1日目


PLkurage :
PLkurage : おはようごじゃいます~~~!
静陸 巳尋 : おっはよ〜!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : おはぁよ~~~!!二日酔いから回復した僕だよ✨
KP : おはようございます〜
PLkurage : おはようございま~す!
ブルック/PL : おはようございます!やった〜!棺桶だ!
KP : ご準備よろしければ始めていきますね〜
ブルック/PL : 大丈夫です!よろしくお願いします!
PLkurage : OK~!よろしくおねがいします!
PLkurage : ねんがんの そらとぶ かんおけ!
KP : 《導入》
10年前、JASE航空227便クアラルンプール発羽田行き旅客機が、東京都北西部の山間部に墜落し数百人の死者を出した。
事故からちょうど10年が経ったその日、旅客機事故の追悼式典に探索者たちは偶然居合わせた。
KP : 「よろしければ、ぜひ献花をしていってください」
KP : 係員と思しき中年女性が、探索者たちに声を掛ける。やや強引に花を手渡され、列に並ぶよう促された。
やがて探索者たちの順番が来る。それぞれが献花台にその花を置こうとしたその瞬間、ふっと意識が途絶えた。
KP :  
KP : ……探索者たちは、ゴーッという音と内耳の違和感に目を覚ます。辺りを見渡すと、そこは見知らぬ飛行機の中だった。
PLkurage : 相変わらずKPコマが冒涜的
ブルック/PL : モチモチではないタイプのムンビ
KP : ムンビちゃんだにゃん
静陸 巳尋 : そういえば献花する時から一緒にいたのかな?
KP : ですね、なんか茶でもしばきに来てたのかもしれません
静陸 巳尋 : 茶をしばきに!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : めずらしく(?)ふたりだけのデートだねぇ
静陸 巳尋 : きゃっきゃ!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 茶をしばきにきた!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : べしべしっ きゃっきゃ!
KP : 《機内》
機内は通常の明かりがついておらず、非常灯だけが不気味に点灯していた。探索者の手荷物は全てあり、手には花も握られたままだ。
気圧が低いのか、頭がグラグラとするような不快感がある。全ての座席の上から、酸素吸入マスクが垂れ下がっている。
足下は不安定に揺れ、耳の奥に圧迫感を感じる。すぐに探索者は、自分たちが航空中の飛行機の中にいるのだと気づくだろう。乗客の姿はないが、荷物はそこかしこに置かれている。探索者の他に2人の人間が、不安げに辺りを見回していた。
静陸 巳尋 : choice いつもの? 変装
(choice いつもの? 変装) > 変装
静陸 巳尋 : CCB<=90 変装
(1D100<=90) > 94 > 失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : しっぱいしてら ふふ
静陸 巳尋 : あっ!うまくやれてない!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : うわっ 気付いたらさっそく落下中の飛行機っぽい中にいるぞ
静陸 巳尋 : 「…あれ〜?」
静陸 巳尋 : 手に持った花と手荷物を見て「もしかして…記憶がないだけで、あの後攫われて飛行機の中に乗せられちゃった?」/
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「……わかんない!なんか、飛行機だね?みひろん、あのひとたち知ってる?」
僕らの他にいるふたりの方を見ようかな
静陸 巳尋 : 「知らなーい。大丈夫?」不安そうなので声をかけてみる。
KP : 若い女性は探索者と同様に花を手に持っているが、男性は手ぶらでいる。
最上 : 「あ、はい」
「ええと……ついさっき式典のところにいらした方、ですよね?」
最上 : 「私は最上幸恵と言います……」
ブルック/PL : あら!かわいい
PLkurage : かわいい!怯えてるね
KP : 怯えています。かわいそう
PLkurage : よくわかったね 目立つ二人だから目立ってたのかな
静陸 巳尋 : 「あっ。ありがとね最上さん。俺は静陸 巳尋だよ」
大河原 : 「俺は大河原。気づいたらこの中にいた。どうも、ここに来る直前の記憶がないんだが……」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「天ヶ野 波音です!大河原さん、花持ってないね」
静陸 巳尋 : 「大河原さんも、ありがとうね。記憶がない?何してたか覚えてないってことかぁ…」
大河原 : 「ああ、持っていないが……その花はなんだ?」
静陸 巳尋 : 「俺たちは式典で献花をしていたんだよ」
静陸 巳尋 : 「10年前の飛行機事故のね。JASE航空227便クアラルンプール発羽田行き旅客機。それは知ってる?」
静陸 巳尋 : 目立つもんねぇはのんちゃん!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : みひろんも目立つよ!じゅうぶん!
大河原 : 「なるほど……、聴いたことはあるが」
KP : では周囲を見渡しているうち、探索者たちは、視界にうっすらもやが掛かったようになっていることに気づく。《アイデア》
静陸 巳尋 : CCB<=95 アイデア
(1D100<=95) > 41 > 成功
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「聴いたことはある?あの場所にいなかったの?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 1 > 決定的成功/スペシャル
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : わあっ
ブルック/PL : おお〜〜〜!!!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 1だ~~~~~!!
ブルック/PL : かがやく1クリ!!!
ブルック/PL : 幸先がよい とても
KP : クリチケを差し上げましょう。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ありがとね ちゅっ
system : [ 天ヶ野 波音 (あまがや はのん) ] 🍪🎫 : 0 → 1
KP : 花の匂いを嗅ぐ度に視界がはっきりとしてくることが分かる。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : これはもう全生還が確約されてるも同然
KP : 生きて帰って……ほしいなあ
大河原 : 「俺は仕事に行こうと移動していたところだ。何が何だか……」
静陸 巳尋 : 「そっかぁ。仕事は?何をしてるの?」話しかけながらお花の匂いを吸い込む。すぅ〜...
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「なんか、めのまえがくらい……」
ふすふす…おはな、いいにおい
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「このお花、いいにおいすんね」
大河原 : 「営業だが……、?ああ、花のにおいを嗅いでいるのか」
最上 : 「そ、そうですね……。意識がはっきりしてくるというか……」
KP : あまり見たことのない、ピンク色の花だ。甘い芳香を放っている。《生物学》
ブルック/PL : ちょっといかつい営業さんだ...
KP : そうかも
静陸 巳尋 : CCB<=8 生物学
(1D100<=8) > 74 > 失敗
静陸 巳尋 : わかんないけどかわいいお花だね〜
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=1 生物学
(1D100<=1) > 95 > 失敗
ブルック/PL : 出目の高低差が!!
静陸 巳尋 : 博物学も振れたりしない?
KP : 博物学でもいい気がしてきましたね
静陸 巳尋 : やった〜!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ナイス!僕も博物学にチャレンジ
静陸 巳尋 : CCB<=31 博物学
(1D100<=31) > 89 > 失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=10 博物学
(1D100<=10) > 19 > 失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 惜しいな
静陸 巳尋 : 惜しいね〜!
ブルック/PL : 出目がおっきいよ〜
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 僕のこの出目をみひろんにあげられたら!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ピンクの花か~~、わかんないね
最上 : CCB<=10 博物学
(1D100<=10) > 11 > 失敗
最上 : ええ……?
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ええ~!?
静陸 巳尋 : 惜しいね〜〜!!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ねえ、この花知ってる?」
>大河原さん
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「いいにおいするから何の花かなって思ったんだけどさ、僕花には詳しくなくて」
大河原 : CCB<=10 博物学
(1D100<=10) > 85 > 失敗
大河原 : 「さあ。わからないな」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「そっか~…」
最上 : 「……」怯えたように周囲を見渡している
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「……今更だけど、みんな、なんでここにいるのかは分かんないんだよね?直前の記憶はまあ、個人差あるとして」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「どう見たって飛行機だよねここ。そんで、だいぶヤバめってかんじの」
非常灯と酸素吸入マスクを見る
静陸 巳尋 : 「わかんないね〜。お花供えようとした瞬間にここにいたもんね。俺とはのんちゃんは」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ね~」
静陸 巳尋 : 「あ〜、絶賛墜落中みたいな?てか揺れやばい」
最上 : 「変なんです……真新しいのに、最近の機体の内装ではないです。すごく違和感があります。あと、気圧が普通より下がっています。機体に穴が空いているのかも……」
最上 : 「あ、私キャビンアテンダントをしておりまして……、まだ2年目なんですが、少しなら飛行機のこと、わかります」
大河原 : 「墜落中……?」
静陸 巳尋 : 「えっ、詳しいね最上さん!そっかそっか、だから詳しいんだ〜」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「あ、すごい!CAさん? ……穴があいてるの!?やば、しぬじゃん僕ら」
静陸 巳尋 : 「それで気圧が変な感じなのかなぁ…んーそれよりも他のお客さんもCAの人もいないの気になるな。どうして?」
大河原 : 「(座席のパンフレットを指さし)みんな見てくれ。これ、発行日が10年前だ。航空会社は……墜落事故を起こした、JASEだ」
ブルック/PL : 出!親声BGM!
PLkurage : 猿の笑顔!
ブルック/PL : モンキースマイル!
KP : もっと親の声聴いて
静陸 巳尋 : 「え〜?」パンフを覗き込む
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「……マジ?」
さっきまでちょっと冗談めかしてたけど、ちょっと冗談じゃなくなってきた感がある
最上 : 「!……」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「もしかしてだけど、クアラルンプール発、羽田行、なんかじゃないよね……?」
KP : 探索可能箇所:機内全体(済)、花(済)、座席、乗客の荷物、窓、添乗員控室、トイレ、非常用ハッチ、操縦室
KP : 探索可能箇所を提示しました。
静陸 巳尋 : 「ん〜お荷物があちこち残ってるよね〜」俺荷物 確認してみよ!/
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「……手分けしてちょっと、いろいろ見てみよっか」
じゃあ僕は座席見る!
KP : 荷物に混ざっている雑誌や携帯電話の型が、ちょうど10年前のものだ。自分たちが、これから墜落せんとしている航空機内に来てしまったという事実に気づいた探索者は、1D3/1D6の正気度を喪失する。
静陸 巳尋 : CCB<=33 SANチェック
(1D100<=33) > 51 > 失敗
静陸 巳尋 : 1d6
(1D6) > 1
system : [ 静陸 巳尋 ] SAN : 33 → 32
KP : 手荷物として飛行機内に持ち込める物品であれば、探索者が求めた場合《幸運》で見つけられてもよい。
PLkurage : 10年前 えー 2015年
ブルック/PL : 謎の強さ
ブルック/PL : 2015年!!!!!!!!
PLkurage : 2015年!!???!?!?が10年前!?!!?!????ゲエでそ
KP : まあまあ今までも死にかけてるから……
PLkurage : 出目が優秀!!
静陸 巳尋 : 刃物類とか中身の入ったペットボトルは無理だよね〜…今のところはとくにないかも?
静陸 巳尋 : 「携帯電話とか、雑誌とか、全部10年前のっぽくない?わ〜、なんか懐かしい感じする!」
KP : そう、刃物はダメ
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : これはもう座席の情報も出た?
KP : 座席の背もたれ後部に備えられたモニターでは、飛行機が真っ白な空間を飛んでいるCG映像が表示されている。ポケットに差し込まれているパンフレットはどれも10年前の日付が書かれている。ラジオを聴くこともできそうだ。
ラジオを聴いた場合、ひどいノイズに混じって、人の声が聞こえる。《聞き耳》
KP : こいつです
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ふんふん……飛んでるねー」
ラジオを聞いてみよう
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=25+17 なぜか聞こえる【聞き耳】
(1D100<=42) > 97 > 致命的失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) :
ブルック/PL : ??
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : なぜか聞こえる(聞こえていない)
ブルック/PL : 出目がぐらぐらしている
KP : あらあら、では「寒い……寒いよ……」という子どものすすり泣く声が何重にも折り重なって聞こえる。あなたは1秒も聴いてはいられず、ラジオを切ってしまうだろう。1/1D3+1の正気度を喪失する。また、気味の悪さからこの後に発生する追加の判定はできないものとします。
ブルック/PL : 悲しみ...
KP : 共有すれば、巳尋くんがもう一つの判定いけるかもですね……!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=53 【正気度ロール】
(1D100<=53) > 12 > 成功
system : [ 天ヶ野 波音 (あまがや はのん) ] SAN : 53 → 52
KP : えら
ブルック/PL : えらい!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「……? ……ぇあ!? イヤーーーッ!何!?なに!?やだ!!」
気付いた時にはもうラジオを切ってた なにこれ!!きもちわるい!!
静陸 巳尋 : 「えっなになに?どしたの、はのんちゃん?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「みひろんーーーーー!!!こどものこえーーーー!!!」
みひろんに泣きつきに行くよ ラジオを指さして
PLkurage : SAN30しかないやつに泣きつきにいきあまつさえSANC案件を共有するだなんて!!!
静陸 巳尋 : 「落ち着いてはのんちゃん…うん?ラジオから子供の声が聞こえたの?」
よしよしと背中を撫でて宥めつつ…ラジオを聴きにいってみようかな。/
KP : あなたはラジオをつけ、自分にだけ聴こえるように耳を近づける。確かにその不気味な声は耳に届いてくるだろう0/1d3の正気度喪失。
静陸 巳尋 : CCB<=32 SANチェック
(1D100<=32) > 8 > 成功
KP : ファンブル特典なしだから軽傷……
KP : すご
PLkurage : 軽傷!しかも出目がえらすぎる たすかる
ブルック/PL : 本当に軽傷
KP : さらに聞き耳を
静陸 巳尋 : CCB<=69 聞き耳
(1D100<=69) > 12 > スペシャル
PLkurage : えらいよーーー!!!ありがとう
KP : 「外に出て」「おいで」「一緒に踊ろう」という声が混じっていることに気づく。
静陸 巳尋 : 「…?他にも声が聞こえる……外に出て、おいで、一緒に踊ろう…って!」
ブルック/PL : 死ぬど!!!!!!!!!!!!!!!
PLkurage : にんげんは飛んでる飛行機の外に出たら死ぬんですよ
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ええ……?よく聞く気になったね……あんな怖い音声……」
静陸 巳尋 : 「怖いよりも気になっちゃって。えへへ」
静陸 巳尋 : 「そういえば出口ってどうなってるんだろ?非常口確認しといた方がいいかな?」
KP : えへへ、かわいい
ブルック/PL : 図太さをえへへで誤魔化せると思ってる
PLkurage : かわちい
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ええ?非常口……ねえ、どっかいくのやだ!僕もいく!」
一緒についてく!非常用ハッチかな?
静陸 巳尋 : 一緒にハッチみよ!
KP : 操縦室前の右側にハッチがある。こればかりは開閉マニュアルを読まないことにはわからないだろう。
静陸 巳尋 : 「お〜…これどうやって開けるんだろ?さすがにやり方がわからないや」
静陸 巳尋 : 「どっかに説明書ないかな〜?」操縦室に入っていく。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「説明書~……」
みひろんの腕つかんでるので一緒についてくよ~ 操縦室!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「え、こっちも入れるんだ!えー、僕初めて入る~。わ~!」
ブルック/PL : おててを繋いでいる デートだ(?)
KP : サークル内でデートが発生した!(?)
PLkurage : これってもしかして……デートシナリオ!?
ブルック/PL : そうなのかも...!?!?(そうかな?)
最上 : 「あ、まってください、窓の外を見て、いまどの辺りを飛んでいるのか見てみたいです」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「窓の外?見てわかりそうかな。見てみよっか」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : じゃあ、ちょっと先に窓の方いってみよっか
静陸 巳尋 : 「おっけー!」そうえば閉まってるんだ?見てみよ!
KP : はい、では移動しながら227便に対する《知識》を
静陸 巳尋 : CCB<=95 知識
(1D100<=95) > 97 > 致命的失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=95 【知識】
(1D100<=95) > 93 > 成功
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 出目が高い!!!!!
ブルック/PL : 今日出目高いでは!?
KP : 227便の事故の際、遺体が不自然なほど広範囲に散っており、墜落場所が山間部であったため、まだ見つかっていない遺体も多いという報道があったことを知っている。
KP : あとは別情報でオカルトも可能です。
ブルック/PL : わぁ
KP : これは2人とも振れます
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ねえねえ、そういえばこの事故ってさ……ご遺体、不自然な感じに広範囲に散ってたんだよね。それでまだ見つかってない方もいるって……」
という感じに共有!一緒にオカルトおねがい!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=5 オカルト
(1D100<=5) > 65 > 失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 60多かったね
静陸 巳尋 : 「そうなんだぁ…なんだか悲惨だね」
静陸 巳尋 : CCB<=52 オカルト
(1D100<=52) > 65 > 失敗
静陸 巳尋 : おそろいだね〜
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ほんとだ、おそろいだ!👏
KP : あなたがたは話し合いながら窓の外を覗く
KP : 窓には霜が付いており、雪や氷の粒が弾丸のように飛び去っていく。分厚い雲の中にいるようで、視界はひどく悪い。《目星》
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=80 【目星】
(1D100<=80) > 22 > 成功
静陸 巳尋 : CCB<=90 目星
(1D100<=90) > 83 > 成功
静陸 巳尋 : 「外、寒そうだねぇ…」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「霜と……これ、雪?わー、寒そう……」
KP : 窓の外を人型の何かが飛び去っていくのを目撃してしまう。その人型の何かは、服をまとわず、髪は抜け落ち、さながら餓鬼のような形相で狂ったように笑いながら、嵐の中を舞い飛んでいた。目撃した探索者は1D3/1D6の正気度を喪失する。静陸さんはファンブル特典により+1の固定値を
PLkurage : ヒョエ!!!なんかおりゅ
静陸 巳尋 : CCB<=32 SANチェック
(1D100<=32) > 13 > 成功
静陸 巳尋 : 1d3+1
(1D3+1) > 3[3]+1 > 4
system : [ 静陸 巳尋 ] SAN : 32 → 28
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=52 【正気度ロール】
(1D100<=52) > 39 > 成功
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 天ヶ野 波音 (あまがや はのん) ] SAN : 52 → 49
KP : SANc偉すぎ大臣たち
ブルック/PL : SANがとけとけ!
最上 : 「っっ……いやあああああああ!!!」
KP : 同じく窓の外を見ていた最上が悲鳴を上げ、機内後方のトイレの方へ走り出していく。大河原はやれやれといった様子で首を振り、彼女を追ってトイレへ向かう。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「!! ……なんかいた!いま!ねえ見た!?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「なんかゾンビみたいな……わあ!」
最上さんの声にビビる
静陸 巳尋 : 「わぁっ!」同じく驚き…
静陸 巳尋 : 「今人間みたいなのが窓の外飛んでた!見た?びっくりしちゃったね」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 28!?!?!?まもらなきゃ
KP : 外の影より最上の声にびっくりするよね
大河原 : 「なんだっていうんだ、全く……」
静陸 巳尋 : トイレの方に行こう!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 行こう行こう 様子見
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ねー、だいじょぶ?怖かったよね、アレ」
KP : 探索者たちが最上を追っていくと、トイレの中から再び最上の悲鳴が聞こえる。扉を開けると、そこには便器の小さな穴に頭と肩を無理矢理ねじ込んで絶命している男の死体があった。目撃した探索者は、1/1D4の正気度を喪失する。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=49 【正気度ロール】
(1D100<=49) > 70 > 失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 1d4
(1D4) > 2
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 二重にイヤーーーー!!そんな不潔なトコで死なないで~~!!
KP : スライサーのようにリズミカルにSANを削るシナリオだなこれ
静陸 巳尋 : 「わぁ…」
静陸 巳尋 : CCB<=28 SANチェック
(1D100<=28) > 6 > 成功
system : [ 静陸 巳尋 ] SAN : 28 → 26
system : [ 静陸 巳尋 ] SAN : 26 → 28
system : [ 静陸 巳尋 ] SAN : 28 → 27
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ごめんみひろんの減らしちゃった
system : [ 天ヶ野 波音 (あまがや はのん) ] SAN : 49 → 47
ブルック/PL : SANが...!!!なぜかつよい
KP : どういうことなの巳尋くん
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ひ、ちょっっっっっっ……っとこれ生理的にムリ~~~~~!!!!」
トイレに頭突っ込んでる絵面ムリすぎて離れる!!!!
KP : むりそう、かわいい
KP : てかそう、あの、今度集まる時はSAN回復……だね
PLkurage : SAN回復シナリオ!!ふふ
KP : 床には男の物と思われる手記が落ちている。そこには震える字で下記のように書かれていた。
静陸 巳尋 : 「…あ、手帳落ちてるよ。なになに〜?」拾って読んでみよう…
KP : 【トイレの手記】
「佳奈、すまない。俺は帰れそうにない。夜中に飛行機が強く揺れ、明かりが落ちた。機内放送が一瞬掛かったが、パイロットの笑い声が聞こえただけだった。凍えそうに寒い。窓から外を見た人が悲鳴を上げていた。巨大な化け物が空を飛んでいると叫んでいる。俺以外の人間は狂ってしまった。今、トイレに逃げ込んでこれを書いている。どこかのドアが開かれたのか、トイレの外でものすごい風切り音がしている。人が外へ飛び出しているんだ。飛行機の外から悲鳴が聞こえた。みんな死んでしまった。すまない。君の所へ帰りたかっ」
静陸 巳尋 : 「…だからみんないないのかなぁ。ん〜…」
ブルック/PL : SAN回復しちゃーい!
KP : ミッシェルくんも呼ぼうね……
KP : そう、だから飛行機空いてる
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「……ねぇー、なんて書いてあったー……?」
遠くからみひろんに声かけるよ
静陸 巳尋 : 「俺たちがさっき見たお化けみたいなのを見て、みんな発狂しちゃったんだって。で、この人はトレイに逃げ込んだんだけど…」
静陸 巳尋 : 「びゅうびゅう風が吹く音が聞こえたみたい。たぶんドアを開けたか、機体のどこかに穴があいたのかな」
静陸 巳尋 : 「この人も死を覚悟したみたい。…なにも、トイレで死ななくたっていいだろうに…」
静陸 巳尋 : 「恐怖に耐えられなかったのかなぁ。怖かっただろうな。かわいそうに」/
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ほんとだよー……せめてこう、もっとなんか、尊厳あるところでさー……」
大河原 : 「どっちがマシかという話で言えば……、いややめておこう。そういえば操縦室に行くんじゃなかったか」
静陸 巳尋 : 「うん…大丈夫?最上さん。なんか…飲み物とかいる?」最上さんの様子を伺う。
最上 : 「……」口元を抑えて首を振っている
静陸 巳尋 : 「ん〜…気分悪い?…第一発見者になるって気分のいいものではないもん」
何かエチケット袋とか座席にある?ないなら添乗員控室を覗いてみるよ!
KP : ではまず添乗員控え室の描写を
KP : 食器やトレイなどがあちこちに散らばっている。やはり人の姿はない。エチケット袋の類は見つけられていいでしょう。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「僕もちょっと気分わるい~……最上さんほどじゃないからいっか」
最上さん、顔まっさおだったもんねえ
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ここもなんか散らかってるなあ」
判定で見られそうなものはあるかな?
大河原 : 「何か落ちてるぞ」
KP : 大河原が棚のすき間に落ちている1冊のノートを指さす。見ればそれは乗務員の引き継ぎ用の小さなノートのようで、そこには下記のように書かれていた。
静陸 巳尋 : 「?」エチケット袋を回収しつつ、ノートを拾ってみる。
KP : 【引き継ぎノート】
「(特筆すべきところのない業務連絡が続いた後)窓の外に巨大な影がいる。この飛行機と並んで飛んでいるようだ。副機長の下村さんは正気を失い、非常用ハッチを開けて身を投げた。金子さんはハッチから落ちそうな乗客を止めようとして、井上さんはハッチを閉じようとして、外へ投げ出されてしまった。松田さんは笑いながら操縦桿をめちゃくちゃに動かしている。この機が墜落するのも時間の問題だろう。《空を歩く神》の話を聞いたことがある。神は、本当にいたのだ。神は敵対する者を喰らい、自らの信奉者を無事に地上へ送ってくれるのだ。もう墜落まで時間がない。このまま飛行機が落ちるのを待つか、神を信じて空に身を投げるか。どうせ死ぬのなら、私は可能性に賭けよう。 前崎純子」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ノートだ~!これなに?乗務員用の引き継ぎノート?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「………ひょえ……」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 広範囲にちらばって、の真相を知っちゃった気分だ……
静陸 巳尋 : 「空を歩く神〜…あんまり心当たりないなぁ。会ったことないかも?」
KP : 探索者が読んでいるノートを、後ろから大河原が覗き込む。
大河原 : 「空を歩く神……? 外に出れば生きて帰れるのか?」
静陸 巳尋 : 「って可能性もあるって話だね…普通に考えたら死んじゃうんだろうけど…」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「わかんない……仮にそうだとして、相当勇気いるよね。これ」
静陸 巳尋 : 「ほぼ99%死ぬもんねぇ…」
大河原 : 「常識的に考えればな。ただここは普通の場所じゃあない。一つの可能性として、考えておくべきだとは思う」
静陸 巳尋 : 「おっ、冷静だなぁ大河原さん!俺もそう思うよ」
ブルック/PL : めっちゃ探索者みたいなこと言う!!!!
ブルック/PL : 継続探索者みたい!!!
PLkurage : もしかして継続探索者なのか!?!?
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「……最上さんは大丈夫かなあ。外に出るほどの余裕があるように思えないよ」
静陸 巳尋 : 「ん〜…正直やるかやらないかは自己責任だけどね、こういうの」
静陸 巳尋 : 「いざとなったらおててでもつなぐ?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「僕はおてて繋いでほしいです!!普通に怖いので!!」
ブルック/PL : ははん...
ブルック/PL : ちょっとネリネを思い出しましたよ!!!!
PLkurage : すごいわかる
ブルック/PL : えっ、ててつないで落ちたよね?
ブルック/PL : ふふ...
ブルック/PL : そういえばちぐささんがこれ行ったんだったな
PLkurage : みんなでおててつないで飛び降りたよ!ネリネ
KP : 空飛ぶ棺桶の子がネリネにきましたね〜
PLkurage : そう 通過中にこのシナリオの話が出てたので、ずっと行きたいな~って思ってました
KP : 室内に対し《目星》も可能です。
静陸 巳尋 : CCB<=90 目星
(1D100<=90) > 78 > 成功
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=80 【目星】
(1D100<=80) > 54 > 成功
KP : 職員用ロッカーから非常用ハッチの開閉マニュアルと、とある添乗員の手記が見つかる。
静陸 巳尋 : 「お、あったよここに。マニュアル!…と、最期の言葉ってやつ!」
静陸 巳尋 : ぱんぱかぱーん!と開いてみせよう!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「マニュアル!さすが!」
ブルック/PL : ぱんぱかぱーん!のテンションで見られるやつじゃないぞ
KP : 二つ折りの小冊子だ。これを読んだ探索者は、以降判定不要でハッチの開閉ができるようになる。
手記は情報に
KP : やや時代を感じる丸文字で、こまごまとした内容が頻繁に書き込まれていたようだ。

【添乗員の手記】
「今日のフライトが終わればしばらくお休みだ! ベンチャー系との合コンが待っている!」
「最近マエザキセンパイの動きがアヤシイ。いい年して松田さんに色目使って。やだねー、相手にされてないの分かってないのかな。てか、自分の見た目ちゃんと分かってるのかねっていう」
「エコノミージジイが尻触ってきたんだけど、ああいうのハッチから外に蹴り出してもいい法律できないのかな? 日本政府なにやってんの。ちゃんと仕事して。」
「ビジネスクラスのオッサンも、なんか気味悪いんだよね。じと~~って見てきて。ずっとキョロキョロしてるし。今回変な人ばっかり。最悪。」
「マエザキが松田さんに安全運転のお守り? 渡してるの見ちゃった。お手製っぽい。松田さんめっちゃ苦笑。かわいそー。いい人だからああいうのに気に入られちゃうんだろうねえ。」
「リエにマエザキのお守りのこと話したらめっちゃキレてる(笑)『紗季のダンナにちょっかい掛けてんじゃねー!』って。リエ、紗季と同期で仲良かったからねー。ありゃキレるわ。」
「ビジネスのオッサン、やっぱおかしい。あいつにプレゼント渡してるとこ、里中さんが見たんだって。小さい袋だったらしいから、なんだろ、アクセ? でもマエザキを選ぶのは趣味わるいわ。てかよく見たらあいつに似てるしあの客。お似合いだねー(笑)私ならハッチ開けて投げ捨てるけど(笑)」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ヴォ………」
ドロドロしている この手記
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「し、湿度、高い」
KP : ドロドロロ……
ブルック/PL : どろっとしてる〜〜^!!!
KP : 添乗員控え室は以上!
静陸 巳尋 : 「お〜…闇を感じる〜…」
静陸 巳尋 : 「わるくちを文字媒体に残すのは良くないと思います」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ほんとだよ!!いや、うーん、ネットに残すよりナンボかマシ……どうだろ」
静陸 巳尋 : 「けど興味深いね。人間のありようってのがありのまま伝わるので、民俗学的にはありがたい資料なんだよね、こういうの」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「そうなの?それって、ひろちゃんせんせーが言ってそうなこと!👉」
静陸 巳尋 : 「よく言ってるよ〜…それにしても…」
静陸 巳尋 : 「前崎さんって…ん〜…」
静陸 巳尋 : 「亜人だったのかな、もしかして」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「あじん」
静陸 巳尋 : 「人間とそうでない生物の間の子〜みたいな。それか、その血を引いてる人」機長室に向かいながらしゃべってる。
KP : うんそう
KP : するどい……
KP : ※ビジネスクラスで前崎に小袋(=お守りの巾着)を渡していたのは大河原。巾着の中には、イタクァとこの飛行機を結びつける呪具と、肉体と魂を乖離させる花を詰めている。パイロットに巾着を持たせ、この飛行機内に精神を取り込むのが大河原の計画だった。前崎自身は、一か八か手ぶらで外へ飛び出したが、イタクァの従者として認められることはなく、そのまま風圧でバラバラになり死亡した。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「……おー…」
ボカァね、いろいろ思い出してるよ 思い出しながら機長室に一緒に行くよ
静陸 巳尋 : 「そういう人って、容姿が特徴的だったりするもんね」機長室ガチャ!(開けた)
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : (水神のことを主に思い出してる)
KP : えへへ
ブルック/PL : ふふふ 食屍鬼と人間のハーフもいるし、従者も人でなしだし...
ブルック/PL : まれこぞもそうか...
KP : 操縦室では、1人のパイロットの男が操縦桿にしがみついている。室内には、特に変わったものは置かれていない。
松田 : 「俺を呼んでいる……あいつも行った……俺も行かないと……行かないと……」
ブルック/PL : わ..
ブルック/PL : 第一村人!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : まれこぞもそう!!案外いるね、って思いながら見てました
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「あ!?人いるじゃん!おーい、あなたは誰ですかー!」
静陸 巳尋 : 「もしかして松田さん…?」
KP : 探索者たちが様子を見ていると、突然前方に雷が強く光り、パイロットが大きな悲鳴を上げる。
KP : 前方を見た探索者は、『紫の煙と緑の雲のようなもの』を目にする。嵐の中で視界は悪く、その輪郭をおぼろげに掴むことしかできそうにない。アイデアを
静陸 巳尋 : CCB<=95 アイデア
(1D100<=95) > 58 > 成功
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 68 > 成功
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 紫の煙と緑の雲!?
KP : 成功してしまった探索者は、その『紫の煙と緑の雲のようなもの』が、空を悠然と歩く巨大な人影だと気づいてしまう。1D6/1D20の正気度を喪失する。
静陸 巳尋 : CCB<=27 SANチェック
(1D100<=27) > 53 > 失敗
静陸 巳尋 : 1d20
(1D20) > 9
system : [ 静陸 巳尋 ] SAN : 27 → 18
静陸 巳尋 : 不定かも〜
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=47 【正気度ロール】
(1D100<=47) > 71 > 失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 1d20
(1D20) > 12
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ギャー!!
system : [ 天ヶ野 波音 (あまがや はのん) ] SAN : 47 → 35
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 不定です ピース
KP : わお、アイデア
静陸 巳尋 : CCB<=95 アイデア
(1D100<=95) > 94 > 成功
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 62 > 成功
PLkurage : 二人して発狂コース!!うひゃひゃ
ブルック/PL : はっきょーせっと!
KP : どっちも不定か……ではそっち優先で1d10を
静陸 巳尋 : 1d10
(1D10) > 6
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 1d10 不定
(1D10) > 5
KP : 5、フェティッシュ
6、制御不能のチック
KP : 同じくその人影を認識してしまった最上は、甲高く叫んで操縦室を飛び出していく。そちらを視線で追うと、半狂乱の最上が、非常用ハッチにかじりつき、こじ開けようとしていた。
最上 : 「ひっ、ひいいっ……」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ふぇ ふぇてぃっしゅ!?
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 何に 何にしようかな
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : choice もの 概念 ヒト
(choice もの 概念 ヒト) > ヒト
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : フーーーンッ なるほどね みひろんを犠牲にしよう
KP : やったあ(?)
ブルック/PL : わーい!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「わっ、あっ、イヤーーーー!!!!!」
なんだあれ、なんだあれ!!僕じゃ太刀打ちできない!!僕ひとりじゃっ……
ひとりじゃ?ひとりじゃなければいいんだ!!つまり……
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「み、みひろん!!離れちゃヤだからね!!」
みひろんを、手放さない僕が、完成!!
静陸 巳尋 : 「わっ、ぁっ、あっ、お、おっきぃ…」
とてつもないスケールの人型に本能的に恐れを抱く。体が震えてうまく力が入らない。その場に座り込む。
静陸 巳尋 : 「かっ…かか、…かてないよぉ…はのんちゃん…」
PLkurage : あっかわいい
KP : ふたりともかわちね……
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ぼくもむり!!みひろん強いからいけるって!!できなくてもいいから僕からぜったい離れないでぇ~~~!!!」
KP : 最上がハッチを開き、気圧差で強い風が吹く。最上は笑いながら外へ飛び出していこうとする。
ブルック/PL : ああ!!!開いちゃった!!!!
KP : 止められはしますが……(発狂した2人を見る)
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「あ!!まって!!最上さん!!ダメーーーー!!」
みひろんずるずる引きずって最上さんのとこに行こうとするけど、ずるずる引きずってるので大変おそい
静陸 巳尋 : 「も、最上さん!まって!おいてかないで!」声をかけてはのんちゃんと向かおうとする。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : みひろん、いま、テディベアみたいにだっこされてそう
静陸 巳尋 : (だっこされてた)
KP : 止めようとする場合、探索者は最上のSIZ10と自身のSTRとの対抗を行う。この判定は、複数の探索者のSTRを合算できるものとする。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 僕はみひろん抱えてるから、みひろん最上さんをひっぱって~~~!!
静陸 巳尋 : ひっぱる!合算していい?俺13!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 僕のSTRは……10!!
KP : では巳尋さん、(23-10)で対抗を
KP : (自動成功だよな……)
静陸 巳尋 : RESB(23-10) うんとこしょ!どっこいしょ!
(1d100<=115) > 自動成功
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : やった~~~!!
KP : うまく椅子などにしがみつき、最上と自身をその場に引き留めて耐えることができる。しかしその時、最上が手に持っていた花が風にむしり取られるように機外へ飛ばされる。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ああ!!おはなが・・・・・・
最上 : 「ああ!目が、目が回る!何も見えない!!」
KP : 最上は大きく叫び、その場でうずくまる。そのまま探索者が見守る中、だんだんと最上の身体の輪郭がぼんやりと薄くなっていき、やがて完全に消えてしまう。人間が目の前で消滅する様を目撃した探索者は1/1D3の正気度を喪失する。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ええ!? ……きえちゃった…」
静陸 巳尋 : 「…え?目が…?最上さん!」
KP : ではここの判定で午前の部は以上となります。
ブルック/PL : Ibシステム!?
ブルック/PL : はい!!!!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : おっとそうだ SANの上限を更新しておこう
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : これって……Ibだったの!?
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=35 【正気度ロール】
(1D100<=35) > 84 > 失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 天ヶ野 波音 (あまがや はのん) ] SAN : 35 → 32
静陸 巳尋 : CCB<=18 SANチェック
(1D100<=18) > 45 > 失敗
静陸 巳尋 : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 静陸 巳尋 ] SAN : 18 → 15
KP : 上限更新しよう!続きは13時半からおねがいします
PLkurage : アイ!!みひろんのSANがマッハで死にそう
ブルック/PL : 死ぬかも!!!ガハハ!!!
ブルック/PL : 13時半から!!!よろしくおねがいします!
KP : ギリいけると思ったんです……
PLkurage : SAN死は回復の見込みあるから身体を生きて帰すことに専念しよ また13時半に!
PLkurage : サ……
PLkurage : 1d100 午後の出目?
(1D100) > 12
PLkurage : みひろくんを救える出目かも
ブルック/PL : ヤ!すばらしい出目!
静陸 巳尋 : 1d100
(1D100) > 24
静陸 巳尋 : 勝てる✌️
KP : 救えるかも!いえ、正直ここからのSANロスは結構立ち回り次第なんで、頑張りましょう
PLkurage : がんばります!!!!!!!
ブルック/PL : うーっす!!!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : いざとなったらみひろんの目を潰して……(?)
KP : こわ
静陸 巳尋 : きゃーっ!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : えいっ ぎゅっ
KP : RPを再開しましょう。
静陸 巳尋 : 「き…きえ…えっ、あぇ…?」はわわ...
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「あわわわ」
消えちゃった……
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「なになになんで!?外に出ようとしたから!?」
静陸 巳尋 : 「わ、わかんない。もしかして、花?」
静陸 巳尋 : 「花…」自分の持っている花を見つめる。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「花……」
みひろんを見る
大河原 : 「花のせいで……?」
「そいつがなくなったせいで消えたならそれは、手放すべきじゃないんじゃないか?」
KP : 操縦室の探索もっかいできます。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「でっ、でも、これの香りのおかげでなんか……なんか、モヤもなくなったんだよ?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「もうちょっと他も見てみようよ!」
みひろんを抱きかかえたまま、ずるずる操縦室の方へ行こうとする
静陸 巳尋 : 「…逆になくしたら危ないんじゃ…そういえば大河原さんは…大丈夫なの?」抱えられたまま操縦室へ...
ブルック/PL : 手放す なるほど...
ブルック/PL : 手放して外にだいぶ...?
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ハッ……そうじゃん!花ないじゃん!大丈夫?」
大河原 : 「あ、ああ。俺は平気だ。だがいいのか?外に脱出しなくても」言いながらついていく
ブルック/PL : 大河原 is 何
PLkurage : こいつだけ妙に冷静だし場慣れしている
ブルック/PL : な〜〜
KP : この場の探索箇所は松田です。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「まだ脱出したくない!!怖いし!!外なんかいるし!!」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ねー……えっと、マツダ?さん、は……あれ見た?」
話しかけてみるね
静陸 巳尋 : (尻尾を出してはのんちゃんに巻き付ける)
KP : 猫ちゃんの動きだ、かわいい
ブルック/PL : 怯えと甘えのねこムーブ
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : おーよちちち……かわいいねえ、こわかったねえ
松田 : 「俺を呼んでいる……行かないと……行かないと……」
KP : ブツブツと呟きながらうつろな目で操縦をしている。完全に発狂しており、対話が不可能であると気づくだろう。また、ネームプレートに「松田 紀一」と書かれているのが分かる。
静陸 巳尋 : 「誰?誰が呼んでるの?ねぇ〜…」
静陸 巳尋 : 「そういえばお守り、持ってるのかな〜…?」はのんちゃんを見た。/
KP : やっぱ文町2PLはうちよそシナリオないしはデートシナリオだよ
ブルック/PL : そ、そうだろうか!わはは...(遭難者Cを思い出し人)
PLkurage : 遭難者C ある意味での密室デートシナリオ♡
PLkurage : デートどころかデッドだったぞあのシナリオ
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「おまもり!そうだ。ねえねえ、お守りってある?マエザキ?さんからもらったやつ」
KP : ぶつぶつと呟くばかりで反応はない。
ブルック/PL : かなり死を感じた
ブルック/PL : うまいな デッドシナリオ
KP : デッドシナリオ!ふふ……
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : なんか、持ち物にそれっぽいのある?
静陸 巳尋 : 服のポケットとか、探ってみようかな?
KP : ふむ、ではあなたがたが松田の服なりを調べようとしたところで大河原が声を上げる。
大河原 : 「うわああ! なんだあれは!」と叫び、客席の方を指さす。
KP : 探索者がそちらを見ると、薄ぼんやりとした白いもやが人の形を作り、探索者に向かって手招きしている。目撃した探索者は1/1D3の正気度を喪失する。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ヴォ……おあーーー!!!!」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : とっさにみひろんを抱きかかえる!!みひろんは見えないはず!!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : なぜなら僕に頭を抱きかかえられてしまって目がふさがれてるから!!どっ、どう……?
静陸 巳尋 : 見たくないかも〜(まるまる
ブルック/PL : ダンゴムシになった
KP : まうまった、かわいい
KP : 構いませんよ
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : たすかる ありがとう ありがとう!!!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=32 【正気度ロール】
(1D100<=32) > 3 > 決定的成功/スペシャル
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : えへへ
system : [ 天ヶ野 波音 (あまがや はのん) ] SAN : 32 → 31
ブルック/PL : えらすぎの出目!!!
静陸 巳尋 : 「なに?なに?どうしたの?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「こわいのいるうーーーー!!!」
ぎゅうっ
KP : ちょっといいことのためにこのクリティカル残しますね。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : やったぜ 期待してる!!
KP : もやは手招きをしたまま非常用ハッチの方へ向かい、そのまますり抜けて外へ出ていく。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ひーーーー………外に出ろって……??」
大河原 : 「呼んでいる? 神が俺たちを招いてくれているんじゃないか?!」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ヤだよーーーー!!!そんなやばいことに誘うのなんかカミサマじゃないもん!!!」
大河原 : 「なあ、そんなパイロットは放って、早くしよう」
静陸 巳尋 : 「………」じーっと大河原さんの方を見た。この人妙に冷静な感じがするけど…
静陸 巳尋 : 俺たちをはめようってわけじゃないよね?心理学していい?(85)
ブルック/PL : 抱えられながらいぶかしげに知らん人間を観察するねこ
PLkurage : かわいい 仕草がもうネコチャン
KP : SCCB<=85 心理学
(1D100<=85) > 99 > 致命的失敗
KP : あなたは大河原の必死そうな様子を見るうち、この状況への恐れを抱き始める。自分達は本当に神に招かれているのか、もうここから飛び出して身を委ねるしかないのか、と。気づくとあなたは震える爪先で、自身の腕を傷つけていた。痛みでハッと我に帰るだろうHP-1
system : [ 静陸 巳尋 ] HP : 13 → 12
KP : あーーーーーーんファンブルしました…………
PLkurage : もしかしてファンブル?
ブルック/PL : FBしてるこれ!!!!
KP : (謝罪のポーズ)
静陸 巳尋 : 「…ほ、ほんとにここから降りるしかないの?」いっそう気が落ち着かなくなり、無意識に自分の腕を掻きむしる。
静陸 巳尋 : ばりばりばりばり...
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「そんなわけ……え、ねえ、みひろん? ……巳尋、何やってるの」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「大丈夫、もっといい方法あるよ。ね、僕の方見て?」
様子がおかしいなこれ!フレーバーで精神分析していい?
KP : もちろん
静陸 巳尋 : 「うう〜……だって、だって、あの人が…降りないとっていうから……でも降りたら確定で死じゃん。どうすればいいの?」
ブルック/PL : いつになく弱気
PLkurage : かわいい よわきになっちゃったね……ふふっ
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「死なない。大丈夫。生きて帰れる。落ち着けば生還ルートは見えてくるよ」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=71 【精神分析】
(1D100<=71) > 52 > 成功
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ヨシッ
静陸 巳尋 : 「…うん……うん。おちつかなきゃ…すぅ、……はぁ…」
はのんちゃんの言葉に耳を傾けて、ゆっくり呼吸をする。
静陸 巳尋 : 「…ありがと、はのんちゃん…」すりすり...
KP : いいRP〜
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「そうそう。みひろんはできる子だからね、ちょっとびっくりしただけだもんね。僕もさっき、すごーくびっくりしたから同じだよ。一緒にがんばって、もとのところに戻ろうね」
よしよし……
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「……とゆーわけで、僕らはなるべく確信をもって”助かる!”って思える方法を模索したい。付き合ってくれる?」
>大河原さん
ブルック/PL : やさしい〜〜 ままかも...
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ままだよ~~✌
大河原 : 「そんなことをしている余地があると思ってるのか?」
KP : ……そうだな、天ケ野さん。あなたはふと、松田の体からあの花の匂いがすることに気づきます。
ブルック/PL : おや
KP : クリティカル特典のさしこみです
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ?? 身体から??
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「? ……なんか、いいにおいしない?この人」
松田さんをよく観察してみる もしかして……花、ない?あるいはポプリなんかの……
静陸 巳尋 : 「…?……すん……ほんとだ…?」
静陸 巳尋 : 「松田さん、お花持ってるの…?」
ブルック/PL : (素で間違えた)
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : お花の匂いがするのは松田さんであってるよ!!
大河原 : 「おい、パイロットに無闇に近づくな、危ないだろう!」
PLkurage : わあ!!差分!!ウヒョウ!!
ブルック/PL : あ!?ほんとだ!!!
ブルック/PL :
ブルック/PL : 怖い!!!!!!!!
ブルック/PL : 何さ!!!!!なんなのさ!!!!!!
PLkurage : 本性表したね!!!!とPLは警戒している
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「だってなんか、このひとからいいにおいする」
静陸 巳尋 : 「やだ!怒鳴んないで!」吠え返して、松田さんをちゃんと調べようとする。
PLkurage : かわいい
ブルック/PL : 本 性 著 し た ね
KP : 大河原を無視し、改めて松田を調べれば、ズボンのポケットに手製のお守りが入っていることに気づく。それは青い巾着袋であり、下手な刺繍文字で「安全祈願」と縫い込まれていた。においはこの中から漂ってくるようだ。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : お守り袋の中を見てみるよ。ごめんね、ちょっと開くね……
大河原 : 「何をしてるんだ! そんなことをしている場合か! 早く脱出手段を探すんだよ!」
天ケ野さんの肩を掴み、強く制止する。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「やっ……やだ!暴力反対!」
静陸 巳尋 : 「やめて!今やってるとこなの!座ってて!」肩を掴む手に爪を立てる。
大河原 : 「開けるな!!」
大河原 : CCB<=70 こぶし
(1D100<=70) > 27 > 成功
KP : 大河原は鋭く叫び、殴りかかってくる。
ブルック/PL : ee!?
PLkurage : わあ!!こぶしけっこう持ってる!?
静陸 巳尋 : 暴力だめぜったい!(ぶーぶー
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 暴力ダメ!!(酔拳の構え)
KP : これより戦闘となります。まず天ケ野さん、掴まれてるので回避の半分を。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : うえぇ!?
ブルック/PL : がんばってよけて〜〜!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=82/2 【回避】/2
(1D100<=41) > 71 > 失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : だめ~~!
大河原 : 1d3+1d4
(1D3+1D4) > 1[1]+3[3] > 4
KP : 4点のダメージです
system : [ 天ヶ野 波音 (あまがや はのん) ] HP : 14 → 10
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「いっだあ!!ちょっと、顔はやめて!!」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 顔は死守!!顔は死守!!モデルの命!!
静陸 巳尋 : 「はのんちゃん!」
静陸 巳尋 : 「…やめろって言ってるだろ!」大河原に殴りかかる
KP : では1R目、静陸さんはこぶしで判定を
静陸 巳尋 : CCB<=63 こぶし
(1D100<=63) > 11 > スペシャル
PLkurage : 出目がいい!!その調子だ!!
ブルック/PL : はのんちゃんを殴られておこ...
大河原 : CCB<=16 回避
(1D100<=16) > 11 > 成功
KP : 大河原は頭を下げ、手慣れた様子で攻撃を避ける。
PLkurage : あっこの こいつ!!
KP : では天ケ野さん
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : お守り袋を持って大河原さんから距離をとりたい!まだ腕を掴まれている?
KP : そうですね。離れるなら攻撃技能かSTR対抗を
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : じゃあ、離れる選択はみひろんに託そう
みひろんにお守り袋を渡して指示するね
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「これ!こいつから離れて中身確認して!」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : で、もうちょっと行動できそうなら大河原に精神分析か攻撃を試みる
精神分析の余地もなさそうならキックで!
KP : 余地はなさそうですね……キック可能です
KP : 全然この2人ならぶちのめせそうだけどどうするかな、次ラウンドあたまでアイデア入れようかしらね。
ブルック/PL : いけ〜〜〜〜!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : よし、蹴ろう
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「この僕のご尊顔を傷つけようとした罪は重いんだからね!!」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=85 【キック】
(1D100<=85) > 36 > 成功
ブルック/PL : いいぞ〜〜〜!!!!
KP : 回避を使い切ったのでそのままダメージをどうぞ
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 1d6+1D4 【ダメージ判定】
(1D6+1D4) > 5[5]+3[3] > 8
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 金的かな このダメージは
ブルック/PL : いてぇ〜〜〜!!大会を開こうぜ!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : サイキョーの大会だ!!!
KP : あら
大河原 : 「ぐあっ……!」
KP : あなたの決死の一撃は大河原の小柄な体を打ちのめすのに十分だったらしい。エネミー自動気絶で戦闘終了です。
KP : 最強の大会終わっちゃったよ〜〜
KP : 終わっちゃった!!!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ふーーー……わーーーーん!!怖かったよみひろん~~~!!」
みひろんに抱きつく!!
静陸 巳尋 : 「わ、わぁ!」
ブルック/PL : 大河原さん小柄だったんだ!?はのんちゃんの方がでかかったのか...
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ねっ 意外だった まあだいたいの人間は僕より小柄かな(199cm+ブーツ8cm)
KP : 大河原くんのSIZは9
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ちっさ こどもじゃん
KP : やめな!!
KP : こわかったね、よしよし……
静陸 巳尋 : 「はのんちゃん鬼つえぇ〜!」キッズのはしゃぎ方
静陸 巳尋 : このまま逆らう奴ら全員ぶっ殺していこうぜ!
KP : 笑う、元気になってくれた
ブルック/PL : こどもだ こんなにコワモテなのに...
KP : 小脇に抱えられるレベルかも
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : もーっ、はのんちゃんおこだよ(小脇に抱える)
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「サイキョーの大会方式でやったらすぐ気絶しちゃった……え~~ん」
静陸 巳尋 : 「つよい!すごい!」怖い人が静かになったので萎縮が解けた…
静陸 巳尋 : 「でも…はのんちゃん殴られちゃったね。…いたかったよね…」お怪我を医学で治せる?/
KP : どうぞ
静陸 巳尋 : CCB<=75 医学
(1D100<=75) > 1 > 決定的成功/スペシャル
静陸 巳尋 : イエ〜〜〜〜!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ギリ顔はいかなかったけど、痛かった~……骨までいってそう?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : わーーーー!!すごい
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : これってもしかして、愛、じゃない!?!?!?
KP : 愛、やね🫶
KP : 1d3に固定値+1!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : これはみひろんが振る?僕が振る?
静陸 巳尋 : 1d3+1
(1D3+1) > 2[2]+1 > 3
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : ヒャッホウ!!いい出目!!ありがと!!
system : [ 天ヶ野 波音 (あまがや はのん) ] HP : 10 → 13
ブルック/PL : 愛情!!!
KP : あ、振ってくれた。すみません
静陸 巳尋 : 「…大丈夫……でもちょっとアザになるかも…」
静陸 巳尋 : 「……もう…なんでこんなに俺たちの邪魔をするんだろ?」
静陸 巳尋 : 大河原さんの身包みを剥がすかも〜〜
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「アザ!アザならいずれ消えるし、コンシーラーとかでなんとかなるね。よかった~」
ブルック/PL : 盗賊行為
KP : 目立った持ち物はない。《人類学》や《生物学》判定が可能です。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=1 生物学
(1D100<=1) > 77 > 失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=31 【人類学】
(1D100<=31) > 66 > 失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : みひろん~~~!!(だきつく)
静陸 巳尋 : CCB<=90 人類学
(1D100<=90) > 84 > 成功
静陸 巳尋 : CCB<=8 生物学
(1D100<=8) > 87 > 失敗
KP : 静陸さん、あなたは大河原の骨格や筋肉の付き方などに、どこか普通の人間と違うような違和感を覚える。
静陸 巳尋 : 「んん?ん〜〜…あれ…?」
静陸 巳尋 : 口をこじ開けて歯並びをみたりした…
PLkurage : あっれれぇ~~~?おっかしぃぞぉ~~~?
KP : あなた方ならそうだな、アイデアかクトゥルフ神話の判定が可能です。
静陸 巳尋 : 「…なんか変だな〜、普通の人間じゃないみたい…?」
静陸 巳尋 : CCB<=95 アイデア
(1D100<=95) > 50 > 成功
静陸 巳尋 : CCB<=39 クトゥルフ神話
(1D100<=39) > 76 > 失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 88 > 失敗
ブルック/PL : 高いのにあたらないよぉ〜〜!
KP : このような小柄で筋肉質な体つきの生き物にあなた……いえ、あなたがたはつい最近遭遇したことがあると思い出すでしょう。
KP : これは継続特典フレーバーです
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「普通の人間じゃない? ………あっ」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「え? ……わあーーーー!!!え、そーいうこと!?え!?わあ!!」
PLkurage : ひょえ
PLkurage : ええーーー!?!?!?嬉しい嬉しい嬉しい そういうことあるんだ えーーっ 嬉しすぎ
ブルック/PL : えっ!!!!!!!!!!!!!!!!!
ブルック/PL : 嬉しい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!
ブルック/PL : ちょーちょーじん...!?
KP : 正解!
ブルック/PL : 実はですね...
KP :
ブルック/PL : みひろはまれこぞ以前からちょーちょーじんに縁があり...
KP : ほほほ
ブルック/PL : 詳細は省くけどMR画像とかみたことあるからあっ!てなるかもしれん
KP : 納得の出目!
PLkurage : のほほほほほほほ
PLkurage : 縁じゃん そんなの 縁だ~~!!オモロ
静陸 巳尋 : 「……あ〜!サンレンカイのやつ!?それとも野良のチョーチョー人??」
静陸 巳尋 : 「え〜またなの〜?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「サンレンカイ?ノラ?」
静陸 巳尋 : 「ん〜…チョーチョー人の集まりみたいな。この人もそうかわかんないけど、裏社会とのふっといパイプがあるかも。危ないよ〜」
静陸 巳尋 : パンイチにしたまま離れた…
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ひえーーーっ……縁あるねー……そんなのとは縁ない方がいいよ!!」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「でも、じゃあなんでお守りを気にしてたんだろね?」
さて、改めてお守りの中身を見ますか
静陸 巳尋 : みよ!
KP : 巾着の中を見ると、そこには赤黒い塗料で禍々しい文様の描かれた木片と、そこにびっしりと根を張っている花だった。花は探索者の持つものと同じ種類のようで、むせかえるような甘い匂いが機内に広がっていく。
その花は巾着から取り出されると、まるで意思を持っているかのように、その根をそろそろと松田の方へ伸ばし始める。
ブルック/PL : ええっ
ブルック/PL : これは...何...!?
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ひぇっ」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「えあ、あ、わっ、のびっ」
静陸 巳尋 : 「わ、うわっ、なに…?」
静陸 巳尋 : 松田さんに近づけてみる...?
KP : 花は、松田の露出した首元や顔の皮膚に根を張り始める。探索者は気づくだろう。手に持った自身の花が、自分の手のひらや手首の皮膚に這い出していることに。1/1D4の正気度を喪失する。
静陸 巳尋 : 「え…え?なにこれ!」
静陸 巳尋 : CCB<=15 SANチェック
(1D100<=15) > 24 > 失敗
静陸 巳尋 : 1d4
(1D4) > 2
system : [ 静陸 巳尋 ] SAN : 15 → 13
静陸 巳尋 : ふ、不定!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ええ!? ……わ、うわーーー!!まって!!なんか、なんか、なえどこ!!」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=31 【正気度ロール】
(1D100<=31) > 92 > 失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 1d4
(1D4) > 4
system : [ 天ヶ野 波音 (あまがや はのん) ] SAN : 31 → 27
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 不定~~~!!
ブルック/PL : 不定が早いよ
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 不定になるタイミングが一緒で草
ブルック/PL : おもろ...
KP : では1d10を。そしてせっかくですから狂人洞察などしてみますか?
静陸 巳尋 : やってみたい!!!
静陸 巳尋 : 1d10
(1D10) > 9
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 1d10
(1D10) > 7
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : わーーい!狂人洞察!
KP : 9、一時的偏執症
KP : 7、心因性の感覚障害
ブルック/PL : 偏 執 症
KP : では2人とも、アイデアに失敗しましょう。
静陸 巳尋 : CCB<=95 アイデア
(1D100<=95) > 39 > 成功
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=75 【アイデア】狂人の洞察力
(1D100<=75) > 86 > 失敗
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : あっ^^
ブルック/PL : はのんちゃん!!!
ブルック/PL : 自らを神か、或いは運命などにより選ばれた、特別・特殊な人間であると信じたり(誇大性)、根拠が極めて薄弱にもかかわらず、隣人に攻撃を受けている、受けようと仕掛けられている、などといった異常な被害妄想に囚われるが、この強い妄想を除いた面では、人格や職業能力面において常人と変わらず、行動は首尾一貫しているのが特徴。

誇大性が似合いそう
ブルック/PL : 一応神の息子だもんなお前...
PLkurage : 誇大妄想!!!!!被害妄想!!!!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : choice 視覚 難聴 四肢の機能障害
(choice 視覚 難聴 四肢の機能障害) > 視覚
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : み、みえない(目を閉じてる立ち絵)
ブルック/PL : おめめとじ...
ブルック/PL : そういえばはのんちゃんのおめめを見たことがないかも〜!
PLkurage : 一応どんな目かっていう設定だけはある~~~!!開いたことは、ないです(ないです)
KP : お見事。
KP : 天ケ野さんの四肢、視界から俄かに現実感が喪われる。触れているもの、自分を侵食するものへの空々しい感覚はしかし、あなたの内側にある、冒涜的な論理を読み解く目をゆっくりと開かせることになるだろう。
KP : あなたは、この花こそが松田とあなたたちの魂をこの空間に縛り付けている存在なのではないかと気づいてしまう。
ブルック/PL : 嬉しい描写!!!!!
KP : せっかくだから……
PLkurage : 嬉しすぎる 嬉しすぎる 出目によりそい描写~~~~!!!!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「………花だ。花がダメなんだ、これ」
静陸 巳尋 : 「花が…?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「そうか、花が、花……花、どこ?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「………ちょっと、電気消したの?非常灯……暗くて見えな、………」
KP : 目……っ
KP : いつか開眼が見れるのかな……!?
KP : 好奇心に素直なお目目が狂気で封じられちゃった!
静陸 巳尋 : 「ううん、…何も変わってないけど…はのんちゃん…?」様子がへんだな…精神分析で一時的に視界不良を解除できない?
KP : どうぞ
静陸 巳尋 : CCB<=70 精神分析
(1D100<=70) > 54 > 成功
KP : えらい
PLkurage : あっあっ たすかる~~~~!!
PLkurage : はのんのぴくるー元が行方不明なので、開眼するとしたら自分で立ち絵を書いたときだな……
静陸 巳尋 : 「はのんちゃん…花はここ。きみの手に根を張ってる」
静陸 巳尋 : 「瞼の裏で目を閉じて…ゆっくり瞼を開けてみてね。三つ目の目に頼りすぎると、両目が見えなくなっちゃうから」
ブルック/PL : 蟲師みたいなことを言い出してる
PLkurage : あっ 好きだ
KP : ええ〜かっこいい……
ブルック/PL : 描写がかっこよかったから...第三の目..
PLkurage : KPの紡いでくれた好き描写にうまいこと重ねた好き描写が繋がって 嬉しいポイントが無限大
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「うん……。 ……うーん……」
しばらくみひろんの手をにぎにぎ……じょじょに見えてくるけど、うす暗い でも見える
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「……みひろん、おもろいやりかたすんね」
しばらく手を引いてもらおう
静陸 巳尋 : 「えへへ、どういたしまして〜」
静陸 巳尋 : 「花がだめってことは、これ取っちゃったほうがいいのかな…」根を張ろうとしている花を手放そうとする。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「……ちょっと怖いけど、でも……この花はだめなんだよ。なんか、わかっちゃう」
KP : 根を剥がそうとした場合、容易に引き剥がすことができます。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 僕も、根を取り払って花を手放してみる
KP : どのように手放しますか?
静陸 巳尋 : まずは…飛行機の座席にでも、花を置いてみるんだけど…
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : そうだね ちょっと距離を置いてみよう
KP : 花を手元から離し、座席に置くなどすると、根はそれでもあなた方を追ってくる。視界のもやが濃くなり、平衡感覚を喪失する。これには強い不快感を伴い、花を手放している間、探索者はDEXに-3、知識技能以外のロールに-30%の補正を受ける。
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「う、うえぇ……めのまえがまわる~~~~」
静陸 巳尋 : 「わ……な、なにもみえない…こうなっちゃうんだ...」
静陸 巳尋 : また花を持ってみて、…もう一度博物学ってできるかな...?
KP : どうぞ
静陸 巳尋 : CCB<=31 博物学
(1D100<=31) > 7 > 成功
ブルック/PL : っしゃあ!!!
PLkurage : えらい!!!!
KP : このような花はかつて聞いたこともないものだと気づくことができる。
静陸 巳尋 : 「うーん…なんだろうね、この花…」もう一度手放し、手探りでゆっくり離れてみるけど、離れるほどひどくなりそう…?
KP : 離れるほどひどくなります。
静陸 巳尋 : 「……ううん…もしかして、最上さんはちゃんと帰れたのかも?」
静陸 巳尋 : 「…はのんちゃん、松田さんのお守りの花、外に捨ててみる?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「……そうしてみようか。もー、この花はいい花だと思ったのに!」
静陸 巳尋 : 「ねー。いいにおいなのに…」
静陸 巳尋 : 「つよい幻覚剤のもとになるお花とかもあるんだよね。…もしかすると、いつのまにか幻覚をみているのかも…?」お守りを非常口からえいっと...
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ええっ、何それ……って思ったけど、あるか、そういうのも、世界には……」
PLkurage : あっそうだ 上限更新わすれてた!更新しました!
KP : はいっ
ブルック/PL : はっ、更新しました!!!!
KP : 静陸さんがお守りをハッチから機外へと捨てると、花も禍々しい木片もあっという間に風に攫われていった。
KP : 松田が突然苦しみだし、機体が大きく揺れる。みるみる内に高度が下がっていくのが体感でわかるだろう。
大河原がものすごい勢いで機体の外へ吸い出され、虚空へ投げ出されていく。同時に、今まで機体を覆っていた厚い雲や霧が晴れ、この飛行機が真っ白な空間を飛んでいることが分かる。
松田 : 「うう……俺は、行かないと……。でも、どこへ……? 俺を待っている……。でも、誰が……」
ブルック/PL : 大河原〜〜〜!!!!!!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「あっ、とんでっちゃった……」
大河原さんを見送るよ
静陸 巳尋 : 「あっおちちゃった」
静陸 巳尋 : 「…ここ、…やっぱり普通の空間じゃないんだ。…」
静陸 巳尋 : 「…どうする?花を置いて、ここから外に出るか。それとも…花をここから投げるか…」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「強いて言うなら怖くない方がいい。花を外に投げる方が怖さは少ないかな」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ほら、なんか、落ちるのは……あぶないじゃん?」
静陸 巳尋 : 「じゃあ…花をここから投げてみよっか…一緒にやる?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「いっしょにやる!おてて繋いでてね、怖いから」
静陸 巳尋 : 「うん!離さないようにするね」手をつないで、尻尾をまきつけ…
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「わーい! ……なんか腕いっこ多くない?」
しっぽがよく見えてない
静陸 巳尋 : 「気のせい気のせい!じゃあね。バイバイ!」
静陸 巳尋 : お花、ハッチの外に投げてみよう!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「気のせいか~!ならしょうがない。 ……ばいばい、おはなさん!」
ハッチの外と思わしき場所へ、えい!と投げよう
KP : ふふ……かわいい
KP : 承知しました。
KP : 自身の花を機外へ投げ捨てた探索者。花は瞬きをする間に強い風にさらわれ視界から消える。
KP : 同時に、激しいめまいが探索者を襲った。視界は濃霧に包まれたように白く濁り、平衡感覚は完全に失われる。強い吐き気と頭痛に、まともに思考することさえできない。皮膚感覚も失せ、もはや自分が立っているのか倒れているのかすら分からなくなり……。
ブルック/PL : 皮膚感覚もなくなっちゃった!
PLkurage : 触れているのかどうかすら分からない
KP : はっと気づくと、そこは献花台の前だった。まだ暑い季節だというのに、身体が芯から冷え切っている。隣では真っ青な顔をした最上が硬直しており、近くにいた係員の女が怪訝そうな顔で探索者を見ている。
KP : 「あの、献花が終わりましたら次の方の場所を空けてもらえますか?」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「…………………………えぁっ、え? あ、はい……」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「……」
う、うすぐらい……横のみひろんぐらいしか見えない……みひろんの腕を掴んでるよ
静陸 巳尋 : 「……あっ…夢?」
静陸 巳尋 : 「…夢だ!夢だったんだぁ!うふふ!」
静陸 巳尋 : 最上さんとはのんちゃんのおててを握って献花台から離れるかも!
KP : 探索者が場所を空けると、後ろの人間が花を捧げ、何事もない様子で去っていく。
スタッフはひどく狼狽し、どこかへと足早に去っていった。
KP : そうして探索者たちは日常へと帰っていく。もうあの飛行機へ送られる人間はいない、そう確信があった。
ブルック/PL : ええ〜?何?スタッフ...
PLkurage : そのスタッフ、なんか妙に背がちいさかったりしない?
ブルック/PL : ちいちゃくない?
KP : 小柄な女性ですね
ブルック/PL : ちいちゃい!!!なはは!!!
PLkurage : ワハハハ!!!!!
PLkurage : 👉👉👉👉
最上 : 「……」困惑したように立ち尽くしている
最上 : 「帰って……」
「帰って、きたんですよね……」おず
最上 : 「お二人も無事でよかった……」
静陸 巳尋 : 「あっ、最上さん!早めに帰ってこれてよかったね!」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「帰った。たぶん。帰れた……帰れたんだ~~~~……よかったぁ……」
静陸 巳尋 : 「よかった〜!夢でよかった!」
静陸 巳尋 : 「よくわかんないけど罠っぽかったね。なんだったんだろうね〜」
静陸 巳尋 : 「これに懲りたらもうしないでほしいな〜」
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 「ほんとだよ~……ひでえめにあった……」
KP : あれが本当に夢だったのか、あの時花の呪縛から解放されたパイロットが、どこへ行き着いたのか。あなたたちにはもう知る由もないだろう。
KP :  
KP : クトゥルフ神話TRPG「空飛ぶ棺桶は死人と踊る」これにて終幕となります。
KP : 生還:1D8の正気度回復
PLkurage : ヒャッホウ!!!!!!!!!!生還!!!!!!!!!!!!!!!
PLkurage : 無事に魂が解放されているといいのだが
ブルック/PL : 松田さん...
KP : お、松田に関してはこれから解説しますね
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 無事に帰れてよかったよ~~~~!!!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 1d8 回復
(1D8) > 3
system : [ 天ヶ野 波音 (あまがや はのん) ] SAN : 27 → 30
静陸 巳尋 : 1d8
(1D8) > 1
system : [ 静陸 巳尋 ] SAN : 13 → 14
PLkurage : しょ、しょっぺえ
PLkurage : マツダ~~~!!
ブルック/PL : 解説聞きたい〜〜〜!!!よかった!生還できて!!!
KP : Truth of the scenario
《シナリオの真相》
30歳のとき、チベットの山中でイタクァと遭遇した大河原は、従者として地球外を生きたまま引き回される。
大河原は火星にてヴルトゥームと接触し、その花粉を持ち帰る。地球に帰還後チベットの高山に落とされ、奇跡的に一命を取り留めるが、極低温の環境に適応してしまった大河原は、温暖な地上に長く留まることのできない身体になっていた。
火星から持ち帰ったヴルトゥームの花粉に、人間の精神と肉体を乖離させる力があることを知った大河原は、それをチベットの高山部に自生する花に受粉させ、魔力の付与された芳香を放つ花を作り出した。
この花を用いてイタクァを信奉するカルト教団を作り上げた大河原は、イタクァと再び接触するため、旅客機事故を装って数百人の命を捧げた。自身の肉体もそこで滅んだが、魂だけは再びイタクァと接触、また従者として仕えるようになる。カルト教団は更に継続して生け贄を調達するため、追悼の式典などを開いては、献花する人間の魂をイタクァの精神世界(=10年前に墜落したJASE航空227便)へ送り込んでいた。
偶然その式典に居合わせた探索者は、花の魔力に当てられ、魂だけがイタクァの世界へ飛ばされてしまうのであった。
KP : Character
《登場人物》

《最上 幸恵》
STR11 CON12 POW8 DEX14 APP17 SIZ10 INT15 EDU18
キャビンアテンダントの24歳女性。探索者と同様に飛行機へ送り込まれた被害者。気が弱く、ちょっとした物音にも怯え、自ら窮地へ飛び込むことがある。

《松田 紀一》
STR13 CON15 POW11 DEX17 APP15 SIZ13 INT16 EDU19
36歳のパイロット。10年前に墜落したJASE航空227便の機長だったが、既に死亡している。キャビンアテンダントとして機内に入り込んでいたイタクァを信奉するカルトの構成員《前崎純子》に渡されたお守りに仕込まれた花びらの魔力により、イタクァの構築した精神世界に囚われ、10年の間、狂気のフライトを続けている。既に正気を失っているが、花びらを機外に捨ててから妻《松田 紗季》の名を出すと、僅かの間だけ正気を取り戻し、飛行機を無事に着陸させる。

《大河原 豪太》
STR18 CON15 POW13 DEX8 APP10 SIZ9 INT10 EDU15
46歳男性。本事件の黒幕でありチョー・チョー人との混血。
イタクァを信奉するカルト教団の頭目であり、10年前の旅客機事故を企てた張本人。
大河原本人はイタクァの精神世界内の物体に干渉が不可能であり、扉を開けたり物を拾ったりすることができない。
探索者が大河原を強く訝しんだ際、《人類学》や《生物学》などに成功すると、骨格や筋肉の付き方などが、どこか普通の人間と違うような違和感を覚えることにしてもよい。
探索者が花を手放そうとしたり松田の身体を調べようとすると大河原は露骨に妨害するため、『大河原の望まない行動こそ探索者が生還するための行動』であると留意されたい。
ブルック/PL : あっ奥さんの...!
PLkurage : 奥さん あ~~~ん!!なるほど…
ブルック/PL : 松田紗季...とささやくのか
KP : まず花びらを機外に捨てることで松田の魂が解放され始める。木片=イタクァの依り代を捨てることで、イタクァと従者が飛行機から離れていく。探索者が巾着の中身のうち片方を捨てる、などの選択をした場合、先程の真っ白空間での飛行になります。
松田が正気に戻り出したとこで、そう!妻の名前を出してあげると、
KP : 《エンドB》
紗季の名を聞いた瞬間、それまで頭を抱えて獣のように叫んでいた松田の眼に、理性が戻る。
松田「さ……き? 紗季……。そうだ……俺は帰らないと……。家に、帰るんだ。紗季が、俺を待っているんだ。ずっと……ずっと……!」
やがて機体は安定を取り戻す。ゆるやかに高度が下がっていることに探索者は気づくだろう。
KP : 松田「絶対に着陸させる。俺は生きて帰るんだ。絶対に、絶対に生きて――」
KP : やがて飛行機が着陸態勢を取る。正面の窓からは真っ白な空間と、そこから一直線に伸びる滑走路が見えてくる。
ドスンという重い音と振動……その瞬間、探索者の意識がふっと途切れる。
KP : はっと気づくと、そこは献花台の前だった。まだ暑い季節だというのに、身体が芯から冷え切っている。隣では真っ青な顔をした最上が硬直しており、近くにいたスタッフの女性が怪訝そうな顔で探索者を見ている。探索者が場所を空けると、後ろの人間が花を捧げ、何事もない様子で去っていく。
KP : となります
ブルック/PL : はっ 穏便だ〜〜〜!!!!
PLkurage : 安全着陸だ!!!
PLkurage : お守り袋ごと外に投げたやつは…魂は解放される…?
KP : そこからはほとんど一緒ですが、数日後、10年越しに松田の遺体が発見されるというニュースを見ることになります。
ブルック/PL : ご遺体は家族の元に...
PLkurage : イ~~~ン!!! ご遺体を還せたエンド…
KP : 一応魂は解放されたし、首謀者がイタクァと一緒に飛行機から離れたんで次の犠牲者はないけど、今回は松田がどうなったかはわかんない的なのにしてます。
KP : ちょうど私が通った時、お二人と同じ道を辿ったので、その時のログを参考にしてこの処理とさせていただいてます……!
ブルック/PL : おおお!!なるほど...お揃いでしたか....
KP : ちょっと松田を気にしてる余裕がなかった……
PLkurage : いや~ 奥さんのこと頭からすっぽぬけてた
ブルック/PL : わかる!!!!余裕がなかった....(SANもない)
ブルック/PL : ちょっと気を回したらわかったんだろうけど...俺たちも花捨てなきゃ...の方に意識がよってて
KP : わかる〜〜〜〜!!!
KP : ちなみにd20後のSAN死チャンスはハッチから飛び降りた時ですね!
PLkurage : 飛び降りはSAN死チャンスだったのか!
ブルック/PL : もうエンドが確定した後なんですけど、ちょっと思った はっ、あの日記に書いてあった名前を出せば、ワンチャン反応帰ってきたかなって...
ブルック/PL : wwwww
ブルック/PL : 飛び降りてもみたかった!!!!すごい景色みられそう
KP : じゃあちょっと景色を……
ブルック/PL : !!! やった〜〜〜!!!
PLkurage : ひゃっほう!!!景色!!!
KP : Wind Walker
《空を歩く神》
非常用ハッチから飛び降りた探索者。普通であれば、航空中の飛行機から飛び降りるなど狂気の沙汰であり、風圧で即座に全身がバラバラに千切れ飛ぶはずであった。
だが、どうしたことだろう。身体に風を感じない。時が果てしなく緩慢に流れはじめたように、自身の肉体はゆっくりと降下していく。
KP : ふと辺りを見ると、雲の切れ間から、何かが近づいてくる。ゆっくりと、まるで宙を歩くかのように、一歩、また一歩と。
探索者の前に現れたのは、人間の造形を極端に誇張したような顔面に、血の色に燃え上がる両目を持った、途方もない巨人の姿だった。巨人は氷の息吹を吐き出しながら、洞穴から吹く風音のような声で何事かを囁いている。
狂気を具現化したかのような、あまりにも強大な凍てつく神を目撃した探索者は、1D10/1D100の正気度を喪失する。
PLkurage : ワハハハハハ
PLkurage : >>>死<<<
KP : 振ります?
PLkurage : 試しに景色で振ってみてもいいですか!?
PLkurage : 振りたい
KP : がんばれ!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=27 【正気度ロール】回復前
(1D100<=27) > 25 > 成功
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 1d10
(1D10) > 7
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=75 【アイデア】
(1D100<=75) > 46 > 成功
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 1d10
(1D10) > 6
KP : ??つよ
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 自殺中に自殺癖出すってどゆコト!?
静陸 巳尋 : CCB<=14 SANチェック
(1D100<=14) > 18 > 失敗
静陸 巳尋 : 1d100
(1D100) > 30
ブルック/PL : wwww
PLkurage : あっ^^ 死^^
ブルック/PL : より早く死にたいみたいな...
PLkurage : みひろんは一足先に……だったネ
静陸 巳尋 : 👋
KP : ではまず天ケ野さん。POW*2を
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : CCB<=11*2 【POW × 2】
(1D100<=22) > 50 > 失敗
KP : ありがとうございます
KP :  
KP : 不思議と寒さは感じなかった。恐怖も、狂気もそこにはなく、ただ幸福感に包まれていた。これでいい、はじめから自分は、こうなるために生まれてきたのだ。そう確信があった。
KP : 強い風圧に、探索者の衣服は千切れ飛んでいくが、自身の肉体には何の影響も及ぼさない。当然だ。自分はもはや風を司る神の従者、そう、風そのものとなったのだ。
KP : 辺りには、幸福そうに舞い踊る同胞たちが、自分を暖かく歓迎していた。
KP : 「おめでとう」
KP : 「ようこそ」
KP : 「一緒に踊ろう」
KP : 口々に歓待の言葉を投げかけられる。もう恐れることなど何もない。探索者たちは風となり、神の周りを舞い踊り続けるのだから。
KP : 【ロストエンド】
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : わあ 同胞
ブルック/PL : ああ...
ブルック/PL : SANcで生き残ってもPOW*2だめだったら同胞に...!?
ブルック/PL : 厳しい!!!本当に賭けだ
ブルック/PL : いい描写だな...
PLkurage : みんなで風邪になって踊ろう これはこれでいいエンドかも(?)
PLkurage : 風邪になるな 風になれ
KP : ですね、成功するとENDA。生きて帰ったけどまだ犠牲者いっぱい出るぜ!みたいな……
静陸 巳尋 : 俺は父さん(ニャルラトテップ)の息子だから風の使者にはなりません✋
PLkurage : なるほど~~~~~ うっかり風の子になるところだった……
ブルック/PL : イタクァにとっては崇拝者増やせるうはうはイベントだったんか...
ブルック/PL : つぶしてやったりだぜ
PLkurage : いや!!ならんか!!飛び降りる選択肢はなかった
KP : ちなみにこれを遭難者C継続や、遭難者Cロスト者の遺族でいくと旨味でトべます。
ブルック/PL : 嬉しい!!!!!!!!!!!!!!!!
PLkurage : いひひひひひひひひひ
ブルック/PL : あっちもイタクァだったもんな^_______^
PLkurage : 味 じゃん!!!!!!
KP : えへへ……
ブルック/PL : 遭難者C,まれこぞとうっすらラインあって嬉しいぞ♪まれこぞと遭難者Cに行って空棺いこ♪
KP : 最悪観光ツアー全通
ブルック/PL : 本当に最悪かも...
PLkurage : wwwwwwwwwww マジで最悪
PLkurage : あらゆる先で事象にあう人たちになってまう(歓喜
ブルック/PL : みひろは本当にチョーチョー人とよう遭遇するので 真っ白い部屋よりも遭遇確率が高いので 嬉しい
KP : おもろ……そしてこれもまた箱だね、飛行機という名の
ブルック/PL : ワンチャンまれこぞの島の地形をいじって山を生やしたら登山ジャンキーを引き込むこともできる
KP : いいですね〜
ブルック/PL : 箱〜〜〜!!!実は飛行機にもうっっすらラインがあるので嬉しいでした!
PLkurage : いろんなライン~~~~~!!
KP : じゃあ質問なければ不定の期間だけ振って解散しましょう……!成長はログとともに後で出しますね!
PLkurage : OK~~~!!真相でおおかた知れたのでいまのところ質問はだいじょぶです!!
ブルック/PL : はーい!!!ありがとうございました!!質問も気になるところはお話いただけました!
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 2d6 不定機関、フェティッシュ執着/心因性視覚障害
(2D6) > 4[3,1] > 4
静陸 巳尋 : 2d6 不定(チック/パラノイア)
(2D6) > 11[5,6] > 11
静陸 巳尋 : 長いよ〜〜〜〜
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 3ヵ月はみひろんを抱っこし続け、1ヵ月は視界がうっすら暗い
静陸 巳尋 : 一緒にいようね!!
ブルック/PL : しばらく同居してそうだな...
相互生活介助かも〜〜
天ヶ野 波音 (あまがや はのん) : 一緒だよ~~~~ もう僕んちで飼いたい おかーさん!飼ってもいい?ちゃんとおせわするから~~
ブルック/PL : wwwwwwwww
ブルック/PL : でかい猫かも
KP : ちょっとまれが心配しつつ見守りますね……よしよし
ブルック/PL : まれちゃん...次は元気な姿で会おう!!!
KP : 会おうね……!
PLkurage : 会おう!!
ブルック/PL : ちょっと一瞬強めの「怒」の感情が出たな、こんかい...お友達が殴られると怒る...!
人間よりも亜人側の好感度が下がってく
KP : 嬉しすぎる
PLkurage : 人間ライクになっていく
KP : 今日もありがとうございました!またブルベ自陣を集めて遊びましょう〜〜
PLkurage : あそぼ~~!!次はSAN回復シをば
PLkurage : 今日はありがとうございました!!!
ブルック/PL : また遊びたい!遊びましょう...!
本日はお疲れ様でした〜〜!