1日目


アルマース : これかな
KP : 1d100 今日の出られない部屋の数
(1D100) > 34
KP : 34部屋ぶんのスケベ部屋が待ち受ける
ロク : 多いなぁ(歓喜)
KP : ほ ほんじつは よろしくおねがいします 深々…
ロク : こ、こちらこそ……深々
KP : まあ あれです シンプルなエロ部屋なので!!!
初手にはちょうどいい
ロク : じっくりエロをしていきましょう 小手調べということで……
KP : そうそう 小手調べ小手調べ
あたしもそもそもギョクハンのことをぜんぜん分かってないので、その辺も含め…!
KP : 耐えられぬときに飲むもの(酒)も用意しました パーペキです
ロク : 色々本当にありがとうございます…!
ロク : 私も飲み物大丈夫です!
KP : ふふ では……始めていきましょう
改めてよろしくおねがいします!!
ロク : よろしくお願いします!
KP : ゚♪゚.★.。O。゚♪゚.★.。O。゚♪゚.★.。O。゚♪゚

CoCシナリオ
『○○しないと出られない部屋』

゚♪゚.★.。O。゚♪゚.★.。O。゚♪゚.★.。O。゚♪゚
KP : ■シナリオ概要
プレイ人数:二人、もしくはKPCをだして一人
シナリオタイプ:クローズド
推奨技能:目星
準推奨:薬学(なくても問題ないです)
プレイ人数:部屋数とRPによる

恋人同士、両片想い、これから恋愛仲に発展させたいPC、事故ってもいいPC同士等がおすすめです。責任は取りません!
KP : ■システム

連なる○○しないと出られない部屋を進んで最後の部屋にたどり着いて帰るだけです。
最初の部屋→扉を開ける宣言後PLに1d20を振らせ部屋を決定→○○しないと出られない部屋→条件をクリアする→PLに1d20を振らせ部屋を決定、の繰り返しとなります。同じ目がでた場合は振りなおし。それ以外ほとんどまともに技能を振ることはないでしょう。たのし~!
部屋の数は1d5+1もしくはKPの任意の数で構いません。

○○しないと出られない部屋の種類は、健全verとR18verをご用意しています。
シナリオを始める前にPLと相談して決めておきましょう。
もしくは部屋決定の際、1d2も追加で振ってもらい、1ならば健全。2ならばR18としてもいいかもしれません。
部屋の条件はKPの性癖によって変えてもらっても構いません。性癖を第一に。
KP : ■『パス』制度
パス制度があります。パスの宣言がありましたら。後ろの部屋(今来た部屋)側の扉が空いた音がする。などと示唆をして、後ろの部屋に戻ってもらいましょう。アイデアを振らせても構いません。部屋は入るたびに条件や様相が変わるので、部屋に戻る際には1d20を振らせましょう。SANチェック0/1も忘れずに。
パスすればするほどクリアしなければいけない部屋が増えるということになります。
KP : このシステムはPL公表してもよいので…いたします!
難しそうならパスできるよ、ということでね
ロク : なるほどねー!
ロク : わざと増やしてもいいというわけ(?)
KP : そういうこと(??)
KP :  
KP :  
KP : ■導入
KP : ふと気が付けば、真っ白な部屋にいた。
隣には同じく佇む見知った顔が。顔を見合わせ首をかしげる。
KP : いつもどおり自室で眠りについたはずだったのに。その感覚にまたか、と感じる探索者もいれば、疑問に思う探索者もいるだろう。
けれど、これはお約束なのです。目が覚めたらあなたたちは白い部屋にいた。
ギョクハン : 「……? …どこだ、ここ」
目が覚めて、気がついたら変な部屋にいるからそりゃびっくりした顔になるよな
というか、隣にいるのって……
ギョクハン : 文字色変えてなかった~~!ワハ
ロク : ふふw
アルマース : 「……なんだここ」
アルマース : 「って、ギョクハン。お前も…?」相手がいるのに驚く
ギョクハン : 「おお……いや、うん。 ……お前、ここどこかわかる?俺ふつうにうちで寝てたよな? …夢?」
アルマース : 「夢……じゃないのか? 俺にもここがどこかなんて分かるわけないだろ…」
アルマース : 「とりあえず、部屋…?なのか?みたいだし、出口探そう」
ギョクハン : 「わかった。っつってもなあ……」
なんもない部屋を見渡すよ なんもないなあ…
KP : ■最初の部屋
真正面に扉が見える以外目立ったものは何もない部屋。
目星を振ることができます。
アルマース : この成長した目星は輝くのか?
アルマース : CCB<=75 目星
(1D100<=75) > 64 > 成功
アルマース : えら
KP : えらすぎる
ギョクハン : CCB<=25 【目星】
(1D100<=25) > 92 > 失敗
ギョクハン : 目がない!!
アルマース :
KP : アルマースさんは、部屋の隅に白い紙が落ちていることに気付く。
アルマース : 「ん…?紙…?」
KP : 紙には「先に進んでね♡」と書いてあります。
ギョクハン : 「あ、なにそれ」覗き込むよ
アルマース : 「先に進めって書いてあるな」見やすいように紙を傾ける
ギョクハン : 「先に? …あ、これ裏にもなんか書いてある」
ギョクハン : 「なになに?”どうしても……”」
アルマース : 「どうしても?」裏も見る
KP : 見てみると、裏にも文字が書かれている。
「どうしてもできないときは『パス』と宣言して後ろに戻るといいよ」
ギョクハン : 「…どういうこと?先に進めばいいのか、これ」
ドアの方を見て…
アルマース : 「まあ、先に進めばいいんじゃないか? ほら、行こうぜ」
アルマース : 先に進んでドアに手を掛けるかな
KP : では、どんな部屋が出たかを決めましょうね
1d20をどうぞ!
KP : 1d5+1 クリアする部屋数
(1D5+1) > 2[2]+1 > 3
KP : 3部屋 ちょうどよさそう
アルマース : 1d20
(1D20) > 10
アルマース : まんなか
KP : まんなかだ
KP : wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ロク : なになになになに
ロク : ん?
KP : 10
扉を開けると、ピンクと白を基調とした部屋が広がっている。右手側にはベッドが置かれており、正面奥には再び扉がある。
KP : ベッドを確認することができます。
アルマース : 「は?ベッド?」
アルマース : ベッド見るか……
ギョクハン : 「ベッドだな。なんで?寝ろと?」
ロク : (ニュータイプの音)
KP : ふかふかベッド。
ベッドの上には紙と性行為用のローション、先が膨らんだ棒状のものが複数置かれている。
KP : 紙と棒状のものを詳しく調べられます。
アルマース : 「………ギョクハン」
アルマース : 「これなんだと思う?」
ギョクハン : 「え? ……」
ギョクハン : 「うーん。 ……突っ込むには細すぎない?って思う」
アルマース : 「そこか?」
アルマース : とりあえず調べてみるかぁ!
KP : 棒の方を調べる?紙の方を調べる?
アルマース : 紙からで!
KP : 「尿道責めをしないと出られない部屋」という文字が書かれている。その下には冊子もついているようだ。
KP : はい
KP : しょっぱなからやりますねえ!!!!
ロク : wwwwwww
ロク : 笑っちゃった
ギョクハン : 「お、なんか一緒に本が置いてある。どれどれ?」
横で棒の方を調べてるぞ、俺は
アルマース : 「…………は?」流れで棒も見る
KP : シリコンでできた太さや長さのちがう複数の棒だ。よく見るとスイッチと共にバイブレーション機能がついているものもある。
ギョクハンが手に取ったのは『尿道プラグの使い方』という冊子のようだ。
ギョクハン : 「なるほどな…どうりで細いわけだ」
ギョクハン : 「え、これマジで使えってこと? …置いてあるだけだよな?」
アルマース : 「………いや、使えってことっぽいけど」紙を渡す 見ろ
ギョクハン : 「は? ……おあ…え?本当?そんなことってある?」
ギョクハン : ドアの方に行って開けようとするが……
ギョクハン : 「開かね~~!!ガチだ!!」
アルマース : 「はあ……」
アルマース : 「さすがにこれやったことねーし。慣れてないとキツいんだろこれ」
アルマース : 「てかなんだこれ。バイブ付き?」カチカチ ブーン
ギョクハン : 「動くの!?キツくない!?そんなん使われたら俺泣いちゃうかも!」
アルマース : 「まあ最初は普通のでいいんじゃないか?お前やる?ローションあるし丁寧に入れてやれると思うけど」
ギョクハン : 「は?ウソウソ待って、ここは勝負しねえ!?勝負!!ほらあれ、勝つかもしんないじゃん俺!!」
アルマース : 「さっきの発言的に入れられる気満々だったじゃねーか。なに、嫌なのか?」
ギョクハン : 「そりゃ初めてだもん!こんなんちんこに入るわけねーじゃん!ここは出すとこであって入れるとこじゃねぇの!」
アルマース : 「それは俺だってそうだっつの!でも入れないと出られないんだからしょうがないだろ?」
アルマース : 「つーか、いじめられんの好きなお前だったら結構イケるんじゃないか、こういうの」
ギョクハン : 「いやいやいやいや」
いやいやいや
ギョクハン : 「な、まずは作法に則って、ほら?」
ギョクハン : 「”Taş, Kağıt, Makas”(じゃんけん)!どうだ!」
アルマース : 「はーー、分かったって」
ギョクハン : 「よし、決まり!一発勝負な。負けた方が突っ込まれるってので!」
アルマース : 「分かった。勝負な」
KP : さて、トルコにも じゃんけんは伝わってました。
名前は ご想像通り <Taş, Kağıt, Makas>なんですが、遊び方が 日本と ちょっと違ってました。
日本では 「最初はグー」というかどうかは 別にして、右手を <ジャン>で 下、<ケン>で 上に振り、最後に <ポン>で 下に振りながら グー、チョキ、パーのいずれかを出すわけですが、トルコでは 「ジャン、ケン、ポン」の代わりに「Taş, Kağıt, Makas」と 言いながら 行います。
「Taş」と言いながら 開いた左手に 右手をぶつけ、「Kağıt」と 言いながら また右手を左手に当て、最後に 「Makas」で グー、チョキ、パーのいずれかを出します。日本のが 三拍子だとしたら トルコのは 六拍子という感じで せわしない感じがします。

六拍子のじゃんけん…
ギョクハン : 1d3かchoiceで出すやつを選んで勝負!好きな方でいいよ
ギョクハン : 「よし、せーの……」
ロク : なるほどねー!
ロク : choiceでいきますか
KP : OK~!
ギョクハン : choice ぐー ちょき ぱー
(choice ぐー ちょき ぱー) > ぱー
アルマース : choice ぐー ちょき ぱー
(choice ぐー ちょき ぱー) > ちょき
アルマース : 「俺の勝ちだなー?」
ギョクハン : 「あっ」
ギョクハン : 「俺の墓には毎年来てくれ……」
ケツイを固めた顔になる…
アルマース : 「大丈夫だって。ちゃんと優しくしてやるからなー」
ギョクハン : しくしく……そうと決まれば下を脱ぐしかない
アルマース : 「てかあれだな。勃たせんのに何かやるか?してほしいこととかある?」
ギョクハン : choice フェラ 手コキ パイズリ
(choice フェラ 手コキ パイズリ) > フェラ
アルマース : wwwwwwwww
アルマース : お前マジかってなるwwwwwwwww
ギョクハン : 「えー?じゃあフェラして!」
アルマース : 「はー?お前マジか」
アルマース : 「そこ手じゃねーのかよ…」
ギョクハン : 「してほしいことある?なんて聞いてくるから、してほしいことを言っただけだよ」
ギョクハン : 「ほらほら、勃たせなきゃ突っ込むもんも突っ込めないよ」
アルマース : 「お前さ……」
アルマース : 「はあ。分かったよ、言い出したの俺だし」
アルマース : 「とりあえずベッド座れって」
ギョクハン : 「はいは~い」
大人しく座ろう やりやすい位置に
アルマース : 「ま、とりあえず雰囲気作っとこうぜ」
アルマース : そう言ってキスしにいく、かなー
ギョクハン : 「んふふ、雰囲気は大事だよな」
今回は負けちゃったから、されることは受け入れるよ キスも好きだし
ギョクハン : 現在進行形で増えている差分が10枚を突破 まだまだいくぜ!赤面差分だって作ってるんだ!
アルマース : すごいwww
KP : エロシをするとすぐ差分を増やすので多ければ4~50枚は行く
ロク : すごい
アルマース : 「まー、出すとこに入れんの痛いだろうしなー」触れるキスした後に舌をねじ込むかもー
ギョクハン : 「うあ、あは…攻めるなあ、最初から」
KP : BGMをムーディにしておこうかな
ロク : しておきますか? ロトあだで使ったやつ試しに流しましょうか
KP : 思ったより騒がしかった いいのあったらおねがいします!!
ロク : はーい!
ロク : ギャグ寄りですけどwww
KP : この状況がだいぶギャグ寄りだからいいんですよ!!!
アルマース : 「嫌だったらすぐやめるけど」舌を引っ込める
ギョクハン : 「嫌じゃない…ふふ、知ってるじゃん」
アルマース : 「じゃあそう言ってくれなきゃ分からないだろ?欲しいのか?」
ギョクハン : 「んん……欲しい、から…ねえ、気持ちよくしてよ、アルマースぅ…」
アルマース : 「はは。いい子だな」
ギョクハン : トップやってるときはこんなにかっこいいのに、ボトムのときはあんなに可愛くなるんだから面白いよなあって
ロク : 可愛いね
アルマース : そう強請られたらじゃあ、深い口づけをもう一度して、しながら下に手を滑らせていくかな
ギョクハン : 下に触れれば、もう緩く反応してるのが分かる
キスは大好きだし、唇を啄んだり少し音を立てて舌を絡めたり 腕を伸ばして抱きついてくるかも
アルマース : 「んっ………ふ、なんだよ、甘えてくるの早えーじゃん」
ギョクハン : 「え~?雰囲気づくり♡ せっかくだし、楽しみたいじゃん」
アルマース : 「でもキスがして欲しいことじゃないんだろ? もう反応してるこっちが本番なんだしな?」反応を示しているモノを緩く握りこんで指の腹で軽く撫でる
ギョクハン : 「んふ…でも、もうちょっとこっち、したいな~」
舌をちろ、と出してまたキスを強請ろう
ギョクハン : 完全に甘えモード
アルマース : 「甘えすぎだろ。キスとフェラ、どっちかって言ったらどっちがいい?」舌を軽く歯で噛んで見つめる
ギョクハン : 「え~…?じゃあ、キス♡」
アルマース : 「なんだそれ」笑いながら舌に舌を滑らせて深くキスしてあげようね
ギョクハン : 「んん…ぷぁ、ふ……。 っ、ふふ…」
一度キスを強請るとその後けっこう長いことキスしたがるのがいつもの俺なので、適当なところで切り上げる必要があるな、と分かっていい
そうしないと延々キスできるしするぞ、俺
アルマース : 別にキスしながらでも片手で勃たせて準備するくらいは出来そうな気はするなー!ある程度までなら
ギョクハン : ぜんぜんできる こっちが突っ込むわけじゃないからある程度勃てばいけそうだよな
ギョクハン : もしかして俺、尿道責めはやっぱ怖いからちゅーで時間先延ばしにしようとしてない?
アルマース : そういうこと?可愛いとこあるじゃん
アルマース : 「んっ……っは……、お…いい感じに勃ってきたな」
アルマース : 「そろそろ入るだろ。キスはおあずけな」
ギョクハン : 「えー、やだぁ、もうちょっと~…」
アルマース : 「キスくらいあとでいくらでもできるだろ?別に今だけってわけじゃないんだし」ローション手に取って先端に塗る
アルマース : 「怖いんだったらキスしててもいいけど、そうしたら手元狂うぞ?」
ギョクハン : 「あっ、まってそれは怖い。そっちの方が怖い」
慌てて抱きついてるのを離そう ぱっ…
ギョクハン : 「い、いよいよか……すーー…はーーー……俺の初めてが散るとき……」
アルマース : 「まー、怖いんだったら見ないように顔逸らしとくか、俺の肩に顔乗せるかでいいんじゃねーか?」てきぱきと準備をしていく
ギョクハン : 「じゃあ、肩貸して!」
アルマース : 「はいよ」
ギョクハン : 「とりあえずマジで怖くなったらそうするから、やりやすいように対面でやってもらおうかな」
いそいそあぐらかくぞ ベッドの上に
ギョクハン : 「よし……やってくれ、いつでも。アッラーに祈る覚悟はできた」
アルマース : 「硬いやつではやらないし、少しずつ入れてってやるから」
ギョクハン : choice 注射を見る派 見れない派
(choice 注射を見る派 見れない派) > 注射を見る派
ギョクハン : 見る派なんだな、俺って
アルマース : 「んー、これと、これ……これも悪くないか? ギョクハン、お前どれがいい?」シリコンの物を数種並べてみる
ギョクハン : 「どれが一番よさそうかっつったら~…これ?」
つるっとしてて凹凸の少ないやつを選ぼう 冊子にも初心者向き!って書いてあったやつかな
アルマース : 「おっけ。じゃあこれな」
ロク : 怖くないように選ばせてあげるあたり優しいなと思いました
ギョクハン : 「自分で自分に突っ込まれるモン選ぶの、なかなかなんつうか……いや、いいのか、それで…正しいのか」
アルマース : 「知らないもん突っ込まれる方が怖くねぇか?」
ロク : (私だったらバイブ付きを容赦なく選択していた)
KP : wwwwwwwwwww
一番見たいのはそれですよね えぐいやつを見たい
ギョクハン : 「どっちも怖ぇよ~~!」
アルマース : 「まだ何かが分かってる方がある程度覚悟できるって思ったんだけどなぁ。ま、次からは勝手に俺が選ぶわ」選ばれた棒に丁寧にローション塗っていく
ギョクハン : 「次?次って言った?今次って」
KP : 怖くてセルフ多弁症が出てるギョクハンかもしれない
アルマース : 「次って言った。良さそうだったら次やるのは全然ありだろ」
アルマース : 「んじゃ入れてくからな―」穴の中に先をぷすっと
ギョクハン : 「ひいっ!!」
思わず腰が逃げるっ……
ギョクハン : 「あっわっ、わあっ」
アルマース : 「おいちょっと。逃げるなって」腰を支えるように押さえる
アルマース : 「変な風に入ったらあぶねーって」
ギョクハン : 「そっそんなこと言ったって」
アルマース : 「分かった。ギョクハン、俺のこと見とけ」
ギョクハン : 「え、? ううっ……」
じっ……
アルマース : 「いい顔見ておくと少しは安心するだろ?」
アルマース : 少しずつ、様子を見ながら中へ中へ入れていく
ギョクハン : 「そっ、それはそうかも……ううっ、うわあ……はっ、入ってくるう……」
ギョクハン : 思わずアルマースの服を掴む…掴んだ手が白くなるぐらいにぎゅっと……
アルマース : 「怖くない怖くない。ほら、俺の肩貸してやるって言ったし、なんならキスでもしとくか?」
ギョクハン : 「き、キスしたいけど…手元狂ったら怖い……」
ギョクハン : 「もういっそ奥まで一気にやってくれよ~~~!」
アルマース : 「それじゃ面白くないだろ。一回止めるから休憩するか」入れ進めるのを止めてギョクハンの頬にキスをする
ギョクハン : 「んぅ……この野郎、俺でめちゃめちゃ楽しみやがって……」
ギョクハン : 「言っとくけどな、すげー怖いんだからな、気持ちいいとか以前にだな」
文句いいながら抱きつく
ギョクハン : にゃごにゃご(文句
アルマース : ボトムの時のお前はほんと可愛いよ
ギョクハン : それはお前にも言えることだかんな!!
アルマース : いや、俺は違うだろって
アルマース : 「そりゃまだ全部入ってないしなー」
ギョクハン : 「でも案外……痛くはない……どこまで入ってんの?これ」
アルマース : 「え?知りたいのか?」
ギョクハン : ちら……っと見てみよう 実際どこまで入ってるんだろう
アルマース : 10が最高だとしてどのくらいだろ 振ってみるか…
アルマース : 1d10
(1D10) > 10
アルマース : お?
アルマース : ほぼほぼ入ってるのかもしれない
ギョクハン : 「え?おあ、わっ……あれ、思ったより入ってない??」
ギョクハン : 「元があれぐらいの長さで……やっぱけっこういってるよな?」
アルマース : 「結構すんなりいったからな。本当にこれが初めてか、お前?」
ギョクハン : 「もちろん、正真正銘初めてだ」
ドヤ顔で返そう
ギョクハン : 「えー?なんだろ、思ってるより適正あるのかな?俺」
アルマース : 「じゃ、やっぱ次もありだな」最後までぐっと入れ込む
ギョクハン : 「うぁ、!! まっていま変な感じがっ」
ギョクハン : 「えっこれ奥?奥に到達したの!?奥ってどこ!?今どこに先端があるの!?」
アルマース : 「奥の方に前立腺に当たるとこあるってなんかで見たことあんな…。痛くないなら大丈夫じゃないか?」ギョクハンの顔を見ながら何度かぐっぐっと刺激してみる
ギョクハン : 「そこの冊子にも書いて……あ、まって!やばい、押さないで…ぇ…!」
お、押されると奥にずんずん刺激がっ……痛くはないけど、入っちゃやばいとこからの刺激は本能的な恐怖を感じるっ……
KP : 冊子の方を見てみると、要約してこのようなことが書かれている。
「栓をする形で尿道に挿入するプラグ。初めは痛いかもしれないけれど、ローションをたっぷりつけて慣らせば大丈夫☆次第に気持ちよくなれることでしょう!奥まで届けば陰茎から前立腺も刺激できます☆」
アルマース : 「押さないでって言われると押したくなるんだよなぁ。……痛くはないんだよな?」ぐーっと押し込む
ギョクハン : 「な、ないっ、けどっ……うう…っ~~……」
ギョクハン : 「へ、へんというかっ……気持ちいいよりも怖、……わ、わかんねぇよ~~……」
アルマースに抱きつく……ちょっと泣いてるかも……
アルマース : 「じゃあちょっと気持ちいことしながらにするか…。ほら、大丈夫だって」ギョクハンの首元にキスをして舌を這わせる
ギョクハン : 「う、ぁ……っ……じゃ、じゃあぎゅってして……」
抱きついて、甘えて そうしてれば少しづつ緊張も解けてって、泣いてたのもおさまるかもしれない
ギョクハン : オラフの真似して「ぎゅーって抱きしめて!」もよく言ってくるかも 普段から
アルマース : www
アルマース : 「分かった。ギョクハン、可愛いぜ」優しくぎゅってしてあげよう。片手で背も撫でてあげるかも
ギョクハン : 「んふ……ふふ。可愛い?ほんと? ねぇ、もっと言ってよ」
アルマース : 「可愛いって、ほんとに」よしよしと撫でながら囁こうね
ギョクハン : ディズニーキャラの真似したりもするかも ほら俺ってわりとディズニー顔じゃん?
アルマース : そうかー?
ギョクハン : 「へへー……なあ、世界一?俺が一番?」
アルマース : 「うんうん。お前が世界で一番可愛いって」頬にキスをしてあげよう
KP : こんなのもう彼女じゃん
ロク : なんでこれで付き合ってないの?
KP : なんでこれで付き合ってないんですか?
ギョクハン : 「えー?へへー……あ、そこじゃない~。こっちにキスしてよ」
アルマースの頬に手をやって、唇の方へ誘導しようかな こっちがいい
アルマース : 「お前ほんとキス好きだよなー」誘導されるままに唇にキスをする
アルマース : 同時にぐっと入れ込んでみちゃうか
ギョクハン : 「好……うぁ、~~~~っ!!」
完全に油断してたから、思い切り声が出ちゃう 出ちゃうし、撫でてたアルマースの髪を思わず引っ張っちゃう ぐいっと
ギョクハン : 「あ、ごめ……」
アルマース : 「いてっ いや平気。むしろそんな良かったか?」
ギョクハン : 「えー?キスしながらなら、ちょっと……いや、かなりいいかも……へへ……」
ギョクハン : 「こう、なんだろ……射精寸前が続くみたいな……出るほどじゃないけど、じわじわしたのがこう……?」
アルマース : 「あー、塞いでるしな。出ないくてもどかしいのはあるかもしれないな」
アルマース : 「でもキスしながらならってことなら、やっぱ才能あるんじゃねーの?」
ギョクハン : 「あるのかな?開発次第?でも、思ってたより嫌じゃないから……ちょっとならいいかも」
アルマース : 「ま、とりあえずキスしようぜ?お前が可愛くなるしな?」
ギョクハン : 「あは、わかってる~!ほら、アルマースのキスで世界一かわいい俺にしてよ」
KP : なんでこれで付き合ってないんですか?(二度目)
ロク : な、なんで付き合ってないの?
KP : あたしが思ってる以上になんというか Loveを前面に出してる ギョクハン
こんなに好き好きを前面に出していて 出 出し過ぎじゃないか!?!?
アルマース : 重ねるだけのキスを何度かしてから「ほら、口開けて?」
ギョクハン : 「は、ふぁ……」
大人しく口をあけて、舌をちろっと出そう 誘うみたいに
ロク : でもこのLove……アルマースには「お気に入りのLove」にしか見えていないのが……
ロク : どうして……クソボケ鈍感……
KP : どうしてですか どうしてですか
アルマース : 「そうそう、可愛いなギョクハン」舌を滑らせるように口内へ侵入させ、絡めとるように動かしていく
アルマース : 様子を見ながら尿道の棒を押し込んでみたり、ゆっくり抜き差しをしてみたりするかなー
KP : えっちです ありがとう……
ギョクハン : 「んんっ……~~、……っ…♡」
くぐもった声が濡れたキスの合間に漏れる ゆっくり動かすと呼応するみたいに腰が揺れて、気持ちいいんだなってことが分かっていいよ
アルマース : 「(良かった、気持ちいいんだな。よしよし。)」
腰に回して支えていた手で尾てい骨の辺りも撫でてみたり
ギョクハン : 腰の辺りを撫でてやれば、それが一番反応がいいかも
だんだん息も荒くなってきて、表情が蕩けたみたいになってくる…
KP : 愛のある尿道責めだ……………
ロク : 怖いって言ってたから優しくしているのかも……
アルマース : 「気持ち良さそうだな、ギョクハン?」
ギョクハン : 「きもちい……きもちいけど、もどかしい、かんじ……。イけそうでイけないぃ~…」
ギョクハン : 「イかせて、ねえ……イきたい……」
アルマース : 「誰にイカせてほしいって?」
ギョクハン : 「アルマース、に……イかせてほしいっ……おねがい、ねえ…」
啄むみたいなキスでおねだり 可愛い顔して、涙目で
アルマース : 「ちゃんと言えて偉いな」
深いキスをして腰を撫で、ゆっくり抜いて行って途中で止める
「ほら、可愛いギョクハンもっと見せてくれよ」
ギョクハン : 「っ、ひ……やだ、抜いてよぉっ……焦らさないで…ねえ…」
アルマース : 「どうすっかなー」
ギョクハン : 「いじわるだ…ねえー、いじわるしないでぇ…おねがい…」
なんて言いながらも、もっともっとって強請るみたいに腕を絡ませて甘えて抱きつく
やだ、とかだめ、とかはまだぜんぜんいじめていいやつだ、ってアルマースは知ってていい
アルマース : だめ、やだ、の意味はよく知ってそう~~~
アルマース : 「でも好きだろ?こういうの」
ギョクハン : 「えー…好きじゃないもん、気持ちいい方がいいもん」
アルマース : 「そっか。好きじゃないならやめとくか」一気に抜くような仕草でぬるーっと引き抜いていく
ギョクハン : 「あっ……う、……や、ちがう……」
ギョクハン : 「……す、好きだよぉ!ちょっと意地悪なぐらいが好き、だからぁ…うう…」
アルマース : 「はは、そうだよな?良かった」引き抜いていたものを戻していく
KP : 虐め方が手慣れているすぎる
ロク : うーんこの
ロク : 台詞だけ抜き取るとDV彼氏みたいで嫌すぎる()
KP : wwwwwwwwwwww 本編では彼氏(ニャルラン)にDVされてたのに…
KP : ところで0時過ぎてるけど大丈夫ですか!!!
あたしは最長25時まで可能なので合わせます
ロク : 私も25時までならOKです!
KP : 25時までヤりましょう(正座)
アルマース : もう一度最奥まで入れ込んで深いキスをして、ぐっと押し込むのと同時に腰を撫で上げていく
ロク : これ最初の部屋なんですよね???の顔をしている
ロク : こいつらって………
KP : この先もあるかもしれないというのに この子らはほんと
ギョクハン : 「ん、ぅ゛……~~っ…!!♡」
気持ちい、をいっぱいたくさん与えられて、キャパオーバー気味に呻く けど、どれも気持ちいいからどうしようもなくて
あ、これドライでイきそ……
ギョクハン : 何度か腰を撫でられれば、ぎゅっと縮こまるみたいに体に力が入ってくる
目がちかちかして、呼吸が浅くちいさくなってって…
アルマース : イキそうだな、と思うと尿道の棒をぬるーっと一気に引き抜くかも
ギョクハン : 「っ、あ、駄目、いまっ……ぁ゛…~~~~っ………♡♡♡」
抜けた途端に溜まってたものがとぷ、と溢れて、決壊したみたいに快楽がとめどなく溢れてくる
いちばんきもちいタイミングでそんなことされちゃったから、なかなか波が引いていかない
ギョクハン : 「ぅ゛…………っ……♡ ………はぁ~~~……やば、かった、いまの……」
アルマース : 「最高に可愛かった」
頬にキスして落ち着くまであやすように背中をトントン優しく叩く
アルマース : 「やっぱこれの才能あるって。また次もやろうぜ」
ギョクハン : 「うーん……確かになんか、ちょっとハマっちゃいそうかも……っへへ」
ギョクハン : 「でもあれだからな、あんまりこう、頻繁にはやんないからな!?戻れなくなったら困るし!」
アルマース : 「大丈夫だって。プレイのひとつに加えるってだけで頻繁にはやらないって」
ギョクハン : 「それならよし!」
ギョクハン : 「うーん…道具…通販?怪しいとことかに売ってそうだなあ」
よし、回復したしドアの方に行ってみよう 開くかな?
KP : 次に行く場合はまた1d20をどうぞ!
アルマース : 「さすがに開いてるんじゃないか?」手拭いたりとかして扉の方へ
アルマース : 1d20
(1D20) > 1
アルマース :
KP : おやおや
KP : 1
扉を開けると、白を基調とした寝室風の部屋が広がっていた。真正面に扉がある他に、ベッド、サイドテーブルがある。
真正面の扉の上には、「セックスしないと出られない部屋」と書かれている。
アルマース : 「えーと……?」
KP : ベッドはふわふわのダブルベッド。
棚がついたサイドテーブルには、棚の中にはローション、コンドームの箱が入っている。
KP : そして朗報、調べられるものはこれが全てです。
ロク : あのさぁ(アルマースの出目を指さす)
ギョクハン : あのさ~~~~ 👉
アルマース : 俺のせいじゃねー!
ギョクハン : 「うーん……シンプル!!マジでそういう趣旨の部屋が続いてるの?」
アルマース : 「つかなんのために…」
ギョクハン : 「わかんねえ!ただのエロい夢かもだし、やばい事件に巻き込まれてたりしてるだけかも!」
ギョクハン : 「もし起きてみて俺の部屋だったら夢だし、アルマースに聞いてみてお前が覚えてなかったら完全に夢だな!って。まあ覚えてたらそれはそれで意味わかんねえけど!」
アルマース : 「そうだけどさ……」
アルマース : 「はあ~~~~~。で、どっちがどっちやる?」
ギョクハン : 「さっきは俺が気持ちよくしてもらったし、今度はアルマースのこと気持ちよくしてやりたいな~~。だめ?」
アルマース : 「てーことは、俺がボトム?」
ギョクハン : 「ふふん。そーゆーことだな」
アルマース : 暫く悩んだ後に大きくため息を吐く
アルマース : 「分かった。今回はそれでいいよ」
アルマース : 「けど、さっき出したばっかなのに大丈夫なのか?勃つ?」
ロク : バーの音楽の方に変更してみるなど
KP : ナイス変更 えっちで可愛いBGMになった
ギョクハン : 「若くて健全な男子が一発二発で不発になるわけがない!ぜんぜんいけるぜ!」
アルマース : 「自分で若いとか言うのかよ」
思わず笑ってしまって、はあと小さく息を吐いてからベッドに腰掛ける
ギョクハン : 「準備(洗浄)とかしなくてもいい感じかな?それっぽい部屋も無いし……まあ夢みたいなもんっぽいしな、大丈夫かな」
一緒にベッドにぼすっと座ろう 引き出しの中をごそごそ…
ギョクハン : 「ま、でも一応ゴムはつけような!セーフティセーフティ」
アルマース : 「分かんねぇけど夢ならそこんとこ免除されてるんじゃないか?俺は別にどっちでもいい」
ギョクハン : 「免除されてることを願うっきゃないな。はーいアルマース、おいで~!」
両手広げて待機!抱きついてこーい!
KP : さっきまであんなきゅんきゅん喘いでたのにぱっと変わる辺り 慣れてる
ロク : どっちもやってんだなーというのがよくわかって いい
アルマース : 「そっから? へいへい」
しょうがないなという感じでギョクハンの腕の中に
ギョクハン : 「雰囲気づくりだって。はーいよしよーし。今日のアルマースはどうされたいのかなー?」
さっきまであんなにいじめっ子だったのに、大人しく抱っこされてなでなでされてるアルマースがめちゃめちゃ可愛い まずはハグ、基本だな!
アルマース : 「んー。いや、今は特に…どうして欲しいとかはない、か? ギョクハンの好きなようにしてくれ」
ギョクハン : 「えー?欲がないな~。アルマースっていっつもそうだよなあ。だいたいいつも俺の好きな感じにしちゃってるけど、いいの?」
アルマース : 「結果的に良くはなってるし、俺がトップの時は俺の好きなようにしてるし、おあいこだろ」
ギョクハン : 「あは、それもそうか!えー、じゃ今の俺は甘やかしたい気分だから、いっぱい甘やかしていい?」
ギョクハン : 言いながらアルマースを抱えてベッドに寝転がろうかな ごろんっと
返事を待たずに頬や首元にキスをしていこう
アルマース : 「さっきそう言ったのに嫌なんて言わないだろ。いいよ、もちろん」
アルマース : 「うわっと………ん、」
寝転がされて有無を言わさずのキスに小さく声が漏れるかも
ギョクハン : 「ふふ、アルマースもけっこう好きだよね。キスされるの。でも、唇よりも…どっちかっていうとこっちの方にされるのが好き?」
首筋、胸元… キスしながら少しづつ服を脱がしていこう
アルマース : 「んっ……ふ……、まあ、……ん、そっちのが好きってよりは、感じやすい……のはある、かもな……」
ギョクハン : 「そうだよね。あと…ふふ、ここもけっこう反応いいの。自分で気付いてる?」
まだ着てる服の上から胸を撫でようかな 先端を触るか触らないかぐらいの
アルマース : 「は?いや、それはしらな――ッ、い」
耳の先が赤くなってるのにギョクハンは気づいていいと思う
KP : 勝手に好きそうなところを決めている でもアルマースさんおっぱい弱いとあたしが嬉しくなります
ロク : 弱いんじゃないかなと思います
KP : 嬉しい 嬉しい ありがとう
ロク : あとまあ横っ腹とか内ももとか…… だからくすぐりは弱いというより感じるから嫌の方かなって!
KP : かわいい 横腹と内もも えっちです たすかる
ギョクハン : 「そう?多分お前、ここ好きだよ。ほら、気持ちいいでしょ?」
服の上からすりすり、と… 焦らすみたいに周りから撫でていって、だんだん先の方に指を滑らせていく
アルマース : 「いや、普通に慣れてないから変な感覚するだけだって……、っ、ん……」
まだ触れられていない先端がややぴんと張っている
ロク : くそ~~~~タイムリミット
KP : こんなところで!?!?!?あと100時間やれます(やってはいけない)
KP : 悔しいっ…… 次の機会にアルマースさんのドスケベを 吸います
対戦ありがとうございました!!!
ロク : こちらこそ!可愛いギョクハンいっぱい吸えたので次回は……アルマースをこちらからお出しします!
KP : やった~~~~!!
次は19日、よろしくおねがいします!!
ロク : お願いします!
ロク : ではおやすみなさい!
KP : では…散!!
ゆっくり寝てね
KP : 1d100 枚の壁になって見守る
(1D100) > 76
KP : 某、76枚の壁になりしもの
ロク : すちゃ
ロク : お待たせしましたー!!!
KP : 確認👉
KP : こんばんわ~~!
今日は 攻め様を やります
ロク : こんばんはー!今夜は受けを、やる!
KP : エロ将棋 対戦よろしくお願いします
ロク : よろしくお願いします…!
KP : では、メインをシームレスに進めていきましょう
ロク : はーい!
ギョクハン : 「慣れてない?あんなに俺、丹精込めて育ててあげたのにな~」
触ってほしそうな先…を、するりと撫で、そのまま下に手が下がっていってしまう
手は脇腹の辺りをさわさわ撫でてるね
アルマース : 「は?育ててはないだろ別に――っ、おいまっ」
アルマース : 「ちょっと待った。そ、こは……やめて…っ」
KP : やった~~~!BGMがエロい!!
KP : BGMのタイトルがエロすぎておてて叩いちゃった
ロク : せっかくなので!
ロク : いいでしょう おすすめです
ギョクハン : 「えー?なんで?ただお腹撫でてるだけだよ?」
今までは服の上からだったけど、服の下に手を入れてくすぐるみたいに撫でまわそうかな
アルマース : 「ほ、ほんとにやめ、っ――おい、わかってて、やってるだろおま、え!?」
直に触られるとびくりと体を震わせて手から逃げようと体を捩る
ギョクハン : 「駄目、逃がさない」
上体を起こし、馬乗りになってアルマースをベッドに押し倒す
逃げられないように押さえつけて…
ギョクハン : 服をまくり上げ、わき腹をこしょこしょこしょ~、とくすぐる!
アルマースがこれに弱いの知ってるからな!
アルマース : 「おい!甘やかすんじゃなかったのかよ!―――わ、……ひっ」
アルマース : 「ばかっ、ほん、お前……ッ、やめ、やめやめッ、は、ひ、あはははッ、やめてって言ってるだろ――っ!!」
逃げられないくすぐりに身をめちゃくちゃに捩って暴れる
KP : かわい~~~~~~~~~~~
KP : かわいい 最高
ロク : じったんばったんしている
ギョクハン : 「あっはは!それそれ!」
的確にくすぐってほしくないところ、弱いところをこしょこしょと…
やめてと言われても、なかなか手は止まらない
KP : 180オーバーの男二人が暴れても問題ないベッドにしときましたので!!!存分に!!!
ロク : ひろーい!キングサイズかも
KP : キングサイズ!!でっかい!!
アルマース : 「あははははっ、や、やめて、っ、い、息できない、あはは、ひっ、ひひ、ギョクハ…ッ、な、も、もうほんと、無理……っ」
ギョクハン : 「はー、かわいい。泣き入ってんじゃん。っふふ……マジで敏感だよな」
最後につつ、とあばらを撫でて、不意打ちみたいに胸の先端へ指先を移動させる
くすぐられて敏感になってたら効きそうだよね
アルマース : 「はー……はー……、ほんっと……マジでキツい……、っ、なんで最後そこ撫で……っあ?」
笑いすぎて全力疾走した後のような赤ら顔に涙をためた目でギョクハンを軽く睨みつけた直後、反射的に胸に移動する手を掴んで止めようと
ギョクハン : 「なんでだろうねー?ふふ、やっぱ甘やかしたい気分になったからかな?」
静止してくる手も今は力が入らないみたいで、ぜんぜん簡単にどけられちゃう
アルマースの服をまくり上げて、胸元を露出させる
ロク : もしかして:まだ例の噛み痕の青あざが残っている
ロク : 食い千切られてるから……残ってそう……とか思ったんですけどお好きにどうぞ!
KP : 食い千切られ、までは幻覚です!!が、噛み痕はしっかり残ってそう
アルマース : まだ地味に痛いんだよなぁ……
ギョクハン : 褐色の肌の先は熟れた柘榴みたいに甘そうで、そこに舌を這わせて少し下品に音を立て吸ってあげれば、すごく気持ちいいんじゃないかな?
ね、アルマース
ギョクハン : 「ちゅ、…なー、これほんとなんの跡なの?妙に小さいけど歯形ばっかだしさ」
アルマース : 「っふ、ん……、ああ?痕…?……あー、噛み痕?」
与えられる柔らかな刺激と歯形からの小さい痛みに目元をやや歪ませながら
アルマース : 「なんつーか、あの別荘?俺ら別で泊まっただろ…。あん時、あの別荘で変なことに巻き込まれて……食い千切られた……幻覚を見た。そしたら全身歯形だらけ。……まだ痛ぇけど、だいぶ良くなってはきてる」
ロク : アルマース的にも怪我を心配されているのは申し訳なさがある、ちゃんと
ギョクハン : 「幻覚~?ならいいけど……最初見たとき、ほんとびっくりしたよ」
アルマース : 「悪かったって……」
ギョクハン : 「……俺以外の誰が、誰の許しを得て、俺のアルマースにこんなに痕つけたのかな~って、さ。ははっ」
ギョクハン : 少し強めに胸先を噛んじゃおうかな…
アルマース : 「別に俺の身体にお前の許可は必要ないだろ……、いっ、て、なんだよいきなり…!」
ギョクハン : 「あるでしょ。お前は俺のなんだし」
ギョクハン : 「ひとの所有物に勝手にツバつけるのって、やっぱダメなことだよな。でも、俺ももっとちゃんと……お前に”俺の”っていう印つけとかなきゃかな」
胸先から鎖骨を辿り、首元まで舌を這わせて……噛み痕のないそこへ、歯を立てる
KP : なんだこの すごい なんだ 独占欲…
ロク : 独占禁止法はギョクアルには適用されません
アルマース : 「分かった分かった。お前が俺のことお気に入りなのは知ってっから。今回はちょっと油断した俺が悪かったっ、て……、んっ、ぅあ…っ」
痛みに少し顔が歪むが、宥めるようにギョクハンの頭を撫でる
アルマース : 「痕つけてもいいけど、あんま痛くすんなよ…?」
ギョクハン : 「駄目。痛くしないと。お前にも”分からせ”るんだから」
ギョクハン : もう一度、同じところに歯を立てる。ぎち、と皮膚が、肉が歯に食い込んで、鋭い痛みが走って。
何度かそうやって首元を噛み、舐めて、ようやく唇が離れた頃には痛々しい痣…内出血の痕と、滲んだ血が。
アルマース : 「これ以上何を分かれって――い゛っっ……!!」
思わずぎゅっと目を瞑って相手の服を握りしめる
「ばっか、お前……結構強く噛んだだろ…!」
ギョクハン : アルマースの痛そうな声をよそに、また滲んだ血を舐め取り、再度歯を立てる。
雑食性の人の歯は、同じ人の皮膚に簡単に穴をあけられるような造りには、残念ながらなっていない。傷口は小さいものだけど、それをこじ開けるみたいに、執拗に同じ傷口を何度も噛む。
味わうみたいに。消えない傷を残すみたいに。
ギョクハン : 「痛い?でも俺の心も痛いんだよ?どこの誰とも知らないやつに、こんなに痕つけられて」
アルマース : 「痛いに決まってるだろ…!同じとこ何度もおま、お前さ…。はあ……。だから悪かったって謝っただろ。何そんなに怒ってんだよ。心配かけたのは本当に悪かったって思ってるって…」
ロク : そうじゃないんだよな~~~~~~~~~~~
ギョクハン : そうじゃないんだよ~~~~~~~~~~~~~~
アルマース : わかんねえよ!!!!!!!!!
ギョクハン : 「あはは、アルマースは悪くないよ。悪くないけど、ね」
ギョクハン : 「まー、わかるまで気長に付き合うからさ。あはっ」
首元の傷にキスしながら、下も脱がしにかかろう こっちはおあずけだったもんね
ギョクハン : お前もいつか分かるときがくるよ
アルマース : 何がだよ……分かるようにはっきり言えばいいだろ……
ギョクハン : 妬けちゃうなーってこと!
アルマース : 嫉妬?……まあ、お気に入りがべたべた触られてたらそれもそうか…
ギョクハン : うーん そうだけどそうじゃない
ギョクハン : 65点ってとこかな
アルマース : 全然だめじゃねーか
アルマース : 「わざと痛くする理由が…? わっかんねぇよ……」
ズキズキ痛む首元を気にしつつ、されるがままに脱がされる
くすぐられた際にすでに育っていたソレは硬さをもって勃ち上がっている
ギョクハン : 「わかんないよなあ。難しいよなー」
たぶん洗浄は大丈夫だろう…と楽観視しつつ、ローションを取って多めに手に出そう
少し手の中で弄って温めてから、アルマースの後ろの方へ手を伸ばす
ギョクハン : シーツも…この際気にしなくていいか!シーツにローションが落ちるのもあまり気にせず慣らしていこう
アルマース : 「(わかんねぇよ…。やたら「俺の」だって言ってきたりするのは前からだし、今さら何を分かれってのか…。付き合ってるわけでもないのに)」
アルマース : 「(……あーいや、こういうことやってる間は「そういう体」って雰囲気にはなってるから、今回はそういうの強めでってことなのか…?)」
ギョクハン : そうじゃない!!!!そうじゃないんだ!!!!!!
ギョクハン : うう~~~~~~ こんなに好きを伝えても1/3も伝わらない
アルマース : 「(……機嫌損ねちまったかな。あとでもう一度きちんと謝っておくか)」
アルマース : 「……もう挿れるのか?……んっ、は……、」
後ろに伸ばされ、触れてくる手に小さく息が漏れる
アルマース : いやだって……俺がお前のお気に入りなのは今も変わらずなのは分かってるし……
ギョクハン : 「ちゃんと慣らすよ、大丈夫」
こっちを使うのはアルマースも慣れてるけど、焦るのはよくない
丁寧にじっくり、時間をかけて解していくよ
ギョクハン : 気持ちいいところを的確にぐーっと押し、指先でマッサージするみたいに
指を動かすたびに多めに使ったローションが卑猥な水音を立てる それに合わせるように啄むキスを
ギョクハン : お気に入りだよ!!!お気に入りなんだけど、そうじゃなくて そうじゃなくてっ……
アルマース : 昔から「アルマースは俺のだからダメ!」って言われてたし……
ギョクハン : 昔から言ってたのに!!!昔から!!!あんなに!!!
アルマース : 「っふあ………っは……、ぅあ……、は、ぁ……あんま、いいとこばっか、は……ま、まって……、っんん……」
悩まし気に眉根が寄り、快感を逃がすように被りを振る
耐えるように時々歯を食いしばり、シーツをきつく握りしめる
KP : はぁエロ 最高
ロク : 声はあんまり……だけど我慢してる姿がえっち…かなって……
アルマース : 聞いてるよ、聞いてるって……だから俺はお前のだって俺もちゃんと自覚あるから
ギョクハン : 「気持ちい?アルマース。だんだん息上がってきたね。体温も高くなってきてる…イきそう?」
イけるかどうかのギリギリな刺激でずっと撫で続けてる もう少しで…というあとちょっとの刺激をなかなか与えない
ギョクハン : 自覚はあってもさあ!!
ギョクハン : だから、その、えー
ギョクハン : ……1/3も伝わらねえ~~~~~~~!!
アルマース : 「なん……だよ……、っ、あ、……焦らして、楽しみやがっ、て……ん、は……っ」
息が上がってきて、目が蕩けてくる。しかし眉根は相変わらず寄ったまま、まだ理性の残っている瞳でギョクハンを軽く睨む
アルマース : (だって付き合ってないだろ、俺たち……。って、言ったところで意味はないし、お気に入りのままの方がいいからな…。)
ギョクハン : 「アルマースにもちゃんと気持ちよくなってほしいだけだよ。セックスってそういうもんだろ?」
キスも軽く触れるだけ たまに指を抜いても、ローションを足すときだけ
なかなかイかせてもらえなくて焦れてくるだろうね、アルマース
KP : このっ このっ この!!!!!!!
ロク : こいつぜーんぶ飲み込んでる!
アルマース : 「そういう、もん、だけどさ……、っあ、……くそ……イけねぇし……ん、く……」
だんだんとイライラしてきて、それをぶつけないように顔を横に逸らしてシーツに押し付けるようにして耐える
ギョクハン : 「あはは、でも気持ちいでしょ。すぐに突っ込んだって痛いだけだもんね」
アルマースも分かってくるはず わざと焦らしてるって
言わないとイかせてももらえないし、挿れてももらえないって
アルマース : 「ほんっと、お前って………甘やかすって、なんだよ、ほんと……」
アルマース : シーツに押し付けた顔のまま、垂れた髪の隙間からギョクハンの方へ視線を向けて
「………………挿れて」
ギョクハン : 「えー?ふふ、ちょっと声小さかったかも。もう一回言って?」
KP : エロ
KP : こんなんもう こんなん 抱くしかない
アルマース : 「……だから」
アルマース : 「挿れてくれって、言った」
ギョクハン : 「えー、もう欲しいの?アルマース。もうちょっと慣らした方がいいんじゃないかなー?俺しんぱいだなー」
少し強めに、気持ちいところをくにくに撫でる もうちょっとでイきそうじゃないかな?
アルマース : 「う゛あ――、おま、お前が焦らすからだって、の、っああ、ほん、と、今日のお前、おかし、っっ、まっ、イ、きそ……なる、から……っは、んんんっ」
再びシーツに顔を押し付けてなんとか耐える。でももうイキそうだとギョクハンは分かっていい
KP : MV見てきて泣きました 両想いなんだよ!!!!!!!!;;;;;;;;;;
KP : エロすぎ(きゅうげきにさがるINT)
ロク : アルマース的には、その、はい……同性だしなっていうのもある、から…!!!(MV)
ロク : それはそれとして(はい)
ギョクハン : 「あは、いつもと同じだよぉ」
イきそうになったところで指を抜く
ギョクハン : 「じゃあ、もう挿れていい?ごめんね、おあずけしちゃって。気持ちよさそうにしてるアルマースが可愛くってつい、さ」
KP : よすぎた よすぎる
いい曲とMVを知った…ありがとうございます…
ロク : 曖昧な関係の名前は「片想い」……(最近にそうかも?と自覚してしまったアルマースにぴったり)
KP : 最近やっと自覚した…片思い…ううっ
ロク : 自覚した瞬間にバツが悪くなるっていう、この、こう
ロク : 色がついたように華やかになるんじゃなくて、世界が遠くなる感覚というか……
アルマース : 寸でのところで指を引き抜かれて熱が引かないまま荒い呼吸を繰り返す
ギョクハン : 「あは、その顔すげー可愛い。大好き」
頬にキスして、前の部屋から既に臨戦態勢だった自身のそれを挿入する
ちゃんと慣らしただけあって、とろとろで……
ギョクハン : 「は、…すげー、きもちい。ほんとにイきそうだったんだ」
KP : うううっ…… 自覚したと同時に叶わないものだ、というのを理解させられて
違う 違うんだよ 叶うんだよ
アルマース : 「っ~~~!!」
挿入されただけで気持ちよさに声が出そうになるのを抑え込む
アルマース : 「っはー…………。だ、れのせいだと……」
ギョクハン : 「ふふ、俺かも。……気持ちい?アルマース」
半ばまで挿入するけど、まだ動かない 慣れるまで待ってあげる
今が一番いいとこにあたるのか、それとも奥まで欲しいのか アルマースはどっちかな
アルマース : 「っは……ふ………、気持ちい、けど……。奥まで、挿れないのか…?」
止まってしばらくすれば少し呼吸も落ち着いてくる
ギョクハンを見上げて様子をうかがう
アルマース : 「最初に、言っただろ……お前の好きなように、したらいいって……。そういう気分じゃないなら、浅いとこでも、俺は…いいよ……」
ギョクハン : 「もー、俺はお前と気持ちよくなりたいの。そんなに好きなようにしてたら、そんなのただのオナニーと変わんないよ」
アルマース : 「だってしょうがないだろ……大体何されても気持ちいんだし……」
ロク : 自覚してしまってから「うわ―――――………これ、そう、か………最悪だ………」ってなってたと思う こう 申し訳なさとかバツの悪さとか 色々 お気に入りでいられてるのが せめてもの救いであり痛み
ギョクハン : 「ふふ。まあ、何されても気持ちよくなるようにさせちゃったのは俺のせいでもあるかな」
奥まで欲しい、って言ってたなら…じゃあ、奥の方まで挿入しようかな
キスしながら、奥をとんとん、と
KP : 生殺しみたいなもんじゃないか これはもう早く”理解”らせてやらなきゃ……
ロク : 痛いのも、まあ贖罪みたいなもんだと思えば……とかなんとかいっており
ギョクハン : そうじゃない!!!そうじゃないんだよお!!!!
アルマース : 「そもそも、最初からそんな相性悪いわけじゃなかったしな…。っん……、ん、ふ、んんんっ、ん~~~~っ」
キスをされながら奥を突かれれば、シーツを握りしめる手に力が籠もり、中が締まる
ギョクハン : エロ
アルマース : なんだよ…
ギョクハン : 「んん、ぷぁ……っふふ。相性だいぶいいよ、俺たち。だって、アルマースがどこが一番きもちいかっての、俺もう手にとるように分かるもん」
言ってることは本当で、気持ちいいところばっかり責められる
イってるのは分かってるけど、その最中でも一番いいところをいいタイミングで責めてくるから、ずっと気持ちいいかもね
ギョクハン : いやアルマースがエロすぎて
アルマース : なんだそれ…別に普通だろ…
ギョクハン : いーや、世界一えっちだ 撮っときたいぐらい
アルマース : 撮るのは勘弁してくれ…!ふつーに恥ずい
アルマース : 「ふあ……っ、ぁ、は……そりゃ、ヤッてる回数、そこそこ、あるし……、っあ、ぁ、ぁ、ああッ……ギョクハ……攻め、すぎ……っあ……ぅあ、あ、はっ、……ま、って……んぅっ……ぁあ…っ」
ぐらぐらと頭の中まで蕩けていくような感覚に陥っていって、口が閉じられなくなっていく
KP : 瞬間エロ風速が常に最大に達している 台風か?
ロク : wwww
ギョクハン : 「は、っふ…あは、きもちよさそー。可愛い。ほんと可愛い。 …大好きだぜ、アルマース」
気持ちいところを責めながら、耳を舐めたり唇を噛んだり、首元の傷にまた舌を這わせて血を舐め取ったり……
距離の近い肌同士が擦れるたびに、きもちいい、と好き、が溢れる
ロク : ほら!!!!!!!ちゃんと大好きって言ってる!!!!!!!!!!!!!!
ロク : (アルマースの肩を掴んでゆするPL)
KP : 大好きって!!!!!!!言われてるよ!!!!!!!!!!ねえアルマースさん!!!!!!!!!
アルマース : 「あ、っは、ぁ……あ……、き、もち……おれ……も、きもちい……、っふ、あ、ぁ、んんん…っ、ギョクハン……ギョクハ、ン……、ッ、ん……ァあ…っ」
揺すられる度に声が上ずり、何かをされる度に開いた口から声が漏れ、傷を舐められる痛みにも嬌声が漏れ出る
アルマース : 「(好き……けど、俺の好きは、そういうんじゃないから……口にしたら、終わる……。)」
KP : えっち えっち えっちです
KP : 木星のハリケーンにも引けを取らぬ瞬間最大スケベ風速更新ですよアルマースさん
ロク : そう、受けだとえっちなんです
ロク : なんと!受けだと!えっちなんです!!
ギョクハン : 「好き、大好き……ふふ、俺の一番だからな、アルマース…」
最後にキスして、一番奥に…ゴムはつけてるから中出しではないけど
着けてなかったら、アルマース嫌がるだろうなってちょっと思うかも
ギョクハン : トップでもお前はエッチだろうが!!!!!!!!!
アルマース : はは トップでもボトムでもお前はすごく可愛いよなぁ
ギョクハン : だって、俺だもん
アルマースが俺のこと世界で一番カッコよくて可愛いって思ってくれるから、俺は世界で一番の俺になれるんだよ
KP : ものすごい自信すぎる
ロク : 可愛いね
アルマース : そうだよ。お前はものすごい努力家で、世界で一番カッコよくて、俺の前では世界一可愛い男だよ
アルマース : 「はっ……、ん……ギョクハン……、っ、んぅ―――、」
最奥に出されると同時に珍しくぎゅっと強く抱きしめる
ギョクハン : ああ~~~~かわいい 最高 えっち 好き
ギョクハン : オタクの俺が顔を出している……
アルマース : なんだよもう!
アルマース : 「(今はこれで精いっぱいだ…。どうか伝わりませんように…。これは俺のエゴだから。)」
ギョクハン : 「はーー……ぁは、は……さっきあれだけ遊ばれたからか分かんないけど、めちゃめちゃ出た気がする……」
出しきってずるりと抜くと、ゴム付きのそれと共に白濁液も先端に溜まって一緒に出てくる
いつもより濃いし多い気がする……
ギョクハン : 「やっぱあれかな、穴広げたからその分!みたいな」
アルマース : 「っはーー………。ばーか、何言ってんだか……」
疲れたように両腕をベッドに投げだす
ギョクハン : 「あはは。おつかれ、アルマース。ちゃんと気持ちよかった?」
ゴムはゴミ箱に捨てて、戻ってアルマースに抱きつく なでなで…
アルマース : 「ん。気持ちよかった、大丈夫。つーか悪かったら途中でそう言ってるっつの」力の入らない腕で抱きしめ返す
ギョクハン : 「えー、どうだろうな。お前案外こう、言わないし飲み込むことも多いじゃん」
ギョクハン : 「だから、アルマースの口からちゃんと聞きたいの。気持ちよかったーとか、好き、とか。そういうの」
ギョクハン : 「こういうの好きーって言ってくれれば、あっこれ好きなんだな!ってさ。次にも活かせるし。みたいな?」
KP : ちょっと仕掛けちゃったよ
アルマース : 「あー、そうだっけ。それは悪かった」
アルマース : 「えーと、まあ……触られるのは好きだった、かな」
ギョクハン : 「うんうん。他には?」
アルマース : 「好きとは少し違うけど、噛むのは別に構わないし…。あとは、そうだな……キスしながらヤるのは悪くなかったかな…?」
ギョクハン : 「そう?あはは、噛むのはちょっと悪かったかなーって思ってたから、そっかあ。構わないんだ~」
ギョクハン : 「血、舐めるのがさ。なんかこう…しちゃいけないことしてるって、ちょっとゾクゾクしたかも。あはっ」
ギョクハン : ぶらっでぃ~びるの儀式の記憶…
ロク : あーーーーね
アルマース : 「ならいいよ。ただ、首に近いとちょっと怖いから次からは、うーん、なるべく肩とかにしてくれ」
ギョクハン : 「それはー……うーん、どうしようかな」
ギョクハン : 「ま、考えとく! ……扉開いたかな?見てくる!」
疲れてるだろうアルマースの頭を撫でて、扉の方を確認しに行くぜ!
ギョクハン : 「開いてた!いつでも先に行けるけど、もうちょっと休んでこうな」
アルマース : 「あー、助かる…。ちょっとまだ疲れてる…」
アルマース : 実はCON10の男
ギョクハン : 俺のCON15あるから、先にへばるのはアルマースの方なのかも いつも
アルマース : いつも そうだと思う
ギョクハン : 「というか、これどれぐらい進んだらゴールなんだろうな。あんまり続くようだと俺もお前もへばっちゃうし」
アルマース : 「だな…。はー。ギョクハン、こっち来てくれ」
自分の横をぼふぼふと叩く
ギョクハン : 逆に俺がボトムだとわりと底なしというか すぐ回復しそう
アルマース : そうなんだよなぁ だから少しぐらいいじめる方がお前には合ってると思う
ギョクハン : 「うん。どした?」
素直に横に座るよ なになに?
アルマース : 「いや、何か用があるってわけじゃなくて。近くにいてくれた方が安心すっから……ってだけ」
仰向けでぐてーっとしている
ギョクハン : 「はは、そーゆうことか。よしよーし、頑張ったもんな、アルマース」
甘えたかっただけか~!それならぐでーっとしてるのを抱きかかえて、自分の膝の上にアルマースの頭を乗せちゃえ
撫でくりまわそうかな よしよしよし~~~
KP : 0時更新!!!!このまま25時まで戦をするか、本日は〆とするか、どちらにしましょう
ロク : キリがいいので本日はここまでにしておきますか!
ロク : 部屋のダイスだけ振っておきます?
アルマース : 「うわっ!ちょ、やめろって!そういうんじゃないって!おい、ギョクハン…!!」
撫でくりまわす腕を掴んでやめさせようとする
KP : ですね!お部屋自体は次のお楽しみということで
ロク : では振るだけ振っておこう 邪魔しないようにこちらで
ギョクハン : 「えー…俺がお前のこと撫でまわしたいの。させてくれないの?アルマース…」
ぷ、とほほを膨らませて、ねだるみたいな声で名前を呼んじゃおうかな
アルマース : 1d20
(1D20) > 1
アルマース : かぶるな
アルマース : おいおいおいおい
アルマース : 1d20
(1D20) > 9
アルマース : よし
KP : よし
っへえ~~~~~~~~ふぅ~~~~~~~~~~~~ん へえ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
KP : へえ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いい部屋でました
ロク : 次回のお楽しみにしておこう
アルマース : 「っ………だーもう、分かったって……」
腕は掴んだまま諦めたように頭を預ける
ギョクハン : 「あは、素直になった」
よーしよしよし…… 回復するまでこうして甘やかしてようかな
アルマース : もうすきにしてくれ……
KP : よし おれはまんぞくしました
ロク : よし!では本日も本当にありがとうございました……(深々)
KP : ありがとうございました(深々…
KP : よい対戦を 見ました 最高だった……
KP : 次 次は……今日か!?今日だ!!
なにとぞよろしくおねがいします
ロク : 実は!今日! 今夜も何卒……
ロク : それではおやすみなさーい!
KP : おやすみなさ~い!!
ロク : すちゃ
KP : サ……
ロク : こんばんはー!
KP : おこんばんわ!!今日はお時間ありがとうございます!!
ロク : いえいえ!少しだけ仮眠したので大丈夫ですよー
KP : ふふ よかった~!
こちらもおかげで生活を完遂しました👐
ロク : 良かった良かった~
KP : さて これでひとまず最後の部屋とはなります
気とケツを引き締めていきましょう(高尚なギャグ
KP : ひとまず0時まで!よろしくおねがいします!
ロク : 最後かぁ はーい!
ロク : よろしくお願いします!!
KP : さて。
さんざん甘やかされて心身ともにそこそこ回復し、あなたたちは再び次の部屋の扉を開けることとなります。
ギョクハン : 「次はどんな部屋かな。俺腹減ってきたし、なんかおやつ置いてあるといいなー」
KP : 9
扉を開けると、ピンクと白を基調とした部屋が広がっている。ベッド、棚が置かれており、正面奥には再び扉がある。
KP : ひとまず、ベッドと棚を確認できます。
アルマース : 「あー、またベッドか…。今度は何なんだ?」棚を確認しにいく
KP : choice お菓子置いてあるよ そんな贅沢なもんはない
(choice お菓子置いてあるよ そんな贅沢なもんはない) > そんな贅沢なもんはない
KP : なんもない 解散
ロク : なかったかー
KP : ・棚
箱がしまわれている棚。中には様々ないわゆる大人の玩具がはいっている。とくだん指定はないため、宣言があれば大概のものは出てくるだろう。
また、任意で《幸運》を振ることも出来る。
ロク : 幸運を!?
アルマース : 振るだけ振るか…
アルマース : CCB<=90 幸運
(1D100<=90) > 19 > 成功
KP : さらに奥からおままごとセットやぬいぐるみなども仕舞われた箱が出てくる。
これも玩具だ。むしろこれこそが本来の意味での玩具と言えるだろう。
アルマース : 「ギョクハン……」
アルマース : 「これなんだと思う?」
ギョクハン : 「ふーん、なになに? ”玩具で遊ばないと出られない部屋”……ん?何それ」
ベッドの方で紙を読んでたけど、アルマースの方へ行こうかな
ギョクハン : 「おもちゃ!と、スケベなおもちゃ!」
ギョクハン : 「並べるとすげえ頭悪い光景だな、これ」
アルマース : 「まあ、そっちの明らかなやつは分かるとして…。この、普通の玩具って……普通に使えばいいんだよな?」
ギョクハン : 「たぶんそうかも。大人の遊びをするか、子供に戻って健全に遊ぶか、みたいな。そんな感じじゃね?」
アルマース : 「だよなぁ…」
ぬいぐるみを適当に上に軽く放ってはキャッチを繰り返す
ギョクハン : 「アルマース、どっちがいい?どっちでもいいなら俺適当に決めちゃうよ」
choiceとかで(ダイスを取り出す)
アルマース : 「とりあえずどっちでもいいかな。健全にままごとでもそれはそれで。なんか子供の頃みたいで少し懐かしいし」
ギョクハン : 「んじゃ俺決めるね。えーと……」
ギョクハン : choice 大人の遊びがいい 子供の頃に帰りたい
(choice 大人の遊びがいい 子供の頃に帰りたい) > 大人の遊びがいい
アルマース : wwwww
アルマース : 素直だなー
ギョクハン : 「迷ったけどー、やっぱ俺たち大人だし。健全かつ健康な成人男性としては、やっぱこっちじゃね?」
えっちな大人のおもちゃの方を手に取ろう
アルマース : 「お前ほんと素直だよなー。さっき散々ヤッたばっかなのに」
ギョクハン : 「あはは。開発目的で多少は買ったけど、あんましっかりしたやつは持ってないもんな!この機会にっつうかなんつうか、色々試したい」
ギョクハン : 開発のために多少の棒は買ったがあんまり使わなそうなイメージ
アルマース : 確かに 結局そのままやってそう
アルマース : 「夢で開発してもあんま意味はない気がするけど、こういう機会でもなきゃやらないしまあ、いいか」
軽く肩を竦めつつ、持っていたぬいぐるみは丁寧に棚の上に置いてベッドと反対を向かせる
ギョクハン : 「うーん。ひとまず一回づつ攻守やったし…また勝負する?」
ギョクハン : おもちゃの中にカードないかな カードゲームで勝負したい
アルマース : 「んー、いや、お前でいいよ。俺そういうの(玩具)分かんないし。でも勝負は勝負でやりてーけど」
ロク : カードゲームだとブラックジャックとかかなぁ やりやすそうなの
KP : ブラックジャックは簡単にできますね!
あれだったら勝ち負けを簡易的にダイスで決めようかなぐらいに思ってました へへ
ロク : へへ!
ギョクハン : 「いいの?え、けっこういろいろ面白そうなのあるから遊んじゃうけど」
アルマース : 「逆にお前がどういうの気になるのか興味はある」
ギョクハン : 「ふーん…そうか。でも、そのままじゃ面白くないな。ちょっと趣向こらさない?カードゲームと玩具遊びを組み合わせて。といってもなんもプラン考えてないけど!」
アルマース : 「道具で開発って言えば、俺は最初の部屋でやらせてもらったようなもんだしさ。 いいよ。何する?負けたら一個ずつ試されてくとか?」
KP : 今馬具のページとプロステートチップのページ見てます
ロク : wwwww
ギョクハン : 「採用!!と言いたいところだが……それだと俺が負けたときに何しようかなってなるから…うーん、割と難しいな」
こういうの考えるの苦手かもしんない INTはそこそこあるんだけども
アルマース : 「んー、お前が負けたら使えない。俺に玩具使いたかったら俺に勝たないとってのでいいんじゃないか?」
アルマース : 「俺が使われる側なんだし、どうしても俺に使いたかったら実力示してもらわなきゃな」
ギョクハン : 「なるほど!そういう攻防なら面白そう!っしゃ、勝つぞ~~!」
ギョクハン : 「手始めにブラックジャック!分かりやすいから!」
アルマース : 「OK 俺に勝てるといいな?」
ギョクハン : といっても遊びだから簡易ルールにしよう
1d21を振って、数字が高い方が勝ちとか
アルマース : おっけー
アルマース : では早速
アルマース : 1d21
(1D21) > 2
アルマース : カス!
ギョクハン : 1d21 ほぼ勝ちじゃん
(1D21) > 18
アルマース : 幸運90もあるくせに運が悪すぎる
ギョクハン : 「俺の勝ち!じゃあー…ひとまず軽いのにしようかな」
刺激があんまりなさそう(に見える)っぽい形のやつを手に取ろう
KP : こいつが手に取ったのはエネマグラです 電動ではないので安心してね
アルマース : あー…………
ギョクハン : 「これ入れるやつだよな?形的に。っつってもなんか…小さいし。まーそんなきつくはないだろ!」
というわけでさっそく!前の部屋でさんざん慣らしたし、そのまま挿入していいよな?
アルマース : 「分かった分かった…。ちょっと待って、横になった方がいいだろたぶんこれ……」
ベッドに横になり、ズボンと下着をズラす
ロク : 手馴れすぎているというか、もう諦めているというか…
ギョクハン : 何!?もっとノリノリになれよ!!
ギョクハン : 「はーい、じゃあいれまーす。力抜いてリラックスしてくださいねー、アルマースさーん」
アルマース : 「医者かよ……」
ギョクハン : 「てへっ。 ……よーし入った。どんなもん?」
挿入自体は簡単に済んだと思う!感想聞いてみようかな
アルマース : 「んっ……どんなって、言われてもな……。なんか、割とイイトコ当たってる感覚は、ある、かな……っふ、」
もぞ、と動いている。快感を感じすぎないようにしているというのがギョクハンは分かっていいかな
ギョクハン : 「ふーん…あれ、案外いい感じ?もしかして」
そんなに圧迫感ないだろうし動かないしで序盤にはいいと思ったが…まさか、けっこうしょっぱなから重いものを引いたか?の顔になる
アルマース : 「まあ、それなりに、は…?てか、何挿れたんだ。ピンポイントで当たるようなやつじゃないかこれ…。動くとヤバそう……」
ギョクハン : 「わかんない! えー説明書……。 ……なるほど。”エネマグラ”っつうやつみたいだ。それ。”アメリカ合衆国の泌尿器医によって開発された前立腺マッサージ器具の名称”……だって」
ギョクハン : 「だからピンポイントで当たるんだ。へー…」
説明書をまじまじ…
アルマース : 「っ……、なあ、もう抜いていいんじゃないか…?」
ギョクハン : 「え、これなんかしばらく入れといた方がいいって書いてあるよ」
アルマース : 「はあ!?」
ギョクハン : 「まー、マズかったら取ればいいし、ひとまずそのままやろうぜ!一応めちゃめちゃ動くようなゲームはしないどいてやるからさ」
アルマース : 「最悪だ……マジかよ……」
ギョクハン : 「というわけで、次はー…どうしようかな。カードゲームなら動かないし。スピードでもやろうかな。俺なんかスピードやりたい気分だな~」
ギョクハン : 「ね、やろ?スピード」
アルマース : 「あんま動きたくねーんだけど……」
そう言いつつ、最初に言ったのは自分だしな…と、這いずるようにしてギョクハンの方に体を向ける
ギョクハン : 「よし!!次も勝つぞ~~!!」
というわけで、次はDEX勝負!抵抗表ロールとかかな?
アルマース : お、いい勝負になりそう
ギョクハン : よし、じゃあアルマースに勝負を仕掛ける!俺のDEXは15だ!
アルマース : ではこっちが抵抗するということで、振りますか
ギョクハン : GOGO!
アルマース : RESB(13-15)
(1d100<=40) > 80 > 失敗
アルマース : おもろすぎる 女神そういうとこあるよね
ギョクハン : 勝ち~~~~!!
ギョクハン : 「っしゃ!!手札なくなった!!俺の勝ち!!」
アルマース : 「うー、くそ!結構きっつい…」
ギョクハン : 「次は~~……お、なんか面白そうなのがある」
ひょいっと出したるはハート形のニップレス つやつやラバー製
ギョクハン : 「おもちゃか?これ……あ、なんか裏に塗ってあるんだ。へー……刺激剤?」
アルマース : 「今度は何だよ……」
ギョクハン : 「これ乳首に貼ると裏に塗られた薬が浸透して、該当箇所が敏感になるんだって。面白そうじゃない?」
ギョクハン : 「よーし、脱げ!こんなの貼るしかないだろ!」
アルマース : 「あのな、俺今すでに中に入れられてんだよ」
アルマース : 「貼りたいんだったらお前がやれ」
ギョクハン : 「でも負けたのはアルマースだよ?」
ギョクハン : 「だーいじょぶだって!夢なんだろこれ?多少怪しくても起きればいいんだし!」
勝手に服まくり上げちゃえ
アルマース : 「俺じゃなかったらほんと、許されてねーからな……、わっ」
急に空気にさらされて少しびくっとする
ギョクハン : 「でも許してくれるんでしょ?アルマースは」
胸元を撫でて、さっそく片方にぺたり… 黒いハート形のやつだな
ギョクハン : 「おおー…これだけでもなんかエロいかも」
もう片方にもぺたりっと
ギョクハン : 「数分したら効いてくるって。ひとまずこれで置いておこうね」
ギョクハン : なになに?若干のトウガラシ成分と…かゆみ成分?で、あなたの乳首を敏感乳首に!って書いてある
アルマース : 最悪だ
アルマース : 「はあ……なんだこれ……」
黒いハートって……
ギョクハン : 「見た目はかなりエロい!舞台メイクに使うやつみたいだなーとは思うけど、これを胸に貼ったらこんな感じになるんだなー。ふーん、へー……」
まじまじ…じっくり見ちゃおうかな
アルマース : 「女だったらショー的にもかなりいいんだろうけど、男に付けたってなぁ…」
見られてることに気づいてバツが悪そうに目を逸らす
ギョクハン : 「そういうのがいいって層もあるんじゃない?でも、他の男や女がこれつけてても”あーつけてるなー”程度にしか思わないけど、お前がつけてるとなんか……途端にめちゃめちゃエロく見える」
アルマース : 「それ、お前が物好きだからじゃないか?………っ、」
一瞬眉根が寄り、もぞ、と上体をねじる
ギョクハン : 「そうかな? ……さて。そろそろお前にも花を持たせなきゃだよな。次の勝負の内容はアルマースが決めていいよ」
アルマース : 「あー、そう、だな……どうすっかな……」
何かあるかな、カードゲーム
ギョクハン : カードじゃなくてもいいよ だいたいなんでもおもちゃはあるみたいだし
アルマース : うーん、そうしたら丁半みたいな?KPに振ってもらって、奇数なら奇数が出た方が勝ち、みたいな
ギョクハン : OK!のった!
ギョクハン : じゃあ1d6で振ろうかな たまにはちゃんと6面ダイスも使ってやらなきゃ
ギョクハン : 1D6 そーれっ!奇数が出たら俺の勝ち!
(1D6) > 3
アルマース : 1d6
(1D6) > 5
アルマース : おあいこ!
ギョクハン : どっちも奇数だ!!おあいこ!!
ギョクハン : もっかい勝負にしようかな
アルマース : よしこい!
ギョクハン : 1D6 そーれっ!次は拘束具!
(1D6) > 6
ギョクハン : あっ欲出ちゃった
アルマース : 1d6
(1D6) > 2
アルマース : www
アルマース : 拘束具付けたいのかw
ギョクハン : おあいこ??これ
アルマース : かな?もう一回だ!
ギョクハン : よっしゃ今度こそ!
アルマース : 1d6
(1D6) > 5
ギョクハン : 1D6 そーれ!でもプロステートチップも使いたい!
(1D6) > 2
アルマース : wwww
ギョクハン : あっ分かれた これは…?
アルマース : 拘束具は免れた……
ギョクハン : つまり……俺の……負け……!?
アルマース : 「あっぶねー……」
シーツで胸元をもどかしそうに隠しつつ、安堵のため息
ギョクハン : 「ちぇー、せっかくこれ使おうと思ったのに」
ひもの先にチップのついてるなにかをぷらぷら…
アルマース : 「………なんだよそれ」
ギョクハン : 「わかんない。初めて見た。えーと……”プロステートチップ”? ……あっこれちんこにいれるやつだ!!」
アルマース : 「良かった俺の尊厳は守られたってわけだ」
ギョクハン : 「危なかったなー。お前のちんこも犠牲になるとこだった」
ギョクハン : 「……どうやっていれるんだ?これ。ちっちゃいし奥までいかなくない?」
アルマース : 「紐ついてるし、奥まではいくんじゃないか? お前の尿道に入れたやつより形はなんつーか、あれだけど」
ギョクハン : 「だよな。これ突っ込んだらさ……」
ギョクハン : 「………取れなくなったら怖くない??」
アルマース : 「嫌すぎる」
ギョクハン : 「怖すぎる。いまのおれたちにはまだはやい……しまっておこう」
そっと箱にしまおう またな、プロステートチップ
アルマース : 「つか、さ。ギョクハン」
ギョクハン : 「ん?」
アルマース : 「これもう取ってもいいか…?」
胸の、この、こいつを
ギョクハン : 「えー…?いま貼ったばっかじゃん」
ギョクハン : 「まだ効果出てこないって!30分ぐらいは貼って様子見たいな~」
ギョクハン : 既にけっこう効果が出てそうな顔はしている
アルマース : そうだよ!!
ギョクハン : そろそろ拘束具の出番か ふふ
アルマース : 「お、まえ……」
アルマース : 「マジで俺が玩具にされてるんじゃねーのかこれ……」
ギョクハン : 「えー?ふふ。 ……というか、どこまでやったら遊んだ判定になるんだ?ちょっとドア確認してくる!!」
ドアのところ見に行こうっと
KP : choice まだやで ええやで
(choice まだやで ええやで) > まだやで
アルマース : まだかーーーーーーーー
ギョクハン : 「うーん、まだ開いてなかった。遊んだ判定じゃないのかな?」
ギョクハン : 「じゃ、もうちょっと遊んでくか!なんだか我慢するの辛そうだし、次は……これ使おうかな」
後ろ手で留める拘束具を持ちだそう
アルマース : 「……お前、そういう趣味あったのかよ」
ギョクハン : 「腕は使えなくなるから勝負も難しくなるかもだけど、まあ目と口使えれば問題ないっしょ。代打とかで!」
ギョクハン : 「え?趣味?うーん……」
ギョクハン : 1d100 かなりアリ⇔今だけかな
(1D100) > 64
ギョクハン : 「まあ、どうせあるんだし使ってみても面白いんじゃない?って!そんぐらいかな」
ロク : じわっと半分アリだと思ってるの、すごいわかる
ギョクハン : そこまで興味あるわけでもないけど、あれば使うし堪能する、ぐらいの塩梅かも
アルマース : 「ああ、そう。一方的なのも悪くない奴なのかと思った…、ッ、ん、」
じわっと刺激が効いてきていてもぞもぞと動く
アルマース : 見ていて気持ちがいいってんなら別に構わないけどさ…
アルマース : ※本編で拘束された上でヤられていたため適性はある
KP : 適性あるの笑っちゃう 適性はあるんだよな~~~~!!!
ギョクハン : 「やっぱ愛がある方がいいなー。触れ合いたい。俺は」
次の勝負の準備を始めよう 次は~…
ギョクハン : 「これどう?」
リバーシ(オセロ)持ってこようかな
アルマース : 「頭使うやつだな。いいよ、それやろうぜ」
ギョクハン : よし、INT勝負!!俺からアルマースへ仕掛けるぜ!!INT13!!
アルマース : 俺のINTは14
ギョクハン : くっ 若干劣勢
KP : ギョクハン、EDUは11(高卒程度)だから勉強はあんまり得意な方じゃなかったのかなと思っている
KP : 学校での勉強よりも課外活動(サーカスの自主練)の方に力を入れていた学生時代…
アルマース : では
アルマース : 抵抗判定を振るぞ~
ギョクハン : GOGO!!
アルマース : RESB(14-13)
(1d100<=55) > 26 > 成功
アルマース :
ギョクハン : 「あれ、あー……待って、そこ狙ってたのに!!置かな、…あー!」
負けた!!
アルマース : 「よし、取った!」
ギョクハン : 「あとちょっとだったのに!悔しい~~~!!」
アルマース : 「別に悪いわけじゃねーけど、触れあってた方がって言うのには同意だったし。いいだろこれで」
盤面が白になっていく
ギョクハン : 「それはそうだけど!それはそうだけど~~!」
ギョクハン : 「仕方ない…けじめとしてお前もひとつ俺に好きなのを装着させることを許そう」
アルマース : 「俺が?じゃあそうだな……」
先ほどギョクハンが取り出していた品々を見て
アルマース : 「俺が後ろに入れてるんだから、お前は前に何か入れようぜ」
ギョクハン : 「えっ、ま、また!?」
ギョクハン : 「そんな……俺の息子がガバガバになっちゃう……お前の勇士を俺は見れなくなってしまうのか……?」
泣くフリしながら大人しく下を脱ごう ぬぎぬぎ…
アルマース : 「なに言ってんだか…。最初の時痛くなかったんなら、才能あるって」
ギョクハン : 「あれは初心者向けのやつだったからってのもあるかもじゃ~ん!どれ使うの?」
アルマース : 「んー、さすがにあんまりエグいのはなー。これとかどうだ?」
指をさす。形はそこまでではなく、大きさも小さめのものを
ギョクハン : 「……ギリ、いけ、そう……。よし、……それで!」
アルマース : 「あーでも、あれだ。きつかったらすぐ取っていいからな?」
ギョクハン : 「大丈……夫!よし、一思いにやってくれ…!!」
アルマース : 「じゃあいくぞ。………よし、入りそうだな。このまま、このまま……」
ゆっくりと入れ進めていく。一度尿道に入れたことで手馴れてきているかも
ギョクハン : 「ううっ、うわ……ひいっ……や、やっぱこの異物感はなかなかっ……」
ギョクハン : 「っ~~~………ぅ……慣れ、ねえ~~……」
なんとか最後まで耐えられるか…
アルマース : 「言っとくけどな、俺だってエマネグラ?とか言う異物慣れねーっつの!」
きちんと最後まで押し込む
ギョクハン : 「ケツ自体に挿れんのはお前も慣れてるじゃん!!こっちは比じゃねえんだからな!!」
アルマース : 「ただデカいの入れられるのとマッサージ用のピンポイントのやつとじゃ大違いだっつの!」
ギョクハン : 「マジ?そんなに違う? …なんかちょっとそっちも気になってきたかも」
ギョクハン : 「いやだって、形はぜんぜんなんつうか……正直足りる?って感じじゃん。それ」
アルマース : 「浅いとこずっとぐいぐい押されてるのが続いてるんだぞ…きついっつーの……」
ギョクハン : 「なるほど……うーん、もう一個あったかな」
気になってきた もう一個持ってこよう
KP : あっやべ 0時過ぎてる!!!
ロク : あほんとだ!
アルマース : 「それに、胸につけたこれも、もう結構…きつい……」
ギョクハン : 「それは俺も気になるけどつけたくはない!!トウガラシ成分だとか書いてあったし」
ドヤ顔で返そう
アルマース : 「……は?トウガラシ?」
KP : よし……ひとまずここまでといたしましょう
今日の対戦は文字通りの対戦だった ふふ
ロク : はーい!
ロク : 部屋の扉が「まだ出てはならぬ」と言っていたので……ね!
KP : ね!誰も出てはならぬ(扉)
KP : 今日はありがとうございました!!おつかれさまでした!!
ゆっくり寝てね
ロク : こちらこそ本日もありがとうございました!
おやすみなさーい
KP : トウガラシはやだってドヤ顔で言ってるの笑うな おはようございます(おはようございます)
ロク : トウガラシはいやらしい(変換しないと二重の意味に)(おはようございます)
KP : あっはhっは いやらしい かわいいね
KP : こんばんわ~~~!おはようございます!
KP : 数秒前までガチ寝をかましてたので前半のギョクハンはたぶん脳がはたらいていないギョクハンになります
ロク : www こんばんはー!ちょっとお手洗いだけすみません、いってきます…!!
KP : OK~~~!いってらっしゃい!
ロク : もどりました!
KP : おかえりなさ~~~~い!
KP : よし そんではゆるっと始めましょう いたずらをね
よろしくおねがいします!
ロク : よろしくお願いいたします!
KP : そうだわ自分でエネマグラを使おうとしてんだこいつ なにしてんだ?
ロク : ふふw
ギョクハン : 「あったあった~!これだっけ?お前に使ってたやつ」
もういっこエネマグラとかいうやつを持ってこようかな
アルマース : 「……そうだけど」
ギョクハン : 「よし、じゃあ使ってみる。…から、そうだな……」
ギョクハン : 「準備手伝って❤」
ローション差し出しつつ下を脱ごう
アルマース : 「はあ?だったらせめて俺の抜いてからにしてくれ……」
アルマース : 「今これ入ってて、なんつか、後ろでオナってる感じなんだよ…。こんなとこ見られながらとか、無理」
ギョクハン : 「えー、勿体な………おっと」
ギョクハン : 「それなら仕方ないなあ…取っていいよ。勿体ないけど」
アルマース : 「勿体ないって言うな。……取ってくれ、頼む」
ギョクハン : 「はいはーい」
最後に一回ぎゅってハグしてから、その状態のまま取ってあげるね
ギョクハン : やっぱものは試しってやつかな 座右の銘でさ(?)
アルマース : なんだそれ…。まあ、それでハマるなら止めはしないけどな?
ギョクハン : 俺がハマったのちにアルマースにも布教する そんな光景がちょいちょい見られる気がする
アルマース : 「ん、………んんっ」
取られるときに思わずぎゅっと強く抱きしめてしまう
ギョクハン : 「えー、かわいい反応ー。きもちよかった?」
アルマース : 「いいとこに当たるようになってんだから、そりゃ、そうだろ」
わざと爪を立てて押し込む。噛まれた仕返しみたいなもので
ギョクハン : 「いでっ、ちょちょ爪爪」
アルマース : ありそうだけどな?
ギョクハン : 確実にある 確実に
なあこれ今流行してるドリンク!めちゃうまいけどハイカロリー!あはは!飲んでみろ!
アルマース : 「あんま揶揄うなよってことだよ」
挿れてやるために体を離そうとする
ギョクハン : 「からかわれるの好きじゃない?良さそうだと思ったんだけどな~」
アルマース : うわ……ってなりつつ飲んでハマる
ギョクハン : あっまた飲んでる すっかりハマっちゃってるなあ
飲んだあとはちゃんと運動しろよ?
ロク : 練習前に飲んでがっつり練習してそう~
アルマース : 「何事もやりすぎるなって。恋人じゃないんだし。言い過ぎると逆に嘘っぽくなるって言うしなー」
ギョクハン : 「えっ? ……」
ギョクハン : 「??? ぜんぜん嘘じゃないんだけど、めっちゃ好きだよ??」
KP : ここで”好き”を連呼してるから今こうなってるのでは説
アルマース : 「ん?なんだよその反応……」
予想と違った
ギョクハン : 「お、お前こそその反応なに~~!?」
ギョクハン : 「とにかく!嘘ではなく全部ほんとに好きって言ってるからな!?俺は!!めちゃめちゃ真剣だよ!?」
KP : そうじゃない 待って ちがう そうじゃない お前
アルマース : 「分かった、つかそれは分かってるって。お前が昔からすごい言ってくるのは本当だってのも、それは分かってるから。だから、そんだけ俺がお気に入りの親友なんだろ?」
ロク : そうだよ(そうじゃない)
ギョクハン : 「まあ、それはそうだな!すごい好きだし親友ってのも間違ってない」
ギョクハン : 「……あれ?なんかどっかおかしい気がする。待って、……?」
KP : そうじゃないって!!!!!!!!!お前さ!!!!!!!!!!!!お前さあ!!!!!!!!!!!!!!!!!
アルマース : 「はあ……。だろ?俺たち親友であって、恋人じゃない。どこもおかしいことないだろ」
よいしょとベッドの上に座り直して向き直る
アルマース : 「ほら、挿れるんだろ?ローション貸してくれ」
ギョクハン : 「ん?うん……んーー……?」
考え事してる顔でローション渡そう
KP : 考えちゃって聞いてない 大事すぎることを この こっ この!!!!!!!!!!!!!!
アルマース : 「なんだよ?なんか考えるとこあったか?」
ローションを受け取る
ギョクハン : 「うん……。………??」
ギョクハン : 思考が内面に向かってる顔になる こうなるとちょっと長いぞ、俺は
KP : こんなだから こんなだから……こんなことに……
なんか理解を得たような気がしなくもない
アルマース : 「おーい、ギョクハン?」
考えが纏まるまで待つか……いつものこと
ギョクハン : 「んー……」
しばらくは生返事が続くな…
アルマース : 「やれやれ……」
後ろに倒れこむように横になって待つ。じーっと見つめつつ
KP : この間おあずけを食らうアルマースくん…
ロク : もうこの胸の外していいか?の顔にはなっている
ギョクハン : だめ(だめ)
アルマース : なんでだよ(なんでだよ)
ギョクハン : 「…………あ、……あ?あっごめん!!完全に今意識飛んでた…」
5分以上は少なくとも経過してる
アルマース : 「いやいいけど。答えは出たのか?」
ギョクハン : 「まあつまり、今のままで最強ってことだな!(?)」
ギョクハン : 「よしスッキリした、やろう!続き!」
KP : ひとりでっ……………スッキリするなっ………………………………
アルマース : 「まあ、今のままでな」
なんとも言えない顔で自嘲気味に笑いつつ、改めて起き上がる
アルマース : 「じゃ、まず解すか」
KP : 恋人ではない→普通の恋人ではない→親友であり恋人である→つまり最強では!?
ぐらいの飛躍がありそう 飛ぶな 飛ばすな 過程を
ロク : 違うんだよなぁ
KP : ありとあらゆる面で話し合いが必要すぎる
ギョクハン : 「はーい、痛くしないでね」
やりやすいように寝ようかな
アルマース : 「(今のままでってことは、やっぱ親友のままでってことだよな。うん、それが普通だよな…。気持ちが聞けて良かったかもしれない。)」
アルマース : 「気持ちよかったら声出していいからなー?」
ギョクハン : 「えへへ、はーい」
KP : この この この!!!!!!!!!!!!この
KP : 話し合いが済むまで開かない扉作ろうかなここに もう
ロク : wwwww
ロク : 私は全然いいですよwww
KP : いいの!?いいの!?!?
この扉開かなそうですよ いいのか
ロク : それはそれで置きに移行しても全然いいですよ!
KP : 面白くなってきた 開かない扉にシフトチェンジさせときます
ロク : www 紙降って来そう いっけなーい☆工事してたの忘れてたぁ☆
アルマース : たっぷり掌にローションを出し、まず蕾に塗りたくる
表面を少し押して意識させてからまず一本指を挿入してみる
ギョクハン : 「うう、っふ……ぁ、やっぱこれ、最初はぞわってするな」
ギョクハン : 「なかなか慣れないというか……」
KP : ふと、あなたたち二人の間に紙が一枚はらりと落ちてくる。
ギョクハン : 「? あ、え?紙だ。 …紙?」
どうする?の顔でアルマースを見る…
アルマース : 「紙?……ほんとだ」
ひとまず紙の内容を見てみるかな
KP : 紙には以下のようなことが書いてあります。
KP : 「もどかしすぎるだろうがよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!きみたちには話し合いが必要だと扉は判断しました。今よりここは”話し合いを終えないと開かない扉”へとシフトチェンジします。しかしスケベも最高だったので隣の部屋に使えそうなものを置いておきます。かしこ」
アルマース : 「……………って、書いてあるけど」
読み聞かせした
ギョクハン : 「えー……なにこれ。話し合い?なんの…?今えっちな気分だったんだけど…」
ギョクハン : 「急ハンドル切ってきたな……どうする?」
アルマース : 「扉が開かねぇってことなら従うしかないだろ。まあでも、隣の部屋見るだけ見てくるか?まだ挿入してなかったし、使えるものが何かはちょっと気になるだろ」
ギョクハン : 「またこれでスケベアイテムだったら俺どういう顔したらいいか分かんねえよ~~!」
仕方ない…多少ムラムラするけど、一度尻を拭いて服を着直そう
ギョクハン : 「まあ、これも外しといた方がいいよな……外して平気そう?」
アルマースの胸見よう
アルマース : 「流石に外してくれると助かるけどな……ピリピリしてるし……」
手を拭きながら頷く
ギョクハン : 「ごめんごめん、今外す」
ぺりっと剥がして濡れタオルで拭こう
アルマース : 「ぅわっ!?―――ん、っ!?」
変な声が出て思わず自分で口元を押さえる
ギョクハン : 「……思ったより効いてた?大丈夫そう?なんか、話し合いが始まるらしいけど……」
アルマース : 「……暫く、布で擦れるのもヤバそう、かも」
もう付けたままの方が良かったまである…かもしれない…という顔をしている
ギョクハン : 「いやー、悪い……えっちな空気のままなら別に問題じゃないんだけど、まさか話し合いを要求されるとは思ってなかったから」
ギョクハン : 「中途半端にムラムラしてるとこに降ってきたら……いや、それも作戦?のうち?なのかな……。ひとまず隣、見にいってみよう」
アルマース : 「ま、そうだな。なんで突然気持ち?が変わったのか分からないし」
胸元を気にしつつベッドから立ち上がって隣の部屋を見に行こう
KP : 隣の部屋をあけると、向かい合わせのソファが2つと真ん中にテーブルがあるのが見えます。
テーブルには筆記具、数枚の紙。お菓子の入ったカゴと空のマグカップが二人分置いてあることでしょう。
KP : 壁際には簡易的なキッチンがあり、水道とコンロ、鍋とポット、いくつかのティーバッグも用意されています。
話し合いが進みそうな部屋ですね。
アルマース : 「なんか普通な部屋……だな?」
見渡してみて、キッチンもあるなーと目に留まる
ギョクハン : 「だな。お菓子もあるし……」
机の方に寄っていこう
ギョクハン : 「チョコレート、damakだ。俺これ好きなんだよな。そっち何がある?」
キッチンの方に行ってるかな?アルマースは
ギョクハン : 個人的にはチョコレートの中でも、『damak』シリーズ(Nestlé )がおすすめです。
『damak』シリーズはすべての種類にピスタチオが入っており、他社のものよりも香ばしく歯ごたえのあるピスタチオが使用されているので、お土産としての質も高く、絶対に喜ばれます。
ミルク、ホワイト、ブラックの3種類があり、最小サイズは6TL(¥50)から購入できます。

定番のチョコっぽい
ロク : へー!いいな
アルマース : 「んー、キッチンには一通りの道具がそろってるし、多分材料も……普通にあるな。賞味期限が切れてるわけもなさそうだ。何か食べたければ作れそうだなー」
キッチンで色々と見ている
アルマース : 「ま、とりあえず何か飲むか。何飲みたい?」
ポットに水を入れて沸かす
ギョクハン : https://shun-wanderlust.com/2020/04/05/turkey_supermarket/
トルコの店売りのお菓子たち!どれもおいしそう
アルマース : 俺はラズベリータルトが好きだな
ギョクハン : あれおいしいよな!甘酸っぱくて
ギョクハン : 「うーん…マグカップ用意されてるけど、チャイがいいな。今日は砂糖いれよっかな~」
トルコのチャイは濃いめのストレートティー!小さいチャイグラスで飲むやつで、自分で飲むときに濃さを調節したり砂糖入れて飲んだりする
アルマース : 「分かった。じゃあ俺もそれにしようかな。グラスもどっかにあるだろ」
チャイのための茶葉を探す
ギョクハン : 調べてると、チャイはまじでありとあらゆる場面で飲むみたいだ 朝昼晩に休憩時にと
アルマース : なるほどな
KP : 茶葉もしっかりあるし、専用の小さいグラスも見つかる チャイダンルック(上下ふたつに分かれたチャイ用のティーポット)なんかもしっかり揃ってる
おいしいお茶がいれられます!
KP : チャイダンルックは日本でいう急須みたいなもんだよ(もんだよ)
アルマース : もたつかずに入れられたかだけ、フレーバーでDEX振ってみていいですか!?
KP : OK!!どうぞ~~!!
アルマース : CCB<=13*5 DEX×5
(1D100<=65) > 63 > 成功
アルマース : ギリ!
KP : BGMを大人しく変えておこう
ロク : あ!そうでした!w
KP : いつもBGM変えてくれてさんきゅーのきもちです
KP : ギリ!いつもと勝手の違うキッチンに多少戸惑ったものの、うまいことお茶を淹れられる
アルマース : 「よしよし」
いい香りが漂っているかも
ギョクハン : 「ありがとー。お前の好きなラズベリータルトもあるよ、こっち」
机の方の準備もしておこうっと
ギョクハン : 「まー……なんで急にこんな場が提供されたのかはわかんないけどさ。ひとまずいい休憩にはなるかな。ずっとスケベなこと要求される部屋が続いてたし」
アルマース : 「だな。夢だから別にいいけどさ。つーか、今さら何を話し合えばいいか分からねぇけど」
淹れたチャイの入ったカップと、好みで入れる砂糖やらなにやらを乗せたトレイを持って机に向かう
KP : あたしもチャイ飲みたくなってきたよ~~~!烏龍茶しかない
ロク : かなしい 私はお水しかないです
ロク : 天然水おいしい(ごくごく
KP : 水分を補給するのは重要 人間の水分量は多いですからね(?)
ギョクハン : 「それはもう本当にそう。何を話し合うことを求められてるんだろうな……議題とかが提示されてると思ったけど、そうでもないし」
ギョクハン : 「ヒントといえばあの紙かな。なんかすごい勢いだったけど、お前あれに心当たりある?」
アルマース : 「あるわけないだろ」
アルマース : 「何を話し合うかっていうのはさっぱり分からねー。けど、考え事してたのはお前の方だろ?それで、自分の中で何か解決してただろ、それじゃないか?」
ギョクハン : 「え、あれ?あれは大したことないって」
ロク : もうコーヒー(インスタント)入れてこようかな……
KP : いいな!!いったん休戦入れます??腰を据える(?)ので
ロク : いいですよ!w 5分くらい休憩しますか?
KP : OK!では5分後で!
あたしも紅茶いれてきます!
KP : 2年後の30分前後にまた会いましょう
ロク : はーい!
KP : ただいま!!茶をいれてきました
ロク : すちゃ
ロク : あったかいコーヒー入れてきました!
アルマース : 「そうか?なんか長い間考え事してただろ。えーと……時間はさすがに分かんねぇけど」
アルマース : 「何考えてたんだか」
笑いながらチャイにスプーン2杯ほど砂糖を入れて混ぜる
KP : えらい!ミルクと砂糖は入れる派ですか?
ロク : 入れる派です!が、なんと、カフェラテのインスタントコーヒーになります
ロク : なので何も入れなくていい!
KP : あっ便利なやつだ☕ いいですね!おいしそう~!
ギョクハン : 「うーん……改めて聞かれると説明が難しい。考えてることを人に伝えるのはけっこう難しくない?」
ギョクハン : 俺も砂糖2杯を入れて飲もう いつもは入れないけど、今日はなんだか頭を使うことを要求されている気がするので
ギョクハン : 「つまりー、…だから………お前の話してたことに答えを見出そうと?して…いた?」
アルマース : 「あー、俺たちが親友同士って話?恋人じゃなくってっていう」
ロク : 甘いカフェラテならブレンディのが一番好きなんですが、今はコーヒー感が欲しいのでネスカフェのゴールドブレンドのやつを…
KP : ネスカフェだ~!あたしは あれなんだろう うちにあった……謎の茶葉……?
ロク : >>謎の茶葉<<
アルマース : 「今のままが最強だとかなんとか言ってたもんな」
ギョクハン : 「そこ! ……そこなんだが、俺の中でどう表現していいのかよくわかんない」
KP : 紅茶っぽい味がするので多分紅茶です!!!あとミントを入れてなんとなくの異国感を出してる
ロク : おおーいいですねー
KP : 熱いからまだ冷ましてます このひとたちは熱さに強そうだな…日常的に茶をしばく文化であるのなら…
ギョクハン : 「よくわかんないけど……こう……こう、なんか、齟齬?がある?のか…?」
アルマース : 「齟齬?」
ロク : 猫舌ではなさそう……(私は猫舌です…)
KP : シンプル返還ミス
ロク : んふw
KP : 変換!!!!!!ミス!!!!!!!!!!
ギョクハン : 「うん。 …そこじゃない!?あの紙!!」
アルマース : 「俺にはさっぱり分からないんだけど」
ギョクハン : 「ええと、つまり……つまり?どういうことだ…?」
ギョクハン : 「だから、こう、………親友!も分かるし、恋人じゃなく、もそうだな。なんだけど……その先?その先がなんか、食い違ってるのか?もしかして」
ギョクハン : 「食い違ってるの?」
聞いちゃう
アルマース : 「さあ。俺たちが親友なのは一致してるんだろ?恋人じゃないのも一致してる。お前から告白されたこともないしな?」
ラズベリーパイを一つ、ぱくり
ギョクハン : 「えっ」
ギョクハン : 「??? 毎日好きだっていってるよ?」
アルマース : 「ん?それがどうかしたのか?」
ギョクハン : 「だから、毎日好きだって言って、……あれ、伝わってなかった……?この大好きという気持ちが……?」
アルマース : 「いや、だから、お気に入りの親友だからだろ?特大のLikeの方の」
ギョクハン : 「!!!! それだ!!!!!違う、ぜんぜん違う!!!!!」
アルマース : 「え?」
ギョクハン : 「もちろんSevgi(友情/家族愛)もだけど、俺の心はTutku(情熱)のつもりだったよ!!Sana aşığım(恋/愛情)!!ずっとそのつもりだったよ!!」
ギョクハン : 「だから大好き!!!と、こう……言ってたんだよ……!!!」
アルマース : 「えー……っと………?」
アルマース : 「いや……ちょっと待って………」
ギョクハン : 「うん。いや、俺もずっと言ったと思ってたし言ったつもりだった……ごめん……」
アルマース : 「ちょっと………あの、今色々……追いついてない………」
口元を押さえて様々を思い出していく
ギョクハン : 「……大丈夫、ゆっくりで…」
ひとまずチャイを飲むけど、改めて言うと……きんちょうするな、これ
アルマース : 「だって………いや、あの……? 親友、だよな…俺たち……」
ゆっくり、飲み込…めているような、いないような
ギョクハン : 「うん、親友。でも友情は友情でちゃんとあるだろ?こう、別のものとして」
アルマース : 「そう……か……?」そうか…?
アルマース : 「あの、ごめん、飲み込めてない……。えっと、いつからだ…? あー……その………うそ……」
段々と耳と頬が赤らんでくる
KP : 実際のとこ初めてヤったのって何歳ぐらいのときですか!?!?ギョクハンの好きはそれより前だと仮定しております
ロク : いつだろ…。酒飲めるようになってからサーカス団の人と飲んでたと思うので……
KP : 飲酒可能なのは18歳かららしい その辺…?
ロク : じゃあそのくらいですね!
ギョクハン : 「うーん……いつからだ?いつからだったかな……わりともう、出会ってすぐぐらい……?」
アルマース : 「え、そんな…?」
ギョクハン : 「初めてヤったときにはもう、なんか……こう、LOVEの方だったからなあ。というか好きって言ったからもう付き合ってるもんだとばかり」
アルマース : 「お前の中でもう…???」
ギョクハン : 「で、そっからけっこう長いこと一緒にいたじゃん?恋人はなんかもっと……その段階はもう過ぎてるわけじゃん?一緒に暮らしてるし。だから恋人でもないし」
ギョクハン : 「うーん……生涯のパートナー……?言うなれば」
アルマース : 「……………それもう結婚してるみたいな言い方してるけど」
アルマース : 「俺はいいよって言った記憶、ないんだけど…? つか、さっきも言ったけど付き合ってくれも言われたことないしな?」
KP : 恋人じゃない、にも合点がいった つまりもうその段階を越えてるから恋人じゃないにも頷いてたんだなこの子
言いなさいよそれを!!!!!!!!!!
ロク : こいつ~~~~~~~~~
ギョクハン : 「そこはごめん……盛大な勘違いだった……。好きって言って、俺もって返ってきたから……じゃあOK!!みたいに、……うわーー……」
ものすごい長期的にデカい勘違いをしてたみたいで、頭かかえちゃうな
ギョクハン : 「え、まって、……いいよって言ってないなら……俺もしかして今フられてる!?やだ待って!!俺おまえがいないと人生の大半がなくなるよ!!お願いだから一緒にいてよ!!」
アルマース : 「いや、その、そこまで言ってない。……言ってない。………あの、さ」
アルマース : 「いや…………あの、あれだ……俺………その…………たぶん、お前のこと……あれだし………」
段々声が小さくなっていく。顔は真っ赤なので見られたくなくて両手全部で顔を覆ってしまう
ギョクハン : 「え……? ……あれ、とは……」
思わず立ってしまってたけど、座る…大人しく
アルマース : 「……………最近、気づいた……から………今さら言うの……はずい……」
ギョクハン : 「……最近?えっと…」
ギョクハン : 「えっ、待って待って、………え?」
ギョクハン : ひ、ひとまず、返事を待つ………そわそわする、めちゃめちゃ……
アルマース : 「………やっぱ恥ずかしいから言いたくない……」
ギョクハン : 「……今更それはずるいよ。言ってよ。じゃないと俺フられたーって思っちゃうよ?」
期待してるよ、その先をさ すっごく
アルマース : 「だって………」
指の間からギョクハンを見る
アルマース : 「…………………ちゃんと、俺も………好き、みたい……っつー話………」
蚊の鳴くような小さな声で、ぼそぼそと言う
ギョクハン : 「……じゃあ、今度こそちゃんと言っていい?俺も言わせて」
ギョクハン : 「俺の心はお前のために鼓動しているし、お前は俺の人生の全てだ。だから、この先も俺の隣で一緒に生きて、年をとってよ」
ギョクハン : 「アルマース、大好きだ。愛してる。俺といっしょに居てほしい。 ……これが俺の気持ちだよ」
KP : 凄い円満だ えっ 円満だ ええっ
アルマース : 「~~~~~っ、分かった、分かったから。俺も、俺もそれで……」
改めて言われると恥ずかしくてたまらない
ギョクハン : 「よし!! ……ちゃんと伝わってるよな?LikeじゃなくLoveだぞ?」
アルマース : 「あそこまで言われて勘違いする方が稀だろ…。告白ってか、プロポーズじゃないか、あんなん……っ」
KP : 扉、無事開錠を決意の模様
ロク : 扉さん…!!
ギョクハン : 「そう!プロポーズ!まあでも、今までと変わんないよ。お前は親友だし、家族だし、ずっと隣にいてほしい大事な存在だし。ほら、何も違わないだろ?」
アルマース : 「俺の中ではだいぶ違うよ…。気持ちの、持ち方が」
顔を覆ったまま溜息を吐く
ギョクハン : 「大丈夫だって!慣れる慣れる!お前案外適応力あるんだからさ」
寄ってって肩をばしばし叩こうかな
アルマース : 「いててて!……はあ、あのな。最初の部屋でのこととか、お前の気持ち聞いた後だと、色々違うんだよ」
俺のものだとかそういうの…
ギョクハン : 「あ、あー………なるほど、そういう? ……恥ずかしいかんじ?やっぱ」
アルマース : 「……はずい、し、照れる」
ギョクハン : 「ふーん。 ……でも、嫌ではない?」
反応を見るに…
アルマース : 「そりゃまあ、嫌じゃない…けど…」
ギョクハン : 「嫌じゃないならいいよ!慣れるのを待つさ」
アルマース : 「……はあ。暫く心臓に悪そう」
ようやく落ち着いたので手を離してチャイを飲む
ギョクハン : 「あはは。しばらくはドキドキしてね、俺にさ」
ギョクハン : 「慣れるのに20年かかろうが30年かかろうが、俺はずっとお前の隣で大事な心臓だよって言い続けるし、それが普通だと思えるようになるまで言いたいな。好きってのは伝え続けるよ」
アルマース : 「……分かった。あー、ほんと、俺結構悩んでたんだけどな」
ギョクハン : 「悩んでたの?よかった、解消したじゃん」
ギョクハン : 「………その、悩んでたって……俺がいちいち好きだって言いすぎてうざい!とかじゃないよね…?一応聞いておくけど…」
アルマース : 「違う。……俺のこと親友のつもりで好きって言ってんのに、俺はたぶん、好きの意味が違うから申し訳ないっつか、……苦しかったって感じ」
アルマース : 「だから、俺から好きって……なんか、言いづらくなって、気持ちを自覚してからは……上手く、言う自信がなくて、言えなかった」
KP : ギョクハンが想像以上に光というか 前向きだった
このノリは真面目な話し合いに向いてはいないが、この場においてはよい方向に作用したのかもしれない
ロク : 良かったと思います!
ロク : 最悪なルートには行かなかった ヨシ!
KP : 光だな……なるほど、恒星タイプかもしれない この人
ギョクハン : 「なるほどな……。それはなんか、すごい……想像以上に悪いことしてたな、俺」
ギョクハン : 「でも、今言えてよかったよ。あのまますれ違ってたら、お前だってずっと辛いまんまだっただろ?そんなの続いたら俺だったら逃げ出したくなっちゃうかもだし……」
ギョクハン : 「………伝え方とかタイミングを間違ってたら、もしかしたら最悪な展開に繋がってたかもしれない」
アルマース : 「……すれ違ったままなら、それはそれで続いてたとは思うけどな」
アルマース : 「できれば、こんな下心気づいて欲しくないって、押し込めてただけだからさ」
ギョクハン : 「でも、そんなのどっかで絶対…こう、事故が起きるじゃん。俺はそんなことになったらすっごく悲しいし、そりゃ喧嘩は…こう、互いの理解のために必要な時だってあるけど。でも、人生を大きく変えるものに発展しちゃうときだってあるし」
ギョクハン : 「押し込めちゃうのもよくないよ!お前そういうとこあるから俺けっこう心配してんだよ??」
アルマース : 「それは、心配かけて悪い…」
アルマース : 「まあ、その、とりあえず……あれだよ。その」
アルマース : 「今後も、よろしく」ってことで
ギョクハン : 「ああ!今後もよろしく」
握手しよう ぎゅっ
アルマース : 「ふっ……ははっ…。そこはハグじゃないのかよ」
思わず吹き出してしまって、ぎゅっと握手する
KP : ふと机の上を見ると、白紙だったメモ帳に「おめでとう!どうか幸せになってください」と書かれている。
どうやら”話し合い”はクリアしたようだ。
ギョクハン : 「ハグでもいいよ!する?」
腕を広げてウェルカム!のポーズ
アルマース : 「しないしない。ほら、紙にも『おめでとう』って書いてあるし」
紙を見せる
ギョクハン : 「えー、しないの? ……おあ、ほんとだ。増えてる。いつ増えたんだろう?」
ギョクハン : 「ってことは……もう出られる?ってことかな。あっちのドア?」
チャイを飲み干して、もういっこあるドアの方へ行ってみようかな
アルマース : 「たぶんそうじゃないか?」
自分もチャイを飲み干してついていく
KP : 扉は静かに、そして満足そうな顔をして佇んでいる。
KP : あけますか?
アルマース : 「開きそうだな、帰るか。……なんか、結構いい夢だった気がする」
アルマース : 「ま、目が覚めて覚えてたらよろしくってことで。先行くな、ギョクハン」
扉を開けて、中へ入る前にギョクハンを一度強くハグしてから扉の中へ入ろうとするかな
ギョクハン : 「うん。夢が覚めても覚えてるように祈っておくよ」
KP : 訝しみながらも扉を開けると、白い光に包まれた。
あなたはひとりでその光を進んでいく。徐々に意識が薄れていき……目を開けると、そこは自分の部屋だった。
KP : 夢だったのか、本当にあったことだったのか。ともかく不思議な体験をしたもんだ。
ところで、ギョクハンとは同室ですか?別室ですか?
アルマース : どうなんだろう。お前どっちがいい?
ギョクハン : プライベートも大事だから、別室かな。よくそっちの部屋に遊びに行くけど!
アルマース : じゃ、別室か。よく一緒に寝ることもあるけどってことで(互いに遊びに行ったまま寝てるとか)
ギョクハン : そうそう、そんな感じ。
今日は俺も自室で寝てるかな!!
KP : 海外はアパートでも家がでかいから、同居してても別室ぐらいあるやろの精神でいる
ロク : きっとあるやろ!うむ
KP : さて、起床後です。ひとまずシナリオ自体はここで終わりですが、ちょっとしたアフターぐらいならでき…ます!
ロク : やり、ますか!
アルマース : 「ん……。あー、記憶、ある、なぁ……」
いい夢だったからまあいいか、と思いつつ伸びをしてベッドから起き上がる
朝飯作らないとなー
アルマース : 「(どっちでもいいけど、まあ覚えてはないだろ…。いつも通り挨拶…できるといいけどな…。)」
KP : あさはん作ってくれる 嬉しい
ロク : ご飯は基本的にアルマースが作っていそうだなーなんて
KP : ふふ、料理がうまい男……
KP : あれは夢。いつも通りに朝食の支度をし、あなたは寝こけているギョクハンに声をかけにいく。
ギョクハン : 1d100 寝相がいい⇔ベッドから落ちてる
(1D100) > 93
ギョクハン : 落ちてら
ロク : wwww
KP : いつも通り、シーツを巻き込みながら半分ベッドから落ちている。この寝相でよくベッドが壊れないものだ。
アルマース : 「はあ………」
アルマース : 「おい、ギョクハン。朝だぞ。朝何食いたいんだ~?」
ゆさゆさと揺すって起こそう
アルマース : 起きなければ次は足で軽く蹴って起こしそう
ギョクハン : 1d100 寝起きがいい⇔二度寝魔人
(1D100) > 24
ギョクハン : 「んん~~?うあー……おき、る……」
アルマース : 「おー、おはよう」
ギョクハン : 「おはよお~……。 ……っし、起きるか…」
起きる時はわりとすぐ起きるかな ごろんっと床にころがって
ギョクハン : 「なあなあ、夢にお前出てきたんだけど!飯食いながらでいいから聞いてよ、話したいからさ!」
ごろんごろん転がりながら床に落ちてる服のとこまで移動しようかな わりとよくある
KP : 行動が男子中学生
ロク : ふふふ
アルマース : そういうとこも変わってなくて最近は可愛いなとは思ってるけどな
アルマース : 「え?俺?別にいいけど」
アルマース : 「それより、朝飯のリクエスト。何もないなら適当に作るけど」
呆れたように苦笑しながら
ギョクハン : 「うーん……シミット買ってたよな。あれとチーズ、オリーブ…卵は何にしようかな。メネメンがいいかも」
メネメンとは……ピーマンとかトマトの入ったスクランブルエッグ的なもの!
ギョクハン : 昔っからこんな感じ だいぶこう、私生活は雑だといいな
KP : 調べてきたんだけど、朝ごはんにめっちゃ力入れる文化らしい すごくおいしそうな朝ごはんが並んでいてお腹がすいた…
ロク : 朝ご飯しっかり食べる文化だ えらいな
アルマース : 「いいな。じゃあそれにするか」
ギョクハン : 「あーい。じゃ俺支度してくる」
準備してる間に身支度してくるぜ!
ギョクハン : 顔こっちだ~~~!
アルマース : 「ちゃんと目を覚ましておけよー」
そう言い残して朝ご飯の支度をしにいこう
アルマース : 一体どんな夢見たんだか…と思いつつ、料理中は自分が見た夢を思い出してちょっと寂しそうな顔をしているかもしれない
こんな風に上手くいったらいいという願望が生み出した夢だと思っているため
ギョクハン : 「おーす、食器とか出しといたよ」
準備できたし、ついでに横でチャイ淹れよう コンロ借りるぞ
アルマース : 「おー、ありがとな。もうすぐ出来ると思うからー」
チャイが淹れ終わるころには大まかに出来上がっているかもしれない
ギョクハン : 「うん、いいにおいする。 …砂糖はどうする?お前」
お腹すいてきたなーって顔してる 雑談しながらそわそわ…
アルマース : 「あー、一杯だけ入れようかな」
ギョクハン : 「了解。用意できたやつ持ってくね」
アルマース : 「さんきゅ。……よし、こっちもできた」
ギョクハン : 「あいあーい。俺もうおなかすいちゃった。すげーいいにおいしてんだもん」
ギョクハン : 「結局チョコも食べ損ねたし……そう、夢!なんかすげーの見ちゃってさ!」
アルマース : 「あーそうだ夢な。俺も出てきたっていう」
出来た料理を運ぼう
ギョクハン : 「俺っていつもあんま夢とか覚えてないんだけど、昨夜のは妙に印象に残ってるんだよな。気付いたら変な部屋にいてーって夢で」
ギョクハン : 話しながらパンをアルマースの皿の方にも置いて、食べ始めよう
アルマース : 「へえー、変な夢見たんだな」
当たり前のようにパンを貰って相槌を打つ
ギョクハン : 「そんで、うーん……ほとんどはエロい夢だった!けど、なんか途中で趣旨替え?したのかわかんないけど、雰囲気変わってさ」
ギョクハン : 「”話し合いしないとこの部屋からは出られません”みたいなこと書いたメモが落ちてきて、俺すげー焦ったよ。何?話し合いって!みたいな。急に言われても困るじゃんね?」
アルマース : 「うーん、確かにそうだな?」
朝食を食べ始めて色々と頬張る
ギョクハン : 「で、結局こう、俺とアルマースの認識の齟齬があったっていうことが発覚してさ。そんで俺、夢でアルマースに……これ言っていい?」
アルマース : 「? うん、別に構わないだろ。夢の話だし」
ギョクハン : 「うん。 …”好きだ!”って改めて言ったの。だって夢のアルマース、俺がこんだけラブを伝えてるのにぜんぜん違うと思ってた、みたいに言ってたんだぜ。そんなわけないよなーって話だよ」
ギョクハン : 「や、でも俺も思い当たることちょいちょい話してたし、もしかしたら深層心理がどうたらー……みたいな夢だったのかも」
アルマース : 「ん……?そんなわけって、つまり…?」
ギョクハン : 「?? つまり、って…??」
ギョクハン : 「や、だってお前も俺のこと好きじゃん。でも夢のアルマースは俺がお前のこと大好きだーってのをこう……うーん……伝わり切ってなかったみたいな感じしてたから、俺もうすっごく頑張って伝えてさ」
アルマース : 「………えーっと……」
ギョクハン : 「でも結局俺のこと大好きなのは変わりなかったみたいで、よかったーってので終わった!お前すっごい、耳まで真っ赤にしてたよ。めちゃめちゃ可愛かった!」
アルマース : 「…………あー……じゃあ、え?……同じ夢、か…?」
誤魔化すようにチャイで口の中の物を飲み下す
ギョクハン : 「え? …え??」
ギョクハン : 「同じ夢? ……同じ?え?」
ギョクハン : 「待って、お前も同じ夢見てたの?どういう?聞いてもいい?」
アルマース : 「言いたくない、言いたくない……」
もぐ、もぐ、もぐ……
ギョクハン : 「えっえっ、やだ!!聞かせて!!たーべーてーないでーー!!」
アルマース : 「食べ終わったら、食べ終わったら……言う、から……」
耳が真っ赤に染まる。もう一度言うのは恥ずかしすぎるので、きっとぼかして伝えることになる…
ギョクハン : 「分かった!!ぜったいな!!ぜったい聞くから!!」
それはそれとして朝ごはんは堪能する おいしいから!!
ギョクハン : 言ってくれるのをいつまででも待つからな、俺……!!
アルマース : 言うよ、言うから…!
ロク : こんな感じで如何でしょうか!きっとあとで根掘り葉掘り聞かれて全部ゲロる未来が見える……
KP : ありがとうございます!!!!!!!あとでねほりんはほりんしますね……(満足)
KP : 対戦ありがとうございました 本当に……本当に……ありがとう……すごかった……
ロク : すごかった……むしろこちらこそお付き合いいただきまして……
KP : ■クリア報酬
シナリオクリア 1d6
KPからのおまけ 好きな技能に振れるポイント20
KP : アルマースくんのこと知れたの嬉しいし、ギョクハンも想像以上に光というか なんというか
この二人、かわいいな…………………………最高でした…………………………
ロク : いやほんと、NPCを動かしていただくって、とても大変で……ありがたくって……
最高でした……本当に本当にありがとうございました……

どうしよ、図書館に振っておこうかな
KP : じつは こう NPCを動かしてPCとアフター いろんなシナリオでちょいちょいやっておりまして……公式には言えないけれど……
深掘りできるので好きな遊びです
KP : 図書館が成長する!えらい
ロク : そうだったんですね…!私は初めての経験だったので、なんというか、本当に感謝しかなくて……自分の願望しかそこにないことなので……
ロク : いや本当に、本当に本当にありがとうございました……
KP : 楽しんで頂けてよかったです!!これからも楽しく暮らしてくれ…ギョクアル……
KP : そしてあわよくば 壁となりて 観測させてくれ ギョクアル……
ロク : ですね……他にも行きたいシナリオありますし……
ロク : またギョクアルできたら嬉しいです……わー……すごい景色を見させていただいた……
KP : ワハハ 行きたいシナリオ!いいねいいね また観測…したい、です…!!
KP : のちほどログをお渡ししますがこのお部屋もとっておくので、お好きにお使いください!!
この部屋には”幸”があふれている
ロク : ありがとうございます!!
ロク : すごく名残惜しいですが、これにて……寝てきます……おおお……三連休の終わり……
KP : はあい!遅くまでありがとうございました…!ゆっくり寝てね
おつかれさまでした~~~!!
KP : 三連休、儚いいのちだった…
ロク : 儚かった……
ロク : はい!おやすみなさしませー!!