1日目


ハウスルール_01 ダイス : 【ダイスについて】
・技能値はCCBで振ってください。
・SANチェック以外のスペシャル、クリティカル、ファンブルを採用します。
 クリティカルの際は「クリチケ」か「スペクリ表」から選択、ファンブルの際はKPの自由か「ファンブル表」を強制。
・通常ダイスは描写後そのまま振って大丈夫です。茶番ダイス、チョイスなどは自由にお振りください。
・KPのガバ3つでクリチケ1枚贈呈します。おわび。PLからの指摘でも増えます。
ハウスルール_02 発狂 : 【発狂について】
・発狂解除は<精神分析>か<こぶし>。一時も不定も同時に効果があります。
 精神分析の場合はSAN回復1d3、こぶしの場合は成功1/失敗1d3+DBダメージを代償に発狂解除。
・クトゥルフ神話関係の発狂の場合、初めての発狂はク神技能+5%。
・一時、不定と同時に発症した場合、どちらも併発します。ロールプレイが難しい場合は不定を優先してください。
・複数人数向け、感情特化のオリジナル発狂表あり〼。
・一時的狂気のアイデアでクリティカルしたときの処理は以下のどれかになります。
①狂気2つ目を贈呈
②クトゥルフ神話技能+1%
③クリチケ1枚
・任意で”感情効果”を戦闘へ組み込める(戦闘発狂表との併用は不可)
 落ち込み:被ダメ-2 攻撃ダメ-2、DEX-1
 高揚:DEX+1、回避+20 攻撃判定-20
 苛立ち:攻撃判定+20、攻撃ダメ+3 被ダメ+3
 恐怖:被ダメ-3 行動不可
ハウスルール_03 成長 : 【成長】
・セッション終了後、「成長判定」で技能値以上の数字が出たら成長。本編で成功した技能のみ行える。
・成長チャンスは、一技能につき1度のみ。STRなどの能力値は成長不可。
・成長で技能値が90を越えた場合、「技能を極めたという精神効果」により即座に2d6の正気度回復。
・セッション終了後、クリチケが残っていれば1枚につき好きな技能を1d10成長させられる。半券の場合は1d5の成長となる。
・セッション終了後、ネコチケが残っていれば1枚につき1回、成長判定あるいは成長の数値自体を振り直しすることができる。

通常成功(初期値含) 1D10
クリティカル・ファンブル 1D10+5
1クリ出たら即時1D10
ハウスルール_04 戦闘 : 【戦闘処理】
・DEX順で進行
 同値の場合は1d10振って出目が低い方から

・選択ルール:遠戦
 銃や弓などの遠距離武器を持っている場合、戦闘開始前に行動外の攻撃をおこなえる。
 ひとり一撃のみ。回避はできず、対象はランダムにKPが選ぶ。
 これらは拳銃の『先制射撃』を改変したルールなので、先制射撃を選択した場合はこのルールは使用不可となる。

・1ターン内にできること
 ☆ターン開始前に宣言☆
 攻撃/回避/防御に専念する:当該行動に+30/-30補正
  攻撃専念→攻撃行動に+30、回避行動に-30
  回避専念→回避行動に+30、攻撃行動に-30
  防御専念→ダメージはすべて固定で1 ただし防御以外の行動はできない
 サポート:DEX*5に成功することで、対象の技能値に自分のDEX*2分を付け足すことができる

 ☆ターン開始後の行動☆
 攻撃
 防御
 回避
 回復:出目半減、回復値+1
 ※救急箱などある場合は回復値+3
 探索

・攻撃を受けたときにできること
 防御:(CON+STR)*2 受けるダメージを半減させる
 回避:DEX*2
 受け流し:戦闘技能に成功したら受け流せる 武器の耐久ルールはその時次第
 ※複数人数の場合、同ターン内に「攻撃」をしたら回避・受け流しは不可
 ※単独戦闘の場合はこのルールは消える

・攻撃をするときにできること
 敵視を集める:敵からの攻撃を一手に担う 防御+20
 煽る:よいRPをしたら敵の回避は0になる ただし攻撃系技能に+15

・特殊な攻撃
 精神分析:精神が正常な人間相手に使える。成功すれば相手は1d3の正気度喪失
 薙ぎ払い:大型武器を使用した範囲攻撃。攻撃判定後、STR*5かCON*5に成功することで、グループ内の1d3+1体にダメージが入る。ただしダメージは算出した数値から-1される。
ハウスルール_06 特別な数字 : 大人気本格戦略バトルゲーム「メギド72」の堂々たるメインシナリオ完結/惜しまれるサービス終了という通知を受け、かのゲームへの追悼と応援、ねぎらいと感謝の気持ち、そしてオフライン版実装への惜しみない賞賛を込め、以下のハウスルールを私の気が済むまで採用します。
また、それに付随する形ではありますが、私の推しMMORPG「FINAL FANTASY XIV」からも多少ながらちょっかいを出させていただきたいと思います。

【ダイスロールで”72”が出た場合、どのような結果であってもすべて成功扱いとなる】
【ダイスロールで”72”あるいは”14”が出た場合、クリチケの半券が発行される。2枚集めれば一枚のクリチケとして使用できる】

メギドは弟の、FF14は姉(私)の推しゲームです。贔屓をさせていただきます。よろしくおねがいします。
意思表示アイコンについて : 当卓では、画面上に用意されたアイコンを用いて現状の意思表示ができます。クリックでメッセージが送られるため、積極的にご活用ください。
メインや雑談に長時間の反応がなく、またアイコンでの意思表示もない場合、入力中の表示が出ていても最大【5分】を目安で待機を切り上げ、自動的にシナリオを進めさせていただきます。
ご了承ください。

『Thinking/考え中/発言待ち』
 考え中なので待機してほしい
 ※最大待機時間は【最後の書き込み時間から】15分です
 ※雑談での発言が継続して確認できる場合、相談時間とし、上記の待機時間には含みません
『Please GO/進めてOK』
 反応はないが、進めて問題ない
『WARNING』
 諸事情で離席する
 ※最大待機時間は【表示が出てから】30分です
 ※最大待機時間を超えて戻らない場合は卓を中断する可能性があります
『STOP!!!』
 緊急事態
 セッションを一度とめてほしい
 ※地雷に接触した、精神的ショックがある、などで進行が難しい状態のときにどうぞ
KPkurage : 1D100 今日の出目?
(1D100) > 99
KPkurage : やば
KPkurage : CCB<=99 出目
(1D100<=99) > 16 > スペシャル
KPkurage : ちょっとたらこ取ってくるね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D100 今日のハッピー度
(1D100) > 17
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : はーおわりおわり 寝よ
月代 : たらこデザート?????
サディク・バンダーク : 1d100
(1D100) > 64
サディク・バンダーク : まにあった、、!!こんばんは!!!
月代 : こんばんは~! わ~い揃ったぞ~
月代 : さめ、楽しみ
サディク・バンダーク : 楽しみ!!普通に卓が久々で、大楽しみ
月代 : あれっ 最近卓やってなかったんですか??
月代 : なんか、めっちゃやってそう!なイメージ
サディク・バンダーク : 最近は全然でした、、、!!!なんだかんだ忙しくて…
サディク・バンダーク : テキセ鬼遅いので先に謝っておきますほんとうにすみません、、、
月代 : 実生活が……充実している……???
月代 : いえいえ!おかまいなく! ソアちゃんときも遅いなあと思わなかったので!
サディク・バンダーク : ふつうにいまめっちゃ二次創作沼にいてww久しぶりにオタ活、している
サディク・バンダーク : ありがてぇ;;;
KPkurage : ただいま~~~~~ おやつです、たらこ
月代 : 二次創作充実してたwwwww 忍たまかな???
月代 : おかえり!
サディク・バンダーク : わーいこんばんは!!今日はよろしくおねがいします!!!
月代 : やべ箸折れた
KPkurage : すみません、テキセ不慣れな中きてもろて……!
KPkurage : 箸折れた ??
サディク・バンダーク : とんでもないです!がちで楽しみすぎます
サディク・バンダーク : 箸なに??
月代 : 食事中なんですけど箸が折れた
月代 : マウリ君が17とか出すから
月代 : 替えてきた!問題なし!
KPkurage : ハウスルールとかはタブを作成したのでそちらを確認してください!
PLに把握しておいてほしいのは【意思表示アイコン】ルールのみです さっそく動作確認をしたいので、画面に注目ください!
月代 : アイコン!
サディク・バンダーク : 承知!
KPkurage : サメの上に「進めてOK」「考え中」「ネコの標識」のアイコンがそれぞれあります。
それぞれ、以下のような意味を持っています。

『Thinking/考え中/発言待ち』
 考え中なので待機してほしい
 ※最大待機時間は【最後の書き込み時間から】15分です
 ※雑談での発言が継続して確認できる場合、相談時間とし、上記の待機時間には含みません
『Please GO/進めてOK』
 反応はないが、進めて問題ない
『WARNING』
 諸事情で離席する
 ※最大待機時間は【表示が出てから】30分です
 ※最大待機時間を超えて戻らない場合は卓を中断する可能性があります
KPkurage : というわけで、アイコンをクリックしてみて実際に表示が出るかどうかを試してみましょう
サディク・バンダーク : べんり!かしこです!
月代 : 『Please GO/進めてOK』進めてOKです!
サディク・バンダーク : 『WARNING』しばらくセッション確認できません!
月代 : おっなるほど
KPkurage : あれ?
サディク・バンダーク : えすげ^^---
KPkurage : まって、違うのが出てるな?
サディク・バンダーク : 『Thinking/考え中/発言待ち』考え中なので待機してほしいです!
サディク・バンダーク : 『Please GO/進めてOK』進めてOKです!
サディク・バンダーク : 『WARNING』しばらくセッション確認できません!
サディク・バンダーク : 違うのか!?便利で感動
月代 : シプさんの中の人とキャラでアイコン切り替えないのじわじわくる
サディク・バンダーク : やばいそうかwwwwすみません(テキセじゃないからその文化なかった)
サディク・バンダーク : ひつじ呼んでくる
月代 : ソアちゃんの時も突然中の人の人格飛び出てきてて大変おもろだったww
しぷ : ウッフ~ンひつじよ~ん
KPkurage : よし もっかいボタンおしてみてもろてください
しぷ : 切り替え下手なんですよね、、、
しぷ : はい!!
月代 : ひつじだ!
月代 : おっ 押してみよう
しぷ : 『WARNING』しばらくセッション確認できません!
しぷ : 『Thinking/考え中/発言待ち』考え中なので待機してほしいです!
しぷ : 『Please GO/進めてOK』進めてOKです!
しぷ : うお~~~~~~~
月代 : 豪華になりました!
しぷ : 雑談でもカットイン反映できるのか
KPkurage : 本来はこれでした ありがとう!
あとは、キャラコマ上の非常口ボタンですね 以下のような意味を持っています。

『STOP!!!』
 緊急事態
 セッションを一度とめてほしい
 ※地雷に接触した、精神的ショックがある、などで進行が難しい状態のときにどうぞ
KPkurage : こちらも押して動作確認おねがいします!
月代 : 『STOP!!!』進行を一度停止してください!
月代 : wwwww
しぷ : よびこみくん!!
KPkurage : これが流れた場合、問答無用でシーンはIKEAに移動します
しぷ : ホットドッグ食うぞ
KPkurage : 唐突ですがいままでのは白昼夢です みなさんIKEAでサメを抱えながらホットドッグを食べています
KPkurage : というかんじになります!!!
月代 : IKEAのサメ
しぷ : 承知!
KPkurage : 偶然ながらこのシナリオもサメですね
KPkurage : というわけで……遅くなりました!確認もできたし、始めていきましょうか
よろしくおねがいします!
しぷ : よろしくおねがいします!!
月代 : 偶…然…???
月代 : わーよろしくおねがいしま!!
>>進行 :  
クトゥルフ神話TRPG
  o○o。.。o○o。.。o○o
 🦈しゃくしゃくしゃ~く🦈
  o○o。.。o○o。.。o○o

🅺🅿:海月🦈

🅿🅲/🅿🅻:
 マウリ・マティアス・マエンタウスタ/月代🦈
 サディク・バンダーク/しぷ🦈
 ハルガ・ヨーエンセン/海月🦈
 
>>進行 :  
>>進行 :  
>>進行 : サメはリンゴが大好き!常識だろ?
>>進行 :  
>>進行 : 《シーン 1
 探索者の家の窓にはサメが生えている》
しぷ : takうれしっっ
月代 : !?
月代 : いきなり流れてくる情報がカオス
しぷ : なんだ、、、??
>>進行 : あなたたちは今、マウリ、あるいはサディク、あるいはハルガの自宅にいる。
いずれかの自宅であれば、特に状況の指定は無い。誰の家にいて、どのように過ごしているだろうか。ためしにロールプレイなどをしてみよう。
>>進行 : そうだな……
>>進行 : 1d3 誰の自宅かな?
(1D3) > 2
>>進行 : サディクさんの家ということにしようか なぜ集まってるんだろうか……
月代 : 本当になぜすぎる
KPkurage : ちょっともうちょいおとなしいBGMもってきましゅわ
しぷ : 家の事全然きめてなかったww
月代 : wwwwww
月代 : 思考が散るwww
しぷ : 住居のしばりってあったっけこの…Aって…
KPkurage : 家の間取りとかはぜんぜん気にしなくて大丈夫です!いずれサメが刺さるので
月代 : サディクさん、Aランクさんなので自分の賃貸とかが、ある!
しぷ : やったーー!!涙涙
KPkurage : 自分の家があるAランク、いいな~~~
しぷ : 賃貸にサメがささること確定した
月代 : wwwww
しぷ : なぜ集まっているかは、謎。共通の趣味とかあるのかな?
月代 : サディクさんが探りを入れるために仲良くなろうと二人を呼んだ……???
KPkurage : 仲良くなろうと ふふ
KPkurage : よさそう!
しぷ : いいねそうしよう(!?)仲良くなれるといいな
月代 : 仲良くなって、聞き出さなきゃ!(仕事)
しぷ : 家に何があるっつったら二人はお呼ばれしてくれるんですか!?
KPkurage : ハルガは基本、担当官から離れられるタイミングを得られるならついていきそうです!担当官キライなので
KPkurage : マウリくんの監視役も兼ねてるので、マウリくんを誘えば自動的についてきそうです
月代 : バカみたいなものあったらついていきそう、七色の綿菓子買いすぎて100個あるとか言えば
KPkurage : ウケる バカみたいなものに釣られる
月代 : 1メートルのビニールテープボール作ったとか
しぷ : 七色の綿菓子100個あって消費に困ってるんやけど食べにこうへん??
しぷ : 怖くない?
月代 : こわい
月代 : 七色の綿菓子(隠語)?てなる
KPkurage : 怖い
しぷ : ヤクにしかきこえん
KPkurage : どう考えても隠語
しぷ : わたがし(本物)パーティしよう つくる機械買うよ。
月代 : わたあめ機!? 見る見る見る!!ってなる
しぷ : チョロくて助かった(!?)
月代 : 精神年齢小5くらいだからね
しぷ : じゃあ七色の綿菓子つくろうパーティということで…(なに?)
KPkurage :
>>進行 : マウリとハルガは、サディクの家にいる。どうやら彼に招待されたようだ。
コットンキャンディー(綿菓子)をアホみたいに作れるぞ、という誘い文句に釣られたらしい。
しぷ : wwww
しぷ : しぬ
KPkurage : まちがえた かわいいトリトドンちゃんが出ちゃった
月代 : トリトドンチャン、デカ
>>進行 : 現在あなたたちは、アホみたいな量のカラフルなコットンキャンディーに住居を乗っ取られている。
さて、それをふまえてロールプレイしてみよう。
月代 : もう事後だったwww
サディク・バンダーク : 「そろそろうまいこと7色につくれるようになったんやない?ちょっと…作りすぎた節はあるけど…」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「どう考えたって作りすぎだろ!見ろよこの壁、元の色合いを失ってる!これじゃガキ向けのワークスペースだよ!」
七色のコットンキャンディーに染まった壁を叩くぞ バンッ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわっべたってした……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「うわ~~~~コレ夢に出てくる光景に似てる~~~!!」 
サディク・バンダーク : 「食べきらん分は二人にも持って帰ってもらうからな!キメツの袋にいれたるからね~」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ええーー……お前も食ってよ主催者。ようわからんパーティー開いてからに……」
月代 : wwwwwww
KPkurage : この子たち年齢もそれなりに近いからやり取りがかわいい
KPkurage : 2つづつ違いか
月代 : 近い! 話題がはずむね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「この量食ったら糖尿病にならない?平気?」
言いながら食べる、もさもさ……
サディク・バンダーク : 「日本の知り合いから機械もらったけど持て余してたから、日の目を見てよかったわぁ~」
「ならんならん!」つぎつぎ綿菓子を渡していく
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : キメツは履修済みだぞ
サディク・バンダーク : キメツ知っててえらい!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺MANGAとかそーゆーの読まない
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ガキ向けじゃん、あんなの
しぷ : いちご100%とか読ませてやりたい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : マンガを子供向けだと思ってるジジイ感覚の若者がいるぞ!ひっとらえて映画館に押し込め!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ヤダぁ~~~~~~!!!!!情報汚染される!!!!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「動画で見たことはあったけど実際見るのは初めてだったからな、面白かった!
ザラメじゃなくてキャンディー入れてもできるんだな~」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ああ、なんか……それはちょっと楽しかったけども……」
ようわからん中東のキャンディ(サディクの部屋にあったやつ)を入れたやつも作った
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ていうか、結局なんで俺らを呼んだの?普段接点ぜんぜんないじゃん、お前」
サディクを見る
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 必要だと感じた情報や都合の良い情報しか受け取らないからこうやってひねくれていくんだな
待つのは老害化!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 情報の取捨選択と言ってほしい ゴミみたいな情報で脳を汚染したくないだけ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : こないだの旅行みたいなのならいいけどさあ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ゴミがゴミにしか見えないのはおまえの感性が死んでるからだと思う
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺の感性はマトモだろうが 思い返してみなよ旅行をさ
サディク・バンダーク : 「それはやなあ……
二人が仲いいのかなと思って!」
サディク・バンダーク : 「二人とも歳近そう?に見えたから、おにーさんも仲間にいれてもらえへんかな~と思ってん。ほら~お付きのこともあるし、友達つくるのも難しいやん?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え? おれと??こいつ???」
ハルガを肘でつつく 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「誰がこんなやつと!」
腕を叩き落とす
サディク・バンダーク : 「あれっ、違うかった?」
KPkurage : オタク辞典ではこのやり取りは「仲がいい」とみなします
しぷ : そうだそうだ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「仲良く見えてるんなら仲良いんじゃないか? 知らないけど」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「やだよこんなヤツと一緒にされたくない」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「仕事で見張ってるだけなんだけど……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「うるさいなこのツンデレ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ツンデレ?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ともかく俺は友達たくさん欲しいからな、呼んでくれてありがと♡仲良くしような★」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ニコ! 
サディク・バンダーク : 「よかった~!まあまあ、お仕事やったとしても仲ようしてくれたら嬉しいな~」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……まあ、友達どうの、は確かにそうだけども」
>>進行 : さて、ではこの辺で……
>>進行 : ドゴォン!!と急に凄まじい音がした。リビング、あるいはそれに最も近い部屋からだ。
今現在あなたたちは……そうだな……キッチンあたりに居たことにしましょうか。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「んな、何の音……爆発?」
サディク・バンダーク : 「えっなになに?!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ナニ??爆撃でもされた???」 
月代 : わたあめだらけのキッチン……大変だな、片付けが
しぷ : こんどはたこパにしよ・・・
>>進行 : 向かってみると、窓には、こちらに顔を向けるようにサメが刺さっていた。
足元にはガラス片が散らばっており、外から内側に向かって刺さったことがわかる。わかったとしてなんなんだよ。
【正気度喪失】0/1
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 1d100<=50 【正気度ロール】
(1D100<=50) > 2 > 成功
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : うわ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=81 SANチェック
(1D100<=81) > 74 > 成功
サディク・バンダーク : CCB<=60 SANチェック
(1D100<=60) > 64 > 失敗
system : [ サディク・バンダーク ] SAN : 60 → 59
>>進行 : クリティカルを出したやつにはクリチケを発行します
system : [ Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) ] 🎫 : 0 → 1
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え、なにこれ…………」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ヤバ!!サメ映画!!?!?」
サディク・バンダーク : うわーー!オレの賃貸の壁ーーーッ
月代 : 最初に賃貸の心配するの、人生を感じるwww
しぷ : 他の壁もねちょねちょやし
>>進行 : サメはびちびち暴れながら、あなたたちに分かる言語、すなわち世界共通言語となってしまった英語で話しかけてくる。
[NPC]しゃ~く : 「リンゴが食べたいぜ!」
[NPC]しゃ~く : 「知らないのか?俺様はリンゴが大好きなんだぜ!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「は?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「喋った……」?
サディク・バンダーク : 「英語しゃべとる!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おいなんか喋ったぞ?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「分かってるって!いやわかんねえよ!」
月代 : かわいそうすぎる
KPkurage : キッチンはわたあめだらけで、リビングの壁にはサメが突き刺さってる
かわいそうに
[NPC]しゃ~く : 「けどもう食べちまったからリンゴを食えないんだぜ!苦しいぜ!」
[NPC]しゃ~く : 「ところで、お前らはリンゴ食ったことあるか?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あるけど」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え?まあ、うん……?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「食べてもリンゴは新しいの見つければ食べれるよな?」
サディク・バンダーク : 「な、、、なぞなぞかなんか…?」なんだ・・・?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「とりあえず災害ってことで消防とか呼んだ方がいい??」
サディク・バンダーク : 「そうやん!弁償…弁償もんやでこれゎあ…!!」涙涙
サディク・バンダーク : Aじゃいられなくなるかも
月代 : wwwwwwこんなことでwwww
[NPC]しゃ~く : 「リンゴを食べたことがあるのか?」
びちびちびちびち
しぷ : こわいこのサメ;;;
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「逆に生涯でリンゴ食べたことないヤツ、いるのか?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……返事した方がいいんじゃない?サディク……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「何されるか分かんねえぞ、こいつ」
サディク・バンダーク : 「ええ…?まあ、火を通したものなら…?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「生のリンゴをご存じない!? マジ!?」
サディク・バンダーク : 「食わんよ!こわいやん!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なにが!?」
[NPC]しゃ~く : 「リンゴを食べたことがあるんだな?」
[NPC]しゃ~く : 「それはラッキーだぜ!!」
>>進行 : そう言うと次の瞬間、目の前に何重にもなった歯が現れた。
>>進行 : 痛みもなく意識が途切れる。あなたはおそらく人生で初めてサメに食い殺された。
>>進行 : ……
>>進行 : ……
>>進行 : あなたたち三人は、仲良く部屋の隅に倒れた状態で目を覚ました。
>>進行 : 相変わらず壁にはサメが刺さっていて、「リンゴはもうねぇけど!リンゴを食った人間はいたぜ!!リンゴには劣るが、美味いぜ~~!!!!!」と言っている。
>>進行 : 死んだことで正気度が【シナリオ開始時】の値に戻る。
>>進行 : つまり、サディクはSANが+1回復する。
system : [ サディク・バンダーク ] SAN : 59 → 60
>>進行 : このシナリオ内で死亡した場合、正気度が初期値に戻り中央の部屋の木にもたれかかった状態で目を覚ますことになる。
この処理はリンゴを食べるまで続く。
後で使うので減少量はメモしておくこと。
>>進行 : マウリ:0
サディク:-1
ハルガ:0
サディク・バンダーク : 何何何何何
サディク・バンダーク : こわいよ~~;;;;よっぽどSAN減るよ;;;
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「---、……!! し、死………」
いつぞやの嫌な記憶が蘇る
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「? なあさっきのキャンディ、ちゃんと全部普通のキャンディだったよな?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「誰かヘンなモノ入れたりしてない?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サメが喋ったりサメにかじられたりしてるんだけどこれ幻覚?」
サディク・バンダーク : 「なっ…え…!?何…!?」何何何
サディク・バンダーク : 「ほんまにヤクまざってた?いやそんなはず…」ないし、そんなもの
[NPC]しゃ~く : 「あ~~~~~お腹が空いたぜ!!お腹が空いて暴れそうだぜ!!」
[NPC]しゃ~く : 「偽物のリンゴでいい!リンゴが食いたい!リンゴを食わせてくれ!空腹で寝ることもできねぇ!!」
[NPC]しゃ~く : 「お前らリンゴを探してきてくれ!偽物でもいいから!」
>>進行 : サメはびたびた体を捻って暴れている。部屋の壁が壊れそうだ。
サメのめちゃくちゃな発言に付き合っているうちに、部屋の様子は随分と変わってしまっている。
>>進行 : サメが刺さっているのとは反対側の壁に木が生えている。その根や枝によって、もともとあった扉が使えなくなっている。
その一方で、壁だったはずの場所に扉が付いていたりする。
扉は全部で4つだ。
しぷ : 家が壊れちゃった;;;
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「今度はリンゴを探してこいと言ってる、サメが」
サディク・バンダーク : 「…ってなんやこれ!家めちゃくちゃや!」😭
[NPC]しゃ~く : 「海とかおすすめだぜ!海にはリンゴがあるぜ!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「わはは! 全然意味わかんない!海にリンゴはないだろ!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「無ぇよ!海には!リンゴ!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……可哀想に……家がこんなになっちまって」
月代 : サディクさんの!賃貸が!退去にいくらかかるんだ
しぷ : 初卓で家が半壊した
>>進行 : 《シーン2
 探索者はリンゴを探す》
>>進行 : というわけで、現在の状況を改めて描写します。
>>進行 : ●中央の部屋(現在地)
>>進行 : サメが暴れている。びたびた。
[NPC]しゃ~く : 「まだお前らはちびっこでリンゴっぽいものが何なのか分からないだろうから教えてやるぜ!そこの木に生っているものこそ!偽物のリンゴだぜ!!!!!」
>>進行 : 言いながら鼻の先で木を指し示している。
>>進行 : ○木
>>進行 : 大きな木だ。半分枯れている。
近寄ると、残った数少ない葉どうしがこすれあい、たまに人の言葉のような音を出す。近寄るとなんとなく落ち着く。
>>進行 : パイナップルが、こう、幹から直接にゅっと生っている。
知識があれば、明らかに間違った生え方をしていることが分かる。
>>進行 : ☆あなたたちは『パイナップル』を手に入れた。
>>進行 : 【知識、その他使えそうな技能】を振れる。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「これ……パイナップル……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なんだこれキモ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おれの知ってるものと違う、やっぱり誰かMDMAとか入れたろ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=75 【知識】
(1D100<=75) > 25 > 成功
サディク・バンダーク : CCB<=85 知識
(1D100<=85) > 30 > 成功
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=65 知識
(1D100<=65) > 10 > スペシャル
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 天才!
>>進行 : これはリンゴの木だ、と分かる。木から声が聞こえる。
>>進行 : ……リンゴを見つけて……
それをシャク=シャク様に……
命を大事にして……
夢は痛みを遠ざけるけれど、いずれ戻ってくる……
>>進行 : そういえば、どなたか今、手になにか持ち物を持ってたりする人はいますか?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : なんか持ってる??
サディク・バンダーク : 手に…!?所持品的な事でいえば、たばこか飴ちゃん…(?)
サディク・バンダーク : いま握りしめてるかは、不明 飴ならもってるかも(わたがしつくってたから)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おれは今日コットンキャンディ巻いてた棒しか手に持ってないけど
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : choice なんか持ってる 持ってない
(choice なんか持ってる 持ってない) > なんか持ってる
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : じゃあ、連絡しようと携帯持ってたことにしようかな
サディク・バンダーク : コットンキャンディはたしかにもってたww
>>進行 : 飴、あるいはコットンキャンディの芯棒。あるいは携帯電話。
あなたたちの手の中に、慣れない感触が伝わってくる。
見てみると、それらの持ち物がぐにゃりと歪んだ。
>>進行 : 手の隙間からこぼれて床に落ち、鮮やかな虹色の花に変わってしまった。
触るたびに壊れて、より小さく脆いものに変化する。使うことはもう不可能だろう。
サディク・バンダーク : 虹色のわたがしが虹色の花に!?
サディク・バンダーク : 「飴ちゃんが…😢」ホロリ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「………………………………」
あまりにラリった光景すぎる てのなかを、じっとみる……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「これはもうだめかも! 現実に戻ってこれるかなおれたち!」
爆笑 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ダメかも」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「なんか幻聴も聞こえるし……パイナップルをあのサメに食わせるの……?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……どうする?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 世界は全て七色に輝く! 初めてのトリップだイエ~~~~イ★★★
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : お前たちどっちもトリップした経験ありそうだよな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サメいわく偽物のリンゴ、食わせてみる??」 
サディク・バンダーク : 「他は見て回れへんの?なんか知らん扉とかあるけど‥」
サディク・バンダーク : 偽リンゴ食べさせるのもアリ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : え、ないけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 逆になんであると思った? イメージ??
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : いつもキメてそうなツラとテンションしてるから
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : アッパーヤクチュウ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ヤクで遊ぶ前にUISAにぶち込まれたからまだ未体験!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……どっちを先にしよう……」
パイナップルを抱えながら扉を見てる 決めかねてる……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サメ暴れる前にとりあえずそれ口に放り込んでみれば?」
サディク・バンダーク : 漢気やね
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「やだなあ……」
サメの方にパイナップルをおそるおそる……
>>進行 : →<パイナップルを与える>
[NPC]しゃ~く : 「うまいぜ!!!!!!」
>>進行 : すごい勢いで咀嚼し飲み込んでしまった。
とげとげの葉っぱの部分をしばらく口の中で弄んだあと、ぷいっと噴き出して壁にぶつけた。
[NPC]しゃ~く : 「まず一個目を持ってきたお礼に良いものをやるぜ!拾ってくるといいぜ!」
[NPC]しゃ~く : 「それがあれば俺様といつでも連絡が取れるぜ!!!!」
>>進行 : 拾ってみると、先ほどまではパイナップルの葉っぱだったものが、バナナになっている。
3本ある。人数分だ。
[NPC]しゃ~く : 「こう、耳の横に……添えるといいぜ!!!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「バナナを?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「まじで意味わかんないんだけど~!」
ひろって耳に添える
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「馬鹿じゃねえの……」
サディク・バンダーク : 「カートゥンアニメでしか見たことあらへん」バナナ電話にするやつ
>>進行 : 画面にもバナナを増やしました
月代 : ギャルみたいなマウリ君出ちゃった
>>進行 : 確かにバナナからサメのやかましい声が聞こえる。この空間では、これが電話らしい。
『バナナ』を手に入れた。以降、探索中いつでもサメに相談することが可能となる。
>>進行 : では、行き先を開示します。
>>進行 : ●海の扉
●森の扉
●寝室の扉
●街の扉
月代 : バナナ(イルカ)
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「馬鹿じゃねえの…………………………」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「これ剥いたらどうなるんだろ」
>>進行 : 中からイルカが出てきた。イルカはバナナの形をしている。腹を押すと、ぷきゅ、と鳴く。
少しすると皮の中に戻っていった。
サディク・バンダーク : 「ハルガくん携帯溶けてたし、まあ不幸中の幸いやね」(?)
サディク・バンダーク : 「かわいい」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「どこに幸いがあるんだよ、どこに」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「えっ なんかイキモノ出てきた」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわっ、なんで剥いた?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「気になったから」
サディク・バンダーク : 「食うてみたら?」マウリくん
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「踊り食い?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「腹食い破られて死んだりしない?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「死んだら捨ててくから安心しなよ」
サディク・バンダーク : 「グロいのはいややけどちょっと気になるな~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「さっきの仲良くなろ♡はなんだったんだよ!もうちょっとおれの生死に関心持ってほしいけどな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「味は気になるけど生きてるものを不必要に殺しは!しない!おれは道徳心があるので」
サディク・バンダーク : 「おお…道徳的や…」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「道……徳……?」
お前が……?の顔をしている
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「んじゃまとりあえずバナナくんは保留にして……扉、見る?」
バナナを手持ち無沙汰ににぎにぎしたり剥いたりする
サディク・バンダーク : 「どの扉がええかな?4つもあるけど…」
月代 : ADHDの挙動 ハンドスピナーをあげようね
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 分かりやすい挙動してんなおまえ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「なんか、海がオススメとかほざいてなかったっけ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「言ってた!じゃあ海行くか!」
[NPC]しゃ~く : 「もう一回言ってやろうか!海とかおすすめだぜ!海にはリンゴがあるぜ!」
[NPC]しゃ~く : 「リンゴがあるぜ~~~~~~!!」
びちびちびちびち
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 見てこれ、剥くと出てくるの、ちょっとカワイイな むにむに
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 落ち着きがないなあ……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : むにむにむきむきむにむに
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……じゃあ、海で」
サディク・バンダーク : 「あのサメの言う事信用してええんかな~…」怪訝。まあ海でいいけど
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うっ……そ、それもそうだけど」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「開けるぞ!」
バン!
>>進行 : ●海の扉
>>進行 : 扉には「海」と書いてある。 開けると、その向こうには白く輝く砂浜が広がっていた。
雲一つない青空に太陽が輝いている。 海沿いには白い石でできた建物が並んでいる。
>>進行 : 探索箇所
○太陽
○建物
○波
サディク・バンダーク : ハルガくんは思ったより素直さんやな~ってのほほんとしてたら行動派がもう戸開けてた
しぷ : てかアングラ劇場だ~~さっきからBGM全部すきで感動
KPkurage : BGMはあたしのお気に入りたち~~!うれしうれし
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ありゃごめんまだだった???
サディク・バンダーク : 元気でヨシ!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : やった!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「マジで海がある~~~~!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「う、海だ……知ってる海じゃない……」
俺が知ってるのは北欧の海 これはなんか……南の方の海……
サディク・バンダーク : 「なんで扉の向こうに海が~…?」どゆこと~!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : サディク、そいつ褒めるとつけ上がるからやめといた方がいいよ
サディク・バンダーク : 二人とも微笑ましいなと思っている、現状では
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 褒めると調子のるのはそいつのほうだぞ~!気をつけろ~!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「幻覚だったら進みすぎると家のどっかの壁にぶつかるよな?ちょっと歩いてみよ」
てくてく
サディク・バンダーク : 「いうより先に行動してる…」
>>進行 : どこにもぶつからず、どこまでも歩いていける。あなたは自由だ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「広い!!!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「これはあれだ、夢か……もう死んでる!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あいつはそういうやつだよ。だいたい考える前に行動してる」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「斥候みたいなもんだと思えばいいよ」
>>進行 : 探索できる箇所は情報タブに置いたので、それを参考に探索してみてね~~
サディク・バンダーク : 「あんま離れんときよ~」
サディク・バンダーク : 「鉄砲玉すぎる」生き様が
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「褒められた???」
戻ってくる
月代 : 異常時になるとやたら集中力が上がり行動的になる、ADHDのムーブ
>>進行 : やっぱマウリくんって強めのADHDなんだ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : そんなことないよな??
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : お前の行動すべてが物語ってるけども
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「いいよ戻ってこなくて。好きなとこ行きな、こっちで見てっから」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「そ??? じゃあ海行こ!!!」
波~~~~~!!
サディク・バンダーク : 波を調べるマウリくんをみてる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ADHDがどういう感じかよく知らないや
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あれADHDって発達障害じゃね?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 特性特性
>>進行 : ○波
海に近づくと声が聞こえるのに気がついた。複数の声が合唱のように、何か歌を歌っている。
>>進行 : 波の一つ一つに、引き伸ばされた人の顔がついている。それは気持ちよさそうに歌いながらこちらによってきて、互いにぶつかって消えていく。波は絶えず消滅し、絶えず生まれている。
話しかけると目をこちらに向けるが、「こんにちは、」と言ったところで砕けて消えてしまう。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なんだこれ、どっちかっていうと悪夢っぽい」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「楽しそうに海を満喫してんなあ……」
サディク・バンダーク : 「楽しそでよかったなぁ~」呑気
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「バナナくんは海好き?」
剥いて中身出す
しぷ : むくのなんなんだww
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 中にいるイキモノに聞いてみようと思って
バナナ : 「ワカンナ!」
皮の中に戻る
バナナ : 「サメニキケ!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「喋った~~~~~~!」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あいつ、バナナと喋ってない?もしかして」
遠目に見てる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ADHD??かどうかみたいなそういう診断って多分出てるけど おれ自分の診断書とか見ないし 今度おっさんとかに聞いてみるといいよ おっさんも覚えてないかもしれないけどな!
サディク・バンダーク : 「ん~?よう見えるねハルガくん、日差しが…え日差し?」太陽も、見ようかな!?あとで
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「日差し……」
太陽、……
>>進行 : ○太陽
まだ手が届かない。
>>進行 : わからないことはバナナを通してサメに聞くことができる。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : おっさん召喚!
なあおっさん、実のところどうなの?
トルガ : あ? おい華金にしょうもないことで呼び出すんじゃねぇ、せっかくスコッチ決めて穏やかな気分だったのに
トルガ : マウリの診断書? 知らん
KPkurage : あたしはビールキメてハッピーな気分
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 知らないんだ……担当官なのに……
サディク・バンダーク : 「あんな高いトコにおひさままであるなんて、ほんまにどこでもドアで出てきたみたいやね~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「波打ち際にリンゴとかなかったけどどうする?」
2人のところに戻ってくる 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「マジで外みたい……え?波打ち際にリンゴ? ……えー……サメに聞けば?」
マウリが手に持ってるバナナを見る
トルガ : ビールもいいな、明日はそれにするか
KPkurage : おじさん一緒に飲もうね
トルガ : 診断書ねぇ……捨ててねえからどっかにはあると思うぞ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : そんな雑でいいんだ……
サディク・バンダーク : 「剥かずにそのまま耳にあてて!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「もしもーし!サメ!リンゴ海に無いけど!」
[NPC]しゃ~く : 「あ~波か!話をしたいならとりあえず他のやつとぶつからない場所に移してやるといいぜ!!なんかしらの容器を探すといいぜ!!!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「なんて?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「波と話せるって言ってた」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : わはは!
KPkurage : トルガさんかんぱ~~いしよ 酒に感謝を!!
トルガ : お~~乾杯乾杯
KPkurage : かんぱ~~い!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「頭大丈夫?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ああ、今更か……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「頭大丈夫じゃないのはここにいる全員で~す!」 
サディク・バンダーク : 「えっオレはまともやでここ数年!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ここ数年」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「まともじゃなかった時ってどんな時??」
サディク・バンダーク : 「若気の至り…みたいな?」
サディク・バンダーク : 「それより波と話すんやろ!どうやるん?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~今度そのハナシ聞かせてね~~
なんかバケツとかに入れて話してみよう?ってかんじっぽい?誰かいれものとか持ってない?」 
サディク・バンダーク : 「あるかなあ…手でこう、一人だけうまいことすくえへん?」あるのかなバケツ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「お前の頭とかいいんじゃない?からっぽだし」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あるいは、あっちの建物の方、とか……」
建物を見る
トルガ : ふう やっぱこれだよな じゃああとは頑張れよ
KPkurage : いぇーーい がんばる
KPkurage : まあ、このシナリオは酒を飲んでても回せるシナリオです
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「マジでハルガおまえ人と喋るときいちいちバッドコミュニケーションするのなんなんだ? そういう特性?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 建物の方行こ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「真実を言ったまでですぅ~~、こいつはお前よりずいぶんマシなコミュニケーションできるから見習ってくださ~~い」
サディクの傍に寄るよ
サディク・バンダーク : 「まあまあそうイチャイチャせんと~」二人に
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おっでたなごますり! 気をつけろよ~気を許すといろいろ搾り取られるぞ!」
>>進行 : ○建物
建物はあるが人はいない。
一軒一軒、中の様子は異なっている。みっつぐらい見れる。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「そんなこと言ったって別に、もうおともだちですし~?ねー、サディク?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 言いながら一件目に入ってこう
>>進行 : ・一つ目
中にはゆりかごが置いてある。ゆりかごの中には赤ちゃんをあやすためのおもちゃがたくさん入っているが、肝心の赤ちゃんはどこにもいない。
サディク・バンダーク : ハルガくんかわいい持って帰ろうかな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : こいつのいう友達、ろくでもないからオススメしないけど
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : マウリの言ってることは嘘だよ 俺ほんとはいい子だよ
サディク・バンダーク : 「ゆりかご…赤ちゃんおったんかな?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ゆりかご、水入れれそう?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「でも無人だなー……ゆりかごは無理じゃない?スカスカだよ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ゆりかごゆらゆらゆらしてる
サディク・バンダーク : ふたりともいいこだよ 一旦(一旦)
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 一旦
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あしらわれた!う~ん、大人!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「だめかー隙間がないヤツ探さないとな」
サディク・バンダーク : 「もっといいのがあるかもしれんね」水すくうには適さないか
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「隣の家とか?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「次!」
隣の家
>>進行 : ・二つ目
机があり、その上にはたくさんの食べ物が乗っている。
確認してみたが、すべて腐っていて食べられそうにない。
部屋の隅にはバケツと釣り竿が置いてある。『バケツ』と『釣り竿』が手に入る。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわ、におう……腐ってんじゃん!」
サディク・バンダーク : 「これ食わしたら怒らはるかな?」サメに
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「やってみて★」
KPkurage : ちょっとおべんじょいってくるね
月代 : いってらっしゃい!
サディク・バンダーク : うい!
サディク・バンダーク : 「いのちだいじにって幻聴で言われたからやめとこ~♪」
サディク・バンダーク : 「それよりバケツあったやん!これならいけるやろ~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~ちょっと見てみたかったけどな、とりあえずバケツは持ってこ!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「釣り竿あるけど、魚釣れるのかな?」
KPkurage : タダイモ!
しぷ : エリナサ!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「釣るの?まあいいと思うけど」
サディク・バンダーク : 「やってみてよー。釣り餌こそこれつかったら?匂い強いしいけるんちゃう?」腐った飯
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……おなかこわさない?さかな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「魚ってなんでも食うしいけそう」
サディク・バンダーク : 「でもりんごのようにまるまるふとった魚を釣ってこい…て命かもしれんで?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「えーーー……ねえ、お前エサ持ってってよ、マウリ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~~~~~~~~~~~~~~~いいけど」
サディク・バンダーク : いいんだ…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 腕めいっぱい伸ばしてハルガにフーフーしながら次の家行くか
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : マウリのスネ蹴って逃げる
>>進行 : ・三つ目
棺桶が置いてあり、その周囲を無数のロウソクが囲んでいる。
中には何も入っていない。
『ロウソク』が手に入る。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわ、きしょい部屋……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ロウソク一本もぎってこ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「よくわかんない部屋だな、儀式でもするのか?」
サディク・バンダーク : 「空っぽのゆりかごとか棺桶とか現代アートみたいやね」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あー……なんか、それっぽい」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「俺はヘンな儀式やアートに巻き込まれるのヤだし、先に出てるね……」
家の外に出る
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「とりあえず波すくって魚釣るか~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 海に行ってバケツを使おう
サディク・バンダーク : たのしみ~
>>進行 : <バケツで水を掬う>
ざぶん、と波の一つを掬った。掠れた老女の声が返ってくる。
[NPC]波 : 「こんにちは、どなたですの?」
[NPC]波 : 「随分と固そうな体をしていますわね。そんな体では移動の時に苦労しませんこと?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわっ」
声が聞こえる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おっ? 喋った!おれマウリ!そっちはずいぶん柔らかそうというか、なんか流体だな!」
サディク・バンダーク : 「なになに?」いっしょに覗き込む
[NPC]波 : 「ええ、わたくし波ですもの」
[NPC]波 : 「わたくしを選んだのなら、なにか聞きたいことがあるの?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「えーと、サメにリンゴを探して来いって言われたんだけど、知らない?」
[NPC]波 : 「はあ、リンゴですか?」
[NPC]波 : 「知っていますよ、生まれた瞬間から見ていますもの」
[NPC]波 : 「ほら、上のほう、空に白いリンゴが浮かんでいるでしょう?あれを手に入れたかったら、そうですね、空を飛ぶ必要があるでしょうね」
[NPC]波 : 「貴方達が来たのと逆のほうにずっと歩くと、秘密基地にたどり着くんですの。そこに以前住んでいた人が、空を飛ぶ方法を研究していたはずですわよ~」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……リンゴ……?」
うえをみる まぶちい…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「へ~あれリンゴなんだ??ずいぶんまぶしいリンゴだな」
サディク・バンダーク : 「人いたんやねえ、向こうの建物のほうも誰もおらんかったけど、みんなどこ行かはってんろ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「よし、秘密基地に行ってみよう! ありがとうな! あ、そうだこの海魚とかなんか釣れる?」
[NPC]波 : 「ええ、釣りをしても面白いことができますわよ」
[NPC]波 : 「私は誰よりも長生きしてみせますわ!だってもう、他の奴等とぶつかる心配をしなくていいんですもの!これからはこうやって、安心して歌を歌えるの!」
>>進行 : 嬉しそうな老女の笑い声は次第に若返り、若い女性の声になり、少女の声になり、無邪気な赤子の笑い声になって、ぷつりと途絶えた。
バケツの中には透き通った水が入っている。元から、波の寿命はたいして長くなかったようだ。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……死んだの?これ。意味わかんね……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「う~ん、いろんな解釈ができそう」
サディク・バンダーク : 「ロマンチックやなあ~…」(?)
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「もう捨てていい?バケツの中身」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「魚釣れたらそれに入れようと思ってたんだけど」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ああ……じゃ、運ぶのはお前ね」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「釣れても持っていくかどうかは~~釣れてから考えるか!」
腐った餌くくって海に投げる
月代 : サディクさんちょいちょい適当なこと言ってて好き
しぷ : ばれたw
>>進行 : <釣りをする>
何かが引っかかった。
どうにか釣り上げてみると、それはびしょびしょに濡れた人だった。
動作がぎこちなく、一言もしゃべらない。というより、喋ることができないようだ。
>>進行 : NPC:イカロス
太陽にたどり着こうと蠟の翼で空を飛び、燃えて海に落ちて死んだ男。海底にずっととどまっていたために、体が死蝋化している。
体は冷たく、固く、何だかべとべとしている。質問をした場合は、首を振ってこたえる。
探索者たちの後をついてくるが、中央の部屋に移動することは拒否する。
[NPC]イカロス : 「……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あっ どうしようどざえもん釣っちゃったかも」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわ、死体」
サディク・バンダーク : 「えっ?!生きてない?もしもーし!大丈夫?」
[NPC]イカロス : 「……」
ぎこちなくうごく うごごご……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「動いてるね……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「なんで?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ほら、あの人がお父さんだよ、良かったな」
サディクの方を指す
サディク・バンダーク : 「まだそんな歳ちゃう😢でもなんかロウソクみたいな肌やねー」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「秘密基地で空飛ぼうとしてたヤツじゃないよな?」
言いながら二投目を海に投げる
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……飛んだ末路がこれ……」
二投目を見てる
>>進行 : choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン
(choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン) > ウミブドウ
>>進行 : ウミブドウが釣れた コンソメスープのような匂いがする
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「うわ!海からコンソメ釣れた!食べる?」
ハルガに向ける
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「んなわけないでしょ……え?何このにおい……こ、コンソメ……?いや、つぶつぶしてる……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……」
ひとつぶ、ぷちっと……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわ、コンソメの味」
サディク・バンダーク : 「よお食べるわぁ…」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「さすがの食い意地!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「へんなもん釣れるなあこの海、おもろいからあと10回は釣りできる!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「こいつ置いて先に行こ、サディク」
秘密基地、と聞いた方に行くぞ
サディク・バンダーク : 「あとで10回釣ってええから!」マウリくんも連れてこう
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~? 仕方ないな、先にそっち行くか」
エサやらなんやら置いていく
サディク・バンダーク : ついてくるんだよねこれ…人…?
>>進行 : 釣り上げられたまま転がっていたイカロスは、なんとか立ち上がり、あなたたちについてくる。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え? ……うわっついてくる!やだ!」
サディク・バンダーク : 「歩けるん!?あーでも家主さん説あるし、一緒にきてもろたほうがええかー」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「これ三人違う方向に行ったら誰についてくるんだろ?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「バカなことやめろ!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え、家主!?ああなんか落ちて死んだ説あるんだっけ!?ヤなんだけど!連れてくの!?」
サディク・バンダーク : 「えー家のことは家主さんが一番わかるかなぁって!」家というか基地
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ついてくるなって言っても勝手についてくるだろうしいいだろ!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……もーー、やだぁ~~~!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 撒いてもついてくるし……片足義足で遅いから……
サディク・バンダーク : 「マウリくんに羽交い絞めにしといてもらう?」?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え?おれ???やだなんかべたべたしてそうだし」
サディク・バンダーク : 「そう?でもおにーさんも銃より重いもの持たれへんから」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「銃?何使ってんの?」
サディク・バンダーク : 「ファイヴセブンー」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ねえもうどっちでもいいからアイツ(死体)とめてよぉ~~~!」
サディク・バンダーク : かわいいwww
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 自動拳銃だ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なんでだよ~いいだろ害ないんだから」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ほらさっさと行くぞ!」
サディク・バンダーク : 実際撒こうとおもって撒けるんですか??
>>進行 : すんごいゆっくりだけど追いかけてきます
サディク・バンダーク : ハルガくんだっこしてダッシュしておいつかれるまでに調べるか…(?)
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : えっ抱かれる……(?) まあいいか、あいつから逃げるなら……
サディク・バンダーク : 「ということでマウリくん手貸してな!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え?わ、あ、はいっ……ええ?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なんで???いいよ置いていこ死なないだろ」
サディク・バンダーク : 「ええからええから!マウリくんならできる!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ええ~~~~~~~~~~~~~」
サディク・バンダーク : 「あとで飴ちゃんいっぱいあげるさかいね~」
しぷ : 表情差分がちでかわいい 神
KPkurage : 不満そうな顔かわいいね~~~~~
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「飴は死ぬほど食べたけどな~~~~? あとでハルガに文句言われても受け付けなくていいならいいけど」
月代 : 本当に嫌そう、
しぷ : 飴は死ぬほどたべた(ほんとそう)
しぷ : ちなハルガくんってSIZいくつですか?!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : でかいよ 15ある
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「なんで俺なんだよいつも文句言ってるみたいなさあ!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「どんな運び方されても文句言うなよな!」 
サディク・バンダーク : RESB(10-15) STR対抗
(1d100<=25) > 74 > 失敗
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : あかんかった
サディク・バンダーク : おにーさん一人ではむり。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : そらそうだよ 俺181あるよ身長
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「運ぶ前提!?」
サディク・バンダーク : 「gogogogo~~~~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「よっこいせ!」
米俵かつぐみたいに腰を肩にかける
サディク・バンダーク : えっかっこいっ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ちょっと!なあ!やめっ、うわ~~~~!!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : もしかして二人がかりで担がれてる?俺
サディク・バンダーク : マウリくんSTR16あるなら一人でいけそう。全然
月代 : 対抗??やってみようかな
サディク・バンダーク : 「じゃあちょっとおじゃまさせてもらいますからね~~」基地へいそげ!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ダッシュ! 
KPkurage : 試しに「RESB(16-15)」で振ってみてくれ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : RESB(16-15)STR対抗
月代 : あれ でない
サディク・バンダーク : )のあとスペースかな!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : RESB(16-15) STR対抗
(1d100<=55) > 86 > 失敗
KPkurage : ひとりじゃ重くてむりだったか
サディク・バンダーク : あ!!デカい、この男。
サディク・バンダーク : 26-15でやって!!!!!!!!!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 屈辱の極みを感じる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「重! 思ったより重いなおまえ!」
基地着くくらいになってべしって落とす 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 落としちゃった★
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「そりゃ最低限は筋肉あるからね!?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「いでっ……クソ、落とすなよ!最後まで運べよ!」
サディク・バンダーク : 「マウリくんすごいなぁ~オレもそれくらい鍛えたいな~」ニコニコ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おれ短距離の方が得意なんだよな」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : RESB(26-15) STR対抗
(1d100<=105) > 自動成功
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ふたりならいけたな~
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 二人がかりならいけるよ いってよふたりで 運んでよ
サディク・バンダーク : 羽のようやね(自動成功)
>>進行 : ○遠くへ行く
扉とは逆の方向へ暫く歩く(走る)と、石を積み上げて作られた塔にたどり着いた。
入口には「イカとダイスの研究室」と書いてある。
>>進行 : ○イカとダイスの研究室
螺旋階段を上ると小さな部屋にたどり着いた。窓が一つあり、海が見える。
中には誰もいないが、様々な器具と数冊の本、そして一冊の日記が残されている。
>>進行 : 探索箇所(研究室)
・日記
・器具
・本
>>進行 : ……といったところで、今日は終了としましょう 夜遅いし!
しぷ : わぁい!!ありがとうございます!!
月代 : あっという間だ!
>>進行 : おつかれさまでした!
次ですが……平日の卓は、どれぐらい大丈夫でしょうか?無理ない範囲なら、次は来週金曜日 もうちょいいけそうなら水曜日に入れちゃいたい、のですが……
しぷ : たのしいほんとにありがとうございます ふたりともかわい~~~~~~~~
月代 : 私は~どちらも~いける~
>>進行 : サディクさんが思ったより適当言うお兄さんでメチャメチャ嬉しい
しぷ : 水も金もいまんとこいけるはず!!です!!
しぷ : インチキおじさん(概念)だから。
>>進行 : 何!?どっちも大丈夫!?
では……どっちも……いいですか!?!?
月代 : おじさん(概念)!?
>>進行 : インチキおじさん(概念) うれしすぎ
月代 : やった~ もっとおしゃべりしたいのでたのしみ!
しぷ : 承知!!たのしみですわぁいわぁい
>>進行 : ひゃっほ~~~!!ありがとうございます!!
では……次は来週水曜日、19日の21時からです!!よろしくおねがいします!!
月代 : わぁいよろしくおねがいします!!
>>進行 : この三人、ノリがみんなおもろくて可愛いが詰まってる 次もたのしみすぎ
しぷ : ハルガくんほんとおもったより振り回されててかわいい 次もよろしくおねがいします!!
月代 : サディクさんが保護者枠っぽくて良い
しぷ : がちで幼稚園引率気分
月代 : 30歳児が……
しぷ : ホナ…おつかれさまでした!!おやすみなさい!!!!!
>>進行 : 幼稚園引率かもしれない
>>進行 : おやすみなさーーい!!ふたりともゆっくり寝てね
月代 : おつかれさまでした!ノシ
蟲吊 澱魅 : コンチャス!!!待機
蟲吊 澱魅 : ちゃうねん
KPkurage : コンチャス!!!!!!!!!!!!!!
しぷ : こんばわ!いてます!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D100  今日のおねむ度
(1D100) > 27
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 割といつでも元気!
月代 : おばん!!!
月代 : エアライダーをDLしながらエクレアを準備してきました、自分、いつでもいけます
しぷ : エアライダーいいな
KPkurage : 集合を、確認⊂
サディク・バンダーク : 1d100
(1D100) > 62
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 1d100
(1D100) > 75
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=75 どう?
(1D100<=75) > 72 > 成功
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : あっ、72
月代 : チャリンいうた
KPkurage : 特別な数字が出ると音が鳴るんだ、この部屋
KPkurage : じゃあ、始めていきましょか!よろしくおねがいします!
月代 : メギド演出
月代 : よろしくおねがいします!!
サディク・バンダーク : おねがいしますーー!!
>>進行 : 【情報】タブに探索可能箇所を開示してあるので、好きな箇所から探索できます。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「お、なんか本がいろいろある。なんの本だろ?」
見に行く
サディク・バンダーク : ついてこ~
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 落とされて不機嫌だけどついてく
>>進行 : ・本
本がある。重要そうなページがすでに開かれている。
>>進行 : 「蝋として使えるものはたくさんあります。例えば蜂の巣、クジラ、おぼれて死んだ馬鹿な人間の死体。使っていないロウソクを溶かして再利用することもできます」
「リンゴの収獲方法。手を伸ばしてぐいっとひねる。以上」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : そういえば落としたわ! 忘れてた★
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺は忘れてないからな!!!
サディク・バンダーク : フォローするのわすれてた
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 一切の苦情を受け付けないという条件でかついだので、受け付けない!
サディク・バンダーク : 「蝋?そういえば蝋燭もってきてなかった?」ハルガくん
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え?ああ……いっこもいできた」
一本取り出す
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あの死体もそうじゃない?書いてあるし」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「でもその蝋をどうするんだ?」
サディク・バンダーク : 「死体を再利用なんて物騒やわあ」
「なんやろね?あとりんごの収穫方法ねー…」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : (あれ蝋を剥いだら死体出てくんのかな? 動いてるけど)
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「蝋を……どうするんだろう」
器具の方を見にいってみる
サディク・バンダーク : ついてこ~(後方保護者面)
>>進行 : ・器具
物を溶かすための鍋と燃料、火打石。大きな翼の形の型。そういったものがある。
サディク・バンダーク : 「え…!?飛べってコト…!?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ナニナニ?飛べんの??」
サディク・バンダーク : 「飛んで太陽もいでこいってことちゃう?」(?)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「蝋の翼で?物理法則どうなってるんだろうな??」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「まあここでそんなこと言うのも野暮か!」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……それさあ、超知ってる。最後どうなるかまで」
サディク・バンダーク : 「まあ落ちるにしても最悪海やったら助からへんかな?」
「もう少し手がかりがあるとええんやけど」日記とか見ちゃうか
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「失敗したら巻いてきたあいつみたいになんのかな?
そういやあいつ今どの辺歩いてるんだろ~窓から見えるからな」
部屋ウロウロ
>>進行 : ・日記
日記の内容を開示します。
>>進行 : 「蝋を使って鳥のように空を飛ぶ方法を開発した。これがあれば遠くに逃げることができる。ここでの退屈な暮らしがやっと終わると思うと嬉しくて仕方がない。やったー!!」
「空を飛ぶ方法
 1 種類はなんでもいいから、蝋を集める。
 2 それを溶かして、型に流し込む。
 3 冷えて固まったら背負って、塔から飛び降りる
 注意! 太陽に近づきすぎると羽が燃えることがあるので気を付ける!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「来てる?」
>>進行 : 案外素早い。イカロスはもうすでに家の前まで来ている。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「お、もうここ来るじゃん」
サディク・バンダーク : 「溶かしてみる?かわいそうかなぁ…」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「持ってきたロウソクだけじゃ足りない?」
>>進行 : ロウソクは手のひらの上から下ぐらいまでの長さだ。太さは中指ぐらい。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「もう死んでるんだし、可哀想もなにもない気がする。有効活用じゃない?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あるいは、あの家に戻ってロウソクいっぱい摘み取ってくるか……?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あれ死んでるのか?本当に?動いてるけど?溶かしたら断末魔上げたりしない?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……しゃべるかどうか試す?」
>>進行 : ごんごんごん、と扉が叩かれ、がちゃ、と開けられる。
イカロスだ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「今ちゃんとノックした??」
サディク・バンダーク : 「あれノックか…?」
[NPC]イカロス : 「……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ぶつかっただけなのかノックしたのかが重要だ!なぜなら!ノックしたんだったら知性があることになる!死んでるのに!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「聞いてみたらいいんじゃないかな。本人いるぞ、ほら」
数歩離れて見てよ
サディク・バンダーク : マウリくんきいてみなよの目線
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なあ今扉ノックした?」
聞く
[NPC]イカロス : 「……」
震える ガタゴト…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「違うっぽい?これ」
サディク・バンダーク : 「いいえ…?なんかな…?よおわからんなぁ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ほかも聞いてみる? おまえここで蝋の翼作って飛んだ?」
[NPC]イカロス : 「……」
震える ガタゴト…
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……イエスは1回、ノーは2回、なにかしらの音を出せ」
[NPC]イカロス : ゴトッ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おお、意思疎通ができ……てるっぽい?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「やっぱお父さんはハルガにする?」
サディク・バンダーク : 「じゃあマウリくんの言う理性があるんかなあ」
サディク・バンダーク : 「賛成!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「やだよ!」
[NPC]イカロス : ゴトゴトゴトゴト ゴト
サディク・バンダーク : 「えっな なになになに」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なんか暴れてる~おもろ」 
サディク・バンダーク : 「熱に負けへん翼の作り方知ってる?」きいてみたい
[NPC]イカロス : ゴトッ
>>進行 : イカロスは、よたよたと鍋の方へ歩いていき、その場で立ち止まる。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「鍋だけど」
鍋のぞき込んでみる 
>>進行 : 覗き込んでも何もない。強いて言うなら、鍋の内側には蝋の膜ができている。
>>進行 : どうやら大量の蝋をこの中で溶かしたらしい。
KPkurage : ごめんちょっとトイレいってくるわ 腸の謀反
しぷ : いてらです!!
月代 : いってら!
サディク・バンダーク : 「ここで蝋をとかして翼にした…んやんな?でも俺たちが想像してる結末やと…」ンー
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「どうする?作ってみる??もしかしたら落ちないかもしれないし!」
サディク・バンダーク : 「せやね~でも足りひんのちゃうか?この人を溶かさんかぎり…」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おれはやらないけどやりたい人がいるなら止めない」
サディク・バンダーク : 「あとはハチの巣とかクジラとかって書いてあったか?他の扉もあったし、そっちやったらもっと材料見つかるかもしれへんね」溶かす溶かさない判断はもっと後回しでもいいかもと言っています
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おれ慈悲深いので、無暗に生き物を殺したりはしない✋
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : なんか生きてそう判定になったから
サディク・バンダーク : なんてええこなんや(激甘判定)
KPkurage : ナメクジふんだ号泣号泣号泣
KPkurage : ただいま
サディク・バンダーク : え!?かわいそう おかえりなさい、、、
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ええ、お前らもしかしてコレに同情気味……?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「だってかわいそうだろ~なんか」
サディク・バンダーク : 「意思疎通できるなら経験者?先人?はおったほうがええやん?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ええーー……俺が少数派?嘘だろ……」
月代 : 家にナメクジが!?!??
月代 : 古い家屋だと普通に室内にナメクジいることあるけども
KPkurage : うちは古くて隙間が多いので、玄関と台所にたくさん出てくるのよ
KPkurage : マジで たくさん でてくる
月代 : げ……玄関と台所に!?!?!?
月代 : 風呂場とかじゃないんか……
月代 : 台所はまずすぎるだろ
サディク・バンダーク : すんごい、、、、、、、
KPkurage : 出てくるのは知ってるから、食材はぜんぶ扉のあるところにしまってるのよ
KPkurage : なので今のところは問題なく……? 使えて……? る はず
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ハルガおまえがこいつ溶かすって言うなら止めはしない! おれはやらないけどな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「さっきの家のロウソク全部持ってきたら足りるとかなら取りに行ってもいい! ただしその場合おれはまた釣りするけど」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サディクの言うように他の扉見て回ってからでもいい! どうする?どうしたい?」
KPkurage : 夜とか暗いときにたまにこうして事故的にふんずけるぐらい(殺意)
月代 : やだぁ~~~~~っ家の中でナメクジ踏みたくないよぉ~~~~~っ
サディク・バンダーク : KPCに選択委ねるなんて酷な男だぜ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : どうするのかなって思って
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : サディクが決めてもいい♪
サディク・バンダーク : おにーさんは引率やから。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 本来KPCである俺がやるべき立ち位置をぜんぶPCにとられてる!!!!自主的に動けよお前ら!!!!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「お前ねえ、お前も巻き込まれてんだから、ちゃんと話し合いのための意見出したりしなよ。それじゃお前のやりたいことを羅列してるだけじゃん」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「今言ったのが!おれの意見!
こいつ溶かしはしない!かわいそうだから!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「そもそもおれはやりたいことしかやらない」
サディク・バンダーク : とりあえず確認なんですが今手持ちの蝋燭じゃ翼の成形には足りなそうですかね?!
サディク・バンダーク : あと目測で、この人を溶かしたら足りそうかも気になる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : わはははは!
サディク・バンダーク : キャッキャ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おれ結構自主的に動きまくってない???
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おっさんにはいつもおとなしくしろって言われるけど
>>進行 : はい。蝋燭は一本だけなので、翼の整形には足りないでしょう。
あるいはたくさん生えていたあの蝋燭をもぎって持ってくれば、だいぶ量は得られるでしょう。足りるかどうかは、溶かしてみないとわからないけれど。
サディク・バンダーク : ありがとうございます!!!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 動いてるは動いてるんだよ でもお前たちの仕事は『選択をする』まで含まれてるんだよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : だって好き勝手やるとおまえ怒りそうだし……初めましてのサディクもいるし……?
>>進行 : イカロスは成人男性サイズの死体だ。溶かせば確実に鍋の中が蝋で満たされることだろう。
サディク・バンダーク : なるほど…ありがとうございます!
「とりあえず先行ったとこにいっぱいあった蝋燭もってきてみる!でいいんちゃう?この人とくに危害加えてこぉへんし」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 旅行のときははぐれちゃダメだから好き勝手すんな!って言ってたんだよ
ここは……なんか……まあ、多少離れててもいいやってなる……悪夢みたいな空間だし……
サディク・バンダーク : おにーさんCoCはじめてでち
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : とか言って好き勝手しておまえが死んだりしたらこれブチ切れられるんだろうな~ってとこまでがおれの読み!
KPkurage : 自分で死んだら自分にキレそう
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「お?そうする?持ってくるか!ハルガはコイツ(イカロス)と留守番な、遅いから」
サディク・バンダーク : 「釣りするって言ってたけどバケツは貸してや。量運ぶねんから」釣りしててもええけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ほい! 何が釣れるか見たいだけで持っていきはしないからいい! 食えそうなものが釣れたらあげる」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「えっ、うそ、こんなのと二人きりなんてやだ!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「留守番よろしく~!」 スタコラサッサ 
サディク・バンダーク : 「自由やなあ~」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ふざけんな!!もぉ~!!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 仕方ない、待機してるか……
サディク・バンダーク : 「じゃあおにーさんも行ってくるな~」蝋燭回収にいきます!
>>進行 : choice 釣り ロウソク
(choice 釣り ロウソク) > ロウソク
>>進行 : ではロウソクの方の処理から。
たくさんロウソクの生えていた家に行けば、まだ現役のものがたくさん見つかる。ただ、火が付きっぱなしだったため、だいぶ短くなっているものも多い。
家の中を探せばスプーンが見つかるので、それで溶けた部分をこそいで回収するのもアリだろう。
サディク・バンダーク : アチアチのところはこそいで…使える分は運ぼうかな!
>>進行 : OK!使える分を運べました。
次、釣りですね。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 早く早く!何が釣れる!?
月代 : 今思ったけどメガネにグラサンに眼帯で目に付けるアクセトリオだな諜報員組
サディク・バンダーク : アイウェアトリオ
KPkurage : ほんとだ アイウェアトリオ!
>>進行 : choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン
(choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン) > ワカメ
>>進行 : ワカメが釣れました コンソメスープのにおいがします
サディク・バンダーク : 一瞬お手洗い!!
KPkurage : いっといれ~~
月代 : いってら!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「海からワカメが釣れるのはわかるけどこれもコンソメのにおいがする」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 誰かに食べさせてみよう、わしづかみにして持って帰る
KPkurage : もう釣りはしない?
>>進行 : こっちです
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 時間ありそうだからもっかいしてみよ! 
>>進行 : choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン
(choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン) > ワカメ
>>進行 : ワカメが釣れました コンソメスープのにおいがします
>>進行 : おもしれーもんがぜんぜん釣れない!!!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ワカメだらけなんだけど!まあいいか貴重な食糧かもしれないし?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : もっかいやってみる……か?
>>進行 : choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン
(choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン) > ウミニワトリ
>>進行 : ウミニワトリが釣れました コケーーーーッ
サディク・バンダーク : もどり!
サディク・バンダーク : へんなの釣ってるww
KPkurage : オカエリ!!
月代 : エリナサ!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「うわ!!!ナニ!?にわとりっぽいものが釣れたけど!」 
>>進行 : コッコッコッコケーーーッ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おーよしよし、元気なにわとりですよ~っと」砂浜に置く
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「お前は今日から陸棲だ!達者で生きろよ!」
満足したので帰る
>>進行 : ウミニワトリはあなたのうしろをついてくる。
>>進行 : さて、ではみなさんもろもろの用事を済ませて再集合したということで。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 着いてくる~~~!ハルガに食われないようにな、おまえ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「おかえりー……」
ロウソクいじりながら待ってた
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ただいま!大漁!」
サディク・バンダーク : 「ただいまーおお!なに釣ったん?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「よかったね……ワカメ?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「まずはワカメ!コンソメのにおいがするからお湯に入れるだけでコンソメワカメスープになること間違いなし!
いっぱい釣れたからあげる」
ハルガに渡す ビシャビシャ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え、いらな……おい、いらないって!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわ、なまぐさい」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サディクも食べてみる?」
サディク・バンダーク : 「ぜーーーったいいらん🎶」
月代 : wwwwwwww
月代 : はじめての拒絶
サディク・バンダーク : NOも言える男
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あとにわとり釣れた!」
後ろを見る
サディク・バンダーク : 「助けてあげたん?優しいやんか」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「にわとり? ……海で?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「うん」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え、うわ、うろこがある。にわとりに」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「目が……さかなっぽい……ヒレ、ある……うわっ……」
system : [ Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) ] SAN : 50 → 49
月代 : SAN値減っちゃった
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「にわとりだよな?あれ違う?」
サディク・バンダーク : 「よお見るとキモいやつか」見んとこ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「………なんかヤだ、このにわとり」
ウミニワトリ : コッコッコッコ コケッ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~~~~っかわいそ、おまえも頑張って生きてるのにな?」
ワカメあげる
ウミニワトリ : choice くう くわん
(choice くう くわん) > くわん
ウミニワトリ : つんつん ゲシッ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「…………なんか、お前って、生き物好きなの?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「海にいたのにワカメ食べない!さては肉食か?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ん? 好きだよ生き物、見てておもしろいし」
サディク・バンダーク : 「こんなにアリの巣に水流し込んでそうやのに…」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「アリも眺めるの好き♪ 水流し込むのはこどもならだれでもやるよな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「砂糖詰め込んだり」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……」
否定も肯定もせんとこ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : choice ジッサイやった んなもんやらんわ
(choice ジッサイやった んなもんやらんわ) > ジッサイやった
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 身に覚えあったわ
サディク・バンダーク : 恐ろしい子!
サディク・バンダーク : 「あれっさっきまでの不殺生戒は??」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「虫って感情あんの?」
サディク・バンダーク : 「虫も痛覚あるんやでー」俗説
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え!?マジ……??? ふーん……?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : やるだろ、ナメクジまっぷたつにしてみたりさ
サディク・バンダーク : スリザリンどもめ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : お兄さんもスリザリン顔だよ
サディク・バンダーク : 顔だけだから!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「で、……ロウソク溶かす?」
ロコツに話題をそらす
サディク・バンダーク : 「ああ、あるだけ持ってきたけど…足りるやろか?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「まあ、溶かすだけ溶かしてみよう。足りなかったらまた考える」
サディク・バンダーク : 賛成ー
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 虫の痛覚について考えている…… 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ナメクジまっぷたつにしたら上半身だけ前進して中の切断しきれてないモツが伸びていった
サディク・バンダーク : かわいそう!かわいそう!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : うわーーーーっ、キショい光景 お前そういうの観察するの好きそうだね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 衝撃映像だったなあれ、こどもだからか釘付けになっちゃって
>>進行 : <ロウソクを溶かす>
全て溶け切ったが、あの型に流し込むには量が少なすぎるようだ。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「足りないね……」
サディク・バンダーク : 「足りひんかぁ~…ほなら…」ねえ…?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「いいよな?」>マウリ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「えっなに? ごめん全然聞いてなかった」
虫のことを考えていた
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「こいつっ……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ロウソク足りなかった?溶かすの?そいつ」
サディク・バンダーク : 痛覚があったとしたらいきもの判定なのか…?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : そこ悩んでた!
サディク・バンダーク : 「溶かすにしてもどう溶かすんや?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「一部だけもいで溶かしたらそいつ死なずに済むのか? いや既に死んでるのかもしんないけど」
サディク・バンダーク : 2年くらい前にそういう論文がでてた気がする いまそれどうなってるのかしらんけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : それホント?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 虫の痛覚について?
サディク・バンダーク : https://www.ncgg.go.jp/ri/report/20230706.html
サディク・バンダーク : イカロスさんいま翼は背負ってないのかな?その部分なら再利用できそうだけど
>>進行 : イカロスは翼を背負っていない。ただ、背中になにかを取り付けていたらしいベルトが胴体部分に巻きついてる。
これは再利用できそうだ。
しぷ : 私が当時みたのこれじゃなかったきがするけど検索したらこれでてきた(?)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : すご!こんな論文あるんだ!?
読む読む……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : …………
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 論文って難しいよな……
KPkurage : へえ~~~~~~~~~ 虫の痛覚
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 諦めた顔してる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 小難しくて長い文章読むの好きじゃない
サディク・バンダーク : むずかしいね 文字、いっぱいで
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : なんか個人的にもこれを読んだ方がいい気がするんだけどな、するんだけどな……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 脳からのシグナルにより………脊髄で痛覚を抑制する、下行性痛覚抑制系の存在…………?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : つまり、虫も哺乳類とおなじく痛覚を感じてるっぽいよ、という内容だよ
人間や哺乳類の頭には痛みを感じる箇所があり、ある程度の痛みを感じると『痛覚抑制』というものが起きる
このハエの幼虫にも同じ器官があり、痛みを与えると痛覚抑制の反応が起きた
みたいなかんじ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : この反応が起きるかどうかで「痛み」を感じてるかどうかを図ってる のだと 思う
サディク・バンダーク : 「なるほどこれを使って背負うんか…」
「えーと、溶かすために一部もいでもよろしいでしょうか?」?
[NPC]イカロス : ゴトッ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : へぇーっ つまり脳みそ?脳みそが痛覚をコントロールしてる?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : そういうこと お前のこの器官は、相当はたらきが弱そうだね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あれ? てことはおれ、脳みそに問題ある可能性ある……?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ???
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 脳かもしれないし、神経かもしれないし、精神的な問題かもしれないよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 結局どれなんだろうな~?
サディク・バンダーク : 「ええんや…ええんかな?ええと言ってはります!」多分
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……よし!いいと言ってる!なんてったって返事は一回!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「本人がいいって言うなら……いいのか? 介錯?」 
[NPC]イカロス : ゴトッ
サディク・バンダーク : 「これいいえのこと伝わってないとかないよな?いいえは二回やで?」
[NPC]イカロス : ゴトゴトッ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「伝わってるっぽい?」
[NPC]イカロス : ゴトッ
サディク・バンダーク : 「ほならまあ…同意ありということで…」
サディク・バンダーク : 「腕とかもいだら彫刻作品っぽくなるんちゃうかな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 慢性疼痛疾患…………
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : これの逆のことがおれ起きてる???
むずかしいな~論文
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ロウソクでカサ増ししてるし、鍋の半分ぐらいは埋まってるからコイツの消費も半分ぐらいでいいと思うよ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「じゃ、腕からやってくか~~~」
腕をがしっ……ぐいぐいっ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : まあでも、先天的に痛覚を感じなかったり、あるいは極端にニブい人はいるらしいね
脳の構造の問題なんだって
サディク・バンダーク : 辛いの苦手得意と似たようなもんや!しらんけど!
サディク・バンダーク : 「あ!なんかかわいそう!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ほら!かわいそうじゃん!ほら!」
後ろでにわとり抱えて見てる
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「本人の同意アリですう~~~」
>>進行 : 腕は簡単にもぎれる。
ぽいぽいと鍋に放り込めば、みるみる溶けていくだろう。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : やっぱり脳じゃん!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 辛いの得意な人は痛覚にぶいってこと??
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「こいつ、仲間が介錯頼んだらためらいなくぶち殺すんだろな、こわ~~~っ」
>>進行 : 無口な男はその光景をじっと見つめていたが、ちょうど両腕が溶けたあたりで、急に鍋の中に飛び込んだ。
上半身が崩れ、体はみるみる溶けて蝋になっていく。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「さくっと殺してやるのが優しs……うわっ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「えっ投身自殺??なんで?」
サディク・バンダーク : 「漢気やね…」
月代 : サディクさんすぐ適当な感想言う
>>進行 : 目の前で人の形をしたものが死ぬのを目撃してしまった。
本来は【正気度喪失】が起こるのだが……きみたち、今更ひと死にで動揺するタチじゃないでしょう?
>>進行 : というわけで、免除します。
月代 : wwww免除されちゃった
サディク・バンダーク : 諜報員やっててよかったー!
月代 : カワイソウ!とか言いながら実際目の前で人死んでもあーあっていつものテンションで会話してそうだもんな
>>進行 : <型に流し込む>
鍋いっぱいの熱い蝋が手に入った。さっそく型に流し込めば、真っ白い美しい二枚の翼になった。
仕組みはよくわからないが、これを背負ったら空を飛べる気がする。
>>進行 : 問題は、二枚バラバラで一度に一人が背負えるのは一枚だけという事だ。
空を飛びたかったら、二人で翼を片方ずつ背負い、抱き合うしかない。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : は? 欠陥だろそのシステムウケるんだけど
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「バラバラになったね……誰飛ぶ?俺パス」
サディク・バンダーク : 「体重軽い人のほうがええんちゃう?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おれもそう思う」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「はい」
ハルガに一枚背負わせる
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え?なんで俺?」
サディク・バンダーク : 「マウリくんとオレどっちが軽いやろ~」一人は決定
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「背はサディクの方が高いけど……おれのほうが重いんじゃないか~?」
サディクの腕触ってみよ もみもみ
サディク・バンダーク : 「キャーえっち!」筋肉そんなないから、多分マウリくんのほうが密度高く、重いかも
KPkurage : 義足外したらたぶん一番軽いよね
サディク・バンダーク : 義足は考慮しないものとする
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ん~おれの勝ちかも!じゃあサディクで!」
翼、贈呈
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「いや俺飛びたくないんだけど!」
サディク・バンダーク : 「軽い人とか言うんちゃうかった~」翼はうけとる
「え~?でも誰かは飛ばな!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「がんばれ!偽リンゴのために!」
にわとりと一緒に応援
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「えーーー……気球と違ってこっちは普通に怖いんだけど……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「そのニワトリが飛べばいいじゃん……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 日ごろ鍛えてて良かったなあ!て思ってる!
KPkurage : 誰か義足を外せとおっしゃってくれ コイツには足を外す発想がない
月代 : wwwwwwwwないのwww
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ニワトリくんも一緒にいく?」
聞こ
ウミニワトリ : コケ(拒否)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「やだって! おれと応援しような」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ていうかハルガおまえその義足外してもっと軽くしろよ、生き残りたいなら」
サディク・バンダーク : 「うんうん。海に落ちたとき重りになっちゃうで」落ちる前提
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え? ……ああそうか、コレあったら重い……だとしてもやだなあ」
ごそごそ……外そう
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「落ちる前提!?」
サディク・バンダーク : 「だってどう考えても飛べる機構ちゃうし…」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「それ突き詰めると全裸で行くのが一番良さそう笑」 
サディク・バンダーク : 「自分は飛ばへんからって言いたい放題や!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「冗談だって!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「落ちないから大丈夫!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「がんばれ!偽リンゴゲット!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : さっきのワカメ鍋で煮詰めたらコンソメ味乾燥ワカメにならないかな……と考えてるところ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : もっと他に考えるべきことがあると思う
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : このワカメでダシを取ったら海藻ダシになるか、コンソメになるかどっちだ? とか?
サディク・バンダーク : 「やるだけやってみるかぁ~ところでどっから飛ぶ?」塔ってどこだ?
>>進行 : 今いる研究所は高いところにある。ここの窓から飛べばうまく飛行できるだろう。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「やだぁ~~……せめて途中で落ちないようにしっかり抱えててよ……」
サディク・バンダーク : 「ぎゅっとしといたろな~」
>>進行 : <窓から飛び降りる>
あなたたちはしっかりと互いに抱き着いて窓から飛び降りる。蝋でできた羽は力強く羽ばたき、二人を空へと案内する。
>>進行 : 周囲を飛べば、どこまでも砂浜と海が続いていることが分かる。
ここなら、太陽にすらも手が届くかもしれない。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「わあーーーっ!飛んでるマジで!は、離さないで離さないで!」
サディク・バンダーク : 「お父さんお母さん今までありがとう~~😢」ギュッ
サディク・バンダーク : コワイヨーー
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : すごい絵面だな、写真撮りたい
>>進行 : 太陽はずっと遠くにある筈なのに、手を伸ばすと何かに触れる感触があった。掴んで顔の前まで持ってくると、こぶし大の球形のものが手の中で白く燃えている。
なぜだか熱くはない。そんなことを思っている間に火の勢いは急速に弱まり、完全に消えてしまった。
>>進行 : 丸くてつるつるした、黒に近い紫色の果実だ。
あなたは☆『スターアップル』を手に入れた。
[NPC]しゃ~く : 「あ~~~~~!!!!それだぜ!!!そのリンゴを早く持ってきてくれだ
ぜ!!!!!!!!!!」
>>進行 : サメのやかましい声が全員のバナナから聞こえてくる。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわうるssssっさ!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「うわ! じゃあ取れたってことか?」
>>進行 : 太陽が空から失われた影響だろうか。周囲が急に暗くなった。
照明の無いこの場所で唯一明るいのは……ハルガとサディクが背負っている翼だけだ。それは地上にいるマウリにもよく見える。
>>進行 : なぜか火がついて燃えている。早く降りなければ、あなたたちも燃えた挙句海に落ちてしまうだろう。
>>進行 : すぐに降りるか、このまま飛び続けるかを選択することができる。
サディク・バンダーク : 「うゎああ!なんかヤバない?ヤバそう!」背中が
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「熱……燃えてる燃えてる燃えてる!!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あれなんか燃えてね???と思って見てる
ウミニワトリ : コケコケ(同意)
サディク・バンダーク : 「は、はよ降りたほうがええんちゃう?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「降りよう、すぐ降りよう!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 不思議だなあ あ、バナナ君も見る? 剥いておこ
バナナ : キュ~~~ッ
>>進行 : →<すぐに降りる>
何とか燃える前に砂浜にたどり着くことができた。少し遠くに入ってきた扉が見える。
翼がまだ燃えているため、マウリもその光を追って合流することができる。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 燃えてるな~っ ニコニコ
サディク・バンダーク : 「はやく下ろそはやく!」翼、投げすて希望
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あちち、溶ける!やばい!あっつ!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「お、海に突っ込まずにすんだっぽい? 見に行くか!」
そっちまで行こう
サディク・バンダーク : 「マウリくん!背中燃えてへんこれ?大丈夫?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ん?どれどれ……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : choice[燃えてない, 焦げてる, 燃えてる]
(choice[燃えてない,焦げてる,燃えてる]) > 焦げてる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なんか焦げてる!!!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「お、俺は……!?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : choice[燃えてない, 焦げてる, 燃えてる]
(choice[燃えてない,焦げてる,燃えてる]) > 燃えてない
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ハルガは平気!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「よかった……焦げてるやつは海で冷やしてきな……」
サディク・バンダーク : 「ひえーんオキニの服が~まあハルガくんが無事でよかったよ~」海チャプチャプ
月代 : 人の無事を喜べてやさしい
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : でもヤケドを海水で冷やしたら痛くてそれどころじゃなさそうだよね
サディク・バンダーク : 塩ぬりこんでるかも
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ヒリヒリする? 後ろの毛がくるくるになってる!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「背中まで焼けた?」
砂浜でしゃがみ込んで見てるよ 今義足つけてないから歩きにくい
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : マウリ、義足持ってきてる?
サディク・バンダーク : 「エッ!髪焦げたん最悪!萎えャ…😢😢」背中より服より、髪
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あ、そうだそうだ はい
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ああ、足……」
もらって装着しよ 海の水で砂を洗って……うわ、洗っても洗っても砂が入る
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ちくちくする……」
びっこをひきひき装着完了
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「義足、面倒くさそうなのな!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「めんどくさい。手入れも処理も」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ハゲるとこまで燃えなくてよかったな~
アイロンとかしたらくるくるなおんない?」
サディク・バンダーク : 「帰ったらアイロンする😢」
「とりあえず明るいとこいく…?ここや具合悪いし」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おつかれおつかれ! 暗くなっちゃったし、偽リンゴ取れたんだろ?サメんとこ戻るか」
サディク・バンダーク : 「とれた!多分ね…」
>>進行 : <夜空を見る>
見上げれば、そこに広がるのは美しい夜空だ。無数の星が輝いている。
……じっと眺めていたら、その星の並びが次第に一つの絵のように見えてきた。大きなサメがリンゴをたくさん抱えて大喜びしている絵だ。
その周りには祈りを捧げるよく分からない生き物がたくさん描かれている。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「取ったら夜になっちゃった……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おもろい星座がある~」
サディク・バンダーク : 「リンゴ…喜んでくれるとええな?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「偽リンゴ渡したらまたなんかくれるのかな?
あ!ニワトリ君はここのいきものだからここにいた方がいいんじゃないか? 着いてくる?」
ウミニワトリ : コケケ(帰宅)
>>進行 : ウミニワトリは海へ帰っていった。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「暗い海でも達者で生きるんだぞ~!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あんな気持ち悪いイキモノによくここまでできるね……」
サディク・バンダーク : ウミニワトリに痛覚があるかまだわからないのに!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : え!? あれいきものじゃなかった可能性ある!?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 痛覚はあると思うけど、マトモな生き物には見えなかったよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「もどろ、さっさと。ニセリンゴ食わせよ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「結局なんだったのかよくわかんないけど着いてきたから自由にさせておいた!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「よし、戻るか!」
サディク・バンダーク : もどろもどろ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : わけわかんなくておれ結構好きだったけどな
サディク・バンダーク : マウリくんのペットってそういうなんらかのキメラそう
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ああいう世界に1匹しかいない未確認生物! みたいなのいたら飼ってみたいかも
>>進行 : 最初の部屋に戻れば、サメは壁に突き刺さったままびたんびたんと上下に体を動かしている。
[NPC]しゃ~く : 「ハラへったんだぜ~~~~~~~~~~!!!はやく!!!だぜ!!!」
サディク・バンダーク : 「おお…おまちどおさん…渡してみてええ?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「いいよ。俺こっちで見てる」
ちょっと離れて見てよう
サディク・バンダーク : 「頑張ってとってきました!何卒!」そ~っと渡してみる
>>進行 : 巨大なサメはあなたが持ってきたリンゴ……スターアップルを勢いよく咀嚼した。
[NPC]しゃ~く : 「うまい!ぜ!!!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「俺様の名前は!シャク=シャク!!!偉大なる神様だぜ!!敬うといいぜ!!!」
>>進行 : ちょっと機嫌がよくなったようだ。
[NPC]シャク=シャク : 「うまいものを持ってきてくれた褒美としていい事を教えてやるぜ!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「俺様の名前を叫べば、大体の問題はどうにかなるんだぜ!!」
[NPC]シャク=シャク : 「いい名前だろ!!!リンゴを食べるときの音を名前にしたんだぜ!!!!」
>>進行 : これ以降、シャク=シャクをおだてる発言をした場合、各部屋ごとに一度だけ判定を一段階良いものに変えたり判定を一度無効にしたりできる。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ふーん……リンゴ、相当好きなんだ……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「びっくりした、ラリっちゃったのかと思った」
サディク・バンダーク : 「素敵なお名前やと思います~」ちょっと機嫌よくなってよかった~
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……まあ、リンゴを探すメリット?は、あるんだね……一応」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「リンゴ渡すたびにいいことあるっぽい!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「渡しまくってたら戻れるのか?戻る?生き返る?」
サディク・バンダーク : 「ここどこなんやろなあ結局」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「サディクの部屋……だったトコ」
サディク・バンダーク : 「目が覚めたら半壊してないオレの部屋があるはず!その説に賭けてる」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「壊れてないといいな~っ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「壊れてなくともキャンディでべたべただろうけど」
サディク・バンダーク : 「まあ、それはええよ…」自分が誘ったしな…
「そしたらまたりんご探しに行ったらええんかな…?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「だね。どの扉に行く?」
>>進行 : ●海の扉(済)
●森の扉
●寝室の扉
●街の扉
月代 : 懐が広い、サディクの兄貴
月代 : そもそも三十路の男三人でわたがし機やってなんで部屋べたべたにするんだ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「次はどこがおすすめとか、ある?」
サメに聞こう
しぷ : 楽しかったから…
KPkurage : 三十路(三十路手前)がわたがし機囲んでる絵面もなかなかこう アレだね
KPkurage : かわいいね
月代 : 部屋せっっっっっまくなりそうでおもろい
KPkurage : だいじょぶだいじょぶ、海外の家なんかみんなでかいはず
[NPC]シャク=シャク : 「おもしろいのは森!!!だぜ!!!うまいぜ!!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「イチオシ森だってさ! 森にはリンゴありそう!」
サディク・バンダーク : 「本物のリンゴあるとええなぁ」
月代 : サディクさんの賃貸、一軒家かな?集合住宅かな??
月代 : 都市部の集合住宅だったらせまそう
サディク・バンダーク : 身分相応のおうちを借りてるのかな…本当の給料はもっとあるのかもしれんけど(?)
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「じゃ、森でいっか」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「森の扉、レッツゴー!」
バン!
>>進行 : ●森の扉
>>進行 : 扉には「森」と書かれている。
扉の先には森が広がっていた。木々に遮られて空は見えず、先も見通せない。地面はぐねぐねした根に覆いつくされている。
木はサメがいた部屋にあるものとは雰囲気が違う。そばに立つだけで嫌な感覚がある。
森がどこまでも続いており、選べる選択肢は「進む」か「引き返して中央の部屋に戻る」の二つのみだ。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……なんか、想像してた森と違った」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「思ったより重めの森」
サディク・バンダーク : 「ちょっと暗いかんじか~…とりあえず進んでみよか」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「リンゴどこかな~」
サクサク
>>進行 : <進む>
しばらく進むと、これまでの景色には無かったものを見つけた。
地面にキリンの首から下だけがひっくり返って生えている。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あぇ? ……え、なに、これ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「き、……???」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なにこれ?大丈夫そ??」
サディク・バンダーク : 「生きてんの…?これは」
[NPC]キリン : 「僕が何してるかって?食べられているんだよ。見てわかるだろう。消化されるのを待ってるんだ」
[NPC]キリン : 「君達暇かい?じゃあ無駄話に付き合ってくれよ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「…………」
無視して行こうとするけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え?聞かないのか?」
[NPC]キリン : 「おっと、無視するのかい?この僕を。のちのちキャベツになっちゃうから今だけだよ」
サディク・バンダーク : 「辞世の句くらいきいてあげえよ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「消化されるとキャベツになんの?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「…………」
黙って戻ってきて、黙って耳の羽(補聴器)を外す
[NPC]キリン : 「ここら一帯に、スカイスクレイパーって生き物が群生してるんだ。君達も今、そいつの上に立ってるんだよ」
>>進行 : そう言って細い腕で周囲の木を指差す。
……じっと見ていると、確かにゆっくりと蠢いている。あなたの知る限り、木々はこんなに素早くは動けないはずだ。
[NPC]キリン : 「そいつは獲物を捕まえるために体の表面においしい汁を分泌するんだ。味は保障するよ、本当に美味しかった」
[NPC]キリン : 「美味しすぎて困るんだよね。逃げ損ねちゃった」
[NPC]キリン : 「僕みたいな獲物を体の中に取り込んで消化したら、そこに大きな卵を産んで、子供を作るんだ」
[NPC]キリン : 「あぁ美味しい。口開けてるだけで汁がどんどん入ってくるんだ。あぁ美味しい。美味しいな。逃げる気が失せるぐらい美味しい。いつの間にか時間が経ってるんだよ」
>>進行 : 話しかけても美味しい美味しいと言うだけになってしまった。
【正気度喪失】 0/1d2
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺は補聴器を外していたので会話は耳に届いていない
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=81 SANチェック
(1D100<=81) > 38 > 成功
サディク・バンダーク : CCB<=60 SANチェック ずるいぞKPC!
(1D100<=60) > 43 > 成功
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「美味しすぎてメンタル崩壊することあるんだ!」
サディク・バンダーク : 「まあ…本キリンがええなら…ええのかな?」つらそうじゃないし…
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……」
二人の様子を見て、羽(補聴器)を元に戻す
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「話終わった?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「樹液舐めないと死ぬって言ってた」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あ、そー……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……進んでいい?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ダメだったわ」
サディクに耳打ち
サディク・バンダーク : 「そういうこともあるよなぁ~」
KPkurage : どうせなら羽取った差分も作ればよかった ふつうにそのまま描いてる
月代 : すっきりしそうだね
月代 : すっぴんのハルガちゃん
KPkurage : すっぴんのハルガ すっきりしてそう
KPkurage : あの羽でハルガのこと認識してるから「誰??」ってなりかねない
月代 : みんななりそう 誰???
>>進行 : <進む>
しばらく歩くと、あなたの身長よりも大きな巨大なキャベツを見つけた。
キャベツは萎びていて、葉っぱの縁がカサカサになっている。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「デカ!これもしかして成れの果てか!?」
サディク・バンダーク : 「キリンさんの話がほんまやったらそうやね…なんかいややわ~」
>>進行 : キャベツの皮をはぐこともできるし、キャベツについてサメに聞くこともできる。
KPkurage : 髪おろして眼帯外してるマウリくんとかも「誰?」ってなるし
前髪あげてグラサン外してるサディクさんも「誰だ……?」となる
月代 : 全部見たい
月代 : みんな軽率にイメチェンしてくれ
月代 : あれ!?もう12時!?
KPkurage : ン!?ほんとだ!?寝るか
KPkurage : ぜんぜん次じゃ終わんないスわ また日程いただきにきます
サディク・バンダーク : ォワ!!!!!!あっというま!
サディク・バンダーク : かしこ!たのしくて嬉しいです♪ ひとまず金曜ですよね!?
KPkurage : ひとまず金曜です!!!よろしくおねがいします👏
月代 : ず~~~~~っと喋っていられるので無限に伸びてしまう
サディク・バンダーク : よろしくおねがいします~~ありがとうございます!!!
月代 : 金曜、一応座談会と告知してしまっているけどどうしようか
サディク・バンダーク : ほんとふたりともかわいいたのしい
サディク・バンダーク : あっそっか座談会か!
KPkurage : ン!?あれ、来週じゃなかったっけ座談会 今週!?
KPkurage : サメ配信にする……?
月代 : 今週……だよな……??
月代 : サメ配信wwwww
サディク・バンダーク : 他の方がご参加予定なら座談会で、万一ここ三人ならサメでもいいかも!
月代 : もしかして他の人がゲリラ参加するかも?を考慮すると
①最初の1時間くらい座談会して、誰も来なかったらサメ配信に移行する
②座談会とサメ配信を同時進行する
KPkurage : ごめん21日だったわあたしがカレンダー間違えてた!!!!!
①の方が参加負担少なそうなら①にしたいな~~~
サディク・バンダーク : ①賛成!
月代 : じゃ ①で!
人来るまで茶でもしばきたおしましょう
KPkurage : おっけ~~~ じゃまた金曜日に!!
サディク・バンダーク : よろしくおねがいします!!!楽しみ!!
月代 : 金曜!すぐ!楽しみ!
KPkurage : よろしくおねがいします!
では……おやすみなさ~~い!!
月代 : おつかれさまでした~!おやすみなさ!
サディク・バンダーク : おつかれさまですおやすみなさ~👨‍❤️‍💋‍👨
KPkurage : 1d100 今日の出目?
(1D100) > 27
KPkurage : CCB<=27 出目
(1D100<=27) > 64 > 失敗
KPkurage : ヨシ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D100 今日の元気
(1D100) > 40
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : なんとなくボンヤリする気がしないでもない!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 1d100 元気?
(1D100) > 55
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : こういう時は夜にラーメンとか食べちゃうもんね
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : まあまあ元気
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : こいつにも元気がないときってあるんだ……天変地異の前触れ?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : つまりハルガにはおれがいつも元気そうに見えてるってことじゃん! いいよそれで
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : えっなにその含みがある言い方
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 言葉通りの意味だぞ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 元気そうに見えてることはいいこと!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : スッキリしねえんだけど!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 逆に考えてみろよ、目の前にいつも機嫌悪そうでだるそうなヤツいたら萎えるだろ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : まあ……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : (一瞬『それってつまり』とも思ったが、考えることをやめた)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : な? (目を正面からガン見する)
ニコ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : まあ、いつも元気そうならいっか、ということで……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ん?あれ、じゃあおっさん(トルガ)と居るときってあんまりお前機嫌よくない?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おっさんのアレはな、あんなふうに見えて意外と機嫌悪いわけじゃないんだ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 元気ないのは歳とアルコールのせい
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ああ、歳とアルコールのせいか ならしょーがない
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あといろんなものへのやる気がないだけで、意外と話し相手になってくれるぞ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : へー ああでも、話し相手……?みたいなのはなんか、旅行中は思った
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 意外と返事が返ってくるなーって
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : そうそう!だからおっさんといる時のおれもいつもみたいに元気♪
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 今は?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 今?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) :
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おまえがどう見えているかによる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おまえが認識しているマウリが今のマウリだよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : いつもと同じに見える……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : んじゃいつものマウリくんで~す♪
KPkurage : なんかハルガが面倒な女みたいなこと言い出したなーと思ってる(PL感)
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : いつものじゃ比較ができない……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 安心してくれ!別に察してとか思ってない!
あっ おれじゃなくてハルガのことか
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : なに?いつものじゃないマウリが見たいのか?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ちょっと見てみたい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おまえが期待していそうなマウリは出てこないと思うけど
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 比較用だから
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : これが全部かもしれない
KPkurage : そうだよ(そうだよ)
ハルガのやつ面倒な女みたいなこと言い出したな、と私が思っている
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ほんとぉ~~?まだなんか隠してんじゃねぇの~~?
オラッジャンプしてみろよっ
月代 : ハルガちゃん、たまにメンヘラみたいになるのなに????情緒のふり幅が激しい
しぷ : ほんとうにすみません!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ぶっころしてください
KPkurage : wwwwwwwwwwwwこんばんわ!!!!
月代 : シプさんきた!!!
KPkurage : 大丈夫です!!!!!!おつかれさまです!!!!!!
しぷ : がちですみませんこんばんは;;;いつでもいけまs;;;;
月代 : おつかれさまですwwww
KPkurage : 大丈夫 メンヘラハルガを観測してたので!!!!!!
おのおのオヤツや飲み物などが準備できたらいきましょか
しぷ : ありがとうございます~~;;当方いつでも!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : とりあえずおれは垂直跳びで100㎝くらい跳んどくわ! ぴょんぴょん
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : うわ 垂直飛びであんなに飛ぶやつマリオ以外で初めて見た
月代 : 私の今日のお供はカステラのロールケーキにラーメンの汁を薄めたスープです いつでもいけます
KPkurage : よし よろしくおねがいします!!!
今日はナッツと龍角散
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわ、キャベツ……鮮度悪そう」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺はキリンの話を聞いていなかったのでこれがなにか分からない
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おまえもここではこれになるかもしれないらしいぞ」
ハルガの方を見る
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「は? ……え、これ、え?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「いやいやいや、………え?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「な、ならない!ならないよな!?なあサメ!!知ってんのかこれ!?」
バナナを掴んでサメに聞いてみる
[NPC]シャク=シャク : 「キャベツ?あ~、多分スカイスクレイパーの卵だぜ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「たまご……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「えっこれ卵なの???」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : choice マウリ サディク
(choice マウリ サディク) > マウリ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : マウリの後ろに行こう 盾にする
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おれが死ぬときはおまえも一緒だぞ♡」
がっちり後ろのハルガの片手掴んでおく 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわっ、掴むなバカ!」
サディク・バンダーク : 「卵なんやったらあんまいらわんほうがええんかな?」剥いてみたいけど
月代 : いらわん って初めて聞いた!!!!
[NPC]シャク=シャク : 「しなびてるなら中身はカラなんだぜ~~~!」
サディク・バンダーク : 「そうなん??」鮮度よさそうなのもあるのか…?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「カラ? じゃあなんか生まれたのがこのへんにいるってこと?」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うえ……」
サディク・バンダーク : いらう=へんにさわる、いじる
月代 : へぇ~っ 学びを得た
KPkurage : 初めて聞くやつだ!?知見を得た
月代 : サディクさんの訛り表記は大阪弁ではなく京都弁?
サディク・バンダーク : 大阪と京都まざってる!私準拠だから
いらうはどっちでも言うと思う🎶
月代 : なにっ まさかのハイブリッド……だと……!?!?
>>進行 : 周囲に鮮度のよさそうなキャベツは見つからないのですが、少し歩いた先、遠くになんとなく緑の丸いものが見えます。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おっ あっちになんかある、アレなに?」
引きずっていく
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「やだ!!た、助けてサディク!!こいつどうにかして!!」
ずるずる引きずられていく……
サディク・バンダーク : 仲ええねぇ(あたたかい目)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「旅は道連れ世は情け、っていうよな!」 
>>進行 : <進む>
しばらく進むと、またキャベツを見つけた。
キャベツはさっき見つけたものより小ぶりで、ギュッと葉を引き締めている。
>>進行 : いかにも剥けそうだ。
月代 : ハイブリッド、二次創作の再現が難しいッッ
サディク・バンダーク : どっちでもいいってことャ!!でも強いて言うなら京都よりかな
サディク・バンダーク : 「おお~新鮮そう」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「中身入ってそう!」
手放そ 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : サディクの方に逃げる
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「剥くなよ!?中身入ってるの分かってんだから!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「剥いたらなにがいるのか気になるだろ」
サディク・バンダーク : 「バナナもイルカでてきたし大丈夫や」適当
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「バナナからイルカ出てくるのも大概ヤバいと思うよ……」
月代 : 把握! 京都寄りなまり、かわいいね
KPkurage : 教徒寄り~~~!!かわいい
KPkurage : ちゃうんよ京都
サディク・バンダーク : www
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「さっきの木?みたいなイキモノの子供?がいるんだよなきっと」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「それとも卵の黄身みたいな液体入ってるのかな」
サディク・バンダーク : 「その間みたいなんじゃないことを祈ろう」バロットみたいな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「固まりきってないさなぎみたいな?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわっ、一番嫌だ!!!!」
サディク・バンダーク : 死の飛行思い出してオエッー
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「でも入ってるの、木みたいな植物みたいなやつだろ?ドロドロでも別に……って感じじゃないか?」
>>進行 : では、キャベツを剥くということで。
剥くのはマウリくんでよいですね?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おわサディクだいじょぶ?どした??」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おれ剥いていいの?
サディク・バンダーク : 「いやあ気にせんで」いったれ!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺は絶対近づかないから!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「んじゃ剥く!
でかいからなあ 一枚一枚剥くのとナイフで切って覗いてみるの、どっちがいいかな」
キャベツをぺちぺち触ってみる
>>進行 : ナイフを抜こうとすると、ナイフが手の中でおはなになって溶けて崩れます。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あ
…………そういえばそうか」
溶ける花を眺める 
サディク・バンダーク : 「えっ何何…?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サディクもここにきたばかりのとき、キャンディがこうなってたっけ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おれはコットンキャンディの棒が溶けた!」 
サディク・バンダーク : 「あぁ~」そういえば
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あ~……」
あったね、そういうのも
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「所持品使えないなら仕方ない、剥いてこ」
むしりむしり
サディク・バンダーク : 「ワァ~~」迷いない
>>進行 : 葉を剥ぐと、中から騒めきのようなものを感じた。細かい振動が手に伝わる。
>>進行 : 中には、拳ほどの大きさの黒いものがぎっしりと詰まっていた。
ナスだ。しかしそのナスは蠢き、未知の理屈で虫のように素早く移動している。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「キャベツの中にナスがいる」 
>>進行 : 一匹のナスがこちらに向かってきた。 足元にたどり着くと、そいつはあなたの足をシャク、と噛みちぎった。
あっという間に足が血で赤くなる。大怪我なはずなのに、蚊に刺された程度の感覚しかない。それをきっかけに、それ以外のナスもキャベツの中から這い出てきてこちらに向かってくる。
>>進行 : このままではナスに食べられてしまうだろう。一連の異常な光景により
【正気度喪失】 1/1d3
[ENEMY]ナスの群れ : 「ピギーーーッ!!!」
サディク・バンダーク : CCB<=60 SANチェック
(1D100<=60) > 62 > 失敗
サディク・バンダーク : 1d3
(1D3) > 3
system : [ サディク・バンダーク ] SAN : 60 → 57
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=49 【正気度ロール】
(1D100<=49) > 29 > 成功
system : [ Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) ] SAN : 49 → 48
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=81 SANチェック
(1D100<=81) > 58 > 成功
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] SAN : 81 → 80
サディク・バンダーク : 「うわぁああ!!!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え? わ、うわ、うわ!?出てき、ギャーーーー!!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ナスにかじられた!!!!!!!」 
サディク・バンダーク : SAN最大値ばっか引くこいつ
>>進行 : おにーさん、案外ショックを受けやすい?
>>進行 : 葉を剥いだ探索者は耐久力-2
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] HP : 16 → 14
サディク・バンダーク : 「マウリくんがかじられた…」かわいそうに…
サディク・バンダーク : 常識人だから連れの足がナスにかじられたらびっくりする
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おれもナスにかじられたのは初めてで割とびっくりしてる!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「かじってくるナスってどういうことだよ……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ナスにかじられた??? ナスに歯がある??? どうなってんのか見たい!いやでもこんだけいたら食われちゃうか! 逃げるか!」 
>>進行 : さぁ、逃げなければ。ナスから逃げる判定の説明をします。
>>進行 : <ナスから逃げる>
DEX×5 で判定。
葉を剥いだ場合、成功で1d3、失敗で3d3のダメージ(気絶判定は行わない)
誰かが判定に失敗した場合、ダメージ決定後に成功者が失敗者のダメージを肩代わりできる。
一ターン終了ごとに各自【目星】判定。一人でも成功したら次のシーンへ移る。失敗したとしても3ターン経過で次のシーンへ移る。
>>進行 : 1ターン目。
みなさん、DEX×5をどうぞ!!
サディク・バンダーク : CCB<=(15*5) DEX倍数
(1D100<=75) > 28 > 成功
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=16*5 DEX*5
(1D100<=80) > 44 > 成功
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=6*5 【DEX × 5】
(1D100<=30) > 2 > 決定的成功/スペシャル
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 何?
system : [ Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) ] 🎫 : 1 → 2
サディク・バンダーク : みんなチケットいいなぁ!
>>進行 : 全員成功。ダメージ1d3を受けます。
クリティカルは1ダメージで済みましたね。
system : [ Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) ] HP : 13 → 12
サディク・バンダーク : 1d3
(1D3) > 2
system : [ サディク・バンダーク ] HP : 11 → 9
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D3
(1D3) > 2
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] HP : 14 → 12
>>進行 : 続けて全員、目星をどうぞ。
サディク・バンダーク : CCB<=80 目星
(1D100<=80) > 6 > スペシャル
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=25 【目星】
(1D100<=25) > 83 > 失敗
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 29 > 成功
>>進行 : <目星成功、あるいは3ターン経過>
あなたはどうにかナスから逃げ、木の少ない、広い空間にやってきた。
空間の中央には良い匂いのする泉があり、その中央に、これまで見たどれよりも大きな木が生えている。巨大で長い人間の腕が何本も何十本も絡まり合い、空に伸び、雲や太陽を掴もうと指先をゆっくりと動かしている。
周囲を見てみれば、今まであった木々も全て、人間の手足からできていた。
あなたの背後に黒い点の群れが迫っている。
>>進行 : その時、大きな木の上に、何か隕石のようなものが見えた。脳内にやかましい声が響く。
[NPC]サメ : 「天我等領土!勝手侵入禁止!!!!死刑!!!!!」
月代 : 似非中国語みたいなのしゃべるサメ出てきた
KPkurage : 対多やってると有利にはたらく場面
>>進行 : 窓に挟まっていた筈のサメが空から降ってくる。それも三匹。あとなぜか、背中に鳥の羽がついている。
そのサメは体当たりで巨大な木を粉砕すると、軽やかにあなたたちの前に着陸した。
>>進行 : 気がつくとあなたはサメの背中に乗り、ヒレをハンドルのように握りしめている。
[NPC]サメ : 「茄子悪!協力求!!汝誘導!我捕食!!!!!!!!」
サディク・バンダーク : エ!?チェンソーマン!?
KPkurage : そうだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
サディク・バンダーク : ビーム!!きてくれたのか!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「何言ってるんだかわかんねーーーーよ!!!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「……! 鮫肌!!!」
サディク・バンダーク : 「この中国語ヘンやのに意味わかる怖い!」
KPkurage : ビームくん*3が来てくれた
月代 : ビームwwwwwww
月代 : そうだサディクさん本物の中国語がわかる人じゃんwww
>>進行 : そうだわサディクさん分かるんだった
サディク・バンダーク : 赤ちゃんほどの広東語あります!
>>進行 : 中途半端に理解できるからこそキショさが倍増しそうでかわいそう
>>進行 : では、以降ナスとの戦闘に移るため、ルールを説明しますね。
>>進行 : <ナスとの戦闘>
この戦闘では、運転技能を使ってサメを操作することができる。サメのステータスは以下に示す。
>>進行 : ◆サメ
DEX:操作している探索者のDEX
耐久力:30
技能:噛みつき(探索者の【運転】技能で判定)
ダメージ3d10
>>進行 : ◆ナスの群れ
DEX:14
耐久力:50
技能:噛みつき70
ダメージ (耐久力の10の位)d3 (例えば耐久力が23なら2d3となる )
耐久力が10を下回った場合は1ダメージ。
サディク・バンダーク : 運転とるか迷ったんだよな~~!!!
KPkurage : ナスの群れを追い払うためにサメを操縦するかもしれない可能性があるので運転は取っておくにこしたことはない!!!!(???)
サディク・バンダーク : 免許に甘んじるんじゃなかった!
>>進行 : 探索者がサメに乗っていた場合、サメの耐久力を先に減少させる。
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
>>進行 : ▶ マウリ
>>進行 : さて、行動の宣言をどうぞ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : …………道路交通法は知ってるよ、一応な 
サディク・バンダーク : 不安やわぁ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : とりあえずナス殴ればいいんだよな?
運転振ればいい? 
>>進行 : そうですね!【運転】をどうぞ。初期値は20です。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=20 運転
(1D100<=20) > 2 > 決定的成功/スペシャル
>>進行 : 嘘だろおい
サディク・バンダーク : え!?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「食いつくせサメ!!!食べ放題だぞ!!!!」 
>>進行 : クリティカルチケット!!初期値成功なので、運転技能を1d10成長でどうぞ!!
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] 🎫 : 1 → 2
>>進行 : 以降、成長した方の数値で振れます!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D10  やった★
(1D10) > 6
>>進行 : また、ダメージを2d10+15で振れます。
>>進行 : 今ターンだけね!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 2D10+15
(2D10+15) > 2[1,1]+15 > 17
サディク・バンダーク : 極端すぎるマウリくんのダイスw
月代 : なんだこれwwwwww
>>進行 : 最低保証?
system : [ [ENEMY]ナスの群れ ] HP : 50 → 33
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ペーパードライバーなもので♪
ちゃんと車の運転しなきゃな~
>>進行 : 17匹のナスがとびちります!!
>>進行 : ▶ サディク
>>進行 : お次です。行動の宣言をどうぞ!
サディク・バンダーク : かみつきします!ないけど運転ふる!
>>進行 : OK、どうぞ!初期値は20です。
サディク・バンダーク : CCB<=20 運転
(1D100<=20) > 9 > 成功
>>進行 : アエエ!?!?!?
サディク・バンダーク : とおるんだ、、、
>>進行 : 初期値成功なので1d10の成長をどうぞ!!
サディク・バンダーク : 1d10 成長
(1D10) > 9
>>進行 : ダメージは通常通り3d10ですね!どうぞ!
サディク・バンダーク : 3d10 ダメージ
(3D10) > 15[2,5,8] > 15
>>進行 : みんなサメと相性よくてウケる
月代 : サディクさんの方がマウリ君よりちゃんと運転してくれそうで介錯一致 > 技能値上昇
サディク・バンダーク : 運転(※サメ)
system : [ [ENEMY]ナスの群れ ] HP : 33 → 18
>>進行 : 15匹のナスがバクハツシサン!
サディク・バンダーク : 「うわぁあキモいぃい」ナス生食、信じられません
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]ナスの群れ : 「ピィギーーー!!」
[ENEMY]ナスの群れ : CCB<=70 噛みつき
(1D100<=70) > 65 > 成功
[ENEMY]ナスの群れ : 1d3 対象
(1D3) > 1
[ENEMY]ナスの群れ : 1d3 ダメージ
(1D3) > 1
>>進行 : マウリくんのサメにナスが噛みつく!1ダメージ
system : [ [NPC]サメ ] M_HP : 30 → 29
月代 : ここであがる技能値ってもしかしてサメの運転技術……?
>>進行 : うん
サディク・バンダーク : しぬいらん技能生えたww
[NPC]サメ : 「絶許!!!!茄子絶殺!!!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サメ!負けるな!」
>>進行 : ▶ ハルガ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ええい!!蹴散らせサメ!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=20 運転(サメ)
(1D100<=20) > 17 > 成功
サディク・バンダーク : 何!?
>>進行 : だからなんで通るんだよ!!!!!!!!!!!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 1d10 成長……
(1D10) > 5
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 3d10 ダメージ
(3D10) > 21[10,3,8] > 21
>>進行 : 死んだわ
月代 : さすが国を守る諜報員、初めてのサメだってみんな乗りこなす
月代 : エリートだね
サディク・バンダーク : よかった諜報員陣で~
>>進行 : すごい、諜報員ってサメも乗りこなせるんだ
system : [ [ENEMY]ナスの群れ ] HP : 18 → -3
サディク・バンダーク : まだR1,,,
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ぎゅうぅ、とナスが鳴き声を上げて散らばっていく。どうやら勝ったようだ。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「か、勝った……?」
>>進行 : その中に一つ、動きが遅いものがいるのに気がついた。それは、人の頭ほどの大きさの☆『トマト』だ。
必死で逃げようとするそのトマトを、サメが尻尾でべちんと叩いた。少し歪な形になり、動かなくなる。
>>進行 : 脅威を撃退したことにより正気度を 1d2 回復する。ただしナスを目撃したことで正気度を失っていない探索者はこの回復を行わない。
>>進行 : 全員減ったから回復していいよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なんでトマト? って思ったけどそういえばトマトってナス科って聞いたことある」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D2
(1D2) > 2
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] SAN : 80 → 82
サディク・バンダーク : 「ニコチン野菜やな」(適当)
サディク・バンダーク : 1d2
(1D2) > 1
system : [ サディク・バンダーク ] SAN : 57 → 58
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 1d2 こんなんで回復したくない
(1D2) > 1
system : [ Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) ] SAN : 48 → 49
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「トマトはナス科だけどこれってリンゴ?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あ、待って、頭おかしくなりそうこの発言。やっぱ撤回して……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なんか食えそうだし赤いし大体リンゴだろ」
[NPC]サメ : 「協力感謝!!」
[NPC]サメ : 「汝林檎運搬必要在!捧神!神愛林檎!!!」
[NPC]サメ : 「我等神弟子!今修行中!及、世界警備!敵発見時、即破壊!!!」
[NPC]サメ : 「汝、怪我有?無?」
サディク・バンダーク : 「有有有有有」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「待って微妙に何言ってるかわかんない! サディク!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おれらのぶんも通訳して!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「やばいサディクまで何言ってるのか分からなくなってきた」
サディク・バンダーク : 「シャク=シャク様?てのにもってけってことやろ~」
「此林檎判定??」このトマトはりんごということでいいのでしょうか
[NPC]サメ : 「此林檎判定、正解」
[NPC]サメ : 「汝鮫言語中程度理解、感謝!」
[NPC]サメ : 「汝、怪我有場合、草原中央回復泉有!怪我回復非常有効!飲推奨!!」
[NPC]サメ : 「但、絶対複数人行動必要!独行禁止!危険!!!」
[NPC]サメ : 「一人飲間、別一人飲禁止!非常危険!!」
サディク・バンダーク : 「理解理解」(多分)
[NPC]サメ : 「理解感謝、友好!!」
サディク・バンダーク : 「謝謝大好(おおハオ)」
>>進行 : サメはあなたたちにそれを伝えると、飛び去ってしまった。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ナスにかじられたとこ観察しよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : うわー、ナスのかじりあとってこういう傷なんだ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : すごく細かい歯でゾリッて削り取られたみたいな感じかな??
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ナス一匹持って帰りたかったなあ
>>進行 : choice ぞりっと ごりっと ちくっと えぐるように
(choice ぞりっと ごりっと ちくっと えぐるように) > ちくっと
>>進行 : 細い歯でちくちく刺したような傷だね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 刺し傷かあ!
痛みの分類がわかんないからさ
>>進行 : 振り向くと、入ってきた扉がある。ナス達はあなたを見て怯えるように逃げ出した。さっきまでの団結力はまるで感じられない。互いに怯え、群れることを忘れてしまったかのようだ。
これ以降は扉と泉に自由に移動することができる。
>>進行 : サメの言っていた『草原中央回復泉』というところへ向かうことができる。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サメとめっちゃ話してたけどなんて言ってた??」
サディク・バンダーク : 「怪我してるなら泉いくヨロシ的な。行ってみん?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なるほど! 行く行く!それなりにかじられた」
かじられたところ観察
>>進行 : ナスに噛まれたような傷ができています。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわあ、これがナスの噛み傷」
サディク・バンダーク : 痛々しい…
サディク・バンダーク : トマトひろっても動かない?
>>進行 : 大丈夫。拾ってもピクピクするだけで無害ですね。
サディク・バンダーク : ピクピクはする;;;
>>進行 : ピクピク……では、泉へ向かうということで。
>>進行 : ○泉
泉には手作りの看板が掛けられており、そこにはさまざまな単語が書かれている。
Time、时间、temps、Zeit、समय、……
まあ、あらゆる言語で、時間、と書かれていることが分かる。
液体は茶色く、何かの破片が浮かんでいる。
月代 : 危険な目にあってもマウリくんだけ逆にSAN値増えてるの、マウリくんって感じがするね
KPkurage : みんなちょっとづつ削れてるのにね ウケる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 意味わかんないことばっか起きて楽しい✌
>>進行 : いいにおいがしますね。この中で日本へ行ったことのある方はいますか?
サディク・バンダーク : 日本語もってるからあるかなぁ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 一応ある 酷い目に遭った
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 日本? この前行ったな
>>進行 : では、みなさん行ったことがあるということで。
これは……ジャパニーズ・カレー・ライスの匂いでは?
>>進行 : あの、独特な進化を遂げた、日本食の……
>>進行 : この泉の水を飲むことができます。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「……カレー味の泉?」 
サディク・バンダーク : 「なんか一人ずつ飲まなあかんらしいよ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「へえ……ひとりづつ……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……お前、ほら、怪我してるじゃん。いきなよ」>マウリ
サディク・バンダーク : 一番かじられてる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ええ~~~~~~」
泉をのぞき込む
KPkurage : まあでも全員ケガはしてる なんでこんなHP削れてんだこのひとたち!?
サディク・バンダーク : キャベツ剥いたせいで
KPkurage : じつは剥かなくても周囲の森から無限湧きします ナス
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「これ触った感じもカレー?水?どっち?」
人差し指突っ込んでみよ
>>進行 : さわった感じ、とろっとしている。あと、ぬるい。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「カレーだ!どうやって飲むんだコレ! なぁ誰かスプーンとか持ってない?」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「えー……その辺の葉っぱ千切ってスプーンやコップみたいにしたらいけない?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「サディク、その辺詳しくない?」
なんとなく中東の人ぽいし(?)
サディク・バンダーク : 「えぇ?手でいったり!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「絶対ヤダ! 素手でカレー掴んだ後の手どうするんだよ!水も拭くものもないし!」 
サディク・バンダーク : 「わがままさんやなぁ~なんでも触ってたのに!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「匂いが強くて脂っぽいもの素手で触ると大変なんだぞ! なかなか落ちないし」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「それインドでも同じこと言えるの?」
サディク・バンダーク : 「なんか巻いてストローみたいにしたら?」それこそ葉っぱとかなんかあるのかな
サディク・バンダーク : 手ぇで食ったらええやんとは思っている
>>進行 : 辺りを見れば葉っぱなんかはたくさんありますね!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「……サディクが素手でいくのためらいないならサディクが手でお皿してくれればいいと思う」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「そしたらおれがこう、ちゅ~ってやるから」 
サディク・バンダーク : 「ええよ~」多分右手しか使わないけど
月代 : やってくれるんだ
サディク・バンダーク : この構図ヤバすぎる
KPkurage : えっちですき 構図
月代 : 何を見せられているんだ
>>進行 : ふんふん、では飲んでみた感想を描写します。
>>進行 : 飲んでみると、非常に美味しいカレーだという事が分かる。
とてもおいしい。心が落ち着き、あらゆる恐怖と痛みが消えていく。
耐久力を1d3回復する。
>>進行 : これ以降も飲むたびに1d3の耐久力回復を行うが、制止してくれる人が居ないまま飲み続けた場合、今度はあなたが足元の生き物に食べられるだろう。
サディク・バンダーク : カレーじゃなかったらかなりエロかった カレーなばかりに
月代 : カレーなんだよな……………手から滴るの……
KPkurage : カレーなんだよね
KPkurage : ちゃんと右手しか使わんのたすかる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D3
(1D3) > 3
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] HP : 12 → 15
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あれっ普通にめちゃくちゃ美味い!」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「もっといっていい??」
サディク・バンダーク : 「もっと!?怪我ないならやめといたら?薬は過ぎると毒やで」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~~~~~あっほら、まだちょっとある……ていうか治りかけてる、意味わかんないすごいな」
かじられたところを観察
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……マジで治るのぉ?これ……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわ、治ってる。きもちわる」
サディク・バンダーク : 「ハルガくんも飲む~?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……」どうしよう
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : choice 自分で飲む …… 飲まないよ
(choice 自分で飲む …… 飲まないよ) > 飲まないよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「飲まない……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「珍しい、あんなに食い意地が張ってるのに」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あっもしかして照れてる???」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「んなわけあるか!!怪しすぎて嫌なだけだって!!」
サディク・バンダーク : 「え~ほんまにええのー?遠慮せんでええのに~」
サディク・バンダーク : サディクもまあ、飲もうかな 飲みすぎたら止めてください
>>進行 : カレーを口にするなら1d3の回復が得られます!
まあここでなら誰かしらが止めてくれるので好きな量を飲めます🍛
サディク・バンダーク : 1d3 🍛
(1D3) > 2
system : [ サディク・バンダーク ] HP : 9 → 11
サディク・バンダーク : 「おわ!うまっ~これ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ええーー……なんでそんな躊躇なくいくんだよ、二人して……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「だって普通に美味いもんこれ」
サディク・バンダーク : 「カレーは火通ってるから」
KPkurage : なんかハルガ、年上のエッチなお姉さん(概念)(性別は問わない)に甘やかされるシチュに弱そうだな
月代 : 年上のエッチなお姉さん(概念)……
月代 : 見方によっては姉さんに囲まれてるか???
KPkurage : 年上のエッチなお姉さんたちに囲まれてる 今
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「怪しくないか!?どう見ても!!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あと俺も普通に手でいくのちょっとやだ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ぱふぱふしてあげようか
サディク・バンダーク : カーメラさんエチおね概念だ絶対
サディク・バンダーク : 「ほんま都会っこやわぁ~」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「せめてパンかなんか欲しい……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : あっちいってて ヘンなこと書くな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : チョークスリーパーの方がいいか
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……」
バナナを見る……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「これってカレーに合うかな」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : もっとやだ!!!!!
KPkurage : あいつはエチチなおね概念だけどガチサディストなので甘やかすことは いや どうなんだろう
飴と鞭でやってくるかもしれない
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え?マジで言ってんのおまえ?」
サディク・バンダーク : 「それ食べていいの?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「いや……千切ってつけたらいけるんじゃないかなって」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「イルカだろうがどうせバナナでしょ……」
剥いてみるか
バナナ : 「キュッ」
サディク・バンダーク : 「よっぽどチャレンジャーやわ」見てる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「お前の心は北欧の海より冷えてるよ」
>>進行 : イルカ(バナナ)はツルツルしていて滑ってちぎれない。ただ、これをスプーンのようにカレーに浸して食べることはできそうかもしれない。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「こいつ、なんか、つるつるして掴めない……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : choice 試すか いいや……
(choice 試すか いいや……) > いいや……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「やめとこ」
バナナの中にイルカを戻そう
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「こわ~~~~~」
KPkurage : でも、カレーにバナナを浸して食べるってことは、こう、絵面が なんか はい
月代 : エロとグロが同時に接種できてお得()
サディク・バンダーク : やってたら卑猥やわあって言おうと思ってた
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : そうなりそうって気付いてやめた
KPkurage : その絵面で食べるの止められなくなったらマジで卑猥になるところだった
サディク・バンダーク : これは普通の技能で怪我を診ることは不可能なんですか?応急、医学とか
>>進行 : お、できますよ!
サディク・バンダーク : CCB<=56 医学
(1D100<=56) > 59 > 失敗
サディク・バンダーク : ンー?
>>進行 : さっきの初期値成功祭りの出目はいずこへ
>>進行 : 応急も挑戦していいよ!
サディク・バンダーク : シャ!
サディク・バンダーク : CCB<=30 応急手当 まってろ!
(1D100<=30) > 52 > 失敗
サディク・バンダーク : 二人とも振ってくれ!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ええー
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=5 医学しょきち
(1D100<=5) > 41 > 失敗
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=30 応急手当しょきち
(1D100<=30) > 62 > 失敗
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=30 応急手当
(1D100<=30) > 95 > 失敗
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=5 医学
(1D100<=5) > 67 > 失敗
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : カレー、飲めばいいと思う
サディク・バンダーク : ナスにかまれたあとなんて診たことないもんなよくかんがえたら。
>>進行 : ナスの怪我も砂浜での怪我も、カレー飲めばかいけつするよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おれはもう一口を所望します!!
サディク・バンダーク : また飲ませたろか♡
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : お願い♡
サディク・バンダーク : マウリくん餌やりタイム
KPkurage : 餌やりタイムかわいいね💞💞💞 おにいさんに飲ませてもらうの💞💞💞
>>進行 : エロいのでボーナス回復+1いいよ
>>進行 : 1d3+1どうぞ!!どうせだし、エロい飲ませ方したら上限超えて回復でもいいや
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ボーナスをもらいつつ飲んじゃうもんね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : エロい飲ませ方ってナニ????
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : サディクの手腕にかかってる
サディク・バンダーク : もうエロいだろ構図は
サディク・バンダーク : 「服汚したアカンし腕おろしとき」 こうなんか、後ろ手に口だけつけてほしい、エロいので
>>進行 : エロい 最高
サディク・バンダーク : なおカレー
KPkurage : ひゃっほう!!!!!!!エロい!!!!!!!!!!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おれもちゅ~ってやんないで普通に飲んどくかじゃあ
サディク・バンダーク : かわいい♡♡
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D3+1
(1D3+1) > 1[1]+1 > 2
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] HP : 15 → 17
>>進行 : とてもおいしいカレーをなんだか艶めかしくいただくことができる。
KPkurage : 丁寧な指舐めしてくれると喜びますわ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : それはさすがにキモがられないか?だいじょぶそ?
サディク・バンダーク : wwwwwww
サディク・バンダーク : なんだこのシーン
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ペロぐらいにしとくな♡ ペロ
月代 : これを見せつけられているハルガちゃんが一番かわいそうだが
サディク・バンダーク : 実家のわんちゃん思い出すわぁ~
サディク・バンダーク : ハルガくんはカーメラさんにやってもらうんや
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : え?あごめん、トマトいじってて見てなかった(虚無)
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ぜったい嫌!!!!!!!!
サディク・バンダーク : 「傷なおった?よかったなぁ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「め~っちゃ美味かった、ありがと★」 
サディク・バンダーク : 「またやろな~」(??)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「やった~★」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「何やってんだこいつら……」
イレネオ : 嫌もなにも、何度かやってるでしょうに
喉の奥の方を責めるといい声で鳴くんですよ、この子
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : うわでた 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : うわっ出やがった
サディク・バンダーク : ワ、ワァア!
イレネオ : 毎回その反応は傷つきますよ、悲しくなっちゃう
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : そんな神経ないじゃんお前……
イレネオ : うふふふふ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : キラキラロン毛が出るたびにおまえがどういう調教されてるか知りたくない情報開示されるこっちの身にもなれよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺じゃなくてアイツに言ってよ!!!!!俺だって開示されたくないものを毎回開示されてんだぞ!?!?!?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……サメんとこ行くよ、もう。はい、カレーはおしまい」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ごちそうさまでした~!
偽リンゴ持って帰らないとな」
サディク・バンダーク : 「そういえばそうやったな」疲れてるんだよみんな
イレネオ : 私としては反応が面白いのでこれからもちょくちょく開示していこうかなと
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あーあー、カワイソウ!
サディク・バンダーク : キラキラロン毛よびやばい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : キラキラロン毛👉
>>進行 : では、あなたたちは中心の部屋に戻ってサメへリンゴ(トマト)を与えることになる。
>>進行 : 巨大なサメはあなたが持ってきたリンゴ(トマト)を勢いよく咀嚼した。
[NPC]シャク=シャク : 「うまい!ぜ!!!!!!」
サディク・バンダーク : 「そらよかったねぇ」トマトでいいんだ
[NPC]シャク=シャク : 「俺様は神だぜ!! 俺様がいるところが世界の中心なんだぜ! みんな俺様を敬い感謝し、捧げものを寄越すんだぜ!! 俺様は皆からリンゴを捧げられ、その代わりに世界を守ってやるんだぜ!!!!素晴らしい関係だぜ!!!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「素晴らしいぜ!!!!望みが全部叶うなんて夢みたいだぜ!!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「外?外ってなんだぜ。ここにあるものが全部だぜ」
>>進行 : サメは嬉しそうにびたんびたんと暴れている。
イレネオ : そろそろちゃんと呼んでくださいよ キラキラはいいのですがそれ以降はいただけないので
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ……ロン毛だよな?👉
イレネオ : ロングヘアではありますよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ん~? 外、ないことになってる?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「幻覚(ここ)の外は見ないようにしてるんじゃないかな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「現実逃避ってやつ?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「現実……つまり俺たちはサメの現実逃避に巻き込まれてるってこと……?」
サディク・バンダーク : 「うーん…?」難しい話やなぁ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : じゃあキラキラロン毛で何も間違ってないよな?
イレネオ : ……まあ、あなたは自由にさせておいた方が楽だということなので、好きに呼んでいいですよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : やったー^^
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サメにも現実逃避したくなる辛いことってあるんだな」
サディク・バンダーク : 「信仰あらへんと嘘リンゴでも妥協しなアカンのか…」?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : (心なしか張り付いた笑みのようにも思える笑顔)
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : どっちも怖い お前ら
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……なんか、ちょっと哀れになってきたな。このサメ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「次、どこにリンゴ探しに行く?」
>>進行 : ●海の扉(済)
●森の扉(済)
●寝室の扉
●街の扉
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「たくさんリンゴ渡したら帰してくんないかな~?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あれていうか今回ご褒美ない?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「? ……あ、そういやなんもない」
[NPC]シャク=シャク : 「俺様のありがたいオハナシがごほうびなんだぜ!!!!!!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~!」
サディク・バンダーク : 「うまいこと言わはるわ~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なんかもっとやる気の出るご褒美欲しいなあ?」
[NPC]シャク=シャク : 「扉をあけたら面白い世界が広がってるんだぜ!!!ごほうびだろ???」
[NPC]シャク=シャク : 「あとリンゴが手に入るんだぜ!!!!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ん~いや確かに面白いんだけど!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「まあリンゴ持ってこないと話進まなそうだし、次行くか!
扉、どっちにする?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うーん……」
まよってる 好きに決めていいよ
サディク・バンダーク : 「ほんならこっち!」寝室
>>進行 : では寝室の描写を!
>>進行 : ●寝室の扉
>>進行 : 扉には「寝室」と書かれている。予想に反して、そこはあなたのよく知る寝室だった。
特に変わったところは無いように見える。
ベッド、クローゼット、棚を調べることができそうだ。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……寝室だ」
ひとんちの寝室だなあ……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え、普通に寝れそう」
サディク・バンダーク : 「おわー思ったよりおれんち!」逆に恥ずい
サディク・バンダーク : ベッド見よう
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「おまえんちなの?これ」
>>進行 : ○ベッド
何故かいつもよりふかふかしている。あと天井に穴が開いている。どうしてさっき「特に変わったところは無い」と思ったのか理解できない。
サディク・バンダーク : おれんちであってるんですか?(?)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サディクの家のベッド?これ」
こっそりベッドの下も見る
>>進行 : 天井の穴以外はサディクさんの自室ですよ!
>>進行 : ベッドの下、何が置いてある?
サディク・バンダーク : 今つかってる以外の武器とか…?
サディク・バンダーク : 「イヤー!あんまへんなとこ見んといて!」
>>進行 : では、いくつかの武器が出てくる。ちゃんと整備されている。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「見つかったら恥ずかしいものとか出てくるかなって」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ヘンなとこ見てやんなよ……」
サディク・バンダーク : 「エロ本とかないよ!いまどきデジタルやから」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「うわー!見るべきはスマホのアプリとかの方だ!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ぜったい渡さない方がいいぞ。というかそれだって支給品じゃん……何見てるか上にバレるの嫌じゃない?」
サディク・バンダーク : 「そんなん多少はだれしもやん!全くないほうが寧ろ不健全やね」君らには見せへんけど。
クロゼットもみたい
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「まあそりゃそうだけど……」
ついてこ クローゼット
>>進行 : ○クローゼット
開けると全く知らない草原が広がっている。クローゼットは扉になってしまったようだ。
中に入って進むことができる。
サディク・バンダーク : 「あ~よかっ…いや良くはないけど…」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : そういうものか~ という顔
サディク・バンダーク : そういうもんだよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 人の趣味嗜好見るのおもしろいってのもあるけどさ、こういうの交渉材料に使えるから
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なんかクローゼットが異世界に繋がる映画あったな~なんだっけ」
のぞき込む
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……これって進んだらヤバいのかな」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 一歩入ってみようかな
サディク・バンダーク : 止めはしないが…
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「………うわだめだ!!!まってまってまって落ちるヤバい落ちてくる!!!!」
すぐに戻ってくる
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわーーーーーーー………………………」
サディク・バンダーク : 「えっえ?」何何何
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あ、いや、なんか、空がおちてくる……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「みたいな……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「空が落ちてくる??」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「入ったら分かるよ!!マジで進めないんだって!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なにそれ体験したいしたい!」
ピョン 
サディク・バンダーク : 「えー迷い無!」
>>進行 : クローゼットの向こうに行こうとする場合、空が落ちてくるという予感に囚われて一歩も進めなくなる。
無理に進もうとした場合、【正気度喪失】0/1を何度でも繰り返す。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なになになに?なんだこれ????」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわ、なんでアレ体験して笑ってんだ……怖……」
サディク・バンダーク : 「ええ~もうやめとき、閉めよもう」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「一歩だけ、一歩だけ進めないかな?」
足を踏み出そうとしてみよ
>>進行 : 【正気度喪失】0/1をどうぞ
サディク・バンダーク : SANに余裕あるからってこいつ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=82 SANチェック
(1D100<=82) > 33 > 成功
>>進行 : まず一歩、進めます。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おわ~~~~進めなくも……ない!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「でもキモいから帰ろ!」
戻り
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「なんであれで進めるんだよ……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「高熱でうなされてるときみたいなキモい感覚にちょっと似てた」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「五感?と空間と時間認知がバグる感じ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……らしいよ。ぜったい行かない方がいい」
サディク・バンダーク : 「おにーさんは遠慮しとこ…」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「やめときなね……」
棚の方を見にいくけど、俺はもともとのサディクの部屋を知らないので変化が分からないんだよね
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : さすがに寝室までは入らなかっただろうし
サディク・バンダーク : 一緒みにいくぞ!
>>進行 : ○棚
置いた記憶が無いものが並んでいる。そもそもこんな棚を持っていたかも怪しい。
中には食器、カトラリー、温度計、氷枕等がある。
サディク・バンダーク : 「んー…?」こんなんあったかなぁ…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「寝室に食器置くことある?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ないことはないんじゃない?収集家とか」
>>進行 : さて、この辺で……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ここ、リンゴないんじゃない?サメに聞きに……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「~~~、……ぁ……?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え、なにどした?」
>>進行 : ハルガは急にしゃがみ込み、そのまま床に崩れ落ちる。
見てみると、顔色が真っ青だ。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「………ま、って……きゅうに、きもちわる……あたま、いた……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ま、まわる、まわる…………うぇ……」
サディク・バンダーク : 「えっ大丈夫!?カレーのまへんかったから!?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「? おまえ割と急に体調崩すのな」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「お~いだいじょぶか~~?」
とりあえず脈でもはかってみよう
>>進行 : 脈を図ろうと腕(あるいは首筋)に触れると、どえらい熱さをしている。どうやらかなり高い熱が出ているようだ。
今すぐ寝かさないと死んでしまうかもしれない。
>>進行 : といったところで、本日は終了です。
しぷ : ヌヮーンおつかれさまですありがとうございます!!
月代 : もうおわっちゃった~~~!!!
月代 : 諜報員組、たのしすぎる
KPkurage : おつかれさまでした~~~~!!!!いやあ、前回からだいぶ時間が空いてしまいすみません
しぷ : とんでもないです!!こちらこそすみません~~ありがとうございます~~;;
しぷ : たのC~~
KPkurage : 次の日程ですが、しぷさんは何曜日が都合付きやすいんでしたっけ……!?
しぷ : 来週は平日なら月火以外いつでも!!
KPkurage : では……水曜どうでしょう……!!
月ちゃんも水曜だいじょうぶ……!?
しぷ : 水いけます!
月代 : おけ!
KPkurage : では水曜で!!よろしくおねがいします!!
しぷ : わーいよろしくおねがいします!つぎもたのしみ!
月代 : やったーたのしみ!
月代 : よくわからないものがたくさん出てくるシナリオでたのしい
しぷ : ずっとインフルエンザの時の夢
月代 : そういうものでバシャバシャしているみんなをずっと見たい
KPkurage : 荒唐無稽な光景がずっと続く
KPkurage : このシナリオは無料なので、回そうと思えば誰だって回せます
しぷ : うれしすぎる
月代 : いろんな子で見たいね
KPkurage : ぜひいろんな子をインフルエンザの時の夢みたいな光景につれてってあげてね
KPkurage : まあいまハルガがインフルみたいな症状出してるんですけどね!ワハハ
月代 : ワハハ!
しぷ : ふかふかベッドにねかせてやるからな、、、、
月代 : ふかふかベッドで虚空の天井の穴見つめてね
しぷ : 穴から槍とか降ってきませんように
KPkurage : ふふ 天井の穴がどういうものなのか いま何が起きているのか そもそもあのサメはなんなのか
待て次回!!
しぷ : 分からないことだらけだ・・・次もよろしくおねがいします!
ほなおやすみさせていただきます…👨‍❤️‍💋‍👨
月代 : お疲れ様でした!!!
おやすみなさ!!!
しぷ : オヤスミナサイ!!!!!!!
KPkurage : はあい!ふたりともおやすみなさい!ゆっくり寝てねzzz
KPkurage : 今日はまだ出先なのでゆっくりやらせてもらいます!!!!!!
月代 : おやまだ帰宅していない!めずらしい
KPkurage : そう!レゼ編見に行ってました
月代 : おっいいね
月代 : 作画、すごいよね
KPkurage : 自認レゼの女がいかにやばいかが分かりました
KPkurage : 作画すげかった…………
月代 : wwwwww自認レゼの女wwww
月代 : レゼはね、すごいよ リアルでいたら
くるりまる。 : こんばんは!見学します!
月代 : おっ ようこそ!
KPkurage : こんばんわ!!
月代 : 諜報員組を楽しんでいってね
KPkurage : リアルにいてほしくない女……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D100  今日の元気
(1D100) > 100
しぷ : こんばんは!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 1D100
(1D100) > 4
しぷ : なんだその出目は
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : なになに? 見てくれるの? 本気出しちゃおうかな! 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : なにこの出目の差は
サディク・バンダーク : 1d100
(1D100) > 93
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : もしかして俺が今日は牽引する番かな
月代 : シプさんもこんばんは!
KPkurage : すません今日まだ出先で移動中なのでゆっくりやります!!
しぷ : 出先承知!お気をつけて…
くるりまる。 : マウリ君が月代ちゃん、ハルガちゃんがくらげさん、サディクさんがしぷさんでよろしかったでしょうか…?
KPkurage : そうです!!
しぷ : そうです!アッはじめましてですっけ…すみませんしぷです!!よろしくおねがいします!!!
くるりまる。 : 承知しました!
くるりまる。 : はじめまして!ゲルトままです!よろしくお願いいたします!
KPkurage : そしたら集まりましたし、メインぼちぼち進めよか
本日もよろしくおねがいします✨
月代 : よろしくおねがいしま!す!
しぷ : シャス!!!
>>進行 : さて。前回はハルガが急に体調を崩したところでしたね。
今こいつは床に転がってます。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 視聴者サービスしちゃおうかな! 聞きたいことあったら聞いてくれよな
>>進行 : スリーサイズ教えて
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 全然関係ない方向から質問きた! いくつだと思う? 測っていいよ♡
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : こんばんは!はじめましてやけど邪魔するで~!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : お!初めましての人!邪魔するなら帰って!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「……サディク、これ熱どのくらいだと思う?」
脈は早そうだけど、温度…………??? 
サディク・バンダーク : 「えー…とりあえず寝かしたろか…?」
ベッドうつしてあげられるかな?そのあとなんか、熱など、はかろう なけなしの医学で
>>進行 : ベッドに移してあげることができます。いつもに増してふかふかの……あなたのベッドに!!
医学もいけるし、棚には体温計も置いてあるのでそれで熱を測れますよ
>>進行 : 現在の彼の体温は42度を越えているようです。
これ以上は<医学>をどうぞ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=5 医学
(1D100<=5) > 57 > 失敗
サディク・バンダーク : 42~~~~!?
「急にどしたんやろ、なんか悪いもん食ったっけ…」食ったな、色々
サディク・バンダーク : CCB<=56 医学
(1D100<=56) > 4 > 決定的成功/スペシャル
>>進行 : え!?!?!?クリチケどうぞ!!!!!
サディク・バンダーク : やったーー!!やっとチケットだ!!!!
月代 : サディクさん頼りになる!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : がはは!のりええな!状況全くわかれへんけど堪忍な!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : いいよ~適当に楽しんでってくれれば! おれもよくわかってないし!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : なんか~ サディクの家で遊んでたら壁にサメが刺さって
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : で、サメにリンゴを寄こせって言われてリンゴ探ししてる!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : 当事者なのにわかってへんのかいな!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : だって意味わからないしな? サメが刺さったり、喋ったり、食べられたり!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : とんでもないことになっとるな!とりあえず状況説明おおきにな!
>>進行 : 彼が急に体調を崩したこと。頭痛と吐き 気がしてお腹が痛く視界がぐわんぐわんと 歪んで手足に力が入らないことがわかる。あとすごい熱が出てる。
>>進行 : さて。
ガチャリと音がする。その方向を見ればク ローゼットから白衣の医者が入ってきてい た。何やら機械を当てて勝手に診察してくる。
[NPC]医者 : 「調べた結果、患者はまだ死んでいないこ とが判明しました。これは非常に良いこと ですね。それ以上のことは分かりません」
[NPC]医者 : 「分からない時は、リンゴを食べなさい。リンゴは健康にいいからね。リンゴを食べたらいいよ。リンゴ。リンゴ~」
>>進行 : そう言って透明なリンゴを差し出してきた。表面には人間医療用リンゴ、と印刷されてる。
触ってみると、硬い、水晶のような素
材でできていることがわかる。
しぷ : 失礼ながらゲルトさん血眼で探してた、植物学の方か!!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : なんやこれ、面白すぎるやろ
月代 : 普通の医者の写真出てきて草
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「えっナニナニナニ? 誰????」
サディク・バンダーク : 「えー…?オレよりヤブ医者感あるけど~…?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「まだ死んでないことはおれでもわかるけど」
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : あ!自己紹介せんとすんまへんでした!ゲルトです~、よろしゅうな!
月代 : ゲルト君はそのうちキャラシが、あがるよ!
旧メンツなのでもともと存在はしていた
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……りんご、たべたい……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「食えんのコレ? ガラスみたいなリンゴだけど」
リンゴを手に取ってコンコンってしてみる
[NPC]医者 : 「元気がない時はリンゴをすりおろしリンゴにしても良いですね。そしてすりおろすにはザラザラしたものが必要ですね。ザラザラしたもの、そう、例えばサメの肌なんかがいいでしょう!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ちっさ……ガキ?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : うるさい子供が増えたね、なんか
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : ガキじゃないわ!25や!いてこますぞジブン!
サディク・バンダーク : 「えー…サメさんはリンゴほしがってんのに肌で削られて食べさせてももらえへんかったらご機嫌損ねへん?」
[NPC]医者 : 「これは人間医療用リンゴなのでサメは食べられませんよ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ふ~~~ん???そういうもの??」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「これリンゴ食わせなかったら死んだり、とか?」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : は?うそ、あんま変わらないの?見えないなあ
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : ジブンどこ住みや、ホンマに殺しに行くで
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ごめんな~こいつ初対面の人間にケンカ売る野蛮人だから気にしなくていいぞ!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺がちゃんと対応するのはそれなりの態度で接することのできる大人だからなあーー
[NPC]医者 : 「ええ!死にますね!」
[NPC]医者 : 「リンゴを食べさせれば死にませんよ!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「だって~サディク!」 
サディク・バンダーク : 「カレー飲ませてもアカンのかな?」
[NPC]医者 : 「カレーとリンゴを混ぜても面白そうですよね!!」
月代 : ここまで手でカレー持ってくるサディクさん想像しておもろすぎる
[NPC]医者 : 部屋にお皿ありますよ
サディク・バンダーク : 「バーモントか…」(?)
[NPC]医者 : 「ええ、そうです(?)」
サディク・バンダーク : 「とりあえずすりおろしに行ってみる?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「リンゴはちみつカレー食いたくなってきた」
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : 何言うとんねん!それなりの態度であいさつしたやろ!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : そうだっけ?
KPkurage : そうだよ
サディク・バンダーク : いま食わせたるからな!(手皿)
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : サディクだけが頼りだよ~~~
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おれね、ちょっとだけ、死んだらどうなるか気になるんだけど……」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「変なの食わせたら……殺す……」
サディク・バンダーク : 「もう死んだやんなんか一回!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「でもここでじっくり見殺しにしたらあとで殺されそうだからやめとこっかなあって」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「見殺しにしても殺す…………」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ううっきもちわるい、つらい、くるしい……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「見殺しとあのサメの肌ですりおろしたりんご食うの、どっちがいやかなって」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「りんごはたべたい……」
サディク・バンダーク : 「わかったわかった、ちょーっとまっとりや~」じゃあサメのところにりんごもって戻る…?ことができますか?
>>進行 : はい、戻れますよ。
ふたりで戻る?それとも片方病人のとこに残る?
>>進行 : ほっといてもしばらくは死なないから好きな風にしていいよ
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : なんや、ジブンが具合悪いんか。ならその態度許したるわ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おれの手厚い看病、いる?」 
サディク・バンダーク : 「ああ、そうしよか?心配やし見といてあげて」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CHOICE よわってる まだ耐える
(choice よわってる まだ耐える) > まだ耐える
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……りんごあればいいし……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「濡らしたおしぼりぴた~ってしてあげようと思ったのに!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 心が広いな~!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : ちゅうか新種のリンゴかそれ?めっちゃ気になるわ~
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺いま熱が42度あるんだよね何故かね
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : お前それデコじゃなくて顔に直接のせるやつでしょ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : うん 水じゃなくてカレー泉に浸したおしぼりな
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 最悪
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「看病いらないってさ! じゃあサディクとりんごすりおろしに行ってくる」 
サディク・バンダーク : 「心の機微がわからんこやなぁ~」あれは甘えたがっているのよ
サディク・バンダーク : 植物のプロがいればこのキモリンゴのことももっと分かったかもしれんのに…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 本当に植物かこれ?
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : おるで!ここに!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : けど研究には時間かかるから今は分からんすまんの
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : え、そうなの? あいつなりの強がりで見られたくないのかなって思ったけど逆だった??
月代 : 人の心の機微に敏感なサディクさん、イイ
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : なんやハルガとかいうの、じゃんくさい奴やな。素直になれよ。
>>進行 : 戻ると、サメは大人しく壁に突き刺さってる。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サメ~、ちょっとそのサメ肌貸して欲しいんだけど~!」
しぷ : 当然サディクも適当を言っている。
しぷ : でも体調わるいときなんか全員甘えたになるもんやろ!と本心で思ってもいる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ゲルトもサディクもたまに何言ってるかわかんない言葉しゃべるな、訛り?母国語?
月代 : 適当wwwww
月代 : マウリ君はそういうもんなの?という顔をしています
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : あれ、分からへんか?悪い、普通に話しとるつもりやってんけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 聞いたことない発音の単語しゃべってるときある!
KPkurage : ごめん降車でコケてそっちにかまけてました!!!!遅くなったね
しぷ : ひい!!大丈夫ですか!!!!リアル優先でおねがいします;;;;
くるりまる。 : 大丈夫ですか!?ですですリアル優先で!
月代 : え!?!?!?大丈夫か
KPkurage : なんとか!!いやあコケると衝撃でかくてびびる
月代 : ひーお大事にして????
[NPC]シャク=シャク : 「ううううまそうなリンゴだ!!!あああ食いたい!うがあああああ!!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「でもダメだぜ!それは人間用なんだぜ!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あ、知ってんだ」
[NPC]シャク=シャク : 「すりおろす?よくわかんないけど信者が望んでるのなら叶えてやるぜ!はやくすりおろすといいぜ!」
サディク・バンダーク : (あ、ええんや)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : (信者……?)
サディク・バンダーク : ゲルトくんの訛り聞き取りやすいけどなおにーさんは!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : そこふたりはちゃんと通じてんだ? 訛り方が似てんのかな? それともおれが知らない英単語出てる?
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : どの言葉が分かれへんか教えたれや!直すわ!
くるりまる。 : ※大阪弁変換で出たやつをそのまま入力しています。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : え~おもろいから直さなくていいよ! 次から意味だけ聞く!
>>進行 : サメの肌に押し当てると、リンゴはすり減って細かい破片になる。それを皿に盛り付け、スプーンを添えた。
サディク・バンダーク : 「ほんまにこんなん食わせてええんかな…?」ガラスの破片みたい…?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「これおれが味見したらだめかな??」
>>進行 : ガラスの破片ですね、かなり。
>>進行 : 食べてみてもいいよ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「味とかすんのかな? ちょっとだけ試してみていい?」
返事を待たずひとつまみ
サディク・バンダーク : チャレンジャーやな~
しぷ : サディク大阪と京都まざったくらいのイメージだったけどゲルトくんの大阪に比べるとだいぶ京都寄りかも
くるりまる。 : 大阪と京都のハイブリッド、イイ…!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : おー、そこグラサン、もしかして関西弁詳しかったりするんか?
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : わい大阪出身やねん!
サディク・バンダーク : オレもちょっと話せるよ~!え!?大阪!?日本の!?
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : そうそう!父ちゃんがドイツ人なんやけど、母ちゃんが大阪人なんや!で、日本大阪生まれ!
>>進行 : ひとつまみしてみると、指先がじゃりじゃりする。一部は切れて血が出ている。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「……なんか血ぃ出てない?」
じゃりじゃり 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「これ本当に食って平気?」
[NPC]シャク=シャク : 「それを食ったら病人はぜんぶ元気になるんだぜ!!!すごいリンゴだぜ!!!」
サディク・バンダーク : 「とどめをさすの間違いやのうて…?」血ぃでてる人いるのに…
[NPC]シャク=シャク : 「大丈夫なんだぜ!!!」
ヒレでサムズアップ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おれは病人じゃないから口に入れたらまずいかな? やめとこっかなあ口の中ズタズタになるの嫌だし」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「とりあえずまずハルガに食わせよ!な!」 
サディク・バンダーク : 「不安やな~まあでも肌貸してくれて(?)おおきにね~サメさん」
カレーもついでく?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「またなんかあったら来るからな~!」
サメに手を振る
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : リンゴカレーにする? それもおもろそう
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : てかそのリンゴもどき、もっと粉になるまですりおろした方が良くないか?危ないやろ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : サメの肌だと目が粗くてこれが限界っぽいな~ まあいいだろ、口の中ズタボロになっても死ななきゃ万々歳!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : ならしゃあないか~
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : きばりや!ハルガ!
サディク・バンダーク : choice カレー NOカレー
(choice カレー NOカレー) > カレー
サディク・バンダーク : 「さっき泉のカレー飲んだら元気なったやん?あれも持ってったらん?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「一緒に飲ませるかせっかくだし! 口の中ズタボロになっても治るかもしんないしな!」
サディク・バンダーク : 「せっかくお皿にもよそってくれはったしな」
サディク・バンダーク : これカレーを汲みにいっても、よろしいのでしょうか
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : 泉のカレー!?なんそれおもろいやん!
サディク・バンダーク : ほんまに大阪なんや!オレは全然ルーツはないけど、日本語勉強したんよ~ちょっとだけしゃべれるよ☺
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : え~おれも日本語勉強してみようかなあ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 泉にカレー湧いてんのめっちゃおもろいぞ
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : はえー!勉強して関西寄りの言葉喋れるなんてすごいもんやで!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : 日本語ってめっちゃややこいらしいからな!
サディク・バンダーク : マウリくんも学ぼ!「また飲みにいこな~」の「また」に"再度"の意味はないから注意やで!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : え!? また って言ってるのに!?
くるりまる。 : 学びを得た
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ていうか 飲みに行こう って次の約束してるよな?
サディク・バンダーク : また飲みにいこなのまたは、今度・いつか・お互いにすごいよい機会があれば、の意味しかない
KPkurage : ごめん戻りました!!!!!!!!!
月代 : おかえり!!!
サディク・バンダーク : エリ!!!
くるりまる。 : おかえりなさい!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : へぇ~ 社交辞令的なこと? また を真に受けて次に期待しちゃダメってことなのかな
>>進行 : カレーよいですよ!!!
お皿もあるので、ガラスリンゴ入りのカレーができます。
>>進行 : さて、ガラスリンゴの入ったカレーを持って戻れば、弱ったハルガがベッドで丸くなっている。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ただいま~まだ生きてるか~?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「………………遅い……」
サディク・バンダーク : 「堪忍な~今たべさせたるからな」
サディク・バンダーク : マウリくんあーんする??
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : え? おれ?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ……………やろかな♪
サディク・バンダーク : ヒューヒュー
>>進行 : 今なら弱ってるので何してもなあなあで済みそうですね
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 社交辞令は面倒だけど、覚えてて損はないよね
サディク・バンダーク : まあそのあとすぐLINEこんかったら社交辞令やろな
KPkurage : また飲みに行こうね!次の日程候補作ったので○日までに伝助入力おねがいします(URL)
サディク・バンダーク : (この人TRPGやってるな)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「元気のないおまえのためにリンゴカレーにしてやったからな~、きっと食べやすいぞ★」
リンゴの部分も山盛りに入れてスプーンを向ける 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「カレーまで……たべられる気力ないんだけど……」
一応たべるけど……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「………」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「しゃきしゃきしておいしい……カレーと、なんか、しおあじ……?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : その後すぐ連絡なくても、気が向いたらいつでも連絡していいんだよな?
サディク・バンダーク : マウリくんって…ええこやなぁ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 人当たりの良いマウリとはおれのことだから
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「えっ マジ???」 
サディク・バンダーク : 「流血沙汰は…?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ちょっとおまえ口開けて、あーんて」
口の中見る
KPkurage : おとなしく あーん を受けるハルガ
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : 歯ぁ強いねんな!ええことや!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「えっ、流血…………?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……」
口の中に指いれて、出して、見る
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわっ!!ズタズタ!!治ってる!!なんだこれ!?!?」
>>進行 : では、リンゴを食べたときの描写をば。
>>進行 : 形容し難い風味がする。噛むほどに口の中で粉々になり、ほんの僅かな塩気を感じる。
飲み込むと喉が冷たい。氷を飲み込んだような気分になる。……どうにか食べ終えた。
食べ終わると先ほどまでの不快感が完全に消え去っているのに気がつく。なんなら普段より元気だ。
>>進行 : あなたは自分が「元気」どころの状態ではないことにやっと気がついた。ちょっと様子がおかしい。
少し触れただけでものが吹き飛び、頭の回転が速くなり、さっきズタズタになった口の中はすでに綺麗に治っている。
あなたは STR、POW、INT をそれぞれ 10追加する。それによるステータスの変化は計算しなくても良い。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「…………………なんかすごい元気だ!?!?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ダメージ食らったそばから急回復してる……ええ~どういうコト?」
サディク・バンダーク : 「え?なんや…?パキった?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「これもヤク???」
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : すごいリンゴやな!?サンプル!サンプル欲しいわ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 持って帰れるのかな~これ ていうかおれたちがまず帰れる???
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : 生きて帰れたらついでに持ってきてくれや!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「わかんな……うわっ」
お皿を戻そうとしたら粉々に割れた 手の中で
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……割れた皿の中に宇宙が見える……全てが"理解"る……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 試してみる?? リンゴのかけら、ポケットに入れてみよかな
>>進行 : おもろ、一欠片ならいいですよ
>>進行 : どうなるかわからないけど
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : わーい!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : やった!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「う~~~わ、ガンギマリだよどうしよこれ」 
サディク・バンダーク : 「まあ元気ないよりはええんちゃう」適当
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「元気すぎても困るよ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ん~まあこの後離脱症状みたいなの出ておかしくなるなよ」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「その時は俺が適当にかつぐか、捨て置くからな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「てか全てがわかるならここからの出方もわかるとかないのか?」
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : なんやハルガおかしくなってしもたな…成仏したれや…
くるりまる。 : すごくどうでもいいけどゲルトはcv山口勝平ですよろしくお願いします。
月代 : 想像に易くて良い
くるりまる。 : えへへ
サディク・バンダーク : かぺ良すぎしぬ
月代 : 全キャラMBTIと声優明記してくれ
くるりまる。 : キャラシ投げるときに書いておきます!
月代 : シプさんとこの子も詳細キャラシ、欲しいよ
しぷ : 詳細かくほどないwww
しぷ : ソアみたいに質疑応答やろうかな
月代 : やったぜ!
月代 : 卓に出たら書くことも増えるかも!
くるりまる。 : ソアちゃんめちゃかわです!
しぷ : ソアを褒めてはいけない、惚れられますよ(ありがとうございます!!)
くるりまる。 : でも一瞬でも惚れられてみたい…!
くるりまる。 : ゲルトキャラシ用の絵を描いています。
しぷ : キャラシ楽しみすぎます!!ワクワク
月代 : お兄ちゃんのキャラシも欲しいな!?(便乗
しぷ : しぷ!お兄ちゃんのキャラシもだしなさいよ!(他人事)
月代 : そうだそうだ! ずっと仮キャラシのままだぞ!!
しぷ : くぅ~ん……出します…必ず…近日中に…
月代 : ワァイ 楽しみにしちゃお
月代 : お兄ちゃんのことも、好きなので
しぷ : 月代センはすべてを可愛がってくれる。
月代 : しーまっ子全部可愛い
月代 : 新規絵くれくれ厨になってしまうところを、いつもぐっとこらえているよ
KPkurage : ようやく家に戻りました!!!!
月代 : おかえり!!!!! 無事に帰ってこれて良かった
くるりまる。 : お疲れ様です!
しぷ : ヌワーおつかれさまです!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……そこはわかんない。でも、サメにリンゴを与え続けたらいいってのはわかる」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : パソコンつけたらレスポンス力上がるからもうちょい待ってね
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺のツラで言っちゃった……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「全てじゃないだろそれじゃ! まあいいか、ハルガも元気になったし、リンゴ探すかあ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : (そうださっきの医者みたいなの、なんだったんだろ)
[NPC]医者 : 「患者は元気になりました。これは非常に良いことですね、非常に悪い事ですね。困りました。患者が居なくなってしまいました。病気の方が居なければ、医者も必要ありません。患者、患者はどこですか?」
>>進行 : そこまで言うと、ふっと医者は消えてしまった。
ばさりと白衣が椅子に落ちる。白衣を剥げば、そこには☆『梨』が一つ鎮座していた。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : スパイ映画のサポート役みたいなのが向いてるよお前 パソコンでさ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : めがねだし
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : まあ、仕事としてはサポートと現場半々だから間違ってはないよね
>>進行 : 医者の持ってきた医療道具はそこに置きっぱなしになっている。開けてみれば、ドラゴン柄の刺繍セットが入っていた。『糸と針』がある。回収できる。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「わは~ぜんっぜん意味わからない!消えたし!」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「この針と糸はのちのち使う気がする」
回収しようね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ドラゴン刺繍セット……誰の趣味?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「まさかサディク?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「そういやおまえ仕事でサポートって何してんのか知らないな」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 主に情報管理 おまえらの持ち帰った情報を精査したり、事前に渡す資料を作成したり
あとは会計管理の一部をやってるよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「こういうの趣味なんだ」
サディク・バンダーク : 「え?かっこえぇやん~」
サディク・バンダーク : おれのではないとおもうが
サディク・バンダーク : 「まあお医者さんがこれもってんのはなんで?ってかんじではあるけど」
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : わい、そもそも諜報員居たの知らんかったわ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺たちと研究所はあんまり繋がりないもんね
でも、そっちの職員が俺たちを実験用に使うこともあると思うよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 世界は意外とスパイだらけだよ~★ おっとこれ内緒な
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「本当に医者だったのか?あれも」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なんだこれリンゴ……じゃない!梨かも!」
サディク・バンダーク : 「うわぁええなあ~梨たべたい」
サディク・バンダーク : 梨食べたいは今のしーぷすぎる
月代 : 本人が梨食べたそうだった
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「最終的にサメの口に入るなら一口くらいはいいんじゃないかな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「マジ? 全てがわかるハルガの言うこと聞いていいんだな?」
ぽん、てサディクに梨を渡す
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : はあ!?実験!?ジブンらつこてそんな非人道的なことしてる奴がおんのか!?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : この耳の羽(補聴器)と義足はたしかそっちの職員から支給されてる試作品だよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺はあんま危ないことには使われてないけども
サディク・バンダーク : 「えっ?ごめん生では……食べへんけど……」
サディク・バンダーク : 「もともとサメにあげるものやし!食べたりせんよ!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「えー、食べなよ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「梨も生で食べないって徹底してるなー昔ナマモノ食って死にかけたりでもした?」
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : あ、そういう安全な実験か!焦ったわー!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 安全じゃないヤツもあるぞ~★
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あれこれ言っていいんだっけ? やめとこ
サディク・バンダーク : 「火ぃ通さんもんは全部腹壊すよ」(極論)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「中東こわ!!!!!」 
サディク・バンダーク : 「マウリくんなら大丈夫!へんな屋台のいつからあるかわからん飯たべても!」
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : なんやて?そら聞き捨てならへんな、𠮟りに行くわ、誰がやっとんねん
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : 命を危険に晒す奴だけは許さへん
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : ドラゴン柄の刺繍セット!持ってたわ!(遅い)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「いやまあ割と丈夫な方だけど限度ってもんがあるだろ」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 確かにそろそろなにか食べたい気持ちもある
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ああ、そっちは気温が高いから腐るんだ……なるほどね」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : いうて俺たち国際犯罪者の死刑囚だよ
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : えっ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 自国でも扱いきれないって持て余されてたようなやつが集められて今これだから
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺は大規模犯罪組織の構成員だし、マウリも親族十数人ぐらい殺してるし、サディクはよくわかんない
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おい勝手にバラすなって!一般人相手に!サイテー! プンプン
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : どーせバレるでしょ!!
サディク・バンダーク : 一口かじった梨もってったら怒るかなサメ
>>進行 : 一口かじってみて反応を見る、でも面白いかもですねえ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 目の前でかじったら怒られるかな
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : うーん…そら許されへんなぁ…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 俺は友達になりたくてもそんなんバラしたらビビられちゃうだろ!
ていうか一般人に喋るなって指導されてるだろ! おーいキラキラロン毛!監督不行き届きだぞ!!!
イレネオ : えー、こんなとこまで管理するのめんどくさいです 私いまサメ映画見てるので
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : だってさ!!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : けど、やからと言うてジブンらが死んでええ理由にもならへんしなあ…複雑やなあ…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 破れ鍋に綴じ蓋とか言うんだろうなこういうの
イレネオ : 帰ったら込み込みで わからせ ですけどね
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 駄目だ終わった 俺の骨は海にまいて
サディク・バンダーク : 「……まあ、とりあえずこれ持って行ってみる?」梨…ね…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「そうだな~持ってって聞いてみるか!」
>>進行 : 中央の部屋に戻ると、例のサメがこちらをじっと見ている。
[NPC]シャク=シャク : 「リンゴ、食べたか?」
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : お!初めましての人おるやん!どうもー、ゲルトです!
イレネオ : どうも、ハルガの管理をしているイレネオと申します よろしくおねがいしますね
サディク・バンダーク : 「あーおかげさまで!元気ならはって…必要以上に…」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「そんでもってこっちのリンゴ?手に入れたんだけどさ」
梨を出す
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「これそんな美味いの?ちょっと食べてもいい?」
[NPC]シャク=シャク : 「……」
見てるんだぜ
[NPC]シャク=シャク : 👀
サディク・バンダーク : ドキドキ…
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え、めっちゃ見られてるんだけどこれ一口ならいいよってこと?それとも本気か?ていう脅し……?」
[NPC]シャク=シャク : 👀……
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : ん?ほなら研究所の人間じゃないやんな?滅多に会えないだろうけどよろしゅうな!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 会わない方がいいと思う!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : そうなんか?せやけどいろんな人と仲良うしたいからな~
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : あいつ猫被ってるよ クソ性格悪いサディストだからやめといたほうがいいと思う
イレネオ : そんな、酷い……あなたたちのためを思って涙を飲んでこうしているというのに
サディク・バンダーク : 神の供物を食べるなんて…国際犯罪者はやることが違うなぁ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : choice[やめておく, ちょっとかじる, サディクの口に入れる, ハルガの口に入れる]
(choice[やめておく,ちょっとかじる,サディクの口に入れる,ハルガの口に入れる]) > サディクの口に入れる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 不意打ちでサディクの口に突っ込む ズボ
KPkurage : 犠牲になったのは、サディクさん!
月代 : 自分でチョイス振ってめっちゃわろてる 一番可哀想
サディク・バンダーク : え!?ひどい!!
サディク・バンダーク : じゃあ折角なのでうっかりひとくち齧ります(PLが神の反応みたいので)
>>進行 : OK!
[NPC]シャク=シャク : 「リンゴ、食べたな?」
[NPC]シャク=シャク : 「リ ン ゴ を 食 っ た 人 間 は 、 美 味 い ぜ ! ! ! ! !」
>>進行 : 応える間もなく、ハルガとサディクはサメに食い殺される。
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : あー!!??
サディク・バンダーク : おいーー!!!
月代 : ああ~~~~~~~
>>進行 : マウリは、目の前で人が喰い殺されるのを目撃してしまった。
が……人が死ぬのは今更だ。SANチェック免除。
>>進行 : ハルガとサディク 死亡1回づつ
月代 : 免除(いつものごとく)
>>進行 : サメの反対側にある木に、脱力したハルガとサディクがもたれ掛かっている。
近寄ると、それはもたれ掛かっているわけではないことに気がついた。 その人の頭のてっぺんから細い茎のようなものが生え、それは木の枝に繋がっている。
青白い顔は次第に血色が良くなり、体も少しずつ大きくなり、二人がぱちりと目を開けると同時に、頭についていた茎はちぎれた。
[NPC]シャク=シャク : 「俺様は邪神だぜ!神はウンコしないんだぜ!!!!けどそのままだと世界から物が減っちまうぜ!!だから俺様が食ったものはその木に実るんだぜ!!!てくのろじぃってやつだぜ!!!!!!!」
>>進行 : また、死んだのでハルガの上昇していたステータスや身体能力は元に戻る。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「?????」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「!! ……えっ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「なに、なにがおきた……?待って、どこ?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「えっと…………ごめんな?」
ニコ……
サディク・バンダーク : 「マウリくん~!!💢」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ちょっと好奇心に勝てなくて!ごめん!良かった生き返って!ちょっと尊厳破壊みたいなことサメが言ってたけど些事だよな!」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「何言ってたんだよ!?!?えっ、ていうかコイツなんで怒ってんだよ何したんだよお前!」
サディク・バンダーク : 「やっぱ生食はいいことあらへんわ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ハルガおまえはなんもわかんないままでいいよ~★」
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : よう分かれへんけど、生き返って良かってんな!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あっぶね死んだかと思ったわ!!!わはは!!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=70 【こぶし(パンチ)】
(1D100<=70) > 57 > 成功
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : うるせえな、腹が立ったからマウリを殴る
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : おもろいな!そこのサメに研究手伝ぉてほしいわ!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=72 回避
(1D100<=72) > 50 > 成功
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 普通に避ける 爆笑
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「クソが!!逃げんな!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「いいじゃん生き返った?し!」
>>進行 : 梨はまだ普通に手元にあるので、こいつもサメに食べさせられますね
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : 仲良しやな~!仲良しはええことや!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ごめんな~サメ、ちゃんとあげるから許してくれよ」
ハルガから逃げてリンゴ?を差し出す
>>進行 : サメはかじりかけの梨(リンゴ)を勢いよく咀嚼する。
[NPC]シャク=シャク : 「ウマウマ!!!うまいぜ~~~!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「最近、信者たち全然リンゴくれなくなっちゃったんだぜ!!!おかげではらぺこだぜ!しかも寝床もなんか暗くて狭くて固いんだぜ!!嫌になったから逃げてきたんだぜ!!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「頑張って逃げてたらなんか窓にぶつかっちゃって動けなくなったんだぜ」
[NPC]シャク=シャク : 「俺様の前に立ちふさがるなんて度胸のある窓だぜ」
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : 梨やけどええんか?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : いいんだよ、知らないけど
[NPC]シャク=シャク : 梨はリンゴなんだぜ!!!!ニセモノだけど!!!!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : せやったらいいか~
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……これ、こいつがここに刺さってる理由?」
サディク・バンダーク : 「なんかお払い箱にされてへん?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「こいつ自分のこと邪神って言ってたし、厄介払いされたんだろな」 
サディク・バンダーク : (まあ今オレらが巻き込まれてる原因がこのサメなら、さもありなん…)
[NPC]シャク=シャク : 「チギャウんだぜ!!!!俺様は神だからぜったいぜったいチギャウんだぜ~~~!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「さあ!!!!次のリンゴを見つけてくるんだぜ!!!!」
>>進行 : ●海の扉(済)
●森の扉(済)
●寝室の扉(済)
●街の扉
月代 : ビーム!?!?!?!??!
[NPC]シャク=シャク : チギャウ・・・チギャウ・・・
[NPC]サメ : 否定!!其否定!!鮫神、真世界唯一神!!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : かわいそうになあ…ウチに来たらリンゴようさんあげるで
[NPC]シャク=シャク : リンゴが欲しいんだぜ~~~~~~~~~~~!!!!!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「はあー笑った笑った、次行くか~」
ニコニコ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ダメージになんない範囲でマウリの尻を蹴る
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「さっさと最後の扉調べるぞ」
サディク・バンダーク : 蹴りたい 蹴らないけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : wwwww
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 蹴っていいよ 丈夫だしコイツ
サディク・バンダーク : 次やったら蹴る(やさしさ)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : やさしい、一回目は許してくれる! 器がデカいなあハルガと違って
サディク・バンダーク : 街の扉いくか…
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 我慢しなくていいんだよサディク……
月代 : マウリ君、このノリで仕事仲間殺してないといいね
くるりまる。 : 殺してそう
>>進行 : ●街の扉
扉には「街」と書かれている。また、その下にはビニール傘が一つだけ置かれている。
扉の向こうには都会の街並みが広がっていた。どの方向を見ても、灰色のビルしかない。遠くのビルに、大きなディスプレイがあり、天気予報の画面が映っている。
>>進行 : 「今日の天気は金の雨、リンゴが良く育つでしょう。その後の天気は雪、ひょう、カササギが降ったのち土砂降りになるでしょう~みなさん傘を持ってくださいね~」
>>進行 : 目の前には横断歩道があり、その向こう側に、信号待ちをするスーツ姿の集団がいた。
今は赤信号だ。
歩き回って確認してみると、これほど広い街なのに、通れそうなのは目の前にある横断歩道だけだと気が付く。
月代 : 事故(他殺)
サディク・バンダーク : この問題児!
くるりまる。 : りんごがふえた!
[NPC]シャク=シャク : お前は今まで食べたリンゴの数を覚えているか?俺は覚えてるんだぜ!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おれいい子だよ~✌
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ねえ、あの天気予報おかしくない?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「金の雨~?なんだろうな金の雨って」
サディク・バンダーク : 「おかしいってどこが?」(全部おかしいので、今更)
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「金の雨もだし、カササギとか……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……あっちに渡れるの、ここだけ?」
横断歩道を見るよ
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : せやなー、ええこやなー
サディク・バンダーク : ええこではある
サディク・バンダーク : 無邪気な邪悪
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「傘持って向こう行けばいいのかな? 金の雨とか雹とか、あたったら良くないとかあんのかな~」
傘を拾おう
>>進行 : 傘はひとつだけですね!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……待つ?」
赤信号だけど、なんかもう無視して渡ってもいいと思ってる、俺は
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : いやほら、最悪死んでもここなら平気な気がしたんだ 経験上
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 別に本気で死んでもいいやなんて思ってないって! ニコ
くるりまる。 : マウリ君ゲルトより5つも年上だった、若く見えた
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : よく言われる~★
サディク・バンダーク : 「ええ…?!」信号の話…?ふつう待つやろ…?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「蛮族だからそういう秩序を守るみたいなのないんだよ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「何も言ってないじゃん、待つ?って聞いただけなんだけど」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 傘くるくる回しながら持っていく
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「待つ以外の選択肢聞いてるってことは待たなくてもいいって思ってるフシがあるんだろ~?」 
サディク・バンダーク : マウリくん言語化うまいな~
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : それはなお前、ガキっぽいって言われてんだよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : この年で老けて見えるより若く見えるほうが得だと思うけどな
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 年齢相応が一番いいと思う
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : それな!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「それはぁ~~~、言いがかりって言うんです~~~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「まあおれはおまえが信号無視しても野蛮だなあと思うだけで何もしないからいいけど!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「この信号、待ってたらちゃんと変わるかな?」
信号見る
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : え~ じゃあおれのこといくつだと思った?
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : 若く見られてええことなんて無いわ!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : 22
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あ~~~~~~~~ね(若く見られていいことない理由を察したが、言わないでおく)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 若!ぴちぴちじゃん!いいな~それくらいが全盛期だよ
サディク・バンダーク : 「とりあえずオレこっちで待っといたらええ?その傘一本に三人も入られへんやろ」
>>進行 : <渡る>または<信号が変わるのを待つ>
待つ場合は【目星】
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : まあ体力的にはええかも知れへんけど…
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : どうもその辺の考えはマウリと合わへんみたいやな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「向こう側行かなければ天気変わんないのか? 傘は一本しかないけど……」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「金の雨がどういう感じのものかにもよるよね……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=25 【目星】
(1D100<=25) > 24 > 成功
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : あ、当たった
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「一人隣で、一人背負えば一応全員入れそう」
サディク・バンダーク : 「えーほんまかいな」
サディク・バンダーク : CCB<=80 目星
(1D100<=80) > 21 > 成功
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 5 > 決定的成功/スペシャル
>>進行 : ヘア!?!?
>>進行 : クリチケ~~~!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : やった今日さえてるな!
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] 🎫 : 2 → 3
サディク・バンダーク : えらすぎ!!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : 一方なんや、そっちは横断歩道わたるにも一苦労な世界なんやな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 22と言えばおれは肉体最盛期!キレがあったし両の目も揃ってたし、ついでにトゲトゲしていた
>>進行 : 待って 終わった 語学学習のこと忘れてた
連続学習記録が消えた・・・・・・・・・・・・・・・・・
月代 : あ!!??!?!?!??
月代 : そんな、日付が変わって気付いた、……!?!?
>>進行 : いや、5分前に気付いたけど最後5秒が間に合わなくて
>>進行 : 死んだ
>>進行 : 空からキラキラ光るものが落ちてくるのに気がついた。金色の雨のように見える。それはなぜかあなたがいる側には降らず、向こうの集団だけが雨に打たれる。
>>進行 : ……様子がおかしい。 人が倒れていく。 周囲の人がそれに気がつくと、急いでそこに駆け寄る。
助けているのかと思ったが、それにしては何か……変だ。そんなことを思っているうちに、信号が青に変わった。
月代 : 南無…………5秒……………
くるりまる。 : なんと…
>>進行 : 俺の連続記録200日…………………………………………………………………
>>進行 : 映画は見れたがそれ以外のさまざまを 失った
月代 : 200…………積み重ねが……お悔やみ申し上げます………
>>進行 : いいもん 次は学習単語500を目指します
>>進行 : そっちはあとちょいで達成するので……
月代 : 切り替えが早い えらいぞ
>>進行 : 見える成果!!!!こっちは見える成果!!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「……なあアレまずそうじゃね?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「なんか倒れてるね……?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「当たらない方が良さそう!金の雨!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 傘差そう 開く
>>進行 : 傘はデカい。3人入れそうだ。
>>進行 : といったところで……本日ここまで!!
くるりまる。 : わーお疲れさまでした!
KPkurage : おつかれさまでした~~~~~!!
くるりまる。 : アニメ見てるみたいで楽しかったです!
しぷ : ヌワ~~~おつかれさまです!!!!ありがとうございます~!!
くるりまる。 : また勝手にお邪魔します!
月代 : おつかれさまでした! ハプニング起きてたのしかった!
月代 : このシナリオ、毎回 
月代 : ??? となるので
月代 : 楽しい
くるりまる。 : 楽しい
KPkurage : 次どうしようか 来週金曜は月ちゃんがダメなんだったか
KPkurage : しぷさんは土日どうでしたっけっか
しぷ : 土日チトきびいですすみません;;;;;;
月代 : そう、来週金曜日が空いて……ない!
KPkurage : 私も来週は平日あまり空いて……いない……
KPkurage : ちょうど水木に別卓が入っている
くるりまる。 : おおお…みなさんのご予定があわない…;;
KPkurage : と 年明け……!?!?!?
月代 : なに……ッ!?!?
しぷ : 明けたっていい(!?)
KPkurage : 明け の方が都合はつきそう
KPkurage : 1/2……?
しぷ : 1/2はまださすがに実家カモ…!すみません!!レスヤヤ遅くてもいいなら完テキだし実家でもいけるといえばいける
月代 : ド新年!
月代 : 実家お帰りだ!
くるりまる。 : いつでも見に行きます
KPkurage : さすがに年末年始は避けた方がいいか!!!
ちと遠いが1/7辺りの方が安パイかな
月代 : 一か月後!! 私はおそらくどちらでも平気
しぷ : そのほうが私は助かります…!スミマセン!!
KPkurage : OK~~!では7日で!
KPkurage : 見学も都合よさそうならぜひ!
月代 : にぎやかしも是非
月代 : 諜報員組知ってもらえてハッピー
くるりまる。 : おじゃまします!
くるりまる。 : みんなかわいい
月代 : 年内はね、26日に座談会もあるので、みんなよければ
くるりまる。 : はーい!
KPkurage : ね!座談会もあるので是非
KPkurage : では、本日は自由解散!次は……2026年!!よろしくおねがいします✨
しぷ : ワーイよろしくおねがいします!!!ありがとうございました!!!よいお年を!?(仮)
くるりまる。 : お疲れ様でした!!!
KPkurage : よいお年を(フライング)!!
月代 : フライング良いお年を!フライングじゃない人は座談会で!!おつかれさまでした!
KPkurage : 参上
くるりまる。 : けんがくにきました!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D100 今日の落ち着き度 
(1D100) > 66
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 美味しいオニオンスープ飲んで今ちょっとリラックスタイム♪
くるりまる。 : 今日あんま賑やかせないかもしれない
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 1d100 ヘラ度
(1D100) > 78
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : もうマヂむり ODしよ
くるりまる。 : やめて…
KPkurage : 今描いてる差分がどう見ても女教師のイレネオ
KPkurage : メガネかけたのがまずかった
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 賑やかしは別に義務じゃないし、気軽に楽しんでいけばよくね? とおれは思う!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : そこのメンがヘラってるやつにはこれやるよ、ビオフェルミン錠剤
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : うわっなにこれ あれじゃん、ゾウリムシとかミジンコを爆発的に増やすやつ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : え、ナニソレ知らない
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 種水入れたペットボトルにこれ一粒入れたら超絶増えるんだって
月代 : なに?ドSの金髪女教師?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : へぇ~おいしいもんなビオフェルミン、ちょっとわかる
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : 邪魔するでー!(居るだけ居とく)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 邪魔するなら帰って~!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : じゃますんならかえってな~ だっけ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おれも焼きプリン食べながら高みの見物するかぁ
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : ほんなら帰るわ!邪魔したな!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : ってこらー!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1人ノリツッコミだ!
ゲルト・A・ゲデック (げると・えー・げでっく) : がはは!ええノリや!
しぷ : すみません遅くなりました。。
くるりまる。 : こんばんは!
月代 : シプさんだ!おつかれさまです!
KPkurage : おつかれさまで~す!
しぷ : こんばんは;;
イレネオ : どうも、新しい立ち絵ですよ~👋
イレネオ : そのうちちゃんと顔出しますね
くるりまる。 : かわいい!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : うわ! ……アレ今日はいつもと違うな?
月代 : おや思ったより金……じゃない! でもきれいな色
イレネオ : エ!?めっちゃ金ですよねこれ 綺麗な 色素の薄い
月代 : エ!!?!?!
イレネオ : ええ!?!?!?
イレネオ : まずい このままだと私も普通に愉快なお兄さんになってしまう
月代 : スポイトしたが、彩度の低い赤オレンジである
月代 : クソデカボイスイレネオさんおもろい
KPkurage : スポイトしてみたけど金色でパレット登録してる色だった
KPkurage : 色合いの認識の違い おもろ
しぷ : 髪色??
KPkurage : 髪色髪色
しぷ : kawaii グレージュっぽいかな?(私のモニターでは)
しぷ : 見るものによって色が変わる魔性カラー
月代 : CYMKの%で色検索したら「おおむね薄い茶色やベージュ、あるいは淡いピンクブラウンのような色味です」って出たぞ
月代 : モニターと、己の脳の認識の違いで見る色が変わるね♪
KPkurage : エエーーー!?!?!?
って思って先に塗った立ち絵見たらもうちょっと金色だったわ 単にあたしの手癖でくすんでるだけだこれ
KPkurage : まああたしが「これ金色です」って言えばすべて金色です!!!!
他にも黒髪デスなんて言いながら緑や黄色乗せてるもんね
月代 : 髪の毛レインボーに塗りながらこれは白髪ですっていう某イラストレーターだ
しぷ : カラスは白色
KPkurage : ちょっとアイコン変えるけど、この子も「黒髪です」って言い張ってこの色塗ってるからまあ何色でもなんとかなるの精神なのかも
月代 : うっなんだっけそれ 最近何かで見たような……白いカラス……
しぷ : 私のフォロワーにも黒のこと0000ffで塗る人います!
KPkurage : カラスは白色
月代 : 黒……、黒かも、それはまだ黒かも!
KPkurage : 0000ffに比べたら黒かも!!!!!!!!!!!!
月代 : 0000ffで黒は草
KPkurage : 0000ffに比べたら黒だわ
KPkurage : よし そろそろ始めよう よろしくおねがいします!!
しぷ : おねがいします♪
月代 : よろしくおねがいします!
>>進行 : 前回は横断歩道の先で金色の雨が降り、人がバタバタ倒れてるのを目撃したところでしたね
もう横断歩道は渡れるよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : そしておれがでっかい傘を持っているところ♪
サディク・バンダーク : 三人入れそうなら一緒行こうかな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : んじゃ行くか~♪
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : しゃーない、あれに当たりたくはないし……入ろうかな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「……自分で言うのもなんだけどさ、よく二人ともおれに傘持たせてるな、さっきみたいに興味本位でいきなり全力ダッシュするかもしれないのに」
歩きながら 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「…………そうじゃん!コイツこの場じゃ一番信用できない!!あっあっ……うわっ……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「さ、サディク持って!こいつに任せてたら俺たち死ぬ!」
サディク・バンダーク : 「変なこといわんとちゃんと持っといて?せやないとこ~やってひっついて歩くで」両腕回すね(?)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~歩きにくいだろ~♪」 
KPkurage : 目の前でイチャコラしてくれるの嬉しい
サディク・バンダーク : にこにこしてやがる
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「宣言してから実行するなんてつまんないことしないから大丈夫!やるときはいきなりやる!」
傘しっかり持つ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「何やってんだこいつら……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……マジでしっかり持っててよ?死にたくないんだから」
サディク・バンダーク : 「雨にうたれたら死ぬんか?」なんなんやこれは
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : スキンシップ多めで嬉しいな♡
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : なんか職場だと相手から半径50㎝以内に近寄ってきてくれることあんまりなくてさ
>>進行 : あなたたちはひとまず横断歩道を渡った。向こう側にたどり着く。 地面に落ちているものを見て、「金色の雨」の正体を知った。
それは金色のナイフだった。 そこにスーツ姿の人々はまだいたが、会話は難しいだろう。 皆、倒れた人の体を必死に喰らっていた。
>>進行 : シャク、シャクと軽い音がする。 齧られたその断面は、リンゴのようだった。
人間が人間を食べるところを見てしまった。
【正気度喪失】0/1d2
サディク・バンダーク : CCB<=58 SANチェック
(1D100<=58) > 54 > 成功
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=82 SANチェック
(1D100<=82) > 91 > 失敗
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D2
(1D2) > 2
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] SAN : 82 → 80
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=49 【正気度ロール】
(1D100<=49) > 76 > 失敗
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 1d2
(1D2) > 2
system : [ Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) ] SAN : 49 → 47
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「く、食ってる~~~!!!うわっ」
サディク・バンダーク : 「うっうゎあ~…ほんま怖いこの空間…」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「うわあリアルかつファンタジーというか、なんだかな~」 
くるりまる。 : すごい、今気づいたけどマウリ君さんち80もある
月代 : メンタルバケモノ
>>進行 : 周囲には金のナイフが大量に落ちていて、望めばいつでも手に取ることができる。
ちなみにこのナイフはこの部屋の外に持ち出せない。持ち出そうとしても溶けて消えてしまうだろう。
>>進行 : 【アイデア】
サディク・バンダーク : CCB<=60 アイデア
(1D100<=60) > 53 > 成功
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 19 > 成功
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 22 > 成功
>>進行 : メンタルおばけ 体力も一番ある すべてが上位互換
>>進行 : フィジカルもメンタルもそなえたバケモン……
くるりまる。 : ほんとだ、つおい
月代 : バケモン作りたくて……でも最大値ではないので、まだ人間の範囲!多分
>>進行 : このナイフに刺されると、リンゴになってしまうのではないだろうか?と思った。
>>進行 : 人もナイフで刺せるし、この場に転がってるリンゴ(人)も食べることができます。
>>進行 : ナイフ
使用には【ナイフ】(初期値25)を使う。ダメージは即死。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ここの人たちはもとからリンゴなのかな?それともこのナイフに刺されたらリンゴになる?」
ナイフ、拾おうか
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「そのナイフじゃない……?ちょっと、ヘンなの拾わないでよ……お前もリンゴになっちゃうじゃん」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ふ~~~~~んこれで刺すとリンゴに……?」
ナイフをくるくるしながら見る
サディク・バンダーク : 「わー!刺すなら生きてないやつにして!」なんか、無機物とか
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ナイフに刺されてないここの人はまだリンゴじゃないのかな?」
ハルガ、サディク、通行人をじっと見る 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「やだやだやだ!!!!刺すならその辺のモブにしろって!!!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D100 そろそろナイフ投げたくなってきたかも?
(1D100) > 59
サディク・バンダーク : 「せめて自分の指とかで試し?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「そうだそうだ!!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : サディクの後ろに隠れるからな、俺
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「誰にしようかな~~~~~って、まずはそこの倒れてるリンゴ人間観察してからにしよう?な!」
サディク・バンダーク : な!じゃないが。と思っている
>>進行 : リンゴ人間の断面はおいしそうな果汁が出ている。横ではスーツの男性がバリバリとリンゴを食べ続けている。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「一番渡しちゃいけない人間に全てを渡してる現状が一番こええよ……」
ナイフも傘も
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : このスーツの男はさ、見た目フツーに人間なの??
>>進行 : はい、普通の人間です。白人系でしょうか。
>>進行 : よく見る感じのやつですね。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「もしも~し、お兄さん?ハナシできる?」
声かけてみよう
>>進行 : お、ではですね……
>>進行 : 別の犠牲者を貪っていたであろうスーツの男性が、口を果汁でベタベタにしながらこちらに走り寄って来る。その目に理性は感じられず、ただ食欲に突き動かされているようだ。
対処しなければあなたの方が殺されるだろう。
>>進行 : 男との戦闘に移る。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ありゃなんか正気じゃなさそうだったわ
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : <男との戦闘>
この戦闘中、ナイフの雨が降り続けている。
探索者は行動するか、傘を差すことを選択できる。探索者がどちらも傘を差さなかった場合、ターン終了後に【幸運】か【回避】で空から降るナイフに当たらなかったか判定を行う。判定に失敗した場合即死する。
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
>>進行 : ▶ マウリ
くるりまる。 : BGMがずっと良い
KPkurage : わあい!!これはポケモンSVのDLコンテンツのやつです
サディク・バンダーク : 誰かが傘させばいいってこと?ナイフ技能ないので傘要員やれます(?)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 誰かしら傘を差してればいいんだもんな? じゃおれちょっと一発殴ってみちゃおうかな
>>進行 : では、なにかしらの行動宣言をどうぞ。
KPkurage : そう!誰かが傘させばダメージうけないです!
月代 : ナイフ技能ってこぶしじゃないん、だ!? てなった
>>進行 : あれ マウリくんナイフ技能なかったっけ
サディク・バンダーク : 実はね…(温情でこぶしにすることが多いけど)
月代 : 戦闘技能にナイフなんて項目ありました!?!?
>>進行 : 温情でこぶしは多いけど、今回はナイフで振ってもらうよ!!!
ヒントはリンゴです
>>進行 : 素のままのキャラシだと項目ないんだ……
サディク・バンダーク : 7版だと全統合なんだけどね
月代 : 殴る蹴る、じゃなくてナイフで攻撃すべきてことかな
月代 : そんな、素のままのキャラシでは無いけど実は存在しているなんて……
月代 : TRPG初心者故、無知
サディク・バンダーク : ルルブをよむとね、じつは、かいてある
月代 : じゃあ仕方ないかあ
月代 : ルルブを隅から隅まで読んでいない私が悪い
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : せっかく金色のナイフ手に入れたし、ちょっと使ってみよう
>>進行 : このナイフはあなたが普段使っているものより細くて薄いので扱いづらい。
ということで、初期値25で判定をどうぞ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=25 ナイフ
(1D100<=25) > 64 > 失敗
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あれ
サディク・バンダーク : 実際ナイフくらいならこぶしで振らせてくれる卓のほうが多い(体感)から、しらん人も多そう
KPkurage : そういえば月ちゃんってルルブ持ってたっけ
KPkurage : そう……普段は私もナイフはこぶしでいいよ、派です
サディク・バンダーク : シナリオに明記あるとね
月代 : ルルブを持っていないので実家帰った時にたまに妹の読んでる(?
>>進行 : 残念、やはり扱い慣れていないものはなかなかモノにしにくい。
>>進行 : そうだな……ヒントでアイデアを一緒にどうぞ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 73 > 成功
>>進行 : 足元に落ちているリンゴ(人間)はおいしそうだ。
サディク・バンダーク : 初期値、ナイフ25、杖(長めの棒とか)25、日本刀15、薙刀10とかめっちゃ実はわかれてる(アホすぎ)
月代 : ひょえ~細かい ファイアーエムブレムやってる気分
>>進行 : ね 6版は細かく分かれ過ぎてるので「これ〇〇で代用してもええやろ」案件がそこそこある
>>進行 : では、次の手番にまいります。
>>進行 : ▶ サディク
サディク・バンダーク : ハルガくん傘かナイフチャレンジどっちしたい?(?)
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ナイフ技能無いから傘持ちたい
サディク・バンダーク : お互い様やね。(?)初期値通すからネッ
月代 : 武器マスター作りたいてなったとき、振る先ありすぎて一生マスターできなさそう
KPkurage : ね!!一技能特化型を推奨しています
サディク・バンダーク : 特徴表で初期値まとめて底上げしないかぎり無理そう
サディク・バンダーク : 足元に人間転がってるんですかね?なんかこれつかって先方の気を逸らすなどできませんか
>>進行 : なるほど……
<投擲>に成功すれば人間のパーツを投げて敵の目線を1ターンそらし、行動不能にすることができます。どうでしょう!
>>進行 : まあ、6版ってもう古いルールだからね 日本で謎にガラパゴス化して流行してるだけだから……
とはいえ古いルールだからこそ好きにカスタムして遊べるみたいな面もあるけど
サディク・バンダーク : ウマイ~けど投擲とナイフ同値だからなぁ、即死ならナイフチャレンジしたほうがいいかな
サディク・バンダーク : エネミーにナイフやります!
>>進行 : どうぞ!
サディク・バンダーク : CCB<=25 ナイフ
(1D100<=25) > 35 > 失敗
サディク・バンダーク : まあいつか通るさ(能天気)
>>進行 : 惜しい ヒントでアイデアを一緒にどうぞ!
サディク・バンダーク : CCB<=60 アイデア
(1D100<=60) > 54 > 成功
>>進行 : 足元に落ちているリンゴ(人間)はおいしそうだ。
サディク・バンダーク : 食いたくはないよ??
くるりまる。 : すみません!眠くて気持ち悪いので早いけど失礼します!みんながんばってね!
月代 : あらーおやすみ!たくさん寝て!
サディク・バンダーク : ワ!おつかれさまです!!おやすみなさいませ!!
KPkurage : はあい!おやすみなさい!
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]男 : CCB<=60 ナイフ
(1D100<=60) > 60 > 成功
[ENEMY]男 : 1d3 対象、上から順番に
(1D3) > 1
>>進行 : マウリくんへナイフ攻撃がくる。回避をどうぞ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=72 回避
(1D100<=72) > 89 > 失敗
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : え あっ
>>進行 : クリチケもあるよ(小声)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 今ちょっと考えてるんだ なんか死んでもそれはそれでおもしろいかもしれないけどどうしようかな!
月代 : 死にたい気持ちと死にたくない気持ちがあります
サディク・バンダーク : チトいっしゅん離席します!
>>進行 : ふふ 死んでもまあ大丈夫ではある!
好きなやり方選んでいいよ~
KPkurage : お、いってらっしゃい!
月代 : いってらっしゃいませ!
KPkurage : このシナリオは死んでも生き返るからね(?)
月代 : そうなんだよ 生き返るんだよね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : でもクリチケ3枚もあるのか! 1回くらい振り直ししちゃおうかな
KPkurage : 死んでも生き返るから、あんまり気にせず好きに動いていいよ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : んじゃ一回死んどくか!
サディク・バンダーク : 戻!
KPkurage : おかえり!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : リンゴ人間に興味があるのと死んでも割と大丈夫そうっていうので緊張感がすっかりないので当たることも、まあある!
>>進行 : 当たることも、まあ、ある!
では……
>>進行 : ナイフが刺さる。あなたは急に喉がふさがれたような感覚に襲われた。何が起きたのだろう、と確認しようとしたが体が動かない。
焼かれるような異常な痛みが体を包み込み、そして意識が途絶えた。
>>進行 : 残された二人は、目の前で人間がリンゴになる過程をしっかりと見てしまった。
【正気度喪失】 1/1d3
>>進行 : マウリ 死亡1回
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=47 【正気度ロール】
(1D100<=47) > 93 > 失敗
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 1d3
(1D3) > 1
system : [ Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) ] SAN : 47 → 46
サディク・バンダーク : CCB<=58 SANチェック
(1D100<=58) > 69 > 失敗
サディク・バンダーク : 1d3
(1D3) > 1
system : [ サディク・バンダーク ] SAN : 58 → 57
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あっ!馬鹿!!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわっホントに断面がリンゴ!!」
>>進行 : ▶ ハルガ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 傘を支えておく……
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] HP : 17 → 0
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : まじ?これ直接的な死因窒息?????ムリなんだけど!(死)
KPkurage : 理解できる範囲は窒息だったのかも
system : [ >>進行 ] ROUND : 1 → 2
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 2 ◀◀◀
>>進行 : ▶ サディク
サディク・バンダーク : 「うわー死んだ…はよ戻ってきてぇ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 銃で撃たれようが刃物で切られようが耐えられるけどさ、窒息は無理だよ苦しい普通に!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ふたりとも頑張ってな(遺言
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ねえこれ、いっそ食ったらなんらかの要因で力になったりしない?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「俺絶対食べたくないけど」
サディク・バンダーク : 「おにーさんもいややけどな??まあでもモブおぢやなくてマウリくんなら…ギリ…」
KPkurage : 戦闘終わるまで見学席ね!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おっけ~
サディク・バンダーク : マウリくん食えますかね
>>進行 : ええ。どの部位でも。
月代 : えっサディマウはじまる!?!?!?!??
KPkurage : 腐女子が湧き上がってる
KPkurage : 合法ですよ!!!!!!!!!!!!!!
月代 : 👀
サディク・バンダーク : choice 頭 右腕 右足 左腕 左足
(choice 頭 右腕 右足 左腕 左足) > 左足
サディク・バンダーク : 全然いやだwwでもじゃあ左足かじります(?)
月代 : 一番露出してなくて食べにくそうなとこいった
サディク・バンダーク : そそのかしたのはハルガくんだから(責任転嫁)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ナマモノだけどおれならいいよ♡ってコト???
>>進行 : あなたは、同僚の左足をかじる。口の中に、爽やかな甘みと鉄のような風味が一気に広がる。一瞬遅れて胡椒のような刺激がやってきた。
>>進行 : あなたは体が何かの毒に蝕まれつつあることを感じる。そして同時に、空から降るナイフの使い方を理解した。
【ナイフ】+50
【正気度喪失】 0/1
サディク・バンダーク : CCB<=57 SANチェック
(1D100<=57) > 6 > スペシャル
サディク・バンダーク : それでも75か…
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……おいしい?それ」
ほんとに食べるんだ、の顔をしているよ
サディク・バンダーク : 1d100 おいしさ度
(1D100) > 2
サディク・バンダーク : おお…
>>進行 : ど どっちだこれは
サディク・バンダーク : 「おいしいわけないやん😭」オエー
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「だよね……」
サディク・バンダーク : これ食うので一行動ですかね?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : この場合おれが悪いのかリンゴ人間全部がこうなのか気になるところなんだけど!?
>>進行 : choice 一行動にしよう まだ行動していいよ
(choice 一行動にしよう まだ行動していいよ) > まだ行動していいよ
>>進行 : まだ行動していいってさ!
サディク・バンダーク : やったあ!同僚の仇ィ!
サディク・バンダーク : ナイフふりたいです!
>>進行 : どうぞ!
サディク・バンダーク : CCB<=75 ナイフ+
(1D100<=75) > 17 > 成功
サディク・バンダーク : 食わなくても通った
>>進行 : 男は回避しない。
>>進行 : ナイフが刺さった瞬間、男は目を見開き硬直した。
姿勢を一切変えずに前のめりに倒れ込む。地面に落下した拍子に首がもげた。その断面はリンゴのように見える。
しかし妙な、不快な匂いがした。
>>進行 : 全ての人が…あなたたち二人を除く全ての人が、物言わぬ果実になってしまった。 騒がしかったはずの交差点には、巨大なディスプレイから流れる天気予報の音声だけが響いている。いつの間にかナイフの雨も止んでいた。
サディク・バンダーク : マウリくんの健康状態が味に
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おれのせい!? 割と健康体だと思うんだけどな!?
>>進行 : 「繰り返します。次は雪、ひょう、カササギが降ります。アップルパイになりたくない毒リンゴの皆さんは逃げましょう~」
>>進行 : <男を観察する><空を見る>
こちらの行動ができます。また、このタイミングで中央の部屋で復活したマウリくんも合流できます。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「終わった……みんな死んだなあ」
カサを閉じようかな
サディク・バンダーク : 「えっ閉じてええのん?またなんか降るんちゃう…」
サディク・バンダーク : 「わーていうか口ゆすぎたいぃ」😭
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え?ああそうか……」
戻そうかな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : まだおれのリンゴってそこにあんのかな? う~んあんまり気分が良くないけど戻ろ…… 
>>進行 : ええ、マウリンゴはそこにあります。
サディク・バンダーク : マウリンゴwwwww
月代 : wwwwwwww
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ただいま~死因窒息死って感じで最悪だった~、あれもう倒したのか?」
合流
サディク・バンダーク : 「あ!マウリくんよかったぁ~帰ってきた」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~ウケるリンゴになったおれ?いるんだ??うわ~」
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] SAN : 80 → 79
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「………………」
客観的に見る自分にちょっとテンションが下がった
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : もしかしてセルフでSANマイナスした???笑う
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 割と萎えた
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「サディクが一口味見してくれたよ。気になるなら、味聞いてみてもいいんじゃないかな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え、食ったの?なんで??ナマモノ嫌いじゃなかったか?」 
サディク・バンダーク : 「しゃあないやんそういう、圧力が…!あったから…!」😭
サディク・バンダーク : 「味はまあ…100点中2点ってかんじかな…」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「え、そんなに?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~!嘘だあもっとおいしいだろ!おれだぞ!」 
サディク・バンダーク : 「じゃあ食べてみぃよ二人も!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ナニ味だった?」 
サディク・バンダーク : 「甘いけど、鉄みたいな…うえっー」思い出してオゾゾ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「フニャフニャだったりしたの?」
指先ちぎって食べてみようかな……100点中2点のリンゴはちょっと、逆に気になる
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「えー、なにそれ」
もぐもぐ……
サディク・バンダーク : 食え食え しなばもろとも
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 1d100 味?
(1D100) > 85
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「うわ自分がカニバリズムされてる」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あ、ふつうにイケる。 ……うわっなんかおなかいたい!え!?ナイフがなんか、え!?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「なんだこれ!!!味はおいしいのに情報が気持ち悪い!!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ナニ?どうした??」
サディク・バンダーク : 「ふつうにいける…!?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「いや、味はおいしい。なんか、シャキシャキしてて新鮮だし、身が詰まってるし、スパイス効いてるみたいでおいしい。ただなんか、……なんか、おなかいたい。あと、ナイフの使い方が頭に流れ込んできて気持ち悪い」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「サディクこれダメなんだ……出身地域とかからくる味覚の違い?」
月代 : サディクさん、男抱けるタイプですか??????仕事でハニトラとか男女関わらずそういうことしてる?????
サディク・バンダーク : どんな質問だwwwww
サディク・バンダーク : でも仕事ならやってそう全然(!?)
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……そいつも?」
サディクが殺したモブを見るよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「? ……あれ、なんかこれ、リンゴじゃない」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~人を選ぶ味ってコト?」
サディク・バンダーク : 「人も生食はあかんか…」モブ見よう
KPkurage : ありがとう全人類が助かりました
月代 : やったあ♪
月代 : サディクさんにハニトラのいろはを手取り足取り教えてもらっている世界線があるかもとなり、ウキウキ
>>進行 : <男を観察する>
ようやく、ゆっくり観察する余裕ができた。
顔を近付けてよく見てみると、どうにもリンゴとは違う植物のように感じる。
あなたは☆『マンチニール』を手に入れた。
サディク・バンダーク : デンジ君の知らない事、できない事私が全部教えてあげる
KPkurage : エロい ありがとう エロい たすかります
月代 : えっちなお姉さん枠だ……
KPkurage : えっちなお姉さん(年下)にいろいろ教えてもらうショタ(年上)じゃん
サディク・バンダーク : マウリくんがハニトラなんてできるのかな…
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「リンゴじゃないよね、これ。何……」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「リンゴじゃないけど、今まで手に入れたものも全部リンゴじゃなかったしな」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : おれ得意だよ♡
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 本番以外は
月代 : 年下年上概念、えっちですね ありがとう
サディク・バンダーク : 「え?これ大丈夫なやつ?」
マンチニールについて知識とか生物学とか、なんかふれたりする・・・?
>>進行 : お、面白いですね 知識は/2だけど、他はそのままの数値で振れます!
サディク・バンダーク : CCB<=85/2 知識
(1D100<=42) > 35 > 成功
サディク・バンダーク : そうか年下だったww
サディク・バンダーク : 本番以外は出来るのか、、、オォ・・・・
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 本番はダメと言われた、痛覚がにぶいせいで見えないとな~んもわかんなくて☆彡
>>進行 : このマンチニールの別名が、世界で最も危険な樹木、あるいは死の小リンゴ(manzanilla de la muerte)だということを知っている。
サディク・バンダーク : 「うーん……」そうだよなぁ…毒の自覚あったもんなぁ…
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「そういやなんか、天気がどうのって」
空を見上げようかな
>>進行 : <空を見る>
見上げれば、空から炎を纏った巨大なユキヒョウが落下してくるのが見えた。白に黒い模様の毛皮を持つ、猫っぽい、あの生き物の方のヒョウだ。
>>進行 : そしてそれに続くように鳥も飛んでくる。 丁度、あなたが今立っている場所めがけて落下してくる。逃げないとぶつかるだろう。
そしてあなたの足元には、元は男の頭だった巨大な果実が落ちている。マンチニールだ。
そういえばここに来たのは偽物のリンゴを探すためだ。これを持って行ったほうがいいのではないだろうか。
>>進行 : そのまま観察してるか、あるいは帰るかを選択できる。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「雹じゃなくて豹!?!?!!?!?バカじゃねえの!?!!???!!???」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわー、燃えてる。ウケんね。どうする?」
一周回ってアホらしい光景だ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え、アレ傘で防げんの??」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あれ当たったら死にそう!とりまこれ持って帰る???でもあれ降りまくったらどうなるのかはちょっと気になるな」
でっかいマンチニール抱えてみるけど
サディク・バンダーク : 持って帰って逃げられるならそうしたいな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 帰るか~!
>>進行 : <帰る>
背後から、バターとリンゴの甘いにおいがする。暖炉に背を向けているかのように熱い。あの場所にとどまっていたら、おそらくあなたたちも焼け死んでいただろう。
>>進行 : というわけで、この部屋は以上ですね
>>進行 : ●海の扉(済)
●森の扉(済)
●寝室の扉(済)
●街の扉(済)
[NPC]シャク=シャク : 「帰ったのかぜ!?!?!?早くリンゴを食わせてほしいのぜ~~~~!!!!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「キャラが微妙に違う気がするんだぜ!!!!まあいいか、リンゴリンゴリンゴだぜ~~~~!!!!」
月代 : よくキャラがぶれるシャクシャクさま
サディク・バンダーク : 嘘のゆっくりまりさみたいだ
月代 : パチモン!
[NPC]シャク=シャク : ゆっくりシャクシャクだぜ 今日は世界のリンゴについて解説するんだぜ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なんかでっかいの持ってきたけどこれでいい?」
でっかいマンチニール出す
[NPC]シャク=シャク : 「リンゴだぜ!!!!それはリンゴじゃないけど俺様がリンゴだと思えばリンゴなんだぜ!!!!食わせてくれ~~~~!!!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「じゃあいいか!ほい!」 
サディク・バンダーク : 「お腹こわさんようにな…」
[NPC]シャク=シャク : 「うまい!!!うまいぜ!!!」
>>進行 : サメはその何層にもなった歯で果実を噛み砕き、飲み込む。とても味わっているようには見えない。
[NPC]シャク=シャク : 「食った!食ったぜ!!!満腹だぜ!!俺様は眠いぜ!!!!!!」
>>進行 : 次の瞬間にはサメはお腹を上にしていびきをかきはじめた。止める間もなかった。
月代 : ひっくりかえったwww
[NPC]シャク=シャク : 「本物の…リンゴ… あいつらが…本物のリンゴを食べたら…出られちまうぜ……むにゃ…けど…リンゴを食べているのを見たら…俺様が食っちまうから…出られない…ぜ………… 」
>>進行 : と寝言を言っている。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「すごい、ゲームのモブみたいに答えを全部言ってくれる!」
>>進行 : 《シーン3 見よ、探索者はリンゴを育て帰る》
月代 : なんだその雑な 見よ、勇者は帰る のもじりは
>>進行 : サメは寝ている。いびきがうるさい。
<調べる>ことができる。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「本物のリンゴを食べたら出られるんだ……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あった?ここまでに。本物のリンゴ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「いんや?見てない。サディクは?」 
サディク・バンダーク : 「えーそんなんあったっけ…」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「コイツの腹の下に潰されてたりしない?」
サメ見ようかな
>>進行 : 窓ガラスが刺さったのか、それ以外に原因があるのか分からないが、お腹に大きな傷がある。
先ほどまでは体の下側にあったから気が付かなかったようだ。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……リンゴはないけど古傷だね。誰かサメの傷に造詣の深いやつはいる?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あるいはサメ専門家」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ないない!」 
サディク・バンダーク : 「どんなニッチな造詣…」医学とかふれるんですか
>>進行 : ふむ……今KPが生やした情報で大丈夫なら医学/2を!
サディク・バンダーク : CCB<=56/2 医学
(1D100<=28) > 50 > 失敗
サディク・バンダーク : 「お腹割いたらリンゴでてくるんちゃう?」適当
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「生きたまま腹を?赤ずきんかな?」
>>進行 : さて。
サメが刺さっている窓の向こうから、人の声がするのに気が付いた。何人もの人が慌ただしく走る音、怒鳴り声、何かのサイレンの音が聞こえる。
>>進行 : 「近隣住民の避難は終わったか?」
「記憶を曇らせるのも終わったか?」
「じゃあ後は窓から抜いて窓ガラスの修理したら回収終わ……はぁ!?こいつ一般人食ったの!?!?!?嘘だろ!?!?」
「しかも寝ぼけて話聞かない!?どうするんだよ!警察呼ばれるだろ!!!!!」
「食われた人が出てくるのを待つ……マジで……?」
>>進行 : 真ん中の木は、いびきの勢いで枯れ木の葉が揺れてサワサワと音を出す。それは人の言葉のように聞こえる。
>>進行 : 「本物のリンゴを見つけてください。それをシャク=シャク様に奪われないうちに、食べてください。リンゴが、外への鍵です」
>>進行 : あなたたちは既にこの空間の隅々まで探索をしてきた。そしてそこに、本物のリンゴ、と言えるようなものは無かった気がする。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「なんか聞こえるし、本物のリンゴを求められてるけど……無かったよね、今まで……」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「そもそも、この空間における”本物のリンゴ”の定義って……?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「本物のリンゴの定義……?なぞなぞ?」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「リンゴだ!ていうものなかったからなあ……バナナくん、知らない?」
剥いちゃお
>>進行 : バナナは沈黙している。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : そっかあ もどしもどし
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「どうしようか? この世界のこと一番知ってるの、サメだもんな。聞いたら寝言で答えてくれないかな」
サディク・バンダーク : 「うーんどうしたらええんやろうな」アイデアとかふれませんか(懇願)
>>進行 : お、ではですね
>>進行 : あなたたちが煮詰まっていると……
[NPC]シャク=シャク : 「は、は、はーーくしょん!!!!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うわっ」
>>進行 : 寝ているサメが大きなくしゃみをした。その拍子に、何か小さいものが弾丸のように飛んでくる。
>>進行 : それは、小さな種だった。
サメの反対側に生えていた木に変化があった。 木の一番上から、編み物が解けるようにするすると小さくなっていく。そして、部屋を覆っていた木は、一冊の図鑑になった。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……意味わかんねえって!!なにこれ!?もーーー!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「何が起こるかわかんなくておれは結構楽しいけどな~」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 図鑑、覗いてみよ
サディク・バンダーク : 見る見る
>>進行 : 図鑑の内容は以下の通りです。
>>進行 : 『シャク=シャクはリンゴが大好き。リンゴもシャク=シャクが大好き。
 リンゴの種をシャク=シャクの体に埋め、縫い合わせ、水をやって時間を掛ければリンゴの木が育ちます』
>>進行 : これらについて【アイデア】が振れます。
サディク・バンダーク : CCB<=60 アイデア
(1D100<=60) > 47 > 成功
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=75 アイデア
(1D100<=75) > 18 > 成功
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 24 > 成功
>>進行 : そういやサディクさんってちょっとアイデア低めなんだね かわいいね
>>進行 : 知識が強い人……
月代 : 発想力を知識でカバーしている……?? オトナ
サディク・バンダーク : そうなんですEDU先行…
サディク・バンダーク : 発想力ナシ!
>>進行 : 「時間」と言う名前の液体(泉のカレー)、水はすでに見かけていることを思い出す。
縫い合わせる道具に関しても、医者から回収した裁縫セットを持っている。
>>進行 : さらにページをめくることができる。それ以降のページには、全く別のことが書かれている。
>>進行 :
かつて、シャク=シャクはある邪神に仕えていました。シャク=シャク自身にも、自分を頼ってくれる信者がいて、幸せに暮らしていました。
ある時、シャク=シャクとその信者は戦いに巻き込まれました。皆果敢に戦いましたが、勝てませんでした。私は、私たちは、シャク=シャクが負けて死の淵に立った時、自分たちの命を使って彼に不死の魔法を掛けました。
シャク=シャクは自分の信者と……私たちと死ぬことを望んでいたのに、私たちは彼から死を奪ってしまいました。
永遠の命以外のすべてを失った彼は、発狂して、全部を忘れて昔の夢を見るようになりました。
彼はもう、自分の信者のこともあまり覚えていないみたいです。ここはぐちゃぐちゃです。彼が見た物や言葉が、無理やり詰め込まれています。
彼が本当に守ろうとしていたのは、もっと素敵な場所だったんですよ。
リンゴの種を育ててください。そうしたら、私が彼の力を使って、外に出してあげます。
私と彼のことは忘れて、貴方達の世界に戻ってください。
>>進行 :
こんな状況でも、私にとっては幸せなんですよ。
愛する神が生きていて、共に居られるのですから。
>>進行 : それ以降にも何か書かれているが、用いる言語が違うようで理解できない。
月代 : あれ、intとedwの総合値一番高いのハルガちゃん、か?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : えっ そうなの……?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「…………一応、どうすりゃいいのかとか裏話みたいなのはそろったね」
サディク・バンダーク : 「なんやしめっぽいなぁ」でもこいつ殺してきたしな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~~最後の最後でそうだったんだあ!てなるタイプのRPGじゃん、そういうの好き」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「んで結局リンゴの種はどこにあるんだろ?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : INT16、EDU15だった
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : INT15、EDU13
月代 : サディクさん、INT12 EDU17だね
サディク・バンダーク : yes
>>進行 : 種を探せば、木の幹のわかりやすいところに突き刺さっている。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「もしかしてこれか? なんか刺さってるけど」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「それじゃない?種っぽい」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「植えてみる?この場合どこに植えるのがいいんだろ、傷口か?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「傷口かなあ。図鑑には『縫い合わせ』って書いてあったし」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 31、28、29
ほんとだ……
サディク・バンダーク : マウリくんが植物を育てようとしている景色 なんか良い
月代 : サディクさんのステ、URLとかいつでも見れるところに貼って欲し♪
いつでも見返す
サディク・バンダーク : なんかグロいな…
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「枝かなんかで押し広げちゃえ」
ぐちぐちぐち
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「うわあ ホントに躊躇いないなおまえ」
といいつつ普通に種まく
サディク・バンダーク : おお!どこにはったらいい!?
月代 : マウリ君とハルガちゃんはキャラコマのURL貼るところに貼ってる!からそこかな!?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「だって別に俺が痛いわけじゃないし」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「う~ん共感力ないのか? まあそんなもんないヤツの方が多いかこの職場」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「円満な人間関係築くの難しそうだな」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「サメはわかんないけど、どこをどうしたら痛がる苦しむは知ってるよ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 持ってた裁縫セットでちくちく……(縫)
サディク・バンダーク : こりでみれるかな
月代 : やったーありがとござます♪
月代 : 事あるごとに見よ
KPkurage : ヒャッホウ!!!!あざます!!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「全然そういうことじゃない!」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サディクはさ、そういうところわかってそう!」
サディク・バンダーク : 「そぉ?まあみんなと仲良うしたいしな~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おれもみんなと仲良くしたいしな~★」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「この職場には珍しい社交スキル持ちだよね。俺以外で」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あとは……水と時間、……カレー持って来ればいいのかな。カレーは二人で行った方がいいよね」
サディク・バンダーク : 「二人とも思ってたよりええこやな~って思ったよ!」
そうかカレー汲むのか…
サディク・バンダーク : 「カレー班2人水班1人?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あ、生き返ってから体力戻してなかったな
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] HP : 0 → 16
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「カレー イコール 水でいいんじゃないか? おれ行くよ もひとりだれか着いてきて」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「水と時間分けて書いてあったじゃん。一応用意した方がいいんじゃない?海水は水だから、俺はアレをバケツで汲んでくるよ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「時間はたのんだ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……それとも、海に行きたい?サディク」
聞いてみようかな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「カレーの泉、エリクサー判定じゃないのか、泉なのに」
サディク・バンダーク : 「海水って植物にあげてええんかな…?」怪訝
「オレはどっちでもええよ。ハルガくん好きな方選びぃ」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : choice 海水 カレー
(choice 海水 カレー) > 海水
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「じゃあ俺海行きたい」
サディク・バンダーク : 「わかった。気を付けてな?まっすぐ帰ってこんとあかんよ」オカン
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あーい。途中でおやつ買っていい?」
月代 : やさしい
KPkurage : オカンの解像度高いんよ
サディク・バンダーク : え~~かわい~~^頭なでとこ(!?)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「海にいっぱいあるから釣りしてくるといいと思う!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「食べられるやつがいいな」
撫でられながら釣り竿もらお
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「美味そうなやつ見つけたら持って来て!」
KPkurage : こいつさんざん虐められてるはずなのに上から手をかざす動作に欠片も怯えてないな
月代 : おかしい 麻痺しとるんか???????
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : いや別に、これを怖いとは感じたことないから……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「えー?気が向いたらね」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「んじゃいってきまーす」
サディク・バンダーク : 「ほなオレたちもいこかー」カレー汲むぞ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ほい! またひとくちくらいなら飲んでもいいかな~カレー」
>>進行 : あなたたちはカレーの泉に足を運ぶ。
景色はあまり変わらず、相変わらず森は静かだ。
>>進行 : あたりの葉っぱを使うなり、あるいは手の中に……などで、無事にカレーを回収できる。
もちろん、カレーを飲むことも可能だ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 何でもかんでも怯えるっていうより、目の前にいる人間の空気感とか機嫌でビビるんじゃないかそれ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : どっちかっていうとすぐ手あげてくるの、ハルガもだし
KPkurage : あのすぐに手あげてくるのって もしかして防衛本能?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : やられる前にやるってコト???
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 威嚇行動?
KPkurage : 威嚇かも
KPkurage : いじめられた野生動物……?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : じっ…… サディクのこと見ちゃお
サディク・バンダーク : 「えーまたやんの?これ手ですくえる分で足りるんかなぁ?」りんごにあげるやつ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「いやせっかく目の前に美味しいものあるならと思って……足りるんじゃないか?葉っぱでザルでも作ってすくってみる?」
細長い葉っぱ、編んでみようか
サディク・バンダーク : えっ編んだらアツすぎる
>>進行 : うまく編むにはDEX*5かな 失敗してもヘタなものになるぐらいで済むよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : x3 choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン #1
(choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン) > ウミレモン #2 (choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン) > ウミウシ #3 (choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン) > ウミブドウ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : うわー、なんだこれ レモンは食べられそうかな
ウシは……ウシだ……🐄
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : x3 choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン #1
(choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン) > ウミミカン #2 (choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン) > ウミミカン #3 (choice ウミウシ ウミブタ ウミニワトリ ウミネコ ワカメ コンブ ウミブドウ ウミミカン ウミレモン) > ウミネコ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 楽しかった
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : CCB<=16*5 DEX*5
(1D100<=80) > 80 > 成功
>>進行 : あぶなかった ザルができました
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あ!ギリギリそれっぽいもの出来た
サディク・バンダーク : 「おお!器用やなあ……え?それできるなら最初から…あれ!?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ニコ……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : え なんか楽しそうなもの釣りまくってんじゃん! いいなーワカメばっかだったもんな
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : いくつかおやつに持ってくね
KPkurage : 邪悪なニコ……でKPもニッコリ
サディク・バンダーク : 「んもう!おにーさんが飲ませたることなかったんや!
ほなそれ汲んで戻ろか?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~もう飲ませてくれないのか?美味しかったのに♡」 
KPkurage : エッチ
KPkurage : エロ エロガキ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ガキじゃなくていいお兄さんです~~~✌
サディク・バンダーク : 「そんな得体のしれんもんより、おにーさんがもっとうまいカレーこんどつくったるわ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え! ホントに?それ社交辞令じゃなくて?ちゃんと呼んでくれるやつ?」 
KPkurage : エロガキとママだ!!!!!!!
KPkurage : ともだちんちのエッチなママだこれ
月代 : wwwwwwww
月代 : 男性向けでたびたび見るやつ
月代 : 男の手作りカレー、すごそう
月代 : スパイスとか鍋から凝りはじめるやつじゃん
サディク・バンダーク : 「あはは、マウリくんほんまおもろいこと言うなあ~」
「ハルガくんも呼んで次はカレーパーティやな」
サディク・バンダーク : マウリくん会話が知的で感動する
KPkurage : 本場のヒトだからこそスパイスから凝り始めるやつだこれ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おっけ~絶対だぞ! その時に若気の至り?のハナシも聞かせてもらうからな~」
カレーすくいすくい
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 網目が雑なのでちょっとずつ垂れていくけどまあ、いける!
サディク・バンダーク : いそいでもってかえろ!
>>進行 : カレーを持ち帰ると、ちょうど同タイミングで戻ったらしいハルガと合流できる。
海水を始め、いろいろ持っている。なんならウシとネコを連れている。
月代 : INTとEDUの合計値が一番低いのに、なんかそれっぽい話し方をするのが得意なのかもしれない
月代 : それっぽいことを言ってくるだけで、合っているわけではないことに注意してもらいたい(?
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「水とおやつだよ~。ウシとネコは知らない」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ミカンいっこづつ渡そうかな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ウシがいる! それ釣りあげられんの?質量どうなってんだ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ミカンも受け取る、剥いてみようかな
サディク・バンダーク : 「全然まっすぐ帰ってきてへんやん」でもみかんはありがとう 食べられないけど
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ああそういやナマはダメなんだっけ?じゃ俺もらっちゃお」
代わりにネコあげようかな
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ウシはねー、なんか……浮力でいけた。でも陸に上がるとダメだわ。さすがにデカい。なんで海からウシとかネコが釣れるんだろね」
KPkurage : 合計値は一番あるはずなのに、なんかちのうがさがってる かいわの
サディク・バンダーク : エジプトって猫神聖視あるっけ?ネコだいすきかも
KPkurage : 中東はなんかみんな猫好きなイメージあるよね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「さあ?でもおもろいからいいと思う!」
このミカン、ちゃんとミカン?
>>進行 : ミカンですね みずにぬれている
サディク・バンダーク : ネコ・・・・・・・(かわいい)
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : そのネコもちゃんとネコ? おれのニワトリちょっと違ったけど
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ミカン食べてみよ
>>進行 : ネコはふかふかにかわいている よく見るとヒレとウロコがついている
サディク・バンダーク : 1d50+50 かわいいかわいくない
(1D50+50) > 35[35]+50 > 85
サディク・バンダーク : かわいい、それでも
>>進行 : ミカンを食べるとマグロの味がする 食感はイカだ
サディク・バンダーク : こわぁ~
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D100 おいしい?コレ
(1D100) > 93
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「思ってたミカンじゃない!グニグニするし魚の味だ! なんか生っぽい……マグロかな?」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「えっなにそれ。魚の味がするの?面白」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「カレーこぼれちゃうしサメにかけていい?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あ、そうだなかけるか」
ザパ!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 海水もざばーっと
サディク・バンダーク : さてどうなる
>>進行 : といったところで、キリがいいので本日ここまで!
月代 : 目の前のことに気を取られてやろうとしてたこと全部忘れるよ
サディク・バンダーク : わぁーいありがとうございます!!
月代 : あれーっもう時間!? 早かった
サディク・バンダーク : 今日もあっというまだた、、、、
KPkurage : 今週の卓予定すっ飛んだので明日とかも空いてるのですが、お二人どうでしょう
あと一日あれば終わる
月代 : 実は空いてい……ます!
サディク・バンダーク : たぶんいけます!ただ9時半とかになるかも、、、
KPkurage : お!ではちょっと時間余裕持って22時開始とかにしますか
KPkurage : 突発といえば突発だし、予定ダメそうだなーだったらまた年明けでも!
月代 : 諜報員組たくさん浴びれてうれしい;;;;;;;;;;;
サディク・バンダーク : ぬわーありがとうございますカナリたすかります、、、!!!!謝謝謝謝、、、、、
サディク・バンダーク : かわいいほんと 次はカレー食おうね
月代 : まだサメ終わってないけど、もうおかわりしたい気分でいる、このトリオ
KPkurage : ふふwwwwwwwww おかわりシもまたいずれ相談したい
KPkurage : では、明日22時で!!本日は自由解散!!
ありがとうございました~~👋
サディク・バンダーク : 遅くまでありがとうございます!!!!次もおねがいします!!!!おやすみなさい♪♪
月代 : わぁいおかわりシ♪ 今日もありがとうございました!また明日!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D100 今日の勤務まじめ度
(1D100) > 27
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : Hyvää iltaa!

Niille teistä, jotka suunnittelevat matkaa Suomeen, suosittelen tietysti saunaa.
Suomalaiset rakastavat saunoja!
Rentoutuminen mukavan lämpimässä saunassa on taivaallinen kokemus.
En kuitenkaan suosittelisi hyppäämään jääkylmään järveen jäähtymään.
Ellet ole poikkeuksellisen vahva sekä ruumiillisesti että henkisesti, saatat nousta taivaaseen oikeasti.
Nauti Suomen viehätyksistä sydämesi kyllyydestä.

Hyvää matkaa!
くるりまる。 : こんばんは!ログを、見返してきます!そしてお宿の曲が聞こえる!
くるりまる。 : マウリ君が何を言ってるのかわからない
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : うわ、なんか大使館らしいことしてるね
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : モイ!(標準の挨拶)
しぷ : こんばんは!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : それは今日俺が大使館で案内をしたときのセリフ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : もうちょっと言い方あるだろって裏で怒られた
月代 : シプさんこんばんは!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 翻訳
『こんばんは!
フィンランドへの観光を考えている貴方におすすめするのは、もちろんサウナです。
フィンランドの人々はサウナが大好き!
高すぎない温度のサウナでリラックスすることは、天にも昇る心地よさです。
しかしクールダウンで氷の湖へ飛び込むことはオススメしません。
心身ともに強い人でなければ、本当に天へ昇ってしまうでしょう。
フィンランドの魅力を心ゆくまで味わってくださいね。
良い旅を!』
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 皆も風呂場やサウナでのヒートショックには気を付けような!
くるりまる。 : 血液ドロドロなのでワイは死ぬ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : Hej!
Velkommen til Danmark, det glade land!

Men egentlig er der ingen grund til at forklare, hvad det er for et land. Det vil du selv opdage, når du ankommer.
Er du kommet for at se møblerne? Eller for at nyde den smukke nordiske natur? Eller måske for at lære om landets storslåede historie?
Uanset årsagen bliver det helt sikkert en fantastisk oplevelse. Gå på opdagelse i Danmark!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 何を言ってるか分かるかな?
くるりまる。 : わかりません!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : それっぽいこと言ってるだけだからあんまり気にしなくてもいいよ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : フィンランドとデンマークって言語全然違うんだよな
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 同じ北欧で近いんだけどな
ようこそデンマークへ! って意味だと思う 最初の方
くるりまる。 : 学び
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : デンマーク語はゲルマン語派のノルド諸語だね あの辺じゃ逆にフィンランド語がちょっとはずれてんだよ
そっちはウラル語系で、エストニアとかその辺と近いんだってね
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 俺らの言語は北欧諸国の汎用言語みたいなもんで、お前らんとこは辺境のよくわからん言葉ってかんじ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : そうそう、フィンランド語ってフィンランドでしか伝わらないんだ
デンマーク語って他の北欧でも伝わるんだってさ!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ま、それだけ俺らの国の人間がそこかしこに手を広げたみたいな感じに考えてもらえば
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : さっきの文章は


やあ!
幸せな国、デンマークへようこそ!

といっても、今更どんな国かを説明するまでもないね。来てみれば分かるよ。
君は家具を見にきたの?それとも北欧の美しい景色を堪能しに来たの?あるいは、勇ましい歴史を学びに来たのかな。
いずれにせよ、すばらしい体験になるに違いないね。ぜひデンマークを楽しんでほしい。

じゃあね!また会おう!

って書いてあるよ
KPkurage : さて オタク語りはこの辺にしよう 今日もよろしくお願いします!
KPkurage : シプさんにあいさつしてねえ こんばんわ!!!!!!
月代 : オタクなのですぐ調べものしてしまう 今日もよろしくお願いします!
くるりまる。 : 眺めてます!
しぷ : あこんばんは!!よろしくおねがいします!!!
>>進行 :  
>>進行 : あなたは眠っているサメの肌に種を埋め、縫い直し、海水とカレーをかけた。
パチリとサメが目を覚ます。
[NPC]シャク=シャク : 「うおおおお、おおお!?!なんだぜ!体が…体から力が抜けるぜ!!!」
[NPC]シャク=シャク : 「お、俺様の体からリンゴの木が生えているぜ!!うわああああ!!!!!」
>>進行 : 頼りなかったその芽はみるみるうちに立派な幹と枝を手に入れ、サメのことを飲み込むように成長した。
根の隙間からサメの悲鳴が聞こえたが、そのうちそれも聞こえなくなる。
>>進行 : 青々と茂るその木には、あなたが今までサメに食べさせた偽物のリンゴたちが実っている。 しかしそれとは別に、一つ見慣れた果実があった。
美しく熟した真っ赤なリンゴの果実が高い場所に生っている。
あなたは直感的に理解する。これこそあなたが食べるべきものだ。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「わあ、リンゴだ!生のやつだね」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「リンゴ……」
パイナップルやマンチニールを見る……
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……じゃないのもある」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あれ食べればいいんだ?」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サディクが食えないけど。イケる?生のリンゴ」
サディク・バンダーク : 「えー……」全然やだの顔
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……なんかさあ、あの扉、出る直前、背中熱かったじゃん」
街の扉を見るね
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「んで、なんか、ヒョウに火ついてたじゃん」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「もしかしたら焼けないかな!?」
わくわくしてきた顔をしている
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なんかいい匂いしてたもんな?まだ燃えてんのかな!火ついたヒョウが走り回ったりしてない!?」
サディク・バンダーク : 「焼けるなら焼きたいけど危ないかなぁ~」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ついでにそこのパイナップルも焼きパイナップルにしよう!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ウケる。これって結局よくわからなかったけど、これも食べれるのかなあ」
マンチニールを手に取ろうとするね
月代 : 焼きパイナップル食べたくなってきた
くるりまる。 : たべたことない…
KPkurage : 果物は焼くとおいしくなる 焼きパインは大好物
KPkurage : ピザに乗ってます!!!なんだっけ、海みたいな感じのピザ
くるりまる。 : あ!ピザ!じゃあたべたことある!おいしいです
KPkurage : ハワイアンピザだ
サディク・バンダーク : 「え?!それはやめといたほうがええんちゃう?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「そういやおれそれがなんなのか結局知らないや、リンゴに似てるけど人が食べれるもの?」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「やめといたほうがいいやつなの?これ。リンゴに似てるから同じかと思ってた」
月代 : 焼いたリンゴも焼いたパインもめちゃくちゃおいしい
焼いたミカンは許さないが
KPkurage : 焼きミカンは本体よりも皮の方がいいにおいするので好き
本体はナマの方がいい
くるりまる。 : 焼きみかん、だと…!?そんなものが…
月代 : 皮ごと直火焼きしたが何とも言えない風味が本体からし、普通に食った方が美味いになった
サディク・バンダーク : 知識/2で知ってたマンチニールのwikiを説明する
サディク・バンダーク : 「そゆことやからやめとき!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「死の小リンゴ……これってそんなヤバいの……?えっ、俺普通に触っちゃったよ!!」
月代 : 皮剥いてから焼けば美味いのだろうか……
しぷ : やきみかんたべてみたい
KPkurage : うーん 焚き火に皮ごと突っ込むとか、ストーブの上で焼くとかしかしたことない
本体だけ焼いたらまた別枠でおいしさがあったりして
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「毒なのこれ? おれも普通に触ったけど口に入れなきゃセーフだよな?」
サディク・バンダーク : 「触ったどころか…うんまあええか」死んでへんし
KPkurage : ちょうどうちにみかんあるから、試したら感想共有すんね
月代 : 焚火直火焼き、おいしいよね
温かいフルーツもとても美味しいので、是非
月代 : 焼きミカンチャレンジ共有待ってます!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ふっ、含みがヤダぁ~~~!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え? おれもう死んだ???」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……街の扉んとこ、行ってみる?焼けたらおいしく?はなるし」
怖いから話題をそらそうかな
KPkurage : 焼きフルーツはだいたいうまい!!焼くと甘くなるよね
KPkurage : 焼いたり煮たり
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「まずあの高いところにあるリンゴ取らなきゃだぞ!登れるかな」 
>>進行 : 手を伸ばしてみれば、あなたが望んでいるのを理解したかのように、音もなくリンゴの実が落ちてきた。
綺麗に、あなたの手の中に収まる。
>>進行 : ちなみに、各扉の先に若干の変化が起きてるけど、見なくてもぜんぜん帰れます。
そして、リンゴを食べたらこのシナリオは終了となります。
月代 : 甘いものってね、暖かい方が甘みを感じるんですよ
ついでに香りも引き立つので、より甘~~い
KPkurage : あま~~い あたしは果物の酸味との相性がよくないため(クラゲなので)、だいたいの果物を焼いて食べます
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あ、なんかいい感じに落ちてきた!リンゴゲット!!」
サディク・バンダーク : 「おお~」パチパチ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「うまいこと取るね」
しぷ : ちょうどリンゴもらったしやろうかななんか
KPkurage : 焼きリンゴ、うま~~い!やつ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 全然普通に扉見て回りたい!
しぷ : え!?やばい 今日の卓中おやつ意図せずリンゴだ
月代 : リンゴ!いいな!!
私はミカンです 焼いてないやつ
KPkurage : ンア!?BGM止まるね
月代 : 調子悪おちゃんかな
しぷ : みかんだいすき うますぎ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「焼きいこ!」
サディク・バンダーク : 「ついでに忘れもんないか見ていこ」扉まわろ
>>進行 : では、街の扉から。
>>進行 : ○街の扉
街は原型をとどめていなかった。 全てのビルが崩れて瓦礫になっている。
ようやく見えるようになった空は灰色で、太陽の光も届かない。巨大なディスプレイの画面は叩き割られ、音声だけが聞こえてくる。
>>進行 : 「有毒ガス─警報─建物の中に避難を─諦めないで─きっと、私たちが勝つ─私たちの神様が─」
KPkurage : 今日みんなフルーツだね!?いいねいいね、たくさんおたべ
月代 : 卓中はおいしいおやつが必須!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「有毒ガスって聞こえた!?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え?? これも死ぬやつ???」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「死ぬかどうかは入ってみれば分かると思う。行ってみたら面白いかもよ?止めないよ、俺は」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「でも焼かないとサディク食べられないしなぁ……ほらワンチャン?ちょっと具合悪くなる程度かもだし?」
サディクの方見る
サディク・バンダーク : 「え、オレがいかなあかん?あかんよなぁ…オレがわがまま言ってるんやし…」
>>進行 : なんなら、扉の向こうには火の気が一切見えない。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「……………」
火、見えないけど、という視線をハルガに送る 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「…………」
知らんがな、って目をそらす
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「いちおう、リンゴは生食でもおなかこわさないよ。 ……多分?」
サディク・バンダーク : 「わかってても嫌なことってあるやん…?カレー味のうんこみたいな」適当
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「なんだそりゃ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え!? 全然違う……え?全然違うよな!? 前提が食べ物じゃないしそれ!」 
サディク・バンダーク : 「うわーんとにかく嫌なん!火おこして?おねが~い」🥹
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「火を通していないものは全部食べ物じゃないってコト!? いやでもそれ言ったらウンコも火を通したら食べれるってことになる!!」
サディク・バンダーク : 「火通してないウンコと火通したウンコなら火通したウンコの方がましやん!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「わっはっはどっちも食べ物としては同じくらい無理~~~~~!!!!wwwwww」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あ、でもなんかジャコウネコのウンコのコーヒーとかあったな?ものによってはアリってこと?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「バカなこと言ってないで入らないなら扉閉じるぞ!?!?毒ガス発生してんだからココ!!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 扉を閉じる ガチャンッ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「本当に男子ってバカ!!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え、行ってみようぜもしかしたら火種くらいまだあるかもだし」
閉めた扉開けるよ ガチャンッ
サディク・バンダーク : 「高級品やのに…」コピルアクは…
月代 : それだ!コピルアク!!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : はい! 二人のケツ蹴り飛ばしていい!? なんか判定いる!?
>>進行 : 判定なくていいよ!!
>>進行 : 扉の中に蹴り入れるの?
サディク・バンダーク : なんでよ!回避ふる権利あるだろ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 蹴る蹴る!扉の中に!!!!!!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 残念!強制タイキックだ!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ほら!えい!」
そこそこの力で二人のケツを蹴り扉に放り込む
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「いっでえ!!あっ、ちょっ」
>>進行 : 扉の中は薄もやがかかっている。長居すると毒になるが、ちょっと探索する程度ならイケそうだ。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「火、ありそう~~~!?」
サディク・バンダーク : こんなとこで火種みつけても毒焼きりんごになるだけじゃ…探してみるか
>>進行 : では、火を探して<目星>をどうぞ。
何度でも振れるけど、3回目以降はHP減少が入ってきます。
月代 : みんなでなかよく毒焼きリンゴ食べてBADEND見たいな普通に
KPkurage : 死!!!!!!!!!!!!!!!!!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : CCB<=25 【目星】
(1D100<=25) > 25 > 成功
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : あっ 普通に見つけちゃったな
サディク・バンダーク : (あった?)視線で訊こう
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「だーっ、くそ……あ!あれ火じゃない!?」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「サディク、火!あった!」
サディク・バンダーク : ようやった!て撫でちゃう
やったー!焼けるかな 焼こう
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 扉くぐらず見てる 
>>進行 : いいかんじの火種で焼きリンゴが出来上がる。
また、近くにお皿に乗ったアップルパイも見つかる。焼きたてだ。
>>進行 : しかし、アップルパイは、この空間では、リンゴじゃない。
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……これでいいのかな」
撫でられるのは悪い気分じゃないから享受するよ 焼きリンゴになる過程を見てる……
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : なんかしばらく見てて平気そう?と思ったので扉くぐって二人のそばまで行こ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「お、火あるじゃん。良かったな~これでサディクもリンゴ食べれるし♪」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : マウリを殴る べしっ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「えっナニ?????」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「残念ながら当然」
サディク・バンダーク : 擁護不可
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「え~だって3人で行って仲良く死んだらどうやってそこに置いてきたリンゴ回収するんだ? 2人が死んでもおれが息止めてダッシュでリンゴ回収できるな~って思って!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : あれ なんかおいしそうなアップルパイがある
弁論しながらも視線は既にアップルパイ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「べつにリンゴは焼かなくてもよかったし蹴り入れなくてもよかった。以上」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「焼けたしもう出るよ。 ……拾い食いすんなって!」
もう一回殴る ゴンッ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おまえに言われたくないで~~~~す」
アップルパイちょっとかじってみちゃお
>>進行 : ちょっと舌先がぴりぴりする。おいしい。HP-1
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] HP : 16 → 15
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あっ普通においしい!サディク食べる?火通ってるよリンゴじゃないけど」
サディク・バンダーク : CCB<=5 心理学
(1D100<=5) > 21 > 失敗
サディク・バンダーク : 食べる(!?)
KPkurage : 心理学5で果敢に挑もうとしてるのウケる
>>進行 : ちょっと舌先がぴりぴりする。おいしい。HP-1
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「なにが入ってるんだろ?」
もぐもぐ……
system : [ サディク・バンダーク ] HP : 11 → 10
月代 : 火が通ってれば大体食べる人か????
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「拾い食いすんなって馬鹿がよ!!!!」
サディク・バンダーク : 「😭」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「ほらもう言わんこっちゃない!泣かないの、行くよ!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「えっどうした?普通においしくない?」
舌先の痛みを感じていない 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 食べ歩きしながら扉からは出る
サディク・バンダーク : 出る出る出る
サディク・バンダーク : 「マウリくんに蹴られたし変なもん食わされた~」ひどいよー
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「あれっもしかしたら痛かった??ごめんな~おれ力加減ヘタっぽくて」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「サディクも一発蹴り入れる??いいよ!それでおあいこにしてくれるなら!」
でもパイは普通に美味かったと思っている
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「痛い痛くない以前の問題でしょ」
サディク・バンダーク : 「そうだそうだ!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「えっ違うのか…………???」 
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「ちょっとじゃれ合いくらいのノリだったんだけど嫌だった?ごめんって、サディク優しいからさ、そういうの許されるくらい仲良くなれたかな?って思っちゃった」
サディク・バンダーク : 「生死に関わらん状況ならええよ?友達を毒ガス部屋に送り込んでは、いけません!」
月代 : そらそう
サディク・バンダーク : www
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「死んでも生き返るからいいかなと思って!以後気を付けまあす!」 
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「リンゴ冷めるよ」
我関せず
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : もう友達認定なんだ♪ということでニコニコ 
サディク・バンダーク : 「へんに毒吸ってへんとええけど…」ほなリンゴ、食うか…
サディク・バンダーク : 友達になりたがったのこっちだからね実は(?)
>>進行 :  
>>進行 : しゃくしゃく。あるいはもちゅもちゅ。
音を立ててそれを齧ると、まるでずっと欠けていたものが戻ってくるような感覚があった。
麻痺していた常識が急に頭の中に戻ってくる。なぜサメが部屋にいるんだ。なぜ人の言葉を話すんだ。なぜリンゴを食うんだ。どうやってこれらの空間は繋がっているんだ。
>>進行 : というかここは、自分の部屋ではない。冷静になって見渡せば、その部屋は自分の家とは似ても似つかない。脱色されたように真っ白いボロボロの家の中に、寄生するように巨大なリンゴの木が生えている。
不思議なリンゴを食べて常識を取り戻したあなたたちは、まず正気度を1d3回復し、その後「死んだことによって回復した分の正気度」を改めて喪失し、また「死亡した回数」d2の正気度を失う。
>>進行 : 「死んだことによって回復した分の正気度」
マウリ:0
サディク:-1
ハルガ:0
「死亡した回数」
マウリ:2
サディク:2
ハルガ:2
サディク・バンダーク : えおぼえてないww
>>進行 : 大丈夫、ちゃんとメモしていたよ
サディク・バンダーク : ありがとう神神神
月代 : 友達といいながら生き返るからOKと屋上から突き落としその後も生き返ったマウリを四肢切断という鬼畜の所業をするハルガちゃんと、
友達といいながら生き返るからOKと問答無用に毒ガス部屋に叩き込むマウリ君
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 1d3 回復
(1D3) > 3
system : [ Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) ] SAN : 46 → 49
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 2d2 死亡回数分の正気度喪失
(2D2) > 2[1,1] > 2
system : [ Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) ] SAN : 49 → 47
サディク・バンダーク : 1d3
(1D3) > 3
サディク・バンダーク : 2d2
(2D2) > 3[2,1] > 3
サディク・バンダーク : 😭
system : [ サディク・バンダーク ] SAN : 57 → 56
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D3
(1D3) > 3
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] SAN : 79 → 82
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 2d2
(2D2) > 4[2,2] > 4
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] SAN : 82 → 78
KPkurage : おっ、似た者同士👉
囚人はやっぱ倫理観イカレてるなあ!!!
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……やっぱおかしいって!!!」
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「多分おまえの部屋じゃないよね!?サディク!?」
サディク・バンダーク : 「え!?ちゃうかも!?」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「おかしいな~、なんでおかしいな~って気づかなかったんだろな?」 
>>進行 : あなたたちは、今まで入った扉以外に、もう一つ扉が現れたことに気がついた。
その扉は部屋の中央にあり、「世界の外」と書いてある。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : ハルガの方が八つ当たり入ってるし悪質じゃね?とおれは思う
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : なまじ悪意もない分お前の方が悪質度は高いよ
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「……これ、信じていいやつ?」
外の扉を見るけど……
サディク・バンダーク : 「まあ今更疑ってもやろ」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 「こっから帰れるのかな?どこに出るんだろ?開けて良い?」
ドアノブ握る
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 「あ、開け、……」
サディクを見る……どうしよう、あける?
サディク・バンダーク : 「開けて開けて!」
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 開ける!ガチャ
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : え~~~????サディクはどう思う?
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 悪意を持って死体蹴りしてるやつのほうが性質悪くないか?
サディク・バンダーク : 友達ってそういうのじゃないと思います!
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 😮
>>進行 :  
>>進行 : リンゴを食べた後であれば、その扉は問題なく開く。
扉の向こうは、紛れもなくサディクの部屋だった。振り返れば、通ってきたはずの扉はもう存在しなかった。
>>進行 : 口の中にある風味以外、今までの出来事を証明するものは何もない。
混沌とした冒険は終わったのだ。ただの夢だったことにするか、奇妙な体験だったと記憶に留めておくかは自由だ。
>>進行 : サメが突き刺さっていたはずの窓ガラスには何の汚れも傷も無い。というか新品のようにぴかぴかだ。
外を見れば、見覚えのない大きなトラックが、ゆっくりと遠ざかっていくのが見えた。たまに左右に大きく揺れている。まるで中で何かが暴れているようだ。
>>進行 : というわけで……あなたたちの宴はまだまだ続くが、このお話は、ここで、おしまい。
>>進行 : クリア報酬
「なんだかんだ無事に帰って来れた」という安堵感 1d3
神話生物(シャク=シャク)を撃退した 1d2

ナスを食べたことで上昇した運転技能、マンチニールを食べたことで上昇したナイフ技能はセッション終了時点で元の値まで減少させる。
KPkurage : あっけないけどクリアです おめでと~~~~~~~~~~~!!!!
サディク・バンダーク : えー運転技能もってかえれないのかーw
サディク・バンダーク : わーー!!おつかれさまですありがとうございます!!!!!!
KPkurage : サメの運転なんて現実ではできないよ!!!
サディク・バンダーク : 運転(サメ)ほしかったな♪
KPkurage : ■自覚のある元ネタ
パイナップル(pine apple)
バナナ(ananas をぶつける/bを付けるとbananasだから)
明日世界が滅ぶとしても、リンゴの木を植えよう
失楽園
白雪姫
本を編む(そのために木を解いた)
生命のスープ
あいさつ(wave)
栄光の手
比翼(比翼連理)
ゆりかごから墓場まで
イカロスとダイダロス
賽の河原
スターアップル
「足が速い野菜」
ナス(eggplant)
「あかちゃんはキャベツ畑からやってくる」
トマト(love apple)
バベルの塔
スイミー
加齢(カレー)
一日一個のリンゴで医者が要らなくなる
杞憂
金のリンゴ(争いの種)
マンチニール(死の子林檎)
カササギ(magpie)
土砂降りの雨(犬と猫が落ちる)
KPkurage : ■真相
シャク=シャクはサメの姿をしたクトゥルフの奉仕種族だ。かつて別の神話生物と戦って敗北し、自分の信者(人間とは限らない)が全員殺されたショックで完全にボケている。
クトゥルフを信仰する名も無き教団に召喚された後、彼らの拠点に居座り続け、提供される食事や寝床に不満を持って定期的に脱走している。
シャク=シャクが逃げた先に偶然探索者の家があり、探索者たちはシャク=シャクに食べられて夢の中に取り込まれてしまった。
教団のメンバーがシャク=シャクを追いかけてきたが、無関係の一般人が夢に取り込まれてしまっているので待機せざるをえなくなった。探索者たちが夢の中でリンゴを食べ、夢から脱出し次第、彼らは窓に刺さったシャク=シャクを回収し、窓を修理し、周囲にいた人の記憶を曇らせて大急ぎで帰っていく。つまりサメが窓に刺さっていたのは夢ではなく現実である。
もし探索者がごく普通の一般人でも、何か特殊な組織のメンバーでも、彼らは何も干渉することなく帰るだろう。デカくて定期的に逃げ出すサメの世話で手一杯なのだ。
シャク=シャクに信者がいたのはいつの時代なのか、具体的に信者はどれほどいたのか、シャク=シャクにどのような力があるのか等は重要でないので設定されていない。
もし決めたければ内容に破綻が無い範囲でKPが自由に設定して良い。
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D3
(1D3) > 3
マウリ・マティアス・マエンタウスタ : 1D2
(1D2) > 1
system : [ マウリ・マティアス・マエンタウスタ ] SAN : 78 → 82
サディク・バンダーク : 1d3+1d2
(1D3+1D2) > 1[1]+1[1] > 2
サディク・バンダーク : ゴミ
system : [ サディク・バンダーク ] SAN : 56 → 58
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : ウケる
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : 1d3+1d2 回復
(1D3+1D2) > 1[1]+1[1] > 2
Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) : カス
system : [ Halga Jørgensen (ハルガ・ヨーエンセン) ] SAN : 47 → 49
月代 : クリア!!!おつかれさまです楽しかった~~~~!!
トンチキなことがたくさんおきて、本当に楽しかった
月代 : 運転ちゃんとサメ用だったwwwww
KPkurage : おつかれさまでした~~~~~!!!!これはトンチキなシナリオです
KPkurage : 最初の画面に戻しとくね
しぷ : トンチキシすきなのでうれしい
月代 : なんですかこれは?という予測のつかない事象が好きなので、とてもよかった
月代 : こういうの、また行きたい!
KPkurage : ウケてよかった~~~~~!!!
くるりまる。 : お疲れ様でした!
KPkurage : くるりまるさんも、見学おつかれさまでした!!
サメはいいぞ、サメをすこれ、サメは最高です!!
KPkurage : 実質サメ映画
しぷ : サメがささってたのは事実で草
月代 : 部屋にちゃんと刺さってはいたんだな……
KPkurage : サメは現実だし部屋に突き刺さってたのも事実!!
KPkurage : 無料で部屋をキレイにしてもらったサディクさんというオチかも
月代 : wwwwwwww窓ガラス、ピカピカになってる
しぷ : まあちょっと新品になったなら、よかったか
月代 : サディクさんとの初絡み、とっても楽しかったですありがとう&ありがとう
ハルガちゃんもいつもありがとうね
KPkurage : そういえば月ちゃんとちょっと前に話したんすけど、複数人KPレスで面白いシナリオあって それ諜報員でどうでしょう
『Escape from MOTHER-SHIP』ってシナリオなんですが
しぷ : 私もばりたのしかったですまぜてもらってありがとうございました!!BIG LOVE
KPkurage : 前やったときは、通話繋げて半テキで夜1でした サメ終わって1/7が空いたのでどうかなって
月代 : 諜報員おかわりしたいよ~と私がわがままを言いました
月代 : 3人が、かわいかったので、もっと、見たい
しぷ : ワァ!ぜひ!!やりたいです!!
月代 : もっと仲良くなって欲しいし、ケンカしても良い(??
KPkurage : ヤッターーー!!!ぜひ!!!
私は既通過なので補佐に回りますが、ご一緒させていただけたら!
月代 : ヤッタァ!
KPkurage : じゃあ1/7にマザーシップやろうやろう
しぷ : ワーイワイ!くるりまるさん宅のお子様も日程噛み合うなら…!?ご一緒可!?(どういうシナリオかしらないけど)
KPkurage : ハッ……くるりまるさんも一緒どうですか!?!?
ぶっちゃけ面識ゼロのPC同士でもぜんぜん遊べるシなので、予定合いそうでしたらどうですか!?!?
しぷ : もし合えばね、ぜひ、ご一緒したすぎますね
でぃすこでまたお誘いしますか♪
KPkurage : ディスコでまたお誘いしようしよう
KPkurage : ひとまず今日は自由解散で!!!
本日はありがとうございました👏
月代 : シナリオの概要読み読み……
しぷ : わーいありがとうございました!!今度こそよいお年を(暫定)!!!!!
来年もよろしくおねがいします!!!!!
月代 : あ!今度こそ次は26日の座談会!ここでは好きなキャラ同士みんなでおしゃべりも出来るからね、お気軽に参加してね
KPkurage : 座談会もある!ふふっ
月代 : 良いシナリオでした!全方位お疲れ様ですありがとございました~!ノシ
しぷ : そうだ座談会ある!!一瞬顔出せたらだしたい…おやすみなさい!!