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>>進行 : ˖ ࣪⊹ ִ┈┈┈┈ ♰ ┈┈┈┈ ⊹ ִֶָ𓂅

クトゥルフ神話TRPG
╋━━━━━━━━
  血と肉のカルティスト
      ━━━━━━━━╋

ᴋᴘ:-

ᴘᴄ:
 藍玉/Nili

˖ ࣪⊹ ִ┈┈┈┈ ♰ ┈┈┈┈ ⊹ ִֶָ𓂅
>>進行 : ■概要
>>進行 :  あなたが息をのみ、悲鳴を上げるよりも早く、 
 神の享楽は幕を上げる。
 汝、生を欲し、死を拒むのならば、
 代えの肉を捧げ、血をもって償え。
>>進行 : システム:クトゥルフ神話TRPG
形式:クローズド
人数:1人
推奨技能:戦闘技能(回避含む),隠れる
準推奨技能:火器技能,化学あるいは薬学
ロスト:あり(低)
後遺症:あり
備考:KPレスシナリオ。概要の全てに目を通してからシナリオに参加してください。
>>進行 : ■注意事項
>>進行 : このシナリオは呪文習得&言語習得を目的に作成された脳筋系シナリオです。強力な呪文(私見)などを習得できる代わりに、難易度を高く設定しています。死亡時の救済措置は存在しますが、全てのロスト場面に用意されているわけではありません。後遺症に対する救済措置は用意していません。何が何でも探索者をロストさせたくない方、後遺症を受けたくない方は、本シナリオを通過しないことを強く推奨します。
また、本シナリオは以下の要素を含みます。苦手な方はシナリオの通過をご遠慮ください。
 ・グロテスクな表現
 ・死亡・殺人の描写
 ・クトゥルフ神話に対する独自の解釈
本シナリオで参加者に生じ得る事象に対して、シナリオ執筆者は責任を負いません。シナリオの展開・表現によって体調不良やストレスなどの不調が生じた際は、直ちにシナリオを中断して休憩をとってください。自身の健康を鑑みてシナリオ続行・終了の判断を自分で行ってください。ご自身の健康を第一にシナリオに挑み、可能ならば楽しんでいただけると幸いです。
藍玉/Nili : ワタシ、あんまり戦闘技能らしい技能はないけどいい?
ナイフと旋風ぐらいかな……
>>進行 : それだけあれば戦えるんじゃないでしょうか?
>>進行 : では、始めていきますね。
>>進行 :  

導入


>>進行 : 00.導入
>>進行 : 沈む太陽が背にあった。
空は冷めようとしているのに、人々は熱狂の内にあった。
熱狂の中央で踊るものは誰か。それは紛れもない、あなた自身だ。
>>進行 : ここはどこなのか。どうしてこんな場所にいるのか。一切すべてが不可解なこの場で、あなたは困惑しているかもしれない。あるいは、与えられた理不尽に憤慨や困惑を示すだろうか。
>>進行 : しかしながら、あなたには表現する自由がない。選択する権利がない。
あなたにただ一つ赦されたことは、足掻くことのみ。
血を流し、肉を削がれ、されど立ち続けたものにのみ、許しは与えられる。
地に染みる赤になるか、血を染めるものになるか、己の身一つで証明するしかない。
藍玉/Nili : ……何?どういう状況?
>>進行 : ▷現状について
>>進行 : あなたは闘技場のような場所にいる。襤褸い布切れ以外の一切を身に纏っておらず、持ち物は何もない。
目の前にはあなたと同じような格好の―――あるいはそれ以上に見すぼらしい格好をした人物が立っている。その人物は恐怖に足を震わせながらも、明確な殺意をあなたに向けている。
藍玉/Nili : は!?聞いてない!なんだよなんでそんなとこにいるんだよ!
>>進行 : 現状を受け入れるしかないですね。
藍玉/Nili : うそだーーー!!
>>進行 :  
【人間1体と戦闘を行う】
 戦闘終了条件:どちらかの耐久力が0以下になる
 
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
>>進行 : ▶ PC
>>進行 : まあ、専念行動はあったりなかったりしましょうか
藍玉/Nili : ナイフもないわけ?
>>進行 : まあ、所持品0らしいので、ないでしょうね。
藍玉/Nili : 仕方ない……旋風だ。これはMP消費もない素晴らしい技能だよ。
杖も十字も持っていないワタシ自身の力は、想定している以上に貧弱だからね。
藍玉/Nili : ホントにホントに貧弱だからね!?死んでも知らないよ!?
藍玉/Nili : CCB<=71 【旋風】
(1D100<=71) > 59 > 成功
>>進行 : ▶ 《回避》
[ENEMY]人間 : CCB<=12 回避
(1D100<=12) > 85 > 失敗
>>進行 : ▶ ダメージ
藍玉/Nili : 1d8 【旋風ダメージ判定】
(1D8) > 1
藍玉/Nili : 微風じゃん
system : [ [ENEMY]人間 ] HP : 9 → 8
>>進行 : 微風ですね。人間の服の裾がまくれて切り傷ができました。
>>進行 : ▶ エネミー:人間
[ENEMY]人間 : CCB<=50 こぶし
(1D100<=50) > 57 > 失敗
>>進行 : 戦い慣れてませんね。
system : [ >>進行 ] ROUND : 1 → 2
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 2 ◀◀◀
藍玉/Nili : まあ、しばらく専念はしないだろうから、そのまま進めていいよ。
>>進行 : では、そのように。
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 旋風かな。
藍玉/Nili : CCB<=71 【旋風】
(1D100<=71) > 18 > 成功
>>進行 : ▶ 《回避》
[ENEMY]人間 : CCB<=12 回避
(1D100<=12) > 63 > 失敗
>>進行 : ▶ ダメージ
藍玉/Nili : 1d8 【旋風ダメージ判定】
(1D8) > 6
藍玉/Nili : 妥当かな
system : [ [ENEMY]人間 ] HP : 8 → 2
>>進行 : 人間は巻き上がった砂ぼこりに襲われる。主要な血管を大きく切られ、地面に倒れ伏した。
あとすこしだ。
[ENEMY]人間 : CCB<=40 ショック・ロール
(1D100<=40) > 45 > 失敗
>>進行 : あ、気絶したね……
>>進行 : まあ、でも、耐久0以下にするのが勝利条件だ。もう少し頑張ってね。
藍玉/Nili : 放っといたってそのうち死ぬよ。
藍玉/Nili : 仕方ないな……殺していいんだよね?
>>進行 : 消化試合だし、ダメージ判定だけでいいよ。
藍玉/Nili : はーい
藍玉/Nili : 1d8 【旋風ダメージ判定】
(1D8) > 6
藍玉/Nili : はい、おわり。
>>進行 : ありがとうね。
system : [ [ENEMY]人間 ] HP : 2 → -4
>>進行 : 最後の一撃を受けた相手は、前のめりに倒れ込んだ。ずたずたになり赤く膨らんだ傷口から、生暖かさが地面へ広がっていく。
誰がどう見ても男は死んでいるものの、あなたはその血に濡れてすらいない。あなたはただ、風を操っただけなのだから。
>>進行 : 訳の分からぬまま、説明もないまま、あなたは素知らぬ誰かを殺した。
しかし、あなたは幾度となく同じ行為をしている。人殺しで発生する正気度喪失は免除とする。
>>進行 : 【5ラウンド以内に倒していた場合、〇を1ポイント獲得】
>>進行 : ────────────────────
藍玉/Nili : マル?まあ、増やしておくよ。
system : [ 藍玉/Nili ] 〇 : 0 → 1
>>進行 : 試合後、治療などは受けられず、あなたは粗末な牢に連れ込まれ、そこで一夜を過ごすこととなった。
牢は地下にあった。上の方に格子のはめ込まれた窓があるが、曇天なのだろうか。月光が差し込むことはなく、牢内は闇に包まれている。
すぐ隣から呻き声が聞こえる。この牢には何人入れられていたのだったか。覚えていない。恐らく、牢の数を囚人の数がはるかに超えているのだろう。
どんな場所に、誰と、どんな状況にいるのか。解ることなど在りはしない。ただ固い床に身を任せ、何事もないことを祈りながら時を過ごす他無かった。
>>進行 :  【SAN値チェック(0/1)】
 【休息判定を行う】
藍玉/Nili : なんだかずいぶんひどい目に遭ってるね。まあ、固い床で寝るのはあまり好きじゃないが、気にしないことにするよ。
隣にいるニンゲンにもあまり興味はないが、かといってこのままというわけにもいかないよねえ……。
藍玉/Nili : 1d100<={SAN} 【正気度ロール】
藍玉/Nili : あれっ
藍玉/Nili : ああ、仮ってつけちゃったから……
藍玉/Nili : 1d100<=65 【正気度ロール】
(1D100<=65) > 78 > 失敗
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 65 → 64
藍玉/Nili : ああ、仮初の正気が減っていくなあ……。
>>進行 : では、休息判定について説明していくね。
>>進行 : 【休息判定】
 現在置かれた環境下で十分に休めているかどうかロールを行う。
▷〈幸運〉 必須
 成功時 →何もない。
 失敗時 →トラブル表を1回振る。
▷[CON×5] 必須(MPが満タン時は任意)
 成功時 → MPを全快
 失敗時 → MPをPOW/2ポイント回復(小数点以下は切り上げ)
【トラブル表】
 1d6を振る。出目に応じた項目の効果を得る。
藍玉/Nili : ふーん、なるほどね……
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 98 > 致命的失敗
藍玉/Nili : CCB<=8*5 【CON × 5】
(1D100<=40) > 75 > 失敗
藍玉/Nili : これってどういう処理?
>>進行 : うーん、トラブル表の効果が強くなるか、トラブル表を2回ふるか。
>>進行 : choice 強化 2回
(choice 強化 2回) > 2回
>>進行 : 2回みたいだね。では、2d6をどうぞ。
藍玉/Nili : うーん、ツイてない!
藍玉/Nili : 2d6 トラブル表
(2D6) > 7[5,2] > 7
>>進行 : 順番にやっていくね。
>>進行 : 5,○○(任意の隣人)が急に発狂した!〈精神分析〉で判定を行う。
藍玉/Nili : ええ……放っといてもうるさいしなあ。でも、精神分析なんて贅沢なモノはないんだよね。
藍玉/Nili : 応用でヒプノーシス使っていい?
>>進行 : うーん
>>進行 : choice まあいいか ベツモノだよ
(choice まあいいか ベツモノだよ) > まあいいか
>>進行 : まあいいよ
藍玉/Nili : いぇーい
藍玉/Nili : CCB<=52 【ヒプノーシス】
(1D100<=52) > 8 > スペシャル
藍玉/Nili : あ、いい結果
>>進行 : 成功 → 発狂者は落ち着きを取り戻す。
>>進行 : 落ち着きというより、催眠状態へ移行して静かになった感じかもしれないね。
藍玉/Nili : ついでにそのまま寝ちゃうように催眠をかけようかな。そしたら静かになるでしょ?
>>進行 : ただ、まだトラブルは続くね。
>>進行 : 2,体をよじると、何か柔らかいものを潰してしまった感覚がした。鉄錆のような異臭が匂ってくる。腐った死体を潰したのではないかと、嫌な想像をしてしまう。SAN値チェック(0/1d6)。
藍玉/Nili : このワタシが今更腐った死体なんかに動揺すると思う?
何年呪術師やってきたと思ってるんだい。
>>進行 : それもそうだが、こういった環境で出来る腐った死体と君の生きてきたところで出来るようなカラカラの死体じゃあ、だいぶ違いが出ないかな?
藍玉/Nili : あのサァカスがあった街はそれなりだったが、ニリータはそこまでカラカラでもないさ。腐って千切れた腕が転がってることも普通にある。
どうだい?設定勝ちじゃあないかい?
>>進行 : うーん
>>進行 : choice なし 軽減 そのまま
(choice なし 軽減 そのまま) > 軽減
>>進行 : choice 0/1 半減
(choice 0/1 半減) > 半減
>>進行 : 0/1d3で手を打とうかな。
藍玉/Nili : まあ、いいかな。じゃあそれで。
藍玉/Nili : 1d100<=64 【正気度ロール】
(1D100<=64) > 40 > 成功
藍玉/Nili : こんなもの、成功すればなんでもないのさ。
>>進行 : やだなあ、このガキ。ぜんぜん動じねえや。
>>進行 : じゃあ、続きやりますね。
>>進行 :  

第1週


>>進行 : 01.第1週 1.1
>>進行 : 最悪の夜が明けた。
目を覚ましたあなたは、はじめてこの牢の惨状を目の当たりにした。
傷を抱えるもの。痩せ細ったもの。精神に異常をきたし、奇行を繰り返す者。悲惨ではあるが、まだ耐えられた。
>>進行 : しかし、それを見た時、あなたの忍耐は限界に達した。
四肢を腐らせたもの。虫のたかった明らかな死体。鬼の形相でその屍肉を食らうもの。あるいは弱ったものに刃を突き立て、肉を抜き取って笑うもの。
この地獄を彩るものが全て人間であると、誰が信じられるだろう。しかし、信じぬところで目に映る世界は変わらない。
死と狂気の許された場所で耐え忍ばなければならない。その事実に恐怖する。
【SAN値チェック(0/1d3)】
>>進行 : まあ、ね。君は今までそれを”上から見下ろす”立場だったが、今は”同じ目線”の立場なわけだ。
動揺するんじゃないかしら?
藍玉/Nili : やだなー、とは思うよ。
この体は心臓も無いような不死の身体だ。脳以外なら、どんなに損傷したところで別に死にはしない。でも、死なないだけで普通に痛みや苦しみは味わうからね。そいつは御免だよ。
藍玉/Nili : なにもなければ、ただの貧弱な10代の若者の身体だ。たいていすぐに動けなくなると思うよ。
藍玉/Nili : 1d100<=64 【正気度ロール】
(1D100<=64) > 75 > 失敗
藍玉/Nili : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 64 → 61
藍玉/Nili : ああ、仮初の正気度が減っていく・・・
>>進行 : では、続きをやっていこう。
>>進行 : 「○○○!」
>>進行 : 牢の中で途方に暮れていると、急に肩を叩かれる。振り向けば、少年が1人が立っていた。
彼は何かを言っている。しかし、聞き馴染みのある言葉ではなく、内容はさっぱりだ。
あなたが首をかしげていると、彼があなたの腕をつかんだ。そして、どこかに引っ張っていく。
>>進行 : あなたは
1.【少年についていく】
2.【少年についていかない】
>>進行 : choice 同年代程度だろう 年下に見える
(choice 同年代程度だろう 年下に見える) > 同年代程度だろう
>>進行 : 同年代ぐらいの少年かな…今のところ。
藍玉/Nili : なんだ?ワタシに話しかけてる?いや、それにしても言語が分からないな…。ワタシが分かるのは一部地域のものに過ぎないし。
藍玉/Nili : まあ、連れていこうとするのならついていこうか。
>>進行 : 道中、少年は沢山のことをあなたに話していた。しかし、内容は分からない。
しばらくすると開けた場所に出た。そこにはあなたと同じような格好をした人々が多く集まっていた。彼らは長い列を作っている。
少年はあなたを連れて列の最後尾に並んだ。そしてあなたに古びた器を一つ渡してくる。
[NPC]少年 : 「○○○○、○○○!」
>>進行 : そういうと少年は、何やら元気のあるポーズを決めた。
>>進行 : ▷〈アイデア〉または〈人類学〉
藍玉/Nili : 人類学、そんな贅沢な技能などない!
藍玉/Nili : CCB<=1 親の人類学を振るか
(1D100<=1) > 55 > 失敗
藍玉/Nili : 惜しいな
藍玉/Nili : CCB<=95 【アイデア】あんまりこっちに頼りたくはないなあ
(1D100<=95) > 60 > 成功
藍玉/Nili : なんでも成功しちゃうのはつまらないだろう?
>>進行 : 〈アイデア〉または〈人類学〉-成功情報
この少年の文化圏では何か良い意味を持つ行為なのかもしれない。この少年は、恐らく悪い人物ではないだろう。
藍玉/Nili : この列や器を見るに、食事の配給などだろうか。ひとまず並んで様子を見よう。
>>進行 : 前へ前へと列を進み、あなた達の番がやってきた。少年の様子を真似て、あなたは目前にいる男に器を差し出す。男はあなたを一瞥すると…
>>進行 : ▷[APP×5]または[POW×5]または[STR×5]のいずれか一つ
藍玉/Nili : まずはかわいさで勝負かな。なにせアイドルだったもので。
藍玉/Nili : CCB<=12*5 【APP × 5】
(1D100<=60) > 86 > 失敗
藍玉/Nili : あれ、かわいさに免じてくれない。
藍玉/Nili : CCB<=7*5 【STR × 5】
(1D100<=35) > 32 > 成功
藍玉/Nili : この細い腕に免じてくれたかな?
>>進行 : 成功 → 具を沢山すくい、器にスープを注いでくれる。
◇を1ポイント獲得
藍玉/Nili : また増えたね。なんだろう、この記号は。増やして損はなさそうだけどね。
system : [ 藍玉/Nili ] ◇ : 0 → 1
>>進行 : 豆のスープをもって少年と合流する。彼は食前に祈りのようなものを捧げ、あなたはそれを真似するかもしれない。
ここに来て初めての食事をする。美味しいとはお世辞にも言えないが、こうして無事ありつけたことに安堵を覚えた。
【正気度回復1ポイント】
【▲を1ポイント獲得】
藍玉/Nili : ああ、祈り。祈りね……。今はあの手編みの十字もない。そもそもワタシには祈る神などもう、いないに等しい。
真似事だけさせてもらおうかな。
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 61 → 62
system : [ 藍玉/Nili ] ▲ : 0 → 1
藍玉/Nili : うん、スープはおいしいね。馴染みのある味のような気がするよ。
>>進行 : 食事を終えると、少年があなたの方をじっと見ていた。少年は徐に立ち上がると、扉の方に移動していく。時折こちらを振り返ってきては、あなたがついてきているのかを確認している。
案内したい場所があるのだとわかるだろう。
藍玉/Nili : さっきからなんなんだろうね、この子は。この状況で他人に構っていられるほど余裕があるってことなのかな。殊勝だね。
>>進行 : まずあなたはこの階を案内された。
ここには無数の牢と食堂、そして、進んではならない通路が2つあるようだ。
2つのうち1つの通路は、あなたや少年、牢にいる者たちとは違う、堅苦しく陰鬱とした服装の者達のみが使用している。食堂で配給を行っていた者たちと同じ格好だ。この建物の運営側……なのだろうか。
もう片方の通路には、入口の側に監視員のような人物が立っている。格好に関係なく、監視員に認められたもののみ通れるようだ。
>>進行 : 次に、少年は一度牢に戻り、その隅にいる老人へと近づいて行った。
[NPC]少年 : 「ホルデアリウス」
>>進行 : 少年は老人にそう呼びかけた。恐らく、老人の名前なのだろう。
少年は老人と幾らか話すと、老人に大麦のパンを1つ渡した。老人は真剣な面持ちでパンをじろじろ睨みつけると、一度深く頷いた。その重い腰を緩やかに持ち上げると、あなたのほうへと歩いてくる。そして、何かをぶつぶつと呟いた。
>>進行 : 【耐久力を満タンにし、あらゆる身体不調を回復】
【耐久力が減っておらず、身体不調がない場合、★を1ポイント獲得】
system : [ 藍玉/Nili ] ★ : 0 → 1
>>進行 : ▷ホルデアリウス
 パンを一切れ渡した場合、任意の対象の治療を行ってくれる。
 対象は耐久力を満タンにし、あらゆる身体不調を回復する。ただし、身体を欠損した場合は治療で治すことができない。
藍玉/Nili : へえ、彼はなにかしらの呪文が使えるんだ。対価を持ってきさえすれば回復をしてくれる。便利だね。
藍玉/Nili : なにも身につけてないらしいから、立ち絵を修正したよ。
にしても、パンひとつで治療を行ってくれるのは助かるね。それとも、ここではパンは高級品なのだろうかね。
藍玉/Nili : いずれにせよ、手段があるのはいいことだ。
>>進行 : 最後に、周囲を高い石壁で囲われた室外運動場のような場所へ連れていかれた。陰鬱な牢とは対照的に開かれたこの空間が、開放感をあなたに与える。
ここでは多くの人間がトレーニングを行っている。恐らくここは訓練場だ。生き残りたいなら、毎日欠かさず訪れ、技を磨く必要があるだろう。
>>進行 : ▷訓練場
 戦闘技能を一つ選び、技能値を上昇させることができる。この判定は、1週間に1度だけ、指定されたタイミングで挑戦することができる。(【訓練判定】)
藍玉/Nili : うーん、強いて言うならナイフか杖技能。ほしいね。多少ナイフは扱えるけど護身程度だし、あの杖は殴る用のものではなかったからね……。
>>進行 : ▷〈アイデア〉
藍玉/Nili : CCB<=95 【アイデア】?
(1D100<=95) > 98 > 致命的失敗
藍玉/Nili : おっと……
>>進行 : 失敗 → なにか、空に違和感を感じる。
>>進行 : さて……本タイミングで訓練判定を1回行うこと。
>>進行 : 【訓練判定】
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
 戦闘技能を一つ選び、技能値を上昇させることができる。この判定は、1週間に1度だけ、指定されたタイミングで挑戦することができる。
 ◇初期値の戦闘技能の場合
  技能成長の可否を判断するダイスロールは不要。1d10+▲ポイント上昇
 ◇初期値以外の技能の場合
  その技能を使用して判定を行う。
  決定的成功 → 2d10ポイント上昇
  成功    → 1ポイント上昇
  失敗    → 1d10+▲ポイント上昇
  致命的失敗 → 2d10+▲ポイント上昇
藍玉/Nili : では、杖技能を選ぼうかな。
>>進行 : 杖の初期値は20%ですね。初期値のため、無判定で1d10+▲ポイント上昇です。
藍玉/Nili : やあ、助かるなあ!
藍玉/Nili : 1d10+1 杖成長
(1D10+1) > 7[7]+1 > 8
藍玉/Nili : 伸びしろがあるね。
>>進行 : では、杖を振り回しながら話を進めましょうね
>>進行 : 1週間ほどたった頃。
>>進行 : いつも通りにあなたが過ごしていると、陰鬱で堅苦しい格好の者達があなたのもとにやってくる。彼らは高圧的な態度であなたに何かを言いつけると、体を両脇から抑え込み、無理矢理連行した。
連れていかれた先は、見たことのある場所だった。
熱狂の声。視界に映る赤と、血の匂い。
殺し合いが始まるのだとすぐに理解する。顔を正面に向ければ、歪んだ顔の男が、自分と同じように、抑え込まれた状態で向こう側に立たされていた。
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
>>進行 : ────────────────────
>>進行 :  
【人間1体と戦闘を行う】
 戦闘終了条件:どちらかの耐久力が0以下になる
 
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 今度は少しばかりじょうぶな人間みたいだ。困ったなあ、ワタシはか弱いんだよ。
藍玉/Nili : 旋風。さっさと終わらせたいんだ、ワタシは。
藍玉/Nili : CCB<=71 【旋風】
(1D100<=71) > 4 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : 猶予を与えたいな。ダメージ2倍で。
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 0 → 1
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 1 → 1
>>進行 : ▶ 《回避》
[ENEMY]人間(2体目) : CCB<=16 回避
(1D100<=16) > 55 > 失敗
藍玉/Nili : あはは、ダメージ算出しようか。
藍玉/Nili : 1d8*2 【旋風ダメージ判定】こうかな?
(1D8*2) > 8[8]*2 > 16
藍玉/Nili : いひひひ
>>進行 : あなたの巻き上げた風はあっという間に細かい石を含んだ突風となり、それはどんな武器よりも凄惨なダメージを与える。
さしずめ、人間ミキサーだ。おそろしいね。
system : [ [ENEMY]人間(2体目) ] HP : 12 → -4
>>進行 : 相手はあっという間にずたずたの肉塊になってしまった。
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : 熱された観客たちの声を遠くに、あなたは目の前に伏した男の価値を考える。
死を恐れ、戦うことを選んだ彼は、紛れもなく普通の人だった。殺されるべき人間だったのだろうか。
>>進行 : 【職業効果で指定のない限り、SAN値チェック(0/1d6)】
【5ラウンド以内に倒していた場合、〇を1ポイント獲得】
>>進行 : 職業指定はないものの……ううん、前回と同じ処理にしようか。今更こんなもので傷つくあなたではないでしょう?
藍玉/Nili : そんな、とってもかなしいよ。後片付けが大変そうだよね。
system : [ 藍玉/Nili ] 〇 : 1 → 2
>>進行 : 悲しそうな顔に見えないなあ
>>進行 :  

第2週


>>進行 : 02.第2週
>>進行 : 暗い牢の中、あなたは考える。
この地獄は何なのだろう。
いつまで続くのだろう。
抜け出すことはできるのだろうか。
>>進行 : 答えを出すには、あなたは無知だ。
知らねばなるまい。この世界について。
藍玉/Nili : いくら歳月を重ねても、まだまだ全知には程遠い。あの塔ですら届かない境地はいくらでもあったんだし、世界って広いものだと思ってしまうよ。
まあ、この場所は世界と呼べるほど広くはないがね……。
>>進行 : ◎週のはじまり
>>進行 : 【休息判定】を行いましょう。
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 51 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=8*5 【CON × 5】
(1D100<=40) > 28 > 成功
藍玉/Nili : だいぶ慣れてきたってことだね。
藍玉/Nili : にしても、ううん……案外過ごす時間が長い。いつまでここに閉じ込められるんだろう。殺す分にはまあ、べつにいくらやってもいいんだけれどね。相手も抵抗してくるのは面倒だなあと思うよ。ワタシ、すぐ死んじゃいそうだ。
>>進行 : ▷〈幸運〉
成功時 →何もない。
▷[CON×5]
成功時 → MPを全快
>>進行 : さて……もういっこ判定が出てきますね。
>>進行 : 【言語理解】
▷〈他の言語:トルコ語〉の判定を◇+1回行う。
▷〈他の言語:センザール語〉の判定を▲+1回行う。
藍玉/Nili : ちょっと待って、トルコ語?それはワタシの母国語だよ。
何故今まで分からなかったんだ?
>>進行 : うーん……君の知ってるのはずいぶん古い言葉だったからじゃないかな?あるいは、ここで話されている言葉が津軽弁とか沖縄弁ぐらい訛ってたとか。
>>進行 : まあ、いずれにせよトルコ語の判定はしなくてよさそうだね。センザール語だけやっちゃおうか。
藍玉/Nili : 知ってる言葉じゃないのが出てきたなあ……。
藍玉/Nili : 初期値、1だよね。
>>進行 : そうね、1だね
藍玉/Nili : CCB<=1 センザール語
(1D100<=1) > 18 > 失敗
>>進行 : 失敗 → 1d6ポイント上昇
藍玉/Nili : 1d6
(1D6) > 6
藍玉/Nili : ん?技能見てみたらトルコ語がない あるだろ、ワタシには
藍玉/Nili : ああ、あったあった…
藍玉/Nili : センザール語って何?
>>進行 : さあ……そのうち分かるんじゃないでしょうか。
>>進行 : では、朝食にしましょう。
>>進行 : この環境に慣れ始めるのは随分早かった。
少年が良く話しかけてくれるからだろうか。簡単な言葉ならばわかるようになった。僅かばかりではあるが、現状についての理解が進んだ。
>>進行 : 少年の名はユリシー。若いはずだが、この場所ではかなりの古株らしい。ここにきたばかりのあなたを何かと気にかけてくれる。心優しい人物であることは、まず間違いないだろう。
ここは闘技場に付属された闘士の管理施設であり、訓練場らしい。そして、ここから出るには毎週行われる血の儀式…要するに殺し合いに参加し、10回生き残らなければならないようだ。
[NPC]ユリシー : 「まあ、あくまで噂だよ。でも、信じて見ても良いと思うよ。信じるものがなくなった人は、良く死んじゃうから」
藍玉/Nili : 「ああ……もろいからね。人の精神って」
信じるものを失くすと、本当に簡単にころっと逝ってしまうものね……
[NPC]ユリシー : 「諦めて死んでないのは大麦食いのホルデアリウスくらいかな。中々強かったっていう噂だよ。まあ、ここから出れちゃあいないけど」
藍玉/Nili : ああ、あれ、そんな風に呼ばれてるんだ。
>>進行 : そうやって雑談をしていると、あなた達の番が来た。
>>進行 : さ、自称アイドルの出番だよ。
藍玉/Nili : 自称ではなく、正しい意味でのアイドルだったんだがね。ワタシは。
さて……APP!
藍玉/Nili : CCB<=12*5 【APP × 5】
(1D100<=60) > 3 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : ほら、正しい意味だっただろう?ワタシのかわいさにようやく気付いたかな。
>>進行 : 年齢3ケタのジジイがよう言うわ
>>進行 : 決定的成功 → 具を沢山すくい、器いっぱいにスープを注いでくれる。
◇を1ポイント獲得
藍玉/Nili : おいしそう~、おなかはしっかり空くんだよね。ほら、よく動くから。
ああでも、旅してる時よりは動かないか。ははっ
system : [ 藍玉/Nili ] ◇ : 1 → 2
>>進行 : また、〇が2ポイント以上の場合、大麦のパンを1つ追加で渡される。
藍玉/Nili : こいつをホルデアリウスに渡すことで回復できるんだっけね。とっておこうか。
藍玉/Nili : えー、でも二つ名ついてるのかっこいいな~。ワタシも欲しい。なんかかわいいの。
>>進行 : 君ぁ今んところただのガキだよ。戦闘を見ているやつがいれば「風使い」とでも呼ばれそうだけれど。
藍玉/Nili : うーん、観客席はともかくとして、有象無象の参加者はあのコロシアムの光景を果たして見られるのかな。
生き残る期間が長ければ見られるタイミングも増える、みたいなかんじなのかな。
>>進行 : まあ、これはKPレスなので私にも詳しいことは分からないんだけどね。進めればいずれ分かるよ。
さて、▷〈目星〉をしよう。シナリオから提示されてる。
藍玉/Nili : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 16 > 成功
藍玉/Nili : お、目星の数値がキリがいい
>>進行 : 〈目星〉-成功情報
ユリシーは大麦のパンを渡され、すぐに隠した。
あなたと目が合うと近くに寄り、あなたにしか聞こえない声で言った。
[NPC]ユリシー : 「パンは食べるよりとっておいた方が良い。怪我したときに役立つからね」
藍玉/Nili : 食糧じゃなくて交換アイテムなんだよなあ、扱いが
[NPC]ユリシー : 「さて。あの辺で食べよう」
>>進行 : 配給を貰ったあなたに、ユリシーが声をかけてきた。あなたたちは一緒に食事をとることになるだろう。
>>進行 : 【会話について】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
・相手の話す内容が簡単であれば理解できる
 →センザール語だったらしい 理解が…できない!
・話を聞く分には良いが、自分から喋ることはまだ苦手である。できて相槌程度だ。質問は難しい。 それでも、相手の言葉がわかることがどれほど心安らかなことだろう。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
ブルック/見学 : コソ...
藍玉さん、いっぱいお話をしてくれる 楽しい
藍玉/Nili : おお、ようこそ!友よ!
ワタシはお話が大好きだからね。KPレスだとしても一人で勝手に話してしまうのさ。
藍玉/Nili : 同郷の子じゃなかったらしいね!?
まあ、そこまで仲良くする義理もあんまりないからね……懐かれてるようだし多少愛想よくしてはおくが、あんまり込み入った話はしないだろうね。
名前ぐらいは伝えておくよ?ニーリィって。
藍玉/Nili : まあ、ここでは害のない非力な15歳程度の少年だ。そういうことにしておいた方が、いろいろなところで都合がいい。
>>進行 : 【正気度回復 1d3ポイント】
【▲を1ポイント獲得】
藍玉/Nili : 1d3
(1D3) > 2
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 62 → 64
system : [ 藍玉/Nili ] ▲ : 1 → 2
>>進行 : ◎週の探索
>>進行 : 毎日訓練で忙しく、管理された身でもある。しかし、それでも息抜きの時間をいくらか持てるものだ。
自由時間で、以下の行動から1つを選択し、実行することができる。
>>進行 : なんか…なんか、思ったより”管理”だね?面白いなあ
>>進行 : 1.知り合いに会う
2.ホルデアリウスに会う
3.探索する
4.訓練を行う
藍玉/Nili : 知り合いというほどの知り合いもいないし、幸いにしてここまでひとつのケガもしていない。
そうだな……探索でもしようかな。
>>進行 : では、探索ということで。
>>進行 : ▷〈隠れる〉または〈忍び歩き〉
藍玉/Nili : うーん、隠すならあるんだよ。
身を隠すってことで…駄目?
>>進行 : 隠すと隠れるって分けて用意されてるから、それを許可したら分けた意味がないんじゃない?
藍玉/Nili : じゃあ、ナビゲートである程度地形を把握するなんかはどうだい。
ブルック/見学 : 通過並感から言うとユリシーとホルデアリウスはセンザール語話者ですわ
最初は拙い喋り方をしていたな...
>>進行 : なるほど!!じゃあほとんど会話はできないということで進めようか
助かる 先駆者の意見
ブルック/見学 : ワンチャン二人ともトルコ語喋れないかなとNPC情報確認したけどなかった ゴリゴリセンザール語だ
>>進行 : 初めて来るような場所だから探索の項目があるんでしょう?振るとしても半分の値かな。
藍玉/Nili : うーん……ううん、言いくるめがこれ以上思いつかない。仕方ない、提示技能を大人しく振るか。
藍玉/Nili : CCB<=10 親の隠れる
(1D100<=10) > 95 > 失敗
藍玉/Nili : お、っと……怖い数字だ
藍玉/Nili : CCB<=10 親の忍び歩き
(1D100<=10) > 49 > 失敗
藍玉/Nili : 10は当たらないよお
藍玉/Nili : ナビゲート、やってみようかな……
藍玉/Nili : CCB<=50/2 【ナビゲート】/2
(1D100<=25) > 35 > 失敗
藍玉/Nili : お、惜しくない!?
>>進行 : 惜しいね
ブルック/見学 : 「あなたはその血に濡れてすらいない。あなたはただ、風を操っただけなのだから。」
ここ好き
ブルック/見学 : おしいねぇ...
>>進行 : センザール語!!クトゥルフ神話の言語、つまり……彼らはなにか特別な……ふふっ
>>進行 : 失敗 → 「なにをしている!」強面の男によって、あなたは牢に戻された。
◇を1ポイント減少
藍玉/Nili : ヤダーーーーー!!!!!!!
藍玉/Nili : ◇は……運営側からの信頼ポイントかな?
system : [ 藍玉/Nili ] ◇ : 2 → 1
藍玉/Nili : ああ、せっかく貯めたポイントが……
>>進行 : ええと、捕まったから……これで行動は終了かな
藍玉/Nili : そんなあ
ブルック/見学 : アトランティス人の言葉と言われている👀
藍玉/Nili : 俄然興味がわいてきたな 懐柔しようかな、あの少年
ブルック/見学 : 探索は罠イベントだッ
藍玉/Nili : くそう!それでも好奇心は抑えられない!
ブルック/見学 : 探索者のSAGA
>>進行 : ▼試合前日
本タイミングで訓練判定を1回行うこと。
週の探索で『訓練を行う』を選んだ場合、訓練判定を追加で1回行う。
>>進行 : お、いずれにせよ訓練は行えるんだね 喜ぶといい、戦闘系技能がゴリゴリと上がる
ブルック/見学 : (訓練での「成長ダイスロール+▲」の表記ずっと誤解して「▲」上げてましたわ 草恥)
でも多分何も影響はないはず
>>進行 : いろいろ管理する数字があるからややこいですわね!
藍玉/Nili : ふむん……引き続き、杖を振り回そう。生還したのちも使える可能性がある。
>>進行 : 初期値でなくなったので、判定して成長しようか。
藍玉/Nili : どれ、よっこらせっと……
藍玉/Nili : CCB<=20+8 【杖】
(1D100<=28) > 24 > 成功
藍玉/Nili : なんで!!
ブルック/見学 : 惜しい
>>進行 : 成功 → 1ポイント上昇
>>進行 : 【試合準備】
この一週間で、試合に向けて準備を進めていた。
試合の準備にMPを使用する場合、[現在MP×6-6]ポイント使用できるものとする。
>>進行 : (例)
あなたのMP上限は10、現在MPは8の場合、8×6-6=42で『42ポイント』があなたの使用できるMPとなる
藍玉/Nili : なるほどね……今のところ、旋風はMPを消費しない…しないよね?あれって
わかんない、思い出そう……
藍玉/Nili : 普通に使ってたんだよな……
ブルック/見学 : 前日、大概MP30くらい使って前日の夜に肉体の保護をかけて寝!をしていた。
ブルック/見学 : ずんびに使えそうな呪文があったら、使えるターン
>>進行 : ううん、進行は進行としてカスモツを回したはずなのに記憶がない シナリオを見なきゃ……
>>進行 : なさそうだね MP消費 なんてコスパのいい攻撃呪文なんだ
ブルック/見学 : 贖罪の時もMPを使ってもらった記憶がないな はて
>>進行 : あ!!!!そういえばミシュアルの食材、ログをもらい忘れてたのをすっかり忘れてました!!!!!どっかで全ログおねがいできますか!!!!!
>>進行 : 食材じゃない 贖罪です 食べてどうする
ブルック/見学 : エ!マジですか...!? すみません!!!🙇‍♀️😭 お渡しします〜!
藍玉/Nili : ないのか それなら、うーん……なんか使える呪文あったかな、ワタシ
藍玉/Nili : 困った顔しちゃったな 困ってないんだな
藍玉/Nili : 準備があれば《黒い束縛》や《疫病の召喚》《イグの子供の召喚》なんかが使えそうなんだな
死体、うーん、その辺にないかな ありそうなもんだけどなあ
ブルック/見学 : 贖罪のログを見ると、確かに現状でずんびに使えそうな呪文があまりない...か?
ブルック/見学 : ログをお送りしました🙌
>>進行 : ひゃっほう!!!!たすかります!!!!今の今まですっかり忘れてた
藍玉/Nili : 殺しちゃおうかな、弱ってるやつ。弱ったやつならいらないでしょ?
ブルック/見学 : 死体なら牢屋にとっちらかっていたわよ!
ブルック/見学 : (あまりにもおしまいの描写を思い出す)
>>進行 : 死体はその辺にとっちらかってるので、たぶんそれは使っていいやつですね。
>>進行 : 腐った肉と人糞なんかもその辺にとっちらかってるので……うーん、ヴードゥーの呪術がやりやすい環境。
>>進行 : そう、序盤のおしまい描写!!呪術師には都合がよさそうです
藍玉/Nili : ひとまず、最大使えるのは72MP。キリがいいね。
藍玉/Nili : 《疫病の召喚》はどちらかというと範囲攻撃なんだよな。ゾンビを作って手駒を増やすか、蛇を召喚して手駒を増やすか、かな。
藍玉/Nili : 手軽に手に入る死体が多いならゾンビだ!材料は……ワタシが材料だと思えば材料みたいなものだし。人間由来であるなら、ここでは非合法なものも手に入りそうだ。
ブルック/見学 : キリがいいなぁ〜
ブルック/見学 : そういえばこれ、詠唱時間の長い呪文とか開戦前に最後の一句前まで唱えておく、みたいな裏技してもよさそうなんですよね。
>>進行 : ハッ そういうのもあるのか!!!
と思ったけど、似たようなことをブラドラでやったな あれみたいなものか
>>進行 : いずれにせよ、この準備期間けっこう便利ですね ありがたい
>>進行 : 《黒い束縛》
コスト:MP-16 SAN-1d6
ゾンビを作成することができる。
特殊ないくつかの材料を混ぜた液体を死体へ振りかけ、一週間熟成させる。熟成が終わったら呪文をかけ、儀式を終えるとゾンビが動き始める。
>>進行 : 熟成に一週間必要なので、この週で準備を終えられそうですかね。
藍玉/Nili : 1d6 SANだけ消費
(1D6) > 5
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 64 → 59
>>進行 : こういうので発狂処理は発生しなかったはずだ そのままいこう
藍玉/Nili : ひとまずゾンビを……
藍玉/Nili : 1d5 体準備しようかな
(1D5) > 4
藍玉/Nili : 4体準備しよう。連れていくのは1体で。盾役かな。
ブルック/見学 : 不定には入るけど一時的発狂はしない
ブルック/見学 : (発狂してもあまり問題はないのだが...)
ブルック/見学 : いっぱい作った!
藍玉/Nili : 発狂したワタシを見れるチャンスは…不定で☆彡
ブルック/見学 : 重継続、人には人の攻略法あって面白い...
藍玉/Nili : ワタシの場合、遠隔攻撃が可能だからね。ただ、耐久は紙だから盾が欲しかったんだ。
ネズミたちも盾や回避に使えればと思ってたよ。
>>進行 : 準備はこんなもんですかね。
>>進行 : 情報項目にある行動……は、まだ情報項目を開けてないから飛ばしていいや
>>進行 : よし、では……
>>進行 : ◎試合当日
>>進行 : 熱狂の声。視界に映る赤と、血の匂い。
殺し合いが始まるのだとすぐに理解する。顔を正面に向ければ、緊張した面持ちの男が立っていた。
ブルック/見学 : すこぉしずつつよくなる
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
>>進行 : ────────────────────
>>進行 :  
【人間1体と戦闘を行う】
 戦闘終了条件:どちらかの耐久力が0以下になる
 
藍玉/Nili : なんかさあ、徐々に強いやつ連れてきてない?やだよー、こっちは攻撃が当たれば致命傷の貧弱な体なんだから。
>>進行 : いつまでも弱いやつをチマチマしてたって絵面的につまらんでしょう。
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 旋風……の前に、DEXで移動したい。遠い場所に。タッチ距離の攻撃が当たらないところへ逃げる。
>>進行 : 逃げるぐらいならいけるかな DEX成功したら距離をあけられていいよ
チェイスみたいな感じになるのかな
藍玉/Nili : CCB<=15*5 【DEX × 5】
(1D100<=75) > 39 > 成功
藍玉/Nili : 距離をあける
>>進行 : ▶ ゾンビ
>>進行 : どう行動させる?
藍玉/Nili : 敵の足止めをさせるかな。その場に待機。
>>進行 : わかりました、ディレイで。
ブルック/見学 : お、距離の概念がある!いいね...
>>進行 : ▶ エネミー
>>進行 : あ ゾンビと敵のDEXを見間違えてた ゾンビはどれにしろ最後でしたわ
>>進行 : 攻撃の届かない場所へ逃げられたので、敵はあなたを追いかけます。
[ENEMY]人間(3体目) : CCB<=10*5 DEX*5
(1D100<=50) > 37 > 成功
ブルック/見学 : 早い人間
藍玉/Nili : は?嫌すぎ
藍玉/Nili : やっぱゾンビは足が遅いや……初期配置を見直す必要があるね、これ
藍玉/Nili : このターンは逃げるだけになっちゃった さっさと殺そう
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : 敵が移動しちゃったあとだからね 一応こっちに追従させてみようかな
追いつけるかな……
>>進行 : DEX失敗の場合、2ターン後ぐらいにたどり着くことにしようか
>>進行 : 移動することには変わりないしね
ブルック/見学 : やっぱりゾンビ壁運用は壁になるだけの数のゾンビがほしいな...🧐
藍玉/Nili : 一体だけじゃ、ただ存在するだけになっちゃうね やっぱ数をそろえなきゃだ
>>進行 : 居場所を明確にするためにこいつを使おう
ブルック/見学 : ネクロニカなんだよなぁ
ブルック/見学 : ゾンビゲー始まっちゃった
>>進行 : 初期配置は基本煉獄、かな……移動で隣へ
藍玉/Nili : 別のゲーム始まってないかい?
>>進行 : 君ぁ存在自体がネクロマンサーみたいじゃないか
ゾンビ : CCB<=5*5 DEX*5
(1D100<=25) > 88 > 失敗
ゾンビ : アー…
藍玉/Nili : だめだったね 放っておこう
>>進行 : 案外運用が難しかったね
system : [ >>進行 ] ROUND : 1 → 2
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 2 ◀◀◀
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 旋風攻撃!
藍玉/Nili : CCB<=71 【旋風】
(1D100<=71) > 76 > 失敗
藍玉/Nili : え゛
藍玉/Nili : あ!!!ニャンベ使っておけばよかった!!!
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]人間(3体目) : CCB<=60 キック
(1D100<=60) > 30 > 成功
藍玉/Nili : だー!ぐだぐだだ!こういうときに盾が必要なのに!
藍玉/Nili : CCB<=80 【回避】
(1D100<=80) > 9 > スペシャル
藍玉/Nili : はあはあ…
>>進行 : ▶ ゾンビ
>>進行 : 移動中ゾン
system : [ >>進行 ] ROUND : 2 → 3
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 3 ◀◀◀
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 旋風!!
藍玉/Nili : CCB<=71 【旋風】
(1D100<=71) > 25 > 成功
藍玉/Nili : はあはあ…
[ENEMY]人間(3体目) : CCB<=20 回避
(1D100<=20) > 77 > 失敗
ブルック/見学 : 距離の概念持ち込むと弱体化する味方ユニットだったか...
>>進行 : その場その場の思いつきで進めているとこうなります(大の字)
藍玉/Nili : そうだよ、こういうのでいいんだよ
藍玉/Nili : 1d8 【旋風ダメージ判定】
(1D8) > 5
system : [ [ENEMY]人間(3体目) ] HP : 13 → 8
>>進行 : あなたは息を切らしながらようやく風を巻き起こす。
ただ、それは敵の体の表面を削りはしたものの、致命傷になるほどではなかった。
>>進行 : もうちょっと削ってたらショックロール入ったかもね
ブルック/見学 : 表面を削る きいただけでいちゃい
血を吸って赤黒い砂が巻き上がって皮膚を剥がしていくのき(モ)ちぃよぉ
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]人間(3体目) : CCB<=60 キック
(1D100<=60) > 100 > 致命的失敗
ブルック/見学 :
藍玉/Nili : そういうのでいいんだよ、そういうので
>>進行 : choice 反撃 次ターン行動不可
(choice 反撃 次ターン行動不可) > 反撃
>>進行 : 反撃が可能です。
藍玉/Nili : CCB<=71 【旋風】
(1D100<=71) > 65 > 成功
藍玉/Nili : 1d8 【旋風ダメージ判定】
(1D8) > 5
藍玉/Nili : えへへっ
system : [ [ENEMY]人間(3体目) ] HP : 8 → 3
>>進行 : 現在HPの半分だからショックロールかなあ
[ENEMY]人間(3体目) : CCB<=60 ショック・ロール
(1D100<=60) > 60 > 成功
>>進行 : ああっ、ギリギリ耐えたね
突風により腕を千切られ体表のほどんどが血にまみれても、彼はまだ立ち上がっている!ガッツがあるね。
藍玉/Nili : 手駒にしたら強そうだなあ。腕がちぎれちゃったのはちょっともったいないかも。
>>進行 : ▶ ゾンビ
>>進行 : ようやくあなたたちのところにたどり着く。なにか行動をさせますか?
藍玉/Nili : 噛みつかせとこうかな。ダメもとで。
ゾンビ : CCB<=30 噛みつき
(1D100<=30) > 80 > 失敗
ゾンビ : べろべろ…
藍玉/Nili : 当たれば御の字だね
system : [ >>進行 ] ROUND : 3 → 4
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 4 ◀◀◀
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : あまり長引かせるとよくなさそうだ、さっさとトドメをさそう!
藍玉/Nili : CCB<=71 【旋風】
(1D100<=71) > 94 > 失敗
藍玉/Nili : は?
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 2 → 1
藍玉/Nili : CCB<=71 【旋風】?
(1D100<=71) > 78 > 失敗
藍玉/Nili : ??
ブルック/見学 : にーりーちゃんの出目が!カスってる...
>>進行 : 運命だとしか
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]人間(3体目) : CCB<=60 キック
(1D100<=60) > 22 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=80 【回避】
(1D100<=80) > 98 > 致命的失敗
藍玉/Nili : うっそお!?
ブルック/見学 : 出目くん?!
藍玉/Nili : た、盾!盾!こういうときの!
>>進行 : えー、でもファンブルでしょ?
>>進行 : まあ、ダメージ肩代わりぐらいならいいか……同じ場所にいるし
>>進行 : その代わり、次ターン行動不可だけどね きみは
藍玉/Nili : さいあくすぎだよ ぐだぐだすぎる
[ENEMY]人間(3体目) : 1d6+1d4 キックダメージ
(1D6+1D4) > 4[4]+1[1] > 5
system : [ ゾンビ ] HP : 10 → 5
>>進行 : 蹴り上げられたゾンビの腹が大きくへこむ。あれを食らってたら、あなたはひとたまりもないだろう。
藍玉/Nili : 死なないとはいえ痛いモンは痛いんだって!
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : 噛みつき!
ゾンビ : CCB<=30 噛みつき
(1D100<=30) > 24 > 成功
ゾンビ : エ?
[ENEMY]人間(3体目) : CCB<=20 回避
(1D100<=20) > 30 > 失敗
ゾンビ : 1d3 噛みつきダメージ
(1D3) > 2
system : [ [ENEMY]人間(3体目) ] HP : 3 → 1
>>進行 : これは
>>進行 : うーん……気絶?
藍玉/Nili : 気絶!!やっとか……
藍玉/Nili : 動かないなら、あとはもう消化試合じゃないの!?消化試合でいいよね!?
>>進行 : まあ、ターンは進むよ
system : [ >>進行 ] ROUND : 4 → 5
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 5 ◀◀◀
>>進行 : ▶ PC
>>進行 : 今ターンは行動不可。
藍玉/Nili : ぐぬぬ
>>進行 : ▶ エネミー
>>進行 : 気絶中
>>進行 : ▶ ゾンビ
ブルック/見学 : ゾンビが噛めばいける〜!
藍玉/Nili : あのさあ、相手動かないし、ダメージ判定だけでいいんじゃない?
>>進行 : まあ、それもそうか さっさと殺しちゃおう
ゾンビ : 1d3 噛みつきダメージ
(1D3) > 1
system : [ [ENEMY]人間(3体目) ] HP : 1 → 0
>>進行 : ちょうどぴったりトドメをさしたね。どこを噛まれたのかは定かではないが、びくりと痙攣して男は動かなくなる。
ブルック/見学 : そのままムシャムシャされちゃったんだな...🙏
ゾンビ : うめ、うめ
藍玉/Nili : 今までで一番ぐだついたケンカだったよ。
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : 熱された観客たちの声を遠くに、あなたは目の前に伏した男の価値を考える。
死を恐れ、戦うことを選んだ彼は、紛れもなく普通の人だった。殺されるべき人間だったのだろうか。
>>進行 : 【職業効果で指定のない限り、SAN値チェック(0/1d6)】
 →倫理観の欠如によりチェックなし
【5ラウンド以内に倒していた場合、〇を1ポイント獲得】
ブルック/見学 : ニーリィ!ニーリィ!ニーリィ!(観衆の歓声)
藍玉/Nili : (おおきくこぶしを突き上げる)
>>進行 : 5ラウンド目って 以内?
ブルック/見学 : 以内だから以内だとおもう(こいずみ)
>>進行 : 以内だから以内だね(?)
>>進行 : 以内かな
system : [ 藍玉/Nili ] 〇 : 2 → 3
藍玉/Nili : 以内は以内だよ もらっとくね…
藍玉/Nili : ああつかれた
>>進行 : 待て、まだ処理があるよ
>>進行 : 〇が3以上の場合 → 【冊子〇を開く(前の週から変動がない場合は第7週の冊子を開く)】
>>進行 : うーん 〇3?1?ちょっと見てみようかな
>>進行 : 3しかねえや ここか
ブルック/見学 : 6ラウンドからアウトかなって...
>>進行 : 以内や以上/以下って、なんかいつも迷っちゃうんですよね
ブルック/見学 : わかる...
>>進行 : 試合に勝利したあなたは闘士の出入りが許された唯一のアーチをくぐり、管理施設へと帰っていく。
[NPC]太った男性 : 「おい、そこの貴様!」
>>進行 : その途中、高圧的な声の主があなたの行く先を阻んだ。
でっぷりと肥え太った体を上品な衣で隠し、金銀宝石で飾り立てた趣味の悪そうな男だ。どうやらあなたに用があるらしい。
[NPC]太った男性 : 「幾度か試合を見たが、貴様中々筋がいいではないか。貴様はいずれ民衆を惹きつけ、闘士としての名声を得るかもしれん。それだけの才があると見たぞ」
[NPC]太った男性 : 「つまり、貴様は金の生る木の苗という訳だ!水をやらねば枯れてしまうかもしれんなあ。憐れ、おお憐れ!」
[NPC]太った男性→エンポロス : 「そこでだ。吾輩エンポロスが貴様の道を膳立ててやろうではないか。何、遠慮することはない。吾輩は金を得て、貴様は生き残ることができる。悪い話ではなかろうて……うんうん、頷いてくれるな。今後ともよろしく頼むぞ」
藍玉/Nili : なんだこいつ、ひとが疲れてるときに……
藍玉/Nili : ん?いや、いい話なのかな。ここでの待遇がよくなる分にはいいんじゃない?
藍玉/Nili : ああ、なんか聞く前にどっかいっちゃった……いつの世も人の話を聞かないなあ、成金てのは。
ブルック/見学 : 剣闘士もの映画であるあるなパトロンの男
ブルック/見学 : 話を聞かない成金 わっはっは
>>進行 : 男は一方的に捲し立てるとその場を去ってしまった。
牢へ戻る足を再び進めると、管理員がやってきて「今日からは別の部屋で過ごしてもらう」と言ってきた。
>>進行 : 案内された部屋は畳二畳程度の広さだった。部屋の半分には藁が敷かれ、その上に襤褸になった布が粗雑に投げられている。かつての生活には及ばないかもしれない。しかし、あなたがいた牢に比べれば、随分文化的で清潔だと言えるだろう。
どうやらこの部屋を自由に使っていいらしい。
>>進行 : かくしてあなたは個室を手に入れた。久し振りに、安らげる夜が訪れる。
>>進行 : 【休息場所が牢から手狭な個室に変更された】
>>進行 : 【休息の判定の効果変更】
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▷〈幸運〉
成功時 → 正気度1ポイント回復
失敗時 → 何もない。
▷[POW×5]
成功時 →MPを全快。耐久力を1回復。
失敗時 →MPを全快。
藍玉/Nili : なるほどね。材料の入手はべつに、どこでもできるし……これはなかなかいいんじゃない?
>>進行 : ということで、休息判定しちゃいましょうか
藍玉/Nili : おっけ~
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 15 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=13*5 【POW × 5】
(1D100<=65) > 92 > 失敗
藍玉/Nili : ま、MPも耐久も幸運なことにまだ削れてないから平気かな。
>>進行 : さて、この幸運がいったいいつまで続くでしょうね。
藍玉/Nili : 幸運は続かないからね。運に頼らず、堅実に戦う方法を模索するよ。運用方法を少し見直そう。
ブルック/見学 : ちゃんと休憩ができるようになった 進歩だ
藍玉/Nili : どこで寝ても構わないんだけどね、ワタシは。土の上で寝ても寝られるから。
藍玉/Nili : なにせ、旅というより……彷徨う生活だったからね。あの塔や街での暮らしはずいぶん豊かだったが、それももうずいぶん前の話だ。
>>進行 : ということで、運用を見直しつつメシを作ってきます!!!
いずれ進めようね……
>>進行 : 見学席、せんきゅ~~~!!ヤジがあるとまた別の楽しさがありますね✨
藍玉/Nili : さて……ううん、なんか思いついたものがあったんだけどな。
ひとまず、盤面を見ながら配置を考えよう。
藍玉/Nili : この境遇になれたのなら、ワタシの手駒を含めた初期配置はある程度自由になると思ってもいいね?
>>進行 : ええ、多少の融通は利くことにしましょう。
藍玉/Nili : ワタシはそもそも遠距離攻撃を主としているからね……敵からはなるべく遠い方がいい。
というか、ワタシの旋風は使い分けができたりするのかい?ただ風を巻き起こすだけでは芸がないじゃないか。
藍玉/Nili : たとえば、所持している呪文を組み合わせたり、範囲を指定したり。
そこをちょっと突き詰めてみよう。
>>進行 : では、デフォルトをある程度決めておいた方がいいね。
距離はひとつ隣のマスまで。対象は敵一体。
藍玉/Nili : わかった。そこから派生しようか。
藍玉/Nili : 【旋風:通常】
 0~1 / 1d3体 / 1d8
【旋風:範囲】MP-3
 全体 / 全体 / 1d8
【旋風:局所】MP-3
 0 / 1体 / 1d5+3
藍玉/Nili : 【旋風 + 恐怖の注入】MP-12/SAN-1d6(事前準備可)
 0 / 1体 / 1d5+行動不能+SANC 0/1d6
【旋風 + 疫病の召喚】MP-20/SAN-2d10/腐った肉と人糞(事前準備可)
 全体 / 全体 / 1d3 + 疫病効果を付与
【旋風 + 分かれの砂】MP-2/SAN-0or1d4(事前準備可)
 0~1 / 1体 / 1d6 + <幸運>成功で任意の四肢を一ヵ所切断、+2ダメージ
藍玉/Nili : こんなもんでどうだい
藍玉/Nili : 0~1距離がデフォなら、初期配置は花園かな……この呼び方どうにかならない?別システムのやつじゃないか。
>>進行 : 分かりやすいからこのまま使わせてもらうよ。
藍玉/Nili : そう……いいけど……
藍玉/Nili : で、ゾンビの配置もちょっと考えなきゃ。
今手駒はぜんぶで4体なんだよね。
藍玉/Nili : フルに出した方がいいな……
藍玉/Nili : 煉獄、花園に1体づつ散らそう。
そういえば敵の初期位置はどこ?煉獄?
>>進行 : そうだね、近接戦のやつなら煉獄かな。
藍玉/Nili : 楽園に行きたいなあ……ここじゃすぐ追いつかれるよ。
藍玉/Nili : ゾンビに移動妨害の技能を付与できない?
>>進行 : まあ、付与しないと役立たずになりそうだしねえ……
>>進行 : ターン開始時に判定を追加しようか 移動妨害50%を判定
藍玉/Nili : 半々かあ、ちょっとぜいたくじゃない?
>>進行 : 減らす方向に舵を切るんだ……40%?
藍玉/Nili : 妥当。ゾンビなんてとろいしもろいし、そんなもんだよ。
>>進行 : じゃあ、それで……。
藍玉/Nili : 煉獄に2体配置して2回判定でもすればいいかな。
藍玉/Nili : あと一体は……試験的に地獄へ配置かな。
もし遠距離の武器を持っていそうなやつが出てきたら面倒だしね……
藍玉/Nili : そういえば、遠距離攻撃に対する盾としてもゾンビは使える?
>>進行 : ああそうか、かばう判定みたいな感じのも裁定したいんだった
基本50%かな。距離が離れたらマイナスしていく感じの。すぐ近くに居たら、とっさにそいつを引き寄せられたかどうかでDEX判定しようかな。
藍玉/Nili : じゃあそんなかんじで。あとは戦闘になったら随時決めてこうね。
藍玉/Nili : ワタシの近くに置くのは無傷のやつにしよう。地獄に置くのはHPが削れているやつで。
>>進行 : ・ターン開始時、ゾンビの移動妨害判定 それぞれ個別に判定できる
・ゾンビのかばう 基本50%、距離1ごとに-10%
 同位置にいれば、PCの《DEX*5》に成功でとっさに盾として使える
>>進行 : では、進めましょうか。
>>進行 : ええと 第3週だ

第3週


>>進行 : 03.第3週
>>進行 : 【言語理解】
▷〈他の言語:トルコ語〉の判定を◇+1回行う。
 →母国語のため免除
▷〈他の言語:センザール語〉の判定を▲+★回行う。
藍玉/Nili : センザール語だけだね。ちょっと待ってね~
藍玉/Nili : x3 CCB<=1+6 【センザール語】 #1
(1D100<=7) > 5 > 決定的成功 #2 (1D100<=7) > 41 > 失敗 #3 (1D100<=7) > 68 > 失敗
藍玉/Nili : 決定的?ここで?
>>進行 : チケット!
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 1 → 2
>>進行 : 決定的成功 → 1d10ポイント上昇
失敗    → 1d6ポイント上昇
藍玉/Nili : 1d10+2d6 2回失敗だし、こうかな?
(1D10+2D6) > 9[9]+11[5,6] > 20
藍玉/Nili : 成長度合いがえらいことになってんね。
>>進行 : では、朝に。
>>進行 : 【配給】
▷[APP×5]または[POW×5]または[STR×5]のいずれか一つ
藍玉/Nili : アイドルの底意地、見せちゃうよ。
藍玉/Nili : CCB<=12*5 【APP × 5】
(1D100<=60) > 65 > 失敗
藍玉/Nili : このかわいさに免じてくれない!?
>>進行 : 失敗 → 何事もなくスープを注いでくれる。
藍玉/Nili : 困ったな……いつもより具が少ないぞ。
>>進行 : 【〇が2ポイント以上の場合、大麦のパンを1つ追加で渡される】
藍玉/Nili : 管理が多いな。パンは進行の方で管理してくれない?
>>進行 : しょうがないな。
system : [ >>進行 ] 🥐 : 0 → 2
[NPC]ユリシー : 「おーい、一緒に食べようよ」
>>進行 : 配給を貰ったあなたに、ユリシーが声をかけてきた。あなたたちは一緒に食事をとることになるだろう。そして、いつも通り他愛のない会話をする。
〈他の言語:センザール〉の成功率が自身の〈母国語〉/2以上の場合、探索者は質問をすることができる。
>>進行 : きみの場合はどえらく数値が高くなっちゃうね。そうだな……大昔の母国語数値で判定しよう。
>>進行 : 55/2……
>>進行 : 28!
藍玉/Nili : 27あるよ。ギリギリまけてくれない?元は27.5でしょ?
>>進行 : CCB<=55/2 これで振ればいいじゃんかそういえば
(1D100<=27) > 15 > 成功
>>進行 : 27……うーん、いいことにしよう
藍玉/Nili : 結局27じゃん 言ってみてよかった
>>進行 : 【質問】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷ユリシーについて
▷この施設について
藍玉/Nili : 「ユリシー、君について教えてくれる?」
思ったより長いことここに留まることになりそうだ……さすがに無下にはできなくなってきた。
[NPC]ユリシー : 「この都市生まれこの都市育ちのしがない少年だよ。特別なことは何一つないかな」
藍玉/Nili : この都市で生まれて育ったのは、なかなかしたたかな部類に入るんじゃないかな。
藍玉/Nili : 「そもそも、この施設は何?何故ここへ連れてこられたのか、まるで分からない」
[NPC]ユリシー : 「ここは10年前にできたんだ。エフカ・デルスの指針でね。沢山の人が儀式をやらされて、死んでいったよ」
藍玉/Nili : 「エフカ・デルスって何?」
[NPC]ユリシー : 「血と肉の狂信者。10年前にこの街に来て、気味の悪い呪文で都市の重鎮を皆殺しにした。そうして、この都市はアイツのものになったんだ」
藍玉/Nili : 「10年前にそれが来て、ここができた」
復唱
[NPC]ユリシー : 「あー…そうだね。アイツは夢見る人だから。私達と違って、創造の力を持ってるのさ」
藍玉/Nili : 夢……
藍玉/Nili : CCB<=46 【クトゥルフ神話】
(1D100<=46) > 87 > 失敗
藍玉/Nili : 夢見についてはワタシはあまり詳しくない。
藍玉/Nili : さて、今できそうな質問はこんなところかな。
>>進行 : 【正気度回復 1d3ポイント】
【▲を1ポイント獲得】
藍玉/Nili : 回復は素直にもらおう。ワタシはそこそこ呪文で消費するからね。
藍玉/Nili : 1d3 回復
(1D3) > 1
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 59 → 60
system : [ 藍玉/Nili ] ▲ : 2 → 3
[NPC]ユリシー : 「さて。訓練をするのは大切だけど、息抜きも重要だと思うんだ」
>>進行 : 食事を終え、訓練場に向かう途中でユリシーが言った。彼は管理人に聞こえぬように息をひそめながらあなたを誘う。
[NPC]ユリシー : 「実は、闘士たちの隠しスポットがあるんだ。今日はそこで遊ばない?」
>>進行 : 01.誘いを受ける
02.誘いを断る
藍玉/Nili : 訓練か、あるいは息抜き……脱出が最終目的だから、情報の方が欲しいな。
訓練してるだけじゃ、強くはなれども情報は得られない。
>>進行 : では、誘いに乗るということで。
ブルック/見学 : おっ、進展👀
>>進行 : ▲1
>>進行 : ユリシーはあなたを連れてホルデアリウスのところへ向かった。
[NPC]ユリシー : 「ホルデアリウス、いつものよろしく」
>>進行 : そうユリシーが言うと、ホルデアリウスは呆れたように溜息をつく。そして、周囲に管理員がいないことを確認すると、その重い腰を上げた。なんと、彼がいた場所の後ろには、人1人がぎりぎり通れるくらいの穴があった。
ユリシーに促されて穴に入り、屈んだ状態で奥へと移動する。しばらくすると、陰鬱なこの施設には似合わない煌びやかな部屋に出た。
藍玉/Nili : 彼はずいぶんいろいろな秘密を持っているのだね。ワタシたちにとても協力的だし……。
案外この施設の歴史は新しい。10年の間、こうしてさまざまに便宜を図ってくれていたのだろうかね。
[NPC]ユリシー : 「ほら。凄いでしょう。今日はここでゆっくりしよう」
>>進行 : 以下の行動が可能。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷ダーツで遊ぶ
▷ビリヤードで遊ぶ
▷トランプで遊ぶ
▷謎かけで遊ぶ
▷夢の話で競う
藍玉/Nili : なるほどね…どうしようかな。
言葉を覚えたい。なぞかけや夢の話でもしたいな。
藍玉/Nili : 夢の話をしよう。
[NPC]ユリシー : 「スランから来た人が懐かしんで始めたんだ。……今はもういないのだけれどね」
>>進行 : ▷夢の話で競う
〈クトゥルフ神話〉/2と〈説得〉の平均値で判定。ユリシーはそんなに自信はないようだ(成功率40%)
正気度1ポイント回復(技能成功時、追加で1ポイント回復)
藍玉/Nili : ワタシはそこまで詳細に夢を覚えているわけではないし、夢の世界には繋がったことがないんだ。
さて、どうかな……。
藍玉/Nili : クトゥルフ神話は46、説得は34。平均は……40か。まあ、狙えないことはない。
藍玉/Nili : CCB<=40 夢の話で競う
(1D100<=40) > 52 > 失敗
藍玉/Nili : やはり、面白い夢の話は難しいね。
[NPC]ユリシー : CCB<=40 夢の話で競う
(1D100<=40) > 100 > 致命的失敗
[NPC]ユリシー : あっ……
[NPC]ユリシー : choice あまりにつまらない話だった そもそも話の理解が追い付かなくて不明瞭だった 恐ろしい話だった
(choice あまりにつまらない話だった そもそも話の理解が追い付かなくて不明瞭だった 恐ろしい話だった) > 恐ろしい話だった
>>進行 : うーん、SAN-1 プラマイで不動ということで
藍玉/Nili : 身にもならなかったなあ……
藍玉/Nili : まあ、退屈しのぎにはなるね。
>>進行 : さて。お遊びの時間はここまでとなります。次の項目へ。
>>進行 : ◎週の探索
毎日訓練で忙しく、管理された身でもある。しかし、それでも息抜きの時間をいくらか持てるものだ。
自由時間で、以下の行動から1つを選択し、実行することができる。
>>進行 : 1.知り合いに会う
2.ホルデアリウスに会う
3.探索する
4.訓練を行う
藍玉/Nili : ホルデアリウスのことを少し知りたいな。彼は結局、どういう人物なんだい。
しかし……別に、体力なんかは減ってないんだよな。パンを使うだけであるのなら無駄になってしまうし。
藍玉/Nili : ひとまず、行くだけ行ってみるか。パンを使うだけしか選択肢がないのなら、戻ってくればいい。
>>進行 : 2.ホルデアリウスと会う(★2以下)
彼はいつものように牢の端におり、襤褸切れにくるまって譫言を呟いていた。あなたが近づいても、何ら特別な反応はしない。
>>進行 : 一応、パンを渡すことで話をすることもできるよ。
藍玉/Nili : ああ、できるの?うーん…じゃあ、ひとつ渡してみよう。
system : [ >>進行 ] 🥐 : 2 → 1
>>進行 : 【大麦のパンを差し出す】
パンを見ると、ホルデアリウスは目の色を変え、それを奪いっとった。丸かじり、という言葉にふさわしい様でパンを平らげると、あなたに尋ねてくる。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「傷でも治してほしいのか?それとも気まぐれか?」
藍玉/Nili : 「ワタシに傷はない。アナタと話がしたい」
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「なんじゃそれは。パンを無駄にしたも同然じゃな」
★1の回答はこれじゃ
>>進行 : ホルデアリウスは鼻で笑った。
藍玉/Nili : 好感度システムが搭載されているのかい、このゲームには。
まだフラグが足りないようだね。
>>進行 : 残念、また今度。
さて、次は試合前日だ。
>>進行 : ▼試合前日
本タイミングで訓練判定を1回行うこと。
週の探索で『訓練を行う』を選んだ場合、訓練判定を追加で1回行う。
>>進行 : さて、訓練判定だ。なんの技能を訓練する?
藍玉/Nili : 事前準備とはまた別なんだったか……。じゃあ、杖かな。
藍玉/Nili : CCB<=20+9 【杖】
(1D100<=29) > 79 > 失敗
藍玉/Nili : 1d10+3 成長
(1D10+3) > 4[4]+3 > 7
藍玉/Nili : なかなかの成長だね。我ながら伸びしろがある。
>>進行 : 【試合準備】
この一週間で、試合に向けて準備を進めていた。
試合の準備にMPを使用する場合、[現在MP×6-6]ポイント使用できるものとする。
>>進行 : 君の場合は72MPだね。
藍玉/Nili : ゾンビはひとまず今の状態でいいや。
まず、ヴールの印を即時発動できるようにしておく。これって重複は可能?
>>進行 : 書いてないのよね……10%までなら重複してもいいか。
藍玉/Nili : じゃあ、まずそれで。
MP-2、SAN-2 残り70MPか
藍玉/Nili : 呪文と旋風の組み合わせを少し試したい。行動不能効果があると便利そうだから、恐怖の注入を準備しようかな。
藍玉/Nili : ああでも、べつに…そうか、70あれば全部準備できるな。
藍玉/Nili : SANが死にそうだ!恐怖の注入と砂を準備しよう
藍玉/Nili : MP-12、SAN-1d6 恐怖
MP-2、SAN- 0/1d4 砂
藍玉/Nili : 正直、魔力を付与した杖が欲しい…。POWやMPを貯蔵するやつが……
死んだ相手から吸い取って貯蔵したい。ここではいくらでもできそうだ。
藍玉/Nili : 今のうちに作ろうかなあ。早めに用意しておけば……いや、杖になる木の枝がここには……
藍玉/Nili : ……骨でも使おうかな?なんて
藍玉/Nili : まあ、この先もしかしたら杖が得られる可能性もあるかもだ。今はちょっと様子見しておこう。
藍玉/Nili : 1d6 SAN
(1D6) > 5
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 60 → 53
藍玉/Nili : 1d100<=53 【正気度ロール】
(1D100<=53) > 16 > 成功
藍玉/Nili : コストはこんなもんだね。
>>進行 : ありがとうございます。では……
>>進行 : あ、武器の調達できるわ
>>進行 : 【準備として以下の行動が可能】
▷武器の調達
 〇3以上の場合のみ可能。
▷呪文を使用する
▷冊子:情報項目にある行動
 情報項目を開放済みの場合のみ可能。
藍玉/Nili : え!?じゃあ杖つくる!!
藍玉/Nili : 減ったPOWはあとで調達して吸収すりゃいいや!
>>進行 : 【杖に魔力を付与する】
コスト:POW-6 SAN-1d6 一週間の時間 人間の生贄
触れている対象のPOWを吸い取る。吸い取ったPOWは貯めこみ、MPとしても使用できる。
>>進行 : 今週は一時的にPOW-6の状態で過ごすことになりますね。
>>進行 : ああでも、そうなると使用できるMPも減るか……ちょっと待ってね
藍玉/Nili : 現在は13 メモしとくね
>>進行 : 一時的に7になるのね だから えーと
>>進行 : 36!
>>進行 : 使用MPは16だから範囲内だね よかった~
藍玉/Nili : よかった~ あとでみんなにちょっとづつ杖を持たせようね
藍玉/Nili : ワタシの部屋、さっそくゾンビや血や腐肉や膿、糞尿なんかが集められてたいへんなことになってるね。
まあ、ヴードゥーの魔術師なんてそんなもんだよ。
>>進行 : おまえさんはそれでいいのかいよ
藍玉/Nili : ワハハ!一時期よりゃあマシなもんさ!
>>進行 : では、次回より戦闘開始です。
進行はおなかがすいたので甘いパンを食べてきます。
藍玉/Nili : いいな、具の少ないスープしかないよ、こっちはさ。
藍玉/Nili : 甘いパンを食べにいって何日経った?ワタシは待つのに飽きてきたよ。
>>進行 : ごめんて……
>>進行 : ◎試合当日
>>進行 : 熱狂の声。視界に映る赤と、血の匂い。
殺し合いが始まるのだとすぐに理解する。顔を正面に向ければ、緊張した面持ちの男が立っていた。
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
>>進行 : ────────────────────
>>進行 :  
【人間1体と戦闘を行う】
 戦闘終了条件:どちらかの耐久力が0以下になる
 
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
藍玉/Nili : なんだあいつ、武器なんか持ってる。
>>進行 : そう、武器持ちです。
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : その前に移動妨害判定じゃない?
>>進行 : やべ わすれてた
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
藍玉/Nili : 敵の近くにいるBとCに判定をさせるよ。
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 98 > 致命的失敗 #2 (1D100<=40) > 100 > 致命的失敗
藍玉/Nili : ど、どういうこと……
藍玉/Nili : どう処理するの?
>>進行 : うーん、ぶつかって自滅かな HP-1d3
ゾンビ : x2 1d3 #1
(1D3) > 2 #2 (1D3) > 3
system : [ ゾンビ ] B_HP : 10 → 8
system : [ ゾンビ ] C_HP : 10 → 7
>>進行 : では、あたらめてPCの手番です
藍玉/Nili : ぐだつく気配だよ……ひとまず、こっちで行動不能を付与して妨害しよう。
【旋風 + 恐怖の注入】を
藍玉/Nili : CCB<=71+10 【旋風】+ヴールの印
(1D100<=81) > 63 > 成功
[ENEMY]人間(4体目) : CCB<=40 回避
(1D100<=40) > 61 > 失敗
藍玉/Nili : よし、いいね
藍玉/Nili : 1d5 ダメージ
(1D5) > 5
system : [ [ENEMY]人間(4体目) ] HP : 15 → 10
>>進行 : 敵にSANの概念はないため、次のターンは行動不能です。
藍玉/Nili : ねえ、行動不能は即時じゃない?効果としては。
そんなに時間はかからないし、怯えて一瞬動きを止めるイメージじゃん。今ターンの行動を不能、ってことでどう?
>>進行 : はーん……
>>進行 : choice 今ターン不能 次ターン不能
(choice 今ターン不能 次ターン不能) > 次ターン不能
>>進行 : 次ってことで
藍玉/Nili : けち
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]人間(4体目) : 隣のマスに移動する アックスはタッチ距離だし……
[ENEMY]人間(4体目) : CCB<=12*5 DEX*5(移動)
(1D100<=60) > 87 > 失敗
>>進行 : 持っている武器が重くて移動に時間がかかる。
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : さっき致命を出した二体は動かせる?
>>進行 : choice いいよ だめ
(choice いいよ だめ) > だめ
>>進行 : こけてるね 行動不能
藍玉/Nili : 役立たず。
んじゃいいや、こっちにいるやつも今やれる仕事はないよ。
system : [ >>進行 ] ROUND : 1 → 2
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 2 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 88 > 失敗 #2 (1D100<=40) > 85 > 失敗
藍玉/Nili : なんか出目が高いなあ……
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : まあ、多少動かれてもやりようはある。殺すことを優先しよう。
いろいろ試す。固定値がある方でやってみようね。
【旋風 + 分かれの砂】
藍玉/Nili : CCB<=71+10 【旋風】+ヴールの印
(1D100<=81) > 82 > 失敗
藍玉/Nili : ハア!?!?だから出目がさ!!
>>進行 : いちたりないね
>>進行 : ▶ エネミー
>>進行 : 行動不能
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : 噛みつかせる!
ゾンビ : x2 CCB<=30 噛みつき #1
(1D100<=30) > 54 > 失敗 #2 (1D100<=30) > 13 > 成功
>>進行 : 行動不能のため、そのままダメージ
ゾンビ : 1d3 噛みつきダメージ
(1D3) > 3
system : [ [ENEMY]人間(4体目) ] HP : 10 → 7
>>進行 : 身体をざくざくに切られ、血を流し、ゾンビに噛みつかれて怯えているね。可哀想に。
system : [ >>進行 ] ROUND : 2 → 3
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 3 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 44 > 失敗 #2 (1D100<=40) > 94 > 失敗
藍玉/Nili : 役に立たないなあ!
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 【旋風 + 分かれの砂】!!
藍玉/Nili : CCB<=71+10 【旋風】+ヴールの印
(1D100<=81) > 38 > 成功
[ENEMY]人間(4体目) : CCB<=40 回避
(1D100<=40) > 50 > 失敗
藍玉/Nili : ここで避けられたらどうしようかと思ったよ……ゾンビには移動妨害と回避妨害もつけたいね。
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 34 > 成功
藍玉/Nili : よし、固定値!
藍玉/Nili : 1d6+2 切断効果
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4
system : [ [ENEMY]人間(4体目) ] HP : 7 → 3
>>進行 : 現在HPの半分を削ったのでショックロールだね。
[ENEMY]人間(4体目) : CCB<=70 ショック・ロール
(1D100<=70) > 40 > 成功
>>進行 : 風に巻き上げられた砂は、見る間に恐ろしい刃へと形を変える。
それは彼の片腕をやすやすと引き千切り、バラバラにしてしまった。
>>進行 : 彼の血は風に乗って観客席へと飛び散り、観客は大興奮だ。
殺せ殺せと声を荒げているね。
藍玉/Nili : ショーとしては申し分ないね。過激なものを好む連中にはとくに。
藍玉/Nili : では、ちょっとだけサァビスをしてあげようじゃないか。
藍玉/Nili : 「おほん……あー、あー……」
藍玉/Nili : 『さあさあ紳士淑女の皆さま。

今宵の見世物は、なんの歴史もない、たったひとりの男の悪趣味な解体劇。
病に犯された夢よりも刺激的な夢をもたらすは、立場も生まれも容姿も、なにひとつとして特出したものがない。なんてことないひとりの人間が織りなす悲劇。

光を跳ね返し炎を撒き、太陽すらひれ伏す白髪の男?
空を切るミミズクや砂漠を駆けるオオカミを想像させる少年?
百獣の王をも頭を垂れる、ありえざる人と獣の絆を見せつける異形の少女?
星々をも眠らせる極上の音色を奏でる、赤いマントに甘いマスクの道化師?

そんなものは、ここにはひとりだっていやしない!!』
藍玉/Nili :
 今、その身体はバラバラに。
 歩く事すら叶わぬ哀れな身体。
 四肢は千切れ、脳が独り歩きをし、
 状況把握をするはずの眼球はどこへやら。
 
 ああまるで、
 
 “ 内腑の縺れ ”

 瞼が裏返り眼球が飛び出すほど刮目して頂きましょう。
 皮膚が裂け、肉が潰れても拍手をする手は止めずにね。
藍玉/Nili : 「……なぁんて、ね」
>>進行 : 哀れな男は、それでもあなたに一撃を与えようとしてくるね。
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]人間(4体目) : CCB<=12*5 DEX*5(移動)
(1D100<=60) > 94 > 失敗
>>進行 : 千切れた四肢はいうことを聞かない。もつれてしまったそれはなんにもならない役立たずだ。
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : ショーとして面白くなりそうな動かし方をしたいな……かみつけ!
ゾンビ : x2 CCB<=30 噛みつき #1
(1D100<=30) > 25 > 成功 #2 (1D100<=30) > 96 > 致命的失敗
藍玉/Nili : 面白くなれとは思ったけどさ
>>進行 : なるほどね……
>>進行 : choice 自滅 足を引っ張る
(choice 自滅 足を引っ張る) > 足を引っ張る
>>進行 : 成功を失敗にし、自滅でHP-1
system : [ ゾンビ ] C_HP : 7 → 6
藍玉/Nili : ああー……勝手に自滅していく……
藍玉/Nili : ゾンビの修理も視野に入れないとなあ
system : [ >>進行 ] ROUND : 3 → 4
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 4 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 49 > 失敗 #2 (1D100<=40) > 8 > スペシャル
>>進行 : お!いいね このターン、相手の移動は阻害される。
>>進行 : choice 移動そのものを妨害 移動判定にマイナス
(choice 移動そのものを妨害 移動判定にマイナス) > 移動判定にマイナス
>>進行 : -10かな
藍玉/Nili : なるほどね……まあ、妥当
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : あまり長引いてもよくない、さっさと終わらせよう
【旋風 + 分かれの砂】で固定値ダメージを狙うね
藍玉/Nili : CCB<=71+10 【旋風】+ヴールの印
(1D100<=81) > 69 > 成功
[ENEMY]人間(4体目) : CCB<=40 回避
(1D100<=40) > 100 > 致命的失敗
藍玉/Nili : いひっ よいショーになりそうだ
藍玉/Nili : ねえ、アズハルがシュゴーランへやっていたみたいに、こいつを打ち上げるのってできる?
ワタシの手の中にあるのはただの空気のかたまりで、あんなに美しい炎じゃないけれど。
>>進行 : 対象は多少体格のいい成人男性でシュゴーランのような大きなものではないし、可能だと思うよ。
藍玉/Nili : ふーん、ならやっちゃいたいな。判定はなにか必要?
>>進行 : いいえ、なくていいよ。
あとは……100Fをこちらが出してるので、ダメボを抜いた全体のダメージが2倍になるね。
藍玉/Nili : あはは!いいね
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 72 > 失敗
藍玉/Nili : あ!!!72は……
>>進行 : 成功、だね。運がいい。
藍玉/Nili : 処理が面倒だから半券はいらないや。
>>進行 : まあ、もう既に表示ステータスがパンパンだもんね……
藍玉/Nili : (1d6+2)*2 ダメージ (
(1D6+2)*2) > (1[1]+2)*2 > 6
藍玉/Nili : しょぼい……が、じゅうぶん!!
system : [ [ENEMY]人間(4体目) ] HP : 3 → -3
>>進行 : あなたの右手から出るのは、彼が出したような美しい火花などではけっして無い。
あなたが操るのは大気であり、砂であり、それらは炎とは違う脅威をもたらす。
>>進行 : 風の中で徐々に切り刻まれる男は、もはや人間の原型を留めていない。
おそろしいほどの観客の歓声。あなたの狂気じみた無邪気な笑い声。男の悲鳴は既に聞こえていない。
>>進行 : 戦闘終了です。
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : 熱された観客たちの声を遠くに、あなたは目の前に伏した男の価値を考える。
死を恐れ、戦うことを選んだ彼は、紛れもなく普通の人だった。殺されるべき人間だったのだろうか。
>>進行 : 【職業効果で指定のない限り、SAN値チェック(0/1d6)】
 →倫理観の欠如によりチェックなし
【5ラウンド以内に倒していた場合、〇を1ポイント獲得】
system : [ 藍玉/Nili ] 〇 : 3 → 4
>>進行 : 修正版
・ターン開始時、ゾンビの移動妨害判定 それぞれ個別に判定できる
 成功 → 敵の移動判定に-10 効果は重複する
・ゾンビのかばう 基本50%、距離1ごとに-10%
 同位置にいれば、PCの《DEX*5》に成功でとっさに盾として使える
・ゾンビの回避妨害 基本30%
 成功の場合、相手の回避は半減する
・ゾンビの修理《黒い束縛》の応用
 1体につきMP-5、SAN-1d2 パーツを用いて耐久全回復
>>進行 : 修正版をまとめてきたよ じゃあ、イベントを処理しようか
藍玉/Nili : やはり事前に準備をしておくとだいぶ違うね。さて、今日のイベントは何かな?
>>進行 : 〇が3以上の場合 → 【冊子〇を開く】
>>進行 : 〇4
>>進行 : 試合に勝利したあなたは闘士の出入りが許された唯一のアーチをくぐり、管理施設へと帰っていく。
その途中、高圧的な声の主があなたの行く先を阻んだ……見覚えのある男だ。
[NPC]太った男性(エンポロス) : 「おい、そこの貴様!」
「覚えておるか!そう、大商人のエンポロス様だ。今日は貴様に土産があってな」
藍玉/Nili : まだ覚えてるかどうかも言ってないのに、相変わらず勝手に話を進めるなあ。これじゃあ、こいつの持ってくるような商談もたかが知れてるや。
>>進行 : 彼は巻物を一貫手渡してきた。
>>進行 : 【魔導書:被害をそらす】
 この魔導書の所持者は《被害をそらす》の習得を試みることができる。
>>進行 : ▷被害をそらす 基本ルールブックp278
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×3]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:ダメージを受ける直前
 コスト:正気度1,任意のMP
 効果:掌をかざし、衝撃をそらす。使用時、この呪文に使用した[MP-1]ポイント分だけ自身の受けるダメージを減少することができる。
藍玉/Nili : お、おお??呪文……呪文!!
藍玉/Nili : もってないやつだ!!!やったーーー!!!
藍玉/Nili : これってもう挑戦していいやつ?
>>進行 : choice 今週扱いでいいよ 来週からね
(choice 今週扱いでいいよ 来週からね) > 来週からね
藍玉/Nili : ケチ!!!!!!!!!!!
>>進行 : チョイスは絶対ですよ
>>進行 : というわけで……
>>進行 : ひとまずここまでね
藍玉/Nili : ぶーぶー
藍玉/Nili : やりたいことだけメモしておこう……
藍玉/Nili : ・呪文を覚える
・ゾンビの修理(準備ターンでやる)
ブルック/見学 : あ〜〜〜ファンサありがとう(?)カスモツの味がするっ
ブルック/見学 : エンポロス、話を聞かないがおみやは持ってきてくれる商人
藍玉/Nili : いやあ、話を聞かなくても持ってくるものは嬉しいものだね!これはぜひとも満足いくまでお相手したいものだ
>>進行 : ホルデアリウスのアイコンをエンポロスに移して、ホルデアリウスのアイコンを新しくしたよ
商人はどうやらこの先も付き合いがありそうだし、ヒゲ面はやはり商人に置きたい
>>進行 : まあ、設定してもアイコンはべつに表示されないから自己満なんだけれどね
藍玉/Nili : 下に並んでるのはかわいいじゃないか
>>進行 : そうだね このメーカーのアイコンはかわいくて見やすい
ブルック/見学 : (ユリシーの▲1イベントで起きていないダーツイベントが気になるものの、藍玉さんならなんとかなりそうだな…と思っている)
藍玉/Nili : えっ ダーツにそんなイベントが……?
俄然気になってきちゃったな また遊びにいけるだろうか
藍玉/Nili : ひとまず、意識しておこう るんっ
ブルック/見学 : 同じイベントは起きないっぽいですが、▲1は望むなら一度に全部できると解釈したので、やり残しがあったら挟んでやっていいかも?と思ってます。
(藍玉さんならなんとかなりそうだけど、他の人だと厳しいことになるから…)
藍玉/Nili : なるほどね では、ちょっとだけ時間を戻して……ぜんぶやろうか!!遊ぶのならいくらでもやりたいしね
藍玉/Nili : 有用な情報をありがとう、優秀な見学者
お礼にワタシの髪を一束あげよう なんの効能もないがね
藍玉/Nili : なあ、有用な情報を聞いたから遊びに行かないかい?
>>進行 : その情報を聞いていた場面を私も見ていたよ 全知全能だからね
面白そうじゃない?ちょっと時間を戻そうか
藍玉/Nili : 犬に目をつけられないことを祈ろうか
>>進行 : 魔除けにかわいいワンチャンでも置いておこうか
では……
藍玉/Nili : なんか……増えてるね……なにこれ?
>>進行 : かわいいかわいいティンダロスのアホ犬
藍玉/Nili : あ、そう……
藍玉/Nili : あのさあ、オレの頭にへんなの乗せないでくれる?集中できないんだけど
>>進行 : かわいさに免じてください
藍玉/Nili : うーん……まあ、……ねえこれすっごい気になるんだけど!
オレはナーディみたいにどんな動物が乗っても気にならないメンタルは持ってないよ 普通の犬ならいいけど、こいつの膿は垂れてきてほしくない
>>進行 : ▲1(回想)
>>進行 : 以下の行動が可能。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷ダーツで遊ぶ
▷ビリヤードで遊ぶ
▷トランプで遊ぶ
▷謎かけで遊ぶ(済)
▷夢の話で競う
藍玉/Nili : ……ひとまず、オススメっていうダーツをやってみようかな。
ナイフ投げなんかの種目は、オレじゃなくてアーシュの専売特許だよ。オレはあんまりうまいことやれない。
>>進行 : さて…でも、案外才能を発揮するかもしれないですよ?あなたは彼の子なのですから。
>>進行 : ▷ダーツで遊ぶ
 3回投げて、合計得点を競う。〈投擲〉で3回判定。
 判定終了後 → 【目次からイベントへ】
 イベント終了後、技能成功回数+正気度1ポイント回復。
>>進行 : ユリシーは初期値かな。
藍玉/Nili : まあ、仕方ない…やってみようか。
藍玉/Nili : x3 CCB<=25 投擲 #1
(1D100<=25) > 64 > 失敗 #2 (1D100<=25) > 3 > 決定的成功/スペシャル #3 (1D100<=25) > 86 > 失敗
>>進行 : ほら、やっぱり。
藍玉/Nili : 血は繋がってない。育ての親だよ、彼は。これは偶然だ。
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 2 → 3
>>進行 : あれ、イベントの方でユリシーが投げるみたいだ……描写をしようか。
>>進行 : イベント
>>進行 : ユリシーの投げたダーツが決して外れることはなかった。訓練場で物を投げている時は明後日の方向に飛ぶことが多いのに、だ。
何かコツがあるのか聞いてみると、ユリシーは目を泳がせた。
[NPC]ユリシー : 「実は……」
藍玉/Nili : 「実は?」
彼の言葉はなるべく復唱するようにしているよ。これが一番、言語を覚えられるから。
>>進行 : 彼は自身が《無欠の投擲》を使用していることをあなたに伝えた。
[NPC]ユリシー : 「別に、この都市では呪文はずるじゃないし……実力の内だから……」
藍玉/Nili : 「この都市では呪文はずるじゃないし、実力のうち。そうなんだね?」
呪文については、ワタシは人のことを言えないね!なにせ初日から使っていたのだから。
>>進行 : ユリシーの目は泳いでいる!
探索者が望むのならば、ユリシーは《無欠の投擲》の使い方を教えてくれる。
藍玉/Nili : ふーん……。
ありがたいけど、ワタシはなるべく投擲技能を高めたくないんだよな。なんというか、ポジションを奪ってしまう気がしてならないんだ。
親元を発って久しいがね。
藍玉/Nili : それはそれとして、得られるものは得たい。これは性分というものだ。
>>進行 : 【呪文の習得】
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷無欠の投擲 基本ルールブック
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一度成功すればOK)→[INT×3]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:自身の手番(呪文の効果は即時適応される。また、呪文使用に攻撃可能)
 コスト:MP3,耐久力1
 対象:自分
 効果:自身のPOWと同じラウンドの間効果が継続する。十分な力が籠っていれば、対象に命中するような軌道に投げたものを導く。
注釈:本シナリオでは「〈投擲〉判定自動成功、この〈投擲〉に対する〈回避〉不可」とする。
>>進行 : ということで…これは確か、3週目の出来事だ。
今が4週目なので……1回判定ができることにしてやろう。
藍玉/Nili : 甘いねえ。巻物の方は厳しかったのに。
藍玉/Nili : CCB<=1+26 【センザール語】
(1D100<=27) > 99 > 致命的失敗
藍玉/Nili : ……これってどういう処理?
>>進行 : うーーーーーん……
いろいろなことに対する拒絶反応ということで、SAN-1、かつ次週の判定はできない、ということにしよう
再来週からはまた判定してもいいよ
藍玉/Nili : なんてこったい……
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 53 → 52
藍玉/Nili : あ、……不定
>>進行 : 本当に久しぶりの狂気じゃない?もしかして。
あるいはずっと狂気に呑まれていたともいうけれど。
>>進行 : 自由に選んでもいいし、ランダムに選んでもいいよ。
藍玉/Nili : ……幻覚かなあ。ちょうどヌジューム・サーリヤのことを思い出していた頃合いだし。
ちらちらと白い髪が見える。団長を始め、ナーディもヘデラも色の薄い髪だったから、誰のものかは分からないけどね。
藍玉/Nili : 目を閉じていてもちらちらと見える。白なのか金なのか、青白磁色なのか薄紫なのか。もはや判別がつかないな。
赤や茶、黒でないことは分かる。
藍玉/Nili : 気が散るなあ……。
>>進行 : もしくは、この部屋に散らばる青い毛玉たちも幻覚の一種だったりしてね。
藍玉/Nili : あの、へんなの増やさないで 思い出に浸ってるんだから、こっちは
藍玉/Nili : 増えてる増えてる変なのが
>>進行 : なぁんのことやら
藍玉/Nili : ……気分を変えたい。ビリヤードで遊ぼう。
>>進行 : ああ、そういや成功でSAN+1回復だっけ……回復していいよ。クリティカルだし、+2で。
藍玉/Nili : ああ、そう?じゃあ、リセットしてから回復しよう。
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 52 → 54
>>進行 : ▷ビリヤードで遊ぶ
 [DEX×5]で判定。
 ユリシーはそこそこ自信があるようだ(DEX16)
 正気度1ポイント回復(技能成功時、追加で1ポイント回復)
藍玉/Nili : お、そこそこやるじゃん。ワタシよりうまいかな?
藍玉/Nili : では、先手を取らせていただこう……それっ!
藍玉/Nili : CCB<=15*5 【DEX × 5】
(1D100<=75) > 9 > スペシャル
藍玉/Nili : なかなかだね。
[NPC]ユリシー : CCB<=16*5 【DEX × 5】
(1D100<=80) > 54 > 成功
>>進行 : 出目勝負かな、ニーリィの勝利。
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 54 → 56
藍玉/Nili : SANも回復するし、ありがたいね。
藍玉/Nili : じゃあ、次はトランプだ。カード遊びは楽しいよね。
>>進行 : ▷トランプで遊ぶ
 〈幸運〉で判定。
 ユリシーはかなり自信があるようだ(〈幸運〉99%)
 正気度1ポイント回復(技能成功時、追加で1ポイント回復)
藍玉/Nili : 幸運99?それって、ここまで実質運だけで生き延びてきたってこと……?
やるなあ、この子。
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 9 > スペシャル
藍玉/Nili : ワタシもそこそこ運はいいけど。というか、この出目がさっきさあ!
[NPC]ユリシー : CCB<=99 【幸運】
(1D100<=99) > 50 > 成功
>>進行 : 出目勝負ということで、ニーリィの勝利。
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 56 → 58
藍玉/Nili : まあ、気分は悪くない。
次は……なぞかけ遊び?
藍玉/Nili : (済)って書いてあるけど、やったのは夢遊びの方だよね。
>>進行 : やべっ あとで歴史修正しときます
[NPC]ユリシー : 「この都市では老若男女問わず人気の遊びだよ。互いに謎かけをして、勝った方が蜂蜜飴を貰えるんだ。初代フィロソフィア王が神と謎かけで勝負をした話から始まった遊びなんだよ」
藍玉/Nili : 「この都市では、老若男女問わず人気の遊び。互いに謎かけをして、勝った方が蜂蜜飴をもらう。面白そうな遊びだね」
藍玉/Nili : 「初代ふぃーろそふ王が、神と謎かけで勝負をした話から始まった遊び」
言葉を覚えるために復唱をしている…
[NPC]ユリシー : 「フィロソフィア王。この言葉は発音が難しいよね」
藍玉/Nili : 「ふぃーろ……フィロソフィア王」
[NPC]ユリシー : 「そう、うまい!」
>>進行 : ▷謎かけで遊ぶ
 〈アイデア〉で判定。
 ユリシーはそこそこ自信があるようだ(〈アイデア〉85%)
 正気度1ポイント回復(技能成功時、追加で1ポイント回復)
藍玉/Nili : ワタシもそこそこ自信がある。よーし、やっちゃうぞ~!
藍玉/Nili : CCB<=95 【アイデア】
(1D100<=95) > 42 > 成功
藍玉/Nili : うんうん、まずまずだね。
藍玉/Nili : 「海(DENİZ)の真ん中には何がある?(Denizin ortasında ne var?)」
藍玉/Nili : 「答えは、nの文字(n harfi)!」
[NPC]ユリシー : CCB<=85 【アイデア】
(1D100<=85) > 75 > 成功
>>進行 : 出目勝負だね。ニーリィの勝利。
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 58 → 60
ブルック/見学 : わぁい!!!ポリジュース薬をつくるときに使わせてもらうヨ!
ブルック/見学 : なんで無欠がなくてもなんとかなりそうかって、藍玉さんには旋風があるからなんだよね...ある程度コントロールできそうだと思っている...
ブルック/見学 : 中間のお株を奪わないように、ってサーカスにいた頃の癖が出ててよきRPね...(解釈一致のFB
[NPC]ユリシー : 「面白い問題を出すね」
藍玉/Nili : 「面白い問題を出す。うん、ワタシは面白い問題を出すよ」
定型文のような作文で返してしまう
藍玉/Nili : つまり…このあと、なにかをコントロールしなくてはならないタイミングが来るということだね?
なんにせよ、手段は多いに越したことはないし、呪文は覚えられるだけ覚えたいものだ。そのポリジュース薬みたいに?
ブルック/見学 : アホ犬めっちゃくちゃかわいいな
>>進行 : 出目がなんだか記憶にひっぱられている ふふ
>>進行 : いいでしょ!かわいいですよ、アホ犬
[NPC]ユリシー : 「ソファでは休む?せっかくだし、休憩しておけば生き残れる確率は高くなるかもしれないよ」
藍玉/Nili : 「ワタシはソファで休む。うん、休もうかな。ユリシーも一緒に来てよ」
[NPC]ユリシー : 「いいよ。いっぱい遊んだから、私も少し休みたい」
ブルック/見学 : これから第四週か...なるほどね...(?)
藍玉/Nili : ふふ、第四週が楽しみだよ
>>進行 : ▷ソファで休息をとる
 正気度を1d6ポイント回復。この部屋での行動を終了する。
藍玉/Nili : まるであの塔のようだ。ああ、ワタシの登ったものではなく、現行の塔だよ。
ソファで休んで行動を終えるところとかがね、ちょっとね。
>>進行 : よくある処理ですよ。
藍玉/Nili : よくある処理だね。
ブルック/見学 : 現行の塔 ふふ
藍玉/Nili : あちらでは、天使と画家が苦戦しているらしい。ワタシも気になるが、こちらで相手をしてもらっているからね。
藍玉/Nili : 1d6
(1D6) > 2
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 60 → 62
藍玉/Nili : そこそこ回復した。MPは実質無尽蔵だけど、SANは替えが効かないものね。
>>進行 : さて、では、回復したSANを持って第四週へ戻りましょう。

第4週


>>進行 : 04.第4週
>>進行 : ◎週のはじまり
>>進行 : 【休息判定】
▷〈幸運〉
▷[POW×5]
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 100 > 致命的失敗
藍玉/Nili : どういうこと?さっきから!
藍玉/Nili : CCB<=7*5 【POW × 5】
(1D100<=35) > 28 > 成功
ブルック/見学 : こないだ初めて戦闘にあたって悪戦苦闘したなぁ ふふ
ブルック/見学 : FBがやばい
>>進行 : う うーん トラブル表……
>>進行 : 1d6で出して、まあ、見合うように改変するよ
>>進行 : あれは序盤で当てとかないとずいぶん苦労しそうですよねぇ
ブルック/見学 : 3R内に2体お片付けはキツいて...!
ブルック/見学 : 個室に移ったのにトラブル表をふることになってる? 気の毒
藍玉/Nili : なんで一人部屋になったのにトラブル表を振らなきゃならないんだい
藍玉/Nili : 1d6
(1D6) > 6
>>進行 : 6,隣人のいびきがちょっとうるさい。まあ、可愛いものか。
>>進行 : 別の個室のやつのいびきがうるさかったのかな?壁を貫通して聞こえてくるのだから、どえらい音だろうね。
ブルック/見学 : 壁を貫通するいびき まぁ壁薄そうではある
ブルック/見学 : 襲われるはちょっとエロいんですよね(幸運が高いのでトラブル表なかった)
>>進行 : なんかこの表、ちょいちょいエロですよね 陰湿ないじめもちょっと受けたかったきもちが、あります
藍玉/Nili : 大家に相談するよ。このアパートの壁は薄すぎる!とね。
>>進行 : そんなぜいたくなものはおりませんよ。
ブルック/見学 : 陰湿ないじめ ふふふ おわおわり
ブルック/見学 : いじめられても動じなさそうではある
藍玉/Nili : まったく……まあ、不運なのもここまでだ。
藍玉/Nili : 次の処理、さっさとやってしまおう。
藍玉/Nili : 例えば……アリに無視をされたり悪口を言われたり、あるいは暴行を受けたとて……それは精神的に堪えたりするかい?
そういった心境かな。
藍玉/Nili : 噛まれて痛いアリもいる。あるいは等身大のアリだから、痛いもんは痛い。
けど、アリに暴行を受けたとてなあ……なんてね?
ブルック/見学 : アッハッハッハッハ!
ブルック/見学 : 上位者の視座で好き
>>進行 : 【言語理解】
▷〈他の言語:トルコ語〉の判定を◇回行う。
 →母国語のため免除
▷〈他の言語:センザール語〉の判定を▲もしくは★(ポイントが高い方)回行う。
藍玉/Nili : ▲の方でやろうか。では、判定!
藍玉/Nili : x3 CCB<=1+26 【センザール語】 #1
(1D100<=27) > 42 > 失敗 #2 (1D100<=27) > 19 > 成功 #3 (1D100<=27) > 78 > 失敗
藍玉/Nili : まずまずだね
>>進行 : 成功 → 1d3ポイント上昇
失敗 → 1d6ポイント上昇
藍玉/Nili : 1d3+2d6 伸びしろがある
(1D3+2D6) > 1[1]+4[2,2] > 5
藍玉/Nili : うーん、しぶいな
>>進行 : まあ、成長は成長ですよ。
>>進行 : ▼いつもの朝
>>進行 : 4.1(▲が1以上の場合)
【配給】
▷[APP×5]または[POW×5]または[STR×5]のいずれか一つ
藍玉/Nili : アイドルのターンかな
藍玉/Nili : CCB<=12*5 【APP × 5】
(1D100<=60) > 27 > 成功
藍玉/Nili : ほら、ワタシのかわいさに免じて、ね?
>>進行 : 成功 → 具を沢山すくい、器にスープを注いでくれる。
◇を1ポイント獲得
system : [ 藍玉/Nili ] ◇ : 1 → 2
藍玉/Nili : うんうん、施設の方からの好感度?も順調に……ああ、こないだ落ちてしまったものが惜しいなあ。
>>進行 : 【〇が2ポイント以上の場合、大麦のパンを1つ追加で渡される】
system : [ >>進行 ] 🥐 : 1 → 2
[NPC]ユリシー : 「おーい、一緒に食べようよ」
>>進行 : 配給を貰ったあなたに、ユリシーが声をかけてきた。あなたたちは一緒に食事をとることになるだろう。そして、いつも通り他愛のない会話をする。
〈他の言語:センザール〉の成功率が自身の〈母国語〉/2以上の場合、探索者は質問をすることができる。
>>進行 : 確実にあるので、多少質問ができるね。
>>進行 : 【質問】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷この都市について
藍玉/Nili : 「この都市は、何?」
じゃあ、この質問からしていこうかな
[NPC]ユリシー : 「レン高原の中にあるんだ。外から訪れる勇気のある人は中々いないね」
藍玉/Nili : 「レン高原の中にある。それはどこにある?」
[NPC]ユリシー : 「親から聞いたことはない?健全な人間なら絶対に近付かない、とにかく危ない所だ。万が一この施設を出られても、都市の外には行かない方が良いよ。命を捨てるようなものさ」
藍玉/Nili : 「親から聞いたことはない。ワタシの親は、ここではないところで育ったよ。ワタシもここの人間ではないと思う」
>>進行 : 〈知識〉で判定ができるね。
藍玉/Nili : CCB<=95 【知識/ファンブルチェック】ナーフ前285
(1D100<=95) > 43 > 成功
>>進行 : 成功時 → レン高原など聞いたことがない。少なくとも、あなたの周囲では誰もが知っている場所ではないはずだ。
>>進行 : 〈クトゥルフ神話〉あるいは〈夢の知識〉で判定することができる。
藍玉/Nili : ふーん…?
藍玉/Nili : CCB<=46 【クトゥルフ神話】
(1D100<=46) > 79 > 失敗
藍玉/Nili : やっぱり、夢の知識はワタシにはないよ。メタいけどね。
>>進行 : 失敗 → わからない。
藍玉/Nili : 「ワタシは、レン高原のことを、知らない」
教科書のようなセンザール語だね
[NPC]ユリシー : 「本当に知らないんだ。もしかして、夢見る人?」
藍玉/Nili : 「本当に知らない。夢見る人、とは?」
[NPC]ユリシー : 「ええっと、つまり君は夢を見ていて、君からするとここは夢の世界ってこと。夢見る人は創造の力を持っていて……」
ブルック/見学 : 覚醒人〜
>>進行 : ドリランシナリオだ~~~~!!ひゃっほう!!
ブルック/見学 : そう、実は血カル、ドリランシナリオなんだ!
>>進行 : 嬉しい ドリランシナリオだいすき!!
>>進行 : →【この質問をした場合、情報項目を確認する】
>>進行 : あ!でたね、情報項目
>>進行 : -情報項目-
【情報項目】
 あなたは以下の技能を獲得する。
>>進行 : 【情報項目】
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷〈夢見〉
 初期値:POW×1%
 概要:ドリームランドでの現実を修正する技能。コストとしてMPを支払い、この技能の判定に成功することで、意識的あるいは無意識的に物を創造することができる。創造するものは、その目で直接見たことのあるものでなければならない(写真・画像で確認したことがあるだけでは創造できない)。支払うMPは自身の〈夢見〉の成功率以下でなければならない。〈夢見〉の判定の成否に関わらず、コストを支払わなければならない。夢見によって作成したものは、一度夢から醒めれば消えてしまう。
 成長:1週間ドリームランドに滞在するたびに1回、〈夢見〉の成長判定を行う。本シナリオでは【週のはじまり】に成長判定を1回行うものとする。第2週以降にこの情報を入手した場合、『現在の週-1』回夢見の成長判定を行うこと。
 詳細:クトゥルフ神話TRPG ラブクラフトの幻夢境p12-13
▷〈夢の知識〉
 初期値:〈クトゥルフ神話〉/2
 概要:ドリームランドに関する知識。
 詳細:クトゥルフ神話TRPG ラブクラフトの幻夢境p13
>>進行 : 夢見のコストについて
 ▷生物 一番高い技能値×2ポイント
 ▷近接武器・飛び道具
  最大ダメージと等しい値(ダメージ・ボーナスによる補正を除く)
  (例)フェンシング・フォイルのダメージ・ロールは1d6+1+dbなので『7』が最大ダメージとなる
 ▷拳銃 / ライフル
  1ラウンドの間に与えられる最大ダメージを等しい値
(例)フリントフロック式拳銃の攻撃回数は1/4,ダメージ・ロールは1d6+1。よって最大値は『7』,必要となるコストは『MP7ポイント』となる
 25口径デリンジャー(単銃身)の攻撃回数は1,ダメージ・ロールは1d6。よって最大値は『6』,必要となるコストは『MP6ポイント』となる
 32口径(7.65mm)リボルバーの攻撃回数は3,ダメージ・ロールは1d8。よって最大値は『8』,必要となるコストは8×3=24で『MP24ポイント』となる
▷アサルト・ライフル / サブマシンガン / マシンガン
 連射せずに1ラウンドの間に与えられる最大ダメージを等しい値
 +連射機能がある場合、装弾数×2
 +価格がNAの場合、25ポイント
注意:連射に「3点連射」は含まない。
(例)AKあるいはAKMの攻撃回数は2または連射,ダメージ・ロールは2d6+1,装弾数は30である。よって最大値は『7』,必要となるコストは7×2+30×2=74で『MP74ポイント』となる
 M16A2の攻撃回数は1または3点連射,ダメージ・ロールは2d8,価格はNAである。よって最大値は『16』,必要となるコストは16×3+25=73で『MP73ポイント』となる
▷爆発物・重火器・その他
 1ラウンドの間に与えられる最大ダメージを等しい値
 +価格がNAの場合、25ポイント
▷その他
 日用品:1ポイント
 食事:2ポイント
 家具:1d10+5ポイント
 魔力が付与されたもの:(本来のコスト×付与されているMP)ポイント
 入手に判定を要するもの:10ポイント
 社会的に価値のあるもの:25ポイント
 かなり有名な物:50ポイント
【夢の知識が初期値の場合、成功率を1ポイント上昇する】
【この情報を入手した場合、情報項目をいつでも確認することができる】
>>進行 : ということで、初めてのドリームランドだね。おめでとう!
藍玉/Nili : なんだか便利な技術を手に入れたなあ。これなら、だいたいのものはなんだって作れるんじゃない?
>>進行 : 相応のコストはもちろんあるよ。
>>進行 : ああ、そういえば先週杖の作成で失ったPOW、吸ったりなんだりで戻ってきた処理をしてないや
今していいよ
>>進行 : ただ、自分が最初に持っていた以上のPOWはあなた自身には戻らない
余剰分は杖に貯蔵されるよ
ブルック/見学 : 本当は知識技能が累計300を超えると来れなくなるとかあるらしいけど、このあたりは選択ルールなのでね…
長年生きてきて色んなことに詳しい藍玉さんならたいていのものの仕組みは理解して作れそう〜
藍玉/Nili : 何!?そんな縛りが……
ワタシはナーフ前は285なので、ギリギリまだ許されるね。しかし、この知識も偏ったものだからねえ……世界はまだ広いし、知らないことはたくさんあるよ。
藍玉/Nili : わーい、13に戻そう
藍玉/Nili : そういえば、杖の貯蔵MPってどういう処理になるんだい?
ワタシが前に持っていた自前の杖は、非常用に60ほど貯めていたんだが
>>進行 : ちょっとづついろんな人に握らせて吸ってたやつだよね?
同じことをするなら、一週間に5ぐらいづつPOW/MPを貯められるかんじでどうだろうか
藍玉/Nili : じゃあそれで
藍玉/Nili : ま、これは予備タンクみたいなものだしね……。貯めといて損はない。
ブルック/見学 : 予備タンクあり いいね…
藍玉/Nili : ああ、これが足りない出目に加算できるようなタンクだったらな!
>>進行 : そうしたらあたしはあんたの靴を舐め回さにゃならんくなるね。これは本能だから。
ブルック/見学 : 教皇はいない…
ブルック/見学 : 真面目に教皇参戦血カル考えたけどあのポイント結局自分のターンが来るとリセットされるから、味方いないとマジ腐る能力ですよね
藍玉/Nili : ワタシ自身が教皇となることだ!
選挙で選ばれた教皇にね……(最近見た映画を思い出す)
ブルック/見学 : 教皇選挙!
>>進行 : 教皇は本当、味方を支えるのに特化したアルカナですよね
ひとりいると心強いんだけど、ひとりしかいないとなにもできなくなっちゃうんだ……
ブルック/見学 : そこが強みで弱み 味
ブルック/見学 : 戦車は血カルに来ても雑に強いです ちくせう
藍玉/Nili : さて、それじゃあ……
〈夢見〉は初期値13、〈夢の知識〉は初期値23
こういうことかな
藍玉/Nili : 知識23!!新鮮だ!!知らない世界だ!!やったーー!!
ブルック/見学 : そして今四週目なので4回分夢見成長ができる
ブルック/見学 : おじいちゃんが未知にわくわくしていてかわいい
>>進行 : あ、ほんとだ!夢見成長できるね!
四週目だから、-1で3回判定かも 成長はうれしい!!
藍玉/Nili : なにをぅ!?おじいちゃんじゃないもん ぷんっ
ブルック/見学 : かわいい
>>進行 : では、〈夢見〉の成長判定だけして現実のメシにしようか
藍玉/Nili : えっへっへ
藍玉/Nili : x3 CCB<=13 【夢見】 #1
(1D100<=13) > 53 > 失敗 #2 (1D100<=13) > 14 > 失敗 #3 (1D100<=13) > 52 > 失敗
藍玉/Nili : 伸びしろ!伸びしろだ~!
藍玉/Nili : 3d10 夢見成長
(3D10) > 8[1,5,2] > 8
藍玉/Nili : せっかくだし、なんか出してみようかな。
うーん、デーツが食べたい。
藍玉/Nili : CCB<=13+8 【夢見】
(1D100<=21) > 38 > 失敗
藍玉/Nili : あはは!中身のないスカスカのなにかができちゃった!
味もなんもしない、虚無!おもしろ~!
>>進行 : はしゃいでるところ悪いが、進行はメシの支度をしてくるね
藍玉/Nili : いいよ~、ワタシはしばらくこれで遊んでるから!
ブルック/見学 : 失敗するか構造をよく知らないものはハリボテの無ができる
>>進行 : 虚無!
めぐちが幻覚のまさるっち用にメシを用意してた頃も、似たようなことをしていた……
ブルック/見学 : 夢見で飯を…
>>進行 :
藍玉/Nili : あ!!しまったなあ、気付いちゃったか
藍玉/Nili : きみ、POWいくつ?
>>進行 : え?
>>進行 : 3d6
(3D6) > 11[2,4,5] > 11
>>進行 : 11…
藍玉/Nili : 1d6+1d2
(1D6+1D2) > 3[3]+2[2] > 5
system : [ 藍玉/Nili ] MP : 13 → 10
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 62 → 60
藍玉/Nili : RESB(18-11)
(1d100<=85) > 27 > 成功
藍玉/Nili : ≪あなたはワタシのクトゥルフ神話技能とSANの上限について、なにも気にしていない。思い出すこともなかったし、この先も思い出すことはない。≫
>>進行 : うっ
>>進行 : 何を話していたんだったかな TOWERsに戻るよ
藍玉/Nili : うんうん、それでいいよ。いっておいで。
>>進行 : 戻ったよ
藍玉/Nili : おかえり。じゃあ、進めようか。
>>進行 : 【正気度回復 1d3ポイント】
【▲を1ポイント獲得】
◇が3以上の場合 → 【◇の冊子を開く(前の週から変動がない場合は目次から週の探索へ)】
藍玉/Nili : 1d3 回復
(1D3) > 1
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 60 → 61
system : [ 藍玉/Nili ] ▲ : 3 → 4
藍玉/Nili : ◇は2しかないから、普通に進めようか。
>>進行 : ◎週の探索
毎日訓練で忙しく、管理された身でもある。しかし、それでも息抜きの時間をいくらか持てるものだ。
自由時間で、以下の行動から1つを選択し、実行することができる。
>>進行 : 1.知り合いに会う
2.ホルデアリウスに会う
3.探索する
4.訓練を行う
藍玉/Nili : 知り合いに会う、を選んでみよう。
>>進行 : 1.知り合いに会う → 
【探索項目の冊子を開き、▲が0以上の場合は1.1へ、▲が1以上の場合は1.2へ】
>>進行 : 1.2 知り合いと会う(▲1以上)
▷〈幸運〉または〈隠れる〉
藍玉/Nili : CCB<=10 隠れる初期値
(1D100<=10) > 88 > 失敗
藍玉/Nili : 出目が高いね……
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 64 > 成功
>>進行 : 〈幸運〉または〈隠れる〉-成功情報
ユリシーは建物の中、人目につきにくい場所にいた。そこで窓から差し込む微光を頼りにメモのようなものを読んでいる。
藍玉/Nili : 「ユリシー、それは何?」
>>進行 : あなたの姿に気付くとメモをしまう。
[NPC]ユリシー : 「ニーリィ、こんなとこまでどうしたんだい?探し物?」
藍玉/Nili : 「ユリシーを探しにきた。それは何?」
[NPC]ユリシー : 「私を探しに来たの?話をしたいのかな」
藍玉/Nili : 「話はしたい。メモは何?」
[NPC]ユリシー : 「たいしたものじゃないよ」
>>進行 : メモについて聞いても他愛のないことしか教えてくれない。
>>進行 : 【▲を1ポイント獲得】
【該当する週の冊子を開き、目次から訓練判定へ】
【以降、探索時に『知り合いに会う』を選択することはできない】
system : [ 藍玉/Nili ] ▲ : 4 → 5
藍玉/Nili : 以降、知り合いに会えないの?うーん、なんだったんだろう。
>>進行 : ▼試合前日
本タイミングで訓練判定を1回行うこと。
週の探索で『訓練を行う』を選んだ場合、訓練判定を追加で1回行う。
>>進行 : 【訓練判定】
藍玉/Nili : しょうがない、訓練に励もう。
しかし、ここはちゃんと戦闘訓練を積ませてくれるんだね。適当に戦わせて殺すだけじゃ目標は達成できない、ってことなのかな。
藍玉/Nili : CCB<=20+9+7 【杖】
(1D100<=36) > 89 > 失敗
>>進行 : 失敗 → 1d10+▲ポイント上昇
藍玉/Nili : 1d10+5 伸びしろ!
(1D10+5) > 10[10]+5 > 15
藍玉/Nili : 本当に伸びしろ!まだまだワタシも捨てたもんじゃないね。
>>進行 : 【試合準備】
 この一週間で、試合に向けて準備を進めていた。
 試合の準備にMPを使用する場合、[現在MP×6-6]ポイント使用できるものとする。
 準備として以下の行動が可能。

▷武器の調達
 〇3以上の場合のみ可能。
▷呪文を使用する
▷冊子:情報項目にある行動
 情報項目を開放済みの場合のみ可能。
藍玉/Nili : 要するに、夢見技能で有用なものを出す、ってことだね。
藍玉/Nili : 疫病効果も面白いが、毒物を用いてDotダメージを与えるのもいいかもね。
毒物…毒物…
藍玉/Nili : イグの子の毒は猛毒だね、そういえば……
ただ、ワタシはできれば彼女は傷つけたくないんだよね。
藍玉/Nili : ドクニンジン、ドクゼリ、トリカブト、ダチュラ……
藍玉/Nili : そういえば結局、疫病効果ってどういう感じなんだい。
ワタシたちがあのテントで受けたあれと同じなの?
>>進行 : ええ、そうですね。
喀血、痙攣、皮膚掻痒。そこまで強くはないけれど、厄介なデバフを相手に付与するでしょう。
藍玉/Nili : もう少し確実なHP減少デバフが欲しいな。毎ターン固定値で減ってくれたらどんなにたすかるか。
藍玉/Nili : 調べたら、効果が出るまで10~30分かかるんだねえ……。
そのまま用いたらそうだろうが、濃度を高めれば効果が上がったりしない?
藍玉/Nili : あるいは毒のある毛虫なんかを空から降らせるとか!
>>進行 : 嫌--------!!!!!!!!
藍玉/Nili : あはは!!!!
>>進行 : 毒の効果時間については考えなくてもよいことにするので毛虫は勘弁して
藍玉/Nili : やったね
藍玉/Nili : まずは決まった準備をしてしまおう。
ゾンビの修繕を3体分。MP-15、SAN-3d2
ヴールの印の付与を+10%分。MP-2、SAN-2
疫病の召喚。MP-20、SAN-2d10
藍玉/Nili : ああ、あと貯蔵MPの管理か…
system : [ 藍玉/Nili ] 貯蔵MP : 0 → 5
藍玉/Nili : 砂の代わりにガラス片を使って旋風に固定ダメージ付与できないかな。
藍玉/Nili : MP72→35 37使用
藍玉/Nili : 3d2 ゾンビ修繕
(3D2) > 5[2,1,2] > 5
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 61 → 56
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 56 → 54
藍玉/Nili : 2d10 疫病
(2D10) > 12[9,3] > 12
藍玉/Nili : こういうところだけ大きいんだから、もう。
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 54 → 42
藍玉/Nili : ああ、ごっそり!
藍玉/Nili : 疫病、コストが高いなあ……SANはどうしても自分で支払わないといけないし……
>>進行 : 夢見に成功すればガラス片を入手できるかな。
藍玉/Nili : ここならその辺に落ちてない?ガラスじゃあなくても、陶器や焼き物の破片でもいいんだけど。
>>進行 : そういう便利そうなものはすぐに拾われちゃうんじゃない?
>>進行 : ほら、治安最悪だし……
藍玉/Nili : そうかな~~~
藍玉/Nili : まあ、ひとまず夢見技能を使ってみよう。
藍玉/Nili : 日用品ぐらいの塩梅だよね?ガラス片は。
>>進行 : そうだね。何キロも用意する!なんて言われたらもうちょっとコストはいるけど。
藍玉/Nili : 窓ガラス一枚分ぐらいかな。どうせ割るし。
>>進行 : んじゃ~~2ポイント。ちょっと大きい。
藍玉/Nili : MP35→33 2使用
藍玉/Nili : CCB<=13+8 【夢見】
(1D100<=21) > 17 > 成功
藍玉/Nili : へへん、成功!
>>進行 : ある程度のガラス片を入手。
旋風ダメージに……
>>進行 : 1d3
(1D3) > 2
>>進行 : 2の固定ダメージ
藍玉/Nili : 戦闘中何度でも使えるよね?
>>進行 : まあ…吹き上げられたものは落ちてくるしねえ。
藍玉/Nili : ならばOK!
藍玉/Nili : 多めのコストを支払ったし、この辺かな……準備は……
べつに、普通の武器を風に乗せてもいいんだけどね。なるべくならいろんなことを試したい。
藍玉/Nili : あ!!あと呪文を覚える判定!!ユリシーの教えてくれたものは再来週までおあずけだけど、巻物は覚えられるはずだよ。
藍玉/Nili : 毒も結局かんがえてない!!毒物を夢見技能で出す判定をまずしなくちゃか。
藍玉/Nili : これらはもしかして、入手に判定を要するもの に入る?
>>進行 : うーん……
>>進行 : choice 入るかも 日用品 食品
(choice 入るかも 日用品 食品) > 日用品
>>進行 : 日用品扱い あるところにはあるし
藍玉/Nili : あ、そう?いいの?
藍玉/Nili : x2 CCB<=13+8 【夢見】 #1
(1D100<=21) > 73 > 失敗 #2 (1D100<=21) > 61 > 失敗
藍玉/Nili : まあ、出ないか……
>>進行 : 出ないねえ。
>>進行 : じゃあ、呪文おぼえる判定しちゃおうか。
藍玉/Nili : あいあーい。
藍玉/Nili : CCB<=1+31 【センザール語】
(1D100<=32) > 44 > 失敗
藍玉/Nili : ダメ!!
>>進行 : 難しいね!
藍玉/Nili : ほんとにね。
>>進行 : じゃ、次から試合だね。
藍玉/Nili : 一週間ぶり?
>>進行 : RiJ見てて…
藍玉/Nili : ワタシには構ってくれないんだ?
>>進行 : 決してそんなわけでは
藍玉/Nili : 塔の方も寂しがってると思うよぉ?
>>進行 : あちらはあちらで……
>>進行 : ええと どこまで準備したんだっけね
system : [ ゾンビ ] A_HP : 5 → 10
system : [ ゾンビ ] B_HP : 8 → 10
system : [ ゾンビ ] C_HP : 6 → 10
>>進行 : ゾンビの回復をして
藍玉/Nili : ガラス片ダメージはメモしてあるよ
>>進行 : よし、よし……じゃあ、戦闘に行こうか
>>進行 : ◎試合当日
>>進行 : 熱狂の声。視界に映る赤と、血の匂い。
殺し合いが始まるのだとすぐに理解する。顔を正面に向ければ、殺意のこもった瞳と目が合った。
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
>>進行 : ────────────────────
>>進行 :  
【人間1体と戦闘を行う】
 戦闘終了条件:どちらかの耐久力が0以下になる
 
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 78 > 失敗 #2 (1D100<=40) > 79 > 失敗
藍玉/Nili : そううまくはいかないか。
いまのところ、専念もいいかな。
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : せっかく準備したし、疫病をばらまこうかな?
【旋風 + 疫病の召喚】で。
藍玉/Nili : CCB<=71+10 【旋風】+ヴールの印
(1D100<=81) > 90 > 失敗
藍玉/Nili : ハア!?
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 3 → 2
藍玉/Nili : CCB<=71+10 【旋風】+ヴールの印、成功するはずだっ……
(1D100<=81) > 69 > 成功
藍玉/Nili : ほっとした…
藍玉/Nili : ねえ、これって呪文の効果を見るにかなり広範囲じゃないかい?
回避はかなり難しいんじゃないかな?どう?
>>進行 : ああーーっ なるほどね……ううん
>>進行 : ステージ全体だとたしかに避けようがないな 回避不可だね…
藍玉/Nili : いいねいいね
>>進行 : では、そのままダメージと1d3で疫病の種類を
藍玉/Nili : 1d3+1d3 ダメージ/疫病効果
(1D3+1D3) > 3[3]+2[2] > 5
>>進行 : ああ、ステージ全体だからゾンビにもダメージが入るよ 君には…
藍玉/Nili : 風の中心だから入るはずがない!!
>>進行 : 食い気味!!術者だからまあ、そうか
>>進行 : では、3点のダメージ。プラス、痙攣
>>進行 : ② 痙攣
自分でも制御できないほどの激しい震えがあなたを襲う。 まるで自分の身体ではないかのように意思に反して四肢が震える。
技能判定に-10%の補正
藍玉/Nili : よしよし
system : [ [ENEMY]人間(5体目) ] HP : 16 → 13
system : [ ゾンビ ] A_HP : 10 → 7
system : [ ゾンビ ] B_HP : 10 → 7
system : [ ゾンビ ] C_HP : 10 → 7
system : [ ゾンビ ] D_HP : 10 → 7
藍玉/Nili : 手駒までぜんぶ削れるのはやはり、いかがなものか
藍玉/Nili : ゾンビは病気にならないよね?
>>進行 : ならなさそうだし、いいよ
藍玉/Nili : よかった…
>>進行 : ▶ エネミー
>>進行 : ポール・ウェポンってなんだろう タッチ距離だから、近付く必要があるね…
[ENEMY]人間(5体目) : CCB<=14*5-10 移動
(1D100<=60) > 17 > 成功
藍玉/Nili : 困ったな…近づいてきた!
>>進行 : 次ターン、あなたの近くに敵が来るね
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : まだ移動前だからゾンビの噛みつきは有効だよね?
>>進行 : いけるいける
ゾンビ : x2 CCB<=30 噛みつき #1
(1D100<=30) > 13 > 成功 #2 (1D100<=30) > 50 > 失敗
藍玉/Nili : おっ…
藍玉/Nili : いいね!
[ENEMY]人間(5体目) : CCB<=60 回避
(1D100<=60) > 53 > 成功
藍玉/Nili : さいあく!
藍玉/Nili : まず足を潰す必要があるな……
藍玉/Nili : ねえ、専念行動に『移動専念』って追加できない?
移動以外はできないけどそのぶん多く移動できる、とか
藍玉/Nili : ワタシなんかは小柄だし、風を使って自分の身体を持ち上げたら2距離分ぐらいは移動できたりしないかな
>>進行 : 発想としては面白いと思うよ
>>進行 : 移動専念:移動に関わる行動に+30、移動距離+1
移動行動以外(回避含)は選択できなくなる
>>進行 : 回避もできなくなるけど、移動距離に+1かな
君の場合は……旋風/2を移動に含めることにしようか 旋風に成功したら移動判定+10
藍玉/Nili : やるか……
system : [ >>進行 ] ROUND : 1 → 2
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 2 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
藍玉/Nili : 一応しておこう こっちにいるやつは一体だけだけど…
ゾンビ : CCB<=40 移動妨害
(1D100<=40) > 52 > 失敗
藍玉/Nili : なかなかうまくいかないな
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : ああ、移動専念!
藍玉/Nili : 地獄まで移動しよう 旋風をまず使う
藍玉/Nili : CCB<=(71+10)/2 【旋風】+ヴールの印
(1D100<=40) > 20 > 成功
藍玉/Nili : おお!!
藍玉/Nili : 移動はDEX?
>>進行 : うん
藍玉/Nili : CCB<=15*5+40 【DEX × 5】
(1D100<=115) > 64 > 成功
藍玉/Nili : プラスしなくともうまくいくけど、念のため…だなあ……
>>進行 : ニーリィは地獄へ移動
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]人間(5体目) : CCB<=14*5-10 移動
(1D100<=60) > 83 > 失敗
>>進行 : 痙攣がなかなか辛そうだね。
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : 回避妨害でもさせとこうかな
ゾンビ : CCB<=30 回避妨害
(1D100<=30) > 14 > 成功
藍玉/Nili : いいぞ~~~!!
>>進行 : 次ターン、エネミーの回避半減
system : [ >>進行 ] ROUND : 2 → 3
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 3 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : CCB<=40 移動妨害
(1D100<=40) > 2 > 決定的成功/スペシャル
>>進行 : エ!?これどうしようかな
>>進行 : ついでにダメージかな
ゾンビ : 1d3
(1D3) > 3
system : [ [ENEMY]人間(5体目) ] HP : 13 → 10
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 2 → 3
藍玉/Nili : さすが、ワタシが選んだだけあるね
>>進行 : エネミーは移動判定-10
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 局所攻撃で足を潰そうと思ったが、あれはタッチ距離なんだね。
仕方ない、通常旋風だ。
藍玉/Nili : CCB<=71+10 【旋風】+ヴールの印
(1D100<=81) > 89 > 失敗
藍玉/Nili : チケット!!!
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 3 → 2
藍玉/Nili : CCB<=71+10 【旋風】+ヴールの印
(1D100<=81) > 99 > 致命的失敗
藍玉/Nili : うそでしょ!?!?
>>進行 : どう処理しようかな
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 2 → 1
藍玉/Nili : CCB<=71+10 【旋風】+ヴールの印
(1D100<=81) > 6 > スペシャル
藍玉/Nili : 致命なんかなかった
>>進行 : こいつ…
藍玉/Nili : 1d8+2 旋風+ガラス片効果
(1D8+2) > 8[8]+2 > 10
藍玉/Nili : 乱数!!!
system : [ [ENEMY]人間(5体目) ] HP : 10 → 0
>>進行 : 鋭利なガラスの混じった風は、体格の大きな男を容赦なく蹂躙し、一瞬で切り裂いてしまう。
おめでとう、血まみれの彼はその場に倒れた。
藍玉/Nili : チケットを何枚も使ってしまったのは痛いな…
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ◎試合終了後
>>進行 : 熱された観客たちの声を遠くに、あなたは目の前に伏した者の価値を考える。
殺し慣れていたとしても、己と同じ犠牲者に過ぎない。一体どこで道を違えてしまったのだろう。あるいは、誰が道を違えさせたのだろうか。
>>進行 : とはいえ、君は既に罪悪感を感じるような心もないね。
>>進行 : 【職業効果で指定のない限り、SAN値チェック(0/1d6)】
 →倫理観の欠如によりチェックなし
【5ラウンド以内に倒していた場合、〇を1ポイント獲得】
system : [ 藍玉/Nili ] 〇 : 4 → 5
>>進行 : 〇が3以上の場合 → 【冊子〇を開く】
藍玉/Nili : 今日は苦戦したなあ、と思うぐらいかな……
>>進行 : 〇5
>>進行 : 試合に勝利したあなたは闘士の出入りが許された唯一のアーチをくぐり、管理施設へと帰っていく。
その途中、高圧的な声の主があなたの行く先を阻んだ……見覚えのある男だ。
[NPC]エンポロス : 「おい、そこの貴様!」
「覚えておるか!そう、大商人のエンポロス様だ。今日は貴様に土産があってな」
>>進行 : そう言って彼は巻物を一貫手渡してきた。
>>進行 : 【魔導書:精神力吸引】
この魔導書の所持者は《精神力吸引》の習得を試みることができる。
>>進行 : 【魔導書:精神力吸引】
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷精神力吸引 基本ルールブックp267
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×3]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:自身の手番
 コスト:正気度1d8
 対象:1体
 効果:術者のMPと対象のMPを抵抗表に従って競う。術者が勝利した場合、対象は1d6ポイントのMPを喪失し、術者は対象が喪失したMPと等しい値のMPを獲得する。術者が敗北した場合、術者はMPを6ポイント失い、対象が6ポイントのMPを獲得する。
>>進行 : 『ラヴクラフトの幻夢境』を所持している場合、獲得する魔導書を以下のものに変更しても良い。
>>進行 : 【魔導書:いなし】
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷いなし ラヴクラフトの幻夢境p153
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×3]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:自身を対象とした呪文が完成したとき
 コスト:正気度1,MP任意
 効果:自分の鼻先で片手を振ることで自分に向けられた攻撃的な呪文をそらすことができる。使用時、この呪文に使用したMPと攻撃の呪文に込められていたMPを抵抗表に従って競う。この呪文が勝利した場合、術者はなんのダメージも受けなくて良い。
ブルック/見学 : お、やってるやって...出目が高すぎない???
ブルック/見学 : 5R以内にカタがついてえらい
藍玉/Nili : ワタシはけっこう優秀だからね。
旋風のバリエーションがある程度あったりゾンビがいたりするのも、なかなかどうして助けになっている。
藍玉/Nili : ほほう?
精神力の吸引も欲しいが…似たようなのは持ってるんだよね。いなし、欲しいなあ~~~
藍玉/Nili : どちらかというと枯渇するのはSANの方だしね……SANを吸収できればそっちを選んでいた。
静陸洋海/解説 : 《いなし》…ドリームランドの魔術だね。《被害を逸らす》の呪文版だ。POWが人並みだと運用が厳しいけれど、あなたなら問題ないかな。
>>進行 : あ!!解説席!!ドリラン先駆者だ 嬉しいね
>>進行 : 仮初とはいえ、今回はSANの概念があるものね
>>進行 : じゃあ、いなしでいい?
藍玉/Nili : いいよ~ 覚える判定がなかなかきびちいけどね がんばろう
>>進行 : センザール語が案外ね
>>進行 : さて、では次週へ行こう

第5週


>>進行 : 05.第5週
>>進行 : ◎週のはじまり
>>進行 : まずは【休息判定】をしようか
藍玉/Nili : 忘れないうちに、ここで呪文習得の判定もいい?
あれって呪文ひとつにつきセンザール語も判定するんだよね?
>>進行 : 呪文ひとつにつき、にしよう。一回で全部習得できちゃったらイージーモードだ。
でも、INT*3もあるんだよね……うーん
>>進行 : うーん
>>進行 : choice やっぱ一回成功すれば他もいっか 厳しめ判定
(choice やっぱ一回成功すれば他もいっか 厳しめ判定) > 厳しめ判定
>>進行 : 厳しめ判定だってさ
ブルック/見学 : (トルコ語ののびが異様に悪かったことを思い出す人)
藍玉/Nili : 言うだけ言っただけだよ。
仕方ない、出目でねじ伏せればいいまでさ。
>>進行 : 【被害をそらす】【無欠の投擲】【いなし】
このみっつですね
藍玉/Nili : んん?ああ、被害をそらす、も被ってたなあ。
いっか、ひとまず。
藍玉/Nili : x3 CCB<=1+31 【センザール語】 #1
(1D100<=32) > 88 > 失敗 #2 (1D100<=32) > 37 > 失敗 #3 (1D100<=32) > 29 > 成功
藍玉/Nili : ! チャンス!
>>進行 : 覚えるのは好きなの選んでいいよ
藍玉/Nili : 【無欠の投擲】!
藍玉/Nili : CCB<=19*3 【INT × 3】
(1D100<=57) > 28 > 成功
藍玉/Nili : よっしゃ!!入手!!
藍玉/Nili : ………でも、これは呪文使ってるし、ちょっとズルだよね…。
団長はこれを自分の力でやってたんだもんなあ…。
藍玉/Nili : まあ、いいか。
ブルック/見学 : 団長...
藍玉/Nili : こういうのは彼の方がよっぽどうまいよ。あれだけ練習してたんだもの。
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 33 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=13*5 【POW × 5】
(1D100<=65) > 90 > 失敗
>>進行 : ▷〈幸運〉
成功時 → 正気度1ポイント回復
▷[POW×5]
失敗時 →MPを全快。
system : [ 藍玉/Nili ] MP : 10 → 13
藍玉/Nili : あれ、どこでMP減ってたんだ……?
>>進行 : いつ使ったの?
藍玉/Nili : あ あー わかった なんでもない
藍玉/Nili : 言語判定するよ~
>>進行 : 【言語理解】
▷〈他の言語:トルコ語〉の判定を◇回行う。
 →母国語のため免除
▷〈他の言語:センザール語〉の判定を▲もしくは★(ポイントが高い方)回行う。
藍玉/Nili : CCB<=1+31 【センザール語】
(1D100<=32) > 19 > 成功
藍玉/Nili : おっと
藍玉/Nili : x4 CCB<=1+31 【センザール語】 #1
(1D100<=32) > 81 > 失敗 #2 (1D100<=32) > 16 > 成功 #3 (1D100<=32) > 84 > 失敗 #4 (1D100<=32) > 56 > 失敗
>>進行 : 成功 → 1d3ポイント上昇
失敗 → 1d6ポイント上昇
藍玉/Nili : 2d3+3d6 伸びしろ!
(2D3+3D6) > 3[1,2]+14[2,6,6] > 17
藍玉/Nili : あ!いいねいいね
藍玉/Nili : あとちょっとで50だ。もう日常会話程度なら問題ないね。
>>進行 : のびしろ!ではごはんにしましょうか アイドルタイムです
>>進行 : 【配給】
▷[APP×5]または[POW×5]または[STR×5]のいずれか一つ
藍玉/Nili : CCB<=12*5 【APP × 5】
(1D100<=60) > 67 > 失敗
藍玉/Nili : このワタシの愛らしさを理解していない?
藍玉/Nili : CCB<=13*5 【POW × 5】
(1D100<=65) > 28 > 成功
>>進行 : 成功 → 具を沢山すくい、器にスープを注いでくれる。
◇を1ポイント獲得
system : [ 藍玉/Nili ] ◇ : 2 → 3
>>進行 : 【〇が2ポイント以上の場合、大麦のパンを1つ追加で渡される】
system : [ >>進行 ] 🥐 : 2 → 3
藍玉/Nili : 大麦食い、パンを代償にSANを10ぐらい一気に回復してくれないかなあ
[NPC]ユリシー : 「おーい、一緒に食べようよ」
藍玉/Nili : おお、きたね?懐いてくれてるようでなによりだ。
>>進行 : 配給を貰ったあなたに、ユリシーが声をかけてきた。あなたたちは一緒に食事をとることになるだろう。そして、いつも通り他愛のない会話をし始めた。
【▲を1ポイント獲得】
system : [ 藍玉/Nili ] ▲ : 5 → 6
>>進行 : その途中、ふとユリシーの言葉が止まった。彼はしばらく難しい顔をした後、真剣な面持ちであなたに話しかけてくる。
藍玉/Nili : お……なんだなんだ?
[NPC]ユリシー : 「正直、君がここまで生き残るだなんて思ってなかったんだ。だって、仲良くした人は皆すぐにいなくなってしまったから……」
[NPC]ユリシー : 「悪いことじゃない。喜ばしいことだ。できれば君ともっと長く友達でいられたらと思ってる」
[NPC]ユリシー : 「でも、ここからはそう甘くない。人間じゃない敵だって出てくる」
[NPC]ユリシー : 「だから、僕のできる限り君をサポートしたいと思う。…いいかな?」
>>進行 : 1.サポートを受ける
2.サポートを受けない
藍玉/Nili : 「とてもうれしい。ワタシはとても生き残りたい。痛いのは嫌だからね。だから、ユリシーのサポートを喜んで受け入れるよ」
>>進行 : ▲2
>>進行 : あなたがユリシーの提案を受け入れると、彼はパッと顔を輝かせた。
[NPC]ユリシー : 「よかった!余計なお世話じゃないかと心配していたんだ」
>>進行 : そして彼はあなたに《炎の精の召喚/従属》の呪文を教えた。
藍玉/Nili : やっ ったーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!従えられるものが増えた!!!!!!!!!
ゾンビと一緒に置いたら燃えちゃいそうだな
藍玉/Nili :
>>進行 : 【呪文の習得】
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷炎の精の召喚/従属 基本ルールブック283
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一度成功すればOK)→[INT×3]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:自身の手番
 コスト:正気度1d3,任意のMP
 触媒:キャンプファイヤーのような篝火、またはそのほかの炎
 効果:判定に成功した場合、炎の精を空から舞い降りてこさせ、従属させることができる。成功率は呪文に込めたMP1ポイントにつき10%である。成功率が96%以上あったとしても、判定結果が96~00だった場合は失敗として扱う。
藍玉/Nili : 嬉しすぎて誤爆しちゃったよ
藍玉/Nili : 今!今挑戦したい!
>>進行 : ええで
藍玉/Nili : CCB<=1+48 【センザール語】
(1D100<=49) > 48 > 成功
藍玉/Nili : 伸びててよかった~~~!!
藍玉/Nili : CCB<=19*3 【INT × 3】
(1D100<=57) > 62 > 失敗
藍玉/Nili : やだ
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 1 → 0
藍玉/Nili : CCB<=19*3 【INT × 3】
(1D100<=57) > 83 > 失敗
藍玉/Nili : やだーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!
>>進行 : ばかすか使ってしまったからね……
>>進行 : メモ用に炎の精のコマだけ作っておこう
>>進行 : 無事に覚えられたら解禁できるよ 楽しみにしててね
藍玉/Nili : 泣こうかな 地面に寝転がって あさましく
>>進行 : やめてね
>>進行 : 説明が終わったころには、食堂にいる人の数は少なくなっていた。
[NPC]ユリシー : 「あ、まずい。早く食べないと、隅で訓練をすることになっちゃう」
藍玉/Nili : (遅いのでは?)
>>進行 : もう手遅れなのでは?と思わないこともないが、あなた達は(一応)急いで訓練場に向かった。
無論、今日は訓練場の隅で訓練をすることになった。
>>進行 : というところで、私も食事の配給を受けてきますよ
藍玉/Nili : 炎の精~~……
ブルック/見学 : ふふ、かわいいね…
ブルック/見学 : 召喚呪文でますます強く…魔術師らしく…!
静陸洋海/解説 : 炎の精にはお世話になったね。
藍玉/Nili : 便利そうだものね!手駒が増えるのはいいことだ
ブルック/見学 : そういえば...◇が3になったってことは、◇のイベントが発生しますね!
>>進行 : ! ◇…
藍玉/Nili : イベントは楽しかった?
>>進行 : 進行の自我が限りなく希薄になりました ごめんち…
藍玉/Nili : そう。
藍玉/Nili : 続けようか?
>>進行 : 続けましょうか。無事に自我も戻ったしね。
>>進行 : そういえば、◇が溜まったことでなにかイベントが起きるらしいね。
>>進行 : ◇3
>>進行 : 食事の後、訓練場へ行こうとしたあなたを管理員が呼び止める。
管理員 : 「そこのお前。中々見どころがあるな。 …よし、いいものを見せてやろう」
藍玉/Nili : お、ワタシの可愛さに気付いたかな?
>>進行 : 管理人はあなたを人目につかない場所に連れていくと、とある呪文を見せた。
>>進行 : 【呪文の習得】
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▷破壊 基本ルールブックp277
 習得判定:〈他の言語:トルコ語〉(一回成功すればOK)→[INT×3]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:自身の手番
 コスト:正気度1,MP3
 詠唱:1ラウンド(入り組んだ手の動作)
 対象:人間1体
 射程:10m
 効果:術者は自身のMPと対象のMPを抵抗表に従って競わせる。術者勝利時、対象は拷問のような強い苦痛に見舞われ、顔や手が水膨れのようになって液体が滴り落ちる(対象はSAN値チェック1/1d6+1)。対象は1d6ラウンドの間目が見えなくなる。また、6d10ラウンドの間、対象の全ての判定の成功率が1/2になる。
藍玉/Nili : あ!いいね!
藍玉/Nili : CCB<=143 【母国語2(トルコ語)】
(1D100<=143) > 98 > 成功
藍玉/Nili : よゆう✌
>>進行 : 数値はギリだよね
藍玉/Nili : いいのいいの
藍玉/Nili : CCB<=19*3 【INT × 3】
(1D100<=57) > 45 > 成功
藍玉/Nili : よっしゃ!!!
藍玉/Nili : あ、べんりだねこれ
>>進行 : ◎週の探索
>>進行 : 毎日訓練で忙しく、管理された身でもある。しかし、それでも息抜きの時間をいくらか持てるものだ。
自由時間で、以下の行動から1つを選択し、実行することができる。
>>進行 : 1.知り合いに会う
2.ホルデアリウスに会う
3.探索する
4.訓練を行う
藍玉/Nili : うーん……前にホルデアリウスに会ったときってどの数値を参照してたっけ?
藍玉/Nili : ★か……1じゃあ変わらないな。これってどこで上がるんだ?
藍玉/Nili : それなら、やれることはないかな。訓練にいこう。
>>進行 : ▼試合前日
本タイミングで訓練判定を1回行うこと。
週の探索で『訓練を行う』を選んだ場合、訓練判定を追加で1回行う。
藍玉/Nili : 杖!
藍玉/Nili : x2 CCB<=20+9+7+15 【杖】 #1
(1D100<=51) > 16 > 成功 #2 (1D100<=51) > 74 > 失敗
藍玉/Nili : 成功と失敗を一回づつだね。
藍玉/Nili : 1d10+6+1 成長
(1D10+6+1) > 4[4]+6+1 > 11
藍玉/Nili : よしよし
藍玉/Nili : 62か、なかなか戦える数字じゃあないかな?
>>進行 : 【試合準備】
この一週間で、試合に向けて準備を進めていた。
試合の準備にMPを使用する場合、[現在MP×6-6]ポイント使用できるものとする。(72MP)
藍玉/Nili : ゾンビの修繕……は、いいか。まだ戦える。
いま使える呪文をまとめようか?
藍玉/Nili : あと、貯蔵MPがまた溜まったはずだ
system : [ 藍玉/Nili ] 貯蔵MP : 5 → 10
藍玉/Nili : ・無欠の投擲
・破壊
これで……うーん、どっちもうまいこと組み合わせれば使えそうだ。
藍玉/Nili : 無欠とナイフで部位攻撃を必中にできないかな?投げナイフ!
藍玉/Nili : 目を潰す、足を切る、喉を潰す……そんな感じの
>>進行 : アリだと思うよ
藍玉/Nili : じゃあ、ナイフを準備しておこう。これに塗る毒は……夢見で出してみようかな?
駄目ならイグの子を出して毒をわけてもらおう。
藍玉/Nili : ドクニンジン、ドクゼリ、トリカブト……そういう自然毒を持った植物。
藍玉/Nili : あと、毒を調合する道具をいくつか。
藍玉/Nili : あ、成長判定あるよね、これ。1回?
藍玉/Nili : CCB<=13+8 【夢見】
(1D100<=21) > 81 > 失敗
藍玉/Nili : 1d10 成長
(1D10) > 1
藍玉/Nili : む…
藍玉/Nili : CCB<=13+9 【夢見】
(1D100<=22) > 2 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : あ!!
藍玉/Nili : これは、毒物も道具も一度に出せていいね?
>>進行 : いい……ことにしよう
ついでだ、成長ももっかい!
藍玉/Nili : やりい!
藍玉/Nili : 1d10
(1D10) > 1
藍玉/Nili : は?
>>進行 : 夢とあんまり相性がよくないねえ……
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 0 → 1
藍玉/Nili : まあいいや、毒を調合してナイフに塗っておくよ。これはどれぐらいの毒になる?
>>進行 : テングダケやベラドンナが15~16なので、この複合毒はPOT18にしよう。
合わせたからやや強め。効果も即時でいいよ。
>>進行 : ナイフダメージ+POT18のダメージで。
藍玉/Nili : よしよし
藍玉/Nili : 恐怖の注入、ヴールの印、無欠の投擲、破壊。
今日の呪文準備はこれでいってみよう。
藍玉/Nili : MP12 SAN1d6 恐怖
MP-1 SAN-1 ヴールの印
MP3 HP-1 無欠
MP3 SAN1 破壊
藍玉/Nili : MP-19か コストがかかんなくていいね
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 42 → 40
system : [ 藍玉/Nili ] HP : 9 → 8
藍玉/Nili : HP持ってかれるのきついね…
藍玉/Nili : 1d6
(1D6) > 1
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 40 → 39
藍玉/Nili : ああ、不定か
藍玉/Nili : これ、戦闘発狂いける?
>>進行 : うーん、まあ、いけそうだよね
藍玉/Nili : ひとまず1d10振ってみよう
藍玉/Nili : 1d10
(1D10) > 2
>>進行 : 2:自己防衛機能の欠落
 回避や受け流しなどの自分を守る行動が行えなくなる。アドレナリンの分泌によりHPを半分失った際のCON*5はなしになる。気絶しない。
あるいは
2:激しい恐怖症/恐怖の対象が見え続ける(苛立ち)
藍玉/Nili : 苛立ちの方が得られるものは多い。恐怖症で。
>>進行 : ・任意で”感情効果”を戦闘へ組み込める(戦闘発狂表との併用は不可)
 落ち込み:被ダメ-2 攻撃ダメ-2、DEX-1
 高揚:DEX+1、回避+20 攻撃判定-20
 苛立ち:攻撃判定+20、攻撃ダメ+3 被ダメ+3
 恐怖:被ダメ-3 行動不可
藍玉/Nili : 前も幻覚とかなかったっけ?
>>進行 : あるよ。3:幻覚(恐怖)だね。
>>進行 : 感情効果は最新の方に上書きだから、幻覚も見え続けてるけれど、恐怖症がやや勝ってる感じだね。
藍玉/Nili : よくないけど、いいね。
藍玉/Nili : SANがそろそろやばいな……
>>進行 : やばいねえ
藍玉/Nili : ああ、ガラス片!ガラスも用意しなきゃ!
藍玉/Nili : MP2だっけ。余裕!
藍玉/Nili : CCB<=13+10 【夢見】
(1D100<=23) > 43 > 失敗
藍玉/Nili : だめか……いや、武器としてなら用意してもらえない?
>>進行 : まあ、武器だしねえ。いいと思うよ。
藍玉/Nili : よし……
藍玉/Nili : たぶんこれで準備はいいはず。じゃあ、突撃する…か
藍玉/Nili : なんか、化け物もこの先は出てくるんだったかな?
>>進行 : ◎試合当日
>>進行 : 熱狂の声。視界に映る赤と、血の匂い。
殺し合いが始まることは間違いない。いつもとの相違点を上げるとすれば…目の前に立つものは、到底人の形などしていないということだ。
それは灰色がかった白色の大きな油っぽい体をしていて、身体の容積を自由に縮めたり引き伸ばしたりすることができる。主要な体の形は―――と言ってもよく変わるのだが―――目のないヒキガエルに似ていて、曖昧な形の鼻づらの先にピンク色の短い震える触手がかたまって生えていた。
>>進行 : さて、ここでハウスルール適用だ。
>>進行 : と思ったが……きみは50は越えてないね?
藍玉/Nili : ほぼ一緒と思っても過言じゃないと思うよ。
>>進行 : そう?まあ、ゆるゆるでいこうか。
>>進行 : >【人間性の逸脱】 ※試験運用中のため随時変更の可能性あります
《クトゥルフ神話技能》が50を超えている探索者が当卓のセッションに参加する場合、任意で以下のルールを適用できます。
※試験運用中のため、身内卓のタイマンセッションのみに限らせていただきます

・神話的事象、神話生物、神格に遭遇した際のSANチェックをする際、判定の前に《クトゥルフ神話技能》を振る。
 成功した場合、対象のものを「知っている」という扱いになり、SANチェックを軽減、あるいは免除する。
藍玉/Nili : CCB<=46 【クトゥルフ神話】
(1D100<=46) > 2 > 決定的成功/スペシャル
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 1 → 2
藍玉/Nili : これは知ってるよね?もちろん、弱点まで含めて。
>>進行 : し、知ってるね……弱点を知っているので、ダメージ+2。
藍玉/Nili : いいね。
>>進行 : じゃあ、戦闘を始めよう。
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
>>進行 : ────────────────────
>>進行 :  
【怪物1体と戦闘を行う】
 戦闘終了条件:どちらかの耐久力が0以下になる
 
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
藍玉/Nili : これさあ、地面にガラス片をまいてるってことは……つまり、ステロまいてるってことだよね?
藍玉/Nili : 登場時、移動時……足に食い込んでダメージにならない?
>>進行 : ああーーっ
>>進行 : ……1ダメージ!!
藍玉/Nili : ワタシは移動時に風で取っ払ってるからダメージ受けないと思うんだ~
>>進行 : こいつがよ 浮遊持ちか
>>進行 : ▶ステルスロック ダメージ -1
>>進行 : ゾンビも移動すればダメージ入るからね。
system : [ [ENEMY]月棲獣 ] HP : 17 → 16
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 46 > 失敗 #2 (1D100<=40) > 21 > 成功
藍玉/Nili : いいね!
>>進行 : 移動判定-10
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
藍玉/Nili : なし
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 次ターン行動不能を狙いたいね
★【旋風 + 恐怖の注入】MP-12/SAN-1d6(事前準備可)
藍玉/Nili : CCB<=71+10+20 【旋風】+ヴールの印
(1D100<=101) > 1 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : これはいろいろ乗るんじゃない!?
>>進行 : クリチケ2枚
即時成長1d10
回避不可
 +ダメージ2倍 or 行動不能時間+1d3

これでどうだ!?
藍玉/Nili : 行動不能……いや、ダメージ2倍!!
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 2 → 4
藍玉/Nili : 1d10 旋風成長
(1D10) > 7
藍玉/Nili : さて……ダメージだ。固定値まで含めて?それとも、固定値は抜きにしてダメージを2倍?
>>進行 : choice 含める 抜く
(choice 含める 抜く) > 抜く
>>進行 : 抜いてね しぬから
藍玉/Nili : 死んでもいいのに
藍玉/Nili : 1d5*2+2+3 累計ダメージ
(1D5*2+2+3) > 2[2]*2+2+3 > 9
藍玉/Nili : まあ、こんなもんか……
system : [ [ENEMY]月棲獣 ] HP : 16 → 7
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]月棲獣 : 移動を宣言
[ENEMY]月棲獣 : CCB<=12*5-10
(1D100<=50) > 52 > 失敗
藍玉/Nili : うんうん、それでいいんだよ
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : 噛みつけ!
藍玉/Nili : いや、回避妨害がいいかな……?
ゾンビ : x2 CCB<=30 回避妨害 #1
(1D100<=30) > 57 > 失敗 #2 (1D100<=30) > 41 > 失敗
藍玉/Nili : 期待はしてない
system : [ >>進行 ] ROUND : 1 → 2
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 2 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 41 > 失敗 #2 (1D100<=40) > 79 > 失敗
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
藍玉/Nili : なし!
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : せっかくだし、新しいのも試したい
無欠を用いて毒ナイフを投擲!
藍玉/Nili : 回避不可、自動成功だね
藍玉/Nili : 1d4 【ナイフダメージ判定】
(1D4) > 2
藍玉/Nili : よし、POTダメージ!
system : [ [ENEMY]月棲獣 ] HP : 7 → 5
藍玉/Nili : RESB(18-13) 毒判定/成功で+9ダメージ
(1d100<=75) > 11 > スペシャル
藍玉/Nili : よし!!
藍玉/Nili : これって、ルールブックを見ると、毒が勝てば毒と同等のダメージってことが書いてるよね?
毒が負けたら半分のダメージだったはずだよ。
藍玉/Nili : つまり……18ダメージ!
>>進行 : ア、ワ、ワアーー!!
system : [ [ENEMY]月棲獣 ] HP : 5 → -13
>>進行 : 死んだね……
>>進行 : ◎試合終了後
>>進行 : 怪物は倒れた。生をつかみ取ったのはあなただった。
このような怪物と、また戦うことになるのだろうか?或いは、それ以上のものと?
嫌な予感が脳裏をよぎる。それを無理矢理振り払った。
今は勝利を噛み締めることにしよう。
【正気度回復 1d3ポイント】
【5ラウンド以内に倒していた場合、〇を1ポイント獲得】
藍玉/Nili : やったね
藍玉/Nili : 1d3 回復
(1D3) > 2
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 39 → 41
system : [ 藍玉/Nili ] 〇 : 5 → 6
>>進行 : 〇3以上の場合 → 【冊子〇を開く】
>>進行 : 〇6
藍玉/Nili : きたきた、呪文かな?
>>進行 : 試合に勝利したあなたは闘士の出入りが許された唯一のアーチをくぐり、管理施設へと帰っていく。
その途中、高圧的な声の主があなたの行く先を阻んだ……エンポロスだ。
[NPC]エンポロス : 「おい、そこの貴様!」
「聞くと貴様、馬よりひどい環境で寝ているそうだな。いかん、いかんぞ!大事な資本を失いかねん!吾輩がマシな部屋を与えるよう口添えしておいたぞ」
「ああそれと、珍しい武器を仕入れたから貴様にやろう」
藍玉/Nili : お、それもまた一興。
>>進行 : 急に酒に酔ったリスナーみたいなこと言いだしたな……
>>進行 : 【休息場所が手狭な個室から普通の個室に変更された】
>>進行 : 【休息の判定の効果変更】
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷〈幸運〉
成功時 → 正気度1d3ポイント回復
失敗時 → 正気度を1ポイント回復
▷[POW×5]
成功時 →MPを全快。耐久力を1d3回復。
失敗時 →MPを全快。耐久力を1回復。
>>進行 : 【アーティファクトの獲得】
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▷有翼のサンダル
 耐久力:なし。破壊不可。
 概要:足首の周りに結ぶタイプの黄金のサンダル。
 効果①:POWが1ポイント付与されている。このサンダルを身につけているもののキックは『魔力が付与された攻撃』として扱われる。
 効果②:着用者はMPを1消費し、〈跳躍〉に成功することによって飛行状態に移行することができる。飛行状態時、DEXは元の値から1ポイント上昇した値として、移動(※1)は50、最大速度(※2)は5として扱われる。ただし、人間の視覚はこの速度化で十分な情報を知覚できるように作られてはいないし、飛行状態でバランスをとることも至難の業だろう。このサンダルを使用して移動9または速度2以上で思い通りに飛行したい場合、〈水泳〉に成功する必要がある。失敗した場合は1d10を振り、基本ルールブックp329のトラブル表の結果に従うこと。また、無傷での緊急離陸・着地を試みる場合は〈跳躍〉に成功する必要がある。緊急離陸で失敗した場合は大地に強く打ちつけられて1d6ダメージを、緊急着地に失敗した場合は高さ3mにつき1d6ダメージを受ける。
>>進行 : ちょっと今の盤面の使い方に直して使うかもだけど、有用かもね
藍玉/Nili : これさあ、飛び方を覚えるのも一種の戦闘訓練にならない?
ワタシ、あの風で多少浮遊もできるみたいだし。
藍玉/Nili : 水泳、跳躍。どちらも旋風でどうにかならない?
>>進行 : まあ、どうにかなるかは戦闘訓練のときにやってみよう。今は話を進めるね。
[NPC]エンポロス : 「何、礼はいらん。何せ、貴様のおかげで懐が潤っておるからな!」
>>進行 : そう捲し立ててエンポロスは帰っていった。
>>進行 :  
>>進行 : その夜、あなたは奇妙な夢を見た。
>>進行 : そこは月の輝く闇夜の上だった。
あなたの目の前にはトキの頭を持つ大柄な男性が立っており、あなたを値踏みするように見ている。
[NPC]トキ頭の男 : 「愉しませてみよ」
>>進行 : 彼はあなたに手を伸ばしてきた。避けることはできない。その指先が額に触れた時、強い痛みを覚え―――夢はそこで途切れた。
>>進行 : 【呪文の習得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷トートの詠唱 基本ルールブックp274
 習得判定:なし。自動習得
 宣言:知的な問題解決時
 コスト:正気度1d4、任意のMP
 詠唱:30分
 対象:自身
 効果:消費したMP1につき、対象の呪文を学ぶチャンス、文章の一節を翻訳するチャンス、記号の意味を推測するチャンスなどが2%上昇。ただし、それらのチャンスのもとの成功率が10%未満の場合、この呪文の恩恵は得られない。
藍玉/Nili : 覚えるチャンスがちょっとだけ増える……2%じゃ一滴のインクにも満たないよ。
藍玉/Nili : ああでも、MPを消費すればするほどチャンスはある……準備のときに呪文習得を行えばチャンスは多くなるかな?
>>進行 : …目を覚ます。そこは新しくあなたに与えられた部屋の寝台の上だった。
>>進行 : 【人ならざる存在を見る SAN値チェック1/1d6】
【以降、試合終了時にこのイベントが発生することはない】
藍玉/Nili : クトゥルフ神話使っていい?
>>進行 : まあ、いいか……
藍玉/Nili : CCB<=46 【クトゥルフ神話】
(1D100<=46) > 39 > 成功
>>進行 : トキ頭の男性は、邪神ニャルラトホテプの姿のひとつ、トートなのではないか?
>>進行 : SANCを0/1に軽減。
藍玉/Nili : 免除じゃないの?まあいいか。
藍玉/Nili : 1d100<=41 【正気度ロール】
(1D100<=41) > 37 > 成功
藍玉/Nili : よし
>>進行 : というところで、脳の処理速度を超えたので休息します
藍玉/Nili : おつかれ~
ブルック/見学 : ホルデアリウスは私も迷ったんですが、★イベントを選ぶたびに上がっていくのかなって感じがします(じゃないと永遠にあがらないので...)
今+2なのかな...?
>>進行 : ハッ 行くたびに好感度が……そうですよね、★がぜんぜんあがらんもんね……
次はいっちょ行ってみるかあ~!
>>進行 : メモ
休息判定の〈幸運〉でファンブったら調子に乗った看守による集団レイプ(トラブル表1)発生
個室だろうがお前たちは管理されたモノなので逆らえないのである
藍玉/Nili : ねえ、これってさ、処理してるステージが立体になったりしない?もしかして。
ほら……立体機動の。
>>進行 : ちょっとやってみたいよね。状況によりけりだけど……
>>進行 : 戦闘訓練のときに、サンダルの動かし方も含めて決めてみようか。
>>進行 : では、週の始まりから処理をしていこうね。

第6週


>>進行 : 06.第6週
◎週のはじまり
藍玉/Nili : ああ、そうそう。呪文を覚えるのは試合準備のときにするよ。
MPを使って習得確率を底上げしたいから。
>>進行 : あいあーい
>>進行 : しかし、見るたびになんか……この部屋、……うーん
悪夢じみてる
藍玉/Nili : いぬがたくさんいるよね。これ、そういえばいつからいるんだっけな。
>>進行 : 時間戻して合法違法賭博コーナーで遊んでたときだよ
藍玉/Nili : あーね…
>>進行 : 【休息判定】
▷〈幸運〉
▷[POW×5]
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 14 > 成功
藍玉/Nili : お、14
藍玉/Nili : 半券は面倒だからいいや
>>進行 : チッ…
藍玉/Nili : 何その悔しそうな顔?半券を受け取ってもらえないのが堪えたの?
>>進行 : まあ、似たようなものですかね
藍玉/Nili : CCB<=13*5 【POW × 5】
(1D100<=65) > 3 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : へへん
>>進行 : チィッ!!!!!!!!!!!
藍玉/Nili : だからなんでそんな悔しそうなんだい……。
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 4 → 5
>>進行 : ▷〈幸運〉
成功時 → 正気度1d3ポイント回復
▷[POW×5]
成功時 →MPを全快。耐久力を1d3回復。
クリティカルのため、貯蔵MPが倍増。
藍玉/Nili : 1d3 SAN回復
(1D3) > 2
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 41 → 43
藍玉/Nili : HPはどうせ1出せば全回復だし、振らないでいいね?
>>進行 : いいよ~
system : [ 藍玉/Nili ] HP : 8 → 9
system : [ 藍玉/Nili ] 貯蔵MP : 10 → 20
>>進行 : 【言語理解】
▷〈他の言語:トルコ語〉の判定を◇回行う。
 →母国語のため免除
▷〈他の言語:センザール語〉の判定を▲-1または★-1(ポイントが高い方)回行う。
藍玉/Nili : あれ、伸び悩んでる。個室になったから言語を浴びる機会が少なくなった……とか?
藍玉/Nili : CCB<=1+48 【センザール語】
(1D100<=49) > 74 > 失敗
藍玉/Nili : ああ、そういうことか!
藍玉/Nili : x4 CCB<=1+48 【センザール語】 #1
(1D100<=49) > 50 > 失敗 #2 (1D100<=49) > 45 > 成功 #3 (1D100<=49) > 24 > 成功 #4 (1D100<=49) > 82 > 失敗
>>進行 : 成功 → 1d3ポイント上昇
失敗 → 1d6ポイント上昇
藍玉/Nili : 2d3+3d6 成長
(2D3+3D6) > 6[3,3]+13[6,5,2] > 19
藍玉/Nili : センザール語は68。ヘブライ、ペルシャ語並みに扱えるようになったね。
>>進行 : さて 言語を終えたらメシの時間だよ~
>>進行 : 【配給】
▷[APP×5]または[POW×5]または[STR×5]のいずれか一つ
藍玉/Nili : ふーむ……精神力の強さで勝負してみようかな?知性を…かんじろ!
藍玉/Nili : CCB<=13*5 【POW × 5】
(1D100<=65) > 50 > 成功
>>進行 : その発言に知性を感じない
>>進行 : 成功 → 具を沢山すくい、器にスープを注いでくれる。
◇を1ポイント獲得
system : [ 藍玉/Nili ] ◇ : 3 → 4
藍玉/Nili : よしよし
>>進行 : 【〇が2ポイント以上の場合、大麦のパンを1つ追加で渡される】
system : [ >>進行 ] 🥐 : 3 → 4
藍玉/Nili : 今週はこれを貢ぎにいってみたいな。
[NPC]ユリシー : 「おーい、一緒に食べようよ」
藍玉/Nili : 「ああ、ユリシー。待っていたよ。おいで」
いつもの場所に座って食べようね
>>進行 : 配給を貰ったあなたに、ユリシーが声をかけてきた。あなたたちは一緒に食事をとることになるだろう。そして、いつも通り他愛のない会話をする。
〈他の言語:センザール〉の成功率が自身の〈母国語〉/2以上の場合、探索者は質問をすることができる。
藍玉/Nili : よゆうだね。質問をしよう。
なにが聞ける?
>>進行 : ▷ユリシーの両親について
こちらが聞けます。
藍玉/Nili : 「そういえば、君の両親はどうしたんだい。ワタシは見かけたことがないが……」
[NPC]ユリシー : 「立派な人だった……らしいんだけど、あんまり覚えてないんだ。僕が幼い頃に死んでしまったから」
藍玉/Nili : 「ああ、そういうことか。では、誰かに育てられたのかな」
[NPC]ユリシー : 「うん。エンポロスさんっていう商人だよ。見た目はすっごく悪人っぽいんだ。話し方も上から目線だし。でも、僕にとっては良い人だし、恩人と言えるね」
藍玉/Nili : おや、いつのまにか一人称が”私”から”僕”になっている
打ち解けてきたのかな?
>>進行 : 【▲を1ポイント獲得】
【正気度回復 1d3ポイント】
system : [ 藍玉/Nili ] ▲ : 6 → 7
藍玉/Nili : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 43 → 46
藍玉/Nili : だいぶ回復してきた
>>進行 : ◇が3以上の場合 → 【◇の冊子を開く】
>>進行 : ◇4
>>進行 : 食事の後、訓練場へ行こうとしたあなたを管理員が呼び止める。
管理員 : 「おーい、ちょっと待てよ。最近頑張ってるじゃねえか。どれ、役に立つ呪文を一つ教えてやろうか」
藍玉/Nili : おや、ちょうどいい。
ここはどうやら、いろいろな呪文を覚えられる機会が多いようだね?
>>進行 : 管理人はあなたを人目につかない場所に連れていくと、とある呪文を見せた。
>>進行 : 進行としては、こうして人目につかないところへ連れ込まれるのもそこそこエロだと思っています
この呪文が欲しくば、などという機会はないのでしょうか(ヒント:ない)
>>進行 : 【呪文の習得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷手足の萎縮 基本ルールブックp273
 習得判定:〈他の言語:トルコ語〉(一回成功すればOK)→[INT×3]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:自身の手番
 コスト:正気度1d6,MP8
 詠唱:1ラウンド
 対象:人間1体
 射程:10m
 効果:術者は自身のMPと対象のMPを抵抗表に従って競わせる。術者勝利時、対象の手足の内呪文の使い手が指定したどれか一本を萎ませ、縮ませることができる。対象は耐久力を1d8ポイント失い、CONを1d3ポイント永久的に失う。犠牲者と目撃者はそれぞれSAN値チェック(0/1d3)
>>進行 : 備考:四肢の欠損について
片腕を失った場合、永久的に失い、全ての戦闘技能の成功率を-20する。両腕を失った場合、〈こぶし/パンチ〉及び近接戦闘技能、火器技能など腕を使用する技能の判定は自動失敗になる。片足を失った場合、DEXを1d3ポイント永久的に失い、全ての戦闘技能の成功率を1/2する。両足を失った場合、DEXを1d3ポイント永久的に失い、〈キック〉など足を使用する技能の判定は自動失敗になる。
藍玉/Nili : ヤッターーーーーーーー!!!!!!!!!!!
今覚えたいが……くっ……あとで、あとで……
>>進行 : ◎週の探索
>>進行 : 毎日訓練で忙しく、管理された身でもある。しかし、それでも息抜きの時間をいくらか持てるものだ。
自由時間で、以下の行動から1つを選択し、実行することができる。
>>進行 : 1.知り合いに会う(済)
2.ホルデアリウスに会う
3.探索する(済)
4.訓練を行う
藍玉/Nili : たまにはホルデアリウスにも顔を見せるか。なに、ワタシは孫のようなものだ。
>>進行 : 一度会いに行ってたので、★+1しときましょうか
system : [ 藍玉/Nili ] ★ : 1 → 2
藍玉/Nili : そういうシステムなの?
>>進行 : タブンネ
>>進行 : 彼はいつものように牢の端におり、襤褸切れにくるまって譫言を呟いていた。あなたが近づいても、何ら特別な反応はしない。
藍玉/Nili : パンを渡そう。
system : [ >>進行 ] 🥐 : 4 → 3
藍玉/Nili : 「前よりはあなたたちの言葉が分かるようになった。ワタシの心も伝わるようになったはずだ。どう?」
>>進行 : パンを見ると、ホルデアリウスは目の色を変え、それを奪いっとった。丸かじり、という言葉にふさわしい様でパンを平らげると、あなたに尋ねてくる。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「傷でも治してほしいのか?それとも気まぐれか?」
藍玉/Nili : 「気まぐれだ。あなたと話がしたい」
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「なんじゃそれは。パンを無駄にしたも同然じゃな」
>>進行 : ホルデアリウスは鼻で笑った。
藍玉/Nili : 「一度や二度であなたと話せるとは思っていないさ。通わせてもらうよ、少しの間はね」
>>進行 : 新しい週が始まって、初めて冊子を開いた際に★を1ポイント獲得。
現在の★の値と等しい項目を目次から選び、該当項目へ移動する。

(例)2週目に★の冊子を開く→★を1ポイント獲得 
   3週目に★の冊子を開く→新しい週が始まっている為、★を1ポイント獲得
>>進行 : ん?つまり……初めて★を開いた週から+1づつされてた……ってコト……?
>>進行 : いつだっけ、初めてパンを渡したの
>>進行 : 3週目か……
>>進行 : ということは……★3?
藍玉/Nili : そうなの?
>>進行 : 多分……
>>進行 : いや、どうだろう?★の冊子を開きにいくごとに+1かな。これ……
藍玉/Nili : ★を開くごとに、じゃない?それなら『会いに行くごとに好感度が上がる』で説明がつくわけだし。
>>進行 : そうかな……そうかも……
藍玉/Nili : 進行にあるまじき流されやすさだねえ
>>進行 : まあ、それなら今は★2だよね
>>進行 : いずれにせよ、次は試合の準備だ
>>進行 : ▼試合前日
>>進行 : 本タイミングで訓練判定を1回行うこと。
週の探索で『訓練を行う』を選んだ場合、訓練判定を追加で1回行う。
藍玉/Nili : そうそう、ここでサンダルの使い道も模索しよう。模擬戦みたいなものかな?今週の訓練は。
藍玉/Nili : サンダルの性能
・POW1が付与されている キック攻撃に魔力を付与することが可能
・MP1消費+〈跳躍〉 飛行状態へ移行
 DEX+1 移動は50(p57,58)、最大速度は5(p328,329)
 →1ラウンドで50マス移動、*5の加速が可能
 早すぎるため、コントロールしたいなら〈水泳〉 失敗でトラブル表
 着地には〈跳躍〉 離陸で失敗すれば1d6、着地で失敗だと3mごとに1d6ダメージ
藍玉/Nili : このコントロールを、旋風で行いたい。
ワタシだって、普段そこそこ似たようなことはしているだろう?この風を移動に使ったりしたこともあっただろうさ。
藍玉/Nili : あるいは、浮遊の効果を得るだけでも十分だ。そこから先の移動は自分でできるのだから。
跳躍にいくらか補正を加えて使えないかい?
>>進行 : あーはん 跳躍は初期値25……
そうだな、旋風/2のぶんを追加できる、でどう?
藍玉/Nili : 25+39…64?まあまあかな……
藍玉/Nili : いよいよ特性がふゆうになるね。
>>進行 : そこから立体機動で攻撃をしたい場合は〈水泳〉とかが入ってくるかな 早いし
藍玉/Nili : それは別にいらないよ。ひとまず、セーブして使おう。
藍玉/Nili : 浮遊でDEX+1。移動は?
藍玉/Nili : ほら、数週間前の試合で……なんだったかな。移動専念で2距離ぶん移動したじゃない?
ああいうのが、専念せずともすぐできるのかなって。
>>進行 : さすがに専念しないとできないよ。でも、サンダル効果で判定値+5ぐらいはしてもいいかも。
藍玉/Nili : まあ、使ってみてからだね。
藍玉/Nili : CCB<=25+39 【跳躍】+旋風補佐/サンダル浮遊
(1D100<=64) > 68 > 失敗
藍玉/Nili : CCB<=25+39 【跳躍】+旋風補佐/サンダル浮遊
(1D100<=64) > 19 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=25+39 【跳躍】+旋風補佐/サンダル浮遊
(1D100<=64) > 7 > スペシャル
藍玉/Nili : まあまあかな……
藍玉/Nili : そうだな……このサンダルも武器だよね?戦闘訓練に入る。
跳躍で訓練しようかな、この先は。
>>進行 : 初期値の戦闘技能の場合
技能成長の可否を判断するダイスロールは不要。1d10+▲ポイント上昇
藍玉/Nili : 1d10+7 跳躍成長
(1D10+7) > 5[5]+7 > 12
藍玉/Nili : CCB<=(25+12)+39 【跳躍(成長)】+旋風補佐/サンダル浮遊
(1D100<=76) > 59 > 成功
藍玉/Nili : よし
>>進行 : 【試合準備】
この一週間で、試合に向けて準備を進めていた。
試合の準備にMPを使用する場合、[現在MP×6-6]ポイント使用できるものとする。(72MP)
藍玉/Nili : ええと、まずゾンビの修理……まだいいか。どうせ全回復だし、温存したい。
ヴールと、試合で使う呪文の準備かな。あとは呪文習得。先に習得してからかな……?
藍玉/Nili : 〈他の言語:センザール語〉→[INT×3]
▷被害をそらす
▷いなし
▷炎の精の召喚/従属
〈他の言語:トルコ語〉→[INT×3]
▷手足の萎縮
藍玉/Nili : x3 CCB<=68 【センザール語】 #1
(1D100<=68) > 64 > 成功 #2 (1D100<=68) > 18 > 成功 #3 (1D100<=68) > 93 > 失敗
藍玉/Nili : ひとつ駄目だったか。まあいいや
藍玉/Nili : CCB<=143 【母国語2(トルコ語)】
(1D100<=143) > 54 > 成功
藍玉/Nili : みっつね
藍玉/Nili : 習得目標値は57。+20…30ぐらい、したい、な。
MP1ごとに2上昇……15MP?まあ、これぐらいならぜんぜん。
藍玉/Nili : MP 72→57
藍玉/Nili : x3 CCB<=19*3+30 【INT × 3】 #1
(1D100<=87) > 78 > 成功 #2 (1D100<=87) > 76 > 成功 #3 (1D100<=87) > 31 > 成功
藍玉/Nili : よし!!!!!!!!!!!!!!!!!!
藍玉/Nili : ▷いなし 以外を覚える
藍玉/Nili : ひゃっほう!!!!!!!!!炎の精だーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!
藍玉/Nili : MP9消費して1体を召喚、従属させるよ。ひとまず一体いればどうとでもなる。
藍玉/Nili : えへへへ 嬉しいな
藍玉/Nili : MP 57→48
藍玉/Nili : 1d3 SAN
(1D3) > 3
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 46 → 43
藍玉/Nili : CCB<=90 炎の精の召喚
(1D100<=90) > 25 > 成功
藍玉/Nili : 嬉しい~~~~~!!!!
藍玉/Nili : そういえば、そろそろ居住もマシになったし……ワタシの日々の癒しとして、イグの子の召喚なんかもしていい?
癒しになってSAN回復したり、毒の回収をしたり、したいな~~。なんて。
>>進行 : まあ、いいよ。
藍玉/Nili : このMP消費は杖からのものにしよう。9MPを使い、イグの白蛇を召喚する。ワタシがいつも連れている子だね。
system : [ 藍玉/Nili ] 貯蔵MP : 20 → 11
藍玉/Nili : 1d3 SAN
(1D3) > 3
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 43 → 40
藍玉/Nili : CCB<=90 イグの子供の召喚
(1D100<=90) > 67 > 成功
藍玉/Nili : ああ、やっと可愛い子が戻ってくれたよ!おかえり、ワタシの愛しい子。
藍玉/Nili : ファルマコ。従順な私の白蛇。君の魂がここにあることを、ワタシは今でも信じているよ。
藍玉/Nili : だんだんと力を取り戻してきた気分かも。いや、むしろ……絶好調?
いろんな呪文を覚えられたし!
藍玉/Nili : ついでに<夢見>でいつものローブと目元にまいてる布も入手したいなあ。
藍玉/Nili : そうだ、夢見の成長判定もあるんだね。先にやろう!
藍玉/Nili : CCB<=13+10 【夢見】
(1D100<=23) > 3 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : ? どういうこと?
>>進行 : おおーん 1d10+5成長と、好きな物品を出せたってことで……
藍玉/Nili : 1d10+5
(1D10+5) > 6[6]+5 > 11
藍玉/Nili : やっとローブがまとえる。下の衣服は支給されたものだけれどね。
ようやくいつものワタシだ。表情差分は面倒だからそのままでいいや。
>>進行 : そういえば、ローブはわかるけど、どうして目元を隠すの?見えないよね、それじゃ。
藍玉/Nili : ううん、見えてるよ。これでもね。
藍玉/Nili : まあ、こうした方が雰囲気が出るじゃない?そういうことだよ。
>>進行 : どういう原理で見えてるんだよ……
藍玉/Nili : 魔術師にとって、目で見るだけがすべてじゃないってことだ。
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 5 → 6
藍玉/Nili : MP 48→47
藍玉/Nili : 今回は試したいことがあるし、呪文の準備はあまりいらないかな。ヴールだけで。
藍玉/Nili : MP 47→45
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 40 → 38
藍玉/Nili : ところで、蛇の癒しってどれぐらいになる?
ワタシは彼女をとても大事にしている。一週間で1d10ぐらい回復しない?
>>進行 : うーん
>>進行 : choice[1d3,1d6,1d10]
(choice[1d3,1d6,1d10]) > 1d10
>>進行 : おおん 1d10回復します
藍玉/Nili : 会えて嬉しいから今していい?
>>進行 : いっか…
藍玉/Nili : 1d10
(1D10) > 7
藍玉/Nili : 嬉しい~~~!!
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 38 → 45
藍玉/Nili : 旋風に炎の精を巻き込んで火災旋風を巻き起こしたい。
精は小さいが、温度は高そうだろう?1匹いれば通常の旋風と合わせてどれぐらいになる?
>>進行 : 通常ダメージ+火傷効果かな
藍玉/Nili : 十分!!ここにきて旋風のバリエーションがどんどん増えていく
藍玉/Nili : あとは武器としてステロ(ガラス)の準備、ナイフに毒の付与。
毒は前回用意したものを流用していいね?材料はあるのだし、一度に塗布する量など微量だ。
藍玉/Nili : 浮遊特性になったから、ほんとうにステロが役立つね。
>>進行 : こいつ、思ったより戦闘を楽しんでるんだよなあ
藍玉/Nili : まあね。こうして戦いの場を与えられるのって、もしかしてあのサーカス以来初めてじゃない?あまりそういう荒事に首を突っ込む人生じゃなかったからなあ。
藍玉/Nili : でも、これらの発想はあのサーカスでの出来事を思い出しながら考えてるんだよ。
シュゴーランを倒したときだとか、そういうところでね。
>>進行 : まあ、似たようなことはしてるよね
藍玉/Nili : 手札を見ながら応用を考えるのは楽しい。実験台としての肉壁はどんどん用意されるからね。
解放されるのは十回勝利したあとだっけ?もう少しここに留まりたいなあ。
>>進行 : 相手がどんどん強くなるってことは、君も殺される確率が上がるってことだよ。
藍玉/Nili : 死なないよ。死ぬほどの苦痛は味わうけど。
藍玉/Nili : あと、たぶん、回復速度も常人並みだ。致命傷を負ったら、そこで一生苦しむだけになるね。ワタシのこの体は、そういうものだ。
藍玉/Nili : 心臓がない。だから胸を刺されても死なない。けど、死ぬほど苦しいし、死ぬほど痛いだろうね。
ああ、そうだ。脳を壊されたら死ぬね。多分。
>>進行 : なんか、難儀だね……
>>進行 : いざとなったらどうするの?
藍玉/Nili : ファルマコに噛んでもらい、彼女の毒を脳へ流して死のうかなって。
機能を停止させればいいんだろう、おそらく。
>>進行 : 蛇ちゃんすごい「なんで?」って目をしてるよ 見なよ
藍玉/Nili : あはは かわいいね
藍玉/Nili : さて……準備はできた。いよいよ試合だ。
次はどんなやつが現れるのやら。
藍玉/Nili : ああ、盤面がにぎやかになってきた!
藍玉/Nili : ステロまいて、ほのおのうずに閉じ込め、行動阻害(アンコール)……
カイリューかな?ワタシは
藍玉/Nili : ああ、そういえばヒプノーシスも使えるんだったな。
これって、相手の行動を繰り返しにさせたりできる?できそうだよね?
藍玉/Nili : 意味のない行動を繰り返させたいな!
>>進行 : マジでアンコールやろうとしてるよ
ブルック/見学 : wwwwwwww
静陸洋海/解説 : いい目の付け所をしているね(?)
それを口八丁で躱すテクニックをぜひ見せてほしいな
藍玉/Nili : あのさあ、ちょっと提案があるんだけど。
強化版ゾンビって、どう?作れたら面白そうだと思わない?
>>進行 : というと……?
藍玉/Nili : せっかくネクロマンサーやってるんだから、ドールを作ってみたい
>>進行 : あれってけっこうパーツいるんじゃ……いや死体パーツはいっぱいあるけどさ
藍玉/Nili : 似たようなものなら作れないかな?
>>進行 : ここではドールレベルは難しいんじゃないかな……
作れてホラーレベルじゃない?今いるのがレギオンだとして
藍玉/Nili : うーん……じゃあ、仮にホラーを用意するとして、コストはどれぐらい?
>>進行 : 多少頑丈にして、武器を持たせたらいいんじゃないかな。
がんじょうなゾンビが用意できるかどうかは……集まったパーツ次第じゃないかな……幸運?
藍玉/Nili : 幸運かあ……ここには強い人間もいくつかいるでしょう?ワタシの倒してきたやつらみたいな。あるいは、これからワタシが倒すクリーチャー。
そいつらのパーツを、口利きさせてもらえないかな。
藍玉/Nili : いちおう、今まではその辺で死んでるやつからパーツを拝借してたけどさ。
>>進行 : 死、………うーーーーーーーーーーーーーーーーーん
>>進行 : ◇*10 の数値でどうだろう 施設側からの好感度次第でしょう?多分
>>進行 : この準備のタイミングで……かなあ
人間のパーツは◇*10 クリーチャーパーツは◇-1*10 で、どう?
>>進行 : 基本のHP10は保証する 判定に成功すれば、強化パーツが1週につき1d3こ追加される
人間パーツは1d2 クリーチャーは1d4のHP増加 クリーチャーは装甲+1
作るのにもパーツはいるし、直すのにも同様のパーツが必要 強化するか修理するかはその時次第
>>進行 : こんなもんかな……
藍玉/Nili : わかった、ひとまずそれで運用しよう
藍玉/Nili : 新しくゾンビを用意するわけだから、一度の呪文でなるべく多めに用意したいな。
4体かな……今いるものが壊れた際の予備も含め……。
藍玉/Nili : これ以上増えると、ワタシの寝る場所がない。
>>進行 : おお……そうだね……個室とはいえ一人部屋を想定されてるからね……
>>進行 : 施設側もたぶん、こうやって人数が増えるのは想定してないと思うよ
藍玉/Nili : まあ、増えるときは増えるよ。
さて、ゾンビを作ろう!残MPはいくつだっけ?
藍玉/Nili : MP 47→45
いま45か…
>>進行 : 【強化ゾンビの作成】ホラー相当
 判定に成功すれば、強化パーツが1週につき1d3個、入手できる
 入手した強化パーツは、強化ゾンビの作成と修繕に使用することができる
・人間パーツ ◇*10
 HP+1d2
 パーツひとつにつき、任意の技能値を+10か、任意の能力値を+1できる
・クリーチャーパーツ ◇-1*10
 HP+1d4 装甲+1
 パーツひとつにつき、任意の技能値を+15か、任意の能力値を+2できる
藍玉/Nili : MP-16 SAN-1d6
藍玉/Nili : MP 45→29
藍玉/Nili : 1d6 SAN
(1D6) > 5
藍玉/Nili : まあまあ減ったね…
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 45 → 40
藍玉/Nili : ねえ、強化したら判定の成功値も増えない?
>>進行 : パーツひとつにつき、任意の技能値を+10か、任意の能力値を+1できる
藍玉/Nili : 最高!
藍玉/Nili : クリーチャーはもっと強くない?
>>進行 : パーツひとつにつき、任意の技能値を+15か、任意の能力値を+2できる…
藍玉/Nili : いいね!!
藍玉/Nili : じゃさっそく、もらえるかどうか判定~
藍玉/Nili : どっちかだけ?一度に判定できるのって
>>進行 : choice どっちもいいよ どっちかにして
(choice どっちもいいよ どっちかにして) > どっちもいいよ
>>進行 : ゆるいね…
藍玉/Nili : まずはもらえるパーツ数……これってニンゲンパーツとクリーチャーパーツ全部含めた数だよね?
>>進行 : うん
藍玉/Nili : 1d3
(1D3) > 2
藍玉/Nili : よしよし
藍玉/Nili : CCB<=4*10 人間パーツ
(1D100<=40) > 49 > 失敗
藍玉/Nili : あ~ん
藍玉/Nili : CCB<=4-1*10 クリーチャーパーツ
(1D100) > 57
藍玉/Nili : んああ?できないんだ
藍玉/Nili : CCB<=3*10 クリーチャーパーツ
(1D100<=30) > 4 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : これは~~~~~~~~………?????
>>進行 : choice 人間も選べる パーツ+1
(choice 人間も選べる パーツ+1) > 人間も選べる
>>進行 : だってよ
藍玉/Nili : 人間はいらないからパーツ+1してよ
>>進行 : いらんのかい
>>進行 : んん……んま……あ………~……クリティカルだし……いっか………
藍玉/Nili : わははは
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 6 → 7
藍玉/Nili : クリーチャーパーツ3つちょーだい!!!
藍玉/Nili : 3d4 HP増加
(3D4) > 12[4,4,4] > 12
藍玉/Nili : あはははは~~~~!!!!!
>>進行 : なんだよその出目はさあ~~~~~~~~~~~!!!
>>進行 : おかしいでしょ ねえ
藍玉/Nili : おかしくな~~~い
藍玉/Nili : 移動妨害+15。あとは武器を持たせよう。なにがいいかな~~
藍玉/Nili : チェーンソーだよね、やっぱ!!
>>進行 : ■チェーンソー
初期値:20%/ダメージ:2D8/射程:タッチ/攻撃回数:1/装弾数:―/耐久:20/97/使用弾薬:―
藍玉/Nili : よしよし、じゃあこれで……チェーンソーに+30!
素早さはべつにいいや。確実に攻撃を当てさえしてくれたら。
藍玉/Nili : よっしゃ~~
藍玉/Nili : 盤面はこうかな?
藍玉/Nili : ええと、ステロまいた ほのおのうず準備した 行動阻害(アンコール)……
行動阻害、できる?
>>進行 : あれって人間相手じゃないと無理じゃないかな
藍玉/Nili : ちぇーっ
>>進行 : じゃあ、戦闘ってことでいいね?
藍玉/Nili : いいよー なんか、過剰すぎるほど準備した感じはあるよね
藍玉/Nili : まあ、ワタシ自身は弱いからね……守りを固める必要があるのさ
>>進行 : ◎試合当日
>>進行 : 熱狂の声。視界に映る赤と、血の匂い。
戦いが始まることはわかっている。不安なのは、対戦相手は人か、それとも怪物かということだ。あなたは恐る恐る確認することだろう。
>>進行 : それの背はおよそ3mで、体はずんぐりして筋肉質だ。彼らに毛はなく、暗い灰色の皮膚、手と足は巨大である。人間の顔に当たる部分にはたった一つの黒く光る目がある。
【アルスカリを目撃する SAN値チェック0/1d6】
>>進行 : 前はどうしたんだっけな……
>>進行 : ゆるゆる判定でいいことにしたんだった
藍玉/Nili : じゃあ、振らせてもらおうかな
藍玉/Nili : CCB<=46 【クトゥルフ神話】
(1D100<=46) > 45 > 成功
藍玉/Nili : ギリ知ってるね
>>進行 : まあ、じゃあ減少0でいいか
藍玉/Nili : うんうん、いずれあれもワタシの手駒の材料になるからね。
藍玉/Nili : そういう意味ではかわいく見えるね?
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
>>進行 :  
【怪物1体と戦闘を行う】
 戦闘終了条件:どちらかの耐久力が0以下になる
 
>>進行 : ▶ステルスロック ダメージ -1
system : [ [ENEMY]アルスカリ ] HP : 30 → 29
>>進行 : ・特殊効果
 ラウンド開始時、このキャラクターと対峙する者は〈幸運〉で判定を行う。
 失敗時、一つ目の巨人と目が合う。1d6ポイントの正気度を喪失する。また、あらゆる肉体技能の成功率を1/2にする。技能値は自身のPOWと一つ目の巨人のPOW20を抵抗表に従って競わせ、自身が勝利することによって等倍で振れるようになる。
藍玉/Nili : こいつのことを知ってるということは、この特性も知ってるよね?
目は合わせないよ。最初から。そもそもワタシはこういうやつと対峙するときのために目を隠しているんだよ?
>>進行 : う、ううん
>>進行 : ま、まあ、知ってるってことは、知ってるってことだもんな……
藍玉/Nili : そうだよ
>>進行 : まあ、じゃあ、特性は無視とい、いうことで……
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 3 > 決定的成功/スペシャル #2 (1D100<=40) > 33 > 成功
ゾンビ : えっ え!?
藍玉/Nili : どうしたの!?優秀じゃん!!
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 7 → 8
>>進行 : 決定的成功は移動妨害+20
合計+30の妨害が入るね
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
藍玉/Nili : まだ専念はいいかな。そのままで。
>>進行 : では…
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
>>進行 : ▶ 炎の精
藍玉/Nili : 攻撃はしなくていいから、敵の近くに待機させておくよ。ディレイかな。
>>進行 : わかりました。
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : まず浮遊判定!
藍玉/Nili : CCB<=(25+12)+39 【跳躍(成長)】+旋風補佐/サンダル浮遊
(1D100<=76) > 49 > 成功
藍玉/Nili : よし
藍玉/Nili : DEX+1、移動専念時に判定+5
藍玉/Nili : あとは、通常旋風かな
藍玉/Nili : CCB<=(71+7)+10 【旋風(成長)】+ヴールの印
(1D100<=88) > 7 > スペシャル
藍玉/Nili : よし!
[ENEMY]アルスカリ : CCB<=50 回避
(1D100<=50) > 62 > 失敗
藍玉/Nili : いいね!
藍玉/Nili : そういえば、攻撃判定に+20だったな…
藍玉/Nili : 1d8+3+2 旋風+ガラス片+発狂効果 +火傷
(1D8+3+2) > 6[6]+3+2 > 11
藍玉/Nili : 火傷:毎ターン1d6ダメージ
>>進行 : 火傷はターン終了後にダメージだね。
system : [ [ENEMY]アルスカリ ] HP : 29 → 18
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]アルスカリ : 移動
[ENEMY]アルスカリ : CCB<=10*5-30 移動判定
(1D100<=20) > 32 > 失敗
藍玉/Nili : 妨害させておいてよかった!
藍玉/Nili : そういや、強化ゾンビは妨害してなかったねえ
>>進行 : すません、次やらせときます…
>>進行 : ▶ 強化ゾンビ
藍玉/Nili : 攻撃させよう!
強化ゾンビ : CCB<=20+30 チェーンソー
(1D100<=50) > 72 > 失敗
強化ゾンビ : ねえ、これ72って出たんだけど
藍玉/Nili : でかした!!72だ!!
>>進行 : せ、成功、すね……
藍玉/Nili : いけ!やれ!
強化ゾンビ : 2d8 チェーンソーダメージ
(2D8) > 10[7,3] > 10
system : [ [ENEMY]アルスカリ ] HP : 18 → 8
藍玉/Nili : いいぞいいぞ!!強化しただけある!!
>>進行 : ひょ……
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : おまえらも噛みつけ~!
ゾンビ : CCB<=30 噛みつき
(1D100<=30) > 77 > 失敗
ゾンビ : CCB<=30 噛みつき
(1D100<=30) > 93 > 失敗
藍玉/Nili : ま、しょせんレギオンだからなあ
>>進行 : ディレイさせた炎の精はどうしますか?
藍玉/Nili : 攻撃させとこうかな
炎の精 : CCB<=85 タッチ攻撃
(1D100<=85) > 34 > 成功
炎の精 : 2d6 タッチダメージ(火傷+MP吸収)
(2D6) > 3[2,1] > 3
system : [ [ENEMY]アルスカリ ] HP : 8 → 5
藍玉/Nili : 火傷って重複する?
>>進行 : うーん、重ね掛けでダメージ+1ぐらいづつしようか
藍玉/Nili : いいね!!
>>進行 : ▶ターン後処理:火傷ダメージ
藍玉/Nili : 1d6+1
(1D6+1) > 5[5]+1 > 6
藍玉/Nili : 死んだね
system : [ [ENEMY]アルスカリ ] HP : 5 → -1
>>進行 : ワンターンキルしちゃったよ……
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ◎試合終了後
>>進行 : 怪物は倒れた。生をつかみ取ったのはあなただった。
このような怪物と、また戦うことになるのだろうか?或いは、それ以上のものと?
嫌な予感が脳裏をよぎる。それを無理矢理振り払った。
今は勝利を噛み締めることにしよう。
>>進行 : 【正気度回復 1d3ポイント】
【5ラウンド以内に倒していた場合、〇を1ポイント獲得】
system : [ 藍玉/Nili ] 〇 : 6 → 7
>>進行 : 〇3以上の場合 → 【冊子〇を開く】
藍玉/Nili : こいつのパーツももらっていきたいね まあ、来週か
>>進行 : 〇7
>>進行 : その夜、あなたは奇妙な夢を見た。
そこは月の輝く闇夜の上だった。
あなたの目の前にはトキの頭を持つ大柄な男性が立っており、あなたを値踏みするように見ている。
[NPC]トキ頭の男 : 「面白い、面白い」
[NPC]トキ頭の男 : 「褒美を与えよう」
藍玉/Nili : あは、光栄だね。
>>進行 : 彼はあなたに手を伸ばしてきた。避けることはできない。その指先が額に触れた時、強い痛みを覚え―――夢はそこで途切れた。
>>進行 : 【呪文の獲得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷ヘルメス・トリスメギストスの毒塵 基本ルールブックp280-281
 習得判定:なし。自動習得
 宣言:好きなタイミング(戦闘中を除く)
 コスト:MP4、重量2ポンド(900g)の化学薬品
 効果:金色の塵を作り出す。この塵は16回使用することができる。
 塵の効果:塵をかけるためには、対象が〈投擲〉の届く範囲内にいる必要がある。〈投擲〉で判定を行い、成功時、対象に2d6ダメージを与える。装甲は塵を防ぐことができない。失敗時、1ダメージを与える。致命的失敗時、対象は無傷である。
 塵の効果を見たものはSAN値チェック0/1d3。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
>>進行 : 最後に「また、踊ってみせよ」という声が聞こえた。
…目を覚ます。そこは、あなたに与えられた部屋の寝台の上だった。
>>進行 : 【人ならざる存在を見る SAN値チェック0/1】※既知のため軽減
藍玉/Nili : 1d100<=40 【正気度ロール】
(1D100<=40) > 54 > 失敗
藍玉/Nili : 既知なら無くてもいいんじゃないかな
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 40 → 39
藍玉/Nili : 1d3 そういえば回復してない
(1D3) > 1
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 39 → 40
藍玉/Nili : うーん、プラマイゼロ
system : [ >>進行 ] 週 : 6 → 7

第7週


>>進行 : ◎週のはじまり
>>進行 : やること増えてきたねえ
藍玉/Nili : 呪文の習得判定は準備のときにするから、今はあんまりすることはないよ
藍玉/Nili : ああそうだ、蛇と戯れて回復も入るよね?
>>進行 : そうだったそうだった ほんとにメモしないと忘れるね
>>進行 : トキ頭のSANC 既知のため0/1に軽減
>>進行 : >【人間性の逸脱】 採用
>>進行 : 【週の初めにすること】
蛇との戯れ 週に一度、1d10のSAN回復
夢見の成長判定 失敗で1d10
>>進行 : 【戦闘準備のときにすること】
呪文の習得
 ▷いなし(言語判定は成功してるのでINTだけ)
武器としてステロ(ガラス)の準備、ナイフに毒の付与
 毒は用意したものを流用してOK
>>進行 : 人目につかないところへ連れ込まれたらエロ判定しようぜ
藍玉/Nili : いらないメモが混じってない?
>>進行 : さあ~~~??
>>進行 : そういや、初めては団長に捧げたけど……処女はどうなの?実のところ
藍玉/Nili : なぁに言ってんだこいつ
藍玉/Nili : 馬鹿な質問には答えないよ?
>>進行 : ここで失う可能性があるから聞いてるのよ
藍玉/Nili : 怪我はしたくないなあ、とだけ
>>進行 : そ、そう……
>>進行 : そういやきみ、アイスランド旅行したときはあんなに『自分は非戦闘員ですぅ』ってツラしてたのにねぇ
見なよ、あの焼け焦げたり切り刻まれたりした死体を
藍玉/Nili : あの場においてワタシはNPCだからね、ワタシばかりが目立つのは一番よくない
実際、ワタシがなにもしなくてもなんとかなっただろう?
藍玉/Nili : 今は自分でなんとかしなきゃいけないから仕方なくやってるだけだよ
普段でも、なるべく戦闘行為は避けてるよ?だからこそ旋風を使うのも久々で勝手を思い出すのに時間がかかったんだ
藍玉/Nili : ほのおのうずなんかは、ここにきて新しく増えたわざのひとつだろう?
>>進行 : 仕方なくやってる割にノリノリなんだよな……
>>進行 : 別室(塔)が落ち着いたから、こっちをぼちぼち進めようかなと思うよ
藍玉/Nili : ふうん、やっと?退屈すぎて、こんなに強化ゾンビが可愛くなっちゃったよ。
>>進行 : もともとかわいいゾンビが飾られてさらにかわいくなったの……?
>>進行 : まあいいか、週の初めということでね、さっそく処理をね、していこうと思うよ。
>>進行 : 蛇との戯れ 週に一度、1d10のSAN回復
夢見の成長判定 失敗で1d10
>>進行 : まずはこれ、やっちゃおう。
藍玉/Nili : あいあーい
藍玉/Nili : 1d10 蛇とのたわむれで回復
(1D10) > 8
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 40 → 48
藍玉/Nili : CCB<=13+21 【夢見】
(1D100<=34) > 52 > 失敗
藍玉/Nili : 1d10 夢見成長
(1D10) > 1
藍玉/Nili : 夢との相性はあまりよくないね…
>>進行 : 【休息判定】
▷〈幸運〉
▷[CON×5]
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 61 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=8*5 【CON × 5】
(1D100<=40) > 11 > 成功
>>進行 : チッッッッッッッッッッッ
藍玉/Nili : 先週ぐらいからだけど、ワタシのこの判定でやけに舌打ちが聞こえるね……なんなの?
>>進行 : なんでもないですぅーーー
>>進行 : ▷〈幸運〉
成功時 → 正気度1d3ポイント回復
▷[POW×5]
成功時 →MPを全快。耐久力を1d3回復。
藍玉/Nili : 1d3 正気度回復
(1D3) > 1
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 48 → 49
>>進行 : 【言語理解】
▷〈他の言語:トルコ語〉の判定を◇回行う。
 →母国語のため免除
>>進行 : 【言語理解】
▷〈他の言語:トルコ語〉の判定を◇回行う。
 →母国語のため免除
▷〈他の言語:センザール語〉の判定を▲-2または★-2(ポイントが高い方)回行う。
藍玉/Nili : センザール語も、もうけっこうあるんだよねえ。まあ、もらうだけもらっておこうかな。
藍玉/Nili : x5 CCB<=68 【センザール語】 #1
(1D100<=68) > 31 > 成功 #2 (1D100<=68) > 18 > 成功 #3 (1D100<=68) > 96 > 致命的失敗 #4 (1D100<=68) > 75 > 失敗 #5 (1D100<=68) > 94 > 失敗
>>進行 : ヴォ…
>>進行 : 成功 → 1d3ポイント上昇
失敗 → 1d6ポイント上昇
致命的失敗 → 1d10+▲ポイント上昇
藍玉/Nili : 2d3+2d6+1d10+7 センザール語成長
(2D3+2D6+1D10+7) > 6[3,3]+12[6,6]+9[9]+7 > 34
藍玉/Nili : 上限99でカンストだね。余剰分の3ポイントはどうする?
>>進行 : うーん、カンストしちゃったかあ。
この場で覚えられそうな、初期値じゃない技能に振り分けていいよ。
藍玉/Nili : 強いて言うならー……博物学?
>>進行 : うーん、博物学……まあいいか
藍玉/Nili : じゃあ、博物学に3ポイントわけておくね。
>>進行 : ▼いつもの朝
>>進行 : 【配給】
▷[APP×5]または[POW×5]または[STR×5]のいずれか一つ
藍玉/Nili : 着実に行こうかな……POWで。
藍玉/Nili : CCB<=13*5 【POW × 5】
(1D100<=65) > 21 > 成功
>>進行 : 成功 → 具を沢山すくい、器にスープを注いでくれる。
◇を1ポイント獲得
system : [ 藍玉/Nili ] ◇ : 4 → 5
>>進行 : 【〇が2ポイント以上の場合、大麦のパンを1つ追加で渡される】
system : [ >>進行 ] 🥐 : 3 → 4
[NPC]ユリシー : 「おーい、一緒に食べようよ」
藍玉/Nili : 「わあ、ユリシーだ。おはよう~」
藍玉/Nili : 「きみらの言葉にもすっかり慣れたもんだよ。どうだい、ワタシの言葉は。もう十分に通じるだろう?」
>>進行 : 配給を貰ったあなたに、ユリシーが声をかけてきた。あなたたちは一緒に食事をとることになるだろう。そして、いつも通り他愛のない会話をする。
〈他の言語:センザール〉の成功率が自身の〈母国語〉/2以上の場合、探索者は質問をすることができる。
>>進行 : 【質問】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷エフカ・デルスについて
▷この都市について
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
藍玉/Nili : うーん、数週間前に聞いた名前だね。10年前にこの街を乗っ取ったというやつだったかな。このカルトの中心人物といったところだったよね。
藍玉/Nili : 「ユリシー、もう一度、エフカ・デルスについて教えてくれるかな。ワタシが前に聞いたときは、ワタシの言葉がまだ未熟だったからね。ちゃんと理解をした状態で聞いてみたいな」
[NPC]ユリシー : 「皮膚の兄弟団っていう覚醒の世界の団体?に所属して、トルコって土地にいたらしい。ジャポンヤ?に滞在していた途中でこの都市に迷い込んだという話だ。迷い人は珍しくないけど、迷った場所で好き勝手始めるのはやめて欲しいよね」
藍玉/Nili : 「あー、知ってるよ。ワタシはなにせ、その国に近い場所で育ったんだ。ワタシの母国と言っても過言ではないさ!もちろん、今もその辺にはよく顔を出すよ」
藍玉/Nili : 「おー、それは日本だね。遠い東の美しい島国。ワタシは日本もとても好きだよ~。ワタシの友がその国の者だ。縁の深い国だよね~」
ワタシは最近やっと、アッルーシュが日本の出身者だって知ったよ。アジア系だとは知っていたがね。
藍玉/Nili : 「この都市についても、もう少し聞いてみたいな」
[NPC]ユリシー : 「僕が物心ついたころは、今よりはずっとマシだったよ。美しいといえるくらいにはね。でも今は……。誰かがなんとかしないとね」
藍玉/Nili : 「おー……そうねえ。マトモな人間は、これはよくない事態だと思うねえ」
藍玉/Nili : 「ワタシにとっては楽しい場所。ユリシー、ワタシがワタシの部屋で何をしているか、知っているかな?」
[NPC]ユリシー : 「うーん、ニーリィの部屋には行ったことがないから知らないな。管理されたここじゃ、他の人の部屋に遊びに行くなんてことはふつう、できないからね」
[NPC]ユリシー : 「でも、どこにも行くあてのなくなった遺体を君がどこかに運んでいるのは知っているよ。僕は、君が彼らを埋葬してやっていると思っていたけれど、違うの?」
[NPC]ユリシー : 「他の人の試合もあまり見れないから、君が普段どうやって戦ってるのかも、あんまり知らないんだ。不思議なサンダルは、たぶんエンポロスさんからもらったんだよね?」
藍玉/Nili : 「そうか、そうだよね。サンダルも含め、ワタシもあまり話したことはないものね」
藍玉/Nili : 「じつは、ちょっとした魔法で彼らに”お手伝い”をしてもらっているんだ。ワタシひとりでは、初戦すら勝ち残れないほど弱いからね」
細い腕を見せよう ひょろひょろ…
藍玉/Nili : 「ワタシが集めているものは、いうなればそれの対価かな。ヘンなものを集めていても、あまり気にしないでおくれよ?」
藍玉/Nili : 「サンダルも……そうだね、エンポロスさんの援助だ。あれを扱うにはワタシの技術はいまいち足りないが、まあ、練習だね」
ブルック/見学 : (藍玉さん今はどうかちょっとわからないけど、エフカ・デルス側の人間ではあったんじゃないかなあとおもうもの)
ブルック/見学 : (ひとつの都市を支配のくだり)
[NPC]ユリシー : 「そっか……。 ……それは、僕は、手伝ってもいいもの?対価を集めることとか……」
藍玉/Nili : 「うーん、ユリシー、君は手伝いたい?死体を拾って、内臓を集めるようなことだよ」
[NPC]ユリシー : 「………うーん。手伝いたい気持ちは、あるけど……」
藍玉/Nili : そうだね、まさにその通りだ!!ゆえに、エフカ・デルスには親近感を覚えているね。
うまく人間を活かして機構を作り上げたな、と思っているよ。ワタシはすべて殺してしまったからね。
藍玉/Nili : たった10年でここまで組み上げられたのも、才能かな。話を聞いてみたいもんだと思ってる。
藍玉/Nili : 今は……今は、衰退した末の……残骸みたいなものかな。
惰性で生きて、世界をめぐって、ちょっとだけ手を出したりするけど……まあ、それだけだ。
藍玉/Nili : これはこれで楽しいけどね。
藍玉/Nili : 「無理しなくていいさ。こうして話をしてくれるだけで、ワタシはとても心が安らぐ。気持ちの安定は、生還にもつながるものだよ」
[NPC]ユリシー : 「そうかな……そうだといいけど」
藍玉/Nili : 「そういうことだ。さて、そろそろ別のやつらに席をあけてやらないと。また話ができるのを楽しみにしてるよ」
>>進行 : 【▲を1ポイント獲得】
【正気度回復 1d3ポイント】
system : [ 藍玉/Nili ] ▲ : 7 → 8
藍玉/Nili : 1d3
(1D3) > 2
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 49 → 51
>>進行 : ◇が3以上の場合 → 【◇の冊子を開く】
>>進行 : ◇5
>>進行 : ヒョウ!!!!!!!◇5 嬉しすぎのやつきました
>>進行 : 食事の後、訓練場へ行こうとしたあなたを管理員が呼び止める。管理人はあなたを人目につかない場所に連れて入るだろう。
>>進行 : そうだな……幸運-10……
>>進行 : 幸運-10をどうぞ。
ブルック/見学 : ふふ、ひとけのないばしょ...
静陸洋海/解説 : choice そういうのはあった まったくない
(choice そういうのはあった まったくない) > そういうのはあった
静陸洋海/解説 : choice 丁重にお断りした 抵抗した …
(choice 丁重にお断りした 抵抗した …) > …
藍玉/Nili : その-10はなんだい。まあ、振るか……
藍玉/Nili : CCB<=65-10 【幸運】
(1D100<=55) > 43 > 成功
>>進行 : ~~~~~~
>>進行 : ちょっと多すぎますね、一枚もらいますよ、はいふり直して!!!
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 8 → 7
藍玉/Nili : あっ!なにそれ!ずるい!!成功してんでしょ!?
ブルック/見学 : ん…?
ブルック/見学 : ああ!貴重なCTが!ww
藍玉/Nili : えっ?
藍玉/Nili : CCB<=65-10 【幸運】……
(1D100<=55) > 75 > 失敗
藍玉/Nili : あーーー!!なんなの!?!?
>>進行 : ッピュウ!!!☆彡
管理人 : 「おーい、ちょっと待てよ。お前、最近頑張ってるじゃねえか。どれ、役に立つ呪文を一つ教えてやろうか」
管理人 : 「ただし、対価もなしにってわけじゃねえぞ?なあ、分かってんだろ」
静陸洋海/解説 : choice ノーコメント 試合運びをスムーズにするためなら仕方ない 抵抗はしたが最終的に大人しくするしかなかった
(choice ノーコメント 試合運びをスムーズにするためなら仕方ない 抵抗はしたが最終的に大人しくするしかなかった) > 試合運びをスムーズにするためなら仕方ない
ブルック/見学 : えっ そう...!?
藍玉/Nili : はあ?何?そういうこと?ちょっと待って、ほんとに聞いてない、成功したんだからいいでしょ?
ブルック/見学 : あっ メインがエロいことに!!!👀
>>進行 : え!!!??? の、能動的 受動的だけども
静陸洋海/解説 : choice 本番までしている 本番寸前 さわられただけ
(choice 本番までしている 本番寸前 さわられただけ) > 本番寸前
ブルック/見学 : アブネッ

なるほどな、この続きはまた今度...でかわしたのか...
>>進行 : あぶねえ!!!!うまいことかわしt……エロいです!!!!!
>>進行 : 管理人はあなたの服を脱がそうとしてくる。抵抗する場合、STR*5。あるいは交渉ロールですかね。
>>進行 : ただし、大人しくいうことを聞いていれば、恩恵が得られる可能性があります。
具体的には……呪文を確実に得るとともに、次回のスープの具は確定で多くなります。
藍玉/Nili : はあ……だ、だとしても……
藍玉/Nili : ………んーーー、ううん……
静陸洋海/解説 : choice 相手の聞き分けがよかった 脅した 何か面白い話をして気を逸らした 呪文を使って気絶させた
(choice 相手の聞き分けがよかった 脅した 何か面白い話をして気を逸らした 呪文を使って気絶させた) > 何か面白い話をして気を逸らした
ブルック/見学 : らしいといえばらしい シェヘラザードを感じた
藍玉/Nili : それが上で言ってた『口八丁で躱すテクニック』ってやつかい?うまいねえ、解説席さんも
藍玉/Nili : ちょ、っと、べつに、触るぐらいならもういいけど……一線を超えられると面倒なんだよな……。あと、たぶん、痛い。普通に。
うーん……一線手前までは抵抗せずにいるよ。越えられないかどうか、ってので交渉かAPPロールしたい。いいかな……?
>>進行 : その場合は恩恵は片方しか受けられないことになるかな。どっちの恩恵を受けるかはチョイスロールさせてもらおう。
藍玉/Nili : ん、んーーー………呪文だけでいいかな、と思っての提案だったけど……チョイスか……。
呪文は欲しいんだよね、どんなものにしろ。
静陸洋海/解説 : 俺の場合はね。あんまり歯向かうと扱いが悪くなりそうだから。
ここに囚われている人って人権ないじゃない。
ブルック/見学 : 本当に口八丁で躱してて草
ブルック/見学 : 呪文!呪文!
藍玉/Nili : ……
ブルック/見学 : KPがどうしてもやらせたがってておもろい エロは健康にいい
>>進行 : エロはやっぱほしいやろがい!!!あたしは欲に忠実です
静陸洋海/解説 : 1d100 正直気持ちよかった
(1D100) > 95
ブルック/見学 : wwwwwww おい!!
ちゃんと前戯されたのか!? 逆によく断れたね さすが人外POW 快楽に流されない
>>進行 : 最後まで抵抗しなければ全部の恩恵を得られる。
途中で抵抗すればそれなりの恩恵を確実に。
最初から抵抗して、それが成功すればノーリスクで恩恵を受けられる可能性。失敗すれば……あとはわかるね?
>>進行 : こんなレイプみたいなことされてるのにちゃんと相手は前戯してくれたの!?!?
実質合意かも(?)(???)
ブルック/見学 : 断らずにノったのでこれは実質合意
藍玉/Nili : 最初から抵抗して成功させればよくない?
藍玉/Nili : ………いや、……呪文、欲しいな~~~~~~………できれば確実に……。
藍玉/Nili : 「………ねえ、どんな呪文?それだけ教えてよ」
ブルック/見学 : 鬼厳しくて草...
ブルック/見学 : 適当にボコって気絶させて懐からすってはダメなん!?(そのかわり次回のスープ判定にマイナス補正発生など)
ブルック/見学 : それだとエロがみれないだろ!!!!!!!!!!!!
管理人 : choice それぐらいは教えるか 教えたら面白くない
(choice それぐらいは教えるか 教えたら面白くない) > 教えたら面白くない
管理人 : 「そりゃお前、コトが終わってからのお楽しみってやつだ」
>>進行 : エロを見に来てるのにエロが見れない展開にすんのやめろ!!!!!!
藍玉/Nili : ボコそうかな こいつ
ブルック/見学 : wwww うぜぇ〜〜〜 いいモブロール
藍玉/Nili : 「……」
こいつ殺していいかな
>>進行 : いいけど、強めのペナルティがのちのちありますよ。
藍玉/Nili : オレの貞操が今もう危ないんだって!!!!
藍玉/Nili : ……あ~~~~…………いや、ここで、………◇を失いたくない……貴重な呪文の入手先……
藍玉/Nili : …………天井見てたら終わるかな……
管理人 : 1d100 さっさと終わらせてくれる⇔時間超過で楽しむタイプ
(1D100) > 50
>>進行 : ちょ ちょうど中間をとりやがって それなりに時間をかけるかな…
ブルック/見学 : ちょうどいい 中間 そこそこ楽しみたいタイプ
管理人 : 1d10 快楽責め⇔リョナ
(1D10) > 7
ブルック/見学 : うわ!
ブルック/見学 : へ、へぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!! えっちすぎる エロガキ興奮しちゃった
藍玉/Nili : ……………………………◇と、………呪文には…………代えられない………
この歳になってようやく訪れるとはね……そのときが……
>>進行 : あなたが抵抗することを諦め、事態を受け入れると、管理人は嬉々としてあなたの襟首を掴む。
体格差の大きいあなたは、簡単に宙づりにされてしまうだろう。少なくとももう、手での抵抗はできない。
藍玉/Nili : 「う、………苦しい、って……。なあ、優しくしてはくれないのか?」
管理人 : 「はは、管理されてる駒が何をいまさら。お前、ここまで勝ち残ってんだ。痛いのは慣れっこだろ?」
藍玉/Nili : え、何、痛いことされんの?待って、本当?
ブルック/見学 : ひゅう!!!体格差!嬉しい!!
>>進行 : 男の目は加虐の色に染まっていた。ここは人気が無い場所で、助けを呼んでも誰も来ないのは目に見えている。
身の危険を感じたあなたが旋風で逃げようと詠唱をすると…
管理人 : 「お前が”そういうの”を使うってことは、こっちも知ってんだぜ。なあ?」
>>進行 : 男は、石のようなものがくるまれた布をあなたの口へ無理やり突っ込んだ。猿轡としてあなたに噛ませられたそれは、抵抗もできずあなたの口を封じる。
>>進行 : そう。普段、呪文を使用して身を守るあなたは、その呪文を封じられると打つ手立てがなくなってしまう。
相手の方が一枚上だった。
静陸洋海/解説 : 魔術師は口を封じられると弱いよね。
こんな時のために、無詠唱でも呪文を使えるようになろう。
藍玉/Nili : (え?あ、やばい、口を封じられたらやばいんじゃ?)
ブルック/見学 : え!外見年齢相応の焦りを滲ませるのかわいいね
藍玉/Nili : む゛ーーーー!!!む゛ーーーー!!!
ブルック/見学 : なでなで...
>>進行 : それからは地獄だった。
相手はナイフを取り出し、それであなたを弄んでいく。衣服は引き裂かれ、切っ先がかすった肌には赤く血がにじむ。面白そうに笑う男は、抵抗もできなくなったあなたの首を掴み、ナイフと共に地面へ乱暴に縫い付ける。
ブルック/見学 : ああ〜えろい
ブルック/見学 : なんびゃくねんと生きた魔術師なのに........
>>進行 : 抵抗することもできない。身を挺して助けてくれる仲間もいない。
遠い記憶にある、白磁の髪の少女が辿りかけていた末路を、自分が味わうことになるとは。
藍玉/Nili : (痛い、痛い!!こいつ、こっちが何もできないからって好き勝手……!!)
>>進行 : 裂かれた傷口からダラダラ流れる血を掬い、男はそれを潤滑油にしたらしい。うつ伏せにされたあなたの腰元に、引き裂かれるような痛みと重さが加わる。
漏れる悲鳴はそのうち、嗚咽に変わる。
ブルック/見学 : こっちのは気に入った相手を恋人のように抱きたいタイプの管理員だったのかもしれないな それも何週間も生き残っている強めの人間を...
藍玉/Nili : どうせならそっちがよかったよ……
>>進行 : あなたが解放されたのは、それなりに時間が経ってからだった。
その間も何度も体位を変え蹂躙され、傷だらけになってようやく、あなたの求めていたそれが放り投げられた。
管理人 : 「いやあ、生き残りっつうのはだいたい頑丈だが、お前はなかなか遊び甲斐があったぜ。ほれ」
ブルック/見学 : エロい!!!!!!!!
ブルック/見学 : 何回やられたんだろう....
ブルック/見学 : 直接戦闘をしないから傷もないんだよね きれいな肌をずたずたに...
管理人 : 「気に入った。多少待遇をよくしてやる。こういうのはめったにないことだ、お前も、俺に気に入られたことを誇りに思えよ」
>>進行 : 幸い、重篤な身体ダメージになるまでのことはされていないらしい。HP減少はなしです。
また、次回のスープ配給は、確定で決定的成功扱いとさせていただきます。
藍玉/Nili : さいで……
>>進行 : 【呪文の習得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷魅惑 基本ルールブックp288
 習得判定:〈他の言語:トルコ語〉(一回成功すればOK)→[INT×3]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 条件:〈クトゥルフ神話〉50%以上かつ〈オカルト〉50%以上
 宣言:自身の手番
 コスト:正気度1d6
 対象:人間1体
 射程:使い手の目が見える距離
 効果:術者は自身のPOWと対象のPOWを抵抗表に従って競わせる。成功すると、対象は突然それまでの動作を止め、術者が口頭で命令したことを何でも聞くようになる。対象の肉体的な技能の成功率は半分になり、対象のどのような命令にも従う。この呪文の効果は術者の[INT×5]ラウンド継続する。対象のINTが術者のINTよりも高い場合、術者は10ラウンド毎に自身のPOWと対象のPOWを抵抗表に従って競わせ、勝利しなければならない。負ければ呪文は直ちに破られる。
藍玉/Nili : choice 1d3 1d5 1d10…
(choice 1d3 1d5 1d10…) > 1d10…
藍玉/Nili : 1d10
(1D10) > 6
藍玉/Nili : ううっ あいつ6回も楽しみやがった
ブルック/見学 : いっぱいやったね....
藍玉/Nili : 習得はあとでやるよ……成功率をあげたい……
藍玉/Nili : ここ、水浴びとかできない?
ブルック/見学 : 水浴びできんのかなぁ!?ふふ
ブルック/見学 : なんかシャワー室てきなとこで水かけられるとかそんな感じを想像してた
>>進行 : 水が貴重そうな場所だからなあ
>>進行 : choice まあできるよ 数日にいっぺんのを待とう
(choice まあできるよ 数日にいっぺんのを待とう) > まあできるよ
ブルック/見学 : えらい
ブルック/見学 : もともと風呂文化が豊かそう
>>進行 : 温情だ 意外と衛生的なんだね……(?)
>>進行 : 好待遇のものが自由に使える水場というものがありそうだね そういうところで水を得たことにしようか
藍玉/Nili : ああそう、好待遇でよかったよ……
>>進行 : 週に一遍ぐらいまとめて水かけられるひとたち
ブルック/見学 : 静陸、もしや風呂を使っていいと言われて心が傾いた説がある
>>進行 : wwwwwwwwwww 日本人、風呂を人質にされると弱い
ブルック/見学 : 衛生DVはよくないね!
静陸洋海/解説 : 本当によくない!
>>進行 : ◎週の探索
毎日訓練で忙しく、管理された身でもある。しかし、それでも息抜きの時間をいくらか持てるものだ。
自由時間で、以下の行動から1つを選択し、実行することができる。
>>進行 : 1.ホルデアリウスに会う
2.探索する
3.訓練を行う
藍玉/Nili : 綺麗好きにこの環境は なんというか 大変だったね……
ブルック/見学 : 清潔さを奪われるのは尊厳を奪われるに等しかったのかも
藍玉/Nili : 人としての尊厳を踏みにじられるのはよくないからね
藍玉/Nili : 会いに行けば、次は☆3か……ついでに細かい傷を治してもらいたいな。切実に。
内臓の損傷が無いかも心配だ、こっちは。
>>進行 : では、会いに行くということで。
会った地点で星が増えるかな……?
system : [ 藍玉/Nili ] ★ : 2 → 3
>>進行 :
[NPC]大麦食いのホルデアリウス :
>>進行 :
藍玉/Nili :
>>進行 :
[NPC]エンポロス :
藍玉/Nili :
藍玉/Nili :
system : [ >>進行 ] 🥐 : 4 → 3
[NPC]エンポロス :
>>進行 :
ブルック/見学 : (会話イベントが飛んでいるようなきがしなくもない)
>>進行 : ☆3が先に来るべきだったか!?まあいいか
>>進行 : あっこれ 2-2だワ
ブルック/見学 : (そしてコマがエンポロスや)
>>進行 : 笑う 違う人だ!!!
ブルック/見学 : ああっ! たいへんだ...
>>進行 : 見る場所とNPCを間違えていたね!!!!ログをあとで修正しておくよ
system : [ >>進行 ] 🥐 : 3 → 4
藍玉/Nili : あ、ああそう……
>>進行 : ちょうどいいのでここで切り上げてメシの準備をしてきます!!!
見てくれてセンキューね👋
>>進行 : エロイベを起こせて、楽しかったです(エロガキ感想)
>>進行 : 何事もなかったかのように話を進めさせてもらうね?
>>進行 : 2.2
>>進行 : ホルデアリウスはあなたの姿を認めると、呆れた様子で溜息をついた。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「お前か。で、何の用じゃ」
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 今度はちゃんと儂じゃの
藍玉/Nili : 「ああ、ええと、会いに来た……」
パンを差し出そう ふつうに渡せるよね?
system : [ >>進行 ] 🥐 : 4 → 3
>>進行 : パンを見ると、ホルデアリウスは目の色を変え、それを奪いっとった。丸かじり、という言葉にふさわしい様でパンを平らげると、あなたに尋ねてくる。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「傷でも治してほしいのか?それとも気まぐれか?」
>>進行 : 【1.傷を治してほしい】
▷治療
 対象を1人選択する。
 対象は耐久力を上限まで回復し、あらゆる身体不調を回復する。ただし、身体を欠損した場合は治療で治すことができない。
【2.話が聞きたい/特に理由はない】
藍玉/Nili : あ、ああ、知ってる選択肢だ……片方だけだよね?一応。
>>進行 : うん
藍玉/Nili : 傷は痛いが、HPの減少に関わる怪我じゃあない……。話をしようかな……。
>>進行 : ああ~ここで★冊子を開くと、そのタイミングで星が増えるんだな
そういうことか???
>>進行 : ★冊子を開くと、そのタイミングで星が増える
>>進行 : じゃあ、ここで★3になって、前回は★2だったから……ってこと?
>>進行 : ア~~~~繋がる なるほどね 理解を得ました
藍玉/Nili : じゃあ、こっちも話を進めようか……
藍玉/Nili : 「気まぐれ。あなたと話をしたい。怪我は気にしないで」
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「ここじゃ怪我はありふれている。にしても……酔狂な奴じゃ。ここで善意など何の意味があるという」
>>進行 : そういいながら、彼はどこかから大きな紙とペンを取り出し、あなたに向き直った。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「どれ、阿呆者には世の厳しさというものを叩き込んでやらねばな。そこに座れ。老人のつまらん説教でも聞いていくがいい」
>>進行 : そう言って彼は長い話をし始めた。
>>進行 : 【呪文の獲得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷ヴールの印 基本ルールブックp252
 習得判定:なし。自動習得。
 宣言:好きなタイミング
 コスト:MP1,正気度1
 効果:クトゥルフ神話の呪文の成功率を5%高くする。また、見えないものを見えるようにする。
藍玉/Nili : 持ってるやつ!!!とはいえ、見えないものを見えるようにする効果はほとんどワタシは使ってないね。
頭に入れておいて損はない。
>>進行 : というわけで、★イベントは終了だね。いやあ~なるほど、こっちでも呪文を得られるんだ!
>>進行 : ▼試合前日
本タイミングで訓練判定を1回行うこと。
週の探索で『訓練を行う』を選んだ場合、訓練判定を追加で1回行う。
藍玉/Nili : サンダルの性能
・POW1が付与されている キック攻撃に魔力を付与することが可能
・MP1消費+〈跳躍〉 飛行状態へ移行
 DEX+1 移動は50(p57,58)、最大速度は5(p328,329)
 →1ラウンドで50マス移動、*5の加速が可能
 早すぎるため、コントロールしたいなら〈水泳〉 失敗でトラブル表
 着地には〈跳躍〉 離陸で失敗すれば1d6、着地で失敗だと3mごとに1d6ダメージ
藍玉/Nili : サンダルを使った練習かな。
藍玉/Nili : CCB<=(25+12)+39 【跳躍(成長)】+旋風補佐/サンダル浮遊
(1D100<=76) > 59 > 成功
>>進行 : 成功 → 1ポイント上昇
>>進行 : 【試合準備】
この一週間で、試合に向けて準備を進めていた。
試合の準備にMPを使用する場合、[現在MP×6-6]ポイント使用できるものとする。(72MP)
藍玉/Nili : 戦闘前の準備をまとめておこう…
藍玉/Nili : 【戦闘前に準備】
◆ノーマルゾンビの修理
 1体につきMP-5、SAN-1d2
 パーツを用いて耐久全回復
◆強化ゾンビの作成/修理
 判定に成功すれば、強化パーツが1週につき1d3個、入手できる
 入手した強化パーツは、強化ゾンビの作成と修繕に使用することができる
・人間パーツ ◇*10
 HP+1d2
 パーツひとつにつき、任意の技能値を+10か、任意の能力値を+1できる
・クリーチャーパーツ ◇-1*10
 HP+1d4 装甲+1
 パーツひとつにつき、任意の技能値を+15か、任意の能力値を+2できる
◆ヴールの印
 MP-1 SAN-1
◆呪文習得(トート使用)
 任意のMP SAN-1d4
 消費MP1につき呪文習得の成功度が2%上昇
◆呪文の支度
◆武器の準備
 ステロ(ガラス)
 ナイフに毒の付与
 →毒は用意したものを流用してOK
藍玉/Nili : こんなもんかな?多いね
藍玉/Nili : ゾンビの修理はいいや 強化パーツを入手しよう
藍玉/Nili : クリーチャーのパーツが欲しいなあ
藍玉/Nili : ねえ、酷いことされてまで耐えた報酬、ほかにも貰っていいんじゃない?
こういうパーツだって、もっと融通があってしかるべきだと思うんだけども。
>>進行 : うーん いい景色は見させてもらったからなあ
>>進行 : 毎週あの管理人の相手をすれば、こっちでも融通が利くことにしようか?
具体的には、◇+1の状態でパーツ入手の判定ができる。どう?
>>進行 : この判定はもともとシナリオにはないしね…
藍玉/Nili : +2ぐらいされててもいいんじゃない?
>>進行 : それはさすがに多い
藍玉/Nili : ……まあ、仕方ないか…
藍玉/Nili : 強化ゾンビは居れば便利だし…
藍玉/Nili : じゃ、+1で手を打とう。毎週あれを受け入れるかはさておき。
藍玉/Nili : CCB<=5*10 強化パーツ入手判定
(1D100<=50) > 35 > 成功
藍玉/Nili : よし クリーチャーパーツだよ
藍玉/Nili : 1d3
(1D3) > 3
藍玉/Nili : よしっ
藍玉/Nili : 1つは強化、2つは修繕用に残しておこう
藍玉/Nili : まず、チェーンソーに+15
藍玉/Nili : 1d4 HP
(1D4) > 1
藍玉/Nili : あまりじょうぶなパーツじゃないみたいだ…
藍玉/Nili : で、ヴールとトートを使う。
藍玉/Nili : MP-1 SAN-1
任意のMP(15MP/+30補正) SAN-1d4
藍玉/Nili : 1d4
(1D4) > 3
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 51 → 47
藍玉/Nili : MP 72→41
藍玉/Nili : 入手した呪文はなんだっけな…
藍玉/Nili : 〈他の言語:トルコ語〉→[INT×3]
▷魅惑
〈他の言語:センザール語〉→[INT×3]
▷いなし
藍玉/Nili : CCB<=143 【母国語2(トルコ語)】
(1D100<=143) > 28 > スペシャル
藍玉/Nili : CCB<=99 【センザール語】
(1D100<=99) > 37 > 成功
藍玉/Nili : ここまでは安定だね
藍玉/Nili : x2 CCB<=19*3+30 【INT × 3】+30補正 #1
(1D100<=87) > 79 > 成功 #2 (1D100<=87) > 61 > 成功
藍玉/Nili : よしよし
藍玉/Nili : これで、今出てる呪文はぜんぶ覚えたかな?
藍玉/Nili : あ!杖のMP!
>>進行 : わすれてた!!
>>進行 : 【週の初めにすること】
蛇との戯れ 週に一度、1d10のSAN回復
夢見の成長判定 失敗で1d10
杖のMP吸収 週に一度、+5
>>進行 : 6週目もやってないね +10でいいよ…
system : [ 藍玉/Nili ] 貯蔵MP : 11 → 21
藍玉/Nili : そこそこ貯まったね
藍玉/Nili : さっそくなんだが、ヘルメス・トリスメギストスの毒塵を用意したいんだよね。
化学薬品は<夢見>で出せる?
藍玉/Nili : あと、ワタシの服も……あいつにびりびりにされたし……
>>進行 : うおお、恨み節
>>進行 : 化学だしねえ 多分この世界には無いし……夢見……
入手に判定を要するもの、として、10ポイントで一通りそろえられる。どう?
>>進行 : 服は1ポイントでいいよ
藍玉/Nili : ひとまずそれで。
藍玉/Nili : MP 41→30
藍玉/Nili : CCB<=13+22 【夢見】
(1D100<=35) > 21 > 成功
藍玉/Nili : お!
藍玉/Nili : 少なくとも化学薬品は入手できた!
藍玉/Nili : CCB<=13+22 【夢見】服は?
(1D100<=35) > 12 > 成功
藍玉/Nili : 相性いいかも~~!
>>進行 : いつもの服!
>>進行 : さらにMP4を代償に、ヘルメス・トリスメギストスの毒塵を作成できるよ
藍玉/Nili : MP 30→26
藍玉/Nili : よしよし
静陸洋海/解説 : 俺はMPが有り余っていて、夢見が高かったのもあって、化学薬品の調達は結構厳密にやったかも

武器を夢見で作成する時、武器の最大ダメージ分のMPを消費するから、その処理に習って12ダメージ*16回分で作成MPを割り出して...
藍玉/Nili : お、種類ごとに別々に判定したり、といった風に?
藍玉/Nili : おおっ……
静陸洋海/解説 : c(12*16) c
(12*16) > 192
ブルック/見学 : そこから1日あたりに生成できる量を割り出し…一週間に何回夢見を成功させれば揃えられるか、を求めた気がする
>>進行 : 1回攻撃に使うごとに減っていくから気をつけてね~
>>進行 : あたしの方で管理するね
藍玉/Nili : おっけ~
藍玉/Nili : これは、投擲の代わりに風に乗せるのでもOK?
>>進行 : いままでさんざアリにしてきたから、アリでしょうよ
ブルック/見学 : でも結局たりなかったかりゃ、作れた分だけ所持することになったんだよね えへ...
>>進行 : すごい厳密に作ってる!!これはすごく強力だもんね、作り出せたら……
ブルック/見学 : いっぺんに作ろうとしたからこんな計算になったけど、一回分ごとにやってもよかったのかもしんない!
藍玉/Nili : うーん、ワタシの作り出す風はなんでもできると知ってしまったな 汎用性が高すぎる
藍玉/Nili : じゃ、いつものステロと毒を付与したナイフを持ち、ゾンビを連れて戦場に向かおうかな。
ブルック/見学 : 現代でやろうとしてもそこそこめんどそう 薬品を入手する伝手を見つけたりとか
>>進行 : ルルブには一般的な化学薬品と材料、ってあるけど、とくに日本で化学薬品を入手するのはけっこう難易度が高い……どんなものであれ……
ブルック/見学 : ね〜
ブルック/見学 : そのへんで用意できそうな代用品を探すしかない
>>進行 : 薬品会社に勤めてる友人か、本人が務めてたら……とかでも こう そういうところだからこそ持ち出しに厳しかったりするだろうし
化学を駆使して代用品から精製!が一番現実的かも
>>進行 : 塩酸だって、トイレ用洗剤で代用できるしねえ
>>進行 : よし やるか~~~!!
>>進行 : 毒塵入りの風 どうしようね
旋風ダメージ+2d6か、単体2d6ダメージのみにするか……
藍玉/Nili : 旋風で毒塵を撒くんだから、前者だと嬉しいんだけどなあ
>>進行 : うーん
>>進行 : choice 旋風ダメージ+2d6 単体2d6ダメージのみ
(choice 旋風ダメージ+2d6 単体2d6ダメージのみ) > 単体2d6ダメージのみ
>>進行 : 毒塵の風は単体使用ということで
藍玉/Nili : ま、いいか。2d6は単体でもデカい。
>>進行 : ▼試合当日
>>進行 : 熱狂の声。視界に映る赤と、血の匂い。
殺し合いが始まることは間違いない。
藍玉/Nili : ん?なんか文章ちがくない?
ブルック/見学 : 流れが違う!
>>進行 : ケース02
>>進行 : 相手は黒い軍服のような衣装に身を包んだ、陰鬱そうな女だった。
深い悲壮によって支えられた覚悟をもって、あなたを見据えている。
>>進行 : ……将軍様……?(B国を見る)
ブルック/見学 : wwwwwwwwwwwwwwwwww
ブルック/見学 : おもった
ブルック/見学 : かなり毒海カガリです
>>進行 : なんか急に なんか 見覚えのある見た目の人が出てきたよ
ブルック/見学 : wwwwwwwwwww
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
>>進行 :  
【人間と戦闘を行う】
 戦闘終了条件:どちらかの耐久力が0以下になる
 
>>進行 : どうしよう 夢の共演か??
ブルック/見学 : 初めて施設側の人間が...
ブルック/見学 : 夢の..
>>進行 : 名前あるう!!!!それっぽい名前があるよお!!!!何この人
ブルック/見学 : ドクサさん...
ブルック/見学 : いきなり人間が出てきましたので動揺したね 化け物の方が屠りやすいから...
ブルック/見学 : まぁお出しされた以上シバくんですけども
中ボスの風格があられる
>>進行 : ボスぽいですよね 中ボス
歯ごたえのある人間だ!!
ブルック/見学 : 特殊行動もとってくる
ブルック/見学 : なんと召喚タイプ....
>>進行 : ・魔力を付与された肉(SIZ10)
 このキャラクターに対して『火』『電気』『圧迫』『鈍器』『貫通武器(銃器を除く)』で攻撃が命中したとき、攻撃手は〈幸運〉で判定を行う。失敗時、その攻撃によるダメージは無効化される。
 銃器による攻撃も同じように〈幸運〉で判定を行う。失敗時、攻撃によるダメージは最小値になる。
 魔力のある武器や魔術による攻撃は通常通りダメージを与えることができる。
>>進行 : ・特殊行動
 1ラウンド目:《犬に命令する》の呪文を詠唱し始める(MP1ポイント減少)。このラウンド中、ドクサは攻撃を行わない。
 2ラウンド目:ラウンド開始時、3体の犬が到着する。
>>進行 : 犬ウ!?!?!?
うちと一緒で手駒があるタイプだ
>>進行 : ワンワンワン!!!将軍様の犬になりにきました
ブルック/見学 : わんわん、なでなで...
ブルック/見学 : しかし性能的にはあれ、芥子原の方がちかいっていう 羽も肉移植の応用だし...
藍玉/Nili : に、人間?久々に来たね。
いや……けっこうしっかり実力者の風格だね?
藍玉/Nili : ま、どんな相手でも殺さなきゃならんからね。ワタシが死なないために。
>>進行 : では、戦闘開始しましょう。
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
>>進行 : ▶ステルスロック ダメージ -1
system : [ [ENEMY]管理員ドクサ ] HP : 18 → 17
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 80 > 失敗 #2 (1D100<=40) > 80 > 失敗
強化ゾンビ : CCB<=40+15 移動妨害
(1D100<=55) > 77 > 失敗
強化ゾンビ : だめ!
藍玉/Nili : まあ仕方ないさ
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
藍玉/Nili : いまのところ、専念はなしで。
>>進行 : ああ、DEXいっしょじゃん!ふたりとも1d10振ってね
藍玉/Nili : 1d10
(1D10) > 5
[ENEMY]管理員ドクサ : 1d10 一緒なんだ……
(1D10) > 5
>>進行 : ドクサさんもう一度振りなおそう
[ENEMY]管理員ドクサ : 1d10
(1D10) > 8
>>進行 : では……
>>進行 : ▶ 炎の精
藍玉/Nili : 攻撃させよう
炎の精 : CCB<=85 タッチ攻撃
(1D100<=85) > 92 > 失敗
藍玉/Nili : ちょっと!?
ブルック/見学 : ドクサってギリシャの言葉なのか...
>>進行 : イ゛ーーー
>>進行 : すみません奇声をあげました ギリシャ……
>>進行 : えーん
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]管理員ドクサ : 《犬に命令する》の呪文を詠唱する
system : [ [ENEMY]管理員ドクサ ] MP : 30 → 29
藍玉/Nili : うわ、なんか詠唱してる……くそ、同じ戦い方をしてくるやつか!面倒くさいなあ!
藍玉/Nili : 詠唱封じの術は持ってないんだ!もう!
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : ワタシもターン開始時はサンダルの準備が必要なんだよ ああもう…
藍玉/Nili : CCB<=(25+13)+39 【跳躍(成長)】+旋風補佐/サンダル浮遊
(1D100<=77) > 12 > スペシャル
藍玉/Nili : よし…
藍玉/Nili : ああ成功時でDEX16か!そうだ!
藍玉/Nili : わー!あいつワタシよりなお早い!!
藍玉/Nili : ここに来て厄介なっ……
ブルック/見学 : はやいねぇ...
>>進行 : ▶ 強化ゾンビ
藍玉/Nili : 『火』『電気』『圧迫』『鈍器』『貫通武器(銃器を除く)』……ああ!じゃあ炎の精も使えないじゃん!!
チェーンソーはこれらに該当する!?これって切断武器だよね!?
ブルック/見学 : 物理無効もある これは<幸運>が成功さえすれば通じるが...
>>進行 : 貫通武器に入りそうな気がするんだけども
>>進行 : 要するに物理がほぼ無効ということだと思うよ?
>>進行 : 同じことを思ってた これってほぼ物理無効としてとらえてよさそうだよね!
ふふ ニーリィかなりのピンチ
ブルック/見学 : 回避が低いとはいえ幸運次第では無効化されるうざさだ!
ブルック/見学 : それか毒塵を撒くか...
藍玉/Nili : だあーーー!!!いや、幸運を通せばいける……か?
藍玉/Nili : ひとまずチェーンソー攻撃!!
強化ゾンビ : CCB<=20+45 チェーンソー
(1D100<=65) > 82 > 失敗
強化ゾンビ : そ、そもそも当たらない……ごめんね?
藍玉/Nili : えーーーん!!!
ブルック/見学 : かわいい
藍玉/Nili : 毒塵だな~~ 用意しといてよかった
ブルック/見学 : 敵がだんだんいい感じにめんどくさくなっていきます
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : 攻撃!!!
ゾンビ : x2 CCB<=30 噛みつき #1
(1D100<=30) > 95 > 失敗 #2 (1D100<=30) > 18 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 4 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : !!!!! ここで?
>>進行 : ええと……ダメージ+1
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 7 → 8
ゾンビ : 1d3+1 噛みつきダメージ
(1D3+1) > 2[2]+1 > 3
ブルック/見学 : えら!
system : [ [ENEMY]管理員ドクサ ] HP : 17 → 14
藍玉/Nili : ナイス!!功績点+1!!
system : [ >>進行 ] ROUND : 1 → 2
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 2 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 73 > 失敗 #2 (1D100<=40) > 60 > 失敗
強化ゾンビ : CCB<=40+15 移動妨害
(1D100<=55) > 75 > 失敗
強化ゾンビ : ううっ
藍玉/Nili : 今回は苦戦すんね…
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
藍玉/Nili : 今はしない…
>>進行 : では…
>>進行 : ▶ 炎の精
藍玉/Nili : 幸運が成功すればダメージ入るんだよね?攻撃!
炎の精 : CCB<=85 タッチ攻撃
(1D100<=85) > 60 > 成功
[ENEMY]管理員ドクサ : CCB<=40 回避
(1D100<=40) > 17 > 成功
藍玉/Nili : あいつ!見えてるみたいな動きでよけやがった!どう見てもインドア系なのに!
いやそうか、軍人ぽい服装だもんな!?このっ……
ブルック/見学 : Oh〜
ブルック/見学 : 通すね......
>>進行 : すごいねドクサさん やるね……めちゃくちゃ……
>>進行 : ▶ エネミー
>>進行 : ああそうだ、犬がラウンド開始時に!!
ブルック/見学 : ちょうど犬が3体いる
ブルック/見学 : ネクロニカみたいな盤面になってきた! ww
ブルック/見学 : かわいぬ
>>進行 : 本当にね!!いよいよ盤面がネクロニカ
藍玉/Nili : 増えたーーーーー!!!ああもう!!!
[ENEMY]管理員ドクサ : じゃあ、こちらの攻撃だ。
[ENEMY]管理員ドクサ : ああいや、タッチか……移動しよう。
[ENEMY]管理員ドクサ : CCB<=16*5 移動判定
(1D100<=80) > 11 > スペシャル
ブルック/見学 : つ、つよい
藍玉/Nili : だあーーー!!
藍玉/Nili : いや……近付いてもやりようはある!!
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 毒塵攻撃!!
藍玉/Nili : CCB<=(71+7)+10+20 【旋風】毒塵判定+不定効果
(1D100<=108) > 8 > スペシャル
藍玉/Nili : 回避は……
>>進行 : 一度行ったからね
>>進行 : ダメージ、どうぞ
藍玉/Nili : よかった
藍玉/Nili : これって不定の+3ダメージは入……
>>進行 : 入らない 物理攻撃じゃなくて塵の効果だから
藍玉/Nili : 2d6 毒塵ダメージ
(2D6) > 12[6,6] > 12
藍玉/Nili : !!!
system : [ [ENEMY]管理員ドクサ ] HP : 14 → 2
ブルック/見学 : 強い!!!
>>進行 : 一度に半分以上のダメージが入ったため、ショックロールです。
[ENEMY]管理員ドクサ : CCB<=90 ショック・ロール
(1D100<=90) > 23 > 成功
>>進行 : 酷い血反吐を吐きながらも、目の前の女はまだ立っている。
精神力でようやく耐えているようにも見える。
藍玉/Nili : 精神力で耐えているのなら、あと一押しかな……。
>>進行 : ▶ 強化ゾンビ
>>進行 : 違う!
>>進行 : ▶ 犬
[ENEMY]管理員ドクサ : 「標的はそこのガキだ!他は無視しろ!こっちへ来い!」
>>進行 : 女は犬へ命令する。犬はすぐさまこちらへ向かってくるだろう。
ブルック/見学 : いいRP
[ENEMY]犬 : CCB<=15*5 移動
(1D100<=75) > 49 > 成功
>>進行 : ▶ 強化ゾンビ
藍玉/Nili : ぐぬ……強化ゾンビはこっちへ移動!間に合うかな……
強化ゾンビ : CCB<=5*5 移動
(1D100<=25) > 58 > 失敗
>>進行 : 間に合わないね…
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : 一応移動させてみよう
ゾンビ : x2 CCB<=5*5 移動 #1
(1D100<=25) > 87 > 失敗 #2 (1D100<=25) > 43 > 失敗
藍玉/Nili : だよな~~!
system : [ >>進行 ] ROUND : 2 → 3
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 3 ◀◀◀
藍玉/Nili : やばい、かも
system : [ >>進行 ] 毒塵 : 16 → 15
藍玉/Nili : 毒塵をエリア一帯に巻くのはどう?今いるエリア全体に!!
>>進行 : なるほど……毒塵3回分を使用してエリア攻撃にすることを可能としましょうか
藍玉/Nili : よし……
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
藍玉/Nili : ……し、ない……
藍玉/Nili : すごい かつてないピンチすぎ
>>進行 : ▶ 炎の精
藍玉/Nili : 移動!!
炎の精 : CCB<=19*5 移動
(1D100<=95) > 7 > スペシャル
藍玉/Nili : 嬉しいけどそこで出す数値じゃないんだよ
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]管理員ドクサ : CCB<=70 ダガー
(1D100<=70) > 47 > 成功
藍玉/Nili : 回避!!
藍玉/Nili : CCB<=80 【回避】
(1D100<=80) > 45 > 成功
藍玉/Nili : こ、怖い
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 花園エリア全体に毒塵!!これってワタシも被害を受ける!?
>>進行 : どうだろう
使用者本人は風の中心にいるんだから受けなさそうだけど、それ以外は敵味方問わずダメージが発生するね
ブルック/見学 : 炎の精ちゃんも攻撃をうけ そう
>>進行 : うけ る ね
藍玉/Nili : 最悪全滅してもまた作ればいい!!それで!!
system : [ >>進行 ] 毒塵 : 15 → 12
藍玉/Nili : CCB<=(71+7)+10+20 【旋風】毒塵判定+不定効果
(1D100<=108) > 13 > スペシャル
藍玉/Nili : 2d6 毒塵ダメージ
(2D6) > 11[5,6] > 11
藍玉/Nili : よし!!!
藍玉/Nili : ああ……全滅したな……
system : [ 炎の精 ] HP : 5 → -6
system : [ ゾンビ ] D_HP : 7 → -4
system : [ [ENEMY]管理員ドクサ ] HP : 2 → -9
system : [ [ENEMY]犬 ] A_HP : 10 → -1
system : [ [ENEMY]犬 ] B_HP : 10 → -1
system : [ [ENEMY]犬 ] C_HP : 10 → -1
>>進行 : あなたの旋風に乗った毒塵は、敵味方問わず文字通りに蹂躙し、あなたの周囲には生きているものはいなくなってしまった。
かろうじて距離のある場所に立っていたゾンビ数体は被害を免れたものの、酷い有様だった。
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ◎試合終了後
>>進行 : 熱された観客たちの声を遠くに、あなたはこの殺しの意味を実感する。
決して相容れぬ存在であった。それでも、彼女は意志をもって苦悩する人間そのものであった。
もしかすれば、手を取り合う道があったのだろうか?都合の良い未来が頭をよぎった。
しかし、現実として、あなたと彼女は殺し合う関係だった。
ただ、それだけだ。
>>進行 : 何 どっかでこのひとと交流できる機会があったの・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?もしかして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ブルック/見学 : ある!!!
>>進行 : ギ゛ えっ どこで!?!!?
ブルック/見学 : 最初の週でユリシーについていかなかったら...この人と出会う!
>>進行 : ワア!!!!そういうルート!?!?!?!?
じゃあ……場合によってはユリシーとここで戦、……
ブルック/見学 : .....ニコ!
>>進行 : ィ゛ーーーーーーーーーーッ
>>進行 : 【職業効果で指定のない限り、SAN値チェック(0/1d6)】
 →倫理観の欠如により(0/1d2)に軽減
【5ラウンド以内に倒していた場合、〇を1ポイント獲得】
藍玉/Nili : 「………」
ずいぶん苦戦した。たぶん、ここにきて、一番に。
藍玉/Nili : さすがにあるか……
藍玉/Nili : 1d100<=47 【正気度ロール】
(1D100<=47) > 27 > 成功
system : [ 藍玉/Nili ] 〇 : 7 → 8
>>進行 : ウワアーーーーーーー!!!!!(見てきた)
ユリシー、ニーリィとほぼ同じ戦い方……だねっ……
ブルック/見学 : 炎の精やネズミを召喚しながら投石で確実に...
藍玉/Nili : やっぱり、ワタシや彼みたいに素の力が弱いものはこういう戦法になりがちなんだね
ブルック/見学 : 戦い方に工夫を凝らすタイプ
>>進行 : 〇8
>>進行 : その夜、あなたは奇妙な夢を見た。
そこは月の輝く闇夜の上だった。
あなたの目の前にはトキの頭を持つ大柄な男性が立っており、あなたを値踏みするように見ている。
[NPC]トキ頭の男 : 「よいぞ、見事だ」
「褒美を与えよう」
>>進行 : 彼はあなたに手を伸ばしてきた。避けることはできない。その指先が額に触れた時、強い痛みを覚え―――夢はそこで途切れた。
ブルック/見学 : ふつうに(?)ユリシールートだったので、もし二週目やるならドクサルートやってみたいんだな...
ブルック/見学 : トート様が褒めてくれる!
>>進行 : ドクサルート……彼女は一体何を考え、あの場所に立ったのだろう……
ウーーーーッ
>>進行 : トート様~!!!
>>進行 : 【呪文の獲得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷癒し 基本ルールブックp252
 習得判定:なし。自動習得
 宣言:好きなタイミング(戦闘中を除く)
 コスト:MP3
 効果:傷の回復時間を可能な最大値まで引き上げる。自然治癒ならば3耐久力/週、〈応急手当〉を受けた場合の最初の週ならば6耐久力/週、〈医学〉を受けた場合の最初の週には9耐久力/週だけ回復する。この呪文は1週間に一度かけ直さなければ効果が持続しない。
>>進行 : 最後に「次はいかように」といって、くつくつと笑う声が聞こえた。
…目を覚ます。そこは、あなたに与えられた部屋の寝台の上だった。
>>進行 : 【人ならざる存在を見る SAN値チェック1/1d6】
 →既知のため0/1に軽減
ブルック/見学 : 冒涜的なやば呪文かと思いきや、ふつうに普段使いできそうなものを教えてくれる
藍玉/Nili : 継続バフみたいなもんかな 便利だね!!
藍玉/Nili : CCB<=47 【正気度ロール】
(1D100<=47) > 92 > 失敗
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 47 → 46
藍玉/Nili : ホルデアリウスが使うような『その場での回復』ではなく、回復力の底上げ、みたいな感じかな……
使うところをしっかり見極めれば便利だね?
system : [ >>進行 ] 週 : 7 → 8

第8週


>>進行 : 08.第8週
>>進行 : ◎週のはじまり
>>進行 : ……といったところで、今日は〆よう キリもいいしね
藍玉/Nili : この先もああいう感じでいやらしい戦い方をしてくるやつが増えるのかな……ちょっと、戦法や盤面を見直す必要が出てきたかも。
藍玉/Nili : ねえ、強化ゾンビはネクロニカのパーツを参考にしてるんだよね
>>進行 : そうだねえ
藍玉/Nili : 強化パーツを一定数増やすごとに強化度合いが増してって、追加できる装備のレベルが上がるとか装備できるものが増える、とかはアリ?
藍玉/Nili : いま使ってるのは4パーツだけど、3パーツぐらいづつからレベルあがったりとかさ
>>進行 : あーはん
>>進行 : ドールじゃなくてホラーとして運用してるしなあ いちおう
ホラーが使えるパーツってあったっけ あるなあ
>>進行 : その質問の心は?
藍玉/Nili : 遠距離攻撃のパーツか、移動支援のパーツを増やしたい
ワタシは花園にいて、強化ゾンビは煉獄にいるじゃん?こっちに敵が移動してきたら、強化ゾンビのやることがなくなるなって思ってね……
>>進行 : ああ~ たしかに煉獄でまごまごしてたね
藍玉/Nili : クリーチャーパーツを流用して、にくむちなんか増やしたいな……距離0~1で隣に届くし
>>進行 : なんか、本格的にネクロマンサーみたいになってきてるね……盤面もネクロニカだし
藍玉/Nili : みたい、じゃなくて、そのものなんだよ~
>>進行 : そうだなあ 3づつだとちょっとすぐ強化されすぎだから、5パーツごとになんかいっこ増やそうか
藍玉/Nili : 悠長だなあ、残り2週しかないのに、そんなこと言ってていいの?
もっと豪勢にいこうよ
>>進行 : うーん
>>進行 : choice 言われてみれば悠長かも 5つごとの方がキリがいいよ
(choice 言われてみれば悠長かも 5つごとの方がキリがいいよ) > 言われてみれば悠長かも
>>進行 : じゃあ……3つごとに……
藍玉/Nili : 流されやすくて助かるよ
>>進行 : 3つ地点で与えられた装備がチェーンソーってことで、次は6つを目指してね
ただし、強化ゾンビの修繕は、現在使ってる強化パーツと同じ数のパーツを持ってこないと出来ないというのを念頭においてね
藍玉/Nili : うーん あと二週なら、修理パーツ貯めるより本体強化に使っちゃったほうが早いかな
HPや装甲も増加するし
藍玉/Nili : ま、ひとまずやることとしてメモしておこう
週の始まりを処理しなきゃね
>>進行 : 【強化ゾンビの運用】
・パーツ3つごとに武器/防具/移動などの手段がひとつ追加される
 3つでレベル1、6つでレベル2……みたいな感じ
・強化ゾンビの修繕は、現在使ってる強化パーツと同じ数のパーツを持ってこないと出来ない
藍玉/Nili : クリーチャーパーツを流用して、にくむちなんか増やしたいな……距離0~1で隣に届くし
あと二週なら、修理パーツ貯めるより本体強化に使っちゃったほうが早いかな
HPや装甲も増加するし
>>進行 : じゃあ、処理してくね~~
>>進行 : 【休息判定】
▷〈幸運〉
▷[CON×5]
>>進行 : ……
藍玉/Nili : ……やな視線だなあ
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 76 > 失敗
藍玉/Nili : おーん
藍玉/Nili : CCB<=8*5 【CON × 5】
(1D100<=40) > 2 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : やな視線をかいくぐった
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 8 → 9
>>進行 : クソッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
藍玉/Nili : なんだか知らないけど、思うようにはいかないよね
>>進行 : 幸運も成功扱いということで……チッ………
>>進行 : ん?POW判定?
>>進行 : まあいいか
>>進行 : ▷〈幸運〉
成功時 → 正気度1d3ポイント回復
▷[POW×5]
成功時 →MPを全快。耐久力を1d3回復。
藍玉/Nili : 1d3 SAN回復
(1D3) > 3
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 46 → 49
>>進行 : 【週の初めにすること】
蛇との戯れ 週に一度、1d10のSAN回復
夢見の成長判定 失敗で1d10
杖のMP吸収 週に一度、+5
藍玉/Nili : 1d10 SAN回復
(1D10) > 9
藍玉/Nili : やっぱりかわいいよね、蛇はさ
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 49 → 58
藍玉/Nili : CCB<=13+22 【夢見】
(1D100<=35) > 12 > 成功
藍玉/Nili : は?振り直し
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 9 → 8
藍玉/Nili : CCB<=13+22 【夢見】
(1D100<=35) > 81 > 失敗
藍玉/Nili : そうこなくちゃ
>>進行 : 成長判定でクリチケの振り直し、あんまり見ないよ
藍玉/Nili : たくさんあるんだから、使わなきゃ損だろ?
藍玉/Nili : 1d10
(1D10) > 8
system : [ 藍玉/Nili ] 貯蔵MP : 21 → 26
藍玉/Nili : 杖にも溜まってきたね よしよし
これはいざというときに使いたいから、なるべく貯めておきたい
>>進行 : 【言語理解】
▷〈他の言語:トルコ語〉の判定を◇回行う。
 →母国語のため免除
▷〈他の言語:センザール語〉の判定を▲-3または★-3(ポイントが高い方)回行う。
 →上限のため免除
>>進行 : 【言語理解】
▷〈他の言語:トルコ語〉の判定を◇回行う。
 →母国語のため免除
▷〈他の言語:センザール語〉の判定を▲-3または★-3(ポイントが高い方)回行う。
 →上限のため免除
>>進行 : 【配給】
>>進行 : ▷[APP×5]または[POW×5]または[STR×5]のいずれか一つ
 →管理人のお気に入りのため、次回のスープ配給は、確定で決定的成功扱いとさせていただきます。
毎週あの管理人の相手をすれば、こっちでも融通が利くことにしようか?
具体的には、◇+1の状態でパーツ入手の判定ができる。どう?
ブルック/見学 : ひょこ
ブルック/見学 : ミテルヨ
>>進行 : オル~~👋
>>進行 : ▷[APP×5]または[POW×5]または[STR×5]のいずれか一つ
 →管理人のお気に入りのため、次回のスープ配給は、確定で決定的成功扱いとさせていただきます。
藍玉/Nili : ああ、そうだったね……まあ、妥当じゃない?
>>進行 : 決定的成功
具を沢山すくい、器いっぱいにスープを注いでくれる。◇を1ポイント獲得
system : [ 藍玉/Nili ] ◇ : 5 → 6
>>進行 : 【〇が2ポイント以上の場合、大麦のパンを1つ追加で渡される】
system : [ >>進行 ] 🥐 : 3 → 4
[NPC]ユリシー : 「おーい、一緒に食べようよ」
>>進行 : 配給を貰ったあなたに、ユリシーが声をかけてきた。あなたたちは一緒に食事をとることになるだろう。そして、いつも通り他愛のない会話をする。
〈他の言語:センザール〉の成功率が自身の〈母国語〉/2以上の場合、探索者は質問をすることができる。
藍玉/Nili : 「ああ、ユリシー……なんだか久々に見た気がするなあ。きみはいつもかわいいね」
なでくりなでくり……
[NPC]ユリシー : 「ええ、何……」
>>進行 : 【質問】
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▷エフカ・デルスについて
▷この都市について
藍玉/Nili : 「可愛いユリシー、今日はワタシに、エフカ・デルスについて教えてくれるかい?」
[NPC]ユリシー : 「なんなの、その口調は……」
[NPC]ユリシー : 「とにかく血と肉が大好きな奴だよ。何かと理由をつけては人を殺したがる。知識や権力は二の次なんだ。……だから、厄介極まりない。ただの俗物で収まる人であれば、こんなことにはならなかっただろうに」
藍玉/Nili : 聞けば聞くほど興味がわくね。同郷だからというのもあるけれど。
藍玉/Nili : 「そうなんだね。さて、今度は……そんなエフカが治めている、この都市について教えてくれるかな」
[NPC]ユリシー : 「以前はフィロソフィアっていう一族がこの都市を取り仕切っていたんだって。彼を嫌う人もいたそうだけど、最近はあまりみかけないよ。……」
[NPC]ユリシー : 「……都合の良い人たちだよね」
小声で呟くように話すね
藍玉/Nili : 「そうか……」
ここで10年もこうして過ごしてきたんだ、いろいろ思うこともあるんだろうな。ユリシーにも。
[NPC]ユリシー : 「……。 ……ねえ、ニーリィ。ちょっとさ、場所を変えて話せない?」
藍玉/Nili : 「? 場所を?」
>>進行 : ユリシーはあなたが食事を終えたことを確認すると、そう言ってきた。
あなたは
01.誘いを受ける
02.誘いを断る
藍玉/Nili : なるほど……ちょっと何を話したいのか気になるね。誘いに乗ろう。
藍玉/Nili : 「いいよ。どこへ行く?」
>>進行 : ▲3
>>進行 : ユリシーはあなたを連れてホルデアリウスのところへ向かった。
[NPC]ユリシー : 「ホルデアリウス、いつものよろしく」
>>進行 : そうユリシーが言うと、ホルデアリウスは呆れたように溜息をつく。そして、周囲に管理員がいないことを確認すると、その重い腰を上げた。彼がいた場所の後ろには、人1人がぎりぎり通れるくらいの穴があった。
ユリシーに促されて穴に入り、屈んだ状態で奥へと移動する。しばらくすると、陰鬱なこの施設には似合わない煌びやかな部屋に出る。
藍玉/Nili : 「おー、いつかの遊技場。久しぶりかもしれないね」
[NPC]ユリシー : 「ここならどんな話をしても安心だ」
>>進行 : あなたがソファーに座ったことを確認すると、ユリシーは静かに話し始めた。
[NPC]ユリシー : 「来てくれてありがとう。君にお願いしたいことがあって、話に誘ったんだ」
藍玉/Nili : 「お願いしたいこと。なんでも言って。ワタシはユリシーに協力したい」
[NPC]ユリシー : 「うん。 ……そうだな。単刀直入に言うと、僕がエフカ・デルスを殺す手伝いを、君にしてほしい」
[NPC]ユリシー : 「君にとっても悪い話じゃないよ。彼が死ねば、この殺し合いは止まるはずだ……いや」
[NPC]ユリシー : 「続ける者がいたとしても、それら全てをこの都市から排除する。そう決めたんだ」
藍玉/Nili : 「なるほどね。 ……うん。ユリシーはいつか、その話をワタシにすると思っていた」
[NPC]ユリシー : 「そっか……。 ……君は夢見る人だ。目覚めを望めば、あるいは夢を続けられない状態になれば覚醒の世界に戻れるかもしれない」
[NPC]ユリシー : 「でも、現状その兆しはない。そして、他の帰還方法を探すことも現状ではままならない」
[NPC]ユリシー : 「僕たちは、現状を打破しなければならないという点において協力できる……と、思う」
[NPC]ユリシー : 「ええっと、嫌なら別にいいんだ。人殺しの片棒を担ぐことになるし、バレたら危ないし……」
[NPC]ユリシー : 「断ったからって君を殺すつもりは勿論ないよ!信じられないかもしれないけど」
>>進行 : ▷〈心理学〉
藍玉/Nili : CCB<=81 【心理学】
(1D100<=81) > 33 > 成功
>>進行 : 成功 → 彼は嘘をついていないとわかる。
>>進行 : この心理学結果、致命的失敗がけっこう好き
うーん。何もわからない。そういうこともある。 ←これすき
藍玉/Nili : そこは信じるさ。彼が今更、ワタシにこんな稚拙な嘘をつくはずがないもの。その必要もないしね。
藍玉/Nili : 「ユリシー。ワタシはきみに協力すると言ったんだよ。なにも心配しないで。きみは、ワタシの言葉を信じればいいんだ」
[NPC]ユリシー : 「ニーリィ……ありがとう」
>>進行 : ユリシーは申し訳なさそうに微笑んだ。
[NPC]ユリシー : 「そうだ!歓迎のしるし……っていうものじゃないけど、呪文を一つ教えるよ」
>>進行 : そういって彼は《エイボンの霧の車輪》をあなたに教えた。
>>進行 : 【呪文の習得】
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷エイボンの霧の車輪 基本ルールブックp253
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一度成功すればOK)→[INT×3]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:好きなタイミング
 コスト:正気度1,任意のMP
 詠唱:1d3分間(戦闘中は1d6ラウンドとする)
 効果:ニャルラトホテプによって召喚された、あるいはニャルラトホテプの名において召喚されたクリーチャーから身を隠すことができる霧の筒を出現させる。そのようなクリーチャーは霧の中にあるものを認知できず、また、霧の中に入ってこようとはしない。この筒は術者を中心に発生し、高さはこの呪文に込めたMP×30cmとなる。呪文の効果時間は[1d20+10]分(戦闘中はその倍のラウンド数)である。
藍玉/Nili : ほう!便利なやつだ!
[NPC]ユリシー : 「ごめんね、今君に返せるものはこれくらいしかないんだ。でも、これからの戦いで役に立つと思う」
[NPC]ユリシー : 「……あ、そうだ言い忘れてた。この呪文は詠唱が長いから、事前に最後の言葉の直前まで唱えておくと良いよ」
藍玉/Nili : 「うん。ありがとう、ユリシー。これはとても役に立つ呪文だ。ワタシにとっても、きみにとっても」
>>進行 : 【▲を5ポイント獲得】
system : [ 藍玉/Nili ] ▲ : 8 → 13
>>進行 : シナリオはここから週の探索に移行ってあるけど、◇が3以上の場合の処理はどうしようかな……前はどうしたっけっか
>>進行 : ああ、前回は◇も一緒に処理してるね 今回もそうしようか
藍玉/Nili : ……◇って、それはさ…
>>進行 : ニコッ
>>進行 : ◇6
食事の後、訓練場へ行こうとしたあなたを管理員が呼び止める。
藍玉/Nili : やっぱり!!だよね!!ああもう!!
藍玉/Nili : 「………今度は何?」
管理員 : 「よう、昨日もすごい戦いぶりだったな。勝利ってのは努力の証だぜ」
管理員 : 「今回も良い呪文仕入れてきたぜ。見ていくだろ?」
小声で
藍玉/Nili : 「………」
そうやって人気のないところに誘い込むんだろう、どうせ
ブルック/見学 : ふふふ
>>進行 : 管理人はあなたを人目につかない場所に連れていくと、あなたの服に手をかける。
呪文の対価、ということだろう。
藍玉/Nili : ……もう、犬に噛まれたようなものだよ。狂犬病を持ってないだけマシだね。
藍玉/Nili : 夢見でそろえるのもコストがかかるんだ。衣服を無駄にされるのは嫌だから、せめて自分から脱ぐよ。切り裂かれたくはない。
ブルック/見学 : いさぎよい...
>>進行 : あなたは観念して自分から衣服を脱ぎ、彼の前に立つ。あなたの貧相に骨の浮いた下腹部を満足げに見る管理人は、乱暴に手を伸ばすだろう。
>>進行 : 今日の彼は、重そうな警棒を持っていた。あなたがそれでどんな酷い目に遭ったかは想像に難くないだろう。
腹の奥に鈍い痛みを抱え、あざと傷だらけになり、白濁液に濡れたあなたへ一枚の紙片が落とされる。
ブルック/見学 : えろい
>>進行 : 【呪文の習得】
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▷肉移植 基本ルールブックp
 習得判定:〈他の言語:トルコ語〉(一回成功すればOK)→[INT×3]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:自身の手番
 コスト:正気度2d6,MP10
 詠唱:2d6時間
 対象:魔力を持つ肉
 効果:対象を自身の体に移植することができる。対象が与えてくれる装甲としての効果は永久的に続く。肉の移植の前に、術者は該当する部位を自身の体から取り除く(1d6耐久力と2d6正気度減少)。その後、長い儀式で皮膚なきものに詠唱と祈りを捧げる。呪文をかけ終わると、対象の特性をすぐに使える。
・魔力を持つ肉の特性
 魔力を付与されたSIZポイント分の肉は、火、電気、圧迫、鈍器、貫通武器(銃を除く。銃は最小ダメージを与える)などからのダメージの影響を受けないものとなる。また、肉は術者の代わりに年をとり、術者は無期限に寿命を延ばすことができる。
>>進行 : あーー!!!!👏👈👼
>>進行 : アハハッ
>>進行 : 肉は術者の代わりに年をとり、術者は無期限に寿命を延ばすことができる。
↑ここサビ
藍玉/Nili : こんな骨の浮いた少年の体にも需要があるなんてね……
藍玉/Nili : ………まあ、有用な呪文ではあるよ。かなりね。
管理員 : 「次も期待してるからな」
藍玉/Nili : HP減少とかは?
>>進行 : choice 今回はアリ 手加減されてる
(choice 今回はアリ 手加減されてる) > 今回はアリ
>>進行 : 酷い目に遭ったね
>>進行 : 1d3ぐらいかな……
藍玉/Nili : 本当に酷い目だよ…
藍玉/Nili : 1d3 ダメージ
(1D3) > 2
system : [ 藍玉/Nili ] HP : 9 → 7
ブルック/見学 : にこ
>>進行 : そうやって待っててくれたんだね……ニコ
ブルック/見学 : 自分の寿命を他者の肉に肩代わりさせてずっとずっと...
藍玉/Nili : 本当に酷い目だった、まさかあんな大きなものがあんなところまで入るとはね……人体というものは、案外伸縮性が高いものだ。知りたくなかったけど。
藍玉/Nili : おかげで腹の奥が重苦しく痛い……。
>>進行 : 可哀想に
ブルック/見学 : えっちだな...(2回目)
>>進行 : ◎週の探索
毎日訓練で忙しく、管理された身でもある。しかし、それでも息抜きの時間をいくらか持てるものだ。
自由時間で、以下の行動から1つを選択し、実行することができる。
>>進行 : 1.知り合いに会う
2.ホルデアリウスに会う
3.探索する
4.訓練を行う
藍玉/Nili : ホルデアリウスに会いに行く。ついでに回復してくれないかな……
>>進行 : ホルデアリウスはあなたの姿を認めると、呆れた様子で溜息をついた。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「お前か。で、何の用じゃ」
藍玉/Nili : 「ひとまず話にきたよ」
藍玉/Nili : 大麦のパンを差し出そうね
system : [ >>進行 ] 🥐 : 4 → 3
>>進行 : パンを見ると、ホルデアリウスは目の色を変え、それを奪いっとった。丸かじり、という言葉にふさわしい様でパンを平らげると、あなたに尋ねてくる。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「傷でも治してほしいのか?それとも気まぐれか?」
ブルック/見学 : 今回は★4...
藍玉/Nili : やっと★4だ
藍玉/Nili : 傷を治すのと話をするの、一緒でもいい?
>>進行 : なんか、良い気がするんだよなあ どうなんだろう
パンをもうひとつ追加で渡すとか?
>>進行 : 前回どうだったかな 見てこよう
>>進行 : 前回は片方だけだったね うーん
>>進行 : パン追加ひとつで両方できる、でもいいことにしようかな
余ってるでしょ?
藍玉/Nili : ボってくるなあ……
藍玉/Nili : これは、あの管理員からパンをもうひとつせびらないと釣り合わない
次の配給のときにせびろうか
藍玉/Nili : 次回の配給、パンをもうひとつせびる 好きにさせてやってるんだからパンぐらいいいだろ?
system : [ >>進行 ] 🥐 : 3 → 2
>>進行 : ▷治療
対象を1人選択する。
対象は耐久力を上限まで回復し、あらゆる身体不調を回復する。ただし、身体を欠損した場合は治療で治すことができない。
system : [ 藍玉/Nili ] HP : 7 → 9
藍玉/Nili : ここにくるまでに体を洗ったとはいえ、腹の痛みはやはり治癒しないとどうにもならないね。血も出てたし、あざも酷かったし……。
藍玉/Nili : じゃあ、雑談タイムといこうか。
system : [ 藍玉/Nili ] ★ : 3 → 4
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「酔狂な奴じゃ……ここで善意など何の意味があるという」
藍玉/Nili : 「あなたには、パンふたつの価値がある」
>>進行 : そういいながら、彼はどこかから大きな紙とペンを取り出し、あなたに向き直った。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「どれ、阿呆者には世の厳しさというものを叩き込んでやらねばな。そこに座れ。老人のつまらん説教でも聞いていくがいい」
>>進行 : そう言って彼は長い話をし始めた。
>>進行 : 【呪文の習得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷空中浮遊 基本ルールブックp256
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一度成功すればOK)→[INT×5]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:好きなタイミング
 コスト:正気度1d6,対象のSIZと等しいMP
 対象:視界内、1体
 効果:相手が嫌がる場合MP対抗ロールを行う。成功時、対象を1m程度浮かせる。追加でMPを1ポイント支払うにつき、好きな方向へ対象を1m移動させる。浮いた対象は自身の意思で移動できない。
藍玉/Nili : これ、ゾンビの移動に使えるのでは??
藍玉/Nili : 「なんだか、あなたの話は講義のようだ。学校の講義。ワタシは学校に通ったことはないのだがね……」
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「講義、講義か。昔を思い出す。多くの弟子がおったなあ……」
>>進行 : 講義が終わり、あなたが立ち去ろうとしたとき、ホルデアリウスが言葉をこぼす。
皮肉と嘲笑で覆われた顔から、ふと本当の形が見えた気がした。
藍玉/Nili : 彼はやはり、師と呼ばれる立場の人間だったのだろうか。知恵あるものは生き残ってほしいね。
>>進行 : さて、処理は終了だ。
ブルック/見学 : (これ敵に使って落下ダメージ与えるのかな...と思っていた)
>>進行 : わあ!それもまた使い道 というか、ひとりで戦ってたら多分、それが一番いい使い道かも
あるいは自分を操作できるなら浮けたんだけどね……自分が対象ではなさそうな感じ
>>進行 : 落下ダメージ、けっこう大きいですよね それが与えられるとデカい
ブルック/見学 : 10mくらいから落下すると2d6ダメージ、13mくらいからだと3d6ダメージ きつい
>>進行 : MPさえあれば、多少SIZがあってもいけそう
>>進行 : ▼試合前日
本タイミングで訓練判定を1回行うこと。
週の探索で『訓練を行う』を選んだ場合、訓練判定を追加で1回行う。
藍玉/Nili : 跳躍かな……練習するのは。
藍玉/Nili : 旋風で補佐せず、そのままの数値で練習しようかな
藍玉/Nili : CCB<=(25+13) 【跳躍(成長)】
(1D100<=38) > 67 > 失敗
>>進行 : 失敗 → 1d10+▲ポイント上昇
藍玉/Nili : 1d10+13 跳躍成長
(1D10+13) > 7[7]+13 > 20
藍玉/Nili : いいね!!!
藍玉/Nili : CCB<=(25+33)+39 【跳躍(成長)】+旋風補佐/サンダル浮遊
(1D100<=97) > 69 > 成功
藍玉/Nili : もうほぼ成功といっても過言ではないね 他の武器の扱いをそろそろ覚えようかな、付け焼刃程度だけども……
藍玉/Nili : 鞭なんか面白そうじゃないか?
藍玉/Nili : 次に習得する武器技能は鞭
>>進行 : 覚えてたら成長しようね
>>進行 : 【試合準備】
この一週間で、試合に向けて準備を進めていた。
試合の準備にMPを使用する場合、[現在MP×6-6]ポイント使用できるものとする。(72MP)
藍玉/Nili : まずはノーマルゾンビの修理、強化ゾンビの作成/修理だね。
ゾンビは予備を作ったから、前回失ったDを予備のEと取り換える。残りはそのまま。
藍玉/Nili : あとはパーツの入手か…
藍玉/Nili : CCB<=6*10 パーツ入手
(1D100<=60) > 92 > 失敗
藍玉/Nili : 振り直し
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 8 → 7
藍玉/Nili : CCB<=6*10 パーツ入手
(1D100<=60) > 20 > 成功
藍玉/Nili : よし
藍玉/Nili : 1d3 個数
(1D3) > 3
藍玉/Nili : よし!
藍玉/Nili : クリーチャー*5 あるんだよね ぜんぶぶっこむ
藍玉/Nili : HP+1d4 装甲+1
パーツひとつにつき、任意の技能値を+15か、任意の能力値を+2できる
藍玉/Nili : 5d4 HP
(5D4) > 8[3,1,1,2,1] > 8
藍玉/Nili : HP31、装甲9
藍玉/Nili : チェーンソーと移動妨害に+15づつ 2
藍玉/Nili : にくむち(ムチ)追加 武器
触肢 追加 移動
藍玉/Nili : 触肢の移動ってどういう処理になる?
>>進行 : うーん 移動判定に+10(DEX+1)でどう?
藍玉/Nili : OK
藍玉/Nili : ムチ+45 初期値5だよね、確か
>>進行 : ■ムチ 初期値5%
ダメージ1D3or〈巻きつき〉
0~1/攻撃回数1
>>進行 : 長いし隣に届いていいかな、これは
藍玉/Nili : よし
藍玉/Nili : うーん、移動妨害に回してた+15をDEXに回すか +2
藍玉/Nili : 足を触手にしちゃおうね~~
藍玉/Nili : よし、ゾンビはこんなもんか
藍玉/Nili : ヴールの印 呪文習得(トート使用)
 MP-1 SAN-1
 任意のMP(15MP/+30補正) SAN-1d4
藍玉/Nili : 1d4 SAN減少
(1D4) > 4
藍玉/Nili : まあいっか…
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 58 → 53
藍玉/Nili : MP 72→41
藍玉/Nili : ▷エイボンの霧の車輪 基本ルールブックp253
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一度成功すればOK)→[INT×3]
▷肉移植 基本ルールブックp
 習得判定:〈他の言語:トルコ語〉(一回成功すればOK)→[INT×3]
▷空中浮遊 基本ルールブックp256
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一度成功すればOK)→[INT×5]
ブルック/見学 : 呪文がいっぱい...
藍玉/Nili : ワクワクしてきちゃう!
藍玉/Nili : CCB<=99 【センザール語】
(1D100<=99) > 30 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=143 【母国語2(トルコ語)】
(1D100<=143) > 62 > 成功
藍玉/Nili : x2 CCB<=19*3+30 【INT × 3】+30 #1
(1D100<=87) > 57 > 成功 #2 (1D100<=87) > 45 > 成功
藍玉/Nili : よし!!
藍玉/Nili : CCB<=19*5+30 【INT × 5】+30
(1D100<=125) > 53 > 成功
藍玉/Nili : ぜんぶ覚えた イェイ
藍玉/Nili : すんごいたくさん覚えた!うれし~~~!
藍玉/Nili : 肉移植、試したいね、これ。
例えば腕を多腕にしたいなら、腕を増やしたい箇所の肉を切り落とすということ?
>>進行 : 腕ごと切り落とすんじゃなかろうか
藍玉/Nili : うーん、そうなるとちょっと躊躇するね……
藍玉/Nili : どうせなら、異形の体にしたい
なんか面白そうなコンセプトが思いつくまでは保留にするけど
藍玉/Nili : さすがに500年もこの体だと飽きるんだ、そろそろ
ブルック/見学 : 芥子原の場合背中の肉を削いでそこに羽をくっつけたようなかんじだったんだよね....
ブルック/見学 : くっつけたいところだけ削ぐのもありなのかもしれない...(剥がしたら一緒に剥がれるが
藍玉/Nili : なるほど!!じゃあ、腕を増やしたいなら増やしたい箇所の肉を削ぐ感じになるかな
>>進行 : 速報 くっつけたり移植したい箇所の肉だけ削げばいけそう
藍玉/Nili : へえ!いいこと聞いた!
藍玉/Nili : 獣がね、かっこいいよね 鳥や猫、犬……
藍玉/Nili : まあ、ワタシはこのままでもカワイイのだがね
ブルック/見学 : かわいいぞ〜〜!!!!
ブルック/見学 : 見た目とかをいじるならゴルゴロスのボディワープとかもべんり...
藍玉/Nili : ワタシはあれで半身をワニにされた術者を知っているからね
自分の意思ならともかく、事故でああなるのは可哀想だなあと思うよ
ブルック/見学 : アッ
藍玉/Nili : まあ、ひとまず考えて……いや、装甲は欲しい!!!
藍玉/Nili : 大きな尾なんてのは装甲になりそうじゃないかい?蛇の尾
藍玉/Nili : よし、蛇の尾を増やそう!!!
藍玉/Nili : 正気度2d6、MP10
腰の肉を削ぎ、1d6耐久力と2d6正気度減少
藍玉/Nili : この2d6正気度は別々に処理?それとも、削いだ際の正気度がコスト?
>>進行 : 別々だと思うよ 呪文に対する2d6正気度と、自分で肉を削ぐ際の正気度減少
藍玉/Nili : そう簡単にはいかないか 仕方ない、別々に支払ってやろうかな
藍玉/Nili : MP 41→31
藍玉/Nili : 2d6+2d6+1d6 コスト/SAN減少/耐久減少
(2D6+2D6+1D6) > 3[2,1]+6[2,4]+2[2] > 11
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 53 → 44
system : [ 藍玉/Nili ] HP : 9 → 7
藍玉/Nili : ワタシの尻がどんどんボロボロに
>>進行 : 尻というより腰上の肉じゃない?
藍玉/Nili : ギリ尻でしょ、そこも
>>進行 : そぉかな~~~ 尻は……ぷりっとしたとこじゃない?
藍玉/Nili : ぷりっとしたとこかあ……
>>進行 : ああこれ、消費した肉のSIZ分が装甲……になるのかな?何の肉を使ったの、これ
藍玉/Nili : 死んだゾンビDの肉体
>>進行 : ほな……SIZ10ぐらい?平均値として
>>進行 : 10の装甲がつくね 火、電気、圧迫、鈍器、貫通武器からのダメージは受けない
>>進行 : ちょっとコマがいっぱいいっぱいなので、HPのところに突っ込むよ
藍玉/Nili : はいはーい
藍玉/Nili : さて……あとは呪文か 分かれの砂と……浮遊をゾンビ用に使おうかな?
強化ゾンビを浮遊させておいて、いざとなったらこっちに移動させる
藍玉/Nili : 全体攻撃なら疫病なんだけど、あれはどうやらコストがかなり重い
藍玉/Nili : 分かれの砂 MP-2/SAN-0or1d4(事前準備可)
空中浮遊 正気度1d6,対象のSIZと等しいMP
藍玉/Nili : 強化ゾンビのSIZっていくつ?
>>進行 : どんなゾンビを想定してるかによる
藍玉/Nili : うーん いちおうコンセプトがコンセプトだったし、適当な子供の死体を使ってたつもりだよ
>>進行 : ほな8ぐらいでええか
藍玉/Nili : 温情!
藍玉/Nili : MP 31→21
藍玉/Nili : CCB<=44 【正気度ロール】
(1D100<=44) > 35 > 成功
藍玉/Nili : 1d6 SAN
(1D6) > 2
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 44 → 42
藍玉/Nili : これで強化ゾンビはすぐ呼べるね
>>進行 : そろそろ強化ゾンビに個性をつけない?
藍玉/Nili : えー、めんどくさいな どうせここでしか使わない子でしょ?
>>進行 : まあそれもそうか…
藍玉/Nili : 武器の準備
ステロ(ガラス)
ナイフに毒の付与
藍玉/Nili : これはそのまま準備してもらえばOKかな
藍玉/Nili : よし!準備でけた!戦うぞー!!
>>進行 : おー!!
ブルック/見学 : はっ...
>>進行 : ◎試合当日
>>進行 : 熱狂の声。視界に映る赤と、血の匂い。
戦いが始まることはわかっている。問題は、対戦相手は人か、それとも怪物かということだ。
>>進行 : 相手を確認する。
それは地球上で知られているどんな鳥ともコウモリとも違っていた。なぜなら体は象よりも大きく、馬に似た頭部がついていた。また、羽毛の代わりにつるつるとした鱗がついている。
>>進行 : 【シャンタク鳥を目撃する SAN値チェック0/1d6】
藍玉/Nili : 知ってるかどうかの判定!!
藍玉/Nili : CCB<=46 【クトゥルフ神話】
(1D100<=46) > 21 > 成功
藍玉/Nili : よし……
>>進行 : この数値なら0/1に軽減でええかな
藍玉/Nili : CCB<=42 【正気度ロール】
(1D100<=42) > 13 > 成功
藍玉/Nili : よし!
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
>>進行 :  
【怪物1体と戦闘を行う】
 戦闘終了条件:どちらかの耐久力が0以下になる
 
藍玉/Nili : あ!鳥!ああいう翼がほしいな!男の子はああいうのが好きだから!
藍玉/Nili : やぶれひまくを所望してる
ブルック/見学 : シャンタク鳥!!!...装甲が厄介!
>>進行 : 鳥って飛行タイプだからステロ効かないでは?
藍玉/Nili : ハア!?!?あっあいつ飛ぶの!?!?そりゃそうか羽あるもんな!?!?
ブルック/見学 : (確かにマキビシがきかない)
ブルック/見学 : そもそも装甲が....なのか...
>>進行 : 装甲もあるし、ステロは無効ということで
藍玉/Nili : あいつっ……
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 98 > 致命的失敗 #2 (1D100<=40) > 14 > 成功
>>進行 : ウーン
>>進行 : choice 失敗判定にする ダメージ
(choice 失敗判定にする ダメージ) > 失敗判定にする
>>進行 : 足を引っ張り失敗判定ということで
強化ゾンビ : CCB<=40+15 移動妨害
(1D100<=55) > 82 > 失敗
藍玉/Nili : ま、まあいいや……
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
藍玉/Nili : 専念なし まずはそのまま…
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
藍玉/Nili : あ!!!!!!!!!!炎の精!!!!!!!!!!!!わすれてた!!!!!!!!!!!!!!!!!ばか
藍玉/Nili : 今からでも用意できてたことにしない?
>>進行 : ダメに決まっとろうが
藍玉/Nili : さいあく
藍玉/Nili : なんか盤面が寂しいなと思ったら……
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : まず跳躍判定をし、のちに……ううん、装甲ってどういう処理?
常にダメージを-9するのか、攻撃を受けることで減っていく装甲なのか
>>進行 : うーーーーーん 分厚い皮膚って処理だからなあ 攻撃を受ければ削れるんじゃない?とあたしは思うよ
藍玉/Nili : 攻撃、すっか……
藍玉/Nili : CCB<=(25+33)+39 【跳躍(成長)】+旋風補佐/サンダル浮遊
(1D100<=97) > 2 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : !!! これってどういう処理?
>>進行 : DEX+2!!!
藍玉/Nili : しめた!!
藍玉/Nili : よし、分かれの砂で様子見!切断効果って皮膚を削るのにも使えるよね?
>>進行 : ええと思うぞ
藍玉/Nili : よし
藍玉/Nili : CCB<=(71+7)+10+20 【旋風(成長)】+ヴールの印+発狂効果
(1D100<=108) > 1 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : え?
藍玉/Nili : それはさすがにびっくりだよ
>>進行 : まだ伸びしろが!?即時成長1d10
藍玉/Nili : 1d10
(1D10) > 4
藍玉/Nili : ※ガラス片により全ダメージに+2固定
※発狂効果でダメージ+3
[ENEMY]シャンタク鳥 : CCB<=24 回避
(1D100<=24) > 40 > 失敗
藍玉/Nili : 1d6 + <幸運>成功で任意の四肢を一ヵ所切断、+2ダメージ
(1D6) > 4
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 37 > 成功
藍玉/Nili : 6ダメージか
system : [ [ENEMY]シャンタク鳥 ] 装甲 : 9 → 3
藍玉/Nili : まだ本体には届かない……まあいい
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]シャンタク鳥 : CCB<=80 かぎ爪
(1D100<=80) > 81 > 失敗
[ENEMY]シャンタク鳥 : ヴォ……
藍玉/Nili : ナイス!!!!
[ENEMY]シャンタク鳥 : クウン…
>>進行 : ▶ 強化ゾンビ
藍玉/Nili : 攻撃!チェーンソー!
強化ゾンビ : CCB<=20+60 チェーンソー
(1D100<=80) > 94 > 失敗
藍玉/Nili : ……クリチケ!!さっきの分、2クリと1クリで計三枚でしょ?もらってないよ
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 7 → 10
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 10 → 9
>>進行 : ど、どうぞ
強化ゾンビ : CCB<=20+60 チェーンソー
(1D100<=80) > 20 > 成功
強化ゾンビ : 2d8 チェーンソーダメージ
(2D8) > 6[4,2] > 6
藍玉/Nili : よし!!
system : [ [ENEMY]シャンタク鳥 ] 装甲 : 3 → 0
system : [ [ENEMY]シャンタク鳥 ] HP : 35 → 32
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : 攻撃させる!
藍玉/Nili : ああいや……次ターン用に回避妨害やっとくか
ゾンビ : x2 CCB<=30 回避妨害 #1
(1D100<=30) > 22 > 成功 #2 (1D100<=30) > 26 > 成功
藍玉/Nili : ど どういう……
藍玉/Nili : なんだろう、風、吹いてきてる……着実に……確実に……?
>>進行 : 成功の場合、相手の回避は半減する
二体成功なので、次ターン相手は回避不可としましょう
藍玉/Nili : ど、どうも……
system : [ >>進行 ] ROUND : 1 → 2
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 2 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 87 > 失敗 #2 (1D100<=40) > 2 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : オワーーーッ
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 9 → 10
>>進行 : 移動妨害-20かな…
強化ゾンビ : CCB<=40+15 移動妨害
(1D100<=55) > 50 > 成功
>>進行 : -30!
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
藍玉/Nili : 専念……攻撃に専念しよう +30をしない代わりに、固定値ダメージを追加したい
>>進行 : ふーん
>>進行 : 1d3
(1D3) > 2
>>進行 : +2ダメージ固定!
藍玉/Nili : よし
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 毒塵をちょっと……とっておきたい 精製が大変だから
通常旋風!
藍玉/Nili : CCB<=(71+11)+10+20 【旋風(成長)】+ヴールの印+発狂効果
(1D100<=112) > 20 > スペシャル
藍玉/Nili : ※ガラス片により全ダメージに+2固定
※発狂効果でダメージ+3
藍玉/Nili : 1d8+2+3+2 旋風ダメージ+ガラス片+発狂+専念
(1D8+2+3+2) > 7[7]+2+3+2 > 14
藍玉/Nili : よし
system : [ [ENEMY]シャンタク鳥 ] HP : 32 → 18
藍玉/Nili : 持つべきものは……固定値!!
>>進行 : ▶ エネミー
>>進行 : 今思ったけど、SIZ次第では余裕で隣に攻撃届きそうだよね……
>>進行 : SIZ25以上は隣に攻撃が届くことにしようか
藍玉/Nili : はあ!?ふざけないで
藍玉/Nili : なんのための距離だよ!!
>>進行 : なんのためのSIZだよ!!
>>進行 : SIZ25以上は隣に攻撃が届く
藍玉/Nili : くそっ……あいつSIZ50以上ある……
[ENEMY]シャンタク鳥 : CCB<=80 かぎ爪
(1D100<=80) > 30 > 成功
藍玉/Nili : だあ!!もう!!回避!!
藍玉/Nili : CCB<=80-30 【回避】…
(1D100<=50) > 59 > 失敗
藍玉/Nili : クリチケ!!!
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 10 → 9
藍玉/Nili : CCB<=80-30 【回避】!!
(1D100<=50) > 20 > 成功
藍玉/Nili : こわあ……
>>進行 : ▶ 強化ゾンビ
藍玉/Nili : チェーンソー!!
藍玉/Nili : ああ……こりゃ確かに届くね(盤面を見る)
>>進行 : でしょ
強化ゾンビ : CCB<=20+60 チェーンソー
(1D100<=80) > 82 > 失敗
藍玉/Nili : 80をなんで外すかなあ!!!!
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 9 → 8
強化ゾンビ : ご、ごめん……
強化ゾンビ : CCB<=20+60 チェーンソー
(1D100<=80) > 43 > 成功
強化ゾンビ : 2d8 チェーンソーダメージ
(2D8) > 12[4,8] > 12
system : [ [ENEMY]シャンタク鳥 ] HP : 18 → 6
藍玉/Nili : 当たればデカいんだけどね……
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : 回避妨害
ゾンビ : x2 CCB<=30 回避妨害 #1
(1D100<=30) > 17 > 成功 #2 (1D100<=30) > 9 > 成功
藍玉/Nili : なんなの?やる気を出しているの?
>>進行 : 次ターン、エネミーは回避不可…
system : [ >>進行 ] ROUND : 2 → 3
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 3 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
藍玉/Nili : これだけ大きいと移動妨害も意味ないよ クリチケほしいから振るけど
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 10 > 成功 #2 (1D100<=40) > 46 > 失敗
強化ゾンビ : CCB<=40+15 移動妨害
(1D100<=55) > 28 > 成功
>>進行 : 妨害-20!
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
藍玉/Nili : 攻撃専念、ダメージ固定値+2を選択
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 旋風!
藍玉/Nili : CCB<=(71+11)+10+20 【旋風(成長)】+ヴールの印+発狂効果
(1D100<=112) > 36 > 成功
藍玉/Nili : ※ガラス片により全ダメージに+2固定
※発狂効果でダメージ+3
藍玉/Nili : 1d8+2+3+2 旋風ダメージ+ガラス片+発狂+専念
(1D8+2+3+2) > 3[3]+2+3+2 > 10
藍玉/Nili : っしゃ
system : [ [ENEMY]シャンタク鳥 ] HP : 6 → -4
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ◎試合終了後
>>進行 : 怪物は倒れた。生をつかみ取ったのはあなただった。
…手ごわい敵だった。これからもこのような怪物が立ちはだかるのだろう。
だとしても、あなたは生き残るため足掻く他ない。
>>進行 : 【正気度回復 1d3ポイント】
【5ラウンド以内に倒していた場合、〇を1ポイント獲得】
藍玉/Nili : 本当に手ごわかったけど、なんというか、出目も走ってたね
藍玉/Nili : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 42 → 45
system : [ 藍玉/Nili ] 〇 : 8 → 9
>>進行 : 〇9
>>進行 : 試合に勝利したあなたは闘士の出入りが許された唯一のアーチをくぐり、管理施設へと帰っていく。
>>進行 : その途中、高圧的な声の主があなたの行く先を阻んだ……見覚えのある男だ。
[NPC]エンポロス : 「おお、貴様!」
「覚えておるか!そう、大商人のエンポロス様だ。今日は貴様に土産があってな」
藍玉/Nili : さすがに顔も覚えるよ
>>進行 : そう言って彼は一巻の巻物を手渡してきた。
>>進行 : 【魔導書:炎の外套】
 この魔導書の所持者は《炎の外套》の習得を試みることができる。
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷炎の外套 基本ルールブックp284
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×3]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:自身の手番
 コスト:正気度1d10,MP12
 対象:自身
 詠唱:1ラウンド
 効果:苦痛と引き換えに動きが速くなり、戦闘での防御力が増す。この効果は4d4ラウンド継続する。この呪文を初めて使用した場合、苦痛のあまり正気度を1d6喪失する。効果継続中、術者の移動率とDEXは2倍になり、術者に対する攻撃の成功率は20%減少する。全ての武器は最小値のダメージしか与えない(素手攻撃は通常通りダメージを受ける)。術者が誰かに触れた場合、〈こぶし/パンチ〉の攻撃として扱い、1d8耐久力を減少させる。この時、術者も減少値の半分のダメージ(端数切り捨て)を自分の皮膚と肉に受ける。
>>進行 : 『ラヴクラフトの幻夢境』を所持している場合、獲得する魔導書を以下のものに変更しても良い。
>>進行 : 『ラヴクラフトの幻夢境』を所持している場合、獲得する魔導書を以下のものに変更しても良い。
【魔導書:スロスの人の信念】
 この魔導書の所持者は《スロスの人の信念》の習得を試みることができる。
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷スロスの人の信念 ラヴクラフトの幻夢境p153
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×3]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:自身の手番
 コスト:正気度1d6,MP6
 詠唱:2ラウンド
 効果:次の自身の手番終了時まで、自身のSTR,CON,DEXを2倍にする。次の自身の手番終了時にMPを6ポイント支払うことで、効果継続期間を1ラウンド延長する。
(例)1ラウンド目、DEX14のキャラクターが《スロスの人の信念》を使用する。呪文は3ラウンド目のDEX14のタイミングで完成し、コストを支払う。4ラウンド目、DEX28のタイミングで行動することができる。行動を終えたのち、5ラウンド目もDEX28のタイミングで行動したいのならばMP6ポイントを支払う。MPを支払わなかった場合、呪文の効果は切れる。
ブルック/見学 : お、無事に勝っている!えらいね...
藍玉/Nili : なんだか出目が走ってたよ!!生き残りました えへへ
藍玉/Nili : あ、迷うなあこれ……コンセプトとしては炎の外套だけど、スロス人はすごく……便利だ
藍玉/Nili : うーーーーーん……………迷う……まあ、次までに決めればいいか
[NPC]エンポロス : 「いやはや、快進撃だな!こちらの懐も潤うというもの。ああ、部屋のほうも良くしておくよう頼んでおいたぞ。ではな」
>>進行 : 自分の話したいことを話し終えると、いつも通り彼は帰っていった。
【休息場所が普通の個室から豪華な個室に変更された】
>>進行 : 【休息の判定の効果変更】
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷〈幸運〉
成功時 → 正気度3ポイント回復。MPを追加で2ポイント獲得する。この効果は1週間のみ継続する。
失敗時 → 正気度を1d3ポイント回復
▷[POW×5]
成功時 →MPを全快。耐久力を3回復。好きな能力値を1ポイント上昇させる。この効果は1週間のみ継続する。
失敗時 →MPを全快。耐久力を1d3回復。
藍玉/Nili : あ!!うれしい!!
ブルック/見学 : お風呂がついてそうな部屋!
藍玉/Nili : おかげで例のあいつとの会合後も清潔さを保てるよ
>>進行 : というわけで、8週目は終了だね おつかれさま
>>進行 : キリがいいので今日の放送はここまで!!週一放送になりつつある
藍玉/Nili : メモ
試合前に炎の精を呼び出しておくこと
炎の外套かスロスの人の信念かを選んでおくこと
system : [ >>進行 ] 週 : 8 → 9

第9週


>>進行 : 09.第9週
>>進行 : ◎週のはじまり
>>進行 : とうとう9週まで生き残ったね……
藍玉/Nili : あのワタシを狙ってくる管理人……彼さえいなければ別に、ワタシはずっとここにいてもいいんだがね。
ユリシーはワタシの友人だから彼に協力はするが、ここは正直、うまく取り入ればワタシの居場所として申し分が無いんだよ。ここに来て能力の研究も捗ったし、実験対象も、なにより死体もたくさん出る。
藍玉/Nili : 彼の一件がなければ、こちらの世界に根を張ってもいいかなとも思ってたさ。まあ、それはそれで……困りごとも出そうではあるが。
藍玉/Nili : ただ、約束はしたからね。それは果たすよ。
藍玉/Nili : あー……おおむね楽しかったなあ。ここでの暮らしは。
>>進行 : さんざん好き勝手やってたもんね…
>>進行 : 【休息判定】
▷〈幸運〉
▷[POW×5]
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 81 > 失敗
藍玉/Nili : おっと
藍玉/Nili : CCB<=13*5 【POW × 5】
(1D100<=65) > 13 > スペシャル
>>進行 : 運のいいやつめ
>>進行 : ▷〈幸運〉
失敗時 → 正気度を1d3ポイント回復
▷[POW×5]
成功時 →MPを全快。耐久力を3回復。好きな能力値を1ポイント上昇させる。この効果は1週間のみ継続する。
藍玉/Nili : 1d3 SAN回復
(1D3) > 3
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 45 → 48
system : [ 藍玉/Nili ] HP : 17 → 19
藍玉/Nili : じゃあ、そうだな……DEXを1上昇させよう 素早いに越したこたあない
藍玉/Nili : ということで、現在16
>>進行 : 【週の初めにすること】
蛇との戯れ 週に一度、1d10のSAN回復
夢見の成長判定 失敗で1d10
杖のMP吸収 週に一度、+5
藍玉/Nili : きたきた、ワタシのかわいい子との戯れだ
藍玉/Nili : 1D10 回復
(1D10) > 5
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 48 → 53
藍玉/Nili : CCB<=13+30 【夢見】
(1D100<=43) > 97 > 致命的失敗
藍玉/Nili : お!これは……
>>進行 : そこで!!!!!!!!!!!!!!出すんかい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
>>進行 : 1d10+5でいいよ
藍玉/Nili : ツイてた!!
藍玉/Nili : 1d10+5
(1D10+5) > 3[3]+5 > 8
藍玉/Nili : 振り直そうかな
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 8 → 7
藍玉/Nili : 1d10+5
(1D10+5) > 6[6]+5 > 11
藍玉/Nili : そこそこ!
system : [ 藍玉/Nili ] 貯蔵MP : 26 → 31
>>進行 : 【言語理解】
▷〈他の言語:トルコ語〉
 →母国語のため免除
▷〈他の言語:センザール語〉
 →上限のため免除
>>進行 : 【配給】
▷[APP×5]または[POW×5]または[STR×5]のいずれか一つ
 →管理人のお気に入りのため、次回のスープ配給は、確定で決定的成功扱いとさせていただきます。
藍玉/Nili : あと、パンももう一つ。それぐらいはいいだろう?
>>進行 : まあ、いいか 身を売る対価はなきゃいけないしね
藍玉/Nili : 痛いんだからな、あれ、相当
>>進行 : 決定的成功
具を沢山すくい、器いっぱいにスープを注いでくれる。◇を1ポイント獲得
〇が2ポイント以上の場合、大麦のパンを1つ追加で渡される。(身売り効果で2つ渡される)
system : [ 藍玉/Nili ] ◇ : 6 → 7
system : [ >>進行 ] 🥐 : 2 → 4
藍玉/Nili : ああ、あれだけ酷いことをされて、パンふたつぽっちか……
藍玉/Nili : ま、路上で暮らしていた頃に比べれば贅沢だね?
>>進行 : あっこいつ 500年前のストチル時代を持ち出しやがった
[NPC]ユリシー : 「おーい、一緒に食べようよ」
>>進行 : 配給を貰ったあなたに、ユリシーが声をかけてきた。あなたたちは一緒に食事をとることになるだろう。そして、いつも通り他愛のない会話をする。
〈他の言語:センザール〉の成功率が自身の〈母国語〉/2以上の場合、探索者は質問をすることができる。
藍玉/Nili : 「おや、ユリシー。スープはたくさんもらえたかい?」
藍玉/Nili : 「ワタシはなんだか気に入られているようだからね、君にも便宜を図ってあげられるよ」
ユリシーのスープを少し増やしてもらいにいこうね
[NPC]ユリシー : 「気に入られてるの?まあ、君は強いからね…。ここでは、強ければそれだけ優遇されるし」
[NPC]ユリシー : といっても、僕もかなりの強さを持ってるからここまで生き残れてきたってのがありそうだから それなりの立ち位置にはいるのかなって思うよ
>>進行 : 【質問】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷フィロソフィアについて
藍玉/Nili : 「ところで、フィロソフィアについて今日は話してくれるかい?」
[NPC]ユリシー : 「知識を何より愛した人間だった。レン高原にあってこの都市が滅びないのは、ひとえにフィロソフィアの知恵あってこそだと、誰もが讃えた」
[NPC]ユリシー : 「…今はエフカ・デルスがその役だ。感謝すべきなのかもしれないが、僕は死んでもごめんだね」
藍玉/Nili : 「そうか。このレン高原というところは、過酷な場所なのだね」
>>進行 : 【▲を1ポイント獲得】
【正気度回復 1d3ポイント】
system : [ 藍玉/Nili ] ▲ : 13 → 14
藍玉/Nili : 1d3
(1D3) > 2
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 53 → 55
藍玉/Nili : お話は楽しいね
藍玉/Nili : ……この後がかなり憂鬱ではあるけれど…
藍玉/Nili : いっそ杖でも握らせて、あいつから限界までPOWを吸い取ろうかな
>>進行 : でも、今のニーリィってほとんどの攻撃が通じないじゃん?耐えられるんじゃない?
藍玉/Nili : ん?あ、そうか……いや、にしたって尻は犠牲になるだろ!?
藍玉/Nili : 内臓への攻撃なんかも防いでくれるのか?あれは
>>進行 : うーん あれが防いでくれるのは外側への攻撃なんじゃないかな 魔力を付与した部分の肉が要するに、攻撃を防いでくれるわけなんだし
内臓を魔力を付与した肉に置換したなら防げるだろうけど、それには対象部分の肉を削がなきゃならない
>>進行 : 自分の腸の表面を削ることはできそう?
藍玉/Nili : 削ってる間に死にそうだと思う 腹を開いてやることになりそうだし
藍玉/Nili : はあ………言い出しといて結局ダメじゃん 気が重い……
>>進行 : いけそうだと思ったけど、よく考えたらダメそうだね へへ
>>進行 : まあ、今日はワンチャン尻が犠牲にならないルートかもしれないよ!!
>>進行 : ◇7
食事の後、訓練場へ行こうとしたあなたを管理員が呼び止める。
藍玉/Nili : 出たな こいつそもそも名前はなんなの?
>>進行 : えー 決めてない
>>進行 : ちょっと決めてこようかな
[NPC]管理員_ウンブラ : 「よう、昨日もすごい戦いぶりだったな。勝利ってのは努力の証だぜ」
藍玉/Nili : 「ああ……うん。すごかったでしょう?僕、あなたのために頑張ったんだよ」
仕方ない、なるべく機嫌を良くさせて、せめて怪我をしたくない……
藍玉/Nili : 「ねえ、だからそろそろ、名前ぐらい教えてくれてもいいでしょう?僕はあなたの名前を知りたいの」
[NPC]管理員_ウンブラ : 「なら、適当にウンブラでいいか」
藍玉/Nili : やっぱ本名は教えちゃくれないか
[NPC]管理員_ウンブラ : 「今回も良い呪文仕入れてきたぜ。俺は今日はちょいと忙しいんだ。分かるな?」
藍玉/Nili : 仕方ないな……ワタシも早めに済ませてほしい
[NPC]管理員_ウンブラ : choice だから手早く済ませるぜ だから今日はちょいと激しいぜ
(choice だから手早く済ませるぜ だから今日はちょいと激しいぜ) > だから今日はちょいと激しいぜ
[NPC]管理員_ウンブラ : 「今日はちょいと激しいぜ。ま、お前なら耐えられるだろ?」
藍玉/Nili : え?
藍玉/Nili : うそ、いやちょっと、いやあの、それは
[NPC]管理員_ウンブラ : 「なにせそのために前回、お前にアレを与えてやったんだからな。ハハ!」
[NPC]管理員_ウンブラ : 「その尾がなによりの証拠だ。重ね着なんかして、隠せると思ったのか?あ?そいつは<夢見>かなんかで得た服だろ。前も似たようなの着てたが、あれは俺がこの手でダメにしたからな」
[NPC]管理員_ウンブラ : 「ま、せいぜい耐えてくれよ」
[NPC]管理員_ウンブラ : 1d100 手加減⇔限界まで
(1D100) > 83
>>進行 : あーあ……今日はハードになりそうですね
藍玉/Nili : 最悪すぎ
>>進行 : あなたは、さらに人気のない部屋へ連れ込まれる。そこにはあらゆる形状の器具がそろっており、それらはすべて、人を効率的に壊すための形をしていた。
>>進行 : いくつかは武器として貸し出されていたものもある。部屋の中央には拘束具のついた木製の椅子があり、椅子には赤黒いものがべっとりとついていた。
反面、床は妙に綺麗に保たれており、つい最近掃除をしたように見える。つまり、ここは『そういう』部屋なのだ。
藍玉/Nili : あの、これ、俺、しぬでは?
>>進行 : 死んだら怒られるからしないよ
>>進行 : ここであなたは、筆舌に尽くし難い行為をその身に受けることとなる。もちろんあらゆる攻撃は尾が守ってくれるのだが、それは体の外側に与えられるものに限定される。
>>進行 : あなたの危惧した通り、体の内側に関しては、その肉は守ってくれることはなかった。
腹の奥まで暴かれ、これ以上ない屈辱をその身に刻まれる。しかしウンブラの加虐心はそれでは満たされることはなく、今まですらも生ぬるいと思えるような行為が続いた。
[NPC]管理員_ウンブラ : choice 目や歯にも手を出そうかな さすがにそれはバレる
(choice 目や歯にも手を出そうかな さすがにそれはバレる) > さすがにそれはバレる
>>進行 : 五感、特に目を奪われるようなことはなんとか避けた。ホルデアリウスのところで治らないケガを負うのはまずいからだ。
代わりに、あなたはもうひとつ、腹の奥まで蹂躙される体験をしなければならなくなった。
>>進行 : あなたは当分、胃にものを入れる行為に苦痛を感じることになるだろう。自身の腕ほどもありそうなものを通した喉は焼けただれ、内側から何度も殴られた胃壁はきっとボロボロになっている。
食事の配給がスープで助かったと、今は感じるかもしれない。
藍玉/Nili : よくまあここまでいろいろ思いつくね
>>進行 : ただ、さすがに身動きがとれないのはウンブラも困るようだ。ことが終わったのち、しばらくして施設側の回復師が連れてこられた。
最低限の手当のみをされ、なんとか歩けるようにだけはなったあなたは、ようやく放り出される。
>>進行 : さて、報酬です。
>>進行 : 【呪文の習得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷完全 基本ルールブックp255
 習得判定:〈他の言語:トルコ語〉(一回成功すればOK)→[INT×5]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:好きなタイミング(戦闘中を除く)
 コスト:変動する能力値1ポイントにつきMP1
 対象:1体
 効果:皮膚なきものの許しを得てPOWを他の能力値ポイントに変換する。呪文を使用する度、神との接触によるSAN値チェック(1d8/1d20)。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
藍玉/Nili : 自身の強化……みたいなのを……できるわけ……ああそう……
>>進行 : くたびれてるね👉
藍玉/Nili : 誰のせいだと
>>進行 : 進行のせいじゃないですし
>>進行 : ◎週の探索
毎日訓練で忙しく、管理された身でもある。しかし、それでも息抜きの時間をいくらか持てるものだ。
自由時間で、以下の行動から1つを選択し、実行することができる。
>>進行 : 1.知り合いに会う
2.ホルデアリウスに会う
3.探索する
4.訓練を行う
藍玉/Nili : ホルデアリウスのところに……今はマトモに声すらも出ない
>>進行 : ホルデアリウスはあなたの姿を認めると、呆れた様子で溜息をついた。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「お前か。で、何の用じゃ」
藍玉/Nili : 黙ってパンを差し出し、傷を見せる
system : [ >>進行 ] 🥐 : 4 → 3
>>進行 : パンを見ると、ホルデアリウスは目の色を変え、それを奪いっとった。丸かじり、という言葉にふさわしい様でパンを平らげると、あなたに尋ねてくる。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「今日は傷か。ずいぶんやられたもんだ」
>>進行 : そういや、ダメージ出してなかったね 1d10ぐらいやろっか
藍玉/Nili : それは前の俺だったら確率で死んでるんだよ
藍玉/Nili : 1D10 ダメージ
(1D10) > 3
藍玉/Nili : ああでも、3で済んだんだ……
system : [ 藍玉/Nili ] HP : 19 → 16
system : [ 藍玉/Nili ] HP : 16 → 19
藍玉/Nili : まあ、ここで回復するんだけどね
藍玉/Nili : 「あー、あー……ああ、やっと声が出た。まだ少しかすれるけど……」
藍玉/Nili : 「ありがとう。ついでに、あなたの講義が聞ければよいのだけれど」
もうひとつパンを差し出す
system : [ >>進行 ] 🥐 : 3 → 2
system : [ 藍玉/Nili ] ★ : 4 → 5
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「……阿呆者よな」
>>進行 : ホルデアリウスは呆れた声でそう言った。
そして、大きな紙とペンを取り出し、あなたに向き直る。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「どれ、阿呆者には世の厳しさというものを叩き込んでやらねばな。そこに座れ。老人のつまらん説教でも聞いていくがいい」
>>進行 : そう言って彼は長い講義を始めた。
>>進行 : 【呪文の習得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷幽体の剃刀 基本ルールブックp290
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×5]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:自身の手番
 コスト:MP2/毎ラウンド,正気度2
 詠唱:2ラウンド
 対象:1体
 射程:視界内,術者の[POW×3]m以内
 効果:犠牲者に切りつけるための目に見えない剃刀を作る。対象に魔術的なダメージを1d6ポイント与える。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
>>進行 : 『ラヴクラフトの幻夢境』を所持している場合、習得する呪文を以下のものに変更しても良い。
>>進行 : -----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷タスのエメラルドの投げ矢 ラヴクラフトの幻夢境p157
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×5]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:自身の手番
 コスト:MP4×1本,正気度1d6
 詠唱:1ラウンド
 対象:1本につき1体
 射程:100m
 効果:対象が身につけているあらゆる装甲を無視し、1d3ダメージを与える。対象は呪文の使い手のMPに対して投げ矢ごとに抵抗表で競わなければならない。対象が打ち勝てば、害はない。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
藍玉/Nili : これは……師匠がナーディに与えたものだな?懐かしい呪文だ
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「また、来るがいい」
>>進行 : 去り行くあなたにホルデアリウスは声をかけた。
藍玉/Nili : 「ああ、うん。ありがとう、ホルデアリウス」
藍玉/Nili : 「懐かしい呪文だ。ワタシの知り合いがね、身を守る手段として授けられていたんだよ」
藍玉/Nili : そんなことを話して戻ろうね
>>進行 : ▼試合前日
本タイミングで訓練判定を1回行うこと。
週の探索で『訓練を行う』を選んだ場合、訓練判定を追加で1回行う。
藍玉/Nili : そういや、鞭技能を得たいんだっけ 初期値だよね
>>進行 : ■ムチ 初期値5%
ダメージ1D3or〈巻きつき〉
0~1/攻撃回数1
>>進行 : 初期値は5ぱ~~
>>進行 : 初期値の戦闘技能の場合
技能成長の可否を判断するダイスロールは不要。1d10+▲ポイント上昇
藍玉/Nili : 1d10+14 鞭成長
(1D10+14) > 2[2]+14 > 16
藍玉/Nili : む……クリチケで振り直そうかな
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 7 → 6
>>進行 : いっぱいあるからってばかすか使うなあ
藍玉/Nili : 1d10+14 鞭成長
(1D10+14) > 9[9]+14 > 23
藍玉/Nili : よし!ヨシ!
藍玉/Nili : 壁殴っちゃおうかな ぺちぺち
>>進行 : 【試合準備】
この一週間で、試合に向けて準備を進めていた。
試合の準備にMPを使用する場合、[現在MP×6-6]ポイント使用できるものとする。(72MP)
藍玉/Nili : やることが多いぞ~~~ 試合前の準備は本当にやることが多い
藍玉/Nili : まず、炎の精の召喚だ
藍玉/Nili : 正気度1d3 任意のMP
成功値はMP1ポイントにつき10%
藍玉/Nili : 9MPかな……
藍玉/Nili : MP 72→63
藍玉/Nili : 1d3
(1D3) > 2
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 55 → 53
藍玉/Nili : CCB<=90 炎の精の召喚/従属
(1D100<=90) > 42 > 成功
藍玉/Nili : よし!!おかえり~~~!!
炎の精 : タダイマ~
藍玉/Nili : あとはゾンビの処理か
ノーマルゾンビの修理、強化ゾンビの作成/修理
藍玉/Nili : ゾンビの修理はいいや 強化ゾンビを強くしよう
藍玉/Nili : CCB<=7*10 クリーチャーパーツ入手判定
(1D100<=70) > 29 > 成功
藍玉/Nili : よしよし
藍玉/Nili : 1d3
(1D3) > 1
藍玉/Nili : うーん、渋い まあいいか
藍玉/Nili : HP+1d4 装甲+1
パーツひとつにつき、任意の技能値を+15か、任意の能力値を+2できる
藍玉/Nili : 1d4 HP
(1D4) > 1
藍玉/Nili : で、DEXに+2
藍玉/Nili : こんなもんかな、あとは呪文のターン
藍玉/Nili : ヴールの印
 MP-1 SAN-1
呪文習得(トート使用)
 任意のMP SAN-1d4
 消費MP1につき呪文習得の成功度が2%上昇
藍玉/Nili : 毎回トートでいくら使ってたっけって思うんだよね 15MPだっけ……
藍玉/Nili : MP 63→47
藍玉/Nili : 1d4
(1D4) > 2
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 53 → 50
藍玉/Nili : 身を守りたい……いや、どうだろう……スロスの人の信念でINTなんかを強化できたならそれは有用だけど、INTはそのままなんだよね
炎の外套にしようかな
藍玉/Nili : ▷炎の外套 基本ルールブックp284
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×3]
▷完全 基本ルールブックp255
 習得判定:〈他の言語:トルコ語〉(一回成功すればOK)→[INT×5]
▷タスのエメラルドの投げ矢 ラヴクラフトの幻夢境p157
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×5]
藍玉/Nili : エメラルドの投げ矢はコンセプトとして美しい
藍玉/Nili : CCB<=143 【母国語2(トルコ語)】
(1D100<=143) > 28 > スペシャル
藍玉/Nili : CCB<=99 【センザール語】
(1D100<=99) > 62 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=99 【センザール語】
(1D100<=99) > 72 > 成功
藍玉/Nili : あ、72
藍玉/Nili : CCB<=19*3+30 【INT × 3】+30
(1D100<=87) > 75 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=19*5+30 【INT × 5】+30
(1D100<=125) > 60 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=19*5+30 【INT × 5】+30
(1D100<=125) > 38 > 成功
藍玉/Nili : クリチケ目的で振ったけど、なかなか出ないね
>>進行 : やけに振ると思ったら
藍玉/Nili : ま、6枚もあれば2戦ぐらいは生き残るかな…
藍玉/Nili : 増えたね、呪文が すごく
藍玉/Nili : さて……どの呪文を今回は用意しようかな?
藍玉/Nili : 空中浮遊
コスト:正気度1d6,対象のSIZ(10)と等しいMP
炎の外套
正気度1d10,MP12
初期費用1d6SAN 4d4ラウンド継続、DEX2倍、攻撃を受ける率-20、最小ダメージ、触れられると相手に1d8ダメージ、自身も半分ダメージ
投げ矢
MP4×1本,正気度1d6
対象とMP対抗 成功で装甲無視の1d3ダメージ
藍玉/Nili : ひとまずこれを準備しておこうか
炎の外套のダメージって、肉移植で防げるよね?あれは火の影響を受けないのだし
>>進行 : ええ!?
>>進行 : どうなんだ……え、受けない?
>>進行 : う うーん 炎ダメージだよねあれ たぶん……
う う うけない……
藍玉/Nili : じゃ、ほぼノーコストで使えるね!
>>進行 : そっ う うーーーーーん!!!!!!
使い方よ
藍玉/Nili : ああ、あと分かれの砂もか!いや、今回はこれはなくていいかな……うーん、+2ダメージは大きいんだよね
藍玉/Nili : CCB<=50 【正気度ロール】
(1D100<=50) > 77 > 失敗
藍玉/Nili : 1d6+1d10+1d6+1d4 浮遊/外套/投げ矢/砂
(1D6+1D10+1D6+1D4) > 4[4]+2[2]+4[4]+2[2] > 12
藍玉/Nili : まあ……そこそこ削れたな
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 50 → 38
藍玉/Nili : MP 47→19
藍玉/Nili : 外套は最初から使うことにしよう 最初に削れるSANも、苦痛からのものだよね?肉移植で炎ダメージを無効にしてるから、苦痛は無いはずだ
相手に触れられた際にこちらが受けるダメージも、炎のものだよね?なら受けないと思うんだけども
>>進行 : イギーーーッ!!!せめて1だけでも受けろ!!!軽減してやるから!!!
藍玉/Nili : うーん 1か 1ならいっか
藍玉/Nili : 投げ矢、1本だけだな これだと
1本4MP……あと3本ぐらいいけるかな?
藍玉/Nili : MP 19→7
藍玉/Nili : ◆武器の準備
 ステロ(ガラス)
 ナイフに毒の付与
藍玉/Nili : よし こんなもんか……手慣れてきたとはいえ、やることが多い
藍玉/Nili : しかし、この煩雑な手順に振り回されるのも来週までか~……
>>進行 : まあ、ここで死ななければの話ですがね
藍玉/Nili : もうよっぽどが無い限りは死ななくない?肉移植の盾に、炎の外套 ゾンビの盾まであるんだよ?
ワタシ自身が貧弱だからとはいえ、強化しすぎたね
>>進行 : なんというか………………ファイアパンチ…………………………
藍玉/Nili : ええ、いまワタシあんな風になってるの?かっこいいじゃん
>>進行 : 本来はあんな感じで身を守る代わりにダメージ受けてもらう予定だったんですわ
>>進行 : クソッ こいつ 丈夫になりやがって
藍玉/Nili : ふふん
>>進行 : さて、準備はいい?
藍玉/Nili : いいよ~ 今度こそ炎の精も用意したしね
>>進行 : では……
>>進行 : ◎試合当日
>>進行 : 熱狂の声。視界に映る赤と、血の匂い。
戦いが始まる。今回の相手も、恐らく怪物だろう。
相手を確認する。
>>進行 : そこには巨大なクサリヘビのような生き物がいた。
奇妙に歪んだ頭と、グロテスクな巨大なかぎ爪のついた付属器官がついていた。黒いゴム状の恐ろしく大きな翼で、やすやすと空中に浮いているのだった。
>>進行 : 【忌まわしき狩人を目撃する SAN値チェック0/1d10】
藍玉/Nili : だあ!!また飛行属性!!
藍玉/Nili : CCB<=46 【クトゥルフ神話】
(1D100<=46) > 24 > 成功
>>進行 : 0/1に軽減
藍玉/Nili : CCB<=38 【正気度ロール】
(1D100<=38) > 47 > 失敗
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 38 → 37
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
>>進行 :  
【怪物1体と戦闘を行う】
 戦闘終了条件:どちらかの耐久力が0以下になる
 
藍玉/Nili : うわ早!!!
>>進行 : ※SIZ25以上は隣に攻撃が届く
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 18 > 成功 #2 (1D100<=40) > 70 > 失敗
強化ゾンビ : CCB<=40+15 移動妨害
(1D100<=55) > 77 > 失敗
>>進行 : 移動判定に-10
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
藍玉/Nili : 多少削れても動けるから、攻撃専念
早めに叩いて殺す
藍玉/Nili : で、ダメージ固定値+2を選択
>>進行 : 了解です
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
>>進行 : ▶ 炎の精
藍玉/Nili : 攻撃!
炎の精 : CCB<=85 タッチ攻撃
(1D100<=85) > 80 > 成功
[ENEMY]忌まわしき狩人 : CCB<=34 回避
(1D100<=34) > 3 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : ちょっと!!
>>進行 : く、クリチケあげるね
藍玉/Nili : そのクリチケで振り直しを要求!
>>進行 : ハイ…
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 6 → 7
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 7 → 6
[ENEMY]忌まわしき狩人 : CCB<=34 回避
(1D100<=34) > 70 > 失敗
炎の精 : 2d6 タッチダメージ(火傷+MP吸収)
(2D6) > 6[3,3] > 6
炎の精 : RESB(13-21) MP対抗判定
(1d100<=10) > 99 > 致命的失敗
藍玉/Nili : なんでそこで出すかなあ
>>進行 : 炎の精、MP2喪失
system : [ [ENEMY]忌まわしき狩人 ] 装甲 : 9 → 3
system : [   ] MP : 13 → 11
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]忌まわしき狩人 : 1d2 攻撃方法の決定
(1D2) > 2
[ENEMY]忌まわしき狩人 : CCB<=90 尾(攻撃方法②)
(1D100<=90) > 43 > 成功
[ENEMY]忌まわしき狩人 : choice A B C E 強化 PC
(choice A B C E 強化 PC) > 強化
藍玉/Nili : おい!回避!
強化ゾンビ : CCB<=20 回避…
(1D100<=20) > 3 > 決定的成功/スペシャル
強化ゾンビ : わあ……
>>進行 : クリチケ!反撃だね
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 6 → 7
強化ゾンビ : CCB<=20+60 チェーンソー
(1D100<=80) > 26 > 成功
強化ゾンビ : 2d8 チェーンソーダメージ
(2D8) > 12[5,7] > 12
system : [ [ENEMY]忌まわしき狩人 ] 装甲 : 3 → 0
system : [ [ENEMY]忌まわしき狩人 ] HP : 31 → 22
藍玉/Nili : よし、よくやった!!
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 跳躍判定、からの……毒塵旋風!
藍玉/Nili : CCB<=(25+33)+39 【跳躍(成長)】+旋風補佐/サンダル浮遊
(1D100<=97) > 67 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=(71+11)+10+20 【旋風】毒塵判定+発狂効果
(1D100<=112) > 69 > 成功
藍玉/Nili : 近くにいる炎の精を巻き込んで火災旋風にする
藍玉/Nili : 2d6 毒塵ダメージ
(2D6) > 3[1,2] > 3
藍玉/Nili : ああもう!!
藍玉/Nili : そうだ、毒塵ってあんまりダメージないんだ……
system : [ >>進行 ] 毒塵 : 12 → 11
system : [ [ENEMY]忌まわしき狩人 ] HP : 22 → 19
藍玉/Nili : 発狂効果は魔術道具の判定だから乗らなくても、ガラス片ダメージはあるよね!?火傷効果も!!
system : [ [ENEMY]忌まわしき狩人 ] HP : 19 → 17
藍玉/Nili : あと!!専念効果も!!
system : [ [ENEMY]忌まわしき狩人 ] HP : 17 → 15
>>進行 : そうか……専念もあったか……
藍玉/Nili : あるよ 忘れないでよ
>>進行 : ▶ 強化ゾンビ
藍玉/Nili : 攻撃!
強化ゾンビ : CCB<=20+60 チェーンソー
(1D100<=80) > 66 > 成功
強化ゾンビ : 2d8 チェーンソーダメージ
(2D8) > 9[3,6] > 9
system : [ [ENEMY]忌まわしき狩人 ] HP : 15 → 6
藍玉/Nili : いいぞ!
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : 回避妨害!
ゾンビ : x2 CCB<=30 回避妨害 #1
(1D100<=30) > 73 > 失敗 #2 (1D100<=30) > 79 > 失敗
藍玉/Nili : まあ、いいか
藍玉/Nili : ねえこれ、真ん中にいれば隣同士の陣にいるゾンビも手が届かない?
あっちは全部に攻撃が届くだろう?ならこっちも届かないか?
藍玉/Nili : つまり、全ゾンビに判定させたい
>>進行 : お、まあええよ 対象でかいし
ゾンビ : x2 CCB<=30 回避妨害 #1
(1D100<=30) > 76 > 失敗 #2 (1D100<=30) > 19 > 成功
>>進行 : 次ターン、相手の回避は半減
>>進行 : ▶ターン後処理:火傷ダメージ
炎の精 : 1d6+1 火傷+重ね掛け効果
(1D6+1) > 2[2]+1 > 3
system : [ [ENEMY]忌まわしき狩人 ] HP : 6 → 3
system : [ >>進行 ] ROUND : 1 → 2
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 2 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
藍玉/Nili : どうせそいつ移動しないだろうから、この処理は飛ばしていいよ
>>進行 : そう?じゃあ……
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
>>進行 : 専念行動を選択するかどうかの宣言をどうぞ。
藍玉/Nili : 攻撃専念!!ぶちころす!!ダメージ+2!!
>>進行 : そうだ、狩人とDEX並んだから1d10してね
[ENEMY]忌まわしき狩人 : 1d10
(1D10) > 9
藍玉/Nili : 1d10
(1D10) > 10
藍玉/Nili : この流れで勝つことあるんだ
>>進行 : ▶ 炎の精
藍玉/Nili : 攻撃!
炎の精 : CCB<=85 タッチ攻撃
(1D100<=85) > 71 > 成功
[ENEMY]忌まわしき狩人 : CCB<=34/2 回避
(1D100<=17) > 99 > 致命的失敗
藍玉/Nili : ナイス!!
>>進行 : どうしよう ダメージ2倍かな
炎の精 : (2d6)*2 タッチダメージ(火傷+MP吸収) (
(2D6)*2) > (4[1,3])*2 > 8
system : [ [ENEMY]忌まわしき狩人 ] HP : 3 → -5
藍玉/Nili : よっしゃ!!!!
藍玉/Nili : シャンタク鳥よりは多少マシだったね
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ◎試合終了後
>>進行 : 怪物は倒れた。生をつかみ取ったのはあなただった。
…手ごわい敵だった。これからもこのような怪物が立ちはだかるのだろう。
だとしても、あなたは生き残るため足掻く他ない。
>>進行 : 【正気度回復 1d3ポイント】
【5ラウンド以内に倒していた場合、〇を1ポイント獲得】
system : [ 藍玉/Nili ] 〇 : 9 → 10
藍玉/Nili : 1d3
(1D3) > 1
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 37 → 38
>>進行 :  
>>進行 : 10戦目を終えたその夜、あなたを尋ねる人があった。
それの名はエフカ・デルス。血と肉に溺れたこの街を支配する魔術師と同じ名だ。
藍玉/Nili : ああ、……あちらから接触してきたね
[NPC]エフカ・デルス : 「夜分遅くに失礼します」
[NPC]エフカ・デルス : 「あなたが"狩り立てる恐怖"を倒したという闘士ですね」
[NPC]エフカ・デルス : 「ほう。ほう!やはりそうだ。いい目をしている!強く、聡く、濁りのない瞳―――美しい」
[NPC]エフカ・デルス : 「さぞ鍛えられた自慢の肉体なのでしょう。優れた知恵の溶けた血が流れているのでしょうねえ。鈍ることのない鋭い意志を宿しているのでしょうねえ!」
>>進行 : 【◇6以上、〇9以下の場合、以下の描写】
 →〇10のため、飛ばします
[NPC]エフカ・デルス : 「あなたの血肉には大いなる価値がある。必ず、私のもとへと迎え入れましょう」
[NPC]エフカ・デルス : 「では、失礼します。今夜あなたと会えてよかった。7日後に、また」
>>進行 : そう言い残し、エフカ・デルスは去っていった。
>>進行 : 〇3以上の場合 → 【冊子〇を開く】
藍玉/Nili : 以下、というと……あまり強すぎるとそのイベントは起こらないのかな?
>>進行 : 〇10
>>進行 : その夜、あなたは夢を見た。
そこは月の輝く闇夜の上だった。あなたの目の前にはトキの頭を持つ大柄な男性が立っていた。その瞳は満足げに細められ、あなたを映している。
[NPC]トキ頭の男 : 「素晴らしい」
>>進行 : 恍惚を隠さぬ声音があなたの耳を満たす。視線は自然と男の動きを追う。
彼は夜闇の中から荘厳な杖を取り出した。二匹の蛇が鏡合わせに杖に絡まり、先端に朱鷺の双翼を頂くその杖をどこかで見たことがあるかもしれない。
[NPC]トキ頭の男 : 「我はトート。我はヘルメス。ヘルメス・トリスメギストスと呼ぶものもいる」
[NPC]トキ頭の男 : 「お前に、我が身に宿りし知恵を授けた。我が名に紐づけられし力を与えた。そして今、我が身を示す証を授けよう」
>>進行 : かくてあなたは古き時代に信じられたその神より、寵愛と祝福を注がれた。
>>進行 : 【アーティファクトの獲得】
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷ヘルメス・トリスメギストスの杖
 耐久力:なし。破壊不能
 性能:〈杖〉 ダメージ1d6+2+db
 概要:トートの杖、あるいは伝令者の杖とも。2匹の蛇が鏡合わせに絡まり、先端に朱鷺の双翼が飾られている。この杖の効果はトート(ニャルラトホテプの化身)の祝福を受けたものにしか適応されない。

 効果:所持者のPOWを所持者のINTと同じ値だけ上昇させる。また、所持者の使用するあらゆる呪文のMP及びPOWのコストは半分となる。
 効果2-翼を開く:この杖の先端にある翼の意匠は普段はしまわれた状態になっている。最大正気度を3d6ポイント減少し、MPを33ポイント捧げ〈天文学〉に成功することによって翼を3d6ラウンド開くことができる。翼が開かれると杖は黄金に変化し、どのような場所であっても月と太陽が現れる。術者は自身の存在を宇宙と照応し、翼が開いている間、完全な姿へと近づく。

【完全に近い姿】
能力値:str18 con32 siz18 int30 pow40 dex18
移動9 耐久力25 MP70(この杖の効果を含んだ値)
呪文:杖獲得時、3種類の呪文を選択する。選択した呪文を使用可能。
装甲:自分をダメージから守るために、1MPを消費するごとに装甲の値1ポイントを得る
特記1:知識系技能の成功率を20%上昇する。
特記2:所持者が一時的狂気/不定の狂気に陥った場合、狂気が継続する限りニャルラトホテプによって精神を乗っ取られた状態となる。powは100, intは90, MPは190に変化する。狂気解除後、所持者は〈アイデア〉で判定する。成功時、外なる神の精神性に触れ、理解してしまったことに対するSAN値チェック(1d10/1d100)。失敗時〈クトゥルフ神話〉技能を5ポイント上昇させる。 特記3:神話生物や旧支配者,神格との接触による正気度喪失量を10分の1にする。
正気度喪失:この姿を見たものはSAN値チェック(1/1d6)
特記:所持者はこの杖を手放すことができない。所持者が「自身の耐久力が0点以下になる」「永久的狂気に陥る」「死亡する」3つの内いずれかの状態になった場合、所持者という存在はニャルラトホテプに乗っ取られる。
藍玉/Nili : うーん、つまり……………ワタシが長年持ってた杖を乗っ取られた!?!?!?
藍玉/Nili : 仕方ない、あの杖はいずれ別の形に加工して持つことにしよう……
[NPC]トキ頭の男 : 「最後まで、愉しませて魅せるがいい」
>>進行 : 愉悦と楽を滲ませて、男は夜へ去っていった。
>>進行 : 【月の神トートと邂逅し、祝福される SAN値チェック1/1d6】
既知のため0/1に軽減
藍玉/Nili : CCB<=38 【正気度ロール】
(1D100<=38) > 58 > 失敗
system : [ 藍玉/Nili ] MP : 13 → 12
system : [ 藍玉/Nili ] MP : 12 → 13
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 38 → 37
藍玉/Nili : NTRってやつじゃん……ワタシの大切なラ サルハグェ……
>>進行 : というわけで、9週目は終わりだね
いよいよ次回、最終回……

第10週


>>進行 : 最終回だ……よし、やろう
>>進行 : 10.第10週
>>進行 : ◎週のはじまり
>>進行 : 【休息判定】
▷〈幸運〉
▷[POW×5]
藍玉/Nili : ずいぶん久々だね。ルーマニアは楽しかった?
藍玉/Nili : この部屋は変わらずごちゃついているよ
藍玉/Nili : CCB<=65 【幸運】
(1D100<=65) > 62 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=13*5 【POW × 5】
(1D100<=65) > 19 > 成功
>>進行 : この判定は!!!いつも!!!クゥッ!!!
>>進行 : 〈幸運〉成功
正気度3ポイント回復。MPを追加で2ポイント獲得する。この効果は1週間のみ継続する。
[POW×5]成功
MPを全快。耐久力を3回復。好きな能力値を1ポイント上昇させる。この効果は1週間のみ継続する。
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 37 → 40
system : [ 藍玉/Nili ] MP : 13 → 15
藍玉/Nili : DEXに追加しよっかな
>>進行 : 【週の初めにすること】
蛇との戯れ 週に一度、1d10のSAN回復
夢見の成長判定 失敗で1d10
杖のMP吸収 週に一度、+5
藍玉/Nili : 1d10 蛇とのたわむれ~
(1D10) > 10
藍玉/Nili : 至福の時間
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 40 → 50
>>進行 : きみほんと蛇での回復が強いね
藍玉/Nili : CCB<=13+41 【夢見】
(1D100<=54) > 4 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : これってどういう処理になる?
>>進行 : エーーーッ
>>進行 : choice 好きなものいっこ出していいよ 成長プラス処理
(choice 好きなものいっこ出していいよ 成長プラス処理) > 好きなものいっこ出していいよ
>>進行 : 成長はしないけど、何でも好きなものをいっこ出していい
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 7 → 8
藍玉/Nili : うーん、迷うなあ……空想動物辞典?
藍玉/Nili : ほら、ワタシ、好きに肉体をいじれるようになったじゃないか。変化の参考にしようかと。
>>進行 : まあ、そんぐらいならいっか
藍玉/Nili : やったね!
あとはー…杖の魔力吸収か
system : [ 藍玉/Nili ] 貯蔵MP : 31 → 36
>>進行 : 【言語理解】
▷〈他の言語:トルコ語〉
 →母国語のため免除
▷〈他の言語:センザール語〉
 →上限のため免除
>>進行 : さて、では……
>>進行 : ◎異質な朝
藍玉/Nili : 異質な?
>>進行 : あなたに渡された食事は、いつになく豪勢だった。
周囲は妙に落ち着かず、闘士たちは声を潜めて何かを囁き、管理員たちは好奇と畏怖をあなたに向けていた。
何かがおかしいと、誰だって気付くだろう。
>>進行 : ▷〈聞き耳〉
藍玉/Nili : CCB<=87 【聞き耳】
(1D100<=87) > 66 > 成功
>>進行 : 「おい、あれ…」
「知ってる、エフカ・デルスの…」
「選ばれた生贄…」
「皮膚なきものへの貢ぎ物…」
>>進行 : そういった囁き声が聞こえる。
藍玉/Nili : ああー……なるほどね……。
>>進行 : あなたが孤独さを感じていると、不意に肩を叩かれた。
[NPC]ユリシー : 「やあ!隣、良いかな?」
>>進行 : あなたの後ろには、いつも通り人懐っこい笑みを浮かべた少年―――ユリシーが立っていた。
あなたが許可すれば、彼は喜んであなたの隣に座るだろう。
>>進行 : 食事の途中に、ユリシーが尋ねてくる。
[NPC]ユリシー : 「…エフカ・デルスと戦うんだよね?」
藍玉/Nili : 「ああ……そうらしいね」
>>進行 : あなたは肯定するかもしれないし、否定するかもしれない。はたまた、知らないと答える者もいるだろう。しかし、あなたの答えに関わらず、彼は言葉を続ける。
[NPC]ユリシー : 「既に噂になっているよ、あのエフカ・デルスが直々に手を下すらしいってね。何せこんなのは5年ぶりだ」
>>進行 : 彼の手の動きが止まる。スープはまだ残っているのに、彼はそれを匙ですくおうとはしなかった。
しばらくの沈黙の後、彼はようやく言葉を捻りだした。
[NPC]ユリシー : 「彼には一人で立ち向かうべきじゃない。というのも、彼は特殊な守護の呪文を知っていて、どんな攻撃でも10回は必ず防いでくるんだ」
藍玉/Nili : 「へえっ……10回も?すごいね。ワタシもその呪文が欲しい」
[NPC]ユリシー : 「あはは……君はもうたくさん呪文を知っているじゃないか。 ……守護を貫く攻撃もあるにはあるんだけどね。例外中の例外だから気にしなくていいよ」
[NPC]ユリシー : 「話がそれたけど、要するに守護に対抗できる手段を君に教えたいってことさ」
>>進行 : そう言うと、ユリシーは《ネズミに命令する》呪文について説明を始めた。
>>進行 : 【呪文の獲得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷ネズミに命令する 基本ルールブックp253
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一度成功すればOK)→[INT×3]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:好きなタイミング
 コスト:MP1
 効果:〈幸運〉で判定を行う。成功時、次のラウンド開始前に、ネズミの群れが1d3+3組、自然な形であらわれる。失敗時、次のラウンド終了後にネズミの群れが1d3組あらわれる。この呪文によってあらわれたネズミたちは術者の命令に従う。ただし、命令はネズミたちにわかる内容でなければならない。
>>進行 : ▷ネズミの群れ
DEX:22
攻撃:〈噛みつき〉 成功率30% ダメージ1d3
備考:ネズミの群れを対象とした攻撃が1度でも成功した場合、命中した群れのネズミたちは逃げていく。
藍玉/Nili : 疫病の召喚と少し似ているね。あれは病気を持ったネズミや虫を連れてくるのだけれど。
藍玉/Nili : たぶん、試合前に覚えられるタイミングがあるし、そこで覚えよう。
[NPC]ユリシー : 「うまく使ってくれ」
>>進行 : そう言うと、彼は食事を再開した。
探索者はユリシーと会話をする、または彼に質問することができる。
>>進行 : 【質問】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷どうして呪文を教えてくれるのか
>>進行 : 会話に関しては好きに行うことができます。
藍玉/Nili : 「ワタシにそれを教えてくれたのは、確実にワタシが勝てるようにしたいから?」
[NPC]ユリシー : 「そうだね。エフカ・デルスが死ねば、僕にも益があるから。……それだけだよ」
藍玉/Nili : まあ、作戦についてはあまり公に話さない方がいい。大事な話はここまでにしておこう。
藍玉/Nili : 「……ユリシー。君に、この杖をあげよう。困ったときに君を助けてくれる」
魔力のこもった杖を渡そうか 今のワタシには、どうやら別の杖があるようだから
[NPC]ユリシー : 「これは……ニーリィがずっと持っていた杖だね。僕が持ってもいいもの?」
藍玉/Nili : 「ああ。持ち主を書き換えた。これは君のものになる。これは持ち主以外が触れると、その者の生命力を奪う。僅かづつだがね」
藍玉/Nili : 「奪った生命力……精神力かな。それはこの杖の中に蓄えられ、魔術を使う際に役立つだろう」
藍玉/Nili : 「大丈夫だ、ユリシーなら使いこなせる。この杖に名をつけ、大事に育てるといいだろう」
[NPC]ユリシー : 「……わかった。ありがとう、ニーリィ。 ……君がおぞましい術の使い手だったとしても、……うん」
藍玉/Nili : 「……やっぱり知ってたかな」
[NPC]ユリシー : 「うん。遺体を引き取って君が何をしているかってのは、ずいぶん最初の方から噂にはなってた。でも、僕は君が悪いやつじゃないっていうのも知っていたから、……知らないふりをしてたんだ」
藍玉/Nili : 「ああ、噂に。あは、そりゃそうか。大人数部屋の頃から、もう死体集めはしていたものね」
[NPC]ユリシー : 「……君の戦っているところを見たってやつからも、話は聞いたよ」
[NPC]ユリシー : 「どうあれ、君がエフカ・デルスまでたどり着いたことは確かな事実だ」
藍玉/Nili : 「……。 ……君みたいな若い子には、少し刺激的だよね。ワタシのやり方」
藍玉/Nili : 「ユリシー。ワタシが何年生きて、どこで何をしていて、どのような人生を送ってきたか。聞きたい?」
[NPC]ユリシー : 「うーん……君が話してもいいと思うなら、僕はそれを聞くよ。でも、僕からねだることはない」
[NPC]ユリシー : 「それぞれ、積み重ねてきたものがある。僕にも君にも、……君が殺した相手にも」
藍玉/Nili : 「そうか。それは……つい忘れてしまうことだよね。ふふっ」
[NPC]ユリシー : 「忘れちゃ駄目だよ。どんなものだとしても、君の目の前にいる相手には、生きてきた時間が少なからずある。それぞれが考え、呼吸をし、自分の足で歩み、そして君の目の前に立つ。忘れちゃいけないことだ」
藍玉/Nili : 「……そうだね。うん。ユリシーも、それを忘れずに生きなさい。君もきっと、この先の時間があるだろうからね」
[NPC]ユリシー : 「あはは……あるといいんだけど」
[NPC]ユリシー : 「ごめんね、ニーリィ。きっと僕よりも長く生きてきたであろう君に、説教みたいなことを話してしまって」
藍玉/Nili : 「いや、ユリシーがワタシに言ったことは、正しいことだよ。ワタシがつい忘れてしまいがちなことだ。それを思い出すためのきっかけは、そう多くはない」
藍玉/Nili : 「だから、ありがとう。 ……なに、今度もうまくやってみせるさ」
藍玉/Nili : ユリシーを撫でて席を立とう
>>進行 : 【▲を1ポイント獲得】
【正気度回復 1d3ポイント】
※最後の晩餐のため、パンが無制限に供給される
>>進行 : ああそうだ、前回は大事なことをユリシーに教えてもらったんだったね?ニーリィ
藍玉/Nili : ああ、まあね……肝に銘じなければならないことだよ 忘れがちだけど
system : [ 藍玉/Nili ] ▲ : 14 → 15
藍玉/Nili : 1d3
(1D3) > 1
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 50 → 51
>>進行 : ▲が15以上なので、もうひとつイベントなのかな これは
>>進行 : ▲15以上
>>進行 : 食事の後、ユリシーはあなたを例の部屋へと誘った。
エフカ・デルス暗殺の件について話があるのだろう。ついて行かない理由はない。
>>進行 : 例の部屋につき、あなたがソファに腰掛けると、ユリシーはさっそく本題に入った。
[NPC]ユリシー : 「さて。君には手伝いをお願いしたけど、こうなれば予定を変更しよう」
[NPC]ユリシー : 「君がエフカ・デルスを倒してくれ。その為なら、僕が提供できるものを全て、君に差し出そう」
>>進行 : 今更あなたに断る理由はない。しかし、ユリシーはそれでいいのだろうか?気になる探索者もいるかもしれない。
もし、彼にそう問えば「エフカ・デルスをこの都市から消し去る。それが最優先だから」と答えるだろう。
藍玉/Nili : ワタシに断る理由もないし、ユリシーが提供できるものをすべて差し出してくれるなら、ワタシはそれもユリシーの協力として喜んで受け入れるよ。
藍玉/Nili : それでいいか、を問うことはない。彼の最終的な目標はエフカ・デルスを殺すことだし、結果を得られるのなら、過程についてはあまり気にしなくていいんじゃないかな?とワタシは思っているよ。
藍玉/Nili : 「もちろん。ユリシーはワタシに、なにを提供してくれる?」
[NPC]ユリシー : 「ありがとう。 ……君にこれを渡しておくよ」
>>進行 : ユリシーは黄金でできた卵型の欠片をあなたに手渡してきた。
藍玉/Nili : 「これは?」
>>進行 : 【アーティファクトの獲得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷知恵の金片
 耐久力:1
 概要:ユリシーに手渡された黄金の欠片。
 効果:呪文と並行して他の行動を試みることができる。
 備考:自身を対象とした呪文を使用した場合、その効果は次のラウンドから適応されるものとする。
[NPC]ユリシー : 「これは初代フィロソフィア王が知恵の神に謎かけを挑み、勝利した際に得たと言われる王冠……の、一部だよ」
[NPC]ユリシー : 「王冠自体は紛失してしまって無いんだ。でも、一部であってもその力は折り紙付きだよ。きっと役に立つ」
[NPC]ユリシー : 「他にもできることがあれば何でも言ってね。そして、必ずエフカ・デルスを倒そう」
藍玉/Nili : 「王冠の一部」
藍玉/Nili : 「なるほどね……使えそうだ。ありがとう、ユリシー」
藍玉/Nili : 「ユリシー。これから君に見せるのは、ワタシの”きれいじゃない”一面だ。君はそれでも、協力をしてくれるのだね?」
[NPC]ユリシー : 「その覚悟も込めて言ったつもりだよ、ニーリィ」
藍玉/Nili : 「よろしい。では、頑張ってもらうよ、ユリシー」
藍玉/Nili : ちょっとね、ユリシーの遺体を改造してとくべつなゾンビに仕立て上げようとしたけどね、さすがにそれはシナリオの進行に関わるからね……。
>>進行 : やめてくれよ、そういうシナリオクラッシュしそうなことを提案するのは
>>進行 : あなた達は互いの決意を確認し、その場を後にした。
以降、あなたは以下の支援効果を受けることができる。
>>進行 : -----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷ユリシーからの支援
 全ての呪文習得の成功率を20%上昇する(この補正によって99%以上になることはない)。
 また、訓練判定を追加で1回行うことができる。
▷エンポロスからの支援
 好きな近接戦闘武器(チェーンソーやテイザーなど近代的なものを除く)を入手することができる。
 また、皮の防具を渡される。物理的攻撃に対する装甲を1ポイント獲得。
▷ホルデアリウスからの支援
 大麦のパンを渡さずとも《治療》の呪文をかけてくれる。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
藍玉/Nili : それなりの支援だね。絆を結んでおいてよかったよ。
>>進行 : 懐に入れてよかったね
>>進行 : ◎週の探索
毎日訓練で忙しく、管理された身でもある。しかし、それでも息抜きの時間をいくらか持てるものだ。
自由時間で、以下の行動から1つを選択し、実行することができる。
>>進行 : 1.ホルデアリウスに会う
2.訓練を行う
藍玉/Nili : ホルデアリウスに会っておこうかな
>>進行 : 2.2
ホルデアリウスはあなたの姿を認めると、呆れた様子で溜息をついた。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「お前か。で、何の用じゃ」
藍玉/Nili : 「ああ。話を聞きに。協力してくれるのだろう?」
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「治癒なら対価なしでしてやろう。講義はその限りではない」
藍玉/Nili : 「パンはいっぱいあるんだ。ねえ、ホルデアリウス。このパンで、君が知るすべてをワタシに与えてくれる?」
藍玉/Nili : 「全講義を受けたい。どう?」
>>進行 : えーっ、それって……
藍玉/Nili : 最後にパンを無制限にくれたのって、つまりそういうことでしょう?
ここぐらいでしかパンを使わないんだし
>>進行 : えーーーー……
>>進行 : choice まあいいよ ふたつぐらいまでなら…… ダメ
(choice まあいいよ ふたつぐらいまでなら…… ダメ) > ふたつぐらいまでなら……
>>進行 : ふたつまでだって
藍玉/Nili : パンをすべて与えるんだよ?割に合わなくない?これはワタシが掴み取った正当な対価だよ?
藍玉/Nili : それに、その中にワタシの命を救う呪文があるかもしれないじゃないか
>>進行 : えーーー……
>>進行 : ホルデアリウスさんはどうですかね……
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : choice まあええか ダメ
(choice まあええか ダメ) > まあええか
藍玉/Nili : ホルデアリウスもいいってゆってる!!ほら!!ねえ!!
>>進行 : えーーー……ほなええか……えーーー……いいのかな~~~
藍玉/Nili : このシナリオはKPレスだよ、細かい箇所の采配は進行がしちゃっていいんじゃないかな?ね、ね?
>>進行 : ……いっか!!!!!パンたくさんあるし
藍玉/Nili : ん?前回の幽体の剃刀、覚えてないな……?
>>進行 : あれほんとだ なんで?
藍玉/Nili : いっぱいあったし、忘れてたかな まあいっか、今週覚えるよ
藍玉/Nili : 幽体の剃刀 習得し忘れ 習得しておくこと
藍玉/Nili : そういえば、ヘルメス・トリスメギストスの杖の効果について
所持者のPOWを所持者のINTと同じ値だけ上昇させる、ってのは、POW=INTになるってこと?それとも、POW+INTってこと?
>>進行 : え?うーん、どうなんだろう?
同じ値にする、じゃなくて、同じ値だけ上昇、なので……+の方かな
藍玉/Nili : 強くない?
>>進行 : 強いかも
藍玉/Nili : CCB<=13+19*5 【POW × 5】
(1D100<=108) > 55 > 成功
藍玉/Nili : ああこれ、プラスでもいいんだ
藍玉/Nili : ん?違う……
藍玉/Nili : CCB<=(13+19)*5 【POW × 5】
(1D100<=160) > 7 > スペシャル
藍玉/Nili : うん
>>進行 : 面の皮5キロになったね
藍玉/Nili : MP全部回復しといていいね?
>>進行 : まあええゾ
system : [ 藍玉/Nili ] MP : 15 → 32
藍玉/Nili : なんでもできちゃうね
>>進行 : さて、ではホルデアリウスにパンを渡そうね
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「……物好きよな」
>>進行 : ホルデアリウスは呆れた声でそう言った。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「こうも近づいてくる奴は久し振りじゃ。まあ、悪い気はせん。どれ、特別な呪文の講義じゃ。しっかりついてこいよ」
>>進行 : そう言う彼はどこか楽しげだった。固い床に布を敷き、紙とペンを取り出す。そして、魔術の講義が始まった。
>>進行 : まあ、パンを与えたので……全て、ですね……
>>進行 : 【呪文の習得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷治癒 基本ルールブックp272
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×5]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:好きなタイミング/戦闘中、自身の手番
 コスト:MP12
 詠唱:1ラウンド
 対象:1体
 効果:2d6ラウンド後、対象の耐久力を2d6回復し、あらゆる傷、病気、毒を回復する。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
>>進行 : 【呪文の習得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷萎縮 基本ルールブックp252
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×5]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:自身の手番
 コスト:任意のMP,コストにしたMPの半分の値の正気度
 詠唱:2ラウンド
 対象:1体
 効果:術者のMPと対象のMPを抵抗表に従って競う。術者勝利時、呪文に投入したMP1ポイントにつき対象の耐久力を1ポイント失わせる。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
 『ラヴクラフトの幻夢境』を所持している場合、習得する呪文を以下のものに変更しても良い。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷タスのラヴェンダー球 ラヴクラフトの幻夢境p157
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×5]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:自身の手番
 コスト:正気度1d6,MP8/1個
 詠唱:1ラウンド
 対象:1体/1個
 効果:ピンクがかった紫色のエネルギーの球を形成する。呪文完成時、球は対象へ移動していく。対象はDEX0のタイミングで〈回避〉を行う。成功時、球に触れることはない。失敗時、球に触れてしまい爆発によるダメージを3d6ポイント受ける。この球は、《タスのエメラルドの投げ矢》以外にぶつかった場合も爆発する。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
>>進行 : 【呪文の習得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷完全 基本ルールブックp255
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×5]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:好きなタイミング(戦闘中を除く)
 コスト:変動する能力値1ポイントにつきMP1
 対象:1体
 効果:女神イクセエラの許しを得てPOWを他の能力値ポイントに変換する。呪文を使用する度、神との接触によるSAN値チェック(1/1d6)。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
>>進行 : 【呪文の習得】
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
▷支配 基本ルールブックp259
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×5]
 挑戦タイミング:週に1回、好きなタイミング
 宣言:好きなタイミング(戦闘中を除く)
 コスト:正気度1,MP1
 対象:1体
 射程:10m
 効果:術者のPOWと対象のPOWを抵抗表に従って競う。術者勝利時、対象は次の戦闘ランドが終わるまでの間、術者の命令に服従する。命令は対象にとって理解できるものでなければならず、対象の基本的な性格と矛盾する内容の場合は呪文が破れてしまう。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「ようついてくるの。ふむ、多少知恵者らしい顔つきになってきたものじゃな。まあ、儂ほどではないが……」
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : choice 渡しておくか さすがにそこまでは渡さんよ
(choice 渡しておくか さすがにそこまでは渡さんよ) > 渡しておくか
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「さて。これで儂が教えられるものは、全て教えてしまった」
>>進行 : そう言うと、ホルデアリウスは懐に手を入れ、そこから一つの指輪を取り出した。
指輪は銀で作られている。青い硝子がはめ込まれ、その内側は黄金に似た輝きの金属で満ちている。
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 「これは儂の所属していた学派で管理しておったものでな。魔術的に価値のあるものじゃ。 ……今の儂には無用の長物よ。お前さんが使うと良い」
[NPC]大麦食いのホルデアリウス : 【アーティファクトの獲得】
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▷ホルデアリウスの指輪
 耐久力:5
 概要:ホルデアリウスから渡された指輪。銀で作られている。青い硝子がはめ込まれ、その内側は黄金に似た輝きの金属で満ちている。
 効果:MPを貯蓄することができる。貯蓄できるMPの上限は20ポイントである。
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
藍玉/Nili : 「呪文に加えて……指輪まで?これは、とてもいいものだね。ワタシの杖と同じぐらいには」
藍玉/Nili : 「ありがとう、ホルデアリウス。大切に使わせてもらうよ」
[NPC]エンポロス : 「せいぜい死ぬなよ。ユリシーが悲しむでの」
>>進行 : ▼試合前日
本タイミングで訓練判定を1回行うこと。
週の探索で『訓練を行う』を選んだ場合、訓練判定を追加で1回行う。
>>進行 : また、訓練判定を追加で1回行うことができる。
藍玉/Nili : 鞭を伸ばそうかな
藍玉/Nili : CCB<=5+23 【鞭】ダメージor巻きつき
(1D100<=28) > 72 > 失敗
藍玉/Nili : CCB<=5+23 【鞭】ダメージor巻きつき
(1D100<=28) > 89 > 失敗
藍玉/Nili : 72だ
>>進行 : 祝福されたキリのいい数字だから成長+1していいよ
失敗 → 1d10+▲ポイント上昇
藍玉/Nili : やったー
藍玉/Nili : 2d10+30+1 全部まとめるとこうかな
(2D10+30+1) > 9[8,1]+30+1 > 40
藍玉/Nili : うーん弱い……クリチケ!
藍玉/Nili : いや40伸びれば別にいいか……いや……もうちょい……欲しい……
>>進行 : 好きにおし 進行は止めないよ
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 8 → 7
藍玉/Nili : 2d10+30+1 成長振り直し!
(2D10+30+1) > 18[9,9]+30+1 > 49
藍玉/Nili : よし
>>進行 : ほぼ最大値出しやがって!9ゾロとか!!
藍玉/Nili : 実力~
藍玉/Nili : CCB<=5+23+49 【鞭】ダメージor巻きつき
(1D100<=77) > 79 > 失敗
藍玉/Nili : ま、失敗するときはするか
>>進行 : 【試合準備】
この一週間で、試合に向けて準備を進めていた。
試合の準備にMPを使用する場合、[現在MP×6-6]ポイント使用できるものとする。
>>進行 : えーと 現在32……
>>進行 : 186MPが使えますね えぐ
藍玉/Nili : えぐ!
藍玉/Nili : まずゾンビ修復 HP7もありゃ十分でしょ、これはいいや
というか予備がいるので予備二体を持ってこよう BとCはFとGに入れ替え
藍玉/Nili : あとは強化パーツ入手か……そういえば今週はさすがに襲われなかったね これって恩恵受けれる?
>>進行 : さすがに最高位権力者が目をつけてる生贄に管理者側が手を出すわけにはいかない、ってことだよ
まあでも、目はつけられてるし……案外協力は得られるんじゃない?
>>進行 : 恩恵そのままでいいよ
藍玉/Nili : じゃ、判定しよかな
藍玉/Nili : CCB<=7*10 強化パーツ入手
(1D100<=70) > 29 > 成功
藍玉/Nili : よし
藍玉/Nili : 1d3 個
(1D3) > 1
藍玉/Nili : しけてんね 振り直し
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 7 → 6
藍玉/Nili : 1d3 個
(1D3) > 3
藍玉/Nili : よし
藍玉/Nili : ゾンビ改造のターンだ!!ヒャッホウ!!
藍玉/Nili : HP+1d4 装甲+1
パーツひとつにつき、任意の技能値を+15か、任意の能力値を+2できる
パーツ3つごとに武器/防具/移動などの手段がひとつ追加される 3つでレベル1、6つでレベル2……みたいな感じ
藍玉/Nili : 3d4 まずはHP増加
(3D4) > 5[1,1,3] > 5
藍玉/Nili : 渋い、振り直し
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 6 → 5
>>進行 : あんま使うと本戦闘で詰むよ
藍玉/Nili : 5枚もありゃ勝てるって
藍玉/Nili : 3d4 HP増加
(3D4) > 11[3,4,4] > 11
藍玉/Nili : よし
藍玉/Nili : DEX+4 にくむち+15
藍玉/Nili : パーツだけじゃなくてスキルを得られたりしない?
>>進行 : うーん できそうな気もする
藍玉/Nili : ステーシースキル【臓物豚】これが欲しい
藍玉/Nili : 毎ターンHP+1回復とかじゃないかな、効果としては
>>進行 : おあーーーーね
>>進行 : い……いか~~~~!!!!どうせ現世には持ち帰れないんだしね
藍玉/Nili : やった~~~~~
藍玉/Nili : ヴールの印
 MP-1 SAN-1
呪文習得(トート使用)
 任意のMP(15MP) SAN-1d4
 消費MP1につき呪文習得の成功度が2%上昇
藍玉/Nili : MP 186→170
藍玉/Nili : 1d4+1 SAN
(1D4+1) > 1[1]+1 > 2
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 51 → 49
藍玉/Nili : あー!幽体の剃刀かエメラルドの矢か、だったのか
藍玉/Nili : じゃいいか
藍玉/Nili : 全ての呪文習得の成功率を20%上昇する
▷ネズミに命令する 基本ルールブックp253
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一度成功すればOK)→[INT×3]
▷治癒 基本ルールブックp272
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×5]
▷タスのラヴェンダー球 ラヴクラフトの幻夢境p157
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×5]
▷支配 基本ルールブックp259
 習得判定:〈他の言語:センザール語〉(一回成功すればOK)→[INT×5]
藍玉/Nili : CCB<=99 【センザール語】
(1D100<=99) > 5 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : おっ
>>進行 : 習得成功値に+10していいよ
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 5 → 6
藍玉/Nili : ほぼ確実だね
藍玉/Nili : x3 CCB<=19*5+20+10 【INT × 5】 #1
(1D100<=125) > 35 > 成功 #2 (1D100<=125) > 61 > 成功 #3 (1D100<=125) > 46 > 成功
藍玉/Nili : CCB<=19*3+20+10 【INT × 3】
(1D100<=87) > 63 > 成功
藍玉/Nili : よっし
藍玉/Nili : えらい量の呪文を覚えたね
>>進行 : ほんとにどえらい量だね!!!!
藍玉/Nili : ◆呪文の支度
◆武器の準備
 ステロ(ガラス)
 ナイフに毒の付与
 →毒は用意したものを流用してOK
藍玉/Nili : まずはネズミに命令、を用意しておこう
藍玉/Nili : これってつまり、1ターン内にDEX22の手駒が1d3+3体増えるってことでいいの?
つまり、攻撃を手駒の数だけしていいのか、それともいくら増えても攻撃は1回にまとめられるのか、を知りたい
>>進行 : 10回の攻撃無効を削る手立てなんだから、手駒の数だけしていいってことなんじゃないかな
複数のネズミの群れが1d3+3個、ってことじゃない?わからんが
藍玉/Nili : なるほどね ゾンビと合わせれば、うまくいけば1ターン内で削り切れそう
藍玉/Nili : ああそうか、今回は手数が必要なんだな……ゾンビ、入れ替えじゃなくて追加にしよう
藍玉/Nili : そうだ、幸運ってPOWだから………幸運99にならない??
>>進行 : ウギ せめてファンブルチェックで95にしようよ
藍玉/Nili : まあいっか
藍玉/Nili : 空中浮遊
コスト:正気度1d6,対象のSIZ(10)と等しいMP
炎の外套(ノーコスト!)
正気度1d10,MP12
初期費用1d6SAN 4d4ラウンド継続、DEX2倍、攻撃を受ける率-20、最小ダメージ、触れられると相手に1d8ダメージ、自身も半分ダメージ
投げ矢
MP4×1本,正気度1d6
対象とMP対抗 成功で装甲無視の1d3ダメージ
分かれの砂
正気度0/1d4,MP2
藍玉/Nili : CCB<=49 【正気度ロール】
(1D100<=49) > 37 > 成功
藍玉/Nili : 1d6+1d10+1d6+0 浮遊/外套/投げ矢/砂
(1D6+1D10+1D6+0) > 6[6]+4[4]+1[1]+0 > 11
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 49 → 38
藍玉/Nili : まあ、いいか
藍玉/Nili : 投げ矢4本
藍玉/Nili : MP 170→130
藍玉/Nili : まだまだある~~~!!!
藍玉/Nili : 無欠も準備しておこうかな
藍玉/Nili : ああこれはべつに準備しなくてもいけるか…
藍玉/Nili : まあでも、だいたいの呪文はコスト半減で使えるからいっかな こんなもんで
>>進行 : 準備はいい?
藍玉/Nili : いいよ むしろ準備しすぎて瞬殺しちゃわないか心配だ
藍玉/Nili : よし、では試合だ
>>進行 : 試合だーーー!!!
>>進行 : ◎試合当日
>>進行 : いつも熱狂で包まれていた闘技場は今日に限って静かだった。
赤色の中、あなたは7日前にあった男と再開する。
血と肉のカルティスト、エフカ・デルス。彼は片手に禍々しいダガ―を持ち、悠々とした様子であなたと相対している。
[NPC]エフカ・デルス : 「お手柔らかに」
>>進行 : あなたのよく知る言葉でそう言った彼の声からは愉悦が滲んでいた。
戦いの火蓋が今、切って落とされた。
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : ▶ 𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐬𝐜𝐞𝐧𝐞
>>進行 : 【エフカ・デルスと戦闘を行う】
 戦闘終了条件:どちらかの耐久力が0以下になる
藍玉/Nili : ああくそ、やっぱり肉を纏ってるか
藍玉/Nili : というかさ……炎の精の火って、魔術としての炎じゃない?これって魔術による攻撃に入らない?
>>進行 : 前回は……そうか、そもそも通らないと思って試してないんだったね
>>進行 : choice 魔術攻撃の範疇 通常炎として処理
(choice 魔術攻撃の範疇 通常炎として処理) > 魔術攻撃の範疇
>>進行 : よかったね、魔術攻撃の範疇だって
藍玉/Nili : まあ、助かったよ
藍玉/Nili : ああそうだ、サンダル使わなきゃDEXは15のままか
>>進行 : ▶ステルスロック ダメージ -1
※ダメージ無効
藍玉/Nili : ステロダメージが通らない相手はクソだとおもう
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : x2 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 32 > 成功 #2 (1D100<=40) > 89 > 失敗
>>進行 : 移動判定-10
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
藍玉/Nili : 攻撃専念かな ダメージ+2!
system : [ >>進行 ] ROUND : 0 → 1
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 1 ◀◀◀
>>進行 : ▶ 炎の精
藍玉/Nili : 攻撃!!
炎の精 : CCB<=85 タッチ攻撃
(1D100<=85) > 8 > スペシャル
[ENEMY]エフカ・デルス : CCB<=90 回避
(1D100<=90) > 3 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : ハア!?
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 6 → 7
藍玉/Nili : このチケットで振り直し!!
>>進行 : しかたないにゃあ
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 7 → 6
[ENEMY]エフカ・デルス : CCB<=90 回避
(1D100<=90) > 51 > 成功
藍玉/Nili : クソが まあ回避はつぶした
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]エフカ・デルス : 心臓停止を使用
[ENEMY]エフカ・デルス : RESB(24-32) 心臓停止 POW対抗
(1d100<=10) > 39 > 失敗
藍玉/Nili : ふん、効かない
system : [ [ENEMY]エフカ・デルス ] MP : 50 → 36
>>進行 : エフカはあなたになにやら呪文を唱える。が、あなたの精神力は杖で強化されている。呪文は通用しないだろう。
[ENEMY]エフカ・デルス : 「妙なものを持っているね。命拾いしたようだ」
藍玉/Nili : 「ああどうも。神の加護を得ているのでね」
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : サンダル使用!
藍玉/Nili : MP消費だけど、1だよね 切り捨てで0にならない?
>>進行 : なるなる
藍玉/Nili : よし
藍玉/Nili : CCB<=(25+33)+39 【跳躍(成長)】+旋風補佐/サンダル浮遊
(1D100<=97) > 78 > 成功
>>進行 : ▶ 強化ゾンビ
藍玉/Nili : 攻撃!!
藍玉/Nili : ああそうだ、知恵の欠片で手数が増えてるんだ
浮遊判定って呪文詠唱に入る?
>>進行 : 跳躍だから入らないかも
藍玉/Nili : チッ
強化ゾンビ : 43+1 毎ターン回復
system : [ 強化ゾンビ ] HP : 43 → 44
強化ゾンビ : こうか
system : [ 強化ゾンビ ] HP : 44 → 43
強化ゾンビ : CCB<=20+60 チェーンソー
(1D100<=80) > 8 > スペシャル
強化ゾンビ : よし!
>>進行 : ダメージは入らないが、装甲が削れるね
system : [ [ENEMY]エフカ・デルス ] 攻撃無効 : 10 → 9
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : いけ!やれ!お前たちの攻撃があいつの体力を削る!
>>進行 : といっても近くにいるゾンビだけしか攻撃はできないよ エフカは通常の人間サイズだからね
藍玉/Nili : だあーーーー!!!わすれてた!!!
藍玉/Nili : 2体は移動!!
ゾンビ : x2 CCB<=5*5 移動判定 #1
(1D100<=25) > 46 > 失敗 #2 (1D100<=25) > 3 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : ナイス!!
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 6 → 7
>>進行 : 両方成功でいいよ
>>進行 : 成功でターン内移動+行動、失敗で次ターン移動、だったっけな……
藍玉/Nili : そうそう そうだよ
ゾンビ : x4 CCB<=30 噛みつき #1
(1D100<=30) > 40 > 失敗 #2 (1D100<=30) > 66 > 失敗 #3 (1D100<=30) > 1 > 決定的成功/スペシャル #4 (1D100<=30) > 45 > 失敗
>>進行 : 1!?!?!?
>>進行 : 全員成功でいいよもう
藍玉/Nili : 1体すごい優秀なやつがいる あいつをゾンビ小隊長にしよう
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 7 → 9
system : [ [ENEMY]エフカ・デルス ] 攻撃無効 : 9 → 5
>>進行 : ▶ターン後処理:火傷ダメージ
なし
>>進行 : ▶ターン後処理:【臓物豚】
なし
system : [ >>進行 ] ROUND : 1 → 2
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 2 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
ゾンビ : x4 CCB<=40 移動妨害 #1
(1D100<=40) > 95 > 失敗 #2 (1D100<=40) > 10 > 成功 #3 (1D100<=40) > 6 > スペシャル #4 (1D100<=40) > 50 > 失敗
藍玉/Nili : やっぱなんか優秀なのがいるなあ
強化ゾンビ : CCB<=40+15 移動妨害
(1D100<=55) > 98 > 致命的失敗
強化ゾンビ : あっ
藍玉/Nili : ドジっ子…?
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 9 → 8
強化ゾンビ : ごめんね…
強化ゾンビ : CCB<=40+15 移動妨害
(1D100<=55) > 92 > 失敗
>>進行 : 移動妨害-20
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
藍玉/Nili : 専念なしにしておこう
>>進行 : ▶ 炎の精
藍玉/Nili : 攻撃!
炎の精 : CCB<=85 タッチ攻撃
(1D100<=85) > 68 > 成功
[ENEMY]エフカ・デルス : CCB<=90 回避
(1D100<=90) > 3 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : だからさあ!!
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 8 → 9
藍玉/Nili : このチケットで振り直し!
[ENEMY]エフカ・デルス : 私ばかり振り直しを要求されてずるくないか?
[ENEMY]エフカ・デルス : CCB<=90 回避
(1D100<=90) > 79 > 成功
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 9 → 8
藍玉/Nili : 悔しかったら探索者になりな
>>進行 : ▶ エネミー
>>進行 : あなたに呪文が効かないことを悟ったのか、エフカはダガーを構えてくる。
[ENEMY]エフカ・デルス : しかし、遠いな 移動だ
[ENEMY]エフカ・デルス : CCB<=18*5-20 移動判定
(1D100<=70) > 18 > 成功
藍玉/Nili : 最悪
>>進行 : ゾンビは移動後も行動した 意味は分かるね
藍玉/Nili : あ゛ーーーーー!!!!
[ENEMY]エフカ・デルス : CCB<=95 ダガ―
(1D100<=95) > 53 > 成功
藍玉/Nili : いや、ワタシには武器は通用しない
>>進行 : これって刃物武器もそうなの?
>>進行 : 火、電気、圧迫、鈍器、貫通武器…だから、刃物は通じるんじゃない?
藍玉/Nili : でも!!!!炎の外套がある!!!!
>>進行 : 開始前から発動してたなら、コストを支払おうね
藍玉/Nili : DEX2倍の恩恵ほしいんだけど
>>進行 : しかたないにゃあ
藍玉/Nili : 4d4 継続ラウンド
(4D4) > 8[1,4,1,2] > 8
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 8 → 7
藍玉/Nili : 4d4 継続ラウンド!!!
(4D4) > 14[4,3,4,3] > 14
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 38 → 37
藍玉/Nili : まあ、ちょっとあつい
藍玉/Nili : 回避せずに受けてみるか…
[ENEMY]エフカ・デルス : 1+2+2 ダガ―ダメージ(最低値)
[ENEMY]エフカ・デルス : だから…5か
藍玉/Nili : 触れたね 1d8のダメージだ
藍玉/Nili : 1d8
(1D8) > 2
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 7 → 6
藍玉/Nili : 1d8
(1D8) > 7
藍玉/Nili : 魔術ダメージだから通るはず!!
>>進行 : いや、攻撃無効の範疇だよ
藍玉/Nili : 返せよクリチケ!!!!
>>進行 : ま、まあ、さすがにこれはいいか
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 6 → 7
藍玉/Nili : え、戻っていいの?そう…
system : [ [ENEMY]エフカ・デルス ] 攻撃無効 : 5 → 4
system : [ 藍玉/Nili ] HP : 19 → 14
system : [ 藍玉/Nili ] HP : 14 → 13
藍玉/Nili : やばいな、けっこう削れた
>>進行 : ▶ PC
藍玉/Nili : 治癒は時間がかかりすぎる……ネズミ召喚をするか
藍玉/Nili : CCB<=95 【幸運/ファンブルチェック】ナーフ前160
(1D100<=95) > 22 > 成功
藍玉/Nili : 1d3+3
(1D3+3) > 3[3]+3 > 6
藍玉/Nili : よし!!
>>進行 : 次のターン開始時、6体のネズミの群れが来るヨ
>>進行 : ▶ 強化ゾンビ
藍玉/Nili : 攻撃!
強化ゾンビ : CCB<=5+60 にくむち
(1D100<=65) > 14 > 成功
system : [ [ENEMY]エフカ・デルス ] 攻撃無効 : 4 → 3
>>進行 : ▶ ゾンビ
藍玉/Nili : 攻撃!!!!4体はこっちにこい
ゾンビ : x4 CCB<=5*5 移動判定 #1
(1D100<=25) > 59 > 失敗 #2 (1D100<=25) > 13 > 成功 #3 (1D100<=25) > 29 > 失敗 #4 (1D100<=25) > 60 > 失敗
>>進行 : 優秀な1体が即座に、愚鈍な3体は次ターン開始時に移動
ゾンビ : x3 CCB<=30 噛みつき #1
(1D100<=30) > 91 > 失敗 #2 (1D100<=30) > 3 > 決定的成功/スペシャル #3 (1D100<=30) > 75 > 失敗
藍玉/Nili : ほんとに優秀な個体だ……温存してたから張り切ってるのかな
>>進行 : 1体成功扱いでいいよ
system : [ [ENEMY]エフカ・デルス ] 攻撃無効 : 3 → 1
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 7 → 8
>>進行 : ▶ターン後処理:火傷ダメージ
なし
>>進行 : ▶ターン後処理:【臓物豚】
なし
system : [ >>進行 ] ROUND : 2 → 3
>>進行 : ▶▶▶ ROUND 3 ◀◀◀
>>進行 : ▶ターン前処理:移動妨害判定
藍玉/Nili : もうこっちにいるからしなくていいかな
>>進行 : ▶ターン前処理:専念行動の選択
藍玉/Nili : 攻撃専念!+2ダメージ!
>>進行 : ▶ 炎の精
藍玉/Nili : 攻撃!!
炎の精 : CCB<=85 タッチ攻撃
(1D100<=85) > 99 > 致命的失敗
藍玉/Nili : ばか
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 8 → 7
炎の精 : スンマセン…
炎の精 : CCB<=85 タッチ攻撃
(1D100<=85) > 45 > 成功
[ENEMY]エフカ・デルス : CCB<=90 回避
(1D100<=90) > 52 > 成功
>>進行 : あ、ネズミも来るね そういや
>>進行 : ▶ ネズミの群れ
藍玉/Nili : 攻撃!噛め!
ネズミの群れ : x6 CCB<=30 噛みつき #1
(1D100<=30) > 55 > 失敗 #2 (1D100<=30) > 84 > 失敗 #3 (1D100<=30) > 93 > 失敗 #4 (1D100<=30) > 82 > 失敗 #5 (1D100<=30) > 41 > 失敗 #6 (1D100<=30) > 5 > 決定的成功/スペシャル
藍玉/Nili : 優秀な群れがいるね…
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 7 → 8
>>進行 : 1回成功扱いでいいよ
system : [ [ENEMY]エフカ・デルス ] 攻撃無効 : 1 → 0
ネズミの群れ : 1d3 ダメージ
(1D3) > 1
>>進行 : これは攻撃無効じゃない?肉盾で
藍玉/Nili : チッ…
system : [ ネズミの群れ ] 群れの数 : 6 → 4
>>進行 : ▶ エネミー
[ENEMY]エフカ・デルス : CCB<=95 ダガ―
(1D100<=95) > 9 > スペシャル
藍玉/Nili : ワタシへの攻撃は-20じゃない?
[ENEMY]エフカ・デルス : 数値的には成功だよ
藍玉/Nili : というかワタシはDEX2倍じゃん!
>>進行 : そういやそうだ!
>>進行 : まあ、回避するか攻撃を受けるかを選んでね
藍玉/Nili : 回避回避
藍玉/Nili : CCB<=80 【回避】
(1D100<=80) > 37 > 成功
[ENEMY]エフカ・デルス : ちょこまかと…
>>進行 : ▶ PC
>>進行 : あ、そういや発狂効果で被ダメージ+3だね
藍玉/Nili : だあ!!思い出すな!!
system : [ 藍玉/Nili ] HP : 13 → 10
藍玉/Nili : あわわわわ
藍玉/Nili : 毒塵旋風!!
藍玉/Nili : CCB<=(71+11)+10+20 【旋風】毒塵判定+発狂効果
(1D100<=112) > 57 > 成功
>>進行 : 回避してるからそのままダメージいいよ
藍玉/Nili : 炎の精を巻き込んで火災旋風にできる?
>>進行 : 場所が隣だからちょっと遠いかな
藍玉/Nili : クソが
藍玉/Nili : ガラス片ダメージ入るよね?ナイフが通じたんだから
>>進行 : ま、まあ……ええか
藍玉/Nili : いや、距離0~1だから隣から巻き込むこともできるよ!!
藍玉/Nili : タッチじゃない!!できる!!
>>進行 : あ?あーー……ほな……
藍玉/Nili : 2d6+3+2 毒塵ダメージ+火災旋風
(2D6+3+2) > 3[1,2]+3+2 > 8
>>進行 : 炎ダメージ2d6もどうぞ
>>進行 : これらは肉盾貫通して本体にダメージ入るね
藍玉/Nili : 2d6 炎ダメージ
(2D6) > 6[1,5] > 6
system : [ [ENEMY]エフカ・デルス ] HP : 30 → 22
system : [ [ENEMY]エフカ・デルス ] HP : 22 → 16
藍玉/Nili : よし、だいぶ削った…
>>進行 : ▶ 強化ゾンビ
藍玉/Nili : 移動でチェーンソー!刃物が効くならチェーンソーも効くでしょ!!
強化ゾンビ : CCB<=14*5 移動判定
(1D100<=70) > 10 > スペシャル
強化ゾンビ : CCB<=20+60 チェーンソー
(1D100<=80) > 18 > 成功
強化ゾンビ : 2d8 チェーンソーダメージ
(2D8) > 12[4,8] > 12
system : [ [ENEMY]エフカ・デルス ] HP : 16 → 4
>>進行 : エフカはかなり削れている…
>>進行 : ▶ ゾンビ
>>進行 : ああそうか、移動してきたんだ 全員
>>進行 : 込み合ってるねえ
藍玉/Nili : かつてないごちゃごちゃぶりだ
ゾンビ : x6 CCB<=30 噛みつき #1
(1D100<=30) > 10 > 成功 #2 (1D100<=30) > 13 > 成功 #3 (1D100<=30) > 7 > 成功 #4 (1D100<=30) > 2 > 決定的成功/スペシャル #5 (1D100<=30) > 12 > 成功 #6 (1D100<=30) > 57 > 失敗
藍玉/Nili : なんかやっぱ、優秀な指揮官がいるね?
>>進行 : 全員成功扱いでいいよ
system : [ 藍玉/Nili ] 🎫 : 8 → 9
ゾンビ : 6d3 噛みつきダメージ
(6D3) > 9[2,1,1,2,1,2] > 9
system : [ [ENEMY]エフカ・デルス ] HP : 4 → 4
>>進行 : とはいえ、噛みつきはエフカには通じない
藍玉/Nili : ああそうか!くそっ…
>>進行 : とはいえうっとうしそうだね 次の攻撃判定-60でいいよ
藍玉/Nili : たすかる
>>進行 : ▶ターン後処理:火傷ダメージ
炎の精 : 1d6 火傷ダメージ
(1D6) > 6
system : [ [ENEMY]エフカ・デルス ] HP : 4 → -2
>>進行 : ああでも、魔術的な火傷で……
>>進行 : ────────────────────
>>進行 : エンディング
第10週の戦闘開始前までに死んだ/正気度0になった場合  → 【END-Aへ】
第10週の戦闘において呪文の効果で死んだ場合      → 【END-Aへ】
第7週に生存した状態でシナリオが終了した場合     → 【END-Bへ】
第9週に生存した状態でシナリオが終了した場合     → 【END-Cへ】
第10週の戦闘においてダガーで殺された場合       → 【END-Dへ】
その他 → エンディング分岐表参照
>>進行 : 第10週の戦闘において勝利した場合……
>>進行 : ▼エンディング分岐表
▲が13以下 → 【目次から分岐01へ】
▲が14以上 → 【目次から分岐04へ】
>>進行 : 分岐04
〇が5以下の場合  → 【目次から分岐05へ】
〇が6以上の場合  → 【目次からEND-Hへ】
〇が10以上の場合 → 【目次からEND-Iへ】
>>進行 : END-I かな
>>進行 :  
>>進行 : ◎END-I
>>進行 :  
>>進行 : 最後の一撃がエフカ・デルスの精神の糸を切り、その肉体を地に落とした。
これまで彼が作り上げた血と肉、その中でも最も新しく、最後の残骸に彼はなる。
静寂が都市を支配し、その後、騒めきとなった。支配者がいなくなった今、都市はどうなるのか。よもや、怪物たちのものとなるのではないか、と。
>>進行 : ざわめきに答えを示す者はいなかった――――――ただ一人を除いて。
舞台袖のアーチから、あなたの隣へ歩み出るものがいる。年相応のありふれた少年の顔ではなく、受け継いだ知の威厳をもってユリシー・フィロソフィアは声を上げた。
[NPC]ユリシー・フィロソフィア : 「聞け、フィロソフィアの民たちよ。
血と肉の魔術師、エフカ・デルスはわが友の手によって倒れた。
都市を穢すものを討ち、美しき知恵の都を取り戻すときが来たのだ!」
>>進行 : 血に浮かされたものは冷えて落ち、地に落ちた者たちが声を上げる。
エフカ・デルスの置き土産―――彼に協力した狂信の徒や狂気の異形との戦いが始まり、2、3ヵ月が経つ頃にはそれらの殆どが都市から消えた。あなたは都市の英雄として褒賞と都市の有する施設の自由な利用が認められた。
>>進行 : あなたは図書館に通って地道に帰還方法の研究を進め―たまに珍しい本に目移りすることもあったかもしれないが―1年たった頃、その方法を手に入れた。
>>進行 : 都市の人々に惜しまれつつ、あなたは夢の世界を去ることとなる。
>>進行 :  
>>進行 : ある日のドリームランドにて、スランの都市を訪れた旅人が歩哨に話した。
レン高原に隠された都市と、そこであった一つの英雄譚。
>>進行 : 「そんな信じがたいことがあるわけないだろう。いやしかし、噓だとしても面白い」
>>進行 : 旅人はスランへの立ち入りを許され、英雄譚は町の中に散らばった。
それは川に錨を下ろしていた杉や黒壇などの香木で飾り立てた船や、港に停泊していたガレー船に乗り、ほかの都市へと運ばれていく。
>>進行 : 『知っている?知恵の都と、そこにいた悪い魔術師を倒した英雄の話』
>>進行 : それはドリームランドでまことしやかに囁かれる、最も新しい伝説である。
>>進行 :  
>>進行 : 【END-I ウワサの伝説】
>>進行 : -------------------------------------------------------------------------------------------------------------
クリア報酬
  正気度回復    2d10+1d6ポイント
 〈クトゥルフ神話〉 目覚めた後に覚えていた呪文の数+1ポイント上昇
  好きな呪文の習得 詳しくは下記『好きな呪文の習得について』を参照
・シナリオ内で習得した呪文について
 『◇』の冊子に記載されたものを除く全ての呪文を記憶した状態で目覚める。
・習得判定に成功しなかった呪文
 呪文1種類につき、習得判定に5回まで挑戦することができる。5回全て失敗した場合、覚醒の世界に戻った際にその呪文の習得方法を忘れる。二度と思い出すことはない。
・シナリオ内で獲得したアーティファクトについて
 すべて覚醒の世界に持ち帰ることが可能。
好きな呪文の習得について
 フィロソフィアの図書館で魔導書を読むことによって習得できる。
 『◇』『▲』『〇』『★』4種類のポイントを合計する。
 選択不可条件に当てはまらない呪文の中から、合計値/10(小数点以下切り上げ)と等しい数だけ呪文を選ぶ。[INT×5]に成功した場合、その呪文を習得することができる。
 この呪文の習得判定1回につき使用可能なMPは[MP-1]ポイントとする。
・選択不可条件
 ①人間や動物を生贄にする呪文
 ②《皮膚なきものの招来/退散》の呪文
 ③《皮膚なきものとの接触》の呪文
 ④習得できる種族が限られる呪文
エフカ・デルスを5ラウンド以内に倒した場合 → 【下へスクロール】
それ以外 → 【シナリオ上の処理は終了となります。お疲れさまでした!】
夢の世界から帰還し、目覚めると、あなたの横に1枚のタロットカードが落ちている。
大アルカナのカードで、魔術師が描かれている。
【魔導書の獲得】
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・タロットカード『魔術師』
 言語:〈他の言語:センザール語〉
 著者:不明
 研究期間:24週間
 正気度喪失:1d4/1d8
〈クトゥルフ神話〉への加算:+6
 習得可能な呪文:《復活/ナイハーゴの葬送歌》+好きなを呪文2つ
 呪文の研究期間:2d6週間/1種類
 呪文の習得:[INT×1]以下で成功
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藍玉/Nili : ヒャッホウ!!!!!英雄になったぞ!!!!!!!
>>進行 : 一歩間違えればエフカの再来だよ ユリシーに感謝しなね
藍玉/Nili : 正気度はワタシにはないので辞退なんだけど、代わりに別のものが欲しいな
◇の呪文を得られる権利とか……
>>進行 : それは『好きな呪文の習得について』で得られるんじゃない?
藍玉/Nili : 選択不可条件に関わるものがあるよ 肉移植とか
>>進行 : あーーね じゃあSAN回復の代わりに◇の呪文を得られる、でいいか
藍玉/Nili : ヒャッホウ!!!!!!
藍玉/Nili : じゃあ、クトゥルフ神話技能は21+1で22増えるってことでいいね?
>>進行 : まあ、君の正気度は0なのでいくら増えたところで……なんだけどもね
system : [ 藍玉/Nili ] ★ : 5 → 6
>>進行 : 38/10 切り上げで4つ [INT×5]に成功した場合、4つの呪文を得られるね
あとは魔導書【魔術師のアルカナ】の研究判定かな
藍玉/Nili : いひひ 4つの呪文か~~ 考えとくね
藍玉/Nili : せっかくだし、ドリランサプリから呪文引っ張ってこようかな
藍玉/Nili : 魔導書の研究判定が終われば、好きな呪文+2を得られるよね 計6つを選んでおくよ
藍玉/Nili : 遠距離旅行の渦巻き
 対象と自分を夢の宇宙の任意の場所へ連れて行く
熾天使の栄光
 一瞬だけ光の破裂を起こす
呪文払い
 敵の詠唱を阻害する呪文
水晶の世界
 熱や冷たさを通さないガラス球を周囲に作れる
スロスの信念の人
 自身に権威の雰囲気をまとわせる
マンドレイク
 知性あるマンドレイクを作成することができる
藍玉/Nili : x4 CCB<=19*5 【INT × 5】習得判定 #1
(1D100<=95) > 36 > 成功 #2 (1D100<=95) > 85 > 成功 #3 (1D100<=95) > 59 > 成功 #4 (1D100<=95) > 80 > 成功
藍玉/Nili : よし
藍玉/Nili : あとは魔導書の解読だね、これは現実世界に戻ってからかな?
藍玉/Nili : CCB<=99 【センザール語】
(1D100<=99) > 18 > スペシャル
藍玉/Nili : CCB<=37 【正気度ロール】
(1D100<=37) > 66 > 失敗
藍玉/Nili : 1d8 一応ね
(1D8) > 6
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 37 → 31
藍玉/Nili : 1種類につき2d6週間、INT*1以下で成功
まあ、呪文習得の底上げができるからね
藍玉/Nili : トートの詠唱
任意のMP SAN-1d4
消費MP1につき呪文習得の成功度が2%上昇
藍玉/Nili : 19+……えー……MP31なので……62か 81……いっかな
藍玉/Nili : 『復活』
藍玉/Nili : 2d6+1d4 週間/SAN
(2D6+1D4) > 8[3,5]+3[3] > 11
藍玉/Nili : 8週間
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 31 → 28
藍玉/Nili : ああいや、呪文はまとめて覚えよう
藍玉/Nili : x3 2d6 週間 #1
(2D6) > 8[3,5] > 8 #2 (2D6) > 8[4,4] > 8 #3 (2D6) > 7[2,5] > 7
藍玉/Nili : 合計31週間
藍玉/Nili : ひと月5週間計算……6ヵ月とちょっと?
藍玉/Nili : x4 CCB<=19*1+62 【INT × 1】+トートの詠唱 #1
(1D100<=81) > 40 > 成功 #2 (1D100<=81) > 41 > 成功 #3 (1D100<=81) > 35 > 成功 #4 (1D100<=81) > 79 > 成功
藍玉/Nili : うん、よし
藍玉/Nili : 遠距離旅行の渦巻き
熾天使の栄光
呪文払い
水晶の世界

復活
ナイハーゴの葬送歌
スロスの信念の人
マンドレイク

これらを習得だね
藍玉/Nili : 結局いくつ覚えたんだ?まあいいか
藍玉/Nili : ここで得た強化ゾンビをマンドレイクを基礎にして再現しちゃうぞ~~~
>>進行 : えらい数もってったね キャラシが恐ろしいことになる…
>>進行 : 調べてたけど、これ、復活orナイハーゴかもね
ナイハーゴはキパコン呪文だし
藍玉/Nili : ふーん?じゃ、復活の方で
>>進行 : 他のシナリオも遊んでみたくない?
藍玉/Nili : 遊ぶ?
>>進行 : なんか選んでくるね