1日目


system : [ 垨守供 淳 ] MP : 0 → 21
垨守供 淳 : てすてす
垨守供 淳 : よしっ
垨守供 淳 : SAN23とかやばいな 生きて帰れるのかな?これ
まあSANがやばくなったらクラメモしてもらえばいっか(??)
海月の煮こごり : クラメモはSAN回復呪文じゃないよ
垨守供 淳 : 1D100 今日の出目はいかに
(1D100) > 69
垨守供 淳 : ccb<=69 振り方こうだっけ
(1D100<=69) > 77 > 失敗
垨守供 淳 : あと5減ってればキリがよかったな
KP : お!こんばんは!着席確認!
海月の煮こごり : こんばんわ!今日は突貫立ち絵でやらせていただきます⚒️
KP : やった〜〜!こちらはちょっと差分登録をば...
海月の煮こごり : OK!その間にあたしは点滅RECを見てますね👀
KP : RECによく気づかれた...
KP : クトゥルフ神話TRPG
Black Blood Drug Luck
ブラック・ブラッド・ドラッグ・ラック


「渇く間もなく濡らして、踊らせて」


あなた達はクラブで踊っている。
前後など覚えていない。
________________


【概要】
探索者たちがクラブでキメキメのラリラリになるシナリオです。


システム:6版、マレウス・モンストロルム
年齢制限:R-18
傾 向:クローズド
所用時間:テキストセッション6時間~程度
必要人数:1名~2名(KPCとのタイマンもしくは2PL)
推奨技能:三大探索技能


・新規・継続探索者不問
・PCとKPCの関係性は問わないが、有事には協力関係を築ける程度を推奨
・また、事故率が高い為、どのような関係になっても問わない二人で参加する事


________________


【注意】
・成人指定につき未成年の閲覧、プレイを禁じる
・PCの感情や行動を誘導・確定するような描写を含む
・倫理観に悖る描写を含むが、全てフィクションであると留意の上プレイすること
・後遺症・ロスト可能性有
・神話生物その他に自己解釈や創作色が含まれる
・事故率高め。どんな関係に至っても構わないPL・PCでの参加を推奨
・公序良俗に反する行為や薬物乱用を推奨、肯定するものではない


________________
KP : では改めて概要でも出しておきましょうか
海月の煮こごり : やった!概要!
これってたしかハルさんが「まさかこんなに長時間になるとは」になってたシナリオですっけ
KP : そうです〜〜!エロエロRPをやればやるほど長引きます
KP : クラゲの煮凝りだ
KP : 10d100 出目
(10D100) > 594[72,10,21,78,87,41,36,90,70,89] > 594
海月の煮こごり : スケベ、やっていきましょう 当方心得があります👉️👌
海月の煮こごり : 今日は煮こごり!
KP : わくわく…お待たせいたしました!
では、そろそろ始めさせていただきます〜!
KP : もちゃもちゃ...(くらげの煮凝りをたべる
海月の煮こごり : アイ!よろしくおねがいしま あああっ(喰われる音)
KP : Black Blood Drug Luck
ブラック・ブラッド・ドラッグ・ラック


「渇く間もなく濡らして、踊らせて」

 PC 垨守供 淳
 KPC 銀桂

あなた達はクラブで踊っている。
前後など覚えていない。
KP :  
 
 
KP :  
 
 
KP :  
 
 
KP : 【目覚め】 
KP :
爆音と歓声の最中で目を覚ます。

KP : 腹の底を突き上げるように重低音のビートが響いている。
瞼を持ち上げた途端ぐらりと眩暈が襲った。
極彩色の明滅が視界を満たしている。
KP : サーチライトとも見紛う光の片鱗は、どうやら頭上でぐるぐると回るミラーボールが落としているものらしい。
チープな原色の照明。瞬きするごとに星が散って、ギラギラとした偏光が瞬いた。熱帯の光の如く強烈なそれがあなた達を照らしている。
KP : 最高に良い気分だ。
言いようのない高揚感が指先の末端まで満たす。
海月の煮こごり : ズンッズンッ(ง ᵕωᵕ)ว♪(ง ᵕωᵕ)ว♪(ง ᵕωᵕ)ว♪
KP : ズイ♪(ง ᵕωᵕ)ว♪ズイ♪(ง ᵕωᵕ)ว♪ズイ♪(ง ᵕωᵕ)ว♪ズイ♪
KP : 目の前の相手が例え難い甘露のように視界に映った。
どうしてこの場に居るのかも分からない。
しかし、無性に互いの情欲をそそる匂いが滲み出している。息を吸うだけで、口の中にじゅわりと唾液が湧いた。
KP :
しゃぶりついて、噛み付いて、──啜りたい。
 
KP : ▼〈POW*1〉
銀桂 : CCB<=21*1 【POW × 1】
(1D100<=21) > 52 > 失敗
垨守供 淳 : CCB<=21*1 【POW × 1】!?勝ち目がない
(1D100<=21) > 14 > 成功
垨守供 淳 : あったわ
KP : !?
KP : えらい…!?
海月の煮こごり : エロシのPOW勝ちは"負け"なんだよ!!!!!!!(PCのむなぐらをつかむ)
垨守供 淳 : だって俺精神力つよいし……
KP : ▼垨守供 淳
相手の胸ぐらに掴みかかり、首筋に顔を埋めようとして気が付く。
何故そんな事を思うのか?
甘美な匂いと裏腹に一瞬にして理性が戻り、そして酷く具合が悪くなった。
この強烈な渇望を押し留めることに恐ろしく精神が摩耗する事に気がつく。
KP :  0/1の正気度喪失。
垨守供 淳 : CCB<=23 【正気度ロール】
(1D100<=23) > 95 > 失敗
system : [ 垨守供 淳 ] SAN : 23 → 22
垨守供 淳 : 正気は削れそうだ
KP : ▼銀桂
目の前の相手に噛み付いてしまう。
べろりと肌の上に舌を這わせ、その汗を舐め取り、うっとりとその味に浸る。
体がじわじわと高揚し、全能感に笑みさえ溢れた。
もっと欲しい、もっと、唇に指腹を這わせ、そして我に帰る。
自分は今、何を?
海月の煮こごり : えろ
銀桂 : 「あむ……れろ…………ふー…ふーっ……♡」
銀桂 : 「………? ん…?」
KP : 1/1d2の正気度喪失。
銀桂 : 1d100<=89 【正気度ロール】
(1D100<=89) > 3 > 成功
system : [ 銀桂 ] SAN : 89 → 88
銀桂 : まぁ、舐めたり吸ったり。こういうこと自体は珍しくはないしな、別に。……
垨守供 淳 : 3!?
海月の煮こごり : 発情えろすぎ
KP : あなた達は冷静になって周囲を見回す。
手と手を取り合い、二人はダンスフロアで揺れていた。
冷静になっても尚、ああ、ひどく——喉が渇く。
KP : さいですか...
KP : 何気にCTで草
垨守供 淳 : 「何っ……もう、………」
すんでのところで意識を保てるけど、この空間に当てられてるのか自分の理性もギリギリだ。
そもそも……
垨守供 淳 : 「………なあ、ここどこだっけ。いつからここに……?」
海月の煮こごり : 珍しくない程度にはスキンシップをよくしている えっちだ……
銀桂 : 「……?さぁ…なんだろうね、この乱痴気騒ぎは」首を傾げる。
KP : 【探索開始】 
KP : ▶以降、全てのダイスロールに-5%
(SANcは覗く)
KP : あなた達は周囲を確認する。
ここはどこかのクラブのようだ。
鮮やかな照明が色とりどりにホールに踊っては、遊興に耽る人影を照らしている。
老若男女、最早乱痴気騒ぎと言って差し支えない。
KP : しかし、どこか様子がおかしい。
踊り狂うゲストの様子からは、むわりと噎せ返るような熱狂を感じた。
KP : ■探索箇所
・自分たち
・ダンスホール
・バーカウンター
・ステージ
・廊下
KP : にゃんにゃんデスロールしてるから!
垨守供 淳 : がぶっ ぐるんっ(デスロール)
垨守供 淳 : 「わかんない……」
あたまがくらくらする。外に出たいような、ここに居ても構わないような……
ギンの手を引いて空いてるところに行き、自分たちの様子を確認する
銀桂 : 「…」ふらふらとした足取りでついていく。
KP : 【自分たち】 
KP : あなた方は自分達の記憶を遡ろうと思案して、いくつか体の異変に気が付く。
ひどく渇いたような感覚と共に、妙に鼓動が早く動悸がする。
些細な衣擦れに、敏感に体が刺激を拾う。
それはともすれば集中力を切らすようなむず痒い信号を脊髄へと齎した。 
KP :
快感、である。

有り体に言って、あなたは恐ろしく興奮状態にあるのだ。
 
海月の煮こごり : かわいい ぽや…としてる 銀桂ちゃん
銀桂 : ぅあ゛ーー💢(デスロールに巻き込まれる
垨守供 淳 : がじがじ……
KP : ▼〈1d10〉
垨守供 淳 : 1D10 ?
(1D10) > 7
銀桂 : 1d10
(1D10) > 3
KP : 7:抑鬱状態。自分はダメだと思い込み、相手の言う事が全て正しい気がする。
KP : 3:妄想。何につけても相手が自分の事を誘惑しているように思い込む。
海月の煮こごり : うける 鬱になった
KP : ※RPへの反映はPLの裁量に任せるものとする。
海月の煮こごり : たいへんわかりやすくロールプレイに落とし込める 精神が不安定なので
垨守供 淳 : 「……いや、この状況を覚えてないっておかしいよ。おかしい……。俺の頭、また駄目になったのかな」
銀桂 : 「ダメ……?」
不安そうに歪む表情がこちらの気を引いて誘っているように感じてしまう…
KP : 〈アイデア〉をどうぞ/
KP : えーーんえーーん
垨守供 淳 : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 47 > 成功
銀桂 : CCB<=95 【アイデア】
(1D100<=95) > 10 > スペシャル
KP : マイナス補正を忘れた まぁいいか!
垨守供 淳 : 忘れてた
垨守供 淳 : 「もうだめだ……俺おかしくなったんだっ……」
泣きそうになる ううっ
KP : あなたは何も覚えていない事に気が付く。
いつからここにいるのか、最後の記憶はなんだったか。
思い返そうとすると頭痛がする。
KP : 〈医学〉〈知識/2〉をどうぞ/
垨守供 淳 : -5!!-5!!
銀桂 : 「全然思い出せないけど………ねぇ、それ舐めていい?いいよね?」/
銀桂 : CCB<=95/2 【知識】
(1D100<=47) > 56 > 失敗
垨守供 淳 : CCB<=90/2 【知識】(110)※上限90
(1D100<=45) > 13 > 成功
KP : えらい!!!
垨守供 淳 : またしても-5してなかったが勝利したので次からやります(やります)
垨守供 淳 : 「銀桂のほうが今は理性的だよ……」
無言の許可を出そうかな 銀桂が今は頼みの全てだ
KP : ▼〈医学〉〈知識/2〉成功
異様な性的興奮や、記憶の混濁。感覚の鋭敏。
極端な情緒の乱高下。ひどく渇いたような強烈な欲求。
これは薬物乱用の中毒症状なのではないか? と気が付く。
垨守供 淳 : 俺たち"異常薬物依存(キマ)ってる"………ってコト!?!?
銀桂 : 「そう?仕方ないね、ジュンは……」ちゅ、ちゅ、と溢れてくる涙に口付けて吸い、渇きを癒そうとした。
KP : ▼〈医学〉〈知識/2〉失敗
己のこれは薬物乱用の中毒症状なのではないか? と気が付く。
気が付いたと同時、何故か自分の意志に沿わずに、びりびりとした痺れが腰に重く溜まる。
ささいなひと呼吸、自分の鼻腔や気管支を空気が通り、その表面をそっと撫ぜる感覚でさえ甘い愛撫のような刺激となって神経を苛む。
気が付けばあなたは、押し殺す事も出来ない嬌声と共に絶頂していた。
海月の煮こごり : かわいい ちゅうをたくさんしている
海月の煮こごり : エロい
海月の煮こごり : エロい!!!!!
銀桂 : 「…っ♡…っあ、ぁーーーーーっ♡…っ?♡」
わけのわからないままがくがくとその場で震えて、ジュンにしがみついたまま絶頂する。
KP : 己の身体が自分の制御を離れているような状態への恐怖を感じる。
0/1の正気度喪失。
銀桂 : 1d100<=88 【正気度ロール】
(1D100<=88) > 7 > 成功
銀桂 : 「っ、なに、が……?」
KP : 何もしていないのにエロくなる
海月の煮こごり : 触られずともイける脳イキというものがありましてだね
垨守供 淳 : 「え、……ギン?ねえどうしたの、大丈夫……?」
めちゃくちゃ発情状態ということは分かったけど、まさか今の、イってた……?
性的刺激は与えてないはず、と……ギンの頬を撫でてみるけど
銀桂 : 「っや、めろ…、今イッたばっ…か…♡…♡❤︎」頬を撫でられただけで、ざわざわと肌に疼きが走る。
垨守供 淳 : えろ かわいいな……
KP : ▼銀桂
目の前の相手からやけに甘ったるい香りが漂うような気がする。
高揚感と安堵感を一度に覚えるような、食欲と愛慾をいっぺんに刺激されるような。
KP : 背筋がじりじりと焦れたような疼きを覚え、思考が酩酊する。
会場の熱にやられてか、今の状況の焦りからか。彼の蟀谷から汗が滲んでいる。
気が付けば目の前に垂れ落ちる甘露を勿体ないと思うように、あなたは手を伸ばして目の前の相手の頬を両手で包み込んだ。
KP : 〈POW*5〉 
KP : KPCだけ負けていく なぜ
海月の煮こごり : 珍しい ギンちゃんの方が負けているの
銀桂 : CCB<=21*5 【POW × 5】
(1D100<=105) > 43 > 成功
垨守供 淳 : CCB<=21*5 【POW × 5】
(1D100<=105) > 12 > スペシャル
垨守供 淳 : 「……きもちいの?ギン、……」
よさそうにしてる……だめになってる俺でも、ギンの快楽に貢献できている……?
銀桂 : 「……ジュン…」
理性を溶かすほど甘ったるい香りがジュンから漂ってくる。煽られるばかりの官能にくらつきながら、ジュンのシャツを掴んで顕になった鎖骨に吸い付く。
KP : あなたは誘われるが儘に、彼の顔の輪郭を伝う汗をべろりと舐め取った。
塩辛い筈なのに、同時に例えようもなく甘く、瑞々しい果汁のようにも錯覚した。
汗みずくの首筋を吸い、舌の上に染み渡るその味わいに感嘆の息を吐く。
KP : 彼の体液を嚥下すると、焦燥にも似た中毒症状が和らいでいるのを感じる。
何故だろうか。しかし、今だけは思考がクリアだ。
(次に振るダイスのマイナス補正なし)/
海月の煮こごり : すけべ
KP : 自分たちの情報は以上!
海月の煮こごり : Ok!
銀桂 : 「……じゅ…ちぅ……ん……おいしい……」
銀桂 : 普段からこんなふうに血を吸っているような気がしないでもないけど...
KP : 汗吸ってこんなにめろめろにやられてるのは初めて
垨守供 淳 : 「っ……ぅ、………ねえ、ギン……俺もほしい……」
だめだ、この甘い香り、理性が保てない
舐めた汗は塩辛いのにすごく甘美で、あたまが痺れた、みたいに……
垨守供 淳 : 思わず噛みつくみたいにキスするかも
自分からしたいときは袖を引いて屈んでもらうけど、ギンに首もととか舐められてるからたぶん、そのままでもいけて……だからこそ蠱惑的というか
KP : わ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!えっっちだ
銀桂 : 「んっ…♡ふ、…んぁ……♡」
噛みついてきた唇に噛みつき返す。
銀桂 : 「…んん…♡…くちゅ……じゅるる…っ♡」
唇を合わせ、性急に舌を絡めてジュンの唾液を啜る。甘い。脳が腐って蕩けてどうでもよくなるくらい…♡
海月の煮こごり : えろ かわいい
海月の煮こごり : えろ!!!!!かわいい 抱かなければ据え膳
垨守供 淳 : 「んぅ……ちゅ………はあ…………、ぅ……」
キスしてるうちに、どんどん渇望に呑まれていく
近くの壁際までギンのこと追い詰めて、逃げられないように……服の下に手を滑らせ、脇腹から背中に指先を伝わせる
垨守供 淳 : だめ、たりない、もっと……もっと、可愛い銀桂のこと、俺だけのものに
KP : えっっっっっっっっっっっっっっっろ
KP : エロい‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
海月の煮こごり : 抱く気まんまんになっちゃった
銀桂 : 「ひ、ぁ…ぁん……っん…んぅ〜〜〜〜〜ッ!?…」
服の下に入ったジュンの熱い手が肌の上滑る。体を撫でられて触れられたところから熱があがっていく。何をされても悦ぶ体が勝手に昂って、何度目かわからない絶頂を迎える。
KP : あなた達がそうしてすったもんだしていると、ふと声を掛けてくる姿がある。
KP : 「お兄さんたち、大変そう!」
「お薬足りないの?」
KP : それは殆ど水着のような恰好をした若い女性たちである。
クラブのキャストなのだろうか、肌面積の多く、際どい露出の衣装は煽情的だ。
手にしたトレーからカクテルグラスを取り上げると、あなた達に向かって笑顔で差し出してくる。
KP : 「はい、ドーゾ♡」
海月の煮こごり : なんだよ!!!!いまいいとこなんだよ!!!!薬?ほしい
KP : 差し出されたそのグラスは、耐え難いような匂いで誘ってくる。
まるで先程のお互いとよく似て、極めて魅力的で甘露な様子で目に映る。
それを飲まなくてはいけない。そんな強い衝動があなたを襲うだろう。
KP : 〈POW*2〉
KP : この人たちPOWが高いので、これから*2か*3で振ってもらうね!
KP : ヤクキメセックスらぁ〜〜〜〜〜!!!!
垨守供 淳 : CCB<=21*2 【POW × 2】負けちゃおっかな……
(1D100<=42) > 44 > 失敗
銀桂 : CCB<=21*2 【POW × 5】
(1D100<=42) > 26 > 成功
KP : あなたはハッとする。彼女はお薬、と言った。
それを飲んではいよいよこの場の思う壺なのではないだろうか?
冷静な思考が、グラスを取る手を鈍らせた。
海月の煮こごり : あ!!立場が逆転し始めた!!やった!!
KP : この状態で冷静に考えられるのか?
海月の煮こごり : 冷静さをかなぐりすててもいいかもしれない(ほんとか?)
KP : 失敗/垨守供 淳
あなたはそのグラスに満ちたドリンクに吸い寄せられてしまう。
思わず手を伸ばし、そして掴みかかるように持ち上げると、一息にそれを呷って飲み干した。
KP : 途端、とてつもない多幸感が全身を襲う。
口から溢れた涎を拭う事も出来ずに、あはあ、と洩れる息が恍惚の色に染まった。
KP : 全身を花が咲き乱れるように幸せな感覚で一杯に満たされる。
憂いも、不安もない。自分は何を恐れていたんだろうかとさえ感じる程に。
深く吸って息を吐くだけで、全てが美味に感じられた。
KP : 躁鬱
海月の煮こごり : あっドスケベ描写
垨守供 淳 : 「はぁっ………うぁ、ふふっ……はぁーー………♡」
きもちいい、しあわせなきもちだ なんでギンはこれを飲まないのかな?
もう一杯とって口に流し込み、そのままギンにキスする 口移しなら飲むよね、きもちいいもんね
KP : あ〜〜〜〜〜〜えっちえっちえっち
銀桂 : 「ジュン、だめっ……んっ…フ……んあぁ…?♡」
垨守供 淳 : 俺が拒食酷いときはギンがこうしてくれるから
こうして飲ませて、あるいは食べさせてくれたときは吐き戻すことが比較的少ない
海月の煮こごり : 差分がえろすぎる 拡大して見ている
銀桂 : 差し出された液体を飲み、恍惚と息を漏らしたジュンが唇を塞いでくる。何をしようとしているのかなんとなく理解できる。頭の片隅で理性がこれは拙いと警鐘を鳴らしているのに…体と脳の弱いところがそれを欲している。
KP : 世界がぐらりと回り、目の前の女の子たちの姿が不安定に歪む。
きゃらきゃらと笑った唇が三日月型に切り裂かれるようで、しかし気が付けば自分も同じように笑みを浮かべていた。
かしゃんと取り落としたグラスが足元で砕け散る。
海月の煮こごり : 人外INTたちがのうをとかしてるさま、えろすぎ………………………
KP : 空になった手で相手の体を掴み、互いを貪り合う。
鷲掴み、噛みついた柔らかな肉が、ぶちりと音を立てて千切れる。
KP : 血飛沫が下品なスプラッタ映画のような勢いで吹き上がり、それを見ても女の子たちはぎゃらぎゃらと狂ったように無邪気に笑っていた。
海月の煮こごり : えろ 食い千切りました
海月の煮こごり : えろ!!!!!
KP : 手の内で、口の中で、ちぎれた血肉がぐちゃりと音を立てて潰れた。
KP :  
 
KP : はたと気が付けば、目の前の相手は五体満足でとろけた笑みを浮かべている。
先程のものは幻覚だったのだろうか。
KP : 人外たちがどろどろにINTをとかしながら愛し合う えろ
垨守供 淳 : 「あ……?あーー……あは、ギンがまだいるぅ……♡」
たべちゃったと思ったのに でもギンがいるならまだ、なくならない
今の自分は人間の歯しかないけど、それでもギンに噛みつけば歯形ぐらいは残るかな がぶ……
銀桂 : 「あ…♡…やめぇっれ…ゆってるのぃ…♡…ふ…ぁは…♡ 」
噛みつかれ、抗議しようと動かした舌がもつれる。ふにゃふにゃとした声を吐き出しながら、体の敏感なところをすりすりとジュンに擦り付けた。「んあぁ〜…きもちぃ…♡」
KP : 負けすぎ👉
垨守供 淳 : 周りにいる誰もがもう、目にも入らない
二人して床に崩れ落ち、そこで本能のままに相手を求めて何度も何度も快楽目的のキスをしている……
垨守供 淳 : 「ギン、……かわいい、んふ、………ねえ、ギン、俺のことすき?すきってゆって……」
KP : どどどどどえろ〜〜〜〜〜〜...
銀桂 : 「んふ、じゅん…しゅき…しゅきぃ…♡…んっ、ちゅ…♡…」床の上に這いつくばり、転がりながら、ジュンを繋ぎ止めるように濃密な口づけを交わす。互いの息の根と唾液の潰れる音とに満たされる
KP : メロメロだ.......
海月の煮こごり : めろめろでかわいい 大好きじゃん♡♡♡♡
銀桂 : は…?……かねてからそうだけど…
KP : なんでそんな喧嘩腰なんですか
銀桂 : いや別に…普通のことだから…
KP : 色々な好きがあるんだな...
垨守供 淳 : でも、こんなに素直に好きって言ってくれるの珍しいよ
たまに抱かせてくれるときはこんな感じになることがあるけど、よっぽどじゃないとならないし レアだよ 保存したいぐらい
垨守供 淳 : 「ちゅ……ふ、あは、俺もすき、ギン」
だんだん口づけは深くなってきて、そのうちギンの首もとに手が伸びる
俺のより少し男性らしいそこに手を回し、キスしながら力を込めていく 窒息ってすごく気持ちいいんだよ……♡
銀桂 : 「…ァ…っ……はっ…っゅ、ん…っ…♡」
境目がわからなくなるくらい口づけでとろけながら、吸った息が喉で堰き止められて空回りする。
銀桂 : 「ん…♡…っかひゅ……ひゅーっ……♡」
ぎりぎりと首が締め付けられる。頭がまっしろにほどけていく。ふわふわと宙に浮いているみたいで…少しだけこわくてきもちがいい…♡
KP : こないだと逆のことをされてる〜〜〜〜〜♡♡♡♡窒息は正義♡♡♡
垨守供 淳 : あれすごくきもちよかったから、ギンにもしてあげたくて(???)
垨守供 淳 : 「はは、かわいい……きもちいでしょ?あは、死んじゃいそう……強くてかっこいい銀桂なのに、俺の手でっ……こんな、苦しそうで……はは………♡」
垨守供 淳 : ギリギリで手を緩め、息を吸い込もうとしたところでまたキスをする
もう少しだけ、まだあと少しだけ、ギンなら大丈夫だから
銀桂 : 「っ、ぷは…んむっ、……んっ、ん〜〜っ…!」
いきをしようとしたら口を塞がれる。いきができない…
くるしくて、首に巻きついたジュンの手をひっかく。でもどかせない。いつもなら簡単にやめされられるのに、なんで…?
海月の煮こごり : かわいい 死にかけてるのに抵抗できない かわいい
銀桂 : 「んっ…ちゅ……んぅ…っ?♡」
さんそがたりない。あたまがまわらない。このまま溺れてしまいそう。生理的な涙で潤んだ目で、ぼやけるジュンの顔をみつめる。
垨守供 淳 : 「ーー、ふ、ぷあ……。はー………ふふ、……いまのギン、いちばん、かわいい………♡」
本当にギリギリのところで唇を離し、ギンに呼吸を許可してあげる
互いに酸欠でぼやけたあたまが心地よくて……けど、こうして少しだけ欲を発散して、多少は落ち着いたかも
垨守供 淳 : 腕の中のギンを撫でながら、ダンスホールを見回す
KP : 甘えたな弱りギン...
KP : しょっぱなからどエロを浴びてうれしい
KP : 【ダンスホール】 
KP : 爆音でEDMが掛かっているダンスホールだ。
ギラついた色とりどりの照明に照らされ、感覚が鋭敏になった視界には眩しすぎるとさえ感じる。
男女問わず、曲に合わせて激しく踊り狂い、グラスを飲み干し、そして所構わず睦み遭っている様子が見える。
KP : ■探索箇所/ダンスホール
・ホール全体
・客に話を聞く
垨守供 淳 : 「……改めて見ると、なんか……すごいな、この光景」
まずはホール全体かな
KP : ▽ホール全体
〈目星〉or〈アイデア〉
銀桂 : 「っけほ…はぁ……ぁ…」腕の中で息を整えている。気だるげに光が乱舞するダンスホールを見遣った。
銀桂 : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 56 > 成功
垨守供 淳 : 汗とか舐めてたからマイナスはなさそう?
KP : ないれす!!!
垨守供 淳 : よし
垨守供 淳 : CCB<=75 【目星】
(1D100<=75) > 38 > 成功
KP : えりゃい!
海月の煮こごり : やっちゃ!!
KP : ここの人々は皆薬物を摂取させられているのではないか? と様子から感じ取る。
所謂ドラッグパーティーのような状態になっているのだと理解するだろう。
また、年齢や性別はある程度クラブなどの繁華街に相応しいような人間が大多数であるが、それ以上の統一感がないようにも思える。
KP : 〈聞き耳〉も可能
銀桂 : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 41 > 成功
垨守供 淳 : CCB<=75 【聞き耳】
(1D100<=75) > 5 > 決定的成功/スペシャル
垨守供 淳 : おっ やったかな
KP : メロ
KP : CTをどうぞ!
system : [ 垨守供 淳 ] 🎟️ : 0 → 1
KP : 「そろそろ警察の捜索が……」
「関係ない。どちらにせよ……決行は今夜……」
「潜入捜査員……既に……で薬漬け……」
「……組の幹部が……我々の……に不信感を……」
「金で……ておけ。……の深淵なる教えはただの人間には……」
KP : といった声が漏れ聞こえてくる。
人並みに紛れて声の出所までは分からなかった。
KP : CYって何だ
海月の煮こごり : クリティカル薬物?
KP : クリティカルヤクルト なるほど
垨守供 淳 : 「…………」
不穏な単語が聞こえたんだけど
垨守供 淳 : 「ギン、なんかここ、やばいかも……決行がどうとか、深淵なる教え、とか……きこえ………」
たんだけど、と共有する前に、また理性が崩れ書けて……あわてて頭を振る
やばい、このままだと一生ギンとイチャコラしてしまう
銀桂 : 「……ふぅ…」
何度か深呼吸をして、新鮮な酸素を取り入れて頭を回す。薬漬け、組、深淵…?
銀桂 : 「…たしかに、きな臭い単語が聴こえた…」
銀桂 : 「……俺としたことが…状況把握をほっぽってジュンと遊び呆けるなんて」
垨守供 淳 : 一生イチャコラしてもいいんじゃないかな(??)
KP : わかる このシナリオ一生いちゃいちゃしてしまうので
銀桂 : 「……ふー…」
油断すると、また情欲が擡げてきそうだった。
銀桂 : 「……周りの客の様子を探るか?」/
垨守供 淳 : いつものギンにもどった こっちはこっちでかっこよくてメロる
垨守供 淳 : 「うん。……話、できる状態かな。周り……」
ギンの手を引いて立たせ、周りに話を聞きに行こう
ただ、触れ合いが心地いいのはどうしても抜けないから手を繋いだままになってしまう
垨守供 淳 : にぎにぎ……
銀桂 : 「ん…」
手を握り返す。ブレスレットがちり、と澄んだ音を立てる。
しっかりしないとな….
海月の煮こごり : あっあっあっブレスレットうれちい
KP : なくせない、だいじなもの...
KP : ▽客に話を聞く
あなた達は適当な人間を捕まえて今の状況について話を聞こうとするだろう。
しかし誰も彼も、曲に合わせて身体を揺らしたり、頭からアルコールを浴びるように飲んでいたりと、まともに会話の出来そうな人間を捕まえるのは困難だろう。
KP : 〈1d3〉で、どのような人間に聞き込みを行ったか判定する。
垨守供 淳 : 1d3 誰に行くかな
(1D3) > 1
KP : 1:中年男性
見た目はきちんとしたスーツを着込んだ、恰幅のいい中年男性だ。
狼狽えたように視線を彷徨わせ、周囲の状況に困惑しているように見える。
もしかすると、自分達と同じように状況が分からず困っている一般人かもしれない。/
垨守供 淳 : 「なあ、今いい?お前なら話せそうだ」
理性を保ってそう 話しかけようかな
海月の煮こごり : 立ち絵を登録できたのでツラを出していこう
KP : おあ〜〜〜〜!!!!!やった...!!!!激メロ...
海月の煮こごり : トデンカじみたスーツ差分!!!
KP : 男性はあなたの声にはっとしたように振り向くと、途端に安堵したように表情を緩ませる。
KP :
そしてあなたの問いかけに対して、大きな声で応じた。
KP : 「ママぁ!!」
KP : 呆気に取られる間もなく、男はあなたの胸に収まるべく腕を伸ばして飛び込もうとしてくる。
海月の煮こごり : 幼児退行おじさんだった Twitterにたくさんいる
垨守供 淳 : 「あ゛ぁ?」
垨守供 淳 : 「ちょっ……何、おい!」
KP : 皺の刻まれた顔に涙の色を浮かべながら、ぐずぐずと鼻を鳴らしてあなたに訴える。
KP : 「ママ、怖かったよお! 知らない人たちが沢山で……みんな何してるの?」
KP : 「ボクはどうしてこんな格好してるんだろう……」
KP : そして、あなたの隣で怪訝そうな顔をしている銀桂を見ると、
KP : 「ママ、その人は誰? オイ、はなれろよ! ボクのママなんだぞ!」
銀桂 : 「はぁ゛?」
銀桂 : 「いい歳こいてママ、ママって…なんだこのジジイ」
垨守供 淳 : ァ メロ
KP : 口が悪
KP : 「ママこっちきて!ボクとおててつないでよぉ!」
銀桂 : 「ちっ、触んなクソボケ」
垨守供 淳 : 口の悪い銀桂、ない子宮がうずく 排卵するかも
俺はこんなこと言わないよ(掌回転
KP : えへへへへ
垨守供 淳 : 「きしょい、無理!!」
おっさんのスネ蹴って銀桂の後ろに逃げ込む
垨守供 淳 : 「俺おまえのママじゃねえし!!」
KP : あなたが拒むと、男は背を丸めてしくしくと泣き出すのだった。
KP : 「ママ、どうして置いていくの、ママぁ……」
銀桂 : 「こいつ話通じない。離れるよジュン」
垨守供 淳 : 「うん。別んとこ行こう」
ほかのやつに話を聞くことはできそう?みんなおんなじかんじかな、もしかして
銀桂 : ❌話通じない
⭕️威嚇した
垨守供 淳 : がるる……
KP : 1d2
(1D2) > 2
KP : 3:DJの男性
DJブースの傍でレコードを見比べて睨んでいる男性が目に留まる。
少し気難しそうな表情をしているが、乱痴気騒ぎには加わっていないようだ。
話を聞けるかもしれないと、あなたは彼の傍へと近付いていく。
KP : 男性は視線をあなたに留めると、はたと気が付いたように目を瞠り、その手を掴む。
KP : 「やっと見つけた!」
KP : そしてあなたをずるずるとDJブースの方へと引っ張っていき、反対の手で傍に合ったマイクを掴んだ。
KP : 「みんな——ッ! 盛り上がってるか——ッ!!」
「今日のスペシャルゲストだ! さあ、思う存分楽しんでくれ!」
垨守供 淳 : 「はあ゛!?またこれ!?」
垨守供 淳 : 「だぁれがゲストだクソボケ!!」
ブースから降りようとするけど、まだ手を掴まれてそう?
銀桂 : 「ちょっと…ジュン!」
KP : マイクパフォーマンスと共に、あなたは強引にステージへと押し上げられる。
KP : 露出の高い派手なファッションに身を包んだ女性のダンサーに囲まれ、手を引かれ、踊りに巻き込まれる。熱狂するフロア中の視線が一気に自分へと集まっている。
銀桂 : 「ジュン…!」はらはら…
垨守供 淳 : 「たっ……たすけて……ギン~~……」
あああ 逃げられないっ たすけてっ
KP : そして突然、あなたの体は宙へと放り出された。
垨守供 淳 : 「どわっ……わあ~~~~~!!!」
KP : ステージダイブよろしく観衆の中に投げ込まれた体がもみくちゃにされ、無事に解放されるのはそれから暫くしての話だ。
銀桂 : 「ジュン!!…っこの…どけ、ヤク中が…!」
垨守供 淳 : メロ
垨守供 淳 : 軽率にメロがってしまう
銀桂 : がるるるる…
KP : 群がる群衆を蹴飛ばしたり押し退けたりしながら、ようやくあなたの元にたどり着いた銀桂に救出される。
KP : ……とても話を聞けそうな状態ではない。
銀桂 : 「…大丈夫?ジュン……ああ、服がよれよれになってる」
もみくちゃにされて乱れた服装を整えてやる。/
垨守供 淳 : 「ううっ、ギン……ギン~~………こわかっ……投げ出されて急にっ、あんなのっ、ひどいっ……」
べそべそ泣きながらギンに抱きつく 服もぐしゃぐしゃだ……素直に整えてもらおう
銀桂 : 「よしよし……怖かったね…さっさとぶん殴って止めればよかった」
銀桂 : 抱きしめて慰めながら、髪を漉いて整える。
銀桂 : 「……話、まだ聞く?」
垨守供 淳 : 「無理、あいつら全員マトモじゃない、もうやだ」
ギンの腕を掴んで廊下に逃げようとする 廊下を見ようかな
垨守供 淳 : 俺とギンがマトモだとでも思っているのか?
ギンはまだマトモかもしれないけども
KP : どうかな〜〜〜〜〜^__________^
垨守供 淳 : うわ笑顔デッカ
KP : あなた達はダンスホールを離れようとする。
すると、ふとその背中を呼び止められる。
垨守供 淳 : 誰~~~!!!
KP : choice 淳 銀桂
(choice 淳 銀桂) > 淳
KP : choice 女 男
(choice 女 男) > 男
海月の煮こごり : 今気づいたけど、KPアイコンがかわいいひつじさんだ
KP : 「おーい、そこの兄ちゃん」
KP : 「お兄さんかわいい顔してんねー、ひとり?」
垨守供 淳 : 「何゛!!!ひとりじゃない゛!!!」
KP : 明らかに酔った風の、派手な見た目をした若い男性が声をかけてくる。
あなたたちより体格も立派で、チャラついた見た目の、明らかに遊び慣れている風体である。
銀桂 : 「こいつ盲(めくら)か?」※差別用語を使ってはいけない
垨守供 淳 : クチ悪ぃ~~~!👏
垨守供 淳 : ギンも平均より若干上、ぐらいの体格だしな いるかも
KP : 「あっそ。でも兄ちゃんがいいなぁ」
KP : 「兄ちゃんがこの中でも一番、イイ匂いがするからさぁ…顔もかわいいし」
KP : 「なぁイイだろ? 兄ちゃんもムラついて仕方ないんだろ〜?」
垨守供 淳 : 「やだ!!ギンの方がいいにおいするしお前なんか知らねえ!!」
海月の煮こごり : 銀桂ちゃんはセフレがいると聞いたが淳は引き籠りなので相手がいない 一途(?)をこじらせている
銀桂 : 「ジュン……まぁ、そういうことなんで……ん、…さっさと消えてくんないかな」
ジュンを抱き寄せて、唇を塞ぎ、食む様子を見せつけて横目に睨みつける。
KP : あなたが男を拒むと、男は不意にその形相を鬼のように変えた。
焦点の合っていない眼をぎょろりと剥き、唾を撒き散らしながら喚き始める。
垨守供 淳 : 「ちゅ……ん……っふふ、そういうことなん、d……」
KP : 「うるさい! うるさいうるさいうるさい!! 俺の言う事が聞けないのかよ!?」
垨守供 淳 : 「ぇあ、わっ」
急に大声出してなんだこいつ
KP : 「いいから早く寄越せよ!!俺が悪いっていうのか!? あのさぁ!!俺のどこが悪いって言うんだよ!?」
KP : そう捲し立てて、強引にあなたの体を引っ張って物陰に引き摺り込もうとしてくる。
任意の戦闘技能で、抵抗が可能。/
海月の煮こごり : やった!!!DV男だ!!!
KP : 出た「あのさぁ」
銀桂 : セフレ...…うん、そうだな…
でもあのひとたちと、ジュンはぜんぜん違うから…
垨守供 淳 : セフレがいても別に、そこまで気にしないというか
ギンの一番……ううん、いや、特別は俺ってのは不動だし
垨守供 淳 : (一番、っていうと、なんか別の人が浮かぶ……名前までは覚えてないけども。あの人が多分ギンの中にずっといるのは、なんとなく)
垨守供 淳 : 「んなっ、やっ……やめろ!!」
回避すら低い!!こぶしかな、手で殴って攻撃
KP : どうぞ!
銀桂 : 俺も振るか…
垨守供 淳 : CCB<=50 【こぶし(パンチ)】
(1D100<=50) > 100 > 致命的失敗
垨守供 淳 : おお(大の字)
銀桂 : CCB<=70 【キック】
(1D100<=70) > 45 > 成功
垨守供 淳 : っぱこういうときに頼れるのはギンだよね(妄信)
KP : あなたは男を殴ろうとするが、その手を逆に掴まれてしまう。無理矢理抑えつけられ、体に痛みが走った。HP-1
垨守供 淳 : 「痛、って……このっ」
system : [ 垨守供 淳 ] HP : 10 → 9
KP : 「はっ、力弱ぇくせに、おとなしくしとけよ、このっ」
銀桂 : 「……」
思い切り股間めがけてヤクザキックする。
垨守供 淳 : 手慣れてるぜ!!!
KP : 「オ゛ッ……!? うぼっ…〜〜〜〜〜〜ッ!!!!」
KP : 途端、男はもんどりうって転倒した。
みっともなく股間を抑え、それに別の客達が群がってくる。
KP : あれよと言う間に男の姿は半狂乱の人間の壁に囲まれて見えなくなった。
KP : 容赦のない金的蹴り
垨守供 淳 : 「はっ、きったねえ悲鳴。そこで潰れとけ、クソ包茎のヤリチン」
中指立ててギンのとこに戻ろう
垨守供 淳 : ※包茎かどうかは定かではない
KP : choice 包茎 包茎でない どちらかといえばそう
(choice 包茎 包茎でない どちらかといえばそう) > 包茎でない
KP : ズル向け
KP : 最悪のチョイス
海月の煮こごり : こんな最悪なチョイスなかなか見ない(ご満悦)
銀桂 : 「…ふぅ…モテモテだね?ジュン…」誰にもさらわれないように抱き上げる。/
垨守供 淳 : 「不本意だよ。あいつらどうせ、俺がち、……チビだから扱いやすそうって寄ってきてるだけでしょ」
銀桂 : 「……馬鹿なやつら。むしろ命拾いしたって感謝してほしいな」
銀桂 : 「ジュンがその気になれば…人生も記憶もぐちゃぐちゃに壊せるのにな」
KP : コワイコトイッテル
垨守供 淳 : 「はは、そうだよね。こんなとこにいるやつらなんて、すぐ……っふふ」
垨守供 淳 : 「……全員死ぬよりひどい目に遭うような呪文だってあるよ。あは」
KP : 好〜〜〜〜〜〜〜〜 魔術師だ...
KP : おっかない一面...
垨守供 淳 : まあ、そういう呪文は準備に時間もコストもかかるから 今すぐはできないけどね
でも、使役生物を呼び寄せて暴れさせるぐらいなら ふふ
垨守供 淳 : もう一回ギンにキスして、廊下……行こうかな
出られそう?もし今のイベントが廊下イベントであるのなら、バーカウンターへ行こうかな
KP : 廊下にも出られますが、バーカウンターも調べることができる。
垨守供 淳 : なるほど……先にカウンター行こうかな そしたら
KP : 【バーカウンター】
KP : バーカウンターは、一般的なバーのそれと変わらない。
壁際のカウンターに沿うようにして背の高い椅子が並んでいる。
客はグラスを手に談笑しながら飲み散らかしており、店員らしい者はいないようだ。
KP : 皆カウンターの内や外に陣取って、好き勝手に酒瓶やカクテルを片手に酔い潰れたり、大量にドラッグをキメたのかぐちゃぐちゃにトリップをしたりしている。
割れたグラスや酒類が散乱し、酷い有り様だ。
KP : ■探索箇所/バーカウンター
・酒類
・客
・カウンター
垨守供 淳 : 「うえへ……ガラス……ギン、足元気を付けて」
俺は抱き上げてもらってるみたいだから(?)大丈夫かも ひとまず酒類から見ようかな
銀桂 : 「ああもう、足の踏み場もないな…」
KP : ▽酒類
まだ辛うじて無事な酒瓶などを確認する。一般的なそれと大差ないように見える。
業務用から一般流通品まで様々ではあるが、その多くは既製品であり、あなたも見知ったラベルだ。
KP : 〈目星〉
〈聞き耳〉
銀桂 : CCB<=72-5 【目星】
(1D100<=67) > 66 > 成功
銀桂 : CCB<=70-5 【聞き耳】
(1D100<=65) > 95 > 失敗
KP : でっか
垨守供 淳 : 「おお、イェーガーマイスターとかコカレロがある。クライナーも……それっぽいな、ほんとにあるんだ。こういうとこに」
垨守供 淳 : CCB<=75 【目星】
(1D100<=75) > 78 > 失敗
垨守供 淳 : CCB<=75 【聞き耳】
(1D100<=75) > 1 > 決定的成功/スペシャル
垨守供 淳 : 両極端じゃない?
KP : CTをどうぞ!
system : [ 垨守供 淳 ] 🎟️ : 1 → 2
KP : えらすぎ
垨守供 淳 : ちょうど技能を補い合ってる
KP : 〈目星〉
しかしよくよく確認すれば、酒瓶の蓋やコルクなどにごく僅かな穴を空け、再度塞いだような痕跡を見つける。サイズは注射針程度のそれだ。
KP : 〈聞き耳〉
匂いを嗅ぐと、やはり言いようもなく甘美な香りがしてくる。
途端、脳髄を揺すられるような激しい渇望感に見舞われる。
今すぐ、飲みたい。これを体の内に入れたい。幸せになりたい。
この衝動に抗おうとするのは困難であると感じる。
〈POW*3〉で抵抗を試みられる。
垨守供 淳 : 中に仕込まれてる!!!!!!!!!!!
KP : そういうこと!
垨守供 淳 : CCB<=21*3 【POW × 3】やべっ中に仕込まれてるこれ
(1D100<=63) > 58 > 成功
KP : その衝動に抗い、一度冷静になる事が出来る。
銀桂 : 「…穴を塞いだあと。ふぅん…注射器で薬を中に入れて、客に飲ませたのか…?」
垨守供 淳 : 「ぅ………、…」
さっき飲んだアレの甘美な快楽が強烈に脳を支配し、同時に恐怖も感じる これが薬物中毒の……
ギンに抱きついて意識を集中させ、なんとか理性を……いや、これ、逆効果かも……
垨守供 淳 : 「~~………」
渇望とか、情欲とかそういうの……ああ、駄目……めちゃめちゃムラムラする……
垨守供 淳 : カウンター、見よう ううっ
KP : ▽カウンター
荒らされており、シンクに出された皿やグラスも散々に割れて見るに堪えない有り様だ。
吐瀉物やら血液やら、なにやら訳の分からない水気で汚れている。
KP : 〈アイデア〉 
〈目星〉
銀桂 : CCB<=95-5 【アイデア】
(1D100<=90) > 60 > 成功
銀桂 : CCB<=72-5 【目星】
(1D100<=67) > 69 > 失敗
垨守供 淳 : CCB<=80-5 【アイデア】
(1D100<=75) > 60 > 成功
垨守供 淳 : CCB<=75-5 【目星】
(1D100<=70) > 67 > 成功
垨守供 淳 : よしよし
KP : えらい!!!
KP : 〈アイデア〉
あなたは喉が渇くあまり、ふと思い立ってシンクの蛇口を捻る。
しかし、水の音がしない。どれだけ緩めても蛇口から水が流れ出て来ないのだ。
どこかで大元が閉められているのではないかと感じる。
KP : 〈目星〉
カウンター裏に何やら光るものが落ちているのを見つける。
よくよく見れば、それは簡素な造りの鍵であるようだ。
既製品のネームタグには「事務所」と印字テープが貼られていた。
垨守供 淳 : 「のど渇いた……え、あれ? ……水出ない。閉められてる?」
垨守供 淳 : 「………」
余計に喉が渇く……ギンの方をちら、と見ちゃうな
銀桂 : 「……みたいだね。……水を飲ませないようにしてるのかな……」
銀桂 : 「……」ちら、とジュンを見つめて…
銀桂 : 「…喉乾かない?」深い口づけを誘うように舌を出す。
垨守供 淳 : 「挑発? ……また、歯止め効かなくなりそうなんだけど……」
KP : えち!!!!!!!!
垨守供 淳 : でも、赤い舌が濡れて光って、すごくおいしそうだ
駄目だと思いつつ、誘惑に抗えない……
銀桂 : 「ほら…」手を絡めて、カウンターの上にジュンを押し倒す。空になった酒瓶やグラスが転げ落ちて割れるのを気に留めず、
銀桂 : 「クスリは違法だけど、こっちは合法…でしょ?」
銀桂 : 「俺たちはなんにも悪くない…」
海月の煮こごり : 既にもうえろい 軽率にメロついちゃう
海月の煮こごり : 合法えっち 最高
銀桂 : 「……はぁ、そろそろ限界。いいから……啜らせてよ」
銀桂 : 焦れたように覆いかぶさって、ジュンの唇を塞ぐ。深く、舌を絡めて、待ち侘びていた甘さを啜り上げる。
海月の煮こごり : メロ
KP : キスわぁ...合意なら合法だからぁ...
垨守供 淳 : 「う、~~……」
わるくない、って、銀桂が言うんならまちがいないな、って思っちゃうな
責任を押し付けるみたいに舌を出し、溶けあうみたいに深くて甘いキスを甘受する
KP : えぢ〜〜〜〜〜〜〜 快楽に弱いのかわいいね...
垨守供 淳 : 快楽にも挑発にも勝てた試しがない
垨守供 淳 : 「んぅ、っ……む……ぷぁ、~~~っ……♡♡」
甘い、あまくてしびれて、あたまがとけて……目の前がちかちかする
キスする度に快楽が深まって、ギンの服を掴みながら蕩けるみたいな深くて長い絶頂感に身を任せてしまう
銀桂 : 「ふ……ぅ…んぁ…♡……ぷは…も、っと…♡」
ざり、ざり、と口内に舌を這わせて、もっと寄越せと強請るように舌を甘噛みする。
KP : ▼1d100
銀桂 : 1d100
(1D100) > 93
垨守供 淳 : 1d100
(1D100) > 92
垨守供 淳 : おっ 連番
KP : なるほど....
KP : ▼92:垨守供 淳
KP : 彼の体液を口にした途端、全身が茹ったように熱くなるのを感じた。
脳がぐるぐると掻き回されるような感覚。酔った時の吐き気に近い気持ち悪さがあるのに、それと裏腹に四肢は爪先まで強張って、背筋が跳ねる。
KP : 体の制御が聞かない、酩酊感を伴って何度も脳の奥で火花が散ってスパークする。
その感覚が「気持ちいい」だと理解が追い付くのに数拍を要した。その波が収まる前に、更にもう一度。
KP : 腹の奥がじんじんと熱くて、意思に反して腰ががくがくと前後に揺れた。
立っていられなくなって、自身に覆いかぶさる銀桂の腰に足を絡める。膝が戦慄いて、触れた体温と衣擦れの感触に気持ちがよくなってまたイった。
KP : 身を捩る。理性が焼き切れるかのような快楽が恐ろしくて、思わず首を振った。口から洩れている甘ったるい喘ぎ声は自分の悲鳴なのだろうか?
KP : 涎も、快楽の証に溢れた体液も水溜まりのようになって床に滴り落ちる。我慢しようとぎゅうと背を丸める抵抗も虚しく、あなたは何度も達している。
KP : 快感の天井から降りて来られなくなって、絶頂の度に過敏になる体が刺激を拾って更にイく。怖い。気持ちいいのが、怖い。
0/1の正気度喪失。
海月の煮こごり : えrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrっろ
海月の煮こごり : なにかが100種類用意されてるの!?もしかして
KP : 頭のおかしいことに1d100種類あります
海月の煮こごり : やばすぎる 100種類!?!?!?!?
垨守供 淳 : 「ぅ゛……っ……♡ …ぁ゛…~~~………♡♡」
やばい、だめ、これ、おりられない…… きもちい、……だめになる、かも、やばいな
垨守供 淳 : CCB<=22 【正気度ロール】
(1D100<=22) > 87 > 失敗
system : [ 垨守供 淳 ] SAN : 22 → 21
海月の煮こごり : ころげおちている SAN20ちょいでくるからこうなるんだ!!!!
KP : 追加で更に1d5回絶頂するまでこの状況から脱せない。
銀桂が少しでも刺激を与えれば達してしまう状態である。
垨守供 淳 : 1d5 イった回数…一回一回が重そう
(1D5) > 1
海月の煮こごり : 振り直してえ~~~~ 一回の深イキで数分駄目になれ(掌回転
KP : wwwwwww
KP : ▼93:銀桂
KP : それを呑み込んで真っ先にあなたの脳裏に兆したのは、強い生殖本能だった。目の前の彼と子供が作りたいと感じる。
KP : 今のあなたに彼は大変魅力的に映っていた。彼と子供を設けられるなら、どれだけ幸せな事だろう。
KP : 子供は自分に似るだろうか、彼に似るだろうか?
彼との間に新しい命を育みたいと思った途端、あなたの頭は火照ったように熱を帯び、他の何事もその思考に差し込むことは出来なくなる。
KP : 互いの性別だとか、生殖能力だとか、そんな事は関係が無かった。
あなたは彼と"子を為す事ができる"と明瞭に確信していた。
ふたつの遺伝子を搗き合わせ、混ぜ合わせ、子を孕むまで何度でも。否、そうしなければならない。子供が出来るまで励めば良いだけの事なのだ。それならば早い方が良い。今すぐにでも彼と子作りをしなければ。
海月の煮こごり : あっ!!本能!!👉
KP : ひでぇな.......
海月の煮こごり : え~~~~~~~~~~~~~~っちですが えろ 最高
銀桂 : 「……♡」
繋がりたい。愛しあいたい。……子どもがほしい。
その本能に従って、ジュンの服を脱がしていく。
垨守供 淳 : 「う、……ま、って……だめ、まって、今したら、やばいから……」
今えっちしたら、ぜったい戻れないぐらいきもちい……逃げた方がいいという本能と、逃げられるわけないじゃんっていう服従心が……
垨守供 淳 : なにより、自分のことを求めてくれて頭いっぱいにしてる銀桂がかわいくて、……おなかの奥が、疼いて仕方ない
勝てないかも……
銀桂 : 「…ね…ジュン…♡」
銀桂 : 「俺のなかにいっぱい子種注いで、ジュンの子ども、孕ませて…」
彼の上に乗り上げて、自分の衣服も緩めていく。すでに子どもをつくる準備ができている下胎を撫でて…その手をジュンの腹に滑らせる。
銀桂 : 「それとも…」
銀桂 : 「…ジュンが、俺の子を孕んでくれる?」
海月の煮こごり : ああああっ えろすぎる 抱かなきゃ(使命感
垨守供 淳 : 据え膳 据え膳
銀桂 : 「お母さんになりたいか、お父さんになりたいか、…好きにしていーよ…♡」
銀桂 : ※子作りを断る選択肢はない
垨守供 淳 : 「え、ええー……なにそれ……子供なんて、できるわけ……」
とか言いながら、まんざらじゃない できないなんていう確証はないんじゃない?って思っちゃうよ
垨守供 淳 : choice 抱きたい 抱かれたい
(choice 抱きたい 抱かれたい) > 抱きたい
垨守供 淳 : 「ギン、そんなにあかちゃんほしいの?孕ませてほしいんだ、ふうん……」
そんなの言われちゃったら据え膳じゃん、と言わんばかりにギンの着てた服にも手をかけようかな
銀桂 : 「欲しい。…いっぱいすればできるもん……」
ぐずりながら、服を脱いで、ジュンの股ぐらに手を伸ばす。
垨守供 淳 : 孕みそう 今のギンなら
垨守供 淳 : 「いっぱいしたいんだ~。あは、えっちだ~」
垨守供 淳 : 何度か甘イキしてたけど、こっちでもイってたみたいだ 脱がせてみれば、自分の出したものでべとべとしてる
下着、さすがにこれ履いて帰るのはキツいな…もうここで脱いじゃうし問題ないか
銀桂 : 「……は…ぁ…♡」
邪魔な布切れを脱ぎ捨てて、肌を重ねる。子を授かるのはよく知った相手でなくてはいけない…それならジュンが最もふさわしい…♡
入口は既に期待しきっているようにくぱくぱと開いている。慣らすこともせずに、上からまたがるようにジュンの熱を迎え入れようとする。/
KP : 幼馴染...♡
垨守供 淳 : あっあっあっ最高 えっち えっちすぎる 孕めっ……♡
垨守供 淳 : 「ぅ゛、ぁ……♡ …っふふ……めちゃめちゃ期待してた、んじゃん……♡」
こちらも臨戦態勢だ、ギンもその気だし、こっちは据え膳だし
ギンの腰に手を回して、少し乱暴に挿入してしまう 多少痛くたって壊れないでしょ、ギンだったら……♡
銀桂 : 「ぁ…♡…っ〜〜〜♡♡♡ いッ……く…ぅ❤︎」
待ち焦がれていた熱に腹の奥までつらぬかれる♡ のけぞって、閾値を超えた快楽を逃しながら、ゆるゆると腰を動かす。ジュンのこどもをはらみたい…❤︎ 精液、いっぱい注いでほしい…♡
銀桂 : 「はっ、♡はっ♡…だして…ジュン…♡ ぜんぶほしい❤︎」ゆさ、ゆさ…
垨守供 淳 : 同性の、しかも幼馴染なのにっ……ぜったい孕むって確信して抱いちゃうっ……
KP : 孕ませっくすはえっちだから...
垨守供 淳 : 「っ~~、…やっ、あっ、♡ 刺激つよ、ギン、すぐイっちゃうこんなのっ……ぁ、駄目まって、出、~~~~~……っ…♡♡」
文字通り搾り取られるみたいな動きで、どうすれば一番きもちいか分かってるみたいな こんなの耐えられない……@b13
垨守供 淳 : 「ぁ゛……~~~………♡♡♡」
一番奥で出したいっ……ギンの腰を掴んで、抱き寄せて、密着してっ……
海月の煮こごり : 孕ませっくすはえっちですからね……
銀桂 : 「は、…っぁあ〜〜〜〜〜っ…♡❤︎♡♡」
奥のほうにはめこまれて、ばち、と一際大きな火花が散って、多幸感が押し寄せて全身がうねる。ぎゅぅっと体の中心が窄まり、きゅんきゅんと下胎が痙攣して、注ぎ込まれる精液を搾り取る。
海月の煮こごり : えtttttttttttttttttt
こんなに孕みたがってるんだから孕ませなきゃ
海月の煮こごり : この恍惚とした表情が本当にえっちでかわいい
銀桂 : 「ぁ…(これ絶対はらむ…ジュンとのこども…うれしい…♡)」
陶酔しながら、未だにジュンの熱を咥えたままの腹を撫でる。
KP : INTが...
KP : 今3くらいしかない はらむことしか考えていなくて...
KP : というところで…1時を回りましたので...セーブとしましょうか...!
垨守供 淳 : 「あは、…ねえ、一回ぐらいで孕むと思う?」
まだ抜かない、下からぐりぐり動かして、…まだしたい……♡
海月の煮こごり : わあ 時間が
今日はありがとうございました!!!!!!!ドスケベ
KP : このいかれたドラッグパーティ、まだ始まったばかり....
海月の煮こごり : まだ始まったばかりだというのにクライマックスみたいに孕ませセックスしてる 最高
KP : えっろ〜〜〜〜〜〜〜〜!(メイン
いっぱいしようね〜〜〜.....!ダイスくんがやれと言うなら仕方ないよね🎲
KP : おやすみなさいませ...!
海月の煮こごり : おやすみなさい!!!
INT、溶かしていこうね(笑顔)
海月の煮こごり : 1d100 本日の出目
(1D100) > 88
海月の煮こごり : CCB<=88 如何?
(1D100<=88) > 23 > 成功
海月の煮こごり : よし こんばんわ
KP : こんばんは!お疲れ様です〜!
銀桂 : 1d100 今日の出目
(1D100) > 98
銀桂 : CCB<=98
(1D100<=98) > 64 > 成功
KP : 出目が高いな?
KP : では、本日もよろしくお願いします!
垨守供 淳 : 98?出目高いね
海月の煮こごり : アイ!よろしくおねがいします!
抱きます(宣言
銀桂 : 「っあ゛!?…っジュ、ン…っ…」
イッたばかりで敏感な奥をかき混ぜられて、ちかちかと目の前が明滅する。
一回出しただけじゃたりない…?
銀桂 : 「……っ…じゃあ…ちゃんとはらむまで出して…くれる…?♡」
期待の篭った目でジュンに身を委ねる。/
海月の煮こごり : はぁ~~~~~~~~~~~~開幕ドスケベ えっち
KP : 開幕すけべだ!!!!!!!!!
垨守供 淳 : 「ぇへ……そんなの、ふふっ、何回でも……イけそうだって」
ゆっくり下から動かしながら、ギンのよわいとこ、きもちいとこをごりゅごりゅ♡って ふふっ
でもゆっくりじゃないと、またすぐイきそ……
海月の煮こごり : この子たちったら周りに人が居るのにっ
海月の煮こごり : 立ち絵のギンちゃんの衣装、ぴったりした服だから上から脇腹とか乳首撫でたくなりますよね 最低だなこの発言
KP : wwwwwwwwwwwwww ふふ 乳首立ったらすぐバレるのかな...
垨守供 淳 : なんか興奮してるときとかすごく分かりやすいし普通にえっちだと思うのでこの服装で人前に立ってるのかと思うと脳が焼けそうになる
銀桂 : 「ふぁ、あっ♡ ゆっくり、ぐりぐり…っ♡やめっ…♡」
背中を丸めて絶え間なくジュンから与えられる快感に耐える。イクのとまらない…♡ ジュンに甘えるように抱きついて、肩口に噛み付く。
垨守供 淳 : 「ぅ゛、~~っ……♡ 痛ぅ゛、……~~っ………♡」
噛まれるのは嫌いじゃないというか、一種の反応みたいに…気持ちよくて目がちかちかしちゃう
スイッチみたいにイっちゃって、また中で、たっぷり…
垨守供 淳 : 「ギン、ぎんっ……またイっちゃぅ……うう゛~~……♡」
銀桂 : 「ぁ、ア……っ♡」
なかでジュンのがぶる、と震える。
からだが吐精の気配に備えて、なかに吐き出される子種への期待感だけで脳イキする。ジュンの熱を奥へ誘うようにナカがうねって締め上げる。
銀桂 : 「じゅん…♡…なか、いっぱい…だして……♡」
海月の煮こごり : あぁ゛~~~~~~エッチ 最高 天才の脳がとろけてる えっちすぎる
KP : 二人一緒にどろどろに堕ちていく〜〜〜
垨守供 淳 : 「ぅ……はあ、はあ……♡ ギン、ぎん、かわいい、好きっ……」
抱きついてキス、する ずっときもちい… 好き、っていうのが溢れてきて、止まらなくて
もう何回かこうして中に出しちゃうまで、しばらく止まらないかもしれない
垨守供 淳 : こんなにエッチな幼馴染 抱かんわけがないやろがいということなんだよ
: 記憶はハチャメチャでもあいつに弱いとこは全然変わんないんだな……俺って
メグ : うーんわかりすぎる 銀桂ってロシェとだいぶふんいきちがうけど、それでもすっげーエロくみえるもん おれだったとしてもあんなの抗えないよ
銀桂 : 「んっ……ちゅ……ん……うん…♡…しゅき…だいすき……うまれたときからずっと…♡」
ジュンと子作りセックス、きもちいい♡うれしい…♡
今はただ繋がっていたくて、何度も口づけを重ねた。
KP : あっ、めぐちゃん!!
ジャン : ……本当にこれ、俺の意見なの?確かにまあ、いいやつではあるけど 抱けるかどうかって言われると……わかんない……
ロシェ : じゃあ逆に…わたしに委ねてみる、というのはどう?
垨守供 淳 : イきつかれてへとへとになって正気になるまでは……もうちょっと付き合って……
KP : ぬるっと乱入ロシェ
ジャン : 委ねて……えっ、いやロシェはただの友達っていうか、同居人……
メグ : いいじゃん!きもちいことさせてくれんだよ?ノろうよ
KP : 互いの境目がなくなり、疲れ果てるまで何度も体を重ねる。
ようやく満足した頃にはカウンターの周りは体液で汚れ、あなたたちの交合を肴に酒を煽ったり、自慰に勤しむ客が何人もいた。
海月の煮こごり : ズリネタにされてる 草
KP : されてそうだなって...
海月の煮こごり : これが背徳幼馴染きょうだいえっちです
KP : 背徳幼馴染きょうだいえっち うれしい
銀桂 : ようやく落ち着く頃には体が重く痺れていて、全身の感覚も鈍くなっていた。あんなに盛ったのなんて初めてのことかもしれない。
たくさん精を搾り取った下胎が重い。熱が抜けてもいっこうに垂れ落ちてこないので、よほど奥に種づけされたんだろう。……俺が女だったら確実に孕んでいるだろうな。
銀桂 : 「はぁ……ジュン…動けそう…?」/
垨守供 淳 : 「う……はい、なんとか……」
散々イったあとだから身体中だるくてめちゃめちゃ重いけど、矜持みたいなものかな……せめて自分で立たなきゃと思うので、ちょっと無理してでも平気!という顔をしよう
にしても……ギンが女の子だったらこれ確実に孕ませちゃってたな……何回やったんだ?もう覚えてない……
垨守供 淳 : 周りを見る余裕もなんとかできてきたけど、めちゃめちゃ見られてたしなんならヌかれてた はずかしすぎる…
垨守供 淳 : 客、ついでに、なんか……話聞けそうなツラのやついる?
恥ずかしいのを誤魔化すようにそっちにいこう
垨守供 淳 : 「事務所」タグの鍵、どさくさに紛れて回収しとこう スケベになだれ込んじゃったから
KP : はっ えらい...!!!! ふふ 回収されました
KP : 羞恥を感じる理性がある えらい
垨守供 淳 : さんざん致してしまったが故の賢者タイムというやつかも
KP : 濃厚な子作りセックスを視姦していた客たちは冷やかしたりしてくるが、まともな受け答えができる人間はいないようだ。ことが終わると皆ステージの方へバラバラに散っていく。
KP : そのほか、酔い潰れて白目を剥いてカウンターに突っ伏している者。
浴びるように酒を飲み続けている者。
カウンターの裏で無我夢中で腰を振り行為に励んでいる者。
口から譫言と泡を吹き続けながら廃人同然になっている者。
累々と連なる中毒者の姿がそこにはあった。
KP : 〈目星〉or〈人類学〉をどうぞ/
KP : 他にもやってるやついて鬱
海月の煮こごり : ひゅー!アツアツだね!ハネムーンはいつ?
見てた俺たちまで孕んじゃいそう~~!
KP : ふふふwwwwwwwww
垨守供 淳 : CCB<=75 【目星】
(1D100<=75) > 100 > 致命的失敗
垨守供 淳 : 恥ずかしすぎた(撃沈)
銀桂 : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 35 > 成功
銀桂 : CCB<=29 【人類学】
(1D100<=29) > 98 > 致命的失敗
銀桂 : 雑談でよかった
KP : FB多すぎない?
垨守供 淳 : うっかりダブルファンブルかましてKPを困りの海に沈めるところだった
KP : 〈目星〉
その中に、やけに場違いな人間が居ると感じた。
ぐったりとして着崩れてはいるが、元は身形の正しいきちんとしたスーツ姿だったのだろう男性の姿だ。足元は履き込まれた革靴、腕時計は秒まで分かるデジタルの文字盤。
クラブに出入りしていそうな格好ではなく、仕事人然とした出で立ちだと感じる。
男性は酔い潰れて気を失っている。
銀桂 : 「……ジュン…こいつ見て。ほかの客とは明らかに装いが違う…」くい、と服を引っ張って男を指した。
KP : 困っちゃうよ まだd100をふらせるところだった
KP : ジュンちゃんにはふらせちゃおっか...♡
垨守供 淳 : 何!?!?受けて立つね
垨守供 淳 : 「え?おあ、……おお、高そうな服だ……」
あまりに恥ずかしすぎて蹲ってたところだったけど、服を引かれてそっちを見てみる
言われてみれば……場違いだね?なんだこいつ
KP : 彼の服を調べると、胸ポケットから警察手帳が出てきた。
また、スマートフォンも同じく出てくる。
KP : スマホは顔認証だが、本人のそれで開くようだ。
画面には圏外のマークが表示されている。
垨守供 淳 : お、こいつが潜入捜査官かな
銀桂 : 「こうなるとこのシステムもザルだな」
垨守供 淳 : 「ああ~……潜入捜査とか聞こえたな、さっき。この人がそうかな」
KP : 〈図書館〉or〈コンピューター〉をどうぞ
銀桂 : CCB<=75 【図書館】
(1D100<=75) > 29 > 成功
垨守供 淳 : CCB<=85 【図書館】
(1D100<=85) > 7 > スペシャル
KP : 数件に渡ってボイスメモが記録されている事がわかる。
内容は以下の通りだ。
■ボイスメモの記録 : 「○月×日、件の薬物取引が行われているという噂のクラブに潜入した。建物の構造故か、電波状況が悪いようだ。音声での記録を行い、戻り次第報告に上げる」

「一見して一般的なクラブと変わりないように見える。売人の姿も現在確認出来ていない。経営層ぐるみの可能性も視野に入れ、バックヤードへの侵入を試みスタッフに接触する」

「このクラブには元々××組が絡んでいるという話があったが、現在経営は別の法人団体が行っているそうだ。恐らく××組は面倒見役……所謂ケツモチだろう。薬物の出所の詳細を調べる必要がある」

「体の様子がおかしい。まさかただのミネラルウォーターにまで何か混入させられているとは……キャストに接触したのが仇となった。急ぎ本部に戻る」

「おかしい。出口がない。顔が、顔が壁に張り付いている。食べられる」

「薬が……"BBD"が足りない、足りない、BBD、ああ! もっと欲しい! もっとだ! もっともっともっともっと」

(雑音。途切れ途切れに喘鳴の音が聞こえる)

「今夜。今夜帰れる。ははなる ちしお。 イ、……ル」
KP : それきり音声は途絶える。
KP : バーカウンターの情報は以上!
垨守供 淳 : よしよし
垨守供 淳 : 「……なるほど、それで今ここに」
完全に潰れてるね……つまりここはそういうところか
銀桂 : 「後半は正気とは思えない。…できるだけ薬物の摂取はしないほうがいいだろうな…」
垨守供 淳 : 「……肝に銘じます……」
めちゃめちゃ負けて飲んじゃったので……
垨守供 淳 : 「俺がおかしくなったと思ったら殴ってでもいいんで止めてくれ……ギン……」
銀桂 : 「ふふ、オッケー」ぐるぐると腕を回した。
KP : 本当にぐーぱんしそうだ!
垨守供 淳 : ぐわーーーっ!!!ハッ…しょうきにもどった
垨守供 淳 : さて…あとはどこだ ステージかな?
行ってみよう というかここから離れたい……恥ずかしかったので……
KP : 恥ずかしさから逃れるようにステージへ向かう。
KP : 【ステージ】  
KP : 何か割ってしまった
海月の煮こごり : カシャン!?!?
KP : DJブースなどが存在するステージ。
両脇には美女が並び、殆どストリップ同然のセクシーなダンスを披露している。
観客達はそれに群がり、諸手を上げてそのダンスに応えているようだ。
一定のビートを刻む重たいダンスミュージックがぐわんぐわんとフロアを揺らしていた。
海月の煮こごり : 何か割れた ここではよくあることかも(?)
KP : カットインが...まぁよくあるな!
海月の煮こごり : よくあるよくある
KP : 〈目星〉or〈アイデア〉をどうぞ
垨守供 淳 : CCB<=75 【目星】
(1D100<=75) > 4 > 決定的成功/スペシャル
銀桂 : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 79 > 失敗
垨守供 淳 : あっ出目がいい
KP : CTをどうぞ!
system : [ 垨守供 淳 ] 💊🎟️ : 2 → 3
KP : え!!!えらい!!!
垨守供 淳 : ギンはギリギリだった
KP : 熱狂の勢いに押され、ダンサー達に襲い掛からんばかりに見えた観客たちは、しかしある一定の統率を持って彼女たちの動きに倣っている様子があると感じ取る。
ダンサーは見本を示すように両手を振り上げ踊り、観客たちがそれに追従している。皆一様に手を上げ、くねくねとした不可思議なダンスが延々続いているのだ。
垨守供 淳 : これ召喚儀式のダンスでもしてんじゃない?????????
海月の煮こごり : ヨルムンガンドだ!!!!最高 アガってきたぜ
KP :  
 
KP : どん、どん、と床を揺らすような重低音が、巨大なスピーカーから響いている。
鼓膜に響き、腹の底に響き、全身を揺さぶるビートが、体温を上げていく。
その場の空気に呑み込まれる。
KP : ぐるぐると、視界が回り、ギラギラとした光の輪が明滅してあなたを取り囲む。
KP : ぐるぐる、ぐるぐる。
ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる。
KP : あなたは、相手と手を取り、ダンスに興じている。
KP : 密着し、手と手を取り、一緒になって体を揺らしている。
KP : どれほど踊っていただろうか、それさえ思い出せない。
瞬きの間だったかもしれないし、永遠に踊っていたような気もする。
KP : それは歓喜であり、享楽であり、生きとし生けるものの幸福であった。
KP : あなたの手を取って相手はくるりと回り、あなたもそれに倣ってターンをしてみせる。
視線が合うと、星が弾けるように、電流が奔るように鼓動が高鳴った。
あなたの脈拍の上で、彼がステップを踏む。
彼の呼吸に合わせ、あなたは身を翻す。
KP : 汗が飛び散る。吐息が乱れて、上気した肌に互いに手を這わせる。
それでもダンスは終わらない。二人揃って踊り続ける。
汗が冷える間もなく、息が整う間もなく。
渇く間もなく濡らして、踊らせて。
KP : 〈POW*3〉
垨守供 淳 : CCB<=21*3 【POW × 3】
(1D100<=63) > 81 > 失敗
銀桂 : CCB<=21*3 【POW × 3】
(1D100<=63) > 95 > 失敗
海月の煮こごり : やった!!負け!!
KP : 出目が...!!!高い!!!!!!
KP : たのしくなっちゃったかな?
海月の煮こごり : 出目高い~~~~!!楽しんじゃったかも
KP : あなたは気が付けば、諸手を掲げていた。
KP : ダンサーの示す身振り手振りに合わせ、曲に乗せてそれを振りたくる。
不可解な手の動きを行い、リズムに合わせて身体を揺らし、フロアの光る床を踵で踏み回る。
いつのまにかうわんとうねりの様な音に呑まれながら、あなたは観衆とひとつになるように踊り狂っていた。
KP :  
参れや、参れ。
御出(おい)でや、御出で。
恵みたもう、恵みたもう。
黒き血潮を恵みたもう。
慰撫する掌、安寧来たりや。
夜なる母神、慰撫の神来たりや。
 
KP : 声高々に吟じる音に合わせて足を踏み鳴らし、手を打ち鳴らし。
KP : そうしてあなたはハッと気が付く。

自分は今一体——何を。
KP : 0/1の正気度喪失。
銀桂 : 1d100<=88 【正気度ロール】
(1D100<=88) > 50 > 成功
垨守供 淳 : CCB<=21 【正気度ロール】ハッ……
(1D100<=21) > 67 > 失敗
system : [ 垨守供 淳 ] SAN : 21 → 20
海月の煮こごり : イ、……ル 夜 母 神…… ???
KP : ネプチューンみたいですね!
海月の煮こごり : ワッハッハッハ
垨守供 淳 : 「……やばい、今なにしてた!?」
すごい踊り狂ってたみたいで汗だくだ いや、その前からそうだったかも……
銀桂 : 「…!…今、俺たち…踊ってた。あのダンサーの動きに合わせて」
銀桂 : 「…あまりにも熱狂的でカルトじみている。薬物を使って洗脳ってのはよく見る手口だ」
垨守供 淳 : そうだな…このダンサーたちの誘発してるダンスとかを見て、なにかしらの儀式じみてるかどうかっていう判断はできるかな
せっかくだし、オカルトかクトゥルフ神話技能でも振ってみたい どう?
KP : そうですね、両方どうぞ
垨守供 淳 : よっしゃ 組み合わせロールで振るね
垨守供 淳 : CBRB(85,75) オカルト/クトゥルフ神話
(1d100<=85,75) > 61[成功,成功] > 成功
垨守供 淳 : よし
KP : えらい!
垨守供 淳 : なんかわかりゃ御の字!
KP : すべての民族は固有のダンスを持っているといわれ、ダンスの歴史は人類の歴史と同様に古いものである。
ダンスは人間の祈りや願いを神に伝える手段とされ呪術的な意味を持ち、宗教的儀礼のほか、労働や戦闘での意識高揚、成年の通過儀礼などに用いられてきた。

このダンスは今日のサブカル的なフォーメーションダンスとは異なり、前者のような呪術的かつ意識高揚を高めるための舞踊だと感じる。
KP : また、イブと呼ばれる神についてあなたは見聞きしたことがあるかもしれないが、それだけで判断するには根拠が足りなすぎるとも思う。/
垨守供 淳 : 思ったよりちゃんと分かったな!!!ありがたい
KP : Wikipediaより引用
海月の煮こごり : wikiさんにはいつもお世話になってます~~~!!!
垨守供 淳 : 「……呪術的、宗教的儀礼としての意味合いを持つダンスだ、これは。ここで行われる儀式に関係してるんじゃないかな……ああ、だからあんなに意識を持っていかれるんだ。薬物やこの音楽と併用されているのもあるかもしれないけど」
垨守供 淳 : 「イブが関わっている可能性もある。……ただ、断定するにはまだ根拠が足りない。いずれにせよ、俺たちはだいぶロクでもないことに巻き込まれてる…」
垨守供 淳 : 「違法薬物の摂取を強いられてる地点でだいぶロクでもないけど」
銀桂 : 「なるほどな」唇を指の腹で拭ってため息
海月の煮こごり : そのしぐさえっちすぎ
銀桂 : 「そういうことなら、俺たちがここにいる理由も明白…」
銀桂 : 「遅れを取らされたな。はぁ、ムカつく〜…」/
KP : すでに術中にかかってるってことで機嫌が傾いている
垨守供 淳 : 俺たちわりとしっかり抗神機関としてやってきたプライドがあるからこそ余計にね
垨守供 淳 : 「好きに扱われてる感じが腹立つな。どうせ仕事で来てるかどうかもわからないし、それならいっそ跡を濁しまくって逃げたいけど」
KP : そのようにステージ下で頭を冷やしていると、キャストらしき人々がトレーの上に山と詰まれたショットグラスを配っている様子が見える。
KP : 人々はそれに群がり、我先にとグラスに手を伸ばし毟り取っていた。
あなた達はそれに視線が惹かれるのを感じる。
蠱惑的な酒精が、そのグラスから立ち昇っていた。
KP : 〈POW*3〉
垨守供淳は〈POW*2〉で判定(FB処理)
KP : ほんとにね〜〜〜〜
垨守供 淳 : うぐっ 忘れた頃に
垨守供 淳 : CCB<=21*2 【POW × 2】
(1D100<=42) > 71 > 失敗
銀桂 : CCB<=21*3 【POW × 3】
(1D100<=63) > 16 > 成功
KP : 成功/銀桂
その群がる人々の輪に混ざろうとして……あなたははっと気が付く。
自分が何か、途方もない強烈な衝動に呑まれかかっていた事に。
垨守供 淳 : 「………う……ぁ、あれ、……ああ、……」
あのショットグラスを見た瞬間に、保とうとしていた理性があっけなくほどけていく
手を伸ばして、群衆に混ざって……
KP : 失敗/垨守供 淳
あなたは再び耐え切れずその酒に口を付けてしまう。
KP : 途端、気が付けば口から高笑いが漏れていた。
自分は今、何物をも凌駕するような力を手にしていると理解する。
椅子の上に片足をかけ、天井に向かって吠え声を上げている。
KP :  
「帰らなければ! 帰らなければ! あの母なる黒き血潮のただ中に!」
 
KP : 叫ぶように高らかに唱え上げて、そして気が付く。
自分は今、一体何を口走ったのか。

1d100をどうぞ
海月の煮こごり : うわ~~~~~正気じゃねえ~~~~~!!
垨守供 淳 : 1d100
(1D100) > 2
垨守供 淳 : やたら出目がいい
KP : !?
KP : ▼2:垨守供 淳
頭の奥に花が咲き乱れるような幸福感に包まれる。憂いや、不安や、億劫さから解き放たれ、眉間の皺も弛んでしまう。しかしそれも一瞬の事、それらが全て自分の五感から霧散していく。
恐怖。絶望。孤独感。それらに襲われ、反射的に目の前の相手に縋りついた。
KP : 情緒の乱高下〜〜〜
メグ : うわやべー メンタルに躁鬱高速転換ドリルとかついてる?
銀桂 : 「ジュン!…」
誘惑を振り切った頃にはもう遅かった…ジュンが飲んでしまった。正気を失って吠えている彼を椅子から引き摺り下ろして抑え込む。
垨守供 淳 : 「ううーーっ!!!帰っ……帰らなきゃなんだ!!母なる黒き血潮のっ……あああ!! あっ……うぁ…………」
あっ、きゅうに、駄目に……死にたい、死んだらまずい、死にたい 急に
駄目だ、とっさにギンにしがみついて、腕にかじりつく
垨守供 淳 : 「がう………」
KP : ああ!!!!!!!!!すきRP
KP : かわいい..
KP : がう...
垨守供 淳 : がぶっ がるる
銀桂 : 「いっ……!」ジュン、こいつ思い切り噛みやがって…!
銀桂 : ここにいてはいけない…噛みつかれたまま、ジュンを引きずって廊下まで移動する。
銀桂 : ずる、ずる...
垨守供 淳 : 「うう゛ーーーっ………ぐる………」
噛みついたまま引きずられていく
垨守供 淳 : 噛みつくと衝動的にぐるんっとしたくなる デスロールを本能が求めている
銀桂 : (動かないように押さえつける)
垨守供 淳 : ううーーーーっ ぐるるるる
KP : 噛み付いた皮膚が裂け、吹き出した血が喉を潤す。そうしてようやく、混迷した思考が元の形を取り戻しはじめた。
垨守供 淳 : 少しの間、そうして破れて傷ついた腕から血を舐め、ようやく落ち着きを取り戻す
垨守供 淳 : 「…………ごめん、だいぶおちついた…」
銀桂 : 「あっそ」
銀桂 : 「でかい貸しひとつ」
銀桂 : 「ここから出たらメシ奢ってくれ」
垨守供 淳 : 「はい……好きなやつ奢ります……」
海月の煮こごり : 貸しを作られた へへっ
銀桂 : ※えげつないくらい食う
垨守供 淳 : めちゃめちゃ食うんだよなこいつ!!!!手持ちで足りるかな……
垨守供 淳 : よし、改めて廊下を見よう
KP : 【廊下】 
KP : ▶以降、全てのダイスロールに-10%
(SANcは除く)
KP : 廊下に向かうと、ダンスフロアの照明から遮られ、薄暗がりが辺りを包んでいる。
KP : じっとりした熱気の中に、ぎしぎしと軋みや衣擦れの音をさせながら、そこかしこで男女構わず性行為に耽っている様子が見て取れた。
他は光の無い目で膝を抱えてガタガタと震え蹲る廃人や、口から何かを垂れ流して気を失った中毒患者ばかりである。
KP : ■探索箇所/廊下
・マップ
・トイレ
・階段
海月の煮こごり : おっ アレンジ元になった
KP : こっちが原曲!
海月の煮こごり : 原曲!!!ヨルムンガンドはアニメもたいへんよいものです(トリハピを誘発されるPL)
垨守供 淳 : ギンの手を引いて、マップを確認しに行く 場所を把握したい
KP : 【マップ】
このクラブの全図を示したフロアマップが存在する。
■フロアマップ : ここは地下にあるクラブだ。
あなた達がいるホールフロア——現在階は地下二階だという事がわかる。

地下一階と二階が吹き抜け構造になっており、地下一階は上からホールフロアを一望出来るVIPフロア。

地下三階はオフィスフロアとなっており、スタッフ専用のバックヤードである事が書かれていた。

地下一階と地下三階へ上り下りする階段は廊下の奥。
地上からこのクラブに入ってくるまでのエレベーターは、階段とは反対側のこの廊下の突き当りにあるようだ。
海月の煮こごり : ほうほう 出るだけなら上に行けばいいけど、真相とかを知りたかったりスタッフや儀式にダメージを与えたい場合は地下三階に行く感じかな
KP : です!
垨守供 淳 : 「脱出だけなら上に行けばいいな。 ……どうする?後を濁していくか、自分の命だけ優先して逃げるか」
垨守供 淳 : 「俺はどうせなら真相を知りつつ跡を濁しまくっていきたい。リスクありまくりだけど」
垨守供 淳 : この残SANで真相を求めるのか!?俺は!!死ぬぞ!!
SAN0は別に永久ロストじゃないよ(屁理屈)
銀桂 : 「わかってるくせに。俺たちの仕事場は地上じゃなく、地下」
ジュンの手を握って、指を絡めて、一緒に地下を指差した。
銀桂 : 「ここはいかしておけない。ここで膨らんだ奸計は、そのうち地上に溢れるよ」
海月の煮こごり : ふふ 地下で生きるものたち
KP : あと.........................
KP : SANロストしたら...
KP : 今回の冒険を全て忘れましょうね......
垨守供 淳 : ニコ…… 呪文はギンに渡しておくね……
垨守供 淳 : いざ俺がどうしようもなくなって廃人になったらこれを使ってくれ、っていうのでギンにはクラメモを共有している
垨守供 淳 : 「まったくもってその通りだ。お前がいまさら地上を目指す、だなんて言い出さなくて安心したよ、ギン」
銀桂 : 「腐っても黒蜥蜴の末端だ。俺は。ジュンもそうでしょ?」
垨守供 淳 : 「ああ。末端の末端のさらに枝の先、だけどね」
垨守供 淳 : 「それでも、抗神組織に関わるものとしてのプライドがある。やってやろうぜ、できる限りさ」
垨守供 淳 : よし 階段を目指そう
……道中でちょっと、トイレを覗き込むかな
KP : かっこいいぜ...キメラリ子作りセックスに興じていたとは思えない...
海月の煮こごり : きみたちさっきまで夢中でキメラリ子作りセックスしてたでしょう????
KP : 【トイレ】
KP : 薄暗い室内にムーディーな間接照明と姿見などに囲まれた、一般的なクラブのトイレだ。
多少荒らされた形跡はあれど、ここには現在誰も居ないようだ。
垨守供 淳 : おっ……意外 ぜったいなにかしらヤることヤってそうだと思ったのに
KP : しかし、狂乱状態の客が乱暴に扱ったりでもしたのだろうか。
洗面台や目の前の鏡は至る所がひび割れている。
やはりこちらも、蛇口からは水が出ないようになっているらしい。
KP : 〈目星〉をどうぞ
銀桂 : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 9 > スペシャル
垨守供 淳 : CCB<=75 【目星】
(1D100<=75) > 64 > 成功
KP : ふと、あなた方は個室に視線が吸い寄せられる。
誰かが縺れるようにして個室へと入っていくさまが鏡越しに見えたのだ。
垨守供 淳 : あっ いるんだ…… 邪魔するのもアレだからなと思ったけど、複数人?それとも一人?
海月の煮こごり : あっ 胡乱な気配がするぞ!?
KP : ——それは、垨守供淳と銀桂、あなた達二人の姿だった。
海月の煮こごり :
KP : 扉を閉める事もせず、個室に入っていったあなた達はおざなりに服をずらすと、ろくに前戯も施さずに急いた様子で体を繋げる。
海月の煮こごり : え!?!?
海月の煮こごり : 目の前で自分たちの情事を見せつけられている(??)
KP : 獣のように後ろから覆い被さり、張り詰めた生殖器を、すっかり蕩けた場所へと受け入れると、堪らないといった様子で甘い息を漏らして仰け反り善がる声を上げた。
KP : 一体、何を見せられているのか。
KP : 自分達が交わる様を、あなた方はまるで他人の出来事のように呆然と眺めている。
海月の煮こごり : ほんの十数分程度前にしてたことをまざまざ見せつけられている
KP : 二人は幾度も幾度も、腰を打ち付けて胎内に欲を吐き出しては、また体の向きを変えて口づけを交わし抱き合う。しとどに濡れた場所を舐め取り、時折乱暴に首を絞められては喘ぐ銀桂の白い肌を淳の手が打つ。
何度も繰り返される行為を、あなた方はポルノムービーのように見ている
KP : 色情に溺れてけだもののように息を漏らす自分自身とふと、目が合った。
熟れたような目をして、自分は、殊更に見せつけるように彼の肌をねろりと舐め上げてみせた。
海月の煮こごり : エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
抜きました
KP : ふと、我に帰る。
まるで時間など一切経っていなかったかのように、静かなトイレにあなた達は佇んでいる。
KP : 〈POW*2〉
KP : エロすぎ問題
KP : 描写がエロすぎる
垨守供 淳 : CCB<=21*2 【POW × 2】俺ってあんな顔でやることやってたの?
(1D100<=42) > 97 > 致命的失敗
垨守供 淳 : あっ
銀桂 : CCB<=21*2 【POW × 2】
(1D100<=42) > 16 > 成功
海月の煮こごり : エロに充てられてる!!!!!!!!
KP : 成功/銀桂
今現在、頭の中に間違いなく、そうしたいという欲望がある事を自覚する。
しかし、理性的な感情はそれがドラッグの感じさせる錯覚なのではないかと思う事だろう。
KP : 失敗/垨守供 淳
今すぐあのようにしなければいけない、という衝動だけがある。
相手を引き摺って個室へ雪崩れ込み、欲望の赴くままに互いを貪り合いたい。
他の事は何も考えられない。
KP : プレイ時間が伸びる伸びる...
海月の煮こごり : こりゃ確かに永遠ヤれるわ
海月の煮こごり : (あらゆるエロの煮凝りとヤギさんの出目を見て頷く)
垨守供 淳 : 「……」
あの幻覚の中の自分が羨ましい、あんなことギンにしてたの?あんなことされてたギンがすごくえっちで、愛おしくて、ああ羨ましかったんだ
気付けばギンの手を引いて個室に連れ込もうとしている 力の差があるから、しようと思えばギンは抵抗できるかも
銀桂 : 「……今のは、薬物の幻覚…?」
銀桂 : 「……ジュン?」個室につれていかれながら…様子がおかしい。…今の、ジュンにも見えていた?
垨守供 淳 : 個室の便器の蓋の上、乱暴にギンを押し倒してキスする もうほかのこと、考えられない
垨守供 淳 : 「ちゅ、……んむ、ぁ……ふっ………♡ ギン、ねえ、ねえギンもしたかったんでしょ?したいよね?だってあんなにきもちよさそうだったんだもん、ね?ね?」
海月の煮こごり : こらえ性が無いんだから……(出目を見る)
KP : 出目が悪いとスケベシではお得...!
銀桂 : 「っ、?…ジュ、…んっ…!……ふぁ…っ……♡」
のしかかられ、バランスを崩して便器の上に体を押し付けられる。
抵抗ごと唇を奪われて、齎される唾液の甘さと痺れに力が削がれてしまう。
垨守供 淳 : 「んん……ちゅ、ぷぁ……ギン、ぎん、ねえ俺、ギンのこともっときもちよくしたいっ……」
さっきまでさんざんぐちゃぐちゃにしてしまった後孔へ指を這わせ、自身の体液を纏ったそれを中へ滑らせる
もうそこは完全に生殖器みたいになっていて、中がすごく熱くて だからよけいにおいしそうなんだ
銀桂 : 「ぁあっ、♡…ひ、ぅ……っ!…」
ナカを圧迫されれば、体が勝手に生殖への期待を高めていく。理性の糸がぐずぐずと溶かされて、頭がぐつぐつと煮えた。
海月の煮こごり : えっちだ~~~~~~!!!!!!さっきまであんなにかっこよかった銀桂ちゃんがすぐとろとろにされてしまうのが 本当 えっちすぎて
銀桂 : 「ジュン、ちゃんと仕事、しないと…♡」
海月の煮こごり : ほんまによ 仕事しな
銀桂 : 「これ以上っ、きもちよく♡…なったら…っん…おかしくなる…♡」
手でジュンの胸をつく。言葉とは裏腹に、やわやわと甘えるように薄い胸板を揉んでしまう。/
垨守供 淳 : 「でもさあ、抵抗しないじゃん?あは、だいじょうぶ、ちょっとだけ……一回だけだからっ……ギンもきらいじゃないでしょ?きもちいの」
垨守供 淳 : 胸元は筋肉も肉もなにもついてなくて、骨ばかりが浮いている だからこそ触られるとダイレクトに快感が伝わり、余計に疼いて仕方ない
衣服なんてさっきの行為でぐしょぐしょになっちゃったし、着てるようで着てないだろうし さんざん中に出したものが潤滑剤になっているから、って、準備もあまりせずに挿入してしまう
銀桂 : 「あっ……ぁ、ん、ぉ……♡」(なか、はいってきた…ジュンの…♡)
KP : 1d100をどうぞ
KP : 唾液交換したからね!!!!!!!!!
海月の煮こごり : 唾液交換しちゃったからしょうがないよ(??)
銀桂 : 1d100
(1D100) > 91
垨守供 淳 : 1d100
(1D100) > 88
KP : (今の状態そのままなのが出ちゃった)
海月の煮こごり : wwwwwwwwww エエ!?!?
KP : ▼88:垨守供 淳
彼とセックスをしたい、とはっきりと感じる。手足が震え、思考が覚束ない。
最早それ以外考えられない程に、明確な己の欲であり、至上命題だと理解した。快感を貪り、愉楽に耽り、淫奔に興ずる為の行為を行いたい。
彼の振る舞いひとつが煽情的にあなたの視界に映る。
寧ろ彼も自分との情事を望んでいるようにさえ感じる。
KP : 彼の体に所有印を刻み、自分にもそのようにされたい。
体を繋げ、奥深くまで互いの熱を感じながら果てる至上の悦びを想像しては身震いするほどの興奮を感じた。
悪寒に似た震えが体中を虫のように這い回って、それなのに沸騰しそうな程に熱い。この衝動は彼でなければ解放出来ないのだ。どれだけ淫らに振舞おうと、それが常識にそぐわない行動だとしても、寧ろそれは興奮の要因にしかならなかった。
KP : この倒錯的で狂気に満ちた獣欲を、彼と分かち合いたい。否、分かち合わなければ。
海月の煮こごり : ほんまや 今の状態そのままだ
セックスした~~~~~い!!!!!
KP : ▼91:銀桂
全身が茹ったように熱くなるのを感じた。脳をふわふわと羽で擽られるような感覚。
酔った時の浮遊感に近い状態で力が入らないのに、それと裏腹に四肢は爪先まで強張って、背筋が跳ねる。
KP : もしかして91、既に出...!?
KP : いや、1こ違いだ...
海月の煮こごり : いっこちがいだ 92と93だっけ
KP : 体の制御が聞かない、酩酊感を伴って何度も脳の奥で火花が散ってスパークする。
その感覚が「気持ちいい」だと理解が追い付くのに数拍を要した。その波が収まる前に、更にもう一度。腹の奥がじんじんと熱くて、意思に反して腰ががくがくと前後に揺れた。
KP : 膝が戦慄いて、触れた体温と衣擦れの感触に気持ちがよくなってまたイった。身を捩る。理性が溶け堕ちるかのような快楽に怯えて、思わず首を振った。
口から洩れている甘ったるい喘ぎ声は自分の悲鳴なのだろうか?
涎も、快楽の証に溢れた体液も水溜まりのようになって床に滴り落ちる。
KP : 次第に快楽を享受するように仰け反り肢体をくねらせ、あなたは何度も達している。快感の天井から降りて来られなくなって、絶頂の度に過敏になる体が刺激を拾って更にイく。もっと欲しい。気持ちいいのが、もっと。
KP : 思わず、縋りついた彼に、触れて欲しいとばかりに手を伸ばした。
海月の煮こごり : 銀桂ちゃんえっちなの引いちゃったね♡♡♡♡♡♡♡♡
KP : 銀桂は追加で更に1d5回絶頂するまでこの状況から脱せない。
少しでも刺激を与えれば達してしまう状態である。
銀桂 : 1d5
(1D5) > 5
海月の煮こごり : えろすぎ 何もしなくてもイっちゃ
最大値やったーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!
KP : wwwwwww 最大値
垨守供 淳 : 獣みたいな悲鳴をあげて達している銀桂があんまりにも可愛くて、愛おしくて、俺のもの、にしたくて
既に限界そうだけど、首元へ噛みついてしまう ああまるで排卵を促すみたいな仕草だな、これ
銀桂 : 「かっ…、…♡はっ、…っお゛…♡あぁ゛ー、ぁッ♡❤︎ …っ?」
海月の煮こごり : っはあ~~~~~~~~~ 差分もロールもスケベすぎて抜きました
かわいい♡♡♡かわいいね♡♡♡
銀桂 : 「っひ、ああっ、あ゛〜〜〜〜〜っ!!?♡❤︎」
性急なリズムで抜き挿しされる生殖器が、奥をノックする。もともと雄の機能なんてない体が、梯子を外したみたいにまっさかさま、快楽に溺れて雌におちていく。
絶頂しすぎてどうかなりかけている体にとどめに刺すように、牙があてがわれてずぷりと急所に、はいってくる、ぅ…♡
銀桂 : 「らぇっ…♡やら♡…もっと……おく、ぅ…❤︎」首元をさらすように擦り寄り、よがり狂うように腰をくねらせる。
海月の煮こごり : 雌になっちゃった………最高過ぎ………
KP : メス堕ち..........
垨守供 淳 : 「ギン、ギン、かわいっ……♡ 奥すき?あは、ほしがりしちゃって……きもちよさそ……♡」
より密着して、溶けあうみたいに、混ぜるみたいに、奥を刺激する 境目なんてとうになくなって、晒された弱点である首元を舐め、噛み、唇まで舐め上げて捕食するみたいなキスを
垨守供 淳 : 「んん……っふ……もっと見せて、はずかしいとこも、かわいいのも、ぜんぶぜんぶ、俺だけのっ……」
海月の煮こごり : つよつよ独占欲
銀桂 : 「…っ、❤︎ あ♡おくすきっ、ぎゅ、して…♡……んんーーっ♡…」
奥まで埋めて、離れて、また満ちて、引いて、打ち寄せるたびに大きくなる快楽の波にさらわれて、意識がどんどんさらわれていく。自分が…どうして、ここがどこで、なにをしているのかもあいまいにとける。
ジュンとこの時間を貪ることしか考えられない…❤︎
海月の煮こごり : うぃるばでは淳の方がてろてろになってたけど、ブラドラではいっぱいとろっとろになっちゃった銀桂ちゃんが見られて最高すぎて
KP : 頭も体もぜんぶどろどろだ......................
銀桂 : 「…ぎ…ん…じゃな…っ❤︎……ジュン、ひろって…ヒロってよんで…♡」
海月の煮こごり : えっええ~~~~~~ そ そ そんなかわいいこといっちゃうの
KP : 甘え…
垨守供 淳 : 「? ……ひろ? …ヒロ、……」
なんか、すごく呼びやすい気がする…でも、ギンはギンじゃないの?
垨守供 淳 : 「うんっ……ヒロ、ねえ、きもちい?」
でも俺、わすれてること、多いから……じゃあ、ヒロ、なのかも ギンじゃなくて
銀桂 : 「ん…♡…ぅん…♡…ふぁ、ああ…❤︎…っきもちいい……すきっ、だいすき、ジュン……♡」
へら、ととろけきった顔に笑みが浮かぶ。懐かしい呼び名。あのときのままの…
海月の煮こごり : やけに口馴染みのいい呼び方 ふふ
KP : 長年いっしょだった呼び方...
銀桂 : 「んっ…ふ、ふふ…♡…ジュンは、おれのなか、きもちいい…?」
垨守供 淳 : 「うん、きもちい、っ……♡ ひろ、ねえ、もうイっていい?イきたい……なか、だしたいっ……♡」
ぎゅって抱きついて、懇願して でもヒロはいいって言ってくれるから、もうがまんできないっ……
垨守供 淳 : いつからヒロじゃなくてギンって呼ぶようになったのかな 俺
最初は真名を隠すために敢えてそう呼んでたのかもしれない
KP : でもだんだん記憶を消したりなんだりしているうちに、本当の名前を忘れてしまった...
垨守供 淳 : ? ギンはギンでしょ?ヒロって…誰だっけ
銀桂 : 「ん♡いいよ…♡なか、ジュンのでいっぱいにして…」
海月の煮こごり : ちゃんと「いいよ」って言ってくれるの 嬉しい…♡
銀桂 : 「ジュンだったら、うれしい…♡…おいで、ジュン…❤︎」
おいでと言いながら、逃がさないように腰に足を絡めて引き寄せた。/
垨守供 淳 : 「んぅ゛……~~っ……ぁ゛…♡ はっ……♡」
これ以上ないぐらいに抱きついて、身も心もひとつになってしまうみたいに密着して、もう今日何度目かも分からない絶頂感に身を任せる
なんでも許してくれると甘えきって、だらしない顔になってしまうけど…そこまで気をやれないぐらいに、今はただ気持ちいい……
垨守供 淳 : ママ……?お母さん……?
垨守供 淳 : ヒロってママ、なのかも(??)
KP : だらしないお顔になってしまう 攻め cute
垨守供 淳 : 「はあ、はーー………♡ ………」
ほんのちょっと前に散々ヤってしまったから、ここで多少正気に戻れるかも
ギン……ヒロの方見て、またやっちゃったなと
垨守供 淳 : 我ながら快楽に弱すぎる
銀桂 : 「ん、ぅ゛、〜〜〜〜〜〜っ…♡❤︎❤︎」
体を強く抑えられ、逃しようのない快楽が溢れて、ぷし、と潮をふく。
「ジュン……あい、してる……」
とろけきって駄目になった頭でジュンのにおいを吸う。ほのか甘い、インクと古い書物と、水の獣のにおい。それだけで体が追い詰められて、甘イキが止められない。しばらく正気を取り戻すのに時間がかかるかもしれない。/
KP : 嬉しい嬉しい嬉しい...
海月の煮こごり : 潮吹きしちゃった♡♡♡うれしすぎる
垨守供 淳 : 「へ、えへ……あいしてる、ふふ……ひろ、俺もひろのこと、すき…」
きゅんきゅんしてるヒロのナカがきもちよくて、またゆるゆる動いてしまう
どちらかが落ち着くまでは溶けあうみたいにひとつになっている……抗えない、きもちいいのに
銀桂 : 「ふ……ぇへ♡…あはぁ…♡❤︎…ジュン…も…うれしい」
あむ、かぷ、と鎖骨や胸のあたりを甘噛みしてしまう。
KP : かなりふわふわとした様子だが、しばらくすれば落ち着きを取り戻すことはできる。衣服はぐちゃぐちゃになってしまった。
KP : 個室は特に不審な点はないようだ。壁の内側にベタベタと色々な広告が貼られていたり、ショップカードが並べられている。マジックで雑に落書きされた電話番号は掠れてよく読めなかった。
レバーを捻れば、トイレの水も正常に流れる様子である。
KP : 〈知識〉が可能
垨守供 淳 : いやあ さすがにここの水を飲むのは難しいな
KP : YES!!!!
垨守供 淳 : 当たったの!?!?
垨守供 淳 : CCB<=90 【知識】(110)※上限90
(1D100<=90) > 49 > 成功
KP : 飲用水など、口に入る水を供給する水道が「上水道」。
飲用には適さない、雑用、工業用の水を供給する水道が「中水道」。
水洗トイレの用水は「中水道」に分類されていると知っている。
KP : 不意に。
個室の外で、トイレへと近づいてくる数人の足音を耳にする。
反射的に、あなた達は狭い個室の中に身を詰め込んで隠れてしまうだろう。
垨守供 淳 : 「!! やばい、誰か来た」
銀桂 : 「ん……?だれ…?」ふわふわとした様子でジュンに擦り寄る。
海月の煮こごり : あっまだふわふわしてる かわいい
KP : まだまだふわふわ...
KP : あなたが息を潜めていれば、やがて入ってきた人間達が洗面台を確かめる音と共に怪訝そうな声を上げるのが聞こえる。
KP : 「やっぱりここも水止まってんな。どうなってやがる」
「VIPフロアは無事だったが……断水か何かか?」
「ホールの様子もおかしい事になってんのに、ったく。オーナーの奴、どこ行きやがったんだ。地下じゃあスマホも繋がりやしねえ」
「やっぱりKさんに報告しねえとか。おっかねえ……絶対どやされるぜ」
「しないで殺されるよりマシだろう……どうも前々からあの団体はおかしいと思ってたんだ」
「オフィスフロアに行こうにも鍵がかかってやがるし……どうしたもんか」
KP : ぼやきつつ、数人の男達の声はまたトイレから遠ざかっていく。
海月の煮こごり : この空間でまだ正気を保っている!?!?VIP席にいたやつらかな
垨守供 淳 : 「……」
気休め程度だけど、まだふわふわしてるギンの口を軽く手で塞いで様子を見る
正気なやつらの声っぽかったな……関係者?Kってやつは元締めのやつのひとりかな
銀桂 : 「……♡…ちぅ…」吸啜反応のように、指に吸い付いて舐める。
垨守供 淳 : ああ~~~~かわいい~~~~~♡ そんな場合じゃないのに
KP : 今のところINTが3しかなさそうである
銀桂 : 「……ジュンも、そと、出る?」
垨守供 淳 : 「……下、行く。外出るのはその後…」
垨守供 淳 : 「もう、やばい……ずっとヤっちゃう……ギン、……あー、……ヒロ?うごける?」
垨守供 淳 : INT3しかないヒロがかわいい かわいいけど俺もわりと人のこと言えない
INTが2になって8ぐらいに戻ってまた2になっている
銀桂 : 「うん……ジュンがいくなら、いっしょがいい…」
ふらふらと体を預けていた便器から立ち上がり、ジュンにしがみつく。
垨守供 淳 : 「う゛っ……うん、よし……ゆっくり行こう」
いくらヒロが頑丈とはいえ、めちゃめちゃイってたみたいだし なんとか横で支えながら階段の方へ行こう
支えられるかな……
海月の煮こごり : おおかた155前後の僕氏がおおかた180程度の弟氏を諸事情で支えながら歩いた時は死ぬかと思ったのを思い出す
KP : それは....大変だぁ〜〜〜〜〜っ...姉の意地......
海月の煮こごり : 姉の意地っ…… でかかろうといかつかろうと保護対象と脳が認識する
銀桂 : 「はっ……♡…っン……ふぅ…♡」
肩を借りて歩くだけでも情事の余韻で軽く達しかけながら、ゆっくりと歩く。
KP : 【階段】
KP : 階段は上と下、双方にも行けるようだ。
しかし、上り階段の方には途中で電子ロックのかかった扉が行く手を阻んでいる事が分かる。
カードリーダのようなものがあるのが見て取れるだろう。
KP : 下り階段を進んでいけば、降りきった所で頑丈な両開きの扉に突き当たる。
鍵穴はアナログで、ひとつだけのシンプルなもののようだ。
垨守供 淳 : 俺も、どうやら兄らしいので……兄としての矜持、みたいなのが残ってるのかも
残ってるのかな???(??)
垨守供 淳 : むしろHO的には兄(健太)がいるから弟気分ではあったかもしれないけど でも、兄としての矜持も たぶん
KP : 生まれ順的には、めぐちのほうが上で〜〜〜...
KP : 洋海が弱った時は守ろうとしてくれる 気が する...
海月の煮こごり : あの洞窟でのこととか、たぶんやっぱりどこかにあった兄としての矜持がはたらいたのかもなー…と おもって いる
KP : うえ〜〜〜〜〜〜ん....
垨守供 淳 : っしゃ、さっき拾った鍵を使ってみる ここだろどうせ!!
垨守供 淳 : オープンザドア!
垨守供 淳 : そのリストに俺の名前はある?
オッケー。
全部問題なし?
じゃ、中入れてくれよ
電話すんの? なんで?
だーれもいないのに…
Hello?
……Fuck!!
KP : !ドアmeme ふふ
KP : 扉を開けると、灰色の室内風景が出迎える。
きらびやかなホールフロアに反して、地下3階は地味な作りになっているようだ。
人の気配はなく、いかにもスタッフ用と雑然とした無機質な廊下が続いている。
KP : ■探索箇所/階段
・厨房
・事務所
・倉庫
垨守供 淳 : ここの空気は多少マシだ……俺たちの歩いた痕がだいぶこう、ぼたぼたと落ちるものがあるだろうけど 気にしないことにしよう
近そうな厨房から見ていく もしかしたらここなら水道が使えるかもだし
KP : 【厨房】
KP : 客に出す用の簡単な食事を調理する場所なのだろう。
使用感があり、煤けてはいるが、それなりにきちんとした設えのキッチンが出迎えた。
KP : 鏡面の如く磨き上げられた、とまでは言わないものの、普通のシンクのようだ。
清潔にされており、侵入者が居なかった為か上の階のように散らかされたり荒らされたりしている様子もない。
KP : 〈目星〉or〈アイデア〉をどうぞ
銀桂 : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 49 > 成功
垨守供 淳 : CCB<=75 【目星】
(1D100<=75) > 86 > 失敗
垨守供 淳 : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 49 > 成功
垨守供 淳 : 挽回OK
KP : えらい!
KP : きゅ、と蛇口を捻れば、確かに普通の水が出る。
喉が渇くような感覚に焼かれている今、本来ならば今すぐにでも口に含みたい事だろう。
KP : 途端。
あなたの意識に恐ろしい程の嫌悪感が湧いてくる。
KP : すぐさま水の姿が形を変え、ずるりと蛇口から身を起こし、あなたへと襲い掛かるように迸り溢れ出してくる。
垨守供 淳 : 「!! 水、……え?」
KP : 〈回避〉
垨守供 淳 : CCB<=30 【回避】うわ!!
(1D100<=30) > 62 > 失敗
銀桂 : CCB<=70 【回避】
(1D100<=70) > 77 > 失敗
海月の煮こごり : 散々ヤった弊害が足腰に出ている!!!
銀桂 : 「……っ、なに…!?」
KP : あなたの身体に水の化け物が襲い掛かる。
仰け反った拍子に、転倒して強かに腰を打ち付けてしまうだろう。
HP-1
system : [ 銀桂 ] HP : 13 → 12
system : [ 垨守供 淳 ] HP : 9 → 8
KP : 思ったんだが...
KP : HP...減少しないのでは?????????!!?
KP : ま、まぁいいか...
海月の煮こごり : 少なくとも銀桂ちゃんは受け身が取れそう
垨守供 淳 : 「どわあ!!!いでっ……」
銀桂 : 「っ……〜〜〜っ!?」
銀桂 : 強い痛みで、再び達しかけながら…徐々に頭が冷えてくるのを感じる。
KP : 転倒した勢いで蛇口に掛けていた手が滑ったのか。
蛇口の栓は閉められ、水は止まっていた。
幻覚だったかのように目の前の光景はいつのまにか落ち着いていた。
垨守供 淳 : 「………水が動いた?嘘だろ…」
垨守供 淳 : も、もう一度…今度はちょっとだけ捻ってみる
KP : 少し捻ろうとすれば、それだけで恐怖感が募る。
水は再び姿を変え、あなたたちに襲い掛かろうとする、
垨守供 淳 : うわっ蛇口閉める!!!
垨守供 淳 : 幻覚じゃねえな、これ……
銀桂 : 「…!…水が襲いかかってくるなんて…あるはずない。幻覚なんじゃないか…?」
垨守供 淳 : 「幻覚だったら再現性がない…と思う、から…これは現実かも。あり得ないかどうかで言えば……動く液体状の神話事象該当生物がいくつかいるから。これがそいつらか、は、……一瞬見ただけだから分からないけど」
垨守供 淳 : 「生物研究に関しては……八坂中央病院の方が詳しいから、なんとも……」
垨守供 淳 : 「……水飲みたいよ~~~、のどかわいたよお……」
垨守供 淳 : 詳しそうだなと思ってるけど、詳しいかどうかはわからない
KP : 八坂中央病院!!!!ウレシミ...
のどかわいちゃったねぇ....
銀桂 : 「……ん…」ジュンの口もとを見つめる。……でも、…キスたらまた、正気を失ってしまうかもしれない。
銀桂 : 「他の水道を探してみるしかないね…」
垨守供 淳 : 「他……従業員用トイレの洗面台とかかなあ……」
よし、事務所の方へ行ってみよう
KP : ではこのあたりで...本日はセーブといたしましょう!
海月の煮こごり : お、もうそんな時間!?!?
おつかれさまでした!!
海月の煮こごり : シナリオ進行度のほどは……どうでしょう……(うかがうかお
KP : あと1~2日くらい...という感じでしょうか!
KP : えちえちイベントもしつつ順調に....
海月の煮こごり : よし 期間内に走り抜けられそうだ よかった!!!
海月の煮こごり : スケベイベントはやはり やっていきたい エロガキだから……💃
KP : 今日もエロガキ大歓喜イベントたっぷりで...ありがとうございます!!!
海月の煮こごり : こちらこそ!!いっぱい負けてえっちなのをたくさん見られて楽しかった♡♡♡
海月の煮こごり : 明日もよろしくお願いします!!!グンナイ…!!
KP : お疲れ様でした!!!おやすみなさいませ〜〜〜!!!
垨守供 淳 : 1d100 今日の絶倫度
(1D100) > 51
垨守供 淳 : CCB<=51
(1D100<=51) > 100 > 致命的失敗
垨守供 淳 : あっ
垨守供 淳 : 俺なんか妙に100を出しやすくない?
KP : こんばんは!お疲れ様です〜〜!
KP : どうしちゃったの...出目...!?
垨守供 淳 : わかんない……どうしちゃったんだろう……
銀桂 : 1d100 やる気
(1D100) > 58
銀桂 : CCB<=58 やる気
(1D100<=58) > 84 > 失敗
海月の煮こごり : こんばんわ!!銀桂ちゃんのやる気が枯渇してきた
銀桂 : (ぐったり…)
KP : がんばれがんばれ...
KP : さて、本日もよろしくお願いします!!
海月の煮こごり : よろしくおねがいします!よちち…
KP :  
 
KP : 【事務所】 
KP : 扉を開ければ、事務机や書類ファイルの並んだ本棚、応接用のソファらしきものが並べられた殺風景な一室が出迎えた。
奥にはパーテーションに遮られた、スタッフ用の更衣室兼ロッカールームのようなものが見える。
KP : ■探索箇所/事務所
・机
・本棚
・パソコン
・ロッカールーム
垨守供 淳 : 「さすがにここに水道は無さそう……」
机かな 机を見よう
KP : ▽机
書類が乱雑に束ねられ、ホチキス止めなどされて重ねられている。
一式の書類が目に留まった。
「プロジェクト・ブラック 経過報告書-01」「慰撫神の記録」とある。
銀桂 : 「だけどきな臭い資料は色々と揃ってるね」
垨守供 淳 : 「うん。持って帰ったらさぞや価値のある資料になるだろうね」
よし、 経過報告書をまずは確認だ
■プロジェクト・ブラック 経過報告書 : 「BBD」がほぼ完成し、試験段階に入った。
儀式に必要な大量の生贄の確保と、同時に魔力を提供する大量の人間の確保。
加えて運営に必要不可欠な活動資金の捻出。
これらの課題を一度に解決する事さえ可能な革新的な手段だ。
前回の招来において、我々は偉大なる母神に「手」と「血」を授かった。
その「黒き血」をクローン培養し、加工を施したものを薬物とした。
これを「ブラック・ブラッド・ドラッグ」——通称「BBD」と呼称する。


希釈した「黒き血」は他の個体と融合して希釈前の状態へ戻ろうとする。
これが麻薬の中毒症状と同様の効果を与えることになるようだ。
幻覚や幻聴、心神喪失。判断力や抵抗力を失わせ、従順にするには都合がいい。
また、黒き血は母胎へ帰ろうとする性質を持つ。
摂取した生物は思考の幾らかに「血」の影響を受ける事になるだろう。


当クラブを中心として、街に少しずつ「BBD」を流布する。
このクラブのバックについていた暴力団組織も、取引役を薬で懐柔。
組の幹部にはこちらの都合の良い情報のみを報告としてあげている事だろう。
暫くは時間を稼ぎ、それから儀式の準備へと取り掛かる。
KP : (ちょっとあとの方を見た)
海月の煮こごり : ゲラ!!!!!!!!!!👉
銀桂 : 「ふぅーん、黒き血ね」
銀桂 : 「俺たちの血液に溶け込んでいる落とし子と、やや似た性質を持つのかも?」
垨守供 淳 : 「かもしれない。 ……血の影響……俺また血に当てられたの?やだなあ」
ウェイトリーの血の一件をどうしても思い出しちゃうよ
KP : そうだ、ウィルバーもそういえば ゲラララララ
垨守供 淳 : 「どうせなら血の方でも抵抗してくれよ。俺たちの血だってどうせ普通じゃないんだからさあ。なあ、聞いてる?」
自分の腹あたりに向かってぐちぐち…
垨守供 淳 : 「……なんの返事もなしだ。親のいうことなんか聞いちゃくれない」
”慰撫神の記録”を見よう
銀桂 : 「……こっちの呼びかけに応えるくらいの自我があるなら、今頃俺たち乗っ取られてるかもしれないよ」その様子を面白がって見ている。
■慰撫神の記録 : かの忍耐強き神は夢の世界に御座し、万物を見守る母神である。
怪物の稚児らがその乳房に吸い付き、母神は乳を与え、黒き血を以って夜を統べる。
かの神の手に触れられたものは強烈な喪失を得る、とされている。
その内容は様々で、異形へと変化を遂げる、精神に異常をきたす、など。

しかし時折、それは益となる変化を齎す場合もある。
故に我らは信心深く贄を捧げ、母なる神に尽くし、その幸運な恩寵を賜る事が出来るよう務めなくてはならない。
さすれば神は母の愛を以って子らを神の領域へと近付けてくれる事だろう。


また、かの神の「黒き血」は、慰撫神の使いとして働く。
意志を持ち、母神に仕える為に黒き羽をもって舞い、標的の息の根を止める。
この血を体内に取り入れ、母の意志のもと動く事が子の務めである。
垨守供 淳 : 「乗っ取る?あはは、そんなのねじ伏せるよ。俺たちの自我の方が上だってわからせてやればいい」
垨守供 淳 : 「慰撫神。なるほどね。名前を多少変えてはいるけど、ほぼビンゴ」
垨守供 淳 : 資料ふたつとも持ち帰っちゃえ
ジャン : えらそうなこと言っててもあいつらは容易く自我を乗っ取ってくるよ
生き証人がここにいるんだから
メグ : ど~~も、生き証人でぇ~~~~す v
銀桂 : 「ほぼまんまってこと?ひねりないなぁ」
銀桂 : 「まぁいっか。わかりやすいのはいいこと
 他のとこもガサ入れしよ」
KP : wwwwwwwwwwww
KP : 精神力に自信があるが、その精神力の何割かは落とし子由来であるため...
海月の煮こごり : 強靭だと思ってた精神が謀反起こしてきたらそりゃ、人間の精神なんかいともたやすく
垨守供 淳 : 本棚の方へ こっちも埃がたくさん出そうだ
KP : ▽本棚
ビジネスの書籍から自己啓発書まで、経営に関わる書籍もある事からクラブの運用にでも役立てていたのだろうか。他には神話や占星術の書籍なども置かれているが、市場に流通している出版された書籍ばかりだ。一見して普通の本棚にも見える。
KP : 〈図書館〉or〈目星〉が可能
垨守供 淳 : CCB<=75 【目星】
(1D100<=75) > 88 > 失敗
垨守供 淳 : CCB<=85 【図書館】
(1D100<=85) > 37 > 成功
銀桂 : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 44 > 成功
垨守供 淳 : よしよし
KP : ある自己啓発本に、栞が挟まれているのを見つける。
古今東西のあらゆる名言が書かれているという触れ書きの、ありがちな書籍のようだ。
栞の挟まれていたページには開き癖がついており、誰かがよく読んでいたのだろうか。
ページには以下の文章が記されていた。
KP :
「幸運は大胆な人たちに笑いかける」

KP : ※詩人ウェルギリウスの言葉。
今後の選択において大胆な行動がメリットとなる示唆
垨守供 淳 : お、決断は大胆にという示唆かな
KP : 勘のいいPL〜
KP : その他、調べたいことがあれば、ワード指定、もしくは<図書館>成功で調べることができます。
垨守供 淳 : 何っ!? 調べたいワード ちょっと待ってねログをさらってくる
垨守供 淳 : ログをさらったけど半分以上ヤってるだけだったな
KP : (ちょっと思い出す)
KP : wwwwwwww
KP : もしかしてワード自体まだ踏んでないかもだ...
KP : 後回しでもOKです!
垨守供 淳 : あとでまた来てもいい?またなんか知らないワードが出たらここにくるね
銀桂 : OK
銀桂 : そういえば…机の引き出しからこれを見つけたよ
垨守供 淳 : お?なんかみつけた?
KP : 机に<目星>
引き出しから簡易な応急セットを見つける事が出来る。
応急セット : 応急手当技能に+20%、もしくは回復値に+1として使用できる。
銀桂 : なんか怪我してるみたいだし、手当しよっか?
垨守供 淳 : つっ 使いたい 体力がだいぶ息を切らしてこっちを見てる
おねがいしていい?
銀桂 : CCB<=50 応急手当
(1D100<=50) > 21 > 成功
銀桂 : 1d3+1
(1D3+1) > 3[3]+1 > 4
KP : (手当初期値で目を剥いた人)
KP : まぁふらないか...
垨守供 淳 : 「おお、だいぶ楽になった。さんきゅ」
system : [ 垨守供 淳 ] HP : 8 → 12
system : [ 垨守供 淳 ] HP : 12 → 11
垨守供 淳 : 全快だ!!!
垨守供 淳 : 銀桂って手当しょきちなの?
垨守供 淳 : そうか 俺たちには素で装甲があるから…怪我をそもそも…
銀桂 : そうそう…ほっといてもすぐに治るし、別にいいかなあって
KP : せっせと傷をふさいで治癒する落とし子くん
銀桂 : 「どういたしまして。…大きな怪我はしないようにね」
垨守供 淳 : 「うん。まあでも、なんかあってもお前がいるからさ」
銀桂 : 「任せて。肉盾…じゃあなくて。露払いは得意だから」
KP : 口をがっつり滑らせたな
垨守供 淳 : 「はは、そっちもだけどさ。まあ、いろいろ。 ……ありがとね、ヒロ」
垨守供 淳 : よし、パソコン見に行こう
KP : ▽パソコン
パソコンは一般的なデスクトップパソコンだ。
パスワードもなく、少し触れればスリープモードが解除される。
作業中であったらしい画面には、何かの動画ファイルが再生途中で停止されていた。
ファイル名は「Hecate_Dance_final_のコピー.mp4」となっている。
KP : ヒロって呼んでくれるジュンくん じーん...
垨守供 淳 : こっちの名前で呼ぶとなんだか嬉しそうだから
KP : (少しあたたかくなる銀桂)
銀桂 : 「……これが一番新しいってことでいいんだよね?」
垨守供 淳 : 「紛らわしいよね、ちゃんと日付とかで整理してほしいよ」
(2)とか最新版とか日付がある同名ファイルがないことを確認して、再生しよう
KP : 再生してみれば、今ホールフロアに流れている曲と同じものが動画内でも再生されている事がわかるだろう。一見して、EDMに合わせて踊る為のダンスの振り付け動画のように感じられる。
かなり複雑そうで、覚えるのに時間を要しそうだ。
KP : 〈INT*3〉+20 をどうぞ
海月の煮こごり : 記憶を失えばまた『ギン』と呼ぶように
タトゥーのメモにあるのが『ギン』という名前しかないから…
KP : タトゥ〜...
垨守供 淳 : CCB<=16*3+20 【INT × 3】+20
(1D100<=68) > 26 > 成功
垨守供 淳 : よし
銀桂 : CCB<=19*3+20 【INT × 5】
(1D100<=77) > 35 > 成功
KP : そこに本名を書いたらギンと呼ぶ意味がないから...
垨守供 淳 : そう 本名を悟られないための”銀桂”という名前…
垨守供 淳 : INT19はやっぱ強いよな~~~!!
KP : しかし、あなたはこのダンスを自然と覚えてしまう。
手足が拍を刻み、この振り付けをなぞることが出来る。
次第に曲に合わせ白熱していく。呼吸が早まる。
早く、早く早く早く早く。
もっと早く、極限まで!
この熱が、熱狂が、この乱舞がピークに至ったその時に、
KP :

逢える。


KP : そう思い至った瞬間、ぞっと背筋が粟立つ。
今の思考は自分のものではない。
一体何を、思いかけたのか?
KP : 儀式の一環。神格との接触としての「神楽」の意味を持つ。
詳細は2015サプリの52Pを参照可能だが、本シナリオではフレーバー程度の扱い。
銀桂 : 初めのころは…忘れるたびに教えていたけど。
銀桂 : そのうち…それもしなくなっていって。
海月の煮こごり : もはや記憶領域が駄目になっていて”忘れる”ではなく”覚えることができない”になっていt………
: なんで俺はそういう大切なことを忘れようとするんだ 一番大切でしょう、名前なんて
KP : おおーん...
垨守供 淳 : 「っーー、………」
危ない、またもってかれかけた…… 本当に危険だな
銀桂 : 「、…………魔術的な作用を持った踊り…神楽みたいなものかな…」
銀桂 : 「上の連中が踊らされているのと同じ」
銀桂 : 「そういえば……ファイル名の…Hecate、って何?」
KP : 〈英語〉or〈EDU*2〉が可能
垨守供 淳 : CCB<=74 【英語】
(1D100<=74) > 50 > 成功
垨守供 淳 : よしっ
KP : これは英語で、ヘカテーと読むことができると分かる。
ギリシャ神話の女神であるという事を知っている。
銀桂 : ジュンにとっては、忘れていたほうが楽でいられるのかもしれないと思ったけど
銀桂 : 東屋敷潤だった頃のことを全て忘れてしまったら、本当は全くの別人といえるのかもしれないな
海月の煮こごり : 名前も記憶も少しづつなくなっていって、でも立ち居振る舞いはそのままで
テセウス…
垨守供 淳 : 「ヘカテー。ギリシア神話の女神だよ。ペルセースとアステリアーの娘で"ペルセースの娘"って意味の『ペルセーイス』って呼ばれることもある。ティーターン神族の血族…だったかな」
垨守供 淳 : 「”死者達の王女”、”無敵の女王”なんてのも…」
銀桂 : 「おおー…さすがオカルトオタク。物知りだね」よしよしと頭を撫でた。
KP : どっちかというと、村にいた頃はお前のほうがオカルトネタに詳しかったわよ(当時のCSのオカルト技能を見
銀桂 : それでも幻覚のあいつはまだジュンの脳内にいるってわけ。
銀桂 : 大したトラウマだよ。(ちょっと羨ましいかな)
垨守供 淳 : 「オタク…専門家だって。ギリシャ方面の知識も使うから…」
やめろよ、とは言うものの、まんざらじゃない
銀桂 : 「オタクって専門家の言い換えだから」肩をすくめた。とはいえ揶揄う意図があったことは否定しない。
??? : それでも、こうしてお前といる間はあいつはお前の方しか見ないよ
実体があるわけでもない、干渉できるわけでもない お前の方がよっぽど羨ましい立ち位置じゃあないのか?
銀桂 : だろうね。生きていることに"勝る"ことはない。
だから羨ましいだとか生きてる間は言えないよな。
KP : 対話なのかマウントなのかよくわからない雑談会話
銀桂 : 「…んー…どう思う?…ヘカテーを慰撫神の一側面として見てるんだろうか」
垨守供 淳 : 「かも、しれないね……単純に響きだけでつけてる可能性もなきにしもだけど。日本人なんかとくにそういうのするでしょ」
自分たちの文化の外、よその神様というものに対して抵抗ないし
KP : やっぱ記憶が欠け続けていることで幻覚くんも朧げに...
??? : choice 朧げになりつつある 変わらない 逆に強固になってきている…
(choice 朧げになりつつある 変わらない 逆に強固になってきている…) > 朧げになりつつある
??? : ということらしい 時間の問題かもしれないな
??? : ………むしろ遅いぐらいだ とっくに消えててもおかしくないってのに
銀桂 : 「確かに。神話の分解と再構築には抵抗がないからこそ…こうやってカルトの食い物にもされる」
KP : さて、その他のファイルを確認すると、他はクラブの運営や施設に関わる内容が雑然とフォルダ内に並んでいる。
KP : 〈コンピューター〉or〈図書館〉or〈目星〉が可能
垨守供 淳 : CCB<=1 敢えてのコンピュータ
(1D100<=1) > 74 > 失敗
垨守供 淳 : 惜しいね
垨守供 淳 : CCB<=75 【目星】
(1D100<=75) > 31 > 成功
KP : クラブのシステム周りの情報をまとめているらしいフォルダを発見する。
地下三階(このフロア)の廊下の壁に、このクラブ全体の主電源や水道の管理などを司る制御盤があるようだ。
KP : 探索箇所に【廊下】を追加
KP : パソコンは以上!
銀桂 : 本当に大したトラウマだ…どんな思い出より心についた傷の方がいつまでも残るんだから。
垨守供 淳 : お前に関しては俺も不思議だよ お前の名前すら思い出せないのに、目の前にいるみたいにずっとついてまわってくる
ギンもどうやらお前のこと知ってるみたいなんだけど、肝心の俺だけ思い出せないのっておかしくないか?
垨守供 淳 : 「!! これで水を管理してるんだ。電源も…ちょうどいい、電源落として水道ひらいて……ああ、ついでにスプリンクラーかなんかでも作動させる?水でも被ったら正気に戻りそうじゃん」
銀桂 : 「ああ、混乱はしそうだけど、いざって時はやってみようか。水道開くのは賛成」
垨守供 淳 : 「じゃあ、ちょっかいかけよっか。でもその前に…」
ロッカールームも見ておこう こういうところに”ちょっとした鍵なら意外と簡単に開けられるマシーン”なんかがしまってある場合もあるから
銀桂 : お前が記憶消したりするから...
垨守供 淳 : うーん 百里ある
銀桂 : 多分それ治すには、記憶を曇らせる呪文自体を記憶から消すしかないし、それで得ていた快楽も忘れさせないといけない。真っ新な人間に戻る覚悟ある?
銀桂 : …俺はない。
銀桂 : お前がいなくなるのはかなり嫌だな。
KP : ▽ロッカールーム
扉は開け放たれているが、事務所とはパーテーションで区切られたロッカールームだ。
灰色のシンプルなロッカーが整然と並んでおり、どれも鍵がかかっている。
KP : 〈目星〉をどうぞ
垨守供 淳 : 今更戻れるわけないだろ 薬物依存者がどうやってその薬物を断つことができる?最悪な例えだけど、そういうことだ
垨守供 淳 : 俺もお前も、たぶん幻覚の誰かも この闇の中で壊れていく道しか残されてないからさ
せめて最期の瞬間にひとりではいたくないから、俺はこの手を離したくない
垨守供 淳 : CCB<=75 【目星】
(1D100<=75) > 41 > 成功
垨守供 淳 : よし
KP : ロッカーの扉の隙間に、何か紙の切れ端のようなものが挟まっているのを見つける。
引っ張り出したそれを広げてみると、そこには震えて乱れた文字で、何かが書かれていた。
垨守供 淳 : ダイイングメッセージか?見てみよう
KP : 画像を開示しました。内容は以上になります。
KP : ※BBDと書かれているように見えるが、実際は「13130」。
従業員が盗み出した、金庫のパスワードである。
KP : ▽ロッカー
全てに鍵が掛かっている。開けるには鍵を突破する必要がありそうだ。
垨守供 淳 : BBD…?
垨守供 淳 : (最近作ったルーン文字表を引っ張り出す)
銀桂 : 「……"BBD"?」
銀桂 : 「ヤク中っぽい字だな。それ以外何も書いてない」
垨守供 淳 : 「ずいぶんまた震えた字で……でも、なんか引っかかるな」
くるくる回して見てみている…
垨守供 淳 : 「なんか別の字にも見えなくない?これ」
銀桂 : 「ん〜……確かにDはOにも見える」
銀桂 : 「BBDに見えたのは…先に資料で確認してたからかも。バイアスだね」
垨守供 淳 : 「うん。下がOだとしたら…上は、T…W?V……?」
銀桂 : と、考えている間にロッカーが開けられるかを試す。
垨守供 淳 : W.C……トイレ?
垨守供 淳 : OMM…… ??
WWO…… ?
銀桂 : 「……ここ全部鍵かかってる。…どうする?」
垨守供 淳 : 「鍵かあ……案外これが鍵をひらくヒントだったり?いやそんなゲームじゃあるまいし……」
垨守供 淳 : 「ギn……ヒロは、何かひらめく?これ見て」
聞くだけ聞いてみようかな
垨守供 淳 : といってもKPCだからせいぜいヒントにとどまる程度かもしれない
垨守供 淳 : 文字じゃなくて地図か?これ
垨守供 淳 : 044……?
銀桂 : CCB<=19*2 【INT × 2】
(1D100<=38) > 73 > 失敗
銀桂 : 「さぁ…いや、見てたらますます、これがDには見えなくなってきたってだけ」
銀桂 : 「これ、一筆書きっぽいでしょ。そういう癖があるならわかんないけど、普通Dってこういう書き方しないんじゃ?」
銀桂 : 「…何かのメモだったとして、何に使うのかもわかんないし…気になるなら預かろうか?」
垨守供 淳 : 「そうだね。この先どっかで使うか、あるいはひらめくかも。持っといてくれる?」
垨守供 淳 : メモを預けよう
銀桂 : くしゃっとしてポケットの中に入れた。
KP : もっと大事に扱えYO
KP : レシートと同じ扱い
垨守供 淳 : 銀桂ってレシートとっとく派?
銀桂 : え、全然捨てるけど...
垨守供 淳 : あとは……倉庫が見れるかな?
もしかしたら幸運で任意のものを探す場所かも 覗いてみよう
KP : 【倉庫】 
KP : 一瞬違うシーンを出してしまった
海月の煮こごり : ワハハ あるある!
KP : 薄暗い倉庫だ。
かなりの広さがあるようで、ダンボールやコンテナなどが山積みにされている。
恐らく備品庫として機能しているのだろう。
KP : ▽コンテナ
資材などが詰め込まれているのであろう巨大なコンテナが幾つも並んでいる。
ふと視線を下げると、その下に床下点検口のような扉があるのが分かった。
しかし、重たいコンテナは二人の力をもってしてもびくともしない。
中身を動かそうにも専用の道具がなければコンテナは開かないようだ。
KP : ※ヤクザ達を動員して動かせる。探索者二人では無理。
垨守供 淳 : choice とっとくなあ 捨てちゃう
(choice とっとくなあ 捨てちゃう) > とっとくなあ
垨守供 淳 : 俺とっといちゃうんだよね なんか…
海月の煮こごり : そういうのをギンちゃんに捨ててもらってるのもあるかも
銀桂 : ああ、忘れやすいから…?まぁ 部屋の片付けをするときに捨てるかもね
銀桂 : 「……下に入り口があるけど。…俺たち二人だけじゃ無理だな」
垨守供 淳 : 「俺にもっと力があれば……」
早々にへばって座り込んでる
垨守供 淳 : 「なんか道具とかなきゃ無理だね。後で来よう」
銀桂 : 「ああ…」
KP : ▽部屋全体に〈聞き耳〉
垨守供 淳 : CCB<=75 【聞き耳】
(1D100<=75) > 5 > 決定的成功/スペシャル
銀桂 : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 47 > 成功
垨守供 淳 : 神経研ぎ澄まされてる
KP : !?えらい CTをどうぞ
system : [ 垨守供 淳 ] 💊🎟️ : 3 → 4
KP : どこからか甘く馨しい匂いが部屋の一角から薄っすらと漂ってくる。
何もない平らな壁から何故か非常に心惹かれるものを感じ取った。
垨守供 淳 : ファンブルもたくさん出すけど、何気にクリティカルも出てるんだよね 着実に貯めてる
垨守供 淳 : あっ 原料か!?!?!?
銀桂 : 「…すん……なんかこの辺り、臭わない?」
垨守供 淳 : 「……あまい。なんだこれ………?」
壁?の方へふらふらと…なんのにおいだ、これ
KP : 壁の一か所を叩いてみれば、とある一部分が薄くなっている事が分かる。
よく見ればコンクリートの一部分にうっすらと隙間があるようだった。
銀桂 : 「……音違うね。押してみるか」
KP : 強く押すと仕掛け扉のように開く。
中には黒く硬質な扉で遮られた金庫が見える。
KP : 金庫は5桁の暗証番号を入力する電子ロック式のようだ。
垨守供 淳 : 「暗証番号……あ」
垨守供 淳 : 「ねえギン、さっきの紙みせて」
銀桂 : 「ん…ああ、そういうこと。…はい」シワがよった紙を渡す。
垨守供 淳 : 「たぶんそう。ええと……」
13130、と入力してみよう どうかな?
KP : 13130と入力すると、ガチャリ、と音を立てて電子ロックが解除された。
KP : ビンゴ!
垨守供 淳 : よっしゃ!!
垨守供 淳 : 「あたり!これ数字だったんだ」
銀桂 : 「イエーイ」手を出した。
KP : たっちたっちはいたっち〜
垨守供 淳 : 「いぇーい」
ハイタッチ!
垨守供 淳 : ぴょんぴょんっ
KP : ふふ かわいい〜〜
垨守供 淳 : 30歳を過ぎた男がしていい仕草じゃないけど誰も見てないからいいや
銀桂 : 「ふふ」少し屈んでやった。
KP : さて、暗号を解読した喜びもそこそこに、重たい金庫の扉を開けようとした、その時である。
KP : グルル……と部屋の奥から唸り声がする。
垨守供 淳 : 何!?
KP : 視線を上げれば、資材の向こうから黒い影がずるずると身体を引き摺って現れた。
垨守供 淳 : 「ん? ……え、うわ!」
垨守供 淳 : なんかいる!!!
銀桂 : 「!…ジュン、退がれ」
KP : 背中から歪に何本もの手足が突き出し、歪んだ顔は切り裂かれたような唇を吊り上げて笑っている。
変質した中毒患者 : 「げひ、げひ、げひげひげひひひひ」
KP : けたたましい笑い声を上げながらおかしな方向に捻じ曲がった脚を引き摺る化け物。
更に恐ろしい事には、その化け物がこのクラブのスタッフカードと思しきネームカードを首からぶら下げている事だ。
垨守供 淳 : うわっ変質してる!!!!
銀桂 : 「は……こいつ、元は人間か?」
変質した中毒患者 : 「クスリ、くすりくすりおクすり、いいいひひひひゃひゃひゃひひヒヒいいイイ!!!」
KP : 到底正気とは思えない、常軌を逸した雄叫びに背筋が凍る。
KP : オリジナル処理として、<クトゥルフ神話>技能をどうぞ
垨守供 淳 : CCB<=75 【クトゥルフ神話】
(1D100<=75) > 73 > 成功
垨守供 淳 : よし
銀桂 : CCB<=10 【クトゥルフ神話】
(1D100<=10) > 42 > 失敗
垨守供 淳 : 惜しいな!!!
垨守供 淳 : 出目はいい
KP : 成功した場合、人智を超えた超常そのものに慣れがあるため、SANcは免除とする。
垨守供 淳 : ハアッ!!たすかるっ……
KP : 銀桂/
1d2/1d5の正気度喪失。
銀桂 : 1d100<=88 【正気度ロール】
(1D100<=88) > 96 > 失敗
銀桂 : 1d5
(1D5) > 5
銀桂 : CCB<=95 【アイデア】
(1D100<=95) > 15 > スペシャル
垨守供 淳 : たすか ギーーーーン!!!!!
KP : なんでこの人大事なときに...
海月の煮こごり : クリチケを投げたいきもちとせっかくの発狂は逃したくないきもちと
銀桂 : 1d10 一応...
(1D10) > 1
KP : ラリラリダイスがあるんですけど
海月の煮こごり : 何っ 見たいです
KP : でも、今エロがりを奏でてる場合じゃないんですよね
海月の煮こごり : くっ………
KP : ラリラリダイス表
セッション中継続する。
短期発狂表として扱っても構わない。
RPへの反映はPLの裁量に任せるものとする。

1:全能感。根拠もなく自信過剰になり、相手に対して大胆で扇情的に振舞う。
2:過剰性欲。性欲に取り憑かれる。相手の振る舞いに逐一性的興奮を覚える。
3:妄想。何につけても相手が自分の事を誘惑しているように思い込む。
4:幻覚。相手から自分に対して酷く性的な視線を向けられているように感じる。
5:幻聴。何故か相手の言葉の合間に嬌声や喘ぎ声が混じって聞こえる。
6:偏執病。他が全て敵に見え、自分には相手しか頼れる人が居ないと思い込む。
7:抑鬱状態。自分はダメだと思い込み、相手の言う事が全て正しい気がする。
8:異食症。常に相手の身体のどこかしらを口に含みたいという欲求を覚える。
9:暴力衝動。相手に対して乱暴をしたい、支配したいという欲求を覚える。
10:被虐衝動。相手に支配されたい、虐げられて屈服したいという欲求を覚える。

𓆟 一時的狂気 𓆟
1 気絶あるいは金切り声の発作
2 パニック状態で逃げ出す
3 肉体的なヒステリーあるいは感情の噴出(大笑い、大泣きなど)
4 早口でぶつぶつ言う意味不明の会話あるいは多弁症(一貫した会話の奔流)
5 探索者をその場に釘づけにしてしまうかもしれないような極度の恐怖症
6 殺人癖あるいは自殺癖
7 幻覚あるいは妄想
8 反響動作あるいは反響言語(探索者は周りの者の動作あるいは発言を反復する)
9 奇妙なもの、異様なものを食べたがる(泥、粘着物、人肉など)
10 昏迷(胎児のような姿勢をとる、物事を忘れる)
  あるいは緊張症(我慢することはできるが意思も興味もない。強制的に単純な行動をとらせることはできるが、自発的に行動することはない)

𓆟 不定の狂気 𓆟
1 健忘症(親しい者のことを最初に忘れる。言語や肉体的な技能は働くが、知的な技能は働かない)
 あるいは昏迷/緊張症(短期の一時的狂気の表を参照))
2 激しい恐怖症(逃げ出すことはできるが、恐怖の対象はどこへ行っても見える)
3 幻覚
4 奇妙な性的嗜好(過剰性欲、奇形愛好症など)
5 フェティッシュ(探索者はある物、ある種類の物、人物に対し異常なまでに執着する)
6 制御不能のチック、震え、あるいは会話や文章で人と交流することができなくなる
7 心因性視覚障害、心因性難聴、単数あるいは複数の四肢の機能障害
8 短期的の心因反応(支離滅裂、妄想、常軌を逸した振る舞い、幻覚など)
9 一時的偏執症
10 強迫観念に取り付かれた行動(手を洗い続ける、祈る、特定のリズムで歩く、割れ目をまたがない、銃を絶え間なくチェックし続けるなど)
KP : あーでもやる気満々になって敵を襲ってくれるなら助かる
海月の煮こごり : 襲うのもえっちだな!?!?
あるいは、あとでクリチケの代償としてエロがり奏でてもらうことって出来ますか(?)
KP : ???? いいですよ
海月の煮こごり : このクリチケを奢る代わりに……といった
いやでも襲ってもらうのもえっちだな 迷うな
海月の煮こごり : 全能感ならそこまでヤバそうでもないな
銀桂 : 今だったら圧倒的にボコボコにできそうな気がするんだよね
KP : 怖い
垨守供 淳 : ギンだったらできそうだよね やってもらおうかな
海月の煮こごり : よし やってもらおう!!!
KP : 1:全能感。根拠もなく自信過剰になり、相手に対して大胆で扇情的に振舞う。
KP : 元は人間であったと思しきその黒い怪物は、あなた達の目の前でぼこぼこと粟立つ音を立てて腕を更に変形させる。
疎らに鱗の張り付いた腕を伸ばし、あなた達に向かってかぎ爪を振り翳してきた。
KP : ┈┈┈┈┈ 戦闘開始 ┈┈┈┈┈
KP : ■戦闘ルール
攻撃を行うのであれば通常の戦闘処理と同様。
逃走を行うのであれば〈DEX〉に2ラウンド分成功する必要がある。
火事場の馬鹿力として、戦闘時中のデバフは一時的に解除される。
KP : ▼ Round 1 ▼
KP : ▸淳のターン
垨守供 淳 : ちょっと待ってね、手持ちの中でこういうときに使えそうな呪文を一瞬見てくる
垨守供 淳 : 「被害をそらす」(基本ルルブp.278)
1MPと1SAN消費。自身に向けられた色々な物理的な攻撃を無効にする。

これをヒロに対して展開するというのはKP的には可能の範囲?
垨守供 淳 : ううんでも 使い手なんだよな 対象は
KP : そうですね…対象が自分なので...庇ったりするのであれば別ですが...
銀桂 : 後ろにいとけって!
KP : ってなりそう 銀が...
垨守供 淳 : なるよな~! よし、こっちに被害が来そうならそれを使おう
垨守供 淳 : 近くの物陰に隠れる 扱いとしてはディレイにしておこうかな
垨守供 淳 : 逃走ではない
KP : 了解しました。では
KP : ▸銀桂のターン
垨守供 淳 : ビヤーキーは呼ぶのにけっこうMPが必要だし、アルデバランも必要だ
大人しく隠れておこう
垨守供 淳 : 俺って思ったより攻撃系の呪文を持ってないんだな……
いや攻撃に呪文を使うのは普通の探索者はしない!!!
銀桂 : 俺も魔術を見てみたけど…まぁ普通に殴ったほうが早いと思う
KP : まともに攻撃に使える呪文はコストがバカ高いと静陸(本史)がぼやいております
垨守供 淳 : そっちのヒロは素のままで魔術師に……
銀桂 : CCB<=70 【キック】
(1D100<=70) > 66 > 成功
KP : 相手は回避しません。そのままダメージ
垨守供 淳 : がんばえーー!まけうなーー!
銀桂 : 1d6+1d4 ダメージ
(1D6+1D4) > 2[2]+1[1] > 3
KP : +1で4ダメージですね...
system : [ 変質した中毒患者 ] HP : 15 → 11
垨守供 淳 : ここでクリチケ発動していい?ダメージ振り直しを要求したい
KP : なるほど…可能です!
KP : 結構色々覚えました...
海月の煮こごり : 異常キャラシとはまた違う、継続ならではの!!
ひろち……成長しちゃって…
system : [ 垨守供 淳 ] 💊🎟️ : 4 → 3
垨守供 淳 : これを食え!!
銀桂 : ありがと!
銀桂 : 1d6+1d4+1 ダメージ
(1D6+1D4+1) > 5[5]+3[3]+1 > 9
垨守供 淳 : よっしゃ!!!振り直した甲斐があった
system : [ 変質した中毒患者 ] HP : 11 → 6
KP : 思い切り蹴飛ばされても怪物はケタケタと笑い続けている。もはや痛みなど感じないということだろうか?
垨守供 淳 : アドレナリン過剰分泌でおかしくなってるギンがたまにああなってそう
KP : ▸変質した中毒患者のターン
変質した中毒患者 : sCCB<=35 かぎ爪
(1D100<=35) > 17 > 成功
変質した中毒患者 : choice 銀 銀 銀 淳
(choice 銀 銀 銀 淳) > 淳
KP : え?
垨守供 淳 : おおっ
KP : いいにおいがしたんだきっと
KP : 回避をどうぞ
垨守供 淳 : CCB<=30 【回避】
(1D100<=30) > 73 > 失敗
KP : 呪文...!
KP : こういう時のための!
垨守供 淳 : うわあ!!かくなる上は……【被害をそらす】を使用したい
KP : そういえば攻撃を逸らすって使う時神の名を唱えるんですけど
KP : 淳くんはどの邪神の名前を呼ばわるのかな
KP : (フレーバー要素)
KP : では、コストの消費をどうぞ
変質した中毒患者 : 1d4+1d4 かぎ爪ダメージ
(1D4+1D4) > 4[4]+4[4] > 8
KP : でか そこで出さなくていいよ
KP : 最大値じゃん
垨守供 淳 : じつはいるんだよね 俺の名前の元ネタになった神格
ちょっとまって今引いてる
KP : 9MP.......かな..........
垨守供 淳 : ここでもクリチケを使用!!ダメージの振り直しを要求!
銀桂 : 俺も肉体の加護とかは持ってるけど、あらかじめかけておくのが正しい使い方だしね
垨守供 淳 : まさかこんな戦闘が起きるとは思わなかったよね 油断してた
KP : どうぞ…!
KP : 1d4+1d4 かぎ爪ダメージ
(1D4+1D4) > 4[4]+3[3] > 7
system : [ 垨守供 淳 ] 💊🎟️ : 3 → 2
KP : あんまり変わんなかったっぴ...ごめんぴ
垨守供 淳 : くっ……このままで!
垨守供 淳 : 『Απαιτούν προστασία, Zstylzhemgni!!』
被害を反らす!加護はズスティルゼムグニ!縁がある奴だ……!
垨守供 淳 : ツァトゥグアの次にな!!!!
俺の”垨守供”という当て字はこいつから来ている
垨守供 淳 : シンプル間違えた たぶん記憶があってもあいつは呼ばないかも
KP : 怪物は身を潜めていたあなたに襲い掛かり、かぎ爪を振るう。間一髪、攻撃を逸らして身を守ることができた。
system : [ 垨守供 淳 ] MP : 21 → 13
system : [ 垨守供 淳 ] SAN : 20 → 19
垨守供 淳 : ワハ 不定!!!!
垨守供 淳 : 「っぶね……」
銀桂 : 「ジュン!」
KP : ▼ Round 2 ▼
KP : ▸淳のターン
KP : あっ ディレイ手番を飛ばしてしまったな 二回動いていいです
KP : (ガバガバすぎる
垨守供 淳 : 「俺は平気!そっちに集中してくれ、ギン!」
引き続きディレイ!
KP : 不定...ラリラリ表からでも通常表からでも...!
垨守供 淳 : あっそうだった さっきの呪文でディレイ消費したってのでもいいよ
垨守供 淳 : 1d10 どうせならラリ
(1D10) > 6
垨守供 淳 : 6:偏執病。他が全て敵に見え、自分には相手しか頼れる人が居ないと思い込む。
KP : ▸銀桂のターン
銀桂 : CCB<=70 【キック】
(1D100<=70) > 83 > 失敗
垨守供 淳 : クリチケ!!!!!
system : [ 垨守供 淳 ] 💊🎟️ : 2 → 1
KP : CTも大事に!!!!
垨守供 淳 : このあと10回連続で1が出る予定だから大丈夫(?)
銀桂 : CCB<=70 【キック】
(1D100<=70) > 56 > 成功
銀桂 : 1d6+1d4+1 ダメージ
(1D6+1D4+1) > 2[2]+2[2]+1 > 5
system : [ 変質した中毒患者 ] HP : 6 → 1
垨守供 淳 : あと1!?俺も殴った方が早いかも
KP : 殴ります?どうぞ!
垨守供 淳 : ディレイっていま割り込みで行動することもできそう?
可能であるなら、こぶしをふりたい
KP : 可能です。どうぞ
垨守供 淳 : ありがとう、たすかる では……
垨守供 淳 : CCB<=50 【こぶし(パンチ)】
(1D100<=50) > 53 > 失敗
垨守供 淳 : ああっやっぱきしょい触りたくないっ
KP : 惜しい!
KP : ▸変質した中毒患者のターン
変質した中毒患者 : sCCB<=35 かぎ爪
(1D100<=35) > 60 > 失敗
KP : 空振り!
垨守供 淳 : ナイス!
KP : ▼ Round 3 ▼
KP : ▸淳のターン
垨守供 淳 : こぶし!!あとちょっとだ
垨守供 淳 : CCB<=50 【こぶし(パンチ)】
(1D100<=50) > 71 > 失敗
垨守供 淳 : 無理!!!たのんだ(だいのじ)
KP : ▸銀桂のターン
銀桂 : CCB<=70 【キック】
(1D100<=70) > 77 > 失敗
KP : なんでやねーん!
垨守供 淳 : あといちまいはとっておこう・・・・・・・・
KP : OK こけることを祈れ
KP : ▸変質した中毒患者のターン
垨守供 淳 : >人< >人< >人<
変質した中毒患者 : sCCB<=35 かぎ爪
(1D100<=35) > 44 > 失敗
KP : 空振り2!
垨守供 淳 : 👏
KP : 全員出目が滑っててこう大変ハイハイレース
垨守供 淳 : よちよち…よちよち…
KP : ▼ Round 4 ▼
KP : ▸淳のターン
垨守供 淳 : たっ たたくっ こぶし!!
垨守供 淳 : CCB<=50 【こぶし(パンチ)】
(1D100<=50) > 9 > スペシャル
垨守供 淳 : っしゃ!!!
垨守供 淳 : まって俺ダメボ-1d4ある うそでしょ
KP : そのままダメージどうぞ!
垨守供 淳 : 1d3-1D4 【ダメージ判定】祈れ………
(1D3-1D4) > 2[2]-4[4] > -2
垨守供 淳 : は?
垨守供 淳 : ダメージ-2とか初めて見る
KP : あまりにも非力な拳…まったく効いていないようだ
垨守供 淳 : 「むりだって!!俺肉弾戦マジで向いてないの!!」
銀桂 : 「……じゃあ退がってろ!危ないんだから!」
KP : (ゴメン)
垨守供 淳 : 「やっやれるとおもったんだよお!」
引っ込もう!!
KP : ▸銀桂のターン
銀桂 : CCB<=70 【キック】
(1D100<=70) > 34 > 成功
海月の煮こごり : 我ながら正論ティーすぎて笑った 引っ込んでろお前もう!!
??? : クソチビが!!無茶なことしてんじゃねえよ!!死にてえのかクソ!!
垨守供 淳 : お前いま関係ないじゃん!!
銀桂 : 「あ゛〜〜〜〜〜ダルいダルいダルい!」
銀桂 : 1d6+1d4+1 ダメージ
(1D6+1D4+1) > 2[2]+1[1]+1 > 4
海月の煮こごり : ァ゛メロ
KP : あなたを押し退けて飛び出した銀桂が怪物を容赦無く蹴飛ばした。それが決定打になったのか、ぴたりと動きを止めるだろう。
KP : 戦闘終了です お疲れ様でした。
垨守供 淳 : 「……死んだ?そいつ」
のそのそ出てくる
銀桂 : 「ふぅ…運がよかったら生きてるだろう。生きてたとして人間に戻れるかは知らないが」
KP : 人間の名残を残した怪物は、どおっと音を立てて床へと倒れ伏し、それきり動かなくなった。
KP : 化け物の首筋からネームカードを回収する事が出来る。
KP : カードケースの中にはスタッフのネームカードと重ねて、VIPルームのカードキーが挟まっている。
また、ストラップにシンプルな作りの小さな鍵が付いている事にも気が付いた。
垨守供 淳 : 「おっ、いろいろ持ってるこいつ。ネームカード、カードキー、鍵……イベント戦か?これ。もしかして」
垨守供 淳 : 「いやでも、不意打ちだったな……ギン、怪我ない?」
相も変わらず俺は戦闘に関しては役立てない…
銀桂 : 「うん…ああ、お前に襲いかかって行った時はひやひやした。何かフェロモンでも出してんの?」
銀桂 : 「…」すんすんとにおいを嗅いだ。いいにおいがする。今は特に…薬物のせいだろうけど。
垨守供 淳 : 「フェロモン……まさか、んなわけ……」
……と言い切れない程度には、ここにきて妙に目をつけられることが多い
垨守供 淳 : 「変なにおいしたりする…?」
銀桂 : 「いいにおいだと思うけど…普段よりも匂うね」
銀桂 : 「ああ…誰にも触らせたくないのに。腹が立ってくる…」気が立っているようだ。
垨守供 淳 : 「……ああやって寄ってこられるの、本当嫌なんだよな。気持ち悪い、気色悪い。なんだよ、ぜんぶ敵みたいなもんじゃん」
ギンに抱きつく…
垨守供 淳 : 「この場で頼れるのは本当にお前だけだよ……」
垨守供 淳 : 偏 執 病
KP : ナチュラルに様子がおかしいたち
垨守供 淳 : 「ねえ、ギン……ヒロは、ヒロだけは俺のこと捨てないでよ」
KP : うれしい
銀桂 : 「捨てない。お前が東屋敷潤を全部忘れても、垨守供淳という別人であっても、大事なんだから」
海月の煮こごり : うぐあ・・・・・・・・・・・・・っ・・・・・・・・・
海月の煮こごり : テセウスになってもいっしょに居てくれる……
銀桂 : 「あと呼び方。…今はフツーに呼んでいいよ。呼びやすい方で」
垨守供 淳 : 「呼び方……うん。でも、どっちも呼びやすいっていうか……俺はギンって呼んじゃうんだけど、ヒロの方が口馴染みがいい」
垨守供 淳 : 「………”東屋敷潤”がそう呼んでたの?お前のこと」
銀桂 : 「……」
銀桂 : どうせ忘れるだろうし、もう垨守供淳には関係ないだろうと思ったけど…
銀桂 : 「そうだよ。物心着いた頃からそう呼び合っていた。あいつは自分の名前にコンプレックスあったから。めぐみじゃなくて、ジュンって呼ぶことにしてた」
銀桂 : 「俺は静陸洋海。ひろみから取ってヒロ。わかりやすいだろ」
海月の煮こごり : はあっ はあっ はあっ…………
ううっ
垨守供 淳 : ひっそり不定更新
KP : あ!不定更新!ありがとうございます!!
KP : 名前呼びに着いてのお話を改めてできるの、うれし〜〜
KP : きいてくれてありがと ちゅ...
垨守供 淳 : 「……。 ………なんだよ、そんな大事なこと、俺、なんで思い出せないんだ。 ……自分で捨てたのか。はは……」
垨守供 淳 : 「…………馬鹿じゃん。なんで?なんでだよ、……。 ………」
垨守供 淳 : 「……………」
垨守供 淳 : 「だから、傍にずっといてくれてるの?お前も、………」
垨守供 淳 : 「…………じゃあ、お前は、……俺に見えてる誰かのことも、知ってるの?」
海月の煮こごり : 今更ながら”あいつは”というので、潤は過去になったんだな……とじんわり感じられて ベネ……
目の前にいるのは同一人物だけど違う人物で……ううっ
銀桂 : 「…あいつは…俺が語るのが正しいのかはわからないけど」
銀桂 : 「ちゃんと覚えてはいる。柳田勝だ。事実を濁さずいうなら、お前との仲はあまりよくなかった」
銀桂 : 「白髪に赤い目。昔は男の子というより女子みたいな容姿だったが、育つにつれてまぁ…つっぱりはじめた」
海月の煮こごり : はあっはあっはあっはあっはあっ
銀桂 : 「お前のことを虐めるようになった。でもおそらく、お前が嫌いなわけでも、憎いわけでもなかったんだ。むしろ大事だったからだろう」
銀桂 : この辺りで、放置されていた金庫を開けるか…
垨守供 淳 : 「………そういうやつだったんだ。あいつ」
垨守供 淳 : 金庫の中を一緒に見る
??? : 『今更俺のこと知ったってしょうがないだろ。あいつも言ってたけど、どうせすぐにお前の記憶からは消えていくんだからさ』
銀桂 : 中のやつの日本語があれだった 直した
垨守供 淳 : 歴史修正 👉
KP : 改めて鍵の開いた金庫を見る事が出来る。
金庫の中には、ガラスケースに収められた奇妙に黒ずんだ「手」が収められていた。
また、巻物がひとつと、厳重に封をされたガラスの密閉容器も一緒に入っている。
銀桂 : 「…ああ。……お前は…末端の枝の先として働く前のことをどれだけ覚えているっけ。俺とお前が同郷出身だってことも覚えてないなら、蛙徒の村のことも知らないんじゃないか」
垨守供 淳 : 手、巻物、ガラスの密閉容器……
まがまがしい!!!
銀桂 : 知りたがっているなら教える…というか、今では数少なくなったその機会が嬉しいのかもね、俺は
銀桂 : 本当に知りたいという欲求すらなくなったんなら、完全に別人になったんだろうなと思うだろうからさ。
垨守供 淳 : いつかそうなっちゃったら俺はもう俺じゃないだろうから、そうなったらギンはもう俺から解放されていいと思うんだ
お前の意志に任せるよ
垨守供 淳 : 「………」
どこまで思い出せるか、記憶を辿っても そこにはもう辿れるものはほとんど残ってないみたいだ
黙ってうつむいているから、たぶんそのことがヒロにもわかる
垨守供 淳 : 「………でも、こうしてお前の手を引いたりするのが”必要なこと”っていうのは……記憶にはなくても、感覚として覚えているみたいなことは、ある…。 ……」
垨守供 淳 : 「……なんか、まがまがしいのが出てきたな?あきらかに呪物だよね、これ」
つい別の話題に移ってしまうな あまりに自分がどうしようもなく愚かすぎて……こんな大事なことまで手放して、じゃあ俺はなにをまだ持っているんだ?
銀桂 : 「…別にお前を責めたかったわけじゃない」
KP : ・手
掌があり、指がある事から、恐らく手のようだ、と判断したそれ。
しかしよく見ればそれは関節が3つ4つある指がよく見れば6本は生えており、どう見ても人間のそれではないとわかる。黒くしなびたような形をしている。
ホルマリン漬けのようにして、水の満ちたガラスケースに収められており、そこにぷかりと浮かんでいた。
垨守供 淳 : 「責められてる気分ではないから大丈夫だよ。どちらかというと自己嫌悪だ」
KP : 〈POW*4〉
垨守供 淳 : CCB<=21*4 【POW × 4】
(1D100<=84) > 48 > 成功
銀桂 : CCB<=21*4 【POW × 4】
(1D100<=84) > 41 > 成功
KP : 異質なものだとは感じるが、不思議と嫌な感覚を覚えない。
銀桂 : 「……」手を一瞥し…
銀桂 : 「俺たちの村と、その正体と、その顛末について知りたければ、資料を確認すればいい。保管年数は過ぎていないはずだ」
銀桂 : 「村を出た当時の記憶は、お前にとって触れ難い記憶だったのは確かだろうと思う」
銀桂 : 「忘れたほうが楽だと思うくらいには。
 お前は自責の傾向が強いようだからな。今みたいに自分を責める。責めてばかりだ」
垨守供 淳 : 「………そ、んなに、かな。けど、………」
垨守供 淳 : 「………そうなのかな。自覚がなかったけど。 ……」
海月の煮こごり : 自分の中で思いつめるタイプではありそう あるかもしれない
銀桂 : 「ん…自覚ないなら重症かもな」巻物を差し出す。
垨守供 淳 : 「なら、お前のおかげで自覚が持てた。ついでに、逃げてた自分の闇ともちょっとぐらいは向き合わなきゃな、って気持ちもね」
巻物をもらおう 中身を確認
KP : 巻物は絵巻物のようで、羊皮紙のような手触りのそれに何か古めかしい絵図が並べられている。よく見ていけば、以下の事がわかる。
■絵巻物 : 絵巻にはラッパや笛太古の音色に合わせて複雑な身振り手振りで舞い踊る群衆と、乱交に耽る男女、積み上げられた人間の死体の図。
そしてそれらの上に後光を浴びて天から現れ、松明を掲げた美しい女神の姿が描かれている。

女神は群衆に手を翳し、撫でられた人間が次第に異形の姿へ変じていく様や、その異形を抱いて授乳をしている様子が宗教画のように連ねられていた。

女神の周囲には、黒い犬が取り巻いて人々に襲い掛かる様子が描かれている。
しかし、奔流を湛えた川や水の流れから逃れるように尾を巻く様子も描写されているようだ。
垨守供 淳 : 黒い犬 犬だ!!!
垨守供 淳 : 「……帰ったら、手伝ってほしいことがある。手記を書きたいんだ。そういう、俺が自分から手離してしまったものをもう一度かき集めてさ」
垨守供 淳 : 「まあ、まずはここを無事に生きて脱出しなきゃだよね。この巻物は……慰撫神かな。犬…犬を使役する?」
KP : 〈アイデア〉をどうぞ
銀桂 : CCB<=95 【アイデア】
(1D100<=95) > 11 > スペシャル
垨守供 淳 : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 73 > 成功
KP : 黒い犬は水を嫌がっているように感じる。
垨守供 淳 : 「やっぱスプリンクラー有効じゃない?これ。適当に言ったけど、現実味を帯びてきたね」
銀桂 : 「…そうかもな……あとはこれか」容器を見た。
銀桂 : 「…記録は大事だ。特にお前にとっては。…」
銀桂 : 「まぁ、手記があるからといって記憶への執着がますますなくなるのは、困るんだが…」
垨守供 淳 : 「………なるべく、自分自身のルーツとかには興味関心を保ちたいね」
よし、最後かな 容器を見よう
KP : ・密閉容器
黒い溶液のようなものが満ちている。
「ような」という他ないのは、それが形はないものの、絶えずその容器の中でひらひらと蠢き、不定形に這いずり回っている様が見えるからだ。
KP : ※イブ・ツトゥルの血液であるザ・ブラック。原液。
垨守供 淳 : 未来の俺自身に向けた手記かな お前はきっとこれらのことを全部思い出せないだろうけど、大事なことだから覚えておけ、みたいな
KP : えーーーん...
KP : 記憶の外部保存...
垨守供 淳 : 今は外部保存をギン…ヒロに頼ってるみたいだから、負担を減らす的な意味合いもあるかも
KP : それを見ていると何故だか、今すぐ容器を開けないといけないような気がしてくる。
〈POW*4〉
垨守供 淳 : CCB<=21*4 【POW × 4】
(1D100<=84) > 68 > 成功
銀桂 : CCB<=21*4 【POW × 4】
(1D100<=84) > 89 > 失敗
KP : 成功/垨守供 淳
あなたは本能に訴えかけるようなその感覚に、反射的に理解する。
これはあなたではなく、あなたの飲んだ薬がさせている行動であるのだと。
甘美な匂いをさせているようなそれが、あなたとひとつになろうと手を伸ばしているようにさえ感じる。
しかし、理性でそれを押しとどめる事が出来た。
KP : 失敗/銀桂
あなたはふらふらとその瓶に手を伸ばす。
今すぐそれを開けなければ、ひとつにならなければ。
その強い衝動に突き動かされ、瓶の蓋へと手をかけてしまう。
銀桂 : 「ルーツね。…知らなくても生きてはいける。……けれど人間は、自分の帰属先を求める群れの生き物だ。…それを知りたがるのは本能的な……」容器の中に視線を引き寄せられる。
垨守供 淳 : 「うん……ヒロ?おいヒロ、……あけるなよ?」
視線に気づく あぶなっかしいな
銀桂 : 「帰属…ああ、似てる…いや、……おなじだ」
銀桂 : 「おなじ……ああ…」
垨守供 淳 : ああ!!乗っ取られかけてる
銀桂 : 「……あいたい」ごく自然に容器を開けようとする。
垨守供 淳 : 「だっ……駄目!!」
容器をとり上げようとするよ!できる?
KP : 制止することができる。銀桂はハッとした様子で瓶から手を離した。
銀桂 : 「……似てると思ったけど違う、ね。こんなにひらひらしてはいないし」
KP : そういう問題ではない
垨守供 淳 : 「似てないよ。これは別物だ……目に毒だね。俺が持ってる」
証拠品として回収はしたいから持って帰るけど、手と容器は俺が持とう
垨守供 淳 : 巻物は持ってもらおうかな
銀桂 : OK…
KP : 倉庫は以上になります。
垨守供 淳 : 「よし、こんなもんか。そしたら…配電盤とかは廊下だったかな。様子を見ながらだけど、そっちの方に行こう」
垨守供 淳 : 「いや……あの鍵あったな。ロッカー見にいっていい?」
銀桂 : 「ああ、開けてこう。片っ端から」
KP : では、ロッカールームに戻り…
KP : ロッカーの中は従業員の私物らしきTシャツやタオルの替えなどの外は殆ど何も残っていなかったが、よく見ればメモ帳を一冊見つける事が出来る。殆どは仕事の上での覚え書きのようであったが、次第に字が乱れ様子がおかしくなっている様子が分かるだろう。
■ロッカーのメモ帳 : 教祖はウソをついてた!
俺たちはつかい捨てだ
もうBBDを飲んでしまっている。逆らえない

薬ほしい くすり クすり BBD B BD

神さま、すごい力がある
神さまなればいうこときかせられる?
手にさわるといいらしい
もしかすると神さまになれる
イチかバチか

くすりくすりくすりくるしいくるしいくすりくれ

金庫のパスわかった
あの男じゃなくてオレが神になる
最後は結局運試しだ
KP : 〈目星〉をどうぞ。
垨守供 淳 : 「っしゃ、おじゃましまー……なんも残ってねえな」
垨守供 淳 : CCB<=75 【目星】
(1D100<=75) > 5 > 決定的成功/スペシャル
垨守供 淳 : おおっ 戻ってきた
銀桂 : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 72 > 成功
海月の煮こごり : 72!?72じゃないか!キリがいい!
KP : 72 メギドの ふふ
KP : CTをどうぞ!
垨守供 淳 : よーし
system : [ 垨守供 淳 ] 💊🎟️ : 1 → 2
銀桂 : 「…メモ…もしかして、あの変異体の…」
KP : 着替えの中に挟まるようにしてブレスレットが出てくる。
雑多な石の珠をありったけ連ねた数珠のような形をしている。
KP : 〈知識/2〉〈博物学〉〈オカルト〉など
海月の煮こごり : オギャ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
銀桂 : CCB<=95/2 【知識】
(1D100<=47) > 67 > 失敗
垨守供 淳 : CCB<=85 【オカルト】
(1D100<=85) > 49 > 成功
KP : ラピスラズリ、ターコイズ、オパール、アイオライト、クリソコーラ……。
ありとあらゆる幸運を呼び込むパワーストーンが連ねられている事に気が付く。

あなたはふと、銀桂が肌身離さずつけているブレスレットと似ていると思うかもしれない。
KP : 持ち出した場合、ラストシーンの〈幸運〉に+10。
海月の煮こごり : オギャ…………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………
KP : ね...ちょっと似てるね....
海月の煮こごり : ブレスレット自体は淳もつけてそうだけど、効能や何故つけているのかは覚えていなさそうだな
KP : 効能も同じだからなこれ...
KP : 常に幸運+10されるわけではないけども
垨守供 淳 : 「おお、ものの見事に闇鍋……幸運にあやかりたいんだろうけど、これじゃあ相殺して意味がないんじゃないか? ……」
ギンの腕をちら、と見る そういえばこいつもつけてたね、俺とおそろいで
垨守供 淳 : 「……似てるね?それと」
銀桂 : 「ああ、確かに…ちょっと似てるかもね」
銀桂 : 「俺の……先生にもらった。一緒に村を出たみんなも。」
銀桂 : 「村から出た後となっては意味はないかもしれないが、これは落とし子の支配から守ってくれるお守りだ」
海月の煮こごり : ヴギ………… 話してくれる ううっ
垨守供 淳 : 「……俺たちの血の? ……」
ずっとつけていて、もう気にも留めないぐらいに馴染んでいたけど…そういう意図が
垨守供 淳 : 「……でも、だったらこっちのブレスレットの方がよっぽど重要だ。闇鍋じゃなくてきちんと石を選んでるのを見ると、本当に、………その”先生”は、俺たちのことを想って作ったんだな」
KP : メグちゃんが増長したのもブレスレット以外の理由があるんだろうけど、これさえつけてればそうはならんかったやろという...
海月の煮こごり : 悪い偶然が重なりまくったんだろうな メグの暴走は……
海月の煮こごり : 村を出たこと、制御の方法を学べなかったこと、そのうえでブレスレットを紛失し、近くに頼れる相手がいなかったこと……
メグ : 最高の偶然が重なって今のおれがあるってことさ!!もちろんロシェもだよ、まさかあんなにうまくいってくれるとは思わなかった!!
KP : ああ、メグちゃんにとっては最高の結果...よかったね...(なで...
メグ : ありがと~~~!!!おかげでおれはのびのび生きられる!!!
銀桂 : 「ああ…」
銀桂 : 「"今まで大人たちの、世界の理不尽に振り回されてきた君たちだ。だから、だからどうか、今度は。普通の子供として幸せに……生きておくれ”」
海月の煮こごり : あ うあ あっ
海月の煮こごり : あああ 一言一句を いまだに忘れていない
ひろくん、忘れられない………
銀桂 : 「俺たち、もう子供って歳じゃあないけどね。あの人はそう言って送り出してくれたんだ」
銀桂 : 「……そういう意味では、俺なんか先生の願いをあんまり全うできてないのかもな。いい大学いってもっと安定した稼業をするのを望まれてたかも」
垨守供 淳 : 「んん……それは俺も耳が痛いな。あはは……体もこんなになっちゃったし」
今はヒトガタを保ててるけども…
垨守供 淳 : 「…………なあ、聞いてもいい?」
銀桂 : 「なに?」
垨守供 淳 : 「俺がこの道を選んだから、ヒロも一緒に来てくれたの? ……それとも、それはまったく関係がない?」
垨守供 淳 : 「話を聞いてると……俺はともかくとして、お前はもっと違う道も選べたんじゃないかって……思うんだよ」
銀桂 : 「……それは色々だ。お前のせいもあるかもしれないし、逆に俺のせいでお前がここにいるのかもしれない」
銀桂 : 「……俺は…どうだったかな。昔は普通であろうと思いすぎていたと思う。でも、村の外に出てそれがわからなくなった」
銀桂 : 「環境に適応した人間によって、習俗は作られる。住んでいる場所によって、人の生活様式も常識もそれぞれ違う」
銀桂 : 「その違いを知りたかった。学ぶために大学に通おうと思っていたこともある。でも…」
銀桂 : 「この仕事を手伝うようになって…やはり…」
海月の煮こごり : ああ………やはり名残が……
海月の煮こごり : 闇堕ち…… ある種の闇堕ちのルートが銀桂ちゃん、だったんだな……
銀桂 : 「人を人とも扱わない畜生どもと、その畜生どもを産んでいる習俗を根絶しなくてはいけないと思いだした」
銀桂 : 「そういうものばかり見ることになったから、俺もそういうものになった。…この仕事から遠ざかっておけばこうはならなかったろうな」皮肉気に笑っている。
垨守供 淳 : 「………。 ……今更、普通の生活に戻れってのも」
垨守供 淳 : 「いや、俺が言えるようなものじゃないな。 ………でも、そっか」
KP : ある種の偏向 闇堕ちルート...
KP : 本物の闇堕ちはあト2週目コンテンツなんだろうな...
垨守供 淳 : 「うん。俺はさっきヒロが指摘してくれたように、……自責思考が強いんだろうな。だから、俺のせいでお前が今苦しんでいたりするなら、それは……嫌だし、だから聞いてみた」
垨守供 淳 : 「………実際はもっと問題は複雑で、俺がどうのというより、ヒロは自分できちんと考えた上で、……考えた上で、今ここに立ってくれてるんだから。それを”俺のせい”のひとことでまとめちゃいけないよな」
KP : んみ〜〜〜〜..
垨守供 淳 : 「ありがとう、答えてくれて。 ……それと、俺の近くにずっといてくれて」
垨守供 淳 : 「あはは、なんかすごく自己中なまとめ方をしちゃった……」
海月の煮こごり : 二周目、いまだに怖くて開けていない
海月の煮こごり : と思っていまちょっと開いてみたら
海月の煮こごり : ?????(???????)※???????
銀桂 : 「はは、いいじゃん、今更だよ。どいつもこいつも自己中なんだからさ」
銀桂 : 「……でもジュン。知ろうとしてくれてありがとう」
海月の煮こごり : み゛ーーーー…………ぃ………
銀桂 : 「俺はね、ジュンのことだってもちろん心配だけど、自分勝手に満足して全部押し付けて死んでいくような大人になんか、ならない」
海月の煮こごり : ィ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
銀桂 : 「俺の大好きな人の、そこだけは大嫌いなところだからさ。
 …お前がよっぽど嫌がらないなら、これからも勝手にお前のそばにいる」
海月の煮こごり : ィ゛………………………………………………………………………………………
KP : あ!!!!!!!!開けてる!!!!!!!ワララララ
KP : あれが本物の闇堕ちっすよ
垨守供 淳 : 「じゃあ、この先もヒロのその我儘に甘えさせてもらうよ。ありがたくね」
KP : いちばん得意な心理学で先生を効果的に精神破壊して自分だけのものにしよう!!!!ずっと一緒だょ♡♡♡ ←※公式
KP : 勝くんの扱いが若干悪いのもほんとにさぁ..
海月の煮こごり : ”全て終わった後にこれも好き勝手に扱うことができる。”
こんなのさあ こんなのさあ
海月の煮こごり : ”これ” これ これ
??? : いや、こっちを見るなよ……
垨守供 淳 : お前の現状も、ある意味では原作レイプの死体蹴りだよね
銀桂 : 「ジュン大好き。その寛大さに感謝しなきゃね」いたずらっぽく笑った。
垨守供 淳 : よし、じゃあヒロの手を引いて狭い事務所を通り、廊下に出よう
こういう光景に似たもの、前にも見たような気がするね……ふふ
KP : メリばかも
海月の煮こごり : 命を懸け身を挺して守った相手がいつまでも自分に執着を向けていて、だからこそいつまでも成仏もできないし 早く忘れて自分の人生を生きてほしいのに、肝心のそいつはいつまでたっても幻覚にとらわれたままで
死体蹴りみたいなもんだぜ
海月の煮こごり : メリバかもしれない
KP : 同じような暗がりを、自分と同い年の少年と手をとって駆けたことがあるのかもしれない。
海月の煮こごり : ィ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
垨守供 淳 : 「このシチュエーション、なんか懐かしい気がするな。ははっ」
配電盤とか水道管理をするとこまで行こう!いい調子だ
銀桂 : 「…そうだね。懐かしすぎて涙が出ちゃいそうかも」
俺はもう暗がりに慣れてしまった。むしろ落ち着くくらいだ。
あの時のことを覚えているなら、本当に泣きたいのはジュンの方なのかもしれない。
海月の煮こごり : ィ゛………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………
KP : 廊下に出て制御盤を探してみれば、壁に埋め込まれた金属製の扉がそれらしいとアタリを付ける事が出来る。
蓋を開けると、電源のON/OFFスイッチが並んでおり、ランプが点灯しているものがONになっている、稼働している状態だとわかるだろう。
KP : 〈目星〉or〈アイデア〉
垨守供 淳 : CCB<=75 【目星】
(1D100<=75) > 96 > 致命的失敗
垨守供 淳 : やっべ
KP : だから覚えていないほうがいいこともあると おあ
垨守供 淳 : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 52 > 成功
銀桂 : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 77 > 失敗
銀桂 : CCB<=95 【アイデア】
(1D100<=95) > 69 > 成功
垨守供 淳 : 覚えていない方がいいこともあるけど、忘れちゃいけないこともある
俺はこの話を聞いてよかったって思ってるよ
銀桂 : そっか……今だけだったとしても、そう思ってくれたのは、やっぱり嬉しいかもしれない。…
KP : ホールフロアの上水道と、出入り口のエレベーターのランプが付いていない事が分かる。また、ホールフロアの上水道はスイッチ自体が壊され、元に戻せないようだとも感じるだろう。
トイレやスプリンクラーなど中水道・下水道のシステムは生きている事が分かる。
垨守供 淳 : 「スプリンクラーは使えるな。上水道は残念ながらオダブツだ。なんまんだぶ」
手を合わせておこう
銀桂 : 「最初から断水するつもり満々だね…」
銀桂 : 「……スプリンクラーは…どうする?
 もしかすると、パニックになってこっち側に逃げてくるかもしれないよな」
垨守供 淳 : 「持ち出すもんは持ったけど、そうだな……退路は確保しといた方がいいかも。さっきのカードキー、多分上への扉に使えるよね」
先に確認しに行こう 階段の上にあがる方かな?
KP : 【VIPフロア】 
KP : ▶以降、全てのダイスロールに-15%
(SANcは覗く)
垨守供 淳 : このままいけば脱出してクリアできるかな しかし本棚で調べられることの内容がじゃっかゃ気にならなくもないが なんもおもいつかない
垨守供 淳 : あ!!!空気中に蔓延してそう
KP : 階段を登り、地下1階へ向かう扉の電子ロックにカードキーを通せば、難なく鍵は解除される。
VIPフロアは長い廊下があり、幾つかの個室の扉が並んでいる。
そのひとつから、話し声がした。
KP : 「Kさん、エレベーターも止められてました。完全にやられましたぜ」
KP : 「オーナーの野郎も見当たりません! キャストらしい連中も薬がキマってて話にならねえっす」
KP : 「地下のせいで携帯の電波も繋がりやせん! 組とも連絡が取れないっす、どうしましょう!」
KP : 口々に騒ぐ男たちの報告を受けて、扉の向こうで重い声が口を開く。
K : 「チッ……始末付けようと思って出向いてやったらコレか」
K : 「とにかく、地下3階に入る手段を見つけろ。誰かしら鍵は持ってんだろう」
K : 「今回の件、あまりに大事になり過ぎた。サツに洩れる前に何とかカタを付けねえと——」
垨守供 淳 : おっ、K!!
海月の煮こごり : ツラがよすぎる KP好きそうなツラですね
KP : (バレた)
KP : 不意に、あなた達の背後から声が聞こえる。
KP : 「オイ、お前らそこで何やってやがる!!」
銀桂 : 「!」咄嗟にジュンを庇って前に…
垨守供 淳 : 「やべっ」
小声で… ヒロに庇われる
KP : 見れば何人もの荒くれた男たちがあなた達を囲んで廊下の左右からやって来ていた。
多勢に無勢、完全に袋の鼠である。
KP : 「テメェこそこそ何嗅ぎ回ってんだ!」
「オーナーの回しモンか!?」
KP : そう言ってあなた達それぞれの腕を掴んで捻り上げた。
垨守供 淳 : 「痛っ……ちがっ、違ぇって!!ふざけんなコラ!!」
銀桂 : 「…っ、違う!警察でもない!」
K : 「何騒いでやがる」 
KP : と、VIPルームの扉を蹴り開けるようにして、かっちりしたスーツ姿の男が姿を現した。
周りのゴロツキめいた男達と一線を画した雰囲気に、恐らくこの連中を束ねる位置にいる人間なのだと感じ取れる。
KP : 「Kさん! コイツらが廊下の前で盗み聞きをしてやがったんです」
K : 「……何モンだお前ら」
KP : 男は目を眇めてあなた達を睨めつけた。
垨守供 淳 : 「……さあね。でも、俺たちに構ってる暇はないんじゃない?」
K : 「…」片眉を上げる。
垨守供 淳 : 最悪『手足の萎縮』を使ってでも逃げる コストはでかいけど……
Kあたりを犠牲にすりゃビビるだろう
海月の煮こごり : マジでやべえ!!!ということになったら だな…
K : 「ふん、そのうち成果を持ち帰ってくるだろうさ。」
K : 「…それより…お前らオーナーの回しものじゃないって証拠は出せるのか?」
垨守供 淳 : 「こっ……この惨状見りゃわかるでしょ。巻き込まれた側だよ」
俺もヒロも互いにほぼ素っ裸で、そのうえ性行為の色濃い痕を残してる 見られるのはだいぶ嫌だけど……言ってらんないな
垨守供 淳 : 「お前らのいう”回し物”だとして、そいつが正気失ってラリって乱交してたら話になんねえじゃん」
K : 「ふぅん…」二人の風体をじろじろと見た。
KP : choice PC KPC
(choice PC KPC) > KPC
海月の煮こごり : 取り巻きが下品だったら「おめぇがケツやられる側か!」ってゲラってたかもしれない
ちんこ蹴り上げたろうか(架空のモブへ威嚇をする)
KP : Kが目線を送ると、部下たちが銀桂をその場に抑えつけ、Kから体をよく見えるように羽交い締めにする。
銀桂 : 「……っ、この…」
垨守供 淳 : 「は、っ……!! おい、そいつは関係ないだろ!?」
K : 「ははぁ、確かに相当お楽しみだったみてぇだな…しかしカタギにしてはあんまり綺麗な体してねぇな」
垨守供 淳 : 相当楽しんだね(頭抱)
K : 「状況わかってるか?関係あるかないかは俺が決めるんだよ。…まぁいい」
K : 「なんか隠し球があるんだったら情報交換と行こうや。お前ら、この事態について何を知ってる?」
KP : にやにや...
垨守供 淳 : ほほーん???
垨守供 淳 : 「っ………」
海月の煮こごり : ゲスなPLがさ、囁くんですよ
話さないなら別に構わないけど、お熱い相棒がかわいそうな目に遭うだけだがな?という展開を囁くんですよ
KP : wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
海月の煮こごり : なんで自分からNTRプレイを提案してるんだ私は
垨守供 淳 : さっさと吐けば被害は少ないだろうが……こいつに情報を渡した際のリスクの方がまだでかい
だんまりを決めるが……
海月の煮こごり : PCがだんまりを決めそうなので効果的な口の割らせ方を提案しただけですよ!!!やだなあ!!!
KP : wwwwwwwwwwwwwwwwwwwでは...
KP : あなたが判断に迷ってだんまりを決め込んでいると、男たちが銀桂を床に組み伏せてしまう。
K : 「おい、俺たちも暇じゃねぇんだからよ。吐かないならお前の前でこいつと遊んで、こいつから吐かせてもいいんだぜ」目を細める。
垨守供 淳 : 「………は、口先だけだろ」
言いながらも、まさかな……と、不安が まさかやらねえよな……?
銀桂 : 「…ジュン」首を横に振る。
垨守供 淳 :
垨守供 淳 : 「………ヒロ、……」
大丈夫、と目で…… け、ど……
KP : choice フェラ 挿入 前戯
(choice フェラ 挿入 前戯) > 挿入
K : 「…決まりだな」
KP : Kが指を鳴らすと、男の一人が銀桂の腰を掴み、蕩けて緩んだ後ろ孔に昂ったモノを挿入する。
銀桂 : 「……っ!?…っ、ぅ……あ……っ」
海月の煮こごり : ぐああ!!!!!ぐっ あっ ああっ
いい~~~~~~~~~~~~~!!!!!!
海月の煮こごり : 興奮する
垨守供 淳 : 「っ、---!!」
KP : 「おぉ……思ったより解れてんな、こいつ中どろどろじゃん」
垨守供 淳 : 「ヒロっ……おい!!ふざけんなこの、クソ野郎!!やるんなら俺にしろよ!!なあ!!」
KP : 「はは、どんだけヤッたんだっての…おら、もっと締めろよ!」
ぱちん、と尻を叩き、痛みの反射で縮むナカを楽しむ。
海月の煮こごり : 興奮する
海月の煮こごり : 興奮するな こいつ
銀桂 : 「…〜〜〜ッア゛…っ♡」
海月の煮こごり : ドスケベ 濃いのが出た
K : 「なんだ、お前も掘られたいのか?なら後で可愛がってやってもいいぜ?」
K : 「わからんかな、これでも情けをかけてやっているつもりなんだが」
K : 「どうやらカタギでもねぇみたいだしよ、お前らが使えなそうな輩だったら、真っ先に手指を切り落としてたところだ」葉巻を吸ってくつくつと笑っている。
垨守供 淳 : 「カタギじゃねえ……分かってんなら、反撃の可能性だってあるっつうことも忘れちゃいけねえよな」
【手足の萎縮】の呪文を口遊もうとする 気付いて阻止してもいいし、一度ぐらいなら使えそうだからこのまま使うのもいい
垨守供 淳 : あの巻物ぐらいなら渡してもいい気がするけどなあ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
垨守供 淳 : シナリオ的に使ったらブレイクになりそうなら阻止!!!!
K : 「おい…なにぶつぶつ言ってやがる?…やめさせろ」
KP : 呪文の詠唱を始めると、Kに指示された男があなたの薄い腹を殴りつける。
KP : 思わず呼吸が止まり、呻きが漏れて詠唱が止まってしまう。
垨守供 淳 : 「ぐっ、!? う゛ぇ……っげほ、……」
海月の煮こごり : 興奮した
銀桂 : 「…ジュ、ン……っ」
垨守供 淳 : 「げほ……っ………ぅ゛……」
銀桂 : 「…やめ、…て……」
海月の煮こごり : 興奮した……
銀桂 : 「………っ俺たちは…本当に……ここに来る前のことを知らない。……っ♡でも…ここは放置しておけな、い」
海月の煮こごり : ♡ 興奮する
銀桂 : 「……あなたたちが…ここの、もとじめ、を、ぉ…♡…しているんだろ…?」
K : 「ほう、それは知ってんのか。察しの通り俺らはココのクラブのケツを持ってる、まあ後援団体とでも言っておこうか」
海月の煮こごり : 今ヤってるやつ、多分明らかに淳より太くてデカいんだなと思うとそれだけで泣きながらシコれる
体格がいいやつはでかい
KP : ワハハ!わはは...
K : 「深く首を突っ込むとお前らが面倒だろうが、まぁ今更だな。サツの回し者ってわけでもないんだろ?」
垨守供 淳 : 「……わか、った。俺らが持って、る、やつ……渡す。それで、っげほ……満足するならよ、安いもんだ」
垨守供 淳 : 俺は最悪の気分だよ!!!!!!!!!
海月の煮こごり : PLはたくさん濃いのが出た
K : 「ようやく話す気になったか…離してやれ」
KP : 「ええー、っ、今いいとこなんすけどっ…」
銀桂 : 「……っ、〜〜〜っ…♡」
海月の煮こごり : 声我慢えろすぎる
K : 「グダグダ言ってねぇで早くしろ。お前のイチモツ切り落とすぞ」
KP : 途端に男は顔を青ざめさせて銀桂を解放した。
垨守供 淳 : 「ヒロ、っ………ごめん。ごめん」
垨守供 淳 : 「……下で回収したやつだ。多少は足しになるだろ」
ヒロに渡していた巻物を…拾って、Kに渡す
K : 「ふん………なるほどな…」
銀桂 : 「…情報交換、なんだろう?…あなたたちのことも聞かせてもらえるか」
K : 「元々ここいらは俺らのシマでな。このクラブも例に洩れず、ウチに上納してるクラブのひとつだったんだが、最近どうも妙でよ」
K : 「このクラブが飲食物にドラッグを混ぜて、客を呼び込んではヤクを捌いていたらしい」
垨守供 淳 : うーん 無法地帯!!!
K : 「ウチのシノギを邪魔しねえ程度になら目を瞑っていたが、知らない内に随分動きが派手になっていてな。サツが勘付き始めたとタレ込みがあった」
K : 「調べを入れたら、クラブの面倒見てたウチの担当は既にヤク漬けにされてて、連中の言いなりだった。それでウチの組に報告が上がるのが遅くなったらしい」
K : 「火の粉被る前に灸を据えてやろうと今夜やってきたら……どうも様子がおかしい。客は皆ラリっちまってるし、オーナーは雲隠れするわ出入りのエレベーターは止められるわで参っちまってたんだわ」
K : 「せめてバックヤードに入れりゃ話は早いんだが」
垨守供 淳 : 本当に無法地帯だな!!よくここまで蔓延させたもんだ
垨守供 淳 : 「……なら、これもくれてやる。好きにしろ」
バックヤードの鍵も投げてよこす
垨守供 淳 : だいたいの資料は回収してきたから入られても大丈夫かな
KP : ですね!大体の情報はとれてる
垨守供 淳 : よし あとはこいつらに開放してもらえりゃOKだな
K : 「おう、なんだあんたら、スタッフをシメたのか? ここにいる連中よかマシらしいし…本当に第三勢力らしいな」
K : 「事務所に入れるようになったんなら、ウチと関りがあった証拠は全部抹消して、シラを切るしかねえ」
K : 「しかし外に出られねえ事にはな……どっかにメインシステムを管理してる場所がある筈だ」
垨守供 淳 : 「……廊下に配電盤がある。そいつをいじれば開くんじゃないか?あるいは下にあったPCをいじればそこから操作できるよ。多分ね…」
K : 「ほう。組のモンに連絡出来りゃあ増援も呼べる。充分だ、ご苦労だったなアンタら」
K : 「情報代だ、そのまま帰してやるが余計な真似はすんなよ」
K : 「アンタらも巻き込まれただけなら、これ以上怪我する前にさっさと帰りな」
海月の煮こごり : 上質なものを吸えたな………
垨守供 淳 : 「………テメェらも、夜道に気をつけるこったな。いつ空からバケモンが降ってくるかも分からない世の中だしね」
垨守供 淳 : ギンと一緒に撤退するよ 肩貸す…
垨守供 淳 : くっそーーー あいつ あとでビヤーキーけしかけてやっからな
KP : 話が済むとKは部下たちに指示を出し、地下三階を調べにさっさとVIPフロアを後にしてしまう。
KP : あなた達はこの部屋を調べる事が出来る。
垨守供 淳 : 何!?どうせなら見ていこう
KP : ■探索箇所/VIPルーム
・部屋全体
・カウンターブース
垨守供 淳 : 「……お前は休んでて。俺、ちょっと見てくる」
部屋全体を宣言しとこう
KP : と…ここで一旦セーブにしましょうか!たっぷりしちゃった...NTRを...
KP : 多分シャワーとか更衣室とかありそうなので身繕いできるであろう...
海月の煮こごり : ありがとう…ありがとうっ…… いっぱいNTRを吸えました
えろかった ありがとうっ………
KP : エロがりを奏でた....
海月の煮こごり : 今日は対話もたくさんできたし NTRも見れたし あまりに最高
海月の煮こごり : エロがりのコンサートだった
KP : 対話からのNTR んあ〜〜〜〜...ありがとうございました 今日もいいものをたくさんすえました...
KP : >>エロがりのコンサート<<
KP : では...夜遅くまでお疲れ様でした!おやすみなさいませ...!
海月の煮こごり : あい!!おやすみなさい!!
遅くまでありがとうっ……ゆっくり寝て……
海月の煮こごり : あ!!!サティ
海月の煮こごり : choice Black Blood Drug Luck
(choice Black Blood Drug Luck) > Black
海月の煮こごり : choice Black Blood Drug Luck
(choice Black Blood Drug Luck) > Black
海月の煮こごり : choice Black Blood Drug Luck
(choice Black Blood Drug Luck) > Black
海月の煮こごり : 続くな…
海月の煮こごり : choice Black Blood Drug Luck
(choice Black Blood Drug Luck) > Luck
海月の煮こごり : Black Black Black Luck なるほどね
KP : choice Black Blood Drug Luck
(choice Black Blood Drug Luck) > Black
KP : choice Black Blood Drug Luck
(choice Black Blood Drug Luck) > Blood
KP : choice Black Blood Drug Luck
(choice Black Blood Drug Luck) > Blood
KP : choice Black Blood Drug Luck
(choice Black Blood Drug Luck) > Luck
KP : choice Black Blood Drug Luck
(choice Black Blood Drug Luck) > Black
KP : 惜しかったな...
海月の煮こごり : 惜しすぎる
海月の煮こごり : こんばんわ!!!
KP : こんばんは!お疲れ様です!
KP : 本日最終日のもよう!よろしくお願いします〜!
海月の煮こごり : っしゃ 気合入れていこう よろしくおねがいします!!!
銀桂 : 「…うん……」
KP : ▽部屋全体
高級そうな皮張りのコーナーソファが配置されており、ムードライトが妖しく部屋を照らし出している。壁の片面がガラス張りになっており、狂乱するホールフロアの様子が一望出来るようだ。
KP : 〈アイデア〉をどうぞ
垨守供 淳 : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 28 > 成功
垨守供 淳 : こんなときだからこそ頭が冴える…
KP : ホールフロアから見上げた際には、VIPルーム内の様子は見られなかった事を思い出す。
マジックミラーのようになっているのではないかと感じる。
KP : (マジックミラー号)
海月の煮こごり : マジックミラー号!👏
銀桂 : 「…ちょっとシャワー浴びてくる」
垨守供 淳 : 「え?うん……え、あるの?」
素で驚いちゃった あるんだ!?
垨守供 淳 : 「あ、あるならそれにこしたことないや……うん。どうせだし、ゆっくりしてきていいよ。いろいろ、その、………あるだろうし」
垨守供 淳 : しどもど……
KP : 特に描写にはないけどあってもいいかなと思ったなどと供述しており
海月の煮こごり : あってもよさそう なにせVIPルーム
海月の煮こごり : バスローブなんかも置いてありそう(尊厳を見る)
銀桂 : 「ああ……でも…せっかくなら一緒に浴びる?ジュンもひどいことになってるし」
垨守供 淳 : 「んぇっ、う、……ぅあ、の、えと」
垨守供 淳 : 「…………ひ、酷い目に遭わせたじゃん、俺。顔も見たくない、……とか、な、…………って、ない……?」
銀桂 : 「え?…なんで…」何を言っているのかと近づいて顔を覗き込む。
海月の煮こごり : その酷い目を提案したのは俺俺俺~~~~~~!!!!!!欲望のために
KP : wwwwwwwwwwww
垨守供 淳 : 「……………い、……すぐ言ってたらとか、従順にしてたら、とか、その」
垨守供 淳 : 「………ごめん。あいつのやたらえらそうな言動に……クソ腹立って、その……煽るような態度を……隠せず……」
銀桂 : 「ああ、そのこと…」言葉を選ぶように間を空ける。
海月の煮こごり : でも、淳の性格からしてもやっぱり どうあがいても煽って戦闘けしかけようとするので……そ、そう、素直にさせるための
くっ ごめん あたしがNTRを見せてもらいたかっただけ
銀桂 : 「相手が一筋縄でいかなそうなら、交渉に使うカードは慎重に選ぶのは…おかしいことではないでしょ」
垨守供 淳 : 「うん。……いや、その方法を間違った。感情的になりすぎて……」
垨守供 淳 : 「………ひとまず、一番被害を被ったギン……ヒロが、気、……に、してないなら、……うん。とやかく言うのはやめよう。でも、……ごめん」
銀桂 : 「……」少し迷ったように口を開いたり閉じたりした。
銀桂 : 「責めたくはないけど。…嫌だった。ああやって主導権を握られて犯されるのは」
銀桂 : 「…俺に悪いと思ってるなら、責任とって上書きしてくれる?」揶揄うように笑う。
海月の煮こごり : ううっ ううっ……… ううっ(呻
垨守供 淳 : 「はい………んぇ、?」
ちょっと考えて……ん?あれ?
垨守供 淳 : 「………はは、もう、ほんとに………俺より煽るの、うまい……」
垨守供 淳 : 「うん。じゃあ、シャワーいこっか。ついでに、なんか着れるものもありそうなら探してさ、かっぱらっちゃえ」
垨守供 淳 : ヒロの手引いて、シャワーの方いこう うまいなもう、ほんとに
海月の煮こごり : 完璧すぎるお清めえっちへのお誘い ありがとう ありがとう
エロがりのコンサートがうまい
KP : エロがりを奏でている‼️
海月の煮こごり : 演奏エロがり、技能値99の猛者かも
KP : 脱衣所には清潔なバスタオルやバスローブなどのアメニティも揃っている。
広々とした浴室の中にはシャワーとバスタブがあり、お湯にはバラの花びらが浮かべられているようだ。アロマキャンドルもありラグジュアリーな雰囲気である。
垨守供 淳 : 「え?うわー、さすがVIPフロア!見てこれ、初めて見たよ。バラ浮いてるバラ!」
初めて見たな!!素でよろこんじゃった 思わずはしゃいじゃう
銀桂 : choice 初めてくる 初めてではないかも
(choice 初めてくる 初めてではないかも) > 初めてくる
垨守供 淳 : 初めて!?おお~~!
銀桂 : 「あは、はしゃぎすぎ」
銀桂 : 「普段来ないもんねこういうところ。お前の家のプール借りるくらいだ」
垨守供 淳 : 「いやもうほんとね。ウチのプールもそこそこの広さにしてもらったけど、俺もしかしてここでも泳げるんじゃない?それはさすがに大げさか」
KP : ふたりできゃっきゃしてるのか かわいいな...
垨守供 淳 : 「………あっ」
今更ながらはしゃぎすぎな自分に気付いて恥ずかしくなるな
垨守供 淳 : 「…………うん、なんか、ぜんぜんふつうに遊べるな。二人入っても余裕そうでよかった」
はしゃいでる場合ではない が、しんみりしすぎるのもアレだ ど、どうしよう
垨守供 淳 : 「しゃ、さ、先にシャワー……あびよっか?」
結果、しどもどに……俺はしどもどをよくする男……
KP : いろんな情緒になってしまうジュンてゃん せっかくなのでカウンターブースでのイベントをここに挟みます
海月の煮こごり : おっ!!やった!!イベントだ~~!!
銀桂 : 「なに緊張してるの?俺とお前の仲なのに」
もちろん過去の記憶は薄れてないのだろうけど、体をつなげたことは何度だってあるのに。おかしくて笑ってしまう。
銀桂 : 「…そうしよ。先にさっぱりしたいし」
海月の煮こごり : 記憶を失えど、こういうシーンでしどもどするところは淳も潤も変わらずだな……とPLはおもいました
KP : 手始めにシャワーを浴びようとコックをひねる。切替が下になっていたため、下の蛇口から水が流れ出てきた。
この階は水道の水が出るようだ。
KP : あなたたちは喉の渇きを思い出すだろう。
水を飲もうとするのであれば〈POW*5〉-(デバフ+今までBBDを摂取した回数*10)%の判定を行う。
垨守供 淳 : あっ もしかして水に混ざっ
KP : 垨守供淳はPOW*5-20 
銀桂 はPOW*5-10 となる。FBチェックで96からどうぞ。
銀桂 : CCB<=96-10 POW*5
(1D100<=86) > 97 > 致命的失敗
垨守供 淳 : CCB<=99-20 POW判定、こうかな?
(1D100<=79) > 93 > 失敗
銀桂 : 本当にFB出すやつあるか?
垨守供 淳 : 本当に出しちゃった
KP : ウケる
海月の煮こごり : ゲラ!!!! 奏でろと出目がおっしゃっている
KP : あっこれデバフもあるんでした(-15)
KP : 体内の血が沸騰するように逆巻くのを感じる。
この水を飲んではいけない、絶対に飲みたくないと感じ、それに逆らえない。
身の危険にも近い感覚であなたは飛び退る。
垨守供 淳 : 本当は99-20-15って……コト!?
垨守供 淳 : あっ 犬がなんか水を嫌がってたんだっけ
あ~~~~だからか!!!
KP : 今あの水を飲んだら、希釈され薄められた自分は簡単に消し払われてしまう。
そうなる前に繋がらなくては。一つにならなければ。
元居た通りに、一つに、強く結びつかなければ。
KP : 強い衝動のままに、あなたは隣の相手に掴みかかる。
KP : 体の奥底がじんじんと熱い。
今、あなたの中には相手と「ひとつにならなければいけない」という強い衝動だけがある。
それ以外の行動を取る事は困難だろう。
KP : こんなにPOWが高いのにエロがりを奏でる才能がありすぎる〜〜〜
垨守供 淳 : 「あ、っ……-----!!!」
水は、水、消える、俺が……俺?ちがう、消えるのは俺じゃない、じゃあ誰?
ひとつに、な、……
垨守供 淳 : 「やだ、だめだ、駄目っ」
ヒロのことをシャワーから引き離して、引きずるように地面に縫い付ける
ひとつにならなきゃ、ひとつに、どうするの?そんなの、いっこしかない
KP : (bgm選びが難しい)
垨守供 淳 : (差分選びが難しい)
銀桂 : 「…!…」水を飲んだら、薄められたら、全部消えてしまう。離さず握り続けた自我も記憶も、溶け出していってしまう…
銀桂 : 消えたくない。さみしい。こわい。思わず縋るように手を伸ばし、ジュンをかき抱く。そのまま浴室の床に押さえつけられた。
海月の煮こごり : しっとりしたBGM、良……
海月の煮こごり : ああっ ああ~~~っ…… こわい、を感じている……
海月の煮こごり : 可愛い
銀桂 : 「ひとりは、嫌だ…ジュン、…ジュン、いっしょにいて」
KP : 1d10をどうぞ
銀桂 : 1d10
(1D10) > 8
垨守供 淳 : 1d10
(1D10) > 10
海月の煮こごり : すげえ 食い合わせがよすぎるの出ちゃった
KP : 8:異食症。常に相手の身体のどこかしらを口に含みたいという欲求を覚える。
10:被虐衝動。相手に支配されたい、虐げられて屈服したいという欲求を覚える。
KP : いつも通りすぎる
KP : wwwwwww
海月の煮こごり : やっぱなんかこの子たちブラドラうまいかも 出目が
銀桂 : おなかがせつない
          ──ああ、腹が減った
銀桂 : 「ジュン……きて」いつかのように、純朴な微笑みを浮かべて誘う。
海月の煮こごり : ァ好
垨守供 淳 : 「っ………ヒロ、ひろ……」
抱きついて、ひとつになりたい ぜんぶヒロの中に帰って、捧げて、ひとつに
ひとつに?
海月の煮こごり : 胎内回帰願望?
銀桂 : 「……ああ…ずっと思ってた。…」
銀桂 : 「ちいさくて、かわいくて。……おいしそうだって」
海月の煮こごり : あっあっあっァ
銀桂 : めぐみがほしい、と呟いて、抱き寄せた肩口に噛み付く。
海月の煮こごり : ァ゛~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
銀桂 : 食い込んだ歯が、常人より硬い皮膚をぶつぶつと裂いていく。そこから溢れる血を啜り上げる。
KP : 食べられてお腹にかえる....?????かわいいかも.......
KP : ちいかわ...
垨守供 淳 : 「う゛ぁ、っ……♡ は、は……ぁは……んぅ゛……っ…」
ああ、これだ 俺が何度手離しても俺の中に残ってる、”教え込まれた”感覚だ
なんて安心感、なんて充足感、なんて……心地のいい、酩酊感
垨守供 淳 : 「もっと、ねえ、もっと……食べて、吸って、ひとつにっ……」
垨守供 淳 : 「ああ、そうだ……もとはひとつだった……だからこんなに、安心、っ……するんだ……」
身を捧げたい、だから身体を反らし、喉元を、弱点を晒すようにしてしまう
海月の煮こごり : 同じ血を分けたきょうだいに食べられておなかにかえる・・・・・・
銀桂 : 「ちゅく…♡じゅ♡…じゅっ♡じゅる……♡」
刻んだばかりの傷痕に舌を押し付け掬い取るように、傷口を抉り広げるようにざりざりと舐める。血が溜まり出したら口付けて啜り上げて、渇きを潤す。
海月の煮こごり : かっ かわいいっ かわいいっ~~~~~・・・・・・・・・・・
あかちゃんかもしれない あかちゃんにじゅにゅうしているかもしれない
銀桂 : 「……っはぁあ…♡」
度数の強い酒を一気飲みしたみたいに、脳が揺れる。酩酊する。
海月の煮こごり : えっちすぎる訴訟 敗訴
銀桂 : 「あぁ…♡ もっと……たべたい。ジュン…」
ジュンもそう思っているみたいに、喉元を無防備にこちらに曝け出していた。極上のご馳走を差し出されたみたいに喉が鳴る。
KP : もったべ...........
海月の煮こごり : 食べてもなくならない丈夫な肉………
銀桂 : 喉元に噛み付く。悲鳴を搾り出そうとびくびくと痙攣する声帯を噛み潰し、痛みの発露を殺しながら、ぐる、と床を転がる。いつも興奮したジュンが俺にしかけてくるそれ。
垨守供 淳 : 「い゛っ、~~……゛~~………♡♡♡♡」
生命を脅かす本能的な恐怖、それより強く感じる従属の悦びや、捕食対象に感じる絶対的な畏怖
脳が揺れる、びりびりと伝わる痛みがドーパミンを過剰分泌させて、それらがどうしようもない快楽として脳に刻み込まれる
垨守供 淳 : ぐるり、と視界が回ったのは物理的に俺が回ったからだ
あっという間に銀桂に組み付かれて、ねじ伏せられてしまう 俺はもう、抵抗することすら敵わなくなるんだ
KP : 脳を焼かれている!!!!!えっちだ...
垨守供 淳 : 被食者の脳に最後に分泌され、苦痛を和らげるものたち……
銀桂 : 「…はー…♡…ああ…」簡単に形成が逆転する。元々体格的に俺に敵わないジュン。上に乗り上げて、細い体の稜線を指でなぞり上げる。刺青に手をふれ、鋭く尖った爪を立て、鳩尾から鎖骨まで、薄らとした切開線を引く。
海月の煮こごり : あぁ~~~~っ えっちしぐさ
海月の煮こごり : 刺青のことに触れてくれている うれしすぎる 最高だ……
銀桂 : 血が滲んだラインに口付けて、舌を這わせて舐め上げる
銀桂 : 俺が噛み付いた喉を舐め、ジュンの頬を優しくさすり撫でる。
銀桂 : 「……かわいい。きれい。全部おいしそう…♡」
銀桂 : 「ずっとだいすき…♡」
銀桂 : 涙の膜に覆われた目尻を撫で、指で瞼を開き、ざらりと眼球を舐める。
海月の煮こごり : 愛じゃん……愛じゃん………
垨守供 淳 : 「ふ、ぁ……は……♡」
ああ、支配されている、愛されている
こんなに全てを掌握されて、生殺与奪の権を握られた相手に囁かれる言葉があまりに甘く痺れて、ぜんぶぜんぶ、きもちがいいんだ
垨守供 淳 : 「俺、おれが、ねえ、おまえの中に流れる血になったら、っ……なったら……ひろ、……ひろのなかに、帰りたいんだ……だからっ……」
垨守供 淳 : 「……かえらせて。たべて。ヒロのすきに、食い散らかして。あんなやつに汚されたところなんて、俺がかじって捨てるから、削れたところを俺で満たして直してよ」
KP : ああ〜〜〜〜メガネなし差分...!?ありがとうございます...眼球舐めしたから...
海月の煮こごり : 舐めを、しやすい差分へ……へへっ
垨守供 淳 : 下から縋りつくように、ヒロの肩口に噛みつくんだ
少しだけ尖った歯が皮膚に食い込んで、ただそれだけなんだけど、気休めに
銀桂 : 「んっ♡、あぁ♡…ジュン…」
ひとつになりたい。食べてしまえば、全ておなかの中にはいる。生まれついて生殖ができない自分が、他の命と繋がるための行為。
銀桂 : ジュンの耳たぶをかじり、滴る血肉を食べて飲み干す。全身が歓喜で戦慄いて、それだけで体の芯から熱くなって絶頂を迎えてしまう。
海月の煮こごり : 可愛い かわいい♡♡♡ 捕食行為でイっちゃう……
銀桂 : 「あっ……〜〜〜っ♡………はぁ…ぁ…♡」
絶頂の波がゆるやかに引き、熱が降りていく。飲み干した血が喉を潤して…ようやく理性的に何かを考える頭になってきた。
垨守供 淳 : 「ぅ、゛~~……♡ ぁ゛………♡」
痛い、あつい、きもちいい……
耳元でごり、ごり、と甘くかじる音がするたびに背が震え、ヒロの声と水音、溶けるような嬌声でめがまわる
垨守供 淳 : さらりと落ちる髪を強く握り、丸くなって怯えるみたいにおかしくなりそうな音の洪水に翻弄されて……ひときわ強くかじられた痛みと刺激で、いとも簡単に決壊する
垨守供 淳 : けど、それで……俺も少し冷静になる、かもしれない
相変わらずヒロに縋りつくような体勢のままだけれども
垨守供 淳 : 冷静になれば、あの水に俺たちの中の血…別の血が恐怖を感じ、つられて俺たちもおかしくなったのだな、と察するよ
KP : えろ...........................
海月の煮こごり : 脳イキ………🧠
垨守供 淳 : 「………風呂、やばいかな。もしかして」
多少冷静になったであろうヒロと共に、湯船の方を見てみるけれど……
銀桂 : 「ん………血が…ううん、BBDが、水を恐れてる。恐怖を振り切って、飲み干せれば…この身体症状もなくなるはず…」
銀桂 : ぺろ、ぺろ、と労わるように齧った血が滴る耳たぶを舐める。
海月の煮こごり : ん?あっそういうことか そういうことか!!!
海月の煮こごり : PLがマジでアホの極みだった
KP : 淳くんの解釈で合っていると思う〜〜〜
垨守供 淳 : 「ぁ、♡ ……んっ、……ぅ………だったら、なおのこと……飲むか入っ……♡ る、か……ぁ……♡」
み、耳、なめられるのっ……音が響いて……
垨守供 淳 : 「やめっ……冷静にっ……なれないから……♡」
垨守供 淳 : 水で退散!!!!!
銀桂 : 「ん、だって…ジュンがおいしいから…♡」
うっすらと血に塗れた舌を覗かせたまま、名残惜しげに離れた。
垨守供 淳 : 「……も~~…」
といいつつ…おいしい、と言われるのはまんざらじゃないから困るな
傍らに落ちてた眼鏡をかけ直すよ
垨守供 淳 : 「怖いは怖いけど、がまんして水を浴びよう。せーの、でいけば勢いで何とかなる…はず。たぶん。おそらく。メイビー……」
銀桂 : 「…ふふ。何それ。…じゃあ、せぇのでいこう」
銀桂 : CCB<=96-10 POW*5
(1D100<=86) > 68 > 成功
垨守供 淳 : CCB<=21*5-15 【POW × 5】-15、そおい!
(1D100<=90) > 81 > 成功
垨守供 淳 : ん?うまくいってないな?
垨守供 淳 : んあ、いってるのか
垨守供 淳 : いってないな…?
垨守供 淳 : CCB<=99-15 こうか!!!
(1D100<=84) > 57 > 成功
KP : ◎!
垨守供 淳 : 👍
KP : 始めはひどく抵抗感を覚える水も、一度飲めば渇きが潤される感覚に、もっと、喉が鳴る。
ごく、ごくと、体の憑き物を落とすように獣のように水を啜った。
渇きが癒されるほどに、前髪や襟をしとどに濡らして顔を上げた頃には、飢えたような強い衝動は体から抜け落ちていた。思考がクリアになる。
KP : 以降、すべてのダイスロールのデバフを解除する。
海月の煮こごり : 強制発情、またねっ………
KP : BBD 退散!!!!!!!
海月の煮こごり : またきてね BBD ノシ
垨守供 淳 : 「………なるほど、こんな感じね。こんな……あー…………ふうん……」
さっきまでの頭に霧がかかっていたような状態がなくなり、同時にいかにおかしかったかを思い知らされ……頭を抱えるよ
銀桂 : 「……ふー……すっきりした」
銀桂 : 「………どうしたの?ジュン。頭痛い?」
垨守供 淳 : 「ある意味ね……自分の言動に頭痛を起こしてるところ」
垨守供 淳 : 「………大丈夫。よし。水ももう怖くないし、薔薇、ちょっと堪能してく?それとももう出る?」
海月の煮こごり : でもきみ、普段から情緒不安定じゃない?淳くん
垨守供 淳 : 否めない
銀桂 : choice つかる 出る
(choice つかる 出る) > 出る
KP : うーーーーん正気に戻った途端この
垨守供 淳 : 冷静!
銀桂 : 「いや、ここでゆっくりする前にすべきことがある。地下を調べないと…」
銀桂 : 言うが早いが、さっさと体を洗い始めている。
銀桂 : 1d100 今までの言動への羞恥
(1D100) > 21
銀桂 : どちらかというと、興味深い状態だったな…と思ってる。
垨守供 淳 : 「お、おお?それもそうか……そだね。そうしよう」
冷静になった途端に合理的だ 安心するが、まだ自分が浮かれてるところがあったのを自覚したのと、さっきまでのかわいい銀桂がちょっと惜しいのとで またしどもど…となるなどを、する
俺も身体洗って、バスローブかなんかを拝借しよう
垨守供 淳 : 冷静!!
KP : ジュンくんがめちゃかわいい
垨守供 淳 : 1d100 羞恥度合い
(1D100) > 76
KP : かわいい
垨守供 淳 : かなり羞恥みたい
銀桂 : そう。かわいいね…?
垨守供 淳 : かわいいかな だいぶ恥だと思う 俺のあれこれは
垨守供 淳 : 「っし……下かな。行ってみよう。もうだいぶ冷静になれてるはずだから大丈夫、だと思いたいね」
地下かな?行こうか
銀桂 : 「ん……」
銀桂 : バスローブに袖を通して、先に歩きながら…
銀桂 : 「飯を奢る約束と、改めてセックスで上書きしてもらうって約束はフツーに生きてるから」
銀桂 : 「忘れないようにな」
銀桂 : にや、と笑って階段を降りていく。
垨守供 淳 : 「んぐっ、ふ、っげほ……。 あっ、はい……善処します……」
不意打ちに思わずむせる 飯はともかく、そっちも有効か
垨守供 淳 : 「帰ったら……いっぱいするから、その、…覚悟しとけよ、ギン」
言い返すだけ言い返して、一緒に階段を降りる
銀桂 : そうか。じゃあ、ちゃんと覚えておかないとね?
垨守供 淳 : 覚えておけたらいいな………(SANCを警戒する顔)
KP : 【倉庫-2】 
海月の煮こごり : おかえり胡乱BGM!!
KP : 倉庫に向かってみると、ヤクザの男たちが床に転がっていた化け物の遺体を見て目を剥いている。
KP : 「コイツ、もしかして兄ちゃんたちがやったのか?かわいい見た目してる割にやるじゃん」
銀桂 : 「さっきはどうも。…ていうか、やっぱり死んでる?……」
銀桂 : 「あー。…ま…手遅れっぽい感じだったしセーフってことにしとくか…」
KP : このドライさ
垨守供 淳 : 「ほんとだ。まあ遅かれ早かれみたいな感じだよね。ずいぶん見た目も変わってたし」
垨守供 淳 : ギンの前にさりげなく立つよ 前にというか、Kたちとギンの間に立つかんじ
垨守供 淳 : せめてもの威嚇のきもち
K : 「は、さっきは悪かったなぁ。あんたら、この先に用があるんじゃないか?」
K : 「噂には聞いたことあるぜ。陰日向に隠れた有害なカルト潰しを専業にした人間がいるってな」
K : 「お前たちがそうなのか?」品定めするような目つきで二人を見る。
垨守供 淳 : おあはは バレて~~~~ら
垨守供 淳 : 「……さあね」
垨守供 淳 : 「まあでも、この先に用事があるのは確かだよ。あんたたちがまた通行料を要求さえしなければね」
海月の煮こごり : なぜこうもトゲを出すのか 親を世襲しているのか?(洋子さんを見る)
KP : wwwwwwww
KP : 物理的な トゲ
銀桂 : 「……裏社会の派閥争いに首をつっこむつもりはない。あなた方はこの件をもみ消して闇に葬りたいんだろう」
銀桂 : 「その点、我々の間に利益相反はないはず」
海月の煮こごり : ああ!冷静!冷静になるとこんなにも対話のINTがあがるのか
K : 「ははっ、話がわかる相手で助かる。じゃあまずはこのコンテナをどかすとするかね」
KP : 巨大なコンテナも、大の男数人がかりで押せば動かす事が出来る。
KP : 地下点検口は思ったよりも大きいようだ。
鍵も掛かっておらず、重たげだが、開く事が出来そうである。
金属の軋む不快な音を立てて扉を開けると、更に下へと続く梯子が伸びている。
海月の煮こごり : あったねそういや 地下へのなんちゃら
じつはなんと ここまで「なんか下に残したモンあったかな」と首をかしげながらついてきていたPLなのであった
KP : wwwwwwwww
KP : エロいことをすることに必死だからわからなくても仕方ないね...!
海月の煮こごり : PLのついていきぢからが発揮されていた!!!!
海月の煮こごり : いやあ スケベですべて吹っ飛ぶ えっちが楽しすぎて
垨守供 淳 : どうしようかな 俺たち先に行こうかな それともKたちをカナリアにしようかな
KP : そうですね…あなたたちが先に進まないのであれば、数人の黒服たちが先に降りていきます。
KP : 鉄砲玉は任せろ〜などと言っている。
垨守供 淳 : えらいね まかせた
銀桂 : 「威勢のいい輩だな…」
垨守供 淳 : ついでにギンに突っ込んだクソをその鉄砲玉隊列にじりじり追いやろう
垨守供 淳 : 「行かないんすか?お仲間は率先して行ってるけど」
KP : 「ああ?言われるまでもねぇ。…じゃあな。お前のコレ、随分具合がよかったぜ」
垨守供 淳 : 「死ね」
垨守供 淳 : シンプル罵倒出ちゃった
KP : えへへ...
KP : 男は下品なジェスチャーをして先へ進んでいく。
垨守供 淳 : 中指立てて見送り、俺たちも梯子を降りよう
銀桂 : 「…」ふ、と笑い、ジュンの頬に口づけして降りていく。
海月の煮こごり : でもきみのおかげでいいNTRを見れたよ ありがとう 名も知らぬモブ
海月の煮こごり : かわいい うれしい ちゅーしてくれた
KP : あなた達は梯子を伝い降り、地下へと下っていく。
辺りは真っ暗で、視界も覚束ない。
思いの外広い空間があるようだ。
KP : スマートフォンのライトを付ければ、枝分かれした複数の道がある。
KP : 地下通路のようになっているらしい。
KP : Kと男たちは手分けして、灯りを手に三々五々散っていった。
あなた達も二人連れ立って、その中の一本を歩んでいく。
海月の煮こごり : HOLE!!!!!!!!
海月の煮こごり : おっ………っと 思ったより 広いな
KP : すきすきBGM
KP : 真っ直ぐ向かって行けばまた分かれ道が見えた。
前後左右に道が伸びた、十字路になっている。
どちらへ向かうべきか……と思案し始めた途端。
ふと、手元の明かりが消えた。
銀桂 : 「…?」
垨守供 淳 : 充電切れか?なんだ……確認する
KP : 何も見えない。
目を凝らしても、瞼の裏よりも暗い闇が広がるばかりだ。
足元から急速に、不安に似た怖気が這い上ってくるのを感じる。
KP : 瞬間。
銀桂の鈍い呻き声が聞こえた。
KP : ※暗闇により、夜鬼の組み付きが自動成功した扱い。
タイマンの場合はKPCが、2PLの場合は「手」を持っていないPCが対象となる。
垨守供 淳 : スタンド攻撃!?
垨守供 淳 : いや………エデン攻撃か!?!?
KP : スタンド攻撃(何かよくわからないが攻撃をうけているときに使う)
KP : wwwwwwwwwwwwwww
垨守供 淳 : 「!! ギン!?」
KP : あっ好きな差分 ありがとう
海月の煮こごり : ふふ 怯え差分!差分名はb20
KP : 灯りが点る。
ぼっ、ぼっと壁に並べられた松明が順に燃え上がり、地下空間を照らし出す。
KP : 「どうしてここが分かったんだ……困った客だな、BBDの効果を受けてもそれだけ動けるなんて」
KP : と、男の声が背後からする。
振り向くと、一見して黒服のスタッフのようなスーツ姿の男が立っている。
しかし、あなたはそれよりも、彼の背後にいる存在に目が向けられるだろう。
KP : そこには、ゴムのような、鯨のような滑らかで継ぎ目のない皮膚と、コウモリに似た骨張った羽を背中に携えた異形の存在があった。
のたりと振るわれるトゲの生えた奇妙な尾を揺らめかせ、顔の無い頭で、ぽっかりと不気味な空虚だけをあなたにじっと向けている。
KP : クトゥルフ神話技能をどうぞ
海月の煮こごり : おああ!?!?なんだこいつ
垨守供 淳 : CCB<=75 【クトゥルフ神話】
(1D100<=75) > 75 > 成功
垨守供 淳 : ギリギリの戦いっ…
KP : では、あなたはそれが夜鬼を呼ばれるものだと知っている。
KP : (SANcを免除)
KP : そして、その腕に、ぐったりとした銀桂が握られているのを見て取れた。
何かしらの暗示を受けているのか、抵抗する事もなくぼうと虚空に視線を落としている。
垨守供 淳 : 夜鬼!?夜鬼かこれ!!
夜鬼ってどうやってたおすんだっけ(なかのひとのふわふわなク神)
KP : ステータスオープン! 装甲がありますが まぁまぁ普通にダメージが入ります
垨守供 淳 : 「……ギンに何をした」
あれは夜鬼だ。殴れる、けど……シンプルにあいつは固い。俺一人では厳しい
垨守供 淳 : 俺の-1d4ダメボこぶしをくらえ!!!!
垨守供 淳 : ク神成功でSANC免除のハウスルール、本当にありがたくて……生きながらえる……
KP : 男も、夜鬼も答えないが、おそらく、夜鬼の「くすぐり」の効果を受けているのだろうと思う。
KP : 「ねえ、この男は君の連れ合いかい?」
KP : 「交換しようよ。君、『手』を持っているよね? それをこちらに渡してくれないか」
KP : えへへ 50↑から始めようかなというサービス
垨守供 淳 : 重継続向け!
垨守供 淳 : 「………」
くそ、夜鬼の”くすぐり”は厄介なんだよな…懐に忍ばせていた『手』を握るが……
KP : 「なるほど、そこに持っているんだね?」
垨守供 淳 : 「これで何をする気だ。儀式か。慰撫神……の召喚か」
垨守供 淳 : 「……イブ=ツトゥル。随分珍しいものに目をつけたよね」
KP : 「ふぅん…面白いな君。慰撫神の真名を知っているなんて。神の名を呼ぶことの恐れ多さは知らないようだけど…」
KP : 釈迦せぽ
KP : 「それは君に扱えるような代物じゃあない。分かっているだろう?」
KP : 「今日、儀式の準備は整った。後はその手を使って、我らが女神から恩恵を受け取るだけだ」
KP : 「クラブの人間も、客もヤクザ共もどうでもいい。夜鬼を使役するのだってただの前座だ。俺はその手を使って、より高みの存在へと成る!」
KP : 「渡してくれたらこいつは無事に返してあげよう。渡してくれないなら……まあ、人質の意味くらい分かるよね?」
KP : 「さあ、どうする?」 
KP : あなたはここで、行動を選ぶことが出来る。/
垨守供 淳 : 渡すしかねえが くっ 悔しい~~~~~~~~~!!!!
わたしたくない(シンプルなきもち)
垨守供 淳 : ぐえっ 手と、あとは……なんかヒラヒラの…ヒラムシ……
KP : wwwwwww
垨守供 淳 : しか、もってないよな
持ってないよな~~~~~~このヒラムシを有効に使うのかな……?
垨守供 淳 : 手をヒラムシに食わせて(?)恩恵を失わせる(??)……??
KP : 特にこう...どういう行動をとっても即エンド直行にはならないです ここは!
垨守供 淳 : お!?そうなの!?
この手が儀式に必要なら…そうだな 周りに灯り、つまり火があるとみなし、燃やして壊そうかなと一瞬思いました
どうかな
垨守供 淳 : 我ながら脳筋な方法だね
KP : ふむ...
垨守供 淳 : つまりこう、手があるから儀式ができるわけで その大事な道具を壊してしまえば儀式は不可能になり、…という思考なわけだ
でもこれだいぶリスキーだなとも思う
KP : つまり手を渡さずに行動する、ということになりますね...!
垨守供 淳 : に…なるな!!
手を渡さない方向でいくつもり
KP : ではメインで宣言をどうぞ...!
垨守供 淳 : 「は、お前の方がよっぽど不敬だ。たかが人間風情で高みの存在を目指す?」
垨守供 淳 : 「舐めるなよ、俺たちを」
”手”をかかげ、火のある方へ投げようとするよ 投げれるなら、これを燃やして壊したい
KP : あなたは男の申し出を拒む。
男は小動もせずに薄く唇の端を持ち上げた。
垨守供 淳 : こえ~~~~~~~~~よ 申し出を拒むと大概えらいことになるんだ
でもえらいことになるけど なるけど PCとしてはこっちの動き方の方が正しい場合もあるから こえ~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!
海月の煮こごり : あっいまきづいた 夜鬼くん盤面にいますやん
KP : 「君の方こそ、私を舐めているんじゃないか?」
KP : 男はそう言って指を鳴らす。
皮膚と筋の繊維が裂け、骨が木の枝のように折れる様が、スローモーションのようにあなたの視界に映る。
海月の煮こごり : ヴォ
夜鬼 : オルヨ〜
海月の煮こごり : 気軽 かわいい
メインは気軽じゃない!!!!!!!!
KP : ぼきり、ぶちり、と嫌な音を立てて、夜鬼の手によって銀桂の腕が捩じ切られた。
血が噴き出て、そのまま、銀桂の体はゴミのように打ち捨てられた。
海月の煮こごり : 腕ァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
KP : 「穏便に済ませてあげようと思ったのに。仕方ない」
KP : 「それじゃあこちらも、力尽くでいかせて貰おうかな」
垨守供 淳 : 「、-----っ………」
KP : 男は懐から抜き出したナイフを構えて悠然と笑った。
夜鬼もそれに応えるように大きく翼を広げる。
海月の煮こごり : うわあ~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
海月の煮こごり : 死、…?
海月の煮こごり : 死かも
KP : 戦 闘 開 始  
銀桂 : 1d6-3 スタン
(1D6-3) > 4[4]-3 > 1
system : [ 銀桂 ] HP : 12 → 6
海月の煮こごり : 手持ちの呪文を確認するぜ レレイの霧とかいうよくわかんないじゅもんがあるぜ
使おうと思うのぜ
KP : 銀桂はくすぐりの効果により、1R動けない。(狙われることはない)
海月の煮こごり : 1ラウンドで済んでよかったけど!!!!!よくないよお!!!!!!
KP : <聞き耳>をどうぞ
垨守供 淳 : CCB<=75 【聞き耳】
(1D100<=75) > 35 > 成功
海月の煮こごり : 今ですKさんと黒服さん いまです 来てください 叫びますので
KP : 遠くから足音が聞こえてくる。
KP : 誰かがこちらへ向かっているようだ。
KP : ▼ Round 1 ▼
KP : ▸淳のターン
垨守供 淳 : (くそ、どっちだ……敵か味方か……いずれにせよ、もたついてる時間はないな)
KP : がんばれはんばれ〜〜!
垨守供 淳 : まずは妨害行為を試みる
【レレイの霧の創造(基本P292)】という呪文がある 2MPを消費し、1d6+4ラウンドの間めくらましの霧を出す呪文だ
それで霧を出し、銀桂の回収と攻撃への妨害をしたい どう?
KP : 可能です。コストの消費をどうぞ。
system : [ 垨守供 淳 ] MP : 13 → 11
KP : 1d6+4をどうぞ
垨守供 淳 : SANの消費はないみたい この呪文
わりと便利かも
垨守供 淳 : 1d6+4 霧持続時間
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6
KP : えらい...!
KP : 呪文によって呼び出された白い靄があっという間に狭い地下空間を覆い、銀桂とあなたの姿を隠す。
垨守供 淳 : よっしゃ ひとまずは…隠れ…
KP : ▸夜鬼のターン
夜鬼 : 1d2
(1D2) > 1
夜鬼 : sCCB<=30/2 組み付き
(1D100<=15) > 92 > 失敗
KP : ▸銀桂のターン スタンによりスキップ
銀桂 : 「………っ…く……」
垨守供 淳 : お!!レレイのターン数も増えてる コマに
垨守供 淳 : 魔力を付与したナイフでも持っておけばよかったよ!!!
KP : ▸オーナーのターン 
オーナー : sCCB<=45/2  ナイフ
(1D100<=22) > 42 > 失敗
KP : オーナーが苛立ったように霧を払おうとするが、闇雲にナイフを振り回しても霧は渦巻くばかりである。
system : [ KP ] レレイの霧 : 6 → 5
KP : ▼ Round 2 ▼
KP : ▸淳のターン
垨守供 淳 : 銀桂の呻き声を頼りに回収する 引きずることにはなるが…とにかくあいつらから離れたところへ負傷した銀桂を連れていく
垨守供 淳 : そうだな……聞き耳で位置を探れそうならそれでいくか
KP : では、聞き耳をどうぞ
垨守供 淳 : CCB<=75 【聞き耳】
(1D100<=75) > 80 > 失敗
垨守供 淳 : ぐ……チケット!!
垨守供 淳 : このあと1を出して無限枚数をもらう算段だからね
KP : どうぞ
system : [ 垨守供 淳 ] 💊🎟️ : 2 → 1
垨守供 淳 : CCB<=75 【聞き耳】
(1D100<=75) > 57 > 成功
KP : 銀桂と合流できます。何か行動があればそうぞ
垨守供 淳 : もう少し行動ができるのなら、【手足の萎縮】の呪文を用意する
対象はオーナーだ 次のターンですぐ発動できるようにしたい どう?
垨守供 淳 : コスト:8MP、1d6正気度ポイント
ギリギリだけどっ……
垨守供 淳 : このあと退散呪文とかを使用してMPが限界にならない限りはなんとかな な
こえーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!
KP : わかりました。
KP : ではこの段階でコストの消費をどうぞ
KP : ダメージはどのくらいでしたっけ!
垨守供 淳 : 対抗POWロールに成功することで指定した四肢の一つが伸びるか縮むかする
1d8のダメージと2d10のCONを永久的に失う
ということらしい!!
system : [ 垨守供 淳 ] MP : 11 → 3
垨守供 淳 : 1d6 SAN
(1D6) > 5
system : [ 垨守供 淳 ] SAN : 19 → 14
垨守供 淳 : ええい、あとで精神ダメージはまとめて受ける
KP : ▸夜鬼のターン
夜鬼 : sCCB<=30/2 % 組み付き
(1D100<=15) > 100 > 致命的失敗
KP : おや…
垨守供 淳 : えっ なんだ 恐怖を感じる
KP : 夜鬼、自分の尾に絡まってしまい、次R行動不能──
垨守供 淳 : ナイス!!!!そのままころんころんとしていろ
KP : ▸銀桂のターン
銀桂 : CCB<=70 【キック】
(1D100<=70) > 67 > 成功
銀桂 : 1d6+1d4+1 ダメージ
(1D6+1D4+1) > 3[3]+4[4]+1 > 8
垨守供 淳 : そういや夜鬼にも委縮って使えるんかな?わからんくてオーナー攻撃しちゃった
垨守供 淳 : あっえら!!!!でか!!!!
system : [ 夜鬼 ] HP : 13 → 7
銀桂 : 「よくも…俺の腕を…」
銀桂 : 「……殺す」
垨守供 淳 : メロってる場合じゃないのに メロ
KP : ▸オーナーのターン 
オーナー : sCCB<=45/2 % ナイフ
(1D100<=22) > 13 > 成功
オーナー : choice 銀 淳
(choice 銀 淳) > 淳
垨守供 淳 : うわっ
垨守供 淳 : 死、――?
KP : 相手にあなた方の姿は見えていないはずだが、出鱈目に振り回されたナイフが偶然、あなた目がけて襲いかかってくる。
KP : 回避をどうぞ
垨守供 淳 : CCB<=30 【回避】ないんだ、俺、死かも………
(1D100<=30) > 60 > 失敗
垨守供 淳 : 運命を受け入れ 受 うっ 怖い
オーナー : 1d4 ナイフダメージ
(1D4) > 1
垨守供 淳 : かすりきず!!!!
system : [ 垨守供 淳 ] HP : 11 → 10
KP : ナイフの切っ先があなたの体を掠めていく。
垨守供 淳 : 「っ、」
呻き声をあげかけ、なんとか抑える 息をのむ音ぐらいはしてしまったかもしれない……
KP : 気取られないように声を殺し、距離を取る。
垨守供 淳 : あと10発耐えれる(最小値予定)
KP : ▼ Round 3 ▼
K : 「おい、なんの騒ぎだ」
KP : と、割って入る声がする。騒ぎの声を聞きつけたのか、Kが合流してきた。
目の前の怪物を見て絶句するが、舌打ちをすると懐の拳銃を引き抜いた。
K : 「おいおい、撃ちがいのある奴がいるじゃねぇか!」
海月の煮こごり : お!!!きたわね
KP : ようやく到着
KP : ▸淳のターン
KP : ところで2R頭に合流の予定だったのでガバです
KP : CTをお受け取りください...
垨守供 淳 : えっ やった~~~!!もらっとこ
system : [ 垨守供 淳 ] 💊🎟️ : 1 → 2
垨守供 淳 : 「殺せ!!撃て、撃ちゃ殺せる!!」
詠唱はし終わってるので、Kへせめてもの指示を出し、あとはオーナーへ【手足の萎縮】だ!!
まずは俺のPOW21とお前のPOWとの対抗だな……
KP : こいつPOWナイ
KP : 3d6
(3D6) > 5[1,2,2] > 5
KP : カス!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!いいね
KP : …はい
オーナー : RESB(5-21)
(1d100<=-30) > 自動失敗
垨守供 淳 : お おもったより 精神が薄弱だったな
KP : 1d8と2d10をどうぞ
垨守供 淳 : では、1d8のダメージと2d10の永久CONダメージだ
いくぞ!!
垨守供 淳 : 1d8 ダメージ
(1D8) > 3
垨守供 淳 : 2d10 CONダメージ
(2D10) > 18[8,10] > 18
KP : 数値がなかったもんだから裏で3d6したら雑魚で草
垨守供 淳 : そんな薄弱な精神でよく神とあいまみえようとしたな
オーナー :
垨守供 淳 : え?
KP : この人CONが10なので、フツーに死にます
垨守供 淳 : 死、……?
KP : 笑っちゃった
垨守供 淳 : ……加減する!!CONダメージを8にする
垨守供 淳 : の、は、どう、かな……(しりすぼみ
垨守供 淳 : ここで殺すべきNPCじゃないというのを察知した
KP : できるのかな、加減...まぁ、この場ではかまいません
自動気絶ということにします。果たしてCON2では本当に虫の息でしょうが...
垨守供 淳 : ごめんね……ありがとう……
KP : ちょっとまった〜〜...
海月の煮こごり : うおおっ…待ちますっ……無茶を言ったので……
KP : OK...!
KP : ちょっと処理を確認していました
海月の煮こごり : ありがとう!!!KPの処理と指示に従いますっ……!!!
KP : オーナーに向けて呪文を唱え終わると、その手足がみるみるうちに乾涸び、萎んでいく。痛覚が生きているまま手足を折り畳まれる激痛に男は叫び、そのまま動かなくなった。かろうじて息はあるように見えるが、どのくらい生きられるのかわからない。
KP : ▸銀桂のターン
銀桂 : CCB<=70 【キック】
(1D100<=70) > 33 > 成功
銀桂 : 1d6+1d4+1 ダメージ
(1D6+1D4+1) > 3[3]+2[2]+1 > 6
system : [ 夜鬼 ] HP : 7 → 3
垨守供 淳 : オーナーおよそ二人分のダメージを与えてしまった……俺にもできるのか、この手を血で汚すことが……
海月の煮こごり : あとちょっとだ!!!いける!!!
KP : 銀桂は夜鬼へ的確にダメージを与えている。
K : X2 sCCB<=70 % 拳銃 #1
(1D100<=70) > 82 > 失敗 #2 (1D100<=70) > 82 > 失敗
K : あぁ?
海月の煮こごり : 出目がふるわなかった気配を察知
KP : そうだなぁ...銀桂が思い切り蹴飛ばしたせいか、銃弾二発ともあらぬ方向へ飛んでいってしまった。
KP : 82連番は草
海月の煮こごり : wwwwwww連番で外しちゃった……
K : 「ちっ、動かすなよな、狙いが逸れたじゃねぇかよ」
銀桂 : 「ふん…あなたが下手くそなだけなんじゃないのか」
K : 「はん、言うじゃねぇかクソガキが」
海月の煮こごり : ああ~~~~このやり取り いい とても 好きだ…
KP : ▼ Round 4 ▼
KP : ▸淳のターン
垨守供 淳 : 俺のやれそうなことは終わったので、あとは流れ弾や攻撃の当たらなさそうな場所へ避けて隠れておく
”手”は……投げようとしたら銀桂の腕がイったので、多分手元にそのままだな というか銀桂の腕は千切れたのか?
KP : 腕は千切れて、部屋の片隅に落ちているようだ。
垨守供 淳 : であれば、このターンでその腕を回収しに行きたいな
垨守供 淳 : 俺たちの回復力でくっつくと信じて……
KP : 可能です。
垨守供 淳 : よし、ではそれでターン終了だ どれにせよ俺は離れている方がいいはず…
夜鬼 : sCCB<=30/2 % 組み付き
(1D100<=15) > 26 > 失敗
KP : ▸銀桂のターン
垨守供 淳 : いいぞ 夜鬼 その調子だ
銀桂 : 「……しかし…打撃が通りにくいな。俺らと同じくらい硬そうだ…」
銀桂 : 「焼くか」
海月の煮こごり : あ!!!!👉
正座で待機をした
銀桂 : CCB<=80 【魔術】
(1D100<=80) > 1 > 決定的成功/スペシャル
海月の煮こごり : やったーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!
KP : なにそれ~~~~~~~
KP : ダメージ2倍で...
銀桂 : 2d10
(2D10) > 6[2,4] > 6
海月の煮こごり : メロじゃんもう 最高
海月の煮こごり : 1ってもう 1って 1!?!?
system : [ 夜鬼 ] HP : 3 → 0
KP : 絶対にこいつを焼き殺すって言う意志...?
海月の煮こごり : こげた ふふ やった~~~~~~!!!!!
海月の煮こごり : 意志が強くてとてつもない嬉しさが溢れ出る
KP : 銀桂の目の前で、その怪物は突如発火し、そのまま地面へ落ちた。
海月の煮こごり : おほほほ 燃えてなくなってしまった グンナイ・・・・・・
KP : 無貌の怪物は、猛攻に耐え兼ねたように大きく身を震わす。
目の前に倒れ伏した瞬間、勝利を直感したのは束の間。
息を吐いた寸暇の隙。
海月の煮こごり : えっ
KP : 怪物は最期にひとつ身悶えし、身体を捩ると、目の前の銀桂に向かって渾身の一撃を喰らわすように尾をしならせた。
海月の煮こごり : あっこの!!!!おうじょうぎわ!!!!
銀桂 : 「!」
KP : 銀桂の体に、杭程もある棘が乱立した尾が叩きつけられた。
棘が銀桂の身体に突き刺さり、皮膚を食い破り、そして筋肉の繊維を裂くように勢い任せに引き千切っていく。その光景が、血の赤が、コマ送りめいて視界を彩った。
海月の煮こごり : ハア!?!?!?!?!?
海月の煮こごり : おうじょうぎわ!!!!!!!!!!!!!!!!
銀桂 : 「…っ、!」
垨守供 淳 : 「、……!!」
KP : 壁際に背を預け、凭れるようにして崩れ落ちた銀桂の顔には珠の汗が滲んでいる。
見れば足元には大きな血溜まりが出来ていた。それは刻一刻と滲み、大きくなっていく。
海月の煮こごり : おい待て嘘だろおいおいおいおいおい おいおいおいおいおいおい
海月の煮こごり : おい!!!!!!!!おい
KP : 一刻も早く彼を連れ帰り、矢坂病院へと搬送しなければ。
人としての常識がそう訴える一方で、あなたの脳裏にはひとつの懸念が鳴り響いている。
海月の煮こごり : えっ
海月の煮こごり : なに
海月の煮こごり : なに
海月の煮こごり : ナンスカ・・・ 
KP : このまま帰ったとて、一命を取り留めたとして。
銀桂の体は元の通り戻るのか?
海月の煮こごり : ェ・・・・・・・?
KP : 〈アイデア〉or〈目星〉
垨守供 淳 : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 3 > 決定的成功/スペシャル
KP : あ!?!?!?えらい...
垨守供 淳 : こんなときに
KP : CTをどうぞ
system : [ 垨守供 淳 ] 💊🎟️ : 2 → 3
KP : あなたの視界の端に、打ち捨てられた「手」が見える。
海月の煮こごり : 意志、みたいなの出ちゃったな
海月の煮こごり : ェ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?
海月の煮こごり : ェ・・・・・・・・
KP : あなたはそれを"自分に使う"か、"銀桂に使う"か、"使わずに帰る"かを選ぶことができる。/
垨守供 淳 : うえ え
垨守供 淳 : へえっ
垨守供 淳 : まってここにきて手の効能がマジで生贄ぐらいしかわかんない うそだろ まさかPCで調べられる情報にこいつが…あったり…?
KP : アイデアを…振ってみる…?
垨守供 淳 : 女神からの恩恵、というのを 銀桂に与えるか俺に与えるか かな
ギンに与える場合は回復の恩恵…?だろうけど、俺に与える場合はなんだ……?願いを叶える恩恵とかだろうか
この場ではギンに恩恵を与えたいが、それが”願いを叶える”のみであった場合、回復が得られるとは限らない
垨守供 淳 : アイデア…いくか!!!
KP : ちゃんとした効能は書いてない…ですね
KP : そしてだいぶその考察であっている説があります
垨守供 淳 : えっ この考察で……!?なるほど……
垨守供 淳 : 願いを叶える恩恵を俺が受けて、銀桂の回復を望む
といった筋書きが俺の想像するところなんだが どうだろう……(KPの顔を覗き込む……)
KP : では...メインでどうぞ!
垨守供 淳 : っしゃ
垨守供 淳 : 「………」
"手"、が………視界の端に映る
考える間もなくそれに手が伸び、握りこむようにして……恩恵を得ようと、自身に使う
KP : あなたはそれが何であるか、漠然と理解しながらも手を伸ばす。
一縷の望みに縋るように、この場の打開を求めて。
KP : 神の御手に縋るというのはこのような心持を言うのだろうか。
それとも、人として出来得る限りの手段を利用する傲岸さだろうか。
黒々と皺枯れたその手に、触れる。
あなたに与えられるのは喪失か、それとも。
KP : 〈幸運〉を、96でどうぞ。(FBは失敗です)
垨守供 淳 : 「―――イブ=ツトゥル!俺の願いを聞け!」
いちかばちかっ……
垨守供 淳 : CCB<=96 【幸運】FBチェック
(1D100<=96) > 45 > 成功
垨守供 淳 : マジでイブが来るかはわからん
海月の煮こごり : どきどき……
KP : 瞬間、今まで浴びてきたどの薬よりも激烈な感覚が脳天で爆ぜる。
KP : あなたの体が変質するのが分かる。
KP : ぶくぶくと血が沸騰する。体が灼けるように熱い。
自分が何かに変わっていくのを頭の隅で感じ取る。
海月の煮こごり : ァッ……!!!!!!!!
KP : そして、唐突に変化が止む。
KP : 自分の手を見下ろせば、一見してその体に変わりはないように思える。
あなたは、自分の血が、その神と似たものに変質した事を理解する。
KP : 毒は薬。薬は毒。
あなたの生き血は今、他の存在に対しての「ドラッグ」となったのだ。
海月の煮こごり : 何っ……
KP : その血を銀桂に与えれば、死に瀕している彼を救うことができると分かる。
KP : どのように血を与えますか?/
海月の煮こごり : ここはっ……自由でいいのか……?
KP : はい!
垨守供 淳 : オーナーのやつが振り回していたナイフ……転がっているそいつを、自分の手首に突き立てる
溢れた血を自分で舐め取り、口に含んだそれを銀桂に移して飲ませるよ
垨守供 淳 : そのまま飲ませるよりは確実だ 恐らく
海月の煮こごり : といいつつキスが見たいだけなんだ 俺はよ(素直なPL
KP : 嬉しい...
KP : 銀桂に血を与えれば、彼はこく、こくと喉を鳴らしてその血を啜る。
あなたの血はひとつの意志を持って、銀桂の体に作用する。
KP : 「彼を助けたい」と。
KP : 千切れた腕を彼の傷口に合わせる。
そうすれば、筋繊維が見る見るうちに伸び、絡み、継ぎ目なく繋がり、瞬く間に、銀桂の腕は元の通りに戻っていた。
海月の煮こごり : ああっ……!!!!
海月の煮こごり : 今気づいた いつから タイトルが 荒廃して
垨守供 淳 : 「………ヒロ?」
ちいさく名前を呼ぶ 彼に意識は、……ある……?
海月の煮こごり : Kはこの らぶを 見せられてるんだな
なんだこれ、の顔になってそうだ
銀桂 : 「……けほ、……今の、……」
銀桂 : 「……ジュン…あの神の手を…使ったの?」
KP : 銀桂の体の傷はすっかり塞がっており、受け答えもしっかりしているようだ。
垨守供 淳 : 「…………それしかなかった。八坂さんのところまでもちそうにないほど、酷い怪我を負ってたんだよ」
垨守供 淳 : 「なあ、動かない箇所は?記憶の混濁は?腕の感覚は正常か?」
銀桂 : 「……」ぎこちなく立ち上がり、繋がった腕の感覚を確かめるように握ったり開いたりする。
銀桂 : 「…大丈夫そう。一応検査は受けた方がいいけど。…俺もジュンもね」
銀桂 : 「……さすがに死ぬかと思った。………ごめん。…それから、ありがとう」
垨守供 淳 : 「っ…………俺の方だ、そんなのっ……。生きて、て………お前っ………生きて……」
垨守供 淳 : 「なあ、生きてるよな。本当に?ヒロ、ねえ俺ほんとにヒロのこと触れてるんだよね、生きてるんだよね、だってあんな、血、が、抉れて、ちぎれてっ……嫌だ、嫌だ。失いたくない、…」
KP : あえーーーーーん 抑え込んでいたパニックが...
K : (そっと離れて部下たちに指示を出してる)
KP : かもしれない
垨守供 淳 : 「ごめんなさい、ごめんっ……ようすけ、さやこさん、みんな俺の我儘でっ……まさるも、せんせいもっ………ヒロ、お前は俺のこと置いてかないで……」
KP : んなぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜....
KP : 思い出して...
垨守供 淳 : 「……おいてくな、置いてくな……いやだ…」
ヒロにすがりついて離れない しばらくは…
銀桂 : 「……ジュン…?」
銀桂 : 「……」
垨守供 淳 : 強いていうなら不定の【8:短期的の心因反応】を引いてる状態かもしれない
支離滅裂な言動の一部
銀桂 : 宥めるように、胸にジュンを抱き寄せる。そこから響く心臓の鼓動がどうか、彼を安心させますように。
海月の煮こごり : ああ……願い………ううっ
海月の煮こごり : そっと離れて部下に指示を出すK、シゴデキの男だ……メロ……
銀桂 : 「……置いていかないよ。…ジュンがどうなっても、俺は…置いていけない」
銀桂 : 「俺も、もう…置いていかれたくないから」
海月の煮こごり : ぃい゛~~~~~~~~~……………
海月の煮こごり : せんせいのこと、ずっと傷、………
KP : ずっとずっと傷になって 一緒....
KP :  
 
KP : 少しすれば、残りの極道達がバタバタとあなた達の元に合流する。
惨状に驚いたような顔をしつつも、眉を寄せて溜息を吐くだろう。
K : 「一先ず後始末はコッチで引き受ける。手伝わせちまった義理だ。ケジメは俺らがつけるさ」
K : 「エレベーターは動くようになっている筈だ。警察が来る前にさっさと帰んな」
KP : Kに促され、あなた達は騒ぎに巻き込まれる前に、エレベーターへと向かう。
最早胡乱な幻覚は見えず、静かな昇降機だけがそこにあった。
海月の煮こごり : 先生でしか埋められない形の一生埋められない穴をあけていった 先生……
銀桂 : これはこのままでいいんだよ…
海月の煮こごり : 同様に、目立ちはしないものの二度と取れることのないちいさな針を残していったまさる……
KP : いー....
KP : あなた達は、間もなく夜が明けようとしているクラブから出ていく。
白む東の空を眺めながら、人気のない繁華街を帰っていくだろう。
垨守供 淳 : 外、そとだ……
ヒロといっしょにふらふら出て、辺りを確認して……
垨守供 淳 : 「……おそくなったね、ヒロ。八坂先生、怒ってるかも。帰らなきゃ。あすかさんだって心配してそう」
海月の煮こごり : 一時的な記憶の混濁……じきにもどる
銀桂 : 「うん……あーーぁ…つっかれたぁ…まずはお説教かな。お説教だけじゃ済まないかも」
海月の煮こごり : あああ…合わせてくれている の……
銀桂 : 「……」ジュンの様子を見る。今彼の時間はどこにあるのだろう。…
銀桂 : 「……ジュン。…俺たち…」
銀桂 : 「これからも一緒にいられるよね」
垨守供 淳 : 「ええ……なんだよ急に。いてよ。寂しいじゃん。せっかく、あの、………」
垨守供 淳 : 「………………どこだっけ。あれ、……ごめん。ド忘れして。 ………」
垨守供 淳 : 「………ねえ、どこに帰るんだっけ。俺たち。なあ、銀桂」
垨守供 淳 : 「ああでも、……帰る前にどっか、ごはん食べたいね。はは……こんな姿じゃアレかな」
バスローブ姿の自分たちを見よう
銀桂 : 「…はは」
銀桂 : 一瞬、泣き出しそうにくしゃりと顔を歪めて、ジュンの手を握る。
海月の煮こごり : うぐ………
銀桂 : 「……ジュンのいるところが俺の帰る場所で、お前は…どこにいたっていいの」
海月の煮こごり : あああ………
銀桂 : 「…とりあえず何か服買って帰ろうよ。たまには私服のレパートリーも増やしな?」
KP : あなた達は連れ立って、夜明け前の街を歩んでいく。
狂乱の宴は一夜の夢。
KP : 餓えたような衝動も、全能感も異常な幸福もない、普通の街並み。
今命があるという小さな幸せを噛み締めて、あなたは日常へ帰るだろう。
KP : 隣で銀桂が、あなたの方へ手を伸ばし、首筋をそっと指腹でなぞった。
首筋に浮き出た、青白い静脈の血管を。
銀桂 : 「ああ、それにしても……喉が渇いたな」
海月の煮こごり : ハアッ エロ 描写
海月の煮こごり : エロ!!!!!!!!!!!!
海月の煮こごり : ヘヴンァンドヘル!!!!!!!!!!!!!!!!!!
KP :  
 
 
KP : 【END2】 Black Blood
シナリオクリア 両者生還 
KP : □生還報酬
両者生還 1d10
事件を解決した 1d10
幸運だった 1d6


□後遺症
◇BLACK BLOOD:淳
あなたの血は疑似的にイブ・ツトゥルと似通った性質を得た。
あなたは血を飲んだ人間を己に従属させる事が出来るが、一度与えた相手には継続的にその血を与えなければ、従属者は正気をすり減らし、あなたに牙を剥くだろう。


◇BLACK DOG:銀桂
あなたは継続的に淳の血を摂取する必要がある。
淳の血を飲めない日が続くと、一週間ごとに0/1の正気度喪失が発生する。
海月の煮こごり : 血の変質 わあ゛~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!
最高
海月の煮こごり : えっ後遺症????????えろすぎ 最高です
クリアしたんだ……やった~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!おつかれさまです!!!!!!!!!!ありがとうございます!!!!!!!!!!!!!!!!
KP : クリアです〜〜〜〜〜!お疲れ様でした!!!!!!
KP : 【真相】

▼背景
舞台となるクラブはとある教祖(オーナー)率いるイブ・ツトゥル信仰を行うカルト教団が運営しており、ドラッグが蔓延している。


教団は既に過去、イブ・ツトゥルとの接触を成功させており、イブ・ツトゥルの「手」の一部と夜鬼、そしてイブ・ツトゥルの血液である「ザ・ブラック」を賜った事がある(イブ・ツトゥルはドリームランドの存在であり、覚醒世界への干渉の程度としてはこれが最大限だと言えよう)。
これに続いて教祖は、賜った「手」を用いて、己を更に神に近い存在へと進化させようと目論む。
本来、イブ・ツトゥルの接触は犠牲者に多大な喪失を与えるものであり、益を齎す事はごく一部の例外のみである。しかし、接触を成功させ思い上がった教祖は、生贄となる人間を大量に用意し、イブ・ツトゥルに捧げればその成功率は飛躍的に上昇すると考えた。無論これらは、あくまで人間の目線での思い込みの話でしかない。


▼BBD
教団は邪神から賜った「ザ・ブラック」を希釈加工したドラッグを開発。
これを「Black Blood Drug」、略して「BBD」と呼称し、街へと流通させた。
「BBD」は効果や中毒性は莫大ながら、邪神の成分由来のドラッグであり、通常の薬物としての検出は不可能。警察の調査も難航した。教団は薬物の収入を元にクラブを買収。運営を乗っ取り、薬物売買の温床として育てた。


▼探索者
探索者達は、付近に居て攫われた通行人、潜入捜査を求められた警察関係者や探偵、自分のシマを荒らされた裏家業の人間、客引きに誘導された(ドリンクの無料サービスがあるため)、そもそも遊びとしてクラブに来た一般客等々、クラブに向かう理由付けさえ可能であれば関係性や経緯は問わない。一緒に来るのが自然だが、別々に来た人間が合流するといった形でも問題ないだろう。
丁度儀式の夜にクラブへと迷い込んでしまった探索者達は、脱出の手段を探して奔走する事になる。


________________


【展開】
▼導入前
探索者達がクラブへ辿り着く。クラブの飲食物を摂取し、ドラッグの中毒症状より、一時的な記憶の混濁を起こして直前までの記憶(この場へ来た経緯)を忘れてしまう。


▼導入
ホールフロアでの探索。一般客、スタッフ共にドラッグにやられており、まともな情報収集は出来ない。クラブ探索の雰囲気とドラッグの中毒症状を浴びつつ、廊下へと進む。


▼探索
廊下では脱出の手段がない事、何かトラブルが発生しているらしい事を把握し、バックヤードであるスタッフフロアへと進む。バックヤードでは神話的事象に遭遇しつつ、これらがカルト教団の起こした事件である証拠、イブ・ツトゥルの「手」などキーとなるアイテムや情報を入手する。


▼分岐
VIPルームでヤクザ達と交渉を行う。入手した情報から、真相を突き止め事件を止めに行くのか、一般人として速やかに避難するのかを決める事が出来る。
また、ドラッグの排除の為に一波乱発生する場合も。


▼クライマックス
夜鬼との戦闘と、KPCに対する選択が発生する。
この場での選択によって二つ目の分岐が決まり、エンディングとなる。
垨守供 淳 : 1d10+1d10+1d6 上限なんと24
(1D10+1D10+1D6) > 5[5]+7[7]+2[2] > 14
system : [ 垨守供 淳 ] SAN : 14 → 28
system : [ 垨守供 淳 ] SAN : 28 → 24
銀桂 : 1d10+1d10+1d6
(1D10+1D10+1D6) > 2[2]+8[8]+2[2] > 12
system : [ 銀桂 ] SAN : 88 → 100
銀桂 : 100はないな...
海月の煮こごり : ほっ 本当にさまざま いろんな箇所で……恩恵を得させていただき……生還に至りましたっ………
ありがとうございます!!!!!
KP : へへ...ありがとうございました!後遺症までえっち!
KP : プロのエロがりを浴びれてHAPPYです🖤対戦ありがとうございました🎶
KP : それでは…遅くまでお付き合いいただき、ありがとうございました...!あと出身者のブラドラも 味...
海月の煮こごり : 味、だったネッ……
ひとまず既に時が遅いため感想などはふせにしたためます!!!!!!
KP : はぁい!
KP : お疲れ様でした!おやすみなさいませ...!
海月の煮こごり : ありがとう プロのエロがり演奏者
おやすみなさい!!!!