1日目


𝗞𝗣 : 《 CT/FB 》
全体で共有され、KPが一括管理します。

// C(1~5)>>CT(クリチケ)贈呈
 ・ダイスの振り直し

// F(96~100)
 >>FT(ファンブルチケット)贈呈
 ・SAN-3し、ダイスの振り直しが可能

// スペシャル>>ST進呈
 ST1枚につき出目を-1


《 成長 》
①CT(2-5)/FB(96-99)/(成長判定後1/1d10)
②初期値成功/1C/100F(判定なし1d10+5)
 初期値+1CTの場合(判定なし2d10+10)
③90%を超えたらSAN回復(2d6)
④POW/幸運1C>>RESB(21-n)成功で1d3POW成長
⑤CT >> 好きな技能を1d10成長
 FT >> 好きな技能を1d3成長
 ST >> 好きな技能を1成長
 CT/FT/ST分はフリーポイントとして持ち帰り、任意のタイミングで振り分けてもOK
 (継続したいが推奨技能が心許ない時など)

・ステータス倍数判定/SANc/知識/アイデア/幸運/クトゥルフ神話技能等の成長不能な技能は、好きな技能を成長させてよい。
 成長判定は、成長させたい技能ではなく、【メインで振った技能/数値】で判定する。
𝗞𝗣 : 〜自由RP欄〜
PLkurage :
(choice2 L J N M Y K) > Y M
PLkurage : choice2 L J N M K
(choice2 L J N M K) > N K
PLkurage : ア!?駄目か
PLkurage : choice L J M
(choice L J M) > J
藍玉/Nili : ワタシはチートみたいなあれそれを持ってるから、場合によって弱体化するよ~👋
Jökull : 色が被りそうだから変えておく
Jökull : 見えにくいな……まあいいか
藍玉/Nili : ワタシもちょっと違う色にしとこかな
PLkurage : ヒャッホ~~!!よろしくおねがいします!!!
PLkurage : 一足先にカフカチャンとご一緒できるし、ひろちの立ち絵がコミッションのやつだ!!!嬉しい
𝗞𝗣 : やった〜〜!せっかくなのでコミッションで描いていただいたのをおいてます
𝗞𝗣 : 同じ杖持ちが二人いるし一旦お預かりしようかな...!
藍玉/Nili : こっちであれそれ会話ができるのかな?
ワタシ以外にもチートがいるね!!!あははっ
静陸 洋海 : ふふ。お揃いの杖をお持ちですね。
今回はどうやらKPさん預かりになるようですが…
藍玉/Nili : じゃ、遠慮なくワタシが杖を使わせてもらおうかな ありがとうね
// 00. introduction :
狂気は秩序に、大光輪にハミングを。
全き願いたちは遊弋している。

遊蕩せよ、礼賛せよ。
終わらない悪戯と、あまねく快美を。

あぶくと浮かぶ貴石を、
きれぎれに砕き割ってくれ!

┏           ┓

  𝗚𝗼𝗼𝗱 𝗺𝗮𝗻 𝘁𝗼 𝗣𝗮𝗿𝘁𝘆
  ──────────

      Nili
     Jökull
  Hiromi SHIZUOKA
   Mikio KAFUKA

┗           ┛

𝗞𝗣 :

// 01. 導入 : ある日、探索者の元に手紙が届く。
相手はいつも食事に行く仲の相手かもしれないし、あるいはずっと会っていなかった知り合いかもしれない。
探索者は誘われるままにそれを開くだろう。
開けば鮮やかな幻想が視界を満たす。

───「神話遊戯場へようこそ」。
その言葉を目にした瞬間に目が眩む。
𝗞𝗣 :
𝗞𝗣 : しばらく。
目を擦ってみれば、目の前にあるのは豪華絢爛な、宴会場のような場所だった。
𝗞𝗣 : 揺れる炎のような赤いドレスを着た、頭のない女が忙しなく歩いている。
シャンデリアからは緑色の光が降っている。
窓の外には夜の闇にはばからない巨大な、太った「何か」。
ジャラジャラとチップが葡萄酒で濡れた床に反射する。
𝗞𝗣 : 視界は大量の筐体に眩んだ。
ぬるぬると動き回る、ピンクの触手を生やした怪物、芋虫が探索者たちを値踏みするように見てはどこかに去っていく。
𝗞𝗣 : それらは確かに、狂気の風景だった。
𝗞𝗣 : ▼SANチェック1D5/1D10 /
𝗞𝗣 : ※探索者が複数人いる場合はここで出会うRPをさせてもよい。
また、発狂処理はこの後のイベントにより解けるため省略してよい。
静陸 洋海 : CCB<=70 SANチェック
(1D100<=70) > 3 > 決定的成功/スペシャル
静陸 洋海 :
𝗞𝗣 : 初っ端から運がいい!CT+1
また、拾った覚えのない石がポケットの中に1つ入っている。
system : [ 𝗞𝗣 ] CT : 0 → 1
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 0 → 1
静陸 洋海 : 1d5
(1D5) > 4
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 70 → 66
河深 幹生 : CCB<=84 SANチェック
(1D100<=84) > 96 > 致命的失敗
河深 幹生 :
𝗞𝗣 : どうした!?
FBは後で処理しましょうね〜〜
system : [ 𝗞𝗣 ] FB : 0 → 1
河深 幹生 : 1d10
(1D10) > 1
system : [ 河深 幹生 ] SAN : 84 → 83
河深 幹生 : FBとCTなんだし減少値入れ替えた方がよくないか?
𝗞𝗣 : choice う〜ん 出目は出目だし いいよ〜
(choice う~ん 出目は出目だし いいよ~) > いいよ~
𝗞𝗣 : よしとするか...
[𝗣𝗟] blook : 初っ端からおもしれ〜出目...
静陸 洋海 : (…?……また妙な場所に来てしまったな…)
河深 幹生 : 「…………なんだ、ここ」
警戒して周囲を伺っている。金持ちの遊び場みたいな場所だが、ここにいる奴らは明らかに人間じゃない。
河深 幹生 : と思ったが、僕以外に3人は人間らしい人間もいる。うち一人はフードをかぶっていて人相もよくわからないので、正確なところはわからないが…
Jökull : CCB<=34 SANチェックがしょっぱなデカい
(1D100<=34) > 78 > 失敗
Jökull : 1d10
(1D10) > 5
system : [ Jökull ] SAN : 34 → 29
Jökull : CCB<=50 アイデア
(1D100<=50) > 47 > 成功
Jökull : あーあ
Jökull : ああ、省略か……助かった
藍玉/Nili : CCB<=74 【正気度ロール】
(1D100<=74) > 71 > 成功
藍玉/Nili : 1d5
(1D5) > 5
system : [ 藍玉/Nili ] 仮SAN : 74 → 69
藍玉/Nili : ワタシの元に手紙が来るのは、そこまで珍しくない。放浪生活とはいえ、いくつかの拠点を持っているからね。
はてさて、どの名前に来たのかは分からんが……ユスフかな、デニスかな。それともミシュアルかな?まあいい、いずれにせよ普通に開いてしまうかな!
藍玉/Nili : 開いたら……面白いところへ来てしまった!どこだ?ここは。
どうやら何人かは状況を把握していないようだ。さては、同じような経緯を経てここにいるのだろうか。ワタシはさっそく近場にいる者に話しかけようと思うよ。
Jökull : ……俺の元に手紙が来るのも、べつに珍しいことではない。ただ、不用意に開けたのは……まずったな。
あれがもう何年も前のことだから、少しばかり油断していたかもしれない。妻や娘が同じ場にいないかどうか、まずは確認する。
Jökull : いないん、だよな。ここには。
……怪しいのは、何人か。様子を見ているか。
藍玉/Nili : choice 髪の短い青年 髪の長い青年 帽子の男性
(choice 髪の短い青年 髪の長い青年 帽子の男性) > 髪の長い青年
藍玉/Nili : 同じにおいがする!髪の長い青年(静陸くん)へ話しかけよう。
アジア系が多いな。英語は通じるかな?
藍玉/Nili : 『こんにちわ!わたしはあなたをリスペクトします🤣』
訳:やあ!君は僕と話をしてくれる?
藍玉/Nili : 『それはとてもすばらしい!🤩』
訳:僕の言葉(英語)は分かるかな?
静陸 洋海 : 知らない相手からの手紙の開封には慎重にならないとね…
今は仕事の内容もメールが主流だけど、個人的に付き合いのある人や年配の先生とはまだ書簡でのやりとりもするし…普通に開けちゃったよね。
河深 幹生 : こんなわけのわからないことになるなんて。
夢だけじゃなくて手紙にも警戒しなくちゃいけないのか? はぁ…
静陸 洋海 : 『こんにちは。私は今ここに来たばかりです。あなたも?』
英語で話しかけてくれている…けれど母語というわけではなさそうだ。
人類学と心理学で人種や出身国がわかりそうかな。
𝗞𝗣 : 相手は顔も隠しているけれど、トルコ語があるしある程度訛りから推察できるかな…
静陸 洋海 : CBRB(92,91) 人類学+心理学
(1d100<=92,91) > 7[スペシャル,スペシャル] > 成功
system : [ 𝗞𝗣 ] ST : 0 → 1
静陸 洋海 : どことなくトルコ語らしい訛りを感じるような…
あまり流暢には話せないんだけど…トルコ語で話しかけてみようかな。
𝗞𝗣 : 判定に成功したらある程度流暢に話せたということにしてもいいでしょう。
静陸 洋海 : CCB<=37 トルコ語
(1D100<=37) > 94 > 失敗
静陸 洋海 : 『あなた、トルコ話す人? 話す、少しわかる』
訳:あなたの母語はトルコ語ですか? そうであれば少しだけ話せます。
静陸 洋海 : 聞く方だったらある程度は聞けるかもね
[𝗣𝗟] blook : 二人ともセンザール語の方が通じるんだ…
静陸 洋海 : あちらで様子を伺っている男性二人にも人類学と心理学を振っておこうかな。
静陸 洋海 : CBRB(92,91) 人類学+心理学>Jökull
(1d100<=92,91) > 42[成功,成功] > 成功
静陸 洋海 : CBRB(92,91) 人類学+心理学>河深
(1d100<=92,91) > 52[成功,成功] > 成功
静陸 洋海 : 二人ともどこか雰囲気が似ているような…
顔立ちはアジア系、もしかすると日本人かもしれない。注意深く周囲や俺たちを観察している様子。目がちらと合ったら微笑みかけておこう。
[𝗣𝗟] blook : 雰囲気が似ているような...(人種や職種のことを言っている)
[𝗣𝗟] blook : 魔術師組と探偵組...
藍玉/Nili : 『ああ!私の言葉が分かるのか!けれど、少しだけだね?境遇ぐらいは話せるだろうか』
藍玉/Nili : 『私もここのことは知らないんだ。あちらの二人もどうやら同じようだ。どうだい、話を聞きに行ってみたいのだが、共に行くかね?』
藍玉/Nili : 『英語が話せます、少し!つたわることば?はい、わかります!』
訳:彼らにもこの言葉が伝わればいいな
藍玉/Nili : 『これの名前はニーリィ。あなたは?』
PLkurage : ほんとだ!センザール語が通じる二人だし、魔術組と探偵組でちょうど別れる
[𝗣𝗟] blook : 探偵組はどっちも名前に「河」をあらわす言葉入ってるんだな...
静陸 洋海 : 『ニーリィ、初めて。私、ヒロミ・シズオカ。日本から。大きな学校、先生する』
訳:ニーリィさん、初めまして。私は静陸洋海です。日本(=日本人)で大学講師をしています。
藍玉/Nili : 『おー!ニホン!よいよいよー、トモダチいるね』
藍玉/Nili : 『すばらしい!彼らも?』
さっそく髪の短い子の方へ行こう!
藍玉/Nili : 『こんにちわ!私はとても広がります!👋』
ひとまずあいさつをしにいこう!英語で話しかけるね
Jökull : 珍妙な英語が聞こえる……
河深 幹生 : CCB<=85 アイデア(日本人...?)
(1D100<=85) > 6 > スペシャル
河深 幹生 : 「あの…すみません。そちらの方は日本語わかりますか?」
『英語でも大丈夫です』(英語)
『一応、中国語もある程度話せます』(中国語)
Jökull : 「あ、ああ……多少は」
中国語はさすがに分からん
Jökull : 「日本人か……」
河深 幹生 : 『こんにちは。…手紙を読んだと思ったら、ここで目が覚めたんだ。何でこうなったのかわからないから、戸惑ってる。
 僕はカフカだ。日本で探偵をしているよ』
英語にやや首を傾げながらも、そこそこ流暢な英語でそう返す。
静陸 洋海 : 『探偵さん…よろしくお願いします』英語
「英語お上手なんですね。同郷者の方がいらっしゃって少し安心しました」
Jökull : ちょうど河深と話していたので、近くで見ていよう。
Jökull : 「……言葉が通じるようでよかった。同郷らしいが……知り合いではないんだな」
Jökull : 「……」
子供の方は、英語で話してやった方がよさそうだ
藍玉/Nili : 『てがみをよむ、おなじ!おなじ。これはニーリィ!カフカ、ヒロミ。それらは名前をきいています』
もうひとりの名前を聞こうかな
Jökull : 『ヨークトル、と呼んでくれ。このナリだが、日本では暮らしていない』
「分かるのは……日本語と、英語。しばらく日本語に触れていないので、少し、慣れる時間は必要だが……気にしないでいい」
藍玉/Nili : 『ヨークトル?』
お、聞いた名だな。けど、あちらに覚えはないようだ!黙っていよう
藍玉/Nili : 「よろしーくー」
数個しか知らない日本語の単語、あいさつ!!
藍玉/Nili : ワタシは実は旅行者としてアイスランドに行ってきたんだよね!!その時に彼と会っているが、まあ、それは未来の出来事だ
藍玉/Nili : たくさんのにほんじん!異文化!楽しいね
[𝗣𝗟] blook : にゃるほどな!!!! 石鎖...
静陸 洋海 : 「ふふ、よろしくお願いします」同じく日本語で返しましょう。 
河深 幹生 : 『よろしく。短い付き合いにならないことを祈ろう』英語で返すよ。
河深 幹生 : 間違えたよ 【不定発狂表】
(4) > 奇妙な性的嗜好
[𝗣𝗟] blook : 間違って狂気表を押した 一敗
PLkurage : 奇妙な性癖を引いてるの笑っちゃった
𝗞𝗣 : ひどいの引いてて草
静陸 洋海 : 俺は齟齬が起きないようにフィロソフィアでの記憶ごと封印されているのかも...
Jökull : 「……聞いておくが、誰もこの状況への答えを持っていないんだよな。少なくとも、俺はこの場所を知らない」
静陸 洋海 : 「全員、ご存じないのですね。…確か、手紙にはこうありました」
静陸 洋海 : 『"神話遊戯場へようこそ"と…私たちは誰かに招かれたのだろう』※英語
Jökull : 『招かれた。それも、通常ではあり得ない方法で』
これは手紙ではなく移動の方を指してる
Jökull : 「そういう経験に心当たりのある者は」
つまり、神話的事象に覚えのあるやつはいるか?
静陸 洋海 : 「手紙に限らず、困ったことですがそこそこ、よくありますね…」
河深 幹生 : 『時々だね。だいたいそういう時は、場面に終わりがある。夢を見ていたってやつだよ』英語 
藍玉/Nili : 『おわりがある。ゆめをみますか?あなたは。カフカ』
藍玉/Nili : 『ゆめを見ます、わたし。あるきます、その周りを。大きな足』
藍玉/Nili : つまり、夢のような出来事に巻き込まれた経験がある!
藍玉/Nili : 大きな足、ビッグフット!
𝗞𝗣 : デバックルームだ!!!!!
藍玉/Nili : 『私は魔術師です』
急な流暢
河深 幹生 : 「…?」この子は何をいっているんだ…という顔になった。
静陸 洋海 : 『大きな足の周りを歩く夢を見たことがある…?
 そして、…なるほど。魔術に詳しいのだね』
Jökull : 『魔術?』
少し反応する
藍玉/Nili : 『私は魔術師です』
流暢
藍玉/Nili : そういえば、ここはだいぶ面白い場所らしいね?頭の無い女、緑色の光のシャンデリア、窓の外に見えるなにか。ピンクの触手の怪物や芋虫。
神話技能でなにか分かるかい?
藍玉/Nili : しまった!!!!!!ワタシはSANの上限が削れてる!!!!!!!
藍玉/Nili : そのままだと上限25だし、なんなら普段はSAN0狂人として特殊処理をしてるんだった
どうしようか このまま仮SANでいいか、それとも上限25で果敢に挑むか
𝗞𝗣 : 探索者が周囲を眺めていると、1人の人物がやってくる。
その人物の胸には"Renard"と書かれた小さな名札らしいものが取り付けられており、象牙の肌と、東洋人じみた薄い笑いを浮かべている。
その人物は自分を[ルナール]と名乗り、このように言う。
[𝗡𝗣𝗖] ルナール : 「神話遊技場へようこそ」
PLkurage : うろんな手品師のツラだ!!!
[𝗡𝗣𝗖] ルナール : 「ここは神々の集う場所、神のための遊技場。カードゲーム、スロット、コロシアムに拷問場………ここには全てが揃っている」
[𝗡𝗣𝗖] ルナール : 「君たちにはまず配るものがある。この[石]だよ。大事なものだから、無くさないように気をつけること」
[𝗡𝗣𝗖] ルナール : 「それと、君たちは見るに人間だね。それならこの仮面を付けるといい。付けていないと当たり前に攻撃されるからそのつもりで」
[𝗡𝗣𝗖] ルナール : 「若干、二名はそうでもないようだけれど、ことが簡単になりすぎてはいけないので、少し細工はさせてもらったよ」静陸の方に片目を瞑ってみせた。
[𝗡𝗣𝗖] ルナール : 「渡した責任があるからね、説明は私からしてあげようとも」
𝗞𝗣 : ルナールはそう言って探索者たちに、小指の爪より小さな[石]を大量に、そして1人1枚[仮面]を渡しては、説明をするだろう。
𝗞𝗣 : また、一部の探索者……<クトゥルフ神話技能>を持つ者は、[石]が目の前に現れ、渡された瞬間、探索者は酷い虚脱感と安堵感を得る。
自分の中にあったおぞましい可能性、自分を死に近づける知識が無くなっていったのがわかったのだ。
𝗞𝗣 : ▼クトゥルフ神話技能を[0]に変更
▼SANを[初期値]に変更/不定のリセット
※SAN0探索者含む
𝗞𝗣 : 01【石】
この[神話遊技場]のみで使えるアイテム。砕くことで様々な恩恵を得られる。

(※PL情報)
○このシナリオ内、以下の処理が行われる
・ファンブル:石を1つなくす
・クリティカル:石を1つ拾う
・ファンブル(100):石を5つなくす
・クリティカル(1):石を5つ拾う

○遊技場に入る際、以下の数が与えられる。
・SAN0探索者:99個
・<クトゥルフ神話技能>を[30以上]所持:[クトゥルフ神話技能+50]個(上限99個)
・<クトゥルフ神話技能>を[0~29]所持:1D20+50個

○[個数]+[砕く]宣言で以下の効果のいずれかが得られる。
基本的に効果が得られるのは1回の宣言で1度
---
・5個
①自分の振る技能[+10]
②相手の振る技能[-10]
③不定/長期の狂気の解除(※シナリオ終了後も再発することは無い・対象:1人)
④自分の行う<クトゥルフ神話技能>の自動成功(名付き/[]で囲われた特有の名前の存在する人物に対して振ることができる)


・10個
①自分の振る技能[+60]
②相手の振る技能[-60]
③自分の行う<戦闘技能>のダメージ[×2]
④[状態異常]の解除(対象:1人)
⑤短期の狂気の解除(対象:その場にいる探索者全員)


・20個
①自分の振る技能の自動成功
②相手の振る技能の自動失敗
③HPを最大値まで回復(対象:1人)


・30個
HP/SANを最大値/初期値まで回復
使用出来るのはSANの残っている探索者のみ。なお、SAN0になった時点でこれを誰かが行わなかった場合はロスト(対象:その場にいる探索者全員)
02【仮面】 : 付けると透明になる素材でできた謎の仮面。なお、裏はフカフカの生地。
※PL情報:SANチェックにて受けるSANの減少値を[半分]にする
PLkurage : ア!!!!!消えた👉
PLkurage : やっちゃーーーーーーーーーー!!!!!!!!
[𝗡𝗣𝗖] ルナール : 「初心者諸君、グッド・ビギナーズラック!!」
[𝗡𝗣𝗖] ルナール : 「中級者諸君、今後もどうぞ『御贔屓に』!」
𝗞𝗣 : 探索者に説明をし終わると、[ルナール]は壁面にあるこの場所の[マップ]を指さして教えてから去っていく。
引き止めるのは難しそうだ。
03【マップ】 : 以下の記載がある。

○[石]について
・自分の石を砕くことはルールに則った行為であり、責められることはない。
・他の者の石を奪う行為は行ってはならない。もし行った場合死亡/退散の処理を行う。
・遊技場内に落ちている石は拾ってよい。拾った者が持つこと。受け渡しは禁ずる。もし行った場合死亡/退散の処理を行う。


○遊技場内施設
・遊技場内施設を回ることは自由。
・入るために石を使用するため注意すること。


・施設一覧
[大回廊(1)/闘技場(3)/カジノ(4)/レストラン(2)/地下庭園(5)]
→ () 内は使用するべき石の量。1人につき () 分を払うこと。
𝗞𝗣 : にこ!長いので石については規則に...
PLkurage : OK~~~!!ちょっとルール把握と技能値もろもろを修正するため、しばらく時間をいただきまちゅ
河深 幹生 : 1D20+50
(1D20+50) > 6[6]+50 > 56
system : [ 藍玉/Nili ] 💎 : 0 → 99
system : [ Jökull ] 💎 : 0 → 85
PLkurage : これでいいかな?
藍玉/Nili : ハア!?!?うそでしょ!?!?ワタシの知識が!!??
藍玉/Nili : 「…………~~……」
急に足元の地面がなくなったような、大きな虚脱感に……唸って、座り込む……
藍玉/Nili : 「ーーー……」
異国の言葉で、なにか呟いている
藍玉/Nili : 『ない、ない。消えてしまった。ああ、どうしてなんだ!!消えてしまう、なにもかもが……消えて……終わり、だ……』
母国語、つまりアラビア語やトルコ語の混じったごちゃごちゃの言葉だね
藍玉/Nili : 『……たすけて、だれか。オレがオレじゃなくなる……』
Jökull : 「ーーー……」
同様に、異国の言葉が漏れる。
宝石もそうなのだが、いくつかのことがらが思い出せなくなっている。どこか安心するような、足りないような。不思議な感覚だ……
Jökull : 『……消えた。なんなんだ、一体』
長らく使っていたからか、独り言はアイスランド語だろうな
Jökull : 「……」
座り込んだガキも、同じような事態が起きているのだろうと思う。
かなりショックを受けているようだが……
𝗞𝗣 : 石がいぱーーーい...ああ...知識の広範をしめていた知識が...
河深 幹生 : 『…?…大丈夫かい?ええと、ニーリィ…』元からあまりそういった知識を蓄えていなかったため、さしたる変化を感じられていない。
静陸 洋海 : 「……どうやら、特定の物事に対する知識が失われたようです。それがなんなのか、思い出すこともできないのですが…」
𝗞𝗣 : このシナリオ中、出会ったNPCに対し、任意で石を5つ消費して<クトゥルフ神話>が可能となる。
(これは去ったルナールにも可能。)
静陸 洋海 : 「…」じ、とニーリィを見つめ、眉を下げる。
静陸 洋海 : 「ぜんぶ、消える、終わる……そうですか。あなたは本物の魔術師なのですね」
自身の根幹が揺るがされるほどの衝撃を受けている。消えた知識が彼の人格形成の大部分を占めていたに違いない。
Jökull : 「消える、終わる。こいつはそう言っていたのか。 ……わかるのか、言葉が」
藍玉/Nili : 「ーー、ニーリィ、---ミシュアー、ーー……」
名前らしき箇所ぐらいは、あなたたちにも聞き取れただろうね
藍玉/Nili : 『ニーリィはだれ?オレはミシュアルだよ……名前で呼んで』
Mishal : 『……ミシュアル。名前はミシュアルです。ニーリィの名前に覚えがある。私はそれの名前。でも自分の名前がちがう』
のそのそ起き上がる
Mishal : 『失うは、しかたがない。私とおなじ、あなたたち。だから助ける。助けてほしい』
フードを取ろう、いずれ仮面はつけるけれど
PLkurage : クトゥルフ神話の知識を占めていた記憶はほとんどニーリィのものなので、今はミシュアルとしての自我が強いかも
ここまでの記憶が全部消えたわけじゃないから自我もしっかりしてるし、ショックはでかいが「それはそれだな」と切り替えた、までがこのRPかな
Jökull : 「……ひとまず、襲われる可能性があるらしいな。これをつけておこう」
仮面をつける。ふかふかだ……透明になる、んだよな。なら顔は変わらないか……
Jökull : 『お前もこれをつけろ。あー、ニーリィ?ミシュアル? ……どちらだ』
Mishal : 『私の名前はミシュアルです。私にはある、たくさんの名前。さいしょの名前がミシュアル』
まいふぁーすとねーむいずみしゅあー、仮面をつけよう、もそもそ
河深 幹生 : 『ニーリィではなくミシュア? わかった。これからはそう呼ぼう』
聞き取りの問題で図らずしもラフな呼び方になっている。
仮面を被るか。襲われるのはごめんだし、人前では顔を隠さないとまだ落ち着かない。
𝗞𝗣 : はっ、案外大丈夫だった 正気度も戻ったものね...
トゥルコ語とアラビア語が同値や〜〜 多分フィロソフィアできいて覚えた感じに近いので聞き取りはできるかも フィロソフィアのことは忘れてもらってるけど...
静陸 洋海 : 『小さな導きの灯り、だね。よろしく、ミシュアル。』
河深 幹生 : 『石の扱いには気をつけよう。破ったらろくな目に合わなさそうだから』
静陸 洋海 : 『そうだね。一旦全員一緒に行動した方がいいかな。まずはどこから見ていこうか』/
静陸 洋海 : マップを見上げ...
PLkurage : 聞き取りの関係でラフな呼び方になってるのとてもかわいい
知識があれば導きの灯りとも呼んでくれる……嬉しい……
Jökull : 『まず、現在地はどこだ。回廊か……?』
今いる場所はこのどこでもないのか?であるなら、入室コストの少ない場所から把握をしていこうか
𝗞𝗣 : 今はエントランスロビーのような場所にいるような感じですね。
河深 幹生 : 『そうだね。手頃なところから見て行こう』石が心もとなければ待機しておくのも手だな
河深 幹生 : いきなり慣れ慣れしい呼び方をしてしまってすまないね...
←(いちばん石が心元ないひと)
Jökull : 「……お前のそれは、ずいぶん少ない」
カフカの手元を見ているな
Jökull : 「足りない場合は……まあ、多少、肩代わりするぐらいは。できる範囲だが……」
自身の手元を見る……
[𝗣𝗟] blook : ヨーさんやさしい!!!!!!!!!!
[𝗣𝗟] blook : 甘えてぇ〜〜〜〜 まぁあげるのがダメなのであって肩代わりがだめとは書かれていないんだよな...
河深 幹生 : 「ああ…僕に対しては随分配当が乏しかったですね...」苦笑している。
静陸 洋海 : 『譲渡不可だが、肩代わりを禁じているわけではないようだ。いざとなれば私も持つよ』
河深 幹生 : 「もし、助けが必要な時は頼りにさせてもらいます。…行きましょうか」
Jökull : 警戒するに越したことはないが、どうやら協力をしていった方がいい相手であることに違いはなさそうだからな
であるなら、ここで惜しんでも仕方がない
𝗞𝗣 : 大回廊は、その存在自体が変則的だ。長さ50メートル、高さ8メートルほどの天井をもつ壮大な空間であり、天井に向かうにつれてその幅が狭くなる構造でつくられている。
右の壁面には絵画が飾られていたり、映像が映し出されたところがあったり、たくさんのコレクションがガラスケースに並んでいる。
左の壁面には本棚が一面にあるだろう。
03. 大回廊 : 探索箇所:大回廊[絵画/ガラスケース/本棚]
Jökull : 変則的な構造……いろいろ見られるところはありそうだ。
まず、入場料を支払おう。
Mishal : ああそうか、石がいるんだった……
system : [ Jökull ] 💎 : 85 → 84
system : [ Mishal ] 💎 : 99 → 98
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 56 → 55
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 81 → 80
Jökull : 「配分の差が、……著しいな。年功序列のようには見えない。反応を見るに……知識、の差か」
ところどころ、言葉を思い出しながら話している
Jökull : 暑い……上着と帽子は、ここでは不要か
PLkurage : (脱ぎ差分が無いので代わりに横転するウミウシ)
𝗞𝗣 : しっかり考察なさってる
静陸 洋海 : 「なるほど。恐らくそうでしょうね…私からも相当量の知識が失われているのでしょうか。それを思い出すこともできないとは、少し寂しいものがありますね...」
Jökull : 「そうだな……俺とお前は同程度らしい」
Jökull : 「……」
そうなると、手から溢れるほどに石を与えられたこいつ(ミシュアル)は、相当……
Jökull : 「……見た目によらない」
一番年若く見えるものの、一番知識を蓄えていたらしい
Jökull : 絵画から見ていこう
静陸 洋海 : choice 一緒に見る 他の場所を
(choice 一緒に見る 他の場所を) > 他の場所を
静陸 洋海 : choice ガラスケース 本棚
(choice ガラスケース 本棚) > 本棚
河深 幹生 : choice 一緒に見る 他の場所を
(choice 一緒に見る 他の場所を) > 他の場所を
河深 幹生 : choice ガラスケース 本棚
(choice ガラスケース 本棚) > ガラスケース
𝗞𝗣 : バラバラに見ていくやん...
Mishal : choice 絵画 ガラスケース 本棚
(choice 絵画 ガラスケース 本棚) > 本棚
Mishal : ヒロミについていこうかな
Mishal : ガラスケースと絵画はまかせたよ!
𝗞𝗣 : ◆絵画
巨大な触手、無数の口がある化け物の絵が飾られている。巨大なタコの目はこちらを見ているような気さえする。
寒気と、何故か筋肉が萎縮するような感覚があった。

▼SANチェック1/1D10
※[仮面]をつけている場合は0/1D5
𝗞𝗣 : 思わず目をそらすとその隣に脳のような蟲のような、不思議なデッサン画が飾られている。そこには[ベーダのヤントラ]と走り書きがされている。どうやらそれがタイトルらしい。
河深 幹生 : (とてつもなく胡乱なものを見る目でコレクションを観察している)
𝗞𝗣 : ◆ガラスケース
夜より深い黒地に、タマムシの羽より輝く翠色の瞳が印刷された小切手。
丸ごと腐敗し小さくなったような骸骨の標本。
悪夢のごとき玉虫色のネバネバした「何か」が入った瓶など、様々なものが置かれている。
𝗞𝗣 : ◆本棚
▽図書館 /
静陸 洋海 : CCB<=80 図書館
(1D100<=80) > 54 > 成功
Mishal : CCB<=75 【図書館】
(1D100<=75) > 93 > 失敗
Mishal : 本の背をなぞって遊んでよう
Mishal : 「♪~~」
鼻歌を歌ってる 異国のメロディだね
𝗞𝗣 : かわいい あそんでる
静陸 洋海 : 歌っている様子に微笑み、一冊の本を手に取ってみる。
𝗞𝗣 : [イーシュワラ サルヴァ ブーターナーム]と表紙に書かれた紙束を発見する。

→追加情報の開示
▽歴史/インド語/博物学:同情報
静陸 洋海 : CCB<=51 博物学
(1D100<=51) > 58 > 失敗
静陸 洋海 : CCB<=90 歴史
(1D100<=90) > 4 > 決定的成功/スペシャル
system : [ 𝗞𝗣 ] CT : 1 → 2
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 80 → 81
PLkurage : あ!ちょうどいい情報だったね
PLkurage : しかも4クリ!!えらい!!!
PLkurage : (遊んでて情報を見てないミシュアルを引っ張ってくる)
𝗞𝗣 : ▽歴史/インド語/博物学:同情報
「神は万物に内在する」という意味。また、その詳しい情報も思い出すことが出来る。
離れたところにあるもの(魂)を自分の目の近くに持ってくるには、望遠鏡がなければならない。
これらを「ヤントラ」、物質でできた道具と言う。
𝗞𝗣 : ◎本棚追加情報
[ベーダのヤントラ]を見ている/大回廊に<クトゥルフ神話技能

(石:5)>
Mishal : 「♪~~……?」
ヒロミは何を読んでる?
Mishal : インドか~ ヒンディ語でいい?
𝗞𝗣 : いいでしょう。判定どうぞ!
Mishal : CCB<=51 【ヒンディー語】
(1D100<=51) > 68 > 失敗
Mishal : うーん、馴染みがない
Mishal : CCB<=39+3 【博物学】
(1D100<=42) > 28 > 成功
Mishal : ヨシ!👉
Mishal : 「īśvaraḥ sarva-bhūtānāṁ……」
音読ぐらいならなんとか
𝗞𝗣 : 流暢〜!
𝗞𝗣 : あとはだいぶ描写で流れちゃったのですが、絵画の
▼SANチェック1/1D10
※[仮面]をつけている場合は0/1D5
もお願いします!
PLkurage : やべっ忘れてた
Jökull : CCB<=80 ひっそりSANチェック
(1D100<=80) > 37 > 成功
Jökull : 「……ベーダのヤントラ」
タイトルを見ている。なんだこの絵は……
Jökull : まあ、ある程度見たら人数のいる方へ戻ろう
Jökull : まだ本棚の方の情報は知らないので読み上げるにとどまった
𝗞𝗣 : SANc成功 えれえ!!!
Mishal : 『バガヴァッド・ギーター。ヒンドゥー。あなた、知っている』
ヒロミもどうやら内容を理解してるね、というかんじのことを伝えようとしている
静陸 洋海 : 『バガヴァッド・ギーター。ヒンドゥー教の聖典だね。「神は万物に内在する」という意味の言葉』
Mishal : 『そうそれ!私はムスリムです。同時に私はキリストを信仰しました。同時に私は死体です。今はどちらでもない!』
後半は意味がわからないかもしれない 支離滅裂
Mishal : オレは過去にムスリムであり、またキリスト教徒でもあった。そしてワタシはヴードゥーの呪術に出会い、傾倒し、今はどの神も自身の中にはいない
みたいなことを言いたかった
𝗞𝗣 : かつては塔にもいたし...
Jökull : 『死体……?』
寄ってくる なんの話をしてるんだ
河深 幹生 : 『死体…?』同じく寄ってきた
河深 幹生 : 『黒魔術の材料みたいなコレクションを見てきたけど、オカルトにはあまり詳しくなくてね。僕には価値がわからない。勝手に取り出していいとは思えないし、アレは眺めるだけだね』肩をすくめた。
静陸 洋海 : 『う〜ん…宗教のお話なんだろうけれど、死体…?』検索中...🔁
𝗞𝗣 : ヨークトルは、2人が見ている紙束に[ベーダのヤントラ]と同じ模様が書かれたページがあり、そこには以下のメモが挟まっていることに気づく。
04【メモ:門の発見】 : 呪文をかけるには1MPとSAN1D3点のコストがかかる。
他の世界あるいは別のプレーンへ通じる扉、あるいはそういう所から来ている門が目に見える範囲内にあるのであれば(それがあるという違和感に気づけたならば)、それをハッキリ見つけることができる。
04【メモ:門の発見】 : ▶サンディ・ピーターセン/リン・ウィリスほか(中山てい子/坂本雅之訳)「クトゥルフ神話TRPG」第23刷,株式会社KADOKAWA,2016年4月28日,9784047294646,P290
Jökull : 「あ」
同じ模様に気付き、メモを抜き取るか
Jökull : 「……」
うーん、明らかに覚えがある。こいつをまた見ようとは……
Mishal : 『あなたはなにを読んでいますか?』
定型文のような英語
Jökull : 『これを読んでいた。俺の見ていた絵画に、同じ模様が描かれていた』
全員にメモと絵画のことを共有しよう
Mishal : 『ヤントラ!ヤントラを知っていますか?それはとても壮大!』
Jökull : 「……ヤントラというものを、知っているか」
日本人組に聞いてみよう
静陸 洋海 : 「こちらの書物に記載があったのです。タイトルには「神は万物に内在する」という意味があります」
静陸 洋海 : 「離れたところにあるもの、例えば魂を自分の目の近くに持ってくるには、望遠鏡がなければならない。その望遠鏡にあたるものが「ヤントラ」、物質でできた道具という意味です」
河深 幹生 : 「詳しいですね…この複雑な紋様がヤントラ?」
静陸 洋海 : 「一般に、幸運を呼び寄せる護符(お守り)として伝わっているのではないでしょうか」
静陸 洋海 : 『それと、こちらは門に関わる呪文だね』
河深 幹生 : 『…門?』
静陸 洋海 : 『門は移動を助ける術。わかりやすい比喩をあげるならどこでもドアみたいなものだよ』
Jökull : 『門。 ……』
これはいわゆる神話技能的な知識だが、知ってていいのか
Jökull : いずれにせよ、知られるとあまりよくない。知らんふりをしておくが……
Jökull : ひとまずメモは回収しておこう
𝗞𝗣 : 呪文はどうなんだろうな〜...
𝗞𝗣 : choice 知っててもいい わからなくなる
(choice 知っててもいい わからなくなる) > 知っててもいい
PLkurage : お!それなら案外いけそうかも
𝗞𝗣 : シナリオに詳しく書いていないので定義は自由
PLkurage : ちょっと過去改変をしてきて辻褄合わせてきました!!!!
𝗞𝗣 : でも神格や神話生物に密接に関わるものはわからなさそうだ 〜〜との接触とか
PLkurage : ほうほう
汎用的な害のない(?)呪文などはいけるけど、神格、神話生物などに関わるものはわからなくなる
Mishal : 『門!あるーしゅ(聞こえたまま)の得意なわざです』
Jökull : 『? ああ……』
生返事をしつつ……
Mishal : 齟齬が起きるし、ヨークトルのいた世界ではアッルーシュという名前で彷徨うこともないだろうね
𝗞𝗣 : 確かに M'ALICE通過者同士だから...
PLkurage : ここはふんわりした空間らしいので、互いにふんわりとしている
Jökull : 「黒魔術の材料のようなものはどこにあった。そちらも確認しておきたい」
ガラスケースも確認だけしよう
𝗞𝗣 : ◆ガラスケース
夜より深い黒地に、タマムシの羽より輝く翠色の瞳が印刷された小切手。
丸ごと腐敗し小さくなったような骸骨の標本。
悪夢のごとき玉虫色のネバネバした「何か」が入った瓶など、様々なものが置かれている。
𝗞𝗣 : 大回廊での情報は以上です。/
静陸 洋海 : 「確かに…まるで黒魔術のようなオカルトな品物が所狭しと。よくこれだけ集めましたね」
静陸 洋海 : (瓶の中の玉虫色にやや既視感があって、しばらく観察している)
Jökull : 「いろいろ、ある、……な」
不定形のものからうっすら目をそらしている……
Jökull : (散々な目に遭ったという感覚だけはうっすらあるものの……の顔)
𝗞𝗣 : wwwwwwww ふふ...
PLkurage : メス堕ちの、記憶
Mishal : 『それはとても興味深い!』
Jökull : 『行こう。ここにはもう、なにもない』
移動を提案
Jökull : 『見たい場所の希望はあるか?』
最初に選んだので、他のやつらへ譲ろう
Jökull : choice どことなくそわつく 気分が悪くなる 腹痛 なにもない
(choice どことなくそわつく 気分が悪くなる 腹痛 なにもない) > 腹痛
Jökull : 「……」
腹の痛くなりそうな感覚だと思ってる
𝗞𝗣 : 腹痛〜〜〜
静陸 洋海 : 『気分のいい見せ物をしているとは思えないが、闘技場を覗いてもいいかな』
Jökull : 『分かった。そこでいいな』
二人に聞こう
Mishal : 『いゃーす』
構わないよ!
河深 幹生 : 『ああ。馴染みのない場所だし、一緒にいけるとありがたいな』一人は不安。
𝗞𝗣 : 通行料を3お預かります。
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 55 → 52
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 81 → 78
system : [ Mishal ] 💎 : 98 → 95
system : [ Jökull ] 💎 : 84 → 81
Mishal : choice 気付く 気付かん
(choice 気付く 気付かん) > 気付かん
Mishal : 興味深いこの場所を見てまわってる方に意識が全部いっちゃってる
Mishal : たのしいな!
静陸 洋海 : お腹が痛いのかな...と腹部に手をあてている様子を見て心配するかも...
𝗞𝗣 : 石やレンガを積み上げた円形の施設。
闘技場で催されているのは無論、殺し合いという名の競技である。出場してるのは人や猛獣だけでなく、おぞましいクリーチャーもだった。

しなやかな哺乳動物のようないでだちで、しなやかにくねりながら剣を持っているヘビ人間。
その前にたちはだかる透明な馬、車ほどに大きな蜘蛛、蜘蛛、蜘蛛。
腐臭漂う液体を撒き散らしながらも、地獄のような音を響かせるものたち。
そのような光景を見ては、とても正気ではいられないだろう。

▼SANチェック4/1D20+1D6
※[仮面]をつけている場合は2/1D10+1D3
04. 闘技場 : 探索箇所:闘技場[客席/受付]
Mishal : 血沸き肉躍る!!悪くない光景だ!!
河深 幹生 : CCB<=90 SANチェック
(1D100<=90) > 62 > 成功
system : [ 河深 幹生 ] SAN : 90 → 88
静陸 洋海 : CCB<=95 SANチェック
(1D100<=95) > 28 > 成功
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 95 → 93
Jökull : CCB<=80 SANチェック
(1D100<=80) > 67 > 成功
system : [ Jökull ] SAN : 80 → 78
Mishal : CCB<=65 【正気度ロール】
(1D100<=65) > 38 > 成功
system : [ Mishal ] SAN : 65 → 63
Jökull : 「……気にするな。ああいうのは……苦手だ、少し」
ああいうの(不定形)
静陸 洋海 : 「そうですか…確かに、得体がしれなくて少し不気味ですね」何かあったのかな。俺は何故か親しみを感じている...
PLkurage : 不定形に親しみ……ふふっ
河深 幹生 : 『ここは盛況のようだね。怪物共もこういった見せ物を好むのか』
Mishal : 「~~~~!!」
にわかにテンションが上がり、駆け出していく!
Jökull : 『そうだな……、!!』「ーーー!!」
あっガキ!!駆け出しやがって!!のような顔で手を伸ばす。が……早いなアイツ!!
Jökull : 『コラ!!走るな!!』
とっさに出た言葉、娘によく言ってた言葉だな つまり……北欧語
𝗞𝗣 : かわいい 娘を止める時の言葉...
Jökull : なるべくこちらに馴染んでほしいから、あれには現地の言葉を優先して使うようにしていた
フラプティンナは早々に覚えていたからそちらへ習わせたり、あるいは世話になってる老夫婦に言葉を習わせたり
Jökull : 俺もなるべくこちらの言葉に馴染むよう努力した(アイスランド語75)
Mishal : 客席の方へ走ってくね!
静陸 洋海 : 「元気がいいですね。それにしても何やら既視感があるような」客席についていくでしょう。
河深 幹生 : 『待って。一人で駆け出したら危ないよ』ミシュアを捕まえてあげよう。
Mishal : 『あれ?なんでここにいるの?』
カフカにつかまった!自分が駆けだしたことも頭にない顔をしてるね
𝗞𝗣 : ■客席
▽立ち見客:目星
▽待ち人:聞き耳
Mishal : CCB<=72 【目星】>立ち見客
(1D100<=72) > 96 > 致命的失敗
Mishal : アハ!なんも眼中にない!石を落としたことにすら気付いてない
system : [ Mishal ] 💎 : 95 → 94
system : [ 𝗞𝗣 ] FB : 1 → 2
静陸 洋海 : CCB<=84 目星
(1D100<=84) > 74 > 成功
河深 幹生 : CCB<=70 聞き耳
(1D100<=70) > 76 > 失敗
Jökull : CCB<=75 聞き耳>待ち人
(1D100<=75) > 18 > 成功
Jökull : 「子供はこれだから……しかし、ありゃうちのより元気だな」
呆れながら見てる
静陸 洋海 : 「元気なのはいいことですが、人にぶつからないように見てあげたほうが...」
𝗞𝗣 : あちゃ!!!!おっことしちゃったね...
𝗞𝗣 : アイスランドにすっかり馴染んだね...
𝗞𝗣 : ◆立ち見客
探索者が立ち見席で立ち尽くしていれば、3人の女性らしき人物が見えた。
その人物らの胸には"Klo"、"Lakhe"、"Atro"と書かれた小さな名札らしいものが取り付けられており、光の映り方によって煌めく赤、黒、白の髪は酷く美しい。

▼SANチェック1/1D12
※[仮面]をつけている場合は0/1D6
静陸 洋海 : CCB<=93 SANチェック
(1D100<=93) > 51 > 成功
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 93 → 92
河深 幹生 : CCB<=88 SANチェック
(1D100<=88) > 59 > 成功
system : [ 河深 幹生 ] SAN : 88 → 87
Jökull : CCB<=78 SANチェック
(1D100<=78) > 2 > 決定的成功/スペシャル
Jökull : ……石が戻ってきた
𝗞𝗣 : お!!!出目よし男 ヨーさんは出目がいい
PLkurage : 出目の安定した男!
system : [ 𝗞𝗣 ] CT : 2 → 3
system : [ Jökull ] 💎 : 81 → 82
Mishal : CCB<=63 【正気度ロール】
(1D100<=63) > 65 > 失敗
Mishal : 1d6
(1D6) > 1
system : [ Mishal ] SAN : 63 → 62
𝗞𝗣 : えら!
𝗞𝗣 : ミシュアルが落とした石をちょうど拾ったのかもしれない。これは故意ではないので譲渡には含まない。
Jökull : 懐にしまっておこう
Jökull : 三人の女……いわゆる三女神のようなものを彷彿とさせる、ような。
あの色合いを見るに、人間ではないように見える。
Jökull : 「あの女たち。話を聞くの、アリだと思うか」
近くに居そうな……そうだな、ヒロミへ話しかけよう
静陸 洋海 : 「ええ…というより、こちらに向かってきていますね…?」
Jökull : 「え?」
[𝗡𝗣𝗖] クロ : 「あたしは紡ぐもの、クロ」
[𝗡𝗣𝗖] ラケ : 「私は測るもの、ラケ」
[𝗡𝗣𝗖] アトロ : 「あたちは不可避のアトロよ」
𝗞𝗣 : その人物らは自分を[クロ]、[ラケ]、[アトロ]と名乗り、このように言う。
[𝗡𝗣𝗖] クロ : 「あら、そんなところに突っ立って。邪魔ねえ、人間?」
[𝗡𝗣𝗖] ラケ : 「こら、そんなことを言ってはいけませんよ。お客さんかもしれないんだから」
[𝗡𝗣𝗖] クロ : 「そお? ま、いいけれど」
[𝗡𝗣𝗖] クロ : 「あなたたちここのことは知っている? あ、知らなそう。じゃあ少しだけ教えてあげるわ」
05[闘技場について] : クリーチャー同士、剣闘士同士、神同士で殺し合いが行われ、剣闘士には、奴隷や捕虜となった人、犯罪者などが選ばれている。
訓練は受けけられるが相当きつく、拷問のようなもので、その訓練を乗り切っても命をかけて猛獣や他の剣闘士と戦わないといけなかったので、生きた心地がしないだろう。
また、闘技場は戦いだけでなく、公開処刑の場としても使われている。
PLkurage : クトゥルフ神話にも三人の女がいる!!!世話に、なりましたね(硝煙のにおいを思い出す)
PLkurage : ラケはとくに妻を思い出しますね ふふ 長い髪……
𝗞𝗣 : スキャット!!!! スキャットぶりですね...
𝗞𝗣 : しかし何もしらないPC...
Jökull : choice うわ…… 他人事
(choice うわ…… 他人事) > うわ……
Jökull : その内容を、うわ、と思いながら聞いている。
人間として認識されていないからこそだな……
𝗞𝗣 : げんなりしている かわいいね...
PLkurage : なんならあなたの娘たちがそのような殺し合いの場へ放り込まれたこともあるのですよ、という顔を、私は、している
ししうつ・・・・・
𝗞𝗣 : ししのうつろい!!!!最悪近親百合ルートがない時空では ない...
静陸 洋海 : 「古の剣奴隷と同じ扱いですね。下級の戦士が置かれる環境は劣悪なもので…」まるで見てきたかのように語る。
河深 幹生 : 「何か粗相をやらかしたら、あそこで見世物にされるのかな。ぞっとしないね」片手でそっと眼帯を抑えた。もう片方はミシュアルをつかんでいる。
Mishal : 『いきたい!あそこ!見たい!』
話を聞いていない
河深 幹生 : STR15の大人の筋力だ。振り切れると思わないことだね
Mishal : じたばたじたばた(むしのていこう)
PLkurage : STR15はかなりしっかり強い
河深 幹生 : はぁ...(腕の中に抱え込む(SIZもそれなりにある
𝗞𝗣 : そういうの一児のパパママのヨーさんのがうまいと思います
Jökull : choice 任せておく 見かねて手伝う
(choice 任せておく 見かねて手伝う) > 見かねて手伝う
𝗞𝗣 : やさしい 面倒見がいい
PLkurage : なんか思ってたより周囲を見てるよね、ヨーさん
外面がいい……
[𝗡𝗣𝗖] クロ : 「他はその辺のひとに………ええと誰だった? 」
[𝗡𝗣𝗖] ラケ : 「忘れたわ。ここ、変な名前で呼び合うんだもの」
[𝗡𝗣𝗖] アトロ : 「ねえ、ふふ、おかしいの。」
𝗞𝗣 : 好きなように話し、そして彼女らは去っていく。
𝗞𝗣 : 彼女らが1枚の紙を落として行ったのに気づく。表には『忘却と沈黙はおまえたちの特権である』の一文。裏にはこのように書かれている。
06【メモ:記憶を曇らせる】 : この呪文の対象になったものは、ある特定の出来事を意識的に覚えていることができなくなる。この呪文をかける為には1D6MPとSAN1D2のコストがかかる。
思い出させなくさせる内容は具体的な1つの出来事であり、「昨日やったことを全て忘れろ」などの曖昧な命令は出すことができない。「モンスターに襲われたことは忘れろ」というように、具体的な出来事を示す必要がある。
Jökull : 「代わるか、そいつ。多少子供の面倒を見るのは慣れている」>カフカ
河深 幹生 : 「ああ…この子、ちょっと僕の手には余るようで。助かります。お子さんがいらっしゃるんですか?」保父さんにはちょっと見えない
Jökull : 「……」
強烈に覚えのあるものだな……その呪文
静陸 洋海 : 「これは…覚えがあるようです。どのように覚えたのかは思い出せないのですが」
静陸 洋海 : 『私はこれを知っている…一定の記憶を改竄し、忘却させる』
河深 幹生 : 『魔術っていうのは本当に、魔法みたいなことができるんだな…?』
𝗞𝗣 : ▼SAN[-1D2]
※[仮面]をつけている場合は[-1]
未修得の場合、探索者はこの呪文を覚えられる。
system : [ 河深 幹生 ] SAN : 87 → 86
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 92 → 91
system : [ Jökull ] SAN : 78 → 77
Mishal : 『魔術!?興味があります!!』
腕の中からじたじたじた
Jökull : 「娘がひとり。こいつよりは下だが」
ミシュアルは10代半ばぐらいか……今は娘は6歳ぐらいだな
河深 幹生 : 「なるほど」何がなんでも無事に帰らなくてはだな…
河深 幹生 : (懇意にしている知り合いにも同じくらいの年頃の娘さんがいるから、なんとなくシンパシーを感じないでもないな)
河深 幹生 : 「無事に帰れるといいですね…」
Jökull : 「互いにな……」
Jökull : 『あばれるな。大人しくしろ』
Mishal : 『それらはとても難しい!!』
イッツディフィカルト!!
Jökull : 『大人しくしろ』
言って聞かないようならゲンコツと相場は決まっている
静陸 洋海 : 今どき珍しい体罰だね。俺も昔は拳骨をもらっていたことがあるけど。
Mishal : 「---!!」
ゲンコツをくらって大人しくなる 文句は言ってるがね
Mishal : 『いっでぇ!!殴るこたないだろ!!』
トルコ語で罵倒を返してる
河深 幹生 : 『落ち着いたかな』頃合いを見てメモを回そうか。
Mishal : 「!!」
メモを見て上機嫌に戻るね
Mishal : 『私はそれらを知っています!』👉
PLkurage : 昔はゲンコツをくらってたひろち……ふふっ
アトの村ではありそう 言うこと聞かないとゲンコツをくらう子供
河深 幹生 : 『知っていたんだ…結構ポピュラーなのか?』こんな催眠術じみたものが流布していたら大変なことだな...
Jökull : 『呪文はそう簡単には手に入らない。けれど、ひとつ覚えると、それらが次の呪文を呼び込む』
一匹見かけると三十匹、のように……
河深 幹生 : 『そういうものなのか?本みたいだな…』あれも勝手に増えていくからな、床に放っておくと。
PLkurage : 積み本が増えていく
𝗞𝗣 : 3人の女性が去ると、なにか清らかな、そしてやけに胸をざわつかせる歌を歌っている人物に気がつく。その人の胸には"Adra"と書かれた小さな名札らしいものが取り付けられている。
𝗞𝗣 : 探索者によってはぎょっとするだろう。その人は両親、きょうだい、恩師……あるいは隣人の形をとっていたからだ。しかし『本人ではない』という違和感がしっかりとあった。
𝗞𝗣 : 1d4 誰?
(1D4) > 2
𝗞𝗣 : では、それはミシュアルの知り合いの姿をとっている。
𝗞𝗣 : その人は探索者に微笑みかけたのち、[アドラ]と名乗った。
Mishal : オレの!?誰かな……ナーディ?
Mishal : 「ーー……?」
さすがに動揺するね……名前のようなものを呼んでるだろうけど、訛りがきつくて聞き取れないかも
Mishal : 『ナーディ? ……君じゃない。でも、同じ顔だ……』
Mishal : 立ち絵を呼び出しやすいといえば彼女かなと思って(メタ)
𝗞𝗣 : ファルマコもなくはない(かいたから)がここはナーディで答えるか!
Mishal : ファルマコの顔もそういえば用意があるんだ!!!!
Mishal : 彼女が歌っているイメージがなかったからかも
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「………ああ、やっと来たか。こんにちは。私はアドラだ」
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「君たちの知人がここに来ているよ」
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「この姿は借り物だ。君が探しやすいようにと……不快なら私自身のものに戻すよ」
𝗞𝗣 : 誰かひとりの知人...
𝗞𝗣 : ※探索者に見つけやすいように知り合いの姿をしている。知り合いだとわかりやすければ両親、きょうだい、恋人などなんでもいいが、あまり角の立たない相手を選ぶ。また、探索者が複数人いる場合は代表して一人の知り合いの姿をとる。{知人NPC}以外の姿にすること。
戻してほしいと言われれば「隆々と美しい筋肉と、それを覆う白いワンピースの女性」の姿になる。SANチェックなどは任意で入れること。
𝗞𝗣 : choice 酷い目に合う知人を増やす 人間を酷い目に合わせてはいけない
(choice 酷い目に合う知人を増やす 人間を酷い目に合わせてはいけない) > 人間を酷い目に合わせてはいけない
𝗞𝗣 : チッ
Mishal : 「……」
懐かしい姿だな……と思ってる
Mishal : 『アドラ。そのままの姿でよいです。知人はどこにいますか?』
静陸 洋海 : (ナーディ?知り合いかな…)
Jökull : 「……知り合いか。姿だけのようだが」
ひとまず見守っていよう
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「理解があって助かるよ。私に答えられることなら答えよう。しかし、ひとつの質問につき[石]を1つだ。」
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「代償のない応えはしないものでね」
𝗞𝗣 : アドラはミシュアルに手を差し出している。
Mishal : 『私が支払いをします』
前に出よう、オレがやるね
system : [ Mishal ] 💎 : 94 → 93
Mishal : 『知人が来ていると、君は言っていた。それは、ここにいる者たちの知人が来ているのか?それとも、だれかひとりの知人か?』
この質問はオレが話しやすい言語で話してるね
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「誰か一人の知人だね。しかし、多かれ少なかれ見殺しにはできない相手だろう」
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「場所はこの地下だ。どうやら奴隷にされてしまったようだが…理由は不正か。石を受け渡したのかな。もしくは奪ったか……」
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「月のに拷問でもされているだろうな。あれはキツイぞ。ただの人間なら死んでいてもおかしくはない……が、まだ生きているな。死んだら死体が見世物にされているはずだから」
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「助ける方法ならあるが、聞くかい。聞くならもう1つ、だ」/
𝗞𝗣 : ここで出てくる知人NPC確定で酷い目にあっています
PLkurage : ひゃっほーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!月の(通称)にひでぇ目に遇わされてる知人NPCうれしすぎる
嬉しいが早く助けなきゃ死んじゃう!!!!!!!!!!!
𝗞𝗣 : 女神にもう一人増やすかどうか聞いたんだけど酷い目に合わせてはいけないって言われたんですよ
海月さんはどう思う...?👀
PLkurage : 多い方が嬉しいです(大笑顔)
Mishal : 『助ける方法を教えてくれ』
もうひとつ支払う
system : [ Mishal ] 💎 : 93 → 92
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「剣闘士になって競技に出場すればいい。相手はクリーチャーだし手数料はかかるが、この場では神との契約が出来るからね。『勝ったら必ず知人を返すこと』って契約を結ばせるのさ」
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「もし手数料分の[石]がないならカジノででも稼いで来るといい。あそこには色々と使えそうな賞品もあるしね。そうしたら[受付]に向かうんだよ。」
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「対戦相手については……石を砕いて情報を探すといいんじゃないか? それについては私の口からは言えないな。不正になるからね」
𝗞𝗣 : 受付の場所は教えてくれる。/
Mishal : 『わかった、ありがとう』
𝗞𝗣 : わ〜〜!じゃあ増やすか〜〜!
PLkurage : きゃほほほほ!!!!!!!ありがとうありがとうありがとう
頑張って助けようね✨
静陸 洋海 : 「わかりました...ここから帰る方法はご存知ですか?」
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 78 → 77
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「[サニド]に会うことだね」
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「クトゥルフ、ひいてはグレートオールドワンに対抗するための機構としての神、だな。生きている人間たちを助けてやるためにこの[遊技場]をつくったようだ」
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「多分人間の姿をしているよ。だが、[サニド]がどこにいるのかは知らない」/
PLkurage : 帰る方法も聞けたのか!!たすかる
PLkurage : あとはーー 何聞こうかな いまんとこそこまで情報も出てないし、遊技場の情報も出てる
PLkurage : ひとまずはいいかな!
Mishal : 『あなたとはまた会える?またこうして質問をしに来ることはできる?』
system : [ Mishal ] 💎 : 92 → 91
[𝗡𝗣𝗖] アドラ : 「ああ。私はこのあたりにいるから、聞きたいことがあればまた訪ねてくるといい」/
𝗞𝗣 : ◎[アドラ]に<クトゥルフ神話技能>
彼女は占い、戦争、そして知恵の神である「イシス」だ。基本的には人間に友好的な神格である。
Mishal : オレも質問は大丈夫。数歩離れよう。
オレの言葉は分からずとも、彼女の返答で他の三人にも事情は伝わっただろう。
Mishal : 『知人が近くにいます。私はあそこに立つことができる』
闘技場を見るね
Mishal : 『けれど、宝石を必要、も大事。どうでしょう?』
参加費を集めて競技に出場しようと思う!どうかな?
Jökull : 「……参加費がどれぐらいかかるかにもよる。受付で聞いてくるか?」
カフカとヒロミに聞いてみるか
河深 幹生 : 「そうだね。今ある持ち金の半分を持っていかれることにならないといいんだけど…」
静陸 洋海 : 「向かいましょう。どんな相手と戦わせられるのかも、事前に知っておきたいですからね」
𝗞𝗣 : よし!では...
𝗞𝗣 : あなたたちはアドラが教えてくれた受付へと向かう。
𝗞𝗣 : ■受付
受付に向かえば以下のことを教えられる。
07[受付] : ・選ばれてのものでない立候補の参加だと、1人につき石が[15]個必要
・回復役も参加扱いになる。参加していない者が回復や指示を行うのは不正に当たる
・[火/電気/呪文]は使用不可

・探索者が参加する場合、対戦相手は[パトロ]というクリーチャー
映像として朧気に見える[パトロ]は、いかにも不気味な、脂ぎったヒキガエルの怪物である。
𝗞𝗣 : ▼SANチェック1/1D5
※[仮面]をつけている場合は[0]
𝗞𝗣 : ◎[パトロ]に<クトゥルフ神話技能(5)>が可能
Mishal : 「---!?」
説明を受け、なにか大声をあげてるね
Mishal : 『呪文が使えない!?じゃあ何もできないじゃないか!!』
Mishal : 『できなくはないが、杖で殴るぐらいしか……』
母国語で駄々こねをしているよ
Jökull : 「参加は……できんこともないが」
参加費は足りる、あとはこちらの攻撃がある程度通る相手であるならいいが……
Jökull : 『お前は何を言っているんだ、不都合なルールでもあったか』
駄々をこねてるミシュアルを見るぞ
𝗞𝗣 : ほまにルールが鬼畜
Mishal : 『私は魔術師です!私は子供です!私は、私は』
Jökull : 『……参加はできないか』
Mishal : 『参加します!私は死にます!心臓がない!』
Mishal : 心臓がない!(直訳/真実)
Jökull : 「??」
ところどころ意味が分からん 心臓?
静陸 洋海 : 「??……心臓がない…?」徐に近づいて、胸元に手を当てる
Mishal : 脈はあるけど、心臓自体の鼓動は感じないね
Mishal : 心臓は多分、べつのところでまだ動いてるよ
動いてるから脈はあるけど、心臓本体のドクドクは感じない
静陸 洋海 : 「………鼓動が感じられない…これは…脳以外の臓器を外部に保管して、疑似の不死性を得ている?」
河深 幹生 : 「…そんな状態で生きられるのか?」
Jökull : 「臓器を外部へ保管……?」
カフカと同じ意見だ 顔を見合わせる
Mishal : 不死の生物に寿命を肩代わりしてもらって不老を得、心臓を外へ取り出すことにより疑似的な不死を得る
いびつな形の不老不死ってやつだぁね
静陸 洋海 : 「それを可能にする魔術があったはずです。しかし、実際に使っている人は初めて会いましたね…」
Jökull : 「……人なのか、それは、もはや」
Jökull : 「それを知っているお前も大概だが……なんなんだ、一体」
静陸 洋海 : 「……魔術に傾倒するほど、人からは遠ざかっていくものです。彼らはさまざまな目的から人智を越えようとしているから」
静陸 洋海 : 「…ともかく…私たちはあの怪物を倒さなくてはならないのですよね…」石を5つ砕き、情報を開示しましょう。
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 77 → 72
Jökull : ああ、情報開示……助かる
◎[パトロ]に<クトゥルフ神話技能> : ・「ツァトゥグァの末裔」だ。彼らは生贄や崇拝を彼らの神に捧げ、そして崇拝するグレートオールドワンの守護者も務める。
・「ツァトゥグァの末裔」に効く攻撃は[火/電気/呪文/魔力を付与された武器]のみ
・踏みつけ/たたきつけ/ひづめで攻撃を行う
・ステータスは〈DEX:10/HP:50〉
𝗞𝗣 : これこれこれ顔面直撃草
PLkurage : wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
PLkurage : ・[火/電気/呪文]は使用不可
・「ツァトゥグァの末裔」に効く攻撃は[火/電気/呪文/魔力を付与された武器]のみ

↑↑↑↑↑↑??????????????????
PLkurage : ひろち大事故起こしてるけど精神大丈夫???????????
𝗞𝗣 : 草ぁ!!!!!!
PLkurage : これを自分で貴重な石割って得たってのがもう面白過ぎる
Jökull : 「……強いて言うなら、魔力の付与された武器、とやらを調達する方法か」
静陸 洋海 : 「ええ…電気と火と呪文が使えないのなら、それに頼るしかありません」
河深 幹生 : 「ああいう…気味の悪い怪物を相手取ったことはあるが、妙にタフでしんどかったんだ。アレはそれ以上に見えるな…」
Jökull : 「……お前も大概だな」
しかし、人のことは言えない
Jökull : イゴーロナクを蹴り殺し(かけ)た実績があるから……
𝗞𝗣 : イゴーロナクを蹴り殺した男...
静陸 洋海 : 「ツァトゥグア……ツァトゥグアの、末裔、あれが…」自分の腕に爪を食い込ませている。
Jökull : choice 気付く 気付かん
(choice 気付く 気付かん) > 気付く
Jökull : 「……思うところがあるようだな」
静陸 洋海 : 「ナイフに魔力を付与して、儀式用の短剣に仕立てる魔術はあります。しかし、ナイフで相手取るには厳しいですね…」
河深 幹生 : 『何か役立つものがカジノにある、という話もあったね。…ともかく、石を得るためにも行くべきだろうな』
𝗞𝗣 : 落とし子にひっぱられてしっかりツァトゥグアのことも思い出しちゃっている...
PLkurage : エエン……ある種のトラウマ的な相手……
Mishal : choice 気付く うーん
(choice 気付く うーん) > うーん
Mishal : 『参加します、私!痛みがない!とてもつよい!』
複数人参加できるなら、盾役として参加できるよ!といった感じのことを喚いていよう
Jökull : 「ナイフ一本では厳しいだろう……カジノへ行ってみるか」
ガキの言い分は今は置いておく、まともなことを言っているように聞こえない
Mishal : わめいてて気付かないな、これ
そうでなくともオレは他人の細かい仕草にあんまり気付けないんだ
Mishal : 『とてもつよい!!』
ぴょんぴょん
𝗞𝗣 : では、入場料として石を4つお預かりします。
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 52 → 48
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 72 → 68
system : [ Mishal ] 💎 : 91 → 87
system : [ Jökull ] 💎 : 82 → 78
𝗞𝗣 : 石をチップのように砕いて中に入る。カジノでありながら、どこか美術館に来たような繊細なデザインをモチーフにした内装が印象的だ。
絨毯には厚みがあり、天井は高く、まるでオペラハウスや豪華客船のようにシックで高級感の溢れる作りである。
カジノフロアに関しても、規模が大きくテーブル数が多い。

施設には多くの種類があるが、賑わっているのは主に以下の3つ。
05. カジノ : 施設一覧:カジノ[カジノ・ウォー/マネーホイール/キノ]
𝗞𝗣 : 別れて遊んでもいいかも〜!
河深 幹生 : 「賑わっているね。相変わらずこういう場所は慣れないな」肩をすくめる。
静陸 洋海 : 『同感だね。君たちはカジノで遊んだことがある? どの卓につくかは任せるよ』
Jökull : 『……こういうところは、さすがにない』
Mishal : choice 長い人生、経験もある そういや入ったことないや
(choice 長い人生、経験もある そういや入ったことないや) > そういや入ったことないや
Mishal : 『未経験歓迎!とても華やか!』
Mishal : 『赤いライオン、あるいは星の行進!踊る手首!レモンイエローとヘビのうろこ!風とダンス!歌いましょう!』
ワードサラダじみてることを言ってる、ようなことは伝わっていいよ
Mishal : CCB<=25 【芸術(アクロバット)】随分体は鈍ったよね
(1D100<=25) > 38 > 失敗
Mishal : うーん、あと一歩
Mishal : くるりと宙返りをしようとし、スソを踏んずけてべしょっとこける
𝗞𝗣 : あ〜んずいぶんなまっちゃってる...
Jökull : 「ーー!」『落ち着きのないやつだな……』
前半は異国の言葉だとは分かりそう
Jökull : 『危ない!』と叫んでた
Jökull : choice さすがにそこまで面倒は見ない ガキを連れて卓につく
(choice さすがにそこまで面倒は見ない ガキを連れて卓につく) > ガキを連れて卓につく
Jökull : 1d3
(1D3) > 3
Jökull : 「……目が離せん。こいつはこっちで連れてくから、各々調べられるところを頼んだ」
ミシュアルの首根っこを掴み、キノ……の、ところへ行く。うーん、名前からじゃ想像がつかない。
PLkurage : そこそこ簡単にできそうなゲームだ キノ
要するにビンゴか!!
静陸 洋海 : では私もキノに向かいましょうか
河深 幹生 : 僕もついていくかな…
𝗞𝗣 : ■キノ
数字を当てるとてもシンプルなゲーム。ビンゴやロトくじと似ている。
1から40までの数字が描かれたボールが入った抽選機があり、主催者(カジノ側)がこの抽選機から10個ボールを取り出す。
事前に専用のマークシートで10個の数字を選び、いくつ当選番号を選んでいるかによって景品の得られる数が変わる、というルール。
10[キノ:配当とルール] : ●配当
・景品①[当選数]×賭け石の数の払い戻し
・景品②【魔力を付与された武器一覧】から1人につき1つ選べる。選ぶ景品は被っていてもよい。また、これは探索者間での共有が可能

●ゲームのルール
・石を[任意の数]砕いて参加が可能
・PLは数字を「1~40」の中から10個の数字を選び宣言
・PL同士で選んだ数字は秘匿とする

・KPダイスは以下を使用するか、KPのやりやすいように決めること。
choice10[1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40]
11【魔力を付与された武器一覧】 : 表記のないものは1Rにつき1回攻撃。耐久値は考慮しない。
すべて魔力を付与された武器であり、ダメージ量などを強化されている。
また、★マークがついたものはDEXを考慮せず最初に行動できる(使用者が複数人いる場合はDEX順に従う)。

・青竜刀
技能:日本刀orソード/ダメージ:1D8+4+DB/特性:装甲無視
・バトルアックス
技能:こぶしor斧/ダメージ:1D10+4+DB/特性:装甲無視
・メイス
技能:小さな棍棒or大きな棍棒/ダメージ:1D7+4+DB/特性:装甲無視
・レイピア
技能:杖or槍/ダメージ:1D8+5+DB/特性:装甲無視
・モーニングスター ★
技能:DEX*3orムチ/ダメージ:1D6+1D3/特性:1ターン対象の技能値-10
・ダガー
技能:こぶしorナイフ/ダメージ:1D5+5+DB/特性:二刀流が可能(攻撃回数2倍化)
・魔力銃
技能:拳銃系技能/ダメージ:2D5/特性:連撃が可能(攻撃回数2倍化)
・フットアーマー
技能:キック/ダメージ:2D6+DB
・手裏剣
技能:DEX*3or投擲orナイフ/ダメージ:1D5+3/特性:四刀流が可能(攻撃回数4倍化)
・まきびし ★
技能:DEX*3or投擲/ダメージ:10D2/特性:1ターン対象の技能値-10
・夢魔薬
技能:DEX*3or投擲/特性:毎ターン継続して2D4ダメージを与える(重ね掛け不可)
・毒血薬 ★
技能:薬学or医学/ダメージ:1D2+2/特性:1ターン対象のダメージ量を半減する
河深 幹生 : 『なるほど、ビンゴみたいな感じか、わかりやすいね』
静陸 洋海 : 『あの景品、全て魔力が付与されているようだ。闘技場に向かうなら必須になるだろう』
𝗞𝗣 : 景品②を狙う場合消費する石は1でOKです。
任意の賭け石を消費し、1~40の数字の中から10個まで選択ください。
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 68 → 67
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 48 → 47
静陸 洋海 : choice10[1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40]
(choice10[1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40]) > 38, 26, 25, 8, 32, 37, 13, 29, 28, 5
𝗞𝗣 : choice10[1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40]
(choice10[1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40]) > 36, 35, 13, 33, 9, 21, 16, 5, 15, 24
Jökull : 『ちょうどいい。こういうのはな、動じずに構えてれば案外当たるもんだ』
よし、さっそくひとつ賭けよう
system : [ Jökull ] 💎 : 78 → 77
河深 幹生 : 僕は石が少ないからね。賞品①で賭け石を2にしよう。
20~30までの数字で予想する。
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 47 → 46
Mishal : 説明は聞いてたから分かるよ~、武器狙い!ひとつ消費!
system : [ Mishal ] 💎 : 87 → 86
Jökull : choice10[1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40]
(choice10[1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40]) > 8, 12, 34, 17, 20, 26, 16, 13, 25, 4
Mishal : choice10[1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40]
(choice10[1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40]) > 17, 18, 35, 21, 6, 7, 9, 29, 32, 15
Mishal : どうなった?わくわく
𝗞𝗣 :
静陸 洋海 :
Mishal : 「♪~~、♪~~」
るんるん歌いながら参加してるし、なんならそこかしこで光ってるものにすごい興味をそそられてる
興味があっちこっちに飛んでるね
Jökull : 「どっか行くんじゃない……リードかなにかが欲しいな」
𝗞𝗣 : (目が滑る!!!)
PLkurage : ふふ 目が滑る!
PLkurage : もう開示してる?
𝗞𝗣 : はい!sを抜きました

が、そういえばKP降ってからカフカが宣言しちゃってるな もう一回ふるか!
𝗞𝗣 : choice10[1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40]
(choice10[1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40]) > 2, 33, 8, 12, 1, 20, 34, 40, 21, 25
PLkurage : すみません!こちらからは依然シークレット扱いで見えておらず……おっもう一度振ってくれた!
静陸 洋海 : 俺は25と8が当たりだね。
Jökull : 12 34 20 25
だいぶ当たったな
Mishal : 21だけ!?そんな!!
河深 幹生 : 僕は20、21、25だから、石を6つもらえるみたいだね。
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 46 → 52
河深 幹生 : 「元気がいいのはいいことだけれど、手を離したら二度と会えなくなりそうだね」
Jökull : 「この年齢だともう少し落ち着きってもんが出てくるんじゃないのか……いや、どうだかな……だいぶ体をいじっているらしいし、見た目にはよらんか」
Jökull : さて、何をもらうか……いくつ当たってても所有できる武器はひとつなんだよな?
𝗞𝗣 : 手に持てる武器は...フットアーマーなんかは手持ち武器と同時に装備できそうです
𝗞𝗣 : 多分 特に制限は書いてないけど手に3つ武器を持つのは流石に難しいとは思う...
PLkurage : お、順調に増やしてる!いいね!これPLからのお小遣い💵
💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎💎
河深 幹生 : わ、こんなにくれるのかい?ありがとうね...(ポケットがぱんぱんになっていく
PLkurage : じゃらじゃら……トリトドンなので濡れた宝石がいっぱい
Jökull : ああ、装備できそうな箇所が違えば複数所持もできるのか……少し選ぼう
Jökull : フットアーマー、バトルアックス。ひとまずこれで。
Mishal : モーニングスター!鞭技能があります!
Jökull : 「案外、中にいるのは犬か何かだったりしてな……」
おちつきのなさを見ている
PLkurage : (だいぶ各方面にシツレイなRPタブ発言)
静陸 洋海 : 青竜刀と、あとひとつは...
静陸 洋海 : choice ダガー 魔力銃 まきびし
(choice ダガー 魔力銃 まきびし) > まきびし
静陸 洋海 : まきびしにしよう。河深君にあげようかな。
静陸 洋海 : 「ふふ。わんちゃんにしては人間的ですから、それはないと思いますが…」
静陸 洋海 : CCB<=60 精神分析
(1D100<=60) > 37 > 成功
静陸 洋海 : 多動性の傾向があるようだな、と診ている。いつもと違う環境に身を置いているから余計に強まっているのかな。
𝗞𝗣 : 勝手に診ている!
Jökull : 「無いといいんだがな……せめてこちらの号令を聞ける程度に落ち着いておいてくれると助かる」
Jökull : 「おおかた行き渡ったか。ちゃんと使えるやつを選んだだろうな」
フットアーマーとバトルアックスで武装、だいぶ重いが使えるな
𝗞𝗣 : ヨーさんはあと2つ選べるよ!
Jökull : あと足りなさそうな……どうしようか
夢魔薬、毒血薬をひとつづつ交換しておこう
Jökull : 「念のためだ。使えそうな自信のあるやつは持っておけ」
適性を持ってそうなやつら(高DEX組)へ
Jökull : (景品にリードが無いか探す)(無いか……)
河深 幹生 : 「いいのかい?ありがとう。少しは役に立てるといいんだけど」夢魔薬を貰おうかな。
静陸 洋海 : 「ヨークトルさんは頼りになりそうですね…一応、私も刀の心得はありますが…」はて、シンプルに蹴った方が強いのでは、と思っている
Jökull : 「護身程度だ。ただ、腕に覚えがないわけではないから、危なくなったら任せてもらっても構わない」
Jökull : 『魔術師と言っていたな。これはおあつらえ向きじゃないのか』
ミシュアルへ毒血薬を渡しておこう
Mishal : 『私は魔術師です。巧妙!』
あいむまじしゃん、あいむとりっきー!
𝗞𝗣 : 私は魔術師です。巧妙! 好き
PLkurage : 直訳文章!中東訛りが強く、また言いたいことを雑に伝えようとしてしまう結果、こうなる
Jökull : 『はいはい……』「思っていたより簡単には揃ったな……他も一応見るか?」
景品とかを主に……何があるか確認だけしていきたい
𝗞𝗣 : ■カジノ・ウォー
ディーラーとプレイヤーが1枚ずつカードを引き、どちらのカードの数字が強い方が勝ちになるゲーム。
競うカードの強さはAが1番強く、2が1番弱い。使用するのは、ジョーカーを除く52枚。Aを筆頭にK、Q、J、10の順番で2が一番弱い数字、という順になる。
08[カジノ・ウォー:配当とルール] : ●配当
・基本は勝てば3倍
・引き分けに賭けた場合は、10倍


・引き分けなら、半額払って降りるか賭け金倍額で再戦(ウォー)へ進むかを選ぶ。
→引き分けでウォーして勝った場合は、1回目と2回目のベットそれぞれに、2倍の配当が付いて戻される(合計枚数の2倍)


●ゲームのルール
・PLは【「○(勝ちor引き分け)」に石を[○]賭ける】と宣言する
・ダイスはKP/PLそれぞれ[1D13](柄は関係ないため振らなくてよい)
𝗞𝗣 : ■マネーホイール
ルールは至ってシンプルで、ディーラーがこの車輪を回して、止まったところが当たり。その数字や図柄に賭けていれば、その図柄の倍率に応じて払戻しを受けとれる。
マネーホイールは、その中でも「盤面にお金が描かれている」もの。
09[マネーホイール:配当とルール] : ●配当:スポットの名前(倍率)
・1(2倍) ……24カ所ある「1」が出れば勝ち
・2(3倍) ……15カ所ある「2」が出れば勝ち
・5(6倍) ……7カ所ある「5」が出れば勝ち
・10(11倍) ……4カ所ある「10」が出れば勝ち
・21(22倍) ……2カ所ある「21」が出れば勝ち


・JOKER(44倍)
・JACKPOT(44倍)


・カラースポット(5倍) ……ブルー、レッド、グリーン、イエロー、オレンジ、パープル
・ANY HIGHT(3倍) ……5、10、21、43のいずれかに止まった場合勝ち
・Against1(1.5倍) ……1以外が出れば勝ち


●ゲームのルール
・PLは【「○」に石を[○]賭ける】と宣言
・KPダイスは[1D54](※KPは同梱画像を使用のこと)


例①)「5」に石を[5]賭けて当たれば6倍で[30]払い戻し
例②)「JACKPOT」に石を[2]賭けて当たれば44倍で[88]払い戻し
PLkurage : あ!!!変わった!!!おもしろそう
𝗞𝗣 : 特に景品はないけど遊べるし石を増やせるよ!
𝗞𝗣 : 増やしておいて損はないよ!
PLkurage : あたしとミシュアルが遊びたい!!!!!と駆け出すのをヨーさんが首根っこ掴んでくる
𝗞𝗣 : wwww
Jökull : すぐ目的を忘れおってからに👊👊
Jökull : 『……やるか?多いに越したことはない』
💎
𝗞𝗣 : しっかりものだ A型を感じる
カフカもA型っぽいけどあいつは本来O型っぽいし...
河深 幹生 : choice A B AB O
(choice A B AB O) > A
Mishal : 「いやーす!!!!」
おっきいおへんじ
𝗞𝗣 : Aだった シツレイシマシタ
𝗞𝗣 : ひたすらダイスを降っているとメインがロール結果まみれになるので、ダイスを振るだけのタブを作りました🎲
Jökull : そういや血液型を決めてないな
PLkurage : そういうタブか!!たすかりゅ!!
ダイスロール結果が流れるとよくないしね
PLkurage : タブはカジノとかの判定用かな 通常ダイスはそのままメインですかしら?
𝗞𝗣 : です!
𝗞𝗣 : いえす!がいやーすなんだ かわいい
Mishal : いゃす(YES)!!
𝗞𝗣 : choice10[1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40]これをやるとすぐメインが埋まるから
(choice10[1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40]) > 1, 11, 32, 34, 36, 14, 39, 5, 29, 22
PLkurage : 行数多くて笑う たしかに
Jökull : choice A B AB O
(choice A B AB O) > B
Jökull : Bなのか…
𝗞𝗣 : 意外 でもわからないでもない
𝗞𝗣 : それだともしかするとフラと血液型一緒かもしらん
PLkurage : マジ??フラさんB型なんですか!!
静陸 洋海 : 1d2
(1D2) > 2
河深 幹生 : 1d2
(1D2) > 1
Mishal : 1d2
(1D2) > 2
Jökull : じゃあ世話はヒロミへ任せようかな
河深 幹生 : 『他にも使うアテがあるかもしれないし、ここでは人権に直結してる気がしなくもない。闘技場で使うのは確定だし、増やしておきたいね』
河深 幹生 : 『僕はあっちの卓に行ってくるよ』カジノ・ウォーへ向かう。
静陸 洋海 : 『では、私はこちらの卓に。ルーレットみたいですね…?』
Jökull : 『そうか。なら……任せた』
ヒロミへミシュアルの袖を握らせ、カフカの方(カジノ・ウォー)へ向かおう
Mishal : 「おー、ヒロミ。いゃす」
おててにぎにぎ
Mishal : 『君はオレの言葉が分かるんだったっけ。よろしくね』
さっそく母国語でラクしてる
静陸 洋海 : 『少し、ね。ミシュアル、ふたり、あそぶ』
訳:少しだけ。ミシュアルくん、一緒に遊ぼうね 
Mishal : じゃあ、まずはマネーホイールからやってみようか!
Jökull : たまにこうして娘の世話を放り投げてるかもしれないな……
𝗞𝗣 : 健全な育児には親のガス抜きも大事...!
𝗞𝗣 : おさなげな喋りになってしまう〜〜
Mishal : 言語をひとつ習得しようとすると、どうしても避けられないさ
喋ろうとしてくれる心意気が重要なのだよ
𝗞𝗣 : 言語学習に理解のある彼くん(彼ではない
Jökull : 「……短時間でも疲れた。あいつ(ミシュアル)も小柄な方だが、体が大きくなってから暴れられると……案外、力がいる」
ため息をついて肩をぐるぐる……
河深 幹生 : 「子守りって大変なんだな……」
𝗞𝗣 : マネーホイールはメインで、カジノ・ウォーはRPタブでやりましょうか!
PLkurage : お、りょうかいです!
静陸 洋海 : 様子見に、1(2倍)に2つ石を賭けよう。
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 67 → 65
Mishal : choice より大胆な者に勝利は輝く 慎重な足さばきが命を救うだろう
(choice より大胆な者に勝利は輝く 慎重な足さばきが命を救うだろう) > より大胆な者に勝利は輝く
Mishal : JACKPOTに宝石40!!!!
system : [ Mishal ] 💎 : 86 → 46
Mishal : ハァハァハァ 手に汗握る
𝗞𝗣 : !?めちゃくちゃ大胆にかけた...
PLkurage : 全財産賭けようとする手を必死に抑えつけました
静陸 洋海 : 『…ミシュアル?そんなに使って、だいじょぶ?』
Mishal : 『心臓がバクバクして死にそうだよ!心臓ないのにね!あはは!』
Mishal : 『結局オレはスリルと恐怖と悦楽からは逃れられないんだよ。自分から危険な技に飛び込んで!スレスレで生き延びて!ああきっとオレはじきに地面をはいつくばって命乞いをするかもしれない……』
Mishal : 『あるいはこの後反省して地道にちまちま稼ぐか……でも、今だけでも昔を思い出したいんだ』
𝗞𝗣 : (実際ジャックポットが出たこともあるし、ウォーで2の出目が出たこともあるんだなこれが)
PLkurage : マジ!?!?!?賭ける甲斐があります💎
静陸 洋海 : 『……わかった』違う世界、違う価値観に生きている人だな、と感じている。興味深いけれど、ほんとうに命を投げ打つつもりなら心配だな。
𝗞𝗣 : では、運命のダイスをふりましょう!
𝗞𝗣 : 1d54
(1D54) > 1
𝗞𝗣 : !?
𝗞𝗣 : で、でたぁ...
𝗞𝗣 : joker...
PLkurage : ああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!死
PLkurage : これだからやめらんねえんだ あと40個賭けたい
Mishal : 『ギャーーーーーーーーーー!!!!そんな!!!!そっちで出るんじゃないよ!!!!!』
Mishal : 『はぁっはぁっはぁっ……あ、あと46個ある……いひっ……よ、46個ぜんぶ賭けようかなっ……いひっ、も、文無しになるっ……文無しになったら……どこもっ……いけないっ……』
一気に半分に減った手持ちの宝石をじゃらじゃら見てる……うぐっ、手が賭けそうに!!!
静陸 洋海 : 『だめ!それ以上死す!』手を押さえてやめさせる!
静陸 洋海 : 死す!!(死んでしまいますよ!!!)
Mishal : 死す!!ほんまにそう
Mishal : 『あっはは!!!ああーー、やっぱオレ、賭け事しちゃダメだなぁ~~!』
楽しそうに止められる
Mishal : 『お前がいなかったらオレは自ら破滅に向かっていただろうさ。死なない分、死ぬより酷い目に遭いそうだ!あっはは』
Mishal : 『わかったよ。でもこれじゃいずれ足を引っ張りそう。君を見習って、次は堅実に賭けようかな?』
まだやろうとしてるけど、次はちょこちょこ賭けて着実に増やす方向でいきたいな
静陸 洋海 : 『少しの時だけのいいことに、全部なくす、だめ。いのち、だいじ』
河深 幹生 : 「さて、これもシンプルでわかりやすいゲームだね。僕は勝ちに石を2かけるよ」
𝗞𝗣 : 石を消費して1d13をどうぞ。
1が一番強く、その次が12、最弱の出目は2です。
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 52 → 50
河深 幹生 : 1d13
(1D13) > 10
Jökull : 石を5つ、勝ちにかけるか
Jökull : 1d13
(1D13) > 3
Jökull : うっ……
河深 幹生 : まだ諦めるには早い。親が2か3を出せば…
Jökull : 頼んだぞ……………………………………………🔪
𝗞𝗣 : 1d13
(1D13) > 11
Jökull : 二人で負けたか、これは……?
河深 幹生 : …負けたね。分のいい勝負だと思ったんだけど…
Jökull : 「負けたな……さっきはそこそこツイてたんだが」
Jökull : 「……これは多い方がいいよな。多少でも増やすか……今の勝負を前にして言うのもアレだが、これは他よりは増やしやすそうではあるし」
手の中の宝石を見る……
河深 幹生 : 「そうしよう。…あっち(ミシュアルのほう)ですごい悲鳴が聞こえた気がするが…こっちは地道に行こう」
Jökull : 「悪いが、あの落ち着きのなさでマトモな賭けができるとは思えない。地道にやろう、何があってもいいように」
Jökull : 同じゲームだ 石を5つ、勝ちにかける
Jökull : 1d13
(1D13) > 10
Jökull : 妥当
河深 幹生 : さっきと同じ掛け方をしよう。
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 50 → 48
河深 幹生 : 1d13
(1D13) > 4
河深 幹生 : 厳しそうだね…
𝗞𝗣 : 1d13
(1D13) > 1
𝗞𝗣 : …ちなみに、STの出目操作が可能...
PLkurage : !! これって……2になればふたり勝てる……ってコト……?(こそこそ)
system : [ Jökull ] 💎 : 77 → 72
PLkurage : あっいや、-1だから……13に?いやそれだと負ける……
𝗞𝗣 : +1か-1の範囲で2にしてもよい...!
PLkurage : …………………………………ST破ります!!!!!!!!!!!!
system : [ 𝗞𝗣 ] ST : 1 → 0
𝗞𝗣 : では、二人の勝ち!!!!
Jökull : 「!! 勝った……」
Jökull : (一瞬絵柄が別のものに見えたが……気のせいだろう)
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 48 → 54
system : [ Jökull ] 💎 : 72 → 87
Jökull : 「もう少し増やせればと思うが……お前はどうだ?カフカ」
Jökull : もう一戦やってみて、負けたらひとまずそこで終わりにしようと思う
河深 幹生 : 「僕もまだ増やしたいね…勝ちに5掛けよう」
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 54 → 49
Jökull : 「少し冒険したな」
同じく、石を5つ勝ちにかける
system : [ Jökull ] 💎 : 87 → 82
河深 幹生 : 1d13 「ちまちまやっていてもリターンが少ないからね」
(1D13) > 4
河深 幹生 : うーん出目が腐っている
𝗞𝗣 : 1d13
(1D13) > 2
𝗞𝗣 : あ、雑魚
Jökull : 1d13 そういえば振り忘れてた
(1D13) > 7
Jökull : 「勝ったじゃないか」
ほくほく
河深 幹生 : 「どうなるかと思ったけど、勝てれば嬉しいね」ほくほく...
system : [ Jökull ] 💎 : 82 → 97
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 49 → 64
Jökull : 「気分のいいまま終わるのもまたいい。さて、どうしようか」
Jökull : 「一度あちらの様子も見に行こう。さっきの悲鳴を聞くに、いい結果は期待できそうにないが」
河深 幹生 : 「そうだね…まさか石を全部スっているわけではないと思うけど」いこうか
Mishal : カラースポット(グリーン)に5つ、さっきよりはマシ!
system : [ Mishal ] 💎 : 46 → 41
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 65 → 63
𝗞𝗣 : 1d54 ダイスロール!
(1D54) > 44
𝗞𝗣 : 1
かつグリーンのため2名とも勝ち!
𝗞𝗣 : 🎉
PLkurage : 🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉
PLkurage : やったーーーーーーーーーーーーー!!!
Mishal : 『まずはひとぉつ!!』
system : [ Mishal ] 💎 : 41 → 66
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 63 → 67
静陸 洋海 : 「やった…勝ててよかった。次はどの賭け方にしようかな…」
静陸 洋海 : 1d10
(1D10) > 6
静陸 洋海 : じゃあ、次はJOKERに1。さっき出たしね。
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 67 → 66
Mishal : 『1だけでいいの?勝てばもっと溢れるぐらいの宝石を得られるんだよ?』
Mishal : カラースポット(レッド)に5つ
これは因縁の色だよね
静陸 洋海 : 『でも、54分の1だし、逆に1だけでもリターンは大きいもの』※英語
Mishal : 『リターン!!』
もう一度くるっと宙返りをしようとするよ
Mishal : CCB<=25 【芸術(アクロバット)】
(1D100<=25) > 86 > 失敗
Mishal : やっぱりスソを踏んずけて転ぶ ずべっ……
Mishal : 『とてもとても悲しいです』
英語
system : [ Mishal ] 💎 : 66 → 61
静陸 洋海 : 「なに、してるの?」さっきからよく転んでいるけれど、何かをしようとしているのかな…
Mishal : 『活発に行動する!』
あくろばてぃっく、と叫ぶ
静陸 洋海 : 『…軽業?きみは軽業師なの?』※英語
𝗞𝗣 : 1d54 回れ〜〜〜!
(1D54) > 24
Mishal : 「いゃーす」『でも、それは過去』
お、ハズれちゃったな
静陸 洋海 : 順当にはずれたね…
Mishal : 『ジャックポット、緑、赤。私の損失!』
そこそこ負けました!
Mishal : 負けた割にはそこそこ戻った!いいねいいね
PLkurage : 肉移植で増やしたしっぽが見えそうで見えない
河深 幹生 : 「…どう?そっちは勝てているかな。さっきすごい悲鳴が聞こえてきたけど」
Jökull : 『悲鳴の主はどうだ、無一文になっていないか?』
自分が勝ったのでそこそこほくほくで来てるし、悲鳴の主はどうせミシュアルだろうと思ってる
Mishal : 『数は何?』
はうまっち?
Jökull : 『それなりに増えた』
97個の宝石を見せよう
河深 幹生 : 『僕も。元手が少なくはあったから、まだ侘しいけどね』
静陸 洋海 : 『ミシュアルが、ジャックポットにどっさり賭けてね…さっきちょっと取り戻したんだけど』
静陸 洋海 : 『なかなか曲者なゲームだよ』
Jökull : 『そうだろうと思った。全額スらなかっただけマシだな』
Jökull : 『お前はどうだ、ヒロミ』
静陸 洋海 : 「…3歩進んで二歩下がるって感じかな。難しいものですね」
Jökull : 「言い回しが懐かしい……あったな、そういうのも」
Jökull : 「…………いや、それはいいか」
思わず口をついてしまったけど、余計だったな
Jökull : ちょいちょい漏れる いろいろ
Jökull : 「俺とカフカはそれなりに満足した。……よな?」
カフカを見る
河深 幹生 : 「そうだね…でもあと一階くらいは遊んでもいいかな」曲者と噂のルーレットを見て
𝗞𝗣 : 日本人が漏れている〜〜〜..
𝗞𝗣 : ずっと妻以外の日本人に合わなかっただろうし...
静陸 洋海 : 1d10
(1D10) > 4
静陸 洋海 : 「私ももう少し増やしておきたいかな。…次は10に1つかけるよ」
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 66 → 65
河深 幹生 : 1d10 賭け方
(1D10) > 8
河深 幹生 : 1d5
(1D5) > 3
河深 幹生 : 「僕はグリーンに2つ、かけよう」
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 64 → 62
Jökull : 「お、…………じゃあ、レッドに5つ」
便乗するか……ちょっと冒険しておこう
system : [ Jökull ] 💎 : 97 → 92
𝗞𝗣 : 冒険 かわいいね...
Mishal : 『5に……10個!!』
気が大きくなってきた、冒険!!
system : [ Mishal ] 💎 : 61 → 51
Jökull : 『少しは懲りろ』>ミシュアル
𝗞𝗣 : ルーレット スタート!
𝗞𝗣 : 1d54
(1D54) > 13
Jökull : 当たった、な
𝗞𝗣 : レッドの2なので、勝ち!
𝗞𝗣 : +25!
system : [ Jökull ] 💎 : 92 → 117
Mishal : 「にゃ゛ーーーーーー!!!!」
負け!!!
静陸 洋海 : 「なかなか、予想したところに止まらないんですよね」
静陸 洋海 : 「しかし、あなたは見事に的中させましたね。お見事です」
Jökull : 「はっ、まあな。俺は堅実なんだ」
河深 幹生 : 「もっているようだね、勝負運を」
PLkurage : お、出目のとこに移動してる かわちいね
[𝗣𝗟] blook : とことことこ...
Jökull : 「こんな小さなもの(サイコロ)に賭けるより、自分の腕で稼ぐ方が性に合ってはいるけどな」
Mishal : 『オレの運は杖で保障されてるはずだ!!なんで!?!?』
放っても離れない杖をぶんぶんぶん
Mishal : (そういえばずっと杖を持っている)
𝗞𝗣 : 神聖なダイス勝負には神すらも手を出せないのだ..
静陸 洋海 : 『杖、壊れない?じょうぶ?』
Mishal : 『この杖は壊れない!』
でぃすけぃん、いず、のっとぶろーけん!
Mishal : えーーーん!!!こんなときだけ役立たずのトート!!!
PLkurage : トート様を悪く言うな!!!!!!(過激派)
𝗞𝗣 : wwwwwwwwwwwwwwww トート強火担PL
Jökull : 『……行くか?闘技場。そこそこ準備はできたと思うが』
斧をごんっと床へ(杖代わり)
静陸 洋海 : 「そうですね…その前にレストラン、行ってませんか。その、戦う前に力をつけておきたくて」
𝗞𝗣 : おなかがすいているのかも...
河深 幹生 : 「レストランか…エイリアンのゲテモノ料理じゃなきゃいいんだけど…」
河深 幹生 : 「どうする?」なんとなくまとめ役っぽくなってきたな。まだ遊びたがってるミシュアルを捕縛してヨークトルを見た。
Jökull : 「いいんじゃないか。ゲテモノだったら出ればいい」
どうせ石2つだし
Mishal : 『ヤダヤダ!!もっとあしょぶ!!』
母国語で駄々をこねてる
Jökull : 「言葉は分からんが何を言ってるかは分かる……」
どこのガキも共通なんだな
静陸 洋海 : 『行くよ、ミシュアル。一緒ごはんたべる』くいくいくい...
Mishal : 『ヒツジ料理はありますか!?』
拙い英語
静陸 洋海 : 『行く、楽しみ』行ってのお楽しみと言いたい。
Mishal : 『最高!』
わかった!と言いたかった
PLkurage : 捕まえる役を買って出てくれるカフカさん、えらい
河深 幹生 : 彼一人の手にはあまるようだし、DEX的にももし駆け出しても捕まえられそうだからね
𝗞𝗣 : 最高! かわいい では石をいただいて...
system : [ Mishal ] 💎 : 51 → 49
𝗞𝗣 : あなたたちはカジノでの漫遊を切り上げ、レストランへ向かう。
system : [ Jökull ] 💎 : 117 → 115
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 62 → 60
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 65 → 63
Jökull : 力やなんかは別に構わないんだが、精神的疲労とすばしっこさがな
𝗞𝗣 : 精神的疲労 ふふふ...
Mishal : フライングで割っちゃった 真っ先に飛び込もうとしたんかな
𝗞𝗣 : 天空に作られたレストラン「Sea AI」。
息をのむような絶景が窓の向こうに広がり、ヨーロッパの街並みを連想させるような店内には夜景を独り占めできるソファ席や、まるで絵本の中にいるような個室、じっくりと光景を満喫できるテーブル席などが用意されている。
𝗞𝗣 : 探索者が入った瞬間、店員が音もなく現れる。胸には"Poly"と書かれた小さな名札らしいものが取り付けられており、[ポリー]と名乗る。
その見た目は筋肉質の、毛のない暗い灰色の皮膚をした───3mもの大きさの巨人だった。
𝗞𝗣 : ▼SAN[-1D6]
▼POW[20]との対抗
𝗞𝗣 : ◎ポリーに<クトゥルフ神話技能>
彼は[アルスカリ]である。いわゆるサイクロプスの伝承の元で、地球の地下深くに追放されているという。
また、ニャルラトホテプを古くから信仰している存在だ。彼の目を2秒以上見つめると主導権をあちらに取られることになる。
静陸 洋海 : 1d6
(1D6) > 4
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 91 → 87
河深 幹生 : 1d6
(1D6) > 4
system : [ 河深 幹生 ] SAN : 86 → 82
Jökull : 1d6 SAN
(1D6) > 3
system : [ Jökull ] SAN : 77 → 74
Mishal : 1d6 SAN
(1D6) > 2
system : [ Mishal ] SAN : 62 → 60
PLkurage : うひょひょひょ
𝗞𝗣 : どっかで会ったことのあるやつ!!!!!
静陸 洋海 : RESB(34-20)
(1d100<=120) > 自動成功
Mishal : RESB(32-20) POW対抗一応ね
(1d100<=110) > 自動成功
Jökull : RESB(14-20) POW対抗
(1d100<=20) > 11 > 成功
Jökull : よう勝てたなこれで
河深 幹生 : RESB(18-20)
(1d100<=40) > 85 > 失敗
河深 幹生 : おや、僕とお揃い(単眼)だね
河深 幹生 : 対抗に失敗したので、そんな軽口はいってられないが...
𝗞𝗣 : →成功
自分が操られる寸前だったことが分かる。

→失敗
ここで早く食事をしていきたい、メニューの全てを食べてしまいたいという[状態異常]になる。食事をしなければこの渇望は収まらないだろうとも思う。
河深 幹生 : 「……食事しないと。ここで」
[𝗡𝗣𝗖] ポリー : コク...!
Jökull : 『ーー、……こいつ、妙なマネを』
すんでのところで正気に戻るが……
Mishal : 『無敵?』
なにかした?と言いたい
静陸 洋海 : 「敵意はないようですが、なんなのでしょうか…河深さんの様子が…」
Jökull : 「おい、カフカ? ……おい、勝手に行動するな」
いちおう襟首を掴むぞ
河深 幹生 : 「ぐっ」
河深 幹生 : 「…離してくれ。食べなくては。どんな目に遭うかわかったものじゃないぞ」
PLkurage : キャハハハ!!!!単眼ジョーク、かわいい
PLkurage : ポリーーーちゃん、きゃわゆいね ゆりゅゆりゅ
[𝗡𝗣𝗖] ポリー : ウ゛(拒否の目)
PLkurage : ええーーーん!!遠目から愛でるね……
Jökull : 「……」
様子がおかしい。……この手の精神状態を戻す方法を俺は知らんが、せめて勝手な行動をしないようにしておかないとマズいことは知っている。
Jökull : ひとまず捕まえておこう。どうにかできそうなやつ(精神分析持ちなど)はいるか?
静陸 洋海 : 「彼のことは私がみておきますね…」精神分析がわづかだがある
Jökull : (山でのキャンプと一連のいざこざを思い出している……)
𝗞𝗣 : うああ〜〜〜〜 ハイキャン...
Jökull : (沈は抑えつけるのが比較的容易だったが、こいつはタッパがあるからきつい……)
[𝗡𝗣𝗖] ポリー : 「お客さんここ。オデの料理たべで」
𝗞𝗣 : 約一名様子がおかしいが、探索者は席に案内され、メニューを渡されることになるだろう。
12[メニュー] :
○コースメニュー
・旅人コース(2)
・芸術家コース(3)
・戦士コース(4)


○季節のデザート(1)
○神様のワイン(5)
・・・
() 内は使用するべき石の量。1人につきメニューに記載された分の石を払うこと。
PLkurage : オデくん!?!?
𝗞𝗣 : オデくんっぽい喋り方をしそうだからと 安直にっ...
PLkurage : 嬉しすぎる
河深 幹生 : 暴れはしないが食事なければという強迫観念にとりつかれ、いうことをきかない
Jökull : ああ、じゃあ、いくらかマシか
Jökull : コースの詳細は聞けるか?名前だけじゃなんとも……
𝗞𝗣 : そうですね…事前に知りたければ石5つ消費すれば聞ける、ということで!
PLkurage : 戦士コース気になる ぜんぶたべたいたべたいたべたい!!!
Jökull : ……じゃあ、戦士コースを
system : [ Jökull ] 💎 : 115 → 110
Jökull : ひとつ余計に減らしてた 情報開示するところだったな
system : [ Jökull ] 💎 : 110 → 111
河深 幹生 : 僕も同じものを。がっつりと食べたいような気分だ…
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 60 → 56
静陸 洋海 : では、私は芸術家コースと季節のデザート、神様のワインを...
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 63 → 55
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 55 → 54
Mishal : すっからかんだ、季節のデザートを
system : [ Mishal ] 💎 : 49 → 48
𝗞𝗣 : 発狂しているでも暗示にかかっているでもないのにがっつり食っていくな...
Jökull : 「……多くないか?どれだけ来るかも分からないのに」>ヒロミ
静陸 洋海 : 「実は少しおなかがすいていて…これでも様子見で控えめにした方なのですが」正気か、コースだぞ
𝗞𝗣 : 注文してしばらくして、[ポリー]がメニューを運んでくる。
𝗞𝗣 : ※以下『永続』と書かれている効果は『シナリオ後も継続』、『シナリオ内』と書かれている効果はシナリオセッションの終了後に消失する
𝗞𝗣 : ◎芸術家コース
暗黒色のエビのタルタルに黄金のキャラメルが不思議な文様を描く。
ホワイトアスパラと蛇のソテー、水トカゲのポワレ、トリュフと青色のソースは口にまろやかで、夢見るような気分になる。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
※PL情報:以下すべての効果を得る(シナリオ後も継続)
・図書館[+10](永続)
・芸術(任意)[+20](永続)
・MP[+10](シナリオ内)
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
▼SANチェック1D2/1D6
※[仮面]をつけている場合は1/1D3
𝗞𝗣 : ◎戦士コース
灰色がかったのクレープ包み、ジャッカル肉の生ハムのアンクルート。
バターを使ったのどぐろのローストと、ピンク色のソースがかかった炭火焼はがっつりと腹を、筋肉を膨らませた。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
※PL情報:以下すべての効果を得る(シナリオ後も継続)
・戦闘技能(任意)[+20]
・HP[+10]
------------------
▼SANチェック1D5/1D10
※[仮面]をつけている場合は1D3/1D5+1
𝗞𝗣 : ◎デザート
玉虫色のソースの中、目玉がギョロリとこちらを睨む。その目玉にフォークを突き刺してみれば、不思議と気持ちいいような感覚があった。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
※PL情報:以下すべての効果を得る(シナリオ後も継続)
・目星[+10]
・学術系技能(任意)[+10]
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
▼SANチェック0/1
※[仮面]をつけている場合はなし
𝗞𝗣 : ◎神々のワイン
甘くまろやかな、真っ白の液体。花のような、乳のような、あるいは塩水のような、不思議な味わいだ。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
※PL情報:以下すべての効果を得る(シナリオ後も継続)
・他言語技能/人間の言語(任意)[+10]
・他言語技能/人間の言語以外(任意)[+20]
・クトゥルフ神話技能[+5]
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
▼SANチェック1D8/1D20
※[仮面]をつけている場合は1D4/1D10
※〈他言語技能/人間の言語以外〉に関しては『ルルイエ語』『猫語』『イス人の言語』などを想定。KPの許す限りのものを所得してよい
PLkurage : ナニナニナニ
PLkurage : うひょひょひょ!!!!
𝗞𝗣 : おいしそうだけどSANcえぐいかも
静陸 洋海 : CCB<=87 SANチェック
(1D100<=87) > 93 > 失敗
静陸 洋海 : 1d3
(1D3) > 3
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 87 → 84
静陸 洋海 : CCB<=84 SANチェック
(1D100<=84) > 6 > スペシャル
静陸 洋海 : 1d4
(1D4) > 3
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 84 → 81
Jökull : CCB<=74 SANチェック
(1D100<=74) > 99 > 致命的失敗
Jökull : ……きのこが隠れてた、驚いて石をひとつ落とす……
system : [ Jökull ] 💎 : 111 → 110
system : [ 𝗞𝗣 ] FB : 2 → 3
𝗞𝗣 : 石ィ!
𝗞𝗣 : きのこで同様してるのかわいすぎ
Jökull : こぶしに+20しておこう
Jökull : HP[+10]がシナリオ後も……?
𝗞𝗣 : そうみたいですね...
𝗞𝗣 : これ使い切りなのか上限のUPなのかは明記がないんですよね
Jökull : そこはKPの裁量ということにしてもらおうか
Jökull : 俺の最大HPはイゴ戦で少し削れたからな……
静陸 洋海 : 「これは…どれも不思議な味わいなのですが…絶品ですね…!」
静陸 洋海 : みるみるうちに、コースを完食し、少し気まずいながらもデザートをつつき、ワインを楽しむ。
Mishal : CCB<=60 【正気度ロール】
(1D100<=60) > 40 > 成功
Mishal : あっ、ないのか ワタシは
Mishal : そうだな、天文学+10で
𝗞𝗣 : 最大を...あげてもよい!
𝗞𝗣 : あまりないと思うけどよそに出す時困るのであれば失効ということにすればよいし...
Jökull : !!!
家族を守れるようになって帰ってきたのか……これがあれば、車に撥ねられる事故を起こしても生還できるな
PLkurage : アハ!!ヨーさんもニーリィも表に出せないキャラシだから大丈夫かもしれない……(?)
𝗞𝗣 : 強い 車に撥ねられても無事
家族を守れる漢〜〜〜〜
Jökull : 「…………」
クレープ包みは別に、甘くないよな……?
Jökull : いずれにせよ、きのこをよけて食ってる
𝗞𝗣 : 甘くないタイプのクレープだ。とてもおいしい。
Jökull : 助かった
Mishal : 『これは甘さがない。しかし、とてもおいしい!』
甘さ控えめでべりぐー、と言っている
Mishal : choice おなかまだすいてる いっぱいだよ~
(choice おなかまだすいてる いっぱいだよ~) > いっぱいだよ~
河深 幹生 : choice こぶし 投擲 回日
(choice こぶし 投擲 回日) > こぶし
河深 幹生 : 僕もこぶしを伸ばそう。なんだか体に力がみなぎるような…
Mishal : 『君は素晴らしい食べっぷりだ!それでさらに恰幅がよくなりひげも蓄えれば、さぞや貫禄が出るだろう』>ヒロミ
Mishal : 『肉は美味ですか?』
戦士のコースもとてもおいしそうだ
𝗞𝗣 : ふふ アラブのこう、いい男のイメージ...
Mishal : そう、いいおとこ!
Mishal : それで言うならば、血のカルトでエンヤコラしてた時にワタシに声をかけてきた商人は、すばらしい恰幅だったね
やはり富の象徴と言えよう
𝗞𝗣 : ふふ、商人エンポロス!
河深 幹生 : 「…美味しい。腹も筋肉も膨れる感じがする」
河深 幹生 : CCB<=82 SANチェック そういえばしてないな
(1D100<=82) > 61 > 成功
河深 幹生 : 1d3
(1D3) > 1
system : [ 河深 幹生 ] SAN : 82 → 81
Jökull : 『味は悪くない』
きのこを避けつつ
河深 幹生 : 「まだ食べられそうだ。…きのこ、苦手なのかい?」
Jökull : 「……あまり、得意では、ない」
目をそらす……
Jökull : (家でこれをやってたらフラプティンナから何をされるか分かったものじゃない……)
𝗞𝗣 : きのこを残したことをいびられる おしおきと称してえっちなことをされる...
河深 幹生 : 2d6
(2D6) > 8[5,3] > 8
河深 幹生 : さらに技能が90以上になったので、SANが回復する...
system : [ 河深 幹生 ] SAN : 81 → 89
Jökull : 「それ以上食ったら腹壊すぞ」
河深 幹生 : 「まだいけそうな気がするんだ。いくらでも食べられそうで…」こわいことをいっている
Jökull : 「やめておけ。この後に動くんだ。吐くぞ」
𝗞𝗣 : これ特にドーピングの上限もないからやろうと思えばいくらでもやれるんだろうな〜〜〜...
PLkurage : ヒューーーー!!!!!やろうと思えばHP99超のバケモンが
PLkurage : やろうと思えば言語技能99のバケモンが!!!
Mishal : 『酒はどのような味ですか?』
まあ、オレは酒については飲まない方がいいだろうということを嫌というほど知っているわけだが……気にはなるよね
Mishal : なにせ、ほんのひとくちの蜂蜜酒で身を持ち崩し、家族を不安に陥れ、混乱を招いたのだから
静陸 洋海 : 2d6 図書館成長のSAN回復
(2D6) > 6[4,2] > 6
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 81 → 87
PLkurage : ええ具合(ガ)に成長も回復もしよるね!たすかるたすかる
静陸 洋海 : 『ああ……私と縁の深い神のことを思い出した。それから…』(英語)
静陸 洋海 : 『少し話せるようになったかもしれない。アラビアの君の言葉』
静陸 洋海 : 『甘くてまろやかで、花のような、乳のような、塩水のような。不思議な味がする』
Mishal : 『! 流ちょうに話せるようになっているじゃないか!素晴らしい。それは酒の効能かな?』
Mishal : 『うーん、オレも試したいな。蜂蜜酒でなければ大丈夫かなあ』
スった手持ちの宝石を見るね
𝗞𝗣 : 人間以外の言語はアクロ語とかにしとくか ヘビニンゲン...
PLkurage : いいねいいね 蛇人間の言葉を話せるように……彼らは知的な個体であればわりに話が通じることが多い印象だし
Mishal : choice いくか!! やめておこう
(choice いくか!! やめておこう) > いくか!!
Mishal : いっちゃえ!!神々のワインを注文!!
system : [ Mishal ] 💎 : 48 → 43
Mishal : CCB<=60 【正気度ロール】
(1D100<=60) > 30 > 成功
Mishal : 1d4
(1D4) > 3
system : [ Mishal ] SAN : 60 → 57
Mishal : ・他言語技能/人間の言語(任意)[+10]
 →日本語+10 現在11
・他言語技能/人間の言語以外(任意)[+20]
 →アクロ語(蛇人間の言葉)+20 現在21
・クトゥルフ神話技能[+5]
 →現在5
Mishal : 「……おー、これ、のような形。よいです、とてーも!」
言葉がスコシ分かるようになったなあ、こういう感じか
Mishal : 「ことば、ナニガシ、これにほんご?あなた、とーてもわかる」
うんうん、とうなずく
静陸 洋海 : 2d6 目星成長
(2D6) > 7[1,6] > 7
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 87 → 94
静陸 洋海 : 「日本語、わかるようになったのですか? ほんとうに不思議なお酒ですね…」
𝗞𝗣 : 蛇人間の言葉少しわかる!になってる いいね...
静陸 洋海 : 戦士コースを食べておこうかな。旅人コース以外は制覇しているね。
たくさん食べられて嬉しいかも
河深 幹生 : (まだ食べるのか?という目)
静陸 洋海 : CCB<=94 SANチェック
(1D100<=94) > 66 > 成功
静陸 洋海 : 1d3
(1D3) > 2
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 94 → 92
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 54 → 50
河深 幹生 : choice デザート ワイン もういいかな...
(choice デザート ワイン もういいかな...) > デザート
河深 幹生 : 1だしデザートくらいは追加で頼むか...
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 56 → 55
Jökull : choice 呆れ 清々しい ドン引き 一周回って気持ちいい
(choice 呆れ 清々しい ドン引き 一周回って気持ちいい) > ドン引き
Jökull : 「……まだ、食える、んだな」
カフカはまだしも、ヒロミは……様子がおかしいこともなく、己の常識を超える量を軽々食ってる。
その姿を見て、かなり……ヒいてる、だろうな……
Mishal : choice 呆れ 清々しい ドン引き 一周回って気持ちいい
(choice 呆れ 清々しい ドン引き 一周回って気持ちいい) > 一周回って気持ちいい
Mishal : 『やあ!たくさん食べられるのは富を象徴すること、君に振舞われる食事はさぞや幸福なことだろう!』
かなり褒めてる
PLkurage : それっぽい結果出て笑っちゃった
Jökull : 「…………これ以上滞在するようなこともない。それを食い終わったら出るからな」
まだ食ってる二人にくぎを刺しておこう
静陸 洋海 : 「…ふぅ。たくさんいただきました。満足です…♡」口の周りを丁寧にふいて、つやつやとした笑みを浮かべている。
河深 幹生 : 「よく入るね、その容積に、その量が…」
静陸 洋海 : 「ああ…私はエネルギーの燃費が良すぎるようで、たくさん食べないとすぐおなかが空いてしまいまして」引かれたり逆に褒め称えられたりして少し恥ずかしそうにした。
静陸 洋海 : 「……さ、腹ごしらえもすみましたし、今度こそ行きましょう?」
Jökull : やっと終わったか……では、改めて闘技場の方へ。
PLkurage : 満足です…♡ ←エロすぎ大好き訴訟
𝗞𝗣 : 幸福感で妙に艶っぽいメシの顔に...
𝗞𝗣 : 食事を終え、探索者は競技に参加することにする。
参加料として1人15個、石を預かります。
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 55 → 40
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 50 → 35
system : [ Mishal ] 💎 : 43 → 28
system : [ Jökull ] 💎 : 110 → 95
Mishal : 手持ち(いのち)が減ってくるごとに脳がじゅわっときもちよくなってくるねえ
𝗞𝗣 :

𝗞𝗣 : 受付を済ませたあなたたちは闘技場の白い砂を踏む。若干二名はその光景に既視感を覚えることだろう。
𝗞𝗣 : 目の前に現れたのはゼラチン状の物質、耐えられないほどの腐臭と不快な声だ。
それによる不快感と沸騰するような熱に、探索者の体のメカニズムが、体温を抑え、和らげ、低めているかを考えるだろう。
𝗞𝗣 : やかましい笑い声から生まれる原始的な激情、破壊的な力。探索者はそれに心をかき乱されるだろう。

▼SANチェック1D2/1D10
※[仮面]をつけている場合は1/1D5
※発狂した場合は「攻撃しかできない」という狂気を発症。
石を砕いて[状態異常]を治さない限りは回避が自動的に不可となる。/
静陸 洋海 : CCB<=92 SANチェック
(1D100<=92) > 49 > 成功
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 92 → 91
河深 幹生 : CCB<=89 SANチェック
(1D100<=89) > 92 > 失敗
河深 幹生 : 1d5
(1D5) > 1
system : [ 河深 幹生 ] SAN : 89 → 88
河深 幹生 : 僕も、こういう見せ物の場に立たされて狂喜の声を浴びたのは初めてではないからね…
Mishal : CCB<=57 【正気度ロール】
(1D100<=57) > 24 > 成功
system : [ Mishal ] SAN : 57 → 56
Mishal : たぁのしくなってきた!!今のワタシは無力に等しいがね!!
Jökull : CCB<=74 SANチェック
(1D100<=74) > 64 > 成功
system : [ Jökull ] SAN : 74 → 73
Jökull : 多少の荒事にはそれなりに応じてきたつもりだ。
𝗞𝗣 : 全員えらい!
パトロ : ・ステータス
DEX:20/HP:70/装甲3

・技能
1D100<=60 回避(1ターン2回)
1D100<=65 触手/1D8+2 ダメージ(全探索者に同じ値のダメージを与える)
1D100<=55 踏みつけ/3D10+6D6 ダメージ(探索者の人数で割って算出)
1D100<=70 噛みつき/2D8 ダメージ(2人にダメージ)

※探索者の人数に応じて変更してよい。このデータは5-6人での参加を想定している
𝗞𝗣 : 【 𝗕𝗔𝗧𝗧𝗟𝗘 𝗦𝗧𝗔𝗥𝗧 】
𝗞𝗣 : ROUNDO 1
𝗞𝗣 : > 河深 幹生
河深 幹生 : まずは夢魔薬を使おう。これで動きを鈍らせられればいいが…
河深 幹生 : CCB<=(17*3) DEX倍数
(1D100<=51) > 83 > 失敗
𝗞𝗣 : 河深お前DEX17なのか...直しとこう...
𝗞𝗣 : 攻撃しようとすると、パトロもその流動体をしならせて飛びかかろうとする。隙を窺うしかないだろう。
𝗞𝗣 : > ミシュアル
Mishal : うーん、どうしようかな。
ワタシは耐久がそこそこあると思ってたけど、あの食事でみんながんじょうになったんだよね。
じゃあ……素早さを活かそう。攻撃だ!!
Mishal : 特殊なサンダルは魔術が使えないから制御できない、今は封じておこう
Mishal : モーニングスター、つまりムチ!!
𝗞𝗣 : 判定どうぞ!
Mishal : CCB<=5+23+49 【鞭】ダメージor巻きつき
(1D100<=77) > 50 > 成功
Mishal : よし
Mishal : ひとまずダメージを与えよう
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] パトロ : 1D100<=60 回避
(1D100<=60) > 25 > 成功
Mishal : クソが まあいい、回避をひとつ潰した
𝗞𝗣 : モーニングスターが叩きつけられる寸前、その巨体は身を翻し直撃を避けた。自身を害する武器だとわかっているかのような動きだ。
静陸 洋海 : 「ほう、身軽なものですね…」
静陸 洋海 : CCB<=90 日本刀
(1D100<=90) > 56 > 成功
静陸 洋海 : 1d8+4+1d4+1 日本刀
(1D8+4+1D4+1) > 2[2]+4+2[2]+1 > 9
𝗞𝗣 : すかさず洋海が切り込むと、パトロは大きく身を捩った。効いているようだ。/
𝗞𝗣 : > Jökull
Jökull : 叩いて損はない、攻撃しよう
Jökull : choice アックス アーマー
(choice アックス アーマー) > アックス
Jökull : せっかく入手したし、バトルアックスを試そうか
𝗞𝗣 : 判定をどうぞ
Jökull : CCB<=50+20 バトルアックス
(1D100<=70) > 58 > 成功
Jökull : よし
𝗞𝗣 : そのままダメージ判定もどうぞ
Jökull : 1D10+4+DB アックスダメージ/装甲無視
Jökull : おっと……
Jökull : 1D10+4+1d6 アックスダメージ/装甲無視
(1D10+4+1D6) > 4[4]+4+6[6] > 14
Jökull : なかなか入ったじゃないか、いいなこれ
𝗞𝗣 : ヴァイキングのように戦斧を叩きつけると、パトロは真っ二つに裂け、一瞬後に溶けるように元の形に戻った。まだ動けるようだが体液の大部分が白い砂の上に飛び散り、その体積は小さくなっている。
𝗞𝗣 : >> 𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬 𝗧𝘂𝗿𝗻
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] パトロ : 1d2
(1D2) > 1
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] パトロ : 1d4
(1D4) > 2
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] パトロ : 1D100<=65 触手/1D8+2 ダメージ(全探索者に同じ値のダメージを与える)
(1D100<=65) > 66 > 失敗
𝗞𝗣 : パトロはその場で捻転している…
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] パトロ : (1足りなくて捻転)
𝗞𝗣 : ROUND 2
河深 幹生 : 「くねくねして、あいつは一体何をしてるんだ?」
𝗞𝗣 : > 河深 幹生
河深 幹生 : …僕がやることってあんまりなくないか? しかし回避は潰せるかもしれないな。
なら確実に当たりそうなキックにしておくか。
河深 幹生 : CCB<=90 キック
(1D100<=90) > 84 > 成功
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] パトロ : 1D100<=60 回避
(1D100<=60) > 3 > 成功
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] パトロ : 反撃する。
河深 幹生 : 何!?
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] パトロ : 1d2
(1D2) > 2
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] パトロ : 1D100<=70 噛みつき/2D8 ダメージ(2人にダメージ)
(1D100<=70) > 56 > 成功
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] パトロ : もう一人噛んでもいいのか。
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] パトロ : 1d3
(1D3) > 3
𝗞𝗣 : 河深幹生と静陸洋海は、回避
河深 幹生 : CCB<=90 回避
(1D100<=90) > 71 > 成功
静陸 洋海 : CCB<=83 回避
(1D100<=83) > 66 > 成功
河深 幹生 : 「……っぶな...見かけによらず俊敏というか」
静陸 洋海 : 「戦い慣れているようですね、この個体は…」
PLkurage : 嬉しい描写をされてる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
PLkurage : と思ったらえらいあいつやるじゃん
𝗞𝗣 : > Mishal
Mishal : ようし、スターサンシャイン!!じゃない……モーニングスター!!
Mishal : あいつ、かなりやるようだしね……
Mishal : CCB<=5+23+49 【鞭】ダメージor巻きつき
(1D100<=77) > 95 > 失敗
Mishal : うっ ひるんだ
𝗞𝗣 : 北欧要素!!!!!!をね...入れたくてね...
𝗞𝗣 : パトロ、なかなかやる
PLkurage : 嬉しすぎる
𝗞𝗣 : 隙のない、読みにくい動きを前に手が、足が止まってしまう。
𝗞𝗣 : > 静陸洋海
静陸 洋海 : CCB<=90 日本刀
(1D100<=90) > 56 > 成功
静陸 洋海 : 1d8+4+1d4+1 日本刀
(1D8+4+1D4+1) > 8[8]+4+2[2]+1 > 15
静陸 洋海 : 全く馴染みのない相手というわけでもない。こちらに伸ばされた触手から細かく裂いて刻んで、あと一撃というところまで消耗させる。
静陸 洋海 : 「ヨークトルさん、とどめを」入れ替わるように背後へ下がる。
𝗞𝗣 : > Jökull
Jökull : 「任せろ」
Jökull : 続けてアックスを叩きこんでやる。
Jökull : CCB<=50+20 バトルアックス
(1D100<=70) > 23 > 成功
𝗞𝗣 : ダメージをどうぞ
Jökull : 1D10+4+1d6 アックスダメージ/装甲無視
(1D10+4+1D6) > 9[9]+4+1[1] > 14
Jökull : 「これでっ……どうだ!」
𝗞𝗣 : 海を破るような重撃がパトロを両断し、闘技場の地面に裂け目を作る。
飛沫となって四散した流動体は白い砂の上でもがく虫のようにぐずぐずと蠢いていたが、次第に動きが止まって溶けるように消えていった。
𝗞𝗣 : 戦闘終了
探索者たちの勝利
𝗞𝗣 : 探索者は[パトロ]を打ち倒すだろう。大仰な喝采が聞こえる。
静陸 洋海 : 「見事な一撃でしたね。全員、怪我もなく勝ててよかった…」
河深 幹生 : 「なかなかウケているみたいだね、今の試合は…これでようやく待ち人に会わせてもらえるのか」
𝗞𝗣 : 試合が終わり、勝利したあなたたちは知人と会うことができる。
𝗞𝗣 : 2d4
(2D4) > 5[2,3] > 5
𝗞𝗣 : 探索者は囚われていたという二人の知人と再会するだろう。
𝗞𝗣 : しかしその姿はぼろぼろで、見ていられないものだった。
𝗞𝗣 : 骨は奇妙に歪み、背中から腰にかけて鉄の棒が貫通している。包帯が巻かれてこそいるが不十分で、焼け焦げた内臓が外側にはみ出してこびりついている。
確かに石を砕けば体の傷は治るだろうが、心の傷はそうはいかないだろう。
𝗞𝗣 : ミシュアル(藍玉)の知人、静陸の知人となります。
𝗞𝗣 : さて...
𝗞𝗣 : 静陸の知人って多いんですが...
𝗞𝗣 : めぐち、連帯保証人になってくれますか...?(連帯保証人ではない
PLkurage : いいのかい!?!?!?連れてこようかな
PLkurage : 連帯保証人は草
東屋敷 潤 : 相当ひどい目に遭ってない?やば
𝗞𝗣 : どえらいひどい目に遭ってくれるなら...!
𝗞𝗣 : めぐちがひどい目にあってると静陸にもダメージが入る
河深 幹生 : 「………っ、これはひどいな…拷問を受けてたってのは本当みたいだ」
Mishal : 「おー、ちまみれ」
先に帰ってきたらしいひとり、小さい方を見てるよ。いずれワタシの知人も来るのだろうか……
東屋敷 潤 : 「あ、ありがと……ヒロだぁ……」
死ぬぐらい酷い目にあったけど、ようやく知ってる顔に会えて嬉しい……とはいえ、傷は痛い
静陸 洋海 : 「…っ!ジュン…嘘、こんな…ひどい…」
すぐに直さないと…!治癒をかけて怪我を癒そう…
PLkurage : ちゃんと酷い目に遇ったときの負傷差分もあるからね!!
𝗞𝗣 : うえでらのときのやつ〜〜〜〜!!!!
𝗞𝗣 : 亜人としての頑丈さがあったから耐え忍べた...という感が...
𝗞𝗣 : ▼治癒 
 基本ルールブックp272
 宣言:好きなタイミング/戦闘中、自身の手番
 コスト:MP12
 詠唱:1ラウンド
 対象:1体
 効果:2d6ラウンド後、対象の耐久力を2d6回復し、あらゆる傷、病気、毒を回復する。
system : [ 静陸 洋海 ] 🍚MP : 10 → 0
system : [ 静陸 洋海 ] MP : 34 → 32
Mishal : 呪文を使う前に提案だが、いいかい?
𝗞𝗣 : どうぞ!
Mishal : 同じ呪文を知っている者同士、協力して詠唱したらコストを少し減らせないかな?
具体的には、一部のMPなどを肩代わりしたい。代わりに肩代わりしてほしい。そんな感じの……どうだろう?
𝗞𝗣 : 優しさ!!!
𝗞𝗣 : めぐちもそうだけどニーリィくんの方も知人が捕まって...
この場合アッルーシュ君が...?
PLkurage : おっ!!いいの!?!?
𝗞𝗣 : 二人捕まってるってことにしたので...
𝗞𝗣 : ただし、知人NPCは連れてはいけるけれど探索/戦闘には参加できないようです!
PLkurage : 賑やかしみたいな感じかな?OKです!
𝗞𝗣 : なるほど…可能としましょう!
あなたが協力する場合、術者はMPが半減する、などいかがでしょうか
Mishal : たすかる、それでいこう
Mishal : 『君の使いたがっているそれは、私も知っている。共に唱えれば、私の命も少しだけ与えることができる。代わりに、私の知り合いが怪我をしていたら、手助けしてほしい』
静陸 洋海 : 『ありがとうございます…力を貸してください。大事な、俺の幼馴染なんです』
Mishal : 『わかった。では……』
治癒を使おうね
Mishal : こちらもMPなどを減らす?
𝗞𝗣 : 今回は静陸が術者としてMPを減らしますね。MP12なので半減して6点かな...
system : [ 静陸 洋海 ] MP : 32 → 34
system : [ 静陸 洋海 ] 🍚MP : 0 → 4
静陸 洋海 : 2d6 回復
(2D6) > 2[1,1] > 2
𝗞𝗣 : 全然回復できてないんだが!!!!!!!!
𝗞𝗣 : 3点回復する。
傷はいくつかあるので、応急手当や医学などをしてもいい。
東屋敷 潤 : 俺のHPは気絶ギリギリぐらい?
𝗞𝗣 : そのくらいかな...!2くらいか...
system : [ 東屋敷 潤 ] HP : 2 → 5
Mishal : じゃあ、ある程度の治療が済んだらアッルーシュも回収しようね
静陸 洋海 : CCB<=48 応急手当
(1D100<=48) > 16 > 成功
静陸 洋海 : 1d3+1
(1D3+1) > 3[3]+1 > 4
𝗞𝗣 : 手当の方が回復値が高いとはこれいかに(最低値を叩いたから
system : [ 東屋敷 潤 ] HP : 5 → 9
東屋敷 潤 : 多少マシになったかな。ただ、酷い目にあって、いろいろ怯えていたりはする……
静陸 洋海 : ジュンの様子を見ながら、もう一人の様子も確認して、手伝おう。
𝗞𝗣 : 呪文の使用などあればどうぞ。半減した上で静陸に任意のMPを負担させることができる。
PLkurage : PLはどんな酷い拷問を受けたのか考えただけでワクワクしてるし、どんなことされた?ってめぐちとアッルーシュに危機に行きたい
𝗞𝗣 : 内臓が一部外に出るくらいの...
𝗞𝗣 : 多分人によっては心神喪失状態で廃人になっているレベルの...
xx/Allush : 「……」
怪我が酷く、座りこんでいる……
Mishal : 『君だったか。たしかに、生きている知り合いは少ないからね』
Mishal : 「てつだって。でも、これ、わたしいがい、さわるーの、イヤがるよ。きぃつけて」
Mishal : よし、治癒を使おう。杖の効果でコストは半減だ
Mishal : 【治癒】MP6 傷、病気、毒を2d6回復する
Mishal : さらに半減してMP-3、ヒロミにはMP1を負担してもらおうかな
system : [ Mishal ] MP : 37 → 34
system : [ 静陸 洋海 ] 🍚MP : 4 → 3
Mishal : 2d6 回復
(2D6) > 8[5,3] > 8
Mishal : アッルーシュの体力はないから(HP6)、これで傷は問題ないね
Mishal : 「よいよいよー、あなたコレであんしん」
xx/Allush : 「……言葉」
いつの間に日本語を話してる……
静陸 洋海 : 「……」無事に傷を治せてほっとする。
xx/Allush : 『……助かった。礼を言う』
警戒している、これは英語だな……
静陸 洋海 : 『いえ。少しお手伝いしただけですから…』
静陸 洋海 : 「…大変な目に遭ったでしょ、ジュン…」
静陸 洋海 : 「…痛めつけられた記憶…忘れた方がいいよね」
静陸 洋海 : 「局所的な記憶を曇らせる呪文…暗示を知ってる。君にかけてもいい?」
東屋敷 潤 : 「……なんでも、いい……」
返事する気力もないぐらいに憔悴してるのは、ヒロも分かってよさそうだ
PLkurage : めぐちは廃人寸前まで憔悴してそうだ
静陸 洋海 : 「…うん。こんなの放っておけない」
記憶を曇らせる呪文を使って、ジュンに拷問されたことを忘れるように暗示をかけよう。
𝗞𝗣 : 1D6MPとSAN1D2を消費する。
静陸 洋海 : 1d6
(1D6) > 4
静陸 洋海 : 1d2
(1D2) > 2
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 91 → 89
system : [ 静陸 洋海 ] 🍚MP : 3 → 0
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 89 → 89
system : [ 静陸 洋海 ] MP : 34 → 33
𝗞𝗣 : ◎[記憶を曇らせる]を使用する
東屋敷潤の表情は静かに安らかなものになる。偶然迷い込んだ謎のパーティ会場で運良く顔馴染みと遭遇できたところだ、といったところだろうか。
東屋敷 潤 : 「……あれ、ヒロじゃん。お前もこの……ヘンなパーティに迷い込んだの?そっちの人たちは知り合い?」
いい感じに曇らされたね
Jökull : 「……」
覚えのある光景だ……ならば、彼の使った呪文はうまくいったのだろう。
とはいえ、少し……目をそらす。日本出身である彼らに自分の顔や素性を知られるのは、いずれにせよマズいことに変わりない。
Jökull : 少し離れて立っていよう。
静陸 洋海 : 「みんなとはここで会って、一緒に行動してたんだ。まさかジュンまでここにいるなんて思わなかったよ」
静陸 洋海 : 「合流できてよかったぁ。よくわからない生き物もたくさんいるし、ちょっと怖かったんだよね」甘え
静陸 洋海 : (本当は自分がここに来れないまま、ジュンがあのままの状態で死んでしまったら、そんな可能性があったことが怖い)
東屋敷 潤 : 「ほんとだよ。なんだろね、ここ……どっかでぶつけたのか、なんかケガしてるとこもあるし」
東屋敷 潤 : 「知ってる顔がいて助かった。ありがとね」
Mishal : 『彼はアッルーシュです。彼は会話が苦手です』英語
『事情があって、人間自体が得意じゃないらしいんだ。不愛想でも許してやってね』これは母国語
Mishal : 『お前も嫌なことを忘れたいかな?』
xx/Allush : 『いや、いい……ここから出られるなら、それでいい』
xx/Allush : 離れていよう……
静陸 洋海 : 「…そう、ですか…」
本当に大丈夫なのか少し心配ではあるが、憔悴しながらも受け答えができているようだし、本人がつっぱねているなら他人である自分が無理を通すわけにはいかない…
PLkurage : まりす後遺症に苦しむ者たちが二人も!!おもろ
𝗞𝗣 : 確かに!!!!そうなんだよ ふふwwwww
𝗞𝗣 : 大体元々庭師HO2であることを考えると、くらめも...
今はその記憶自体がないにしても...?
PLkurage : そう、クラメモに対して無意識の警戒がかなりある
静陸 洋海 : 「怪我、痛い?痛かったらすぐ言うんだよ。…ほんと、早く出る方法を探さないとね」
東屋敷 潤 : 「そうだね……あそこの二人も、いちおうヒロたちと行動してるんだよね?」
離れてる人たちを見る
河深 幹生 : 魔術というものを初めて目の当たりにし、おお…となっているかもしれない。あまり不用意には近づかない。
𝗞𝗣 : カフカこの中で唯一パンピー感がある
PLkurage : カフカさん、折前出身?だからそこそこヤバい目には遭ってるはず(推定)なのに!!ふふっ
河深 幹生 : 僕はこの中では一番神話知識の素地が薄いらしいね
河深 幹生 : 僕の話をしているかな、少し近づこう…
河深 幹生 : 「…どうも、初めまして。僕は河深幹生といいます。静陸さんとそちらのヨークトルさんと、カジノで賭けをしたり…まぁここでの資金繰りのためにいろいろと」
河深 幹生 : 「お二人ともご友人ですか。無事、合流できたみたいでなによりです」なんとなく闘技場周りの話を避けながら...感じのいい笑みを浮かべている。
Mishal : 「アッルーシュは、ねこだねー。しんぱいない、つよい。でもざこ」
体力がない、と言いたい
河深 幹生 : 「どっちなんだい、それは……俊敏で戦う術も持っているけど、あまり打たれ強くはないってことかな?」
河深 幹生 : 「なんにせよ、病み上がりなのだから無茶はしないことだよ」
Mishal : 「あー、わたしとおなじ。マジカルよ」
呪文使いです、と言いたいようだ
Mishal : 「アッルーシュ、たたくのだめ。けが、あるよー」
Mishal : 「うーん」
英語でも日本語でもうまいこと説明ができないな、と思っている……
Mishal : 『君のことは君自身で説明しなさい』
アッルーシュに任せよう
東屋敷 潤 : 「え、ああ……どうも。ヒロ、……彼の友人で、東屋敷 潤っていいます。ジュンって呼ばれてるけど……まあ、あだ名です。よろしく、河深さん」
河深 幹生 : (めぐみ...ジュン...なら、恵でも純でもなくて潤うの方かな)となんとなく字をあてている
河深 幹生 : 「なるほど…よろしくお願いします、東屋敷さん」
東屋敷 潤 : 「あはは。長いし、よければ下の名前でいいですよ」
河深 幹生 : 「いいんですか?……お気遣いありがとうございます。では、潤さんと呼ばせていただきますね」
xx/Allush : 『名前以外はいらないだろう……』
引きずってこられた 嫌な顔をしている……英語を話しているな
xx/Allush : 『……アッルーシュと呼ばれている。普段はこいつ(ニーリィ)と行動している。日本人では、……ない。日本語は、あまり分からない』
ということにしておこう
静陸 洋海 : CCB<=90 心理学
(1D100<=90) > 41 > 成功
静陸 洋海 : 『…そうか。ここを出るまでの間だけど、協力できたら幸いだね。よろしく、アッルーシュ』
xx/Allush : 『よろしく』
返事はするが、触れようとはしない
東屋敷 潤 : 「うん、よろしく。あっちの人は……うーん、話せるかな」
一人で離れてる人(ヨークトル)の方をちらっと
東屋敷 潤 : 「あの人も一緒に行動してる人、だよね」
静陸 洋海 : 「ああ…日本在住ではないようだけれど、一応日本語も話せる人だよ」
河深 幹生 : 「ああ、落ち着いているし、力も強くて頼りになる人ですね」
東屋敷 潤 : 「ふーん……挨拶してこようかな」
𝗞𝗣 : ちょっと奇縁を感じて面白いかも...
東屋敷 潤 : 「こんにちわ、あなたも彼らと一緒に行動してると聞きました」
Jökull : 「……よろしく。共に行動しているが、知り合いでは……ない」
東屋敷 潤 : 「そっか。ええと、東屋敷 潤っていいます。よろしく」
Jökull : 「あー……ヨークトル、と呼んでくれ。名前だ」
東屋敷 潤 : 「はあい」
うーん、みんなそこそこでかい
𝗞𝗣 : これカフカとヨークトルさんの知り合いだったらなかなか面白いことになったかもしれない カフカが引っ張ってこれる知り合いが維浮しかいないため...
𝗞𝗣 : 正面衝突になるところだった あぶないね
PLkurage : ふふwwwwwwww やばい 死ぬ
PLkurage : いふちゃんとフラさん……つまり、クチナワ兄弟が意図せず集結……ふふ
𝗞𝗣 : そう ふふ...
𝗞𝗣 : マリスで維浮が死んでたはずなので別時空同士の再会に...
PLkurage : 時空がぐちゃぐちゃでたいへんおもろい
𝗞𝗣 : ※以降知人NPCを連れていくことが出来る。基本的に自主的に動くことはできないが、探索者の働きかけによっては探索をともにしてもいいだろう。
Jökull : いろいろあいさつなんかをして、そうだな……
Jökull : 『今はひとまず、ここがどういうところかというのを見て回っている。ここにいる者たちは、気がついたらここにいた。なので、どうやって元の場所へ戻るかを模索している』
共通している英語で説明しよう
Jökull : 『ついてくるなら、手伝ってもらうこともある。その時は頼んだ』
同行者二名へ説明しておこう
Jökull : 「お前、英語は分かるよな」
東屋敷 潤 : 「ああ、大丈夫です」
𝗞𝗣 : 状況説明tskr
東屋敷 潤 : 「わかりました。説明ありがとうございます」
ほとんど日本人ぽいけど、違う人も何人かいるんだなあ……
xx/Allush : 『……できる範囲でなら』
基本的に離れてるが、なにか手伝えるなら手伝おう、ぐらいの
東屋敷 潤 : 『あなたはどこの人?』
移動時間に、ひとり雰囲気が違う子(ニーリィ)にも話しかけようかな
Mishal : 『これはニーリィです。歩いています。アラビア』
東屋敷 潤 : 『遠いところ!英語も話せる?』
Mishal : 『英語と日本語を、少しだけ話せます』
静陸 洋海 : 『状況の説明、ありがとう。では、おちついたところで探索に戻ろうか。あと残すところは...地下庭園かな』
Jökull : 『ああ。では、地下庭園へ向かおう』
先頭へ行こう。ついてきてくれ
PLkurage : 進んでまとめ役をやってくれるヨークトルくん
𝗞𝗣 : なんて優秀なトップカースト...
𝗞𝗣 : こういう自然とまとめ役をするところに大村翼を感じます
PLkurage : 大村くんも、クラスのまとめ役をやったりしてたんだろうな そういうカースト上位の男子……
東屋敷 潤 : 『じゃあ、ゆっくり話をしよう。歳はいくつぐらい?』
Mishal : 『私は15歳です』
まあウソだけど
東屋敷 潤 : 『15歳!じゃあ、パーティではお酒は飲んじゃいけないね。大丈夫、大人がたくさんいるから、危なくないよ』
Mishal : 「いゃーす」
𝗞𝗣 : ニーリィくんとおしゃべりしてていいな...
𝗞𝗣 : 通行量として、石を5つ消費する。(知人は含まない)
system : [ 静陸 洋海 ] 💎 : 35 → 30
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 40 → 35
system : [ Mishal ] 💎 : 28 → 23
system : [ Jökull ] 💎 : 95 → 90
Mishal : いひひひひひ、石が少ない
Mishal : 一番多かったのに!!えへへへへ
𝗞𝗣 : いっぱいすっちゃったからねぇ!!
𝗞𝗣 : 庭園はあふれんばかりのカラフルな色彩で彩られ、見事な風景が描き出されている。
チューリップ、スイセン、バラなどが 20 ヘクタールにわたって咲き誇る美しい花束となっている。
庭園が1つ、森の遊歩道が1つ、温室が1つあるので、散策できそうだ。
07. 地下庭園 : 探索箇所:地下庭園[庭園/遊歩道/温室]
Mishal : 「よいけしき!」
やっぱり興味のある方へ駆け出してしまう!履いてたサンダルを脱ぎ捨てて土の上へ走っていくね
Mishal : 庭園へ、かな
Jökull : もう諦めた……目の届く範囲なら自由でいいか
河深 幹生 : とはいえ手の届かない距離に行かれるのも心配だね。追いかけよう。
𝗞𝗣 : ■庭園
バラやユリ、ハーブの香り、何千ものツツジやシャクナゲが植えられたツツジ園。池には睡蓮が浮かび、緑色の太鼓橋を架けられている。

▽聞き耳
𝗞𝗣 : もう投げている かわいい
𝗞𝗣 : モネの池みたいなところだな...
Mishal : 裸足が一番きもちいいからね
Mishal : この景色、塔の中で見たものと似ている 心地がいい
Mishal : CCB<=87 【聞き耳】
(1D100<=87) > 8 > スペシャル
Jökull : CCB<=75 聞き耳
(1D100<=75) > 88 > 失敗
Jökull : ハラハラしてて気付かないかもしれない……
静陸 洋海 : CCB<=50 聞き耳
(1D100<=50) > 51 > 失敗
河深 幹生 : CCB<=82 聞き耳
(1D100<=82) > 59 > 成功
system : [ 𝗞𝗣 ] ST : 0 → 1
Mishal : ワタシのスペシャルでヒロミの妖怪を払えないかな?
𝗞𝗣 : 祓える!しかし成功してくれているからキープでも大丈夫...
Mishal : そういやそうか キープで!
𝗞𝗣 : 歌を聴いた。ヴィオラの声だ。
鋼鉄を爪で引っ掻くような、窓を全て割ってしまうような高い音。
譜面に起こせば間違いなく滅茶苦茶なものになるに違いない。
𝗞𝗣 : 遥か四方からやってくる歌にのって踊っているのは巨大な、タコに似た存在だった。間違いなく、それは悪魔のような存在だった。
それ以上は、うまく言葉では言えない。
𝗞𝗣 : ▼SANチェック1+1D6/3D20
※[仮面]をつけている場合は1D3/2D10
静陸 洋海 : CCB<=89 SANチェック
(1D100<=89) > 92 > 失敗
静陸 洋海 : 2d10 わぁ...
(2D10) > 12[9,3] > 12
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 89 → 77
静陸 洋海 : CCB<=95 アイデア
(1D100<=95) > 60 > 成功
静陸 洋海 : 【一時発狂表】 1d10 【一時発狂表】
(10) > 昏迷/あるいは緊張症
河深 幹生 : CCB<=88 SANチェック
(1D100<=88) > 36 > 成功
河深 幹生 : 1d3
(1D3) > 1
system : [ 河深 幹生 ] SAN : 88 → 87
Mishal : CCB<=56 SANチェック、ひどい音色だ
(1D100<=56) > 95 > 失敗
Mishal : 2d10
(2D10) > 8[4,4] > 8
system : [ Mishal ] SAN : 56 → 48
Mishal : CCB<=95 【アイデア】
(1D100<=95) > 38 > 成功
Mishal : 【一時発狂表】 1d10 【一時発狂表】
(10) > 昏迷/あるいは緊張症
Mishal : 【不定発狂表】 1d10 【不定発狂表】
(4) > 奇妙な性的嗜好
Mishal : 【一時発狂表】
(10) > 昏迷/あるいは緊張症
【不定発狂表】
(4) > 奇妙な性的嗜好
静陸 洋海 : お揃いだ...
Jökull : CCB<=73 SANチェック
(1D100<=73) > 79 > 失敗
Jökull : 2d10
(2D10) > 13[9,4] > 13
system : [ Jökull ] SAN : 73 → 60
Jökull : CCB<=50 アイデア
(1D100<=50) > 53 > 失敗
Jökull : 【不定発狂表】 1d10 【不定発狂表】
(8) > 短期の心因反応
Jökull : 【不定発狂表】
(8) > 短期の心因反応
𝗞𝗣 : けど発狂しない えらすぎかも
PLkurage : カフカチャンだけ難を逃れた!逃れたかな
𝗞𝗣 : そうですねぇ…発狂中はこの庭園内でのSAN減少が最小になります。
Mishal : なら、初めにさっさと発狂しといて正解かな
静陸 洋海 : 「ぅ……」
その場にしゃがみ込んで頭を守るように抱え込む。頭の中で、ぎしぎしと…共鳴するみたいに鈍い頭痛がする。
Mishal : 『わああ……』
思わずその影をまじまじ見てしまう。なんて醜く美しくて……壮大なんだ。
まじまじ、じゃないな……目をそらせない。目をそらせないんだ。過緊張で全身がこわばってる。
Mishal : あの美しい音をいつまでも聴いていたい……
Jökull : 「……」
身の危険を感じる。そうだ、ああいう存在に、俺の人生はメチャメチャにされた。
脳裏に蘇る記憶は少ないが、あれと関わるとロクなことにならない。そうだ、いつだって……
𝗞𝗣 : 三者三様...
Jökull : 鬱っぽくなるのだろうか
𝗞𝗣 : はからずもこういうのに縁のない男が一番こう平気そうで
東屋敷 潤 : 「……だ、大丈夫……?」
追従PCだからこの辺は難を逃れてるかも
𝗞𝗣 : 心因性視覚障害、難聴、四肢の機能障害
𝗞𝗣 : 耳が遠くなるか目が見づらくなるか四肢に力が入らなくなるか...
𝗞𝗣 : 選べる!!!!(嫌だな
Jökull : choice 視覚障害 難聴 四肢の機能障害
(choice 視覚障害 難聴 四肢の機能障害) > 四肢の機能障害
Jökull : choice 腕 足
(choice 腕 足) > 腕
Jökull : choice 両腕 右側 左側
(choice 両腕 右側 左側) > 右側
Jökull : 右腕に力が入らない……
𝗞𝗣 : ヨーさん、腕が!!!
Jökull : いつの間にか、手の斧を落としている。ガラァン、と音がするが、そちらに気を配っている余裕はないな……
静陸 洋海 : 「………ジュン…俺、頭痛い…」
撫でて欲しそうにしている。
𝗞𝗣 : 甘え
東屋敷 潤 : 「え、うん……大丈夫だよ、ヒロ。怖いのはもういないみたいだから。俺もいるしさ。ね、大丈夫」
安心できるように、うずくまってるヒロの頭を撫でて……相当顔色が悪い。何を見たんだか気になるけど、なんか、気にしない方がいい気がする!
静陸 洋海 : 「………ん…ちょっと平気になってきた。ありがとうね…」
xx/Allush : 「……」
何人か、放っとくとマズそうなのもいるな。無事そうなのに声をかけよう
xx/Allush : 『お前はなんともないな。ショックを受けている者の様子を見てほしい』
とはいえ、ニーリィ以外の区別は俺はあまりつかない。デカいやつ(ヨークトル)の世話を、カフカへ頼もう
xx/Allush : 区別はつかない(全員怪物に見える)
河深 幹生 : みんな急に気が触れてしまったな...と見ている。僕には逆に恐ろしさが理解できない…。
河深 幹生 : 『わかった。声をかけてみる。君はミシュアル…ニーリィのことをよろしく』
xx/Allush : 『ミシュアル? ……わかった』
知らん名を名乗ってるんだな……気にせずニーリィを落ち着かせておこう
𝗞𝗣 : アッルーシュくんぎゃくにこの遊技場にいるものどもが全員まともな人間の見た目に見えてる説ある
静陸 洋海 : 俺は微妙かもね...
xx/Allush : そうだな……まともに見えるということはまともではないのだろう、と思ってるから、いずれにせよ全方位に警戒している
xx/Allush : choice 怪物に見える 人間に見える 半々
(choice 怪物に見える 人間に見える 半々) > 怪物に見える
xx/Allush : お前は怪物に見える まだ人間で居られているらしいな
静陸 洋海 : それは……なんだか安心するような…
河深 幹生 : 「……大丈夫ですか、斧、落としているけど」
拾い上げて…重っ。僕もひ弱な方じゃないけど、相当だ。この人、こんなものを振り回していたのか。
河深 幹生 : 「……ヨークトルさん? 気を確かに!あの音にはあまり気をやりすぎない方がいいですよ」
Jökull : 『ーー……』「大丈夫だ。驚い、……」
すぐに、片腕に力が入らないことに気付く
Jökull : 「……腕が…………何故」
斧を受け取ろうとして、だらん……とした腕を見つめるだろうな
河深 幹生 : 「それは……僕は精神医学には詳しくないですが…心因的なショックを、肉体の感覚を喪失することで和らげようとしたのかもしれませんね」
河深 幹生 : 「精神的なショックが和らぐまではそのままかもしれませんが、いずれ感覚が戻るはずです」そう信じたいだろうから、もっともらしくそう口にする。
xx/Allush : 『おい、しっかりしろ。あれを見るな』
俺には空を飛ぶ人間に見えたのかもしれないが、そうだとしたら、逆によくないものかもしれない
Mishal : 『何故?だって、あんなにも美しい』
xx/Allush : 『あれが美しく見えているのなら、お前はおかしくなっている』
Mishal : 『そうかな。だとしたら、世界の方がおかしい』
xx/Allush : 『……お前は、お前のいる世界を否定するのか。あれのために』
Mishal : 『そんなわけない。 ……いや、ごめん、確かに少しおかしいかも』
xx/Allush : 『どちらにせよ、俺はお前のことをどうこうすることはできない。正常であろう者に合わせるかなにかをするぐらいでいいと思う』
Mishal : 『周囲に合わせるのは難しいよ』
xx/Allush : 『……まずくなったら、周りを頼れ』
Jökull : 「…………」
なら、左でなんとか斧を持とう。しばらくは不便だな……
Jökull : 「お前は、あれを見て、なんともないのか」
河深 幹生 : 「…漠然とよくないものだってのはわかるけど…なんていうか…アレをうまく理解できないというか。頭が受け付けないな…」
河深 幹生 : 「逆にあなたたちは、随分感受性が研ぎ澄まされているみたいだ。僕より、こういうことに慣れているふうだったし…」
河深 幹生 : 「逆に慣れてる方が理解してしまうってことも、あるのかな…」
Jökull : 「……知識が失われている。どこまであれに慣れているのかを思い出せない。ただ、それなりに……触れてはいたのだと思う」
手元の宝石を見る。初めに配られた数はそれなりに多かった。
Jökull : 「理解しない方がいい。慣れない方がいい。そういうものだということを……あれを見て、感じた。だから、お前のそれは、正しいのだと思う」
河深 幹生 : 「そうか…」
河深 幹生 : 「………そうですね。僕にとっては身近に生きている、欲を隠さない人間の方が恐ろしい」
河深 幹生 : そんなもの、宇宙的脅威の前では大したものではないと一笑できるほどのものと、まだ出会っていないということだね。
𝗞𝗣 : 井の中のかわずならぬ、折前の探偵...
𝗞𝗣 : そうして視線を逸らした先に、目に入る人がいた。
色彩豊かな、まるでキャンバスそのもののような人だ───顔の表情、姿、姿勢、体の大きさ、着ているもの、何もかも。
𝗞𝗣 : その人物の胸には"Erin"と書かれた小さな名札らしいものが取り付けられている。
そして、その人と目が合った瞬間に探索者は自分の中の狂気が薄れていくのがわかるだろう。
[𝗡𝗣𝗖] エリン : 「初めて見る顔だね。私はエリン。ここで、君たちよりは長く過ごしているかな」
[𝗡𝗣𝗖] エリン : 「気が落ち着くように、少し話をしよう」
[𝗡𝗣𝗖] エリン : 「イェイツの詩に、次のようなくだりがある。」
[𝗡𝗣𝗖] エリン : 「I will find out where she has gone And kiss her lips and take her hands; And walk among the dappled grass,」
[𝗡𝗣𝗖] エリン : 「And pluck till time and times are done The silver apples of the moon, The golden apples of the sun………」
[𝗡𝗣𝗖] エリン : 「意味はわかるかな?」
𝗞𝗣 : ▽英語/図書館2分の1/博物学:同情報 /
𝗞𝗣 : ◎エリンに<クトゥルフ神話技能>
その人は「宇宙からの色」だ。本来虹色の不定形の姿をしているが、今は人間の姿をしているらしい。宇宙からの色の影響を受けた植物や動物は奇妙な変化を遂げると言われている。
静陸 洋海 : CCB<=67 英語
(1D100<=67) > 79 > 失敗
静陸 洋海 : CCB<=51+10 博物学
(1D100<=61) > 12 > スペシャル
system : [ 𝗞𝗣 ] ST : 1 → 2
河深 幹生 : CCB<=70 英語
(1D100<=70) > 68 > 成功
Jökull : CCB<=61 英語
(1D100<=61) > 2 > 決定的成功/スペシャル
Jökull : おお……
Mishal : CCB<=31 【英語】
(1D100<=31) > 89 > 失敗
Mishal : CCB<=75/2 【図書館】
(1D100<=37) > 56 > 失敗
Mishal : CCB<=39+3 【博物学】
(1D100<=42) > 98 > 致命的失敗
Mishal : もう!!
Jökull : お前はいろんなものを落とすな……
system : [ Mishal ] 💎 : 23 → 22
system : [ Jökull ] 💎 : 90 → 91
system : [ 𝗞𝗣 ] CT : 3 → 4
system : [ 𝗞𝗣 ] FB : 3 → 4
PLkurage : 不定のふたり(ミシュアル/ヨークトル)のSAN上限を更新しておきました!!
しかし出目が両極端ね、ふたりとも
𝗞𝗣 : 出目が荒れまくっている ミシュアル君がファンブルするとヨーさんがCTする法則がある
𝗞𝗣 : ▽英語/図書館2分の1/博物学:同情報
このような意味だ。

「娘はどこへ行ったかきっと探し出そう、口づけしてその両手を取ろう。まだらの高い草の中を歩いて、いつまでもいつまでも時の尽きるまで」
「摘み取ろう、月の銀の林檎を、太陽の金のりんごを」
𝗞𝗣 : [エリン]は微笑みこう言うだろう。
[𝗡𝗣𝗖] エリン : 「……彼女、この場所を作った人は温室で待っているよ。」/
PLkurage : ずーーーっとエリンさんを見てた お美しい……………………………
PLkurage : こんばんわ!!!!!!
𝗞𝗣 : よいしょ!!! ふふ どっかでみたことのある天使...
𝗞𝗣 : こんばんは〜!
PLkurage : 見覚えのある天使、出てくるたびに嬉しい
PLkurage : カフカくん、この空間かなり、なんというか、つらくありません………………………………?
オリマエ……………………………………
𝗞𝗣 : わはははは.....................................
𝗞𝗣 : この住む世界が違う金持ちたちが集まって乱痴気楽しんでる感じ
𝗞𝗣 : 特に感性が素朴なのでしんどい
Jökull : 「……どうも」
浮世離れした姿をちらと見て、……
Jökull : 「待ち人は温室らしい。すぐに行くか?」
河深 幹生 : 「一応他の場所を見てからにしないか。待たせてるわけでもないし」
Mishal : 「いぇーあ」
かなり注意力散漫になってきてるね、ふらふらそこかしこ見てる(FB)
PLkurage : 昨日すっごく両手叩いちゃってました ふふっ
𝗞𝗣 : ややておいの獣の感がある..
𝗞𝗣 : その人はゆっくりと植物たちの中へと足を踏み入れていく。
そうすると不思議と体の輪郭が歪んで、周りの植物が変質し、変色していくのが分かった。
盲者の見える世界があればこのようなものだろうか。
網膜に濫獲された光が、あぐらをかいたりとびはねたりしている。
自分が、すべてに魂があると、何も考えず思っていたような「気がしてくる」───
幻覚、自分の認識がゆがめられている感覚はまるで白昼夢のようだっただろう。
𝗞𝗣 : ▼SANチェック0/1D4
※[仮面]をつけている場合は0/1D2
静陸 洋海 : CCB<=77 SANチェック
(1D100<=77) > 69 > 成功
河深 幹生 : CCB<=87 SANチェック
(1D100<=87) > 18 > 成功
Mishal : CCB<=48 【正気度ロール】
(1D100<=48) > 30 > 成功
Jökull : CCB<=60 SANチェック
(1D100<=60) > 4 > 決定的成功/スペシャル
Jökull : また拾った
system : [ Jökull ] 💎 : 91 → 92
system : [ 𝗞𝗣 ] CT : 4 → 5
静陸 洋海 : 「少し散策してみましょうか」遊歩道の方へ歩いていく。
Jökull : 『夢で見るみたいな光景だな……』
東屋敷 潤 : 「なんか、ここ、俺たちみたいなのが入っちゃったらマズい雰囲気あるよね……人を寄せ付けない、みたいな」
こそこそ……
静陸 洋海 : 「人間ではない生きもの、高次生命体の遊び場、という感じだね」
河深 幹生 : 「この雰囲気には覚えもあるね…」
𝗞𝗣 : ■遊歩道
移ろいやすい光に魅せられる遊歩道。まるで作品の中にいるような不思議な錯覚に陥ることだろう。

▽目星
静陸 洋海 : CCB<=84+10 目星
(1D100<=94) > 69 > 成功
河深 幹生 : CCB<=80+10 目星
(1D100<=90) > 33 > 成功
Jökull : CCB<=63 目星(+3)
(1D100<=63) > 8 > スペシャル
Mishal : CCB<=72+10 【目星】
(1D100<=82) > 18 > 成功
Mishal : 良い光景!
𝗞𝗣 : 点々と、道行く間に見つけるのは人間らしいものの死体である。死体は脳がなかったり、血がなくなって擦り切れたようになっていたり、あるいは腹の中身が無くなっていたりする。
𝗞𝗣 : それらを青ざめた、肉のついていない大きな楕円形のものや、そこに存在するはずもないのに確かに「いる」と錯覚させられる透明なもの。
そして、たわしのように全身から毛じみた触手を生やした不快なものが貪っているのだった。
𝗞𝗣 : ▼SANチェック2D3/2D20+1D6
※[仮面]をつけている場合は1D3/2D10+1D3
河深 幹生 : CCB<=87 SANチェック
(1D100<=87) > 38 > 成功
河深 幹生 : 1d3
(1D3) > 1
河深 幹生 : 「…………」血の気が引いている。
system : [ 河深 幹生 ] SAN : 87 → 86
Mishal : CCB<=48 【正気度ロール】ワタシの好きな光景!
(1D100<=48) > 19 > 成功
Mishal : 1d3
(1D3) > 3
system : [ Mishal ] SAN : 48 → 45
Jökull : CCB<=60 SANチェック
(1D100<=60) > 47 > 成功
Jökull : 1d3
(1D3) > 3
system : [ Jökull ] SAN : 60 → 57
静陸 洋海 : CCB<=77 SANチェック
(1D100<=77) > 68 > 成功
静陸 洋海 : 1d3
(1D3) > 2
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 77 → 75
静陸 洋海 : 「…ジュン。向こう見ないようにね」自分の体で視界に割って入るように...
東屋敷 潤 : 「え?どこ……」
遮られてる!
Jökull : 「……」
悪夢じみた光景だなあ。白昼夢のような楽園に白飛びした遺体と血が落ちている……
xx/Allush : 「……」
俺の見ている光景は、幻覚の美しい庭園、化物の死体に清らかな聖人が傅いているような光景なのだろうか
それはそれで嫌ではある
𝗞𝗣 : 死体に意識を囚われていると、シュルシュルと心地よい声で探索者を呼ぶ者がいた。
𝗞𝗣 : その人物の胸には"Friti"と書かれた小さな名札らしいものが取り付けられている。
燃えるような赤い髪を揺らし、蛇のように細めた目で探索者を見やる。
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「こんにちは。君たちは人間ね。ボクはフィーチ」
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「君、誰に自分が呼ばれたかわかっている? わかっているならいいことを教えてあげる」
PLkurage : あ!!!どこか面影のある
𝗞𝗣 : アラララHO3の現コン...
PLkurage : アラララだった ふふっ
Mishal : 「だれに」
誰に……
Mishal : 「だれに?」
Jökull : 「……」
手紙だったよな、初めは
PLkurage : 誰に・・・・・・・・・・・・・・・・・?
PLkurage : アッ あったねなんか あんだっけ見ます
PLkurage : そうだ サニドだ
静陸 洋海 : 「サニド、という方がこの遊技場を作った、とお聞きしています。そのサニドなるものが、私たちを呼んだのでしょうか」
Mishal : 「なーでぃのゆってた!はい、それ!」
あったねそんな名前も!
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「じゃ、これを覚えていって」
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「もし魔力が足りなかったり、成功するか不安だったら石を使うといいわ」
13【クトゥルフの退散】 : [クトゥルフ]を退散させるための呪文。順序としては以下。

・1ターン目
9MPを消費する。これにより退散のチャンスが5%与えられる。

・2ターン目
1ポイントコストにする事に成功率は5%ずつ上昇する。
(最初の9MPを除き)MP19ポイントを捧げれば、100%の確率で呪文は成功する。

・3ターン目
成功率に対して1D100を代表でロールする。複数人探索者がいる場合は全員がロールし、1番小さい出目が反映されるとしてよい。


※退散の呪文を行っても正気度の減少はない。
※3ターン目で100が出た場合は自動失敗となる。
𝗞𝗣 : ▼探索者は[クトゥルフの退散]を覚える
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「この呪文はどこでも使うことが出来るけれど、使えるのは1度きりよ。急ごしらえの呪文だから」
Mishal : 「おおーー」
退散呪文だ!となると、使う機会があるかもしれないんだな
PLkurage : 画面上のかわいいちゃんが消えて行った
𝗞𝗣 : クトゥルフの退散を使うような事態がおこりうる!
𝗞𝗣 : 死体に群がっていたものども
PLkurage : オマエタチダタノカ シタイヲクラッテイタノハ
𝗞𝗣 : ごん...!
Jökull : 「大がかりだが……これだけ人数がいれば問題なさそうだな」
河深 幹生 : 「…これを教えて、あなたにどんな得があるんです?」
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「君達がどこかでボクらのような存在を助けてくれるかも、っていう打算よ」
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「ボクらは君達と同じく群体で動くこともあるからね。こういうことをしていて損は無いの」
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「[カリス]は選ばれたヒトたちを招いては使命を告げて返す、ということをするのよ」
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「意地悪なのよね、自分では退散の呪文を教えないくせに」
Jökull : 「……打算であるとしても、手段はあるに越したことはない」
青い顔をしているやつの前に立って、悪い光景を少し遮ってやろう。俺もそこまで余裕があるわけではないが……
Jökull : 「勝手に招いておいて使命なんかを押し付けるのは気に食わんがな……」
𝗞𝗣 : トゥンク やさしい...(外面...
PLkurage : 外面の男(解釈)
静陸 洋海 : 「持ちつ持たれつ、ということですか。…あなたのことを伺っても?」
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「クロユリ………呪いの花から名前を取っているの、素敵でしょう」
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「そうね、別に教えてペナルティがある訳でなし。ボクはヘビ人間。覚えておいて、どこかで会ったら助けてちょうだいね」
𝗞𝗣 : ◎フィーチに<クトゥルフ神話技能>
彼女は「イグ」、ヘビ人間に似た、あるいはその一部とされる存在である。彼、彼女らはまれに人間に助力する、呪文を与えてくれる存在と言われている。
𝗞𝗣 : そこそこ現パーティと関わりが深そうなヘビニンゲン
Mishal : 「!!」
パッと反応する 蛇人間?
Mishal : 『あなたはそうなのか!?あなたは長く生きる蛇人間を知っているか、ああいや、もういないのだが……』
思わず母国語が出てしまうな
Mishal : 『……あなたは、そうなのか』
Jökull : 俺も一瞬見たんだが、会ったときにはもう死んでたな……(creepの記憶)
Jökull : そうでなくとも蛇にはやや関わりがあるというか、なんというか
xx/Allush : (急に食いついていった。気にかかるようなことでもあったのか……)
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「そうなのね。じゃあちょっとおしゃべりしましょう」
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「あなたはファルマコが気にかけていた人間の子ではないかしら。でもそうね。もうずっとずっと昔のことね」
Mishal : わあ!!!認知されてる
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「あの子と仲良くしてくれたのよね。ありがとうというべきかしら」
Mishal : 『そう、そう……ああ、彼女、オレのことをそんな風に言っていたんだ。オレは彼女に、ひどいことをいろいろとしてしまった』
Mishal : 『もうずっとずっと昔のことだ。そう、ずっとずっと昔のことなんだ。ファルマコも、アタハンも……オレは、あのひとたちのことを知ってやれることが、ついぞなかった。それがずっと心残りだったんだよ』
Mishal : 『……生前の彼女を知る者は、いまでもちゃんといるんだね。それを知れたら、十分だ』
Mishal : 『すまない、自分の話ばかりを。ありがとう』
[𝗡𝗣𝗖] フィーチ : 「いいのよ。もし困ってるヘビ人間がいたら助けてあげてね」
𝗞𝗣 : あなたの話に満足したように、フィーチはシュルシュルと歌うように笑い、庭の奥へ消えていく。
Mishal : 「……ともだちの、ともだちだよー。いいおはなし、した」
満足な顔して戻ってくるね
河深 幹生 : 「そんな間柄なのか?…まぁ、いい話ができたならよかったよ」
Mishal : 「よいひとよ。あなたへびきらい?」
Mishal : 「よいことよ。にんげんいぱいいるよー、よいよい」
足元の死体を拾おう、これは腕かな?
Jökull : 「うわっ」
拾ってる……
河深 幹生 : 「特に好きでも嫌いでも…何してるんだ?」
Mishal : 「えー」『私の一部になります』
日本語で語彙が無い、かつ、拙い英語でこうなってしまった
Mishal : ま、ただ拾っただけなんだけどね 死体拾いはクセなんだ
静陸 洋海 : 「そういえば死体がどうとか言っていたかな…」
静陸 洋海 : 『死体拾って、一部にする?なぜ?どうやって?』※アラビア語
Mishal : 『魔術の一種なんだが、あまり知らない方がいいよ。文字通りに身を削る呪いだ』
Mishal : そうだな、ワタシは肉移植で蛇のようなしっぽを生やしてるので……ちらっと裾から見せよう
Mishal : 「ししし、まちびと、いきましょー」
遊歩道は見終えたかな?温室へ行こう!
静陸 洋海 : 『魔術で尻尾、くっつけたの?』びっくりしながら温室へついていく
𝗞𝗣 : ■温室
植物をテーマにした装飾、鉄道模型、炉に踊る火などのある、表情豊かな温室。
入口でもらえるフリードリンクのホットチョコレートが、華やかな雰囲気を盛り上げてくれる。
𝗞𝗣 : 探索者は花々の横にあるベンチに腰かける、胎児のような何かを見つける、胸にあたる部分には"Dora"と書かれた小さな名札らしいものが取り付けられている。
𝗞𝗣 : ▼SANチェック1D6/1D20
※[仮面]をつけている場合は1D3/1D10
※発狂は[硬直]に固定
PLkurage : 入口でもらえるフリードリンクのホットチョコレート
↑↑↑↑ほしすぎるやつ↑↑↑↑
𝗞𝗣 : フリードリンク 嬉しい
静陸 洋海 : そういえば私、不定に入ってますね...
Jökull : CCB<=57 SANチェック
(1D100<=57) > 68 > 失敗
Jökull : おっと
Jökull : 1d10
(1D10) > 2
system : [ Jökull ] SAN : 57 → 55
Mishal : CCB<=45 【正気度ロール】
(1D100<=45) > 1 > 決定的成功/スペシャル
Mishal : ごきげんだ
Mishal : 1d3
(1D3) > 3
system : [ Mishal ] SAN : 45 → 42
Mishal : 石5個拾えるのかな?
𝗞𝗣 : 拾えますね
Mishal : ありがと!
system : [ 𝗞𝗣 ] CT : 5 → 6
system : [ Mishal ] 💎 : 22 → 27
𝗞𝗣 : えらすぎ!!!
静陸 洋海 : CCB<=75 SANチェック
(1D100<=75) > 84 > 失敗
静陸 洋海 : 1d10
(1D10) > 5
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 75 → 70
静陸 洋海 : CCB<=95 アイデア
(1D100<=95) > 42 > 成功
PLkurage : おっと ひろち不定!!!
静陸 洋海 : 【不定発狂表】 1d10 【不定発狂表】
(7) > 心因性視覚障害、難聴、四肢の機能障害
静陸 洋海 : 1d3
(1D3) > 1
河深 幹生 : CCB<=86 SANチェック
(1D100<=86) > 89 > 失敗
河深 幹生 : 1d10
(1D10) > 9
system : [ 河深 幹生 ] SAN : 86 → 77
河深 幹生 : CCB<=85 アイデア
(1D100<=85) > 57 > 成功
PLkurage : ああ!!KPC組が次々発狂ラインに
Mishal : 『ああ!あの黒い飲み物みたいだ!いや、あの黒い飲み物がホットチョコレートみたいなのかな?まあいいや、おいしい!』
母国語でるんるんしている
xx/Allush : 『……黒い飲み物。ああ、かたまった』
Mishal : 『そう!こういうのは好きだよ』
𝗞𝗣 : 二人ともそれを目に入れた途端、体がこわばって身動きが取れなくなる
Jökull : choice 気付く 気付かない
(choice 気付く 気付かない) > 気付く
Jökull : 1d2
(1D2) > 1
Jökull : 「……大丈夫か、お前」
青い顔をして硬直してるカフカの方へ行こう。あまり気分のいいものじゃないとは思っていたが……
河深 幹生 : 「………わからない。あれを見た途端急に体を動かせなくなって…」
東屋敷 潤 : じゃ、じゃあ、ヒロんとこ行くね。こっちもなんか様子がおかしい気がする。
東屋敷 潤 : 「ねえヒロ、大丈夫?」
こっちで……
Jökull : 「そうか。急くことはない、ゆっくり息を吸って吐け。……その辺の花でも、見て」
手に持ってるドリンクも落としそうだ、持っててやろう
河深 幹生 : 「…すまない、ありがとう。そう、させてもらうよ」
飲み物をあずけ、どうにか胎児のような何かから視線を引き剥がした。
静陸 洋海 : 「ジュン…?…うん…俺は大丈夫。ちょっと体が動かしにくいだけで…」
東屋敷 潤 : 「??? 動かしにくい……どういう感じに?」
手を取ってにぎにぎ……
東屋敷 潤 : 「わあ、冷たい!冷たいのに湿ってる……」
冷や汗とかかな ただごとじゃないきがする
静陸 洋海 : 指先に力が入らなくて握り返せない、のを困ったように見ている。
東屋敷 潤 : 「緊張してるとかなのかな……珍しいね。しばらくこうしてるよ」
にぎにぎ
静陸 洋海 : 「ん、ありがとう……」指先に意識が集中して、少し緊張が和らぐ
𝗞𝗣 : その人物は自分を[ドーラ]と名乗っては、探索者にうっすらと笑みを向ける。
[𝗡𝗣𝗖] ドーラ : 「いい場所だろう、ここは。僕も気に入っているんだ」
[𝗡𝗣𝗖] ドーラ : 「ほとんどの人たちは僕を呼ぶとチリのようにいなくなってしまうものだからね、こうして話せるのは面白いことだ」
[𝗡𝗣𝗖] ドーラ : 「君に必要なものを僕は持っているよ。聞くかい」
PLkurage : wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwゆるいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
𝗞𝗣 : せっかくだからゆるい絵柄で統一しようと小一時間かけてさがしました!
PLkurage : 嬉しすぎる どっから見つけたんですかこんなかわいいクァチル様(推定)
Jökull : 「……俺か彼だけというのは、できるか」
まだ余裕そうなミシュアルを見る
[𝗡𝗣𝗖] ドーラ : 「構わないよ。いい事だ、素直に知識を求めるのはね」
Jökull : じゃあ、一度カフカをミシュアルに預けて俺が聞くことにしよう たのんだ
Mishal : いゃ~す
[𝗡𝗣𝗖] ドーラ : 「君はいずれ、全ての父たる存在と目を合わせるだろう。君の現実世界は今、海から来る神、[クトゥルフ]に壊されようとしている」
[𝗡𝗣𝗖] ドーラ : 「それを退散させなければいけないわけだけれど。そこまでに死んでしまったら意味が無い。だから加護をあげる」
[𝗡𝗣𝗖] ドーラ : 「寿命を………10年分。こう、して…よし、できた。」
𝗞𝗣 : 探索者はごっそりと、自分の中から何かが無くなったのを感じる。
そして渡されるのは[灰色のチリ]だ。
Jökull : うわっっっっっっっっっ 寿命
[𝗡𝗣𝗖] ドーラ : 「[クトゥルフ]に相対する前に口に入れるんだよ。飲み込んでも飲み込まなくてもどちらでもいい。」
[𝗡𝗣𝗖] ドーラ : 「精神と体をそのままに停止してくれる。海の中に投げ出されたとしても、少しの間だけだけどまあ、もつだろう。」
[𝗡𝗣𝗖] ドーラ : 「仮面の力はニャルラトホテプの力、あれはクトゥルフには効果が薄い。精神的なダメージは直接与えられるだろうからね。」
[𝗡𝗣𝗖] ドーラ : 「それじゃあね。頑張るといい」
𝗞𝗣 : 代償として寿命を10年もっていかれる!!!!!!
PLkurage : ごめんねフラさん 旦那の寿命を軽率に差し出してしまった
Jökull : 「……」
こいつ、今寿命とか言わなかったか?そうでなくとも不穏なことを……現実世界が壊されかけている?
Jökull : 「……わ、かった……」
粉は……受け取るか。もしかして俺の寿命が粉に変換されたのか?なにか奪われたような気がする……
𝗞𝗣 : 他に寿命と粉を交換したい人がいなければこのゆるミイラは消えていくぞ!
静陸 洋海 : choice もらっておく それどころではない
(choice もらっておく それどころではない) > それどころではない
河深 幹生 : choice もらっておく それどころではない
(choice もらっておく それどころではない) > もらっておく
Mishal : オレの寿命の処理はどうなるのか気になる もらうか!!
PLkurage : ひろちがそれどころじゃない!!!
Jökull : 「これは、複数人で使えるのか。それとも量に制限が?」
聞いておくか
[𝗡𝗣𝗖] ドーラ : 「別に人にあげても構わないけど、一人分の量だよ」
Jökull : 「……」
しばらく考えたのち、他のやつらにかくしかで共有する
Jökull : 「ということらしい。寿命を持っていかれるようだ……ひとまず、情報の共有だけしておく」
Mishal : 「じゅみょう!」『それはとてもおもしろそう!』
交換しよう!!
河深 幹生 : 「なるほど…事前に服用しておけば、リスクを減らせると…」
河深 幹生 : 「君は躊躇いがないな…」
河深 幹生 : 「……そうだな。どうせいつ死ぬことになるかもわからないのだし。寿命10年くらいはくれてもいい」
PLkurage : オリマエの探索者は顔に落ちる影が特段に濃い
𝗞𝗣 : 折前を通過したやつらだ 面構えが違う
𝗞𝗣 : では、交換した方は持ち物に[灰色のチリ]を追加してください。
Mishal : OK~!
Jökull : よし…
𝗞𝗣 : [ドーラ]はうっすらと、骸骨のような干からびた笑みを浮かべ続けたままその場から姿を消す。
探索者に呼び止める隙はないだろう。
𝗞𝗣 : ◎ドーラに<クトゥルフ神話技能>
その人の正体は「クァチル・ウタウス」である。クァチル・ウタウスを召喚し触れたものはチリのように消え去ると言われている。それ以外の、不死や不滅を願った召喚であれば願いはおおよそ叶えられるようだ。
静陸 洋海 : (一応耐久面に関しては肉体の防護がある)
PLkurage : 持ち前の呪文や耐久で何とかできそうならそっちでもいい感じの処理だ!!いいねいいね
𝗞𝗣 : その後、探索者は温室の奥の方に、何となく違和感を感じる空白を見つける。なにか花が飾られているでも、窓がある訳でもない場所だ。
Jökull : 空白?なんだ……?
河深 幹生 : 「……何か不自然さを感じる空白だね」
Jökull : 「ああ……」
空白に手で触れてみるが
𝗞𝗣 : 特に何か仕掛けがあるわけではなさそうだが、あなたは[門の発見]について思い出すだろう。
Jökull : 「……」
使ってみるか 1MPとSAN1D3点のコスト、だったな
𝗞𝗣 : 呪文をかけるには1MPとSAN1D3点のコストがかかる。

コストを払って呪文を唱えると、門の形をとった扉をハッキリと、見つけることができる。
門に鍵はかかっていないようだ。
𝗞𝗣 : (ここで準備を整えておくのがよい)
system : [ Jökull ] MP : 15 → 14
Jökull : 1d3 SAN
(1D3) > 2
system : [ Jökull ] SAN : 55 → 53
Jökull : 「見つかった、門だ。鍵はかかっていない……」
Jökull : 話題が話題だったから、門、のところを肉、と打ってしまい 我に返って変換し直した
𝗞𝗣 : wwwwwwwwww
𝗞𝗣 : 肉に侵食されている
河深 幹生 : 「何もなかったはずの場所に、扉が…これが魔術なのか」
河深 幹生 : 既に怪我を治すところは見ていたが、まじまじと見るもんじゃないと思っていたからな。改めて驚きだ…
Mishal : 「おー、よいよいよ」
アッルーシュを見るね
xx/Allush : 「……」
目をそらす
xx/Allush : 『扉も、あるところにはある。魔術だろうがそうでなかろうが、使えればそれでいい』
Jökull : 『あとはサニドを探す……とはいえ、おおかたは見た、よな……』
なんとなく、最初の回廊で見たヤントラ辺りの情報を思い出している……
Jökull : サニドがつまりこの扉、じゃない気はするんだけどな~
PLkurage : アイコンそのままで喋っちゃった ヨーさんがゆるく
静陸 洋海 : 「ええ…門を見つけたからには、ここをくぐっていけばいいはずですが…」
静陸 洋海 : 「念の為、私もおまじないをかけておくことにします…」肉体の保護を使う。
静陸 洋海 : 1d4 SAN
(1D4) > 1
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 70 → 69
静陸 洋海 : MPを20点ばかり使いまして...
静陸 洋海 : 20d6
(20D6) > 61[1,5,1,1,3,2,2,3,4,1,3,1,4,6,5,6,2,4,3,4] > 61
system : [ 静陸 洋海 ] MP : 33 → 13
Mishal : 『!! なんだそれは!?初めて見る呪文だ!!』
静陸 洋海 : 『そうなのですか?』意外そうに
静陸 洋海 : 『肉体を保護してくれるおまじないです。トラックにぶつかられてもへいき』
𝗞𝗣 : これなら車に轢かれても死なない
PLkurage : 車に轢かれることに定評のある者たちがここ複数いるんだ
Mishal : 『欲しいな~~~~~~~!!!!!でも、呪文の習得には時間がかかるんだ……なあ君、どの時代のどの国に君は生きているんだ?オレはとても君に興味があるよ!!!』
がっしり両腕を掴もう
静陸 洋海 : 『わ…西暦20XX年の、日本です』
静陸 洋海 : 『必要なら、今教える』
𝗞𝗣 : INT*2とかで...
𝗞𝗣 : 杖があるともっと無法ができるんだなぁこいつ...
静陸 洋海 : 40d6
(40D6) > 135[3,6,3,3,3,2,3,1,1,2,5,2,1,5,2,3,6,6,4,4,6,5,2,1,3,5,1,4,3,1,6,1,1,6,1,4,6,3,5,6] > 135
Mishal : INT*2!挑戦してみようかな
Mishal : 『嬉しい!嬉しい!オレからの対価は何か欲しい?なんでもやれる、あげられるものなら』
もう隠してないしっぽがぶんぶん揺れてる!
Mishal : CCB<=19*2 【INT × 2】呪文習得>肉体の保護
(1D100<=38) > 47 > 失敗
Mishal : あはは、すぐじゃやっぱ理解は難しいや!!でも嬉しい!!
静陸 洋海 : CCB<=35+20 芸術(文才)チャレンジ...
(1D100<=55) > 49 > 成功
静陸 洋海 : 呪文の要点について手短にわかりやすくまとめておこう。しかしアラビア語でそれを記載できるのだろうか...
静陸 洋海 : CCB<=37+10 アラビア語
(1D100<=47) > 46 > 成功
𝗞𝗣 : なんかできたな...
静陸 洋海 : 呪文についてまとめたメモを渡そう。
Mishal : 『!! わかる文字だ!!ありがとう、ありがとう!!嬉しい、とても!!その時代ならオレも君に会いに行ける、いつかまた食事を共にしよう!!』
静陸 洋海 : 『それがあれば、覚えられるかな。 うん、また。遊びに来てね』
東屋敷 潤 : 「……あの二人、なんかこう、雰囲気似てますね。国は違うだろうに」
あまり話さなかったヨークトルさんへ話しかけにいこうかな
Jökull : 「あ、ああ……なんだ、知識欲が強いんだろう」
東屋敷 潤 : 「ああ、知識欲……うん、あいつはかなり、そういうの強いですね。貪欲というかなんというか……危ないことにも首を突っ込んでくんだよね」
Jökull : 「……自衛ぐらいなら出来そうではあるがな」
闘技場での動きも慣れていたし
PLkurage : さて ほかになんかやれそうな準備……
PLkurage : 大回廊で見つけたヤントラがつまり門で(ヤントラ情報のあった場所に門発見の呪文)
闘技場で知人を助けるためにカジノとレストランへ行き
地下庭園でクトゥルフへの対抗策と門を見つける

見逃しはない……はず?
𝗞𝗣 : OK!!
河深 幹生 : 「もしよければ、なんだけど」いいタイミングでヨークトルに話しかけようか
Jökull : 「ああ……なんだ」
雑談してただけだから、暇ではある
河深 幹生 : 「武器をどちらか一つ借りてもいいかな。どっちもある程度扱えそうだから」
河深 幹生 : フットアーマーかバトルアックスを貸してもらえないか頼もう。
そういえばキックもこぶしもあるから…
Jökull : 「ああ、構わない。希望はあるか?」
Jökull : 「とくに無いなら……ひとまずこれを渡しておこう。どうやら腕が使い物にならん」
アックスの方を渡すか
河深 幹生 : 「ありがとう。少しは役に立てるといいかと思ってね…」
河深 幹生 : キックは僕、MAもないしね
Jökull : 「これまでも十分役に立っている。かなり重いから気をつけろよ」
河深 幹生 : 「光栄だね。自分の足を切り落とさないように気をつけないと」
軽口を叩きながら斧を担いでみせる。
静陸 洋海 : 「何?俺の話?」
静陸 洋海 : 「人のことを猫缶まっしぐらな猫みたいに言って」このこの、と頬をぷにぷにとつついた...
東屋敷 潤 : 「んぅ、ちがうー!いや違わないじゃん、猫缶まっしぐらだよ」
静陸 洋海 : 「俺ってはたからみてそんなふうに見えてるの…?」
東屋敷 潤 : 「俺はずっとそう思ってたよ。他の人はどうだろう……」
Jökull : 「……まあ、多少好奇心が強いとは。そこまで突っ込むような様子は無かったけどな」
PLkurage : そういえばヨークトルはMA持ちなのですが、フットアーマーをつけてMAキックに成功した場合、ダメージはどれぐらいになりますかね?
参考までに、通常キックは1d6+DB、MAキックは2d6+DB、フットアーマーは2d6+DB、らしいです
𝗞𝗣 : フットアーマーにMAをかけるなら4d6+dbになるかな?
𝗞𝗣 : 合計5d6ダメージ!
PLkurage : りょうかいです!!!でっか
Jökull : 「準備はこんなもんか。果たして、ここで入手したものが門の先でも通用するのかは分からんが」
アックスを渡したら軽くなった
静陸 洋海 : 「…それでしたら、お渡ししていたお薬を預かりましょう」無欠の投擲があれば投げられる。
静陸 洋海 : 飯はがつがつたべていたひと
Jökull : 底なしの胃袋の方が印象強い
Jökull : 4D6+1d6 MAキック+フットアーマー
(4D6+1D6) > 18[1,6,5,6]+2[2] > 20
Jökull : ほーーーーーーん いい感じだ
静陸 洋海 : 「できる限りのことを済ませたら、進んでみましょう。準備はいいでしょうか」
Mishal : 『ふむ。うまくいくお祈りをしてもいいでしょうか』
英語だね
河深 幹生 : 『お祈り?構わないよ』特に止める理由もなし...
Mishal : 【ヴールの印】コストなし 呪文成功率+5%、重複可
これを使用しておきたい 成功率+5%のわずかなものだがね、おまじない程度で
Mishal : このコストなし、はヘルメスの杖の効果でコスト減少したものだね
もとのコストはMP-1、SAN-1だよ 必要なら捻出してOK
𝗞𝗣 : もちろん可能です。
Mishal : では……このお祈りは、オレのやりやすいようにアレンジしてるものだからね。見る人が見れば、キリスト教圏の祈りのように見えるかも。
Mishal : 『お祈りは終わりました。ありがとう!』
Mishal : ムスリムとしてより、モグリのキリスト教としてやってきた期間の方が印象強かったからね……
東屋敷 潤 : 『俺たちも、なんか準備……しといたほうがいいのかな』
今度はアッルーシュさんに話しかけようか
東屋敷 潤 : 『君は英語の方がいいんだったよね』
xx/Allush : 『最低限はしておくにこしたことはない。ただ、今回、俺たちにやれることは少ない』
xx/Allush : 『そういう役回りなのだろう』
PLkurage : よし、PLはOK!!
𝗞𝗣 : さっしのよいアッルーシュさん!!
xx/Allush : ふんっ
東屋敷 潤 : 『そういう役回り……?』
東屋敷 潤 : 『……まあ、成り行きを見るぐらいしかない、のはなんとなく分かるよ。いざとなったら……手伝うぐらいの気概は見せたいけどね』
静陸 洋海 : 『では…扉を開けますね』
𝗞𝗣 : 洋海が扉に手をかけ、開く。
一瞬体が浮き上がるような浮遊感に包まれた。
𝗞𝗣 :  
 
 
𝗞𝗣 : 扉を開け、たどり着いた先は広大な宮殿だった。
そして、そこに居たのは1人の人物である。
𝗞𝗣 : 人間の格好だ。真っ黒なスーツにスカーフを巻いており、金色の目を煌めかせながら探索者を見る。
その人物の胸には"Kallis"と書かれた小さな名札らしいものが取り付けられている。
PLkurage : おおっ……扉を通ったらすぐに海に放り出されると思った
[𝗡𝗣𝗖] カリス : 「いらっしゃい。よく来たね」
PLkurage : あ!!!!!!!!!!!!どこか(TL)で見たことあるようなないような
[𝗡𝗣𝗖] カリス : 「ええと、説明はいいかな? 面倒だ。分かっていないならいないで仕方ない。それまでの運命ということだしね」
[𝗡𝗣𝗖] カリス : 「それじゃあさようなら、───いい覚醒を。」
𝗞𝗣 : ぽん、と投げられるように体が中を浮くのがわかった。
目を閉じて、開いて。
𝗞𝗣 :  
 
 
PLkurage : 話すらできねえ!!!!!!!!!!
PLkurage : ワンクッション置いただけですぐ海だった!!!!!!!
𝗞𝗣 : そうして映ったのは真っ青な海である。仮面越しに息はでき、持ち物も何とか掴んでいられるものの、先程までの優雅な宮殿のすがたはない。
𝗞𝗣 : そして目撃するのは、タコのような、甲殻類のような、太った男のような、巨大なものだった。
極小のものを見るには顕微鏡を使わなければならないが、極大のものであれば存在するだけで体がしびれを起こすものだ。
𝗞𝗣 : 探索者は、それが世界の内なる中核であり、神の火花であり、最も大きなものよりも大きいものだと直観的に理解する。………してしまった。
𝗞𝗣 : 大いなるクトゥルフ、深淵の主を目撃した探索者。
▼SANチェック1D10/1D100
※[仮面]をつけている場合もこの値となる。
PLkurage : で た わ ね
静陸 洋海 : CCB<=69 SANチェック
(1D100<=69) > 70 > 失敗
静陸 洋海 : STを使うね!
system : [ 𝗞𝗣 ] ST : 2 → 1
静陸 洋海 : 1d10
(1D10) > 3
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 69 → 66
Jökull : CCB<=53 SANチェック
(1D100<=53) > 19 > 成功
Jökull : 1d10
(1D10) > 4
system : [ Jökull ] SAN : 53 → 49
河深 幹生 : CCB<=77 SANチェック
(1D100<=77) > 79 > 失敗
河深 幹生 : 1d100
(1D100) > 77
河深 幹生 : なるほどね....
𝗞𝗣 : ぴったりとんでてわらった
Mishal : 石が有効なら割って出目を減らしてもいいんじゃないか?
Mishal : 手駒が減るのは惜しいし……
PLkurage : 私はカフカサンをまだ失いたくないです!!!!!!!!!!!!!!!!
𝗞𝗣 : そうですね…一旦SANが吹き飛んでも減少はせず、このまま進めます
𝗞𝗣 : なんとここから入れる保険がある
Mishal : CCB<=42 【正気度ロール】
(1D100<=42) > 41 > 成功
Mishal : 1d10
(1D10) > 8
system : [ Mishal ] SAN : 42 → 34
𝗞𝗣 : みんなえらい
𝗞𝗣 : ●戦闘
以降、戦闘ラウンドに入る。探索者は以下の行動がラウンドの最初に可能。
Mishal : ワタシ、アイデアは振る?それとも発狂は固定かな
𝗞𝗣 : ・石を砕く
・クトゥルフ神話技能をロールする
・[灰色のチリ]を服用する
・武器を装備する
PLkurage : ここから入れる保険が!!!
河深 幹生 : あまりにも強大なそれを前に正気を失いそうになって、さきほどもらったもののことを思い出す。服用しよう…。
𝗞𝗣 : ◎[灰色のチリ]を服用する
 この戦闘中SANとHPの減少を無くす。
 先のSANチェックでなくなったSANは回復する。
PLkurage : えらすぎる
PLkurage : あ!!!!!!!!!ゆるくない
PLkurage : でかくておそろしくて強いクトゥルフ様だ
PLkurage : あっ ゆるぅなった
𝗞𝗣 : ゆるいのもあるけど...でっかいのでいこう!
PLkurage : あっ でっかくなった
静陸 洋海 : CCB<=5 クトゥルフ神話 増えた分がある
(1D100<=5) > 30 > 失敗
静陸 洋海 : 無理だったね.....
𝗞𝗣 : だが、石を5個砕くことでクトゥルフ神話技能の情報が手に入る!
Mishal : やってみようかな!
Mishal : CCB<=0+5 【クトゥルフ神話】
(1D100<=5) > 99 > 致命的失敗
Mishal : 逆じゃない?
𝗞𝗣 : ?!
𝗞𝗣 : 逆にね?
𝗞𝗣 : choice わかる なーーーんもわかんない!
(choice わかる なーーーんもわかんない!) > なーーーんもわかんない!
𝗞𝗣 : ワカンナイネ....
Mishal : わがんにゃい!!にゃにこぇ!!おいちそー!!
system : [ 𝗞𝗣 ] FB : 4 → 5
Jökull : 石を割って情報を得るぞ
𝗞𝗣 : 石を1つ失う!

どうぞ!
system : [ Jökull ] 💎 : 92 → 87
system : [ Mishal ] 💎 : 27 → 26
PLkurage : おもろすぎる出目
◎[クトゥルフ]に<クトゥルフ神話技能> : ・クトゥルフは21の装甲と超次元的筋肉を持っている。
 魔術による攻撃、魔力の付与された武器であれば装甲を無視できる。
 あるいは退散の呪文を唱えるのがスムーズだろう。
・鉤爪/触手で攻撃を行う。最大ダメージは[1D6+21D6]
・ステータスは〈DEX:21/HP:160〉
𝗞𝗣 : (※KP情報①)
・ステータス
DEX:21/HP:160

・技能
1D100<=100 触手/1D6+21D6 ダメージ(3人の探索者にダメージ)
1D100<=100 踏みつけ/11D6 ダメージ(全探索者にダメージ)
Jökull : 得た情報は共有しよう
静陸 洋海 : 「私たちの装備であれば突破できなくもない、ですが…」
Jökull : 『攻撃に当たりさえしなければ案外倒せるんじゃないか?』
同じことを言ってたな
Jökull : 「……確実な手段があるなら、それに越したことはない」
呪文かな
𝗞𝗣 : 突破できなくもないんだよなぁ 
𝗞𝗣 : 塵を服用している3人はHP減少もないので...
Jökull : ふつうに倒せそうだな
𝗞𝗣 : ぶん殴って倒してもいい クトゥルフをぶん殴って倒せる機会はそうそうない GODARCAでさえ
𝗞𝗣 : GODARCAPCをここにつれてきたいかも
PLkurage : ヒィーーーーーーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 嬉々として倒しそうだ
Jökull : そういえば粉もあったな、どうせ寿命を削って作ったのだから、使ってしまおう
system : [ Jökull ] SAN : 49 → 53
Mishal : 還元!!!ワタシも粉を使ってしまおう
system : [ Mishal ] SAN : 34 → 42
PLkurage : ヨーさんはああ言ったが、ふつうに殴り殺してしまってもよいのだろう?という顔もしている
𝗞𝗣 : かっけえ
PLkurage : PLはぁ……クトゥルフ様と真っ向勝負できる機会って、得難いと思ってます!!!
殴りたいです どうでしょう
静陸 洋海 : 一つ間違えば私は踏み潰されて死ぬことになる…同時に高揚も感じる。この場面でそれを感じてしまうのは、あまりよくはない傾向だが…
PLkurage : エロ差分ありがとう
𝗞𝗣 : 殴ろう!!!!!!誰か死んでも復活のチャンスもあります
𝗞𝗣 : えっちな気分になっている!
𝗞𝗣 : 【 𝗕𝗔𝗧𝗧𝗟𝗘 𝗦𝗧𝗔𝗥𝗧 】
𝗞𝗣 : ROUND 1
𝗞𝗣 : >> 𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬 𝗧𝘂𝗿𝗻
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ : 1d2
(1D2) > 1
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ : 1D100<=100 触手
(1D100<=100) > 1 > 成功
PLkurage : 爪だァ!!!
PLkurage : 触手だァ!?!?
𝗞𝗣 : ??
PLkurage :
𝗞𝗣 : ダメージ2倍、かな...
Jökull : せめて+10!!石を割る!!
Jökull : -10かこれ!?ダメか!?
𝗞𝗣 : choice いい だめ
(choice いい だめ) > だめ
PLkurage : 1ってこんなポンポン出るんだあ(連日1を見るPL)
𝗞𝗣 : おそらく...技能から-10なので-10しても普通に1クリ...!!!
𝗞𝗣 : とりあえず対象を...
𝗞𝗣 : choice3[河深,静陸,Nili,Jökull,]
(choice3[河深,静陸,Nili,Jökull]) > 河深, Jökull, Nili
𝗞𝗣 : ??? 幸運かもしれない
PLkurage : 豪運チャートかも
𝗞𝗣 : 3人とも回避を。
河深 幹生 : CCB<=90 回避
(1D100<=90) > 56 > 成功
Mishal : CCB<=80 【回避】
(1D100<=80) > 35 > 成功
Jökull : CCB<=22 回避
(1D100<=22) > 40 > 失敗
Jökull : 粉の効果でダメージは受けないらしい
𝗞𝗣 : ヨーさんの回避でびっくりしちゃったね
Jökull : 毎回驚くが、回避が、ない 俺も驚いている
𝗞𝗣 : はい。ダメージありません 一応どんなものか振りましょうか!
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ : 1D6+21D6 触手ダメージ(3人の探索者にダメージ)
(1D6+21D6) > 1[1]+63[1,3,6,3,4,2,3,1,5,4,2,1,2,1,6,5,1,3,1,4,5] > 64
𝗞𝗣 : コポォ...
PLkurage : 死!!!!!!!!!
PLkurage : きもちよく肉片になれるダメージだあ(大歓喜)
静陸 洋海 : 当たりたくないなぁ…
Jökull : 肝が冷える……(※当たってる)
𝗞𝗣 : ヨークトルは触手にもろに叩きつけられるが、なんと体は一切ダメージを受けていない。
𝗞𝗣 : >> 𝗬𝗼𝘂𝗿 𝗧𝘂𝗿𝗻
それぞれ一斉に攻撃判定をどうぞ
Jökull : 「ぅぐっ……」
河深 幹生 : 「っ、大丈夫か!?」
Jökull : 「問題ない!クソが……やっぱりあいつ潰した方が早いな」
攻撃をしよう
Jökull : CBRB(75,71) MAキック
(1d100<=75,71) > 90[失敗,失敗] > 失敗
Jökull : クソが
Mishal : まかせなって
Mishal : CCB<=5+23+49 【鞭】ダメージor巻きつき
(1D100<=77) > 57 > 成功
Mishal : 1D6+1D3 【モーニングスターダメージ】1ターン対象の技能値-10
(1D6+1D3) > 5[5]+1[1] > 6
静陸 洋海 : 無欠の投擲を使い、夢魔薬を投げつけます。
+日本刀で攻撃を。
system : [ 静陸 洋海 ] HP : 23 → 22
system : [ 静陸 洋海 ] MP : 13 → 10
静陸 洋海 : CCB<=90 日本刀
(1D100<=90) > 57 > 成功
静陸 洋海 : 2d4 おくすり
(2D4) > 7[4,3] > 7
静陸 洋海 : 1D8+4+1d4 日本刀ダメージ
(1D8+4+1D4) > 5[5]+4+4[4] > 13
河深 幹生 : CCB<=70+20 バトルアックス
(1D100<=90) > 79 > 成功
河深 幹生 : 1D10+4+1d4 バトルアックス
(1D10+4+1D4) > 1[1]+4+1[1] > 6
東屋敷 潤 : 「うわあ」
成り行きを見守る、とはいえ、ゴジラ対モスラみたいなかんじになってきちゃったな
PLkurage : ヒュウ!!!えらい!!!
PLkurage : バトルアックスに慣れてない出目でとてもよい
𝗞𝗣 : ちょっと取り回しがなれていない まだ腰が入っていない
河深 幹生 : 「やっぱり重いな、これ…!」ズシン、と叩きつけるように振るい…
Jökull : 「腕で振るんじゃない、腰から振るんだ!遠心力をうまく使え!」
𝗞𝗣 : c(7+6+13+6) c
(7+6+13+6) > 32
system : [ [𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ ] HP : 160 → 128
𝗞𝗣 : クトゥルフには確実に手傷が与えられている。不快げな唸り声が地割れのようにこだまする。
𝗞𝗣 : ROUND 2
𝗞𝗣 : >> 𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬 𝗧𝘂𝗿𝗻
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ : 1d2
(1D2) > 1
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ : 1D100<=100 触手
(1D100<=100) > 85 > 成功
𝗞𝗣 : choice3[河深,静陸,Nili,Jökull,]
(choice3[河深,静陸,Nili,Jökull]) > 静陸, 河深, Nili
𝗞𝗣 : 回避(任意)をどうぞ
PLkurage : ひろち!!!!!
河深 幹生 : CCB<=90 回避 死なないのだとしても当たりたくはないな
(1D100<=90) > 99 > 致命的失敗
河深 幹生 : うわ...
静陸 洋海 : CCB<=83 回避
(1D100<=83) > 89 > 失敗
Mishal : CCB<=80 【回避】
(1D100<=80) > 94 > 失敗
Mishal : 腐ってない?このダイス
静陸 洋海 : わぁ…FBチケットで振り直します
system : [ 𝗞𝗣 ] FB : 5 → 4
system : [ 静陸 洋海 ] SAN : 66 → 63
静陸 洋海 : CCB<=83 回避
(1D100<=83) > 15 > スペシャル
system : [ 𝗞𝗣 ] ST : 1 → 2
静陸 洋海 : 最初からその出目を出しなね
Mishal : ほんとだよ
𝗞𝗣 : ここでFBしても意味はないんだけど石は失いますね...
system : [ 河深 幹生 ] 💎 : 35 → 34
Mishal : まあオレたちは当たっても無傷なんだがね 一回は当たっても面白いかな!そのまま受けるよ
Mishal : 『うひゃ~~~~~!!!たぁ~~~のしぃ~~~~!!ぐぇっ』
ふっとばされて海底の岩にでも激突したかな
河深 幹生 : 終わりかなと思ったし、死のビジョンがちらついたが、奇跡的に無傷だ。
河深 幹生 : 「信じられないな、何もかもが」このタコの怪物のことも、塵のことも...
静陸 洋海 : 「……っ」一瞬自分がミンチにされる情景を垣間見た気がする...!
PLkurage : エロいて!!!!!!!!!!!!!!
PLkurage : スクショしました
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ : 1D6+21D6 ちなみにダメージは
(1D6+21D6) > 4[4]+90[6,1,6,3,2,6,5,5,5,6,5,6,6,6,3,5,1,3,4,2,4] > 94
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ : うん、死ぬね...
PLkurage : 待ってダメージやばすんぎ 94!!!!!死
東屋敷 潤 : 「なんであんな死地に立ってあんな顔ができんの!?!?!?」
𝗞𝗣 : >> 𝗬𝗼𝘂𝗿 𝗧𝘂𝗿𝗻
静陸 洋海 : 2d4 おくすり
(2D4) > 5[4,1] > 5
静陸 洋海 : CCB<=90 日本刀
(1D100<=90) > 41 > 成功
静陸 洋海 : 1D8+4+1d4 青竜刀ダメージ
(1D8+4+1D4) > 8[8]+4+3[3] > 15
静陸 洋海 : 特記の+1忘れてたね
河深 幹生 : CCB<=70+20 バトルアックス 
(1D100<=90) > 96 > 致命的失敗
河深 幹生 : なんなんだよさっきから...!
河深 幹生 : 悔しい。FBチケットを使おうかな
system : [ 𝗞𝗣 ] FB : 4 → 3
system : [ 河深 幹生 ] SAN : 77 → 74
PLkurage : カフカサン!!??!?
河深 幹生 : CCB<=70+20 バトルアックス
(1D100<=90) > 46 > 成功
河深 幹生 : 1D10+4+1d4 バトルアックス
(1D10+4+1D4) > 5[5]+4+2[2] > 11
Jökull : CBRB(75,71) MAキック
(1d100<=75,71) > 50[成功,成功] > 成功
Jökull : 4D6+1d6 MAキック+フットアーマー
(4D6+1D6) > 14[2,5,1,6]+4[4] > 18
Mishal : CCB<=5+23+49 【鞭】ダメージor巻きつき
(1D100<=77) > 64 > 成功
Mishal : 1D6+1D3 【モーニングスターダメージ】1ターン対象の技能値-10
(1D6+1D3) > 4[4]+1[1] > 5
𝗞𝗣 : c(5+18+5+17+11) c
(5+18+5+17+11) > 56
system : [ [𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ ] HP : 128 → 72
𝗞𝗣 : クトゥルフの方が先に死にそうだ!やったぁ!
𝗞𝗣 : RPでめっちゃつっこまれてわらった 異常だよ...
PLkurage : やったあ!!!!!
PLkurage : お、祝福されしHPじゃん クトゥルフ様
𝗞𝗣 : 本当だ 半券が発行されそう...
PLkurage : うふふ
𝗞𝗣 : クトゥルフは鬱陶しそうに探索者たちを蹴散らそうとする。
しかし、常人を超える能力を有した探索者たちはその攻撃を掻い潜り、着実にダメージを蓄積していく。
静陸 洋海 : はは、なんでだろうね。生命の危機に立たされていると、頭がビリビリ震えるんだ…
河深 幹生 : 「こんな感じか!?…よし、あともう一息で、あのクソデカエイリアンを狩れる…」
Jökull : 「削れるっ……いけるぞ、あのタコ案外脆い!」
静陸 洋海 : 「こちらの攻撃が通用するようでよかった。畳み掛けましょう」
𝗞𝗣 : ROUND 3
𝗞𝗣 : >> 𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬 𝗧𝘂𝗿𝗻
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ : 1d2
(1D2) > 1
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ : choice3[河深,静陸,Nili,Jökull,]
(choice3[河深,静陸,Nili,Jökull]) > 静陸, 河深, Nili
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ : 1D100<=100 触手
(1D100<=100) > 88 > 成功
𝗞𝗣 : 出目が偏っていますわ
Mishal : 「すきなの!?!?だめよー!!」
Mishal : CCB<=80 【回避】
(1D100<=80) > 35 > 成功
静陸 洋海 : CCB<=83 回避
(1D100<=83) > 22 > 成功
河深 幹生 : 「やれやれ、タコに好かれても嬉しくないな」
河深 幹生 : 僕はもう振らない…斧を構えて溜めている。
𝗞𝗣 : (モンハンかな)(最近のモンハンにはくわしくない)
PLkurage : あまりに構えがモンのハン
PLkurage : 同じことを思っていた
𝗞𝗣 : 巨大な腕がばきばきと音を立てながら薙ぎ払う。それを堂々と受け、あるいは軽業のように掻い潜っていく。
𝗞𝗣 : >> 𝗬𝗼𝘂𝗿 𝗧𝘂𝗿𝗻
PLkurage : 軽業のように うれしすぎる
静陸 洋海 : 2d4 おくすり
(2D4) > 8[4,4] > 8
静陸 洋海 : CCB<=90 日本刀
(1D100<=90) > 56 > 成功
静陸 洋海 : 1D8+4+1d4+1 青竜刀ダメージ
(1D8+4+1D4+1) > 7[7]+4+2[2]+1 > 14
河深 幹生 : CCB<=70+20 バトルアックス
(1D100<=90) > 11 > スペシャル
system : [ 𝗞𝗣 ] ST : 2 → 3
PLkurage : スペシャル!!!!!!!!!!!溜めの効果ありました
𝗞𝗣 : マジで効果があった
河深 幹生 : 1D10+4+1d4 バトルアックス
(1D10+4+1D4) > 1[1]+4+3[3] > 8
Jökull : CBRB(75,71) MAキック
(1d100<=75,71) > 44[成功,成功] > 成功
Jökull : 4D6+1d6 MAキック+フットアーマー
(4D6+1D6) > 10[1,1,4,4]+4[4] > 14
Mishal : CCB<=5+23+49 【鞭】ダメージor巻きつき
(1D100<=77) > 27 > 成功
Mishal : 1D6+1D3 【モーニングスターダメージ】1ターン対象の技能値-10
(1D6+1D3) > 1[1]+1[1] > 2
PLkurage : もうエロいおくすりにしか見えねえよ
𝗞𝗣 : クトゥルフくんの防御をぐずぐずにするえっちなおおくすり
PLkurage : やだ、クトゥルフ様ったら、もうそんなに真っ赤になっちゃったの?♡(※HP)
𝗞𝗣 : c(14+2+8+14+8) c
(14+2+8+14+8) > 46
system : [ [𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ ] HP : 72 → 26
𝗞𝗣 : へったねぇええええ
𝗞𝗣 : ほんとにまっかで草
PLkurage : よし、あと1ターンあればいける
𝗞𝗣 : ROUND 4
𝗞𝗣 : 既にクトゥルフは攻撃によって体の大部分を削がれていた。それでもあなた方の目の前に存在している限り、脅威は依然として変わらない
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ : 1d2
(1D2) > 1
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ : choice3[河深,静陸,Nili,Jökull,]
(choice3[河深,静陸,Nili,Jökull]) > Nili, 静陸, 河深
𝗞𝗣 : やっぱりずっと偏ってるな...?
PLkurage : 神殺しを達成しろっ……!
PLkurage : ほんまに ヨーさんうまいこと避けてる
[𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ : 1D100<=100-10 そういえば-10するのを忘れていた
(1D100<=90) > 91 > 失敗
Mishal : お、-10が効いたね
𝗞𝗣 : !!! モーニングスターの効果が...!
𝗞𝗣 : 効いている!あなたが集中的に狙って頭に当てたモーニングスターが効いているのだろうか
𝗞𝗣 : >> 𝗬𝗼𝘂𝗿 𝗧𝘂𝗿𝗻
Mishal : 『こんなものでも、少し動きを遅らせるには十分だ。少しの遅れは、じき致命的な結果を招くよ』
Mishal : 『なんてね!』
Mishal : CCB<=5+23+49 【鞭】ダメージor巻きつき
(1D100<=77) > 31 > 成功
Mishal : 1D6+1D3 【モーニングスターダメージ】1ターン対象の技能値-10
(1D6+1D3) > 5[5]+1[1] > 6
Jökull : CBRB(75,71) MAキック
(1d100<=75,71) > 67[成功,成功] > 成功
Jökull : 4D6+1d6 MAキック+フットアーマー
(4D6+1D6) > 9[2,4,1,2]+5[5] > 14
Jökull : このアーマー便利だな……
静陸 洋海 : 2d4 おくすり
(2D4) > 3[2,1] > 3
静陸 洋海 : CCB<=90 日本刀 
(1D100<=90) > 77 > 成功
静陸 洋海 : 1D8+4+1d4+1 青竜刀ダメージ
(1D8+4+1D4+1) > 8[8]+4+2[2]+1 > 15
PLkurage : 興奮しきりの表情えっちすぎる
東屋敷 潤 : 「あわ……あんな顔初めて見た……」
河深 幹生 : CCB<=70+20  バトルアックス
(1D100<=90) > 14 > スペシャル
河深 幹生 : 1D10+4+1d4 バトルアックス
(1D10+4+1D4) > 3[3]+4+1[1] > 8
PLkurage : お、14!
system : [ [𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ ] HP : 26 → 20
system : [ [𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ ] HP : 20 → 6
system : [ [𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ ] HP : 6 → 3
system : [ [𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ ] HP : 3 → -12
system : [ [𝗘𝗡𝗘𝗠𝗬] クトゥルフ ] HP : -12 → -19
PLkurage : ッヒュウ~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!
𝗞𝗣 : マイナスを割った...!!!
xx/Allush : 「……やれるもんだな」
xx/Allush : 「あ」
xx/Allush : 「……」
東屋敷 潤 : 「んぇ」
東屋敷 潤 : 「……やったねえ」
xx/Allush : 「…………」
𝗞𝗣 : ダンプカーのような威力の蹴りが巨体にいくつもの穴を開け、腕のひとつを青龍刀と斧が刈り、とどめに叩きつけられたモーニングスターが、大いなるクトゥルフを眠りの淵に落とすだろう。
𝗞𝗣 : 探索者はクトゥルフを打ち倒す。
ざわざわと何者たちかの喝采と祝福、そしてブーイングが聞こえる。
PLkurage : あ~~~~~~!!!!!嬉しい嬉しい嬉しいこの描写うれしすぎる
PLkurage : 👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏
𝗞𝗣 :
しかしそれを聞き届けることなく、探索者の意識は落ちていく。
𝗞𝗣 :
……
……… 
 
𝗞𝗣 :
懐かしい陽の光がまぶたを揺らす。
朝に目が覚める。探索者の帰るべき場所に探索者はいる。狂っていても、いなくても。
𝗞𝗣 : 身体に日光の熱がじりじりと移る。
雨のあと草木が陽光にさらされているのをきれいだと思う。
手元にはコロンと金の石が転がっていて、それは多分、探索者への報酬であり、呪いなのだろう。
𝗞𝗣 : 探索者はまだ、生きていく。この呪われた混沌の世界で。
𝗞𝗣 :
クトゥルフ神話TRPGシナリオ

「Good man to Party」
 ── エンドA『You are WINNER!』
𝗞𝗣 : ●終了後処理
・SAN0探索者で参加した場合はロスト復活はなし。SAN/クトゥルフ神話技能は元の値に戻すこと
・以下は通常の探索者で参加した者への報酬である

◎生還報酬
・<クトゥルフ神話技能>は[最後に残っていた[石]の数]/2 が最終の技能値になる

・AF[金の石]
数:1人につき5個
効果:即座にSANを[+5D10]する。シナリオセッション前後にのみ使用可能

・後遺症[灰色の寿命]
[ドーラ/クァチル・ウタウス]から受け取った場合適用される。寿命が10年縮む。基本的に直接的な効果はないフレーバーの後遺症
PLkurage : ハッ…………
PLkurage : I'm WINNEEEEEEEEEEEEEEEEER!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
𝗞𝗣 : WINNEEEEEEEEEEEEEEEEER!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!🎉🎉🎉🎉
Jökull : [最後に残っていた[石]の数]/2 が最終の技能値
↑ 俺のク神の数値がえらいことになってしまったが
𝗞𝗣 : 稼いでしまったから...
Jökull : 稼ぎ頭だったばかりに……
𝗞𝗣 : 43くらいかな...!
河深 幹生 : ぼくもかえって増えたね...
Mishal : ワタシは特殊枠みたいなもんだからなあ どうしよう?
SAN0探索者の扱いか、それとも通常枠で処理しちゃうか
𝗞𝗣 : お好きな方で大丈夫!
Mishal : choice SAN0処理 通常処理
(choice SAN0処理 通常処理) > 通常処理
Mishal : 溜め込んだ知識が~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!
それもまた一興👏
𝗞𝗣 : また溜め込んでいってね!!!
Mishal : クトゥルフ神話 77→13 足元がまた消えてなくなった!!!!
仕方ない、また増やそう
Jökull : クトゥルフ神話 35→43
若干増えたか……あまり持ちすぎると毒なんだよな
𝗞𝗣 : 背景

■真相
[サニド]はクトゥルフ、ひいてはグレートオールドワンに対抗するために生きている人間たちを助けてやるために[遊技場]をつくる。 これは最初、正気度を回復しクトゥルフ神話技能を減らす(神格との繋がりを薄くし生き延びる確率をあげる)ことだけに特化していたのだが、ここに様々な神格、クリーチャーが介入。
結果、[遊技場]は神格の遊び場として扱われるようになった。さまざまな探索者やその種は、ここに呼ばれては殺されたり、あるいは無事に帰ったりしている。
𝗞𝗣 : ●AF
・[石]
[サニド]が呪文やあらゆる手段を使って作り出したシステムでありアイテム。探索者のクトゥルフ神話技能を吸い出し、形にしたもの。
𝗞𝗣 : ●参考文献
黄金の林檎 - フリー百科事典『ウィキペディア』


混沌詩社 - フリー百科事典『ウィキペディア』


金子 光晴,尾島 庄太郎「イェイツの詩を読む」
加島祥造「イエーツ詩集」
ヴェーンシャンティ「ラシャーンティ ヴィッドワン マハーサバー連続講話② ヤントラとマントラ」
沓掛良彦「ギリシア詞華集」
堤博枝「Vāstusūtra Upaniṣad 第2章におけるヒンドゥー教美術の構造原理」




●ルールブック・サプリ
※引用がある場合は「▶」記号の後ろにページ数を記載する。こちらはセッション中PLに開示してもしなくてもよい(冗長な情報となるため)


サンディ・ピーターセン/リン・ウィリスほか(中山てい子/坂本雅之訳)「クトゥルフ神話TRPG」第23刷,株式会社KADOKAWA,2016年4月28日,9784047294646
スコット・アニオロフスキーほか(坂本雅之/立花主一訳)「クトゥルフ神話TRPG マレウス・モンストロルム」第16刷,株式会社KADOKAWA,2018年8月10日,9784047296879
キース・ハーバーほか(坂本雅之/中山てい子訳)「クトゥルフ神話TRPG キーパーコンパニオン」改訂新版.第14刷,株式会社KADOKAWA,2019年9月30日,9784757724952
クリス・ウィリアムズ,サンディ・ピーターセンほか(坂本雅之訳)「クトゥルフ神話TRPG ラヴクラフトの幻夢境」第12刷,株式会社KADOKAWA,2019年9月30日,9784047299962
𝗞𝗣 : ■NPC
※以下『命名』と書かれた説明はメタ的な名前の由来であり、シナリオ内では特に効果をもたない。蛇足であると考えてほしい。



●ルナール
・ニャルラトホテプの人間の姿(MM p.218)
探索者らの案内人。KPはこのNPCを自由にどのシーンでも登場させていいが、[サニド]の現れるシーンではできるだけ登場させないこと。

※命名:混沌詩社は毎月16日に北海の居宅「"孤"松館」にて開催された。ルナール(仏: Renard)は、ゲルマン語で「神々に与えられた強靭さ」という意味のフランス語圏の姓。まれにニックネームとして使われる場合は「狐」を意味する場合が多い。




●クロ/ラケ/アトロ
・嘆きの聖母たち(MM p.195)
闘技場で救護役として活動している。

※命名:モイライより引用。「運命の糸」をみずからの糸巻き棒から紡ぐのがクロートー("Klo"tho,「紡ぐ者」の意)、その長さを計るのがラケシス("Lakhe"sis,「長さを計る者」の意)で、最後にこの割り当てられた糸を、三番目のアトロポス("Atro"pos、「不可避のもの」の意)が切る。




●アドラ
・イシス(MM p.137)
闘技場にて行く末を観察していた。

※命名:ネメシス・アドラステイア("ADra"steia/のがれることの出来ないもの)より引用。ネメシスとは、破壊や終焉、夜の神であるともいわれ、その最たるところであるアルテミスはエジプトの女神イシスと混同されることがまれにある。




●パトロ
・ツァトゥグァの末裔(MM p.75)
闘技場にてクリーチャー側を務める。

※命名:「守護者」。"Patro"nusより。




●ポリー
・アルスカリ(MM p.19)
ニャルラトホテプの命令によりレストランを経営している。材料はニャルラトホテプより戴いた神話生物。

※命名:ルドンの「キュクロプス」より引用。>花咲く野に、裸身の若い女性が眠っている。背後の岩山から、それを単眼の巨人が覗き見る。主人公の名前はポリュペモス(ラテン語:"Poly"phemus)




●エリン
・宇宙からの色(MM p.29)
地下庭園の客。探索者に興味を持ち、仮の姿をとってコンタクトを取る。

※命名:エリンギの花言葉は「宇宙」。英語で"Erin"gi。




●アイホート
・〃 (MM p.123)
地下庭園の客。探索者に直接の関与はしないし名前も出てこない。




●ドーラ
・クァチル・ウタウス(MM p.158)
地下庭園の客。探索者に興味を持ち、そのままの姿でコンタクトを取る。


※命名:ジンチョウゲの英語の花言葉は「glory(栄光)」「immortality(不死、不滅)」。学名はDaphne o"dora"。




●フィーチ
・イグ(MM p.135)
地下庭園の客。探索者に興味を持ち、そのままの姿でコンタクトを取る。


※命名:クロユリの花言葉は「呪い」。学名は"Friti"llaria camschatcensis




●トルネンブラ
・〃 (MM p.194)
地下庭園の客。探索者に直接の関与はしないし名前も出てこない。


●グラーキ
・〃 (MM p.166)
地下庭園の客。探索者に直接の関与はしないし名前も出てこない。


●星の落とし子
・〃 (MM p.39)
地下庭園の客。探索者に直接の関与はしないし名前も出てこない。


●アドゥムブラリ
・〃 (MM p.15)
地下庭園の客。探索者に直接の関与はしないし名前も出てこない。




●カリス/サニド
・〃 (MM p.174)
仮の姿はとっていない。詳しくは真相参照。


※命名:ディスコーディアニズムの林檎より引用。ディスコーディアニズムが用いる林檎に刻まれた言葉「"Kallis"ti」は「最も美しい女性に」を意味する。黄金の林檎は、対象者に認知的不協和を引き起こすための悪ふざけのメタファーであるとも言える。




●知人NPC
探索者の知り合いであるNPC。NPCは何らかの理由で[遊技場]に呼ばれている。
探索者が{知人NPC}を助けるシーンがあるため、その動機がある方が望ましい。しかし、なくてもシナリオは回るだろう。
PLkurage : せっかく人間を助けるために作った場なのに勝手に侵入された挙句遊び場にされてて可哀想
PLkurage : あまりNPCたちの正体を見なかったけど、けっこういろいろいたんだねえ
色さんの処理が個人的に好きだ……あいつは実体がないから……
PLkurage : エリンギの花言葉は「宇宙」。英語で"Erin"gi。
↑急にここでちょっと命名INTが落ちるのかわいい
𝗞𝗣 : 宇宙からの色!ふふふ 命名がおちゃめ
𝗞𝗣 : ちょっとしゃれっぽい
𝗞𝗣 : PCたちは出られた側でよかったにゃん!
PLkurage : 出られた側でよかった!!ほんまに
出られず庭園で……とか闘技場で……な人間もいっぱいいそう
PLkurage : ハッ そうだ スクショを撮ってなかった!!!タイトル画面に少々戻ってもよいでしょうか……
𝗞𝗣 : はぁい!
𝗞𝗣 : は〜〜楽しかった...いっぱい遊んでいただいてありがとうございました!
PLkurage : おっし 撮りました ありがとうございます!!!
𝗞𝗣 : 重継続クロスオーバーって楽しい〜〜〜
PLkurage : 楽しかった~~~~ こういうクロスオーバー大好きだし、戦いもギャンブルも出来てお得なシナリオでした!!!
Mishal : 杖、ゆずってくれてありがとね(返却)
𝗞𝗣 : 周回も可能な作りでHAPPY...🫶
完走までありがとうございました!
杖!ふふ
PLkurage : こちらはどのあたりまで生還報告OKでしょうか!!
エンドA、辺りまで?
𝗞𝗣 : END:A 生還 までは大丈夫だと思います〜!👍
𝗞𝗣 : ではでは...本日もお疲れ様でした!
おやすみなさいませ〜!!!
PLkurage : よし、OK!!
今日はありがとうございます!!ゆっくり寝てね……👋