1日目


ハウスルール_01 ダイス : 【ダイスについて】
・技能値はCCBで振ってください。
・SANチェック以外のスペシャル、クリティカル、ファンブルを採用します。
 クリティカルの際は「クリチケ」か「スペクリ表」から選択、ファンブルの際はKPの自由か「ファンブル表」を強制。
・通常ダイスは描写後そのまま振って大丈夫です。茶番ダイス、チョイスなどは自由にお振りください。
・KPのガバ3つでクリチケ1枚贈呈します。おわび。PLからの指摘でも増えます。
ハウスルール_02 発狂 : 【発狂について】
・発狂解除は<精神分析>か<こぶし>。一時も不定も同時に効果があります。
 精神分析の場合はSAN回復1d3、こぶしの場合は成功1/失敗1d3+DBダメージを代償に発狂解除。
・クトゥルフ神話関係の発狂の場合、初めての発狂はク神技能+5%。
・一時、不定と同時に発症した場合、どちらも併発します。ロールプレイが難しい場合は不定を優先してください。
・複数人数向け、感情特化のオリジナル発狂表あり〼。
・一時的狂気のアイデアでクリティカルしたときの処理は以下のどれかになります。
①狂気2つ目を贈呈
②クトゥルフ神話技能+1%
③クリチケ1枚
・任意で”感情効果”を戦闘へ組み込める(戦闘発狂表との併用は不可)
 落ち込み:被ダメ-2 攻撃ダメ-2、DEX-1
 高揚:DEX+1、回避+20 攻撃判定-20
 苛立ち:攻撃判定+20、攻撃ダメ+3 被ダメ+3
 恐怖:被ダメ-3 行動不可
ハウスルール_03 成長 : 【成長】
・セッション終了後、「成長判定」で技能値以上の数字が出たら成長。本編で成功した技能のみ行える。
・成長チャンスは、一技能につき1度のみ。STRなどの能力値は成長不可。
・成長で技能値が90を越えた場合、「技能を極めたという精神効果」により即座に2d6の正気度回復。
・セッション終了後、クリチケが残っていれば1枚につき好きな技能を1d10成長させられる。半券の場合は1d5の成長となる。
・セッション終了後、ネコチケが残っていれば1枚につき1回、成長判定あるいは成長の数値自体を振り直しすることができる。

通常成功(初期値含) 1D10
クリティカル・ファンブル 1D10+5
1クリ出たら即時1D10
ハウスルール_06 特別な数字 : 大人気本格戦略バトルゲーム「メギド72」の堂々たるメインシナリオ完結/惜しまれるサービス終了という通知を受け、かのゲームへの追悼と応援、ねぎらいと感謝の気持ち、そしてオフライン版実装への惜しみない賞賛を込め、以下のハウスルールを私の気が済むまで採用します。
また、それに付随する形ではありますが、私の推しMMORPG「FINAL FANTASY XIV」からも多少ながらちょっかいを出させていただきたいと思います。

【ダイスロールで”72”が出た場合、どのような結果であってもすべて成功扱いとなる】
【ダイスロールで”72”あるいは”14”が出た場合、クリチケの半券が発行される。2枚集めれば一枚のクリチケとして使用できる】

メギドは弟の、FF14は姉(私)の推しゲームです。贔屓をさせていただきます。よろしくおねがいします。
意思表示アイコンについて : 当卓では、画面上に用意されたアイコンを用いて現状の意思表示ができます。クリックでメッセージが送られるため、積極的にご活用ください。
メインや雑談に長時間の反応がなく、またアイコンでの意思表示もない場合、入力中の表示が出ていても最大【5分】を目安で待機を切り上げ、自動的にシナリオを進めさせていただきます。
ご了承ください。

『Thinking/考え中/発言待ち』
 考え中なので待機してほしい
 ※最大待機時間は【最後の書き込み時間から】15分です
 ※雑談での発言が継続して確認できる場合、相談時間とし、上記の待機時間には含みません
『Please GO/進めてOK』
 反応はないが、進めて問題ない
『WARNING』
 諸事情で離席する
 ※最大待機時間は【表示が出てから】30分です
 ※最大待機時間を超えて戻らない場合は卓を中断する可能性があります
『STOP!!!』
 緊急事態
 セッションを一度とめてほしい
 ※地雷に接触した、精神的ショックがある、などで進行が難しい状態のときにどうぞ
Meg : 1d10+7
(1D10+7) > 5[5]+7 > 12
system : [ Meg ] SAN : 29 → 41
Meg : 1d10+1d6
(1D10+1D6) > 1[1]+1[1] > 2
Meg : は?
system : [ Meg ] SAN : 41 → 43
system : [ Meg Zaharia ] SAN : 43 → 39
Meg Zaharia : よし 瀕死じゃなくなった
ノーフェイス : よいしょ
ノーフェイス : CCB<=80 拳銃
(1D100<=80) > 46 > 成功
ノーフェイス : 1D6 名字
(1D6) > 2
ノーフェイス : 1D6 名前
(1D6) > 2
Meg Zaharia : おまえきょうどんな名前になんの?
ノーフェイス : 1D20 上からn番目
(1D20) > 1
ノーフェイス : 今日は山本薫って名前の顔だな。
Meg Zaharia : ふーん?
Meg Zaharia : choice かおる ノフェ
(choice かおる ノフェ) > ノフェ
Meg Zaharia : ノフェって呼ぶね
ノーフェイス : 一応メインで使ってるのは雁屋誠だぞ。雁屋くんって呼んでもいいんだぜ?
ノーフェイス : 面構え決めとくか
ノーフェイス : 3D6 薫くんのAPP
(3D6) > 17[5,6,6] > 17
ノーフェイス : この時点で出目荒れてるなぁ
>>進行 :  
クトゥルフ神話TRPG
  o○o。.。o○o。.。o○o
 🦈しゃくしゃくしゃ~く🦈
  o○o。.。o○o。.。o○o

🅺🅿:海月🦈

🅿🅲/🅿🅻:
 ノーフェイス/猫坂やや🦈
 メグ・ザハリア/海月🦈
 
>>進行 : サメはリンゴが大好き!常識だろ?
>>進行 :  
>>進行 : では、ノーフェイスくんのいくつかある拠点のうちのひとつを借りて話を進めていきましょう。
>>進行 : 《シーン 1
 探索者の家の窓にはサメが生えている》
>>進行 : あなたたちは今、ノーフェイス、あるいは山本薫、あるいは雁屋誠の自宅にいる。特に状況の指定は無いが、どのように過ごしているだろうか。
Meg Zaharia : おれはいちおう、今回はオマエんちにあそびにきてるってゆーかんじでいくけど!!
日本にくる機会があってさぁ~
ノーフェイス : あ〜、まあ、拠点の一個ならいいか……
飲み行こっかメグ。久々の日本だろ?
Meg Zaharia : おれじつは初めての日本!!おれの認識ではね?
ノーフェイス : そうなのか、結構いい国だぜ。あとメグが来る時は一応「わかりやすい」見た目でいておくよ。
Meg Zaharia : たすかる~!
>>進行 : あなたたちは連れ立って飲みに行く。彼は気取らない居酒屋を希望し、実際かなり安価な立ち飲み屋、しかも外に置いてあるビール瓶を突っ込んであるような箱の上で飲むような店へ嬉々として入っていった。
>>進行 : 彼はそのような環境を楽しんでいた。言語が入り混じってる彼のことだ、店に入っても困惑されるだろう…とあなたは危惧(?)していたかもしれないが、彼は思ったより器用に日本語を話し、あっという間に店の常連らしい男性客何人かと打ち解けていた。
ノーフェイス : スマホ充電切れしちゃった…………
ノーフェイス : しばしおまちを…………
KPkurage : 充電切れってリアルの方!?
Meg Zaharia : 「ねえねえかりや~、今ちょっとあっちで中田さんってひととお話してたんだけどさ、おれすっごい気に入られちゃって。おまえもなんか一杯好きなの頼んでいいってさ~」
既にだいぶ顔が赤いぞ、おれは
ノーフェイス : 「え〜、俺もいいんすかぁ?? すんません、ごしょーばんにあずかりま〜す!」中田さんにご機嫌に返した後、度数低いもの頼む。
ノーフェイス : 「飲んでんなぁメグ。気に入ったかここ」
Meg Zaharia : 「うん!ありがとー、かりやー。かんぱーい!」
Meg Zaharia : 「めっちゃいいわ。こういうさあ、ちょっときちゃない店がうまいんだよー。どんな国だってね」
Meg Zaharia : 「これすき。これ」
つまみのイカチャンジャを食べてるよ
ノーフェイス : 「それはちょいわかるな。気取った店より、その国の親父さんたちがいく店のがいいんだよな」
Meg Zaharia : 「そうそう。んで、このあとはかりやんちに行っていいんだよね。泊まるつもりでパンツもってきた!」
ノーフェイス : 「服も持ってきただろうな。サイズ合わねえぞ?」
ノーフェイス : ええ、俺ん家ぇ……? まあ本拠地じゃないならいいや。今日も本拠地とはズレたとこで落ち合ってるし。
Meg Zaharia : 「あー、その辺でシャツかなんか買えばいいよね?ほらコンビニっていうべんり~なお店あるし。そんなに暑い日じゃないから、それ以外はべつに一日ぐらいいいや」
Meg Zaharia : 「ロシェにはもう泊まってくる~って言っちゃったんだよね。だからお前に追い出されたらおれもう宿無し!」
ロシェってのはおれがルーマニアで一緒に住んでる友達ね!あいつも日系
ノーフェイス : 「ホテル泊まる金は??」一応聞いてみる
Meg Zaharia : 「あるけどな~~い」
Meg Zaharia : 「言えばたぶん、めぐるは出してくれると思うんだあ。でも、そーゆーのってできるだけ『自分でもなんとかしようとしましたぁ』ってゆう実績を持っていかないとさあ。貸してくれるモンもくれないばあいがあってぇ」
Meg Zaharia : 「あ、めぐるってゆーのはスイスの方で拾ってくれたともだちでぇ。あいつが今回日本までくる?ってゆってくれたから、あっじゃあついでにかりやの顔も見たい!ってさ~」
ノーフェイス : 「お前、この仕事してる割にお友達多いね??」まあ俺以外のアテあるならいいよ。俺以外のアテがないってのが嫌だっただけだし。
Meg Zaharia : 「そーそー。おれって案外おともだち多いんだ。かわいいからかな?」
Meg Zaharia : きゃぴっ
ノーフェイス : こいつAPPいくつだっけ?
ノーフェイス : 少なくとも30超えてるのは知ってるぞ
Meg Zaharia : APP?99☆彡
KPkurage : APP11、おおかた30歳前後
ノーフェイス : まあ俺よか可愛いか……可愛いか……?(APP8)
Meg Zaharia : 顔はふつうだけど親しみやすいノリでAPPを高めてるかんじかな
ノーフェイス : 「お前が可愛いなら俺は今頃イケメンすぎてカレンダーとか出てるね。消防士の服とか着てさ」
Meg Zaharia : 「なんだそれ。消防士?カレンダーに?」
ノーフェイス : 「はは、これがネットミームカルタが一般人に伝わらない様子か〜〜〜〜〜」優しく殺してね
Meg Zaharia : 「ねっとみーむかるた???」
Meg Zaharia : 「あーなんだっけ……オタクなんだっけ?はーっ、これだからニホンジンは!」
ノーフェイス : 「いいぞぉ、ニホンのオタク文化は。世界で一番イカれてるからな」
Meg Zaharia : 「ネットよりリアルでレスバしたほうがたのしいよ~。もっと言えば一方的な蹂躙?」
ノーフェイス : 違いないな。お前はつい構ってやりたくなるようなとこあるんだろうよ。アホそうだし。
Meg Zaharia : あはっ、あたまがよわそ~な方がなにかと世を渡りやすい✨
Meg Zaharia : おれなりの処世術よ
ノーフェイス : 「あ〜やだやだ、これだから野蛮人は。俺は文明的に生きるの〜!」
ノーフェイス : 「あと現実でレスバは出来ねえじゃん? みんな“実害”を危惧しちまう。俺はね、意味わかんねえことで人間たちが踊ってんのが見てえのよ」レスバ(物理)の話はしてないぞ、一応。
Meg Zaharia : 「実害があった方が生を実感できるよ。ネットはさぁ、生身じゃねえのがダメなんだよ。テメェが殴ってる相手が生きてるニンゲンって実感がないじゃん?あった方がいいって実感。あれば得する、実害」
Meg Zaharia : 「もっと退化しちゃっていいってニンゲン~!野生に生きようよ?本能に忠実にさ?」
ノーフェイス : プライドってモンがないねぇ〜〜〜〜〜!! いいぞぉ、どんどこ捨てちまえ!! (ケラケラ)
Meg Zaharia : プライドなんか持ってるだけソン!仕事以外はね!
ノーフェイス : 「ドマゾの野生動物の方??」
Meg Zaharia : 「あは、ちがいねぇや!高尚なニンゲンサマよりは本能的に生きてるかなぁ」
Meg Zaharia : 「あー、今日は飲んだなあ。ねー、そろそろかりやのおうちいこぉ?」
ノーフェイス : 「本能的、ねぇ……」そういうのも面白そうだがなぁ……
ノーフェイス : 「はいはい。言っとくけど家入る時は静かにしてろよ? 部屋の中は防音だけど、エントランスと廊下は防犯カメラあるからな」
Meg Zaharia : 「はぁい、おにーちゃん」
ノーフェイス : あと家帰る前に見た目変えねえと……
ノーフェイス : 「言っとくけど、今からお前より年下になるからな?」支払いして、ちょっと着替えて来るか。大人しくしてろよメグ。
Meg Zaharia : あ~い、おとなしくしてるねぇ
ノーフェイス : よいしょっと……
ノーフェイス : 「……お待たせ、メグ。」
Meg Zaharia : 「おかえりー。なんて呼べばいい?」
ノーフェイス : 「え〜、どうしよ。“これ”の本名でいいかな、友人なら」
ノーフェイス : 「薫って呼んで」
Meg Zaharia : 「カオル?おーけー」
ノーフェイス : 結構いいでしょ、このガワ。印象違って。
Meg Zaharia : おれと雰囲気合ってていいね
Meg Zaharia : 「んじゃコンビニよってこ。着替えと、あとおかし買いたい。ニホンのおかし!」
かわいい恰好になってる~!腕組んで歩いちゃお
Meg Zaharia : 「ねえねえ甘いおかしでなんかオススメある?おしえておしえて」
みたいに、いつもよりスキンシップ多めで歩こうかな
ノーフェイス : 一番それっぽいので来たからね〜。こいつやるために地味に筋肉減らすハメになったんだよ。悲しい。
ノーフェイス : choice ビスケット チョコ
(choice ビスケット チョコ) > ビスケット
ノーフェイス : 「はいはい。お菓子ねぇ、たけのこの里とか??」
ノーフェイス : 「コンビニも色々あって、それぞれ限定の菓子とか出てるんだよ。どういうのが食いたい??」お菓子のまち◯かとか連れて行ったらよかったな〜
Meg Zaharia : 「限定のやつ?いいね!なんか季節のやつとかがあるの?チョコ系がいいな!」
ノーフェイス : 「チョコ系ね。………チョコミントとか好き?」
Meg Zaharia : 「ミント?」
Meg Zaharia : 1d100 好き度
(1D100) > 45
Meg Zaharia : 「まあまあ好きかな?なに、チョコミントのお菓子があるの?」
ノーフェイス : 「あるよ。今日本は空前のチョコミントブームだからな」ゼブイレとヴァミマをはしごしておやつ買うか。
KPkurage : 麻辣烫 これ?
ノーフェイス : そうそれ
KPkurage : 優秀なトリトドンなので
ノーフェイス : あと麻辣烫。流行ってるからな。
Meg Zaharia : やった~!はしごしておやつとジュース買おう
>>進行 : さて、では…
>>進行 : あなたたちは、たくさんのお菓子やおやつ、ジュースや缶チューハイ(メグの買い物)などを持って家に帰る。
メグは終始ご機嫌であり、家に戻ってもはしゃいでいた。
>>進行 : 冷凍ピザをチンして戻ってきた辺りで………
>>進行 : 急に凄まじい音がした。リビング、あるいはそれに最も近い部屋からだ。
ノーフェイス : よし、家に帰れるなら元の格好に戻れる……
ノーフェイス : いやこれ、着替えない方がいいな……!!
Meg Zaharia : 「あ? …ねえ何~~??今の音……」
ノーフェイス : 「?!??!?!」敵襲?!! いや、んなわけない。メグ連れてバレたとしても、すぐ襲って来るはずがねえ。
ノーフェイス : 「わかんねぇ。逃げる準備しとけ。」背中に仕込んでた銃掴みながら、リビングの様子を確認する
Meg Zaharia : 「今日ちょっとエモノ持ってきてない……」
カオルの後ろに隠れながらついてこうっと
>>進行 : 向かってみると、窓には、こちらに顔を向けるようにサメが刺さっていた。
足元にはガラス片が散らばっており、外から内側に向かって刺さったことがわかる。
わかったとしてなんなんだよ。
【正気度喪失】0/1
Meg Zaharia : 「……………………………………………サメ?」
ノーフェイス : 「………………………………は?」
Meg Zaharia : 1d100<=39 【正気度ロール】
(1D100<=39) > 93 > 失敗
ノーフェイス : 1D100<=61 正気度ロール
(1D100<=61) > 84 > 失敗
system : [ Meg Zaharia ] SAN : 39 → 38
system : [ ノーフェイス ] SAN : 61 → 60
ノーフェイス : 「………………おいメグ、俺になんか食わせた? 幻覚作用あるやつとか」
Meg Zaharia : 「あるわけないじゃん。おれクスリつかわないよ」
ノーフェイス : 「ほな、現実かぁ………………………………………………」現実だとしてなんなんだよ。
>>進行 : サメはびちびち暴れながら、あなたの母国語……すなわち日本語で話しかけてくる。
[NPC]しゃ~く : 「リンゴが食べたいぜ!」
[NPC]しゃ~く : 「知らないのか?俺様はリンゴが大好きなんだぜ!」
ノーフェイス : しかも喋んの??
Meg Zaharia : 「ねえ、しゃべってる。これおれの幻覚?」
[NPC]しゃ~く : 「けどもう食べちまったからリンゴを食えないんだぜ!苦しいぜ!」
[NPC]しゃ~く : 「ところで、お前らはリンゴ食ったことあるか?」
ノーフェイス : 「俺も聞こえてるから幻聴じゃねーな。この部屋に幻覚剤混ざった煙が散布されてるとかじゃない限り」
Meg Zaharia : 「えー……あり得る?そんなこと」
Meg Zaharia : 「…………一応聞くけど、リンゴたべたことあるよね?」
ノーフェイス : 「有り得んこともないだろ、ルパンでもやってるくらいだし」
ノーフェイス : 「ないわけないだろ。なぁサメ、なんでこんな訪問の仕方を?? 家がこれじゃ配信とかなにも出来ないんだが」
[NPC]しゃ~く : 「リンゴを食べたことがあるんだな?」
Meg Zaharia : 「うん……ある……」??
Meg Zaharia : 「ノフェもだよね?」
思わず素で聞いちゃった
Meg Zaharia : 「あ違う、カオル……」
ノーフェイス : 「仕方ねえよ、素にもなるわこんな状況」
ノーフェイス : 「おいデューク、リンゴって果物のリンゴだよな。赤くて丸いやつ。あれが好きなのか?」
[NPC]しゃ~く : 「ああ!そのリンゴだ!リンゴを食べたことがあるんだな?」
[NPC]しゃ~く : 「それはラッキーだぜ!!」
>>進行 : そう言うと次の瞬間、目の前に何重にもなった歯が現れた。
>>進行 : 痛みもなく意識が途切れる。 あなたはおそらく人生で初めてサメに食い殺された。
>>進行 : ……
>>進行 : ……
>>進行 : あなたたちは二人仲良く部屋の隅に倒れた状態で目を覚ました。
>>進行 : 相変わらず壁にはサメが刺さっていて、「リンゴはもうねぇけど!リンゴを食った人間はいたぜ!!リンゴには劣るが、美味いぜ~~!!!!!」と言っている。
>>進行 : 死んだことで正気度が【シナリオ開始時】の値に戻る。
>>進行 : このシナリオ内で死亡した場合、正気度が初期値に戻り中央の部屋の木にもたれかかった状態で目を覚ますことになる。
この処理はリンゴを食べるまで続く。
後で使うので減少量はメモしておくこと。
>>進行 : メグ:-1
ノフェ:-1
ノーフェイス : うわ。サメに食い殺された“ことにした”ことはあるけど……実体験は勘弁………………
system : [ Meg Zaharia ] SAN : 38 → 39
system : [ ノーフェイス ] SAN : 60 → 61
ノーフェイス : 「………………………………まずいことになったぞ。これ“向こう側”の案件だぁ」
Meg Zaharia : 「………………ハッ!! ………あれ!?おれ死んだよね!?」
Meg Zaharia : 「いやおれなかなか死なないんだけどもさ!!さすがにサメに食われたら死ぬよね!?!?どーなってんの!?」
ノーフェイス : 「死んだな。俺も死んでたと思う。きしょすぎ……」
[NPC]しゃ~く : 「あ~~~~~お腹が空いたぜ!!お腹が空いて暴れそうだぜ!!」
[NPC]しゃ~く : 「偽物のリンゴでいい!リンゴが食いたい!リンゴを食わせてくれ!空腹で寝ることもできねぇ!!」
[NPC]しゃ~く : 「お前らリンゴを探してきてくれ!偽物でもいいから!」
>>進行 : サメはびたびた体を捻って暴れている。部屋の壁が壊れそうだ。
サメのめちゃくちゃな発言に付き合っているうちに、部屋の様子は随分と変わってしまっている。
>>進行 : サメが刺さっているのとは反対側の壁に木が生えている。その根や枝によって、もともとあった扉が使えなくなっている。
その一方で、壁だったはずの場所に扉が付いていたりする。
扉は全部で4つだ。
Meg Zaharia : 「あの、へや、こんなじゃなかったはず……だよ、ね?」
Meg Zaharia : 「なあヤバいって!!このサメ殺した方が早ぇって!!」
ノーフェイス : 「日本のマンションは、こんな自由なデザインはしてねえかなぁ……」
ノーフェイス : 「殺せたらいいんだけどな。これ、多分俺たちの常識で測れる存在じゃないだろ」白とかと同じで、死があるのかもわからん。
Meg Zaharia : 「おれのじょーしきでもはかれないモンだよ、喋るサメなんて!」
[NPC]しゃ~く : 「リンゴを探してほしいんだぜ~~~~~!!!」
びったんびったんびったん
Meg Zaharia : 「あばれてるし……」
[NPC]しゃ~く : 「海とかおすすめだぜ!海にはリンゴがあるぜ!」
ノーフェイス : 「お前、銀の鍵とかは平気なのに喋るサメにはパニック起こすのかよ」呆れ
ノーフェイス : 「わかったわかった。お前が食うリンゴを俺たちは探す。リンゴを食ったらお前は俺の家から出ていく。これでオーケー??」サメに聞く
[NPC]しゃ~く : 「リンゴを探してほしいんだぜ!!」
ノーフェイス : 「話の通じねえデュークだな。俺が夜神月だったら発狂してたわ」
Meg Zaharia : 「……探すの?もしかして」
Meg Zaharia : 「なに?なんかのネタなの?」
ノーフェイス : 「お前デスノートも見たことねえのか……」名作なのに……まあ確かに日本国内でしか流行んなかったって聞くもんな…………
Meg Zaharia : 「おれじゃないおれなら知ってるかもだけど~~……ううん」
Meg Zaharia : 「でも、おまえしらないおれだからおまえのまえで話してもわかんないってゆうか……」
髪くるくる……
Meg Zaharia : 「まあ、わかんないってことで!!」
ノーフェイス : 「そうだな。俺も知らねえ奴といきなり話すのは困るから、お前が知らないなら知らないでいいや」
ノーフェイス : 「探すぞ、リンゴ。こういう事は往々にして起こるが、基本従っとく方が安全だからな」
Meg Zaharia : 「納得いかねーけど……まー、リンゴ持ってくりゃいいわけでしょ?すぐ済むし、おまえやってくれるならいっかな~」
ついてこっと
>>進行 : 《シーン2
 探索者はリンゴを探す》
>>進行 : ●中央の部屋(現在地)
>>進行 : サメが暴れている。びたびた。
[NPC]しゃ~く : 「まだお前らはちびっこでリンゴっぽいものが何なのか分からないだろうから教えてやるぜ!そこの木に生っているものこそ!偽物のリンゴだぜ!!!!!」
>>進行 : 言いながら鼻の先で木を指し示している。
>>進行 : ○木
>>進行 : 大きな木だ。半分枯れている。
近寄ると、残った数少ない葉どうしがこすれあい、たまに人の言葉のような音を出す。近寄るとなんとなく落ち着く。
>>進行 : パイナップルが、こう、幹から直接にゅっと生っている。
知識があれば、明らかに間違った生え方をしていることが分かる。
☆『パイナップル』を手に入れた。
>>進行 : 【知識、その他使えそうな技能】を振れる。
Meg Zaharia : 「ねえこれリンゴじゃなくない?」
ノーフェイス : 「………………………………」木の方をじっと見てる
ノーフェイス : これが起こる前のこと思い出してる。服装は山本薫のまま。背中の銃は見た目はチャチなおもちゃだから、安全装置外さない限り撃てたりはしない。
ノーフェイス : 部屋には足のつくものは置いてない。普通の山本薫の部屋。配信機材とカップ麺、スナック菓子。その他はコインロッカー。持ち込みはなし。
ノーフェイス : もしこれが俺たちの幻覚だとして、山本薫については救命活動で服を脱がされるまでされても、違和感を与えるものはほとんどない。よかった今日これで来て。
ノーフェイス : 「…………リンゴじゃなくてパイナップルだなぁ? 生え方も違うし」
ノーフェイス : 「なぁサメ、これ俺たち人間は『パイナップル』って呼んでる果物なんだけど、これが食いたいの?」サメに聞く
>>進行 : サメに聞くと、木から声が聞こえる。
>>進行 : ……リンゴを見つけて……
それをシャク=シャク様に……
命を大事にして……
夢は痛みを遠ざけるけれど、いずれ戻ってくる……
>>進行 : そして、きみの背中の銃。
>>進行 : 慣れない感触が伝わってくる。
見てみると、銃がぐにゃりと歪んだ。
>>進行 : 手の隙間からこぼれて床に落ち、鮮やかな虹色の花に変わってしまった。
触るたびに壊れて、より小さく脆いものに変化する。使うことはもう不可能だろう。
Meg Zaharia : 「………はなになっちゃったぁ?」
ノーフェイス : 「うわ! 作るの結構めんどかったのに!!」
ノーフェイス : 大変なんだぞ、オモチャに偽造した実銃作るの!! 職人のおっちゃん()たちが、特殊なパーツを頑張って作ってくれてんのに!!
ノーフェイス : 「っはぁ〜〜〜〜〜、行こうメグ。早く終わらせた方が良さそう」
ノーフェイス : ここで他に見れるもの無いなら、次行こうかな。
>>進行 : 【知識、その他使えそうな技能】が振れますね。
ノーフェイス : 知識だぁ?
ノーフェイス : CCB<=70 知識
(1D100<=70) > 89 > 失敗
Meg Zaharia : CCB<=65 【知識】
(1D100<=65) > 16 > 成功
Meg Zaharia : 「これ、パイナップルついてるけどリンゴの木だよね?」
Meg Zaharia : 「あの、気になりすぎて逆に言えなかったんだけどさ……なんでリンゴの木にパイナップルが?」
Meg Zaharia : 「……サメにあげるの?これぇ」
ノーフェイス : 「偽物らしいからなぁ〜」深く理解するのを諦めた顔
ノーフェイス : 「あの扉から海に行かんのかな。半ズボンとかに着替えたかったな〜」あとサンダル。今スリッパ履いてるもんね。
Meg Zaharia : 「はだしでよくない?ねえ、これサメに食わせていい?」
パイナップルふりふり
[NPC]しゃ~く : 「食いたいぜ!食いたいぜ!」びちびち
ノーフェイス : 「これでもいいんだ……」メグの好きにしな……
>>進行 : →<パイナップルを与える>
[NPC]しゃ~く : 「うまいぜ!!!!!!」
>>進行 : すごい勢いで咀嚼し飲み込んでしまった。
とげとげの葉っぱの部分をしばらく口の中で弄んだあと、ぷいっと噴き出して壁にぶつけた。
[NPC]しゃ~く : 「まず一個目を持ってきたお礼に良いものをやるぜ!拾ってくるといいぜ!」
[NPC]しゃ~く : 「それがあれば俺様といつでも連絡が取れるぜ!!!!」
>>進行 : 拾ってみると、先ほどまではパイナップルの葉っぱだったものが、バナナになっている。
2本ある。人数分だ。
[NPC]しゃ~く : 「こう、耳の横に……添えるといいぜ!!!」
ノーフェイス : うわ嬉しくねえ機能
ノーフェイス : 「大阪のノリすぎる」
Meg Zaharia : 「なにて?なんで?」
>>進行 : 確かにバナナからサメのやかましい声が聞こえる。この空間では、これが電話らしい。
『バナナ』を手に入れた。以降、探索中いつでもサメに相談することが可能となる。
>>進行 : では、行き先を開示します。
>>進行 : ●海の扉
●森の扉
●寝室の扉
●街の扉
ノーフェイス : うーん。俺の家で劇的ビフォーアフターが。なんて新手のオーシャンビュー。
ノーフェイス : 「海から行っとく? リンゴあるらしいし」
Meg Zaharia : 「わ、わかった……。 ……バナナぁ~~~~??」
バナナをひっくり返したりなんだりしてる… ???をあたまにうかべながら
>>進行 : ●海の扉
>>進行 : 扉には「海」と書いてある。 開けると、その向こうには白く輝く砂浜が広がっていた。
雲一つない青空に太陽が輝いている。 海沿いには白い石でできた建物が並んでいる。
>>進行 : 探索箇所
○太陽
○建物
○波
ノーフェイス : 「う、裏世界ピクニックだぁ〜〜〜〜〜」すげ〜。体験したくないアニメトップランカーを体験してる。
Meg Zaharia : 「わ~~!うみだ~~~!!」
Meg Zaharia : 「…………………………………なんで室内に海?」
ノーフェイス : 「考えたら負けだぜ」ズボンの裾をたくし上げて、砂浜に踏み出す。
ノーフェイス : 「きれ〜だなぁ。リンゴがあるようには見えないけど……」太陽を、調べる?? 太陽を調べるってなに??
>>進行 : ○太陽
まだ手が届かない。
Meg Zaharia : 「リンゴ……海にリンゴってのがもう、わかんない……」
>>進行 : もしかしてあたし、ディスコに謀反起こされてる?
>>進行 : 無音になってる
>>進行 : きこえる?
ノーフェイス : なんか!マーク付いてるね、クラゲさんの名前のとこに
ノーフェイス : 「太陽も手に取れたらリンゴになるかもな」アルファみてえな世界観だけど
Meg Zaharia : 「あっつそぉなリンゴ~~~」
ノーフェイス : 建物の方歩いていくか……
>>進行 : ○建物
建物はあるが人はいない。
一軒一軒、中の様子は異なっている。
>>進行 : 三軒ぐらい見れます。
ノーフェイス : リンゴらしきものがないか見ていくか
>>進行 : ・一つ目
中にはゆりかごが置いてある。ゆりかごの中には赤ちゃんをあやすためのおもちゃがたくさん入っているが、肝心の赤ちゃんはどこにもいない。
Meg Zaharia : 「……」
シロのことちょっとおもいだしてる顔かも…
ノーフェイス : 「シロのこと思い出してるぅ〜?」
Meg Zaharia : 「んなわけないじゃん!あんなガキ!しらねーし!」
Meg Zaharia : ぷんすこしながら次の家見に行く!!
ノーフェイス : 「ギャハハ! メグもガキだもんねぇ〜」ガキはガキの面倒見れないもんね〜?
>>進行 : ・二つ目
机があり、その上にはたくさんの食べ物が乗っている。
確認してみたが、すべて腐っていて食べられそうにない。
部屋の隅にはバケツと釣り竿が置いてある。『バケツ』と『釣り竿』が手に入る。
Meg Zaharia : 「おれはいーの!!」
Meg Zaharia : 「あ、バケツと釣りざお。ねえねえ、これで釣りできそうじゃない?」
ノーフェイス : 「そうだな、リンゴが釣れるかも」
Meg Zaharia : 「なにて?」
Meg Zaharia : 「リンゴは海にはないよ……?」
ノーフェイス : 「あるよ? 海にはリンゴがいっぱいいるからな、だから来たんだろ?? たくさん取るのが楽しみだな〜」突然胡乱なことを言って、メグちを怖がらせましょう!
Meg Zaharia : 「なに!?なにゆってるの!?やだあ!怖いよお!」
Meg Zaharia : 「ノフェがおかしくなったあ~~~!!もうだめだあ、海の裏はリンゴの卵でいっぱいだあ~~~!!」
三軒目に逃げる!
ノーフェイス : 「っはは! よしよし、冗談だって。でもこの世界観なら釣れてもおかしくなさそうじゃん」追っかけてってなだめとこ
>>進行 : ・三つ目
棺桶が置いてあり、その周囲を無数のロウソクが囲んでいる。
中には何も入っていない。
『ロウソク』が手に入る。
Meg Zaharia : 「えーんえーん、おにいちゃんがいじめる~~!」
Meg Zaharia : 「うわっ、」
ロウソクと棺桶にガチめにびびった
Meg Zaharia : 「っ……~~……なぁんだ、ただの棺桶とロウソクじゃん」
ノーフェイス : 「うわ、邪教の儀式みてえ」部屋見て
ノーフェイス : 「メグ、棺桶の中入っとく?」
Meg Zaharia : 「やだよ!骨あるかもじゃん!」
>>進行 : 建物は以上です
ノーフェイス : 波も見とくか。あんまり近寄りたくねえけど。
>>進行 : ○波
海に近づくと声が聞こえるのに気がついた。複数の声が合唱のように、何か歌を歌っている。
波の一つ一つに、引き伸ばされた人の顔がついている。それは気持ちよさそうに歌いながらこちらによってきて、互いにぶつかって消えていく。波は絶えず消滅し、絶えず生まれている。
話しかけると目をこちらに向けるが、「こんにちは、」と言ったところで砕けて消えてしまう。
Meg Zaharia : 「えあ………」
なんだこの悪夢じみた光景
Meg Zaharia : 数歩引いてノフェのうしろに隠れる
Meg Zaharia : 「わかんなすぎ……」
ノーフェイス : 「うーん、キモい。とりあえず釣りするか、針投げ込むぞ〜」波に一声かけて釣りをするか。その辺の家から椅子とか拝借して……
ノーフェイス : 「メグ、エサ付けなくても釣れると思う?」
Meg Zaharia : 「……これ、サメに聞いたらなんかわかるかな?おーい、サメー」
じゃあ、そのうしろでバナナを耳に当ててるね
Meg Zaharia : 「え!?おれにわかるわけないじゃん!」
[NPC]しゃ~く : 「あ~波か!話をしたいならとりあえず他のやつとぶつからない場所に移してやるといいぜ!!なんかしらの容器を探すといいぜ!!!」
Meg Zaharia : 「……だって。ねえこれ出番じゃない?」
バケツ出すよ
Meg Zaharia : 「サカナとか貝とかナマコ入れるだけじゃないんだね」
Meg Zaharia : 「ホヤいれてもいいよね」
ノーフェイス : 「え、会話してえことないしなぁ……」でもまあ、せっかくだし使うか。
ノーフェイス : 「釣ったリンゴとか入れる気だったわ。ホヤとかもいいな」
Meg Zaharia : 「ね~。あの心臓、ジッサイ食うんでしょ?おまえら」
>>進行 : <バケツで水を掬う>
ざぶん、と波の一つを掬った。掠れた老女の声が返ってくる。
[NPC]波 : 「こんにちは、どなたですの?」
[NPC]波 : 「随分と固そうな体をしていますわね。そんな体では移動の時に苦労しませんこと?」
Meg Zaharia : 「おあ………」
理解の外の光景を見ているときの顔をしている…(波)
ノーフェイス : 「心臓……? ああホヤか。美味いんだけどなぁ……」
ノーフェイス : 「お、プライマリーよりめちゃくちゃな存在出てきたなぁ……こんにちはご夫人、この辺でリンゴとか見ませんでした?」
[NPC]波 : 「はあ、リンゴですか?」
[NPC]波 : 「知っていますよ、生まれた瞬間から見ていますもの」
[NPC]波 : 「ほら、上のほう、空に白いリンゴが浮かんでいるでしょう?あれを手に入れたかったら、そうですね、空を飛ぶ必要があるでしょうね」
[NPC]波 : 「貴方達が来たのと逆のほうにずっと歩くと、秘密基地にたどり着くんですの。そこに以前住んでいた人が、空を飛ぶ方法を研究していたはずですわよ~」
Meg Zaharia : 「?? ????」
そらをみる……あれ(太陽)?
ノーフェイス : 「あや、そっちかぁ……釣れないんすね、リンゴって」
[NPC]波 : 「釣りをしても面白いことができますわよ」
[NPC]波 : 「私は誰よりも長生きしてみせますわ!だってもう、他の奴等とぶつかる心配をしなくていいんですもの!これからはこうやって、安心して歌を歌えるの!」
>>進行 : 嬉しそうな老女の笑い声は次第に若返り、若い女性の声になり、少女の声になり、無邪気な赤子の笑い声になって、ぷつりと途絶えた。
バケツの中には透き通った水が入っている。元から、波の寿命はたいして長くなかったようだ。
>>進行 : ○海(さらに進む場合)
Meg Zaharia : 「し、しんじゃった………」
Meg Zaharia : 「なんなんだよこれ~~~!!!」
ノーフェイス : 「古いワインみてえな寿命だったなぁ……それでよく、秘密基地のこと知ってたよ」
Meg Zaharia : 「もうわかんねえ!!おれ海で泳いでちょっとリフレッシュしてくる!!」
ぽんぽんぽん!と脱いで海にダイブ!!
ノーフェイス : 「はぁ?!! おい、やめとけって」よくこの状況で海に入ろうとか思えたな?!!
>>進行 : ちょっとすると、ずぶぬれのメグがしおしおした顔で戻ってくる。
Meg Zaharia : 「あのね、ウミウシやウミブタやウミニワトリやウミネコがいたよ。サメがいっぱいいた。コンソメスープみたいなあじしておいしかったよ」
Meg Zaharia : 「ワカメとかコンブとかウミブドウやウミミカンやウミレモンもあったよ。ウミリンゴはなかったみたい」
Meg Zaharia : 「あのね、おれもうあたまパンクしそう」
Meg Zaharia : 「なんか底にあったけど、釣りとかで引き揚げればいいんじゃないかな……」
あきらめた、かおに、なっている
Meg Zaharia : 「おれいまコンソメスープ味になってる……」
ノーフェイス : 「だからやめとけって言ったのに……知らねえぞ、後から発狂しても」
Meg Zaharia : 「はっきょーしたら、ノフェ、おれのこと叩いてなおしてね……」
ノーフェイス : 「治せるかはわかんねーけど、ぶっ叩いてやるよ」うわ、コンソメくっせ!! 近寄んな!!
Meg Zaharia : 「なんだよ!!いいにおいじゃんコンソメスープ!!」
ノフェに海水ぶっかける!!避けれるモンならよけてみろ
ノーフェイス : CCB<=62 回避
(1D100<=62) > 96 > 致命的失敗
>>進行 : 草じゃが
ノーフェイス : おい💢
>>進行 : メグがあなたに向かって発射した水しぶきの中に、ウミニワトリが混じっていた。
クチバシでつつかれる。痛い。SANかHPを-1する。
>>進行 : しかもあなたまでコンソメスープ味になってしまった。
ノーフェイス : っ、HPは後でどんな反動くるかわかんねえから、SAN……?
system : [ ノーフェイス ] SAN : 61 → 60
ノーフェイス : 「っ、この、クソガキ!!!!!!!!」力いっぱいのゲンコ!!!!
ノーフェイス : くさいよ〜! 嫌すぎるマジで!
system : [ Meg Zaharia ] 👊 : 0 → 1
Meg Zaharia : 「いい気味!ニワトリにつつかれちゃ……いっでえ!!」
Meg Zaharia : 「さいあく!!!」
Meg Zaharia : 「んでさあ、どうする?空飛ぶ方法探すか、釣りでもしてみるか」
ノーフェイス : 「俺のが最悪だよ。今の流れ全部俺からしたら理不尽の塊だからな?」お前が勝手に海入って、勝手にコンソメ臭くなって、それ言ったらお前に逆ギレされてコンソメ臭移されたんだぞ、こっち目線だと。
ノーフェイス : 「釣りはやってみる。どの辺に落ちてた?」任せろ、海釣りは結構上手いんだ。“俺の顔”たちは全員、海に関わるレジャーをやるからな。
>>進行 : では、ふさわしい技能を。あるいはDEX*5でも構いません。
Meg Zaharia : 「んとねぇ……あのへん?岩の横、アヒル3匹分ぐらいのところ」
ノーフェイス : 「アヒルで例えんな分かりづらい」投げてみるか、掛かるかわからんが
ノーフェイス : CCB<=16*5 DEX×5
(1D100<=80) > 3 > 決定的成功/スペシャル
ノーフェイス : ????????
>>進行 : どういう出目です??
>>進行 : クリチケどうぞ!
ノーフェイス : 俺に聞くなよ、もっと上位のもんに聞いてくれ……………….
system : [ ノーフェイス ] CT : 0 → 1
>>進行 : <釣りをする>
何かが引っかかった。
どうにか釣り上げてみると、それはびしょびしょに濡れた人だった。
動作がぎこちなく、一言もしゃべらない。というより、喋ることができないようだ。
>>進行 : NPC:イカロス
太陽にたどり着こうと蠟の翼で空を飛び、燃えて海に落ちて死んだ男。海底にずっととどまっていたために、体が死蝋化している。
体は冷たく、固く、何だかべとべとしている。質問をした場合は、首を振ってこたえる。
探索者たちの後をついてくるが、中央の部屋に移動することは拒否する。
ノーフェイス : 「おいメグ、なんかってこれか????」おい、
Meg Zaharia : 「そうだと思うけど、思ったよりデカくてビビってるよ!!」
ノーフェイス : 「死体じゃねーか……いや、ゾンビ??」
[NPC]イカロス : 「……」
ノーフェイス : 「言葉通じる?? めちゃくちゃ日本人じゃないホリの深さしてるけど……」
Meg Zaharia : 「ぜったいちがうきがする!!死蝋化してない?これ」
Meg Zaharia : 『おまえ、話わかる?』まずは英語
Meg Zaharia : <なあ!返事しろって!>ルーマニア語!
[NPC]イカロス : うなずく
ノーフェイス : 「だとしたら相当長く水中にいたなぁ……ハロー? ぼんじゅーる? ぐーてんもるげん?」
ノーフェイス : お、うなずいた
[NPC]イカロス : うなずき、うなずく
Meg Zaharia : 「意思疎通はできるっぽいね……意思あるんだ、これ……」
Meg Zaharia : 「…………………………どうすりゃいいんだ?」
ノーフェイス : 「みたいだな……幸か不幸か…………」
ノーフェイス : 「知らん。こいつの意思に任せる。とりあえず敵対する意思はねえんだな?」ゾンビくんに聞く
[NPC]イカロス : うなずく
Meg Zaharia : 「意思……ついてきたらどうしよう……」
Meg Zaharia : 「と、りあえず……移動?しよう……?」
ノーフェイス : 「別についてきても構わんだろ。おい、名前は? 字は書けるか?」砂浜指差して
>>進行 : 字を書こうとしてしゃがみこもうとし、その場に転倒する。
関節が曲がらないようだ。
>>進行 : ただ、転んだままうごめき、その振動で字を書いた。
へろへろとした字で「いかろす」と書いてある。ひらがなだ。
ノーフェイス : 屍蝋化してるもんなぁ……
ノーフェイス : 「日本語わかるんだ……」
ノーフェイス : 「イカロス、イカロスねぇ……? ギリシャの伝説かぁ」
Meg Zaharia : 「えー、じゃあ、高く飛びすぎて落ちちゃったのかな」
ノーフェイス : 「太陽目指して飛んで、こんなよくわからないコンソメの海に墜落、かぁ………………」
ノーフェイス : 「イカロス、どうしたい? 付いてくる? それともどこかで休むか? それとも、終わりてえか?」しゃがんで聞く。善意でな。
[NPC]イカロス : うなずく くびをふる くびをふる
ノーフェイス : 驚いたね。この状態でもまだ生への執着があるか……
ノーフェイス : 「んじゃ好きにしな。俺たち秘密基地に行くから……知ってるか? 秘密基地のこと。俺たちもお前と同じように、空飛んで太陽を手に入れてえんだよ」
[NPC]イカロス : うなずく
>>進行 : なんとか立ち上がったイカロスは、あなたたちについてくる。
ノーフェイス : お、やるじゃねーか。根性あんな。
ノーフェイス : 「……もしかして、お前の秘密基地だったりする?」
[NPC]イカロス : 無言
ノーフェイス : 「お前が黙ると怖えなぁ………………」得体のしれなさが増すわ
Meg Zaharia : 「おまえ、これとよくコミュニケーションとろうと思えるね……」
Meg Zaharia : 「それが若さってやつ……?おじさん怖いんだけど……」
Meg Zaharia : 「あちがう、おにいちゃんおにいちゃん」
ノーフェイス : 「うん? ああ、こいつは実体がある分まだ対処しやすいしな。プライマリーのが厄介だった。どうやったら殺せるのか、ずっとわからないまま会話してたからな」
Meg Zaharia : 「ああ、そうだった……こいつヘンなやつとずっと脳内会話してたんだっけ??うわ、余計に怖い!!おれのほうがよっぽどジョーシキジン!!」
Meg Zaharia : 「もう行こ!早くおわらせよ!そいつが秘密基地のあるじなら、連れてけば報酬としてリンゴもらえるかもだしさ!」
Meg Zaharia : 「わけわかんなすぎてずっと怖いんだよ~~!!」
ノーフェイス : 「脳内じゃねーよ。ちゃんとプロビデンスの目を使って会話してた」
ノーフェイス : 「そうだな、行くかぁ。釣りも飽きてきたしな」メグが常識人かは置いといて、結構怖がってるぽくはあるし
>>進行 : ○遠くへ行く
扉とは逆の方向へ暫く歩くと、石を積み上げて作られた塔にたどり着いた。
入口には「イカとダイスの研究室」と書いてある。
>>進行 : ○イカとダイスの研究室
螺旋階段を上ると小さな部屋にたどり着いた。窓が一つあり、海が見える。
中には誰もいないが、様々な器具と数冊の本、そして一冊の日記が残されている。
>>進行 : ・日記
・器具
・本
ノーフェイス : 「色々あるな……見ていくか……」イカロスに一応注意を払いながら、日記を手に取る
>>進行 : ・日記
「蝋を使って鳥のように空を飛ぶ方法を開発した。これがあれば遠くに逃げることができる。ここでの退屈な暮らしがやっと終わると思うと嬉しくて仕方がない。やったー!!」
「空を飛ぶ方法
 1 種類はなんでもいいから、蝋を集める。
 2 それを溶かして、型に流し込む。
 3 冷えて固まったら背負って、塔から飛び降りる
 注意! 太陽に近づきすぎると羽が燃えることがあるので気を付ける!」
Meg Zaharia : 日記読んでる間、所在無さげ~にイカロスの横に座ってる…
ノーフェイス : 「うーん、太陽に近づきたいんだよな俺らは」
ノーフェイス : 器具はなにがある?
>>進行 : ・器具
物を溶かすための鍋と燃料、火打石。大きな翼の形の型。そういったものがある。
Meg Zaharia : 「ね~、なんか有用なのありそ?」
ノーフェイス : 「うーん、微妙。俺たちは太陽が目的だからな」
ノーフェイス : 本は?
>>進行 : ・本
本がある。重要そうなページがすでに開かれている。
「蝋として使えるものはたくさんあります。例えば蜂の巣、クジラ、おぼれて死んだ馬鹿な人間の死体。使っていないロウソクを溶かして再利用することもできます」
「リンゴの収獲方法。手を伸ばしてぐいっとひねる。以上」
Meg Zaharia : 「………飛ぶんじゃない?これ……溶かして?」
手の中のロウソク見る 持ってきてたんだ、じつは
Meg Zaharia : 「たりるう……?」
ノーフェイス : 「足りる足りる、全然余裕だと思うよ」その辺の器具見ながら言う。何か武器になりそうなものは?
>>進行 : 重そうな金属製の道具がいくつか。
>>進行 : <ロウソクを溶かす>
全て溶け切ったが、あの型に流し込むには量が少なすぎるようだ。
Meg Zaharia : 「たりにゃい…」
ノーフェイス : じゃあそれに軽く触れて、一瞬考える。生への執着がある奴だからな。訳もわからないうちに殺してやるか、それとも最後にやりたいことを叶えてやるか……
>>進行 : イカロスは窓の外を見ている。
ノーフェイス : どの辺を眺めてる? 海か、空か。
>>進行 : 空、かな?
ノーフェイス : まだ空を、新しい生活を望むかぁ
ノーフェイス : 一旦ハンマー代わりの器具を置く。うん、いい話だ。面白いなこいつ。
ノーフェイス : 「なあイカロス、この辺に浜辺以外の場所はねーのか? スーパーとか、駅とか」
[NPC]イカロス : くびをふる
ノーフェイス : 「この浜辺で『世界』になってんのか? 終わりがねえのかな、この浜辺には」裏世界ピクニックみてえに
[NPC]イカロス : うなずく
ノーフェイス : じゃあ空飛んでもどこにも行けねえだろ。必要なのは『世界を超える』方法だろうに〜。アニメの受け売りだけどよ。
ノーフェイス : 「ふぅん。なぁ、俺たち扉通って別の世界から来たんだよ。一緒に行きてえ??」
[NPC]イカロス : くびをふる
[NPC]イカロス : 振り向いて、火をじっと見つめる…
ノーフェイス : 「なんで? 浜辺以外にも色々あるぜぇ? 喋るサメとか。知ってるか? シャクシャクサマ? ってやつ」
[NPC]イカロス : 無言
[NPC]イカロス : 火を見て、鍋を見て、ノーフェイスを見て、うなずく
ノーフェイス : 「………………つまんね。バレてやがんの」
[NPC]イカロス : まだ、窓辺にいる
ノーフェイス : 「それが目的で付いてきたか?」
[NPC]イカロス : 無言
ノーフェイス : 「まあいいや。わかってるなら、こちらも礼で返すのがスジだ。ありがとうよ」言い終わるがいなや、重てえ器具で頭を狙う。これが死ぬのかわからんが、意識が無くなるなら生きたまま溶かされるよりかはマシだろうし〜
>>進行 : あなたは彼の頭を思いきり殴った。とっくに死んで死蝋化していたそれはもろくなっていたのか、陥没した頭と共に首が折れて崩れ落ちた。
ノーフェイス : 「よっしゃ」
Meg Zaharia : 「うわっ! ……なに急に殴ったの?」
Meg Zaharia : 「ぼーりょくはんたいなんだけど……あーあ、首折れちゃって」
ノーフェイス : 「ああ、言っただろ? 足りるって。はやいとこ溶かしちまおうぜ」
Meg Zaharia : 「え、ええーー……?」
Meg Zaharia : 「ああ、ええと、鍋で?うわー、おれが言うのなんだけどイカレてるねお前……」
ノーフェイス : 「え、でも使えるんだろコレ?」
Meg Zaharia : 「そーだけどぉ~~~~」
ノーフェイス : 「人が材料なのは今更だろ。お前だっていっぱい殺してるだろ??」
Meg Zaharia : 「おれはねえ、生きた人間を解体して肉にすんのが好きなの!死体自体にきょーみはないの!あと死体損壊のシュミもねーの!これでも!」
Meg Zaharia : 「あっでもどうだろ、死んだばっかのやつをバラすのはまあ、悪くはないけど?でも生きてた方がたのしい」
ノーフェイス : 「お前が文句言ったのはコイツを鍋で溶かすとこか? なら俺も文句ねーや」素手で触らないように気をつけながら、鍋に入れやすいパーツにバラしていく
Meg Zaharia : 「あー……うーん、よく考えたら、必要なことがらだし………別にいいかな?いきなりだからびっくりしただけだし」
Meg Zaharia : 「別にこいつに思い入れないもんね。てつだう~!」
るんるんっ バラしてこっと
ノーフェイス : 思い入れある奴は殺せないってことか〜。なんかカルト絡みのキチガイの割に、普通の奴みたいなこと言うんだよなぁコイツ………………
Meg Zaharia : あ!なんかシツレーなこと考えてるツラ!
あたまのなか読んでいい?(心理学)
ノーフェイス : 対心理学振るけど、まあ試みるのは自由だから勝手にどーぞ。
Meg Zaharia : 心理学5!!
>>進行 : では、5との対抗をどうぞ。
ノーフェイス : やめとこう、不毛すぎる。
Meg Zaharia : 不毛だわ
ノーフェイス : 「…….まあ、イカロスもわかってついてきてたとこあるみてえだし? ありがたく使わせてもらおう。メグも礼言っとけ」
Meg Zaharia : 「はーい。ありがとねー、いかろすさん」
>>進行 : バラして鍋の中へ投げ込んだ体はみるみる溶けて蝋になっていく。
目の前で人の形をしたものが死ぬのを目撃してしまったことで正気度喪失が本来は起きるが……きみたちは起こらないね?
ノーフェイス : 今更じゃね?? 仕事でアホほど殺してるし………………
>>進行 : 今更なんだよねえ
>>進行 : ところで、ぜんぶ入れる?それとも……片手だけ残したい場合は残すこともできるけど。
ノーフェイス : 逆に人じゃないものが死んでる方がびっくりするよ、怪物とか。
ノーフェイス : 残すかぁ?? え、必要分足りるならどうでもいい……
ノーフェイス : 逆に足りたなら、その辺に死体のあまりを放置してると思う………………
Meg Zaharia : ノフェが残さないならおれ拾ってもらっとこうかな 記念品?みたいな?
ノーフェイス : メグが欲しいなら持っていけば?
>>進行 : 男の手を持っている間、幸運を+5する。
>>進行 : <型に流し込む>
熱い蝋が型に流れ込み、真っ白い美しい二枚の翼になった。仕組みはよくわからないが、これを背負ったら空を飛べる気がする。
問題は、二枚バラバラで一度に一人が背負えるのは一枚だけという事だ。
空を飛びたかったら片方ずつ背負って抱き合うしかない。
ノーフェイス : 「………………?」
Meg Zaharia : 「わ~、できた! ……一組だけだね?」
ノーフェイス : 「え、あれ? ………………ああ、だからか。」何かに納得した。
ノーフェイス : イカとダイスだもんな……2人いたんだな。もう片一方の水死体は見つけられなかったが。
Meg Zaharia : 「あのさあ、どっちがつける?てゆうか、どっちが地上に残る?それともー……ノフェ、おれのこと、だっこしてくれたりする?」
ノーフェイス : 「いや、2人で飛ぶしかない。コレは元々2人用で作られてんだろうな」
Meg Zaharia : 「えっ……じゃあマジで抱っこされるの?おれ……」
ノーフェイス : 軽く構造? を説明する。構造もクソもない、謎理論だが………………
Meg Zaharia : 「………そーゆうこと!?必須なの!?飛ぶのに!?ふたり!?」
Meg Zaharia : 「じゃあ………やさしくだいてね……?」
きゃるんっ……
ノーフェイス : 「キショいこと言うなや………………お前だけ海に落としてもいいんだぞ」
Meg Zaharia : 「ごめんなさい撤回!!つれてってほしいです!!抱きかかえたまま離さないで!!」
Meg Zaharia : 「わんわん!つれてってほしいですわん!」
ノーフェイス : 「犬が板に付いてんなぁ………………まあどちらにせよ海には落ちるだろ。太陽取りに行くんだから」
ノーフェイス : 「メグ、お前泳ぎはなんとかなるっぽいが……降下と飛び込みの経験は?」
Meg Zaharia : 「ないよ!おれそもそも山奥の村出身だもん!海だって19とかその辺になって実物初めて見たんだからな!」
Meg Zaharia : 「川はあったけど海とぜんぜんちがうし!」
ノーフェイス : 「うーん、死は避けられなさそう。サメにちょっと聞いてみるわ」
ノーフェイス : 「おーいデューク、聞こえるか?」バナナを耳に当てる
[NPC]しゃ~く : 「聞こえるぜ!なんだぜ?」
[NPC]しゃ~く : 「俺はサメだぜ!」
ノーフェイス : 「リンゴって1個でも足りる?」
[NPC]しゃ~く : 「何個でも欲しいぜ!!」
[NPC]しゃ~く : 「リンゴはあればあるほどいいからな!!」
ノーフェイス : 「わかった。別の扉も探してくる」
ノーフェイス : さて。
ノーフェイス : 「1人ぶっ殺しといてなんだが、ここのリンゴは最終手段にしとくか」
Meg Zaharia : 「えー……溶ける前にさっさと取っちゃえばよくない?むしろ早めに済ませた方がいいって。なんかたくさんほしいとか言ってるし……」
Meg Zaharia : 「………いや、うーん……でもなあ、翼……」
Meg Zaharia : 「こえーしなあ…」
ノーフェイス : 「怖えってか、多分死ぬな。別のとこで死なずにリンゴを手に入れられたら、また何か便利グッズを貰えるかもしれねーし」
ノーフェイス : 「この空間、死んでも死なないっぽいが……死のリスクはなるだけ避けた方がいい。多分後でクソデカい反動になって返ってくる」
Meg Zaharia : 「………じゃあ、あとまわしにする…」
おじけついた…
ノーフェイス : 「よし。んじゃ一回別の部屋探索して、ダメだこりゃってなったら飛ぼうぜ」また後でな、って翼をポンポンと叩く。
KPkurage : 待機!!!!!
ノーフェイス : CCB<=50 こぶし 試し打ち
(1D100<=50) > 37 > 成功
ノーフェイス : いい感じ〜?
>>進行 : 別の部屋を見に行くということですね。
では、行ける部屋を開示します。
>>進行 : ●海の扉(探索途中)
●森の扉
●寝室の扉
●街の扉
ノーフェイス : 「おいメグ、森と街と寝床ならどれがいい?」一応聞いとくか
Meg Zaharia : choice 森 街 寝床
(choice 森 街 寝床) > 森
Meg Zaharia : 「えー、じゃあ森でデートしたーい」
ノーフェイス : 「なるほど? 街で先にナンパしとかなくて大丈夫??」
Meg Zaharia : 「おれ、森ボーイみたいなもんだから(?)」
ノーフェイス : 1D100 返しに対する評価(100点満点中)
(1D100) > 56
ノーフェイス : 「つまらん、赤点」げんこ
system : [ Meg Zaharia ] 👊 : 1 → 2
Meg Zaharia : 「いでっ、56点は赤点じゃねえだろ!!多分!!」
Meg Zaharia : 「少なくともウチの学校にはそんなもんありませんでした~~!!」
ノーフェイス : 「俺の学校にはあるから採用」無かったし知らないけど聞いた話ではそう
Meg Zaharia : 「オーボー!!!」
ノフェの腹べしばし叩いてるゾ
ノーフェイス : 「やめろやめろ、俺の腹筋が最高だからってお触りはダメだぜ」言いながら扉に向かう
KPkurage : 中央の部屋には、相変わらずサメが突き刺さっている。
>>進行 : かわいいが出ちゃった
ノーフェイス : ぽわぐちょちゃん、可愛いねぇ
KPkurage : ぽわ~お にゅるめ
>>進行 : ●森の扉
>>進行 : 扉には「森」と書かれている。
扉の先には森が広がっていた。木々に遮られて空は見えず、先も見通せない。地面はぐねぐねした根に覆いつくされている。
木はサメがいた部屋にあるものとは雰囲気が違う。そばに立つだけで嫌な感覚がある。
森がどこまでも続いており、選べる選択肢は「進む」か「引き返して中央の部屋に戻る」の二つのみだ。
Meg Zaharia : 「うわあ、なんか……想像してた森じゃない」
ノーフェイス : 「………………おい森ボーイ。本当にこれが良かったのか??」嫌な感じに眉を顰める
Meg Zaharia : 「おれが想像してたのはもっとこう、小鳥がちゅんちゅんしてておはながきらきらしてて不定形生物がショゴショゴしてるとこ!」
ノーフェイス : ウミウシって食えんのかなぁ………………
猫坂 : やめな
KPkurage : ひっ
KPkurage : 表面の粘液部分に微弱な毒があるからやめときな
ノーフェイス : そっかぁ………………
ノーフェイス : やっぱナマコとは違えんだな。
ノーフェイス : 「ラストらへん俺の知らねえ森だったな……どーする? 進む?」
Meg Zaharia : 「まあ、進んでもいいと思うよ。おれってけっこー、野生のカンがあるんだぁ。きそうほんのー?みたいなの」
森の中にすってけ進んじゃえ
ノーフェイス : うわ、信用ならねぇ………………
ノーフェイス : でも戻っても仕方ねえし、歩くか。
>>進行 : <進む>
しばらく進むと、これまでの景色には無かったものを見つけた。
地面にキリンの首から下だけがひっくり返って生えている。
ノーフェイス : 「なんこれ?」なんこれ?(なんこれ?)
Meg Zaharia : 「なぁにこれ?」
[NPC]キリン : 「僕が何してるかって?食べられているんだよ。見てわかるだろう。消化されるのを待ってるんだ」
[NPC]キリン : 「君達暇かい?じゃあ無駄話に付き合ってくれよ」
Meg Zaharia : どうする……?の顔でノフェの方を見るよ
ノーフェイス : 「え、暇じゃないんだけど……」
Meg Zaharia : 「じゃ、じゃあ、おれもひまじゃない……(?)」
>>進行 : キリンは気にせず話を続ける。
[NPC]キリン : 「ここら一帯に、スカイスクレイパーって生き物が群生してるんだ。君達も今、そいつの上に立ってるんだよ」
>>進行 : そう言って細い腕で周囲の木を指差す。
……じっと見ていると、確かにゆっくりと蠢いている。あなたの知る限り、木々はこんなに素早くは動けないはずだ。
ノーフェイス : え、話すなよ付き合うのいやだが。
Meg Zaharia : 「ね、ねえ、なんかうごいてる……ねえ~~やだ~~~」
ノフェの袖ひくね…
ノーフェイス : 俺は別に異常慣れしてるわけじゃないけど、もう死ぬ未来しかない奴の行動パターンは何個か知ってるんだよな。慰みに巻き添え食らったらたまったもんじゃねえ。
ノーフェイス : 「メグ、行くぞ。ヤバくなったら走れ。リンゴを見つけたらそのままサメんとこまでダッシュで帰る」
Meg Zaharia : 「え、行くの?」
>>進行 : キリンは話を続けるが、無視をして先に進むこともできる。
ノーフェイス : 「こいつが消化され中ってのを信じるとして、もう死ぬのがわかってる癖に他人に落ち着き払って話しかける奴は大抵碌なもんじゃねえ」
ノーフェイス : 「お終いの奴が他人を引き止める理由が良いもんばかりとは限らねえからな」
Meg Zaharia : 「……それもそっか!いこいこ、デートの続きしようぜ」
ノーフェイス : 「おう」
ノーフェイス : しかしスカイスクレイパー……? 空を削る? 剥がし取るもの? その上に立ってる……?
ノーフェイス : キリンが首の先からやられてるのと関係あるのか……? 一番「空に近い」から?
>>進行 : さて、どうでしょう。少なくとも目の前のキリンは首の先からやられているようです。
>>進行 : <進む>
しばらく歩くと、あなたの身長よりも大きな巨大なキャベツを見つけた。
キャベツは萎びていて、葉っぱの縁がカサカサになっている。
Meg Zaharia : 「キャベツだあ……おっきいね……?」
Meg Zaharia : 「あかんぼが入ってるにしても、こんなでかくなったらそれはもう……成体じゃね……?」
>>進行 : キャベツの葉を何枚か無理やり剥ぐと、中に空洞があることがわかった。元は中に何か入っていたのだろうか。
ノーフェイス : 「赤ん坊は巣立った後みたいだな。なんの赤ん坊かは知らんが」
Meg Zaharia : 「いちおう、中身はカラ?なんだね……。 ……サメに聞いてみる?」
バナナを指さす
ノーフェイス : これを〜?
ノーフェイス : 聞くか
ノーフェイス : 「ようサメ、聞いていい?」バナナを耳に当てる
[NPC]しゃ~く : 「おう!なんだぜ!」
ノーフェイス : 「森でデカいキャベツ見つけたんだけど、中身が空なんだわ。これ、なにが入ってたか知ってる?」
[NPC]しゃ~く : 「キャベツ?あ~、多分スカイスクレイパーの卵だぜ」
ノーフェイス : 「スカイスクレイパーってのはどんな生き物なんだ?」
[NPC]しゃ~く : 「スカイスクレイパーは森にいるぜ!!俺はあいつと喋るのは苦手なんだぜ~~~!!」
ノーフェイス : 「スカイスクレイパーがどうやって獲物を捕まえて食うか知ってるか?」
[NPC]しゃ~く : 「そいつは獲物を捕まえるために体の表面においしい汁を分泌するんだぜ!!マジでうまいから、獲物はぜんぜん逃げなくなっちまうんだぜ!!」
[NPC]しゃ~く : 「獲物を体の中に取り込んで消化したら、そこに大きな卵を産んで、子供を作るんだぜ!!」
ノーフェイス : 「樹液みたいだな……スカイスクレイパーの見た目ってわかるか?」
[NPC]しゃ~く : 「木とかナスだぜ!!!」
ノーフェイス : 「あ、ナスはリンゴじゃないんだ……」
[NPC]しゃ~く : 「ナスはナスだぜ!?!?」
ノーフェイス : パイナップルはリンゴだったけど……とは言わねえが……
ノーフェイス : 「わかった、ありがとう。上手いこと逃げつつ、リンゴ探してくる」
Meg Zaharia : 「あの、どうだった……?」
聞こえてきたものがぜんぶ胡乱だったけど……
ノーフェイス : 「さぁ? でもとりあえず、立ち止まらないで歩き回ったほうがいいかもな」
Meg Zaharia : 「んえぇ~~~、おれもう足つかれた~~」
文句いいながらついてくね
Meg Zaharia : 「ねえだっこして」
手のばすね
ノーフェイス : 「それで俺の体力尽きて立ち止まったら、お前も巻き添えでスカイスクレイパーの餌だぞ〜?」
ノーフェイス : 食用メグくん、ってな。
Meg Zaharia : 「やだすぎ、そうなったら一番に逃げるね」
ノーフェイス : 「一番に逃げれる元気があるなら歩けるだろ。気ぃ付けろよ。足元全部“木”だぜ」絡み合う根を指差す
Meg Zaharia : 「やだすぎ……」
KPkurage : 155cm41kgは加食部位少なそう
>>進行 : <進む>
しばらく進むと、またキャベツを見つけた。
キャベツはさっき見つけたものより小ぶりで、ギュッと葉を引き締めている。
Meg Zaharia : 「あ、きゃべつ!」
ノーフェイス : 「まだ孵る前かな?」
Meg Zaharia : 「その発言、だいぶ異常だよ」
キャベツの皮、剥いでみようかな
Meg Zaharia : 「ん……?」
Meg Zaharia : 「……………な、なんか、なんかいる!!なんかうごいてる!!」
ノーフェイス : スカイスクレイパーだろうなぁ………………
>>進行 : 葉を剥ぐと、中から騒めきのようなものを感じた。細かい振動が手に伝わる。
>>進行 : 中には、拳ほどの大きさの黒いものがぎっしりと詰まっていた。
ナスだ。しかしそのナスは蠢き、未知の理屈で虫のように素早く移動している。
>>進行 : 一匹のナスがこちらに向かってきた。 足元にたどり着くと、そいつはあなたの足をシャク、と噛みちぎった。
あっという間に足が血で赤くなる。大怪我なはずなのに、蚊に刺された程度の感覚しかない。それをきっかけに、それ以外のナスもキャベツの中から這い出てきてこちらに向かってくる。
このままではナスに食べられてしまうだろう。一連の異常な光景により
【正気度喪失】 1/1d3
ノーフェイス : 1D100<=60 正気度ロール
(1D100<=60) > 22 > 成功
system : [ ノーフェイス ] SAN : 60 → 59
Meg Zaharia : 1d100<=39 【正気度ロール】
(1D100<=39) > 73 > 失敗
Meg Zaharia : 1d3
(1D3) > 2
system : [ Meg Zaharia ] SAN : 39 → 37
Meg Zaharia : 「!!? うわきっしょ!!まってむり!!」
ノーフェイス : 「っ、バカ! なんで開けた!!!!」
Meg Zaharia : 「キャベツから出てきたナスに食われる~~~!!」
>>進行 : 葉を剥いだほうの探索者は耐久力-2
system : [ Meg Zaharia ] HP : 11 → 9
>>進行 : さぁ、逃げなければ。ナスから逃げる判定の説明をします。
>>進行 : <ナスから逃げる>
DEX×5 で判定。
葉を剥いだ場合、成功で1d3、失敗で3d3のダメージ(気絶判定は行わない)
片方だけ判定に成功した場合、ダメージ決定後にもう片方のダメージを肩代わりできる。
一ターン終了ごとに各自【目星】判定。一人でも成功したら次のシーンへ移る。失敗したとしても3ターン経過で次のシーンへ移る。
ノーフェイス : CCB<=16*5 DEX×5 やっべ!!!!
(1D100<=80) > 69 > 成功
>>進行 : 1d3ダメージだね
ノーフェイス : 1d3 痛い💢
(1D3) > 2
Meg Zaharia : CCB<=15*5 【DEX × 5】
(1D100<=75) > 9 > スペシャル
Meg Zaharia : 1d3
(1D3) > 1
system : [ Meg Zaharia ] HP : 9 → 8
system : [ ノーフェイス ] HP : 12 → 10
>>進行 : 目星をどうぞ
ノーフェイス : CCB<=78 目星
(1D100<=78) > 74 > 成功
Meg Zaharia : CCB<=81 【目星】
(1D100<=81) > 41 > 成功
>>進行 : <目星成功、あるいは3ターン経過>
あなたはどうにかナスから逃げ、木の少ない、広い空間にやってきた。
空間の中央には良い匂いのする泉があり、その中央に、これまで見たどれよりも大きな木が生えている。巨大で長い人間の腕が何本も何十本も絡まり合い、空に伸び、雲や太陽を掴もうと指先をゆっくりと動かしている。
周囲を見てみれば、今まであった木々も全て、人間の手足からできていた。
あなたの背後に黒い点の群れが迫っている。
Meg Zaharia : 「明らかにヤベーステージについたんだけど!!!」
>>進行 : その時、大きな木の上に、何か隕石のようなものが見えた。脳内にやかましい声が響く。
[NPC]サメ2匹 : 「天我等領土!勝手侵入禁止!!!!死刑!!!!!」
>>進行 : 窓に挟まっていた筈のサメが空から降ってくる。それも二匹。あとなぜか、背中に鳥の羽がついている。
そのサメは体当たりで巨大な木を粉砕すると、軽やかにあなたの前に着陸した。
>>進行 : 気がつくとあなたはサメの背中に乗り、ヒレをハンドルのように握りしめている。
[NPC]サメ2匹 : 「茄子悪!協力求!!汝誘導!我捕食!!!!!!!!」
Meg Zaharia : 「あのごめん、これ何言ってるかわかる?」
ノーフェイス : 「俺たちがナス誘き寄せて、サメたちがナスを食って駆除するってことでおっけ〜?」サメに問いかける
[NPC]サメ2匹 : 「汝把握爆速!!!」
ノーフェイス : 「合ってるっぽいな! 対多やってて良かった〜!!!!」
>>進行 : ナスとの戦闘に移るため、説明しますね。
>>進行 : <ナスとの戦闘>
この戦闘では、運転技能を使ってサメを操作することができる。サメのステータスは以下に示す。
>>進行 : ◆サメ
DEX:操作している探索者のDEX
耐久力:30
技能:噛みつき(探索者の【運転】技能で判定)
ダメージ3d10

◆ナスの群れ
DEX:14
耐久力:50
技能:噛みつき70
ダメージ (耐久力の10の位)d3 (例えば耐久力が23なら2d3となる )
耐久力が10を下回った場合は1ダメージ。
>>進行 : 探索者がサメに乗っていた場合、サメの耐久力を先に減少させる
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
>>進行 : ▶ ノーフェイス
ノーフェイス : CCB<=20 運転(自動車)(自動車……?)
(1D100<=20) > 98 > 致命的失敗
>>進行 : エア…
ノーフェイス : やば、振り直そっかな……
>>進行 : このままいく場合、ナスの反撃ですかね
>>進行 : 【戦闘処理】
・DEX順で進行
 同値の場合は1d10振って出目が低い方から

・選択ルール:遠戦
 銃や弓などの遠距離武器を持っている場合、戦闘開始前に行動外の攻撃をおこなえる。
 ひとり一撃のみ。回避はできず、対象はランダムにKPが選ぶ。
 これらは拳銃の『先制射撃』を改変したルールなので、先制射撃を選択した場合はこのルールは使用不可となる。

・1ターン内にできること
 ☆ターン開始前に宣言☆
 攻撃/回避/防御に専念する:当該行動に+30/-30補正
  攻撃専念→攻撃行動に+30、回避行動に-30
  回避専念→回避行動に+30、攻撃行動に-30
  防御専念→ダメージはすべて固定で1 ただし防御以外の行動はできない
 サポート:DEX*5に成功することで、対象の技能値に自分のDEX*2分を付け足すことができる
 移動専念:移動に関わる行動に+30、移動距離+1 移動行動以外(回避含)は選択できなくなる
  ※距離の概念がある盤面のみ
 ☆ターン開始後の行動☆
 攻撃
 防御
 回避
 回復:出目半減、回復値+1
 ※救急箱などある場合は回復値+3
 探索

・攻撃を受けたときにできること
 防御:(CON+STR)*2 受けるダメージを半減させる
 回避:DEX*2
 受け流し:戦闘技能に成功したら受け流せる 武器の耐久ルールはその時次第
 ※複数人数の場合、同ターン内に「攻撃」をしたら回避・受け流しは不可
 ※単独戦闘の場合はこのルールは消える

・攻撃をするときにできること
 敵視を集める:敵からの攻撃を一手に担う 防御+20
 煽る:よいRPをしたら敵の回避は0になる ただし攻撃系技能に+15

・特殊な攻撃
 精神分析:精神が正常な人間相手に使える。成功すれば相手は1d3の正気度喪失
 薙ぎ払い:大型武器を使用した範囲攻撃。攻撃判定後、STR*5かCON*5に成功することで、グループ内の1d3+1体にダメージが入る。ただしダメージは算出した数値から-1される。
>>進行 : サメの運転も攻撃なので、攻撃行動になりますね
ノーフェイス : なるほどね。んじゃ振り直していい? あまり当たる余裕はなさそう。振り直した先で攻撃専念はできる?
>>進行 : できることとしましょう!!このルールの開示を忘れてたので
ノーフェイス : ありがてぇ〜。やるか。
system : [ ノーフェイス ] CT : 1 → 0
ノーフェイス : CCB<=20+30 運転(サメ) 専念
(1D100<=50) > 46 > 成功
>>進行 : えら!!
>>進行 : 3d10のダメージをどうぞ!!
ノーフェイス : 3D10 やっちゃえサメスロット!!
(3D10) > 9[5,3,1] > 9
system : [ [ENEMY]ナスの群れ ] A_HP : 50 → 41
>>進行 : ▶ メグ
Meg Zaharia : おれも攻撃専念するぞ!!
Meg Zaharia : 「いっけ~~!羽の生えたサメに乗ってナスを殲滅だ~~!」
Meg Zaharia : CCB<=20+30 運転+専念行動
(1D100<=50) > 30 > 成功
Meg Zaharia : あたったわ
Meg Zaharia : 3d10 ナスを殺せ!!!!!
(3D10) > 21[3,10,8] > 21
system : [ [ENEMY]ナスの群れ ] A_HP : 41 → 20
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]ナスの群れ : CCB<=70 噛みつき
(1D100<=70) > 24 > 成功
[ENEMY]ナスの群れ : 1d2 どっちに攻撃?
(1D2) > 2
[ENEMY]ナスの群れ : メグの方にいくナスね
[ENEMY]ナスの群れ : 2d3 ダメージ
(2D3) > 3[2,1] > 3
system : [ [NPC]サメ(メグ) ] HP : 30 → 27
>>進行 : 攻撃の最中、足元にいたナスをサメが投げてくる。
[NPC]サメ(ノフェ) : 「汝食必要!今!!!」
[NPC]サメ(ノフェ) : 「汝茄子喫食、鮫操作可能!!!」
ノーフェイス : 「ゔぇ?!! 嫌すぎ、人間はナスの生食しないんだよ!!」
Meg Zaharia : 「あとで火ぃ通せ!!」
かじろうかな、おれは
ノーフェイス : 「メグ、先に食って!!!!」
Meg Zaharia : もう食ってるよ
Meg Zaharia : 「あ、なんか、ふつうにおいしい……?」
ノーフェイス : どうやって???????? 松明でも飲み込むんか??
Meg Zaharia : おなかにホッカイロあてよう(?)
ノーフェイス : できて発酵だなぁ………………
ノーフェイス : 「うぇ………………たべ、食べるか……?」メグに異常がないようなら、かじる………………
Meg Zaharia : 「な、………えっ…………なんか!!なんだこれ!!なんだこれ~~~~!!??」
おまえが一口食べて飲み込んだのち、こんなことを言い出す
Meg Zaharia : 「サメの操作方法が頭に流れ込んでくる~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!」
>>進行 : 齧ると、頭の中にサメを乗りこなすための知識が流れ込んでくる。
運転技能を30追加する。この技能値はサメを運転する場合以外には使用できない。
ノーフェイス : 異常脳姦みが強すぎて無理。ちゃんとタグで注意喚起して、学級会なるよ。
猫坂 : なに言ってんのこいつは
>>進行 : 乱舞しているお気持ちふせのURLも流し込みますか?
ノーフェイス : ご遠慮しとく………………………………………………
system : [ >>進行 ] ROUND : 1 → 2
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 2 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
>>進行 : 専念行動を選択するかどうかの宣言をどうぞ。
ノーフェイス : 専念して潰そ、早いとこ
Meg Zaharia : おれはしとく!!さっさとナスを駆除しよう
>>進行 : 攻撃+30 回避-30
>>進行 : ▶ ノーフェイス
ノーフェイス : CCB<=20+30+30 運転 (サメ) 専念
(1D100<=80) > 60 > 成功
>>進行 : えらい!
ノーフェイス : 3D10 食い尽くせ、サメドレッド!!
(3D10) > 23[7,8,8] > 23
system : [ [ENEMY]ナスの群れ ] A_HP : 20 → -3
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ぎゅうぅ、とナスが鳴き声を上げて散らばっていく。どうやら勝ったようだ。
Meg Zaharia : 「おとといきやがれ!!おたんこナス!!」
ノーフェイス : 「そのセリフをガチのナスに言うことってあるんだ………………」
>>進行 : その中に一つ、動きが遅いものがいるのに気がついた。それは、人の頭ほどの大きさの☆『トマト』だ。
必死で逃げようとするそのトマトを、サメが尻尾でべちんと叩いた。少し歪な形になり、動かなくなる。
>>進行 : 脅威を撃退したことにより正気度を 1d2 回復する。ただしナスを目撃したことで正気度を失っていない探索者はこの回復を行わない。
ノーフェイス : 1d2
(1D2) > 2
Meg Zaharia : 1d2
(1D2) > 2
system : [ ノーフェイス ] SAN : 59 → 61
system : [ Meg Zaharia ] SAN : 37 → 39
ノーフェイス : 「あ!!!!!!!!」
ノーフェイス : 「リンゴだ!!!!!!!!」トマトを指差す
Meg Zaharia : 「トマトだよ!!!!!!!!」
ノーフェイス : 「いやリンゴだろ!!!! なあ、これもらっても構わねえか????」サメの背を軽く叩いて労ってから飛び降りて聞く!!!!!!!!
[NPC]サメ(ノフェ) : 「協力感謝!!」
[NPC]サメ(ノフェ) : 「汝林檎運搬必要在!捧神!神愛林檎!!!」
[NPC]サメ(ノフェ) : 「我等神弟子!今修行中!及、世界警備!敵発見時、即破壊!!!」
[NPC]サメ(ノフェ) : 「汝、怪我有?無?」
[NPC]サメ(ノフェ) : 「汝本当爆速理解、君鮫語本当上手」
Meg Zaharia : 「なにゆってるの?これ」
ノーフェイス : 「いやいや、こちらこそ一緒に戦ってくれて助かった……てか神の弟子ってそんなのアリなんだ………………」マジで対多やっててよかった〜〜〜〜〜
ノーフェイス : 「怪我? してるな……メグも多分怪我してる。治せたりするか??」
Meg Zaharia : 「なに??そんなこと言ってるのこいつ??なんでわかんの??やっぱ日本に住んでるから……?」
Meg Zaharia : 「おれルーマニア在住だからわかんない……(?)」
ノーフェイス : 「これサメ語なんだって。でもこのサメ語? でやりとりするSNSやってっからさぁ……」メグに解説しつつ、サメに軽く対多を布教〜
Meg Zaharia : 「ええ……なにそのSNS、海洋生物対応……?意味不明……」
ノーフェイス : 「ああ、上手い上手い」
Meg Zaharia : 「え、そ~ぉ?うれち、しぇしぇ~」
[NPC]サメ(ノフェ) : 「草原中央回復泉有!怪我回復非常有効!飲推奨!!」
[NPC]サメ(ノフェ) : 「但、絶対複数人行動必要!独行禁止!危険!!!」
[NPC]サメ(ノフェ) : 「一人飲間、別一人飲禁止!非常危険!!」
Meg Zaharia : 「これは何言ってるかわかんねえから翻訳よろしく」
ノーフェイス : 「ほぉん、なんで……?」え、こわ……
ノーフェイス : 「かくかくしかじかで、HP回復ポイントあるけどルール守らないとめちゃくちゃ危ないって」解説
[NPC]サメ(ノフェ) : 「理由?汝訪、死」
ノーフェイス : 「あの泉、なんなの? スカイスクレイパーの樹液かなんかかと思って近寄らなかったんだけど……」
ノーフェイス : 「うお、シンプルに怖い」
Meg Zaharia : 「ルール? ……なんか、あるの?祈りや踊りを捧げる系?」
Meg Zaharia : 「シンプルに怖いってなんだよ!!こええよ!!その発言が!!」
ノーフェイス : 「泉の水に回復効果あるけど、絶対に複数人行動、単独行動は禁止、片方が飲んでる間はもう片方は飲んじゃダメ、破ると死ぬ」
Meg Zaharia : 「はんはん……。 ……やぶると、しぬ?」
ノーフェイス : 「死ぬらしい。シンプルだろ?」
Meg Zaharia : 「おれね、ぜってーお前のこと、離さないよ。ずっとそばにいて、もうどんなことがあってもはなさない」
腕をがっしりつかむぜ
ノーフェイス : 「俺もだよハニー。2人で手を繋いだままデートして、無事に帰ろうな〜」
Meg Zaharia : 「うれち、ハネムーンは海の底だね」
>>進行 : サメはあなたたちにそれを伝えると、飛び去ってしまった。
振り向くと、入ってきた扉がある。ナス達はあなたを見て怯えるように逃げ出した。さっきまでの団結力はまるで感じられない。互いに怯え、群れることを忘れてしまったかのようだ。
これ以降は扉と泉に自由に移動することができる。
ノーフェイス : 「わぁ、逃げられると踏み潰したくなるなぁ……」
ノーフェイス : 行くかぁ、泉。手を繋いだまま、噴水までデートと洒落込もうぜ。
>>進行 : ○泉
泉には手作りの看板が掛けられており、そこにはさまざまな単語が書かれている。
Time、时间、temps、Zeit、समय、……
まあ、あらゆる言語で、時間、と書かれていることが分かる。
液体は茶色く、何かの破片が浮かんでいる。
Meg Zaharia : 「あ、おれも知ってる単語、いくつかある。ぜんぶ時間だ~」
Meg Zaharia : 「……これ?泉?泥じゃなくて?」
ノーフェイス : 「これらしいけど……」前みたいにいい匂いするか?
>>進行 : いいにおいがしますね。あなたはそのにおいを知っている。
>>進行 : まあ、飲んでみてください。わかります。
ノーフェイス : 「………………まさかぁ」メグに飲むから見張ってるよう伝えて、一口飲む
>>進行 : 飲んでみると、非常に美味しいカレーだという事が分かる。
とてもおいしい。心が落ち着き、あらゆる恐怖と痛みが消えていく。
耐久力を1d3回復する。
>>進行 : これ以降も飲むたびに1d3の耐久力回復を行うが、制止してくれる人が居ないまま飲み続けた場合、今度はあなたが足元の生き物に食べられるだろう。
ノーフェイス : 1d3 バカがよぉ!!!!
(1D3) > 3
system : [ ノーフェイス ] HP : 10 → 12
Meg Zaharia : 「ねえ……なんだった?まさか、マジでカレーだったりした?」
匂い的にずっと思ってたけど…
ノーフェイス : 「………………飲んでみ」わざと神妙な顔つきで離れる
Meg Zaharia : 「え、なに、その顔……こわいんだけど……」
おそるおそるひとくち
Meg Zaharia : 「………………………わー、わあ……ワア~~!」
Meg Zaharia : 「あったんだ!ほんとに!カレーの無限湧きどころ!」
Meg Zaharia : 1d3 回復
(1D3) > 2
system : [ Meg Zaharia ] HP : 8 → 10
Meg Zaharia : もうちょっと飲んでいい?
ノーフェイス : 「ワ、ワァ……!!」
ノーフェイス : ウン、ウン、って頷く
Meg Zaharia : ぺろぺろ、おいしいな~~
Meg Zaharia : 1d3
(1D3) > 1
system : [ Meg Zaharia ] HP : 10 → 11
ノーフェイス : じゃあ
ノーフェイス : 「プルルヤッハァ!!!!!!」(裏声)(メグにげんこ)
system : [ Meg Zaharia ] 👊 : 2 → 3
Meg Zaharia : 「ハァ!?!?ハァ!?!?!?」
Meg Zaharia : 「クソがよ!!!!!」
ノーフェイス : 「ヤハ。あんま飲み過ぎんなよ危ねえから」手でウサギの耳の真似しながら言う
Meg Zaharia : 「ウェーイ、……じゃねえよ!!おれべつにふつうに止められたし!!べつにこんなのすぐとめられるし!!」
ノーフェイス : 「はいはい。んじゃ帰ろうぜ、念の為手ェ繋いでな」片手にメグ、片手にリンゴ(トマト)
Meg Zaharia : 「えー……。 ……もうひとくちだけぇ」
Meg Zaharia : 言いながらひきずられてくね
>>進行 : さて、この部屋の探索はこれにておわりです。
ノーフェイス : いいね。リンゴ献上だ献上。達成報酬が楽しみ。
>>進行 : 持ってきたリンゴ(リンゴではない)をサメに与えることもできます。
>>進行 : では、与えるということで。
>>進行 : 巨大なサメはあなたが持ってきたリンゴ(トマト)を勢いよく咀嚼した。
[NPC]しゃ~く : 「うまい!ぜ!!!!!!」
[NPC]しゃ~く : 「俺様の名前は!シャク=シャク!!!偉大なる神様だぜ!!敬うといいぜ!!!」
>>進行 : ちょっと機嫌がよくなったようだ。
ノーフェイス : 「美味かったならよかった。あんたの弟子? たちと一緒に取ってきたんだよ」
ノーフェイス : ありがたみがねえなぁ………………
Meg Zaharia : 「しゃくしゃく~」
サメをつんつんしてるね
[NPC]シャク=シャク : 「うまいものを持ってきてくれた褒美として、いい事を教えてやるぜ!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「俺様の名前を叫べば、大体の問題はどうにかなるんだぜ!!」
[NPC]シャク=シャク : 「いい名前だろ!!!リンゴを食べるときの音を名前にしたんだぜ!!!!」
>>進行 : これ以降、シャク=シャクをおだてる発言をした場合、各部屋ごとに一度だけ判定を一段階良いものに変えたり判定を一度無効にしたりできる。
ノーフェイス : 「そんなチート技あんの????????」先に言えや
ノーフェイス : 「………………流石、神様だなぁ〜」こういう感じか
[NPC]シャク=シャク : 「さすがなんだぜ~~~~!!!!」
ビチビチビチビチ
Meg Zaharia : 「わぶっ」
暴れたサメのヒレが顔に当たった音
Meg Zaharia : 「ねえいたい~~~!!!サメにたたかれた~~~!!!おと~さ~~~ん!!!」
ノフェんとこに戻るね
ノーフェイス : 「お前が近くでツンツンしてるからでしょ、命知らずだなぁ」
Meg Zaharia : 「だってサメ肌さわってみたかったんだもん!!!」
ノーフェイス : 「お〜〜〜〜〜よちよち、理由が幼稚園児だねぇ〜〜〜〜〜」なでなでなでなで
Meg Zaharia : 「ねえそれ煽り??喧嘩??いいね買おうか??」
ノーフェイス : 「あどけなくて可愛いねって意味だよ、喜べ」勝ち目ない戦いを挑んでくるなぁ……
Meg Zaharia : 「え~、そぉ~?ふふー、かわいい?かは分かんないけどぉ、なんかぁ、よく言われるかも笑笑」
ノーフェイス : CCB<=14*5 POW×5
(1D100<=70) > 12 > スペシャル
ノーフェイス : 殴りかけた拳をなんとか抑える
>>進行 : よく耐えました。
>>進行 : ●海の扉(探索途中)
●森の扉(済)
●寝室の扉
●街の扉
ノーフェイス : 行こう、俺の精神力が尽きる前に……
ノーフェイス : choice 街 寝室
(choice 街 寝室) > 寝室
ノーフェイス : 「そういやここって、俺ん家の寝床じゃないんだよな??」開けようとする
>>進行 : ●寝室の扉
扉には「寝室」と書かれている。予想に反して、そこはあなたのよく知る寝室だった。
特に変わったところは無いように見える。
ベッド、クローゼット、棚を調べることができそうだ。
Meg Zaharia : 「どう?ここ、おまえんち?おまえんちじゃない?」
ノーフェイス : 「………………“山本薫”の寝室だな。逆にキモい、変わってなくて」
Meg Zaharia : 「ああ、そーいやかおるちゃんだっけ、今は。 ……かおるくん?どっちでもいいや」
ノーフェイス : 「メス臭え顔してるけど付いてるよ。だから薫くん〜」
Meg Zaharia : 「あー、……ベッドの下とか何隠してあっかな~~~!!!ワハハ!!!」
覗きに行こ!!!
ノーフェイス : 「見てもいいけどワイヤー触るなよ。爆発して死ぬぞ」なんてね
>>進行 : ○ベッド
何故かいつもよりふかふかしている。あと天井に穴が開いている。どうしてさっき「特に変わったところは無い」と思ったのか理解できない。
>>進行 : 以上です。
ノーフェイス : 「おっと………………」
Meg Zaharia : 「……え~~~、なんもない……。ね~~ないのぉ~~?クソエグいドラゴンディルドとかないの~~??ありそうなのに」
ノーフェイス : 「俺のことをなんだと思ってんの?? ケツの趣味ないからね????」アホタレがよ
ノーフェイス : もう少しよく見ておこう。クローゼットに異変ある?
>>進行 : ○クローゼット
開けると全く知らない草原が広がっている。クローゼットは扉になってしまったようだ。
中に入って進むことができる。
ノーフェイス : 一旦閉じる、パタン………………
ノーフェイス : 「なに今の………………………………」
Meg Zaharia : 「え、なんかあった?殺したオンナの死体そのままにしちゃったとか」
ノーフェイス : 「おい、次変なこと言ったらクローゼットに詰められる死体はお前になるからな」
ノーフェイス : 取り急ぎ棚も確認する
>>進行 : ○棚
置いた記憶が無いものが並んでいる。そもそもこんな棚を持っていたかも怪しい。
中には食器、カトラリー、温度計、氷枕等がある。
>>進行 : この棚はこれでおわりです。
ノーフェイス : ………………一応、回収??
>>進行 : いいよ~
KPkurage : ついでにあたしもお花つんでくるね
KPkurage : ただ~~~いまっ
ノーフェイス : んじゃ回収して……
ノーフェイス : 「メグ、クローゼットの中が草原になってた」
Meg Zaharia : 「は?草原? …クローゼット?」
Meg Zaharia : 「え?」
Meg Zaharia : 「え、ほんとに草原……? ……うわほんとだ!!」
クローゼットひらいて覗き込むぞ
ノーフェイス : 「リンゴは……この先かなぁ……」
>>進行 : さて、ここで二人とも、1d100をどうぞ。
Meg Zaharia : 1d100
(1D100) > 29
ノーフェイス : 1D100
(1D100) > 84
>>進行 : ノーフェイス。
あなたは急に体調が悪くなる。頭痛と吐き気がしてお腹が痛く、視界がぐわんぐわんと歪んで手足に力が入らない。あと熱が出る。
今すぐ横になって静かにしていないと、死んでしまうかもしれない。
ノーフェイス : え、あのベッドでぇ?!!
ノーフェイス : うめき声あげてその場にうずくまる。天井、あれなんなんだろ……クソ嫌だけど死にそうすぎる………………
Meg Zaharia : 「え笑どうしたの笑 急に崩れおちた??」
Meg Zaharia : 「………あれ、マジでどしたの?何…こわいんだけど…」
ノーフェイス : 「やば、い。死にそ………………」ベッドの方に、這いずってこうとする……
Meg Zaharia : 「え……何……あの、……えーと、手伝う?」
ノーフェイス : 「〜〜〜〜〜ッ、たの む………………」てかなんでこいつは無事なわけ????
Meg Zaharia : 「あ、うん……と、とりあえず、ベッド?」
なんとか引きずってベッドに連れてこうね……
Meg Zaharia : 「……なんかヘンなの食った??」
Meg Zaharia : CCB<=75 【医学】
(1D100<=75) > 9 > スペシャル
Meg Zaharia : 「………っぽく、ねえ、な~~~……。えー、何…」
>>進行 : ベッドに移動した辺りで、ガチャリと音がする。その方向を見ればクローゼットから白衣の医者が入ってきていた。
彼は何やら機械を当てて診察してくる。
ノーフェイス : は? 怖。いやそれどころじゃない、苦しみが。
[NPC]医者 : 「調べた結果、患者はまだ死んでいないことが判明しました。これは非常に良いことですね。それ以上のことは分かりません」
[NPC]医者 : 「分からない時は、リンゴを食べなさい。リンゴは健康にいいからね。リンゴを食べたらいいよ。リンゴ。リンゴ~」
>>進行 : そう言って透明なリンゴを差し出してきた。
表面には人間医療用リンゴ、と印刷されてる。 触ってみると、硬い、水晶のような素材でできていることがわかる。
これを食べる体力はない。あなたは今すりおろしリンゴが食べたい。それを同行者に伝える必要がある。
Meg Zaharia : 「あの、リンゴ、食えそう?」
ノーフェイス : 「むり、かたい………………」
ノーフェイス : 「すりおろせるか……? あれなら食える……」
[NPC]医者 : 「元気がない時はリンゴをすりおろしリンゴにしても良いですね。そしてすりおろすにはザラザラしたものが必要ですね。ザラザラしたもの、そう、例えばサメの肌なんかがいいでしょう!」
Meg Zaharia : 「ええ……」
Meg Zaharia : 「あ、あーー…………ノフェ、ここで待てる?」
ノーフェイス : 頷く。ツッコむ気力がねえ。
Meg Zaharia : 「わかった……あ、じゃあ、これ使って、氷枕。そこの棚のだけど、いいでしょ多分。戻ってくる間に熱はかっとくから、音なったら適当にその辺置いといていいよ。そんなかんじで……」
Meg Zaharia : 「……えー、と、きもちわるかったら、この辺に吐いて……」
深い食器を置いておこうね…
Meg Zaharia : 「んじゃあ、ちょっと行ってくる………死ぬなよ?面倒だから!」
ノーフェイス : 多分元気だったらメグがまともに世話してんのに5横転はしてたけど、うめき声で返すしか出来なくて無理
>>進行 : では、視点をメグの方へ移します。しばらく描写が続くね。
>>進行 : 中央の部屋へ行くと、サメがびちびちと暴れている。
[NPC]シャク=シャク : 「ううううまそうなリンゴだ!!!あああ食いたい!うがああああ!!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「でもダメだぜ!それは人間用なんだぜ!!」
Meg Zaharia : <こいつ、人間用って識別できる脳があるの?ウケるな……>
これはひとりごとだ ルーマニア語が出てるね
Meg Zaharia : <なあ、お前、こいつを病人でも食えるようにしてえんだよ。そのためにお前のサメハダが必要なんだ。協力してくれるか?>
[NPC]シャク=シャク : 「俺様はどんな言語でもわかるぜ!!すりおろす?よくわかんないけど信者が望んでるのなら叶えてやるぜ!はやくすりおろすといいぜ!」
Meg Zaharia : <んじゃあ、ちょっくら借りるぜ……ほんとにできるのかぁ?>
>>進行 : サメの肌に押し当てると、リンゴはすり減って細かい破片になる。それを持ってきた皿に盛り付け、スプーンを添えた。
Meg Zaharia : <お、助かるぜ!お前のこと、ちょっとだけ見直した。ちょっとだけな。じゃあな、サメ野郎!>
Meg Zaharia : さて、部屋に戻ろう!
Meg Zaharia : <よぉ、クソガキ。調子はどうだ?天からの光を見ちまったりしてねぇか~~??>
Meg Zaharia : 「……じゃねえ、ノフェ、戻ったよ~。どう?調子」
ノーフェイス : CCB<=80/2 アイデア
(1D100<=40) > 3 > 決定的成功/スペシャル
>>進行 : クリチケ!!
ノーフェイス : なに言われてるかわかんないけど、悪口が混ざってたことだけは理解した……!!!!
system : [ ノーフェイス ] CT : 0 → 1
ノーフェイス : 中指を立てて返事しておく
Meg Zaharia : 「お、案外元気そう。ほーら、エサだよ~。あーんする?」
すりおろしたリンゴをあげようかな
ノーフェイス : な、なぐりてぇ〜〜〜〜〜!!!!!!!!
ノーフェイス : 無理。(ぱたん)
大人しく食べるか………………
>>進行 : 食べてみると、形容し難い風味がする。噛むほどに口の中で粉々になり、ほんの僅かな塩気を感じる。
飲み込むと喉が冷たい。氷を飲み込んだような気分になる。
>>進行 : ……どうにか食べ終えた。
食べ終わると先ほどまでの不快感が完全に消え去っているのに気がつく。なんなら普段より元気だ。
Meg Zaharia : 「どう?あ、顔色ちょっとよくなってるねー」
ノーフェイス : 「………………」むくりと起き上がって、顔を顰める
ノーフェイス : 「意味わかんねえ。食い終わった途端に全部治った………………」
Meg Zaharia : 「あ?まだ寝てた方が……え? ……何、いまお前、熱42度とかある、んだけど……」
手元の温度計を見るよ 42.5度の温度計を
Meg Zaharia : 「…………」
ノフェのオデコに手あててみる
Meg Zaharia : 首元に手を当てて、しばらく様子を見て……
Meg Zaharia : CCB<=75 【医学】
(1D100<=75) > 28 > 成功
Meg Zaharia : 「…………なんでえ?」
平熱になってるぅ…
ノーフェイス : 「わからん。不調の理由も、突然治ったのも」
ノーフェイス : 「ただ、この部屋でリンゴ探すなら……今後ともこうなる可能性はあるかもな」お互いに
Meg Zaharia : 「え、やだすぎ……」
>>進行 : 起き上ったところで、あなたは自分が「元気」どころの状態ではないことにやっと気がついた。
ちょっと様子がおかしい。 少し触れただけで手元の皿が吹き飛び、頭の回転が異様に速くなり、さっき食べたリンゴでズタズタになった口の中はすでに綺麗に治っている。
>>進行 : あなたはSTR、POW、INTをそれぞれ10追加する。それによるステータスの変化は計算しなくても良い。
ノーフェイス : 人間辞めた????????
ノーフェイス : 吹っ飛んでった皿を呆然と見つめる………………
Meg Zaharia : 吹っ飛んでった皿を呆然と見てる……
ノーフェイス : 「………………これ、別に機嫌が悪いとかじゃないから、弁解しておくと」
Meg Zaharia : 「あ、うん、わかる……だいじょうぶ……」
Meg Zaharia : 「………何ぃ~~~……?」
ノーフェイス : 「わかんねえ、わかんねえけど、とりあえず人間に不用意に触んなくて良かったぁ………………」マジで………………
Meg Zaharia : 「ほんとに……えー、こわあ……」
>>進行 : 医者はあなたたちを見て満足そうにうなずく。
[NPC]医者 : 「患者は元気になりました。これは非常に良いことですね、非常に悪い事ですね。困りました。患者が居なくなってしまいました。病気の方が居なければ、医者も必要ありません。患者、患者はどこですか?」
>>進行 : そこまで言うと、ふっと医者は消えてしまった。ばさりと白衣が椅子に落ちる。
>>進行 : 白衣を剥げば、そこには☆『梨』が一つ鎮座していた。医者の持ってきた医療道具はそこに置きっぱなしになっている。
開けてみれば、ドラゴン柄の刺繍セットが入っていた。『糸と針』がある。
Meg Zaharia : 「あ、なし」
Meg Zaharia : 「なしがある……」
??
ノーフェイス : 「………………リンゴ?」俺には判定できん
Meg Zaharia : 「りんご」
Meg Zaharia : 「…………リンゴ」
うなずく かんがえるのを やめた
ノーフェイス : その方がいいよ、狂わなくて済む……
ノーフェイス : 「……とりあえず、ありがとなメグ」
Meg Zaharia : 「うん。まあ、元気になってよかったよ……元気すぎるけど……」
Meg Zaharia : 「……元気すぎるよなあ、どう見ても」
粉々の皿を見るよ…
Meg Zaharia : 「戻る?とりあえず」
ノーフェイス : 「元気すぎるし、なんなら頭の回転も狂いそうなほどよくなってる」
ノーフェイス : 「なんか、人間やめそう………………」
ノーフェイス : 戻る……
Meg Zaharia : 「やめないでぇ」
Meg Zaharia : 「シロみたいになっちゃうから…」
ノーフェイス : 「あれと同列にはならないかなぁ……」今だからこそ感じる、神格としての差を………………
>>進行 : 部屋に戻ると、例のサメがこちらをじっと見ている。
[NPC]シャク=シャク : 「リンゴ、食べたか?」
ノーフェイス : 同じ轍は踏まねえぞ?!!
[NPC]シャク=シャク : 「リンゴを食った人間は、美味いぜ!!!!!」
>>進行 : 応える間もなく避ける暇もなく、ノーフェイスはサメに食い殺される。
>>進行 : メグは、目の前で人が喰い殺されるのを目撃してしまった。
正気度喪失……は、きみたちは入らないだろうね。免除。
>>進行 : サメの反対側にある木に、脱力したノーフェイスがもたれ掛かっている。 近寄ると、それはもたれ掛かっているわけではないことに気がついた。
彼の頭のてっぺんから細い茎のようなものが生え、それは木の枝に繋がっている。
Meg Zaharia : <うわ、………ノーフェイス?お前、どうなっちまったんだよ?>
>>進行 : 青白い顔は次第に血色が良くなり、体も少しずつ大きくなり、ノーフェイスがぱちりと目を開けると同時に、頭についていた茎はちぎれた。
>>進行 : 謎にちゃんと変装後の姿で戻ったので、心配はいらない。
[NPC]シャク=シャク : 「俺様は邪神だぜ!神はウンコしないんだぜ!!!!けどそのままだと世界から物が減っちまうぜ!!だから俺様が食ったものはその木に実るんだぜ!!!てくのろじぃってやつだぜ!!!!!!!」
Meg Zaharia : <あ?あー……危うくきったねえことになるとこだったよ>
Meg Zaharia : <おいノーフェイス、起きてるかあ?>
Meg Zaharia : 「………ちがう!!起きてる?ノフェ?」
>>進行 : というわけで、ノーフェイスさんは再生します。
>>進行 : ●海の扉(探索途中)
●森の扉(済)
●寝室の扉(済)
●街の扉
ノーフェイス : 「ゔぅ…………」
ノーフェイス : 「………………………………死んだか? 俺………………………………」
ノーフェイス : CCB<=14*5 POW×5
(1D100<=70) > 30 > 成功
Meg Zaharia : 「頭から食われてたなあ……ばっくりと……」
ノーフェイス : 頭にきすぎてその辺にあるものでサメぶち殺そうとしたけど、ギリギリ思いとどまってる………………………………
[NPC]シャク=シャク : 「リンゴを喰った人間!!!!!うまかったぜ~~~~~~!!!!!」
びたんびたんびたん
ノーフェイス : 「ころすか………………………………?」我慢ギリギリ
Meg Zaharia : 「どうどう……食い殺されるのがオチだぞ?」
Meg Zaharia : 「この場においては、冷静でいることが”勝ち”だからな、いい子いい子……」
ノーフェイス : CCB<=14*5 POW×5
(1D100<=70) > 64 > 成功
ノーフェイス : 腹いせにメグをぶん殴ろうとしたけど、流石に理不尽すぎて当たる前に止めれた。
Meg Zaharia : なんだよ!!おれいますげえフォローしてやってたじゃん!!
ノーフェイス : 「………………………………いや、手貸してくれた奴にこれはねーか」手を下ろす
Meg Zaharia : 「え、その手、もしかしておれに振り下ろされる予定だった……?今……」
ノーフェイス : 「おう。でもやめた、流石に理不尽かなって………………………………いや、今の俺の状況のが理不尽だけど。」
Meg Zaharia : 「うん、まあ、うん………気晴らしに街でも行く?」
ノーフェイス : 「なるかなぁ気晴らしに…………」行くか………………………………
>>進行 : ●街の扉
扉には「街」と書かれている。また、その下にはビニール傘が一つだけ置かれている。
扉の向こうには都会の街並みが広がっていた。どの方向を見ても、灰色のビルしかない。遠くのビルに、大きなディスプレイがあり、天気予報の画面が映っている。
>>進行 : 「今日の天気は金の雨、リンゴが良く育つでしょう。その後の天気は雪、ひょう、カササギが降ったのち土砂降りになるでしょう~みなさん傘を持ってくださいね~」
>>進行 : 目の前には横断歩道があり、その向こう側に、信号待ちをするスーツ姿の集団がいた。
今は赤信号だ。
歩き回って確認してみると、これほど広い街なのに、通れそうなのは目の前にある横断歩道だけだと気が付く。
ノーフェイス : 「………………………………すごい、気晴らしに来たとこがここまで辛気臭いことある??」
Meg Zaharia : 1d100 雨好き⇔殺意
(1D100) > 54
Meg Zaharia : あんま好きじゃないかもだな
ノーフェイス : 1D100
(1D100) > 46
ノーフェイス : 雨、嫌いじゃないな。より目立たなくなる。
Meg Zaharia : 「えー、雨ぇ……?これからぁ……?髪ハネてヤなんだよねぇ」
Meg Zaharia : 「ここしか歩けなさそう~~……?」
>>進行 : <渡る>または<信号が変わるのを待つ>
待つ場合は【目星】
ノーフェイス : 「傘貰ってくかぁ? カササギも降るらしいし、遮るモンあった方がよさそう」
Meg Zaharia : 「いっこしかないよ?」
ノーフェイス : 「俺が持てばお前も入れるくね?」足元は濡れっけど
Meg Zaharia : 「え、じゃあそうしてもらおっかな~」
>>進行 : ひとまず傘は得られました。まだ雨は降っていないようです。
ノーフェイス : じゃあ…………ルールには一旦従っとくか。周りがちゃんと立ち止まってるなら、俺も信号待ちするよ。
>>進行 : では、【目星】をどうぞ。
Meg Zaharia : CCB<=81 【目星】
(1D100<=81) > 40 > 成功
ノーフェイス : CCB<=78 目星
(1D100<=78) > 71 > 成功
Meg Zaharia : おまえ、普段目ぇ無いのによく当てるね
>>進行 : 空からキラキラ光るものが落ちてくるのに気がついた。金色の雨のように見える。それはなぜかあなたがいる側には降らず、向こうの集団だけが雨に打たれる。
……様子がおかしい。 人が倒れていく。 周囲の人がそれに気がつくと、急いでそこに駆け寄る。
助けているのかと思ったが、それにしては何か……変だ。そんなことを思っているうちに、信号が青に変わった。
Meg Zaharia : 「あ?あれ? ……なんか、倒れてる?なにあれ」
ノーフェイス : 「なんだ、ありゃあ…………」人生でこんなにも信号無視しなくてよかった…………と思うことあるんだな……………………
ノーフェイス : 向こう側でみんななにしてる?? 見えるか、雨に当たらない範囲から。
>>進行 : なんだか倒れた人に集まっているようです。周囲がキラキラしています。
>>進行 : あなたはひとまず横断歩道を渡った。向こう側にたどり着く。 地面に落ちているものを見て、「金色の雨」の正体を知った。
それは金色のナイフだった。 そこにスーツ姿の人々はまだいたが、会話は難しいだろう。 皆、倒れた人の体を必死に喰らっていた。
>>進行 : シャク、シャクと軽い音がする。 齧られたその断面は、リンゴのようだった。
人間が人間を食べるところを見てしまった。
【正気度喪失】0/1d2
ノーフェイス : 1D100<=61 正気度ロール
(1D100<=61) > 1 > 成功
Meg Zaharia : おれは免除でいいじゃん!!
>>進行 : ヒトがリンゴになるのは衝撃だろうが
Meg Zaharia : 1d100<=39 【正気度ロール】
(1D100<=39) > 77 > 失敗
Meg Zaharia : 1d2 納得いかない
(1D2) > 2
system : [ Meg Zaharia ] SAN : 39 → 37
ノーフェイス : 「ああ、なんだ………………………………」
ノーフェイス : 「びっくりした……………………リンゴかぁ……………………」
Meg Zaharia : 「人だよ!!!!!!」
>>進行 : 1じゃん!?!?!?
なんか好きな技能に即時成長1d10いいよ あとはクリチケ2枚あげるね
ノーフェイス : お! やった~!! リンゴ様々だな~~~~~~!!
system : [ ノーフェイス ] CT : 1 → 3
ノーフェイス : え、じゃあ変装で!
>>進行 : 変装GO!!
ノーフェイス : うん!
ノーフェイス : 1D10
(1D10) > 6
猫坂 : 変装+6、CS反映済み
>>進行 : 周囲には金のナイフが大量に落ちていて、望めばいつでも手に取ることができる。
ちなみにこのナイフはこの部屋の外に持ち出せない。持ち出そうとしても溶けて消えてしまうだろう。
>>進行 : 【アイデア】
Meg Zaharia : 「まあ、それはそれとしてナイフは嬉しいわけだが~……」
おれは拾おうかな?
Meg Zaharia : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 77 > 成功
ノーフェイス : CCB<=80 アイデア
(1D100<=80) > 41 > 成功
>>進行 : このナイフに刺されると、リンゴになってしまうのではないだろうか?と思った。
>>進行 : ナイフ
使用には【ナイフ】(初期値25)を使う。ダメージは即死。
ノーフェイス : まあそらそう。
ノーフェイス : 「…………これをいっぱい投擲したら、いっぱいリンゴが収穫できるのでは?」
>>進行 : この場に転がってるリンゴ、食べることができます
Meg Zaharia : 「リンゴだ!やった~!おれおなかすいてんだあ」
Meg Zaharia : 「なあ、あれ(人間)、おれたちも食べていいかな?リンゴだし」(??)
Meg Zaharia : 「なんかもう、この場においてアレはリンゴなんだなって……」
諦観の顔
ノーフェイス : 「いやお前、人間だから食う気になってるだけじゃね?」
Meg Zaharia : 「あっ、バレた?」
Meg Zaharia : 「でもおれ、ナマは食べないよ~。煮込みが好き。あれはリンゴだからナマで食えると思ってる」
ノーフェイス : 「他人様の食の趣味に口出すつもりはねーけど………………」
ノーフェイス : 「あれ食ったら『リンゴを食った人間』になるぞ、たぶん」
Meg Zaharia : 「え、なに?」
もうさっそく指を拾って口に放り込んでる
ノーフェイス : 「あーあ……………………」
ノーフェイス : 「知らねぇぞ、サメに食われても」俺は言ったからな
Meg Zaharia : 「あ、わ、わ~~~~~~~………っへえ………味………へぇーーーん………??」
首かしげて食べてる
Meg Zaharia : 「おれ、いま、さいきょー」
Meg Zaharia : 1d100<=37 【正気度ロール】
(1D100<=37) > 7 > 成功
Meg Zaharia : 💪
ノーフェイス : 「なに????????? スターでも取った???????????」
Meg Zaharia : 「おまえもねえ、たべてみればねえ、わかるよぉ」
指を持って近付くね
ノーフェイス : 「食わん。その前にやる事がある」
Meg Zaharia : 「え?何故?こんなにおいしいのに。貴方もおひとついかが?」
ノーフェイス : リンゴの足を掴んで、ドアまで引きずっていく……………………んで、サメから距離取ったまま、サメの方へシューーーーーッ!!!!!!!!!
ノーフェイス : 超! エキサイティンッッッ!!!!!!!!
[NPC]シャク=シャク : 「これはリンゴでもリンゴを食った人間でもねえ!!!!!リンゴになった人間だぜ~~~~~~!!!!!!!!」
びたんびたんびたん
[NPC]シャク=シャク : choice アリ なし
(choice アリ なし) > アリ
[NPC]シャク=シャク : 「まあでも食うんだぜ!!!!!腹のタシにはなるんだぜ~~~~~」
ノーフェイス : 「文句言う割に食うじゃねぇか……………………」
ノーフェイス : 「なんか違うのか? リンゴ食った人間よりも絶対このリンゴになった人間の方が”リンゴ寄り”だぜ??」
[NPC]シャク=シャク : 「ぜんぜん違うんだぜ~~~~~~~!!!!」
びたびたびたびた
ノーフェイス : 「リンゴ食った人間よりも、リンゴになった人間のが嫌なの納得いかねぇ~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!」
ノーフェイス : 「…………あ? じゃあさ、”リンゴになった人間を食った人間”は、サメ様的にもだいぶそそられないってぇことか??」
ノーフェイス : 「だってよ、リンゴじゃないリンゴになっただけのリンゴ(人間)を食べた、リンゴでもなんでもない人間(リンゴじゃないリンゴになった人間を摂食)だぜ?? それはこのリンゴになった人間とかいうリンゴじゃないモノを食べた、ただの人間じゃないか??」
Meg Zaharia : 「??????」
ドアの中から聞き、くびをかしげている
Meg Zaharia : 「ああ、とうとうおかしくなっちゃった……」
[NPC]シャク=シャク : 「リンゴはリンゴなんだがリンゴじゃないんだぜ!!!!俺様はリンゴであるリンゴを求めてるのであり、リンゴじゃないリンゴはリンゴもどきなんだぜ~~~~!!!!!」
びたびたびたびた
ノーフェイス : 「なにもおかしくなってないだろ。俺は理路整然と、間違いが起こらないように甲と乙の関係性をはっきりさせながら喋ってるだけだ」
Meg Zaharia : 「コーもオツもリンゴだから余計にイミわかんないんだって!!!」
ノーフェイス : 「なるほど、本質的にリンゴであることを求めている……っと。じゃあこのリンゴになった人間(以下は甲として扱う)を俺たち人間(以下は乙として扱う)が食べても、乙は”リンゴを食べた人間”にはならず、それは甲がリンゴではあるがリンゴではないため……………………ということでオッケ~??」
[NPC]シャク=シャク : 「そういうことなんだぜ!!!!!おまえはリンゴ構文がうまい人間だな!!!!!」
Meg Zaharia : 「ねえ、おれさっきのとこに戻ってリンゴ食べてていい?」
Meg Zaharia : 「あたまいたくなってきた………あるいはカレー食べてきていい?」
ノーフェイス : 「ありがとな!! 他にも対多とかも俺は上手いぞ!!」鮫神、無間違双方合意文章爆速理解感謝!! 特大感謝!!
ノーフェイス : 「んじゃ、俺たちがこの甲食っても俺たちのこと食わないでくれよな。あんまり食われると、お前にリンゴ持って行くまでに更に時間が掛かっちまうからな」
[NPC]シャク=シャク : 「わかったぜ!!!!リンゴじゃないリンゴを食っても俺様はあんまり嬉しくないからな!!!!うれしいリンゴを早く持ってきてほしいんだぜ~~~~!!!!」
ノーフェイス : 物分かりのいい鮫神でよかった~~~~!!
ノーフェイス : なんかメグの頭痛も(何故か)ヤバそうだし…………
んじゃ俺も戻ってリンゴをいただくか……………………
ノーフェイス : 「………………………………」
ノーフェイス : 「ビジュが、そそられねぇ……………………」人間すぎて食欲失せる………………………………
Meg Zaharia : 「ま、ふつーはそうだよね。指とかはかなりヒトだから、おなかや足の肉とか適当にけずって食べると案外食えるよ」
ノーフェイス : CCB<=14*5 POW×5 ビジュを無視するメンタル力
(1D100<=70) > 14 > スペシャル
ノーフェイス : CCB<=80 アイデア メンタルを誤魔化しきれない理解力
(1D100<=80) > 50 > 成功
>>進行 : 【ダイスロールで”72”あるいは”14”が出た場合、クリチケの半券が発行される。2枚集めれば一枚のクリチケとして使用できる】
ノーフェイス : 食えるけど……………………「これはリンゴ」とは思いこめなかったな………………………………
system : [ ノーフェイス ] 半券 : 0 → 1
>>進行 : <リンゴを食べる場合>
口の中に、爽やかな甘みと鉄のような風味が一気に広がる。一瞬遅れて胡椒のような刺激がやってきた。
あなたは体が何かの毒に蝕まれつつあることを感じる。そして同時に、空から降るナイフの使い方を理解した。
【ナイフ】技能を50追加。
【正気度喪失】 0/1
Meg Zaharia : 「どう?おいしいでしょ?」
ノーフェイス : 1D100<=61 正気度ロール
(1D100<=61) > 28 > 成功
ノーフェイス : ………………………………(頭を抱える)
Meg Zaharia : 「あっ、あたまいたそう👉」
ノーフェイス : メグにゲンコを1d3回落とす
ノーフェイス : 1d3
(1D3) > 3
Meg Zaharia : ハア!?!?
system : [ Meg Zaharia ] 👊 : 3 → 6
ノーフェイス : 「っこの!!」ゴン!
Meg Zaharia : 「っでぇ!!!なんで!!!」
ノーフェイス : 「ドアホウ!!」ゴンッ!
Meg Zaharia : 「いでえ!!!なんで!?!?」
ノーフェイス : 「がぁッ!!!!!!!」げ ん こ つ ! ! ! !
Meg Zaharia : 「ぶった!!!!3回も!!!!ロシェでもこんなにやんねえよ!!!!」
Meg Zaharia : ロシェ(同居人)にはゲンコツ以上のことをされてる ※DV被害
ノーフェイス : 「馬鹿野郎!! 他人様に毒物勧めてくる奴があるか!!!!!! この空間じゃなかったら、暗殺の意志アリってことでお前のこと殺してたが?!?!??!?!??!!」
Meg Zaharia : 「毒物じゃねえだろ~~~~!!!ただのリンゴだもん!!!」
Meg Zaharia : 「それに暗殺の意思アリはおれたちにとって仕事だもん!!!」
ノーフェイス : 「毒だろうがよぉこの感じは!!!!!!! お前、毒膳とかの訓練したことねーのかよ!!!!!!!!!!」
ノーフェイス : 「俺を仕事の対象にしたと思ったら、殺される前にお前のこと殺すに決まってるだろうが!!!!!!!!! ゲンコで済んでよかったと思え!!!!!!!!!!」
Meg Zaharia : 「おれからだじょうぶだから人間と違って毒あんまり通じねえもん!!!毒じゃないと思ったんだもん!!!!」
Meg Zaharia : 「だから暗殺の意思アリじゃねえし、ともだちに毒はもらねえよ!!!」
Meg Zaharia : このやりとりでおれに生来の装甲があったことを思い出したわ
ノーフェイス : 「ふざけんな!! そんな人間が居てたまるか!!!!」普通平気じゃねーんだよこういうのは!!!!!
ノーフェイス : 「知ってるよ💢💢💢💢💢 だから二度とすんな。俺は考えるより先にお前のこと返り討ちにしようとするし、お前も不本意な理由で殺されたくねーだろ」
Meg Zaharia : 「おれ人間じゃないもん!!! ……あれ、もしかしてデレ??」
Meg Zaharia : 「ともだち認定されてる???うれしい~~~」
ノーフェイス : 「次やったら殺す、の宣言だが………………………………?」俺の話し、理解できてる……………………
ノーフェイス : 「…………お前が『人間じゃねぇ』って言いだすと、信憑性がすげぇな……」
Meg Zaharia : 「あれ、言ってなかったっけ。おれ人間じゃないよ」
Meg Zaharia : 「正確には半分ヒト?みたいな?」
ノーフェイス : 「もう半分はなんだ? リンゴか??」
Meg Zaharia : 「リンゴかも~~~!!」
ノーフェイス : 「実質バファリンだな」あと言ってないよ、初耳な。
Meg Zaharia : 「えっとねえ、あ、やべっ……これ使うとリンゴになるんだっけ」
金のナイフを手に当て、思いとどまる
Meg Zaharia : 「まー、本体があるんだよね。それがおれ。体はヒト。間借りしてる?んだよねぇ」
ノーフェイス : 「やめとけ、そのナイフ即死エンチャントついてるから」
ノーフェイス : 「はぁ…………なるほど……………………?」
ノーフェイス : CCB<=10 クトゥルフ神話
(1D100<=10) > 4 > 決定的成功
>>進行 : ハア!?!?!!?
ノーフェイス : これ、使い物になる技能値なんだぁ………………………………
Meg Zaharia : 「これ言ってわかるかなあ。無形の落とし子ってやつ。おれ。血が本体」
>>進行 : 無形の落とし子、というものをあなたは奇跡的に知っています。マレモンP76、あるいは基本ルルブP193に載っていますね
>>進行 : せっかくだし、ク神技能+1しましょうね
ノーフェイス : 「あー、マレモンとルルブ適当に読んでた時に見たアレか。実在したんだ………………………………」
Meg Zaharia : 「?? よくわかんないけど、知ってるの?すごいなあ」
Meg Zaharia : 「ま、そーゆーわけだ。おれは落とし子。で、機会があったから、この体を乗っ取った。いちおう本体の人格も残ってるけど、あいつもあいつで精神がだいぶアレだしなあ~~って」
Meg Zaharia : 「おまえはジャンじゃなくてメグの知り合いだから、おまえたちと遊ぶときはおれで来てるんだよ~~~」
ノーフェイス : 「あー、だからかぁ………………………………お前のそれ、精神の病とかではないんだな」
ノーフェイス : 「ってことは脳は別モンか。そっちには挨拶してなかったな、よろしくね~ジャンくん」メグの目の中覗き込みながら手を振る
Meg Zaharia : 「すげえ順応!!ジャン、呼ぶ?たぶんおれが戻ればこいつが出てくると思うけども」
Meg Zaharia : 「おれの方が強いから、好き勝手できんだよね。でもたぶんジャンはお前のこと知らないし、この状況もわかんねえから混乱しそう。おまえ、取り押さえできる??」
ノーフェイス : 「いや、流石にそれは可哀想。せめてまともな空間に戻ってからにしようぜ」
Meg Zaharia : 「あいあーい。じゃ、まだしばらくおれのままでいてあげるね✨」
>>進行 : さて、この辺で……
>>進行 : 別の犠牲者を貪っていたであろうスーツの男性が、口を果汁でベタベタにしながらこちらに走り寄って来る。その目に理性は感じられず、ただ食欲に突き動かされているようだ。
対処しなければあなたの方が殺されるだろう。
>>進行 : 男との戦闘に移る。
>>進行 : <男との戦闘>
この戦闘中、ナイフの雨が降り続けている。
探索者は行動するか、傘を差すことを選択できる。探索者がどちらも傘を差さなかった場合、ターン終了後に【幸運】か【回避】で空から降るナイフに当たらなかったか判定を行う。判定に失敗した場合即死する。
>>進行 : 果実を食べた人(NPCの男含む)は毎ターン最後に1d3のダメージを受ける。
ノーフェイス : 「お、任せていいか? メグ」さっと傘の柄を掴む
ノーフェイス : 刃物はこいつのが得意だろ
Meg Zaharia : 「おっけ~~、大得意、そーゆうの」
>>進行 : ターン01
>>進行 : ▶ ノーフェイス
ノーフェイス : 傘さして、メグと俺を守る! 思う存分やっちまえ!
>>進行 : わかりました。
>>進行 : ▶ メグ
Meg Zaharia : ナイフ!!
>>進行 : 傘の下からの攻撃なのでそのまま通りますね。
Meg Zaharia : CCB<=75+50 【ナイフ】
(1D100<=125) > 60 > 成功
Meg Zaharia : っしゃあ!!
>>進行 : 男は回避しない。
>>進行 : ナイフが刺さった瞬間、男は目を見開き硬直した。
姿勢を一切変えずに前のめりに倒れ込む。地面に落下した拍子に首がもげた。その断面はリンゴのように見える。
しかし妙な、不快な匂いがした。
>>進行 : 全ての人が…あなたを除く全ての人が、物言わぬ果実になってしまった。 騒がしかったはずの交差点には、巨大なディスプレイから流れる天気予報の音声だけが響いている。いつの間にかナイフの雨も止んでいた。
>>進行 : 「繰り返します。次は雪、ひょう、カササギが降ります。アップルパイになりたくない毒リンゴの皆さんは逃げましょう~」
>>進行 : <男を観察する><空を見る>
こちらの行動ができます。
Meg Zaharia : 「やった~~勝ち!!おれの方が強い!!」
ノーフェイス : 「ナイスメグ、gg」
ノーフェイス : 「メグ、男調べられそう? 俺、空模様が気になる」
Meg Zaharia : 「おっけ~」
男の方に寄っていこう
ノーフェイス : 念のため傘閉じないまま、メグの後ろ立ってる
>>進行 : <男を観察する>
ようやく、ゆっくり観察する余裕ができた。
顔を近付けてよく見てみると、どうにもリンゴとは違う植物のように感じる。
あなたは☆『マンチニール』を手に入れた。
Meg Zaharia : 「なんだこれ?リンゴじゃないかも。これなに?」
ノーフェイス : 1D100 カスの休日を過ごしている度合い
(1D100) > 39
ノーフェイス : CCB<=70/3 知識
(1D100<=23) > 67 > 失敗
ノーフェイス : 俺、常に有意義な時間を過ごしてるから………………
ノーフェイス : マンチニールみたいな、YouTubeショートを眺めることしかできない非生産的な休日の過ごし方してないと見聞きしない植物のことは、知らない………………
>>進行 : この進行、売られた喧嘩は買うスタイルですが
>>進行 : CCB<=50 こぶし
(1D100<=50) > 29 > 成功
ノーフェイス : なんでぇ?!! 理不尽だ!!!!!!
ノーフェイス : メグだって知らねぇよなぁマンチニールなんて。Windowsの日本語キーボードで一発カタカナ変換もできない知名度なんだぞ??
Meg Zaharia : しらなぁい。おれ、べつにYouTubeShort見ないしぃ
>>進行 : 喧嘩売ってます?
>>進行 : CCB<=50 こぶし
(1D100<=50) > 16 > 成功
Meg Zaharia : CCB<=70 【回避】
(1D100<=70) > 82 > 失敗
Meg Zaharia : やべっ
ノーフェイス : CCB<=62 回避
(1D100<=62) > 36 > 成功
>>進行 : 1d3-1d4
(1D3-1D4) > 3[3]-4[4] > -1
>>進行 : こなくそっ
Meg Zaharia : 弱~~~~~
ノーフェイス : 親指で攻撃してみたら?? 腕よりも鍛えられてるだろ、ショート動画の見過ぎで。
>>進行 : ギィーーーーーー!!!!!
ねこざかチャン : おい!! ライン超えだぞ!!!!!!!!
>>進行 : そうだそうだ!!!!!この場においての””法””はあたしだぞ いいのか法に逆らって
>>進行 : そういうやつにはね、こういう描写を送りますよ
ノーフェイス : 逆らってはないだろ(困惑)
ねこざかチャン : いーや、司法に楯突いたね。
>>進行 : ライン越えの煽りは攻撃だろう
>>進行 : <空を見る>
見上げれば、空から炎を纏った巨大なユキヒョウが落下してくるのが見えた。白に黒い模様の毛皮を持つ、猫っぽい、あの生き物の方のヒョウだ。
Meg Zaharia : 「あっ!にゃんにゃ👉」
ノーフェイス : 「はぁ?!?!! おい、Xしてる場合か!! 逃げるぞ!!!!」
>>進行 : そしてそれに続くように鳥も飛んでくる。 丁度、あなたが今立っている場所めがけて落下してくる。逃げないとぶつかるだろう。
そしてあなたの足元には、元は男の頭だった巨大な果実が落ちている。マンチニールだ。
そういえばここに来たのは偽物のリンゴを探すためだ。これを持って行ったほうがいいのではないだろうか。
ねこざかチャン : まるで私のTLみたいだ………………………………
>>進行 : 逃がさん 描写のちからを思い知らせます
>>進行 : <そのまま観察する>
飛行機と同じぐらい大きいヒョウは、口を大きく開けたままリンゴの散らばった地点に落下し、そのまま溶けるように消えた。
あったはずのリンゴは全て焼きリンゴになった。そこにさらにカササギが落下し、美味しそうなアップルパイになる。
ノーフェイス : おい!! 観察なんてしてないだろ俺たちは!! 脳男でも事象改変はしなかったんだぞ?!?!!?!?!!
ノーフェイス : 「メグ、走れ!! このままじゃ俺たちKPの描写でアップルパイにされたあと、土砂で生き埋めにされちまう!!!!!!」マンチニールとメグ掴んでドアに走る!!!!!
Meg Zaharia : 「えっ、え!?なに!?描写!?」
ねこざかチャン : あ、マンチニールは素手で触っちゃだめよ。有意義な休日をお過ごしの方は知らないだろうけど。
ノーフェイス : 知らなかった!!!! ナイフ刺して運搬する!!!!!!!!
ノーフェイス : 許してくれ~~~~~!!!! ショート動画見て過ごす休日が、なんの役にも立たないわけじゃないって今ので分かったから!!!!!!
ノーフェイス : 家の壁にサメが刺さった時とかに役に立つんだな!!!!!!
>>進行 : では、カスの流れに従い、描写の続きを。
>>進行 : 周囲のビルの中から、てちてちとかわいらしい音を立てて子犬と子猫がたくさん出てきた。
器用にテーブルと椅子を用意し、スーツをテーブルクロスにして、あっという間にお茶会の準備が整った。
ビルから様々な動物が出てきてテーブルを囲む。 皆、わあわあきゃんきゃんにゃあにゃあ騒ぎながら、元は人だったアップルパイを食べている。
>>進行 : そしてあなたたちは、成す術なくあぶられて死亡する。
次に気付いたのは、シャク=シャクの前の木だ。マンチニールは、ない。
>>進行 : ノフェ 2(寝室でリンゴを食べる)
メグ 1
ノーフェイス : なんで?????????
ノーフェイス : 待て、待て、話し合おう。
ノーフェイス : 死ぬ前にサメを称えてもダメか?????????
>>進行 : サメとKPを称えれば考えなくもないよ?
ノーフェイス : それは流石に横暴が過ぎるぜ。基本ルルブにもそういうことしちゃいけねぇって書いてあっただろうが…………!!
>>進行 : それはルールブックが勝手に言ってるだけですぅ~~~~~
>>進行 : 仕方ない、サメを称えたらこの場は生き残れることにしよう
Meg Zaharia : サメ最高!!サメだいすき!!おれの主神よりずっとかっこいい!!
ノーフェイス : 生き残れるなら三回回ってワン! だって言うさ。きっとメグだってそうだろ。
Meg Zaharia : ハア!?!?
Meg Zaharia : ……ワン!ワンワン!生き残りたいワン!!
恥ずかしいんだってこれ!!
ノーフェイス : シャクシャク様!! 偉大なる鮫神!! ただの鮫ではとても出せない、そのご威光!!!!!!!!!
ノーフェイス : (おいメグ!! お前その立場でその「俺の主神より」発言はマズいんじゃねーのか?!! 大丈夫か?!?!!)
>>進行 : シャク=シャクの加護により、あなたたちは生き残る。
マンチニールも生き残る。
>>進行 : 周囲の様子は、先ほどとはずいぶん違う。空間の中央に長いテーブルが用意され、その上においしそうなアップルパイが並んでいる。
そしてそれを、様々な動物たちが争うことなく騒ぎながら食べていた。
>>進行 : 彼らはあなたに気が付いたようで、困ったようにしばらく顔を見合わせた後、☆『アップルパイ』を一切れ差し出した。
>>進行 : アップルパイ:リンゴのさわやかさ、バターの風味、パイの触感が楽しめる美味しいパイ。お好みでアイスクリームもどうぞ。
食べたら行動するごとに1d3のダメージを受ける。
Meg Zaharia : 「アップルパイだ~~、おいしそ~~」
ノーフェイス : 「………………………………いや、飛び入り参加で君たちの好物をいただくわけにはいかないよ。君たちで分け合ってお食べ」メグをひっ捕まえて、なるだけ柔らかい声色で言う。誠実な猫なで声とも言う。
Meg Zaharia : 「あでっ、なにお前、キャラちがくない??」
Meg Zaharia : 「おれはほしいの~~~!!ぜったいこれもリンゴ判定いけるって!!」
引きずられながらもう既に手にいっこ持ってる
ノーフェイス : 「俺はそういう役割で作られてるからいいの!」お前は天然、俺は人工!!
ノーフェイス : 「ってこら! やめねぇか動物たちが困ってるだろ!!」腕力で俺に勝てると思うなよ!!
Meg Zaharia : 「え~~~~ん!!やだたべたい~~~~!!」
ノーフェイス : 「家に帰ったら冷凍庫にあるアップルパイをオーブンでブンしてやるから!!!!」レディーボーデンもあるぞ!!!!!!!
Meg Zaharia : 「え、いいの?やった~~~、じゃあそっちがいい」
コロッ
>>進行 : というわけで、この部屋は以上ですね
>>進行 : ●海の扉(探索途中)
●森の扉(済)
●寝室の扉(済)
●街の扉(済)
ノーフェイス : メグがアホウでよかった~~~~~~

いいのか? 人外がこれで………………………………??
Meg Zaharia : ねえ不名誉!!!!
Meg Zaharia : ジャンはすげえ不服そうな顔してるよ 俺の体でアホみてえな言動するなってゆってる
ノーフェイス : 可哀想に…………そりゃ嫌だよな、自分の体でメグをやられたら…………
Meg Zaharia : 欲望本編でもすげえ言われた 俺の体でバカみたいな言動やめろって
ノーフェイス : サメの口にマンチニール? 投げ込んでから行くか………………………………さっき救ってくれたし………………………………
>>進行 : 巨大なサメはあなたが持ってきたマンチニールを勢いよく咀嚼した。
[NPC]シャク=シャク : 「うまい!ぜ!!!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「俺様は神だぜ!! 俺様がいるところが世界の中心なんだぜ! みんな俺様を敬い感謝し、捧げものを寄越すんだぜ!! 俺様は皆からリンゴを捧げられ、その代わりに世界を守ってやるんだぜ!!!!素晴らしい関係だぜ!!!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「素晴らしいぜ!!!!望みが全部叶うなんて夢みたいだぜ!!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「外?外ってなんだぜ。ここにあるものが全部だぜ」
ノーフェイス : 「KPの描写からも救えるとか、流石だなぁ。結構強制力あるはずなんだけどね、あれ」
[NPC]シャク=シャク : 「俺様は神だからなんでもできるんだぜ!!!!けーぴー?がなにかは知らないんだぜ、でも最強だから勝てるんだぜ!!!!!」
ノーフェイス : なにせ、通信機から流してただけの言葉を”起こったこと”に出来ちまうんだから。でもやっぱ、こいつもKPは認識できない? 神なのに? ああ、紙でもあるからか。
[NPC]シャク=シャク : ???????
ノーフェイス : 「気にすんな、しない方がいいぞ多分」
[NPC]シャク=シャク : 「そうなのか????」
ノーフェイス : 「そうだよ。俺みたいな”空っぽ”じゃないならやめといた方がいい。あんたは中身があるもんなぁ…………」
ノーフェイス : 空っぽだと合わせるのが簡単なんだよ。でも、中身があったら曲がれねぇだろ? 俺はそうだったことがないから知んないけど。
ノーフェイス : 「んじゃ、最後のリンゴ取ってくるかぁ…………行こうぜメグ」
Meg Zaharia : 「とうとう空を飛ぶときが来たか……人生二度目の……」
ノーフェイス : 「お前も落ちたら死ぬのか?」念のため確認
Meg Zaharia : 「死ぬよ~。いちおう肉体はヒトだから」
Meg Zaharia : 「肉体っていうか、体はけっこう修復可能なんだよ。でも脳やられたら死ぬ」
ノーフェイス : 「なるほどな。ダメージ残ったらジャンくんに申し訳ねぇや、気ぃつけて行くか」
>>進行 : さて、最後のリンゴを取りに行こうとするあなたたちだが、まだサメは喋ってる。
[NPC]シャク=シャク : 「最近、信者たち全然リンゴくれなくなっちゃったんだぜ!!!おかげではらぺこだぜ!しかも寝床もなんか暗くて狭くて固いんだぜ!!嫌になったから逃げてきたんだぜ!!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「頑張って逃げてたらなんか窓にぶつかっちゃって動けなくなったんだぜ」
[NPC]シャク=シャク : 「俺様の前に立ちふさがるなんて度胸のある窓だぜ」
Meg Zaharia : ねえなんか怖いこと聞こえてるんだけど
Meg Zaharia : 怖い
>>進行 : すげえ怯えてる…
ノーフェイス : 「うん…………?」
ノーフェイス : これ聞いてそういえばって思ったんだけど…………
ノーフェイス : 「あんた、何に信仰されてるなんて神なんだ?? あ、シャクシャク様じゃなくてルルブに載ってる…………いや、その、あんたの信者たちが呼んでる名前な??」
ねこざかチャン : メグち!! 脳くちゅシナリオなら私いっぱい持ってるよ!!!!
Meg Zaharia : やだ!!!!怖い!!!!ノフェで行ってよあいつ痛みに強そうだし!!!!
KPkurage : 脳くちゅシナリオ大好きだからやりたい💞💞💞💞💞💞💞
ノーフェイス : 俺ぇ?? 嫌だよ、痛いのキライ。
[NPC]シャク=シャク : 「信者は信者なんだぜ!!!!リンゴを食べたことがあるヒトなんだぜ!!!!」
ノーフェイス : なんだっけ、何種かの神と、奉仕種族と、なんだっけ、独立種族、だっけ?? なんかに奉仕されてる? のかなって…………
ノーフェイス : 「ヒトなんだ………………………………半魚人とかじゃないんだな」
[NPC]シャク=シャク : 「ヒトなんだぜ!!!!半魚人????なんでサカナが俺様を信仰するんだぜ????」
[NPC]シャク=シャク : 「魚が さか アッ う」
[NPC]シャク=シャク : 「…………リンゴがたべたいんだぜ~~~~~~~~~~~!!!!!!」
びたびたびたびた
Meg Zaharia : 「……なんかいま、様子おかしくなかった?」
ノーフェイス : あ、やばい。あんまりルルブの話したら齟齬が起きそう。
ノーフェイス : 「おかしかったなぁ…………フルチャン海の神じゃないかもしんねぇ。心当たりない? 親御さんの知り合いとかにいなかった??」メグんとこの親御さんと知り合いだったら、それはそれで気まずいが
Meg Zaharia : 「え?うーん……おれじゃなくてジャンの知識だけど、ちょっと検索するから待ってね?」
Meg Zaharia : CCB<=60 【クトゥルフ神話】
(1D100<=60) > 20 > 成功
Meg Zaharia : 「ああ、いるいる!クトゥルフってデカいタコみたいなやつの別形態で、サメのでかいやつ!そいつじゃない?これ」
ノーフェイス : CCB<=10 クトゥルフ神話
(1D100<=10) > 49 > 失敗
ノーフェイス : いかん、表紙絵だったことしか思いだせない、クトゥルフってやつについて…………
Meg Zaharia : 「でもそのクトゥルフやサメとあのコアラとは、たぶん面識ないと思うよ」
コアラはおれんとこの親神ね
Meg Zaharia : 「コアラ?ヒキガエル?コウモリ?うーんまあ、そんなかんじの」
ノーフェイス : 「あーなんだっけ、ヒキガエルっぽいモフモフなことは存じ上げてる…………」まって、悪口かもこれ。でもルルブにそう書いてあるし…………
Meg Zaharia : 「そうそう、もふもふ」
Meg Zaharia : 「まー、おれ、親元離れちゃった実質不良個体だからさあ。あんま信心深くないんだぁ」
ノーフェイス : 「あれね~。人間が寝床入ってきても空腹じゃないと寝たふりするの可愛いなって思ったから記憶に残ってるんだよなぁ…………」
ノーフェイス : 「そうなんだ…………おもしろ、神話の家族関係」
ノーフェイス : 「…………っと、そうそうコイツだ。なんでこんなことに…………」
ノーフェイス : 「信仰失った? それともどっか閉じ込められた??」神なのに世知辛いねぇ
Meg Zaharia : 「あえて言うなら前者?」
Meg Zaharia : 「その辺はジャンやミィカの方がくわしいかも。その時期、おれ、寝たり起きたりでぼんやりしてたから」
Meg Zaharia : 「ああでも、ジャンはもう思い出せないか……記憶領域がちょっとね、壊れてる。あいつ」
ノーフェイス : 「お前のせいじゃね? 脳壊れてんの」
Meg Zaharia : 「あは、バレた?ちょっと好き勝手やりすぎちゃった」
ノーフェイス : 「ひぇ~、我が身じゃなくてよかったぁ……………………」
Meg Zaharia : 「ね~、かわいそ~だよねえ」
ノーフェイス : 「おい主犯」
Meg Zaharia : 「なんのことやら」
海の扉の方へ逃げるね
ノーフェイス : ま、我が身じゃないからいいけど…………
ノーフェイス : 我が身じゃないことを我が身のように思う奴とカチ合ったら、悲惨だろうなぁ
ノーフェイス : ま、いっか。俺も海行っちゃお!
>>進行 : さて。蝋の翼で空を飛ぶなら、高台にあるイカとダイスの研究室の窓から飛び降りる必要がある。
Meg Zaharia : 「よーし、じゃ飛ぼう。だっこ!」
ノーフェイス : 「はいはい。危なくなった時に叫ぶサメへのお言葉考えとけよ~」羽をただいま&お待たせの意をこめて、ぽんぽんと叩く。
>>進行 : <窓から飛び降りる>
あなたたちはしっかりと互いに抱き着いて窓から飛び降りる。蝋でできた羽は力強く羽ばたき、二人を空へと案内する。
>>進行 : <周囲を飛んでみる>
どこまでも砂浜と海が続いていることが分かる。
頭上には太陽が輝いてる。
Meg Zaharia : 「わ~~~い!こんどは世界が見えるぞ!前に飛んだ時はあんまりよく見えなかったんだ~~!」
ノーフェイス : 「どういう状況で飛んだんだよそれ…………」
Meg Zaharia : 「ともだちにだっこしてもらった」
ノーフェイス : 「今と同じじゃねーか」
Meg Zaharia : 「いまといっしょ~~」
遠くの景色を見てうれしそうにしてるねえ
Meg Zaharia : 「広いね~!海だ~!」
>>進行 : 太陽はずっと遠くにある筈なのに、手を伸ばすと何かに触れる感触があった。
掴んで顔の前まで持ってくると、こぶし大の球形のものが手の中で白く燃えている。なぜだか熱くはない。
そんなことを思っている間に火の勢いは急速に弱まり、完全に消えてしまった。
>>進行 : 丸くてつるつるした、黒に近い紫色の果実だ。
あなたは☆『スターアップル』を手に入れた。
[NPC]シャク=シャク : 「あ~~~~~!!!!それだぜ!!!そのリンゴを早く持ってきてくれだぜ!!!!!!!!!!」
>>進行 : サメのやかましい声がバナナから聞こえてくる。
ノーフェイス : そんなスターフルーツです! みたいに知らん胡乱名称言われても困る。
ノーフェイス : 「サメ様、これ食べたらあんたはどーなんの? どう見ても食べちゃいけない見た目してるけど…………」ゆっくり地面に降下しようとしつつ聞く
[NPC]シャク=シャク : 「食べたらうれしくなるんだぜ~~~~~~!!!!!!!」
>>進行 : 太陽が空から失われた影響だろうか。周囲が急に暗くなった。照明の無いこの場所で唯一明るいのは……あなたたちが背負っている翼だけだ。
なぜか火がついて燃えている。早く降りなければあなたたちも燃えた挙句海に落ちてしまうだろう。
ノーフェイス : うーん、サメのINTもやばそうだし、俺たちもピンチ。
Meg Zaharia : 「あれ、暗いのに明る………やべ!!!燃えてる燃えてる!!!」
ノーフェイス : 「メグ、地面に着地するとき頭守りながら前に転がれ。だいぶ落下ダメージいなせるから」つまり、いなさなきゃいけないくらいの緊急着陸をするってわけ…………!!
Meg Zaharia : 「わ、わあーーー!!!痛いのヤだーーー!!!」
頭を守る!!!
>>進行 : 何とか燃える前に砂浜にたどり着くことができた。ノーフェイスのおかげで、砂だらけにはなったが多少の擦り傷で済むことができた。
少し遠くに入ってきた扉が見える。
Meg Zaharia : 「いってえ……す、砂だらけ……燃えるとか聞いてない……」
ノーフェイス : マジメに訓練受けててよかった~!! 擦り傷で済んだ、あの高さから落ちて…………
ノーフェイス : 「ラッキーだったな!! ほら、戻ろうぜ」
Meg Zaharia : 「あ、いい機会だから見る?おれの本体。これこれ」
出血したところを見せる!見た目はふつうの血だね
Meg Zaharia : 「コンニチワ~」
ノーフェイス : 「普通に血。全然虚言癖に見えんのおもしれ~」
Meg Zaharia : 「ぜんぶ真実だも~~~ん」
Meg Zaharia : 「もうちょい濃度が濃かったら動いたりするんじゃないかな??わかんないけど」
ノーフェイス : 「まあだろうね。そうじゃなかったら知識の辻褄が合わねぇし」
ノーフェイス : そんな砂鉄スライムみたいな…………いや、砂鉄スライムっぽかったな挿絵も…………
ノーフェイス : 翼の燃えカスは海に投げてやる。お友達のいるとこの方が砂浜よりマシかもだし。
Meg Zaharia : 「んじゃ、サメにエサやりにいこうぜ」
ノーフェイス : 「ああ。これで満足してお帰りいただけたら助かるんだけどな~」
>>進行 : 真ん中の部屋に戻ると、サメはびちびちと跳ねている。
[NPC]シャク=シャク : 「うまい!!!うまいぜ!!!」
>>進行 : サメはその何層にもなった歯で果実を噛み砕き、飲み込む。とても味わっているようには見えない。
[NPC]シャク=シャク : 「食った!食ったぜ!!!満腹だぜ!!俺様は眠いぜ!!!!!!」
>>進行 : 次の瞬間にはサメはお腹を上にしていびきをかきはじめた。止める間もなかった。
ノーフェイス : サメって腹を上にしてよかったんだっけ…………
[NPC]シャク=シャク : 「本物の…リンゴ… あいつらが…本物のリンゴを食べたら…出られちまうぜ……むにゃ…けど…リンゴを食べているのを見たら…俺様が食っちまうから…出られない…ぜ………… 」
>>進行 : と寝言を言っている。
>>進行 : 《シーン3 見よ、探索者はリンゴを育て帰る》
>>進行 : サメは寝ている。いびきがうるさい。
<調べる>ことができる。
ノーフェイス : 「…………うーん、すごい情報提供の仕方。」脳男はプライド高すぎだから、こういうのぜってぇできないと思う。
Meg Zaharia : 「マジで急に寝たね……」
ノーフェイス : 「だなぁ。さて、調べとくかぁ…………帰って寝たいし…………」
>>進行 : 窓ガラスが刺さったのか、それ以外に原因があるのか分からないが、お腹に大きな傷がある。
先ほどまでは体の下側にあったから気が付かなかったようだ。
Meg Zaharia : 「お、でっかい傷👉」
ノーフェイス : 「ほんとだ。どんくらい深い??」覗き込む
Meg Zaharia : 「古傷っぽい。治ってはいるみたいだね~」
>>進行 : さて。
サメが刺さっている窓の向こうから、人の声がするのに気が付いた。何人もの人が慌ただしく走る音、怒鳴り声、何かのサイレンの音が聞こえる。
>>進行 : 「近隣住民の避難は終わったか?」
「記憶を曇らせるのも終わったか?」
「じゃあ後は窓から抜いて窓ガラスの修理したら回収終わ……はぁ!?こいつ一般人食ったの!?!?!?嘘だろ!?!?」
「しかも寝ぼけて話聞かない!?どうするんだよ!警察呼ばれるだろ!!!!!」
「食われた人が出てくるのを待つ……マジで……?」
ノーフェイス : 「あ、やべ。」現実が…………
>>進行 : 真ん中の木は、いびきの勢いで枯れ木の葉が揺れてサワサワと音を出す。それは人の言葉のように聞こえる。
>>進行 : 「本物のリンゴを見つけてください。それをシャク=シャク様に奪われないうちに、食べてください。リンゴが、外への鍵です」
ノーフェイス : 「あ、よかった。向こうにいんのカタギじゃねーわ」とりあえず安心
Meg Zaharia : 「まずそこ!? ……リンゴ?無かったよね?ここまでの道筋に」
ノーフェイス : 「まずそこでしょ。カタギに搬送されんのが一番厄介なんだからよ」
Meg Zaharia : 「そりゃそうか……」>カタギに云々
ノーフェイス : 「うーん…………」
ノーフェイス : 「まず”本物のリンゴ”がなにを指してるのか怪しいが…………まあきっと在るんだろ」そう言ってるってことは。
ノーフェイス : んで、いちおう外との意思疎通も試みる。サメを起こさない程度の声で。
>>進行 : ふむ。声はサメが刺さってる箇所の外から聞こえます。
ノーフェイス : 「おい、外の人ら、聞こえるか?」ギリギリまで頭よせて声かける
>>進行 : 外から返事は聞こえない。
Meg Zaharia : 「お、おーーい。おれたちこっちだよ~~。困ってるよ~~……」
おれも外に話しかけてみるけど……
>>進行 : 返事は聞こえない。
>>進行 : と、ここで…
[NPC]シャク=シャク : 「は、は、はーーくしょん!!!!」
>>進行 : 寝ているサメが大きなくしゃみをした。その拍子に、何か小さいものが弾丸のように飛んでくる。
Meg Zaharia : 「わあ!!!」さすがにびっくり
>>進行 : それは、小さな種だった。
サメの反対側に生えていた木に変化があった。 木の一番上から、編み物が解けるようにするすると小さくなっていく。そして、部屋を覆っていた木は、一冊の図鑑になった。
ノーフェイス : 1D100 殺意
(1D100) > 74
ノーフェイス : 「っこの…………」殴りつけそうな己を全力で押さえる…………
Meg Zaharia : 「ノーフェイス!ステイ!ステイ!」
Meg Zaharia : 「ほっ、ほら図鑑!おもしろいぞ!これ!」
ノーフェイス : 「赤ちゃん扱いすんな、殴るぞ」見る…………
>>進行 : 図鑑の内容は以下の通りです。
>>進行 : 『シャク=シャクはリンゴが大好き。リンゴもシャク=シャクが大好き。
 リンゴの種をシャク=シャクの体に埋め、縫い合わせ、水をやって時間を掛ければリンゴの木が育ちます』
ノーフェイス : 1D100 今日も一日
(1D100) > 41
ノーフェイス : CCB<=41 がんばるぞ〜い
(1D100<=41) > 63 > 失敗
ノーフェイス : クソして寝るかぁ〜〜〜〜〜!
Meg Zaharia : 1d100
(1D100) > 88
Meg Zaharia : CCB<=88 いうて負けんでしょ
(1D100<=88) > 95 > 失敗
Meg Zaharia : は?
Meg Zaharia : いみわかんない
ノーフェイス : や〜い、出目ザコ〜〜〜〜〜。
ノーフェイス : 俺らどちらも出目ザコかもな今日
KPkurage : オマエタチどちらも出目雑魚です 悔い改めて
KPkurage : よし ぬるっと始めよう よろしくおねがいします!
>>進行 : 【アイデア】が振れます。
ノーフェイス : CCB<=50 こぶし なにをぉ見てろよテメェ〜
(1D100<=50) > 53 > 失敗
KPkurage : ざぁこ
ノーフェイス : はい。座布団何枚持って行きますか
KPkurage : 座布団3枚持ってっちゃって
ノーフェイス : すかんぴんだよ、もう〜
Meg Zaharia : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 7 > スペシャル
ノーフェイス : CCB<=80 アイデア
(1D100<=80) > 6 > スペシャル
ねこざかチャン : ????
ねこざかチャン : 出目ザコだったのでは????
Meg Zaharia : こっちでは出目いいんだ?
ノーフェイス : まあ本編で遊んだ出目出すわけにもいかねえし………………
>>進行 : 「時間」と言う名前の液体(泉のカレー)、水はすでに見かけていることを思い出す。
縫い合わせる道具に関しては、そういえば大きな荷物を持った医者がいたことを覚えている。
>>進行 : さらにページをめくることができる。それ以降のページには、全く別のことが書かれている。
>>進行 :
かつて、シャク=シャクはある邪神に仕えていました。シャク=シャク自身にも、自分を頼ってくれる信者がいて、幸せに暮らしていました。
ある時、シャク=シャクとその信者は戦いに巻き込まれました。皆果敢に戦いましたが、勝てませんでした。私は、私たちは、シャク=シャクが負けて死の淵に立った時、自分たちの命を使って彼に不死の魔法を掛けました。
シャク=シャクは自分の信者と……私たちと死ぬことを望んでいたのに、私たちは彼から死を奪ってしまいました。
永遠の命以外のすべてを失った彼は、発狂して、全部を忘れて昔の夢を見るようになりました。
彼はもう、自分の信者のこともあまり覚えていないみたいです。ここはぐちゃぐちゃです。彼が見た物や言葉が、無理やり詰め込まれています。
彼が本当に守ろうとしていたのは、もっと素敵な場所だったんですよ。
リンゴの種を育ててください。そうしたら、私が彼の力を使って、外に出してあげます。
私と彼のことは忘れて、貴方達の世界に戻ってください。
>>進行 :
こんな状況でも、私にとっては幸せなんですよ。
愛する神が生きていて、共に居られるのですから。
>>進行 : それ以降にも何か書かれているが、用いる言語が違うようで理解できない。
Meg Zaharia : 「……つまり、愛のオハナシってことでOK?」
ノーフェイス : 嫌な多言語資料だなぁ
ねこざかチャン : おい、もっと別の感想あるやろが
ノーフェイス : 「ソシャゲのシナリオならギリ愛の話で通るけど、商業漫画でやったら総スカンな展開かもな〜」雑なこと言いながら読んでる
Meg Zaharia : 「ソシャゲも商業漫画もおれ読まないからわかんないな~~。こっち(日本)じゃこれけっこう受け入れられてる感じ?」
Meg Zaharia : 「まあ、とりあえず……リンゴの種は育てられるんじゃない?種も水も時間も、縫い合わせる道具もぜんぶあるよ」
ノーフェイス : 「や、どうだろ〜。俺、あんま最近流行りのやつに共感できないし、その辺不明〜」
ノーフェイス : 「はぁ……そだね。いっちょ色々強奪してきますかぁ」
Meg Zaharia : 「じゃーおれ、裁縫道具と時間もってくんね。ノフェは海水おねがーい」
ノーフェイス : 「りょうかい。普通種に海水ってかけちゃダメなんだけどなぁ」取り行くかぁ……あ? 待てよ
>>進行 : そういえば時間カレーは止めてくれる人がいないと際限なく飲み続けるおいしいカレーだったな……
ノーフェイス : 「医者のもん持ってくるってことは、医者のこと殴る予定ある? いいな〜」俺も憂さ晴らししたい
ノーフェイス : そなんだよね。カレーは2人で取りに行かなきゃ。
Meg Zaharia : 「え、殴ってきていい?いいならべしべししてくる」
>>進行 : ちなみに集めるだけなら全部無判定なので、宣言だけで取りに行ける
取りに行くついでになんかしたいなら、それもできるよ
ねこざかチャン : すっごくカスのコミュニケーション! 暴力の化身たち!
KPkurage : ここにカス以外いねぇよ!!!
ノーフェイス : ダッシュで取りに行く! んでメグがシメた医者に、俺もひと蹴り入れるんだ〜
>>進行 : あなたはダッシュで海水を入手し、ふん縛られて床に転がされている医者に蹴りを入れられる。
ノーフェイス : カスはいいぜ。真面目に生きるよりずっと楽しいし、ムカついたやつをすぐに殴れるからな。
Meg Zaharia : マジメに生きたっておもしろくないも~~ん 欲には素直に生きようぜ
Meg Zaharia : 「あれ、早かったじゃーん。おれまだカレー取りに行ってないや」
ノーフェイス : 「ちょっとお使いついでにやりたい事がさ〜〜〜〜〜っと!!!!」力強く医者を蹴っ飛ばす。
ノーフェイス : 「ちょっとだけ!! すっきりした!!!!」
ノーフェイス : 「はぁ〜…………んじゃ一緒にカレー汲みに行こっかメグ」
ねこざかチャン : もしかしなくても、だいぶお怒り
[NPC]医者 : 「医者はサッカーボールじゃありませーーーーーーーーーーん!!!!」
Meg Zaharia : 「あいあ~い。あのカレーおいしかったからもっかいのみたい」
>>進行 : カレーの誘惑に負けるかどうかPOWやろっか
ノーフェイス : 「うっせ!! 俺らもリンゴじゃねーし!!!!」もう一発蹴る
ノーフェイス : 「ほどほどにしとけよ。腹破裂して死ぬぞ」
Meg Zaharia : CCB<=10*5 【POW × 5】
(1D100<=50) > 33 > 成功
Meg Zaharia : 「ままま、そんな誘惑に負けるおれじゃないもんね~~」
ノーフェイス : メグはこういうとこで馬鹿やらなくてえらい。
ねこざかチャン : 珍しく腹の底から誉めている、他者を
Meg Zaharia : え、もしかしてマジで褒めてた?槍でも降るの?
Meg Zaharia : 「よし、カレー採取完了ー。さっさとリンゴを育てちゃおう。もしこれで待機百万年とか言われたらキレっけど」
>>進行 : あなたは眠っているサメの肌に種を埋め、縫い直し、海水とカレーをかけた。
パチリとサメが目を覚ます。
[NPC]シャク=シャク : 「うおおおお、おおお!?!なんだぜ!体が…体から力が抜けるぜ!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「お、俺様の体からリンゴの木が生えているぜ!!うわああああ!!!!!」
ノーフェイス : 世の大馬鹿やる奴と接しまくると、こういう時に人を褒めたくなる気持ちがわかるようになっていいぞ。首突っ込んでこいよメグも。
Meg Zaharia : おれ、マジの愚鈍とは話したくないの バカオロカは見てるだけでいいの~~
Meg Zaharia : 「うわっ、すげえ、どんどん育ってく」
ノーフェイス : 「ギャハハ!! すげ〜、生命の神秘じゃん。写真撮っとく?」サメに聞く
[NPC]シャク=シャク : 「たのむんだぜ!!!!」
ノーフェイス : 「ノリ良〜〜〜〜〜」撮る
ノーフェイス : 「あ、もうちょい顎引いて。うん、いい感じ」パシャ
>>進行 : 頼りなかったその芽はみるみるうちに立派な幹と枝を手に入れ、サメのことを飲み込むように成長した。
根の隙間からサメの悲鳴が聞こえたが、そのうちそれも聞こえなくなる。
>>進行 : 青々と茂るその木には、あなたが今までサメに食べさせた偽物のリンゴたち
が実っている。 しかしそれとは別に、一つ見慣れた果実があった。
美しく熟した真っ赤なリンゴの果実が高い場所に生っている。
あなたは直感的に理解する。これこそあなたが食べるべきものだ。
ノーフェイス : そういうのは事務方がやってくれてんだろうな、お前は。いいな〜
Meg Zaharia : べんりだよ~ おれは現場でバカオロカを適当にコロコロすればいいだけだし
Meg Zaharia : 「りんごだ……え、これ食えば終わり?」
Meg Zaharia : 「あっけなくない!?なんか、なんか……変化、みたいなの……もっかい他の部屋を覗け、とかもないの!?」
ノーフェイス : ……俺も個人事業主やめて、マイクロ法人でも作るか(諦観)
Meg Zaharia : それじゃあお前が使う側にならない??現場仕事たのしいよ
ノーフェイス : 「話が正しけりゃ、多分そう?」
ノーフェイス : 「いやすでに色々あっただろ……! また遊び足りねえのかよ、すげえなお前」
Meg Zaharia : 「いやいろいろあったはあったけどさあ……いや、いっか……帰ってれもんさわ~飲みたい」
>>進行 : 手を伸ばしてみれば、あなたが望んでいるのを理解したかのように、音もなくリンゴの実が落ちてきた。
綺麗に、あなたの手の中に収まる。
Meg Zaharia : 「……たべちゃう?」🍎
ノーフェイス : 特にやり残した事もないよな?
>>進行 : いちおう各扉の先に若干の変化が起きてるけど、見なくてもぜんぜん帰れるよ
ノーフェイス : うわ〜〜〜〜〜、待っておもろコンテンツ見ずに安全に帰るか、首突っ込むかってこと〜〜〜〜〜????
ノーフェイス : 「え〜、どうしよ。散歩してから帰ってもいいし、ここで安全に帰って飲み直してもいい」
ノーフェイス : 「どーするメグ? 遊び足んねえ?」
Meg Zaharia : 「れもんさわ~の前に、ちょっと散歩したいな~、めぐちゃん」
ノーフェイス : 「お、じゃあ付き合うぜ。神が木に飲まれた後、こいつの世界がどうなったか確かめに行こうや」
Meg Zaharia : 「わーい!どーなってっかな~~~」
海の扉ひらこうかな
ねこざかチャン : ここサメ含めてノリのいいやつしかおらん
>>進行 : ○海の扉
空から無数の隕石が降ってくる。 熱された岩に触れた水面が凄まじい音を立てて蒸発していく。それは人の悲鳴にも聞こえるが、遠くて確かめることはできない。
……熱気で一歩も進むことができない。
Meg Zaharia : 「……………………………………………………………………………………………………………………………………………………………ッス……………」
そっと閉じる
Meg Zaharia : 「天変地異じゃねーーーーーーーーーーーーーーーーーか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ノーフェイス : 「すげえ、世界滅んでんじゃん」
Meg Zaharia : 「え、他もそんな感じ……?」
ノーフェイス : 「これが神の死か〜〜〜〜〜」観光顔
ノーフェイス : 「え、俄然楽しくなってきた。他のも行こうぜ」メグ引っ張る
Meg Zaharia : 「一周回って楽しいけどさ~~~~~」
どの部屋見る?森?寝室?街?
ねこざかチャン : 世界滅亡になんでテンション上がってんのこいつ
ノーフェイス : そんなの、普通に生きてたら見れない光景だからに決まってんじゃん。世界が滅んだら俺も死ぬからね、普通は。
Meg Zaharia : 安全圏からほろびを見れるのは、まあ、おもろいかもしれない そう考えると
ノーフェイス : う〜〜〜〜ん、街が滅ぶの見たすぎるが……
ノーフェイス : ここは、一番生命力に溢れてた森に行こうぜ〜!
Meg Zaharia : よしっ GOGOGOGO!!
>>進行 : ○森の扉
木々は見えなくなっていた。白い雪が厚く積もり、全てを覆い隠している。
春はきっと来ないだろう。
ノーフェイス : いやぁ、いいもん見ちゃったな。これぞ「生きてた価値がある光景」って感じだ。
ねこざかチャン : 最低の生の実感やめてくれ
Meg Zaharia : 「おお…………停滞の白………。あんなに活気に満ち溢れていたのに」
ノーフェイス : 「ナスとかも全部凍っちまったのかな……やべ、寒暖差がパンクハザードすぎる」思わず身震い
ノーフェイス : 「……これカレーどうなったんだろ」
Meg Zaharia : 「え……行ってみる?」
ノーフェイス : 「寒さ耐えれそうなら行ってみてえな。遠目から見ようぜ」
ノーフェイス : 耐えれそ? 実際。
>>進行 : ちょっとぐらいなら耐えれることにしようか ビュオオってよりしんしん…だし
>>進行 : 泉を見にいってみると、表面が凍っている。つつけば割れるだろう。
ねこざかチャン : ノフェ、ネットミーム版アナ雪曲歌いながら歩いてそうで嫌
Meg Zaharia : ねえ何が好き?カレー 僕と同じじゃないか!
ノーフェイス : 俺たちは🎶 よく似ているね〜〜〜〜〜🎶
Meg Zaharia : あっ!またそろった!
Meg Zaharia : 「冷やしカレーだ……」
ノーフェイス : 「飲んどく? 気に入ってたろ?」
Meg Zaharia : 「冷やしておいしいもんなの?」
まあ飲んでみるが……
Meg Zaharia : 1d100 おいしい!⇔まずい…
(1D100) > 41
Meg Zaharia : 「……まあ、アリ?」
ノーフェイス : 「前ほどお気に召してねえな? 冷えて油脂分が固まって、口当たり悪くなったのかなぁ……」
ノーフェイス : 一口飲む
Meg Zaharia : 「あ、そんな感じ。なんか……ねちねちする」
ノーフェイス : 1D100 気に入った%
(1D100) > 30
ノーフェイス : 「………………やっぱカレーは温めて食うもんだな」しょんもり
ノーフェイス : 「帰るかぁ。あ、そういや医者どうなったんだろ。転がしてたけど」
Meg Zaharia : 「見に行く~~?」
ノーフェイス : 「おう。寒いのにも飽きてきたしな〜」
Meg Zaharia : 「よっしゃ、おいしゃさーーん、生きてますか~~~!」
寝室のドアあけようね
>>進行 : ○寝室の扉
そこはもはやあなたの部屋ではなくなっていた。部屋の窓と扉には板が打ち付けられており、その向こうからは絶叫が聞こえ続けている。
>>進行 : 「死にたくない!死にたくない!!!」
「助けて、神様、助けて!!!!」
「リンゴでも隣人でも捧げます!!どうか助けて!!」
>>進行 : あなたの喉から、「ああ!俺様を崇める奴がいるなら、そいつを助けるぜ!!」とあのサメの声が溢れた。
それっきり、外の声もあなたの喉も静かになった。
ノーフェイス : CCB<=14*5 POW×5 動揺
(1D100<=70) > 63 > 成功
Meg Zaharia : 「……今、おまえ喋った?」
ノーフェイス : 「……腹から木が生えても、神ってのは生きてるもんなのかねぇ」喉をさすりながら
ノーフェイス : 「俺は喋ってねえよ。サメの声だったろ?」
Meg Zaharia : 「サメだったよ~~~~~!!いつのまにお前が乗っ取られたのかと思った」
ノーフェイス : 「おうおう、怖かったね〜。俺の意識自体は無事だよ」
ノーフェイス : 「ただまあ、なんつーか……あのサメ人望有るのか無ぇのか………………」なんとも言えない顔
Meg Zaharia : 「いちおう……あったんじゃない?あの手記?を見るに」
Meg Zaharia : 「まあ、その人望に余計なことされちゃったみたいだけど……」
ノーフェイス : 「いや……あ、でもそうか。外が静かになったのは、あのサメが助けたからか?」てっきり俺は『お前を崇めるのは嫌!』って黙られたのかと
Meg Zaharia : 「あれ静かになったのって、助ける前に死んだからじゃない?」
Meg Zaharia : 「だって、サメのやつ、動けないじゃん」
ノーフェイス : 「あー、なるほど?」
ノーフェイス : 「可哀想にな。人間も、サメも。」
ノーフェイス : んじゃあとは……街?
Meg Zaharia : 「でもおれはー、こういうシーンを見ると『おれって生きてる!』って思っちゃう~」
るんるんで街に行こう
>>進行 : ○街の扉
街は原型をとどめていなかった。 全てのビルが崩れて瓦礫になっている。
ようやく見えるようになった空は灰色で、太陽の光も届かない。巨大なディスプレイの画面は叩き割られ、音声だけが聞こえてくる。
>>進行 : 「有毒ガス─警報─建物の中に避難を─諦めないで─きっと、私たちが勝つ─私たちの神様が─」
Meg Zaharia : 「やべっ、毒ガスとか言ってる」
即閉じ
ノーフェイス : 「こえ〜〜〜〜〜。世紀末すぎ。」
ノーフェイス : 「……さて。終末世界も堪能したし、帰る?」
Meg Zaharia : 「そだね。思ったよりしっかり変化してた。おもしろかった。酒のつまみになりそ~~」
Meg Zaharia : 言いながら、りんごをしゃくしゃく~っと食べよう
Meg Zaharia : 「おれニューヨークぶりにリンゴまるかじりした。ニューヨークでやってたんだよね、リンゴまるかじり。まあニューヨーク行ったことないし、行ったのスイスなんだけど~~ぜんぶほんとだよ?」
Meg Zaharia : 「たんぽぽの花冠つけて食べてたんだよね~~」
ノーフェイス : 「おいメグ、いつの間にMDMAキメた??」軽くげんこ落とす
Meg Zaharia : 「ぜんぶほんとに起きたコトなんだって~~~!!」
ノーフェイス : このリンゴ、幻覚作用でもあんの? まあなんにせよ諦めて食うんだけどさ。
KPkurage : いちおうこの発言には元ネタがある
https://youtu.be/AP9dbqiN1oo?si=zoCj-NxdiUdXOz6t
ノーフェイス : あるんだ……
ねこざかチャン : そしてじんわり腹が異様。泣きながらお花摘みに行く可能性がある、猫坂が。
KPkurage : お花つみゆっくりでいいよ あとちょっとでエンディング終わるからね
KPkurage : 今いく?
ねこざかチャン : ンギ〜、何が悪さしてるんだ、これは。冷えか。
ねこざかチャン : ちょっと数分、離席します………………
KPkurage : OK~~~~
ねこざかチャン : とりあえず戻り、ココフォリアを見ています
KPkurage : よし 進めよう おなかだいじに
ねこざかチャン : ここ最近寒くて、お腹がびっくりしがちかも。お騒がせしました。
KPkurage :
>>進行 : しゃくしゃく。音を立ててそれを齧ると、まるでずっと欠けていたものが戻ってくるような感覚があった。
麻痺していた常識が急に頭の中に戻ってくる。なぜサメが部屋にいるんだ。なぜ人の言葉を話すんだ。なぜリンゴを食うんだ。どうやってこれらの空間は繋がっているんだ。
>>進行 : というかここは、自分の部屋ではない。冷静になって見渡せば、その部屋は自分の家とは似ても似つかない。脱色されたように真っ白いボロボロの家の中に、寄生するように巨大なリンゴの木が生えている。
不思議なリンゴを食べて常識を取り戻したあなたたちは、まず正気度を1d3回復し、その後「死んだことによって回復した分の正気度」を改めて喪失し、また「死亡した回数」d2の正気度を失う。
>>進行 : 「死んだことによって回復した分の正気度」はメグもノフェも-1
「死亡した回数」ノフェは2、メグは1
ノーフェイス : すごい。俺らまだそういうの疑問に思えたんだ……
Meg Zaharia : 「………よく考えずともおかしい状況じゃねーーーーーーーーーか!!!!!!!!」
Meg Zaharia : 1d3 回復
(1D3) > 1
system : [ Meg Zaharia ] SAN : 37 → 38
system : [ Meg Zaharia ] SAN : 38 → 37
Meg Zaharia : 1d2 正気度喪失
(1D2) > 1
system : [ Meg Zaharia ] SAN : 37 → 36
ノーフェイス : 「まあそりゃそう。いや、マジでここどこ??」
ノーフェイス : 1d3
(1D3) > 1
ノーフェイス : 2d2
(2D2) > 2[1,1] > 2
ノーフェイス : めっちゃ最低値かも
system : [ ノーフェイス ] SAN : 61 → 60
system : [ ノーフェイス ] SAN : 60 → 59
system : [ ノーフェイス ] SAN : 59 → 60
ノーフェイス : ちげえわ、1しか減らねえこれ
>>進行 : あなたたちは、今まで入った扉以外に、もう一つ扉が現れたことに気がついた。
その扉は部屋の中央にあり、「世界の外」と書いてある。
Meg Zaharia : 「そと、ある……」
おそるおそるゆびさす👉
ノーフェイス : 「お、これか出口。出た先がバックルームズとかじゃ無いことを祈ろうぜ」
ノーフェイス : やっとLevel Earthにご帰還だ〜
>>進行 : リンゴを食べた後であれば、その扉は問題なく開く。
扉の向こうは、紛れもなく自分の部屋だった。振り返れば、通ってきたはずの扉はもう存在しなかった。
>>進行 : 口の中にある風味以外、今までの出来事を証明するものは何もない。
混沌とした冒険は終わったのだ。ただの夢だったことにするか、奇妙な体験だったと記憶に留めておくかは自由だ。
ノーフェイス : 「………………」部屋になんにもねえ……信者とかも居ねえ……
>>進行 : サメが突き刺さっていたはずの窓ガラスには何の汚れも傷も無い。というか新品のようにぴかぴかだ。
外を見れば、見覚えのない大きなトラックが、ゆっくりと遠ざかっていくのが見えた。たまに左右に大きく揺れている。まるで中で何かが暴れているようだ。
Meg Zaharia : 「………つかれたぁ~~~~~~~~~~。なんか、どっとつかれた……」
Meg Zaharia : 「おわり?これ? ……あっけなぁ~~~~~、なんだったの?これ」
ノーフェイス : トラック、面白そうだからナンバー控えて今度追跡してみよ。(写真パシャパシャ)
ノーフェイス : 「だなぁ〜? はは、酔い冷めちまったよ、もったいねえ」
>>進行 : ナンバー外されたトラックだよ
ノーフェイス : あ、いっけないんだ〜! サツにバレたら即しょっ引かれるから、画像ナンバー上から被せた方が安全だぜ〜
ノーフェイス : 「どーする? 飲み直す?? クソ飲みバカたちの墓場になってる飲み屋あんだよね。そこ行くか、ここで飲み直す??」
ねこざかチャン : 蒲田の飲み屋の話してます? こいつ。
ノーフェイス : 宇都宮にだって飲兵衛の墓場くらいあるだろ。朝まで飲む飲みバカは、みんな寝落ちするための墓場持ってんの。
Meg Zaharia : 翌日にはおれもその寝落ちしてる一員に……
Meg Zaharia : 「バカの墓場であたまつかわないことした~~い!おれなんか、そーゆーとこで奢ってもらえる才能あるんだよね。いこいこ」
ノーフェイス : 「すげえ才能ありそう。行くか〜!」んじゃ、いい感じに身なり整えて出発〜!
Meg Zaharia : 「ついでにジャンも引っ張り出して紹介しちゃえ。おもしれーぞぉ、ぜんぜんしらねーとこで気付いたらバカの酔っぱらいに囲まれてんだ」
Meg Zaharia : 「あは、たのしみ~!」
>>進行 : というわけで……あなたたちの夜はまだまだ続くが、このお話は、ここで、おしまい。
>>進行 : クリア報酬
「なんだかんだ無事に帰って来れた」という安堵感 1d3
神話生物(シャク=シャク)を撃退した 1d2

ナスを食べたことで上昇した運転技能、マンチニールを食べたことで上昇したナイフ技能はセッション終了時点で元の値まで減少させる。
ノーフェイス : 殺し屋のくせに全然その辺で寝落ちてて逆にすげ〜な。やっぱお前殺すなら、人間の殺し方じゃダメとかあんの??
Meg Zaharia : 人間の殺し方でもいいけど、おれ、そのへんの人間よりじょうぶなんだよね~~~
だから多少殴られたりしたぐらいじゃ死なないよ
ノーフェイス : わぁ〜。お前を殺せって依頼される奴は可哀想だなぁ………………
ノーフェイス : ……いやマジで胡乱だったな。ジャンくんからかって遊んで気晴らしすっか。安心しろよ、可愛がってやるから。
Meg Zaharia : 殺される前に殺し返すよ~~ おれもだけど、ロシェが黙ってない
Meg Zaharia : やった~~~!!ジャンはつつくとおもしれーからかわいがってね
ノーフェイス : 1d3+1d2
(1D3+1D2) > 2[2]+2[2] > 4
system : [ ノーフェイス ] SAN : 60 → 64
ノーフェイス : うーん、まあ、黒字……?
Meg Zaharia : 1d3+1d2 回復
(1D3+1D2) > 2[2]+2[2] > 4
system : [ Meg Zaharia ] SAN : 36 → 40
Meg Zaharia : まあまあ黒字
>>進行 : ■自覚のある元ネタ
パイナップル(pine apple)
バナナ(ananas をぶつける/bを付けるとbananasだから)
明日世界が滅ぶとしても、リンゴの木を植えよう
失楽園
白雪姫
本を編む(そのために木を解いた)
生命のスープ
あいさつ(wave)
栄光の手
比翼(比翼連理)
ゆりかごから墓場まで
イカロスとダイダロス
賽の河原
スターアップル
「足が速い野菜」
ナス(eggplant)
「あかちゃんはキャベツ畑からやってくる」
トマト(love apple)
バベルの塔
スイミー
加齢(カレー)
一日一個のリンゴで医者が要らなくなる
杞憂
金のリンゴ(争いの種)
マンチニール(死の子林檎)
カササギ(magpie)
土砂降りの雨(犬と猫が落ちる)
Jan Zaharia : 待って、俺はほんと、つついてもなんも面白いことない……ここどこ!?お前ら誰だよ!!なんでこんなとこに……
ノーフェイス : お、君がジャンくんか。初めまして〜飲んでる〜〜〜〜????(ジャッキを差し出す)
ノーフェイス : 俺ね、雁屋っての。配信者してるおにーさん! あ、配信者名は秘密な。はずかしーから。ギャハハ!!
Jan Zaharia : いやいやいやあの、待って、あなた誰?かりや?配信……あの、ここ、どこ……日本……?俺ルーマニアにいたんだけど、待って、なんもわかんない
Jan Zaharia : あ、あざます……お酒……
ノーフェイス : まあまあ、飲んで楽しもうよ! ここは飲兵衛の墓場だからさ〜! 朝まで飲めるぞぉ〜!!
ノーフェイス : 飲みついでに話聞かせてくれよ。一回お喋りしてみたかったんだよね〜〜〜〜〜
ねこざかチャン : すごい。ご機嫌な酔っ払いのフリして絡みに行ってる
ねこざかチャン : そして元ネタの数よ
>>進行 : ■真相
シャク=シャクはサメの姿をしたクトゥルフの奉仕種族だ。かつて別の神話生物と戦って敗北し、自分の信者(人間とは限らない)が全員殺されたショックで完全にボケている。
クトゥルフを信仰する名も無き教団に召喚された後、彼らの拠点に居座り続け、提供される食事や寝床に不満を持って定期的に脱走している。
シャク=シャクが逃げた先に偶然探索者の家があり、探索者たちはシャク=シャクに食べられて夢の中に取り込まれてしまった。
教団のメンバーがシャク=シャクを追いかけてきたが、無関係の一般人が夢に取り込まれてしまっているので待機せざるをえなくなった。探索者たちが夢の中でリンゴを食べ、夢から脱出し次第、彼らは窓に刺さったシャク=シャクを回収し、窓を修理し、周囲にいた人の記憶を曇らせて大急ぎで帰っていく。つまりサメが窓に刺さっていたのは夢ではなく現実である。
もし探索者がごく普通の一般人でも、何か特殊な組織のメンバーでも、彼らは何も干渉することなく帰るだろう。デカくて定期的に逃げ出すサメの世話で手一杯なのだ。
シャク=シャクに信者がいたのはいつの時代なのか、具体的に信者はどれほどいたのか、シャク=シャクにどのような力があるのか等は重要でないので設定されていない。
もし決めたければ内容に破綻が無い範囲でKPが自由に設定して良い。
Jan Zaharia : なんで飲兵衛の墓場なんかに俺はいるんだよ……一回おしゃべりって、俺とお前は初対面だろうが!!なんだこいつ、酔っぱらいかよ……
Jan Zaharia : いいやもう、飲ませて……わけわかんねえよ、サメが家の壁突き破ってくるぐらいワケわかんねえ
ノーフェイス : ギャハハ! いい飲みっぷり〜! あ、お前も壁突き破るならハルクよりサメ派? 気が合うね、ディズニー傘下のマーベルアンチだったりする??(ご機嫌酔っ払い仕草)
KPkurage : そう、これ、元ネタがやたら多い
ねこざかチャン : いや〜愉快なシナリオだった。これ、人様にハンドスピナーしてきます。
ねこざかチャン : そしてジャンくんは朝まで飲まされ、ノフェはその性格情報を観察しているんだろうな……
KPkurage : ハンドスピナーしてきてほしい いい感じの荒唐無稽さなので
KPkurage : wwwwwwwwww ジャンはメグのことも把握してないし、何故自分が日本にいるのかも覚えていないよ
辛うじて同居人のことを話せるぐらいかもしれない こいつの記憶はメグのせいで飛び飛びなので
ねこざかチャン : 楽しかった。ハンドスピナーします。多分私このシナリオ得意!
ノーフェイス : メグのこともわかんねーのか? 記憶飛びがちってことしか分かってねーのか、まさか。
Jan Zaharia : いつからか分からないけど、記憶の方に不自由があるんだよ お前のことも、もしかしたら前に会ってたかもしれないけど……とは思ってる
忘れてたらごめん
ノーフェイス : なるほどね〜。気にしなくていいよ、その辺に落ちてるの見かけて俺が勝手に拾ってここに連れてきただけだから。
ノーフェイス : 行く当てないならうちに泊まってけよ。ま、朝まではここで飲むんだけどな!
Jan Zaharia : いいの?優しい人だ……チャンネル登録しとくね
ノーフェイス : あはは! んじゃメアドも渡しとこ。いつ辞めるかわかんないから、辞めたら「無事だよ〜」ってメールすんね。
ノーフェイス : (メグは俺がいきなり死んだことになってもビビらねえが、コイツは違うだろうからなぁ……)
Jan Zaharia : 嬉しいな……なるべくお前のこと覚えてるように努力はするよ
Jan Zaharia : ああでも、さっき話したけど…普段はルーマニアにいるんだ、いるはずなんだ……多分
携帯とかは使えるから、たまにメールしよ
ノーフェイス : (うーん、純粋。こりゃ半分人間じゃないって知らない方が幸せだろうなぁ)
Jan Zaharia : なんか、こういう事情だから、あんまり知ってる人とか……友達を作らないようにしてんだよ
こんなに人にやさしくされたの、久々で……(ぐちぐち…
ノーフェイス : おうおう、道で人間拾って飲兵衛の墓場に連れてくるような奴に「優しい」って言ってたら世話ねーぜ?
ノーフェイス : でもまあ、そうだな〜。お前が俺のこと覚えてたら、また飲もうぜ。はは、愚痴もここで吐ききっちまえ。酒に愚痴はつきもんだしな〜!!
ねこざかチャン : ノフェ、もしかして無害振る舞いが上手い?
ねこざかチャン : そして猫坂は、そろそろお暇! 寝る前に弁当の仕込みしてきます。ありがとうございました!!
KPkurage : はあい!ぜひハンドスピナーしてね
おつかれさまでした~!!