやろ!

南先 箕汀:ひwwwwしんじゃうwwwwww

春木 仁:ぜっっったいしっぱいするのでだいじょうぶです!!!!!!

久留間 拓斗:DEXしんじゃう

少女:強力なんたらってなんだっけ・・・

瑞能 秋:wwwwwww

春木 仁:今回の出目の高さよ

秋山 修吾:少女はちょっと疑ってましたが拓斗さんの文章開示で疑い晴れてよかった…

瑞能 秋:ん、人狼っぽいけど人狼じゃないよ!みたいなこと言われましたんで

唐草 忍:うん…うそついてないのよかった

少女:あー、あれか

瑞能 秋:今回それはないんかなあとメタ

瑞能 秋:メメタア

少女:PvPはしないよ!っていいましたな

久留間 拓斗:開示しないと少女が殺されると思って・・・しかも少女を疑い始めたやさきに、KPから少女の名前あかされるしでもう

春木 仁:はなしあいいっぱいするってきいてたくらいでした

南先 箕汀:なるほ

瑞能 秋:うん、それ大きかったですん

少女:久留間さんには酷なことをしましたな・・・

南先 箕汀:くるまさん胃痛でしたなこれ

久留間 拓斗:板挟み!こわい!

瑞能 秋:なんでこんなにかばうんだろうって正直不思議でした

少女:いや~~~~~~^^殺し合いのね、文章もえぐくてな

南先 箕汀:くるまさん胃痛村;;;

瑞能 秋:言ってくれればよかったのに(´・ω・`)

南先 箕汀:ころしあい文章もきになりますな…

唐草 忍:気になる

春木 仁:歪められてるって開示されたから疑っては居なかったんですけど失敗だったらこわいなあとはおもってました

久留間 拓斗:いやあ、なかなか言い出すタイミングが

南先 箕汀:木になる

秋山 修吾:かばうのは普通に女の子好きみたいだからな~でスルーしていた…www

少女:ちなみに少女を殺すと少女はか弱く、抵抗する事ができない。ただ悲鳴をあげ、すすり泣くのみ。って文章をかいて~~~

南先 箕汀:うううう

久留間 拓斗:やめて~~~~~~~~;;

瑞能 秋:ほう

少女:

押さえつけている人)が押さえつけた(犠牲者)の(傷つける部位)を、(武器を持った人)が切り裂きます。肉を裂く感覚。料理をした事があれば、知っている感覚かもしれません。しかし、これは人の肉。先程まで接しあっていた、知っている人間の肉。傷つけたそこから、血が、脂肪が、吐息が漏れていきます。(抵抗していたなら)(犠牲者)の抵抗は徐々に弱まり、)そしてある程度の時間が経ち…「犠牲者」は、絶命しました

春木 仁:発狂不可避

南先 箕汀:りあるさんちが

少女:その場で1d6くらいもってく

久留間 拓斗:ガリガリガリ

春木 仁:不可避

瑞能 秋:リアルsan逝くなこれ

唐草 忍:ひえええ

南先 箕汀:つら…

秋山 修吾:悲しいけどひどいめにあってる女の子に興奮してしまう…

南先 箕汀:ころさなくてよかった

瑞能 秋:でも自pcがstr6しかなくて体張って守られたらどうしようとも思ってました

南先 箕汀:(ごめん私も興奮するとこちょっとある)

瑞能 秋:力づくでこられたらまけてしまう

少女:(わたしも興奮する)

唐草 忍:(みんな興奮してる)

瑞能 秋:ここは魔境だったか 知ってた

春木 仁:ももちゃんの足を切った身としてはこれいじょうももちゃんを傷つけるのは・・・

南先 箕汀:(四肢切ってたらぼっきもんでしたすみません)

南先 箕汀:アッアッ足

瑞能 秋:欠損好きおおすぎませんか!!

春木 仁:足スペァーンしました

南先 箕汀:ウッ…

少女:昨日か一昨日のログありますぞ

南先 箕汀:ふぅ

春木 仁:オッ

秋山 修吾:少女タゲになってたら確実に仲間割れてましたなあ

南先 箕汀:おお

少女:両極端で個人的にはとても面白かったです

春木 仁:私が隠れる無駄に成功したやつ

瑞能 秋:だなあ

瑞能 秋:これpvpかなあって思ってた

少女:わたしがPLでもPvPうたがうますな

春木 仁:はじめてがPvPはこわいなあって思いました

南先 箕汀:見たいですな…よろしかったらログ見たいです

瑞能 秋:だってなあ・・・・

少女:ど、どちらの・・・

春木 仁:足スペァン?

久留間 拓斗:pvpは苦手なんだよなぁ・・・

南先 箕汀:あしきったほう…?

少女:両方切り落としてますな

久留間 拓斗:そうね

春木 仁:スーパー隠れ仁くん??

南先 箕汀:PvPはまだやったことないけどあんまりやりたくなみ…

唐草 忍:足なかったの…?

南先 箕汀:すーぱーかくれでお願いします

秋山 修吾:そういえば少女の首輪に意味はあったんでしょうか

瑞能 秋:pvpには耐性ありますぞ!

南先 箕汀:あの首輪で言語変換?

少女:わたしも個人的に苦手なのでシナリオやったとしてもかならずハッピーエンドのやつにしますね・・・

春木 仁:首はSTR対抗でぶっちぎれねえかなあって思ってました(?)

少女:いいえ、あれにはMOMOってかいてありました

南先 箕汀:STRつよいww

春木 仁:首輪だ

唐草 忍:おなまえwww

瑞能 秋:首輪はとったら封印みたいなのとけるんちゃうかなってこわかった

春木 仁:MOMOwwwwwwww

秋山 修吾:そこに名前書いてあったのか~

久留間 拓斗:なまえだけでしたねそういえば

唐草 忍:首輪だし狼かなって思って垰

南先 箕汀:あっじゃあ目星とかで見たらリアルなんたらだったのかな

少女:だれも目星しないから強制的に開示を

秋山 修吾:そうそうわたしも取ったらヤバいかなと思ってた

瑞能 秋:首輪に目星しとくべきだったか

少女:とっても平気でした・・・

少女:あ、そうだ、忘れないうちに

少女:クリア報酬、ボーナスとして、

春木 仁:首輪ソイヤしようとしてたのを必死に押さえてました

南先 箕汀:お

少女:・正しく像の血を捧げた

瑞能 秋:おお?

春木 仁:お

少女:・互いが嘘つきと言われた事を告白しあった

久留間 拓斗:取っていいかはわからなかったやー・・・

少女:・少女を生還させた。

久留間 拓斗:お

少女:そして個人的に、少女を生きて帰らせてくれてマジでありがとうの感謝として

南先 箕汀:おおお

唐草 忍:おお

少女:達成項目×1d3のSAN値回復。

春木 仁:おおおおお

春木 仁:イイェエエエエエアッ

少女:なので4d3ですかね

久留間 拓斗:おおおおおお

瑞能 秋:4D3

Cthulhu : (4D3) → 7[1,2,1,3] → 7

南先 箕汀:やった!ありがた

秋山 修吾:わーい!ふります

唐草 忍:おおお!ありがとうございます!!!

春木 仁:減ったSAN値取り戻したい

南先 箕汀:4D3

Cthulhu : (4D3) → 9[2,3,2,2] → 9

秋山 修吾:4D3

Cthulhu : (4D3) → 7[1,3,1,2] → 7

久留間拓斗:4D3

Cthulhu : (4D3) → 7[1,1,3,2] → 7

春木 仁:4d3

Cthulhu : (4D3) → 7[1,3,2,1] → 7

唐草 忍:4d3

Cthulhu : (4D3) → 8[2,2,3,1] → 8

少女:黒字回復しちゃってくださいな

春木 仁:とりもどしたーーーー!!!!

唐草 忍:黒字

瑞能 秋:くろじだ!

春木 仁:またSAN65に戻りました!!!!!!

秋山 修吾:秋山さん70台だ~

瑞能 秋:あ、クリティカル成長って

少女:あ、はい

久留間 拓斗:すばらしいい

少女:クリティカル成長は1d10

春木 仁:心理学もです??

少女:ファンブルでも1d100して失敗したら

瑞能 秋:わたし目星で00ファン一回とクリティカル2回出してるんですけど

少女:1d10成長で

瑞能 秋:これいくつ成長です?

少女:保留分のある方はプラスで1d10

少女:えーと

瑞能 秋:あと初期値成功はどうしましょう

瑞能 秋:図書館

南先 箕汀:そうだ図書館

少女:00ファンは1d100振って五能失敗で1d10成長

少女:クリはそのまま1d10成長

少女:初期値はうーんと1d100振って、成功で、1d5かな

瑞能 秋:じゃあ1D100ふって失敗でたら3D10?成功したら2D10でよろしいか

秋山 修吾:やったーーーー図書館成長やれる

少女:ですな

南先 箕汀:ha-i

瑞能 秋:りょかいです!

唐草 忍:任意クリティカルも成長させて良い?

瑞能 秋:1D100

Cthulhu : (1D100) → 40

秋山 修吾:1D100<=25 図書館 

Cthulhu : (1D100<=25) → 58 → 失敗

少女:クリファン多すぎて全員分めもとれてない

少女:任意もオッケーです

瑞能 秋:2D10

Cthulhu : (2D10) → 14[5,9] → 14

春木 仁:ソイヤッ

春木 仁:1d10

Cthulhu : (1D10) → 2

唐草 忍:ありがとうございます!!!

南先 箕汀:1d100<=25 図書館

Cthulhu : (1D100<=25) → 39 → 失敗

春木 仁:んんんんんんんんんんん

南先 箕汀:ざんねん!

秋山 修吾:1D10 目星成長

Cthulhu : (1D10) → 5

春木 仁:2しか…延びなかった・・・

南先 箕汀:今回成長はなしか( ゚д゚ )

瑞能 秋:1D100

Cthulhu : (1D100) → 95

唐草 忍:1d10 聞耳

Cthulhu : (1D10) → 3

秋山 修吾:目星じゃない図書館

瑞能 秋:1D5

Cthulhu : (1D5) → 1

瑞能 秋:んんん

瑞能 秋:いちかあ・・・

唐草 忍:1d10 心理学

Cthulhu : (1D10) → 5

瑞能 秋:めぼしが94になった・・(真顔)

春木 仁:私ふぁんぶったのSANCでしたっけ

春木 仁:目星やばい・・・

瑞能 秋:絶対見つけるマンになった・・・

唐草 忍:めぼしやばい

南先 箕汀:めがよすぎるのやばい

唐草 忍:失敗がほぼファンブル

秋山 修吾:南先さん成長ロールで図書館失敗なら成長できるのでは

少女:あっどうだろ

南先 箕汀:ん?失敗で成長でしたっけ

瑞能 秋:失敗は成長できますよ

南先 箕汀:まじか

秋山 修吾:1D100振って,技能ちより上が出たら1D10で成長ですよ

瑞能 秋:1D5でないです?

秋山 修吾:だから技能値が高いものほど成長しにくいってシステムですね

瑞能 秋:初期値成功は1D5って

少女:あ、ごめん初期値成功は1d5で

少女:お願いします。

南先 箕汀:成功で1D5じゃないっけ

南先 箕汀:あってた

久留間拓斗:1d10

Cthulhu : (1D10) → 8

南先 箕汀:ありがたい…

南先 箕汀:1D5

Cthulhu : (1D5) → 5

瑞能 秋:ちなみになぜ1D5か教えてもらっても?

少女:ダイス女神に準エラバレって感じなので・・・

南先 箕汀:oooooo

少女:個人的になんですけど

秋山 修吾:1D5か!すみません図書館の成長分振り直します

瑞能 秋:なるほどwwwww

少女:ファンブルもクリも

少女:女神に選ばれてる感じ有るので10

秋山 修吾:1D5 図書館成長

Cthulhu : (1D5) → 5

少女:初期値は準なので5かなと

少女:うちのるーるなのでほかの沢山は違うかもですよ

秋山 修吾:やったぜ(コロンビアのポーズ)

瑞能 秋:それ選んでんじゃなくて弄ばれてるだけやで・・・

南先 箕汀:(秋山さんハイタッチ

久留間拓斗:1d10 心理学成長

Cthulhu : (1D10) → 1

唐草 忍:女神最初から飛ばしてたもんな…

秋山 修吾:ハイタッチ

瑞能 秋:いいな〜〜〜最大値うらやまし

久留間 拓斗:1・・・

春木 仁:心理学もっと伸ばしたいなあ

春木 仁:久留間さん握手(2だったけど)

瑞能 秋:久留間さんハイタッチ(1成長)

秋山 修吾:心理学は高くないと安心できませんものね…

久留間 拓斗:ハイタッチ(悲しい)

瑞能 秋:(とてもかなしい)

南先 箕汀:ハイタッチ伝染

春木 仁:心理学27でまた1クリとかいう奇跡を起こしたい

少女:高くても安心できないぞお

瑞能 秋:準備してたお菓子けっきょくたべなかった・・・(´・ω・`)

少女:狂信者とかは特に

春木 仁:ボリボリボリ

秋山 修吾:100ファン「呼んだ?」

南先 箕汀:狂信者こわい;;;

少女:アアーッおいちいなあ!!!!柿の種おいちいなあ!!!

南先 箕汀:100「来ちゃった…///」

瑞能 秋:よんでません!!よんでませんから!!!

唐草 忍:00ファン結構頻繁い来るから怖い

春木 仁:100ファンぱいせんはおかえりくだしあ

秋山 修吾:そもそも心理学効かないせっていのNPCいたりしますしね

少女:100「いれて・・・////」

久留間拓斗:1D5 写真術

Cthulhu : (1D5) → 5

南先 箕汀:おっ

瑞能 秋:神話生物だったりするとsanもってかれるしな

南先 箕汀:心理学はおまもりですな

KP:nn?

KP:しゃしんじゅつ?

南先 箕汀:ん?

瑞能 秋:まあメモがわりって感じかな心理学は

久留間 拓斗:まちがい

久留間 拓斗:目星

KP:あ、りょかいです!

南先 箕汀:ニャルほど

秋山 修吾:ニャルラト

KP:では皆さま成長は大丈夫そうでしょうか~

久留間 拓斗:今回あんまり振ってないんだよなぁ

南先 箕汀:私は大丈夫ですー

秋山 修吾:大丈夫です~

瑞能 秋:ニャル様に萌えを感じる同士はいませんか

春木 仁:大丈夫です!

KP:シナリオ的なことで何かあります?

瑞能 秋:成長だいじょぶです!

南先 箕汀:ニャル様よぶ?よぶ?

久留間 拓斗:ファンブルぶん振って終わりかな

瑞能 秋:時間切れの場合ってあの空間なくなるんです?

KP:ぼかぁクトゥグア様信者なので・・・

秋山 修吾:本棚はほんとになにもなかったのでしょうか

南先 箕汀:シナリオも特には?

南先 箕汀:あーほんだなそういや

春木 仁:アトラクナチャ様しか・・・

瑞能 秋:ああんクトゥグア様かあ!

KP:なくなる、というよりは・・・うーんとこれ出したほうがわかりやすいかな

南先 箕汀:ナチャさまェ

KP:

君達は、部屋がほぼ真っ暗に近くなっているのに気がつきます。(意地悪だが、これも目星で気づかせてもよい)天井を見ますが、やはりそこに電気はありません。やがて君達は、この闇が、己の瞼があがりきっていないのが原因だと知ります。気づいた瞬間、頭が重くなり、思考も意識も、薄れていくのでした。この感覚を、君達はよく知っているでしょう。抗えぬ眠気。眠い。眠い…。

 やがて君達に完全な闇が訪れます。それは永遠の眠り。君達は鎖された夢の中を、永遠に漂うのです

KP:あ、へんなところで出ちゃった

瑞能 秋:これロストっぽいな・・・

KP:ロストですわ

南先 箕汀:あっこれ時間切れや(震え声

春木 仁:ねむねむになるのか・・・

瑞能 秋:本棚わたしもきになるます

南先 箕汀:ねむねむのあくま…

秋山 修吾:眠りの神様だもんなあ

KP:30分経過  先程より少し、光の明るさが弱まった気がする

45分経過  なんだか暗くなってきている気がする

55分経過  部屋の中が大分暗い

テキセなのですごーいゆるいじかんせいげんでした

唐草 忍:ロスト…

南先 箕汀:永遠のまどろみってある意味てんごk…

KP:本棚はマジで何もないです

瑞能 秋:なんもないんか

南先 箕汀:おお…けっこうしびあやったなじかん

秋山 修吾:なるほどなあ

春木 仁:失敗すると自殺吹っ掛けられるだけだったのか

KP:はい、あの図書館ロールも一人にあの目も渡すためだけですね

南先 箕汀:本だなはフェイクか

瑞能 秋:なるほど

唐草 忍:にゃるほど

南先 箕汀:あの怪しいメモか

南先 箕汀:ニャルほど

KP:少女がなんか心理学してる奴いたぞ!ってチクリも

KP:場をひっかくためですねえ

南先 箕汀:ほほう

春木 仁:メッチャすまんってなった

瑞能 秋:そいや誰だったんです?心理学

南先 箕汀:言っていい?

南先 箕汀:わたしです

KP:いや、申し訳なかったですな、どうぞ

瑞能 秋:南先さんか!

南先 箕汀:ふたりしかあたらんかった( ゚д゚ )

久留間 拓斗:おや

秋山 修吾:やっぱり少女のチクリあまり鵜呑みにせんといてよかった~

春木 仁:なんと

唐草 忍:ほほう

秋山 修吾:南先さんでしたか!

南先 箕汀:ババババレテーラ状態でしたうふふ

瑞能 秋:あの大量のシークレットダイスは?

KP:少女は見たことをいってるだけですので意図はありませんし

南先 箕汀:そうそうあのダイスがそれ

KP:むしろくろまさんを助けようとしていただけです

瑞能 秋:あーそれか!

KP:あ、それです

久留間 拓斗:なるほど!

KP:最後の一階は少女のダイスですな

南先 箕汀:図書館でみた情報とかで隠してるのないかなーってちっちゃいやつですねん

秋山 修吾:なるほど~~~~~

瑞能 秋:あれかあ〜〜〜てっきり少女の心理学かと・・・・

唐草 忍:ほえー

春木 仁:少女かばけものが心理学もちなのかと・・・

秋山 修吾:だから6回

KP:心理学したことを、言うかいわないかのロール

瑞能 秋:ああ、最後のは遅れてましたな

瑞能 秋:なるほどなあ

秋山 修吾:南先さんが自分以外に5回、少女が1回 か

南先 箕汀:ハンドアウトでじぶんが嘘つきー出てたから自分以外にやってもなー思うてんでしたけどな

瑞能 秋:やっぱミスリードしてた・・・申し訳ない・・・

秋山 修吾:いやあ6回のシークレットダイスいじわるでしたな~~~~!!!!

南先 箕汀:自分がうそやと思ってたから冷や汗だらだらでしたチキン

久留間 拓斗:あれはわからないですよ・・・

秋山 修吾:地味に危なかったんですな~あそこ

KP:秘話でやったサイコロも出ちゃうんだなあってびっくりしました

春木 仁:あの時私も心理学してたらめっちゃおもしろいことに・・・?

KP:12回だー!!!!

南先 箕汀:大量のダイスwwwwwwwwwwww

瑞能 秋:断言してたしな私な

春木 仁:ガロンガロンガロン

唐草 忍:シクレ怖いwww

南先 箕汀:なんか隠してる情報あるなーってのが本のとこくらいしか思い浮かばなかったですwwww

久留間 拓斗:いきなり振られるとねww

瑞能 秋:コロコロコロコロ

KP:いやこれね、秘話機能使うとめっちゃ面白いです。

南先 箕汀:あそこなー口数少なくなったのでばれるとおもうてました

春木 仁:秘話機能私が情報提示間違ったときしか使わなかった()

瑞能 秋:いちおう情報の取り逃がしないか聞いてましたしなわたし・・・無いっていうから・・びっくりした・・・

KP:そうなんですよ、全部出てたんですよ・・・

久留間 拓斗:自分も口数少なくなってたしなぁ 少女の情報に右往左往してたわ

南先 箕汀:秋さん鋭いし少女は言っちゃうしで死んだコレって

南先 箕汀:でも秘話たのしかったです( ˘ω˘ )

秋山 修吾:心理学ないからわりとパッパラパーに考えてました!!!!

春木 仁:私は他の人の技能のも目を通すべきだなって思いましたあのときwww

唐草 忍:みんなすごい秘話使ってたんだな!?って思いました

KP:シナリオ考えた人めっちゃ頭いいですよこれ

瑞能 秋:結構いっぱいいっぱいでした・・・生きのこらせなきゃって思ってた

KP:全員、幸運もしくはアイデアロール。

(ここでシークレットダイス。誰が嘘つきなのか決める…と見せかけて、特に意味はないので何を振ってもいい。その後、個人チャットで全員に同じメッセージを送る。事前に少し人狼ぽいよ、と伝えていれば、メッセージを受け取った人間は皆、自分が狼だと疑うだろう)

春木 仁:いきの~こりたい~いきの~こりたい~まだ~い~きてたく~なる~~~

南先 箕汀:うわぁこんなのが

KP:い”き”た”い”!!!!

春木 仁:恐ろしい疑心暗鬼ゲー

秋山 修吾:うわあなんといじわるなwwwwww

南先 箕汀:なんだっけそれぇぇぇぇ

唐草 忍:こわいwwwww

秋山 修吾:これはひっかかるwwwww

瑞能 秋:つくったひと趣味悪wwwwww

久留間 拓斗:やだああああいじわるううう

瑞能 秋:でもこういうほうが結構好き・・・

南先 箕汀:でもこういうの好きです///

KP:二人だけ狩人と共有者をつくったので

南先 箕汀:やっぱりwwwwwwwたのしいですよね///

久留間 拓斗:疑心暗鬼たのしいけど 心臓にくるwww

春木 仁:ライオンだったっけ・・・

KP:全員ではなかったんですけどね・・・

瑞能 秋:普通に探索してヒントみっけてクリアーじゃなくて、とってもたのしかった

南先 箕汀:あーーーなるほどらいおん

春木 仁:やべえいじわるだなって!おもい!ました!たのしい!!!

KP:昨日RPめっちゃしてたのしかったのでつい

唐草 忍:狩人だからオレが殺さなきゃ…!って思ってた唐草

秋山 修吾:心理学持ちの人は逆に負担すごそうですなこのシナリオ…

瑞能 秋:人狼脳発動しないようにとおもてん・・・

南先 箕汀:もう見た目からして狩人

秋山 修吾:でも心理学ないと確証持てないってのがまた

唐草 忍:(しかし結果何もしてない)

KP:むしろこれ推奨技能に心理学って入れたほうが引っ掻き回せるなあって思いました

南先 箕汀:www

瑞能 秋:推奨技能に心理学入ってないのがまた意地悪う

久留間 拓斗:うわwww

唐草 忍:ひええ

春木 仁:心理学振りた過ぎて振ったらいろいろ追い詰められてたwwwww

秋山 修吾:でもみんな心理学とったらKPが本格的に死んでしまう

南先 箕汀:いじわるがいっぱいwwwwwwww

瑞能 秋:wwwwwwwwwww

KP:36回シークレットふるのか(困惑)

瑞能 秋:wwwwwwwwwww

南先 箕汀:読みあいでもっとギスってあしたね絶対;;;

南先 箕汀:wwwwwwwwwwwwwwww

瑞能 秋:kpつらい

南先 箕汀:多いwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

春木 仁:シークレットの意味とは

秋山 修吾:こんかい人数多かったのもあって、行動ちょっと抑えとかないとごっちゃになってしまいましたからなあ

南先 箕汀:KP副数人ひつようwwwwww

久留間 拓斗:おおいwwwwwwww

南先 箕汀:ですねー

瑞能 秋:こういうの結構好き・・・頭使う系好き・・・・

KP:あと3人くらい人数蓋らサブ必要ですね

KP:わたしも好き・・・こういうのやってみたい・・・

南先 箕汀:あと3人まではいけるのか…

KP:いけるいける

瑞能 秋:ひとりで10人・・・

久留間 拓斗:画面ぎちぎちやな!

KP:2人しかよゆうないよぉ・・・

南先 箕汀:ラストがハッピーならこういう心理戦もいいなっての思いますな

瑞能 秋:それな>ぎちぎち

春木 仁:またドア前でドキッ☆男だらけの目星大会が!?

南先 箕汀:ぎちぎちwww

南先 箕汀:wwwwwwwwwwwwwww

秋山 修吾:よほど連携とれたKPとSKPでないとこれ以上人数増やすのは難しい気がしますな

唐草 忍:ドアが死んじゃう

KP:少女恐怖すぎる

南先 箕汀:重なり合って押し合いへしあい

KP:ですなあ

久留間 拓斗:男だらけやだぁwwwwww

春木 仁:ドアの耐久ロールで

KP:扉があいたら大量の男性が

秋山 修吾:今回の6人でもSKPいた方がいい気もしました

瑞能 秋:男だらけwwwwwドア対抗wwwwwwwww

南先 箕汀:wwwwwwwwwwwww

春木 仁:SANCものだな(>)

南先 箕汀:おとこまつりwwwwwwwwww

春木 仁:はてなでなかった

秋山 修吾:男祭りwwwwwwwwwww

KP:テンポとかかんがえるとSKPはいります・・・が・・・・

久留間 拓斗:やだなにこれむさい(確信)

KP:秘話使うとなると・・・

春木 仁:イケメンもいるし!!!!!だいじょうぶ!!!!!!APP18いるし!!!!!!(?)

唐草 忍:把握が難しいね…

南先 箕汀:秘話がややこしいのか

瑞能 秋:正直この人数kpひとりで大丈夫なんかって思ってましたけど

KP:KPログめっちゃやばいですよ

久留間 拓斗:秘話は大変そうでしたわ・・・

南先 箕汀:KPがんばりました

唐草 忍:KPログ欲しい

瑞能 秋:skpって秘話使えない・・?

春木 仁:KPに誉

KP:KPログおくります

唐草 忍:ありがとう!

瑞能 秋:もらいます!

KP:ありがとうございます!疑心暗鬼にさせられてよかった!

南先 箕汀:やった!

瑞能 秋:ありがとう!

秋山 修吾:可能ならKPとSKPだけ通話しながら、とかするといいかもですね

KP:あー

KP:その手がありましたな

南先 箕汀:本当今回のKPさんお疲れ様です

KP:ありがとうございます・・・!

南先 箕汀:通話か

瑞能 秋:通話べんり

南先 箕汀:KPさんのテンパりぷりがリアタイでおがめるのか

瑞能 秋:wwwwwwwwww

久留間 拓斗:wwwwww

瑞能 秋:そっちを楽しむのかwwwwwww

唐草 忍:www

秋山 修吾:wwwwww

KP:ンァアァァアァってこえしかきこえませんぞ!!!!

久留間 拓斗:リアル発狂www

南先 箕汀:喘いでるwwwwww

瑞能 秋:さてそろそろ1時まわりましたが

南先 箕汀:まじで

KP:あ、そうですね、ではそろそろ

瑞能 秋:みなさまご予定は大丈夫ですか

南先 箕汀:ほんとうあwww

春木 仁:おや

南先 箕汀:そろそろお風呂いかなあかんですな…

久留間 拓斗:いつのまに

春木 仁:わたしもですな

南先 箕汀:おひらきかな

瑞能 秋:kpログたのしみ( ˘ω˘ )

唐草 忍:はやかったー

秋山 修吾:私もそろそろ寝る時間…!

唐草 忍:ログ楽しみにしてます!

KP:この後すぐ送りますぞ~

南先 箕汀:いやあ楽しかったですな!

南先 箕汀:ありがたい!

瑞能 秋:けっこう短めだったなあ・・テキセで4時間かあ

KP:今日は本当にありがとうございました。

南先 箕汀:ゲスおじRPたのしかったです(真顔

KP:また機会がありましたら是非参加してやってください!

久留間 拓斗:楽しめました!ありがとうございました!

瑞能 秋:おつかれさまですた!たのしかった!

唐草 忍:またあそんでくださーい!

秋山 修吾:ありがとうございました…!生き残れてよかった!

南先 箕汀:こちらこそ、ありとうございました!本当おつかれさまでした・・!

春木 仁:とっても楽しかったです!!仁くん生きて帰せました!!!!ありがとうございました!!!!

KP:みんないきのこれてよかった!

唐草 忍:死ななくてよかった!ありがとうございます1

久留間 拓斗:みなさんありがとうございました・・・・うう;;

KP:ありがとうございましたー!!

秋山 修吾:よかったらうち卓にもどうぞ…(宣伝)

瑞能 秋:wwwwwwwwwww

春木 仁:イキタイ…

瑞能 秋:宣伝wwwwwwwwww

KP:ぬか漬けさん宅はめっちゃすごいしっかりしててすごいですぞ

南先 箕汀:www

瑞能 秋:nn

KP:音楽もなる

南先 箕汀:たのしいですよーうふふ

久留間 拓斗:たのしそう!

春木 仁:どうでもいいところで隠れる振りにいっていいですか…

南先 箕汀:隠れるwww

久留間 拓斗:隠れたがりな仁くんかわいいww

KP:隠れるwwwwwww

唐草 忍:隠れるwww

KP:アイドルはみんなかくれたがり・・?

秋山 修吾:こんど土日辺りに卓あるので…ご興味あれば…┌(^o^)┘

秋山 修吾:隠れるwwwwwww

春木 仁:目標は1卓1隠れる成功です!!!!!!お忍びだから!!!!!!!(???)

KP:ワタシモサンカシマスゾイ!どにち

南先 箕汀:うちのコミュ障探索者と一緒に隠れましょううふふ

唐草 忍:しますぞい

南先 箕汀:ダブルかくれる

春木 仁:ちゃんと隠れる70くらいとった探索者作ろうかな・・・

秋山 修吾:隠れまくりwwwww

久留間 拓斗:時間さえあれば色んな卓参加したいものです・・・時間さえ・・・ギリ

KP:みんな共通点とうらぶなんだなあ・・・

久留間 拓斗:とうらぶww

春木 仁:皆さんさにわなのですか

南先 箕汀:さもんじと初期刀のむっちゃん推しですな

秋山 修吾:みんなのとうらぶはどこから?私は左文字沼から

春木 仁:厚藤四郎沼の住民です

少女:厚沼ですな

久留間 拓斗:厚くんと御手杵沼さにわです

唐草 忍:わたしも左文字と歌仙ちゃんです

瑞能 秋:左文字沼の話しました?

南先 箕汀:さもんじとあわたぐちおおいな

南先 箕汀:今日はさも沼住民発狂日でしたな…

瑞能 秋:うふふ

秋山 修吾:御手杵沼には片足突っ込んでる感

春木 仁:きっかけは堀川国広だったのに厚沼にすっころんでからは黒田住民になりかけています

瑞能 秋:わたしは三条・・・・

瑞能 秋:三条に片足つっこみながら左文字沼にいます

南先 箕汀:全ての沼の底は繋がってるのよ…〈菩薩顔

少女:僕は岩融から!

久留間 拓斗:おて沼・・・いいよ・・・

唐草 忍:www

瑞能 秋:岩さんかっこいい

秋山 修吾:いわとおしさんはくちをひらくときもちわるいことになるのでおさえます

南先 箕汀:さよちゃんに落ちてからはそこから派生した沼に…

少女:wwwwwww

瑞能 秋:いわさん・・・・いわさん・・・・・・・・・・・・・

唐草 忍:岩融さんもいいよね…私無条件に薙刀が好きだから

春木 仁:ぎねぎねは育ってないけどすきです!!!!!

南先 箕汀:正直可愛くない子がいないから困るんですよね みんな可愛すぎてどうにかなりそう

春木 仁:いわとおし!!!!!

瑞能 秋:いわさんとそざさんペアすきです・・・・・・・・・

久留間 拓斗:魅力的な子おおいんですよね。。。。